23

2026/05/21 現在
[更新日時] 2026/05/19 12:00
[集計期間] 2026/05/12〜2026/05/18
価格.comユーザーのアクセス数・お申し込み状況を
もとにランキングを集計しています。
mineo(マイネオ)
事務手数料無料
HISモバイル
現金1,500円バック(要エントリー)
ロケットモバイル
1,000円相当のロケモバポイントプレ...
BIC SIM(ビックシム)
事務手数料1,650円割引
povo2.0
「データボーナス5GB(3日間)」プレゼ...
NUROモバイル
[新規]現金3,300円バック
IIJmio(みおふぉん)
事務手数料1,100円割引
QTmobile
現金5,000円バック
スマートフォンや携帯電話を使うためには通信サービスが不可欠です。
通信サービスを提供する企業には、MNO(Mobile Network Operator)とMVNO(Mobile Virtual Network Operator)の2種類がありますが、その違いや選び方を知っていますか?
ここでは、MNOとMVNOの基本的な違いやそれぞれのメリット・デメリットを解説します。
各事業者がMNO/MVNOのどちらに該当するのかも一覧でご紹介するので、自分に最適な通信サービスを選ぶためのヒントを見つけましょう。
MNOは、自社で携帯電話の電波を飛ばすための設備(基地局やアンテナなど)を持っている会社のことを指します。
通信のインフラを自分たちで所有・運営しており、ユーザーへ直接携帯電話のサービスを提供しています。
日本では、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルがMNOと言われています。
・自社でインフラを所有しているため、ネットワークの品質が良い
・通信速度が速く、安定していることが多い
・大規模なカスタマーサポート体制を持っていることが多く、サポートが充実している
・インフラの維持等にかかるコストが高いため、料金が高めになることが多い
・プランが一律で選択肢が少ない
MVNOは、自社でモバイル通信ネットワークのインフラを持たず、MNOからネットワークを借りて通信サービスを提供する企業のことを指します。
各社独自のブランドや料金プラン、カスタマーサービスを提供しています。
・MNOからネットワークを借りているため、インフラの維持コストがかからず、MNOに比べて料金が安い
・様々なニーズに応じた多様な料金プランやサービスがある
・MNOのネットワークを借りているため、通信速度や品質がMNOに比べて劣ることがある
・オンラインのみの対応など、カスタマーサポートが充実していない場合がある
ドコモ
KDDI
ソフトバンク
楽天モバイル

チャット形式で7〜14問の質問にお答えください。
あなたの回答を元にスマホ料金プランをご紹介します。
mineo(マイネオ)|マイピタ Aプランシングルタイプ 3GB au回線 SMS付きデータSIM
【総評】
いろいろなサービスで少しづつ増やせます。
会員登録でいろいろなサービスがあって少しづつ増やせます。
すごいです。
もっと早く知りたかった。
【データ量】
自宅や会社や、外でもできるだけWi-Fi利用なので、月3-5GB程度です。
微妙な月データー量なので、
以前お願いしていたところのプラン(3GBや5GB)では、
結構気を使わな続きを読むいといけなかったですが、
会員登録でいろいろなサービスがあって少しづつ増やせます。
もっと早く知りたかった。
【インターネットの速度・つながりやすさ】
通常はまったく気にしていないので、十分のスピードと思います。
昼や、夕方はやはり遅くなるので、普通にさせてください。
【通話】
【手続き・設定の簡単さ】
問題なくすぐに設定できました。
【サポート】
わかりやすくHPで案内されているので安心と思います。
直接サポートはしたことないので星4です。
NUROモバイル|VMプラン 5GB docomo回線 音声通話SIM
【総評】
アプリの使用方法開通、その他不満はありません
【データ量】
Instagram や LINE を使うことが多いですが、wi-fi をオンにしたままで通信をするとバリューデータフリーが機能しません。ギガを使用してしまいます。不具合であれば直してほしいです。
機種は iPhone 17です
【インターネットの速度・つながりやすさ】
通常の速度繋がりや続きを読むすさともに不満 は あり ませ ん。
節約スイッチをオンにするとチャットをほとんどできないぐらいの速度です。
【通話】
【手続き・設定の簡単さ】
【サポート】
NUROモバイル|VMプラン 5GB au回線 音声通話SIM
【総評】
格安SIM全般に言える事ですが、スマホ上級者のSIMだと思います。
【データ量】
データ繰越もあるし、サブ回線なのでちょうどいいです。ただ昼間の繋がりにくさ等もあるのでメインにはできません。
【インターネットの速度・つながりやすさ】
問題ありません。スマホを使い慣れてない方だと遅い時の切り替え等で面倒かも知れません。
【通話】
【手続き・設定の続きを読む簡単さ】
【サポート】
5
日本通信SIM|合理的50GBプラン docomo回線 音声通話SIM
【総評】
安いからサービスも通信もイマイチかと思いきや殆ど(都会でも田舎でも)問題なく使えてとても満足です。ソフトバンク回線の契約もDualSIM使っていますが同様に使いやすいです。
【データ量】
特に高くも安くもない設定ですが出掛けない限りは殆どデータ量を消費しないため充分満足しています。
【インターネットの速度・つながりやすさ】
極端に良いわけでもないで続きを読むすが最も助かるのは田舎の山間部でも幾分速度は遅くてもちゃんとネットワーク接続が維持できている点でしょう。都心なら問題なく繋がってもちょっと田舎の山間部に近付こうものなら途端に全く接続できない格安SIMも有りますから本当に助かります。
【通話】
【手続き・設定の簡単さ】
ワンストップMNPサービスにも対応しており面倒なくMNP出来ました。とても簡単で便利です。
【サポート】
どの通信会社でも殆ど使わないので無評価です。
povo2.0|povo2.0 0GB au回線 音声通話SIM
【総評】
とにかく田舎でウンともスンともナビが動かなくなるのはとにかくダメですね。めっちゃ困ります。
【データ量】
一見お手頃価格に見えますが肝心なときに使えないとデータ量が余って使い切らないうちに有效期限が訪れるという繰り返しが2年続きました。ですからコスパは悪く感じます。
【インターネットの速度・つながりやすさ】
とにかくちょっど田舎の山間に出掛けると途続きを読む端に繋がらなくなることが頻繁にありました。日本通信のドコモ回線やソフトバンク回線なら同じ場所でも幾分通信速度は落ちますが繋がります。これは田舎に出掛ける者としては致命的でした。
【通話】
【手続き・設定の簡単さ】
手続きは至ってスムーズで全く問題ありません。
【サポート】
サポートが必要な時っていつなのでしょう?どの通信会社でもサポートが必要な場面には殆ど遭遇していないので良いも悪いも評価のしようがありません。でも一回突然e-SIMが飛んでしまった際には一応私のスマホが非対応だとは教えてくれました。
povo2.0|povo2.0 0GB au回線 音声通話SIM
【総評】
開通とマジ割の応募の操作以外は満足。プランは多いが仕組みはシンプル。電波もよいし不満なし。できればしばらくここを使いたい。
【データ量】
基本的に10ギガくらいで安定していたが、月400円の違い(マジ割適用後で200円の違い)なので365日360ギガを購入。結果として毎月1,100円で30ギガ使えるので余裕です。
【インターネットの速度・つながり続きを読むやすさ】
2025年12月までワイモバで使っていた時には途切れがちになっていた場所(エレベーターの中など)でもPOVOに変えてから途切れにくくなったので満足。
【通話】
それほど使わないが、音はVolteに比べて、こもった感じにはなるが内容が聞き取れないほど悪くない。切れたことも、途切れたこともない。
【手続き・設定の簡単さ】
以前にUQモバイルを使った時にAUペイとかは入れてたので、POVOのアプリだけ入れて開通すれば済んだ。ただ、マイナンバーカードの撮影は何回もやり直したし、マジ割のためのAUペイアプリ連携とかもちょっと手間がかかった。{マジ割マジめんどくさい}と思って操作すれば、それほど苦にならないかも。(笑)
【サポート】
使っていないので無評価
もっと見る
SIMカードというICチップをスマホ等に挿して、低価格でネットや通話を利用できるサービスのことを格安SIMと呼んでいます。
「MVNO」と呼ばれるSIMのサービスを提供している事業者は、docomo、auなどの大手携帯キャリアから回線を借りているため、低価格でも通信エリアはキャリアと同じです。
SIMカードには、「音声通話機能付きSIMカード」と「データ通信専用SIMカード」の2種類があります。
スマートフォンで通話もネットも使いたい方は「音声通話機能付きSIMカード」を選びましょう。ほとんどのプランがMNP(携帯電話番号ポータビリティ)に対応しているため、現在利用している電話番号をそのまま引き継げます。インターネットのみ利用したい方は「データ通信専用SIMカード」を選びましょう。
格安SIMはキャリアと比べてスマホの月額料金を大幅に節約できるプランがあります。スマホ代を1年間で数万円節約することも可能です。他にも楽天モバイルや、2021年に登場した、キャリアのオンライン専用プランにもスマホ代を抑えられるプランがあります。それぞれのプランの特長と価格帯を比較しました。
1〜7GB/月のプランと60GB/月〜無制限のプランを提供。1GB 3000円〜7GB 6000円程度と割高ですが、格安SIMは60GB/月〜無制限プランは少ないため、データをたくさん使う人はキャリアの60GB/月〜無制限プランを検討しましょう。光回線セット割や家族割などで料金を抑えられることもあります。
0GB〜無制限にデータを使える段階制プランを1つ提供。1回線目は3GB/月まで1,078円、20GB/月まで2,178円のため、格安SIMと同価格帯で利用できます。無制限にデータを使用する場合も3,278円と、他キャリアの無制限プランより低価格です。
1〜10GB/月程度のプランを中心に格安プランを展開。3GB/月 800〜1,500円程度などキャリアに比べると月額料金を抑えられるプランが多数あります。60GB/月〜無制限など、データをたくさん使えるプランは少ない傾向にあります。
3GB/月のプランと20GB/月のプランを中心に提供。3GB/月 990円、20GB/月 2,700〜3,000円程度と、月額料金を格安SIMと同価格帯に設定しています。
格安SIMのメリットは月額料金が安くなる・プランの種類が充実している・オプションを見直すきっかけになるなどがあげられます。一方、デメリットは通信回線が不安定・キャリアメールを使う場合は有料になる・実店舗が少ないなどがあげられます。
格安SIMはキャリアと比べてスマホの月額料金を大幅に節約できるプランがあります。スマホ代を1年間で数万円節約することも可能です。キャリアのオンライン専用プランも格安SIMと同程度の価格のプランを提供しています。
格安SIMではデータ容量ごとに細かくプランが用意されています。1GB,3GB,5GBを中心に、0.5GB,2GB,4GBなどのプランもあります。使わないデータに料金を払うことがないので、最適料金でスマホを利用することができます。
キャリアを利用している人の中には、契約時に複数加入することで割引を受けられる端末補償やセキュリティサービスなどのオプションに、そのまま入っている人も多いでしょう。格安SIMへ乗り換えを検討すると、オプションについても見直すことになります。契約時に加入したものの使っていないオプションがある場合、整理することで、結果的に料金を抑えられるかもしれません。
格安SIMはキャリアから回線を借りて、利用者で分け合う仕組みとなっているため、通信が混雑する時間帯では速度が低下することがあります。
キャリアメール(〜@docomo.ne.jp、〜@ezweb.ne.jp、〜@softbank.ne.jp)は原則使えません。 格安SIMや、キャリアのオンライン専用プランのユーザーの多くは フリーメール(〜@gmail.comなど)を利用しています。 また、キャリアから格安SIMに乗り換える人が、そのまま格安SIMでキャリアメールを使える有料サービスが提供されています。
キャリアショップの実店舗数に比べると、格安SIMは実店舗が少ないため、 申し込みやサポートはオンラインが主流です。 SIMカード挿入やAPN設定などの初期設定も自分で行う必要があります。 キャリアのオンライン専用プランも原則、店舗での申し込みやサポートを受け付けていません。
格安SIMカードの月額料金は、データ量によって決まります。データ量は1GB未満からデータ量無制限までの多彩な選択肢がありますが、大手携帯会社4社のサービスを利用する人のうち約49.5%が2GB以下、約66%が5GB以下のデータ量で利用しています※。自分が毎月利用しているデータ量を元に、適切なプランを選びましょう。
また、通信速度は、大きく分けて高速(75Mbps以上)と低速(200kbps前後)の2種類のタイプがあります。携帯キャリアと同じくらいの速度を求める場合は、通信速度75Mbps以上の高速プランを選びましょう。
※総務省 携帯電話ポータルサイトより
毎月のデータ利用量を目安にプランを選びましょう。「外出先でどの程度利用するか」を基準にする選び方がおすすめです。
通信の「安定性」か「料金」か、重視するポイントに合わせた選び方がおすすめです。
ドコモ
KDDI
ソフトバンク
楽天モバイル