| スペック情報 |
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107位 |
158位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
2025/12/11 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約1時間 連続再生時間:最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.5g
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![Q40HD [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001726073.jpg) |
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121位 |
158位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
- |
カナル型 |
ワイヤレス |
AAC LDAC |
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IP67 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:11mm マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大20時間(AACコーデック、音量60%、通常モード) ハイレゾ:○ 音質調整:○ リモコン:○ カラー:ブラック
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103位 |
158位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC LDAC |
○ |
IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:24Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオン:約14時間、ANCオフ:約23時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ 重量:32g
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156位 |
158位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/1/ 6 |
2024/12/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC LC3 |
○ |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+1BA+1クロスオーバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:グレー系
【特長】- 「FRA(直達放射式)高域バランスドアーマチュア」を搭載し、ハイレゾ・ロスレス再生に最適化されたハイブリッドANC完全ワイヤレスHiFiイヤホン。
- 中低域には13mmフルレンジダイナミックドライバーを採用し、音の再現性を高めている。LDACコーデックをサポートし、24bit/96kHz規格の音源を伝送できる。
- 「ミュージックモード」「ゲームモード」を搭載し、AACとSBCコーデックで接続した場合、2つの接続モードの切り替えが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4このメーカーは音に外れが無い
【デザイン】
宇宙旅行と同じ某体を使用した商品
故に少し取り出し難い
【高音の音質】
夢回の様な広がりはないが綺麗に出ます
【低音の音質】
膨らまずに出ます
【フィット感】
普通
【外音遮断性】
普通
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
普通
【総評】
上位機種の夢回より音場は狭いが音自体は劣る訳でも無いと思う
アプリのプリセットイコライザーは夢回とは違うチューニングだと思う
水月雨のTWSあるあるで音飛びはしやすい
気を付けるべきは付属のケースカバー
硬質プラスチック製のサイズがキツメの物なので1度装着すると外せない
ヒンジ部が弱そうなのでアフター品の宇宙旅行用のシリコンケースを購入した方が正解だと思う
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105位 |
158位 |
- (1件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/3/25 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP57 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約60分 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:8.9g
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-位 |
158位 |
4.67 (10件) |
0件 |
2022/9/ 8 |
2022/9 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大6時間、最大5時間(空間オーディオ有効) 充電端子:充電ケース:Lightning/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:4.28g
【特長】- 空間オーディオとダイナミックヘッドトラッキングにより、3Dサウンド体験ができる完全ワイヤレスイヤホン。「Lightning充電ケース」が付属する。
- 独自のダイナミックドライバーとパワフルなカスタムアンプを搭載し、高精細な音質で音楽をレンダリング。通話中に風の音を最小限にする。
- 「アダプティブイコライゼーション」で耳の形に合わせて音楽を自動的に調節。フル充電した「Lightning充電ケース」を使うと合計再生時間は最大30時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質がとてもよい。
AirPods2台目の購入です。
形も良く音質もよくこれを使うと他のイヤホンは使えません。電池の持ちも悪くないです。
5空間オーディオに感動
【デザイン】
白でおしゃれです
【高音の音質】
とても快適です
【低音の音質】
とても奥行があります
【フィット感】
私の耳とはあまり相性が良くなく、フィット感はイマイチです
【外音遮断性】
良いです
【音漏れ防止】
漏れてません
【総評】
第2世代からの買い替えです。音響機器には疎いですが、空間オーディオの凄さに驚きました。
(特にアップルTVの番組では違いが分かりました)
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![OpenRun Pro 2 大迫傑モデル SKZ-EP-000032 [ゴールデンブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001650628.jpg) |
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164位 |
158位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/ 5 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ゴールデンブラック 重量:30.3g
【特長】- 振動を大幅に低減する「DualPitchテクノロジー」搭載のオープンイヤー型ワイヤレスイヤホン。
- クリアな高音域とふくよかで自然な中音域を実現するオールメタル骨伝導ドライバー、低音を響かせる空気伝導ドライバーを備える。
- 音漏れを効果的にコントロールするEQ調整アルゴリズムを採用。大きなバッテリーで最大約12時間の音楽再生ができ、5分の充電で約2.5時間の音楽再生が可能。
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-位 |
158位 |
4.48 (55件) |
228件 |
2019/10/16 |
2019/12/ 7 |
カナル型 |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC LDAC |
○ |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:17Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:3Hz〜40kHz ドライバサイズ:9mm コード長:1m Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3.5時間 NFC:○ 連続再生時間:最大10時間(NC ON時)、最大12時間(アンビエントサウンドモード)、最大15時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:44g
【特長】- 「高音質ノイズキャンセリングプロセッサー QN1」を搭載し、ノイズキャンセリング性能が大幅に向上したネックバンド型イヤホン。
- 「HDハイブリッドドライバーシステム」を搭載し、ワイヤレスでハイレゾ音質を楽しめる音声圧縮技術「LDAC」や高音質技術「DSEE HX」に対応。
- イヤホンを耳の奥まで装着できるアングルドイヤーピース方式や、首周りにフィットしやすく、持ち運びやすいシリコン製ネックバンド、ケーブルを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビジネスでの利用にこそおすすめしたい機種
LDACしか使い道ないかとビジネス用途で利用していた本機だが、たまたま360 Reality Audioのリスニング試していたところ、別物。しかも音切れがまったくない。
今はまだ対応している音源が少ない。対応アプリは以下
Amazon Music Unlimited
Deezerの360 by Deezerプラン
nugs.net
WOWOW Lab
※一部の曲や有料の場合あり注意
自分は「Amazon Music Unlimited」でキーワード「best of 360 Realty Audio」で出てきたリストを楽しんでいる。
この機能のすごいところは、Bluetoothで接続しても、BT-W6経由で接続しても、どちらでも認識するところ(アプリ「360 Realty Audio」では、Bluetooth接続して設定してからでないと認識しなかった)
利便性は前回記載した通り。プライベートでは好きな曲がまだ対応していないので、BT-W6+MOMENTUM True Wireless 4でaptX Adaptiveのクリアなオーディオを楽しんでいる。
5見かけはプアになったが中身はベスト
【デザイン】前モデルに比べてコストダウンしたみかけ。実際はネック部は柔らかく丈夫で使いやすいが、見た感じは4万かなぁ。
【高音の音質】
ソニーの高音。伸びます。
【低音の音質】
これは、Bluetoothで直結では並みです。有線だとプレイヤーによりますがイヤホン超えてます。
【フィット感】
首周りは柔く良い。
【外音遮断性】
NCはここまでで充分と言えます。飛行機でもほぼ雑音消えます。
【音漏れ防止】
飛行機メインで周囲がうるさく大音量では漏れた感はしない。電車では気にする必要あり。
【携帯性】
所謂、完全セパレートより悪そうだがケースなど使わずにポーチに入れるから柔さが携帯性を上げた。
【総評】
長々と壊れない前モデルは質感良く、飛行機だけで使う、出勤は車、為ネックがやや邪魔してました。
WF-1000XM4は買いましたが噂のバッテリー問題前にNY行きで寝たら消えました。落ちますね。
こちらのモデルはシルバーを紛失→W F-1000XM4→QC35が数回で壊れ→又買いました。
前モデルと併用は長い乗り継ぎフライトでは二つ持って行きます。
モデルチェンジはセパレートタイプが売れますからか中々しませんが、耐久性、バッテリーの丈夫さ、NCの総合点ではBose, セパレート型入れてもベストです。
一時上がりましたが4万以下になりまだまだ敵は居ないですね。
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-位 |
158位 |
4.63 (34件) |
57件 |
2023/9/19 |
2023/9/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
【特長】- 「Devialet Adaptive Noise Cancellation」や「AWR(アクティブウインドリダクション)」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
- 3層のポリマーにチタンコーティングを施した10mmのドライバーユニットを搭載。ひずみが少なく、パワフルで透明感のあるサウンドを実現。
- 「Devialet Adaptive Noise Cancellation」が周囲の環境音に合わせてノイズキャンセルのレベルをリアルタイムに調整する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5立体感 空間 きめ細かい → 落ちそうになる
追記
【フィット感】
使って約10ヶ月ですが、付属のイヤピース合わないのか、イヤホンのバランスが悪いのか、通勤や散歩中の利用で外れてきます。違和感を感じ、落ちそうになるのは気がつくのですが。高額なイヤホンなんでヒヤヒヤします。
【デザイン】ケース、本体とも小さいです。高級感あります。
【高音の音質】
尖らず伸びてくる印象です。
【低音の音質】
グイグイこないですが、綺麗な低音です。
【フィット感】
軽くて着けているのを忘れてしまいます。付属のイヤーピースで充分です。
【ノイズキャンセリング】
飛行機 電車の中では、外音はほとんど気になりません。音質が変わらないのが不思議です。
【外音取り込み】
自然な感じです。音質維持されます。
【携帯性】
コンパクトで問題ありません。ケースに指紋つくのが残念。自作はツヤ消しで。
【総評】
以前買ったイヤホンが3年近くなり、バッテリーの劣化してきたため買い替えを検討。
DENON Perl proとピアホン7と当機種と悩んだ挙句、決定。視聴で当機種だけ、音の立体感を強く感じ、高額であるが購入に踏み切った。
購入して大正解でした。
有線イヤホンも使ってますが、これだけ音の厚みを作れるのは当機種だけですい。
ドラムの響 アコースティックギターの音色 ピアノの音 楽器がボーカルの邪魔をしない。
iPhoneとの接続も安定しています。
アプリで好きな音質に帰ることもできます。音質を壊さないレベルで好みの音に変えることもできます。
高額ですが買って後悔はありません。
5iPhone(AAC)ユーザーの最適解はこれだ
【デザイン】
最上級には見えませんが、ケース、本体とも高級っぽさはあって満足です。白を買いましたが、黒もかっこいいと思います。
【音質】
AACで聞いておりますが、他のレビュー者様たちが言うように本当によいです。籠り感なく綺麗な中高音域と程よく元気な低音で音楽を聴くのが楽しくなります。
イコライザーでポッドキャストにすると、ボーカルもグッと近くなりとても満足しています。
BAユニットなしでそれに迫るような、よくこの音になるなと感心し、嬉しく思います。
【フィット感】
最初から着いているイヤーチップでは2度耳から落ちることがありました。一つサイズを落としたら落ちることはなくなりましたが、運動や会話時にズレ感はあります。ちょっと耳の形状を選ぶところがあるかもしれません。
【外音遮断性】
装着した時点で遮断性は結構あって、このイヤホンの素性がよいことがよくわかります。
ANCと組み合わせると電車移動中でもしっかり雑音を除去してくれます。
【音漏れ防止】
少し音を大きくしても音漏れの確認はできません。これに関しても相当能力が高いです。
【携帯性】
不満はありません
【不満点】
・通話時に自動で外音取込みになる機能がない
・連続稼働時間が5時間(バッテリーへたった時が心配)
・外音取り込みとANCの2モードしかなく、どちらもしない素の状態に出来ない
【総評】
素の能力が高い上に優れたANC。
LDACには非対応ですが、逆に非LDACのiPhone(AAC)ユーザーには、これが最適解だと自信を持ってオススメできるイヤホンです。
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![HD-WGT08BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001611654.jpg) |
- ¥710
- 秋葉Direct Kaago店
 (全6店舗)
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-位 |
170位 |
3.58 (3件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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【スペック】本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:4時間(50%音量) リモコン:○ カラー:ブラック 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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5最安値レベルのBluetoothイヤホン
【デザイン】
丸みのある四角のケースで、イヤホン自体は耳にフィットしない適当なデザイン
【高音の音質】
この価格なので音質は良くないです
【低音の音質】
この価格なので音質は良くないです
【フィット感】
フィット感はありません
【外音遮断性】
特に無いです
【音漏れ防止】
特に無いです
【携帯性】
Bluetooth無線なので配線が無くて良い
【総評】
価格が700円前後なのでそれなりですので、とりあえず無線で聞こえれば良いという人向けです
各項目の評価は低いですが価格なりなので文句は有りません
3ショボい音だが価格を考えると納得してしまう。
家庭環境の都合で日中イヤフォンでBGMやTVの音を数個の安価なワイヤレスイヤフォンで聴いている。
音楽用はやや高価な商品を使っているが、それ以外はスマホメーカ等の2〜3千円ばかりです。
聞こえればいいってレベルです。
1個のワイヤレスイヤフォンがお亡くなりになったので追加でAmazonで一番安かったこの商品を購入。
この価格でワイヤレスなんて文句は言えませんが2〜3千円の廉価な商品の音に薄いタオル2枚くらい重ねて聞いている様な音です。
低音高音は無し。
中音域はこもった音。
決して音楽や人の声を鮮明に聞こうとしてはいけません。
BGMで音が流れているな〜って感じればいい使い方をするのがお勧めですw
まあ、1,000円程度でワイヤレスって時点で文句言えません。
後、記載のスペックは、、、多分ウソですね。
ブチブチ途切れるし、2〜3m離れると接続が切れるのでBluetooth Version:5.3は絶対に違う。
と感じる。
もっぱらPCで作業しながらyoutubeミュージックでBGMを小さな音で聴いています。
鳴ってるなってOK程度なら使えます。
価格を考えるとメーカーの商品という事で100均の1,000円イヤフォンよりは信頼感はあります。
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123位 |
170位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/25 |
2024/10/11 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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80位 |
170位 |
- (0件) |
8件 |
2025/6/ 3 |
2025/6/ 5 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:20Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 重量:5g
【特長】- 耳をふさがないイヤーカフ型完全ワイヤレスイヤホン。メガネやマスクに干渉せず、快適な装着感と高音質を両立する。
- 耳の背面にタッチセンサーを搭載し、操作音で反応を確認可能。マイクを内蔵し、通話やオンライン会議にも快適に対応。
- IPX4の防滴対応。連続再生時間は最大6時間、イヤホン充電時間は約2時間。
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112位 |
170位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/3/18 |
2025/3/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 日常シーンでの使いやすさを追求したハイパフォーマンスモデルの完全ワイヤレスイヤホン。「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」を搭載。
- イヤホンを外すことなくワンタップで周囲の音が聞ける「外音取込モード」、AI技術を活用した「高品質通話機能」を備える。
- イヤホン単体で最大約9.5時間、充電ケース併用で最大41.5時間の音楽再生を実現。10分の充電で最大90分の使用が可能な急速充電にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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3Anker P40iやEarFun Air 2 NCに仕掛けて来たであろう高コスパ機
通常ダイレクト価格7990円のAnker P40iやEarFun Air 2 NCより約1000円安く設定した高コスパなスティック形状に最大9.5時間のバッテリー持ち、ANC、マルチポイント、ワイヤレス充電搭載で機能も十分、音色も手を抜かずに練ったであろうAVIOT TE-U1の登場である。
【デザイン】
どこかで見た事があるスティックデザインだなと思い出しながら調べた所、P40iの前機種であるLife P3と似ている事が分かった。Life P3もかなり売れた機種のようなので、この手のちょっとアクセントの効いたスティック形状は装着感も含めて受け入れられ易いのだろう。
バッテリーケースはコロンとした卵形状で蓋は閉めやすいがちょっと開け難い。Qi充電領域の面積を稼ぐためもあってか直立はしない。
【低音の音質】【高音の音質】
ここは安定のAVIOTサウンド。Anker P40iのドンドンシャリシャリは勘弁と思っている人にはTE-U1のやや低音強め+耳障りにならず伸びる高音のコンビネーションは良い機種選択になると思う。
ANC ON、ANC OFF、外音取り込みの切り替えで音色が大きく変わる事も無い。サウンドモード切り替えでMusic/Movie/Liveが切り替えられるが味付けは濃くなく、通話・会議に特化したモードが有っても良かった。
【フィット感】
最初はスティック形状の割にややきつめなのかなと思ったが段々慣れてきて丁度良い塩梅に収まった。TWS用では無い深いイヤピもバッテリーケースの蓋がちゃんと閉まって充電されるので色々試せると思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
装着のマッチング次第の部分もあるかもしれないがP40iの「装着状態に合わせて最大化」を有効にした時のグイーンと効くANCに迫る位の効きがTE-U1で感じられる。外音取り込みはナチュラルで拡声感は無く音楽再生を停止した状態で丁度良い塩梅。
【通話マイク】
周囲音キャンセリング性能はそこそこの性能はあるが声の帯域を少し透過してしまうのでざわついた事務所などからの通話は声がハイカット気味なのもあって少し気を付けた方が良さそうである。
TE-U1の通話時はイヤホン本体でボリュームUp/Downが出来なかった。P40iはアプリで3回タップにボリュームUp/Downを割り当てると可能だったので使用方法によってはTE-U1の弱みの1つ。
【バッテリー】【携帯性】
TE-U1イヤホン単体のバッテリー持ちは最大9.5時間と長い方で通話は最大4.5時間の仕様である所からANC ONの音楽再生だと4.5時間よりは長いと予想する。バッテリーケースは十分に小型だが横幅と厚みがややあるタイプ。
【機能性】
片耳交互使用が可能でその場合に左右がミックスされる完全なモノラルになる。マルチポイントは通話優先の一般的なタイプだが音楽再生時の挙動はやや不安定であった。
SOUND MEのリストには出てこなかったしアップデート情報にも記載が無かった所から2025/3/22現在でアプリに非対応と判断される。
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-位 |
170位 |
4.27 (15件) |
1件 |
2023/12/ 8 |
2023/12/ 7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive LC3 |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:7mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース(USB-C充電):約2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):約3.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- 高性能チップ「QCC3072」を採用、Snapdragon Sound音声技術に対応し最大伝送幅が2倍に向上、遅延も約45%低減したフラグシップ完全ワイヤレスイヤホン。
- フィードフォワード+フィードバックのハイブリッドアクティブノイズキャンセリングにより、最大43dBまでノイズを低減。
- 1回の充電で7.5時間以上の連続再生が可能で(ANCオフ)、高速充電に対応し、10分の充電で2時間の利用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とてもいいと思います
【デザイン】
高級感があるデザインだと思います。
【高音の音質】
よくわかりませんが、キンキンしません。
【低音の音質】
よくわかりませんが、あまりドンドンしません。
【フィット感】
左耳のみにしている頻度が多いのですが、いい感じにフィットします。
自分の右耳は変わっているようで、右耳はいまいちです。
【外音遮断性】
充分にノイズキャンセリングされていると思います。
【音漏れ防止】
自分ではわかりませんが、ほとんど漏れていないと思います。
【携帯性】
小さくて、携帯性も問題ないです。
【総評】
アプリもありますし、音に関してはある程度修正できるのではないでしょうか。
自分はアプリを入れてから、一回だけ設定して変えてません。
購入は8000円程度でしたが、充分にいい感じで使用しています。
他も2種類(Earfun)持っていますが、一番使用しています。
デザインもいいし、持っていて損はないと思います。
5イコライザー設定でさらに音が良くなる。
【デザイン】
本体、ケースとも小ぶりだが安っぽさはない。
メタリック調で値段を考慮するとむしろ質感は高いと思う。
【高音の音質】
少しシャリ感はあるが出過ぎることなくハイハット、ライドシンバル、マラカスあたりの音が心地よく聞こえてくる。
キンキンと刺さるような高音ではない。
【中音の音質】
ドンシャリの傾向はあるがボーカルは埋もれることなくちゃんと前に出てくる。
もしもうるさいと思ってもイコライザーで弱めることができる。
【低音の音質】
最初聞いた時は低音強めかなって思ったがイコライザーで調整するとボンボンではなくドンドンと引き締まった低音にも変化する。
【アプリ】
専用アプリと連携させればイコライザーによる音質設定やノイズキャンセル、外音取り込みはもちろん本体タップによる設定といろいろできる。
【イコライザー設定】
29種類ものプリセットイコライザーと自分で設定できるカスタムがあるので自由自在に音質を変えることができる。
カスタム設定が苦手な人も好きなプリセットを選んで低音だけを上げたり高音だけを下げたりと自分好みに変化させたのを保存することもできる。
【音の広がり、臨場感】
ここが一番特筆したいところ。
サラウンドに頼らなくても目の前から、頭の上から、左右から臨場感のある音の広がりが感じられる。
音の分離がいいので今まで聞こえづらかった楽器の音もクリアに聞こえてくる。
【ノイズキャンセル】
普通に効く。
周りの音をシャットアウトするだけでなく、低音も深みのあるズッシリした音になる。
重低音好きな人はノイキャンを効かせて聞けば自分の世界に没頭できるだろう。
【外音取り込み】
思ったほど効かない。
交通量や人通りの多い場所で聞く時は気をつけた方がいいと思う。
【遅延】
ノーマルでも遅延は感じないがゲームモードというのがあり、さらに遅延を少なくすることができる。
【ワイヤレス充電】
いろんな機能があるがこれは便利だと思う。
いちいちコードを繋げなくても置くだけで充電でき、しかも本体ランプの色の変化で充電完了を教えてくれる。
ちなみにこの機能を使うにはワイヤレス充電器が必要になります。
【総評】
この値段でこれだけの音質と機能があればコスパはかなり高いと思う。
一万円以下で探してる人は候補に入れてもいいと思います。
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80位 |
170位 |
4.08 (8件) |
0件 |
2025/1/23 |
2025/1/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:同軸トリプルドライバー(圧電セラミックドライバー+チタニウムダイアフラム搭載ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ 重量:5.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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5質感◎音質◎機能性◎ 20000円クラスの満足度の高さ。
Xiaomiのスマホとタブレットを使用している事、
定期的にイヤホンを買い替えたいと思っているので手頃な値段の物が欲しかった事、
マルチポイント搭載のイヤホンが欲しかった事、
この3つに当てはまっていたので購入してみた。
【デザイン】
スペースブラックという色で鈍く黒く光るしサラサラした手触りで安っぽさは感じない
非常にシンプルなデザインで中央に充電インジケーターもついていてバッテリーの減りを一目で確認できる
蓋の開けしめ、イヤホンが吸い込まれるように入る仕様など細かい部分も質感が高い
Redmiブランドだしと舐めてかかると痛い目を見る
【全体的な音質】
音場がヘッドホンのように広く出来ていてステレオサウンドがかなり映える
解像度が高いとはいえないが迫力がある音なのでオーディオマニアでなければこれで十分に満足できると思う
【高音の音質】
中低音寄りの音域なので高音は少し弱い
高級感を出そうとしてそういう味付けにしてあるのだと思う
とはいえアプリで高音重視にするとシャリシャリしてしまうので高音を効かせたいならイコライザで細かく調整する必要がある
【低音の音質】
値段を考えるとよく鳴っている
音量をそれなりに大きくして鳴らせば迫力が出て音楽の世界に浸れるくらいには良い
【フィット感】
耳が痛くならず頭を振ってもブレないので非常にちょうどいい
カポッと簡単にハメるとグラグラするので少し手でグリグリとズラしてやる必要はある
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは値段を考えれば強力
ただ低音をノイズキャンセリングする仕様で高音はそこまでではない
ノイキャンを効かせても密閉型のヘッドホンよりかは外音は聴こえるが値段を考えれば十分に高性能
【音漏れ防止】
耳にスポッとハマるのもあって音漏れはほとんどない
【携帯性】
ワイヤレスイヤホンとして考えてもケースが少し小さめにできているので携帯性は良い
ただツルツルした質感なのでうっかり手から滑り落ちないように注意しなければならない
【総評】
値段を考えるとコスパはぶっ壊れてると思う
20000円くらいでも納得出来るレベルでよく出来ている
音質はもしかすると同価格帯ではコレを超えるものがあるかもしれないが総合力はかなり高い
ワイヤレスイヤホンに10000円出せるならこのイヤホンは選択肢として必ず挙がってくるんじゃないか
5AirPods Proから乗り換え、大満足!
AirPods Proから乗り換えましたが、音質に驚きました。この価格でここまでクリアで繊細な音を楽しめるとは思いませんでした。特に中高音域が美しく、音の分離感が非常に優れています。ノイズキャンセリングも日常使いには十分で、装着感も軽く快適です。
価格に対する満足度は非常に高く、コストパフォーマンスを重視する方には特におすすめしたい製品です。
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97位 |
170位 |
4.19 (3件) |
0件 |
2024/11/22 |
2024/12/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大20時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○
【特長】- 小型・軽量設計のボディに、周囲の環境に応じてノイズ抑制調整が可能なアダプティブハイブリッドノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
- ワイヤレスでもハイレゾ音源を楽しめる「LDAC」、まるでステージが広がるような臨場感を楽しめる「3Dスペーシアルオーディオ」、ワイヤレス充電を搭載。
- イヤホン単体で最大約20時間、充電ケース併用で最大約70時間の再生が可能な超ロングスタミナを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5昨年12/30にこ
昨年12/30に購入しました。20時間の再生は、まさに神です。自分の中では、あらゆる面でトップクラスだと思います。だって、これで\15000をきるってすごい👍
4なぜ人気がないのか?不思議です。
【デザイン】
コンパクトですっきりしていて良いと思います。この手のイヤホンは、丸っこいデザインが多くて使いにくく、四角に近いデザインは扱いやすくていいです。
【高音の音質】
悪くないと思います。特別優れているわけではないが合格ラインかと。
【低音の音質】
重低音タイプの商品では無いかと思いますが、アプリのイコライザ等でカスタムすればイケます。
【フィット感】
よかったです。イヤーピースのサイズがいいのか不明ですが、軽くてフィットしやすかったです。
【外音遮断性】
普通かと思います。ノイキャンが特別良いわけではないです。
【音漏れ防止】
漏れの許容範囲がどれくらいか?わかりませんが問題ないと思います。
【携帯性】
サイズも小さくて軽いので携帯性はいいです。
【総評】
ノイキャンが特別いい商品では無いと思いますが、ポップス、ロック、エレクトロニック系の楽器であれば、十分満足かと思います。クラシック等楽器音にこだわりのある人は、もうちょっと上のクラスの商品をお勧めします。
でも、映画や動画再生、ポップス、ロック系の音楽を聴く方は十分満足だと思います。
とにかく、バッテリーの持ちが他の商品より優れており、片耳のみの使用ができるので、なおさらバッテリー持ちがいいと思います。
価格以上の商品です。もっと人気があってもおかしくないかと…
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68位 |
170位 |
4.16 (8件) |
0件 |
2025/2/26 |
2025/3/18 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
SBC AAC LC3 CVSD mSBC |
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IP55相当 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約1時間15分 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:20g
【特長】- 耳をふさがないオープンイヤー型ネックバンドワイヤレスイヤホン。装着していても周囲の音が聞こえるため、外でも安心して使用できる。
- 12mmドライバーにより、広がりのあるサウンド体験を提供。軽量かつ柔軟性にすぐれたネックバンド設計で、快適な装着感と安定性を実現。
- IP55相当の防じん・防水仕様のため、屋外での突然の雨はもちろん、ジョギングやジムでの運動時も気兼ねなく装着できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強の開放型
【デザイン】
最低限の存在感だけでgoodです。
【高音の音質】
【低音の音質】
音質は正直、よいか?と問われるとそれほどでもない。
【フィット感】
かなり良い。首コリで首を振って鳴らしても吹っ飛んでいかないくらいにはしっかりフィットしてる。
【外音遮断性】
ない。だがそれがいい!!
【音漏れ防止】
オープンなのに、期待に沿うくらいに漏れてない。
さすが逆位相。
【携帯性】
装着せずにの持ち運びは不安になるくらいに細いフレーム。購入時のケースを未だに捨てれてない。
【総評】
webMTGで常にイヤホンを付けていたら耳の穴が蒸せて中耳炎か何かになりそうなくらいになるのだが、耳の穴をふさがないのはいい。
nwm MWE001も持っているが、nwm goはwirelessなので極まったなという感じで素敵過ぎる。
軽い付け心地はそのままで、耳も塞がずまさに理想形態。
nwm MWE001に比べて音量も大きくできている感じがする。nwm MWE001は正直、オフィスの中で利用していると環境音でギリギリ会話を聞き取れないくらいの音量までしか音量を上げれなかったが、nwm goはもう少し音量を大きくできている感じがする。
nwm MWE001はイヤフォンジャックからの供給電力の限界か?というところなのだが、nwm goは自己の電力で全部やっているからそこんところがちょっと違うのかもしれない。が、ちゃんとした計測をしていないので、プラシーボ効果の気のせいかもしれないのはあしからず。
1点言うと、Bluetooth接続のマルチができない。冷静になると求め過ぎだ。2チャンネル待ち受けができれば、パソコンのwebMTG用とスマホの接続の両方ができるので最高だった。jabra evolve 2 65を使っていたので、ついつい2チャンネル同時がいけるか?と思いチャレンジしてできなかったが、よく考えると金額も全然違うし当たり前の話じゃなかろうか。
なお、音楽など音質を求めるならコレジャナイ。方向性として、そういうものではないと思う。
5アクティビティ用途として非常にイイです!
ランニング用途で購入しました。
総評としては、私のようにランニングなどアウトドアでRadikoや音楽を聴くにはとてもいいと思います。軽く、ズレることもなく、外の音も聞こえ、いい音で聞くことが出来ます。
また、耳をふさがないので、家事をしながらなどでも重宝します。
■音質
音質はオープンタイプとしては非常にいいと思います。
(マニアックですがイメージとしてはオーディオでいうところのニアフィールドの感覚です)
耳のそばで比較的いい音が鳴っているので、他のオープンタイプのイヤホンより自然で音質はいいと思いました。ただ、そうはいっても耳から距離があるし、ドライバもスピーカーに比べると非常に小さいので、低音は強くありません。
(ちなみに試聴を含めて聴いたオープンタイプではBOSEが一番高音質だと思っています)
■比較
これまで使ってきた中で、音の面では
nwm Go > OpenRun Pro >>> イヤーカフ型
という印象。骨伝導のOpenRun Proは良く聞こえますが、質の面では不自然だと思います。
人間の耳は優秀で慣れるとそれなりによく聞こえるので使っているときはそれほど気になりませんが比較するとそう思います。
■利便性
〇良い点
・とにかく軽い
・装着したときの安定感
・使わないときに首にかけておけるのも便利
(総じてOpenRun Proと同じ使い勝手)
・音漏れも非常に少ない
×悪い点
・ボタンが分かりにくく、押しにくい
(慣れれば使えますが、配置が分かりにくいのと、ボタン操作に少し力が必要)
・専用の充電コード(大きさや防水性の兼ね合いかと思いますが・・)
余談ですが、PSZという音漏れを低減する技術は物理的に音漏れを打ち消すものです。
一般的なノイズキャンセリングと違って電気的な処理でないところが、何ともステキ技術でそこも好きポイントです笑
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-位 |
170位 |
4.76 (4件) |
0件 |
2024/4/19 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
イヤホン:IP54/充電ケース:IPX2 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:80分、90分(充電ケースケーブル接続時) マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間(ANCオフ)、最大5.5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.8g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ショートスティック型のBTイヤフォンでおしゃれです。良いです。
【デザイン】今までありそうで無かったカラーのイエローがおしゃれでかっこいいです。
【高音の音質】高音は結構良い感じで響きます。
【低音の音質】低音はイヤーピースのサイズが合わないせいかもう一つと言った所でしょうか。
【フィット感】付属のイヤーピースのサイズがS M Lだけで自分の耳には合わなかったのでヨドバシドットコムさんでePro Horn-shaped Tips for TRUE WIRELESS LLサイズと言うイヤーピースを購入してアプリのフィッティングテストをした所、合格しました。
【外音遮断性】ノイキャンは少しですが高価格帯のイヤフォンと比べると流石に落ちますが許容範囲だと思います。
【音漏れ防止】知人に確認してもらった所、余程、音量を大きくしない限り気にならないそうです。
【携帯性】ケースもコンパクトに作られているので邪魔にはなりません。自分はAmazonさんで購入したTPUケースに入れてジーンズのベルトループにぶら下げて持ち歩いています。
【総評】価格が15000円未満でLDACにも対応していて、何と言ってもおしゃれでかっこいいので最近はこのイヤフォンばかり使っています。バッテリーの持ちも良いのでおすすめです。
5売りはデザインだけじゃない。音も機能も満足です!
【デザイン】
イエローに一目惚れして購入しました。
すごくかっこよくて可愛いデザインだと思います。
【音質】
1万円クラスでは、Redmi Buds 5 Proも持っていますが、聴いてすぐに音質の良さを感じました。
最近まで使っていたAirPods Pro(第一世代)よりも高音も低音も良い音です。LDACが使えるのが大きいのかもしれません。
【フィット感】
これまで、様々なカナル型イヤホンを使ってきましたが、最も自分の耳に合いました。スッと耳に収まる感じです。
ただ、耳の形状は人それぞれなので、参考になるかどうかわかりません。
【外音遮断性】
ノイキャンについては、Redmi Buds 5 Pro以上、AirPods Pro(第一世代)未満です。
中音まではAirPods Pro(第一世代)と同程度でかなり効きが良いですが、高音は耳に入ってきます。
外音取り込みは普通に使えるレベルですが、AirPods Proのようにイヤホンを付けていないような自然さはありません。
【音漏れ防止】
未確認なので無評価。
【携帯性】
ケースは薄くて非常にコンパクトです。ジーンズのポケットに入れても邪魔になりません。
【総評】
見た目に一目惚れして購入したのですが、音質やノイキャンなどの機能についても価格以上の価値がありました。
マルチポイントとLDACが両立できる点も非常に良いです。
アプリのデザインや使い勝手も◎です。
イコライザーが簡易タイプという点のみ残念なポイント。
ちなみにワイヤレス充電には対応していません。
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115位 |
170位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 9 |
2024/12/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間(ANCオンで6時間) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:4.15g
- この製品をおすすめするレビュー
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4らしさを感じられるのが魅力のbeyerdynamic現行低価格イヤホン
ヘッドホンがメイン展開のbeyerdynamicとしては3万円を越える価格帯のANCイヤホンがApple、BOSE、ソニーの御三家で鎮座する状態の割り込みは厳しいとは思う。ただ、装着感や音色がとても良い感じで今回取り上げる事にした。
【デザイン】
イヤホン本体の見た目は平凡なスティック形状で取り立てて挙げる部分も少ないが、beyerdynamicのロゴであるyが光の反射具合でキラキラ光るワンポイントは良い。
バッテリーケースに関してプラスチッキーな部分は他のベンダーも似たようなものではあるが、beyerdynamicの日本仕様ではもうちょっと箔付けしても良いじゃんないのかなと思う。
【フィット感】
スティック型カナルであるAMIRON 100は軽い付け心地ながら耳に馴染み安定していて外れる感じがしない。付属のイヤピは楕円だが真円のJVC EP-FX2も装着・充電が可能だったのでそのような点での調整も可能。
【低音の音質】【高音の音質】
AMIRON 100はANCのOFFとONで音色が変化してしまうがONでイコライザーを効かせない設定が全体としてスピード感のある鳴りを実現していると思う。ONのままでアプリのイコライザー設定をナチュラルにするとANCがOFFの時の音色に近付く。
以下はANCがONでアプリのイコライザー設定が無効の時の印象だがバスドラのドンと瞬間的に来るアタックを持ちながらベースが無駄に膨らむ事は無い。スネアの抜けも良く、叩き損ないが分かってしまう程で高音はカーンと来ながらシャリシャリや刺さりは無い。
音場の広さと中音域の張りもあってライブ音源もみっちり計算されたスタジオ音源も雰囲気を上手く伝えてくれるイヤホンだと思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
外耳道をきっちり塞ぐタイプではないのでパッシブな遮音性は並、ANCも低域は減衰するものの中域以上はそこまでの効果は薄い。外音取り込みは耳栓効果による高域の篭りを補う程度の控えめなものである。
【通話マイク】
周囲音がロボット音声のように少し聞こえるのと喋りに同期した巻き込みも有ってベストとは言い難い。明瞭性はあるのであまりザワザワしていない場所からの通話なら聞き返される事も少ないかと思われる。
【携帯性】【バッテリー】
バッテリーケースは底面に充電用のUSB Type-C端子があり直立しない形状となる。手に取るとコンパクトで蓋の開閉も持った片手で行える。バッテリー持ちはANC ONかOFFか不明だがイヤホン単体で8時間となる。
【機能性】
タッチ操作はデフォルトでシングルタップが再生/停止と着信、ダブルタップがANCモードの切替と終話/拒否、トリプルタップが曲戻し(左)と曲送り(右)、ロングタップがボリュームDown(左)とUp(右)で一通りの操作が行える。
通話優先のマルチポイントに対応し、片耳交互使用も可能でその場合に左右がミックスされた完全なモノラルになる。防塵防水はIP54との情報有り。
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117位 |
170位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/9/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC SSC(Samsung Seamless Codec) |
○ |
IP54 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.4 連続再生時間:最大8.5時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
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![sound earcuffs AM-TW02COM [Black×Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708900.jpg) |
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129位 |
170位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/ 4 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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本体:IPX5/ケース:IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ カラー:Black×Black 重量:4.4g
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-位 |
170位 |
3.92 (19件) |
3件 |
2024/7/11 |
2024/7/31 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC Scalable(Samsung独自) |
○ |
IP57 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 連続再生時間:最大6時間(ANCオフ)、最大5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.7g
【特長】- 「Galaxy AI」に対応し、周囲の環境に合わせて音を最適化するイコライザーとANCを搭載しているオープン型完全ワイヤレスイヤホン。
- AIのアルゴリズムが耳の形や装着習慣、内外のマイクで検出したサウンドをリアルタイムに分析し、「Galaxy AI」が好みに合ったサウンドへと精密に調整。
- 音声データの変換と圧縮を行うSamsungシームレスコーデックが、最大24bit/96kHzの高精細な音質で圧縮、データ化(エンコード)する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのワイヤレスイヤホン
すでにGalaxy S24 FEを愛用しており、
eイヤホンにて新品未開封品が税込8,900円で販売されていたので購入。
2025年10月18日にeイヤホン秋葉原の店頭で購入しましたが、新品未開封品がたくさん在庫ありました。
初めてのワイヤレスイヤホン。
今まではずっとiPhoneユーザーだったので、ワイヤレスイヤホンを買うならAirPodsが欲しいと思っていましたが、イヤホンにお金をかけたくない私は手つかずのままでした。
【デザイン】
いいですね!ケースは特にフタの部分が透明になっているところが気に入っています。
イヤホンが入っているかどうか分かります。
イヤホン自体は普通のインナーイヤー型って感じです。
【高音・低音の音質】
良いです。
うまくバランスが取れていて、特に低音はBoosted Speakerのおかげで鼓膜にドスンときます。
【フィット感】
インナーイヤー型なので、気軽に装着でき、フィット感は他のインナーイヤー型イヤホンと大差ありません。
【携帯性】
小さいので便利です。
【個人的な感想】
2025年10月18日時点、eイヤホン秋葉原の店舗にて、税込8,900円で在庫がたくさんあったので、購入するならeイヤホンが最安だと思います!
オンラインショップあり。
用途としては音楽がメインです。
感激したのが、機種によりますがGalaxyスマートフォンと併用するとSamsung独自の「SSC(Samsung Seamless Codec)」、SSC-UHQ
のオーディオコーデックが標準で使えることです。
Galaxy S24 FEの場合、開発者向けオプションから確認すると、「HDオーディオ」のON/OFF項目
があり、
オーディオサンプルレート : 48kHz
オーディオビット : 24bit
となっていますので、ハイレゾ相当の音質です。
主にApple Musicアプリでストリーミング再生していますが、DACアダプタを使用併用したハイレゾ相当の有線イヤホンとあまり大差ない感じです。
主にApple Musicでクラシックを聴いていますが、全体的な音の迫力、低音から高音までとてもバランスが良く、感激しています!
あとは片方のイヤホンが取れたら自動で曲が止まるという機能など色々とかゆいところに手が届きます(笑)
5互換性
【デザイン】
とても良い
【高音の音質】
良い
【低音の音質】
良い
【フィット感】
凄く良い
【外音遮断性】
素晴らしい
【音漏れ防止】
良い
【携帯性】
良い
【総評】
大満足
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-位 |
170位 |
3.83 (9件) |
51件 |
2023/1/25 |
2023/2/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Adaptive |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュア・トゥイーター+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大5時間(ノイズキャンセリング・オフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- 左右のイヤホンを24bitで接続し、すぐれた音質を実現する完全ワイヤレスイヤホン。小型ながらパワフルな2ウェイ・ドライブユニットを搭載。
- 高度なアクティブ・ノイズキャンセリング機能が騒音を分析し、環境に応じて最適な効果を発揮する。トランスミッター機能付きスマートケースが付属。
- バッテリーの持続時間は、イヤホン本体で最長5時間(ANC off)、充電ケースで16時間。15分の充電で2時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5レビューで心配したことは自分には当てはまらなかった。
この前はbeoplay e8を5年以上使っています。
【デザイン】
所有欲を満たすソリッドなデザイン
【高音の音質】
音の分離が良くて聞こえなかった音が聞こえます。
【低音の音質】
迫力十分
【フィット感】
そこまで気にならないものの、ややゴツゴツした形状のため試着必須と思います。
【外音遮断性】
デフォルトのイヤピースMとLは帯に短し襷に長しででしたので、スパイラルドットと交換してピッタリフィットさせました。
【音漏れ防止】
音量上げる必要もないので大丈夫と思います。
【携帯性】
小さくはないものの邪魔になるほどではない
【総評】
レビューで心配していた接続に関してはiPhone環境では全く問題になりませんでした。
音質は過去最高
5美音の低音強めな音
音はめちゃくちゃいい。
というか聞くジャンルによる。
ジャズ系やインストゥルメンタルなど
ボーカルがないものに関してはめちゃくちゃ最高。
これ以上ない音場が広がる。
まるでヘッドホンですもん最高です。
ノイキャンも聞きは良い方だと思います。
アプリはいただけないイコライザーもないので、そこはどうなのかな?もともと50,000円台でしょ。
ただし、このイヤホンイヤピースは変えてください。
純正だと低中域がこもる感じがする
なので、イヤーピースを替えてください。
変えた途端、もうヘッドホンです。
これにはほんとびっくりした。
ケースもトランスミッターになるので、ほんとに便利。
急なビデオ会議とかでも全然使えるし、
音はaptxらしいので、iPhoneユーザは特にオススメ!
悪いのはソフトウェアとかその辺位かな
音はさすがです。2024年11月現在20,000円台前半実勢価格。まで下がったら買って損はしない。
最後になったけど、音の傾向は低音強め。ただ嫌な音は全くないので安心してほしい。刺さる音はないです。
B&Wの音。きめ細やかな美音sound
お勧めできる1本です
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158位 |
170位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025/2/ 7 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:60分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ゴールド系 重量:30g
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-位 |
170位 |
- (1件) |
0件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/中旬 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX4相当 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約2.5時間 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ カラー:ホワイト系 重量:5.8g
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104位 |
170位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2025/7/22 |
2025/8/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:31Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1.6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:5.7g
- この製品をおすすめするレビュー
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4補聴機との違いがわからない いいイヤーアシスト製品です。
高齢の親が、新聞の記事やネットニュースで話題の“ヒアリングアシスト”買いました。
親の感想まとめです。
テレビ通販の集音機は1万円とかで売ってますが、うるさい、よくない、ちゃちい、それなり
とのレビューを見るので、思い切って発売日に実売45000円くらいだったかな。
買いました。
最初のアプリインストールは手伝いましたが、
高齢者でもアンドロイド、iPhoneでも操作しやすいUIだそうです。
私もいじりましたが簡単ですね。
本体のイヤホンにも音量物理ボタンがあるので問題ありません。
20万近い補聴器を買う程でもなく、かといって安い集音器で安物買いのなんとかも
嫌とのことで、なかなか手ごろで80〜90点ぐらい。
中程度くらいの耳の遠さの方には十分な機能だ
とのことです。低いレベルでの使用時でも、
金属音や女性の笑い声、くしゃみ、咳、食器のカチャカチャという音等の
高音域はかなりうるさいそうで、確かにたまにハウリングあります。
隣にいても聞こえます。たまにですが。
この点は高い補聴機でも同じですよ。
というか20、30万の高い補聴器との違いが判らないと思います。
じゃあアップルの最新のAirPods4が選択肢になかったというと、
持続時間が少ないからです。
ミミオは完全にアシストメインの機能で、ミミオの方持続が長いです。
アップルはイヤホンメインで、あくまでもアシストの追加機能でありますよ。
というスタンスです。
充電もUSB-Cなので市販のアダプタで問題なし。
ケーブルはついてきますが短いです。
筐体は不安ですね。せめて外側がアルミとか少し頑丈に作ってほしかったです。
色は無難にベージュです。ウッドタイプとか、ビクターみたいなお洒落なモデルが
あればいいんでは????
無くさないよう気を付けなければいけませんね。
こんだけコンパクトなら、軸を長くしてバッテリー持続時間を延ばす
(アップルにも言えますね)とか小ささの追求より、時間を延ばしてほしいですね。
必要十分な連続使用時間だそうですけど。
あとはどれくらいで電池交換になるのか????コストがどうなるか?
です。
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-位 |
187位 |
4.50 (7件) |
1件 |
2023/10/18 |
2023/10/12 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約110分 連続再生時間:約9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.8g
【特長】- 40時間持続するロングバッテリーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。単体イヤホンが約3.8gと軽量で、快適にフィットするように設計されている。
- 約10分間充電すれば、最大3時間の音楽再生が可能。IP54防じん防水のため、屋外のワークアウトでもイヤホンの耐久性を維持。
- 前製品より安定したBluetooth5.3接続により、音声遅延が少なく、画面と音声のブレが減りエンターテインメントに没入できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かなり優秀
【デザイン】シンプルですが何となく林檎っぽ・・・・
【高音の音質】攻めすぎず足りなすぎず。
【低音の音質】予想外に良い(アプリで調整した上で)
【フィット感】これも予想外に良く、今まではカナルばかりだったので合わないだろうなと思っていましたが、すぐに馴染みました。
【外音遮断性】付帯機能無し
【音漏れ防止】割と大き目の音で再生しても気にならない程度
【携帯性】非常にコンパクト
【総評】HUAWEI WATCHの福袋で入手したので微塵も期待していませんでしたが、想像の斜め上を貫く良さに驚愕しました。メインは中華有線の多ドラやイヤーカフタイプを使っていますが、早々に一軍入りを果たしました。マイナスポイントしてはサウンドと操作面の機能性が乏しいところだけ指摘しておきます。
5軽いので持ち運びしやすい
【デザイン】
小さくてよい。
ブルーはパステル調なので人を選ぶかも。
【高音の音質】
特別いいとは言えないが、普通に聴こえる。
【低音の音質】
ちょっと、軽いかなと思う。
耳にフィットすればいい感じになるかと。
【フィット感】
たまに外れる
【外音遮断性】
オープンタイプなので、評価しない
【音漏れ防止】
ないです
【携帯性】
小さくて軽いので荷物が多くなりがちな
自分にはちょうどいい。
【総評】
バッテリの持ちが良いと思う。
充電回数が少なくてよいのは便利。
通勤時にいわゆるJ−POPを聴くには
特に問題なし
お値段より性能いいと感じた。
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-位 |
187位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/9/11 |
2023/8/31 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大4時間 マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良し音質良し
【デザイン】
なかなかオシャレ
【高音の音質】
なかなか良い
【低音の音質】
凄いよくはないけどしっかりと綺麗に出でいる
【外音遮断性】
ノイキャンはそんなに強くはないけどしっかりと聴いてる感じがする
【携帯性】
小さくて良いがクリアパーツなので傷が目立ちやすい
【総評】
コスパ良いと思う
北米アマゾンで買ったほうが安いのでおすすめです
5コスパがいい
AliExpressで3500円くらいで購入しました。
この価格でノイズキャンセリング付きで性能的にはそこそこだと思います。
ケースと本体の収納がマグネット式になっているのでちょっと出し入れしづらいかもしれません。
デザインは気に入ってます。最近は黒もでたので再購入するかも。
バッテリーの持ちがちょっと短いかな6時間位もったら良かったかな?
音質もままあ良いしチョットした時に使うのにいいかもしれない価格的にコスパいいと思います。
充電の差し込みが側面でなく底面にあるので横にしないといけないと言うか
立てて置いておくと上の蓋のようなものが無いので埃が入り込んでしまいます。
なので逆さまにして置いて付属のケーブルを差し込んだままにしてます。
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127位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/18 |
2025/11/ 5 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP65 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
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60位 |
187位 |
3.57 (2件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/6/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大7時間(ノイズキャンセリングON)、最大9時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。透け感が特徴的なイヤホンケースが付属し、キャリーストラップで持ち運びが便利。
- 最大合計26時間の長時間再生が可能で、10分の充電で最大60分再生が可能なクイック充電にも対応。
- 雨や水しぶきに強い防滴仕様(IPX4)。3つのサウンドモード(FLAT、BASS、CLEAR)を選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4魅せるより見せるデザイン、機能は割り切り、音色はクリアー
JVCはこのHA-A22TをHA-A20Tのアップグレード機種のように謳っているが価格はHA-A30T2に近く、違いについて気になっている人も居ると思う。その点についても触れながら書き出して行こうと思う。
【デザイン】
トランスルーセント(半透明)な蓋で中身を確認出来つつ鞄の可能な部分にキーリングなどを経由してぶら下げられるストラップを装備しているチャージングケースが一番の特長。ミニチュアカメラのPieni II辺りと一緒にぶら下げると更に楽しいかもしれない。
HA-A22Tのイヤホン本体はコーテーションマーク ’ を模したようなスティック形状でメッキのワンポイントが施されたHA-A30T2の耳甲介嵌め込み形状とは大分様子が異なる。
【機能性】
HA-A22Tはこの価格帯としてHA-A30T2が対応しているアプリやマルチポイントが非対応で端末複数台運用の人よりもデザインに振り向いてくれる人をターゲットにしているようである。
操作はタッチ式で再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、ANC/外音取り込み、着信/拒否などが一通り行える。取説には積極的に紹介していないが5秒程度のロングタップで電源ON/OFFも可。
【低音の音質】【高音の音質】
低音の深さはHA-A30T2に譲るものの透明感のあるクリアーな音はHA-A22Tを好バランスと評するに値し、こちらの音の方が好みの人も多いと思う。
イコライザーはFlat/Bass/Clearの3種類から選べて聞いた感じでは低音の盛り具合で決めているようである。Ankerサウンドのようなバキバキなドンシャリにはならないナチュラルさがある。
【フィット感】
スティック形状だがロングノズルで一般的なカナル型とそれ程変わらない装着感。もっと浅めの装着感が好みなら同価格帯だとストラップを装備していないがEarFun Air Pro 4と言う選択肢もある。
【外音遮断性】【外音取り込み】
ANCをONにしてもガッツリと周囲音をカットする分けではないが効きは勿論実感出来る。HA-A30T2よりも気持ち中高音の効きが良いようで他ブランドだとソニー WF-C710Nやパナソニック EAH-AZ40M2辺りのクラスに近そうである。
外音取り込みは声の帯域に比較的フォーカスされていてその部分に関しては判別性が良いしうるさく感じない。再生音楽のボリュームを下げつつ外音取り込みするタッチ&トークも備える。
【通話マイク】
JVCのイヤホンとしては周囲音のカット性能がある程度達成出来ている。感度はやや低めな事もあって滑舌良くゆっくりと大きな声で喋った方が良さそうではある。
通話時もイヤホン側からのタッチ操作でボリュームUp/Down可能。側音は確認した範囲で有効にはならなかった。
【バッテリー】【携帯性】
ANC ONの最大で7時間、ANC OFFなら最大9時間の仕様となり、経時劣化を考慮してもそこそこ長時間持つタイプと考えて良いと思う。
チャージングケースは投影面積の小さいHA-A30T2に比べるとHA-A22Tは1.5倍位の感触である。
3価格なり
エアポッズプロと比べるとドンシャリ。トレーナーなど上着を脱ぐときに引っかかって外れる。タッチ操作なので触れた時に誤動作しやすい。
マイクが前面についていて風切り音がうるさい。風切り音はノイズキャンセリングでは消えない。オフのほうが静か。
エアポッズプロとの価格差を考えると仕方ないが、もう少し詰めて作ってほしいかも。
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34位 |
187位 |
4.26 (6件) |
0件 |
2025/7/30 |
2025/7/ 4 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:10.8mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間(LDACオフ)、最大5.5時間(LDACオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.7g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスが素晴らしい
スキーや自転車等主にアウトドアユースの視点で、似たような価格帯のOpen Moveと比較した感想をreviewします。
【デザイン】
自分はイヤーカフ型はどれも大差と思うので及第点。
【音質】
どちらかというとカナル型(AZ40m2比較)に近く想像以上の音質でした。イコライザーの調整も合わせてほぼ満足のいくレベルの音質で楽しんでいます。
コストパフォーマンスが素晴らしい。
【フィット感】
開封後そのままの状態では締め付けが軽く感じ(ディスクワーク等ではこの状態で十分かもしれませんが)、やはりOpen Moveと比較して脱落の不安を少し感じましたが、メーカの説明動画にあったホールド感調整で少しきつくするとしっくりセットが可能でした。
スキーで1日使用しましたが、眼鏡との干渉もないし、スキーのヘルメット+耳当て+フェースマスク使用時も問題なく快適でした。
ただ、フェースマスクを外したり、服を脱いだりするときに脱落しそうになったことがあったので、特に音が出ていない時に耳の周りに何かが触れる際は注意が必要だと感じました。
逆に外れても判らないほど装着感が軽いとも言えます。
【外音遮断性】
オープンエアなので無評価
【音漏れ防止】
同じ音量でOpen Moveと比較しましたが、ほぼ同じ程度で大差ありませんがそれなりの音漏れです。
【携帯性】
ケースはカナル型より少し大きめですが、ポケットに収めてもそれほど気になることはありません。
【総評】
自分は1万円前後のイヤホンをいくつか”ながら使用”で使っていますが、コストパフォーマンスは素晴らしいと思います。
オープンエアの需要はこれからも増えていくと思われますが、イヤーカフ型が主流になっていくのではと思えるぐらいバランスが良いと思います。
5将来的にはブリッジ部分がLEDで光って欲しい^^。
以前使っていたイヤーカフ型(soundpeats popclipがバッテリー不良により買い替え)と比べると、若干重さを感じるがすぐ慣れる。また私の耳には少し大きいかなと思うが、電池持ち、音質、アプリの安定性や相性(エクスペリア10Y)がとても良い、また、すごくコスパがいいと思う。この商品を選んだ一番のところは、物理ボタンでした。物理ボタンは、押し間違えが少ないのでとてもいい。左右が決まっているところは私は特に気にしない。いい商品だと思う。
※こういったちょっとアクセサリー感覚的なイメージを商品としているものは、例えば、ブリッジ部分がLEDで光るとか、そういった商品が早く出てこないかな…。バッテリー持ちが厳しいかもだけど…。
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-位 |
187位 |
4.60 (17件) |
37件 |
2022/6/ 9 |
2022/6/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP55相当 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(ノイズキャンセリングON)、最大9時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
【特長】- 装着感や携帯性が大きく進化し、迫力とキレのある重低音サウンドを両立した完全ワイヤレスイヤホン。アクティブノイズキャンセリング機能を搭載。
- 「XX」シリーズの現行モデルと比較して、イヤホン本体を約23%小型化、約17%軽量化し、より軽い着け心地で快適にリスニングが楽しめる。
- IP55相当の防水・防じんを実現した「TRIPLE PROOF」タフボディを採用。ノイズキャンセリングON時でも本体のみで最大7.5時間再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5正に重低音です
良い点は本製品の注目、重低音です正に凄いですね、最初、似たオーディオテクニカ ATH-CKS50TW2も検討したが、自分の耳の全体が、やや小さいので、オーディオテクニカ ATH-CKS50TW2の様な、やや大きいイヤホンサイズはフィットしても動くと即に落下してしまう自分なので本製品を選びと重低音モデル及び完全ワイヤレスイヤホンを探し本製品を選びました、うどんみたいなイヤホンは嫌いなので本製品の様な通常タイプが好きの件が有るのでオーディオテクニカの小型重低音モデル
ATH-CKS30TW+も持って使用していますが本製品と比較すると僅かですが本製品の方が重低音としては高い気がしました、大抵の他の完全ワイヤレスイヤホンだとハイレゾ音源搭載や低音域だと少し弱い抵抗が多いので本製品とATH-CKS30TW+で重低音を楽しみたいと思いました久しぶりにJVCのXXシリーズ本製品を使いたいと思いました
5満足
【デザイン】
オールブラックがカッコいい。
【高音の音質】
低音に埋もれること無く丁度いい。
【低音の音質】
言うまでもなく効く。
【フィット感】
イヤーピースによる。
【外音遮断性】
まぁよし。
【音漏れ防止】
よし。
【携帯性】
今の時代これくらいが普通。
【総評】
91Tから乗り換え。デカいし外気取り込み悪いし高音こもるし耳痛くなるし。こちらに買い替えて大正解でした。長押しでノイキャンON/OFFが出来るようになったのが嬉しい。ワンタップで完結できるのは素晴らしい。91Tはノイキャン、アンビエントで音が変わるので気持わるかったがこちらはそんな事は一切ありません。向こうは無駄に何回もタップしなくちゃならない。高音もこちらの方が綺麗です。高音が刺さるような事もなく自然です。重低音も文句無しで響きます。バズブーストONにすると気持ち音に厚みが乗ります。BOSE、ソニー、アンカー、オーディオテクニカ等よりも良い音です。このイヤホンで重低音が感じられない人は何をもって感じられないと言ってるのか。本当に謎です。ボリューム2くらいで聴いてるのかな?高音、中低音も91Tより聞きやすい。サイズも小さくなり実に良いと思います。91Tはデカすぎて耳にカナブン付けてると誤解されます。イヤーピースはアズラのMLでジャストでした。イヤーピースは交換すべきです。世界が変わります。
このイヤホンは自信を持ってオススメできます。
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-位 |
187位 |
3.66 (8件) |
0件 |
2023/11/ 9 |
2023/11/ 8 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX5相当 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:23g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5寝ホンとしては結構良いです
耳穴が蒸れるため、耳を塞がない寝ホンを探しています。
最近まではHA-NP35Tを使っていましたので比較レビューします。
結論としては、MBN001は寝ホンとしては今までで一番良いです。
今後の耐久性に期待を込めて、総合で星5つとなります。
音質:
ほぼ同等です。
NP35Tの方が低音は聞こえるように感じます。
MBN001の方が、ピンポイントに耳に届く感じがします。
そのため、多少ざわつくスーパーマーケット内などでも、やや聞きやすいように感じます。
製品の性格上周りがうるさいとほとんど聞こえないのは同じです。
プリセットだけですがイコライザーが使えるので、その点は良いかと思います。(カマボコ型にしています)
音漏れ:
MBN001の方が少ないです。
NP35Tも静かな曲であれば漏れませんが、普通の音楽をやや大きめにしたり、電源OFF時のアナウンス音声が聞こえると、隣に寝ているパートナーに不評でした。
MBN001はアナウンスが声でなく音で、音量も小さいこともあり、聞こえないそうです。
ただし、音量を上げるとそれなりに聞こえるので、やば目のASMRは音量控えめにしています。
寝転んだ時の装着感:
これは、MBN001のメリットと思います。ほとんど違和感がありません。
コードも気になりません。横向きになっても外れることはないです。
イヤホン部にタッチスイッチがないので、横向き時の誤動作もありません。
寝ホンとして使う場合は、プレーヤー側でBluetoothをタイマーOFF運用すれば、数分後にMBN001もOFFになります。(アナウンス音はありますが起きるほどではない)
寝ホンだけなら、充電は2週間に1回くらいで十分かと。
ただし、再生(接続中)時の操作部のLED点滅は消せません。場所が首下になるので、本人も猫も気づきにくく、なんとかなります。(テープを貼って隠してもいいかも)
アプリは大したことはできませんが、Android10以降でないと使えないのでご注意ください。(私はOPPO Reno A(9ベース)のため使えませんでした。別端末でファームアップしています)
5なかなかすごいイヤホンです
このイヤホンは目的を選びますね。通勤・通学で音楽を楽しもうというのであれば、ノイズキャンセリング機能があるカナル型の方がよいと思います。オープンイヤーなので、仕事や家事をしながら音楽を聴くとか、ジムで運動しながら音楽を聴くという用途には最適です。
また、オフィスでのWeb会議などでも非常に便利。会議中でも周りの声に反応できます。骨伝導タイプも使っていますが、長時間使うとどうしても締め付けでつらくなるので、最近は軽量で耳に負担がないこちらをメインに使っています。
コードがやや絡まりやすい気がするので、そこが改善されると満点かな。
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-位 |
187位 |
3.16 (21件) |
2件 |
2020/12/ 7 |
2020/10/21 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】本体操作スイッチ:ボタン 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:18.6g
【特長】- 自動再生/一時停止機能を備えたマグネット式イヤーバッド搭載のワイヤレスイヤホン。イヤホンを耳から外すと一時停止し、耳に戻すと再生する。
- 独自の複層構造ドライバーを採用した音響プラットフォームにより、ひずみが低減され、緻密な低音域の出力が可能。
- 最大12時間の再生ができ、「Fast Fuel」機能により10分の急速充電で1.5時間再生できる。Apple「W1チップ」搭載で接続が簡単。
- この製品をおすすめするレビュー
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5首掛け出来る点が便利
【デザイン】
シンプルなデザインでいいと思います
【高音の音質】
澄んだ音質で心地いい
【低音の音質】
インイヤーなのであまり期待していないが、必要十分
【フィット感】
イヤピースが複数用意されているので最適なフィットが得られる
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングがないので、それなり
【音漏れ防止】
音量次第は漏れる
【携帯性】
装着して外出するのではなく、屋内で使用するにはピッタリ
【総評】
左右が繋がって首にかけられるので、紛失しづらい構造がいい。
気軽に脱着出来るのもマル
5Airpotは高いからっていうAppleユーザーにお勧め
Appleとうかiphoneのためのイヤホンといっても過言じゃないかと。他のイヤホンと違って、電源オン→設定→bluetoothでイヤホンをタップという面倒な作業が不要。電源入れればiphoneの方が勝手に認識してくれるからあとは表示の手順を終えれば接続完了。音質はやや高温にノイズが出るときがあるものの、普段つかいならなら気になるレベルではないです。ノイキャンを優れているのがお望みなら、Airpots
をお勧めしますね。自分は片耳落とすのが嫌なので、ネック型にしているだけです。
左右のイヤホンは磁石でクックので、一度首に掛けたら落とすことはないでしょう。
バッテリーは急速充電が可能で、フル充電してれば一日は持ちます。
Airpotsは高いけど、Appole製品と相性がいいイヤホンで1万以下で買えるのが、最大の売りだと思っています。
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-位 |
187位 |
3.78 (22件) |
38件 |
2024/2/28 |
2024/4/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:コアキシャルデュアルダイナミックドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大16時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:6.9g
【特長】- ハイエンドマルチスペックモデル「TE-W1」をベースモデルとし、ピエール中野氏とコラボレーションした完全ワイヤレスイヤホン。
- 「コアキシャル3D(Dual Dynamic Drivers)システム」を採用し、なめらかな音のつながりとすぐれた音場感を実現。
- 「アダプティブハイブリッドノイズキャンセリング」を搭載。ワイヤレスでハイレゾ音源を楽しめるLDACに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自分に合う製品であることが大事
【デザイン】
ケースはほんのりブラウンが入ったブラック。金属蒸着という表面処理を行っているらしく樹脂製でありながら中々綺麗。
2万円切りの製品の中では高級感のあるデザインだと思う。C710やliberty5よりも質感が良いです。
【高音の音質】
ドラマーの方がチューニングの監修をされているということで低音重視の性能ではありますが、だからと言って高音が弱いとかそういうことはなく良い音が鳴ります。soundcoreのようなトゲ感もなくかといってDENONほどナチュラル過ぎないちょうどよい塩梅のドンシャリ感。
【低音の音質】
上述の通り低音重視なイヤホンであることもあり非常に良いです。聴いてて”楽しい”音が鳴っている感じです。
ロックやEDMなんかは臨場感あってよかったですね。ご本人様が演奏されている凛として時雨の楽曲も勿論楽しく聴くことができました。
【フィット感】
カスタムIEMっぽい特徴的なでっぱりがあります。そのため耳の大きさによって合わない人が出てくると思います。私は合う側だったのもありかなりフィット感は良かったです。私は家電量販店で一通り試しましたが2万円切りの製品の中ではこれが一番良かったです。これは実際に試してみないとわからないですね。
イヤーピースは互換性が弱く、純正以外はほとんど付けられませんが、一応ピースも多少は拘っているらしくそのままでも十分かと。ウレタンにしたい方はとにかく軸が短いものを選びましょう。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは価格相応です。ノイキャン特化のイヤホンほどではないですが十分電車の中でも使える性能です。
【音漏れ防止】
余程大音量にしなければ大丈夫です。
【携帯性】
特別小さいわけでも大きいわけでもないですが、カラビナ付きセミハードケースが付属しているので買ってすぐベルトとかにつけられるのは良かったです。
なんだかんだケースも別途買うと2000円くらいすることが多いですし。
【総評】
総合的に見て耳に合うなら2万円切りの製品の中ではトップクラスだと思います。特にロックやEDMなどの低音やライブの臨場感を大切にしたい方にはピッタリです。
最近DENONpearlProが値下がりし、あちらは2万円切りの中ではほぼ確実に音質最強ですが、装着感やバッテリー持ち、ノイキャンなどの総合的な機能面では新しい製品である分こちらの方が優勢です。
と言っても正直この価格帯だとAVIOTだろうがSonyだろうがPanasonicだろうがどれ選んだって音質や機能面で一定以上の満足感は得られます。
最終的な判断材料はやはり装着感ですね。これが良くないと他の要素がどれだけ良くてもワイヤレスイヤホンとしては不便極まります。
またこの製品は音声ガイダンスとして日のり子さん、三石琴乃さんの声が用意されています。お二方共に通常のナレーションの他、coolやvividなどの声のトーンなどを買えたバリエーションが用意されています。聴き馴染みの良いガイダンス音性なので良かったです。さすが声優さん。
基本的にはnatural(標準)ですが、ガンダムシードのプレイリストを流したいときとかに三石さんのcoolにすると雰囲気が出て結構好きです(笑)。
5迷ったけど買って良かった!
【デザイン】
他の方のレビューにもありますがケースから取り出しにくいのだけが難点ですかね。
【高音の音質】
悪くない。この価格では満足できます。
【低音の音質】
低音も良いと思います。
【フィット感】
様々なサイズのイヤーピースが付属しており丁度よいサイズを選べます。
いい感じでフィットしてくれてます。
【外音遮断性】
ノイキャンも頑張ってますね。高額な物に比べれば…ですが、通勤などでは十分なレベルです。
【音漏れ防止】
漏れてないと思います。
【携帯性】
カラビナ付きのケース付きで良いです。
【総評】
私は1.5万位で買いましたが、この値段であれば十分満足できます。
普段はBOSEのヘッドホンタイプを使用してますが、携帯性の良いイヤホンタイプが欲しくて最後までBOSE製品と迷いましたが、たまに違うものを使ってみたくて意を決して購入しました。
後悔どころか、大満足でした。
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-位 |
187位 |
3.27 (33件) |
38件 |
2021/6/11 |
2021/8/下旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.2g
【特長】- 音楽を聴きながら、周囲の音や声も聞こえる完全ワイヤレスイヤホン。オープンイヤー型で、片耳4.2gと小型で軽量。
- 耳をふさがないため、音楽を楽しみながら会話ができる。自分の声や呼吸がこもらず快適で、通話やビデオ会議にも適している。
- 本体での音楽再生は連続6時間可能。ケースに収めると充電される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン、使い勝手良し
育児中、周りの音を聞きながら使えるイヤホンを探していて、こちらを購入しました。良かったので買い替え時も色違いを購入。もうかれこれ2年ほど愛用しています。
本体とケースのデザインがシンプルで気に入ってます。
装着時の違和感がすくなく、子供の寝かしつけ、長時間運転するときに車内で、庭仕事をするときにBGMとして…などよく使っています。アクセサリーでイヤーカフをつけるときはバッティングしてしまうのが難点です(笑)
音質は期待しないほうが良いです。高音はそこそこ、低音はあまり聞こえません。アカペラを聞くには音質が足らない感じです。
5とても使いやすい
とても使いやすくて品質も問題なかったです。電池持ちもとてもいいです。
音質もとても良く、長時間聞いても疲れません。
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-位 |
187位 |
4.47 (25件) |
59件 |
2020/12/ 4 |
2020/12/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(2BA+1DD) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜24kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:5.5時間(最大音量時)、10時間(70%音量時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ カラー:Black 重量:6g
【特長】- Qualcomm製「QCC3040」を採用し、「TrueWireless Mirroring」に対応したフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。
- SBC、AAC、aptX、aptX Adaptiveをサポート。バッテリーの片減りを防止する「マスタースワップ機能」を搭載し、最長10時間の長時間連続再生が可能。
- BAドライバー「SRDD」と、すぐれた音響特性を持つ「Tri-layered Titanium-coated Driver」を採用。スケール感豊かな低域表現を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の音
【デザイン】少し大きいですが色が好き
【高音の音質】伸びが素晴らしい
【低音の音質】適度に出ている
【フィット感】普通
【外音遮断性】良好
【音漏れ防止】室内使用が多いため特に問題なし
【携帯性】余り持ち歩かないが多少かさばる
【総評】今まで使用してきたイヤホンの中では最上位の音質
特に「aptX Adaptive」での音は最高
5流行りのノイキャンは未搭載だが
2BA+1DDのハイブリッド構成のフラグシップTWS。
コーデックもLDAC以外のaptX Adaptiveを含む最新コーデックまで対応。
音質はドライバーが筐体の先に搭載されているので鼓膜に近い位置で鳴るので伝送ロスが少なく迫力のある音を楽しむことができる。
音質は中高域がクリアで伸びるのでボーカル物が得意のように感じる。
低域もDDをベースにしているのでしっかりしている。
ケースもコンパクトで本体もホールドしやすく扱いは非常にしやすい。
トータルバランスが良いのでスマホゲームやDAPの音楽などいろんなものが楽しめると思う。
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87位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/31 |
2025/11/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
イヤホン:IP68/充電ケース:IPX2 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ時)、最大8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:10.5g
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149位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/28 |
2025/9/26 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC aptX Adaptive |
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IP66 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:6Ω 音圧感度:117dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:ヘッドホン:1時間、電源バンク:1.5時間 NFC:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:35g
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-位 |
187位 |
3.98 (66件) |
532件 |
2022/4/27 |
2022/5/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:1.5時間 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:11.6g
【特長】- 高性能「TrueResponseトランスデューサー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。aptX Adaptive、96kHz/24bitのハイレゾ相当コーデックに対応する。
- 周囲の騒音レベルに合わせてノイズキャンセルの度合いを自動調整するアダプティブノイズキャンセリングとハイブリッド型ノイズキャンセル機能を搭載。
- バッテリー持続時間はイヤホン単体で最大7時間、充電ケース併用で最大28時間。クイックチャージにも対応し、充電ケースはQiワイヤレス充電が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音飛び
【デザイン】4
【高音の音質】5
【低音の音質】5
【フィット感】5
【外音遮断性】4
【音漏れ防止】4
【携帯性】4
【総評】4
ファームウェアバージョン2,12,33
ペアリングを2台登録した場合に1台を切断しても、Smart Controlアプリで接続を見ると2台にチェックマークが付いていたので使ってない端末のほうのチェックマークをタップして、チェックマークを外したら、音飛びはなくなりました。あと、ケースのフタを閉じて充電したら、充電しなくなったので、フタを開けたまま充電しています。ケーブルで充電したら、充電する時としない時があるので、ワイヤレス充電器の低電力な充電器を使用して、今のところイヤホンと充電器100%で使えています。
5ワイヤレスでもゼンハイザーらしい好みの音で鳴っています。
【デザイン】
一般的なデザインですが、最近流行りのたれ耳タイプよりこちらのごつい方が高級感もあり好きなので満足しています。
【高音の音質】
さすがゼンハイザーですね。これまでも有線のヘッドホンやイヤホンをいくつも使ってきましたが
ワイヤレスでも勝るとも劣らない綺麗で伸びのある高音を奏でてくれています。
【低音の音質】
こちらも想像以上の落ち着いて張りのある低音を奏でてくれているので十分です。
時折聴こえるベースの音が良いですね。
【フィット感】
これは自分の耳の問題なのか、ワイヤレスではフィットするものが見つかりません。
たれ耳タイプと違い重量感のある筐体なので、何度も落としそうになりながら調整して使っています。
【外音遮断性】
通勤時に使用しているので無評価とします。
【音漏れ防止】
自分では正確にはわかりませんが、たまに本体が耳から外れた時でも音がほとんど聴こえないので音漏れはしていないと思います。
【携帯性】
なんの不満もありません。このサイズで文句をいうのは無茶というものですね。
【総評】
音には好みがあるので公平な評価とは言えないかもしれませんが、同時期に4台のワイヤレスイヤホンを購入して使い分けていますが、個人的にはゼンハイザーのMOMENTUMが4台の中で一番気に入っています。
ただゼンハイザーはバッテリーに色々と問題があるようなので、耐久性が気になるところです。
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