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2026/01/05 現在
[更新日時] 2026/01/05 12:00
[集計期間] 2025/12/29〜2026/01/04
価格.comユーザーのアクセス数・お申し込み状況を
もとにランキングを集計しています。
LINEMO(ラインモ)
[公式より前倒し受け取り]最大20,000...
povo2.0
「データボーナス5GB(3日間)」プレゼ...
ロケットモバイル
1,000円相当のロケモバポイントプレ...
ワイモバイル(Y!mobile)
[YouTube Premium加入]最大20,000円...
QTmobile
現金7,000円バック
BIC SIM(ビックシム)
事務手数料1,650円割引
NUROモバイル
[新規]現金3,300円バック
LIBMO(リブモ)
現金10,000円バック
mineo(マイネオ)
事務手数料無料
HISモバイル
現金1,500円バック(要エントリー)
IIJmio(みおふぉん)
事務手数料1,100円割引
スマートフォンや携帯電話を使うためには通信サービスが不可欠です。
通信サービスを提供する企業には、MNO(Mobile Network Operator)とMVNO(Mobile Virtual Network Operator)の2種類がありますが、その違いや選び方を知っていますか?
ここでは、MNOとMVNOの基本的な違いやそれぞれのメリット・デメリットを解説します。
各事業者がMNO/MVNOのどちらに該当するのかも一覧でご紹介するので、自分に最適な通信サービスを選ぶためのヒントを見つけましょう。
MNOは、自社で携帯電話の電波を飛ばすための設備(基地局やアンテナなど)を持っている会社のことを指します。
通信のインフラを自分たちで所有・運営しており、ユーザーへ直接携帯電話のサービスを提供しています。
日本では、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルがMNOと言われています。
・自社でインフラを所有しているため、ネットワークの品質が良い
・通信速度が速く、安定していることが多い
・大規模なカスタマーサポート体制を持っていることが多く、サポートが充実している
・インフラの維持等にかかるコストが高いため、料金が高めになることが多い
・プランが一律で選択肢が少ない
MVNOは、自社でモバイル通信ネットワークのインフラを持たず、MNOからネットワークを借りて通信サービスを提供する企業のことを指します。
各社独自のブランドや料金プラン、カスタマーサービスを提供しています。
・MNOからネットワークを借りているため、インフラの維持コストがかからず、MNOに比べて料金が安い
・様々なニーズに応じた多様な料金プランやサービスがある
・MNOのネットワークを借りているため、通信速度や品質がMNOに比べて劣ることがある
・オンラインのみの対応など、カスタマーサポートが充実していない場合がある
ドコモ
KDDI
ソフトバンク
楽天モバイル

チャット形式で7〜14問の質問にお答えください。
あなたの回答を元にスマホ料金プランをご紹介します。
povo2.0|povo2.0 0GB au回線 音声通話SIM
【総評】
回線維持が目的なので大満足です。
日本通信の1/10価格で維持できます。
【データ量】
WIFI専用機に保存したい番号をPOVO2.0で管理。
丸2年以上半年に1回の課金約100円だけで維持できるのは凄いありがたい。
【インターネットの速度・つながりやすさ】
AUなので問題全くありません。昼からの混雑時にもストレスフリーです。
【通話】
【手続き・続きを読む設定の簡単さ】
ネット3分で完結、最初に顔をぐるりと写すのは面倒だが 2回線目からは免除・・・
【サポート】
Simカードにサポートは必要なし
NUROモバイル|VLプラン 10GB docomo回線 音声通話SIM
【総評】
私UQモバイルからドコモ回線のNUROモバイルに変更でしたが、月々の支払いが減り余分なギガも無いので、費用対効果が高いと感じます。
1年間月491円割引きとなるのも、大変お得だと思ってます。
価格,COMから申し込みをすると、事務手数料無料で3カ月目に3,300円のキャッシュバックがあるのも大変良いです。
【データ量】
自分の利用量に合わせ続きを読むたプランを選択することができ、3カ月に1度ボーナスギガが貰えるのでギガ不足で困ったことはありません。
また、家族でギガの受け渡しが出来るので、無駄なギガを上手に使える所は大変良いです。
【インターネットの速度・つながりやすさ】
都内勤務ですが、昼休み時間(12時〜13時)と通勤ラッシュ時は少し遅いと感じますが、動画を見ている訳では無いので、特に不便は感じません。
動画中心で利用する方は、上記時間帯は厳しいと思っておいた方が良いと思います。
5G利用したい場合は、無料契約オプションで5G設定が必要なので、今時ちょっと要らない機能かなと思います。
LINEのデータがカウントされないのは非常に良いですが、これも無料契約オプションで設定が必要なのも要らない設定かなと思います。
【通話】
NUROモバイルアプリを入れておけば、通話料金が30秒11円と通常の半額になるのでお得です。
繋がりやすさに不便は特に感じません。
【手続き・設定の簡単さ】
開始手続きは非常に簡単です。
予めMNP番号の取得、マイナンバーカードの用意、e-SIM対応機種であれば、すぐ乗り換え出来ますが、受付が20時までなのに注意です。
SIMが届くまで時間がかかるらしいので、出来ればe-SIMの方が費用も安くすぐ手に入るので良いと思います。
契約月は、日割り計算なので月末に契約することで翌月にすぐギガがフルで繰り越しされるのでお得だと思います。
【サポート】
サポートを受ける様なことは、今のところないのですがネットで検索したりYouTubeで解説をやってるので、大体は解決できます。
APNの設定をし忘れ、繋がらないと思う方もいるので注意が必要です。
IIJmio(みおふぉん)|ギガプラン 5GB docomo回線 音声通話SIM
【総評】
これまでmineoを利用していましたが、固定電話の解約を機に、IIjmioの電話10分以内の使いい放題で5ギガを契約しましたが、大変お得で満足しています。はじめは、IIjmioって?とあまり見たことがない会社だったのですが、調べと納得の会社で安心して契約しました。ぜひ、検討対象にするべきです。
【データ量】
wifi中心で使用のため5Gで契約。続きを読むこれで十分でしたが、旅行で量が多くなった際はSuica契約しました。簡単にギガを安価に追加できたので大変満足です。
【インターネットの速度・つながりやすさ】
ネット速度や繋がりで、不足を感じつ事は一切ありませんでした。
【通話】
繋がりやすいく、音声も聞き取りやすい
【手続き・設定の簡単さ】
2台を乗換しました。マニュアル通りにSIMカード設定でしました。ただ、少し不安だったので念のためサポートを受けました。
【サポート】
SIM設定の際に、電話サポートを一度使いましたが、丁寧に教えてもらい安心できました。
NUROモバイル|VMプラン 5GB docomo回線 音声通話SIM
【総評】
1年間は安い、という点は非常に大きい
1年後の5GBで1000円となると他社と変わりなくなってくるので魅力は薄れる
【データ量】
初月は無料です
現時点で価格から申し込むと事務手数料無料で、nuroの基本の一年間約500円割引が適用になります
5GBで500円程度なら安い
はじめau回線で申し込んで、eSIM化しようとしたらドコモ回続きを読む線でしか出来ない、ドコモ回線に切り替えたい場合はMNP出戻りしろと案内がありました
その後eSIM化したのですが、アンドロイドやiPhone、iPadの端末間移動には対応せず、移動したい場合は毎回事務手数料440円がかかります
あと、出戻りした回線はnuroのチャット(AIではない)で解約した回線のIDを消さないとログイン出来ないので注意
【インターネットの速度・つながりやすさ】
スピードテストを頻繁にやってるわけではないが、朝や昼、夕方などMVNOが遅くなる時間帯に不快感を感じたことはない
最近はドコモ回線の評判が悪いが、特にドコモ回線でも問題は現状はない
【通話】
通話は予備なので基本使っていない
【手続き・設定の簡単さ】
回線申し込み自体はそれほど難しくはない
価格から申し込む場合は価格を挟んでnuroで手続きするだけ
マイナカードがあれば写真撮影は多分不要だったはず
【サポート】
なんでもかんでもAIチャットが出しゃばってきて人間のチャットになかなか辿り着かない
サイトを見ていっても年末年始を挟んだ(人間の窓口が休み)のもあるかもしれないがわかりづらい
とりあえずAIチャットで「問い合わせしたい」と入れればすぐ人間のチャットが出ます
ahamo(アハモ)|30GB docomo回線 音声通話SIM
【総評】
契約した初日に解約したくなったのはahamoが初めてでした。
ドコモショップではどうしてe-sim契約にしたのかとも聞かれました。
simの再発行時にe-simでも物理simでも4950円で変わらないといわれたので、物理simにしたら何事もなかったかのように繋がりました。
ahamoでe-sim契約するのは本当に止めた方がよいと思いま続きを読むす。
【データ量】
家にWifiもあるので30GBは十分な容量です。海外でもそのまま30GB使えるのはとても良いです。
【インターネットの速度・つながりやすさ】
丘になっている住宅地で普通に圏外になりました。楽天モバイルやpovoでは電波が4本立つエリアにもかかわらずです。
ドコモと言えばどこでもつながるイメージでしたが、いつの間にかにサービスが悪化していたようです。
【通話】
【手続き・設定の簡単さ】
元旦にIIJMIOのe-simからahamoのe-simにMNPしましたが、e-simのアクチベーションが完了したのにも関わらず圏外で繋がりませんでした。
端末の再起動やIIJMIOのプロファイルの削除、ネットワーク設定のリセットを試しましたが圏外が継続。ahamoやdocomoのマイページに入るにはドコモのモバイルネットワーク認証が要求されるので、圏外状態でお手上げ。
その後ドコモのサポートに電話したがそれでも解決せず、ドコモショップに行くよう言われました。
最終的にドコモショップでsimを再発行し、何とか繋がるようになりました。
しかし、対応費用の4950円を取られました。
【サポート】
ドコモの電話サポートは劣悪です。色々な人にたらい回しされた挙句、一番重要な部署に繋がらない状態が継続して掛け直すように言われて、その時点で50分も時間を取られました。e-simの再発行を電話で要求しましたが、ショップじゃないと無理だと言われました。
ショップでは、オンラインで再発行を要求しなかったのか?と言われて、対応がちぐはぐでした。
また、e-sim開通に失敗することは稀にあるとショップの方から聞きました。
つまり、ahamoのサポートというのは、偶発的に発生する不具合であっても客に4950円要求するサービスとなっています。
日本通信SIM|合理的シンプル290プラン 1GB docomo回線 音声通話SIM
【総評】
70分通話で+1gb付き。
680円が安いとは言えない、
POVO2.0は半年1度の課金、楽天はアプリ電話で3gbで千円以下。
目的によりますが高齢者に使って貰ってます。十分です。
【データ量】
アンドロイド15へのアップデートは月末から2か月に分けたら課金なくアプデ可能でした。
【インターネットの速度・つながりやすさ】
回線は評判悪いドコモ続きを読むですが使用頻度が少ないので問題なし、昼は使いません。
【通話】
【手続き・設定の簡単さ】
未だに初期費用がかかるのは要注意です。
3kは高い。
【サポート】
必要を感じたことがないので・・・
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SIMカードというICチップをスマホ等に挿して、低価格でネットや通話を利用できるサービスのことを格安SIMと呼んでいます。
「MVNO」と呼ばれるSIMのサービスを提供している事業者は、docomo、auなどの大手携帯キャリアから回線を借りているため、低価格でも通信エリアはキャリアと同じです。
SIMカードには、「音声通話機能付きSIMカード」と「データ通信専用SIMカード」の2種類があります。
スマートフォンで通話もネットも使いたい方は「音声通話機能付きSIMカード」を選びましょう。ほとんどのプランがMNP(携帯電話番号ポータビリティ)に対応しているため、現在利用している電話番号をそのまま引き継げます。インターネットのみ利用したい方は「データ通信専用SIMカード」を選びましょう。
格安SIMはキャリアと比べてスマホの月額料金を大幅に節約できるプランがあります。スマホ代を1年間で数万円節約することも可能です。他にも楽天モバイルや、2021年に登場した、キャリアのオンライン専用プランにもスマホ代を抑えられるプランがあります。それぞれのプランの特長と価格帯を比較しました。
1〜7GB/月のプランと60GB/月〜無制限のプランを提供。1GB 3000円〜7GB 6000円程度と割高ですが、格安SIMは60GB/月〜無制限プランは少ないため、データをたくさん使う人はキャリアの60GB/月〜無制限プランを検討しましょう。光回線セット割や家族割などで料金を抑えられることもあります。
0GB〜無制限にデータを使える段階制プランを1つ提供。1回線目は3GB/月まで1,078円、20GB/月まで2,178円のため、格安SIMと同価格帯で利用できます。無制限にデータを使用する場合も3,278円と、他キャリアの無制限プランより低価格です。
1〜10GB/月程度のプランを中心に格安プランを展開。3GB/月 800〜1,500円程度などキャリアに比べると月額料金を抑えられるプランが多数あります。60GB/月〜無制限など、データをたくさん使えるプランは少ない傾向にあります。
3GB/月のプランと20GB/月のプランを中心に提供。3GB/月 990円、20GB/月 2,700〜3,000円程度と、月額料金を格安SIMと同価格帯に設定しています。
格安SIMのメリットは月額料金が安くなる・プランの種類が充実している・オプションを見直すきっかけになるなどがあげられます。一方、デメリットは通信回線が不安定・キャリアメールを使う場合は有料になる・実店舗が少ないなどがあげられます。
格安SIMはキャリアと比べてスマホの月額料金を大幅に節約できるプランがあります。スマホ代を1年間で数万円節約することも可能です。キャリアのオンライン専用プランも格安SIMと同程度の価格のプランを提供しています。
格安SIMではデータ容量ごとに細かくプランが用意されています。1GB,3GB,5GBを中心に、0.5GB,2GB,4GBなどのプランもあります。使わないデータに料金を払うことがないので、最適料金でスマホを利用することができます。
キャリアを利用している人の中には、契約時に複数加入することで割引を受けられる端末補償やセキュリティサービスなどのオプションに、そのまま入っている人も多いでしょう。格安SIMへ乗り換えを検討すると、オプションについても見直すことになります。契約時に加入したものの使っていないオプションがある場合、整理することで、結果的に料金を抑えられるかもしれません。
格安SIMはキャリアから回線を借りて、利用者で分け合う仕組みとなっているため、通信が混雑する時間帯では速度が低下することがあります。
キャリアメール(〜@docomo.ne.jp、〜@ezweb.ne.jp、〜@softbank.ne.jp)は原則使えません。 格安SIMや、キャリアのオンライン専用プランのユーザーの多くは フリーメール(〜@gmail.comなど)を利用しています。 また、キャリアから格安SIMに乗り換える人が、そのまま格安SIMでキャリアメールを使える有料サービスが提供されています。
キャリアショップの実店舗数に比べると、格安SIMは実店舗が少ないため、 申し込みやサポートはオンラインが主流です。 SIMカード挿入やAPN設定などの初期設定も自分で行う必要があります。 キャリアのオンライン専用プランも原則、店舗での申し込みやサポートを受け付けていません。
格安SIMカードの月額料金は、データ量によって決まります。データ量は1GB未満からデータ量無制限までの多彩な選択肢がありますが、大手携帯会社4社のサービスを利用する人のうち約49.5%が2GB以下、約66%が5GB以下のデータ量で利用しています※。自分が毎月利用しているデータ量を元に、適切なプランを選びましょう。
また、通信速度は、大きく分けて高速(75Mbps以上)と低速(200kbps前後)の2種類のタイプがあります。携帯キャリアと同じくらいの速度を求める場合は、通信速度75Mbps以上の高速プランを選びましょう。
※総務省 携帯電話ポータルサイトより
自社で通信設備を整備する携帯会社(NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイル)をMNO、MNOから通信設備を借りてサービスを提供する携帯会社をMVNOといいます。
ドコモ
KDDI
ソフトバンク
楽天モバイル