| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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325位 |
-位 |
3.91 (3件) |
26件 |
2021/4/23 |
2021/8/20 |
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4K |
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○ |
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175g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:2.45型(インチ) 焦点距離:14mm F値:F2.2 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDXCカード(最大256GB) カラー:ブラック系
【特長】- 手のひらサイズに3軸手ブレ補正と2.45型モニターを搭載した3軸モーター搭載4Kジンバルカメラ。
- 本体には電源ボタンと撮影ボタンの2つだけを装備。モニターのタッチ操作と合わせて、誰でも直感的で簡単な操作ができる。
- タイムラプス、フェイストラッキング、FPVモードなどの撮影モードを搭載。アプリを使えばスマホからのコントロールや動画・写真の転送、編集が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5歪みなしの広角で〇。
当方建築関係の仕事で、建物見学、調査を主に撮影するために購入。
その用途に関していえば、他製品に比べ何よりも広角がうれしい。
また歪みも抑えられて気持ちいい。
評価欄を見ると低い評価が見受けられますが、
上記2点が高評価につき、他は多少の問題があっても星五つです。
4軽量で、液晶によりアングルも自在。AEは要改善。
ジンバルは大型のものを含め5台目。カメラ一体型は初購入。
非常にコンパクトで軽い。ハードケースも付き、携帯に便利。ストラップは取付不可。画面が回転するためアングルを選ばない。手に持った感じも良い。現状雨や曇り続きのため、晴天下での見やすさは未確認。
バッテリーは脱着できず。USB-C充電は汎用PD充電器には反応せずで、低速でも不可。動作時の本体発熱はあり。
ジンバルの動きはよく、誤動作もあまり感じない。感度やパン動作設定も可能。起動は電源オフから約5秒(SDカード512GB時)で、各メニュー操作からの反応は機敏。録画開始時の遅れも感じず。顔検知もできるが未確認。
アプリは箱にあるQRコードからDLすると野良扱い。インストールはできるものの、なぜかうまく起動せず。同じものがGoogleプレイストアに8月から上がっておりそちらからDL。こちらは問題なく起動。
アプリは日本語化されており、本体も設定で日本語化は可能だか、どちらも翻訳が変。ケンコーは輸入だけで、日本向けカスタマイズなどには関わっていない模様。技適はあり。
AEが神経質。少し明かりが入るとコロコロ絞りが動き、明暗激しい画面になりがち。AEシフトやスポット計測は可能だが、ロックとはならなかった。もう少し絞りの動きを一般的なカメラ並みに穏やかにしてほしい。
広角が気持ちよく、適度に歪み補正もされており、見やすい。発色、解像感共に特に問題はなし。フリッカーはオート/50/60に対応。
素子サイズから白飛びは大変しやすいが、曇天だと多少気になる程度(後日晴天時に確認予定)。暗所はかなり弱い。
4K60PもH.264/100Mbpsで記録される。次機種では265や高ビットレートも選べるようになってほしい。
音質はまぁまぁ。スマホよりはよく、ビデオカメラよりは下。ステレオ感はほどほど。風切り音を含めこれも後日確認予定。操作音は拾う。外部マイク接続不可。
Wi-Fiは本体画面にQRコードが出て、アプリでの接続は簡単。ただし5GHzには対応しない。アプリにスマホ内SDカードの設定がないのは不便で、本体メモリに保存されてしまう。こちらも要改良。
ライブビューはやや画面が荒く、タイムラグもあり、通常は本体画面のほうが便利。
作りはしっかりしており、反応もよく、小型なことから気軽に使える。価格も非常にお手頃。ただ、絞りの神経質さが一番気になる。アプリにフィードバック欄が用意されているが、相手方が日本語に対応できるのか不明なため、英語等で要望はどんどん出していったほうがいいと思う。積極的にバージョンアップ対応されるのであればありがたい。
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307位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/18 |
2026/5/14 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
76分 |
39.1g |
【スペック】焦点距離:16mm F値:F2.8 ファインダー:レトロビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPG/DNG 手ブレ補正機構:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×2 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:USB 2.0 Typ-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB) 防水性能:10m 耐低温性能:-20℃
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307位 |
-位 |
3.74 (6件) |
233件 |
2016/2/17 |
2016/3/ 4 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
165分 |
58g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1680万画素 動画有効画素数:1110万画素 静止画有効画素数:1110万画素 デジタルズーム:3倍 焦点距離:18.4mm〜21.8mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:電子式 内蔵マイク:ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー:ブラック系
【特長】- 60m防水ハウジングが付属し、防じん性・耐衝撃性・耐低温性を確保した、デジタルHDアクションカメラ。
- より忠実で高精細な再現を行う画質処理エンジン「BIONZ X」、暗所にも強い「Exmor R CMOSセンサー」、「ZEISSテッサー」レンズなど独自デバイスを採用。
- 従来モデル比で約30%小型化した新ライブビューリモコン「RM-LVR3」が付属。さまざまな場所に装着して、離れた場所のカメラを手元でコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いろいろ遊べて楽しいです
補正がしっかり効いているのが分かります。
画質はとてもよく、音も含めて臨場感溢れる映像に仕上がります。
非常に性能が高い、優秀なアクションカメラという印象です。
4モバイルバッテリーを接続して長時間のループ録画
この製品の購入きっかけは、駐輪場のいたずら記録用の防犯カメラを探している時、長時間のループ録画ができるかがキーポイントだからでした。
あまり、セールスポイントに出てきませんが、大容量のモバイルバッテリーを接続すれば、内臓交換できる専用バッテリー(NP-BX1)での連続撮影時間165分をさらに超える長時間の動画撮影ができます。大容量のマイクロSDXCメモリーカードを装着して、「メディアの空き容量に対して、最⼤時間動画を保存」するに設定すれば10時間以上記録できました。
ただ、どんなに長時間録画しても、ファイル自体は、15分刻みで分割されます。今回の使用目的では、犯行の有無を確認するとき、Action Cam Movie Creatorのサムネイル表示で変化が確認でき、とても重宝しました。
現在は、セミナーなどを最初から最後まで、ノンストップで記録するのに使用しています。
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750位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/14 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
120分 |
180g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 付属バッテリー:SG-BA20 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
【特長】- ADRCデジタル制御で手振れを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。本体正面に2型の液晶ディスプレイを搭載。
- 133.9度の超広角レンズを搭載し、広範囲をゆがみなく撮影。ノイズキャンセリング機能を搭載したマイクを2か所に内蔵し、側面に音声入力端子を装備。
- ジンバルカメラ本体、専用ポーチ、専用バッテリー、USB-Cケーブル、フェライトコア、ハンドストラップ、クイックスタートガイドが同梱。
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449位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/8/30 |
2021/4 |
アクションカメラ |
4K |
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【スペック】撮像素子:CMOS×3 F値:F2.1 メモリー静止画記録形式:JPEG 360度カメラ:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:φ3.5 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、microSDカード (最大128GB)
- この製品をおすすめするレビュー
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3理想を詰め込んだ製品。理想に届かず
【デザイン】
夏場にTシャツのみの着用なら問題ないのですが
冬場衣服の襟が高いもの、フード付き、バックパックがある場合は
録画できない死角が生まれてしまいます
【画質】
搭載しているカメラが小さいため
4kではありますが、画質は周囲の出来事を記録するに留める必要があり
静止した状態でも文字が読める解像感はありません
【操作性】
主な操作はスマホの専用アプリに依存しています
本体は電源のON、OFF程度
【機能性】
形状はBluetooth対応のミュージックプレイヤーで
実際にイヤホンを繋げれば同様の機能を有しております
あったらいいなを形にしたような製品
【バッテリー】
1時間持たない程度、本体バッテリーの交換もできません
持続的利用、長時間のサイクリングなどには不向きです
また、充電しながら使うことも出来ますが
電源ボタンや端子、メモリーカードを覆う生活防水用の貧弱なカバーを開放する必要があり。破損の危険があります
【携帯性】
首周りに固定するためのマウンターがありますので
条件に合ったものに付け替えれば手ぶらで持ち歩けます
【液晶】
液晶は搭載しておらず、大きめの起動音
しっかりと発行するLEDで本体の状態を確認します
【音質】
自分の周囲の録音は可能ですが
小さいマイクが2本、本体下部に付いており
衣服の擦れる音が入ってしまいます
【総評】
韓国ベンチャーから
クラウドファンディングで国内発売前に入手
レビューを書く半年位前に
自転車載用のドライブレコーダーとしてTVで紹介されていました
形状としては手ぶらで扱えて理想的な形ですが
表面積が狭いため排熱に問題あり
熱暴走は4k360°アクションカムには付き物で
慣れている人でないとストレスが溜まります
夏場では、常に風を受ける状態で使わないと
熱で録画がストップします
冬場ならば熱暴走の心配は薄くなりますが
衣服を着込むため、首周りの衣服が死角を生んでしまします
矛盾をはらみつつ、付き合えるかどうか
難しい商品です
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274位 |
-位 |
3.76 (17件) |
112件 |
2021/10/28 |
2021/11/ 3 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
180分 |
56g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.76型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラル 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ カラー:ブラック系
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影できる。
- 電源モジュールを使うとmicroSDカードスロットが利用でき、最大180分まで撮影可能になる。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- 電源モジュール、磁気ストラップ、磁気アダプターマウント、電源ケーブルが同梱されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくて画質も良くまさにアクションカメラ
【デザイン】
カメラモジュールとバッテリーモジュールのどちらもキュービック形態で斬新ですね。
それぞれのモジュールをマグネットで合体させて運用するアイデアも面白い。
【画質】
さすがに最新のGoPro12とかと比較すると見劣りしますが、この価格でこの画質ならコスパは良いと思います。
手振れ補正もしっかり働きますし、4Kで撮影した動画を見ても良く撮れてると思います。
【操作性】
ワンボタンで録画の開始/停止と、電源N/OFF出来るのはブラインド操作が楽で便利です。
細かい設定はモニターのタッチ操作になりますが、UIも分かり易くてよく出来てると思います。
【機能性】
アクションカメラとしては一通りの機能がそろってると思います。
【バッテリー】
バッテリーモジュールと組み合わせた場合は持続時間に不満はないのですが
カメラモジュールだけだと最大でも1h程度しか持たないのが残念。
【携帯性】
筐体が小さいので携帯性は抜群にいいですね。
【液晶】
屋外でも見やすくて特に不満はないです。
【音質】
アクションカメラなので音質はそれなりですね。
ちゃんとした音を撮りたいなら別途カメラが必要だと思います。
【総評】
これだけの性能で3万前後で購入できるなら、コスパは最高だと思います。
より高画質/高性能なアクションカメラが欲しいならGoPro12等を購入すればよいかと。
5軽くて小さい唯一のアクションカメラ
年々大きく重くたなるアクションカメラ。このモデルの登場は時期GoPro Hero Sessionを待ち続けていたものとしては買う以外の選択肢はありませんでした。主にレーシングカート用にヘルメットに付けて使っています。
【デザイン】
余計な装飾を排除したミニマルなデザインでかっこいいと思います。
【画質】
特に不満はなく、GoPro Hero Sessionに比べてスタビライザー補正の向上と水平保持補正に驚きました。実際にはかなり揺れているのにF1のオンボード映像のように滑らかです。
【バッテリー】
持ちはGoPro Hero Sessionにくらべてかなり悪いと思います。20分程度の走行の合間に充電しないと不安です。
【携帯性】
ヘルメットに付けるので少しでも軽い方が首への負担が少なく有利です。150gもある普通のGoProは大きく、重すぎます。
【総評】
私の使い方では、風が常に当たっているので一度も熱暴走で落ちたことはありません。寒い場所で使うか、風が常に当たるスポーツでの使用であれば問題ないと思います。ぜひ後継品を作り続けてほしいです。
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251位 |
-位 |
3.94 (4件) |
14件 |
2018/1/16 |
2018/6/下旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
280分 |
304g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:228万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックズームON時:40.5mm〜2758mm、ダイナミックズームOFF時:40.5mm〜1982mm F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク インターフェース:マイクロUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:5m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 防水・防じん・耐衝撃・耐低温の4つの保護性能「QUAD PROOF(クワッド・プルーフ)」を搭載したハイビジョンビデオカメラ。
- 偏光板を搭載した46万ドットのフラットな「反射低減液晶モニター」採用により、明るい環境下での視認性が向上している。
- 連続撮影約4.5時間を実現する大容量バッテリーを内蔵しているため、バッテリー交換の手間なく長時間の撮影が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても使いやすいです
4年ほど前に購入したGZ−R300を三脚付きで使用中、風で倒れてしまい液晶部分が破損。今回購入することになりました。基本的にはあまり変わりないと思いますが、やはり長時間のバッテリー容量がいいので、それが魅力的だと思います。まだ1回しか使用していませんが、現時点では良い商品だと思います。
4ボディの色が良いね
●ボディ色
本体のボディ色が良い色かなあ〜 と感じました。オレンジとかはちょっと、でも、黒とかもちょっと、そんな人に落ち着いたブルー系は良い色に感じました。
●グリップ
最初は、「え〜何、この右側に膨らんでいるのはグリップしにくいのではないかなあ〜。 そう思ったのですが、意外と使ったらそれはそれでしっくりきている感じ。
男性の場合、小さめのビデオカメラは手の大きさより小さめとなるので、「もう少し大きめの方がホールド感良いかなあ〜」 と思ったりしたのですが、意外にもホールド感が気に入った感じあります。
●シーソーズーム
ズームしたりスイッチって横向きが主流かと思いますが、意外と使ってみてシーソーズームは使い勝手良い感じがあります。
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382位 |
-位 |
3.57 (12件) |
354件 |
2015/2/24 |
2015/3/13 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
115分 |
68g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1280万画素 動画有効画素数:880万画素 静止画有効画素数:879万画素 焦点距離:17.1mm〜21.8mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:電子式 Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー:ホワイト系
【特長】- 画像処理エンジン「BIONZ X」や、1/2.3型約880万画素裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載したフルハイビジョンアクションカメラ。
- 画素加算のない「全画素読み出し」に対応し、動きの速いシーンでも臨場感を損なうことなく、滑らかで高精細な映像を記録できる。
- 手元でカメラの画角確認や設定変更、カメラ内コンテンツの再生、削除ができるライブビューリモコン「RM-LVR2」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スノーボードをメインで使いました。
Go-Proと悩みましたが、手ブレ補正がどうしても欠かせないと思い、
こちらにしました。
ゴーグルの横に付けて動画撮影をしました。
初めてのアクションカメラだったのでまだ、慣れない部分が多々ありますが、
参考にしていただければ幸いです。
不慣れな部分も多々ありましたが、カメラの重さでずいぶん斜めに撮れてしまいました。
徐々に調整しては見ますが、スノボでの使用だと、ヘルメットに取付のほうがしっかり撮影できるのではないでしょうか?
使用方法によってはとなりますが、
バッテリーは半日(2〜3時間)持つぐらいです。
3〜4分ぐらいの1滑りでブーツを履いてからスタートでリフト乗り場までを繰り返してました。
自分の場合、1日でバッテリー2本になります。
また、リモコンは1日の9時〜14時ぐらいまでは大丈夫でした。
せっかくのアクションカムなので、
色々なシーンが撮れると思いますが、
それぞれに合わせて
細かい部品が必要になるので合わせて購入していこうと思います。
液晶・音質が★3になっているのは
初めてのアクションカムだったので評価ができませんでしたが、
個人的には全然OKの範囲内です。
下記参考の
友達を追いかけながらはアクションカムならではの映像ではないでしょうか?
また、車外でレインボーブリッジを撮影もしてみましたが、かなり風の音が入ってしまっているのがわかります。
参考までに・・・。
レインボーブリッジ夜景(車外撮影)
https://youtu.be/Lau8Y8GJ3oE
上越国際で友達が大転倒した決定的瞬間
https://www.youtube.com/watch?v=l35grxnzZI0
滑りながらの映像
https://www.youtube.com/watch?v=oG5Lk__BYQc
友達を追いかけながら
https://www.youtube.com/watch?v=qr_xl2Zhal4
53台目のアクションカム
今回のアクションカム購入で3台目です。
1台目は「JVC-GC-XA1」 2台目はamazonの中華カム そして3台目として選んだのがHDR-AS200VRです。
今回の買い増しはの理由はツーリング・サイクリングなどで前後2台体制での撮影がしたかった事と
今まで使ってたアクションカムの画角が狭く超広角カムが欲しかった事が買い増しの理由です。
競合機種、最後まで悩んだのは「GoPro4」と「X1000VR」です。 買って後悔しないのは やっぱり「GoPro」か! それとも、デザインの「X1000VR」か! 最終的に色の作り方、特に「空の青」の鮮やかさと、リモコンディスプレイの使い良さでSONYに決定 本当はX1000を買うつもりでしたが、4K撮影には色々な制限があるようなので 下位機種の「HDR-AS200VR」を選びました。
【デザイン】
気に入っています。 GoProを「横撮り型」と言うように表現するならAS200VRは「縦撮り型」と言えばいいのかな?
被写体方向に向かって薄型なのが良いです。
【画質】
MP4:MPEG-4 AVC/H.264
撮影モード:HQ:1920x1080 30p
※手連れ補正off
の動画をUPします。
オートバイでの撮影動画
https://youtu.be/P29CJsIsxKU
自転車(ロードバイク)での撮影
https://youtu.be/FokrVeX7t94
Webアップロード用としても十分ですし、ホームビデオ同様 保存用としても十分な画質だと思います。
【操作性】
本体液晶のメニューがブロック調のアルファベット表示の為 分かりづらいです。
ここはアップグレードなどで綺麗な日本語表記などに対応して頂けると 使い易いと思います。
【機能性】
モニターリモコンは必需品です。
【バッテリー】
オートスリープ・リモコンでの電源投入などが出来ると 良いと思いますね!
電源入れっぱなしで使用できるのが90分程度ですかね
【携帯性】
このサイズで三脚ネジが付いていれば文句ないと思うのですが、三脚を使う場合アダプターを装着しなくてはならないのがNGです。
【液晶】
本体液晶のメニュー画面が分かりずらい
リモコンは絶対不可欠です。
【音質】
不満を感じる事は無いと思います。
【総評】
自分の使用用途(ツーリング・サイクリング)を考えると最良の1台だと思います。
今回リンクを貼った自転車の動画の様に専用ソフトを使う事で マップ・速度などを埋め込ます事が出来るのは非常に面白いと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/14 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
120分 |
180g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 付属バッテリー:SG-BA20 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
【特長】- ADRCデジタル制御で手ブレを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。2型の大画面タッチスクリーンを搭載。
- 133.9度の広角撮影を実現し、人間が視野で捉えきれない角度まで画面に映し出し、ダイナミックな映像を撮影できる。最大で4K60fpsの解像度に対応。
- 専用ポーチ、専用バッテリー×2、バッテリー充電器、バックパックマウント、ハンドストラップ、外付け用マイク、マイク用ウィンドジャマーなどが付属。
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178位 |
-位 |
3.96 (26件) |
606件 |
2018/10/11 |
2018/10/下旬 |
アクションカメラ |
5.7K |
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○ |
60分 |
90.9g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 静止画有効画素数:1800万画素 F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ 内蔵マイク:○ LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:microUSB 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 手ブレ補正機能を搭載し、5.7K動画の撮影に対応した高画質360度アクションカメラ。撮影者を中心に周囲360度の動画「バレットタイム撮影」機能を搭載。
- 本体にF値2.0の魚眼レンズを2基備え、5.7K動画(5760×2880@30fps)、18MP静止画(6080×3040ドット)の撮影が可能。
- 選択した被写体を自動追跡する「スマートトラック機能」、撮影した動画の中から自動で好みの視点へ切り替えられる「ピボットポイント機能」を装備している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能、高画質の360°カメラに大満足
【デザイン】
飽きのこないシンプルなデザインでいいと思います。
全体に艶のない筐体でホールドしやすいのも、好印象です。
【画質】
手ぶれ補正が秀逸です。ソフトウエア処理なのだと思いますが、スマホジンバルよりも手ブレを感じず、また思ったより、高画質です。やや鮮やかな色に調整されているようですが、好みの発色です。
日常用途中心ですが、解像度も申し分ないです。
【操作性】
基本操作は、電源オンと撮影開始だけなので、極めてシンプルで使いやすいです。ただ、液晶画面が小さく、慣れるまで何度かビデオ撮影と間違えて、タイムラスプス撮影してしまう失敗をしてしまいました。防水性のためボタン操作もそこそこ強く押し込まないと反応しませんが、許容範囲内だと思います。
【機能性】
10m防水機能がついているのは、ありがたいです。水中撮影の場合、専用のハウジング使用が推奨されていますが、水槽や川の浅瀬で、短時間(5分程度)水中の魚を撮影するくらいでは、なんともありませんでした。こういった映像をわたしのような素人が手軽に360°で撮影できるというのは、本当に驚きのテクノロジーです。
使い始めてまだ1月ほどですが、全ての機能はまだまだ使いこなせそうにありません。ソフトウエアやコミュニティが充実しているので、満足しています。
【バッテリー】
思ったより長持ちします。1時間くらいは余裕かなと思います。いざとなればモバイルバッテリーから充電できるので、高額な予備バッテリーを購入しなくてもよさそうです。
【携帯性】
文句なしです。長い自撮り棒に取り付けるとハンドリングにやや困るかもしれませんが、わたしの場合むしろこれくらいの重量があったほうが、しっかりとホールドできるので扱いやすいです。
【液晶】
やはり小さいですね。でもこれでもモニターレスよりは、数倍扱いやすいです。
【音質】
可もなく不可もなくといったレベルです。
【総評】
レビューの評価が高評価と低評価で二分されているようですが、高画質?センサーが2個搭載されており(当たり前ですが)、ここまで多機能なのに、5万円台半ばで販売されているというのは、驚異的です。値崩れもしないようですね。DJIポケットとどちらにするか悩んでいましたが、わたしの用途では、こちらににして正解でした。撮影後は、主に360°のmp4動画に変換して(iPadAirで専用アプリから一発変換です)、YouTubeにアップして楽しんでいます。家族からも良い買い物をしたと絶賛です。
これまで、ビデオカメラ、GoProもどきのモバイルビデオなど動画撮影用のカメラをいくつか購入してきましたが、なかなか使用頻度や視聴頻度が高まりませんでしたが、これは相当楽しめそうで、良い買い物をしたと満足しています。
5360カメラとしてはベストバイ
発売当初からのユーザーです。
最近ONE Rに買い替えたのですが、Rは使い勝手が悪く、結局またXに買い替えたという出戻りになります。改めてXの良いところ、悪いところをレビューしたいと思います。
【デザイン】
これ以上ないくらいシンプルで小型。360カメラの究極系。
マットブラックの質感も滑りにくくてgood。
【画質】
5.7Kを好きなアングルをステッチして1K。
youtube動画程度であれば十分な画質ですが、さすがに大型モニタだと粗さが目立ちますが許容範囲。
暗い場面でのノイジーが気になります。
【操作性】
クイックスタート(スタートボタン長押し)で、よく使う5.7K30FPS動画を録画開始できるので便利です。
他のモードの切り替えはまあ慣れですね。
【機能性】
このサイズで多彩。
バレットタイムは面白い。
欲を言えばタイムラプスの設定をもっと細かく設定できると良かった。(シャッタースピード等)
星空だとインターバル撮影してから、タイムラプス動画に加工するのが超面倒。
【バッテリー】
このサイズで40分持てば良い方でしょう。
予備バッテリー安いからいっぱい持っておけば問題ないし、定点録画時はモバイルバッテリー接続すれば超ロング(日の入り〜日の出までの夜空インターバル)撮影も可能です。
【携帯性】
文句なし。
但し、レンズ保護対策には気を遣います。
【液晶】
晴天時は見にくい。
雪山はほぼ絶望的。
【音質】
そもそも編集した動画は音声カットしてBGM入れているので音質に関しては評価対象外。
【総評】
360撮影に特化すればベストバイと言えます。
ONE Rは4Kも360も撮れるのがウリですが、どちらも中途半端。(4K画質oProに及ばず、360の使い勝手はONE Xに及ばず)
特バッテリー交換に関しては絶望的な面倒臭さ。
液晶付いていてもグローブしたままだと操作できないし、使い勝手はXに軍配が上がります。
ONE Xは既に公式サイトでは終販品になっていますが、ONE Rとは別の路線で進化していってほしいものです。
次期ONE Xに求めるものなんぞ...
・サイズ、デザインは変わらなくて良い。
・センサーサイズの大型化 1/2.3inch⇒できれば1inch (暗所ノイズの低減)
・5.7K⇒8Kにスペックアップすればステッチして2.7Kくらいになるかな?(取込が大変そう)
・片面だけの撮影モード。(GoPro MAXのHEROモードみたいなやつ)
・コンタクトレンズみたいなレンズ保護カバーがあると良い。もしくはねじ込み式のドームカバーとか?傷つくのが前提として手軽に交換できるようにしてほしい。
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580位 |
-位 |
- (0件) |
147件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/14 |
アクションカメラ |
5.3K |
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○ |
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【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.9型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:12mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- Vlogや動画コンテンツ制作、ライブストリーミングを簡単に実現するオールインワンのクリエーションツール。5.3K60、4K120、2.7K240で撮影できる。
- 「HyperSmooth 6.0ビデオブレ補正機能」、Bluetoothオーディオサポート、強力なLEDライトなどを備え、1回の充電で5時間を超える4K30撮影が可能。
- HERO12 Black Creator Edition カメラ、メディアモジュラー、サムスクリュー、ライトモジュラー、Enduroバッテリー、Voltaを同梱。
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-位 |
-位 |
4.48 (2件) |
815件 |
2020/3/10 |
2019/12/ 6 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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126g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- 「HERO8 Black」カメラ本体に、MicroSDカード、ヘッドストラップ、バッテリー、ショーティーがセットになった限定ボックス。
- カメラ本体はブレに強く、合理的なデザインにより携帯性が向上。折り畳み式フィンガーが組み込まれているため、マウントの交換が数秒で完了する。
- 別売りのメディアモジュラーを使用すれば、照明やプロオーディオ、別スクリーンが追加できる。「HyperSmooth 2.0」安定化機能も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リゾバに持っていきたい。
【デザイン】
無駄がない。
【画質】
きれいです。4Kも撮れるし。
【操作性】
選択すべき項目が少ないからめちゃ簡単に扱える。
【機能性】
拡張システムが豊富。いろんなところにくっつけたり、手で持ったり。手振れ補正もあっていいと思う。
【バッテリー】
一時間ちょっと連続で撮影してたらアウト。まあこんなものでしょう。
【携帯性】
小さい。
【液晶】
きれい。
【音質】
これは高音質というわけじゃないが流石に仕方ないと思う。
【総評】
アクションカメラの最先端だね。リゾバに持っていきたい。
4GoProカラーがやりすぎ感があり不自然以外は機能的にも大満足!
初GoProなので、限定ボックスセットで購入しました。
アクションカム FDR-X3000Rから、乗り換えです。
レビュー動画をアップしておりますが、URLが貼れないので、タイトルを記載します。
GoPro HERO8 限定ボックスセット開封・セットアップ、追加アクセサリー紹介(4K)
GoProの写真・動画取り込み、編集、共有ソフト GoPro Quikレビュー
GoPro HERO 8 VS FDR-X3000 写真、4K動画、手ブレ、連続撮影時間 対決!(4K)
伊豆修善寺 虹の郷 ミニ鉄道に乗る α9+TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD & GoPro HERO 8(4K)
伊豆 浄蓮の滝 α9+TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD & GoPro HERO 8(4K)
【デザイン】
8になってマウントがボディと一体となり、非常に使いやすいです。
ボディも頑丈で使っていて安心感があります。
【画質】
画質は、FDR-X3000と4K動画比較しましたが、画質は良いです。
【操作性】
画面タッチ操作は、独特な動きで慣れが必要です。
【機能性】
ハイパースムーズ 2.0の手ブレ補正が、FDR-X3000より優れており、ジンバル撮影のような撮影ができます。タイムワープも面白い撮影効果が得られて、非常に使えます。
【バッテリー】
バッテリー持ちは、動画にてFDR-X3000と比較しましたが、55分連続撮影が出来て、優秀でした。
【携帯性】
携帯性に優れており、限定ボックスに入っていたグリップを常に付けて撮影しています。
【液晶】
液晶は非常にキレイで見やすいです。
【音質】
批判されている音質は普通です。
【総評】
当初はFDR-X3000Rに追加購入で併用する予定でしたが、テストしてみると、手ブレ補正、画質も良く、バッテリー持ちも良いし、4K60p撮影も可能で、タイムラプス、タイムワープなどの機能も豊富なので、FDR-X3000Rは売却しました。
唯一の欠点は、GoProカラーがやりすぎ感があり不自然で、FDR-X3000のビビットの方が自然です。
そこも設定で変更できれば、非常に良いと思います。
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![Insta360 GO 3 Sport Kit (64GB) [アークティックホワイト]](https://gd.image-qoo10.jp/li/884/004/8468004884.jpg) |
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449位 |
-位 |
4.31 (2件) |
70件 |
2023/12/12 |
2023/6/27 |
アクションカメラ |
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○ |
170分 |
35.5g |
【スペック】液晶モニター:2.2型(インチ) 焦点距離:11.24mm F値:F2.2 メモリー静止画記録形式:DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (64GB) 防水性能:5m 耐低温性能:-20℃ カラー:アークティックホワイト
【特長】- 簡単に2.7Kの超広角POV撮影が可能な小型アクションカメラ。「FlowState」手ブレ補正により、安定した映像が得られる。
- 付属のアクションポッドを使用することで、より多くの撮影が可能。アクションポッドはIPX4の防水性能を備え、雨や水しぶきを防ぐ。
- 2つの内蔵マイクを搭載し、鮮明でクリア、没入感のある音声を実現。クイックリリースマウントを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初にカメラを外し、裏のシールをはがす必要あり
一番初めに小型カメラを外して裏のシールをはがす操作をしないとつながらないのですが、マニュアルのなかにその作業がなく、「接続中」が出続けて少し混乱しました、それ以外は小さく画質もよく満足しています。
4なかなか面白い
一つ前のモデルでお安くなっていたので購入しました。
【デザイン】
独特な形です。
【画質】
十分綺麗だと思います、当方の使い方なら問題ありません。
暗所は苦手ですね。
【操作性】
多少の慣れは必要ですが、こんなもんですかね。
【機能性】
ドックからカメラを外せたり、他のアクションカメラとはやや違います。
【総評】
本商品はクイックリリースマウントが付属しているモデルになります。あれば断然に便利です。
またカメラ単体なら小さいので、取り付ける所の自由度は高いです。
ただ、今買うなら後継モデルのほうが良いですね。
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449位 |
-位 |
- (0件) |
267件 |
2026/3/16 |
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アクションカメラ |
5.3K |
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○ |
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154g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.9型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:12mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
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637位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/26 |
2023/5 |
アクションカメラ |
4K |
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【スペック】内蔵マイク:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、microSDカード (最大128GB) カラー:ブラック系
【特長】- サッと首に掛けるだけで使え、2つのボタンですべての操作が可能なウェアラブルレコーダー。本体を首に固定できるネックガイドが付属。
- 前後、両側面を3基のカメラで撮影し、死角を最小限に抑えた映像を録画することで、もしものときに有力な情報を記録する。
- 専用アプリを使えばリモートコントロール、バッテリー残量の確認、ストレージ管理、録画データの再生など多様な機能を利用可能。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/14 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
120分 |
180g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 付属バッテリー:SG-BA20 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
【特長】- ADRCデジタル制御で手ブレを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。2型の大画面タッチスクリーンを搭載。
- 133.9度の広角撮影を実現し、人間が視野で捉えきれない角度まで画面に映し出し、ダイナミックな映像を撮影できる。最大で4K60fpsの解像度に対応。
- 専用ポーチ、専用バッテリー×2、バッテリー充電器、USB-Cケーブル、フェライトコア、ハンドストラップ、クイックスタートガイドが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4アクションカメラとしての手ぶれ防止は許容範囲。
旅行、スナップ撮影用に購入。
アクションカメラとしての手ぶれ防止は許容範囲です。
というかビデオカメラをやめてこれにした最大の理由が手ぶれ防止機能が強力である事です。
そして軽い本体ですが、GoProよりは40g重く、6インチ画面のスマホ並みです。
大きい画面で再生しないので、2K映像での撮影が主です。
SDカードが512Gbまでなのがやや残念な点です。
交換式バッテリー+2パック同時充電機能は予備バッテリー前提のものなので
良いです。
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325位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/14 |
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ハンディカメラ |
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【スペック】 カラー:ホワイト系
【特長】- 高画質で美しく鮮明な映像が撮れるビデオムービーカメラ。UHD(3840×2160)に対応し、3.0型IPS液晶タッチパネルを搭載。
- HDMIケーブルでつなげば、4Kで撮影した映像を4Kテレビで再生でき、スマートフォンアプリを使ってWi-Fiでスマホに保存できる。
- オートフォーカス機能、顔検出機能、電子式手振れ軽減、2秒/5秒/10秒のセルフタイマーを備える。
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382位 |
-位 |
4.39 (21件) |
324件 |
2014/2/19 |
2014/3/14 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
120分 |
67g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1890万画素 動画有効画素数:1350万画素 静止画有効画素数:1350万画素 焦点距離:17.1mm〜21.8mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ 防水性能:○ カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高ですね!
激しい動きの動画や風きり音などの多い撮影などにとても適しています。さらに、新機種の200VRは、ブレ補正が、一段と改善されているようで、進化が素晴らしいです。
5GoProと迷いましたが、こちらにして良かった
多少甘いかもしれませんが、総合評価は5です。
音質も思った以上に良いです。
京都旅行でスナップ動画しましたのでご参考にしてください。
手振れ補正はOFFで、広角170です。
オプションのソニー ハードレンズプロテクター AKA-HLP1を装着。
http://youtu.be/iz7c9PpcfnA
http://youtu.be/qjgZ-dC6o4M
http://youtu.be/ZhFX2TK8JnI
オプションのソニー ハードレンズプロテクター AKA-HLP1はあった方がいいと思います。
が、価格が高いことと、傷付きやすいことが難点です。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00IJ296EW?psc=1&redirect=true&ref_=oh_aui_detailpage_o09_s00
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281位 |
-位 |
- (0件) |
147件 |
2023/12/12 |
2023/11/20 |
アクションカメラ |
5.3K |
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○ |
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【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.9型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:12mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- 進化した「HyperSmooth」ビデオブレ補正、大幅に向上したバッテリー駆動時間が特徴のウェアラブルカメラ。
- 電源管理機能の改良により、5.3K60fpsで連続録画可能時間が2倍(70分)になっている。
- 耐久性にすぐれ軽量で、簡単にマウントしてハンズフリーで撮影できる。アクセサリー3アイテム(ハンドラー・予備バッテリー・ヘッドストラップ)を同梱。
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358位 |
-位 |
4.00 (5件) |
40件 |
2008/1/17 |
2008/2/10 |
ハンディカメラ |
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25倍 |
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100分 |
390g |
【スペック】撮像素子:CCD 1/6型 総画素数:107万画素 動画有効画素数:67万画素 静止画有効画素数:100万画素 デジタルズーム:2000倍 液晶モニター:2.7型(インチ) ファインダー:0.27型/12.3万ドット 付属バッテリー:NP-FH40 最低被写体照度:8ルクス 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ インターフェース:IEEE1394/USB2.0 記録メディア:MiniDV、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5転送は快適
PCへの転送はリアルタイムですが付属ソフトで最初からを選択すればPCのスタートボタンで自動で巻き戻り取り込みを開始します。サムネイルでカットごとに保存されるのでシーンごとに見ることができます。メモリータイプでなくても快適でした。DV方式なのでテープも安くデジタル記録なので劣化もなくテープの保存耐久を考えれば安心かもしれない。細かな音まで拾いますが、機体ノイズが入りやすいです。自分が使用する分には問題ないです。暗所撮影はスパーナイトは動きに追従しないので静止以外は使えません。ナイトショットは光がなくても見事に撮影可能です。軽いです。お手軽でよかったです。でもしっかりデジタル記録です。
5
miniDVテープの機種が欲しくてこれを購入しました。
今まで数年前のDVテープの機種を使用していたのでコンパクトさがとても
気に入りました。
機能も十分で画質、音質、操作性とも満足できるレベルです。
ただ標準のバッテリーは持ちが悪いため長時間バッテリーを別途購入
するほうが良いと思います。
今回リモコン三脚(VCT-60AV)も同時購入しましたが、やはりハンディカム専用で
あるためこれも使い勝手が非常に良く、お勧めです。
HDDや8�pDVD、SDカード等今は記録方法の選択肢に迷うところですが、あえてテープ
を選んだのは将来のデータ保存性(簡便性)がまだテープが一番ではないかと
検討した結果です。
(編集は一番面倒ですが・・・。)
この価格でコンパクトさもこのレベルなら買って損はないと思います。
お勧めできる機種です。
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![Insta360 X4 BMW Motorrad版 [ブラック]](https://gd.image-qoo10.jp/li/232/768/8467768232.jpg) |
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524位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
- |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
135分 |
203g |
【スペック】撮像素子:1/2型 焦点距離:6.7mm F値:F1.9 メモリー静止画記録形式:DNG 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック
【特長】- 「BMW Motorrad」のブランドマークが施された、フラッグシップ360度アクションカメラ。ストレージ容量に応じて上書きする「ドラレコモード」を搭載。
- 8K 360度動画を撮影でき、鮮明に周囲のディテールを捉える。見えない自撮り棒機能により、映像から自撮り棒を取り除ける。
- 「FlowState手ブレ補正」機能を搭載。「BMW Motorrad」ブランド名入りの収納ケース、ステッカー一式が付属。
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382位 |
-位 |
3.81 (14件) |
367件 |
2019/10/ 2 |
2019/10/25 |
アクションカメラ |
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○ |
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154g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:6 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:5m カラー:グレー系
【特長】- デュアルレンズを搭載したアクションカメラ。安定化機能「Max HyperSmooth」を採用し、水平維持機構も備え、スムーズなビデオ撮影ができる。
- 安定性の高い防水シングルレンズカメラ、デュアルレンズを使用した360度カメラ、ユーザー側を向くディスプレイを装備したVlogカメラの3通りで使える。
- デジタルレンズを採用し、狭角・ゆがみのないリニア・広角・Max SuperViewの4つのレンズを切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中々良いです
.360の扱いには慣れが必要ですが、heroモードも使えて、1台で結構色々な用途をカバーできます。
5コンパクトビデオとして使ってます
もともとビデオブログ用にiPhone11を買うつもりでいましたが
同じくらいの値段で360度写真が撮れるこの機種を見て
即買いしました!
液晶がある面にカメラがあるので、自撮りがとても綺麗でビックリ!
360度動画は、容量が重いせいか、なかなかうまく使いこなしてませんが
360度写真は楽しい。
何より、液晶が付いているので、単体でどんどん撮影出来るのが魅力です。
アクセサリーが豊富なので、持ち歩いて自撮りをするのに
サクサク出来ます。
360度動画は未来を感じるので、今後、使っていきたいです!
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358位 |
-位 |
3.90 (14件) |
135件 |
2009/5/21 |
2009/6/上旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
5倍 |
○ |
75分 |
250g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.33型 総画素数:1029万画素 動画有効画素数:498万画素 静止画有効画素数:896万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:2.8型(インチ) 焦点距離:48.5mm〜242.5mm F値:F3.4〜F5.6 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BN-VF908 最低被写体照度:12ルクス 手ブレ補正機構:光学式 インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5すごいすごい!
某サイトでこの機種が暗がりにめちゃくちゃ強いとの記事があり購入しました。
部屋の豆電球だけで雰囲気満点に撮影できました!!!
5小さくて可愛い♪
主に室内でペット撮影に使ってます。
少し暗めの室内でも毛並みや艶がよく撮れいてうれしい♪
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/25 |
2023/12/中旬 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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420分 |
88g |
【スペック】F値:F2.8 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○ インターフェース:USB2.0 Type-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
【特長】- 高感度イメージセンサー、広角レンズ、赤外線LEDなどを搭載し、鮮明な映像を記録できるよう設計された防犯用ボディカメラ。
- 高容量バッテリー内蔵で最大7時間の録画が可能。耐水性や耐衝撃性も備えているため、屋内外で利用できる。
- 周囲が暗いことを感知すると自動的に940nmの赤外線LEDを利用したモノクロ撮影を開始し、昼でも夜でも高解像度の映像が記録可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4目立たないし廉価なのでまあ満足
間近の被写体はしっかり、遠景も大体普通ですが、4Kには及ばないです。
附属マイクロSDはTranscend High Endurance 64GB Micro SDXC I (1)で、最高録画1080P60FPSで6時間超は録画できました(外部電池で補助)。内蔵電池は3時間位持ちます。
デイパックの肩紐などで堅い生地に、カメラの上下左右方向をしっかり調整して同梱のクリップやマジックテープで固定する必要があります。
晴日の日の出・日の入り15分前後はカラー録画します。夜間は白黒録画。
流石に車の車両番号などの移動体の文字は読めないです。4Kでも難しいので当然ですが。
耐衝撃性がMIL-STD規格の810G 516.6であるのが心強いです。ボディカメラと称している事、いわゆる有名なアクションカメラでも耐衝撃性は謳ってないようですし。
駐車監視用として非ステルス録画にすると、正面にある赤LEDが点滅状態となり、警告的で良いです。
ステルス録画仕様にしてると、うっかりボタン押ししたりすると録画中かどうかが分からくなります
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/ 1 |
- |
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1450g |
【スペック】 デジタルズーム:2倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:10mm〜60mm メモリー静止画記録形式:JPEG インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大16GB) カラー:ブラック系
【特長】- 3.5型TFT大画面モニターを搭載した工業用内視鏡。カメラケーブルは用途に合わせて付け替えできる。
- 本体固定で画像回転調整、本体可動で画像回転調整が可能な「スマートビュー機能」を搭載。
- 静止画(JPEG)・動画(AVI)の撮影保存に最大16GBのSDカードを使用可能。2倍デジタルズームを備える。
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![Insta360 X4 トラベルキット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681146.jpg) |
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485位 |
-位 |
- (0件) |
255件 |
2025/3/17 |
- |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
135分 |
203g |
【スペック】撮像素子:1/2型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:6.7mm F値:F1.9 メモリー静止画記録形式:DNG 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック
【特長】- 8K30fps 360度動画に、5.7K60fpsと4K100fps、72MPの写真が追加された360度アクションカメラ。録画した後でベストアングルを選べる。
- 「見えない自撮り棒」は自動的に映像から消え、三人称視点ショットやドローンのようなアングルでの撮影ができる。
- 持ち運び時に便利なレンズキャップ、長時間撮影が可能な予備バッテリー、コンパクトかつ撮影の幅を広げる85cm「見えない自撮り棒」を同梱。
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307位 |
-位 |
4.36 (25件) |
481件 |
2011/1/17 |
2011/2/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
21倍 |
○ |
95分 |
238g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/4.1型 総画素数:332万画素 動画有効画素数:261万画素 静止画有効画素数:224万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜729mm F値:F1.8〜F3.5 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBK180-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5使用感
軽量コンパクトで画質にも満足しています。
唯一、撮影開始ボタンの位置が押し辛く感じます。
5高倍率が決めて
今までキャノンのビデオカメラを数台使ってきましたが、高倍率ズームに惹かれてTM85を購入しました。
高倍率を多用するので、この機種はかなり満足度高いです。
手ブレ補正が秀逸で、手持ちの40倍ズームでも安定した撮影が可能です。
そして、被写体をタッチすると追尾フォーカスしてくれるので、高倍率でありがちなフォーカスの迷いも最小限に抑えることが出来ます。
40倍ズームでも(多少画質劣化はあるものの)、きっちりとハイビジョン画質であり、思わず笑みがこぼれます。
メニュー操作がタッチパネルなので、目的の機能を呼び出すのに少し煩わしいですが、そんなことは前述のアドバンテージに比べれば些細なことです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/25 |
2024/7/上旬 |
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フルハイビジョン |
12倍 |
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1400g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.8型 デジタルズーム:12倍 F値:F1.8〜F2.4 最低被写体照度:0.5ルクス 外部マイク入力:3.5mmオーディオジャック インターフェース:HDMI/SDI/LAN/RS232/RS485 耐低温性能:-10℃ カラー:シルバー系
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![Insta360 Ace Pro 2 ポケットプリンターキット [ミッドナイトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723759.jpg) |
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580位 |
-位 |
- (0件) |
177件 |
2025/12/11 |
2025/11 |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
180分 |
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【スペック】撮像素子:1/1.3型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:13mm F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPG/DNG RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:12m 耐低温性能:-20℃ カラー:ミッドナイトブラック
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![Insta360 Ace Pro 2 ポケットプリンターキット シングルバッテリー [アークティックホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001791642.jpg) |
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382位 |
-位 |
- (0件) |
177件 |
2026/6/26 |
2026/6/25 |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
180分 |
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【スペック】撮像素子:1/1.3型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:13mm F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPG/DNG RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:12m 耐低温性能:-20℃ カラー:アークティックホワイト
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/25 |
2024/7/上旬 |
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フルハイビジョン |
12倍 |
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1460g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.8型 F値:F1.8〜F2.8 最低被写体照度:0.5ルクス 外部マイク入力:3.5mmジャック インターフェース:HDMI/USB3.0 Type-C/RJ45 耐低温性能:-10℃ カラー:シルバー系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/25 |
2024/7/上旬 |
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フルハイビジョン |
12倍 |
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1500g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.8型 デジタルズーム:10倍 F値:F1.8〜F2.4 最低被写体照度:0.5ルクス インターフェース:HDMI/USB3.0/LAN 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
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![Insta360 X5 スノーボードキット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767264.jpg) |
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580位 |
-位 |
- (0件) |
157件 |
2026/2/ 2 |
- |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
208分 |
200g |
【スペック】撮像素子:1/1.28型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:6mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:DNG 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:15m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック
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60位 |
-位 |
4.01 (13件) |
476件 |
2019/4/ 4 |
2019/5/23 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
100分 |
355g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1891万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:30.8mm〜626mm F値:F1.8〜F3.6 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 「4K AIR」を搭載したデジタル4Kビデオカメラ。光学ズーム20倍、iAズーム25倍(4K)/40倍(フルHD)までのズーム撮影が可能。
- 5軸ハイブリット手ブレ補正により、毎秒4000回転でジャイロセンサーが検知したブレを、手ブレ補正エンジンで高速処理してレンズで自動補正する。
- スマホ用アプリ「Panasonic Image App」を使えば、スマホをビデオカメラのリモコン代わりに使え、スマホの画面上で録画オン・オフやズームができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽いですね
軽くて取り回しがいいですね。
画質もなんか凄いし、家庭用にはハイスペックすぎやしないかとも思いましたが、旅行にイベントにと活躍しています。
5女性でも簡単にきれいに撮影出来ます。
ピント合わせも速く、女性でも簡単に撮影することが出来ました。
キレイな画質で満足です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/25 |
2024/7/上旬 |
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4K |
12倍 |
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1400g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.5型 動画有効画素数:851万画素 F値:F1.8〜F2.6 最低被写体照度:0.5ルクス 外部マイク入力:3.5mmジャック インターフェース:HDMI/USB3.0 Type-C/RJ45/RS232 耐低温性能:-10℃ カラー:シルバー系
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637位 |
-位 |
3.00 (1件) |
2件 |
2017/5/22 |
2015 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
80分 |
195g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:229万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックズーム入:40.5mm〜2430mm、ダイナミックズーム切:40.5mm〜1620mm F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BN-VG109 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク インターフェース:miniUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (8GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:シルバー系
【特長】- ダイナミック60倍、光学40倍のズームを搭載した、ハイビジョンビデオカメラ。
- 3.0型フルフラットタッチパネルで撮影中の映像確認や操作もよりスムーズ。
- アクティブモード搭載の手ブレ補正で動きながらでもキレイに撮れる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3ベーシックな機能のみ
【デザイン】
エブリオシリーズの統一された形状なので.可もなく不可もなくです。
【画質】
HD画質で、50インチのテレビに接続して映してもザラツキ等は特に感じられず、まあ満足です。
【操作性】
ズームボタンが本体に対して左右に押すタイプなので、非常に使いにくいです。
【機能性】
通り一遍の機能は揃っているので、ファミリーユースでは特に不満は感じませんが、商品撮影などでは色調などの細かい設定は出来ません。
【バッテリー】
オプションの大容量バッテリーを使用しているので、丸二日使いっぱなしでもいけます。
【携帯性】
小さいボディーなので、携帯性はバツグンだが、故にズームや撮影ボタンが押しにくいですね。
【液晶】
ま、普通のコンデジと同等程度の画質ですが、タッチパネルとしてはあまり感度は良い方ではありません。
【音質】
可もなく不可もなくといったところです。
【総評】
ま、コスパは良いので、暫くは使ってみようかと思います。しかし、BD-R等のディスクに焼くにはPCかHDD付BDレコーダーがないと焼けないのでこの点は非常に不便。
それと、当kakaku.comの商品ページに掲載されている画像は誤りです。
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54位 |
-位 |
4.20 (9件) |
89件 |
2022/10/25 |
2022/9/22 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
100分 |
430g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 独自のズーム機能を搭載したデジタル4Kビデオカメラ。ズームアップ時に起きやすい手ブレを抑えて、きれいな映像でのズーム撮影が可能。
- 「4ドライブレンズシステム」(3ズームレンズ+1フォーカスレンズ)に加え、ライカカメラ社と共同開発したレンズにより、鮮明で高倍率なズームを実現。
- 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動で補正してくれる「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5中古ならコスパが良い4Kビデオカメラ
【デザイン】
可もなく不可もなくといったデザインです。
4Kのビデオカメラは大きくなりがちなので、サイズは抑えられていると思う。
【画質】
明るい場所では良いです。
暗い場所では少しノイズが気になります。
【操作性】
持った時に録画ボタンは押しにくくはないが、カメラボタンは押しにくい。
液晶画面をパッと開いてサッと録画したいけど、ボタンがうまく押せないときがある。
バンドでうまく固定できていないからかもしれないが。
【機能性】
取説見なくてもなんとなく機能は分かるようになってると思う。
少し古いから仕方ないが、USBがMicroB端子なのが減点ポイント。
かと言って高い新しいモデルは内蔵メモリが省略されて、USBがTypeCになったくらいしかメリットを感じない。
【バッテリー】
短時間の撮影(1時間位)なら問題ないが、それ以上はサブバッテリーがあった方が安心できる。
付属品のバッテリーは小さいタイプなので。
【携帯性】
やはりFULLHDモデルより大きいので、携帯性はあまり良くない。
解像度を取るか携帯性を取るかのどっちかだと思う。
【液晶】
タッチ式の液晶画面は画質はあまり良くない。
でも明るい場所でも見えなかったということはない。
タッチ感度は普通で、これといって良いわけではない。
【音質】
よく集音できている。
スピーカーは確認用で、音質はあまり良くない。
【総評】
新しいモデルと迷うが、USBがTypeCじゃなくてもオッケーならこっちの方が中古や展示品が安く出回っているのでお勧めです。
5明るい場所での撮影はとてもきれいです。
4K撮影をする機会が多く、同じ商品の2台目として購入しました。
バッテリーはできれば予備が必要だと思います。
明るい場所での画質はとてもきれいですが、夜景や花火などはスマホのほうがきれいに撮れます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/25 |
2024/7/上旬 |
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フルハイビジョン |
20倍 |
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1500g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.8型 デジタルズーム:10倍 F値:F1.6〜F3.5 最低被写体照度:0.5ルクス インターフェース:HDMI/USB3.0/LAN 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
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750位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/25 |
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4K |
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【スペック】 撮像素子:CMOS 4/3型 静止画有効画素数:2080万画素 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、SSD カラー:ブラック系
【特長】- Micro 4/3センサーを搭載し、ダイナミックレンジは12.8ストップのジンバル&カメラ(レンズなし)。プロレベルの空撮の要求に応えられる設計。
- 焦点距離が9〜45mm(35mm判換算で18〜90mm)の最大8種類の標準M4/3レンズ(ズームレンズ含む)に対応している。
- Cinema DNGとApple ProRes向け5.2K動画を30fpsで、またH.264を使用して4K動画を60fpsで、H.265を使用して4K動画を30fpsで撮影できる。
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637位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/25 |
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4K |
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【スペック】 撮像素子:CMOS 4/3型 静止画有効画素数:2080万画素 焦点距離:30mm F値:F1.7 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、SSD カラー:ブラック系
【特長】- Micro 4/3センサーを搭載し、ダイナミックレンジは12.8ストップのジンバル&カメラ。オリジナルレンズ、バランシングリング、レンズキャップなどが同梱。
- 焦点距離が9〜45mm(35mm判換算で18〜90mm)の最大8種類の標準M4/3レンズ(ズームレンズ含む)に対応している。
- Cinema DNGとApple ProRes向け5.2K動画を30fpsで、またH.264を使用して4K動画を60fpsで、H.265を使用して4K動画を30fpsで撮影できる。
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