ワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 製品一覧 28ページ目

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タイプ  接続タイプ 対応コーデック ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録50MW07 PLUSのスペックをもっと見る
MW07 PLUS -位 3.76
(15件)
17件 2019/11/21  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
aptX
IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:40分 連続再生時間:10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: リモコン: 重量:9g 
【特長】
  • 「アクティブノイズキャンセリング機能」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。周囲の雑音を気にせず音楽に集中できる。
  • 着けたままでも外音を取り込める「アンビエントリスニング機能」を搭載。最大約10時間の連続再生ができ、充電ケースは最大3回まで充電可能。
  • 「10mmカスタムベリリウムドライバー」が豊かで広がりのあるサウンドを提供し、2つの「ビームフォーミングマイク」により明瞭な通話環境を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5唯一の不満だった高音はエージング、イヤーピースで解決

【デザイン】いかにもM&Dらしいデザインも個人的にはあまり好みではない。 アセテート素材でカラーバリエーションが豊富な所は良い。 【高音の音質】 当初籠って伸び切らずイマイチな所が唯一の不満。 2,30時間のエージングのせいかイヤーピースをスパイラルドットからスピンフィットに変更した所、ほぐれるように伸びも聞こえ始め、充分満足できる高音になった。 【低音の音質】 充分過ぎる程しっかり、芯がある手前くらいに、量感もたっぷり。 不満に思う人はもっと低音特化タイプが必要そう。 【フィット感】 なれないと微妙。ねじるように耳穴に入れるかイヤーピースを変更して満足できるようになった。 イヤーピースのウィングは賛否あるも、個人的にはMW08の無しよりランニングやジムでも安心して使えて良い。 【外音遮断性】 あまり分からない。 【音漏れ防止】 最大音量でなければ大丈夫そうだが、実際は不明。 【携帯性】 ケースが今となってはやや大きめなのと、鏡面仕上げなので傷つけないように気を遣う。 【総評】 SONY X4, DEVIALET Gemini, Falcon Pro, あたりとの比較。 女性ボーカルなどの中音に艶感があり、10mmドライバの余裕で音楽を楽しく聞かせてくれます。 低音も十分な量感でタイト。沈み込み、音場感も少し感じられ、現在の2万円前後の値段を考慮すると 他よりコスパとバランスが良い。 特に物理ボタンは最大の長所。 外出中でも簡単、確実に全ての操作できるのは他モデルより大きな長所。 (他モデルはタッチセンサー式で全ての操作は不可。Falcon Proに至っては絶望的で自転車など載っての使用は事故のもとになりかねない) エージングとイヤーピース変更前は、ポップスなどは中音の艶と好みの低音で聴けるも、 クラシックは高音部が物足りなかった。 変更後は、高音も満足できるほどになりクラシックもポップス、ジャズ、R&Bなど楽しく聴けるようになった。 操作性の良いノイズキャンセリング(通勤用途)ならSONY、クラシック向きの解像感と奥行き感、ノイズキャンセリングならDEVIALET, (操作性が恐ろしくわるいため)安全のため室内できっちりはっきり聴き応えのある音ならFalcon Proという感じ。 あくまで、外出用に自転車などでも10mmドライバの余裕で楽しく聴けて、かつ操作性、コスパも良いとなると、このモデルはなかなかおススメです。

5最高級クラスなのにコスパ最高

「正しい」リセット方法を見つけましたので、書いておきます。 @ケースから取り出し、耳に入れずに+ボタンとファンクションボタン両方を同時に6回単押し→6回目で長押し(ここでfactory resetかprepared to pairingとのアナウンスが流れてLEDが短く点滅) A両イヤホンの内側をピッタリくっつけ、LEDが緩やかな明滅に移るまで待つ 【デザイン】 ラグジュアリーですが、自己主張しすぎないデザインで非常に上品です。 【高音の音質】 非常に解像感が高く、サ行が刺さりません。 【低音の音質】 最小音量でも迫力満点で、「音量を大きくすると迫力が増す」という常識を覆されます。 それでいて非常にクリアであり、開放型のヘッドホンを思わせるようなキレキレの低音を出してくれます。 【フィット感】 重いことを除けばフィット感は良好です。 【外音遮断性】 ANCの効きは効いてるかどうかすらわからないくらい弱いです。 【携帯性】 普通です。 【総評】 ネットに何も情報が転がっていない以外は完全無欠と言っていいイヤホンです。安いうちにぜひ。

お気に入り登録14AVIOT TE-ZX1のスペックをもっと見る
AVIOT TE-ZX1
  • ¥44,547
  • ヤマダウェブコム
    (全10店舗)
-位 4.69
(4件)
0件 2024/1/30  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IPX4相当
【スペック】
駆動方式:トライブリッド5ドライバー(ダイナミック+平面磁気駆動型+BA×3) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: カラー:レッド系 重量:7.1g 
この製品をおすすめするレビュー
5弓の音が素晴らしい

気がついたら買ってました。 店頭で値段を見た時、高額商品だなと思いましたが、視聴後はむしろ安いのでは?となり即決。 クラシックを中心に聴くのですが、弓のボディ感とか音の苦みみたいなのが、自分で弾いている時のように入ってきます。すばらしいです。

5最高峰のコレクターズアイテム

TE-Z1と比べると高域が若干強く出る印象で、ハーモニカとかゾクゾクするぐらい響きます。相対的に低域の輪郭が少し甘い印象ですね。ウッドベースは少しモヤっとする感じ。 よく言えばオールマイティ。 悪く言えば凡庸。 兄弟機のTE-ZX1 PNK含めて各レビューとかを見て要点をまとめても上と同じ感じかと。明確に「ここが良い」って書いてるレビューもあまりないですし。優等生なんだとは思います。 もともと平面駆動のイヤホンが気になって、ヨドバシカメラで前作ピアホン(TE-Z1 PNK)とその時手元にあったAnker Soundcore Liberty 4と聴き比べて全体の音の押し出し感とか、騒音環境でも低音が埋もれない感じとかいい印象だったんですよね。 後日Amazonで注文して届いてから聴いてみると「なんか普通だな」となりまして。比較する対象が悪かったのかな?と今になっては思っていますが。 そして今作。 この製品はドライバ構成などの部分に投資する機器に該当するかと思われますが、この場合のコストパフォーマンスとしてはあまりいい製品ではないと感じます。 ノイズキャンセリングなどの機能やその性能に投資する製品(例えばBoseなど)はコストに対するパフォーマンスとしてはわかりやすいんですが、明確なジャンルや機能に特化したイヤホンでもないですし、この手の路線(ワイヤレスイヤホンにドライバを積めるだけ積むようなロマンを追及するような方向性)では無理があるのかな?と思います。 「これはすごいイヤホンなんだ」って思い込んで有難がって聴くなら別ですが。 もともとTE-Z1 PNKに3BAを加える余地があったのかという疑問もあります。不満があったから良くなったと感じるんだと思いますが、TE-Z1にそこまで不満もあったわけじゃないし。明確な違いはきっとどこか気付かないところにもあるんだろうとは思うんですけども、TE-Z1とはキャラクターの違う兄弟機という程度なのかな?と。 ただし、コレクターズアイテムとしての価値(起動時の音声など)は価格に相応しい価値があると思います。そもそも他に比較する製品がありませんし、起動時の音声が実はかなり生々しく聴こえます。ここのチューニングはさすがAVIOT。

お気に入り登録3TV Clear Set 2のスペックをもっと見る
TV Clear Set 2
  • ¥46,680
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/8/28  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:100.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class1 充電時間:充電ケース(USB-C充電):約2時間、充電ケース(Qiワイヤレス充電):約3時間 連続再生時間:最大15時間(TV Clear Transmitter 2)、最大12時間(A2DP) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: カラー:ブラック系 重量:6.9g 
お気に入り登録27AMIRON 300のスペックをもっと見る
AMIRON 300 -位 3.95
(2件)
0件 2024/11/ 1  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
 
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:10時間(ANCオンで最大8時間) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.4g 
【特長】
  • アクティブノイズキャンセリングと外音取り込みモードを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。5種類の異なるサイズのシリコン製イヤーチップが付属。
  • マルチポイントBluetooth 5.3により最大2台のBluetoothデバイスに同時接続できる。
  • ワイヤレス充電とクイック充電に対応し、バッテリー持続時間は最大38時間(ANC使用時は26時間)。
この製品をおすすめするレビュー
5beyerdynamicのファンじゃないなら他ので良いよね

【デザイン】 全てがプラスチックなのと本体が小さいのが相まって、ケースから取り出す時に落としそうで怖い。 ノズルの形があんまりない楕円形且つ、フィルターがイヤーピース一体型なので付け替えて遊ぶのはお勧めできない。 【高音の音質】 好みの問題だけれど自分としては良いと思っている。約4万の買い物だし試聴しましょう。 【低音の音質】 上に同じ 【フィット感】 前に使っていたワイヤレスイヤホンよりは安定しないけれど、頭を振っても落ちるようなことはなかった。 【外音遮断性】 微妙だと思う。ノイズキャンセリングも空調の音でギリギリくらい、電車に乗ってるとき時の音は全て貫通してくる。 【音漏れ防止】 よく分かんない。 【携帯性】 ケースはスリム 【総評】 前に使ってたFocusMystiqueの不便さに嫌気がさして買いました。 全体的には買ってよかったと思っています。 気になったのは、イヤホン本体から音量を上げるカスタムキー(操作)が2秒間タッチなんです。 ここまでは普通なんですけど、この音量を上げるっていうのが一つ上げるとかじゃなくて、一回の操作でどんどん一番上の音量まで上がっていくんです。 危うく耳とドライバーを破壊されそうになりました。 自分はすぐ設定から外しました。 自分の端末と相性が悪いのかもしれないですけど怖いですね。 ちなみにGooglePixel8なのでLDACは死んでます。

3音質は満足だが気になる点あり

【デザイン】 普通。これといった特徴はないです。 【高音の音質】 よく出ています。耳にささるようなこともないです。 【低音の音質】 よく出ています。誇張するような音は出ません。 【フィット感】 しっかりはまる位置を探す必要があります。 【外音遮断性】 ノイキャンの効きは並。ANCのON/OFFと外音取込があり、電源を切ったときの状態を記憶していますが、なぜか設定しなおした方が効きがよくなる。 【音漏れ防止】 特に気になりません。 【携帯性】 サイズはコンパクトだと思います。 【総評】 もとから購入するつもりでヨドバシカメラに行きましたが、購入時には試聴機がありませんでした。 音質については満足しています。 イヤホン本体が小さい、丸っこい、素材がすべりやすいこともあってケースから取り出す際は毎回気をつけています。 あと通勤途中、特定の箇所でプツプツと音が入ります。

お気に入り登録1SIVGA SO1のスペックをもっと見る
SIVGA SO1 -位 4.00
(1件)
0件 2023/12/12  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)     IPX5
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:18Ω 音圧感度:117dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 連続再生時間:連続約9時間(50%ボリューム) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:92g 
この製品をおすすめするレビュー
4低域が拡がるオープン型。中高域は下がり気味。S02の方が好み。

●購入 7月22日にAmazonで1万円で購入しました。価格コムの表記では日本発売が12月13日になっていますがS01は半年前からAmazonで売っています。また、後継機?のS02が既にAmazonで買えます。 ●機能性 ・アプリはありません。 ・接続安定性に問題はありません。 ・操作は物理ポタン式で誤タップが無いので使いやすいです。 ・充電ケースの中にバッテリーインジケータが付いていますが機能として必須ではありません。 ・環境はiPhoneSE3にAAC接続です。 【デザイン】 わりと大きい充電ケースです。黒を使っていますがデザインは至って普通です。イヤホン本体も耳掛けなのでそれなりに嵩張りますが目立つほどではないでしょう。 【音質】 16.2mmのドライバーだからかオープン型でありながら低域が膨らんで響きます。「特殊な 16.2mm 生物学的複合ダイアフラム スピーカー」との記載があります。嫌な低域では無く優しい鳴り方なので聴き心地は良く感じます。ただし、個人的には多少ボア付く印象です。その分ボーカルは遠くなりますのでクリアーさを重視する方には向きません。なお、拡がり感は悪くありません。 既にS02もAmazonで買えますが、低域が控え目になった代わりに鮮明さが違うシリーズのように増して中域が前に出るようになり個人的には好みになっています。あくまで好みの問題ですが... S02はドライバーサイズが変わり、「14.2mm PU+チタニウムのダイヤフラム移動コイルは、明確なボーカルおよびドラムを解放」とあります。ドライバーサイズが小さくなりましたが音の傾向が変わっているので劣化とは言い切れない気がします。 柔らかい低域好きの方にはS01を、クリアーで鮮明な音好きの方はS02をお勧めします。 【フィット感】 特に問題はありません。アーム部分が可動なので合わせやすいかもしれませんが実感としてマストな機能では無いみたいです。S02は可動しませんが特に問題が無いので... 【遮音性、音漏れ】 機能として付いていません。 【携帯性】 充電ケースはかなり大きく嵩張ります。持ち運びに苦はないでしょうが通常のワイヤレスイヤホンに比べると微妙です。 【感想】 低域が柔らかく優しく響きます。オープン型で低域好きな方にお勧めします。個人的にはS02の方が中域が頑張るので好きな鳴り方、バランスです。当機は評価4とさせて頂きます。 2023.12.23時点ですが、S02もAmazonで購入できます(20%offクーポン付いて9,584円でした)。価格コムにはS02の登録がありません。掲載されればそちらが評価5になります。

お気に入り登録125B&W PI7のスペックをもっと見る
B&W PI7 -位 4.23
(17件)
38件 2021/6/23  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Low Latency
aptX Adaptive
IP54
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュア・トゥイーター+ダイナミック・ドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:最大3時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大4時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7g 
【特長】
  • Qualcomm aptX Adaptiveコーデックによる48kHz/24bitワイヤレス伝送に対応した完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル。
  • ドライブユニットには独自の9.2mmカスタム・ドライバーを搭載している。バッテリー持続時間は4時間(本体)+16時間(充電ケース)。
  • 環境に応じたノイズキャンセリング処理を行う「アダプティブ・ノイズキャンセリング」機能と「アンビエントパススルー(外音取り込み)」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5今すぐファームウェアアップデートを!!!

【ノイズキャンセリング性能】 最新の本体のファームウェアをアップしたら以前より効きが良くなりました。お持ちの方は是非するべきです。ただ、それまで2年くらい、ノイキャン性能は低いと思っていました笑。 今は以前の効きの3倍くらいの感じですかね(以前は全然効いている感じがなかったのでマシになったよ) 【デザイン】 数年使っていますが美しいデザインに飽きが来ません 【全体的な音質】 「品が良く全てにおいて自然な音」を目指していると伝わってきます 基本はからっとしていてタイトなのに、乾いた音も、潤った音も、どちらも自然に鳴らしてくれるバランスの良さは流石比類なきB&Wクオリティ リバーブのクリアさ、そしてリバーブの減衰まできちんとカーブが残ります 左右の音の広さもあり、各楽器が分離して聞こえてきます ノイキャン性能があがった事により「品が良く全てにおいて自然な音」が完成したと思われます 【高音の音質】 イヤフォンしてる感じの無いクリアさです これが本当にすごい (ファームウェアアップデートのノイキャン性能の向上も含む) 【低音の音質】 自然にこだわり、無理のない素直な低音です 強調は一切されていません でもきちんと音が聴き取れます 【フィット感】 長くつけていても痛みなく疲れないです 【外音遮断性】 冒頭にも書きましたがファームウェアアップデートによりノイキャン性能がアップしてこのイヤフォンが示している「品が良く全てにおいて自然」の領域に完全に達したと思います 【音漏れ防止】 問題なし 【携帯性】 問題なし 【総評】 まだお使いのみなさんにこれだけは伝えたい ファームウェアアップデートをしてほしい…!! 私はそれによって惚れ直したという事をお伝えします

5音源のクオリティがそのまま反映 高品質な音を聴かせてくれる

【デザイン】 筐体はとても小さく、耳の小さな女性にもフィットするであろうデザイン。こんなに小さくて温室やバッテリーは大丈夫かと思ってしまうが、問題なし。 【高音の音質】 B&Wらしいきれいな高音。決して刺さるような固さはない。 【低音の音質】 ワイヤレスというだけでなく、イヤフォンでこの低音が出るのかと驚くほどきれい。ただ低音をブーストしてボワボワと挿せているのではなく、抑制が効いていながらかなり惹く音、深い音まで出ている。B&Wのスピーカーよりもふくよかに感じられるほどで、驚いた。 【フィット感】 筐体が小さいのでとても装着感が良い。耳に当たる感じもなく、重量も軽い。 【外音遮断性】 必要にして十分。 ノイズキャンセルの効き具合もも自然で好感が持てる。 【音漏れ防止】 自分ではわからない。 【携帯性】 筐体もケースもとても軽い。ケースの底面が丸まっていて自立しないところが不満。 【総評】 普段は、ワイヤレスイヤフォンはゼンハイザーのMOMENTUM True WirelessとBoseのFree SoundSportを使用。ヘッドフォンはHD800S。スピーカーはB&W 705S2。 MOMENTUM True Wirelessはワイヤレスイヤフォンとしてはとてもいい音と思うが、PI7ははっきり言ってその上を行きます。特に低音がより低く、広く感じられます。 ただし、音源のクオリティの違いがはっきりとわかるので、録音の良いソース、接続品質によって全く評価が異なると思います。元々の音源のクオリティが低いと、変に化粧をさせないのでそれなりの音しか聞こえません。 音源とブルートゥース接続コーディックが高レベルであればあるほどその違いをはっきりと聞かせます。 そういう意味でB&Wらしいというか、ハイエンドオーディオの世界に片足突っ込んだ理念と方針で作っているのだと思います。 価格に見合った音を出すにはユーザーの環境を選ぶ機種とは思いますが、少しでも良い音にこだわりたい方にはお薦めです。 ★iPnone使用時の再評価★ iPhoneなどiOSの設定変更で、音質が激変しましたので報告します。 ・設定→サウンドと触覚→ヘッドフォンの安全性→大きな音を抑えるをオフにします。 この設定は、過剰な音量で長時間視聴することを抑える機能ですが、この設定をオンにすると音量だけでなく、音圧も抑えられるようで音質が明らかに低下します。 オフにして聞き直して下さい。音質が激変します。

お気に入り登録7Gemini II Opera de Parisのスペックをもっと見る
Gemini II Opera de Paris -位 4.00
(1件)
0件 2023/9/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ゴールド 重量:6g 
この製品をおすすめするレビュー
4音はいいが・・・・

【デザイン】レギュラーモデルよりも高級な感じがしたのでこちらにした。 【フィット感】デフォルトでついていたイヤーピースそのままだが、まあまあと思う。 【総評】 このモデルの前に、AZ-80 FX-550Tを購入していたので比較すると 音質的には、 Gemini U> AZ-80 > FX-550T デザインは  Gemini U> FX-550T > AZ-80 使いやすさは FX-550T > AZ-80> Gemini U といったところだ。 当モデルは、レビューにあった通り音質はトップクラスだと思う。 しかし、他の2モデルに比べると、いかんせん使い勝手が悪い。 音量調整がイヤフォン本体でしづらく、スマホ本体でしている。 この点は、アプリ含めてFX-550Tの圧勝。 タッチ感度は全然良くない。 こういうところは、海外モデルだなあと感じる。 音質はいいが、当然ながら有線には及ばない。 だが、AZ-80の時もそうだがワイアレスもここまでいい音が出せるんだなあと感心した。 ワイアレスイヤフォンも有線イヤフォンも、今後まだまだいいものが出てくると思うので期待している。 少し前にスマホを買い換えましたが、その機種ではアプリが立ち上がりませんでした。 しょうがないので、手放しました。 気に入っていただけに、残念です。

お気に入り登録7LCDi3のスペックをもっと見る
LCDi3 -位 -
(0件)
0件 2019/12/ 3  カナル型 ワイヤレス・有線(ワイヤード) aptX
aptX HD
   
【スペック】
駆動方式:平面駆動式 プラグ形状:ミニプラグ/Lightning インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:10Hz〜50kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.5m Bluetoothバージョン:Ver.5.0 リモコン: カラー:ブラック系 重量:12g 

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