| スペック情報 |
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-位 |
481位 |
2.00 (1件) |
1件 |
2018/7/12 |
2018/7/12 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
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生活防水 |
【スペック】装着方式:ネックバンド ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:約10時間 マイク:○ カラー:ブラック 重量:48g
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-位 |
481位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/15 |
2020/12/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約4時間(音量70%以下) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4大好きな楽曲がさらに好きになるような音
【総評】
多分SBCとAACのみで、最新のコーデックに対応していない点は残念ですが音質/価格比のコストパフォーマンスは突出していると思います。年末年始など時々セールをやっていて6000円台で販売されることがあり、その時がねらい目ですね。音楽視聴なら問題ないのですが、コーデックの問題で一瞬音が遅れる場合があるので音ゲーには向きません。
【デザイン】
特に可もなく不可もないデザインですが、イヤホン本体はコロコロとしていて、落としたりなくしてしまわないかは常に心配になります。
【高音の音質】【低音の音質】
高音、低音がどうこうというより「音のバランス感覚」が抜群によいです。買った直後は音が悪く良くなるまで最低数時間程度鳴らす(エージング)は必要ですが。お気に入りの曲を聴くと今まで感じ取れなかった楽曲の新たな魅力を発見できる、そんなイメージの気合の入った製品です。
【フィット感】
3種類のイヤーピースが付属しています。音質に影響するので、心地よく、なおかつしっかり耳の穴を塞げるサイズを選ぶとよいです。
【外音遮断性】
外の音はあまり聞こえなくなるので、歩行時、運転時には使えません。
【音漏れ防止】
音漏れはほとんどないと思います。
【携帯性】
充電ケースに入れて携帯できます。ケースを開けると自動で電源が入りますが、なぜかうまくいかないこともあり手動で電源を入れる必要がたびたびあるので、その点は残念なところです。
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121位 |
481位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2026/1/30 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:20Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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4唯一無二のデザイン
【デザイン】やばい。とても独特。どうやったらこんなデザインになるのか。個性がすごい。なんかイヤホンケースのマークもすごい。シジル?模様みたいなのがある。シジルにAとは。このマーク意味がないんだろうけど不思議だ。
【高音の音質】わるくないと思う
【低音の音質】わるくないと思う
【フィット感】不思議な装着感。緩い。イヤーカフとはまた違う。この形状ならではの緩さ。パクリばっかりのイヤーカフとは違って唯一無二。売れないかもしれないけど唯一無二だよ。
【外音遮断性】オープンイヤーだからないよね
【音漏れ防止】ものすごい近づかなければそんなに他人には聞こえないかな
【携帯性】シンプル。タップ操作でよくあるやつ
【総評】形状が独特で好奇心に負けて買った。音が意外と悪くない。ケースはかわいいしマークが個性あっていいね。カラーが沢山あるのおもしろい。パクリばっかりのどうしようもない界隈なのに独自のイヤホンだしてすごいなと思った。万人受けはしないだろうけど僕は好きかな。
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-位 |
481位 |
4.01 (20件) |
5件 |
2018/9/13 |
2018/11/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:ヘッドホン:約2時間、充電ケース:約5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ 重量:9g
【特長】- 音にこだわった完全ワイヤレスイヤホン。DLC(Diamond Like Carbon)コーティング振動板と純鉄ヨークを採用した、専用設計直径11mmドライバーを搭載。
- 低歪でS/NにすぐれたHi-FiグレードのAKM社製DAC&ヘッドホンアンプ「AK4375」を実装。
- 内蔵バッテリーはフル充電で約6時間連続再生。充電ケースと併用で最大約15時間使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5sound reality最高!
ネットで不評なレビューをよく目にして届くまで少し不安でしたがヘッドホンのsound realityシリーズの虜になってしまったため期待半分、不安半分で購入しました。
実際手に取ってみると予想していたよりも大きくなく、見た目からいい音出すぜ!って雰囲気です笑。あっ、たけど装着してる姿を鏡で見ると装着感は別としてやっぱデカいなって思います笑
装着感は別のワイヤレスイヤホンで使ってたイヤーピースfinalのTYPE Eをそのまま着け、3Dループサポート有りで装着したところ着け心地めっちゃ良かったです!大きさや重さなんて全く気にならないぐらいフィットしてます。finalのイヤーピースの力もあると思いますが3Dループサポートも優れ物だと思いました。もともと使ってた小振りなイヤホンでも付属のイヤーピースがどのサイズも合わずなかなかフィットしなかったのでワイヤレスイヤホンは自分でフィットするイヤーピースを探すことからスタートだと思ってたので問題無しでした。
次に遅延はあります…動画を観るのには向いてないかもです…自分は音楽を聴くために購入したのであまり気にしてませんが、動画を観たい方にはオススメはできないかなと…
そして肝心の音は…
sound realityに恥じない癖のないとてもクリアな音で、ホントにこれワイヤレス?って耳を疑うほどです!クリアな高音と中域、低音もスカスカと良く目にしますが低音もしっかり出てます!ボヤけず身の詰まったとても気持ちいい低音です。イヤーピースによっても多少個人差はあると思いますがしっかり低音出てます。
ホント購入して良かったです!
ますますオーテクが好きになりました!
5高音の解像度が比較的良く、音楽鑑賞用として不満なし
初めてのワイヤレスイヤホンです。
庭仕事中の音楽鑑賞用に、2021年3月頃に6000円弱で購入しました。
有線はいくつか持っていますが、その中でJVC HA-FXT200-LTDが一番高級で一番解像度が良いと思っています。音質はそれとの比較です。
音源はiPhone6s、本機とはAAC接続です。
イヤーチップは、付属品がきつく感じたため百均のシリコンタイプMサイズに替えています。
【デザイン】
最近の小さなワイヤレスイヤホンに比べるとかなり大きく無骨です。
自分の耳にはフィットしていないのか、鏡で見てもかなり外に飛び出しています。
衣料品店でこれをつけていたところ、すれ違う人に度々耳元を見られました。かなり目立つようです。
【高音の音質】
かなり良いと思います。透き通る繊細な高音で、突き刺さることもなく柔らかい音です。
それでいて解像度は高く、一つ一つの音がくっきり聞こえます。
ただ、そのあとJVC HA-FXT200-LTDで聞くともっと細かい音が聞こえます。
【低音の音質】
イヤーピースが自分の耳にフィットしていないためか、重低音はほとんど感じません。
ただ、スカスカではなくベースはそれなりに厚みがあります。
【フィット感】
付属のイヤーピースが圧迫感があったため、とりあえず百均のシリコンタイプに替えています。
圧迫感はなくなったのですが、差し込みが浅く頭を振ると落ちます。
本体が大きく外側にあるため、バランスが悪いです。
また、低音が出ないのはフィットしていないせいかもしれません。
【外音遮断性】
耳に押し込むとそれなりに外音は遮断されます。
【音漏れ防止】
苦痛なく聞ける音量では、音漏れはありません。
【携帯性】
最近のワイヤレスイヤホンに比べると本体もケースも一回り大きいです。
外出時は車か自転車のためほとんど持ち歩きませんが、ケースの携帯性はあまりよくないと思います。
【総評】
初めてのワイヤレスイヤホンとしては、満足しています。
音質もよいと思いますので5000円台ならお勧めです。
ただ注意点として、遅延が非常に大きいため動画視聴には向いていません。
音楽鑑賞用としておすすめします。
なお、初期ロットの在庫処分なのか、ケースの電池の持ちが悪いです。
充電後何もせず放っておくだけで3日で空になりました。ほぼケーブルを繋ぎっぱなしです。
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169位 |
481位 |
- (1件) |
0件 |
2025/7/23 |
2025/8/中旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9g
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212位 |
481位 |
- (1件) |
0件 |
2024/12/20 |
2024/12/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
LDAC |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm 充電時間:約1時間 連続再生時間:7時間(ANCオフ、BISAオフ時、音量70%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ リモコン:○ 重量:51g
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-位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/8/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:ANC ON時:最大7時間(実測値)、ANC OFF時:最大10時間(実測値) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
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-位 |
481位 |
- (1件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP54 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○
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241位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】装着方式:イヤーカフ 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 重量:4g
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-位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 7 |
2023/2/10 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC aptX |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:12.6g
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212位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 3 |
2025/8 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:65g
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-位 |
481位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/9/ 6 |
- |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX7 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ピュアパワードライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:約11時間 充電端子:Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10g
- この製品をおすすめするレビュー
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4使用する環境(状態)を選ぶイヤホン
【デザイン】
ブラックの在庫が無くシルバーにした。思ったよりは目立たない感じだった。
【高音の音質】
綺麗に音が出ている。
【低音の音質】
重低音は出ないが不満になるほど不足してはいない。自分はこの程度が寧ろ好み
【フィット感】
何故だかわからないが、左耳だけが上手くフィットしない。自分の耳の形状の問題かもしれない。
【外音遮断性】
スポーツイヤホンなので当然外の音は聞こえます。ランニングなどする方にはこれぐらい外の音が
聴こえないと危険でしょう。良いと思います。
【音漏れ防止】
外にはある程度音が漏れます。静かな電車の中で、音量を上げて聞くと近くの人には聞こえる。
というレベル。音量を絞ればわずかに聴こえる。という感じかな。
【携帯性】
それなりの大きさがありますが、邪魔になるというレベルでは無い。
【総評】
スポーツイヤホンという事で、使用する環境(状態)を選ぶイヤホンだと思います。電車の中など
他人が近くに居るような環境で聞く事が多い方には向かないと思います。
周りに人が居ない状態で、騒音も無く静かな環境で聞く。或いは、外をランニングする際に音楽を
聴きたいという方には最適なイヤホンだと思います。
音質についても、重低音を望まなければ、比較的良い音で聞けると思います。
ケースがワイヤレス給電に対応しているので、ケースに入れて給電の場所に置けば充電されるので
便利です。自分は左耳だけなかなかフィットしなかったが、個人の問題かも知れません。
4安定感にやや不安はあるが面白いイヤホン
【デザイン】耳にひっかける形のせいかマスクとの相性は悪め。マスクを外すと高確率でこのイヤホンも取れる。
【音質】オープン型でこの値段ならわりと良い音質だと思う。
【フィット感】イヤーピースが耳の中で支柱となって支えてくれるので安定感は良い。
【外音遮断性】普通
【音漏れ防止】普通
【携帯性】耳掛け型なのでやや大きめ。
【総評】PC接続でしか試していないが、外すと自動的に再生停止になるのはわりと便利かも。
ただタッチ操作が敏感すぎて意図せず再生が止まることがよくある。
Bluetoothの安定はあまり良くない気がする。
距離が離れると音が変に速まったりすることがあった。
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-位 |
481位 |
3.62 (13件) |
17件 |
2019/10/11 |
2019/10/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX7 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:14Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約10時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8g
【特長】- 最大約30時間再生可能なバッテリーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。急速充電に対応し、急いでいるときには約10分の充電で最大約1時間の再生が可能。
- イヤーチップはエルゴノミック設計で長時間の使用やスポーツ時も快適。ウイング付き「スタビライザー」と併せ高い装着性と密閉感を実現している。
- 防水対応(IPX7)で汗や突然の雨でも安心。トレーニング中などに会話をしたいときイヤホンを外さず隣の人と話せる「トークスルー機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5フィット感抜群です(4/26追記あり)
200/4/26追記
ケース内で勝手に起動することがかなり多くあります。
知らない間にスマホと接続されており、知らぬ間に音楽が再生されている、電話中に起動するとお互いに声が通らなくなる(イヤホンで再生されている)などの現象が発生します。
使用するとき以外はスマホ側のBluetooth接続を常にOFFにしておく必要があり、ちょっと煩わしいなと感じています。
その点以外は満足しています。
*****
いままで有線のイヤホンばかり使っていました。
初めてのワイヤレスイヤホンとして購入しています。
【デザイン】
高級感もありませんが、安っぽさはなく、価格相応の質感と感じます。操作がボタンを押すだけと簡単であり、電源ON/OFFもケースへの出し入れでOK、とても優れていると感じます(普通?)。
【高音の音質】
良いとも悪いとも感じませんが、有線で使っていたSONY MDR-E888(古っ)のような感動はありません。価格なりの普通かと。
【低音の音質】
購入当初はズンドコのボコボコで、なんじゃこりゃ?といった感じでしたが、10時間ほどピンクノイズで慣らすと落ち着きました。やや強めのJBL風味です。
【フィット感】
これが最高です。しっかりはまって動きません。
イヤーピースのサイズがS/M/Lで付属するので最適な物を選択可能です。眼鏡なので耳の中で収まってくれるのは非常にありがたいです。
【外音遮断性】
そんなに高くはありませんが、そもそも求めていないのでokです。外の音が聞きたいときはワンプッシュで外音を取り込めるのでとても便利です。
【音漏れ防止】
周りから苦情がないので問題ないのだと思います。
【携帯性】
良好です。なくさないか心配。
【総評】
音質はそこそこ、時々Bluetooth接続が一瞬切れるような現象は見受けられますが、音声通話も問題なくでき、フィット感良好、10時間再生できるバッテリー、外音取り込みなど、魅力に満ちた製品です。実用品として正解でした。
長く使っていきたいと思います。
5値下りでさらにコスパ大! ※追記あり
発売日に買おうかと思っていましたが、FREE Xがまだ元気でしたので保留していましたが、故障により購入。
密林で9000円前後になっていましたが1万円以下で購入できました。
箱出し直後の音質は、こんなもんか?って感じでしたが、ピンクノイズで2時間ほど軽くエージングをかけると、音のバラツキは多少収まりました。
得意分野はロックやEDM系統ですかね?低音が強めの曲もなかなか良く聞かせてくれます。UAとのコラボ品と形は同じですが、あれほど低音は強調されておらず、弱ドンシャリって感じの味付けです。
【デザイン】
ティールを買いました。UAとのコラボとほぼ同じですが、滑り止めのようなパーツは簡略化されており、全体的に質素な見た目をしてます。ポップなカラーですので高級感はあまりないですが、チープな感じはしません。
【音質】
高音も低音も良く出てます。不自然な強調もなく聴き疲れはしにくいかな?って感じです。箱出し直後は不思議な感じの音質ですので、気持ち悪いと感じた方は軽くエージングをかけましょう。
【遮音性】
かなり優秀です。密閉感があるので、外で使うときは気をつけたいところ。
【音漏れ】
最小音量でも結構大きめの音が出るので、上げすぎると音漏れすると思います。
【接続安定性】
住宅街を軽く歩きましたが、たまに切れるくらいです。復帰も早めですが、満員電車には少し弱い可能性もあります。
【携行性】
ケースは軽く、少し厚さがありますがスペースはあまり取らない印象。USB-C未対応が痛いです。
トークスルーとアンビエント機能はUA版と少し操作が変わりますが、機能性は変わらず。風切音はどのメーカーでも課題になっていると思います。
結果としてはかなり満足感があります。
音も完全ワイヤレスのこの価格帯で太刀打ちできるのはAVIOTぐらいかと思います。防水性も高く、音質もなかなか良いので、スポーツにも普段使いにも出来そうです。
※追記 2020/4/4
Amazonのレビューを見てると個体差や充電器周りの不具合があるそうです。
自分の所有している物でも満充電にされたら電源が勝手にONになる時がありますが、ケースに収納する際に軽く押し込むと改善されました。
少々根が張りますが、返品保証のある量販店等で買う方が安心できそうです。
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-位 |
481位 |
- (1件) |
0件 |
2024/3/29 |
2024/3/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7.5時間(AACフォーマット、50%の音量時 ANC オフ)、5時間(AACフォーマット、50%の音量時 ANC オン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
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直販![Creative Zen Air SXFI HS-ZASFI-GY [ライト グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634999.jpg) |
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-位 |
481位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/21 |
2024/6/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ライト グレー 重量:5.45g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5電池持ちがよく、安価に普段使いできる良機種
【デザイン】
可もなく不可もなく。
梨地仕上げのようなマットな手触りなので、つるつるした表面の他社製品より落としづらい気がする
【高音の音質】
10mmネオジウムドライバーとのこと。
必要以上に繊細過ぎて聞き疲れする感もなく、当方の求めるちょうどいい高音の伸びの良さはあった
当製品(というかCreativeアプリの使えるイヤホン)は、対応アプリでSXFI(3D効果)、10段階のイコライザで音質の調整ができるところが、隠れた長所だと思う
【低音の音質】
調整すると、すっきりした低音かつ、必要時にドドンとそれなりの音圧も得られたので、十分満足
【フィット感】
傘の部分が短いものが付属していたが、個人差があると思うが自分には合わなかった
他メーカーのイアピースを付ければ、耳にフィットし遮音性も向上したので満足
【外音遮断性】
アクティブノイズキャンセリングは、例えばAnkerなどよりは効果はあまり高くない
それでも換気扇などのノイズは気にならない程度に低減される
交通機関の音では効果はあまり高くない
【携帯性】
ケースも小さく携帯性は良好
なによりイヤホン本体だけで12時間の再生時間をもち、ケースとセットでは39時間という電池持ちの良さが大きな安心材料
午後いっぱい何度もオンライン会議に使ったり、長時間電車移動するなどするときは途中でケースに戻して充電できないので、本体のみの持ち時間が長いにこしたことがない
【総評】
コスパの良さは相当な気がする
値段が安いのであまり期待しないで購入したが、イヤホンは有線無線ともに結構購入してきたが、同メーカーで比べると上位?モデルのCreative Outlier Proより音が良いような気がする
SXFI機能は、ヘッドホンの製品に比べると効果は控えめだと感じたが、Dolby機能のない本体で使う際など、音質を調整する際には、あってよかった
一見音が良く感じる高音がきれいとか、重低音の迫力とかは長時間だと疲れると感じていたので、このような比較的安価で普段使いでちょうどいいイヤホンに巡り合えてよかった
Creativeはマイナーなせいか、あまり製品のレビューがされないのが残念
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-位 |
481位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/12/22 |
2023/12/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:ノーマルモード:最大約6時間、ノイズキャンセリングモード:最大約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5日常使いに好適。シンプルでもなんとなくオシャレ。
●購入
Amazon(eイヤホン)にて7,650円にて購入。使用環境はiPhoneSE3にAAC接続です。
●機能性
・アプリ
ありません。
・接続について
最初の接続に手間取りましたが接続後は大丈夫そうです。
・ノイキャン
ちゃんと効きます。
・外音取込
多少ホワイトノイズが入りますが普通に使えます。
・操作性
特に困りません。
1タップ 再生停止
2タップ 右 曲送り、左 曲戻し
長押し 右 ヒアスルーモードON/OFF
長押し 左 ノイキャンON/OFF
音量調整はイヤホン本体側では出来ません。
【デザイン】
充電ケースの形状は至って普通ですがフタがスケルトンで特徴的です。黒にしましたがイヤホン本体表面の質感はプラスチックぽくなくて良い感じです。
【音質】
全体的に曇りや濁り感は無くクリアーに聴けます。特筆した部分は無いがバランスが良く特定音域のピーキーさや澱みは感じません。高中域に明瞭さがあり特に女性ボーカルを楽しむには良いのではないかと思います。なお、低域の団子にならない分離感がある響きはこの価格帯のワイヤレスではあまり無いので貴重かも... ドンシャリのドンではなくバシッ、ビシッという感じです。
【フィット感】
付属のLサイズイヤーチップで安定しています。
【遮音性、音漏れ】
物理的な遮音性は普通ですがノイキャンの効きは悪くありません。低域から中域まで低減されますので実用的です。音漏れも大丈夫みたいです。
【携帯性】
特に持ち運びに問題はありません。
【感想】
ノイキャンも効くし、ボーカルが綺麗に鳴るのでTWSの主な用途である外出時の日常使いに良いと感じました。(道路歩行時は外音に要注意)
7,650円という価格帯では、EARFANやsoundpeats、edifireなど選択肢が多くあります。比べるとTANCHJIMはアプリが無いのが残念ですがデザインは好みですが特徴的ですし、ノイキャンや外音取込はなかなか優れております。音も高中域が綺麗で軽快です。また、低域が締まったクッキリした鳴り方なので好みです。
写真1
手前 左から順に当機、soundpeats AIR 4 PRO、edifire W320TN
奥 左から順にnoble falcon MAX、Technics AZ80、SONY XM5
写真2 透けてるTWS
手前 左から順に当機、JBL TUNE FLEX、NOTHING Ear (2)
奥 左から順に同メーカーTANCHJIM ECHO、水月雨 SPACE TRAVEL
5同メーカー有線イヤホンさながらの高音質と驚きのノイキャン性能
【デザイン】
ケースの蓋部分が透明で内部が見える凝ったつくり
イヤホン本体もスティックタイプに有り勝ちな安っぽさが無くスティック部分で高級感を演出
価格なり〜それ以上のビルドクオリティー
ケースの底面が丸く立てることが出来ないのはマイナス
【高音の音質】
一聴して高音質
この価格帯としてはかなり鮮度が良く透明感が高い
一音一音の輪郭も滲みが無く分離感が良いがシャープ過ぎない塩梅は絶妙
伸びやかさと抜けの良さに秀ていて繊細感も十分
ややタイトながらフォーカスの良いボーカルが美しい
同メーカー有線イヤホンを思わせる美麗な音
【低音の音質】
量感は適度〜やや控えめだが質は高い
ぼわつくことが無く密度の高い硬質な鳴り
他の音域を邪魔することはないが奥の方でしっかりと厚みのある低音を響かせる
この低域は同メーカー有線イヤホンZEROと同傾向、同レベル以上
個人的にはこの辺りの価格でノイキャン機能搭載TWSとしては出色の高音質に感じる
但しあまり分かりやすく楽しめるサウンドとは言い難く、分かりやすいサウンドを求めるイヤホンビギナーには不向きかもしれない
【フィット感】
かなり良好
個人的には付属のイヤーピースでも高い密閉度が得られた
【外音遮断性】【音漏れ防止】
此処が最も驚く部分で、強力なノイキャン効果がある上に低周波に留まらず人の声やある程度の高周波ノイズにも効果が及ぶのを確認
価格的には異例的とも言えるノイキャン力で、単に騒音を消音するという意味ではノイキャンに一定の評価のある数万クラスに匹敵すると言っても過言ではない気がする
外音取り込みも人工的な違和感が無く極めて自然
【総評】
当機はマルチポイントは元よりマルチペアリングにも対応しておりません。
無論専用アプリもありません。
しかしながら、同メーカー有線イヤホンさながらの高音質はこの価格のTWSとしてはあまり聴いた記憶がないものです。
何より「-45dBのANCディープノイズキャンセリング」というメーカー謳い文句のノイキャンは伊達ではなく驚くレベルに強力です。
恐らく単に消音力と言う意味では数万円の機種にも勝るとも劣らないでしょう。外音取り込みも私が知る限りでは最も自然に感じます。
タッチ操作の感度も問題はないようです。
専用アプリがないことはともかく、マルチポイントやマルチペアリングにすら対応していないのは何かと煩わしい点もあるかとは思いますが、まあ価格的には仕方ないところでしょう。
ただ、そういうマイナスポイントを補って余りあるクオリティーの高い音質と価格帯としては例外的に強力なノイズキャンセル性能はかなりコスパの高さを感じるTWSです。
豊富な機能を求めず、音質、ノイキャン性能、外音取り込み、特にこの三点を重視する向きにはかなりお勧めしたいTWSですね。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
温い☆ー☆ー☆ー★ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
楽器☆ー☆ー☆ー★ー☆ボーカル
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-位 |
481位 |
4.07 (8件) |
8件 |
2021/4/ 8 |
2021/4/ 8 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP54 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース:1時間 連続再生時間:6時間(AACコーデック、音量50%でテスト) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:4.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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5新興メーカー恐るべし。
【デザイン】TWSとしてはよくある形状。
だがデザインはカジュアルゲーミングよりプロゲーミングを意識したような格好良さ。
【音質】デフォルトEQでの低〜中〜高バランスがかなり良いのでゲームジャンルでEQを調整する必要性無し。
【フィット感】ここはちょっと惜しい部分。スピンフィットが付属しているが、可動するノズルが人によっては逆に違和感となる可能性も有るイヤピなので、そんな人は必然的に純正イヤピを選択する事になるのだが、純正イヤピのサイズ設定が今ひとつで、個人的には純正イヤピのサイズをもう1サイズ大きくして欲しかった。
【外音遮断性】フィットすれば遮音性は高い。
【音漏れ防止】密閉イヤホンで音漏れするなら耳潰れます。
【携帯性】とってもコンパクト。だが出来ればドングルも仕舞えるケースを同梱して欲しい。
【総評】おドイツの老舗音響メーカーのゲーミングブランド(現在は他社へ譲渡)から先にゲーミングTWSが実売されているが、あちらはPCでしかマトモに使えない残念製品。
しかしXROUNDは新興メーカーながらおドイツ老舗メーカーをいともアッサリと凌駕して来た。
PCを用意する必要も無く、ドングルをCS機やスマホに接続するだけで、イヤホン側で音量調整、ワイヤレスモード変更(ゲーミングorミュージック)、サラウンドONOFFが出来てしまう。
更に、ドングルとワイヤレス接続しながら同時にスマホとBluetooth接続出来るという、ハイエンドゲーミングヘッドセット並の機能を有している事によって、スマホに専用アプリをDLすれば更にEQ設定、サラウンドレベルの設定も出来てしまう。
おドイツ老舗メーカー涙目である。
但しTWSの特性上、ボイチャは出来ない。そこはおドイツ老舗メーカーの製品も同じなので要注意。
XROUNDは一応CS機のコントローラーに挿して使うミニマイクが付属しているがオマケなので、ボイチャしたい場合はそれなりのマイクを別途用意した方が良い。
・ヘッドセットは耳が暑いし頭頂部が痛いからイヤ
・有線イヤホンもケーブルが邪魔
・イヤホンでもバーチャル7.1が欲しい
・ボイチャ要らん
と言う人はこれ一択。
5これは掘り出し物かなり良いです
貰い物だったので、そんなに期待していなかったのですが、かなり良かったです。
【デザイン】
カラーはブラックで無難なところ。
棒が出てるデザインのタイプですが、音量や送りなどの操作がこの棒部分で行いますので、操作ミスなく安定して行えてよいです。
また、耳への収まりをこの棒を持って、クイクイと動かせて便利です。
【音質】
フラット傾向できれいに鳴らせてます。
ゲーミング使用を推しているので、もうちょっと低音多めでも良かったかもと思いますが。
アプリをインストールするとイコライザーも使えますので、音質調整は可能。
ただし、このイヤホンの売りであるバーチャルサラウンドをオンにするとイコライザーはオフになるので、どちらかしか使えません。
バーチャルサラウンドはそこそこ効果あり、オンオフで明確に違いがわかります。
【フィット感】
吸い付くようにフィットまではいかないですが、悪くないです。
ケース内にそこそこスペースがあるので、ワイヤレスイヤホン用の丈が短いイヤーピースでなく、普通のサイズのイヤーピースでも問題なく交換できます。
私はディープマウントイヤーピースにしています。
【接続性】
駅や繁華街のような場所での使用はまだしていないですが、普通に使うぶんには途切れなく快適に使えてます。
【外音遮断性】
全く聴こえないということはないですが、そこそこの遮音性はあります。
【音漏れ防止】
背面にベントありそうですが、思ったほど音は漏れていません。
【携帯性】
ケースは真四角ですが、コンパクトに仕上げでいます。
【遅延】
遅延は独自のゲーミングモードによる低遅延を実現していますが、ゲーミングモード無しでも十分低遅延です。
環境によってはゲーミングモード有無でも差がわからないレベル。
【総評】
1番良いと思ったところがイヤホン単体で独立した音量調整ができたところです。
これがあると、テレビに光接続でトランスミッターを繋いだときの爆音問題を解決できるので、ノイズがない高音質で深夜のテレビも気兼ねなく見れます。
音質重視で3万、4万のワイヤレスイヤホンと比較すると厳しいですが、ゲーム使用、テレビ使用、スマホでYou Tube見るなどの用途ですと必要十分、かなり良いイヤホンです。
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![JBUDS PODS ANC [MIDNIGHT BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696605.jpg) |
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326位 |
481位 |
- (1件) |
0件 |
2025/6/30 |
2025/6/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約2時間、ケース:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:MIDNIGHT BLACK 重量:4.4g
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163位 |
481位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/6/24 |
2025/7/中旬 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5試聴できてよかった
秋葉原eイヤホンで試聴できたことが、購入の大きなきっかけになりました。
条件:i-phone 12 / AppleMusic / イコライザー:ロック
試聴素材 / YOASOBI、KERENMI、ラフマニノフ ピアノコンチェルト2番 etc
【デザイン】物理ボタンは金色でよかった。
【高音の音質】これ以上だと長時間使用がつらくなるかと。
【低音の音質】よきところだと思います。
【フィット感】もう一回り大きいイヤーピースが欲しかった。
【外音遮断性】大音量での使用はしませんが、十分だと思います。
【音漏れ防止】誰にも確認できないので無回答です。
【携帯性】巾着袋に入れて携帯するタイプ。妥協してます。
【総評】予算MAX1万円前後、ブルートゥース接続が最低条件。
2時間ほど店内を徘徊させていただき、finalとの2択になりました。
最終的には音質で決められず「紛失の可能性が低い方」で決めました。
購入当時の価格は、8,000円をきっておりました。
コスパ感もよし、おススメできます。
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-位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/28 |
2021/1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 連続再生時間:約4.5時間(50%音量、ANCオン・アンビエントモード時)、約5時間(50%音量、ANCオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:4.7g
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-位 |
481位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/11/19 |
2021/12/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:Sound Control ON時:最大約6時間(実測値)、Sound Control OFF時:最大約6.5時間(実測値) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4低遅延モード良好
【デザイン】
お洒落な流線形のデザインで、高級感もあり良いと思います。
ゲーミング用ですが、イカツイ感じはしません。
【高音の音質】
バランスが取れていて、サ行の刺さる感じもなく、聞き心地よいですが、特別素晴らしい点は感じませんでした。
【低音の音質】
低音は、迫力もありますが、こもったような印象がありました。
【フィット感】
問題なくフィットして快適です。本体が若干大き目ですが、長時間でも違和感はありませんでした。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
遮音性も良好です。
【携帯性】
大きさは問題なく、6時間 +充電ケースで 最大21時間で実用性は高いです。
【機能】
このイヤホンの売り、低遅延モードは良好で効果の高さが感じられます。
ノイズキャンセリングも効果が高いのですが、ケースに戻すとオフになってしまうようで、毎回オンにするのが手間です。
【総評】
ゲーミングイヤホンの売りである、低遅延モードは良好で、音質など全体的な使用感は良い商品でした。一方で、ノイズキャンセリングがケースに戻すとオフになるなど、使い勝手の面での作りこみが甘い感じを受けました。
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![GH-OWSE-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696312.jpg) |
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302位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/27 |
2025/5/中旬 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IP68 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:16mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約17時間(空気伝導)、約14時間30分(骨伝導・カナル型) 充電端子:USB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック
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-位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/15 |
2020/9/18 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース:1時間 TWS Plus対応:○ 連続再生時間:最大6〜8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ リモコン:○ 重量:4.9g
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-位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/ 8 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP67 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1.5〜2時間、充電ケース:約4時間 連続再生時間:再生・通話時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:4.8g
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![Creative Aurvana Ace [ブラック & カッパー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592093.jpg) |
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-位 |
481位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/15 |
2023/12/14 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive LC3 |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(xMEMSドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック & カッパー 重量:4.7g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ポテンシャル高いが要EQ調整。全部入りなので通勤時に使うかも..
売却致しました。
なお、個人的に常用として手元に残したTWSは、音質でDEVIALET Gemini IIとBowers & Wilkins Pi7 S2、音とANCでBose QuietComfort Ultra、ANCと夏に誤動作がない使い勝手でAirPods pro、ドングルによるiPhoneのLC3plus接続でAKG N5 Hybrid、そして総合力でTechnics EAH-AZ80 の6つです。
●環境
iPhoneSE3にAAC接続しています。なのでACE2では無く当機を選びました。なお、DAPにaptx接続もしてマルチポイントは確認しました。
先に購入したFALCON MAXは当機と同じMEMSドライバーを搭載しており、高中域のキレの良さと綺麗な音が気に入っています。当機は同じMEMSを搭載しているということでついポチッとしてしまいました。ですので、FALCON MAXとの比較をまじえ記載します。まず価格ですが、FALCON MAXは4万円クラスで、当機は半額以下の2万円クラスです。
●機能性
・接続関係
箱開けしてすぐに繋がりました。
・アプリ
他機種と同じアプリですが、割と優秀です。タップ設定、EQ(イコライザー)、モード切替などそれなりに設定が出来ます。
・操作性
タップ機能をアプリでカスタマイズでき、再生停止、曲送り戻し、モード切替、音量増減はイヤホン側で完結できます。ただし、ボイスアシスタントは個人的に使わないので完結と書きましたが、使う方は設定がひとつ不足しますり
・EQ
初期はフラットです。15種のセッティングが最初から用意されておりカスタムも複数作成可能です。音はかなり変わります。この機能を使って高中域を上げて低域を下げることをお勧めしますが、各周波数を上げ過ぎる、具体的には6db以上上げると刺さりや割れなどを含めてガサガサ感が増してバランスが崩れます。ご留意願います。
・ノイキャン、外音取込み
ノイキャンは低域の雑音を消してくれ電車内などでは普通に実用的です。外音取込みも問題無く使えますがちょっとガサガサしている印象です。なお、ノイキャンのオンオフによる音質への影響は筆者の鈍感な耳では感じません。
・充電
ワイヤレス充電に対応しています。
・マルチポイント
価格コムの情報には記載がありませんが、対応しています。DAPとの再生音源の切替には再生停止が必要です。
・取り出し
FALCON MAXがとんでもなく取り出し難いので比較すればこちらはストレスが無くて有り難いです。付属のイヤーチップを使うならばイヤーチップの傘部分を摘めるので問題無く取り出せるでしょう。ただし、イヤーチップをフォームタイプにすると取っ掛かりが無くなりかなり取り出し難くなります。
・音量
FALCON MAXと同様にボリュームは取り難く、記録音量レベルが低い曲の場合はかなりボリュームを上げなければなりません。
【デザイン】
良く言えばシンプル、悪く言えば特徴無く至って普通でデザイン性はありません。また、素材がプラスチックなので当たり前ですがプラスチック感がいっぱいです。ACE2は内側が派手派手なゴールドカラーですが、幸い?にしてACEの方は普通にブラックなので地味です。イヤホン本体もとても2万円には見えない普通さです。
【音質】
それなりのポテンシャルは感じますが...
特に同じでは無いDDによる低域のキレ感、分離感の差、筐体により響きの差、そして何よりチューニングの差を感じます。FALCON MAXはまだアプリが準備中で音はデフォルトの状態ですがそれでも元から好きなチューニングがされています。当機ではデフォルトのフラットでは篭った音と感じるくらいです。イコライザーを調整してみましょう。ご参考に写真で設定例をアップしておきます。
MEMSドライバーの特徴か否かはわかりませんが、イコライザーで調整して低域を控え目にして高中域を少し持ち上げれば、ボア感が低減して高中域が綺麗に聴こえるようになりボーカルの抜け感も増して分離感も細やかさも感じられるようになります。ですので、機器(MEMSドライバー)にはそれなりにポテンシャルがあると推察しています。ただし、筐体などの違いかFALCON MAXに比べて左右への拡がりはあまり感じません。以上、まとめると、FALCON MAXより低域の量があり、良く言えば元気系の鳴り方をします。その分ザックリした印象が否めず、全体的な解像度や細やかさという観点では微妙になってしまい損している感じです。幸いにしてイコライザーで調整が可能ですので、お好みで調整すれば日常的な用途、特に通勤時などでは普通に使えると思います。
【フィット感】
ウドン形状なので安定感があります。見た目はともかくとして、これはFALCON MAXより良い点です。
【遮音性、音漏れ】
ノイキャンが普通に効くので外音の煩さは気になりません。音漏れも大音量でなければ大丈夫みたいです。
【携帯性】
充電ケースが楕円形で滑りやすい気もしますが、コンパクトですので携帯に問題はありません。
【感想】
全部入りで2万円です。実質は1.8万円でしたが、なかなか競争が厳しい価格帯の製品ですので第一にお勧めとは言い難い製品です。とはいえ、今後 直飯サイトでクーポンなどが提供されて1.5万円以下、出来れば1.2万円くらいになればお勧めしたい機種だと思います。
音はイコライザーで調整するとかなり変わり良くなります。デフォルトではチューニングが微妙ですがので調整すればMEMSドライバーによる高域の分離感、細やかさは活きてきそうです。
お勧めする方としては、元気系の音、低域の量を求めている方、或いはFALCON MAXの半額の2万円でMEMSドライバーを聴きたいという方でしょうか... 販売チャネルが限られており残念ながら気軽に試聴が出来ないようですが、出来るならば試聴をお勧めします。
評価は最初にMEMSドライバーの採用して2万円クラスで市場に出してきたことに感心したのでオマケで「4」としました。
写真
手前左から
当機、同メーカーのSensemore Air、Outlier pro、DEVIALET Gemini II(異次元TWS 6万円だが..)
奥左から
FALCON MAX、AirPods、SONY XM5、Technics AZ80
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-位 |
481位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/23 |
2024/7/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間、ノイズキャンセリング使用時:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格暴落でコスパ良し
【デザイン】
プラスチッキーながら艶消しと艶アリを合わせているので安っぽいって事はない
【高音の音質】
デフォルトは低音寄りだがアプリで持ち上げる事が出来ます
【低音の音質】
ボリュームを上げても割れない低音
【フィット感】
饂飩型としては普通
【外音遮断性】
普通
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
ケースもイヤホンも至って普通のサイズ
【総評】
eイヤホン以外では価格が暴落して5000円以下で買えるので狙い目かも知れない
10000円だとクリアさが足りないと思うかも知れないが5000円以下と考えると必要十分
中華系ガジェットメーカーに多いドラムの後ろにベーシストが居る様に聴こえるチューニングではなくちゃんとした位置にベーシストが居るチューニングです
まぁ中華系でもsimgotやroseselsaの様な有線イヤホンを手掛けて来た会社やOPPO系の様に元が音響機器メーカーだった会社はベーシストの位置が適正なんですけどね
本機はロックも盛んな北欧のメーカーなのでベーシストの位置は適正ですね
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![HAKII SURVIN [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/414AlUjIAzL._SL160_.jpg) |
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149位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/20 |
2024/9/12 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IP68 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:Black
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283位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/27 |
2025/7/ 4 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間(AAC/SBC)、約5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.8g
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-位 |
481位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/23 |
2022/12/23 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX6 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8Ω 音圧感度:83.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:30g
- この製品をおすすめするレビュー
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5難聴対策に良かったです
軽度の難聴になり会話が不自由でした
お医者から補聴器の提案はまだありません
拡声器をいくつも買って試しましたが
自分には この商品が良いです
周りが賑やかな 居酒屋とかでは 雑音も増幅されてだめでした
静かな場所で会話するとき役立っています
また テレビやPCの音声にも使っています
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-位 |
481位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2019/7/11 |
2019/8/下旬 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC aptX |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm コード長:0.58m Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約11時間 充電端子:USB マイク:○ リモコン:○ 重量:20g
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-位 |
481位 |
4.55 (3件) |
1件 |
2018/11/20 |
2018/11/30 |
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ワイヤレス |
SBC |
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IP57 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13.5mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約7時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:28g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハードエアよりソフトウェアのバージョンアップ
【デザイン】
メーカーHPの写真ではスピーカー部分の外見がギラギラしているように見えますが、実物を見るともっと落ち着いた感じです。通勤中に使うので目立ちにくい方がありがたいです。
【高音の音質】
通勤中に聞く程度なので十分です。
【低音の音質】
通勤中に聞く程度なので十分です。
【フィット感】
前バージョンの製品を使用していましたが、使用感に違いはありません。耳に掛けるタイプなので安定感がありながら、耳が痛くなりません。イヤーフックだと耳が痛くなるので選択肢に入れることはあまりないのですが、これには満足しています。
【外音遮断性】
スポーツ中なども外部の音が聞こえるようにしている製品なので、遮音性は低いです。
【音漏れ防止】
音が漏れるほど音量を上げたら耳が痛くなるので気になるほどではないと思いますが、製品の性質上漏れやすいとは思います。
【携帯性】
脱着可能なところがないので何かの拍子にイヤーピースが外れたりすることもありません。
【総評】
前バージョンと比較してもあまり違いはないような気がします。初めからグレータイプがラインナップされているのはありがたいですが。ハード的には大きな違いはありませんが、設定管理のできるアプリがメーカーから出ていますのでタッチボタンのカスタマイズやファームウェアのアップデートができます。ただ、このアプリで設定変更などを行うと1時間ほど設定変更やファームウェアアップデートをすると完了するまでアプリを立ち上げっぱなしにするように求められました。この間に下手に操作してファームウェア失敗も怖いので、もしやるなら夜間など着信などもないタイミングを見計らって行う方がいいと感じます。
4装着性はよいが前モデルより良くはないかな
【デザイン】
悪くはないと思います。ネットの見た目どおりですかね。
【音質】
音質にはこだわる性格ではありません。
普通に聞ける。
なお、前モデルと比べ、システムサウンド(パワーオンとかの人の声)が驚くほど、劣化。まあ、使用に支障はないですが。
【フィット感】
これが素晴らしいので、この製品を購入。ランニングで、全くずれない。
ただ、前モデルより、少し耳が痛くなるか…気のせいかもしれません。
【携帯性】
それほど大きなものではないので、悪くはありません。
なお、前モデルと比べ、材質が硬質化しており、丸めるような感じにはできないですね。
【総評】
うーん…モデルが新しくなっても、それほど機能向上してない…
あ、曲の戻し(前の曲を再生)ができるようになりました。
ただ、専用の電源ボタンが無くなり、操作ボタン同一になったため、ボタンの反応がワンテンポかかるように…
いずれにしても、インナーイヤーは苦手で、このフィット感を気に入ってるので、良しとします。
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-位 |
481位 |
4.51 (8件) |
9件 |
2020/5/18 |
2020/6/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IP55 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.2g
【特長】- 空気抵抗や風切り音を低減する「Aero Slim Design」採用のスポーツ向け完全ワイヤレスイヤホン。耳からの飛び出しを抑えたスリムなコンパクト設計。
- 周囲の音が聞こえやすい低遮音イヤーピースが付属。やさしい着け心地を実現するストレスフリーイヤーピースを標準/低遮音イヤーピースの両方で採用。
- フィードバック音付きタッチコントロールを搭載。「Qualcomm TrueWireless Stereo Plus」に対応し、安定したワイヤレス接続を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5あれっ!音良い!
庭仕事用として汗に強いのが欲しくて購入したのですが、イヤーピースをfinalの完全ワイヤレス用Eタイプに交換したら化けました。高音スッキリ低音はダンピングが良くバシバシ。聴いてて楽しい。元値以上の音質です。ちょっとビックリ。linkbuds Sの優しい音に比べて、こいつはイケイケですね。
5スポーツ使用でなくてもお勧めしたい音質!
期待以上に音がいいです!
ゼンハイザーのCX Plus True Wirelessを所有していますが、ランニングを始めようと思ってスポーツモデルを研究し購入。生産終了品のため試聴することは叶わなかったが、最初からコレを買っていたらゼンハイザーを買わなかったんじゃないかと思うくらいに音がいいです。
【デザイン】私は好きです。耳から外れないことが第一だったので、耳掛けタイプなど他のモデルも検討したのですが、試聴して音が悪かったり価格が高すぎたりして、コイツに賭けました。イヤーサポートがある点がスポーツ感を醸し出しています。
【高音の音質】特に高音がいいですね。マニアではないのでよくわかりませんが、悪く言うとドンシャリと呼ばれる部類に入るかもしれません。
【低音の音質】高音に比べると、やや弱いかもしれません。個人的には気にならないです。やや弱いと感じるのも、私が低遮音イヤーピースを使っているからかもしれません。
【フィット感】外れないことを前提にスポーツモデルを探して購入したのですが、ランニング中に一度外れました(笑)。その点では耳掛けタイプがより安心だということと。どうも私の耳穴が左耳より右耳の方が大きいようなので(ゼンハイザーでも右耳の方が外れる)右耳だけLのイヤーピースに替えました(笑)。まあ、もっと言うと、イヤーピースさえ合っていれば、ランニング時もスポーツモデルでなくても外れないのかもしれません。
【外音遮断性】私の場合は、ランニング中に低遮音イヤーピースを使っているので、車の音とかは聞こえます。普通のイヤーピースの場合は、ノイキャンがないわりにはそれなりに遮音してくれます。
【音漏れ防止】音漏れはほとんどないです。
【携帯性】本体は問題ないですが、充電ケースが少し大きいです。typeBケーブルという点も、弱点と言えるかもしれません。
【総評】生産終了品ということもあり、かなりお値頃で買えるのでぜひお勧めしたい商品です。ちなみに他に検討したモデルとして同じJVCのHA-NP35TやHA-EC25Tがあったのですが、店頭で試聴して音が全くダメでした。両モデルともSBC接続しかないせいかもしれませんが。この機種の後継としてノイキャンがついたりtypeCケーブルになったら、完璧かもしれません。
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-位 |
481位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2020/9/ 4 |
2020/9/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2時間以下 TWS Plus対応:○ 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:4.3g
- この製品をおすすめするレビュー
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45000円以下で買えました
【デザイン】ボテッとしていてカッコ良いとは思えません。
【高音の音質】BAなので期待していましたが、思ったほどではないです。
【低音の音質】ソコソコ出ていると思いますが重低音ではないです。
【フィット感】悪くありません。頭を振っても落下することはないです。
【外音遮断性】イヤーピースがあっていればノイズキャンセル必要ないかも!?
【音漏れ防止】問題ありません。
【携帯性】ケースが小さくないのでポケットに入れると気になるレベルです。
【総評】ワイヤレスはWF-1000XM5、ZE3000、SE215SPE-W+BT2-Aも持っていますが、通勤用の落としても被害が少ない?ものを探していたところ、BAで5000円以下だったので、購入しました。Fiioは過去に使用したこともあったので信頼して
購入後、数日で5000円以上値上がりしてびっくりです。
上記のソニー、ファイナルに比べれば音が劣るのは仕方ありませんが、比べなければ悪くないです。5000円以下だったら迷わず買いの一品だと思いますが、今は値上がりしていますので微妙です。
イヤーピースはソニー製に変更したところバッチリでノイズキャンセル必要ないレベル?です。安く買えたので満足しています。
4一万円以下でBA機
フルワイヤレスでBA機って事で購入。
低音はやや物足りなく感じますが、まあこんなもんではないでしょうか?
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-位 |
481位 |
4.41 (2件) |
8件 |
2019/4/22 |
2019/4/26 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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防滴 |
【スペック】 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:本体:約1時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約4時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5店舗試聴時と購入しての感想の変化は真逆
【デザイン】ケースはそっけないですが、本体は金色のアクセントが入って個人的には高級感あると思います
【高音の音質】刺さらずに広がります
【低音の音質】中々の重低音が出ています
【フィット感】標準のイヤピースで快適です
【外音遮断性】一般的だと思います
【音漏れ防止】自分では分からないので
【携帯性】写真の通り手持ちの物で一番小さいです
【総評】
今型のスピーカーみたいな伸びは感じられず、昔の様な艶っぽさも感じられず、いつくらいの音をDSPで表現したいのかが良く分かりませんでしたしかもヨドバシでの試聴で音とびが結構ありまだ早いと思いました
エージング不完全だったのかな?
↑
が発売当日に店舗での試聴した感想だったんですが、たまたま安く手に入れたので家で改めてゆっくりきいてみたんですが、何を言ってるんだと思いたくなる感じの感想だと思いました
音の広がりは素晴らしく、かなりの低音、解像感を感じられ、他のイヤホンとは一味違う鳴り方
これは素晴らしいと思いました
やはり、うるさく、電波飛びまくってる店舗で聞いただけではだめですねと改めて思いました
3TANNOY タンノイ LIFE BUDS
タンノイのブランドという事で視聴もせずに買いました、音漏れとかもわかりませんが、個人的には高音がキンキンしすぎず、ボーカルの声の辺りが聴きやすく良い感じです、エージングしたら変わるのかな?楽しみです
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![PurFree BC01 HL-BC01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502330.jpg) |
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-位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/13 |
2022/12/23 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC aptX |
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IP67 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間(音量60%での使用時) 充電端子:専用コネクター マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:28g
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-位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/22 |
2022/12/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約3時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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105位 |
481位 |
4.19 (3件) |
0件 |
2024/11/22 |
2024/12/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大20時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○
【特長】- 小型・軽量設計のボディに、周囲の環境に応じてノイズ抑制調整が可能なアダプティブハイブリッドノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
- ワイヤレスでもハイレゾ音源を楽しめる「LDAC」、まるでステージが広がるような臨場感を楽しめる「3Dスペーシアルオーディオ」、ワイヤレス充電を搭載。
- イヤホン単体で最大約20時間、充電ケース併用で最大約70時間の再生が可能な超ロングスタミナを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5昨年12/30にこ
昨年12/30に購入しました。20時間の再生は、まさに神です。自分の中では、あらゆる面でトップクラスだと思います。だって、これで\15000をきるってすごい👍
4なぜ人気がないのか?不思議です。
【デザイン】
コンパクトですっきりしていて良いと思います。この手のイヤホンは、丸っこいデザインが多くて使いにくく、四角に近いデザインは扱いやすくていいです。
【高音の音質】
悪くないと思います。特別優れているわけではないが合格ラインかと。
【低音の音質】
重低音タイプの商品では無いかと思いますが、アプリのイコライザ等でカスタムすればイケます。
【フィット感】
よかったです。イヤーピースのサイズがいいのか不明ですが、軽くてフィットしやすかったです。
【外音遮断性】
普通かと思います。ノイキャンが特別良いわけではないです。
【音漏れ防止】
漏れの許容範囲がどれくらいか?わかりませんが問題ないと思います。
【携帯性】
サイズも小さくて軽いので携帯性はいいです。
【総評】
ノイキャンが特別いい商品では無いと思いますが、ポップス、ロック、エレクトロニック系の楽器であれば、十分満足かと思います。クラシック等楽器音にこだわりのある人は、もうちょっと上のクラスの商品をお勧めします。
でも、映画や動画再生、ポップス、ロック系の音楽を聴く方は十分満足だと思います。
とにかく、バッテリーの持ちが他の商品より優れており、片耳のみの使用ができるので、なおさらバッテリー持ちがいいと思います。
価格以上の商品です。もっと人気があってもおかしくないかと…
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![1MORE Sleeping Earbuds Z30 EH608 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619080.jpg) |
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-位 |
481位 |
- (1件) |
0件 |
2024/4/10 |
2024/4/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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防滴仕様 |
【スペック】 インピーダンス:22Ω Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:85分、充電ケース:80分 連続再生時間:ヒーリングモード:約8時間、音楽モード:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ カラー:ホワイト 重量:2.7g
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-位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/16 |
2021/2/19 |
カナル型 |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
AAC aptX aptX Low Latency |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:バッテリー駆動:最大9時間 充電端子:Bluetoothレシーバー:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ カラー:その他 重量:3g
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-位 |
481位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/9/30 |
2021/9/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX7 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 TWS Plus対応:○ 連続再生時間:約10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパが良く万人向けの良品
【デザイン】
シンプルなデザインで、ファッションを邪魔せずに馴染むので良いと思います。
【高音の音質】
バランスが取れていて、伸びもあり良質な高音をだしていると思います。
刺さる感じもなく、聞き心地よいです。
【低音の音質】
低音もバランスが良く、迫力もありながら、疲れることもなく、
この価格帯でしたら良質だと思います。
【フィット感】
問題なくフィットして快適です。本体が小さ目なので、長時間の使用でも違和感なく使えます。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
フィット感がよいので、遮音性も良好です。
【携帯性】
充電ケースを含め、小型軽量で携帯性は良好です。
また、イヤホン単体で10時間、充電ケース併用で80時間で、問題なく使えます。
【総評】
低域から高域までバランスがとれた聞きやすい音質で、癖が無く長時間でも疲れない。
装着性、携帯性などの使い勝手もよく、コスパがよいので万人向けの良品に入ると思います。
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