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大きい順小さい順 |
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231位 |
159位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/ 2 |
2023/10/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
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7 Horizontal/4 Vertical |
225x550x506mm |
62.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:395mm (フロントファンなし) 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:225mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2+3、2.5インチ HDD/SSD トレイ×3+3または2+3 (PRIME BOX使用時) 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2×2、ハイブリッドオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg
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308位 |
159位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
288x471x469mm |
63.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロントと左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.85kg
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262位 |
159位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/18 |
2025/12/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
215x425x485mm |
44L |
【スペック】対応グラフィックボード:360 mm 対応CPUクーラー:165 mm 対応電源ユニット:180 mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、2 x USB 3.2 Gen1 ファンコントローラー:なし 重量:6.8kg
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144位 |
159位 |
4.57 (5件) |
24件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅280mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8(ブリッジレス) |
230x520x522mm |
62.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大455mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大205mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.65kg
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5ホコリが入らないのが最大のメリットだった
全面のメッシュ構造がかなりホコリを取ってくれます。
空気清浄機かってくらい積もるまで放置してみても、内部にはホコリはあまり入っていません。
内部はブロワーで少し吹くくらいで(下手したら息を吹きかける程度でも)大丈夫です。
全面のホコリは粘着力の弱いテープで取ってください。
ガムテープでベタベタ取ろうとしたら白色が剥がれそうになりました。
トレイは正直邪魔・・・移動させるたびに脱落します。
CPUクーラー最大170mm、グラボ405mm、電源170mm
ラジエーター幅サイズ制限あり注意
5スマートな外見がかっこいい。ただしHDD搭載部は無風
以下のパーツを組み込んで使用しています。
MB:GIGABYTE X570S AERO G
GPU:GIGABYTE RTX 4070 AERO
AIO:NZXT Kraken 240
【デザイン】
全体的にすっきりしてスマートな印象です。
しかしながらフルタワーですので、素の状態でも結構な重量があります。
HDDを裏面に配置するのには賛否両論あるかもしれません。また、各部しっかりとねじを締めるようになってますのでツールフリーのケースに慣れた方は若干面倒くさく感じるかも知れません。
【拡張性】
HDDトレイは1台ごとに分かれていて設置場所も限られていますので、HDDをたくさん積みたいという用途には向きません。
その代わり最近のケースでは貴重な5インチベイがついているのは嬉しいです。
なお、5インチベイに光学ドライブをつける場合はHDD1台分のスペースが犠牲になりますので、光学ドライブ1台、HDD3台が搭載できる最大構成になります。
【メンテナンス性】
裏配線のスペースは十分にありますのでケーブルの取り回しはしやすいと思います。
ただし最初から搭載されているARGBファン4つの配線はやはりやりにくいです。
サイドパネルとガラスパネルの固定ねじは緩めても脱落しないようになっていますので、ネジをなくして固定できないというよくあるシチュエーションは避けられます。
【作りのよさ】
サイドパネル・ガラスパネルはネジを緩めて後ろ側にスライドしてから外すようになってますので、ネジを緩めた途端にパネルが倒れるということはありません。
各部のねじ穴もズレはほとんどなく、パーツの組み込みで困る場面はありませんでした。
また、リアのPCIスロット部分にスロットごとのフレームがありませんので、ビデオカードの端子がフレームギリギリになってケーブルが半挿しになってしまうようなことがありません。
【静音性】
エアフロー重視の設計ですので、内部の音は当然外に漏れてきますが、付属ファンはかなり静音のようで気になるようなことはありませんでした。
【総評】
ケース内部をすっきりさせたかったのでこちらのケースに乗り換えましたが、狙い通りスッキリした中身になりました。HDDにまったく風が当たらないなど気になる点はいくつかありますが、それ以外の部分はしっかり作られていて満足しています。
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312位 |
159位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
ATX MicroATX Extended ATX(277mm迄) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
244x544x468mm |
62.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:最大185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:2+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.13kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4白い巨塔
【デザイン】
デカい、重い、白い
サイドがガラスなので内部パーツにも拘る人が買うと思います
【拡張性】
フルタワーなので普通の空冷ではむしろスカスカなレベル
【メンテナンス性】
サイドパネルが外しやすい。
取り付けも簡単でアクセス性よし
【作りのよさ】
高いだけあってよし
【静音性】
メッシュタワーには期待できない
【総評】
久々の自作だったので説明書が結構簡易的でわかりにくかった。
USB2.0指すとことか書いてない
4コの字の足が結構好き
【デザイン】
V2になって更に使い勝手が良くなっています
エリート版のフロントFAN版といったところでしょうか
何気にいいと思ったのが足が長くコの字デザインが好き
デスクトップ横において掃除もしやすく見た目もいい
裏配線も洗練されてやりやすなっています
【拡張性】
FANが最大10個?装着できるのはいい
依存のFANやクーラーを流用しやすい
【メンテナンス性】
取り外しなど簡単な部分が全てレジレスなのでいい
【作りのよさ】
このシリーズは剛性も全く問題ありません
ホワイトモデルは安っぽさはありません
【静音性】
メッシュメインなので期待できません
【総評】
エリート系でフロントFANが欲しかった人には
ななりおすすめなケースです
現状、価格高騰で価格的には残念だとは思いますが
1年以上すればセールなどで上手く行けば2万前後で
買えると思います
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262位 |
159位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
287x435x415mm |
51.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365mm 対応CPUクーラー:高さ163mm ドライブベイ:3.5インチベイ×1、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、Headset Audio Jack ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg カラー:MINT
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226位 |
159位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/24 |
2025/7/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
250x542x556mm |
75.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×6 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.7kg
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201位 |
159位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2025/5/22 |
2025/5/30 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大277mm) Mini-ITX |
別売 |
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7 |
315x506x481mm |
76.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大459mm(厚さ56mm未満ファンを取り付けた場合)/最大410mm(厚さ56mmの420mmAIOとファンを取り付けた場合) 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×4+2(+2 は 3.5 インチと排他使用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×2/Type-C×1、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5見栄えいい
【デザイン】
自分的に好みでこれにしました
【拡張性】
広いので色々なパーツで使える
【メンテナンス性】
内部も広くて使いやすい
【作りのよさ】
パネルの開けしめが容易で作業しやすい
【静音性】
ファンを標準のスピードで使うならとても静か、あとはファンの種類にもよります
【総評】
もとはLianliのケースを使っていたが5年くらい使っていて入れ替えも多かったため歪んできたので買い替えを決意、満足の品です。
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148位 |
159位 |
4.50 (4件) |
2件 |
2023/6/ 9 |
2023/6/16 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3 |
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【スペック】対応グラフィックボード:最大長335mm(内部2.5インチ非搭載時)、最大高137mm(上面ファン非搭載時)、最大幅82mm(側面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高70mm 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:鋼鉄 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いデザインのケースで満足
メインPCで何もかもやっていたのですが、ハードつなぎ過ぎ、ソフト入れ過ぎで、パフォーマンスが微妙に落ちてしまったので比較的軽い用途は別PCにするために購入。置き場所の問題でスリムなケースを選びました。
もっと組み立てが難しいかと思ったのですが、何の問題もなく組み上がり、動作しました。
【デザイン】
シンプルかつ高級感があって、今回の目的にぴったりなスリムなケースです。
デザインコンセプトが好みに合うため、メインPCはTorrent、リビング用サブPCはPop Mini Air、そして今回はRidgeと、もうFractal Designばっかりになってしまっています。
【拡張性】
Mini-ITXマザー対応のスリムケースですが、その割りには大きめのグラボは乗るし、2.5インチベイも4つもあります。
ほとんどの周辺機器がUSBでつながるようになり、ストレージもM.2でマザー上に乗る今、ケースの拡張性の重要性は低下していますね。
【メンテナンス性】
スリムなケースに色々と詰め込むのでメンテナンス性は大きなケースより劣りますが、思ったよりも組み立てが簡単だったので、バラしてまた組み直すのもそれほど苦では無さそうです。
ケースのメンテナンス性というよりも、マザーボードとCPUクーラーのせいでM.2 SSDの増設が大変ですね。
【作りのよさ】
いつもながら、はまるところにぴっちりはまる工作精度がありがたいです。
剛性の必要なところはちゃんとそのように出来ていますし。
【静音性】
今回、上部ファンはまだ付けてないのですが、2機の140mmファンとCPUクーラーのファン、そしてグラボのファンが2連なので、回転数が上がるとなかなかの騒音です。CPUクーラーのファンを高回転なものに換えたせいもあると思います。
上部ファンも付けて、ケースファン全体はゆっくり回すように調整しようと思います。
【総評】
性能もコンパクト性も期待通りで、大変満足しています。
Mini-ITX専用ケースは組み難いと思っていたのですが、これについてはとても簡単でした。
とは言え、マニュアルに一通り目を通していなければ、はまるところもあったかもしれません。
今回、CPUクーラーにID-COOLINGのIS-55-BLACKを使ったのですが、買った後で見たサイトでは電源ソケットが干渉してファンを取り付けられないとなっていました。しかし、マニュアル通りに電源ソケットのネジを外してソケットを引き出しておけば、全く干渉無しに標準搭載の15mm厚のファンから25mm厚のTOUGHFAN 12 TURBOに交換することができました。
難を言えば、上部ファンは25mm厚のものは付けられないことを製品紹介ページのどこかに書いておいて欲しかったですね。25mm厚のものを注文していたので付けることができませんでした。
もうひとつ、ネジが袋に小分けされているのですが、袋にネジのスペックか用途を書いておいて欲しかったと思います。
5薄型ケースを求めるなら
【デザイン】
唯一無二のデザインです。
薄型、コンパクト、GPU搭載。を満たすのはこのケースぐらかなと思います。
色はホワイトを選択しました。
インテリアにも馴染むので非常に良いです。
【拡張性】
サイズから分かる通り最低限です。
3.5インチなどの取り付けスペースはありませんが、この手のケースでそれを求める人もいないでしょうからマイナスポイントというほどでもありません。
大型のGPUも搭載できるのは◎です。
【メンテナンス性】
薄型なのでmini-ITXの他のミニケースよりも手が入りやくメンテナンスは比較的容易です。
配線も思いのほか楽でした。
なお、上下左右すべて穴が空いておりスカスカの構造です。ホコリの入る余地しかないので非常に不安です。
メーカ写真だとケース正面が布地でフィルタの役割をするのかな?という印象を受けますが、ただの飾りです。空気はすべて側面の穴を通ります..。
【作りのよさ】
良くはないですが、許容範囲内です。
ただし他のケースと比較すると(価格の割には)作りの良さは劣る気がします。
側面カバーがベコベコだったときに購入価格2万6千円..という思いが脳裏を過ります。
【静音性】
静音性は正直ゼロです。
側面カバーにはパンチング穴が無数に空いており、音はすべて漏れてしまいます。
最初CPUはリテールクーラを使いましたが、あまりのうるささにCPUファンを追加購入しました。グラフィックボードもファンコントロールや電力制限などを行ってファン音の調整しています。
この点は難易度が高めのケースだなと思います。
【総評】
・薄型ケースにGPUも取り付けたい。という人向け
・初心者向けではない
・コスパはとても悪い(購入価格2万6千円)
同じ金額を出せばもっと良いケースはたくさんあります。
(同じ価格帯のDefine 7 Solidを買ったほうが幸せになれる)
それでもこのデザインに惹かれた人ならば選択肢の一つになると思います。
欠点はあるものの非常に気に入っているケースです。
パーツの放熱でケース側面が熱くなるので注意が必要です。(特にグラフィックカードのところ)
GPU自体が熱くならないよう、しっかりファンを回してやる必要があります。
必要に応じて電力制限もしましょう。
私の環境だとGPUを〜100Wぐらいに電力制限して、熱と静音性を確保しました。
CPUはCore i3-12100で、こちらは無調整です。
CPUクーラにIS-55-BLACKを使用しました。ケース付属の電源部と絶妙に干渉しましたがなんとか取り付けられました。コンパクトなケースなのでCPUクーラのサイズは注意が必要です。
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172位 |
159位 |
5.00 (3件) |
11件 |
2023/11/10 |
2023/10/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
327x565.2x599.2mm |
110.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm(ラジエーター非搭載時)、最大370mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高190mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5インチ×7または内部2.5インチ×12 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×4、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:16.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルタワーの中ではコスパがいい
【デザイン】
かなりいいです、特に200mmファン2基×2の迫力はかなりのもので140mm8基と合わせて光らせれば迫力満点です
【拡張性】
マザーボードはE-ATXまで入る上空冷ではアサシン4、簡易水冷用も360mmラジなど大体何でも入ります。
GPUは4090サイズも余裕で入ります。取付スロット的にはGPUを2つぐらいは入りそうです。
そのうえ3.5のHDDをねじ止めで最大5発つけられ容量もばっちり
余談ですが本格水冷用のタンク台がついてくるのですがその上にフィギュアなどを飾ることもできます。
【メンテナンス性】
すべての吸気・排気面にはほこり用の網がついているので簡単に掃除ができます
中も底のファンのファンプレートがネジ2本で簡単に外せるので掃除しやすいです
どの面の開閉も工具は必要なくできます
【作りのよさ】
全体的につくりはいいと思います、ただファンの埃カバーがたわんでいましたその為ファンのブレードと接触して音が出ることがあります。調整すればならないです
また、床置きなら問題ないのですが机置きの場合USBやイヤフォンのジャックが上面に付いているので刺しずらいです
【静音性】
見ての通り全面スッカスカなのでファンの性能しだいです。でも200mmファン自体はかなり静かなのでまあましな方だと思います。私はサーマルテイクの200mmを使っていますがノクチュアに変えれば更に静かになると思います。
【総評】
今回で自作は3代目ですが今まで買ったケースの中では1番見た目・機能性がいいです。
かなり大きいので置き場所は考えないといけませんがこの価格でこれだけ充実した拡張性と機能性があるなら十分だと考えます。
5グラボの垂れを無視できる逸品?
【デザイン】
各レイアウトが流行りの感じです!良いか悪いかは人それぞれ
グラボ垂直にできるのが1番良い!
【拡張性】
フルタワーなだけに拡張性はありますが、480ラジを使えないケースなのでゴリゴリに本水したい人は物足りないかもしれません。
【メンテナンス性】
広いデカいだけに作業はしやすいですが、level20xtからの移行からはケースを横に倒さないとマザー周りのパーツを取り付けれないのは、ちょっと面倒でした。ニッチな感想ですみませんm(_ _)m
【作りのよさ】
各パーツが細かく取り外しでき、各部にマグネットフィルターがついていたり、裏配線への穴も良いところに空いていたり、良かったです。
【静音性】
TTのケースに静音を求めてはいけません?? 搭載するファンの数にもよりますが回転数を上げなければそこそこ許容の範囲です!ほぼ全ての面にスリットがあるのでlevel20xtで本水、ファン16個と比べても静音は若干劣ります。今回は本水はやめて、グラボ、CPU共に簡易水冷です。
【総評】
デカい、重いのを気にしないのであれば、全然満足なケースです!良い買い物でした!ですが、やはりlevel20xtには個人的には勝てないかな、、。
とにかく私が重きを置いてるのはグラボの垂れ下がりを気にしない、メンテしやすいフルタワーです。とまぁニッチなレビューでした??
ケースはいつも今回もワンズさんで購入です!
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217位 |
159位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/10/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7横型(フルサイズ) |
255x485x510mm |
63L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応電源ユニット:最大223mm ドライブベイ:1x 3.5インチベイ、2x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:曲面強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2(Type-C)、2×USB 3.2 Gen1(Type-A)、1×Audio ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg
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293位 |
159位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/2/28 |
2024/3/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
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【スペック】対応電源ユニット:225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、4×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:14kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5世界最高のPCケースだと思う
コルセアのPCケースはこれで3個目。
約10年ほど760Tを使っていて、買い替えた。
やはり新しい6500Xはモノがちがう。
アクリルのウインドウではなくガラスになっていて、しかもフロントもガラス。
一目、金魚鉢というかアクアリウムを見ているような美しさである。
注意としてはFANが付属しないため、別途購入されたい。
自分はFractalのRGBファンを買ったが、この光がガラスに反射して実に美しい。
あまりに美しいため、床ではなくデスクトップ上に置いている。非常に満足できる。
横幅はかなり大きいが、透明感があり思ったほど圧迫感は無い。
ちょっと懸念点としては、HDDを2個搭載したが、手で触るとかなり熱く、火傷しないか心配だからすぐ手を放してしまうほど熱い。
これは、FANの風がストレージに当たらない構造なので、大丈夫なのかなと不安である。
HDDの寿命が短くなるのではないかと心配だ。
それ以外はすべてにおいてパーフェクトなPCケースだと思う。
非常に組みやすく、裏配線スペースも余裕で、本当にガラスの角が美しい。
これよりきれいなPCケースがあるなら教えてほしい。
価格は3万円オーバーと高いが、その価値はあると思う。
参考までに、160p幅の天板のデスク上に設置すると、あとは27インチモニターをメインに、24インチモニターを縦置きして、まぁ問題なく収まるかな、という感じ。
欲を言えば170〜180p幅の天板であれば完璧だろうなと思うが、なかなかそこまで部屋は広くない。
音は全く気にならない。
品薄のようで、高価なので躊躇したが、これ以上の満足感はありえないので、はやく買い替えることをおススメする。
小さいサイズの2500Xもあるが、横幅と奥行きは2〜3p程度とあまり変わらず、高さが11pほど低くなる。高さはあまり机上スペースと関係がないので、メインPCとして組むなら6500Xのほうをおススメする。
本当に、ケチをつけることができない完璧なケースだろう。
できればHDDの温度を下げるヒートシンクのようなものがあれば。
HDD設置スペースはあるのだから、FANの風が当たる位置にラックマウントさせるオプションパーツとかあってもいいような気もする。
サードパーティでもいいからそういうオプションパーツ出してほしい。
HDDは2個までだが、自分としては3個搭載したいのだ。
何にしても、買い替えて良かった。DVDドライブやカードリーダーなどは、今の時代まったくいらないと思い知らされた。
3Corsairが好きな人向けかな。作りやコスパはうーん・・・
【デザイン】
今流行りのピラーレスケースでぱっと見はスタイリッシュなんですが、
ガラスの回りの黒or白の枠が太めで少し野暮ったく感じます。ベゼルの太いスマホみたいな印象。
【拡張性】
必要十分。
【メンテナンス性】
フロントもサイドもぱっかり外せますし裏配線スペースも十分なのでここは文句なし。
【作りのよさ】
サイドやトップのパネルがぺらぺらで最初から反っていました。
(某動画投稿サイトでも同様に反りを指摘している動画あり)
ボトムやトップのファン固定部の金属も薄っぺらい。
初めてサイドパネルを開けて反りを見つけたときは変な声出ましたw
【静穏性】
このケースだけでなくピラーレスケース共通ですが、
静穏性を期待して買うものではないです。
【総評】
正直ちょっとコスパ悪いかなと。レビュー時点で31000円ほどですが、半額くらいだったら良いかも。
某動画投稿サイトのレビュー動画は大体企業案件で欠点はあまり言わないですし、
画面越しだとつくりの悪さ(特にパネルやファン固定部のぺらさ)は伝わってこないので、
実店舗で実物をよく見てから購入することをオススメします。
ぱっと見はかっこいいんだけど惜しいなぁ。
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234位 |
173位 |
5.00 (1件) |
14件 |
2021/9/17 |
2021/7/29 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
210x425x405mm |
36.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:330mm 対応CPUクーラー:161mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:3.5インチ(2.5インチと互換) x2、2.5インチ x2 サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB2.0 x1、Audio x1、mic x1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5お気に入りです!
【デザイン】
デスク上に置いても圧迫感のない、すっきりしてコンパクトなデザインでとても気に入っています。ピラーレスケースと迷いましたが、中身にそれほどこだわって組むわけではないのでこちらにしました。ARGBファン4つとコントローラーがついていたので!
【拡張性】
マイクロATXでHDD等使わない前提だったので問題ありませんが、使いたい人は裏は配線でキツキツになるかもです。
【メンテナンス性】
側面はスイングドアパネルで中にアクセスしやすいです。前面もメッシュの鉄板はワンタッチで取れて、その枠のプラの部分も少し力入れて引けば本体から外れました。天板にマグネット付きメッシュフィルターがついてますが、ケース内部から貼り付ける仕様みたいで、天板外側がフラットで外に貼るとフィルター分浮いて不格好になります。(天板上部にフィルター分とネジ止めした時の凹みはないです)
【作りの良さ】
歪み・凹み・ネジ穴のズレ、傷等組み立てで苦労するような不具合はありませんでした。パンチングメッシュの部分は少しペコペコしますが価格を考えると問題なし。
【静穏性】
デスクトップは3台目の所持で、10年前くらいに買ったBTOとの比較しか出来ませんが、動画視聴程度の用途ではとても静かです。前のPCがとてもうるさかったのでそう感じるだけかもしれませんが・・・。ベンチ等行うとCPUファンやグラボファンの唸りは聞こえて来ます。
【総評】
今回初自作になりますが条件として マイクロATXケースでコンパクト、スイングドアのガラスパネル、ARGBファンとコントローラー付き、あとは価格が1万円位内で買えるもので検討しました。初めてだったので組み立ては2時間くらいかかりましたが苦労なく楽しくできました。配線スペースも狭く感じなかったですし、HDD取り付け部分を外したらもっと楽に配線できたかもしれません。以上、少しでも参考になれば幸いです。
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98位 |
173位 |
3.82 (23件) |
27件 |
2015/2/17 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
4 |
175x358x410mm |
26.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:フルサイズ(最大350mm) 対応CPUクーラー:全高148mm 対応電源ユニット:奥行き最大185mmまで ドライブベイ:外部5.25インチ×2、内部3.5インチ×2、もしくは内部2.5インチ×3、もしくは内部3.5インチ×1および内部2.5インチ×1 前面インターフェイス:USB3.0x1、USB2.0x1、オーディオ入出力 ファンコントローラー:なし 重量:3.8kg カラー:ブラック
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-
5とても気に入りました
Fractal Design のケースを買うのは、初めてです。
艶消しブラックは、とても高級感があります。
指紋などの汚れがつきにくいところが良いですね。
安いので、鉄板は薄いのではと思ってましたが、大丈夫でした。
とてもコンパクトです。
コンパクトながら、存在感があります。
前面に USB3.0 ポートがあるのは、嬉しいです。
電源SW と HHDアクセスランプは、白色です。
今まで使ってきたケースの中で、一番気に入りました。
5シンプルながら必要な機能は付いている良いケースです
現在使用しているPC(Windows7)のリプレイスのため購入。
構成パーツは以下の内容で久しぶりに自作しました。
○CPU:Intel Core i5-8500
○マザーボード:ASUS PRIME H310M-E R2.0
○メモリ:crucial CT2K4G4DFS8266 DDR4-2666 4GB*2
○SSD:CFD販売 CSSD-S6M256CG3VZ 256GB
○HDD:WD WD20EZRX-00D8PB0 2TB
○電源:Thermaltake SMART BX1 450W
○OS:Windows10 Home(64ビット)
【デザイン】
一目見ただけではとても5,000円台のケースとは思えないくらい、
シンプルかつ良いデザインだと思います。
今となっては絶滅しつつある5インチベイが2つも付いています。
自分の用途では、音楽CDの取り込みなどで未だに光学ドライブを使っているので、
この仕様はありがたい。
【拡張性】
このケースはちょっと特殊で、3.5インチシャドウベイが無いかわりに、
ケース内にある板状のプレートにストレージをネジ止めして固定する仕様になっています。
プレートに搭載出来るストレージの最大数の組み合わせとしては、
1.2.5インチのストレージ3台
2.2.5インチのストレージ1台+3.5インチのストレージ1台
3.3.5インチのストレージ2台
となります。
ただし、3のパターンの場合で取り付けようとすると、ケース前面にあるファンに干渉してしまうため、
ファンを取り外さないとならなくなります。
また、2のパターンの場合で下段に2.5インチのストレージ、上段に3.5インチのストレージを付けても、
これまた3.5インチのストレージが、前面のファンによって微妙に邪魔されるという状況になるので、
ストレージの設置には意外と悩まされます。
(2の場合だと何とか取り付けは出来ますが)
SSDだけしか付けないという方ならそんなに悩まなくて済みますが、
メインドライブをSSDに、データストレージに3.5インチのHDDを使用したい方は要注意です。
じゃあHDDも2.5インチにすればいいじゃないかって考えもありますが、
3.5インチと比べるとコストパフォーマンスの面でどうしても劣ってしまうので、
より大容量のストレージを使用したいとなると、これまた悩みどころですね。
あと5インチベイに光学ドライブを付けようと考えている方は、
ドライブ本体だけでなく、電源の奥行きも考慮したチョイスをしないと、干渉してしまう可能性があります。
(自分が今回チョイスした電源は奥行き140mmなので、
余っていた光学ドライブを付けてみたところ、比較的余裕を持って設置出来ました)
なお、フロントパネルにもUSB3.0と2.0のポートが1つずつあるので、
必要最低限の利便性は備わっていると思います。
欲を言えば両方ともUSB3.0のポートだったらなお良かったかな。
【メンテナンス性】
MicroATX規格のケースなので、お世辞にもメンテナンス性に優れているとは言えません。
パーツの増設や交換を頻繁にされる方は、多少サイズが大きくなっても
ATX規格のケースをチョイスするべきでしょう。
【作りのよさ】
今回は付属されているネジを使って自作をしましたが、付属のマニュアルも比較的分かりやすく、
ネジの用途もイラスト付きでしっかり記載されていて、かつ扱いやすかったと思います。
金属のバリもなく、安全に作業しやすいケースでした。
ただスペーサーが硬くて付けにくい箇所がありました。
【静音性】
ケース付属のファンはとても静かですね。
CPUファン、電源搭載のファンともに通常の用途(ネットサーフィン/YouTube試聴)では
特に耳障りに感じるようなレベルでの音は発生しませんでした。
【総評】
見た目がシンプルかつ飽きのこないデザインなのが良いですね。
ケースが軽いので持ち運びも楽です。
良い商品に巡り合えました。
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156位 |
173位 |
4.52 (2件) |
14件 |
2015/1/23 |
2015/2/13 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
PS2(ATX) |
2 |
222x181x285mm |
11.5L |
【スペック】対応CPUクーラー:61mm 対応電源ユニット:150mm以下推奨 ドライブベイ:内部3.5インチベイ:3.5インチx 1(2.5インチx 2と互換)、内部2.5インチx 1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:2.47kg
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5バランスよいケースに満足
良いケースですがレビュー少ないですね。
2009から愛用していた18LあるキューブケースAntec NSK1380も古くなり、350W付属電源も11年経ってそろそろ危ないので、電源とケースを一新しました。
結果、見栄えと冷却性能が値段以上に良くなりました。
1.選んだ理由
(1) 通気性が良い・・・前吸気/裏排気 500Wクラスの発熱まで大丈夫そう
(2) 小型ケース・・・・Mini-ITXで標準サイズGPUボードが使える
(3) 広幅TVラックに収まりが良かった
(4) デザインが良くて色が選べる
2.構成
CPU Core i5-9400F BOX
GPU GT1030-SL-2G-BRK(ASUS,ファンレス,ハーフハイト)
Main Board B365M-ITX_ac (ASRock)
Memory DDR4 PC4-19200 8GB G.SKILL 2個
SSD(OS用) M.2 2280 SATA ADATA 240GB
HDD(データ用) 2.5' 1TB x2個
OS Windows10 64bit Home
Power Supply SST-FX350-G (SILVER STONE,FLEX ATX 350W)
ケース SST-SG13WB (SILVER STONE, ITX Cube)
外付けUSB接続(参考)
・Blu-ray Drive UJ-260 Panasonic
・DDC/DAC USB Audio Capture, Roland UA-4FX
3.光学ドライブを入れるか外すか
スリム光学ドライブが収納できるSST-SG05-Liteと最後まで迷いました。しかし光学ドライブはほとんど使わなくなってきたので、USBドライブ箱にいれて他のPCと共用にしました。
これによって、ケースのデザイン・内部の組立や納まりが良くなり、電源サイズの自由度が増えました。
このケースはガッチリしてはいませんが、細部の造りは値段以上の満足でした。
コの字型のケース外枠は、取付け取外しが硬くてスムーズに開閉しにくいところが値段相応に感じましたが、その噛み合わせは合格の範囲で頻繁に開閉しないなら問題ないと思いました。
4.電源の選定
電源はATXサイズが使えるケースですが狭くなるのでSFXサイズが最適と予想されました。
でも今回は手持ちだった一番小さなFlex ATX電源を適当な金物で固定して、内部空間を広く確保したので組立とメンテナンス性が楽になりました。これまではキューブケースの窮屈さが困りものでしたが嬉しい結果です。
ですがFlex ATXの内蔵ファンは小さいために子蝉のような音が耳障りでした。
それで電源の蓋を自己責任で取外したまま、中にあるファンコネクタを抜いて停止させた状態で使い、ケース内を通り抜ける空気が電源内部の冷却フィンに当たるように配置しました。電源の負荷率が軽いので冷却フィンに触れても熱くなっておらず、様子見ながらの改造になりました。電源単体を売る側としては保護と取付け面からしっかりケース規格なのでしょうが、電気的には基盤状態でも問題ないパーツです。
5.吸気ファンについて
前面の吸気ファンは12〜14cmの大きなものが選べ、吸気抵抗が少なく内部冷却に優れたケースです。今回は以前のケースから使いまわた普通の12cmファンをつけてみました。
CPUはTDP65W、GPUのTDPは30Wと少なめなので、普段のファン回転数はマザボで20〜25%と最小限に設定し、50cm離れて平時の騒音は感じなくなりました。ASRockマザボのUEFIのファン回転数設定はこの目的にも使いやすくて便利です。この機能がないとファン騒音に苦しめらやすいスカスカケースというのが注意点かと思います。ダメなら安い静音ファンは沢山あり交換容易でしょう。
6.好みのPC
WEB閲覧・オフィスソフト・写真処理・音楽再生程度が目的ですが、機敏に動く快適さとデータ保管の信頼性は必須と感じています。従って、そこそこ処理能力が高く、内部でデータの保管が2重化でき、通気性よくてファン騒音が最小限、更に主張しないでデザイン優れた形状で小型化することを楽しんでいます。
7.拡張性
気が向いたら中級のGPUボードGF 1060、TDP75Wあたりに交換できたらと思います。
その他の拡張はUSB3系の外部ポートが多数あり、昔のPCとは隔世ですね。
8.写真の弁解
ピント甘くて済みません。配線は束ねないのが楽でノイズ干渉減らせるかも。USBオーディオ用USB2.0コネクタを電源の上に貼り付けました。前面ファン回りの空気回帰防止のため薄い塩ビ板で塞ぎました。吹き抜けになった背面に防塵フィルタ欲しいですが形状複雑で未施工です。ファンレスグラボ側のケース側面はラックで塞がれるので、冷却フィン回りを余ったファンでゆるりと扇いでいます。
こんな風に、中身は機能優先のバラックですが気軽に触れるのが自作の良いところかと思っています。
以上、マニアの方にとっては普通かもしれないことを並べてみました。
4作りは価格相応だが満足度は高い
前面に NF-P12 redux-1300 PWM を設置し、他以下の構成で組みました。
・Ryzen 7 1700
・Cryorig C7 V2
・A320M-ITX
・PULSE RX 570 ITX
・剛短3 500W
・WDS500G2B0B
・2.5 インチ HDD
【デザイン】
前面のメッシュが特徴的ですが、結構実用性は高いと思います。
VGA 側以外は後部に排気するので、前面メッシュから冷たい空気を吸い込み、
システム全体を冷やせます。
このケースを利用する場合、前面ファンを搭載することを強くお勧めします。
※ケース自体にファンは付属していないので、良いもの買いましょう。
【拡張性】
搭載可能な VGA は266mm までとミドルハイクラスまで手が伸ばせますが、
熱源にもなるのであまり背伸びしないほうが無難です。
ドライブは底面に 2.5 が1つと、上部のシャドウベイに 2.5×2、または3.5 が
1つ載せられますが、シャドウベイまでフルに使うとケーブルの管理がかなり
難しくなります。
特にケーブル類を取付する順番を間違えると、いったん外してから付け直す
事になります。
また、ケーブルの取り回しと、ケース内スペースを確保するために、
123o の超ショートな剛短3 を利用するか、アダプタをつけて SFX 規格を
使うのがおすすめです。
【メンテナンス性】
皆無です。
小型ケースなので期待してはいけませんが、本当に皆無です。
また前面パネルにはフィルタが付いていますが、このフィルタを掃除する
には外装と前面パネルを外す必要があり、かなり面倒です。
【作りのよさ】
正直なところペラペラでしょぼいですが、そのおかげで軽く、組み立て時
には取り回しが良く助かりました。
剛性は低いですがねじ穴のズレは見られず、すべてきちんとねじ止めすれ
ば共振も無いので、悪くは無いです。
※シャドウベイ不使用のため、そこに HDD を搭載した場合は不明です。
【静音性】
NF-P12 がかなり静かなので、これをフルロードにしてもほとんど音が
しません。
このケースは前面がフルオープンなので、静音狙いで 1300 RPM を選び
ましたが、1700 でも問題なさそうです。
ただ C7 が噂通りのかなりの騒音で、1800 RPM を超えると耳に付き、
2000 を超えると明らかに煩いので、アイドル時は 1500 で利用しています。
品切れだったため C7 を買ったのですが、在庫がある場合は NF-P12 と
同じ Noctua のNH-9a-AM4 をお勧めします。
【冷却性】
上記の組み合わせを室温25度の部屋で利用した場合の温度です。
・アイドル時
CPUTIN 40度
Package 42度
SYSTIN 42度
HDD 30度
WDS500G2B0B 37度
VGA 42度(ファン停止)
・ゲーム時(Fallout 4を1時間程プレイ、最大値)
CPUTIN 53度
Package 64度
SYSTIN 53度
HDD 36度
WDS500G2B0B 46度
VGA 75度
ゲーム停止後2〜3分でアイドル時くらいまで戻りますので、前面の
吸気ファンでの冷却がうまくできていると思います。
ちなみに A320M-ITX の M.2 スロットは底面にあるのですが、SATA
接続でも熱の懸念があったため Thermal Grizzly のヒートシンクを取り
つけています。
※そのまま付けるとクリップがケースの底面に押しつけられる
ので、クリップの端をペンチで曲げてます。
【総評】
メモリはまだまだ高いですが、やっと VGA の値段が落ち着いて
きたのと、併せて第一世代の Ryzen も値下がりしていたので、
小型ケースに押し込む形で組んでみました。
かなり狭いので、ケーブル類の取り回しは難しいですが、シャドウ
ベイを使わず、電源も小さくてプラグインのものを使えば、それほど
詰まることはないでしょう。
このケースの一番のネックは、CPU クーラーが 61mm までという
高さで、TDP 65W とはいえ、8コア16スレッドの CPU を冷やすと
なると、まともな製品は C7 V2 か NH-9a-AM4 しか選べないところ
ですね。
ただ、Wraith stealth なら入りますので、それが付属している CPU の
場合そのまま使うのもいいかもしれません。
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156位 |
173位 |
4.53 (4件) |
2件 |
2024/7/23 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x450x435mm |
45L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:230mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ抜群のピラーレスケース
【デザイン】
憧れのピラーレスがこの値段で!
ARGBファンも最初から装備されており文句なしです。
サイドのファン2枚がちゃんとリバースファンなのもデザインを
損ないません。
【拡張性】
ATXサイズまのマザーボードまで搭載できて問題なし。
あと、フロントにUSB-C端子があるのもおススメ。
【メンテナンス性】
サイドパネル(ガラス)はツールレスで開閉可能。
フロントパネルも簡単に開閉できます。
また裏配線スペースも余裕あり、メンテナンス性は高いです。
【作りのよさ】
この値段としての品質と考えれば問題ないです。
気になった点と言えば、ケースファンに張られたメーカーロゴのシールが
ややズレて貼られているのか、回転するとぶれているように見える点
ですね。
【静音性】
ファンをそのままデフォルト設定(ASUS Fan Xpertの初期設定ま)で
回すと、回転20%(850rpm)で、ファン音が少し聞こえるかな程度。
Extreme Quiet設定(350rpm程度)まで落とすこともできるのですが、
そうするとCPU温度がアイドル時40℃前後(室温27℃)とやや高めに
なる。
ピラーレスな関係上しょうがないですが、フロントではなくサイド吸気
だと冷却はこんなもんなのかも知れませんね。
【総評】
ちょっと気になる点があるものの、値段考えれば満足ですね。
5これで水とお魚入れば立派な「水槽」じゃないですか。笑
いや、このお値段で文句言ったらバチが当たりますね。。
フロントI/Oが便利・・Type-Cもヘッドホンが前で使えて便利っす。
あとマグネット式の大きな防埃シートが、上面、下面、サイドに付いていてメンテナンス抜群っす。
でもまあ、箱を開けてびっくりしたのは写真じゃ小さく見えたのに実際は大っきい!
ミドルタワーとフルタワーの間ぐらい・・
でもとても綺麗でいい。 フロントI/Oの所にマダラ模様の汚れ?と思ってサイトの写真見たら、
やっぱ同じような模様があって。多分製造上のミスだと。中華製だからね。それで安い?
気になる人は要チェックっす。
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226位 |
173位 |
4.76 (4件) |
18件 |
2018/10/ 2 |
2018/10/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX(PS/2) |
7 |
221x473x450mm |
47L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:最大長240mm ドライブベイ:5.25インチベイ×2(3.5インチHDD×1/2.5インチHDD×2互換)、3.5インチベイ×2(2.5インチHDD互換)、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB3.0 x2、オーディオ、マイク ファンコントローラー:なし 重量:5.6kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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55インチベイ2つ付きで低価格の数少ないPCケース
5インチベイが2つあるPCケース、USB端子やパワースイッチが等が前面にあるという条件に当てはまるPCケースを探していたところこのケースが当てはまり、見た目もシンプルで、尚且つこの価格帯で気に入り購入しました。
ただ天面がメッシュなうえに、リアファンは青色に強制的に光るので側面のアクリルウインドウだけじゃく、天面からも光が漏れるのが気になったくらいです。
【拡張性】
今じゃ数が減った5インチベイがあるPCケースで、その数が2つもあるという丁度いいケースなのですが、1段目の5インチベイにはBlu-rayドライブや小物入れなど何も問題なく普通に取り付ける事ができるのですが、2段目には取り付ける事ができませんでした。
原因は1段目の5イチンベイのマウンタの底から、2段目のマウンタの底までの高さが足りず5インチベイの製品が入らないというものでした。
2段目に5インチベイの製品を取り付けるには、1段目のマウンタを取り外すか、2段目のマウンタを取り外してケース側の固定箇所でネジ止めして宙に浮いた状態で取り付けるという方法しかありませんでした。私は2段目のマウンタを取り外し、ケース側のネジ止めする固定箇所で固定し宙に浮かせて取り付け、宙に浮いてるので重量が軽い小物入れを取り付けました。
また2段目はマザーボードによっては24pin電源ケーブルと、sataケーブルの取り付け位置が干渉して取り付けにくいという点に注意が必要でした。
【メンテナンス性】
天面はマグネットでフィルターが止まっており、前面も爪てフィルターが固定されているためフィルターの掃除も楽なのは良いです。特に天面はケースの外側にマグネットで固定されてるのが良いです。
【静音性】
天面がほぼ全面メッシュという事もあって、グラフィックボードのファンの回転音とかは結構聞こえますので、静音性はファンの設定や性能次第かと思います。
【総評】
ケース付属のファンが3pinなのでPWM制御したい場合や光らないファンがいい場合はファン交換の必要があったり、5インチベイの2段目は工夫しないと取り付けできないという問題がありましたが、今じゃ数少ない5インチベイ対応で、ケースの見た目もシンプルでとても良いPCケースで非常に満足しております。
5自分でこれを選び納得できているのでよし。
結構長く使っていた、zalmanのz9plusから交換しました。
最近のケースでは5インチベイがないものが多いですが、2つついていること、またASSASSIN IIIが取り付けられることを条件に、これに決めました。
【デザイン】
【拡張性】
フロントusbポートが3.0×2つと、もうちょっとあっても良かった。
【メンテナンス性】
フロントカバーは簡単に外せる。
天面フィルターはマグネット
中も広く、メンテナンス性がとても良い
【作りのよさ】
特に駄目な箇所が見当たらない
【静音性】
特にすごく静かということもないけれどサイドパネルに穴がないので今までのケースよりは静かか。
【総評】
あまり売れているようではないけれど、自分でこれを選び納得できているのでよし。
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- ¥7,890
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全18店舗)
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148位 |
173位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7/ 4 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅246mmまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235.5x484.65x446mm |
50.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ420mmまで 対応CPUクーラー:高さ178mmまで 対応電源ユニット:長さ220mmまで ドライブベイ:トレイの後ろ:1 x 2.5インチSSD、下部:1インチHDDx3.5 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、オーディオ x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.85kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5概ね満足
初ピラーレスで久々にケース組みました
空冷で給排気RGBファン全装備したんですが
全部ケーブルあるタイプ買ったので裏でRGBFANコントローラーでまとめるのに苦労した
ケーブル無しでファン同士接続できる製品えらばないとだいぶ余裕がないです
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![612 C ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766575.jpg) |
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226位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
2026/1/31 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
222x465.5x474.5mm |
49L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405 mmまで 対応CPUクーラー:最大175 mm まで 対応電源ユニット:最大270 mm まで(ケーブルを含む) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:4 mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB-A 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2 (10Gbps)、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.81kg カラー:ブラック
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134位 |
173位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2023/5/25 |
2023/5/27 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3 |
200x458x271mm |
24.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365 mm 対応CPUクーラー:最大90 mm 対応電源ユニット:最大130 mm ドライブベイ:2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル(フロント、トップ、サイド) 前面インターフェイス:1×USB Type-C、2×USB Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4光らないほうの2000Dはいかが?
【デザイン】見た目で選んでも問題ない。コルセアらしいデザインで美しいフォルム
【拡張性】このサイズに360mm AIO(簡易水冷)と12cmファン3基搭載したうえ、フルサイズ35cm VGAを詰め込んだのはお見事
【メンテナンス性】ITXのなかでも厳しいほう。特に簡易水冷前提だが、コードやチューブをよける仕組みは特にない。各々のケーブルマネジメントにゆだねられている。
【作りのよさ】よくない。黒白2台購入したが、フレームに曲がりあり。ファンを取り付けなおすと塗装が剥がれる。
【静音性】メッシュなのでファン性能による。高性能なVGAとCPUを組み込んだら当然うるさい
【総評】どうしても7950Xと3090をmini-ITXに詰め込みたいといった酔狂な人向け
2台並べてもミドルタワー1台分のフットプリントなので省スペース化にも貢献するが、組むのは苦労しますよ
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250位 |
173位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/18 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
300x442x475mm |
62.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:185mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x5 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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595と共通?
【デザイン】
ピラーレスの横に広いタイプでthe□なデザインでシンプルで
私的にかなり好みなデザインでした
【拡張性】
スロット数は7個と普通ですが
内部の広さが結構有るので大型なGPUも行けそうです
ただ、下部のスロットを使用する場合
下側のファンと干渉する可能性が有るので注意
サイドファン背後に稼働の板が有り
ココにも12CMのファンと2.5インチのSSD等を2個ずつ追加できます
(ファンをココに追加と言うのはされる方は居なと思いますが)
コレがケーブルの抑えも兼ねてる構造で使用しないなら取り外しが可能
【メンテナンス性】
ツールレスで全部のガラスと上面のを外せ(背後のネジがちょい残念では有るけど)
背後のケーブルを仕舞う空間も広いですし作業はし易いかと思います
【作りのよさ】
多分ですが、95の方とフレームは共通かと
一部のリベットで止められてる部品取ると
95ぽいラインになるので
なので、共通だとすると上位モデルと同じなので
かなり確りはしてそう
95の方に有るサイドファンを正面に持って来ると言う機構も有るので
(65では正面のメッシュが付属せんので使用は不可ですが)
【静音性】
上下に12CMのが各3、後方に1、サイドに2個もファン付ける可能
(上部に14CMファン取り付け可能かも知れません、取り付け用のネジ穴ぽいのが有るので)
静音???となるレベルで音はします
前使用のMasterBox MS600もあっちこっちに給排気用のスリットが有ったので
似た感じ音の大きさなので、慣れてるので気にはならんですが
静音ケースと言われるケースからの変更だと五月蝿くは感じるかと…
【総評】
デザインが好みだったので満足ですが
かなり、MasterBox MS600からグレードアップしました
5インチベイ無し
3.5インチベイは2個と標準ですが
2.5インチは大量に取り付け出来る…
背面の板に2個、3.5インチベイの外側に1個
3.5インチを使用しなくても3個は取り付け出来るので
ストレージ取り付けが足りんと言うのは起き難いです
3.5インチも2.5インチに使用だと最大で2.5インチは5個使用出来るので
ドスパラさんで購入だったので1万ちょいでしたが
この作りで1万だとかなり良いのでは?
(実際、通販Aでも有りましたが95よりは気持ち安めな1万8千円位での販売でした)
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152位 |
173位 |
4.65 (19件) |
48件 |
2021/2/24 |
2021/2/26 |
Mini-ITX |
別売 |
ATX |
2 |
266x462.8x266mm |
32.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm 対応CPUクーラー:全高190mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2(背面ファン非搭載時)、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロントと両サイド) 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5このケースでハイスペックPCは組まないほうが無難。
私のおおまかなPCスペックですが。
core i7-13400 (簡易水冷120o)
RTX4080
ファンは4個取付して使用しています。
【デザイン】
形状が独特で他メーカーにはないデザインで見て欲しと思い購入しました。
【拡張性】
拡張性に関してはケース云々よりMini-itxなので全くないと思います。
【メンテナンス性】
メンテナンスに関しても、TOPのカバーがビス止めな為必ず工具を必要とするので、何かする際にはひと手間かかるので良くないと思います。
【作りのよさ】
同社の簡易水冷120oタイプが普通では取付出来なかったのは設計が悪いのと、天板のフィルター部分が曲がっていましたので作りと言うのか品質が悪いと思います。
あと自分のケースだけだと思いますが、USBの端子の刺さりが悪く認識もよろしくないので初期不良かなとおもいましたが、めんどくさいしそんなにUSBを使わないのでそのままで使用しています。
【静音性】
静穏性に関しては、PCのスペックによると思いますがこのサイズでハイスペックのPCを組みたいのなら静穏性はあきらめた方がいいです。
【総評】
この構成でグラボの電力制限75%・GPU温度制限70度でゲームをしていましたが、それでもグラボの温度は80℃〜85℃くらいになりました。そのためファンの音がかなり大きくなり静穏性は全くと言っていいほどありませんでした。
あまりに音が煩いのでグラボの故障を疑いましたが別のグラボを購入する資金もないので、PCケースをCH510 WHに変更して使用したところグラボの温度が65℃〜70℃くらいになりとても静かに使用できています。
レビューなどで4080は静かだと言われていましたが自分のはうるさかったので、レビューは嘘だと思っていましたが、自分の環境のせいだと思い知りました。
4080の中では一番小さいグラボならケースを多少加工するくらいで入りました。
このケースでハイスペックのPCを作りたいのなら静穏性と温度はあきらめて使用するしかないと思います。
ただしケース自体の見た目はとても良く満足度は高かったですが、Mini-itxのケースとしてはサイズが大きく、またゲームをする環境での騒音が我慢できずケースの変更に至りました。
ゲームをしなければうるさくないと思います。
5創意工夫でなんとでもなる!
【デザイン】
惚れて買いました
【拡張性】
前がもっと小さいMETIS Plusだったので、むしろ個人的には上がりました。ただ、普通に考えればそこまでいいわけではないと思う。これを求めて買うならそもそもこの大きさじゃないでしょ。
【メンテナンス性】
上の蓋はネジで止まってるので側面パネルを外すにもネジ5本取らないといけないので、めんどくさいかな〜
【作りのよさ】
メチャクチャしっかりしてるから
【静音性】
どこもかしこもメッシュなのでファンがガンガン回るとうるさいと思います。可能なら14cmファンを搭載したほうがいいかと。
【総評】
買ってめちゃくちゃ満足。フロントパネルのTypeCはマザボにコネクタがなかったので、AliExpressでTypeEメス−TypeAオスコネクタ(220円)を購入して、インターフェースからとりあえず使えるようにだけはしました。
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125位 |
173位 |
3.83 (5件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/2/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(330mm) ITX |
別売 |
ATX |
7 |
239x502x484mm |
58L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大408mm 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:235mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/2、2.5インチ専用シャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:吸音材 前面インターフェイス:1×Type-C 10 Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:8.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分にお勧めできるケースですが静音性には期待してはダメです
【デザイン】
「これぞシンプルなブラックのケース」という感じ。個人的には好み。
前面が木目なので、モダンであり、シンプルである。
「プラスチックの黒いケース」という古くさい感じではないのでお勧めできる。
【拡張性】
大きいので十分かと思います。
【メンテナンス性】
ネジ1つでパネルが外せるので、かなり楽です。
【作りのよさ】
特段「作りが良い!」とまでは思いませんが、悪いという点も見当たりません。
【静音性】
特段「静音性」が高い事は正直無いです。
板などは薄いですし、メッシュがあちこちにあるので、基本的に、静音性はありません。
【総評】
黒で、発光しなくて、モダンで、というのが欲しい方には良いかなと。
4光らなくて良い人向け
【デザイン】
特徴なくてつまらない
【拡張性】
360mm簡易水冷クーラーが前面にも上面にも付けられるし、最近のデカいビデオカードも問題無く収まる。3.5インチHDDも取り付けが大変だけど2つは入る。
【メンテナンス性】
最大の購入動機。天板部分が全部外せるのて手が楽に入る。HDDケージが底面からネジ止めという交換を前提にしてない謎設計なので注意。
【作りのよさ】
どの面のパネルもズレ無くピタッと気持ち良く収まる。
【静音性】
サイドパネルは吸音材も付いているので悪くない。但し前面も上面もメッシュなので過剰な期待はできない。光らないケースだから置き場所で工夫しましょう。
【総評】
15年ぶりのケース新調でしたが、歪みもなくピッタリ収まるパネルなどの工作精度が上がっていることにビックリしました。3.5インチHDDをたくさん使わない人かつPCは光らなくて良いと思う人ならおすすめです。
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111位 |
173位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/2/28 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX/SFX-L/ATX |
4 |
194x321.5x443mm |
27.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:415mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:最長220mm ドライブベイ:トレイ:2.5インチSSD x2、底面:2.5インチSSD x1 または 3.5インチHDD x1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、Mic、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:5.05kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5有志作成のSFXブラケットでこのケースは完成
【デザイン】
フロントが木目、サイドがガラスでかなりスタイリッシュです。
【拡張性】
非常に高いです。
360mm AIO、(高さに余裕があれば)ツインタワーCPUクーラー、上面ファン×3、下段ファン×3(※最下段スロットと排他)など、このサイズとしてはかなり詰め込めます。
HDD搭載や2.5インチストレージ×2も可能で、拡張性は「盛り盛り」です。
【メンテナンス性】
パネルは外しやすく扱いやすいです。
ただし、構成によっては吸気ファンが少なくなりがちで、吸気が下からだけでなく横や前からも入りやすい構造です。
下以外はフィルターが無いため、ホコリは内部に付着しやすいと思います。
【作りのよさ】
価格が1万円台なので仕方ない部分もありますが、フルプライスのLIAN LI製品と比べると質感は落ちます。
天板とケースを固定するネジ穴の位置合わせが悪く、斜めに差し込む必要があった点は残念でした(個体差はあると思います)。
【静音性】
サイドがガラスパネルのため、低負荷時はかなり静かです。
【総評】
拡張性が高い分、全部載せを狙うと内部はかなりギチギチになります。
裏配線スペースがほぼ無いため、ケーブルマネジメントは重要です。
SFX電源で組みましたが、ATX電源用フレームに組み込む形になるため、見た目はあまりスッキリしません。
この構造なら、短めのATX電源でも良かったと感じました。
オフセットブラケットを使えば、ATX電源+長めのグラボでも内部ぎちぎちの良い構成が作れそうです。
【追記(2026/2/1)】
redditで見つけたSFX用ブラケットのデータを使い、SFX電源をサイドマウントしました。
SFX電源を使うなら、この方法が正解だと思います。
LIAN LIにもオプションで普通に販売してほしいレベルです。
このブラケットのおかげで、360mm AIO+ケース長ギリギリのグラボ搭載も可能になり、拡張性がさらに大きく広がりました。
5大は小を兼ねる
【デザイン】
North TGのようにフロントに木をあしらい、側面はガラスでしかも小型という、理想的な要素が詰め込まれています。上部の角が丸まっているのも、木のあたたかみと調和しているように感じます。高さがあまりなく幅もないので、こじんまりとしており可愛らしいです。sl fan infinityを上部に取り付けていますが、側面のインフィニティミラーはすっかり見えなくなります。
【拡張性】
電源ユニットのサイズに気を付ければ(奥行を140mmに留める)大型のグラフィックスカード(352mmの7900XT)を導入できるところが良いです。cpuクーラーもdeepcool assassin III(165mm)が入るほどには余裕があり、流用できたのは幸甚でした。さすがにケーブルを収納することは難しく(収納スペースといえそうなものがないです。もっとも、ファンのコントローラーや8ピンを3本使っていることが原因ですが。)、cpuクーラーと電源ユニットの間に押し込めるほかありませんでした。グラフィックスカードの取付にも難儀し、cpuクーラーを一旦外して斜めにしてケーブルを押し込めながらでないと取りつけられず、結局クーラーの一部フックは取りつけられなかったです。このあたりは、光るパーツを抑えれば目立たないので、側面がガラスだとしても気になるものではないです。
【メンテナンス性】
上部を全て簡単に取り外せるので、内部へのアクセスは容易です。このあたりは以前使っていたO11 Visionと同様、Lian Liの良いところです。パーツさえ小さくすれば、メンテナンスも容易なように感じます。予備のねじ類もたくさんついており、専用のケースまで付属するので、破損・紛失した際も安心です。
【作りのよさ】
O11の半分強の価格ではあるものの、塗装はげや傷は見当たらず、おおむねねじも締めやすいです。フロントの木の質感も良く、満足度の高い仕上がりです。
【静音性】
O11よりファンを減らした(140mm3つと120mm2つ減少)甲斐なのか、さらに静かになりました。ファンが電源ユニット、グラフィックスカード(これらは常時作動しているわけではないです)、cpuクーラー(140mm2つ)、ケースファン120mm3つだと、本当に作動しているのか心配になるほどです。O11は3面がガラスだからか、ファンの回転数が上昇するとガラスが振動しますが、そういった音は一切ないです。吸気は電源ユニットとグラフィックスカードを頼りにしていますが、105Wで電力制限をかけたRyzen 7 7700Xであれば発熱は大丈夫そうです。
【総評】
Micro ATXまで入ることを条件に探していましたが、デザインの良さと拡張性を両立したケースとしては最良だと判断できます。小さくすることと、既存のパーツを流用することを優先したため、組み立てやすさやケーブル管理は以前のO11より難しくなりました。そのあたりを優先するなら、大きいケースが遥かに楽でした。
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254位 |
173位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大277mm) Mini-ITX |
別売 |
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7 |
225x465x430mm |
44.9L |
【スペック】対応電源ユニット:最長200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、ヘッドセットジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.63kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4風切音が無ければ完璧
Krakenを付ける予定で、RGB3連ファン付きのこちらを購入したが、同時に購入したnzxtのファンコントローラーの8ピンと3連ファンの繋ぎ合わせがいまいち分からず、結局元々付いている3連ファンは用無しになりました。(全てファンコントローラーで制御したかったので)
最初から、3連ファン無し買っておけばよかったと後悔。
あと、ボトムファンにnzxtのRGBCOREファンを取り付けたが、パンチング穴で風切音が発生します。
吸気で付けたらそうなります。排気は試してません。
パンチング穴部分を切ってもよいが、そこまでやる気が起きていません。
それ以外を除けば、デザイン、サイズ等満足です。
旧H5から買い替えたので、サイズはほぼ同等で、元々置いておいた場所に変わらず置けるのも評価高いです。
サイドパネルは、旧はネジで締めていましたが、今回からはめるだけになり、メンテナンス性が上がっているのも気に入っています。
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163位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/1/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x462x481mm |
43.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長さ416mm、最大幅175mm(ケーブル含む) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.4kg
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448位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
290x478x475mm |
65.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大435mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.2kg
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219位 |
173位 |
4.42 (12件) |
96件 |
2011/1/25 |
- |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
5 |
440x150x340mm |
22.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張11インチ(279mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.92インチ(124mm) 対応CPUクーラー:70mm(remove ODD if you want install up to 120mm) 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:外部5.25インチx1、内部3.5インチx4、内部2.5インチx1または3.5インチx3、内部2.5インチx2 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオx1、マイクx1 ファンコントローラー:なし 重量:5.6kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5HDDの熱籠り対策について
録画や簡単な編集用に2台所有しています。
HDDの熱とファンの音に関して私なりの対策を申し上げます。
HDDはベイの脇がら風が通らず両サイドにあるファンでは通気できません。
前面の扉には隙間が多く、HDDベイの後方に5-6cmファンを付けると一気に温度がさがります。そのためにはある程度の空間が必要となります。結果としてATX電源では干渉してしまい、SFXへの換装が必須となります。
元々極小空間なのでSFXにすることでケーブルなどの収まりも良くなります。
CPUクーラーはNoctuaの12cmx25mmにしています。TDPは65Wで使えばそれほど煩くなりません。
現状SFXは玉数も少なく高額です。安かった時代に購入しておいて良かったです。
5良い。
奥行き35pで標準PCIスロットが使えるM-ATX横置ケースを探していら、これに辿り着きました。
・3.5incHDDスワップラックが2機も標準搭載で余計な物を買う必要が有りません。
・カードリーダーは使う事が無いので3.5インチベイは特に必要ない人は不便を感じないでしょう。
・12pファンが3機も搭載されているので排熱は必要十分。MBのスマートファンなり、ファンコンコントローラで十分に静穏化出来ます。
・サービスPCIスロットがありますので、そこに2.5インチスワップラックを取り付け、SSDへの
アクセスが容易にできるので、地味に嬉しい。
・メンテナンス性は横置きで天板を外せば普通にアクセスできますので、何の不便もありません。
・デザインは最高ですね。LEDのライトもデザイン性に優れています。
・ツボにはまる人にははまるケースで、スワップラックがたくさん欲しい人にはお勧めです。
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156位 |
173位 |
4.32 (10件) |
58件 |
2019/6/19 |
2019/6/21 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.7インチまで) Mini-ITX |
別売 |
標準ATX |
7 |
220x506x493mm |
50.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm(スタビライザーなし)/350mm(スタビライザーあり)/280mm(スタビライザー + ドライブケージあり) 対応CPUクーラー:171mm 対応電源ユニット:276mm(ドライブケージがリアポジションの場合160mmまで) ドライブベイ:5.25インチ x2、2.5インチ/3.5インチ(combo) x6(ドライブケージ x3)、2.5インチ x8(専用ブラケット x2 + combo x6) 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、3.5mmヘッドセットジャック(オーディオ+マイク) x1 ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5ほぼフルタワー寄りのATX 5インチベイありの大型メッシュケース
NZXT Source530のメッシュフルタワーを今まで使っていました。
安価ながらフルタワーサイズで余裕がありメッシュでエアフローも良く気に入っていたのですがフロントUSBがとうとうダメになったため似たサイズのメッシュケースで5インチベイもあり見た目も似ていたのでチョイスしました。
エアフローも以前のと同じでメッシュのためエアフローはいいです。
5インチベイも前の物よりも1個少ないですがBD/DVDドライブ1個+αで必要十分。
ケースファンもフロントに120mm3個又は140mm2個、トップに120mm3個又は140mm2個、リアは120mm1個でフロントに120mm2個とリアに120mm1個は標準で搭載されています。
付属ファンそのままでトップのファンを追加するもよし、すべて手持ちのハイエンドなファンに交換、などいろいろカスタマイズできます。
自分は前と上部にNoctuaの140mmファンを、後ろはnoctuaの120mmを付けて静かに回していて良く冷えています。
CPUクーラーもケース幅があるため171mmまで対応とよほどの物でない限りは問題ありません。
使い勝手は良く、フロントカバーとトップカバーは爪のかかってる部分を緩めれば簡単に脱着できて掃除も楽です。
個人的には足元に置くため上側に電源スイッチやUSBポートもあるため分かりやすいです。左右のケースのフタも手回しネジで外せるし紛失防止で完全に抜けないような工夫もされています。
もちろんホコリが入らないように底面は簡単に脱着できるフィルターなども装備しています。
中もストレージのマウント数も多く、不要な方は取り外せば大型のビデオカードが入るスペースが確保できます。
大型ビデオカード用のサポートもあらかじめ付いており3連ファンの大型の物に対しても余裕がある造りになっています。
色んなパターンでの組み立てが出来て拡張性は高いと思います。
配線の取り回しも悪くないですが電源によっては少し長さが足りなくなる場合があるかも?自分の場合は大丈夫でしたが人によってはCPUへの電源ケーブルのアクセスなどがちょっと気になるかも?
総じて大半の方の要求に応える良いケースだと思います。
エアフロー重視の方にも中の容積が大きいためパーツへの負担を減らせると思いますしハイエンドの大型のビデオカードも入りますから性能重視の方にもおすすめです。
価格は若干高いのがネックですが長く使えるケースになると思います。
向かって左のフタが中を見せられる強化ガラスのタイプもありますので好みで選べるのもいいですね。
個人的には結構大きいため清掃などで運ぶ際などのハンドル部分がどこかにあれば100点でしたがさすがにそれは贅沢ですねw
55.25インチオープンベイが欲しい方これ
【デザイン】
CM 690 IIIを使用していたので後継モデルのこの製品を購入しました。
CM 690 IIIの不満点が改良されておりシンプルなデザインで良いと思います。
サイドパネルが強化ガラス製とスチール製がありますがガラスは嫌だったのでこちらを選択しました。
【拡張性】
ドライブベイが多数ありますので困らないと思います。
最近のPCケースには無い5.25インチオープンベイが2個あるのもポイントです。
【メンテナンス性】
内部は広々としているのでメンテナンスが楽です。
専用トレイとモジュラー型ドライブケージのおかげでHDD、SSDの増設、交換が簡単です。
【作りのよさ】
特に目立った不具合も無く頑丈な作りです。
標準でグラフィックスカードスタビライザーが付いていますのでグラボの歪みを抑えることができます。
【静音性】
正面と上部のパネルはメッシュなので普通に音は貫通します。
【総評】
絶滅寸前の5.25インチオープンベイがある希少PCケースです。
デザインにこだわりがなければコレを購入しておけば問題ないと思います。
発売は6年前ですがフロントアクセスポートにUSB Type-Cがあるのもポイント高いです。
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159位 |
173位 |
5.00 (3件) |
35件 |
2021/7/19 |
2021/7/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8+3 |
248x600x550mm |
81.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:18.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5男のケース
【デザイン】
大きくて組み立てやすい
【拡張性】
充分
【メンテナンス性】
良い
【作りのよさ】
普通
【静音性】
ファンを増やせばうるさい
【総評】
大きくて組みやすいが重い
思ったより冷えないのは自作のエアフローが良くないのか?
あまりに大きくて猫が上に乗ってしまう
ガラスのサイドパルは重量がありそう
大きい、武骨、重い
でも、かなりの大型パーツがすんなり入るのは魅力
スイッチ類が上なのは床に置くように出来ている?
5冷却重視ケースの一つの頂点
(2024年5月現在の構成に合わせてレビュー内容を多少書き換えました。)
5000Dと見た目もコンセプトもほとんど同じですが、細部が異なっていますので5000Dとの比較でレビューします。
現環境で今レビューに関係あるパーツのみ以下記載します。
CPU:Ryzen9 7950X3D
GPU:GIGABYTE GeForce RTX 4090 AERO
Cooler:Arctic Liquid Freezer V 420
FAN:Thermalright TL-B14B EXTREM×7(ラジエータ周り、リア)|Thermalright TL-B12-W×4(サイド)|SCYTHE KAZE FLEX II 120 SILM PWM 1800RPM WHITE
PSU:Super Flower Leadex Z 1300W Gold White
【デザイン】
ビジュアルデザイン自体は5000Dとほぼ変わりません。唯一、電源シュラウド部に穴があり、光る電源や、側面に液晶などが付いている電源の場合には重宝しますが、ほとんどの電源は当てはまりません。ASUSのTHORシリーズなどを購入した際は利点になるかも。
【拡張性】
E-ATXも余裕で入り、当然RTX4090なども無理なく入れることができますので、パーツで何らかの制約を受けることはないと思います。また、5000Dで唯一不満が出そうな点であったHDDの装着と電源の干渉も、空間が広くなったことによってほぼ問題なくなっています。
このぐらいの大きさであればむしろ本格水冷を視野に入れた拡張性を言うべきなのでしょうが、残念ながら私自身は本格水冷をやったことがないのでそこまで使い勝手があるかどうかは判断の難しいところがあります。
ただ、本格水冷にも役に立ちそうな情報としては、
・他のケースに比べて天井方面の空間がかなり広い(5000Dも同様)
・フロントとマザーボードの間に、側面120mmを装着できる分の空間があるため、リザーバーなどを置きやすい
・グラボ縦置き用のスロットが用意されているが、そこを利用すればラジエーターを外付けにするための管を出すことができそう
ぐらいです。特に天井方面の広さは、簡易水冷のラジエーターを天面配置しても余裕があるぐらいのものなので、取り回しは随一です。
【メンテナンス性】
上記空間の広さと比例して高いです。ただ、5000Dと違ってサイドパネルの開き方が扉方式となっています。そのため、PCワゴンに積む際には、場合によってはサイドが開けなくなったりする可能性もあります(バウヒュッテの製品は横方向の補強材があり開けない)。
重さも重さなので、いったんPCワゴンなどに載せたらなかなか気軽に載せ替えるなどができなくなりますので、その点だけはしっかりと把握して、メンテナンスに支障が出ないような設置場所を事前に考えておく必要があります。
【作りのよさ】
頑健です。
いまのところHDDは積まずファンのみの振動で判断しますが、筐体の足元にはほとんど振動が伝わってきません。また、サイドパネルの扉のヒンジも特に問題なくスムーズに動きますし、正面のパネルも特に取り外し、装着に苦労しません。
もっとも、現在の値段であれば当たり前、というより、それが標準の品質だと言えるかもしれません。
【静音性】
筐体の問題というよりはむしろ、ファンの性能のほうが静音性に関わってくると思います。
ただ、140mmファンが中心となりますので、緩く回す場合には比較的静かだと思います。
【冷却性】
エアフロー特化型の製品なのとサイドにもファンを設置できるので、5000D、7000Dとも非常に高いと言えます。
私個人の環境で420mmラジエーターを設置しつつ排熱性能を実験しましたが、前面吸気と天面排気の場合、天面排気の方が高負荷時に2-3℃ほど高い数値が出ました。意外なことに、GPUからの廃熱よりもむしろ天面に近いマザーボードのVRM部からの熱の影響を受けている感じです。
それを受けて、現状ラジエーターは前面吸気配置としているのですが、前面にファンを設置すると吸気方向からの空気の流れが弱くなってしまい今度はマザーボード各部の温度が少々高くなってしまったので、現状ラジエーターの前後に140mmファンを3基ずつ配置してサンドイッチしています。
また、恐らくこのケースを使う人に多いと思うのでついでに書いておきますが、4090などの大型GPUを設置すると、その分厚い筐体によって上下の空間の空気の流れが遮られ、特にグラボ下の空間に熱がこもりやすくなり、結果チップセット部分や下部のM.2などの熱が逃げにくくなります。
写真の通り、現状長尾さんの製品を購入してグラボ下に120mmファン×2を追加設置しています。設置前と設置後でチップセット温度が最大5℃ほど違うので、その点が気になる方は設置をお勧めします。
【総評】
5000Dより、特に高さ方向が広がったので非常に大きい印象です(520mm→600mm)。また、それに伴って重さも増し(13.5kg→18.7kg)、サイドパネルも扉となっているため、事前に公表されている寸法を元に、部屋のどこの場所に設置するかをよく考える必要があります。
ただ、そこさえクリアできてしまえば、420mm簡易水冷を搭載することのできるケースとしては非常に質の良いものだと言えます。最近は140mmファンのバリエーションも増えてきたので、7000Dの冷却性能をフルに活かしたい場合には(側面以外は)基本的に140mmファンを用意することをお勧めします。
個人的にですが、140mmファンの利点はCPU、GPUなどのわかりやすい部分の冷却以上に、マザーボード各部へエアフローが行き届きやすい点にあると思っていますので、サイドの120mm×4を吸気にしてケース内を正圧とし、各部分にくまなく外気がいきわたるように配置しています。
また、サイドのファンはGPUとの重なりがないので、サイドに360mmラジエターを配置してGPUとのエアフローを分けることも可能です。
何を重視したいかによってある程度の配置の自由があります。
総合的に見れば、どの配置であっても各パーツの冷却性の向上が見込め、耐久性の向上にもつながっていると思いますので、部屋にある程度の余裕がある、冷却を重視する方にはぜひお勧めしたい製品です。
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191位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/25 |
2024/12/13 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB |
別売 |
ATX |
8+2 |
307x698x698mm |
149.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大225mm ドライブベイ:内部3.5インチ×5または内部2.5インチ×6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×2、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、ヘッドホン×1、マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:29.1kg
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![AURA GC9M WH ARGB [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711188.jpg) |
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90位 |
192位 |
- (0件) |
7件 |
2025/9/12 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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4 |
195x380x280mm |
20.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:length limitation:280mm 対応CPUクーラー:height limitation:155mm 対応電源ユニット:length limitation:150mm ドライブベイ:1 x 3.5インチ or 1 x 2.5インチ(HDD Cage) 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.0 x1、USB 2.0 x2、HD Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:3.07kg カラー:White
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![DS900 Shine DS900SHINE+TYPE-C-BLACK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695340.jpg) |
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258位 |
192位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/20 |
2025/6/27 |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX |
7 |
218x454x434mm |
42.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:奥行 425 mm 迄 対応CPUクーラー:高さ 170 mm 迄 ドライブベイ:3.5 inch:1+1(2.5inchと排他利用)、2.5 inch:1(3.5inchと排他利用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 Type-A×1、USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 2.0 Type-A x1、3.5mmイヤホン&マイク端子×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.6kg カラー:Black
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![Cypress 3 ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700290.jpg) |
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299位 |
192位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/18 |
2025/5/17 |
MicroATX ITX |
別売 |
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4 |
210x402x372mm |
31.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大320 mm まで(フロントファンをケース外側に設置した場合) 対応CPUクーラー:最大164 mm まで 対応電源ユニット:ケーブル含む最大185 mm まで、ケーブル含む+HDDケース外し時最大330 mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.4kg カラー:ブラック
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![SST-FA313-B-C [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001538656.jpg) |
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122位 |
192位 |
2.00 (2件) |
0件 |
2023/5/22 |
2023/4/ 7 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
181x360x410mm |
26.72L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:354mm(25mmフロントファン搭載時)、幅:161mm 対応CPUクーラー:156mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 1、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.62kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
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3小型で拡張性ありだが、その分狭い
【デザイン】
無骨なデザインなので好みが分かれる。LEDで光らせたくない人向け。
【拡張性】
最近は珍しい5インチスロットがある。シャドウベイも十分あるのでHDDなどをいくつか搭載可能。大きさの割に拡張性は大きい。
【メンテナンス性】
ミニタワーなので配線がきつい。裏配線はほぼできない。増設する時はケーブル類を取り外さないといけない。
【作りのよさ】
値段相応の作り。良くもなく悪くもない。
【静音性】
エアフローが前面と背面だけなので静音性はあり。机の下に置けば気にならない。
その分熱がこもりやすく、前ファンを増設した方が良いかも。
【総評】
5インチベイがある小型PCを組みたかったので購入しました。
中が非常に狭く、MicroATXマザーだとシャドウベイが邪魔をします。取り付けや配線は非常に苦労しました。
マザーボードのCPU電源コネクタ付近に裏配線用のスリットがあるが、先に電源とマザーボードを取り付けるとケーブルコネクタが通りません。取り付ける前にケーブルを通しておきましょう。
目的通りのものができましたが、作業がやりづらいのが大きなマイナスです。自作初心者は大人しくミドルタワーにしておけばよかったです。
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![SST-FA513-B-C [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001524759.jpg) |
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101位 |
192位 |
4.33 (3件) |
13件 |
2023/3/24 |
2022/11/17 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
204x452x438.3mm |
40.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:390mm(25mm厚フロントファン装着時)、幅:167mm 対応CPUクーラー:161.5mm 対応電源ユニット:186mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 4(2 x 2.5インチ SSDがマザーボードトレイの前面に装着される場合は、フロントパネルは、120mmファンにのみ対応します) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg カラー:黒
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5ATXケースで最もコンパクト
【デザイン】
5.25インチベイがあるにも拘わらずATXケースとしては非常にコンパクトに仕上がっている。外観は奇をてらうことなくオーソドックスで、価格の割には作りはよい。ネジ穴のずれなどはないし、前面にUSB TypeCポートがあるのも良い。ケースファンは背面に1個ついているだけなので自分の好みで必要なケースファンを追加する必要がある。
【拡張性】
スロットやベイ、ポートの数などは自分にとっては十分。CPU空冷クーラーはDEEPCOOLのAK620(高さ160mm)が装着できる。グラボの長さ限界は390mmなので、空間の拡張性はある。
【メンテナンス性】
組み上げるのに困難さは感じなかった。ケースの前面、側面の脱着も問題ない。トップのフィルターは磁石式で脱着やファンやラジエターの取り付けも容易にできる。ただし、背面配線スペースはあまりないので、太い配線の取り回しに一工夫必要。
【作りのよさ】
安っぽさは感じられない。ネジ穴のずれも見られなかった。
【静音性】
非常に静か。CINEBENCH R23の時もファンの音はほとんど気にならなかった。
【総評】
ケースファンを別途準備する必要があるが、価格の割には作りやデザインはよく、コンパクトなのでGOOD!
4お値段相当
5インチベイが1個、3.5インチシャドウベイが2個、2.5インチドライブを取り付けるスペースもたくさんついていて、拡張性は高いです。
ただ、メンテナンス性ちょっと悪いです。シャドウベイにドライブを追加するには、一旦、電源ユニットを外さないとアクセスできません。
たまたま初期不良だっただけだと思いますが、5インチベイがずれて取り付けられていて、そのままでは光学ドライブを取り付けられませんでした。強引に曲げて加工して取り付けました。
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- ¥8,658
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全16店舗)
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231位 |
192位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/26 |
2026/2/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
219x484x476mm |
50.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大210mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.7kg
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![Aqua 6 Infinity [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766574.jpg) |
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172位 |
192位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
2026/1/31 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
222x471x462mm |
48.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大435 mm まで(サイドに240 mmのラジエータを搭載した場合は拡張カードは最大280 mmまで) 対応CPUクーラー:最大175 mm まで 対応電源ユニット:最大270 mm まで ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ:2/1 水冷対応:○ サイドパネル:4 mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2(10 Gbps)、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.03kg カラー:ブラック
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308位 |
192位 |
- (0件) |
6件 |
2022/9/ 1 |
2022/9/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x450.5x471.5mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.4kg
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176位 |
192位 |
4.67 (3件) |
19件 |
2024/3/29 |
2024/4/ 6 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
210x485x470mm |
47.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大415mmまで 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大195mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.56kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5初自作のケースに選びました
【デザイン】
なぜか電源隠してる部分のLEDに惹かれました
【拡張性】
HDDを付けると底面にファンがつけられないのが歯痒かったですが人形置くのにちょうどよいと割り切りました
【メンテナンス性】
ネジを2つ外さないとサイドパネルが外せない事以外は問題ないです
【作りのよさ】
配線スペースはせまいのと思ったより金属はペラペラな気がします。ファンは横側光らせたかったので交換しました
【静音性】
普通
【総評】
全教科満点は取れないけど80点以上は取れる優等生って感じです
5GPUの付け替えがしやすいケース
【デザイン】フロントとサイドにピラーレス式強化ガラスパネルを採用し、黒と白のカラーバリエーションで洗練された外観です。内部が見やすく、RGB照明との相性も良好です。
【拡張性】最大415mmの拡張カードスペースを確保しており、4090が余裕で収まります。120mmファン8基や360mmラジエータ対応もあり、機械学習用途でのGPU追加や冷却強化に柔軟です。
【メンテナンス性】トップ、サイド、ボトムの脱着式ダストフィルターで清掃が簡単です。フルタワー並みの内部スペースとケーブル管理の余裕があり、GPUの取り付けや配線整理もスムーズに行えます。
【作りのよさ】強化ガラスパネルはネジ穴なしで耐久性と美観を両立。頑丈なスチールフレームで、300mm GPUの重量にもしっかり対応します。Ubuntu環境でのハードウェア安定性も問題ありません。
【静音性】ファンは別売りですが、ケース構造は通気性が高く、適切なファン配置で騒音を抑えられます。300mm GPUの冷却ファン次第ではあるものの、ケース自体は静音性に寄与します。
【総評】Antec Constellation C3 ARGBは、415mmの拡張スペースで大きなGPUを確実に収容可能。機械学習用途での拡張性、メンテナンス性、作りのよさが際立ち、デザインも魅力的です。GPU搭載に不足はなく、優れた選択肢です。
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