ネットワークコンサルティング(NETWORK CONSULTING)製 モバイルルーター端末一覧
2026/05/25 現在
[更新日時] 2026/05/25 13:00
[集計期間] 2026/05/18〜2026/05/24
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持ち運び型
2,591円/月〜
-円
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(2026/05追記) 大量通信(1日辺り10GBとか30GBとか)を定常的に続けると、段階的に帯域制御が走るかもしれません。 とりあえず、1日15〜20GB平均の通信を3週間続けてたところ、250Mbps程度出てたDLが100Mbps程度に制限されました。 → 詳細はこのスレッドでフォローしていきますが、”完全に固定回線替わりに使えるかはもう少し確認が必要かもです └ https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001763046/SortID=26481238/#tab (/2026/05追記終わり) 【デザイン】 悪くはないです。 写真で見ると小さく見えますが、実物は意外と大きく感じるのには注意。 【設定の簡単さ】 物理画面はタッチパネルになっていて、操作性は良好です。 一部の項目についてはWeb画面からしか設定や確認ができませんが、そんなに難解なところもないですね。 しいて言えば、管理者ログイン用のパスワードが15文字制限なのは、気づかないとはまります。 (最初、20文字のパスワードを(無意識に)入力してて、16文字目以降が拾われてないのに気づきませんでした) 【受信感度】 5G判定がされている自宅(木造 一軒家)の、窓からちょっと離れた机に設置して、以下速度出てますので満足です。 一昔前の光回線(1G未満)並み、ADSLよりも速いです。 下り:200〜300Mbps 上り:10〜25Mbps 【機能性】 2.5GbE端子付きのクレードル、USB3.0での直接接続、6GHz帯の2x2無線LAN(Wi-Fi 7)、前面タッチパネルの操作性・・・と、非常に豊富ですね。 しいて言えば、6GHz帯が5GHzと排他利用(トライバンドではなくデュアルバンド)なのと、電源ボタンが本体側面にあるため、クレードル設置時には再起動手段がないのはちょっと不満です。 (ルーターモードの場合はWeb管理画面上から可能ですが、ブリッジモードだと事実上、クレードルから取り外さないといけない) あと、現状のモバイルルーター・ホームルーターでは恐らく唯一無二ですが、 ・物理SIMスロット ・eSIMスロット (・クラウドSIM) の両方が使える便利仕様です。 ⇒ ワイマックス +5G契約で本製品を入手後、スマホ側で利用しているeSIMを試しに導入できるのは便利ですね。 うちもiPhone/AndroidでeSIM込のデュアルSIMで運用してる端末があるので、それらの端末のSIMで試せるのは他にはない利点です。 【サイズ】 クレードルの厚みが競合他製品に比べるとちょっと大きいと思います(倍以上ありそう) ただ、我が家の用途(固定回線の代替)では、「縦に使える」(横幅が小さい)というメリットの方が活きてきそうです。 モバイルルーター単体で見た時にもちょっと厚ぼったい(昔の、無印WiMAX時代のモバイルルーターでは名刺サイズのものとかあったのを覚えていると)ですが、カバンに入れる分にはそんなに問題にはならないと思います。 (ワイシャツの胸ポケット、とかだとちょっと厚みが目立ちますね) 【総評】 非常に良いです。 現状(2026年5月時点)、カシモとBroadWimaxの専売なのが惜しいくらいですね。 我が家では、前述の通り固定回線の代替として使っているので、以下の利用となります。 ・本体動作モード : ルーターモード(クレードル利用:もっぱら有線LANがメイン) ・接続端末 : 1台(別途、家用の無線LANルーターを導入しているため、いろいろな処理はそちらに任せてます) ⇒ LAN配下PC・スマホへのIPアドレス割り当てやルーティングは配下の無線LANルーターが担っているので、この端末は(接続モードこそルーターモードですが)ほぼ、ブリッジ端末相当となっています。 そのおかげか、1週間以上通電しっぱなし、通信を断続的に実施していても本体も熱を持たないし、再起動が必要な状態にも陥ってないようです。 これから1か月、半年、1年と長期運用して言った場合にまた不具合が出るかもしれませんが、今のところ、「ガチで固定回線の代替になる」と感じてます。
[項目別評価]デザイン 4 | 設定の簡単さ 5 | 受信感度 5 | 機能性 4 | サイズ 4
持ち運び型
-円/月〜
-円
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4
シンプルで使いやすいです。薄くて軽いので持ち運びに助かります。機械自体には問題を感じることはありませんでした。
[項目別評価]デザイン 5 | 設定の簡単さ 5 | 受信感度 4 | 機能性 3 | サイズ 5
持ち運び型
-円/月〜
-円
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4
【デザイン】 先代のmobile cubeから正統進化という感じです。 レザー調のケースが高級感があって他のルーターとは一線を画す感じです。 大学の窓の少ない講義室とかではWiMAXらしく電波が弱くなるので、机上に置きたいが、 このルーターは名刺入れ?なんだろう。という風にしか見えないので、そこもいいですね。 LTEとかのドデカイルーターを使ってる友達にはよく羨ましがられました。 【設定の簡単さ】 機能が少なくて絞りこまれてて設定・操作が簡単なのはイイです! 設定などはしなくても使えますが、詳細な設定もある程度できるので使いやすいですね。 【受信感度】 これはやばいです。 機種によっては切れるかも。くらいの微弱電波でも頑張って耐えてくれます。時々諦めますが。 前記種の頃からですが、高速移動時のハングオーバーがとても上手です。 電車での動画視聴をメインに使ってますが、ほとんど途切れません。 自分の使用環境下ではむしろ、少し電波の入りづらい駅に停車したとき以外は途切れませんでした。 【機能性】 機能性はほとんどありません。 設定はWi-Fiの電波出力の設定、Wi-Fiステルスなど、基本中の基本しかありませんが、単なるWi-Fiルーターにそこまで望みません。 電池持ちとWiMAXの掴みというルーターの基本機能としては最高ですね。 朝、電源をつけて、夕方頃に電池がなくなったという表示になったら適当に充電して、それで夜の帰宅まで持ちます。 【サイズ】 上記にある、LTEの大きいルーターを使用している友達がいつも羨ましがるほどの大きさです。 ケースに入れても小さいです。 【総評】 当たれば、最高です。 というか、機体の当たり外れが大きいような気がします。 某楽天クーポン?というところの1年縛り1980円/月で契約し、今月が最終月です。 先月、電源が入らなくなり、交換をしました。 以前、mobile cubeを契約していたGMOは1年以内の自然故障でも有償案内をされたのでプロバイダ選びは大切ですね。 真夏に過熱で挙動がおかしくなったときに、イライラして、お冷と氷を何度もぶちまけたのが原因かもしれませんがw 交換後の機体は、1週間に1度ほど、突然Wi-Fiが落ちて、本体を見てみると、Wi-Fiのランプが緑点滅。 数秒したら、何かしら?とそ知らぬ顔で再度使えるようになります。 普通に使えますし、もうすぐ契約終了なので、そのままで使いますが、2年契約だとまだ1年使い続けるのはちょっと。。という気がします。 再度、GMOの400円くらいのキャンペーンに申し込もうと思いましたが、速度低下、サポート最悪のGMOということで、2000円未満の完全定額モバイルを探しているところです。。。
[項目別評価]デザイン 5 | 設定の簡単さ 5 | 受信感度 5 | 機能性 2 | サイズ 5
持ち運び型
-円/月〜
-円
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【デザイン】 一色しか選べないのは残念でしたが悪くはないです。しかし筐体に剛性がないため衝撃で壊れないか心配でしたね。 【設定の簡単さ】 SSIDを探しパスキーを入力して終わり。誰でも出来ますね。 【受信感度】 ここは特筆すべき点で、電波のつかみがとても早く韓国製とは思えませんでした。山間部では電波が掴めませんがそれはWiMAXのmno側の問題です。 【機能性】 起動後20秒ほどでスマートフォンがWi-Fiをつかみ、その10秒後にはWiMAX電波をつかんで使えるのでかなりよろしいでしょう。使わない時は電源を落とすようになりました。充電は一般的なMicroUSBですのでAndroidスマートフォンと持ち歩くにはケーブルは少なくて済みました。もしもの時のためにモバイルブースターは必須ですねw 【サイズ】 小さいので失くしそうになりましたね。持ち歩くには最適でしょう。 【総評】 1年契約って今は選択できないんですね。 1年契約だからこそ価値があったとも思う。 私が買ったものは俗に言うハズレというもので1年経たずに充電をいくらしてもすぐにバッテリー切れとなる状態となってしまいました。壊れた時の保証には入っていませんでしたが、1年契約だから端末の保証は有効と主張して交換となりました。迅速な対応だったと思います。 電池の持ちは公式の発表以上に持っていると思います。12時間ほど使えることもあり、文句なしです。
[項目別評価]デザイン 2 | 設定の簡単さ 5 | 受信感度 5 | 機能性 3 | サイズ 4
持ち運び型
-円/月〜
-円
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WR3800Rの契約終了に伴い購入。契約はラクーポンです。 【デザイン】 オシャレな箱に入っていてちょっと感心しました。 本体は薄くて持ち運びによさそうですね。 【設定の簡単さ】 自分はUSBケーブルでデスクトップに繋いで固定回線として使ってます。 設定画面に入る必要もなく、ドライバも不要ですぐにネットに繋がりました。 本体も電源ボタンがあるだけなので初心者にはいいと思います。 【受信感度】 設定画面の受信感度は5段階中3で安定。 これまで使っていたWR3800Rと比べると1.5倍くらい速度が出るときがあります。 WR3800Rはたまに本体がフリーズすることがありましたが本機はまだそのような症状はありません。 【機能性】 192.〜のIPアドレスから設定画面に入れますが設定項目が少ない(笑 WR3800Rに比べるとスタンバイも休止もエコ設定も何もありません。 細かい設定は不要!という感じでこれはこれでいいと思います。 ただ、WPSが無いのでワイヤレス接続しているHPのプリンタと繋ぐのに少し手間取りました。 【サイズ】 軽くていいです。 使ってませんが塩ビの安っぽいケースも付属してます。 【総評】 期待してなかったんですが意外とよかったです。スリープがあれば完璧でしたね。 契約はラクーポンですが今のところ不具合もありませんし、速度も概ね満足です。 縛り期間で使い倒すにはなんの問題も無い端末だと思いました。 ただ機能が少ないのでモバイルルータとして使う人には不便な部分もあるかもしれませんね。
[項目別評価]デザイン 5 | 設定の簡単さ 5 | 受信感度 4 | 機能性 2 | サイズ 52026年05月24日 投稿
(2026/05追記) 大量通信(1日辺り10GBとか30GBとか)を定常的に続けると、段階的に帯域制御が走るかもしれません。 とりあえず、1日15〜20GB平均の通信を3週間続けてたところ、250Mbps程度出てたDLが100Mbps程度に制限されました。 → 詳細はこのスレッドでフォローしていきますが、”完全に固定回線替わりに使えるかはもう少し確認が必要かもです └ https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001763046/SortID=26481238/#tab (/2026/05追記終わり) 【デザイン】 悪くはないです。 写真で見ると小さく見えますが、実物は意外と大きく感じるのには注意。 【設定の簡単さ】 物理画面はタッチパネルになっていて、操作性は良好です。 一部の項目についてはWeb画面からしか設定や確認ができませんが、そんなに難解なところもないですね。 しいて言えば、管理者ログイン用のパスワードが15文字制限なのは、気づかないとはまります。 (最初、20文字のパスワードを(無意識に)入力してて、16文字目以降が拾われてないのに気づきませんでした) 【受信感度】 5G判定がされている自宅(木造 一軒家)の、窓からちょっと離れた机に設置して、以下速度出てますので満足です。 一昔前の光回線(1G未満)並み、ADSLよりも速いです。 下り:200〜300Mbps 上り:10〜25Mbps 【機能性】 2.5GbE端子付きのクレードル、USB3.0での直接接続、6GHz帯の2x2無線LAN(Wi-Fi 7)、前面タッチパネルの操作性・・・と、非常に豊富ですね。 しいて言えば、6GHz帯が5GHzと排他利用(トライバンドではなくデュアルバンド)なのと、電源ボタンが本体側面にあるため、クレードル設置時には再起動手段がないのはちょっと不満です。 (ルーターモードの場合はWeb管理画面上から可能ですが、ブリッジモードだと事実上、クレードルから取り外さないといけない) あと、現状のモバイルルーター・ホームルーターでは恐らく唯一無二ですが、 ・物理SIMスロット ・eSIMスロット (・クラウドSIM) の両方が使える便利仕様です。 ⇒ ワイマックス +5G契約で本製品を入手後、スマホ側で利用しているeSIMを試しに導入できるのは便利ですね。 うちもiPhone/AndroidでeSIM込のデュアルSIMで運用してる端末があるので、それらの端末のSIMで試せるのは他にはない利点です。 【サイズ】 クレードルの厚みが競合他製品に比べるとちょっと大きいと思います(倍以上ありそう) ただ、我が家の用途(固定回線の代替)では、「縦に使える」(横幅が小さい)というメリットの方が活きてきそうです。 モバイルルーター単体で見た時にもちょっと厚ぼったい(昔の、無印WiMAX時代のモバイルルーターでは名刺サイズのものとかあったのを覚えていると)ですが、カバンに入れる分にはそんなに問題にはならないと思います。 (ワイシャツの胸ポケット、とかだとちょっと厚みが目立ちますね) 【総評】 非常に良いです。 現状(2026年5月時点)、カシモとBroadWimaxの専売なのが惜しいくらいですね。 我が家では、前述の通り固定回線の代替として使っているので、以下の利用となります。 ・本体動作モード : ルーターモード(クレードル利用:もっぱら有線LANがメイン) ・接続端末 : 1台(別途、家用の無線LANルーターを導入しているため、いろいろな処理はそちらに任せてます) ⇒ LAN配下PC・スマホへのIPアドレス割り当てやルーティングは配下の無線LANルーターが担っているので、この端末は(接続モードこそルーターモードですが)ほぼ、ブリッジ端末相当となっています。 そのおかげか、1週間以上通電しっぱなし、通信を断続的に実施していても本体も熱を持たないし、再起動が必要な状態にも陥ってないようです。 これから1か月、半年、1年と長期運用して言った場合にまた不具合が出るかもしれませんが、今のところ、「ガチで固定回線の代替になる」と感じてます。
2026年04月20日 投稿
楽天物理SIMでこれまでDock5G01、Galaxyscr01と使って来ました。 操作性はタッチパネルでまぁまぁ快適。 ただ細かい設定はウェブからとなります。 Android搭載のGalaxyには敵いませんね。 縦横は先の二種に比べ若干コンパクトになった様ですが、厚みと重さが増したので実質サイズアップと言える。 個人的には許容範囲だが人によっては重いかも。 物理、esim両方対応で、当方は楽天回線を使っているのだがSIMを入れるだけで直ぐ使える。 先の二種ではAPN設定が必要だったがNC03は不要。 Wi-Fi7対応と言う事で受信範囲と感度は明らかに良い。 2週間程自宅及び屋外で使っているが特に不安定さは感じない。 Galaxyも安定はしていたがDockはたまに不安定になった。 具体的な速度で言うとDockと比較すると下りはそれ程差は無いが上がりは安定して1割程速くなっている。 クレードルに関してはDock同様当方の環境ではあまり効果は感じられず、感度や速度は特に変化無し。 Dockよりかなり大きかったので少し期待したのだけど残念。 バッテリーはDockより若干容量が減っているが、1時間に通常モードで約5%減なのでほぼ同等。 ただバッテリーをロングライフモードにすると最大70%となる。 このモードだとDockは80、Galaxyは85%なのでそれに比較するとかなり減りが早く感じてしまうね。 あと画面上残量表示が数値にならないのが残念。 発熱はDockと同等、熱くはなるが現状熱暴走するほどではない。 本体が白いのでDockよりは熱は集めにくいかも? Wi-Fi7対応と言う事で全体的な性能はDockより1割程度上がっているかなぁという感じ。 正直そこまで劇的に良くなったという所まで行かないので、持ち運びメインならコンパクトさとバッテリー持ちでDockでも十分だと思う。 楽天回線でのAPN設定不要でSIMを入れるだけで直ぐ使える点はGOOD。
2015年07月10日 投稿

昔の速度制限(三日で15GB→1Mbpsに制限)はなくなりましたが、それでも何らかの通信制御は掛けられているようです。 今回、24日間で420GB(1日辺り平均 17GB 以上)使ったところ、 ・基地局との関連性的には、 @5GでDL 200M〜300Mbps、UL 25M〜40Mbpsでる環境(エリアマップでも、接続状況でも5G) という環境でした。 それがいつの間にか AULが20Mbps程度で頭打ち になり、気づけば BDLが100Mbps未満で頭打ち になりました。 Bの状態で5Gから4Gに切り替えても、RTT(ping)やjitterは悪くなったのにDL/UL速度は変わらなかったので、これは恐らく 帯域制御が走ったものと想定します。 そのまま平日を挟んだからなのかモバイルルーターの動作モードをブリッジからルーターに変更したからなのか、 Aの状況(DL速度は回復。 ULは未回復)に遷移しています。 → 状態遷移として @制御なし(基地局との位置関係や、周囲に大量通信者が居ないかで決定する、その場での理論値) → AUL制御 → BDL制御 という順に適用されるのかはわかりませんが、@の状態で100Mbpsを割っている場合は、帯域制御が掛かっているのかいないのか気づかないケースもあるのかな、と思いました。 (その場合、 Bの次にもっと厳しいCがあったりして、そこで気づくのかな??) 本件、また状況判明次第書き込み予定です。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 今更ながら前提 ・Broad WiMAXで契約 ・HYBRID Wi-Fi 5G NC03 + クレードルを有線LAN接続で宅内ルーターに接続して利用 ・自宅は5Gエリア内であり、実際に5Gでリンク(電波も4本) ・ブリッジモードの場合は宅内ルーターとのみ接続/ルーターモード時も宅内ルーターにてIPv4のNAT・DCHP払い出し処理を移譲

契約時にクレードルを購入しなかったので後からの購入方法について。

Wi-Fi7対応の本機をブリッジモードで使うのは勿体ない面もあるのですが、一応それ目的で選ぶ方もいると思うのでいくつかメモを残します @電源再起動するのに抜き差ししないといけないのは不便(電源ボタンが側面にあり、クレードル挿入時に触れなくなるため) Aプロファイル切り替えはタッチ画面からさせて欲しかった (動作モードをブリッジからルーターに切り替え、管理画面に入ってからでないとv4/v6/v4&v6が切り替えられない BIPv6は、ルーターモードでないと意味がないかも(Buffaloのルーターに繋いだ際、”NDプロキシ”を選ぶとうまく動作せず・・・・ASUSとかのR-たーだったら行けるか?) 個人的に、Bの問題がちょっと切ないですね・・・・・v4に閉じて使うか、自宅用のルーターを他のメーカーに変えるか・・・・・asusのIPoE非対応ルーター、捨てなければよかったかもしれん ルーターモードだと配下PC・スマホにv6を払い出せるのかなぁ・・・・・でも、ブリッジで使いたくてこの機種選んだところもあるしなぁ
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