| スペック情報 |
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279位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/15 |
2025/8/上旬 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:最長90分 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:37g
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-位 |
398位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/2/29 |
2023/9/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3トータル的には悪くないが諸々問題点もあり
【デザイン】
価格的に照らせばチープ感は否めない
イヤホン本体、ケースとかなり小さいがコンパクトさで言えばADV. 500(チンクエチェント)に及ばない
【音質】
柔らかめでウオーム系
高音域はあまり出ておらず過度なエコー感や籠りがある
中音域は割と厚みはあるが箱鳴りのような付帯音が付きまとい、明瞭感や鮮度に乏しく量感不足の高域と相まって見通しが悪い
ウオームと言えなくもないが、ややぐずついたような質感で分離が悪く、このクラスのTWSということを考慮しても明らかに低解像度
低域はそこそこの量感でサウンド全体を下支えするようなある意味存在感を主張しないサウンドに溶け込むような鳴り方で悪くない
全体に価格に見合う最低限の分離感や明瞭度は欲しいところ
とは言え、よくよく耳を澄ますと大らかで屈託がない音楽的で楽し気な音は奏でている様には感じるが‥
【フィット感】
フィット感がどうとか以前に耳に埋没するくらいのコンパクトさでタッチ操作が困難
因みに私の耳穴の大きさは標準的
【外音遮断性】【音漏れ防止】
本機はノイキャン非対応
ボディーの大半が耳穴に埋没するという、言ってみれば本体丸ごと耳栓状態なのでそれなりに遮音性は高い
当機は外音取り込みに対応しているがかなり機械的な不自然さがあり実用レベルかどうかは甚だ疑問
【携帯性】
かなりコンパクトなので言わずもがな
【総評】
先日COTSUBU MK2を購入しましたが、同系統のTWSということでこちらも試して見ました。
素の音質だけで言えばCOTSUBU MK2のが遥かにクオリティーが高いですが、当機種はイコライザーでサウンドを弄れる自由度があります。
本機は価格にしてCOTSUBU MK2に対して2000円程度高くなりますが、COTSUBU MK2では非対応の外音取り込み及び専用アプリには対応しています。
外音取り込みはかなり不自然なマイク感があり実用レベルかどうかは疑問ですが、専用アプリはイコライザー機能、タッチ操作のカスタマイズ及びタッチ操作無効とそこそこ出来ることが多く使い勝手は優秀な部類に感じます。
音質にはやや問題ありですが、トータルで見ると価格の水準にはあるのかなという気もしますね。
ただ、個人的に致命的とも言える難点はタッチ操作部分まで耳に埋没してしまい一々耳から外さなければ操作が困難ということです。
これは耳穴の大小というより耳甲介の形状に起因するところが大きそうで、いくらミニマルなTWSとはいえ万人に当てはまるものでもなく個人差が出る部分だとは思います。
そういう意味でも本機が気になる方は先ず試着して諸々確認することをお勧めします。
試着なしでの購入はくれぐれも注意されたほうが無難でしょう。
近い☆ー☆ー☆ー★ー☆遠い
柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質
温い☆ー★ー☆ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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-位 |
398位 |
3.62 (13件) |
17件 |
2019/10/11 |
2019/10/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX7 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:14Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約10時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8g
【特長】- 最大約30時間再生可能なバッテリーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。急速充電に対応し、急いでいるときには約10分の充電で最大約1時間の再生が可能。
- イヤーチップはエルゴノミック設計で長時間の使用やスポーツ時も快適。ウイング付き「スタビライザー」と併せ高い装着性と密閉感を実現している。
- 防水対応(IPX7)で汗や突然の雨でも安心。トレーニング中などに会話をしたいときイヤホンを外さず隣の人と話せる「トークスルー機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィット感抜群です(4/26追記あり)
200/4/26追記
ケース内で勝手に起動することがかなり多くあります。
知らない間にスマホと接続されており、知らぬ間に音楽が再生されている、電話中に起動するとお互いに声が通らなくなる(イヤホンで再生されている)などの現象が発生します。
使用するとき以外はスマホ側のBluetooth接続を常にOFFにしておく必要があり、ちょっと煩わしいなと感じています。
その点以外は満足しています。
*****
いままで有線のイヤホンばかり使っていました。
初めてのワイヤレスイヤホンとして購入しています。
【デザイン】
高級感もありませんが、安っぽさはなく、価格相応の質感と感じます。操作がボタンを押すだけと簡単であり、電源ON/OFFもケースへの出し入れでOK、とても優れていると感じます(普通?)。
【高音の音質】
良いとも悪いとも感じませんが、有線で使っていたSONY MDR-E888(古っ)のような感動はありません。価格なりの普通かと。
【低音の音質】
購入当初はズンドコのボコボコで、なんじゃこりゃ?といった感じでしたが、10時間ほどピンクノイズで慣らすと落ち着きました。やや強めのJBL風味です。
【フィット感】
これが最高です。しっかりはまって動きません。
イヤーピースのサイズがS/M/Lで付属するので最適な物を選択可能です。眼鏡なので耳の中で収まってくれるのは非常にありがたいです。
【外音遮断性】
そんなに高くはありませんが、そもそも求めていないのでokです。外の音が聞きたいときはワンプッシュで外音を取り込めるのでとても便利です。
【音漏れ防止】
周りから苦情がないので問題ないのだと思います。
【携帯性】
良好です。なくさないか心配。
【総評】
音質はそこそこ、時々Bluetooth接続が一瞬切れるような現象は見受けられますが、音声通話も問題なくでき、フィット感良好、10時間再生できるバッテリー、外音取り込みなど、魅力に満ちた製品です。実用品として正解でした。
長く使っていきたいと思います。
5値下りでさらにコスパ大! ※追記あり
発売日に買おうかと思っていましたが、FREE Xがまだ元気でしたので保留していましたが、故障により購入。
密林で9000円前後になっていましたが1万円以下で購入できました。
箱出し直後の音質は、こんなもんか?って感じでしたが、ピンクノイズで2時間ほど軽くエージングをかけると、音のバラツキは多少収まりました。
得意分野はロックやEDM系統ですかね?低音が強めの曲もなかなか良く聞かせてくれます。UAとのコラボ品と形は同じですが、あれほど低音は強調されておらず、弱ドンシャリって感じの味付けです。
【デザイン】
ティールを買いました。UAとのコラボとほぼ同じですが、滑り止めのようなパーツは簡略化されており、全体的に質素な見た目をしてます。ポップなカラーですので高級感はあまりないですが、チープな感じはしません。
【音質】
高音も低音も良く出てます。不自然な強調もなく聴き疲れはしにくいかな?って感じです。箱出し直後は不思議な感じの音質ですので、気持ち悪いと感じた方は軽くエージングをかけましょう。
【遮音性】
かなり優秀です。密閉感があるので、外で使うときは気をつけたいところ。
【音漏れ】
最小音量でも結構大きめの音が出るので、上げすぎると音漏れすると思います。
【接続安定性】
住宅街を軽く歩きましたが、たまに切れるくらいです。復帰も早めですが、満員電車には少し弱い可能性もあります。
【携行性】
ケースは軽く、少し厚さがありますがスペースはあまり取らない印象。USB-C未対応が痛いです。
トークスルーとアンビエント機能はUA版と少し操作が変わりますが、機能性は変わらず。風切音はどのメーカーでも課題になっていると思います。
結果としてはかなり満足感があります。
音も完全ワイヤレスのこの価格帯で太刀打ちできるのはAVIOTぐらいかと思います。防水性も高く、音質もなかなか良いので、スポーツにも普段使いにも出来そうです。
※追記 2020/4/4
Amazonのレビューを見てると個体差や充電器周りの不具合があるそうです。
自分の所有している物でも満充電にされたら電源が勝手にONになる時がありますが、ケースに収納する際に軽く押し込むと改善されました。
少々根が張りますが、返品保証のある量販店等で買う方が安心できそうです。
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直販 |
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-位 |
398位 |
3.45 (2件) |
0件 |
2023/7/20 |
2023/7/19 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX8 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約10時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:32g
- この製品をおすすめするレビュー
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4基本的には満足
部屋でイヤホンなどで音楽を聴いていて、声掛けられたときに気づかないと怒られるので使用
音漏れもあるけど、自分的には音質はまあまあで、基本的には満足しています
数日でバッテリー切れになることがあり、もう少しバッテリー持ちがあるといいのだけど
また、充電コードが専用のものだけど、汎用性のあるType-Cケーブルの方がよかった
振動で耳がくすぐったいときがあります
色の配色がジャイアンツ仕様
3骨伝導より空気伝導
まずMP3プレイヤーとして使う場合、自分の機体ではルートに「music」ホルダーを作成してそこにファイルを入れないと認識しませんでした。2023.7.23.時点ではマニュアルのどこにも記述が無いように思えます。wavもflacも放り込めるのは良いです。
音質ですが、骨伝導としては旧Aftershokz AEROPEX に完敗ですね。音がささくれてのんびりと聴いていられません。音場感を楽しむ以前の音質に感じます。
一方で本機はヘッド部を手前(耳の真上)に動かすことで、空気伝導イヤホンに早変わりします。こちらは想像以上に音が良いです。音圧が上がって細かい音までひろえます。奥行き感は微妙ですが左右の広がりはわかりやすいですし、アウトドアで気軽に使用するには良好な音質です。空気伝導では音漏れがひどいのでは?と思いきや、そこそこのレベルで収まっています(音漏れしない訳ではありません)。
難点としては、空気伝導使用時の装着感でしょうか。耳にかぶせる位置に振動ヘッドを持って行った時、人によっては違和感が大きくなりそうです。実機を試用できればベターですが、、、
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98位 |
398位 |
3.86 (4件) |
1件 |
2025/9/16 |
2025/9/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間(LDACオフ)、最大6.5時間(LDACオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:51.3g
- この製品をおすすめするレビュー
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5初代AirpodsProから乗り換えて大正解でした。
大切に使い続けてきた初代AirpodsProも購入から6年が経過し、新しいイヤホンへの乗り換えを考えていた時、youtubeでこの商品の紹介動画を見たのがきっかけで購入に踏み切りました。イヤホンyoutuberの多くが賞賛していたので、何の躊躇もなく購入したんですが、結果は大正解でした。
以下初代AirpodsProとの比較で良い点、劣る点を箇条書きしたいと思います。
【良い点】
・音の輪郭が明瞭
・ミニコンポではしょぼく聞こえてしまうyoutubeのような圧縮音源でも音の輪郭をしっかりと表現してくれる。
・同じく圧縮音源であっても音場の再現性がすばらしい。AirpodsProの空間オーディオに劣らないとすら感じる。
・タッチセンサーでできることが、多種多彩でAirpodsProとは比べ物にならない。特に音量コントロールができてしまうのは非常に便利。
・iphoneでもAndroidでも機能をフルに発揮できる。
【劣る点】
・タッチセンサーにAirpodsProのような明瞭なクリック感がなく、操作性は相対比較では劣る。
まだ、購入から2週間ほどしか経過していませんが、この商品が大変気に入り、AirpodsProは手放してしまいました。にもかかわらず、AirpodsProロスには陥ることなく、むしろこの商品で音楽を聴くと以前には感じることがなかった躍動感があり、自然に元気が湧いてくるというような体験を何度もしています。
私は昔集めたCD音源を聞くのがメインですが、コレクションにない新しい曲はyoutubeで聴くことも良くあります。上に書いた通り、音楽ソースが圧縮音源であってもメリハリのきいたサウンドが得られる本機は、気軽にお金をあまりかけないで良い音を楽しみたいという人には最高の選択になるだろうと思います。たった6千円台でこんなに素晴らしい商品を手に入れることができて私は大満足です。
4Air Pro 4よりも安価ながらAir Pro 3から改良され上手い落とし所
EarFun Air Pro 4iはこの価格帯としてAnker P40iと競合する部分は多いが、ANCはより強力だし音色はより自然。店頭売りが多くて装着感などを試しやすい点ではP40iに分がある。
【デザイン】
同じホワイト系でもややゴールドっぽいP40iに比較すればAir Pro 4iはシルバーっぽさがある。スティック部分の段差が目立たなく、Air Pro 4程では無いがシュッとした仕上り。
【低音の音質】【高音の音質】
Air Pro 4iはANC ONで低音は膨らむものの極端では無く、高音はしっかり聞かせながら無理に持ち上げず素直にロールオフしP40iのドンシャリはきついなと思っている人にもマッチしそうである。
普段使いとしてはポップスやロックを軽く聞き流す位の音量が良さそうだが、音量を上げれば十分に聞き込める実力はあると思う。
【フィット感】
Air Pro 4iはP40iに比べてスティック部分が角度によりこめかみに当たるような感じ。イヤピは浅めに収まる方なので負担感は少ない方だと思うが、より嵌まる装着性ならP40iが上回る印象。
【外音遮断性】【外音取り込み】
Air Pro 4iはこの価格帯だと最も強力な部類のANCの効きを実感出来る。P40iも「装着状態に合わせて最大化」でかなり良いがAir Pro 4iはそれを上回っていると思う。
Air Pro 4iの外音取り込みは拡声感が強くはないにしろ周囲の低域を抑えたチューニングで判別性はそれなりに良い。P40iの方が人の声にフォーカスして聞き取りやすいかも。
【通話マイク】
周囲音キャンセリング性能と明瞭性のバランスが取れている中々の高性能。多少ざわついている所からなら聞き返される事も少ないと思う。通話中のイヤホン本体からボリュームUp/Downも可能だった。
P40iは3回タップをボリュームUp/Downに割り当てておかないと通話中のイヤホン本体からボリュームUp/Downは出来ないので1タップで可能なAir Pro 4iの方が操作は楽。
【バッテリー】【携帯性】
Air Pro 4iのイヤホン本体バッテリー持ちはANC ONの最大で9.5時間、合わせてLDACも有効なら6.5時間の仕様となる。P40iはANC ONの最大で10時間なのでiPhoneで聞くならほぼ一緒かと思われる。
チャージングケースはワイヤレス充電 Qi対応のためか少し厚いかなとは思うが投影面積はコンパクト。Air Pro 4i は55.7 x 52.9 x 31.2mmでP40iは5.8×5.3×3.0cmとされているのでほぼ同一体積。
【機能性】
再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、受話/終話/拒否、ANCコントロールと言った操作をタッチで行える。カスタマイズに関しても自由度は高い。1回タップと2回タップの反応がやや曖昧ではある。
片耳使用時は左右がミックスされた完全なモノラルになる。マルチポイントを備え、防塵防水性能はIP55なのでありがちなIPX4よりも安心。ワイヤレス充電のQiにも対応している。
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-位 |
398位 |
4.07 (8件) |
8件 |
2021/4/ 8 |
2021/4/ 8 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP54 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース:1時間 連続再生時間:6時間(AACコーデック、音量50%でテスト) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:4.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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5新興メーカー恐るべし。
【デザイン】TWSとしてはよくある形状。
だがデザインはカジュアルゲーミングよりプロゲーミングを意識したような格好良さ。
【音質】デフォルトEQでの低〜中〜高バランスがかなり良いのでゲームジャンルでEQを調整する必要性無し。
【フィット感】ここはちょっと惜しい部分。スピンフィットが付属しているが、可動するノズルが人によっては逆に違和感となる可能性も有るイヤピなので、そんな人は必然的に純正イヤピを選択する事になるのだが、純正イヤピのサイズ設定が今ひとつで、個人的には純正イヤピのサイズをもう1サイズ大きくして欲しかった。
【外音遮断性】フィットすれば遮音性は高い。
【音漏れ防止】密閉イヤホンで音漏れするなら耳潰れます。
【携帯性】とってもコンパクト。だが出来ればドングルも仕舞えるケースを同梱して欲しい。
【総評】おドイツの老舗音響メーカーのゲーミングブランド(現在は他社へ譲渡)から先にゲーミングTWSが実売されているが、あちらはPCでしかマトモに使えない残念製品。
しかしXROUNDは新興メーカーながらおドイツ老舗メーカーをいともアッサリと凌駕して来た。
PCを用意する必要も無く、ドングルをCS機やスマホに接続するだけで、イヤホン側で音量調整、ワイヤレスモード変更(ゲーミングorミュージック)、サラウンドONOFFが出来てしまう。
更に、ドングルとワイヤレス接続しながら同時にスマホとBluetooth接続出来るという、ハイエンドゲーミングヘッドセット並の機能を有している事によって、スマホに専用アプリをDLすれば更にEQ設定、サラウンドレベルの設定も出来てしまう。
おドイツ老舗メーカー涙目である。
但しTWSの特性上、ボイチャは出来ない。そこはおドイツ老舗メーカーの製品も同じなので要注意。
XROUNDは一応CS機のコントローラーに挿して使うミニマイクが付属しているがオマケなので、ボイチャしたい場合はそれなりのマイクを別途用意した方が良い。
・ヘッドセットは耳が暑いし頭頂部が痛いからイヤ
・有線イヤホンもケーブルが邪魔
・イヤホンでもバーチャル7.1が欲しい
・ボイチャ要らん
と言う人はこれ一択。
5これは掘り出し物かなり良いです
貰い物だったので、そんなに期待していなかったのですが、かなり良かったです。
【デザイン】
カラーはブラックで無難なところ。
棒が出てるデザインのタイプですが、音量や送りなどの操作がこの棒部分で行いますので、操作ミスなく安定して行えてよいです。
また、耳への収まりをこの棒を持って、クイクイと動かせて便利です。
【音質】
フラット傾向できれいに鳴らせてます。
ゲーミング使用を推しているので、もうちょっと低音多めでも良かったかもと思いますが。
アプリをインストールするとイコライザーも使えますので、音質調整は可能。
ただし、このイヤホンの売りであるバーチャルサラウンドをオンにするとイコライザーはオフになるので、どちらかしか使えません。
バーチャルサラウンドはそこそこ効果あり、オンオフで明確に違いがわかります。
【フィット感】
吸い付くようにフィットまではいかないですが、悪くないです。
ケース内にそこそこスペースがあるので、ワイヤレスイヤホン用の丈が短いイヤーピースでなく、普通のサイズのイヤーピースでも問題なく交換できます。
私はディープマウントイヤーピースにしています。
【接続性】
駅や繁華街のような場所での使用はまだしていないですが、普通に使うぶんには途切れなく快適に使えてます。
【外音遮断性】
全く聴こえないということはないですが、そこそこの遮音性はあります。
【音漏れ防止】
背面にベントありそうですが、思ったほど音は漏れていません。
【携帯性】
ケースは真四角ですが、コンパクトに仕上げでいます。
【遅延】
遅延は独自のゲーミングモードによる低遅延を実現していますが、ゲーミングモード無しでも十分低遅延です。
環境によってはゲーミングモード有無でも差がわからないレベル。
【総評】
1番良いと思ったところがイヤホン単体で独立した音量調整ができたところです。
これがあると、テレビに光接続でトランスミッターを繋いだときの爆音問題を解決できるので、ノイズがない高音質で深夜のテレビも気兼ねなく見れます。
音質重視で3万、4万のワイヤレスイヤホンと比較すると厳しいですが、ゲーム使用、テレビ使用、スマホでYou Tube見るなどの用途ですと必要十分、かなり良いイヤホンです。
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-位 |
398位 |
3.66 (8件) |
0件 |
2023/11/ 9 |
2023/11/ 8 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX5相当 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:23g
- この製品をおすすめするレビュー
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5寝ホンとしては結構良いです
耳穴が蒸れるため、耳を塞がない寝ホンを探しています。
最近まではHA-NP35Tを使っていましたので比較レビューします。
結論としては、MBN001は寝ホンとしては今までで一番良いです。
今後の耐久性に期待を込めて、総合で星5つとなります。
音質:
ほぼ同等です。
NP35Tの方が低音は聞こえるように感じます。
MBN001の方が、ピンポイントに耳に届く感じがします。
そのため、多少ざわつくスーパーマーケット内などでも、やや聞きやすいように感じます。
製品の性格上周りがうるさいとほとんど聞こえないのは同じです。
プリセットだけですがイコライザーが使えるので、その点は良いかと思います。(カマボコ型にしています)
音漏れ:
MBN001の方が少ないです。
NP35Tも静かな曲であれば漏れませんが、普通の音楽をやや大きめにしたり、電源OFF時のアナウンス音声が聞こえると、隣に寝ているパートナーに不評でした。
MBN001はアナウンスが声でなく音で、音量も小さいこともあり、聞こえないそうです。
ただし、音量を上げるとそれなりに聞こえるので、やば目のASMRは音量控えめにしています。
寝転んだ時の装着感:
これは、MBN001のメリットと思います。ほとんど違和感がありません。
コードも気になりません。横向きになっても外れることはないです。
イヤホン部にタッチスイッチがないので、横向き時の誤動作もありません。
寝ホンとして使う場合は、プレーヤー側でBluetoothをタイマーOFF運用すれば、数分後にMBN001もOFFになります。(アナウンス音はありますが起きるほどではない)
寝ホンだけなら、充電は2週間に1回くらいで十分かと。
ただし、再生(接続中)時の操作部のLED点滅は消せません。場所が首下になるので、本人も猫も気づきにくく、なんとかなります。(テープを貼って隠してもいいかも)
アプリは大したことはできませんが、Android10以降でないと使えないのでご注意ください。(私はOPPO Reno A(9ベース)のため使えませんでした。別端末でファームアップしています)
5なかなかすごいイヤホンです
このイヤホンは目的を選びますね。通勤・通学で音楽を楽しもうというのであれば、ノイズキャンセリング機能があるカナル型の方がよいと思います。オープンイヤーなので、仕事や家事をしながら音楽を聴くとか、ジムで運動しながら音楽を聴くという用途には最適です。
また、オフィスでのWeb会議などでも非常に便利。会議中でも周りの声に反応できます。骨伝導タイプも使っていますが、長時間使うとどうしても締め付けでつらくなるので、最近は軽量で耳に負担がないこちらをメインに使っています。
コードがやや絡まりやすい気がするので、そこが改善されると満点かな。
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-位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/11 |
- |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
AAC aptX |
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IPX5 |
【スペック】 Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:ヘッドセット:約1時間、チャージングケース:約1時間 TWS Plus対応:○ 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4g
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![GH-OWSE-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696312.jpg) |
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202位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/27 |
2025/5/中旬 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IP68 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:16mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約17時間(空気伝導)、約14時間30分(骨伝導・カナル型) 充電端子:USB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック
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-位 |
398位 |
4.27 (15件) |
1件 |
2023/12/ 8 |
2023/12/ 7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:7mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース(USB-C充電):約2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):約3.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- 高性能チップ「QCC3072」を採用、Snapdragon Sound音声技術に対応し最大伝送幅が2倍に向上、遅延も約45%低減したフラグシップ完全ワイヤレスイヤホン。
- フィードフォワード+フィードバックのハイブリッドアクティブノイズキャンセリングにより、最大43dBまでノイズを低減。
- 1回の充電で7.5時間以上の連続再生が可能で(ANCオフ)、高速充電に対応し、10分の充電で2時間の利用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とてもいいと思います
【デザイン】
高級感があるデザインだと思います。
【高音の音質】
よくわかりませんが、キンキンしません。
【低音の音質】
よくわかりませんが、あまりドンドンしません。
【フィット感】
左耳のみにしている頻度が多いのですが、いい感じにフィットします。
自分の右耳は変わっているようで、右耳はいまいちです。
【外音遮断性】
充分にノイズキャンセリングされていると思います。
【音漏れ防止】
自分ではわかりませんが、ほとんど漏れていないと思います。
【携帯性】
小さくて、携帯性も問題ないです。
【総評】
アプリもありますし、音に関してはある程度修正できるのではないでしょうか。
自分はアプリを入れてから、一回だけ設定して変えてません。
購入は8000円程度でしたが、充分にいい感じで使用しています。
他も2種類(Earfun)持っていますが、一番使用しています。
デザインもいいし、持っていて損はないと思います。
5イコライザー設定でさらに音が良くなる。
【デザイン】
本体、ケースとも小ぶりだが安っぽさはない。
メタリック調で値段を考慮するとむしろ質感は高いと思う。
【高音の音質】
少しシャリ感はあるが出過ぎることなくハイハット、ライドシンバル、マラカスあたりの音が心地よく聞こえてくる。
キンキンと刺さるような高音ではない。
【中音の音質】
ドンシャリの傾向はあるがボーカルは埋もれることなくちゃんと前に出てくる。
もしもうるさいと思ってもイコライザーで弱めることができる。
【低音の音質】
最初聞いた時は低音強めかなって思ったがイコライザーで調整するとボンボンではなくドンドンと引き締まった低音にも変化する。
【アプリ】
専用アプリと連携させればイコライザーによる音質設定やノイズキャンセル、外音取り込みはもちろん本体タップによる設定といろいろできる。
【イコライザー設定】
29種類ものプリセットイコライザーと自分で設定できるカスタムがあるので自由自在に音質を変えることができる。
カスタム設定が苦手な人も好きなプリセットを選んで低音だけを上げたり高音だけを下げたりと自分好みに変化させたのを保存することもできる。
【音の広がり、臨場感】
ここが一番特筆したいところ。
サラウンドに頼らなくても目の前から、頭の上から、左右から臨場感のある音の広がりが感じられる。
音の分離がいいので今まで聞こえづらかった楽器の音もクリアに聞こえてくる。
【ノイズキャンセル】
普通に効く。
周りの音をシャットアウトするだけでなく、低音も深みのあるズッシリした音になる。
重低音好きな人はノイキャンを効かせて聞けば自分の世界に没頭できるだろう。
【外音取り込み】
思ったほど効かない。
交通量や人通りの多い場所で聞く時は気をつけた方がいいと思う。
【遅延】
ノーマルでも遅延は感じないがゲームモードというのがあり、さらに遅延を少なくすることができる。
【ワイヤレス充電】
いろんな機能があるがこれは便利だと思う。
いちいちコードを繋げなくても置くだけで充電でき、しかも本体ランプの色の変化で充電完了を教えてくれる。
ちなみにこの機能を使うにはワイヤレス充電器が必要になります。
【総評】
この値段でこれだけの音質と機能があればコスパはかなり高いと思う。
一万円以下で探してる人は候補に入れてもいいと思います。
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131位 |
398位 |
3.48 (6件) |
1件 |
2025/5/19 |
2025/5/16 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
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IPX7 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間(LDACオフ)、最大8時間(LDACオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.8g
- この製品をおすすめするレビュー
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5装着位置がハマれば以外に音良いよ♪
でもま、形状記憶とはいえグイグイやるのチョット怖いっすねw
※つかLDACの受信感度が凄く良いです
5主にAudibleで使ってます
騒がしい場所ではなく、普通に散歩しながらや何か用事をしている時には
着けていることを忘れるほど、装着感や聞こえ方など非常に自然です
もってはいませんが、解放型のヘッドホンはこんな感じなのかなと想像します。
ただ、耳にかけるタイプなので、満足感は耳の形など個人差に影響されると思います
個人的には「とにかく楽」でAudibleや動画の視聴などスマホを使う際には
一番使っています
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![XX HA-XC72T-BA [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31gqmurWB8L._SL160_.jpg) |
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-位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/29 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP55相当 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(ノイズキャンセリングON)、最大9時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:4.6g
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-位 |
398位 |
2.82 (3件) |
0件 |
2021/3/16 |
2021/3/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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○ |
IPX4 |
【スペック】 インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:5時間(ANC ON)、9時間(ANC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 4つのマイクを搭載した、ハイブリッド方式のノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン。左右同時伝送を採用し、途切れにくく低遅延。
- 忘れ物防止アプリ「Tile」がイヤホンを紛失した際に接続が切れたおおよその場所を追跡。イヤホンからアラーム音を出して検索もできる。
- 充電ケース併用で最大32時間の大容量バッテリーを搭載。ワイヤレスチャージャーがあればケーブルを使わずケースを乗せるだけでワイヤレス充電が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アゲアゲのスカル
音の迫力がすごい!まさに重低音で盛り上がり。ノイキャンも自然な感じで圧迫感もなく心地よい。フィットが良く走ってもズレない。
タイルの機能は期待してなかっただけに驚いた。忘れ物防止タグこれなにげにすごい。イヤホンの位置がアプリでわかる。
あとは色々盛りだくさんでこの価格はお買得だと思いました。スカル初めて買いましたが、振動するヘッドホンも気になる。
3ノイズキャンセリングについて
音質は個人的にはいいと思う。低音の多い曲になると、中高音が隠れてしまうところもあるが、その分低音の迫力があるので聞いていて楽しい。
パーソナルサウンドについて、自分はそこまで聴覚に偏りが大きいなどは無いのでここが違う!等のコメントはし難いがオンとオフでは音のパリッと感が違うように感じる。時間があればぜひ試して見て欲しい。
低遅延が売りになっていたが、遅延を感じることがある。遅延については普通と考えて良いだろう。
そしてメインのノイズキャンセリング、飛行機では使えていないが、電車で使ってみたところ、音楽に1番響く低音の部分をしっかりカットしてくれるので、音楽の迫力を損なわずに聞けると思う。
少し使いずらいと感じる所は電源が着いてから ノイズキャンセリングオン→外音取り込み→ノイズキャンセリングオフ の順番でしか使えない所だ。自分は基本ノイキャンオフ 時々ノイキャンオン なので少し不便に感じる。
一番の問題は、ノイズキャンセリングの不調が多々起こることだ。
「ジジジジー」という電子音がなり始め、再生中の音楽等の音が一切聞こえなくなる(片側or両側)。この不調は音楽等の再生を止め、電子音が止まるまで待つか、うるさいのを我慢してそれが止まるのを待つか、ノイズキャンセリングをオフにしなくてはならない。
最初この不調は不良品なのだろうと思い、コールセンターに問い合わせし、保険期間内だったので新しいものと交換して頂いた。
これでもう大丈夫。と思いきや、またも「ジジジジー」と聞き覚えのある電子音。たまに起こるという訳でもない。ノイズキャンセリングを使用していると50%以上の確率で起こる。1回収まれば使用中はぼぼ再発することは無いが、ほぼ毎回この不調が起こることは流石に使いずらいと感じてしまう。
もし今購入を検討していて、ノイズキャンセリングを必要としないならば Indy evo を購入する事をオススメする。ノイズキャンセリングを必要とするならば他のメーカーにも沢山ノイキャン搭載のものがあるのでそちらも検討して見てほしい。(ノイキャンの不調なんて気にしないっという意思のある方は別)
最後に、音が悪い訳では無い。むしろ低音も良く鳴り、聞いていて楽しいイヤホンなのでこの不調がとても残念でならない。
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直販 |
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208位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/29 |
2026/1/28 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
SBC |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:最大約2時間 連続再生時間:約10時間 充電端子:充電クレードル:USB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:25g
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122位 |
398位 |
- (1件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/3/25 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP57 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約60分 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:8.9g
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134位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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-位 |
398位 |
4.19 (10件) |
3件 |
2024/1/30 |
2024/2/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:2〜2.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:8g
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかくでかい
Svanar Wireless 3兄弟と言うことで、当初8万−4万−2万の価格で出ていましたが
最近価格が安定してきた為、3男のJrを購入(1万チョイでした)。
音質に特化した製品でとにかく高音から低音までのびやかに広がりも特筆ものです。ノイキャン/外音取込みは付いていますが、全く不要で使用すると悲劇です。
更に形態が異質で最初どの様にして開けるのか分からず苦労しました。とにかく大きくて、携帯には不向き、よく言えば高級な宝石入れの箱のイメージです。机の上に飾っております。
この様なイヤホンを一つぐらい持っていても良いかなと言う感じです(因みにワイヤレスイヤホン保有数は現在10個程です)
5兄貴との音質差はほんの僅かだと思います。
購入年月日:2024年12月5日
購入方法:Amazon
※購入直後のレビューです
【デザイン】
充電ケース、本体共に真っ白なカラーがとても印象的です。
形状そのものは兄弟機種と全く同じ。
特に充電ケースの形状は高級感があり、正に唯一無二だと思います。
純白の充電ケースと本体は直ぐに黄ばんできそうなのが僅かな懸念点です。
【高音の音質】
Himaraya dac内蔵の兄弟機種と比べて少しヌケ感が少ないと思いますが、交互に比べて漸く分かる位の差です。
目隠しでブラインドテストされると、どちらが上位機種か判別出来るのか? 自分は正直自信無いです
【低音の音質】
低音域も充分に良質な音が出ていると思います。
高音域より兄弟機種との差は更に少ないと思います。
【フィット感】
ショートスティック型の常でこのタイプは装着感が非常に良いと思います。
自分は付属イヤピではなく、セドナのイヤーフィットMAXを使ってます。
但し耳の外に結構飛び出しますから、横になりながらの使用は難しいでしょう。
【外音遮断性】
アクティブノイキャンはそれ程強くないです。
ソニーやBOSEの様なノイキャンを期待するとガッカリするでしょう。
音楽を聴く事に特化しているイヤホンですから、その他の機能はオマケみたいな物です。
【音漏れ防止】
適切なイヤピを選び、適切な音量で聴けば音漏れは殆どありません。
この機種で他人から音漏れを指摘されたなら、イヤピサイズと音楽の音量を再度検討しましょう。
【携帯性】
充電ケースは立体的なデザインと相まって少し大きいです。
ワイシャツの胸ポケットとかに入れるのは難しいでしょう。
携帯する際は面倒でも鞄やバック等に入れるか、ジッパー付の上着ポケットに入れましょう。
万が一にも落として傷を付けたりするとメンタルダメージが大きいです。
【総評】
今回はAmazonブラックフライデー時に購入と持っていたポイントを併用し、約8000円で購入出来ました。
販売開始時の定価は約22000円ですから、半額以下です。
購入額から考えると非常に満足度は高いです。
現在長男と三男が手元に有りますから、そのうち機会があれば次男も購入したいですね。
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-位 |
398位 |
3.59 (137件) |
794件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大3時間(NC ON)、最大3時間(NC OFF) 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.8g
【特長】- 業界最高クラス(※発売時)のノイズキャンセリング性能を備えた、完全ワイヤレスイヤホン。
- 音楽を聴きながら、周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。
- スマホや携帯電話のハンズフリー通話に対応。エコーキャンセレーションとノイズサプレッションを用いることにより快適な通話を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まだまだ現役です
もう5年前なんですね。
ソニー、完全ワイヤレス、ノイズキャンセリング、ついに来たかと、ヘッドセットを多数買ってきてやっとひとつのゴールに辿りついた思いでした。
スタミナ的に最新機種から大きく後れを取っているので、今から買うこともないとは思いますが、それ以外はなんの不都合もないでしょう。現役バリバリで活躍中です。
音を語るほど肥えた耳は持っていませんが、さすがソニーだなという満足感は十分にあるし、ノイズキャンセリングも必要十分でしょう。耳栓じゃないんだから。
装着感はむしろ一番だと思います。
5本気で感動。
抜群の音質に驚きました。
音楽が好きになります。
昔オーディオに入れ込んだことがある私が驚きました。
ほどほどのヘッドフォンとコンポの組み合わせでは、味わえない空気と質感です。
感動してCDをスマホに取り込んで聞き直しています。
オール5にやらせとか思うかもしれませんが素直な感想です。
下げる項目がなかった。
デザインもケースもカッコいいです。
ボタンの操作性もよいです。
電池の持ちは2時間ぐらいですが、ケースで充電できるので、
通勤や出張でも大丈夫です。
長距離の出張で、片道3時間は持ちませんでしたが耳の休憩です。
不満がある人は、何と比べているのか疑問です。
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-位 |
398位 |
4.12 (8件) |
8件 |
2019/9/20 |
2019/11/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC aptX |
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IPX2 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:ヘッドホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.7g
【特長】- ケースから取り出すと自動的に電源が入る完全ワイヤレスイヤホン。ケースに戻すと自動的に電源が切れ、充電が開始される。
- タッチセンサーでスムーズなコントロールができ、凹形状のハウジングデザインにより指が自然にタッチポイントに収まり、正確なコントロールが可能。
- 装着センサーが耳から取り外されたことを検出すると、自動的に音楽を一時停止する。そして、耳に着け直すと自動で音楽を続きから再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5つるつる
5段階評価で⭐️4.0〜4.5
こんなイヤホンに共通する事だが、小型の為、なにせコードが無いという事。片方何処にいったのか捜索。さらに次に上げるとしよう。
なるときはつるつるして滑る。イヤホン本体だけじゃなくイヤホンケースまでもつるつるしていて家内だけでなく外での取り扱いには十分に注意したい。何せケースとイヤホンは切っても離せれない存在なのだから。特にトイレ内では便器にポチャっと言う事態も。⭐️3.0 滑り止めでも何かあれば...。
ただ、音漏れは以外となく安もんの(でも三千円〜四千円はしている)と比べても断然二万円出す方が格別なのは言うまでもない。そこそこ音を上げても問題は無さそうだ。
肝心の音質は素人目線で凄く良い。ここは⭐️4.5
ただ装着時、ある程度調整しないと目一杯の発揮は感じれない。入れなさすぎても入れすぎてだめ。でもフィットした瞬間、感動できるだろう。
デザインは⭐️5.0 でここで操作性はと、やはり特徴としてボタンが無いことにある詳細はさけるが、左右のイヤホン背面をタップして音量から次送、前戻をする事になる。最初は、どうかと思ったが以外と行ける。この斬新なイヤホン。
5すばらしいコスパ
昨日購入して2日目
新宿渋谷あたりをうろついても全く接続が途切れない
音質はいままでのオーテクの色合いとちょっと違い高温がクリアな感じで低温が少し軽い
(イコライザ次第?)
耳に入れたときの検出機能あり
Sonyは赤外線の窓があったが、このモデルにはそのような場所がなかった。別の方法??
とにかくバッテリーが長持ちする
通話時の相手に届く音声もクリア
音楽用としても通話用としても非常にコスパが高いと感じます。
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![Soundcore AeroFit 2 AI Assistant A3874N12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769909.jpg) |
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122位 |
398位 |
- (2件) |
0件 |
2026/2/18 |
2026/2/18 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
|
IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDAC有効時:20Hz〜40kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:1時間、イヤホン+ケース(USB-Cケーブル):約2.2時間、イヤホン+ケース(ワイヤレス充電):約2.6時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Anka AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:10g
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214位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 7 |
2026/1/22 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:122.3dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
398位 |
3.63 (14件) |
23件 |
2022/4/28 |
2022/5/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜42kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約70分 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:6時間(最大音量時)、8.5時間(60%音量時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系
【特長】- フィードフォワード用マイクとフィードバック用マイクを組み合わせたハイブリッド方式アクティブノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。
- Qualcomm社の「Snapdragon Sound」に対応し、高音質かつ低遅延を実現。aptX Adaptive使用時に24bit/96kHzのハイレゾ音源の再生に対応。
- フル充電で約8.5時間の連続再生、付属の充電ケースを使用すればイヤホン4回分の充電が可能。無線充電にも対応しているため充電をワイヤレスで行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アプリが良ければ誰にでもお勧めできます
【デザイン】
やや大きめですが、FALCONらしい青が綺麗です。
【高音の音質】
刺さるような音ではありません。イコライザーで自分の好みに調整可能です。
【低音の音質】
比較的大きめのドライバーの口径による本領発揮といったところでしょう。重厚な低音です。低音重視の方にはお勧めです。
【フィット感】
イヤーピースをしっかり耳に差し込めばイヤーフックなしでも安定しています。
運動するときにはイヤーフックを使う方が安定します。
【外音遮断性】
ソニー製ほどではありませんが、十分に効果が確認できます。3段階で調整できるので使用環境に合わせて使い分けています。
【音漏れ防止】
通常の音量では音漏れしないことを妻に確認してもらいました。
【携帯性】
ケースがやや大きめです。携帯性は少し劣ると思いますが、取り出す際に上部に大きな窪みがあるので取り出しやすくなっています。
【総評】
アプリにくせがあると感じます。イヤホンと接続する際はブルートゥースをONにしただけでは認識せず、位置情報もONにする必要があります。これが分からないため最初は認識してもらえず、初期不良を疑いました。ゲインを下げても再接続すると0に戻っています。
音質は価格を考慮すると非常に良好です。Jポップをよく聞いていますが、ボーカルが前に出てきて高音が綺麗に伸びています。
5予想通りでした!
これまでに様々なワイヤレスイヤホンを購入してきました。上げればキリがないのであえて上げませんが、ほぼほぼ人気売れ筋ランキングに出現したイヤホンはメーカー問わず持っていました。勿論、同メーカーFokus Proもです。
現在所有は1番のお気に入りのTechnics AZ60とDENON AHC830NCWとFalcon ANCです。
【デザイン】
Falconらしい分かりやすいデザイン。
レビューにもありましたが、ヒンジ部分は弱そうですね。
デザインは好みが別れるところですが、私の場合は耳に取り付けてしまえば自分には分からないので音質を優先させます。
【音質】
高音は綺麗で強さを感じました。
繊細さや解像感があります。
私には刺すようまではいきませんが良いと感じます。
厚みのあるアタック感のある低音ですね。
ボーカルもしっかり前に出ています。
全体的にはバランス良いと思いました。
私はイコライザーアプリを使用して更に高音と低音を上げてドンシャリにしてますが、イコライザーなしでも聴ける音です。
【フィット感】
イヤーピースを耳穴に刺して安定する感じです。
Falcon独特なフィット感です。
心もとないですが、イヤホンが軽量なので安定はしています。
【携帯性】
AZ60と比較すると大きいですが、大きすぎるということはないので携帯可だと思います。
ですが、厚みがありますのでポケットに入れたらかなり膨らみますね。
【総評】
あるYouTuberさんのコメントが購入の後押しになりました。このYouTuberさんとは音質に関する意見が割と合致していたので、非常に参考にしています。
この方は1位がコレで2位がTechnics AZ60でした。
迷っていたSENNHEISER Momentum 3が4位、SONY WF-1000XM4が3位でしたので、迷うことなく購入しました。
確かに上品なAZ60に比べるとよりダイナミックさがあるのがNoble Falcon ANCです。
まだ聴き始めて1時間くらいですので、変化が楽しみです。
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-位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/18 |
2019/11/ 8 |
カナル型 |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
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Bluetoothワイヤレスオーディオケーブル:IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:17Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:0.5m Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:メディア再生時間:最大8.5時間 充電端子:microUSB マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:4g
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![ATH-SQ1TW2NC GR(E) [フォレストグリーン]](https://m.media-amazon.com/images/I/419tV+HX2iL._SL160_.jpg) |
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174位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/20 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
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【スペック】 カラー:フォレストグリーン
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-位 |
398位 |
3.93 (23件) |
60件 |
2020/5/13 |
2020/5/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
○ |
IPX2 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:14Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:ヘッドホン:約1時間、充電ケース:約2.5時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約4.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:7g
【特長】- ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。高域特性を向上する「DLCコーティング振動板」採用の専用設計5.8mmドライバーを搭載。
- ノイズキャンセリング効果を高めるため「QUIETPOINT ハイブリッド デジタルノイズキャンセリング技術」を採用している。
- 「Qualcomm TrueWireless Stereo Plus」に対応し、左右独立伝送による音切れのしにくさと低遅延を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オープン型ヘッドホンのような謎の抜け感
【デザイン】
デザインで勝負する気の無さそうなデザイン。
【高音の音質】
良い感じで抜けていく。しっかり鳴らすけど、音は全体的に軽めに響く。
【低音の音質】
重さはない。しかし埋もれては無い。
爽やかな低音。
【フィット感】
人によっては付属のイヤーピースは不満かもしれない。
短い先端に付くタイプのイヤピースが付属しているが、人によってはフィットしない確率が高い形かなと思う。
【外音遮断性】
ノイキャンを働かせても外音を取り込んでいるんじゃないか?と思ってしまうくらい聞こえる。
しかし、これがなぜか絶妙で、オープンタイプのヘッドホンを聞いているような謎の抜け感を感じさせる気がする。
AD500やAD700とかみたいに周りをフワフワと音が取り囲むような。
謎な音を出し方をしてきます。
【音漏れ防止】
音漏れないです。
【携帯性】
充電器はマグネット式のため脱落の心配無しです。
ケースは使いやすい。
【総評】
ノイキャン性能が良いとか、使いやすいとか、凄く音が良いとか、コスパが良いとかそんなシロモノではありませんが、音の出し方に関しては数多ある完全ワイヤレスの中ではかなり個性的かなと思います。
家にいるときもこのイヤホンで音楽聞いてしまうくらいクセになる音です。
それと、このイヤホンはTWS+対応です。
出来ればSnapdragon855以上のスマホと接続をおすすめします。
そうでないと接続性については真価を発揮できません。外で使うときは特に。
5予想以上に良い商品
【デザイン】
無難なデザイン。イヤホンはマグネットでケースにくっつくが取り出しやすい。
【音質】
奥行きの感じられる印象。音場はやや広めに聴こえる。高域はやや落ち着いており、刺さらない。中域は全体的に楽器の音はそれほど前面に出てこないが、ボーカルの聴こえは独特の艶がありかなり良い。低域は重量感よりも輪郭を重視した音。個人的に付属のコンプライだとやや低音が支配的になったように感じられる。オススメはスパイラルドット++で、中域の解像度が足りないと感じる人は是非。
【フィット感】
結構独特な形状をしているが、上手くはめればきっちり耳に収まる。コンプライのウレタンイヤーピースが付属しているのでそれを嵌めるとより良くフィットする。
【外音遮断性】
カナル型らしく十分。ノイズキャンセリングはairplane/on the go/officeの3つのモードあり。ただしon the go以外のモードではかなり大きなホワイトノイズがあるため、基本はon the goを推奨。airplaneではより低域ノイズを除去するため、電車等で有効。officeは本来室内でのノイズ除去が目的の筈だが、前述の通り静音環境ではホワイトノイズが目立つ。ただし、意外な事に外で試してみた場合、3つのモードの中では最も風切り音が少なかった。やや納得はいかないもののofficeは野外で使うべきかも。
ヒアスルーはややホワイトノイズが大きいものの声の拾い具合は良好。クイックヒアスルーやヒアスルーの強さ中・強では風切り音が大きいため気になる場合は弱を推奨。
【音漏れ防止】
問題なし
【携帯性】
小さくもなく大きくもなく
【使い勝手】
2万弱でANC+ヒアスルー搭載というのはなかなか便利だが、一つ不便な点がある。専用アプリとはbluetooth LEで通信するのだが、それが原因でかマイクとして使用する事ができない場合がある。基本的にR_ATH-ANC300という名前で接続されるが、時々BLE_R_ATH-ANC300と表示され、その状態で使用すると音楽等は聴こえるがマイクとして使おうとするとノイズが入ったり無音になったりする。
適合機種との接続でも起こってしまうため、恐らくは環境依存ではないと思われる。
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![OpenRun Mini USB-C SKZ-EP-000038 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457160/457160494/4571604940512/IMG_PATH_M/pc/4571604940512_A01.jpg) |
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-位 |
398位 |
4.36 (3件) |
0件 |
2024/10/ 7 |
2024/9/25 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
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IP67 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8.5Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:26g
【特長】- 高品質なオーディオ再生、急速充電に対応し、長持ちバッテリーを搭載したワイヤレス骨伝導イヤホン。ネックバンド型のチタンフレームを採用している。
- 骨伝導イヤホン「OpenRun」の小型モデルで、高品質オーディオ、急速充電などはそのままに、ネックバンド部分は0.83インチ(約21mm)短い。
- 「PremiumPitch 2.0+ テクノロジー」を採用し、ダイナミックなステレオサウンドを実現。最大8時間の連続再生と通話を実現する長持ちバッテリーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5装着感も良く運動時にオススメ
ジムでの運動用に購入しました。
家電量販店で色々試し
OpenRun Pro 2 Miniと迷いましたがましたが
装着感と価格とのバランスで本機にしました。
普段はSONY WF-1000XM5を使っていますが
普段は気にならないのですが、運動中だと
激しく動くと外れたり、汗が気になったり
外音取り込みでの不快感を感じたりしたため
本機にしました。
外音がそのまま聴け、激しい運動を行っても
外れないのはとても安心です。
良かった点
・軽い
・程よい装着感(バンド部分がい)
・髪型に影響しにくく、跡になりにくい
・激しい運動でも外れない
・外音が聴こえる
・そこまで音も悪くない
・防水
・2年保証
残念な点
・色が黒か青しかない
・対応コーデックが少ない
・独自の充電端子
・音量を上げ過ぎると振動の不快感や音漏れも
想定内
・音質(ながら聴きなら十分)
・操作感(シンプル)
4フィット感が良い
【デザイン】
浮く感じもなく良い感じです
【高音の音質】
可もなく不可もなし
【低音の音質】
骨伝導なのであまり良くはないです
【フィット感】
運動時に着けてますが、気にならないぐらいフィットします
【外音遮断性】
骨伝導のため、こちらは全くないです
【音漏れ防止】
大音量にするとかしなければ音漏れはないかと思います
【携帯性】
コンパクトで持ち歩きやすいです
【総評】
防水で汗をかくような運動時に使いやすいです
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![ARC 3 Sport Pro CLR-ARC3SP-BG [Black&Gold]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/713657_1896226.jpg) |
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-位 |
398位 |
1.00 (2件) |
0件 |
2024/9/ 2 |
2024/9/28 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive aptX Lossless LDAC |
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IPX7 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間(心拍数計測時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ カラー:Black&Gold 重量:12g
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122位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
2026/7/ 3 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
LC3 |
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IP44 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:10時間 マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:60g
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214位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 8 |
2026/4/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
防滴仕様 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:24Ω 音圧感度:90dB ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:最長90分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間、ANC使用時:最大約4時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:49.5g
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-位 |
398位 |
4.60 (12件) |
1件 |
2023/5/24 |
2023/5/24 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約20分、充電ケース(有線):約40分、充電ケース(ワイヤレス):約240分 連続再生時間:約5時間(ノイズキャンセリングオフ)、約3.5時間(ノイズキャンセリングオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.4g
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載したインナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。迫力のサウンドを生み出す「デュアルマグネットリング機構」を採用。
- 前モデル「HUAWEI FreeBuds 4」と比べて、低周波数帯域での感度を30%向上、16Hzの迫力のある低音を実現。ハイレゾ認証を取得し、LDACに対応。
- 充電ケースで約5分間充電すると最大2時間、フル充電ではイヤホン単体で最大5時間、充電ケースと組み合わせれば最大30時間の音楽連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音がいい
なんか音がすごく良いと思います
今までPerl proよりもいいかも
5インナーイヤー型として素晴らしい完成度です
【デザイン】先進性があるデザインですね。曲面が多くあまり見かけない形状です。
【高音の音質】【低音の音質】インナーイヤー型ながら高音質でした。
【フィット感】私の耳にはフィットしました。首を振っても落ちませんでした。
【外音遮断性】【音漏れ防止】問題ありません。
【携帯性】ケースは卵のような形状で持ち運びしやすいです。
ケースから取り出しの際、やや出しにくいかと思います。
【総評】ノイズキャンセリングもインナーイヤーながら相応に効き、マルチ接続も全く問題ありませんでした。HUAWEI製品は他にもスマートウォッチも使っていますが、両方ともにバッテリー持ちが良く助かります。ここのランキングでは人気ないようですが、もう少し評価されても良いように思いました。
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-位 |
398位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2024/4/ 1 |
2024/4/ 1 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC aptX Adaptive |
|
IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:6Ω 音圧感度:117dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:1時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:31g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4使いやすいです
【デザイン】
スポーティでモダンな印象を与えます。耳にフィットする部分はシンプルでスリムなデザインであり、運動時やアウトドアでの使用に適しています。
【高音の音質】
高音域の音質はクリアであり、細かな音の表現もよく出ています。楽器の高音や人の声など、ディテールが重要な要素においても十分な性能を発揮します。
【低音の音質】
低音域の再生もバランスが取れており、深みのある低音を楽しむことができます。重低音が好みの方にも満足できるレベルの性能を持っています。
【フィット感】
イヤーフックの形状がしっかりしており、耳にしっかりフィットします。運動中や激しい動きでも落ちることなく安定感があります。
【携帯性】
コンパクトで軽量な設計なので、携帯性は非常に高いです。ポケットやバッグに簡単に収納でき、持ち運びに便利です。
【総評】
SUUNTO SONICは、スポーツやアウトドアでの使用に適したワイヤレスイヤフォンです。優れた音質、安定したフィット感、高い携帯性など、多くの利点があります。特に運動中やアクティブな状況下でも安定したパフォーマンスを発揮するので、スポーツ愛好家におすすめの製品です。
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147位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/9/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC SSC(Samsung Seamless Codec) |
○ |
IP54 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.4 連続再生時間:最大8.5時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
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-位 |
398位 |
3.48 (7件) |
19件 |
2016/10/ 4 |
2016/秋 |
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ワイヤレス |
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【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 連続再生時間:最長12時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○
【特長】- 「Apple W1テクノロジー」採用で、Appleデバイス間でシームレスに設定や切り替えを行うことができるBluetoothワイヤレスイヤホン。
- バッテリー駆動時間は12時間で、「Fast Fuel機能」により、5分の急速充電も可能。
- 耐汗・防沫仕様のため、ランニングなど運動時の汗や雨も気にせず使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Powerbeats3 wireless
BeatsXを使用してましたがPowerbeats3 wirelessの方がフィット感が良く低音が強めに感じます。
装着して走っても問題なく使用できます。
5これは良いものだ
beatsXの連携性、安定性に惚れて追加購入。
Powerbeats Proが話題の中、投げ売り状態での入手です(12000程度)
お得感にやられて買ったものの、大当たり。
ワークアウトする人には最高のお供です。
【BeatsXとの共通点】
干渉、音切れ: 皆無、完璧です。
遅延: 体感20-50ms程度。気にならないレベル。
接続速度: 快適です。
操作感: Appleのリモコンと同等。快適。
電池: 持ちは良い。MicroUSBなのがたまにきず。
連携: iCloud連携でマルチデバイス接続可能、事実上台数無制限。
【相違点】
高音域: 抜けの悪さが目立ったbeatsXに対し、こちらはクリアそのもの。違和感なし。
低音域; ブースト気味、ただし許容できる範囲。
音のバランス: 総合ではフラット寄りの弱ドンシャリで、透明感や奥行きもあるなど、極めて良質です。
フィット感: 耳掛けは針金式でない為、人によっては痛いかも。私は一時間以内なら問題ありません。
遮音性: 耳掛けの構造的に、耳に押し込めないためカナル型としては若干低め。ただし屋外ワークアウトを考慮すると、この程度で自然かも。
デザイン: 黒だといい感じに髪に紛れます。赤黒は悪目立ちします。
収納性: 謎のシリコンケースは使いませんが、かさばります。
【総評】
なんでレビューや評価が少ないか謎ですが、これは大当たり。防滴もあるなど、ワークアウト向けはこっちで決定です。
特に音作りがGood!
それにしても、beatsXの音作りは謎です。
最初からこうしてくれ…
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141位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 4 |
- |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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-位 |
398位 |
4.14 (3件) |
0件 |
2024/10/15 |
2024/10/ 1 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8.1g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ランニングなどにおすすめ
耳に引っかけるタイプなので動いても取れずに、イヤフォンが合わずによく取れる私にも合ってました。オープンイヤー型なので外部の音を聞きながら付けることができ、とても便利。音質もとても良く、満足のいく製品です。私はランニングに使用しています。ながら聞きにお勧めかと思います。
音漏れが少し気になりますが、オープンイヤー型なので許容範囲というところでしょう。
4割と満足
オープンエア系イヤホン(耳をふさがない系イヤホン)が好きで、特にOladance OLA02は音質にも優れていた為愛用していたのですが、先日本機が故障してしまいました。
サポート期限が切れており修理にも相応の費用がかかることが想定されたため、新たな機種を買おうと決め最近のオープンエアイヤホンを物色していたところ、おしゃれガジェットで有名なNothingがこのタイプのイヤホンを出したと聞いて試聴無しにポチりました。
Nothingと言えば、お求めやすい価格で非常にオシャレなデザインのガジェットを作ってくれ、しかも性能もなかなか良いという印象があったので、ブランドイメージを信用しての購入です。
結果としては「割と満足」です。
【デザイン】
ここに惹かれて購入したようなもので、充分すぎる満足感です。Nothing得意のスケルトンの基板見えデザインはやはりスマートで秀逸。安っぽさは全くありません。
強いて言うならイヤホンという小さなガジェットなので、結局そのデザインが周囲に見えることはあまり無いのですが、イヤホンで大きかったらそれはそれで嫌なのでコンパクトさ優先なのは良しです。
【高音の音質】
各音質は愛用していたOladanceとの比較になってしまいますが、高音部はそこまで差はないかなという印象。Oladanceはやや金属的な艶のある音作りだったのに比べると、この機種はもっと素直に癖なく鳴る印象。解像感は同程度だと思います。
【低音の音質】
ここは正直少し残念。やはりOladanceとの比較になってしいますが、あの機種はオープンエア型にも関わらず豊かな低音が出ることが特色で、そこに惹かれて購入した経緯があります。この機種も決して低音が出ないというわけではないのですが、お気に入りだった機種と比較してしまうとどうしても少し見劣りを感じてしまいます。恐らくですが、Oladanceの場合は、大きめの筐体を活かして低音を筐体内で響かせているが故、スケール感のある低音に聞こえるが、Nothingのこれは筐体がコンパクトなのでドライバからの音が素直に届いているのだと思われます。
この低音の「鳴ってる感」は結構大事で、特にライブ音源等の臨場感・空気感というのは低域が充分聴こえるかどうかに掛かってきます。Oladanceの場合はその空気感を堪能できるレベルの低音でしたが、Nothingのはちょい厳しいかな〜という感じです。打ち込み音源などでは然程不満は出ないんですけどね……。
また、低音が聞こえるスイートスポットも結構狭く、装着はややシビアです。
【フィット感】
これは素晴らしいです。付けていることを忘れるとはこの機種のためにある言葉でしょう。筐体のコンパクトさが良い方向に機能しています。
【外音遮断性】
オープンエア方のため対象外
【音漏れ防止】
オープンエア型のため対象外
【携帯性】
イヤホンケースは薄くまとまっておりポケットに入れやすいです。
【総評】
デザインや装着感、バッテリーの持ちなどは最高なのですが、かなりレベルの高い音を出す機種からの乗り換えだったので、どうしても音質部分で引っかかりを覚えました。価格帯も同程度なので余計に気になってしまったところでもあります。
買い換えるほどの不満かと問われるとそんなことは無く、十分に聞ける音質ではあるので、この機種も壊れるまで使い倒そうとは思いますが、次買うときはちゃんと色々聴き比べてからにしようかなとも思った一品でした。
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![FALCON MAX NOB-FALCONMAX-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001594014.jpg) |
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-位 |
398位 |
3.83 (21件) |
42件 |
2023/12/22 |
2023/12/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive LDAC LC3(LE Audio時) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(MEMS+DD) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜48kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース(USB充電時):約2時間以下、充電ケース(ワイヤレス充電時):約4時間以下 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約5.5時間(ANC OFF+音量60%時)、約4.5時間(ANC ON+音量60%時) 充電端子:充電ケース:USB/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:5.5g
【特長】- 高域用にxMEMS Labs製「Cowell」MEMSドライバー、低域用に10mm径大型複合素材ダイナミックドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
- 従来製品に比べて演算性能を2倍に強化しながら20%消費電力を低減させたQualcomm製SoC「QCC5171」を搭載し、Bluetooth5.3とLE-Audioに対応。
- ハイレゾワイヤレス高音質コーデック「LDAC」に対応している。自然な外音取り込みを実現する「Full-band ambient mode」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5刺さる人には高音も音質も刺さります。
UE10pro全盛期時代、有線イヤホン沼に数年間ハマりワイヤレス沼に帰ってきました。現在の環境はiPhoneのAmazon musicです。女性バラード重視、高音が出るイヤホンを好みます。店頭では宇多田ヒカルのFirst Loveを毎回視聴曲に選んでいます。
【デザイン】
可もなく不可もないデザインだと思います。
【高音の音質】
特筆すべきは高音の音質。この高さに尽きると思います。高解像度と相まってピアノやギター と女性ヴォーカルがとても美しく聞こえます。
ただ、少し刺さり気味と感じる人もいるかも知 れません。
【低音の音質】
こちらを求めて購入はしていないので可もなく不可もなくと言う感じではあります。むしろ低 音が他の音を邪魔する事なく私にはちょうど良 いです。
【フィット感】
少し耳につけると出っ張りますがフィット感自体はGOOD。寝ながら聞くと枕に引っかかって たまに取れます。
【外音遮断性】
出っ張りのせいか風が強いと風切り音が入ることがあります。ノイキャンもそこそこ。
【音漏れ防止】
チェックしてもらいましたがiPhoneの音量半分くらいでは大丈夫だそうです。
【携帯性】
可もなく不可もない感じです。
【総評】
コスパ、音質重視で選ぶなら間違いなく視野に入れて欲しいイヤホンだと思います。
(レビュー現在9900円)
特に高音、解像度はこの価格帯では最強クラス かと思います。
ただ、ある程度の割り切りも必要で、現在大人 気のテクニクスシリーズと比べると使い勝手が 良くないです。なので良い音を聞きたい、azシ リーズが好みではないと言う方がターゲットに なると思います。
ネガな点は、無音状態でホワイトノイズが聞こえること。ケースに戻したのに接続が切れず充 電状態にならないこと。←一度ケースから抜い て強めに入れ直すと解決します。取り出すのに 磁力が強すぎて握力60オーバーの私でも苦労す ること。←手の油を拭いてからリベンジ。
現在のワイヤレスイヤホンは有線イヤホンに
は100%音質では叶いません。ただ自分の好き な音域が出ているかどうかがワイヤレスイヤホ ンの妥協点になると思います。そう考えた時に こちらの商品は良くも悪くも尖っていますが、 コスパ含め私は大満足です。
5価格不相応な音質
【デザイン】
可もなく不可もなし
【高音の音質】
非常に明瞭で刺さることもないが自身にはギリギリ
【低音の音質】
適度で自身は好印象だが低音が好きな人には物足りなく感ずる可能性もあるかと
【フィット感】
私はとても良くフィットし、とても良い
【外音遮断性】
Sony等と比べるに値せずで弱いが、特別悪くもない。航空機等の騒音環境で使うならSony等を選ぶが快適である。
【音漏れ防止】
不明
【携帯性】
問題無し
【総評】
初めに、イヤピ−スはAZLA SednaEarfit MAXに変更、CodecはLDACとapt-x adaptive、DAPはSony Xperia 10Wを用いたファースト・インプレションです。既に発売からそれなりの時間が経過し、appの不具合、ノイズ、取り出し難さがネガティブに語られていたが価格が13,000円強でありNobleの実力に触れるために購入しました。CodecはLDACとapt-x adaptiveが使用できるのとドライバのMEMSの効果を知りたかったのが本当の動機です。
実は、FoKus Rex5とB&W Pi8のどちらかを買い増ししようと思案していました。B&WはPi7を所有しているのでNobleへの興味もあり、色々と思案していると終売なのか価格が暴落した当該機種を捕みました。
高音は、MEMSの効果か嫌味にならぬもギリギリまで攻めて心地よく、何より音場が広く音の分離の良さにNobleの評価の高さがわかった感じがします。とかく音の透明度の高さは心地良い限りです。低音も必要以上に盛っていなく、逆に締まりよく、タイトな音質は元値が4万円を超える理由がわかります。
付属のイヤピはフォーム系で自身は、シリコン系を好むので使用していません。取って出しで聴いているので、時間と共にどの程度変化するか楽しみです。LDACとapt-x adaptiveは、共にHi-Res音源で聴く限り大きな違いはなく、遅延に関してはapt-x adaptiveは優秀なので後で試してみます。
女性ボ−カルは本当に音が良くて聞き惚れてしまいます。色々と言われていますが、LDACとapt-x adaptiveのHi-Res音源を使用するなら、1万円前半の価格は破格を通り越しています。明らかにエントリ−機と一線を画す製品で安価に最良のTWS音を求めるなら当然の選択肢の一つだと思います。
ただし、取り出し難さは過去最悪の製品です(^^♪
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-位 |
398位 |
2.15 (4件) |
0件 |
2023/3/16 |
2023/3/25 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX5相当 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型骨伝導ドライバー+バランスドアーマチュアドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:29.5g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3音が小さい
音楽を聴くためのヘッドセットでは無い事を最初に明記しておきます。
一応、iphoneに接続して音楽を聴きましたが、スカスカでした。音が鳴っていれば良いという人なら納得できるかも?
ShockZも同様で音が小さい。少々耳が遠い人だと聞こえ難く感じる人も居そうです。
iPhoneで音楽を聴くときには自分は音量は小さめでボリュームレベルを1/4程度でBluetoothのイヤホンで聞いています。
同じ条件でAVIOT Openpiece Elite WB-E1Mを接続すると、微かに音が鳴っているのが確認出来る位で、音楽を聴くレベルではありません。
ボリュームを最大にしても、通常の2/3程度にしか聞こえませんし、先に書いたようにスカスカな音です。聞くに堪えません。
職場で試し購入したSANWAのコツ伝導機はかなり大きな音が取れましたが操作性が悪過ぎです。
以下はテンプレートに従って記述しましたが、音質については音量が取れない中での評価です。
PCでTeams、Zoomでのテレビ会議等で使用したレビューとなります。
テレビ会議でも相手がマイクレベルを低め設定だと、こちらで最大にしても音量が取れないので言葉が聞き取れません。
音の遅れ等はテレビ会議の中で感じたことはありません。
有線、通常のワイヤレスでは聞けますが、この機種では音が小さ過ぎて聞こえない事があり、相手にマイクボリュームを上げてもらう要請をしました。
【デザイン】
4
金色でピカピカして目立ちますw
【高音の音質】
3.5
会話をする分には十分です。
【低音の音質】
3.5
音声会話、テレビ会議等では文句は在りません。
音質に関しては高中低音のレベルは会話を聞きとるには十分な音質だと思います。が、音量が・・・
【フィット感】
3.5
そこそこあります。激しい運動しながらだと落ちるかもしれません。
【外音遮断性】
2
逆に骨伝導を用いたのは外音が聞こえる、声掛けに反応したいがために使おうと思ったので、外音遮断は困りますw
【音漏れ防止】
3
どの程度まで求めるかは個人差もありそうですが、机に座って周りに迷惑を掛けたり、音漏れ気になったりは無いと思います。
【携帯性】
2
完全ワイヤレス等に比べると、ヘッドセットなので携帯性は劣ります。使用しない時には首に掛けたりは出来ますが、コード付きのワイヤレスイヤホンの様にケーブルが柔らかくは無いので、違和感がある人も居るかもしれません。
【総評】
3
音量が小さい事が足を引っ張っています。これは1.5Ptですね。
それ以外は概ね満足していますが。
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-位 |
398位 |
4.50 (4件) |
0件 |
2023/10/ 6 |
2023/10/13 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive aptX Lossless LC3 |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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5フラットな音質楽しみたい人、耳穴に圧迫感にサヨナラしたい人に
発売開始時期から使って、とっても気に入っています。
いろんな用途で使っています。
半年くらいになるのかな?1年かな?
まあ、いっか。
レビューします。
【デザイン】
普通かな、悪くないです。
ただ、イヤホンにデザインって、どう評価するのか?ちょっとだけ難しい。
ケースのことかな。
【高音の音質】
Xperia1にAptX Adaptiveで繋いでいます。
自然な感じで聴こえます。
楽しいです。
【低音の音質】
開放型なんですが、楽しく低音を聴くことができます。
フラットな感じでね。
わたし好みです。
【フィット感】
これが、このイヤホンを気に入った大きな、最大のポイントです。
耳に引っ掛けるだけなので、耳への負担が小さいです。
耳穴に突っ込むタイプが苦手なわたしには、最適解かもしれません。
でもね、音質もフラットなんで、いい感じ。
繰り返しますが、開放型なんですよね。これって。
だから、フィット感はいいけど、音質もフラットでいい感じですよ。
【外音遮断性】
開放型なので、無評価です。
よく、周りの音は耳に入ります。
ノイズキャンセリングを期待した人は、ここで、分かれ道になるかも、ですね。
【音漏れ防止】
計測したことがないので、無評価です。
電車やバスで使うのは、ちょっと、かもかなあ。
開放型ですのでね。
【携帯性】
ケースはコンパクトで、電池も結構持つので、携帯しやすいですね。
まあまあ、わたしは家でばっかり使っているけど。
【総評】
フラットな音質を楽しみたい人で、耳穴に圧迫感にサヨナラしたい人、におすすめかな。
とてもいい製品です。
あとね、もうひとついい点があります。
通話用イヤホンとしても、いいんですよね。
相手側にも、自然な感じでこちらの声が伝わるようです。
そんなところかな。
5イヤホンもついにここまで高音質になったかって感じです
Cleerというメーカーもまだ2012年に設立されたばかりの新興メーカーで日本国内では知ってる人も少ないかもしれません。
ホームページの説明にもあるように元SONYの出身者たちが立ち上げたアメリカの会社で、商品の開発や設計には多くの日本人の音響エンジニアたちがかかわっています。
前作ARCそして今回のARC2とまだ知名度は低いもののマニアの間では着実に評価され始めてるメーカーだと思います。
現在イヤホンでは耳に差し込むカナル型やインナーイヤー型が主流となっておりますが、こちらのモデルはまだ馴染みの少ないオープンイヤー型になります。
オープンイヤー型は耳に掛ける小型のヘッドホン、みたいなのをイメージされると良いかと思います。
オープンイヤー型は耳に差し込む必要がなくドライバー口径を大きく出来るメリットがありますので、音質面だと今後は同価格帯ではオープンイヤー型>>カナル型・インナーイヤー型になっていく可能性は高いと思います。
主観になりますが所有してるカナル型イヤホン、ゼンハイザー MOMENTUM True Wireless 3と聴き比べたところカナル型はどうしても音が籠る傾向がありますが、ARC2のほうはヘッドホンっていうよりスピーカーに近いような音の広がりがあり高音質だと感じました。
正直なところイヤホンでここまでの高音質ってのは本当に驚きました、16.2mmの大口径ドライバーの恩恵もあるんでしょう、ついにイヤホンもここまで来たかって感じです。
オープンイヤー型ゆえに音漏れに関しましてはありますので、使用する際には周囲の迷惑にならないか注意が必要です。
しかし使ってみた感じではかなりの大音量にしたり、通常の音量でも図書館など余ほど静かな場所とかじゃない限りは音漏れはほぼ気にならないレベルです。
こちらを装着して音楽を聴いてても人の話し声やアナウンスなども聴きとれるので、ながら聴きで使用するにはほんとに優秀です。
しかし逆に言えばそれなりに静かな環境で使わないと外音・雑音が入ってきて、良い音では聴けない・集中できないのでそういう場面での用途ではノイズキャンセリング機能などがあるカナル型のほうがおすすめです。
自宅で使ってるヘッドホンは付けたり外したりが面倒だったり耳が蒸れたりするのが嫌、カナル型は耳に入れる違和感が苦手だったり耳の中が蒸れるのが嫌、そういう方には是非ともオープンイヤー型を選んで欲しいですね。
付け心地に関しては長時間付けてても耳が痛くなったり、耳が蒸れたりも一切なく快適です。
メガネをかけてこの商品を使用してますが、全く問題ありません。
同価格帯のヘッドホンなどに比べたら音質は劣ると思いますが、イヤホンでも出来る限り高音質なのが欲しい良い音で聴きたい、となってきたときにSONYやJBLやJVCなど他の有名メーカーもオープンイヤー型のモデルをどんどん出してきてますので、オープンイヤー型はこれからの主流になってくるんじゃないかと期待は大きいです。
Qualcomm QCC3071、Bluetooth5.3、Snapdragon sound認証取得、SBC、AAC、aptX Lossless、aptX Adaptive、LE Audio、防水設計IPX5、マルチポイント対応、とほぼ現在考えられる
ワイヤレスイヤホンに必要な機能を全部乗っけてきてるのも素晴らしいと思います。
ただ個人的には充電ケースがワイヤレス充電に対応してないのは残念でした。
こちらのモデルは今後のオープンイヤー型の代表格になる素晴らしい商品だと思います、興味がある方は是非とも購入してみてください後悔はないと思います。
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127位 |
398位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025/2/ 7 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:60分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ゴールド系 重量:30g
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5音はきれい 短いアームが気に入りました
OPEN RUN を使用していましたが、こめかみの辺りで折れてしまいました。
スマホとの接続の速さ、安定性の高さや、音のききやすさが気に入っていたので、後継機種を探すことにしました
前に機種は、後ろのアームが長く、椅子の背もたれや、横になった時の枕にあたる際、後頭部との隙間が大きかったため、短いタイプが欲しいと思っていました
今回購入したこの商品に決めたポイントは、色を含めたデザインと、アームの短いところです
届いて使ってみたところ、後頭部へのフィットはばっちり、背もたれや枕への干渉が気にならなくなりました
音も前機種よりクリアで、聞きやすいと感じます
ただ、外出時に聞くにあたって、ポッドキャストなど会話を聞くには不向きだと思います
外音も聞こえるのは、室内にいる際は大きなメリットですが、外出時はどうしても車のタイヤ音などに流れてくる声がかき消されてしまうため、聞きにくいです
外出時は通常のイヤホンを使うようにしていますので、こちらの機種は室内用として活躍してくれています
それから、一番助かっているのは、スマホを通じた電話をする際です
非常にクリアな音で、こちらの声もきちんと通じているようです
両手が空きますので、とても便利です
長く使えるように、大切にしようと思います
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-位 |
398位 |
4.13 (11件) |
4件 |
2023/10/30 |
2023/11/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜44kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系
【特長】- 楽曲を超高精細に再現する「8K SOUND」が初期モデル「ZE8000」から進化しているカナル型完全ワイヤレスイヤホン。専用アプリ「final CONNECT」に対応。
- 再生音に影響を与えず圧迫感のないノイズキャンセリング、充電ケースのふたを開けるだけでペアリングが開始される「オートペアリング機能」を搭載。
- 新機構「シールドフィン」を2か所に採用し、初期モデルに比べて遮音性と装着性を向上。イヤーピースはSS/S/M/L/LLの5サイズを同梱。
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5オーケストラもいいけどQUEENも聴いて
このイヤホン、メーカーはオーケストラでポテンシャルを発揮すると謳っています。
他のレビュアーの方もオーケストラ向きだと書いていますね。
私はオーケストラの中でもワルツが好きでたまに聴きますが、確かにこのイヤホンのポテンシャルの高さを感じます。
ただ「そうか、オーケストラは聴かないし好きな音楽ジャンルはロックだから自分向きでないな」と思った方。
どうか素通りせずに、このイヤホンでQUEENを家電量販店で試聴してください。
そうですね曲は
・Father To Son
・Brighton Rock
・Made In Heaven
などが試聴するのにお薦めです。
QUEENの曲はもともと豪華で煌びやかですが、このイヤホンで聴くと印象が変わります。
思ってる以上に豪華で煌びやかです。
ブライアン・メイのレッドスペシャルを堪能できます。
ロジャー・テイラーのドラムもちゃんと聴こえます。
ピアノの音が明瞭です。
コーラスがクリアに聴こえます。
私はこのイヤホンでQUEENを再認識しました。
もちろんQUEEN以外でも最高の音を鳴らしてくれます。
MUSEの曲などもいいですね。
5前作から明らかに進化している
ze8000を使用していましたが、片側が接続不良になったり、アプリが立ち上がらない不具合が起こったため、思い切って評判の良いmk2に乗り換えました。
【デザイン】
前作とほぼ変わらず大きめですがあまり気にはなりません。
【高音の音質】
前作よりもクリアによく聞こえるようになりました(前は全体的に少し籠もっている印象)。
【低音の音質】
音にかなり厚みがあるため、低音も素晴らしいです。
【フィット感】
イヤーピースが若干変わったこともあり、フィット感はとても良いです。
【外音遮断性】
標準レベルだと思います。
【音漏れ防止】
あまり分かりませんが、家使用がメインなので問題ありません。
【携帯性】
ワイヤレスイヤホンの中ではかなり大きいと思いますが、高音質で聴くことをを目的とし、家での使用がメインのため問題ありません。
【総評】
今まで購入したワイヤレスイヤホンの中では最高です。この音がこのように鳴っていたのかと、他のイヤホンでは分からなかったレベルまで聞き取れます。ただし、手軽に外で音楽を楽しむこととは目的が違うため、購入する際は十分な検討が必要な一品と言えます。
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