23

2026/04/17 現在
[更新日時] 2026/04/16 12:00
[集計期間] 2026/04/09〜2026/04/15
価格.comユーザーのアクセス数・お申し込み状況を
もとにランキングを集計しています。
mineo(マイネオ)
事務手数料無料
povo2.0
「データボーナス5GB(3日間)」プレゼ...
ロケットモバイル
1,000円相当のロケモバポイントプレ...
IIJmio(みおふぉん)
事務手数料1,100円割引
HISモバイル
現金1,500円バック(要エントリー)
QTmobile
現金5,000円バック
BIC SIM(ビックシム)
事務手数料1,650円割引
NUROモバイル
[新規]現金3,300円バック
スマートフォンや携帯電話を使うためには通信サービスが不可欠です。
通信サービスを提供する企業には、MNO(Mobile Network Operator)とMVNO(Mobile Virtual Network Operator)の2種類がありますが、その違いや選び方を知っていますか?
ここでは、MNOとMVNOの基本的な違いやそれぞれのメリット・デメリットを解説します。
各事業者がMNO/MVNOのどちらに該当するのかも一覧でご紹介するので、自分に最適な通信サービスを選ぶためのヒントを見つけましょう。
MNOは、自社で携帯電話の電波を飛ばすための設備(基地局やアンテナなど)を持っている会社のことを指します。
通信のインフラを自分たちで所有・運営しており、ユーザーへ直接携帯電話のサービスを提供しています。
日本では、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルがMNOと言われています。
・自社でインフラを所有しているため、ネットワークの品質が良い
・通信速度が速く、安定していることが多い
・大規模なカスタマーサポート体制を持っていることが多く、サポートが充実している
・インフラの維持等にかかるコストが高いため、料金が高めになることが多い
・プランが一律で選択肢が少ない
MVNOは、自社でモバイル通信ネットワークのインフラを持たず、MNOからネットワークを借りて通信サービスを提供する企業のことを指します。
各社独自のブランドや料金プラン、カスタマーサービスを提供しています。
・MNOからネットワークを借りているため、インフラの維持コストがかからず、MNOに比べて料金が安い
・様々なニーズに応じた多様な料金プランやサービスがある
・MNOのネットワークを借りているため、通信速度や品質がMNOに比べて劣ることがある
・オンラインのみの対応など、カスタマーサポートが充実していない場合がある
ドコモ
KDDI
ソフトバンク
楽天モバイル

チャット形式で7〜14問の質問にお答えください。
あなたの回答を元にスマホ料金プランをご紹介します。
NUROモバイル|NEOプラン 35GB au回線 音声通話SIM
【総評】
元々Nuro使ってたのでセット割で2000円台前半、容量は十分すぎるくらいあるし速度も今のところ問題ないです
長く使えるといいなあ
セット割は3年限定ですがw
【データ量】
多すぎない?というくらい多い
家でWi-Fi使わない人はちょうどいいのかも
私はメインが音楽と電子書籍なので、余裕ありまくりです
【インターネットの速度・つながりやす続きを読むさ】
神奈川西部ですが、混む時間帯はややもっさりって感じですが、それ以外は全く問題ないです
前がひどすぎたので、各種アプリが普通に使えるだけで感動です
【通話】
【手続き・設定の簡単さ】
すぐ届く!みたいな案内でしたが数日かかりました
設定は特に困らないけど、アクセスポイントの設定は手動です
説明書がちょっと古くて、メニューが全然違うのでそこだけめんどくさかった
【サポート】
利用したことないです
IIJmio(みおふぉん)|ギガプラン 15GB au回線 音声通話SIM
【総評】
半年間は安くなるので大満足です
昼と夕方はやはり速度が遅くなりますが、昼は昼寝するからそこまで気になりません。自宅に帰ればWi-Fiもあるからいいかな
【データ量】
キャンペーンで+10ギガも追加されたので満足です
【インターネットの速度・つながりやすさ】
昼はやはり遅いですが、昼寝するからまあいいかな
【通話】
【手続き・設定の簡単さ】
簡単に出来ま続きを読むした
【サポート】
まだ利用した事ないのでわかりません
4
IIJmio(みおふぉん)|ギガプラン 2GB docomo回線 データeSIM
【総評】
安くて、つながりやすい、山間部でもつながる。
【データ量】
地図アプリ、YouTube、カーナビ、などにりよう
【インターネットの速度・つながりやすさ】
普通につながりとても良い都内でも田舎でもようつながる
【通話】
【手続き・設定の簡単さ】
eSIMて簡単に開通した。
【サポート】
ネットで完遂。
5
NUROモバイル|VMプラン 5GB docomo回線 音声通話SIM
【総評】
何処でも繋がるし、スピードも問題無し。継続して利用します。
【データ量】
十分な量で満足しています。継続して使用予定。
【インターネットの速度・つながりやすさ】
何処でも繋がりやすい。スピードも問題無し。
【通話】
【手続き・設定の簡単さ】
iosでの設定は手動で大変
【サポート】
不明
NUROモバイル|VMプラン 5GB docomo回線 音声通話SIM
【総評】
価格、通信速度ともに大満足。eSIMがドコモプラン以外でも使えるようになると選択肢が増えて有り難いです。
【データ量】
データ繰越ができるため5GBプランで十分事足りる。
【インターネットの速度・つながりやすさ】
昼時は気持ち遅いかな?と感じる事があるがそれ以外は十分な速度がある。
【通話】
通話品質は特に気にならない。nuroモバイルのアプリを使えば続きを読む安くなるので有り難い。
【手続き・設定の簡単さ】
eSIMなのですぐに開通できた。
【サポート】
サポートは使っていない。
NUROモバイル|VMプラン 5GB docomo回線 音声通話SIM
【総評】
原因不明の問題で開通できなかった分のSIMも特に説明もなく一方的に開通不可通知、手数料は返金しないことを告げられて終わりました。トラブルが起きないことを前提で、とにかく安さ重視で割り切って利用するならいいと思いますが、ユーザーに対する誠意は他の格安SIMのほうが感じられたかな…。
【データ量】
3Gだと少ないけど10Gは要らないという自分には5続きを読むGが選べるのがメリットでした。
【インターネットの速度・つながりやすさ】
自分の居住地や利用時間に合わせたキャリアを選んで契約すれば他の格安SIMより便利に使えることもあるかと思います。
【通話】
【手続き・設定の簡単さ】
【サポート】
トラブルがあって連絡をしても「調査する」「連絡があるまで待て」という回答しか得られず、いつまで待てばいいのか、現状はどうなっているのかなど一切共有がないため解決は期待できません。
もっと見る
SIMカードというICチップをスマホ等に挿して、低価格でネットや通話を利用できるサービスのことを格安SIMと呼んでいます。
「MVNO」と呼ばれるSIMのサービスを提供している事業者は、docomo、auなどの大手携帯キャリアから回線を借りているため、低価格でも通信エリアはキャリアと同じです。
SIMカードには、「音声通話機能付きSIMカード」と「データ通信専用SIMカード」の2種類があります。
スマートフォンで通話もネットも使いたい方は「音声通話機能付きSIMカード」を選びましょう。ほとんどのプランがMNP(携帯電話番号ポータビリティ)に対応しているため、現在利用している電話番号をそのまま引き継げます。インターネットのみ利用したい方は「データ通信専用SIMカード」を選びましょう。
格安SIMはキャリアと比べてスマホの月額料金を大幅に節約できるプランがあります。スマホ代を1年間で数万円節約することも可能です。他にも楽天モバイルや、2021年に登場した、キャリアのオンライン専用プランにもスマホ代を抑えられるプランがあります。それぞれのプランの特長と価格帯を比較しました。
1〜7GB/月のプランと60GB/月〜無制限のプランを提供。1GB 3000円〜7GB 6000円程度と割高ですが、格安SIMは60GB/月〜無制限プランは少ないため、データをたくさん使う人はキャリアの60GB/月〜無制限プランを検討しましょう。光回線セット割や家族割などで料金を抑えられることもあります。
0GB〜無制限にデータを使える段階制プランを1つ提供。1回線目は3GB/月まで1,078円、20GB/月まで2,178円のため、格安SIMと同価格帯で利用できます。無制限にデータを使用する場合も3,278円と、他キャリアの無制限プランより低価格です。
1〜10GB/月程度のプランを中心に格安プランを展開。3GB/月 800〜1,500円程度などキャリアに比べると月額料金を抑えられるプランが多数あります。60GB/月〜無制限など、データをたくさん使えるプランは少ない傾向にあります。
3GB/月のプランと20GB/月のプランを中心に提供。3GB/月 990円、20GB/月 2,700〜3,000円程度と、月額料金を格安SIMと同価格帯に設定しています。
格安SIMのメリットは月額料金が安くなる・プランの種類が充実している・オプションを見直すきっかけになるなどがあげられます。一方、デメリットは通信回線が不安定・キャリアメールを使う場合は有料になる・実店舗が少ないなどがあげられます。
格安SIMはキャリアと比べてスマホの月額料金を大幅に節約できるプランがあります。スマホ代を1年間で数万円節約することも可能です。キャリアのオンライン専用プランも格安SIMと同程度の価格のプランを提供しています。
格安SIMではデータ容量ごとに細かくプランが用意されています。1GB,3GB,5GBを中心に、0.5GB,2GB,4GBなどのプランもあります。使わないデータに料金を払うことがないので、最適料金でスマホを利用することができます。
キャリアを利用している人の中には、契約時に複数加入することで割引を受けられる端末補償やセキュリティサービスなどのオプションに、そのまま入っている人も多いでしょう。格安SIMへ乗り換えを検討すると、オプションについても見直すことになります。契約時に加入したものの使っていないオプションがある場合、整理することで、結果的に料金を抑えられるかもしれません。
格安SIMはキャリアから回線を借りて、利用者で分け合う仕組みとなっているため、通信が混雑する時間帯では速度が低下することがあります。
キャリアメール(〜@docomo.ne.jp、〜@ezweb.ne.jp、〜@softbank.ne.jp)は原則使えません。 格安SIMや、キャリアのオンライン専用プランのユーザーの多くは フリーメール(〜@gmail.comなど)を利用しています。 また、キャリアから格安SIMに乗り換える人が、そのまま格安SIMでキャリアメールを使える有料サービスが提供されています。
キャリアショップの実店舗数に比べると、格安SIMは実店舗が少ないため、 申し込みやサポートはオンラインが主流です。 SIMカード挿入やAPN設定などの初期設定も自分で行う必要があります。 キャリアのオンライン専用プランも原則、店舗での申し込みやサポートを受け付けていません。
格安SIMカードの月額料金は、データ量によって決まります。データ量は1GB未満からデータ量無制限までの多彩な選択肢がありますが、大手携帯会社4社のサービスを利用する人のうち約49.5%が2GB以下、約66%が5GB以下のデータ量で利用しています※。自分が毎月利用しているデータ量を元に、適切なプランを選びましょう。
また、通信速度は、大きく分けて高速(75Mbps以上)と低速(200kbps前後)の2種類のタイプがあります。携帯キャリアと同じくらいの速度を求める場合は、通信速度75Mbps以上の高速プランを選びましょう。
※総務省 携帯電話ポータルサイトより
毎月のデータ利用量を目安にプランを選びましょう。「外出先でどの程度利用するか」を基準にする選び方がおすすめです。
通信の「安定性」か「料金」か、重視するポイントに合わせた選び方がおすすめです。
ドコモ
KDDI
ソフトバンク
楽天モバイル