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新着記事

レビュー・評価

  • 【デザイン】
    あまり良くないと思います。

    【ステータス】
    カードにステータスは求めません。

    【ポイント】
    Tポイントが驚くほど溜まる。
    コンビニ、スーパー等日常に使えばザクザク溜まります。

    【マイル】
    マイルは求めません。
    続きを読む

    【ウェブサービス】
    YahooJAPAN!から利用明細が確認できます。
    手軽、簡単、見やすいの三拍子です。

    【優遇サービス】
    ショッピング保証、盗難保証、十分です。

    【総評】
    昔は還元率重視でポイントカードを選んでいましたが、
    いざポイントを使用するときに、ギフトカードにしなければならないとか、1
    00ポイントずつ他のポイントに交換したりと面倒ではありませんか?
    しかし、このカードのTポイントに関して言えば、1ポイント1円からコンビニ、
    ネットショッピングで使用する事ができ、手軽です。
    面倒なパスワードを入れずに簡単に利用明細が確認、
    ポイントを交換する必要がなくどこでも使えます。
    とりあえず還元率がよく、手軽に使いたい人にオススメです!

    ちなみに、nanacoにチャージしポイントが付くのはJCBブランドのみ、
    auウォレットにチャージしポイントが付くのはマスターカードブランドのみです。


  • 【デザイン】
    伝統のあるパルテノン神殿のデザインで、ゴールドの色ともマッチしており、一目で三井住友カードだと認識できます。

    【ステータス】
    知名度・歴史を考えても、日本で発行されているゴールドカードの中では最高クラスではないでしょうか。
    続きを読む
    【ポイント】
    基本的な還元率は0.5%ですが、僅かでもリボ払いの手数料が発生した場合は更に0.5%が上乗せされます。
    また、前年度の利用に応じて翌年度の利用にボーナスポイントが加算されます。
    ◆50万円〜100万円未満(V1)
    50万円の利用で100ポイント、以降10万円ごとに20ポイント。(還元率およそ0.6%)
    ◆100万円〜300万円未満(V2)
    50万円の利用で150ポイント、以降10万円ごとに30ポイント。(還元率およそ0.65%)
    ◆300万円〜(V3)
    50万円の利用で300ポイント、以降10万円ごとに60ポイント。(還元率およそ0.8%)
    リボ時の上乗せまで含めた場合は、最大でおよそ1.3%になります。
    ポイントの有効期限は3年と、一般カードの2年よりも1年延長されています。

    【マイル】
    手数料なしで100ポイント(500円相当)を300ANAマイルと交換できます。

    【ウェブサービス】
    Vpassはスマホのアプリにもなっており充実していますが、キャンペーンのエントリー状況が表示されない等、あまり使い勝手は良くありません。

    【優遇サービス】
    ユニバーサルスタジオジャパンや宝塚歌劇団、その他多くの優遇があり充実しています。
    ・会報誌VISAを無料で購読できます。
    ・三井住友VISAカード特性カレンダーが無料に。
    ・医師や看護師に24時間・年中無休フリーダイヤルで相談が出来ます。(ドクターコール24)
    ・海外旅行傷害保険(自動付帯・家族特約付)
    ・国内旅行傷害保険(自動付帯)
    ・ショッピング保険(国内外・一括払いも対象)
    ・国内主要28空港のラウンジサービス。
    ・Reluxの宿泊プラン優待(3,000円の割引)
    ・フリーダイヤルのカードデスク
    その他キャンペーンが随時実施されています。

    【総評】
    日本最大のVISA発行会社は三井住友であり、その中で最も伝統と歴史のあるスタンダードなカードである事を考えれば、日本で発行されているVISAゴールドカードの中で、最もステータスのあるカードと評価できます。

    ゴールドカードはステータスにならないという方もおりますが、ゴールド以上を持つ人はカードホルダーの13%程ですから、客観的な評価としてはステータスにならないということはないでしょう。
    使うシーンを選ばず、何処で出しても恥ずかしくありませんし、30歳未満の方は持てませんから、嫌味になることもありません。

    国際ブランドでVISAを持ち(世界シェアはVISAがおよそ48%でJCBは3%です)年会費も簡単な条件で4,000円(税別)まで圧縮できる上、デスクの質やサービスも優れています。
    また、電子マネーIDとの一体型が選べ、アップルペイに登録すれば利便性が更に高まります。マスターカードとのデュアル発行や銀聯カードの発行で、世界中何処に行っても困らない環境を用意することが可能です。

    また、海外旅行傷害保険も最も重要な傷害・疾病治療が300万円とゴールドカード最高レベルで、キャッシュレス診療も可能となっています。
    このカード1枚では少々心許ないですが、他社の発行カードと合わせれば、十分な補償を用意する事が可能であり、旅行の度に保険に入る必要はなくなります。(死亡・後遺障害以外の補償は他社のカード保険と合算が出来ます)
    セキュリティ面では、24時間対応の不正感知システムに、顔写真付カード及びバーチャルカードの発行、さらにワンタイムパスワードの導入まで可能ですから、かなり手厚いものになっています。
    ステータス・コスパ・安心感と、三拍子揃った良カードです。

クチコミ

  • こんな最悪なカードは、二度と使いたくありません。以下の事で!また、今はヤフーショッピングも利用していません。「楽天カードを主体に、ネットショッピングやホームセンターの買い物にカードを利用していたのですが。Tポイントでコンビにが使える事などから、ヤフー 続きを読む カードを申し込んで、殆どヤフーカードを利用していました。時々旅行等で利用限度額を越えることもあったので、不便を感じ、限度額を変更申請したら、いきなりカードが使用できなくなり、その後、一枚の封書が来て、審査に落ちた等の事が書いてあり、理由は何もありませんでした。確か30万円の限度額を80万円に引き上げたと思います。今まで支払い遅延が一度もなく、他のカードも遅延をしていません。限度額上限変更が出来ないだけなら、納得できるけど、使用していたカードもいきなり利用できないなんて・・・・!こんな不親切なカードは二度と使いたくありません・・!まー私自身全然このカード利用できなくても困っていませんが・・・!心の隅で・・・マグマのように・・・腹立たしさが日々高まっています!」

    • ナイスクチコミ0
    • 返信数0

    クレジットカードは使ったら3日か4日、遅くても1週間以内には明細に載ると思うのですが、更新メールはしょっちゅうくるのに利用明細が最近では13日にならないとのりません。
    たてなみに金額だけはちゃんと動いてます。
    この現象は私だけでしょうか?

    • ナイスクチコミ0
    • 返信数1

    ようやくグリーンを手にすることができました。
    ベテランのみなさんにしつもんです。
    Webで目安箱が70万でしたが、そのくらいまでなら使っていいよというこでしょうか?
    皆さんがよく言ってる停まるというのはどういうときでしょうか?
    またオリコプレ
    続きを読む ミアムゴールド、auウォレット、AMEXグリーンだとメインにするのはどれがいいですか?
    メインにするのは公共料金、プロバイダー、スマホも全て預けたいです。
    ポイントは気にしません。

クレジットカードの基礎知識まとめ

  • 一般カード、ゴールドカード、プラチナカードの違い

    「一般カード」は、高くても1,000円程度の年会費で持てるにもかかわらずポイント還元やキャッシュバックといったサービスが備わっており、クレジットカード保有者の多くが利用しているカードです。

    「ゴールドカード」は年会費が1万円以上かかりますが、その分、付帯保険による保障額が大きかったり、一般カードと比べて還元率が高かったりと、一般カードと比べサービスや特典が充実しているカードになります。

    「プラチナカード」「ブラックカード」は多くがカード会社からの招待で初めて持つことができます。いずれもカード会社から選ばれた消費者だけしか持てないカードであり、ステータスの高さはもちろん、年中無休のコンシェルジュサービスや世界700か所以上の空港ラウンジサービスが無料で使えるプライオリティパスなど、ゴールドカード以上の付帯サービスを備えています。

    いずれのカードも基本的な支払い機能は同じため、はじめてクレジットカードを持つ方は一般カードがおすすめです。利用可能枠を引き上げたり、付帯サービスを充実させたりしたい場合は、ゴールドカードやプラチナカードへの切り替えや、複数枚持ちなどを検討するとよいでしょう。

  • 国際ブランドの種類

    国際ブランドとは、世界中でクレジットカードでの決済サービスを提供している企業の商標のことです。国際ブランドの加盟店であれば、加盟しているブランドのクレジットカードを使うことができます。

    国際ブランドの種類にはVISA、MasterCard、JCB、American Express、Diners Club Card、銀聯(Union Pay)、Discover Cardの7ブランドがあります。中でも加盟店が世界で一番多いのがVISAであり、国際ブランドのVISAを選んでおけば、世界中のいたるところで利用できます。

    国際ブランド一覧
    VISA
    (ビザ)
    VISA(ビザ)は、世界でのカード発行枚数、加盟店数が1位の国際ブランド。利用できる店舗が多いので、1枚持っておくと安心のカードです。
    MasterCard
    (マスターカード)
    MasterCard(マスターカード)は、VISAに準ずるカード発行枚数、加盟点数を誇る国際ブランド。海外ではMasterCardしか利用できないお店もあります。
    JCB
    (ジェーシービー)
    JCB(ジェーシービー)は、日本発の唯一の国際ブランドで、国内加盟店の多さが強みです。海外加盟店も年々増加しています。
    American Express
    (アメリカン・エキスプレス)
    American Express(アメリカン・エキスプレス)は、富裕層向けのカードで、独自の優待サービスが充実しています。通称はAMEX(アメックス)。
    Diners Club Card
    (ダイナースクラブカード)
    Diners Club Card(ダイナースクラブカード)は、富裕層向けのカードで、入会審査が厳しく、ステータス重視のカードです。加盟店は高級ホテルやレストランが中心になります。
    銀聯
    (Union Pay)
    銀聯(Union Pay)は、中国発の国際ブランドです。中国人観光客の増加に伴い、日本国内でも銀聯ブランド対応店舗が増えました。日本人向けの銀聯カードは三井住友カードや三菱UFJニコスが発行しています。
    Discover Card
    (ディスカバーカード)
    Discover Card(ディスカバーカード)は米国発の新興勢力で、JCBと提携しています。国内で利用できますが、発行しているクレジットカード会社はありません。
  • クレジットカードの付帯サービス

    クレジットカードの選び方に迷ったら、付帯サービスの内容で比べてみましょう。クレジットカードの付帯サービスとは、支払い機能以外のサービスのことで、ポイント還元や保険、ラウンジ、サポートデスクなどがあります。

    たとえば、付帯サービスの旅行保険なら「利用付帯」なのか「自動付帯」なのかを確認することがとても大切です。利用付帯のカードは旅行代金などをカードで支払っていることが条件となりますが、自動付帯のカードは持っているだけで保険に入っていることなるのでおすすめです。

    ほかにも付帯サービスには空港ラウンジ利用やトラブル発生時のサポートデスクなどがあります。まずは自分が利用したいクレジットカードにどのような付帯サービスがついているか、チェックしてみましょう。

  • クレジットカードの支払い方法

    クレジットカードなら1回払いやボーナス払い、分割払いなど、6種類の中から自分の都合に合った支払い方法が選択できます。ただ、一括での支払いは手数料もかからず気軽に活用できる一方、分割払いに関しては、購入金額に対しての手数料も割高である上に、支払期間が長ければ長いほどより手数料もかさむので注意した利用を心がけましょう。

    支払いの種類と返済方法
    支払いの種類 返済方法 手数料
    1回払い 商品などを購入した翌月に一括して支払う なし
    2回払い 商品などを購入した翌月と翌々月、2回に分けて支払う なし(必要な場合も)
    ボーナス一括払い 商品などを購入した翌ボーナス時期に一括して支払う なし(必要な場合も)
    指定月一括払い 商品などを購入した翌月(または翌々月)以降半年以内の指定月に一括して支払う なし
    分割払い 利用金額と手数料の合計を指定の回数に分けて、毎月支払う方法 あり
    リボルビング払い 利用件数や金額に関わらず、月々の支払額を一定額に決めて支払う方法 あり
  • クレジットカードの利用限度額

    クレジットカードの利用限度額は、年収や生活維持費などをもとに計算した支払可能見込額の90%と決まっており、利用限度額の範囲内でショッピングやキャッシングが可能です。

    利用限度額の上限は、カードの利用頻度を増やし、遅滞なく支払いをすることで少しずつ引き上げられます。また、カード会社へ増額申請を行い審査を通じて、恒久的にも一時的にも利用限度額を増やすこともできます。ただし、利用限度額が増えたからといって、無計画な使いすぎには注意しましょう。

    カード別の利用限度額設定
    学生カード 10〜30万円
    年会費無料一般カード 10〜30万円
    一般カード 10〜100万円
    年会費が安いゴールドカード 10〜100万円
    ゴールドカード 10〜300万円
    年会費が安いプラチナカード 100〜200万円
    プラチナカード 100〜500万円
    ブラックカード 無制限(?)
  • クレジットカードの仕組み

    クレジットカードを使ってお店で買い物できるのは、クレジットカードを通じて消費者、お店、カード会社がつながり、お互いを「信用」しているためです。

    この信用関係を壊さないために、クレジットカードを利用する消費者は、カードの利用代金を銀行口座などにきちんと入金し、立て替えてくれたカード会社に支払う必要があります。もし支払いが滞ったりするとペナルティとしてカード利用がとめられたり、消費者自身の信用力に傷がついたりするため、注意が必要です。

    クレジットカードの仕組みや信用の重要さをよく理解し、ルールを守ってただしく活用しましょう。

    クレジットカード決済の流れ
    図:クレジットカード仕組み
  • クレジットカードの審査

    クレジットカードの審査で特に重要なのは、「仕事と収入に関する情報」と「信用情報」です。収入が多いだけで審査に通過できるわけではなく、過去に延滞や債務整理など、その人の信用に傷がつくような金融事故があれば、信用情報機関に情報が一定期間残り、カードを発行してもらえない可能性が高くなるので注意しましょう。また、いったんカードを作ったらきちんと返済を続け、カード会社に「この人はきちんと返済してくれる人だ」と思われるような信用力を積み上げていくことも重要です。

    審査に必要な情報
    図:クレジットカードの審査の項目
  • いまお使いのクレジットカードよりも
    お得なカードがないか探してみませんか?

    決済機能としてクレジットカードを使うだけではもったいない。クレジットカードには高還元率のポイントがついたり、年会費が無料だったり、保険やラウンジなどの付帯サービスが充実していたりと決済機能以外にも特徴がたくさんあります。

    これからクレジットカードを新たに作ろうと考えている人、いまお使いのクレジットカードよりもお得になるカードがないか考えている人は必見。特徴別にクレジットカードをまとめてご紹介します。自分にあったクレジットカードを探してみましょう。

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