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![Z10 DS [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660546.jpg) |
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349位 |
181位 |
- (0件) |
1件 |
2024/10/28 |
2024/11/ 1 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブラケット交換時は3) |
220x488x474mm |
50.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大395mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン×1、マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.5kg カラー:Black
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196位 |
181位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/ 7 |
2026/8/ 7 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5(上下段共通) |
305x691x448mm |
94.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm(上下段共通) 対応CPUクーラー:全高180mm(上下段共通) 対応電源ユニット:最大250mm(上下段共通) ドライブベイ:上段:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×2、下段:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、マイク×1、ヘッドホン×1(上下段共通) ファンコントローラー:なし 重量:13.05kg
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304位 |
181位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
9(ブリッジレス)、3(垂直) |
240x566x600mm |
77.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大549mm(ストレージレイアウト時:最大359mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×6、内部2.5インチ×2、(ストレージレイアウト時:内部3.5/2.5インチ共用×8、内部2.5インチ×2) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4とてもいい製品ですが、取り扱いい説明書が分かりづらい
現在のミドルタワーケースでは3連ファンのGPUが入らないことがわかったので入れ替えで購入しました。
【デザイン】
デザインはザ・ゲーミングみたいなスタイリッシュな形をしていたり、ほぼ全面ガラスケースみたいなものとは異なり、どちらかといえばシンプルなビジネスユースに近いようなケースです。
純正のファンは光るものではなく、光るものは殆どありません。
唯一光るのは全面のトップにある小さなランプだけです。
しかしながら、サイドはガラス製で中は見え、全面とトップはメッシュになっていて程よくかっこよいいですね。
通気性も良いと思います。
【拡張性】
フルタワーなので言わずもがなだと思いますが、拡張性は抜群です。
公式ページや仕様にも書いてありますが、オープンレイアウトとストレージレイアウトの2パターンが用意されています。
通常はオープンレイアウトで3.5インチベイはほどほどに色々なものが置けます。
ストレージレイアウトでは最大18台もHDDなどを搭載することができるのでサーバーユースも可能です。(マウントパーツが2つ同封されるので6台まで)
私はストレージレイアウトで構成しました。
また、GPUサイズはストレージレイアウトでも359mmまで搭載可能とのことで、今回購入したRTX 3070 Ti(305mm)のGPUは余裕で入りました。
調べてみたところ、ストレージレイアウトでさえでかいと言われているRTX 4090でも入るくらいの余裕さがあります。(幅とか見てないので実際のサイズ等はちゃんと調べてくださいね)
【メンテナンス性】
ケースが大きいのでその分メンテナンスはし易いと思います。
手を入れるスペースが結構あるので、GPUとCPUファンの隙間などは除いて、SATAコネクタを接続したりするのは容易だと思います。
特に個人的に良かったのは、サイドパネルがネジ止めではなくカチッと引っ掛けるタイプなのでネジを無くしたり、はまらなくてイライラする事がありません。
また、HDDを格納するスペースはマザーボードと逆側にあるのでSATAケーブルでごった返すことも少なくなるのではないかと思います。
ただし、電源を入れる箇所が狭くてかなり配線しづらいです。
電源ケーブルによると硬かったり、長さがギリギリだったりと場合によってはかなり苦戦することになると思います。
電源のネジ止めも苦戦したので個人的には一時的でも良いので、左右両側から電源にアクセスできたら良かったなと思います。
奥まった場所にある電源側のPCIeコネクタなんて見えないし繋ぐのかなりつらいですよ。
対策としては下部の3.5インチベイを一度取り外して配線をすると良いと思います。
これがかなり邪魔してくるのでかなりやりやすくなるのではないかと思います。
また、取説は図で示されていますが、説明はほぼなく英語でチョロっと書いてある程度でどうやって取り付けるのか、外すのかが全くわからないことが多々ありました。
実際に組む時は考えながらやらないといけません。
【作りのよさ】
どのパーツもオプションを取り付けようと思ったらズレてるですとか、一度外すと取り付けられないみたいなのは一切なく作りの精度はとても良いです。
しかしながら、汎用性重視にしたのかストレージレイアウト時の追加マウントの取り付けが若干癖があって付けにくいです。
【静音性】
純正ファンで運用していますが、全く音は気になりません。
私は常時起動した状態で同じ部屋で寝ていますが、うるさくて寝られないことは一切ないのでかなり静かだと思います。(慣れてるのはあるけれど)
追加でファンをいくつか付けられるので増やすとファンによってはうるさくなるかもしれません。
【総評】
サイズが大きくてメンテナンス性もよく拡張性もかなりあって私の使用用途にはばっちりあっていてとても満足できるケースです。
お値段はそこそこしますが、ドライブを数多く使いたい方にはうってつけなのではないでしょうか。
ただ、横がガラスなのでケースが重くて掃除のときの出し入れがとても苦労するところが難点です。
ただ、追加のドライブマウントがメーカー公式には「ドライブトレイキット - Type B」の掲載がなく、掲載されているType Aは非対応なので注意してください。
Amaoznには執筆当時あったのは確認していますが、いつなくなるかわからないのがとても不安です。
また、販売数がすごく少ないんですが、生産終了近いんでしょうか?と少し不安が残っています。
4久しぶりのフルタワー。進化を感じた。
【デザイン】フロントパネルの特徴的な凹凸フィルターが格好良いです。そこにあるロゴはフィルターを開ける取っ手になっていますが、開けても中のフィルターは取り外せません。
丸ごと取り外す必要があります。
ガラスパネルは重厚でダークガラスなので中が見えすぎると言うことも無く、丁度良い塩梅です。
【拡張性】フルタワーなので拡張性は抜群です。HDDを沢山搭載するような使い方にも対応していますし、最大480mmの大型ラジエーターにも対応しています。本格水冷を組むのにも良いと思います。
Define7もそうですが、グラフィックボードの縦置きにも対応しています。別途縦置き用ライザーケーブルキットが必要ですが、ライザーケーブルだけさらに別途買った方が良いかもしれません。
ケースの大型化に伴って私の環境では使っていたライザーケーブルが届かず、ひとまず縦置きは断念しました。Define7と違って縦置きスペースは3スロット分あります。
【メンテナンス性】各パネルはワンタッチ(というには少し固いが)で外せます。メンテナンスはしやすい作りになっています。ただし、重いので設置場所から引っ張り出すのは大変です。
【作りのよさ】嵌め合いは良い感じです。正面から見て右サイドのソリッドパネルの中、ケーブル隠しがあるのですが、これの嵌め方は慣れが必要です。Define7も持っていましたが同じ構造です。
ラジエーターやファンの取り付け部分の鉄板は若干薄い気がします。これ以上の重量増を防ぎたかったのかもしれません。
【静音性】フロントメッシュ、天板も穴あきなので静音性には期待しない方が良いです。とはいえCore i9 12900KとGeforce RTX3060Tiの組み合わせでも普段は静かです。Liquid freezer�U420使用時です。
【総評】今回、CPUクーラーを交換するにあたって購入しました。
フルタワーということもあり非常に大きいケースです。梱包の段ボールを見たときは正直びっくりしました。それくらい大きいです。そしてかなり重量があります。
ですが420mm簡易水冷CPUクーラーを組み付けるにあたり、選択肢が少ない中、この商品を選んで良かったと満足しています。
ラジエーターやファンの部分の鉄板が若干薄い気がすると上で書きましたが、ネジ止めの時に強く締め付けすぎないように気をつければ問題ないレベルです。
以前使っていたDefine7はクリアーを選んだのですが、今回はダークにしました。
同じく以前使っていた簡易水冷CPUクーラーが光るタイプだったためそうしていましたが、今回は光らないのでこちらで良いかと。
マザーボードも若干光っていますがあまり目立ちません。
光り物を沢山付けて派手にしたい方はクリアーを選んだ方が良いと思います。
長年自作PCをやっておりますが、進化を感じました。作りもよくなりましたし、デザインも素晴らしいです。
拡張性も上がっており、大容量を求めるユーザーを満足させるに十分なケースだと想います。
ただし、かなり大きいケースですので置く場所はよく考えた方が良いと思います。
私は机下の床に台車を置いてそこにケースを置きましたが、机とのクリアランスは割とギリギリです(写真参照)。
机の上に置く人は居ないでしょうけれど、どこに置いても場所は取りますね。
1点注意点があり、正面から見て右側面のパネル内壁面にHDDを設置する場合、予め付いているフロントファンを外して、化粧パネルを外さないとマウンターを取り外すことが出来ません。
その場所にHDD等を付ける方はご注意ください。私は1度組んでから気付いて外しました。
組むときの最初の方の段階で外し、HDD等を設置した方が良いと思います。
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307位 |
181位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/11 |
2024/12/ 6 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX Mini-DTX DTX |
別売 |
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8+2 (VGAの厚さ125mmまで) |
245x560x593mm |
81.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:440mm 対応CPUクーラー:185mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×4、2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:2 x USB 2.0 Type-A、2 x USB 3.2 Gen1 Type-A、1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C ファンコントローラー:あり 重量:15.8kg
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265位 |
181位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/13 |
2026/秋 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(垂直スロット)+7(ロープロファイルスロット) |
320x470x470mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/105mm厚(90mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチベイ、4x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.2(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg
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120位 |
206位 |
4.31 (3件) |
1件 |
2024/11/ 1 |
2024/11/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
208x425x385mm |
34L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大320mm 対応CPUクーラー:全高157mm 対応電源ユニット:最大140mm(ドライブベイ非搭載時:最大330mm) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 2.0 Type-A×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:3.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5白ケースでコスパ最高のPC
2010年に1台目を組み、今回4台目を組みました。
代々ZALMANケースで組んでおり、価格に対しての製品の良さで選んでいます。
今回は白ベースでなるべくシンプルで低価格という理由で選びました。
【デザイン】
・白で統一されており、シンプルで飽きないものと思います。
・ケースのフロントLEDもシンプルで様々な色、パターンに対応しています。
・フロントのリセットボタンがZALMAN純正のLEDコントローラー(別売り)直結で
手軽にLEDカラーとパターンを変更できるので便利です。
・側面がガラスパネルなので高級感ありますが、重いです。
【拡張性】
・micro-ATXとしては標準的な拡張性です。
・320mmまでのGPUが入りますのでハイエンドまで入ります。
・CPUクーラーも120mmファンの標準的なものが入ります。
・3.5インチベイも1か所あり(2台入る)、2.5インチも2台取り付け可能です。
→アタッチメントなど追加購入で工夫すればもっと搭載可能です。
【メンテナンス性】
・micro-ATXとして標準的です。
・配線を隠すスペースが狭く、3.5インチHDDを入れていると
余った配線を入れるのも一苦労です。micro-ATXならこんなものかと。
・私は3.5インチHDD1台、2.5インチSSD 2台を下面の隠れるスペースに入れました。
→3.5インチベイに2.5インチ変換アタッチメント(社外)で入れています。
・フロントケースファンは15mm厚のものではないと綺麗に取り付けできません。
→15mm厚であればフロントに3台取り付け可能です。
・下面にもケースファン入りますが、SATAケーブルがL字ではないと干渉しました
→マザーボードにもよると思います。
【作りのよさ】
・ZALMANケースは今まで2台使いましたが、今回も満足しています。
・強度に不足はないと思います。ねじ穴精度も問題ありません。
・3.5インチベイの付属アタッチメントは組み替えるのにコツがいります。
・裏配線のスペースが狭いので配線で若干パネルがもっこりしています。
・下部にファンを2台取り付けましたがエアフローに好影響があるか不明です。
→背面のケースファンでしか排気できず、GPUの熱気がケース内に溜まりやすいです。
→GPU排気でガラスパネルがかなり熱くなります。
・上面メッシュですが、吸気状態なのでGPUの熱を外に逃がせているか不安です。
→今までシロッコファンの外排気GPUだったので気になるだけかもしれません。
→CPU、GPU共に80℃は超えていないと思います。FF14ベンチマーク時。
【静音性】
・上面がメッシュなので静穏性はないと思います。
【総評】
・コストパフォーマンスが高いPCケース
・ミニタワーとして必要十分
・上面以外はケースファンを取り付けることができる限りつけましたが
発熱量の多いGPUの排気エアフローには気をつかうかもしれません。
・M.2 SSDだけでれば配線も楽になると思います。
★価格に対してコスパがよいシンプルな白ケースと思います。
★ケースファンの構成などよくイメージした上でパーツ選びが
必要なので中級者以上向けと思います。
【構成】
CPU:中古 Ryzen7 5700X
CPUクーラー:虎徹Mk.3
GPU:RTX3060Ti
M/B:新品 ASUS PRIME A520M-K
SSD:前PC移植 2.5インチ×2、3.5インチ×1
メモリ:中古のDDR4-3200 32GB
電源:前PC移植850W
4品質的に悪くはないが滲み出るコストカット感
Zalman T3 PLUSで組んでいたメイン機を、後継モデルであるT4 PLUSにお引越ししました。そろそろ陳腐化してきたサブ機にT3 PLUSを譲り渡してメイン機は最新のT4 PLUSにしようかと。
[造り]
T3 PLUSと変わらずペラペラの鉄板です。でも要所要所リブで補強してあるので強度的には問題ありません。ただサイドパネルは床に落としたりすると簡単に曲がってしまうので取り扱いに注意してください。T3 PLUSでやらかしました(笑)
[組み立て]
組み立てに難儀したところは特にありませんが、鉄板が薄く柔らかいため、ねじを締め込む際にねじ切らないよう注意が必要です。ねじが傾いていないか、締め込み過ぎていないか、細心の注意を払って作業してください。
裏配線のスペースはT3 PLUSと同じく奥行きが15mmほどあるので特に問題はないと思いますが、ストレージが多かったりグラボに補助電源が必要だったりする場合は配線に工夫が必要かもしれません。
フロント側には吸気ファンが2個取り付けられるようになっていますが、ファン用ねじで締め付けるとねじ穴付近が簡単に歪みます。締め過ぎないよう細心の注意を払うかゴムブッシュを使用するのが良いでしょう。
[ケースファン]
T3 PLUSには光らないファンがフロント/リヤに各1個ずつ装備されていましたが、T4 PLUSではフロントが廃止されリヤにARGBファンが1個装備に変わりました。ARGBファンが標準装備になったのは嬉しいのですが、PWMではなくDC制御で最高回転数も1,100rpmと、肝心のファンとしての性能がイマイチです。この手のPCケースの購買層は熱対策に敏感な人が多く、PWMの2,000rpmクラスを選ぶ人が多いと思います。コストのためとはいえ、Zalmanにも相応のファンがラインナップにあるのにこのような交換前提のファンを標準装備とするのはもったいなく残念に思います。
[LED照明]
リヤファンはARGBでデイジーチェーン対応ケーブルになっており、CPUファン等他のARGBパーツと同期させることができます。
T4 PLUSの売りでもあるフロントパネルのLED照明について、一部レビューではリヤファンと同期可能であるかのような記載がありますが、私の購入した個体は同期は不可でした。LED照明からはSATA電源ケーブルとスイッチへのラインのみでARGBスプリッターケーブルはありません。照明の切り替えはフロントパネルの"LED"スイッチにより13種類のパターンから選ぶことができます。
[ダストフィルター]
オフィシャルの商品説明ではケース上面と下面にマグネット式ダストフィルター装備と記載がありますが、上面のみマグネット式で下面はT3 PLUSと同じ引っ掛け式ダストフィルターです。使い勝手は悪くありません。
[総評]
T3 PLUSユーザーとしてその進化版であるT4 PLUSに期待をしていましたが、正直肩透かしを食らった感は否めません。
品質的にはT3 PLUSと変わらず良く仕上げられていると思います。しかしARGBファンなのに低回転DC制御だったり、かっこいいフロント照明付けたけどARGB非対応だったり、せっかくのアピールポイントなのにコストカットのために魅力が半減してしまったのが残念です。
まあT3 PLUSと価格はほぼ据え置きなのでそれを望むのは贅沢かもしれませんが。
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167位 |
206位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
2026/5/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
215x495x435mm |
46.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:奥行き200mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイ:最大2(2.5インチドライブをケージ上部に非搭載時、3.5インチドライブが追加で1台搭載可能)、2.5インチドライブベイ:1(2.5インチドライブをケージ上部に非搭載時、3.5インチドライブが1台搭載可能) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1x USB 3.2 Gen 2 Type-C、1 x USB 3.0、1 x USB2.0、1x MIC & AUDIO ファンコントローラー:なし 重量:5.7kg
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![DS900 Shine DS900SHINE+TYPE-C-BLACK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695340.jpg) |
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389位 |
206位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/20 |
2025/6/27 |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX |
7 |
218x454x434mm |
42.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:奥行 425 mm 迄 対応CPUクーラー:高さ 170 mm 迄 ドライブベイ:3.5 inch:1+1(2.5inchと排他利用)、2.5 inch:1(3.5inchと排他利用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 Type-A×1、USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 2.0 Type-A x1、3.5mmイヤホン&マイク端子×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.6kg カラー:Black
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213位 |
206位 |
3.00 (1件) |
10件 |
2023/4/ 5 |
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ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
Standard ATX |
7 |
214x485x409mm |
42.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:330 mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:max up to 200mm (without 3.5インチ HDD tray installed) ドライブベイ:3x 2.5インチ SSD、2x 3.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:Transparent acrylic(Left Side)/Steel(Right Side) 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen1 Type-A、1x HD Audio、1x Mic ファンコントローラー:なし カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3期待してたがペラペラな合成は残念
【デザイン】
MSIの不評なドラゴンロゴですがちゃんと主張してるのはいい?ところ
スッキリ縦長のよくあるコンパクトケースです
【拡張性】
ありません
【メンテナンス性】
ネジ締めなので頻繁に開ける人には不向きです
裏配線も狭いので最小限の配線で済ませた方がよさそう
【作りのよさ】
ペラペラです、剛性などは皆無です
【静音性】
前面と天井メッシュなので静音性はないです
【総評】
MSIっていうところとデザイン以外はお勧めはしません
同価格帯でもっと剛性のいいケースもあるし、裏配線しやすいのもあります
デザインやMSIブランド以外で考えている人はやめた方がいい
3000円ならいいかも知れないが5000円は高い
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282位 |
206位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
245x462x450mm |
50.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:435mm 対応CPUクーラー:187mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
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65位 |
206位 |
3.50 (2件) |
17件 |
2025/7/16 |
2025/7/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
4 |
195x424.5x290mm |
24L |
【スペック】対応グラフィックボード:342mm 対応CPUクーラー:164mm 対応電源ユニット:最長140mm ドライブベイ:3.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ良いです
CH170(Mini-ITX)のMicroATX版です(型式にPLUSが付いている)。
CH160(PLUS)は横置きタイプですがこちらは縦置きタイプです。
ベースはCH160と共通で、違うのは脚の位置とキャリーハンドルの有無くらいかと。
内部スペースはほとんど無く、ATX電源も140mmまでとなっていますが、
長いグラボじゃなければもう少し長い電源もいけそうです。
電源のケーブル(AC)はL字コネクタなので向きに注意ですが、ケーブルに余裕があるのでどちらの向きでもいけそうです。
パネルを外すためにドライバー必須なのはマイナス点ですね。
ファンは付属しませんがその分価格が激安ですし、好きなファンを装着できるという点では歓迎です。
できれば縦置き、横置きが選べるように両タイプの脚が付属していたら良かったですね(キャリーハンドルは要らないので)。
3上級者向けケース、配線こだわりない人にはおすすめ
【良いところ】
・デザインはカッコいい。
・作りは悪くなく、DEEPCOOLらしいきれいな梱包も好感。
【悪いところ】
・全部ネジ止めなのがつらい。小さいネジでなめやすい。
・側面板がはずれるが、順番通りに外さないといけない。目的の板を外す際に、周囲全部外す羽目に…。
・裏配線スペースはゼロなので、配線整えたい人向きではない。汚くなるんで、ガラスパネルいらなかったかも?
【感想】
頭の中で組み立てを全部シミュレーションできる人向けかも…。
ファンの風向き変えるだけでも、周囲の部品を全部外す必要ありでなかなか大変。
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365位 |
206位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/20 |
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MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
200x423x388mm |
32.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:300 mm 対応CPUクーラー:160 mm 対応電源ユニット:180 mm or 300 mm (without 3.5インチ HDD tray installed) ドライブベイ:3.5インチベイ×1、2.5/3.5インチベイ×1、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:3mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:1 x USB 5Gbps (Type-A)、2 x USB 2.0 (Type-A)、1 x Audio-Out、1 x Mic-In ファンコントローラー:なし 重量:4.27kg カラー:ブラック系
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153位 |
206位 |
4.76 (4件) |
18件 |
2018/10/ 2 |
2018/10/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX(PS/2) |
7 |
221x473x450mm |
47L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:最大長240mm ドライブベイ:5.25インチベイ×2(3.5インチHDD×1/2.5インチHDD×2互換)、3.5インチベイ×2(2.5インチHDD互換)、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB3.0 x2、オーディオ、マイク ファンコントローラー:なし 重量:5.6kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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55インチベイ2つ付きで低価格の数少ないPCケース
5インチベイが2つあるPCケース、USB端子やパワースイッチが等が前面にあるという条件に当てはまるPCケースを探していたところこのケースが当てはまり、見た目もシンプルで、尚且つこの価格帯で気に入り購入しました。
ただ天面がメッシュなうえに、リアファンは青色に強制的に光るので側面のアクリルウインドウだけじゃく、天面からも光が漏れるのが気になったくらいです。
【拡張性】
今じゃ数が減った5インチベイがあるPCケースで、その数が2つもあるという丁度いいケースなのですが、1段目の5インチベイにはBlu-rayドライブや小物入れなど何も問題なく普通に取り付ける事ができるのですが、2段目には取り付ける事ができませんでした。
原因は1段目の5イチンベイのマウンタの底から、2段目のマウンタの底までの高さが足りず5インチベイの製品が入らないというものでした。
2段目に5インチベイの製品を取り付けるには、1段目のマウンタを取り外すか、2段目のマウンタを取り外してケース側の固定箇所でネジ止めして宙に浮いた状態で取り付けるという方法しかありませんでした。私は2段目のマウンタを取り外し、ケース側のネジ止めする固定箇所で固定し宙に浮かせて取り付け、宙に浮いてるので重量が軽い小物入れを取り付けました。
また2段目はマザーボードによっては24pin電源ケーブルと、sataケーブルの取り付け位置が干渉して取り付けにくいという点に注意が必要でした。
【メンテナンス性】
天面はマグネットでフィルターが止まっており、前面も爪てフィルターが固定されているためフィルターの掃除も楽なのは良いです。特に天面はケースの外側にマグネットで固定されてるのが良いです。
【静音性】
天面がほぼ全面メッシュという事もあって、グラフィックボードのファンの回転音とかは結構聞こえますので、静音性はファンの設定や性能次第かと思います。
【総評】
ケース付属のファンが3pinなのでPWM制御したい場合や光らないファンがいい場合はファン交換の必要があったり、5インチベイの2段目は工夫しないと取り付けできないという問題がありましたが、今じゃ数少ない5インチベイ対応で、ケースの見た目もシンプルでとても良いPCケースで非常に満足しております。
5自分でこれを選び納得できているのでよし。
結構長く使っていた、zalmanのz9plusから交換しました。
最近のケースでは5インチベイがないものが多いですが、2つついていること、またASSASSIN IIIが取り付けられることを条件に、これに決めました。
【デザイン】
【拡張性】
フロントusbポートが3.0×2つと、もうちょっとあっても良かった。
【メンテナンス性】
フロントカバーは簡単に外せる。
天面フィルターはマグネット
中も広く、メンテナンス性がとても良い
【作りのよさ】
特に駄目な箇所が見当たらない
【静音性】
特にすごく静かということもないけれどサイドパネルに穴がないので今までのケースよりは静かか。
【総評】
あまり売れているようではないけれど、自分でこれを選び納得できているのでよし。
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![Aqua 6 Infinity [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766574.jpg) |
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447位 |
206位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
2026/1/31 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
222x471x462mm |
48.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大435 mm まで(サイドに240 mmのラジエータを搭載した場合は拡張カードは最大280 mmまで) 対応CPUクーラー:最大175 mm まで 対応電源ユニット:最大270 mm まで ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ:2/1 水冷対応:○ サイドパネル:4 mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2(10 Gbps)、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.03kg カラー:ブラック
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131位 |
206位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/30 |
2026/7/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
277x440x418mm |
50.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:157mm 対応電源ユニット:奥行き200mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイ:2、2.5インチドライブベイ:3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1x USB 3.2 Gen 2 Type-C、1 x USB 3.0、1 x USB2.0、1x MIC & AUDIO ファンコントローラー:なし 重量:7kg
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434位 |
206位 |
- (0件) |
8件 |
2024/2/19 |
2024/2/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+ 2 pcs |
225x484x396mm |
43.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:320mm 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュ 前面インターフェイス:USB 3.0×2、USB 2.0×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg
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75位 |
206位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2023/5/25 |
2023/5/27 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3 |
200x458x271mm |
24.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365 mm 対応CPUクーラー:最大90 mm 対応電源ユニット:最大130 mm ドライブベイ:2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル(フロント、トップ、サイド) 前面インターフェイス:1×USB Type-C、2×USB Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4光らないほうの2000Dはいかが?
【デザイン】見た目で選んでも問題ない。コルセアらしいデザインで美しいフォルム
【拡張性】このサイズに360mm AIO(簡易水冷)と12cmファン3基搭載したうえ、フルサイズ35cm VGAを詰め込んだのはお見事
【メンテナンス性】ITXのなかでも厳しいほう。特に簡易水冷前提だが、コードやチューブをよける仕組みは特にない。各々のケーブルマネジメントにゆだねられている。
【作りのよさ】よくない。黒白2台購入したが、フレームに曲がりあり。ファンを取り付けなおすと塗装が剥がれる。
【静音性】メッシュなのでファン性能による。高性能なVGAとCPUを組み込んだら当然うるさい
【総評】どうしても7950Xと3090をmini-ITXに詰め込みたいといった酔狂な人向け
2台並べてもミドルタワー1台分のフットプリントなので省スペース化にも貢献するが、組むのは苦労しますよ
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![SST-FA513-B-C [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001524759.jpg) |
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73位 |
206位 |
3.98 (4件) |
17件 |
2023/3/24 |
2022/11/17 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
204x452x438.3mm |
40.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:390mm(25mm厚フロントファン装着時)、幅:167mm 対応CPUクーラー:161.5mm 対応電源ユニット:186mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 4(2 x 2.5インチ SSDがマザーボードトレイの前面に装着される場合は、フロントパネルは、120mmファンにのみ対応します) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
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5ATXケースで最もコンパクト
【デザイン】
5.25インチベイがあるにも拘わらずATXケースとしては非常にコンパクトに仕上がっている。外観は奇をてらうことなくオーソドックスで、価格の割には作りはよい。ネジ穴のずれなどはないし、前面にUSB TypeCポートがあるのも良い。ケースファンは背面に1個ついているだけなので自分の好みで必要なケースファンを追加する必要がある。
【拡張性】
スロットやベイ、ポートの数などは自分にとっては十分。CPU空冷クーラーはDEEPCOOLのAK620(高さ160mm)が装着できる。グラボの長さ限界は390mmなので、空間の拡張性はある。
【メンテナンス性】
組み上げるのに困難さは感じなかった。ケースの前面、側面の脱着も問題ない。トップのフィルターは磁石式で脱着やファンやラジエターの取り付けも容易にできる。ただし、背面配線スペースはあまりないので、太い配線の取り回しに一工夫必要。
【作りのよさ】
安っぽさは感じられない。ネジ穴のずれも見られなかった。
【静音性】
非常に静か。CINEBENCH R23の時もファンの音はほとんど気にならなかった。
【総評】
ケースファンを別途準備する必要があるが、価格の割には作りやデザインはよく、コンパクトなのでGOOD!
4お値段相当
5インチベイが1個、3.5インチシャドウベイが2個、2.5インチドライブを取り付けるスペースもたくさんついていて、拡張性は高いです。
ただ、メンテナンス性ちょっと悪いです。シャドウベイにドライブを追加するには、一旦、電源ユニットを外さないとアクセスできません。
たまたま初期不良だっただけだと思いますが、5インチベイがずれて取り付けられていて、そのままでは光学ドライブを取り付けられませんでした。強引に曲げて加工して取り付けました。
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142位 |
206位 |
3.88 (9件) |
0件 |
2017/6/ 5 |
2017/6/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7 |
205x444x464mm |
38.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:フルサイズ(最大380mmまで) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大230mmまで ドライブベイ:外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5オススメします
通気性のあるコンパクトなミドルタワーで、5インチオープンx2が入るケースを探してたどり着きました。以前はごく普通だったと思いますが、今は少数派のようですね。
[全般]
Fractal DesignのATXケースの中では最も安い製品だと思います。シンプルな形状・構造でとても軽いですが、筐体はしっかりしています。通常の配置・構成を維持しながら、縦・横・奥行、全ての無駄なスペースと材料を削り取ったようなケースです。裏配線やパーツ間のスペースが許容範囲内で削られており、配線用のホールも適所に作られています。ネジ穴位置の精度も高く、細かいところまで上手くできているので、組み立てにくいようなところはありません。一回り大きいCM690からの買い換えですが、組み立てる上での違和感はありませんでした。
[外観]
Whiteを購入しましたが、派手すぎない、PCっぽ過ぎない感じが気に入っています。落ち着いた雰囲気で、違和感なく部屋に置けると思います。塗装もきれいで安っぽさはありません。イルミも似合うと思います。
[注意点]
・奥行き方向がピッタリサイズで作られているので、奥行きのある5インチ製品はATXマザーに当たって、メッシュ部分から少し(5mmほど)前方にはみ出る固定になる場合があります(外縁部分より前にははみ出ません)。私の場合、BDドライブはピッタリでしたが、HDDマウンタは少しはみ出た固定になりました。
・横幅方向もピッタリサイズなので、3.5インチベイにHDを取り付けると、SATAのストレートケーブルの取り付けがギリギリになります(サイドパネルに当たる)。L字なら問題ありません。
・他の方のレビューにあるとおり、5インチベイ上段にBDドライブ等、通常サイズのものを入れるとトップ前方側にファンは取り付けできません。なので、この場合、トップに240mm簡易水冷も使えません。
・こちらも他の方のレビューにありますが、ケースのUSBポートは3.0と2.0がそれぞれ1つづつしかないのにかかわらず、マザーボード上のコネクタをそれぞれ1つづつ占有するようになっています。フルに使うには、ジャンパワイヤ等を噛ませてピンヘッダの半分だけを使うようにアサインする必要があります。なぜ3.0x2個にしないのか疑問。
[総評]
ごく普通のシンプルな構造ですが、細かいところまで丁寧に作られた、とても良いケースだと思います。サイズの割に通気口が大きく、内部構造がシンプルなせいもあって、かなりよく冷る印象です。通気性がいいのでファンの個数・回転数を抑えることができ、静音化もし易いと思います。
ストレージスペースが少なくてよく、コンパクトで冷えるミドルタワー、落ち着いたデザインが好みな方にはオススメできると思います。過剰装備がない分、組み立て・メンテナンスもし易く、個人的にはこれぐらいのケースが好みです。
ただし、CM690のような重厚・頑丈なケースではないので、上に重いものを載せたり、頻繁に中身を入れ替えたりする方は、それに見合ったケースの方がいいと思います。
[構成例]
8086Kを使いたくて、高騰パーツは他から流用して組み立てました。PC98風にWhite色を選びましたが、とても気に入っています。AORUSのイルミもキレイに映えます。
ケース :Focus G FD-CA-FOCUS (White)
マザーボード :Z370 AORUS Gaming 7
CPU :Core i7 8086K Limited Edition BOX
CPUクーラー :H100i V2 CW-9060025-WW
ビデオカード :GTX 1060 AERO ITX 6G OC
電源 :RM650x CP-9020091-JP
添付のファンをリアとトップ後方に移動させて、フロントに240mm簡易水冷を設置しています。通気性がいいので、普通に使う分にはフロント2つのファンだけで十分かもしれません。多少のOCなら余裕を持って冷却できています。
4無難でおすすめです
【デザイン】可もなく不可もなく無難なデザインだと思います
【拡張性】多いほうだと思います。5インチのdvdドライブをつけるスロットも2つあるので、やろうと思えばブルーレイドライブを2つ付けることもできます
【メンテナンス性】作業はしやすかったです。
【作りのよさ】鉄板などは薄めなのである程度はゆがみますが、その代わりケース本体が軽いので移動や組み立ては楽です
【静音性】静音ケースではないので、ファンの回転数次第です
【総評】安くて無難なケースが欲しいならおすすめです
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![CH260 WOOD R-CH260-BKNWM0-G-1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773008.jpg) |
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134位 |
206位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2026/3/ 6 |
2026/3/13 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
225x312.5x438mm |
30.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時:最大388mm) 対応CPUクーラー:174mm 対応電源ユニット:最大長さ150mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:1、2.5インチDrive Bays:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.3kg カラー:ブラック
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282位 |
206位 |
4.41 (4件) |
0件 |
2022/3/29 |
2022/3/ 1 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:ATX(PS/2) 搭載電源:なし |
4 |
200x402x450mm |
36.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:158mm 対応電源ユニット:最大奥行き240mm ドライブベイ:5.25インチベイ×1、3.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0 x2、Audio、Mic ファンコントローラー:なし 重量:5.85kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5終わってしまえば鮮やかです
windows7の機械を数年にかけてパーツ交換やアップグレードで今回windows11の要件が完全クリアしたのを記念して今回ケース交換しました
要件で一番苦労したのは ブートのUEFI化とディスクのGPT化でした
ケース交換の作業が終わってみれば鮮やかな結果で爽快感と満足感が出ました
今回はARGBタイプのCPUクーラーも一緒に交換しましたので鮮やかさがより一層引き立ちます
5.25ベイも捨てきれず今回この製品を選びました 使用の機会がないかと思っていたら早速年賀状雑誌の付属のDVDを読み込みました
音もすごく静かです
難点は取説が素人には理解しがたくとても苦労しました
もう少し日本のメーカーみたいな細かい注釈があるとよかったです
終わってしまえば大満足です
5Sharkoon大好きよ。
Sharkoonが気に入ってこれで3代目です。
ドライブベイがあってガラスパネルでM-ATXって
以外に無いんですよね。
フロントファンは1個で良いので
その分もう1個ドライブベイが欲しかった。
そうすれば完璧です。
隠ぺい配線、コツがいりますね。
組み上げれば奇麗です。
付属のファンも奇麗で静かです。
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161位 |
206位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2021/4/ 5 |
2021/4/10 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
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【スペック】対応グラフィックボード:最大350mm 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:170mmまで ドライブベイ:5.25インチベイ×1(着脱可能)、3.5/2.5インチシャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:5.7kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4P7 Silentとの比較あり
【デザイン】
Antecらしい静音密閉ケースで好き好みの分かれるデザインだと思います。
【拡張性】
必要最低限の拡張性はあります。
2.5インチSSDx2
2.5インチ/3.5インチHDDx2
5インチベイx1
拡張スロットx7
フロントUSB3.0x2
高さ165mmまでのCPUクーラー対応
【メンテナンス性】
SATAを一切使わない構成であればメンテナンス性は良好。
SATAのSSDやHDDを使うとケーブル配線はきちんとやる必要がある。
マザーボード裏側にあるSSD専用ベイはストレートタイプのSATAケーブルと電源ケーブルが必要になる。
同じAntecの電源NeoECO GOLD 750WではSATA電源プラグインケーブルの先端が
4ピンペリフェラルでSATA電源延長ケーブルが無いとスマートな配線ができない。
電源はショートタイプを使った方がシュラウド内にあるHDDベイと干渉しない。
【作りのよさ】
P7 Silent同様に拡張スロットが切り抜き式でここはコストカットされている。
拡張スロットの真ん中部分にネジ止め式の蓋がありP7 Silentより面倒になった。
マザーボードを取り付けたときの立て付けは問題ない。
5インチベイの金具からはみ出るドライブだとマザーボードと物理的に干渉する。
P7 Silentでは省略されていたHDDアクセスランプが一応復活しているが、ごま粒サイズのため気づきにくい。
標準搭載のファンのネジ止めされている位置がファンの裏側にあるフレームで、
ファンを交換するときはマザーボードを取り付ける前にやる必要がある。
さらに下側のファンは一度HDDベイを取り外してシュラウド内部にドライバーを入れる必要があった。
【静音性】
左右のパネル裏に吸音材が貼られており静か。
付属のファンは3ピン仕様で冷えないと思い交換済み。
マザーボードのファンコンで制御すれば高負荷時以外は静かにできる。
【総評】
P7 Silentより拡張性が少し増えて基本的な部分はほとんど変わっていないケース。
ミドルクラスのCPUやグラフィックボードであれば問題ない。
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174位 |
206位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/21 |
2026/8/28 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
5 |
285x368x457mm |
47.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:164mm 対応電源ユニット:最長200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB2.0×1、USB Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.7kg カラー:ブラック系
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397位 |
206位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
2024/12/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
231x463x450mm |
39.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:368mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:178mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×5 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg
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349位 |
206位 |
4.45 (5件) |
0件 |
2020/2/17 |
2020/1/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
8段 |
282.5x450x190mm |
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【スペック】対応グラフィックボード:240mm以上のクーラー取り付け時:全長270mmまで ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像以上に良い出来栄え
【デザイン】
見たまんまですが、塗装の質も良く思っていたより高級感があります。ベンチ台として買いましたが、普通に稼動機をひとつ組んでもいいかなと思うくらい映えます。
【拡張性】
下部に電源、HDDを積めます。HDDは電源スイッチの出っ張りが邪魔するので、積めても2台まで?
ライザーケーブル足したらグラボ縦置きまで対応する変態仕様。
AIOは片側しか固定できないのが気になります、ラジエータ対応バージョンにしとけばよかった。まあベンチ目的なら空冷で足りるのでOKです。
【メンテナンス性】
メンテも何もありませんが、これ以上はないでしょう。
【作りのよさ】
ビックリしました。ペラペラ板金だと思って全然期待してなかったら、全パーツ1.5mm厚の鋼板構成。しかもバチバチにリブ入りで頑丈そのものです。精度も出ていて良好、特にマザーボードのスペーサーをねじ込む感覚は安物ケースでは絶対に味わえないものです。
付属品もネジ毎に小分けされていて親切。簡素ながら全く不満のない構成です。
【静音性】
(笑)
【総評】
良い買い物でした。こんなイメージで無骨な真四角のケースが出たら絶対買います。
5むき出しの存在感が良いです。
【デザイン】
マザーボードとそう変わらない幅のコンパクトさが良いと思っています。
【拡張性】
一応、ストレージを収める場所があるので。
【メンテナンス性】
ケースの蓋を開ける必要がないので良いです。
【作りのよさ】
割としっかりとした作りだと思います。上部のハンドルがもっとしっかりしていたら満点ですね。
【静音性】
電源とクーラーにかかっているので無評価です。
【総評】
以前から気になっていたのですが、サブ機の中身を取り換えたのを機に余したパーツで組んでみました。
電源を下部に組むところから始めるのですが、一般のケースと比較して工作感が盛り上がります。
組んだ後の存在感もあり、机の下に入れておくのがもったいなくなります。
全てがむき出しになっているので埃が被りやすいのが難点ですが、反面、埃がたまりやすいケースファンもないので掃除のしやすさはピカイチです。
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307位 |
206位 |
4.11 (9件) |
16件 |
2021/10/18 |
2021/10/15 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
210x460x428mm |
41.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長360mm 対応CPUクーラー:最大165mm ドライブベイ:3.5インチ:2+1、2.5インチ:2+1 サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-A×1、USB3.2 Gen2 Type-C×1、オーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインが良い
デザインが良い、組み立てしやすい、通気性が良くて、フィルター掃除がしやすい。
5ちょうどいいサイズ
【デザイン】カコッコいい
【拡張性】ミドルタワ−で配線処理が楽でした
【メンテナンス性】フィルタ−類がついているのでいい
【作りのよさ】組み立ても楽です
【静音性】構成によると思います
【総評】女性のために買いましたが、マザ−と電源以外ホワイトで統一しました
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![Silencio S400 White Steel MCS-S400-WN5N-SJP [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001512981.jpg) |
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188位 |
206位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2023/2/ 3 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
210x408x418mm |
33.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:319mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:325mm (フロントラジエータ&HDDケージ非搭載時)/140mm (HDDケージを最後方に設置した場合) ドライブベイ:5.25インチ x1、3.5インチHDD x4、2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:遮音スチール 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x1、3.5mmヘッドセットジャック (オーディオ+マイク)x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg カラー:ホワイト
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341位 |
206位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/29 |
2025/10/上旬 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(垂直スロット)+7(ロープロファイルスロット) |
320x470x470mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/105mm厚(90mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチベイ、4x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.2(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし カラー:ブラウン系
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292位 |
206位 |
4.67 (2件) |
3件 |
2024/2/28 |
2024/3/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
304x376x479mm |
54.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400 mm 対応CPUクーラー:最大180 mm 対応電源ユニット:奥行き225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:11.84kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コルセアのピラーレス
通常のケースより組むのに時間がかかりました
紙のマニュアルが入っていないのでネットでマニュアルを見る端末を用意してください
[クイックスタートガイド]
www.corsair.com/jp/ja/explorer/diy-builder/cases/corsair-2500-series/
[良かった点]
2面ガラスのケースはとても綺麗でそれだけで組んで良かったと思います
ケース内にスペースがありフィギュアを置くのが楽しみです
高さが低いので圧迫感がないです(高さ37.6cm)
ネジや結束バンドがクリアな小物入れに入っていました
[悪かった点]
送られてくる段ボールがデカいです(46x56x高さ41cm)
ケース重量が重くて組んでいる時に向きを変えるのに苦労しました(11.8kg)
裏パネルが横に開くのに対して表ガラスが上から手前に開くので紛らわしいです
フロントファンの向きが逆になって裏側が見えてしまうのが悲しい点です
[総評]
大人気の「ANTEC CX200M RGB ELITE」を狙っていましたが在庫がなく新製品のこちらにしました
光るケースで嬉しくなってしまい久しぶりに満足感がある商品に当たりました
状況を見ながらグラボを物色中でこれからも楽しみです
4シンプル、だけど上品で良いケース
今回の構成
CPU AMD RYZEN7 7800X3D
M/B MSI B850M-P WIFI
MEM ドスパラS DDR-5 6000 16GBx2
CPU-C MSI CORELIQID D240(1部白に加工)
SSD WD黒SN770 2TB OSアプリ用
Kingston NV3 1TB ゲーム用
Team GX2 2TB 動画編集用
PSU FSP HydroG Pro 1200W+白ケーブル
GPU SAPPHIRE RADEON RX7900XT NiTRO+ VAPER X
4スロ厚の思いグラボ支えるため、オウルテックの丈夫なグラボホルダー
FAN DF DM8白 正1 逆2
OWLTECH infinityミラー白 3のちに2
CASE コルセア2500X 白 これ+ホロのラぷ様
デザインはイマドキのデュアルチャンバーピラーレスな形状で
メインフレームや足自体は分厚い鉄でとても剛性感があります
その分少し重いですが、その分揺れにも強そうです(笑)
拡張性は裏のスペースの配線も広くて楽、アサシンの様な
大きな空冷でもいける、ブラケットから手前に突き出てるグラボでも入る
上面に360ラジエターが付くのでハイエンドなCPUでも安心って感じです
あとは大きめの電源でも余裕をもって組み込めます
メンテナンス性はツールレスの様な持つ場所間違っていきなりバコっとガラスが
外れない、一応落ち止めのローレットねじがあるので安心
SATAのストレージが外部からアクセスできるのがとても便利です
作りの良さはガラスも面取り加工してあり、厚みもあって良い
ただ、天面の通気メッシュ板がすこし反っているのがとても残念(私のだけ?)
側面のFAN取付ブラケットが優秀で2か所の取付位置+ブラケット表裏で、
4パターンのFAN位置が決められる(これが決め手になって購入)
静音性は裏面が全部メッシュな作りで正直あまりよくないです
なので下面や上面は140のFANで回転数落として風量を稼ぐといいと思います
(ラジエターなら280推奨)
自作歴25年、これまでに組んだPCおよそ100台のおじさんのレビューでした。
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330位 |
206位 |
4.57 (8件) |
19件 |
2022/4/22 |
2022/4/23 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
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285x462x456mm |
60L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm長/75mm厚(60mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大160mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチ HDD or 4x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(3面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:7.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5刺さる人には刺さるケース
【デザイン】◎
購買目的そのもの。このケースを買う人はデザインが気にいるかどうかです。
グラボを立てたい、ケース内に物を飾りたい人はオススメです。
ライザーケーブル付き、かつボトムファンの上に物を置ける床があるケースは珍しいです。
【拡張性】▲
シャドウベイはマザー背面に2つだけ。エアフローとは無縁な場所です。私は使わないので気にしませんが
【メンテナンス性】◯▲▲
◯ 外装パネルはほぼ外せる。かつネジ止めしなくても固定できるので、組み上げてからの手直しは非常に簡便でした。
▲ マザー上部の隙間が小さいので天面にファンを設置するとCPU電源ケーブルがファンと干渉します。←先人の方々の写真を見ると干渉せずにケーブル回してるので、何とか出来るはず。自分が下手なだけでした。
▲ 底面のメッシュはケースを傾けないと外しにくい。お掃除するときはシャットダウンするつもりです。
【作りのよさ】▲
この手のケースでは外装パネル同士の隙間が出来るのはしゃーなしだが気になります。
【静音性】▲
隙間があるから
【総評】◎
見た目、それ以外は瑣末
5買って正解でした!
【デザイン】
見た目通り、かなりの開放感。
この素晴らしさが購入意欲と直結しているのは言うまでもない。
【拡張性】
ロープロファイルでの使用が前提なので、そこの敷居さえクリアしてしまえばなんということは無い。
他メーカーのケースに比較すると劣るのは間違いない。割り切りが必要。
【メンテナンス性】
解放的な設計で、チャンバー裏からの作業性も悪くは無い。ただし、ケーブル類のまとめに関しては少しばかり苦しくもある。
【作りのよさ】
作りの良さ??堅牢?
もはや基準が分からないが、この製品はかなり良いと思った。素材違いでも塗装に統一感があり、シームレスに一体感を感じられるケースだと思う。3面ガラスの隙間を気にする人もいると思うが、デザインに全振りをした結果であってエアフローは犠牲にしたのだと思う。
【静音性】
前述した通り、ガラス面に隙間が見受けられる(構造上仕方がない)がこれには目をつるむとして、ファンの音は割と聞こえる。だが【聞こえる】程度です。重いゲームをすればどのケースでも聞こえてくるでしょう。
白で揃えたくて開放感を望んでいれば、必然的に購入候補に入ってくるであろう製品です。
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292位 |
206位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
2025/8/29 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX Mini-DTX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
8 |
261x544x471mm |
60.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:390 mm 対応CPUクーラー:190 mm 対応電源ユニット:235 mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ ドライブベイ (COMBO) x1 (Bottom)、Preinstalled Drive Bays 3.5インチ/2.5インチ Drive Bay (or SSD) (remark Toolfree quantity) 1x 2.5 or 1x 3.5 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen 1 Type A、1x USB 3.2 Gen 2x2 Type C、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:10kg
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![MasterFrame 600 Black MF600-KGNN-S00 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699302.jpg) |
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272位 |
206位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/14 |
2025/7/18 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX Mini-DTX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
8 |
261x544x531mm |
73.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:485 mm(フロントファン・ラジエーターなし) 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:235mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x3 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:アルミニウム 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type A x 2、USB 3.2 Type C x 1、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:12kg カラー:ブラック
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330位 |
206位 |
- (0件) |
4件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/ 6 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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8+3 (追加-縦) |
285x450x446mm |
57.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:163mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen1、1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type C ファンコントローラー:なし 重量:11kg
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256位 |
206位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/18 |
2026/9/11 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
8 |
248x550x548mm |
74.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大460mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×5、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:スチール、強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.3kg
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213位 |
206位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/10/17 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
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8+2 (追加バーティカル) |
250x591x565mm |
83.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:450 mm 対応CPUクーラー:190 mm 対応電源ユニット:220 mm ドライブベイ:2×2.5インチ/3.5インチコンボ、4×2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、4 x USB 3.2 Gen1 ファンコントローラー:あり 重量:18kg
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![C102 GLASS C102G [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676637.jpg) |
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359位 |
237位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/17 |
2025/1/11 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
Standard ATX |
5 |
210x450x450mm |
42.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:GPU Length:410mm 対応CPUクーラー:CPU Height:165mm 対応電源ユニット:PSU Length:200mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2 + 1 (Replace from 3.5インチ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、Audio In & Out (supports HD Audio) ファンコントローラー:なし 重量:5.79kg カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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4人を選ぶ
【デザイン】
・見た目に一目惚れしたので買いました。
・凹んでいるタイプの取っ手が無いので持ちあげにくいです。
【拡張性】
・そこそこ大きめのGPUが入ります。
・2.5インチSSDを置く場所が2種類あり、一つは3.5インチHDDと共用の底部とマザー裏の2.5インチ専用の設置場所があり、底部はネジ止め、マザー裏は突起が付いたネジをSSD本体に装着し、ケース側にゴム製の穴の開いたラバーを装着し、この穴に挿れる感じです。
・ファンが9つ搭載できるので、風通しがいいです。
・スロットカバーは折り曲げて取るタイプです。
・電源ケーブルを通す穴が多めなので、配線は楽です。
・裏配線スペースは必要は最低限しかないです。
【メンテナンス性】
・普通のケースと同じくらいです。強いて言えば、フィルターがマグネットなので取りやすいくらいです。
【作りのよさ】
・とにかくネジがひどい。急にテンションがかかると思ったら緩むせいで、しっかり固定できているか不安になります。しかもネジを締めるとき斜めってしまいます。
【静音性】
・負荷をかけるとまぁまぁうるさい。
【総評】
・ネジ関係以外は良品。
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300位 |
237位 |
3.22 (12件) |
0件 |
2014/12/ 2 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6基 |
200x430x445mm |
38.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大385mm(ディスクケージ取り外し時) 対応CPUクーラー:160mm(※マザーボードのCPUソケット位置、またはCPUクーラーの種類によっては最大高155mmまで) 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:5.25インチベイ×3基、内部3.5インチベイ×3基、内部2.5インチベイ×4基 サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオ ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg カラー:フルブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5きちんとこのケースのメリットが見えていれば唯一無二の存在に
このケースはしっかりと特徴を捉えて購入を決断されるのであれば、かなりの唯一無二なケースとなります。一方で、単に安いから、5インチベイが多いから、で導入すると、「帯に短し」な状態になりますので、注意ください。
【デザイン】
このケースの特長は「5インチベイx3」「幅200�o」「奥行450�o以内」「裏配線」これらの両立です。
気が付く人は分かると思いますが、幅200�oのケースは、意外と少ないです。私のような置き場所が横幅制限のあるデスク下PCホルダーに組み込むと、横幅210�o以上のケースは使えないのです。
それでいて、横幅を小さいケースにしてしまうと、5インチベイが無かったり、スリムケースになってしまったりとしてしまうので、本当に大変助かります。
【拡張性】
3.5インチシャドウベイが3個と多いのが良いです。家には3.5インチの1TB/2TBといった中途半端な容量のHDDがいくつか転がっていて、ベイ不足だったので、このように沢山搭載できるケースは助かります。5インチベイも金具を追加すれば、3.5インチHDDをまだまだ乗せれますし。
2.5インチシャドウベイも多いので、これまた中途半端で取り外してしまった500GBや250GBのSSDとかを乗せれます。
5インチオープンには当然光学ドライブ。しかし、このケースは奥行方向もコンパクトですので、マザーボードの右上側にあるATX電源のケーブルと光学ドライブが干渉するので、マザーボードの電源ケーブル位置に合わせて5インチベイの上中下のどれを使うかを選べば良いかと思います。
ちなみに、スマホ接続用にUSB3.1Gen1が前面に欲しかったので、USB3.1Gen1ポートのあるカードリーダーを後付けしました。
【メンテナンス性】
そこそこ良いのでは。HDDは裏配線用に向かって右側にコネクタが来る搭載となりますが、それほど問題はありません。しかし、、、、このSHA-VS4-WBKは、側面メッシュパネルのSHA-VS4-VBKと異なり、側面は透明アクリルパネルですので、窒息ケースになりがちで、吸気はフロントに設けられますが、肝心の排気は背面12cmファン1個のみとなりますので、マザーボードのデフォルトFAN制御では結構熱がこもります。
これはマザーボード側のファンコンユーティリティーで、CPU温度に連動して背面ファンを早めに高速回転させるセッティングにすることで回避できます。
【作りのよさ】
まあ、安い割には内部鉄板はブラック塗装してますし、指を切ってしまいそうな荒い部分も殆どないです。ケース自体も軽い!しかし、底面の鉄板も薄いですので、このケースに体重をかけるような使い方は避けましょう。見事、底面の樹脂アシ周りの鉄板が曲がりました。変な使い方をしなければ、普通の剛性はあります。
しかもアクリルパネルのおかげで、最低限、ケース内のLED点灯が見えるようになっており、まあまあ良いかと思います。
【静音性】
SHA-VS4-WBKは前面吸気口と、背面排気口が空気の流れる部分となりますので、内部の音は結構聞こえにくいです。地味に静粛性はあるかと思います。
【総評】
必要なパーツをしっかり収めることができ、私は大変満足しています。
NZXTケースのような派手さ・剛性感・高級感もないですが、パーツ収容するというケース本来の目的をしっかり果たすことができ、それでいて最大限のコンパクトさを実現しているところに、このケースを選ぶメリットがあります。
45インチベイが多めのシンプルなケース
2016年に購入。
当時新品で入手可能なケースの中でもっとも5インチベイの数が多いケースだったのを覚えています。
【デザイン】
どこかの商品説明に「おとなしめのデザイン」とあるように、派手な装飾のないシンプルなデザインです。
左側面が透明なアクリルパネルになっていて中が見えます。稼動状態を確認するのにいいかもしれません。
背面の排気ファンがLED入りになっていて、電源を投入すると青く光ります。これも稼動状態を確認するのにいいかもしれません。気に入らなければ自分でファンを交換する手もあります。
【拡張性】
5インチベイが最近のケースにしては珍しく3つもあるので、光学ドライブを複数搭載したり、HDDリムーバブルベイを装着したりできます。
ただし背面の拡張スロットは7つあるように見えて、上から6つまでしか使えません。
【総評】
安めのケースとしてはがんばっていると思います。
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219位 |
237位 |
4.32 (3件) |
7件 |
2024/7/26 |
2024/7/10 |
ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX/SFX |
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202x295.2x266mm |
15.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:255mm 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:2.5インチSSDまたは3.5インチHDD×1 サイドパネル:mesh 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB3.0×1、Audio×1+Mic×1(Headset+mic combined) ファンコントローラー:なし 重量:2.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5NH-P1がつけれたので満足です。
【デザイン】
シンプルなデザインで熱もある程度逃がせそう!
【拡張性】
このサイズでNH-P1がつけれたので最高!
【メンテナンス性】
狭いですが、4面開くので十分!
【作りのよさ】
値段の割にはよいと思います。
【静音性】
穴が多いので遮音性はないですが、ファンレスにして静穏化できそう!
使用しているマザーボード、ファンつけないと起動しなかったので回転数落として使ってます。
【総評】
無事NH-P1がつけれたのでよかったですし、
MicroATX(CPUとメモリ)が流用できたのもよかったです。
マザーボードGIGABYTE GA-Z170M-D3H だと、ケースの電源コード面とNH-P1がくっついていますがぎりぎり収まっているようです。
また、電源寄せてつけたら、NH-P1と電源の間に3.5インチHDDもつけれたのでディスク容量も問題ないです。
ただし、遮音性がないのでディスクの音が結構します。
(SSDが安くなったら変える予定)
今のところ机の下の置いているので音はそれほど気にならないです。
値段安目なMicroATX使えて、メモリも4枚つけれるからメインPC用にC6-ITX2台目購入しました。
サブPCのNH-P1とって試しにつけようと思ったらマザーボードによってCPUの位置が結構違うことに気づきました。
AMD用マザーボードだとNH-P1の取り付け向きは2パターンで
ASUS TUF GAMING B550M-PLUSだといい感じにつけれなさそうでした。
サブPCがかなり収まりがいい感じですし、つけたり外している暇もなかったので、ひとまずメインPCは別のCPUクーラーです。
メインPCも古めなので、次新しくするタイミングで、ASUSのマザーにうまくつけれるか試してみます
(CPUやメモリの位置が右にきていて、電源の位置とメモリの位置が重なるので、
メモリはヒートシンクがないものがよさそう)
(最悪電源はケースの底に置くでもいいかなと思います。耐震ジェルマット等でくっつけておけば)
PCがコンパクトになり、部屋が少しすっきりしたので良かったです。
■サブPCパーツ構成
・JonsboC6-ITX
・Corei7 6700K
・GIGABYTE GA-Z170M-D3H
・Noctua NH-P1
・CORSAIR DDR4 4GB×4枚
・Fractal Design ION SFX 650G 650W 80PLUS Gold
・グラボなし
※PC用途としては、ネットがメインで、ゲームはしないですが、
勉強のためプログラミングをしたり仮想環境使うので
CPUスペックはある程度高くし、メモリも多めにしています。
4メッシュとはいったい……うごごご!!
【デザイン】★★★★★
見た目はとても良い。メッシュが良い感じだけど、エアフローの改善にはほぼ効果がない。
天面にケースファンを着けると取手バンドが風を遮ってしまうので、バンドを片側だけに通しておく、もしくはバンドは仕舞っておくという運用が必要になる。
【拡張性】★★☆☆☆
そもそもITXに拡張性を求めるのがおかしい。CPUクーラーとGPUと電源で、ケース内はギッチギチ。
【メンテナンス性】★★★★☆
フロント・天面・両サイドの4面のパネルがねじ止めなしで着脱できるので、メンテナンス性は良好。
ただし、天面に標準の取手バンドを着けていると、バンドが干渉して天板は着脱不能になるので注意。
【作りのよさ】★★★★★
丁寧に作られており、値段からは想像できない品質の良さ。アルミではなくスチール製だからこその値段。
【静音性】★★☆☆☆
メッシュは空気をあまり通さない割りに音を素通りさせてくる。ファンコンで回転数を下げない限り、静音ファンでも間違いなく煩い。
【総評】★★★★☆
見た目8割、実用性2割の小型ケース。最大の特徴であるメッシュとバンドが一長一短あるのが面白い。
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118位 |
237位 |
4.45 (9件) |
0件 |
2020/8/27 |
2020/9/ 4 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
218x410x411mm |
33.26L |
【スペック】対応グラフィックボード:344mm 対応CPUクーラー:166mm 対応電源ユニット:140mm (HDDケージを最後部に設置した場合)/325mm (フロントラジエータとHDDケージなしの場合) ドライブベイ:5.25インチ x1、3.5インチ x2、2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass/Steel(Left Side Panel) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1x2、3.5mmヘッドセットジャック (オーディオ+マイク)x1 ファンコントローラー:なし 重量:5.47kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスに優れたケース選びに苦労しました。
【デザイン】
シンプルなデザインで光るパーツも光らないパーツでも適応できる感じです。強化ガラスで光っても良いし、光らなくても良いの両面取りだと思います。
【拡張性】
5インチベイがあるケースは希少になって、そこに裏配線もできるとなると結構選択肢は限られているように思えます。コンパクトな筐体ですがそれなりにミドルスペック以上のパーツでも適応可能な拡張性はあると考えます。(ハイエンドになると少々心もとないです)
【メンテナンス性】
日々の清掃等もそれなりにしやすい工夫はされているように思えますし、組み込みもそれなりに楽でしたが、後述する不満要素もありました。ネジ回りが微妙に戴けません。
【作りのよさ】
全般的には良いとの前評判でしたが、個体差があるのか私が購入した筐体。ネジ回りで若干不都合がありました。ケースファンを取り付ける際、締め方がきつかったのかネジがネジ穴(?)を跳び越す不具合に2度遭いました。若干強く締め付けたのかと思いましたがすべてが跳び越すわけでないのでたまたまだったのかもしれません。
【静音性】
メッシュになっている部分が多く、音が漏れる部分はあります。それでもミドルスペック程度であればそこまで気にならないと考えます。
【総評】
5インチベイを備えて裏配線がしやすいケースで言えば一番コストパフォーマンスに優れていると考えても差し支えないと考えます。5インチベイが不要であれば他のケースの方がコストパフォーマンスが良い商品もあるかと存じますが、5インチベイ(Blu-rayドライブ)を必須とするユーザーは一度考慮に入れるべき商品と考えます。
5「騒音は諦めろ、その代わり冷やしてやる」って感じ!
【はじめに】
ANTEC P5からの乗せ換えに購入しました。
そのため、ANTEC P5との比較を交えながら書いていこうと思います。
【デザイン】
シンプルなデザインです。
デザインが派手になると価格が上がるのかな、といった気分になりますw
パソコン机の横に床置きなので、電源と前面用USBがトップにあるのは良いです。
ANTEC P5と比較すると、前後と上下は短くなりましたが幅が広くなりました。
幅が広くなった分、ちょっと大きなCPUクーラーも入りそう。
サイドのガラスパネルが生かせる場所に設置していないので、購入前は気にしていなかったのですが、組み込んでいるうちにガラスパネル採用のケースのすごさを理解しました。
【拡張性】
・ストレージ関連
以下のドライブを収容していますが、これ以上の追加はできません。
3.5inch HDDx2台、2.5inch SSDx2台、5inch BDドライブx1台
2.5inch SSDは取り付け位置が2パターンあり合計4か所に設置できますが、SSDの取り付け部品は2台分しかありませんので、実質2台までだと思います。
3.5inch HDDは電源ボックスの前側に取り付けますが、ケーブル類がHDDの取り付け用器具と干渉するので、身長の長い電源ボックスを利用する場合は注意が必要だと思います。
SSDとHDDはどちらもゴムのスペーサーが付いてて防振もされてて良いです。
・ファン関連
標準で付いてるファンは背面の1台のみですが、このケースはトップにファンが付けられるのが売りなので、お役御免になったANTEC P5からファンを移設しました。
ANTEC P5は標準で前面に14cmファンが1台、背面に12cmファンが1台付いてましたので、14cmファンはトップに、12cmファンは前面に取り付け。
増設分のファンのネジは付属していませんのでANTEC P5のネジを使いました。
付属のファンは、ANTEC P5に付いてたファンに比べて風量が多いです。
ANTEC P5は静穏性を売りにしたケースなので、ファンも静かに回ることを目的としているからだと思います。
どちらも一長一短なのですが、トップに煩いファンが来ない方が良い気がするので、ANTEC P5のファンを移植できたのは良かったかも。
うちは水冷ではないのですが、水冷のラジエーターを組み付ける場合は以下の注意が必要だと思います。
水冷のラジエーターを取り付けられる場所は前面とトップ、前面の場合HDD取り付け用の器具と干渉する可能性が高そうです。
トップにラジエーターを付ける場合、5inchドライブと干渉する可能性が高そうです。
・CPUクーラー
「白虎2」を使ってます。
小ぶりのクーラーなのでスペースは問題なし。
ケースの幅が広いので大きめのクーラーでも問題なさそうです。
・グラフィックボード
うちのグラボは小さいので余裕で入ってます。
結構大きいモノが入りそうなのですが、前面にラジエーターを置くと干渉しそうです。
実際にそういったモノを持ってないので想像です。
【メンテナンス性】
両サイドのパネルのネジが落ちないのがとても良い!
緩めても落ちないように加工されているので、ポロリして本体をどかして探しまわるといった事故を防げます。
ケーブル類がほぼ完全にMBの裏側に隠れるので、庫内がとてもすっきりしていて掃除もしやすい。
3.5inch HDDと2.5inch SSDはネジなしのはめ込み式でメンテナンスしやすい。
5inch BDドライブの取り付けもドライブを差し込むだけでケースのパネルに合わせた位置に固定されます。もちろんネジは不要。
【作りのよさ】
良い!
MB裏側から表側に抜ける穴がたくさん開いてるので、太い電源ケーブルやSirial ATAケーブルなどの取り回しがとても楽。
これまで組んだケースだと、穴の位置を回るとケーブルが庫内をのたうち回ったり、届かないとか発生してましたが、このケースはMBの周囲、ガラス面から見てMBの上下と右側にたくさん穴が開けられているのでケーブルはほとんど裏側に隠せます。
中が見えるケースは初めて組んだのですが、これならクリアケースでも綺麗に見えていいと思いました。
【静音性】
左右はピッチリと閉じられてますが、背面とトップはほとんど網状なのでエアフローはとても良い分、静粛性は皆無です。
トップの解放部から常にファンの音が聞こえ、今頑張ってるなとわかります。
ANTEC P5は静粛性を目指した作りなのでかなり静かでした。
ただあちらはHDDのカリカリ音が吸収できていなかったのですが、こちらは気になりません。
【総評】
このケースとANTEC P5を比較すると、概ねこんな方に使ってもらうのが良いのではないかなと思いました。
・このケース(COOLER MASTER MasterBox MB400L With Odd MCB-B400L-KG5N-S00)
音を聞くときはヘッドホンを使うので騒音は気にならない。
ゲームを長時間プレイしたり、動画を編集したりするから冷えるケースじゃないと困る。
・ANTEC P5
オープンスピーカーを使って音を聞きたい。
負荷の高い処理はあまりしない。
・共通
5inchベイが必要。
PCは静かな方が良いなと思ってANTEC P5を使っていたのですが、長時間ゲームをしたり動画を編集したりしていると、どんどん熱が溜まって処理落ちし始めました。
このケースは「騒音は諦めろ、その代わり冷やしてやる」って感じなので、冷える必要がある人にはとても良いと思います。
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219位 |
237位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/17 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
5 |
218x414x434mm |
39.16L |
【スペック】対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:3.5インチ x1(最大 2)、2.5インチ x1 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:2x USB 3.0 Type-A、1x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1x 3.5mm Combo ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトなピラーレスケース
うちの娘が『ゲーミングノートはファンがうるさい』と言うので、娘用のデスクトップPCを組むためにこのケースを購入しました。
PC構成は以下の記事を参照のこと。
https://olioliyoutube.hatenablog.com/entry/2025/11/24/144310
【デザイン】
M-ATX用のケースということで、スリムかつコンパクト。外観はピラーレスケースとしては普通かな?
サイドとリヤに付属のケースファンがカッコいいです。
【メンテナンス性】
幅215mmですこし細身ですが、170mmの高さのCPUクーラーを入れることができるので、表側はわりと広々。
そのぶん裏配線エリアはちょっと狭くなってるかもですが、組みにくくはありませんでした。
【作りのよさ】
全体的に良いと思います。ネジ穴の精度とかもズレてませんでした。
PCIスロットの蓋はパンチアウト式(ねじ切るタイプ)なのは、この価格だから仕方ないか。
【静音性】
デスク上に置いて使用してますが、付属のケースファンの音はあまり気にならないかな。
【総評】
COOLER MASTER初のピラーレスケースがどんなものか気になったので、興味本位で選んでみましたが満足のいくケースでした。
M-ATX用ピラーレスケースとして悪くないと思います。
4ファンを考えると実はお安いと思う。
【デザイン】
ピラーレスケースとしては、まあ、普通だけど悪いわけでもない。白いケースとしては悪くないです。
【拡張性】
M-ATXケースとしては普通だけど、スロットが1段多いのは好感が持てる。M-ATXケースなので過度に期待してもですね。安物だけどType-Cも標準なので普通に困らない。
【メンテナンス性】
特に悪いとは思わない。裏配線スペースも割とあるとは思う。
【作りのよさ】
特記する部分はなし、この値段で作り言われても鉄板はペラペラですね。
ねじ位置の制度は悪くンないけど拡張スロットはねじ山が分かりにくい。
【静音性】
うるさくはないけど、特別静かでもない。ファンは割と静か
【総評】
PWM RGBファンが3個ついてこの値段にひかれた、ファンは割と高いのでそれを考える実はかなりお安い。
そこが最大の魅力かな?クーラーは昔のCryorig H5を入れえたけど164mmのクーラーだけど困らなかった。
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