Vポイントを貯められるカード
2024年4月よりSMBCグループの「Vポイント」とカルチュア・コンビニエンス・クラブの「Tポイント」が統合し、新しい「Vポイント」としてリニューアルされました。Vポイント(旧名称:Tポイント)の加盟店では現金支払いの場合でもTカード/モバイルTカードの提示でVポイントが貯まり、三井住友カードによるカード決済の場合はカード利用分に加えてTカード提示分のポイントも貯まります。貯まったポイントは、世界のVisa加盟店や日本全国のVポイント提携先で利用可能です。
Vポイントを貯められるカード
- 個人向けカード
- 法人向けカード
Vポイントを貯められるカードの特徴
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Vポイントの貯め方・使い方
全国のVポイント(旧名称:Tポイント)提携先・世界のVisa加盟店でポイントが貯まります。
貯め方 Vポイントが貯まる
クレジットカードカード決済で100円or200円につき1ポイントが貯まります。
さらに、全国のVポイント(旧名称:Tポイント)提携先ではモバイルTカードの
バーコードを提示することでポイントがダブルで貯まります。Tカード/
モバイルTカード全国のVポイント(旧名称:Tポイント)提携先でTカード/モバイルTカードを提示
すると、100円〜210円につき1ポイントが貯まります。
※一部付与率が異なる場所もあります。詳細は公式サイトをご確認ください。
使い方 Vポイントの使い方 貯まったポイントは全国の全国のVポイント(旧名称:Tポイント)提携先や世界のVisa加盟店で、1ポイント=1円分として利用できます。 Vポイントの有効期限
ポイントの利用(貯める、使う・交換する)の度に1年間自動延長されます。
Vポイントが貯まる・使えるお店
全国のVポイント(旧名称:Tポイント)提携先・世界のVisa加盟店・SMBCグループ各社のサービス利用でVポイントを貯めたり、使えたりします。
全国のVポイント(旧名称:Tポイント)提携先一覧 コンビニ・スーパー・百貨店 ファミリーマート/マルエツ/東武ストア グルメ 吉野家/ガスト/バーミヤン/夢庵/牛角/グラッチェガーデンズ/ジョナサン/しゃぶ葉 ドラッグストア ウエルシア/ハックドラッグ/ハッピー・ドラッグ ネットショッピング TSUTAYA オンラインショッピング/蔦屋書店オンラインストア/Vポイントモール/りうぼうネットスーパー/SHOPLIST.com by CROOZ エンタメ TSUTAYA/蔦屋書店/新星堂/ニューバランス/ブックライフ/Ameba 車関連 ENEOS/ニッポンレンタカー/オートバックス/東京無線 トラベル アーク・スリー・インターナショナル ※店舗一覧は一例です。
Tカードと一体型のクレジットカード
Tカードでもあり、クレジットカードでもある、一体型のクレジットカード機能が付いたカードがあります。
一体型カード一覧 カード 年会費 ポイントプログラム 貯まるポイント数 Tカード プラス(SMBCモビット next) 無料 Vポイント 200円ごとに1ポイント Tカードプラス 無料 Vポイント 200円ごとに1ポイント マジカルクラブTカードJCB 無料 Vポイント 200円ごとに1ポイント ファミマTカード 無料 Vポイント 200円ごとに1ポイント Vポイントが貯まるカード
クレジットカードの利用で貯まったポイントを、Vポイントに交換ができるクレジットカードがあります。交換率はカードによって違います。
Vポイントが貯まるカード一覧 カード会社 ポイントプログラム 貯まるカード会社ポイント 交換ポイント 交換レート 三井住友トラストクラブ ダイナースクラブ リワードプログラム 100円ごとに1ポイント 2,500ポイント→1,000ポイント 0.40% 九州カード ワールドプレゼント 200円ごとに1ポイント 200ポイント→800ポイント 0.80% JFRカード QIRAポイント 200円ごとに1ポイント 1,000ポイント→900ポイント 0.45% ジャックス ラブリィポイント 200円ごとに1ポイント 1,000ポイント→900ポイント 0.45% Vポイントアッププログラム
対象サービスの利用状況によって、対象のコンビニ・飲食店の利用時にVポイント還元率がさらにアップします。家族ポイントの登録、対象店舗でのスマホのVisaのタッチ決済・Mastercard(R)タッチ決済とあわせて利用すると、通常のポイント分を含んだ最大20%が還元されます。
Vポイントを貯められるカードのメリット
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Tカード一体型と三井住友カードはダブルでVポイントが貯まる
Tカード一体型のクレジットカードと三井住友カードは提携先でのショッピングの場合、提示ポイントに加えてクレジットポイントも貯まります。
特集
PR- 目利きが選ぶメインカード! ダイナースクラブカードの魅力を徹底紹介
60年以上の歴史を持ち、プライベートでも、ビジネスシーンでも一歩先の満足をもたらす「ダイナースクラブカード」。その魅力と、年会費を超える価値を持つ多彩なサービスを紹介します。
Vポイントを貯められるカードをピックアップ
Vポイントが直接貯まるカードを比較
カード払いでVポイントが貯まり、Vポイント加盟店でポイントを使うことができます。
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三井住友カード(NL)
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公式特典
- 最大11,000円相当プレゼント
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価格.com特典
- さらに500円相当プレゼント
年会費は永年無料で、対象のコンビニ・飲食店でのスマホのタッチ決済でポイント最大7%還元になるなど、ポイントが貯まりやすいカードです。Vpassアプリでは、カードを使用するたびに通知が届くので、不正利用もすぐに気付くことができます。
人気ランキング 1位(一般カード 1位) 国際ブランド Visa、Mastercard 本人年会費 無料 ポイント還元率 0.5%〜7.0% 追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行 三井住友カード(NL)をおすすめしているユーザーレビュー -
公式特典
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三井住友カード ゴールド(NL)
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公式特典
- 最大13,000円相当プレゼント
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価格.com特典
- さらに500円相当プレゼント
対象のコンビニ・飲食店でのタッチ決済利用でポイント還元率がアップします。また、年間100万円カードを利用するとVポイントが10,000ポイント還元され、さらに年会費が翌年から永年無料になります。
人気ランキング 2位(ゴールドカード 1位) 国際ブランド Visa、Mastercard 本人年会費 5,500円 ポイント還元率 0.5%〜7.0% 追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング 三井住友カード ゴールド(NL)をおすすめしているユーザーレビュー -
公式特典
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Oliveフレキシブルペイ
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公式特典
- 最大6,000円相当プレゼント
キャッシュカードとクレジットカードの機能が一つになっているほか、専用アプリでの切り替えによってデビット払いやポイント払いもできるマルチナンバーレスカードです。対象のコンビニ・飲食店でのタッチ決済利用や「家族ポイント」の登録でポイントアップされます。
人気ランキング 88位(一般カード 46位) 国際ブランド Visa 本人年会費 無料 ポイント還元率 0.5%〜8.0% 追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行 Oliveフレキシブルペイをおすすめしているユーザーレビュー -
公式特典
年会費永年無料カードを比較
年会費をかけずにVポイントを貯めることができ、旅行保険が付帯しているカードも多数あります。
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三井住友カード(NL)
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公式特典
- 最大11,000円相当プレゼント
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価格.com特典
- さらに500円相当プレゼント
両面ナンバーレスのクレジットカードなのでカード番号を盗み見される心配がなく、カードの利用先や日時、金額などをリアルタイムで知らせてくれる「ご利用通知サービス」が利用できるので、身に覚えのない利用にもすぐに気づくことが可能です。また、計7つの保険プランからライフスタイルに合わせて1つを自由に選択することができます。
人気ランキング 1位(一般カード 1位) 国際ブランド Visa、Mastercard 本人年会費 無料 ポイント還元率 0.5%〜7.0% 追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行 三井住友カード(NL)をおすすめしているユーザーレビュー -
公式特典
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三井住友カード(CL)
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公式特典
- 最大11,000円相当プレゼント
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価格.com特典
- さらに500円相当プレゼント
スマホから申込み後、最短10秒でカード番号が発行されすぐに利用することができます。カード自体がないため、カードの紛失やカード番号、セキュリティ番号の流出による不正利用を防止する事ができるうえ、カードを使用するたびアプリに通知が届くなどの安全機能が搭載されています。
人気ランキング 66位(一般カード 33位) 国際ブランド Visa、Mastercard 本人年会費 無料 ポイント還元率 0.5%〜7.0% 追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行 -
公式特典
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三井住友カード ビジネスオーナーズ
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公式特典
- 最大16,000円相当プレゼント
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価格.com特典
- さらに500円相当プレゼント
ナンバーレスのビジネスカードで、Vpassアプリで個人用カードとビジネスカードの明細を別々に管理することができます。追加カードの年会費も無料で、最大19枚まで発行可能です。
人気ランキング 12位(一般カード 8位) 国際ブランド Visa、Mastercard 本人年会費 無料 ポイント還元率 0.5%〜1.5% 追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行 三井住友カード ビジネスオーナーズをおすすめしているユーザーレビュー -
公式特典
Vポイントを貯められるカードのレビュー・評価
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ダイナースクラブカードを使い始めてから、旅行がさらに快適になりました!
特に印象的だったのは今年7月に行ったハワイでの経験です。
空港での長い待ち時間も、ダイナースクラブカードを持っていることで、快適なラウンジを無料で利用でき、リラックスして飛行 続きを読む 機に搭乗できました。
また、LeaLeaラウンジにてトロリーチケットの一日乗り放題も無料でもらえたのでハワイでの観光がめちゃくちゃ快適でした!
グルメ特典についても日本の有名レストランでの食事で、二人で訪問した場合一人分のコースが無料となるエグゼクティブ ダイニングも非常に使い勝手がよく友人にもオススメできるカードです!カスタマーサポートも非常に親切で、一度トラブルがあった際もすぐに解決してくれました。これほどまでに充実したサービスを提供してくれるダイナースクラブカードは、本当におすすめです。
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まず初めに同様の名前で別の三井住友カード プラチナがありますが、余計な邪念を払うために全くの別物と考えて良いと思います。
ポイント還元目的で見た時に、上記の三井住友カード プラチナはこちらのページのプラチナプリファードと比較して、入会時のキャン 続きを読む ペーンなどを除くと長期的なメリットは非常に薄いです。
目立った違いは、以下です。
旅行傷害保険
プラチナ:1億
プラチナプリファード:5千万円
年会費
プラチナ:5.5万円
プラチナプリファード:3.3万円
さて、このプラチナプリファードですが、主なメリットがある方は以下になります。
確実に400万円をこのカードで利用する方で、500万円以上は使わない方
→400万円まで100万円単位で1万ポイントが付与されます。
プリファードストアをしっかり認識し、使い倒す覚悟のある方
基本還元は1%と他の三井住友系と比較して高い部類です。
ちなみにOliveやNLはゴールドでも0.5%です。
上記有名どころのOliveやNLのプロパー、ゴールドと同じ様にセブンやゼンショーグループ、すかいらーくグループの多くが対象の7%還元は受けられます。
そのうえでプリファードストアが上乗せになります。
主なプリファードストア()内は基本還元を含む合計還元%
Expedia+14%(15)
Hotels.com+11%(12)
ふるなび・さとふる+4%(5)
ETC+2%(3)
他スーパー系多数は+1%(2)
ポイントを1円換算で利用する方は、レバレッジがない代わりに対象になる店舗がゴールドカード以下と比べて飛躍的に増加します。特にスーパーの+1%は地味にありがたいです。
ただし、ANAマイルなどに交換予定の方は、別途ANA VISAプラチナプレミアムに入られたほうが、
マイル換算で高還元になる場合があります。
例えばスーパーの2%還元をANAマイルにする場合、6−7割で交換できますが、1.2-1.4%のマイル還元になってしまう為、上記のANAカードの1.5%マイル還元と比べて見劣りします。
逆にETCは3%=1.8-2.1%のマイル還元になるため、若干ですが、上記のANAカードより還元が高くなります。
またふるなび・さとふるは、5%=3-3.5%のマイル還元ですが、サイト上のキャンペーンを利用すると+4%が付与されないケースもあるため、注意が必要で使いにくいです。
そうなってくると、大きな違いが生まれるのが、ExpediaやHotelsの利用ということになります。
纏めると上記に2社の旅行サイトで特にExpediaを多用される方は、会社経費でもポイント付与が大きくなりますので、15%のExpedia=9-10.5%のマイル還元という非常に美味しい使い方ができます。
スーパーは、対象のスーパーを利用し、ETCはそこそこ使い、Expediaで出張の経費精算ができる方は間違いなく申し込んだほうが良いカードになります。
ポイントは全てVポイントとなり、付与されるまでの時間差が最大2ヶ月弱ありますので、気長にまつ必要があります。また基本還元とそれ以外のプリファードストアなど還元計算がしにくく、特に月末の28日以降は基本還元以外は翌月のキャンペーン系と合算になる点が大きな注意点です。
最後に
プラチナではなく、プラチナプリファードを上記のプリファードストアを使い倒す目的で利用する方以外は、プロパーのOliveや三井住友NLの年会費無料カードで十分です。
日常使いのセブン、ローソン、サイゼ、すかいらーくグループ、ゼンショー系だけで良いのであれば、なおのことこのプラチナプリファードに入る理由はありません。
試しに最大の還元のシュミレーションをしてみました。
400万円全部をプリファードストア経由でExpediaで利用した場合
400万円x0.15+(1万x4)=64万ポイント=38.4-44.8マイル
Vポイント換算で16%還元、ANAマイル換算(2-5円)で22.4%-56%となります。
特にANAマイルでは、とくたびマイルでの5-7円換算での利用や特典航空券での3-4円換算での利用でVポイントのまま使うより、大幅に実質還元が増えます。
ちなみにANAマイルを60%で交換する場合、三井住友のANA系カードの所持が必要で、交換はANAカードからVポイントをマイルに交換申請すると通常の50%から60%に上昇する仕組みです。
別途70%の交換率にする場合、時間に余裕がある場合、JQカードとみずほ口座作成、みずほANAマイレージカードという3つの新規作成が前提で必要です。特にみずほ口座を作成してから、みずほANAマイレージカードを作成するまで、キャッシュカードが手元にくる口座開設後4週間という長い道のりが立ちはだかります。
上記の苦難を乗り越えれば、交換までに1−2ヶ月という「寝かし」を経て、70%という高還元で交換が実現できます。Vポイント→JQポイント→永久不滅ポイント→ANAマイル
70%交換ルートは年間10万ポイント以上をANAマイルに交換する方向けです。
私の場合、マイル消費を計画的に行えるときは70%ルート
手早くマイルを得て、目標のマイル数にする急ぎは60%ルートと言う形で使い分けています。
これから申し込む方の参考になれば幸いです。
注意点:Olive プラチナプリファードと三井住友プラチナプリファードの違い
前者はOlive口座を開設し、最大還元20%の三井住友銀行の口座が必要なクレカ、キャシュカード、デビットカードの3カードの複合カーどになります。
対して、この三井住友プラチナプリファードは、引落口座は三井住友に限らないクレカとなります。
基本還元もプラチナプリファードストアも年会費も一緒です。
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仕入れの決済に使用したところ、いきなり枠が半分になった
個人用のカードならまだしもビジネスカードで仕入れ決済を拒否するなど意味がわからない
セキュリティガチガチでいちいち止まるし
基本還元力も低くサイトもわかりづらい
何のために存在しているの 続きを読む か謎 -
三井住友カードは、ゴールドであれプラチナであれ、カードデスクに電話がつながらないということで、ユーザーの方々より大変不評ですね…。
VISAカードは国内外のどこでも利用できるメリットがありましたが、電話サポートに不安を覚えまして、止む無くANA 続きを読む ダイナース SFCに切り替え、こちらのANA VISA SFCゴールドは解約しました。
不正利用、カードロックなどで電話で解決するしかない場合、電話はつながらず、すぐには解決できないと思われますので、安心のサポートを求める方にはまったくオススメしません。
少ないリソースでも一生懸命対応しているデスクやサポートの方々(電話がつながらないのでクレームにつながってしまう)を思うと、やるせない気持ちになります。
【ポイント・マイル】
100円1マイル以上で貯まっていきます。ポイントをANAマイルに交換申請すると、2日以内に即反映されましたので(たとえば日曜の夜に申請、月曜の午後に反映)、急に特典航空券を予約したい場合に便利でした。
【付帯サービス】
利用付帯であっても、全般的に保険金額は他のゴールドカードと比較すると低め(たとえば障害・疾病治療保険は各150万円と少ない)であり、海外での治療費を考えると、このカードのみで保険はカバーできません。この点、ANA JCB SFC ゴールドやJAL JCB プラチナの方が自動付帯や保険のカバー範囲などで優れています。
【会員専用サイト】
VPASSのサイトは使いやすいです。ただ、以下の理由により☆2つです。
・自動チャットによるサポートは一般的な回答のみで、改良の余地が大きいです。
・その代替としてのWeb問い合わせに対する返信は、1週間程度かかってしまいます。
・言わずもがな電話は繋がりませんので、電話での対応は諦めたほうがいいレベルです。
【申込手続き】
こちらのカードに限らず、SFCは申請から発行までに、3週間から1か月程度かかります。
【デザイン】
2024年現在、カード右下の「VISA」は白色ではなく、金色に変更されていますので、カード券面に馴染んで多少かっこよくなったように思います。
【ステータス】
ないです。
【総評】
どのお店、Webサイト、国内外の公共交通機関でも使えて便利だったのですが、電話サポートやメールサポートの貧弱さから、メイン利用には向かない&不正利用などにリスクがあると考え、保険にも魅力がないことから、維持を諦めました。10年以上のお付き合いで毎年数百万円を利用させていただき、VISAの使い勝手は良かっただけに、非常に残念です。
VISAカードは国内外のどこでも利用できますので、メインカードとしての入会を考えておられる方は、現在のサポート体制がどのようになっているか、電話がつながらないリスクがあったとしても、それ以上にメリットが上回っているかなどを事前に比較検討した上で、お申し込みされるといいのかなと思います。
Vポイントを貯められるカードのクチコミ
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https://www.smbc-card.com/mem/cardinfo/26/cardinfo7244745.jsp
エントリーの上、「ポイントで支払う」をONにして、8月中にVポイントPayのVisaのタッチ決済を合計500円(税込)以 続きを読む 上利用すると、Vポイントが10%還元(上限500ポイント)されます。 -
https://www.smbc-card.com/nyukai/campaign/cardinfo3010677.jsp
9/30までの期間で新規入会キャンペーンが始まりました。
カード入会月+1ヵ月後末までに10万円使うと、マスターは60 続きを読む 00円分、Visaは3000円分のVポイントPayギフトをもらえます。
ただし、指定カードを現在持っている人、もしくは2021年2月1日以降に発行した履歴がある人は対象外です。
私が注目したのはマスターとVisaに還元額で差を付けた点です。
マスターの方が多いのは、今年3月にマスターの利点だったチャージ系を年100万円利用の対象外にしたので、マスターの人気が下がっているのかな?と勝手に想像しました。 -
AJカードを作って5年間未使用でした。軽トラで右側の前後ろ脱輪しどうにもならず、コールセンターに連絡しました。実は舗装路でない砂利道で幅員も2mほどです。休みの日で、35度の猛暑の中、見たこともない特装車で直ぐに吊り出してくれました。ありがとうござい 続きを読む ました。


















