| スペック情報 |
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-位 |
226位 |
3.96 (39件) |
160件 |
2022/3/17 |
2022/4/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(ANCオフ時)、約6時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.9g
【特長】- 高性能ダイナミックドライバーと「デュアル・オーバルシェイプデザイン」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。高い遮音性と装着感を実現。
- リアルタイム補正機能付きノイズキャンセリング機能を搭載している。外音取り込み機能の「アンビエントアウェア」、「トークスルー」機能を装備。
- クリアな通話を提供するように設計された片側3つずつ合計6つのマイクを搭載。2台のデバイスに同時接続可能な「マルチポイント」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今が狙い目!重低音でもバランス良いイヤホンです。
【デザイン】豆
【高音の音質】AACですがクリア、少しザラつきは有るかも
【低音の音質】さすがJBLって感じの低音です!ここまで低音出てるのに中高音が潰れないのが凄いし聴いていて楽しいです!
【フィット感】圧迫感が無い反面外れそうな不安感有り、イヤピが楕円だから?普段Mサイズだがlの方が安定感を感じました。ですが音のバランスはmの方が好きなのでMで使ってます。
【外音遮断性】ノイキャンかなり良いと思います
【音漏れ防止】
【携帯性】良き
【総評】JBLの低音が好きになったので店頭にて試聴し購入。持論ですがここ1年位でハイエンドの価格はとても高くなり性能、音質も進化してるのは分かります、が有線なら高価でも納得ですがワイヤレスは消耗サイクル考えるとコスパは最悪てす。対してミドルクラスは充分な性能と音質な物が増えていて1番狙い目だと思います。機能、音質を求めたらきりがないけどこの商品でも充分良い音だし一万円クラス中でもまだまだ満足できるレベルです。(このクラスはTechnicsAZ40M2が抜けてる気がします。)
因みに私はスッキリとした音で聴きたい場合はWF1000x4かfinalのZE3000を使い、テンション上げたい時、躍動感のあるこのイヤホンを使う様にしてます!
そしてこれ以上良い音で聴きたい場合はWALKMANと有線!これに勝てるワイヤレスは多分無いです(笑)
5高音すばらしい
機能充実してて、ソニーを検討してたのですが、この機種コスパが異常とのことで中古を購入しましたが素晴らしいです、ノイキャン、外部取り込み、音質パーフェクトです、
中古の出回りも多いのでちょっとしたオーディオ好きなどマニア向けです
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166位 |
226位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/12 |
2025/10/30 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDAC使用時:20Hz〜40kHz Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
226位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/5/12 |
2019/3/26 |
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ワイヤレス |
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IP54 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最長13時間 充電端子:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ カラー:ブラック系 重量:36g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安心して使用!
【デザイン】カッコいいし、しっかりしている
【高音の音質】はっきりしています
【低音の音質】音割れもなく鮮やか
【フィット感】問題ありません
【外音遮断性】大丈夫です
【音漏れ防止】大丈夫です
【携帯性】外出時にオタマジャクシ型は落とすことを想定しての購入。アンカーがありましたが、良くないために買い替えました。オタマジャクシ型もJBL等々ありますが、飛行機でよく落としている方々を見てネックタイプは必要かなと思い今回購入。買って良かった。
【総評】
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-位 |
226位 |
4.74 (3件) |
0件 |
2024/6/ 7 |
2024/6/14 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LC3 |
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イヤホン:IPX4/充電ケース:IPX3 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.39g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Marshallのイメージ通り。ギターサウンドを気持ちよく聞ける。
車通勤で休日も外出しない、ろくに使い道がないくせにワイヤレスイヤホンをいくつも購入している者です。ロック系、特にメタルが好きなのでハードなサウンド用イヤホンとして購入してみました。
【デザイン】
Marshallのイメージ通り。ケースは小さいけどゴツくて堅牢な感じがします。ロゴが柔らかい素材なので擦れが心配。ケースはTWS系の中でも特に小さいのでは?と思います。本体もまさにイメージ通り。触ると質感はちょっと安っぽいですが見た目はとても良い。重厚な外観のイメージとは裏腹にとても軽量です。
【高音の音質】
しっかり鳴ってはくれますが、ドライというか、ちょっとガサツな感じ(良い意味で)
荒々しく、ライドシンバルなどは特に良い。その他の金物も「シャーン」ではなく、「ガシャーン!」といった感じ。解像感はあまりありませんが、固くて乾いた、まさにロック向きのサウンドです。
【低音の音質】
こちらも良く鳴りますが、ドゥーンと沈み込むような音ではなく、ドス、ドンといった感じのとてもタイトで切れの良い音。特にバスドラの音が良く、キックの感触がリアルに伝わってきます。ただ、インナーイヤー型なので、低音の量はそれほど多くなく、低音ブリブリを期待されている方にはお勧めできません。
とにかく全体的にドライでフレッシュ、ギターのドライブ感が心地よく、ちょっとライブ感も感じます。他のイヤホンたちとは違う個性があり、初めてライブハウスで音を聞いた時のようなちょっとした感動を覚えました。ただし、高音質を求めるものではないです。解像度とか分析性能を求めて選んではダメかと。楽しく音楽を聴く「ノリ」を求める方向けだと思います。
【フィット感】
これは正直、良く無いです。楕円形に近い形をしているので、耳の前後2か所で押し付けられるようになるため、接触しているところが1時間程度で痛くなってきます。(個人差があると思います。)
私は耳のサイズが左右で違う(カナル型のイヤーピースが左はL、右はMかS)ため、左はポロリ(耳から落ちる)が何回か発生しました。ちょっとした衝撃でもポロっといきます。
【外音遮断性】
ほとんど無。逆にそれが良い。
【音漏れ防止】
独り者なので、、、わからないです。
【携帯性】
ケースがとても小さく、コインポケットやポーチの内ポケットなどの狭い場所でもすっぽり収まります。ケースも本体もとても軽いので持ち運びに困ることは無いと思います。
【総評】
装着感の悪さ、ポロリ(耳から外れる)のしやすさなどとても褒められない部分もありますが、音質、音の感触は唯一無二と言って良いかと思います。解像度とかコーデックとか関係ない!とにかく気持ちよく聞ければOKという方にお勧めします。
音について補足するとギター音が歪んでいる音楽、いわゆるロックと呼ばれるジャンルとはとても相性が良いです。ただし、音がメタル寄りになってくるとドライな感じが音の軽さに繋がりがちでイマイチ。ハードロック、AOR位までが気持ちよく聞けると感じました。勿論その他の曲、イマドキの曲もそれなりに聞けますが、それらを中心に聞くのであれば他の製品を選んだ方が良いかもしれません。
5MINOR III の正統進化版
旧機種のMINOR IIIを買い、レビューまで書きました。
https://review.kakaku.com/review/K0001390452/ReviewCD=1507898/#tab
MINOR IIIを使い倒した結果、かなりくたびれてきたので今回新機種のMINOR IVを買ってみました。
今回は店頭試聴機があったので試してみて、30秒で購入決断しました。
【デザイン】
全体的なデザインは旧機種に近いですが、微妙な形状の変化があります。
よりフィットする人が増える形状なのではないかと思います。
音の出口のフィルターがペラペラのメッシュから金属の穴あきプレートに変わっています。
実は旧機種ではここを掃除している際にフィルターに穴をあけてしまったんですが、本機は心配なさそうです。
【音質】
基本的な傾向は概ねフラットながらも中低域の力強さに特徴がある旧機種と近いと思います。
そこからさらにレンジが上下とも大きく広がり、分解能も向上しています。
また、この音質は箱出しから十分に発揮されていて、逆に言うとエージングによる変化が旧機種ほど大きくないです。
一点気になるのは、耳穴を隙間なく塞ぐように装着すると、若干低音が強すぎるように感じました。
装着状態は少し緩めくらいがちょうどいいです。
【総評】
音質面は旧機種から正統進化した印象です。価格も据え置きのようなので、選べるなら(あと耳に合うなら)こちらを選んだ方がいいでしょう。
一点旧機種から変化がなくて残念だったのは充電用の電極の部分で、耳に触れる場所にあるため、
時々耳垢などが付着したのか充電がされていない場合があります。
電極部分だけでもふき掃除してからケースに収めるようにした方がよさそうです。
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-位 |
247位 |
4.40 (7件) |
5件 |
2020/9/29 |
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ワイヤレス |
SBC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1+EDR 充電時間:約1.5〜2時間 連続再生時間:最大約12時間 マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ 重量:22.2g
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5我々デブでも装備可能な柔軟仕様
【デザイン】
シンプルですね。
コントローラー部も含めてシンプル。首掛けしたまま操作しやすいと言えます。
【高音の音質】【低音の音質】
高音低音ともども価格相応。
1000円を切る低価格なので期待する人はいないとは思いますが、悪いというわけでもないです。
メリハリや迫力は抑えられていますが、マイルドで、ラジオ放送の人の声などは聞き取りやすいです。
【フィット感】
如何様にも撓って適合するので、悪いということがないです。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
問題を感じません。
高音も低音も派手ではないのでそもそも漏れにくいのかと。
【携帯性】
ふにゃふにゃですが、頑丈です。
携帯性は良いと言えるでしょう。
【総評】
音質はそれなりですが、防水仕様でも有るため、運動時や自転車・バイクなどの「ながら聞き」にはちょうどよい代物かと思います。
バンド部分も硬質なものではなく、我々デブでも装備可能でした。
5拘らなければオススメします。
店名は忘れてましたが、秋葉原で980円程度で購入。
バッテリー持ちが良さげなパッケージの記載を信じての購入ですが、10時間は持ちました。
音質に拘る方には不満も有ると思いますが、ちゃんと聴こえて長時間使用出来るので自己満足してます。
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-位 |
247位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/10/ 2 |
2018/10/中旬 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:8mm コード長:0.65m Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約2時間 連続再生時間:約6時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:15g
- この製品をおすすめするレビュー
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4音楽用としては文句なし!
スマホに接続して、電話用・音楽用として購入しました。
今回は大阪の西天満にあるスーパーで購入。
前に使っていたイヤホンが壊れたので、急遽購入しましたが、全体的に好印象です。
デザインなシック黒色で、装着時も目立たず良い感じです。
音は音楽を聞く時はまったくもんだいなく、相当音質にこだわる方以外は気にせず使えるんじゃないかと思います。
スマホとの相性の問題かもしれませんが、電話時の音が一部途切れることがあるので、そこが無ければ☆5にできる商品です。
とはいえ「電話で使えない」ということはないので、許容範囲として使えています。
値段帯もお手頃なので、新規購入を考えている方にオススメできるイヤホンです。
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-位 |
247位 |
3.45 (8件) |
2件 |
2021/2/16 |
2021/2/中旬 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:8mm コード長:0.4m Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:15g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Bluetooth対応のワイヤレスイヤホン
Bluetooth対応のワイヤレスイヤホンです。スマホを機種変更した
機会にこのイヤホンを買いました。これまで有線タイプのイヤホンしか
使ったことがなかったですが、ワイヤレスイヤホンは快適ですね。
こちらのイヤホンは、低価格設定になっているので、高音質なサウンドを
求める方には向いていないかもしれませんが、私は十分満足してういます。
重低音もそれなりにしっかりしているので、迫力あるサウンドを楽しんでます。
スマホとの接続も、初回の時は、ぺアリングモードでそのまま接続できました
たし、それ以降は、自動接続なので、操作性も簡単です。
ワイヤレスとなっていますが、完全ワイヤレスではなので、コードはありますが
左右の長さを調節できますし、フラットコードなので、絡まりにくくなっています。
スマホから直接充電できるようにもなっています。
4さすがエレコム、丈夫です
【デザイン】
ネックバンド式に分類されるとは思いますが、クリップ部分兼、コントローラ部分が特徴です。
最初はやや戸惑いましたが、クリップで留めることに慣れたらかなり使いやすいです。
【音質】
期待は決して良くは無いと思いますが、同価格帯のもののなかでは良いほうだと思います。
安い粗悪品だと高音がシャカシャカした感じになりますが、本製品はそこまでひどくはないです。
低音も重厚感は無いですが、普通に聴くぶんには十分だと思います。
【フィット感】
コード〜イヤホン部分が軽量で装着してるときに違和感なくて良いです。
ただ、クリップが何かの拍子で外れると重みで落ちてしまう点は要注意です。
とはいえクリップも普通に丈夫ですので、あまり気になりません。
【音漏れ防止】
音漏れはします。
丸聞こえとはなりませんが、外で大きな音では聞かないほうがいいです。
【総評】
買ってよかったと思います。
安い価格で、断線もなく使えていますし、音質もまぁまぁで求めていたものはすべて満たしていました。
安い外国製のもの買うくらいなら、エレコムの本製品にしたほうが長持ちするのでオススメです。
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114位 |
247位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/9/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
LDAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:12mm 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約5.5時間(ANCオフ) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5LDAC対応で¥4010!?この音!?
2025.11.25 LDAC設定後の印象に記述変更
【デザイン】
これといった特徴はありませんが、誰にも嫌われないデザインと思います。
井之頭五郎ではありませんが「そうそう、こういうのでいいんだよ、こういうので」。
【高音・中音の音質】
最初気付かず設定でLDAC設定をしていなかったため、ヌケが良くすっきりした音場感ながら、レンジ・キレは価格なりという印象でした。
LDAC設定をしたら、キレが大きく向上し、クラシックギターやチェンバロ等の撥弦楽器のエッジ感と中音域の艶感が良くなりました。
【低音の音質】
こちらはLDAC設定をしても大きな変化は感じられませんでした。
レンジ・量感はそれなりですが、欠点と言えるほど不足しているわけではなく、外出用には十分です。
【フィット感】
これはとても良いです。
ピタッとしっかり耳に収まり、外れにくそうです。
ただ以前から思うのですが、両方のユニットを紐で繋ぐことができれば、紛失防止に効果的なのでは?
【外音遮断性】
ANCが強力で完全に遮断してくれます。
【音漏れ防止】
密閉型なので全く漏れません。
【携帯性】
付属の充電ケースがコンパクトで携帯に良いです。
【総評】
LDAC対応で¥4010・この音質はこれまでの常識ではとても考えられません。
皆様、騙されたと思って一度聴いてみて下さい。
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-位 |
247位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/13 |
2023/10/20 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:12Ω 音圧感度:83dB 再生周波数帯域:150Hz〜16kHz ドライバサイズ:13.2mm 最大入力:200mW Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 連続再生時間:5 時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:29g
- この製品をおすすめするレビュー
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4基本子供用ですが大人でも使えなくはない!
【総評】
基本子供用ですがアジャスターが付いていて、思いっきり伸ばせば頭がデカい人でなければ使用可能です。
ですので試してみましたが私はギリギリで大丈夫でした(笑)
子供用という事なのであげてしまい、現在は手元に無いのですが試した感想を申し上げると、子供が使う分には十分な音だと思います。
そもそも骨伝導タイプに高音や低音を求めるという事には疑問を感じます。
オープンイヤーなので事故等に対しては安全だと思います。
ただ子供なのでアジャスターを引っ張って、本体から抜けないか心配ではありますね(笑)
逆に子供の成長と共に大きさ調整が出来るというメリットもあります。
色もきれいでズッと使える色だと思いますし、IPX5の防水性能なのでそうそう雨でも壊さないでしょう!
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95位 |
247位 |
2.00 (3件) |
0件 |
2025/8/29 |
2025/8/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約45分 連続再生時間:約10時間(ノイズキャンセリングオフ)、約7時間(ノイズキャンセリングオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.3g
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-位 |
247位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2023/6/14 |
2023/6/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間30分、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:Ambient Sound Mode OFF時:最大10時間(実測値) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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4小さくても低音しっかり
小さなイヤホンを探していて先に候補に挙げていたZE300を試聴にお店へ
試聴してほぼ購入しようと決めたところ近くに本機をみつける
サイズ比較をしてみるとさほど変わらず重さも同じだが少しお値段は高め
しかし、再生時間が倍近くあり、むしろこちらの方が個人的にはコスパ良く感じ購入の決め手となった
気になる音質は小さいのに低音は迫力があり申し分ない量感
高音は低音にのまれないようにという意図があったかは分からないが薄く尖った印象
曲によってはサ行や金物系が気になるのかもしれない
どこかがへこんだ印象なくバランスよく量感ありドンシャリではないと思う
寝ホンとしても使えるのか今後検証してみる
5清涼感のある中高音域をリッチな低音域が下支え
【デザイン】
コンパクトで薄く耳介にすっぽりと収まる
耳の小さな女性向
特に高級感などはない
【高音の音質】
やや薄いが詰まる感がなく抜けが良い
ウォームでもクールでもなく言ってみれば清涼感のある質は良い意味でラディウスらしくない
繊細感も程々に感じられ空間にも濁りがない
音場にもそこそこ空気感を感じられる
ボーカルは線は細目でフォーカスは良いがやや高域に引っ張られる
細かく言うと意図的に中高音域をハイ上がりにし低音域の被りを防いでいる感
とはいうもののこの価格のTWSとしては良い部類
【低音の音質】
量感たっぷりのリッチな低域だがやや塊り感がある
音圧もあるが抜けがそこそこ良いので煩わしさはない
上でも書いたが中高音域をハイ上がりにし低域のかぶりを感じさせないという廉価帯によくあるチューニング
とは言え、躍動感やメリハリも良く、この価格のTWSとしては十分楽しめる低音域
【フィット感】
かなり良い
耳介にすっぽりと収まり私の耳では全くはみ出さない
【外音遮断性】【音漏れ防止】
中途半端なノイキャンは必要なしと感じる物理的遮音性の良さ
【総評】
当機種はノイキャンは勿論外音取り込みやアプリにも対応しておりません。
個人的には外音取り込みは欲しいですが、中途半端なノイキャンにコストを割くくらいなら無い方がよいと感じるくらいに物理的な遮音性は高いです。
コンパクトで薄く耳介にすっぽりと収まりますし、耳の小さな女性でも違和感なく装着出来るでしょう。
操作はタッチ式ではなくボタン式ですね。
稼働時間も長く寝ホンにピッタリでこれで操作を無効にする機能があれば購入していたでしょう。
音質はラディウスらしくない清涼感のある中高音域とリッチな低音域とでとても楽しめるチューニングとなっています。
割と曲を選ばず何でも聴けるバランスだと思います。
特にノイキャン等が必要ない方にはかなりお勧めなTWSです
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
楽器☆ー★ー☆ー☆ー☆ボーカル
※このレビューはイヤーピースをSednaEarfit Crystal for TWSに換装してのものです。
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-位 |
247位 |
3.32 (7件) |
3件 |
2022/11/10 |
2022/11/下旬 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.1g
【特長】- 軽くて快適な開放型の完全ワイヤレスイヤホン。口径11mmの高磁力ネオジムドライバーを搭載し、豊かな低音を感じられるサウンドを実現。
- 最大合計22時間の再生が可能(イヤホン本体7.5時間、充電ケース14.5時間)。 雨や水しぶきに強い生活防水仕様(IPX4相当、イヤホン本体のみ対応)。
- ハンズフリー通話やオンライン会議に便利なマイクを搭載し、左右どちらも片方で使える。軽いタッチで基本的な操作ができ、音声アシスタントの起動に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4イヤーピース不要の開放型が欲しかった。
【デザイン】
ワイヤレスで安っぽくもないデザイン。
【高音の音質】
少し強いがうるさすぎずクリアーな感じで聴きやすい。
【低音の音質】
さすがに重低音は出ないが、耳にフィットすると不足を感じない低音が出る。
【フィット感】
ぴったりと装着出来るところがあれば問題無さそうです。
圧迫感も感じられません。
【外音遮断性】
開放型なので、大音量で使用していなければ聞こえます。
【音漏れ防止】
大音量で聴かなかれば、音漏れもあまり感じられません。
【携帯性】
専用の充電ケースがあります。
【総評】
Iphone SE3で使用の感想です。
気軽に音楽を楽しめるすっきりとした聴きやすい音質。
4楽に聴くにはいいです
同種のイヤホンを聴き比べはしていなのでよくわかりませんが、家庭内の数メートルの範囲での移動での使用です。
ですから、ほぼ断線はありません。
耳に湿疹ができやすいので、カナル型はやっぱりつらいです。
あと、カナル型は、音質や遮断牲はよいのでしょうが水中にいるような感覚にちょっと違和感があり、インナーイヤー型を探った結果この商品に行き当たりました。
音質はわかりませんが、やっぱり、耳に解放感があっていいです。
決め手は、ケンウッドの名前です。
理由は、ただ、このメーカーが好きだという理由です。
ちょうどセールで安めの設定でしたので、衝動的に購入しました。
このイヤホンで聴くのは、ほぼほぼ音楽というよりは、テレビや動画の視聴なので、音質は不明ですが、カナル型よりも楽に聴けるのがいいです。
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- ¥5,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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-位 |
247位 |
4.33 (44件) |
24件 |
2021/6/ 1 |
2021/5/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX7 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
【特長】- 専用アプリに対応しイコライザーのカスタマイズが可能な上位モデルの完全ワイヤレスイヤホン。ワイヤレス充電に対応している。
- 前モデルからサイズアップした3層構造の8mmドライバーにより、高音・低音それぞれの出力を強化し、迫力あるサウンドを実現。
- イヤホン本体が満充電の状態で最大10時間、付属の充電ケースを併せて使うと最大40時間の音楽再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電池持ち◯ 音も満足
【デザイン】
まあ普通でしょうか…
【高音の音質】
音楽は好きではあるものの、オーディオへのウンチクは特にないのであまり参考にならないかもしれませんが、DJ用ヘッドホン>本機種>並のイヤホン>100均ぐらいの序列ではあると思います。
【低音の音質】
こちらも高音同様そんなに詳しくはわかりませんが、いわゆる高音ばかり響くシャリシャリ系ではないです。
【フィット感】
落ちることはそんなにありません。でもこのタイプの宿命だと思いますが、はめ方が悪かったり、顔周りがよく動いたときはたまーに落ちます。
【外音遮断性】
カナル型としては普通ではないでしょうか。
【音漏れ防止】
人が使っているのを聴いたことはないので無評価です。
【携帯性】
非接触式の充電に対応しているせいかどうかわかりませんが、やや大きめです。
気にはなりません。
【総評】
Taotronicsのワイヤレスがまだ現役でしたが、そちらを会社用携帯でハンズフリー通話するのに回して、こちらを購入しました。Ankerのオーディオ関連製品は、初期のワイヤレススピーカー以来だと思います。非接触の充電に対応しているので、自分の生活に新たな価値が提供されるかと思ったのも購入の動機です(ガジェット買いが趣味だと、そういうのを購入する際の言い訳にするw)。
使っているのは通勤中とジムで筋トレするときぐらいですが、電池持ちが非常に良いと思われ、充電はたまにするだけで済んでいます。ですので、無理に非接触で充電する必要はないかなと思います… あと非接触で充電中はそこそこ熱くなります。
音は、この値段(アマゾンのセールで4,000円台後半)としては十分満足できるレベルだと思います。
充電器(ケース)にイヤホンをはめる際に、右だけゴムがずれているのかカチッとハマらずに充電できていないことがありましたが、馴染んだのか何か知りませんが、現在は適当に入れても充電ランプが点灯するようになり問題なし。
5いいと思います
そんなにイヤホンなどの音響にはあまりわからないですがとてもいいと思います。
最初ホワイトノイズのようなものが気になりましたが使っているうちに気にならなくなりました。
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-位 |
247位 |
3.30 (5件) |
4件 |
2022/7/28 |
2022/8/上旬 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.9g
【特長】- 片耳約6.9g、小型・軽量サイズの完全ワイヤレスイヤホン。イヤーフックに柔らかな素材を採用し、ソフトな装着感と外れにくい安定性を実現。
- 本体のみで最大7.5時間の連続再生と充電ケースでのフル充電(最大7.5時間×3回)により、合計最大30時間の長時間再生が可能。
- IPX5相当の汗や雨に強い防水仕様。遮音性にすぐれた標準イヤーピースに加え、周囲の音が聞こえやすい低遮音イヤーピースも付属(各3サイズ)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5着け方にコツが必要 クセがなく聴きやすい音質
落としてしまうのが怖いためワイヤレスイヤホンを避けてきたのですが、イヤーフックがあって耳から落ちにくい構造となっている本機種を見つけ、試聴したところ音質も良かったため購入しました。
【デザイン】
普通ですが、イヤーフックがあるためゴツいです。
【高音の音質】
量は多すぎず少なすぎずでちょうどいいです。サ行が刺さることはありません。
サウンドモードが3種類(ノーマル・ベース・クリア)ありますが、高音は変わらないようです。
【低音の音質】
まず、イヤーピースは変えた方が良いかもしれません。標準のイヤーピースは、だんだんズレてきて低音がスカスカになります
イヤーピースが耳に合っている前提で書きます。
サウンドモードの切り替えで、低音の量が変わるようです。クリア→ノーマル→ベースの順で低音の量が多くなると感じます。但し、モード切替で劇的に音質が変わるわけではなく、少し変わったなという程度です。
※私が聴いた限りでの主観ですので、正確でないかもしれません。
「クリア」モードだと、少し低音が弱い感じです。
「ノーマル」モードだと、フラットな音質になります。静かな環境だと、このモードが良いかもしれません。
「ベース」モードだと、割と迫力ある低音が出ます。
【フィット感】
イヤーフックがあるため、耳から外れにくいのが良いです。
また、耳穴からイヤホンを外した状態で耳に引っかけられるのが便利です。
あと、イヤーピースは変えた方が良いです。
標準のイヤーピースは滑りやすく、フィット感があまり良くないです。
【外音遮断性】
カナル型としては標準的だと思います。ノイズキャンセリング機能はありませんが、外の音がほとんど聞こえないのは私としては不安ですのでちょうど良いです。
【音漏れ防止】
無評価ですが、音抜けの穴は無さそうですので、イヤホンをしっかり装着すれば音漏れしなさそうです。
【携帯性】
イヤーフックがあるため本体・ケース共に大き目です。
また、イヤーフックがある関係で、ケースには少し入れにくいです。
本体にマグネットがありますが、入れる際にイヤホンを少し押し込まないと充電されないときがあります。(特に、片方をケースに入れた状態で、もう片方を入れる際)
イヤーフックがあることによる装着感の良さとのトレードオフだと思いますので、仕方ない部分だと思います。
【総評】
しっかり装着すれば、とても良い機種です。
イヤーフック付きで、安価で中華メーカーではない機種だと実質これ一択ではないかと思います。
また、音質は弱ドンシャリで、クセが無い音質です。(サウンドモード「ベース」)
家電量販店で試聴して選びましたが、他機種はきついドンシャリだったり高音寄りだったりで余計な味付けがされているものが多い中、フラットに近い音質は珍しいと思います。
サウンドモードが3種類あるため、好みに合わせて選べるのも良いです。
ワイヤレスイヤホンはコードが無い分、とても快適ですね。もっと早く使うべきでした。
3フィットしない
これ、安かったので、ランニング用に購入。
音質はあくまでもスポーツ用と考えて。
良くもなく悪くもなく
耳の形とかの影響でしょうが、私にはフィットしません。
流石に落ちたりしませんが、ランニングしてると耳から抜けて来て。
もう少しフィットしてくれたら良いのですが
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-位 |
247位 |
2.73 (6件) |
11件 |
2023/9/20 |
2023/10/ 2 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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4GEO狸小路4丁目店で
本体、ケース、イヤーピースのみで980円から10%引きでした。ケースはコンパクトで装着感も良い感じです。そのまま聞くにはいまいちですが、アプリで調節すると良い感じです。保証が6ヶ月付いています。
店内リニューアルしたようで、種類も増えていました。最安は88円からです。
4小さいのに迫力のある低音と伸びやかな高音。質感も高い。
【デザイン】
かなり女性向けの色味たデザインです。
黒とかなら男性でも使いやすいかも。
ゴールドのパーツが良いアクセントになっています。
全体的に質感が高く細部に拘ってます。
イヤホン本体は若干滑りやすい。
【高音の音質】【低音の音質】
ドンシャリ気味で見た目に反しパワフルで迫力のある音です。
低音がかなり出ていますが、高音も伸びやかです。
解像度も高くステージングもしっかりとしている。音の広がりも立体的で思ったよりも高音質です。
【フィット感】
小さくて着け心地はかなり軽いです。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングはこの価格帯のは優秀だと思います。
低音ノイズは気にならない程度消してくれます。高音はそれなりに聴こえます。
装着時に会話が出来るように設計されているようなので、会話以外の雑音を消してくれている感じがします。
【音漏れ防止】
普通に使う分には問題無いと思います。
【携帯性】
かなりコンパクトで持ち運ぶには良いです。
【総評】
子どものプレゼント用に買ったのを試しました。
価格以上に質感も高く、音も高音質です。
ハンズフリーもマイクの質が高くクリアな印象です。
マルチポイントにも対応。
バッテリーもかなり保つようです。
子どものスマホだとアプリに対応していませんでしたが、アプリなしでも操作は可能です。
個人的には小さくて操作は難しかったです。
思ったよりも小さくて紛失しやすそうなのが心配です。
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-位 |
247位 |
4.82 (5件) |
0件 |
2022/11/21 |
2022/11/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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【スペック】 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:1.5時間 連続再生時間:最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5こいつ普通に最高なイヤホン
ドラゴンボールだからではなく、ファイナルだから買ったイヤホン。オリジナルチューニングなので気になってしかもAmazonで安かったので買ってみました。ケースとかその辺はファン心を誘うんではないでしょうか
肝心の音ですが、これがどうして高音伸びが最高。試しにファイナルと言えば、ジャズは外せないでしょう。
ブラシを使ったものを箱出しで聞いてみましたが、これがどうして良い音です。
若干中低域こもるかな。どう言うか少ない。でも全体的にバランスが良い作り、このイヤホンのチューニングはやはりJ-Popだと思います。気持ちよく聞けるよね。これでドラゴンボールの曲聞いたらそりゃ燃えるでしょう。イヤピースのタイプEと相性バッチリ。これは良い買い物したかと思う。
5ただのファンアイテムではなく一線級に使えるイヤホン
ドラゴンボールファンの家族にプレゼントのため購入。
【デザイン】
過去にエヴァコラボの製品も発売していたfinalだが、今回は既存品をベースにした製品ではなく、
新たに設計したデザインとのことで、コラボ製品でも手を抜かない姿勢がすごく好感を持てる。
ケースの外観はサイヤ人のポッドをベースに、イヤホン本体は悟空、ベジータそれぞれの服がモチーフになっていて、知らずに見ても悟空やベジータのデザインがベースになっていると感じることができファンにはたまらないのではと思う。
【高音の音質】
最近のfinalらしい刺激が強く出過ぎない印象を受けた。だからといって、クリアさが損なわれているということはなく、バランスの良さを感じる。
アニメ視聴にもオススメと公式HPにあったので、試しにドラゴンボールを見てみたら効果音が(特に戦闘で高速移動したときの音)が刺さらないギリギリですごい迫力であった。
【低音の音質】
高音とのバランスで低音が犠牲になっているということはなく、しっかりと迫力のある低音が鳴っていた。
音楽試聴でも十分に楽しめる印象。
【フィット感】
finalのワイヤレスイヤホン用のイヤーピースが付属。
このイヤーピースが自分にあっているので、フィット感も問題なかった。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリング機能は搭載されていないがフィット感か高いので遮音性は十分に感じた。
【音漏れ防止】
普段爆音で聞かないので問題なし
【携帯性】
ケースが少し厚みがあるので、鞄に仕舞って持ち歩くのが基本かと思う。
他社製品と比べて特段でかすぎることもない印象。
【総評】
ただのファンアイテムではない日常使いのワイヤレスイヤホンとしても万人におすすめが出来るイヤホン。
そんな中でもファンにはたまらない要素を盛り込んでいて、特にアナウンス音声が秀逸で、オリジナルの声優のアナウンスを聞くことができ、ファンの方であれば試聴するとまず欲しくなるのではないか。
また上記の通り品質は安心のfinalなのでプレゼントとしても使いやすいのではないか。
作品のファンにプレゼントしたらまず間違いなく喜んでもらえると思う。
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-位 |
247位 |
3.57 (2件) |
0件 |
2023/6/14 |
2023/6/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:ANC ON時:最大7時間(実測値)、ANC OFF時:最大10時間(実測値) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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4一般用途から寝ホンにも使えそうな薄いノイキャン最大10時間持ち
HP-T250BTのようなradiusのこの形状はtinyシリーズと名付けられていてtinyはとても小さいと言う意味だがそれに加えて薄型であるメリットが大きく感じられるシリーズである。前機種のHP-T200BTに比べるとこの物価高の中でスタート価格が1万円未満に引き下げられたのも大きい。
【デザイン】
ノイキャン内蔵機種で目に見える薄型化を果たしている機種はそう多くない印象だがHP-T250BTは見事にそれを達成している。前機種のHP-T200BTに比べるとマットな外観とリニューアルされたNe(New ear by radius)ロゴが良い感じの品質感を生み出している。
https://harajuku-design.co.jp/news/2022/3030/
【低音の音質】【高音の音質】
radiusの製品は全般的に押しの強い音の機種が多いようだがHP-T200BTの低音盛々に比べるとHP-T250BTは落ち着いた音になり相対的に中高音の見通しも良くなってより万人に受け入れられやすい音になったのではないだろうか。
そうは言っても全体的な乗りの良さは保たれているのでスピード感のある曲は気持ちよく聞けると思う。
【フィット感】
見た目通りの軽さを実現していて特に外耳道への負担が少ない。付属のイヤーピースで装着感に頼りなさを感じるならちょっと値段は張るがイヤーピースをVelvet for TWSに換装する方法も考えられる。バッテリーケースにはやや窮屈だが充電可能な事は確認した。
https://www.e-earphone.jp/product/search/list/?search_type=0&searchbox=Velvet+TWS&search_word=Velvet+TWS
【外音遮断性】【外音取り込み】
ノイキャンの効きは予想を遥かに越える印象。ハイブリッド構造などの特段の特長を備えていないし装着感が軽いためまあまあそこそこ効くノイキャンだろうなと思ってノイキャンをONにした所、はっきりとした効果が実感出来た。
ただ、バッテリーケースから取り出した直後は必ずノイキャンOFFからスタートするのでノイキャン常用の人はタッチ操作でノイキャンをONにする手間はある。外音取り込みに関して音量は十分にあるがやや明瞭度が足りない感じはする。
【通話マイク】
通話マイクはHP-T250BTのちょっと残念な所かなと思う。ある一定の周囲音キャンセリング性能はあるが最近の機種としては巻き込みが耳に付くのと明瞭度があまり高くないので滑舌良く喋らないと聞き返される可能性はあると思う。
【バッテリー】【携帯性】
イヤホン本体は小型で薄いがバッテリー持ちはノイキャンOFFで10時間、ノイキャンONで7時間と良く持つ方だと思う。バッテリーケースはコンパクトに仕上げられていて鞄にも放り込み易いだろう。
充電時間はバッテリーケースもイヤホン本体も2時間と言う事なのでまあまあ標準的かなと思う。
【機能性】
イヤホン本体の操作はタッチ式で感知範囲や感度は広過ぎず敏感過ぎず狭過ぎず鈍感過ぎずで中々良いポイントを押さえてあると思う。ちょっと惜しいなと思ったのは寝ホンとして使用する場合に1タップは無効ないしは再生/停止以外の操作に割り当てられていた方が誤動作の心配が少なくて良かった。
片耳交互使用は可能でその場合に左右がミックスされる完全モノラルになる。防水性能は防噴流形のIPX5なので長期使用時の安心感は高い。
radiusの完全ワイヤレスには紛失補償サービスと言うのがあってradius ONLINE SHOPの会員登録をすれば適用可能なようである。
3低音出ず、小さな音が聞こえない
これまで、SONYのmdr-ex31bnを使っていましたが、コードの絡みに辟易して初のワイヤレスイヤホン購入。
大きさはコンパクトで良いです。
ただ、音質はダメ。
まず、低音が全然出ない。
高音は少しましだが、音の広がりがない。
小さな音になると、聞こえなくなる。
ノイズキャンセリングの効果も微妙。
やはり、値段相応か?
また、mdr-ex31bnに戻っちゃいました。
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-位 |
247位 |
3.25 (13件) |
31件 |
2024/2/28 |
2024/3/ 2 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:コアキシャルデュアルダイナミックドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大16時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.9g
【特長】- ハイエンドマルチスペックモデルの完全ワイヤレスイヤホン。「コアキシャル3Dシステム」を採用し、低音から高音まで幅広い帯域をバランスよくカバーする。
- ノズル部分に、カスタムIEMに使われることの多い金属製のノズルを採用することで、高硬度・高比重・高精度な音道造形を実現。
- 独自の音響設計「ULTRA DEEP BASS」により、迫力ある重低音と中高音域の高い再現性を両立。ワイヤレスでハイレゾ音源を楽しめるLDACに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本低音寄りのイヤホン
本機種を使い続けて、音が落ち着いてきたみたいなので再レビューです。
Da-iceのSCENEと、GENERATIONS from EXILE TRIBE のX(2つとも2023年のアルバムです)、ONE OK ROCKのLuxury Disease(2022年のアルバム)
をGoogle pixel 6aのLDAC接続でAWAというストリーミングサービスで128kbpsで本体に楽曲をダウンロードして聞いた時の感想です。
【デザイン】
個人的には本体のデザインはまずまず。ケースが少し大きいです。
【高音の音質】
購入時に装着されているイヤーピースだと、低音に押されて微妙に出音が弱い気もしますが、付属のイヤーピースで背の低いイヤーピースに変更すると、高域も少しですがはっきりしてくるような気もします。いずれにせよ聞きやすい音かと言われればそうではないのですが、若くて元気なロックやポップスを聴けるという方にはおすすめな音かも知れません。ただ大音量で長時間リスニングは音の情報量の割に気疲れすると思います。
【低音の音質】
購入時に装着されているイヤーピースだと、シンセベースの音がズンズンなっているライブハウスのような出音でしたが、こちらも背の低いイヤーピースに変更することでベースのあばれが少なくなりましたし、シンセベースよりバスドラムの音が目立つようになります。基本的に低域寄りのチューニングのイヤホンでズンズン響くベースが好きな方は背の高いイヤーピースをセレクトするとよいと思います。
PNKモデルでなくても結構な量感のある低音はします。
低音のタイトさは気持ち少な目で音がやや膨らんでいるような印象を受けました。背の低いイヤーピースではシンセバースの減衰がやや大きくなって少しですが耳に響かなくなる半面バスドラムの音量が相対的に大きくなるような感じでした。もっとも使う人の耳の形状により音の聞こえ方なんてまちまちだと思うのであくまで参考程度に読んでください。
【フィット感】
そんなに悪くないというか私にはちょうど良い装着感です。
【外音遮断性】
電車の中でANCオンにすると、一定ですがそれなりに外のノイズが聞こえなくなり、相対的に高音がよく聞き取れるように音が変化します。
【音漏れ防止】
よくわからないですが家族が興味本位でこのイヤホンの音を聞いていた時音漏れしていなかったので音漏れ防止は良いのではないかと思います。が、背の低いイヤーピースを装着すると音がすっきりする代わりに、外に音が漏れる量が多くなっているかもしれません。
【携帯性】
充電時間数を稼ぐためかケースが少し大きいです。もう少し小さくてもよいのではないかとは思います。イヤホン本体は特別馬鹿でかいわけでもなく持ち運びにもちょうど良いのではないかと思います。
【総評】
ヨドバシカメラで2万円前後のイヤホンをいろいろといくつか試聴させてもらいました。オーディオテクニカ、JVCのものいずれも高音がきれいですが、本機種の方が低音、特にベース音のなりは圧倒的に優れています。ピエール中野が監修したPNKモデルの方がさらに低音の鳴りっぷりと高音域に多少のアクセントが付いた音がしますが、人気があるらしく在庫がないのと、売価が4,000円ほど高いので15,950円の本機を購入しました。
個人的に低音のしっかり出るイヤホンはイヤホンならではの音の世界観だと思うので、PNKモデルが安くてあればよかったのですが、PNKモデルほど低音が出てない本機でもよいと思います。ただ高音のアクセントは欲しいところです。
ただ、専用アプリの不具合なのか本体の不具合なのか知りませんが10バンドイコライザーの設定状況により大音量が出るらしく専用アプリの最新版ではEQの設定が一時的にできなくなっていたりと完成度がいまいちなのが難点です。今後の改善に期待します。
専用アプリの3DスペーシアルオーディオをONにすると音がクッキリ、立体的に浮き上がりますが、聞き疲れはするかもしれません。
5高コスパのミドルクラスワイヤレスイヤホン
【デザイン】
珍しい形をしており購入する前はフィット感や落ちないかどうかを心配していましたが問題なくフィットしてます。
ドーンネイビーを購入しましたが、安っぽい色合いではなく艶ありの綺麗な藍色に金色のラインが入っており高級感があります。
【高音の音質】
この値段帯でこの高音を鳴らすか、と驚きました。
ひずみの無い綺麗な高音をしっかりと鳴らしてくれて女性Voや男性の高音Voも自然に鳴らしてくれます
【低音の音質】
ハイエンドワイヤレスに比べるとやはり低音は弱い印象がありますが、この値段にしてはしっかりと違和感なく鳴らしてくれているので企業努力が凄く感じられました。
集中して聴くと少し弱いかな?程度
【フィット感】
一般的なイヤーピースでM~Lサイズが入らない自分の耳にはしっかりとフィットしてくれて、運動していても落ちたりずれたりしないくらいにはしっかりフィットしてくれてます。
【外音遮断性】
NCはしっかりと効いてくれますが、ハイエンドに比べるとやはり弱いです。
ただ、電車内での話声などはしっかりと遮断してくれますし、相当騒がしい場所でなければ問題ないかと思います。
ただ、風切り音は結構聞こえます
【音漏れ防止】
Iphoneの音量トグルを目安として大体60%以上くらいから音漏れします。
NCをONにしていたらその音量で聞く必要があまりないかと思いますが、大音量で聞かれる方は音漏れしていると思った方がいいかと思います。
【携帯性】
ケースは高級感があり、綺麗な色合いをしていてサイズもコンパクトで滑りやすそうに見えてしっかりと持てる作りになっており不満は特にありません。
【総評】
いわゆるドンシャリ系の音ではなく、ハイエンドに寄せた企業努力が見えるイヤホンです。
この価格帯でこの音を鳴らしてくれるのか。と本当に感心しました
当方大阪の市街地に勤務しており、頻繁に繁華街等行きますが、他製品で言われている接続が頻繁に切れたりといったことは今の所起こってません。
自転車等に乗ってる際の風切り音は結構入ります。イヤホンが独特な形をしており構造上仕方ないのかなと割り切ってます。
お手軽な価格帯という事もあり、総評してコスパはかなり良い方かと思います。
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-位 |
247位 |
2.19 (8件) |
1件 |
2022/12/13 |
2022/12/23 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IP67相当 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:29g
- この製品をおすすめするレビュー
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4頑張ってaviotコスパ骨伝導
中?高音のクリアさがshokzの製品と比較して明らかに素晴らしい。ただ音量の最大が低く外音が大きいとすぐに負けてしまい充分に聞けません。
このタイプ全体の弱点ではありますが圧迫や強い力に弱いと思い。故に注意して使用してきましたが、購入から8ヶ月くらいまで変形、それに起因している2週間くらいの間にだろう故障も皆無だったのが、急に耳掛けな細い部品が二ヵ所疲労骨折?と耳掛けとスイッチ部分を張り合わせているような継ぎ目が裂けてきました。製造個体の品質強度差を認めてくれたような感じで一度だけ新品交換に応じてもらえました。
新品交換してもらって快適に5ヶ月くらい使ってきましたが、音量の上限は低いです。しかし交換後特にここ10日くらい右の音が聞こえたりきこえなかっ解除するとランダムにペアリングが解除されてペアリングの初期設定操作が必要になります。そしてその時にペアリングでスマホがペアリングを失敗しましたと何度か言われます。
音質もフィット感も電池持続時間も電源端子ががUSB-Cも素晴らしい。
対抗商品のshokzよりもずっとコスパが良いと思ってますので頑丈さ、Max音量の改定を行って下されば次も購入したい商品です。
4PCでの使用には向いていないかもしれません。
【購入目的から見た評価】
自分の購入目的が、PC及びスマートフォン両方で使えて家でも外でもつけっぱなしにできるイヤホンとして購入しました。
聞くだけの時は音質は問題なかったのですが、PC側でマイクを使用したときにモードが変化したのか音質が下がります。※振動部で音を拾う必要があるから?
スマートフォン単体での使用は問題ないと思います。
PCでの音楽やゲーム音声を流しつつ通話するなどの場合は向いていないと思います。
自分は外出用として使用することにしました。
【デザイン】
ほかの方が画像を載せてくれているのでそちらを見てもらえれば。
自分は気に入っています。
【高音の音質&低音の音質】
ほかの骨伝導を持っていないので比較できませんが、
一般的に音楽を聴く分には問題ない音質です。
【フィット感】
安定して付けていられます。
自分の頭が大きいせいなのか、後ろ側が余裕があまりないため、
上を向いたりすると音の発生部が引っ張られてしまいます。
頭が大きい人は一度試着してみたほうがいいかもしれません。
【音漏れ防止】
音を大きくすると若干漏れる形です。
電車など周りに人がいるときは漏れていると意識したほうが良いかも。
屋外だと問題ないです。
【携帯性】
他サイトレビューで、付属の袋に入れてカバンに入れると
破損すると見かけてからハードケースに入れて持ち歩いています。
実際は不明ですが、強度面に不安がありそうなので雑に扱わないほうがいいかもしれません。
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177位 |
247位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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88位 |
247位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2025/10/ 6 |
2025/10/24 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間(ANCオフ時)、約5時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ 重量:5.4g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高
【デザイン】
装着しやすい棒付きのイヤフォンが良かったのでちょうどよかったです。
【音質】
Android、LDACで接続。
まだ使い始めですが、ちゃんと解像度良く鳴っていました。
【フィット感】
イヤーパッドが4種ありますが、デフォで装着されているものが一番良かったです。
【外音遮断性】
ノイキャンがしっかり効いています。
外音取り入れモードもありボディの長押しで変更できるので
【携帯性】
いくつかイヤフォン持っていますが、コンパクトでペアリングも早く、良い感じでした。
【総評】
AI Lifeというコントロール用のアプリがあるのですが、GooglePlayストアにはない為、huaweiのAppGalleryというアプリを入れてからAI Lifeをいれる必要があり、そこだけ面倒です。
インストールしなくてもペアリングすれば使えます。
5音質、機能、操作性に不満無く、AirPods pro3の3分の1と安価
Huawei FreeBuds 7i
・購入について
定価12,980円、ヨドバシCOM13%ポイント還元にて実質11,292円
・環境について
iPhone SE3にAAC接続、或いはDAP(hiby M300など)にLDAC接続。LDAC接続はAndroid側アプリで音質優先に変える必要あり(変えないとAAC接続のまま)
●良いところ
・各音域ともに破綻無くクリアーな音
・空間オーディオは効果的
・ノイキャンはかなり効く
・アプリEQは好反応
・タップ割当の自由度が高く誤動作無し
・スワイプで音量調整
・2台同時接続(LDAC-AAC可能)
・コンパクトな充電ケース
・価格は1万円ちょっとでリーズナブル
●微妙なところ
・アプリはそれなりに怪しい
【デザイン】
丸っこい充電ケースでシンプルだが不満はない
【音質】
明瞭な音で濁り感や停滞感が無くシャープな印象。低域もちゃんとズシーンが出る。高中域は細密度は高級機には及ばないが明瞭で抜け感が良く伸びやか。ちゃんと綺麗に鳴るので不満は無い。アプリEQが優秀でお好みに加減できる
【フィット感】
イヤーチップは4サイズ付属するのでどれかは合いそう。自分は最大のLサイズを使っています
【遮音性、音漏れ】
ノイキャンはAirPods pro3には敵わないが健闘していて日常使いには充分な性能。大音量の必要が無く音漏れリスクは少ない。なお、外音取込モードは想定外に自然に聞こえる
【携帯性】
かなりコンパクトなので持ち運びに問題は無いが、丸っこいので落下に注意が必要。Amazonでシリコンケースを注文しました
【感想】
HuaweiはAl Lifeというアプリが怪しいのが難なのですが、当機は音質、操作性、機能性など不満が無い良く出来たワイヤレスイヤホンだと感じました。AirPods pro3が3万円台であることを考えると1万円ちょっとという定価はかなり安く感じます。正直に言うと駄耳なのでブラインドでテストされたら優劣がハッキリしないレベルです。というか、EQで調整できるので低域はこっちの方が響くな...
なお、特にAndroid端末を使っている方にはLDACが使えるのでお勧めです。また、iPhoneユーザーでも空間オーディオ、ノイキャンなど1万円ちょっとの性能ではないので日常使いに好適です
・追記(写真の機種)
手前左がAirPods pro3(常用中)、右側が当機、奥側左がhuawei freebuds pro 4、右がQCY melobuds N70
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-位 |
247位 |
3.59 (10件) |
1件 |
2023/11/ 1 |
2023/11/中旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8g
【特長】- 軽い着け心地の「ながら聴き」用完全ワイヤレスオープンイヤーイヤホン。周りの音が自然に聞こえる安心感と開放的な装着感が特徴。
- 片耳約8.0gと軽量。ほどよい柔軟性のある耳掛けスタイルのショートフックで、耳の負担や落下の心配を軽減。
- 充電ケースは約47g、薄さ23.5mmのスリムサイズ。イヤホン本体最大9.5時間とケース最大28.5時間の長時間再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5付けているのを忘れる軽快な装着感
普通のイヤホンだと周囲の音が聞こえなくてトラブルになりそうだけど、これならいいねと思い、高校生の子どもに買い与えました。本人もとても気に入り、毎日ずっと付けてます。出掛けたとき等、片耳貸してくれてお気に入りの曲を聴かせてくれるのですが、軽くて音楽も聞こえて周りの音も聞こえて、とても良いです。音質にこだわりないのでその点の評価は出来ませんが、付け心地は最高です。
5装着感が大変良好です。
【デザイン】
マットな質感ですが金属的な部分がワンポイントあり決して安っぽさは無いと思います。
【高音の音質】
尖って刺さるような音ではなくあくまで自然な印象です。
【低音の音質】
意外と低音出ていてこちらも自然な印象です。
【フィット感】
本品の最大の特徴ではないかと思います。
とても軽く自然に装着でき、違和感無く着けているのを忘れるくらい良い感じです。
【外音遮断性】
製品の特性上無評価です。
【音漏れ防止】
オープン型なのでここが気になっていましたが、そこそこの音量でも耳から外したら全く聞こえないので杞憂でした。
【携帯性】
ケースも薄く作られているので携帯性は良いです。
【総評】
初JVCですが自然な音質が大変好印象です。
音質はさすがにインイヤー型には劣ります。
また、ケースへ戻す際、磁力が弱くズレ易い印象はあります。
しかしそれらを差し引いてもバッテリー長持ちで長時間使用でき、私の運用では十分です。
インイヤー型を複数使用していましたが、長時間使用で耳が痛くなって、困っていたところこちらの商品にたどり着きました。
近くに試用できる所がなく、ネットで一か八かの購入でしたが、私にはピッタリで大正解でした。
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直販 |
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105位 |
247位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/6/ 2 |
2025/2/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(BTオン&ANCオフ時)、最大10時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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4不具合が解決すればビギナーには最適
初ANCです。iPhone持ちですがAirPodsProは落とした時のショックがデカすぎると思い、実質1/3の価格のこちらを購入。バリューは間違いなく価格相応は超えてると思う。レンジも自然だし、ノイキャンや外音取込も初めての耳には十分すぎる逸品です。
唯一の難点ですが、普段左耳のシングルタップ操作をノイズキャンセリングと、アンビエントアウェアの2つに絞っているのですが、何かのタイミングでオフの設定が勝手に復活し、上記2つのどちらかが消えるという現象が度々発生し、アプリでまた設定変更するという面倒な事が日に数回起きます。ファームウェアの更新で改善すればビギナーにとっては文句無しです。
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-位 |
247位 |
3.27 (33件) |
38件 |
2021/6/11 |
2021/8/下旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.2g
【特長】- 音楽を聴きながら、周囲の音や声も聞こえる完全ワイヤレスイヤホン。オープンイヤー型で、片耳4.2gと小型で軽量。
- 耳をふさがないため、音楽を楽しみながら会話ができる。自分の声や呼吸がこもらず快適で、通話やビデオ会議にも適している。
- 本体での音楽再生は連続6時間可能。ケースに収めると充電される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン、使い勝手良し
育児中、周りの音を聞きながら使えるイヤホンを探していて、こちらを購入しました。良かったので買い替え時も色違いを購入。もうかれこれ2年ほど愛用しています。
本体とケースのデザインがシンプルで気に入ってます。
装着時の違和感がすくなく、子供の寝かしつけ、長時間運転するときに車内で、庭仕事をするときにBGMとして…などよく使っています。アクセサリーでイヤーカフをつけるときはバッティングしてしまうのが難点です(笑)
音質は期待しないほうが良いです。高音はそこそこ、低音はあまり聞こえません。アカペラを聞くには音質が足らない感じです。
5とても使いやすい
とても使いやすくて品質も問題なかったです。電池持ちもとてもいいです。
音質もとても良く、長時間聞いても疲れません。
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-位 |
247位 |
4.11 (11件) |
13件 |
2022/6/ 7 |
2022/6/24 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.3g
【特長】- 最上位モデルの完全ワイヤレスBluetoothイヤホン。音楽的かつ豊かで余裕のある低域再生と正確な音色の描き分けを実現する。
- 常に理想の音で音楽を聴くことができる「リスニングオプティマイザー」と、高精度なノイズキャンセリングを実現する「アドバンスドANC」を採用。
- 「リスニングケア(アドバンスド)」により常に最適なバランスで音楽を再生。左右独立伝送方式「TrueWireless Mirroring」に対応し音切れなどを低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5絶望的にレビューが少ないので恐る恐る買ってみた
TW-E3Aが値段の割によかったので2台買ったが
2代続けてシャツの胸ポケットにいれたまま洗濯して壊すという学習能力のない愚かなことしてしまったので新しいのを買うことにした
TW-E3Aは音自体はなんの面白みもなくただただフラットでそこそこの解像度でクセがないだけのイヤホンだったが低音爆盛りみたいなイヤホンより好みの音ではあった
下位機種は飽きたしヤマハの上位機種を狙おうと思ったが先代の回収騒ぎのせいなのかTW-E7Bはレビューがあまりにも少ないので恐る恐る購入してみた
エージング12時間以上したらまた最初とはだいぶ印象が変わりましたので少し編集しましす
【デザイン】
円形二つを組み合わせたかわいらしいデザインだと思う
ただイヤホンではあまりみない油滴天目のような表面の処理はこれがデザインだと知っていれば風流だと感じるが知らなければ汚れてると思ってしまうかもしれない
デザインに含まれるかはわからないがケースのバッテリー残量のLEDが爆光すぎる
私の場合寝るときに充電してると気になる
正直ここまで明るくする必要は無いと思う
【解像度】
すばらしい
正直モニター名乗ってもいいのではってレベルの解像度
最近のは無線でもここまでの解像度で鳴らせるなんて驚きである
TW-E3Aの解像度はお値段以上ではあったが不満はあった
しかしTW-E7Bの解像度に不満は全くないというか素晴らしい解像度
【高音の音質】
かなり余裕をもって鳴らしているように聞こえる
正直どこまで伸びるのかわからない
トランペットなんかも余裕で鳴らしている
きらきら感も感じる
【中音の音質】
エージングしたら中音もしっかり出るようになった
しかしまだボーカルは若干遠い気がしたがさらにエージングするとボーカルが遠いと感じるようなことはなくなった
エージングは12〜24時間はした方がよさそう
【低音の音質】
10mmのドライバーによりちゃんとした低音が出ている
いやすごいちゃんとした低音を出している
音量だけ盛った偽物のぺけぺけした低音じゃなく耳からの情報で体で低音を感じていると錯覚をおこすくらいずっしりとした音を出している
正直イヤホンとしては口径はデカいがたった10mmのドライバーでなんでこの低音が出ているのか私には納得がいかないが出ているので納得するしかない
【バッテリー】
エージングのため鳴らしっぱなしで寝たが7時間後に起きて電池の残量を確認したら30%だった
スペックでは6時間なのでだいぶスペックよりだいぶ長持ちする
アプリの残量を信じるなら10時間はいけそう
【フィット感】
TW-E3Aは耳介が圧迫され3時間とかつけてると耳介が痛くなっていたが
TW-E7Bは耳介にあまり当たらないので耳介が痛くなることはなさそう
まだあまり長い時間つけてないので実際どうなるかはまだわからない
イヤーピースに関しては純正はただのシリコンだったのでソニーのハイブリッドイヤーピースとトリプルコンフォート両方試したがイヤホンには問題なくつくがこれまで私の耳にジャストフィットだったサイズが若干ゆるくなっている気がする
お気に入りのイヤーピースにする際はサイズを少し大きくする必要があるかもしれない
ハイブリッドイヤーピースとトリプルコンフォートはオレンジしかもっていないのでサイズ変更が出来ないため今は純正のLサイズを使用している
【外音遮断性】
ノイキャン付きはウォークマン付属しか使ったことなく
しかも使ってたのもう10年以上前なので比較も出来ないしこの10年ノイキャン無しでイヤホン使ってた身からすると十分だと思う
とはいえ他のイヤホンのレビューとかで圧倒的静寂がなんたらとかのレビューを見るとTW-E7Bはそれらとは比較にならないレベルだと思う
普通に外の音は聞こえる確かにノイキャンオフと比べれば明らかにノイキャンが効いてるのは感じるが圧倒的静寂とはほど遠いと思う
純正イヤーピースがただのシリコンなのである程度はしかたないと思う
手持ちのイヤーピースでいろいろ試したがイヤーピース次第で遮音性はだいぶ改善されると思う
とはいえ今手持ちにコンプライのような高遮音性のイヤーピースがないのでどこまで遮音性が高められるか試せないのでここに書けないのは残念である
【音漏れ防止】
音量によるだろうけど私の音量ではもれない
音漏れとはあまり関係ないが音量に関して不満が一つある
iphoneだとMAXが16で私の耳だと4と5の中間当たりがよく6が限界で7は大きすぎて無理である
16がどのくらいの音量になるかはわからないが7までの変化から推察すると16はさすがに大きすぎると思うのでMAX音量を下げてもう少し小刻みに変更できるようにしてほしかった
【携帯性】
TW-E3AよりだいぶデカいがそもそもTWS自体ケース含めてもそこまで大きくないし
手ぶらで全部ズボンのポケットに入れて出かけますって人以外は困らないと思う
因みに私は手ぶらの人である
【総評】
エージングで物足りなかった中音がしっかり出るようになったがドンシャリなのは変わらないかもしれない
しかし音に関しては正直素晴らしいとしか言いようがない
オーケストラなんか聴くとその素晴らしさがわかる
高音から低音まで様々な音が鳴っていてもどの音も埋まることなく聞くことが出来る
上から下までしっかりした音が鳴っているしかなり余裕をもってるように思えるので対応力が高くどのようなジャンルでも鳴らせると感じた
MDR-EX1000よりもリスニング寄りだが解像度は劣らないと感じた無線でここまで鳴らせるとは思わなかった
正直先代のやらかしがなければここまで値段がさがるような出来ではない
あまりのレビューの少なさにビビッていたけど17000円で買ったが定価で買っても後悔はしていなかったと思う
5YAMAHAらしい良い音
【デザイン】
丸っこく親しみやすいデザインで良いと思います。
【高音の音質】
伸びやかかつきれいで、小さな音も明瞭に聞こえます。
【低音の音質】
厚みののあるしっかりした音だと思います。
【フィット感】
サイズがやや大きめなので装着してすぐはやや違和感がありますが、耳のくぼみにしっかりはまる形状なので重さを感じることもなく、脱落しそうな感じはありません。いくつかイヤーピースを試しましたが、今はePro Horn-shaped Tips for TRUE WIRELESS Mサイズがっしっくりきています。
【外音遮断性】
ANC搭載イヤホンは耳栓ではないので外音すべてを消すまでの補正は必要なく、楽曲の音がきちんと聞こえる程度であれば問題ないと考えています。その点では十分で満足しています。
【音漏れ防止】
イヤーピースによって左右するところもあると思いますが、よほどの大音量でない限り問題ないと思います。
【携帯性】
カバンに入れての持ち運びなので気になりませんが、ポケットに入れるとなると大きく感じられると思います。
【総評】
TW-E7Aを持っていてYAMAHAらしい音を忠実に再現する感じが気に入っていたのですがリコールとなり、その後別機種を使いながら後継機が出るのを待っていました。
この機種も高音・低音ともに明瞭かつバランス良く出ていると思います。
リスニングケア機能は朝の通勤時に小さな音量で聞いているときに違和感なく聞こえているので有効だと思います。
リスニングオプティマイザー機能は明確な差は感じませんが、メーカーの解説からすれば、むしろ自然に聞こえているということがこの機能が効いているということかなと思います。
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-位 |
247位 |
4.50 (378件) |
1431件 |
2019/10/29 |
2019/10/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大4.5時間(ノイズキャンセリングモード時)、最大5時間(ノイズキャンセリングと外音取込モードオフ時) 充電端子:充電ケース:Lightning/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:5.4g
【特長】- 「アクティブノイズキャンセリング」を搭載し、耳に入ってくる音に集中できるカナル型の完全ワイヤレスイヤホン。快適な装着感とすぐれた密閉性を実現。
- 専用の高偏位ドライバとひずみの少ないスピーカードライバにより、リッチな低音と正確な中高音域オーディオを安定して提供する。
- 軸に配置された感圧センサーで簡単に音楽や通話などをコントロールできる。音楽を聴きながら周囲の音が聞ける「外部音取り込みモード」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5欠点は別売ケースがまだ揃ってないことのみ
【2026/01/04 使用終了・売却時レビュー】
2019/11/06にApple Store渋谷で購入して以降、丸6年以上に渡り使い続け、2026年の初売りにてAirPods Pro3への買い換えによってその使用を終了しました。
平日毎日通勤の行き帰りで2時間程の使用を6年間故障もなく使い続けられたのは素晴らしかったなあと思います。
最後もメルカリで1万円弱で売却出来ました。
性能とコスパ共に素晴らしい製品でした。
6年も使い続けたせいか、新しいPro3の低音が強くなったのが気になってしまいますが、そのうち慣れてまた6年使えればと思います。
【購入時レビュー】
WF-1000XM3からの買い換え。
WF-1000XM3での不満
(以下私のWF-1000XM3レビュー)
https://s.kakaku.com/review/K0001171316/ReviewCD=1271054/
を全て解消しており非の打ち所なしです。
ノイキャン性能、外音取り込み機能、携帯性、装着性全て圧倒的。
ただ音はコレよりもWF-1000XM3よりもゼロオーディオの奴が好きだったかな?
(コスパのバイアスもあるか?)
ただ別売ケースがまだ揃ってないのが困ります。
以前ゼロオーディオの丸っこいケースを紛失しているので、カラビナがつけられる奴がいい。
ESRのはカラビナ付きの評判が悪く、カラビナ無しの奴の評判が高い。
もう少し待たなきゃいかんですね。
5よくまとまったイヤホン
かなり全体的によくまとまったイヤホンですね。
街中でもよく見かけるだけあります。
外出先でも楽しく音楽を聴ける良い機種だと思います。
特にノイズキャンセリングは低い電車のような音にかなり効いて快適です。
中古で現在1万円を切っていますしおすすめです。
【音質】
Appleらしいフラットな音です。
ノイズキャンセリングをオンにするとややドンシャリ気味になります。
中高音は乾いたようなサラサラとした感じ。
低音はあまり深いところまで出ませんがリズム感があって気持ち良いです。
全体的に軽い音で力強さとかは感じないです。
EarPodsと音の方向性は似ていると思いますね。
3万円前後のワイヤレスイヤホンとしては音質も特に良くも悪くもないです。
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127位 |
247位 |
- (0件) |
7件 |
2025/4/23 |
2025/5/ 8 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
SBC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:16mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:USB/専用充電スタンド付属 マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:34.5g
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122位 |
247位 |
3.68 (5件) |
0件 |
2025/1/31 |
2025/2/ 8 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive aptX Lossless LDAC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:イヤホン本体:約1時間半、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約15時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C カラー:ブラック系 重量:9.5g
【特長】- アップグレード可能なモジュール交換システム採用のカナル型完全ワイヤレスイヤホン。ワイヤレスモジュールと音響チャンバーを分離可能な構造を実現。
- 音響チャンバー「C:01」に「改良型第3世代ミリンクスドライバー」を搭載。振動板に高性能ポリマーバイオマテリアル「Myrinx(ミリンクス)」を採用。
- 「ANIMA Studio」アプリを使用して、本体設定やファームウェアの更新、Advent Voice(操作音声)機能のカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5趣味な方専用。音最高、機能微妙、アプリ最低、価格高い。
● オプションパーツ(C02、M02)
品切れしていましたが届いてC01を有線化したので追記します。
C02が筐体素材に真鍮を使った音響チャンバー(金色)で、M02は有線モジュール(黒色)です。それ以外に有線ケーブル(3.5アンバランスPentaconn Ear端子)、イヤーチップ、ネジ類が専用BOXに入っています。
結論としてはイヤホン好きにはかなり楽しいギミックです。ネジが小さいので不器用な私には取り扱いが難しいですが失くさないように慎重にやれば出来ないわけではありません。
C02は真鍮らしくC01のシャープな印象に比べて中低域が厚く柔らかい印象です。元のC01を外して有線化しNOBUNAGA labsの悠楽ケーブルを使って4.4mmバランス接続にしています。鮮明さが際立って有線イヤホンの中でも優秀です。C02は無線ユニットに取り付けて半分が金色のワイヤレスイヤホンになりました。C01に比べて長く聴きやすくなりました。
C01もC02もワイヤレスイヤホンの中で音質では群を抜いて鮮明な音をならします。...というか有線イヤホンとしても優秀ですので評価も変えときます。ワイヤレスイヤホンと有線イヤホンの比較議論に水を差すギミックです。イヤホン自体はどっちにも使えるので一緒です。とはいえ接続方法については4.4mmバランス接続が最も鮮明に感じますが... なお、やはり課題はお値段です。
以下、前のコメント
1-デザイン 5点/5点
メカメカしく素敵
2-音 5/5
これは素晴らしい
高域 伸びやかで細やかな鮮明
中域 クリアーで美しい
低域 ピシッ、ズシッ
全体 濁りや停滞感無く、まさに「迅」
3-イヤホン機能 2/5
未装備の機能
ノイキャン(外音取込はあり)
ワイヤレス充電
防水防滴 (記載が無いので..)
未対応の機能(発売日時点)
マルチポイント
アプリ機能(カスタムEQ、タップ割当設定)
アプリのバージョンアップを期待し
未対応としています。
その他の機能
遮音性 物理的には低減
音漏れ 大音量でなければ大丈夫
接続安定性 通常ならば問題無し
iPhone(AAC)は大丈夫
Androidスマホ(LDAC)は未確認
4-使い勝手など 3/5
操作 反応が微妙でタップが慣れない
フィット感 試着推奨
携帯性 問題無いがキズ注意
起動時音声 ボリューム大
5-アプリケーション(ANIMA) 1/5
最小限。ファームウェアのアップデートとボイス切替、既定2EQの選択くらいしか出来ない。
タップ割当設定 無し
EQ 無いに等しい(カスタム設定不可)、8万円のワイヤレスイヤホンでこのレベルのアプリは酷い。最低レベル。
アニメ、キャラクター系のボイス切替なんて不要。デフォルトで素晴らしいが音質変化できるEQを付けて欲しい。fiioとまでは言わないがTechnicsやSONYレベルのEQを期待。また、タップ操作判定が微妙なので割当設定は必須。出来ないならば、無線部分モジュールを他社に変えアプリも変えるべき。
以下、前レビュー(修正あり)
●良いところ
1-音は好み
音質特化。キレがあって繊細でクリアー、そして、伸びやかにして広大、更に深みや厚みも感じる。音は素晴らしい。
2,カッコいい
Acoustuneならではのデザインで、ケースもイヤホン本体も工業製品としてメカメカしくて好み。
●微妙なところ
音とデザイン以外の全部微妙。機能性はほぼ無い。音は良いがそれ以外はダメダメ。
1-アプリがあまりに低レベル
機能不足。SONYやTechnics、fiioと比べると完成度は幼稚園児と大学院生くらい違う。ANIMAは幼稚園児。3年前で時が止まっている。傘下だから致し方無いが明らかに組む相手を間違えている。
・今どき、タップ割当設定無し
・音特化なのにイコライザーは無いに等しい。fiioアプリくらい多数周波数帯でイジりたい。
・イヤホンの状態(外音ON-OFF)も不明
2-タップが難しい
自分が不器用だからかちゃんと反応しない。特に左タップ3回の外音取込ON-OFFは難易度が高く何故かタップ2回のSiriが起動したりする。タップ時に鳴る効果音も何のメッセージか不明。割当変更出来ないので苦行が続く。
3-ノイキャンは無い
今どき珍しいが、音特化ならよいか..
4.マルチポイント非対応
不便です。
5.お値段が著しく高い
モジュール追加があるがそれもお高い。「半永久的に使える..」わけではなく、「追加金があれば使える」が妥当。イヤホン大好きでそれが趣味な方だけが買うお値段です。
【デザイン】
メカニカルで素敵
【音質】
音は素晴らしい。HS1657を彷彿とさせ、ワイヤレスイヤホンとは思えないレベルに感じる。濁りや停滞とは無縁で、キレの良いクッキリした美音が楽しめる。全体印象はクールでスピーディーだが低域もピシッと締まった厚みのある響きが展開されるので不足感は無い。
【フィット感】
金属筐体で重さはあるが割と安定。イヤピはダースペーダーMを使用。個人差があるので試聴、試着がお勧め。
【遮音性、音漏れ】
ノイキャンは無いが物理的に割と遮音する。AirPodsやSONY XM5、Technics AZ100レベルならば有効だが、効きが悪いダメなノイキャン付けるなら無い方が良いので問題ないかも。なお、音漏れは大音量でなければ大丈夫そう。
【携帯性】
デザインの割に大きさはコンパクトで持ち運びに難は無い。ケースのキズを避けるためにシリコンケースに入れた方が良い。
【感想】
音質は好きで5点だが、機能面はタップ判定が微妙 かつ色々不足しているので2点、アプリは本当に必要最低限で1点です。そして、価格はあまりに高く-5点。総合では3-4程度。
イヤホンが趣味な方、Acoustuneのクッキリ系の音が大好きな方だけに試聴、検討をお勧めします。それ以外の方は機能性もちゃんとあってアプリも優れたバランスの良い機種、例えば、定番のSONYやTechnicsなどがお勧めです。半額以下で日々満足できるワイヤレスイヤホンが手に入ります。当機は8万円超ですので...
備考
環境
iPhoneSE3にAAC接続、或いは、hiby R4に LDAC接続、試用ではなく購入。高いわ( ; ; )
5製品名の通りの力強いキレのあるサウンドが魅力
【デザイン】
本体とケースに金属素材が使われていて高級感があります。
デザインも個性的ですが良いと思います。
【高音の音質】
音の輪郭がハッキリしていて音源によっては刺激的な音を出すこともあります。
明るく一つ一つの音が明瞭なサウンドで音場も広く感じます。
【低音の音質】
低域の存在感がしっかりとあり迫力のあるサウンドになっています。
全体的に勢いを感じさせるような鳴り方で聴いていて楽しいです。
キレの良さやスピード感を売りにしているというだけありテンポの速い楽曲との相性が良いです。
【フィット感】
しっかりと固定はされますが長時間付けていると少し痛く感じることがあります。
【外音遮断性】
音楽再生中は外の音が気になることはありません。
【音漏れ防止】
耳から外して普段聴く音量で再生するとある程度漏れています。
音の出口を塞いでも少し漏れているので大きな音量だと漏れるかもしれません。
他のTWSと比べると小さいボリュームでも十分な音量が出ます。
【携帯性】
ケースが角ばっていて厚みもあるので持ち運びにはスペースが必要です。
バッグに入れていると周りの物に当たって傷をつけたりする可能性があります。
ポーチ類は付属していないため別途用意する必要があります。
【総評】
金属が使われていて高級感を感じられるモデルで音質も良いだけにアプリと操作性の悪さが残念に思います。
専用アプリはファームウェアのアップデートとシステム音の変更時しか使うことが無いです。
せめて左右のバッテリー残量表示と操作の割り当て変更機能くらいは付けてほしいです。
本体のタッチの感度もあまり良くはなく、タップ3回に割り当てられている外音取り込みはなかなか発動してくれません。
モジュール交換でアップグレードが可能ということが一番の売りですが、現在はまだ登場していないためどれだけ効果的なのかは不明です。
今後どれだけ出てくるのか分かりませんが惹かれるものがあれば試してみたいと考えています。
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- ¥1,390
- DIY FACTORY ONLINE
 (全11店舗)
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190位 |
271位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/19 |
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インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:最大約1.5時間、充電ケース:最大約2時間 連続再生時間:約4.1時間(音量40%時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.1g
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-位 |
271位 |
3.82 (4件) |
0件 |
2024/7/ 8 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP54 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約1.7時間 連続再生時間:連続使用可能時間:約6時間(50%音量) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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5AAC対応の完全ワイヤレスなのに安価です。
マルチペアリングに対応してます。
イヤホンの羽根を耳のひだに掛けるようになっており抜けにくいです。
音量レベルは若干小さいです。ボリューム65%ぐらいで聴いてます。
主にandroidでwinampを聴いてますが適正ボリュームで聴くかぎり良好な音質です。
充電ケースにバッテリー残量割合を表示すものはありません。
Windows11でイヤホンのバッテリー残量は表示されません。(手持ちのイヤホンでこれだけ残量表示されません)
イヤホンの充電端子に小さな透明保護シールが貼ってありそれを剥がさないと充電できないので注意が必要です。
4最初のペアリングが難しい
最初の機器へのペアリングが少し難しいかなと思います。1度ペアリングができればオートペアリングなので良いのですが。
音質はAACまで上げれることはできますが低音不足かなと感じました。
価格が1700円くらいと圧倒的に安いので仕方ないかもです。
ただ以前ドンキで買った3000円くらいで買ったワイヤレスイヤホンはもっと悪かったのでそれに比べたら全然良いです。
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-位 |
271位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/13 |
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カナル型 |
ワイヤレス |
SBC |
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【スペック】 インピーダンス:32Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 最大入力:5mW Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2時間 連続再生時間:8時間(ボリューム80%) 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ 重量:18g
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-位 |
271位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/25 |
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カナル型 |
ワイヤレス |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】 音圧感度:95dB コード長:0.6m Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:再生/通話約10時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ 重量:14g
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-位 |
271位 |
3.33 (4件) |
3件 |
2024/6/ 6 |
2024/6/中旬 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.3g
- この製品をおすすめするレビュー
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5セミオープンタイプの完全ワイヤレス
完全ワイヤレスでおしゃれ感のあるイヤホンです。
充電器は、軽くて小さいので、携帯しやすいので、
どこにも持ち運びやすいです。Bluetoothは感度良好で
音声の遅延もなく、途切れることもないです。
ペアリングも簡単にできました。初回設定後は、
自動ペアリングなので面倒な操作は不要です。
セミオープンタイプなので、耳への圧迫感がないのが
良いです。音楽を聴いている時も、周りの音がわかります。
音楽や動画の再生中に、音量の調節をヘッドホンの
タッチセンサーで簡単にできるのが便利です。マイク
内蔵なので、通話も可能です。
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182位 |
271位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2025/1/28 |
2025/2/中旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:5時間(音量30%での使用時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ 重量:5g
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-位 |
271位 |
2.80 (3件) |
0件 |
2022/12/22 |
2022/12/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:最大8時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:3g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ良い。
値段とのバランスがとても良いです。出張にイヤホン忘れて急遽これを買ってみましたが、普通に良いです。普段使っている1万円程度のソニーと遜色ないかと思います。出張時に動画を見るにはこれで十分。
3通話には使えない
【デザイン】色がよくて購入しました。
【高音の音質】聞くのは問題ないです。
【低音の音質】OK
【フィット感】大きめなので痛くなります。
【外音遮断性】並み程度
【音漏れ防止】並み程度
【携帯性】コンパクトでいいです。
【総評】通話が全く使えません。PCのオンライン会議用に購入しましたが、通話相手からは全く声が聞こえない、こもっているといわれ、マイクはないと思ったほうがいいです。
メーカーからも「マイク性能につきましては本体が小型であることからマイクも同様に小型となっており、Web会議などの用途でのご使用は不向きでございます。大変恐れ入りますが仕様の範囲となり初期不良ではございません。」との回答でした。
残念ながら聞く専門になりました。
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162位 |
271位 |
4.09 (2件) |
0件 |
2024/9/ 4 |
2024/3/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:1.5時間 連続再生時間:約8時間(ANC OFF)、約6.5時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて高性能
【デザイン】
コンパクトでシンプル
【高音の音質】
若干高音が刺さると感じるが、イコライザーで調整すれば気にならない
【低音の音質】
低音が少し強めのワイヤレスです
【フィット感】
問題なし
【外音遮断性】
ノイキャンは普通
【音漏れ防止】
気にならない
【携帯性】
コンパクトで持ち運びやすい
【総評】
4000円程で購入しましたが、この値段でこの性能でしたら大分お値打ち価格かと思います。
安いワイヤレスで高性能をお探しならこちらをおすすめします。
音質も値段にそぐわない綺麗さでノイキャンまで搭載してるので非常におすすめです
欠点をあげるとすると、たまに左のイヤホンからノイズというか、異音が聴こえる程度ですかね、個体差があると思いますが。
3寝る時にこれ使ってます。ワイヤレスイヤホンの中でも小さい方
元々小さいワイヤレスイヤホンですが店で見かけて更にもう少し小さいと思って購入。
寝る時にYoutubeの環境音とか聞くのにいい。
【デザイン】
小さい。元々小さいのに小さい。
【高音の音質】
AAC対応なので動画用途としてはこれで十分。
【低音の音質】
AAC対応なので〜同じ
【フィット感】
これが良かったから購入。寝ながらでも安心。
【外音遮断性】
寝てる間は関係ない。
【音漏れ防止】
寝てる間は関係ない。
【携帯性】
当然にして良い
【総評】
安いので買ってみたんですが結構愛着湧く品。値段相応。
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-位 |
271位 |
1.00 (2件) |
0件 |
2024/2/20 |
2024/2/下旬 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.3g
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99位 |
271位 |
- (1件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/2/中旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9.8g
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-位 |
271位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/1/22 |
2024/1/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ 重量:4.8g
- この製品をおすすめするレビュー
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5soulらしい熱気溢れるサウンドと強力なノイキャン力
【デザイン】
プラ感満載だがノイキャン機能込みでこの価格、致し方なし
ケースが自立しないのとイヤホン本体がかなり取り出し難いのはマイナス
【音質】
既にレビュー済みのS-LIVE30の上位機種という位置付けらしいが、価格的にS-LIVE30のサウンドにANCを付加したような機種と予想するが、出音は明確に上位機種のそれ
エコーのような色付けが価格を感じさせはするが、S-LIVE30に比して一聴して霧が晴れたようにクリアで見通しが良くなっている
相変わらず量感たっぷりの低域はこのサウンドの主役だが、低域に関してははsoulらしい卓越したチューニングで色艶があり臨場感も十分
見晴らしが良くなったことでS-LIVE30よりも音場を感じられるようになった
モード切替による不自然な音質変化が少ないのも好印象
解像感等はそれなりの域を出ないが、低価格という制約のある中で「音を聞く」のではなく「音楽を聴かせる」という意味では十分なクオリティー
【フィット感】
すんなりとスイートスポットに収まる
軽い装着感で安定感がある
【外音遮断性】【音漏れ防止】
価格的には想定外の強力なノイキャン機能
やや耳穴の空気まで吸い取られるような違和感はあるが、喧騒の中で一瞬にして人の声等も静まる
但し、タッチ操作の反応が悪く、操作してから効果を感じるまで2秒程度のタイムラグがある
外音取り込みモードについてはあまりノーマルモードとの差異が判らず
【総評】
価格的には結構優秀なTWSでしょうね。
S-LIVE30の上位機種という位置付けらしく音質も向上していますし、何よりノイキャンが良く効きます。
このノイキャン機能だけでも購入する価値はあると思えるものです。
相互に効き比べたわけではありませんが、感覚的にはノイキャンの優秀なTANCHJIM MINOと同レベル以上のノイキャン効果は感じます。
低域に振ったサウンドですが、ある程度クリアな見通しの良さを備えており、無節操に低音をガンガン鳴らすだけではなく、空気感やグルーブ感等、音楽の熱量まで伝えてくるのはsoulの面目躍如といったところでしょう。
接続性は問題ないと思われますが、モード切替の際タッチ操作の反応がツーテンポ遅れるのが気になるのと、アナウンスの声が乱暴に大き過ぎるのは試聴した際これだけで購入意欲が削がれると思います。
(それでもアナウンスの声はS-LIVE30に比べれば幾分大人しくはなっている気はします)
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
温い☆ー☆ー☆ー★ー☆冷い
繊細☆ー☆ー☆ー☆ー★迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
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-位 |
271位 |
4.06 (5件) |
3件 |
2023/12/ 8 |
2023/12/中旬 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:116dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ リモコン:○ 重量:20g
- この製品をおすすめするレビュー
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5オープンイヤー型なのに結構迫力があります。
【デザイン】
別にShokz OpenRunと言うネックバンド型のイヤホンも所有していますが、比較するとラディウスHP-H100BTの方が若干チープな印象を受けます。
ただし装着してみたら悪くはありませんし、購入価格を考えたらむしろ頑張っている方かもしれません。
【高音の音質】
僅かに籠ったように聴こえることもありますが、概ね満足です。
【低音の音質】
期待していなかったのですが意外と低音が効きます。
Shokz OpenRunと比べると2倍以上迫力に違いがあります。
【フィット感】
ランニング用に購入しましたが、走っている最中にズレなどは殆どありません。
【外音遮断性】
骨伝導タイプなど完全なオープンイヤー型と比べると少しは外の音を遮っているのですが、それでも遮音性はあまりありません。
外音もある程度取り込める設計になっているので、外音の遮断性能を求めるならカナル型を使用するべきです。
【音漏れ防止】
形状からして音漏れはおそらくするものと思われます。
【携帯性】
ネックバンド型なのでコンパクトに収納することはできません。
Shokz OpenRunより若干コンパクトと言った感じです。
【総評】
高音質と言う訳ではありませんが、販売価格(6000円前後)で考えると悪く無いです。
それよりも意外と低音が効いていたのはちょっと驚きです。
操作性に関しては、パワーボタンが小さめでちょっと押しにくいのと、またタッチ操作部がパワーボタンが付いている側(左側)にあるのでパワーボタンを押す時に誤反応してしまうのは設計ミスのようにも思います。
理想を言えば右側にパワーボタン、左側にタッチ操作部があれば最高だったかもしれません。
操作性が唯一残念だった点ですが、それ以外は特に気になるところはありません。
アップルウォッチとペアリングして途切れること無く繋がっています。
カナル型ではランニング中の自分の足音が耳の中で響いていましたが、オープンイヤー型(少しインナーイヤーぽいですが)なので全く足音が響かないのは良かったです。
国内メーカーの製品で6000円前後と比較的低価格で購入できるネックバンドでオープンイヤーのモデルの中ではかなり評価が高くランニングなどスポーツをする人には特におすすめしたい機種です。
5こんなイヤホンを待っていた
耳掛けネックタイプで音楽を聴くに耐え得る音質。コンパクトでフィット感がかなり良い。音量も個人的には十分。
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