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格安SIMカードの評判・利用レポート

  • 日本通信SIM

    日本通信SIM|合理的かけほプラン 3GB docomo回線 音声通話SIM

    【総評】
    仕事用電話なので、通話重視で契約した。 通話アプリやプレフィックスを指定した無料通話ではなく、iPhoneやAndroid端末に最初から入っている電話機能で無料通話できるのがとても良い。 ※iPhoneの着信履歴から折り返し発信しても通話無料 ドコモ回線なので、通常の行動範囲で圏外になる事はなく電話としての機能に不足はない。 通
    続きを読む勤時間帯や昼間の時間帯で通信速度が遅くなる事はある程度承知していたので、自分の使い方では大きな問題にはなっていない。 \2,728.-(税込)で 通話無料&3GB高速データ通信量が使用できるのはコスパ良いと思う。 通話重視で、料金を考えると満足度は高い。【データ量】
    仕事で週一位で外出する際にテザリング利用しています。 ※オフィスに居る時は光回線WiFiに繋いでいます。 その為普段の使い方であればデータ量3GBでも大体間に合っている。 仮に不足した場合でも1GB/275円で追加できるので問題は無い。

    【インターネットの速度・つながりやすさ】
    通勤時間帯と、お昼の時間帯はご多聞にもれず遅くなります(大体2Mbps位)。 それ以外の時間帯は概ね60Mbps程度は出ます。 主に仕事で使用しているので、上記の遅くなる時間帯以外の方がメインで使う時間になるので、個人的には問題はない。

    【通話】


    【手続き・設定の簡単さ】
    SIMカードが送られてきて、WEBから回線開通手続きを行うだけで、使用開始できる。 プロファイル(APNなどの情報)も日本通信のページからダウンロードして適用すれば、普通に通信出来るようになる。

    【サポート】
    使ったことないので無評価

  • 楽天モバイル

    楽天モバイル|Rakuten UN-LIMIT VI 1GB〜使い放題 楽天回線 音声通話SIM

    【総評】
    契約当初は速度もエリアも不安定だなと感じていましたが、今はエリア内であれば不満なく使えています。アプリで通話料金がかからないもの素晴らしいです。5Gエリアも増えてきていますので、今後は5Gで使うことにも期待します。料金設定が段階的になっていますが、特に警告やリミッターなどは無いので、最大料金を想定して契約した方が無難かもしれません。【データ
    続きを読む量】
    出先でノートパソコンを利用する際にテザリングしたり、You Tubeを見たりなど、日によっては1日2GBほど消費しています。概ね月20GBでは収まりそうな感じです。無料期間なのでガンガン使っております。

    【インターネットの速度・つながりやすさ】
    11月に契約した当初はパートナー回線で繋がることが多かったものの、最近は安定的に楽天モバイルにつながっています。ただ、速度が物凄く遅い時間帯もあるのが残念で、その際にもパートナー回線に切り替えることができず、不便です。パートナー回線の方が速度についても安定しているのですが、そのうちパートナー回線は使えなくなると考えると、仕方がないのでしょうか。

    【通話】
    通話品質に問題は感じません。

    【手続き・設定の簡単さ】
    特に難しい設定はありませんでした。通常の機種変更と変わりません。

    【サポート】
    サポートは利用しておりません。

  • UQ mobile

    UQ mobile|くりこしプランS 3GB au回線 音声通話SIM

    【総評】
    ドコモのギガライトでしたが、同じ内容で半額以下になりました。もっと早く乗り換えればよかったと思います。【データ量】
    web閲覧やLINE、ゲーム以外のアプリを利用。データ容量は3GBですがだいたい間に合っています。利用が多いときは節約モードも併用。

    【インターネットの速度・つながりやすさ】
    昼休みでもストレスなく繋がる。節約モードで規定の300k
    続きを読むbps以上の速度が出るときあり得した気分になります。

    【通話】
    標準アプリで10分間かけ放題を利用。音質はドコモのほうが良いと思いますが、聞こえづらいということは全くなく、問題なし。

    【手続き・設定の簡単さ】
    店頭でMNP番号を用意して手続きしたら30分程度で終了しスムーズだった。端末の設定も店頭スタッフが対応してくれた。

    【サポート】
    利用していないので評価省略

  • ワイモバイル(Y!mobile)

    ワイモバイル(Y!mobile)|シンプルS 3GB SoftBank回線 音声通話SIM

    【総評】
    ワイモバイルは2回線目からはお得になり、また通話プランは10分カケホの「だれとでも定額」と完全カケホである「スーパーだれとでも定額」の2種類があります。 後者は60歳以上であればずーっと1,000円引きになって10分カケホと同額になることから迷わずこれを選びました。また、留守電が無料だったのがうれしい誤算でした。 格安SIMを利用した方
    続きを読むは分ると思いますが面倒な「専用アプリによる発信」が不要で、標準アプリによる発信が可能なのも大きなポイントです。 60歳以上で夫婦で乗り換えるにはお勧めですよ。 【データ量】
    3ギガプランであるが、私にとっては十分。余ったデータの翌月繰り越しができたらもっとよくなると思う。

    【インターネットの速度・つながりやすさ】
    追加料金なしで5Gに対応しており、私のiPhone12mini(SIMフリー)では通勤時、駅周辺で5Gを掴むことがある。ソフトバンクとエリアは同じなので今後の5Gエリア拡大に期待したい。

    【通話】
    aoftbank回線なので今のところ問題なし。山間部は試していない。

    【手続き・設定の簡単さ】
    ネットで手続きすれば手数料が不要でありe-SIMも利用できるのは知っていたが、近くの家電量販店でGW期間中16,500円のキャッシュバック(ポイント)が付きますよとの誘いに乗って店頭で手続きしたため、ストレスなく即日開通しました。

    【サポート】
    店頭でのサポートに限って言えば普通かな。

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格安SIMカードの基礎知識まとめ

格安SIMカードとは?

格安SIMカードの概要

SIMカードというICチップをスマホ等に挿して、低価格でネットや通話を利用できるサービスのことを格安SIMと呼んでいます。
「MVNO」と呼ばれるSIMのサービスを提供している事業者は、docomo・auなどの大手携帯キャリアから回線を借りているため、低価格でも通信エリアはキャリアと同じです。

SIMカードにはどんな種類がある?

SIMカードには、「音声通話機能付きSIMカード」と「データ通信専用SIMカード」の2種類があります。
スマートフォンで通話もネットも使いたい方は「音声通話機能付きSIMカード」を選びましょう。ほとんどのプランがMNP(番号ポータビリティ)に対応しているため、現在利用している電話番号をそのまま引き継げます。ネットのみ利用したい方は「データ通信専用SIMカード」を選びましょう。

格安SIMは携帯大手キャリアと比べていくら安くなる?

携帯キャリアと音声通話SIMの料金比較

携帯大手キャリアと比べて、格安SIMには毎月の携帯代を大幅に節約できるプランが多数あります。毎月の料金の差が大きいため、通話をしない人であれば年間数万円を節約できます。しかし、格安SIMは、月額料金に通話料が含まれていないケースが多く、通常の通話料は22円/30秒と割高です。通話が多い方は通話アプリやかけ放題・通話定額オプションを利用し、通話料を抑えましょう。

※2018年4月25日時点の税込料金です。また、別途ユニバーサルサービス料がかかります。
※1 価格.com格安SIMカードカテゴリ掲載の5分の通話かけ放題オプションの平均価格
※2 価格.com格安SIMカードカテゴリ掲載の音声通話SIM 5GBプランの平均価格

格安SIMのメリット・デメリットは?

格安SIMのメリットとしては月額料金が安くなる・最低利用期間が短い・今の電話番号を引き継げるなどがあげられます。
一方、デメリットとしてキャリアメールが使えなくなる・携帯キャリアでの製品保証がなくなる・オンラインでの申し込みが主になるなどがあげられます。

メリット

月額料金が安くなる

携帯大手キャリアと比較して毎月の携帯代を大幅に節約できるプランが多数あります。

最低利用期間が短い

格安SIMの多くは、携帯キャリアのような「2年縛り自動更新」ではありません。音声通話SIMは、ほとんどのプランが最低利用期間12か月程度で、12か月後はいつ解約しても違約金がかかりません。

今の電話番号を引き継げる

MNPに対応しており、携帯キャリアで使用していた電話番号がそのまま使えます。

回線の品質はキャリアと同じ

インターネット・通話の回線は、MVNOがキャリアから借りて提供しているため同じです。もちろん、インターネット・メール・アプリ・SMS・動画などの機能も利用できます。

デメリット

キャリアメールは使えない

携帯キャリアを解約すると、キャリアメール(〜@docomo.ne.jp、〜@ezweb.ne.jp、〜@softbank.ne.jp)は使えません。格安SIMユーザーの多くはフリーメール(〜@gmail.com、〜@yahoo.co.jpなど)を利用しています。

製品保証がなくなる

現在の端末をそのまま利用する場合、携帯電話会社が提供している端末保証がなくなり、メーカー保証のみになります。Apple社の製品は、キャリア/格安SIM関係なくAppleのサポートが受けられます。

店舗が少ない

携帯キャリアと比較すると、店舗の数が少ない事業者が多いため、サポートは電話やメール中心です。SIMカードの挿入などの初期設定を自分で行う必要があります。

その他注意点

速度にばらつきがある?

MVNOは、docomoやauなどの携帯キャリアから回線を借りてサービスを提供しています。価格.comの格安SIMカード利用レポートでは、速度が遅い、時間帯によって速度にばらつきがあるなどのレポートがあるものの、月額料金が安い兼ね合いで満足している方が多いようです。

通話料金が高い?

格安SIMは、月額料金に通話料が含まれていないケースが多く、通常の通話料は22円/30秒と割高です。通話が多い方は通話アプリやかけ放題・通話定額オプションを利用し、通話料を抑えましょう。

MVNOとは?

MVNOの概要

格安SIMカードを提供している事業者は、docomo、auなどの携帯キャリアから電波インフラを借りて通信を行っています。このように電波インフラを他の企業から借りて、独自のサービスを提供する企業のことを「MVNO」(Mobile Virtual Network Operator:仮想移動体通信事業者)と呼びます。プロバイダとして有名なOCN、BIGLOBE、家電量販店のビックカメラ、ヤマダ電機など様々な企業がMVNOとしてサービスを提供していますが、いずれもdocomoやauなどの携帯キャリアから回線を借りてサービスを提供しています。

格安SIMカードの人気料金プラン

格安SIMのおすすめの選び方は?

格安SIMカードの月額料金は、データ量によって決まります。データ量は1GB未満からデータ量無制限までの多彩な選択肢がありますが、格安SIMカード利用者の66.1%が毎月3GB未満のデータ量で利用しており、3GB前後のデータ量のプランに人気が集中しています。自分が毎月利用しているデータ量を元に、適切なプランを選びましょう。
また、通信速度は、大きく分けて高速(75Mbps以上)と低速(0.2Mbps前後)の2種類のタイプがあります。携帯キャリアと同じくらいの速度を求める場合は、通信速度75Mbps以上の高速プランを選びましょう。

価格.com 格安SIM・大手携帯キャリア 満足度ランキング2020の「格安SIM 利用データ容量」より

※ 当サイトに掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。

※ 掲載情報には価格.com格安SIMカード比較に参画する事業者が提供するPR情報が含まれています。

※ 各種割引や特典は事業者より提供されます。お申し込みの際は事業者による注意事項や規約等をよくご確認の上お手続きください。

※ SIMプランの動作確認済み端末や端末の通信制限(SIMロック)については、通信事業者またはご購入店にてご確認ください。

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