| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
19位 |
33位 |
5.00 (3件) |
1件 |
2024/6/ 3 |
2024/1 |
○ |
|
|
○ |
445x162x438mm |
26.3kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:38W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB端子(B端子)1系統、USB ドライブ端子2系統 サンプリング周波数:PCM:768kHz(ES-LINK)、192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB、ETHERNET、USB DRIVE) 量子化ビット数:PCM:48bit(ES-LINK)、24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB、ETHERNET、USB DRIVE)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お値段以上
世界的なインフレと情勢変化、円安の影響で日本のピュアユーザーにはより一層厳しい時代になりそうです。気づけば新製品登場のニュースを見ると大幅な値上げの上に中身は、、、ということが当たり前の時代になってきました。このプレーヤーとバランスを取れるシステムをお持ちの方には、この価格でこの音は今がラストチャンスとなる可能性があるので、是非手に入れて欲しいです。
【音質】
とにかく表現力が素晴らしいです。全体的に余裕があり音がよくほぐれ、奥行き感のある空間と音展開、綺麗で明瞭な余韻/リバーブ、音の強弱・抑揚表現のダイナミックレンジが広くかつ繊細とどれをとっても感動です。これらのおかげで楽曲のパート別の展開とその移ろいが良く感じられます。音楽を聴いていて自然と楽しくなる、そんなプレーヤーです。
音数が多いパート、海苔波形のような飽和ギリギリの状況で各音が痩せることなく、それぞれの音が干渉してSN感が下がるような事も感じられません。こういったシーンでは大味になる機材も少なくなく、静かなパートとの落差にテンションが下がってしまうものですが、それが無いのです。また、音の強弱表現のレンジが広くかつ繊細です。これまで、楽器やボーカルが伸びきらずコンプが掛かったように聞こえていた曲が、このプレーヤーでは活き活きと伸びていき、違和感無く再生されます。何か飛び道具的なものを使ったものではなく本質的な性能向上で到達したものと思われます。ジャンルを選ばず、音全体に余裕がありキツさもありません。
【使いこなしについて】
到着当初はエージング不足と使いこなしの問題でかなり厳しい音でした。全体的にSN感が低く野太い音で手放すか検討するほどで、色々見直して現在は別物です。SN感や空間表現はやっぱり半導体DACが優位かなと思いながら使っていましたが、使いこなしを変えていく上で最終的にはそこもクリアできました。
エージングは結構掛かったと思います。トランスポータやクロックは下手に繋がない方がいいです。性能が高くシステム変化への感度が高いため、バランスを損なわずに音を良くするにはノウハウが必要な気がします。そういう意味で内蔵のネットワークプレーヤとクロックは間違いがありません。当然、外付けすることで更に良くなりますが、なんでも足せば良いという簡単なものでもありません。そして当たり前ですが、プリ、アンプ、スピーカーとの相性が重要です。合わない機材ではこの実力の全てを感じることは厳しく、場合によってはキツい音になってしまうこともあるでしょう。
Roon専用モードが音質的には良いですが、楽曲選択の幅含む利便性を取ってAirPlay併用もありだと思います。これでも下手にUSB入力するより音が良く嫌な音もしません。
【使用システム】
スピーカー:Sony SS-AR2
アンプ:ESOTERIC A-03
プリアンプ:ESOTERIC C-02X
(+Clock+Transport)
5チョット高いけど、概ね満足。
【デザイン】一連のエソテリックの統一されたデザインを踏襲。グランディオーソシリーズに比べればチョットのっぺりはしているが、ま、可もなく不可もなくという感じ。しかし然程高級感は感じられない。
でも、このままのイメージで今後も継続していくと、アキュフェーズの様に逆に変えられなくなりそう・・・
【音質】DACも電源もそれなりに物量を投下しているので◎。K1 に比べやはり DAC の進化は早いので、DAC を重視する人は、DAC の早め早めの代替えは必須かもしれない。
K1 に比べ、楽器の一音一音が細かく出る。
【操作性】リモコンが無いのは不満。設定変更等すべて本体のボタンを色々押しての操作は×。
せめて、電源の ON OFF 、入力切替、ディスプレーの切り替え位はリモコンでしたい。
【機能性】フル装備なので不満はない。でも他社の Luminアプリ 使用の機器同様、Amazon Music HD に対応していないのが惜しまれる。その為今まで使っていた NODE は残してある。
メーカーに問い合わせたが、この先もやる気は無さそうだった。
【総評】昨秋から Qobuz に加入したのを機に、更に断捨離も兼ねて今回 CDP の K1とアナログレコード系を全廃 (すべて買取に出した) して、ネットオーディオに絞り (時々 CD) 今回導入。
無線Lan親機からは光アイソレート、HUB はGUSTARD N18pro 、そしてマスタークロックジェネレーターからこれと MUTEC MC-3+USB 、HUB へ入力。
単品で繋いでも良いが、それぞれ周辺機器で補強していくと更に音質向上は図れる。
決して安くはないし、ストリーミング機器としては数万円 (安物は低域が薄い) から数百万円クラスまであるが、DAC の性能を考えるとやはりこのクラスならではと感じさせる。
|
|
|
![SR11 FIO-SR11-S [Silver]](https://m.media-amazon.com/images/I/21BVSkIN9ZL._SL160_.jpg) |
|
77位 |
43位 |
3.58 (5件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/12/ 6 |
○ |
|
○ |
|
157x32.3x133mm |
0.375kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD/MQA 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB Type-C(電源供給専用)×1、USB Type-A×1、USB Type-C×1 サンプリング周波数:USB:768kHz、同軸デジタル、光デジタル:192kHz 量子化ビット数:USB:32bit、同軸デジタル、光デジタル:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Roon Bridgeとしては優秀
Roon Bridgeに、ラズパイ4+Ropieeeを使っていたが、物は試しに購入。
構成は下記。
NAS → Roon Server(NUC12+ROCK) → SR11 → MUTEC MC3+USB → SPL Diamond → marantz model50 → FOCAL Aria Evo X N°1
ラズパイよりは、透明感、躍動感が向上しました。ただし、ほんの少し。
Roonでとことん音質を追求したい方にはおすすめします。
価格も安いし。
Roon Bridgeとしてのみの機能なら、Volumio Rivoより、SR11のほうが、優秀です。
ただし、Rivoはいろんなことができますが、SR11は、いまのところ、Roon BridgeとAir Playの機能しかありません。
Roonを使用していない方には、おすすめしません。
あとはDSD Nativeに対応してほしかった。
DoPのみなので、アップデートに期待します。
5Roonで使うべき
【デザイン】
成形品質は値段なりかな。FIIO K11と揃えるとキレイですね。
【音質】
最高
環境は以下。LANは有線接続。
DAC:TA-ZH1ES (LUXMAN JPU-150 で USB接続)
電源:TOPPING P50 (エイム電子 USAC-0015 で接続)
【操作性】
Roon出力のみ使用なので無評価
【機能性】
Roon出力のみ使用なので無評価
【総評】
Wiim Proからの乗り換えです。Roon使っても乾いて滑らかさのない音で耐えられませんでした。
SR11は基本的にRoon出力するための機器です。それ以外の使い方は諸々不自由ですのでお勧めできません。
LANスイッチとは可能であれば10Mbpsでリンクさせてください。10MbでもRoonなら24bit/192kHZ、DSD64の再生できます。(DSD256はダメでした。SR11はDoPなので、DSD Nativeなら行けるのかも)
|
|
|
 |
|
82位 |
43位 |
3.00 (1件) |
18件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/ 2 |
|
Ver.4.2 |
○ |
○ |
155x50.4x110mm |
0.9kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:PCM 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(AES/EBU、I2S、Coaxial)
- この製品をおすすめするレビュー
-
3ソフトウェアのアップデートを待つべきなのです。
amazon music hdを聴く場合、仕様で44.1k/16bitのみで固定の対応となっていて、どうにもならなくなっているのです。
今買うべきではないのです。アップデートで正式な対応を待つべきなのです。
|
|
|
 |
|
118位 |
43位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/1/12 |
2022/1/11 |
○ |
|
○ |
○ |
143x36x125mm |
0.5kg |
【スペック】 DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:WAV/LPCM/AIFF/FLAC/ALAC/WMA/OGG/MP3/MP4(AAC)/DSD/MQA 消費電力:3.6W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB-Type A×1 サンプリング周波数:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/WMA/LPCM/MQA/OGG:192kHz、MP3/MP4(AAC):48kHz 量子化ビット数:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/WMA/LPCM/MQA/OGG:24bit、MP3/MP4(AAC):16bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
3デジタル出力のみのネットワーク製品
デジタル出力のみの製品なのですでにDACを使用した
システム構築された人がネットワーク対応したい時に
適合した製品。
デジタル出力は、TOS-LINK×1系統
COAX1系統
本体サイズは幅が143mm 奥行125mm たかさ36mmで
重さ500gの小型軽量なので既存システムの隙間に
セットできる。
電源は5VのACアダプター使用
なお音質は使用するDACやアンプによるので無評価
|
|
|
![NODE(N132) [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/31W+7Lc31zL._SL160_.jpg) |
|
118位 |
43位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/11 |
○ |
○ |
○ |
○ |
220x46x146mm |
1.09kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ Bluetoothコーデック:aptX Adaptive 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/DSD/MQA/OGG/OPUS/MPEG-4 SLS 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 USB端子:USB Type-A×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit
|
|
|
![R7 FIO-R7-W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529686.jpg) |
|
92位 |
43位 |
3.78 (5件) |
64件 |
2023/4/14 |
2023/4/21 |
○ |
○ |
○ |
|
110x160x134mm |
1.3kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:DSD/MQA 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス/4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0 タイプC×1、USB2.0 タイプA×1 サンプリング周波数:USB出力:768kHz、ローカル再生/USB DACモード、RCA同軸出力:384kHz、RCA同軸入力、TOS光出力:192kHz、TOS光入力:96KHz 量子化ビット数:USB出力、ローカル再生/USB DACモード:32bit、RCA同軸、TOS光:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バランスの良い機種
【デザイン】
前面にディスプレイやボリューム等の操作スイッチを配して
今までのオーディオ機器とは違った感じが良いですね
【音質】
まあ、価格相応くらいかと
【操作性】
こちらはバツグンですね、同様のコンセプトのShanling EM5と比較して
操作感もサクサクで問題ないしタッチパネルも前面に大型の物が付いているので
とても操作しやすいです
【機能性】
別売りのリモコンを使うと離れた場所からでも操作できるのがありがたいです
【総評】
Shanling EM5の買い替えですがかなり満足度は高いです。
操作性や音質等でとてもバランスの取れた機種です
5この心地よさは人をダメにする
【本機を購入した動機】
インターネットから楽曲のデータを取り寄せて再生する(ストリーミング)機械を探していたからです。
本機を購入する前は、デジタル・オーディオ・プレーヤー(DAP)で、ストリーミングをしていたのですが、DAP はイヤホンやヘッドホンで音楽を聴く道具だと思うので、家で、スピーカーから音を出して音楽を楽しみたいと思っていました。DAP の音をスピーカーに出すこともできますが、バッテリーの消費が多く、接続もなんとなく面倒だなと思っていました。
ストリーミングの中でも Amazon Music を利用しようと考えていました。ストリーミングサービスは、たくさんありますが、予算にも限りがあるので、Amazon だけにしました。
比較した機械は、NEO Stream、NODE2021、B1かM1、NT-505-X などです。その中で本機を選択した理由は、
@ FiiO の DAP と同じように Android で Amazon Music が容易に使えること
A プリアンプなしでアクティブ(パワーアンプ内蔵の)スピーカーにXLRバランス(平衡)接続できること
この二つの条件を満足するのは、この機械しかありません。
【家ではDAPはいらない】
FiiO の M11Plus LTD という DAP に、ヘッドホン SONY の MDR-1A M2 とワイヤレスイヤホン VICTOR の HA-FW1000T を接続して音楽を聴いていました。本機にこのヘッドホンやイヤホンをつないで音質を比較すると、本機の音質の方が圧倒的にいいです。本機の電源が強力なのと、最新の半導体が使われているからでしょう。本機にかなうDAPは、世間にほとんどないと思います。ということで、家ではDAPはいらないということになりました。DAPは外で使うのを専門にする機械になりました。
【本機の使用方法】
ヘッドホンやイヤホンを使うこともたまにはありなすが、基本はスピーカーをつないで音楽を聴いています。
インターネットルーター ⇒ 有線LANで本機に接続 ⇒ XLRケーブル ⇒ パワード(アンプ内蔵)スピーカー・タンノイ402
という単純なものです。本機がプリアンプの働きをし、スピーカーにパワーアンプが内蔵されているので、特別にプリメインアンプを用意する必要がありません。
スピーカーは3m間隔に配置し、正三角形の頂点に椅子を置いて音楽を聴いています。でも、一番気持ちいい音楽の聴き方は、床に寝っ転がってゴロゴロしながら聴くことです。もう、この聴き方をしていたら「気持ちよすぎて、人間がダメになってしまうな」と思いながら聴いています。ヘッドホンやイヤホンだとこうはいきません。
【音質】
@ 和太鼓集団・鬼太鼓座のアルバム「富岳百景」を聴いてみる。直径1m以上の大太鼓の腹にズンとくる音。ライブで聴く和太鼓の風圧、このシステムでもその面影が十分に感じられます。津軽三味線の太棹の迫力ある音も再現しています。
A RCサクセション「スローバラード」、ピアノの音もいいけど、なんといってもハイハットシンバルの音が、本物と同じくらいリアルに再生されます。
B 女声ボーカル、村上ゆき「積水ハウスの歌」。感動で涙が出るほどの歌を聴かせてくれます。これ以上のボーカルは聴いたことがありません。村上本人がピアノの伴奏をしています。本当に美しい音です。「これがスタインウェイの音だな」と感じさせる音が目の前に聞こえます。
C 音場の広さは、チックコリアの「What Game Shall We Play Today」で確認しました。両方のスピーカーを感じさせないぐらい広い音場を表現します。
ジョー・ファレル(フルート、ソプラノサックス)
チック・コリア(ピアノ)
スタンリー・クラーク(ベース)
アイアート・モレイラ(ドラムス、パーカッション)
フローラ・プリム(ボーカル、パーカッション)
1972,Feb. New York
という曲です。どの楽器もきれいに聞こえ、ボーカルもすばらしいです。
以上の4点で音質を評価しましたが、低中高音、音場の広さ、音の繊細さ、どれをとっても FiiO の M11Plus LTD というデジタル・オーディオ・プレーヤーの音質を異次元に凌駕しています。
【CDの音も取り込める】
IOデータ製のCDレコと音楽取り込みソフトを使って、本機に挿入したSDカードに音楽データを保存しています。1テラバイトのカードですので、Amazon Music のデータだけでなくCDデータもいくらでも保存できます。FLACという音質で保存します。この方法だと、CDプレーヤーが必要ないし何百枚ものCDを差し替えて演奏する必要もなくなります。NePlayer という音楽再生ソフトの音質を気に入っているので、これを使っています。再生しています。
【気をつけたいこと】
FiiO の M11Plus LTD と同じく、起動するためには電源VOLUMEボタンを5秒間押し続ける必要があります。すぐには起動しないので、「あれ、壊れているのかな」と思わないでください。
|
|
|
 |
|
51位 |
43位 |
3.78 (5件) |
64件 |
2023/1/30 |
2023/2/ 3 |
○ |
○ |
○ |
|
110x160x134mm |
1.3kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:DSD/MQA 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス/4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0 タイプC×1、USB2.0 タイプA×1 サンプリング周波数:USB出力:768kHz、ローカル再生/USB DACモード、RCA同軸出力:384kHz、RCA同軸入力、TOS光出力:192kHz、TOS光入力:96KHz 量子化ビット数:USB出力、ローカル再生/USB DACモード:32bit、RCA同軸、TOS光:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バランスの良い機種
【デザイン】
前面にディスプレイやボリューム等の操作スイッチを配して
今までのオーディオ機器とは違った感じが良いですね
【音質】
まあ、価格相応くらいかと
【操作性】
こちらはバツグンですね、同様のコンセプトのShanling EM5と比較して
操作感もサクサクで問題ないしタッチパネルも前面に大型の物が付いているので
とても操作しやすいです
【機能性】
別売りのリモコンを使うと離れた場所からでも操作できるのがありがたいです
【総評】
Shanling EM5の買い替えですがかなり満足度は高いです。
操作性や音質等でとてもバランスの取れた機種です
5この心地よさは人をダメにする
【本機を購入した動機】
インターネットから楽曲のデータを取り寄せて再生する(ストリーミング)機械を探していたからです。
本機を購入する前は、デジタル・オーディオ・プレーヤー(DAP)で、ストリーミングをしていたのですが、DAP はイヤホンやヘッドホンで音楽を聴く道具だと思うので、家で、スピーカーから音を出して音楽を楽しみたいと思っていました。DAP の音をスピーカーに出すこともできますが、バッテリーの消費が多く、接続もなんとなく面倒だなと思っていました。
ストリーミングの中でも Amazon Music を利用しようと考えていました。ストリーミングサービスは、たくさんありますが、予算にも限りがあるので、Amazon だけにしました。
比較した機械は、NEO Stream、NODE2021、B1かM1、NT-505-X などです。その中で本機を選択した理由は、
@ FiiO の DAP と同じように Android で Amazon Music が容易に使えること
A プリアンプなしでアクティブ(パワーアンプ内蔵の)スピーカーにXLRバランス(平衡)接続できること
この二つの条件を満足するのは、この機械しかありません。
【家ではDAPはいらない】
FiiO の M11Plus LTD という DAP に、ヘッドホン SONY の MDR-1A M2 とワイヤレスイヤホン VICTOR の HA-FW1000T を接続して音楽を聴いていました。本機にこのヘッドホンやイヤホンをつないで音質を比較すると、本機の音質の方が圧倒的にいいです。本機の電源が強力なのと、最新の半導体が使われているからでしょう。本機にかなうDAPは、世間にほとんどないと思います。ということで、家ではDAPはいらないということになりました。DAPは外で使うのを専門にする機械になりました。
【本機の使用方法】
ヘッドホンやイヤホンを使うこともたまにはありなすが、基本はスピーカーをつないで音楽を聴いています。
インターネットルーター ⇒ 有線LANで本機に接続 ⇒ XLRケーブル ⇒ パワード(アンプ内蔵)スピーカー・タンノイ402
という単純なものです。本機がプリアンプの働きをし、スピーカーにパワーアンプが内蔵されているので、特別にプリメインアンプを用意する必要がありません。
スピーカーは3m間隔に配置し、正三角形の頂点に椅子を置いて音楽を聴いています。でも、一番気持ちいい音楽の聴き方は、床に寝っ転がってゴロゴロしながら聴くことです。もう、この聴き方をしていたら「気持ちよすぎて、人間がダメになってしまうな」と思いながら聴いています。ヘッドホンやイヤホンだとこうはいきません。
【音質】
@ 和太鼓集団・鬼太鼓座のアルバム「富岳百景」を聴いてみる。直径1m以上の大太鼓の腹にズンとくる音。ライブで聴く和太鼓の風圧、このシステムでもその面影が十分に感じられます。津軽三味線の太棹の迫力ある音も再現しています。
A RCサクセション「スローバラード」、ピアノの音もいいけど、なんといってもハイハットシンバルの音が、本物と同じくらいリアルに再生されます。
B 女声ボーカル、村上ゆき「積水ハウスの歌」。感動で涙が出るほどの歌を聴かせてくれます。これ以上のボーカルは聴いたことがありません。村上本人がピアノの伴奏をしています。本当に美しい音です。「これがスタインウェイの音だな」と感じさせる音が目の前に聞こえます。
C 音場の広さは、チックコリアの「What Game Shall We Play Today」で確認しました。両方のスピーカーを感じさせないぐらい広い音場を表現します。
ジョー・ファレル(フルート、ソプラノサックス)
チック・コリア(ピアノ)
スタンリー・クラーク(ベース)
アイアート・モレイラ(ドラムス、パーカッション)
フローラ・プリム(ボーカル、パーカッション)
1972,Feb. New York
という曲です。どの楽器もきれいに聞こえ、ボーカルもすばらしいです。
以上の4点で音質を評価しましたが、低中高音、音場の広さ、音の繊細さ、どれをとっても FiiO の M11Plus LTD というデジタル・オーディオ・プレーヤーの音質を異次元に凌駕しています。
【CDの音も取り込める】
IOデータ製のCDレコと音楽取り込みソフトを使って、本機に挿入したSDカードに音楽データを保存しています。1テラバイトのカードですので、Amazon Music のデータだけでなくCDデータもいくらでも保存できます。FLACという音質で保存します。この方法だと、CDプレーヤーが必要ないし何百枚ものCDを差し替えて演奏する必要もなくなります。NePlayer という音楽再生ソフトの音質を気に入っているので、これを使っています。再生しています。
【気をつけたいこと】
FiiO の M11Plus LTD と同じく、起動するためには電源VOLUMEボタンを5秒間押し続ける必要があります。すぐには起動しないので、「あれ、壊れているのかな」と思わないでください。
|
|
|
 |
|
66位 |
43位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/6/21 |
2023/6/26 |
○ |
Ver.5.0 |
○ |
○ |
270x50x150mm |
1.16kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 同軸デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB2.0 オーディオ出力)、192kHz(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB2.0 オーディオ出力)、24bit(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力)
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Spotyfyコネクトのロスレス対応は貴重?一択?
1500文字ほどの感想を記入しましたか、ネガティブなことを書くと、訴訟になるかもしれないとの脅し文句が表示される。
別の機種でもネガティブな感想を記入したところ表示されました。
メーカーに忖度した感想でなくては正直なレビューも出来ないようです。
カカクコムさんにもがっかりしました。
追記
XLR接続にしたら若干良くなりましたが、Primoの実力なのかアンプ側の実力なのかは切り分けができません。
操作性は、ほんとにソフトウェアのメーカーなの!?という出来です笑
プラグインは正直何に寄与しているのかわからず、とりあえず入れまくって見ましたが、英語なのでふんわりわかるプラグインの効果と、全くわからんという効果があります。
またDACと繋げた際にアナログと聴き比べようと、DACとアナログ出力と切り替えをしているとフリーズして音が出なくなります笑
他にも設定変更して、反映しましたと表示されても反映がされてなく再起動したりと、ソフトウェアメーカーが基礎という割におざなりです笑
追記
Google検索でAIに相談したところ、若干音質は改善できました。
AIに諭されたプラセボかもしれませんが…。
VolumioよりAIすげー笑
AIの評価では値段の割に超高性能との評価でした。
IFI Neo Streamよりおすすめと言われました。
ちょっと評価をあげましたが、アプリの操作性は相変わらず私には慣れません。
どこまでビットパーフェクトでコネクトできているかわかりませんが、サブスクアプリからコネクトした方が全然使いやすいです。
QobuzやTidalは本体アプリから再生するのとコネクトとで、データが完全一致しているのかは謎ですが…。
ちなみにAmazonのアプリからは認識してくれないのでPCを繋ぐなりしてDACとして使うほかないと思われ。
あとはリニア電源を、とりあえずメーカー推奨の5万オーバーをいきなり買うのは怖いのでアリエクで1万くらいのものを注文してみました。
またアートワーク表情にちっちゃいモニターも注文してみました。
揃ったら追記の追記をしようと思います。
最終です。
とりあえずリニア電源用意しました。
元の電源でも明らかなノイズが乗っていたわけではありませんが、より静寂になりました。
またデジアンにつないだのも良かったのかもしれません。
Spotyfyのロスレスがコネクトでも選択できるので、この点は貴重かもしれません。
いくつかネットワーク機器を試しましたが最大でも320までしか選べずないので、この仕様はもしかしたら貴重なのかもしれません。
定価80万しといてKefのLS60ですらロスレスを選べませんから笑
Spotyfy側の仕様なのか、謎のプラグイン効果の仕様なのか…。
(調べるとプラグインがロスレスリリースに合わせてロスレス対応になったようですね)
新品定価で買うにはおすすめしませんが、中古なりヤフーショッピングでやたらポイントがつく時に実質10万くらいで買えれば満足できると思います。
操作性については、今さら気づきましたがRoon前提の使用ですね。
QobuzはRoonから、Spotyfyはコネクトという形で使い分ければVolumioのアプリを使うこともほぼないのでストレスは感じないと思います。
SpotyfyユーザーでRoonなんか高くて使わないよ、という方には特におすすめできますね。
DACにプリ機能もあるのでアリエクで1〜3万くらいでデジアン探して(amazonにないようなアンプを使ってみるのもまた一興ですよ)お好みでDaliのSonik1とか3を合わせれば充分楽しめますね。
まとめ
WiimのUltraに5万出すならちょっと足した中古の方が音質的には確実に幸せになれます。
音の厚みが全然違います。
4のっぺりとしたフロントマスク
のっぺりとしたフロントマスクは個人的な好みで
もうひとつかなあ。
アナログ出力はアンバランスのRCA1系統と
バランスのXLR1系統と充実。
入力系統はUSBが2系統ありUSBメモリと外付けHDD以外にも
マウスやキーボードも接続可能。
LANケーブル、マイクロSDの接続もOK
そしてHDMI端子もあり
サウンドは素直なタイプで誇張が感じられず自然な雰囲気で
聴かせてくれます。
|
|
|
 |
|
64位 |
43位 |
3.65 (6件) |
3件 |
2023/4/25 |
2023/4/25 |
○ |
Ver.5.0 |
○ |
○ |
270x50x150mm |
1.14kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/CUE/MP3 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1、USB-DAC専用ポート USB2.0×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB2.0 オーディオ出力)、192kHz(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB2.0 オーディオ出力)、24bit(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ようやくネットワークオーディオの完成?
【デザイン】
シンプルで色味も良い
【音質】
qobuz、ローカル音源ともにルーターからDELA経由のLAN接続にて繊細かつダイナミックで立体感ある音で最高に良い
これまでのPCオーディオ(Macプラスaudirvana)とは比較にならないくらい素晴らしい
ただし、RIVOをルーターへ直接接続すると自分の環境だと明らかに音質悪化
尚、スイッチングHUBや光アイソレーションは利用していない
【操作性】
VOLUMIOアプリを利用して操作
DELAはストレージとしてマウント出来ずDLNAサーバーとして利用
大量にあるDELAの音源ファイルは一覧で表示しきれない、個数制限かも知れない
まだまだ工夫が必要と思える
qobuzは簡単に操作出来る
【機能性】
DACはCDトランスポート、PCオーディオ利用の単体DACが有ったのでRIVOはネットワークトランスポートに特化されてるので良い
【総評】
これ迄利用していたMacとaudirvanaの音を大きく超え、自分のCD環境も不要となる満足出来るネットワークオーディオが完成したと思っています
5ネットワークプレイヤーで音質が変わるとは思わなんだ
YAMAHA NP-S303(4万)からの買い替えです。
DACはTEAC UD-507
ヘッドホン環境のみ
spotify使用
USBDACのデジタル端子に接続するなら
ネットワークプレイヤーはどれも同じ音質で、
音質に影響するのはDACとヘッドホンのみと信じてやまなかったのですが、
とんでもない考えでした。
鳴らしはじめは低音の量が多い感じがする。。。ぐらいの印象だったんですが、不要な機能をオフにしながら鳴らしてたらすぐに素晴らしい音になりました。
エージング中のTEAC UD-507は
現状解像度が高いだけのつまらない音って印象だったんですが
このvolumio rivoにつないで聴いてみると、
ギターの音ってこうあるべきだよなぁ。。。
と原音に忠実であることの素晴らしさを実感できました。
NP-S303よりエネルギッシュに鳴ってくれて、聴いていて楽しい。
NP-S303もPC→USBDAC接続よりクリアに聞こえ満足度の高い製品でしたが、volumio rivoはネットワークオーディオの世界においても上流は大切なんだなと思わせてくれた製品です。
価格に見合う製品なのかどうかは正直わかりませんが、
volumio OSにどれだけの価値を見出せるのかにもよると思います。
ネットワークプレイヤーにアナログ端子不要!音の傾向はDACに任せたい!多機能機器ではなく単機能の組み合わせでオーディオを楽しみたい!ZEN STREAMでもいいような気がするけどちと不安!
そういう人にオススメかもです。
|
|
|
 |
|
71位 |
43位 |
3.00 (1件) |
25件 |
2022/10/ 3 |
2022/9/26 |
○ |
|
○ |
○ |
214x41x151mm |
1kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD/MQA 消費電力:14W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:4.4mm5極バランス USB端子:USB-A 3.0×2、USB-C×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
3ファームウェアの作り込みが甘い
半年以上経過してもRoonでのドロップが改善しない、hqplayer利用時はPCから直接DAC接続しても音質が大きく変わらないため手放しました。
現状はhqplayerもやめてROCKから直接QutestへUSB接続のシンプルな構成に変えています。
音質は良い方が良いとは思いますが、自分の場合はある程度のラインまで到達すれば後は利便性をとった方が満足度が高いみたいです。
neo streamの場合はoptiboxでの光アイソレーションだけが良い点と言えたかもしれません。
ただそれならもっと他に選択肢はあるのでは?
|
|
|
![NT-505-X/B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001385865.jpg) |
|
66位 |
43位 |
4.16 (6件) |
43件 |
2021/9/16 |
2021/9/18 |
○ |
Ver.4.0/Class2 |
|
○ |
290x84.5x248.7mm |
4.1kg |
【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:20W 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×1 サンプリング周波数:PCM:USB入力(リア) 768kHz、同軸デジタル入力/光デジタル入力 192kHz 量子化ビット数:PCM:USB入力(リア) 32bit、同軸デジタル入力/光デジタル入力 24bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
5中堅ネットワークプレーヤーだが、、、
【デザイン】
個人的にはシンプルで好き
【音質】
とても良い。高域から低域まで自然な音で低域も力強く分離も良い。透明感も素晴らしい。聴いていて疲れない音づくりがされている。設置に関し、電源には注意必要と思われた。ノイズをブロックできるような電源タップを使用し、クリーンな電源とし、コンセントの極性を合わせることで素晴らしい音質に変化する。(オーディオの基本かもしれないが)
【操作性】
Spotifyを聴く分にはspotifyの元々の画面で操作できるので全く問題ないが、元々ついているHR-STREAMERの使い方が全くと言って良いほどわからないので、使う気にあまりなれないが、NASなど表示された曲をタップすれば演奏は始まるのでまずは良し
【機能性】
Spotifyの音質で十分素晴らしいのでもっと凄いハイレゾの音源を聴こうと言う気には全くならないが、Tidalなども使えるようであるが十分良い音なので使う必要性は感じない。
【総評】
位置的には中堅機と思われるが音質面では実力は十分にあると思う。音源の入り口はとても大事だが、その大役を務める実力はしっかりあると思われた。入り口として30万円を超えるような機器を購入するのも良いだろうが、それよりは、コストのかけ方として、先ずはその分をもっと十分に良質なアンプや中途半端なスピーカーではなく、間違いなく高音質のスピーカー(2本で60、70万円を超えるだろうが)にコストをかけるほうが絶対良いと思われる。
余計なことかも知れないが、私はスピーカーは35年ほど前に買ったBBCモニターを使用(LS3/5aではなく、その上級機のLS5/9、いまだに素晴らしい音で鳴るので、手放す事はまずないし、調子を崩したらレストアに出すので一生もののスピーカーと考えてる)、アンプはLinn Wakonda+Linn Lk140(これもかなりの年寄りだが、これもいまだに素晴らしい音でスピーカーをドライブしてくれる)
この組み合わせでTeac NT505-xで素晴らしい音質で聴けているので、音の入り口としては十分満足できるものと思う
4結構息の長い製品でしたね
【デザイン】いい顔だと思います
【音質】問題ないと思います。自分の耳にはRIVOと比べてどちらもいい音です
【操作性】androidタブレットですべて操作できるので問題なしです
【機能性】光、同軸、HDMIのどれか一つでもデジタルアウト端子が欲しかった
【総評】アナログXLRのプリ出力がついたストリーマを探してたのでその点はクリア。筐体がフルサイズならなおよかったのですが…。
メーカサイトによると生産完了って事でしたので市場在庫があるうちに駆け込み購入しました。
|
|
|
 |
|
32位 |
43位 |
4.38 (12件) |
294件 |
2016/1/15 |
2016/2/中旬 |
|
|
|
○ |
|
|
【スペック】 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/リニアPCM 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB-A入力(フロント)×1、USB-B入力×1 サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、WAV/FLAC/AIFF:192kHz、ALAC:96kHz、リニアPCM:384kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/AIFF/リニアPCM:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
5極上の音質と少々シビアな動作必要環境
【デザイン】
DENONユーザーなら統一感があっていいです。
【音質】
これまでPCをDA-300USBにつないで
アナログ変換していましたが、
価格差以上の次元の異なる音質です。
特にPCMの音質は全然良いといえます。
滑らかさに力強さが大幅に加わります。
そのため世界中のインターネットラジオ局に
よくアクセスするようになり、
これまで聴かなかったジャンルの音楽も
聴くようになりました。テレビ音声の
D/A変換も本機に任せた結果、
コンサートなども録画するようになってきました
DSDも、安いプレイヤーでSACDを再生したり
DA-300USBでアナログ変換するのとは
立体感も抑揚も大きな差があります。
また私の環境では、CDのWAVファイルの再生は
USB経由とLAN経由では差は感じませんでした。
ヘッドホンアンプの性能も相当良く、
PMA-2000REに接続するのと変わらないか
やや良いくらいで、これまでヘッドホンは
補助的な立場でしたが、積極的に使うように
なりました。今後は暑い夏にアンプの電源を
入れなくて済みそうです。ただヘッドホンアンプ
の音量は、今のところリモコンでしか
上下できないので、アプリでもできるように
していただけたら、と思います。
これまで上流の再生機器よりも
下流のスピーカーなどを重視してきたのですが
やはりプレイヤーの音質も重要なのだと
思い知りました
【操作性】
リモコン操作が簡単です。
ディスプレイも見やすいですが
アプリ操作が大変簡単便利ですので
画面の写真を添付します。
【機能性】
実に多芸なので
あまり高い買い物とは思えないほどです。
ネット環境のある人にとって存在価値は
大きそうです。
【総評】
そのままでも高音質ですが
下記のノイズ対策によって
見違えるほどの音質になります。
【各入力端子について】
一方的に信号が流入する光入力やコアキシャルや
背面USB-B入力でしたら、まず問題は起きず
高音質を楽しめます。それゆえPCに
JRIVER MEDIA CENTERをインストールして
JRemoteというアプリで操作するのが
比較的安価で高音質を実現できてオススメです。
しかし背面LANと前面USB-Aは、
本機がアクセスした際に相手のデバイスが
吐き出すノイズが問題となるようで
これが多いと動作に大幅な遅延が生じたり
アルバムの再生で次の曲が再生されなかったり
最悪フリーズしたりします。良い音が出せない
のなら、いっそのこと狂ってしまえと
言わんばかりの仕様です。
それゆえ使用環境や通信量にもよりますが、
前面USB-Aと背面LANで高音質をストレスなく
楽しむとなるとノイズ対策が必要となることが
大いに考えられます。
前面USB-Aでは、USBケーブルにノイズ対策を行い
コンデンサーやチョークコイルをくっつけたり
電源をクリーンにするなどの対策を施したら
HDDも数秒で認識・再生できました。
【ネットワークノイズ対策方法】
エンジニアさんの「かないまるWeb」によると
ノイズがあるとデジタル信号の時間軸がズレて
音質を劣化させるそうです。そこで個人的に
効果のあった対策法を書いておきます。
1.LANアイソレータを用いる
フリーズの頻度が減り、
少し音質が向上しましたが
次に書くアースのほうが効果がありました。
2.仮想アースを用いる
オーディオグレードのアースが必要ですが
そのままでは殆どの家庭では無理でしょう。
そこでアースに接続できる音楽用ハブを用意して
ACOUSTIC REVIVEなどの仮想アースに繋げると
効果があります。中古のRGC-24を二つ使ったら
良くなりました。しかしノイズは元々ないほうが
良いようで、高級なNASはココが違うようです。
3.LAN機器に電源対策をする
特にACアダプターは高周波ノイズを
発生しますので、トランス電源に置き換えたり
ノイズ除去製品を使うと違いが
よくわかりました。
4.LAN機器にノイズ対策をする。
NASに冷却ファンがあったので、
コードにフェライトコアを使いました。
また内臓HDDとメイン基板に
ノイズ吸収シートを張り付けたところ
効果がわかりました。
5.LANケーブルを使い分ける
取説にあるとおり本体もノイズ源ですので
本体−ハブ間はSTPケーブルを使って
ノイズをアースに逃がしました。
しかしノイズの多いLAN機器については
UTPケーブルで繋いで、機器本体から
直接アースに繋いでいます。
6.背面USB-B入力について
根拠の良くわからない高価なUSBケーブルを
買うよりも、USBケーブルを自作することを
お勧めします。USB-A端子とUSB-B端子を
ネットなどで購入して、信号線にはベルデン
1503Aのようなシールドケーブルで繋ぎ
(途中に切れ目がないほうが良いようです)
+5V線とGND線にハイグレードな
コンデンサーや高容量なコンデンサーを
ハンダ付けすれば音質は向上します。
(極性のあるコンデンサーを使用する場合
+と−を間違えないように注意してください。
最悪で爆発します)
SOtMのオーディオ用USBハブも
効果が大きいですが、さらにハブの電源も
ACアダプターからトランス電源に置き換え
トランス電源→チョークコイル→コンデンサー
→ハブの順に電子部品を配置すれば音はさらに
良くなります。
7.LANについて
オーディオ用NASが高価なので、
普通のNASにノイズ対策を行いました。
具体的には、内臓HDDに
多数のハイグレード・コンデンサーや
高容量のコンデンサーを繋ぎました。
また電源もノイズレスなトランス電源を用意し
そこから多数のチョークコイルを繋いで
さらにコンデンサーも多数使うことで
電源も極力クリーンにしました。
これらのノイズ対策で、CDの音質と
ハイレゾの音質の差が小さくなりましたので
ほぼこれでノイズ対策は終わりかと思います
買った頃も高音質で驚きましたが
今ではさらに別物みたいになりました。
ディスクを入れ替えずにPCやNASの
大量の曲から選曲できて大変便利です。
今後も是非後継機を出して欲しいです。
5価格相応の迫力
以前にもDENONのアンプを使っていたのでこれが2代目になります。
以前のよりも1ランク上のものをノジマのオンラインで15万で買えたが、未使用のはずが、箱には展示品の文字が・・・・事前に問い合わせをして違うと言っていたのにこれはどういうことなのか・・・使用感は無かったので箱に書いてあっただけの可能性もあるけど、不信感が否めない。1年ほど使用して不具合は無いのでまあよいですが、10年は使いたいので、こまめに電気を消すようにしています。
|
|
|
 |
|
92位 |
43位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/21 |
- |
○ |
|
○ |
○ |
430x80x312mm |
5.9kg |
【スペック】DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DFF、SACD ISO)/WAV/FLAC/AIFF/APE/ALAC/PCM 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0×2、USB2.0×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
|
|
|
 |
|
100位 |
43位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/29 |
2026/6/ 5 |
○ |
|
○ |
|
320x72x240mm |
5.2kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:DSD/ISO/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/M3U/M3U8/OPUS 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:PCM:192kHz(光デジタル、同軸デジタル、BNC、AES/EBU)、768kHz(USB、I2S) 量子化ビット数:PCM:24bit、APE:16bit
|
|
|
 |
|
69位 |
43位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/17 |
2026/6/19 |
○ |
Ver.5.0 |
○ |
○ |
430x90x305mm |
4.1kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD 対応ファイルフォーマット:ALAC/WAV/FLAC/AIFF/DSD(x512)/WMA/MP3/AAC/HE AAC/AAC+/OGG Vorbis/PCM/MQA 消費電力:30W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB Type-A×1、USB Type-B×1 サンプリング周波数:ローカルUSBメディア、USBオーディオ、UPnP:768kHz、S/PDIF同軸、HDMI eARC:192kHz、S/PDIF TOSLINK光デジタル:96kHz 量子化ビット数:USB、UPnP:32bit、S/PDIF同軸、S/PDIF TOSLINK光デジタル:16/24bit、HDMI eARC:24bit
|
|
|
![UD-701N-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341667.jpg) |
|
22位 |
43位 |
3.95 (14件) |
171件 |
2021/3/15 |
2021/11/27 |
○ |
Ver.4.2/Class2 |
|
○ |
444x111x334mm |
11.8kg |
【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:40W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、192kHz(同軸デジタル、光デジタル) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、24bit(同軸デジタル、光デジタル)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ディスクリートdacに感動!
【デザイン】シリーズ一連のデザイン。私は好きです。
【音質】ネットワークストリーマーとしてデモ機を借りましたが、ディスクリートdacの音質に感動しました。前に使用していたud505xに比べてSN比が高く、冷酷な冷たさの中にも力強さを感じる音でした。d-03xのdacよりもこちらのディスクリートdacのほうが好みでした。
ストリーマーとしてはnt507tのほうが良かったです。
ただud701nはデジタル出力が無く、ネットワークプレイヤーとして見た時に、dac付きで判断になります。qubazをこのディスクリートdacで聴く…。良い組み合わせでした。とにかくSN比が高い。デメリットはデジタル出力がないので発展性はないです。
【操作性】若干分かりづらいが、前にud505xを使っていたので慣れました。
【機能性】ネットワークプレイヤーなのにWi-Fiがないのはなぜ?
あとデジタル出力がないのは残念。ストリーマーとして利用した場合はこの1台で完結となります。
【総評】nt507tと悩みましたが、なじみのショップにud701nの展示品があり、dac部を気に入ったのもありこちらにしました。ヘッドホンアンプやプリアンプとしては使わないので少しもったいないですが、良いdacです。
この上になるとESOTERICになるので、大幅に予算アップになります。なのでネットワークプレイヤーはこれに決めました。
5届け、この感動!
5月前後に購入。そろそろエイジングも終わったかなぁということで、新機種発売につき今更感マシマシですがレビューしたいと思います。(新発売の507とそろって頑張ってほしいので応援の意味も込めて)長文なので文章を読むのが苦にならない方はどうぞ。
【デザイン】
賛否両論あることを承知の上で自分は好きです。欠点は物理的に大きいことと重いこと。(あと値段)
【音質】
温か素朴系無難方向の優等生サウンド。ですがアーティストさんの心音は身近に感じられます。
【操作性】
複雑というか設定できることが多いので一度適当に決めてから遊んでません。(というか覚えられる気がしません。)聞くだけなら問題ありません。
【機能性】
ネットワーク機能とヘッドホン端子4ピンバランス接続助かる。
【総評】
まずツッコミどころしかない再生環境について4点
1、ヘッドホンリスニングでの限定使用です。
TH900mk2(バランス)とHD800(バランス)を所持、使用しています。アクセは電源ケーブルのみ変えてます。
2、よく聞く曲
アニソン(平成10年代くらいの古い奴)ボカロ ロック(インディーズ物をこよなく愛する) 時々ヒップホップが混ざる ハイレゾ曲ほぼなし。ネットワーク機能(USBメモリー)使用。たまにspotify
と、曲の録音環境や再生音の精度などは推して知るべしでお願いします。
3、音楽に求めるもの
心理表現を聞きたい。アーティストさんの色が見えるならベスト。あと、とりあえず音楽は気楽に聞きたい。
4、UD501+HA501からの乗り換えです。
音の方向やバランスは大きく変わりませんが、弱音などの細かい表現力が段違いです。
前提として音数が多いので、アンバランス接続のヘッドホンなどでは結構団子になりやすい印象。スピーカーの方が向いているかもしれませんが、バランス接続対応ヘッドホンなら違和感ありません。お勧めできます。
バスドラムやベースなどの低音からハイハットやシンバルなどの高音まで過不足なく出ます。音の印象としては、丁寧に描写した水彩画のような滑らかな耳触りの音。暖色系で結構おとなしい音に感じます。あと音に開放感があるので熱い曲やヘヴィな曲でもやや爽やか優しい系に寄るのはこの機器の特徴な気がします。(こんな方向の音のライブハウスさんもあるのでぜんぜん誤差の範囲です。)インディーズロックのライブ感や空気感、空間感も丁寧に表現してくれます。
個々の音を見ると、解像度が(生音に比べても)それなりに高く、ボカロ曲のような音の数が多く聞き取りにくい曲でも破綻しません。また自分のような音感なし人間でもコーラスパートを耳コピできそうなほど一音一音細かく描写してくれます。また音量1まで下げても左右の音のバランスが破綻しないのは素直にすごいです。あと501ペアの時は別売りインシュレーターがないと音がブレましたが、こっちはインシュレーターなしでも音がぶれないです。(使用してみましたが違いが判りませんでした。)スパイク仕様様様です。
ヘッドホンアンプ機能としてはHD800使用時にもう少し頑張ってほしいと感じるときもあります。(パワー感的に)ですがアンプ別買いするほどかと聞かれると微妙な感じ。よほどこだわらなければ普通に使えます。
ネットワーク機能があるのでパソコンで曲を選ばなくていいのが快適です。ベッドで転がりながらスマホ弄って音楽を、そんな楽しみができる機種です。(本家ソフトが少し重いのでフィダータアプリを使って聞いています。)。高い買い物でしたが妥協しなくて正解でした。あとはハイレゾ対応のサブスクが増えてくれさえすれば文句なしです。
長文失礼しました。
環境を変えたので再レビューします。
soundgenic plusとiPadを購入。安価なddコンバータで同軸ケーブルで変換して聴く様になりました。nas運用ネットワークプレーヤーとして使用時、USB使用時、USB切り替え機使用時、ddコンバータ使用時と音の違いがあり、環境を敏感に感じ取る繊細な面を持つことを知りました。同時に音と並んでnas、同軸、ブルートゥース、PCオーディオなど使用幅と懐の深さが大きな売りになる機種だと再確認しました。
|
|
|
![ST300 Signature [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001652894.jpg) |
|
114位 |
43位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/11 |
- |
○ |
○ |
|
○ |
440x95x284mm |
7kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:AAC/AAC+/HE-AAC/FLAC/MP3/WAV/AIFF/ALAC/DSD/MQA/PCM 同軸デジタル入力:2系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:2系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:MP3:48kHz、AAC/FLAC/WAV:96kHz、PCM:192kHz 量子化ビット数:MP3/AAC:16bit、FLAC/WAV/PCM:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
5プリアンプ搭載してます
【デザイン】
液晶がでかくて視やすい。
バックにWi-Fiアンテナが見えてるのがなんとも・・・
【音質】
ハイレゾでいうことなしによろしいと思います。
【操作性】
操作はすべて小さな押しボタンです。
【機能性】
Wi-Fi機能を搭載しているため非常にシンプルに組める。
【総評】
ボリュームが回転式ではなくて、
スイッチ抵抗式100段階アナログボリュームと非常にめずらしいです。
少々使いにくいなと感じました。
したがって前面パネルにダイヤルはありません。
液晶が視やすいのがとてもいいところ。
プリアンプも搭載してるので結果パワーアンプをつなげば完成します。
仕様
●対応ファイルフォーマット:AAC/AAC+/HE-AAC/FLAC/MP3/WAV/AIFF/
ALAC/DSD/MQA/PCM
●USB:USB-Ax2
●Wi-Fi:有
●Bluetooth:有
●入力系統:同軸x2、光デジタルx2、アナログx2
●出力系統:同軸x1、光デジタルx1、アナログx1
●サイズ:幅440mmx高さ95mmx奥行284mm。重さ7kg。
|
|
|
 |
|
110位 |
43位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2013/2/19 |
2013/2/21 |
○ |
|
|
|
482x96x370mm |
6kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ 対応ファイルフォーマット:WAV/FLAC/ALAC/WMA/MP3/AAC 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB ハイスピード2.0(タイプ Aソケット)×2 サンプリング周波数:WAV/FLAC:192kHz、ALAC:48kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
4どっしりとした安定感
【デザイン】
どっしりとしています。
幅482mmはちょっと大きいですね。
【音質】
巨大なトロイダルコンデンサのおかげか、見た目そのままの重厚感のある音がします。
骨格のしっかりした安定感があって重心が低い感じです。
【操作性】
MCONNECTアプリを使えばQOBUZなどが不自由なく使えます。
再生中の楽曲は、カラーでジャケット表示され、漢字も出てくるので見やすいです。
専用アプリはないですが、リモコンで何とかなります。
【機能性】
ネットワーク入力はLAN直結、WIFIの両方が使えます。USBはストレージ系専用です。
出力はRCAの他にコアキシャルがあり、ネットワークトランスポートとして使うことが可能です。
惜しみなく物量投入されているだけあって、トランスポートとしてはとても優秀で、最新のDACに接続すれば、ジッターやノイズの少なさはそのままに、より帯域の広い音を手に入れることができます。
音量調節機能はないので、プリメインアンプか、プリアンプ、パッシブアンプ、他のDACのいずれかが必要です。
【総評】
大きいのはちょっと残念ながら、大きさに見合うしっかりした音が持ち味と思います。
内蔵DACの質実剛健な音には独特なレトロ感があって、サブシステムとして気に入って使っています。
ただ、最新の外部DACと組み合わせた方が真価は発揮するのだろうとは思います。
4USB接続でHDDが接続できる
【デザイン】
フロントパネル中央に控えめなディスプレイと、その両側に
少し大きめな微単が2っでシンプル
【音質】
鮮明なサウンドで緻密、クリアな音色。
【操作性】
本体での操作は少な目で簡単な部類
後は専用アプリを使ってスマホで操作
視覚的で判りやすい
【機能性】
通常のネットワーク機能の合わせて、USB接続でHDDが接続できるので
大容量の音楽データを持つミュージックサーバーとして使える。
【総評】
ネットワーク気のはもちろんだがHDD接続で大容量の音楽サーバー化できるのが良い
|
|
|
![N-05XE B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768339.jpg) |
|
82位 |
43位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/3 |
○ |
Ver.4.2 |
|
○ |
445x131x377mm |
13.6kg |
【スペック】Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptXHD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC 消費電力:30W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス プリアウト:○ USB端子:USB端子(TYPE-B)1系統、USB DRIVE端子(TYPE-A)1系統、ストレージ接続/DAC入力切替(TYPE-C)1系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB) 量子化ビット数:PCM:24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB)
|
|
|
![SOULNOTE Z-3 [プレミアム・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001364984.jpg) |
|
-位 |
43位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/6/28 |
2021/9/下旬 |
○ |
|
|
|
454x174x393mm |
20kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:AIFF/WAV/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/MP3/AAC/PCM/DSD 消費電力:30W USB端子:USB×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音にパワーが漲り、高精細なボーカルと演奏を提供してくれます
【ネットワークオーディオ使用機材】
@ プリメインアンプ:Accuphase E-650(S-3referenceとXLRバランス接続)
Aスピーカー:B&W 702S2
BSACD&DAC:Soulnote:Soulnote S-3reference(X-3とRCC-1で接続、Z-3とZEROLINK接続)
C10MHz CLOCK GENERATOR:Soulnote X-3(S-3referenceとRCC-1で接続)
DNETWORK TRANSPORT:Soulnote Z-3(S-3referenceとZEROLINK接続、ハブとSFP光LAN接続)
Eネットワークオーディオサーバー:I-O DATA HDL-RA3HG [HDD3TB]
Fスイッチングハブ:BUFFALO ネットワークオーディオ向けハブ BS-GS2016/A
GSFP光LANケーブル:サンワサプライ LAN-SFPD-SXコンバータ 発光波長850nm 伝送速度1000Mbps
HCDリッピングパソコン:Dynabook AZ65
ICDリッピングソフト:dBpoweramp 2023 パーソナルfor Windows
JCDリッピングドライブ:PIONEER BDR-XS08MB-S 外付ポータブルBDドライブ
【音質】
CD,SACDをDSD128で5.6MHz 1bit 音源にリッピングしてネットワークレンダラーアプリfidataを使用して聴いてます。ハブとZ-3はメタルLANケーブルで接続するより、SFP光LANケーブルで接続したほうが音の解像度が増します。ボーカル、演奏楽器の細かい音の余韻がより良く素晴らしくなります。
【残念な点】
CLOCK GENERATOR X-3とZ-3のリンクをS-3で手操作して切り替えないとリンクしない
上記については慣れれば気にならなくなります。最初は戸惑いました。
【将来について】
スピーカーはホームシアターシステム兼用でもあるので、住空間の広さの制限もあり、スリムなB&W 700S2シリーズを使用してます。将来ホームシアターをやめて、オーディオのみにする時が来たら、すこし大型のスピーカーとセパレートアンプ導入も考えたいと思います。多分、予算的にも厳しいし、すきな映画鑑賞をやめることもできないと思いますが。
|
|
|
![LINK 10n [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661985.jpg) |
|
45位 |
43位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2024/11/ 6 |
2024/11/下旬 |
○ |
○ |
○ |
○ |
440x192x472mm |
33kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:WAV/FLAC/ALAC/MP3/WMA/AAC/DSD/PCM 消費電力:55W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス プリアウト:○ USB端子:USB-A×1、USB-B×1 サンプリング周波数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:384kHz、MP3/WMA/AAC:48kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
5AirPlayとUSB-DAC環境での評価
本機は非常にポテンシャルが高いです。
AirPlayはiPhoneとMac book Airで試しましたがそれぞれ音が違います。手持ちのDMP-A8ではAirPlayは異様に音が腰高になったため仕方なくBluetoothを使用していましたが、本機はそういうことはありません。あとDMP-A8はたしかMac book AirではAir Playできなかったと思います。
USB-DACでMac book Airを接続してみます。USBケーブルはSAECのSTRATOSPHERE SUS-020。オーディオ的な理想を追求したような音です。詳しい表現は苦手なので避けますが、PC環境でここまで精密さを保ちながら音が生々しくなるのかと嬉しくなりました。
あとはトーンコントロール機能があり、DIRECTをオフにしてOPTIONボタンからハイとローの量をいじれます。
注意するのはプリ部ありとなしで背面のアウト端子が別な事、最初に小さいアンテナを忘れないでつけることですかね。あと、操作性はかなり練られていて使いやすいです。Amazon musicやSpotifyは専用のアプリがあるので、操作性もそちらのほうがいいし、わざわざHEOSは使わなくていいのではと思いました。私は最終的にUSB-DACでの使用に落ち着きました。他の機種には代え難い音質があると思うので、高くてもそこに優位性を見れる人はいいのではと思います。
筐体の重厚感は所有欲を満たしてくれます。嫁を質に入れてまで買ったかいがありました。嘘です、すいません(笑
5やっと僕の用途に合ったプリが出たのですぐ買いました。
この金額だと普通はデモ機借りたり、店で試聴してからの購入ですが、
僕は発売日を待って、即決で買いました。
もう、いくら待っても、これ以上、僕の使用用途に合うプリアンプは出ないと思ったからです。
詳しい感想などは厚木市のオーディオ店のサイトに書きましたので参照ください。
金額が金額なので迷うとは思います。
でも、今の時代、とにかく何でも値上がり続きです。
オーディオ製品も2024年秋から一気に上がりましたから、
僕はかなりお金使いましたが満足してます、後悔無しです。
このプリアンプもそうです。
マランツのDACの性能が良いことはまだ、あまり知られてないようです。
僕はSA12OSEを持ってますから、試聴もせずにこのアンプを買いました。
人生で一番高い買い物です。家やクルマはタダで貰いましたから。笑
音楽が無いと生きてゆけないので思い切りました。
皆さんも、お金の使い方をよく考えて生きて下さい。
|
|
|
 |
|
86位 |
43位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 2 |
2026/10/ 1 |
○ |
|
|
○ |
445x161.5x437mm |
25.7kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC 消費電力:25W 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB端子(TYPE-B)1系統、USB DRIVE端子(TYPE-A)1系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB) 量子化ビット数:PCM:24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB)
|
|
|
![Grandioso N1 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711571.jpg) |
|
110位 |
43位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/10/ 1 |
○ |
|
|
○ |
445x162x447mm |
27.8kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC 消費電力:37W 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB端子(TYPE-B)1系統、USB DRIVE端子USB TYPE-A×1、USB DRIVE端子USB TYPE-C×1 サンプリング周波数:PCM:768kHz(ES-LINK)、192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB) 量子化ビット数:PCM:48bit(ES-LINK)、24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB)
|
|
|
 |
|
92位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/ 2 |
|
Ver.4.2 |
○ |
○ |
155x50.4x110mm |
0.9kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:PCM 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(AES/EBU、I2S、Coaxial)
- この製品をおすすめするレビュー
-
4どんなジャンルも聴きやすい音色で良い
コンパクトなサイズで設置は簡単にできるスタイル
そしてシンプルな機能のネットワークプレイヤー品。
入力は有線LAN用のEthernetポートと無線LAN(WiFi)
それ以外の入力は装備していない。
出力はアナログ系でRCAが1系統と6.3mmヘッドフォン端子
デジタル系は、AES/EBU、I2S、COAXIALの3系統
電源はACアダプターで供給。
音質はアナログRCA出力からアンプに繋いでスピーカーで
聴いたものになるがフラットなので変に変わった所が無いので
どんなジャンルも聴きやすい音色で良い
|
|
|
 |
|
133位 |
-位 |
3.50 (3件) |
52件 |
2022/3/17 |
2022/3/17 |
○ |
|
|
○ |
155x50.4x110mm |
1.63kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB AUDIO×1、USB3.0×1、USB2.0×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz(AES/EBU、I2S、Coaxial)、768kHz(USB)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Roon Bridgeとしてなら、お買い得かも
Amazon Musicが聴けなくなって、早2年。
著作権がらみの問題なので、たぶん聴けるようにはならないでしょう。
中古市場でも、買いたたかれて、定価の半分で入手することができました。
Amazon MusicはNODE NANOで聴くので、Roon Bridgeとしての評価が高いので、購入してみました。
確かに、音質は良いです。
これまで、Roon Bridgeとして、下記を使ってきましたが、一番良いかも。
・Volumio RIVO
・ラズパイ+RoPieee
・FIIO SR11
Roon Bridgeとして使っていても、4GBで問題ないですね。
Roonを使用している方には、おススメします。
3パソコン再生が億劫な人用
Amazon Music Unlimitedをスマホアプリでオーディオ機器にビットパーフェクトで再生出来る事が最大のメリット。
検索履歴が保存されるので再検索が楽。しかもNASの音源検索時にもこの検索履歴が表示されるので同じ曲を素早く音質比較等するのに便利。レスポンスもストレスを感じさせないレベルです。
アルバムもただ選択してクリックすれば再生が始まる。(ギャップレス再生対応)
デメリットはAmazon Musicで作成したプレイリストを再生する事は出来ても追加や編集、お気に入り登録が出来ない事。
Spotifyは純正アプリ(Spotify Connect)を使用するが、再生中に一時停止したり、スキップしたりすると曲が停止しなかったりでフリーズしまくり。SONYのHAP-Z1ESでは1度もそのような症状が出た事は無い。
PCでサンプリングレートを合わせて排他モードで再生した音と一聴比較しましたが違いは感じられませんでした。
オリジナルアプリ(VitOS Orbiter)は直観的で非常に素晴らしいと思います。
ファームウェアアップデートによる更なる改善に期待します。
|
|
|
 |
|
80位 |
-位 |
3.50 (2件) |
88件 |
2021/11/26 |
2021/11/18 |
○ |
|
|
○ |
155x50.4x110mm |
1.63kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB AUDIO×1、USB3.0×1、USB2.0×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz(AES/EBU、I2S、Coaxial)、768kHz(USB)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足しています。
【デザイン】
シンプルでコンパクト。良いと思います。
【音質】
DAC等その他の機器構成をどのようにするかにより評価は変わると思いますが個人的には満足しています。
私の構成:本機→Shanring EH3→プリアンプ(無名品)→
Topping PA5→Sonus faber LUMINA1
【操作性】
本機は専用アプリのみでの操作になりますが、そのアプリの操作性は特に
問題ないと思います。日本語が変なところもありますが。
【機能性】
ストリーマーとしては過不足ないと思います。
【総評】
自分はAmazon-musicは使わないので本機で何の問題もありません。
ifiのNEOstream、Roon使用からの買い替えで本機をQobuzで使用して
います。NEOstreamはRoonで使用すると15分毎にプチノイズが起きる
問題があり、それを1年以上解決してもらえないこととRoon+サブスク
で高額になることもあり、本機での運用に切り替えました。
結果、操作はアプリだけで完結しますし、Qobuz費用だけで運用費用も
抑えられるので非常に満足しています。
本機購入して良かったです。
3いろいろ未完成なところが多い
【デザイン】
ぱっと見がNUCっぽいですがシンプルな黒で高級感があります。
【音質】
AMHDでの評価になりますが、AmazonベーシックのCoaxialケーブルでDAC(ifiaudio Pro iDSD Sig)につないでますが、音質は適当につなげた割にはとても良いと思います。
トランスポートなので音質はDAC側に左右される部分が大きいとは思いますが、ノイズが入ることもないですし問題ないです。
【操作性】
VitOS Orbiterの操作性は非常に良レスポンスも早いです。
【機能性】
対応しているストリーミングサービスが多く、ネットワークストレージやUSBメモリにも対応しておりネットワークトラポとして今現在としての機能性は十分備わっていると思います。
将来、様々なサービスが出てきたときにどこまでアップデートで対応してもらえるのかは気になります。
しかし、総評で後述しますがいろいろ不満点も見えてきました。
【総評】
(2023.02.19修正)
各項目、割と良いことを書きましたが、機器としての素養は良いと思いますがAmazon Musicが最大24/96までしか再生できないとか、TIDAL MQAはUSBでしか出力できない(つまりM1T用にUSB DACやUSB DDCを用意しないとならないのでPCでUSB接続使ってる人は余計にお金が掛かる)とかいろいろ使い勝手が悪いです。
WiiM mini を電源強化して使った方がよっぽど良いので手放しました。
|
|
|
![NODE [ホワイト]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/449884_694966.jpg) |
|
42位 |
-位 |
4.29 (18件) |
633件 |
2021/12/23 |
2021/12/中旬 |
○ |
Ver.5.0 |
○ |
○ |
220x46x146mm |
1.09kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ Bluetoothコーデック:aptX HD 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/MQA/OGG 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 USB端子:USB Type-A×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Amazon Music HDを高音質で聴くにはこれ!
【デザイン】
おしゃれなデザイン。大きさ的には小ぶりなので、置き場に困らない。
【音質】
購入以前(Soundgenic)同様USB接続にてDAC(アキュフェーズE-360のOP:DAC-60)に接続し聞いているので、変わらないか若干良くなった。ただ、アナログ出力はいまいち。
【操作性】
BluOsアプリ内Amazon Music HDの操作性に幾分難あり。
アプリ内のその他はサクサク動き、特に問題はない。しかし、純正のAmazon Music HDアプリと比較するのも酷だが、BluOsアプリ内での操作がどうも使いにくい。またCDとHRの区別はあるが、ビットレートなどの表示がない。
【機能性】Amazon Music HDやネットラジオ、外部HDD等(Soundgenic)にサクサクつながり、非常に使いやすくなった。また、まだ使ってはいないが、
・ AIRPLAY 2 対応
・ AMAZON ALEXA & GOOGLE アシスタント対応
・ デュアルバンド WI-FI + GIGABITイーサネット
・ 双方向 aptX HD BLUETOOTHBT
など、機能も満載で拡張性が非常に高い。
【総評】
AmazonMusicHDをiPhone直差しからNODEに変えて、かなり音質が上がったように思う。
本来はSoundgenicのつながりの悪さから、ネットワークプレーヤーをいろいろ物色したのだが、それの改善だけでなくAmazonMusic HDの音質向上が嬉しい誤算?
予算より低価格で済みました。
今後はNODE経由でほとんどの音楽を聴くことになりそう。
5「RoonRedy」機としてコスパ&音質共に素晴らしい!
『Roon』環境は各方面で『かくあるべき』論が語られていますが、もっと気楽に考えて良いと思います。
私はサブで使っていたノートPCを「Core」専用マシンにし「Output」にちょっと拘ってRoonRedy機である『NODE』を選択しました。
その理由ですが・・
@スタイリッシュな外観とコンパクトさ
A決して安くはないがコスパ良し
B BluOS&アプリの使い勝手&レスポンスが良い
C出入力端子が豊富
Dライトオーディオマニアには十分過ぎる高音質
「Roon」を気軽に導入して高音質で楽しむなら『NODE』は間違いなくオススメです!
|
|
|
 |
|
108位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/11/26 |
2021/11/18 |
○ |
|
|
○ |
155x50.4x110mm |
1.63kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 USB端子:USB AUDIO×1、USB3.0×1、USB2.0×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz(AES/EBU、I2S、Coaxial)、768kHz(USB)
- この製品をおすすめするレビュー
-
4嫌味の無い自然なサウンドで耳に優しい音色
【デザイン】
本体はイヤホンジャックしかないシンプルなフロントマスク
【音質】
嫌味の無い自然なサウンドで耳に優しい音色
【操作性】
アプリに撮る操作なので簡単
【機能性】
ネットワークによるストリーミング音楽に加えて
HDDをUSB接続によるHDD内データ再生も可能
【総評】
コンパクトな本体でネットワーク接続よりにシームレスな
音楽環境が構築できます。
手軽に良い音が楽しめるのが良いです。
|
|
|
![NODE(N132) [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/2171blklb8L._SL160_.jpg) |
|
38位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/11 |
○ |
○ |
○ |
○ |
220x46x146mm |
1.09kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ Bluetoothコーデック:aptX Adaptive 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/DSD/MQA/OGG/OPUS/MPEG-4 SLS 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 USB端子:USB Type-A×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit
|
|
|
 |
|
168位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/17 |
2022/3/17 |
○ |
|
|
○ |
155x50.4x110mm |
1.63kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 USB端子:USB AUDIO×1、USB3.0×1、USB2.0×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz(AES/EBU、I2S、Coaxial)、768kHz(USB)
- この製品をおすすめするレビュー
-
4DSD256音源は再生不可だが、ノイズが非常に少なくお薦め
1) 構成:QNAP TS-251D 〜 Silent Angel N8 〜 M1-4GB 〜 Denon PMA-150H 〜 KEF iQ90
PMA-150Hにはネットワークオーディオ機能があるが、M1-4GBとRCAケーブルで接続してプリメインアンプとして使用。M1-4GBの発売直後に購入された方が使いこなせなくて(?)、ほぼ新品の品を「ラクマ」で安く購入できた。PCM 24bit/384kHzの音源は問題無く再生できるが、内蔵DACが対応していないので、DSD250の音源を再生すると時々音切れが起きる。M1-4GB導入前の音質と比較すると、ノイズレベルが大幅に下がっているので、クラシックのピアニッシモでも音が非常にきれいに聴こえます。
2) コントロールアプリ「VitOS Orbiter」のバージョンアップ後は、(音楽ファイルが入っているフォルダーに入れてある)ジャケット画像が、アプリの画面の右上のアイコンをクリックしないと表示されなくなった。私にとっては残念な仕様変更です。せめてジャケット画像の自動表示の有/無をアプリの設定画面で選択できるとうれしいが。
3) 音楽の再生中にどうしてもAndroidタブレット/スマホの画面が暗くなり、すぐに何曲目が確認できなかったが、「Screen Alive - keep screen on」という無料アプリをインストールして、ガジェットで「Always On」にしておくと、再生している間は常にジャケット画像も表示されて、操作性が大幅に改善できます。
|
|
|
 |
|
86位 |
-位 |
4.50 (2件) |
4件 |
2024/5/23 |
- |
○ |
Ver.5.0 |
○ |
○ |
270x50x150mm |
1.14kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/CUE/MP3 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1、USB-DAC専用ポート USB2.0×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB2.0 オーディオ出力)、192kHz(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB2.0 オーディオ出力)、24bit(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5DoPでの動作確認
暫く使用したので、追加レビューを致します。
評価は初回と同様です。
USB DACは ADI2-DAC を接続しています。
DoPでは、2.8MHz(DSD64)、5.6MHz(DSD128)、11.2MHz(DSD256)が
それぞれ、176.4kHz、352.8kHz、705.6kHzで動作しています。
付属電源アダプタもしっかりと作られているようで、
ノイズも少なく、発熱もあまり無かったです。
試しにiPower Elite(5V/5A)を使用してみたところ、
ノイズフロアーが一段と下がったことが感じられました。
付属電源が3Aですので、iPower Elite 5Aはオーバスペックですが、
大音量時でも、安心感はあります。(大音量時でも消費電力は大きくならないですが・・・)
4ネットワークオーディオ機器としては買いやすい価格だと思います
【デザイン】
金属筐体でチープさはないが、日本人には馴染まないのでは?
【音質】
ストリーミングでもサーバ内再生でも同アルバム内の曲間再生は問題ないが、別のアルバムの曲に飛んだ時のノイズ "ブチッ" が気になる
【操作性】
機械的にさわる箇所は皆無。すべてAndroid端末からの操作なので…
【機能性】
"RIVO+" 並に出力端子があればイイかなと思います
【総評】
ストリーマとしての機能は果たせてるんじゃないかと思います
|
|
|
 |
|
148位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/8/12 |
2022/8/22 |
○ |
○ |
|
○ |
204x42x150mm |
0.66kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:aptX HD 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/MP3/FLAC/WAV/WMA/Apple Lossless/OGG/MQA 消費電力:12W 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A×1 サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
4タブレットでの操作なので視覚的に判りやすい
【デザイン】
少しの表示ランプがあるだけのフロントパネル
【音質】
MQA対応で緻密なサウンド
おとなしい気もする音色。
【操作性】
タブレットでの操作なので視覚的に判りやすい
【機能性】
ネットワークと有線接続とWiFi接続可能でハイレゾ相当の
信号もワイヤレスで伝送可能
【総評】
コンパクトサイズで本体操作は電源ぐらいでアプリで
判りやすく操作できる一品
|
|
|
 |
|
118位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/4/14 |
2020/4/20 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
|
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:aptX 対応ファイルフォーマット:WAV/FLAC/MP3/AAC 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ入力:1系統 USB端子:USB A×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
4オールインワンタイプの製品でこれ一台にスピーカーも搭載
【デザイン】
ほとんど竹製の外装で囲まれた独特の風貌
スリット状の外装
【音質】
ウーファー120mmコーン型 ツィーター28mmシルクドーム
あまり低い方の低音は出ないが高音域へスムーズな伸びで
綺麗でクリアなサウンド
【操作性】
多機能ではあるが操作は割と単純
リモコン操作がメイン
【機能性】
ネットワーク以外にHDDのUSB接続、SDマイクロカード、同軸デジタル
光デジタル接続など多機能製品
【総評】
オールインワンタイプの製品でプレーヤー機能にアンプ機能
そしてスピーカーも搭載したこれ一台でほぼなんでもできる製品
|
|
|
 |
|
168位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/12 |
2024/12/25 |
○ |
○ |
○ |
○ |
195x55x195mm |
2.5kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/Cue/MP3/PCM 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB 2.0×2 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB出力)、384kHz(アナログライン・ヘッドフォン出力、I2S出力)、192kHz(S/PDIF同軸、光角出力、AES/EBU出力)
|
|
|
![Brooklyn Bridge MTK-NP-BKNB-S [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001212925.jpg) |
|
-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2019/11/20 |
2019/12/13 |
○ |
|
|
|
218x44x206mm |
1.6kg |
【スペック】 DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD/MQA 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):2系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB2.0×1、USB A×1 サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB入力、S/PDIF同軸)、192kHz(イーサネットCAT5、WiFi)、Toslink:176kHz 量子化ビット数:PCM:32bit(USB入力)、24bit(WiFi、イーサネットCAT5、S/PDIF同軸)、Toslink:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
5電源の影響が大きいのでは
再評価です
その後、DC電源(12v10A)に変更し、アンプはBrooklyn Amp+から某モノブロックDCパワーアンプへと変更し使用しておりますが、本来の能力を発見できたということでしょうか、
透明感、ステレオイメージが素晴らしいと思います。
_____________________________________________
ネットワークプレーヤーとして使用した感想です。壁コンセントからの電源では、悪く言えば、スカキンといった印象でした。
ネットワーク機器は電源が大きく影響する印象を持っていましたので、リニアDC電源、IPOWER ELITE等を試しましたが、結局、コトヴェール ノイズ・雷サージプロテクタ SFU-005-3Pに落ち着きました。コモンモードノイズを軽減するフィルターです。
低域の力感、中域の厚みが増し、高域の煩さが無くなった印象です。
この状態では、多機能、コンパクト、まずまずの音ということで、常用できる製品と思いました。
240Vの電源を用いるのもいいのかもしれませんが。
使用上の注意ですが、この機器は業務用の仕様なのか、出力レベルが、(XLR)9.75Vrms,(RCA)4.88Vrmsと高いので、プリメインアンプにつなぐときは、Trim/Gainを−8〜−6㏈に設定するとちょうどよいかと思います。
3期待したほど良くなかった。
試聴の感想です。
ロックやファンクに良いという某掲示板の情報から気になってたので試聴しに行きました。
レッチリやレイジのNAS音源をヘッドホンで試聴しましたが、サウンドステージが小ぢんまりとしていてそれっぽくは鳴っているもののロックに大事な熱気や息を呑むような瞬間がなく期待はずれでした。
実在感の欠如というか一音一音の存在感が薄いのでながらで聴き流せてしまえるのが残念でした。
比較試聴が10倍も値段の違うDACなのであまりに酷かもしれませんが、Brooklyn DACにネガティブな声が全くないのもフェアではないかと思い投稿します。
これのみ聴いている分にはきっと耳が幸せなのかもしれません。
ただ上には上があるという、好みではなく絶対的な格差を感じてしまえる程度のものであるということもまた私の感じた真実です。
|
|
|
![LUMIN D3 [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633936.jpg) |
|
82位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/2/ 8 |
○ |
|
|
○ |
300x60x244mm |
2.5kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DIFF)/PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MP3/MQA アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい操作性と音質
【デザイン】以前使っていたU2miniと同様のコンパクトさでとてもシンプル。ディスプレイの表示がなければ電源が入っているかどうかも分かりません。ディスプレイOFFで使いたいので、せめて電源ランプはつけて欲しかった。ONなら緑、OFFなら赤のような。
【音質】この価格帯では最高だと思います。ROONONLYモードでは数段音質が向上します。澄み切ってボーカルもとても自然。ずっと気持ちよく聴いていられます。以前使っていたDENON DNP-2000NEよりかなりいいと思います。
【操作性】LUMINアプリはLUXMANなど国内メーカーも採用しているほど操作性が優れています。設定も分かりやすく、何より画面がスッキリしていて見やすいです。HEOSは最低でしたが、少し使っていたAurenderよりうんといいです。今はROONONLYなのでLUMINアプリは使えませんが。ROONを使うと、外付けSSDの内容もQobuzの曲と一緒に表示してくれるなど、LUMINアプリより様々な点でさらに使いやすいので、音質も含めてこちらをおすすめします。
【機能性】電源ボタンなど関係なしで、タブレットから曲を再生すると自動で電源が入り、止めると設定により15分後か1時間後に自動でスリープします。これを味わうと他メーカーは操作が面倒になります。Aurenderではいちいち電源ボタンを押さないといけないのが煩わしく、音も何かつまらなくて手放しましたが、LUMINを使うともうLUMIN内で上位機種をねらう考えにしかなりません。ただ1点、ROONONLYモードではSpotifyが使えません。これが残念ですが、Qobuzを契約していればまあ大丈夫です。
【総評】このコンパクトさで高品質なDAC内蔵。DENONなど考えてみえる方は、ちょっと頑張ればD3に届くので、こちらをおすすまします。きっと満足度はかなり高くなると思います。まあまあ以上のDACをお持ちの方はU2miniを購入してください。U2mini+SMSL D2Rでほぼ満足な音が出ていました。ここからAurender A1000に行ったのが間違いでした。またLUMINに戻って何かホッとした感じです。
4操作はスマホもしくはタブレットで操作
【デザイン】
中央に情報表示部パネルがあるだけのシンプルなもの
【音質】
低音から高音まで両側によく伸びたサウンド
【操作性】
操作はスマホもしくはタブレットで操作するので画面の大きな方が
操作は判りやすいくてやり易くなる。
【機能性】
入力はNetWorkとUSBストレージからで割とシンプル
対応フォーマットは広い
対応ストリーミングサービスはアプリ内でアクセス
【総評】
本体は操作は何もできなくてアプリによる操作な製品
|
|
|
![LUMIN D3 [SILVER]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633937.jpg) |
|
88位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/2/ 8 |
○ |
|
|
○ |
300x60x244mm |
2.5kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DIFF)/PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MP3/MQA アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい操作性と音質
【デザイン】以前使っていたU2miniと同様のコンパクトさでとてもシンプル。ディスプレイの表示がなければ電源が入っているかどうかも分かりません。ディスプレイOFFで使いたいので、せめて電源ランプはつけて欲しかった。ONなら緑、OFFなら赤のような。
【音質】この価格帯では最高だと思います。ROONONLYモードでは数段音質が向上します。澄み切ってボーカルもとても自然。ずっと気持ちよく聴いていられます。以前使っていたDENON DNP-2000NEよりかなりいいと思います。
【操作性】LUMINアプリはLUXMANなど国内メーカーも採用しているほど操作性が優れています。設定も分かりやすく、何より画面がスッキリしていて見やすいです。HEOSは最低でしたが、少し使っていたAurenderよりうんといいです。今はROONONLYなのでLUMINアプリは使えませんが。ROONを使うと、外付けSSDの内容もQobuzの曲と一緒に表示してくれるなど、LUMINアプリより様々な点でさらに使いやすいので、音質も含めてこちらをおすすめします。
【機能性】電源ボタンなど関係なしで、タブレットから曲を再生すると自動で電源が入り、止めると設定により15分後か1時間後に自動でスリープします。これを味わうと他メーカーは操作が面倒になります。Aurenderではいちいち電源ボタンを押さないといけないのが煩わしく、音も何かつまらなくて手放しましたが、LUMINを使うともうLUMIN内で上位機種をねらう考えにしかなりません。ただ1点、ROONONLYモードではSpotifyが使えません。これが残念ですが、Qobuzを契約していればまあ大丈夫です。
【総評】このコンパクトさで高品質なDAC内蔵。DENONなど考えてみえる方は、ちょっと頑張ればD3に届くので、こちらをおすすまします。きっと満足度はかなり高くなると思います。まあまあ以上のDACをお持ちの方はU2miniを購入してください。U2mini+SMSL D2Rでほぼ満足な音が出ていました。ここからAurender A1000に行ったのが間違いでした。またLUMINに戻って何かホッとした感じです。
4操作はスマホもしくはタブレットで操作
【デザイン】
中央に情報表示部パネルがあるだけのシンプルなもの
【音質】
低音から高音まで両側によく伸びたサウンド
【操作性】
操作はスマホもしくはタブレットで操作するので画面の大きな方が
操作は判りやすいくてやり易くなる。
【機能性】
入力はNetWorkとUSBストレージからで割とシンプル
対応フォーマットは広い
対応ストリーミングサービスはアプリ内でアクセス
【総評】
本体は操作は何もできなくてアプリによる操作な製品
|
|
|
![LUMIN L2 ストレージなし仕様 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562741.jpg) |
|
133位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/25 |
2023/9/中旬 |
○ |
|
|
|
350x60.5x350mm |
6kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DIFF)/PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MP3 USB端子:USB3.0 Micro Type B Slave×1、USB 3.0 Type A×2
- この製品をおすすめするレビュー
-
4外観からオーディオ機器なのか判らないぐらい
【デザイン】
前面のフロントパネルは情報表示のディスプレイ部だけといった
潔さで本当に何のマシンかが判らないくらい。
【音質】
スッキリ系でねっとり感皆無の爽やかサウンド
【操作性】
アプリでの操作なので思ったより簡単
目で見て判るタイプ
【機能性】
LAN端子×2、USB端子×2、光デジタル端子×2
サポートフォーマットも多数。
【総評】
とにかく見た目がスッキリで逆にスッキリしすぎて
外観からオーディオ機器なのか判らないぐらい
スッキリとしたお部屋に合うデザイン性の一品
|
|
|
![LUMIN L2 ストレージなし仕様 [ブラック]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000066942_01e19ba83cdf4392ab9613cf3ad4df9e.jpg) |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/25 |
2023/9/中旬 |
○ |
|
|
|
350x60.5x350mm |
6kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DIFF)/PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MP3 USB端子:USB3.0 Micro Type B Slave×1、USB 3.0 Type A×2
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ストレージが載っていない
【デザイン】
アルミシャシーが手触りはいいけど、デザインは先鋭的すぎる。
【音質】
デザインと同様な先鋭的な音ですよ、みため通りといえるかな。
【操作性】
前面パネルに操作ダイヤルはない。
SFPの2ポート、RJ45の2ポート、
計4ポートのオーディオグレードのネットワークスイッチを搭載する。
【機能性】
ノイズ対策が徹底されている。
【総評】
ハイレゾ対応する。
本機にはストレージが載っていません・・・・・
SSDを載せれば価格が跳ね上がりますよ。
イーサネット経由で音楽を追加すればすぐに使えます。
仕様
●対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DIFF)/PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/
WAV/AIFF/MP3
●USB:USB3.0 Micro Type B Slave×1、USB 3.0 Type A×2
●サイズ:幅350mmx高さ60.5mmx奥行350mm。重さ6kg
●イーサネット:2Gbit(1000BASE-T) RJ45、2Gbit(1000BASE-T) SFP
|
|
|
![aurender ACS100 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001342972.jpg) |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/3/18 |
2021/3/26 |
○ |
|
|
○ |
215x111x257mm |
5kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DFF)/WAV/FLAC/AIFF/ALAC/PCM/M4A/APE 消費電力:22W USB端子:USBオーディオクラス2.0×1、USB 3.0×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音楽データをため込んでミュージックサーバーとして重宝
【デザイン】
ハーフラックサイズの筐体でコンパクトな製品
フロントパネルの大部分をディスプレイが占めている
【音質】
サッパリとした音調、フラットで飾り気がないシンプルなサウンド
決して音数が少ないとかではない。
【操作性】
アプリでのコントロールなのでとっかかりは難しいが
慣れると簡単。
【機能性】
CDのデータリッピングとネットワーク機能を備え持つ製品
【総評】
ハーフラックサイズなのでコンパクトなオーディオシステムが組める
音楽データをため込んでミュージックサーバーとして重宝する。
|