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2026/02/18 現在
[更新日時] 2026/02/18 12:00
[集計期間] 2026/02/11〜2026/02/17
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BIC SIM(ビックシム)
事務手数料1,650円割引
QTmobile
現金7,000円バック
mineo(マイネオ)
事務手数料無料
LIBMO(リブモ)
現金10,000円バック
イオンモバイル
[MNP]事務手数料1,100円引き(申込時...
NUROモバイル
[新規]現金3,300円バック
ロケットモバイル
1,000円相当のロケモバポイントプレ...
IIJmio(みおふぉん)
事務手数料1,100円割引
povo2.0
「データボーナス5GB(3日間)」プレゼ...
HISモバイル
現金1,500円バック(要エントリー)
スマートフォンや携帯電話を使うためには通信サービスが不可欠です。
通信サービスを提供する企業には、MNO(Mobile Network Operator)とMVNO(Mobile Virtual Network Operator)の2種類がありますが、その違いや選び方を知っていますか?
ここでは、MNOとMVNOの基本的な違いやそれぞれのメリット・デメリットを解説します。
各事業者がMNO/MVNOのどちらに該当するのかも一覧でご紹介するので、自分に最適な通信サービスを選ぶためのヒントを見つけましょう。
MNOは、自社で携帯電話の電波を飛ばすための設備(基地局やアンテナなど)を持っている会社のことを指します。
通信のインフラを自分たちで所有・運営しており、ユーザーへ直接携帯電話のサービスを提供しています。
日本では、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルがMNOと言われています。
・自社でインフラを所有しているため、ネットワークの品質が良い
・通信速度が速く、安定していることが多い
・大規模なカスタマーサポート体制を持っていることが多く、サポートが充実している
・インフラの維持等にかかるコストが高いため、料金が高めになることが多い
・プランが一律で選択肢が少ない
MVNOは、自社でモバイル通信ネットワークのインフラを持たず、MNOからネットワークを借りて通信サービスを提供する企業のことを指します。
各社独自のブランドや料金プラン、カスタマーサービスを提供しています。
・MNOからネットワークを借りているため、インフラの維持コストがかからず、MNOに比べて料金が安い
・様々なニーズに応じた多様な料金プランやサービスがある
・MNOのネットワークを借りているため、通信速度や品質がMNOに比べて劣ることがある
・オンラインのみの対応など、カスタマーサポートが充実していない場合がある
ドコモ
KDDI
ソフトバンク
楽天モバイル

チャット形式で7〜14問の質問にお答えください。
あなたの回答を元にスマホ料金プランをご紹介します。
NUROモバイル|VMプラン 5GB docomo回線 音声通話SIM
【総評】
従来はdocomo with+シェアパックでdocomo回線としては格安のプランでした。
NUROモバイル(5GB)を申し込んだのは昨年(2025年)の秋で、ちょうど37ヶ月間の半額イベント中だったこともあって約3年間は500円程度で使用できます。
docomoでも月額1000円ちょっとでしたがdocomo withがなくなることによる続きを読む1500円UPは大きすぎたので、NUROモバイルに乗り換えました。
結果、通信品質、データ量、使用料の全てにおいて"大満足"です。
欠点は、サポートは電話でも対応して欲しいことですが、ほとんどサポートを使うことなんてありませんので、実質は"100点満点"だと言えると思います。
【データ量】
正直5Gも使わないのですが、余裕を見て3Gではなく5GB契約にしました。
よって、データ容量しては十分満足です。
【インターネットの速度・つながりやすさ】
極希に少し時間がかかるな…と思うことはありますが、それ以外は全く問題ありません。
通信速度としても普通に満足できるレベルです。
従来のdocomo回線直接と何か違う?って品質です。<今回もdocomo回線
【通話】
通話はほとんど使用しませんが、音声の品質には全く問題ありません。
【手続き・設定の簡単さ】
20年以上も使用してきたdocomoですが、docomo withがなくなることで乗り換えました。
NUROは全てネットでの手続きですので、これで良いのかな?と不安な中で進めましたが、慣れればこちら(ネット手続き・設定)の方が楽ですね。
家族の分を含めて3回線分の申込をしました。
【サポート】
正直、AIチャットは使えなと思います。
有人チャットも最低限の期待レベルだと思います。
でも、相談・確認したいことは会話(電話)の方が伝えやすいですね。
NUROモバイル|VMプラン 5GB docomo回線 音声通話SIM
【総評】
以前使っていたlineモバイルから切り替えたのは
月始めの1日で通常使用なのに何故か3G消費したとして使えなくなり
データー繰り越せるのが魅力で切替ました。
約1年半使用した感想です。
偶に繋がりが悪い以外は満足してます。
近時か妻のスマホもこれにする予定
【データ量】
5Gの容量ですが殆ど4G未満の使用で済んでいるので余った分は続きを読む繰り越せるので良い
デザリングを利用してゲームも楽しめているので非常に助かってます。
【インターネットの速度・つながりやすさ】
格安なので仕方ないですが電波環境が良くても偶に繋がらない事があるのがチョット残念
【通話】
【手続き・設定の簡単さ】
設定マニュアルを見ながら普通に繋がりました
【サポート】
4
NUROモバイル|VMプラン 5GB docomo回線 音声通話SIM
【総評】
一年間5ギガが444円で使えるのはコスパがよいです。eSIMがDOCOMO以外でもあればもっとよかった。
【データ量】
動画はダウンロード、家と会社はWi-Fiなので通勤時だけモバイルデータを使用します。
楽天モバイルで3ギガを越えないようにしていたので、5ギガもあれば充分です。
【インターネットの速度・つながりやすさ】
たまに読みこみが遅いとき続きを読むがありますが、支障はありません。
【通話】
【手続き・設定の簡単さ】
eSIMにしたのですぐ利用できてよかった
【サポート】
使っていないので
イオンモバイル|音声やさしいプラン 3GB タイプ1 au回線 音声通話SIM
【総評】
もう、速度を下げて低価格を提供するのでなく、通常プランで割引をするか、
シニア向けサポート提供するだけが良いかと。
1Mbpsでイオンショップのサイトを見ると、マトモに表示するのに3分以上も掛かる。
他の、有名なサイトも、同じような感じです。
結局、安くも無く、低品質なプランになっている。
【データ量】
自宅はWi-Fi接続なので、毎月続きを読むこれくらいで、済むかと。
【インターネットの速度・つながりやすさ】
繋がり易さに不満が無いが、速度が遅い。
やさしいプランは、500kbpsから1Mbps に速度を上げたが、
最近のアプリ、サイトは情報量が多く、表示に時間が掛かります。
低速200kbpsで、3日366MB制限なんて、まだやっているのですね。
回線を借りているIIJmioは、低速300kbpsです。
【通話】
【手続き・設定の簡単さ】
今回は自宅から申し込んだが、店舗なら、不慣れの方でも安心です。
開通月の料金は「日割り」ですが、データ量まで「日割り」になる。
それを考慮して契約しないと、足りなくて困ります。
【サポート】
店舗で対応してもらえるのが、ここの強みですね。
シニア向けプランには、特別に、電話対応する窓口がある。
y.u mobile(ワイユーモバイル)|シングル 5GB docomo回線 データSIM
【総評】
データsimから音声simへの変更ができないのが不満。
速度の関してはMVNOなので割り切ることが必要。
一番のメリットはデータが繰り越せること。
最大で100GBまで貯まるので、外出先で気を使うことなく使用できるのは良い!
【データ量】
100GBの繰越があるのでデータ量を気にせず使うことができる。
【インターネットの速度・つながりやすさ続きを読む】
データ容量がMAX100GBあるので、アプリで頻繁に計測するが
お昼の時間帯や帰宅時間は速度の低下が著しい。
しかも場所によっては1MB前後になることもある。
自分の行動範囲では利用時間の少ないと思われる時間帯でMAX60MB強。
70MB出たことはない。
【通話】
【手続き・設定の簡単さ】
手続きやAPN設定も迷うことなく簡単にできる。
【サポート】
困ったことはないのでサポートに連絡したことはない。
ahamo(アハモ)|30GB docomo回線 音声通話SIM
【総評】
Webからの申込みから開通手続きまで非常にスムーズでした、Web契約なら自己責任で対応できるくらいの知識は必要です。
初期設定や開通手続きに自信が無い方はショップで契約するのがストレス堪らず良いと思います、手数料は発生しますが。
【データ量】
30GBは安心して使える容量です、普段使いなら十分です。
【インターネットの速度・つながりやす続きを読むさ】
主に大阪市内で利用していますが場所によります、自宅ではWiFiなので評価できず。
【通話】
仕事で利用中、音声/品質ともに良好です。
【手続き・設定の簡単さ】
e-simで契約、プロファイルのダウンロード及びインストール、そして開通手続きなどとても簡単で全く問題ありませんでした。
【サポート】
サポートを利用したことが無いので評価できず。
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SIMカードというICチップをスマホ等に挿して、低価格でネットや通話を利用できるサービスのことを格安SIMと呼んでいます。
「MVNO」と呼ばれるSIMのサービスを提供している事業者は、docomo、auなどの大手携帯キャリアから回線を借りているため、低価格でも通信エリアはキャリアと同じです。
SIMカードには、「音声通話機能付きSIMカード」と「データ通信専用SIMカード」の2種類があります。
スマートフォンで通話もネットも使いたい方は「音声通話機能付きSIMカード」を選びましょう。ほとんどのプランがMNP(携帯電話番号ポータビリティ)に対応しているため、現在利用している電話番号をそのまま引き継げます。インターネットのみ利用したい方は「データ通信専用SIMカード」を選びましょう。
格安SIMはキャリアと比べてスマホの月額料金を大幅に節約できるプランがあります。スマホ代を1年間で数万円節約することも可能です。他にも楽天モバイルや、2021年に登場した、キャリアのオンライン専用プランにもスマホ代を抑えられるプランがあります。それぞれのプランの特長と価格帯を比較しました。
1〜7GB/月のプランと60GB/月〜無制限のプランを提供。1GB 3000円〜7GB 6000円程度と割高ですが、格安SIMは60GB/月〜無制限プランは少ないため、データをたくさん使う人はキャリアの60GB/月〜無制限プランを検討しましょう。光回線セット割や家族割などで料金を抑えられることもあります。
0GB〜無制限にデータを使える段階制プランを1つ提供。1回線目は3GB/月まで1,078円、20GB/月まで2,178円のため、格安SIMと同価格帯で利用できます。無制限にデータを使用する場合も3,278円と、他キャリアの無制限プランより低価格です。
1〜10GB/月程度のプランを中心に格安プランを展開。3GB/月 800〜1,500円程度などキャリアに比べると月額料金を抑えられるプランが多数あります。60GB/月〜無制限など、データをたくさん使えるプランは少ない傾向にあります。
3GB/月のプランと20GB/月のプランを中心に提供。3GB/月 990円、20GB/月 2,700〜3,000円程度と、月額料金を格安SIMと同価格帯に設定しています。
格安SIMのメリットは月額料金が安くなる・プランの種類が充実している・オプションを見直すきっかけになるなどがあげられます。一方、デメリットは通信回線が不安定・キャリアメールを使う場合は有料になる・実店舗が少ないなどがあげられます。
格安SIMはキャリアと比べてスマホの月額料金を大幅に節約できるプランがあります。スマホ代を1年間で数万円節約することも可能です。キャリアのオンライン専用プランも格安SIMと同程度の価格のプランを提供しています。
格安SIMではデータ容量ごとに細かくプランが用意されています。1GB,3GB,5GBを中心に、0.5GB,2GB,4GBなどのプランもあります。使わないデータに料金を払うことがないので、最適料金でスマホを利用することができます。
キャリアを利用している人の中には、契約時に複数加入することで割引を受けられる端末補償やセキュリティサービスなどのオプションに、そのまま入っている人も多いでしょう。格安SIMへ乗り換えを検討すると、オプションについても見直すことになります。契約時に加入したものの使っていないオプションがある場合、整理することで、結果的に料金を抑えられるかもしれません。
格安SIMはキャリアから回線を借りて、利用者で分け合う仕組みとなっているため、通信が混雑する時間帯では速度が低下することがあります。
キャリアメール(〜@docomo.ne.jp、〜@ezweb.ne.jp、〜@softbank.ne.jp)は原則使えません。 格安SIMや、キャリアのオンライン専用プランのユーザーの多くは フリーメール(〜@gmail.comなど)を利用しています。 また、キャリアから格安SIMに乗り換える人が、そのまま格安SIMでキャリアメールを使える有料サービスが提供されています。
キャリアショップの実店舗数に比べると、格安SIMは実店舗が少ないため、 申し込みやサポートはオンラインが主流です。 SIMカード挿入やAPN設定などの初期設定も自分で行う必要があります。 キャリアのオンライン専用プランも原則、店舗での申し込みやサポートを受け付けていません。
格安SIMカードの月額料金は、データ量によって決まります。データ量は1GB未満からデータ量無制限までの多彩な選択肢がありますが、大手携帯会社4社のサービスを利用する人のうち約49.5%が2GB以下、約66%が5GB以下のデータ量で利用しています※。自分が毎月利用しているデータ量を元に、適切なプランを選びましょう。
また、通信速度は、大きく分けて高速(75Mbps以上)と低速(200kbps前後)の2種類のタイプがあります。携帯キャリアと同じくらいの速度を求める場合は、通信速度75Mbps以上の高速プランを選びましょう。
※総務省 携帯電話ポータルサイトより
自社で通信設備を整備する携帯会社(NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイル)をMNO、MNOから通信設備を借りてサービスを提供する携帯会社をMVNOといいます。
ドコモ
KDDI
ソフトバンク
楽天モバイル