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ユーザーから投稿されたレビュー
  • 楽天証券は、大手証券会社の一つ。
    とりあえず、開設しておいて損はないかと。
    マネーブリッチと呼ばれる銀行金利優遇もあるので。

    銀行口座と同じで、複数開設して
    使って、比較されるのが、良いかと。

    一応、色々試して、
    それなりに使えそ
    続きを読む うな4社を記入しました。

    以下、比較です。ご参考までに。


    【比較】
    国内株式(現物/信用)取引手数料無料
    楽天
    SBI

    国内株式(信用)取引手数料無料
    SBIネオトレード(旧ライブスター)

    デイトレコスト最安(一日信用取引)
    松井

    制度信用金利(買方)
    SBIネオトレード2.3%
    楽天2.8%
    SBI2.8%
    松井3.1%

    投資信託
    楽天、SBI、2500銘柄以上
    松井、1500銘柄以上

    PTS(夜間取引)
    SBI
    楽天
    松井

    銀行金利優遇(普通預金)
    楽天0.1%
    松井0.2%

    ※GMOとマネックスも開設済み。
    岡三オンライン、auカブコム(旧カブドットコム)は、
    迷いましたが、未開設。
    今、上記4つ以外に開設するとしたら、auカブコムかも。
    クレカ投資やプチ株など、強みがある会社。
    マネックス、国内版トレードステーションがなくなってからは、
    使用しなくなってしまいました…。


    【楽天証券のメリット】
    ・マーケットスピード2 RSS
    Excelで、国内株式等のリアルタイム株価を取得できる。
    現在値や、その日の終値や始値も取得できるので、
    監視銘柄のデータ分析が楽になるかと。
    「楽天RSS サンプル」とググると、様々なサンプルシートの
    一例が見れるので、ご覧いただくのも一興かと。
    後、エクセルのマクロ(VBA)が使える人は、幅が広がるかと。

    要望があるとしたら、毎回、ログインの際、パスワードを入力
    しなければならないのが、手間なので、なくなるとありがたいです。
    まあ、PCに詳しい人は、自動化できますが…。笑

    ・他
    フル板が無料で使えるので便利。
    手数料が昔より安くなった。
    有料の日経新聞も無料。四季報も一部見れる。


    【余談】
    大体の証券会社で購入できる商品。

    ・国内株式(個別銘柄)
    現物取引
    信用取引
    IPO(新規公開株)

    投資信託※
    NISA※
    ideco※

    ・外国国株式・ETF
    米国
    中国
    アセアン
    ロシア


    債券
    金・プラチナ
    FX(外国為替保証金取引)
    CFD(差金決済取引)

    ※投資信託
    株式、債券、不動産などを、
    資産運用のプロが運用をする金融商品。

    ※NISA
    少額投資非課税制度

    ※ideco
    個人型確定拠出年金


    ちなみに、対面での大手証券とは、
    野村証券、大和証券、三菱UFJ証券、
    SMBC日興証券、みずほ証券の5社。

    口座開設数だと、ネット証券のSBIが1番。
    2番が楽天。3位に対面の野村、4位にSMBCが続きます。

    ネット証券の台頭が目覚ましいかと。


    【余談】
    国内株式の様々な情報を探す。

    ・株探・Yahoo!ファイナンス
    チャート、時系列、決算、他諸々。

    尚、株探有料だと、チャート日足3年分、リアルタイム株価が、見れる。
    今現在、1ヵ月は無料で利用できるのでおススメ。
    すご腕投資家に聞く「銘柄選び」、銘柄探検の「連続増加中」銘柄、…
    見てみるのもいいかと。

    日本株プランではこんな機能・コンテンツが使い放題、読み放題です。
    成長トレンドの分析に欠かせない業績の「成長性」「収益性」「修正履歴」
    通期は25期、四半期は20四半期に及ぶ「長期業績データ」
    億り人の知られざるノウハウの紹介など、投資手法に磨きをかける「会員限定コラム」
    上場企業の大株主・機関投資家の保有状況を把握できる「日本の株主」


    ・四季報
    スクリーニングがある、お宝銘柄の発掘に役立つとの謳い文句。
    後、有料だと、業績予想のさらに先を見ることができる。


    何かの参考になれば幸いです^^
    お読みいただきありがとうございましたm(__)m

  • 10年以上使っています。もう慣れすぎて、他社を使う気がしません。ネット証券最大手の安定感。株手数料無料。投資信託商品数などもかなり多く、不便を感じたことはありません。
    PC、スマホともに使っています。操作性はよく、気になる点はありません。
    そして
    続きを読む 、IPO取り扱いも多く(保有資産にもよるでしょうが、)年に数件(5件以内かな?)当たります。
    あとNISAもやっています。他、外貨や信用 etc... たくさんあるそうですが、使い切れてません。
    ほとんどの金融商品はありそうですので、興味をもったら調べてみると、だいたいあります。私はロボアドがそうでした。
    とりとめのない文になりましたが、ネット証券会社迷っているなら、間違いはないかと、、、、。

  • 【手数料】
    株式の現物取引を主に利用しているが、0円なのは嬉しい。

    【信用取引条件】
    取引したことがありません。

    【注文方法】
    主にPC(Web)を使用していますが、注文の完了が分かりにくい。

    【対応チャネル】
    スマホアプリ
    続きを読む はインストールしましたが、いつの間にかログインできなくなり、それ以降使っていません。恐らくセキュリティ設定の問題だと思いますが、面倒なので放置しています。

    【情報サービス】
    全板とヒートマップは良い。便利に使っています。

    【取扱商品】
    欲しい商品は揃っているので、問題ないです。

    【サポート】
    問合せをしたことがありません。HPのQ&Aで足りています。

    【IPO】
    参加したことがありません。

    【総評】
    手数料が無料で、全板とヒートマップがありがたいです。

  • 私は約7年間、SBI証券のIFAコースを利用していました。
    率直な感想として、IFAコースは手数料前提のビジネスモデルであり、
    長期的な資産形成との相性はあまり良くないと感じました。

    取引で生じる1%前後の手数料は一見小さく見えますが、
    続きを読む それを運用で上回るのは想像以上に大変です。
    手数料分を取り戻すだけでも、かなりのパフォーマンスが必要になります。

    私の場合、比較的短期で償還されるドル建て債券や、SBIグループと関係の深い企業(例:ソフトバンクグループ)の債券が中心に提案されました。
    結果として、償還が早い商品を繰り返し購入する形になりやすく、実質的に回転売買に近い状態となって手数料負担が大きくなっているのではないか、
    必ずしも自分の意向を最優先した提案ではないのではないか
    という疑念を抱くようになりました。

    もちろん、提案側に合理的な理由があった可能性はありますが、私がポートフォリオ全体のリバランスについて相談した際も、担当IFAからは引き続きドル建て債券の購入を勧められ、自分の意向とのズレを強く感じました。
    そのため、最終的に私はIFAコースをやめる判断をしました。

    どうせ高い手数料を支払うのであれば、
    野村證券などの大手対面証券の方がIPOの配分面などでメリットがあると思います。

    一方で、SBI証券のいわゆる通常のコース「インターネットコース」自体は
    それほど悪くないと思います。
    ただし、実際にトラブルや疑問が生じた際、
    カスタマーサポートが得られるまで時間がかかるようです。

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