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![S15 FIO-S15-S [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001688516.jpg) |
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85位 |
36位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2025/5/ 2 |
2025/5/11 |
○ |
○ |
○ |
○ |
430x89.5x274.5mm |
5.647kg |
【スペック】DLNA:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/aptX/aptX LL/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC、送信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0 Type-C×1、USB Type-A×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:USB入力、USB出力:768kHz、ネイティブデコード、同軸出力、AES出力:384KHz、同軸入力、AES入力、HDMI入力、HDMI出力、光出力:192kHz、光入力:96kHz 量子化ビット数:ネイティブデコード、USB:32bit、同軸、AES、光、HDMI:24bit
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4再起動後は メインスイッチは長押しで
停電などで再起動する場合 メインスイッチを普通に押しても 反応しないようだ 10秒以上の長押しで 復活した
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34位 |
36位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/20 |
○ |
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○ |
○ |
432x99x329mm |
5kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ 対応ファイルフォーマット:FLAC/WAV(LPCM)/AAC/ALAC/AIFF/DSD/MP3/MP4/OGG/WMA 消費電力:15W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB×1 サンプリング周波数:384kHz 量子化ビット数:32bit
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4Roonとの親和性が良いと思います
WiiM Ultraからの乗り換え、というか買い増しです。
WiiM Ultraに大きな不満があったわけではありませんが、Roonをさらに良い音で聴いてみたくなったが故です。
FiiO S15 FIO-S15と比較し最後まで悩みましたが、見た目がシンプルで気に入ったのと、つきつめていうとメーカーの信頼性の高さでした。
何よりRoonとの親和性がとても高く、購入特典としてRoonが2年分無料でついてくることも購入の決め手になりました。
音に関していえば、モバイル用のDACチップを搭載したWiiM Ultraと異なり、「深み」という点において次世代の据置き型用チップの威力を感じることができます。
音質的にどうなのかな、と、当初は懐疑的だった大型のCRT画面もジャケットが鮮明に見えることでテンションが上がり、今ではつけっぱなしです。
各種フィルターの設定など少々マニアック過ぎて駄耳ではついていけてない部分もありますが、いろいろいじって楽しんでおり、総じて満足しています。
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![NODE ICON [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31npTsQ0rZL._SL160_.jpg) |
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19位 |
36位 |
4.00 (1件) |
27件 |
2025/2/18 |
2025/2/15 |
○ |
Ver.5.2 |
○ |
○ |
220x84x193mm |
2.23kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ Bluetoothコーデック:aptX Adaptive 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/DSD/MQA/OGG/OPUS/MPEG-4 SLS 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):2系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB Audio 2.0(タイプA)×2、USB-C×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit
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4デジタル機器の進化に驚き
十数年前のこういうデジタル機器、この価格だとあまり音質って、期待できなかったのですが期待以上でした 内蔵DAC、USBどちらもです
前提としてスピーカーはB&W804D4 プリメインアンプはアキュフェーズE-800 アクセサリーはそれなりに投資しての感想です
これを買うまではWindowsPC のタブレットサーフェスプロでAmazonMusic聴いてましたが途切れやすいし動作はやや安定感に欠いてました
こちらは今のところ安定してますし音質も有線LANは満足できるレベルにあります
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![MS120 [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001652893.jpg) |
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39位 |
36位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/11 |
- |
○ |
Ver.4.2 |
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○ |
320x94x210mm |
3kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:AAC/AAC+/HE-AAC/FLAC/MP3/WAV/AIFF/ALAC/DSD/MQA/PCM 同軸デジタル入力:2系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:2系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:MP3:48kHz、AAC/FLAC/WAV:96kHz、PCM:192kHz 量子化ビット数:MP3/AAC:16bit、FLAC/WAV/PCM:24bit
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5Wi-Fi経由で聴けるのがいい
【デザイン】
液晶がでかくて視やすい。
バックにWi-Fiアンテナが見えてるのがなんとも・・・
【音質】
いうことなしによろしいと思います。
【操作性】
操作は小さな押しボタンです。
【機能性】
Wi-Fi機能を搭載しているため非常にシンプルに組める。
【総評】
ボリュームが回転式ではなくて、
スイッチ抵抗式100段階アナログボリュームと非常にめずらしいです。
少々使いにくいなと感じました。
したがって前面パネルにダイヤルはありません。
液晶が視やすいのがとてもいいところ。
仕様
●対応ファイルフォーマット:AAC/AAC+/HE-AAC/FLAC/MP3/WAV/AIFF/
ALAC/DSD/MQA/PCM
●USB:USB-Ax2
●Wi-Fi:有
●入力系統:同軸x2、光デジタルx2、アナログx2
●出力系統:同軸x1、光デジタルx1、アナログx1
●サイズ:幅320mmx高さ94mmx奥行210mm。重さ3kg。
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113位 |
36位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/4/14 |
2020/4/20 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:aptX 対応ファイルフォーマット:WAV/FLAC/MP3/AAC 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ入力:1系統 USB端子:USB A×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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4オールインワンタイプの製品でこれ一台にスピーカーも搭載
【デザイン】
ほとんど竹製の外装で囲まれた独特の風貌
スリット状の外装
【音質】
ウーファー120mmコーン型 ツィーター28mmシルクドーム
あまり低い方の低音は出ないが高音域へスムーズな伸びで
綺麗でクリアなサウンド
【操作性】
多機能ではあるが操作は割と単純
リモコン操作がメイン
【機能性】
ネットワーク以外にHDDのUSB接続、SDマイクロカード、同軸デジタル
光デジタル接続など多機能製品
【総評】
オールインワンタイプの製品でプレーヤー機能にアンプ機能
そしてスピーカーも搭載したこれ一台でほぼなんでもできる製品
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37位 |
36位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2024/3/26 |
2024/4/ 2 |
○ |
○ |
○ |
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115x160x127mm |
2.3kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/aptX/aptX LL/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC、送信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:DSD/MQA 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス/4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0 Type-C×1、USB2.0 Type-A×1 サンプリング周波数:USB DACモード、USB出力:768kHz、ローカル再生、RCA同軸出力:384kHz、RCA同軸入力、TOS光出力、AV:192kHz、TOS光入力:96KHz 量子化ビット数:USB DACモード、ローカル再生、USB出力:32bit、RCA同軸、TOS光、AV:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5ズッシリ、コンパクト
買ったCDや借りたCDをPCで取り込んでいた頃、タイトルや曲名を自動で取り込み。
前作R7が紹介された頃、本気で欲しくなりました。
【デザイン】
コンパクトでデスクトップでも置きやすいです。
【音質】
USBメモリー、Bluetooth、光デジタルなど入力は複数ありますが、好みはUSBメモリー。
【操作性】
タッチパネル、Bluetoothリモコン、連携したスマホからと、複数の方法で操作はできます。
【機能性】
コンパクトだけど据え置き型です。
【総評】
OPPO UDP-205をプレーヤーでゼンハイザーのヘッドホンアンプHDVD800に繋げ、ゼンハイザーHD800やベイヤーT1 2ndを主に使っていましたが、OPPO UDP-205のアップデートが終わり、使っていたスマホアプリも使い辛くなったので、何か便利な音楽再生を考えていました。
前作R7が発売の時は非常に迷いましたが、HDVD800を中心とした再生環境を超えられないと判断し見送りましたが、HDMI入力が装備されたR9が発表となり、同時期にゼンハイザーHDV820がセールで安くなり、迷いましたがR9を選択しました。
実際に使ってみると、気に入った点や不満な点がありました。
気に入った点
前面パネルでの操作の他に、手持ちのスマホに画面をリンクするモードも。
スマホで動画サイトにアクセスして、Bluetoothで飛ばしてR9で再生。
USBメモリーやSDカードを差して利用。
HDMI入力を使いUDP-205でSACDを再生。
再生する音源の種類を色で表現。
不満な点
ミュージックサーバーの様にLANで繋いだPCの音源を、まとめて表示は良いのだが、文字化けが酷いファイルも多数出た。
これはファイルの文字コードを変換する事で対応できるカキコミを見ましたが、試してみましたが上手くいきませんでした。
リモコン付きで便利そうでしたが、前面パネルにポインターが現れるタイプで、これなら直接タップした方が良さそうです。
一番の不満であった文字化けは、LANを使った取り込みでなく、USBメモリーやSDカードへ移した後に、フォルダー再生で一応解決。アップデートで解決を望みたいですが。
テレビのHDMI ARCとの接続を目論んでいますが、4KモニターがARC非対応なので、将来の楽しみとして。
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69位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/11 |
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○ |
Ver.5.4 |
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○ |
388x88x265mm |
5.25kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:FLAC/WAV/APE/PCM/DSD 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B×1、USBオーディオ出力×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB、IIS出力)、192kHz(Optical、Coaxial、HDMI ARC/eARC、AES/EBUオーディオ出力) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB、IIS出力)、24bit(Optical、Coaxial、HDMI ARC/eARC、AES/EBUオーディオ出力)
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31位 |
36位 |
5.00 (5件) |
26件 |
2021/10/11 |
2021/10/15 |
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![LUMIN U2 [Black]](https://contents.kaago.com/contents/shop/shimamusen/commodity/4995090305450_common.jpg) |
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134位 |
36位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/4/13 |
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○ |
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○ |
○ |
350x60.5x350mm |
6kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DIFF)/PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MP3/MQA 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB×3 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5瑞々しいクリアな音と立体的音楽表現のレベル向上
【デザイン】
前面の流線形デザインは他のコンポとのバランスが取れなく少し目立ってしまいます。
重ねず単独で設置するといいかもしれません。
でも表示は大きくわかりやすいです。
【音質】
以前はアンプ付属のネットワーク機能を利用していましたが、今回分離して単独で構成してみました。
音質は誰が聴いても分かるほど向上しています。
音を前に押し出す傾向のあるスピーカーで鳴らしていますが、
それがより立体的な音になり奥行きが広がった感じになりました。
クリアな音で瑞々しさも増しています。
トランスポートでこんなに変わるとは思いませんでした。
【操作性】
roononlyで使用しているので、本体自身はほとんど操作しません。
最初、roononlyにする方法が分からなかったのでネットで調べました。
説明書がもう少し分かりやすいといいかもです。
【機能性】
自動で電源復帰、シャットダウンする機能はありがたいです。別部屋でroon操作する時は助かります。
【総評】
hdmi接続でテレビとかに音楽情報を出せる機能もあったりするといいなあって思ってたのですが、
roonにも似たような機能があるので、それで代用しています。
不満な点はほとんどありません。買ってよかったです。
5音質の違いがわかるネットワークトランスポートです。
1.LUMIN U2 の良い点
(1)リニア電源を内蔵
U1 は、外部電源でしたが、U2 は、内蔵式になったのが購入の決め手です。
(2)光ネットワークの採用
SFP ポートが搭載され、光ネットワークが組みやすいです。
(3)オーディオ専用のUSB出力ポート
他のチップの接続を通さず、SoCに直接接続する専用のUSBデジタルオーディオ出力ポートが搭載されています。
2.LUMIN U2 の悪い点
(1)CNCシャーシ構造
U1のボディは、アルミ削り出しでしたが、U2 は、CNCパネルになりました。
U1 MINI より肉厚ですが、アルミ削り出しと比べたら高級感が薄れます。
しかし、CNCパネルによる大幅コストカットで、価格が下がったのはgoodです。
3.音質評価
購入前は、U1 MINI から U2 に換えても、大きな変化はないと思っていました。
しかし、実際に U2 の音を聴いたら、愕然としました。
音の情報量が圧倒的に増えました!
ギターの弦を弾く音、ピアノの一音一音が聞こえるようです。
コーラスや伴奏の繊細な音も聞こえます。
ボーカルの高音は綺麗に伸び、ドラムの重低音は腹にズシンときます。
ボーカルの息遣いがわかるほど繊細になりました。
初めて LINN KLIMAX を聴いた時の衝撃を超えました。
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![N-05XE B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768339.jpg) |
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88位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/3 |
○ |
Ver.4.2 |
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○ |
445x131x377mm |
13.6kg |
【スペック】Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptXHD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC 消費電力:30W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス プリアウト:○ USB端子:USB端子(TYPE-B)1系統、USB DRIVE端子(TYPE-A)1系統、ストレージ接続/DAC入力切替(TYPE-C)1系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB) 量子化ビット数:PCM:24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB)
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40位 |
36位 |
5.00 (3件) |
1件 |
2024/6/ 3 |
2024/1 |
○ |
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○ |
445x162x438mm |
26.3kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:38W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB端子(B端子)1系統、USB ドライブ端子2系統 サンプリング周波数:PCM:768kHz(ES-LINK)、192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB、ETHERNET、USB DRIVE) 量子化ビット数:PCM:48bit(ES-LINK)、24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB、ETHERNET、USB DRIVE)
- この製品をおすすめするレビュー
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5お値段以上
世界的なインフレと情勢変化、円安の影響で日本のピュアユーザーにはより一層厳しい時代になりそうです。気づけば新製品登場のニュースを見ると大幅な値上げの上に中身は、、、ということが当たり前の時代になってきました。このプレーヤーとバランスを取れるシステムをお持ちの方には、この価格でこの音は今がラストチャンスとなる可能性があるので、是非手に入れて欲しいです。
【音質】
とにかく表現力が素晴らしいです。全体的に余裕があり音がよくほぐれ、奥行き感のある空間と音展開、綺麗で明瞭な余韻/リバーブ、音の強弱・抑揚表現のダイナミックレンジが広くかつ繊細とどれをとっても感動です。これらのおかげで楽曲のパート別の展開とその移ろいが良く感じられます。音楽を聴いていて自然と楽しくなる、そんなプレーヤーです。
音数が多いパート、海苔波形のような飽和ギリギリの状況で各音が痩せることなく、それぞれの音が干渉してSN感が下がるような事も感じられません。こういったシーンでは大味になる機材も少なくなく、静かなパートとの落差にテンションが下がってしまうものですが、それが無いのです。また、音の強弱表現のレンジが広くかつ繊細です。これまで、楽器やボーカルが伸びきらずコンプが掛かったように聞こえていた曲が、このプレーヤーでは活き活きと伸びていき、違和感無く再生されます。何か飛び道具的なものを使ったものではなく本質的な性能向上で到達したものと思われます。ジャンルを選ばず、音全体に余裕がありキツさもありません。
【使いこなしについて】
到着当初はエージング不足と使いこなしの問題でかなり厳しい音でした。全体的にSN感が低く野太い音で手放すか検討するほどで、色々見直して現在は別物です。SN感や空間表現はやっぱり半導体DACが優位かなと思いながら使っていましたが、使いこなしを変えていく上で最終的にはそこもクリアできました。
エージングは結構掛かったと思います。トランスポータやクロックは下手に繋がない方がいいです。性能が高くシステム変化への感度が高いため、バランスを損なわずに音を良くするにはノウハウが必要な気がします。そういう意味で内蔵のネットワークプレーヤとクロックは間違いがありません。当然、外付けすることで更に良くなりますが、なんでも足せば良いという簡単なものでもありません。そして当たり前ですが、プリ、アンプ、スピーカーとの相性が重要です。合わない機材ではこの実力の全てを感じることは厳しく、場合によってはキツい音になってしまうこともあるでしょう。
Roon専用モードが音質的には良いですが、楽曲選択の幅含む利便性を取ってAirPlay併用もありだと思います。これでも下手にUSB入力するより音が良く嫌な音もしません。
【使用システム】
スピーカー:Sony SS-AR2
アンプ:ESOTERIC A-03
プリアンプ:ESOTERIC C-02X
(+Clock+Transport)
5チョット高いけど、概ね満足。
【デザイン】一連のエソテリックの統一されたデザインを踏襲。グランディオーソシリーズに比べればチョットのっぺりはしているが、ま、可もなく不可もなくという感じ。しかし然程高級感は感じられない。
でも、このままのイメージで今後も継続していくと、アキュフェーズの様に逆に変えられなくなりそう・・・
【音質】DACも電源もそれなりに物量を投下しているので◎。K1 に比べやはり DAC の進化は早いので、DAC を重視する人は、DAC の早め早めの代替えは必須かもしれない。
K1 に比べ、楽器の一音一音が細かく出る。
【操作性】リモコンが無いのは不満。設定変更等すべて本体のボタンを色々押しての操作は×。
せめて、電源の ON OFF 、入力切替、ディスプレーの切り替え位はリモコンでしたい。
【機能性】フル装備なので不満はない。でも他社の Luminアプリ 使用の機器同様、Amazon Music HD に対応していないのが惜しまれる。その為今まで使っていた NODE は残してある。
メーカーに問い合わせたが、この先もやる気は無さそうだった。
【総評】昨秋から Qobuz に加入したのを機に、更に断捨離も兼ねて今回 CDP の K1とアナログレコード系を全廃 (すべて買取に出した) して、ネットオーディオに絞り (時々 CD) 今回導入。
無線Lan親機からは光アイソレート、HUB はGUSTARD N18pro 、そしてマスタークロックジェネレーターからこれと MUTEC MC-3+USB 、HUB へ入力。
単品で繋いでも良いが、それぞれ周辺機器で補強していくと更に音質向上は図れる。
決して安くはないし、ストリーミング機器としては数万円 (安物は低域が薄い) から数百万円クラスまであるが、DAC の性能を考えるとやはりこのクラスならではと感じさせる。
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106位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 2 |
2026/10/ 1 |
○ |
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○ |
445x161.5x437mm |
25.7kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC 消費電力:25W 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB端子(TYPE-B)1系統、USB DRIVE端子(TYPE-A)1系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB) 量子化ビット数:PCM:24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB)
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![Grandioso N1 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711571.jpg) |
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113位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/10/ 1 |
○ |
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○ |
445x162x447mm |
27.8kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC 消費電力:37W 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB端子(TYPE-B)1系統、USB DRIVE端子USB TYPE-A×1、USB DRIVE端子USB TYPE-C×1 サンプリング周波数:PCM:768kHz(ES-LINK)、192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB) 量子化ビット数:PCM:48bit(ES-LINK)、24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB)
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![aurender A1 15th Anniversary Edition [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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122位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 1 |
2026/5/29 |
○ |
○ |
○ |
○ |
430x130x355mm |
19.25kg |
【スペック】 DLNA:○ Bluetoothコーデック:aptX Lossless 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DFF)/WAV/FLAC/AIFF/ALAC/PCM/M4A/APE/MQA 消費電力:50W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス USB端子:USB Type-B×1、USB Type-A×1、USB Type-A 3.0×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
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50位 |
-位 |
3.00 (1件) |
18件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/ 2 |
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Ver.4.2 |
○ |
○ |
155x50.4x110mm |
0.9kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:PCM 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(AES/EBU、I2S、Coaxial)
- この製品をおすすめするレビュー
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3ソフトウェアのアップデートを待つべきなのです。
amazon music hdを聴く場合、仕様で44.1k/16bitのみで固定の対応となっていて、どうにもならなくなっているのです。
今買うべきではないのです。アップデートで正式な対応を待つべきなのです。
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145位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/ 2 |
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Ver.4.2 |
○ |
○ |
155x50.4x110mm |
0.9kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:PCM 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(AES/EBU、I2S、Coaxial)
- この製品をおすすめするレビュー
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4どんなジャンルも聴きやすい音色で良い
コンパクトなサイズで設置は簡単にできるスタイル
そしてシンプルな機能のネットワークプレイヤー品。
入力は有線LAN用のEthernetポートと無線LAN(WiFi)
それ以外の入力は装備していない。
出力はアナログ系でRCAが1系統と6.3mmヘッドフォン端子
デジタル系は、AES/EBU、I2S、COAXIALの3系統
電源はACアダプターで供給。
音質はアナログRCA出力からアンプに繋いでスピーカーで
聴いたものになるがフラットなので変に変わった所が無いので
どんなジャンルも聴きやすい音色で良い
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![NODE [ホワイト]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/449884_694966.jpg) |
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36位 |
-位 |
4.29 (18件) |
633件 |
2021/12/23 |
2021/12/中旬 |
○ |
Ver.5.0 |
○ |
○ |
220x46x146mm |
1.09kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ Bluetoothコーデック:aptX HD 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/MQA/OGG 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 USB端子:USB Type-A×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit
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5Amazon Music HDを高音質で聴くにはこれ!
【デザイン】
おしゃれなデザイン。大きさ的には小ぶりなので、置き場に困らない。
【音質】
購入以前(Soundgenic)同様USB接続にてDAC(アキュフェーズE-360のOP:DAC-60)に接続し聞いているので、変わらないか若干良くなった。ただ、アナログ出力はいまいち。
【操作性】
BluOsアプリ内Amazon Music HDの操作性に幾分難あり。
アプリ内のその他はサクサク動き、特に問題はない。しかし、純正のAmazon Music HDアプリと比較するのも酷だが、BluOsアプリ内での操作がどうも使いにくい。またCDとHRの区別はあるが、ビットレートなどの表示がない。
【機能性】Amazon Music HDやネットラジオ、外部HDD等(Soundgenic)にサクサクつながり、非常に使いやすくなった。また、まだ使ってはいないが、
・ AIRPLAY 2 対応
・ AMAZON ALEXA & GOOGLE アシスタント対応
・ デュアルバンド WI-FI + GIGABITイーサネット
・ 双方向 aptX HD BLUETOOTHBT
など、機能も満載で拡張性が非常に高い。
【総評】
AmazonMusicHDをiPhone直差しからNODEに変えて、かなり音質が上がったように思う。
本来はSoundgenicのつながりの悪さから、ネットワークプレーヤーをいろいろ物色したのだが、それの改善だけでなくAmazonMusic HDの音質向上が嬉しい誤算?
予算より低価格で済みました。
今後はNODE経由でほとんどの音楽を聴くことになりそう。
5「RoonRedy」機としてコスパ&音質共に素晴らしい!
『Roon』環境は各方面で『かくあるべき』論が語られていますが、もっと気楽に考えて良いと思います。
私はサブで使っていたノートPCを「Core」専用マシンにし「Output」にちょっと拘ってRoonRedy機である『NODE』を選択しました。
その理由ですが・・
�@スタイリッシュな外観とコンパクトさ
�A決して安くはないがコスパ良し
�B BluOS&アプリの使い勝手&レスポンスが良い
�C出入力端子が豊富
�Dライトオーディオマニアには十分過ぎる高音質
「Roon」を気軽に導入して高音質で楽しむなら『NODE』は間違いなくオススメです!
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134位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/11/26 |
2021/11/18 |
○ |
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○ |
155x50.4x110mm |
1.63kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 USB端子:USB AUDIO×1、USB3.0×1、USB2.0×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz(AES/EBU、I2S、Coaxial)、768kHz(USB)
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4嫌味の無い自然なサウンドで耳に優しい音色
【デザイン】
本体はイヤホンジャックしかないシンプルなフロントマスク
【音質】
嫌味の無い自然なサウンドで耳に優しい音色
【操作性】
アプリに撮る操作なので簡単
【機能性】
ネットワークによるストリーミング音楽に加えて
HDDをUSB接続によるHDD内データ再生も可能
【総評】
コンパクトな本体でネットワーク接続よりにシームレスな
音楽環境が構築できます。
手軽に良い音が楽しめるのが良いです。
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98位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/1/12 |
2022/1/11 |
○ |
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○ |
○ |
143x36x125mm |
0.5kg |
【スペック】 DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:WAV/LPCM/AIFF/FLAC/ALAC/WMA/OGG/MP3/MP4(AAC)/DSD/MQA 消費電力:3.6W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB-Type A×1 サンプリング周波数:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/WMA/LPCM/MQA/OGG:192kHz、MP3/MP4(AAC):48kHz 量子化ビット数:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/WMA/LPCM/MQA/OGG:24bit、MP3/MP4(AAC):16bit
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3デジタル出力のみのネットワーク製品
デジタル出力のみの製品なのですでにDACを使用した
システム構築された人がネットワーク対応したい時に
適合した製品。
デジタル出力は、TOS-LINK×1系統
COAX1系統
本体サイズは幅が143mm 奥行125mm たかさ36mmで
重さ500gの小型軽量なので既存システムの隙間に
セットできる。
電源は5VのACアダプター使用
なお音質は使用するDACやアンプによるので無評価
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163位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/17 |
2022/3/17 |
○ |
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○ |
155x50.4x110mm |
1.63kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 USB端子:USB AUDIO×1、USB3.0×1、USB2.0×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz(AES/EBU、I2S、Coaxial)、768kHz(USB)
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4DSD256音源は再生不可だが、ノイズが非常に少なくお薦め
1) 構成:QNAP TS-251D 〜 Silent Angel N8 〜 M1-4GB 〜 Denon PMA-150H 〜 KEF iQ90
PMA-150Hにはネットワークオーディオ機能があるが、M1-4GBとRCAケーブルで接続してプリメインアンプとして使用。M1-4GBの発売直後に購入された方が使いこなせなくて(?)、ほぼ新品の品を「ラクマ」で安く購入できた。PCM 24bit/384kHzの音源は問題無く再生できるが、内蔵DACが対応していないので、DSD250の音源を再生すると時々音切れが起きる。M1-4GB導入前の音質と比較すると、ノイズレベルが大幅に下がっているので、クラシックのピアニッシモでも音が非常にきれいに聴こえます。
2) コントロールアプリ「VitOS Orbiter」のバージョンアップ後は、(音楽ファイルが入っているフォルダーに入れてある)ジャケット画像が、アプリの画面の右上のアイコンをクリックしないと表示されなくなった。私にとっては残念な仕様変更です。せめてジャケット画像の自動表示の有/無をアプリの設定画面で選択できるとうれしいが。
3) 音楽の再生中にどうしてもAndroidタブレット/スマホの画面が暗くなり、すぐに何曲目が確認できなかったが、「Screen Alive - keep screen on」という無料アプリをインストールして、ガジェットで「Always On」にしておくと、再生している間は常にジャケット画像も表示されて、操作性が大幅に改善できます。
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56位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/6/21 |
2023/6/26 |
○ |
Ver.5.0 |
○ |
○ |
270x50x150mm |
1.16kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 同軸デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB2.0 オーディオ出力)、192kHz(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB2.0 オーディオ出力)、24bit(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力)
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4Spotyfyコネクトのロスレス対応は貴重?一択?
1500文字ほどの感想を記入しましたか、ネガティブなことを書くと、訴訟になるかもしれないとの脅し文句が表示される。
別の機種でもネガティブな感想を記入したところ表示されました。
メーカーに忖度した感想でなくては正直なレビューも出来ないようです。
カカクコムさんにもがっかりしました。
追記
XLR接続にしたら若干良くなりましたが、Primoの実力なのかアンプ側の実力なのかは切り分けができません。
操作性は、ほんとにソフトウェアのメーカーなの!?という出来です笑
プラグインは正直何に寄与しているのかわからず、とりあえず入れまくって見ましたが、英語なのでふんわりわかるプラグインの効果と、全くわからんという効果があります。
またDACと繋げた際にアナログと聴き比べようと、DACとアナログ出力と切り替えをしているとフリーズして音が出なくなります笑
他にも設定変更して、反映しましたと表示されても反映がされてなく再起動したりと、ソフトウェアメーカーが基礎という割におざなりです笑
追記
Google検索でAIに相談したところ、若干音質は改善できました。
AIに諭されたプラセボかもしれませんが…。
VolumioよりAIすげー笑
AIの評価では値段の割に超高性能との評価でした。
IFI Neo Streamよりおすすめと言われました。
ちょっと評価をあげましたが、アプリの操作性は相変わらず私には慣れません。
どこまでビットパーフェクトでコネクトできているかわかりませんが、サブスクアプリからコネクトした方が全然使いやすいです。
QobuzやTidalは本体アプリから再生するのとコネクトとで、データが完全一致しているのかは謎ですが…。
ちなみにAmazonのアプリからは認識してくれないのでPCを繋ぐなりしてDACとして使うほかないと思われ。
あとはリニア電源を、とりあえずメーカー推奨の5万オーバーをいきなり買うのは怖いのでアリエクで1万くらいのものを注文してみました。
またアートワーク表情にちっちゃいモニターも注文してみました。
揃ったら追記の追記をしようと思います。
最終です。
とりあえずリニア電源用意しました。
元の電源でも明らかなノイズが乗っていたわけではありませんが、より静寂になりました。
またデジアンにつないだのも良かったのかもしれません。
Spotyfyのロスレスがコネクトでも選択できるので、この点は貴重かもしれません。
いくつかネットワーク機器を試しましたが最大でも320までしか選べずないので、この仕様はもしかしたら貴重なのかもしれません。
定価80万しといてKefのLS60ですらロスレスを選べませんから笑
Spotyfy側の仕様なのか、謎のプラグイン効果の仕様なのか…。
(調べるとプラグインがロスレスリリースに合わせてロスレス対応になったようですね)
新品定価で買うにはおすすめしませんが、中古なりヤフーショッピングでやたらポイントがつく時に実質10万くらいで買えれば満足できると思います。
操作性については、今さら気づきましたがRoon前提の使用ですね。
QobuzはRoonから、Spotyfyはコネクトという形で使い分ければVolumioのアプリを使うこともほぼないのでストレスは感じないと思います。
SpotyfyユーザーでRoonなんか高くて使わないよ、という方には特におすすめできますね。
DACにプリ機能もあるのでアリエクで1〜3万くらいでデジアン探して(amazonにないようなアンプを使ってみるのもまた一興ですよ)お好みでDaliのSonik1とか3を合わせれば充分楽しめますね。
まとめ
WiimのUltraに5万出すならちょっと足した中古の方が音質的には確実に幸せになれます。
音の厚みが全然違います。
4のっぺりとしたフロントマスク
のっぺりとしたフロントマスクは個人的な好みで
もうひとつかなあ。
アナログ出力はアンバランスのRCA1系統と
バランスのXLR1系統と充実。
入力系統はUSBが2系統ありUSBメモリと外付けHDD以外にも
マウスやキーボードも接続可能。
LANケーブル、マイクロSDの接続もOK
そしてHDMI端子もあり
サウンドは素直なタイプで誇張が感じられず自然な雰囲気で
聴かせてくれます。
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![SMT1.3 SV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770532.jpg) |
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94位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/2/20 |
2026/2/27 |
○ |
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○ |
○ |
280x76x280mm |
4.5kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/PCM/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/MQA 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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4ストリーミングサービスを使う方はご注意を!
ストリーマーを、Silent Angel M1Tから変更したうえでのレビューです。
Roonをメインに使用しております。
音質は、解像度、音場とも良くなりました。(Roon)
これだけでも、買い替えた価値はあったと思います。
操作性はあまりよろしくないです。
タッチパネルの反応性が悪く、スマホみたいにサクサクとは動かないです。
画面もそんなに大きくないので、アプリからのタブレットへのミラーリングは必須かと思います。
まだバグも残っており、Spotifyを再生した状態で、Roonから再生をかけても、音が出ません。
Roon側では再生動作をしており、再起動で復帰しました。
ファームウェア更新をしようとしても、ダウンロード速度が遅すぎて、30分以上かかります。
私はRoon Readyをメインで使いますので、あまり気にしませんが、ストリーミングサービスをメインで使われる方は、操作性の悪さに辟易するかもしれません。
WiiMのほうがよっぽど快適に使えます。
ファームウェアの更新に期待です。
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46位 |
-位 |
3.65 (6件) |
3件 |
2023/4/25 |
2023/4/25 |
○ |
Ver.5.0 |
○ |
○ |
270x50x150mm |
1.14kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/CUE/MP3 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1、USB-DAC専用ポート USB2.0×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB2.0 オーディオ出力)、192kHz(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB2.0 オーディオ出力)、24bit(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力)
- この製品をおすすめするレビュー
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5ようやくネットワークオーディオの完成?
【デザイン】
シンプルで色味も良い
【音質】
qobuz、ローカル音源ともにルーターからDELA経由のLAN接続にて繊細かつダイナミックで立体感ある音で最高に良い
これまでのPCオーディオ(Macプラスaudirvana)とは比較にならないくらい素晴らしい
ただし、RIVOをルーターへ直接接続すると自分の環境だと明らかに音質悪化
尚、スイッチングHUBや光アイソレーションは利用していない
【操作性】
VOLUMIOアプリを利用して操作
DELAはストレージとしてマウント出来ずDLNAサーバーとして利用
大量にあるDELAの音源ファイルは一覧で表示しきれない、個数制限かも知れない
まだまだ工夫が必要と思える
qobuzは簡単に操作出来る
【機能性】
DACはCDトランスポート、PCオーディオ利用の単体DACが有ったのでRIVOはネットワークトランスポートに特化されてるので良い
【総評】
これ迄利用していたMacとaudirvanaの音を大きく超え、自分のCD環境も不要となる満足出来るネットワークオーディオが完成したと思っています
5ネットワークプレイヤーで音質が変わるとは思わなんだ
YAMAHA NP-S303(4万)からの買い替えです。
DACはTEAC UD-507
ヘッドホン環境のみ
spotify使用
USBDACのデジタル端子に接続するなら
ネットワークプレイヤーはどれも同じ音質で、
音質に影響するのはDACとヘッドホンのみと信じてやまなかったのですが、
とんでもない考えでした。
鳴らしはじめは低音の量が多い感じがする。。。ぐらいの印象だったんですが、不要な機能をオフにしながら鳴らしてたらすぐに素晴らしい音になりました。
エージング中のTEAC UD-507は
現状解像度が高いだけのつまらない音って印象だったんですが
このvolumio rivoにつないで聴いてみると、
ギターの音ってこうあるべきだよなぁ。。。
と原音に忠実であることの素晴らしさを実感できました。
NP-S303よりエネルギッシュに鳴ってくれて、聴いていて楽しい。
NP-S303もPC→USBDAC接続よりクリアに聞こえ満足度の高い製品でしたが、volumio rivoはネットワークオーディオの世界においても上流は大切なんだなと思わせてくれた製品です。
価格に見合う製品なのかどうかは正直わかりませんが、
volumio OSにどれだけの価値を見出せるのかにもよると思います。
ネットワークプレイヤーにアナログ端子不要!音の傾向はDACに任せたい!多機能機器ではなく単機能の組み合わせでオーディオを楽しみたい!ZEN STREAMでもいいような気がするけどちと不安!
そういう人にオススメかもです。
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88位 |
-位 |
4.50 (2件) |
4件 |
2024/5/23 |
- |
○ |
Ver.5.0 |
○ |
○ |
270x50x150mm |
1.14kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/CUE/MP3 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1、USB-DAC専用ポート USB2.0×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB2.0 オーディオ出力)、192kHz(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB2.0 オーディオ出力)、24bit(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力)
- この製品をおすすめするレビュー
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5DoPでの動作確認
暫く使用したので、追加レビューを致します。
評価は初回と同様です。
USB DACは ADI2-DAC を接続しています。
DoPでは、2.8MHz(DSD64)、5.6MHz(DSD128)、11.2MHz(DSD256)が
それぞれ、176.4kHz、352.8kHz、705.6kHzで動作しています。
付属電源アダプタもしっかりと作られているようで、
ノイズも少なく、発熱もあまり無かったです。
試しにiPower Elite(5V/5A)を使用してみたところ、
ノイズフロアーが一段と下がったことが感じられました。
付属電源が3Aですので、iPower Elite 5Aはオーバスペックですが、
大音量時でも、安心感はあります。(大音量時でも消費電力は大きくならないですが・・・)
4ネットワークオーディオ機器としては買いやすい価格だと思います
【デザイン】
金属筐体でチープさはないが、日本人には馴染まないのでは?
【音質】
ストリーミングでもサーバ内再生でも同アルバム内の曲間再生は問題ないが、別のアルバムの曲に飛んだ時のノイズ "ブチッ" が気になる
【操作性】
機械的にさわる箇所は皆無。すべてAndroid端末からの操作なので…
【機能性】
"RIVO+" 並に出力端子があればイイかなと思います
【総評】
ストリーマとしての機能は果たせてるんじゃないかと思います
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![SM1.3 [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694237.jpg) |
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56位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/4/25 |
○ |
Ver.5.2 |
○ |
○ |
280x110x280mm |
6.4kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:受信のみ:LDAC/aptX HD/aptX Adaptive/aptX LL/aptX/AAC/SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/PCM/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/MQA 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×4 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能で音質も素晴らしいハイコスパ機種
多機能ストリーマー機種の値上がり感がある中でも安価な機種ですが、物量投入や機能面から導入しました。
【デザイン】大きな液晶画面でバランス的にも良いと思います
【音質】リニア電源、旭化成の最新最高DACチップ、高性能クロック等の効果で高音質で柔かい音場が広がります。約20万という価格ではハイコスパ機種と思います。
やや低音寄りのチューニングなので耳当たりが良く刺激的な感じは全く無いです。
【操作性】スマホで操作していますが画面も小さくて操作性が良いとは思いません。
【機能性】とにかく多機能なので全部を使ったわけではありません。
ストリーマー、DAC、セレクター、サーバーとしても使えます。USB出力で単体DACを使ってもいますが、ストリーマーとしても高音質と感じました。これ一台で色々な目的に使えますので、お得な製品だと思います。I2Sも試してみようと思っています。
【総評】
物量投入されたハイコスパ機種で音質は良いので液晶画面表示と操作性の改善があれば満点です。
自分は�@ストリーマーとして外部DACを使用 �A操作の慣れたNODEからUSB入力でDACとして使用
でアマゾンHDを聴いていますが�@�Aでは音質も違います。普通に聴くにはどちらでも高音質と思いますので思い切って購入して良かったと思います。メーカーや代理店には万が一の故障対応も充実させて欲しいと思います。
4これ1台で事足ります。
今やBluetooth機能が有る製品で有れば、そんなに高価な製品で無くても充分楽しめますよね。費用対効果からすると疑問は残ります。しかし、音質面や機能性を追求すると話しは違ってきますね。庶民感覚からすると手が出しにくいですね。多機能で高音質となるとこの値段になるのかも知れません。でもちょっとお高い。円安の影響が大きいかも知れません。10万円代前半で良いと思います。それでも購入した理由は多機能で有るからです。あとAKMの最新のDACチップを搭載している事です。音的にはまずまずの仕上りだと思います。AKMチップの良さが引き出されています。ヘッドホンアンプもまずまずの音質です。ただイコライザー機能が全然ダメです。OFFで使った方が良いです。サブスクの動きが悪いです。カクカクでイライラします。これネットワークストリ−マ−としては致命的ですね。私はハ−ドディスクからの再生でプレイヤーとして利用してますので、事は足りてますが、ネットワークをメインに使う方はアウトかと思います。まあBluetoothも付いていますので、スマホやDAPで代用出来ますが。音質は決して悪くは無いのでト−タル的にどう捉えるかですね。
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71位 |
-位 |
3.00 (1件) |
25件 |
2022/10/ 3 |
2022/9/26 |
○ |
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○ |
○ |
214x41x151mm |
1kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD/MQA 消費電力:14W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:4.4mm5極バランス USB端子:USB-A 3.0×2、USB-C×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
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3ファームウェアの作り込みが甘い
半年以上経過してもRoonでのドロップが改善しない、hqplayer利用時はPCから直接DAC接続しても音質が大きく変わらないため手放しました。
現状はhqplayerもやめてROCKから直接QutestへUSB接続のシンプルな構成に変えています。
音質は良い方が良いとは思いますが、自分の場合はある程度のラインまで到達すれば後は利便性をとった方が満足度が高いみたいです。
neo streamの場合はoptiboxでの光アイソレーションだけが良い点と言えたかもしれません。
ただそれならもっと他に選択肢はあるのでは?
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145位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/8/12 |
2022/8/22 |
○ |
○ |
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○ |
204x42x150mm |
0.66kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:aptX HD 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/MP3/FLAC/WAV/WMA/Apple Lossless/OGG/MQA 消費電力:12W 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A×1 サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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4タブレットでの操作なので視覚的に判りやすい
【デザイン】
少しの表示ランプがあるだけのフロントパネル
【音質】
MQA対応で緻密なサウンド
おとなしい気もする音色。
【操作性】
タブレットでの操作なので視覚的に判りやすい
【機能性】
ネットワークと有線接続とWiFi接続可能でハイレゾ相当の
信号もワイヤレスで伝送可能
【総評】
コンパクトサイズで本体操作は電源ぐらいでアプリで
判りやすく操作できる一品
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59位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2024/12/26 |
2024/12/25 |
○ |
○ |
○ |
○ |
270x50x150mm |
1.14kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/Cue/MP3/PCM 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1、USB-DAC専用ポート×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB、I2S出力)、192kHz(S/PDIF同軸出力、AES/EBU出力)
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31位 |
-位 |
4.38 (12件) |
294件 |
2016/1/15 |
2016/2/中旬 |
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○ |
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【スペック】 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/リニアPCM 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB-A入力(フロント)×1、USB-B入力×1 サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、WAV/FLAC/AIFF:192kHz、ALAC:96kHz、リニアPCM:384kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/AIFF/リニアPCM:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5極上の音質と少々シビアな動作必要環境
【デザイン】
DENONユーザーなら統一感があっていいです。
【音質】
これまでPCをDA-300USBにつないで
アナログ変換していましたが、
価格差以上の次元の異なる音質です。
特にPCMの音質は全然良いといえます。
滑らかさに力強さが大幅に加わります。
そのため世界中のインターネットラジオ局に
よくアクセスするようになり、
これまで聴かなかったジャンルの音楽も
聴くようになりました。テレビ音声の
D/A変換も本機に任せた結果、
コンサートなども録画するようになってきました
DSDも、安いプレイヤーでSACDを再生したり
DA-300USBでアナログ変換するのとは
立体感も抑揚も大きな差があります。
また私の環境では、CDのWAVファイルの再生は
USB経由とLAN経由では差は感じませんでした。
ヘッドホンアンプの性能も相当良く、
PMA-2000REに接続するのと変わらないか
やや良いくらいで、これまでヘッドホンは
補助的な立場でしたが、積極的に使うように
なりました。今後は暑い夏にアンプの電源を
入れなくて済みそうです。ただヘッドホンアンプ
の音量は、今のところリモコンでしか
上下できないので、アプリでもできるように
していただけたら、と思います。
これまで上流の再生機器よりも
下流のスピーカーなどを重視してきたのですが
やはりプレイヤーの音質も重要なのだと
思い知りました
【操作性】
リモコン操作が簡単です。
ディスプレイも見やすいですが
アプリ操作が大変簡単便利ですので
画面の写真を添付します。
【機能性】
実に多芸なので
あまり高い買い物とは思えないほどです。
ネット環境のある人にとって存在価値は
大きそうです。
【総評】
そのままでも高音質ですが
下記のノイズ対策によって
見違えるほどの音質になります。
【各入力端子について】
一方的に信号が流入する光入力やコアキシャルや
背面USB-B入力でしたら、まず問題は起きず
高音質を楽しめます。それゆえPCに
JRIVER MEDIA CENTERをインストールして
JRemoteというアプリで操作するのが
比較的安価で高音質を実現できてオススメです。
しかし背面LANと前面USB-Aは、
本機がアクセスした際に相手のデバイスが
吐き出すノイズが問題となるようで
これが多いと動作に大幅な遅延が生じたり
アルバムの再生で次の曲が再生されなかったり
最悪フリーズしたりします。良い音が出せない
のなら、いっそのこと狂ってしまえと
言わんばかりの仕様です。
それゆえ使用環境や通信量にもよりますが、
前面USB-Aと背面LANで高音質をストレスなく
楽しむとなるとノイズ対策が必要となることが
大いに考えられます。
前面USB-Aでは、USBケーブルにノイズ対策を行い
コンデンサーやチョークコイルをくっつけたり
電源をクリーンにするなどの対策を施したら
HDDも数秒で認識・再生できました。
【ネットワークノイズ対策方法】
エンジニアさんの「かないまるWeb」によると
ノイズがあるとデジタル信号の時間軸がズレて
音質を劣化させるそうです。そこで個人的に
効果のあった対策法を書いておきます。
1.LANアイソレータを用いる
フリーズの頻度が減り、
少し音質が向上しましたが
次に書くアースのほうが効果がありました。
2.仮想アースを用いる
オーディオグレードのアースが必要ですが
そのままでは殆どの家庭では無理でしょう。
そこでアースに接続できる音楽用ハブを用意して
ACOUSTIC REVIVEなどの仮想アースに繋げると
効果があります。中古のRGC-24を二つ使ったら
良くなりました。しかしノイズは元々ないほうが
良いようで、高級なNASはココが違うようです。
3.LAN機器に電源対策をする
特にACアダプターは高周波ノイズを
発生しますので、トランス電源に置き換えたり
ノイズ除去製品を使うと違いが
よくわかりました。
4.LAN機器にノイズ対策をする。
NASに冷却ファンがあったので、
コードにフェライトコアを使いました。
また内臓HDDとメイン基板に
ノイズ吸収シートを張り付けたところ
効果がわかりました。
5.LANケーブルを使い分ける
取説にあるとおり本体もノイズ源ですので
本体−ハブ間はSTPケーブルを使って
ノイズをアースに逃がしました。
しかしノイズの多いLAN機器については
UTPケーブルで繋いで、機器本体から
直接アースに繋いでいます。
6.背面USB-B入力について
根拠の良くわからない高価なUSBケーブルを
買うよりも、USBケーブルを自作することを
お勧めします。USB-A端子とUSB-B端子を
ネットなどで購入して、信号線にはベルデン
1503Aのようなシールドケーブルで繋ぎ
(途中に切れ目がないほうが良いようです)
+5V線とGND線にハイグレードな
コンデンサーや高容量なコンデンサーを
ハンダ付けすれば音質は向上します。
(極性のあるコンデンサーを使用する場合
+と−を間違えないように注意してください。
最悪で爆発します)
SOtMのオーディオ用USBハブも
効果が大きいですが、さらにハブの電源も
ACアダプターからトランス電源に置き換え
トランス電源→チョークコイル→コンデンサー
→ハブの順に電子部品を配置すれば音はさらに
良くなります。
7.LANについて
オーディオ用NASが高価なので、
普通のNASにノイズ対策を行いました。
具体的には、内臓HDDに
多数のハイグレード・コンデンサーや
高容量のコンデンサーを繋ぎました。
また電源もノイズレスなトランス電源を用意し
そこから多数のチョークコイルを繋いで
さらにコンデンサーも多数使うことで
電源も極力クリーンにしました。
これらのノイズ対策で、CDの音質と
ハイレゾの音質の差が小さくなりましたので
ほぼこれでノイズ対策は終わりかと思います
買った頃も高音質で驚きましたが
今ではさらに別物みたいになりました。
ディスクを入れ替えずにPCやNASの
大量の曲から選曲できて大変便利です。
今後も是非後継機を出して欲しいです。
5価格相応の迫力
以前にもDENONのアンプを使っていたのでこれが2代目になります。
以前のよりも1ランク上のものをノジマのオンラインで15万で買えたが、未使用のはずが、箱には展示品の文字が・・・・事前に問い合わせをして違うと言っていたのにこれはどういうことなのか・・・使用感は無かったので箱に書いてあっただけの可能性もあるけど、不信感が否めない。1年ほど使用して不具合は無いのでまあよいですが、10年は使いたいので、こまめに電気を消すようにしています。
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134位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/12 |
2024/12/25 |
○ |
○ |
○ |
○ |
195x55x195mm |
2.5kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/Cue/MP3/PCM 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB 2.0×2 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB出力)、384kHz(アナログライン・ヘッドフォン出力、I2S出力)、192kHz(S/PDIF同軸、光角出力、AES/EBU出力)
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113位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/10 |
- |
○ |
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350x95x164mm |
3.8kg |
【スペック】 消費電力:15W USB端子:無線LAN子機接続用(USB-A)×1、出力(USB-A)×2
- この製品をおすすめするレビュー
-
5DIRETTA接続するなら
この機械を通してDIRETTA接続して聴いた音は、音の肌理の細かさと深みがすごくて、とても感動したのです。
聴いたことのないレベルの美しい音だったのですよ。
購入を迷いましたよ。
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122位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/10 |
- |
○ |
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350x95x164mm |
3.8kg |
【スペック】 消費電力:20W USB端子:出力(USB-A)×2
- この製品をおすすめするレビュー
-
5LANで受け取ってUSB・DACへの橋渡し
【デザイン】
フロントパネルには操作系のスイッチ類とかボタン無しで
あるのは電源スイッチのみである意味ロゴがメイン
【音質】
正確なサウンドで細部まで明瞭でクリアーな音質
【操作性】
本機において操作は無い
【機能性】
LANで受け取ってUSB・DACへの橋渡しが本機の役目
【総評】
単体では何もできない製品でPCやDACと組んで本領が発揮される。
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113位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/29 |
2026/6/ 5 |
○ |
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○ |
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320x72x240mm |
5.2kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:DSD/ISO/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/M3U/M3U8/OPUS 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:PCM:192kHz(光デジタル、同軸デジタル、BNC、AES/EBU)、768kHz(USB、I2S) 量子化ビット数:PCM:24bit、APE:16bit
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76位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/17 |
2026/6/19 |
○ |
Ver.5.0 |
○ |
○ |
430x90x305mm |
4.1kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD 対応ファイルフォーマット:ALAC/WAV/FLAC/AIFF/DSD(x512)/WMA/MP3/AAC/HE AAC/AAC+/OGG Vorbis/PCM/MQA 消費電力:30W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB Type-A×1、USB Type-B×1 サンプリング周波数:ローカルUSBメディア、USBオーディオ、UPnP:768kHz、S/PDIF同軸、HDMI eARC:192kHz、S/PDIF TOSLINK光デジタル:96kHz 量子化ビット数:USB、UPnP:32bit、S/PDIF同軸、S/PDIF TOSLINK光デジタル:16/24bit、HDMI eARC:24bit
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![LUMIN D3 [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633936.jpg) |
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88位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/2/ 8 |
○ |
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○ |
300x60x244mm |
2.5kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DIFF)/PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MP3/MQA アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい操作性と音質
【デザイン】以前使っていたU2miniと同様のコンパクトさでとてもシンプル。ディスプレイの表示がなければ電源が入っているかどうかも分かりません。ディスプレイOFFで使いたいので、せめて電源ランプはつけて欲しかった。ONなら緑、OFFなら赤のような。
【音質】この価格帯では最高だと思います。ROONONLYモードでは数段音質が向上します。澄み切ってボーカルもとても自然。ずっと気持ちよく聴いていられます。以前使っていたDENON DNP-2000NEよりかなりいいと思います。
【操作性】LUMINアプリはLUXMANなど国内メーカーも採用しているほど操作性が優れています。設定も分かりやすく、何より画面がスッキリしていて見やすいです。HEOSは最低でしたが、少し使っていたAurenderよりうんといいです。今はROONONLYなのでLUMINアプリは使えませんが。ROONを使うと、外付けSSDの内容もQobuzの曲と一緒に表示してくれるなど、LUMINアプリより様々な点でさらに使いやすいので、音質も含めてこちらをおすすめします。
【機能性】電源ボタンなど関係なしで、タブレットから曲を再生すると自動で電源が入り、止めると設定により15分後か1時間後に自動でスリープします。これを味わうと他メーカーは操作が面倒になります。Aurenderではいちいち電源ボタンを押さないといけないのが煩わしく、音も何かつまらなくて手放しましたが、LUMINを使うともうLUMIN内で上位機種をねらう考えにしかなりません。ただ1点、ROONONLYモードではSpotifyが使えません。これが残念ですが、Qobuzを契約していればまあ大丈夫です。
【総評】このコンパクトさで高品質なDAC内蔵。DENONなど考えてみえる方は、ちょっと頑張ればD3に届くので、こちらをおすすまします。きっと満足度はかなり高くなると思います。まあまあ以上のDACをお持ちの方はU2miniを購入してください。U2mini+SMSL D2Rでほぼ満足な音が出ていました。ここからAurender A1000に行ったのが間違いでした。またLUMINに戻って何かホッとした感じです。
4操作はスマホもしくはタブレットで操作
【デザイン】
中央に情報表示部パネルがあるだけのシンプルなもの
【音質】
低音から高音まで両側によく伸びたサウンド
【操作性】
操作はスマホもしくはタブレットで操作するので画面の大きな方が
操作は判りやすいくてやり易くなる。
【機能性】
入力はNetWorkとUSBストレージからで割とシンプル
対応フォーマットは広い
対応ストリーミングサービスはアプリ内でアクセス
【総評】
本体は操作は何もできなくてアプリによる操作な製品
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![LUMIN D3 [SILVER]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633937.jpg) |
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145位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/2/ 8 |
○ |
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○ |
300x60x244mm |
2.5kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DIFF)/PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MP3/MQA アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい操作性と音質
【デザイン】以前使っていたU2miniと同様のコンパクトさでとてもシンプル。ディスプレイの表示がなければ電源が入っているかどうかも分かりません。ディスプレイOFFで使いたいので、せめて電源ランプはつけて欲しかった。ONなら緑、OFFなら赤のような。
【音質】この価格帯では最高だと思います。ROONONLYモードでは数段音質が向上します。澄み切ってボーカルもとても自然。ずっと気持ちよく聴いていられます。以前使っていたDENON DNP-2000NEよりかなりいいと思います。
【操作性】LUMINアプリはLUXMANなど国内メーカーも採用しているほど操作性が優れています。設定も分かりやすく、何より画面がスッキリしていて見やすいです。HEOSは最低でしたが、少し使っていたAurenderよりうんといいです。今はROONONLYなのでLUMINアプリは使えませんが。ROONを使うと、外付けSSDの内容もQobuzの曲と一緒に表示してくれるなど、LUMINアプリより様々な点でさらに使いやすいので、音質も含めてこちらをおすすめします。
【機能性】電源ボタンなど関係なしで、タブレットから曲を再生すると自動で電源が入り、止めると設定により15分後か1時間後に自動でスリープします。これを味わうと他メーカーは操作が面倒になります。Aurenderではいちいち電源ボタンを押さないといけないのが煩わしく、音も何かつまらなくて手放しましたが、LUMINを使うともうLUMIN内で上位機種をねらう考えにしかなりません。ただ1点、ROONONLYモードではSpotifyが使えません。これが残念ですが、Qobuzを契約していればまあ大丈夫です。
【総評】このコンパクトさで高品質なDAC内蔵。DENONなど考えてみえる方は、ちょっと頑張ればD3に届くので、こちらをおすすまします。きっと満足度はかなり高くなると思います。まあまあ以上のDACをお持ちの方はU2miniを購入してください。U2mini+SMSL D2Rでほぼ満足な音が出ていました。ここからAurender A1000に行ったのが間違いでした。またLUMINに戻って何かホッとした感じです。
4操作はスマホもしくはタブレットで操作
【デザイン】
中央に情報表示部パネルがあるだけのシンプルなもの
【音質】
低音から高音まで両側によく伸びたサウンド
【操作性】
操作はスマホもしくはタブレットで操作するので画面の大きな方が
操作は判りやすいくてやり易くなる。
【機能性】
入力はNetWorkとUSBストレージからで割とシンプル
対応フォーマットは広い
対応ストリーミングサービスはアプリ内でアクセス
【総評】
本体は操作は何もできなくてアプリによる操作な製品
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![ST300 Signature [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001652894.jpg) |
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80位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/11 |
- |
○ |
○ |
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○ |
440x95x284mm |
7kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:AAC/AAC+/HE-AAC/FLAC/MP3/WAV/AIFF/ALAC/DSD/MQA/PCM 同軸デジタル入力:2系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:2系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:MP3:48kHz、AAC/FLAC/WAV:96kHz、PCM:192kHz 量子化ビット数:MP3/AAC:16bit、FLAC/WAV/PCM:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5プリアンプ搭載してます
【デザイン】
液晶がでかくて視やすい。
バックにWi-Fiアンテナが見えてるのがなんとも・・・
【音質】
ハイレゾでいうことなしによろしいと思います。
【操作性】
操作はすべて小さな押しボタンです。
【機能性】
Wi-Fi機能を搭載しているため非常にシンプルに組める。
【総評】
ボリュームが回転式ではなくて、
スイッチ抵抗式100段階アナログボリュームと非常にめずらしいです。
少々使いにくいなと感じました。
したがって前面パネルにダイヤルはありません。
液晶が視やすいのがとてもいいところ。
プリアンプも搭載してるので結果パワーアンプをつなげば完成します。
仕様
●対応ファイルフォーマット:AAC/AAC+/HE-AAC/FLAC/MP3/WAV/AIFF/
ALAC/DSD/MQA/PCM
●USB:USB-Ax2
●Wi-Fi:有
●Bluetooth:有
●入力系統:同軸x2、光デジタルx2、アナログx2
●出力系統:同軸x1、光デジタルx1、アナログx1
●サイズ:幅440mmx高さ95mmx奥行284mm。重さ7kg。
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![LUMIN L2 ストレージなし仕様 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562741.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/25 |
2023/9/中旬 |
○ |
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350x60.5x350mm |
6kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DIFF)/PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MP3 USB端子:USB3.0 Micro Type B Slave×1、USB 3.0 Type A×2
- この製品をおすすめするレビュー
-
4外観からオーディオ機器なのか判らないぐらい
【デザイン】
前面のフロントパネルは情報表示のディスプレイ部だけといった
潔さで本当に何のマシンかが判らないくらい。
【音質】
スッキリ系でねっとり感皆無の爽やかサウンド
【操作性】
アプリでの操作なので思ったより簡単
目で見て判るタイプ
【機能性】
LAN端子×2、USB端子×2、光デジタル端子×2
サポートフォーマットも多数。
【総評】
とにかく見た目がスッキリで逆にスッキリしすぎて
外観からオーディオ機器なのか判らないぐらい
スッキリとしたお部屋に合うデザイン性の一品
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![LUMIN L2 ストレージなし仕様 [ブラック]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000066942_01e19ba83cdf4392ab9613cf3ad4df9e.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/25 |
2023/9/中旬 |
○ |
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350x60.5x350mm |
6kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DIFF)/PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MP3 USB端子:USB3.0 Micro Type B Slave×1、USB 3.0 Type A×2
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ストレージが載っていない
【デザイン】
アルミシャシーが手触りはいいけど、デザインは先鋭的すぎる。
【音質】
デザインと同様な先鋭的な音ですよ、みため通りといえるかな。
【操作性】
前面パネルに操作ダイヤルはない。
SFPの2ポート、RJ45の2ポート、
計4ポートのオーディオグレードのネットワークスイッチを搭載する。
【機能性】
ノイズ対策が徹底されている。
【総評】
ハイレゾ対応する。
本機にはストレージが載っていません・・・・・
SSDを載せれば価格が跳ね上がりますよ。
イーサネット経由で音楽を追加すればすぐに使えます。
仕様
●対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DIFF)/PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/
WAV/AIFF/MP3
●USB:USB3.0 Micro Type B Slave×1、USB 3.0 Type A×2
●サイズ:幅350mmx高さ60.5mmx奥行350mm。重さ6kg
●イーサネット:2Gbit(1000BASE-T) RJ45、2Gbit(1000BASE-T) SFP
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![aurender ACS100 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001342972.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/3/18 |
2021/3/26 |
○ |
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○ |
215x111x257mm |
5kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DFF)/WAV/FLAC/AIFF/ALAC/PCM/M4A/APE 消費電力:22W USB端子:USBオーディオクラス2.0×1、USB 3.0×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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4音楽データをため込んでミュージックサーバーとして重宝
【デザイン】
ハーフラックサイズの筐体でコンパクトな製品
フロントパネルの大部分をディスプレイが占めている
【音質】
サッパリとした音調、フラットで飾り気がないシンプルなサウンド
決して音数が少ないとかではない。
【操作性】
アプリでのコントロールなのでとっかかりは難しいが
慣れると簡単。
【機能性】
CDのデータリッピングとネットワーク機能を備え持つ製品
【総評】
ハーフラックサイズなのでコンパクトなオーディオシステムが組める
音楽データをため込んでミュージックサーバーとして重宝する。
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