一般カード
一般カードとは、カード会社が発行するクレジットカードの中で、最もベーシックなクレジットカードを指します。スタンダードカードやクラシックカードと呼ばれることもあります。多くのカードにはグレードの高いカードとして、ゴールドカード、プラチナカード、ブラックカードが用意されており、それらに対する呼び方として一般カードと言われています。
人気の一般カード
(対象カード内のランキング上位)2026/08/27 現在
- 個人向けカード
- 法人向けカード
一般カードの特徴
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ゴールドカード、プラチナカードとの違い
一般カードの他に、ゴールドカード、プラチナカードがありますが、各種類、年会費に応じてそれぞれ特徴が違います。
各種カードの比較 各種カード 一般カード ゴールドカード プラチナカード 年会費 ◎
かかっても2,000円台。無料のカードが多い△
1万円台のカードが多い×
カード会社にもよるが、数万円海外旅行保険 △
付帯のカードも多い○
補償金額は3or5,000万円が多い◎
補償金額は基本1億円国内旅行保険 ×
無料のカードには付帯なし○
補償金額は3or5,000万円が多い◎
補償金額は基本1億円ショッピング保険 ×
付帯なし○
補償金額は3or500万円が多い◎
補償金額は基本500万円空港ラウンジ ×
付帯なし◎
国内・海外いずれかのラウンジは利用可能◎
国内・海外いずれかのラウンジは利用可能付帯サービス ×
基本付帯なし○
様々な優待が付いている◎
コンシェルジュや様々な優待が付いている審査難易度 ◎
主婦や学生も持てるため緩め○
若年層向けカードもあり緩めになってきている×
厳しい。インビテーション制のカードも多数 -
年齢制限がなく作りやすい
原則として年齢18歳以上の方(高校生以外)であれば持てます。年会費が無料のカードも多数あるので作りやすいカードです。
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一般カードには例外がある
一般カードであってもカード会社によってはゴールドカードクラスのサービスが付いている場合もあります。あくまで同じ種類のカードの中でのランク違いなので、一律な横比較には注意する必要があります。
一般カードのメリット
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安い年会費でクレジットカードを持てる
年会費は無料のカードが多数あります。永年無料のカードから、初年度は無料で次年度以降は発生するカードもありますが、条件によっては次年度以降も無料となるカードもあります。
一般カード一例 カード 年会費 その他 三井住友カード 1,375円(初年度無料) 翌年度以降条件付き無料あり JCBカード S 無料 - ライフカード 無料 - VIASOカード 無料 - イオンカードセレクト 無料 - セゾンカードインターナショナル 無料 - エポスカード 無料 - JALカード 普通カード 2,200円(初年度無料) - ※ANA VISA 一般カードは三井住友カード発行の場合
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旅行保険が付いているカードもある
年会費がかかるカードは低レベル保証での国内、海外旅行保険が付帯しています。年会費無料のカードでも旅行保険が付帯しているカードもあります。更に所持しているだけで保険対象となる、自動付帯のカードも存在します。
旅行保険付帯一般カード例 カード 海外旅行保険 国内旅行保険 ショッピング補償 三井住友カード 利用付帯 なし 最高100万円 JCBカード S 利用付帯 なし 最高100万円 ライフカード なし(旅行傷害保険付きカードあり) なし(旅行傷害保険付きカードあり) なし(旅行傷害保険付きカードあり) VIASOカード 利用付帯 なし 最高100万円 イオンカードセレクト なし なし 最高50万円 セゾンカードインターナショナル なし なし なし エポスカード 自動付帯 なし なし JALカード 普通カード 自動付帯 自動付帯 なし
一般カードのデメリット
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付帯サービスが少ない
年会費無料のカードも多いため、カードに付帯しているサービス自体は少ないです。しかし、商業施設が発行しているカードなどは、その場所でのカード利用で割引を受けることができるなどの特典もあります。
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利用可能枠が少ない
年会費無料のカードも多く持ちやすいカードであるため、利用可能枠も少ない設定となっています。可能枠はカードによって設定が異なります。
一般カードの選び方
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ETCカード、家族カードも含めて無料のカードを選ぶ
カードによっては、ETCカードも家族カードも無料で発行できるカードがあります。
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ポイント重視なら一般カードを選ぶ
ポイントを貯めて特典を受けることに重点を置くなら、一般カードで十分です。年会費無料のカードを作り、カード利用を頻繁に行うことでポイントをより多く貯め、ポイントを特典に交換するのがよいでしょう。
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付帯サービスやステータスに関心がなければ一般カードで十分
日々の様々な支払いのシーンにおいて、ただカード利用を行い利便性を高めたいということであれば、一般カードで十分です。
一般カードをピックアップ
各カード会社のスタンダードカードをピックアップ
大手カード会社からは様々なニーズに対応した多くの種類のカードが発行されていますが、基本となるカードを知った上でカード会社を選ぶのも1つの方法です。
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三井住友カード(NL)
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公式特典
- 最大11,000円相当プレゼント
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価格.com特典
- さらに500円相当プレゼント
三井住友カードが発行している両面ナンバーレスのクレジットカードです。カード利用でVポイントが貯まり、対象のコンビニや飲食店でのスマホのタッチ決済でポイント還元率がアップします。年会費は永年無料で、最高2,000万円補償の海外旅行傷害保険が利用付帯されます。
人気ランキング 1位(総合 1位) 国際ブランド Visa、Mastercard 本人年会費 無料 ポイント還元率 0.5%〜7.0% 追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行 三井住友カード(NL)をおすすめしているユーザーレビュー -
公式特典
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JCBカード S
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公式特典
- 最大23,000円相当プレゼント
ジェーシービーが発行している年会費永年無料のカードで、最高2,000万円補償の海外旅行傷害保険が利用付帯されます。また、国内外20万ヵ所以上の施設で最大80%割引になる優待サービスが利用できるほか、カード利用で貯まるJ-POINTは優待店やポイントモール「J-POINTモール」を経由することで還元率がアップします。
人気ランキング 5位(総合 8位) 国際ブランド JCB 本人年会費 無料 ポイント還元率 0.5%〜10.0% 追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、ショッピング JCBカード Sをおすすめしているユーザーレビュー -
公式特典
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三菱UFJカード
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公式特典
- 最大30,000円相当プレゼント
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価格.com特典
- さらに1,000円相当プレゼント
三菱UFJニコスが発行している年会費永年無料のカードで、4つの国際ブランドから選ぶことができます。カード利用でグローバルポイントが貯まり、対象店舗での利用や条件達成でポイント還元率がアップします。万が一第三者による不正利用に遭った場合に全額補償されるほか(※)、海外旅行傷害保険(旅行代金等を事前にカード払いすることが条件)が利用付帯されます。※会員規約に基づき補償対象外となる場合もあり。詳しくは会員規約をご確認ください。
人気ランキング 2位(総合 2位) 国際ブランド Visa、Mastercard、JCB、AMEX(アメックス) 本人年会費 無料 ポイント還元率 0.5%〜7.0% 追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、ショッピング 三菱UFJカードをおすすめしているユーザーレビュー -
公式特典
一般カードのレビュー・評価
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【ポイント・マイル】
基本還元率は1%です。
キャッシュバックを選択した場合の還元率は0.6%です。
Amazon、セブンイレブン、スターバックス、
高島屋、京王百貨店、ディズニープラスが1回登録したら、
その後は自動でポイントアップなり、 続きを読む 相性がとても良いですが、
汎用的に使うにはOki dokiランドという
サイトを経由させる手間が掛かります。
【付帯サービス】
年会費無料のカードですが、海外ショッピングカード保険と
海外旅行傷害保険が付いています。
Google Pay、Apple Pay、My NINTENDO Storeなどとの
連携も問題無しです。
【会員専用サイト】
My JCBという会員専用サイトが使えます。
セキュリティーレベルも高く、
既にパスキーでのログインが基本になっています。
ナンバーレスカードなので名前と有効期限しか
カード券面には記載されません。
セキュリティーコードを見るまでに
2回のパスキーを超えなければいけないので、
セキュリティーレベルの高さはかなりオススメ出来るポイントです。
【申込手続き】
私は障害年金受給者で、
PayPayカードやイオンカードは通りませんでしたが、
やはり日本の国際ブランドなので
障害年金も安定収入とみなしてくれて、
発行して頂けたのは有り難かったです。
普通の方ならすぐに仮カードが発行されるでしょうし、
私の様なものでも障害年金についての事を電話確認されましたが
無事に通過して頂けました。
当初は10万からでしたが、支払いをしっかりしたら
半年程度で50万に自動増額になりました。
本当にJCBさんに足を向けて寝られません。
キャッシュレス社会でクレジットカードが持てないのは
致命傷になるので、本当に助けて頂いています。
【デザイン】
紺色と黒と白のグラデーションみたいな券面で
非常に重厚感があります。
個人的にはシンプルだけど、オシャレでお気に入りです。
【ステータス】
やはりJCBのプロパーカードなので、
消費者金融系、流通系よりステータスは高いですし、
プロパーカードだけに全てJCBが
カスタマーサービスをしてくれる安心感と
クレジットカードの発行会社が
ブランドという信頼は極めて大きいです。
【総評】
ポイント還元とその最大化に工夫こそ必要ですが、
国際ブランドカード会社が発行してくれる安心感と
高いセキュリティー性は、何にも代え難い安心材料です。
直接JCBがサポートしてくれる事で不安なく、
あってもすぐに丁寧に確認してくれるので、
プロパーカードの強みを存分に体験出来る1枚ですし、
日本国内ならこの1枚で事が足りるレベルです。 -
Likeme Digital(JCB)の評価
【ポイント・マイル】
決済ごと1%なのでノーマルカードの中では並。セゾンの中では高い方。
キャッシュバックなのでポイント管理しなくていいが、永久不滅とは完全に別扱いでポイントアップモールなどでの 続きを読む 上積みもできないので、良し悪しというところ。
今のところはauPAY、ANA PAY、ファミペイなど色々なプリペイドチャージがこれ一枚で可能なので、その面では優秀。
Qoo10やCoke on payのキャッシュバックは上限が低いので空気。
ただCoke on payは、買う商品と数量次第では計算上はコンビニよりも安く買えることになる…はず。
あとはセゾンは頻繁に改悪が入る印象なので、今後もこの%が維持できるかどうか。
【付帯サービス】
求めてないので無評価
【会員専用サイト】
その時点でのキャッシュバック額が常に表示されるので、その点は良い。
ただ決済ごとのキャッシュバック額は表示されない。
ネットアンサーというシステム自体も微妙。カードごとにログインを求められる点が特に。
【申込手続き】
特に問題なし。カードが届く前からアプリで番号確認可能。
セゾンは電話確認があると聞いていたが、今のところ本人には無し。
(職場にあったかどうかは不明)
【デザイン】
どんなカードも財布に入れれば一緒と思うので無評価
【ステータス】
ない
【総評】
基本は並の1%還元カード。キャッシュバック型が良ければ検討してみてもよいのでは、ぐらい。
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やはりというかなんというかセゾン全体に改悪入っているが、2026/1時点では今のところauPAY・ANAPAY・FamiPAYへのチャージでキャッシュバックはかかっているよう。
無論今後改悪来るかもしれない。
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再入会でもポイントくれましたね
さすが世界一太っ腹な企業
どこかの"自称"競合企業は、日本一倒産リスクが高いそうで、
お金がカツカツなのでしょう、
ゴールドを初めて契約なのに、ノーマルを既に契約してたから、ってことで
ポイントをくれませ 続きを読む んでしたね
ポイント還元率は良いと思います、常1%
日本の企業はセコイ企業が多いので、0.5%が多いです
Amazonで買うと2%ですね
申込やシステムは三井住友です
銀行系であり流通系より難易度が高いと言われています
Vpassシステムで安定感は確かです -
「WESTERポイント全線フリーきっぷ」という、新幹線も含めJR西日本管内の路線が乗り放題になる大変魅力的な切符が夏と冬の年2回、WESTERポイントで交換可能になります(大人2日間有効で1万ポイント)。その切符を入手するのに必要なWESTERポイン 続きを読む トを効率よく貯めるためにこのカードを作りました。
JR東日本沿線に住んでいるのですが、モバイルSuicaは使わずこのカードからICOCAアプリにチャージして、いわゆる交通系ICカード決済として交通機関・コンビニ等で日常的に利用しつつ、ビックカメラ利用で貯まったポイントは「ビック1500ポイント」→「WESTER1000ポイント」の交換制度も活用し、先述の切符を手に入れています。
非常に残念なことにWESTERポイントは有効期間がポイントを獲得した翌年の3月末までと短く、自動延長もなく期限が過ぎると失効するため、さほど積極的には利用せず、切符の交換に必要な1万ポイント貯まる程度の使い方にとどめています。JREポイントのように、最後にポイントを獲得・利用した2年後の月末までが有効期間だったら貯まりやすく、もっと積極的に使うんですけどね。
一般カードのクチコミ
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ファミマカード、ファミペイバーチャルカード、ファミペイカード(リアルカード)の違いについて。
概要: ファミペイカード(リアルカード)はクレジットカードとして扱われているように見える。
<共通項目>
・国際ブランド: JCB
・年会費 続きを読む : 無し
<公式情報で確認できる差異>
・発行会社: ファミマカードはポケットカード。ファミペイカード(バーチャル/リアル)はファミマデジタルワン。
・申込要件: ファミマカードは18歳以上など(要審査)。ファミペイリアルカードもファミペイ翌月払い登録者のみのため同左。ファミペイバーチャルカードはファミペイアプリ登録のみ。
・発行手数料: ファミペイリアルカードは1100円(現在は初回発行のみ無料)。他2つは無料。
・ApplePay対応: ファミマカード(iD,JCB)、ファミペイバーチャルカード(QUICPay+,JCB)。
・GooglePay対応: ファミペイバーチャルカードのみ(QUICPay+)。
・公共料金等への登録(継続課金)可能: ファミマカード、ファミペイリアルカード。 ※バーチャルカードは不可
・海外利用可能: ファミマカード(手数料3.85%)、ファミペイリアルカード(手数料4%)。 ※バーチャルカードは不可
<非公式で確認した差異>
・カード名義: ファミマカードとファミペイリアルカードは本人名義。ファミペイバーチャルカードはFAMIPAY MEMBER。
・カード番号: ファミマカードは3587、ファミペイバーチャルカードは3574、ファミペイリアルカードは3582。
・ファミペイアプリの必要性: ファミマカードは推奨。ファミペイカード(バーチャル/リアル)は必須。
・PayBへの登録可能: ファミマカード、ファミペイリアルカード。 ※バーチャルカードは不可
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以下参考にした公式資料:
ファミペイカード(リアルカード)・ファミペイバーチャルカード・ファミマカードの違いは何ですか?
https://qa.family.co.jp/famipay/s/article/000008815
ファミペイカード(リアルカード)
https://famipay.famidigi.jp/guide/skip/card
ファミペイバーチャルカード
https://famipay.famidigi.jp/guide/virtualcard/ -
カード入会初年度3%還元につられて作りました。
3ヵ月使ってみて、ポイント還元を確認。3%還元より少ないことが発覚しました。
ポケットカードに電話確認するも、「ポイントに関しては外為どっとコムへ直接電話しろ」と。フリーダイヤルを教えてくれました。 続きを読む
外為どっとコムに電話すると、「ポケットカードからは利用合計金額しか上がってきておらず、その金額に対して3%のポイントを付与している」「月末の利用で合計金額に含まれておらず、ポケットカードの利用明細と外為どっとコムに上がってくる合計金額が異なっている可能性がある」と。
この時、初めて知りました。外為どっとコムカードでは月間利用金額の合計に対して2%(入会初年度のみ3%)のポイントが付与されるそうです。
では、翌月の請求に回された金額を知りたいので、外為どっとコムに上がってきた金額を教えてくださいと頼みました。
しかし、「ポケットカードから上がってきた合計金額は教えることはできない」と!!
詳細はポケットカードに聞いてくれと!たらい回しです。
再度、ポケットカードに電話。
外為どっとコムからたらい回しにされた旨を説明し、ようやくポケットカード側で調べてくれることになりました。
最初は、「外為どっとコムに上げている合計金額はお客様に提示している利用明細の合計金額と同じもの」と言っていましたが、
最終報告は、「月末時点での合計金額を外為ドットコムに報告」、「ポケットカードの利用明細は翌月12日頃?に確定するので、翌月1日〜12日の間に届いた前月の利用金額は外為どっとコムの合計金額には含まれていない」という回答です。
@ 外為どっとコムに翌月12日確定の合計金額を報告するようにして!
A 外為ドットコムのポイント還元の元になっている金額をどこかに表示するとか、翌月のポイント還元に繰り越された利用を分かるように表示してほしい!
と要望しましたが、いずれもダメだそうです。ご意見として聞いてもらっただけです。
現状、ポイント還元の元になった金額を知りたい場合、毎回電話するしかないようです。
何のためのWEB明細なんだか…
3ヵ月分調べてもらった結果、外為ドットコムが適当にポイントを減らしているって訳ではなかったようです。
使ってる皆さん、ポイント還元の正誤なんて気にしてないのかな… -
半年ほど海外に滞在するので楽天のVISAを作成したが制限が多すぎて、、
・海外での使用だとブロックされるそうで、使用するためにはこれを解除する申し込みが必要 申し込みをしたが受け付けられたかどうか確かめる方法がどこにもない 電話で聞いたところ「セキ 続きを読む ュリティー」のために申請状況を表示しない仕様とのこと なんじゃそりゃ?実際に使えるかは行ってみて使ってみないとわからない、というトンデモ仕様
・使用上限を設定するのだが、これは1ヶ月間の使用上限ではなく累積での額とのこと これもサイトではわからず電話でわかったこと 上限は変更できるが変更できるのは使用開始6ヶ月後からでそれまでは変更できない この変更は海外にいてもできるのかについてはわからない、とのこと
電話でオペレーターに繋げる選択はいろいろやってみないとわからずやたら時間がかかる 目的の質問を選ぶまでがたいへん オペレーターは悪くないけど基本仕様がタコです
結局海外で使えるのか? 行ってみてやってみないとわからないすばらしさ
















