| スペック情報 |
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-位 |
-位 |
3.00 (3件) |
1件 |
2019/2/ 6 |
2019/2/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約0.5時間、充電用収納ケース:約2時間 連続再生時間:最大4時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.4g
- この製品をおすすめするレビュー
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4はじめてのワイヤレスイヤホン気に入りました
良い点
・オシャレ
・軽量
・ツノがあるので耳から外れづらい
改良できる点
・ペアリング完了が目視でも確認できるとより便利(ガイダンス音声はかわいい女性ボイスです)
・MacでVLCレコーダーでmp4動画を視聴するとキュッキュというノイズが入る(Quicktimeプレーヤーなら問題なし)
・音量を下げるタッチ操作の反応がイマイチ(好みの問題ですが、スイッチを押すクリック感があるとわかりやすい)
スケルトンレッドの色に惹かれて試着したところ耳にジャストフィット。軽くて値段も1万円以下だったので即決。
4時間連続再生できてケース充電は30分で済むなら、かなり便利だと思います。
3音質が悪くないだけに色々勿体無い
【デザイン】
スケルトがかわいい。
蛍をモチーフにしているようで、ランプがゆっくり点滅するのもかわいい。
だがスケルトンのためかランプの点滅が大きく光り少し目立つ。
【高音の音質】
悪くない。どちらかと言うと好み。
少し籠もった感じはする。
静かなところで爆音で聴いても音割れ無く耐てくれる。
女性ボーカルのバラードがよかった。
【低音の音質】
可もなく不可もなし。
【フィット感】
少ない。
シリコンの突起がついているが、突起が大きすぎて小さめの私の耳には全くはまらないため取り外してつかっている。サイズ違いが付属しているが、大きさがほぼ変わらない。
【外音遮断性】
そこそこ良い。
【携帯性】
突起付きのためケースは大きめだが、バッテリー容量が少ないからかとても軽い。胸ポケットでもok
【接続感度】
歩行中、半径2.3メートルにワイヤレスイヤホンを使っている人がいたら途切れるような感じ。電車の中はほぼ問題なし。
【操作性】
電話応対を重視しているように見て取れる。
私は音量の上げ下げを多用するのだが、あまりうまくいかず一時停止したりする。
端末本体での操作に割り切れば問題ない。
【電池持ち】
商品説明通りの印象。
毎日充電する必要があるため、バッテリーの劣化が早そう。
【総評】
音が悪くないだけに色々もったいなかった。仕方がないので壊れるまでは使おうと思う。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 5 |
2024/3 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:99dB ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約90分、充電ケース:約90分 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC使用時:4.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:50.8g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ノイキャンの弱さを補って余りある音質は価格帯出色の出来
デザイン】
スティックタイプとして有り勝ちで凡庸な外観
特に高級感とかは無い
【音質】
価格帯TWSとしてかなり良好な高音質
一聴して余分な響きやまとわりつく付帯音が無く背景の静寂さえ感じるというように、有線レベルの評価をしたくなるほどスッキリした解像感がある
音離れが良く音が耳元に張り付かずな立体を感じる音場もなかなかのモノ
硬さは中庸だが温度感は若干ウォーミーで怜悧ではなく血が通った音調
分離の良さと融合感の高さをある程度両立している
ウォーミーでありながらややソリッド傾向でもあり、エッジはシャープだが歯擦音や子音の処理が巧みでキレるが耳触りは良いという絶妙な塩梅
やや低音寄りくらいのバランスで特段凹む音域が無く概ね全音域満遍なく鳴らす上に一音一音の質感に妙味を感じる
低域そのものは厚みはあるがぼわつかず、音圧も適度に締り良くキレがありシャープな質
ボーカルの距離感も良くTWSとしてはニュアンス豊か
総じて解像等一定のスペックは有していながらも個々の音を聞くというよりは音楽全体の一体感、質感の高さで魅せるシュアでノリの良いサウンド
【フィット感】
可もなく不可もなし
【外音遮断性】【音漏れ防止】
当機はハイブリッドANCを装備しているがかなりマイルド
率直に言っておまけ程度と言ってよく、この程度なら寧ろ無い方が余計なコストもかからず良いはず
一方外音取り込みはそこそこ自然
【総評】
先日同メーカーのノイキャンBTヘッドホンSudio K2をレビューしまして音質面の弱さと引き換えにノイキャンはかなり優秀と書いたばかりですが、本機の場合それとは真逆の印象です。
ノイキャンはかなり控えめに感じます。
申し訳程度に機能を載せているという感じがしなくもないわけですが、この程度のノイキャン機能を付けるくらいなら元からない方が余計なコストもかからず良いのではと思うところです。
一方で音質はかなり良いです。
音が出た瞬間にこれは音が良いと実感出来るレベルで同価格帯のTWSとしては屈指の音質じゃないですかこれは。
余計な付帯音や過度な響きがまとわりつかず空間もスッキリと見晴らしが良く、明瞭でありながらしっかり融合感もあるという、解像感とナチュラルな音楽的な質感をある程度両立しています。
チューニングにも国内メーカーでは出せない味のようなものがあります。
「エロいサウンド」とでも言えば分かりやすいでしょうか。
楽曲次第では官能に訴えかけてくるような雰囲気があります。
個人的にTWSに関しては音質面であまり細かい評価はしませんが、本機に限っては有線レベルの評価をしたくなる気もしてきます。
Sudio。
北欧スェーデンのオーディオメーカーですが、なかなか良い音を提供してきます。
おまけ程度なノイキャン機能ということを差し引いても価格分の価値があると思えるかなり良好なサウンドですね。
同メーカーの今後の製品動向に注目です。
最後にコーデック他機能にも触れておきます。
当機はマルチポイントには対応していますが専用アプリはありません。
コーデックはSBCとAACにも対応しております。
機能的には必要最低限に留め、コストの大半をサウンドクオリティーの底上げに振った感のある当機ですが、そうなるとやはりおまけ程度のノイキャンは不要だったかもしれません。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
温い☆ー★ー☆ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
個人的な大いなる主観で選抜した同価格帯ノイキャン機能有TWS有力6選手による諸々対決と題しまして、音質、ノイキャン効果、アプリを含めた機能性と大きく3項目に分けて個人的な順位をつけてみたいと思います。
音質
1位 Victor HA-FX150T
2位 NUARL mini3
3位 Sudio E3
4位 Technics EAH-AZ40M2
5位 WF-C700N
6位 Soundcore Liberty 4
4位以下は若干差がありますが上位3機種はかなり接近した実力に感じます。
まあ1位と2位は元々価格帯が上ですから順当なところですね。
ノイキャン効果(パッシブ的遮音を含めて)
1位 NUARL mini3
2位 WF-C700N
3位 Technics EAH-AZ40M2
4位 Soundcore Liberty 4
5位 Victor HA-FX150T
6位 Sudio E3
強引に順位を付けてみましたが1位〜4位まではほぼ差はなく同レベルに感じます。
アプリを含めた機能性
1位 WF-C700N
2位 Technics EAH-AZ40M2
3位 NUARL mini3
4位 Soundcore Liberty 4
5位 Victor HA-FX150T
6位 Sudio E3
専用アプリのクオリティーの高さとアップデートによりマルチポイントに対応したことによりWF-C700Nが断トツの1位です。
これにコーデックを加味するとまた変わってきますが、個人的にコーデック云々は実質上意味を感じません。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/11/16 |
2020/11/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤフォン:約2時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:11g
- この製品をおすすめするレビュー
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5環境に配慮しながら音質も両立させたイヤホン。
再生可能な竹や天然木繊維複合材、リサイクルされたREGRIND?シリコンなどサステナブルな素材を使用したとの事でまずそのコンセプトと他にはないデザインの良さに惹かれました。
完全ワイヤレスイヤホンの中では8時間と長い再生時間、充電ケースを併用すれば最大で28時間とこれだけ持てばかなり安心。
充電にはワイヤレス充電には対応していないものの、USB-C端子にはなっています。
ケースから取り出してすぐにペアリングできる使い勝手の良さ、装着した時の耳へのフィット感の良さ(着けている事を忘れてしまうほど)、表面に竹が見えていて柔らかな印象でオシャレ。
この竹部分が物理ボタンになっていて再生停止などのコントロールも誤タッチなく快適です。
音質に関してはこの価格帯ではかなり良い方だと思います。とりあえずAirPods Proよりは間違いなく良いです。
低音は弱め、高音寄りだと思います。EDMよりもジャズなどを聞くような方に合っていると思います。
House of Marleyの名にふさわしくベストなジャンルはレゲエですね。
あと竹や天然木を使用したイヤホンによくある傾向ですが音が柔らかく、聴き疲れしづらい事と音が明るく跳ねるような音質になっています。聴いていてとても楽しいです。音場はそこまで広くはないです。
House of Marleyの完全ワイヤレスイヤホンの中では安価なモデルにも関わらず、一貫したコンセプトに沿ったデザインの良さと音質を両立させたコストパフォーマンスの高いイヤホンだと思います。
5プレゼントにもおすすめ!在庫少ないのでお早めに!
【デザイン】
デザイン性なら他に負けない個性が表現できると思います!
【高音の音質】
高い音もしっかり出ていますが、クリアというよりは優しい音のイメージです。
【低音の音質】
しっかり重く響く低音を出してくれるので、ダンスミュージックを聴くときはテンションを上げてくれます。
【フィット感】
密着性というより付けていてストレスの少ない付け心地という印象です。
【外音遮断性】
高くはないかもしれませんが、僕は程よく周りの音が聞こえる方が安心できるので、☆は3ですが個人的にはむしろ☆5です。
【音漏れ防止】
特に気になりません。
【携帯性】
コンパクトさというより、おしゃれで充電機能付きのケースのおかげで携帯性はバッチリです。
【総評】
所謂うどん≠使っていたのですが、故障して新しいワイヤレスイヤホンを探していた時に、友人が使っているMarleyのスピーカーが自然素材を取り入れたデザインやメッセージ性が他にはないなと気になっていたのです、購入してみました。
どちらかというと個性的なデザインに惹かれた部分が大きかったのですが、単純にこの価格で、ワイヤレスで、この音質はビックリしました。高音低音ともにクオリティが高くて、少し柔らかみがある印象なので、長時間でも疲れない。また、密着性は高くないかもしれませんが、ズレたりはしないので、ちょうどいいフィット感でストレスを感じません。
まだ使い始めて1週間ですが、充電ケースに入れておけば28時間使用できるということで、ついつい電池がないなんてことも起きなさそうです。
総じて、個性的なデザインと音質を両立しつつ、生活の中でストレスフリーに使用できる性能を備えているこのワイヤレスイヤホンはおススメなので、なんとなく高いうどん≠買ってしまうくらいなら、絶対コッチにすべきだと僕は思います!
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2022/12/ 2 |
2022/12/ 1 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/30 |
2019/6/ 7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:駆動時間:最大4.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○
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309位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/27 |
2025/7/ 4 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間(AAC/SBC)、約5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.8g
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/9/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
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IPX6 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1BA+1DD) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間(SBC、ボリューム50%使用状況) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/10/12 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 マイク:○ カラー:シルバー系 重量:4.5g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/19 |
2023/4/上旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 重量:11.4g
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2018/10/ 5 |
2018/11/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:本体:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4音は決して悪くない。接続も問題なし。良いイヤフォンです。
【デザイン】イヤフォン本体が少し大きいのでもう少しコンパクトだったら良いですね。ケースのデザインは上蓋の一部が透けて充電ランプが見えるので、充電状態が分かり易いです。
【高音の音質】高音は少し尖った感じがします。
【低音の音質】低音はちょっと弱いと思います。
【フィット感】悪くは無いんですが、少し大きいので耳から出っ張る感じになります。でも簡単に落ちたりはしません。
【外音遮断性】あまり良いとは言えませんが、逆に言うと外の音が聴こえるので街中では安心です。
【音漏れ防止】さすがに少しは音漏れはしてしまいます。
【携帯性】ケースがとてもコンパクトに出来ているので携帯性は良いです。ですが、ケースの構造がばね付きの上蓋でイヤフォンを押さえている感じになるので、マグネットでくっつく多くのBluetoothイヤフォンとは違い、落下する恐れがあります。でも注意すれば問題はないと思います。
【総評】結構、辛口なレビューも多く見受けられますがトータルでは現時点で¥5000未満で購入出来るイヤフォンとしては良く出来たBluetoothイヤフォンだと思います。
3手頃。コスパ良し。
【デザイン】
これは個人の好みですね
このイヤホン以外に「NT01AX」を所有しています
色が違うだけで印象が全く違うもんですね
安っぽくは感じますが嫌いではないです
【高音の音質】
どうしても 「NT01AX」との比較になっちゃいますが、ややこじんまりした印象
広がりがもう少しあれば。
4000円強で手に入れた物と思えばとてもよく出来ています
【低音の音質】
ややもっさりした感じ。スピード感がもう少し欲しいですね
【フィット感】
イヤーループが自分にはすごくフィットして落下することもなくいい感じです
【外音遮断性】
付属のイヤーピース使用時、周りの音はほぼ聞こえません
たまたま自分に合ったんですね
音楽に集中するにはいいです
【音漏れ防止】
漏れてないハズです(未確認)
【携帯性】
コンパクトに出来ていますね
充電がUSB-Cだと良かったです
【総評】
そもそもこの機種を買うつもりはなかったんです。
「NT01AX」の充電ケースが不調になった為、充電ケースを買い替えようか、「N6 Pro」に
買い替えようか迷っていたところ、ネットで充電ケースと同じ値段で発見。
ならば買い替えはそのうち値崩れしてくるだろうからそれまで待つことにして
この商品を購入した次第。
左側がメインとなるみたいですが、右側の接続がたまに途切れます
「NT01AX」とボタン操作が違うのでとまどりますがこの価格でこのレスポンス。
コスパはいいですね
初めての人にはいいかも。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 8 |
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ワイヤレス |
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![Victor HA-A30T-EH [グレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/310WsII0oXL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/19 |
2024/5/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大7.5時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:グレー 重量:4.2g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/25 |
2024/11/ 1 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:22Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:67g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/23 |
2024/7/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間、ノイズキャンセリング使用時:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格暴落でコスパ良し
【デザイン】
プラスチッキーながら艶消しと艶アリを合わせているので安っぽいって事はない
【高音の音質】
デフォルトは低音寄りだがアプリで持ち上げる事が出来ます
【低音の音質】
ボリュームを上げても割れない低音
【フィット感】
饂飩型としては普通
【外音遮断性】
普通
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
ケースもイヤホンも至って普通のサイズ
【総評】
eイヤホン以外では価格が暴落して5000円以下で買えるので狙い目かも知れない
10000円だとクリアさが足りないと思うかも知れないが5000円以下と考えると必要十分
中華系ガジェットメーカーに多いドラムの後ろにベーシストが居る様に聴こえるチューニングではなくちゃんとした位置にベーシストが居るチューニングです
まぁ中華系でもsimgotやroseselsaの様な有線イヤホンを手掛けて来た会社やOPPO系の様に元が音響機器メーカーだった会社はベーシストの位置が適正なんですけどね
本機はロックも盛んな北欧のメーカーなのでベーシストの位置は適正ですね
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-位 |
-位 |
3.89 (17件) |
42件 |
2021/6/23 |
2021/7/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約10時間(SBC/AAC)、約8時間(aptX Adaptive/aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- 音質を重視し、独自のダイナミックドライバーにさらに改良を加えた完全ワイヤレスイヤホン。左右共通の3ボタンや安全性の高いバッテリーを採用。
- 外音取り込み機能を搭載し、スマートフォン用アプリ「N6 Connect」を使用することで、外音取り込みと同時に音楽再生のモード切り替えにも対応。
- 独自の「ゲーミングモード」による低遅延通信や、左右独立通信「TrueWireless Mirroring」による片耳使用に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トレードアップでかなりお得!
NUARL N6を中古で購入し、素晴らしい音に感動しておりました。
NUARL商品に深入りしたいと思い、他の機種を物色しておりましたところ、こちらのN6 Pro2に辿り着きました。皆さんのレビューを拝見するとN6 proかなぁ?とかなり迷いましたが、アプリもあり、最高音質という触れ込みからこちらに決めました。
【デザイン】
N6とほぼ同じで、シックな感じで好きです。
【高音の音質】
なかなかのクリアさです。皆さんのレビューにあるN6 proを聴いてませんのでそちらとは比較できませんが、aptXadaptiveのお陰もあるせいか、N6よりかなりクリアです。
【低音の音質】
特徴に記載してある通り低音も明確に出ています。
私の好きなドンシャリ系です!
【フィット感】
絶対に落ちることはないと思います。
【携帯性】
決して小さいとは言えませんが、大きくもないので邪魔にはならないと思います。何よりケースの袋付きが優しいデスね。
【総評】
好みの音質でした。
とてもクリアで楽器の音も細やかに再生してくれます。イコライザー次第でかなりのドンシャリになりますので、煌めきのある元気ある音を鳴らしてくれます。
何より、中古で2300円で購入したN6を実質7000円でトレードアップし購入しましたのでお得でした。
侮れないメーカーNUARLの高級イヤホンの発売を心待ちにしたいと思います。
5高コスパ音質重視ならこれ。
【デザイン】少し大きいですが、マットで良いと思います。
【高音の音質】低域が前作よりも強い為に前作と比較すると目立ちませんが、しっかり比較すると解像度が上がっており、TWSの中では一番かと思います。
【低音の音質】前作から大きく変わったのが低域です。しっかり出ていますが、解像度も高く芯がしっかりしていてバランスが良くなったと感じます。
【フィット感】私の耳にはしっかりフィットします。
【外音遮断性】ノイキャンがありませんが、イヤーピースがしっかりフィットしているので問題無しです。
【音漏れ防止】イヤーピースがしっかりフィットしているので問題無し。
【携帯性】少し大きめなのとワイヤレス充電がないのがやや残念なところ。
【総評】機能よりも音質重視で購入。前作よりも低域がしっかり出ている為、女性ボーカルやアニソンを良く聞く人だと前作の方が良かったと思うかもしれませんが、オケやロック、R&Bなんかは確実にこちら。全域に渡り高解像度で鳴ってくれます。流石にカスタムIEMには及ばないですが下手な中価格帯優先よりも良かったりします。また他社TWSとも比較しましたが、音質だけでいえば間違いありません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/ 8 |
2020/6/ 5 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX5 |
【スペック】 インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:電池持続時間(通常音量再生):約5.5時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:96g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/26 |
2020/8/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP67 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大約6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C 外音取り込み:○
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-位 |
-位 |
4.47 (7件) |
0件 |
2020/9/25 |
2020/10/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:113.1dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約45分、ケース:約1.5時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:音楽再生/通話時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- フィットしやすい快適な装着感と遮音性を実現した完全ワイヤレスイヤホン。カスタムイヤホンメーカー「カナルワークス」監修による独自の形状を採用。
- イヤホンを着けたまま周囲の音を取り込む「外音取り込み機能 (Multi-communication Mode)」が前モデルよりもさらに自然な音に進化している。
- 10分間ケースに入れておくだけで約2時間連続使用できる急速充電に対応し、フル充電も約45分で完了。イヤホンを探す「Tile」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なんといってもaptxかなと
【デザイン】カッコ良い
【高音の音質】今迄使用していたものよりも凄く良いです
【低音の音質】ちょっと物足りないかなと…スマホの方で調整したら良くなりました
【フィット感】ピッタリでソフトでフィットしています
【外音遮断性】良いですね
【音漏れ防止】良いかなと
【携帯性】コンパクトで良いですね
【総評】
型落ちですが…物価高の今!!コスパが良くて
安心して使えます
5素晴らしい。
【デザイン】
触った感触などもそんなに安っぽくなく、角が取れたデザインでいい感じだと思います。
【高音の音質】
高音の伸びが良く、解像度も高いためかなり自然な音が聞けて耳への負担が少ないです。
【低音の音質】
24時間ほどつけていると、徐々に低音の音域の伸びもよくなってきて、十分な程度で低音が出ていると思います。全体的に音のバランスがとれていて気持ちの良い音が鳴ります。
【フィット感】
耳が痛くなるなどのことはありませんでした。デフォルトでイヤピースが3サイズついているので一番合う大きさを選べば問題ないと思います。
【外音遮断性】
外の音は人の声が聞き取れるぐらいで結構遮断できていると思います。パソコンのファンの音などは全く聞こえなくなりました。
【音漏れ防止】
友人が外で付けたときに音漏れは確認できませんでした。音漏れはしていないと思います。
【携帯性】
ケースもついているので持ち運びはしやすいですが、ケースがある程度分厚いのでポケットに入れていたらちょっと出っ張ります。ただ、ケースなどの表面が滑りにくいような素材でできているのでポケットから落ちることはないと思います。
【総評】
音の解像度も高く、幅広い音域がしっかり聞こえるので、初心者からコスパを求めている人など幅広い人におすすめです。完全ワイヤレスなので付けたままいろんな事が出来て素晴らしいです。Bluetoothも途中で途切れたり不安定になったりしません。おすすめです。
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-位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2019/7/11 |
2019/8/下旬 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC aptX |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm コード長:0.58m Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約11時間 充電端子:USB マイク:○ リモコン:○ 重量:20g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/21 |
2017/7/27 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.6mm マイク:○ リモコン:○ 重量:11g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/8/11 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大5時間20分(ANC-ON時)、最大6時間(ANC-OFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C カラー:ブラック 重量:6.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質は良い、あとはスマホとの相性が良ければ
【デザイン】
シンプルなデザインで、良くも悪くもないといったところでしょうか。
【高音の音質】
中低域寄りなのですが、高域の質も悪くないと思います。
【低音の音質】
低域の質もこの価格を考えると良いと思います。
【フィット感】
僕の耳にはフィットしました。
問題なく使えました。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
ANCは弱いと思います。
【携帯性】
問題ないと思います。
【総評】
サブ機として購入しました。
中低域寄りで音質は気に入りました。
ただ、未使用時のバッテリー放電が酷いのと、Androidスマホとの相性が悪く音が途切れるため手放してしまいました。
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-位 |
-位 |
4.39 (32件) |
85件 |
2020/4/27 |
2020/5/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX7 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン本体:2時間、ケース:4時間 連続再生時間:aptX:6時間、SBC/AAC:9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5品質はなかなか良いです。
テレビの音などは、細かい音まで良く聞こえます。
イヤホンなので重低音は中程度ですが、一万円強のイヤホンとしては満足な品質だと思います。
充電もかなり持ちます。
ケースの充電がもつので、都度ケースに収納すればイヤホン自体の電池切れは全く起きません。
ただ、ケースを一度落として、充電が出来なくなり買い換えました。
イヤホンはまだ使えたので、買い換えたケースで両方充電しています。
携帯ケースは落とさないように注意が必要です。修理には8000円かかると言うことなので、保証期間後の修理は現実的ではないですね。
5高音質な上に充電持ちが良い
【デザイン】
ケースのデザインは前作のTWS01Kの指紋付きまくりケースと比べると断然良いです。
【高音の音質】
クリアですが刺さりはせず、聞き疲れしない音です。
【低音の音質】
強めではありますが強すぎない、絶妙な感じです。
【フィット感】
新開発の完全ワイヤレス専用TypeEのおかげか、フィット感はかなり良いです。
同じくagのTWS03Rも所有していますが、断然こちらのほうが着けていて気になりません。
【外音遮断性・音漏れ防止】
一般的なカナル型イヤホンと同程度です。
【携帯性】
充電持ちが非常に良いかわりにケースはやや大きめです。
【総評】
もう買ってから半年以上経ちますが、大変気に入っていてほぼ毎日使っています。
音質はもちろん良いですが、それ以上に充電持ちが非常に良いのが気に入っています。私の使い方だと2ヶ月以上充電なしで使えるので、充電の面倒くささから開放されます。素晴らしいです。
難点を挙げるとすれば、ケースの電池残量が充電器をささないとわからないことです。この点だけは正直使いづらいので改善してほしいところです。
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-位 |
-位 |
4.14 (18件) |
15件 |
2020/9/30 |
2020/12/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) インピーダンス:32Ω 音圧感度:92dB ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ 重量:5.2g
【特長】- 3基のドライバーを搭載したハイブリッドドライバー採用の完全ワイヤレスイヤホン。中高音域の情報量を増やしクロスオーバー帯域でのひずみ感を低減。
- 高音質・低遅延コーデックのaptX Adaptiveに対応。接続安定性を高める「Qualcomm TrueWireless Mirroring」を採用。
- 最大9時間の連続再生を実現し、ケース込みで最大45時間再生可能。アンビエントマイク(外音取り込み)機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった!
完全ワイヤレスイヤホンは3個目の購入です。
買ってから約半月後の音の感じ、また音に関してはアプリでEQをいじってからの評価です。
(音に関しては主観がかなり入りまくってるので参考になりづらいかもです。)
また比較は去年買ったTE-D01gvと行っています。
使用環境は今のところ100%家使用、マイクは不使用なのでそちらの性能は未評価です。
また、評価の「接続対象」が一つしか選べないのでPCにしていますが、スマホでの使用もしております。
(メインはPCですが)
【デザイン】5点
イヤホン本体、ケース共にジュラルミンで高級感があり満足感が高いです。
ジュラルミンのケースにばね式のスライド式ふたの動きといい、ケースの高級感もいい感じです。
【高音の音質】5点
「ワイヤレスイヤホンってこんなにきれいな音なるんだ」って思いました。
これを使い始めてからTE-D01gvを使うと圧倒的に違いを感じるのが高音から中音までの感じです。
ちなみにEQいじる前はここまでの感じを受けませんでした。
【低音の音質】4点
こちらも同じく豊かな低音で驚きますが、こちらは中高音よりも大きな差は感じません。
【フィット感】4点
買ってからしばらくはTE-D01gvに比べ違和感がありました。
先端部分が楕円形だからかなと感じていましたが、着けている間に慣れてきてTE-D01gvよりもフット感は上な感じがします。
ただこちらは付属のイヤーピースではなく、TE-D01gvを買ったときにもらったSpinFitのイヤーピースのおかげかもしれません。
(初めに違和感を感じてた時に付属の低反発イヤーピースとSpinFitと三つを着け比べて、SpinFitにして数日使用して違和感が消えてきたので)
【外音遮断性】4点
外音はかなりシャットアウトされていると感じています。
また「アンビエントマイク」は評判が悪い感じですが、TE-D01gvよりはよっぽど外音を拾ってくれます。
ただ拾った音の音質はすこし不自然な感じはします。
(あくまで「危険回避」や「会話」を重視してのセッティングで必要な音をブーストさせているためそう聞こえるのかもですが)
【音漏れ防止】無評価
外で使わないし、そこまでのボリュームで聞いてないので無評価で。
【携帯性】4点
これも外に持ちだすことがないのですが、ケースの大きさからして携帯性に問題ないかと。
ただポケットに入れて持ち運ぶには少し高さがあるかもですね。
【総評】5点
正直買う前はイヤホンの性能差を感じることができるのか不安でしたが、これほど違うとはびっくりです。
価格的にもAVIOTオンラインモールでのシークレットセールで約1万円で買えたため、TE-D01gvとの価格差も2000円以内とほぼ同額での購入。(買った時期は9か月差があり、これを買った時点ではTE-D01gvの価格も値下がりしてるのでもう少し差が出ますが)
操作性もTE-D01gvの物理ボタンからタッチ式になり、ボタンを押し込まなくてもいいし操作も快適です。
また悪評高いアプリとの接続性やファームウェアアップデートもはじめは少し手こずりましたが、AVIOTに問い合わせて「初期化してから再度ペアリング」を行うとアップデートもすんなり成功。
今のところはその辺も正常動作しています。
5音像定位と音像空間の改善
呼吸や息遣いなど微細な音の聞こえ感を優先しているかも。艶やかなハイレゾ感の演出。その代償としてドライバ特性でデフォルトでは1000Hz~5000Hzがややキンキンしています。高音が歪まず解像度の高い音なので、不快ではないのですが、高音が大きいと定位が悪くなります。狭く左右の耳付近に集められたようなこもったような印象。イヤホンによくある頭の中に音像。
ドライバの素性はよい。改善のため写真のようにイコライザー調整すると、定位がはっきりします。それとともに音響空間が広く感じられるようになります。空気録音された音源ははっきりと音源の位置が認識できるようになります。楽器がそこにある感じ。自然な音は意外に地味なのかも。
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-位 |
-位 |
4.22 (66件) |
353件 |
2019/2/ 4 |
2019/2/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:91dB ドライバサイズ:6mm 最大入力:5mW Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 高いDA(デジタル→アナログ)変換性能を誇る「SoC QCC3026」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。中音域では音像定位にすぐれた美しいボーカルを奏でる。
- aptX対応Bluetoothのコーデックは高音質なAACにも対応。aptX対応のAndroid端末と組み合わせることで、ワイドレンジな音を楽しめる。
- 省電力設計により最大9時間の再生を実現(チャージングケース併用で合計100時間以上の再生が可能)。音質を犠牲にせずシステム全体で電力消費を抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5有名国内ブランドによる沼へのエントリーモデル
初めてのaviot機でしたが音色が豊かで接続感度も良好で満足しております
装着の仕方が独特で初めは戸惑いましたが慣れると密閉性が心地よいです
音の解像度は値段相応ですが、ポップスやロックなどのスタジオ録音などを聞くと、具体的な立ち位置がわかるほどの奥行きを感じさせてくれます
いくつかTWSを買ってきましたが、これをエントリー機としてどんどん後継機の上位モデルに手を伸ばしたくなる不思議な中毒性を持つ製品は初めてでした
TE-BD21j-ltd買います
5コスパ最高(値下げ後なら)、音の広がりあるTWS
※こちらに掲載されてないビックグループオリジナルのシルバーのgのレビューは消されてしまいました…、価格コムさんごめんなさいm(_ _)m
【デザイン】
購入当初(11月中旬)の時はなかなか格好良いと思ってました。特に買ってないブルーやバイオレットは良いと。自分は外見地味なおやじなので無難な黒を選択。ケースはちょっと大きめ重めですが、長時間使用出来る事を考えると問題ないサイズだと思います。ただmk2が出て古臭く感じるようになりました…。
【高音の音質】
シャキシャキハキハキした音です。広がりもあって良いです。電池消費の点からSBC接続にしてますが、自分でもaptXのほうが滑らかな音なのがわかります。
【中音の音質】
聴き比べれば5千~1万円クラスのワイヤードに比べ精細さは劣るのでしょう。しかしなかなかだと思います。TE-D01gと比べると上ですね。ただgのほうがフィット感や聴き疲れしづらいのでgをメインで使ってます。
【低音の音質】
低音多めかつ精細さもそこそこあります。コスト的には優秀ではないでしょうか。
【フィット感】
自分の場合付属イヤピLでそこそこ遮音性含め良かったです。ただマクセルの旧製品のイヤピのほうがフィットするのでそちらを使ってます。イヤーウィング大きいので使ってます。十分なフィット感ですがgの方が更に上です。
【外音遮断性】
これもまあ十分、音楽かけてればそんなに外音は気になりません。ただg含めもっと良いTWSはあるかと。
【音漏れ防止】
これも爆音でなければ問題なさそうです。
【携帯性】
ちょっと大きめかつ装着時横に出がちかな。ただこの形状が音の広がりや音質、機能に影響してそうなので仕方ないのかな。
ケースは上記の通り少し大きめ&重めですがロングバッテリーの割には良いと思います。
【総評】
gを買った後QCC3026だと音質や接続性はどうなのか気になってて、量販店在庫があったので迷った末買いました。
都内北部や中北部のターミナル駅などでは場所によっては3020のgだとちょこちょこ切れる事があるのですが(不満になるほどではない)、dはほぼ切れません。ただ接続先が古めの物や送信性能が劣る物だと切れがちになるかもです(ウォークマンA16だとしょっちゅう切れる)。
もしかしたらチップ性能ではなく設計なのかもしれませんが。音もgと比べ低音高音出てて精細感、音の広がりもありますね。
ただフィット感や聴き疲れ無さはgの方が良いので(あと動作時の点灯がdは明るい)メインはgになってます。
聴き疲れやフィット感が問題なければ良い音ですし今ならコスパも凄い良いので買いの機種だと思います。もうすぐフェードアウトするでしょうが…。
注記 gにも書いたのですが、不良や故障の場合、通販専門店だと直接アビオットとのやり取りになり交換や修理の日数 手間が通常よりかかることになるようです。そのような事が嫌でしたら大手量販店や大手通販ショップなどで購入された方が良いと思います。
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214位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/10/10 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約4時間、ANC使用時:最大3時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/22 |
2022/12/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約3時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
-位 |
4.35 (5件) |
11件 |
2023/3/16 |
2023/3/16 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約110分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7.5時間(ノイズキャンセリングOFF時)、6時間(ノイズキャンセリングON時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.9g
【特長】- 「マルチモードアクティブノイズキャンセリング」採用の完全ワイヤレスイヤホン。ウルトラ、標準、くつろぎの3つから好きなモードを選べる。
- 本体サイズは以前のモデルと比較して短く、重量は11%軽量化されている。やわらかいシリコン製イヤーチップは同梱された3サイズから選択可能。
- ハイレゾオーディオワイヤレス認証を取得し幅広い周波数に対応。10mmダイナミックドライバーユニットを搭載し、低中高全音域ですぐれたサウンドを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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5zoomに最適。耳の穴が小さい私でも耳が痛くなりにくいイヤホン
【デザイン】
スッキリコンパクとで気にいています
【音質】
zoomで主に使用しています。 相手の声もクリアに聞こえてますし、こちらの声もきちんと届いています。
【フィット感】
耳の穴が小さいので痛くなるイヤホンが多いなかで、こちらはフィットして助かります。
【携帯性】
コンパクトです。
【総評】
4iからの買い替えです。使用できる時間が短くなったのは残念ですが、耳の穴が小さいという私の耳につかっても痛くならないものはほかにないので非常に助かっています。
マルチポイントでPC や スマホ のどちらでも使える点も重宝しています。
4機能面
公式ショップのセールでLDAC対応&ノイキャンが手ごろに手に入るということで購入してみました
どこかのレビューで再生/停止にダブルタップが必要なのが煩わしいとのコメントがありましたが
シングルタップですと触っただけで動作してしまうので
ダブルタップでよいと思います
トリプルクリックで曲のスキップ(前方&後方)
長押しでノイキャン設定(オフ、ノイキャン、外音とりこみの切り替え)
秀逸だと思っているのはスワイプで音量が上げ下げできることです
直感的で気に入りました
音質はいい耳もっていませんのでレビューできませんが
ノイキャンは効いています
たとえば車がびゅんびゅん飛ばしている幹線道路の歩道を歩いているとかなり違います
他にノイキャン機もってないので比較はできませんすいません
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/15 |
2020/12/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約4時間(音量70%以下) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4大好きな楽曲がさらに好きになるような音
【総評】
多分SBCとAACのみで、最新のコーデックに対応していない点は残念ですが音質/価格比のコストパフォーマンスは突出していると思います。年末年始など時々セールをやっていて6000円台で販売されることがあり、その時がねらい目ですね。音楽視聴なら問題ないのですが、コーデックの問題で一瞬音が遅れる場合があるので音ゲーには向きません。
【デザイン】
特に可もなく不可もないデザインですが、イヤホン本体はコロコロとしていて、落としたりなくしてしまわないかは常に心配になります。
【高音の音質】【低音の音質】
高音、低音がどうこうというより「音のバランス感覚」が抜群によいです。買った直後は音が悪く良くなるまで最低数時間程度鳴らす(エージング)は必要ですが。お気に入りの曲を聴くと今まで感じ取れなかった楽曲の新たな魅力を発見できる、そんなイメージの気合の入った製品です。
【フィット感】
3種類のイヤーピースが付属しています。音質に影響するので、心地よく、なおかつしっかり耳の穴を塞げるサイズを選ぶとよいです。
【外音遮断性】
外の音はあまり聞こえなくなるので、歩行時、運転時には使えません。
【音漏れ防止】
音漏れはほとんどないと思います。
【携帯性】
充電ケースに入れて携帯できます。ケースを開けると自動で電源が入りますが、なぜかうまくいかないこともあり手動で電源を入れる必要がたびたびあるので、その点は残念なところです。
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/4/10 |
2024/4/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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防滴仕様 |
【スペック】 インピーダンス:22Ω Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:85分、充電ケース:80分 連続再生時間:ヒーリングモード:約8時間、音楽モード:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ カラー:ホワイト 重量:2.7g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2024/10/25 |
2024/11/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC OFF:約8時間、ANC ON:約6時間(AAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2024/2/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:49.3g
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2017/1/13 |
2017/1/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】 インピーダンス:32Ω Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:イヤホン:1.5時間、バッテリーケース:2.5時間 連続再生時間:3時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:4.4g
【特長】- 13.9mm(直径)×21mm(長さ)、重量4.4gの完全独立型のBluetooth 4.1対応ワイヤレスイヤホン。
- 高感度のハンズフリー通話用マイクを内蔵しており、本体横のボタンで通話や音楽再生などの操作が可能。
- フル充電で3時間再生可能なほか、リップスティック型バッテリーケースをフル充電することで、イヤホンを約15回分充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一度使うと手放せない
【デザイン】
写真で見る限り、洗練されたデザインであるという印象はありましたが、国内では耳にしない名前の中国メーカー製の製品であり、質感にはあまり期待していませんでした。しかし、購入してみると、充電器も含めて満足のできる質感で、良い意味で裏切られました。
欲を言えば、本体の青色LEDが使用中に光るのが好きではないとか、光沢のある黒ではなく、マットな黒であって欲しかったなどはありますが、耳に付けてしまえば見えません(笑)。
【音質】
これまで、5000円から10000円程度のイヤホンを使ってきましたが、特に不満はありません。密閉型のイヤホンですので、イヤーピースと耳の相性によってもきこえ方が変わります。そもそもワイヤレスのイヤホンに高い期待はしていませんが、電車内や徒歩での移動中に聴く分には満足のできる音質です。若干、高音が出ないかな...と思う程度です。
【フィット感】
本体がコンパクトなので、耳の外に本体が必要以上に出っ張ることがなく、しっかりフィットします。歩いたり、口を動かしたり、軽く走っても落ちるということはありません。
なお、当方では、付属のイヤーピースではなく、JVCケンウッドの EP-FX9L に交換して使っています。イヤホンの軸が太い(5.5〜6mm程度)ので、市販のイヤーピースでも装着可能なものは限られると思います。上記イヤーピース以外では、Panasonic の RP-PD2 は装着できます。留意点としては、サイズの大きいイヤーピース(EP-FX9L等)の場合、充電器の接点とイヤーピースのゴムが干渉し、充電されない場合があります。当方では、短時間しか使っていないときにいちいち充電されるのは精神衛生的に嫌なこともあり、充電させずに保管できる(ちゃんと接触させれば充電できるので不便はない)ため、接触が微妙になる点はプラスになっています。
【外音遮断性】
イヤーピース次第です。
上記 JVC のものも、Panasonic のものも私の耳にはぴったりでした。付属のものは、Lサイズでもちょっと隙間ができてしまい、若干外音が入っていました。
【携帯性】
イヤホンを収納しても、出っ張りがないため、他の物にぶつかってイヤホンを紛失するという心配はありません。マグネットでしっかりと充電器とイヤホンはくっついています。充電器の大きさは、長辺が約90mm、短辺が40mm、厚さが24mm程度です。鞄のなかでも行方不明になることはない大きさです。よりコンパクトな物を求める場合には、モバイルバッテリーを兼ねた本モデルではないものを選ぶことになります。
【その他】
・電池のもち…購入後それほどたっていないという点は考慮しないといけませんが、片道 2時間弱の通勤でなくなることはありません。
・操作性…ペアリングについては、説明書を見ながら丁寧にやる必要があると思います。LEDの点滅と音声(英語)で判断しながら進むので、ちょっとドキドキです。一度ペアリングをしてしまえば、電源を入れればすぐにペアリング完了します。
・ボタン操作…イヤホン本体にボタンがついています。iPodで使っていますが、電源のONは両耳のスイッチを長押し、OFFは一方のスイッチを長押しすれば可能です。音楽再生中は、短押しで、再生と一時停止となります。音量等の調整はできません。ハンズフリーの通話にも使えるようですが、iPodでの使用のため、使用したことはありません。
・質量…4.4gという片耳の質量は、つけていてまったく気になりません。
【総評】
ワイヤレスというのがいかに便利かを再認識させられました。よほどのことが無い限り、優先のイヤホンには戻れません。
なお、ワイヤレスですのである程度仕方ないのですが、何かの拍子に通信が途切れることがごくまれにあります。その場合、音声で Disconnected と聞こえます。通勤(ラッシュ時のすし詰め状態の電車を利用しても)では途切れない方が多いです。
4本日買いました。
Bluetoothは少し前までMDR-1ABT使ってましたが職場についた際に荷物が多くコンパクトに鞄に入るのがほしいと思い即決しました。
【デザイン】
イヤホン自体はかなり小さくおとしても気がつかなさそうで怖いほど小さいです。
充電器は某加熱式のタバコににたようなデザインな気がします。(g🌑🌑のような感じ?)
【高音の音質】
可もなく不可もなく。
よほどこだわるなら買ってないかと。。。
主にJ-POP,洋楽(主にR&B)で時々クラシックやアニソン聞きますが個人的には前使ってたMDR-1ABTがよかったかも。
あとは、イコライザーの設定次第になると思うかもしれません。
とりあえず、少しエージングしてみます。
【低音の音質】
同上
【フィット感】
小さいわりには付けてるのが分かるほど。
ただ、某者で出してる『〜を探す』と言った機能自体無いので、落としたら買い直しになるかと。。
【外音遮断性】
電車でのアナウンスは普通に聞こえます。
【音漏れ防止】
無評価。
ただ、オーバー型よりは音漏れしてないかと思います。
【携帯性】
前使ってたのがMDR-1ABTだったので、かなりコンパクト的な意味でいいと思います。(音にこだわらなければ)
【総評】
正直どれを買うか迷いました。
これをかった理由として、充電器本体のバッテリー容量が大きいと言うこと。
普段モバイルバッテリーを持ち歩く私はあまり気にする必要はなかったのですが、こっち買っといた方がいいかな?と思い買いました。
他の機種も考えましたが他のメーカーではメインで利用している端末のGALAXYが対応してなかったり(実際今日視聴した際に片耳しか聞こえなかったり、ペアリンク完了したのに音楽が流れなかったり等々)でこれにしました。
聞いてての感想としては、買ってすぐでエージングしてない為、音が...
また、iPhoneでは音途切れず再生されるのに対し、GALAXYだと音切れがよく発生する模様でした。
少し様子を見てそれでも駄目なら手放すことも検討します。。。
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-位 |
-位 |
3.89 (41件) |
214件 |
2019/7/ 1 |
2019/7/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX2 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:ヘッドホン:約2時間、充電ケース:約3.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約15時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:8g
【特長】- 重低音再生が楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。ヘッドホンを充電ケースから取り出すだけで音楽を聴く準備ができ、ケースに装着すると電源が切れる。
- 1回の充電で15時間再生でき、充電ケースを併用すれば最大45時間再生が可能。充電ケースにヘッドホンを入れて蓋を閉じれば充電を開始する。
- スマートフォンを使わずに、ヘッドホンだけで音楽、通話/終話、音量コントロールの操作ができる。シリコン素材のイヤーピースが高いフィット感を実現。
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5個性的な低域とロングライフバッテリー
オールマイティに使用できるSONY WF-1000XM3を持っていたので低音が特徴的なモデルも欲しいと思いこの機種を購入。
開封後すぐはもっさり感があるのだけどエージングが進むとバランスの良い音になってきました。
高音は低音にややマスクされるところもありますがapt-xコーデックと相まってかなりクリアに鳴ります。
使用しているDAPがSONYのNW-ZX300相性はいいと思います。
なにより本体のみのバッテリーで15時間連続再生は心強いです。
低音はまずまずタイトに鳴っていて、個人的には嫌みのある音ではなくCKSシリーズならではの安心して聴ける音です。
5悪くない
【デザイン】
悪くない
【高音の音質】
悪くない
【低音の音質】
悪くない
【フィット感】
イヤーピースはすぐに変えたので記憶になし
【外音遮断性】
悪くない
【音漏れ防止】
悪くない
【携帯性】
使用できる時間が長いのでいい
【総評】
アプリの使用で音が変わったので持っている方は一度アプリの使用を勧めます
一台目のワイヤレスイヤホンなので比較ができないが
物足りないので他のを買ってみようとは思わせないクオリティはあると思います
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/11/19 |
2020/11/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX7 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:6.8g
- この製品をおすすめするレビュー
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3散歩にちょうどよかった
【デザイン】
従来の製品に比べると小ぶりかなという印象。
【高音の音質】
並、ですね。
あまり質が高いとは思いませんが、ひどい音でもないと思います。
【低音の音質】
こちらも高音と同様に無難な感じ。
バランスは取れていると思いますが、質が高いということもないです。
【フィット感】
長時間装着しているときのズレが気になりづらいですね。
ただし、ぴったりフィットするという感覚ではありません。
【外音遮断性】
それなり、です。
外部音を聞き取りやすくするモードもあり、外歩きするときにONにしたりします。
【音漏れ防止】
自分ではあまり分からないです。
【携帯性】
小さいので持ち運びには優れていると思います。
【総評】
散歩や軽い運動で付けやすいのがメリットですね。
性能的には無難かもしれませんが、価格を考えるとコスパ的な厳しさがあるかも。
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直販 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2023/3/22 |
2021/3/ 2 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:最大約2.5時間 連続再生時間:最大約5時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:15.2g
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2019/12/ 2 |
2019/11/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX6 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン本体:約1.5〜2時間、ケース:約3時間 連続再生時間:最大約10時間(ステレオ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:7g
- この製品をおすすめするレビュー
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4使いやすいワイヤレスイヤホン
ケースから取り出すと、すぐに接続されるので便利だと思います。
左のイヤホンから取り出した方が接続がスムーズな気がします。
ワンタッチで停止やダブルタッチで次の曲に送る機能がついていて、右のイヤホンの長押しでボリュームを上げ、左のイヤホンの長押しでボリュームを下げる機能もあるようですが、私がイヤホン操作初心者のためか、うまくいったりいかなかったりと操作ムラがあり、その機能は使いこなせていません。
音質は、よくわからないので、良くも悪くも普通なのではないかと思います。
音漏れは、イヤホンをつけたまま、隣に座っても音が聴こえないと夫が言っていたので、大丈夫なんじゃないかなと思います。
デザインもシンプルで、イヤホンのケースがワイヤレス充電機能もあるようなうなので、スマホと一緒に持ち歩けば、スマホの電池切れの心配が減るのかなと思います。
ケースは、少し大きめな感じなんだと思いますが、大きいので鞄に入れておいても探しやすいです。
他のワイヤレスイヤホンを使用したことなく、お買い物のポイントで貰ったものなので、とても満足しています。
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![AIRHOOKS PRO EP-OE2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001590916.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2023/12/11 |
2023/12/上旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:14g
- この製品をおすすめするレビュー
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4解放感と躍動感が共存 使用感も良し
開放型ということで文字通り開放的でカナル型では得られないない抜けの良いサウンドが楽しめます。
低音域がどうしても薄いので全体的にやや軽い感じは拭えませんが、そのことを補うかのようなキビキビとした軽快さと共にキレとノリが良く、ドラムのアタック等も爽快です。
開放型にしては曖昧な部分が少なく、音像もある程度明確でシャープです。
このタイプのTWSは個人的にあまり馴染みがありませんが、解放感とメリハリが共存しているような音調とでも言うのでしょうか、低域は少ないですがそれほど迫力不足は感じませんね。
開放型ならではの外音と混ざって耳道に音楽が入ってくるような自然な質感も個人的にはこれもアリかなと思えるものです。
イヤーハンガー部が一般的な可動式ではなく、弾性のある形状記憶のような材質で、ある程度強引に装着する仕様は意表を突かれた感じです。
初めのうちはスイートスポットを探るのに少々手間取りましたが、慣れると寧ろこういうタイプのが塩梅は良さそうです。
操作部をタッチする度にプチプチと音がしますので確実な操作感があって良いです。
丁度タッチ式とボタン式の中間的な使用感で反応も良いです。
接続性も特に問題ありません。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
温い☆ー☆ー★ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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![JBUDS ANC 3 [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699646.jpg) |
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291位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/16 |
2024/9/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:BLACK 重量:4.8g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/6/22 |
2021/6/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:駆動時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ノイキャンをはじめ基本性能は高いが‥
本機は中華ではなく米国のMEE audioブランドのTWSです。
尚、当機種にはノイズキャンセル機能は備えていますが、外音取り込み機能やアプリには対応していません。
フィット感がとても良いのが先ず好印象です。
ビルドクオリティーもまあ価格並みで、丸っこいスティック型は何処となく可愛らしがあります。
ノイズキャンセル性能はファン等の低周波ノイズには結構効くようです。
店舗のざわざわした雰囲気もピタリと静まる印象です。
ですが、外音取り込みを備えていないということで敢えてそうしているのでしょう、人の声等は割と普通に通る感じですね。
音楽に集中できる静けさは十分得られながらも、とっさに話しかけられた時の対応や安全面等にも配慮があり、これはこれで良いのじゃないかと思います。
サウンド傾向は、ウオームで柔らかく耳に優しい音調ですね。
耳触りな不快な音や痛い音は発しません。
低域の量感は程良く、割と締まっており、そこそこキレもあります。
ただ、残響感で広がりを演出している感が強く、籠り感があり抜けもあまり芳しくありません。
ボーカルは遠いですが、質をどうこう言うレベルでもないです。
とは言え、ノイズキャンセルに対応したこの価格帯のTWSとしては音質的には可もなく不可もないと言ったところでしょう。
近い☆ー☆ー☆ー★ー☆遠い
柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質
温い★ー☆ー☆ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー★ー☆ー☆ー☆明るい
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/12/20 |
2024/12/13 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1時間 連続再生時間:7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:84g
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5オープン型最高音質!!
自転車用でオープン型が必要となり(都道府県によってはオープン型もNG?)、イヤークリップ型も含めて色々と探していました。
当方は耳がおおきいため、クリップ型は問題ないものの、耳に掛けるタイプはほぼ耳穴にスピーカーがフィットせず、機器の良さが発揮されることがない状況がほとんどでした。
クリップ型は耳掛けと比べるとどうしても音質が悪くなります。
そこでとあるYouTuberさんがアップしていた動画を見たところ、価格も程よく良さそうだったので、早速購入してみました。
【デザイン】
ブラックですが、耳に掛ける部分がネイビーで、重々しくなく全体的に好きな感じです。
【高音の音質】
良いです。綺麗に鳴ってます。
こんなオープン型は初めてで、一聴した時に感動しました。
【低音の音質】
こちらも素晴らしいです。
YouTuberさんも言ってましたが、スピーカーのように鳴ってます。
こんな低音も初めてです。感動です!
全体的な音質としては、Shokz Openfit2等の高価格商品より全然良いです。
【フィット感】
耳が大きく上手くフィットしません。にもが関わらず音質が良いのです!
耳が大きい事が本当に悔やまれます…。
【総評】
兎に角、オープン型、クリップ型の中でナンバーワンサウンドです!
みなさん、騙されたと思って購入してみて下さい!
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