| スペック情報 |
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356位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/18 |
2024/10/29 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:約2時間 連続再生時間:約6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.4g
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-位 |
-位 |
4.28 (7件) |
2件 |
2022/3/16 |
2022/3/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LHDC4.0 |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約45分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間(ANCオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ 重量:4.9g
- この製品をおすすめするレビュー
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5アウトドア用のイヤホンとして
【デザイン】
ケースの高級感はそれほど高くありませんが、イヤホン自体は精巧に作られているのが分かり、品の良い仕上がりとなっています。今回外出時に使用するイヤホンとしてデザインとコストパフォーマンスを重視して選択しました。ブラックは夜中に地面に落とすと見つけられなくなるため(一度大変な目に遭いました)、ホワイトを選択しました。
【高音の音質】
Xiaomi製のスマートフォンであればこのイヤホンのすべての機能が使用できるそうですが、iPhoneと繋いでいるため一部の機能しか使えていないのが残念です。それでも音質は高いと思います。
【低音の音質】
高音に比べると低音が弱い(軽い感じ)のかなと感じるところがありますが、移動中に気軽に音楽を聴くという目的からすれば十分な音質ではないでしょうか。
【フィット感】
4種類のイヤーパッドが付属していますが、最初から付いているMサイズ(?)でピッタリで、激しい動きをしても外れそうになることもなく、安心して使用できました。これまで数多くのイヤホンを使ってみましたが、私の場合はトップクラスに付けやすく外れにくい印象で購入してよかったです。
【外音遮断性】
アクティブノイズキャンセリングを「ディープ」で使用していますが、そこまで強力ではありません。逆に電車などでアナウンスが全く聞こえないよりも安心感があって良いような気がします。自然なレベルのANCです。
【音漏れ防止】
特に周りからは何も言われないので、問題ないレベルなのかと思います。
【携帯性】
ケースも小さくて軽いので携帯性は何ら問題ありません。一方で外出時にワイヤレスイヤホンは落としたり、無くすリスクがあるので、できるだけ安価で品質の高いものを探していました。
【総評】
これまではWF-1000XM4をメインに使用しておりましたが、若干フィット感が弱く落とすリスクがあることから、安価な外出用のイヤホンを探していました。発売当初は本機種が23,000円前後で販売されていたようですが、現在は楽天市場などでポイントバックを含めると8,000円台くらいで購入できる日があったため、思わず買ってしまいました。ハイコストパフォーマンスなアウトドア用のイヤホンとしてこれから活躍してもらいます!(WF-1000XM4はインドア用になりました・・・)
5かなり良い。11T Proと組み合わせて使ってほしい
【デザイン】
全体的にはよくあるタイプですが若干アクセントのような感じで先のようなデザインがあっていいと思います
【高音の音質】
細かいところまでしっかり出ていて聞いていて楽しいです
【低音の音質】
強すぎず、弱すぎずという感じで聞いていても疲れません
【フィット感】
つけてすぐフィットする感覚があり全く落ちなさそうでさ
【外音遮断性】
他にワイヤレスイヤホンを持っていないのでわかりませんが音はある程度消えますただ、明らかに音を消しているような音?がある気がしました。
【携帯性】
小さく、そこまで重くもないのでいいほうだと思います。
【総評】
セールとクーポンを活用して14000円で入手しました。
全体的には満足度はかなり高く、買ってよかったです。
現在、Xiaomi 11T Proと組み合わせていますがすぐに接続できたりとかなり便利なので11T Proとの組み合わせが最強ではないかと思います。
ただ、右側のほうが5%程度バッテリーの消費が激しく(接続関係の仕様らしい)長期間使用するということを考えると心配ではあります。
レビューは簡単なものを動画にもしました。
https://youtu.be/1kmTSj-Vz00
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-位 |
-位 |
1.92 (8件) |
13件 |
2021/11/24 |
2021/12/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.5g
【特長】- ハイレゾ再生対応、「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」搭載の完全ワイヤレスイヤホン。大口径10mmドライバーを搭載している。
- ノイズキャンセリング用マイクを前モデル「TE-D01m」の2倍、両耳合わせて計4基搭載。ノイズを大幅にカットし、音楽を際立たせる静寂を作り出す。
- イヤホン単体で最大10時間、チャージングケース併用で最大50時間再生が可能。ワイヤレスチャージングに対応し、充電パッドに置くだけで充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハードは◎ ソフトがもう一息
<↓ 再レビュー1回目 2022.01.08 ↓>
アプリが更新されたので再レビューです。
☆2→☆4に変更します。
接続機種 Xiomi Mi 11 Lite 5G
OS Android 11 RKQ1.201112.002(MIUI Global 12.5.6)
接続確認は2回だけですが、問題なく接続でき、イコライザーの設定、ボタン設定変更が問題なくできました。
ファームウェアのアップデートについては、対応前バージョンで更新されたもの(1.3)で最新のようです。
以下の点が改善されれば☆5かなーというところです。
・アンビエントモードでボリュームが下がった後、ノイキャンオンに変更した際に元のボリュームに戻らない
・ノイキャン、アンビエントモードの順番、使用要否カスタマイズ機能(ノイキャンオフはほぼ使っていない)
・アンビエントモード、ノイキャンの切り替え左右カスタマイズ機能
・タッチ操作の感度が過敏
・aptX Adaptiveで接続していると音質が変わる(規格依存かな?)
・aptX Adaptiveで接続時の電池消耗(1.5時間で残50%)
<↓ 初回 ↓>
【デザイン】
ネイビーの色味、気に入ってます。
【高音の音質】
【低音の音質】
以前使っていたインナーイヤー型のものと比較してになりますが、各段に良く聞こえます。
意識して聞いていると、この曲こんな音出してたんだ、と新たな発見がいっぱいありました。
【フィット感】
最初からついていたウレタンフォーム素材のS、Mを使ってみて、Sの方がフィットするかな?
シリコンもついているので、これから試してみようというところです。
【外音遮断性】
完全に消えるか、というとそうではありませんが、電車に乗っていて周りの音が気にならない程度に遮音されているかと思います。
【音漏れ防止】
周りの人の感想を聞いていないので無評価です。
【携帯性】
充電器をリュックに入れていますが特に気になりません。
【総評】
音楽を聞くハードとしては、価格を鑑みて良いできかと思います。5,000円程度のインナーイヤー型から乗り換えると満足度は高いです。
ただし、アプリのできが残念です。Android11です。
接続すると認識したりしなかったり、ファームウェアのアップデートがあると出るので実行すると99.9%で落ちる、といった具合です。
問い合わせしたら「まだ対応していないから使わないで下さい」だそうです。
これ、問い合わせしてないとアプリは認識しているので使えるものと思いますよね?
ちなみに、Android10のタブレットから試したら、ファームウェアのアップデートが成功しました。対応していないはずなのに何のファームウェアが適用されたのか謎です。
使い方で一つ気になるのが、ノイキャンがデフォルトオフで、ノイキャンオンにしようと思うと毎回アンビエントモードを経由する必要があることです。
ノイキャンオフ→アンビエントモード→ノイキャンオンとなり、アンビエントモードで音量が小さくなるので音量を戻す必要があります。
一回繋いだらアプリなんか使わねぇ、ファームウェアのアップデートなんかしねぇ、という使い方であればストレス無く使えるかと思います。
アプリを使おうと思った途端、支離滅裂なサポートの回答含めてストレスが増大する製品です。
3音質はいいが、インターフェースに問題
さすがAviot、中音域が好きなユーザーに応えてくれるさすがのチューニング。
ドンシャリや過剰な低音に寄りすぎることなく、これぞ「バランス型」な一品。
欠点は2点。
1点目はボタンがセンサー式のため誤タッチが多い。
イヤホンの位置を調整しているうちに指がセンサーに反応し、何度も曲を止めたり再生してしまいます。
以前、使用していたボタン式の方が良かった。センサー式の方がトレンドなのかもしれないが、接触機会と箇所の狭いイヤホンでセンサーは時期尚早かと。
2点目は形の大きさ。
以前の落下防止アクセサリがついていた時と比べ、耳に押し込む部分が増え、痛みが増大。
左右逆にして痛みが無くなりました。
まとめ
音はさすがの一品だが、ユーザーインターフェースに少々難のある一品です。
5000円〜6000円なら買いかなと。
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-位 |
-位 |
3.85 (35件) |
79件 |
2021/5/25 |
2021/7/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、ケース:約2時間 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.5g
【特長】- 片側3.5g、本体・充電ケースともに小型・軽量な完全ワイヤレスイヤホン。タッチ操作に対応した極小ボディがさまざまな耳穴に快適にフィットする。
- 充電ケースを開けるとペアリングを開始する「オートペアリング機能」、イヤホンの片側を充電ケースに戻すと自動的に切り替わる「片耳モード」を搭載。
- Qualcomm「QCC3040」のチップを搭載し、安定した接続性能を実現。音質はオーディオブランドfinal監修による高音質仕様。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょうどよいがぎゅっとつまってる
手ぶら電車通勤を始めたのですが、ポケットの中でも嵩張らないイヤホンを探している時にアマゾンのタイムセールで5千円ぐらいになっていたので衝動買いしてしまいました。色も可愛いのがあるんだけど、この色のみセール対象で、汚れにくそうだし、あま、いっか。
充電ケースのサイズはWxHxD= 55x40x24程度でSonyの穴あきLinkBudsより厚みが薄く携帯性バツグンです。
ケースの塗装やイヤホンの塗装もスエード調塗装で滑りにくく取り扱いもしやすいです。
装着感はかなり良好で(人によると思うけど)きちんと装着した状態では、ノイキャン付きイヤホン同等程度に周囲のノイズをカットしてくれます。
音質は解像度がよく、響きもよく、とても優秀です。やや低音の響きが多いのですが、外で使うぶんにはその方が好都合なので、丁度良いです。
5かわいいのに低音ベースで心地よい。耳が小さい方は必見必聴!
【デザイン】
プラスチックなんだけど、そんな感じはしない見た目。
灰色だけど、石のようなカラーいいね!と思ってSTONEを買いました。
表面はザラザラとしている、いつものagの粉雪塗装も相まってより石かと思うほど!
【高音の音質】
そこまで伸びやかではないもの、シンバルの音がゆがんで聴こえないため、自然さはあった。
【低音の音質】
高音に比べて量があって、しっかりと鳴っている印象。COTSUBUなのにw(偏見)
全体を見ても存在感が一番あるが、外出先、騒音がある中で聴く分には低音がかき消され減衰することを考えたら、バランスが取れていると思う。
【フィット感】
これが一番!
ピッタリフィットして、COTSUBUの名のもとに小さいため耳の小さな女性でも入りやすいのでは。
ピアスしている人なんかも行けそう
【外音遮断性】
遮音性については、イヤーピースの装着の仕方がきちんとしていれば問題ないので無評価。
シリコン製のイヤーピースが3サイズ付属していて、合うサイズを選んでもらえればOK。
【音漏れ防止】
低音が比較的大きいので、そもそもあまり音量を大きくせずとも満足して音楽を楽しめる。
大きく聴きすぎは耳に悪いのでほどほどに〜
【携帯性】
小さいため、携帯性は抜群!!逆にどこかに忘れてしまいそう…
無くしそうな場合はカラバリを明るいものに変えたら防止になる?w
【総評】
音質面ではバランスよく、中でも低音が出ている方。派手好きな方は物足らないかもしれないが、長時間や毎日聴くのであればこのバランスが本当に疲れないことと、
携帯性や金額、小さいサイズ感ともあわせると、総合的には☆5で満足する製品だと思います!!
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直販![Creative Zen Air Plus HS-ZNARPL-CR [クリーム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634993.jpg) |
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-位 |
-位 |
1.50 (2件) |
0件 |
2024/6/21 |
2023/12/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LC3 |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:クリーム 重量:4.3g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
2017/9/29 |
カナル型 |
ワイヤレス |
aptX |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:116dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:0.63m 最大入力:10mW 充電時間:最大2時間 連続再生時間:最大8時間 マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:28g
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/11/19 |
2018/12/14 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX7(+耐汗) |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:約4時間 マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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4フィット感抜群のフラットイヤホン(個人の感想です。)
メルカリで3000円で手にいれました。もとの値段は1万円近いらしいです。
以下使用した感想(レビュー)です。
音質などはあくまでも参考程度に。現状の自分の感想です。
【デザイン】
シンプルイズTHEベストという感じの至って普通の形。耳にはすっぽりはまるので大きさは自分にとっては良いです。
【高音の音質】
突き刺さる感じではなく、かといって埋もれすぎてない、普通な感じ。音的にはテクニクスのDJ1200に近いかも。シャキッと柔らかい感じかな。
【中音の音質 (独自追加) 】
中音(主にボーカル)ですが、聞き取りやすいですね。解像度が結構良いです。ただ少し低音に持ってかれ気味ですね。でも埋もれてはいないです。しっかり聞くことができます。イメージはテレビの音に近いかも。
【低音の音質】
この大きさのイヤホンにしては中々出てますね。でもドシンドシン来る感じでもない。ただ少し中音域を犠牲にして出してる感じもあります。曲によってまちまちといった感じです。
【フィット感】
中々良いですよ。外れることはまずなかったです。
【外音遮断性】
これが凄い。うるさいところにいても周りの音があまり気にならなかったです。ただ聞こえなさすぎることがあるので移動中はLだけで聞いた方がいいかも。(安全のためにね)
【音漏れ防止】
音漏れは充電時の《Power OFF》のアナウンス以外は全くしないです。(アナウンスの声が意外と大きい。)
【携帯性】
軽いです。ケースも小さいので持ち運びには便利。
【総評】
総評は4ですね。待機中に[ピー]とか[チー]等のノイズは全くならないです。あと、結構解像度良いです。細かい音も聞こえます。少し高音が弱いかもしれないのでそれはイコライザーなど個人で設定すると好みの音になるかも。音としては5000円〜7000円クラスのフラット音質ですね。クセがないというか、スーッと聞けます。
4コスパ高く非常に良いです
@運動用(ジョギング時に使用する用途)
Aフィット感が高いもの(以前使っていたBoseと比較)
B曲飛ばしと音量調節
C大きすぎないもの
D防水性能
Eコスパ(1万円前後)
以上を店員に告げて勧められたのがこの製品です。
情報が少なく不安でしたが、アマゾンのレビューでは首を動かしただけで音が途切れると酷評されていたが、
当然ながらその様なことは一切ない、むしろほとんど途切れることはない。
以前はBOSEのワイヤレスを使っていたが遜色ないほどの低音、フィット感はかなり高く、ずっと使っていると耳の穴に張り付く感じになります。
1万以下でこの性能は素晴らしいと思います。
唯一不満な点は、スイッチや音量ボタンを押した時にイヤーパットがずれそうになることです。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/2/21 |
2019/2/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX6 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン本体:約2時間、ケース:約2時間(ケーブル利用時) 連続再生時間:最大約3.5時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ リモコン:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4デザインが最大の売り。音質はそこそこ。
Indigogoのクラウドファンディングで出資していました。
このイヤホンのまえのPamuにも出資しています。
【デザイン】
よくある中華の大量生産されたデザインのものとは異なり、オリジナルのデザインでオシャレさがあります。
ケースもロールされるタイプで珍しく、こちらもまたオシャレ。
【高音の音質】
抜けがよくシャキッとした音です。
【低音の音質】
中華にありがちな低音重視ではありません。
ドンシャリ好きには物足りないでしょう。
【フィット感】
小型なので装着しやすいです。
イヤーピースも市販のものと交換しやすいので、各人にあったものを装着できます。
【外音遮断性】
フィット感が高いので必然的に遮音性も高くなります。
【音漏れ防止】
カナル式なので適度な音量であれば漏れません。
【携帯性】
ロール形状からいってケースは少し大きめですがあまり邪魔にはならないと思います。
【総評】
前作Pamuでは音質に難がありましたが、Pamu Scrollで大幅に音質が向上しました。
接続安定性については他社と変わらず、人が多いところや電車の入線時には途切れることがあります。
操作はタッチパネルですが、装着時にどうしても誤爆してしまいます。
このイヤホンは他社にないデザイン性が最大の売り。
プレゼントにも喜ばれるのではないでしょうか。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/1/16 |
2022/7/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電クレードル:約3.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5可愛いし音にも文句はない
【デザイン】
人気のすみっコぐらしのBluetoothイヤホン
この商品を買う人はすみっコぐらし好きありきデザインありきだろう
【高音の音質】
他のBluetoothイヤホンと比較して特段篭ってるとか耳に刺さる様な事はなく無難に良い音かと
【低音の音質】
低音はこの物理的な大きさではどうしても控えめになる
これは本製品に限らないことかと
【フィット感】
カナルなんで普通にフィットはする
【外音遮断性】
カナルで密閉型なんで普通に遮音性バッチリ
【音漏れ防止】
カナルで密閉型なんで普通に音漏れ防止バッチリ
【携帯性】
ケースも小さいたまご型でストラップも付いていて便利
【総評】
すみっコぐらし大好きな人は好きなキャラのものを買うと幸せになれる
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/ 7 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】 インピーダンス:32Ω 音圧感度:126dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約4.8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.2g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/ 7 |
2023/5 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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イヤホン:IPX4/充電ケース:IPX2 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース:1.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4良い。
こどもの耳は個人差が大きく、一般的なイヤーだと全く耳に入らない子もいるので多数のイヤーサイズが付属されているのはありがたい。
ストラップも付属されているので無くしやすい無線イヤホンだとふいに耳から外れても、もう一方のイヤホンとくっついているから紛失しづらい。
音質に関しては有線と比べると劣るが、無線による便利さと比べると楽さが全然違うから許容範囲の音質かと思う。
充電端子もタイプCで端子の向きを間違えて壊す事もないし、これ1つ持っておけばスマホの音楽をどこでも楽しめるから便利。
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![myFirst Headphones Airwaves [ピンク]](https://m.media-amazon.com/images/I/21tROIuOqML._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/22 |
2023/10/ 4 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 充電時間:2時間 連続再生時間:18時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ピンク 重量:21.5g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/25 |
2020/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】 音圧感度:95dB Bluetoothバージョン:Ver.5.0 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約4時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 重量:5g
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![TBS57K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502978.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2022/12/15 |
- |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:ネックバンド Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:30g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/17 |
- |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/23 |
2023/12/21 |
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ワイヤレス |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:約10時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:17.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4良い。
人の耳の穴は個人で大きさに違いがあり、どんなイヤホンでも複数のイヤーピースが付属されていて選べるようになっているが中々自分に合うタイプが無く、この製品は耳に引っ掛けてイヤホン本体は耳の穴をふさがずに置くだけのような状態だから耳穴が痛くなることも無いから良いし、イヤホンから音を聞いてても周囲の音も同時に聞こえるから便利。
また本体重量も軽いからつけ心地が良い。
充電端子もタイプCで充電速度も速いし、バッテリー持続時間もそこそこ長いから使い勝手もいいんだが、バッテリーは交換できそうもないから本体価格を考えるとバッテリーがダメになったら使い捨てになるだろうなと思うからバッテリーの耐久性に不安もある。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/24 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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【スペック】 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:最大3.5時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 重量:7.2g
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284位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/15 |
2025/8/上旬 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:最長90分 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:37g
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-位 |
-位 |
4.49 (5件) |
7件 |
2024/7/16 |
2024/1/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω ドライバサイズ:12.4mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大10時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:5.3g
- この製品をおすすめするレビュー
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5設定変更が充実しています
今まで1万円前後のBluetoothイヤホンを数種類使っています。直近ではCAPSULE3 PROを使用していましたが、何となく新しいのが欲しくなりいろいろ探していたところこのRedmi Buds 5が目に留まりコスパも良いので購入してみました。
早速使ってみた感じを記します。
【デザイン】
比較的オーソドックスなデザインかと思いますが、あまりこだわりも強くなくて気に入っています。
ケースもコンパクトで良いと感じます。
【高音の音質】
自分は、ハードロック系の音楽をよく聞きますが、高音の感触も悪くなく、良い感じでスッキリ感じます。
【低音の音質】
低音の重厚感まではありませんが、程よい感じが個人的には好みです。
【フィット感】
イヤーピースの感触も良く、長く付けていても痛くなりにくいと感じています。
【外音遮断性】
スマホからの設定でノイキャンでも外音取り込みでもどちらでも使えるところが素晴らしいと感じています。
【音漏れ防止】
普段使いで問題ないレベルと感じています。
【携帯性】
軽量でかつコンパクトで非常に良いです。
【総評】
非常にコスパに優れながら、スマホのアプリから設定をいろいろ変えられるのが使い勝手が良いです。
音質も普段使いには十分なレベルでとてもお勧めです。
5オススメできます。
【デザイン】
・カナル型としては定番のデザインかと思います。
【高音の音質】
・特に問題ないと思います。
【低音の音質】
・アプリで調整していますが、適度に良い感じです。
【フィット感】
・個人差はあると思いますが、個人的にはいい感じです。
【外音遮断性】
・混んでいる山手線で使用していますが、これはよくありません。
逆に考えると、外の音が聞こえることは良いことなのかもです。
【音漏れ防止】
・大きい音では聞かないので、なんともですが、気になることはありません。
【携帯性】
・今まで使っていたソニーのものよりかなり軽く、小さいです。
携帯性は優れています。
【総評】
・久しぶりにイヤホンを買いました。
安くても進化を感じます。
コスパはかなり良いと思います。
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-位 |
-位 |
2.95 (2件) |
2件 |
2022/4/28 |
2022/6 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:デュアルダイナミックドライバー インピーダンス:10Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:8.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約45分、充電ケース:約2時間 連続再生時間:AAC接続時:最大約12.5時間、LDAC接続時:最大約8.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4この価格でこの音はなかなかだと思います。
形状が独特ですので少々心配でしたが、イヤーピースを交換すると何事もなくフィットしました。(これで星一つ減らしました)不安は感じません。音についても同じで、イヤーピースを交換後は非常に満足できる音質に変わりました。(エージングの効果もあると思いますが)
低音の音になるかどうかの空気の動きのようなもの、キラキラとした繊細な高音まで楽しめます。これらはこれまで使っていたイヤホンでは不満だった点ですが、この価格で体験できたのは驚きです。尚、使用しているスマホがDolby Atmos対応でEQも使えますので、そちらで好みに合わせ調整しており、Radiousのアプリは使用していません。
外音遮音性はノイズキャンセリング機能がないことを承知で購入しましたので不満はありません。装着時は他のイヤホンと特別の差はなく一般的だと思います。
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310位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
2024/12/13 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 4 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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【スペック】 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:最大3.5時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 重量:7.2g
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2020/6/29 |
2020/7/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】 インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:63.5g
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/6/25 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:45g
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-位 |
-位 |
4.47 (7件) |
0件 |
2020/9/25 |
2020/10/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:113.1dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約45分、ケース:約1.5時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:音楽再生/通話時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- フィットしやすい快適な装着感と遮音性を実現した完全ワイヤレスイヤホン。カスタムイヤホンメーカー「カナルワークス」監修による独自の形状を採用。
- イヤホンを着けたまま周囲の音を取り込む「外音取り込み機能 (Multi-communication Mode)」が前モデルよりもさらに自然な音に進化している。
- 10分間ケースに入れておくだけで約2時間連続使用できる急速充電に対応し、フル充電も約45分で完了。イヤホンを探す「Tile」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なんといってもaptxかなと
【デザイン】カッコ良い
【高音の音質】今迄使用していたものよりも凄く良いです
【低音の音質】ちょっと物足りないかなと…スマホの方で調整したら良くなりました
【フィット感】ピッタリでソフトでフィットしています
【外音遮断性】良いですね
【音漏れ防止】良いかなと
【携帯性】コンパクトで良いですね
【総評】
型落ちですが…物価高の今!!コスパが良くて
安心して使えます
5素晴らしい。
【デザイン】
触った感触などもそんなに安っぽくなく、角が取れたデザインでいい感じだと思います。
【高音の音質】
高音の伸びが良く、解像度も高いためかなり自然な音が聞けて耳への負担が少ないです。
【低音の音質】
24時間ほどつけていると、徐々に低音の音域の伸びもよくなってきて、十分な程度で低音が出ていると思います。全体的に音のバランスがとれていて気持ちの良い音が鳴ります。
【フィット感】
耳が痛くなるなどのことはありませんでした。デフォルトでイヤピースが3サイズついているので一番合う大きさを選べば問題ないと思います。
【外音遮断性】
外の音は人の声が聞き取れるぐらいで結構遮断できていると思います。パソコンのファンの音などは全く聞こえなくなりました。
【音漏れ防止】
友人が外で付けたときに音漏れは確認できませんでした。音漏れはしていないと思います。
【携帯性】
ケースもついているので持ち運びはしやすいですが、ケースがある程度分厚いのでポケットに入れていたらちょっと出っ張ります。ただ、ケースなどの表面が滑りにくいような素材でできているのでポケットから落ちることはないと思います。
【総評】
音の解像度も高く、幅広い音域がしっかり聞こえるので、初心者からコスパを求めている人など幅広い人におすすめです。完全ワイヤレスなので付けたままいろんな事が出来て素晴らしいです。Bluetoothも途中で途切れたり不安定になったりしません。おすすめです。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/11/19 |
2021/12/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:Sound Control ON時:最大約6時間(実測値)、Sound Control OFF時:最大約6.5時間(実測値) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4低遅延モード良好
【デザイン】
お洒落な流線形のデザインで、高級感もあり良いと思います。
ゲーミング用ですが、イカツイ感じはしません。
【高音の音質】
バランスが取れていて、サ行の刺さる感じもなく、聞き心地よいですが、特別素晴らしい点は感じませんでした。
【低音の音質】
低音は、迫力もありますが、こもったような印象がありました。
【フィット感】
問題なくフィットして快適です。本体が若干大き目ですが、長時間でも違和感はありませんでした。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
遮音性も良好です。
【携帯性】
大きさは問題なく、6時間 +充電ケースで 最大21時間で実用性は高いです。
【機能】
このイヤホンの売り、低遅延モードは良好で効果の高さが感じられます。
ノイズキャンセリングも効果が高いのですが、ケースに戻すとオフになってしまうようで、毎回オンにするのが手間です。
【総評】
ゲーミングイヤホンの売りである、低遅延モードは良好で、音質など全体的な使用感は良い商品でした。一方で、ノイズキャンセリングがケースに戻すとオフになるなど、使い勝手の面での作りこみが甘い感じを受けました。
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252位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 4 |
2025/8/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
防滴仕様 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約90分 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:38.5g
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-位 |
-位 |
3.48 (3件) |
3件 |
2018/3/19 |
2018/4/20 |
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ワイヤレス |
SBC |
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IPX5相当 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:18Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:約6時間(SBC) マイク:○ リモコン:○ 重量:21g
- この製品をおすすめするレビュー
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4破損はしにくいかも
以前買ったサウンドピーツの似た形のものが耳フック部分が壊れたため購入。
自分の耳は右耳がエルフ耳のように少しとがった形をしているがフィット感は問題なかった。ちなみにオーバーヘッドタイプのヘッドホンでは耳のとがった部分がヘッドホンのホイールからはみ出てしまい、そこが長時間挟まれると痛くなる。
低音はこのサイズのスピーカーではそれなりで仕方ないと思う。
以前のサウンドピーツのだと耳フック部分が細い湾曲したプラスチックゴム?だったがこの商品は少々太めなので壊れにくいかもしれないと感じた。
3デザイン重視
【デザイン】
デザインが気に入って購入しました。
見た目はいいと思います。
【高音の音質】
特に良くも悪くもなく普通に聴こえます。
【低音の音質】
少し物足りない気はしますが悪いとは思いません。
【フィット感】
装着に慣れるまで少々時間がかかりましたが、フィット感は上々です。
【外音遮断性】
外音は、そこそこ聴こえます。
【音漏れ防止】
音漏れは少ないですね。
【携帯性】
上位機種のRP-BTS55にはキャリングケースが付属していますが、
本機種には付属なし、適当な小袋に入れて持ち歩いてます。
【総評】
2年程前に、ジョギング用として購入しましたが、音はそこそこ、
本体を落とす心配はほぼ無しで重宝しています。
SONY WI-C310と併用していますが、音質はWI-C310の方がクリアで好みです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/ 4 |
2018/10/20 |
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ワイヤレス |
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-位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2018/11/16 |
2018/10/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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140位 |
-位 |
4.17 (2件) |
0件 |
2025/3/18 |
2025/3/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 日常シーンでの使いやすさを追求したハイパフォーマンスモデルの完全ワイヤレスイヤホン。「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」を搭載。
- イヤホンを外すことなくワンタップで周囲の音が聞ける「外音取込モード」、AI技術を活用した「高品質通話機能」を備える。
- イヤホン単体で最大約9.5時間、充電ケース併用で最大41.5時間の音楽再生を実現。10分の充電で最大90分の使用が可能な急速充電にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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54382円では全然悪くない。普通に聴ける
【デザイン】
ケースがコンパクトですね。
イヤホンが少し入れにくい感じに思えました。
イヤホンのデザインはなかなかカッコいいです。
【高音の音質】
AACまでとは言っても普通に音楽楽しめます。4382円では悪くないと思います。
Musicモードが良いと思います。
Liveモードはドンシャリってぽくなりますね。
【低音の音質】
低音はそこそこ鳴ってると思います。
Liveモードにするとドン強めになります。
【フィット感】
イヤーピースがS、M、Lしかないので細かい調整が必要な方は別途イヤーピースを探してください。
それと付属のイヤーピースは医療用のシリコンを使ってるので耳が痒くなる心配はあまりないかもです。
【外音遮断性】
ノイキャンは普通だと思います。さすがにAnkerとかのノイキャンよりは弱いですが。
外音取り込みも普通でした。
【音漏れ防止】
音漏れはしませんでした。
【携帯性】
非常にコンパクトなので携帯性は良いです。
【総評】
ケーズデンキで店舗受け取り割引で10%割引で100円クーポンを使ったら4382円でした。
Ankerのノイキャン付きの下位モデルのよりも安いという少し異常な価格です。
音質はやはりAVIOTなので良いです。
アプリがないので細かい音質調整はできませんがMusicモード、Movieモード、Liveモードで大体の人は満足できるのではと思いました。
それと説明書が紙ではなくてネットになってるのも新鮮でした。
それと音声ガイダンスは日本語です。
追記
マルチポイントですが問題なくできました。自分はスマホとテレビにしてますが、この組み合わせだとマルチポイントが上手くできないイヤホンが多いですがこのイヤホンは上手くできました。
3Anker P40iやEarFun Air 2 NCに仕掛けて来たであろう高コスパ機
通常ダイレクト価格7990円のAnker P40iやEarFun Air 2 NCより約1000円安く設定した高コスパなスティック形状に最大9.5時間のバッテリー持ち、ANC、マルチポイント、ワイヤレス充電搭載で機能も十分、音色も手を抜かずに練ったであろうAVIOT TE-U1の登場である。
【デザイン】
どこかで見た事があるスティックデザインだなと思い出しながら調べた所、P40iの前機種であるLife P3と似ている事が分かった。Life P3もかなり売れた機種のようなので、この手のちょっとアクセントの効いたスティック形状は装着感も含めて受け入れられ易いのだろう。
バッテリーケースはコロンとした卵形状で蓋は閉めやすいがちょっと開け難い。Qi充電領域の面積を稼ぐためもあってか直立はしない。
【低音の音質】【高音の音質】
ここは安定のAVIOTサウンド。Anker P40iのドンドンシャリシャリは勘弁と思っている人にはTE-U1のやや低音強め+耳障りにならず伸びる高音のコンビネーションは良い機種選択になると思う。
ANC ON、ANC OFF、外音取り込みの切り替えで音色が大きく変わる事も無い。サウンドモード切り替えでMusic/Movie/Liveが切り替えられるが味付けは濃くなく、通話・会議に特化したモードが有っても良かった。
【フィット感】
最初はスティック形状の割にややきつめなのかなと思ったが段々慣れてきて丁度良い塩梅に収まった。TWS用では無い深いイヤピもバッテリーケースの蓋がちゃんと閉まって充電されるので色々試せると思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
装着のマッチング次第の部分もあるかもしれないがP40iの「装着状態に合わせて最大化」を有効にした時のグイーンと効くANCに迫る位の効きがTE-U1で感じられる。外音取り込みはナチュラルで拡声感は無く音楽再生を停止した状態で丁度良い塩梅。
【通話マイク】
周囲音キャンセリング性能はそこそこの性能はあるが声の帯域を少し透過してしまうのでざわついた事務所などからの通話は声がハイカット気味なのもあって少し気を付けた方が良さそうである。
TE-U1の通話時はイヤホン本体でボリュームUp/Downが出来なかった。P40iはアプリで3回タップにボリュームUp/Downを割り当てると可能だったので使用方法によってはTE-U1の弱みの1つ。
【バッテリー】【携帯性】
TE-U1イヤホン単体のバッテリー持ちは最大9.5時間と長い方で通話は最大4.5時間の仕様である所からANC ONの音楽再生だと4.5時間よりは長いと予想する。バッテリーケースは十分に小型だが横幅と厚みがややあるタイプ。
【機能性】
片耳交互使用が可能でその場合に左右がミックスされる完全なモノラルになる。マルチポイントは通話優先の一般的なタイプだが音楽再生時の挙動はやや不安定であった。
SOUND MEのリストには出てこなかったしアップデート情報にも記載が無かった所から2025/3/22現在でアプリに非対応と判断される。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/3/23 |
2019/12/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約3時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ リモコン:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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4連続再生時間が短い以外は合格点
いままで聞いたことのなかったメーカのイヤホンですが、知り合いが使っていて
良さそうな感じだったので私も使い始めました。
音質にはあまり詳しくないで、どのイヤホンで聴いても違いは
良くわからないため毎日不満なく音楽の再生を楽しめています。
1000円前後のイヤホンではないので、音質は悪くはないんだと思います。
私は音質よりも普段の使い勝手を求めてこのイヤホンにしました。
完全ワイヤレスなので、コードが一切ないので、コードを気にしなくていいのは
もちろんですが、このイヤホンは、電源のオン/オフ、音楽再生時の再生・停止など
イヤホンを触れるだけでできるので、とても気に入っています。
充電ケースも手のひらより小さくて、ポケットにもはいるサイズで持ち運びもしやすいです。欠点としては、連続再生時間が3時間ほどなので、頻繁に充電が必要です・・・
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP54 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/8/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:ANC ON時:最大7時間(実測値)、ANC OFF時:最大10時間(実測値) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
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-位 |
-位 |
1.33 (3件) |
6件 |
2017/8/ 7 |
2017/8/ 7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:イヤホン本体:約1時間、バッテリー機能搭載ケース:約3時間 連続再生時間:最大3時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:5g
【特長】- Bluetooth 4.1規格を採用し、スムーズな接続と音楽、通話を楽しめる、左右独立型の完全ワイヤレスイヤホン。
- フル充電で連続3時間、バッテリー機能搭載ケースに充電しながら使用すれば、合計で約60時間の音楽再生が可能。
- 「ノイズリダクション機能」搭載で、ハンズフリーでも快適な通話を楽しめる。
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-位 |
-位 |
3.57 (2件) |
0件 |
2023/6/14 |
2023/6/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:ANC ON時:最大7時間(実測値)、ANC OFF時:最大10時間(実測値) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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4一般用途から寝ホンにも使えそうな薄いノイキャン最大10時間持ち
HP-T250BTのようなradiusのこの形状はtinyシリーズと名付けられていてtinyはとても小さいと言う意味だがそれに加えて薄型であるメリットが大きく感じられるシリーズである。前機種のHP-T200BTに比べるとこの物価高の中でスタート価格が1万円未満に引き下げられたのも大きい。
【デザイン】
ノイキャン内蔵機種で目に見える薄型化を果たしている機種はそう多くない印象だがHP-T250BTは見事にそれを達成している。前機種のHP-T200BTに比べるとマットな外観とリニューアルされたNe(New ear by radius)ロゴが良い感じの品質感を生み出している。
https://harajuku-design.co.jp/news/2022/3030/
【低音の音質】【高音の音質】
radiusの製品は全般的に押しの強い音の機種が多いようだがHP-T200BTの低音盛々に比べるとHP-T250BTは落ち着いた音になり相対的に中高音の見通しも良くなってより万人に受け入れられやすい音になったのではないだろうか。
そうは言っても全体的な乗りの良さは保たれているのでスピード感のある曲は気持ちよく聞けると思う。
【フィット感】
見た目通りの軽さを実現していて特に外耳道への負担が少ない。付属のイヤーピースで装着感に頼りなさを感じるならちょっと値段は張るがイヤーピースをVelvet for TWSに換装する方法も考えられる。バッテリーケースにはやや窮屈だが充電可能な事は確認した。
https://www.e-earphone.jp/product/search/list/?search_type=0&searchbox=Velvet+TWS&search_word=Velvet+TWS
【外音遮断性】【外音取り込み】
ノイキャンの効きは予想を遥かに越える印象。ハイブリッド構造などの特段の特長を備えていないし装着感が軽いためまあまあそこそこ効くノイキャンだろうなと思ってノイキャンをONにした所、はっきりとした効果が実感出来た。
ただ、バッテリーケースから取り出した直後は必ずノイキャンOFFからスタートするのでノイキャン常用の人はタッチ操作でノイキャンをONにする手間はある。外音取り込みに関して音量は十分にあるがやや明瞭度が足りない感じはする。
【通話マイク】
通話マイクはHP-T250BTのちょっと残念な所かなと思う。ある一定の周囲音キャンセリング性能はあるが最近の機種としては巻き込みが耳に付くのと明瞭度があまり高くないので滑舌良く喋らないと聞き返される可能性はあると思う。
【バッテリー】【携帯性】
イヤホン本体は小型で薄いがバッテリー持ちはノイキャンOFFで10時間、ノイキャンONで7時間と良く持つ方だと思う。バッテリーケースはコンパクトに仕上げられていて鞄にも放り込み易いだろう。
充電時間はバッテリーケースもイヤホン本体も2時間と言う事なのでまあまあ標準的かなと思う。
【機能性】
イヤホン本体の操作はタッチ式で感知範囲や感度は広過ぎず敏感過ぎず狭過ぎず鈍感過ぎずで中々良いポイントを押さえてあると思う。ちょっと惜しいなと思ったのは寝ホンとして使用する場合に1タップは無効ないしは再生/停止以外の操作に割り当てられていた方が誤動作の心配が少なくて良かった。
片耳交互使用は可能でその場合に左右がミックスされる完全モノラルになる。防水性能は防噴流形のIPX5なので長期使用時の安心感は高い。
radiusの完全ワイヤレスには紛失補償サービスと言うのがあってradius ONLINE SHOPの会員登録をすれば適用可能なようである。
3低音出ず、小さな音が聞こえない
これまで、SONYのmdr-ex31bnを使っていましたが、コードの絡みに辟易して初のワイヤレスイヤホン購入。
大きさはコンパクトで良いです。
ただ、音質はダメ。
まず、低音が全然出ない。
高音は少しましだが、音の広がりがない。
小さな音になると、聞こえなくなる。
ノイズキャンセリングの効果も微妙。
やはり、値段相応か?
また、mdr-ex31bnに戻っちゃいました。
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2022/12/ 2 |
2022/12/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8.2g
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344位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/12/20 |
2024/12/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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○ |
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【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 充電時間:約1時間 連続再生時間:6.5時間(ANCオフ、BISAオフ時、音量70%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C リモコン:○ 重量:58g
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![TWE33T-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001650082.jpg) |
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378位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 4 |
2019/8 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX6 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1時間30分、充電ケース:約2時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:16g
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-位 |
-位 |
3.75 (2件) |
0件 |
2020/7/14 |
2020/3 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX6 |
【スペック】 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間30分、充電ケース:約1時間 連続再生時間:最大約7時間(50%音量) 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.8g
- この製品をおすすめするレビュー
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4届いて2日。初期不良はなかった
すぐ壊れるというレビューが多いせいか、白は1900円で買えた。
Xperia 1 II SO-51Aで使ってます。
【デザイン】よくあるお団子型。不満もないし、すごくかっこいいこともない。ただ、ケースから出すとき、手間取る。
【高音の音質】ワイヤレスイヤホンはプリンストンPTM-BEM7BK [ブラック]と、ダイソーのワイヤレスイヤホンぐらいしか使ったことないけど、高音はきれいに聞こえている気がする。
【低音の音質】低音を気にするようなものを聞いていないけど、不満なし。
【フィット感】これはカナル型なんでしょうけど、フィット感はいい。耳にはまり込む。
【外音遮断性】通勤バスで困らない程度に、ほどよく聞こえる
【音漏れ防止】これもカナル型の強みでバッチリ。
【携帯性】小さくていいけど、ケースから出すとき、ちょっと手間取る。
【総評】これで数か月動いてくれたら合格にします。落とすかもしれないし。
3値段なりな性能
完全ワイヤレスとはどんなものかとか、バッテリーの劣化があれば購入しなおしなんだろうなとかいろいろ考えていて、購入を見送ってたのだけど、セールで2200円だったので購入。(セール以外では5〜6千円らしい)
・高音部がかすれみたいな感じに聞こえる。
・本体側は、自己放電がしやすいのかフル充電状態でも1日で0%になる。
など欠点があるのだけど、安かったからいいかという感じで使ってた。
完全ワイヤレスの取り回しのしやすさとかは、感じられたからいいかなという感じだろうか。
そしてちょうど購入から1年を過ぎたところで、右側イヤホンが分解した。
とりあえず瞬間接着剤で補修したのだけど、次どうしようかと考え中。
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1年半経過。
ケース側のバッテリーがもうだめそう。
それほど音質にこだわりがなければ2000円ぐらいのを使いまわすのが良いのかな。
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22か月経過
右側がもうだめ。音がほとんど出てこなくなった。(かすかには聞こえる)
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