| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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![SJ8 Pro [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/418zCmKyVUL._SL160_.jpg) |
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743位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 3 |
- |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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85g |
【スペック】デジタルズーム:8倍 液晶モニター:2.33型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大128GB) カラー:Black
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-位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/16 |
- |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
90分 |
108g |
【スペック】撮像素子:CMOS 静止画有効画素数:8000万画素 デジタルズーム:8倍 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB) カラー:ブラック系
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487位 |
160位 |
3.52 (5件) |
44件 |
2007/1/31 |
2007/2/下旬 |
ハンディカメラ |
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35倍 |
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115分 |
400g |
【スペック】撮像素子:CCD 1/6型 総画素数:68万画素 動画有効画素数:45万画素 静止画有効画素数:45万画素 デジタルズーム:1000倍 液晶モニター:2.7型(インチ) ファインダー:0.3型/約12.3万ドット/TFTカラー液晶 付属バッテリー:BP-208 最低被写体照度:4.5ルクス 夜間撮影機能:○ 記録メディア:DVD
- この製品をおすすめするレビュー
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5
高倍率のズームに惚れて買いました。初心者なのでどこがいいのか悪いのかは分かりませんが、困ることも不満なこともありません。2年前に買いましたが子どもの運動会や学芸会ではズームがかなり助かります。長く使っていきたいです。
5
ハイビジョン対応機ではありませんが、この値段でこれだけの性能が手に入るのは驚きです。ハイビジョン対応の胡散臭い3流メーカー品を買うよりも、一流メーカーの通常画質を選んだほうが得です。
非ハイビジョンでも、キャノンクオリティーは健在で、とても満足しています。
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487位 |
160位 |
3.87 (8件) |
31件 |
2016/5/ 9 |
2016/4/22 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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120分 |
74g |
【スペック】内蔵マイク:Mono/デュアルマイクシステム Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:micro USB 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:ブラック系
【特長】- 重量74gのコンパクトボディに10mの防水性能を備え、ボタン1つで撮影可能なアクションカメラ。
- 上下方向を認識し、上下逆さまに設置しても自動的にビデオや写真を正しい向きで撮影できる。
- 撮影を停止すると電源が切れる仕様。容量1030mAhのバッテリーにより、フル充電で最長2時間の連続撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5HERO Session CHDHS-102-JP2
他社製品を使用していましたが、使い勝手の悪さがあり本品を購入。やはりデータの蓄積が生かされていてフィールドでの操作性が抜群でした。
5サーフィンログ撮影
3個目のGOPRO
サーフィンで口にくわえて撮影。
これでしか撮れません!
もう少し画質が良ければ。。
でも最高です!
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237位 |
160位 |
4.01 (25件) |
265件 |
2011/5/25 |
2011/6/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
60分 |
232g |
【スペック】 撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1679万画素 動画有効画素数:1190万画素 静止画有効画素数:1600万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:2.6型(インチ) 焦点距離:38.1mm〜457.2mm F値:F3.5〜F3.7 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBX070-W 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (80MB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:3m
- この製品をおすすめするレビュー
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5ガングリップ、いいね。
ポケットから取り出した時の握り方が既に撮影時の握り方になっています。
もう片方の手で液晶パネルをパカッと展開、即撮影開始。
グリップ部に対しレンズ部がやや上向きになっていますが、何も気にせずリラックスして持つと、レンズの向きが丁度背の低い子どもの顔の方向を向きます。
こんな使い易いビデオカメラなんで止めちゃったんでしょう。
後継がHX-Aシリーズなのは知っていますが、これはこれで最新の機能を持たせればある程度売れるような気もしないでもありません。
お風呂で無邪気に遊ぶ子供を撮りましたが、レンズの内側が曇って、元通りになるのに数日を要しました。
今でも使用しています。
5ザクティCA65からの買い替えです。
4年使用したザクティCA65の液晶が壊れてしまい、どうせならフルハイの防水機種へ
という事で、買い換えました。トランセンド32G(class10)で使用しています。
【デザイン】
CA65のホワイドを使用していたので今回はこの色へホビーアイテムっぽい配色に
なりましたね。サイズもCA65よりは薄いですが縦方向に一回り大きくなった感じです。
【画質】
60iまでですがHD画質には満足しています。
【操作性】
通常操作は特に変わりなく、ボタンの押しやすさは向上したかなと思います。
メニュー系は操作が少しふえたような。
【機能性】
画質と防水性能の向上がうれしいですね。防水処理にはかなり気を使って
いるのが分ります。あとHDMI端子装備もありがたいですね。
【バッテリー】
それなりですね。予備バッテリーがあったほうが間違いないと思います。
【携帯性】
ポケットにもらくらく入る大きさだし、気を使わずに遊びながら撮る
ビデオカメラとしては最適だと思います。
【液晶】
今時としてはちょっと小さいかな。
【音質】
普通です。
【総評】
防水ビデオカメラはホントに便利でどこに遊びに行くにもとりあえず持っていきます。
2万円出す価値は十分あると思います。
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448位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/10 |
- |
アクションカメラ |
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600分 |
130g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPG 夜間撮影機能:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB) 防塵性能:○ 耐低温性能:-15℃ カラー:ブラック系
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74位 |
160位 |
4.12 (34件) |
463件 |
2020/10/29 |
2020/11/中旬 |
アクションカメラ |
5.7K |
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○ |
80分 |
107g |
【スペック】液晶モニター:1型(インチ) 焦点距離:7.2mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m
【特長】- 多彩な撮影モードと強力な手ブレ補正機能を搭載したポケットサイズの360度カメラ。最大5.7K解像度の360度動画を撮影可能。
- HDR、タイムラプス、バレットタイムなどのモードを搭載。安定した広角映像が撮影できる「ステディカムモード」に対応。
- 「FlowState技術」を採用し、なめらかなビデオキャプチャーを実現。別売りの自撮り棒を消すことができる補正機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5荒削りな部分も多いが大変面白いカメラ
アクションカムは7〜8年くらい前の出はじめの頃にバイク走行録画用にソニーのものを買って使っていて、その後出てきた製品も劇的な性能改善という改良はされなかったので買い換えずに使ってましたが、360度自由に撮影できるアクションカムが出たということで久々に買い替えました。
【デザイン】
サイズは若干大きめかなと思いますが、縦長の厚めの板にレンズがついてるような感じで撮影ポジションの高さを取りやすく、手持ちでも簡単に握って撮影できるので悪くはないと思います。全体に余計な出っ張りもなくシンプルなのも好印象。
【画質】
自分はレンズが曇ったときの対処がしにくいのが嫌で、レンズに貼り付けるタイプの保護シートではなく外に装着するタイプのプロテクターをつけていますが、昼間なら端っこ以外は特に画質の劣化等は感じられず悪くはない画質だと思います。Insta360 Studioであとで切り出すと画質は落ちるはずですが、ぱっと見た感じはそれほど劣化は感じないです。FullHDくらいまでならこれで十分なのかも。
夜間は昔のアクションカムよりはさすがに画質良いですが、センサー小さいのでノイズが多く夜間走行を撮影したりするのは厳しい画質です。DaVinchi等でNeat Videoとかを使ってノイズ除去する等の後編集をすればそこそこの画質にはなりますが、夜間撮影が前提なら1インチセンサーのInsta360とかを買ってょうがいいかも。
あと構造上やむを得ないんでしょうが、外付けプロテクターつけると180度の境界のとこはやはり不自然に映ります。一応補正はしていてプロテクターの外枠が直接写り込んだりはしなくなってますが、境界のとこが後で切り出した動画の真ん中とかに来てたりすると補正してるのは気づくのではないかと思います。
パンしながら境界を通過するような動画になってれば気づかない程度の違和感なので、基本的にはレンズ面を被写体にきちんと向けて撮るのが大前提ですかね。
【操作性】
単純に電源オンオフしたり録画開始とかをするだけなら専用ボタンを押すだけなので操作はシンプルですが、設定変更とかは小さくて丸いタッチ液晶を操作しなければならずお世辞にも操作性良いとはいえません。スマホ繋いでそっちから設定しないと、細かい設定変更はかなりやりづらいです。本体いじって設定変える使い方するなら、新しく大きい液晶が付いて出たX3の方がいいんじゃないかな。
【機能性】
30pにはなりますが5.7Kの360度動画が撮影できたり、前面カメラだけに限定して普通のアクションカムのように撮影することも可能で、エンコードもH264/H265とも対応、カラーグレーディング前提のLOGモード撮影にも対応(デフォルトのLUTもInsta360のページで配布されてます)と、撮影機能は十分充実してると思います。
【バッテリー】
バッテリーはサイズが小さく、連続録画は60〜80分くらいが限界なので、バイク走行を撮影したりする使い方にはちょっとバッテリー持ちが不足気味。一日ツーリングを録画するならUSB端子のカバーを外して給電状態で撮影するか、スペアバッテリーを数個持ち歩く等する必要があります。
給電状態での撮影は結構熱が出てSDカードエラー等が発生したりするので、可能ならスペアバッテリー複数のほうがよいのではと思います。自分はドラレコ用の高耐久SDカードを入れた上で給電状態で撮影してます。春・秋くらいだったらこの構成でエラー等発生せず正常に録画できますが、夏はまだ試したことないのでもつのか不明。
【携帯性】
レンズのでっぱりがかなり邪魔ですが、本体サイズ自体はそこそこコンパクトなので携帯性は悪くはないです。ただレンズ周りを保護できるようなクッション入のケースなどに入れて持ち歩かないとちょっと不安なので、荷物としては結構大きめになりがちなのが難点。
【液晶】
結構特殊な丸形の小さいタッチ液晶付いてますが、これの操作性はかなり悪いです。端っこからスワイプしてメニュー出そうとしても出てこなかったり誤動作するのはしょっちゅうです。この機種の最大の欠点かも。
【音質】
音質はあまり重視してなくて、むき出してバイクに装着&風切り音除去オンのっまあ使ってますが、普通に動画見る分には特段悪い音質ではない印象。外付けマイクもつけられるので、音質こだわるなら外付けマイクつけたほうがいいかも。
【総評】
液晶の操作性とかプロテクター付き状態で収納できる方法がないとかいろいろ荒削りな部分も多いですが、比較的良好な画質に編集機能が多くて手ぶれ補正等も効果的なInsta360 Studioが提供されていたりして、360度動画撮影と編集機能についてはなかなか悪くなくはないアクションカムです。趣味で動画を撮影するレベルであればこれで十分使えるのと思います。商用利用向けならもう一声画質の改善が必要かと思いますが、後処理前提であれば使えなくはないレベルの画質は得られるので、これで十分楽しめると思います。
5素晴らしい!最高のおもちゃ!
スキーや登山の時に使っている。
富良野のマイナス20℃以下の環境下でもバッテリーは持ち問題もなく撮影が続ける事ができた。
とにかく撮りっぱなしで後から編集で何とでもなる。
スキーなど動きの激しい対象の追跡、視点変更や早送りやスローも出来るのがいい。
添付した画像は切り出したもの。スチルの画質も悪くはないと思う。転倒した瞬間が撮影されている。
登山ではタイムラプスをよく使っている。岩場の縦走などで撮りっぱなしにして後で見返すと面白い。
問題は幾つか・・・
チッコイ液晶は設定確認用と割り切る事。あまりイジるものではない。
OPの保護レンズ(プレミアム保護フィルター)を着けると微妙にケラれて境目がカゲロウの様に映ってしまう。
BCスキーで樹林帯を滑ると木の枝で叩かれるのイヤで付けてはいるが・・・
編集をする、書き出しにはPCのかなりのハード能力が必要。マルチコアのi7と32Gのメモリ、GeForceのオンボードのノートPCで走らせる事が多いがファンがガンガン唸る。
機能はアプリで限定されるがiPhone13 Pro maxで編集・書き出しが問題なく出来る。iPhone恐るべし。
スマホでもリモート操作できない事はないがワイヤードリモコンがあればいいんだけど。
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246位 |
160位 |
3.59 (11件) |
112件 |
2021/10/28 |
2021/10/27 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
160分 |
56g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.76型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ カラー:ブラック系
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- フロントタッチ画面モジュールを取り付けるだけで簡単に自分を中心にしたセルフィー撮影に対応。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- フロントタッチ画面モジュール、磁気ストラップ、磁気ボールジョイント アダプターマウント、磁気アダプターマウント、電源ケーブルを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途は選ぶが、そのサイズと重量で活躍できる場面がある
【デザイン・機能性】上下切り離し可能で、上のカメラ部だけで運用可能でとにかく小さいサイズ感が良い
【画質】このサイズで十分すぎる
【操作性】ボタンひとつで、小さな画面のフリック操作。お年寄りには厳しそう
【バッテリー】短いと思うけどこのサイズなら仕方がない
【携帯性】抜群
【液晶】小さい以外の問題は皆無
【音質】よく撮れていて驚く
【総評】
OSMO ACTION3等で犬の目線動画を撮ろうとしたが、重すぎてクリップマウントごと垂れ下がってしまった。
そういえば!と本機の存在を思い出し今頃の今更で購入。期待したのはサイズ感、特に重量であり本機は傑出している。
犬がわんわか走ってもRockSteady、HorizonSteadyのおかげで良好な撮影が可能です。4K画質までは不要なので、熱暴走問題は真夏くらいでしょうか(そもそも暑すぎるとお散歩が無理)
保護プロテクターと保護シートを着けたので藪や草むらへ突撃されてもなんのその。用途は選ばれるかもですがおもしろい製品だと思います(今頃。笑)
4コンセプトが面白い!
コンセプトが面白い!
OSMO POCKET 3がお気に入りで、その前の機種ですが気になっていました。
使ってみて、面白いです、撮っていて面白いは大切です。
モニターも小さいし、バッテリーの持ちもあまり良くありません。
動画はあまり撮らずに、写真ばかり撮っています。
写真も操作系は面倒ですが、プロモードにすれば思ったよりも細かい設定ができます。
露室補正やISO感度、マニュアル撮影もできます。
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246位 |
160位 |
4.00 (1件) |
112件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/ 7 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
180分 |
56g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 静止画有効画素数:1200万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.76型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラル 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB)、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ カラー:ブラック系
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- 4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。耐衝撃性、防じん性に加え、最大10mまでの防水性も備えている。
- 128GBのストレージを内蔵したカメラユニット、電源モジュール、磁気ヘッドバンド、磁気保護ケースなどを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトサイズを活かした次期モデル(DJI nano)に期待
【デザイン】
無駄のないミニマムデザインが気に入ってます
【画質】
「アクションカメラ」として必要十分以上の画質だと思います。ネット上では画質に対してネガな内容を掲載している人が居るようですが、「アクションカメラ」である前提を考慮していないと思います。
【操作性】
全背面が液晶ですが、ケージを取り付けると、多少タッチしづらい時が有ります。
【機能性】
「アクションカメラ」としての機能は網羅していると思います。カメラ単体で充電機能があればなお良いですね。
【バッテリー】
発熱対策のせいか、スタミナはかなり少なめです。できれば本体内部のバッテリーも取り外し式で、給電しながら撮影ができる仕様だと良いですね。
【携帯性】
見た目通りコンパクトですが、現実的にはバッテリーユニット付きで運用するため、せっかくのサイズが活かされていません。
【液晶】
見やすさ、タッチ反応性ともに良好です。
【音質】
サブカメラとして使用しているので、音声はメインカメラで収録しているため当方では不要です。
【総評】
今年(2025年)には次期モデルnanoが発売されるのは知っていましたが、サブカメラとしてあえて購入しました。
発熱に関してはアルミケージを使用して、さらに数カ所アルミヒートシンクを装着していますので、バイクに取り付けての運用では熱停止することなくバッテリー全量を使い切る事ができます。
今のところ、バッテリーユニット付きで使用していますが、カメラ本体用のアルミケージ(給電ポートト付き)が届いたら、給電しながらの撮影をする予定です。
それからこれが重要なポイントですが、本機はカメラ本体にバッテリーユニットを装着した状態では充電しながらの撮影は行えません。
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123位 |
160位 |
4.22 (15件) |
708件 |
2020/10/21 |
2020/10/21 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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117g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 静止画有効画素数:6400万画素 焦点距離:20mm F値:F1.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 インターフェース:USB-C/Lightningコネクタ 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 3軸手ブレ補正機能を搭載した、ポケットサイズの小型ジンバルカメラ。Wi-Fi機能付き「Do-It-Allハンドル」、マイクロ三脚、広角レンズがセット。
- 写真や動画の撮影を1秒で開始できる。美顔効果を備え、画角93度でSNSに適した構図で撮れる。
- 「ActiveTrack 3.0」を搭載し、被写体を追いかけてフレーム内に留める。「ストーリーモード」で動画と音楽のテンプレートを使い短編動画を作成可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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54kだと録画が途切れる
【デザイン】DJIらしくコンパクトですが、Wi-Fiアダプターがやや大きすぎな気がします
【画質】特に申し分ありません
4Kじゃ無くても良いかな?と思いました。
【操作性】意外と慣れるまで難しい
特に自撮りモードから前向きにする方法が直感的にわからない事
【機能性】必要十分です
ソニーのように、赤だけカラーとか個別に決められるともっと楽しいかも
【バッテリー】もちは十分ですが、4K、2、7Kで動画を撮ると、途中で切れてしまうのが残念
【携帯性】この性能でこの携帯性なら良いと思います
【液晶】とにかく小さすぎて、前回普通のポケット2を購入してましたが、別途購入のiPhoneを無線接続できる延長ロッドが一番ニーズに近いと思い追加購入。
操作性も上がり良かったと思います。
【音質】意外と良いです
【総評】買って良かったと思います。
5コンパクトな機種って最高!
【デザイン】
コンパクトでいい。
【画質】
初めてのアクションカメラなので、いいのか悪いのかはわかりませんが、
私にとっては十分に満足できる画質でした。
【操作性】
慣れるまでに、ちょっと時間がかかりました。
【機能性】
機能性も色々とあるんでしょうけど、使いこなせていない気が。。。
【バッテリー】
ある程度は持ちますが、もうちょっと持った方がいいのかなぁ。
【携帯性】
この機種を選んだ最大の理由はこれ。
何といっても、これだけ持ちやすくてコンパクト。
それで、十分な画質の動画が撮れる。
それは大きいですね。
【液晶】
携帯性がいい代わりに、こちらは小さいですし、期待すべきじゃないかも。
【音質】
まずまず良いんじゃないでしょうか。
【総評】
初めてのアクションカメラとして買ったが、おおむね満足。
次に買うとしたら、もっと調べたいなぁとは思います。
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237位 |
160位 |
3.74 (8件) |
58件 |
2016/9/20 |
2016/10/28 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1271万画素 液晶モニター:1.5型(インチ) 焦点距離:15mm F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:EN-EL12 手ブレ補正機構:電子式 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:microUSB2.0/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:ブラック
【特長】- 防水(10m)・耐衝撃(2m)・耐寒(-10度)・防じん性能を備えたタフな小型ボディに、超広角170度の4K UHDムービーを搭載したアクションカメラ。
- 構図や撮影画像、カメラ設定を確認しながら操作できる画像モニターを搭載。手元で操作が行えるリモコン(ML-L6)が付属する。
- 「動画撮影中の静止画記録」や「スロー挿入動画」、「スーパーラプス動画」、「ループ動画」、「タイムラプス動画」など、多彩な撮影機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ニコン党には使い易い
【デザイン】
ニコンのデジイチの様な質感でカッコいいです。ボタン配置も悪くない。
【画質】
本格的な映像作品を創りたい人にはオススメ出来ないけど、でも趣味や遊びで使う分には十分な画質が得られると思います。超広角単焦点のスチルカメラとしても十分使えます。
【操作性】
購入当初は少し面倒に感じましたがが、ある程度すると設定なんて殆ど変える事がなくなり今では不満を感じませんし、撮影時はシャッターボタンを1度押すと電源ON、もう1度押すとシャッターが切れ、そのまま放っておけば勝手に電源OFFに成ってくれる事が、とにかく滅茶苦茶便利です。お陰でシャッターチャンスを逃し難く、子供と一緒に遊びながらでも使い易いカメラです。
【機能性】
このカメラを購入する以前は普通のデジカメで動画を撮っていましたが、例えば自転車に乗った子供を追い掛けながら動画を撮ったりすると、もう動画はブレブレで酔う程だったけど、このカメラは流石にアクションカムだけあり手ブレ補正の効きが良い。激しく動きながら動画を撮っても大してブレず、歩きながら動画を撮るとスーッと滑る様な映像が得られました。これは面白い。電子手ブレ補正ですが特に違和感も感じません。お陰で撮影の幅が物凄く広がりました。
【バッテリー】
ニコン伝統のEN-EL12です。P300系のデジカメも使っているので予備が何本もありますが、でも近所の公園で子供の写真や動画を撮る程度なら1本で十分です。
【携帯性】
パッと見は小さいけど、でもカメラ本体は奥行がありレンズフードの出っ張りもあるので携帯性は良くありませんし、レンズを汚したり傷付けない様に気を使うので運搬性も悪いです。
【液晶】
カメラが小さいので液晶も小さいけど、なんだかんだ使い勝手は悪くないです。必要十分な液晶だと思います。
【音質】
このカメラで唯一残念に感じるのは音質です。無風なら何とか許容範囲内なんだけど、少しでも風があると風きり音がスゴい。設定を変えても殆ど効果ありません。
【総評】
デジイチやデジカメもニコンを使っているので、このキーミッション170で撮った物と他のカメラで撮った物に色味などの差異がなく、混在しても違和感を全く覚えない事が個人的には1番のお気に入りポイントです。それに設定項目は勿論、露出などのクセもニコンのコンデジなどと同じなので、この辺りも私には使い易く良い感じです。
5買ってよかったです
購入しました。現物みて、しっかりした感じと、スペックと、家電量販店にて、ネット最安値以下に店頭でかなりお値打ちにしていただ一カ月使用しました。使うほどに、愛着もわいてきました。動画撮影用と思いましたが、腰のカメラポーチで常に持ち歩き、スナップ用広角単焦点カメラとしても使っています。いちばんはYouTubeへの動画用ですが、音質は、声の入りがあまり良くないので、iPhoneやGOPROに負けますが、私は広角での寄りが好きなので、本当に使いやすく良い絵になります。あと、掴んだ時に二つあるシャッタースイッチに触ってしまいやすくスイッチが入りやすいです。逆にすぐに撮影体勢に入れるので、クリップ式のアダプターでバッグやベルトに出しておけば、シャッターチャンスを逃しません。またしかし、アクション中にスイッチをオフにするのが難しいです。すぐ横で仲間が愛用するGOPRO6ではなく私は今更にkeymission170 を選んで本当に良かったです。
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225位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/18 |
2026/5/14 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
76分 |
39.1g |
【スペック】焦点距離:16mm F値:F2.8 ファインダー:レトロビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPG/DNG 手ブレ補正機構:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×2 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:USB 2.0 Typ-C 記録メディア:内蔵メモリー (64GB) 防水性能:10m 耐低温性能:-20℃
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264位 |
160位 |
3.74 (6件) |
233件 |
2016/2/17 |
2016/3/ 4 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
165分 |
58g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1680万画素 動画有効画素数:1110万画素 静止画有効画素数:1110万画素 デジタルズーム:3倍 焦点距離:18.4mm〜21.8mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:電子式 内蔵マイク:ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー:ブラック系
【特長】- 60m防水ハウジングが付属し、防じん性・耐衝撃性・耐低温性を確保した、デジタルHDアクションカメラ。
- より忠実で高精細な再現を行う画質処理エンジン「BIONZ X」、暗所にも強い「Exmor R CMOSセンサー」、「ZEISSテッサー」レンズなど独自デバイスを採用。
- 従来モデル比で約30%小型化した新ライブビューリモコン「RM-LVR3」が付属。さまざまな場所に装着して、離れた場所のカメラを手元でコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いろいろ遊べて楽しいです
補正がしっかり効いているのが分かります。
画質はとてもよく、音も含めて臨場感溢れる映像に仕上がります。
非常に性能が高い、優秀なアクションカメラという印象です。
4モバイルバッテリーを接続して長時間のループ録画
この製品の購入きっかけは、駐輪場のいたずら記録用の防犯カメラを探している時、長時間のループ録画ができるかがキーポイントだからでした。
あまり、セールスポイントに出てきませんが、大容量のモバイルバッテリーを接続すれば、内臓交換できる専用バッテリー(NP-BX1)での連続撮影時間165分をさらに超える長時間の動画撮影ができます。大容量のマイクロSDXCメモリーカードを装着して、「メディアの空き容量に対して、最⼤時間動画を保存」するに設定すれば10時間以上記録できました。
ただ、どんなに長時間録画しても、ファイル自体は、15分刻みで分割されます。今回の使用目的では、犯行の有無を確認するとき、Action Cam Movie Creatorのサムネイル表示で変化が確認でき、とても重宝しました。
現在は、セミナーなどを最初から最後まで、ノンストップで記録するのに使用しています。
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246位 |
160位 |
3.61 (12件) |
214件 |
2020/1/ 8 |
2020/1/下旬 |
アクションカメラ |
5.7K |
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○ |
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【スペック】手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- バッテリーベース、タッチスクリーンを備えたコアモジュール、レンズモジュールで構成されたモジュール式のアクションカメラ。
- 「360度レンズモジュール」と「4K広角レンズモジュール」が同梱される。AIアルゴリズムによる被写体の自動追跡機能や自動編集機能を装備。
- なめらかなビデオキャプチャを実現する「6軸ジャイロスコープ」と「FlowState」技術に加え、IPX8防水規格に準拠し、水深5mまで対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4発売後すぐに買って数年使った最終判断
後継のONE RSや同社のX2・X3、そして同社や競合メーカーの新製品と出ている中で、サポートもほぼ終わったこの製品の自分の評価をしたい
良い点
・時に広角レンズ、時に360度レンズを使いたいシーンによって切り替えることで苦手なところをカバーしあっている
・形が大きく変わる
→オプションの大容量のバッテリーベースがある 容量は倍になる
→オプションの縦型バッテリーベースがある 縦向きになる
→給電すればバッテリーベース無しで運用できる コンパクトになる
・撮影中もスマートフォンに接続してデータを再生したり編集することができる(ONE RSは不可能)
・360度レンズなら他のアクションカメラにはない特徴が多い
→スマートフォンアプリと連携すると360度カメラで撮影した映像を簡単に編集できる 自動でお手軽作成も
→全天球ほぼ死角がないからあまりカメラに意識しないで撮影ができる
→全体から一部を切り出してフラットな映像にするも良し、360度動画をVRプラットフォームを利用して見るも良し
悪い点
・モジュール方式のため画面が小さい
・音質が悪い
・4K広角レンズは格安中華カメラ並みの淡い色の画質 お世辞にもいいとは言えない
・360度レンズは片面200度を超える超広角画角のため、映像の一部を切り出すと普通のアクションカメラよりかなり映像が粗い そしてレンズがむき出しで損傷のリスク大
・同時給電ができないマイクアダプター
・同社のXシリーズより分厚いため、スティッチングされた境界が不自然になりやすい
出た当初は色合いも競合より良く乗り換える理由としてはとても大きかったうえに広角カメラとしても運用できるので今でも運用しているほど。ただ上記のようにどちらかというと中途半端な要素も目立っており、広角カメラなら画質は当時からGoproより劣り、360度カメラとしてもXシリーズの方が自撮り棒に付けるなどしても目立ちにくく固定もしやすい。でもX2を家族から借りた時もなぜかほとんど使わずONE Rをいまだに使っているのは、故障もなく目立ったバグもなかったが故の信頼性の高さなのかもしれない。ただし最終ファームウェアに未だにある「不定期に設定がリセットされるバグ」はどうにかして欲しかったな
41年以上使って感じること (2021/09/15変更)
元のレビューを上書きする形になりますが使い込んだ上での再評価となります。
【デザイン】
黒の多い中赤を使ったのはある意味チャレンジ。かなり目立ちます。カメラレンズ交換式なので写真の通り形すら変わるので面白い。
【画質】
写真にはLEICAと共同開発した1-Inchレンズが写っていますが、ツインエディションにある4K広角/360度レンズの評価をします。
アクションカムとして広角レンズの画質は中レベル。4K画質は他の低価格カメラよりはマシかな程度で粗が目立つのが減点。GOPRO HEROシリーズより画角が狭いこと、そして60FPS以上は更に画角が狭くなります。なので本当におまけで付いてくるものと考えた方がいいでしょう。
次に360度レンズですが、大変素晴らしい。色合いが異常なほど色づけされたGOPROカラーと違い、とても自然な感じで自分好みです。最高画質では30FPSが上限ですが拡大さえしなければとても高画質に見ることができると思います。拡大に関してはどのメーカーでもそうですが大きいセンサーを積まない限り難しいお話かな? 欲を言うと大型センサー希望。
【操作性】
画面が小さいので操作はちょっもしづらい。
音声コマンドもGOPROみたいにはいかない。クイック撮影はアップデートで追加された。しかし撮影ボタンを長押ししないといけない。
アプリで撮影するとGPSリモコンと同等の機能性がある。その代わりリンク中は設定などが本体で操作できなくなります。
【機能性】
まるで人馬一体みたいに、製品本体とスマホアプリでひとつの形として機能する製品です。アップデートで色々追加されていますが、アプリと併用することで真価を発揮します。むしろ使わないならこの製品を買う意味が無いです。どちらのレンズもアプリの編集でAIを用いた編集が行えるのは面白いと思います。しかも撮影してからSNSなどで共有するまでの時間がとても短い。
これもアップデートで追加されたもので、Bluetoothイヤホンとリンクしてマイクになります。
【バッテリー】
通常ベースと縦型ベースでは360度レンズの場合だと5.7K30FPSで50~60分いくかいかないか。大容量ベースだとその2倍。広角レンズは使用頻度が少ないので憶えていないが1080pで80~90分程度だったかな。保ちはこんなものかと思って使っています。ツーリングに使うので替えは2・3個欲しいところ。
【携帯性】
GOPRO HERO8/9(モジュラー無し)と比べてしまうとやはり大きめ。更にレンズを持ち歩こうとしたらその分かさが増えてしまう(360度レンズだけなら必要ないね)。大容量ベースで録画時間は増えるけど通常バッテリー1個分縦に増えるかと思いきや、ケースに入れなくてもいいので高さはあまり増えない。けどデカい。
【液晶】
組立式カメラなので本当に小さい範囲しかない。それこそHERO9のフロントディスプレイと同じと言われても不思議ではない大きさ。タッチ感度はもう少し正確さがあるといいかな。スライド操作は得意ではない様子。
【音質】
出初めと比べたら本当に良くなった。雲泥の差があるレベルでこのあたりは評価し直してもいいと思える。ただ風切り音は少し弱いかな。音がガラッと変わってしまって、バイクに付けていてここでか!というところで音が残念になっていたことがあるので期待しない方がいいかもしれない。
あと自撮り棒付けて撮っていると棒から軋み音が聞こえてきて、それが一緒に録音されてしまいます。
外部マイクアダプターでは使えるマイクは(今でも?)限られるので調べた方がいいと思います。でも上記問題を解決するのに重宝するアイテムだと感じます。
【総評】
これ言っていいのかな。大抵の人には同じinsta360のONE X2をお勧めします。
理由としては
・360度だけ撮影したい→ONE X2でいいね
・録画時に電源取りと外部マイク併用したい→ONE Rできないね X2はできる
・歩き撮りで自撮り棒使う→ONE Rだとしっかり角度あわせて締め付けないと棒が映り残念な結果に ならはじめから本体に1/4ネジが切ってあるONE X2でいいね
・長時間録画したい→ONE Rだと30分経過すると1分程の中断を挟みます ONE X2なら20秒無いくらいとのこと
・初めてのウェアラブルカメラ/アクションカメラ/360度カメラ→GOPROかONE X2かな
と悪い部分を箇条書きしましたが、このinsta360 ONE Rがどんな人向けかと一言で言うのならマニア向けです。
他にあるとしたら
・GOPROアクセサリーの資産を活かしたい
・別売りのLEICA 1-Inchレンズも使う
・縦長にもできるので自撮り棒に付けると目立ちにくい
360度レンズの撮影クオリティには文句なしの内容です。しかし広角レンズでのお話ですが、手ぶれ補正機能でプロとベーシックのふたつがあります。プロはAIを利用した補正です。ファイル形式はどちらもMP4で、ベーシックですとアプリでの編集無しですぐ見られますが、プロだとアプリ通していないと見れたものではないです。
ベーシックだとクロップ率が高めであまり広くない画角が更に狭まり、前述のフレームレートを60FPS以上にすると更に狭まります。プロですとクロップはされるものの本当に少ない量しかされない代わりにたまにぶれが異様に出て、これがあるので更に使いどころが困っています。解決には正直ジンバルに頼るしかないかな。こういう点があるので1-Inchレンズの画質をプラスしてやっとONE Rを使う理由が出てきます。因みにこれはLEICA 1-Inchレンズでも同じなので、これが普通にオススメできない理由なんですよね…
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520位 |
160位 |
- (0件) |
147件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/14 |
アクションカメラ |
5.3K |
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○ |
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【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.9型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:12mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- Vlogや動画コンテンツ制作、ライブストリーミングを簡単に実現するオールインワンのクリエーションツール。5.3K60、4K120、2.7K240で撮影できる。
- 「HyperSmooth 6.0ビデオブレ補正機能」、Bluetoothオーディオサポート、強力なLEDライトなどを備え、1回の充電で5時間を超える4K30撮影が可能。
- HERO12 Black Creator Edition カメラ、メディアモジュラー、サムスクリュー、ライトモジュラー、Enduroバッテリー、Voltaを同梱。
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109位 |
160位 |
4.26 (14件) |
614件 |
2011/1/14 |
2011/2/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
10倍 |
○ |
115分 |
395g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.88型 総画素数:665万画素 動画有効画素数:614万画素 静止画有効画素数:460万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:32.2mm〜322mm ファインダー:0.2型/約20.1万ドットカラー 付属バッテリー:NP-FV50 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:HDMI/USB2.0/AV出力 記録メディア:内蔵メモリー (96GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5振り返ると良い買い物でした
家族旅行で、デジカメの動画では物足りず購入しました。
家電量販店で「カメラをテレビにつなげて鑑賞するのに、動画と静止画を別々に再生しなくて良いタイプないですか」とたずねたら「このカメラだけ出来ます。」と言われそのまま購入しました。
軽いし、でも手ぶれ補正が効きます。
操作が簡単です。動画も静止画も説明書なく使えました。電源のオンオフも、液晶モニターを閉じるとオフになるので、電源の押し忘れで充電切れた、ということがないです。ファインダーのほうが使いやすい親世代にも頼みやすいです。画像もキレイなようで、室内の結婚式の映像が好評でした。夜の野外イベント(スポーツ)もよく撮れています。
フルハイビジョンや、GPSや、自動スマイルシャッターや後から機能について知っては、関心しています。
5HDR-CX系の最高傑作になるのでは
【デザイン】
EVFを搭載した非常にスタイリッシュな機種である。
少し角張ったところが良い。
【画質】
申し分ない。
60pに対応したこともあり、非常に良いと思う。
特に広角での撮影でもきれいにとれていると思う。
ただ、私個人的にはHDR-HC3での画の色合いの方が好み。
【操作性】
簡単な操作でほとんどのことができるのは良い。
ただ、液晶での操作は、スマホやタブレット端末のような操作性が欲しい。
【機能性】
特に問題ないような気がする。
HDMIでテレビにも写せるし、USBで映像データや画像データの移動も簡単。
まだ、使い倒していないので、もしかしたら、必要な機能が備わっていないとか
あるかもしれないが、不足感はない。
【バッテリー】
明らかに、付属のバッテリーでは不足。
大容量バッテリー(5000mAh)を3個買い足した。
【携帯性】
大きさがそれほど大きくないので、持ち運びは簡単。
HC3との比較になるが、HC3と比較しても軽い。
【液晶】
3インチは満足。十分。
液晶の映像自体もきれい。
【音質】
5.1chで、テレビで5.1chを出したときには良かった。
【総評】
とにかくいろいろと必要なものを備えていて、とても満足。
こちらもHC3同様、5年以上使うつもり。
ちなみにHDR-HC3はまだまだ現役。
また、後継機種といわれていたHDR-CX720Vも、
スペック的には結局HDR-CX560Vの後継であることを考えると、
今のところHDR-CX系の最高機種の座を維持していると言えるのではないか?
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382位 |
160位 |
3.81 (14件) |
367件 |
2019/10/ 2 |
2019/10/25 |
アクションカメラ |
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○ |
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154g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:6 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:5m カラー:グレー系
【特長】- デュアルレンズを搭載したアクションカメラ。安定化機能「Max HyperSmooth」を採用し、水平維持機構も備え、スムーズなビデオ撮影ができる。
- 安定性の高い防水シングルレンズカメラ、デュアルレンズを使用した360度カメラ、ユーザー側を向くディスプレイを装備したVlogカメラの3通りで使える。
- デジタルレンズを採用し、狭角・ゆがみのないリニア・広角・Max SuperViewの4つのレンズを切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中々良いです
.360の扱いには慣れが必要ですが、heroモードも使えて、1台で結構色々な用途をカバーできます。
5コンパクトビデオとして使ってます
もともとビデオブログ用にiPhone11を買うつもりでいましたが
同じくらいの値段で360度写真が撮れるこの機種を見て
即買いしました!
液晶がある面にカメラがあるので、自撮りがとても綺麗でビックリ!
360度動画は、容量が重いせいか、なかなかうまく使いこなしてませんが
360度写真は楽しい。
何より、液晶が付いているので、単体でどんどん撮影出来るのが魅力です。
アクセサリーが豊富なので、持ち歩いて自撮りをするのに
サクサク出来ます。
360度動画は未来を感じるので、今後、使っていきたいです!
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237位 |
160位 |
3.83 (3件) |
0件 |
2019/1/29 |
2019/2/14 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
50倍 |
○ |
140分 |
266g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:220万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm F値:F1.8〜F4.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2chステレオ/ズームマイク Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学50倍・高倍率iAズーム90倍を搭載したデジタルハイビジョンビデオカメラ。高性能映像処理クリスタルエンジンによる高画質撮影が可能。
- REC/PAUSEアイコンを画面に大きく表示させ、録画ボタンの押し忘れによる撮影の失敗を防ぐ。「ワイプ撮り」や「HDハイプレシジョンAF」にも対応。
- 「手振れロック」機能により、手ブレの発生しやすい望遠ズーム撮影時など、強い補正の必要なシーンを自動で判定し手ブレ補正をかける。
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格相応
ワイプ撮影ができるので購入した。あまり高機能を望まずに、手軽に撮れればいいという人にはいいと思う。
5令和初ビデオカメラ
幼稚園のお遊戯会に、突然必要になり、迷いながらも価格が落ち着いてきたことで
購入。届くことに夢中です。家族の思い出ありがとうございます。
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520位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/25 |
2024/7/上旬 |
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フルハイビジョン |
12倍 |
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1400g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.8型 デジタルズーム:12倍 F値:F1.8〜F2.4 最低被写体照度:0.5ルクス 外部マイク入力:3.5mmオーディオジャック インターフェース:HDMI/SDI/LAN/RS232/RS485 耐低温性能:-10℃ カラー:シルバー系
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![Insta360 X5 モーターサイクルキット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693547.jpg) |
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205位 |
160位 |
- (0件) |
157件 |
2025/6/10 |
2025/4/下旬 |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
208分 |
200g |
【スペック】撮像素子:1/1.28型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:6mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:DNG 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:15m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック
【特長】- 大型1/1.28型センサーと超高速トリプルAIチップを搭載し、360度撮影ができる360度アクションカメラ。
- 11Kから8Kへのスーパーサンプリングによって高いピクセル密度を実現し、精細でクリアな没入感のあるクリップを作れる。
- バッテリー、充電ケーブル、保護ポーチ、レンズクロスのほか、バイク撮影セット、128GB microSDカード、全天候型USB充電カバーが付属する。
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205位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 3 |
2026/7/ 1 |
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8K |
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○ |
300分 |
207g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:1型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:2.59型(インチ) 焦点距離:15mm〜27mm F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:4 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:20m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
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420位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/20 |
2023/9/15 |
ハンディカメラ |
4K |
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1380g |
【スペック】液晶モニター:7型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで可搬性にすぐれたボディに、大型のスタジオカメラと同じ機能を実装したライブプロダクションカメラ。
- デジタルフィルムカメラのダイナミックレンジおよびカラーサイエンスに対応し、厳しい照明条件でもシネマライクなルックのイメージを得られる。
- 12-SDIが追加され、ATEM ConstellationなどSDIベースのスイッチャーに接続できる。
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743位 |
160位 |
- (0件) |
2件 |
2021/7/ 6 |
2020/9/25 |
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8K |
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○ |
90分 |
275g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 液晶モニター:2.4型(インチ) F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmステレオミニプラグ Wi-Fi:○ インターフェース:USB-C/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 360度ライブ配信用ビデオカメラ。2つの1/1.7型の2000万画素センサーを備え、受光面積が1/2.3型センサーの1.5倍。
- 3000万画素の高精細ライブ配信が可能で、30FPSでよりスムーズな視聴体験を提供する。2.4型のタッチスクリーンを搭載。
- 有線LANポートが搭載され、5Gネットワークに簡単に接続できる。内蔵マイクのほか、外部マイクを接続可能な3.5mmステレオミニプラグ端子を装備。
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640位 |
160位 |
4.20 (4件) |
6件 |
2016/11/14 |
2016/12/ 9 |
アクションカメラ |
4K |
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45分 |
172g |
【スペック】360度カメラ:○ 内蔵マイク:無指向性マイク×2(ステレオ音声録音) Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 記録メディア:内蔵メモリー (64GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールインワンの完成された360°カメラ
【デザイン】
ありそうで少ない球系のフォルムは可愛げあって愛着が持てますし、LEDのアクセントは格好良さも感じます。
【画質】
センサーサイズは小さいので期待していなかったですが、4Kだけあって繊細な印象です。
また室内でもノイジーさはないのは予想外でした。
【操作性】
長押しで電源オンオフ、単押しで録画開始。簡単です。
スマホとの連携でも特に問題なし。肝心な接続性も悪くないです。
【機能性】
スマホ接続が前提になりますが、画角の変更、フレームレートの変更、静止画撮影などか可能。
あまり実用的ではないですが、アップロードや生配信にも対応。
またボディ的な意味合いでは多彩なGoProマウントを流用出来るのが便利。
【バッテリー】
連続撮影だと90分近く持ちます。熱暴走の心配もなくメモリも余裕あるので安心して使えます。
【携帯性】
コンパクトなのですが意外と重い上、持ちにくい形状なので注意が必要です。
実際に30cm程度の高さから落としただけでメモリが認識されなくなりました…。耐衝撃性は信用ならないので、大きく持ち運び不便にはなりますがプロテクションケースなどの使用を推奨します。
【液晶】
液晶なし。スマホと連携前提ですが画角的には無くても問題ないです。
【音質】
この手のカメラでステレオで撮れるので十分です。
【総評】
バッテリーやメモリの交換は出来ませんが、その分どちらも余裕があってオールインワンの完成したモデルという印象を受けます。
また全天球ではない画角がとても使いやすいです。
特にヘッドマウントで正面に向けると自分の顔だけ映らないので、後から追体験をするにはベストな画角となり非常に便利です。
アプリの使い勝手も良く専用のアクセサリーもそこそこあり総じて完成度の高いプロダクトだと思います。
4持ち運びは便利だけども
まず、撮影に使える保護ケースがない。
それ単体が防水だから基本いらないということなんでしょう。そしてある程度の高さから落としてもガラス面も硬いので壊れにくいのかもしれませんが、高価なものなので保護ケースに入れておきたいという心情がどうしても働きます。でも持ち運び用ケースはあれど、クリアな保護ケースというのがない。(購入当時になかっただけで、出ている可能性もある)そして持ち運び用ケースも高い。
そして、バッテリーの交換、SDカードの交換ができない。全部内蔵で取り出せない防水仕様だから。長時間撮影を行うのは困難かなと感じた。(1時間位は余裕で撮影できます)
片面360度なので、手に持てば足元が映らないし、VRのような360度映像が撮影できるわけではない。超広角レンズのビデオ・カメラと考えたら手軽だし画質もそこそこいいので重宝します。
ボタンのデザイン、▲マークなのはいいんですが、微妙に左右非対称なのがいや。
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448位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6/30 |
ハンディカメラ |
6K |
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1660g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- HDからDCI 4K、さらには6Kまで、あらゆる一般的なフォーマットの解像度およびフレームレートをサポートするデジタルフィルムカメラ(ロック式EFモデル)。
- ハイエンドの「URSA Cine」と同じ第5世代のカラーサイエンスを採用し、小さなファイルサイズで高品質なイメージを得られる「Blackmagic RAW」をサポート。
- ネイティブ解像度6048×4032の大型フルフレームセンサーを搭載。アナモルフィックレンズをクロップなしで使用するシネマライクなルックの撮影が可能。
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520位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/27 |
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ハンディカメラ |
6K |
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60分 |
1200g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:NP-F570 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、Cfast カラー:ブラック系
【特長】- 調整可能なHDRタッチスクリーン、長時間撮影に対応する大容量バッテリーを搭載したパワフルなハンドヘルド6Kデジタルフィルムカメラ。
- 6144×3456のスーパー35高解像度HDRセンサー、デュアルネイティブISO、EFレンズマウント、USB-Cディスクへの直接収録に対応。
- 高輝度の5型大型タッチスクリーンを搭載しているため、ショットのフレーミングや的確なフォーカス合わせが簡単に行える。
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98位 |
160位 |
3.00 (1件) |
58件 |
2022/9/ 9 |
2022/10/20 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
265分 |
2000g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 総画素数:2092万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:0.6ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- インタビュー収録からインサート映像まで対応するマルチユースプロフェッショナルカムコーダー(デジタル4Kビデオカメラ)。
- 高解像と低照度のバランスにすぐれた有効画素数1503万画素の1.0型MOSセンサーを採用。高解像4K60p撮影など豊富な記録モードを搭載。
- 広角24.5mm、iズーム24倍(4K時)/32倍(フルHD時)の機動力とAF機能/手ブレ補正を備えている。3連のマニュアルリングにより直感的なカメラワークを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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34K60Pで撮影可能なバランスの良いカムコーダー
この機種のアドバンテージは
1インチセンサーで4K60Pが撮影できること。
軽くて重量バランスも良くハンディで持ちやすい。バッテリーの持ちがSONYに比べて格段に持ちます。そしてこの機能で値段がかなり安い。こんなとこかなと思います。SONY機と比べると操作性では確かに見劣りしますが総合的に見て頑張ってる機種ではないかと思います。
●良い点
・液晶の画素数が上がって見やすい。屋外でも視認性が高い。
・画質が良くなり、ノイズが抑えられている。
・バッテリーの持ちがかなり良い。
・メニュー画面が見やすくなった。
●良くない点
・マニュアルズームの初動が必ずカクつく。
・サーボズームの駆動音が少しする。
・マニュアルズームの速度変更ができない。
・AFが結構外れることがある。
・GAIN設定がはトグル式ではなく、ボタン式。
・GAINをWBやShutterに切り替える度に設定値がAUTOに戻る。
・MFからAFに切り替えたときも設定していたGAIN値がAUTOに戻る。
・XLRの入力端子が前と後ろに別れていて使いにくい。
Panasonicの本機種の開発部門の方へ
よくできている部分は多い機種で概ね満足はしていますが、
マニュアルズームの初動のカクつき、MF→AFに切替時にGAINがAUTOに戻ってしまう仕様はファームのアップデートで改善して欲しいです。よろしくお願いします。
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640位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6/30 |
ハンディカメラ |
6K |
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1750g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- 36×24mm 6Kセンサーはワイドダイナミックレンジに対応し、フルセンサー解像度で36fpsまで、ウィンドウで120fpsまで撮影可能なデジタルフィルムカメラ。
- 2つのCFexpressメディアレコーダーおよびイーサネットを搭載し、Blackmagic Cloudでメディアを共有できる。
- 12-bit Blackmagic RAWと、小容量のH.264プロキシファイルを同時に収録可能。
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246位 |
160位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2021/2/18 |
- |
ハンディカメラ |
6K |
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60分 |
1238g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:NP-F570 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 高度な技術を搭載したハンドヘルド6Kデジタルフィルムカメラ。オプションで有機ELディスプレイ・ビューファインダーも追加できる。
- 6144×3456のスーパー35高解像度HDRセンサー、デュアルネイティブISO、EFレンズマウント、USB-Cディスクへの直接収録に対応。
- 調整可能なHDRタッチスクリーン、内蔵NDフィルター、長時間撮影に対応できるバッテリーをサポートしたパワフルなモデル。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BMPCCの完成形モデル
BMPCC 6Kのマイナーチェンジモデルと言われる本機。
BMPCC 6Kユーザーである自分が、2台目モデルとして買い足したが、想像以上に満足できる進化でした。
まさにこれが、BMPCC 6Kの完成形かと。
NDフィルターがこのセンサーの大きさのモデルに当たり前のように入っているのは本当に使いやすい。
そして、暗いなと感じていた液晶が明るくなってとても見やすくなりました。
相変わらず、表面の反射は多いので写り込みは激しいのですが屋外でも見られるようになったと実感。
30Pを基準として撮影する人が多いと思われるだけに、6K記録時の最高フレームレートが50までというのはちょっぴり残念な点。スローモーションを考えても、60fpsは欲しいところでしたが、センサーの読み出し速度が遅いので致し方ないか。
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205位 |
160位 |
- (0件) |
9件 |
2020/11/20 |
2020/11/20 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
170分 |
1190g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック2系統 LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 4K/120P撮影対応のデジタルシネマカメラ。「RFマウント」を採用し、小型・軽量設計と多彩な映像表現を実現している。
- 交換レンズ「RFレンズ」を装着できるほか、別売りの「マウントアダプター EF-EOS R 0.71×」を使えば「EFレンズ」シリーズのレンズ群も装着できる。
- 4Kスーパー35mmのCMOSセンサー「DGOセンサー」を搭載し、明暗差の大きい環境でも像ズレがなく、豊かな階調を持つ4:2:2の4K映像を撮影可能。
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520位 |
160位 |
- (0件) |
1件 |
2021/11/22 |
2021/11/12 |
ハンディカメラ |
6K |
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3550g |
【スペック】撮像素子:2/3型 液晶モニター:4型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 6Kデジタルフィルムセンサーを搭載したプロ仕様放送用カメラ。従来型の放送およびオンラインの放送でデジタルフィルムの品質が得られる。
- 6144×3456デジタルフィルムセンサーが低照明条件ですぐれた能力を発揮。+36dBまでのデュアルゲインISOおよび13ストップのダイナミックレンジに対応。
- H.265およびBlackmagic RAWファイルフォーマット、第5世代Blackmagicカラーサイエンス、外付けディスクへの収録用USB-C拡張ポートをサポート。
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281位 |
160位 |
3.00 (1件) |
24件 |
2018/10/11 |
2018/11/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
120分 |
2710g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:4型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.46型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR(バランス)2系統 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 業務用ビデオカメラ「XF」シリーズのフラッグシップモデル。4K/60P/4:2:2/10bit/HDR映像をSDカードに記録できる。
- すぐれた光学性能を持つ「L(Luxury)レンズ」、1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「デュアル DIGIC DV 6」により、高品位な映像を実現。
- なめらかなAF動作と高い追従性を持つ「デュアルピクセルCMOS AF」により、4K撮影時でも、タッチパネルの直感的な操作で高精度なピント合わせが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3XF705ユーザーから是非CANONさんにお願いしたい!
2022年8月にXF605のファームウェアーがリリースされました。その変更内容の中に「アサインボタン11への[REC]割り当てが可能になりました」という項目があります。これ、是非705にも適応してほしいです。705で言うところのアサインボタン「14」。305から使用している人間からすれば、なんであそこ(ボタン14)にRECがアサインできないのか疑問で仕方がありませんでした。今回のXF605のファーム発表でてっきり705にも適用かと思いきやスルー。なんで?。
あと、H265(XF-HEVC)1080P422を「Canon XF Utility」で「MXFへエクスポート」ができるようにしてほしい。XF-HEVCは申し訳ないけど、現状ものすごく扱いにくい・・・(他社ポスプロとデーターのやりとりをする上で)。現在はadobeのMedia Encoderを使用してロケ素全てを一旦MXF OP1a(XDCM422 50M)で書き出しています。時間がかかるかかる・・・。
それと、【ヘッドフォン端子のオーディオモニターチャンネル切り替え】も各ボタンにアサインできるんだけど、切り替え時にどのチャンネルをモニターしているのか一目(ヒトメ)で分かるようにならないかなぁ。LCD右下のオーディオメーターの下に小さくチャンネル表記がされていて、切り替え毎にチャンネル表記は変わるんだけど、添付した写真にようにLRとも2chをモニタリングする設定の時も、オーディオメータ下の表記は【1 2】のまま(その点305はわかりやすかったけどなぁ)。なんか表示の工夫できませんかねぇ。聴覚的な判断をしないとけないので効率が悪い!。いちいちオーディオパラメーターを出さないといけないのか?。
今回はここまで。
605もいいけど、705も早急に面倒みてやってください。
(XF705はあまり売れなかったから後回しなのかなぁと勘ぐる。オワコン放置状態は是非避けてもらいたいものです・・・。)
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640位 |
160位 |
- (0件) |
10件 |
2020/8/31 |
2020/7 |
ハンディカメラ |
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2550g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB3.1 Gen2 タイプC 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 12,288×6480 12Kスーパー35イメージセンサー、14ストップのダイナミックレンジを搭載したデジタルフィルムカメラ。
- 12Kの80メガピクセル/フレームで最大60fpsの高フレームレートでの撮影に対応。劇場映画、VFX、ハイエンドのテレビCMの撮影に適している。
- 「URSA Mini Pro」の第3世代モデルで、第5世代の「Blackmagicカラーサイエンス」とパワーアップした「Blackmagic RAW」をサポート。
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281位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/22 |
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8K |
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○ |
150分 |
1450g |
【スペック】撮像素子:CMOS 液晶モニター:5.5型(インチ) 付属バッテリー:TB50 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:デュアルマイク 外部マイク入力:XLR×2(別売拡張プレート使用)、3.5mmステレオジャック RAW撮影:○ インターフェース:USB-C/HDMI 記録メディア:USB-C SSD、CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- イメージングシステム、フォーカスシステム、安定化機構が統合され、無線伝送や無線制御にも対応した4軸シネマカメラ。
- 「CineCore 3.0」により、Apple ProRes RAW、ProRes 422 HQ、H.264動画の内部収録が可能。8K/75fpsと4K/120fpsの動画撮影にも対応。
- 本体に加え、「Zenmuse X9-8K ジンバルカメラ」、PROSSD 1TB、「LiDAR レンジファインダー」、高輝度メインモニターなどを同梱。
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448位 |
160位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2017/1/10 |
2017/1/10 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
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【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1160万画素 焦点距離:28.8mm〜176mm F値:F4 ファインダー:3.5型/約156万画素 最低被写体照度:0.7ルクス 手ブレ補正機構:○ 内蔵マイク:無指向性モノラルエレクトレットコンデンサーマイクロホン 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:miniUSB/HDMI 記録メディア:XQDメモリーカード カラー:ブラック系
【特長】- 4Kスーパー35mm CMOSセンサー搭載のXDCAMメモリーカムコーダー。被写界深度を自在にコントロールできる独自の「電子式可変NDフィルター」を搭載。
- 最大180fpsハイフレームレート撮影が可能。記録メディアに大容量・高速転送を実現したXQDメモリーカードを採用している。
- ダイレクトなズームレスポンスを実現するメカニカルズーム機構をはじめ、動画撮影に適した電動ズームレンズを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4FX30からのまさかの乗り換え
【デザイン】
ボディもレンズも最高です
このデザインのためだけに買う価値あります
【画質】
S-Log3のトータルラチチュード14stopは圧巻
じっくり腰を据えて撮れるなら文句なしです
ただ各種オート露出が使えるハイパーガンマは白飛びに弱いのでHLGがないのが悔やまれます(FS5にはある)
【操作性】
グリップアームの自由度が高い上 本体のカスタマイズボタンも多く操作性抜群
ただダイレクトメニューがないのとダイヤルに露出補正を割り当てられないのが残念(これもFS5にはある)
【機能性】
民生機との一番の違いが内蔵NDフィルター
しかもSONY機ならでは(特許?)のオートNDが使えるので屋外での露出補正が圧倒的に楽です
またショックレスゲインのおかげでゲイン(ISO)の切り替え時にもちらつきません
ただ手振れ補正がレンズのみは流石に古さを感じます
またAFもかなり前時代的で顔認識すらありません(これも以下略)
【バッテリー】
バッテリー消費自体は多いものの強大なBP-U90が綺麗に収まり3時間以上持ちます(ただFS5はさらに2倍ほど持つ)
【携帯性】
上には上はあるもののワンオペで使うにはこのサイズが限界かなと
【液晶】
液晶のサイズや解像度自体は大したことないのですが 位置調整の自由度が高く外付けモニターなしでも十分使えます
またビューファインダーの没入感は半端ないです(ただゴツい)
【音質】
XLR二系統が本体側に付いておりハンドルなしでもステレオに出来ます
ただ本体内蔵マイクはモノラルで音声メモ用という位置づけ
XLR二系統と同時収録出来るのは有難いけどバックアップ用として民生機レベルでいいのでステレオマイクは欲しかったなと
【総評】
FX30からまさかの乗り換え
正直FX30の方が100倍便利ですが サイズを除けば性能は匹敵するものが 実は中古品ならFX30より安くなっているので サイズに我慢出来るなら案外アリな選択肢だと思います
ともあれFX6のSUPER35版が出て欲しい今日この頃です
4暗所での撮影に最適
まずはじめに業務用機材ですので、一般の方は購入することはおすすめしませんが、私の場合暗い場所での撮影と今後映像素材として4K動画への移行が進むと見てこちらを購入しました
セットのレンズが予想以上に高性能で、レンズを揃える手間がなかったのが良かったです。
センサーサイズが若干小さくなったので心配しましたが、むしろ様々な点で前期モデルよりもグレードアップしていました。
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448位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/28 |
2016/12 |
ハンディカメラ |
4K |
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3600g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 2/3型 液晶モニター:3.5型(インチ) 最低被写体照度:0.019ルクス インターフェース:USB3.0/USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SxSメモリーカード カラー:ブラック系
【特長】- 2/3型イメージセンサーを搭載した4K対応XDCAMショルダーカムコーダー。テレビ番組制作や報道制作用途などで広く使われているB4マウントレンズに対応する。
- HD用ショルダーカムコーダーの操作性を継承し、使い慣れた操作で4K撮影が可能。ネットワーク機能を内蔵している。
- 記録フォーマットには高画質記録が可能なXAVCフォーマットを採用し、4K/HDでの59.94p記録が可能。MPEG HD422コーデックにも対応。
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448位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2024/3/27 |
2022/9/下旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
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150g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 動画有効画素数:30万画素 デジタルズーム:5倍 液晶モニター:2.4型(インチ) F値:F3.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BL-5C 内蔵マイク:○ インターフェース:USB2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード カラー:ブラック系
【特長】- 動画、静止画、音声録音が可能なデジタルムービーカメラ。5倍デジタルズームを搭載。
- 動画撮影機能ではフルHD(1920×1080)で撮影ができる。2.4型カラー液晶モニターを備え、モニター画面でその場で再生可能。
- 本体重量は約150g。ACアダプター、リチウムイオンバッテリー、USBケーブルが付属。
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581位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/3/30 |
2017/3/下旬 |
アクションカメラ |
ハイビジョン |
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60分 |
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【スペック】 撮像素子:CMOS 1/4型 液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 内蔵マイク:○ インターフェース:USB2.0 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード カラー:ブラック系
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520位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/31 |
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ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
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90分 |
214g |
【スペック】 撮像素子:CMOS デジタルズーム:4倍 液晶モニター:2.7型(インチ) F値:F3 メモリー静止画記録形式:JPEG インターフェース:miniUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード 防水性能:3m
【特長】- 12メガピクセルのフルHD防水ハンディビデオカメラ。デジタルズーム4倍、記録メディアはSDカード/SDHCカード。
- 2.7型液晶モニターを搭載し、インターフェイスはminiUSB2.0/AV出力/miniHDMI。防水性能は3m、撮影時間は90分。
- 静止画解像度は4000×3000、メモリー静止画記録形式はJPEG、メモリー動画解像度は1920×1080。
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246位 |
-位 |
3.81 (18件) |
170件 |
2008/12/17 |
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ハンディカメラ |
ハイビジョン |
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175g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:503万画素 静止画有効画素数:500万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:2.4型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG インターフェース:USB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5
デジカメの充電器を忘れたまま旅行に出てしまったので
旅行先の電気屋のワゴンセールで安売りしていたので2台買いました。
(1台9800円だったのですが、最安値ではなかったですね。)
ともあれ、小さいし動画も静止画も絵はまともなのでまあ満足しています。
アルカリ電池で2時間弱動くのなら持ち歩きには便利です。
(忘れっぽいので電池で動く機種しか買わないことにしました)
メモ代わりですしPC上ではgomプレーヤーで問題なく再生されているので
不満はないです。
F3.0なので暗いところは苦手です。
写真は手ぶれ補正がないらしいとはいえ、連写ができるので、数枚撮って
一番手ブレが少ない画像を残す使い方をしています。
5
某オークションで新品を10000円位で買いました。
結論
値段の割に結構遊べます。
用途によっては十分な機能と性能だと思います。
良い点
サイズがコンパクト。(手のひらに無事収まりました)
値段が安い。(おもちゃ並の価格でおもちゃ以上の実力です)
動画が予想以上に奇麗に撮れる。(携帯やデジカメよりかはマシだと思いました)
悪い点
録画ボタンが押しにくい位置にある。(片手で押そうとすると関節がストレッチ状態になります。店頭で確認した方が良いです。)
液晶が動かない。(自分は慣れましたけど動いた方が便利ですね)
まとめ
結婚式や子供の思い出など大事な映像を撮り残すという目的に使うのはオススメしません。
自分は動画共有サイトに料理動画や自転車、自動車の車載動画をアップする目的で、安くて小さくてそこそこ奇麗に撮れる物を探していたので満足しています。
ランキング上位にあるような4〜6万するビデオカメラと比べるのはナンセンスだと思います。
形式はH.264/MP4です。付属の編集ソフト(ArcSoft TotalMedia Showbiz)で切り貼り、テキスト入れ、トランジション、エフェクト程度はできるので満足です。(自分はフェードとテキストくらいしか使いませんが)
感想
遊べるおもちゃという位置付けがちょうどしっくりくるなと感じました。
満足です。
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