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![Silencio S400 White Steel MCS-S400-WN5N-SJP [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001512981.jpg) |
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273位 |
217位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2023/2/ 3 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
210x408x418mm |
33.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:319mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:325mm (フロントラジエータ&HDDケージ非搭載時)/140mm (HDDケージを最後方に設置した場合) ドライブベイ:5.25インチ x1、3.5インチHDD x4、2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:遮音スチール 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x1、3.5mmヘッドセットジャック (オーディオ+マイク)x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg カラー:ホワイト
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333位 |
217位 |
- (0件) |
3件 |
2023/11/28 |
2023/10/19 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX/SFX-L/SFX |
3(スモールフォームGPUの場合) / 4(フルフォームGPUの場合) |
167x363x247mm |
14.97L |
【スペック】対応グラフィックボード:3スロット:長さ325mm(I/Oポート取り外し時:336mm)、3.4スロット:長さ325mm(I/Oポート取り外し時:337mm) 対応CPUクーラー:142mmまで:サイドファンブラケット取り外し時、138mmまで:サイドファンブラケット取り付け時 対応電源ユニット:奥行160mm ATX電源(左サイド電源マウント搭載時)/140mm(右サイド電源マウント搭載時) ドライブベイ:3.5インチベイ:3(SFX電源搭載時最大)/2(ATX電源搭載時最大)、2.5インチベイ:6(最大) 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB3.0 x2、Type-C 3.1 Gen2 x1 ファンコントローラー:なし 重量:3.2kg
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305位 |
217位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
290x478x475mm |
65.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大435mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.2kg
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537位 |
217位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2021/3/ 4 |
2021/3/ 5 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
210x475x424mm |
42.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:341mm(前面ファンを取り付けない場合は360mm) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:ドライブケージ及び前面ファン搭載時:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5フラクタクルデザインの使い勝手取り回しよい、高品質ケース
このmeshifyのケース、会社で使うメインパソコンに 通常モデル、サブパソコンに、このコンパクトモデルを使ってます。
おおまかなレビューは、通常モデルで書いてますが、
・作りの良さ
・底面から手前に引き出せるダストフィルター
・前面デザインのかっこよさ
など、通常モデルと共通しております。
こちらの方が、普通の重さで(通常モデルは大きい代わりにかなり重い)、場所もそんなに取らず、普通に使う分だと、こっち買ったほうが良さそうに思います。
ただ、水冷を使うときは注意で、コンパクトモデルの方は、ラジエーターを上面に設置する場合は、マザーボードと干渉しないか注意する必要ありますので、購入前によく見ておく必要があります。
いずれにせよ、買って良かったと思えるケースでした。
4不良率以外は満足
Antecのケースのエアフローと掃除しずらさにやや不満を抱いてきたので、下取りに出してこちらを購入しました。
【デザイン】デザイン性や設計品位に関しては優秀です。サイドパネルもたわみにくくて取り外しやすく、meshify Cではめ殺しとされていたフロントメッシュは、フロントパネルごと外さなくていいように改善されています。このケースを選ぶ決め手になったのも、この掃除しやすさでした。
【拡張性】前面と天面に280mm簡易水冷を取り付けられたり、小型ケースとしては十分でしょう。ただしGPUの縦置きが不可能だったり、ATXマザーの下段が底スレスレになる構造なので、GPUを複数台搭載させてSLIなどさせる場合はおそらく難しいでしょう。(あとフロントType-C端子のケーブル取り回しも地味につらい)3.5インチHDDも最大2台までです。ゲームしかしない大半のユーザーはこのケースで足りると思いますが、SLIしたい方や録画鯖を組みたい方には大型ケースを推奨します。
【メンテナンス性】フロントの立体デザインが掃除機で吸い取りにくい感じはするものの、やはり先代から進化してワンタッチでフィルター掃除ができるのはいいですね。ファン交換も簡単にできます。サイドパネルもねじではなくてワンタッチではまる構造なので、開閉も楽です。
【作りのよさ】これが最悪でした。マザーボードを固定するスペーサー穴の精度がとても悪く、マザーボードをズラしてみても中段と下段で三か所しか固定できなかった(上段CPUソケット周りに関しては、全く穴があわない始末)ので、二回も不良交換をお願いせざるを得ないほどでした。現在使っているものも上段右端が留まらないです。
【静音性】ファン音はほぼ筒抜けですが、高冷却設計なので仕方ないと思います。ただ、おまけで装着されている純正の140mmファン2つがおまけにしては悪くないファンでした。お好みでNoctuaあたりの静音ファンを追加するもよし、光るファンを載せて魅せるもよしといったところです。
【総評】フロントにUSB Type-Cがあり、掃除もしやすいケースとしてチョイスしてみましたが、予想通り非常にスタイリッシュかつよく風の通るケースでした。唯一初期不良だけには泣かされましたので、販売店さんの手厚いサポートに感謝するとともに、皆様にもその一点だけは周知しておきたいです。
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242位 |
217位 |
4.79 (5件) |
17件 |
2022/1/17 |
2022/1/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 |
255x565x530mm |
76.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm(リザーバー非搭載)、300mm(リザーバー搭載)、458mm(ラジエーター非搭載)、430mm(ラジエーター搭載) 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5インチ×4または2.5インチ×6、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(トップ、フロント、左サイドの3面) 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:17.84kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5思っていた以上良い感じ
【デザイン】
かなり大きいですが綺麗だと思う
【拡張性】
何でもこいという感じ
【メンテナンス性】
ワンタッチでは無いがメンテナンスはし易いと思う
【作りのよさ】
塗装、ねじ山しっかりしています。
裏側の金属厚もしっかり有ります。
【静音性】
ほぼオープンなのでそれなりかと、ファンをぶん回せば五月蠅いかも。
自分の使い方では気にならないかな。
【総評】
当初、販売のホームページでは横置き設置出来る旨表示されていたので購入した。
その後、色々あり、販売会社からの謝罪と代案の提示等有りましたが、縦置きで使用しています。
スタンダードで横置き出来なかったのは少し残念でしたが、作りが良く、見た目綺麗なので
現在は満足しています。
電源スイッチの質感はかなり自分好みです。
背の高い空冷クーラーも楽々装着出来る。
色々遊ぶのに楽しいケースだと思う。
大きいのでそれが許容出来ればですが。
自分は購入して良かったと思っています。
5拡張性ばつぐん。冷却用パーツの性能もしっかり発揮できる。
ドスパラのガレリアPCを購入し、色々な拡張を行った結果、
3700X⇒5700X
RTX3070⇒RTX3080TI
750W電源⇒1000W電源
グラボの温度が下がらない!細かく設定してもジャンクション温度が80度超える!
これはもうグラボの水冷化しかないか!と思いつつも、
ケースの中に納まりきらないため断念していた年末年始、
どうしてもあきらめきれない中、オープンフレームのケースに出会い、
他を物色したところ、このケースに出会い、即購入
構成/設定は同じまま、中身を移し替え、ジャンクション温度は71度
電力量の制限やファンスピード等デフォルトに戻し起動しても76度程度を維持
ケース内の容量も冷却に関わる大きなファクターなんだなぁとしみじみ思いました。
エアフローがいい具合なのか、各部品ともしっかり冷却されており、
各ファンが高回転にならないので結果、隙間はあるけども静かな状態になります。
外装にかなりの剛性があるので、内側に無駄なプレートや柱がなく、
思いついた配置をそのまま実現可能です。エアフローも思いのまま。
PCIスロット部分は取り外し可能でグラボの縦指し横差しどちらも対応可能
グラボ用のスペーサーも付属しており30XXや40XXを利用しているユーザーも安心
配置後は側面のガラスを外すだけで中身にアプローチできるので、拡張も楽です。
ただし、重い・・・計ってないけど中身込々で30Kg超えてるんじゃないかしら?これ
底からの吸気もあるのであまり床には置きたくないけど、
30kgを載せておける場所の確保に悩むかもしれない・・・
VESAマウントの穴がケース側面にあるけどこれ壁付けできるの!?
あと私がやっすいマザボ使ってるせいってのもあるのかもですが、
背面I/Oパネル部分にはめる化粧板が付属品でほしかった、、、
マザボについてくるような薄いアルミプレートは固定する場所がないので
背面からみたらダサくなります。まるで「びんぼっちゃま」
総評として、
置く場所さえ確保ができればとても使いやすいケースだと思います。
金額もオープンフレームのケースとしては安い部類ですし、
側面がガラス張りで、中身もすっきり配置ができる為、
「中身を魅せる」という行為にちょっと目覚めてしまいそうになるケースです。
光る系パーツは「無駄」という認識が強く、嫌いだったんですが、、、、
初心者〜上級者問わずお勧めのケースです。
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339位 |
217位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2023/5/22 |
2023/4/ 7 |
Mini-ITX |
別売 |
Standard PS2(ATX) SFX-L |
3 |
105x393x378mm |
15.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:345mm、高さ:160mm 対応CPUクーラー:77mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:外部9.5mmスリムオプティカルベイ(SFX-L PSUと併用時のみ)、内部2.5インチ x 4 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 Type-A x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:4.89kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4容量最小 性能最大
最大Mini-ITX対応でありながら、ハイスペックなグラボを搭載可能で、光学ドライブもつけられる(さらには2.5インチSSDを最大4つ追加可能)。
まさに容量最小、性能最大を体現できる唯一無二のケースです。
その一方で、静音性は犠牲になります。
全周がほぼメッシュになっており、CPUクーラーの全高制限も厳しく、搭載可能なファンが8cm厚み15mm1つ、140mm1つのみ。
当方、TDP65WのRyzen9 7900をCPUファンAN600で冷やしておりますが、結構な音がします。
AN600自体はTDP180WのCPUに対応しますが、音を気にするのであれば65WのCPUをおすすめします。
ケースファンは8cmだけだと爆音になりますので、14cmも装備して、排熱と騒音のバランスが取れるよう設定する必要があります。
静音性の課題はありますが、ハイスペックPCが欲しいが、デスクをシンプルにしたい方にはお勧めしたいケースです。
追記
大型のグラボ(SAPPHIRE PULSE+ RADEON RX9070XT)をつけると、8cmファンとグラボへの電源配線が干渉しないようするため苦労しました。また、8cmファンは構造上排気にするべきですが、前面にあるため、ケースの置き場次第で顔面ちかくに温風があたります。
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![MODEL 5 GF-M5-BB PLUS [ブラック/ターコイズブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724193.jpg) |
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305位 |
217位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
2025/12/11 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
242x440x480mm |
51.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:横置き配置(PCI-Ex7):長さ460mm、幅180mm、縦置き配置(PCI-Ex4):長さ460mm、幅160mm、厚さ110mm 対応CPUクーラー:180mm以下 対応電源ユニット:160mm ※フルモジュラータイプを推奨 ドライブベイ:3.5インチHDD x 2 または2.5インチSSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:mesh/強化ガラス(4.0mm) 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、USB Type-C x1、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:9.35kg カラー:ブラック/ターコイズブルー
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260位 |
217位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2026/1/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
305x436x432mm |
49.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:185mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×1、2.5slots(scope of delivery)×2 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:10.95kg
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137位 |
217位 |
4.13 (3件) |
0件 |
2023/2/13 |
2022/3/30 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX/SFX-L |
3 |
140x244x326mm |
11L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ322mmまで 対応CPUクーラー:高さ55mmまで ドライブベイ:2.5インチSSD x1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.1 type C x1、USB3.0 x1、MIC x1、HD AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:2.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型のPCを狙っている方は検討の価値あり
なるべく小型なPCを組み上げたい方は検討の対象としてお勧めです。
サンドイッチ構造なので制約があり、特にCPUクーラーの高さとGPUの厚みの確認は必須です。
商品名A4 H2OのとおりにA4サイズで液冷CPUクーラーが使用出来ますので「高発熱の評価があるCPUと巨大GPU以外」はコンポーネントの選択肢で制限を受けずに使用できます。スペースの充填率は高いですが、底面に余裕があるので90x14mmファンを増設してエアフローを若干強化出来ます。
Formd T1(NCASE T1)も似たサイズですが空冷に限定されるのと、値段の差と使用されている材料の差を含めて比較される対象ですね。
組み立ての難易度は低くはありませんが、むしろ初めての方は抵抗なくプラモデル感覚で行けるのではと感じます。当方は事前検討しておいて1時間半位で組み立ては完成しています。
この手の小型ケースへの組み込みは事前にYoutubeでケース毎の組み立て事例を確認されることをお勧めします。特に「@GomPC」さんのものは、韓国のプロのビルダー(組み立て屋さん)のようで組み立て順序と配線整理が商品紹介は皆無でとても参考になります。
(よいと感じる点)
・一部の高性能コンポーネント以外は選択肢となる。ゲーミングPCとして使用が可能。
・なにあれ現状では自由度の大きな超小型のケース。
Louqe Ghost S1/TerraもあるがCPU冷却に難点があるので制約が大きい。
・LIAN-LIケースメーカゆえの剛性のあるフレーム。
(改善と注意点)
・外観の4面のパネルの端部の危険性
外観の意匠ですが端部が処理加工がされていますが鋭利な状態です。鋭利さをなくすR加工を期待。
・電源LEDがない
イルミネーションを持つコンポーネントを組み込めば必要ないかもしれませんが追加しました。
・エアーフローの強化
上面の冷却ファン(120mmx2)のみの冷却なので、底面に90x14mmを増設。底面⇒上面フロー。
最近時は小型ケースの選択肢が急増してクラウドファンディングのような販売形態もありますのが安定して購入できることも重要な点だと思います。外観デザインと価格からお勧めとは言えませんが「小さなケースのゲーミングPC」を検討されている方は選択肢にいれてみてはと思います。
5意外と組みやすかった
小型のPCが組みたくてこれにしました。
特に不具合も無く安定動作しています。
mini-itxなので組むのが大変かなと思ってましたが意外とすんなり組めましたw
8700Gでの利用で窒息環境でファン500rpmでも長時間負担かけなければ問題なさそうなので満足です。
コンパクトで静音な録画PCが出来上がり非常に満足です。
しいて言えば電源ランプとHDDランプはありません。
ですので自分は電源ランプだけ別途付けました。
物凄い雑にケース下部の穴からケーブル出している感じですがw
録画PCなのでPCが付いてるのか付いてないのかが分からないと不安なのでw
CPU:Ryzen 7 8700G
CPUクーラー:IS-40X-V3
メモリ:Crucial CT2K16G52C42U5 DDR5 PC5-41600 16GB×2
マザーボード:GIGABYTE A620I AX [Rev.1.0]
電源:Corsair SF750 Platinum ATX3.1 CP-9020284-JP
m.2 SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ)
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
その他拡張ボード:PX-MLT5PE(px4_drv_winusb-240421使用)
ケース:A4-H2O PCIe 4.0
OS:windows 11 home
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257位 |
217位 |
4.57 (8件) |
19件 |
2022/4/22 |
2022/4/23 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
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285x462x456mm |
60L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm長/75mm厚(60mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大160mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチ HDD or 4x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(3面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:7.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5刺さる人には刺さるケース
【デザイン】◎
購買目的そのもの。このケースを買う人はデザインが気にいるかどうかです。
グラボを立てたい、ケース内に物を飾りたい人はオススメです。
ライザーケーブル付き、かつボトムファンの上に物を置ける床があるケースは珍しいです。
【拡張性】▲
シャドウベイはマザー背面に2つだけ。エアフローとは無縁な場所です。私は使わないので気にしませんが
【メンテナンス性】◯▲▲
◯ 外装パネルはほぼ外せる。かつネジ止めしなくても固定できるので、組み上げてからの手直しは非常に簡便でした。
▲ マザー上部の隙間が小さいので天面にファンを設置するとCPU電源ケーブルがファンと干渉します。←先人の方々の写真を見ると干渉せずにケーブル回してるので、何とか出来るはず。自分が下手なだけでした。
▲ 底面のメッシュはケースを傾けないと外しにくい。お掃除するときはシャットダウンするつもりです。
【作りのよさ】▲
この手のケースでは外装パネル同士の隙間が出来るのはしゃーなしだが気になります。
【静音性】▲
隙間があるから
【総評】◎
見た目、それ以外は瑣末
5買って正解でした!
【デザイン】
見た目通り、かなりの開放感。
この素晴らしさが購入意欲と直結しているのは言うまでもない。
【拡張性】
ロープロファイルでの使用が前提なので、そこの敷居さえクリアしてしまえばなんということは無い。
他メーカーのケースに比較すると劣るのは間違いない。割り切りが必要。
【メンテナンス性】
解放的な設計で、チャンバー裏からの作業性も悪くは無い。ただし、ケーブル類のまとめに関しては少しばかり苦しくもある。
【作りのよさ】
作りの良さ??堅牢?
もはや基準が分からないが、この製品はかなり良いと思った。素材違いでも塗装に統一感があり、シームレスに一体感を感じられるケースだと思う。3面ガラスの隙間を気にする人もいると思うが、デザインに全振りをした結果であってエアフローは犠牲にしたのだと思う。
【静音性】
前述した通り、ガラス面に隙間が見受けられる(構造上仕方がない)がこれには目をつるむとして、ファンの音は割と聞こえる。だが【聞こえる】程度です。重いゲームをすればどのケースでも聞こえてくるでしょう。
白で揃えたくて開放感を望んでいれば、必然的に購入候補に入ってくるであろう製品です。
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![Meshify 3 XL TG FD-C-MES3X-02 [ブラック/ライト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690011.jpg) |
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470位 |
217位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅330mm) Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
245x515x575mm |
71.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大512mm 対応CPUクーラー:全高182mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.9kg カラー:ブラック/ライト
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202位 |
217位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2024/5/20 |
2024/5/25 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(垂直スロット)+7(ロープロファイルスロット) |
320x470x470mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/105mm厚(90mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチベイ、4x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(3面) 前面インターフェイス:2×USB 3.2(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3デザインは良いが、不満な点が多い
デザインに惹かれて購入しました。
結果、後悔してます。まず、グラボはマザーボードに直接付けられず、付属のライザーケーブルで垂直に設置することになります。
公式ページには今は赤字で記載ありますが、私が見た時はありませんでした。
対応CPUクーラーは高さ180mmとありますが、その大型の空冷だと垂直のグラボと干渉して入らないかと思います。
作りも4万近いケースとして微妙です。おそらくライザーケーブルが原因でこの値段なのでしょうが、三面あるガラスとガラスの間に隙間があったり、GPUを取り付けるブラケット部分の強度がイマイチだったりします。
エアーフローを重視した構造で当たり前ですが、静音性は全くありません。
買って間もないのですが、ケースを似たデザインのMSIのMAGPANOにしようか検討中です。
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251位 |
217位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/20 |
2023/11/17 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
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9+3 (追加バーティカル) |
268x639x659mm |
112.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:460mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:240mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×5 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左側、右側) 前面インターフェイス:2 x USB Type-C、4 x USB 3.2 Gen 1、1 x headphone/Microphone ファンコントローラー:なし 重量:20.8kg カラー:レッド系
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389位 |
254位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2021/9/10 |
2021/9/17 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
196x462x424mm |
38.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:330mm 対応CPUクーラー:156mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:2 x 3.5インチ HDD、2 x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1 x USB 3.0、2 x USB 2.0、1 x Headphone、1 x Mic ファンコントローラー:なし 重量:5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のコスパ
【デザイン】この価格帯にしては高級感が有る。特に前面の顔がカッコイイ
【拡張性】ATXのわりに全体的に小ぶりに作られていますが、拡張性には
問題なしと感じる
【メンテナンス性】上記で述べた様に小ぶりではあるが、ケーブル廻りには
そんなに苦労しない
【作りのよさ】価格のわりに、しっかりしている。特に強化ガラスは厚みが有り
特筆もの
【静音性】特に問題なし
【総評】今年、windows11への切替えを機に、windows10もオフラインで使用
するため、2台目として自作。他パーツを今後増設していく最初のパーツがこの
PCケースで最高のコスパに恵まれました。
4裏配線スペースが狭い、それ以外は良質。
Amazonで6000円弱で購入しています。
その価格帯での評価になります。
【デザイン】
フロントのスリット、細身、黒で統一とかなり好きなデザインです。
特にこの価格帯では凝ってる方だと思います。
【拡張性】
標準のATX対応ミドルタワーケースです。
【メンテナンス性】
裏配線スペースの幅がかなり狭いです。
ケース自体が幅196mmで高さ156mmのクーラー対応なので
当然といえば当然なのですが。
特にマザーボード裏面部分は余裕がなく
ケーブルを丁寧に這わせる必要があります。
【作りのよさ】
この価格帯では良い方です。
特にネジ位置と締まり方が同価格帯の物よりしっかりしています。
【静音性】
上面メッシュなので同系統のケースと同様に考えて頂ければ。
【総評】
裏配線スペースのみが評価下がりますが
それ以外はこの価格帯のケースとしてのコスパは総じて良い方でした。
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![Elite 300 E300-KN5N-S00 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503107.jpg) |
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150位 |
254位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2022/12/15 |
2022/12/16 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
203.5x425x413.5mm |
35.76L |
【スペック】対応グラフィックボード:365mm(フロントファン&ラジエーター非搭載時) 対応CPUクーラー:165.5mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:5.25インチ x1、2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-Ax2、3.5mmヘッドセットジャック (オーディオ+マイク)x1 ファンコントローラー:なし 重量:4.6kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5中を見せる必要が無いのなら良い選択になると思います
中を見せる必要は無いので、裏配線式やケースの大きさと価格で選びました
【デザイン】
上にあるスイッチ類は好みがあると思いますが本体はシンプルで良いです
【拡張性】
フロントに5インチベイがあり光学ドライブも付けられます
【メンテナンス性】
バックパネルへの裏配線も出来て両側面を外す事で広く作業ができます
【作りのよさ】
折って外すカバーなどは価格成りですが、2.5インチスロットの脱着など気遣いが見られます
【静音性】
ファンを交換したのでわかりません
【総評】
中は見える必要が無いのであれば、下置きの電源にパネル裏の配線方式と最近の仕様であり、寸法も小さく購入し易い値段で良いケースと思います。
514cm級CPU空冷クーラーAS500使用前提で。
依頼で組んだPC用です。
大消費電力CPUを空冷で使うことが目的なので。14cmクラスのDeepCool AS500 Plus(高さ164mm)が入ることが前提でのケース選択です。
Micro-ATXマザー。Core 7 13700KにクーラーはAS500 Plus。
BDドライブ、滅多に使わないけど全く使わないこともなく。ドライブ自体は旧PCの流用。
ビデオカードはRTX3060系。
HDDは2台。データ用+バックアップに
【デザイン】
今時5インチベイがあると、見た目ちとダサいですが。べつに観賞用でもないのでOK。
奥行きが短いので(横から見てちょっと縦長なくらい)、設置にも有利かなと思います。
高いクーラーが入る分、多少横幅はありますけどね。
【拡張性】
5インチベイ。水冷ユニットを置く空間がそのまま5インチベイになってるので、マザーとの干渉はないです。
ビデオカードは365mmまで。必要十分でしょう。
件のCPUクーラー AS500も、ギリギリでしたが収まりました。ただ、サイドパネルがスチールではなくアクリル板のバージョンだと引っかかると思いますので注意(アクリルなら切断も簡単?)
【メンテナンス性】
今時は標準的かなと。特に他のケースに比べて差はなし。
天板の網はシート磁石で。底の電源ユニット吸気口は引っかける形で取り付けられています。
フロントパネルは、引っ張れば外れる方式。スイッチ類の配線はひっついてこないのは楽。
重量も軽めでよし。
【作りのよさ】
マザーボード取り付けネジの台座がちと細いのがちょっと不安。ここは奇をてらわなくてもという感じ。
あとは可もなく不可も無く。
【静音性】
今時よろしく穴だらけ。
ファンは、リアに12cm3pinタイプが1つだけ付属。
フロントと天板には、12cmまたは14cmが2つ装着可能です(ファンは未付属)。
【欠点】
致命的な部分が一つ。電源/リセットスイッチが出っ張ります。
設計ミスなのか、押しやすいように配慮したのかは不明ですが。
それでも電源スイッチはぎりぎりセーフなのですが。リセットスイッチがアウトです。
スイッチ類は上面についているので。ここに本でも置いたならリセットされます(3度ほどやらかしました)。スイッチ自体はタクトスイッチなので、非常に敏感。
幸い、外してばらせるので(フロント/サイドにも固定ネジがあるので注意)、加工をお奨めします(添付写真)。
リセットスイッチの方は、パーツとタクトスイッチの接触部にドリルで穴開け、2mmほどタクトスイッチに被さるように。2mmも下げれば、指で触った程度ではリセットされなくなります。
電源スイッチの方は、接触部を1mmほどカッター/ヤスリで削ります。多少遊びでがたつきますが、これだけで安心感が違います。
これで不意にリセット/電源断という事故は減るかと思います。
【総評】
コンパクト。必要十分と、悪くないケースだと思います。
まぁスイッチを出っ張らせた意図が分からないですが。対処できないわけでもないですし。奥行きも狭く、14cm級CPUクーラーと、フロント/天板と14cmファン(または水冷ユニット)が付けられるという冷却性は、幅がちょっと広くなったとしても許容できるんじゃないでしょうか。
5インチベイが古くさい/サイドが透明じゃないというあたりを容認できるのなら、ゲームPCの筐体として便利な一品だと思いました。
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223位 |
254位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/6/22 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
210x486x436mm |
44.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mmまで(サイドパネルに水冷クーラーを搭載した場合最大270mmまで) 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで、HDDケージ取り外し時:270mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4かっこいいATXのマザボが欲しくなります
【デザイン】
BTOで購入したパソコンのケース変更で、ピラーレスのケースを使ってみたく購入。
この価格で十分なエアフローやケースの剛性もありそうなのでいいと思います。
【拡張性】
パソコンの自作をしたことはなく、GPUはインテルUHD Graphics 630使用の人なので分かりませんが、ATX対応ケースなので多分スペース的には大丈夫じゃないですかね?
【メンテナンス性】
ATX対応のピラーレスケースなので、ケースの大きさに加えて、前面と側面ガラスを外せば作業はしやすいです。
【作りのよさ】
高価なケースを使ったことがないので比較出来ませんが、十分な剛性があり、マザボのねじ穴位置は合いますし、他のネジがずれていて入らないというようなことはありませんので普通に使えます。
ただし「3.5 / 2.5インチシャドウベイ」の取付位置で疑問が(別途記載)
【静音性】
ファン回転数が固定で6個あるので、昼間は気にならなくても、夜間に静かなところでは気になるかも?(ファン交換は可能と思います。)
でも、価格とエアフローを考えれば許容範囲でしょう。
【3.5 / 2.5インチシャドウベイの位置の問題】
3.5 / 2.5インチシャドウベイにSSDやHDDを取り付けると、クリアランスが少ないので、配線が裏蓋により急な折れ曲がり状態で閉めることになります。(写真1)
対策として、シャドウベイ下段の奥にはスペースがあるので、取付位置を変更して奥にHDDが入るようにすれば、急な折れ曲がりを避けることが出来ます。
なので、やすりを使って広げました。(写真2・3・4参照)
で、これなら大丈夫ですね。(写真5)
【総評】
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257位 |
254位 |
4.20 (5件) |
22件 |
2021/12/ 6 |
2021/11/26 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
2 |
200x232x280mm |
13L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ: 275mm、幅: 147mm 対応CPUクーラー:空気冷却器:85mm 〜172mm 対応電源ユニット:150〜220mm ドライブベイ:内部2.5インチ x 1、内部2.5インチ x 1 or 3.5インチ x 1 (フロントファン装着時は空きなし) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオコンボx 1 ファンコントローラー:なし 重量:2.66kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5キューブ型PCケース。小さいですがATX電源使えます。
【デザイン】
フロントとトップ、右側がメッシュパネル。左側はメシュではなくスチール板なので机の右側に設置した場合はキューブ型のシンプルなデザイン。
今流行りのガラスパネル採用で内部を見せるPCケースではないです。
【拡張性】
内部ドライブベイ
ボトムの2.5インチ用デバイストレイに1台設置可能
フロントファンを装着しない場合3.5インチまたは2.5インチ1台設置可能
マザーボードが上下逆の設置なので拡張スロットは上に2段。
【メンテナンス性】
フロント、サイドパネルは簡単に脱着はできるが、一度組んだらよほどのことがない限り触りたくはない。
私はパーツを追加する際に多少のメンテナンスはするが、普段はやらないのでメンテナンス性は問題のないPCケースだと思いました。
【作りのよさ】
スチール製なので軽い割にはしっかりとしています。
【静音性】
取り付けたファンの回転数にもよりますがCPUファン(トップフロー型)とフロント(92mmスリム型)とリア(120mmスリム型)でファンの回転数が800RPM位ならそんなに気にはならないが、パーツ構成によってはエアフロー確保に苦労すると思うので、ファンの回転数が上昇してしまっても静音性を妥協するしかないと思いますが、そこまで窒息ケースではないです。
【総評】
色々な方のレビューを参考にして今回はSUGO16で組んでみました。
理想的なパーツ構成はストレージはM.2、電源はSFXでスッキリ組みたいところですが、今回はPCケースの交換だったので現実はストレージこそM.2を使用していますが、電源はATX(フルモジュラー式奥行160mm)、更に2.5インチSSDを1台に2.5インチHDDを2台をギュウギュウ詰めにした内部構成になりました。
設置不可能な2.5インチHDD2台はグラボは使用していないので空きスロットを利用して長尾製作所のPCIスロット用SSDマウンタ2台用(N-MTPCI-B2)を使用し設置しました。
本当は空きスロットはグラボなしストレージもM.2と2.5インチSSD1台の予定だったので長尾製作所のPCIスロット用120oファンステイ改(N-PCIFSTY120PRO-V)を利用するつもりでトップに120mmファンを2台設置してエアフローの確保もバッチリだと考えていましが2.5インチHDD2台積んでいるのを忘れていて急遽変更しました。
4よく考えられているケース
このサイズのケースでよくここまで色々詰め込めるもんだなととても感心しました。ただ詰め込む作業は本当に大変でしたけど・・・あとエアフローの設定にはかなり四苦八苦しました。当初ケースの前方から吸い込んで後方から吐き出す感じでファンを取り付けていたんですが途中でCPUファンと電源コネクタが干渉してしまう事が判明して断念、仕方なく真逆の構成でケース後方から吸い込んで前方から吐き出すという形になりました(´Д` )
電源は一応ATX電源を積めるとはなっていますがそうするとかなり詰め込める物が制限されてしまうのでなるべくSFXで考えた方がよろしいかと。
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264位 |
254位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/29 |
2025/10/31 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
225x486x296mm |
32.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:388mm/413mm(ケーストップ部にファン非搭載時) 対応CPUクーラー:174mm 対応電源ユニット:最大長さ150mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:1、2.5インチDrive Bays:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg
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439位 |
254位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
245x462x450mm |
50.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:435mm 対応CPUクーラー:187mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
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![IW-CS-D5BLK-1AN120 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001640400.jpg) |
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389位 |
254位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/22 |
2024/7/19 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチ×10インチ) Mini-ITX |
別売 |
ATX12V |
PCI-E×7/垂直 PCI-E×6 |
220x473x494mm |
51.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ365mmまで 対応CPUクーラー:高さ165mmまで 対応電源ユニット:長さ180mmまで ドライブベイ:3.5インチ×1/2.5インチ×2、3.5インチ/2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HDオーディオ×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.3kg カラー:Black
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![Vector V100R MINI [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724990.jpg) |
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470位 |
254位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
221.5x443.9x436mm |
42.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ415mmまで 対応CPUクーラー:高さ163.5mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:下部:最大2.5インチSSDx2、または1x3.5インチ HDD+1x2.5インチ SSD、マザーボードトレイの後ろ:1 × 2.5インチSSD 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、オーディオ x1 ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg カラー:ブラック
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181位 |
254位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2023/5/25 |
2023/5/27 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3 |
200x458x271mm |
24.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365 mm 対応CPUクーラー:最大90 mm 対応電源ユニット:最大130 mm ドライブベイ:2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル(フロント、トップ、サイド) 前面インターフェイス:1×USB Type-C、2×USB Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4光らないほうの2000Dはいかが?
【デザイン】見た目で選んでも問題ない。コルセアらしいデザインで美しいフォルム
【拡張性】このサイズに360mm AIO(簡易水冷)と12cmファン3基搭載したうえ、フルサイズ35cm VGAを詰め込んだのはお見事
【メンテナンス性】ITXのなかでも厳しいほう。特に簡易水冷前提だが、コードやチューブをよける仕組みは特にない。各々のケーブルマネジメントにゆだねられている。
【作りのよさ】よくない。黒白2台購入したが、フレームに曲がりあり。ファンを取り付けなおすと塗装が剥がれる。
【静音性】メッシュなのでファン性能による。高性能なVGAとCPUを組み込んだら当然うるさい
【総評】どうしても7950Xと3090をmini-ITXに詰め込みたいといった酔狂な人向け
2台並べてもミドルタワー1台分のフットプリントなので省スペース化にも貢献するが、組むのは苦労しますよ
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389位 |
254位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/3/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
238x511x435mm |
52.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:380mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen1、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg
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295位 |
254位 |
3.59 (13件) |
31件 |
2012/4/17 |
- |
MicroATX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
270x212x393mm |
22.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張14.5インチ(368mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.46インチ(113mm) 対応CPUクーラー:82mm 対応電源ユニット:PSU + 光学ドライブ/5.25インチデバイス = 370mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、内部3.5インチ x 2 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオx1、マイクx1 ファンコントローラー:なし 重量:4.1kg
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5ある程度の拡張性を備えながら、そこそこ小型
5インチドライブベイを2つ以上備えている
ATX電源を搭載可能
MicroATXマザーボードに対応
で、そこそこコンパクト。
ケースの作りも特筆するほど良いものではないが、廉価帯のものほど悪くない。
難点を挙げるとすれば、12cmファンを搭載できないところ。
対応が 8cmファンまでなので多少性能を制限する必要がある。
拡張性とのバランスが優れた良いケースだと思う。
5最初は強いグラボの載ったMicroATXを組む目的で購入
【デザイン】
ごっついキューブです。
【拡張性】
でっかいグラボが刺さります。
3.5インチHDD2台と
5インチベイ2個あって
いっぱい積めます。
【メンテナンス性】
電源を外さないと何もできませんが
キューブ型にしては良いほうじゃないかと。
【作りのよさ】
頑丈です。そのぶん重たいです。
そして剛性が高く、ゆがみません。
【静音性】
3.5インチHDDの低音が響きます。
5インチベイの光学ドライブの
フル回転時のうなりが響きます。
HDDを外付けにすれば
光学ドライブを使っていないときは
ほぼ無音です。
【総評】
これが6000円ぐらいだったら
とても満足度が高いと思うのですが
これ買ったとき、いくらだったっけ?
このケースで4枚ぐらいマザーボードを入れ替え
AMDのソケット変更を2回経験したケースです。
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264位 |
254位 |
5.00 (2件) |
7件 |
2023/1/10 |
2023/1/14 |
ATX MicroATX Extended ATX(330mmまで) ITX |
別売 |
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7 |
220x490x469mm |
50.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:HDDトレー装着時:205mmまで、HDDトレー取り外し時:410mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg
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5裏配線が容易なよく冷えるPCケース
この夏の猛暑で、PC内部の温度も高くなってしまったので、10年以上ぶりぐらいにケースを更新しました。選んだのが知人に勧められたAntecのP20Cです。
【デザイン】
左サイドが強化ガラスで中が見えるタイプのものを購入しました。全体的に機能的で、デザインとしてはふつうですが、気に入っています。
【拡張性】
ドライブベイは少なめです。3.5インチドライブは2機しか搭載できません。2.5インチドライブならマザーボードトレイの背面にも設置できるので、計4機搭載できるようです。
私の場合ストレージはほぼM.2 SSDなので問題ありませんでした。
5インチベイがないので、それまで使っていたBDドライブが付けられませんでしたので、USBの外付けタイプを別途購入しました。
【メンテナンス性】
両サイドのパネルを簡単に外せるので、メンテナンス性は高いです。マザーボードトレイは、M/BのCPUあたりにも背面からアクセスできるので、CPUクーラーの交換も簡単だと思います。
裏配線が容易になるようにいたるところに穴が開いていて、穴にはグロメットがついています。このグロメットは、無理してケーブルを突っ込むと割とすぐに外れるので、ケーブルを通すときは慎重に行う必要があります。(一度外れると付け直すのが大変です・・・)
【作りのよさ】
丁寧に作られてると感じました。
ただ、私の場合は前面カバーの右上がすぐに外れるという不具合があったので、初期不良で一度交換してもらいました。交換品は外れることなく使用できています。
ねじ類は豊富に付属していますので、足りないということはないと思います。
【静音性】
前面に3連ファンが初期搭載されていますが、ファンは静かです。ただ、全体的には、静穏性はそれほど高くはないと思います。静穏性よりも冷却性能を重視したケースではないかと感じました。
【総評】
初めて裏配線にも挑戦しましたが、あらかじめ考えて組み立てると裏配線も容易に行えるような設計となっているように思います。
CPUへの電源ケーブルは、裏配線を行うとほとんどの電源ユニットは届かないものと思いますので、延長ケーブルを準備しておくのが無難です。
グラフィックボード用のサポートステイがあらかじめ搭載されていますが、私の4070tiだとそのままではステイの途中のねじがグラフィックボードにあたってしまうので、一度ステイを取り外して、ねじとステイの一部を外し、ステイのゴムカバーを付け替えて使用しています。市販のサポートステイは、電源ユニットカバーからの高さが低すぎて、はまらない可能性がありますので、ケースにあらかじめ搭載されているのは助かりました。
それまで使用していたケースよりもよく冷えるようになりました。P20Cは価格も手ごろで、使いやすいケースです。裏配線初心者の私でも裏配線が行えましたので、お勧めです。
5とても組みやすいケースで冷却もバッチリ
PCケースと言えば
・MOBOや拡張カードを固定したまま後方にスライドできる機構が必須
・スチールよりアルミが正義
という世代の人間です。
参考までに今まで使ってきたケース(抜粋
・N/B スチールケース
・OWLTECH OWL-PC-20
・WiNDy MT-PRO1100 Supremo PEARL-black
・WiNDy MT-PRO2200 Plus WE
・WiNDy MT-PRO1700 Athlete OMEGA
・WiNDy ALTIUM S10B
偏ってますねぇ。
この品揃えにニヤッとした方とは話が合うと思います。
本格的な裏配線はやったことがありません。
(1年ちょっと前に小さいケースを組んだぐらいです)
写真を見ると良さげな構造。
最後まで同じ雰囲気のCorsair 4000D Airflow Tempered Glassと悩みました。
でも新しい物を使ってみたかった。
【デザイン】
光らせる想定など無いように思える無骨なデザインです。
エアフローを重要視していることが見て取れます。
こういうの好きです。
でも光らせてもOKな構造だと思います。
当然LEDコントローラーは付いていませんから別途必要になります。
スイッチ、USB端子などは(ケースを正面から見て)右手前から
奥の方に向かって並んでいるため、机やスチールラックの下に置くと
アクセス性 激悪です。
最近のAntecのケースってこんな感じなんですよね・・・。
フロントのシルバーの部分は金属製です。
引っ張れば簡単に外すことができます。
その奥のダストフィルターも下側爪&上部クリップで挟まっているだけなので
簡単に外せてクリーニングしやすくなっています。
それ以外の部分は良くも悪くも一般的なケースと同じような感じです。
【拡張性】
私の場合、ストレージはM.2だけなので2.5/3.5インチドライブは未使用です。
ケース最下部、電源の手前にストレージエリアがあり、
2.5インチまたは3.5インチが2台まで固定できます。
不要なので即取り外しました。
MOBOの裏には2.5インチSSDが2台固定できるようになっています。
奥行きがあるため、375mmという大きいグラボも入るそうです。
私はRTX 3060なので空間空きまくりです。
各所に余裕があるのでラジエターも入れやすいと思います。
大きめのDEEPCOOL AS500 PLUS(高さ164mm)も余裕で入りました。
(といっても隙間6mm程度)
ファンは最大で前面に140mmが3つ、上面に140mmが2つ、背面に120mmが1つ装着できます。
内部には電源シュラウドに120mmが2つ装着できますが、効果はどうなんだろう。
背面のスロットはブリッジレスで各スロットの仕切りがありません。
複数スロットを使うグラボや使わない端子にキャップをする人は
引っかかりがなく簡単に脱着できるのも良いポイントです。
【メンテナンス性】
側板は後ろの手回しネジ2カ所を外せばすぐに開きます。
ネジは側板に残るようになっているので、紛失の危険性がないのが良いです。
開口部が大きく、余裕を持って作業できます。
また、欲しいところに裏配線への口が開いているのもよく考えられていると思います。
裏配線用に固定できる場所が各所に設けられているのでキッチリしたい人は
存分に楽しめると思います。
私は途中で面倒になって後回しにしました。
裏配線、奥が深い。
前面の一番下のファンの脱着は左右の側面からネジを回さないといけないのが少し面倒です。
そう頻繁に換えるものでもないので気にしないことにしました。
【作りのよさ】
全体的に精度は高いです。
バリやズレ、歪みは(ほぼ)ありません。
個体差だと思いますが、私の場合はガラス側の側板のネジ穴が少しズレているようで
側板を僅かに持ち上げながら回さないとネジ溝を潰しかねない状態でした。
面倒ですが、この価格帯なので気にしていません。
硬いと思ったら何かがおかしいので無理に回さない方が良いです。
それ以外に問題はありませんでした。
よくできています。
【静音性】
ケースの構造上どうしても内部のファンの音が漏れます。
CPUクーラーが全開近くで回ると流石に五月蠅いです。
※でも音楽を聴いていたら気にならないレベル
付属のファンは静かです。
換えようか迷っていましたが、ひとまずこのファンで運用しています。
前面の上2つを外して、上面後ろに1つ、背面に1つ移動させました。
空いた前面2つはNoctuaのCHROMAX(140mm)を2つ装着しました。
CPUクーラーが唸らなければ静かだと思います。
共振が心配でしたが、上記構成では発生していません。
ファンが多くエアフローが良いのでよく冷えます。
【その他】
ケースを箱から出した時、ケース以外何も出てきません。
マニュアルはケースの中に入っています。
自作超初級者でケースの開け方がわからない場合は詰みますw
1:4のPWM分岐ケーブルが付いてくるのもありがたいです。
前面の3つに使用するのが良いと思います。
グラボを支えてくれるVGAサポートステーが付属していますが
3060程度では届かなくて使用できません。
邪魔なので外しました。
その裏側が裏配線のメイン通りなので、使わないと判断したら
先に外しておくことをお勧めします。
使う場合も位置合わせを行った上で配線処理をした方が楽です。
【総評】
イマドキのケースにじっくり触れることができ、時代の流れを感じました。
昔のケースはね(長くなるので省略
作りも良く、この価格帯で良いのか心配になるぐらいです。
このデザインが良いと思ったら買って損はしないと思います。
買って満足しています。
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159位 |
254位 |
4.51 (4件) |
3件 |
2015/2/ 3 |
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MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
PS2(ATX) |
4 |
270x212x393mm |
22.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張14.5インチ (368mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.46インチ (113mm) 対応CPUクーラー:82mm 対応電源ユニット:180mm以下推奨 ドライブベイ:外部5.25インチ x 1、内部3.5インチ x 3 (2.5インチ と互換)、2.5インチ x 9 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:4.45kg カラー:ブラック
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5良い作りです
【デザイン】
黒を基調とし、フロントコーナーが切り込まれているのでとても精悍な感じです。
【拡張性】
外部5.25インチ x 1・内部3.5インチ x 3 (2.5インチ と互換)・2.5インチ x 9
このサイズで充分な拡張性があります。
【メンテナンス性】
P/SをSFXタイプにしたのでスペースに余裕が出来ました。
120oのファンをPWMタイプに交換する際に2.5インチケースのネジ4本・次に3.5インチケースのネジ4本を外さないとできませんでしたが、特に問題はありません。
【作りのよさ】
カバーも鉄板でしっかりしています。
120oのファンをPWMタイプに交換する際に分解しましたが、加工精度が良いので簡単にできました。
またバリなどもなく、良い作りです。
【静音性】
Core i5 11400にトップフロー120oクラーですので普段の使用ではとても静かです。
【総評】
NSK1380で組んでいたのですがこの夏の暑さでファンがフル回転になりこのケースに交換しました。
交換後は常温+10℃くらいですので、安定しています。
5小型で尚且つパワフルww SST-SG11?!
使用用途は家でのデータサーバーとして買い替えで利用しました。
既存Coreiのハイタワーが妻から邪魔!うるさい!と言われ。。最近動作も安定しなかったので、買い替える事となりましたTT
しかしHDDを多く(3発〜5発)は積みたかったし、GPU及びテレビチューナーカードなどPCIeも(2)それでいて嫁に怒られない小さいシャーシ、これが今回のテーマでした。
SST-SG11B はマイクロATXシャーシですが、拡張性に優れており3.5×3発、2.5×9発で拡張スロットも3スロット対応。
何よりもGTXクラスの長いカードも入ります。電源もATXサイズ搭載。それあこんなにも小さくコンパクトに?!
しかもお安くないですか!!妻も何も言えねー(笑)
カード、HDDを意識した冷却構造が組んでいて印象的でした。尚且つ組む人を気遣う気配りHDDと一度トレイに固定してから、シャーシに差し込む構造など非常に好印象です。gpuの冷却を意識しオプションでケースファンを拡張できる固定穴が用意されております。
?はASUSでしたが相変わらず電源のピン配置の説明はなく少し苦労しましたが。。。
ケースのマニュアルは非常に親切、ネジ単位で案内が書いてあり、順番通り見ながら組んでいくだけでした。
大満足です。良いシャーシです^^
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![MAG FORGE 320R AIRFLOW WHITE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628045.jpg) |
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223位 |
254位 |
5.00 (1件) |
23件 |
2024/5/28 |
2024/5/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x498x472.5mm |
49.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:390mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:up to 200mm (without 3.5インチ HDD tray) ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ×2、2.5インチベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、Audio-out×1、Mic-in×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.05kg カラー:ホワイト
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5買いでしょう
【デザイン】
白基調で美しく、サイドガラスが思ったより軽量でよろしいかと。
【拡張性】
背面ケーブルエリアが少々狭く、ケーブルマネジメント面で少々難あり。
【メンテナンス性】
サイド開口部は大きくていいのですが、電源ユニット部分は少々狭いので掃除が大変だろうと思います。
【作りのよさ】
しっかりしています。ビス穴誤差も少ないです。
【静音性】
静かです。
【総評】
この値段でファン4基搭載ですから文句ないでしょう。
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233位 |
254位 |
4.50 (2件) |
9件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x454x473.5mm |
46.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大170mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.8kg カラー:ブラック
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5沢山のタイプが存在し、買う前に良く吟味を
最近のPCケースはサイドパネルがガラスかアクリルになっている製品がほとんどを占めています。私には必要性が無く、諦めるしかないかと思っていました。根気よくネットを探していたら、ありましたよ。
しかもドイツの工業製品を想起させるようなかっちりと精巧な作りです。これがこんな値段で買えるのはある意味驚きです。
このFractalDesign社のPOPはAirとSilentの2シリーズがあり、Airの中でもサイドパネルがガラス(TG)と鋼板パネル(SOLID)と、これも2種類あります。AIRとSilentは主に天板にFANが付けられるかどうかの違いがあります。購入の際は代理店のホームページで良く見極めてからにするほうが良いでしょう。さらに大きさもフルタワー、ミドルタワー、ミニタワーと3サイズがあります。
レガシーなソフトを使っている関係でCD-ROMドライブが必須で外付けでも良かったのですが、これは隠ぺいでも設置できるのはありがたかったです。
Beep音源とリセットボタンは省略されています。
デザインと作りは申し分ないのですが、配線を裏に隠すタイプの宿命でしょうか、手持ち流用の電源ユニットの12V(8ピン)電源ケーブルとSATA電源ケーブルは短くて延長ケーブル購入を余儀なくされました。(そのままでも繋げなくはなかったのですが、あまりにキチキチで精神衛生上の問題です。)
今後、水冷CPUクーラーを付けたりと拡張が楽しみであります。
42〜3台目のケースにおすすめしたい
【デザイン】
内部が光るPCに用事がないならOK
【拡張性】
普通の使い方をしている分には問題ない
一昔前のような光学ドライブ+OS用SSD+3.5incHDDを基準に
拡張していくとちょっと融通が利かない
パーツを足していくのではなく入れ替えていく前提の人なら気にならない
【メンテナンス性】
メンテで触るねじは工具レスで回せる
空間は広いので初心者向きと思う
【作りのよさ】
加工精度は悪くないし使用していて歪みが出ているわけでもない
【静音性】
そういうケースではない
だからと言ってビビり音が発生するようなケースではない
【総評】
冗談交じりで「PCケースは顔、顔に一番こだわれ」と言われるが
今回は本当に学びとなった。
このケースは吸排気に抵抗が少ないので
下手なサイドフロークーラーと
静圧特性が悪いケースファンを組み合わせると
風の流れにくい部分が容易にできる。
これをどう捉えるかはユーザー次第。
私にとって、PCはおもちゃの側面が強いので、
構成を考えたり穴を部分的に塞いだりして温度変化を確認したりすることは
とても楽しめた。
そういった面を除いても、
・大型のグラボが入る
・ラジエータの取り付けができる
・5.25外部ベイがある
・そこまで大きくない
など、良い点はいろいろあると思う。
最後まで読んでくれた方へ
いろいろ書いたが、
ポテンシャルはあるので心配するな
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163位 |
254位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/2/28 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX/SFX-L/ATX |
4 |
194x321.5x443mm |
27.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:415mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:最長220mm ドライブベイ:トレイ:2.5インチSSD x2、底面:2.5インチSSD x1 または 3.5インチHDD x1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、Mic、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:5.05kg
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5有志作成のSFXブラケットでこのケースは完成
【デザイン】
フロントが木目、サイドがガラスでかなりスタイリッシュです。
【拡張性】
非常に高いです。
360mm AIO、(高さに余裕があれば)ツインタワーCPUクーラー、上面ファン×3、下段ファン×3(※最下段スロットと排他)など、このサイズとしてはかなり詰め込めます。
HDD搭載や2.5インチストレージ×2も可能で、拡張性は「盛り盛り」です。
【メンテナンス性】
パネルは外しやすく扱いやすいです。
ただし、構成によっては吸気ファンが少なくなりがちで、吸気が下からだけでなく横や前からも入りやすい構造です。
下以外はフィルターが無いため、ホコリは内部に付着しやすいと思います。
【作りのよさ】
価格が1万円台なので仕方ない部分もありますが、フルプライスのLIAN LI製品と比べると質感は落ちます。
天板とケースを固定するネジ穴の位置合わせが悪く、斜めに差し込む必要があった点は残念でした(個体差はあると思います)。
【静音性】
サイドがガラスパネルのため、低負荷時はかなり静かです。
【総評】
拡張性が高い分、全部載せを狙うと内部はかなりギチギチになります。
裏配線スペースがほぼ無いため、ケーブルマネジメントは重要です。
SFX電源で組みましたが、ATX電源用フレームに組み込む形になるため、見た目はあまりスッキリしません。
この構造なら、短めのATX電源でも良かったと感じました。
オフセットブラケットを使えば、ATX電源+長めのグラボでも内部ぎちぎちの良い構成が作れそうです。
【追記(2026/2/1)】
redditで見つけたSFX用ブラケットのデータを使い、SFX電源をサイドマウントしました。
SFX電源を使うなら、この方法が正解だと思います。
LIAN LIにもオプションで普通に販売してほしいレベルです。
このブラケットのおかげで、360mm AIO+ケース長ギリギリのグラボ搭載も可能になり、拡張性がさらに大きく広がりました。
5大は小を兼ねる
【デザイン】
North TGのようにフロントに木をあしらい、側面はガラスでしかも小型という、理想的な要素が詰め込まれています。上部の角が丸まっているのも、木のあたたかみと調和しているように感じます。高さがあまりなく幅もないので、こじんまりとしており可愛らしいです。sl fan infinityを上部に取り付けていますが、側面のインフィニティミラーはすっかり見えなくなります。
【拡張性】
電源ユニットのサイズに気を付ければ(奥行を140mmに留める)大型のグラフィックスカード(352mmの7900XT)を導入できるところが良いです。cpuクーラーもdeepcool assassin III(165mm)が入るほどには余裕があり、流用できたのは幸甚でした。さすがにケーブルを収納することは難しく(収納スペースといえそうなものがないです。もっとも、ファンのコントローラーや8ピンを3本使っていることが原因ですが。)、cpuクーラーと電源ユニットの間に押し込めるほかありませんでした。グラフィックスカードの取付にも難儀し、cpuクーラーを一旦外して斜めにしてケーブルを押し込めながらでないと取りつけられず、結局クーラーの一部フックは取りつけられなかったです。このあたりは、光るパーツを抑えれば目立たないので、側面がガラスだとしても気になるものではないです。
【メンテナンス性】
上部を全て簡単に取り外せるので、内部へのアクセスは容易です。このあたりは以前使っていたO11 Visionと同様、Lian Liの良いところです。パーツさえ小さくすれば、メンテナンスも容易なように感じます。予備のねじ類もたくさんついており、専用のケースまで付属するので、破損・紛失した際も安心です。
【作りのよさ】
O11の半分強の価格ではあるものの、塗装はげや傷は見当たらず、おおむねねじも締めやすいです。フロントの木の質感も良く、満足度の高い仕上がりです。
【静音性】
O11よりファンを減らした(140mm3つと120mm2つ減少)甲斐なのか、さらに静かになりました。ファンが電源ユニット、グラフィックスカード(これらは常時作動しているわけではないです)、cpuクーラー(140mm2つ)、ケースファン120mm3つだと、本当に作動しているのか心配になるほどです。O11は3面がガラスだからか、ファンの回転数が上昇するとガラスが振動しますが、そういった音は一切ないです。吸気は電源ユニットとグラフィックスカードを頼りにしていますが、105Wで電力制限をかけたRyzen 7 7700Xであれば発熱は大丈夫そうです。
【総評】
Micro ATXまで入ることを条件に探していましたが、デザインの良さと拡張性を両立したケースとしては最良だと判断できます。小さくすることと、既存のパーツを流用することを優先したため、組み立てやすさやケーブル管理は以前のO11より難しくなりました。そのあたりを優先するなら、大きいケースが遥かに楽でした。
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197位 |
254位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/16 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
8 |
240x516x481mm |
59.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:450mm 対応CPUクーラー:182mm 対応電源ユニット:最長180mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント・左サイド・リア部の半分) 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.8kg
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5グラボ2枚差し
【デザイン】
ピラーレス+デジタルディスプレイという個性のあるデザインかと思います。
ケースファンとCPUクーラーもdeepcoolにしたため、統一感が出せて良いと思います。
【拡張性】
拡張スロットが8個あり、ケースも大きいため、グラボを2枚付けることができました。
【メンテナンス性】
前面と裏面はネジ1つ外すだけで取り外しできるので、簡単に内部にアクセスできます。
ただ、重いので、気軽にメンテしようとは思わないです。
【作りのよさ】
ケースにファンが1つもついていない為、ファンを合わせて購入すると25,000円程度かかるため、コスパは良くないと思います。
また、側面吸気部分にフィルターが付いてなかったので、マグネット式のフィルターを別で購入して付けました。
ケース付属のグラボステーはサイズが合わないのと、他のケーブルと干渉したため外しました。
【静音性】
以前使用していたゲーミングPCは、エアフローが悪く、CPUクーラーの音が酷かったですが、今回はクーラーの音は気にならない程度になりました。
ただし、静音ケースではないため、音が出ないわけではありません。
【総評】
正直高いとは思いますが、個性的なデザイン+グラボ2枚差しとやりたいことは出来たのでとても良かったです。
5まさに魅せるケース
【デザイン】
・側面吸気で似たようなケースは他社にも沢山あるのですが、ちょっとしたアクセントが加えられていて製作者のセンスの良さを感じるケースです。
デザインはメーカーサイトを観るのが早いです。コバルトの差し色とガラス面のメッシュがおしゃれ。
・底面から少しマスクされていてリベット留めやケーブル穴が隠されているのもNICE
・ファン無しですがFL12 WHを使えと言わんばかりですね。当然FL12 WHを取り付けましたが非常にマッチしています。
【拡張性】
・結構大きいケースなので最近のグラボを入れてもだいぶ余裕があります。あまり大きいと側面ファンが一部隠れてしまうので気になる方はグラボは30センチに抑えた方がいいかと。
拡張スロットも8個で十分。
・ファンは沢山付けられますが、底面とリヤにはいらないと思います。ちょっと過剰すぎてデザインを逆に壊す感じがします。補助電源ケーブルの穴も塞がれますし、小物を置けなくなります。またファンは天面と側面だけでエアフローは十分だと検証されています。*参考https://www.youtube.com/watch?v=lvPxQ8RQGeo&t=16s
・縦置きはかなり難しいと思います。拡張スロットに縦置きブラケットを付けてもPCIEスロットを恐らく塞ぐので横置きが無難です。
【メンテナンス性】
良い点と悪い点があります。
*良い点
・正面、側面、天面と全て外れるので色々とメンテナンスはしやすいです。ねじ数本で留まっていて、かつパネルがケースにはまっているのですぐ落ちてしまうことは無いです。これも軽く力を入れれば外れるが、自然に外れてしまうほどではないという非常にほどよい設計をしていてGOOD
ただリヤの小さいガラス面はねじを取ると倒れてくるので要注意でした。
*悪い点
・SSDの取り付けねじが表面から、つまりマザボの裏にあるということです…間違って先にマザボをつけてしまうとねじ穴が塞がりSSDを背面に付けられない事案が発生します。説明書にもそう書いてあったので間違いないはずです。今まで他社含めこの手のは無かったので残念。M.2を使いましょう。私は面倒なのでケース下部に押し込みました。
【作りのよさ】
・ファン無しケースのみで15000円ほどとあって質感や剛性等良いです。ねじ穴やパネルのずれなども無し。取り付けねじもケースに小分けされてるので組みやすかった。
底面がメッシュなのでそこからGPUに吸気されます。
背面空間は実測約3cm、十分でした。一応GPUサポートステイもあるのですが、USB端子と干渉しますし、普通にファンに当たってしまうので外しました。
・空間的余裕がかなりありエアフロー抜群、水冷クーラーの場合25cmくらいまでのフィギュアも置けるのでオタクにも優しい。
・デジタルディスプレイはアプリを入れれば映るようになります。巷で言われるほどギラギラしてません。普通の光量です。
【総評】
今でこそありふれたデザインのケースなんですがそこをDEEPCOOLらしいちょっとしたおしゃれさで差別化したとても良いケースだと思います。
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268位 |
254位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/16 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.02kg
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439位 |
254位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2023/6/29 |
2023/6/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.7インチまで) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 |
210x500x499mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:200mm (最大170mm推奨) ドライブベイ:3.5インチドライブベイ x2、2.5インチドライブベイ x3 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen1、1x USB 3.2 Gen2 Type-C、1x オーディオジャック、1x ARGB Fan Hub ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンテンナンス性、冷却性は大変良い
【デザイン】
前面に凸凹なメッシュで独特。好みによるとは思いますが、気に入っています。ただ、机の下に設置していると、前面パネルがちょっと出っ張っているので、無駄なスペースを取ってしまう。
【拡張性】
最近のミドルタワーとしては、良い方だと思います。
【メンテナンス性】
トップパネル(天板)が外せるので、水冷ラジエターをつけたり、マザーボードを設置する際、作業がやりやすいです。
【作りのよさ】
老舗のCOOLMASTER製なので、気になる点はありません。
【静音性】
冷却性能重視なので、ファン音はだだ漏れで、高付加時はちょっと気になります。
【総評】
メンテナンス性、冷却性(天板に36cm水冷ラジエター設置)、机の下に設置するため、前面上部にUSBインターフェースがあるケースを探して、購入しました。これらの点については、十分満足しています。
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121位 |
254位 |
3.62 (8件) |
35件 |
2019/9/ 9 |
2019/9/13 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
7 |
209x470.5x478mm |
44.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:398mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:5.25インチ x1、3.5インチHDD x4、2.5インチSSD x5 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:遮音スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 x2、3.5mmヘッドセットジャック(オーディオ+マイク) x1 ファンコントローラー:なし 重量:8.43kg カラー:ブラック
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5バランスの取れた静音ケース
【デザイン】高級感は無いですがシンプルで質感も悪くなく良いです。
【拡張性】ストレージを大量につながない限りは問題ないと思います。
12cmファン2個の簡易水冷CPUクーラーも搭載できます。
ただし、電源は奥行きが短いものを選んだ方が配線などしやすいです。
【メンテナンス性】こちらも特に問題ありません。裏配線などもしやすいです。
【作りのよさ】価格を踏まえると十分だと思いますが、ところどころチリがあっていないところがあります
【静音性】P182よりは少し劣るものの、十分静かなケースです。
HDD、電源格納部分は遮音材がない為、自分で車用の遮音材を貼り付けました。
【総評】1万円前後でデザイン、静音性、拡張性のバランスの取れた良いケースだと思います。
5しっかりとした作りで満足。
【デザイン】
落ち着きのある感じ
【拡張性】
5インチベイもあるので良い
【メンテナンス性】
電源回りがやや狭い
【作りのよさ】
しっかりとしていますが
ケース底面の金属製フィルターは残念な感じ
【静音性】
概ね静かです
電源ファンやケースファンに左右されまが
グラボ最高負荷時でも何とか我慢できる範囲です。
【総評】
近年のピカピカ光る物は必要がなかったので
満足でしいます。
しっかりと作られていますし
静音性もまずまずだと思います。
ケース下部の金属フィルターは
注意しないと曲がります。
私は引っ掛けて曲げました(ToT)
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557位 |
254位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/25 |
2025/9/19 |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX |
8 |
235x492x447mm |
51.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長410mm/最大長260mm(サイドにラジエーター取り付け時) 対応CPUクーラー:最大高185mm 対応電源ユニット:最大長180mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイ×2、2.5インチドライブベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0 Type-A x 2、USB3.2 Gen2(10Gbps)Type-C x 1、HDオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし
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![Epoch Solid FD-C-EPO1A-01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698642.jpg) |
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140位 |
254位 |
- (0件) |
20件 |
2025/7/10 |
2025/7/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x469x447mm |
43.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大372mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.69kg カラー:ブラック
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173位 |
254位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2017/2/28 |
- |
MicroATX |
別売 |
対応電源:ATX 搭載電源:なし |
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170x350x360mm |
21.4L |
【スペック】ドライブベイ:5.25インチベイx2、3.5インチベイx2 前面インターフェイス:USB3.0×2、HD Audio ファンコントローラー:なし カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトなMicroケース
【デザイン】
素材による質感の差こそあれ、黒一色です。
形もほぼ箱なのでデザイン性に期待して選ばれるケースでは無いかと。
【拡張性】
5.25ベイと3.5ベイが2個ずつあるのである程度の拡張性はあります。
【メンテナンス性】
(以降、正面)左右のパネルはパッチンクリップでロックの解除は簡単です。
マザーボードの設置面は上下でセパレートされており
右のパネルを開ければCPU裏にアクセス出来ます。
5.25ベイと3.5ベイには1つずつクリップ式のストッパーが付いているので
一応ネジ止め無しで1ベイは簡易的に付け外しが可能です。
とはいっても、Microでも一回り小さいケースなので掃除をする時はある程度苦労しそうです。
【作りのよさ】
夏時期の新リリースを見越して、先行してこのケースを買ったのですが
ネジ穴の精度を確認するために遊んでいるMicroATXのマザボを試しに乗せてみました。
結果は特に問題なく設置できたので、ネジ穴精度は問題無いかと。
スペーサーが必要ないタイプで、凸穴に設置するタイプです。(1個だけ付属。マザボによる?)
裏配線は右パネル側へのアクセスが出来ず、パネル脇のスペースもほぼ無いので
アクセス用の穴を開けても右パネル側への裏配線は殆ど期待できませんが
5.25ベイ下の3.5ベイが左側に寄せて取り付けてあるため、結束バンド等で工夫すれば3.5ベイの裏側にある程度配線を隠すことは出来そうです。
左パネルには吸気口があるため、背の高いトップフローが良いと思いサイズの超天を取付予定です。
ケースの幅は約17cm、高さ13cmの超天を仮置きしてみましたが多少余裕がある程度です。
CPUファンは高さ14cm位が限度かと思います。
製品ページには全面に9cmファン×1と書いてありますが、黄色の9cmファンマウントを外して内側に向いている爪を外側に曲げて結束バンドや両面テープを使えば
12cmのファンの取付も出来るみたいです。
フロントパネル内でも薄型のファンであれば12cmファンが取り付けられそうですが
ケース側の吸気口が格子状のため、吸気側なら兎も角、排風側では風が分散するかと。
リアはIOパネルがあるため9cmが限度です。
排気側が弱いため2連ファンにしたい所ですが、ケース自体を加工しないと無理ですね。
フロントファンの位置にベイが無いため、奥行き40p未満ですがグラボは30cm強のものが取付可能です。
私はエアフロー上にSSDを設置したいので、適当な下駄を履かせて
フロントファン付近の底面に2.5マウンター取付を考えています。
【静音性】
中身を実装して検証していないため無評価。
【総評】
折角MicroATXで自作をするならサイド□400以内という条件で探してこのケースを見つけました。
製品ページにもWeb上にも、レビューはおろか写真も殆ど上がっていなかったので
ダメ元で取り扱い先にメールで問い合わせたところ、写真付きで回答して頂いたため購入を決めました。
ご担当者様ありがとうございました。
とは言え、実際の取付はは色々リリースされそうな夏以降に
マザボとCPUを購入予定なのでなので、本番はそれまでお預けです。
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316位 |
254位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 6 |
2024/2/16 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) SFX SFX-L |
4 |
202x286x451mm |
26.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:400mm、幅:174mm 対応CPUクーラー:158mm ドライブベイ:内部2.5インチ x 2、内部2.5インチ x 1 または 3.5インチ x 1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオコンボx 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.78kg
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155位 |
254位 |
4.57 (5件) |
24件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅280mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8(ブリッジレス) |
230x520x522mm |
62.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大455mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大205mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.65kg
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5ホコリが入らないのが最大のメリットだった
全面のメッシュ構造がかなりホコリを取ってくれます。
空気清浄機かってくらい積もるまで放置してみても、内部にはホコリはあまり入っていません。
内部はブロワーで少し吹くくらいで(下手したら息を吹きかける程度でも)大丈夫です。
全面のホコリは粘着力の弱いテープで取ってください。
ガムテープでベタベタ取ろうとしたら白色が剥がれそうになりました。
トレイは正直邪魔・・・移動させるたびに脱落します。
CPUクーラー最大170mm、グラボ405mm、電源170mm
ラジエーター幅サイズ制限あり注意
5スマートな外見がかっこいい。ただしHDD搭載部は無風
以下のパーツを組み込んで使用しています。
MB:GIGABYTE X570S AERO G
GPU:GIGABYTE RTX 4070 AERO
AIO:NZXT Kraken 240
【デザイン】
全体的にすっきりしてスマートな印象です。
しかしながらフルタワーですので、素の状態でも結構な重量があります。
HDDを裏面に配置するのには賛否両論あるかもしれません。また、各部しっかりとねじを締めるようになってますのでツールフリーのケースに慣れた方は若干面倒くさく感じるかも知れません。
【拡張性】
HDDトレイは1台ごとに分かれていて設置場所も限られていますので、HDDをたくさん積みたいという用途には向きません。
その代わり最近のケースでは貴重な5インチベイがついているのは嬉しいです。
なお、5インチベイに光学ドライブをつける場合はHDD1台分のスペースが犠牲になりますので、光学ドライブ1台、HDD3台が搭載できる最大構成になります。
【メンテナンス性】
裏配線のスペースは十分にありますのでケーブルの取り回しはしやすいと思います。
ただし最初から搭載されているARGBファン4つの配線はやはりやりにくいです。
サイドパネルとガラスパネルの固定ねじは緩めても脱落しないようになっていますので、ネジをなくして固定できないというよくあるシチュエーションは避けられます。
【作りのよさ】
サイドパネル・ガラスパネルはネジを緩めて後ろ側にスライドしてから外すようになってますので、ネジを緩めた途端にパネルが倒れるということはありません。
各部のねじ穴もズレはほとんどなく、パーツの組み込みで困る場面はありませんでした。
また、リアのPCIスロット部分にスロットごとのフレームがありませんので、ビデオカードの端子がフレームギリギリになってケーブルが半挿しになってしまうようなことがありません。
【静音性】
エアフロー重視の設計ですので、内部の音は当然外に漏れてきますが、付属ファンはかなり静音のようで気になるようなことはありませんでした。
【総評】
ケース内部をすっきりさせたかったのでこちらのケースに乗り換えましたが、狙い通りスッキリした中身になりました。HDDにまったく風が当たらないなど気になる点はいくつかありますが、それ以外の部分はしっかり作られていて満足しています。
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419位 |
254位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/7/22 |
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ATX MicroATX SSI-CEB |
別売 |
標準のPS2(ATX) |
7+1 |
440x170x358mm |
26.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張12.2(309mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限5.25インチ(133mm) 対応CPUクーラー:138mm 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1(3.5インチ x 1または2.5インチ x 2と互換)、内部3.5インチ x 2(1 x 2.5インチと互換)、内部2.5インチ x 1 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 1、Audio x 1、MIC x 1 ファンコントローラー:なし 重量:4.2kg カラー:黒
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5横置きでマルチに活躍できるケース
【デザイン】
好みによる。自分は大好きでした。
【拡張性】
PCIEスロットも十分。
強いて言えばDVDドライブを付けたときのCPUクーラーに気をつけなければならないくらいでしょうか。高さにも制限があります。
【メンテナンス性】
上から作業することになります。真ん中の棒は外れるため、悪い訳ではないです。ネジがほぼ全部統一されており驚きました。
【作りのよさ】
満足です。上部がザラついていますが別に気になりません。
【静音性】
付けられるところ全部にファンは付けましたが、全開回転させてもそこまでうるさくないように感じます。付けているファン次第です。
【総評】
横置きのPCケースが欲しい一心でこの製品を買いました。
何となく横置き=古いという印象がありますが、中身や前面のUSB-Cがギャップとして満足できるものに仕上がっています。
そして、古いといえば横置きのPCの上のモニターです。ここに関して天面がたわむとか強度が無いとか言われていますが、結論、気にしなければ何でも乗ります。もちろん重たすぎる物は無理ですが、27インチのモニター程度であれば特段気にすることはない、と感じます。どうしても心配なら、中央の棒の部分に乗せれば、いけます。私事ですが恥ずかしい話平成10年代生まれでして、見た中で一番古いOSはwindows98です。なのでこの中で古い古いと言っているのはあくまで印象なだけで、憧れというだけの話です。長文失礼しました。
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251位 |
254位 |
4.50 (2件) |
16件 |
2024/4/22 |
2024/4/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
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8+3 (追加-縦) |
235x520x485mm |
59.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:407mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス/メッシュパネル 前面インターフェイス:2 x USB 3.2 Gen 1 Type-A、1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1 x headphone/Microphone ファンコントローラー:なし
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5綺麗な白いケースです。
TUF GAMING GT302 ARGB WHT [ホワイト]レビュー
綺麗な白いケースです。
上部パネルも外れるので簡易水冷ラジエターも取付しやすい。
最大の魅力は、裏配線専用パーツを組み合わせれば表側からは、配線が見えなくてすっきりした感じがいい。
裏配線専用パーツは、数が少なく価格が高い。
裏配線も配線しやすい。
サイドパネルが全面強化ガラスのためケースが重い。
4背面コネクターケース買ってみって....
とても良いケースなのだけど勿体ないと思うのは、スイッチ部分がチープなのと、ファンケーブルのまとめ方ダメかな?
高めの値段割にに残念かな....
マグネット式連結ファンなどにするともっとスッキするかな....
サイレントモード運用なので静かなのかな?
とはいえ意外に冷えてるし静かかな?
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