| スペック情報 |
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-位 |
282位 |
4.40 (7件) |
5件 |
2020/9/29 |
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ワイヤレス |
SBC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1+EDR 充電時間:約1.5〜2時間 連続再生時間:最大約12時間 マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ 重量:22.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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5我々デブでも装備可能な柔軟仕様
【デザイン】
シンプルですね。
コントローラー部も含めてシンプル。首掛けしたまま操作しやすいと言えます。
【高音の音質】【低音の音質】
高音低音ともども価格相応。
1000円を切る低価格なので期待する人はいないとは思いますが、悪いというわけでもないです。
メリハリや迫力は抑えられていますが、マイルドで、ラジオ放送の人の声などは聞き取りやすいです。
【フィット感】
如何様にも撓って適合するので、悪いということがないです。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
問題を感じません。
高音も低音も派手ではないのでそもそも漏れにくいのかと。
【携帯性】
ふにゃふにゃですが、頑丈です。
携帯性は良いと言えるでしょう。
【総評】
音質はそれなりですが、防水仕様でも有るため、運動時や自転車・バイクなどの「ながら聞き」にはちょうどよい代物かと思います。
バンド部分も硬質なものではなく、我々デブでも装備可能でした。
5拘らなければオススメします。
店名は忘れてましたが、秋葉原で980円程度で購入。
バッテリー持ちが良さげなパッケージの記載を信じての購入ですが、10時間は持ちました。
音質に拘る方には不満も有ると思いますが、ちゃんと聴こえて長時間使用出来るので自己満足してます。
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136位 |
282位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:最大約2時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約6時間(音量40%時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.8g
- この製品をおすすめするレビュー
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3音質気にしないラジオや動画視聴用なら・・・
【デザイン】
1000円強という価格からすると妥当です
【高音の音質】
鳴りますが音質はよくない
【低音の音質】
一応鳴ります
【フィット感】
特別フィット感がいいとは思えません
【外音遮断性】
あまりありません
【音漏れ防止】
あまりありません
【携帯性】
軽量なところが唯一の売りかも
【総評】
動画視聴用になるべく安いイヤホンを探していました。
某ネット通販で売っている中華イヤホンはバッテリーの安全性に不安があるためこちらを購入。
音質は良いとは言えないですね。昔使っていた中華のほうが圧倒的に高音質です。でも国内メーカーで安いからこれでいいです。
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![BL-139 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700520.jpg) |
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174位 |
282位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/23 |
2025/7/上旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:最大約1.5時間、充電ケース:最大約1.5時間 連続再生時間:約4.5時間(音量40%時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:4.8g
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![AudioComm HSP-W530N [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001600446.jpg) |
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-位 |
282位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/23 |
- |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約3時間 連続再生時間:約4.5時間(50%音量) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:3.6g
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-位 |
282位 |
4.42 (3件) |
0件 |
2020/5/29 |
2020/3 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX6 |
【スペック】 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間30分、充電ケース:約1時間 連続再生時間:最大約5時間(50%音量時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.1g
- この製品をおすすめするレビュー
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5====== お風呂で聴きたい。シャワーしながら聴きたい ======
ただただ、この願いさえ叶えてくれれば他は平凡でいい。
そういう方に他の選択肢は無いでしょう。
完全防水「全方向からの噴流水に耐える」「Water proof」「IPX6」
お風呂で快適に使っています。
さすがに耳から外して湯船に浮かべたりはしていませんが・・・
見た目はいかにも「プラスチック」で、音質も可もなく不可もなく。
遮音性は耳を塞ぐ物理遮音ですが、私はこの耳栓タイプで充分に感じます。
本品、とにかく防水です。この一点ですべてが許せます。
4とりあえずで
出先でヘッドホンを忘れたのに気づき、とりあえず安いのでいいやと買ってみましたがなかなかよかったです。
まあ値段もあり遮音性や低音はいまいちですが、こんなものでしょう。
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169位 |
282位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 9 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間30分、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良くて、なかなか優秀だと思います!
【デザイン】
良いと思います。
【高音の音質】
キンキンしないので良いと思います。
【低音の音質】
程良い重さだと思います。
【フィット感】
イヤーピース(S・M・L)がありますのでフィットします。
【外音遮断性】
イヤ―ピース次第ですね。
キツキツにすれば遮断されますが、少し痛いです(笑)
【音漏れ防止】
上記と同じですがイヤ―ピース次第ですね。
キツキツにすれば漏れませんが、少し痛いです(笑)
【携帯性】
これに関しては文句なしです。
【総評】
お値段に対しての性能は良いと思います。
耳栓代わりという事も書いてありましたが、キツキツにして外れないようにすると目覚ましが聞こえないので、寝る時は朝起きたら外れている位が良いですね。
目覚ましを気にしないのならば、キツキツにすれば外れませんが、上記の通り少し痛いです(笑)
一応、片耳モードもありますのでそれを活用するのもアリかと思います。
総じて、私の耳の場合ですが丁度良い感じでした。
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-位 |
282位 |
2.04 (5件) |
0件 |
2023/1/25 |
2023/1/下旬 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8Ω ドライバサイズ:14mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6時間(Android端末で音量60%で再生時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:22g
- この製品をおすすめするレビュー
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3骨伝導ってこんなモン?でも耳は塞がないから良しとする。
トライアルの店頭価格が2023/5月時点で最安だったので購入。気になる方は是非。
でも私が想像していた骨伝導とは違かった。耳珠なんかの軟骨に振動を与えて音が鳴るのかと思ったら、ただ単に耳の穴の近くで音を鳴らして聞こえるだけだった笑。ガッカリ↓。
確かに、スピーカー部を軟骨に軽く押し付ければイメージ通りの聞こえ方、音質である。ボリュームも最小に出来るから音漏れも無いと思う。
でもデフォルトでは軽く耳珠に触れる程度で、骨には響かない。穴の近くで鳴る音。そのもの。
耳廻りをなにかで被えばイメージに近くなるのかなとは思う。ヘアバンでもすれば良いのかな?
過度な期待はしない事です。タイトル通り耳は塞がないので他のイヤホンよりは周囲の音や話しかけに応えられるので良いと思う。
携帯性は悪いと思う。変に力が掛かれば壊れそう。ポケットは言うまでも無く、バッグにもケースが無いから入れておけないのでわ?
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207位 |
282位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/13 |
2024/12/19 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:本体:約1時間、充電ケース:約1時間 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
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144位 |
282位 |
3.83 (2件) |
1件 |
2025/9/ 1 |
2025/8/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(AAC接続) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4機能面で順当進化、PEQは魅力的だが初期チューニングは微妙
Moondrop Space Travel 初代から乗り換えたのでレビューします。
初代と比較すると、
・ノイズキャンセリング性能は据え置き
思いっきり風切り音が入ります。普段使いで風の多い場所で使ったり歩きながら使うなら気になるかもしれません。私はバスや電車で使用しているので特に気になりませんでした。
・タッチ操作のレスポンスが改善
前は1秒ぐらいタップしないとノイズキャンセリングの切り替えができなかったのですが、0.5秒で反応するようになりました。私は特に気になりませんが、レスポンスが良いのはやはり快適ですね。
・マルチポイント接続に対応(設定変更が必要)
普段iPadとAndroidスマホの2台持ちなのでとても助かっています。電源をつけると両方に接続されるので、スマホで音楽を流しても、iPadで講義などの動画を再生してもこのイヤホン1台から音が流れます。初代は毎回ペアリングを解除する必要があったのでこれはありがたい。スマホとしか接続しない人には関係ないかも。
・初期チューニングが大幅に変わった
初代と比較して何だか曇った音な気がします。
初代は400Hzあたりが下げられているドンシャリサウンドでEDMや女性ボーカルが心地よく聞けるサウンドでした。一方、このイヤホンはその傾向は無くなり、フラットな傾向に。長時間聴く分には耳に刺さらない音で良いのですが、そういう目的で買う人はMoondropをわざわざ選んでいないと思います。Moondropのサウンドが好き!という人には初期チューニングだと「うん...?」となるかもしれません。
・制約はあるが5-Band PEQが使える
ただ、初期チューニングが不満な場合はイヤホン内蔵の5-Band PEQで音をカスタマイズすることができるので、初期チューニングはさほど問題ないです。初代の音に近づけることができますし、私は実際に初代の音に近づけて常時使っています。PEQを使えばQ値を調整して特定の帯域のゲインを一まとめてあげることができるので楽です。
(カスタマイズなどに興味がない方は家電量販店で試聴して好みのチューニングがなされているイヤホンを買うべき。)
まあ、この価格帯のイヤホンって音質を求めるようなものじゃないので好きな物を買えばいいと思います。このイヤホンはデザインが奇抜でボイスプロンプトも可愛い女の子の声なのでQOLは上がるんじゃないですか?ケースに蓋がないのは、うーん、フタを開ける手間がなくて便利だと思うんですけどね。
(誤字を修正しました。)
3音質は普通
【デザイン】
moondropらしい個性的デザイン
【高音の音質】
普通
【低音の音質】
普通
【フィット感】
普通
【外音遮断性】
普通
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
普通
【総評】
御用ガジェットライターの皆さんが絶賛してますが価格なりの音質ですね
中華TWSは日本に正規導入されてる物が少ないのでその中では良い方にはなるのかな?
音質は同価格帯のsimgot fld200(技適有り)の2段下って感じです(アリエクで買えます)
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-位 |
282位 |
4.79 (4件) |
16件 |
2022/6/22 |
2022/6/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:通常モード:最大9時間、ノイズキャンセリングモード/外音取り込みモード:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.7g
【特長】- 耳にすっぽり収まる形状と軽量設計ですぐれたフィット感を実現した完全ワイヤレスイヤホン。スポーツ利用にも適している。
- 「アクティブノイズキャンセリング」により周囲の雑音を除去し、音楽への没入感を高める。「外音取り込み機能」を搭載。
- IPX5の防水機能を備えている。本体が満充電の状態で最大9時間、また付属の充電ケースを合わせて使えば最大36時間の連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブランドに拘りがなければ最高のコストパフォーマンスを誇る
【デザイン】
飾りっ気が一切なく、ケース・本体共にプラスチック感丸出しで安っぽさは感じますが、実際に安いのでこんなものかと。
逆に使うとき気を使わなくて済むので気が楽です(笑)
【高音の音質】
アプリで音質を変更できますし価格を考えれば十分です。
というか出来過ぎなレベルですし、このレベルで褒める人はいても文句を言う人はあまりいないと思います。
【低音の音質】
繰り返しになりますがアプリで音質を変更できますし価格を考えれば十分です。
【フィット感】
自分には合っているからなのかつけ心地は非常に良い。
運動時にずれたりすることもありません。
【外音遮断性】
カナル型なのできっちり遮断してくれます。
【音漏れ防止】
家族によれば気になるような音漏れは無いとのことです。
【携帯性】
他社製品と比べて特に秀でているわけではありませんがケース・イヤホン共に軽量コンパクトです。
【総評】
必要十分な音質、電池容量、さらにちゃんと使えるレベルのノイズキャンセルまで搭載してこの価格。
某有名メーカー品を含む様々なワイヤレスイヤホンを使ってきましたが、このレベルのものをこの価格で提供できるのであればもうこれだけでいいのではないか?と思えるくらいにはハイクオリティな製品です。
iPhoneで使用していますが接続も切れたりすることなく安定しています。
唯一の欠点といえば「おしゃれさ」や「所有する喜び」のような付加価値が一切無いことですが、それも価格を考えれば特に欠点とはならないかと思います。
ノイズキャンセルを体験したい方の最初の1台としてもお勧めです。
5コストパフォーマンス最高で満足度も非常に高いです。
【デザイン】目立つことなく無難で問題ありません。
【高音の音質】良いと思います。
【低音の音質】良いと思います。
【フィット感】普通です。
【外音遮断性】アクティブノイズキャンセル機能がよく効いています。
【音漏れ防止】ANCのおかげで大音量にする必要ないため問題ないと思います。
【携帯性】ケースも小型で問題ありません。
【総評】Bluetooth5.2のおかげか接続や音飛び等の問題はありません。快適に使用しています。全体のバランスよくトータルで満点としました。
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-位 |
282位 |
4.01 (20件) |
5件 |
2018/9/13 |
2018/11/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:ヘッドホン:約2時間、充電ケース:約5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ 重量:9g
【特長】- 音にこだわった完全ワイヤレスイヤホン。DLC(Diamond Like Carbon)コーティング振動板と純鉄ヨークを採用した、専用設計直径11mmドライバーを搭載。
- 低歪でS/NにすぐれたHi-FiグレードのAKM社製DAC&ヘッドホンアンプ「AK4375」を実装。
- 内蔵バッテリーはフル充電で約6時間連続再生。充電ケースと併用で最大約15時間使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5sound reality最高!
ネットで不評なレビューをよく目にして届くまで少し不安でしたがヘッドホンのsound realityシリーズの虜になってしまったため期待半分、不安半分で購入しました。
実際手に取ってみると予想していたよりも大きくなく、見た目からいい音出すぜ!って雰囲気です笑。あっ、たけど装着してる姿を鏡で見ると装着感は別としてやっぱデカいなって思います笑
装着感は別のワイヤレスイヤホンで使ってたイヤーピースfinalのTYPE Eをそのまま着け、3Dループサポート有りで装着したところ着け心地めっちゃ良かったです!大きさや重さなんて全く気にならないぐらいフィットしてます。finalのイヤーピースの力もあると思いますが3Dループサポートも優れ物だと思いました。もともと使ってた小振りなイヤホンでも付属のイヤーピースがどのサイズも合わずなかなかフィットしなかったのでワイヤレスイヤホンは自分でフィットするイヤーピースを探すことからスタートだと思ってたので問題無しでした。
次に遅延はあります…動画を観るのには向いてないかもです…自分は音楽を聴くために購入したのであまり気にしてませんが、動画を観たい方にはオススメはできないかなと…
そして肝心の音は…
sound realityに恥じない癖のないとてもクリアな音で、ホントにこれワイヤレス?って耳を疑うほどです!クリアな高音と中域、低音もスカスカと良く目にしますが低音もしっかり出てます!ボヤけず身の詰まったとても気持ちいい低音です。イヤーピースによっても多少個人差はあると思いますがしっかり低音出てます。
ホント購入して良かったです!
ますますオーテクが好きになりました!
5高音の解像度が比較的良く、音楽鑑賞用として不満なし
初めてのワイヤレスイヤホンです。
庭仕事中の音楽鑑賞用に、2021年3月頃に6000円弱で購入しました。
有線はいくつか持っていますが、その中でJVC HA-FXT200-LTDが一番高級で一番解像度が良いと思っています。音質はそれとの比較です。
音源はiPhone6s、本機とはAAC接続です。
イヤーチップは、付属品がきつく感じたため百均のシリコンタイプMサイズに替えています。
【デザイン】
最近の小さなワイヤレスイヤホンに比べるとかなり大きく無骨です。
自分の耳にはフィットしていないのか、鏡で見てもかなり外に飛び出しています。
衣料品店でこれをつけていたところ、すれ違う人に度々耳元を見られました。かなり目立つようです。
【高音の音質】
かなり良いと思います。透き通る繊細な高音で、突き刺さることもなく柔らかい音です。
それでいて解像度は高く、一つ一つの音がくっきり聞こえます。
ただ、そのあとJVC HA-FXT200-LTDで聞くともっと細かい音が聞こえます。
【低音の音質】
イヤーピースが自分の耳にフィットしていないためか、重低音はほとんど感じません。
ただ、スカスカではなくベースはそれなりに厚みがあります。
【フィット感】
付属のイヤーピースが圧迫感があったため、とりあえず百均のシリコンタイプに替えています。
圧迫感はなくなったのですが、差し込みが浅く頭を振ると落ちます。
本体が大きく外側にあるため、バランスが悪いです。
また、低音が出ないのはフィットしていないせいかもしれません。
【外音遮断性】
耳に押し込むとそれなりに外音は遮断されます。
【音漏れ防止】
苦痛なく聞ける音量では、音漏れはありません。
【携帯性】
最近のワイヤレスイヤホンに比べると本体もケースも一回り大きいです。
外出時は車か自転車のためほとんど持ち歩きませんが、ケースの携帯性はあまりよくないと思います。
【総評】
初めてのワイヤレスイヤホンとしては、満足しています。
音質もよいと思いますので5000円台ならお勧めです。
ただ注意点として、遅延が非常に大きいため動画視聴には向いていません。
音楽鑑賞用としておすすめします。
なお、初期ロットの在庫処分なのか、ケースの電池の持ちが悪いです。
充電後何もせず放っておくだけで3日で空になりました。ほぼケーブルを繋ぎっぱなしです。
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-位 |
282位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2023/6/14 |
2023/6/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間30分、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:Ambient Sound Mode OFF時:最大10時間(実測値) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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4小さくても低音しっかり
小さなイヤホンを探していて先に候補に挙げていたZE300を試聴にお店へ
試聴してほぼ購入しようと決めたところ近くに本機をみつける
サイズ比較をしてみるとさほど変わらず重さも同じだが少しお値段は高め
しかし、再生時間が倍近くあり、むしろこちらの方が個人的にはコスパ良く感じ購入の決め手となった
気になる音質は小さいのに低音は迫力があり申し分ない量感
高音は低音にのまれないようにという意図があったかは分からないが薄く尖った印象
曲によってはサ行や金物系が気になるのかもしれない
どこかがへこんだ印象なくバランスよく量感ありドンシャリではないと思う
寝ホンとしても使えるのか今後検証してみる
5清涼感のある中高音域をリッチな低音域が下支え
【デザイン】
コンパクトで薄く耳介にすっぽりと収まる
耳の小さな女性向
特に高級感などはない
【高音の音質】
やや薄いが詰まる感がなく抜けが良い
ウォームでもクールでもなく言ってみれば清涼感のある質は良い意味でラディウスらしくない
繊細感も程々に感じられ空間にも濁りがない
音場にもそこそこ空気感を感じられる
ボーカルは線は細目でフォーカスは良いがやや高域に引っ張られる
細かく言うと意図的に中高音域をハイ上がりにし低音域の被りを防いでいる感
とはいうもののこの価格のTWSとしては良い部類
【低音の音質】
量感たっぷりのリッチな低域だがやや塊り感がある
音圧もあるが抜けがそこそこ良いので煩わしさはない
上でも書いたが中高音域をハイ上がりにし低域のかぶりを感じさせないという廉価帯によくあるチューニング
とは言え、躍動感やメリハリも良く、この価格のTWSとしては十分楽しめる低音域
【フィット感】
かなり良い
耳介にすっぽりと収まり私の耳では全くはみ出さない
【外音遮断性】【音漏れ防止】
中途半端なノイキャンは必要なしと感じる物理的遮音性の良さ
【総評】
当機種はノイキャンは勿論外音取り込みやアプリにも対応しておりません。
個人的には外音取り込みは欲しいですが、中途半端なノイキャンにコストを割くくらいなら無い方がよいと感じるくらいに物理的な遮音性は高いです。
コンパクトで薄く耳介にすっぽりと収まりますし、耳の小さな女性でも違和感なく装着出来るでしょう。
操作はタッチ式ではなくボタン式ですね。
稼働時間も長く寝ホンにピッタリでこれで操作を無効にする機能があれば購入していたでしょう。
音質はラディウスらしくない清涼感のある中高音域とリッチな低音域とでとても楽しめるチューニングとなっています。
割と曲を選ばず何でも聴けるバランスだと思います。
特にノイキャン等が必要ない方にはかなりお勧めなTWSです
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
楽器☆ー★ー☆ー☆ー☆ボーカル
※このレビューはイヤーピースをSednaEarfit Crystal for TWSに換装してのものです。
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234位 |
282位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/30 |
2025/6/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.2g
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-位 |
282位 |
3.77 (5件) |
1件 |
2021/9/24 |
2021/10/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
|
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:充電ケース:2時間 連続再生時間:バッテリー駆動時間:4.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.7g
【特長】- 大口径ダイナミックドライバー搭載の完全ワイヤレスイヤホン。AAC/SBCに対応し、iOSデバイスやAndroidデバイスなど幅広い機器で音楽再生ができる。
- 操作は本体上部に搭載されたタッチセンサーで行える。ビデオ会議やボイスチャットにも使えるハンズフリー通話機能を搭載。
- 右側または左側だけで音楽再生やハンズフリー通話が可能。約5gの軽量設計で、長時間の使用でも耳の疲労や痛みを軽減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自然な音質と装着感が最高!
【デザイン】
購入前は「うどん」なのが気になりましたが、コンパクトで耳につけた時も自然な感じに見えるので、今は逆に気に入っています。
【高音の音質】
この価格ではあまり無いような、非常に広い空間表現を聞かせてくれるサウンドだと思います。
【低音の音質】
量感はそれほどでもないですが、非常に低い帯域までナチュラルに伸びる低音です。これも広い空間表現につながっている気がします。
【フィット感】
これは今まで試したフルワイヤレス機では抜群に良いです。イヤーポッズのような軽い装着感なのに、イヤーポッズであった落ちそうな不安感が全くないです。長時間つけていても違和感とか耳の痛みなども全くなし。「うどん」の形状で安定感があるのか、それと軽量な設計も効いているようです。あとは重心というか重量のバランスが良いのでしょう。こんなに装着感のいいイヤホンは今まで経験ないくらいのレベルで良いです。
【外音遮断性】
ノイキャンはないですが、音楽かけていると全く気になりません。
【音漏れ防止】
特に特別な機能は付いてないですが、外音遮断性がいいので当然音漏れもほとんどない感じです。
【携帯性】
ケースも非常にコンパクトでこれまで持っていたJBLよりも携帯性も良好です。
【総評】
非常に広い空間表現をとても自然にこなす音質の良さが一番ですが、それをこの装着感で実現していることが最高です。どんなに音が良くてもつけていても違和感が少しでもあると長い時間だと違和感大きくなるので意味ないですし、軽い装着感だけどフィット感が頼りないのも、外でつける事を考えると良くないですが、このモデルは、音質、装着感、安定感全て揃ってるというのが凄いですね。個人的にはこれを片耳だけつけてランニングもしていますが、落ちそうだとか感じた事もなく、スポーツタイプのちょっときつめの装着感による違和感ともさよならできて最高です。特に同価格帯のスポーツタイプと比べると、音質が月とスッポン状態で笑ってしまうくらい別物です。プレイタイムが短めですが、それ故に得られている装着感(重量が軽くて重心のバランスが良い)と思えば、1週間に1回充電するくらいどうって事ないです。まあマラソンは4時間39分以内で完走しないといけないので、走力を上げる必要はありますが。
5久々のDENON
本当はアクティブノイズキャンセリング付きの上位タイプを買おうか迷っていましたが、「電車とかぐらいの騒音でなければ密閉性もあるので音楽流せば気にならない」のようなレビューを目にしたのと、落とした時のリスクを考えてこちらのタイプにしました。
【デザイン】
イヤホンと充電ケースともにシンプルで無駄のないデザインです。
イヤホンは想像よりは少し大きいと感じたが使っていくうちに気にならなくなりました。
質感は近くで見ると、多少安いプラスティック感はありますが自分で見るわけではないので…。
【高音の音質】
素人の耳ですが、しっかりそれぞれの音(声、楽器)が聴き分けられました。メーカーの謳うhifiサウンドや音の空間は伊達じゃないなぁ♪という感想です。
【低音の音質】
低音強調のイヤホンではないので通常だと弱いというか原音です。
イコライザでお好みに調整して下さい。
低音低音と言うのであれば別のイヤホンを買いましょう。(根本的に乗る車が違います(笑))
【フィット感】
フィット感も良く、歩いても走っても落ちる心配ないです。
以前試しに買った他社のカナル型のは耳に合いにくく、歩くとすぐ落ちてしまうので
家でしか使えませんでしたが、こちらは問題ないです。
【外音遮断性】
装着時に密閉感があるので音楽をかけると外音は大きな音でなければ気になりません。
【音漏れ防止】
この機能はないですが、普通のコードイヤホンよりは音漏れしにくいと思います。
静かなな部屋でそれなりに大きな音量にして聴いている人の隣で聞くと少しシャカシャカ聞こえました。
【携帯性】
充電ケースはコンパクトで持ち歩きやすいです。
【気になる点】
少し気になる点を挙げれば、タッチセンサーとケースの残量ランプです。
タッチセンサーが反応良すぎという人もいますが、タッチエリアがもう少し狭ければということかなと思います。
ヘッド部分を横から持つかスティック部分を持って扱う癖をつけています…
特にケースの出し入れの際にイヤホンのヘッド部分しか出てない形になるのでほぼ触れてしまうのでコツと慣れが必要かと。
ケースの表示ランプが1つでシンプルなのは良いですが、
残量が20%以下で赤点灯、20%以上で緑点灯のみ、半分ぐらいで緑点滅とか知る術が欲しいかなぁと。
普段の使い方では基本的に毎日充電する必要がないのですが、緑点灯だったけどケースにしまったらすぐ赤点灯にその後に長く使うことがあって充電切れに。まぁそのせいで充電をするようになってしまったので
充電切れはありませんが…。
【総評】
いわゆる音の解像度はこの価格帯では素晴らしいです。コーデックがAACとSBCなのにこんなに良い音を聴けるのかと感じました。
落としたり紛失のリスクを恐れて下位モデルの安い方にしましたが、上位タイプでノイズキャンセル付きの830Cも試してみたくなりました!
(xperiaスマホとipad proにて視聴。音源やプレイヤーなどにより差はあるのが前提です。)
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-位 |
282位 |
1.92 (8件) |
13件 |
2021/11/24 |
2021/12/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.5g
【特長】- ハイレゾ再生対応、「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」搭載の完全ワイヤレスイヤホン。大口径10mmドライバーを搭載している。
- ノイズキャンセリング用マイクを前モデル「TE-D01m」の2倍、両耳合わせて計4基搭載。ノイズを大幅にカットし、音楽を際立たせる静寂を作り出す。
- イヤホン単体で最大10時間、チャージングケース併用で最大50時間再生が可能。ワイヤレスチャージングに対応し、充電パッドに置くだけで充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハードは◎ ソフトがもう一息
<↓ 再レビュー1回目 2022.01.08 ↓>
アプリが更新されたので再レビューです。
☆2→☆4に変更します。
接続機種 Xiomi Mi 11 Lite 5G
OS Android 11 RKQ1.201112.002(MIUI Global 12.5.6)
接続確認は2回だけですが、問題なく接続でき、イコライザーの設定、ボタン設定変更が問題なくできました。
ファームウェアのアップデートについては、対応前バージョンで更新されたもの(1.3)で最新のようです。
以下の点が改善されれば☆5かなーというところです。
・アンビエントモードでボリュームが下がった後、ノイキャンオンに変更した際に元のボリュームに戻らない
・ノイキャン、アンビエントモードの順番、使用要否カスタマイズ機能(ノイキャンオフはほぼ使っていない)
・アンビエントモード、ノイキャンの切り替え左右カスタマイズ機能
・タッチ操作の感度が過敏
・aptX Adaptiveで接続していると音質が変わる(規格依存かな?)
・aptX Adaptiveで接続時の電池消耗(1.5時間で残50%)
<↓ 初回 ↓>
【デザイン】
ネイビーの色味、気に入ってます。
【高音の音質】
【低音の音質】
以前使っていたインナーイヤー型のものと比較してになりますが、各段に良く聞こえます。
意識して聞いていると、この曲こんな音出してたんだ、と新たな発見がいっぱいありました。
【フィット感】
最初からついていたウレタンフォーム素材のS、Mを使ってみて、Sの方がフィットするかな?
シリコンもついているので、これから試してみようというところです。
【外音遮断性】
完全に消えるか、というとそうではありませんが、電車に乗っていて周りの音が気にならない程度に遮音されているかと思います。
【音漏れ防止】
周りの人の感想を聞いていないので無評価です。
【携帯性】
充電器をリュックに入れていますが特に気になりません。
【総評】
音楽を聞くハードとしては、価格を鑑みて良いできかと思います。5,000円程度のインナーイヤー型から乗り換えると満足度は高いです。
ただし、アプリのできが残念です。Android11です。
接続すると認識したりしなかったり、ファームウェアのアップデートがあると出るので実行すると99.9%で落ちる、といった具合です。
問い合わせしたら「まだ対応していないから使わないで下さい」だそうです。
これ、問い合わせしてないとアプリは認識しているので使えるものと思いますよね?
ちなみに、Android10のタブレットから試したら、ファームウェアのアップデートが成功しました。対応していないはずなのに何のファームウェアが適用されたのか謎です。
使い方で一つ気になるのが、ノイキャンがデフォルトオフで、ノイキャンオンにしようと思うと毎回アンビエントモードを経由する必要があることです。
ノイキャンオフ→アンビエントモード→ノイキャンオンとなり、アンビエントモードで音量が小さくなるので音量を戻す必要があります。
一回繋いだらアプリなんか使わねぇ、ファームウェアのアップデートなんかしねぇ、という使い方であればストレス無く使えるかと思います。
アプリを使おうと思った途端、支離滅裂なサポートの回答含めてストレスが増大する製品です。
3音質はいいが、インターフェースに問題
さすがAviot、中音域が好きなユーザーに応えてくれるさすがのチューニング。
ドンシャリや過剰な低音に寄りすぎることなく、これぞ「バランス型」な一品。
欠点は2点。
1点目はボタンがセンサー式のため誤タッチが多い。
イヤホンの位置を調整しているうちに指がセンサーに反応し、何度も曲を止めたり再生してしまいます。
以前、使用していたボタン式の方が良かった。センサー式の方がトレンドなのかもしれないが、接触機会と箇所の狭いイヤホンでセンサーは時期尚早かと。
2点目は形の大きさ。
以前の落下防止アクセサリがついていた時と比べ、耳に押し込む部分が増え、痛みが増大。
左右逆にして痛みが無くなりました。
まとめ
音はさすがの一品だが、ユーザーインターフェースに少々難のある一品です。
5000円〜6000円なら買いかなと。
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直販 |
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-位 |
282位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/20 |
2023/7/19 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約10時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:30.5g
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直販 |
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-位 |
282位 |
3.80 (5件) |
0件 |
2023/4/ 6 |
2023/1/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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イヤホン:IP54/充電ケース:IPX2 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.4g
【特長】- 約8mm径のダイナミックドライバーを搭載し、豊かなでクリアな低音を楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。
- イヤホン本体で8時間、充電ケースでの充電でさらに24時間と、最大約32時間のワイヤレス再生を実現。10分の急速充電で2時間の再生が可能。
- イヤホン本体はIP54の防水・防じん規格、充電ケースはIPX2の防水規格に対応。アプリ「JBL Headphones」に対応し、イコライザーなどの各種設定ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい音質
【デザイン】
黒でよく見るデザイン。
【高音の音質】
音楽を聴いていても違和感の無い高音です。
【低音の音質】
低音も良い感じで聴いていて気持ちいいです。
【フィット感】
自分にはあまり合わない感じがしますが個人差があるので星4にしておきます。
【外音遮断性】
あまり外部からの音は遮断しませんね。
【音漏れ防止】
音量を上げてもそこまで音は漏れないですよ。
【携帯性】
何処でも持ち運べるサイズです
【総評】
値段もあってかかなり素晴らしい音質です。かっこいいデザインでもあるのでお勧めできます。
4コンパクトで携帯性が良く、バッテリーの持ちも良いです。
デザインが良く、持ち運びの面でもとても良いと思います。音質はBOSEなどのスピーカーと比べれば、やはり劣るものの、イアフォンとしては優秀です。バッテリー駆動時間がイアフォンだけで8時間、ケース充電と合わせて24時間というのが本当なら素晴らしいと思います。
ただし、ノートパソコンと接続しようとしたが上手くいかず、iPhoneでしか使えていません。ノートパソコンで使うことをメインに考えていたので、それが非常に残念ですね
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-位 |
282位 |
3.30 (5件) |
4件 |
2022/7/28 |
2022/8/上旬 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.9g
【特長】- 片耳約6.9g、小型・軽量サイズの完全ワイヤレスイヤホン。イヤーフックに柔らかな素材を採用し、ソフトな装着感と外れにくい安定性を実現。
- 本体のみで最大7.5時間の連続再生と充電ケースでのフル充電(最大7.5時間×3回)により、合計最大30時間の長時間再生が可能。
- IPX5相当の汗や雨に強い防水仕様。遮音性にすぐれた標準イヤーピースに加え、周囲の音が聞こえやすい低遮音イヤーピースも付属(各3サイズ)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5着け方にコツが必要 クセがなく聴きやすい音質
落としてしまうのが怖いためワイヤレスイヤホンを避けてきたのですが、イヤーフックがあって耳から落ちにくい構造となっている本機種を見つけ、試聴したところ音質も良かったため購入しました。
【デザイン】
普通ですが、イヤーフックがあるためゴツいです。
【高音の音質】
量は多すぎず少なすぎずでちょうどいいです。サ行が刺さることはありません。
サウンドモードが3種類(ノーマル・ベース・クリア)ありますが、高音は変わらないようです。
【低音の音質】
まず、イヤーピースは変えた方が良いかもしれません。標準のイヤーピースは、だんだんズレてきて低音がスカスカになります
イヤーピースが耳に合っている前提で書きます。
サウンドモードの切り替えで、低音の量が変わるようです。クリア→ノーマル→ベースの順で低音の量が多くなると感じます。但し、モード切替で劇的に音質が変わるわけではなく、少し変わったなという程度です。
※私が聴いた限りでの主観ですので、正確でないかもしれません。
「クリア」モードだと、少し低音が弱い感じです。
「ノーマル」モードだと、フラットな音質になります。静かな環境だと、このモードが良いかもしれません。
「ベース」モードだと、割と迫力ある低音が出ます。
【フィット感】
イヤーフックがあるため、耳から外れにくいのが良いです。
また、耳穴からイヤホンを外した状態で耳に引っかけられるのが便利です。
あと、イヤーピースは変えた方が良いです。
標準のイヤーピースは滑りやすく、フィット感があまり良くないです。
【外音遮断性】
カナル型としては標準的だと思います。ノイズキャンセリング機能はありませんが、外の音がほとんど聞こえないのは私としては不安ですのでちょうど良いです。
【音漏れ防止】
無評価ですが、音抜けの穴は無さそうですので、イヤホンをしっかり装着すれば音漏れしなさそうです。
【携帯性】
イヤーフックがあるため本体・ケース共に大き目です。
また、イヤーフックがある関係で、ケースには少し入れにくいです。
本体にマグネットがありますが、入れる際にイヤホンを少し押し込まないと充電されないときがあります。(特に、片方をケースに入れた状態で、もう片方を入れる際)
イヤーフックがあることによる装着感の良さとのトレードオフだと思いますので、仕方ない部分だと思います。
【総評】
しっかり装着すれば、とても良い機種です。
イヤーフック付きで、安価で中華メーカーではない機種だと実質これ一択ではないかと思います。
また、音質は弱ドンシャリで、クセが無い音質です。(サウンドモード「ベース」)
家電量販店で試聴して選びましたが、他機種はきついドンシャリだったり高音寄りだったりで余計な味付けがされているものが多い中、フラットに近い音質は珍しいと思います。
サウンドモードが3種類あるため、好みに合わせて選べるのも良いです。
ワイヤレスイヤホンはコードが無い分、とても快適ですね。もっと早く使うべきでした。
3フィットしない
これ、安かったので、ランニング用に購入。
音質はあくまでもスポーツ用と考えて。
良くもなく悪くもなく
耳の形とかの影響でしょうが、私にはフィットしません。
流石に落ちたりしませんが、ランニングしてると耳から抜けて来て。
もう少しフィットしてくれたら良いのですが
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-位 |
282位 |
3.75 (8件) |
6件 |
2019/2/ 7 |
2019/2/下旬 |
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ワイヤレス |
SBC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.1mm Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約2.5時間 連続再生時間:約7時間(ノイズキャンセリング機能OFF時)、約5時間(ノイズキャンセリング機能ON時) 充電端子:USB マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:22g
【特長】- 周囲の騒音を低減するノイズキャンセリング機能を搭載した、Bluetoothワイヤレスイヤホン。
- ノイズキャンセリング機能ONの状態で約5時間の連続再生が可能。ソフトバンドを採用し、軽快で安定した装着感とコンパクトな収納を両立している。
- 雨や水しぶきを気にせず使える生活防水対応で、ボリューム調整や曲の再生/停止などのリモート操作ができるリモコン・マイクを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5左右分離型は無くしそうなので、こちらを選択。
【デザイン】
娘用に購入。左右分離型は紛失しそう、と言うことで繋がっているものの中から選びました。
シンプルで気に入っているようです。
【高音の音質】
特にこだわりが無い為、充分満足しています。
【低音の音質】
特にこだわりが無い為、充分満足しています。
【フィット感】
家電量販店で試着ができたので、安心して購入できました。イヤホンの先端のシリコン部分は交換部品として各サイズ付属しているので、ほとんどの方にフィットすると思います。
やはり、試着ができる実店舗はありがたいです。
【外音遮断性】
初めてのワイヤレスイヤホンなので比較できませんが、特に気になりません。
【音漏れ防止】
初めてのワイヤレスイヤホンなので比較できませんが、特に気になりません。
【携帯性】
分離型には負けますが、コンパクトなので不自由していません。
【総評】
外した時に、ネックレスのようになる様に、マグネットが付いているところも決め手となりました。ブラブラさせておくより、紛失などの可能性が低いと思います。
充分満足して使っています。
5これはいい!
blutoothイヤホン自体初めてだったのでそれ自体の評価にもなりますが
スマホとイヤホンが無線なのは凄く便利!
遮音性も十分だし、音質も特に不満はない。
外出・電車移動中にハイエンドの高音質を求める訳でもないし
便利に文句ない程度の音質で鳴らしてくれて
バッテリーが持ってくれればいう事は無い。
万一バッテリーが切れたなら、使わない間にかばんの中で
モバイルバッテリーから充電しておけばよいという
安心感もある。
他社製品の音質がどの程度かは知らないけど、
この価格なら自分の用途には十分満足できます。
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-位 |
282位 |
3.95 (59件) |
41件 |
2023/2/ 9 |
2023/1/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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5相変わらずいいと思います
【デザイン】
可もなく不可もなく、特に問題なくいい感じです。
【高音の音質】
シャリシャリはしないように思えます。聞きやすいと思います。
【低音の音質】
かなり強く感じます。いい感じです。
【フィット感】
とてもいいと思います。特に落ちそうになることもなく、安定します。
【外音遮断性】
本当にノイズキャンセリングは凄いと思います。雑踏に行くと、ものすごく感心します。雑踏でイヤホン外すと、周囲がうるさすぎてびっくりします。
【音漏れ防止】
漏れてないような気がします。自分ではよくわかりません
【携帯性】
かさばらずにポケットに入るので、とてもいいです。
【総評】
白を選びました。なんとなくですが、黒は傷が目立っています。
白は傷が目立たない気がします。
earfunさんのイヤホンは持っていますが、どれも不満なく使えるので、とてもいいと思います。
まだAirPro4は持っていないので、そのうち購入しようと思います。
5ワイヤレスイヤホンなら、これで十分だと思う
【デザイン】カッコいい、よくある白で、うどんが垂れてるようなモノとは一味違う
【高音の音質】澄んでいて綺麗
【低音の音質】効きすぎて、イコライザーで調整した
【フィット感】問題ない
【外音遮断性】ノイズキャンセリングは、それほど感じることはなく、普通に外の音が聞こえる
【音漏れ防止】よく分からないが、混んだ電車で聞いていても嫌な顔されないので大丈夫そう
【携帯性】ケースがやや大きいが許容範囲です
【総評】これより何倍もするイヤホンはあって、それなりに音質は良いらしいが、これしか聞かなければ分からないので、あまり聴き比べはしない方がいいです。基本、外で聞くのだから、これくらいで十分では?
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直販 |
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-位 |
282位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2023/10/ 2 |
2023/6/16 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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4お値段通り
【デザイン】
付けた時他からは平らに見えて好きです
【高音の音質】
音質がどうのこうのはくわしくないですが、ちょっとシャリシャリしてる感じです。
低音がもっと出るのが好きなのでそこは残念
【低音の音質】
高音の所の通り個人的にはいまいちです
【フィット感】
ピッタリで落ちる心配がなさそうで良い感じ
【外音遮断性】
普通にいいんじゃないかな
【音漏れ防止】
基本的に部屋で使うとか周りに人がいない所で使うので無評価
【携帯性】
これに関してはどのメーカーも同じく良いです。でも、他と違って四角くて持ちやすくて好きです
4この価格帯でこの機能なら十分満足です!
【デザイン】
ストーンブラックを選びましたがシックで良い感じ。ちょっと奇を衒ってる感じもありますが、耳につけてればそんな目立たないのでOK。
【高音&低音の音質】
これまでヤマハのTW-E3Bを3年ほど使ってて満足してましたが、これもクセが無くて十分楽しめます。
【フィット感】
イヤーピースも4種あるので私は上手くフィットしました。
【外音遮断性】
ノイキャン機能はないので特別に無いです。むしろヒアスルー機能はオフィスで付けっぱなしにしてることが多いので意外に便利でした。
【音漏れ防止】
耳のダメージを考えて音量は抑えて使ってるせいかもしれませんが殆ど漏れないようです。
【携帯性】
普通。
【総評】
スマホの音楽を聴きながら仕事のPCからの通話があってもスムーズに切り替えられるマルチペアリング機能が主な目的での購入でしたが、これはやっぱり便利ですね。音質もバッテリーのもちも良いですし、大切に使いたいと思います。
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176位 |
282位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
イヤホン:IP55/充電ケース:IPX2 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:93分 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオフ:13.5時間、ANCオン:7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ダークグレー 重量:4.5g
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187位 |
282位 |
- (1件) |
0件 |
2025/7/23 |
2025/8/中旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9g
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94位 |
282位 |
3.48 (2件) |
1件 |
2025/9/16 |
2025/9/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間(LDACオフ)、最大6.5時間(LDACオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:51.3g
- この製品をおすすめするレビュー
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4Air Pro 4よりも安価ながらAir Pro 3から改良され上手い落とし所
EarFun Air Pro 4iはこの価格帯としてAnker P40iと競合する部分は多いが、ANCはより強力だし音色はより自然。店頭売りが多くて装着感などを試しやすい点ではP40iに分がある。
【デザイン】
同じホワイト系でもややゴールドっぽいP40iに比較すればAir Pro 4iはシルバーっぽさがある。スティック部分の段差が目立たなく、Air Pro 4程では無いがシュッとした仕上り。
【低音の音質】【高音の音質】
Air Pro 4iはANC ONで低音は膨らむものの極端では無く、高音はしっかり聞かせながら無理に持ち上げず素直にロールオフしP40iのドンシャリはきついなと思っている人にもマッチしそうである。
普段使いとしてはポップスやロックを軽く聞き流す位の音量が良さそうだが、音量を上げれば十分に聞き込める実力はあると思う。
【フィット感】
Air Pro 4iはP40iに比べてスティック部分が角度によりこめかみに当たるような感じ。イヤピは浅めに収まる方なので負担感は少ない方だと思うが、より嵌まる装着性ならP40iが上回る印象。
【外音遮断性】【外音取り込み】
Air Pro 4iはこの価格帯だと最も強力な部類のANCの効きを実感出来る。P40iも「装着状態に合わせて最大化」でかなり良いがAir Pro 4iはそれを上回っていると思う。
Air Pro 4iの外音取り込みは拡声感が強くはないにしろ周囲の低域を抑えたチューニングで判別性はそれなりに良い。P40iの方が人の声にフォーカスして聞き取りやすいかも。
【通話マイク】
周囲音キャンセリング性能と明瞭性のバランスが取れている中々の高性能。多少ざわついている所からなら聞き返される事も少ないと思う。通話中のイヤホン本体からボリュームUp/Downも可能だった。
P40iは3回タップをボリュームUp/Downに割り当てておかないと通話中のイヤホン本体からボリュームUp/Downは出来ないので1タップで可能なAir Pro 4iの方が操作は楽。
【バッテリー】【携帯性】
Air Pro 4iのイヤホン本体バッテリー持ちはANC ONの最大で9.5時間、合わせてLDACも有効なら6.5時間の仕様となる。P40iはANC ONの最大で10時間なのでiPhoneで聞くならほぼ一緒かと思われる。
チャージングケースはワイヤレス充電 Qi対応のためか少し厚いかなとは思うが投影面積はコンパクト。Air Pro 4i は55.7 x 52.9 x 31.2mmでP40iは5.8×5.3×3.0cmとされているのでほぼ同一体積。
【機能性】
再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、受話/終話/拒否、ANCコントロールと言った操作をタッチで行える。カスタマイズに関しても自由度は高い。1回タップと2回タップの反応がやや曖昧ではある。
片耳使用時は左右がミックスされた完全なモノラルになる。マルチポイントを備え、防塵防水性能はIP55なのでありがちなIPX4よりも安心。ワイヤレス充電のQiにも対応している。
3コスパが良いので後は耐久性を見極めたい
初めてワイヤレスイヤホンを購入したので他の商品との比較はできないことをご承知ください
【デザイン】
一般的な形状で特に目立つものではなく、あまりこだわらない私には丁度よい感じかと思います
【高音の音質】
ナチュラルな澄んだ音質で聞き飽きないと思います
【低音の音質】
無理に低域を誇張するのではなく、ナチュラルな感じが疲れないと感じました
【フィット感】
標準サイズでは大きすぎたので付属の最小サイズの違うパッドを試してみましたが、これだと装着したままシャツを脱ぐ際にポロリとイヤホンが外れてしまうのでサイズの設定に悩んでいます
【外音遮断性】
ノイキャンをオンにすると周辺のざわざわした感じがスーッと消えるのが不思議な感じです。
かといってテレビやラジオの声は聞こえますのでこの程度がちょうどよい感じかと思います。
【音漏れ防止】
よくわかりません。
【携帯性】
それなりにずっしりした感じはありますが、携帯性を損なうほどではありません。
【総評】
アマゾンでキャンペーンを利用してかなりお得に購入できました。
初めてのノイキャンワイヤレスイヤホンですが、低価格ながら良いものが手に入ったと思います。
評価的にはずば抜けて優れていると感じることは無いのですが普段使いに使い続けてきたいと思います。
評価項目にはありませんが、自宅のハイセンスのテレビとの相性が悪いのか遅延が目立ちます。
ゲームモードに設定するとだいぶマシになりますが、やはり画像を見てると気持ち悪くなります。
他のメーカーのテレビでは試していないのでハイセンスだけなのかは不明ですのでテレビでの使用はご注意ください。
コスパは良いので後は耐久性がどうなのか使い続けていきたいと思います。
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36位 |
282位 |
4.26 (6件) |
0件 |
2025/7/30 |
2025/7/ 4 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:10.8mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間(LDACオフ)、最大5.5時間(LDACオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.7g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスが素晴らしい
スキーや自転車等主にアウトドアユースの視点で、似たような価格帯のOpen Moveと比較した感想をreviewします。
【デザイン】
自分はイヤーカフ型はどれも大差と思うので及第点。
【音質】
どちらかというとカナル型(AZ40m2比較)に近く想像以上の音質でした。イコライザーの調整も合わせてほぼ満足のいくレベルの音質で楽しんでいます。
コストパフォーマンスが素晴らしい。
【フィット感】
開封後そのままの状態では締め付けが軽く感じ(ディスクワーク等ではこの状態で十分かもしれませんが)、やはりOpen Moveと比較して脱落の不安を少し感じましたが、メーカの説明動画にあったホールド感調整で少しきつくするとしっくりセットが可能でした。
スキーで1日使用しましたが、眼鏡との干渉もないし、スキーのヘルメット+耳当て+フェースマスク使用時も問題なく快適でした。
ただ、フェースマスクを外したり、服を脱いだりするときに脱落しそうになったことがあったので、特に音が出ていない時に耳の周りに何かが触れる際は注意が必要だと感じました。
逆に外れても判らないほど装着感が軽いとも言えます。
【外音遮断性】
オープンエアなので無評価
【音漏れ防止】
同じ音量でOpen Moveと比較しましたが、ほぼ同じ程度で大差ありませんがそれなりの音漏れです。
【携帯性】
ケースはカナル型より少し大きめですが、ポケットに収めてもそれほど気になることはありません。
【総評】
自分は1万円前後のイヤホンをいくつか”ながら使用”で使っていますが、コストパフォーマンスは素晴らしいと思います。
オープンエアの需要はこれからも増えていくと思われますが、イヤーカフ型が主流になっていくのではと思えるぐらいバランスが良いと思います。
5将来的にはブリッジ部分がLEDで光って欲しい^^。
以前使っていたイヤーカフ型(soundpeats popclipがバッテリー不良により買い替え)と比べると、若干重さを感じるがすぐ慣れる。また私の耳には少し大きいかなと思うが、電池持ち、音質、アプリの安定性や相性(エクスペリア10Y)がとても良い、また、すごくコスパがいいと思う。この商品を選んだ一番のところは、物理ボタンでした。物理ボタンは、押し間違えが少ないのでとてもいい。左右が決まっているところは私は特に気にしない。いい商品だと思う。
※こういったちょっとアクセサリー感覚的なイメージを商品としているものは、例えば、ブリッジ部分がLEDで光るとか、そういった商品が早く出てこないかな…。バッテリー持ちが厳しいかもだけど…。
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-位 |
282位 |
3.68 (23件) |
50件 |
2019/9/10 |
2019/10/ 5 |
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ワイヤレス |
SBC AAC |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大15時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:21g
【特長】- 迫力の重低音とクリアなボーカルや高音域を実現した、約21gの軽量なネックバンド型イヤホン。ハウジングに内蔵したマグネットで左右をまとめられる。
- 最大15時間の連続再生と、10分間の充電で60分再生を可能にするクイック充電ができ、音質劣化の少ないAACに対応。
- 柔らかいネックバンドに、バッテリーボックスとコントロールボックスを左右バランスよく配置し、安定した装着性も実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワイヤレスで手軽に高音質
【デザイン】
簡素で好い
【高音の音質】
箱出し直後は薄っぺらいが鳴らしこむと以外に厚みが出てくる
【低音の音質】
XBシリーズということだが節度のある低域
【フィット感】
五つ星としたいところだが動くと左右にずれやすいので一つ減点
【外音遮断性】
とても良い
【音漏れ防止】
問題なし
【携帯性】
イヤホンなので問題なし
【総評】
最初は全体的に音が軽く薄っぺらいが、鳴らしこんでいくことで低域には迫力が出てきて、高域の薄さも改善されてくる。
全体的にはやはり低音よりではあるが、重低音を謳っている割には破綻することなく素晴らしくバランスが取れている。
Bluetoothイヤホンで、しかもこの価格でこれだけの音を聴かせられれば何の文句も思いつかない。
何より接続安定性も流石のソニー品質で素晴らしく、壁を隔てて5、6メートル位離れても途切れることはない。
何気にハウジング背面のマグネットが便利。
TWSもそれなりに所有していますがそれでも未だに使用頻度の高いイヤホンです。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質
繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
5さすがEXTRA BASS
【デザイン】
可もなく不可もなくという感じです。音量ボタンも押しやすいです。
【高音の音質】
普段は低音が強い曲を聞いているのであまり詳しくはわかりませんが、ただ音楽が聞きたいという人には問題はないと思います。ただ、音質を重視して買った人にはちょっと残念という感じですかね。
【低音の音質】
さすがEXTRA BASS。やかましくないキレのある心地良い低音です。全く文句なし。低音を重視するのであれば、わざわざ高いヘッドフォンを買わないで、こっちを買ったほうがコスパがいいと思います。
【フィット感】
付属のイヤーピースがついて、自分の耳に調整することができるので、満足です。ただ、歩いたりすると少しずれてしまう感じがします。
【外音遮断性】
別に気にはなりません。十分音楽に集中できます。
【音漏れ防止】
周りの人の様子からしても、気にしてる様子はないので、遮音性はあると思います。
【携帯性】
絡まりにくいので、持ち運びには便利です。もちろん、曲げれば十分コンパクトになります。
【総評】
低音を重視しているが、全体的な音質もある程度欲しいという人にはぴったりだと思います。ただ、低音も高音もなにもかもがすべてが良いというわけでは決してないので、音質最優先の人は別のものを買ったほうがいいですね。個人的には大満足です。
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-位 |
282位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2024/5/ 1 |
2024/6/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 連続再生時間:最大18時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.7g
【特長】- ドライバーからベント、入り組んだ内部パーツの配置に至るまで、音楽を忠実に再現するためにデザインされた完全ワイヤレスイヤホン。
- 最大18時間の再生が可能。USB-Cケーブルに接続したケースにイヤーバッドを入れて充電を行い、「Fast Fuel」機能による5分の充電で1時間の再生ができる。
- 左右のイヤーバッドに設けられたレーザーカットのベントによって、特に低音のオーディオパフォーマンスが向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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3軽量バッテリーレスケース+イヤホン本体18時間の持ち
【デザイン】
Solo Budsイヤホン本体は歴代のStudio Buds及びStudio Buds +と変わらない見た目であるが内蔵バッテリー容量が大きいためか少しファットに感じる。そしてbロゴがBeatsの製品であることをはっきりアピールしている。
Solo Budsのカラバリはマットブラック、アークティックパープル、トランスペアレントレッド(イヤホン本体はレッド)、ストームグレイの4色展開でケースはバッテリーレスのためStudio Buds +に比べると特に高さが低い。
【低音の音質】【高音の音質】
Studio Buds +は低音の圧とそれを補う中高音の明瞭さがあったがSolo Budsはそのような盛った部分は薄く、そうかと言ってキンキンする事もなく聞き疲れし難いナローな帯域である。
接続の関係でたまたまそうなったのか仕様なのかは不明だが、イヤホン側のボリュームアップ/ダウンとiPhone側のボリュームアップ/ダウンは連動せず個別での調整であった。
【フィット感】
Solo Budsのフィット感は歴代のStudio Buds及びStudio Buds +と変わらない印象で軽い付け心地。ただ、この形状でポロッと外れてしまう人も居るようなので試着はしておいた方が良いと思う。操作はプッシュボタンだがちょっと固すぎる。
【外音遮断性】【外音取り込み】
外音遮断性はイヤーピースのマッチング次第と思うが、アベレージかやや低いと思われる。外音取り込みは操作した範囲で備えていなかった。
【通話マイク】
周囲音キャンセリング性能はそこそこだがマイク感度と明瞭性は高い。静かな事務所からなら聞き返される事は少ないと思う。
【バッテリー】【携帯性】
何と言ってもSolo Budsの最大の特長であろうイヤホン本体18時間の持ち、他製品に比べて明らかに軽いバッテリーレスのケースが挙げられる。
【機能性】
プッシュボタン操作は限りがあって音楽再生時なら短押しの再生/停止と長押しでSiri起動かボリュームアップ/ダウンの選択になる。Siriを起動すれば操作は一通り出来ると思うがそれはやはり面倒であろう。
初期ペアリングは右イヤホンの5秒長押しがiPhoneの画面から指示された。片耳交互使用は可能で、その場合に左右がミックスされた完全なモノラルとなる。
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95位 |
282位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2025/7/16 |
2025/7/11 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
LDAC |
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IP67 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約1時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5大量の発汗にも安心のIP67は伊達じゃない
【デザイン】
メタル調のワンポイントがイヤホンというよりもアクセ感を
連想させてくれる遊び心が良いです。 気にいってます。
【高音の音質】
オープンイヤーの中では上位に食い込む良い音質だと思い
ます。
【低音の音質】
オープンイヤーって基本ヘッポコな低音しか無理だろうと
思っていた自分の概念が覆されました。 EQ補正とは言え
十分満足出来るレベルに仕上がっていると思います。
【フィット感】
個人差が出る項目ですが、装着して10分もすれば装着して
いるのを忘れてしまう様な軽快な装着感です。 ですが人間の
耳は左右全く同じ形状ではないので、左右のフィット感に
違いを感じる場合がありそうですので、気になる方は店舗
などで試着する方が安心かもです。 個人的には全く問題
無いレベルで収まっています。
【外音遮断性】
本機には意味のない項目なので無評価です。
【音漏れ防止】
オープンイヤータイプの中では漏れにくいレベルに収まって
いる様に思います。
【携帯性】
極々普通です。
【総評】
自分の場合、ジョギングやランニング時に使うので発汗に
対する耐久性を最重要視しています。 今まで耳掛けタイプ
が短期間で(1〜3週間以内)数個発汗が原因で故障して
いるのでイヤーカフタイプかつIP67の7を信じて購入しました。
結果、真夏の炎天下に毎日90分以上直射日光と大量の発汗を
伴う過酷な条件下で4週間以上使用し続けましたが、全く問題
無く快適に使用出来ているので「運動中の利用には最適」と
言っても過言では無いと思います。 LDACに関しては再生機が
対応しておらず未使用なので良いか悪いか判りませんが、運動
中に良質な音とか全く望んでいませんので特に気になりません。
今にして思えば防水耐性が同じMC1で十分だったかも知れません。
最期に一言、本機の様な発汗に強い耐性を持つイヤホンを
ずっと探し求めていたので、購入してとても満足しています。
まだまだメジャーなメーカーとは言いにくいですが、ユーザー
のことを良く考えて良質な製品をプロデュースしてくれる
メーカーだと感じています。 基本嫌な性格なのでwww滅多に
★5とか付けませんが、文句無のお薦めです。
4売りは防水性、マイク性能、ボタン操作
【デザイン】
前面が小さく、ブリッジ部分も細くて、主張が少なく、デザインは良いと思います。
【音質】
価格相応より少し低いくらいのイメージです。
【フィット感】
前面の内側はシリコン素材になっていて、柔軟です。
耳の後ろの方はカーブがついていて、耳にフィットしやすいです。
【外音遮断性】
イヤーカフ型のためこの評価は求められていないと思います。外音が聞こえることがメリットです。
【音漏れ防止】
イヤーカフ型のため多少音漏れはあります。
【その他機能】
防水性能がIP68で他のイヤホンよりずば抜けてます。
マイク性能が素晴らしいです。
またボタン式なので、操作が正確にできます。
【総評】
音質はコスパに合うかどうかは微妙だと思います。
防水性能、マイク性能、ボタンでの操作性は倍の価格帯の製品レベルだと思います。
濡れる可能性のある場所での使用、ランニング用途やリモートワークでの使用などに最適だと思います。
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197位 |
282位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○
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-位 |
282位 |
2.15 (4件) |
0件 |
2023/3/16 |
2023/3/25 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX5相当 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型骨伝導ドライバー+バランスドアーマチュアドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:29.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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3音が小さい
音楽を聴くためのヘッドセットでは無い事を最初に明記しておきます。
一応、iphoneに接続して音楽を聴きましたが、スカスカでした。音が鳴っていれば良いという人なら納得できるかも?
ShockZも同様で音が小さい。少々耳が遠い人だと聞こえ難く感じる人も居そうです。
iPhoneで音楽を聴くときには自分は音量は小さめでボリュームレベルを1/4程度でBluetoothのイヤホンで聞いています。
同じ条件でAVIOT Openpiece Elite WB-E1Mを接続すると、微かに音が鳴っているのが確認出来る位で、音楽を聴くレベルではありません。
ボリュームを最大にしても、通常の2/3程度にしか聞こえませんし、先に書いたようにスカスカな音です。聞くに堪えません。
職場で試し購入したSANWAのコツ伝導機はかなり大きな音が取れましたが操作性が悪過ぎです。
以下はテンプレートに従って記述しましたが、音質については音量が取れない中での評価です。
PCでTeams、Zoomでのテレビ会議等で使用したレビューとなります。
テレビ会議でも相手がマイクレベルを低め設定だと、こちらで最大にしても音量が取れないので言葉が聞き取れません。
音の遅れ等はテレビ会議の中で感じたことはありません。
有線、通常のワイヤレスでは聞けますが、この機種では音が小さ過ぎて聞こえない事があり、相手にマイクボリュームを上げてもらう要請をしました。
【デザイン】
4
金色でピカピカして目立ちますw
【高音の音質】
3.5
会話をする分には十分です。
【低音の音質】
3.5
音声会話、テレビ会議等では文句は在りません。
音質に関しては高中低音のレベルは会話を聞きとるには十分な音質だと思います。が、音量が・・・
【フィット感】
3.5
そこそこあります。激しい運動しながらだと落ちるかもしれません。
【外音遮断性】
2
逆に骨伝導を用いたのは外音が聞こえる、声掛けに反応したいがために使おうと思ったので、外音遮断は困りますw
【音漏れ防止】
3
どの程度まで求めるかは個人差もありそうですが、机に座って周りに迷惑を掛けたり、音漏れ気になったりは無いと思います。
【携帯性】
2
完全ワイヤレス等に比べると、ヘッドセットなので携帯性は劣ります。使用しない時には首に掛けたりは出来ますが、コード付きのワイヤレスイヤホンの様にケーブルが柔らかくは無いので、違和感がある人も居るかもしれません。
【総評】
3
音量が小さい事が足を引っ張っています。これは1.5Ptですね。
それ以外は概ね満足していますが。
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-位 |
282位 |
4.46 (27件) |
108件 |
2022/11/ 8 |
2022/11/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(ノイズキャンセリングON)、最大9時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.4g
【特長】- 音のディテールを楽しめるノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。「ビクタースタジオ」のプロのエンジニアが音質チューニングに参加。
- イヤホン本体は片耳4.4g、充電ケースは29.2gとコンパクトで軽量。最大21時間の長時間再生と、10分の充電で最大75分の再生が可能なクイック充電にも対応。
- 好みや楽曲、シチュエーションで選べる6つのプリセットサウンドモードを搭載。92段階のボリュームステップで細やかな音量調節ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音に不満なし
【デザイン】
好きですよ
【高音の音質】
あまりこだわりはない俺には十分な音質
【低音の音質】
あまりこだわりはない俺には十分な音質
【フィット感】
まったく外れる気配ない
滑らない
簡単にフィットする
【外音遮断性】
それなりに
【音漏れ防止】
自分ではわからない
【携帯性】
コンパクトでいい
【総評】
ノイズキャンセルは弱いけど、その他に不満はない
この価格帯なら十分に満足できる
5「主に使うなら」この位の価格帯を買うべきか…
今まで未使用¥3000程度のモノをフリマで買ってましたが、興味あって買ってみました
「聴こえる音」が増えた気すらします
その上、イヤーピースの様な消耗品も別売りが商品構成されているなど配慮を感じます
音量を上げても籠らず美しい音を出してくれます
※ただし、無線機器の宿命か接続が切れる場合があるのは価格帯問わず一緒
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-位 |
282位 |
4.30 (13件) |
5件 |
2022/7/ 6 |
2022/7/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 超低ひずみを実現するドライバー「f-Core for Wireless」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。音楽の音空間の広さまでしっかりと感じられる。
- 筐体内部圧力の最適化する「f-LINK ダンピング機構」を採用。SBCやAACのコーデックに加え、途切れにくく高音質なaptXにも対応。
- すぐれた装着感と遮音性が特徴のイヤーピース「TYPE E 完全ワイヤレス専用仕様」を5サイズ同梱。生活防水IPX4に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いまだに色褪せない名機
音質にはフラット傾向でこれぞfinal!といった音です。A4000に近くとても好みな音でした。
ノイズキャンセリング機能は付いていませんが、装着感が良いため気になりません。ホワイトノイズも気になりませんでした。
個人的にこのイヤホンで最も微妙だったのはイヤホンケースから取り出しにくい点です。
本体がカクばっているのに加えツルツルしているためとにかくイヤホンがケースから持ち上がらない。冬場に手袋をしているとそのまま取り出すのはまあ困難です。
TWSは音質よりも機能性な使いやすさを重視しているため、その点が本当に残念でした。
ただ、ワイヤレスイヤホンとしては本当に好みの音色で、今だに愛用しています。
5解像度高め
2万円以下で解像度の高いイヤホンが欲しい人には非常におすすめです。
ドラム、ベース、ギター、ボーカルの分離が非常によくガチャガチャしたバンド演奏も聴きやすいです。
finalのイヤホン全般的な傾向としてカラッとした解像度の高い音の印象なのですが、もう少しボーカルに艶があれば嬉しかったです。
また、タッチ操作も機敏に反応するのですがちょっと触れただけで反応してしまうので予期せぬ動作をしがちです。
この辺はボタン式の方が好みだと再認識できました。
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![OpenRun Mini USB-C S806 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/21v7JLfJiIL._SL160_.jpg) |
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158位 |
282位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/13 |
- |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
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IP67 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:26g
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158位 |
282位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/28 |
2025/9/26 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC aptX Adaptive |
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IP66 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:6Ω 音圧感度:117dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:ヘッドホン:1時間、電源バンク:1.5時間 NFC:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:35g
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![Ear (open) [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658490.jpg) |
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139位 |
282位 |
4.14 (3件) |
0件 |
2024/10/15 |
2024/10/ 1 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
|
IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト 重量:8.1g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ランニングなどにおすすめ
耳に引っかけるタイプなので動いても取れずに、イヤフォンが合わずによく取れる私にも合ってました。オープンイヤー型なので外部の音を聞きながら付けることができ、とても便利。音質もとても良く、満足のいく製品です。私はランニングに使用しています。ながら聞きにお勧めかと思います。
音漏れが少し気になりますが、オープンイヤー型なので許容範囲というところでしょう。
4割と満足
オープンエア系イヤホン(耳をふさがない系イヤホン)が好きで、特にOladance OLA02は音質にも優れていた為愛用していたのですが、先日本機が故障してしまいました。
サポート期限が切れており修理にも相応の費用がかかることが想定されたため、新たな機種を買おうと決め最近のオープンエアイヤホンを物色していたところ、おしゃれガジェットで有名なNothingがこのタイプのイヤホンを出したと聞いて試聴無しにポチりました。
Nothingと言えば、お求めやすい価格で非常にオシャレなデザインのガジェットを作ってくれ、しかも性能もなかなか良いという印象があったので、ブランドイメージを信用しての購入です。
結果としては「割と満足」です。
【デザイン】
ここに惹かれて購入したようなもので、充分すぎる満足感です。Nothing得意のスケルトンの基板見えデザインはやはりスマートで秀逸。安っぽさは全くありません。
強いて言うならイヤホンという小さなガジェットなので、結局そのデザインが周囲に見えることはあまり無いのですが、イヤホンで大きかったらそれはそれで嫌なのでコンパクトさ優先なのは良しです。
【高音の音質】
各音質は愛用していたOladanceとの比較になってしまいますが、高音部はそこまで差はないかなという印象。Oladanceはやや金属的な艶のある音作りだったのに比べると、この機種はもっと素直に癖なく鳴る印象。解像感は同程度だと思います。
【低音の音質】
ここは正直少し残念。やはりOladanceとの比較になってしいますが、あの機種はオープンエア型にも関わらず豊かな低音が出ることが特色で、そこに惹かれて購入した経緯があります。この機種も決して低音が出ないというわけではないのですが、お気に入りだった機種と比較してしまうとどうしても少し見劣りを感じてしまいます。恐らくですが、Oladanceの場合は、大きめの筐体を活かして低音を筐体内で響かせているが故、スケール感のある低音に聞こえるが、Nothingのこれは筐体がコンパクトなのでドライバからの音が素直に届いているのだと思われます。
この低音の「鳴ってる感」は結構大事で、特にライブ音源等の臨場感・空気感というのは低域が充分聴こえるかどうかに掛かってきます。Oladanceの場合はその空気感を堪能できるレベルの低音でしたが、Nothingのはちょい厳しいかな〜という感じです。打ち込み音源などでは然程不満は出ないんですけどね……。
また、低音が聞こえるスイートスポットも結構狭く、装着はややシビアです。
【フィット感】
これは素晴らしいです。付けていることを忘れるとはこの機種のためにある言葉でしょう。筐体のコンパクトさが良い方向に機能しています。
【外音遮断性】
オープンエア方のため対象外
【音漏れ防止】
オープンエア型のため対象外
【携帯性】
イヤホンケースは薄くまとまっておりポケットに入れやすいです。
【総評】
デザインや装着感、バッテリーの持ちなどは最高なのですが、かなりレベルの高い音を出す機種からの乗り換えだったので、どうしても音質部分で引っかかりを覚えました。価格帯も同程度なので余計に気になってしまったところでもあります。
買い換えるほどの不満かと問われるとそんなことは無く、十分に聞ける音質ではあるので、この機種も壊れるまで使い倒そうとは思いますが、次買うときはちゃんと色々聴き比べてからにしようかなとも思った一品でした。
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152位 |
282位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025/2/ 7 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:60分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ゴールド系 重量:30g
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5音はきれい 短いアームが気に入りました
OPEN RUN を使用していましたが、こめかみの辺りで折れてしまいました。
スマホとの接続の速さ、安定性の高さや、音のききやすさが気に入っていたので、後継機種を探すことにしました
前に機種は、後ろのアームが長く、椅子の背もたれや、横になった時の枕にあたる際、後頭部との隙間が大きかったため、短いタイプが欲しいと思っていました
今回購入したこの商品に決めたポイントは、色を含めたデザインと、アームの短いところです
届いて使ってみたところ、後頭部へのフィットはばっちり、背もたれや枕への干渉が気にならなくなりました
音も前機種よりクリアで、聞きやすいと感じます
ただ、外出時に聞くにあたって、ポッドキャストなど会話を聞くには不向きだと思います
外音も聞こえるのは、室内にいる際は大きなメリットですが、外出時はどうしても車のタイヤ音などに流れてくる声がかき消されてしまうため、聞きにくいです
外出時は通常のイヤホンを使うようにしていますので、こちらの機種は室内用として活躍してくれています
それから、一番助かっているのは、スマホを通じた電話をする際です
非常にクリアな音で、こちらの声もきちんと通じているようです
両手が空きますので、とても便利です
長く使えるように、大切にしようと思います
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106位 |
282位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/19 |
2025/11/21 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
LC3 |
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IP67 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:122dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:89.6g
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5イヤカフ難民に試して欲しいです。
【デザイン】
40代後半女性です。黒縁メガネとも好相性なゴツさで、メンズライクに寄せられます!物理ボタンなのも分かりやすい。
唯一迷った所が人生初のスカル柄。でも調べてみたら、魔除け、人生を大切に生きる、等など良い意味ばかりだったので印象が変わりました。とはいえ、どうしても落ち着かない方はボディシールを貼ったり、スカルの所だけ塗り潰せば良いかと。
【高音の音質】
普通です。
【低音の音質】
重く響く中にもクリアさも感じるので、良い感じがします!
【フィット感】
ここが今回購入の決め手になりました!
私は軟骨が薄く耳穴が小さい為か、押し込むイヤホンは耳穴からポロッと取れ、他のイヤカフ型だと簡単にスルッと抜けてしまいます。最近はサウンドギアクリップがマシで使ってましたが、スカルキャンディ720を試着して一目惚れ。この商品は、幅も太く半分がぐるっとシリコンなので滑り止め効果か、ガシッと装着出来て安定感が続きます。かといって、全く負担も無いです。
【外音遮断性】
耳を塞がないタイプなので、遮断性の無い作りです。
【音漏れ防止】
どのイヤカフ型もここが弱点。メーカーに限らず、ここはどのイヤカフ型も音量下げて調節する必要があります。
【携帯性】
ケースが画期的で、カラビナ付きの布ケースなので、持ち運びがかなり便利です。劣化もしにくそうな素材。毎回プラスチック製のモノは出し入れが面倒でしたが、これは適当に入れるだけでも磁石でパチッと穴へ戻りますし、出すのもワンタッチ。ケースカバーとかも買い足さないで済みます。
【総評】
とにかくフィット感に安心感があり、カッコイイ存在感と、音もしっかりしてます。
イヤカフ型がスルッと取れちゃう難民には特にオススメです!白はシリコンに汚れが付きやすいです。
注意点は説明書では操作が分からないこと。
スカルキャンディのアプリを取得し、ソコに日本語での使い方等が載っています。あと、アマズフィットのスマートウォッチとも、ちゃんと連携が出来てます。
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-位 |
282位 |
4.50 (378件) |
1431件 |
2019/10/29 |
2019/10/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大4.5時間(ノイズキャンセリングモード時)、最大5時間(ノイズキャンセリングと外音取込モードオフ時) 充電端子:充電ケース:Lightning/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:5.4g
【特長】- 「アクティブノイズキャンセリング」を搭載し、耳に入ってくる音に集中できるカナル型の完全ワイヤレスイヤホン。快適な装着感とすぐれた密閉性を実現。
- 専用の高偏位ドライバとひずみの少ないスピーカードライバにより、リッチな低音と正確な中高音域オーディオを安定して提供する。
- 軸に配置された感圧センサーで簡単に音楽や通話などをコントロールできる。音楽を聴きながら周囲の音が聞ける「外部音取り込みモード」を備える。
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5欠点は別売ケースがまだ揃ってないことのみ
【2026/01/04 使用終了・売却時レビュー】
2019/11/06にApple Store渋谷で購入して以降、丸6年以上に渡り使い続け、2026年の初売りにてAirPods Pro3への買い換えによってその使用を終了しました。
平日毎日通勤の行き帰りで2時間程の使用を6年間故障もなく使い続けられたのは素晴らしかったなあと思います。
最後もメルカリで1万円弱で売却出来ました。
性能とコスパ共に素晴らしい製品でした。
6年も使い続けたせいか、新しいPro3の低音が強くなったのが気になってしまいますが、そのうち慣れてまた6年使えればと思います。
【購入時レビュー】
WF-1000XM3からの買い換え。
WF-1000XM3での不満
(以下私のWF-1000XM3レビュー)
https://s.kakaku.com/review/K0001171316/ReviewCD=1271054/
を全て解消しており非の打ち所なしです。
ノイキャン性能、外音取り込み機能、携帯性、装着性全て圧倒的。
ただ音はコレよりもWF-1000XM3よりもゼロオーディオの奴が好きだったかな?
(コスパのバイアスもあるか?)
ただ別売ケースがまだ揃ってないのが困ります。
以前ゼロオーディオの丸っこいケースを紛失しているので、カラビナがつけられる奴がいい。
ESRのはカラビナ付きの評判が悪く、カラビナ無しの奴の評判が高い。
もう少し待たなきゃいかんですね。
5よくまとまったイヤホン
かなり全体的によくまとまったイヤホンですね。
街中でもよく見かけるだけあります。
外出先でも楽しく音楽を聴ける良い機種だと思います。
特にノイズキャンセリングは低い電車のような音にかなり効いて快適です。
中古で現在1万円を切っていますしおすすめです。
【音質】
Appleらしいフラットな音です。
ノイズキャンセリングをオンにするとややドンシャリ気味になります。
中高音は乾いたようなサラサラとした感じ。
低音はあまり深いところまで出ませんがリズム感があって気持ち良いです。
全体的に軽い音で力強さとかは感じないです。
EarPodsと音の方向性は似ていると思いますね。
3万円前後のワイヤレスイヤホンとしては音質も特に良くも悪くもないです。
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-位 |
282位 |
- (1件) |
3件 |
2022/10/26 |
2022/11/25 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:グレー 重量:4.1g
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![Xiaomi Buds 5 Pro (Wi-Fi版) [トランスパレントブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680929.jpg) |
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136位 |
282位 |
4.00 (2件) |
52件 |
2025/3/13 |
2025/3/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive aptX Lossless LC3 |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:同軸トリプルドライバー(デュアルマグネット型ドライバー+セラミックツィーター+プラナードライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:15Hz〜50kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:トランスパレントブラック 重量:5.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4XPAN接続で音質激変。対応機種以外での使用はお勧めしない。
(2025/05/09追記)
Xiaomi 15でXPAN接続できる方法があったのでXPANで接続しました。
見事に音質が変わったので、評価を上げます。
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XPAN技術により音質に興味があるので購入しました。
ただ、Xiaomi 15が発売前なので、一旦Bluetooth接続でのレビューを行います。
後日XPAN接続による評価を記載します。
接続機器はXperia 1 IV aptX adaptiveです。(何故かSnapdragon Sound表記は出ず?)
【デザイン】
いわゆるうどん型です。イヤホン本体はプラスチッキーでSoundpeatsのイヤホンのような安っぽさがあります。
ハウジングはやや大きいので、耳の穴が小さい人は違和感があるかもしれません。
ケースは蓋が半透明でガジェット感があります。
【高音の音質】
全体的にクリアさが欠けています。
抜け感はなく、籠っています。
同社のRedmi buds 5 proでも感じましたが靄っとした眠くなる音です。
HARMANのイコライザのせいかと思いましたが、どのオーディオバランス(フラット含む)でも改善しません。
約2.8万のBluetoothイヤホンとしては不合格です。
(2025/05/09追記)
XPANで接続することで音質が大きく変わりました。非常に明瞭な高音となります。
Bluetoothで接続しているときと比較にならないです。
【低音の音質】
こちらも全体的に籠っており、スピード感が無く濁っています。
高音よりは許容できる部分はありますが、かなり厳しいです。
(2025/05/09追記)
こちらもXPANで接続することで音質が大きく変わりました。
メリハリがあり濁りも無くなります。ここまで違うか。
【フィット感】
ハウジングが少し大きいので、人によってフィーっとしない可能性が高いです。
購入前に家電量販店などでフィッティングチェックをお勧めします。
自分はまぁ問題ない感じでした。
【外音遮断性】
ノイキャンはある程度強いので遮断性は高いです。
音を流せば外の音は聴こえにくいです。
【音漏れ防止】
上手くフィットして音量が常識的な範囲であれば漏れにくいと思います。
【携帯性】
小型なので携帯性は抜群です。
ケースが傷つきやすい気がするので、ケース必須。
【総評】
まず、音量調整がスマホ本体でできません。
イヤホン本体を上下にスワイプすることで調整可能ですが、スマホで調整できないのは非常に不便です。
また曲によってバリっとノイズが入ります。(Apple Music YOASOBI THE BOOKS3のInterlude "Awakening"で確認)
さらにXperia 1 IVでファームウェアアップデートに失敗します。再生していないにもかかわらず再生中はアップデートできない旨のメッセージが出ます。
はっきり言ってぶん投げたいくらい不満が多いです。
とりあえずXPAN目的だったのでXiaomi 15が届いた後(Xiaomi 15が対応した後)に改めて試したいと思いますが、現状Redmi Buds 5 Pro購入時と同じような不満の高さがあります。
同じスマホメーカーのイヤホンではHUAWEI FreeBuds Pro 4が直近で出ていますが、Bluetoothの音質はHUAWEI FreeBuds Pro 4の方がはるかに上です。
Galaxy Buds3 ProとGalaxyのUHQにも遠く及びません。
とりあえず現時点でXPANの期待値はありますが、XPAN非対応バージョンの方は絶望的だと思います。
(2025/05/09追記)
XPANで接続して初めてこのイヤホンの実力が出ますね。
全然音質が変わるので、対応機種での使用を強くお勧めします。
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