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レビュー・評価

  • 【ポイント・マイル】
    付与率はとくに良いとは思えない。
    ポイント計算(税込みで商品単位ではなく決算総額で付与)。
    ポイントの使いやすさ。
    【付帯サービス】
    無料カード相当。
    問題満載のエディ無を選ぼう。
    【会員専用サイト】
    最悪・楽天
    続きを読む のサイトは全て嫌いです。
    【申込手続き】
    難解極まりないが大盤振る舞いの申し込み特典を貰った。
    【デザイン】
    漢字のロゴが最悪ただJCB本家よりはまし。
    【ステータス】
    無し、正しアメックスゴールドよりは上。
    【総評】
    こんなものかとnanacoチャージとENEOCとJCB特典目的で年30万円くらい利用。
    下記事件で見直しました。
    アメックスゴールドを会員サイトで確認した限度額が300万円だったので安心して
    支払おうとしたところ限度額より少ない864,000円でカードが停止になりました。
    咄嗟に出した限度額80万円の楽天カーで限度額を7万近く超えても決済できました、
    その後も世間で言われてるエラコ2とかも出ず普通に使え気が付いたら利用倊額が90万円。
    決済翌月に楽天E-Naveで支払い状況を見たら限度額が100万円に上がってました。

  • 15年以上前に三井住友銀行から入会依頼がありましたが断っていました。
    1年半前に年齢的に色々と審査面で厳しくなるかと判断し申し込んで作成。

    年収が下がっていたのでショッピング枠120からのスタート。
    2回ほど増額申請して現在は200となって
    続きを読む います。
    手持ちのJCBカードの枠は300ですが200で十分だと思います。

    最近はiDの利用が多くメインカードとして使用。
    ステータス性が低くなったとはいえやはり人前での決済ではこのカードが自分にとってはベスト。
    国内外どこでも安心して使える1枚だと感じております。

    既に現役から退いているのでプラチナへの移行は興味ナシです。

  • 家を新築し、半年間位で色々買い揃えるのにこのカードを使用していた。丁度、還元率アップの期間中でもあり、気がつけば20000ポイント近くたまっていた。このポイントで日用品を何品か購入できたので大満足です。

  • 【ポイント・マイル】
    Quick Pay とIDを券面に備えていて、それらで払うと1.5%ポイント
    Apple Watch に入れておくと、コンビニ中心の生活をしていると
    凄まじくポイントが貯まる。年会費など吹き飛ぶぐらいに
    【付帯サービス】
    続きを読む
    可もなく不可もなく
    【会員専用サイト】
    若干ポイントの反映が遅い
    Mac の場合オリコモールからの遷移が分かりにくい
    【申込手続き】
    収入があれば通ります
    【デザイン】
    ブラックにゴールド文字なので威厳は感じる
    【ステータス】
    知らない人にはステータスのゴールドカード
    【総評】
    とにかくiPhoneやApple Watch その他android を使っている人には現金払いをしないようになるカード
    無駄遣いしなければポイント還元が凄まじく大きい

クチコミ

  • 三菱UFJをメインバンクとして使ってますが、半年前からiDeCo、NISAを始めるにあたり、SBI証券の方に口座を作りました。
    (あくまでも、証券口座)
    その際、SBI銀行の方も口座を開設するとキャッシュバック、というのを行っていたため、ずるずる
    続きを読む と口座を開設。
    ただし、開設しただけで一度もログインしてない状況でした。

    しばらく後、最近になって毎月何かしらの振り込みが発生するようになったため、手数料を抑える方法はないのか、、、と探していたところ、実はSBI銀行のネットバンキングが他行向け手数料無料でガシガシ振り込めることに気づきました(^^♪

    当面は家賃の振り込み(MUFGからSBIへ自動入金して、SBIから自動で振り込み)だけなので他行振り込みが月に1回無料になればよいのですが、ほかに色々と振り込む用事ができた際は、本カードの発行も視野にいれてみたいと思いました。
    (Masterの方だと年会費高いですが、JCBの方だと一般カードに毛が生えたようなもんですね)

    また、OkiDokiポイントと異なりスマプロポイントであればリニアにキャッシュバックが効くのも好印象です。



    • ナイスクチコミ8
    • 返信数14

    参考:楽天カードHP
    https://www.rakuten-card.co.jp/card/?l-id=corp_oo_brand_to_card_pc

    本日より、一般カード、PINKカード、プレミアムカードでAMEXブランドを選択できるよ
    続きを読む うになっていますね。
    基本還元率1%の年会費永年無料のAMEXブランドは、貴方にとって魅力的?

    個人的には、百人隊長のポーズを取った「お買い物パンダ」柄キボンヌ

    • ナイスクチコミ0
    • 返信数0

    今日久しぶりに馴染みの店に行くと、見慣れぬRQコードが有りました。

    リーダーで読み込むと「PayPay」のアプリのリンクでクレカ登録で支払い可能との説明が。

    YahooIDが有ればそのまま登録出来て直ぐに支払いが出来ました。

    しかも
    続きを読む !使った額に応じてTポイントとは別にPayPayのポイントバックが有り、残高にチャージされ次回の支払いに使えます。

    ポイント2重取りでとてもおいしいです。さらに初回アプリDLで500円分のチャージがもれなく付くので大盤振る舞いです。

    一カ月前にクレカ決算導入したときに一緒に登録したそうで、「PayPayは手数料が掛からなくて助かります」との事。

    使用感はWeChatPayと全く同じです。是非世界に広まってほしい!

    ヤフーカードはブランド関係なく全て登録できるようです。


初心者向け基礎知識

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クレジットカードの基礎知識まとめ

  • 一般カード、ゴールドカード、プラチナカードの違い

    「一般カード」は、高くても1,000円程度の年会費で持てるにもかかわらずポイント還元やキャッシュバックといったサービスが備わっており、クレジットカード保有者の多くが利用しているカードです。

    「ゴールドカード」は年会費が1万円以上かかりますが、その分、付帯保険による保障額が大きかったり、一般カードと比べて還元率が高かったりと、一般カードと比べサービスや特典が充実しているカードになります。

    「プラチナカード」「ブラックカード」は多くがカード会社からの招待で初めて持つことができます。いずれもカード会社から選ばれた消費者だけしか持てないカードであり、ステータスの高さはもちろん、年中無休のコンシェルジュサービスや世界700か所以上の空港ラウンジサービスが無料で使えるプライオリティパスなど、ゴールドカード以上の付帯サービスを備えています。

    いずれのカードも基本的な支払い機能は同じため、はじめてクレジットカードを持つ方は一般カードがおすすめです。利用可能枠を引き上げたり、付帯サービスを充実させたりしたい場合は、ゴールドカードやプラチナカードへの切り替えや、複数枚持ちなどを検討するとよいでしょう。

  • 国際ブランドの種類

    国際ブランドとは、世界中でクレジットカードでの決済サービスを提供している企業の商標のことです。国際ブランドの加盟店であれば、加盟しているブランドのクレジットカードを使うことができます。

    国際ブランドの種類にはVISA、MasterCard、JCB、American Express、Diners Club Card、銀聯(Union Pay)、Discover Cardの7ブランドがあります。中でも加盟店が世界で一番多いのがVISAであり、国際ブランドのVISAを選んでおけば、世界中のいたるところで利用できます。

    国際ブランド一覧
    VISA
    (ビザ)
    VISA(ビザ)は、世界でのカード発行枚数、加盟店数が1位の国際ブランド。利用できる店舗が多いので、1枚持っておくと安心のカードです。
    MasterCard
    (マスターカード)
    MasterCard(マスターカード)は、VISAに準ずるカード発行枚数、加盟点数を誇る国際ブランド。海外ではMasterCardしか利用できないお店もあります。
    JCB
    (ジェーシービー)
    JCB(ジェーシービー)は、日本発の唯一の国際ブランドで、国内加盟店の多さが強みです。海外加盟店も年々増加しています。
    American Express
    (アメリカン・エキスプレス)
    American Express(アメリカン・エキスプレス)は、富裕層向けのカードで、独自の優待サービスが充実しています。通称はAMEX(アメックス)。
    Diners Club Card
    (ダイナースクラブカード)
    Diners Club Card(ダイナースクラブカード)は、富裕層向けのカードで、入会審査が厳しく、ステータス重視のカードです。加盟店は高級ホテルやレストランが中心になります。
    銀聯
    (Union Pay)
    銀聯(Union Pay)は、中国発の国際ブランドです。中国人観光客の増加に伴い、日本国内でも銀聯ブランド対応店舗が増えました。日本人向けの銀聯カードは三井住友カードや三菱UFJニコスが発行しています。
    Discover Card
    (ディスカバーカード)
    Discover Card(ディスカバーカード)は米国発の新興勢力で、JCBと提携しています。国内で利用できますが、発行しているクレジットカード会社はありません。
  • クレジットカードの付帯サービス

    クレジットカードの選び方に迷ったら、付帯サービスの内容で比べてみましょう。クレジットカードの付帯サービスとは、支払い機能以外のサービスのことで、ポイント還元や保険、ラウンジ、サポートデスクなどがあります。

    たとえば、付帯サービスの旅行保険なら「利用付帯」なのか「自動付帯」なのかを確認することがとても大切です。利用付帯のカードは旅行代金などをカードで支払っていることが条件となりますが、自動付帯のカードは持っているだけで保険に入っていることなるのでおすすめです。

    ほかにも付帯サービスには空港ラウンジ利用やトラブル発生時のサポートデスクなどがあります。まずは自分が利用したいクレジットカードにどのような付帯サービスがついているか、チェックしてみましょう。

  • クレジットカードの支払い方法

    クレジットカードなら1回払いやボーナス払い、分割払いなど、6種類の中から自分の都合に合った支払い方法が選択できます。ただ、一括での支払いは手数料もかからず気軽に活用できる一方、分割払いに関しては、購入金額に対しての手数料も割高である上に、支払期間が長ければ長いほどより手数料もかさむので注意した利用を心がけましょう。

    支払いの種類と返済方法
    支払いの種類 返済方法 手数料
    1回払い 商品などを購入した翌月に一括して支払う なし
    2回払い 商品などを購入した翌月と翌々月、2回に分けて支払う なし(必要な場合も)
    ボーナス一括払い 商品などを購入した翌ボーナス時期に一括して支払う なし(必要な場合も)
    指定月一括払い 商品などを購入した翌月(または翌々月)以降半年以内の指定月に一括して支払う なし
    分割払い 利用金額と手数料の合計を指定の回数に分けて、毎月支払う方法 あり
    リボルビング払い 利用件数や金額に関わらず、月々の支払額を一定額に決めて支払う方法 あり
  • クレジットカードの利用限度額

    クレジットカードの利用限度額は、年収や生活維持費などをもとに計算した支払可能見込額の90%と決まっており、利用限度額の範囲内でショッピングやキャッシングが可能です。

    利用限度額の上限は、カードの利用頻度を増やし、遅滞なく支払いをすることで少しずつ引き上げられます。また、カード会社へ増額申請を行い審査を通じて、恒久的にも一時的にも利用限度額を増やすこともできます。ただし、利用限度額が増えたからといって、無計画な使いすぎには注意しましょう。

    カード別の利用限度額設定
    学生カード 10〜30万円
    年会費無料一般カード 10〜30万円
    一般カード 10〜100万円
    年会費が安いゴールドカード 10〜100万円
    ゴールドカード 10〜300万円
    年会費が安いプラチナカード 100〜200万円
    プラチナカード 100〜500万円
    ブラックカード 無制限(?)
  • クレジットカードの仕組み

    クレジットカードを使ってお店で買い物できるのは、クレジットカードを通じて消費者、お店、カード会社がつながり、お互いを「信用」しているためです。

    この信用関係を壊さないために、クレジットカードを利用する消費者は、カードの利用代金を銀行口座などにきちんと入金し、立て替えてくれたカード会社に支払う必要があります。もし支払いが滞ったりするとペナルティとしてカード利用がとめられたり、消費者自身の信用力に傷がついたりするため、注意が必要です。

    クレジットカードの仕組みや信用の重要さをよく理解し、ルールを守ってただしく活用しましょう。

    クレジットカード決済の流れ
    図:クレジットカード仕組み
  • クレジットカードの審査

    クレジットカードの審査で特に重要なのは、「仕事と収入に関する情報」と「信用情報」です。収入が多いだけで審査に通過できるわけではなく、過去に延滞や債務整理など、その人の信用に傷がつくような金融事故があれば、信用情報機関に情報が一定期間残り、カードを発行してもらえない可能性が高くなるので注意しましょう。また、いったんカードを作ったらきちんと返済を続け、カード会社に「この人はきちんと返済してくれる人だ」と思われるような信用力を積み上げていくことも重要です。

    審査に必要な情報
    図:クレジットカードの審査の項目
  • いまお使いのクレジットカードよりも
    お得なカードがないか探してみませんか?

    決済機能としてクレジットカードを使うだけではもったいない。クレジットカードには高還元率のポイントがついたり、年会費が無料だったり、保険やラウンジなどの付帯サービスが充実していたりと決済機能以外にも特徴がたくさんあります。

    これからクレジットカードを新たに作ろうと考えている人、いまお使いのクレジットカードよりもお得になるカードがないか考えている人は必見。特徴別にクレジットカードをまとめてご紹介します。自分にあったクレジットカードを探してみましょう。

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