価格.com

投資・資産運用

証券会社(ネット証券)口座比較

注目の証券会社情報

人気の特徴から探す証券会社を人気のポイントから選んでみよう

口座開設キャンペーン・特典

証券会社 人気ランキング

ピックアップ

レビュー・評価

ユーザーから投稿されたレビュー
  • 最初に開設した証券口座です。
    【手数料】
    ぶっちゃけ他の証券会社より高い
    【信用取引条件】
    してないから不明
    【注文方法】
    素人でも直感でわかりました。
    【情報サービス】
    アプリとツールは最高に使い易いです。ただしニュースは見にくい
    続きを読む
    【取扱商品】
    SBIに完全に負けてます
    【サポート】
    利用してないのでわかりません
    【IPO】
    利用してないのでわかりません
    【総評】
    アプリとツールの使いやすさは抜群です。私はSBIも契約してますが雲泥の差です。ただし、商品の種類と手数料で差があるのであまりおススメはしません。

  • 【手数料】
    株式の現物取引を主に利用しているが、0円なのは嬉しい。

    【信用取引条件】
    取引したことがありません。

    【注文方法】
    主にPC(Web)を使用していますが、注文の完了が分かりにくい。

    【対応チャネル】
    スマホアプリ
    続きを読む はインストールしましたが、いつの間にかログインできなくなり、それ以降使っていません。恐らくセキュリティ設定の問題だと思いますが、面倒なので放置しています。

    【情報サービス】
    全板とヒートマップは良い。便利に使っています。

    【取扱商品】
    欲しい商品は揃っているので、問題ないです。

    【サポート】
    問合せをしたことがありません。HPのQ&Aで足りています。

    【IPO】
    参加したことがありません。

    【総評】
    手数料が無料で、全板とヒートマップがありがたいです。

  • 私はiDeCoのみマネックスを利用しています。したがって、このレビューはiDeCoという観点のみからのものとなりますが、ご了承ください。

    iDeCoに加入するなら、SBIや楽天が最初に思い浮かぶ方が多いでしょう。マネックスはその次ぐらいになるか
    続きを読む と思います。
    ですが2026年現在、もしiDeCoに加入するのであれば、楽天かマネックスがおすすめです。

    私は2017年にマネックスのiDeCoに加入しました。
    当時は、受け取り時に一時金か年金のどちらかしか選べないところが多い中、併用受け取りができるのは大手ではマネックスだけだったと記憶しており、それが決め手になりました。

    今でこそeMAXIS SlimのオルカンやS&P500をラインナップに入れていますが、当時は他社と比べるとやや導入が遅かったです(2020年導入だったはず)。

    マネックスの良いところは、iDeCoの商品数を絞っていて、あとから追加できる余地を残していることです。
    2018年の法改正に伴い、iDeCoの商品数は35本までとなりました。
    そのため、多数の商品を展開していたSBIは商品数を絞ることとなり、新商品の追加も難しくなりました。その反面、マネックスは比較的追加しやすいのが大きな利点となっています。

    その例として、業界でいち早くNASDAQ100の取り扱いを始めました。私は運用資産の半分をNASDAQ100にしたため、2023年や2025年にかなりの運用益をたたき出してくれました。

    このように、マネックスはiDeCoに関して商品追加の動きがかなり速いです。
    インド投信もいち早く出してきましたし、2025年のゴールド急騰を受けて、利益率の高いゴールド・ファンドも投入してきました。
    このように商品数に余裕があるので、新しい魅力的な商品が今後追加される可能性が高いのが、マネックスのiDeCoの一番の利点でしょう。
    一時期は、利益率を求めるならマネックスと言えるほどでした。

    しかし、楽天証券が商品の入れ替えを行い、マネックスより信託手数料の低いNASDAQ100を投入してきたこと、そして新NISAでも大人気のFANG+も2026年4月から選べるようになりました。
    (三菱UFJ eスマート証券(auカブコム証券)のiDeCoにも、マネックスより安いNASDAQ100がありますが、現在は新規加入停止中です。)

    なのでより利益を狙うなら、今はマネックスを選ぶ理由は薄れてしまいました。
    今から新規加入するなら、私もFANG+のある楽天証券を選んだと思います。一時金と年金の併用受け取りも可能ですし。

    冒頭でiDeCoの加入先としてSBIをおすすめしなかったのは、商品数上限のせいでNASDAQ100など新しい投信の追加が難しいからです。
    もちろん、最初からNASDAQ100は不要という方はその限りではありませんが、iDeCoは長期投資ですし、気が変わることもあるはずです。それなら最初から楽天かマネックスがいいかと思います。

    NASDAQ100やFANG+が魅力的に思えるなら、現状では楽天証券を選んだ方が満足度は高いです。
    定番のS&P500も楽天の方が、若干ですが手数料が安い。
    しかし、楽天のiDeCoの商品数は上限の35本なので、新しい投資信託を追加するのは簡単ではないという弱点があります。

    その点、マネックスはまだ商品数が29本で、今後さらに魅力的な商品が追加される余地があります。
    それに、マネックスが取り扱うiFreeNEXT NASDAQ100インデックスは、新NISAのつみたて投資枠で購入できる唯一のNASDAQ100商品です。
    なので、他のNASDAQ100商品がつみたて投資枠で購入できるようになれば、将来的に手数料が下がる可能性もあります。

    iDeCoは商品数35本までという縛りがあるので、あとからiDeCoに参入した証券会社ほど、定番だったり魅力的だったりする商品を最初からそろえやすい面があります。
    マネックスや楽天をおすすめしましたが、商品数を絞っていて「今後追加される余地があるか」という点も含めて、加入先を検討するのがおすすめです。

    そういう意味では、マネックス証券はiDeCoに関してはかなりフットワークの軽い証券会社と言え、おすすめできます。

  • 松井証券でIPOに当選し、期限内に購入申込みも完了していたにもかかわらず、最終的に「落選失効」となりました。口座残高も十分に用意しており、手続き上の不備は見当たりません。

    同様の事例がクチコミでも見受けられるため、システムや運用の透明性に疑問を
    続きを読む 感じています。単なる操作ミスや条件未達であれば明確な理由表示があるべきですが、その点も不十分に思えます。

    IPOは個人投資家にとって重要な機会であり、このような結果になると信頼性に大きく影響します。少なくとも、失効に至った具体的な理由や判定基準について、より詳細な説明が必要ではないでしょうか。

初心者向け基礎知識

  • マンガでわかる、証券口座を開くメリット!

    株式投資の始め方マンガでわかる、証券口座を開くメリット!

    証券口座をお持ちですか?証券口座では、少額から積み立てられる投資信託や節税しながら老後に備えられる個人向け年金など、いろいろな金融商品を購入できます。「株の売買はちょっと…」という方にもおすすめの証券口座。盛りだくさんのメリットを、マンガで解説します!

  • 証券会社の選び方を解説!口座開設までの流れとは?

    株式投資の始め方証券会社の選び方を解説!口座開設までの流れとは?

    証券会社とは、株などの有価証券を買いたい人と売りたい人の仲介業務を行い、投資家の代わりに取引を成立させて手数料を投資家からもらう企業のことです。ここでは証券会社の選び方や証券口座の開設方法、特定口座と一般口座の違いなどをお伝えします。

  • 株の初心者でもわかる株式投資の始め方

    株式投資の始め方株の初心者でもわかる株式投資の始め方

    株式投資をいざ始めようと思っても、購入するまでの手続きを面倒に感じたり、損した時のことを考えたりして、尻込みしてしまうことも多いかもしれません。株式投資に踏み切れない初心者のために、不安なく始められるよう事前に押さえるべき7つのポイントを紹介します。

  • 株の選び方とは?長期・短期投資での銘柄の見つけ方

    株式銘柄の選び方株の選び方とは?長期・短期投資での銘柄の見つけ方

    株式投資で最も重要なのが、株式(銘柄)の選び方です。株の選び方を間違うと、満足な値上がり益が得られない、損が大きくなる可能性もあります。値上がりしそうな銘柄の選び方や見つけ方、割高で買わないため確認すべき指標などを初心者にもわかりやすく解説します。

関連商品・サービス

  • ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。
  • ※ 掲載している商品やサービス等の情報は、各事業者から提供を受けた情報または各事業者のウェブサイト等にて公開されている特定時点の情報をもとに作成したものです。
  • ※ 最新の情報が反映されていない場合がございます。最新情報は各証券会社の公式ページ等でご確認ください。
  • ※ 株式投資には株価変動リスクと発行者の信用リスクがあり、株価の下落や発行者の信用状況の悪化等により、運用資産額は変動します。したがって元本が保証されているものではありません。また運用成果はすべてお客様に帰属します。
  • ※ ご契約にあたりましては、必ず金融機関において「契約締結前の交付書面」等をご確認の上、お客様ご自身でご判断ください。
  • ※ 本ページには、各証券会社を始めとする他社・他の機関のサイトへのリンクが設置されておりますが、当社はこれらリンク先サイトの内容について一切関知せず、何らの責任を負わないものとします。
  • ※ キャンペーン・特典は各広告主において実施されるものであり、広告主による募集要綱等を十分にご確認ください。
  • ※ 当社では各証券会社のサービスに関するご質問にはお答えできません。各証券会社にお問い合わせください。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止