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2026/01/11 現在
[更新日時] 2026/01/10 12:00
[集計期間] 2026/01/03〜2026/01/09
価格.comユーザーのアクセス数・お申し込み状況を
もとにランキングを集計しています。
IIJmio(みおふぉん)
事務手数料1,100円割引
イオンモバイル
[MNP]事務手数料1,100円引き(申込時...
HISモバイル
現金1,500円バック(要エントリー)
QTmobile
現金7,000円バック
ロケットモバイル
1,000円相当のロケモバポイントプレ...
povo2.0
「データボーナス5GB(3日間)」プレゼ...
mineo(マイネオ)
事務手数料無料
NUROモバイル
[新規]現金3,300円バック
LIBMO(リブモ)
現金10,000円バック
ワイモバイル(Y!mobile)
[YouTube Premium加入]最大20,000円...
LINEMO(ラインモ)
[公式より前倒し受け取り]最大20,000...
BIC SIM(ビックシム)
事務手数料1,650円割引
スマートフォンや携帯電話を使うためには通信サービスが不可欠です。
通信サービスを提供する企業には、MNO(Mobile Network Operator)とMVNO(Mobile Virtual Network Operator)の2種類がありますが、その違いや選び方を知っていますか?
ここでは、MNOとMVNOの基本的な違いやそれぞれのメリット・デメリットを解説します。
各事業者がMNO/MVNOのどちらに該当するのかも一覧でご紹介するので、自分に最適な通信サービスを選ぶためのヒントを見つけましょう。
MNOは、自社で携帯電話の電波を飛ばすための設備(基地局やアンテナなど)を持っている会社のことを指します。
通信のインフラを自分たちで所有・運営しており、ユーザーへ直接携帯電話のサービスを提供しています。
日本では、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルがMNOと言われています。
・自社でインフラを所有しているため、ネットワークの品質が良い
・通信速度が速く、安定していることが多い
・大規模なカスタマーサポート体制を持っていることが多く、サポートが充実している
・インフラの維持等にかかるコストが高いため、料金が高めになることが多い
・プランが一律で選択肢が少ない
MVNOは、自社でモバイル通信ネットワークのインフラを持たず、MNOからネットワークを借りて通信サービスを提供する企業のことを指します。
各社独自のブランドや料金プラン、カスタマーサービスを提供しています。
・MNOからネットワークを借りているため、インフラの維持コストがかからず、MNOに比べて料金が安い
・様々なニーズに応じた多様な料金プランやサービスがある
・MNOのネットワークを借りているため、通信速度や品質がMNOに比べて劣ることがある
・オンラインのみの対応など、カスタマーサポートが充実していない場合がある
ドコモ
KDDI
ソフトバンク
楽天モバイル

チャット形式で7〜14問の質問にお答えください。
あなたの回答を元にスマホ料金プランをご紹介します。
日本通信SIM|合理的シンプル290プラン 1GB docomo回線 音声通話SIM
【総評】
企業方針どうりの会社であります 2026年11月にも少しでも改善・改革を実践に努め 「安全・安心」を提供してくださる たとえ1円でも安く利用できるこんないい会社 年金暮らしの私にはとても助かっています
企業概要などを見て 安心のできる会社と判断をして申し込みました
※あくまでも個人的所見です
【データ量】
主にアプリインストールに使用 切続きを読むり替え前と変わらず問題なく使用できています
必要以外はもっぱらパソコンを使用して 節約に努めています
面白いもので それが実行できるのが不思議です
【インターネットの速度・つながりやすさ】
以前のネットと速度はあまり変わらないです。
少し遅いと感じる時は 安いんだからしばらく待とうと考えています
【通話】
通話はあまり使用しなかったので オプション追加はしなくて 使用料分だけ支払っています
通話も問題なく出来ています
【手続き・設定の簡単さ】
マニュアル通り接続できました
ただ電話番号を継続接続時切り替えがうまく出来ませんでしたが 問い合わせて結果うまく接続できました
【サポート】
今のところ電話番号継続使用手続き以外問い合わせはしていません
(すべてマイページで確認できているからです)
NUROモバイル|VMプラン 5GB docomo回線 音声通話SIM
【総評】
1年間は安い、という点は非常に大きい
1年後の5GBで1000円となると他社と変わりなくなってくるので魅力は薄れる
【データ量】
初月は無料です
現時点で価格から申し込むと事務手数料無料で、nuroの基本の一年間約500円割引が適用になります
5GBで500円程度なら安い
はじめau回線で申し込んで、eSIM化しようとしたらドコモ回続きを読む線でしか出来ない、ドコモ回線に切り替えたい場合はMNP出戻りしろと案内がありました
その後eSIM化したのですが、アンドロイドやiPhone、iPadの端末間移動には対応せず、移動したい場合は毎回事務手数料440円がかかります
あと、出戻りした回線はnuroのチャット(AIではない)で解約した回線のIDを消さないとログイン出来ないので注意
【インターネットの速度・つながりやすさ】
スピードテストを頻繁にやってるわけではないが、朝や昼、夕方などMVNOが遅くなる時間帯に不快感を感じたことはない
最近はドコモ回線の評判が悪いが、特にドコモ回線でも問題は現状はない
【通話】
通話は予備なので基本使っていない
【手続き・設定の簡単さ】
回線申し込み自体はそれほど難しくはない
価格から申し込む場合は価格を挟んでnuroで手続きするだけ
マイナカードがあれば写真撮影は多分不要だったはず
【サポート】
なんでもかんでもAIチャットが出しゃばってきて人間のチャットになかなか辿り着かない
サイトを見ていっても年末年始を挟んだ(人間の窓口が休み)のもあるかもしれないがわかりづらい
とりあえずAIチャットで「問い合わせしたい」と入れればすぐ人間のチャットが出ます
日本通信SIM|合理的シンプル290プラン 1GB docomo回線 音声通話SIM
【総評】
70分通話で+1gb付き。
680円が安いとは言えない、
POVO2.0は半年1度の課金、楽天はアプリ電話で3gbで千円以下。
目的によりますが高齢者に使って貰ってます。十分です。
【データ量】
アンドロイド15へのアップデートは月末から2か月に分けたら課金なくアプデ可能でした。
【インターネットの速度・つながりやすさ】
回線は評判悪いドコモ続きを読むですが使用頻度が少ないので問題なし、昼は使いません。
【通話】
【手続き・設定の簡単さ】
未だに初期費用がかかるのは要注意です。
3kは高い。
【サポート】
必要を感じたことがないので・・・
メルカリモバイル|4GBプラン docomo回線 音声通話SIM
【総評】
カスタマーサポートが酷すぎる。IT企業のカスタマーサポートは電話もできないところが多いし対応が遅いところも多いがメルカリは中でも最悪1週間以上たっても電話もデータ通信もつながらず、解約すらできない
【データ量】
IIJIMOの方が1GB多くて同料金なので5GBの料金プランは他にもある
【インターネットの速度・つながりやすさ】
繋がらないところがたた続きを読むある。IIJIMOの方がつながっていた
【通話】
【手続き・設定の簡単さ】
ESIMを発行しても音声通話とSMSはできるけどデータ通信ができなかった
【サポート】
最悪1週間以上連絡がなく、ESIMの設定がうまく行かず、ESIMを一度削除したところSMS認証でログインできずサポートがEメールだけでログインできるようにしたと返信が来てもログインできず、もう嫌気がさして解約して他社に乗り換えたいのでMNP発行してとお願いしても1週間以上返信なし
楽天モバイル|Rakuten最強プラン 無制限 段階制 楽天回線 音声通話SIM
【総評】
金額的にはイオンモバイルあたりと同じですが、通信費含めるとダントツお得になります。
都心で使うとかであるとメインをドコモ、au、ソフトバンクにしてサブに持ったほうが安心感はありますが、近郊都市であれば普通につながるのかなと感じています。
【データ量】
自宅はWifiであること、また、利用時間制限もしているのでほぼ990円で進んでいる。
続きを読むたまに旅行などに行くと3GB超えることがあるが、現状はまれである。
4月以降高校生になるが20GBまでで1980円程度ならば想定の範囲内。
義理の父、母にも使ってもらっているが990円で済んでいる。
【インターネットの速度・つながりやすさ】
首都圏在住。2021年の契約当初は確かにショッピングモールで圏外となることがあった。2026年の現在ではほぼ圏外の場所はなくなった。ディズニーやUSJ、万博といったテーマパークでも普通につながる。地方や長野方面のスキー場に出かけてもauローミングがあるためか圏外にはならない。今年は新潟方面のスキー場に行くのでそこでもローミング含め使えるか確認したい。なお都心の地下街にはそれほどいく機会もないため現状不自由はしていないです。
【通話】
【手続き・設定の簡単さ】
子供たちや両親の端末で契約しています。物理SIMの場合お正月でも2日で発送されました。設定は楽天モバイルで販売している端末であればそのまま指せば使えます。
今はドコモ回線の端末でもau回線の端末でもAPN設定で開通できるものが増えていると思いますが、事前に下調べしたほうがいいとは思います。うちはGalaxy(au回線、ドコモ回線)かArows(au回線)を使っています。
【サポート】
UQ mobile|トクトクプラン2 30GB段階制 au回線 音声通話SIM
【総評】
義母が契約していたもので
基本使用料(トクトクプラン):4048円
5ギガ未満割引 :-1100円
auPay払い :-220円
通話定額:880円
使い方サポート:649円
故障紛失サポート:990円
ArrowsWe分割:700円
合計 5947円
サポート系のオプションをカットして端末代含まずで2700円くら続きを読むいとなります。
これにスマートバリューや家族割が利くケースだと1500円程度まで抑えられると考えています。
家族がauやUQを契約しているとかプロバイダー契約しているとかであれば価値あり。
一方で単独契約となると微妙。
離れて暮らすご高齢のご家族がご相談せずに契約しているケースがあるかと思いますので再検討の価値ありです。
【データ量】
80代の高齢者でしたので特に不満はなかったです
【インターネットの速度・つながりやすさ】
au回線ですので山間部でしたがつながらないなどの不満はなかったです。
【通話】
【手続き・設定の簡単さ】
auショップでのサポートが可能です。
【サポート】
auショップでのサポートが可能。
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SIMカードというICチップをスマホ等に挿して、低価格でネットや通話を利用できるサービスのことを格安SIMと呼んでいます。
「MVNO」と呼ばれるSIMのサービスを提供している事業者は、docomo、auなどの大手携帯キャリアから回線を借りているため、低価格でも通信エリアはキャリアと同じです。
SIMカードには、「音声通話機能付きSIMカード」と「データ通信専用SIMカード」の2種類があります。
スマートフォンで通話もネットも使いたい方は「音声通話機能付きSIMカード」を選びましょう。ほとんどのプランがMNP(携帯電話番号ポータビリティ)に対応しているため、現在利用している電話番号をそのまま引き継げます。インターネットのみ利用したい方は「データ通信専用SIMカード」を選びましょう。
格安SIMはキャリアと比べてスマホの月額料金を大幅に節約できるプランがあります。スマホ代を1年間で数万円節約することも可能です。他にも楽天モバイルや、2021年に登場した、キャリアのオンライン専用プランにもスマホ代を抑えられるプランがあります。それぞれのプランの特長と価格帯を比較しました。
1〜7GB/月のプランと60GB/月〜無制限のプランを提供。1GB 3000円〜7GB 6000円程度と割高ですが、格安SIMは60GB/月〜無制限プランは少ないため、データをたくさん使う人はキャリアの60GB/月〜無制限プランを検討しましょう。光回線セット割や家族割などで料金を抑えられることもあります。
0GB〜無制限にデータを使える段階制プランを1つ提供。1回線目は3GB/月まで1,078円、20GB/月まで2,178円のため、格安SIMと同価格帯で利用できます。無制限にデータを使用する場合も3,278円と、他キャリアの無制限プランより低価格です。
1〜10GB/月程度のプランを中心に格安プランを展開。3GB/月 800〜1,500円程度などキャリアに比べると月額料金を抑えられるプランが多数あります。60GB/月〜無制限など、データをたくさん使えるプランは少ない傾向にあります。
3GB/月のプランと20GB/月のプランを中心に提供。3GB/月 990円、20GB/月 2,700〜3,000円程度と、月額料金を格安SIMと同価格帯に設定しています。
格安SIMのメリットは月額料金が安くなる・プランの種類が充実している・オプションを見直すきっかけになるなどがあげられます。一方、デメリットは通信回線が不安定・キャリアメールを使う場合は有料になる・実店舗が少ないなどがあげられます。
格安SIMはキャリアと比べてスマホの月額料金を大幅に節約できるプランがあります。スマホ代を1年間で数万円節約することも可能です。キャリアのオンライン専用プランも格安SIMと同程度の価格のプランを提供しています。
格安SIMではデータ容量ごとに細かくプランが用意されています。1GB,3GB,5GBを中心に、0.5GB,2GB,4GBなどのプランもあります。使わないデータに料金を払うことがないので、最適料金でスマホを利用することができます。
キャリアを利用している人の中には、契約時に複数加入することで割引を受けられる端末補償やセキュリティサービスなどのオプションに、そのまま入っている人も多いでしょう。格安SIMへ乗り換えを検討すると、オプションについても見直すことになります。契約時に加入したものの使っていないオプションがある場合、整理することで、結果的に料金を抑えられるかもしれません。
格安SIMはキャリアから回線を借りて、利用者で分け合う仕組みとなっているため、通信が混雑する時間帯では速度が低下することがあります。
キャリアメール(〜@docomo.ne.jp、〜@ezweb.ne.jp、〜@softbank.ne.jp)は原則使えません。 格安SIMや、キャリアのオンライン専用プランのユーザーの多くは フリーメール(〜@gmail.comなど)を利用しています。 また、キャリアから格安SIMに乗り換える人が、そのまま格安SIMでキャリアメールを使える有料サービスが提供されています。
キャリアショップの実店舗数に比べると、格安SIMは実店舗が少ないため、 申し込みやサポートはオンラインが主流です。 SIMカード挿入やAPN設定などの初期設定も自分で行う必要があります。 キャリアのオンライン専用プランも原則、店舗での申し込みやサポートを受け付けていません。
格安SIMカードの月額料金は、データ量によって決まります。データ量は1GB未満からデータ量無制限までの多彩な選択肢がありますが、大手携帯会社4社のサービスを利用する人のうち約49.5%が2GB以下、約66%が5GB以下のデータ量で利用しています※。自分が毎月利用しているデータ量を元に、適切なプランを選びましょう。
また、通信速度は、大きく分けて高速(75Mbps以上)と低速(200kbps前後)の2種類のタイプがあります。携帯キャリアと同じくらいの速度を求める場合は、通信速度75Mbps以上の高速プランを選びましょう。
※総務省 携帯電話ポータルサイトより
自社で通信設備を整備する携帯会社(NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイル)をMNO、MNOから通信設備を借りてサービスを提供する携帯会社をMVNOといいます。
ドコモ
KDDI
ソフトバンク
楽天モバイル