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2026/06/21 現在
住宅ローン人気ランキングは価格.comユーザーのアクセス数・ローン申込状況をもとに更新しています
[更新日時] 2026/06/20 09:00
[集計期間] 2026/06/13〜2026/06/19
SBI新生銀行
パワースマート住宅ローン 変動(半年型)
イオン銀行
全期間優遇金利プラン 変動特典が良いし金利は低かった
現在は若干高めになっていますが、借り入れを決めた際には変動金利がかなり低く、ネットバンクの中でも低かったのが決め手です。またキャンペーンとしてイオングループでの買い物が5%オフになるという特典もかなり魅力的です。
【金利】現在の変動金利は上昇しましたが、当時は低かったです。
【返済】借りる前にシミュレーションを行い無理のない返済額を設定可能です。
【保険オプション】金利の上乗せにより「がん保障付団信」と「8疾病保障付団信」を付帯することができます。「全疾病団信」の金利上乗せはありません。
【借り入れ手続き】ネットでシミュレーションして、ネットで対応できます。
【サポート】基本的に電話やメールでの対応となりますが、特に問題はないです。
| 総合評価 4 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 金利 | 4 | 保険オプション | 5 | 借り入れ費用 | 3 |
| 借り入れ手続き | 4 | 返済 | 4 | サポート | 3 |
投稿日:2025年03月10日
auじぶん銀行
住宅ローン 全期間引下げプラン 変動au金利優遇割が非常に魅力
au回線とセットで利用すると金利が年0.07%下がるのでお得です。もともとの金利自体も低いためそのままでも十分お得ですが、auモバイル優遇割やじぶんでんき優遇割により金利が大幅に下がるシステムは金利にこだわる人に特におすすめですね。
【金利】元々でも低いですが、優遇割を利用することによりさらに下がります。
【借り入れ費用】元金×2.200%の手数料は普通にかかります。
【返済】元利均等返済、または元金均等返済であり一部繰上、もしくは全部繰上返済にも対応しています。
【保険オプション】一般団信は無料であり、がん保障団信などのオプションもあるので選択肢が広いです。
【借り入れ手続き】基本的に仮審査だけでなく本審査も書類のアップロードで対応できるので、忙しい人にもおすすめです。
【サポート】au金利優遇割について質問した際には丁寧に答えてくれました。
| 総合評価 5 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 金利 | 5 | 保険オプション | 5 | 借り入れ費用 | 3 |
| 借り入れ手続き | 5 | 返済 | 4 | サポート | 4 |
投稿日:2023年08月27日
auじぶん銀行
住宅ローン 当初期間引下げプラン 固定10年サポート・説明が非常に丁寧
最近はネット銀行以外のメガバンクなども金利が低くなっていますが、auじぶん銀行はその中でも低い方だと感じています。
また手続きの際に電話をして保障オプションなどに関して質問した際に非常に丁寧だった点や、借り入れの際の返済プランの提案、シミュレーションなどがわかりやすくて信頼できると思いました。
審査には若干時間がかかりましたが、その他は特に問題なくスムーズでした。
【金利】全ての銀行の中でも低い方です。
【借り入れ費用】一般団信は金利上乗せなし、事務手数料は2.2%で普通です。
【返済】プランの提案などとても丁寧でした。
【保険オプション】がん保障団信など色々選べて良いです。
【借り入れ手続き】基本的にウェブのフォームに記入されば良いので簡単です。
【サポート】シミュレーションや保障オプションの説明などとても丁寧でした。
| 総合評価 5 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 金利 | 5 | 保険オプション | 5 | 借り入れ費用 | 3 |
| 借り入れ手続き | 4 | 返済 | 4 | サポート | 5 |
投稿日:2025年01月29日
りそな銀行
りそな住宅ローン<超長期(全期間)固定金利型>融資手数料型 全期間固定(30年超35年以内)金利自体も低めでお得感がある
変動金利自体は他の銀行のプランに比べて低めに設定されているのでお得感はありますね。保障のオプションも幅広く用意されていますし、電話などの他に店舗でも無料の相談を行なっているなどサポートが丁寧な印象です。
【金利】他の銀行と比べて低いと思います。いくつか条件がありますが、それほど難しくは無いですね。
【借り入れ費用】事務手数料はしっかりとかかります。
【返済】元利均等返済であり口座からの自動引き落としとなります。
【保険オプション】「3大疾病保障特約」や「特定状態保障特約(団信革命)」があり個性的です。
【借り入れ手続き】申込はネットから可能です。借入の契約に関しては店舗で相談しました。
【サポート】店舗で相談しましたが、説明はとても丁寧でした。
| 総合評価 5 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 金利 | 5 | 保険オプション | 5 | 借り入れ費用 | 3 |
| 借り入れ手続き | 4 | 返済 | 3 | サポート | 4 |
投稿日:2023年06月27日
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詳細を見る変動金利は一部の金融機関を除いて変更なし
固定10年はほぼ全面的に金利引き上げ
フラット35とその他の長期固定(35年)は全面的に金利引き上げ
現在は若干高めになっていますが、借り入れを決めた際には変動金利がかなり低く、ネットバンクの中でも低かったのが決め手です。またキャンペーンとしてイオングループでの買い物が5%オフになるという特典もかなり魅力的です。
【金利】現在の変動金利は上昇しましたが、当時は低かったです。
【返済】借りる前にシミュレーションを行い無理のない返済額を設定可能です。
【保険オプション】金利の上乗せにより「がん保障付団信」と「8疾病保障付団信」を付帯することができます。「全疾病団信」の金利上乗せはありません。
【借り入れ手続き】ネットでシミュレーションして、ネットで対応できます。
【サポート】基本的に電話やメールでの対応となりますが、特に問題はないです。
| 総合評価 4 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 金利 | 4 | 保険オプション | 5 | 借り入れ費用 | 3 |
| 借り入れ手続き | 4 | 返済 | 4 | サポート | 3 |
投稿日:2025年03月10日
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基礎知識住宅ローン控除で住民税が安くなる?控除額の確認方法や限度額について解説
住宅ローンを組んで住宅を購入すると、「住宅ローン控除」と呼ばれる減税制度を利用できます。住宅ローン控除が適用されると、住宅に入居した年以降、一定期間にわたり所得税が控除されます。この記事では、住宅ローン控除の概要や住民税控除の上限額、住民税控除額の確認方法について解説します。
借り換え知識住宅ローン借り換え時の「諸費用」手数料など何にいくらかかる?
借り換えと言えども、住宅ローンを新たに借り入れることと同じです。当初借り入れしたときと同じように、印紙税、手数料、保証料、登記費用などの諸費用も必要になります。借り換えを検討する場合には、金利のみならず、この諸費用も含めてトータルで借り換えの効果を判断しましょう。
住宅ローンの金利はなるべく低く借りたいものです。なるべく低い金利を適用してもらう条件はどのようなことでしょうか? また、提示された金利に不満があった場合に、さらなる金利の引き下げは交渉できるでしょうか?
専門家に教わる!住宅ローンを契約するまでの流れ

Step1 「購入か賃貸か」の検討
マイホームに関して、購入を考えている人もいれば、ずっと賃貸がいいという人もいます。購入と賃貸、あなたに合っているのはどちらでしょうか。
購入では初期費用がかかるほか、毎年の固定資産税、リフォーム費用などがかかってきます。いっぽうの賃貸では、2年に1度の契約更新料など追加でお金のかかる時期も、購入した場合と異なるほか、資産になる、ならない、満足度なども含め、それぞれのメリット・デメリットを整理してみるといいでしょう。
さらに、コスト面なども加味して、結論を出しましょう。一般的に、総費用で考えるならほぼ同じになると言われていますが、資産性の高い物件の場合は購入が有利になる傾向も。コスト以外の価値観に基づく判断も重要です。
Step2 資金計画を立て物件の予算を設定
金融機関によっては、マイホーム購入価格の全額を借り入れすることができます。頭金をしっかり用意するのと、用意せずに住宅を購入するのではどちらがよいでしょう。頭金を入れるにしても、その多寡(たか)はいろいろな面に影響を及ぼします。購入時に迷いやすい資金計画について考えてみましょう。
Step3 住宅ローンの情報収集
住宅ローンは金利の低さだけではなく、固定金利か変動金利かといった金利タイプや、団体信用生命保険の充実度、初期費用を抑えたい方向けのローンなどさまざまな選択のポイントがあります。下記ポイントを参照して検討するといいでしょう。
Step4 物件が決定したらローンの事前審査(仮審査)
住宅ローンの事前審査(仮審査)は、通常、購入したい物件が決まった段階で、購入申込(予約)と同時に行います。物件価格や希望の借入額、返済期間、借入者の年齢や勤務先、年収などを記入し、必要書類を提出します。事前審査(仮審査)でチェックされるのは主に借入者の返済能力や借入が過大でないかといった点。
Step5 事前審査(仮審査)の承認
事前審査(仮審査)の結果は即日から3営業日程度で出ます。金融機関をひとつに絞れない場合や、直前の金利を見て決めたい場合などは、複数の金融機関で事前審査(仮審査)を通しておくのもひとつのやり方です。事前審査(仮審査)をパスしたら売買契約に進みます。
Step6 不動産売買契約とローン本審査
不動産の売買契約を結ぶと同時に、住宅ローンの本審査を行います。本審査では物件の担保評価や団体信用生命保険に加入できる健康状態であるかどうかなども確認されます(団信にはコストはかかるものの、持病があっても入れるものもあります)。審査項目は非公開ですが、完済時年齢、健康状態、担保評価、借入時年齢、年収、勤続年数、会社の規模、連帯保証などから総合的に判断されることが一般的です。
Step7 本審査の承認と金銭消費賃借契約
本審査で融資が確定すると、ローン実行の前に銀行と借入者の間で金銭消費賃借契約が締結されます。通常、住宅ローンの本審査が通ればあとは融資実行を待つのみですが、新築マンションなどで本審査から1年など間が空くようなケースでは、所得証明書の再提出や信用情報の再チェックが行われる場合も。ローン実行前に、離職や新たな借入れ、信用情報に影響する延滞などが起きないよう注意が必要です。
Step8 融資が実行され決済・引き渡し
住宅ローンとして借りた資金が借主の口座に振り込まれることを融資実行と言います。自己資金と併せて売主へ残代金全額の支払いをし、同時に買主へ物件の引き渡しが行われます。司法書士が登記申請を行うことで物件の所有権が買主に移転し、同時に金融機関の抵当権が設定されます。
住宅ローンを利用するときに気になる疑問や不安なことを、「よくある質問」にまとめました。
はじめて住宅ローンを借りる際の参考にしてみてください。