| スペック情報 |
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-位 |
197位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/13 |
2023/10/20 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:12Ω 音圧感度:83dB 再生周波数帯域:150Hz〜16kHz ドライバサイズ:13.2mm 最大入力:200mW Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 連続再生時間:5 時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:29g
- この製品をおすすめするレビュー
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4基本子供用ですが大人でも使えなくはない!
【総評】
基本子供用ですがアジャスターが付いていて、思いっきり伸ばせば頭がデカい人でなければ使用可能です。
ですので試してみましたが私はギリギリで大丈夫でした(笑)
子供用という事なのであげてしまい、現在は手元に無いのですが試した感想を申し上げると、子供が使う分には十分な音だと思います。
そもそも骨伝導タイプに高音や低音を求めるという事には疑問を感じます。
オープンイヤーなので事故等に対しては安全だと思います。
ただ子供なのでアジャスターを引っ張って、本体から抜けないか心配ではありますね(笑)
逆に子供の成長と共に大きさ調整が出来るというメリットもあります。
色もきれいでズッと使える色だと思いますし、IPX5の防水性能なのでそうそう雨でも壊さないでしょう!
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93位 |
197位 |
2.00 (3件) |
0件 |
2025/8/29 |
2025/8/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約45分 連続再生時間:約10時間(ノイズキャンセリングオフ)、約7時間(ノイズキャンセリングオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.3g
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-位 |
197位 |
2.78 (15件) |
7件 |
2021/10/28 |
2021/11/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX5/7 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:4.9mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約3時間、充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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5【オーディオテクニカ】ATH-CK1TW WH
【外音遮断性】
ノイズキャンセリング機能があるとはどこにも書いていないのでなさそうですが、音楽を聞いていると外の音は聞こえず、人の声も聞こえません。
【総評】
カタログギフトに掲載があり頼んだイヤホンで他のイヤホンと比較することなく注文して使っていますが不具合はなく普通に使えているので満足しています。
片方だけでも音楽を聞くことはでき、通話ができるかは試していませんが右側に付いているボタンで電話を受けるので右耳に装着していれば片側だけでも通話ができそうです。
4駿河屋札幌ノルベサ店で購入しました。
本体とイヤーピースは1組付属で他は無しです。状態も良かったです。バッテリーの劣化も少なそうです。音質は低音もまあまあ出ていて、中高音は少しこもった感じがしましたが、音楽を聴くには良い感じだと思います。
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88位 |
197位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/3/25 |
2025/4/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:ヘッドホン:約1時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約8時間、約6.5時間(ANCモード時)、約5時間(LDAC時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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5完全ワイヤレス
ハイレゾ対応 のワイヤレスイヤホンです。
ケーブルのない完全ワイヤレスタイプなので
自由度が高いです。手がふさがらないので、
満員電車とかでも楽勝で使えます。カナル型
なので、人のいることろでも、音が漏れてしまう
リスクは低いです。アクティブノイズキャンセ
リング機能搭載なので周囲の雑音も気にならない
です。アクティブノイズキャンセリングモードの
他にも、外音モード、デジタル耳せんモード、
低遅延モードが使えます。LDAC対応なのでハイレゾ
音源を楽しめます。初期登録が済めば、充電ケールから
取り出せば自動でペアリングが行われます。
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直販 |
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-位 |
197位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/20 |
2023/7/19 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約10時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:30.5g
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-位 |
197位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2024/6/28 |
2024/6/27 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダブルレゾナンスドライバー 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:11Ω 音圧感度:80dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:34mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間(50%音量時) 充電端子:専用コネクター マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:その他 重量:60g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安価に購入出来ればおすすめです
【デザイン】
軽量化のためやむを得ない部分ではありますが、
全体的にややチープに感じます。
また充電ケーブルが専用ケーブルかつ、
磁石貼り付け型のため汎用性がなく、
長期利用時の耐久性に不安があります。
【高音の音質】
総評に記載します。
【低音の音質】
総評に記載します。
【フィット感】
耳にひっかけるだけの構造なので、
フィット感は良好です。
【外音遮断性】
完全開放型のため外音遮断性は皆無です。
【音漏れ防止】
総評に記載します。
【携帯性】
本体重量は65gと軽量なため持ち運びは可能ですが、
完全開放型なので基本的には屋内利用向けです。
耳のスピーカー部分を少したたむことができ、
若干コンパクトなサイズになります。
【総評】
この製品がクラウドファンディングで登場した時は、
最大割引で1万円程度の販売していましたが、
市販品になってからの価格が約18,000円と高価だったため、
興味はあったものの購入を見送っていました。
ところが販売店で5,480円という、
特価で販売されていたため迷わず購入しました。
注意点としては、既にクラウドファンディングで
次モデルがリリースされているため、
この製品は旧モデルとなる点でしょうか。
大きな違いはBluetoothで、
LC3に対応している点にありますが、
普段はAAC接続をメインで使用している事もあり、
当方にとっては旧モデルで十分でした。
さて、肝心の音質ですが、
「想像以上によく鳴って驚いた」というのが正直な感想です。
少し高音が少し刺さる感じがしますが、
トータルではバランスの良い音で中低音もそこそこ鳴り、
こもり感も無く聞きやすいです。
ネット動画の音楽動画視聴も十分こなしてくれます。
次に音漏れについてですが、音量設定にもよりますが、
1.5mほど離れるとほとんど聞こえなくなります。
これより近づくとシャカシャカとした音漏れが聞こえます。
ですが、夜間に隣の部屋へ音が漏れる程ではありませんし、
耳も開放感があるため、
長時間使用しても耳が疲れにくい点は大きなメリットです。
普段使いではかなり重宝しそうです。
最後に、注意点として充電しながらの使用はできません。
充電を開始するとBluetooth接続は維持され、
音楽再生は停止します。
以上となりますが、
想像していたよりはかなり音が良かった点もあり、
価格も考慮し非常に良い買い物だったと感じています。
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-位 |
197位 |
4.14 (4件) |
0件 |
2024/6/25 |
2024/8/ 8 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6.1mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約3.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3g
【特長】- 猫をモチーフにした充電ケースの完全ワイヤレスイヤホン。急な雨や汗など、生活の中でのちょっとした水からイヤホンを守るIPX4の防滴仕様。
- 音声アナウンスは猫の声。イヤホンのタッチセンサーを5回タップすることで、3分間猫が喉を鳴らす音が聞こえる「ごろごろモード」を搭載している。
- 充電ケースのバッテリー残量は「おさかなLED」で確認できる。ハンズフリー通話可能なマイクを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5猫が好き。音質より可愛さ優先だが猫重視の方にお勧め
●購入
8/30発注、8/31発送、9/1着
eイヤホン 8,820円
8/30夜に一瞬?クロとシロの在庫が復活した際にクロを注文。すぐに取り寄せにステータスが変わるが間に合ったらしい。
【デザイン】
猫ですね。これが特徴です。好きな人ならば満点、そうでも無い方でも可愛いので話題性もありそうです。
【音質】
音はともかくメッセージ音が猫です。当機の場合はそれが全てであり、高中低の各音域はそれなりに聴こえれば良いかと思います。
あえて言えば、箱出し直後、付属イヤーチップの場合、音質は籠り気味でクリアーとは言えません。低域が膨らむ印象があり全体を覆って、鮮明さ、伸びやかさを邪魔しています。結果的に中高域が主張できず全体に籠り気味の音になっています。アプリ(EQ)があればある程度調整できますが残念ながら対応していません。
特に付属のイヤーチップは開口部が小さく低域籠り気味の傾向を助長します。そのイヤーチップの換装はかなり難しいと思います。充電ケースへの収まりの関係と装着部分の小ささが独特なので合うイヤーチップは限られるでしょう。開口部が広いイヤーチップならば低域ボア状態は多少なりとも軽減されます。
(所有していたイヤーチップの中にたまたま合うもの、充電ケースにも収まるものがあったので写真をアップしておきます。こんな形のイヤーチップならば付けられるかもしれません)
【フィット感】
小さくて収まりは良い。
【外音遮断性】
さほど高くはありませんが音楽が流れていれば割と気になりません。ノイキャン機能はありません。
【音漏れ防止】
大音量でなければ大丈夫そうですが電車内では気をつけます。
【携帯性】
猫の耳が出っ張っていますが仕様です。充電ケースが大切なので100均のシリコンケースに入れます。
【総評】
猫好きにお勧めします。評価は猫好き視点です。
4ねこのイヤホン
その愛らしい猫モチーフのデザインが際立つ完全ワイヤレスイヤホンです。
「ねこ、かわいい」がコンセプトのこの製品は、単なるオーディオ機器を超え、所有する喜びを与えてくれます。
デザインは小さく丸まって眠る猫をモチーフにした独特の形状は、使うたびに心を和ませます。
猫の寝床をイメージした可愛らしいデザインです。
タッチコントロールで、音楽再生や通話などの操作が簡単に行えます。
充電ケースのバッテリー残量がわかる「おさかなLED」で充電時期が確認できます。
特に、ポップスやアニソンなどの音楽との相性が良いです。可愛らしいデザインと日常使いに便利な機能を兼ね備えた、ユニークな完全ワイヤレスイヤホンです。猫好きはもちろん、個性的なオーディオ機器を求める人にもおすすめです
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-位 |
197位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2024/5/ 1 |
2024/6/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 連続再生時間:最大18時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.7g
【特長】- ドライバーからベント、入り組んだ内部パーツの配置に至るまで、音楽を忠実に再現するためにデザインされた完全ワイヤレスイヤホン。
- 最大18時間の再生が可能。USB-Cケーブルに接続したケースにイヤーバッドを入れて充電を行い、「Fast Fuel」機能による5分の充電で1時間の再生ができる。
- 左右のイヤーバッドに設けられたレーザーカットのベントによって、特に低音のオーディオパフォーマンスが向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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3軽量バッテリーレスケース+イヤホン本体18時間の持ち
【デザイン】
Solo Budsイヤホン本体は歴代のStudio Buds及びStudio Buds +と変わらない見た目であるが内蔵バッテリー容量が大きいためか少しファットに感じる。そしてbロゴがBeatsの製品であることをはっきりアピールしている。
Solo Budsのカラバリはマットブラック、アークティックパープル、トランスペアレントレッド(イヤホン本体はレッド)、ストームグレイの4色展開でケースはバッテリーレスのためStudio Buds +に比べると特に高さが低い。
【低音の音質】【高音の音質】
Studio Buds +は低音の圧とそれを補う中高音の明瞭さがあったがSolo Budsはそのような盛った部分は薄く、そうかと言ってキンキンする事もなく聞き疲れし難いナローな帯域である。
接続の関係でたまたまそうなったのか仕様なのかは不明だが、イヤホン側のボリュームアップ/ダウンとiPhone側のボリュームアップ/ダウンは連動せず個別での調整であった。
【フィット感】
Solo Budsのフィット感は歴代のStudio Buds及びStudio Buds +と変わらない印象で軽い付け心地。ただ、この形状でポロッと外れてしまう人も居るようなので試着はしておいた方が良いと思う。操作はプッシュボタンだがちょっと固すぎる。
【外音遮断性】【外音取り込み】
外音遮断性はイヤーピースのマッチング次第と思うが、アベレージかやや低いと思われる。外音取り込みは操作した範囲で備えていなかった。
【通話マイク】
周囲音キャンセリング性能はそこそこだがマイク感度と明瞭性は高い。静かな事務所からなら聞き返される事は少ないと思う。
【バッテリー】【携帯性】
何と言ってもSolo Budsの最大の特長であろうイヤホン本体18時間の持ち、他製品に比べて明らかに軽いバッテリーレスのケースが挙げられる。
【機能性】
プッシュボタン操作は限りがあって音楽再生時なら短押しの再生/停止と長押しでSiri起動かボリュームアップ/ダウンの選択になる。Siriを起動すれば操作は一通り出来ると思うがそれはやはり面倒であろう。
初期ペアリングは右イヤホンの5秒長押しがiPhoneの画面から指示された。片耳交互使用は可能で、その場合に左右がミックスされた完全なモノラルとなる。
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直販 |
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144位 |
197位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/29 |
2026/1/28 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
SBC |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:最大約2時間 連続再生時間:約10時間 充電端子:充電クレードル:USB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:25g
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-位 |
197位 |
4.36 (23件) |
6件 |
2021/9/14 |
2021/10/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7.5時間(AAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- 小型ながらも高音質と高い通話音質を手軽に楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。装着感にこだわったコンパクトなサイズを実現。
- 独自の音響構造「アコースティックコントロールチャンバー」と「ハーモナイザー」を搭載。充電ケースによる充電で合計最大約25時間再生(AAC)が可能。
- 独自の通話音声処理技術「JustMyVoice」テクノロジー搭載により、自分の声だけをクリアに相手に届ける。IPX4相当の防滴仕様。
- この製品をおすすめするレビュー
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5通勤・通学時のワイヤレスイヤホンとしてお奨め
【デザイン】
本体・ケース共に丸みを帯びたシルバーのあつらい。特に本体のブランドロゴの面は丁寧な仕上がりになっており、質感が高い。
【高音の音質】
音質に詳しくはありませんがJ-POPボーカル部分はきれいに聞こえます。アプリのイコライザーで中音域〜高音域をやや高くして利用しています。
【低音の音質】
音質に詳しくなく、低音域に特にこだわりもありません、楽曲のベースでは心地よく、落ち着いて聞こえますので、問題ないと思っています。
【フィット感】
最初はデフォルトのMにしていたのですが、長くつけているとちょっと疲れるかな?とおもってMSに交換するとピッタリでした。ここは個人差が大きいので、フィッティングは手間をかけていろいろ試してください。
【外音遮断性】
通勤電車で利用しているとアンビエント(外音取り込み)のありなしで大きく変わります。オフで没入感はそれなりに得られるので不満はありません。
【音漏れ防止】
静かです、通勤電車でも迷惑にならないレベルと思います。
【携帯性】
家人がパナの2年程度前のものを利用していますが、そちらと比較してコンパクト化が進んでいました。ケースは充電機能もあるので、通勤5日分は十分持ちます。
【総評】
初めての左右独立型ワイヤレスイヤホンです。キャップのフィッティングもしてから、通勤時で外れそうになることもなく、品質・音質ともにお値段を考えると、十分満足のいくものです。大事に使っていきたいと思っています。
5屋内使用でも便利です。
【デザイン】
Technicsの印字に所有満足感があります。
【高音の音質】
穏やかな印象です。
【低音の音質】
重低音は普通ですが、少し中低音が強い感じがします。
音量を上げすぎなければ、これでも良いかもしれません。
【フィット感】
歩行時や電車内で、使わないですが、落ちそうな不安はありません。
【外音遮断性】
外音取り込みは良いと思います。スポーツ中継をTVで見ながら音楽を聴く場合、TVの音声を聞きたくなった時、音楽をミュートするだけで良く、イヤホンを外さなくて済みます。
【携帯性】
良いと思います。
【総評】
接続も含め満足しています。
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-位 |
197位 |
3.97 (6件) |
0件 |
2023/6/16 |
2023/6/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC OFF:約8時間、ANC ON:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5NUARL持ち前の爽快な高域と端正な低域が織りなすハーモニー
これは買ってしまうのではないかと恐る恐る試聴しましたが、嫌な予感は的中し幸か不幸かお持ち帰りとなってしまいましたw
ケースもイヤホン本体も非常にコンパクトでお洒落な外観に目が行ってしまう当機種ですが、マルチポイント等欲しい機能は概ね網羅しており音質は素晴らしいものです。
外音取り込みは自然とは言い難くやや人工的ですが実用レベルにはあると思います。
ノイキャン性能は低周波ノイズは割と消音しますが人の声や高周波ノイズは殆ど消音しない印象です。
風切り音は結構感じますし低減モードもないようですね。
とは言え価格を鑑みれば総じて十分な性能でしょう。
また、当機種はイコライザー機能には対応していませんが素の音が素晴らしいので特に必要ないと感じます。
音質は価格的には素晴らしいものでしょう。
持ち前のNUARL特有の突き抜けるような爽快な高音域は健在です。
割と歯擦音は感じますが刺さる手前まで攻めている感じでしょうか。
刺激音に敏感な方には刺さると感じるかもしれません。
決して過度なものではありませんが低音が想像以上に出ます。
各社ハイエンド等に比べて帯域幅は若干劣るのは仕方ないとして、低音域の美味しい部分にしっかりと焦点を定めたチューニング。
深みや重さは限定的ですが、ぼわつくことなくキレが良くとても色気のある雰囲気を醸し出しております。
ボーカルは痩せることなくしっかり前に出てきます。
非常にフォーカスが良く音像がブレませんが、個人的には曲によってはやや前に出過ぎかなと感じなくもありません。
ですがこれは個人の好みでしょうね。
音場感は同メーカーの有線イヤホンハイエンドのNX1を彷彿させるものがオーバーでなくあります。
左右に拡散し過ぎず、前後の立体感が秀逸なNX1の音場。
フィット感は個人的には手持ちのTWSでは最も良好です。
ピタリと耳の窪みに収まり少々首を振ったくらいではズレる気配がありません。
と言うように二万円付近の機種としては総合的にも隙が見当たらないTWSです。
強いて不満を上げるとすれば先に書いた風切り音くらいですね。
あと、当機種にはタイプの違う二種類のイヤピースが付属しています。
割とオーソドックスで開口部の広いタイプのイヤーピースを装着すると中高音域の広がりとボーカルに艶感が出ますし、傘の短い開口部の小さいタイプのイヤーピースでは更に低音域の厚みが増し、中高音域はややタイトな傾向に変化します。
特に傘の短いタイプのイヤーピースは意外に優秀で低音域の厚みは増しますが膨らみません。
と言うようにイヤーピースを換装することでかなり顕著でありつつ自然な変化をしますので楽曲によって付け替えてみるのも面白そうです。
尚当機種は、購入時の状態において、「ノイキャンモード時の誤作動」、「通話時の誤動作」等が起こるということでNUARL connectアプリをダウンロードの上必ずファームウェアのアップデートをするようメーカーからの告知があります。
私の個体もアップデートを完了させ特に問題な事象は発生しておりません。
てなわけであの方の許可を得ましたのでw音質傾向グラフを復活させましょう。
近い☆ー★ー☆ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
解像☆ー★ー☆ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
4気軽に使える良い音
欲しかったけど、イヤホンいろいろ持ってるので買い控えてました。
やっと手に入った。
面白いのは
next1よりも音場広い印象がある。
落ちるものの、音のバランスからすると、こっちのが良いように感じる
コンパクトだし音はいいし最高なイヤホン
あんまり悪いところが見当たらない。
ノイズキャンセリングは正直弱いかな。
それはしょうがない気がする。
まぁ手軽に良い音変えたので、良き
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直販 |
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133位 |
197位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 2 |
2025/5/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(BTオン&ANCオフ時)、最大10時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.2g
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-位 |
197位 |
4.11 (11件) |
13件 |
2022/6/ 7 |
2022/6/24 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.3g
【特長】- 最上位モデルの完全ワイヤレスBluetoothイヤホン。音楽的かつ豊かで余裕のある低域再生と正確な音色の描き分けを実現する。
- 常に理想の音で音楽を聴くことができる「リスニングオプティマイザー」と、高精度なノイズキャンセリングを実現する「アドバンスドANC」を採用。
- 「リスニングケア(アドバンスド)」により常に最適なバランスで音楽を再生。左右独立伝送方式「TrueWireless Mirroring」に対応し音切れなどを低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5絶望的にレビューが少ないので恐る恐る買ってみた
TW-E3Aが値段の割によかったので2台買ったが
2代続けてシャツの胸ポケットにいれたまま洗濯して壊すという学習能力のない愚かなことしてしまったので新しいのを買うことにした
TW-E3Aは音自体はなんの面白みもなくただただフラットでそこそこの解像度でクセがないだけのイヤホンだったが低音爆盛りみたいなイヤホンより好みの音ではあった
下位機種は飽きたしヤマハの上位機種を狙おうと思ったが先代の回収騒ぎのせいなのかTW-E7Bはレビューがあまりにも少ないので恐る恐る購入してみた
エージング12時間以上したらまた最初とはだいぶ印象が変わりましたので少し編集しましす
【デザイン】
円形二つを組み合わせたかわいらしいデザインだと思う
ただイヤホンではあまりみない油滴天目のような表面の処理はこれがデザインだと知っていれば風流だと感じるが知らなければ汚れてると思ってしまうかもしれない
デザインに含まれるかはわからないがケースのバッテリー残量のLEDが爆光すぎる
私の場合寝るときに充電してると気になる
正直ここまで明るくする必要は無いと思う
【解像度】
すばらしい
正直モニター名乗ってもいいのではってレベルの解像度
最近のは無線でもここまでの解像度で鳴らせるなんて驚きである
TW-E3Aの解像度はお値段以上ではあったが不満はあった
しかしTW-E7Bの解像度に不満は全くないというか素晴らしい解像度
【高音の音質】
かなり余裕をもって鳴らしているように聞こえる
正直どこまで伸びるのかわからない
トランペットなんかも余裕で鳴らしている
きらきら感も感じる
【中音の音質】
エージングしたら中音もしっかり出るようになった
しかしまだボーカルは若干遠い気がしたがさらにエージングするとボーカルが遠いと感じるようなことはなくなった
エージングは12〜24時間はした方がよさそう
【低音の音質】
10mmのドライバーによりちゃんとした低音が出ている
いやすごいちゃんとした低音を出している
音量だけ盛った偽物のぺけぺけした低音じゃなく耳からの情報で体で低音を感じていると錯覚をおこすくらいずっしりとした音を出している
正直イヤホンとしては口径はデカいがたった10mmのドライバーでなんでこの低音が出ているのか私には納得がいかないが出ているので納得するしかない
【バッテリー】
エージングのため鳴らしっぱなしで寝たが7時間後に起きて電池の残量を確認したら30%だった
スペックでは6時間なのでだいぶスペックよりだいぶ長持ちする
アプリの残量を信じるなら10時間はいけそう
【フィット感】
TW-E3Aは耳介が圧迫され3時間とかつけてると耳介が痛くなっていたが
TW-E7Bは耳介にあまり当たらないので耳介が痛くなることはなさそう
まだあまり長い時間つけてないので実際どうなるかはまだわからない
イヤーピースに関しては純正はただのシリコンだったのでソニーのハイブリッドイヤーピースとトリプルコンフォート両方試したがイヤホンには問題なくつくがこれまで私の耳にジャストフィットだったサイズが若干ゆるくなっている気がする
お気に入りのイヤーピースにする際はサイズを少し大きくする必要があるかもしれない
ハイブリッドイヤーピースとトリプルコンフォートはオレンジしかもっていないのでサイズ変更が出来ないため今は純正のLサイズを使用している
【外音遮断性】
ノイキャン付きはウォークマン付属しか使ったことなく
しかも使ってたのもう10年以上前なので比較も出来ないしこの10年ノイキャン無しでイヤホン使ってた身からすると十分だと思う
とはいえ他のイヤホンのレビューとかで圧倒的静寂がなんたらとかのレビューを見るとTW-E7Bはそれらとは比較にならないレベルだと思う
普通に外の音は聞こえる確かにノイキャンオフと比べれば明らかにノイキャンが効いてるのは感じるが圧倒的静寂とはほど遠いと思う
純正イヤーピースがただのシリコンなのである程度はしかたないと思う
手持ちのイヤーピースでいろいろ試したがイヤーピース次第で遮音性はだいぶ改善されると思う
とはいえ今手持ちにコンプライのような高遮音性のイヤーピースがないのでどこまで遮音性が高められるか試せないのでここに書けないのは残念である
【音漏れ防止】
音量によるだろうけど私の音量ではもれない
音漏れとはあまり関係ないが音量に関して不満が一つある
iphoneだとMAXが16で私の耳だと4と5の中間当たりがよく6が限界で7は大きすぎて無理である
16がどのくらいの音量になるかはわからないが7までの変化から推察すると16はさすがに大きすぎると思うのでMAX音量を下げてもう少し小刻みに変更できるようにしてほしかった
【携帯性】
TW-E3AよりだいぶデカいがそもそもTWS自体ケース含めてもそこまで大きくないし
手ぶらで全部ズボンのポケットに入れて出かけますって人以外は困らないと思う
因みに私は手ぶらの人である
【総評】
エージングで物足りなかった中音がしっかり出るようになったがドンシャリなのは変わらないかもしれない
しかし音に関しては正直素晴らしいとしか言いようがない
オーケストラなんか聴くとその素晴らしさがわかる
高音から低音まで様々な音が鳴っていてもどの音も埋まることなく聞くことが出来る
上から下までしっかりした音が鳴っているしかなり余裕をもってるように思えるので対応力が高くどのようなジャンルでも鳴らせると感じた
MDR-EX1000よりもリスニング寄りだが解像度は劣らないと感じた無線でここまで鳴らせるとは思わなかった
正直先代のやらかしがなければここまで値段がさがるような出来ではない
あまりのレビューの少なさにビビッていたけど17000円で買ったが定価で買っても後悔はしていなかったと思う
5YAMAHAらしい良い音
【デザイン】
丸っこく親しみやすいデザインで良いと思います。
【高音の音質】
伸びやかかつきれいで、小さな音も明瞭に聞こえます。
【低音の音質】
厚みののあるしっかりした音だと思います。
【フィット感】
サイズがやや大きめなので装着してすぐはやや違和感がありますが、耳のくぼみにしっかりはまる形状なので重さを感じることもなく、脱落しそうな感じはありません。いくつかイヤーピースを試しましたが、今はePro Horn-shaped Tips for TRUE WIRELESS Mサイズがっしっくりきています。
【外音遮断性】
ANC搭載イヤホンは耳栓ではないので外音すべてを消すまでの補正は必要なく、楽曲の音がきちんと聞こえる程度であれば問題ないと考えています。その点では十分で満足しています。
【音漏れ防止】
イヤーピースによって左右するところもあると思いますが、よほどの大音量でない限り問題ないと思います。
【携帯性】
カバンに入れての持ち運びなので気になりませんが、ポケットに入れるとなると大きく感じられると思います。
【総評】
TW-E7Aを持っていてYAMAHAらしい音を忠実に再現する感じが気に入っていたのですがリコールとなり、その後別機種を使いながら後継機が出るのを待っていました。
この機種も高音・低音ともに明瞭かつバランス良く出ていると思います。
リスニングケア機能は朝の通勤時に小さな音量で聞いているときに違和感なく聞こえているので有効だと思います。
リスニングオプティマイザー機能は明確な差は感じませんが、メーカーの解説からすれば、むしろ自然に聞こえているということがこの機能が効いているということかなと思います。
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-位 |
197位 |
4.67 (10件) |
0件 |
2022/9/ 8 |
2022/9 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大6時間、最大5時間(空間オーディオ有効) 充電端子:充電ケース:Lightning/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:4.28g
【特長】- 空間オーディオとダイナミックヘッドトラッキングにより、3Dサウンド体験ができる完全ワイヤレスイヤホン。「Lightning充電ケース」が付属する。
- 独自のダイナミックドライバーとパワフルなカスタムアンプを搭載し、高精細な音質で音楽をレンダリング。通話中に風の音を最小限にする。
- 「アダプティブイコライゼーション」で耳の形に合わせて音楽を自動的に調節。フル充電した「Lightning充電ケース」を使うと合計再生時間は最大30時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質がとてもよい。
AirPods2台目の購入です。
形も良く音質もよくこれを使うと他のイヤホンは使えません。電池の持ちも悪くないです。
5空間オーディオに感動
【デザイン】
白でおしゃれです
【高音の音質】
とても快適です
【低音の音質】
とても奥行があります
【フィット感】
私の耳とはあまり相性が良くなく、フィット感はイマイチです
【外音遮断性】
良いです
【音漏れ防止】
漏れてません
【総評】
第2世代からの買い替えです。音響機器には疎いですが、空間オーディオの凄さに驚きました。
(特にアップルTVの番組では違いが分かりました)
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-位 |
197位 |
4.74 (3件) |
0件 |
2024/6/ 7 |
2024/6/14 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LC3 |
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イヤホン:IPX4/充電ケース:IPX3 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.39g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Marshallのイメージ通り。ギターサウンドを気持ちよく聞ける。
車通勤で休日も外出しない、ろくに使い道がないくせにワイヤレスイヤホンをいくつも購入している者です。ロック系、特にメタルが好きなのでハードなサウンド用イヤホンとして購入してみました。
【デザイン】
Marshallのイメージ通り。ケースは小さいけどゴツくて堅牢な感じがします。ロゴが柔らかい素材なので擦れが心配。ケースはTWS系の中でも特に小さいのでは?と思います。本体もまさにイメージ通り。触ると質感はちょっと安っぽいですが見た目はとても良い。重厚な外観のイメージとは裏腹にとても軽量です。
【高音の音質】
しっかり鳴ってはくれますが、ドライというか、ちょっとガサツな感じ(良い意味で)
荒々しく、ライドシンバルなどは特に良い。その他の金物も「シャーン」ではなく、「ガシャーン!」といった感じ。解像感はあまりありませんが、固くて乾いた、まさにロック向きのサウンドです。
【低音の音質】
こちらも良く鳴りますが、ドゥーンと沈み込むような音ではなく、ドス、ドンといった感じのとてもタイトで切れの良い音。特にバスドラの音が良く、キックの感触がリアルに伝わってきます。ただ、インナーイヤー型なので、低音の量はそれほど多くなく、低音ブリブリを期待されている方にはお勧めできません。
とにかく全体的にドライでフレッシュ、ギターのドライブ感が心地よく、ちょっとライブ感も感じます。他のイヤホンたちとは違う個性があり、初めてライブハウスで音を聞いた時のようなちょっとした感動を覚えました。ただし、高音質を求めるものではないです。解像度とか分析性能を求めて選んではダメかと。楽しく音楽を聴く「ノリ」を求める方向けだと思います。
【フィット感】
これは正直、良く無いです。楕円形に近い形をしているので、耳の前後2か所で押し付けられるようになるため、接触しているところが1時間程度で痛くなってきます。(個人差があると思います。)
私は耳のサイズが左右で違う(カナル型のイヤーピースが左はL、右はMかS)ため、左はポロリ(耳から落ちる)が何回か発生しました。ちょっとした衝撃でもポロっといきます。
【外音遮断性】
ほとんど無。逆にそれが良い。
【音漏れ防止】
独り者なので、、、わからないです。
【携帯性】
ケースがとても小さく、コインポケットやポーチの内ポケットなどの狭い場所でもすっぽり収まります。ケースも本体もとても軽いので持ち運びに困ることは無いと思います。
【総評】
装着感の悪さ、ポロリ(耳から外れる)のしやすさなどとても褒められない部分もありますが、音質、音の感触は唯一無二と言って良いかと思います。解像度とかコーデックとか関係ない!とにかく気持ちよく聞ければOKという方にお勧めします。
音について補足するとギター音が歪んでいる音楽、いわゆるロックと呼ばれるジャンルとはとても相性が良いです。ただし、音がメタル寄りになってくるとドライな感じが音の軽さに繋がりがちでイマイチ。ハードロック、AOR位までが気持ちよく聞けると感じました。勿論その他の曲、イマドキの曲もそれなりに聞けますが、それらを中心に聞くのであれば他の製品を選んだ方が良いかもしれません。
5MINOR III の正統進化版
旧機種のMINOR IIIを買い、レビューまで書きました。
https://review.kakaku.com/review/K0001390452/ReviewCD=1507898/#tab
MINOR IIIを使い倒した結果、かなりくたびれてきたので今回新機種のMINOR IVを買ってみました。
今回は店頭試聴機があったので試してみて、30秒で購入決断しました。
【デザイン】
全体的なデザインは旧機種に近いですが、微妙な形状の変化があります。
よりフィットする人が増える形状なのではないかと思います。
音の出口のフィルターがペラペラのメッシュから金属の穴あきプレートに変わっています。
実は旧機種ではここを掃除している際にフィルターに穴をあけてしまったんですが、本機は心配なさそうです。
【音質】
基本的な傾向は概ねフラットながらも中低域の力強さに特徴がある旧機種と近いと思います。
そこからさらにレンジが上下とも大きく広がり、分解能も向上しています。
また、この音質は箱出しから十分に発揮されていて、逆に言うとエージングによる変化が旧機種ほど大きくないです。
一点気になるのは、耳穴を隙間なく塞ぐように装着すると、若干低音が強すぎるように感じました。
装着状態は少し緩めくらいがちょうどいいです。
【総評】
音質面は旧機種から正統進化した印象です。価格も据え置きのようなので、選べるなら(あと耳に合うなら)こちらを選んだ方がいいでしょう。
一点旧機種から変化がなくて残念だったのは充電用の電極の部分で、耳に触れる場所にあるため、
時々耳垢などが付着したのか充電がされていない場合があります。
電極部分だけでもふき掃除してからケースに収めるようにした方がよさそうです。
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70位 |
197位 |
4.82 (5件) |
4件 |
2024/11/27 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive |
○ |
IP57 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:9.2mm 充電時間:イヤホン:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間(ANC使用時)、最大8時間(ANC非使用時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:6g
【特長】- ANC機能において低周波数でのノイズ・キャンセリングが2倍になった完全ワイヤレスイヤホン。さまざまな耳の形にフィットする形状を採用している。
- 「Beoplay EX」を進化させ、アクティブ・ノイズ・キャンセリング(ANC)の強化により音響性能が向上し、集音機能と音声の明瞭度が向上している。
- より速くより効率的に動作する6つのマイクを搭載。ガラスインターフェイスをタップするだけで周囲の環境音をオン・オフできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バングアンドオルフセンの音質特化型ワイヤレスイヤホンね
5年ぶりにハイエンドイヤホンが欲しくなってヨドバシアキバやらeイヤホンを訪問して結局これにしました。
B&Oはフォルムのオシャレ感が目につきますが、音質特化型なんですよね。
初代H9で音質と量感の良さに当時衝撃を受けて、ソニー、B&Wから移ってきた音質ガチ勢です。
でも当時のノイキャンは何やねんというレベルだったので
ワイヤレスあかんなとその後はワイヤードに回帰してFocalヘッドホンやキャンプにハマりました。
ノイキャン入れると高音勢がカットされて、よく言えばwarmより、悪く言えばコモルとか、霧がかかったとかって表現になりますね。
でね、一気に高音解放するとサシスセソが刺さってくんのよね。
こちらのイレブン君は高音クリア低音クリア、ノイキャン入れてもね。
B&Oはやれば出来る子。でもね、eイヤホンで7万円てのはお高いのよね。おじさん15回払いにしましたよ。
私の音質のリファレンスはキャンプのソラリス君で、音楽はミセスの天国と僕のこと。
量感オバケのソラリスに比べるとそこまで溢れてはいないですが、
ヘッドホンのPX8よりもクリアで量感多いです。
量感って結局は音の滲みなのですが、それなのに解像度も音に輪郭もしっかりあります。
ギターとかピアノは綺麗に聞こえます。最高。
ギターとかピアノはそのそもそも音を滲ませ共振させて聴かせてるので
イレブン君の得意な楽器ですね音の消え方も綺麗で忠実です。
低音の解像度も秀逸ですね。ドラムの2種類のシンバルの違い位置の違いも分かりますね。
低音持ち上げてんな。
天国のAメロに入ってるさまざまなノイズがキチンと分離して聞こえます。
立ち上がりは正確ですがPX8のようなアタック感はありません。
ドラムだったら自分が叩いてる音というよりは客として聞いているドラム音です。
かっこよくリズム感が豊かなドラムに聞こえます。
私は作曲も演奏もしないのでアタック感のあるヘッドホンイヤホンはあまり付けんのです。
ボーカルの位置は楽器と同列ですね。楽器より前には居ないです。
高さは鼻の頭と目の間くらい。
ミセスの大森さんのサ行は全く刺さらんね。
YOASOBIのアイドルでりらちゃんのサ行が刺さるかどうかを聴き比べると
ソラリスは刺さらんが、イレブンは若干刺さるかな。
ソニーは刺さりまくる、B&Wは高音籠るからそもそも刺さらん。
付け心地は良いですね。
耳に入る部分がちっちゃいのでフィット感あります。
ソニー、B&Wは大きいので耳がもっさりしてきてちょっと苦手なんですね。
ノイキャンは効いてますが、ソニーやBoseとは比較にならないレベルです。
ここは足元にも及びません。
ノイキャン効いたら絶対音質下がるしね、しょうがない。
音質全振り用だよね、これ。
まだ20時間くらいしか聴いてなくてエージング中と言えばそうですけど、
やっぱり音はスバ抜けてますよ。
7万円てのがねぇ。。。
ソニーはシャリシャリ聞こえるなぁとかBoseはこもって聴こえんなとか
B&Wは高音の解像度ねぇなとかって感じた人は試してみて。
値段倍で音質倍か?て問われたら全く違いますよ。
コスパはソニーやfinalに軍配。
高いけど音の良いワイヤレスイヤホンです。
H100も試聴してきて、あれは鳥肌立ちましたね、特にUSB接続。
FocalからBethys MGが出るのでそれと比べてみます。
5大幅に価格上昇も中身はほとんど変わらず?
【デザイン】
アルミが使われたケースにガラスのタッチパネルと高級感があります。
デザインを重視する方なら満足できると思います。
【高音の音質】
Beoplay Eシリーズならではの綺麗な高音で美音と呼べるようなサウンドです。
前作のBeoplay EXは購入しておらず試聴のみなのでBeoplay EQとの比較となりますが、音全体に柔らかさが少し加わり刺激的な音は出なくなったように感じました。
繊細なイメージはそのままでピアノや金属系の響きは素晴らしいです。
【低音の音質】
Beoplay EQから比べると量と存在感は増していますが、他社の近い価格帯のモデル(Inovator、Pi8、Gemini II)と比較すると弱めです。
一つ一つの音が聞き取れるような柔らかな低音で圧を感じるような塊感はありません。
線の細いサウンドのため迫力や音圧を求めるのであれば他のモデルを選ばれた方が良いと思います。
【フィット感】
耳に収まる部分が小さいためしっかりと耳に固定されます
【外音遮断性】
ANC未使用時の遮音性は低いです。
ANC機能がBeoplay EXから2倍になったとのことですが、ANCがあまり強くないPi8と同じくらいで低い音はある程度遮音されるもののそれ以外の音は普通に聞こえてきます。
低域が空間を支配するようなサウンドのPi8とは異なり、こちらは線の細い繊細なサウンドのため屋外では騒音の影響をかなり受けます。
なので自然と普段よりも音量を上げるという形になると思います。
ANC使用時の風騒音防止機能もあります。
【音漏れ防止】
耳から外すと自動で再生が止まるため着脱時に音が漏れることはないと思います。
装着時もよほど大きな音量で再生しない限り音漏れはしないでしょう。
近接センサーのオンオフの切り替えはできません。
【携帯性】
コンパクトなサイズで持ち運びしやすいです。
ポーチ類は付属していないため別途用意する必要があります。
【総評】
前モデルからANCの強化以外特にアピールされている点がないにも関わらず価格が高額化されているため気軽に買えないモデルとなりました。
サウンドの傾向はBeoplay Eシリーズのままで大きくは変わっていないので、過去のモデルでサウンドが好みだったという方なら試聴なしで購入しても満足できるのではないかと思います。
現在本体とアプリ共に最新版に更新済みの環境でも接続直後は動作が不安定です。
認識はすぐにされますがバッテリー残量や現在適用されているイコライザー設定がアプリ上に反映されるまで時間がかかります。
2027年2月から交換可能な電池を義務付けるという欧州向けに合わせた仕様となっているようで今後バッテリー交換のアフターサービスも開始されると考えられます。
過去のモデルの例からすると今後限定カラーやコラボモデルの登場が考えられるため、お気に入りの仕様やカラーで登場した時になってから購入を検討されてもいいと思います。
不具合の改善や機能追加をアップデートできちんと対応されてきている実績のあるブランドなので安心して長く使い続けられるのも魅力です。
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-位 |
218位 |
4.40 (7件) |
5件 |
2020/9/29 |
- |
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ワイヤレス |
SBC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1+EDR 充電時間:約1.5〜2時間 連続再生時間:最大約12時間 マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ 重量:22.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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5我々デブでも装備可能な柔軟仕様
【デザイン】
シンプルですね。
コントローラー部も含めてシンプル。首掛けしたまま操作しやすいと言えます。
【高音の音質】【低音の音質】
高音低音ともども価格相応。
1000円を切る低価格なので期待する人はいないとは思いますが、悪いというわけでもないです。
メリハリや迫力は抑えられていますが、マイルドで、ラジオ放送の人の声などは聞き取りやすいです。
【フィット感】
如何様にも撓って適合するので、悪いということがないです。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
問題を感じません。
高音も低音も派手ではないのでそもそも漏れにくいのかと。
【携帯性】
ふにゃふにゃですが、頑丈です。
携帯性は良いと言えるでしょう。
【総評】
音質はそれなりですが、防水仕様でも有るため、運動時や自転車・バイクなどの「ながら聞き」にはちょうどよい代物かと思います。
バンド部分も硬質なものではなく、我々デブでも装備可能でした。
5拘らなければオススメします。
店名は忘れてましたが、秋葉原で980円程度で購入。
バッテリー持ちが良さげなパッケージの記載を信じての購入ですが、10時間は持ちました。
音質に拘る方には不満も有ると思いますが、ちゃんと聴こえて長時間使用出来るので自己満足してます。
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182位 |
218位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
2025/7/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:120dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤホン:最大約1.5時間、充電ケース:最大約2時間 連続再生時間:約4.1時間(音量40%時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.8g
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![HD-BCEX19BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001606701.jpg) |
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-位 |
218位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2024/2/16 |
- |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:160Hz〜16kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約2.5時間 連続再生時間:約6時間 充電端子:USB Type-C リモコン:○ カラー:ブラック 重量:26g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ優先の人にはアリな一品だと思います。
【総評】
マイクなしの物です。
したがってスマホと通話の連動が出来ません。
それをふまえた上での購入ならアリですね。
音は高音の伸びと低温の重さを重視する人向けではないと思います。
音を大きくすると耳がくすぐったいのは骨伝導の特徴だから仕方ないと思います。
コスパ優先で骨伝導の物を試してみたい人にはおすすめだと思います。
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145位 |
218位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/16 |
2025/9/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1時間、充電ケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約4.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.3g
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103位 |
218位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/25 |
2024/10/11 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5耳を塞がないのは良い、装着感最小
周りの音が聞こえる状態で音楽が聴けるイヤフォンが欲しくなって、
購入してみました。
たまたま行った初めてのヤマダデンキで4000円弱で購入してます。
初めて買うタイプで、
直接比較出来る同タイプのイヤフォン未経験、
後先になりますが、
正直かなり気に入ったので、
逆に同じタイプ、
何ならもっと安いのでも満足出来たのでは?と…
調べたらDAISOからも似たタイプ出ていたので、
無駄にもなるかもとか思いつつ、
1100円のグリップタイプの完全ワイヤレスイヤホンも購入してみました…
これと一部で比較してます。
【デザイン】
ケースは黒というよりシルバーです。
本体も艶があって表面がクリヤー感があって結構高級感があると思います。
実店舗でパッケージを見ながら選びましたが、
開けてイラストより本物の方が高級感ある気がします。
これはパッケージで少し損している気もする…
ケースは丸くサラサラしているので、
今の時期指が乾燥している事もあって蓋がちょっと開けにくい。
滑り止めシールが何かそのうち貼るかも…
またイヤフォン本体のデザインが左右で一緒なのでパッと見分かりにくい。
一応L/Rの刻印は内側には有りますが見にくいです。
磁石が逆極なのでケースには逆には入りませんが…
一度耳から外して再度着けるとき左右わかりにくい、
最近は一度タッチしてみてボリュームが上がるか下がるかで左右判断してますが…
触ってわかるような、凸などの目印欲しかったかな…
使い勝手方面でのデザインがちょっと惜しいですね。
因みにUSBは当然TypeCです。
【高音&低音の音質】
出来ればスピーカーで聴きたいという人なので、
イヤフォンに金かけてません。
特別音質マニアでもありません。
でも使ったことのないタイプのイヤフォンなので冒険でしたが…
形状変わって音が落ちるかな?と警戒してましたが、
全然そんな事なかったです。
聴こえ方も自然かも。
最初聴いたときすごく感心しました。
低音も十分聴こえます。
バランス良いと思います。
満足してます。
もっと安いのでも?と試して買ったDAISOのクリップタイプ
それとでは結構音質差がありました。
ドライバーとか、形状のに対する最適化の差かな?
そう単純ではないようです。
でも1100円で頑張ってはいるとは思いますが…
それともi239が特に優秀なのか。
【フィット感】
耳にかけるのではなく、耳に軽く挟む仕様なので眼鏡にも全く干渉しないので良い感じです。
耳も痛くなってきたりしません、
それでいて簡単には落下したりもしません。
耳への装着感、存在感が最小限で良いです。
そのうちゲーミングヘッドセットの代わりにも使ってみようかと思ってます。
文句なしです。
【外音遮断性】
これが悪く周りの音が聞き取れるのがこの機種のメリットですね。
フィットバイクやる時主に使ってますが、
耳の穴を塞がないので汗が溜まりにくいし、
地味に汚れにくい。
【音漏れ防止】
普通のイヤフォンよりは漏れてるのかな?
思ったより漏れないです。
因みにDAISOのは想像以上に音漏れしまくりしてました…
ここら辺も価格差・最適化ぐらいの差が大きいのかもです。
【携帯性】
十分コンパクトだと思います。
ただ丸いので楚辺里落としたりしないように、
ストラップが付けられたらうれしかったかも。
ケースのバッテリーは500mAhと大きめ。
【その他】
説明書はネットで見る必要があります。
紙は保証書のみ。
接続しましたとかのメッセージはちゃんと日本語で喋ります。(生成Aiボイス?)
ボリューム優先の設計で
ワンタッチはボリューム、
自分はあまり使わない曲送りや、戻しは長押しだったので、
個人的にはこの操作は使いやすい。
正直知らないメーカーでしたが、
説明書も結構わかりやすく丁寧でした。
説明ページ
https://kinglucky.jp/pages/download
【総合】
耳元に着ける超小型のスピーカーという感じですね。
個人的には使い勝手の最高です。
自分のニーズにベストマッチしてくれました。
使い倒せそうです。買ってよかったです。
イヤフォン、ヘッドフォン装着感が苦手とか、
音の遮断は不要という人にはこのタイプのイヤフォン自体めっちゃ刺さる製品かと。
自分がそうです。
大当たりでした。
電波は同室内でしたら電波干渉が無い限り切れることないし、
壁一枚ぐらい余裕です。
(スマホ、ノートPC、デスクトップPCで試してます。)
バッテリーはいつ切れるんだろう?
結構持ちます。
それゆえ残量が分からないのがちょっと不便かもと感じるかも。
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122位 |
218位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/24 |
2024/10/25 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大6時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 重量:25g
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-位 |
218位 |
4.50 (7件) |
1件 |
2023/10/18 |
2023/10/12 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約110分 連続再生時間:約9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.8g
【特長】- 40時間持続するロングバッテリーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。単体イヤホンが約3.8gと軽量で、快適にフィットするように設計されている。
- 約10分間充電すれば、最大3時間の音楽再生が可能。IP54防じん防水のため、屋外のワークアウトでもイヤホンの耐久性を維持。
- 前製品より安定したBluetooth5.3接続により、音声遅延が少なく、画面と音声のブレが減りエンターテインメントに没入できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かなり優秀
【デザイン】シンプルですが何となく林檎っぽ・・・・
【高音の音質】攻めすぎず足りなすぎず。
【低音の音質】予想外に良い(アプリで調整した上で)
【フィット感】これも予想外に良く、今まではカナルばかりだったので合わないだろうなと思っていましたが、すぐに馴染みました。
【外音遮断性】付帯機能無し
【音漏れ防止】割と大き目の音で再生しても気にならない程度
【携帯性】非常にコンパクト
【総評】HUAWEI WATCHの福袋で入手したので微塵も期待していませんでしたが、想像の斜め上を貫く良さに驚愕しました。メインは中華有線の多ドラやイヤーカフタイプを使っていますが、早々に一軍入りを果たしました。マイナスポイントしてはサウンドと操作面の機能性が乏しいところだけ指摘しておきます。
5軽いので持ち運びしやすい
【デザイン】
小さくてよい。
ブルーはパステル調なので人を選ぶかも。
【高音の音質】
特別いいとは言えないが、普通に聴こえる。
【低音の音質】
ちょっと、軽いかなと思う。
耳にフィットすればいい感じになるかと。
【フィット感】
たまに外れる
【外音遮断性】
オープンタイプなので、評価しない
【音漏れ防止】
ないです
【携帯性】
小さくて軽いので荷物が多くなりがちな
自分にはちょうどいい。
【総評】
バッテリの持ちが良いと思う。
充電回数が少なくてよいのは便利。
通勤時にいわゆるJ−POPを聴くには
特に問題なし
お値段より性能いいと感じた。
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-位 |
218位 |
4.36 (4件) |
0件 |
2023/10/25 |
2023/5/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- AIノイズリダクション搭載の完全ワイヤレスイヤホン。ノイズを除去しながら人の声を大きく伝送することで通話相手は音声をよりクリアに聞くことができる。
- ケースを含めて約41gで小さく軽量。イヤホン本体が満充電の状態で最大9時間、付属の充電ケースを合わせて使うと最大28時間の音楽再生が可能。
- アプリ上で22種のイコライザープリセットからサウンドを選択でき、イヤホンのタッチ操作もアプリから自由にカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高校生の娘の通学用に誕生日プレゼントの一つとして購入
高校生の娘の通学用に誕生日プレゼントの一つとして購入しました。
SONYのノイキャン付きのワイヤレスイヤホンWF-1000XM4を使用していましたが、バッテリーがいかれて使えなくなり、2度とSONY製品は買わないと決心。その後、3coinsの安価なものを使用していましたが、ラッシュ時の乗り降りの際に取れないところに落としてしまいました。
そこでANKERの最新かつ最安価なこのワイヤレスイヤホンを購入しました。
デザイン/携帯性:コンパクトかつ娘の好きな薄いグリーン色でとても素敵な感じ
音質:SONYのWF-1000XM4と比べると劣るが、通学に使うので、そこまで拘らないとのこと
通勤/通学で電車内で使用する場合、ノイキャンは必ずしも必須ではないかな
フィット感/遮断性:コンパクトなせいか、娘の耳にすごくフィットするらしいです
値段:お手頃。再度落としてなくしても負担にならない
4コスパよし、文句なしのシンプルなガジェット
【デザイン】
ブラックカラーでシンプル。
【高音の音質】
値段相応ですが、移動しているときに使うなら特に音質に気になるような雑味はない。
【低音の音質】
値段相応なので低音はボケ感あるけど響く。
【フィット感】
自分の耳にはあっている。
【外音遮断性】
しっかりフィットするとかなり遮断される感じがある。
【携帯性】
コンパクトです。
【総評】
片耳で使うのも簡単です。一つだけ取り出して装着するだけ。
ツルツルした材質なので乾燥肌、冬場のかじかんだ手だと滑ります。何度か手が滑って落としてしまいました。なくなるんじゃないかとドキッとします。
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-位 |
218位 |
- (1件) |
0件 |
2023/9/12 |
2023/9/中旬 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
SBC AAC |
|
IP54 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約15時間、約5時間(サイレントライブモードホスト時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:40g
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-位 |
218位 |
3.38 (11件) |
18件 |
2021/5/11 |
2021/5/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC aptX |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.2g
【特長】- ワイヤレス接続の安定性を強化し、片耳のイヤホンだけでも使える完全ワイヤレスイヤホン。前モデル「HA-A10T」よりも長時間の再生が可能。
- 本体のみで約8時間の連続再生と、充電ケースでのフル充電により合計約28時間の長時間再生ができる。10分の充電で約1時間使えるクイック充電にも対応。
- 「Qualcomm cVc ノイズキャンセルテクノロジー」と高性能MEMSマイクの採用により、ノイズを抑えたクリアなハンズフリー通話を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めて買ったワイヤレスイヤホン
音についての専門家ではないので的外れなことを書いているかもしれませんがレビューをしたいと思います。
【デザイン】
いいのではないでしょうか。色も好きなものが選べますし。
【高音の音質】
いいのか悪いのかわかりませんので無評価です。
でも両耳で聞くと、こんな音があったのかと発見できて面白いです。
【低音の音質】
こちらも良し悪しはわかりませんので無評価です。
【フィット感】
いいんじゃないでしょうか。
ただ装着しながら歩いていると外れそうになります。
イヤピースを大きなものと交換すればいいのかもしれません。
【外音遮断性】
両耳で使うとあまり外の音は聞こえません。
周囲の音が聞こえないと困るので普段は片耳で使っています。
【音漏れ防止】
音漏れはないようです。
【携帯性】
小さくていいのではないでしょうか。
【総評】
移動せずに音だけを聴くならいいのではないでしょうか。
スマホやパソコンとの接続も簡単でした。
装着しながら歩いていると足からの衝撃が伝わってくるのが気になります。
いままでワイヤレスでないイヤホンばかり使っていて歩きながら使ったことがないので驚きでした。
ワイヤレスというのはこんなに身体の動きが伝わるものなんでしょうか。
ちなみに装着しながら飲食するとその音やアゴを動かす衝撃も伝わってきます。
せんべいを食べるとバリボリバリボリと大変なことになります。
面白い経験ではあります。
そのうち慣れるんでしょうね。
4Bluetoothイヤホンとしては安定品かと
プロじゃないので簡単に評価します
音質は低音が出すぎるとか高音が刺さると言った所は感じません
まぁ4000円台後半のイヤホンとしては十分かと
私自身の左耳に癖があるのかちょっとはまりが甘い気がしますが問題無いレベルです
右ボタン1クリックで外の音を拾う様にする機能があるくらいなので遮音性は高い…のかな?
携帯性は悪くないのですがドックの電池消耗が思ったより早いですが、1日持って歩くぐらいなら十分な容量なので気にしませんw
総して
私個人としては悪くないです
いま流行りのタッチパットでは無くボタン式なのは個人的には満足のいくポイントですね
APTXに対応してるらしいですが、そんなに感じるほどは無いですが感触としては悪くないです
まぁ値段対比としては悪くない商品ですね
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直販 |
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-位 |
218位 |
3.45 (2件) |
0件 |
2023/7/20 |
2023/7/19 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX8 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約10時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:32g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4基本的には満足
部屋でイヤホンなどで音楽を聴いていて、声掛けられたときに気づかないと怒られるので使用
音漏れもあるけど、自分的には音質はまあまあで、基本的には満足しています
数日でバッテリー切れになることがあり、もう少しバッテリー持ちがあるといいのだけど
また、充電コードが専用のものだけど、汎用性のあるType-Cケーブルの方がよかった
振動で耳がくすぐったいときがあります
色の配色がジャイアンツ仕様
3骨伝導より空気伝導
まずMP3プレイヤーとして使う場合、自分の機体ではルートに「music」ホルダーを作成してそこにファイルを入れないと認識しませんでした。2023.7.23.時点ではマニュアルのどこにも記述が無いように思えます。wavもflacも放り込めるのは良いです。
音質ですが、骨伝導としては旧Aftershokz AEROPEX に完敗ですね。音がささくれてのんびりと聴いていられません。音場感を楽しむ以前の音質に感じます。
一方で本機はヘッド部を手前(耳の真上)に動かすことで、空気伝導イヤホンに早変わりします。こちらは想像以上に音が良いです。音圧が上がって細かい音までひろえます。奥行き感は微妙ですが左右の広がりはわかりやすいですし、アウトドアで気軽に使用するには良好な音質です。空気伝導では音漏れがひどいのでは?と思いきや、そこそこのレベルで収まっています(音漏れしない訳ではありません)。
難点としては、空気伝導使用時の装着感でしょうか。耳にかぶせる位置に振動ヘッドを持って行った時、人によっては違和感が大きくなりそうです。実機を試用できればベターですが、、、
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-位 |
218位 |
4.27 (15件) |
1件 |
2023/12/ 8 |
2023/12/ 7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive LC3 |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:7mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース(USB-C充電):約2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):約3.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- 高性能チップ「QCC3072」を採用、Snapdragon Sound音声技術に対応し最大伝送幅が2倍に向上、遅延も約45%低減したフラグシップ完全ワイヤレスイヤホン。
- フィードフォワード+フィードバックのハイブリッドアクティブノイズキャンセリングにより、最大43dBまでノイズを低減。
- 1回の充電で7.5時間以上の連続再生が可能で(ANCオフ)、高速充電に対応し、10分の充電で2時間の利用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とてもいいと思います
【デザイン】
高級感があるデザインだと思います。
【高音の音質】
よくわかりませんが、キンキンしません。
【低音の音質】
よくわかりませんが、あまりドンドンしません。
【フィット感】
左耳のみにしている頻度が多いのですが、いい感じにフィットします。
自分の右耳は変わっているようで、右耳はいまいちです。
【外音遮断性】
充分にノイズキャンセリングされていると思います。
【音漏れ防止】
自分ではわかりませんが、ほとんど漏れていないと思います。
【携帯性】
小さくて、携帯性も問題ないです。
【総評】
アプリもありますし、音に関してはある程度修正できるのではないでしょうか。
自分はアプリを入れてから、一回だけ設定して変えてません。
購入は8000円程度でしたが、充分にいい感じで使用しています。
他も2種類(Earfun)持っていますが、一番使用しています。
デザインもいいし、持っていて損はないと思います。
5イコライザー設定でさらに音が良くなる。
【デザイン】
本体、ケースとも小ぶりだが安っぽさはない。
メタリック調で値段を考慮するとむしろ質感は高いと思う。
【高音の音質】
少しシャリ感はあるが出過ぎることなくハイハット、ライドシンバル、マラカスあたりの音が心地よく聞こえてくる。
キンキンと刺さるような高音ではない。
【中音の音質】
ドンシャリの傾向はあるがボーカルは埋もれることなくちゃんと前に出てくる。
もしもうるさいと思ってもイコライザーで弱めることができる。
【低音の音質】
最初聞いた時は低音強めかなって思ったがイコライザーで調整するとボンボンではなくドンドンと引き締まった低音にも変化する。
【アプリ】
専用アプリと連携させればイコライザーによる音質設定やノイズキャンセル、外音取り込みはもちろん本体タップによる設定といろいろできる。
【イコライザー設定】
29種類ものプリセットイコライザーと自分で設定できるカスタムがあるので自由自在に音質を変えることができる。
カスタム設定が苦手な人も好きなプリセットを選んで低音だけを上げたり高音だけを下げたりと自分好みに変化させたのを保存することもできる。
【音の広がり、臨場感】
ここが一番特筆したいところ。
サラウンドに頼らなくても目の前から、頭の上から、左右から臨場感のある音の広がりが感じられる。
音の分離がいいので今まで聞こえづらかった楽器の音もクリアに聞こえてくる。
【ノイズキャンセル】
普通に効く。
周りの音をシャットアウトするだけでなく、低音も深みのあるズッシリした音になる。
重低音好きな人はノイキャンを効かせて聞けば自分の世界に没頭できるだろう。
【外音取り込み】
思ったほど効かない。
交通量や人通りの多い場所で聞く時は気をつけた方がいいと思う。
【遅延】
ノーマルでも遅延は感じないがゲームモードというのがあり、さらに遅延を少なくすることができる。
【ワイヤレス充電】
いろんな機能があるがこれは便利だと思う。
いちいちコードを繋げなくても置くだけで充電でき、しかも本体ランプの色の変化で充電完了を教えてくれる。
ちなみにこの機能を使うにはワイヤレス充電器が必要になります。
【総評】
この値段でこれだけの音質と機能があればコスパはかなり高いと思う。
一万円以下で探してる人は候補に入れてもいいと思います。
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-位 |
218位 |
3.68 (10件) |
6件 |
2022/11/ 8 |
2022/11/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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5DD+BAの高音質。価格が下がっているのでアリかも?
後継機が発表されたタイミングで購入。値段がかなり下がっていたのもそうですが、LDAC対応でDD+BAのワイヤレスイヤホンは貴重なのです…(´・ω・`)
【デザイン】
この製品の一番の魅力です。ケースの質感が良く、持っていてファッショナブルです。本体もクリアパーツとの組み合わせでかなりかっこいいです。
【高音の音質】
高音域用にBAドライバを積んでいるので分離感が高く、非常に良いです。音自体も全くこもっていないので音質以上に良く聞こえます。
【低音の音質】
高音域に負けておらず、悪くないです。
【フィット感】
評価が難しいです。付属イヤピがガッチリ合う人であるならばかなり良いと評価出来ると思うのですが、自分の耳と付属イヤピのサイズがどれも合わなかったので星を一つ減らしてます。
【外音遮断性】
並です。イヤホンにノイキャンを期待する人は大人しくLiberty5を買いなさい。
【音漏れ防止】
問題ないです
【携帯性】
ケースが細長いですが、大きさ自体は一般的なワイヤレスイヤホンと同じなので悪くないです。
【総評】
中高音域にかけての分離感が素晴らしく、全体的な音質も良いので音の完成度はかなり高いです。ケースの質感の高さも満足できると思います。価格が下がっているので、低予算で音質を求める方の選択肢の一つとして良いと思います。
5思ったより良いじゃん!
【デザイン】ほかにはない独特なデザインで良いですね!
【高音の音質】これぞBA、ハイレゾという感じで繊細で綺麗に伸びます。
【低音の音質】大迫力とまではいきませんが十分な低音再生です。
【フィット感】頭を振っても落ちません。ぴったりフィットします。
【外音遮断性】ノイキャンなくても良い?くらい遮断されています。
【音漏れ防止】大音量で聞かない限り問題ありません。
【携帯性】ケースがコンパクトで携帯性抜群です。
【総評】価格コムの総合評価が低かったので心配でしたが、VGP金賞取れているし、プロフェッショナルレビューも悪くなかったし、個人的に好きなハイブリッドでしたので思い切って購入しました。
結果は大正解でした。ほかに持っている完全ワイヤレスのWF-1000XM5、ZE3000、通勤用のFW1と比べると断然こちらのほうが好みの音です。
ノイキャン性能はSONYのほうが上のようですが、自宅でしか使用しないので問題ありません。
特に中高域の解像度が有線と比べても引けを取らないレベルだと思います。
当方のイヤホンコレクションの中では最高に位置する音質だと思います。
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121位 |
218位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/1/ 6 |
2024/12/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC LC3 |
○ |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+1BA+1クロスオーバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:グレー系
【特長】- 「FRA(直達放射式)高域バランスドアーマチュア」を搭載し、ハイレゾ・ロスレス再生に最適化されたハイブリッドANC完全ワイヤレスHiFiイヤホン。
- 中低域には13mmフルレンジダイナミックドライバーを採用し、音の再現性を高めている。LDACコーデックをサポートし、24bit/96kHz規格の音源を伝送できる。
- 「ミュージックモード」「ゲームモード」を搭載し、AACとSBCコーデックで接続した場合、2つの接続モードの切り替えが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4このメーカーは音に外れが無い
【デザイン】
宇宙旅行と同じ某体を使用した商品
故に少し取り出し難い
【高音の音質】
夢回の様な広がりはないが綺麗に出ます
【低音の音質】
膨らまずに出ます
【フィット感】
普通
【外音遮断性】
普通
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
普通
【総評】
上位機種の夢回より音場は狭いが音自体は劣る訳でも無いと思う
アプリのプリセットイコライザーは夢回とは違うチューニングだと思う
水月雨のTWSあるあるで音飛びはしやすい
気を付けるべきは付属のケースカバー
硬質プラスチック製のサイズがキツメの物なので1度装着すると外せない
ヒンジ部が弱そうなのでアフター品の宇宙旅行用のシリコンケースを購入した方が正解だと思う
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-位 |
218位 |
3.53 (23件) |
28件 |
2021/6/22 |
2021/8/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン 連続再生時間:最大8時間、最大5時間(ANCまたは外部音取り込みモードオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- ノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。独自のアコースティックプラットフォームにより、パワフルでバランスにすぐれたサウンドを実現。
- アクティブノイズキャンセリング(ANC)が継続的に不要な周囲の音を遮断。周囲の状況を把握する必要がある場合は外部音取り込みモードに切り替える。
- 最大8時間の再生が可能で、2回分の充電が可能なポケットサイズの充電ケースを使用すると、合計で最大24時間再生可能。急速充電に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5耳から落ちません
通勤と犬の散歩用に買いました。
今まで2,000円くらいのコードのついたイヤホンを使っていましたがマスク着用でコードが邪魔になったのでコードレスイヤホンを買う事に。
正直、音質にこだわりはさほどなくて、そっちより落ちにくいのが欲しかったので、ネット通販でなく売り場で試してから買おうと思いました。
買いに行くまではAirPodsかソニー製品で迷っていましたが売り場の人に勧められたのがこれでした。
これ、本当に落ちにくいです、感動しました。おまけにAirPodsより安い。
ソニー製のも着けてみたのですがフィット感がいまいちで落ちやすそうだったので即候補から外しました。
外の音が拾えるようにも切り替えられるので散歩中でも安心です。
iPhoneともAndroidとも相性よく(接続が簡単でした)、自分が求める条件を全て満たしていたので満足です。
勧めてくれた店員さん、ありがとうございました。
5結構良い
デザイン◎、サイズ◯、インイヤー感◎(走っても耳から落ちない)、操作ボタン感◎(スイッチのON/OFF)、脱・装着のしやすさ×、外部音取り込みモード◯(Siri認識率◎)、本体だけで8時間バッテリー持ち◯、価格◎、音質◯、[音質に関して]:他機種に比べて高音域が抑え気味、良く言うと落ち着いた、悪く言うと、こもった感は最初は否めないけど、エージングしながら聞き慣れてくるとbeatsの独特な厚みのある低音が魅力的に仕上がってるのがわかる。メリットはこの価格で外部取り込み機能、バッテリーの8時間持ち、まさかのLightningコネクタじゃないことも◎。デメリットはめちゃ小さくて持ちにくく、すぐに落としそうになるのが難点。
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87位 |
218位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2025/10/ 6 |
2025/10/24 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間(ANCオフ時)、約5時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ 重量:5.4g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高
【デザイン】
装着しやすい棒付きのイヤフォンが良かったのでちょうどよかったです。
【音質】
Android、LDACで接続。
まだ使い始めですが、ちゃんと解像度良く鳴っていました。
【フィット感】
イヤーパッドが4種ありますが、デフォで装着されているものが一番良かったです。
【外音遮断性】
ノイキャンがしっかり効いています。
外音取り入れモードもありボディの長押しで変更できるので
【携帯性】
いくつかイヤフォン持っていますが、コンパクトでペアリングも早く、良い感じでした。
【総評】
AI Lifeというコントロール用のアプリがあるのですが、GooglePlayストアにはない為、huaweiのAppGalleryというアプリを入れてからAI Lifeをいれる必要があり、そこだけ面倒です。
インストールしなくてもペアリングすれば使えます。
5音質、機能、操作性に不満無く、AirPods pro3の3分の1と安価
Huawei FreeBuds 7i
・購入について
定価12,980円、ヨドバシCOM13%ポイント還元にて実質11,292円
・環境について
iPhone SE3にAAC接続、或いはDAP(hiby M300など)にLDAC接続。LDAC接続はAndroid側アプリで音質優先に変える必要あり(変えないとAAC接続のまま)
●良いところ
・各音域ともに破綻無くクリアーな音
・空間オーディオは効果的
・ノイキャンはかなり効く
・アプリEQは好反応
・タップ割当の自由度が高く誤動作無し
・スワイプで音量調整
・2台同時接続(LDAC-AAC可能)
・コンパクトな充電ケース
・価格は1万円ちょっとでリーズナブル
●微妙なところ
・アプリはそれなりに怪しい
【デザイン】
丸っこい充電ケースでシンプルだが不満はない
【音質】
明瞭な音で濁り感や停滞感が無くシャープな印象。低域もちゃんとズシーンが出る。高中域は細密度は高級機には及ばないが明瞭で抜け感が良く伸びやか。ちゃんと綺麗に鳴るので不満は無い。アプリEQが優秀でお好みに加減できる
【フィット感】
イヤーチップは4サイズ付属するのでどれかは合いそう。自分は最大のLサイズを使っています
【遮音性、音漏れ】
ノイキャンはAirPods pro3には敵わないが健闘していて日常使いには充分な性能。大音量の必要が無く音漏れリスクは少ない。なお、外音取込モードは想定外に自然に聞こえる
【携帯性】
かなりコンパクトなので持ち運びに問題は無いが、丸っこいので落下に注意が必要。Amazonでシリコンケースを注文しました
【感想】
HuaweiはAl Lifeというアプリが怪しいのが難なのですが、当機は音質、操作性、機能性など不満が無い良く出来たワイヤレスイヤホンだと感じました。AirPods pro3が3万円台であることを考えると1万円ちょっとという定価はかなり安く感じます。正直に言うと駄耳なのでブラインドでテストされたら優劣がハッキリしないレベルです。というか、EQで調整できるので低域はこっちの方が響くな...
なお、特にAndroid端末を使っている方にはLDACが使えるのでお勧めです。また、iPhoneユーザーでも空間オーディオ、ノイキャンなど1万円ちょっとの性能ではないので日常使いに好適です
・追記(写真の機種)
手前左がAirPods pro3(常用中)、右側が当機、奥側左がhuawei freebuds pro 4、右がQCY melobuds N70
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直販 |
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100位 |
218位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/6/ 2 |
2025/2/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(BTオン&ANCオフ時)、最大10時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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4不具合が解決すればビギナーには最適
初ANCです。iPhone持ちですがAirPodsProは落とした時のショックがデカすぎると思い、実質1/3の価格のこちらを購入。バリューは間違いなく価格相応は超えてると思う。レンジも自然だし、ノイキャンや外音取込も初めての耳には十分すぎる逸品です。
唯一の難点ですが、普段左耳のシングルタップ操作をノイズキャンセリングと、アンビエントアウェアの2つに絞っているのですが、何かのタイミングでオフの設定が勝手に復活し、上記2つのどちらかが消えるという現象が度々発生し、アプリでまた設定変更するという面倒な事が日に数回起きます。ファームウェアの更新で改善すればビギナーにとっては文句無しです。
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106位 |
218位 |
3.91 (4件) |
0件 |
2024/10/ 9 |
2024/9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスドアーマチュア型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大19時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4音が気に入れば良い選択肢
【デザイン】
スッキリしていて悪くないです。
【高音の音質】
BAが載っているだけあって、クリアでよく出ており、解像度も高めです。
ちょっと刺さり気味なのと、BA特有の硬い感じの音質が気になります。
【低音の音質】
やや量感多めですが、よく出ている高域とともに楽しく聴ける音です。
【フィット感】
問題なし。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは高級機と比べれば劣るものの、十分使える性能です。
ノイズキャンセリングや外音取り込みを使っても音質の変化がほぼないのが良いですね。
【携帯性】
ケースはコンパクトで携帯性は良好です。
また、ケースなしでも電源のオンオフがしやすい仕様になっており、単体で持ち出すことも向いています。
【総評】
機能面・音質面ともに値段を考えるとよくできています。
ただし、高域の音は良くも悪くもBAっぽい音なので、試聴して好みに合うかどうか確認することをおすすめします。
419時間音楽9時間通話+本体でON/OFF+スマート+ANC+高音質+Qi充電
19時間音楽9時間通話+本体でON/OFF+スマート+ANC+高音質+Qi充電
【デザイン】
球面三角形の球面部分をスパッと切ったような形状はTE-D01vと変わらず、タッチ部分がヘアライン仕上げからTE-V1Rは通常の艶消し仕上げに変わっているが、それ故スマートさに加えてシンプルさを感じる。
バッテリーケースも曲線と直線を混ぜ合わせた馴染みやすい立体的なデザインは変わっていない。ワイヤレス充電のQiに対応したためかTE-V1Rの方がTE-D01vのバッテリーケースより3mm程度高さが増しているようだ。
【低音の音質】【高音の音質】
TE-D01vはイコライザーを効かせない状態で低音ガッツリ、高音は伸びるものの中音域は引っ込むイメージだったがTE-V1Rは低音をしっかり沈み込ませつつ量感はそこまで極端ではなく、中音域も前に出て来た。
同じような本体長時間バッテリー且つイヤホン単体で電源ON/OFF可能な他社機種としてATH-CKS50TW2は低音が中々良いけれど高音はそこまで伸びないので、ここはTE-V1Rの有利な点かと思う。
中高音はBAを追加した効果によるものか刺さらずともキレのある明瞭な鳴りで楽器演奏が中心のものもボーカルが中心のものも、そつなくこなせるオールラウンダーだと思う。
【フィット感】
TWSの中ではノズルが長い方でイヤーピースも外耳道の奥までしっかり嵌まるタイプ。最近は浅めの装着感のものも目立つが有線イヤホンのようなしっかり感が好みの人にとっては良い選択になると思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
パッシブな遮音性と十分に効きの良いANCで外音遮断性は良好。ANCはTE-D01vとあまり変わらない印象ではあるが新たにハイブリッドANCとなったATH-CKS50TW2より高音域は良いと感じた。
風雑音抑制モードは一律にANCが弱まってしまい、リアルタイムでANCの強弱を切り替える分けでは無い。この辺りはもっと工夫して欲しかった。
外音取り込みは環境音を満遍なく、しかも煩くならないよう取り込む点で優秀だと思う。最大取り込み設定で少し拡声感もある。
【通話マイク】
話し声に連動した巻き込みが少しだけあるが周囲音のキャンセリング性能は優れていてガヤガヤした事務所や子供の居る家庭からでも使えそうである。少し低域に寄っているので滑舌良く喋った方が通じやすいと思う。
製品仕様に「高性能MEMSマイク×1(片側)」とあって左右どちらか片側にだけマイクが付いているような紛らわしい書き方だが、どちらかの片耳装着からでも通話は可能。イヤホン本体で着信音が鳴らないのと着信拒否が出来ないのは不便。
【バッテリー】【携帯性】
TE-V1Rの大きな強みの部分で19時間音楽/9時間通話は特別大きくない形状でこれを実現しているのは立派。加えてバッテリーケースを持ち歩かなくてもイヤホン単体でON/OFF可能。
今後はバッテリー非内蔵の超コンパクトケース同梱なんてのも面白いかもしれない。本体長時間バッテリー且つイヤホン単体で電源ON/OFF可能なTWSを検討中だがオーテクのATH-CKS50TW2はちょっとゴツいんだよねと思っている人もTE-V1Rを候補に加えてはどうだろうか。
【機能性】
イヤホンはタッチ式で検知はハウジングの中央部分に寄っているので敏感過ぎなく、でもまごつく事も無く素早く操作可能。タッチ反応の返し音があるのも地味に良い。ATH-CKS50TW2はサッと操作するには摘むボタンが小さかった。
スマホアプリはSOUND MEに対応。一昔前は繋がりにくいアプリだったが、今はTE-V1RやTE-D01vとの接続についてAndroidとiOSの両方で普通に使える。
保証期間内で片方紛失、バッテリーケース紛失の場合に手配可能な限りと予想されるが、本体丸ごとで購入し直すよりも低価格で交換可能なサービスも行っているようだ。
https://aviot.jp/compensation/#:~:text=V1R
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-位 |
218位 |
4.06 (23件) |
36件 |
2022/11/22 |
2022/12/16 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 「8K SOUND」の音楽体験ができるフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。音の情報量を高めることで、本来の音の質感をそのまま感じとれる。
- 着けていることを忘れる快適な装着感を実現。耳に触れる部分のすべてがシリコンで覆われた専用イヤーピース(5サイズ)を同梱。
- 再生音に影響を与えず圧迫感のないノイズキャンセリングを搭載。専用アプリ「FINAL CONNECT」を使うと、細かな音量調整が可能になる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5こりゃ売れないわ
結論から言うと
ドンシャリに慣れた人には確実に合わないし
曲の向き不向きがハッキリしているし
何よりながら聴きをすると全く楽しくないイヤホン。
しかし音を注視して聴き
ハイトーンな女性ボーカルかつスローテンポな曲だと
ワイヤレスイヤホンでこんなに澄んだ伸びる刺さらない高音が出るのか!こんな雰囲気を出せるのか!
と、感動してしまうワイヤレスイヤホン。
こんな昨今のトレンドガン無視の尖ったワイヤレスイヤホンが売れるわけないんだが、これを販売しちゃうfinal素敵すぎますね。
個人的には本製品が大好き。
これで是非全盛期の浜崎あゆみもしくはマライア・キャリーのバラード曲をaptX以上のコーデックかつアプリをインストールして8Kサウンド+で聴いてみて欲しい。
良い感じに高域のトゲがマイルドになり、そもそもの録音環境の良さもあり、変な感覚になると思う。
【追記】
聴き込んで気付いた事
・倍音が少なく録音環境に恵まれない歌手の歌声が、一般的なイヤホンと比べとにかくひどく聴こえる。
・耳が慣れても、良い意味でやっぱり高音域の天井がある。
・長時間聴いても聴き疲れない緩い音。
・このイヤホンに耳が慣れると、全ての他のイヤホンが聴けなくなる。当方このイヤホンを購入する前は、同社のA5000が一番好きなイヤホンだったのだが、高音域は刺さる中音域はぼやけてる低音域は出過ぎと感じるようになり、結果このイヤホンばかり使用するようになってしまった。
【再追記】
何故このイヤホンが好きなのか更に聞き込み考えた結果、1番の理由がわかったので再追記する。
音の立ち上がりと消え方が非常に良い、かつ盛り上がりには欠けるが、全ての帯域において注視するとしっかりとクリアに鳴っている。( 当方メインの音楽視聴環境はB&Wのノーチラスツイーターなスピーカーとマランツにしてはパワフルなアンプ)
この価格帯のワイヤレスイヤホンでこの音質という、いわゆるコスパで言うと正直ありえない市場売価。
finalさん、この方向性で更に高解像度な有線イヤホンも私のような庶民でも手の届く価格でリリースされるのを待っていますよ。
5音は現役、バッテリー持ちは悪い
【デザイン】
トンファー型は好みが分かれると思いますが、私は好きですね。
【高音の音質】
高音は最初は全然出ません。エージングが進んでだいぶ出るようにはなりますが、透き通るような高音ではなく、落ち着いた音です。これも好みが分かれると思います。
【低音の音質】
低音は十分に出ますし解像度が高いです。これについては万人受けするんじゃないかと。
【フィット感】
フィット感は抜群に良いです。耳から落ちそうとかそういうことを考えなくても良いくらい、フィットします。
【外音遮断性】
そこそこに外音は入ってきます。ノイズキャンセリングは若干弱め。これも好みかな。
【音漏れ防止】
音漏れはしないです。私があまり大音量で聴かないからかもしれませんが、周りの迷惑になることは通常使用ではないと思います。
【携帯性】
ケースが大き目でカバンの中で探しやすいといえばそうですが、もう一回り小さくしてほしい感じです。
【総評】
音場がそこそこに広く、高音がまろやか、低音はしっかりと出て私的には好みな音です。賛否両論あるみたいですし、今となってはMkIIが発売されていますが、まだまだ現役で使えます。
バッテリーの持ちが悪いのが難点。
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81位 |
218位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2024/10/ 7 |
2024/9/25 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
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IP67 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8.5Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:26g
【特長】- 高品質なオーディオ再生や急速充電に対応し、長持ちバッテリーを搭載したワイヤレス骨伝導イヤホン。約10分間の充電で最大1.5時間のリスニングが可能。
- 「PremiumPitch 2.0+テクノロジー」が、振動は小さく抑えながらも、安定した中高域音の再生、深みのある低音にすぐれた広い範囲のオーディオ体験を実現。
- 骨伝導技術により、耳を塞ぐことなく周囲の状況を把握しながら快適に音楽を楽しめる。IP67規格に準拠した防じん性能と防水性能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Type-Cとマグネット式の電源に注意
【デザイン】
【高音の音質】以前の骨伝導とは比べ物にならないくらい良くなっています。
【低音の音質】以前の骨伝導とは比べ物にならないくらい良くなっています。
【フィット感】カナル式とは違うので、最初は戸惑いますが、慣れれば大丈夫です。
【外音遮断性】なし
【音漏れ防止】なし
【携帯性】軽量ですが、落としたりしないのはいいです。
【総評】カナル式を落としたので、こちらを購入。混んでいる電車の中では音漏れするでしょうが、それ以外の場所だと、便利だと思います。
4以前の方が良かった?
従来のaeropexからopenrunに買い換えました。
総じて言えば、従来品の方が良かった感じがします。
装着した際の安定感もなんとなく弱い印象で、持ち運び用のケースも、従来品はゴム製で非常にしっかりしてましたが、本製品は薄っぺらいナイロン袋一枚という感じで期待外れ感が否めません。
ただ、充電はUSB-Cでできますし、ランニング等には今まで通り使えるので、機能としての問題はありません。
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-位 |
218位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/5/12 |
2019/3/26 |
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ワイヤレス |
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IP54 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最長13時間 充電端子:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ カラー:ブラック系 重量:36g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安心して使用!
【デザイン】カッコいいし、しっかりしている
【高音の音質】はっきりしています
【低音の音質】音割れもなく鮮やか
【フィット感】問題ありません
【外音遮断性】大丈夫です
【音漏れ防止】大丈夫です
【携帯性】外出時にオタマジャクシ型は落とすことを想定しての購入。アンカーがありましたが、良くないために買い替えました。オタマジャクシ型もJBL等々ありますが、飛行機でよく落としている方々を見てネックタイプは必要かなと思い今回購入。買って良かった。
【総評】
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-位 |
218位 |
4.69 (4件) |
0件 |
2024/1/30 |
2024/2/ 2 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:トライブリッド5ドライバー(ダイナミック+平面磁気駆動型+BA×3) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:レッド系 重量:7.1g
- この製品をおすすめするレビュー
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5弓の音が素晴らしい
気がついたら買ってました。
店頭で値段を見た時、高額商品だなと思いましたが、視聴後はむしろ安いのでは?となり即決。
クラシックを中心に聴くのですが、弓のボディ感とか音の苦みみたいなのが、自分で弾いている時のように入ってきます。すばらしいです。
5最高峰のコレクターズアイテム
TE-Z1と比べると高域が若干強く出る印象で、ハーモニカとかゾクゾクするぐらい響きます。相対的に低域の輪郭が少し甘い印象ですね。ウッドベースは少しモヤっとする感じ。
よく言えばオールマイティ。
悪く言えば凡庸。
兄弟機のTE-ZX1 PNK含めて各レビューとかを見て要点をまとめても上と同じ感じかと。明確に「ここが良い」って書いてるレビューもあまりないですし。優等生なんだとは思います。
もともと平面駆動のイヤホンが気になって、ヨドバシカメラで前作ピアホン(TE-Z1 PNK)とその時手元にあったAnker Soundcore Liberty 4と聴き比べて全体の音の押し出し感とか、騒音環境でも低音が埋もれない感じとかいい印象だったんですよね。
後日Amazonで注文して届いてから聴いてみると「なんか普通だな」となりまして。比較する対象が悪かったのかな?と今になっては思っていますが。
そして今作。
この製品はドライバ構成などの部分に投資する機器に該当するかと思われますが、この場合のコストパフォーマンスとしてはあまりいい製品ではないと感じます。
ノイズキャンセリングなどの機能やその性能に投資する製品(例えばBoseなど)はコストに対するパフォーマンスとしてはわかりやすいんですが、明確なジャンルや機能に特化したイヤホンでもないですし、この手の路線(ワイヤレスイヤホンにドライバを積めるだけ積むようなロマンを追及するような方向性)では無理があるのかな?と思います。
「これはすごいイヤホンなんだ」って思い込んで有難がって聴くなら別ですが。
もともとTE-Z1 PNKに3BAを加える余地があったのかという疑問もあります。不満があったから良くなったと感じるんだと思いますが、TE-Z1にそこまで不満もあったわけじゃないし。明確な違いはきっとどこか気付かないところにもあるんだろうとは思うんですけども、TE-Z1とはキャラクターの違う兄弟機という程度なのかな?と。
ただし、コレクターズアイテムとしての価値(起動時の音声など)は価格に相応しい価値があると思います。そもそも他に比較する製品がありませんし、起動時の音声が実はかなり生々しく聴こえます。ここのチューニングはさすがAVIOT。
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-位 |
218位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/25 |
2022/11/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP57 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:最大2時間、充電ケース(USB-C充電):最大2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):最長約4時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長10時間(ANCオフ時)、最長8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電パッド別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:5.4g
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-位 |
241位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/10/ 2 |
2018/10/中旬 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:8mm コード長:0.65m Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約2時間 連続再生時間:約6時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:15g
- この製品をおすすめするレビュー
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4音楽用としては文句なし!
スマホに接続して、電話用・音楽用として購入しました。
今回は大阪の西天満にあるスーパーで購入。
前に使っていたイヤホンが壊れたので、急遽購入しましたが、全体的に好印象です。
デザインなシック黒色で、装着時も目立たず良い感じです。
音は音楽を聞く時はまったくもんだいなく、相当音質にこだわる方以外は気にせず使えるんじゃないかと思います。
スマホとの相性の問題かもしれませんが、電話時の音が一部途切れることがあるので、そこが無ければ☆5にできる商品です。
とはいえ「電話で使えない」ということはないので、許容範囲として使えています。
値段帯もお手頃なので、新規購入を考えている方にオススメできるイヤホンです。
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