| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
505位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 4 |
- |
三脚 |
210〜700mm |
3段 |
40kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックツマミ 縮長:425mm 本体重量:2700g
|
|
|
 |
|
137位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/27 |
2019/10/ 1 |
三脚 |
95〜1350mm |
3段 |
35kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:595mm パイプ径:36mm 本体重量:1850g
|
|
|
 |
|
1029位 |
167位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/10/29 |
- |
三脚 |
115〜1780mm |
4段 |
40kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:630mm パイプ径:40mm 本体重量:2500g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5作りが美しい
【デザイン】カーボンの質感、アルミの削り出した美しさ
三脚はどれも同じように見えますが、所有して長く愛用したくなる
作り込みがとても良いです
【携帯性】パイプ径40mmの大型三脚 決して良いとは言えませんが、同等クラスとの対比では
軽量化に取り組んでおり良いと思います
【収納性】携帯性同様、大型ですので良いとは言えませんが、クッションが付いているケースも
付属しておりケースにポケットも付いているので、同等クラス対比では良いのでは
ないでしょうか
【操作性】至ってシンプル 締め込むときの時の節度感が気持ち良いです
【安定性】40mmものパイプ径 悪い訳がありません
【総評】超望遠域で飛行機などの飛びものを撮りたくて思い切って40mm径、高さも今まで
所有したことのない高さのものを購入しましたが、作りも良く また、思ったより
重さもなく満足しています。
|
|
|
 |
|
261位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/23 |
2021/11/18 |
三脚 |
178〜1898mm |
4段 |
22kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:638mm パイプ径:36mm 本体重量:2395g
|
|
|
 |
|
432位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/29 |
- |
三脚 |
96〜1700mm |
4段 |
30kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:598mm パイプ径:36mm 本体重量:2050g
|
|
|
 |
|
207位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/13 |
- |
三脚 |
640〜1850mm |
3段 |
10kg |
【スペック】 素材:航空機用アルミ合金製 縮長:650mm パイプ径:31.8mm 本体重量:2500g
|
|
|
 |
|
261位 |
167位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/23 |
2021/11/18 |
三脚 |
172〜1938mm |
5段 |
20kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:578mm パイプ径:36mm 本体重量:2395g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5頑丈で様々なタイプのカメラにも対応
【総評】
重くてサイズが大きく、持ち運びするには一苦労ですが、ブレを防ぐために最も信頼性が高いのが本製品の大型三脚だと思います。
実際に使用してみると、超望遠レンズを使う野鳥などの撮影や、フラッグシップの一眼レフカメラ、重量のある中判カメラなどを利用する際に効果を発揮しました。
大型の三脚は持ち運びが一苦労と書きましたが、本製品の三脚はカーボン製のため、耐荷重性能を維持したまま軽量で扱いやすいモデルだと感じました。
また、雲台は新設計の大型自由雲台「LH-47」がセットされているため、重量のあるフルサイズミラーレス機を装着しても、安心して使用することができました。
大型の三脚としては軽量ですが、それでも常時歩きながら使うのは体力が必要です。そういった意味では、移動しないで撮影するスタジオ撮影などに向いている三脚とも言えます。
|
|
|
 |
|
188位 |
167位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2020/3/10 |
2020/3/13 |
三脚 |
330〜1935mm |
4段 |
7kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 石突種類:交換式(ゴム石突/スパイク) その他機能:水準器 縮長:680mm パイプ径:32mm 本体重量:3270g
|
|
|
 |
|
1029位 |
167位 |
5.00 (1件) |
13件 |
2011/2/24 |
2011/2/23 |
三脚 |
|
|
|
【スペック】 パイプ径:39.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ハイもローもオールマイティ
【携帯性】
ゴツいといえばゴツい。
しかし2m超、脚径40mmクラスにしては持ち運びが容易な部類です。
【収納性】
縮長が短くクルマのトランクへの収納が楽になりました。
機材搬入の際にカートにも載せやすいです。
【操作性】
Manfrottoはエレベータが使いやすいです。
ナットロックのカーボン三脚では締付トルクに気を遣います。
設置、撤収が早く行えることもあり、私はもっぱらレバー式です。
【安定性】
まったく不安を感じません。
【総評】
通常の撮影ではVANGUARDの大型カーボン三脚とManfrotto ♯475を使っていました。
♯475と同等の伸長、安定感を持ちながら軽量、コンパクト。
3段+エレベータ5センチ程度でアイレベル。
最低地上高23cmから205cmと、建物撮影からスタジオ、狭い室内ロケまでオールマイティに使えます。
ただひとつ残念なのがローアングル時にセンターポールの切り替えが少々面倒なこと。
それ以外は非の打ち所のない三脚だと思います。
国産同クラスのベルボン ジオカルマーニュN840との比較ですが、057は大型雲台を取り付けたときにひとクラス上の安心感があります。
大型三脚はいろいろ使ってきましたが、さすがはManfrottoのフラッグシップです。
|
|
|
 |
|
107位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
2024/3/下旬 |
三脚 |
740〜1680mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:840mm 本体重量:4400g
|
|
|
 |
|
261位 |
167位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2014/4/14 |
2014/3/20 |
三脚 |
150〜1590mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 縮長:540mm 本体重量:1280g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ミラーレスにはピッタリ 軽量でしっかり 下取りもいい
GH1382QD雲台のセットで89800円
2019/08/26現在
GITZOのサイトでの購入ですから安心 売り切れてなくて良かった インスタの広告で見てちょっと悩んでから購入
※YOU TUBEでも同じ型番のレビューが少ない
※Gitzoは高くて買わないとおもっていたので、型番やシリーズに馴染みがなく、決めるまで時間がかかった
※マンフロットのbefree advancedの四段、アルミ、レバー式を持っています とってもいい三脚です しかしながら機材が1DXと重いので(笑) 1DXにはちょっと不安定かも ミラーレスなら問題ないと思う 一眼レフ使用時は三段までですね
【デザイン】かっこいいです まあ、三脚のデザインなんてどうでもいいです
【携帯性】このサイズで軽い やはりカーボン!
【収納性】カメラバックには入りませんな(笑)
【操作性】シンプルです ツイストはほんのちょっと回すだけでOK
※回しすぎるととれます(笑)
【安定性】とってもいいです ほんとにしっかりしてる 一眼レフにとってはちょっと? 4段目は使えません センターポールもおまけ ちょっと伸ばすくらいならいいかも
センターポールは普段外してます
【総評】よくある笑い話 三脚沼・・・ 嘘はいいません ミラーレスの方 前述のアウトレット価格でGitzoのサイトから購入できるなら即買って下さい! 売り切れませんように!
追記 売却しましたが 下取りめちゃくちゃよかった✌️ さすがGitzo
|
|
|
 |
|
54位 |
167位 |
4.31 (4件) |
35件 |
2015/10/26 |
2015/10/29 |
三脚 |
220〜1545mm |
4段 |
12kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:445mm パイプ径:29mm 本体重量:1340g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5省エネ・ダウンサイズは必然の流れ
GT2545T U型4段 脚径29mm 最大伸長154.5cm 伸長131cm 縮長44.5cm 重量1.34Kg 最大荷重12Kg
デザイン:炭素繊維の網目が繊細で、アクセサリー性もある。温もりと掌に馴染む質感(吸湿感)がなかなか良い。
携帯性 :500gの雲台セットで1.8kg、トラベラーとしても常用としても申し分なし。アルカスイスZ1を試しに付けてみたが論外、飛行機の持ち込みサイズのキャリーケースに縦に収まり一安心
収納性 :脚を180度回転させて、センターポールを伸ばしてコンパクト化することなど、こんな発明にも成らない幼稚なことが、今まで誰も考えてなかったことが不思議ですね。
操作性 :脚を大きく回転させるときのストッパーなのか、ロックレバーなのか呼び名は解らないが、ちょっと華奢、壊れそうだし、指で押さえ続ける方式等、改良の余地あり、唯一気になった部分である。
安定性 :これで工夫して使う。雲台やプレート、リング台座の剪定、L型プレートなどを駆使して、V型並みに使うのだ!
満足度 :収納時の脚のストッパーの貧弱性に不満があるが、四捨五入して5点上げましょう。
5大満足です。理想のトラベラー。
GT2531LVLを使用しています。その性能は非の打ち所が無いのですが、移動手段が公共交通機関メインである私は、トラベラー三脚の購入を考えていました。
しかし、GT2542Tは、エレベーターを伸ばさない状態であると少し低いため、購入をためらっていました。
私の身長は、170cmです。
【デザイン】
ジッツオのデザインは、大好きです。
【携帯性】
新型は、専用ストラップが付属しているので、便利になったと思います。
とても軽量です。
【収納性】
抜群です。
【操作性】
新型は、エレベーターを伸ばさなくても、5DV+BG+ベンロB0を載せた状態で、ほぼアイレベルになります。
Gロックは、個人的に少し硬くなったと思います。正直、以前のGロックの方が好み。防塵性の向上のためかもしれません。
このあたりは、使用してくるうちにスムーズになっていくかな。
【安定性】
問題ないと思います。
【総評】
私にとって、理想の三脚です。メイン三脚になると思います。
旧型と比較して、かなり高額になりましたが、満足度は新型の方がかなり高いと思います。
|
|
|
 |
|
261位 |
167位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2014/4/14 |
2014/3/20 |
三脚 |
160〜1660mm |
3段 |
18kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:650mm 本体重量:1670g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5三脚選びの旅終了
【デザイン】
ブランドと共に、このデザインが決め手です。美しくも主張し過ぎぬ大人のデザイン。雲台はハスキー3Dですが、ノアールデコール調の雲台に揃えればよかったかもしれません。
【携帯性】【収納性】
足の太さが持ち運ぶのにちょうどよく、カーボンの軽さも手伝って、携帯性は高いです。
3段なので、収納時も確かな存在感があります。
【操作性】
Gロックウルトラなるナットロックシステムですが、非常にスムーズかつ信頼性の高い操作性です。
【安定性】
フルサイズミラーレスに標準ズームを付けて使用していますが、申し分ありません。
5結局ジッツオになります
【デザイン】
ジッツオ独特のカラーリングはどのような状況でも目立たず周りに溶け込めるのが好きです。
【携帯性】
3段モデルですので携帯性は4段より悪いですが移動がクルマなので十分です。
【収納性】
収納バッグは別売りですがトランクに放り込んでいるので問題ありません。
【操作性】
ロック式のほうがスピーディーにセットできますが慣れればこれでも素早くできます。
【安定性】
200mmまでのズームレンズが一番重いレンズですので今のところ転倒するようなことはありませんね。
【総評】
三脚はそうそう買い替えるものではないので他社の同クラスよりは価格が張りますがつまるところジッツオに行きついてしまう魔力みたいなものが感じられます。以前所有していたバサルト3830Cを金策で売却してしまいマンフロットの一脚だけで対応していましたがまたじっくりと風景撮影がしたくなったので購入に至りました。不要なデジカメとレンズを下取りしたので5万円弱で買えました。また3532と悩んだんですが公園ウォーカーさんのレビューで2532で十分だと決定しましたのでこの場を借りてお礼申し上げます。
|
|
|
 |
|
505位 |
167位 |
- (0件) |
7件 |
2008/9/ 3 |
- |
三脚 |
160〜1330mm |
3段 |
25kg |
【スペック】 その他機能:水準器 縮長:630mm 本体重量:2690g
|
|
|
 |
|
207位 |
167位 |
4.40 (3件) |
18件 |
2020/3/30 |
2020/4/11 |
三脚 |
140〜1524mm |
5段 |
9.1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:レバーロック その他機能:クイックシュー 縮長:391mm 本体重量:1270g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5収納時にコンパクトで持ち出しやすい三脚
【デザイン】★★★★★
ピークデザインならではのデザイン性の高さで、三脚ケースに至るまでおしゃれで持っているだけで満足度が高いです。
【携帯性】★★★★★
従来の三脚と違って凄く500mmペットボトル並みの太さになるのでカバンへの収まりが良く、持ち出しがしやすいです。またカーボンタイプなので軽さも十分です。
【収納性】★★★★★
収納やセットのし易さ、ロック方式なども全体的に満足しています。
ただ、カメラボディとプレートをくっつけるために六角レンチが必要なのは若干面倒です。
また好きな雲台を取り付けてしまうと、三脚ケースに入らなくなるので注意が必要です。
【操作性】★★★☆☆
操作性は可もなく不可も無く。
細かいギミックが詰め込まれているのですが、それを活かせるかは利用者次第かと。
【安定性】★★☆☆☆
トラベル三脚にどこまで求めるかですが、この製品の安定性はそこまで高くないです。
そもそも安定性を求める三脚ではないと思います。
【総評】★★★★★
デザイン性や旅行への持ち出しやすさが特長の三脚だと思います。
絶対的な安定性を求める人向けの三脚では無いのでご注意を。
トラベル三脚として考えた時にも、安定性で他に優れる三脚はあるのですが
収納時のコンパクトさは特筆すべき特長かと思います。
4デザインも保証も一流
【デザイン】
流石というか、大満足です!
スマホホルダーは使ったことないです
【携帯性】
ちょっと重い
けどまあコンパクトに畳めるので大丈夫です
【収納性】
塊感があるというか
丸とか四角ではない足の形が気に入っています
【操作性】
色々と考えられて作られていますよね
v2が出るかわからないですけど出たら即買いだと思います
ulanzi zero f38も持っているのですが
レバーの操作が意外としんどいです
ピークは握って回すタイプなので、どこからでもアクセスできてわかりやすいです
【安定性】
抜群ですね
70−200GM2を乗せても安心感あります
【総評】
またpeak design税を払ってしまった感じはありますけど
物は大変しっかりしているしいいと思います
全製品共通だと思いますが、生涯保証付きです
他社に同じ保証制度があるのかどうか知らないですけど
高い税金を払うだけあってサービスもいいと思います
|
|
|
 |
|
432位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2024/9/24 |
三脚 |
400〜mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 縮長:910mm パイプ径:16mm 本体重量:5280g
|
|
|
 |
|
304位 |
167位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/1/26 |
2021/11/18 |
三脚 |
92〜1832mm |
5段 |
20kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:492mm パイプ径:36mm 本体重量:1910g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5星景写真撮影用に購入 ほぼ正解でした
撮影ジャンルの中でも星景写真をこよなく愛している者です。
三脚は、ここ20年ほどマンフロット055アルミ3段をにギア雲台410を組み合わせて使用していました。
そこそこメンテナンスは行ってきたのですが、各部に劣化が見られ、
加齢と共に雲台と組み合わせた際の重量にも悩まされ始めていました。
Leofotoさんの三脚はLS-225C、LY-254C、LS-325Cをシチュエーションに合わせて使用してきました。
脚径が最も太いLS-325Cを後継にとも考えましたが、伸長が足りないケースもあり、
延長用のセンターポールを購入してみましたが、どうしても安定感に不満が残りました。
以前からLS-365Cも気になっていたのですが、
センターポールユニットが交換できる優位性でこの製品が最適解と思い購入に至ります。
雲台にG4ギア雲台を選択しましたが、装着したまま専用キャリーバックに収まり可搬性は申し分ありません。
各部の造りも今まで愛用していた同社の三脚以上のスムーズさと剛性を実感しています。
これから天の川シーズンを迎えますので夜な夜な活躍してくれることでしょう。
一つだけ難点を言いますと、
カメラを取り付けた際、アイレベルに調整するのが厄介です。
5段伸ばし切ると高すぎ、最下段を格納すると足りずセンターポールを伸ばさなければなりません。
最下段をちょうどいい位置に調整すればいいのですが、なかなか面倒です。
055が伸ばし切った時に自分にはちょうどいい高さだったせいもあると思います。
でも、そんな一手間も楽しくなるほど素晴らしい製品と思います。
5LS365Cと比べて
【デザイン】
近くで見るとカーボン模様がLS365Cと違うが、見た目は変わらず数年間購入を躊躇っていた。
【携帯性】
重量が雲台込みで2.3キロ前後と軽い。
【収納性】
脚を短くしたときに全長が小さく、収納しやすい。
【操作性】
LS-365Cで不満はなかったが、稀にセンターポールがほしいときがあった。
センターポールがあるので高さ調整がしやすい。
【安定性】
カメラを加えると2m以上の高さで、背伸びをしながら撮ったが安定していた。
LS-365Cも良かったが、シャッター速度1/4での流し撮りで微細なブレが収まった。
【経年劣化】
LS-365Cを約7年使っても異常がなかったので買い替えた。
【総評】
LS-365CとLQ365を比べると値段が2倍違う。
両方使って少し良くなった程度なので、安い方ならLS-365C。
LQ365は言葉で表現できないが、実際に使うと少しだけ良い。
シビアな撮影だと少しの違いがピントに影響することもあるので、こだわるならLQ365をお勧めします。
|
|
|
 |
|
627位 |
167位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/26 |
2022/11 |
三脚 |
790〜1660mm |
3段 |
|
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン 脚ロック方式:ツマミ回転式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:825mm 本体重量:4700g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5従来モデルと比べて約20%の軽量化を実現しています。
【デザイン】
カーボン製の三脚RT-20Cと、それ専用に開発されたスプレッダーSP-1Bと、フットパッドFB-1Bを採用したことで、従来モデルと比べて約20%の軽量化を実現しています。
【携帯性】
三脚の脚を一番、収納したときの全長は約80cmです。決してコンパクトではありませんが、軽量のボディにより、携帯性に優れていると感じました。
【操作性】
雲台のカウンターバランス範囲は0.8〜2.0Kgと無段階式のバランス範囲なので、操作性に関しては全く不満はありません。
【安定性】
撮影した場所が雪の上でしたが、その様な不安定な接地面でも安定感があり安心して撮影できました。
【総評】
ビデオカメラだけでなく、大型のミラーレスカメラなどでもセットアップから完全バランスがとれる三脚として、プロの現場でも耐えられる製品に仕上がっていると感じました。
|
|
|
![ONE アルミニウム三脚 500X フルード雲台キット MKONEA-500X [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773980.jpg) |
|
726位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/12 |
2025/8/21 |
三脚 |
308〜1810mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオフルード雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:810mm 本体重量:4770g
|
|
|
 |
|
627位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/25 |
2021/2/ 5 |
三脚 |
165〜1685mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層マルチカーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:580mm パイプ径:32mm 本体重量:1980g
|
|
|
 |
|
1029位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
2024/3/下旬 |
三脚 |
565〜1730mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:850mm 本体重量:4500g
|
|
|
 |
|
505位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
2024/3/下旬 |
三脚 |
785〜1710mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:870mm 本体重量:4400g
|
|
|
 |
|
627位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
2024/3/下旬 |
三脚 |
560〜1730mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:840mm 本体重量:4100g
|
|
|
![ナイトロテック 612 ビデオ雲台+アルミツイン三脚MS MVK612TWINMA [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001219033.jpg) |
|
627位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/13 |
2020/1/下旬 |
三脚 |
750〜1690mm |
3段 |
|
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:860mm パイプ径:25mm 本体重量:6040g
|
|
|
 |
|
75位 |
167位 |
4.75 (5件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜2780mm |
6段 |
40kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:730mm パイプ径:41.3mm 本体重量:3560g
- この製品をおすすめするレビュー
-
53kg超の機材使用や2.5m超のハイアンなら First-choiceかと。
【デザイン】オーソドックです。
【携帯性】 カーボンですので以前のアルミに比べれば格段で良くなりましたが重いです。
【収納性】 それなりの長さがあるもののラッシュでもない限り電車移動でも許容範囲です。
【操作性】 悪くはないと思いますが、脚の収納はアルミの時のレバーの方がスピーディーでした。
【安定性】 及第点です。
【総評】SLICK(プロ4)、ハスキー5段、マンフロット161MK2い
ずれも大型三脚と言われるものを所持し、それらと比較しての
個人的見解です。
170p程度までのアイレベルでしたらBest選択とは言えないと思います。
重さや携帯性を考えたら国産の上位機種や中華製でも事足りると
思います。
ただしツインプレート(マルチプレート)使用や特に脚立の4尺やそれ以上を
使うハイアンの場合はジッツオの本領を発揮します。
対抗機種としてはマンフロット161MK2や 廃番ですがクイックセットの
サムソンがそれにあたりますが、ジッツオ含め皆、一長一短があります。
携帯性はハスキーは軽くてイイですがハイアンはダメです。(脚が華奢で細すぎ)
マルチプレートの使用はハスキーでは不安を感じます。
伸ばした時の安定感はマンフロの様なアルミの方が良く、それでもジッツオは十分
肉薄しています。高さはサムソンがダントツですが、惜しむらくは廃番なことと
半端ない重量があります。(9s近いです)ジッツオはエレベーター併用でしたら
ハスキーの高さを凌ぎます。
収納の早さはマンフロットがNO.1、次にジッツオでクイックセット(ハスキー含め)は
悪いです。
以上の様な事を踏まえ、総合的に判断するとジッツオが優位に立ちます。
ただ、2.5m程度までの高さで、移動は車使用であまり持ち歩かないなら
マンフロットの161MK2が値段的にも絶対お勧めです。
私的にはマンフロかジッツオの2択で、ともかく4m前後の超ハイアンのときは
サムソン一択です。
歩いたり電車移動の時はハスキーかジッツオ、Slickは予備的存在として使い分けています。
5満足感、優越感、性能、すべて一級品です
三脚は今まで10年以上SLIK派としてSLIKの下記をそろえてきました。
・小型 プロ250DXV
・中型 プロ500DXV
・中・大型 プロ700DXV
・大型 プロフェッショナル4N
レンズ、ボディーはEF500mm F4L ISU USM、EOS-1DXシリーズの重量級のセットなので余程のことがない限りは大型で安定感に勝るプロフェッショナル4Nを現場に無理して投入してきました。
プロフェッショナル4Nは正に鉄の塊という感じで雲台のSH909も鉄アレイみたいな雰囲気でトータルの重量は約7kg弱。
大は小を兼ねると思っているので飛行機、鉄道を使った遠征でもカメラバッグ、コロコロスーツケースと一緒に持って行っていました。
重さ以外は満足していましたがたまたま撮影地で隣に居合わせた方のGITZO GT4552GTSとザハトラー FSB8の組み合わせのカッコよさに一目ぼれ。
触らせてもらいましたが、GT4552GTSはプロフェッショナル4Nとほぼ同じ高さの240cmで雲台のザハトラーFSB8を入れても重さは5.3kgで約1.5kgの軽量化が見込めます。
また足のロックも精度の高さが感じられ品質の高さが感じ取れました。
今まではGITZOなんて値段が高いだけのブランド好きの人が購入する物・・・みたいなちょっとひねくれた目線で思っていたのですがなかなか良かったです。
GITZOのGT4552GTSに衝撃を与えられ(雲台のFSB8もですが・・・)、さっそく同じ組み合わせで探してみましたがすでにGT4552GTSは生産中止で手に入らないとのこと。
しょうがなくGITZOの5型で探してみると一番背の高いのはGT5563GSの278mm、その次はGT5543XLSの198cm・・・
その間の240~250cmくらいのが良かったのですが・・・
198cmでは鉄道の線路際のフェンス、空港周辺のフェンスを避けるにはちょっと心もとないです。
結局大は小を兼ねるということでGT5563GSを購入しました。
GT5563GSですが、当初見せてもらった4型のGT4552GTSの37oの足が細く感じる41.3oの太さの脚の堅牢性が際立ちます。
6段フルに伸ばすことはないのすが、伸ばしてみても十分な強度です。
普段は最大5段くらいなので強度には不満はありません。
ロックも4型で感じた堅牢性そのままです。
FSB8を含めた重さは約6.2kg弱なのでSLIKのプロフェッショナル4Nと比べて0.5kgくらいしか軽量化出来ていないのですが、数値以上にもっと軽く感じます。
6段なので収納がプロフェッショナル4Nよりもコンパクトだからかもしれません。
今まではイメージだけで判断をしていたGITZOですが購入してよかったです。
今までSLIKでは感じることが出来なかった所有した満足感、優越感が購入後益々アップしていますし、大事に使おうと思わせてくれます。
またGITZO+5型+6段+278cm(更にFSB8)の組み合わせは現場では最強でついつい周りにアピールしたくなってしまいます(しませんが・・・笑)
|
|
|
 |
|
235位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/14 |
2021/6/25 |
三脚 |
225〜1830mm |
4段 |
25kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:610mm パイプ径:37mm 本体重量:3280g
|
|
|
 |
|
1029位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2024/12/中旬 |
三脚 |
910〜1975mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:フリップ式 その他機能:水準器、クイックシュー 本体重量:6000g
|
|
|
 |
|
627位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2024/12/中旬 |
三脚 |
715〜1983mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:フリップ式 その他機能:水準器、クイックシュー 本体重量:6200g
|
|
|
 |
|
1029位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/14 |
- |
三脚 |
550〜1680mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン 脚ロック方式:フリップ式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:845mm 本体重量:5800g
|
|
|
 |
|
726位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/31 |
2021/6 |
三脚 |
810〜1710mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム その他機能:水準器 縮長:870mm 本体重量:5200g
|
|
|
 |
|
726位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
2024/3/下旬 |
三脚 |
410〜1730mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボンファイバー その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:850mm 本体重量:5200g
|
|
|
 |
|
1029位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/14 |
- |
三脚 |
550〜1680mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン 脚ロック方式:フリップ式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:845mm 本体重量:5800g
|
|
|
 |
|
261位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/31 |
2021/6 |
三脚 |
230〜1760mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボンファイバー その他機能:水準器 縮長:850mm 本体重量:6300g
|
|
|
 |
|
726位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2018/1/22 |
- |
三脚 |
410〜1730mm |
|
6.6kg |
【スペック】雲台:○ 素材:カーボンファイバー 石突種類:スパイク(ラバーフィート付属) その他機能:水準器 縮長:850mm 本体重量:5800g
|
|
|
 |
|
627位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/31 |
2021/6 |
三脚 |
230〜1760mm |
3段 |
12kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ヒンジロック 石突種類:スパイク/ラバー その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:850mm 本体重量:6600g
|
|
|
![eポッド3 ライト H-EP3LT-MB [メタリックブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001020464.jpg) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/12/15 |
- |
三脚 |
84mm |
1段 |
|
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:前後角度調節機構付雲台 縮長:110mm 本体重量:53g
|
|
|
![Digio2 DCA-110BK [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31wNrDKKGlL._SL160_.jpg) |
|
1029位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2016/6/30 |
- |
三脚 |
|
|
|
【スペック】 縮長:120mm 本体重量:48g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3スマホを付けるにはスマホアダプタが必要です。
【デザイン】
簡易版のゴリラポッドのようなフレキシブルな脚を持つミニ三脚です。
【携帯性】
良好な携帯性です。
【収納性】
サイズはW22×D20×H120mmで48gとコンパクトです。
【操作性】
容易な操作性です。
【安定性】
脚の開き方によってはそれなりに安定します。
【総評】
100g程度のコンパクトデジカメを装着するために利用する気軽なミニ三脚です。
とてもコンパクトではありますが、本体には三脚ネジ穴しかないので、最近はコンパクトデジタルカメラそのものがあまり使われなくなってきていますから、そのままでの利用価値は低いでしょう。
なので、本機にもよく最近使われるスマホアダプタを追加したなら、室内撮影用として利用できる三脚になりますね。
|
|
|
![Digio2 DCA-110BL [ブルー]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/490220/490220541/4902205418849/IMG_PATH_M/pc/4902205418849_A01.jpg) |
|
-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2016/6/30 |
- |
三脚 |
|
|
|
【スペック】 縮長:120mm 本体重量:48g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3スマホを付けるにはスマホアダプタが必要です。
【デザイン】
簡易版のゴリラポッドのようなフレキシブルな脚を持つミニ三脚です。
【携帯性】
良好な携帯性です。
【収納性】
サイズはW22×D20×H120mmで48gとコンパクトです。
【操作性】
容易な操作性です。
【安定性】
脚の開き方によってはそれなりに安定します。
【総評】
100g程度のコンパクトデジカメを装着するために利用する気軽なミニ三脚です。
とてもコンパクトではありますが、本体には三脚ネジ穴しかないので、最近はコンパクトデジタルカメラそのものがあまり使われなくなってきていますから、そのままでの利用価値は低いでしょう。
なので、本機にもよく最近使われるスマホアダプタを追加したなら、室内撮影用として利用できる三脚になりますね。
|
|
|
![Digio2 DCA-110R [レッド]](https://m.media-amazon.com/images/I/31JPzimQPVL._SL160_.jpg) |
|
-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2016/6/30 |
- |
三脚 |
|
|
|
【スペック】 縮長:120mm 本体重量:48g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3スマホを付けるにはスマホアダプタが必要です。
【デザイン】
簡易版のゴリラポッドのようなフレキシブルな脚を持つミニ三脚です。
【携帯性】
良好な携帯性です。
【収納性】
サイズはW22×D20×H120mmで48gとコンパクトです。
【操作性】
容易な操作性です。
【安定性】
脚の開き方によってはそれなりに安定します。
【総評】
100g程度のコンパクトデジカメを装着するために利用する気軽なミニ三脚です。
とてもコンパクトではありますが、本体には三脚ネジ穴しかないので、最近はコンパクトデジタルカメラそのものがあまり使われなくなってきていますから、そのままでの利用価値は低いでしょう。
なので、本機にもよく最近使われるスマホアダプタを追加したなら、室内撮影用として利用できる三脚になりますね。
|
|
|
![キーポッド E-2076 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000265010.jpg) |
|
-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2011/6/24 |
- |
三脚 |
80mm |
2段 |
0.3kg |
【スペック】 本体重量:18g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3軽いデジカメならぎりぎり使えるのです。
お洒落要素が強い製品なのですけど、実用面では限定的な用途でしか使えないのです。
というのも200g以上の重さのカメラになるとトップ部分の保持能力が限界に近くて、カクンとなる可能性があるのです。
せいぜい薄型のコンデジ向けですよ。
|