| スペック情報 |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/12/20 |
2024/12/13 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1時間 連続再生時間:7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:84g
- この製品をおすすめするレビュー
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5オープン型最高音質!!
自転車用でオープン型が必要となり(都道府県によってはオープン型もNG?)、イヤークリップ型も含めて色々と探していました。
当方は耳がおおきいため、クリップ型は問題ないものの、耳に掛けるタイプはほぼ耳穴にスピーカーがフィットせず、機器の良さが発揮されることがない状況がほとんどでした。
クリップ型は耳掛けと比べるとどうしても音質が悪くなります。
そこでとあるYouTuberさんがアップしていた動画を見たところ、価格も程よく良さそうだったので、早速購入してみました。
【デザイン】
ブラックですが、耳に掛ける部分がネイビーで、重々しくなく全体的に好きな感じです。
【高音の音質】
良いです。綺麗に鳴ってます。
こんなオープン型は初めてで、一聴した時に感動しました。
【低音の音質】
こちらも素晴らしいです。
YouTuberさんも言ってましたが、スピーカーのように鳴ってます。
こんな低音も初めてです。感動です!
全体的な音質としては、Shokz Openfit2等の高価格商品より全然良いです。
【フィット感】
耳が大きく上手くフィットしません。にもが関わらず音質が良いのです!
耳が大きい事が本当に悔やまれます…。
【総評】
兎に角、オープン型、クリップ型の中でナンバーワンサウンドです!
みなさん、騙されたと思って購入してみて下さい!
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![AVIOT BAV.BEAT TE-D01v-SSS [スーパー戦隊シリーズ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31KqaU962UL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2023/12/ 7 |
2023/4/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大18時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:スーパー戦隊シリーズ
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-位 |
-位 |
3.52 (25件) |
91件 |
2020/2/27 |
2020/4/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約2時間 連続再生時間:約6.5時間(ノイズキャンセリングON、AAC)、約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF、AAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- 「デュアルハイブリッドノイズキャンセリング」機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。人混みや電車内の雑音の中でも騒音を低減し音楽に没頭できる。
- タッチセンサーアンテナを採用することで、Bluetoothアンテナの性能とイヤホンの小型化を両立。
- ビームフォーミング技術と風切音対策により、ノイズを抑えた明瞭な音声で通話が可能。防滴構造を採用し、突然の雨でも使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい商品
タイトルの通り、素晴らしい商品です。
「イマイチ」という旨のレビューもあり、少し心配していましたが、杞憂でした。
これが17000円で買えるなんて。
【私のステータス】
@弱いドンシャリが好み
A持っている機器
プレイヤー:NW-ZX507、iPadmini
ヘッドホン:RP-HD10、RP-HDE10、MDR-1AM2など
スピーカー:IA-BT7、Fender Monterey、LSPX-S2など
【レビュー】
@音質:かなり良い。
Aノイズキャンセル:よく効く
B外音取り込み:実用レベル
C操作性:再生操作や外音処理の切替がイヤホンでできる。かなり便利
Dアプリ:イコライザがある。変幻自在ではないが、必要十分
想像以上の品質で、感動しました。
他の完全ワイヤレスと比べてどの程度かはわかりませんが。
完全ワイヤレスとしては買い求めやすい価格帯にありながら実力はかなり高いです。
注意点を一つだけ。
イヤーピースはキツめのサイズを使わなければいけないかと。
ちょうど良いサイズを選ぶと音質もノイズキャンセルの効果も低下します。
5ノイキャン性能が素晴らしい。製品の完成度も。
地下鉄での通勤時、DAPで、音源はFLAC(CDリッピング)での使用です。
ATH-BT08NCでノイズが少ないことの快適さと開放感を知りました。ブルートゥースのノイキャン製品が人気な理由が分かった気がしました。
ノイズがさらに減らせたらと考え、他社のノイキャン性能への興味も少しあって購入しました。
【デザイン】
良い。機能性が確保され、デザインは比較的ユニークですが無難にまとまっておりスマートだと思います。
タッチ感度とタッチ間隔の識別のバランスが良く、操作性が良いです。
【高音の音質】
良い。解像度と聴き易さがうまくバランスされていて、高音質で聴き疲れしにくいです。
音場は左右だけでなく前後にも広く、素晴らしいと思います。
【低音の音質】
良い。高音と同じ傾向です。アプリの低音設定はオフです。
【フィット感】
良い。ほどほどなフィット感ですが、外れにくくてずれにくいです。そのような装着感なので圧迫感が少ないのも良いです。
【外音遮断性】
素晴らしいです。地下鉄でコロナ対策で窓が少し開けられた中でのメカノイズと風切り音を大幅に低減してくれました。電車のアナウンスもほとんど聞こえません。
ノイキャン性能が評判の他社製品も購入しましたが、通勤では本製品を使っています。
【音漏れ防止】
無評価。
【携帯性】
小型、軽量で素晴らしい。
【総評】
何より素晴らしいノイキャン性能、ついで音質、嬉しい適正な価格、使う程に実感する携帯性、購入して本当に良かったです。
接続安定性は良好です。
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![Sesh ANC Active S2SAW-S749 [Black Orange]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660277.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/25 |
2024/11/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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○ |
IP67 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間(ANC ON)、12時間(ANC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:Black Orange 重量:56g
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-位 |
-位 |
4.05 (3件) |
0件 |
2023/10/13 |
2023/10/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間(ANC ON)、10時間(ANC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:49.8g
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音の再現性は随一。ただしHi-Fiとは無縁
白は乳白色のクリアカラー、黒は普通のクリアカラーで、蓋を閉じた状態だと外観上は非常に安っぽく映ります。
SkullCandyではハイエンド機になるのかな?見た目だけではハイエンドらしさとは無縁に思えます。他の機種だと差し色とかあって良さそうなんですが。
まぁ、見た目の仕上がりは音に影響しないですし、防湿庫に入れて保管するわけでもないですからね。すぐに気にならなくなりました。
機器と接続完了するとアプリ側で設定がいろいろできるようになりますが、まず接続してからの音声が長い。
アプリ側の機能としては多いんですけども、1回、2回、3回タップと長押しの機能の割り当てが可能(全部オフにしました)。あとはイコライザーとかノイズの中から信号を聞き取るタイプの個人設定とかがあります。
残念な機能としてはイコライザーの設定。
音楽、低音をブースト、ポッドキャスト、カスタムがあって問題はカスタム。
同じ機種の色違いとかでイコライザーのカスタム設定をすると別の機種の設定を忘れる仕様みたい(常に1機種分の設定しか保持できない)実質3種類のイコライザーということになりますね。
同じ理由でボタンの割り当ても前の設定を忘れます。同じ機種を使い続ける分には問題ないんですけども(笑)
あとは…機能の説明だとノイズキャンセリングがありますけど気持ち程度にしか効きません。
昔のワイヤレスイヤホンにもありましたが、音量がすごく大きいです。最小にしても「大きすぎ!」ってなります。
スペックを謳ってないので色々とわかりにくいんですけど…まぁ、ハイレゾとかコーデックとかとは無縁ですね。「そもそも高音質ってなんぞや?」と問いかけてくるイヤホンです。
音の輪郭は甘いです。低音の量感が多く、そいでもって太めの音。低音だけ浮き出て聴こえてきますが、その辺の中華ワイヤレスイヤホンの方が聴き分けがしやすいとは思います。
まぁ、そんなことはどうでも良いんです。
そんなに聴き分けがしやすいのが欲しかったらモニターイヤホンとか買ってればよろしいんですよ。結局どっちが上かだなんて音楽を楽しむ上で重要ではないと思いますし。
このイヤホンは、なんというか面白いです。
最小音量が大きすぎるってのもあるんですが、ノリノリです、少し暗い感じもしますが、低音って土台がしっかりしてるのもあって、聴いてて安定感があります。
もちろん埋もれる帯域がないわけじゃない。
でもなんというかそれぞれの楽器が分離しててきっちりステレオしてます(逆にクロストロークがない分、曲によっては気持ち悪く感じるぐらい)
総評するといろんなドライバーとか詰め込んだり、高音質を謳えば謳うほど遠ざかってく立ち位置にいるイヤホンですね。
「低音」だけで言ったら低音の量が多いイヤホンなんて2000円でも買えそうな気もするし、「質の良い低音」「締まりのある低音」なんて単語ではなかなかわからない部分もあります。
「マイクで録った時の聴こえるか聴こえないかわからないぐらいの低音」を再現できるイヤホンはそんなに多くないと思います。
3超弩級サウンドも不完全なアプリが残念
【デザイン】
エッジ感が無く丸っこい形状に内部パーツが透けて見える個性的なデザイン
【低音の音質】
圧倒的な量感と空気感のある鳴りは超弩級
裾野が広くゆったり沈み、底から湧き上がるような重厚な再現力はTWSとしては驚き
これだけの厚みと音圧がありながら12mmの大型ドライバーの恩恵か度を越した無理やり感が無い
やや全体を食ってしまう勢いもあるが膨らむようなチープ感はなくある程度の制動が効いていて後に雑味が残らず空間もそこそこ見通しが良い
特に空気を含みつつ引き摺るようなバスドラの重厚な響きは圧巻
【高音の音質】
リッチで存在感の強い低域に食われる感はあるものの、よく聴くと線が細めながら痩せているとは感じさせない抜けの良い高域が鳴っている
ボーカルも低域に押され気味でやや遠さはあるが輪郭は滲みなくタイトでクリア
総じて圧巻の低域主体のサウンドながら中高音域もある程度の質感を保持しており、国内メーカーではなかなか聴けないグルーブ感と音楽的な楽しさに満ち溢れたサウンド
【フィット感】
かなり良好
角のない丸みのあるボディーは何時間装着しても何処かしら痛くなるようなことはなさそう
【外音遮断性】【音漏れ防止】
密着度の高い形状で物理的な遮音効果はあるがノイキャンそのものはマイルドで効きは控えめ
一方外音取り込みは不自然なマイク感が薄く自然な質感
【総評】
特に解像感やスペック的な細かいところに拘らずTWSとして音楽を楽しく聴くということに特化したようなサウンドです。(一定のスペック的な性能も十分有しています)
あまりTWSでは個人的に聴いたことがないような重厚な低域はまさに圧巻です。
主張する低域が苦手な人には全く受け付けないサウンドかもしれませんが、大口径ドライバーを搭載することの恩恵で常に一杯一杯感が無く、ある程度のゆとりと制度の効いた鳴らし方は低音好きにはたまらないのではないでしょうか。
チューニング的にも低域を際立たせながらも中高音域においてもお座なりにせず、ある程度質感を保持していますので、このタイプに有り勝ちな低音だけ聴いているような極端なものでは無く、おおらかで音楽的な楽しさが充満したこのサウンドはなかなか国内メーカーでは出せない味があります。
音質以外の機能的な面では、外音取り込みは自然で違和感は薄いですが、ノイキャン効果は価格的にはやや控えめな印象で過度な期待はしない方がよいでしょう。
全体に価格的には満足度が高く、私自身購入を考えたくらいですが一つ難点がありました。
アプリが本機を認識しないということです。
アンインストール、インストールを繰り返したり、店員さんのスマホでも試したりと試行錯誤しましたがどのようにやっても全く認識しません。
唯一アプリの出来が未完成というのがかなり音好いだけにとても残念なTWSです。
近い☆ー★ー☆ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
温い☆ー★ー☆ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー☆ー☆ー★迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
解像☆ー☆ー☆ー★ー☆音場
楽器☆ー★ー☆ー☆ー☆ボーカル
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-位 |
-位 |
3.05 (24件) |
12件 |
2018/10/ 3 |
2018/10 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】 Bluetoothバージョン:Ver.4.0/Class1 連続再生時間:最長8時間 充電端子:Lightning マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- Apple W1テクノロジーを搭載したカナル型ワイヤレスイヤホン。Appleデバイス間でシームレスに設定や切り替えが可能で、バッテリーは最長8時間持続する。
- 「Fast Fuel」機能により、5分の充電で約2時間再生できる。Siri対応の「RemoteTalk」により、ケーブル内蔵マイクで電話の応答が可能。
- 本体のほか、4つのサイズで用意されたイヤーチップ、Lightning - USB-A充電ケーブルなどが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhoneユーザーなら文句なしにおススメです。
【デザイン】
Beatsですからね、ここは満点で当然かと。
好みはあるでしょうがスタイリッシュなデザインでオシャレだと思います。
【高音の音質】
Bluetoothイヤホンとして特に不満の無いレベルですが、もっと安い価格のもので同等のものを確認してますので。
【低音の音質】
Beatsというとパンチの効いた低音、と思いきや案外あっさりしてます、聴きやすい音だと思います。
うるさくないので、気持ち良く聴けるかと、難聴になるリスクは無いレベルですね。
【フィット感】
重く無いのでフィット感は良好だと思います。
【外音遮断性】
こちらは平均的。雑音は入ってきます。
【音漏れ防止】
こちらも平均的。
【携帯性】
取り回しが良いので携帯性は良好です。
【総評】
iPhoneユーザーの方で音質よりも利便性、で選ぶならば価格も考慮するとこの製品が筆頭でしょうね。
ペアリングの素晴らしさは他メーカーの追従を許しません。圧倒的快適さです。
バッテリーの持ち、急速充電対応、マルチペアリング、快適さではこれ以上望めないレベルにあります。
プレゼントにも喜ばれると思います。
また、付属のシリコンタイプのイヤーピース以外にもコンプライなどのより耳にフィットするタイプのイヤーピースも使えるので安心してプレゼント用に購入できると思います(フィットしないので使えない、という事がないので)
iPhoneユーザー以外の方でしたら、そこまで推せません。(同じような音質でもっと価格の安い製品がたくさんあるので)
発売当初よりもかなりお安くなっているので、買い、のイヤホンでしょうね。
とにかく圧倒的に使いやすいです。
5気づかせてくれるのはいつもbeats!
【デザイン】
やはりbeatsはデザインにも非常に力を入れているので「b」のロゴがキラキラしててカッコいいのと、付けた時のシルエットが良いです。
【高音の音質】
非常にきらびやかです。ワイヤレスでここまで解像感のある高音が出るとは驚きです。
【低音の音質】
urbeats3やpowerbeats3に比べたらあまり出ていないですが、引き締まった低音で「ここに重くきて欲しいなー」ってとこにドンッって突っ込んできます。私は好みです。
【フィット感】
これは個人差があると思いますが私の耳では最高にフィットします。beatsのイヤホンはいつも私には合います。
あと、非常に軽いのでハウジングをマグネットでくっつけた状態でずっと首から下げててもあまり苦にならないです。
【音漏れ防止】
分からないので無評価とします。
【携帯性】
これについては、あまり良くないかと思います。powerbeats3の方が携帯性としてはいいです。
【総評】
やはり音質はレベルが高いです。好みの問題かと思いますが私はやはり何を買ってもbeatsに戻って来ちゃいます笑
他の製品の話もまじえますが、他者のハイエンドモデルからbeats mixrに乗り換えた時は同じ音楽の中音域で聞こえたことがなかった音が聞こえ、powerbeats3でもドラムなどの音が今までよりはっきり聞こえ、solo3ではボーカルの息づかいまで聞こえ、studio3では今までなかった臨場感を味わえました。そしてbeatsXでは分離感のある音、超高域から低域まで一つ一つの音がしっかりと聞こえてくる。やはり私にとって音楽の新たな発見をさせてくれるのはいつもbeatsです!
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/11/29 |
2022/12/ 2 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスドアーマチュア型) ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大18時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハイクラスモデルでなくても充分です。
AVOIT-TE01を使用しておりましたが、その当時はヤマダ電機で注目商品として販売しておりました。AirPodsを娘に購入してあげたので、私もまた最新のが欲しいと購入に至りました。TE01でも、充分音質も良く聴けていたので、そんなにハイクラスモデルを求めていたわけではありませんでしたが、イヤホン先端部形状が違っていたので、それがどうかなという不安くらいでした。20時間くらいの長時間再生は物を申す事もなく、前よりも高音域・低音域に幅が広がったかなと感じます。耳のフィット感も全然気にならず、気にしていた事を忘れてしまったくらいです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/26 |
2023/11/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:4.2g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/22 |
2020/6/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:1.5時間 連続再生時間:6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:6.5g
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/10/ 2 |
2018/10/25 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC |
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IPX7 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:最大6時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:13.85g
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質・チップの装着感は文句なし
音質はBOSE製品と傾向が近く低音重視です。私にとっては心地よくバランスがいいと感じています。
イヤーチップの完成度も高く装着感は素晴らしいものがあります。
ただ、フィットネス用途での装着として後頭部に向けてケーブルを絞るような使い方となっているのですが、これは密着が過ぎて頭を動かしたときにイヤホンを引っ張るような引っかかりがが発生し、快適とは言えません。
普通に緩めでの装着では全く問題が無いので
自分の使い方では問題はありません。
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![Creative Aurvana Ace 2 [トランスルーセント ブラック & カッパー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592094.jpg) |
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-位 | -位 | 3.82 (5件) |
5件 |
2023/12/15 |
2023/12/14 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive LC3 aptX Lossless |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(xMEMSドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:トランスルーセント ブラック & カッパー 重量:4.7g
- この製品をおすすめするレビュー
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4MEMSドライバーは実力十分
スケルトンの充電ケースがとてもかっこ良いです。指紋は付きづらい表面加工になっています。ふたを開けるとぴかぴかのゴールドでびっくりしました。ゴージャス感と派手すぎのチープさの微妙なところだと思いました。
イヤホン本体も一部がスケルトンになっています。残念ですがややプラスチッキーな印象で、価格を考えるとより高級感が欲しいと感じました。
フィット感は人それぞれだと思いますが、私の場合はちょうど良く、頭を振ってもぐらつくことなく安定しました。
Zenfone10とaptX Adaptiveで聴いています。重低音の迫力が特徴的だと思いました。私は強すぎる重低音が苦手なので、アプリのイコライザーで少し弱めるとちょうど良くなりました。高音は刺さることなく伸びやかです。中音域は生き生きとしてボーカルがとても美しいです。
ノイキャンはあまり強くありません。特に人の声はほとんど変わらない感じです。本機の価格帯のTWSとしては少し残念です。
話題のMEMSドライバーの音質は実力十分だと思いましたが、コストパフォーマンスとしてはもう一歩の印象です。
4全体的に柔らかく疲れにくい。長時間利用に向いている。
MEMSドライバー搭載の完全ワイヤレスイヤホンはNoble Audio FALCON MAXを所有しています。
同じMEMSドライバー搭載のイヤホンとしてNoble Audio FALCON MAXと同じ傾向かなと思い入手しました。
【デザイン】
全体的にスケルトンで中の機構が見えるのは、割と好きです。
蓋を開けた時の銅メッキのラグジュアリー感も新鮮です。
イヤホン本体もスケルトン感満載です。
ただ、2万円を超える価格と考えるとプラスチッキーなのでチープ感は否めないです。
価格の多くを占めているのは、まだ市場に出回っていないMEMSドライバーの影響が少なからずあると思いますが、端から見て2万円を超えるイヤホンとは思えないです。
【高音の音質】
高音から低音までウォーム系の角が取れた鳴り方をします。
サ行も刺さらないので、長時間聴いていても疲れにくいです。
キラキラはしていませんが優しい音です。
【低音の音質】
低音は楽曲を下から包み込むような柔らかい音です。
標準イコライザでは控えめですが、イコライザで持ち上げることで迫力が出ます。
全体的にSONY WF-1000XM5と近い音作りで、SOUNDPEATS Air4 Proを全体的に音質アップしたイメージです。
【フィット感】
いわゆるうどん型なので、フィットしやすく落ちにくいです。
【外音遮断性】
ANC性能はそこそこ。アダプティブしかないので、環境に依存します。
【音漏れ防止】
適量な音量であれば、洩れて聞こえません。
【携帯性】
ケースが小型なので、持ち運びしやすいです。
【総評】
同時にCreative Aurvana Aceが発売されていますが、価格差は2, 3千円程度です。
昨日さとしてはざっくりこちらが上位互換なので、迷っている場合はCreative Aurvana Ace 2の方を選ぶのが良いでしょう。
昨今完全ワイヤレスイヤホンが高騰しているので、なかなかハイエンドに手が出しにくくなっています。
2万円前後もかつては高価格の部類に入りましたが、今は中堅です。
この価格でMEMSドライバーを体験できる、aptX LossLessで接続できるというのはメリットではありますが、単純に音質面でいうと1.6万円のAVIOT TE-W1の方が良く、長時間聴き続ける場合以外はこちらの製品は候補にしにくいかなと思います。
仕事中のBGMとして聴く分には、とても柔らかく疲れにくいのでお勧めします。
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-位 |
-位 |
2.99 (53件) |
119件 |
2018/4/10 |
2018/4/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大3時間(NC ON)/最大3時間(NC OFF) 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.6g
【特長】- 左右独立型の形状により、スポーツやフィットネス時にもケーブルが気にならない、ノイズキャンセリングワイヤレスイヤホン。
- 左右独立型スポーツモデルとして世界初のデジタルノイズキャンセリング機能を搭載。ノイズをカットすることで、ワークアウトにも没頭できる。
- 周囲の音を取り込むアンビエントサウンド(外音取り込み)モード、周囲の音を自然に取り込むノーマルモード、人の声が聞きやすいボイスモードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重宝してますよ。
使用し始めて、約3年が経ってますが、不具合もなく、重宝してます。
ワンタッチの外音取り込み、停止・再生は、お買い物の最中とか、とにかく便利。店員さんに怪訝な目で見られることも、もはやありません。
防滴ですから、雨の日も平気。
Bluetooth の接続を音質に優先するモードもあり。
音質にも不満はありません。必要に応じて、専用アプリで調整できます。
ハイレゾ対応ではありませんが、ハイレゾ音源を利用することがレアですし、そこまで音質を求めることになる場合は、そもそもワイヤレスではなく、有線が良いかなと思ってます。
5【借り物】初の完全ワイヤレスでも低音は負けない、良い音質。
これも親が使っているものなので、この機に借りてレビュー。
「肩掛け式」に続いて、「完全ワイヤレス」も次に買うときの候補に入ったから迷っているところ。
【デザイン】
海外の発表を見てから、デザイン全体が「カッコ可愛い」とひと言。
実物見ても「カッコ可愛い」かったし、どの色も個性的だった。
しかも、ソニーショップでディズニーなどのキャラクターの刻印を付けてくれるのはとても羨ましい。
【高音・低音の音質】
ソニーだから、高音・低音は問題ないほどの良い音質。
専用アプリでイコライザーを設定出来るようになったのも、嬉しい機能。
【フィット感】
付け心地は問題ないけど、アークサポーターが付きだと、付けるのが少し手間掛かったものの…今は慣れた感じ。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングでは問題なく使えたものの、"初めて使った"アンビエンスサウンドは周りの声が聞こえるのはとても助かる機能なので使いたい。
【音漏れ防止】
音の漏れは気にならないほどだったので、割愛。
【携帯性】
完全ワイヤレスだから、イヤホンと充電ケースがコンパクトで持ちやすいところが好ポイント。
だけど、逆に無くしそうって思うことが大きくなるから気を付けないと。
【総評】
バッテリーの機動時間が時間なので、実質7時間(1〜2日)使えた。
とくに、通勤で使う場合はありがたい印象だった。
●1日目
@ノイズキャンセリングで90分※
Aアンビエンスサウンド(ノーマル)で90分※
Bアンビエンスサウンド(ボイス)で90+20分※
●2日目
○効果なしで90+60分※
※この部分は途中で切れてしまった
実は本当に欲しかったやつだったんだけど、前使っていたスマホ(Galaxy S7edge)とは(バージョンが古かったのか)片方しか聞こえないことがあって諦めたのだが…今のスマホ(AQUOS R2)にしてからは使えるようになった。
試しに使って良かったので、「完全ワイヤレス」も悪くないから候補に入れている。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2020/6/29 |
2020/7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:4時間(ANC起動時)、6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4E2との比較では、特にノイキャンと空間オーディオモードがすごい
家族内で同じメーカーのE2と共用しています。
(つまり、そのくらい、オーディオ素人だとご認識ください。)
E2との比較という視点でのコメントが多いのですが、
良い点としては、
・ノイズキャンセリングがすごい!同価格帯で比べた時に、空調の細かい音など、かなり外と切り離される感覚があります。これはE2は全く敵いません。また、モードの切り替えアナウンスも英語であるので、意味わからない効果音のみのE2より良いです。
・左耳側を2秒長押しすると設定できる「空間オーディオモード」が、めちゃくちゃいいです。特に素人的には、ちょっといいイヤホン使って音楽を楽しんでる感がすごく掴めます。
・ケース本体がちゃんと自立します。ワイヤレス充電はまだ環境がないのでわかりませんが、いつかきっと便利でしょう。
・タッチボタン位置が明確かつそれ以外の箇所を掴みやすいので、位置を直す時に誤ってボタン操作してしまうことがなくなります。
イマイチな点としては、
・充電の持ちが、単体てもケース含めてもE2に及びません。別に物足りないわけではないけれど…
・対応コーデックがSBCのみ。これはE2も同じですが、値段が高いとより不満を感じます。今やAmazonなどで安売りされている数千円のイヤホンでもaptX対応してることを考えると、もうちょい頑張れたのでは?と思ってしまいます。
という感じで、どちらも楽しく、気分というか運によって使い分けています。
4これは価格以上に良い商品
【デザイン】
デザインに惚れて購入したので、自分的には大満足です。
1万円以上する商品の中には、プラスチック感が強くて安っぽい商品もありますが、この商品は質感がラバーっぽくて滑りにくく高級感があり、めちゃくちゃ気に入っています。
【高音の音質】
聞きやすく程よく出ているかなと思います。
【低音の音質】
低音はちょっと弱いのですが、長時間音楽を聞く人にとって疲れにくく、本当に程よく出ているなと思います。
【フィット感】
ちょっとぽっちゃりしているイヤホンですが、自分にとって結構ピッタリフィットな形状なので高評価をつけました。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングはこの製品が初めてで他とは比較できませんが、電車や雑音が多いところにいかない自分にとって丁度良いかなと思います。
ただ、アプリでノイズキャンセリングの強さ調整などができないのが残念ですね。
【音漏れ防止】
正直わかりません。
【携帯性】
ケースが結構小さめで携帯性は高いです。
【総評】
他の人があまり使っていないイヤホンが欲しく、デザインが気に入って購入したんですが、価格以上にいい商品だなと感じています。
アプリでイコライザーなど調整できないのは残念ですが、ワイヤレス充電に対応していたり、物理ボタンを採用していることで、タッチセンサーでよく起こる誤操作を減らせたりと、完成度がかなり高い商品でおすすめです。
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![JBUDS OPEN SPORT [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685992.jpg) |
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296位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/3/ 7 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:3時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:BLACK
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/23 |
2022/12/21 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC aptX |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:1〜1.5時間、充電ケース:約1.5〜2時間 連続再生時間:5.5〜6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブルー系 重量:6.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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5美音が素敵。「フタがズレるとBT接続」が難点。ケースで解決。
●結論
綺麗な音が素敵なお勧めワイヤレスイヤホンです。ノイキャンなどは付いていませんが、音の美しさとデザインの美しさは秀逸です。TINHIFI恐るべし...
●環境など
iPhone SE3にAAC接続しています。9月にAli expressにて9,807円で購入しました。
●機能性
・接続安定性
渋谷駅あたりで問題ありません。
・操作性
1タップで再生停止、右2タップで曲送り、左2タップで曲戻し、右長押しで音量増、左長押しで音量減、などで普通に使えます。
・ノイキャン、アプリなど
対応しておりません。
【デザイン】
珍しい円筒形の充電ケースです。表面加工はキラキラで金属の輝きが綺麗です。イヤホン本体もIEMな形で色も美しく好みです。フタはスライド式でオシャレです。
【音質】
高域は伸びやかで抜け感が良く鮮明です。ボーカルは明瞭で張りがあり左右に拡がります。楽器は細やかに鳴っており ちゃんと聴こえます。低域は締まっていてキレが良い印象でビシッとしていて気持ち良く楽しめます。全体に濁りや篭りは無くクリアーで美しい響きが気に入っています。癖がなくバランスの良いチューニングですが響きには厚みや深みもあって聴き心地が良いイヤホンです。TINHIFIの有線イヤホンはP1-MAXなど抜群に素敵な音が楽しめますが、当機についても 形がIEM似だからか 有線イヤホンの鳴り方に近く感じます。なお、iPhone SE3に繋いでいますがボリュームはかなり取りやすく20%くらいでも普通に聴けます。
【フィット感】
有線イヤホン的形状ですので収まりは良いです。
【遮音性、音漏れ】
遮音性はさほど高くはありません。音漏れは大音量でなければ大丈夫みたいです。
【携帯性】
独特の円筒型ですので多少嵩張ります。また、カバンやポケットの中でフタが少しでもスライドして開いてしまうとBT接続してしまうという課題があります。金属仕上げでキズも気になるので100均のシリコン丸形ケースに入れるとカバンの中でフタも開かずに持ち運べます。写真を参照願います。
【感想】
もう国内販売されないのかと思っていました。国内価格はAliよりは多少は高いですが数千円ですのでポイント込みなら実質1万円ちょっとで手に入ります。抜けの良い美音と差別化されたデザインが気になる方には特にお勧めです。
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-位 |
-位 |
2.19 (8件) |
1件 |
2022/12/13 |
2022/12/23 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IP67相当 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:29g
- この製品をおすすめするレビュー
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4頑張ってaviotコスパ骨伝導
中?高音のクリアさがshokzの製品と比較して明らかに素晴らしい。ただ音量の最大が低く外音が大きいとすぐに負けてしまい充分に聞けません。
このタイプ全体の弱点ではありますが圧迫や強い力に弱いと思い。故に注意して使用してきましたが、購入から8ヶ月くらいまで変形、それに起因している2週間くらいの間にだろう故障も皆無だったのが、急に耳掛けな細い部品が二ヵ所疲労骨折?と耳掛けとスイッチ部分を張り合わせているような継ぎ目が裂けてきました。製造個体の品質強度差を認めてくれたような感じで一度だけ新品交換に応じてもらえました。
新品交換してもらって快適に5ヶ月くらい使ってきましたが、音量の上限は低いです。しかし交換後特にここ10日くらい右の音が聞こえたりきこえなかっ解除するとランダムにペアリングが解除されてペアリングの初期設定操作が必要になります。そしてその時にペアリングでスマホがペアリングを失敗しましたと何度か言われます。
音質もフィット感も電池持続時間も電源端子ががUSB-Cも素晴らしい。
対抗商品のshokzよりもずっとコスパが良いと思ってますので頑丈さ、Max音量の改定を行って下されば次も購入したい商品です。
4PCでの使用には向いていないかもしれません。
【購入目的から見た評価】
自分の購入目的が、PC及びスマートフォン両方で使えて家でも外でもつけっぱなしにできるイヤホンとして購入しました。
聞くだけの時は音質は問題なかったのですが、PC側でマイクを使用したときにモードが変化したのか音質が下がります。※振動部で音を拾う必要があるから?
スマートフォン単体での使用は問題ないと思います。
PCでの音楽やゲーム音声を流しつつ通話するなどの場合は向いていないと思います。
自分は外出用として使用することにしました。
【デザイン】
ほかの方が画像を載せてくれているのでそちらを見てもらえれば。
自分は気に入っています。
【高音の音質&低音の音質】
ほかの骨伝導を持っていないので比較できませんが、
一般的に音楽を聴く分には問題ない音質です。
【フィット感】
安定して付けていられます。
自分の頭が大きいせいなのか、後ろ側が余裕があまりないため、
上を向いたりすると音の発生部が引っ張られてしまいます。
頭が大きい人は一度試着してみたほうがいいかもしれません。
【音漏れ防止】
音を大きくすると若干漏れる形です。
電車など周りに人がいるときは漏れていると意識したほうが良いかも。
屋外だと問題ないです。
【携帯性】
他サイトレビューで、付属の袋に入れてカバンに入れると
破損すると見かけてからハードケースに入れて持ち歩いています。
実際は不明ですが、強度面に不安がありそうなので雑に扱わないほうがいいかもしれません。
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![Push ANC Active S2PAW-S749 [Black Orange]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660278.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/25 |
2024/11/ 1 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
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○ |
IP67 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間(ANC ON)、12時間(ANC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:Black Orange 重量:105g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/12/24 |
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カナル型 |
ワイヤレス |
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IPX4 |
【スペック】 マイク:○ リモコン:○ 重量:13g
【特長】- 「ウォータープルーフ」仕様で、ランニングなど汗をかきやすいスポーツでも使用できる、Bluetoothワイヤレスイヤホン。
- 1回の充電で約6時間再生でき、極小のマイクを内蔵しているため、通話やSiriにも対応している。
- 2サイズのイヤーピースとしっかりフィットするフィンガードがオプションとして付属する。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/7/13 |
2021/7/30 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:14.3mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約1時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:4時間(ノイズキャンセリングOFF時)、2.5時間(ノイズキャンセリングON時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:4.1g
【特長】- 開放型でハイブリッドアクティブノイズキャンセリングを実現した完全ワイヤレスイヤホン。低音と高音両方が強化され、高解像度の音質を楽しめる。
- デュアルマイクを搭載したハイブリッドアクティブノイズキャンセリングは、ノイズ低減値が最大15dBから25dBへと進化。
- デュアルデバイス同時接続に対応し、iOS/Android/Windows/Macを同時に2台まで接続することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4開放型孤高の存在に後継機種が出たが、コスパは微妙な件
インナーイヤー型(開放型)を使うのは初めてです。
カナル型のJabra Elite Active 75tを使っていましたが、テレワーク流行りの外耳炎気味になってしまったため、急遽購入。
ちなみに子供にFreeBuds 3を買ったため、そのあたりとの相対比較になります。
▼結論
総じて悪くないが、結果だけ見ると2万円近い値段はあまりお値打ちではない。ノイキャン性能にこだわらないなら前作の3だと半額以下で買える。
▼音質
正直、評価が難しいです。厚手の布を挟んでいるような隔たりがどうしてもあるので、ハイレゾとかそういう向きではない(そもそもSBC・AACのみみたいだし)。でも音質が悪いと感じたり、周りがうるさくなければ声が聞きづらいとかはないです。
▼ノイキャン
前作3より効きが強い点は実感できます。カナル型トップクラスが10点だとすると4点くらい、あったほうが聞きやすいかな、というレベル。インナーイヤーで実現しているだけ凄い。反面それの電力消費が多いんでしょうね、使用時間は完全ワイヤレスとしては短め。
▼通話性能
前に使っていたJabraがすごすぎたので酷な比較ですが、最近流行りの1万円以下コスパ抜群系の完全ワイヤレスイヤホンのマイクよりは性能がいい感じ(録音結果での主観)。ノーズが長いからそりゃ有利だよね。
▼いいところ
おまじない程度だが、左右の聴力テストの結果を出力に反映できる機能がある。私は右側のフィット感が足りないため、音量でカバーするバランスに設定された。
軽い。
ジェスチャーはカスタマイズできないが、左右同じタッチセンサーが付いてるのと片耳使用が左右どちらでもできるのが地味に便利(私は開放型だと右が落ちやすく外耳炎もあるので片耳使用は左でしたい)。
鏡面仕上げのシルバーはあまり他の機種になくかっこいい、充電ケースは目薬(サ●テFXとか)みたい笑だが。
Youtubeの遅延テストをやるとほとんど遅延が感じられない(PixelでAACが走ることを初めて知った)。
▼微妙なところ
電池持ち(この子のユースケースを考えれば致命的ではないが)。
ノイキャンオンオフのアナウンスが長い(のーいずきゃんせりーんぐ・〇〇)、外音取り込みがないんだから、「オン」「オフ」だけの発声でいい。
アプリの挙動が??なときがありHuawei笑だけに怖さを感じる時がある。中●共産●に個人情報ががが、という人はやめておいたほうがいい(そもそも買わないか)。
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-位 |
-位 |
4.68 (5件) |
0件 |
2024/5/ 9 |
2024/4/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC LC3 |
○ |
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【スペック】駆動方式:平面駆動ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約1.5時間 連続再生時間:最大6時間(AAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ カラー:シルバー系
【特長】- 特許取得済みの「デュアルサスペンション環状13mm平面駆動ドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
- 「デュアル・サスペンション・システム」によってひずみを大幅に低減し、剛性均力構造を追加することで、分割振動をさらに低減。
- 超線型平面駆動ドライバーと高出力フラッグシップチップを組み合わせることで大幅に品質が向上。高性能DSPを使用して細かくチューニングし音質を最適化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質良し!見た目良し!
【デザイン】
可愛らしくてgood!
【高音の音質】
すごく良い!特にボーカルが高い曲だと際立って感じる
【低音の音質】
強い感じではないが、綺麗に出ていて良い
【フィット感】
長くつけていてもあまり疲れにくい!
【外音遮断性】
驚くほど強い訳では無いが、普通に良いといった感じ
【音漏れ防止】
漏れてないはず
【携帯性】
コンパクトで良い!ケースを付けるとちょっと大きくなってしまうが、見た目が良いのでよし!
【総評】
すごく楽しい音楽体験をワイヤレスですることができる!
5水月雨らしい現代TWS
ワイヤレスはいくつか持っているが、古くなってきたのでそろそろ最新のものにすべく乗り換え。
水月雨といえば高音域の美しさ、ボーカルに定評があるが本機もその個性が十二分に反映された出来栄え。それに現代的なチップと技術が載せられた、水月雨の最先端が詰まったワイヤレスと言える。SPACE TRAVELなども良さそうだなとは思っていたが、もうちょっと今らしいスペックのものが欲しいかな…と思っていたので渡りに船だった。
往年の某社のカセットテーププレイヤーをリスペクトした外観もさることながら、この手のワイヤレスには珍しい平面駆動型を採用しているのも面白い。
【デザイン】
水月雨といえばデザインも面白いものが多いが今回もなかなか。本体の形状こそSPACE TRAVELと同一ながら、充電ケースにウォークマンを意識したカラーリングが施され、リールが見える小窓のようなプリントが粋。
かといって悪目立ちするようなケバケバしさはなく、本体そのものは落ち着いたマットなシルバーにオレンジのワンポイントが添えられており、男女ともに自然に街なかで使えるデザインに仕上がっている。
【高音の音質】
ここはさすがの水月雨。刺さらないけれどもしっかり主張しており、さりとてドンシャリにはならないバランスの良さ。解像感もあり、しっかりと細かいところまで聴かせてくれる。
平面駆動らしく、リニアで静と動のメリハリもあるので一瞬の静寂が入るような曲なんかも活きると思う。
【低音の音質】
水月雨にしてはいつもよりちょっと低音を多めにしているのか、迫力十分。
気になるようであればイコライザーを使ったり、水月雨公式のスマホアプリからプロファイルを変更できる。
【機能性】
全体的に2024年相応にアップグレードされており、音質的におそらくいまもっとも有利なLDACはもちろん、LC3にも対応。
LC3はいまのところまだそこまで普及していないが、SBCのようにBluetooth標準として搭載されていく予定の高音質コーデックであるため、今後LDACに対応していないスマホなどでも十分な音質が期待できる。個人的にはこれから新しいスマホやオーディオプレイヤーに買い替える、といったときにもスムーズに対応できそうでとても助かる。
また、低遅延ゲームモードにも対応しているので、スマホやパソコンで気楽に遊びたいといった用途にも向いている。防水機能は謳われていないので、水没や水浸しになる状況には気をつけたほうがいいだろう。
音質の調整や本体のアップデートはスマホアプリから行える。ちょっと出来がいまいちで「あれ?アップデートしたのにできてないぞ?」と何回か試すことになったりしたのがたまにキズだが、あんまり頻繁にいじるものではないので一回済ませればさほど気にならないかも。
ちょっと地味な機能ながらゲインの調整もできる。標準でハイゲインになっているので「音デカくね!?」と思う人もいるだろうが、これもアプリでいじることができる。個人的なおすすめとしては、"小"にしておくとこまかい音量の調整がしやすいと思う。
【フィット感】
軽量で浅めに装着できるので、とくにこれといって違和感もなく使えている。
ノズルがちょっと楕円形の形状になっているので少しイヤーピースを選ぶかもしれないが、気になるようなら他のものに変えるのもいいかもしれない。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングと外音取り込み機能どちらも対応。
効きはなかなか良く、ものすごくうるさいところでもない限りは実用上問題ない程度だと思う。外音取り込みは少し大げさな感じはあるが違和感はなく、ちょっと音楽の音量を絞っていれば電車の到着駅コール、待合で順番を呼ばれたときもしっかり聞こえ、散歩のときにも自動車の接近などに気づける。
【携帯性】
一般的なワイヤレスのケースとして問題ない大きさ。気前のいいことに樹脂製の傷防止カバーまでついてくるので、ケースのせっかくのポップな外観が傷だらけにならなくて済む、というのもなかなかオツだと思った。
【総評】
ガワが懐古趣味なクセして中身はちゃんと最新にアップデートされたワイヤレスイヤホン。見た目だけじゃねえぜ!?という水月雨の心意気が感じられる。LC3への対応もあり、今後数年間プレイヤーを乗り換えても気持ちよく使っていけるだろうというのも好感。
音作りはいつもの水月雨の方向性なので、ワイヤレスが欲しい水月雨ファンの人にも安心しておすすめできると思う。
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-位 |
-位 |
4.18 (13件) |
37件 |
2018/3/27 |
2018/4/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:本体:約1.5時間、ケース:約1時間 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5g
【特長】- Bluetooth5のフルスペックに適合するQualcomm社製チップセットを採用した、左右独立型の完全ワイヤレスイヤホン。
- 独自のMCA(Mutual Coupling Antenna)テクノロジーにより、ワイヤレス接続の安定性と低ノイズ化を両立。
- 完全ワイヤレスイヤホンとして世界で初めてHDSSを採用(※発売時)。歪みを抑えクリアなサウンドを再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい音
【デザイン】
耳に沿ったカーブで見た目そんなに出っ張って見えないです。
左右が分かりやすいのも○
在庫なくシルバー買いましたが、安っぽくなくて結果的に気に入っています
【高音の音質】
透明感がありますが2万以上くらいのatpx対応の炭素系コーティングの物には劣ります。もう少し伸びが欲しい
【低音の音質】
ボワつかずキレのある低音です。
他の帯域とのバランス感が○
【フィット感】
自分の耳穴が曲がりくねってて特殊なんですがピッタリハマりました。サポートがズレをうまく抑え込んでくれます。
【外音遮断性】
普通です。イヤーピースがたくさん入っているのでどれか合うでしょう
共鳴する周波数があるのかロングノズルの方が高音がよく聞こえました。
【携帯性】
ケースもコンパクトでそこそこ薄いので非常に良いです。たまに開いてるのでボタン式でなくスライドスイッチだったらもっと良かった
【総評】
フラットで透明感のある音が素晴らしいです。HDSSの効果でしょうか。
もう少し高音が伸びれば言うことなし。
マイナーチェンジ版が出てて触ってみましたがケースが改良されたのと電池持ちが違うだけらしい。
せっかくマイナーチェンジするんだったらaptXとIPX5に対応してほしかった.....と思ってたら、さらに上位機種のNT01AXが出る予定とか(書きながらサイト見て気づいた)。グラフェンでaptXとのことでこれ買ったばっかりですが有償アップグレードで買い換えたいところ。
5ハイレゾ専用機
ーデザインー
特に素晴らしい感じはしないです。耳落ちしないような工夫と左右非対称なのでチャンネル間違いはないです。全体的な高級感はケース、ポーチを始めない感じは否めません。駆動時のLEDが多少高級感を与えてくれます。ケースのLEDは残量、充電を表しオレンジ色がなかなかオシャレです。
ー高音の音質ー
中音から高音の響きはブルートゥースヘッドホンか?と思わせるくらい素晴らしい。
ー低音の音質ー
出てますがもう少し欲しいとこ。グライコいじって再生した方がいい音楽もあります。
ーフィット感ー
万人の耳に合うようにイアーピースは2種類6個、イアーループも2種類あり、企業姿勢に親切さを感じます。ジャストフィットには最初は戸惑いますがしばらくすると慣れて良くなってきます。5g重量とAirPodsには負けますが他には負けません。その軽さと高音質のおかげで長時間の視聴も気になりません。
ー遮断性ー
耳栓する範囲であります。
ー音漏れ防止ー
恐ろしいほどありません。これはHDSSが寄与しているは間違いありません。この技術が全てのヘッドホンに装着すれば巷に溢れる若者のシャリシャリ騒音は激減するでしょう。マナーも携帯したい方にはオススメです。
ー携帯性ー
ポーチ、ケースなど小型化に徹している分あります。
ー蛇足ー
ハイレゾ音源をiPhone経由(Onkyoのソフト使用)で再生してみましたが、たまげるくらいイイ音で再生します。HDSS技術は濁りを無くすと言ってもいいでしょう。この濁りの低減のおかげでこの小ささでプチ高級スピーカーで聴いているような錯覚さえ覚えます。よって音楽情報量に比例してイイ音で届くのでソースはCD以上がいいでしょう。オンキョーのHF Playerは結局、ハイレゾ音源もCDレベルに落としますがそれでも十分イイ音です。
比較製品は以前、所有していましたがちょっとした装着不手際で手に届かないとこに落ちてしまい、臨終となりました。接続認識は今の機種が良好です。また、1年以内に片方が紛失した場合には半額負担で購入できるようです。
予算1万くらいで探していましたので見事にビンゴです。視聴はしませんがこれより高価なヘッドホンは、はたしてこれより高音質で再生できてるのでしょうか?
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307位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
2024/10/ 1 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:60分、充電ケース:90分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約11時間(AACフォーマット、音量50%) マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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![AVIOT BAV.BEAT TE-D01v-MHA [僕のヒーローアカデミア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2023/6/27 |
2023/4/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大18時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:僕のヒーローアカデミア
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-位 |
-位 |
3.05 (4件) |
1件 |
2024/7/ 4 |
2024/7/ 4 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LHDC |
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IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(音量50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4あまり不満は無いが、音楽のためのLHDCによる音質向上は無い
2025/5/20限定の4,500円オフクーポンで購入。
接続機器はXiaomi 15、Windows11のPCです。
耳を塞がないタイプのイヤホンはShokz OpenFit2を愛用しています。
【デザイン】
ケースはシボ加工されており汚れが目立たないです。
サイズは大きめなので、持ち運ぶのには少し大きいです。
この点、Shokz OpenFit2のケースに劣る部分です。
イヤホンについてはイヤホンフックが柔らかく負担が少ないですが、やはりShokz OpenFit2より大型でややきつめです。
OpenFit2と異なり、ハウジングが耳の穴近くになるのは音を使える意味で良い点です。
人によってはハウジングが耳に触れるので痛みが出るかもしれません。
【高音の音質】
コーデックはLHDCで接続しています。
音楽を聴くとややシャリ付く印象です。
慣れれば問題無いですが、他の優秀なカナル式イヤホンから切り替えた直後だと軽すぎます。
動画を見る分には特に問題ありません。
【低音の音質】
耳を塞がないタイプなので、低音はあまり響きません。
とはいえ、OpenFit2の方が低音が鳴ります。
標準でイコライザーが無いので調整できないのも良くありません。
【フィット感】
OpenFit2に比べると少し重くきつい印象ですが、落ちることは無いです。
OpenFit2は自分の耳に合いませんが、こちらはしっかりフィットします。
【外音遮断性】
耳を塞がないのでありません。
【音漏れ防止】
耳を塞がないので、普通に漏れます。
【携帯性】
ケースが大型なので、他の完全ワイヤレスイヤホンや同型のOpenFit2より嵩張ります。
【総評】
Xiaomiのエコ環境を構築している中で、たまたま1日限定のクーポンを見つけたので、OpenFit2の4割ほどと手ごろな価格で購入できました。
形式的にも音質面ではあまり期待していませんでしたが、動画を見る分には特に問題ありませんでした。
またPCに繋いでZoom会議を行いましたが、特に問題なく使用できています。
耳を塞がないタイプのイヤホンについては、ぜひ家電量販店などでフィッティングを行ってください。
評価の高いShokz製品ですが、OpenFit/OpenFit2とも自分の耳ではハウジングが浮いてしまいフィットしませんでした。
こちらの製品に関してはベストフィットします。
エコシステムをXiaomiで揃えている人にはお勧めです。
それ以外の人は、予算を抑えたいならSoundpeatsとかEarFunとかEdifierの方が安いオープンイヤー型の耳を塞がないイヤホンをお勧めします。
4聴き取りやすくノイキャン付の洒落たオープン型だが通話は最悪。
今回は、xiaomiからのオープンイヤー型ワイヤレスイヤホンということで、
早速レビューしていく。しかし、全うなオープンイヤー好きである私なので、
オープンだからと甘口誇張レビューをするつもりは...もちろんない。
【デザイン】
ねだんが1.5万円弱ということで正直期待はしていたなかったが、
想像以上に洒落たものになっている。
充電ケースはずっと触りたくなるさらっとしたマットな質感で、
イヤホン本体も統一感のあるシンプルなデザインになっている。
カラーもファッションに合う控えめで落ち着いたもので良い。
XIaomIのロゴと銀縁が良いアクセントとなっていて、化粧品の用な
誇張なしの洒落たデザインに感じる。
サイズ感だが、オープンイヤー型の中ではやや大きい部類に入る
と思うが、厚みも程よい為ポケットに入れて持ち運ぶことができる。
【装着感】
この手の耳掛け式は、眼鏡やマスクと併用して装着すると
耳が渋滞してすぐに落っこちてしまうケースが多いのだが、
ここは問題なく突破している。スピーカー部分の形状が、
耳にしっかりフィットする為、そこそこ安定感がある。
ただ、イヤホンからタップ操作すると、スピーカー部分が耳に押し込まれて
音が左右で変わってしまうのはやや弱点。毎回位置を調整する必要がありそうだ。
【音質】
とても聴き取りやすいの一言に尽きる。
カナル型イヤホンのような迫力は欠けるが、高音域から低音域まで
外出先でもバランスよく聞き取れる。特に低音域がしっかり出ており
動画配信や電話ではかなり重宝できそうだ。…とは思ったが、ここで
最悪の事実を知ることとなる。
そう、通話品質が最悪なのです。
試しにエアコンをつけながら通話してみたところ、
ノイズキャンセリングなんて嘘だろと言わんばかりにエアコンの音が
しっかり取り込まれていて、自分の声もこもって相手に聞こえる為、
こちらの声が小さいと相手が聞き取れないみたいだ。
もう一度言おう。通話は最悪だ。全く実用的ではありません。
しかし、ここでさらに面白いことがある。
通話のノイズキャンセリングは使い物にならないくせに、
こいつ、周囲の音を抑えるノイズキャンセリングがあるのだ。
オープン型では珍しいノイズキャンセリングが搭載されている
わけだが、やはりほとんど機能していないと考えた方が良い。
それでも、電車の騒がしい走行音やエアコンの音は、体感できる程度には
軽減されている。ノイキャン前が100%なら、ノイキャン後は80%くらい。
遅延は問題なし。動画視聴なら気にならない。
【総評】
1.5万円という比較的安価な部類に入るわけだが、
音楽のながら聴きや動画鑑賞には実用的で音質も
申し分なく、むしろオープン型の中でも音が良い。
しかし、オープン型も強みである通話に関しては、
残念なほどに実用的ではないので、ここを理解した上で
購入を検討することをお勧めします!
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-位 |
-位 |
4.03 (15件) |
19件 |
2020/11/17 |
2020/11/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間、充電ケース(ワイヤレス):約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(ANC OFF)、約4.5時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:6.1g
【特長】- ノイズキャンセリングとデュアルデバイス同時接続に対応した完全ワイヤレスイヤホン。「FreeBuds」シリーズの最上位モデル。
- リアルタイムでシーンを認識し、最適化したノイズキャンセリングを提供するシーン別アクティブノイズキャンセリングを搭載。
- デュアルデバイス同時接続に対応し、スマートフォンやパソコン、タブレット、スマートウォッチなどに同時に2つまで接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5廉価版Airpods
マイクが複数個備わっているとのことで通話用に購入したのですが、いい意味で期待を裏切ってくれたイヤホンでした。
【デザイン】
外観のデザインはスタイリッシュですが、取り出しにくいです。
【高音の音質】
きれいに高音がのびます。
【低音の音質】
ちょうどいいくらいに低音を強調してくれます。
【フィット感】
もう少し大きめのイヤーピースが欲しかったです。
【外音遮断性】
初めてのノイキャン付きのイヤホンですが、ノイキャンなしには戻れないです。
あらゆる雑音がカット・低減されます。
【音漏れ防止】
設定音量がいつも低めですので、無評価です。
【携帯性】
別途ストラップ付のケースはマストバイですね。
【総評】
イヤホンの取り出しがもっとスムーズなら正直完璧に近いと思います。探せば1万円と少しで購入できるのも◎。本当におすすめです。
5キライなブランドでなきゃ、私はオススメ
あまり評価されないブランドですが、個人的には私はとても優秀な製品を作る企業であると思います。まずはデザインですが、メッキ仕上げという今までにないデザインだと思います。脂性のヒトはちょっと気になるかと思うのですが、明らかに艶消し黒の製品よりは目立たないかと思います。次に肝心な音に関してですが、高音も低音も良く聴こえ優秀であると思います。他の製品とは比較してないですが総合的にみて価格の割には優秀な製品であると思います。悪いところを強いて挙げると充電ケースに収めるのに少々難儀です。暗闇で収納しようとするとかなり手こずります。
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-位 |
-位 |
4.16 (19件) |
119件 |
2020/10/ 8 |
2020/11/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- 高音質設計の5.8mmドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。豊かな音場を表現し、鮮明な中高域を再生する。
- 高い遮音性を実現し、フィードフォワード方式のアクティブノイズキャンセリング機能を採用。音の輪郭やディテールが際立ち、音楽をより深く味わえる。
- クリアな通話ができるビームフォーミング技術を採用。専用アプリ「Connect」に対応し、音質や音量レベル、音のバランスなどをカスタマイズ可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この性能で2万円を切るハイコスパTWS
前々から持っていたが使用シーンが少ないがために宝の持ち腐れだったのだけど、有線イヤホンの煩わしさを何とかしたいと思い、このTWSに真剣に向き合ってみました。改めて使ってみるとなるほど、ポテンシャルの高い製品です。この私、オーテク大好き人間ですが、出来るだけ中立的なレビューを心がけます。
【デザイン】
デザインは好みですが、良いと思います
いわゆるうどん型というやつですが、うどん部はそこまで長くないので装着しても自然です。さらに言うとこのうどん部に物理ボタンを配置しているので押しやすく、インダストリアルデザインとしても正解だと思います。そしてベージュゴールドのカラーリングなのですが、これはもう美しいを通り越してエロいです、配色がエロい!色っぽさがあるって意味ですが、もちろん男性がつけても自然ですので、ブラックとベージュゴールドの選択は是非とも実物を見てほしいところです。本体ケースの外観は線状に金属があしらわれていて、さらに蓋を開けるとヘアライン加工されており、高級感を醸し出す工夫が随所に見られますね。
【高音の音質】
音の輪郭は丸みがある感じで角がありません。転じて、聴き疲れせず聴きやすくキンキンはしませんが、高音はそれほど伸びません、いつ聴いても優しさがある高音です。この丸みがあり聴きやすく優しい高音はプラスポイントですが、逆説的にはリズム感が強い高音ではないということになります。
【低音の音質】
自分の耳にフィットしたイヤーピースで聴くと、低音に重心があるイヤホンだと分かります。タイトで締まった低温ではなく量感が強いため、多少ボワ付きを感じます。個人的には好みの低温ではありませんが嫌いというわけでもありません。リズム感が強いのは高音より低温です。強い低温が好きな方でも満足できるのかなと思います。
【全体の音質】
高音と低温にクローズアップすると上記のような評価になりますが、全体で聴くとフラットでまとまりのある音です。解像度はそれほど高くありませんが、あまり高すぎても問題なので、このくらいが丁度良い塩梅ではないでしょうか。TWSは本体の中にドライバーの他にBluetooth受信機、DAC、アンプを搭載しなければならず、しかも市場に合うように価格設定も高くはできないという条件の中、
この製品は2万円を切っているのに音質の出来が素晴らしいと思います。
【フィット感】
イヤーピースが問題です。付属のイヤーピースはシリコン製ですが反発力がなく柔らかいので、装着してみても耳の穴全体を閉塞してる感じがなく心許ないです。保持力がなくイヤホンが落ちるということはありませんが、コレジャナイ感があります。本体の形状のせいでフィット感がないというわけではなく、自分に合ったイヤーピースを使えば問題解決です。私はAZLA SednaEarfit XELASTECというイヤーピースでこれを解決しました。
【外音遮断性】
パッシブノイキャン(PNC)的にはイヤーピースを自分に合ったものを使えばOK、アクティブノイキャン(ANC)的には外音を完全に打ち消すというものではなく、無音を100%としたらANCは70%くらいでしょうか。ANCはONにしても自然で耳につまる感じもないし、音質に対する影響も最小限に抑えてりますので、妙な技巧だと感じます。
【音漏れ防止】
正確に検証していませんが、常識的な音量であれば音漏れはしないでしょう。TWSってアンプ能力の関係でそんなに大音量にできるものではありませんので。
【携帯性】
ケース本体はコンパクトなので携帯性は良いですね、まぁイヤホンって総じて携帯性がいいものばかりです。
【機能性】
・ANCの効き目は70%程度でS社の某TWSには叶わないが自然。
・ヒアスルー機能でワンタッチで外音取り込みが可能でこれまた自然。
・装着すると前回接続の機器と自動で接続してくれる。
・物理ボタンとタッチパネルの両方により、本体だけで操作できることが多い。
・公式アプリあり、色々と設定できるが一度設定するとイコライザ以外ではあまり使わない。
・Type-Cによる充電のみ、ワイヤレス充電はなし。
・対応コーデックはaptX、AAC、SBCだが、是非ともaptXで聴きたいところ。
・バッテリーライフは長く、イヤホンで7時間、ケース込みで20時間。(公式スペック)
・防水はIPX4、個人的にはスポーツ等では非推奨。
・マイクの品質が良く、Zoom会議でも活躍します。
・動画を見るとaptXでも多少遅延を感じるが、許容範囲内。
【総評】
全体的に価格設定に対する満足度が高いですね!
最高峰ではありませんが、ほとんどの人がこれで十分と思うのではないかと。
なんと言ってもこれで2万円を切るコスパ性は素晴らしいと言わざるを得ません。
ANCはそこそこに音質を重視したハイコスパのTWSなら間違いなく選択肢に入ります。
5追記あり 素直な音質が好きな人向けの製品
SolidBass ATH-CKS5TWの方を買っていろいろガッカリしていて、正直ソニーの同価格帯のノイズキャンセリング付きのものと悩みました。当方ずっとAudio-Technica社のイヤホンばかり使っていたので思い切って購入。音質に関しては届いたばかりなのでご勘弁を。
繋がりやすさは抜群に良いみたい。家の中の待機中のトランスミッターに真っ先に繋がりに行ったのでなんでスマホに繋がらないのだろうと悩んでました。だいぶ離れても屋外に行ってもペアリングしていたので、期待を良い意味で裏切ってくれました。
次に耳のはまり具合ですが、とてもいいと思います。SolidBassATH-CKS5TWはバッテリーが大容量だったのもあってすぐに落ちてしまうという問題がありましたが、今のところ落ちる気配はないです。
ノイズキャンセリング機能は普通に付けててもそこそこ周囲が聞こえづらくなっているのに更に拍車をかけている感じ。機能のオンオフをしてみましたが、音源の聞こえ方に変化は感じなかったのでとても良いのではないでしょうか。ヒアスルー機能は音量次第かな。ノイズキャンセリング設定が「ノイキャン→ヒアスルー→無効」なので、あまり使わないかも。クイックヒアスルー機能は音量絞ってくれるのでとても聞こえやすくなります。こっちの方が便利かも。
しばらく付けてみて気がついたのですが、ノイズキャンセリング中は無音状態でも音圧って感じられるんですね。当たり前ですけど…
待機中のノイズに関してはSolidBassではかなり悩まされましたが、こちらの製品では今のところ聞こえてこないです。無音状態で耳を澄ましてみるとそれっぽい音が聞こえてきますが、耳鳴りなどの持病をお持ちの方で無ければ気にならないかもしれない。「ピー」とか鳴っていたSolidBassではかなり五月蠅くて音楽流す以外は外していたため、それだけでも嬉しい。
操作性についてですが、物理ボタンが小さいことと、細いアームの方に付いているため押しづらい気がします。接触センサーはそこそこ感度は良いです。初期設定なら基本はダブルタッチなので誤反応は少ないと思われます。
ボタンのパターンをアプリで切り替えられますが自由自在には触れないため基本触らない機能かと。
アプリの方を用いればイコライザーもいくつかのものから自分で構築した設定で運用できます。
エージングが済んでからどんな聞こえ方になるか楽しみですね。
追記(2020/12/24)
色々使っている中で気になった点に関してですが、私の場合は左側をペアリングしたためか左右?がっている状態の通話のマイクが左側しか機能していないようです。右側のみのハンズフリー利用はマイクが使えるようですが、せめて両方付いているときはメインチャンネルの方のマイクを有効にして欲しい。
ノイズキャンセリング機能は音楽を流しているときが1番感じるが、無音環境では音が小さくないと貫通します。ヒアスルーのレベルを調整できるならノイズキャンセリングのレベルも調整したいという欲が出てきます。
イコライザーも毎回設定する必要があるかも。気分で変えようとしたときに、いつも元に戻っている気がする。書いている今は保存されているけど、操作が悪かったのかな?
音質は望んでいた音源の再現性はあるので、あとはイコライザーで好きな部分を強くするなどして万人向けするものだと思います。
不満点はなくはないけどもメリットを覆うほどのものではないので、いい製品にかわりはないかな
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/10 |
2017/7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:4.4g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/11 |
2022/3/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 連続再生時間:ANC OFF時:最大7時間、ANC ON時:最大4時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4完成度が高い良品
【デザイン】
黒のオーソドックスなデザインで可も不可もないといった感じです。質感はよいのでチープさはないですが、メーカーのロゴが微妙です。
【高音の音質】
バランスのとれた綺麗な音質です。サ行も気にならず快適に聞き続けられる、良音質です。
【低音の音質】
しっかりとした重低音ですが、重すぎる感じはなく、全体的なバランスがとれていて、聞きやすい音です。
【フィット感】【音漏れ防止】
イヤーピース次第とおもいますが、標準の添付のイヤーピースが充実しており満足のいく調整ができました。
【外音遮断性】
アクティブノイズキャンセリングの効果が高く、遮音性は良好です。結果もともと良い音質が更に際立ちます。アプリも使いやすく、イコライザー、操作の設定がやりやすいです。アンビエントモードで外部の音を通すこともできます。
【携帯性】
特に問題ないですが、ケースが大き目です。
単体7時間、ケース使用で35時間で長時間稼働できます。
【総評】
音質が素晴らしい良品で、アクティブノイズキャンセリングもよく、アプリの設定もやりやすく、全体的に完成度が高く好印象です。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/1/25 |
2023/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(バランスド・アーマチュアドライバー+ダイナミック・ドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:5Hz〜25kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:3時間、ケース:3時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:12時間(ANCオフ)、8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質良し
【デザイン】
個性的なデザインです
【高音の音質】
knowles製BAらしいクリアで刺さらず艶の有る高音
クリアだけど刺さりが強くドライなbellsing製BAとの最大の違いですね
【低音の音質】
DDが担当する部分
少し緩いが深くまで出てると思います
【フィット感】
見かけによらず良い
【外音遮断性】
ANCは及第点
外音取り込みは結構良い
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
ケースは平均的なサイズだと思います
【総評】
15000円切る価格で購入
対応コーデックはSBC.AACまで
電車や人混みの中で使用する為に購入(LDACプチプチ環境下)
knowles製BA2発+DD1発の3ドライバー構成としてはかなり安いと思う
基本的にknowles製BA搭載機は外れが少ない(bellsing製BA搭載機は外れが多い)
箱出し状態からの使用だとタッチ操作の反応がダメダメです
自分は1度リセットしたら普通にタッチ操作に反応する様になりました
日本では未だ発売されていない後継機(pro x)が出てるので在庫処分の投売りが行われる日も近いかも知れません
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直販![Creative Aurvana Ace SXFI HS-AVASFI-BK [ブラック&ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696564.jpg) |
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234位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/30 |
2025/6/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(xMEMSドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック&ゴールド 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパは高い
xMEMSとダイナミックドライバーのハイブリッド構成で、音質は高音がとてもクリアで中音の厚みも十分。低音もなかなかパワフルです。
Super X-Fi機能については、ONにするとデジタルっぽい音に変わってしまってあまり好みではありませんでした。ただBOSEのイマーシブオーディオが好きな人や、映像やゲームが主目的な人にとっては刺さると思います。
ノイズキャンセリングはそこそこ外音をカットしてくれるし、アンビエントモードの切り替えもスムーズ。ケースごと28時間再生できるバッテリーやワイヤレス充電対応も便利です。
ブラック×ゴールドのデザインも高級感があって、装着感も軽くて耳にしっかりフィットします。
税込15,800円でこのスペックならコスパも良いので、映画や動画・ゲーミング重視の人に特におすすめ。日常使いのイヤホンとしてもなかなか満足できる一台でした。
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-位 |
-位 |
3.83 (20件) |
23件 |
2018/7/13 |
2018/8/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 連続再生時間:約3時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.5g
【特長】- 左右のイヤホンを結ぶケーブルをなくした完全ワイヤレスイヤホン。ケーブルを気にすることなく、より快適にリスニングが楽しめる。
- 独自の「エクストリームディープバスポート」、内蔵アンプにより低音を増強する「バスブーストモード」(オン・オフ切り替え可能)を搭載。
- 本体約3時間の連続再生と、充電ケースによるフル充電を合わせて、合計約12時間の長時間使用が可能。リモコンとマイクを搭載し、ハンズフリー通話も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カッコいいデザインで便利なBluetoothイヤホン。
【デザイン】
イヤホン本体のデザインはとてもかっこよく流石JVC。
ただ、イヤホンケース兼充電器が少し大きいなと印象を受けました。
充電器ケースから出すと自動で電源後オンになります。
【高音の音質】
高音域の伸びが少し足りないと感じました。
まぁ、プレーヤーの音響設定で対処できますので、あまり問題ありません。
【低音の音質】
重低音モデルのイヤホンでしが、重低音が不足気味です。
専用アプリにてフラットとバスブーストモードの切り替えができますが、重低音が物足りなく感じました。
迫力の重低音として謳っているので、もう少し重低音を頑張ってほしかったです。
【フィット感】
人によりますが、付属イヤピースでは、フィットせずに直に落ちてしまいます。
別売りのイヤピースを使っていますが、このイヤピースだとフィットします。
ちょっとした事で耳から落ちてしまいます。(個人の感想てす。)
【外音遮断性】
遮音性はバッチリです。
しっかりと遮音してくれます。
【音漏れ防止】
そこまで音漏れはしませんが、プレーヤーのEQなどの音響設定や音量によっては当たり前ですが音漏れします。
しかし、音漏れ音量は小さい方だと思います。
【携帯性】
イヤホン自体は小さくてコンパクトですが、充電器になっているイヤホンケースは少しでかいです。
ただし、カナビラがついているので携帯性はよく考えられていると思います。
【総評】
・本体はとてもかっこ良いです。
・もう少し重低音を頑張ってほしかったです。
・イヤホン本体は3時間の使用可能で、充電器ケースは3回充電が可能なので合わせて12時間の使用が可能です。
・ハウジング全体を覆うタフ・ラバープロテクターが採用されているので丈夫です。
・あとは、ボタンが少ないのと押しにくいです。
左右それぞれに1つずつボタンがありますが、どちらも1回押すと再生および一時停止します。
連続で素早く2回押すと右側は音量+、左側は音量-になります。
そのため、次の曲に飛ばすなどはできません。
また、ボタンが硬めなので押しにくいです。素早く2回押しがしにくいです。
・専用アプリとの接続が不安になることがあります。
他のアプリでおんかを再生しこのイヤホンで聞いていますが、専用アプリを開くとイヤホンが見つかりませんとなったりします。
アプリが無くても使用できます。
5HA-FX99X譲りの重低音XXの音
HUAWEI P20 Pro(HW-01K)にExperia Ear Duoを使用していて開放型の良さは実感していていいのですが、密閉型でガッツリ聴きたくてこのモデルを購入しました。
音質は有線ハイレゾXXシリーズのHA-FX99X譲りの音です。
中高域のボーカル域などのクリアさを保ちつつ低いところに低域が腰を据えている感じでボワつき感はありません。
元々FX33XやFX99Xの音が好きだったので音質については申し分ないです。
装着感も有線のものと変わらず落ちる感じはしないです。
スマホに専用アプリ「JVC Headphones Manager」をインストールするとバッテリー残量確認とFLATとBASSの2つの音質選択ができるようになります。ただこの「JVC Headphones Manager」はBluetooth接続中に立ち上げても機能せず再接続後アプリを立ち上げる必要があります。まあ慣れの問題だと思います。
本体充電と充電ケース満充電で連続3時間×4回再生ができます。充電ケースは大ぶりに感じるかもしれませんが私は敢えてこのデザインがXXシリーズらしくて気に入っています。
やはりXXシリーズはタフモデルという位置づけですから、本体デザインも含めてゴツいのが購入したポイントでもあります。
JVCの有線XXシリーズが好きな人には良い選択となるモデルだと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/12/17 |
2018/12/15 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC AAC aptX |
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防水・防汗機能 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:14Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1 連続再生時間:11時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○
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-位 |
-位 |
4.39 (9件) |
12件 |
2022/7/25 |
2022/8/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(BAドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:1.5-2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:ANCオフ時:約13時間、ANCオン時:約8.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○
【特長】- 音楽リスニング用「RAMバランスド・アーマチュア・ドライバー」と10mm大口径ダイナミック・ドライバーによるハイブリッド構成の完全ワイヤレスイヤホン。
- 高性能アクティブノイズキャンセリングを搭載し、最大-40dBのノイズを抑制。Knowles製「MEMSマイク」を搭載し、オンライン会議でも活躍。
- 水ぬれを気にせず安心して使える、防水性能IPX5に対応。約13時間の連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今までのNobleと違い、落ち着いたデザインが良い。
とりあえず質感のみレビュー。性能は追々。
Nobleのイヤホンは、デザインが派手というか若者っぽすぎて手を出していませんでしたが、今回は落ち着きのあるデザインなので購入。
他の方のレビューで、今までのデザインを求める声もありましたが、今回のようなデザインを求めている人もいるのですよ。
私の回りにも「Nobleは性能いいらしいけど、デザインがねぇ」という人は少なくありません。
可能なら、派手なデザインと落ち着きのあるデザインを両方設定してもらえれば、購買数が伸びると思います。
ケースのコンパクトさは優秀です。ただしイヤホン自体は少し大きめなので、耳が小さい方は気になるかも。
5待ちに待ったFOKUS H-ANC!
今回初のNOBLEの完全ワイヤレスイヤホンで予約までして楽しみにしていたのですが不具合によるまさかの発売延期で大変待たされました。
1番の注目はやはり音質ですが予想を上回りとても良かったです。これがWizardのチューニングなのか!と。
音楽リスニング用として開発されたKnowlesの新しいRANバランスド・アーマチュア・ドライバーと、チタン・メンブレン複合素材を採用した10mm大口径ダイナミック・ドライバーのHybrid構成により、高音から低音に掛けてのバランスが良く、フィット感も相まって聴き疲れしない高音質なサウンドとなってます。
パーソナルモードを設定すると低音がとても効いて重低音好きの自身も大変満足でした。
ノイキャンと外音取込は皆さんご指摘の通り不便です。
しかし今後のファームアップで改善されると思うので私はあまり気にしてません。
巷ではAirPods Pro2の音質が良くなった、とか騒がれていますが両方とも所持している私からしたらノイキャン・外音取込は進化しましたが肝心の音質が期待値を下回り、こちらのイヤホンと比べると差は明白でした。
今後FOKUS H-ANCをメインとして使っていきます♪
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-位 |
-位 |
4.53 (30件) |
47件 |
2020/2/18 |
2020/2/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 NFC:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.6g
【特長】- 独自の高音質技術「DSEE HX」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。CD、MP3やストリーミングを含む音源をハイレゾ相当にアップスケーリングできる。
- どの再生機器からでも左右の本体に同時伝送する「左右同時伝送方式」のため、安定した接続性を実現し、動画視聴時の映像と音声のずれを低減。
- 本体のみで8時間、付属ケースで1回分充電し合計16時間の音楽再生が可能。10分間の充電で70分再生可能な「クイック充電」も対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5XM3、XM4も所持していますが敢えて購入!
WF-1000XM3、WF-1000XM4を既に所有しておりますが、XM3を家で、XM4を外出用に使用しており、職場用に一つ欲しかったので(購入する為の言い訳)コチラを購入してみました。
正直現在と過去のフラッグシップモデルを所有しているので期待はしていませんでした。
【デザイン】
XM3、XM4と比べて高級感はありませんが安っぽさも感じられません。
ただ現在同じ価格帯のイヤホンでもとても高級感があるモノが多いのでコチラの評価にさせてもらいました。
【高音の音質】
またXM3やXM4と比べて価格が安い分、籠った音になっているのだろうと思っていましたが全くそんな事はなく、とてもクリアでものすごくフラットです。
変な癖が全く無いので聞く分には疲れませんが面白味に欠けます。
ただ、イコライザの設定次第で大化けします。
私のイコライザの設定は総評にて記載します。
【低音の音質】
上記の通り、クリアでフラット。
ただそれに尽きます。
コチラもイコライザで大化けします。
【フィット感】
フィット感も悪くありません。
XM3より+フィットしやすく外れる心配は無いです。
XM4のような素晴らしいフィット感では無い為この様な評価とさせて頂きました。
やはりXM4と同じウレタン製のイヤーピースが良いのかと思い、色んなイヤーピースを購入してみましたが、そもそもケースがかなりピッタリ目に設計されているのか、別のイヤーピースを装着すると蓋が閉まらず充電がされないので、イヤーピース交換したい方にはオススメ出来ません。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングが付いていないという点で敬遠されている方も多いと思いますが、ノイズキャンセリング非搭載でも十分音楽も映画やYouTubeも楽しめます。
これには別の意味で驚かされました。
それにて外の音も自然に聞こえてくるので、真の意味でナチュラルイヤホンなんだと思います。
XM4の外音取り込み機能は私は使っていないのでコレでいいんじゃないかと思ってしまいます。
【音漏れ防止】
常識の範囲内の音量でしたら全く問題ないです。
安心ですね。
【携帯性】
XM4程ではないですが、十分コンパクトです。
それに加えてフラッグシップ機ではないが故に軽量です。
【総評】
イコライザを弄らなければ癖のない限りなくフラットな音です。
安いイヤホンにある籠りがちな音も無く本当にフラット。
ただイコライザを好みの設定にする事で本当に楽しめる素晴らしいイヤホンです。
また、流行りのノイズキャンセリング非搭載でも十分騒音を消してくれるのでより楽しめるイヤホンですね。
これが現在1万前後で売っていると考えると買いではないでしょうか?
XM3やXM4を持っているのでこれには全く期待していなかったのですが、本当に良い意味で裏切られました。
ソニーやるね!!
最後にイコライザ設定です。
+5、+2、+7、+5、+9、クリアBASS+10、DSEE HXはautoです。
5イヤホンは有名メーカーが安定だね…
アマゾンで買った安物のワイヤレスイヤホンがぷつぷつ切れたので、こちらに買い替えたところ安定するようになりました。
やはり有名メーカーが安定ですね…。
そしてフィット感が素晴らしいのには驚きました。
首や体を動かしてもほとんどズレません。
音に関しては充分にいい品質だと思いますが、細かいところを指摘できるほどマニアではないですから…。
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2022/12/19 |
2023/1/26 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスドアーマチュア型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ カラー:レッド系 重量:6g
【特長】- 10mmダイナミック型およびバランスドアーマチュア型ドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。BiSHのアイナ・ジ・エンドが全面監修した特別モデル。
- カスタムIEMに着想を得た金属ノズルや、「アドバンスド・ハイブリッドドライバー」構成による高音質設計などは「TE-J1」の機能と同様。
- イヤホン操作時のボイスガイダンスは本機のための完全新録。イヤホンのタッチ操作でいつでも再生することができるランダムボイスも搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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3見た目も音も良い、が
【デザイン】
アイナジエンドさんにはなんの思い入れもありませんが、赤色はこのコラボモデルだけだったのでこちらを選びました。
デザインは最高にかっこいいです。ケースもフサフサで高級感あります。
【高音の音質】
TWSとしては厚みも伸びもある中高音だと思います。
【低音の音質】
ノイズキャンセルを使用しなければ普通のTWSと
いう感じのペラい低音ですが、ノイキャンを使用すると一気に厚みのある低音に変わります。
逆に言うとノイキャン必須の音質なので、バッテリー持ちも若干落ちてしまいます。
【フィット感】
装着方法は独特で、着けてしまえば問題ないですがイヤーピースで引っ掛けてるだけなので激しい運動をすると落ちそうです。
【外音遮断性】
ノイキャンの効き自体はそこまで強くないですが、前述の低音のせいで使用が必須となっています。
【携帯性】
ケースはかなり小ぶりなので携帯性は◯。
【総評】
無印版は持っていないので音の比較はできませんが、デザインと音質は高レベルの水準と思います。ですがアプリの操作性がかなり悪く、イコライザーの調整位置が指で隠れて見えません…
iPhoneと中華DAPで使用していますが、素の音量も大きすぎるかな。痒いところも多々ありますが価格を考えると良い製品だと思います。
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![VOCA XRD-XB-01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001542492.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.33 (3件) |
0件 |
2023/6/ 6 |
2023/6/ 6 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP55 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:〜40kHz ドライバサイズ:9mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約9時間(ノイズキャンセリングON、AAC規格、50%の音量で測定) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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45.3の発信機が必須
公式アプリでバージョンアップ後での評価
【デザイン】
形はどこも似たりよったりで本品も特筆すべき点はない
色は黒ベースと金とオーソドックスな組み合わせ
ケースは同色で丸角の四角、楕円に近い
【高音の音質】
潰れ割れは無い、ただ籠りがち
だがボーカル強調のオプションを有効にすれば問題ない
【低音の音質】
こちらも上記同様だが、手持ちのBOSS並で強力
【フィット感】
隙間は感じず、落ちたりもしない
【外音遮断性】
ノイキャンありで非常に良い
激しく車のドアを開閉する音や、隣室の足音など低音域の騒音が聞こえない
【音漏れ防止】
静かな部屋で音量を大きめにして1mくらい離すと音が少し聞こえるかなレベル
【携帯性】
ケースに対し縦向きセットタイプなので、横幅も大して無くコンパクト
【総評】
使用する発信機側で大きく異なる
Bluetooth5.3未満だと遅延や音切れが頻繁に起こり使い物にならない
距離も2mがいいとこでそれ以上はノイズが酷い
5.2では確認できていないが5.1搭載のスマホと5.0のUSB-BT50LEを発信機として使用し
現象を確認、5.2のイヤホンAVIOT TE-BD21j-ltd-GLでは起こらなかったので
当機か5.3搭載機特有の問題かも、Bluetoothは下位互換性がある筈なので
当機特有な気がする。(あまりに酷いため、初期不良で交換済み)
5.3搭載のM.2チップで試すと遅延や音切れは皆無
距離も5mまで問題ないことは確認済み
5.3の発信機が無いなら回避推奨だが、あるなら値段以上の音質はありおすすめ
ケース自体の残充電量がわからない
左右の充電状態がばらついていることが稀にある
は不満点
3用途が限られる
クラウドファンディングで出資し、しばらく使った感想(ネガティブ)です。
・ケースから取り出しにくい。落としやすい。
・アプリとの連携が微妙
・ノイズキャンセリング、外音取り込み機能はMAXで使わないと効果ぎ薄い
・音楽を聴いてると歪みがすごい
・タッチの反応があまり良くない
声に特化した作り、ということでかなり割りきった音を出しています。
通話で使うならかなり良いものだとおもいます。マイクも悪くないです。
個人的には前作がかなりお気に入りだったのでちょっと期待はずれでした。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2017/8/ 9 |
2017/8/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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【スペック】 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:イヤフォン:約45分、充電ケース:約1時間 連続再生時間:約3〜4時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:10g
【特長】- 「バランスドアーマチュアドライバー」採用で、中高域とタイトな低音をひずみなく再生できる、Bluetooth対応完全ワイヤレスイヤホン。
- タッチコントロールで「再生停止」「音量調整」「曲送り曲戻し」「通話」「Siri」や「Googleアシスタント」などタップで調整できる。
- 周辺の音を取り入れて聞く「オーディオトランスペアレンシーモード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4誰も買ってくれない秀才機
聴いている環境
機材:GRANBEAT
イヤーチップ:ComplyTX500
楽曲:安室奈美恵 Finally 全曲flac 192khz/24bit
【デザイン】
気に入っています。充電ボックスは縦長スティック、各モジュールの大きさも申し分ないです
ステム径がコンプライ500クラスなのが惜しいです。
【高音の音質】
高音、すっきりはしていますが音源によって刺さる様に感じる場面があります。
【低音の音質】
自分の耳が慣れてくると必要十分な量と感じられますがX3Tなど、中華ダイナミック安物を
先に使ったり Trify, JH Audio SIREN各シリーズ、UE900Sなどのマルチドライバ機を
聴いてしまうと物足りなさがあるかもしれません。
【フィット感】
個人的にはステムの先にウレタンフォームのチップをつけて耳栓みたいに使えば
万人に合うと考えています。ステム少し太めなのでMサイズチップが入らない人にはつらいかも
【外音遮断性】
ステムが太く耳にしっかりつくためある程度合わないチップでも遮音されているように思えます。
【音漏れ防止】
チップが合わない場合、高音はきちんともれます。
【携帯性】
充電カプセルがスティック型なので携帯性は申し分ないと思います。
AirPods みたいにボックスではなく且つ艶がない分傷が目立ちません(ジェットブラックの場合)
【総評】
左のバッテリが軽く10時間持ちます。でも単体使用ができないので意味はありません。
スマホアプリは現状ゴミです。
操作変更しても本体にだけ反映してアプリ再起動しないと表示は反映されません。
また、アプリにイコライザが無いのでこのイヤホンだけ音を変えるといった事は出来ません。
さらにバッテリ計測はほぼできません、充電後75パーセント表示、バッテリ切れ直前でも64パーセント、
目安にもなりませんでした。
さらに、NFMIのおかげで左右切れは全くと言って良いほど無いのですが、
残念なことにバッテリがやや弱いです。
ステレオ使用で約2時間半でした。
(右だけ4回充電、その間左は充電なしでも使えたので左は約10時間使えた計算になります、
10時間経過時点で10分に一回程度左右の途切れが発生、左バッテリ切れと判断しました)
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![EPIC AIR SPORT ANC [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001609532.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/29 |
2022/3/22 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IP66 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:イヤホン:3時間 連続再生時間:ANC Off時:15時間以上、ANC On時:11時間以上 充電端子:充電ケース:USB/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:BLACK 重量:10g
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![EPIC PODS ANC [BLACK]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/459555/459555840/4595558405217/IMG_PATH_M/pc/4595558405217_A01.jpg) |
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296位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 9 |
2026/2/ 6 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック+バランスドアーマチュア) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:2時間未満 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオン時:最大13時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ カラー:BLACK 重量:5.45g
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![EPIC SPORT ANC 3 [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685971.jpg) |
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271位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/2/21 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC LDAC |
○ |
IP66 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスドアーマチュア型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:12時間、ANC時:9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:BLACK 重量:16.8g
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