ワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 製品一覧 15ページ目

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スペック情報
タイプ  接続タイプ 対応コーデック ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録3TBS57K [ブラック]のスペックをもっと見る
TBS57K [ブラック]
  • ¥6,030
  • カメラのキタムラ
    (全2店舗)
484位 2.00
(1件)
0件 2022/12/15  骨伝導 ワイヤレス SBC   IPX4
【スペック】
装着方式:ネックバンド Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:microUSB マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: カラー:ブラック 重量:30g 
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AVIOT TE-D01m2
  • ¥6,050
  • ヤマダウェブコム
    (全3店舗)
484位 1.92
(8件)
13件 2021/11/24  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
IPX4相当
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.5g 
【特長】
  • ハイレゾ再生対応、「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」搭載の完全ワイヤレスイヤホン。大口径10mmドライバーを搭載している。
  • ノイズキャンセリング用マイクを前モデル「TE-D01m」の2倍、両耳合わせて計4基搭載。ノイズを大幅にカットし、音楽を際立たせる静寂を作り出す。
  • イヤホン単体で最大10時間、チャージングケース併用で最大50時間再生が可能。ワイヤレスチャージングに対応し、充電パッドに置くだけで充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
4ハードは◎ ソフトがもう一息

<↓ 再レビュー1回目 2022.01.08 ↓> アプリが更新されたので再レビューです。 ☆2→☆4に変更します。 接続機種 Xiomi Mi 11 Lite 5G OS Android 11 RKQ1.201112.002(MIUI Global 12.5.6) 接続確認は2回だけですが、問題なく接続でき、イコライザーの設定、ボタン設定変更が問題なくできました。 ファームウェアのアップデートについては、対応前バージョンで更新されたもの(1.3)で最新のようです。 以下の点が改善されれば☆5かなーというところです。 ・アンビエントモードでボリュームが下がった後、ノイキャンオンに変更した際に元のボリュームに戻らない ・ノイキャン、アンビエントモードの順番、使用要否カスタマイズ機能(ノイキャンオフはほぼ使っていない) ・アンビエントモード、ノイキャンの切り替え左右カスタマイズ機能 ・タッチ操作の感度が過敏 ・aptX Adaptiveで接続していると音質が変わる(規格依存かな?) ・aptX Adaptiveで接続時の電池消耗(1.5時間で残50%) <↓ 初回 ↓> 【デザイン】 ネイビーの色味、気に入ってます。 【高音の音質】 【低音の音質】 以前使っていたインナーイヤー型のものと比較してになりますが、各段に良く聞こえます。 意識して聞いていると、この曲こんな音出してたんだ、と新たな発見がいっぱいありました。 【フィット感】 最初からついていたウレタンフォーム素材のS、Mを使ってみて、Sの方がフィットするかな? シリコンもついているので、これから試してみようというところです。 【外音遮断性】 完全に消えるか、というとそうではありませんが、電車に乗っていて周りの音が気にならない程度に遮音されているかと思います。 【音漏れ防止】 周りの人の感想を聞いていないので無評価です。 【携帯性】 充電器をリュックに入れていますが特に気になりません。 【総評】 音楽を聞くハードとしては、価格を鑑みて良いできかと思います。5,000円程度のインナーイヤー型から乗り換えると満足度は高いです。 ただし、アプリのできが残念です。Android11です。 接続すると認識したりしなかったり、ファームウェアのアップデートがあると出るので実行すると99.9%で落ちる、といった具合です。 問い合わせしたら「まだ対応していないから使わないで下さい」だそうです。 これ、問い合わせしてないとアプリは認識しているので使えるものと思いますよね? ちなみに、Android10のタブレットから試したら、ファームウェアのアップデートが成功しました。対応していないはずなのに何のファームウェアが適用されたのか謎です。 使い方で一つ気になるのが、ノイキャンがデフォルトオフで、ノイキャンオンにしようと思うと毎回アンビエントモードを経由する必要があることです。 ノイキャンオフ→アンビエントモード→ノイキャンオンとなり、アンビエントモードで音量が小さくなるので音量を戻す必要があります。 一回繋いだらアプリなんか使わねぇ、ファームウェアのアップデートなんかしねぇ、という使い方であればストレス無く使えるかと思います。 アプリを使おうと思った途端、支離滅裂なサポートの回答含めてストレスが増大する製品です。

3音質はいいが、インターフェースに問題

さすがAviot、中音域が好きなユーザーに応えてくれるさすがのチューニング。 ドンシャリや過剰な低音に寄りすぎることなく、これぞ「バランス型」な一品。 欠点は2点。 1点目はボタンがセンサー式のため誤タッチが多い。 イヤホンの位置を調整しているうちに指がセンサーに反応し、何度も曲を止めたり再生してしまいます。 以前、使用していたボタン式の方が良かった。センサー式の方がトレンドなのかもしれないが、接触機会と箇所の狭いイヤホンでセンサーは時期尚早かと。 2点目は形の大きさ。 以前の落下防止アクセサリがついていた時と比べ、耳に押し込む部分が増え、痛みが増大。 左右逆にして痛みが無くなりました。 まとめ 音はさすがの一品だが、ユーザーインターフェースに少々難のある一品です。 5000円〜6000円なら買いかなと。

お気に入り登録1COPENHAGEN 2のスペックをもっと見る
COPENHAGEN 2
  • ¥6,400
  • e-zoa-lite.com
    (全4店舗)
484位 -
(0件)
0件 2025/1/ 9  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC   IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 
お気に入り登録15Ne VOLT HP-V500BTのスペックをもっと見る
Ne VOLT HP-V500BT 484位 4.00
(1件)
0件 2020/11/ 6  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
  IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: リモコン: 
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4低音強めだけど聴きやすい

低音は強めだけどその他のバランスがいいのか聴きやすい。 デザインもメカメカしくかっこいい。 本体が大きめなので装着するとレレレのおじさんの耳みたくなるかもです。

お気に入り登録13KH-CRZ40Tのスペックをもっと見る
KH-CRZ40T 484位 3.35
(3件)
3件 2022/11/10  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC   IPX5
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3.5時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大7.5時間 充電端子:充電ケース:USB マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.1g 
この製品をおすすめするレビュー
5低価格でも期待以上

【デザイン】 持ち運び用ケースも含めて、全体的に無難なデザイン。 【高音の音質】 シャカシャカした感じはなく、値段を考慮すれば合格レベル。 【低音の音質】 期待していなかった分、低音もしっかりしています。 こちらも、値段を考慮すれば合格レベル。 【フィット感】 抜群によい。首を思い切り振っても落ちる気がしません。 コード付きのiPHONEのイヤホンは簡単に落ちるし、抑えつけた時と音質が大きく変わったが、本製品は、ほとんど変わりません。 【外音遮断性】 フィット感があるため、外部の音がかなり遮断されます。 ただ、租借音みたいな自分の音がよく聞こえます。 【音漏れ防止】 フィット感がある為、ボリュームが半分程度でも十分聞こえるので、音が漏れるレベルで聞かなくても大丈夫です。 【携帯性】 ケースがGパンのポケットにも入るサイズだが、多少邪魔。 もう少し、小さくできるような気がするが、問題ないレベル。 【総評】 耳の中が痛くなっていたので、しばらく骨伝導のイヤホンを使用していたがなくしてしまい、耳の痛みがなくなっていたので、本製品を購入しました。 骨伝導は、音が良くないし、音を大きくすると血管?がぴくぴくするので、そんなに良くなかったため、今回は通常のワイヤレスイヤホンにしました。 某Y電機の店頭販売で、2023年3月初旬時点の価格.comより約千円ほど安く買えました。 骨伝導イヤホンの半額程度で、期待以上の高音質だったため、満足しています。 密閉性が抜群に良いので、ノイズキャンセラも特にいらないです。

4お値段以上の性能だった。

【デザイン】 角張っているようなデザイン。可愛いイメージはないですね。 【高音の音質】 本商品単独では音質調整出来ないので接続する機器側、使用するアプリ側によって左右される。 調整してベストな形の音質で音を聞けるようになった。 【低音の音質】 本商品単独では音質調整出来ないので接続する機器側、使用するアプリ側によって左右される。 接続機器側でも音質調整出来ない状態(イコライザー機能なし)で音楽を聴いたら低音がかなり強めの印象だった。音質調整後はベストな形の音質で音を聞けるようになった。 【フィット感】 問題ありませんでした。 【外音遮断性】 遮断するような感じはないです。 【音漏れ防止】 無評価とさせていただきます。 【携帯性】 専用ケースに入れて収納でき、持ち運びが容易にできます。 【総評】 イヤホンジャックがないスマートフォンを購入しワイヤレスで音楽を聴くため、こちらの商品を購入しました。 対応しているコーデックは少ないですが、接続する機器側で音質調整出来るのであれば自分好みの温室で映像や音楽コンテンツを楽しめると思います。

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Sudio B3
  • ¥6,555
  • ノジマオンライン
    (全4店舗)
484位 -
(0件)
0件 2025/9/30  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC   防滴仕様
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB ドライバサイズ:10mm 充電時間:最長90分 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:49.5g 
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Bowie M2s Pro
  • ¥6,810
  • ヤマダウェブコム
    (全12店舗)
484位 -
(1件)
0件 2024/12/20  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) LDAC  
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm 充電時間:約1時間 連続再生時間:7時間(ANCオフ、BISAオフ時、音量70%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: リモコン: 重量:51g 
お気に入り登録2A3 Proのスペックをもっと見る
A3 Pro
  • ¥6,900
  • Amazon.co.jp
    (全8店舗)
484位 -
(0件)
0件 2025/8/ 4  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC 防滴仕様
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約90分 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:38.5g 
お気に入り登録10Ne PROGRES HP-P100BTのスペックをもっと見る
Ne PROGRES HP-P100BT
  • ¥6,910
  • Amazon.co.jp
    (全9店舗)
484位 4.00
(1件)
0件 2021/11/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:Sound Control ON時:最大約6時間(実測値)、Sound Control OFF時:最大約6.5時間(実測値) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
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4低遅延モード良好

【デザイン】 お洒落な流線形のデザインで、高級感もあり良いと思います。 ゲーミング用ですが、イカツイ感じはしません。 【高音の音質】 バランスが取れていて、サ行の刺さる感じもなく、聞き心地よいですが、特別素晴らしい点は感じませんでした。 【低音の音質】 低音は、迫力もありますが、こもったような印象がありました。 【フィット感】 問題なくフィットして快適です。本体が若干大き目ですが、長時間でも違和感はありませんでした。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 遮音性も良好です。 【携帯性】 大きさは問題なく、6時間 +充電ケースで 最大21時間で実用性は高いです。 【機能】 このイヤホンの売り、低遅延モードは良好で効果の高さが感じられます。 ノイズキャンセリングも効果が高いのですが、ケースに戻すとオフになってしまうようで、毎回オンにするのが手間です。 【総評】 ゲーミングイヤホンの売りである、低遅延モードは良好で、音質など全体的な使用感は良い商品でした。一方で、ノイズキャンセリングがケースに戻すとオフになるなど、使い勝手の面での作りこみが甘い感じを受けました。

お気に入り登録14RP-BTS35のスペックをもっと見る
RP-BTS35
  • ¥6,957
  • イートレンド
    (全1店舗)
484位 3.48
(3件)
3件 2018/3/19    ワイヤレス SBC   IPX5相当
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:18Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:約6時間(SBC) マイク: リモコン: 重量:21g 
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4破損はしにくいかも

以前買ったサウンドピーツの似た形のものが耳フック部分が壊れたため購入。 自分の耳は右耳がエルフ耳のように少しとがった形をしているがフィット感は問題なかった。ちなみにオーバーヘッドタイプのヘッドホンでは耳のとがった部分がヘッドホンのホイールからはみ出てしまい、そこが長時間挟まれると痛くなる。 低音はこのサイズのスピーカーではそれなりで仕方ないと思う。 以前のサウンドピーツのだと耳フック部分が細い湾曲したプラスチックゴム?だったがこの商品は少々太めなので壊れにくいかもしれないと感じた。

3デザイン重視

【デザイン】 デザインが気に入って購入しました。 見た目はいいと思います。 【高音の音質】 特に良くも悪くもなく普通に聴こえます。 【低音の音質】 少し物足りない気はしますが悪いとは思いません。 【フィット感】 装着に慣れるまで少々時間がかかりましたが、フィット感は上々です。 【外音遮断性】 外音は、そこそこ聴こえます。 【音漏れ防止】 音漏れは少ないですね。 【携帯性】 上位機種のRP-BTS55にはキャリングケースが付属していますが、 本機種には付属なし、適当な小袋に入れて持ち歩いてます。 【総評】 2年程前に、ジョギング用として購入しましたが、音はそこそこ、 本体を落とす心配はほぼ無しで重宝しています。 SONY WI-C310と併用していますが、音質はWI-C310の方がクリアで好みです。

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MT-20
  • ¥6,980
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
484位 4.00
(1件)
0件 2020/3/23  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約3時間 充電端子:充電ケース:USB マイク: リモコン: 重量:4g 
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4連続再生時間が短い以外は合格点

いままで聞いたことのなかったメーカのイヤホンですが、知り合いが使っていて 良さそうな感じだったので私も使い始めました。 音質にはあまり詳しくないで、どのイヤホンで聴いても違いは 良くわからないため毎日不満なく音楽の再生を楽しめています。 1000円前後のイヤホンではないので、音質は悪くはないんだと思います。 私は音質よりも普段の使い勝手を求めてこのイヤホンにしました。 完全ワイヤレスなので、コードが一切ないので、コードを気にしなくていいのは もちろんですが、このイヤホンは、電源のオン/オフ、音楽再生時の再生・停止など イヤホンを触れるだけでできるので、とても気に入っています。 充電ケースも手のひらより小さくて、ポケットにもはいるサイズで持ち運びもしやすいです。欠点としては、連続再生時間が3時間ほどなので、頻繁に充電が必要です・・・

お気に入り登録400-BTTWS7 [ブラック]のスペックをもっと見る
直販400-BTTWS7 [ブラック]
  • ¥7,280
  • SANWA DIRECT
    (全1店舗)
484位 -
(0件)
0件 2026/2/13  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC    
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.6.1/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:最大約8時間(50%の音量) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 重量:9g 
お気に入り登録LBT-OWS02のスペックをもっと見る
LBT-OWS02
  • ¥7,284
  • 瓶底倶楽部
    (全16店舗)
484位 -
(1件)
0件 2025/7/23  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX5
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:9g 
お気に入り登録31MORE Fit S50のスペックをもっと見る
1MORE Fit S50
  • ¥7,591
  • 測定の森
    (全5店舗)
484位 4.00
(2件)
0件 2023/9/ 6  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC   IPX7
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ピュアパワードライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:約11時間 充電端子:Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:10g 
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4使用する環境(状態)を選ぶイヤホン

【デザイン】 ブラックの在庫が無くシルバーにした。思ったよりは目立たない感じだった。 【高音の音質】 綺麗に音が出ている。 【低音の音質】 重低音は出ないが不満になるほど不足してはいない。自分はこの程度が寧ろ好み 【フィット感】 何故だかわからないが、左耳だけが上手くフィットしない。自分の耳の形状の問題かもしれない。 【外音遮断性】 スポーツイヤホンなので当然外の音は聞こえます。ランニングなどする方にはこれぐらい外の音が 聴こえないと危険でしょう。良いと思います。 【音漏れ防止】 外にはある程度音が漏れます。静かな電車の中で、音量を上げて聞くと近くの人には聞こえる。 というレベル。音量を絞ればわずかに聴こえる。という感じかな。 【携帯性】 それなりの大きさがありますが、邪魔になるというレベルでは無い。 【総評】 スポーツイヤホンという事で、使用する環境(状態)を選ぶイヤホンだと思います。電車の中など 他人が近くに居るような環境で聞く事が多い方には向かないと思います。 周りに人が居ない状態で、騒音も無く静かな環境で聞く。或いは、外をランニングする際に音楽を 聴きたいという方には最適なイヤホンだと思います。 音質についても、重低音を望まなければ、比較的良い音で聞けると思います。 ケースがワイヤレス給電に対応しているので、ケースに入れて給電の場所に置けば充電されるので 便利です。自分は左耳だけなかなかフィットしなかったが、個人の問題かも知れません。

4安定感にやや不安はあるが面白いイヤホン

【デザイン】耳にひっかける形のせいかマスクとの相性は悪め。マスクを外すと高確率でこのイヤホンも取れる。 【音質】オープン型でこの値段ならわりと良い音質だと思う。 【フィット感】イヤーピースが耳の中で支柱となって支えてくれるので安定感は良い。 【外音遮断性】普通 【音漏れ防止】普通 【携帯性】耳掛け型なのでやや大きめ。 【総評】PC接続でしか試していないが、外すと自動的に再生停止になるのはわりと便利かも。 ただタッチ操作が敏感すぎて意図せず再生が止まることがよくある。 Bluetoothの安定はあまり良くない気がする。 距離が離れると音が変に速まったりすることがあった。

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AVIOT TE-D01v
  • ¥7,900
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
484位 2.65
(6件)
12件 2022/6/24  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IPX4相当
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大18時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.3g 
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4製品のできばえは問題なし

Androidで使用しています。 はじめて購入したワイヤレスイヤホンです。 【高音の音質】 高音が強調されるものをあまり再生しないので、よくわかりません。 【低音の音質】 1万円前半のほかのものと比べると低音はそこまで強くない。 音量をあげると十分聞こえる。 どの音域が強い、とかなく全般的にバランスがいいところが魅力だと思う。 【外音遮断性】 長時間つけると痛い。 ごはん食べながら使うとずれる。 普通に使っていて落ちることはないので、そこまで悪くないと思う。 【音漏れ防止】 音漏れはしていないと思う。 【携帯性】 ケースは小さく持ちはこびしやすい。 【総評】 口コミの少なさや評価の悪さほど悪い製品ではないと思います。 このメーカー自体の評判が悪いので次はは買わないかも。

4低域音圧強めの「強ドン弱シャリ」、iPhoneアプリ連携は微妙。

いくつかの項目について追記します。 ●結論 1万円ちょっとで全部入りで音や機能も良い製品なのに素直にお勧め出来ない不思議... 会社の信用は大事。せっかく良い製品を出してもお客様の信頼がないと勿体ないことになります。 ●環境 イヤーピースをfinal E tws用 LLサイズに替えました。耳が慣れました... ●総合評価 「4」は変わりませんが、細かく言えば箱開け直後は3.7、現在は4.3くらいな印象です。かなり良くなりました。アプリとの連携の不安定さ(-0.2)、左右の定位のブレ感(竹内マリアの告白のみで強く感じるので個人的感覚かも)(-0.1)が無ければ4.6=5となりますので 「とてもお勧め」でも良いかもしれません。 ●音質 中高音域の左右の幅感、拡がりが良い感じで高音域(なぜか中域が無いので)を3から4に引き上げました。これは3.4が4.2になった感じです。低音域もANCでの変化(後述)がわかり耳が慣れたからか3.8が4.1になった感じです。強ドン弱シャリにボーカルが頑張りますのでポップスや歌物など聴き心地が良く日常的に使うには好適だと思います。 ●接続安定性 謎の凶悪電波地帯である朝の渋谷駅(井の頭線ホーム改札手前)からJRへの通路で途絶はありませんが、多少のフラつきは感じました。iPhone7の場合で、個体差はわかりませんがTE-D01q2のレビューにあるような接続上の大問題は無く普通の使い方ならば大丈夫そうです。 ●ノイキャン オンにした場合に低音域が膨らむ感じがします。デフォルトで低音しか感じない謎機のTE-BD11tとは異なり、中高音域も頑張るのでそのままでも聴けますが、イコライザーでオンオフに応じてお好みにすると良いかもしれません。写真にイコライザー設定例をあげておきます。 ●雑感 他社の製品ならば普通に「お勧め」の製品です。購入した製品自体には現時点で致命的な不具合は無く使用に問題はありません。 にも関わらず、プレシードジャパン社に対する不評の多さなど個人的な信用度が極めて低いメーカーであるため「お勧めできるか」どうかで悩みます。1万円ちょっとで全部入りで音や機能も良い製品なのに素直にお勧め出来ない不思議... 会社の信用は大事ですね。 ==以下、前回投稿== TE-D01m2が何故か今だにアプリがイヤホンを見つけられない状況です。当機は異なるアプリsound MEとのことで改善を期待しつつ購入しました。また、YouTuberの踏み絵機種TE-BD11tがボテボテ低音オバケな音質で、当機は試聴機が無くてリスクが高かったわけですが音は大丈夫です。 ●環境 iPhone7にAAC接続し、DAP(NEW hiby r6)にも繋いでアプリと連携しました。 ●機能性 ・接続安定性---予想外に安定 18-19時の渋谷スクランブル交差点などで大丈夫でした。接続性能で最低評価が多いaviotでは珍しい? ・アプリ---連携最低、機能は悪くない。 iPhone版ですが、イヤホンが見つからずエラーになることがあります。 ・ノイキャン---普通に効いてます。 強度もアプリで変えられます。低音域の雑音は低減されます。ANCオンでは低音域が膨らむ感じがします。 ・操作性---基本操作がイヤホンで可能。 再生停止、音量増減、曲送り戻し、モード切替がイヤホン本体のタップ操作で可能です。 ・電池もち---長もちらしいです。 ・マルチポイント---対応しています。 【デザイン】 充電ケースはシンプルです。面が曲線でプラスチックのチープさが多少和らいでいます。本体は普通の形状ですがフェイス面が金属調で見た目は良いです。 【音質】 低音域に圧を感じますが、中高音域の張り出しもあり曇りや篭りは無いので、低音ボアボアの地獄機TE-BD11tとはだいぶ異なります。イコライザーなしでも聴けなくは無いレベルですが中高年は高音域に弱いので高音寄りを高目に調整しています。また、曲により左右に音がフラつく感じがしますが、気のせいかもしれません。なお、チューニングはTE-BD21jなどの高中域寄りのバランスとは違う調整をしているように感じます。 低音域はパワフルで圧があってズガーン、ドシーンと地の底から響きます。ボーカルは鮮明で明るめの音が頑張ります。高音域は目立ちませんがそれなりに出ていて刺さりません。全体バランスとしては力強い低音域が目立ち その影響か多少の詰まり感を感じますが幸い破綻しているわけではなく小さいながらも「強ドン弱シャリ」を楽しめる入門機です。 【遮音性、音漏れ】 イヤーピースは付属のLサイズにしています。ノイキャンと合わせ遮音性は高いイヤホンです。音漏れは大丈夫なようです。 【携帯性】 コンパクトで軽量です。イヤホン本体と充電ケースで合わせて約45g(イヤホン本体6gちょっと)とSONY LinkBuds S WF-LS900Nの42gと大差ありません。 【総評】 1.2万円で全部入りです。普通なら5点でお勧めなのですが... iPhoneアプリとの連携が不安定です。とはいえ、TE-D01m2のように一切繋がらないわけでもなく怒りは小さ目です。 低音の圧が強めですがTE-BD11tのようにボアボアで破綻しているわけではなく、中域の頑張りで聴けるイヤホンにはなってます。 以上を総合すると... 4でしょうか。この後 不具合が出なければですが... 付記 製品精度やお客様対応に関して悪評ばかりが見つかるプレシードジャパンの新製品です。昔はTE-BD21j など4点以上の価格コム評価があったメーカーでしたが、最近は出すイヤホン出すイヤホン1点から3点台で、極めて低評価な製品が多いメーカーです。有名人とのコラボが好きでマーケティングは長けていますが、誠実か否かは不明です。特にアプリ連携、製品精度、保証体制、不具合対応、お客様窓口については悪評が価格コム他のレビューや口コミに山ほどあります。関わり合うと極めて不快な気持ちになることが各所に記載されている珍しい会社です。踏み絵的な不完全製品を発売し、無償提供を受けたレビュアーが忖度がバレて信用を無くしており、ある意味レビュアーの大敵とも言えるメーカーです。 ですので、購入はリアル店舗がある量販店をお勧めします。実質価格は1万円ちょっとです。

お気に入り登録19EarFun Air Pro 4iのスペックをもっと見る
EarFun Air Pro 4i
  • ¥7,990
  • eイヤホン
    (全2店舗)
484位 4.00
(3件)
1件 2025/9/16  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大9.5時間(LDACオフ)、最大6.5時間(LDACオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:51.3g 
この製品をおすすめするレビュー
5初代AirpodsProから乗り換えて大正解でした。

 大切に使い続けてきた初代AirpodsProも購入から6年が経過し、新しいイヤホンへの乗り換えを考えていた時、youtubeでこの商品の紹介動画を見たのがきっかけで購入に踏み切りました。イヤホンyoutuberの多くが賞賛していたので、何の躊躇もなく購入したんですが、結果は大正解でした。  以下初代AirpodsProとの比較で良い点、劣る点を箇条書きしたいと思います。 【良い点】 ・音の輪郭が明瞭 ・ミニコンポではしょぼく聞こえてしまうyoutubeのような圧縮音源でも音の輪郭をしっかりと表現してくれる。 ・同じく圧縮音源であっても音場の再現性がすばらしい。AirpodsProの空間オーディオに劣らないとすら感じる。 ・タッチセンサーでできることが、多種多彩でAirpodsProとは比べ物にならない。特に音量コントロールができてしまうのは非常に便利。 ・iphoneでもAndroidでも機能をフルに発揮できる。 【劣る点】 ・タッチセンサーにAirpodsProのような明瞭なクリック感がなく、操作性は相対比較では劣る。  まだ、購入から2週間ほどしか経過していませんが、この商品が大変気に入り、AirpodsProは手放してしまいました。にもかかわらず、AirpodsProロスには陥ることなく、むしろこの商品で音楽を聴くと以前には感じることがなかった躍動感があり、自然に元気が湧いてくるというような体験を何度もしています。  私は昔集めたCD音源を聞くのがメインですが、コレクションにない新しい曲はyoutubeで聴くことも良くあります。上に書いた通り、音楽ソースが圧縮音源であってもメリハリのきいたサウンドが得られる本機は、気軽にお金をあまりかけないで良い音を楽しみたいという人には最高の選択になるだろうと思います。たった6千円台でこんなに素晴らしい商品を手に入れることができて私は大満足です。

4Air Pro 4よりも安価ながらAir Pro 3から改良され上手い落とし所

EarFun Air Pro 4iはこの価格帯としてAnker P40iと競合する部分は多いが、ANCはより強力だし音色はより自然。店頭売りが多くて装着感などを試しやすい点ではP40iに分がある。 【デザイン】 同じホワイト系でもややゴールドっぽいP40iに比較すればAir Pro 4iはシルバーっぽさがある。スティック部分の段差が目立たなく、Air Pro 4程では無いがシュッとした仕上り。 【低音の音質】【高音の音質】 Air Pro 4iはANC ONで低音は膨らむものの極端では無く、高音はしっかり聞かせながら無理に持ち上げず素直にロールオフしP40iのドンシャリはきついなと思っている人にもマッチしそうである。 普段使いとしてはポップスやロックを軽く聞き流す位の音量が良さそうだが、音量を上げれば十分に聞き込める実力はあると思う。 【フィット感】 Air Pro 4iはP40iに比べてスティック部分が角度によりこめかみに当たるような感じ。イヤピは浅めに収まる方なので負担感は少ない方だと思うが、より嵌まる装着性ならP40iが上回る印象。 【外音遮断性】【外音取り込み】 Air Pro 4iはこの価格帯だと最も強力な部類のANCの効きを実感出来る。P40iも「装着状態に合わせて最大化」でかなり良いがAir Pro 4iはそれを上回っていると思う。 Air Pro 4iの外音取り込みは拡声感が強くはないにしろ周囲の低域を抑えたチューニングで判別性はそれなりに良い。P40iの方が人の声にフォーカスして聞き取りやすいかも。 【通話マイク】 周囲音キャンセリング性能と明瞭性のバランスが取れている中々の高性能。多少ざわついている所からなら聞き返される事も少ないと思う。通話中のイヤホン本体からボリュームUp/Downも可能だった。 P40iは3回タップをボリュームUp/Downに割り当てておかないと通話中のイヤホン本体からボリュームUp/Downは出来ないので1タップで可能なAir Pro 4iの方が操作は楽。 【バッテリー】【携帯性】 Air Pro 4iのイヤホン本体バッテリー持ちはANC ONの最大で9.5時間、合わせてLDACも有効なら6.5時間の仕様となる。P40iはANC ONの最大で10時間なのでiPhoneで聞くならほぼ一緒かと思われる。 チャージングケースはワイヤレス充電 Qi対応のためか少し厚いかなとは思うが投影面積はコンパクト。Air Pro 4i は55.7 x 52.9 x 31.2mmでP40iは5.8×5.3×3.0cmとされているのでほぼ同一体積。 【機能性】 再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、受話/終話/拒否、ANCコントロールと言った操作をタッチで行える。カスタマイズに関しても自由度は高い。1回タップと2回タップの反応がやや曖昧ではある。 片耳使用時は左右がミックスされた完全なモノラルになる。マルチポイントを備え、防塵防水性能はIP55なのでありがちなIPX4よりも安心。ワイヤレス充電のQiにも対応している。

お気に入り登録34Soundcore Life A2 NC A3935011のスペックをもっと見る
Soundcore Life A2 NC A3935011
  • ¥7,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
484位 3.53
(11件)
7件 2021/4/15  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IPX5
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大6時間(ノイズキャンセリングモード)、最大6時間(外音取り込みモード)、最大7時間(通常モード) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 重量:67g 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパがいい!

【デザイン】 あまりカッコよいとは言えません。 【高音・低音の音質】 デフォはドンシャリで音質はまずまずでしたが、イコライザーアプリで調整できるのが良いです。 【フィット感】 耳へはめるのにコツがいるかもしれませんが、慣れるとフィット感は良いです。 【外音遮断性】 ノイキャンの効果は私には十分です。また、外音取り込みモード、マイク機能・性能も良いです。 【音漏れ防止】 悪くはないです。 【携帯性】 イヤホンは自宅で使うのでちょうどよい大きさです。充電ケースは卵型で滑りやすいです。 【総評】 この価格でノイズキャンセリングあり、バッテリー持ちも通常利用に問題なし。音質はまずまずですが、イコライザーアプリで調整できるので良いと思います。やっぱりアンカー製を買って良かったです。

4ためしに中古で購入しましたが

装置はコツがいりますが、慣れれば問題なしです。音質は低音まあまあ中高音強めですね。 使い続けていたら右が切れたり、充電ができなかったりしたのでバイキングしました。フルワイヤレスなので仕方ないですね。

お気に入り登録8(nb)Audio Open+ BK [ブラック]のスペックをもっと見る
(nb)Audio Open+ BK [ブラック] 484位 3.00
(1件)
0件 2024/4/15  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX5
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:約2時間 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 重量:7g 
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3軽い掛け心地

(nb)は日本企業のエム・ティ・アイ株式会社が安価で性能が良くコストパフォーマンスに優れた海外製家電商品のブランドだそうです。 エムティアイ社のNuarlのワイヤレスイヤホンが好きなので、お手頃なこちらを購入しました。 音質はNUARL N6 mini2SEの様に中高域がきれいで低域はちょっと物足りないかなと思いました。そこはながら聞き向きのオープンイヤー型なので仕方ないですね。 コレもそうですが、Nuarlのイヤホンは右が音量ダウンで左が音量アップなんですよね。アプリ非対応だし(確かアプリ対応のNuarlイヤホンでも設定変更はできなかったはず) 大概の製品は逆なので複数台使用していると操作を間違えてしまいます。 タッチ範囲はわりと狭めです。 マットなケースは滑らなくてよいのですが、蓋がガタつくので、一万円もする割には安っぽい作りだなと思いました。 ShokzのOpenFit程ではありませんが、掛け心地はまぁまぁ良いです。もう少しフックが長いといいな。でも細いので眼鏡と併用できますし長時間でも痛みはありませんでした。

お気に入り登録PORTOのスペックをもっと見る
PORTO
  • ¥8,140
  • ヨドバシ.com
    (全9店舗)
484位 -
(0件)
0件 2025/10/20  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC   IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:3.5g 
お気に入り登録6SKULLCANDY Modのスペックをもっと見る
SKULLCANDY Mod
  • ¥8,490
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
484位 4.00
(2件)
0件 2022/8/ 5  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)     IP55
【スペック】
インピーダンス:16Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチポイント対応: 連続再生時間:7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.6g 
この製品をおすすめするレビュー
4低音好きにも良い選択の安定した動作と低価格で+αの機能

世界のワイヤレスイヤホン市場は1強2弱その他多数と言う構成らしいが、Skullcandyはその他の中でも上位に位置する。日本では馴染みの薄いブランドだが売り場でドクロマークを見た事もあるのではないだろうか。 今回、このSkullcandy Modを取り上げるに至った理由として低価格のマルチポイント機と言うのがある。似たような価格帯だとAVIOT TE-D01vがあるが、仕上げ、操作性、アプリ連動にやや難点が有ってお薦めし難いなと思っていた所に登場した機種だからである。 TE-D01vは動作が時々おかしくなるがModはそのような事も無く安定しているしアプリ連動もきちっとしていた。ANCは搭載していないもののパッシブな遮音性はトップクラスでそのような点でも良い出来である。 【デザイン】 デザインとしては割と平凡でドクロマークが無ければSkullcandyの製品だとは分かり難い。背面がスパッと切り落とされ、横への食み出しはそれほど目立たない感じである。カラバリはSkullcandyらしいTrue BlackとカジュアルなLight Grey Blueの2色構成となる。 【低音の音質】【高音の音質】 Skullcandyと言うとヘッドホンのCrusherから想像される低音ドッカドカな印象を持つ人も居るかもしれないが、Modの鳴りとして低音型であるものの高音も篭らずちゃんと出ている。ベースラインをしっかり聞きたいとかバスドラの迫力を味わいたいと言う向きには良い選択になるであろう。 アプリでイコライジングも可能だがプリセットされた映画モードは良い具合のドンシャリが演出されてボーカルものにも中々聴き応えがある。全体としてAnkerの低音高音よりも質の良さを感じる。ポッドキャストは声の帯域に特化したイコライジングとなる。 【フィット感】 完全ワイヤレスでは有りがちなショートノズルではあるが、外耳孔にピタッと嵌って付け心地は良好である。ノズル断面は割と径の大きい楕円だが他社の完全ワイヤレス用イヤピも取り付けられるので更なる付け心地のアップも図れるだろう。 【外音遮断性】【外音取り込み】 外音遮断性に関してはJabra Elite 3と並んでとても優れている。遮音性が高過ぎて自分の鼻息が頭内に聞こえてしまう程である。外音取り込みは中々自然だが取り込み音量の調整があれば尚良かった。 【通話時マイク性能】 最近流行りのAI搭載マイクと言う事だけあって周囲音はほぼ完璧にシャットする。マイク感度も高くて良いが歯擦音がやや消される傾向があるので舌使いをやや強調して喋った方が良さそうである。通話の音声は両耳で微妙な遅延があるためか左右に広がって聞き取り易い。 【バッテリー】【携帯性】 連続再生時間は7時間と言う事で今時の製品としては並の部類かなと思う。バッテリーケースは特別にコンパクトでも無いが、平べったいので持ち運びの収まりは良い方だろう。 【機能性】 安定したマルチポイント動作、片耳使用で左右ミックスの完全モノラル、IP55の防塵防水など普段使いとして+αの機能性を持つのは嬉しい所。 本体操作は物理ボタンの押し込みタイプでやや硬いのがちょっと残念な所だが1回のプッシュで再生/停止は固定、2回押し、3回押し、1秒長押しはカスタマイズ可能である。

お気に入り登録GH-OWSE-BK [ブラック]のスペックをもっと見る
GH-OWSE-BK [ブラック] 484位 -
(0件)
0件 2025/6/27  骨伝導 ワイヤレス SBC
AAC
  IP68
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:16mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約17時間(空気伝導)、約14時間30分(骨伝導・カナル型) 充電端子:USB マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 
お気に入り登録13X12Ultraのスペックをもっと見る
X12Ultra
  • ¥8,800
  • eイヤホン
    (全1店舗)
484位 -
(0件)
0件 2020/9/11  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) AAC
aptX
  IPX5
【スペック】
Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:ヘッドセット:約1時間、チャージングケース:約1時間 TWS Plus対応: 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:4g 
お気に入り登録6EM CHAMPIONのスペックをもっと見る
EM CHAMPION
  • ¥8,900
  • eイヤホン
    (全1店舗)
484位 5.00
(3件)
0件 2020/11/16  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX4
【スペック】
インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤフォン:約2時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:11g 
この製品をおすすめするレビュー
5環境に配慮しながら音質も両立させたイヤホン。

再生可能な竹や天然木繊維複合材、リサイクルされたREGRIND?シリコンなどサステナブルな素材を使用したとの事でまずそのコンセプトと他にはないデザインの良さに惹かれました。 完全ワイヤレスイヤホンの中では8時間と長い再生時間、充電ケースを併用すれば最大で28時間とこれだけ持てばかなり安心。 充電にはワイヤレス充電には対応していないものの、USB-C端子にはなっています。 ケースから取り出してすぐにペアリングできる使い勝手の良さ、装着した時の耳へのフィット感の良さ(着けている事を忘れてしまうほど)、表面に竹が見えていて柔らかな印象でオシャレ。 この竹部分が物理ボタンになっていて再生停止などのコントロールも誤タッチなく快適です。 音質に関してはこの価格帯ではかなり良い方だと思います。とりあえずAirPods Proよりは間違いなく良いです。 低音は弱め、高音寄りだと思います。EDMよりもジャズなどを聞くような方に合っていると思います。 House of Marleyの名にふさわしくベストなジャンルはレゲエですね。 あと竹や天然木を使用したイヤホンによくある傾向ですが音が柔らかく、聴き疲れしづらい事と音が明るく跳ねるような音質になっています。聴いていてとても楽しいです。音場はそこまで広くはないです。 House of Marleyの完全ワイヤレスイヤホンの中では安価なモデルにも関わらず、一貫したコンセプトに沿ったデザインの良さと音質を両立させたコストパフォーマンスの高いイヤホンだと思います。

5プレゼントにもおすすめ!在庫少ないのでお早めに!

【デザイン】 デザイン性なら他に負けない個性が表現できると思います! 【高音の音質】 高い音もしっかり出ていますが、クリアというよりは優しい音のイメージです。 【低音の音質】 しっかり重く響く低音を出してくれるので、ダンスミュージックを聴くときはテンションを上げてくれます。 【フィット感】 密着性というより付けていてストレスの少ない付け心地という印象です。 【外音遮断性】 高くはないかもしれませんが、僕は程よく周りの音が聞こえる方が安心できるので、☆は3ですが個人的にはむしろ☆5です。 【音漏れ防止】 特に気になりません。 【携帯性】 コンパクトさというより、おしゃれで充電機能付きのケースのおかげで携帯性はバッチリです。 【総評】 所謂うどん≠使っていたのですが、故障して新しいワイヤレスイヤホンを探していた時に、友人が使っているMarleyのスピーカーが自然素材を取り入れたデザインやメッセージ性が他にはないなと気になっていたのです、購入してみました。 どちらかというと個性的なデザインに惹かれた部分が大きかったのですが、単純にこの価格で、ワイヤレスで、この音質はビックリしました。高音低音ともにクオリティが高くて、少し柔らかみがある印象なので、長時間でも疲れない。また、密着性は高くないかもしれませんが、ズレたりはしないので、ちょうどいいフィット感でストレスを感じません。 まだ使い始めて1週間ですが、充電ケースに入れておけば28時間使用できるということで、ついつい電池がないなんてことも起きなさそうです。 総じて、個性的なデザインと音質を両立しつつ、生活の中でストレスフリーに使用できる性能を備えているこのワイヤレスイヤホンはおススメなので、なんとなく高いうどん≠買ってしまうくらいなら、絶対コッチにすべきだと僕は思います!

お気に入り登録N3 Proのスペックをもっと見る
N3 Pro
  • ¥8,907
  • ヤマダウェブコム
    (全9店舗)
484位 -
(0件)
0件 2025/7/15  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC 防滴仕様
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:107dB ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:最長90分 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大5.5時間、ANC使用時:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:39.4g 
お気に入り登録4VOOPLAY 100のスペックをもっと見る
VOOPLAY 100
  • ¥9,053
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
484位 -
(0件)
0件 2020/10/15  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
  IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース:1時間 TWS Plus対応: 連続再生時間:最大6〜8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: リモコン: 重量:4.9g 
お気に入り登録11AudioComm HP-BC500Nのスペックをもっと見る
AudioComm HP-BC500N
  • ¥9,310
  • ヨドバシ.com
    (全14店舗)
484位 5.00
(1件)
0件 2022/12/23  骨伝導 ワイヤレス SBC
AAC
  IPX6
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8Ω 音圧感度:83.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 充電端子:USB Type-C マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 重量:30g 
この製品をおすすめするレビュー
5難聴対策に良かったです

軽度の難聴になり会話が不自由でした お医者から補聴器の提案はまだありません 拡声器をいくつも買って試しましたが 自分には この商品が良いです 周りが賑やかな  居酒屋とかでは 雑音も増幅されてだめでした 静かな場所で会話するとき役立っています また テレビやPCの音声にも使っています

お気に入り登録2XX HA-XC72T-BA [ブラック]のスペックをもっと見る
XX HA-XC72T-BA [ブラック]
  • ¥9,401
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
484位 -
(0件)
0件 2023/8/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IP55相当
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大7.5時間(ノイズキャンセリングON)、最大9時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 重量:4.6g 
お気に入り登録1400-BTAD014のスペックをもっと見る
直販400-BTAD014
  • ¥9,480
  • SANWA DIRECT
    (全1店舗)
484位 -
(0件)
0件 2026/1/29  オープンイヤー ワイヤレス SBC    
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:最大約2時間 連続再生時間:約10時間 充電端子:充電クレードル:USB マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 重量:25g 
お気に入り登録1(nb)Audio Open+2のスペックをもっと見る
(nb)Audio Open+2
  • ¥9,670
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
484位 -
(0件)
0件 2025/6/27  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
  IPX5
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:約8時間(AAC/SBC)、約5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.8g 
お気に入り登録25AVIOT Openpiece H TE-H1のスペックをもっと見る
AVIOT Openpiece H TE-H1
  • ¥9,760
  • Qoo10 EVENT
    (全18店舗)
484位 2.63
(6件)
21件 2024/6/25  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
  IPX4相当
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7.5g 
この製品をおすすめするレビュー
51.5万円の“妥協点なし“の最強ながら聴きイヤホンここに爆誕!

私は、今まで数多くの「オープイヤー型ワイヤレスイヤホン」をレビューしてきて、 今回AVIOTから満を持して放たれたこのTE-H1というイヤホンは、 間違いなくHUAWEI FreeClipやBOSE Ultra Open Earbuds、SHOKZ Open Fitと いったハイエンドオープンイヤー型ワイヤレスイヤホンと肩を並べる存在だと確信し、 実際に購入して約1週間使い倒してみました。今回はその感想を述べていきます…。 【デザイン】  AVIOTといえば、「カウボーイビバップ」や「モンスト」といったアニメやゲームとコラボしたイヤホンや、「格好の良さ」を詰め込んだメカニカルなデザインがイメージに焼き付いていますが、今回のTE-H1は一言で表すと『男女ともにウケる“シンプルでエレガントなデザイン』だと感じました。充電ケースはマットで光沢感のある蓋と、サラッとした質感のマットな裏部分で構成されており、まるで化粧箱のような非常に一体感のあるシンプルなデザインになっています。イヤホン本体も同じくシンプルで上品なデザインになっています。そして、充電ケース・イヤホン本体ともに“控えめ“なロゴが印字されており、より上品さを際立たせています。男女ともにファッションを損なわない良いデザインだと思います。 【装着感】  これには驚きです。TE-H1のような「耳掛け式」のワイヤレスイヤホンは、眼鏡やマスクと併用して使用すると耳が渋滞して装着感を損なうことが常識でした。しかしTE-H1は眼鏡とマスクを併用したフル装備の上からでも全く問題なく耳にかけることが出来たのです。しかもズレて落ちる気配もしない。ここは眼鏡の形状にもよると思いますが、私のようなツルの細い眼鏡とマスクを併用した状態では問題ありませんでした。ちなみに、SHOKZ Open Fitやその類のものは全くフィットしませんでした…。まさに衝撃です。  さらに、HUAWEI FreeClipやBOSE Ultra Open Earbudsのような耳に挟む「イヤーカフ型イヤホン」で感じていた“挟まれた(側圧感の)“ような不快な感覚もなく、音楽を流していないと着けていることを忘れてしまいました。過去1の装着感です。ありがたき幸せ…。 【音質】  最近はオープンイヤー型でもそこそこ音楽が聴ける実用許容範囲(個人の感覚ですが…笑)にまで音質が向上しつつあるので、今回のTE-H1もどうかと思っていました。私は以前までHUAWEI FreeClipとBOSE Ultra Open Earbudsを愛用していて、特にHUAWEI FreeClipの伸びやかな高音域と厚みのある低音域のメリハリ感はなかなかの良き音でした。BOSE Ultra Open Earbudsは音の評価云々より接続性と機能性の雑さに腹が立ってそれどころではありませんでした…(以前にこちらのサイトでレビューを書きましたが…7月6日現在では一番いいねを頂いております。ありがとうございます。)。  話を戻し、今回のTE-H1の音質ですが、めちゃいい。 何がというと、まずオープンイヤー型にありがちな「高音が耳に刺さって不快」や「こもった音で聴き応えゼロ」、「音がカスカス」といったマイナスポイントは完全に払拭され、高音は全く刺さらずだからと言ってこもった音ではない…。低音が意外にも出ているが、高音とのバランス・メリハリも相まってアタック感(聴き応え)のある音に仕上がっている。え、オープンイヤー型の中でも上位に食い込む音質ですよ…(汗)  あと、意外と音量も大きい。iPhoneだと接続時のデフォルト状態だと音量をMAXにしてもそこそこだが、アプリ側で一度「音漏れ抑制モード」に切り替えてから再度「高音質モード」に切り替えることで音量が大きくなる。謎の仕様ではあるがこれで満足のいく音量で聴くことができる。ただ、やはり外だと周りの環境音に埋もれて聴こえずらいのは仕方あるまい。  さらっと流しましたが、このイヤホン、アプリで「音漏れ抑制モード」にすることができ、通常の「高音質モード」より音漏れを軽減することができるみたいです。しかし、私が実際に試してみると、音が左右どちらかに偏って聴こえてなんとも不快な感覚でした。不具合なのか仕様なのか、どちらにせよ私の場合実用的ではありませんでした…。それに、「高音質モード」でもかなり音漏れが抑制されているので、電車の中はさすがにですが、ちょっと街を散歩していても周りの人に聴こえることはないです。 【バッテリー】 iPhone側で音量MAXで流しっぱなしにしてみると約7時間持ちました。全然バッテリー持ち良いですね。 【その他機能】  2台のマルチポイントに対応しているTE-H1ですが、ここの挙動がなかなか良いです。iPadとiPhoneでマルチペアリングしていますが、充電ケースを開けた瞬間繋がります。イヤホンを取り出す前に「接続しました」というガイダンスが聞こえてくるのでびっくりです。しかし、接続する前にイヤホンを取り出すと、片側のイヤホンからしか音が出ない現象が発生しました。  肝心のマルチペアリングの切り替えですが、勿論のごとく2台同時に音を流すことはできません。そして、iPhoneで音楽を再生しているときにiPadで音楽を流してみると、切り替わりません。iPhoneの音楽を一度停止してからiPadで音楽を流すと、数秒の無音状態がありながらようやく切り替わります。ここの挙動はやや弱いです。状況によってはストレスに感じるかも知れません…。    音の遅延ですが、学園アイドルマスターを遊んでみたところ、ほとんど遅延を感じませんでした。 太鼓の達人ではさすがに遅延がありましたが、YouTubeも問題なく使えます。 【総評・まとめ】  今回レビューしたAVIOTのTE-H1ですが、ながら聴きのセカンドイヤホンとして至極のイヤホンだと思いました。 最近のオープン型イヤホンは、HUAWEI FreeClipやBOSE Ultra Open Earbudsのような2万?3万円の高価格が多く、サブ機として使用するには手を出しにくい価格帯にまで偉そうに上がってきてやがりますが、TE-H1が1.5万円と手頃な価格ながらも、高価格帯のオープン型に匹敵する…いや、もはやこの価格でこのスペック、いうまでもなく神機です。みなさん買ってください。以上!

5使いやすい

【デザイン】 シンプルで良いです。 【高音の音質】 変にキンキンすることも無く、しっかり 聴き取れます。 【低音の音質】 私の耳か聞いている音楽がおかしいのかもしれませんが、微妙に篭ってる気がします。 【フィット感】 1時間ランニングしていても外れる事なく、ピッタリフィットしてくれました。 【外音遮断性】 普通のイヤホン程度には。 【音漏れ防止】 まだ購入から日が浅いので、装着中に音漏れしているかは未検証です。 外した状態で音楽を再生しても気になりません。 【携帯性】 ソニーの有線イヤホンが断線したのでワイヤレスを購入してみましたが、かさばらず便利です。 無くさないように気をつけます。 【総評】 値段が値段なので、庶民の自分はビビりながら「この価格帯なら悪いことにはならないでしょ!」という気持ちで購入してみましたが、良い買い物ができました。

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HA-A50T
  • ¥9,800
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
484位 3.97
(31件)
49件 2020/10/28  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約3.5時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:約8時間、約6時間(ノイズキャンセリング機能使用時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7.1g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能と低反発イヤーピースにより高い遮音性を実現した完全ワイヤレスイヤホン。パワフルでクリアなサウンドを再生する。
  • タッチコントロールで電源のオン/オフ、ボリューム調整、再生/一時停止/曲送り/曲戻しが可能。内蔵バッテリーと充電ケースで合計約32時間再生できる。
  • イヤホンを付けたまま会話できる「タッチ&トーク機能」、自動で電源ON/OFFやワイヤレス接続ができる「オートオン/オフ&オートコネクト機能」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5初めてのイヤホン、1万以下ですが、使用上特に問題なし。

知り合いのipodにがノイズキャンセリングすごかったので自分もためしに購入しました。 使用は思にジムでのウォーキングマシン中の音楽やyoutubeを聞くようです。 ノイズキャンセリングはしっかり働いてるように感じます。 比較したことが無い為、初めてのブルートゥースのノイキャン付きイヤホンでしたが満足です。 使用方法も簡単で周りの音を聞くのもこれといって問題ありません。 ちょっとびっくりした、悪い?といえばロッカーに鍵を置いたとき、キンッという高音を拾った際にイヤホン側でギン!と甲高いノイズになるぐらいです、でもほかのメーカでもなりそう?? 普段使いでamazon7660円ぐらいで購入して、毎日使用していますが、ジムの中でもマシンやテレビの音、音楽が若干流れているので音漏れはほぼ気にしていません、 静かな部屋で大音量をすると聞こえますが、それは使用範囲外なので無評価です。 1万円以下のイヤホンで、そういえばスマホからの電話にも対応してたのでこれといって問題なく、長く使わせていただこうと思います。

5信頼できるメーカーにノイキャンコスパ抜群

【デザイン】 好みですが、グレーが意外といいです 【高音の音質】 悪くないです。 【低音の音質】 かなり良いです。 【フィット感】 自分にはいまいちでした。汎用品を使用すればOK 【外音遮断性】 ノイキャンすると危ないくらいです 【音漏れ防止】 十分すぎる 【携帯性】 パッドがでかすぎ、そのかわりバッテリー容量最強 【総評】 コスパ最強かなと思います。

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Method ANC S2NQW-M448
  • ¥9,814
  • セレクトストア
    (全1店舗)
484位 -
(0件)
0件 2019/12/27  カナル型 ワイヤレス SBC
AAC
IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:バッテリー駆動時間:最長6時間 充電端子:microUSB マイク: リモコン: マグネット連結対応: カラー:Black 重量:16.6g 
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AE HA-AE5T
  • ¥9,900
  • eイヤホン
    (全1店舗)
484位 4.51
(8件)
9件 2020/5/18  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
  IP55
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 TWS Plus対応: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.2g 
【特長】
  • 空気抵抗や風切り音を低減する「Aero Slim Design」採用のスポーツ向け完全ワイヤレスイヤホン。耳からの飛び出しを抑えたスリムなコンパクト設計。
  • 周囲の音が聞こえやすい低遮音イヤーピースが付属。やさしい着け心地を実現するストレスフリーイヤーピースを標準/低遮音イヤーピースの両方で採用。
  • フィードバック音付きタッチコントロールを搭載。「Qualcomm TrueWireless Stereo Plus」に対応し、安定したワイヤレス接続を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5あれっ!音良い!

庭仕事用として汗に強いのが欲しくて購入したのですが、イヤーピースをfinalの完全ワイヤレス用Eタイプに交換したら化けました。高音スッキリ低音はダンピングが良くバシバシ。聴いてて楽しい。元値以上の音質です。ちょっとビックリ。linkbuds Sの優しい音に比べて、こいつはイケイケですね。

5スポーツ使用でなくてもお勧めしたい音質!

期待以上に音がいいです! ゼンハイザーのCX Plus True Wirelessを所有していますが、ランニングを始めようと思ってスポーツモデルを研究し購入。生産終了品のため試聴することは叶わなかったが、最初からコレを買っていたらゼンハイザーを買わなかったんじゃないかと思うくらいに音がいいです。 【デザイン】私は好きです。耳から外れないことが第一だったので、耳掛けタイプなど他のモデルも検討したのですが、試聴して音が悪かったり価格が高すぎたりして、コイツに賭けました。イヤーサポートがある点がスポーツ感を醸し出しています。 【高音の音質】特に高音がいいですね。マニアではないのでよくわかりませんが、悪く言うとドンシャリと呼ばれる部類に入るかもしれません。 【低音の音質】高音に比べると、やや弱いかもしれません。個人的には気にならないです。やや弱いと感じるのも、私が低遮音イヤーピースを使っているからかもしれません。 【フィット感】外れないことを前提にスポーツモデルを探して購入したのですが、ランニング中に一度外れました(笑)。その点では耳掛けタイプがより安心だということと。どうも私の耳穴が左耳より右耳の方が大きいようなので(ゼンハイザーでも右耳の方が外れる)右耳だけLのイヤーピースに替えました(笑)。まあ、もっと言うと、イヤーピースさえ合っていれば、ランニング時もスポーツモデルでなくても外れないのかもしれません。 【外音遮断性】私の場合は、ランニング中に低遮音イヤーピースを使っているので、車の音とかは聞こえます。普通のイヤーピースの場合は、ノイキャンがないわりにはそれなりに遮音してくれます。 【音漏れ防止】音漏れはほとんどないです。 【携帯性】本体は問題ないですが、充電ケースが少し大きいです。typeBケーブルという点も、弱点と言えるかもしれません。 【総評】生産終了品ということもあり、かなりお値頃で買えるのでぜひお勧めしたい商品です。ちなみに他に検討したモデルとして同じJVCのHA-NP35TやHA-EC25Tがあったのですが、店頭で試聴して音が全くダメでした。両モデルともSBC接続しかないせいかもしれませんが。この機種の後継としてノイキャンがついたりtypeCケーブルになったら、完璧かもしれません。

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FW1 FIO-FW1
  • ¥9,900
  • eイヤホン
    (全2店舗)
484位 4.00
(2件)
1件 2020/9/ 4  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
   
【スペック】
駆動方式:バランスド・アーマチュア型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2時間以下 TWS Plus対応: 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: カラー:ブラック系 重量:4.3g 
この製品をおすすめするレビュー
45000円以下で買えました

【デザイン】ボテッとしていてカッコ良いとは思えません。 【高音の音質】BAなので期待していましたが、思ったほどではないです。 【低音の音質】ソコソコ出ていると思いますが重低音ではないです。 【フィット感】悪くありません。頭を振っても落下することはないです。 【外音遮断性】イヤーピースがあっていればノイズキャンセル必要ないかも!? 【音漏れ防止】問題ありません。 【携帯性】ケースが小さくないのでポケットに入れると気になるレベルです。 【総評】ワイヤレスはWF-1000XM5、ZE3000、SE215SPE-W+BT2-Aも持っていますが、通勤用の落としても被害が少ない?ものを探していたところ、BAで5000円以下だったので、購入しました。Fiioは過去に使用したこともあったので信頼して 購入後、数日で5000円以上値上がりしてびっくりです。 上記のソニー、ファイナルに比べれば音が劣るのは仕方ありませんが、比べなければ悪くないです。5000円以下だったら迷わず買いの一品だと思いますが、今は値上がりしていますので微妙です。 イヤーピースはソニー製に変更したところバッチリでノイズキャンセル必要ないレベル?です。安く買えたので満足しています。

4一万円以下でBA機

フルワイヤレスでBA機って事で購入。 低音はやや物足りなく感じますが、まあこんなもんではないでしょうか?

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Push ANC Active S2PAW-S749 [Black Orange]
  • ¥9,910
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
484位 -
(0件)
0件 2024/10/25    完全ワイヤレス(左右分離型)   IP67
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応: 連続再生時間:7時間(ANC ON)、12時間(ANC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:Black Orange 重量:105g 
お気に入り登録4AVIOT TE-U1-PNKのスペックをもっと見る
AVIOT TE-U1-PNK 484位 4.44
(2件)
0件 2025/12/11  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IPX4相当
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約9.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5やっぱりピエール中野さんモデルは良いですね

【デザイン】 原型のTE-U1を持ってたので自分的には馴染みのあるデザインですけど、やっぱりピエール中野さんのモデルデザインはカッコいいですね。 【高音の音質】 ピアホンはかなり久しぶりの購入ですけどピエール中野さんのチューニングは良いですね。ロックとかJPOPに合います。 Grooveモードにするとテンションアゲアゲになります。 【低音の音質】 原型のTE-U1との音質の違いはわかりますね。低音の質もピエール中野さんモデルの方が良いです。 【フィット感】 イヤーピースがS、M、Lの各サイズしかないので微妙な調整が必要な人は別途、他のメーカーのイヤーピースが必要です。 自分はMサイズで合いました。 医療用シリコンを採用してるので耳がデリケートな人にも良いかと。 【外音遮断性】 これは普通ですね。Ankerのイヤホンよりノイキャンは弱めです。 外音取り込みも普通です。 ノイキャンを使うとバッテリーが3時間半から4時間を間で空になるので、より長く音楽を聴きたい人はノイキャンモードよりノーマルモードの方が良いです。 【音漏れ防止】 音漏れはほとんどありませんでした。 【携帯性】 ケースが非常にコンパクトです。 【総評】 久しぶりにピエール中野さんモデルのイヤホンを買いました。 ピエール中野さんは好きですがAVIOTがイマイチ信用にならないメーカーのような気がしたのですが、原型のTE-U1を購入してみて良いイヤホンだったのでピエール中野さんモデルも購入しました。 1万円以下で買えますし、e☆イヤホンの楽天市場店で買うと楽天ポイントが多めに付与されるのでさらにお得かと思います。 LDACにも対応してますし、ノイキャンより音の良さで選びたいならこれはオススメです。 アプリはありませんのでイコライザーでイジる人には物足りないかもですが、各音楽モードがありますので大体の人には受け入れられそうな気がします。アプリがない所が逆に良い点なのかなと思います。AVIOTのアプリは問題点がありましたからね。 不満点としてはバッテリーが公称値より少ない点かと思います。ノイキャンモードを使うとバッテリーの減りが早く感じられると思います。 総じてオススメできるイヤホンだと思います。 AVIOTを避けてた人にもこれはオススメできますね。 補足 あと、マルチポイントですけどアプリがない分接続が良さそうに感じます。 自分はスマホとテレビにマルチポイントをしてますが、アプリ対応のイヤホンだと上手く接続できない場合が多いですけどこのイヤホンはすんなり上手く接続できました。

4ピエール中野さんのチューニングを楽しむTWS

AVIOT TE-U1-PINK ベースとなっているU1は知りませんが、当機はちゃんと音楽を楽しめるワイヤレスイヤホンです。AVIOTの同価格帯機のTE-Q3Rより良い意味で深さと厚みを感じます ●環境 ・iPhone SE 3にAAC接続、或いはhiby M300にLDAC接続 ●良いところ ・音質は価格帯を超越 ・LDACで繋がる(Android) ・コンパクトで軽量 ・専用ケース付き ・マルチポイントで2台接続可能 ・マルチペアリングは8台可能 ・ワイヤレス充電に対応 ・電池保ち良し(カタログ値9.5時間) ・AAC、LDACともに接続は円滑(たまたま?) ・アプリが無いのでストレスが無い(^^;; AVIOTのアプリには「機器が発見出来ない」から始まってて繋がっても色々な不具合がありがちなので 最初からアプリが無ければ悩みも無い ●微妙なところ ・アプリ対応は無し EQはP中野さんのチューニングを楽しむという視点で無くて良いが、タップの割当は変えたかった ・コンパクト過ぎて滑って落ちそう 【デザイン】 シンプルな卵型でコンパクト。 【音質】 3種のモードが用意されているが基本的にはmusicモードで美しい音が楽しめる。低域の響きがしっかりしておりズシッは心地良い。ボーカルは伸びやかでハッキリと前に出る。高域も不足は無く全体的に聴き心地が良い。シャリ感もポワッした感じもなく全体的にクリアーでバランスが良い ボーカルモードは低域が下がって中域が目立つようになり多少シャリ感がでる。低域が綺麗なのが良いところなのであまり使わない気がします。グループモードは中域が下がって低域ドッカーンになるのでパワフルに聴きたい時に良いかも... 【フィット感】 付属のイヤーチップで問題ありませんが、個人的にはfinal Eにしています 【遮音性、音漏れ】 ノイズキャンセルの効きは並レベルです。静寂は訪れませんが低域の雑音は軽減されます。なお、音漏れは大音量でなければ大丈夫みたいです 【携帯性】 かなり小さいので携帯性は良いのですが、滑って落とさないように気をつけましょう 【感想】 ピエール中野さんのチューニングを楽しみたい方にお勧め...当たり前ですが.. ベースになっているU1が5千円くらいなので1万円弱ならば試聴してみて気に入れば買いで良いと思います

お気に入り登録1PurFree BC01 HL-BC01BK [ブラック]のスペックをもっと見る
PurFree BC01 HL-BC01BK [ブラック] 484位 -
(0件)
0件 2022/12/13  骨伝導 ワイヤレス SBC
aptX
  IP67
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大10時間(音量60%での使用時) 充電端子:専用コネクター マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 重量:28g 
お気に入り登録2Hacray Orcaのスペックをもっと見る
Hacray Orca 484位 -
(0件)
0件 2023/7/31  骨伝導 ワイヤレス SBC   IPX5
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間(音量50%時) 充電端子:専用コネクター マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:30g 
お気に入り登録25Svanar Wireless Jrのスペックをもっと見る
Svanar Wireless Jr
  • ¥10,583
  • ヤマダウェブコム
    (全12店舗)
484位 4.19
(10件)
3件 2024/1/30  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IPX5
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:2〜2.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ホワイト系 重量:8g 
この製品をおすすめするレビュー
5とにかくでかい

Svanar Wireless 3兄弟と言うことで、当初8万−4万−2万の価格で出ていましたが 最近価格が安定してきた為、3男のJrを購入(1万チョイでした)。 音質に特化した製品でとにかく高音から低音までのびやかに広がりも特筆ものです。ノイキャン/外音取込みは付いていますが、全く不要で使用すると悲劇です。 更に形態が異質で最初どの様にして開けるのか分からず苦労しました。とにかく大きくて、携帯には不向き、よく言えば高級な宝石入れの箱のイメージです。机の上に飾っております。 この様なイヤホンを一つぐらい持っていても良いかなと言う感じです(因みにワイヤレスイヤホン保有数は現在10個程です)

5兄貴との音質差はほんの僅かだと思います。

購入年月日:2024年12月5日 購入方法:Amazon ※購入直後のレビューです 【デザイン】 充電ケース、本体共に真っ白なカラーがとても印象的です。 形状そのものは兄弟機種と全く同じ。 特に充電ケースの形状は高級感があり、正に唯一無二だと思います。 純白の充電ケースと本体は直ぐに黄ばんできそうなのが僅かな懸念点です。 【高音の音質】 Himaraya dac内蔵の兄弟機種と比べて少しヌケ感が少ないと思いますが、交互に比べて漸く分かる位の差です。 目隠しでブラインドテストされると、どちらが上位機種か判別出来るのか? 自分は正直自信無いです 【低音の音質】 低音域も充分に良質な音が出ていると思います。 高音域より兄弟機種との差は更に少ないと思います。 【フィット感】 ショートスティック型の常でこのタイプは装着感が非常に良いと思います。 自分は付属イヤピではなく、セドナのイヤーフィットMAXを使ってます。 但し耳の外に結構飛び出しますから、横になりながらの使用は難しいでしょう。 【外音遮断性】 アクティブノイキャンはそれ程強くないです。 ソニーやBOSEの様なノイキャンを期待するとガッカリするでしょう。 音楽を聴く事に特化しているイヤホンですから、その他の機能はオマケみたいな物です。 【音漏れ防止】 適切なイヤピを選び、適切な音量で聴けば音漏れは殆どありません。 この機種で他人から音漏れを指摘されたなら、イヤピサイズと音楽の音量を再度検討しましょう。 【携帯性】 充電ケースは立体的なデザインと相まって少し大きいです。 ワイシャツの胸ポケットとかに入れるのは難しいでしょう。 携帯する際は面倒でも鞄やバック等に入れるか、ジッパー付の上着ポケットに入れましょう。 万が一にも落として傷を付けたりするとメンタルダメージが大きいです。 【総評】 今回はAmazonブラックフライデー時に購入と持っていたポイントを併用し、約8000円で購入出来ました。 販売開始時の定価は約22000円ですから、半額以下です。 購入額から考えると非常に満足度は高いです。 現在長男と三男が手元に有りますから、そのうち機会があれば次男も購入したいですね。

お気に入り登録30AVIOT TE-J1のスペックをもっと見る
AVIOT TE-J1
  • ¥10,692
  • アバックWEB-SHOP
    (全10店舗)
484位 3.68
(10件)
6件 2022/11/ 8  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IPX4相当
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6g 
この製品をおすすめするレビュー
5DD+BAの高音質。価格が下がっているのでアリかも?

後継機が発表されたタイミングで購入。値段がかなり下がっていたのもそうですが、LDAC対応でDD+BAのワイヤレスイヤホンは貴重なのです…(´・ω・`) 【デザイン】 この製品の一番の魅力です。ケースの質感が良く、持っていてファッショナブルです。本体もクリアパーツとの組み合わせでかなりかっこいいです。 【高音の音質】 高音域用にBAドライバを積んでいるので分離感が高く、非常に良いです。音自体も全くこもっていないので音質以上に良く聞こえます。 【低音の音質】 高音域に負けておらず、悪くないです。 【フィット感】 評価が難しいです。付属イヤピがガッチリ合う人であるならばかなり良いと評価出来ると思うのですが、自分の耳と付属イヤピのサイズがどれも合わなかったので星を一つ減らしてます。 【外音遮断性】 並です。イヤホンにノイキャンを期待する人は大人しくLiberty5を買いなさい。 【音漏れ防止】 問題ないです 【携帯性】 ケースが細長いですが、大きさ自体は一般的なワイヤレスイヤホンと同じなので悪くないです。 【総評】 中高音域にかけての分離感が素晴らしく、全体的な音質も良いので音の完成度はかなり高いです。ケースの質感の高さも満足できると思います。価格が下がっているので、低予算で音質を求める方の選択肢の一つとして良いと思います。

5思ったより良いじゃん!

【デザイン】ほかにはない独特なデザインで良いですね! 【高音の音質】これぞBA、ハイレゾという感じで繊細で綺麗に伸びます。 【低音の音質】大迫力とまではいきませんが十分な低音再生です。 【フィット感】頭を振っても落ちません。ぴったりフィットします。 【外音遮断性】ノイキャンなくても良い?くらい遮断されています。 【音漏れ防止】大音量で聞かない限り問題ありません。 【携帯性】ケースがコンパクトで携帯性抜群です。 【総評】価格コムの総合評価が低かったので心配でしたが、VGP金賞取れているし、プロフェッショナルレビューも悪くなかったし、個人的に好きなハイブリッドでしたので思い切って購入しました。 結果は大正解でした。ほかに持っている完全ワイヤレスのWF-1000XM5、ZE3000、通勤用のFW1と比べると断然こちらのほうが好みの音です。 ノイキャン性能はSONYのほうが上のようですが、自宅でしか使用しないので問題ありません。 特に中高域の解像度が有線と比べても引けを取らないレベルだと思います。 当方のイヤホンコレクションの中では最高に位置する音質だと思います。

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