| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
-位 |
496位 |
4.31 (33件) |
62件 |
2023/6/23 |
2023/7/ 6 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
|
IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:95.5dB 再生周波数帯域:50Hz〜16kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1時間、チャージングケース:約2時間 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:8.3g
【特長】- 耳の周りに装着し、耳を塞がず外の世界と関わりを保てるように設計されたオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。
- 2層構造のリキッドシリコンを採用した「イヤークッションコア」は耳の形状にしなやかにフィットし、長時間の装着でも不快感を抱かせない。
- 「ドルフィンアークイヤーフック」は0.7mmの超極細な形状記憶素材が内蔵されたデザイン。人間工学に基づいた設計で耳の形に自然にやさしくフィットする。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音量しだいで周りに音漏れしますよ 私は気に入っています
【デザイン】
あまり見ないデザインのため、特別感があります
【高音の音質】
良いと思います
【低音の音質】
結構聞こえています
【フィット感】
耳にかけるだけなので、圧迫感がなく耳が痛くなることはありません
【外音遮断性】
周りの音も聞きいた方なので、遮断されていないのが良いです
【音漏れ防止】
大きな音だと結構漏れます
私は外の音も聞きたいため音量は抑えめで聞いているため、あまり漏れていないと思います
【携帯性】
コンパクトでとてもいいです
【総評】
イヤホンをしていても周りの音を聞きたいので遮断していないところが気に入っています
5ランニングに最適
音が良く満足しています。外の音も聞こえて、安全にランニングに使っています。この前、小雨がぱらっと振ったのですが、大丈夫だったようです。土砂降りでも大丈夫な防水性能があればさらに安心して使えると思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
496位 |
3.70 (21件) |
61件 |
2018/4/10 |
2018/4/28 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約1.5時間 NFC:○ マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間(NC ON時)/最大6時間(NC OFF時) 充電端子:microUSB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:21g
【特長】- 「EXTRA BASS」機能による重低音サウンドが楽しめる、ノイズキャンセリングワイヤレスイヤホン。
- ノイズキャンセリングと防滴性能(JIS防水保護等級IPX4)を両立。ランニング中の突然の雨や運動中の汗を気にすることなく使える。
- 環境音や人の声を取り込む「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」搭載。スポーツ中も周りの状況に気を配れ、他の人とのコミュニケーションも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い買い物
以前はオーテクATH-CKS99BT,+XPERIA Z3の組み合わせ、現在は本機+XPERIA XZ2で再生側の影響も大きいと思いますが、HRHM好きな糞耳の評価です。
【デザイン】
安っぽいかなと思うけど他人が見える部分は普通でしょう。
【高音の音質】
前の方がキレよく刺さるが、バランスと情報量は断然こちら。音のきめ細かさが違う。
【低音の音質】
CKS99BTが上。
良く出るが増幅感が有って中高音ほどの良さはない。
【フィット感】
標準の組み合わせで問題なし。ジョグ程度ですが。
【外音遮断性】
NC効果は新幹線を含む電車内なら十分。音の世界に浸れます。
【音漏れ防止】
不明。カナルなので問題ないと思いたい。
【携帯性】
コードが絡まずクセが付かないのが秀逸。かさばるなんて言葉は無縁。
タッチノイズは有るが落とさない保険と思えばよい。
【総評】
昔良く聞いた楽曲を改めて聞き直してますが、解像度が良いですね。BTイヤホンなのでそんなに期待してなかったですが、NCがこんなに効果的と思わなかったです。
良い買い物でした。
5概ね満足!
いろいろ迷った挙げ句、完全ワイヤレスではなくこちらを購入(無くすことを考慮)。
他の方のレビューの様に低音はこれまで使ってきたイヤホンと比較してもかなり強調されます。
操作性はリモコンがイマイチ使いづらいかな・・・まあ、慣れの問題かと。少し重いか。
遮音性は正直高くないですが、個人的には求めてる部分では無いので気になりません。
イヤホンを装着するときに微調整すると、たまにキュポンというう様な感じの音が鳴るのが個人的に気になる部分・・・。
それ以外は音飛びもほぼ無いので超満足しております。
|
|
|
![Voyager Free 20 A28PXAA#UUF [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001675837.jpg) |
|
299位 |
496位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/10 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IP56 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:3時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ)、最大8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:5.25g
|
|
|
 |
|
239位 |
496位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/ 4 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
|
本体:IPX5/ケース:IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 重量:4.4g
|
|
|
 |
|
-位 |
496位 |
- (1件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
|
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
|
IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:7時間 マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ カラー:ネイビー 重量:14.5g
|
|
|
 |
|
155位 |
496位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
- |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
|
IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:96.2dB 再生周波数帯域:50Hz〜16kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:1時間、チャージングケース:2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:8.7g
|
|
|
 |
|
-位 |
496位 |
4.41 (9件) |
21件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC L2HC2.0 |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミックドライバー+マイクロ平面振動板ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間、充電ケース(ワイヤレス):約150分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6.5時間(ANC OFF)、約4.5時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.8g
【特長】- 独自開発のデュアルドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。LDACコーデックに対応し、HWAおよびハイレゾ、2つの認証を取得。
- 「トリプルアダプティブEQ」がリアルタイムで音質を最適化。「DNN通話ノイズリダクション2.0」が大音量のノイズや人ごみの音をキャンセリング。
- 充電ケースと組み合わせることで最長31時間バッテリーが持続し、ワイヤレス充電にも対応。IP54の防じん・防滴性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今頃Pro3だけど納得の出来
前回投稿時はPro2との比較要素が大きかったのでさほど感動もせず早いうちに手放しました。
現在メインはB&O SEOPLAY ELEVEN、BOSE QC2ULTRA、そして外出専門のBOSE Ultra Openの三機種を用途に応じて使い分けています。
しかし思えば万が一故障、紛失してもあまり痛いと感じずにガシガシ使えるサブ機が欲しいと思案した結果Anker sound Core Liberty5の中古を購入。
当初は「案外悪くないじゃない、ANCもまぁまぁ強いし」と喜んでいましたがある曲を聴いた時に高域もある程度落ち着くようカスタムしていたもののあまりの尖り、粗さに閉口。
とても聴いていられないと次なるサブ機探しをする羽目に。
いろいろ考えたのですがやはりサブである以上一万前後で(中古可)ANCまあまあ、音質も及第点以上、そして軽い装着感と言う条件から導いた答えはHUAWEIでした。
最新モデルにするか、前作Pro4にするかと悩みましたがどうせ捨てても惜しくないならまた3でもいいじゃないかと。
結果、目から鱗でした。二世代前かつ2年半前のモデルでも何ら不足がありませんでした。
以前はDevialetチューニングの2と比べて物足りなく感じたものの今度はAnkerと比べたらナチュラルで透明感のある音、装着感も良く、再生時間が短いのは痛いものの4時間以上再生しっぱなしはまずありえないので許容範囲です。
Pro 3でこのレベルならPro5は一体どうなってるんだろ?新たな興味対象が増えました。
5完成度の高い優れた製品です
【デザイン】
丸いデザインですが、服のポケットにも、カバンのポケットなも収まりがよいです。
ただ、かなり小さめかつ、表面がツルツルなのですべりやすいかも知れません
【操作】
うどんデザインですが、うどんのバーの部分をつまむと音の再生と停止が出来ます。
なぞると音量を変えられます。
ノイキャン設定は同じところを長押し(長つまみ?)すると変えられます
タッチ式と違い誤爆が無いので良いです。
【音質】
Devialetが監修したPro2の音質は数あるワイヤレスイヤホンの中では群を抜いて完璧に近いものと思いますがPro3も遜色ないと思います。
Freebudspro2で完成された感のある音質なので、今回どう味付けを変えるのかHuweiは苦労したんだろうなという感じですね。
しかし、Pro2のオールマイティーっぷりをきちんと継承してると思います。
【フィット感】
某リンゴ社の形をインスパイアしているためか、万人に向く形かと思います。
Androidでフィット感の高いものを求めるなら、Pro2、Pro3をお勧めしたい
【外音遮断性】
ノイズキャンセル機能はかなり優れていると思います
フィット感の高さによるパッシブのノイズキャンセルの高さもありますが、プロダクトとしてのノイズキャンセル機能はかなり優れていると思います
ただ、音をならしていないときに耳の若い人にはホワイトノイズが少し聞こえるかも知れません
【音漏れ防止】
フィット感の高さ故、音漏れはほぼ無いと思います
【携帯性】
小さめのケースはどこでも収まるかと思います。
【弱点】
弱点はアプリてすね。Huweiはアメリカに閉め出されているが故にアプリをGoogleのPlayストアに置けませんので、Huweiのサイトからダウンロードが必要です。
【総評】
Pro2の完成度の高さからPro3はどうするんだろうなと思っていましたが、正当なマイナーチェンジでさらにコンパクト化したものとなっています。
完成度の高いプロダクトとして素晴らしい逸品だと思います。
中華製と色眼鏡で忌避するのは勿体ないですよ。
|
|
|
 |
|
-位 |
496位 |
3.38 (15件) |
23件 |
2021/10/28 |
2021/11/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
|
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラウン系 重量:5.7g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高級感があり、高音も低音もとても良いイヤホンです。
【デザイン】
ケースとイヤホンがジェラルミン製なので、他のどの会社のイヤホンよりも高級感あります。
【高音の音質】
バランスドアーマチュアドライバのおかげで、とてもキラキラした、リアルな高音を聴くことができます。
ドラムの再現性が高く、シンバルの音がとてもいいです。
【低音の音質】
ベースもボワボワしたベースではなく、タイトなベースです。ベースラインが追えます。
【フィット感】
フィット感は、私だけかもしれませんが、フォームイヤーチップが完全にハマった感じがせず、落ちないか心配になる時があります。
【外音遮断性】
フォームイヤーチップを装着して使用しているので、外音はよく遮断してくれます。
【音漏れ防止】
同じように、フォームイヤーチップのおかげで音漏れはあまりしないと思います。
【携帯性】
携帯性はいいのですが、ケースも本体も高級感がありすぎるため、
傷つけたくなくて、持ち出すのが億劫になります。
また、私の場合はスマートフォンが96kHzのaptX Adaptiveに対応していないため、
アダプタを接続してから、このイヤホンを接続するため
外出先ではあまり使用しなくなりました。
【総評】
高級感があり、高音も低音もとても良いイヤホンです。
他の方もレビューに書いていますが、故障しやすいので、
保証付きで新品を購入されることをオススメいたします。
5満足度大
【デザイン】素晴らしい。購入の第Tポイント
【高音の音質】スッキリ伸びやかで満足
【低音の音質】高音とのバランスが良く耳障りも良い
【フィット感】自分にはぴったし
【外音遮断性】余り気にならない
【音漏れ防止】図書館で聴いていても、他人に迷惑にならない
【携帯性】デザイン上、多少邪魔になる
【総評】今まで、6台程購入した中で一番音質が良かった。
又デザイン&色が特に気に入った。
|
|
|
 |
|
219位 |
496位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/19 |
2025/11/21 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:約1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間(ANCオフ)、約6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 重量:5.8g
|
|
|
![KAMA NOB-KAMA [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658551.jpg) |
|
-位 |
496位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/15 |
2024/10/18 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
|
|
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約8.5時間(75%音量、AACコーデック使用時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ カラー:ブルー
|
|
|
 |
|
137位 |
496位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/3/13 |
2025/3/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive aptX Lossless LC3 |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:同軸トリプルドライバー(デュアルマグネット型ドライバー+セラミックツィーター+プラナードライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:15Hz〜50kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.6g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3Xiaomi 15とWIFI版の組み合わせの方が断然おすすめ
既にアマゾンで購入ができますが、一言で総称を書かくと以下になります。
Airpods Proと肩を並べるレベルの音質です。
ただし、本当の真価は、WIFI版をXiaomi 15/Ultraを購入することです。
他の機能として、音声の自動翻訳がありますが、あくまでも音声を数文のみ音声翻訳することに適したレベルで、TeamsやZoomでの国際会議なので使える同時通訳レベルではありません。
その点を踏まえると、値段相応と考えるのがいいと思います。
ノイキャンのAirpodsより劣りますが、外音取り込み機能は、自然で優秀です。
ちなみにWIFIモデルとの価格差は3000円ほど。無理してこのXiaomi Buds 5 Pro Bluetooth版を買う必要はないですね。
みなさんはどうおもいますか?
|
|
|
 |
|
-位 |
496位 |
1.90 (3件) |
7件 |
2023/1/25 |
2023/2/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
○ |
IP54 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大5時間(ノイズキャンセリング・オフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4装着感が◯
【デザイン】
美しい。
【高音の音質】
普通
【低音の音質】
良い。ボリューミーだが優しい当たり。
【フィット感】
個人的に◯
【外音遮断性】
良い。
【音漏れ防止】
◯
【携帯性】
薄いケースで◯
【総評】
テクニクスAZ70Wが壊れたので買い替え。音はテクニクスの方が万人受けするものかもしれないが、いいモノ感と装着感はこちらの方が良い。
|
|
|
 |
|
232位 |
496位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/ 3 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
SBC |
|
IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:16mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:専用端子 マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:レッド系 重量:34.5g
|
|
|
 |
|
-位 |
496位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 9 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6.1mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
|
|
|
 |
|
-位 |
496位 |
4.41 (2件) |
0件 |
2022/7/22 |
2022/7/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC aptX aptX Adaptive |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュア+ダイナミック) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:24Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1時間、専用充電ケース:約1時間 連続再生時間:ANC ON時:約5.5時間、ANC OFF時:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5全部入りで音質はTWS最高峰
【デザイン】
あまり派手な装飾はないけど普通
高級感は無いが安っぽさもなく使いやすい
【高音の音質】
イコライザーで多少持ち上げて使ってます
刺激は少なめでキラキラした気持ちがよい音
【中音の音質】
ワイヤレスイヤホンの中でもかなりクリアな部類でボーカルが聴きやすい
【低音の音質】
ワイヤレスなので限界はあるがそれなり沈み込みがある
ある程度しっかりと聴こえるけど他の音を邪魔しないのは素晴らしい
【フィット感】
個人差はあると思いますが私の場合は100点
まず落ちないし圧迫感もなし
持ち手があるタイプだから着脱もしやすい
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングがかなり強い
SONYやAppleクラス
標準、高、弱、風切特化と選べるのがかなり強い
圧迫感も無く自然に消音してくれる
【外音取込】
非常に自然
アンビしてる状態でiPad Airで動画を見るくらいの音質なら違和感が無いw
もちろん若干高域と低域が少なくなるが普通に使う分には問題ないレベル
片耳でも使えるため歩きながら片耳で使っても使いやすいと思う
【音漏れ防止】
一般的なカナル型イヤホンくらいなので迷惑にはならないレベル
【携帯性】
一般的なTWSと変わらない
中の触り心地がよいあるポーチがついてくる
【総評】
音質はTWSの中でもトップクラス
音質が悪いイヤホンは音量が小さいとのっぺりして聴けたものじゃありませんがこのイヤホンは十分音楽を楽しめるレベルで聴けます
スナドラサウンドのスマホとGalaxyで使ってますがGalaxyの方が音量調節を150段階で出来る事もありスナドラサウンドの有無を考慮してもGalaxyで使う方が好みでした
音質と一般的にTWSに必要な機能は全て高い水準で持っていて特に弱点はないです
普段は余り使いたくない言葉ですがこのイヤホンに関しては価格破壊って言うべきだと思います
4後は耐久性のみ!
【デザイン】
必要最低限のデザインです。
目立たないし、地味でもありません。
【高音の音質】
高温は弱い上、耳にやさしくありません。
伸びもなく、低音重視の設計だと思います。
【低音の音質】
とても良い音だと思います。
ですので、クラッシックにはピッタリだと思います。
【フィット感】
外れませんし、耳に馴染みます。
【外音遮断性】
ピッタリサイズなので外音も入って来にくいと思います。
よって遮断性は十分だと思います。
【音漏れ防止】
遮断性が良い分、音漏れも少ないです。
普段使いに全くトラブルがありません。
【携帯性】
とても小さいので、携帯性に問題は無いのですが、落としたり(特に電車のホーム)には十分気を付ける必要があります。
また使い終わったら、必ずケースに入れる習慣を付けなければ、直ぐに失くしてしまいます。
【総評】
とても良いイヤホンですが、耐久性については、3年は持ってもらいたいものです。
|
|
|
 |
|
291位 |
496位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/9/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LHDC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.9g
|
|
|
![OpenRun Pro大迫傑限定パッケージ SKZ-EP-000019 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
-位 |
496位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/10 |
2023/3/10 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
|
IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:1時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:29g
|
|
|
 |
|
219位 |
496位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
- |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
-位 |
496位 |
3.96 (71件) |
214件 |
2013/9/26 |
2013/10/19 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
○ |
|
【スペック】 コード長:0.4m Bluetoothバージョン:Ver.3.0/Class2 充電時間:約2時間 NFC:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリング機能 オン時:約8時間/オフ時:約9.5時間 充電端子:microUSB 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○
【特長】- 周囲からの騒音を約98%カットできるBluetooth対応イヤホン。
- 周囲の騒音を分析し、最適なノイズキャンセリングモードを自動選択するAIノイズキャンセリング機能を搭載。
- NFCを搭載しているため、ペアリングやBluetooth接続、電源オンなどがワンタッチで行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い感じ
ノイズキャンセリング機能が使えるBT接続のイヤホンを探してました
ウォークマン(A35)で使用しています
毎回、接続する手間はありますが、おおむね満足です
音質についてはそこまで拘り無いので、遮音性重視での感想です
5この価格でこれだけの性能を出せるのはSONYだけ。
悪く書く人もいますが、正直この値段で悪く書くなら2、3万の物を買えばいいと思う。
私は6000円で買いましたが、価格以上の期待に答えていると思います。SONYという安心ブランドも有りながらバランスの取れた性能。文句はありません。
音質ももちろん文句無し。ノイズキャンセルは、若干の外の音が聞こえますが、全く聞こえないと事故に遭ってしまいます。ノイズキャンセルは、最低限の性能を持ってると言えます。
フル充電で8時間は、持ちます
|
|
|
 |
|
-位 |
496位 |
- (0件) |
0件 |
2020/5/12 |
2019/3/26 |
|
ワイヤレス |
|
|
IP54 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最長13時間 充電端子:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ カラー:ブラック系 重量:36g
|
|
|
 |
|
-位 |
496位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/29 |
2024/3/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
|
|
【スペック】 カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
248位 |
496位 |
- (1件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/2/19 |
カナル型 |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive Opus |
|
|
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型×1+バランスドアーマチュア型×1) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:127dB ドライバサイズ:7.5mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約12時間 マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
|
|
|
 |
|
-位 |
496位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/25 |
2022/11/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP57 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:最大2時間、充電ケース(USB-C充電):最大2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):最長約4時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長10時間(ANCオフ時)、最長8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電パッド別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:5.4g
|
|
|
 |
|
168位 |
496位 |
4.54 (8件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025/2/ 7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC L2HC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミックドライバー+マイクロ平面振動板ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(ワイヤレス):約150分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(ANC OFF)、約5時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.8g
【特長】- 音響デュアルユニットとデジタルクロスオーバー技術により、重なり合うハイレゾサウンドのパフォーマンスを実現するカナル型完全ワイヤレスイヤホン。
- 3つのマイクに加えて骨伝導VPUマイクを追加することで、すぐれた収音機能と環境ノイズを低減する機能をあわせ持つイヤホンを実現。
- イヤーチップは2種類あり、選択したイヤーチップに合ったノイズキャンセリングのリスニングパラメーターに適合。ノイズを効果的に低減する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
52万円台で買える最強格万能機
iPhone 13、POCO F7、MatePad 11 2021、自作PC、dynabook G6で数か月使い回してのレビュー。
【デザイン】
各所にあるゴールドのアクセントで高級感がある一方で、金属光沢に寄せてるとはいえプラスチックの光沢感もあるためチープな印象も受ける。総じて、ガジェット感よりもアクセサリー感が強く、若干好みが出る。
また、ケースの方もマット仕上げなため全体的に高級感がある。
【高音の音質】【低音の音質】
低音域を若干ブーストしているが、他社のイヤホンと比較すると全体的に癖がなく全音域がフラットかつ精密に鳴る。デュアルドライバーなだけあって全高調波歪(44.1kHz純音で0.008%、全帯域で0.01〜0.1%未満、ノイズ込みで最大0.34%未満)は競合となる1000MX5やAirPods Pro 2よりも低い傾向があり、音響工学的な音質(音の正確性)でいえばトップクラスで良い。要するに性質的にはモニターイヤホンに近い。
一方、他社と異なり聴き疲れしづらい上品なチューリングとなっているため迫力や厚みに欠ける。そこについてはイコライザーで十分調整がきき、圧倒的な低歪みを実現する高ポテンシャル故に柔軟に調整できる。裏を返せばイコライザーを最適に設定しないと半ばモニターイヤホンなので同価格帯商品と比べて数段劣って聞こえるかもしれない(特に聴き疲れ上等のエンタメ重視なチューリングに慣れている場合)。
【フィット感】
重量は並みだが重心設計が非常に優秀で、付属する3サイズから最適なイヤーチップを選べばつけていることを忘れるくらい装着感が良い。個人的にはイヤーカフ型にも匹敵する着け心地。
【外音遮断性】
ANCアルゴリズムが未熟なので1000MX5などの最強格には一歩劣るが、動画や音楽を再生しているなら大差ない程度に優秀で、何より水没感を全く感じさせない自然な消し方をしている(風切り音なども入らない)。そのため上述したフィット感と合わせて装着感が非常に薄い。
【音漏れ防止】
ANC的にファームタイプのイヤーピース前提なところがあるためまず漏れない。
【携帯性】
ケースはよくある楕円の平べったいタイプ。
【マイク】
実質的な骨伝導マイクで、日本で売られているTWSイヤホンではAZ100やAirPods Pro 3と並んで同率最強。喧噪の中やドライヤーの前で会話しても一切ノイズが乗らない。イヤホン単体で完結しているためWindowsPCに繋いでも完璧に機能する。
【操作性】
こちらも日本で売られているTWSイヤホンではトップクラスで多彩。計6種類の操作を行える上に頭部ジェスチャーで通話の応答・拒否も行える。要するに、片方のイヤホンだけで、再生・停止・次の曲・前の曲・音量調整・音声アシスタント・応答・拒否 を全て行える。誤検知もタップ系以外は物理ボタン式並みに少ない。
【接続性】
2台までのマルチポイント&LDAC(ハイレゾ)対応。ここまでは最近のエントリーモデルでも同じだが、3台目以降の割り込み接続、再生切り替え、LDACモード、LDACモードとAACモードの切り替え、マルチポイントとLDACモードの併用、片耳再生(片方充電)などが極めて安定かつスムーズで、本業(通信業)としての底力を感じる。接続面で不満を感じるのはWindowsPCと自動接続した際にHFPでの接続に失敗してマイクが使用できないことくらい(WindowsPC側から手動接続すれば問題なし)。
【バッテリー】
公称でもANC併用で最大5時間(体感でもそのくらい)で平均以下と、この商品の明確な弱点。ちなみに、「ANC併用で最大5時間」というのは「ANC併用かつ音楽を再生していない状態で5時間程度」という意味で、音楽を再生すると4時間程度しかない。これは、バッテリーが悪いのではなく(むしろ55.5mAhで比較的大容量&スチールケース密閉の最高級品)、前述した接続性の実現とANCアルゴリズムの最適化不足で電力を浪費しているため。
充電速度は10分で2時間使える程度に速いが1000XM5やAirPods Pro 2には及ばない。一方、ケースの充電速度は60分もあればフル充電可能と似た容量の1000XM5やAirPods Pro 2の倍近いため、数時間ごとにケースへ戻す運用をしているのなら殆ど気にならない。
【アプリ】
名前は「HUAWEI AI LIFE」か「HUAWEI Audio Connect」。iOS版はApp Storeから、Android版はGoogle Play以外のストアアプリ(Galaxy StoreやMi Store、AppGalleryなど)から入手できる。「HUAWEI AI LIFE」はHUAWEIエコシステム用の汎用設定アプリなためAndroid版は色々権限を要求してくるが、この商品を使う分には接続のために「付近のデバイス」権限だけ与えておけば問題ない。「HUAWEI Audio Connect」は「HUAWEI AI LIFE」からイヤホン関係の機能だけを抽出したアプリであり、他にイヤホン以外のHUAWEI機器を持っていなけれればこちらがオススメ。Android版には接続時にポップアップ演出がある。
アプリ自体は必要項目がシンプルにまとまっていて使いやすい。強いて言えば音質の要なイコライザーにプリセットが少なく手動で設定しなければいけないのが面倒。
【その他】
HUAWEIエコシステムの一部としてHarmonyOSとの連携を想定した設計のため、L2HCが使用できないと空間オーディオや最大2.3Mbpsビットレートを発揮できない。一応、日本でも比較的手に入るHarmonyOS3対応端末(MatePad 11 2021など)さえあれば、空間オーディオとL2HC 2.0(LDACのほぼ上位互換)は使用可能になる。
【総評】
エコシステム外で若干機能制限されていてなおバッテリー以外の全項目が85点以上、中には95点以上もある圧倒的万能型。特に、長期間使わないと分からないためにTWSイヤホンの評価として見落とされがちな「通信デバイス」「ウェアラブルデバイス」としての完成度が頭一つ抜けて高く、全体的にストレスフリーで快適な使い勝手をしている。
基本的に何でも85点以上でこなせるため、OSを問わず複数端末を跨ぎながら音楽鑑賞から通話・会議まで幅広く使用する場合はベストに近い選択肢になる。一方、特定用途・特定環境でしか使用しない場合は特化型を買った方が性能も価格も良い可能性が高い。
5音質は一番(イコライザーは必須)
音質重視ならこれ一択でした。2万から10万までのイヤホン評価の良いもの聴き比べたんですけど、これが一番でした。
残念な点はイコライザーの設定までがわかりづらい、1時間くらいつけてると少し痛くなる、操作性が悪いですね!
もっと評価されても良いと思うのですがファーウェイのイメージがあんまりよくないのかな?
|
|
|
 |
|
-位 |
496位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/25 |
2022/11/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP57 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:最大2時間、充電ケース(USB-C充電):最大2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):最長約4時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長10時間(ANCオフ時)、最長8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電パッド付属) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:5.4g
|
|
|
 |
|
-位 |
496位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2021/9/ 9 |
2021/9/24 |
|
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
|
IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:17Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:21Hz〜17.5kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:トランスルーセントブルー 重量:20.8g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5イヤーピースで音が変わる
【デザイン】
いつものシュアーのイヤホンな外見です。
【高音の音質】
いいですね。
低音よりも高音のほうが優れていると感じました。
【低音の音質】
SONYのワイヤレスイヤホンとの比較になりますが、
そちらには劣ります。
ですが、聴き疲れのしないマイルドな低音です。
【フィット感】
自分がシュアーのイヤホンで一番好きだなと感じた点です。
耳掛けもあるので落とす不安がかなり、少ないです。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングが聞いてるのか?
っていうレベルで静かです。
【音漏れ防止】
遮断性の少なさは、音漏れに比例していると思います。
【携帯性】
専用ケースが丈夫で、持ち運びやすいです
【総評】
イヤーピースで変わるのですが、
私が使用している、シュアー製の黄色いイヤーピースに変えると
音が綺麗になり始めます。
聞いた感じでは、最初からついているウレタンのものと
黄色いイヤーピース(別売り)が音がいいと感じました。
|
|
|
 |
|
-位 |
496位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/6/28 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
|
|
IPX5 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約18時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:35g
|
|
|
 |
|
-位 |
496位 |
4.57 (9件) |
57件 |
2024/7/11 |
2024/7/31 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC Scalable(Samsung独自) |
○ |
IP57 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.4 連続再生時間:最大7時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.4g
【特長】- デュアルアンプ搭載でひずみを最小限に抑え、平面ツイーターを搭載した2ウェイスピーカーで、広範囲の音を詳細までとらえる完全ワイヤレスイヤホン。
- 「Galaxy AI」で不要なノイズを直感的に識別して防ぎ、周囲の環境に合わせてANCと周囲の音のバランスを再調整し、オーディオ体験を最適化できる。
- 「Galaxy AI」対応のSamsung Galaxyスマートフォンで外国語を翻訳したり、リアルタイムに翻訳された会話の内容が聞ける。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Galaxyユーザーならばオススメ
【デザイン】
全体的に AirPods風のステムデザイン を採用しており、従来のGalaxy Budsとは印象が異なる。無難で落ち着いたデザインだなと。使い勝手の良いステム形状で、タッチ操作も誤操作しにくい。
ケースやイヤホン自体の作りはプレミアム感あり、けして安っぽくはない。
耳にセットする際やケース収納時にやや扱いにくいと感じる。慣れが必要。
【高音の音質】
高音は滑らかでクリア寄りで、刺さるようなキンキンした強調はない。細かいディテールも出るが、控えめで耳あたりが良い音質。
高音出過ぎる場合はエージングとEQで調整したい。
ツィーター搭載による空間表現はなかなか。
Samsung特有のコーデック(UHQ、SSC)を有効にすると、高音の表現がより豊かに感じられる。
【低音の音質】
低音は比較的強めでパンチがある鮮やかなチューニング。
ただし、それが理由で 中音や細かい音がやや埋もれ気味になる。V字型、ドンシャリ傾向ではあるがEQ次第でかなり変わる。
【フィット感】
全体として 軽量で装着感は快適、長時間使用しやすいとの評価。耳への負担が少なく、耳穴にやさしい。
ただし、激しい運動中では落ちやすい。フィット感は人によって差が出る可能性。
【外音遮断性】
ANC(アクティブノイズキャンセリング)は 標準〜良好レベル。日常のカフェや通勤程度の雑音は減衰される。
Technics AZ100よりは効く、XM5には譲る。BOSE大好きさんはBOSEへどうぞ。
【音漏れ防止】
音漏れはほぼない。
ただし音量を爆音にすると当然ながら多少の漏れは発生する。
【携帯性】
ケースは コンパクトで持ち運びやすいサイズ。ポケットやカバンの中でも嵩張りにくい。
IP57の防水性能で日常利用なら安心して持ち運べる。
【総評】
特に Samsung とAndroidユーザーには相性が良い ワイヤレスイヤホン。音楽を楽しむミドルハイとしてバランスの良い選択肢だと思う。
出来れば数千の安価なイヤホンと比較するのではなく同価格帯や3.4万前後と聴き比べると良い。
AKGのヘッドホンはエージング必須なので、このイヤホンもやるべきだ。
このイヤホンを検討する方はGalaxyなどAndroidオーナーでSONYのXM5やTechnics AZ100などと比較してると思う。
そういう方の選択肢として接続性やカスタマイズ性、AKGチューンの音質を持った本機は有力な選択肢だろう。
私はいわゆる高級DAPやハイエンドイヤホンを所持するオーディオ好きだが、このbuds pro3はなかなかに出来が良い。
金額も控えめなので出張先や別宅用に無印のbuds3やbuds pro3を買い足してしまいました。
5音質はかなり良いと思います(高音質コーデック利用)
Galaxy端末で、SAMSUNG独自の高音質コーデック利用でのレビューです。
【デザイン】
見映えは悪くないが、Apple製品に似てます。
ツルツルしで少し気を抜くと落としそうになることが多いのが気になります。
【高音の音質】
特筆するほど伸びるとかではないですが、明瞭度は高く、刺さることなく、籠ることもありません。
【低音の音質】
特筆すべきは低音と思います。質の良い解像感ある低音が、弾むように出音し、しっかり低いところまで伸びます。低音ゴリゴリが好きな人には合わないかもですが、質を求める人には良い選択肢と思います。
【フィット感】
普通です。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは、BOSEやSONYなどには譲りますが、かなり良く効く方と思います。
【総評】
あまり注目されないイヤホンですが、高音・中音・低音、インスト・ボーカル・ベースやドラム、それぞれが適度に主張しつつ籠ることなく、しっかり出音します。全体的に音色は少し明るめで各音域がクリアーに明瞭に出音され、Technics・SONY・台湾メーカーなど様々なイヤホンを使いますが、価格に十分見合う、素晴らしい音質のイヤホンと思います。
動作は安定、機能性も必要十分です。
|
|
|
 |
|
181位 |
496位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 2 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
|
|
|
|
 |
|
-位 |
496位 |
- (1件) |
0件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/中旬 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
|
IPX4相当 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約2.5時間 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ カラー:ホワイト系 重量:5.8g
|
|
|
 |
|
-位 |
496位 |
4.43 (8件) |
19件 |
2018/11/27 |
2018/11/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
AAC aptX |
|
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電時間:1.5時間 NFMI・MiGLO対応:○ 連続再生時間:3.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 重量:9g
【特長】- 「クイックペアリングテクノロジー」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。ハンドメイド製のアセテートを使用し、20mまで接続可能なBluetooth4.2を搭載。
- 「10mmカスタムベリリウムドライバー」を搭載し、広がりのあるサウンドを提供。シリコン製「Fit Wings」(特許申請中)で高い装着感を実現。
- イヤホンは45分充電で1.5時間の再生が可能。コンパクトで携帯性にすぐれたステンレス製の充電ケースは計3回の充電ができる。IPX4防水機能に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買い時? フィット感良く、綺麗で明瞭な音が拡がります。
今更ですが、Amazonで15120円で出ていたため ついポチッとしてしまいました。
2019春の製品で発売当初は3-4万円でワイヤレスイヤホンの中で最高価格帯の品でした。現在までに2種の後発機が発売されています。GOでは電池持ちと防水性が向上し、先日発売されたplusではノイズキャンセル機能が搭載されイヤホン単体の電池持ちも10時間に延びています。
後発機の発売によるものか MW07は色にもよりますが 2万円前後まで価格が下がり買いやすくなっています。
新製品のplusはNC付で電池持ちが倍以上ですので魅力的ですが、いかんせん約4万は高過ぎくんで手が出ません。こちらも発売当初3-4万でしたが、私がポチッた1.5万ならばCPは素晴らしく良いと思います。
【環境】
音源はiPhone7、イヤーピースをコンプライTG-200 Mサイズに替え、フィンはLサイズを使用しています。
【接続】
開封して取り出すとすぐにBT接続され問題ありません。ただし、開封時はほとんど充電されておらず慌てて充電しましたが...
接続安定性については渋谷駅構内等で使用して問題があれば再投稿致します。
【デザイン】
美しいステンレス調のケース、機械っぽさを感じさせないイヤホン本体は他のワイヤレスイヤホンには無い特徴です。ピアノブラックを選択したのでプラスチック感も軽減されています。
ただし、ケースは鏡面なので指紋はつきまくります。
【音質】
まず、初値の4万で評価すると、中堅の有線イヤホン(オーテクのLS400クラス)が買える価格帯ですので その価格に見合う音かどうかは厳しいものがありますが、2万以下のワイヤレスイヤホンとしてならば充分に素晴らしい音を楽しめると思います。
高中音域は突き抜けるパワーまでは感じませんが、明瞭であり、澱みない綺麗な音を奏でます。低音域は特に強調されませんが小気味は良く深さや奥行きも感じることができます。また、総じて音粒は細かくクリアであり、音場は左右に拡がります。
【フィット感】
ピッタリです。フィンの恩恵で安定感もあります。なお、イヤーピース5サイズ、イヤーフィン2サイズが付属するので どれかは合いそうです。
【外音遮断性】
割と遮断します。コンプライを使用しているので更に塞いでます。
【音漏れ防止】
大音量だと漏れるかもしれません。
【携帯性】
ケースは普通に上着のポケットやカバンに入ります。また、重さも感じません。
【総評】
綺麗な音を奏でる高級ワイヤレスイヤホンです。某有名ブランドの10万円イヤホンのベース機?でもあるそうです。ブランド品でなくとも発売当初は「高嶺の花」ならぬ「高値の花」でしたが、現在の価格(2万円以下)ならば充分にCPが良く評価「5」としました。
課題は電池持ちが3.5時間であることですが、自分の場合は複数の他イヤホンを持ち歩いており、交代制ですので問題ありません。従って その点を減点していないのでご容赦願います。
5ゼンハイザーと比較
ゼンハイザーのワイヤレスも所持してますので、そちらとも比較してレビューします。
【デザイン】
本体は宝石みたいでとても綺麗です!
ケースはスリ傷がつきやすいので気をつかいますね。
【高音の音質】
クリアで気持ちの良い音で鳴ってくれます。
【低音の音質】
控えめ。
【フィット感】
イヤーピースにもよりますが、コンプライtx500との相性は良いです。
【外音遮断性】
イヤーピース次第。
【音漏れ防止】
これもイヤーピース次第かな。
【携帯性】
ゼンハイザーより本体もケースもコンパクト。
【総評】
ゼンハイザーは音質が良いのですが、本商品と比較すると籠もった感じに聞こえるのが分かります。
音の分離感、音場の広さ、低音の鳴り方はゼンハイザーが勝りますが、音のクリアさ、ボーカル曲との相性の良さ、操作性(物理ボタン式)、デザインは本商品が優れていると感じます。
どちらも良い点悪い点があるのですが、万人受けしそうなのは本商品だと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
496位 |
4.69 (4件) |
0件 |
2024/1/30 |
2024/2/ 2 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:トライブリッド5ドライバー(ダイナミック+平面磁気駆動型+BA×3) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:レッド系 重量:7.1g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5弓の音が素晴らしい
気がついたら買ってました。
店頭で値段を見た時、高額商品だなと思いましたが、視聴後はむしろ安いのでは?となり即決。
クラシックを中心に聴くのですが、弓のボディ感とか音の苦みみたいなのが、自分で弾いている時のように入ってきます。すばらしいです。
5最高峰のコレクターズアイテム
TE-Z1と比べると高域が若干強く出る印象で、ハーモニカとかゾクゾクするぐらい響きます。相対的に低域の輪郭が少し甘い印象ですね。ウッドベースは少しモヤっとする感じ。
よく言えばオールマイティ。
悪く言えば凡庸。
兄弟機のTE-ZX1 PNK含めて各レビューとかを見て要点をまとめても上と同じ感じかと。明確に「ここが良い」って書いてるレビューもあまりないですし。優等生なんだとは思います。
もともと平面駆動のイヤホンが気になって、ヨドバシカメラで前作ピアホン(TE-Z1 PNK)とその時手元にあったAnker Soundcore Liberty 4と聴き比べて全体の音の押し出し感とか、騒音環境でも低音が埋もれない感じとかいい印象だったんですよね。
後日Amazonで注文して届いてから聴いてみると「なんか普通だな」となりまして。比較する対象が悪かったのかな?と今になっては思っていますが。
そして今作。
この製品はドライバ構成などの部分に投資する機器に該当するかと思われますが、この場合のコストパフォーマンスとしてはあまりいい製品ではないと感じます。
ノイズキャンセリングなどの機能やその性能に投資する製品(例えばBoseなど)はコストに対するパフォーマンスとしてはわかりやすいんですが、明確なジャンルや機能に特化したイヤホンでもないですし、この手の路線(ワイヤレスイヤホンにドライバを積めるだけ積むようなロマンを追及するような方向性)では無理があるのかな?と思います。
「これはすごいイヤホンなんだ」って思い込んで有難がって聴くなら別ですが。
もともとTE-Z1 PNKに3BAを加える余地があったのかという疑問もあります。不満があったから良くなったと感じるんだと思いますが、TE-Z1にそこまで不満もあったわけじゃないし。明確な違いはきっとどこか気付かないところにもあるんだろうとは思うんですけども、TE-Z1とはキャラクターの違う兄弟機という程度なのかな?と。
ただし、コレクターズアイテムとしての価値(起動時の音声など)は価格に相応しい価値があると思います。そもそも他に比較する製品がありませんし、起動時の音声が実はかなり生々しく聴こえます。ここのチューニングはさすがAVIOT。
|
|
|
 |
|
-位 |
496位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/12 |
2023/12/13 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
|
IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:18Ω 音圧感度:117dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 連続再生時間:連続約9時間(50%ボリューム) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:92g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4低域が拡がるオープン型。中高域は下がり気味。S02の方が好み。
●購入
7月22日にAmazonで1万円で購入しました。価格コムの表記では日本発売が12月13日になっていますがS01は半年前からAmazonで売っています。また、後継機?のS02が既にAmazonで買えます。
●機能性
・アプリはありません。
・接続安定性に問題はありません。
・操作は物理ポタン式で誤タップが無いので使いやすいです。
・充電ケースの中にバッテリーインジケータが付いていますが機能として必須ではありません。
・環境はiPhoneSE3にAAC接続です。
【デザイン】
わりと大きい充電ケースです。黒を使っていますがデザインは至って普通です。イヤホン本体も耳掛けなのでそれなりに嵩張りますが目立つほどではないでしょう。
【音質】
16.2mmのドライバーだからかオープン型でありながら低域が膨らんで響きます。「特殊な 16.2mm 生物学的複合ダイアフラム スピーカー」との記載があります。嫌な低域では無く優しい鳴り方なので聴き心地は良く感じます。ただし、個人的には多少ボア付く印象です。その分ボーカルは遠くなりますのでクリアーさを重視する方には向きません。なお、拡がり感は悪くありません。
既にS02もAmazonで買えますが、低域が控え目になった代わりに鮮明さが違うシリーズのように増して中域が前に出るようになり個人的には好みになっています。あくまで好みの問題ですが... S02はドライバーサイズが変わり、「14.2mm PU+チタニウムのダイヤフラム移動コイルは、明確なボーカルおよびドラムを解放」とあります。ドライバーサイズが小さくなりましたが音の傾向が変わっているので劣化とは言い切れない気がします。
柔らかい低域好きの方にはS01を、クリアーで鮮明な音好きの方はS02をお勧めします。
【フィット感】
特に問題はありません。アーム部分が可動なので合わせやすいかもしれませんが実感としてマストな機能では無いみたいです。S02は可動しませんが特に問題が無いので...
【遮音性、音漏れ】
機能として付いていません。
【携帯性】
充電ケースはかなり大きく嵩張ります。持ち運びに苦はないでしょうが通常のワイヤレスイヤホンに比べると微妙です。
【感想】
低域が柔らかく優しく響きます。オープン型で低域好きな方にお勧めします。個人的にはS02の方が中域が頑張るので好きな鳴り方、バランスです。当機は評価4とさせて頂きます。
2023.12.23時点ですが、S02もAmazonで購入できます(20%offクーポン付いて9,584円でした)。価格コムにはS02の登録がありません。掲載されればそちらが評価5になります。
|
|
|
 |
|
-位 |
496位 |
4.23 (17件) |
38件 |
2021/6/23 |
2021/7/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency aptX Adaptive |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュア・トゥイーター+ダイナミック・ドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:最大3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大4時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- Qualcomm aptX Adaptiveコーデックによる48kHz/24bitワイヤレス伝送に対応した完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル。
- ドライブユニットには独自の9.2mmカスタム・ドライバーを搭載している。バッテリー持続時間は4時間(本体)+16時間(充電ケース)。
- 環境に応じたノイズキャンセリング処理を行う「アダプティブ・ノイズキャンセリング」機能と「アンビエントパススルー(外音取り込み)」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今すぐファームウェアアップデートを!!!
【ノイズキャンセリング性能】
最新の本体のファームウェアをアップしたら以前より効きが良くなりました。お持ちの方は是非するべきです。ただ、それまで2年くらい、ノイキャン性能は低いと思っていました笑。
今は以前の効きの3倍くらいの感じですかね(以前は全然効いている感じがなかったのでマシになったよ)
【デザイン】
数年使っていますが美しいデザインに飽きが来ません
【全体的な音質】
「品が良く全てにおいて自然な音」を目指していると伝わってきます
基本はからっとしていてタイトなのに、乾いた音も、潤った音も、どちらも自然に鳴らしてくれるバランスの良さは流石比類なきB&Wクオリティ
リバーブのクリアさ、そしてリバーブの減衰まできちんとカーブが残ります
左右の音の広さもあり、各楽器が分離して聞こえてきます
ノイキャン性能があがった事により「品が良く全てにおいて自然な音」が完成したと思われます
【高音の音質】
イヤフォンしてる感じの無いクリアさです
これが本当にすごい
(ファームウェアアップデートのノイキャン性能の向上も含む)
【低音の音質】
自然にこだわり、無理のない素直な低音です
強調は一切されていません
でもきちんと音が聴き取れます
【フィット感】
長くつけていても痛みなく疲れないです
【外音遮断性】
冒頭にも書きましたがファームウェアアップデートによりノイキャン性能がアップしてこのイヤフォンが示している「品が良く全てにおいて自然」の領域に完全に達したと思います
【音漏れ防止】
問題なし
【携帯性】
問題なし
【総評】
まだお使いのみなさんにこれだけは伝えたい
ファームウェアアップデートをしてほしい…!!
私はそれによって惚れ直したという事をお伝えします
5音源のクオリティがそのまま反映 高品質な音を聴かせてくれる
【デザイン】
筐体はとても小さく、耳の小さな女性にもフィットするであろうデザイン。こんなに小さくて温室やバッテリーは大丈夫かと思ってしまうが、問題なし。
【高音の音質】
B&Wらしいきれいな高音。決して刺さるような固さはない。
【低音の音質】
ワイヤレスというだけでなく、イヤフォンでこの低音が出るのかと驚くほどきれい。ただ低音をブーストしてボワボワと挿せているのではなく、抑制が効いていながらかなり惹く音、深い音まで出ている。B&Wのスピーカーよりもふくよかに感じられるほどで、驚いた。
【フィット感】
筐体が小さいのでとても装着感が良い。耳に当たる感じもなく、重量も軽い。
【外音遮断性】
必要にして十分。
ノイズキャンセルの効き具合もも自然で好感が持てる。
【音漏れ防止】
自分ではわからない。
【携帯性】
筐体もケースもとても軽い。ケースの底面が丸まっていて自立しないところが不満。
【総評】
普段は、ワイヤレスイヤフォンはゼンハイザーのMOMENTUM True WirelessとBoseのFree SoundSportを使用。ヘッドフォンはHD800S。スピーカーはB&W 705S2。
MOMENTUM True Wirelessはワイヤレスイヤフォンとしてはとてもいい音と思うが、PI7ははっきり言ってその上を行きます。特に低音がより低く、広く感じられます。
ただし、音源のクオリティの違いがはっきりとわかるので、録音の良いソース、接続品質によって全く評価が異なると思います。元々の音源のクオリティが低いと、変に化粧をさせないのでそれなりの音しか聞こえません。
音源とブルートゥース接続コーディックが高レベルであればあるほどその違いをはっきりと聞かせます。
そういう意味でB&Wらしいというか、ハイエンドオーディオの世界に片足突っ込んだ理念と方針で作っているのだと思います。
価格に見合った音を出すにはユーザーの環境を選ぶ機種とは思いますが、少しでも良い音にこだわりたい方にはお薦めです。
★iPnone使用時の再評価★
iPhoneなどiOSの設定変更で、音質が激変しましたので報告します。
・設定→サウンドと触覚→ヘッドフォンの安全性→大きな音を抑えるをオフにします。
この設定は、過剰な音量で長時間視聴することを抑える機能ですが、この設定をオンにすると音量だけでなく、音圧も抑えられるようで音質が明らかに低下します。
オフにして聞き直して下さい。音質が激変します。
|
|
|
 |
|
-位 |
496位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/19 |
2023/10/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ゴールド 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音はいいが・・・・
【デザイン】レギュラーモデルよりも高級な感じがしたのでこちらにした。
【フィット感】デフォルトでついていたイヤーピースそのままだが、まあまあと思う。
【総評】 このモデルの前に、AZ-80 FX-550Tを購入していたので比較すると
音質的には、 Gemini U> AZ-80 > FX-550T
デザインは Gemini U> FX-550T > AZ-80
使いやすさは FX-550T > AZ-80> Gemini U
といったところだ。
当モデルは、レビューにあった通り音質はトップクラスだと思う。
しかし、他の2モデルに比べると、いかんせん使い勝手が悪い。
音量調整がイヤフォン本体でしづらく、スマホ本体でしている。
この点は、アプリ含めてFX-550Tの圧勝。
タッチ感度は全然良くない。
こういうところは、海外モデルだなあと感じる。
音質はいいが、当然ながら有線には及ばない。
だが、AZ-80の時もそうだがワイアレスもここまでいい音が出せるんだなあと感心した。
ワイアレスイヤフォンも有線イヤフォンも、今後まだまだいいものが出てくると思うので期待している。
少し前にスマホを買い換えましたが、その機種ではアプリが立ち上がりませんでした。
しょうがないので、手放しました。
気に入っていただけに、残念です。
|
|
|
 |
|
-位 |
496位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/ 3 |
2019/12/上旬 |
カナル型 |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
aptX aptX HD |
|
|
【スペック】 駆動方式:平面駆動式 プラグ形状:ミニプラグ/Lightning インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:10Hz〜50kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.5m Bluetoothバージョン:Ver.5.0 リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:12g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/25 |
- |
インナーイヤー |
ワイヤレス |
SBC |
|
|
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約1時間 連続再生時間:約1時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:6g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/20 |
2020/12/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
|
防水、結露防止機能 |
【スペック】 インピーダンス:30Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約90分 連続再生時間:最大4/5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/7/28 |
2020/6/25 |
カナル型 |
ワイヤレス |
|
|
|
【スペック】 インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:0.65m Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大5時間 マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ 重量:13g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3ごくシンプルな準ワイヤレス
【デザイン】
リモコン付きのごく普通のワイヤレスイヤホン。コードがあるので完全にワイヤレスというわけではない。
【高音の音質】
決していいとは言えないが特に気にするレベルではない。そうとうな高音ではない限り普通に聴こえる。
【低音の音質】
低音に関しては高音より弱い感はある。
【フィット感】
イヤーチップで自分の耳の穴にあったものに変更可能。
【外音遮断性】
大きさがあっていればとくに気になることはない。
【音漏れ防止】
同じく、特に漏れることもない。
【携帯性】
リモコン部分があるが別にコード部分を折りたたんでしまえば小さく収納可能。
【総評】
ごくシンプルな準ワイヤレス
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2023/2/17 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
|
IPX5 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:94dB Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:充電ケース:約1.5時間 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○
|