| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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812位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/17 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
247x522x550mm |
62.74L |
【スペック】対応グラフィックボード:430mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:11.8kg
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721位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2025/3/21 |
2025/4/ 4 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
57.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:HDDトレイ1個搭載時:最大290mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg
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770位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/ 2 |
2022/9/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x530x466mm |
56.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大390mm(前面ラジエーター非搭載時)、最大360mm(前面ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:HDDケージ非搭載時:最大220mm、HDDケージ搭載時:最大180mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×5 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(トップ、フロント、左サイドの3面) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.16kg カラー:ブラック
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467位 |
-位 |
4.13 (3件) |
0件 |
2023/2/13 |
2022/3/30 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX/SFX-L |
3 |
140x244x326mm |
11L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ322mmまで 対応CPUクーラー:高さ55mmまで ドライブベイ:2.5インチSSD x1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.1 type C x1、USB3.0 x1、MIC x1、HD AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:2.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型のPCを狙っている方は検討の価値あり
なるべく小型なPCを組み上げたい方は検討の対象としてお勧めです。
サンドイッチ構造なので制約があり、特にCPUクーラーの高さとGPUの厚みの確認は必須です。
商品名A4 H2OのとおりにA4サイズで液冷CPUクーラーが使用出来ますので「高発熱の評価があるCPUと巨大GPU以外」はコンポーネントの選択肢で制限を受けずに使用できます。スペースの充填率は高いですが、底面に余裕があるので90x14mmファンを増設してエアフローを若干強化出来ます。
Formd T1(NCASE T1)も似たサイズですが空冷に限定されるのと、値段の差と使用されている材料の差を含めて比較される対象ですね。
組み立ての難易度は低くはありませんが、むしろ初めての方は抵抗なくプラモデル感覚で行けるのではと感じます。当方は事前検討しておいて1時間半位で組み立ては完成しています。
この手の小型ケースへの組み込みは事前にYoutubeでケース毎の組み立て事例を確認されることをお勧めします。特に「@GomPC」さんのものは、韓国のプロのビルダー(組み立て屋さん)のようで組み立て順序と配線整理が商品紹介は皆無でとても参考になります。
(よいと感じる点)
・一部の高性能コンポーネント以外は選択肢となる。ゲーミングPCとして使用が可能。
・なにあれ現状では自由度の大きな超小型のケース。
Louqe Ghost S1/TerraもあるがCPU冷却に難点があるので制約が大きい。
・LIAN-LIケースメーカゆえの剛性のあるフレーム。
(改善と注意点)
・外観の4面のパネルの端部の危険性
外観の意匠ですが端部が処理加工がされていますが鋭利な状態です。鋭利さをなくすR加工を期待。
・電源LEDがない
イルミネーションを持つコンポーネントを組み込めば必要ないかもしれませんが追加しました。
・エアーフローの強化
上面の冷却ファン(120mmx2)のみの冷却なので、底面に90x14mmを増設。底面⇒上面フロー。
最近時は小型ケースの選択肢が急増してクラウドファンディングのような販売形態もありますのが安定して購入できることも重要な点だと思います。外観デザインと価格からお勧めとは言えませんが「小さなケースのゲーミングPC」を検討されている方は選択肢にいれてみてはと思います。
5意外と組みやすかった
小型のPCが組みたくてこれにしました。
特に不具合も無く安定動作しています。
mini-itxなので組むのが大変かなと思ってましたが意外とすんなり組めましたw
8700Gでの利用で窒息環境でファン500rpmでも長時間負担かけなければ問題なさそうなので満足です。
コンパクトで静音な録画PCが出来上がり非常に満足です。
しいて言えば電源ランプとHDDランプはありません。
ですので自分は電源ランプだけ別途付けました。
物凄い雑にケース下部の穴からケーブル出している感じですがw
録画PCなのでPCが付いてるのか付いてないのかが分からないと不安なのでw
CPU:Ryzen 7 8700G
CPUクーラー:IS-40X-V3
メモリ:Crucial CT2K16G52C42U5 DDR5 PC5-41600 16GB×2
マザーボード:GIGABYTE A620I AX [Rev.1.0]
電源:Corsair SF750 Platinum ATX3.1 CP-9020284-JP
m.2 SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ)
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
その他拡張ボード:PX-MLT5PE(px4_drv_winusb-240421使用)
ケース:A4-H2O PCIe 4.0
OS:windows 11 home
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![Meshify 3 XL TG FD-C-MES3X-02 [ブラック/ライト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690011.jpg) |
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685位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅330mm) Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
245x515x575mm |
71.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大512mm 対応CPUクーラー:全高182mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.9kg カラー:ブラック/ライト
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474位 |
-位 |
2.69 (2件) |
0件 |
2023/12/ 6 |
2023/12/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
9 スロット |
250x551x528mm |
72.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:480mm 対応CPUクーラー:高さ制限:195mm(シングルチャンバー時)、132mm(デュアルチャンバー時) 対応電源ユニット:最大長さ:180mm ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ×2、2.5インチ ドライブベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス/スチール 前面インターフェイス:USB3.0×4、USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:15.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3背の高いCPUクーラーやGPUを搭載できる数少ないケースの一つ
このケースの一番の売りは骨組みになるまでバラして組み換えできることですが、今回はライザーを使わずにROG Astral LCを組み込むことを目的として選択したので、シングルチャンバー構成でPSUシュラウドも取り払って、「がらんどう」状態で使いました。
余談ながらライザーを使って縦置きすることも考えたのですが、CPUクーラーと干渉して設置できなかったり、そもそもライザーの品質の問題でPCIe5.0x16で接続すると不安定になったりしますので、このGPUはマザボに直挿しするのがよいと思います。
このケースは195mmまでのCPUクーラーに対応ということですが、ROG Astral LCは155mmのカードの上にホースが生えていて、曲げ半径を考えると実際は195mmでもかなりギリギリです。
組み込んでいて気になった点をいくつか。
サイドにファンやラジエターを取り付ける際の注意点として、ケース上面のスイッチ・ポート類から生えているケーブルが干渉しがちです。
ここに公式サイトの写真のURLを2つ載せます。
https://jp.deepcool.com/public/ProductFile/DEEPCOOL/Cases/MORPHEUS/Gallery/1440X850/05.jpg
https://jp.deepcool.com/public/ProductFile/DEEPCOOL/Cases/MORPHEUS/Gallery/1440X850/06.jpg
両サイドの写真ですが、どちらの写真でもケース上面のスイッチ・ポート類からのケーブルはファンの向こう側に消えています。物理的にそんなことは不可能です。実際にはかなり急角度でケーブルを横に曲げて一番上の穴から背面の配線エリアに逃がすことになります。この穴は狭いのでUSB3.0ヘッダーのコネクタを通すのに苦労しました。
ガラス側のサイドパネルを外すのに、トップパネルを開いてネジを外す必要があります。また、トップパネルやメッシュ側のサイドパネル、フロントパネルはツールレスで開けられるのですが、チャックが非常に硬く、パネルの隙間にドライバーを入れてこじ開けたり、当て木を当ててハンマーで叩き出したりしました。人力で開けるとケガをしそうです。
そしてもう一つ、このケースには電源LEDとリセットスイッチがありません。なくて困ることはあまりないと思いますが念のため。
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![MasterFrame 360 Stage Mirror MF360-KHNN-S01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001779416.jpg) |
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617位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/10 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
3.5 |
291x581x549mm |
86L |
【スペック】対応グラフィックボード:430 mm 対応CPUクーラー:145 mm 対応電源ユニット:210 mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ ドライブベイ(or SSD) 1x HDD or 2x SSD、標準装備のドライブベイ 3.5インチドライブベイ(ツールフ リー数量)/2.5インチドライブベイ (SSD対応)(ツールフリー数量) 1x HDD or 2x SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen 1 Type-A 5G、1x USB Gen 2x2 Type-C 20G、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:13.81kg カラー:ブラック
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896位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 2 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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210x455x491mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、オーディオ入出力 重量:6.19kg カラー:ブラック
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721位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/17 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
247x522x550mm |
62.74L |
【スペック】対応グラフィックボード:430mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×1 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:12.3kg
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670位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2022/2/21 |
2022/2/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2(垂直) |
245x521x520mm |
66.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:250mmまで(3.5インチシャドウベイを取外し、またはフロント側へ移動した場合) ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、両サイド、トップの4面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out 重量:14.1kg カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファン付きの白いケース
【デザイン】★★★★★
5000シリーズのホワイトモデルです。
サイズ的には少し大きめなケースと感じます。
フロントの3連ファンがうまく配置されていてカッコいいです。
【拡張性】★★★★★
3.5インチ×2台、2.5インチ×4台、トップに360mm簡易水冷装着可。
一般的な拡張性かと思います。
中は広いですし、裏配線スペースも確保されてます。
【メンテナンス性】★★★
マザーボード正面から見て右側に位置する、ケーブルを隠すパネル
(ケーブルバー?)を外すのが手間掛かります。
これを外さないと24pinケーブルなどは配線しづらい為、
電源だけ交換するとなった時は面倒ですね・・・。
あと、サイドパネル閉める時にサイドパネル前方を先にケースに
差し込むのですが、これがはまりづらいときがあります。
一手間かかるサイドパネルという感じです。
【作りのよさ】★★★★★
仕上げ綺麗です。特に問題ないです。
【静音性】★★★★★
QL EditionはQL120 RGBが4基標準で付いてきます。
それなりに回せば音はしますが、風量は十分です。
ファンは専用品と思われ、裏配線スペースにある、
基盤で一括制御です。基盤からファンコネクタが出ていて、
それをマザーに差してマザーで速度調整してます。
当たり前ではありますが、回転数下げれば静かです。
【総評】★★★★★
メンテ性に微妙な点があるものの、綺麗にまとまっていて、
白いケースが好きな人には良いと思います。
ファンはicueに対応したものが付いてますので、
icueのアプリ入れればファンのライティングがすぐ楽しめます。
(内部USB2.0ヘッダー×1とSATAコネクタ×2の接続必要)
ファン追加したいですが、1個4千円くらいするので
どうするか検討中です。ファン高すぎです・・・。
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721位 |
-位 |
4.26 (8件) |
72件 |
2020/12/24 |
2020/12/26 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
220x486x463mm |
49.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:高さ最大175mm 対応電源ユニット:205mmまで ドライブベイ:5.25インチベイ×1、3.5インチ専用シャドウベイ×1、3.5/2.5インチシャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.55kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5色々条件を突き詰めた結果です。
今回のケースの選択において5インチベイが有るものが最優先項目でした。
次にダイニングに置くため色が白いものが好ましかったです。
次はCPUをi7-13700kとしたんで将来的にOCも視野に入れているので水冷の120角三連のものが付くもので探した結果この機種に行き着きました。
先に焦った項目なんですが今回水冷CPUクーラーを
ZALMAN ALPHA 36 (White)
を選択したのですが上部にラジエーター部分が取り付きませんでした。
前面に搭載する事で事なきをえました。
また付いたとしても5インチベイにドライブ等を搭載するとなると間違いなく干渉して三連を着けることは不可能かと思います。
パネル部のみのでも後に少しでも飛び出すようなものは難しいかと思います。
これ以外は値段から考えてもすごく良くできたケースかと思います。
立て付けの処理や加工のよさも素晴らしいです。
エッジの部分などもしっかりバリ等の処理もされています。
良く調べないで買ったのですが日本製なのでしょうか?と思える出来です。
内蔵ドライブの搭載方法は賛否両方あると思いますが私は好感が持てました。
電源部の横に1ドライブ3.5インチ固定具付きのものがあります。
裏の配線取り回し部にネジ止めの2.5インチドライブの2台があります。
ここが専用台にドライブを付けたものをパネルに直付けな感じになるのですがメンテというかケーブルとかのアクセスがすごくいいです。
またまとまったマウントのドッグとは異なり空気の流れもしっかり確保できているように感じ私は好感が持てました。
また中板の折り返し部に穴が開いているんです。
これ線の結束バンドを通してまとめるとすごくすっきりします。
信号線や高周波帯域のケーブルはまとめるのはよくないですが電源類やファン、LED等のノイズが
たいしてにならない部分が目止められるのはなんとも細かいところまで配慮がなされている感じですごく好感が持てました。
最近では5インチベイを搭載できるケースが減っていますので貴重な存在ですね。
上部ファンの取り付けは残念でしたがそんな欠点を補ってあまりある製品だと私は感じます。
5デザインと機能性のバランスが取れた傑作
5インチベイがどうにも欲しくてたまらない人間が買ったこと前提のレビューです。
【デザイン】
5インチドライブを上手く隠しつつも、不便さを感じられない。
秀逸なデザイン。
サイドパネル越しから5インチベイのドライブが見えますが、
このケースを買う人は5インチベイ目当てなのでそんなに気にならないでしょう。
標準装備のフロントファンはアドレサブルRGBファンで、マザーボードからの同期制御対応。
【拡張性】
大きいため大概の部品は入ります。
【メンテナンス性】
大きいが故の重さ。 取り回しはやや大変。
拡張性、作りの良さとトレードオフなのでやむなし。
残念なのはシャドウベイの3.5インチHDDが底面からねじ止めが必要なこと。
個人的には本製品唯一の欠点。
【作りのよさ】
上記メンテナンス性で述べた通り、剛性がありしっかりしてします。
質感は素晴らしい。
【静音性】
ファンが5つついている割に静かです。
【総評】
デザインと機能性のバランスのとれた良きケース。
5インチベイが必須の人なら買って後悔無し。
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792位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/8/28 |
- |
ATX MicroATX SSI-CEB |
別売 |
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482x177.5x540mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB2.0x2 重量:13.26kg カラー:ブラック
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670位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/ 2 |
2019/7/25 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
SFX SFX-L |
4 |
400x225x316mm |
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【スペック】対応グラフィックボード:最大10.5インチ(266.7mm) 対応CPUクーラー:57mm 対応電源ユニット:130mm ドライブベイ:外部3.5インチまたは2.5インチSAS/SATAホットスワップ対応x 8、内部2.5インチ(5mm〜15mm) x 4(2基は左のラック) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 1 x 2、オーディオx 1、マイクx 1 ファンコントローラー:なし 重量:7kg カラー:ブラック系
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![Torrent RGB TG FD-C-TOR1A-07 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503740.jpg) |
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685位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/22 |
2022/12/23 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
242x530x544mm |
69.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg カラー:ホワイト
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289位 |
-位 |
3.60 (12件) |
38件 |
2018/12/10 |
2018/12/22 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
232x506x527mm |
61.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:高さ最大180mm 対応電源ユニット:290mmまで ドライブベイ:5.25インチベイ×1、3.5/2.5インチシャドウベイ×8、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:吸音材 前面インターフェイス:USB 3.0×2、USB 2.0×2、Audio in/out×1 ファンコントローラー:あり 重量:11.8kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きさを許容できれば防塵・静音にすぐれた良いケース
3月に新しくPCを組み立てるに当たり、以前使っていたantecp182ケースが古くなったので気分転換も兼ねて交換に。
以前もAntecだったことや様々な記事で無難な選択というのをみて購入に至る。
以下構成
CPU:Ryzen7 3700x
CPUクーラー:bequiet! Dark Rock Pro4
MB:Asrock B450 Steel Legend
メモリ:crucial CT2K16G4DFD832A [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組]
GPU:Asus 8G DUAL-RX5700-O8G-EVO
SSD:WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C
PSU:Antec NE650 Gold
構成のようにでかいcpuクーラーも楽々取り付けられることと、ファンが4基ついているのが決めて。
【デザイン】
かなり一般的なデザイン
最近は透明アクリルパネルで内部を光らせて観賞するらしいが、個人的にあんまり好きではないので隠れている仕様のほうが好み。
【拡張性】
内部が広いのでだいたいのことはできるはず。
ベイもかなり搭載されているのでサーバー用で使用する以外は足りなくなる人はいないはず。
だいたいのベイは外せるので大きいGPUを入れる場合などは外せば入れられる。
【メンテナンス性】
防塵フィルターが最初からついているので結構便利。
拡張性と同じく広いのでつけたままマザーボードをつけたまま作業できる。
【作りのよさ】
他の方が記載されたようにATX用のスタンドをつける際に手だとはまらない。
ペンチで無理やり入れたけどあまり気分のいいものではない。
【静音性】
かなりいいほうなのではないか。
付属のファンもp182と比べるとかなり静音。
【総評】
大きささえ気にならなければ静音防塵に優れた良いケース。
ファンも4基(吸気3,排気1)でエアフローもかなり考慮されている印象。
気になるのはやはり説明不足なところ(どのケースも言えるとおもうが)。
以前のp182のときも感じたが防塵フィルターの外し方や側面パネルの外し方など説明書がないので手探りで探す必要があり、下手すると壊す人もいるのではと感じた(側面パネルの外し方は確認したらHPに記載されていた)。
動作には必要ないがPLEDが見当たらないので電源が光っていない(どこかにあるが隠れてしまっており探すのが億劫になったのでそのままで運用)。
裏配線は吸音材が柔らかいので多少なら凹ませて入れることができるのでそこまできにならなかった。
5初めての静音ケース
【デザイン】
外見はとてもシンプルです。
CPUクーラーはエアフローを考えて空冷ならサイドフローが良さそうです。
電源を入れるとフロント上部のUSBポート四か所とHDDアクセスランプが白く光ります。(画像参照)
HDDアクセスランプは当然のごとく点滅し、部屋を暗くすると天井がピカピカします。
気になる方はHDDアクセスランプのコネクタを抜きましょう。
USBポートのLEDは何も書いていない謎のコネクタを電源につながなければ光りません。(画像参照)
これでケースは光らなくなります。快眠をあなたに。
なお、フロント下部のAntecロゴは光りません。
フロント上部のUSBポートのホコリが気になる方は、別途キャップを用意しましょう。
【拡張性】
5インチが1つ、3.5インチが8つ、2.5インチが2つとストレージ系は十分です。
3.5インチのSATAケーブルはストレート型しか使えません。
2.5インチのSATAケーブルはL字型でも入りそうですが、こちらもストレート型のほうが良いです。(画像参照)
また、2.5インチは電源ケーブルの形状や硬さによっては接続しにくいので、延長ケーブルが必要かもしれません。
ハイエンドの長いビデオカードの取り付けや水冷については、他の方のレビューをどうぞ。
【メンテナンス性】
サイドパネルはリアのネジを外して手前に引っ張ると外れます。
ケースの底に長さ40センチくらいの防塵フィルタが付いています。
このフィルタはケースのリア側にスライドして外すので、ケースの後ろに同程度の空間が必要です。
フロント側にスライドする設計が良かったのではないでしょうか。
【作りのよさ】
「スペーサーがインチねじでちゃんと締まらずマザーボードが固定できない」というレビューがありましたが、スペーサーに使うネジはインチねじではなくミリねじのようです。ミリねじだと普通に締まります。
ケースにスペーサーを付けるときは、ペンチを使わないと硬いです。
その他、作りについて気になるところはありませんでした。
【静音性】
とても静かです。
PCをすぐ横に置いていますが、小さなファンの音に時折HDDの音がうっすら混ざる程度です。
SSDだけならもはや小さなファンの音のみです。
【総評】
予想以上に静かでした。
もともと、PCの音についてはどうでもいい派でしたが、一度静音ケースを使ってしまうと普通のケースには戻れませんね。
作りやデザインも良い製品だと思います。
ただ、マニュアルがとても簡素(紙一枚)で、どこにどのネジを使うかなどの説明もありません。
もう少し詳しく書いてあれば、スペーサーがインチねじで締まらない問題は起きなかったのではないでしょうか。
また、ひとつの袋にインチねじやミリねじ、スペーサーなどがまとめて入っていて自分で分別しなければいけません。
細かい部分で不親切なのが惜しいところです。
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812位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/8/28 |
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ATX MicroATX SSI-CEB |
別売 |
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482x132x530mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB2.0x2 重量:10kg カラー:ブラック/グレー
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1045位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/8/20 |
2018/8/24 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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211x475x494mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオ入出力 重量:6.35kg カラー:ブラック
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770位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/ 6 |
2020/8/14 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
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8+2 (追加バーティカル) |
250x591x565mm |
83.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:450mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:スモーク強化ガラス 前面インターフェイス:1 x USB 3.1 Gen 2 (Type-C)、4 x USB 3.1 Gen 1、1 x Headphone、1 x Microphone ファンコントローラー:あり 重量:18kg カラー:White
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-位 |
-位 |
4.22 (7件) |
11件 |
2019/6/14 |
2019/6/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(Up to 12″x11″) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
220x500x480mm |
52.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:高さ最大160mm 対応電源ユニット:200mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、Audio in/out×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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54090でもOKです
これを買っておいて良かったです。4090が入る横幅がありました。
5本当にカッコいいケースです!
カッコ良くて購入しました
【デザイン】
前のRGBファンがロボットの目みたい、カッコいい。
側面ガラスからRGBのDRAMなど見えるし、初自作RGBパソコンとして満足です。
【拡張性】
個人の3.5インチ2スロットで結構、見た目重視です。
【メンテナンス性】
配線はちょっと工夫しないとですね、側面ガラスだから内部をキレイにしたい
【作りのよさ】
この値段に対して申し分ないと思います。
【静音性】
OKです
【総評】
安くてカッコいい、コスパいい選択です。
何よりカッコいい
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627位 |
-位 |
3.64 (3件) |
0件 |
2022/3/ 2 |
2022/3/ 4 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
200x458x365mm |
33.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:290mmまで 対応CPUクーラー:170mmまで ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×1、3.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB2.0×2、HD オーディオ(ヘッドホン×1、マイク×1) ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量かつATXマザー入ります!
ATXケースは重くてデカイのがたくさんありますけどこれは違いました。軽くて小型で値段も相応でした。残念なところは電源が入れにくいのとグラボが25センチ前後の物しか入りません。ATXが欲しい方にはオススメです。
4見た目さえよければ
【デザイン】
奥行きが短くて目を引くフロントパネルが特徴です
端にARGBストリップが入っているだけですが、フロントの白いマグネットフィルタにうまく反射するので
ほぼイメージ図通りに光ります
【拡張性】
最低限です
ドライブケージは配線入れとして使う方がいいです
(電源やドライブケージがよく見えるので配線を隠したくなります)
冷却を考えると大型グラボは無理があります
【メンテナンス性】
工具無しで3面開放可能ですが今時普通なので…
フロントパネルのLED配線がパネルにくっついているので脱着時注意が必要です
組む時に配線に余裕を持たせておきましょう
底面電源吸気口のフィルタは脱着が面倒なタイプなので貼る換気扇フィルタにしました
【作りのよさ】
値段なりと言えばそれまでですがうすうす鉄板によわよわ塗装怪しいネジ穴
悪いと言っていいと思います
付属ファンは流用や回転数の調整が効かない上うるさいので、動いて光ればいいのであれば…
説明書は説明になっていないので、フロントパネル違いであろう他社の似たようなケースのものを参考にしました
(高さ458で安価なものはたぶん中身がいっしょです)
CPUクーラーは最大170mmなんて書いてありますが絶対入りません
マザボ取り付け面からの寸法ですねこれ
配線通す穴が多いように見えますがATXで組む場合大半が埋まります
【静音性】
穴だらけでうすうすなのでファンの音がよく聞こえます
【総評】
おすすめはしませんが好きなケースです
120mmファンが8つ取り付けできますのでやろうと思えば派手派手にもできます
フロントパネルLEDがマザボ連動できれば最高なんですが、光るフロントファンつければ似たような光り方にはできそうです
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![TD500 MAX TD500V2-MGNN85-SL0 [ガンメタル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001627805.jpg) |
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812位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/5/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:GX II Gold 850W ATX3.0 MAX ver. |
7 |
210x500x499mm |
48L |
【スペック】対応グラフィックボード:380mm (フロントに付属水冷ラジエーターを搭載) 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:200mm (標準搭載電源ユニット160mm) ドライブベイ:3.5インチドライブベイ×2、2.5インチドライブベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen1 (USB 3.0)、1x USB 3.2 Gen2x2 Type C、1x Audio Combo (オーディオ入出力 3.5mm) ファンコントローラー:なし 重量:11.4kg カラー:ガンメタル
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645位 |
-位 |
4.54 (83件) |
732件 |
2006/7/19 |
2006/5/27 |
ATX MicroATX |
別売 |
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205x430x468mm |
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【スペック】 重量:9.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5静音性は折り紙付!!
Antec SOLOの在庫品が格安だったのでシルバーのをもう1台買い足してみることにしました。すでにSOLO�Uが出ていて生産終了品ですが、写真に写っているブラックの1台は5年ほど前に買って、ずっと使っていたので静音性と作りの良さはよくわかっていました。パネルが1.0mm硬質スチールです。最近のケースはペラペラのパネルに吸音スポンジを張って静音をうたってるのですが、これは本物の分厚いパネルでとても静音性が良いです。
難点としては少し設計が最新のに比べると古い感じがします。あとは電源ボタンのプラスチック部品が壊れやすいと言われてることでしょうか。ただうちのは6年近くほぼ毎日スイッチを押してきましたが今のところ壊れていません。
ほかのケースについてや写真はブログに書いています。
http://halsrv.com/wordpress/2014/01/antec-solo%E3%81%AE%E5%9C%A8%E5%BA%AB%E5%93%81%E3%81%8C%E6%A0%BC%E5%AE%89%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%A7%E8%B2%B7%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F/
5大満足
自作PCを始めて2年、一度は使ってみたかったSOLOも大分値が下がってきたので購入しました。
【デザイン】
最高ですね。
眩しいLEDとか、穴だらけのケースは好みではないので、SOLOのシンプルな外見は見る度に惚れ惚れとしてしまいます。
今まで5000円以下のケースを転々としてきましたが、やはりかつては高かったケースだけに満足感が高いです。
【拡張性】
5inch×3(3.5inchを無くせば4)HDD×4は一般的な用途では十分ですね。
大きなグラボが入らないらしいですが、HD4850程度なら真後ろにHDDを載せなければ十分入りますね。
【メンテナンス性】
電源の真下あたりに横向きの柱があり、大きなCPUクーラー等を使用している場合は一旦外さないと電源を出し入れ出来ません。
普通の人はそんなに電源を出したり入れたりしないと思いますが、取っ替え引っ替え弄りたい方には向いていませんね。
サイドパネルのネジが手回しなので、ちょっとしたメンテナンスに関しては優れていると言えます。
【作りのよさ】
サイドパネルと言えば叩くと「パーン!」と響くのが当たり前だと思っていましたが、叩いても全く響きません。
意味もなく叩いてます(笑)。
【静音性】
サイドパネルを閉めた途端、騒音が一気に減ったので驚きました。
HDDのアクセス音もあまり聞こえませんし、「それなりに静音」程度の部品で構成すれば超静音PCになりますね。
私の場合、MSIのHD4850 OC版のFANが常時全力回転なのでまだうるさいですが、前よりは格段に静かになりました。
一つ気になった点は、付属の5inch→3.5inch変換ベイにカードリーダー(Owltech FA406B)を載せると奥まってしまって見た目が悪いので、別途変換ベイを購入して取り付けました。
【総評】
もう一台買って録画用PCを組みたくなりました。
SOLOを2台並べたい!!。
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1219位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2016/10/28 |
2016/11/ 4 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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198x538x490mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 重量:5.7kg
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721位 |
-位 |
- (0件) |
34件 |
2018/6/27 |
2018/6/29 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
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223x475x500mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、オーディオ入出力 重量:10.4kg カラー:ブラック
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406位 |
-位 |
5.00 (1件) |
27件 |
2018/7/ 2 |
2018/7/ 7 |
メインチャンバー ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB セカンダリチャンバー Mini-ITX |
別売 |
プライマリ:ATX セカンダリ:SFX |
プライマリ:8 セカンダリ:2 |
307x697x693mm |
148.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:プライマリ:225mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×5、2.5インチ専用シャドウベイ×6 水冷対応:○ サイドパネル:強化スモークガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-Cx2、USB 3.0x4、マイクx1、ヘッドホンx1 ファンコントローラー:なし 重量:29.5kg カラー:ブラック
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5そのうち出るであろう第2世代Ryzen Threadripper用に
【デザイン・拡張性】
前面に480×2はなかなかインパクトがある。上部は最大420だが、自分は360と勘違いしていて360ラジエター1基とLL120 RGBファン6基が無駄になった。背面にも240までのラジエターが取り付け可能だが、他パーツとのクリアランスを考えると厳しいかもしれない。
SSDは6基、HDD(SSDも可)は5基それぞれ取り付け可能だが、SSD専用の場所は観音開きとなっていて、配線とかを考慮するとあまり実用的には思えない。HDDのケージも取り外し不可(多分)なので、ポンプやリザーバーの構成によっては邪魔となるかもしれない。
【メンテナンス性】
大きいのでメンテナンスはし易いが、とにかく重くなるので移動を伴う場合はかなり大変。
裏面配線部の空間も広いので、配線の取り回しもし易い。
【作りのよさ】
ギミックが多数盛り込まれているが、問題なく利用できている。
【静音性】
静音性を特別意識したような作りではないと思う。
【総評】
メインでENTHOO ELITEを使ってるため、大きさ、重さは予想の範疇ではあったが、正直取扱説明書が付いてないのは少々戸惑った。
タイトル通り第二世代スリッパ用(ELITEの方はIntel機)に(発売したら)新規作成しようとケース含め一式(とりあえず間に合わせで第一世代構成)揃えたらパーツ代が150万を軽く超えて少々ビックリしたし、なんでこの時期に繋ぎとはいえ第一世代のスリッパと1080TiをSLI構成(購入)したのか、自分でも首を傾げる次第である。
まぁ、既存のX399環境でも第二世代は対応するらしいし、11××シリーズが出たら、1080Tiは画面出力用にでも使えばいいか、と思ってたり。
デカくて重いケースではあるが、本格水冷で組むならELITEよりも拡張性はあると思う。
逆に、本格水冷で組まないならこのケースは必要ない。多分中が凄いスカスカになるから。
※そのうち内部の画像をあげようとは思ってます。
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1045位 |
-位 |
4.85 (8件) |
42件 |
2011/1/26 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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218x474x493mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.0 x3、Audio in/outx1 重量:11.5kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5HDDを10台以上載せたい人へ
ファイルサーバーのために購入しました。
なので付属の3.5インチHDDを収めるマウンタは取り外しました。
代わりにiStar USA BPN-DE350SS
(http://www.century.co.jp/products/pc/istar-usa/removable-case/bpn-de350ss.html)
を3つ取り付けています。
※実際にこれを取り付ける場合、5インチベイのレールがこの製品と干渉するため
レールを曲げるか切断する必要があります。
恐らく鉄製なので、どちらにせよ相当な労力が必要です。
気になった・人によっては気にするであろう点は
・トップは200mmの大口径ファンが占めており、リヤも120mmが1口なので
240mmサイズ以上の水冷ラジエーターは装着できない。
・トップファンの金属製カバーは、ファンの回転で共振する。
(重しを置いてビビリ音を止めている)
・サイドファン部分には何もついていないので、使いたいなら自分でファンを用意しなければならない。
(自分は前述のHDDマウンタからファンを引き抜いて移植)
・裏配線スペースは昨今のケースに比べると少し狭い?
・サイドパネルは仮固定がしにくい(個体差?)ので、ネジを締めるのにコツがいる
・サイドパネル、5インチベイの固定用ネジはハンドスクリュー
そもそも全面が全て5インチベイのケースは近年とても少なくなったので
このケースは存在自体が貴重であると思います。
全てが完璧とは言えませんが、この価格なら満足できます。
5自作派にはたまらん拡張性
他のミドルタワーはドライブベイが3つか多くて4つだが、このケースは9つとも使用可能である。V2も使用していて、丁寧な作りと、USBが3.0に対応したので、使い勝手も数段よくなった。ファンも固定しやすいように、取り外し可能な固定枠があり、ファンスピードも変更できるなど、細部にわたって使いやすい設計になっているので、おすすめのケースです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2023/9/ 1 |
2023/9/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x466x462mm |
49.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360 mm 対応CPUクーラー:最大170 mm 対応電源ユニット:奥行き220 mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.3kg
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434位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2023/2/ 1 |
2022/12/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX EEB |
別売 |
SFX/SFX-L/ATX |
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279x674x678.5mm |
127.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:Max 589mm 対応CPUクーラー:Max 198mm 対応電源ユニット:Max 220mm ドライブベイ:HDDケージ:2.5インチSSD x8 or 3.5インチHDD x8、サイド:2.5インチSSD x4、MBトレイ裏:2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス(左右両面) 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:33kg
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600位 |
-位 |
4.35 (3件) |
23件 |
2019/9/30 |
2019/10/ 5 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
216x455x467mm |
45.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大370mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5お薦めの一品
【デザイン】ミドルタワーにしては小さめではあるが、前面のスタイルがカッコイイ。
【拡張性】内部を余りいじらなければ特に問題ありません。
【メンテナンス性】電源の裏スペースが狭い為、配線に苦労する。
【作りのよさ】筐体の作りは天下一品、特に前面及びサイドの強化ガラスは厚くしっかり
している。
【静音性】特に問題なし。
【総評】一番の目玉は LL120 LEDファン3台が綺麗でCorsair iCUEソフトに対応している事。
又、グラフィックボードの縦置きにも対応しており、次に挑戦予定です。
お薦めのPCケースです。
5見た目がいいと思います!
私はホワイトモデルを購入しましたが割とスリムで見た目が良いです。
光り物は初めてでしたが、LL120が3つ付いておりiCUEで制御するととても綺麗です。ケースカラーはホワイトでもLL120は黒いタイプです。
前面、上部、電源吸気部分にダストフィルターがついているのも○
3.5インチのラックを取り外すことでかなりの電源スペースを確保できます。
v1200platinum(奥行190�o)でも問題ありません。
Lightning node coreの位置はデフォルトのままだと2.5インチベイのSSDと干渉するので他の場所に変更した方がいいです。
悪い点
裏配線スペースが狭いため綺麗にまとめないとサイドパネルが締まりにくい。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
26件 |
2018/2/23 |
2018/3/ 3 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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234x512x480mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-Cx1、USB 3.0x1、マイクx1、ヘッドホンx1 重量:10.76kg カラー:ミラーブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5ライティングさせた実物の動画レビューつきです。
具体的なレビューを以下の動画にしております。
https://youtu.be/oBzGWHFdgL4
全体的に満足できるケースです。
【デザイン】
鏡面というところがGOOD、動画みるとわかりますと非常に綺麗です。
【拡張性】
十分な拡張性があります。ステーを切り取れば、動画のようにグラボ縦置きにできます。
【メンテナンス性】
開けやすいのでいいと思います。
【作りのよさ】
自分は初期不良でコルセア ロゴの電子部品などを交換しています。
そこで星3としました。
【静音性】
ケースファンの性能とマシンのスペック次第だと思います。
私のPCは33dbがアイドル時、シネベンチ実行時42db前後です。
【総評】
動画で、こっちを買うべきと既に言及していますが。
ミラーではない無印の商品の方はグラボの縦置きステーがないので気をつけてください
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770位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/30 |
2024/6/21 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
プライマリPSUスロット:PS2(ATX)/Mini Redundant/2U Redundant セカンダリPSUスロット:PS2(ATX) |
8 |
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【スペック】対応グラフィックボード:長さ:340mm、幅:156mm 対応CPUクーラー:拡張カードリテーナー付きの高さ: 132mm/拡張カードリテーナーなしの高さ: 150mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 6、内部2.5インチ x 4 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2 ファンコントローラー:なし 重量:16.04kg カラー:ブラック系
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428位 |
-位 |
4.00 (2件) |
16件 |
2018/7/11 |
2018/7/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.7インチ) Mini-ITX |
別売 |
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235x548x544mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、USB 2.0 x2、Audio入出力 重量:13kg カラー:ダークメタリックグレイ
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めてのフルタワーケースでの自作
今まではミドルタワーまでの大きさでの自作しかしていませんでした。
今回初めてのフルタワーケースを利用しました。
3年振りの自作なので、なんともいえませんが、USBポートやオーディオポートなどが上盤面にあるのは良かったです。
昔のケースは下にある事が多かったので、アクセスがしやすく最適です。
また、最近では当たり前だとは思いますが、電源等の場所が下にあるため、フルタワーなのに狭い感がありました。
予算中に自己満足度の高い、水冷とか他社クーラーなど使わないのでそこらへんの事はわかりません。
普通に組む分には本当に問題のないケースかと思います。
ただ、私の場合は、PC置き場の高さが足りなかったため、PCデスクの下の鉄板を剥がし、何とかおいています。
結構冗談にあるUSBケーブルなどのツッパリでスレスレな状態であり、まず、箱を軽く開け機能は使えません。
また、とても重いので、計測したわけではないですが、完成時20�s〜30�s位あります。
これからケースの下に小さいキャスターを付けようかと考えています。
そうしないと、中がいじれそうもないです。
きちんとスペースが確保できる人が買った方が良いと思います。
ケースが前後 上下に少し開くので、公表されている大きさより大きめに考えて購入した方がいいです。
コルセアのミドルケースにすればよかった。。。とちょっと後悔
4最近少なくなった5インチベイ付きモデル
久しぶりにPCを更新するのに、なんとなく光らせたくてガラスパネルモデルを探してみるも、
最近は前面が全面ファンorLEDで5インチベイなしで3.5インチベイが少ないモデルが増えてしまっていて選択肢が少ない中で当モデルを選択。
あまり最近のモデルとの比較は経験がないのでわかりませんが、
右側裏でのケーブルさばきできれいに見せることはできる。
必要ないベイの取り外しができる。
簡易水冷クーラー取付可能。
ソリッドブラックはそんなに安っぽくない色。
リアのでっぱりでケーブルがごちゃごちゃ見えない
など悪くはない印象
悪い点は、
前後上のカバー外れるのですが、
簡単に外れるため、持つとこが難しい
それと前面が2重のカバーになっているのですが、光学ドライブを利用するために、前面パネルを外そうとすると、内側のメッシュパネルも外れかけるのが、しょぼい
オプションパーツが日本ではほぼ買えない
というところになります。
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578位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/10/18 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX XL-ATX SSI-CEB SSI-EEB 特別規格(15.12インチx13.2インチ) |
別売 |
標準PS2(ATX) |
11(モジュラーキット非装着時) 7(モジュラーキット装着時) |
265x651x457mm |
78.84L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:407mm(フロント設置ファンなし)、幅:186mm(GPUブレース装着時)/194mm(GPUブレース非装着時) 対応CPUクーラー:191mm ドライブベイ:外部(5.25インチ x 2/3.5インチ x 2/2.5インチ x 4) x 2 ※2つのドライブケージ付属、ケース内には最大6つのケージがマウント可能。追加のケージは別売。 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2 ファンコントローラー:なし 重量:21.3kg カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
3.85 (4件) |
27件 |
2016/11/11 |
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ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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220x464x440mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out 重量:7.97kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5これは良いものだ、、、
実に8年ぶりの自作。私はゲームとかはしないので、最低限のスペックでいいかなぁ。
なんて思ってた所に友人から悪魔の囁きが。
「光らせようぜー!」
よし、光らせましょう(何故)
【デザイン】
ガラスケースの存在すら知らなかった私には衝撃的でした。
スタイリッシュで素敵です。RGBファンが当初から三基搭載されているので、ガラスケース入門には理想的なデザインです。
【拡張性】
こちらはどんなスペックで組むか人それぞれだと思いますが、私は前述の通りゲームはしないのでそこまでの拡張性を求めていません。
なのでスロット&ベイ共に一般的には十分すぎるのでないでしょうか。
【メンテナンス性】
極めてコンパクトなミドルタワーですので、配線の取り回しには若干気を使う必要があると感じました。
インシュロックが沢山付属されていますので、仮配線をしてから各々結束していくとスッキリします。
こうしておくと、マザーボード側の管理がしやすくなると思います。
【作りのよさ】
これ、絶品。
電源ユニットカバー以外はスチールorガラス製です。
歪みなども特になく、強度的にも問題はなさそうです。
【静音性】
ここは空冷or水冷や、スペックによってファンを追加搭載or交換するかで大きく変わると思います。
エアフロー重視設計の為、外部に直結する面は多くなります。
私は更に三基のファンを追加搭載しましたが、個人的には全く問題ありませんでした。
【総評】
満足満足。ああ良かった、無事に動いて(違)
パネルにLEDファンコントローラーが搭載されているのがかなり高ポイントでした。
実は今回の自作にあたって、Thermaltake view31とどちらかかなり悩みました。
私の判断としてはview31はフロントパネルがアクリルだったので、ガラス製であるこちらを選択しました。
かわりにview31は右側がガラス製でありますが、右側は配線のみですし、何より壁側ですし。
こちらの製品にして、大満足です(*´ω`*)
4なんとも良い感じ
【デザイン】
この三連ファンが気に入るかどうか?というところですね(笑)
私は気に入りました。
【拡張性】
やや狭めのスペース。ちょっと考えさせられる。もう一回り大きくても良かったかも。
【メンテナンス性】
上記と同じ。
【作りのよさ】
コルセアは初めて購入したが、意外と造りは良い。不具合も無かった。
【静音性】
まあ、同時に水冷化したのでわからないが、本当に静か。これで内部、CPU共25°あたりをキープしてるのは驚き。
【総評】
今回サーバーケース系からこれに変更、空冷を水冷に変更としたが、やってよかった。改造費3万でじつに快適なPCとなりました。
惜しいのはUSBやスイッチが上面にあること、これは前側にして欲しかったな。あとファンのモードスイッチは外へ出して欲しかった。
変更するのに蓋を分解しなくてはならず面倒くさい。(OPで外部スイッチはあり)
しかしながら総じて気に入りました。またしばらくこれで行こうと思います。
次はCPU+ボード変更かな(笑)
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