価格.com

クレジットカード

プラチナカード比較

プラチナカード

プラチナカード

プラチナカードとは、ゴールドカードの上位にあたるカードです。プラチナのイメージに合わせて、券面はシルバー色のデザインが多くあります。ゴールドカードよりも年会費が高い分、付帯保険の増額や付帯サービスの充実、コンシェルジュサービスが付いていることなどが特徴です。

人気のプラチナカード

(対象カード内のランキング上位)

2026/08/13 現在

[更新日時] 2026/08/13 9:00 [集計期間] 2026/08/06〜2026/08/12 価格.comユーザーのアクセス数・カード発行状況をもとにランキングを集計しています。
  • 個人向けカード
  • 法人向けカード

注目のプラチナカード

PR
三井住友カード プラチナプリファード

価格.comからの入会&条件達成で最大50,500円相当プレゼント!(〜9/30)高還元&高ステータスのプラチナカード

プラチナカードの特徴

  • 一般カード、ゴールドカードとの違い

    プラチナカードの他に、一般カード、ゴールドカードがありますが、各種類、年会費に応じてそれぞれ特徴が違います。

    各種カードの比較
    各種カード 一般カード ゴールドカード プラチナカード
    年会費
    かかっても2,000円台。無料のカードが多い

    1万円台のカードが多い
    ×
    カード会社にもよるが、数万円
    海外旅行保険
    付帯のカードも多い

    補償金額は3or5,000万円が多い

    補償金額は基本1億円
    国内旅行保険 ×
    無料のカードには付帯なし

    補償金額は3or5,000万円が多い

    補償金額は基本1億円
    ショッピング保険 ×
    付帯なし

    補償金額は3or500万円が多い

    補償金額は基本500万円
    空港ラウンジ ×
    付帯なし

    国内・海外いずれかのラウンジは利用可能

    国内・海外いずれかのラウンジは利用可能
    付帯サービス ×
    基本付帯なし

    様々な優待が付いている

    コンシェルジュや様々な優待が付いている
    審査難易度
    主婦や学生も持てるため緩め

    若年層向けカードもあり緩めになってきている
    ×
    厳しい。インビテーション制のカードも多数
  • コンシェルジュサービスとは

    プラチナカードには、電話やメールでの依頼で、グルメ、トラベル、エンタメなど、様々な情報を提供や、予約に至るまでをオペレーターが対応してくれるコンシェルジュサービスがついているカードがあります。

    コンシェルジュサービス一例
    グルメ 国内・海外のレストラン情報提供
    国内・海外のレストラン予約
    トラベル 国内・海外の航空券・ホテル情報提供
    国内・海外の航空券・ホテル予約
    国内・海外のショッピングモール・ブランドショップ情報提供
    レンタカーの予約案内
    旅行に関する様々な情報提供
    エンタメ オペラ・バレエ・演劇・コンサート・美術館情報提供
    オペラ・バレエ・演劇・コンサート・美術館チケット手配
    ゴルフ情報の情報提供
    ゴルフ情報予約
    その他 急病やケガによる、病院の予約や入院の手配
    法律上のトラブルなど緊急時の弁護士の紹介
    忘れ物・遺失物の探索

    ※カードによって対応できる内容は違います。

プラチナカードのメリット

  • コンシェルジュサービスが使える

    コンシェルジュサービスはほとんどのプラチナカードで提供しています。24時間年中無休でサービス提供を行っているカードもあります。

  • 富裕層向けの特典がある

    有名レストランでの食事が半額になったり、ホテルのスイートルームが半額で宿泊できたり、コンサートや観劇などのチケットの手配やアミューズメントパークのチケットがプレゼントされたりします。

  • 付帯保険が高額

    高レベル保証での国内、海外旅行保険が付帯しています。保険金額はゴールドカードよりも高くなります。基本は当該カードを利用していなくても、所持しているだけで保険対象となる、自動付帯のカードとなります。

  • 空港ラウンジが利用できる

    国内の主要空港で空港ラウンジを利用することができます。空港ラウンジとは、無料Wi-Fiや、ドリンクサービスが設置されており、出発までの時間をゆっくり過ごすことができるサービスです。カードの種類によっては、海外の空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パスを安い年会費で取得することも可能です。

    空港ラウンジ利用

プラチナカードのデメリット

プラチナカードの選び方

  • 年会費に見合ったサービスを受けられるかどうか

    ゴールドカードより年会費が高くなるのは、付帯保険の保険金額が更に高額になる、コンシェルジュサービスの利用ができるのが主な特徴です。他、カード会社ごとの付帯サービスが違ってきます。年会費をポイントで回収するのもカードをかなり利用する必要があるので、所持するには見極めが必要です。

  • 気になる人は申し込んで使ってみる

    提供している付帯サービスの利用シーンが頻繁にあるのであれば、実際に利用してみるのがいいかもしれません。単に年会費が高いということではなく、プラチナカードの利便性の高さについては、実際に所持して使ってみないとわからないことも多いからです。

プラチナカードをピックアップ

年会費が低めのプラチナカードを比較

年会費が2万円以下のプラチナカードをピックアップしました。

  • TRUST CLUB プラチナマスターカード

    TRUST CLUB プラチナマスターカード

    厳選された有名レストランにて、2名以上のコース予約で1名分のコース代金が無料になる「ダイニングby招待日和」など、プラチナクラスのサービスを手軽に利用できます。

    人気ランキング 29位(総合 153位) 国際ブランド Mastercard
    本人年会費 3,300円 ポイント還元率 0.5%〜1.23%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
    TRUST CLUB プラチナマスターカードをおすすめしているユーザーレビュー
    4 優待を使ってなんぼ。
    【ポイント・マイル】 200円につき1ポイント。0.5%の換算ですが、支払充当、他社ポイントへの移行などすべ
    価格.comからは
    お申し込みできないカードです
  • TRUST CLUB ワールドカード

    TRUST CLUB ワールドカード

    Mastercard(R)の「Taste of Premium(R)」特典が利用可能なほか、プライオリティ・パスやフライトディレイパスなどのサービスも付帯しています。

    人気ランキング 35位(総合 190位) 国際ブランド Mastercard
    本人年会費 13,200円 ポイント還元率 0.75%〜1.65%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
    価格.comからは
    お申し込みできないカードです
  • UCプラチナカード

    UCプラチナカード

    • 公式特典
      • 最大50,000円相当プレゼント
      • 9/30までのお申し込みで初年度無料

    厳選された一流ホテルやレストランを優待価格で利用できるUCプラチナ会員限定優待のほか、様々なVisaプラチナカード特典が利用可能です。

    人気ランキング 2位(総合 10位) 国際ブランド Visa
    本人年会費 16,500円(初年度無料) ポイント還元率 1.0%〜7.0%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
    UCプラチナカードをおすすめしているユーザーレビュー
    4 楽天ブラックカードの補完用として満足度が高かったが...
    楽天ブラックカードのプライオリティパス(以下PP)の改悪に 対応するためと 妻に会社決済用のビジネス

プラチナカードのレビュー・評価

  • 2024/10/31 加筆修正

    【ポイント・マイル】

    ・Visa加盟店どこでも1%還元
    ・40000ptがもらえる入会特典
    ・100万円ごとに1万ptがもらえる継続特典
    ・プリファードストアで基本還元+2% ~ +15%
    ・外貨シ
    続きを読む ョッピングで基本還元+2%
    ・クレカ投資 1~3%
    ・ふるさと納税で5%
    ・家族ポイントで更に~5%アップ
    ・ココイコやポイントアップモールでptアップ
    ・Vポイントアップで最大20%
    ・7%還元対象店舗が続々と増えている
    ・セブンイレブンの利用で10%
    ・OliveのVptUPにより最大15%還元

    ポイントがとにかくたまります。特約店も最近増え、これからも増えていくことが予想されます。クレカ投資は内容が「改悪」され、1%~3%の付与率になりましたが、セブンイレブンでの利用が10% (+Vポイントアップ還元)なので、ポイントがザクザク貯まります。

    【付帯サービス】

    ・選べる無料保険(5万円まで補償するスマホ保険など)
    ・海外・国内旅行傷害保険
    ・ショッピング保険
    ・空港ラウンジ(プライオリティパスなし)
    ・Visaプラチナコンシェルジュセンター(VPCC)
    ・Visaプラチナゴルフ
    ・Visaプラチナ空港宅配(スーツケース500円/個で宅配)
    ・Visaプラチナ海外Wi−Fiレンタル
    ・Visaプラチナラグジュアリーダイニング(5000円割引券)
    ・Visaプラチナホテルダイニング(3000円割引券)
    ・Visaプレミアムカーレンタル

    招待日和のような1名無料になるサービスはありませんが、Visaが提供するラグジュアリーダイニングやホテルダイニングが付帯。抽選にはなりますが、月一で星付きの高級レストランで5000円引き、ホテルのレストランで3000円引きになるの割引クーポンがもらえます。プライオリティパスがないのでラウンジはあまり期待できません。Visaのプラチナサービスが付いているので最低限の優待はあると考えていいでしょう。コンシェルジュはVPCCです。電話に加え、ネットからチャットやメール、さらにLINEでいつでも相談ができ、とても便利に利用させてもらってます。電話以外の手段で相談できるのは他のコンシェルジュにはあまりないサービスです。

    【会員専用サイト】

    ・見た目がすっきりしていて分かりやすい
    ・入会特典や継続特典はリアルタイムで状況確認可能
    ・利用金額、ポイント、口座残高、証券残高が一目瞭然

    Vpassアプリには、当月の利用金額の他に、Vポイント、三井住友銀行の口座残高、SBI証券の残高が表示されるので便利です。アプリに特に不満はありません。利用の度にプッシュ通知が届くように設定ができるので、不正利用があればすぐ検知できるようになっていますので安心です。

    【申込手続き】

    詳しく覚えていませんが、即時発行で申し込みましたが、通常審査になってしまい、少し時間がかかりました。ただ、発行されたらカード番号はすぐオンラインで分かるので、サブスクなどの登録変更手続きはカードが届く前にできました。

    【デザイン】

    ・券面デザインはブラックとプラチナホワイト
    ・どちらも表面はマット加工でブラックは指紋が少々目立つ
    ・どちらも見た目はかっこいい
    ・カードはナンバーありかナンバーレスが選択可能
    ・アップルペイの券面はブラックのみ

    他の三井住友カードとは違い、左上のMITSUI SUMITOMO CARDの文字がなく、PLATINUM PREFERREDの文字も控えめですっきりとしたデザインになっています。個人的には好みです。Oliveのプラチナプリファードのカードは若干デザインが異なり、VISAのロゴの下にPlatinumの文字がありさらにかっこいいデザインに変わっています。今後も通常のプラチナプリファードもOliveのデザインにアップデートされることを期待しています。アップルペイの券面はブラックしかありません。キャンペーンでビバスケの券面に変更できたりしたので、技術的に違う券面にできるはずですので、アップルペイでもシルバー券面を選べるようにしてほしいです。

    【ステータス】

    ・ステータス性は高い
    ・プラチナランクで銀行系のカード
    ・年会費は決して安い部類ではない

    巷ではプラチナプリファードはステータスがないと言う人がいますが、現実は違います。プラチナを謳うカードでは安いものだと年会費3,300円や16,500円、人気のカードでは22,000円が主流です。そんな中、プラチナプリファードは33,000円で1ランク上です。年会費から見ればステータス性は上位の三井住友プラチナカードより少しだけ劣ると考えればよいでしょう。このカードはプラチナランクで審査が厳しいとされる銀行系プロパーカードで年会費33,000円と決して安くないことから、総合的にステータス性は高いと言えます。

    【総評】

    私にとってはパーフェクトマッチのプラチナカードでした。
    ポイントがたくさんたまり、Vポイントが変換せずに等価でそのまま使えるので便利です。
    他のプラチナカードと比較をしてしまうと、サービス面が劣ることは間違いないですが、その代わりにポイントがたまるようになってます。これはそうした「商品性」を理解した上で、ご自身のライフスタイルやお金の使い方とマッチしていれば、申し込めばいいだけの話だと思います。新しい生活様式ではまさにプラチナプリファードの提案するサービスが自分にはマッチしていました。高級レストランの食事無料招待が重要だと考える人は別のプラチナカードをどうぞ。

    総合的に、以下の条件にマッチすれば、プラチナプリファードは合っているかと思います。

    ・海外旅行はいかない
    ・高級レストランの無料招待はいらない
    ・近くのコンビニやレストランをたくさん利用する
    ・クレカ投資をする
    ・ふるさと納税をする
    ・海外のネットショップで外貨でショッピングする
    ・年間200万以上の利用を想定している

  • 追加レビューです。
    付帯サービスでプライオリティパスでの国内レストラン(羽田、中部、伊丹、関西)が11月から使用出来なくなるということで、JAL JCBゴールドにグレードダウンして、家族カードを1枚追加しようと思います。プラチナのままも考えたのです
    続きを読む が、プラチナで家族カードをつくると61,600円になってしまうのでゴールドにグレードダウンで2枚合計35,200円で今のプラチナと殆ど変わらない金額でパートナーをグローバル会員に出来るので。プライオリティパスについて自分はアパホテル発行のアパステイヤーズクラブEPOSプラチナを持っているのでそちらで発行しました。年会費20,000円でお得です。パートナーはセゾンローズゴールドでプライオリティパスを発行してます。アドオンマイルが無くなるのは残念ですが、ちょうど生計をまとめるため良い機会でした。
     
    【ポイント・マイル】
    2023年初の残マイルが118,000マイルで40,000マイルを使用して10月現在207,000マイル。ダイヤモンド会員なので130%のボーナスマイルが付きますがそれでも昨年より貯まるスピードはすごい。アドオンマイルの2%追加だけでも20,000マイル位昨年より多く貯まってます。

    【付帯サービス】
    国内線はDPラウンジが利用出来るので必要ないかな?と思いましたがプライオリティパスも申請しました。セントレア、関空はサクララウンジも無くしょぼい共同ラウンジだったのですがプライオリティパスを持ってるとセントレアのレストラン又は温泉施設で3,400円分の食事等が出来、KIXでは、ぼてちゅうで3,400円分使えます。更に到着でも出発でも使えるので滅茶苦茶有難いです。
    コロナ禍も終わって海外旅行にも行けるようになり手厚い旅行保険も心強いです。

    【会員専用サイト】
    JCBグルメベネフィット、コンシェルジュサービスはまだ利用した事は無いのですがいつか利用してみたいですね。

    【申込手続き】
    今年3月にCLUB-Aカードから切替てみました。元々出張が多く航空券もCLUB-Aカードで購入しておりましたが、アドオンマイルというのを聞いて切替申請しました。審査を含め切替は1週間くらいで画面は変わりました。カードもそれから1週間以内には届きました。すべての支払いをJALカードに集中させており昨年CLUB-Aで400万円位利用があったので早かったのかな?限度額はCLUB-Aの時と同様で150万円にしておきました。

    【デザイン】
    通常のカードは鶴丸がが入っていてかっこいいと思いますが、グルーバルクラブの金色の文字がダサいです。金色じゃなくてプラチナ色だったらかっこいいのにと思いました。

    【ステータス】
    あまり、ステータス的には?ですかね? みてもプラチナってわかんないんじゃないですかね?

    【総評】
    とにかくJALに乗る人には神のようなクレジットカードです。クレジットカード数枚持ってましたが殆ど解約して今はこのカードとANAのVISAの2枚持ちにしております。空港での買い物もブルースカイで買えば少し割引になるしマイルも貯まります。2024年からはマイレージプログラムも変わるようなのでJALカードでの利用がステイタスに反映されるなら大歓迎です。

  • こちらはoliveのプラチナプリファードです。これであれば毎月8日に円普通預金500万円以上、SBI 証券と残高を合わせて3,000万以上という要件を満たせば、年会費が無料になります(1年のうち、10回満たす必要があります。26年7月現在。)
    これ
    続きを読む を満たせる肩であればかなりお得なカードです。
    SBIの積立が5%還元に出来たり、毎月選べる特典で給与受け取りともう一つで300pt貰えたり、年間400万円まではボーナス10,000ptあるので、実質2%還元です。税金支払いも含まれるので、スマホ決済でポイントがつかなくなった今かなり希少だと思います。
    私はマイル航空券はほぼ使わないのでわかりませんが、マイルに換算すると還元率はさらに高い様です!

  • 1年間使ってみたのですが、結局満足できずに切り替えました。

    まず気になったのが、バックオフィス業務を担っているのがAmexではなく三菱UFJニコスだった点です。
    Amexの公式アプリは使えず、手続きや明細確認はすべて三菱UFJニコスのアプリや
    続きを読む サイトを使うことになります。これがAmexのWebサービスと比べると、ひと昔前のような使い心地でかなり使いづらく感じました。

    そして一番ショックだったのが、スマホ決済周りです。私は普段iPhoneやApple Watchでの決済が多いのですが、JAL プラチナ AmexはなんとApple Pay非対応。
    それどころか、JAL Payへのクレカチャージにすら使えないという残念な仕様でした。

    使い勝手が悪すぎるので結局JAL GOLD(VISA)に戻したのですが、こちらも三菱UFJニコスが絡んでいるせいか入会手続きがとにかく遅い……。サービス全体に古い体制が透けて見えて、とても残念な体験でした。

プラチナカードのクチコミ

  • こんばんわ。

    地方銀行や信用組合、信用金庫に多額の預金を行う事やローンを組むこと、投資信託の契約をするなどといった取引が良いと支店長からJCB THE CLASSの申込書をいただけると知りました。
    招待では時間がかかるため、金融機関の招待を狙
    続きを読む っています。

    そこで知りたいことがありまして、質問をさせていただきます。
    知りたいのは以下の3点です。
    1.預金だけであればいくらぐらい入れれば申込書をいただけるのか?
    2.流石に預金だけでなく手数料や利子が入る投資信託やローンがないと厳しいのか?
    3.支店長推薦だとかなり審査が緩くなるのか?

    もし目安でもいいので知っている方がいましたら教えていただけると助かります。

  • 三井住友銀行の預金500万円とSBI証券の残高3000万円以上で年会費無料になるようですが、
    1)預金500万円は、いつ時点でしょうか? ずっと残高500万円をキープするのはもったいない気がします(運用したい)。
    2)SBI証券の残高は、外国株も
    続きを読む 含まれるのでしょうか?(三井住友銀行のアプリとSBI証券口座を連携したときに表示される残高が、国内株と投信だけで、外国株が除外されているので、入るのか心配)
    サイトをみてもよくわかりませんでしたので、わかる方がいらっしゃれば、教えていただければ幸いです。

    • ナイスクチコミ7
    • 返信数9

    ドコモSMTBネット銀行との連携について発表がありました。

    https://www.netbk.co.jp/contents/docomo-bank/#services

    8/20にdアカウント連携サービスが始まり、預金残高等の所定の条件を
    続きを読む 達成すると、最大dカードの年会費全額相当分のdポイントを進呈するとのことです。
    詳細は未発表ですが、注目しましょう。

  • ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。
  • ※ ポイント還元率は価格.com独自の算出です。より正確な情報は各カード会社のホームページをご確認ください。
  • ※ 価格.com特典やその他の入会特典は各カード会社より提供されます。お申し込みの際は各カード会社による注意事項や規約等をよくご確認の上お手続きください。
  • ※ 掲載している商品やサービス等の情報は、各事業者のウェブサイト等にて公開されている特定時点の情報をもとに作成したものです。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止