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一般カード

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一般カード

一般カード

一般カードとは、カード会社が発行するクレジットカードの中で、最もベーシックなクレジットカードを指します。スタンダードカードやクラシックカードと呼ばれることもあります。多くのカードにはグレードの高いカードとして、ゴールドカード、プラチナカード、ブラックカードが用意されており、それらに対する呼び方として一般カードと言われています。

人気の一般カード

(対象カード内のランキング上位)
カード
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特徴

年会費永年無料、楽天市場でいつでもポイントが3倍貯まるカードです。

日常使いや海外利用でも安心。ICチップ搭載のセキュリティ万全なカードです。

ローソンで最大5%おトクになり、最大1万円のケータイ補償が付いたカードです。

ポイント還元率の高さが特徴。年会費永年無料のオリコの次世代カードです。

高いポイント還元率、年会費無料の39歳以下・WEB入会限定のカードです。

スマホがau以外でも利用可能に。Pontaポイントがたまりやすいカードです。

全国の提携店舗でポイントが貯まりやすく、ポイントを請求の割引に使えるカードです。

ビックカメラを利用すると基本10%のビックポイントが付与されるカードです。

JACCSモールで還元率1.75%。年会費無料で高還元率のジャックスカードです。

電子マネーnanaco搭載、チャージだけでもnanacoポイントが貯まるカードです。

ユーザー満足度
年会費
無料
1,375円(初年度無料)
条件付無料 ※マイ・ペイすリボの登録+年1回以上のカード利用で年会費無料。4/30までの申込で年会費永年無料。
無料
無料
無料
無料
無料
524円(初年度無料)
条件付無料 ※年1回以上利用で翌年度無料
無料
無料
ポイント還元率
1.00%〜3.00%
0.50%〜2.50%
1.00%〜4.00%
1.00%〜2.00%
1.00%
1.00%〜2.50%
0.50%〜1.25%
0.50%〜10.00%
1.25%
0.50%〜1.00%
詳細

一般カードの特徴

  • ゴールドカード、プラチナカードとの違い

    一般カードの他に、ゴールドカード、プラチナカードがありますが、各種類、年会費に応じてそれぞれ特徴が違います。

    各種カードの比較
    各種カード 一般カード ゴールドカード プラチナカード
    年会費
    かかっても2,000円台。無料のカードが多い

    1万円台のカードが多い
    ×
    カード会社にもよるが、数万円
    海外旅行保険
    付帯のカードも多い

    補償金額は3or5,000万円が多い

    補償金額は基本1億円
    国内旅行保険 ×
    無料のカードには付帯なし

    補償金額は3or5,000万円が多い

    補償金額は基本1億円
    ショッピング保険 ×
    付帯なし

    補償金額は3or500万円が多い

    補償金額は基本500万円
    空港ラウンジ ×
    付帯なし

    国内・海外いずれかのラウンジは利用可能

    国内・海外いずれかのラウンジは利用可能
    付帯サービス ×
    基本付帯なし

    様々な優待が付いている

    コンシェルジュや様々な優待が付いている
    審査難易度
    主婦や学生も持てるため緩め

    若年層向けカードもあり緩めになってきている
    ×
    厳しい。インビテーション制のカードも多数
  • 年齢制限がなく作りやすい

    原則として年齢18歳以上の方(高校生以外)であれば持てます。年会費が無料のカードも多数あるので作りやすいカードです。

  • 一般カードには例外がある

    一般カードであってもカード会社によってはゴールドカードクラスのサービスが付いている場合もあります。あくまで同じ種類のカードの中でのランク違いなので、一律な横比較には注意する必要があります。

一般カードのメリット

一般カードのデメリット

  • 付帯サービスが少ない

    年会費無料のカードも多いため、カードに付帯しているサービス自体は少ないです。しかし、商業施設が発行しているカードなどは、その場所でのカード利用で割引を受けることができるなどの特典もあります。

  • 利用可能枠が少ない

    年会費無料のカードも多く持ちやすいカードであるため、利用可能枠も少ない設定となっています。可能枠はカードによって設定が異なります。

一般カードの選び方

  • ETCカード、家族カードも含めて無料のカードを選ぶ

    カードによっては、ETCカードも家族カードも無料で発行できるカードがあります。

  • ポイント重視なら一般カードを選ぶ

    ポイントを貯めて特典を受けることに重点を置くなら、一般カードで十分です。年会費無料のカードを作り、カード利用を頻繁に行うことでポイントをより多く貯め、ポイントを特典に交換するのがよいでしょう。

  • 付帯サービスやステータスに関心がなければ一般カードで十分

    日々の様々な支払いのシーンにおいて、ただカード利用を行い利便性を高めたいということであれば、一般カードで十分です。

一般カードをピックアップ

各カード会社のスタンダードカードをピックアップ

大手カード会社からは様々なニーズに対応した多くの種類のカードが発行されていますが、基本となるカードを知った上でカード会社を選ぶのも1つの方法です。

  • 三井住友カード

    日常使いや海外利用でも安心。ICチップ搭載のセキュリティ万全なカードです。

    人気ランキング 2位(一般カード2位) 国際ブランド VISA、Mastercard
    本人年会費 1,375円(初年度無料) ポイント還元率 0.50%〜2.50%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、ショッピング
  • エポスカード

    全国の提携店舗でポイントが貯まりやすく、ポイントを請求の割引に使えるカードです。

    人気ランキング 8位(一般カード7位) 国際ブランド VISA
    本人年会費 無料 ポイント還元率 0.50%〜1.25%
    追加カード ETCカード 付帯保険 海外旅行
  • 楽天カード

    年会費永年無料、楽天市場でいつでもポイントが3倍貯まるカードです。

    人気ランキング 1位(一般カード1位) 国際ブランド VISA、Mastercard、JCB、AMEX(アメックス)
    本人年会費 無料 ポイント還元率 1.00%〜3.00%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行
  • ライフカード

    年会費無料、誕生月に利用するとポイントが3倍になるカードです。

    人気ランキング 24位(一般カード17位) 国際ブランド VISA、Mastercard、JCB
    本人年会費 無料 ポイント還元率 0.50%〜1.00%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険
  • アメリカン・エキスプレス・カード

    カードの利用で無駄なくポイントがたまる、アメックスの一般カードです。

    人気ランキング 23位(一般カード16位) 国際ブランド AMEX(アメックス)
    本人年会費 13,200円 ポイント還元率 1.00%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • JCB一般カード

    WEB入会で初年度年会費無料。JCBオリジナルのスタンダードカードです。

    人気ランキング 37位(一般カード25位) 国際ブランド JCB
    本人年会費 1,375円(初年度無料) ポイント還元率 0.50%〜1.50%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • セゾンカードインターナショナル

    年会費永久無料、永久不滅ポイント対象のセゾンのスタンダードカードです。

    人気ランキング 40位(一般カード27位) 国際ブランド VISA、Mastercard、JCB
    本人年会費 無料 ポイント還元率 0.50%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険
  • 「ビュー・スイカ」カード

    オートチャージと定期券がつき貯めたポイントはSuicaに交換できるカードです。

    人気ランキング 30位(一般カード21位) 国際ブランド VISA、Mastercard、JCB
    本人年会費 524円 ポイント還元率 0.50%〜1.84%
    追加カード ETCカード 付帯保険 海外旅行、国内旅行
  • セディナカード

    セブン-イレブンでポイントが3倍貯まるセディナカードです。

    価格.comからは
    お申し込みできない
    カードです
    人気ランキング 182位(一般カード113位) 国際ブランド VISA、Mastercard、JCB
    本人年会費 無料 ポイント還元率 0.50%〜1.50%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 ショッピング
  • イオンカード

    イオンカードは新規のお申し込み受付を終了したカードです。

    新規受付終了
    人気ランキング 171位(一般カード104位) 国際ブランド VISA、Mastercard、JCB
    本人年会費 無料 ポイント還元率 0.50%〜1.33%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 ショッピング

一般カードのレビュー・評価

  • クレジットカードサイトを運営している者ですが、Yahoo! JAPANカードに対する評価に低いものが多くビックリしているため、高評価のレビュー記事という前提で読んでもらえればと思います。

    まずネットショッピングをヤフーショッピングメインで利用し
    続きを読む ている方は、Yahoo! JAPANカードは持っていた方がいいです。
    その理由としてはYahoo! JAPANカードを利用すればポイントが+2倍もらえるということ。

    また、ヤフーショッピングはいま楽天を抜く勢いで成長しているネットショッピングです。

    データで説明をするとヤフーショッピングの出店数が約65万店舗に対して、楽天市場は約4.6万店舗と圧倒的な差があります。

    さらにスマホをワイモバイルを利用している方はさらにポイントが+5〜10倍でもらえる特典があります。

    ちなみにソフトバンクスマホのユーザーの方は問答無用でポイント10倍です・・・・・。

    また、Suica、nanaco,ICOCAの電子マネーチャージにもポイントが加算されたりとポイントを貯めやすいカードになっています。
    (楽天カードも以前はポイント加算されていましたが最近は楽天Edyのみになってしまいました)

    ほかにもTカード会員証としてツタヤのレンタルでも利用でき、なおかつ年会費の更新なども無料になったりと便利な特典が多いです。

    また、1ヶ月半ほど普段の生活をYahoo!JAPANカードメインで生活してみましたが利用金額と獲得ポイント数は以下の通りでした。

    利用金額:55,289円
    獲得ポイント数:2,481ポイント

    ポイント還元率で言うと約7%が年会費無料でもらえるのでメリットは大きいと感じています。

    この内容については私のプロフィールのホームページでさらに詳しく紹介しているので、お時間があれば是非一度見てみて下さい。

    そもそもYahoo! JAPANカードは楽天カードの代替カードとして入会しました。

    楽天カードにはメールマガジンが地獄のように送られてきたり商品ページが広告で埋もれていて見づらい、期間固定ポイントの期限が分かりづらい、ポイントアップのために楽天のサービスを利用しなければならないなど、不満ががたくさんありました。

    ↑おそらくほかの方も同じような不満を持っているのではないかと思います。

    そんな楽天カードに比べるとYahoo! JAPANカードは不満を解消してくれた黙ってポイントだけ貯まる素晴らしいカードだと個人的には思っています。

    利用期間は1年ほどなので、もしかしたら今後利用していく中で不満は出てくるかもしれませんが、今のところは大満足のカードです。

  • 【ポイント・マイル】
    年会費無料なのに、店でのお買い物で、100円で1円と、普通のカードの2倍のポイントが付くから、各社の囲い込みのためのポイントカードを気にせずに済む。
    ネットショッピングだと、クレジットカード会社のポイントモール経由、という手
    続きを読む があって、意味がないが、楽天で使うならば、最強。
    クレジットカード会社を気にせず、ポイントサイト経由でネットショッピング、ならば、好きなカードを使えばいい。

    【付帯サービス】
    サラ金のカードにそんなものを期待する方がおかしい。

    【会員の専用サイト】
    楽天e-Naviの造りをみれば、サラ金のカードにクレジットカード機能がついたもの、ということが、良くわかる。

    【申込手続き】
    さすがに楽天。進んでいるし、しっかりしている。
    申し込み時に、同時に引き落とし口座を指定できるし(ゆうちょ銀行、あるいは、大手銀行・ネット銀行でインターネットバンキング、限定だけど)、
    進行状況や送付物の伝票番号・追跡番号なども、的確に知らせてくれる。

    【デザイン】
    普通にシンプルで、悪くはない。

    【ステータス】
    そんなもの、あるはずがない。
    サラ金のカードにそんなものを期待する方がおかしい。
    持っていることがわかると、見下されるかも。

    【総評】
    と言うよりも、詳細評価、です。

    価格.comでの楽天カードのレビューやクチコミでは、結構いい評価と、極端に悪い評価にわかれますね。

    悪い方は、以下が中心のようです。

    (A)リボ払い絡み

    他社もほとんど同じだが、自動リボ払い・年利18%・月々5000円の返済、がデフォールトであり、
    ・キャンペーンのポイントに釣られてカードを、作った、
    ・リボ払いに関して無頓着ままま、カードを作った、
    ・カードの契約状況に関して無頓着、
    ・カード支払いの状況に関して無頓着、
    といった人達が、
    自動リボ払いによって、高利の利息をふんだくられる。

    楽天の場合、Web上の、現在の支払い方法などの「契約情報」が、意図的なのかかそうでないのかはわからないが、非常に分かりずらくしてある。
    だから、何故か自動リボ払いになっていた、と気付いても、Webの設定で「自動リボ払い」を停止する、といった行動が、普通のまともなクレジットカード会社に比べて、とりにくい。

    (B)入会時のポイントのトラブル

    思いっきり派手で下品な、「カードを作ったら1万ポイントあげまっせ」といった、数多くのキャンペーン。
    そのせいで、入会時のポイントのトラブルが、多くの人の所で、簡単に、頻繁に起こる。

    (C)突然解約された、知らない内にカードがロックされていた、といった、トラブル

    楽天は(ヤフージャパンや他のサラ金系・信販系もそうなんだけど)、自社での審査をほとんどしないでクレジットカードを大量に発行しておいて、クレジットカード発行後の、他社のカードの返済状況やキャッシング枠などと突き合わせて、信用度を判定しているようである。
    そして、その判定手法も、結構いい加減、のようである。
    そのために、突然解約された、知らない内にカードがロックされていた、といったことが、他のまともなクレジットカード会社に比べて、かなり発生しやすい。

    こういった問題やトラブルの原因は、楽天カードは(ヤフージャパンカードも同じなんだけど)、サラ金のカードにクレジットカード機能が付加されたもの、という認識が、消費者に無いせいだと思う。

    楽天e-Naviの造りをみれば、
    楽天カードは、
    (1)サラ金のカード
    (2)(1)に、借金の返済がしやすいように、
    「リボ払い」の機能を付加し、
    銀行口座からの引き落としもサポート。
    (3)そこに、(2)を利用して、
    リボ払い専用クレジットカード、
    の機能を付加
    (4)普通のクレジットカード、の機能がないと、
    世間に受け入れられにくいから、
    一回払い、ボーナス併用払い、分割払い、
    なども、不可能ではないようにしてある。
    ということが、良く見える。
    そして、
    (5)カードを作成した時のデフォールトは、
    (5-1)自動リボ払い
    (5-3)月々の返済額=5000円
    にしてある。
    (6)クレジットカードのリボ払いの規則は、
    (6-A)楽天、ヤフージャパンなどの方式。
    サラ金の貸し付けと、全く同じ。
    クレジットカード支払い額の全額を、
    高利の「リボ払いの金利」で貸し付けて、
    それを、月々の返済額づつ(ミニマムペイメント+手数料=金利)、毎月返済。
    (6-B)多くの他社の方式。
    サラ金の貸し付けの一つのバリエーションと同じ。
    クレジットカード支払い額の全額ではなく、
    「クレジット支払い額−ミニマムペイメント」
    を、高利の「リボ払いの金利」で貸し付ける。
    あとは、月々の返済額づつ(ミニマムペイメント+手数料=金利)、毎月支払う。
    初回の返済では金利を上乗せしない、というのがミソ。
    (7)リボ払いの金利=高利の、年利18%
    リボ払いの金利については、元は国内信販であるKCカードの血を引く、楽天カードとヤフージャパンカードは、規制内の最高金利と言える18%みたいだが、他の多くは15%にしているようである。

    「だってサラ金なんだもん」と思えば、
    楽天市場でポイントが一杯貰える、というメリットや、
    マクドナルドで、期間限定も含めた楽天ポイントが使える(そして貯まる)というメリットだけでなく、
    年会費無料なのに100円のお買い物で1円分のポイント、と、
    普通のまともなクレジットカード会社の2倍のポイントをつけてくれる、
    という、楽天カードのメリットだけを享受できます。

  • リクルートポイントが1.2%と言っても、私の場合、Pontaポイントに変えて、たまにローソンで使うくらいで、他はめったになく、メインとして使うことは考えたこともなかったです。
    nanacoチャージでもポイントが付く(もう新規はダメですが)のが動機で
    続きを読む 作っただけでした。

    Pontaがau Payと連携するようになり、Pontaボイント(100ポイント以上)をチャージに使えるようになったため、リクルートポイント→Pontaポイント→au Payチャージをすると、用途の多い使い道になります。

    結構、魅力的なカードになったかと思います。

  • このカード、マイ・ペイすリボ登録と年1回以上の利用、およびWeb明細で年会費が税抜751円になり、更新時に1000マイル貰えるということで、ほぼ死蔵されている方も多いでしょう。

    しかし、その割引条件が2021年2月に変更され、前者は年1回以上の
    続きを読む リボ手数料(利息)の支払いが必要になります。
    https://www.smbc-card.com/mem/cardinfo/cardinfo4020279.jsp

    つまり、マイ・ペイすリボの毎月の支払い金額を最低額の5,000円(Webだと1万円)にし、ある月に5,000円(同)より多く使って、わざとリボ手数料を発生させなくてはいけません。

    この割引がないと、年会費は税抜1,500円になります。
    マイル価値を1マイル=1.5円とすれば、これでも年会費実質無料と言えますが、ご注意ください。

一般カードのクチコミ

  • モバイルsuicaの支払い先をこのカードにしてApple Payのsuicaとして登録しようと考えているのですがポイントを損することってありますか?

    • ナイスクチコミ5
    • 返信数11

    申し訳ありません。
    au PAYの掲示板が見つからないのでここへ書き込みます。

    今日からau WALLETポイントがPontaに統合されるとのことでiOSのau PAYアプリを最新版に更新後、アプリ内にてau IDとPontaカードの連携を行
    続きを読む いました。
    ところが統合後に合算されず、それぞれ元の残高のままです。
    https://point.recruit.co.jp/point/
    PontaWebでの残高
    https://wallet.auone.jp/index.html
    au PAYサイトでのPonta残高
    が元のままで別々にあります。
    もちろん、au IDに連携したPonta会員IDは同一の物です。
    【au ID】Pontaカード連携完了のご連絡と言う題名のメールを受信しているため、連携に失敗しているわけではないようです。

    もしかしたら連携してもPontaは合算されず枠が2個になるのでしょうか?
    教えてください。

    • ナイスクチコミ2
    • 返信数7

    JREカードを 「ビュー・スイカ」カードと比べた場合、

    (メリット)
    ・駅ビル・JRE MALLでJREポイントがより多く貯まる
    ・店頭で即日発行が可能

    (デメリット)
    ・ 「ビュー・スイカ」カードは後から定期を載せられるが、JRE
    続きを読む カードは最初から定期券付タイプを選ぶ必要がある
    ・定期を載せられる 「ビュー・スイカ」カードはVISA、マスター、JCBを選べるが、JREカードはVISAしかない
    ・JREカードは家族カードがない

    という理解でいいでしょうか?
    それだったら、個人的には家族カードやJRの定期券は不要なので、ポイントがより多く貯まるJREカードの方がいいと思います(デザインは別にして)。

  • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。ポイント還元率は価格.com独自の算出です。より正確な情報は各カード会社のホームページをご確認ください。
  • ※ 価格.com限定特典やその他の入会特典は各カード会社より提供されます。お申し込みの際は各カード会社による注意事項や規約等をよくご確認の上お手続きください。

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