ワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 製品一覧 26ページ目

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タイプ  接続タイプ 対応コーデック ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録37NUARL N10 PLUSのスペックをもっと見る
NUARL N10 PLUS
  • ¥19,800
  • ヤマダウェブコム
    (全2店舗)
-位 4.17
(10件)
17件 2021/4/14  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC OFF:約7時間(SBC/AAC)/約5時間(aptX)、ANC ON:約5時間(SBC/AAC)/約3.5時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:7.4g 
この製品をおすすめするレビュー
5筐体は大きいが音質のコスパは非常に高い

【デザイン】 悪くはないですが、もっとスタイリッシュな方が好みです。漆黒のブラックはもっと指紋か付くかと思いましたが、高級感があり、なかなか良いです。 【音質】 高音と低音のバランスがよく、とても聞き心地のいい音質です。非常に自然な音がクリアに聞こえます。ノイズキャンセリングを効かせてもこもることもなく、音質には満足です。 【フィット感】 ウイングがの有無を選べますが、私はウイング無しのほうが良かったです。ウイングはなくとも耳から滑り落ちることはなさそうです。 【外音遮断性】 他のイヤホンと比べ特筆して、良くもなく悪くもなく、及第点かと。 【音漏れ防止】 特に気になりません。 【携帯性】 充電ケースがかなり大きいので、カバンが小さい方や、常時ポケットに入れる方は気になるかもしれません。私は基本リュックに入れっぱなしなので不自由なしです。 【総評】 価格を考えると非常にコストパフォーマンスの高い音質だと思います。さらにマルチポイントにも対応しており、ビジネスシーンでも使えます。筐体とケースは大きいので、家用に買うのも良いかもしれません。

5とどのつまり、行き着く先は"NUARL"

N6Pro愛用者ですが前作N10Proはハウジングの大きさ、なんとなくNuarlらしからぬ無骨さからスルーしました。 しかし今作N10Plusがマルチポイント接続に対応したと知ってトレードアップも待てずにいても立ってもいられなくなり購入に至りました。 10Proの外観がNGと言ってたのにゲンキンなものです(汗) 【デザイン】 ライトオリーブがこなれ感があると思い最初はそちらに傾きましたが、他の方のレビュー写真を見たらアースカラーと言うより"黄金虫"にしか感じられず"、どうしてもNuarlの上品さから程遠いと思ったので無難なピアノブラックにしました。N10Proの重厚感が無くプラスティッキーな感じに不安を感じましたが、実際手に取ってみたら上品さがあり思ったより指紋や皮脂は気になりません。しかしやはり大きいですね。ですがこれもモジュール化した筐体の音質アップと思っているのでやむなしです。 【高音の音質】 N6miniも持っていましたがやはりハウジングが小さいせいか高音がピーキーで余裕の無さを覚えましたがさすが10mmドライバーの余裕です。スーッと上まで伸びるし、気持ちの良い高音です。中音も見晴らしが良くて楽器個々の存在感があります。 しっとり感はN6Proの方が際立って感じますがこの広々とした空間表現はさすがですね。 【低音の音質】 当初ノイキャンくさい、いかにもな(ボワっとした)低音を予想していましたがズンっと重くかつ小気味の良い楽器の"音"を表現できる低音に好感が持てます。 【フィット感】 ハウジングが大きいので耳の窪みにスッポリ収まり、イヤーループがストッパーになってるのでピタッと吸い付くように止まっています。しかし耳管で支えるようなN6Proと違い耳の窪みに圧がかかるので耳管に痛みや疲れは感じない分耳たぶ周辺に少し違和感を感じます。長時間の使用は厳しいかも、です。 【外音遮断性】 スパイラルドット++の音が好みで付けていますがパッシブ性能はフォームタイプより下がるせいか音は微かに聞こえてきます。ANC性能も音質優先にしているので強力にノイズをシャットアウトするには至りません。 外音取り込みは広範囲は拾いませんが、ノイズが無く実用性は十分です。 【携帯性】 とてもポケットに押し込めるようなコンパクトさはなく、バッグ等なら可ですがケース本体に傷がつきやすいのでポーチは必須かと思います。 【総評】 やはり予想通りマルチポイントは便利ですね。機能性の高さからElite85tを使っていましたが、高音質とは言えどうしても乾いたその味付けに我慢できず手放しました。 普段使い(外出用)にはBeoplay 3rd Gen(一応イヤホン沼から救ってくれた恩人です)、家使いにN6Proだけでも充分満足はしていましたががN10-PlusのおかげでApple TVで視聴するYoutubeも楽しくなりました(往年のFusionなんかは最高です)。ゲーミングモードにしなくても私の耳には遅延は感じません(ゲームはしないので不問とさせていただきます)。 10Proより機能てんこ盛りの全部入りなのに現10Proの価格より安価と言うところが謎の最強コスパイヤホンです(質の悪いノイキャン付けて1万を切ってもハイコストパフォーマンスとは思いません)。まぁ、素材等でコストカットしているのでしょうか。 しっとり感、上品な音作りはN6Proの方が好みですがサウンドステージは断然N10の方が広いのできっちりと棲み分けができそうです。音に艶もありますし。言い方を変えるとN6Proはそれだけ完成度が高いとも言えます。Amazonではもうじき1万を切りそうなのにあの美音ですからね。 しかしながら個人的にはN6Proのレッドカッパー、M6miniのカッパー(銅色)が上品でいかにもNuarlのシンボルカラーと感じていますのでこの二色展開だけでなくぜひカッパーも加えていただきたいと思います。 それともう一回りの小型化もお願いしたいです(実現したらトレードアップで再度購入します)。 最後に付け加えますが、高品質の製品を排出しているNuarlですが同じファウンダリー(製造工場)で作られていると言われるAviotに比べ宣伝下手なのがもどかしいです。安っぽいコラボなどはして欲しくありませんがもっともっと"Nuarl"のブランドを世に知らしめて欲しいと思うこの頃です。本当に艶のある高品位な製品が多いです。良い買い物をしました。

お気に入り登録146NUARL N6PROのスペックをもっと見る
NUARL N6PRO -位 4.34
(33件)
112件 2019/10/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
  IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 TWS Plus対応: マルチペアリング対応: 連続再生時間:約11時間(SBC/AAC)、約8時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7g 
【特長】
  • カーボンナノチューブ振動板の「NUARL DRIVER [N6]」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。応答性にすぐれたシャープな立ち上がりで豊かな音を奏でる。
  • アナログとデジタルのハイブリッドチューニングを施し、クリアなサウンドを再生する特許技術「HDSS」を採用している。
  • イヤホン単体で最大約11時間、高音質なaptX audio再生時でも約8時間の連続再生を実現。充電ケースとの併用で最大55時間の音楽再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5音とデザイン最高です。騙されたと思ってひとつ買ってみて!

ヌアールのデザインと音質が好きなので、n6pro2、n6、nt01a、n6mini、n6mini2全部持ってます。 そのうえでこのn6proが音最高です。発売は2019年と少し前ですが、なんというかこもり感が全くなく、とてもクリアです、そして低音、中音、高音までバランスがよく、このイヤホンが気に入りすぎて予備を持っておきたいと思い、カッパー(渋いワインレッド)の他にマットブラックも2つ買い、全部でn6proだけで3つ持ってます(笑) デザインはイヤホン本体は小さくないので小さいのが好きな人には向きませんが、とにかく形と色と金色と銅色の間くらいのメッキ部分とあいまって高級感が最高です(カッパー、マットブラックともに)。 数少ない文句としては、ケースがマットブラックの黒だけなので、n6pro2のボルドーのケースのような、カッパーのケースがあれば最高でした。 今から中古でもよいので入手されることをオススメします。今なら中古なら5000円くらいで入手出来るかと思います。

5ワイヤレス音質の極致

6月13日、一部加筆修正しました iPhone7でAWAアプリを使用しています 【デザイン】 落ち着いたマットカラーで悪目立ちしない モメンタム2やテクニクスのような金属感とは全く別の高級感 ☆総合的な音質 HDSSによる立体感は、他の高級TWSとは一味違う。ソニーのXM3やジャブラのエリート85tなどと比べて奥行きが明確である。先程挙げた2つも音質は良いのだが、N6proと比べると耳の近くで平面的に鳴らしている感がある。どうしても耳当たりの悪さが否めない。しかし、N6proは立体感があるおかげでイヤホンなのに耳全体を囲まれてるように思える。最も特筆できる点だ。 【高音の音質】 「原音には忠実であるが、聞き疲れする」原音重視のイヤホンでよく見られる感想だが、原音とは違う味付けや違和感があるから疲れるのだと思う。しかし、このイヤホンは実に現実的で滑らかな高音を実現している。合唱で、ハモりのロングトーンで心地良さを感じるのとよく似ている。 尚、イヤーピースはスパイラルドット系統がかなりマッチする。煌めく高音をさらに引き立たせてくれる。 【低音の音質】 最初の方は優れた中高音を支えるタイトな低音だったのだが、使い込んでいくと少々低音の主張が強くなってしまった。ドンシャリ好きには魅力的に映る量感だろう。ほんの少しだけでも弱ければ理想だが… 【フィット感】 これがイマイチ。外れにくいが、耳の入口に本体やイヤーフックが当たるせいで痛くなってくる。 【外音遮断性】 文句なし。 【音漏れ防止】 文句なし。 【携帯性】 多少ケースに高さがあり大きめだが、普段使いには困らない。 【総評】 中高音にフォーカスした音質の極致と言っても過言ではないイヤホンです。 バッテリー持ちがかなりいいので、充電頻度が少なくなり神経を使いません。 問題はホワイトノイズでしょう。再生開始時と終了時の数秒で聞こえます。屋外ではほぼ感じない上、室内でも気にならない程度です。しかし、曲の余韻は無音であるべきです。 ノイキャンやアンビエントはないので、音質を求めるユーザーが最優先で候補に入れるべきイヤホンで、家で音楽に浸る時に使うのが最適です。価格も低下傾向にある今がお買い得でしょう。また、トレードアップのシステムがあるので永くお付き合いできるメーカーです。 どうやら近いうちに後継機が出るらしいので期待です。

お気に入り登録Voyager Free 20 A28PVAA#UUF [グレー]のスペックをもっと見る
Voyager Free 20 A28PVAA#UUF [グレー] -位 -
(0件)
0件 2025/6/27  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC IP56
【スペック】
本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:3時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ)、最大8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:グレー 重量:5.25g 
お気に入り登録AirFlow Zoom認証版 [Black]のスペックをもっと見る
AirFlow Zoom認証版 [Black] -位 -
(0件)
0件 2025/6/27  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX5
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: カラー:Black 重量:8.5g 
お気に入り登録OpenFit Air T511のスペックをもっと見る
OpenFit Air T511 -位 -
(0件)
0件 2025/12/24  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IP54
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:96.2dB 再生周波数帯域:50Hz〜16kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:1時間、チャージングケース:2時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:8.7g 
お気に入り登録KIKOE Bone B2S+のスペックをもっと見る
KIKOE Bone B2S+
  • ¥19,980
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/8/27  骨伝導 ワイヤレス      
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:88dB 再生周波数帯域:500Hz〜8kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 充電端子:USB リモコン: カラー:ブラック系 重量:28g 
お気に入り登録Libratone UPのスペックをもっと見る
Libratone UP -位 -
(0件)
0件 2025/4/ 8  オープンイヤー ワイヤレス     IP57
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:80Hz〜20kHz ドライバサイズ:15mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:USB Type-C マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:23.5g 
お気に入り登録31NUARL N10PROのスペックをもっと見る
NUARL N10PRO
  • ¥21,450
  • ヤマダウェブコム
    (全2店舗)
-位 3.84
(7件)
43件 2020/7/22  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:ANC ON:約5時間(SBC/AAC)/約3.5時間(aptX)、ANC OFF:約7時間(SBC/AAC)/約5時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: カラー:ブラックメタリック 重量:7.4g 
この製品をおすすめするレビュー
5フィット感さえクリア出来れば万能なTWS

【デザイン】 こちらの新着ニュースで存在を知ってから手にするまでに相応の期間がありましたので、それまでに手に入れた機種の実物と、N10Proのデザインを画像とで比較を繰り返し、購入するか否かを迷わせてくれた特徴的なデザイン。 10mmドライバー搭載から想像する大きさと形状、脱着が出来るであろうと予測していたイヤーフックの形状含め、格好良いと言えるのか?と考えていましたが、公式で製品情報がアップされた際に男性モデルの装着画像を拝見し、中々無い渋い見た目のイヤホンだと思う様になりました。 ケースの大きさは所有するTWSの中でも最大ですが、ここはNUARLの現時点でのフラッグシップモデルならではの堂々たる大きさであると割り切っています。 【高音の音質】【低音の音質】 3段階から選べるノイズキャンセリングでの音質の変化、そしてオン/オフでの音質の変化がありますのでオフ状態での印象となります。 イコライザーの切り替えも3種類ありますが、こちらは楽曲によって「標準」か「フラット」で使い分けています。 何を比較対象にするかで評価が分かれると思いますが、最初の印象は明るく元気の良い音を鳴らしてくれていると思いました。聴き込みを続けていく中で、楽器の音を明瞭に感じることが出来た際に有線イヤホンレベルだと思った瞬間がありました。確認した所、ケースから取り出し接続された状態ではノイズキャンセリングの有効が反映されておらず、サブボタンをクリックするかアプリから操作が必要であることが分かりました。ここはメーカーにより異なる仕様ということですね。つまりノイズキャンセリングを効かせていない時にこのイヤホンの素晴らしさを実感出来ました。 イコライザーを「フラット」にすると高音の刺さりも気にならず、「標準」にすると低音の量感もたっぷりでアタック感を感じます。現時点では楽曲によって使い分けることがベストだと考えています。 【フィット感】 開封後に儀式の様にイヤーフックを取り付け、使用していなかったSednaEarfit XELASTECも取り付けてフィット感の確認をして、しばらく音楽を聴いていましたが、耳の穴から離れた所から聴こえるという印象が拭えず付属のシリコンタイプに換装し直し長時間リスニングをしていました。装着感に問題無しと判断し通勤用として持ち出した所、まさかのポロリが。右手首でキャッチをしたもののシルバーのバングルと接触したことで小さな傷が入ってしまいました。 帰宅後にSednaEarfit XELASTECに付け替え直したことは言うまでもありません。 これは、個人的な出来事でしかありませんが、耳穴からの張り出しが大きくなる方が多くいるであろうことからも、音楽に没入する為にも落ちないと実感出来るイヤーピース選びをお薦め致します。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングを有効にしていないと外音の遮断はあまり感じられません。私が選択したイヤーピースですと耳の中まで入り込むものではないので、それも理由となるかもしれません。 ノイズキャンセリングを有効にした際は、アプリで設定出来る「ANC優先」でも強力ではありません。私自身が強力と謳われているものを所有していませんが、他の所有機種と比べてみるとやや劣っていると感じます。 【音漏れ防止】 【携帯性】 公式にてイヤホン本体とケースが並んだ画像を見た際におやっ?と思ったのは事実です。ケースがまあまあデカいなと。バッグに入れて持ち歩くので支障はありませんが、気になる方は多いかもしれませんね。 【総評】 N6を所有しているのでトレードアップにて本機を手に入れることも考えて相当悩みましたが、買い増しとなりました。純粋にN6の連続再生時間の長さやイヤーフックがガッチリ噛んでくれることによるイヤーピースに影響されずに外れないという安心感をもたらせてくれるものを手放したくなかったからです。 本機の購入理由が10mmドライバー搭載、ノイズキャンセリング機能ありという所にありましたが、先の通りノイズキャンセリングにおいては思っていた程では無いまでも、予約した上、手に入れることが出来たという満足度から★5とさせて頂きました。その満足感とは、アプリの項目が使い手、聴き手に優しい内容であることも含みます。 私としてはフィッティングさえクリア出来れば間違い無く万能なTWSだと思っています。

5豊かな低音の響き。ナチュラルな音質は現行TWS最高レベル。

【デザイン】 N6pro は上品な感じがあって良かったのですが、 本機は武骨で無難、さざ波のアクセントが台無ししている感じがあります。 ●前提 ・イコライザー設定:フラット ・音量レベル:HIGH ・aptX接続 ・スマホ(Xperia)で Poweramp から再生 【高音の音質】 まず、イコライザー設定が標準だとシャリシャリして刺さり気味です。 私好みの音ではないのでフラットにしました。その上でのレビューです。 N6pro 譲りの美音系。クリアでヌケ・伸びの良い音です。 無音状態では、ノイズキャンセリングを使っていなくても、 N6pro と同様のシ――――っとしたホワイトノイズが少し聞こえます。 【低音の音質】 N6pro よりも明らかによくなっています。 ベースやドラムの音にドンっとした圧力があり存在感があります。 余韻も心地よく響きます。 低音の存在感が増したことで音場にも広がりを感じます。 N6pro は耳元で小さな鈴が鳴っているような、こじんまりとした音でしたが、 本機 N10pro はいわゆるステージ感を感じます。 Shure, Westone ,Camp Fire Audio などの5万円以上するマルチBA機を 有線4.4mmバランス接続で常用している人間にも違和感を感じさせない音です。 テクニクス AZ70W のバスエンハンサーモードと比べても本機の方が良いです。 どちらも低音の存在感、ステージ感があって良いのですが、聞き比べると、 AZ70W はエフェクト臭がしてダイナミックレンジの狭い音、 本機 N10pro はナチュラルでダイナミックレンジの広い音、 という違いがあります。 好みの問題ではありますが、本機 N10pro の方が聞き疲れしない音です。 【フィット感】 装着性に問題を感じられてる方々が多いようですが、 私は何ら問題を感じていません。 コツは、付属のツノのようなアタッチメントは着けず、 耳介の中にすっぽり収めようとは考えないことです。 付属のイヤピである Magic Ear TWS は頼りない感じなので使わず、 Sedna Earfit XELASTEC を使います。 XELASTEC は耳穴に貼りつくように密着するので、これだけで安定します。 XELASTEC をつけた本機を、右耳なら時計回り、左耳なら反時計回りに ねじりながら親指で耳に本機を押し込みます。 AZ70W では親指がタッチセンサーに反応してしまうのが難点でしたが、 本機はそういうことがないのでグイっと押し込むことが出来ます。 サブボタンが上に来る向きにして、マイク穴をふさがないようするのがコツです。 【外音遮断性】 ●ノイズキャンセリング:ANC優先 地響きのようなゴーーンとした響きがほぼ聞こえなくなります。 シャ―――としたロードノイズの類はある程度聞こえます。 本機の発生するホワイトノイズは大き目です。 最大の難点は、再生している音楽の低音をゴッソリ削ってしまうことです。 本機 N10pro の最大の特徴である豊かな低音の響きが一切なくなって、 ヘコヘコ、ペコペコした音になってしまいます。 したがって、このモードは音楽鑑賞に使うものではありません。 飛行機やバス、電車の中で静かに寝たいときに使うものだと思います。 ●ノイズキャンセリング:音質優先、バランス。 音楽鑑賞に耐えます。 本機の発生するホワイトノイズも音質優先では小さくなります。 ノイズキャンセリング時における静寂性、音質の良さを総合的に評価すれば、 テクニクスの AZ70W の方が優秀だとは思います。 【音漏れ防止】 問題ありません。 【携帯性】 TWSの中では細長く、大き目ですが、数多あるTWSと似たようなものです。 結局、ポーチやセカンドバッグに入れてしまうのですから、変わりません。 【総評】 ドライバの大きさ、性能が向上したことにより、現行 TWS 機の中で 最高レベルの音質を達成していると思います。 エフェクターによる加工臭のする音ではなく、ナチュラルな音質なのが良いです。 在宅勤務で部屋の中で過ごすことが増えましたが、 家の中ではご飯を作ったり、家事をしたり、いろいろと動き回ることが多く、 家の中でこそTWSイヤホンの出番だと思います。 ずっといい音に包まれていたいという需要に本機は応えるものです。 エアコンの音、窓を開けっ放しにしていると聞こえてくる道路の騒音などは ノイズキャンセリング(音質優先)を使えば消え去り、没入感が得られます。

お気に入り登録EPIC OPEN SPORT [BLACK]のスペックをもっと見る
EPIC OPEN SPORT [BLACK]
  • ¥22,000
  • コジマネット
    (全2店舗)
-位 -
(1件)
0件 2025/7/ 2  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
  IP55
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース:2.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:BLACK 重量:16.8g 
お気に入り登録92LIVE 300TWSのスペックをもっと見る
LIVE 300TWS -位 4.23
(14件)
37件 2020/5/22  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6g 
【特長】
  • 専用アプリでサウンドを簡単にチューニングできる完全ワイヤレスイヤホン。周囲の環境音を取り込むことができる「アンビエントアウェア機能」を搭載。
  • イヤホンを耳から取り外すことなく会話ができる「トークスルー機能」、汗や突然の降雨時も安心な防水性能(IPX5)を備えている。
  • 4サイズのウイング付きスタビライザーを同梱。合計最大約20時間のワイヤレス再生が可能で、10分の充電で約1時間再生できる急速充電機能を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5※20210703再追記 シリコンケースとtileを取り付けました。

※2021年7月3日再追記 購入からそろそろ8ヶ月が経つ本機種。今でもサブで持ち出す事の多いガジェットです。 今回はシリコンケースとtileを取り付けてみました。 Live300は現在黒と青の2色が手元にありますが、今回触ったのは青の方です。 ケースの色に合わせてシリコンケース、tileケース共に青にしてます。 充電ケースの上に1mm厚のカバーを嵌めるだけですから、作業は簡単に終わります。 微妙にケースが大きくなるのは人によって気になるかもです。 嵌合精度自体は非常に良く、底面の充電口にも簡易的な蓋が付きます。 これで更に愛着感も上がるかな。 ※再追記此処迄。 ※2021年2月27日再追記 接続先は引き続きXPERIA1無印 音質と操作性、更に半額近く迄値下がりした価格が気に入って色違いの黒も購入。 気に入ると色違い迄衝動買いしてしまう癖、何とかしないとね(^_^;) 上位機種が随分と持て囃されてますが、下位機種なLIVE 300もノイキャンが不要なら非常にお買い得です。 アプリのイコライザーも同じ様に細かく変更可能ですから、かなり自分好みの音質に出来ます。 操作性も良く、フェイスプレート面のスワイプで音量操作可能なのは随分珍しいと思いますよ。 青も黒も地味過ぎず派手過ぎず丁度良い色味ですね。 サブイヤホンで鞄に入れたままでも不自然に放電される事もありませんから、必要な時だけサッと取り出して再度鞄のなかで放置プレーという使い方も出来ます。 接続表示がほかのイヤホンと微妙に違います。此がGoogle ファーストペアってやつですかね。 現在の7000円を切る販売価格から考えるとバーゲンプライスでしょう。 ※再追記此処迄。 ※2020年12月21日追記 購入直後はXPERIA1でアプリが使えないと思ってましたが、イヤホン側とアプリ側のリセットから再度ペアリング。設定もやり直しした処、キチンと連係出来ました。 此で利便性も上がり、現在の価格ならウルトラバーゲンプライスと言っても良いかと思います。 満足度を星4→星5に変更しました。 ※追記此処まで ※以下購入直後のレビュー 購入年月日:2020年12月5日 購入方法:Amazon 前々から気になっていた此の機種、最近になって8000円を切るバーゲンプライスに。 丁度価格ドットコムのレビューポイントが9000円程貯まってましたから、即決で購入。 元々は15000円近い製品ですから質感や使い勝手、音質は中々高いです。 ※各項目は購入から約5日後の印象です。 【デザイン】 充電ケースはjabra85tの其より一回り大きくなります。 樹脂製ですが塗装の質感が高くてパッと見は金属製に見えます。 充電ケースのケーブル接続部にLEDが埋め込まれています。それの色や点滅で充電量を判断するのですが、少し分かりにくいですね。 でも面白い表示方法だと思いますよ。 【高音の音質】【低音の音質】 専用アプリのイコライザーがoffだと少し物足りない感じです。 イコライザーアプリも中々秀逸で細かく調整できます。 しかし自分がメインで接続するスマホ(XPERIA1)だと専用アプリには非対応。 Bluetooth接続はできて音は出ますが、此だと利便性が損なわれる為、早急に改善を期待したい処です。 仕方無くハーウェイのタブレットに一旦接続。そのあと再度スマホに接続し直してます。 操作系は一度接続して変更すれば、イヤホン側で内容が記憶されるみたいですね。 音質は普段使ってる汎用のイコライザーアプリから変更してます。 【フィット感】 イヤーピースをFender製粘着タイプに変更。 イヤースタビライザーは1番小さい物に変更してます。 此でフィット感はバッチリですね。 耳から出っ張る事もなく、長時間装着しても痛みや違和感は殆ど無いです。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 どちらも全く問題なし。遮音性は最近のノイキャンイヤホンに比べれば劣りますが、パッシブ状態でも充分だと感じます。 外音取込時に少しホワイトノイズを感じます。しかしすぐに耳が慣れますから不快に感じる程ではないです。 【携帯性】 最近メインで使ってるjabraの75tや85tの充電ケース比で一回り大きいのですが、上着の脇腹ポケットなら全く問題なし。ワイシャツの胸ポケットだと少し膨らみますから気になる方はソコソコ居るかもです。 【総評】 自分は操作設定を右耳側のスワイプで音量調整、左耳側のスワイプで外音取込にしてます。 完全ワイヤレスイヤホンでのスワイプ操作は初めての感覚でしたが、結構便利ですぐに慣れました。 操作ミスも無くて実に快適です。 更に各操作時にはチェンバロの様な他では聞かない操作音が鳴ります。 筐体のフェイスプレート面積が広くてタッチ自体がし易いですし、装着時に不意に触って突然音楽が再生されたりすることもないですから、ストレス無く着け外しできます。 発売当初の価格だと少し高く感じましたが、現在は約半額。 専用アプリに対応できるプレイヤーやスマホ、タブレットを持ってるなら凄く満足度は高いと思いますよ。

5初JBL製品購入でJBLの虜に

【デザイン】 かっこいいと思います。 Sonyなんかはかなり大きくて耳から大きくはみ出しますが、これはちょうどいい大きさですね。 カラーもブラックの中にチタンっぽいリングの色がアクセントになっていて渋いです 【高音の音質】 私自身あまり高音を重視していませんが、ハイハットの音などもしっかり聞こえていいと思います。 【低音の音質】 このイヤホンにした最大の理由が低音の良さです。 そのままでも結構よくなっていますが、スマホアプリのイコライザーでBassをブーストすることでとてもボリューミーで切れの良い低音を鳴らしてくれます。 また、その低音が中高音を邪魔せずしっかり分離してなっている感じがあるので、ボーカルを邪魔せずベースラインがしっかり聞こえるのがお気に入りです。 【フィット感】 付属のイヤーピースは少し固めであまりフィット感はよくありませんでした。 所持していたfinalのタイプEに付け替えるとフィット感と低音の締まりが良くなりました。 今はfinalのタイプE完全ワイヤレスイヤホン用に付け替えています。 【外音遮断性】 これはノイズキャンセリング機能付きのものにはかなわないですね。 【音漏れ防止】 自分ではわからないので無評価 【携帯性】 ケースも大きすぎず、パンツやジャケットのポケットに入れてもギリ大丈夫なくらいかと思います。 【総評】 iPhoneで使用しています。 3年ほど前に完全ワイヤレスのお試しにと、中華の4000円くらいのものを購入 2年ほど使ってそれが壊れてから、「もっと音がいいものを」と無名の中華製、Anker、Sonyなどのイヤホン購入を経て、やっと自分の満足する音質・フィット感・操作性のイヤホンに出会えました。 もちろん上を見ればもっといいのはあるでしょうが、1万円以下で買えるものとしてはかなりコスパいいのではないでしょうか? この製品にとても満足したと書きましたが、この音を聞いてしまうと CLUB PRO+ TWS はもっといいんだろうなぁ……。と、ちょっと欲しくなってしまっている自分がいます(^^;

お気に入り登録8Hexamove Pro HEXM-PRのスペックをもっと見る
Hexamove Pro HEXM-PR -位 4.64
(2件)
1件 2021/10/26  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX Adaptive
  IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:10.4g 
この製品をおすすめするレビュー
5渦巻く低音! 個人的には名機だが、人によっては迷機?かも..

シンセサイザーが特に有名な日本の楽器メーカーのRolandが出した製品です。ご興味がある方、特に低音に興味のある方にはご視聴をお勧めします。 ●第一印象 ギュイーン&グワァーンな低音の力強さを感じます。音の表現としてわかりにくいことを承知で書きますが、旋回して?うねりながら?渦巻いて?巻き上がる?低音の響きには他の追随を許さない不思議で稀有な低音の主張があります。もちろん 曲にもよりますが、その厚み、深みのレベルは驚きであり、地の底から立ち上がってくる様なズシーンな低音です。厚みなどはBOSEに似ていますが、当機はうねりながら渦巻いて噴き上がりますので独特です。2万円超えでノイキャン機能はありませんが それを忘れてしまうほどの独特の低音です。一聴目で、あくまで個人的な印象です。 とはいえ、相当に好みに左右される音だと感じますのでご試聴をお勧めします。 ●接続性 接続は簡単です。なお、アプリをインストールして起動した後にBT接続した方が良いと思います。最初 順番が逆でアプリがイヤホンを認識しませんでした。なお、接続時の音までブォンという低音です。 接続安定性に関しては、密な井の頭線渋谷駅ホームからJRへの朝の通路において問題ありませんでした。更に密な新宿駅構内だと微妙かもしれませんが、普通ならば問題無いでしょう。 ●機能性 JBL tour pro+やTechnics AZ60のような「出来上がっている(全体として優れた完成度を持つ)」イヤホンではありません。後発機ではありますが機能面や使い勝手よりも音に全振りしているので微妙な個所は確かにあります。まず、音量調節はイヤホンでは出来ません(音源側のみ可能)。イヤホンのタップで出来ることは左右1タップが再生停止、左3タップが音声コントロール、右2と3タップが曲送り&戻しです。そして、アプリでのタップ割当のカスタマイズは出来ません。アプリでは主にイコライザーとアップデートが出来るだけです。価格に対する性能比という面でも、2万円半ば超えでノイキャンも外音取込もありません。 というわけで、想像ですがRolandの優先順位としては 渦巻く低音とそれを活かす全体バランスのチューニングが優先度が高く、というか その部分一択で音質を追求しています。GRADOやビアホンと同様に音で選ぶイヤホンです。 なお、色々と付属品も付いてきてメーカーサイトやリリースで推していますが、音質とは直接関係の無い装着系、スタイル系のパーツですので付属品だと思って頂ければと思います。そのパーツを付けたまま充電ケースに収納出来るのはパーツ取り外しが不要なので面白いとは思いますが... ●環境 iPhone7にAAC接続してアプリでイコライザーを使用し感度が鈍った高音域を上げています。また、折角なので低音側も少し上げています。イヤーピースは付属のLサイズにしてフィンは元々付いていたもののままです。なお、DAP(hiby R5 saber、NEW hiby R6、shanling M6 ver.21 Android8or9)ともaptx接続しましたがAndroidのバージョンの問題なのかアプリが使えない?ようです。BT接続は普通に出来ます。Android携帯でどうかは未所有なので不明です。 【デザイン】 イヤホン本体は独特の6角形になっており、大きさも付けていて違和感がなく 良い感じです。また、タップ面を取り替えられるので気分転換には良いかもしれません。個人的にはやりませんが.. 【音質】 個人的には、あくまで 個人的には 気に入っています。曲にもよりますが、最初に触れたようにギュイーン&グワァーン、かつ ピシッ、ズシッ、ズンズン、ズガーンでもある低音が気にいるか否かです。ご試聴願います。試聴の場合はイヤーピース(普通はMが付いてます)に気をつけて下さい。ピシッとハマっていないと音が抜けて微妙になります。 高音域と中音域ですが、低音のグワァーンに埋もれたり全体的にが篭ったりするかと懸念されますが、実際には充分に澄んで伸びやかに綺麗に鳴ります。特徴的な低音に目が、ではなく耳が行きがちですがシッカリした高中音域があっての低音の良さなのかも知れません。低音を含めて音の分離感は良く鮮明であり、不思議と全体のバランスも破綻していません。聴き心地も悪くない音です(他機種のレビュー以上に当機種については本当に個人的な感想です)。なお、アプリのイコライザーにより低音域を控えめにすること等も可能ですのである程度の調整が出来ます。 【遮音性、音漏れ】 イヤーピース次第ですが物理的な遮音性はそれなりにあります。また、元々がグワァーンなイヤホンなので外音はあまり気になりません。ただし、ノイズキャンセル機能は無いので静寂は訪れませんし、大音量にし過ぎると音漏れに繋がりますので注意が必要です(これはこの機種に限りませんが..) 【携帯性】 最近のワイヤレスイヤホンではあまり見ない充電ケースの大きさです。機能性のところで前述しましたが装着した付属品をそのまま収納出来るようにしたためだと思います。写真で並べましたが割と大きいBOSEよりも一回りも二回りも大きい充電ケースです。ただし、重量はさほどでは無く、重い荷物になるわけではありません。 【総評】 旋回しながら渦巻いて巻き上がるグワァーンでズガーンな低音が好きかどうかです。2万円超えで機能的には不足感が否めず その点ではコスパが良いとは言えませんが、個人的には独特な低音の響きが好きです。音の良し悪し、原音に忠実かなどではなく 好みの音なので評価は5と致します。これはこれで有りかなと.. あくまで好みの問題なので、購入検討される場合は、試聴をお勧めします。なお、低音好きの方の場合は コスパは微妙で全く完成形では無いのに 音質だけで激しく欲しくなる場合がございますのでご注意願います。取扱店 更に展示試聴可能な店は多くありませんが、ヨドバシの一部店舗やeイヤホン等ならば可能だと思います。

4コスパ良し

何個かイヤーピース試したので追記・修正しました。 あまりレビューが書かれてないので投稿。 レビュー環境はapt-xで繋いだGALAXY S21+ドンシャリ傾向にしたイコライザ。 【デザイン】 v-modaのロゴがでかでかと描かれている。全体的にも六角形。 印刷なので高そうには見えないが、アクセントに縁取りもされていて悪くない。 シルバーとブロンズに変えて使う人いるのかな?珍しくはなるだろうけども。 【高音の音質】 どこまでも伸びやかな高音という感じではないが、思ったより出る。この値段の完全ワイヤレスイヤホンなら十分。 また、イヤーピースを変えるとこんな上まで出てたのかと思いました。アコギの擦れる音とかもよく聞こえます。 【低音の音質】 評判の通りbassの音はよく響くしよく聞こえる。 ワイヤレスイヤホンのドライバーのサイズを考えればよく出ています。 音質に関して、純正のイヤーピースでは音場や音域を狭く感じるが、市販品に付けかえることで化ける。 耳まで届いてなかった音がしっかり聞こえるようになり、あくまで私の主観ですがxm4よりも良音質だと感じています。 イヤーピースは遮音性の上がるSONYのEP-NI1010に落ち着いてます。SednaEarfit Crystalは個人的に遮音性がたりず、外では使いづらかった。 静かな場所で使うなら音質の好み次第でsednaやfinal等もありかもですね。 また注意点として、基本tws用でないと左耳用がケースで充電できません。手持ちの通常イヤホン用のfinal typeEやSednaEarfit Crystalはだめでした。ケースでかいのに、、 3~4万円する他社製品が必ずしも音質が優れている訳でもないので、視聴や付加機能の比較をして決めた方がいい。 【フィット感】 proにデフォルトで着いているパーツを使えば多少動き回っても外れない。この点は優秀。 ただし私は外耳が痛くなってくるので、フックに変えています。保持性は元からついてるやつの方が良かったかな。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングがないが、それなりに遮音されるので爆音にしなくても聞こえる。 ただし純正のペラペラのイヤーピースでは相応の遮音性です。 同価格帯の一応ついてます程度のノイズキャンセリングなら大して変わらないかもしれない。 EP-NI1010によりある程度の遮音性が得られましたが、外音取り込み機能がないのは注意ですね。 【接続性】 iPhoneは問題なく使えるが、Android(GALAXY S21)は専用のイコライザアプリを繋ぐのに苦労した。 以下に書いておくが再現性あるかは不明。(やり直して駄目だったら面倒なので) 再インストールしてもクルクル画面から変わらない状態が続いたが、何度目かの再インストールでクルクル画面ではなくdevice is not findedの画面。また権限許可も、過去求められていたウインドウと別にもう1つ(計2回)位置情報許可を求められた。Bluetoothの起動願いと合わせてウインドウは3つ。ここでペアリングを行うとアプリ内で認識された。 イコライザ情報はイヤホン内に記録されているようで、次回以降の起動時にアプリは自動起動しないがイコライザ設定は生きており、iPhoneで設定したイコライザもAndroidアプリ初回接続時に引き継がれていた。 イコライザ設定を変えたいならアプリを立ち上げて接続させる必要がある。 S〇NYは起動毎に勝手にアプリと繋がるのでここは相違点。 またファームウェアアップデートのアプリとイコライザアプリは何故か別なので、これも注意。 たまに左耳の接続が断続的になるが、今のところ頻度が低いので許容範囲。 【携帯性】 皆が言うようにケースが大きく、ジーパンのポケットに入れるのは憚られるレベル。 半分がアタッチメントを入れるための空洞なので、使わない人にとっては無駄な体積。 使う人にとっては一々脱着したくないだろうし、分けたりするとケースのコストもあるのだろうが、もうちょい何とかして欲しかったなぁ。 【総評】 音質は完全ワイヤレスイヤホンとして悪くなく、価格が1~2万円、ふるさと納税なら実質¥2,000以下で入手出来ることを考えれば良い選択肢だと思う。(より高価なAudi〇-Technicaもふるさと納税で入手出来るが持ってないので比較できない。) メーカーによるがノイズキャンセリングは大して効かないものも少なくないし、であればむしろコスパはいいと言える。 もっとも廉価版のliteと比較すると本体性能が同じなのにイコライザアプリとアタッチメントだけで定価+1万円もするのはどうなの?と思ってしまうが。 なぜ付属のイヤーピースをこれにしたのかは疑問です。 次作があるなら高品質なノイズキャンセリング&外音取り込みがついてたら尚いい。 もう少し売れても良いだけの性能はある。

お気に入り登録856QuietComfort Earbudsのスペックをもっと見る
QuietComfort Earbuds -位 4.13
(139件)
984件 2020/9/11  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:8.5g 
【特長】
  • 11段階のアクティブノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。Bluetooth 5.1に対応し、機器から9m以内の範囲で使用可能。
  • トランスペアレンシーモードを使用すると、短い会話をしたいときに周囲の音を聞くことができる。3サイズのイヤーチップが付属。
  • 1回の充電で最長6時間の再生が可能で、ワイヤレス充電ケースを使用するとさらに最長12時間の再生が可能。ケースはQi規格の充電マットに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5上品な音作りです

【デザイン】 バランス良いデザイン 【高音の音質】 上品でバランスが取れた高域 【低音の音質】 しっかりした音圧で歪みが無い 【フィット感】 しっかりホールドします 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングの効果も良い 【音漏れ防止】 全く気にならないレベル 【携帯性】 普通 【総評】 バランス、チャンネルセパレーションも良く、大変上品な低音から高域まで、しっかり鳴らしてくれます。

5流石のBOSE

Bose sports Earbuds からの買い替えです。他のメーカーも試しましたがやはりBoseの音質に慣れてしまったのかまたこの商品に落ち着きました。形が結構変わっていて見た目ではすぐに取れてしまいそうに見えたのですがアダプターも複数揃っていてピッタリフィット。これまで一度も外れたことはありません。音質は期待通り、高音/低音もしっかりしていてノイズキャンセルの切り替えもスムーズです。バッテリーの持ちも期待通りで長く愛用出来そうです。

お気に入り登録11MXH-BTW2000のスペックをもっと見る
MXH-BTW2000 -位 2.67
(4件)
0件 2019/12/12  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
  IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:本体:約1時間、ケース:約2時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:6.8g 
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5Bluetooth対応完全ワイヤレスのイヤホン

初めてのBluetooh対応ワイヤスイヤホンになります、 しかも、有線がないタイプの完全ワイヤスなので、とっても快適です。 Bluetoothは、Ver.5対応になっています。 防水仕様もしっかりしているので、雨の日の通勤や外出時にも問題なく 使えるようになっているのは嬉しいです。 イヤホン本体は、特殊なソフトコーティングされていて、手触りも良く、装着感も ばっちりですし、、特殊UV コーティングもされていて、汚れも簡単に拭き取れます。 音質の方は、音楽のプロではなので、細かなところまでは正直わかりませんが、 クリアな音質で、重低音もいい感じで聞こえます。再生時間もフル充電しておけば8時間 程もちますので、充電切れの心配もなく、また、急速充電にも対応しています。

お気に入り登録4M5-TWSのスペックをもっと見る
M5-TWS -位 3.00
(1件)
0件 2019/12/16  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
AAC-LC
  IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6.1mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最長9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 
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3値段設定を間違えた商品

付け心地とデザインは最高 音は良く言えばクリア 悪く言えばクリア過ぎて音が刺さる 低音は高音に負けているが普通 悪い商品では無いが、外部音取り込み機能無し、ノイキャン無しで25000円はどう考えても高すぎ。 デザインはいいから12000円までだったら 購入者は大きく違ったと思う。

お気に入り登録2Evolve 65e UCのスペックをもっと見る
Evolve 65e UC
  • ¥24,880
  • 楽天ブックス
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2020/5/12    ワイヤレス     IP54
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最長13時間 充電端子:USB マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: マグネット連結対応: カラー:ブラック系 重量:36g 
お気に入り登録125ATH-ANC300TWのスペックをもっと見る
ATH-ANC300TW -位 3.93
(23件)
60件 2020/5/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
IPX2
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:14Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:ヘッドホン:約1時間、充電ケース:約2.5時間 TWS Plus対応: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大約4.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: カラー:ブラック系 重量:7g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。高域特性を向上する「DLCコーティング振動板」採用の専用設計5.8mmドライバーを搭載。
  • ノイズキャンセリング効果を高めるため「QUIETPOINT ハイブリッド デジタルノイズキャンセリング技術」を採用している。
  • 「Qualcomm TrueWireless Stereo Plus」に対応し、左右独立伝送による音切れのしにくさと低遅延を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5オープン型ヘッドホンのような謎の抜け感

【デザイン】 デザインで勝負する気の無さそうなデザイン。 【高音の音質】 良い感じで抜けていく。しっかり鳴らすけど、音は全体的に軽めに響く。 【低音の音質】 重さはない。しかし埋もれては無い。 爽やかな低音。 【フィット感】 人によっては付属のイヤーピースは不満かもしれない。 短い先端に付くタイプのイヤピースが付属しているが、人によってはフィットしない確率が高い形かなと思う。 【外音遮断性】 ノイキャンを働かせても外音を取り込んでいるんじゃないか?と思ってしまうくらい聞こえる。 しかし、これがなぜか絶妙で、オープンタイプのヘッドホンを聞いているような謎の抜け感を感じさせる気がする。 AD500やAD700とかみたいに周りをフワフワと音が取り囲むような。 謎な音を出し方をしてきます。 【音漏れ防止】 音漏れないです。 【携帯性】 充電器はマグネット式のため脱落の心配無しです。 ケースは使いやすい。 【総評】 ノイキャン性能が良いとか、使いやすいとか、凄く音が良いとか、コスパが良いとかそんなシロモノではありませんが、音の出し方に関しては数多ある完全ワイヤレスの中ではかなり個性的かなと思います。 家にいるときもこのイヤホンで音楽聞いてしまうくらいクセになる音です。 それと、このイヤホンはTWS+対応です。 出来ればSnapdragon855以上のスマホと接続をおすすめします。 そうでないと接続性については真価を発揮できません。外で使うときは特に。

5予想以上に良い商品

【デザイン】 無難なデザイン。イヤホンはマグネットでケースにくっつくが取り出しやすい。 【音質】 奥行きの感じられる印象。音場はやや広めに聴こえる。高域はやや落ち着いており、刺さらない。中域は全体的に楽器の音はそれほど前面に出てこないが、ボーカルの聴こえは独特の艶がありかなり良い。低域は重量感よりも輪郭を重視した音。個人的に付属のコンプライだとやや低音が支配的になったように感じられる。オススメはスパイラルドット++で、中域の解像度が足りないと感じる人は是非。 【フィット感】 結構独特な形状をしているが、上手くはめればきっちり耳に収まる。コンプライのウレタンイヤーピースが付属しているのでそれを嵌めるとより良くフィットする。 【外音遮断性】 カナル型らしく十分。ノイズキャンセリングはairplane/on the go/officeの3つのモードあり。ただしon the go以外のモードではかなり大きなホワイトノイズがあるため、基本はon the goを推奨。airplaneではより低域ノイズを除去するため、電車等で有効。officeは本来室内でのノイズ除去が目的の筈だが、前述の通り静音環境ではホワイトノイズが目立つ。ただし、意外な事に外で試してみた場合、3つのモードの中では最も風切り音が少なかった。やや納得はいかないもののofficeは野外で使うべきかも。 ヒアスルーはややホワイトノイズが大きいものの声の拾い具合は良好。クイックヒアスルーやヒアスルーの強さ中・強では風切り音が大きいため気になる場合は弱を推奨。 【音漏れ防止】 問題なし 【携帯性】 小さくもなく大きくもなく 【使い勝手】 2万弱でANC+ヒアスルー搭載というのはなかなか便利だが、一つ不便な点がある。専用アプリとはbluetooth LEで通信するのだが、それが原因でかマイクとして使用する事ができない場合がある。基本的にR_ATH-ANC300という名前で接続されるが、時々BLE_R_ATH-ANC300と表示され、その状態で使用すると音楽等は聴こえるがマイクとして使おうとするとノイズが入ったり無音になったりする。 適合機種との接続でも起こってしまうため、恐らくは環境依存ではないと思われる。

お気に入り登録Voyager Free 60 PPVYG-F60RTLのスペックをもっと見る
Voyager Free 60 PPVYG-F60RTL
  • ¥25,250
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/7/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)      
【スペック】
カラー:ブラック系 
お気に入り登録1OpenSwim Pro S710のスペックをもっと見る
OpenSwim Pro S710 -位 -
(0件)
0件 2025/12/24  骨伝導 ワイヤレス SBC
AAC
  IP68
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:90分 マルチポイント対応: 連続再生時間:Bluetoothモード:最大約9時間、MP3モード:最大6時間 充電端子:専用コネクター マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:27.3g 
お気に入り登録161WI-C400のスペックをもっと見る
WI-C400 -位 2.96
(23件)
20件 2017/9/ 6    ワイヤレス SBC
AAC
   
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:8Hz〜22kHz ドライバサイズ:9mm Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約4.5時間 NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大20時間 充電端子:microUSB マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:35g 
【特長】
  • 最大20時間の長時間ワイヤレスリスニングを実現した、ワイヤレスステレオイヤホン。
  • ケーブルの長さを調整できる「ケーブルマネジメント」対応。ストッパーでヘッドホン部をネックバンド本体に収納できる。
  • 音の解像度を高め、クリアな中高音とパワフルな低音再生を実現する「高磁力ネオジウムマグネット」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5イヤ^ピースの交換

最初から装着されているイヤーピースは非常に粗末で残念な音質です。 すっかり買ったことを後悔しましたが、手持ちのノイズアイソレーションイヤーピースに交換したら音質が一変しました。 すごく良い。 ハイブリッドイヤーピースの質が落ちたのか、よくわかりませんが他メーカーのイヤーピースもいいのが出ているので いろいろお試しください。

4紛失しないワイヤレスイヤホンを購入しました。

価格は1650円で箱が無い中古を購入です。あまり使われていなかったのか状態も良かったです。本体、ケーブル、イヤーピース、書類が付属していましたが、USBケーブルは付属品では無い感じがしました。充電も問題無く出来ました、バッテリーの状態は不明です。音質は低音控えめ中高音は少しこもった感じがしました。色は派手ですが、普段使いには良いかと思いました。

お気に入り登録2EM REDEMPTION ANC 2のスペックをもっと見る
EM REDEMPTION ANC 2
  • ¥26,980
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
-位 2.33
(2件)
0件 2022/10/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IPX5
【スペック】
インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:充電ケース:約2時間 連続再生時間:約6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: 重量:11g 
この製品をおすすめするレビュー
5なかなか良いと思いますが

兎にも角にも、Marleyらしい音で気に入りました。デザインも良し。強いて言うなら、専用カバー(シリコンケース)とかがないので、カバンのポケットに収納するしかないのが難点ですかね。

お気に入り登録1AIR+ 3のスペックをもっと見る
AIR+ 3 -位 4.00
(1件)
0件 2023/12/ 7  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
aptX
IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:4.9g 
この製品をおすすめするレビュー
4高いノイキャン性能と大らかで陽気なヨーロピアンサウンド

【デザイン】 アルマイト処理された金属製とのことだがプラスチッキーな質感は3万円という価格からすればチープ感は否めない 【音質】 マイルドでややウオーム寄り 音域バランスは中音域〜低音域は同程度で高音域は薄い 高音域の量感が少ないので低解像度に聴こえ勝ちだが、聴き込むと混濁感は無くキレや分離も悪くない 細かく言えばもう少し一音一音の伸びが欲しいが、耳障りな音が皆無で音楽的融合感に満ちたサウンドは好い ボーカルは近めでそこそこ厚みがある上にフォーカスの甘さは感じないが、ややエコー感のような付帯音が気になる とは言え許容範囲 総じて大らかで神経質なところが無く、ウオームトーンではあるが骨格を感じる音調 【フィット感】 サクッと装着出来、スィートスポットがピンポイントというわけでもなくフィット感は頗る良好 【外音遮断性】【音漏れ防止】 ノイキャンはかなり優秀 このクラスのノイキャン性能としてはトップクラス 低周波のみならず人の声や高周波ノイズ等、全域満遍なくノイキャン効果が及ぶのを確認 外音取り込みも機械的な違和感が少なく自然な印象 【総評】 LIBRATONE(リブラトーン)は今回初めて試しましたがデンマークのオーディオメーカーということです。 やや外観的に安っぽい感じがあり、音質も決して悪くはありませんが価格的にはどうなのかというところはあります。 ただ当機はノイキャン効果がかなり高いです。 どちらかというと音質やデザインよりもノイキャン機能に注力しているのかなという印象です。 やや耳穴の空気を吸い取られるような違和感はありますが、単に騒音を打ち消すという意味ではこのクラスのTWSとしてはトップクラスのノイキャン力に感じます。 機能的にはマルチポイントこそ対応していませんが、 「Android/iPhone/PCなどのデバイスを最大5台までのペアリングが可能。充電ケース裏側のボタンをタッチして接続するデバイスを切り替え。インジケーターライトの色が変わり、接続したデバイスの確認が出来ます。」 というもので、実質マルチポイントと同等以上の利便性を備えており、マルチポイント非対応の使い勝手の悪さを感じることはないでしょう。 このクラスにはテクニクスのAZ60M2が在ります。 音質やアプリの機能性等では当機が若干劣りますが、ノイキャン性能や外音取り込み機能ではやや勝っており、トータル的にはそれ程見劣りはしないと思います。 どちらを選択するにしても実機で諸々確認してみることをお勧めします。 近い☆ー★ー☆ー☆ー☆遠い 柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質 温い☆ー★ー☆ー☆ー☆冷い 繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力 暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい 楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル

お気に入り登録450AirPods Pro MagSafe対応 MLWK3J/Aのスペックをもっと見る
AirPods Pro MagSafe対応 MLWK3J/A -位 4.34
(48件)
19件 2021/10/20  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大4.5時間(ノイズキャンセリングモード時)、最大5時間(ノイズキャンセリングと外音取込モードオフ時) 充電端子:充電ケース:Lightning/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ホワイト系 重量:5.4g 
【特長】
  • 「アクティブノイズキャンセリング」搭載の完全ワイヤレスイヤホン。外向きと内向きの2つのマイクを使ってすぐれたノイズキャンセリング性能を発揮。
  • 外部音取り込みモードを備え、周囲の環境音を聞いて状況を把握できる。柔軟なシリコン製イヤーチップが3サイズ付属し、装着感をカスタマイズ可能。
  • 「MagSafe充電ケース」を使えば、バッテリー駆動時間は24時間以上。高偏位でひずみの少ない専用ドライバーがパワフルな低音を再生する。
この製品をおすすめするレビュー
5良い!

長らく購入を悩んでいましたが早く買えば良かったと思うぐらい音質、ノイキャンなど良いです。iPhoneユーザーはマストかな。

5良いです

息子の入学祝いで購入しましたが最高の使い心地とのことでした。

お気に入り登録1SUUNTO AQUAのスペックをもっと見る
SUUNTO AQUA -位 -
(0件)
0件 2025/3/24  骨伝導 ワイヤレス SBC   IP68
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:9Ω 音圧感度:120dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1時間 NFC: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大10時間 マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:35g 
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BUTTONS CLIP
  • ¥29,697
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
-位 -
(1件)
0件 2025/7/25  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IP54
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: サラウンド: AIアシスタント搭載:HALI AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.7g 
【特長】
  • イヤーカフのように装着できるクリップ型完全ワイヤレスイヤホン。骨伝導×空気伝導システムでクリアな通話が可能。
  • 12mmドライバーを搭載し、パワフルな没入サウンドを実現。指向性オーディオで音漏れを軽減する。
  • 耳にしっかり固定されるクリップ構造で激しい動きでもしっかりフィット。左右の耳を自動認識し、左右どちらにつけても正しいポジションで楽しめる。
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CODEON-GR
  • ¥29,800
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/3/23  骨伝導 ワイヤレス     IPX6
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 リモコン: カラー:グレー系 重量:30g 
お気に入り登録3ARC 3 Sport Pro CLR-ARC3SP-BG [Black&Gold]のスペックをもっと見る
ARC 3 Sport Pro CLR-ARC3SP-BG [Black&Gold] -位 1.00
(2件)
0件 2024/9/ 2  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
aptX Lossless
LDAC
  IPX7
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:8時間(心拍数計測時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: カラー:Black&Gold 重量:12g 
お気に入り登録5ANW02のスペックをもっと見る
ANW02 -位 2.00
(2件)
2件 2023/7/18  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
aptX Lossless
LC3(LE Audio時)
  IP56
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:約14時間(※aptX接続時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:9g 
お気に入り登録12AMIRON 100のスペックをもっと見る
AMIRON 100 -位 4.00
(1件)
0件 2024/12/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
 
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:8時間(ANCオンで6時間) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 重量:4.15g 
この製品をおすすめするレビュー
4らしさを感じられるのが魅力のbeyerdynamic現行低価格イヤホン

ヘッドホンがメイン展開のbeyerdynamicとしては3万円を越える価格帯のANCイヤホンがApple、BOSE、ソニーの御三家で鎮座する状態の割り込みは厳しいとは思う。ただ、装着感や音色がとても良い感じで今回取り上げる事にした。 【デザイン】 イヤホン本体の見た目は平凡なスティック形状で取り立てて挙げる部分も少ないが、beyerdynamicのロゴであるyが光の反射具合でキラキラ光るワンポイントは良い。 バッテリーケースに関してプラスチッキーな部分は他のベンダーも似たようなものではあるが、beyerdynamicの日本仕様ではもうちょっと箔付けしても良いじゃんないのかなと思う。 【フィット感】 スティック型カナルであるAMIRON 100は軽い付け心地ながら耳に馴染み安定していて外れる感じがしない。付属のイヤピは楕円だが真円のJVC EP-FX2も装着・充電が可能だったのでそのような点での調整も可能。 【低音の音質】【高音の音質】 AMIRON 100はANCのOFFとONで音色が変化してしまうがONでイコライザーを効かせない設定が全体としてスピード感のある鳴りを実現していると思う。ONのままでアプリのイコライザー設定をナチュラルにするとANCがOFFの時の音色に近付く。 以下はANCがONでアプリのイコライザー設定が無効の時の印象だがバスドラのドンと瞬間的に来るアタックを持ちながらベースが無駄に膨らむ事は無い。スネアの抜けも良く、叩き損ないが分かってしまう程で高音はカーンと来ながらシャリシャリや刺さりは無い。 音場の広さと中音域の張りもあってライブ音源もみっちり計算されたスタジオ音源も雰囲気を上手く伝えてくれるイヤホンだと思う。 【外音遮断性】【外音取り込み】 外耳道をきっちり塞ぐタイプではないのでパッシブな遮音性は並、ANCも低域は減衰するものの中域以上はそこまでの効果は薄い。外音取り込みは耳栓効果による高域の篭りを補う程度の控えめなものである。 【通話マイク】 周囲音がロボット音声のように少し聞こえるのと喋りに同期した巻き込みも有ってベストとは言い難い。明瞭性はあるのであまりザワザワしていない場所からの通話なら聞き返される事も少ないかと思われる。 【携帯性】【バッテリー】 バッテリーケースは底面に充電用のUSB Type-C端子があり直立しない形状となる。手に取るとコンパクトで蓋の開閉も持った片手で行える。バッテリー持ちはANC ONかOFFか不明だがイヤホン単体で8時間となる。 【機能性】 タッチ操作はデフォルトでシングルタップが再生/停止と着信、ダブルタップがANCモードの切替と終話/拒否、トリプルタップが曲戻し(左)と曲送り(右)、ロングタップがボリュームDown(左)とUp(右)で一通りの操作が行える。 通話優先のマルチポイントに対応し、片耳交互使用も可能でその場合に左右がミックスされた完全なモノラルになる。防塵防水はIP54との情報有り。

お気に入り登録Evolve2 Buds USB-A UCのスペックをもっと見る
Evolve2 Buds USB-A UC
  • ¥30,780
  • イートレンド
    (全7店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/10/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IP57
【スペック】
本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:最大2時間、充電ケース(USB-C充電):最大2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):最長約4時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最長10時間(ANCオフ時)、最長8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電パッド別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 重量:5.4g 
お気に入り登録4Evolve2 Buds USB-C UCのスペックをもっと見る
Evolve2 Buds USB-C UC
  • ¥30,780
  • イートレンド
    (全7店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/10/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IP57
【スペック】
本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:最大2時間、充電ケース(USB-C充電):最大2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):最長約4時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最長10時間(ANCオフ時)、最長8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電パッド別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 重量:5.4g 
お気に入り登録54Empower Lifestyle EP-E70Aのスペックをもっと見る
Empower Lifestyle EP-E70A -位 4.33
(8件)
2件 2020/9/23    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX Adaptive
 
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2.5時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大18時間 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:62g 
【特長】
  • 耳の形状や装着状態に合わせてリアルタイムに音を最適化する「リスニングオプティマイザー」を搭載した、ネックバンド型ワイヤレスイヤホン。
  • 「リスニングケア(アドバンスド)」が音量だけでなく再生中のコンテンツの録音レベルに合わせて音のバランスを調整。付属ケーブルを使い有線でも使える。
  • 高純度な音楽再生とノイズ除去を両立した独自の「アドバンスドANC(アクティブ・ノイズ・キャンセリング)」機能を採用。フル充電で約18時間使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5[買って!買って!]2022年最大のコスパを誇るイヤホン

1ヶ月使っての初レビューです。JPOPをメインで聴きます。購入時の参考にしていただければ。ヨドバシ.comで15800円で購入。なお、当初の価格や発売時期などを踏まえて、EP-E70A(略称ヤマハ)のライバルをSONYのWI-1000XM2(略称ソニー)に設定してレビューをします。どちらの製品もヨドバシの実店舗で20分ほど試聴を行い、アプリも試用しました。 なお、最初にWordで下書きしたら字数を超えたので、音に的を絞ってレビューします。 【高音の音質】 ※私の高音好みは、シャカシャカ嫌いの方向です! 安いイヤホンに見られる、「頑張ってますよ!!」と言う感じの高音ではなく、ゆとりのある高音が響きます。一度、女声の独唱シーンやクラシックを試聴してみるとわかります。綺麗に伸びやかな音が再生されます。また、チャカチャカしたポップを聴いても同様です。キンキンして耳につく高音ではなく、かと言って丸くはない。耳をすませばすっと際立ち、一つ一つの音がよく聞こえる。よくバランスを取れた音質だと思います。聴いていて疲れることがありません。 これはかなりソニーを上回るポイントです。ソニーは低音の方がよく鳴りますが、高音域についてのこだわりを感じることはできませんでした。ソニーが音質全体のバランスを失いかけてる最大のポイントだと感じています。 【低音の音質】 ソニーに軍配が上がります。ぐいぐい出てきて欲しい場面で押しが足りないと思うことはありますが、足りないこともない。音の綿密さ、きめ細やかな部分に支えられた丁寧な鳴らしのおかげで、音楽がスカスカしません。音楽配信サービスのユーザであればイコライザで低音を盛ることができます。ヤマハにはバスブースト機能がないですが、ある程度なら重低音を強化してもナチュラルな再生をするポテンシャルはあります。主な問題は、おそらくのヤマハのあえてのチューニングに挑戦を挑むかどうか。 【全体の音質】 独自追加項目での評価でここが一番伝えたい項目です。全体のバランスとして大きくヤマハ側から手が加えられることはなく、限りなく原音に近い状態で音楽を楽しむことができます。非常に素直でありつつ、きめ細かく、のびやかでどこの音域に着目しても不満ないイヤホンです。前述の通り、どこか足りない部分があればイコライザーで盛ることができます。 ※3ヶ月使うとエイジングで進化が!※ 追加で。だんだんと低音強くなりました。そして音場がどんどん広がって、ヘッドホンに匹敵するくらいになりました。すんごいですよ。使い込むほどに音が良くなる系のイヤホンだったと結論づけられます。 【各種機能】 ANC、いわゆるノイキャンが搭載されています。ヤマハの下位機種にも搭載されていますが、こちらはアクティブノイズキャンセリング(アドバンスド)という上位機能が搭載されています。が。結論から言うと、ソニーに及ばない性能です。しっかり耳に押し込んでも、大体の環境音は通してしまいます。電車などの走行音も半分程度に減るまでです。このANCでヤマハが推してくる、「音楽とノイズを分けてノイズのみを切り取ってキャンセリング」は実感できませんでした。 それに加えて、アンビエントサウンドという、外音取り込み機能もあります。こちらも確かに、人が何を話しているのかがわかるようにはなりますが、これをつけたまま人と話すのには無理があるので個人的にはこの機能は今後おそらく使いません。 また、ソニーにも、音質強化の機能がついていますが、ヤマハは音質以外へのアプローチを試みています。リスニングケア(アドバンスド)と、リスニングオプティマイザーです。詳しくはメーカーHPを。 リスニングケアは、まだ少し不完全な技術なのか、小音量にしたときに明らかに低音が持ち上げられるのが感じられます。惜しいところです。ノイキャンをオンにしていると音量の自動調整はあまり感じません。 リスニングオプティマイザーは、実際に、左右違う付け方をわざとして音楽を聴いた際にも、少しずつ左右の聞こえ方の差が薄れるのを感じました。また、このオプティマイザーをオンにしておくと、イヤホン特有の耳の内部にかかってくる圧が緩和されるように感じます。長時間の再生にも耐えうるための機能です。直接のリスナー向けのこういう機能は独特なので、これに魅力を感じる人も多いかもしれません。 【総評】 だいぶ長くなりましたが、結論から言うと『迷っているなら買うべき』商品だという評価をさせてもらいます。 昨今は完全ワイヤレスイヤホンが人気を誇り、有線は然りネックバンドイヤホンの試乗も縮小しつつあり、各社が新規に機種を投入することが少なくなっています。ソニーの最高峰ネックバンドは久しくリニューアルされていないし、ヤマハも2年落ちにはなっていますが、他社の完全ワイヤレスフラッグシップに対抗しうる性能と魅力を持ちつつ、YAMAHAのイヤホン業界の中での知名度の低さとネックバンドの不人気で現在半額状態のEP-E70Aは個人的にはあり得ないコスパ。ネックバンドイヤホンはBluetoothレシーバ部分やバッテリーなどのごちゃごちゃしたものを全てネックバンド部分に詰め込むことができるので、イヤホン部分へのこだわりを込めやすい。YAMAHAも公式でネックバンドを「本格的に音を楽しむ顧客が選ぶ」モデルと説明しています。ソニーのWI-1000XM2はノイキャン性能などで価格を保ち続けていますが、ノイキャンをすごく求めてる人は多くないはず。音楽を楽しむ方がよくない?と思うのです。しかしこれでYAMAHAが採算を取れるはずがないので、おそらく新機種投入か、生産終了かをそう遠くないうちに選択すると勝手に予想しています。すごく勿体ない。古参楽器メーカーで音楽を知り尽くしたメーカーであるYAMAHAが本気で作ったイヤホン。らしい。でも、それを信じるに値する音楽経験をさせてくれます。何度も言います。純粋に音楽を楽しみたい人、一度実店舗で視聴してみてください。15000円のイヤホンではありません。

5音質最高、携帯性も最高。価格も安くなっている今は特に狙い目。

携帯型のワイヤレスイヤホンとしては、必要充分な性能・デザインです。 音質は、とてもクリアで聞きやすく疲れない、そして癖の無い音です。解像度は高く、音を無駄に作っていたりしませんので、自然な感じがします。 デザインは、ネック型として少し大きめですが、バッテリの持ちを考えれば妥当でしょう。私は重いとは感じません。 機能面では、ノイズキャンセルは強くありませんが充分なものと思います。外音を聞くモード(アンビエント・モード)や二つをOffにしたモードと比べないと、ノイズキャンセルが働いているか否か分かりにくいですが、これは音質を重視した結果と思います。良い音で聞こうと思えば、他の製品よりも優れていると思います。 機能面の不満としては、iPhone との連携はやはり AirPods に後れを取りますが、これは AirPods だけが突出して優れていると思われ、他の製品に比べて劣っている訳では無いです。 最後に、外恩遮断性と音漏れ防止ですが、ヘッドホンやイヤホンを評価する上で関係ないので無評価とします。項目別評価には不要と考えています。

お気に入り登録2Navibook NB200のスペックをもっと見る
Navibook NB200 -位 -
(0件)
0件 2024/11/26  オープンイヤー ワイヤレス     IPX5
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約18時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 重量:35g 
お気に入り登録43AONIC 215 Gen 2 Special Edition SE21DYBL+TW2-Aのスペックをもっと見る
AONIC 215 Gen 2 Special Edition SE21DYBL+TW2-A
  • ¥34,310
  • サウンドハウス
    (全12店舗)
-位 5.00
(1件)
6件 2021/9/ 9    完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
  IPX4
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:17Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:21Hz〜17.5kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:トランスルーセントブルー 重量:20.8g 
この製品をおすすめするレビュー
5イヤーピースで音が変わる

【デザイン】 いつものシュアーのイヤホンな外見です。 【高音の音質】 いいですね。 低音よりも高音のほうが優れていると感じました。 【低音の音質】 SONYのワイヤレスイヤホンとの比較になりますが、 そちらには劣ります。 ですが、聴き疲れのしないマイルドな低音です。 【フィット感】 自分がシュアーのイヤホンで一番好きだなと感じた点です。 耳掛けもあるので落とす不安がかなり、少ないです。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングが聞いてるのか? っていうレベルで静かです。 【音漏れ防止】 遮断性の少なさは、音漏れに比例していると思います。 【携帯性】 専用ケースが丈夫で、持ち運びやすいです 【総評】 イヤーピースで変わるのですが、 私が使用している、シュアー製の黄色いイヤーピースに変えると 音が綺麗になり始めます。 聞いた感じでは、最初からついているウレタンのものと 黄色いイヤーピース(別売り)が音がいいと感じました。

お気に入り登録7Evolve 65tのスペックをもっと見る
Evolve 65t -位 4.00
(1件)
2件 2019/1/ 7  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC   IP55
【スペック】
再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:バッテリー持続時間:5時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: カラー:Titanium Black 重量:6.5g 
この製品をおすすめするレビュー
4ビジネスユースでも音楽を楽しめる

【デザイン】 派手さはないけどスッキリしています。 充電ケースは軽いし丸っこくて手触りは良いですが、そのまま自立できないのは残念です。 【高音の音質】 使用用途は通話が主体なせいか中音域は聴きやすいですが、高音域は少なく若干荒い気がします。 【低音の音質】 多くはなくスッキリしてます。 【フィット感】 頭を振っても外れそうな感じはありません。 【外音遮断性】 遮音性は高いと思います。 【音漏れ防止】 かなり優秀だと思います。 【携帯性】 ケース自体も小さく問題ないレベルです。 【総評】 音楽が中心であれば他の機種がおすすめですが、ビジネスユースでヘッドセットを求めていて、音楽も聴けたらと思う人にはおすすめです。 専用のアプリでイコライザーが利用できるのは良いですね。

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Evolve2 Buds USB-C UC Wireless Charging Pad
  • ¥35,395
  • イートレンド
    (全7店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/10/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IP57
【スペック】
本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:最大2時間、充電ケース(USB-C充電):最大2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):最長約4時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最長10時間(ANCオフ時)、最長8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電パッド付属) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 重量:5.4g 
お気に入り登録Evolve2 Buds USB-A MS Wireless Charging Padのスペックをもっと見る
Evolve2 Buds USB-A MS Wireless Charging Pad
  • ¥35,780
  • イートレンド
    (全3店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/10/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IP57
【スペック】
本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:最大2時間、充電ケース(USB-C充電):最大2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):最長約4時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最長10時間(ANCオフ時)、最長8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電パッド付属) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 重量:5.4g 
お気に入り登録1Evolve2 Buds USB-A UC Wireless Charging Padのスペックをもっと見る
Evolve2 Buds USB-A UC Wireless Charging Pad
  • ¥35,800
  • イートレンド
    (全7店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/10/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IP57
【スペック】
本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:最大2時間、充電ケース(USB-C充電):最大2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):最長約4時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最長10時間(ANCオフ時)、最長8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電パッド付属) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 重量:5.4g 
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U-Free
  • ¥37,800
  • コジマネット
    (全4店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2023/6/23  骨伝導 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX Adaptive
IPX5
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックドライバー+シルバーパラジウム圧電骨伝導ドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約85分 連続再生時間:ANC ON:約7時間、ANC OFF:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 
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4フィットすれば音は秀逸。良く響く低域、綺麗な中高域。

売却致しました。 なお、個人的に常用として手元に残したTWSは、音質でDEVIALET Gemini IIとBowers & Wilkins Pi7 S2、音とANCでBose QuietComfort Ultra、ANCと夏に誤動作がない使い勝手でAirPods pro、ドングルによるiPhoneのLC3plus接続でAKG N5 Hybrid、そして総合力でTechnics EAH-AZ80 の6つです。 追記(20231223) ・フィット感について 要注意です。視聴必須です。イヤーチップが合わないとスカでとても残念なことになります。特徴の響く低域が感じられなくなり骨伝導はどこ?という状態になります。自分の場合は最初からイヤホンに付いているイヤーチップが上手くフィットして耳を塞ぐように収まったから良いのですが、合わないと本来の音は楽しめません。ちなみに付属のイヤーチップに色々と変えてみたらどれも全く合わず特徴の低域が無くなってスカスカな感じになりました。また、この場合にスカを何とかしようとイコライザーをイジると音が割れるリスクがあります。イコライザーをイジる場合は下げるように調整しましょう。 ・接続安定性 渋谷駅井の頭線ホームからJRまでで通勤通学時間帯の朝夕に確認しました。特に接続安定性に問題は感じません。 ・タップ操作 たまにタップしても効かない場合があります。再起動すると直りますが... ・ノイキャン ONにすると低域の雑音を中心にそれなりには低減されます。電車内や通勤路の雑踏の雑音ならば体感できるレベルです。とはいえ、ANCモードではやはり厚みが減って低域自体の幅感や膨らみにかなり影響があります。これは個人的には少し残念ですが、逆に軽快感、見通しの良さの点を重視してANCモードで使うのもありかもしれません。 ・フジヤエーピックの在庫 223.12.23 9時に確認しました。歳末セールで30%offですが黒系は品切れみたいです。白系は在庫有りになっています。 以下、前投稿 ●購入(価格コム的情報) 定価は42,800円ですが、中野フジヤエーピックの歳末セールで30%offの30,000円、クーポン利用で29,000円にて購入。 上記は2023.12.16現在です。 ●最初 右側イヤホンの電源が入りませんでしたが、しばらく充電した後に繋がりました。テープが貼ってあるので発売から半年経過していますので放電していたのかもしれません。慌てずに充電して暫く待ちましょう。(充電してもダメな場合は初期不良の可能性もあります) iPhoneSE3に繋いでいますのでAAC接続です。Apple Musicで聴いています。今後 DAPにaptxで接続して感想が変われば追記致します。 ●機能性 ・操作性---音量調整は音源側(iPhone)のみでしか出来ずイヤホン側では出来ません。アプリにはタップ設定変更がありますが「曲送り戻し」系しか表示されず全く自由度はありません。 ・接続性---中野ブロードウェイでは大丈夫でしたが渋谷駅あたりで問題があれば追記します。 ・アプリ---接続に手間取るかもしれません。最初は繋がりませんでした。いったんBT接続を取り消して、アプリ起動、イヤホンBT接続の順でやり直したら繋がりました。とはいえ、不安定で繋がらない場合があるかもしれません。基本的にアプリの出来はあまり良く無いと感じました。なお、アプリのイコライザーは増減幅が+12dBから-12dBまであり他社の倍の幅で増減出来ますが、上げ過ぎると音が割れます。カスタム設定する場合は+6dB以上には上げずに下げ気味にセットしましょう。 ・ノイキャン---おまけレベルな気がします。外出して高い効果を感じたら追記します。また、ONにするとHIFIに比べて低域が減衰します。深い低域を楽しみたい場合はあまり使えません。 【デザイン】 ブラックにしましたが、質感は悪く無いです。ただし、表面加工が艶消しで指紋が付きやすいのが難です。イヤホン本体については風水の太陰太極図を連想する金色部分がアクセントになっており、ちょっと高級感があります。 【音質】 HIFIモードの場合はデフォルト(フラット)で低域の響きが素晴らしく特徴的です。特にドラムが気持ち良くリズムを刻みます。骨伝導ならではかもしれません。深み、量感、拡がりがありながらも他の帯域を邪魔しないクリアーさが優れています。ですので中域のボーカルや楽器も明瞭に聴けてキレを感じますし伸びやかさもらあります。高域も細やかに鳴っており全体的なバランスも優れています。解像度、音粒の細やかさなども十分で個人的には聴いていて気持ちが良く感じます。 ただし、ANCモードでは低域が減衰して感じます。これは残念ですがアプリのイコライザーでロックを選択するかカスタムで調整することも出来なくもありません。 なお、以上はイヤーチップが自分の耳にマッチしてきちんとフィットして密着した場合です。上手くフィットせずに隙間があると多分スカになります。 【フィット感】 自分的には最初から付いているチューリップ型のチップでちゃんとフィットします。粘性感、張り付き感があるシリコンで、例えばfenderのイヤホンに付いてたチップに似ています。独特の装着感なので好みがあると思います。 【遮音性、音漏れ】 ノイキャンはオマケと考えています。遮音性はさほどでは無く普通です。大音量では無ければ音漏れは大丈夫そうです。 【携帯性】 最近のワイヤレスイヤホンとしては充電ケースは大き目ですが携帯に難があるほどではありません。 【感想】 総合力ではSONY、BOSE、Technicsに敵いません。価格的にも定価の42,800円は割高です。とはいえ、3万円ならばフィットさえすれば充分に素敵な音を楽しめるのでイヤホン好きの方には特にお勧めです。ワイヤレスでドライバーが「骨伝導+ダイナミックD」という新しさも魅力的です。 その効果か、特に低域は素晴らしく唯一無二の可能性があります。ボーカルもキレがあって明瞭にクッキリと綺麗に鳴ります。ただし、フィットしないと微妙ですので視聴(試着)した方が良いとは思います。自分はフジヤエーピックさんの歳末セールアピールに負けて ついポチッとしてしまいましたが...

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MW07 PLUS -位 3.76
(15件)
17件 2019/11/21  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
aptX
IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:40分 連続再生時間:10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: リモコン: 重量:9g 
【特長】
  • 「アクティブノイズキャンセリング機能」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。周囲の雑音を気にせず音楽に集中できる。
  • 着けたままでも外音を取り込める「アンビエントリスニング機能」を搭載。最大約10時間の連続再生ができ、充電ケースは最大3回まで充電可能。
  • 「10mmカスタムベリリウムドライバー」が豊かで広がりのあるサウンドを提供し、2つの「ビームフォーミングマイク」により明瞭な通話環境を実現。
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5唯一の不満だった高音はエージング、イヤーピースで解決

【デザイン】いかにもM&Dらしいデザインも個人的にはあまり好みではない。 アセテート素材でカラーバリエーションが豊富な所は良い。 【高音の音質】 当初籠って伸び切らずイマイチな所が唯一の不満。 2,30時間のエージングのせいかイヤーピースをスパイラルドットからスピンフィットに変更した所、ほぐれるように伸びも聞こえ始め、充分満足できる高音になった。 【低音の音質】 充分過ぎる程しっかり、芯がある手前くらいに、量感もたっぷり。 不満に思う人はもっと低音特化タイプが必要そう。 【フィット感】 なれないと微妙。ねじるように耳穴に入れるかイヤーピースを変更して満足できるようになった。 イヤーピースのウィングは賛否あるも、個人的にはMW08の無しよりランニングやジムでも安心して使えて良い。 【外音遮断性】 あまり分からない。 【音漏れ防止】 最大音量でなければ大丈夫そうだが、実際は不明。 【携帯性】 ケースが今となってはやや大きめなのと、鏡面仕上げなので傷つけないように気を遣う。 【総評】 SONY X4, DEVIALET Gemini, Falcon Pro, あたりとの比較。 女性ボーカルなどの中音に艶感があり、10mmドライバの余裕で音楽を楽しく聞かせてくれます。 低音も十分な量感でタイト。沈み込み、音場感も少し感じられ、現在の2万円前後の値段を考慮すると 他よりコスパとバランスが良い。 特に物理ボタンは最大の長所。 外出中でも簡単、確実に全ての操作できるのは他モデルより大きな長所。 (他モデルはタッチセンサー式で全ての操作は不可。Falcon Proに至っては絶望的で自転車など載っての使用は事故のもとになりかねない) エージングとイヤーピース変更前は、ポップスなどは中音の艶と好みの低音で聴けるも、 クラシックは高音部が物足りなかった。 変更後は、高音も満足できるほどになりクラシックもポップス、ジャズ、R&Bなど楽しく聴けるようになった。 操作性の良いノイズキャンセリング(通勤用途)ならSONY、クラシック向きの解像感と奥行き感、ノイズキャンセリングならDEVIALET, (操作性が恐ろしくわるいため)安全のため室内できっちりはっきり聴き応えのある音ならFalcon Proという感じ。 あくまで、外出用に自転車などでも10mmドライバの余裕で楽しく聴けて、かつ操作性、コスパも良いとなると、このモデルはなかなかおススメです。

5最高級クラスなのにコスパ最高

「正しい」リセット方法を見つけましたので、書いておきます。 @ケースから取り出し、耳に入れずに+ボタンとファンクションボタン両方を同時に6回単押し→6回目で長押し(ここでfactory resetかprepared to pairingとのアナウンスが流れてLEDが短く点滅) A両イヤホンの内側をピッタリくっつけ、LEDが緩やかな明滅に移るまで待つ 【デザイン】 ラグジュアリーですが、自己主張しすぎないデザインで非常に上品です。 【高音の音質】 非常に解像感が高く、サ行が刺さりません。 【低音の音質】 最小音量でも迫力満点で、「音量を大きくすると迫力が増す」という常識を覆されます。 それでいて非常にクリアであり、開放型のヘッドホンを思わせるようなキレキレの低音を出してくれます。 【フィット感】 重いことを除けばフィット感は良好です。 【外音遮断性】 ANCの効きは効いてるかどうかすらわからないくらい弱いです。 【携帯性】 普通です。 【総評】 ネットに何も情報が転がっていない以外は完全無欠と言っていいイヤホンです。安いうちにぜひ。

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TV Clear Set 2
  • ¥46,680
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/8/28  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:100.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class1 充電時間:充電ケース(USB-C充電):約2時間、充電ケース(Qiワイヤレス充電):約3時間 連続再生時間:最大15時間(TV Clear Transmitter 2)、最大12時間(A2DP) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: カラー:ブラック系 重量:6.9g 

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