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大きい順小さい順 |
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53位 |
40位 |
3.89 (13件) |
20件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/19 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
対応電源:SFX 搭載電源:KX-SFX300-M01 |
Low Profile PCI×4 |
116x300x415mm |
14.4L |
【スペック】ドライブベイ:External5.25インチベイ×1、Internal3.5インチベイ×1、Internal2.5インチベイ×1 前面インターフェイス:USB3.0x1、USB2.0x1、オーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5安いなりに使えるPCケース
【デザイン】
悪くありません。値段通りの見た目。黒い金属製の筐体。正面上側にスイッチ。ON時は青色点灯。ストレージアクセス時に赤色点滅。フロントパネルは黒のプラスチックです。フロントパネル右側面にUSB2とUSB3、オーディオ端子がそれぞれ一つづつあります。ケース本体とは別に転倒防止の脚がありますが、大きくはみ出すうえ動きやすいため、ちょっと邪魔かも。
【拡張性】
SFX規格の電源が入り、ロープロの拡張カードが入ります。この大きさで十分の拡張性です。
【メンテナンス性】
良い。配線の取り回し、ケーブルの抜き差し、苦になることはありませんでした。5インチベイ周りが簡単に外れます。しかしながらストレージにM.2以外をつなぐ場合だと厳しいと思います。
【作りのよさ】
良くない。5インチベイ周りやフロントパネルの蓋等が簡単に歪みます。拡張カードのネジも若干ずれを感じます。安さ故の剛性不足ですが、この価格なら仕方ありません。
【静音性】
自分の使用しているファンでは通常時全く音がしません。また付属電源ファンも静かです。しかし冷却を考えてあちこち穴だらけですので構成によっては煩くなるかもしれません。遮音素材とか全く無いんだw
【総評】
4歳児用にマインクラフトとDVD、Youtube用に作りました。安くて小さいことが条件でしたので、このPCケースの「小さくて電源付き」は大変お得でした。現在3週間ほどほぼ毎日、安定して動作しています。
2023/5/25購入@楽天 7051円
Ryzen5 3500
B550M
DDR4-3200 8GBx2
M.2 SSD 512GB
Radeon 6400 LP
DVDマルチ
Windows 11
5「無難」が特徴のケース
4年ほど使ったHP EliteDesk 705 G4 SF/CTがご臨終なさったので、BTO新品(パーツがすべて新品)を購入しました。BTOといっても自分で組んだものではなく、「偶然選ばれていた」ケースです。
【デザイン】シンプルで自分は好みです。最近の「ゲーミングPC」ブームで光りまくっているケースを求める方の対極にある「ごくごくノーマル・無難」なデザインです。
【拡張性】全面にUSB3.0×1口・USB2.0×1口あるのが救いです。本当はもっとほしいところですが、自分はPCの背面を全面に置くという変わった使い方をしているので十分です。
ちなみに背面はUSB3.0×5口・USB2.0×2口で、合計9口のUSB端子が使えるので十分満足です。
問題はモニター出力なのですが、HDMI×1・DVI×1・D-SUB×1と、モニター出力は2つ。うち一つはDVIで、ちょっと時代に取り残された感じがします。HDMIかDPが欲しかったところです。
【総評】
排熱・騒音などで問題はなく、良くも悪くも「無難」を求める方には非常に向いています。
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32位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 3 |
2026/9/ 3 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
235x500x482mm |
56.63L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大368mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高171mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.3kg
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![Antec P7S [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769495.jpg) |
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45位 |
43位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/16 |
2026/2/21 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
222x465x478mm |
49.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:ケーブル装着時 270mmまで ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチシャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:スチール/防音材 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen2、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:5.75kg カラー:ブラック
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39位 |
43位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6 |
295x388x479.4mm |
54.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.4kg
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5カッコ良く!魅せるケース
巷で流行っているらしいピラーレスケースにFractal DesignのMini Cから換装しました。
【デザイン】★★★★★
曲面強化ガラス、文句なしにカッコイイです。
ARGBファンもビッカビカに光らせられます。
【拡張性】★★★★★
元がミニケースだったので問題なし。
Mini Cでは干渉のためファンを位置変更してなんとか納めていた32cmのグラボも難なく設置できました。
とりあえずできたスペースにサブディスプレイを入れてみましたが、まだまだ色々と追加したくなります。
【メンテナンス性】★★★★★
曲面ガラスパネルがヒンジでパッカーンと開くので簡単にアクセスできます。
【作りのよさ】★★★★☆
販売元のページのレビュー動画にもありますが、グラボブラケットが折り取り式。
CPUクーラーのラジエーターを天面に設置したらネジで塗装がハゲました。
【静音性】★★★★★
元がほぼ無音だったのでケースファンが増えた分だけわずかに音が気になります。
とはいえ曲面ガラスパネルを閉じればほぼ無音です。
【総評】★★★★★
ピラーレスケース!曲面強化ガラス!ARGBファン盛りで!と指名買いしたくなる個性的なケースだと思います。もっとスペックアップさせたくなるし、色々と飾り付けたくもなります。
とりあえずパネルは閉じたけど、いつでもパッカーンしてすぐにいじれるケースです!
以下、スペックです。
MSI B650M GAMING PLUS WIFI
Ryzen 9 9950X BOX
RD-RX7900XTX-E24GB/TP
MAG CORELIQUID E240
Trofeo Vision LCD TH-TVLCD-BK
4大きいが意外と圧迫感はない気もする
ピラーレスケースにあこがれてamazonで購入しました
まず届いて段ボールの大きさにビックリ、開封して実物の大きさにびっくり
デザイン優先で実物を見ずにポチってしまったために少し失敗したかなと思いました
組み立てそのものは庫内が広いため楽ですがケースファンの配線が
雑にごちゃごちゃとまとめてあるので一度ばらしてまとめなおしました
このケースには最初からケースファンが6基ついています
天面にも360o簡易水冷や120oFANを3基つけることができるので
合計9基つけることができますが少し過剰かなという気もします
ファン自体は静かできれいに光るので不満はありません
グラフィックボードの取り付け部が折り取る方式なのでそこはかなり残念な部分
ガラスパネルはかなり重いので注意が必要、表裏に保護シートが貼ってあります
PULLTOOPENと書いてあるタブシールがガラスパネルの右端に貼ってありますが
パネルの下側に手をかけられる所があるので組み立て終わったら剝がしても問題ありません
54Lというかなり大きいケースなので場所を取りますがガラスパネルのおかげか
そこまで圧迫感は感じない気もしますが慣れただけかもしれないです
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60位 |
43位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 5 |
2026/2/26 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3(垂直) |
181x435x263mm |
20.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ最大331mm、厚さ最大65mm、幅最大150mm 対応CPUクーラー:最大75mm 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:2.5インチ×2(最大8.5mm厚) 水冷対応:○ サイドパネル:右サイド:スチール(ソリッドおよびメッシュ)/左サイド:強化ガラスおよびメッシュパネル 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×2、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、ヘッドセットジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.55kg
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21位 |
46位 |
4.14 (19件) |
80件 |
2024/2/15 |
2024/2/17 |
MicroATX ITX |
別売 |
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4 |
210x392x350mm |
28.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mmまで 対応CPUクーラー:最大164mmまで 対応電源ユニット:最大185mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.43kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5唯一無二な超小型ピラーレスケース
初の自作PCです、店頭でCX200Mを見て惚れ込んだため、自作を決意しました。
【構成】
マザボ:MSI PRO B850M-A WIFI
CPU:Ryzen7 9700X
CPUクーラー:DEEPCOOL AK400 DIGITAL PRO
グラボ:玄人志向 RD-RX9070XT
電源:MSI MAG A750GL
ファン:上面/背面 DEEPCOOL FL12 SE、底面 DEEPCOOL FL12R
ストレージ:M.2 SSD x2、3.5インチ HDD x1
【デザイン】
高さと奥行きはピラーレス機の中でも圧倒的に小さく、手狭なデスクでも置けるし、ぎっしり詰まってる感が個人的に一番の映えポイント。
【拡張性】
デザインとサイズの背反として拡張性は割り切る必要がある。マザボは、バックプレート直下にグラボ用PCIスロットが来るものを選んで、極力グラボ下方に空間ができるようにした。グラボもきっちり2スロに収まる非OCのものをチョイス。最近の機種にしてはケース側面にUSB-Cポートが無いけど、背面のポートにケーブル使って繋げばいいじゃんという割り切りで妥協。
【メンテナンス性】
ピラーレスのおかげで前面パネルも簡単に外せるのでそこまで極悪というわけではないが、マザボの各コネクタへの結線はできれば何度もやりたくないぐらい手が入らない。
【作りのよさ】
可もなく不可もなく
【静音性】
標準付属のRGBファンは最高回転固定のため常に爆音。しばらくはそのまま使っていたが、最終的にARGBファンに取り換えた。
【総評】
現在のピラーレス機の中で、唯一無二の個性を持った超小型ケースとして人気があるのもうなずける。
しかし、最大のウリであるコンパクトデザインを生かすためには、パーツ選びが非常に重要だった。特にマザボのPCIスロット位置とグラボの厚さについて考えなしだと、底面ファンと余裕で干渉するところだった。
5中古PCからのケース交換
2025/3/25
140mmファンを120mmかつ厚さ15mmファンに変更しました。
上側のファンの没入感はなくなりましたが、マザーボードのPROという文字が見えるようになり圧迫感がなくなりました。
他、白のATX用電源延長スリーブケーブルに変更して、見えないところでは配線も手でちぎれるテープでやってみました。
GPU:intel arc A770→Zotac 2060super
2025/2/25
メンテナンス性を一つ下げました。
簡易水冷120mmと140mmファンを2つ取り付け、下の120mmファンを取り除きました。
簡易水冷のラジエーターと140mmファンの距離が近くなり、ねじ締めがかなり強引となりました。
他、マザーボード側の12pinのケーブルとも干渉して強引に押しのけるようになりました。
今後、m-atxで小型ピラーレスを試す場合は
View 170 TG ARGB Snow CA-1Z4-00M6WN-00 [ホワイト]の方がよさそうに思えます。
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7/27
せっかくのピラーレスなので、パーツを変更しました。
MB:AB350M-HDV R4.0
→B550M PRO RS
CPU:Ryzen5 2600→Ryzen7 5700X
GPU:Geforce 1660→intel arc A770
電源:550W Bronze→玄人志向KRPW-GA850W/90+/WHITE
MBを変更したのは、白にしたかったのもあるがGPUが2.5スロットで2スロット目にグラボだったので下のファンにぶつかるため。(2スロットなら問題ないが、それ以上だと下のファンとぶつかると考えて間違いないかと思われる。)
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GALLERIA RJ5 2600の中古を30k弱でハードオフで見つけて、そちらの中身をこのケースに換装しました。
メインPCを黒のピラーレスにしてて、白だとどうなるんだという好奇心からやりました。
【デザイン】
このために買ったと言っても過言ではないです。
個人的にはマザーボード側に接続しなくてもファンが回るのはありがたい。
【拡張性】
下のファンがpcieで何かつけてたら妨害する可能性はありそうです。
【メンテナンス性】
側面はねじでなく手で広げられたら嬉しいが、価格帯からしてたいした問題じゃないです。
【作りのよさ】
グラボを刺すためのスロットは折って取るタイプなので、元に戻せるタイプならよかった。
【静音性】
あまりいいとは言えない。
ヘッドホンか常に音楽を流していれば気にならない程度。
【総評】
満足してます。
AM4マザーは現時点でも最新のCPUとか出てるみたいなので、今後換装する時でも楽しくできそうです。
参考
MB:AB350M-HDV R4.0
→下のファンは取り外さなくても換装出来た
CPU:Ryzen5 2600
メモリ:DDR4 3200 OC 8GB×2
SSD:M.2 256GB
GPU:Geforce 1660
電源:550W Bronze
OS:Windows10→Windows11
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- ¥8,000
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全9店舗)
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110位 |
46位 |
4.43 (2件) |
1件 |
2025/8/27 |
2025/8/29 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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水平×7+垂直×3 |
300x400x415mm |
49.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ400mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:長さ210mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx1+1(1つは3.5インチベイと共用) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-Cx1、USB 3.0 Type-Ax2、HDオーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:6.83kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの良いケース。
1万円しないくらいでデザインが良いと思って購入しました。
メンテナンス性の良いケースだなと思いながら組み立てました。配線も上手い具合に纏められましたしファンの増設やSATASSDなどの拡張性もそこそこある感じでした。
質感は妥当だなと思いました。ただ天面にある電源ボタンのLEDが強くてファンの下からめちゃくちゃ光る。自分はそれが嫌なのでそこだけ遮光テープで上手いことしました。
4コスパヨシ!見た目ヨシ!不安ヨシ!
2025年末に購入して、現在で約一ヶ月、毎日使用してます。
五年ぶりに自作PCのフルチェンジをしたのですが、至る所に裏配線用の口があってケーブルが出しやすい上に、デュアルチャンバー仕様なのでATX対応でも背が低く、重心が安定してて持ち運びもしやすかったです。
また、電源ボタンが上部にあるので机の下に置いても押しやすく、背が低いので机の上に置くとしても不便はありません。
個人的に感動したのは、一万円以下のケースでよくある、PCIeスロットのカバーがパキッと折って外して、再利用出来ないタイプでは無く、スロットに嵌めてネジで留めるタイプだった点です。凄い良い。それにRGBをケース側のボタンで一括出来るのも良い!ケース側のコントローラーに接続さえすれば、パターンが固定とはいえ手軽に切り替えられるので便利です。(普段は眩しいので切ってるんですけどね)
一方で、全体的に鉄板が薄く、特に天板の通気口部分が貧弱で、NZXT X53を利用しているのですが、ファンの回転によるブレがかなり響きます。健康器具みたいなうるささですね。天板部を何らかで押さえつけるなりして、振動しなくしてやれば静かになるのですが、以前利用していたH17ではそんなことは無かったので、かなりのマイナスポイントです。グラボも簡易水冷を利用しているのですが、同じ240mmのラジエーターでも側面に取り付ける分には全く問題が無いので、天板にラジエーターを取り付けようと考えてる人は少し気を付けた方が良いかも....
また、ASRockのZ890 Steel Legendsを使用しているのですが、一部ネジ穴が合わず、マザーボード中段付近のネジが全く締めれなかったのが不満です。一応GPU付近と四隅の計6カ所程度は締めれたので利用していますが、多少不安が残っています。
総評として、普通に使う分にはかなり良い感じ。でも初めての自作にはおすすめ出来ない。
今使ってるケースのアクリルパネルがヤスリで削らないと付けれないだとか、前面のパーツを外すのに筋肉がいるだとか、ピラーレスをお試ししたいだとか、GPU沢山乗せたいだとか、そんな方にはおすすめです。
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![FLUX M [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721164.jpg) |
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113位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/21 |
2025/11/29 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
5 |
247x365x459mm |
41.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:160mmまで(ケーブル除く) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:1×USB Type-C 3.2 Gen2、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.35kg カラー:ブラック
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58位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/12 |
2026/2/13 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX-LまたはSFX |
3 |
179x294x391mm |
18.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:2.5インチドライブ搭載時:最長347mm、最大幅70mm、2.5インチドライブ非搭載時:最長360mm、最大幅70mm 対応CPUクーラー:全高68mm 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:2.5インチ×1、2.5インチ×1(グラフィックボードの長さが347mm以下の場合) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.05kg
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23位 |
46位 |
4.16 (14件) |
22件 |
2022/5/20 |
2022/5/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
220x486x477mm |
51L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:205mmまで ドライブベイ:5.25インチベイ×1、3.5インチ専用シャドウベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:防音パネル 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:7.7kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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55インチベイが使える最後のケースが欲しくて
【デザイン】
ただの黒い箱です。
光らないのが良い人のためのシンプルイズベスト。
【拡張性】
5インチベイとフロントUSB TYPE-Cが両方使える稀有な一台です。
HDDを簡単に着脱できるステイが一つしかないのがデメリットですが、どうせ板厚は薄く防振ゴムもないので嫌な共振する可能性が高いです。
2.5インチSSDがいっぱい余ってる人向けと割り切ったら良いのですが、大容量HDDの進化&メモリの超高騰により、HDDの優位性が戻ってきたのが悩ましいところかも知れません。
【メンテナンス性】
組みやすいしフィルターも着脱可能で文句なし。
ただ、底面フィルターは置き場次第になるでしょう。
【作りのよさ】
鉄板は昔の同価格ケースより薄くなりましたが、作り自体は大差ないように思います。
HDDさえ積まなければ軽い分掃除も楽だし……
【静音性】
無音を目指すというよりは冷却性とのバランスをとった感じ。前の扉を閉めれば少し静かになります。
PCって無音を目指そうとしても、電源のコイル音とかファンの軸音が気になって逆にストレス溜まるのが必定なのでほどほどが一番かと。
【総評】
5インチベイが使える最後のケースを、と考えて選定しました。
HDDさえ切り捨てできれば殆ど不満は出ない完成形だと思います。冷却力も古い静音ケースと比べれば余裕がありそう。下手なピラーレスよりはマシかも。
これ以上を求めると価格、サイズ、重量が跳ね上がってくるので、満足してます。
5シンプルデザイン、各部の作りも作業性もよい
フロントのUSB Type-C端子が使いたく、ケースを買い替えることとしました。
【デザイン】
黒一色で目立たず、シンプルなデザインで気に入っています。
内部を見せる用途は全く無いため、側面は透明でないものを探していました。
【拡張性】
写真や動画を保存するのにHDDを複数台使用するため、もう1、2台入れられると最高でした。
底面2台と壁貼り付け1台で何とか必要数をクリアしています。
5インチベイを搭載しているのは嬉しいところ。
めったに使わないので、普段は扉で隠しておけるところも気に入っています。
【メンテナンス性】
内部スペースは充分に広く、作業性は快適です。
初期付属のファンはすべて取り外し、台数を減らしたり好みのものに入れ替えたりしたのですが、前面三連の一番下のファンだけはドライバーを入れるスペースに余裕がなく、取り外し、取り付けが大変でした。
【作りのよさ】
ガタやビビりなどなく、満足です。
【静音性】
側面に吸音材が貼られており、静音性に貢献しているようです。
通常使用では気になるような音はありません。
もちろん多少のファン音はありますが、部屋のエアコンの音量以下です。
【総評】
古い5000円以下程度の格安ケースからの買い替えとあって、デザイン、作りのよさ、作業性、静音性、すべてが感動ものです。
これで1万円強の価格であれば文句なしでしょう。
リセットボタンがないのは減点でしたが、当方はファンコントロールボタンを使用しないため、自己責任でこれをリセットスイッチとして使用し問題なく使用できています。
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94位 |
46位 |
4.26 (4件) |
1件 |
2023/11/ 6 |
2023/11/10 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
287x435x415mm |
51.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365mm 対応CPUクーラー:最大163mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5手頃で綺麗な流行のピラーレスケース
昨今人気のNZXTのピラーレスケースを使いたくて悩んだ結果の選択でした。
大まかな構成はAMD 7950X3D, GELID CC-AIO-360-A, Palit 4070ti Super GamingPro
フロントファン12cm3個がが斜めに吸気するため、一見変わったエアフローになるのかもしれませんが、特に問題ありません。下部にも14cmファンが2個付けられるので吸気として装着、GPU冷却によく効きます。唯一の悩み所は360cmの簡易水冷を装着するのに天上取付のみ。そこでCPUを十分冷却するためにも、今回は過吸気設定として背面ファン12cm1個も吸気としました。
結果、CPUの簡易水冷ラジエータ部12cmファン3個のみで排気兼用。
まとまりがよく、使用感問題なしです。動画デコーダー専用にGPUをもう一機追加検討していますが、この手のケースだとサイズ不足のため悩み所です。
4初自作でも分かるメンテナンス性の良さ、ただし剛性には注意
【デザイン】
デザインで選びました
ただし黒なので吸気部分に埃が輪っか状に溜まるので白でもよかったかな
【拡張性】
140ファンを追加でつけられるんですが
入らないファンもあるというレビューがあり
純正じゃないと入る確信が持てず気持ちよくファンを選べない
あと140ファンをつけるネジが短くて使えなかった
【メンテナンス性】
かなりいいと思います初自作でもやりやすいとわかるレベル
ただ剛性はそこそこなのでパネル外す時にゆっくりやらないと曲がります
【作りのよさ】
剛性が…自分はガラスパネルを外す時フロント上部が曲がってドライバーで無理やり戻しました
質感はいいです
【静音性】
そこらに穴空いてるのでないです
【総評】
ガラスパネルを普通に空けて曲がったのでそこだけ不満です
それ以外は満足です。初自作でも簡単に取り付け出来ました
後継機がきたらそれを買うと思います。
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56位 |
52位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/16 |
2024/4/26 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
220x470x420mm |
43.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:350mm(with Radiator)、390mm(without Radiator) 対応CPUクーラー:170mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-A x 1、USB3.2 Gen2 Type-C x 1、HD Audio x 1 ファンコントローラー:なし 重量:9.01kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4サイドパネルが蝶番で開く。冷却性能に難アリ。
【他のケースと比較して良い点】
・安価である。(\4,980)
・サイドパネルが蝶番で開くタイプでメンテナンス性が良い。
・argb pwmファンが標準で3基付属している。ファンハブも付属している。
【気になる点】
・体積の割に重量が重い。幅x高さx奥行
220x470x420 mmで9.01kg。
・他のケースと比べ、冷却性能に難がある。前面にファンを3基つけることができるが、パネルはほとんどガラスとプラスチックで覆われており、外気を取り込むスペースがほぼない。パネルを外して運用した所、cpu、gpu共に10℃以上温度が下がった。
【総評】
同じくサイドパネルが開くタイプであるThermaltakeのs100tgやdeepcoolのmacube110はマザーボードの対応サイズがmicroatxまでである。なので、ATXマザーでサイドパネルが開く物を探している方にはおすすめです。
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27位 |
52位 |
4.55 (4件) |
0件 |
2025/2/17 |
2025/1/22 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
4 |
207x314x395mm |
24L |
【スペック】対応グラフィックボード:Up to 365mm 対応CPUクーラー:164mm (Intel CPU) or 163mm (AMD CPU) 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:2.5インチ×3、3.5インチ×1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-A×1、USB3.2 Gen 2 Type-C×1、AUDIO×1、MIC×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg
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5小型でよく冷えるケースです!
※追記※
Lianli 8.8inch UNIVERSAL SCREENを設置してみましたので、参考までに画像を追加しました。
【デザイン】落ち着いた雰囲気で、とても小型のケースで満足しています。
【拡張性】小型ケースなので拡張性はあまりないですが、通常構成では十分だと思います。
【メンテナンス性】基本的なメッシュケースと同等で問題ありません。
【作りのよさ】とてもしっかりしています。バリや変形などはありませんでした。
【静音性】メッシュケースなので静音性は高くありませんが、よく冷えるケースだと思います。
【総評】
Lianli A3mに比べて、こちらのケースはコンパクトですが、
電源ケーブルの配線が隠せるのでとても見た目が良いです。
写真のような構成であれば、裏面配線も十分な広さがあります。
BlackでもRGBファンが良く映えます。
グラボも大型のものも入れられました。(Nitro+RX9070、全長331mm)
光らせたい人も光らせたくない人も、小さくよく冷えるケースを探している人にはマッチすると思います。
なお、PCIeのスロットは枠付きなので、気にする方は確認してから購入されるのが良いかと思います。
主なシステム構成は以下の通りです。
CPU:Ryzen7 7800x3D
GPU:Sapphire Nitro+ RX9070
M/B:Sapphire Nitoro+ B850M
Memory:32GB
SSD:2TB
CPUクーラー:Fractal Celcius24+
リアファン:Fractal Aspect 120
ボトムファン:Fractal Aspect 140×2
5価格と品質のバランスが非常に良いケースです(一部修正)
前回レビューで誤った表現がありましたので修正します。
STDでも背面「ケーブル」を取り廻す余裕は十分あります。
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79位 |
52位 |
5.00 (8件) |
48件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(ブリッジレス) |
215x393x432mm |
36.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大150mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.96kg
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5フラクタルらしいケース
【デザイン】
北欧風のシンプルなデザインで、フロントパネルの丸みやカラーリングが部屋に自然に馴染みます。
細部まで配慮された設計で、電源ボタンやUSBポートの配置も使いやすいです。
ASUSのTUF Gaming GT301と迷いましたが、実物を見て質感やサイズ感が気に入り、こちらを選びました。
microATXが搭載できるコンパクトさは大きな魅力です。
【拡張性】
拡張性は控えめで、3.5インチHDDは1台、2.5インチSSDは2台まで搭載可能です。
グラフィックボードは最大331mmまで対応していますが、電源やケーブルの取り回しによってはやや窮屈に感じることもあります。
水冷ラジエーターはフロントに240mmまで設置できますが、厚みのあるモデルは干渉する場合があります。
【メンテナンス性】
内部スペースが限られているため、配線作業はやや難しいです。
裏配線スペースも狭めなので、ケーブルマネジメントには工夫が必要です。
裏配線でSATAや24ピン電源ケーブルをまとめれば、見た目はすっきりします。
フロントパネルやダストフィルターは工具なしで外せるので、掃除はしやすいです。
【作りのよさ】
Fractal Designらしく、パネルの剛性や塗装の質感は高く、安っぽさはありません。
サイドパネルの着脱もスムーズで、ガタつきや歪みもありません。
細部まで丁寧に作られている印象です。
【静音性】
静音性は標準的です。標準ファン(120mm×2)は風量重視のため、回転音がやや大きめです。
静音性を重視する場合は、Noctuaやbe quiet!などの静音ファンに交換するのがおすすめです。
パネルの遮音性は普通で、HDDの振動音もやや伝わりやすいです。
【総評】
デザインの良さが際立つFractal Designのケースです。
コンパクトでおしゃれなmicroATXケースを探している方にはおすすめできます。
Type-Cポートが別売りなのは少し残念ですが、全体的な完成度は高いです。
静音性や拡張性を重視する場合は他のモデルも検討してみてください。
5巨大グラボを詰め込めるMicroATXケース
PCを新調するため、安売りされていたMicroATXのマザボを購入。
しかし、幅357.6mmの超巨大GPUを衝動買いしてしまいました。
とはいえ、ATX対応ケースにMicroATXを設置すると下側がスカスカになるのが嫌。
そんな経緯で超巨大グラボを搭載できるMicroATX用のPCケースを探していました。
当時は某タワーで300なケースもなかったため、まともなメーカーでデザインも良さげな選択肢はこのケースだけでした。
このシリーズの特徴である5インチベイのスペースを確保しながら可能な限り小さくしたMiniモデルは、360mmラジエーターは搭載できないが、240mmラジエーターだとスペースが余ってしまうという中途半端なケースです。
しかし、その副産物としてGPUは最大365mmまで搭載可能。
僕の購入したGPUがシンデレラフィットしてしまいました。
また、ラジエーターの右側に余っていたスペースも何か有効活用できないか模索してみました。
すると、家に転がっていたラズパイ用の5インチモニターがまたもやシンデレラフィットしてしまいました。
ただ、あまりにもGPUはシンデレラフィットなため、吸気と排気スペースに若干の不安があります。
正確に計測したわけではないですが、厚さ70.1 mmのグラボで下側の吸気スペースは約2cmでした。
底面からの吸気はほぼできないため、フロントファンからの吸気またはリアパネルからの自然吸気に期待するしかないです。
また、GPUの排気スペースも余裕がありません。
奥行149.3mmのGPU本体からガラスパネルまでの距離は2cmと少しです。
PCケース付属のファンのままだと、ガラスパネルがとても高温になりGPUも80度手前まで上昇してしまいました。
そこでリアファンを強力なものに換装したところ、GPUの温度は70度前後で落ち着き、ガラスパネルも暖かい程度になりました。
ハイエンドパーツを載せるなら、ケースファンは換装したほうがいいかもしれません。
もし似たような悩みを抱えている方が万が一いらっしゃれば、参考になると幸いです。
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![FLP03 SST-FLP03W [アイボリーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001793479.jpg) |
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167位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/10 |
2026/7/10 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
PS2(ATX) |
5 |
220x456.3x483.6mm |
48.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:413mm、幅:156mm(グラフィックカードブラケットあり)/163mm(グラフィックカードブラケットなし) 対応CPUクーラー:155mm(グラフィックカードブラケットあり)/169mm(グラフィックカードブラケットなし) 対応電源ユニット:180mm(底部HDDブラケットを後方に設置)、200mm(底部HDDブラケットを前方に設置) ドライブベイ:外部5.25インチ x 3、内部3.5インチ x 1、2.5インチ x 3、3.5インチx 1/2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:あり 重量:7.499kg カラー:アイボリーホワイト
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36位 |
56位 |
4.46 (26件) |
40件 |
2020/10/22 |
2020/10/30 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
220x411x441mm |
39.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大160mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5HDD LED点灯せず ⇒直りました
届いた個体はHDD LEDが点灯しませんでした。
すでに組み立て済みのため返品しませんが、フロントパネル周りのトラブルがあるのかなと感じました。
2025/12/20追記
⇒ケーブルの差し直しでHDD LEDが点灯するようになりました。失礼しました。
老舗メーカーだけあってか、DEEPCOOLなど他社の安いケースよりも鉄板の厚みや
細部の出来に良い点が多いです。
ケースの建付けもしっかしており、安心してパーツを組み込むことができました。
ドア状になっているガラスのサイドパネルはちょっと明けにくいかなと感じました。
5白いケース
白いケースが欲しくて購入しました。
思ったより大きいですがケースの中がすっきりして満足です。
値段の割には作りも良く、
サイドがガラス製で取り外し可能な扉になっているので、
ファンやグラボのロゴマークが見えるのが良いですし、
メンテナンス性が容易に出来るのも良いところです。
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26位 |
56位 |
5.00 (4件) |
50件 |
2024/6/11 |
2024/5/15 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
4 |
198x335x382mm |
20L |
【スペック】対応グラフィックボード:Up to 363mm 対応CPUクーラー:164mm MAX (Intel CPU) or 163mm MAX (AMD CPU) 対応電源ユニット:Up to 180mm ドライブベイ:2.5インチSSD×3、3.5インチHDD×1 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-A×1、USB3.2 Gen 2 Type-C×1、AUDIO×1、MIC×1 ファンコントローラー:なし 重量:5kg
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5小さくても大きな電源で強めのゲーミングPCが簡単に組める
【デザイン】
男性からみた女子受けしそうデザイン
グラボステイなど中が一部ピンク
シルエットはカッチリしてエッジがたってる。見た目がスッキリしてる。
マザーボード電源ケーブルも含め背面に隠せる専用スペースがある。
あとかわいい。
【拡張性】
20LのケースでありながらZALMANのATX1200W電源(奥行140mm)
でかいグラボとでかいサイドフロークーラー入る
SATAのSSD取付金具、ブラボステー、SFX用ブラケット付き。
ブルーレイとかDVDの場所がないからDSPのOSは外付けドライブ
正面にusb1個TYPE-c1個
【メンテナンス性】
両面ネジ止めで組んだり交換が楽。
ワンタッチで開けられたらもっと楽だった。
メッシュ部分はマグネットフィルター。
【作りのよさ】
細部の仕上げが丁寧。切りっぱなしの部分がなく指が痛くない。
サイドパネルガラス保護でネジ穴がシリコン
メッシュ側サイドパネルを留めてるネジはキズ防止のシリコンワッシャー
裏面のブラケットカバー抑えはワンタッチで外れる
上のハンドルがしっかりしてて部品組み込んだ状態で持って移動できる。
マイナスポイントは組み立て金具がとっちらかりすぎめんどう。
サイドパネルはマイナスネジ、そのほかプラス、持ち手には六角。
付属のグラボステーはないよりマシ程度。
【静音性】
メッシュなので音は漏れる
【総評】
20Lと小さめでありながら過去一組み立てが簡単。
これから自作したい人、俺みたいなマニア 双方楽しめるケース
5"物凄い剛性感"
海外のフォーラムで見た通り、鉄板が物凄く分厚いので剛性感が凄いです。
マジックテープの品質が微妙だったり、ネジの精度が悪いものあり少し作りづらいとは感じました。完成した時の満足度は普通のケースより大きいと感じました。
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157位 |
56位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/13 |
2025/11/19 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX SSI-EEB(幅330mm以下) |
別売 |
ATX |
7 |
238x503x482mm |
57.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ380mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:標準モード:長さ220mmまで/回転モード:180mmまで ドライブベイ:ドライブケージ:2 x 3.5インチHDD/2 x 2.5インチSSD/2 x 3.5インチHDDまたは2 x 2.5インチSSD、PSUシュラウド: 1 x 2.5インチSSD、背面接続MB:2 x 2.5インチSSDまたは1 x 2.5インチSSD(MB裏) 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.2 Type-C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし
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94位 |
56位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/ 6 |
2026/8/ 7 |
ATX MicroATX Extended ATX(GPUサポート非搭載時) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
254x522.6x515mm |
68.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高195mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.39kg
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52位 |
60位 |
3.84 (6件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/11/ 4 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
183x360x410mm |
27.01L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:354mm(フロントファンを取り付けた状態)、幅:161mm 対応CPUクーラー:156mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1(3.5インチ/2.5インチ x 1に変換可能)、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチ x 1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.48kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
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4ノイズが多い、は本当かな?
昨年それまで使っていたPCが壊れてしまったので、今回はアスロックのB650マイクロATX使用でこのケースを選択しました。クーラーは虎徹3です。
仕事でも使用しているので、まれに必要な光学ドライブが載せられるところがミソでした。
1年ほど使用している中で、無線マウスがしっくり反応しなかったりスマホの通話が少々途切れ気味だったりして何か問題がありそうでケースの交換を検討しておりました。
で、シルバーストーンのケースであれこれレビューを拝読していたところ、当該ケースではなかったかも知れませんが「前面USBポート周りにノイズが多い」というような書き込みがあり、ケースを開いて電源ケーブルとポート裏からマザボまでの信号ケーブルに簡易なノイズ対策を施してみました。
結果、上記の症状に改善が感じられましたので、本気で検討していたケース交換は延期とします。
5インチベイがある小型のケースも選択肢がありませんので、できればこのまま使いたいですね。
4お安くて中が見えないケース
【デザイン】
Micro ATX用でコンパクトで良いと思う。
【拡張性】
ファン3個のグラフィック・ボード(304x126x50 mm)を付けましたが問題なく収まりました。
フロントDVDスロットもあります。
15cmを超えるCPUクーラーは入らないのでご注意!
【メンテナンス性】
やはり、Micro ATX用で、普通のATXケースよりは隙間が少ないですね。
【作りのよさ】
M/Bの裏で配線をできるみたいですが、カバーと間が少なくて太い束の線は無理でした。
【静音性】
付属ファンはかなり静かですが、電源・CPU・VGAのファンは負荷しだいでそれなりに大きくなります。
【総評】
デスクトップ(名前の通り)に置いても奥行きが少ないので邪魔になりにくい。
逆に、デスクサイドに置くと小さめなので、使いにくい。
価格も安く、換気性能も問題ないのでおすすめです!
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75位 |
60位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/6/ 4 |
2026/6/11 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
275.1x395.2x419.6mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ410mmまで 対応CPUクーラー:高さ162mmまで 対応電源ユニット:長さ182mmまで ドライブベイ:3.5インチHDDx1+2.5インチSSDまたは2.5インチSSDx3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、オーディオ×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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4デザインとエアフローの両立されたm-ATXケース
【デザイン】
柱の無いとてもスッキリとしたデザイン。
パネルの取り外しも楽に行うことができ、エアフローも考えられている。
天板側にケーブル類を隠すケースがあり、使用すると上部ファンのライティングが見えなくなるので、ライティングさせたい場合は取り外す必要あり。(ファンのケーブルが隠れなくなる&逃げも少ない為、同社のデイジーチェーン対応でワイヤレスのライティングファンを推奨)
【拡張性】
m-atxとしての拡張性としては充分。
【メンテナンス性】
ネジ緩めれば簡単に外せる。良き。
【作りのよさ】
デザインの部分になるかもしれないが、簡易水冷の場合ホースの取り回しがしやすい簡易水冷を選ぶと良いかもしれない。
また、電源ユニットから出るケーブル類も柔らかめの物を推奨する。(裏スペースが少々窮屈)
【静音性】
2面がガラスに覆われてるため、音は少ない。特に静音性重視で作るのであればケース内を正圧にすると良いと思う。
【総評】
m-atxのケースの中では横幅が若干大きいモデルにはなるが
マザボ裏にファン設置プレートがあるため若干配線に気を使う。このような制限がある程度ありながら組むpcはとても楽しい。
初心者はデザイン性を考えると少々苦戦する可能性あり。
通常モデルを選ぶ方が良いかと思われる。
また、ケーブル類はファン含めなるべく少なくするのが綺麗に組み立てるコツかと思われる。
ただ組み立てるだけではこのケースのデザイン性を最大限活かすことは出来ないだろう。
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48位 |
62位 |
4.19 (4件) |
1件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/13 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x498x411.6mm |
43L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:160 mm or up to 200 mm (without 3.5インチ HDD tray) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 5Gbps (Type-A)、1 x Audio-Out、1 x Mic-In ファンコントローラー:なし 重量:5.76kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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515年ぶりのPCケース変更
何気に人生初のpcケース変更です。
15年前、z9plusという当時中学生だった私が自作の時に
使っていたpcケースからの乗り換えです。
中身自体は、3年事にその当時のミドル帯に合わせて変えてますが
PCケース自体は変更が面倒な上に性能に寄与しないので
後回しになっていて気づけば30手前でもうそろそろ変えないと
と思いam5環境にするのに合わせて変更。
【デザイン】
正直、今の流行り?らしいピラーレスというのも考えましたが
前面にファン付けれない関係上あんまり冷えなさそうなので
オーソドックスなこちらを選択しましたが、
サイドが強化ガラスなのでめっちゃ綺麗に中のpcパーツが見えます。
最近のだと当たり前なのかもしれませんが、15年前は
サイドは鉄板で塞がれてるのが当たり前だったので中が見えるだけで感動です。
【拡張性】
裏配線スペースもしっかりある上に、
z9plusと違って前面のフロントパネルやHDD用の場所が無いので
グラボも大きいの入れても全然余裕ある上に配線隠しもやりやすくて
最高、やっぱ新しいものは良いね
【メンテナンス性】
中が広くて使い勝手が良く、ファンの増設をした場合にも
ピンを指すところが1つの基盤に纏まってるので綺麗に配置できそう
何気に拡張スロットカバーも付いてるのがgood
【作りのよさ】
安さの割にペラペラ感はなく
結構重くてしっかりした作りだと思います。
【静音性】
デフォルトの前面3&後ろ1ファンですが騒音は殆どわからないレベルで
しっかりCPUからGPUまで風が当たるのでpcvrでvrchatやってても余裕で冷えます。
【総評】
フロントパネルやCDドライブ、HDD用の場所がpcケース内に
当たり前に存在した頃の骨董品からの乗り換えなので、
この価格帯でも先進的過ぎて感動モンです。
4PC初自作にも優しい良ケース
この価格でも十分に良いケース。初自作の練習や、使わなくなった機材を押し込む先にも有用です。
【デザイン】
しっかりドラゴンのエンブレム付。フロントの意匠はちょっと微妙ですが、そこまで気にはなりません。
サイドはアクリルじゃなくガラスパネルです。ネジ止め式ですがこの値段では珍しいと思います。
付属ファンは虹色に光るだけ、ARGBではなくずっと虹色に光ってます。フロントボタンからライトを消すこともできますが、もう少し見栄えを良くするならファンをARGBに取り替えればOKです。この値段で4基付いてくるのは凄い。
【拡張性】
上面240mmAIO、GPUは330mmまで、GPUステーなし。このケースに14900Kや5080を入れる人はいないと思うので十分です。
ただ、IOにTypeCは欲しかった。けっこう使うポートなのでちょっと不便、このへんは値段相応です。
【メンテナンス性】
けっこう良好です。
フロントパネルはツールレスでガパっと開く構造。ダストフィルターを兼ねるメッシュ一体型グリルで、ホコリが溜まったら表面をウェッティで拭くだけでOKです。このメッシュ、何気に金属製で質感が良いです。
上面はマグネットフィルター装備で手入れが楽です。
左右パネルはネジ式ですが、脱着は面倒ではありません。
残念なのは底の電源吸気部分。メッシュ状のフィルタが切り欠きでハマってるだけで、ひっくり返さないと脱着できません。
【作りのよさ】
よくも悪くも値段なりです。ネジ穴ちょっとズレたり、部材がヤワいとかありますが十分許容範囲。
【静音性】
ケース付属のファンは色だけじゃなくて回転数も固定なので、PWMファンへの交換がおすすめです。
【総評】
・PC組むのが初めて
・ケースは中身が入ればOK
という方にとても良いと思います。形は素直で組みやすく、十分使えます。
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- ¥7,075
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全18店舗)
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42位 |
62位 |
3.46 (4件) |
0件 |
2021/6/15 |
2021/6/18 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
204x455.3x460.5mm |
42.26L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm (フロント ファン&ラジエータ非搭載時) 対応CPUクーラー:161mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:5.25インチ x1、2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-Ax2、3.5mmヘッドセットジャック (オーディオ+マイク)x1 ファンコントローラー:なし 重量:5.2kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4鉄板がペラペラだが、5インチベイがあるので良い
【デザイン】
近年流行している"魅せる"ケースではなく、サイドパネル等隠すようにできていますので、シュッとしています。フロントパネルの吸気口がサイドにあるので、ほこり汚れなど見えづらくて助かります。
印象として、ミニマムなケースですかね。
【拡張性】
一般的なマザボが入って、5インチベイが入るものを選びましたが、満足です。
しかし、マザボ裏面のスペースはちょっと狭いかな。
【メンテナンス性】
電源の取り付けなどスペース面で狭さを感じますが、2.5や3.5インチのSSD/HDDを使わないのであればかなり取り回しはしやすい。
ファンも沢山つけられるので、冷却も万全です。
【作りのよさ】
鉄板がペラペラなのは価格から考えれば仕方ないですね。
閉めてもペラペラ感を感じる(ベコベコする)のはなんだかなぁ…と思います。
【静音性】
ケースファンを5つつけているので静音性は普通です。
【総評】
8,000円で購入しましたが、フロントのUSBポートがType-Cだともっとありがたいです。
4軽くて使いやすい
軽くて使いやすさがよいです。
ヘッドピンはちょっと面倒臭いですけど、よくあることと思われます。
USB-Cのコネクター欲しいですが、マザーボードに任せるしかないです。
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![MiniArt 4 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766573.jpg) |
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60位 |
62位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
2026/1/31 |
MicroATX ITX |
別売 |
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4 |
200x343x395mm |
24.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330 mm まで 対応CPUクーラー:最大165 mm まで 対応電源ユニット:最大150 mm まで(ケーブルを含まず) ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ:1/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュ 前面インターフェイス:1×USB 3.1、1×Type-C 3.2 Gen 2(10 Gbps)、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.04kg カラー:ブラック
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51位 |
62位 |
4.32 (3件) |
10件 |
2024/6/11 |
2024/5/29 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX/SFX-L/ATX |
4 |
194x321.5x443mm |
26.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:マックス415mm 対応CPUクーラー:マックス165mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:トレイ:2.5インチSSD x2、底面:2.5インチSSD x1または3.5インチHDD x1 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、MIC x1、HD AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:5.05kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで圧迫感の少ないPCケース
【デザイン】
DAN Casesとのコラボレーション。両サイドとトップが細かなメッシュパネルでシンプルなデザイン。
【拡張性】
CPUクーラーを水冷(最大360mmラジエター)、空冷(トップ、サイドフロー)電源(ATX,SFX)使用するパーツの組み合わせで色々なパターンができます。
ストレージはサイドの取り外し可能なトレイに2.5インチSSDが2台、ボトムに2.5インチSSD/3.5インチHDDが1台ネジ止めで設置可能。2.5インチSSDなら電源の下に転がしておけば2台は追加で設置できるスペースもあります。
【メンテナンス性】
フロント、トップ、サイドのパネル3面がすべて外せるので狭くもなく楽に作業できます。
【作りのよさ】
パネルを外した見た目はスカスカで骨組みも弱そうに見えますが、スチール製なのでしっかりとしています。
【静音性】
トップ、サイドがメッシュのためファンの回転数次第です。
負荷がかからない状態だとガラスパネルのPCケースと変わらない静音性です。
【総評】
10,000円台でシンプルなおしゃれなPCケースと言う印象。
DAN Casesとのコラボレーションですがパーツを隙間なく詰め込みました感はないです。Lian Liに合わせてデザインしたPCケースだと思ったほうが良いです。
対応マザーボードもMicroATX/Mini-ITX までなので拡張性の部分ではフルタワーなどのPCケースと比べると差はありますが、構成次第では最大幅415mmのグラフィックボードも搭載可能なのでMicroATX/Mini-ITXを使用してパフォーマンスを求める方にも満足できるPCケースだと思います。
ASUSのPrime AP201 MicroATX Caseと最後まで悩みました。
デザインとLian Liのほうが若干サイズが小さかったのが購入の決め手です
4落ち着きのある外観
【デザイン】
生成AIのテストPC用に購入しました。
落ち着きのあるデザイン。派手でないグラボPCが欲しい人には良いかと思います。
【拡張性】
ITXならともかく、MicroATXケースなので、
もう少しUSBポートとかあると良いとは思いますが、最低限はあるかと。
【メンテナンス性】
このサイズでよくある感じの内部構成。
microatxマザーボードぎりぎりというわけでなく余裕のあるサイズなので、
ケースとしてはデカめですが、内部のパーツ設置は行い易いです。
小さめですが簡易水冷を取り付けましたが、かなり楽でした。大き目のグラボも結構入れやすいと思います。
以前はgalax revolution-03を使っていましたが、あっちはギリギリ過ぎでパーツ設置が大変でした。
(※revolution-03:コンパクトでグラボ縦置き可能と欲張りな良いケースです。狭いですが)
【作りのよさ】
これは微妙。
ケース後ろに電源コネクタがありますが、コネクタをケースに固定するための爪?だと思いますが、それが内部に出っ張っていて、電源ケーブルが差しにくかったり(製造上のハズレ個体かも)
電源LEDが無い所とか、ユーザの使い勝手をあまり意識していないような感じはします。
【静音性】
穴あきまくりケースなので高速ファンだとうるさいかと思いますが、
熱が籠りやすいわけでもないので調整次第かと。
【総評】
微妙な所もありますが、組み立てはしやすいケースですので、
デザインが気に入った人にはお勧めかと思います。
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81位 |
62位 |
4.29 (9件) |
9件 |
2023/12/20 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
300x442x475mm |
62.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:3.5インチHDD x5、2.5インチSSD x8 水冷対応:○ サイドパネル:4mm Tempered Glass 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
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5ギミックにとどまらない実力者
曲面ガラスのピラーレスでギミック&付属品モリモリの面白そうなケースだったので購入。
赤と迷っていたのですが内部が黒なのがネックで、内部まで真っ白なホワイトモデルにしました。
今回は@右サイドのドライブ搭載パネル除外、A背面3.5インチ*2ドライブベイ除外、B付属ファン・コントローラー除外、Cフロントガラスパネルそのままの状態、で組みました。
ファンは付属品を使用せず、LianliのSL-infinityと組み合わせました。
【デザイン】
ピラーレスケースなら見た目が良いのは当然としても曲面ガラスの造形も良く、内側まで美しい白塗装で仕上げられており(ホワイトモデルのみ)、文句なしの美しさです。実はガラスパネル同士のつなぎ目が意外と目立ちますのでご注意を。
【作りのよさ】
鉄板・ガラスパネルの剛性は問題なし。加工精度も良く、ネジ穴不整合やバリ等は見当たりません。
ピラーレスにありがちな、トップパネルが垂れてくるという問題もありません。
重たい分、作りの良さと剛性が確保されていて安心して使えます。
【拡張性】
CPUクーラー高さも175mmまで対応とだけあって、PalitのRTX4070ti super Jetstreamも余裕で入りますし、12VHPWR 12V-6x2コネクタとサイドパネル間も余裕があって快適です。
高さを切り詰めたケースではないので、マザー下部にボード類を挿しても問題ないと思います。
全体的にサイズに余裕があるので色々安心してパーツ追加もできるでしょう。
【メンテナンス性】
ピラーレス×デュアルチャンバーだけあって、マザー側や配線スペースにおける作業性は抜群です。
フロント、左サイドパネルはスクリューネジ+ボールキャッチで簡単に着脱ができるのも◎。
マザー上・下端〜トップ・ボトムの端までの距離はそれぞれ約5p(ファン・ラジエーター含まず)ありますし、下部コネクタ類がファンと干渉することはありません。
【その他うれしいポイント等】
ゴム製のグロメットホール完備
フロントI/Oコネクタは統合型
ネジケースは仕切りがあって種類ごとに小分けされている
右サイドにストレージ搭載用のパネルがある
トップファン・ラジエーター搭載用のブラケットあり(土手状になっており、位置が底上げされます。ラジエーターがない状態で見下ろし視点だとトップファンは見えなる可能性も)
サイドファン・ラジエーター搭載用のブラケットあり
着脱簡単なボトムフィルター装備
フロントにARGBバー装備
ファン最大9+2個搭載可能
フロントパネル用の各種カバー付属(白本体に黒色なのがちょっと…)
【気になるところ】2024.12.11追記
右サイド・トップパネルの穴が波状になっていて掃除がしにくい
配線裏のフックや穴が少ない
トップパネル装着の選択肢がない(土手を下側にしたいがサイドをフロントに固定するフックが邪魔でできない)
ボトムファンフィルターがなぜか後ろ側に引かないといけない仕様
【総評】
ピラーレスケースなら見た目が美しいのは当然として、質実剛健で作りも良く、塗装仕上げも美しい。
重くてデカイのがネックですが、その分組み上げたときの満足度は大きいです。
6個のファンとコントローラーも標準搭載、しかもフロントメッシュパネルまで付属していてこの値段ということを考えると、値段そのものが安いとは言いませんがコスパが高いのは確か。
細かなうれしいポイントも多く、製品レベルが高くて大満足です。
今後は別のレビュアーさんを参考にしてグラボの縦置きに挑戦してみたいです。
5とても秀逸。
とても良いケースだと思います。
非常に組みやすい構造、十分な装備と秀逸なデザイン、お手頃な価格。
今回は初自作PCへの挑戦でしたが、フロントパネルの接続端子が一つにまとめられているので迷うことなく取付けが出来ました。またケースの各パネルはどの面からでもワンタッチで取り外しが出来るのでとても組みやすかったです。更に標準でARGBファンが6基ついており、ケース本体にLEDコントロールが標準装備されていてこの価格なので、光るPCを組む予定であった私にとっては非常に高コスパで秀逸なPCケースだと感じています。
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175位 |
62位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 4 |
2026/6/18 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
292x448x420mm |
55L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大390 mm(30 mmフロント右ファン搭載時) 対応CPUクーラー:最大165 mm 対応電源ユニット:最大200 mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:右側パネル:スチール(メッシュ)/左側パネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、ヘッドセットジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.94kg
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80位 |
62位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/7/ 7 |
2026/7/10 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
275.1x395.2x419.6mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ410mmまで 対応CPUクーラー:高さ162mmまで 対応電源ユニット:長さ182mmまで ドライブベイ:3.5インチHDDx1+2.5インチSSDまたは2.5インチSSDx3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、オーディオ×1 ファンコントローラー:なし
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5小さめショーケース
【デザイン】
3面ガラス仕様で内部が非常に見やすく、大変満足しています。
【拡張性】
Micro-ATX向けのケースですが、拡張スロットは5スロットあります。
ケース下部にファンを設置した状態でも、4スロット厚までのグラフィックボードであれば搭載可能でした。
なお、公式サイトに記載されていた説明文の一部には誤りがあるようです。
説明書を確認したところ、背面側に搭載できるストレージ構成も多彩です。
標準の140mmファンを取り付けた状態でも、以下の構成に対応しています。
・3.5インチHDD×2台
・2.5インチSSD×3台
・2.5インチSSD×1台+3.5インチHDD×1台
【メンテナンス性】
ガラスパネルや背面チャンバーのカバーを外すと、ほぼ骨組みだけの状態になり、かなり軽くなるため作業しやすいです。
ただし、ケースを持ち上げる際に、上部ファンが載っているステーを誤って持ってしまうと危険なので注意が必要です。
下部のフィルターは、パネルを取り外さなくても簡単に掃除できます。
【作りのよさ】
もともと13,000円程度のケースだったため、そこまで期待していませんでしたが、作りに関して特に気になる点はありませんでした。
【静音性】
静音性はほぼありません。
また、内部を見せるガラスケースのため机の上に置くことが多く、床置きの場合よりも動作音が大きく感じられます。
【総評】
せっかくのガラスケースなので、今回はかなり派手に光らせてみました。
天板がガラス仕様でありながら、360mmサイズの簡易水冷クーラーを搭載できる点が気に入り、購入しました。
ケーブル類もほとんど隠せるため、表側はかなりすっきりと仕上げることができます。
一方で、背面側はケーブルやHUB類を収めるスペースがあまり広くありません。
複数のHUBを搭載すると、同社製のEDGE HUBなどを使用しない限り、背面側はかなり雑然としやすいです。
【注意点】
グラフィックボード用の電源ケーブルを下側から回す場合、以下のいずれかの方法を取る必要があります。
・下部ファンの上を通す
・ファンを避けて大きく回り込ませる
・中央のファンのみ取り外す
現在同社製電源SFXのSP1000を使い短いケーブルばかりなので現時点ではWireView Pro IIを設置できていません。
電源ユニットの買い替えなども含めて検討しています。
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155位 |
62位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2025/5/22 |
2025/5/30 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大277mm) Mini-ITX |
別売 |
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7 |
315x506x481mm |
76.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大459mm(厚さ56mm未満ファンを取り付けた場合)/最大410mm(厚さ56mmの420mmAIOとファンを取り付けた場合) 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×4+2(+2 は 3.5 インチと排他使用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×2/Type-C×1、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:あり 重量:13.4kg
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4良いケース
ジョーシンでPCのセット品の中にあったのが本製品です。
ファンがデフォルトで14CMファンが3連結した奴が二つ。
後方に14cmファンが1つあります。
ライティングもしっかりしてます。
これだけのファンがあってもさほど五月蠅くはない。
ただ、大きいのと高さが高い。その為、メタルラックに収めるために
高さ調節をしないといけないので、テレビ(ハイセンスの55U7H)を
取り出さないといけなかったのは、面倒だった。仕方ないけどね。
初めてNZXTのケースを使ったけど、悪くはなかったよ。
写真もスマホで撮ったのでアップしました。
構成的には以下構成
CPU:AMD Ryzen 9 9900X3D
マザーボード:PRO X670-P WIFI
メモリー Term UD5 5600 16GB ×2
CPUクーラー:noctua NH-U12A
グラフィックボード:RX7800XT 16G-L/OC/SAKURA
SSD:PX-2TM10PY、PX-1M9PGN+、PX-1M10M10PGN
HDD:WD140PURZ-85GG1YY0、WD80EZXX-00KLBB0
PSU:Thermaltake PS-TPT-0750FNFAGJ-3
(750W ATX3.1 PCIe GEN5.1規格対応)
ケース:H9 Flow RGB+ CM-H92FB-P1
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29位 |
62位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/12 |
ATX MicroATX Extended ATX(285mm) ITX |
別売 |
ATX |
8 |
245x545x530mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大455mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:300mmまで(HDDケース取り外し時は470mmまで対応) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:4/4、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:1×Type-C 10 Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:13.6kg
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5高エアフローのおかげか案外静か
【デザイン】
WHITEモデルを選択しましたが、中々いい感じの白さでツボに入ってます。フロントパネルを囲む木枠もいい感じです。これでしばらくの間は使い続けられそうなデザインです。
ただ、フロントIFが上部右側なのは少々使いづらいかなと。設置場所の問題かもしれませんが遠いので。あと、左側面もソリッドパネルなら☆6つでした。
【拡張性】
フルタワーサイズなので拡張性は申し分無しです。
グラボが300mmですが余白がありすぎてもったいなく感じるくらい。
また、グラボ冷却用の120mmファンが2つ付いているため、ゲーム時でもグラボの温度が上がりにくいため、少し静かになりました。
【メンテナンス性】
裏配線スペースも広く、電源を横向きに設置できるため配線も非常にやりやすかったです。この横向き設置のために本製品を選んだと言っても過言ではありません。
また、工具なしでほとんどのパネルを外せるため、思い立った時にパーツを増設できる気軽さがあります。普段のメンテナンスも非常に楽です。
【作りのよさ】
全体的な作りは悪くないのですが、ソリッドパネルがペラいのはややマイナス。
【静音性】
標準以外にもファンを増設してますが、エアフローが良いので各パーツがよく冷えファン回転数を上げなくてもよいため、案外静かです。
Define 7では側面パネルの吸音材での吸音よりフロント吸気のノイズがどうしても我慢できませんでしたが、本製品はパネルに吸音材が無い割には特に不快には感じません。
【総評】
be quiet!Dark Base 701⇒Define 7 Solid⇒FLUX Proと、前2つでは満足できず短期間でころころケースを変えてきましたが、本製品が一番気に入っています。パーツ高騰の昨今、高エアフローを活かし各パーツをしっかり冷却し長く使えればと願っています。
5冷却能力が格段に向上して驚愕しました!
自作パソコンのPCケースを“Antec P10 FLUX” → “Antec FLUX Pro”に変更してみました。冷却能力が格段に向上して驚愕しました( ^ω^)
しかし高負荷時のファン音も劇的に上がってビックリ(低負荷時は結構静かです)前の静音ケースが如何に静かだったか実感w
まぁでも高負荷時のグラボ(RTX5090FE)の温度が10度〜15度も下がり、SSDとHDDは20度近く下がったので、このまま使用することにしました。
“Antec FLUX Pro”はこれまでのAntec社のケースの中では、最も造りの品質も高いと思いました。HDD用のネジ一本一本まで、柔らかい緩衝材が付いていました。それでHDD2つの動作音だけは前の静音ケースより静かで、ほぼ無音に近いです。
スペース広いフルタワー&色んな所が簡単に外せるので、組みやすさも凄く良いです。電源ユニットを縦置き&横置きの2通りに設置できるのも便利です。こんなに配線しやすいケースは初めてです(^o^)
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98位 |
62位 |
4.00 (2件) |
9件 |
2023/9/12 |
2023/9/15 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
304x531.9x522mm |
84.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ460mmまで 対応CPUクーラー:高さ167mmまで 対応電源ユニット:奥行220mmまで ドライブベイ:側面:2.5インチSSD x3、ドライブケージ:2.5インチSSDまたは3.5インチHDD x4 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x4、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:17.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5でかくていじりやすくてかっこいい
【デザイン】
ただのEVOのときから変わらず大変Goodです
【拡張性】
デカくて広いは正義ですね
表の空間を広く取っているため背面の電源コードやストレージ類のスペースは思ったより広くはありませんが十分なサイズがあります
4090だってすんなりです
縦置きパーツを取り寄せているのでまた追記します
【メンテナンス性】
パネルもほかモデルと比べて天面を外す1タッチアクションが多く入りますが外しやすい方ではあるのでよいと思います
【作りのよさ】
ネジ類の精度も良く出来ており組み込みにストレスがありませんでした
【静音性】
メッシュな部分が多いため静音は期待できません
【総評】
大変満足がいきます
3ギミックが全て。ギミックが評価できるかどうか。
O11D XLからの移行です。
結構楽しみにしていたのですが正直期待外れでした。
総評としてギミックにこだわりすぎてメンテナンス性が犠牲になっている感じです。
そのギミックも使わなければなんの長所にもならないので、旧XLからそのまま移行したい人にとっては劣化しているところが目立ちます。
4万円は微妙かなぁ。
【前提】
・ソフトチューブ水冷ユーザー
・360ラジx3
【良いところ】
・大きくなったのでマザー側の作業性up
・将来的な420ラジ拡張(A14x25待ち)
・裏面配線部にD5ポンプがつけられる
・旧XLから開口部が増えてエアフローが良くなった(重要)
・デザイン
・選べるレイアウト
・ビルドクオリティは良い
・大きくなった
【悪いところ】
・大きくなった
・横幅が無駄に大きくなった割にCPUクーラー高さが変わらない
→空冷クーラーを載せることはないが、4090を載せるときに12VHPWRコネクタの余裕が違うので拡げて欲しかった
・横幅が大きくなった割に裏面作業スペースが減った
→横幅が大きくなったのはマザー倒立ギミック用のトレーのせい
・裏面からCPUバックプレートにアクセスできない
→これも倒立ギミックの弊害。EVO無印はこんなことなかったが…
一応マザーボードのトレーを外せばアクセスできるが、配線を全部外さないといけないのでマザーを外すのと変わらない
・(重要)ボトムのラジエータートレイにEKWB P360MやHWLabs GTX/GTSのような幅広ラジエーターがつけられない
→画像参照。トップは付けられる。本当にテストしたのか?
仕方がないのでズラして片方だけネジ止めしてあるが気分は良くない。
・電源が一個しかつけられないし、場所が選べない
→旧XLはデュアル電源もできたし場所も上中下段と選べたのだが…明確な劣化ポイント。
真ん中固定のせいで作業スペースが狭い。
・裏面作業スペースが狭い(画像参照)
このクラスのケースを買う人は1000W級長尺電源やデュアル電源も視野だと思うのだが?
12VHPWRの余裕がない。
・HDDラックが使いにくい
→私は使わないのでいいのだが、裏面から引き出す旧XL方式のほうが良かった。蝶番式になっているが貧弱なマグネットで止めてあるだけなのですぐカパカパ開く。
・パネルの固定がスライド式からジュラコンキャッチ式になった
→賛否両論だと思うがケーブルを無理やり押し込んで閉めるような使い方だと閉まらなくなった。特に裏面は作業スペースが狭いので割と困る。
・USB端子が全部下付きになった
→ホコリが気になる
・PCIeスロットの固定ギミックが無駄
→拡張カード一枚抜き差しするにも4スロット分をまとめて固定する金具を外して落ちないように抑えながら回しにくいローレットネジで止めなければいけない。
普通に今まで通りのネジ回し式のが楽。ケース内にネジが落ちないのはメリットか。
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126位 |
72位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7/ 4 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅246mmまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235.5x484.65x446mm |
50.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ420mmまで 対応CPUクーラー:高さ178mmまで 対応電源ユニット:長さ220mmまで ドライブベイ:トレイの後ろ:1 x 2.5インチSSD、下部:1インチHDDx3.5 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、オーディオ x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.85kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5概ね満足
初ピラーレスで久々にケース組みました
空冷で給排気RGBファン全装備したんですが
全部ケーブルあるタイプ買ったので裏でRGBFANコントローラーでまとめるのに苦労した
ケーブル無しでファン同士接続できる製品えらばないとだいぶ余裕がないです
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188位 |
72位 |
4.30 (10件) |
46件 |
2024/11/21 |
2024/11/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x455x450mm |
47L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:高さ175mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2(内1ヶ所は2.5インチベイと排他)、2.5インチベイ×2(内1ヶ所は3.5インチベイと排他) サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB3.0×2、HD Audio ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが良い。
初めてのPCの自作にチャレンジしました。
ケースを選ぶに当たり初めての事でもあり失敗するかもと思いなるべく作業性と価格を重視しましたが
想像以上に楽に組み上げることが出来ました。
側面がガラスでファンも3個付属しておりかなりお得かと思います。
重いゲームなどしませんのでCPUも低負荷で使用しているので廃熱効果も良い様に思います。
真夏でもCPUが60度を超えることはありませんでした。
グラボの温度は測定していないのでその点は不明ですが
重い作業をしなければ問題ないかと思われます。
5良いケースです。
【デザイン】
シンプルで良き。
【拡張性】
十分です。
【メンテナンス性】
ワンタッチで開けれるのがとても良きです。
【作りのよさ】
良いです。でも場所移動させる時にはケース歪まないように気をつけましょうね。
【静音性】
十分です。
【総評】
ツクモのセットPCを使っていたのですが、9070xtを購入したら奥行きが足りなくて入らず。
評価のいい、奥行きがあるこのケースを購入しました。
電源のみ850Wのものに入れ替えし、その他のものは全て入れ替えして使ってます。
ケース購入も久しぶりでしたが、いいもの買えたと思ってます。
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108位 |
72位 |
4.48 (2件) |
1件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
ATX MicroATX Extended ATX(277mm迄) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
244x544x468mm |
62.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:最大185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:2+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.13kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5作業しやすく、精度も良いケース!
【デザイン】
すっきりしていて、とても良いです。
【拡張性】
内部が格段に広く、大型ラジエーターやGPUでも問題なく設置できます。
作業性が良くて、想像以上に扱いやすかったです。
【メンテナンス性】
サイドパネルはもちろん、すべてのパネルがワンタッチで開けられます。しかも、ぴたっとはまるので、とても高級感があります。
【作りのよさ】
鉄板も厚く、たわみを感じることもありません。表面処理も良いので、高級感があります。
【静音性】
ほぼ全面メッシュですから、音は漏れまくります。ファンを多めに設置して、回転数を抑えて使用する予定です。
【総評】
現在はFractalDesign Northなのですが、当初気に入っていたコンパクトさが、今になってデメリットになってきたので、買い替えを検討しました。
NZXTは、私のように古くからの自作ユーザーにはなじみが薄く、今まで選択肢から外れていました。今回は、Antec Performance 1、FractalDesign North XL、LIAN LI LANCOOL 217と比較しました。
比べれば比べるほど、内部の広さに惹きつけられました。また、下部の吸気がそのままグラフィックカードに当たる構造も、とてもよかったです。
気になったのは、吸気フィルターがないことと、下面のパンチングの風切り音を指摘する声がある点です。フィルターは必要ないほどのパンチング穴のサイズだと判断しました。下面の風切り音は、場合によってはスペーサーを挟んで対策できるのではと考えました。
まだ、運用には至っていないのですが、ファンを交換し、電源を組み込んでみただけでも、作業性と作りの良さに気が付きます。
数年前から数代続けてFractalDesignにしてきたのですが、今回、NZXTの良さに気が付きました。新たな選択肢に加えたいと思います。
4\16000 (2024/09@フリマサイト)
【デザイン】
白いケースは退色や汚れなどの心配があるので黒で探しました
シンプルでかっこいいと思います
【拡張性】
Define R5 (Fractal Design)を使っていました
3.5インチベイも5インチベイもほぼ無いので
前のが拡張性抜群だったのに比して
拡張性のなさが際立ちます
ただ、Logitech Unifying Receiverはガラス越しに
問題なく使えるので内蔵できて良いです
【メンテナンス性】
サイドパネルは外しやすいのですが重いので清掃のときに
神経を使います
メッシュ構造なのでブロワーで埃が一気に飛んで
気持ち良いくらいです
【作りのよさ】
パネルの厚みも十分でビビることはなさそうです
ガラスはアクリルよりやはり高級感があります
【静音性】
静音モデルではないですが大量のファンを付けられるので
それを超低回転で回すことで結構静かです
【総評】
同じメーカーのものばかり買うのは嫌いなので
一度も買ったことのないメーカーで探しましたが
作りの良いフルタワーでサイドパネルが透けていないもの
かつ手頃な値段で入手性が良いものという条件で
Fractal DesignのRシリーズを避けるのは無理でした
人生で一度もサイドパネルが透けたPCを組んだこともなかったので
良い機会だと思い
いっそ光らせに振り切ったスケスケケースを買ってみました
10個のケースファンとCPUクーラーの2つのファンをARGBで選び
LED装飾もしてみました
今までマグネットで貼っていたカレンダーや時計代わりに
内蔵モニターとしてLCD14HCV-IPSW(ITPROTECH)を用いましたが
サイズ的に収まりが良く満足しています
初めての光り物でしたが意外と楽しく、一応は不満はありませんが
やはりメンテのたびにガラスに気を使うのが億劫なので
サイドが透けていないケースの復権を求めます
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![Constellation C8 Curve Wood [ウッド/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667318.jpg) |
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112位 |
72位 |
4.31 (3件) |
0件 |
2024/12/16 |
2024/12/21 |
ATX MicroATX Extended ATX(280mm) ITX |
別売 |
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8 |
303x476x464mm |
66.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大440mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:最大210mmまで(ケーブル除く) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1、2.5インチシャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 10 Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:10.78kg カラー:ウッド/ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目がオシャレ
ショップインバースさんでジャンクで11000円の30%引き、7700円であったので購入しました。
【デザイン】
曲面ガラスの先駆者と言う感じで見ていて気持ちいいですね。
ガラスはスモークガラスなので、光物がない場合はシックになります。
【拡張性】
上下に140×3のケースファン、側面に120×3の簡易水冷入れてますが十分ですね。
裏配線も十分スペースあります。
余談ですが、GPUを縦置きにすれば厚さ38mmのラジエーターで定評のある簡易水冷も側面に取り付け可能です。
【メンテナンス性】
下にフィルタがあるので、簡単と言いたいのですがガラスは上蓋取らないと取れないので少しだけめんどくさいです。
【作りのよさ】
ほとんどの場所がツールレスで取れるので、かなりいいかと思います。
【静音性】
机の下に置いて何かする分には問題なし。
ただ、ゲームはこの端末ではしないためあくまでもネットサーフィンやちょっとしたクリエイター的なことをした時のみの確認です。
【総評】
定価でとなると買わなかったと思いますが、改めて購入して組み立てたら愛着が湧いてきました。
構成
CPU:13900K
CPUクーラー:360簡易水冷
ケースファン:上140×3 ARCTIC P14Pro
下はリバースファンの発売待ち
GPU:3080 12GB
4落ち着いた雰囲気とカーブピラーレスが好きなら
在庫が復活してきたのでやっと思っていたサイトで購入
他レビューでもあったようにやはり1枚カーブガラスの扱いは
かなり慎重にならないといけませんね
私はツクモから購入したので配送業者は佐川だったので
ちょっと心配でしたけど箱はとても綺麗な状態で潰れも破れも
ありませんでした。正直落下したような潰れや破れがある場合は
開封前にショップに問い合わせて見ることも検討した方がいいかも
アマゾンなら箱破損だけで返品できるかもしれないけど
それ以外なら通販で購入して受取を地元店舗にしてその場で開封確認
価格が同じなら地元店舗での購入が一番だと私も思います
これも他レビューで言われていますが、ガラスケースをつけたまま
持ち運びにしない方がいいということ、これつまり本体剛性が
そこまで強くないのでどこか1点に重心がかかると割れる可能性が
あるのなら私も気をつけて扱いたいと思ます
たしかに剛性はそこまで強いという感じはありません
ガラスはクリアカラーではなく若干スモークがかったクリアで
そこも購入の決め手になった部分
チープなパーツでも隠れるのでなんとかくごまかせますよ
リング系の落ち着いたRGBで光らせると更におしゃれです
このケースは光らせすぎると駄目ケースに思えます
わざわざこのケース使う必要性はなかと思いますので
キラキラ光らせるならNZXT H9 ELITEのような映えケースが一番
LIAN LI O11裏側の3.5インチHDDトレーには小型FANが設置でき
この手の裏側に設置するHDDは大容量に1個とかになりやすいので
冷却面で心配があります
温度が50度以上になるようなら小型や薄型のFANを設置できるように
改造する必要があるもしません
この3.5HDDケース自体がおまけ程度の感じでケーブルが多いと
裏側がギュウギュウになると間違いなく風通しが悪くなって高温に
なるのは目に見えています、その為あえて2台設置できるスペースに
1台だけにしているのも隙間をあけ冷却向上させてるためだと思います
それなら内側によせてトレーを穴を開けて小型FANを設置できるネジ穴を
つけてくれれば直接冷却できてよかったのにと思った
真ん中にトレーがあるので直接外側から風を送っても冷えにくい状態だし
折角のフルタワーケースなのに裏側の作りには雑さを感じます
そこはLIAN LIのような繊細さはありませんでした
LIAN LIは最初のO11で小型FAN設置できましたからそこは凄い
色々問題はあるけど実物見たらそんなことはなかったことになるくらい
見た目が良すぎる久しぶりに大満足なケースに出会えた
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78位 |
72位 |
4.89 (9件) |
72件 |
2022/12/ 8 |
2022/12/16 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x469x447mm |
45L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大355mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm(ファンブラケット非搭載時) 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン良し、メンテナンス性良し、ネジ固め
10年以上使用したDefine R4の電源スイッチ類がダメになってきたので乗り換え。
Defineシリーズの現行版でもよかったのですがたまたま安くなってた&見た目が気に入ったのでこっちにしました。
【デザイン】
よい。
あえて難癖つければフロントの木を囲うプラスチック部分の質感は若干思ってたよりザラザラで粒子感粗目な気はします。
光るパーツはフロントの木の間から光が漏れるので余り似合わないかもしれない。
【拡張性】
昨今の長めのGPUや一般的な高さのCPUクーラーが入る。最も長いものや高いものだとやや怪しい。
リアファンが120mmまでだったり大き目のケースと比べるとファンの取り付けに多少制限はあります。
Define R4時代の設計から比べるとシャドウベイの数などは歴然の差ですが元から使ってなかったのでなくなってスッキリ。
【メンテナンス性】
ケースの大きさはR4より若干小さくなってますがシャドウベイが無いぶん作業スペースが広くメンテナンス性は良くなってます。
あとケース自体がクソ重かったDefine R4と比べるとだいぶ軽くメンテのために動かすのが非常に楽になりました。ケースだけで12kgは もうこりごり…
【作りのよさ】
相変わらずハンドスクリューが固い。めっちゃ固い。
fractal designの伝統でしょうか?初回は本当にかっっったいのでドライバーを用意しましょう。
ケースパネルはどこもきっちりハマるので作りは普通に良いです。
【静音性】
そんなものはありません。
…あくまでDefine R4のような高気密高重量のハコに吸音材を張り付けまくった窒息静穏ケースと比べればの話です。
全面メッシュのこれは音を閉じ込めるのではなく良好なエアフローで積極的に冷やして温度上昇を防ぎファンがブン回る状況を防ぐ方向に考えをシフトさせねばなりません。
実際Define R4より明らかに冷やしやすいと感じるので重たいゲーミング中でもファンの騒音が気になることは今のところないです。(高負荷時にグラボがコイル鳴きするのでそっちはやや気になりますが…)
【総評】
機能性は十分なのでデザインが好みならオススメ。
5デザイン良し。ネジが固い。
・半年前、Yahoo!ショッピングのJorshin web店にて購入。
23800円、後日16%ポイント付与だったので、実質2万円弱。
・パネルやHDDマウンタのネジが固く指で回せない。
ドライバー必須。
・組み立てつ際、本体を持ち上げず10cmほどずらしたら
底面の足についているゴムが取れる。
・前面に木材が使われているのでインテリアと調和してよい。
・上部前面にあるスイッチ、USBポートが使いやすい位置にある。
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228位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/10/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX CEB |
別売 |
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7 |
235x493x460mm |
53.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ430mmまで 対応CPUクーラー:高さ175mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチx2、2.5インチx2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、HDオーディオ×1 ファンコントローラー:あり 重量:10kg
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![T3 PLUS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001573336.jpg) |
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62位 |
78位 |
4.25 (18件) |
27件 |
2023/9/29 |
2023/10/ 6 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 pcs |
206x422x355mm |
30.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:290mm 対応CPUクーラー:150mm 対応電源ユニット:最大140mm(ドライブケージ非搭載時:最大290mm) ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1xUSB3.0、2xUSB2.0、1xHeadphones、1xMIC ファンコントローラー:なし 重量:3.6kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格に対して十二分の出来
(購入から2年経過し、またグラフィックボードを交換したのを期に再レビュー。主に拡張性について加筆)
過去にMini-ITXで組んだPCのM/BをMicro-ATXのものに変更するために購入しました。
【デザイン】
主張の少ないシンプルなデザインでとても良いです。
設置する場所の都合上、奥行きが短めなのが助かりました。
特に前面パネルが気に入っています。(突出部のない形状・吸気スリットが正面から見えない配置・スイッチやコネクタ類なし・メーカーロゴなし)
天面パネルのスイッチやLED、コネクタの配置もすっきりしていて良いです。コネクタ類が前面ではなく天面にあるので、机の上よりは足元に置くのに向いています。
個人的には内部が見えることにはこだわりませんが、この価格で側面に強化ガラスを採用しているのは高評価ポイントだと思います。
【拡張性】
Mini-ITXケースからの載せ替えだったこともあり、購入当初は拡張性は重視しておらず無評価としていました。
ストレージはM.2 SSDのみ、補助電源不要のグラフィックボード (160mm程度、2スロット厚) を載せて使っていました。
その後、2.5inch SSDを1つ追加しました。
電源横のドライブケージに取り付けましたが、これを使う場合はプラグインまたはセミプラグインの電源ユニットがほぼ必須かと思います。
できればアクセスしやすいM/B裏の方に載せたかったのですが、残念ながら私が使用している電源ではケーブルがスペース内に収まりませんでした。
グラフィックボードも240mm程度で2.3スロット厚のものに交換しました。
2スロット厚を超えるグラフィックボードを載せたい場合、M/Bはできればグラフィックボード用のPCIeスロットが一番上にあるものを使うと良いです。
私が使っているものは上から2番目のスロットがグラフィックボード用ですが、2.3スロット厚のボードでかなりギリギリ収まっている状態です。2.5スロット厚だとフロントパネル等のケーブリングが不可能になりそうな気がします。
また、補助電源が必要になってケーブルが増えたので、その取り回しにやや苦労しました。
以上のように最低限の拡張性は備わっているものの、使うパーツの組み合わせによっては用意されているスペースが十分に使えない場合があります。
【メンテナンス性】
側面パネルはいずれも手回しできるねじで固定されているので開けやすいです。(ドライバーも使えるようになっていて、強化ガラスの方は最初だけやや固かったので使いました)
前面パネルはツメで固定されていて前に引っ張って開けるタイプですが、スイッチやコネクタ類が前面パネルではなく天面パネルに付いているので、ケーブルの心配をせずに取り外せるのは嬉しいところです。
内部は電源を載せる空間とM/Bを載せる空間が分離されていますが、Micro-ATXのM/Bを載せると底(電源寄り)の方は隙間がほぼ無くなるので、ケーブルやPCIeカードの取り付け順には気を付ける必要があります。
ケースファンが2つ付属していますが、組み立ての際は背面側のファンをいったん外して後から取り付けなおした方が作業しやすいと思います。
裏配線は普通に可能で、そのための穴やケーブル固定用の結束バンド(付属)を通す場所も用意されていますが、裏側の空間に余裕がある訳ではないのであまり期待しすぎない方が良いです。
私の場合はMini-ITXケースからの載せ替えだったので、組み立ては少し楽になった、という感想です。内部構造に関しては評価がやや甘くなっていると思います。
非常に軽いケースなので、メンテナンスの際に気軽にケースごと持ち上げて移動できる、というのは良いところかもしれません。
【作りのよさ】
価格相応にペラペラです。その分軽いので、購入した店舗から手で持って帰るのには好都合でした。ねじ穴などの精度も価格相応ですが、大きく問題になるようなところはありませんでした。
箱を開封して取り出した直後の状態で、特に目立つ傷や歪みなどは無かったと思います。
PCIeスロットのカバーは折り取るタイプで、これも価格相応だと思います。私が購入したときは無かったと思いますが、他の方のレビューを見ると現在はカバーが付属しているようです。
私が購入した個体はスロットに挿したカードを固定するねじ穴がきつく力を入れる必要があったのですが、この部分も他の箇所と同様に薄い作りなので、力を入れすぎて曲げたり折ってしまわないか、という点はやや心配でした。(大丈夫でした)
天面パネルの電源スイッチやコネクタ類の作りはしっかりしていて良いです。電源スイッチはしっかり押し込めるもので、コネクタのぐらつきなどもありませんでした。
総じて、価格から想像していたよりもしっかりしていた、という印象です。
再レビュー時点で2年ほど使用しており、これまでに何度かケースを開けて清掃やパーツ交換も行いましたが、特に大きな問題は起きていません。
側面ガラスをネジ止めする部分のスペーサーが1つ取れたので両面テープを貼りなおしたり、前面パネルに白いひっかき傷が一つできてしまったり、といったことはありましたがそのくらいです。
【静音性】
静音性を期待して買うケースではないと思うので無評価です。内部のファンの音はしっかり聞こえます。
【総評】
4,000円前後で側面強化ガラス・ケースファン2個付属と高コストパフォーマンスなケース。
価格相応の作りとなっている部分はありつつも、それを理解した上で買うなら十二分の出来だと思います。
良い買い物をした、という購入当初の評価は変わっていません。
5使えるケース
安くてもモノはしっかり作られてます。
当たりくじ引いたのかな?
ケースファンを5つにして使用中。
グラボと電源ユニットのクリアランスが狭いのが、いささか不安。
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37位 |
78位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2026/2/16 |
2026/2/20 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX/SFX |
4スロット |
168x302x350mm |
17.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大280mm 対応CPUクーラー:最大140mm(※水冷クーラーは取り付け不可) 対応電源ユニット:奥行150mmまで ドライブベイ:3.5インチ HDD 1台、2.5インチ SSD 1台 サイドパネル:メッシュパネル(フロント・トップ・サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×1、HDオーディオ in out 1個(2in1) ファンコントローラー:なし 重量:3.21kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4丁度いい値段、サイズ
良い点
小型ケースながらm-atxが入るサイズ感
gpu280mmまで対応
ファンが3個ついていてこの値段
atx電源対応
剛性は割としっかりしている
悪い点、うーんな点
底面ファンを設置するとHDオーディオコネクタや4pinコネクタががっつり干渉する
クーラー高さ制限がなんとも言えない
ケース内が狭くケーブルマネジメントが大変
全体的なパーツのサイズ制限によりスペックを高く作ろうとしてもミドルハイ程度が限界(5070や9060xt等)
付属ファンのケーブルがデイジーチェンで結構煩わしいかも
ミニマムが好きな方やサブpcにいいかもしれません。
4M-ATXマザボ・ATX電源で小型PCを組む人に
パーツ構成
CPU:Pentium Gold G7400
MB: H610M-HVS/M.2 R2.0
GPU:ASUS Dual RTX 3060
PSU:KRPW-L5-600W/80+/REV2.0
サブ機用にCH160を検討していたところ、値段に惹かれこちらを購入。
まず、MicroATXマザーボードとATX電源が使えることが良い。外見も安っぽさは感じられず。
SATA HDD/SSDや追加のケースファンを入れるスペースも備えていたり、拡張性もこのサイズではいい感じ。
不満点として、ケースファン3つを1つの端子に繋げており、少し配線がごちゃごちゃ。
また、PCIeスロットカバーの都合上、2スロット以上のグラボのブラケットが曲がる。
メイン機のRX 7800 XT Challengerが入る余裕があるのに、これは少し残念ポイントだった。
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35位 |
78位 |
4.32 (6件) |
1件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
225x312.5x438mm |
30.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:388mm/413mm(フロントファン非搭載時) 対応CPUクーラー:174mm 対応電源ユニット:最長150mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段の割に作りも良いのでサイズが許せばこれ1択
【デザイン】
この価格でガラスパネルも標準採用は素晴らしい。
Lian-liのA3-mATX等の白と並べると乳白色に近い?
【拡張性】
最近流行りのM-ATXみちみちケースの中では前面に吸気FAN2台取り付けられるという点では無二。
上には360AIOも搭載可能、M/B背面にHDD/SSDが排他で1台搭載可能。
エアーフローを犠牲にする事無くHDDを積めるのはすごい事。
1点気になったのは巨大な空冷CPUクーラーをつける際、M/Bよりも上にはみ出す様なものをチョイスすると天板のFANがつけられなくなりました。該当クーラー:Silver Arrow IB-E Extreme(高さが9mm高さ制限が低くなるがA3-mATXは上のスペースに余裕があり天板にFANを設置できた。)
【メンテナンス性】
パネルが全てネジ止めなので一度組んでからのメンテナンスは面倒、しかしパネルから上部のFAN固定バーから色々外せるので最初の面倒を乗り越えれば悪くない。
【作りのよさ】
この値段では最上。上部のFANを固定バーで剛性を取る構造上このバーを斜めに固定したりすると天板
がハマらなくなるのは注意
【静音性】
メッシュなので悪いかと思いきや一番面積の広い部分がガラスパネルなので負荷がかかってない状態ではほぼ無音PCを作ることも可能なくらいには静かだった。
ゲームを始めるとメッシュの穴から、天板の薄さから等に起因する騒音がする。
これはしょうがない。
【総評】
ケース裏に配線を逃がすスペースもあり、あちこちにケーブルを止める仕組みもありかなり綺麗に配線が出来る素晴らしいケース。
電源を搭載するスペースがしっかりあるのでATXの全長が短い電源なら全く問題なし。
SFXを搭載すると逆に余白が有りすぎてケーブルのごちゃごちゃ感が目立つ。
このケースならばわざわざ高くて出力の低いSFX電源を買う必要はなかった。
A3-mATX-WDGに乗り換えはしたものの本心ではCH260を使い続けたかった。
5背が低いPCが欲しいなら
どうしても背が低いPCである必要があったので、
このケースを選択。
CPU : AMD Ryzen 7 9700X BOX
マザー : ASRock B650M Pro X3D WiFi
メモリ : Corsair CMK64GX5M2B5600Z40 (DDR5 64GB)
ストレージ :
Western Digital WD Black SN7100 WDS100T4X0E-EC (1TB)
Western Digital WD Black SN7100 WDS200T4X0E-EC (2TB)
GPU : ASRock Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB OC
電源 : ASRock Steel Legend SL-650G ドスパラ限定モデル (650W GOLD)
CPUクーラー : ARCTIC Freezer 36 ACFRE00123A [Black]
ケースファン : サイズ WONDER SNAIL 120 PWM 2400RPM WS1225FD24-P x 3
YouTubeの自作er動画で、
「CH260を使ってハイススペックPCを作る」
というものをよく見かけますが、
どの感想も、
「作るのは大変。二度とバラしたくない」
みたいな感じです。
まぁ、
・簡易水冷を必要とするハイエンドCPU
・3連ファンのハイエンドGPU
みたいな構成だと、確かに大変だと思います。
使用する主要パーツを、
ミドル〜ミドルハイクラスの構成にすれば、
特にパーツの干渉に悩まされる事も無く、
普通に組めると思います。
CPU : AMD Ryzen 7 9700X BOX
→ TDP(PL1) 65W TDp(PL2) 88W
GPU : ASRock Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB OC
→ 最大消費電力 170W 2連ファン
エアフローは良いと思います。
(前面・背面・底面・上面)
逆に、音は漏れ漏れになると思うので、
主要パーツは消費電力を抑え気味のものにして、
静音性を重視したCPUクーラーやケースファンを
使うというのも選択肢の1つかと思います。
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