| スペック情報 |
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-位 |
395位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/ 7 |
2023/12/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:3.7g
- この製品をおすすめするレビュー
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4可愛い。
ハート形で可愛く、耳に装着するとイヤーピースと本体が小さいので目立ちにくく、かつ自然にオシャレさをアピールできるのでオススメです。
充電器セットなのでバッテリー切れの心配もないですし、バッテリーの持ちも良いので長時間の使用が出来ます。
ただ、充電器が独特な形状なのでサイズが大きく感じます。
端子が上下対称のタイプCなのも差し込みやすくて良いです。
コーデックに遅延対策がないので動画などだと遅延の心配もありますが、音楽であれば遅延は関係ないので安心です。
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![XX HA-XC72T-BA [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31gqmurWB8L._SL160_.jpg) |
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-位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/29 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP55相当 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(ノイズキャンセリングON)、最大9時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:4.6g
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-位 |
395位 |
3.71 (7件) |
12件 |
2022/5/19 |
2022/5/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大7時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い仕事してますねぇ〜
【デザイン】
かっこいいです。
【高音の音質】
予想よりよかったです
【低音の音質】
予想よりよかったです
音楽再生時はタッチで停止してしまうので反応が敏感すぎるときがありますかね
【フィット感】
良いです
3時間くらいなら疲れない
【外音遮断性】
けっこうちゃんとノイキャンしてくれます
【音漏れ防止】
ほぼ聞こえません
通話でも音質が悪いといわれたことはありません
【携帯性】
良いですがキーホルダーみたいなのにつけられるとベター
小さいのでなくしやすいのだけ気を付ける必要があります
アイフォンの見つける対応だと尚可
【総評】
ビジネス用ですが音楽も音質がよく使い勝手がとてもよいです
2つまで同時接続できるのもよい
これは名器です
中島〇之助「ケンウッドさん、良い仕事してますねぇ〜」
5え?これビジネス用途なの?なんで音質アピールしないの?笑
とあるYouTuberがおすすめしていたので買ってみました。
この完成度で1万円台前半は、マジで安いと思います。
【デザイン】
2〜3万円台のワイヤレスイヤホンを持っている人からすればチープだと思いますが、価格を考えれば妥当です。普通にかっこいいです。
【音質】
あくまでワイヤレスイヤホンとして、という意味ですがかなり良いです。低音〜高音までバランスも良いですし、フラットで聴き疲れしない音だと思います。サウンドモードはイヤホンで切り替えできますが、ノーマルが一番聴きやすいです。
細かく表現すべきところは細かく、ノイズ等の聴きたくないところはうまく調整する傾向があるので、YouTubeの流し聴きにも向いていますね。
ケンウッド(JVCケンウッド)の音が好きな人なら、値段以上だと感じるのではないでしょうか。SBCとAACしか対応していない点がちょっともったいないんですが、そこまで音質に寄与するかというと微妙なところなので、コストの面から切り捨てた判断は正しいと思います。
【フィット感】
写真で見るともう少し不安定な印象を持っていましたが、しっかりフィットします。
ズレる人はイヤーピースをSorLサイズにしてみてください。
【外音遮断性】
まだ使っていないので未評価ですが、たぶん遮音性は高いと思います。
【音漏れ防止】
こちらもわからないので未評価ですが、漏れにくい形状だと思います。
【携帯性】
小型のワイヤレスイヤホンと比べるとちょっと大きい気がしますが、許容範囲です。底にあるすべり止めは、ワイヤレスイヤホン全機種に取り入れてほしいです。
【その他】
唯一ケチをつけるとすれば、タッチ操作の判定が少々シビアかなと。ただ、これは慣れの問題なので使う側が慣れましょう、という話ですね。
【総評】
これがビジネス用途…???他の方も指摘されているとおり、マーケティングを間違っています。
「音がいいワイヤレスイヤホンが欲しい!でも2万円以上のものなんて手が出ない」という層は確実に存在するはずで、お値段以上のサウンドとでもアピールしたほうが売れると思います。
こういうところがケンウッドさんは下手なので、マーケティングがうまそうなメーカーから教えてもらったほうがいいでしょう。製品自体は最高です。2万円といわれても納得できるレベルです。
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-位 |
395位 |
3.89 (41件) |
214件 |
2019/7/ 1 |
2019/7/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX2 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:ヘッドホン:約2時間、充電ケース:約3.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約15時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:8g
【特長】- 重低音再生が楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。ヘッドホンを充電ケースから取り出すだけで音楽を聴く準備ができ、ケースに装着すると電源が切れる。
- 1回の充電で15時間再生でき、充電ケースを併用すれば最大45時間再生が可能。充電ケースにヘッドホンを入れて蓋を閉じれば充電を開始する。
- スマートフォンを使わずに、ヘッドホンだけで音楽、通話/終話、音量コントロールの操作ができる。シリコン素材のイヤーピースが高いフィット感を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個性的な低域とロングライフバッテリー
オールマイティに使用できるSONY WF-1000XM3を持っていたので低音が特徴的なモデルも欲しいと思いこの機種を購入。
開封後すぐはもっさり感があるのだけどエージングが進むとバランスの良い音になってきました。
高音は低音にややマスクされるところもありますがapt-xコーデックと相まってかなりクリアに鳴ります。
使用しているDAPがSONYのNW-ZX300相性はいいと思います。
なにより本体のみのバッテリーで15時間連続再生は心強いです。
低音はまずまずタイトに鳴っていて、個人的には嫌みのある音ではなくCKSシリーズならではの安心して聴ける音です。
5悪くない
【デザイン】
悪くない
【高音の音質】
悪くない
【低音の音質】
悪くない
【フィット感】
イヤーピースはすぐに変えたので記憶になし
【外音遮断性】
悪くない
【音漏れ防止】
悪くない
【携帯性】
使用できる時間が長いのでいい
【総評】
アプリの使用で音が変わったので持っている方は一度アプリの使用を勧めます
一台目のワイヤレスイヤホンなので比較ができないが
物足りないので他のを買ってみようとは思わせないクオリティはあると思います
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直販 |
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-位 |
395位 |
4.24 (5件) |
10件 |
2023/10/20 |
2023/8/ 4 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約12時間(ANCオフ時)、約10時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- 高音質サウンドを最大48時間再生できる完全ワイヤレスイヤホン。タッチするだけで周囲のノイズを気にすることなく通話を楽しめる。
- 人間工学に基づいたデザインと防水・防じん規格対応により、どんな天候でも1日中快適な着け心地をキープ。マルチポイントに対応。
- アクティブノイズキャンセリングと外音取り込み機能により、ノイズを遮断することも周囲の音声を取り込むことも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがJBL
デザインに惹かれて購入しました。
専用アプリがあるので、自分好みに音質を設定できます。
連続再生時間や充電時間に関しても、不満を感じることはないです。
同価格帯にJBL TUNE FLEX GHOSTがありますが、デザイン等の好みで比較してもらえれば良いのかなと思います。
コストパフォーマンスに関してはかなり高いと思います。
この価格帯はどのブランドも主力製品を売り出しているので競争率は高いと思いますが、十分に購入する価値のある製品であると思います。
4極めて無難な製品です。
【デザイン】
特に尖りがないようなデザインで、万人受けすると思います。
【高音の音質】
1万円台のワイヤレスイヤホンなら妥協点かもしれませんが、少しだけ明瞭感は欠けているというのが正直なところです。
それでも綺麗に出せている方であると思います。
【低音の音質】
サイズの割に合わないような重低音を聴けます。
元々重低音特化ヘッドホンを使っていたのですが、そちらに匹敵するくらいには聴けました。
【フィット感】
カナル型というのもあり、また違和感も特に感じずに付けられるため、フィット感は抜群であると思います。
【外音遮断性】
割と遮ってはくれるのですが、マイク性能が少々低い影響か遮断できていない事があります。
過去に他メーカーの上位機種を使っていたこともありますが、あまり期待はしない方が良さそうです。
【音漏れ防止】
カナル型なので問題ありません。
【携帯性】
ケースが大きすぎなく、ポケットに余裕で入ります。
【総評】
スマートフォンアプリからの制御も可能なため、この価格帯でこの機能なら無難であると思います。
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-位 |
395位 |
3.59 (137件) |
794件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大3時間(NC ON)、最大3時間(NC OFF) 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.8g
【特長】- 業界最高クラス(※発売時)のノイズキャンセリング性能を備えた、完全ワイヤレスイヤホン。
- 音楽を聴きながら、周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。
- スマホや携帯電話のハンズフリー通話に対応。エコーキャンセレーションとノイズサプレッションを用いることにより快適な通話を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役です
もう5年前なんですね。
ソニー、完全ワイヤレス、ノイズキャンセリング、ついに来たかと、ヘッドセットを多数買ってきてやっとひとつのゴールに辿りついた思いでした。
スタミナ的に最新機種から大きく後れを取っているので、今から買うこともないとは思いますが、それ以外はなんの不都合もないでしょう。現役バリバリで活躍中です。
音を語るほど肥えた耳は持っていませんが、さすがソニーだなという満足感は十分にあるし、ノイズキャンセリングも必要十分でしょう。耳栓じゃないんだから。
装着感はむしろ一番だと思います。
5本気で感動。
抜群の音質に驚きました。
音楽が好きになります。
昔オーディオに入れ込んだことがある私が驚きました。
ほどほどのヘッドフォンとコンポの組み合わせでは、味わえない空気と質感です。
感動してCDをスマホに取り込んで聞き直しています。
オール5にやらせとか思うかもしれませんが素直な感想です。
下げる項目がなかった。
デザインもケースもカッコいいです。
ボタンの操作性もよいです。
電池の持ちは2時間ぐらいですが、ケースで充電できるので、
通勤や出張でも大丈夫です。
長距離の出張で、片道3時間は持ちませんでしたが耳の休憩です。
不満がある人は、何と比べているのか疑問です。
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![OWL-SE06-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601039.jpg) |
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-位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
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IPX7 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:本体:約1.5時間、充電クレードル:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約10時間(音量50%で再生した場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:5.5g
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-位 |
395位 |
4.69 (7件) |
13件 |
2022/3/ 3 |
2022/3/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:7mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約8.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.5g
【特長】- アーティストの想いを余すことなく表現する「TRUE SOUND」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。すぐれた装着性で長時間のリスニングでも快適。
- 音量に応じて音のバランスを最適化する独自技術「リスニングケア」を搭載。「ゲーミングモード」により音の遅延を抑え快適にゲームや動画が楽しめる。
- 1回の充電で約8.5時間使用できるロングバッテリーライフを実現し、充電ケースを使えば最大で約30時間使用可能。IPX5相当の生活防水に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なんの特徴もない。
音域は狭く、低音も高音もある一定以上からはちゃんと音が出なくなります。
フィット感は皆無です。イヤホン自体が大きすぎるのでフランケンシュタインのようになります。寝返りをうつと痛いです。ボタンを押すたびに落ちそうになるのでストレスが貯まります。
接続安定性は良くはありません。人口密度が低い場所ではたまに接続が途切れる程度ですが、電車や都会では頻繁に途切れるので音楽なんて聴いていられません。
ヤマハの強みがある技術はクラシック楽器の分野であって、ワイヤレスイヤホンの分野では戦えていないことがひしひしと伝わってきました。音楽という共通項だけで流行りのイヤホンに進出したことが丸わかりです。
日本企業のイヤホンなら、現状ではeah-az60やwf-1000xm4が良いでしょう。15000円の価格帯なら、eah-az40があります。
5楽器の音の分離感!さすがは楽器メーカーヤマハ!
※aptX Adaptive接続にてレビューしております
【デザイン】
"イヤホン"というよりも"楽器"と言うほうがふさわしいようなデザインです。
ケース、本体ともにマット調になっており、高級感を感じられます。ヤマハのこだわりが感じられてとても気にいています。
【総合的な音質】
ひとつひとつの楽器の音が分離して聞こえるリスニング体験が素晴らしいです。音の分離感という点ではSONYのWF-1000XM4よりも上に思います。さすがは楽器メーカーという感じです。ボーカルが絶妙な位置に定位するため、ボーカルの主張が少なく楽器の音を素直に楽しめます。しかしながらボーカルが埋もれることもなく、解像感の高さが目に見えてわかります。
【高音の音質】
高音は伸びやかで透明感があり、抜け感もよく繊細な表現ができているように感じます。コーデックはaptX Adaptiveに対応しており、とても解像感高く表現できています。
【低音の音質】
低音はしっかりとした厚みを感じられ、質感が高くこちらも繊細な表現ができています。音全体でみると低音の主張は少なめですが、聞き疲れせず自然な印象です。低音も解像感が高く、ベースの音も埋もれることなく分離感のあるサウンドです。
【フィット感】
側面のくぼみが耳の形状にぴったりフィットし、とても良好な着け心地です。フィットするポジションがかなりシビアなので装着方法には慣れが必要ですが、慣れれば何ら問題ないです。当方、耳穴が小さくイヤホン選びにかなり苦戦してきましたが今まで装着してきたイヤホンの中で一番のフィット感です。(個人差があるとは思いますが…)頭を大きく振ったりランニング中に使用したりしましたが脱落の心配はないかと思います。耳穴の浅い部分で本体を保持するので、長時間の使用でも痛くならず疲れません。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングを搭載していない上、耳穴の浅い部分までしかイヤーピースが入らないので外音遮断性は低いです。
【音漏れ防止】
わかりかねますので、無評価とします。
【携帯性】
本体・ケースともに少し大きめなので他社の小型モデルと比べると携帯性は劣るかと思います。困ることはないレベルですが…
【機能性】
・ヤマハ独自機能"リスニングケア"の効果は小音量再生時にしっかりと実感できます。小音量でも低音の主張が維持されており便利だと思います。
・ゲーミングモードは体感で違いが分かるレベルで遅延が少なくなります。動画視聴時やゲームのプレイ時に重宝するでしょう。
・外音取り込みはクリアで、しっかり会話内容を聞き取ることが出来ます。特別音質が良いわけでもないですが…
【操作性】
操作は最近の完全ワイヤレスイヤホンでは珍しく物理ボタン(Rに2個とLに1個)で行います。
Rには+-ボタンがあり、単押しで音量の調節、2回押しで曲送り/戻りになります。
Lには機能ボタンがあり、単押しで再生/停止、2回押しで外音取り込みの切り替えになります。
(そのほか音声アシスタントの操作、通話の応答などが行えます)
【アプリ】
イヤホンとの接続は安定しており、外音取り込みやリスニングケア、ゲーミングモードのオンオフが切り替えられます。またイコライザーは5バンド刻みで設定でき、5つのプリセット(ENERGY,GENTLE,VOCAL,GROOVE,OPENNESS)が用意されているほか、マニュアル設定を2つまでプリセットとして保存できます。
【接続安定性】
aptX Adaptiveの可変ビットレートのおかげか、人混みの中や電子レンジ稼働下でのリスニングでも音が途切れることはなく問題ないかと思います。
【総評】
ヤマハのイヤホンは初めて購入しましたが、極めて完成度が高くとても気に入っています。
音の分離感は感動もので、価格を考えればコスパ最強だと思います!
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-位 |
395位 |
4.09 (23件) |
36件 |
2022/11/22 |
2022/12/16 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 「8K SOUND」の音楽体験ができるフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。音の情報量を高めることで、本来の音の質感をそのまま感じとれる。
- 着けていることを忘れる快適な装着感を実現。耳に触れる部分のすべてがシリコンで覆われた専用イヤーピース(5サイズ)を同梱。
- 再生音に影響を与えず圧迫感のないノイズキャンセリングを搭載。専用アプリ「FINAL CONNECT」を使うと、細かな音量調整が可能になる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5こりゃ売れないわ
結論から言うと
ドンシャリに慣れた人には確実に合わないし
曲の向き不向きがハッキリしているし
何よりながら聴きをすると全く楽しくないイヤホン。
しかし音を注視して聴き
ハイトーンな女性ボーカルかつスローテンポな曲だと
ワイヤレスイヤホンでこんなに澄んだ伸びる刺さらない高音が出るのか!こんな雰囲気を出せるのか!
と、感動してしまうワイヤレスイヤホン。
こんな昨今のトレンドガン無視の尖ったワイヤレスイヤホンが売れるわけないんだが、これを販売しちゃうfinal素敵すぎますね。
個人的には本製品が大好き。
これで是非全盛期の浜崎あゆみもしくはマライア・キャリーのバラード曲をaptX以上のコーデックかつアプリをインストールして8Kサウンド+で聴いてみて欲しい。
良い感じに高域のトゲがマイルドになり、そもそもの録音環境の良さもあり、変な感覚になると思う。
【追記】
聴き込んで気付いた事
・倍音が少なく録音環境に恵まれない歌手の歌声が、一般的なイヤホンと比べとにかくひどく聴こえる。
・耳が慣れても、良い意味でやっぱり高音域の天井がある。
・長時間聴いても聴き疲れない緩い音。
・このイヤホンに耳が慣れると、全ての他のイヤホンが聴けなくなる。当方このイヤホンを購入する前は、同社のA5000が一番好きなイヤホンだったのだが、高音域は刺さる中音域はぼやけてる低音域は出過ぎと感じるようになり、結果このイヤホンばかり使用するようになってしまった。
【再追記】
何故このイヤホンが好きなのか更に聞き込み考えた結果、1番の理由がわかったので再追記する。
音の立ち上がりと消え方が非常に良い、かつ盛り上がりには欠けるが、全ての帯域において注視するとしっかりとクリアに鳴っている。( 当方メインの音楽視聴環境はB&Wのノーチラスツイーターなスピーカーとマランツにしてはパワフルなアンプ)
この価格帯のワイヤレスイヤホンでこの音質という、いわゆるコスパで言うと正直ありえない市場売価。
finalさん、この方向性で更に高解像度な有線イヤホンも私のような庶民でも手の届く価格でリリースされるのを待っていますよ。
5音は現役、バッテリー持ちは悪い
【デザイン】
トンファー型は好みが分かれると思いますが、私は好きですね。
【高音の音質】
高音は最初は全然出ません。エージングが進んでだいぶ出るようにはなりますが、透き通るような高音ではなく、落ち着いた音です。これも好みが分かれると思います。
【低音の音質】
低音は十分に出ますし解像度が高いです。これについては万人受けするんじゃないかと。
【フィット感】
フィット感は抜群に良いです。耳から落ちそうとかそういうことを考えなくても良いくらい、フィットします。
【外音遮断性】
そこそこに外音は入ってきます。ノイズキャンセリングは若干弱め。これも好みかな。
【音漏れ防止】
音漏れはしないです。私があまり大音量で聴かないからかもしれませんが、周りの迷惑になることは通常使用ではないと思います。
【携帯性】
ケースが大き目でカバンの中で探しやすいといえばそうですが、もう一回り小さくしてほしい感じです。
【総評】
音場がそこそこに広く、高音がまろやか、低音はしっかりと出て私的には好みな音です。賛否両論あるみたいですし、今となってはMkIIが発売されていますが、まだまだ現役で使えます。
バッテリーの持ちが悪いのが難点。
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126位 |
395位 |
4.49 (5件) |
0件 |
2024/12/24 |
2024/12/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC LC3 |
○ |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(DD+Planar) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:パープル系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロビンに人気がないという
スターレイルのロビンの声で接続時などいろいろなメッセージを言ってくれます。
ただいかんせんロビン自身が人気投票36位(レビュー時)という上位10位以内にも入ってないというキャラなので売れ残ってます。本来ならコラボできないキャラです。公式はロビンを推したかったようですが当てが外れたようですね。
音質は素晴らしく、有線イヤホンの存在理由が疑われるほど音はいいです。
完全専用設計でかなり金がかかってる作りです。コラボイヤホンと言えば絵が描かれる程度の手抜きが多い中、素晴らしいです。
ケースが大きい上、デカデカとロビンのイラストが描かれてます。イヤホン自体は奇をてらったものではない普通のデザインです。ケースをまじまじと見る人はいないと思うので外使用も問題なしです。
ロビンはおっとり系の歌姫キャラでメッセージもそうゆう系統です…人気出るとは思えませんね。擁護する人もいますがゲームキャラなので能力が高いとかの理由でしてキャラ自体はイマイチという悲しさ。ましてやグッズ買う金があれば課金する層なので。公式がトチ狂ったとしか。
とはいえだからこそ今でも入手しやすくプレミア価格にもなってません。コラボイヤホンを試してみたい人にはお勧めです。
5お値段以上のクオリティ
【デザイン】
箱・ケース・本体全てがロビンをイメージしたデザインになっており、moondropさんのリスペクトを感じました。作り込みが半端じゃないです。
【高音の音質】
解像度の高さを維持しながらも刺さらず、
分離は並程度ですが、聴きやすいようにチューニングされています。とくに弦楽器の表現には目を見張る物があります。
【ボーカルの質】
さすがmoondropさん。
ボーカルの表現力がピカイチです。息遣いが恐ろしい程リアルで、まるで目の前で歌っていると錯覚するレベルです。
【低音の音質】
解像度が高く、どっしりと芯が通っていて音場感を感じられる音になっています。
ただ、BOSE製品のような人工感はなく自然な音作りで好感が持てます。
【フィット感】
割と人を選びがちなIEM風の形をしていますが、生まれつき耳の形が歪な私にもしっかりフィットしてくれました。
【外音遮断性】
カナル型+ノイキャン性能がかなり高くなっているので、外の音は殆ど聴こえなくなります。
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
コンパクトで持ち運びやすいです。
キズ防止にレザー風ケースも付いています。
【総評】
moondropさんのサウンドにハマってはや数ヶ月。
大好きなゲームとのコラボモデルがあるとの事で、一切試聴せずに購入したのですが、音質・デザイン共に想像以上の完成度で驚きました。
数ランク上の価格帯とも張り合えるレベルです。
また、ロビン役の名塚佳織さんの音声案内も素晴らしく、耳がとても幸せになりました.......笑
次は是非ゼンレスゾーンゼロとコラボを........
絶対買うのでお願いします()
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197位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 7 |
2026/1/22 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:122.3dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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![EPIC SPORT ANC 3 [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685971.jpg) |
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253位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/2/21 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC LDAC |
○ |
IP66 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスドアーマチュア型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:12時間、ANC時:9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:BLACK 重量:16.8g
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-位 |
395位 |
4.05 (2件) |
0件 |
2023/3/16 |
2023/3/25 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX5相当 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型骨伝導ドライバー+バランスドアーマチュアドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:29.5g
【特長】- オープンタイプならではの軽い着け心地と高音質を両立したワイヤレス骨伝導イヤホン。口元まで伸びる指向性ECMブームマイクが付属。
- ダイナミック型骨伝導ドライバーとバランスドアーマチュアドライバーという特性の異なる2基のドライバーを組み合わせたハイブリッド・ドライバー構成。
- 音漏れ抑制モードを搭載し、最大12時間再生のロングライフバッテリーを採用。IPX5相当の防水性能、マルチポイント機能、USB Type-C充電端子を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音漏れ抑制モードのデフォルトはOFF
【デザイン】
【高音の音質】
【低音の音質】
悪くはないのです
【フィット感】
振動部分が耳珠を抑え込んでいて、少し痛いのが難点
いっそのこと振動部分を耳掛けの部分にしてくれれば痛くないだろうなぁっと思った
【外音遮断性】
耳穴をふさがないので遮断しません
【音漏れ防止】
骨伝導なので外して振動部分からの音は微かに聞こえる感じです
装着した感じでは、外には漏れていないかと
【携帯性】
重さはあまり感じないです
【総評】
説明書の操作一覧を片っ端から試していたら
音漏れ抑制モードONになって、なんじゃそりゃって思った
音漏れを回避するために、この製品を買ったのにデフォルトがOFFって
メーカーはどういうつもりなんだろう
3良いんだけど折れそう
【デザイン】かなり攻めているデザイン
耳に掛ける辺りの素材が金属っぽい感じで高級感がある。このデザインは好き
【高音の音質】【低音の音質】
高音、低音共にいいんじゃないかな。これが骨伝導なのかと驚いたほど
【マイク音質】
マイクは使わなかったので評価なし
【フィット感】
しっかり挟んでる感じ。慣れたらそれほど気にならない
【外音遮断性】
オープンイヤーみたいな感じなのでもちろん外音遮断性はなし
【音漏れ防止】
そこまで気にならない
【携帯性】
持ち運びにはケースがついてるので安心
【総評】
好きなデザイン、好きな音質。いい骨伝導イヤホン
…であるが、気になる点もある
耳に掛ける金属っぽい所。ここがどうも折れやすいという話がある。アマゾンレビューを調べたら何人か折れたという方らがおられた。
自分も現物を触ってみて「たしかにこれ折れそう」と実感している。耐久度が無さそうな気配がびんびんしてる。これがネック
耳の掛かる所がタフネスだったらめちゃお気に入りだったのに。
「今日こそ折れるのでは?」と心配しながら使っている
音量が小さいという方もいたがこちらはアップデートが来て解決している。アプリから音量優先モードに切り替えが可能。ただし物理ボタンからは音量優先モードに切り替えできないと思う
まあ音量優先モードにするとバッテリーの減りが加速すると思われ良し悪し
AVIOTさん、次に後継機出すときは耐久度を上げてください
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205位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
- |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:96.2dB 再生周波数帯域:50Hz〜16kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:1時間、チャージングケース:2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:8.7g
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-位 |
395位 |
4.47 (28件) |
101件 |
2022/7/26 |
2022/7/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミックドライバー+マイクロ平面振動板ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間、充電ケース(ワイヤレス):約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:6.5時間(ノイズキャンセリングOFF時)、4時間(ノイズキャンセリングON時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 「マイクロ平面振動板ドライバー」を搭載し、ハイレゾ再生可能な完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル。クリアでひずみの少ない音を実現。
- BluetoothコーデックはLDACに対応。フランスの高級音響機器ブランド「Devialet」と音質チューニングの面で協業している。
- トリプルマイクによるアクティブノイズキャンセリングを搭載。ノイズキャンセリングオフ時にイヤホン単体で6.5時間、ケース使用で30時間連続再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Devialetは名前だけじゃない
前作Freebuds Proからの乗り換えで、iPhone 14とFind X6 Proにマルチポイントで接続して使用しています。
【デザイン】
前作とあまり変わりありませんが、取り出しやすくなりました。
【高音の音質】
高音の伸びがすごく、きれいに聴こえます。
【低音の音質】
ドンシャリが好きな方々というより、音楽全体のバランスを重視する方々向けの音作りになっていると感じます。
【フィット感】
前作だと割と頻繁にイヤホンを入れ直すことがありましたが、今作ではほとんどなくなりました。
【外音遮断性】
ノイキャンが前作よりもしっかり効いており、雑音が大幅に軽減されます。
【音漏れ防止】
大きい音で聴かないため、無評価。
【携帯性】
ちょうどいいサイズ感です。
【総評】
レビューを見ていて購入を躊躇していたのですが、買って良かったです。順当に進化しているというのがよくわかる製品でした。イヤホンを毎日使う方であれば、買い換えてみても良いのではないでしょうか。
5有線イヤホン卒業の一台
【デザイン】
シンプルでいいです。
個人的にできればもっと目立たない色がよかったですが。
【高音の音質】
十分キレイです。
【低音の音質】
このイヤホン最大の強みでしょうか?
低い低音までしっかり出ている。
【フィット感】
耳の穴の浅いところしか入らないので、
好みが分かれそう。
【外音遮断性】
問題ありません。
アップルほど自然ではありませんが、
ノイズキャンセリングちゃんと機能します。
【音漏れ防止】
音漏れはないでしょう。
【携帯性】
コンパクトです。
【総評】
LDAC対応で高音質です。
有線イヤホン卒業の一台です。
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![Ear (open) [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658490.jpg) |
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-位 |
395位 |
4.14 (3件) |
0件 |
2024/10/15 |
2024/10/ 1 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト 重量:8.1g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ランニングなどにおすすめ
耳に引っかけるタイプなので動いても取れずに、イヤフォンが合わずによく取れる私にも合ってました。オープンイヤー型なので外部の音を聞きながら付けることができ、とても便利。音質もとても良く、満足のいく製品です。私はランニングに使用しています。ながら聞きにお勧めかと思います。
音漏れが少し気になりますが、オープンイヤー型なので許容範囲というところでしょう。
4割と満足
オープンエア系イヤホン(耳をふさがない系イヤホン)が好きで、特にOladance OLA02は音質にも優れていた為愛用していたのですが、先日本機が故障してしまいました。
サポート期限が切れており修理にも相応の費用がかかることが想定されたため、新たな機種を買おうと決め最近のオープンエアイヤホンを物色していたところ、おしゃれガジェットで有名なNothingがこのタイプのイヤホンを出したと聞いて試聴無しにポチりました。
Nothingと言えば、お求めやすい価格で非常にオシャレなデザインのガジェットを作ってくれ、しかも性能もなかなか良いという印象があったので、ブランドイメージを信用しての購入です。
結果としては「割と満足」です。
【デザイン】
ここに惹かれて購入したようなもので、充分すぎる満足感です。Nothing得意のスケルトンの基板見えデザインはやはりスマートで秀逸。安っぽさは全くありません。
強いて言うならイヤホンという小さなガジェットなので、結局そのデザインが周囲に見えることはあまり無いのですが、イヤホンで大きかったらそれはそれで嫌なのでコンパクトさ優先なのは良しです。
【高音の音質】
各音質は愛用していたOladanceとの比較になってしまいますが、高音部はそこまで差はないかなという印象。Oladanceはやや金属的な艶のある音作りだったのに比べると、この機種はもっと素直に癖なく鳴る印象。解像感は同程度だと思います。
【低音の音質】
ここは正直少し残念。やはりOladanceとの比較になってしいますが、あの機種はオープンエア型にも関わらず豊かな低音が出ることが特色で、そこに惹かれて購入した経緯があります。この機種も決して低音が出ないというわけではないのですが、お気に入りだった機種と比較してしまうとどうしても少し見劣りを感じてしまいます。恐らくですが、Oladanceの場合は、大きめの筐体を活かして低音を筐体内で響かせているが故、スケール感のある低音に聞こえるが、Nothingのこれは筐体がコンパクトなのでドライバからの音が素直に届いているのだと思われます。
この低音の「鳴ってる感」は結構大事で、特にライブ音源等の臨場感・空気感というのは低域が充分聴こえるかどうかに掛かってきます。Oladanceの場合はその空気感を堪能できるレベルの低音でしたが、Nothingのはちょい厳しいかな〜という感じです。打ち込み音源などでは然程不満は出ないんですけどね……。
また、低音が聞こえるスイートスポットも結構狭く、装着はややシビアです。
【フィット感】
これは素晴らしいです。付けていることを忘れるとはこの機種のためにある言葉でしょう。筐体のコンパクトさが良い方向に機能しています。
【外音遮断性】
オープンエア方のため対象外
【音漏れ防止】
オープンエア型のため対象外
【携帯性】
イヤホンケースは薄くまとまっておりポケットに入れやすいです。
【総評】
デザインや装着感、バッテリーの持ちなどは最高なのですが、かなりレベルの高い音を出す機種からの乗り換えだったので、どうしても音質部分で引っかかりを覚えました。価格帯も同程度なので余計に気になってしまったところでもあります。
買い換えるほどの不満かと問われるとそんなことは無く、十分に聞ける音質ではあるので、この機種も壊れるまで使い倒そうとは思いますが、次買うときはちゃんと色々聴き比べてからにしようかなとも思った一品でした。
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-位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
2023/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(バランスド・アーマチュアドライバー+ダイナミック・ドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:5Hz〜25kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:3時間、ケース:3時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:12時間(ANCオフ)、8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
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169位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/13 |
- |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
|
IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:8.5g
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-位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/19 |
2023/10/27 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC aptX Adaptive |
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IP67 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:6Ω 音圧感度:117dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:ヘッドホン:1時間、電源バンク:1.5時間 NFC:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:33g
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146位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
- |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP54 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 駆動方式:デュアルドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:97.5dB 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:11.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:60分、充電ケース(充電ケーブル):120分、充電ケース(ワイヤレス):240分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:6.5g
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217位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/13 |
- |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
|
IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:30.3g
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169位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
- |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
|
IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:30.3g
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141位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
- |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ゴールド系 重量:30.3g
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-位 |
395位 |
3.99 (14件) |
40件 |
2022/12/19 |
2022/12/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:コアキシャル2wayドライバー(ダイナミック型+平面磁気駆動型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系
【特長】- 高音質設計とユーザビリティを両立させたフラッグシップの完全ワイヤレスイヤホン。インイヤーモニターにも多用される「積層造形技術」を採用。
- ダイナミック型と平面磁気駆動型ドライバーを組み合わせた「コアキシャル2wayドライバー」を採用。「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」を搭載。
- ボイスガイダンスはアニメ「PSYCHO-PASSサイコパス」とのコラボレーションで、アプリで切り替えができる。最大連続再生時間はイヤホン単体で約7時間。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5付属イヤーピースと相性が良ければ神。
1年ちょっと使用しています。
イヤーピースが2種類付属しており半透明と黒色があり1年ずっと半透明を使っていました。
なんか低音ボワってしてるし、中音から高音の位置把握がわからん!全体的にグシャッてる。解像度は高い!
黒のイヤーピースを付けてから驚愕。
自然な音の繋がりにボーカルラインの美しさ。低音はタイトで深い。
このイヤホンにしか出せない音がありました。
51年越しで購入し、1回売ったが再度購入した。もう離さない。
【総評】
3万以下で買えるし、もうこれでいいと思う。
ピヤホンシリーズは初代から使ったことがある。
最新ハイエンドのピヤホン7も所有した上でも
ピヤホン6が一番好みであった。
ピヤホン7よりも分離感や音場、定位感はピヤホン6は劣る。
しかし、ピヤホン7はノズル口径が太いので装着感が悪かった。
故にそこまでピヤホン7にそこまでの価値を感じなかった。
fokusシリーズもprestige以外、所有していた。
ピヤホン6は
音質的にも装着感的にも一番好みであった。
(R6.10.12時点)
AZ80、momentum4、1000xm5、gemini2、svanar wireless等
音質的に無難なイヤホンたちはある。
デザインも音質も少し尖ったものが好きな人には最適だろう。
ただし、メーカーはアビオット。
アプリやら初期不良やら
あまりいい評価を他のレビューでも聞かない。
しかし今のところ不具合や不満はない。
ボイスガイダンスは花澤香菜氏、これはアドバンテージでしかない。
使用状況
イコライザーは「パーフェクト」設定。
サイトで調べてみてください。
有線を基本使っており、耳は肥えている。
(ハイエンド有線とDAP所有)
【デザイン】
非常にスタイリッシュで7よりも好み。
惹きつけられるものがある。
1年以上買いたかったがアビオットなので避けていた。
メタル感とクリスタル感の融合。
仮面ライダー龍騎みたいなフェイスプレート。
【高音の音質】
ハイエンド有線で使われるESTドライバーよりも
天井を感じさせない伸びの良い高音である。
下手に有線に手を出すよりも
ピヤホン6に手を出した方が幸せになれる。
非常に分離感がよいが、刺さらない。
【中音の音質】
非常に解像度が高く、情報量が多い、
ドラムが軽やかにパシッと鳴る。
ボーカルも近すぎず丁度良い。
【低音の音質】
ダイナミックにうねりを伴って鳴るが、
ボわつかずタイトに優しく繊細にも鳴っており、非常に楽しい。
自分は低音よりも中高音が好きなタイプであるが、
ピヤホンの低音は許せる。
【フィット感】
4年間ワイヤレスを試した中で一番良かった。
本当に試してみてほしい。
【外音遮断性】
装着感が良いことにより、これも良いと思われる。
【音漏れ防止】
分からないので無評価。
【携帯性】
コンパクトだと思う。
外でも使いたくなる。
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123位 |
395位 |
- (0件) |
7件 |
2025/4/23 |
2025/5/ 8 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
SBC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:16mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:専用端子 マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:34.5g
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-位 |
395位 |
4.34 (48件) |
19件 |
2021/10/20 |
2021/10/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大4.5時間(ノイズキャンセリングモード時)、最大5時間(ノイズキャンセリングと外音取込モードオフ時) 充電端子:充電ケース:Lightning/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:5.4g
【特長】- 「アクティブノイズキャンセリング」搭載の完全ワイヤレスイヤホン。外向きと内向きの2つのマイクを使ってすぐれたノイズキャンセリング性能を発揮。
- 外部音取り込みモードを備え、周囲の環境音を聞いて状況を把握できる。柔軟なシリコン製イヤーチップが3サイズ付属し、装着感をカスタマイズ可能。
- 「MagSafe充電ケース」を使えば、バッテリー駆動時間は24時間以上。高偏位でひずみの少ない専用ドライバーがパワフルな低音を再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い!
長らく購入を悩んでいましたが早く買えば良かったと思うぐらい音質、ノイキャンなど良いです。iPhoneユーザーはマストかな。
5良いです
息子の入学祝いで購入しましたが最高の使い心地とのことでした。
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-位 |
395位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2021/9/ 9 |
2021/9/24 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:17Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:21Hz〜17.5kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:トランスルーセントブルー 重量:20.8g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5イヤーピースで音が変わる
【デザイン】
いつものシュアーのイヤホンな外見です。
【高音の音質】
いいですね。
低音よりも高音のほうが優れていると感じました。
【低音の音質】
SONYのワイヤレスイヤホンとの比較になりますが、
そちらには劣ります。
ですが、聴き疲れのしないマイルドな低音です。
【フィット感】
自分がシュアーのイヤホンで一番好きだなと感じた点です。
耳掛けもあるので落とす不安がかなり、少ないです。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングが聞いてるのか?
っていうレベルで静かです。
【音漏れ防止】
遮断性の少なさは、音漏れに比例していると思います。
【携帯性】
専用ケースが丈夫で、持ち運びやすいです
【総評】
イヤーピースで変わるのですが、
私が使用している、シュアー製の黄色いイヤーピースに変えると
音が綺麗になり始めます。
聞いた感じでは、最初からついているウレタンのものと
黄色いイヤーピース(別売り)が音がいいと感じました。
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326位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/25 |
2026/3/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス・有線 |
SBC AAC aptX aptX Adaptive Opus |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型×1+バランスドアーマチュア型×1) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:127dB ドライバサイズ:7.5mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約12時間 マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ピンク系
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-位 |
395位 |
- (1件) |
0件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/中旬 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX4相当 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約2.5時間 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ カラー:ホワイト系 重量:5.8g
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264位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/14 |
2025/10/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ハイプレシジョン2wayドライバー(ピエゾ+ダイナミック) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:5.5g
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130位 |
395位 |
3.68 (5件) |
0件 |
2025/1/31 |
2025/2/ 8 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive aptX Lossless LDAC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:イヤホン本体:約1時間半、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約15時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C カラー:ブラック系 重量:9.5g
【特長】- アップグレード可能なモジュール交換システム採用のカナル型完全ワイヤレスイヤホン。ワイヤレスモジュールと音響チャンバーを分離可能な構造を実現。
- 音響チャンバー「C:01」に「改良型第3世代ミリンクスドライバー」を搭載。振動板に高性能ポリマーバイオマテリアル「Myrinx(ミリンクス)」を採用。
- 「ANIMA Studio」アプリを使用して、本体設定やファームウェアの更新、Advent Voice(操作音声)機能のカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5趣味な方専用。音最高、機能微妙、アプリ最低、価格高い。
● オプションパーツ(C02、M02)
品切れしていましたが届いてC01を有線化したので追記します。
C02が筐体素材に真鍮を使った音響チャンバー(金色)で、M02は有線モジュール(黒色)です。それ以外に有線ケーブル(3.5アンバランスPentaconn Ear端子)、イヤーチップ、ネジ類が専用BOXに入っています。
結論としてはイヤホン好きにはかなり楽しいギミックです。ネジが小さいので不器用な私には取り扱いが難しいですが失くさないように慎重にやれば出来ないわけではありません。
C02は真鍮らしくC01のシャープな印象に比べて中低域が厚く柔らかい印象です。元のC01を外して有線化しNOBUNAGA labsの悠楽ケーブルを使って4.4mmバランス接続にしています。鮮明さが際立って有線イヤホンの中でも優秀です。C02は無線ユニットに取り付けて半分が金色のワイヤレスイヤホンになりました。C01に比べて長く聴きやすくなりました。
C01もC02もワイヤレスイヤホンの中で音質では群を抜いて鮮明な音をならします。...というか有線イヤホンとしても優秀ですので評価も変えときます。ワイヤレスイヤホンと有線イヤホンの比較議論に水を差すギミックです。イヤホン自体はどっちにも使えるので一緒です。とはいえ接続方法については4.4mmバランス接続が最も鮮明に感じますが... なお、やはり課題はお値段です。
以下、前のコメント
1-デザイン 5点/5点
メカメカしく素敵
2-音 5/5
これは素晴らしい
高域 伸びやかで細やかな鮮明
中域 クリアーで美しい
低域 ピシッ、ズシッ
全体 濁りや停滞感無く、まさに「迅」
3-イヤホン機能 2/5
未装備の機能
ノイキャン(外音取込はあり)
ワイヤレス充電
防水防滴 (記載が無いので..)
未対応の機能(発売日時点)
マルチポイント
アプリ機能(カスタムEQ、タップ割当設定)
アプリのバージョンアップを期待し
未対応としています。
その他の機能
遮音性 物理的には低減
音漏れ 大音量でなければ大丈夫
接続安定性 通常ならば問題無し
iPhone(AAC)は大丈夫
Androidスマホ(LDAC)は未確認
4-使い勝手など 3/5
操作 反応が微妙でタップが慣れない
フィット感 試着推奨
携帯性 問題無いがキズ注意
起動時音声 ボリューム大
5-アプリケーション(ANIMA) 1/5
最小限。ファームウェアのアップデートとボイス切替、既定2EQの選択くらいしか出来ない。
タップ割当設定 無し
EQ 無いに等しい(カスタム設定不可)、8万円のワイヤレスイヤホンでこのレベルのアプリは酷い。最低レベル。
アニメ、キャラクター系のボイス切替なんて不要。デフォルトで素晴らしいが音質変化できるEQを付けて欲しい。fiioとまでは言わないがTechnicsやSONYレベルのEQを期待。また、タップ操作判定が微妙なので割当設定は必須。出来ないならば、無線部分モジュールを他社に変えアプリも変えるべき。
以下、前レビュー(修正あり)
●良いところ
1-音は好み
音質特化。キレがあって繊細でクリアー、そして、伸びやかにして広大、更に深みや厚みも感じる。音は素晴らしい。
2,カッコいい
Acoustuneならではのデザインで、ケースもイヤホン本体も工業製品としてメカメカしくて好み。
●微妙なところ
音とデザイン以外の全部微妙。機能性はほぼ無い。音は良いがそれ以外はダメダメ。
1-アプリがあまりに低レベル
機能不足。SONYやTechnics、fiioと比べると完成度は幼稚園児と大学院生くらい違う。ANIMAは幼稚園児。3年前で時が止まっている。傘下だから致し方無いが明らかに組む相手を間違えている。
・今どき、タップ割当設定無し
・音特化なのにイコライザーは無いに等しい。fiioアプリくらい多数周波数帯でイジりたい。
・イヤホンの状態(外音ON-OFF)も不明
2-タップが難しい
自分が不器用だからかちゃんと反応しない。特に左タップ3回の外音取込ON-OFFは難易度が高く何故かタップ2回のSiriが起動したりする。タップ時に鳴る効果音も何のメッセージか不明。割当変更出来ないので苦行が続く。
3-ノイキャンは無い
今どき珍しいが、音特化ならよいか..
4.マルチポイント非対応
不便です。
5.お値段が著しく高い
モジュール追加があるがそれもお高い。「半永久的に使える..」わけではなく、「追加金があれば使える」が妥当。イヤホン大好きでそれが趣味な方だけが買うお値段です。
【デザイン】
メカニカルで素敵
【音質】
音は素晴らしい。HS1657を彷彿とさせ、ワイヤレスイヤホンとは思えないレベルに感じる。濁りや停滞とは無縁で、キレの良いクッキリした美音が楽しめる。全体印象はクールでスピーディーだが低域もピシッと締まった厚みのある響きが展開されるので不足感は無い。
【フィット感】
金属筐体で重さはあるが割と安定。イヤピはダースペーダーMを使用。個人差があるので試聴、試着がお勧め。
【遮音性、音漏れ】
ノイキャンは無いが物理的に割と遮音する。AirPodsやSONY XM5、Technics AZ100レベルならば有効だが、効きが悪いダメなノイキャン付けるなら無い方が良いので問題ないかも。なお、音漏れは大音量でなければ大丈夫そう。
【携帯性】
デザインの割に大きさはコンパクトで持ち運びに難は無い。ケースのキズを避けるためにシリコンケースに入れた方が良い。
【感想】
音質は好きで5点だが、機能面はタップ判定が微妙 かつ色々不足しているので2点、アプリは本当に必要最低限で1点です。そして、価格はあまりに高く-5点。総合では3-4程度。
イヤホンが趣味な方、Acoustuneのクッキリ系の音が大好きな方だけに試聴、検討をお勧めします。それ以外の方は機能性もちゃんとあってアプリも優れたバランスの良い機種、例えば、定番のSONYやTechnicsなどがお勧めです。半額以下で日々満足できるワイヤレスイヤホンが手に入ります。当機は8万円超ですので...
備考
環境
iPhoneSE3にAAC接続、或いは、hiby R4に LDAC接続、試用ではなく購入。高いわ( ; ; )
5製品名の通りの力強いキレのあるサウンドが魅力
【デザイン】
本体とケースに金属素材が使われていて高級感があります。
デザインも個性的ですが良いと思います。
【高音の音質】
音の輪郭がハッキリしていて音源によっては刺激的な音を出すこともあります。
明るく一つ一つの音が明瞭なサウンドで音場も広く感じます。
【低音の音質】
低域の存在感がしっかりとあり迫力のあるサウンドになっています。
全体的に勢いを感じさせるような鳴り方で聴いていて楽しいです。
キレの良さやスピード感を売りにしているというだけありテンポの速い楽曲との相性が良いです。
【フィット感】
しっかりと固定はされますが長時間付けていると少し痛く感じることがあります。
【外音遮断性】
音楽再生中は外の音が気になることはありません。
【音漏れ防止】
耳から外して普段聴く音量で再生するとある程度漏れています。
音の出口を塞いでも少し漏れているので大きな音量だと漏れるかもしれません。
他のTWSと比べると小さいボリュームでも十分な音量が出ます。
【携帯性】
ケースが角ばっていて厚みもあるので持ち運びにはスペースが必要です。
バッグに入れていると周りの物に当たって傷をつけたりする可能性があります。
ポーチ類は付属していないため別途用意する必要があります。
【総評】
金属が使われていて高級感を感じられるモデルで音質も良いだけにアプリと操作性の悪さが残念に思います。
専用アプリはファームウェアのアップデートとシステム音の変更時しか使うことが無いです。
せめて左右のバッテリー残量表示と操作の割り当て変更機能くらいは付けてほしいです。
本体のタッチの感度もあまり良くはなく、タップ3回に割り当てられている外音取り込みはなかなか発動してくれません。
モジュール交換でアップグレードが可能ということが一番の売りですが、現在はまだ登場していないためどれだけ効果的なのかは不明です。
今後どれだけ出てくるのか分かりませんが惹かれるものがあれば試してみたいと考えています。
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-位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 8 |
2018/6 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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【スペック】 コード長:0.55m Bluetoothバージョン:Ver.4.2+EDR 充電時間:2時間 連続再生時間:4.5時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○
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-位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 1 |
- |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間(50%音量) 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8.6g
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-位 |
481位 |
3.49 (3件) |
0件 |
2023/9/20 |
2023/9/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間30分 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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4結構良い
【デザイン】
プラスチック感があるが価格にしてはマットな質で高級感あり
【高音の音質】
刺さることなく意外と綺麗に鳴る
【低音の音質】
商品名通り低音の主張が強くて他の音域を覆い被さる
【フィット感】
メチャクチャいい。何もつけてない感じ。
【携帯性】
コンパクトで良き。
【総評】
価格にしてはクォリティが高い。ただ低音の主張が強い為、音がこもりがち。
4価格最優先なので。。。
基本的に音質を気にしないので、価格優先でグリーンハウスのGH-TWシリーズを使っています。他のメーカーを知らないので。
TWSE → TWSF → TWSN と使ってきて、紛失してしまったので買い換えました。
一番永く使ってたのが、実はTWSE。これは、人の声はちゃんと聞こえる(聴こえる、ではない)けど、それ以外はヘタレ。低音が無く、いわゆる「シャカシャカ音」です。音楽を聴くには向かない。Youtubeのラジオアーカイブやライブ(Mugic以外)を聞くような普段使いなら問題なかった。
TWSFは、低音は一応出ていた。その分、人の声がTW-SEより篭ったかんじがしてました。シャカシャカ感は減りましたが、薄いドア越しに聞いてる感じでした。使用期間は一番短かったかな。
TWSNは、上記の中間でややSF寄り。1,500〜1,600円のイヤホンならこんなもんでしょ、という音質です。クリア感はありましたが、低音が強いというより高音が響かない感じ。ケースから本体への充電が不良になったので・・・どうも左イヤホンの充電率が悪い・・・使用中止しました。
今回のGH-TWSVは、TWSNの低音をより強くした感じ。ただ、ズンズン感はありません。また、どのモデルもそうでしたが、「人の声が聴き取りづらい事はなく、ここだけはちゃんと聴こえる」音質です。だから、音楽を聴く人やゲームをやる人には向かない。あくまでも、人の声をイヤモニする普段使いのイヤホンです。
メーカーのスペックだと、再生時間が倍くらいに伸びてる・・・TWSFは2h弱でしたがそれ以外は3〜3.5h・・・ので、どこまでホントか。
複数デバイスを使っている人には便利なマルチペアリング(最大9台)機能もあります。SE・SFは3台、SNは5台でしたので、登録台数は増えてます。
登録台数は5台くらいあればいいから、マルチポイント化してほしかったかな・・・切り替える手間が面倒くさいので。やって販売価格が上がるようなら、やらんでいい部分ですが。
と、いい事を書いてますが、あくまで「2,000円未満のイヤホン」だからです。インターネットラジオのアーカイブやニュースライブ、アニメやドラマの録画やオンデマンド(除く、映画)などを普段の移動時(歩いてる時や公共交通機関で。自転車は絶対ダメ)に聴く為のモノ。電話着信やSNS通話で使うモノ、です。
GH-TWSEのレビューで「普段使いはこれでいい」とレビューしましたが、聴きやすさは進歩してるとは思います。
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-位 |
481位 |
2.45 (8件) |
0件 |
2017/7/28 |
2017/7/下旬 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:0.5m マイク:○ リモコン:○ 重量:11g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ヤマダデンキ用モデルのレビューですが
ヤマダデンキの店舗で「PG-YMBTE1BK(税込968円)」と「PG-YMBTE6S01(税込858円)」を購入。
「PG-YMBTE1BK」は外観・スペックともにこちらの製品と瓜二つです。
音質は解像感も高くなく高音・低音もほどほどですが音のバランスが良く聞きやすいのでコスパは悪くないと思います。
また、充電端子はmicroUSBですがType-Cだったらより良かったと思います。
一方、「PG-YMBTE6S01」は中高音のレベルが小さく解像感も低いので隣の部屋でかかっている音楽を壁越しに聴いているような聞こえ方です。
価格は安いものの購入は他の製品を検討することをお勧めします。
4軽く、長持ちです。
初無線イヤホン(900円)が断線したので、買い換えました。
スマホのイヤホンジャック保護のため、ブルートゥースでラジオ、音楽を聴いてます。
【デザイン】
赤と黒のちょっとおしゃれな色合いです。
スイッチが高めの位置にありますが、電話使用時には良いかと思われます。
【高音の音質】
軽い音質でラジオは聴きやすいです。
【低音の音質】
良くも悪くも普通です。重低音を求めなければ、です。
【フィット感】
軽いので、違和感なくフィットします。
ケーブルが平で方向の自由度がないので、服に引っかかることは多々あります(冬場なので特に)。
ジムで走りながら使用する分には問題ありません。
【外音遮断性】
主に電車で使用していますが、外の音も聞こえます(安全上その方が良いと思いますが)。
【音漏れ防止】
他人に聞いていないので不明です。
【携帯性】
軽いので不便はありませんが、平ケーブルなのでまとめにくいです。
イヤホン裏に磁石がないので、首飾り的には使用できません。
【総評】
以前のものと比べ充電ストレスが減り、良好です。
・電源・BTのONOFF時に英語で話してくれましたが、こちらは機械音だけです(ピポパポ・ポー)。
・電池の持ちはよく、3時間程度はもちます。以前は行き・帰りの電車で充電は必要でした。今は1回。
・ブルートゥースの接続は、まれに途切れますが、気になるほどではありません。
・前のが6ヵ月でした。今回はどれぐらいもつか・・
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-位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/15 |
2024/2 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:ネックバンド インピーダンス:2Ω Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 重量:16g
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-位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
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ワイヤレス |
SBC |
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生活防水 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3時間 連続再生時間:約10時間 マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:40g
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-位 |
481位 |
1.90 (3件) |
1件 |
2020/12/25 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:本体:約1時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約4.5時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音はOKです
SXXYのハイレゾ対応3万円台のイヤホンに対し
高音は負けますが、低音は倍くらい出ます。
POPやROCKにはこちらはおすすめです。SXXYの1/10の価格ならなくしても
気にならないので通勤時こちらを使っています。
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-位 |
481位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2018/12/11 |
2019/1/下旬 |
インナーイヤー |
ワイヤレス |
SBC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13.6mm コード長:0.6m Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2時間 連続再生時間:約4時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:13g
- この製品をおすすめするレビュー
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4低価格だが満足の製品
【デザイン】
エレコムらしいミニマムデザインで、変に気取ったところがなく好みです。
【高音の音質】
低価格な製品のため、そもそも期待していなかったのですが、少しうるさい気がします。
【低音の音質】
開放式なのでどうしても聞こえにくいです。しかし、耳の中で音がこもらないので快適です。高音の音質改善も兼ねてイコライザーを導入するといいでしょう。
【フィット感】
カナル式のような安定感はありません。その反面、圧迫感がないという利点があります。
【外音遮断性】
元々求めていなかったので評価しません。周りの音が聞こえなくなるのは危険だと考えています。
【音漏れ防止】
おそらく問題ないと思われますが、詳しく調べたわけではないので評価しません。
【携帯性】
ケーブルが煩わしく思えることもありますが、片方を無くしてしまう心配はありません。
【総評】
低価格にもかかわらず十分な性能を持っており、満足のいく製品です。
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-位 |
481位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2023/6/22 |
2023/7/14 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:98.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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3処分価格で購入
家電量販店の処分品として未開封の新品が980円(税別)で売っていたので購入。
以前GLIDiCのSound AirRW-6000を使っていて、音も使い勝手も悪くなかったので。
【デザイン】
イヤホン本体はシリコンっぽいけど、タッチセンサー部分はロゴ入りでクリアな樹脂製。ケースはつや消しのロゴ入り質感は悪くないです。
【高音の音質】
まあ普通にクリアに聞こえます。伸びはありません。
【低音の音質】
ドライバーが小さいからか圧や迫力はありません。
【フィット感】
小さくてスタビライザーもついているので装着感は良好です。
【外音遮断性】
ノイキャンに慣れてしまっているのもあるけど、幹線道路沿いを歩きながら聴くのは厳しい。イヤピもノーマルでちょうどいいサイズ感だけど大きいサイズを変えたら遮音性変わるのかな。
【音漏れ防止】
遮音性があまりよくないので、きっと逆もまたしかり。
【携帯性】
小さめで問題ない大きさです。
【総評】
NUARL N6miniが電池が劣化して使えなくなったので、あまりの安さに惹かれてかっていました。
NUARL N6miniは小さいけど音がとてもきれいで気に入っていたのですが、それと比べると音は良くないです。
また、メインで使ってるJBL CLUB PRO+と低音を比べるのは酷ですね。
でも、BTイヤホンのエントリー機としては十分だと思いますし、最初から2,000円程度で売ってるイヤホンと比べたら全然いい音だと思います。ランチタイムのBGM用として使おうと思います。
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