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レビュー・評価

  • このカードの申し込みは39歳以下となっていますので、
    40歳になる前にとりあえず作ってみました。(作っておけば、
    それ以後40歳過ぎてもカードはそのまま維持できるとの事です。)
    審査は甘いか厳しいのかはわかりませんが、早いです。
    web上で申
    続きを読む し込んで一週間ほどでカードが届きました。

    ※利用にあたってひとつ注意喚起がありますので、下記に記載します。
    当方キャンペーン狙いで申し込んだわけですが、そのうちの一つ、
    スマリボに登録で最大5000円キャッシュバックについて、注意点がございます。
    カード申し込みと同時にスマリボに登録すれば1000円は
    キャッシュバックされますが、付与されるのは翌年2020年2月です。
    それまではスマリボは解除してはいけません。
    標準コースを選択した場合で月1万円の返済額になりますが、
    1カ月の利用額が1万円以下であれば、リボ手数料は発生しません。
    なので、キャッシュバック1000円を受け取るまでの期間は月1万円以下
    の利用に抑えておけば、手数料取られずに済みます。
    (ゆとりコースを選択してしまった場合は月5千円までです。)
    残りのキャッシュバック4000円についてはあきらめます。これについては
    合計で6万円以上使えば、4000円キャッシュバックが受け取れるという内容
    ですが、キャンペーン期間の8月〜11月の4か月で6万円使うとなれば、
    月々の返済額1万円を超えて利用しなければならないため、必然的にリボ払い手数料が発生します。

    あと、このカード会社は締め日が15日です。月末締めではありませんので、
    キャンペーン目的で月々の利用額を1万円以下に抑える場合にはレシートを
    保管しておくなり、それなりの管理が必要です。

    また、何か気づいたことがあれば追記します。

    R01/08/31追記
    スマリボ登録で5000円キャッシュバックを狙う件についてですが、
    8月〜11月の4カ月間の利用額が合計6万円以上で条件を達成できるわけですが、
    例えば8月〜10月の3カ月は月1万円以内の利用額に抑えてリボ手数料を発生させないようにし、
    最後の11月だけ3万円利用して、合計6万円分の利用を達成するといった場合、
    最後に使った3万円分をリボ払い手数料のシミュレーションをしてみたところ、
    毎月元金1万円の返済で3回払いになり、手数料は合計685円という計算結果になりました。
    リボ手数料が700円程度で済めば、キャッシュバックで十分元が取れますので、
    これを狙ってみるのもアリかと思われます。(この場合、最後に使った3万円分の
    返済が終わるまでは、カードを利用してはいけません。雪だるま式にリボ手数料が上乗せ
    されていきます。)
    ちなみにスマリボの返済コースですが、ゆとりコース(月5千円)か標準コース(月1万円)の
    二択しかありません。当然、標準コースを選ぶべきです。

    ※2019/12/17追記
    ApplePay、googlePayの20%キャッシュバックキャンペーンですが、2020年3月に
    キャッシュバックされるとの事です。
    このキャッシュバックを受け取ったら、このカードの使い道は微妙でしょうね‥。

    ※2020/02/02追記
    スマリボ登録キャンペーンで1000円入りました。残りの4000円は私は結局あきらめました。
    冗談抜きでリボ手数料が馬鹿にならないんですよ。
    リボ払いの返済コースがどうやっても月1万円までしか設定がないのです。
    他社のカードなら、例えば月50万円の返済とかに設定して実質1回払いに
    できたりするのが普通ですが。
    今後のこのカードの使い道ですが、セブンイレブンと昭和シェルでポイントが
    10倍との事なので、これらのお店で使うぐらいでしょうかね。

    ※2020/02/17追記
    スマホ決済で20%キャッシュバックですが、ようやく3/10にキャッシュバックされます。
    今後、このカードはほとんど使い道がありませんのでお蔵入りですね。
    これからこのカードを作ろうと思ってらっしゃる方、特別オトクっていうことは
    ないのですが、損もないです。入会条件が39歳以下ですので、40歳近い方は
    とりあえず作っておいても悪くはなかろうかと思います。
    利用する上での注意点として、スマリボに登録した場合の月々のリボ返済額は
    最大でも1万円にしか設定ができないことです。キャンペーン狙いでスマリボを
    登録される方は、月々の利用額を1万円以内に抑えるなど、リボ手数料の発生には十分注意してください。









  • 還元率が1%と高く、楽天ユーザーにとってメリットが大きいのが特徴です。
    楽天市場をよく利用する方は時期や条件をクリアすると還元率10数%になるので、持っておきたい1枚です。
    ふるさと納税も楽天市場でできるため、こちらも自己負担2000円どころか実
    続きを読む 質的に儲けが出ます。
    こちらの記事で詳しく解説していますので、ぜひご覧ください。

    https://sophisociety.com/2018/10/14/%e6%a5%bd%e5%a4%a9%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89%e3%81%a8edy%e3%81%a7%e8%84%b1%e7%8f%be%e9%87%91%e4%b8%bb%e7%be%a9%e3%81%b8%e3%80%80%e8%b3%a2%e3%81%8f%e5%88%a9%e7%94%a8%e3%81%97%e3%83%a1%e3%83%aa/


    QRコード決済で楽天カードを登録している楽天ペイを利用すると、楽天ペイ利用分に加えて楽天カード利用分もポイントが付与されるため、二重でポイントを得ることができます。
    今後はSuicaのチャージも楽天ペイで可能になる予定で、そのような点も考慮すると楽天ペイに楽天カードを登録して使用するのが最も賢い選択肢ではないかと考えます。
    詳しくはこちらの記事に掲載しています。

    https://sophisociety.com/2019/10/05/%e3%80%90%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%83%e3%82%b7%e3%83%a5%e3%83%ac%e3%82%b9%e6%b1%ba%e6%b8%88%e3%80%91%e6%a5%bd%e5%a4%a9%e3%83%a6%e3%83%bc%e3%82%b6%e3%83%bc%e3%81%ab%e3%81%af%e6%a5%bd%e5%a4%a9%e3%83%9a/

  • 3

    【ポイント・マイル】
     楽天市場でこまごまとした物を購入したり、普段の買い物ついでにポイントカードを提示するぐらい。
     去年までは固定費全般もこれで払っていたので毎月数百ポイント貯まっていたが、還元率切り下げ発表と同時に全て引き上げたので貯まりは
    続きを読む 悪くなった。
    【付帯サービス】
     何があるかも知らない。
     保険は別のカードで賄うから、使った事ないし期待もしてない。
     Edyは使う予定ないので外してる。
    【会員専用サイト】
     まぁ見やすい方では?
     増枠はどこでもネットで申し込めるけど、ここは減枠もネット申し込めるのでユニークだなと思った。
    【申込手続き】
     元々楽天会員だったのですぐ終わった。
    【デザイン】
     庶民が使う無料カードのセンスなんてどこも似たりよったりだと思うし、楽天も言うほど悪くないと思う。
    【ステータス】
     主婦も無職でも持てるようなカードにステータス?
    【総評】
     公共料金全般の還元率が1.0→0.2に切り下げられたので、一気に熱が冷めた。
     以前は不動のメインカードだったけど、今はサブカードに降格。
     楽天市場の還元率が切り下げられたらオサラバする予定。

  • とにかく原因も解らず、連絡も無く還元率下方修正や利用停止等々
    チャットしても返信無しだしね
    もう他会社にするわ

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クレジットカード初心者におすすめの基礎知識まとめ

岩田昭男さん

初めての方も、2枚目を探している方も必見!

専門家に教わるクレジットカードの基礎知識

監修者
岩田昭男さん
クレジットカード評論家。早稲田大学を卒業後、月刊誌の記者を経て独立。「キャッシュレス覇権戦争」(NHK出版)など、多数の書籍の執筆・監修を担当している。
  • 一般カード、ゴールドカード、プラチナカードの違い

    クレジットカードには一般的に、ランクがあり「一般カード」→「ゴールドカード」→「プラチナカード」の順にランクがアップします。基本的に、ランクが上がるともに、年会費も高額になり、その分、利用限度額も高くなり、特典や優待サービスも充実していきます。

    「一般カード」の年会費は無料、もしくは高くても1,000円程度(税別)で持つことが可能です。上位グレードの「ゴールドカード」「プラチナカード」に比べると、保険の補償額などは少額になりますが、基本的な支払い手段のほか、ポイント還元やキャッシュバックといったサービスは備わっており、クレジットカード保有者の多くが利用しているカードです。

    「ゴールドカード」の一般的な年会費は1万円以上かかりますが、その分、付帯保険による保障額が大きかったり、空港ラウンジの利用サービスが付帯したりするほか、還元率も高くなる傾向にあります。このため、よく海外旅行に行く方やカードで買い物をする方にとっては利用価値も高くなります。なお、最近では「格安ゴールドカード」と呼ばれるカードも登場しています。こちらの年会費は2,000〜5,000円程度ですが、一般的なゴールドカードと比べて、何らかのサービスが削られていると考えておいたほうがよいでしょう。上質のサービスが付帯している「プラチナカード」の年会費は、最低でも3万円程度するのが一般的です。「プラチナカード」の場合、申し込みを受け付けておらず、カード会社から招待(インビテーション)を受けた人のみが発行できる「招待制」を導入しているケースが多くあります。ステータスの高さはもちろん、年中無休でさまざまな相談や予約に対応してくれるコンシェルジュサービス、世界各地の1,000か所を超える空港ラウンジサービスが無料で使えるプライオリティパスの無料発行など、ゴールドカード以上の付帯サービスを備えています。忙しくて飲食店の予約をする時間がない方も、希望を伝えればコンシェルジュからおすすめのお店を教えてもらい、予約まで任せることができます。

    なお、クレジットカードの最高峰のランクと言われているのが、「ブラックカード」です。ブラックカードの中でも、年会費が高いものは30万円以上となり、富裕層にターゲットを絞ったカードと言えそうです。コンシェルジュサービスも当然ありますが、会員ごとに専任のスタッフが付いて、秘書のような対応をしてくれるといいます。

    いずれのランクのカードも基本的な支払い機能に変わりはなく、はじめてクレジットカードを持つ方は一般カードがおすすめと言えるでしょう。利用可能枠を引き上げたり、付帯サービスを充実させたりしたい場合は、ゴールドカードやプラチナカードへの切り替えや、「2枚持ち」「3枚持ち」の検討をおすすめします。

  • 国際ブランドの種類

    クレジットカードには、「VISA」「MasterCard」「JCB」などといった国際ブランドが必ずついています。これらは、それぞれのクレジットカードの決済ネットワークを指すもので、そのカードがどのネットワークで使えるかを示しています。利用シーンや生活スタイルにあわせて、おすすめのブランドは変わります。

    国際ブランドの種類にはVISA、MasterCard、JCB、American Express、Diners Club Card、銀聯(Union Pay)、Discover Cardの7ブランドがあります。中でも加盟店が世界で一番多いのがVISA、続いてはMasterCardとされています。JCBは日本発の唯一の国際ブランドで、VISAやMasterCardと比べると海外の加盟店が少ないですが、海外の主要都市には「JCBプラザ」が設置され、観光情報やトラブル対応に日本語で対応してくれる利点もあります。このようにそれぞれの特徴を生かして、日常生活で使うカードと、海外旅行で使うカードで国際ブランドを使い分けるという手もあります。

    国際ブランド一覧
    VISA
    (ビザ)
    VISA(ビザ)は、世界でのカード発行枚数、加盟店数が1位の国際ブランド。利用できる店舗が多いので、1枚持っておくと安心のカードです。
    MasterCard
    (マスターカード)
    MasterCard(マスターカード)は、VISAに準ずるカード発行枚数、加盟点数を誇る国際ブランド。海外ではMasterCardしか利用できないお店もあります。
    JCB
    (ジェーシービー)
    JCB(ジェーシービー)は、日本発の唯一の国際ブランドで、国内加盟店の多さが強みです。海外加盟店も年々増加しています。
    American Express
    (アメリカン・エキスプレス)
    American Express(アメリカン・エキスプレス)は、富裕層向けのカードで、独自の優待サービスが充実しています。JCBと提携しており、多くのJCB加盟店でも利用可能です。通称はAMEX(アメックス)。
    Diners Club Card
    (ダイナースクラブカード)
    Diners Club Card(ダイナースクラブカード)は、富裕層向けのカードで、入会審査が厳しく、ステータス重視のカードです。JCBと提携しており、多くのJCB加盟店でも利用できるようになり、かなり便利になりましたが、基本は高級ホテルやレストランが中心になります。
    銀聯
    (Union Pay)
    銀聯(Union Pay)は、中国発の国際ブランドです。中国人観光客の増加に伴い、日本国内でも銀聯ブランド対応店舗が増えました。日本人向けの銀聯カードは三井住友カードや三菱UFJニコスが発行しています。
    Discover Card
    (ディスカバーカード)
    Discover Card(ディスカバーカード)は米国発の新興勢力で、JCBと提携しています。国内で利用できますが、発行しているクレジットカード会社はありません。
  • クレジットカードの付帯サービス

    クレジットカードの選び方に迷ったら、付帯サービスの内容を比較するのもおすすめです。クレジットカードの付帯サービスとは、支払い機能以外のサービスのことで、ポイント還元や保険、ラウンジ、サポートデスクなどがあります。

    選ぶ際の基準として、多くの人が注目する「還元率」。こちらはクレジットカードを利用した際、利用額に対してもらえるポイントを円に換算して計算します。たとえば、以下の場合、還元率はこのようになります。

    100円の利用で1P(1P=1円相当)獲得 還元率1%
    200円の利用で1P(1P=1円相当)獲得 還元率0.5%
    1,000円の利用で2P(1P=5円相当)獲得 還元率1%

    還元率は一般的なクレジットカードで「0.5%」、高いものだと「1%」、「1.2%」になるとかなり高い部類と見てよいでしょう。もちろん、還元率が高いのに超したことはありませんが、通常の還元率はさほどでも、特定の店舗や時期に利用すると高還元になるカードもありますので、自分の利用方法に応じて選ぶという視点も大事になってくるでしょう。

    また、もうひとつの注目のポイントとなる旅行保険。こちらは「傷害死亡・後遺障害」「傷害・疾病治療費用」などの項目があり、これらの補償額に目が行きがちですが、最初に確認するべきは保険適用の条件です。条件には、「利用付帯」と「自動付帯」の2種類あり、利用付帯のクレジットカードならば、旅行代金などをカードで支払っていることが保険適用の条件となります。一方で、自動付帯のカードであれば持っているだけで保険が適用されるので安心して利用することができるでしょう。

    ほかにも付帯サービスには空港ラウンジ利用やトラブル発生時のサポートデスクなどがあります。まずは自分が利用したいクレジットカードにどのような付帯サービスがついているか、チェックしてみることをおすすめします。

  • クレジットカードの支払い方法

    クレジットカードは、必要に応じて代金を分割払いにもできるため、大きな金額の買い物をしたいときは大変役立ちます。しかし、支払い方法の仕組みと特徴(メリット・デメリット)をよく理解しないまま利用すると、使いすぎて支払いに苦労することも少なくありません。

    クレジットカードは支払いのタイミングによって、1回払いやボーナス払い、分割払いなど、6種類の支払い方法がありますが、その中から自分の都合に合った方法が選択できます。ただ、一括での支払いは手数料もかからず気軽に活用できるお得な支払い方法ですから、この方法を基準に考えるとよいでしょう。一方、3回以上の分割払いに関しては、購入金額に対しての手数料も割高であるうえ、支払期間が長ければ長いほどより手数料もかさんでくるので利用の際は注意する必要があります。また、すでにクレカをお持ちの方も決済方法の再確認をおすすめします。

    支払いの種類と返済方法
    支払いの種類 返済方法 手数料
    1回払い 商品などを購入した翌月に一括して支払う なし
    2回払い 商品などを購入した翌月と翌々月、2回に分けて支払う なし(必要な場合も)
    ボーナス一括払い 商品などを購入した翌ボーナス時期に一括して支払う なし(必要な場合も)
    指定月一括払い 商品などを購入した翌月(または翌々月)以降半年以内の指定月に一括して支払う なし
    分割払い 利用金額と手数料の合計を指定の回数に分けて、毎月支払う方法 あり
    リボルビング払い 利用件数や金額に関わらず、月々の支払額を一定額に決めて支払う方法 あり
  • クレジットカードの利用限度額

    クレジットカードの利用限度額は基本的に、年収や生活維持費などをもとに計算したその人の支払可能見込額の90%と決まっており、利用限度額の範囲内でショッピングやキャッシングが可能です。

    利用限度額の上限は、カードの利用頻度を増やし、遅滞なく支払いをすることで少しずつ引き上げられます。また、カード会社へ増額申請を行うと、途上与信などの審査を通じて、利用限度額を増やすこともできます。ただし、利用限度額が増えても無計画な使いすぎには注意し、生活スタイルにあったご利用をおすすめしています。

    カード別の利用限度額設定
    学生カード 10〜30万円
    年会費無料一般カード 10〜30万円
    一般カード 10〜100万円
    年会費が安いゴールドカード 10〜100万円
    ゴールドカード 10〜300万円
    年会費が安いプラチナカード 100〜200万円
    プラチナカード 100〜500万円
    ブラックカード 無制限(?)
  • クレジットカードの仕組み

    クレジットカードを使ってお店で買い物できるのは、クレジットカードを通じて消費者、お店、クレジットカード会社がつながり、お互いを「信用」しているためです。

    この信用関係を壊さないために、クレジットカードを利用する消費者は、カードの利用代金を銀行口座などにきちんと入金し、1カ月〜2カ月間、立て替えてくれたカード会社に支払う必要があります。もし支払いが滞ったりするとペナルティとしてカード利用がとめられたり、消費者自身の信用力に傷がついたりするため、注意が必要です。

    クレジットカードの仕組みや信用の重要さをよく理解し、ルールを守ってただしく活用することをおすすめします。

    クレジットカード決済の流れ
    図:クレジットカード仕組み
  • クレジットカードの審査

    クレジットカードの審査で特に重要なのは、「仕事と収入に関する情報」と「信用情報」です。カード会社は審査の際、その人の収入や職業だけではなく、過去の延滞や債務整理の有無などを信用情報機関に照会します(そうした情報を信用情報といいます)。そのため、延滞などの信用に傷がつくような金融事故があれば、信用情報機関に情報が一定期間残り、カード発行の際に不利になる可能性が高くなるので注意しましょう。また、いったんクレジットカードを作ったらきちんと返済を続け、カード会社に「この人はきちんと返済してくれる人だ」と思われるような信用力を積み上げていくことも重要です。

    審査に必要な情報
    図:クレジットカードの審査の項目
  • クレジットカードのキャッシング

    クレジットカードには、よく知られた買い物の際に使える「ショッピング」サービスとは別に、現金を借りられる「キャッシング」サービスがあります「キャッシング」は通常、クレジットカードを持っている人であれば、誰でも利用することが可能で、コンビニATMなどから現金を借りられます(現金を引き出せます)。

    同じような少額融資のサービスとして、銀行や消費者金融の「カードローン」もありますが、両者のサービス内容や仕組みには違いもあります。下記の記事では、クレジットカードのキャッシングの仕組みや利用方法などの基本に加え、「カードローン」との違い、そしてどちらがお得なのか、といったことまで詳しく解説しています。

  • いまお使いのクレジットカードよりも
    お得なクレカがないか探してみませんか?

    現在、さまざまなキャッシュレス決済の手段が増えていっています。ただ、その中でも、クレジットカードは決済だけではなく、ポイント還元や保険、空港ラウンジなど、さまざまなシーンで活躍するサービスが付帯している点がそのほかのキャッシュレス決済との大きな違いになります。電子マネーやQRコード決済の支払いにもクレジットカードを紐づけておけば、利用代金を簡単にまとめたり、ポイントを効率よく貯めることができるため、お得に使うことができます。

    これからクレジットカードを新たに作ろうと考えている人、いまお使いのクレジットカードよりもお得になるクレカがないか考えている人は、そうした視点を持ちつつカード選びをしてみてはいかがでしょうか。下記のサイトでは、さまざまな特徴で比較したおすすめのクレジットカードをまとめてご紹介しています。下記のサイトも参考にしながら、自分にあったクレジットカードを探してみましょう。

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