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![Victor HA-A30T-EH [グレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/310WsII0oXL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/19 |
2024/5/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大7.5時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:グレー 重量:4.2g
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-位 |
-位 |
1.92 (8件) |
13件 |
2021/11/24 |
2021/12/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.5g
【特長】- ハイレゾ再生対応、「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」搭載の完全ワイヤレスイヤホン。大口径10mmドライバーを搭載している。
- ノイズキャンセリング用マイクを前モデル「TE-D01m」の2倍、両耳合わせて計4基搭載。ノイズを大幅にカットし、音楽を際立たせる静寂を作り出す。
- イヤホン単体で最大10時間、チャージングケース併用で最大50時間再生が可能。ワイヤレスチャージングに対応し、充電パッドに置くだけで充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハードは◎ ソフトがもう一息
<↓ 再レビュー1回目 2022.01.08 ↓>
アプリが更新されたので再レビューです。
☆2→☆4に変更します。
接続機種 Xiomi Mi 11 Lite 5G
OS Android 11 RKQ1.201112.002(MIUI Global 12.5.6)
接続確認は2回だけですが、問題なく接続でき、イコライザーの設定、ボタン設定変更が問題なくできました。
ファームウェアのアップデートについては、対応前バージョンで更新されたもの(1.3)で最新のようです。
以下の点が改善されれば☆5かなーというところです。
・アンビエントモードでボリュームが下がった後、ノイキャンオンに変更した際に元のボリュームに戻らない
・ノイキャン、アンビエントモードの順番、使用要否カスタマイズ機能(ノイキャンオフはほぼ使っていない)
・アンビエントモード、ノイキャンの切り替え左右カスタマイズ機能
・タッチ操作の感度が過敏
・aptX Adaptiveで接続していると音質が変わる(規格依存かな?)
・aptX Adaptiveで接続時の電池消耗(1.5時間で残50%)
<↓ 初回 ↓>
【デザイン】
ネイビーの色味、気に入ってます。
【高音の音質】
【低音の音質】
以前使っていたインナーイヤー型のものと比較してになりますが、各段に良く聞こえます。
意識して聞いていると、この曲こんな音出してたんだ、と新たな発見がいっぱいありました。
【フィット感】
最初からついていたウレタンフォーム素材のS、Mを使ってみて、Sの方がフィットするかな?
シリコンもついているので、これから試してみようというところです。
【外音遮断性】
完全に消えるか、というとそうではありませんが、電車に乗っていて周りの音が気にならない程度に遮音されているかと思います。
【音漏れ防止】
周りの人の感想を聞いていないので無評価です。
【携帯性】
充電器をリュックに入れていますが特に気になりません。
【総評】
音楽を聞くハードとしては、価格を鑑みて良いできかと思います。5,000円程度のインナーイヤー型から乗り換えると満足度は高いです。
ただし、アプリのできが残念です。Android11です。
接続すると認識したりしなかったり、ファームウェアのアップデートがあると出るので実行すると99.9%で落ちる、といった具合です。
問い合わせしたら「まだ対応していないから使わないで下さい」だそうです。
これ、問い合わせしてないとアプリは認識しているので使えるものと思いますよね?
ちなみに、Android10のタブレットから試したら、ファームウェアのアップデートが成功しました。対応していないはずなのに何のファームウェアが適用されたのか謎です。
使い方で一つ気になるのが、ノイキャンがデフォルトオフで、ノイキャンオンにしようと思うと毎回アンビエントモードを経由する必要があることです。
ノイキャンオフ→アンビエントモード→ノイキャンオンとなり、アンビエントモードで音量が小さくなるので音量を戻す必要があります。
一回繋いだらアプリなんか使わねぇ、ファームウェアのアップデートなんかしねぇ、という使い方であればストレス無く使えるかと思います。
アプリを使おうと思った途端、支離滅裂なサポートの回答含めてストレスが増大する製品です。
3音質はいいが、インターフェースに問題
さすがAviot、中音域が好きなユーザーに応えてくれるさすがのチューニング。
ドンシャリや過剰な低音に寄りすぎることなく、これぞ「バランス型」な一品。
欠点は2点。
1点目はボタンがセンサー式のため誤タッチが多い。
イヤホンの位置を調整しているうちに指がセンサーに反応し、何度も曲を止めたり再生してしまいます。
以前、使用していたボタン式の方が良かった。センサー式の方がトレンドなのかもしれないが、接触機会と箇所の狭いイヤホンでセンサーは時期尚早かと。
2点目は形の大きさ。
以前の落下防止アクセサリがついていた時と比べ、耳に押し込む部分が増え、痛みが増大。
左右逆にして痛みが無くなりました。
まとめ
音はさすがの一品だが、ユーザーインターフェースに少々難のある一品です。
5000円〜6000円なら買いかなと。
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-位 |
-位 |
3.97 (31件) |
49件 |
2020/10/28 |
2020/11/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約3.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約8時間、約6時間(ノイズキャンセリング機能使用時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.1g
【特長】- ノイズキャンセリング機能と低反発イヤーピースにより高い遮音性を実現した完全ワイヤレスイヤホン。パワフルでクリアなサウンドを再生する。
- タッチコントロールで電源のオン/オフ、ボリューム調整、再生/一時停止/曲送り/曲戻しが可能。内蔵バッテリーと充電ケースで合計約32時間再生できる。
- イヤホンを付けたまま会話できる「タッチ&トーク機能」、自動で電源ON/OFFやワイヤレス接続ができる「オートオン/オフ&オートコネクト機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのイヤホン、1万以下ですが、使用上特に問題なし。
知り合いのipodにがノイズキャンセリングすごかったので自分もためしに購入しました。
使用は思にジムでのウォーキングマシン中の音楽やyoutubeを聞くようです。
ノイズキャンセリングはしっかり働いてるように感じます。
比較したことが無い為、初めてのブルートゥースのノイキャン付きイヤホンでしたが満足です。
使用方法も簡単で周りの音を聞くのもこれといって問題ありません。
ちょっとびっくりした、悪い?といえばロッカーに鍵を置いたとき、キンッという高音を拾った際にイヤホン側でギン!と甲高いノイズになるぐらいです、でもほかのメーカでもなりそう??
普段使いでamazon7660円ぐらいで購入して、毎日使用していますが、ジムの中でもマシンやテレビの音、音楽が若干流れているので音漏れはほぼ気にしていません、
静かな部屋で大音量をすると聞こえますが、それは使用範囲外なので無評価です。
1万円以下のイヤホンで、そういえばスマホからの電話にも対応してたのでこれといって問題なく、長く使わせていただこうと思います。
5信頼できるメーカーにノイキャンコスパ抜群
【デザイン】
好みですが、グレーが意外といいです
【高音の音質】
悪くないです。
【低音の音質】
かなり良いです。
【フィット感】
自分にはいまいちでした。汎用品を使用すればOK
【外音遮断性】
ノイキャンすると危ないくらいです
【音漏れ防止】
十分すぎる
【携帯性】
パッドがでかすぎ、そのかわりバッテリー容量最強
【総評】
コスパ最強かなと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/21 |
2017/7/27 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.6mm マイク:○ リモコン:○ 重量:11g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/11 |
2021/6/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:7mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2時間 連続再生時間:約5時間(ANCオフ時)、約4時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:Navy Blue 重量:5.2g
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126位 |
-位 |
4.44 (3件) |
0件 |
2025/12/11 |
2026/1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約9.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりピエール中野さんモデルは良いですね
【デザイン】
原型のTE-U1を持ってたので自分的には馴染みのあるデザインですけど、やっぱりピエール中野さんのモデルデザインはカッコいいですね。
【高音の音質】
ピアホンはかなり久しぶりの購入ですけどピエール中野さんのチューニングは良いですね。ロックとかJPOPに合います。
Grooveモードにするとテンションアゲアゲになります。
【低音の音質】
原型のTE-U1との音質の違いはわかりますね。低音の質もピエール中野さんモデルの方が良いです。
【フィット感】
イヤーピースがS、M、Lの各サイズしかないので微妙な調整が必要な人は別途、他のメーカーのイヤーピースが必要です。
自分はMサイズで合いました。
医療用シリコンを採用してるので耳がデリケートな人にも良いかと。
【外音遮断性】
これは普通ですね。Ankerのイヤホンよりノイキャンは弱めです。
外音取り込みも普通です。
ノイキャンを使うとバッテリーが3時間半から4時間を間で空になるので、より長く音楽を聴きたい人はノイキャンモードよりノーマルモードの方が良いです。
【音漏れ防止】
音漏れはほとんどありませんでした。
【携帯性】
ケースが非常にコンパクトです。
【総評】
久しぶりにピエール中野さんモデルのイヤホンを買いました。
ピエール中野さんは好きですがAVIOTがイマイチ信用にならないメーカーのような気がしたのですが、原型のTE-U1を購入してみて良いイヤホンだったのでピエール中野さんモデルも購入しました。
1万円以下で買えますし、e☆イヤホンの楽天市場店で買うと楽天ポイントが多めに付与されるのでさらにお得かと思います。
LDACにも対応してますし、ノイキャンより音の良さで選びたいならこれはオススメです。
アプリはありませんのでイコライザーでイジる人には物足りないかもですが、各音楽モードがありますので大体の人には受け入れられそうな気がします。アプリがない所が逆に良い点なのかなと思います。AVIOTのアプリは問題点がありましたからね。
不満点としてはバッテリーが公称値より少ない点かと思います。ノイキャンモードを使うとバッテリーの減りが早く感じられると思います。
総じてオススメできるイヤホンだと思います。
AVIOTを避けてた人にもこれはオススメできますね。
補足
あと、マルチポイントですけどアプリがない分接続が良さそうに感じます。
自分はスマホとテレビにマルチポイントをしてますが、アプリ対応のイヤホンだと上手く接続できない場合が多いですけどこのイヤホンはすんなり上手く接続できました。
4ピエール中野さんのチューニングを楽しむTWS
AVIOT TE-U1-PINK
ベースとなっているU1は知りませんが、当機はちゃんと音楽を楽しめるワイヤレスイヤホンです。AVIOTの同価格帯機のTE-Q3Rより良い意味で深さと厚みを感じます
●環境
・iPhone SE 3にAAC接続、或いはhiby M300にLDAC接続
●良いところ
・音質は価格帯を超越
・LDACで繋がる(Android)
・コンパクトで軽量
・専用ケース付き
・マルチポイントで2台接続可能
・マルチペアリングは8台可能
・ワイヤレス充電に対応
・電池保ち良し(カタログ値9.5時間)
・AAC、LDACともに接続は円滑(たまたま?)
・アプリが無いのでストレスが無い(^^;;
AVIOTのアプリには「機器が発見出来ない」から始まってて繋がっても色々な不具合がありがちなので 最初からアプリが無ければ悩みも無い
●微妙なところ
・アプリ対応は無し
EQはP中野さんのチューニングを楽しむという視点で無くて良いが、タップの割当は変えたかった
・コンパクト過ぎて滑って落ちそう
【デザイン】
シンプルな卵型でコンパクト。
【音質】
3種のモードが用意されているが基本的にはmusicモードで美しい音が楽しめる。低域の響きがしっかりしておりズシッは心地良い。ボーカルは伸びやかでハッキリと前に出る。高域も不足は無く全体的に聴き心地が良い。シャリ感もポワッした感じもなく全体的にクリアーでバランスが良い
ボーカルモードは低域が下がって中域が目立つようになり多少シャリ感がでる。低域が綺麗なのが良いところなのであまり使わない気がします。グループモードは中域が下がって低域ドッカーンになるのでパワフルに聴きたい時に良いかも...
【フィット感】
付属のイヤーチップで問題ありませんが、個人的にはfinal Eにしています
【遮音性、音漏れ】
ノイズキャンセルの効きは並レベルです。静寂は訪れませんが低域の雑音は軽減されます。なお、音漏れは大音量でなければ大丈夫みたいです
【携帯性】
かなり小さいので携帯性は良いのですが、滑って落とさないように気をつけましょう
【感想】
ピエール中野さんのチューニングを楽しみたい方にお勧め...当たり前ですが..
ベースになっているU1が5千円くらいなので1万円弱ならば試聴してみて気に入れば買いで良いと思います
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/8/11 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大5時間20分(ANC-ON時)、最大6時間(ANC-OFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C カラー:ブラック 重量:6.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質は良い、あとはスマホとの相性が良ければ
【デザイン】
シンプルなデザインで、良くも悪くもないといったところでしょうか。
【高音の音質】
中低域寄りなのですが、高域の質も悪くないと思います。
【低音の音質】
低域の質もこの価格を考えると良いと思います。
【フィット感】
僕の耳にはフィットしました。
問題なく使えました。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
ANCは弱いと思います。
【携帯性】
問題ないと思います。
【総評】
サブ機として購入しました。
中低域寄りで音質は気に入りました。
ただ、未使用時のバッテリー放電が酷いのと、Androidスマホとの相性が悪く音が途切れるため手放してしまいました。
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-位 |
-位 |
2.69 (5件) |
0件 |
2019/7/25 |
2019/8/ 2 |
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ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX2 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:9.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:26.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のワイヤレスイヤホンとして便利
e☆イヤホンさんの中古販売で購入しました。
セッティングも簡単で、やはりワイヤレスは絡ます事がないのでとても便利です。
今の所、スマホでの動画を聞くのがメインで、通話などには使っていませんが、音質もノイズを感じる事もなくいい音で聞けています。
少し大きいですが、しっかりした感じなので耐久性にも期待しています。
3マイク以外は結構いい。音声通話用には考えてはいけない。
【デザイン】
軽い、柔らかいが、首に違和感なく長時間ホールドする。マグネットもしっかりくっついている。
敢えて難を言えば、このコンパクトさに対して販売用のパッケージが大きすぎる。箱といい中のプラトライといい、もっと簡易包装できるはず。
【高音の音質】
iphoneで普通にリスニングする分には何ら問題を感じない。
【低音の音質】
重低音では決してなく、控えめだが歪みの少ない、聴きやすい音、なのかな。
【フィット感】
首にかけていることを忘れる。イヤホン部へのワイヤも、変な絡まりやねじれは出ていない。
【外音遮断性】
イヤーチップが合えば後ろの人の声は気にならないレベル。
【音漏れ防止】
これは自分ではわからないのでパス。
【携帯性】
家からずっと首にかけていくので、収納性とかはわからないが、ネックバンドが椅子に座って首に食い込むとかはない。
【総評】
長所は長時間稼働と、装着性、大きな不満のない音、そしてマルチポイント接続で複数機器に同時接続できる。
短所は、私にとって致命的だったのは、通話品質。マイクだけ安物らしく、相手から、音がこもる、ボサボサして聴き取りにくい、とクレーム多数。スマホアプリでの調整もファームアプデもないので、仕事用としては即引退。折角の長時間稼働、オートパワーオフもなく繋ぎっぱなしにできるのに、パッケージやweb情報にないところで裏切られた感あり。これだと実売1万円近くだと高すぎる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/31 |
2023/6/29 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(音量50%時) 充電端子:専用コネクター マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:30g
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-位 |
-位 |
4.35 (5件) |
11件 |
2023/3/16 |
2023/3/16 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約110分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7.5時間(ノイズキャンセリングOFF時)、6時間(ノイズキャンセリングON時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.9g
【特長】- 「マルチモードアクティブノイズキャンセリング」採用の完全ワイヤレスイヤホン。ウルトラ、標準、くつろぎの3つから好きなモードを選べる。
- 本体サイズは以前のモデルと比較して短く、重量は11%軽量化されている。やわらかいシリコン製イヤーチップは同梱された3サイズから選択可能。
- ハイレゾオーディオワイヤレス認証を取得し幅広い周波数に対応。10mmダイナミックドライバーユニットを搭載し、低中高全音域ですぐれたサウンドを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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5zoomに最適。耳の穴が小さい私でも耳が痛くなりにくいイヤホン
【デザイン】
スッキリコンパクとで気にいています
【音質】
zoomで主に使用しています。 相手の声もクリアに聞こえてますし、こちらの声もきちんと届いています。
【フィット感】
耳の穴が小さいので痛くなるイヤホンが多いなかで、こちらはフィットして助かります。
【携帯性】
コンパクトです。
【総評】
4iからの買い替えです。使用できる時間が短くなったのは残念ですが、耳の穴が小さいという私の耳につかっても痛くならないものはほかにないので非常に助かっています。
マルチポイントでPC や スマホ のどちらでも使える点も重宝しています。
4機能面
公式ショップのセールでLDAC対応&ノイキャンが手ごろに手に入るということで購入してみました
どこかのレビューで再生/停止にダブルタップが必要なのが煩わしいとのコメントがありましたが
シングルタップですと触っただけで動作してしまうので
ダブルタップでよいと思います
トリプルクリックで曲のスキップ(前方&後方)
長押しでノイキャン設定(オフ、ノイキャン、外音とりこみの切り替え)
秀逸だと思っているのはスワイプで音量が上げ下げできることです
直感的で気に入りました
音質はいい耳もっていませんのでレビューできませんが
ノイキャンは効いています
たとえば車がびゅんびゅん飛ばしている幹線道路の歩道を歩いているとかなり違います
他にノイキャン機もってないので比較はできませんすいません
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-位 |
-位 |
2.63 (6件) |
21件 |
2024/6/25 |
2024/7/ 2 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
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IPX4相当 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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51.5万円の“妥協点なし“の最強ながら聴きイヤホンここに爆誕!
私は、今まで数多くの「オープイヤー型ワイヤレスイヤホン」をレビューしてきて、
今回AVIOTから満を持して放たれたこのTE-H1というイヤホンは、
間違いなくHUAWEI FreeClipやBOSE Ultra Open Earbuds、SHOKZ Open Fitと
いったハイエンドオープンイヤー型ワイヤレスイヤホンと肩を並べる存在だと確信し、
実際に購入して約1週間使い倒してみました。今回はその感想を述べていきます…。
【デザイン】
AVIOTといえば、「カウボーイビバップ」や「モンスト」といったアニメやゲームとコラボしたイヤホンや、「格好の良さ」を詰め込んだメカニカルなデザインがイメージに焼き付いていますが、今回のTE-H1は一言で表すと『男女ともにウケる“シンプルでエレガントなデザイン』だと感じました。充電ケースはマットで光沢感のある蓋と、サラッとした質感のマットな裏部分で構成されており、まるで化粧箱のような非常に一体感のあるシンプルなデザインになっています。イヤホン本体も同じくシンプルで上品なデザインになっています。そして、充電ケース・イヤホン本体ともに“控えめ“なロゴが印字されており、より上品さを際立たせています。男女ともにファッションを損なわない良いデザインだと思います。
【装着感】
これには驚きです。TE-H1のような「耳掛け式」のワイヤレスイヤホンは、眼鏡やマスクと併用して使用すると耳が渋滞して装着感を損なうことが常識でした。しかしTE-H1は眼鏡とマスクを併用したフル装備の上からでも全く問題なく耳にかけることが出来たのです。しかもズレて落ちる気配もしない。ここは眼鏡の形状にもよると思いますが、私のようなツルの細い眼鏡とマスクを併用した状態では問題ありませんでした。ちなみに、SHOKZ Open Fitやその類のものは全くフィットしませんでした…。まさに衝撃です。
さらに、HUAWEI FreeClipやBOSE Ultra Open Earbudsのような耳に挟む「イヤーカフ型イヤホン」で感じていた“挟まれた(側圧感の)“ような不快な感覚もなく、音楽を流していないと着けていることを忘れてしまいました。過去1の装着感です。ありがたき幸せ…。
【音質】
最近はオープンイヤー型でもそこそこ音楽が聴ける実用許容範囲(個人の感覚ですが…笑)にまで音質が向上しつつあるので、今回のTE-H1もどうかと思っていました。私は以前までHUAWEI FreeClipとBOSE Ultra Open Earbudsを愛用していて、特にHUAWEI FreeClipの伸びやかな高音域と厚みのある低音域のメリハリ感はなかなかの良き音でした。BOSE Ultra Open Earbudsは音の評価云々より接続性と機能性の雑さに腹が立ってそれどころではありませんでした…(以前にこちらのサイトでレビューを書きましたが…7月6日現在では一番いいねを頂いております。ありがとうございます。)。
話を戻し、今回のTE-H1の音質ですが、めちゃいい。
何がというと、まずオープンイヤー型にありがちな「高音が耳に刺さって不快」や「こもった音で聴き応えゼロ」、「音がカスカス」といったマイナスポイントは完全に払拭され、高音は全く刺さらずだからと言ってこもった音ではない…。低音が意外にも出ているが、高音とのバランス・メリハリも相まってアタック感(聴き応え)のある音に仕上がっている。え、オープンイヤー型の中でも上位に食い込む音質ですよ…(汗)
あと、意外と音量も大きい。iPhoneだと接続時のデフォルト状態だと音量をMAXにしてもそこそこだが、アプリ側で一度「音漏れ抑制モード」に切り替えてから再度「高音質モード」に切り替えることで音量が大きくなる。謎の仕様ではあるがこれで満足のいく音量で聴くことができる。ただ、やはり外だと周りの環境音に埋もれて聴こえずらいのは仕方あるまい。
さらっと流しましたが、このイヤホン、アプリで「音漏れ抑制モード」にすることができ、通常の「高音質モード」より音漏れを軽減することができるみたいです。しかし、私が実際に試してみると、音が左右どちらかに偏って聴こえてなんとも不快な感覚でした。不具合なのか仕様なのか、どちらにせよ私の場合実用的ではありませんでした…。それに、「高音質モード」でもかなり音漏れが抑制されているので、電車の中はさすがにですが、ちょっと街を散歩していても周りの人に聴こえることはないです。
【バッテリー】
iPhone側で音量MAXで流しっぱなしにしてみると約7時間持ちました。全然バッテリー持ち良いですね。
【その他機能】
2台のマルチポイントに対応しているTE-H1ですが、ここの挙動がなかなか良いです。iPadとiPhoneでマルチペアリングしていますが、充電ケースを開けた瞬間繋がります。イヤホンを取り出す前に「接続しました」というガイダンスが聞こえてくるのでびっくりです。しかし、接続する前にイヤホンを取り出すと、片側のイヤホンからしか音が出ない現象が発生しました。
肝心のマルチペアリングの切り替えですが、勿論のごとく2台同時に音を流すことはできません。そして、iPhoneで音楽を再生しているときにiPadで音楽を流してみると、切り替わりません。iPhoneの音楽を一度停止してからiPadで音楽を流すと、数秒の無音状態がありながらようやく切り替わります。ここの挙動はやや弱いです。状況によってはストレスに感じるかも知れません…。
音の遅延ですが、学園アイドルマスターを遊んでみたところ、ほとんど遅延を感じませんでした。
太鼓の達人ではさすがに遅延がありましたが、YouTubeも問題なく使えます。
【総評・まとめ】
今回レビューしたAVIOTのTE-H1ですが、ながら聴きのセカンドイヤホンとして至極のイヤホンだと思いました。
最近のオープン型イヤホンは、HUAWEI FreeClipやBOSE Ultra Open Earbudsのような2万?3万円の高価格が多く、サブ機として使用するには手を出しにくい価格帯にまで偉そうに上がってきてやがりますが、TE-H1が1.5万円と手頃な価格ながらも、高価格帯のオープン型に匹敵する…いや、もはやこの価格でこのスペック、いうまでもなく神機です。みなさん買ってください。以上!
5使いやすい
【デザイン】
シンプルで良いです。
【高音の音質】
変にキンキンすることも無く、しっかり
聴き取れます。
【低音の音質】
私の耳か聞いている音楽がおかしいのかもしれませんが、微妙に篭ってる気がします。
【フィット感】
1時間ランニングしていても外れる事なく、ピッタリフィットしてくれました。
【外音遮断性】
普通のイヤホン程度には。
【音漏れ防止】
まだ購入から日が浅いので、装着中に音漏れしているかは未検証です。
外した状態で音楽を再生しても気になりません。
【携帯性】
ソニーの有線イヤホンが断線したのでワイヤレスを購入してみましたが、かさばらず便利です。
無くさないように気をつけます。
【総評】
値段が値段なので、庶民の自分はビビりながら「この価格帯なら悪いことにはならないでしょ!」という気持ちで購入してみましたが、良い買い物ができました。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音好きにも良い選択の安定した動作と低価格で+αの機能
世界のワイヤレスイヤホン市場は1強2弱その他多数と言う構成らしいが、Skullcandyはその他の中でも上位に位置する。日本では馴染みの薄いブランドだが売り場でドクロマークを見た事もあるのではないだろうか。
今回、このSkullcandy Modを取り上げるに至った理由として低価格のマルチポイント機と言うのがある。似たような価格帯だとAVIOT TE-D01vがあるが、仕上げ、操作性、アプリ連動にやや難点が有ってお薦めし難いなと思っていた所に登場した機種だからである。
TE-D01vは動作が時々おかしくなるがModはそのような事も無く安定しているしアプリ連動もきちっとしていた。ANCは搭載していないもののパッシブな遮音性はトップクラスでそのような点でも良い出来である。
【デザイン】
デザインとしては割と平凡でドクロマークが無ければSkullcandyの製品だとは分かり難い。背面がスパッと切り落とされ、横への食み出しはそれほど目立たない感じである。カラバリはSkullcandyらしいTrue BlackとカジュアルなLight Grey Blueの2色構成となる。
【低音の音質】【高音の音質】
Skullcandyと言うとヘッドホンのCrusherから想像される低音ドッカドカな印象を持つ人も居るかもしれないが、Modの鳴りとして低音型であるものの高音も篭らずちゃんと出ている。ベースラインをしっかり聞きたいとかバスドラの迫力を味わいたいと言う向きには良い選択になるであろう。
アプリでイコライジングも可能だがプリセットされた映画モードは良い具合のドンシャリが演出されてボーカルものにも中々聴き応えがある。全体としてAnkerの低音高音よりも質の良さを感じる。ポッドキャストは声の帯域に特化したイコライジングとなる。
【フィット感】
完全ワイヤレスでは有りがちなショートノズルではあるが、外耳孔にピタッと嵌って付け心地は良好である。ノズル断面は割と径の大きい楕円だが他社の完全ワイヤレス用イヤピも取り付けられるので更なる付け心地のアップも図れるだろう。
【外音遮断性】【外音取り込み】
外音遮断性に関してはJabra Elite 3と並んでとても優れている。遮音性が高過ぎて自分の鼻息が頭内に聞こえてしまう程である。外音取り込みは中々自然だが取り込み音量の調整があれば尚良かった。
【通話時マイク性能】
最近流行りのAI搭載マイクと言う事だけあって周囲音はほぼ完璧にシャットする。マイク感度も高くて良いが歯擦音がやや消される傾向があるので舌使いをやや強調して喋った方が良さそうである。通話の音声は両耳で微妙な遅延があるためか左右に広がって聞き取り易い。
【バッテリー】【携帯性】
連続再生時間は7時間と言う事で今時の製品としては並の部類かなと思う。バッテリーケースは特別にコンパクトでも無いが、平べったいので持ち運びの収まりは良い方だろう。
【機能性】
安定したマルチポイント動作、片耳使用で左右ミックスの完全モノラル、IP55の防塵防水など普段使いとして+αの機能性を持つのは嬉しい所。
本体操作は物理ボタンの押し込みタイプでやや硬いのがちょっと残念な所だが1回のプッシュで再生/停止は固定、2回押し、3回押し、1秒長押しはカスタマイズ可能である。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2024/2/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:49.3g
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-位 |
-位 |
4.00 (3件) |
6件 |
2022/4/21 |
2022/5/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:1.5時間 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:6.8g
【特長】- オープンイヤーアダプターとクローズイヤーアダプターの2種類のイヤーアダプターを付け替えられる、スポーツ向け完全ワイヤレスイヤホン。
- ホールド感をアップさせるイヤーフィン(4サイズ)と上質な着け心地のイヤーアダプター(クローズタイプ/オープンタイプの2種類×各3サイズ)が付属。
- IP54の防じん・防滴仕様。イヤホン単体で最大9時間、チャージングケース併用で最大27時間再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4そこそこ良い音質sennheiser
【デザイン】個人的に普通かなぁと思いますがマークの色は好きの色です、どうせならGOLDにして欲しかった。
【高音の音質】個人的に良い高音域です。最高迄はいきませんが良い。
【低音の音質】イコライザー無しだと不足ですがイコライザーでUPするとマシになりますが、もう少しUP感が欲しいですね。
【フィット感】イヤーピースサイズ調整により普通に良いです。
【外音遮断性】普通
【音漏れ防止】カナル型なので問題無し。
【携帯性】ズボンのポケットには違和感有りますが、デスクに置くとか、鞄やバッグに持ち歩くには良いですね。
【総評】良かった点はイヤホン本体のメーカーマークの色と充電ケースのメーカーマークの色、専用アプリによっての細かい操作設定、この件はSONYより最高レベル、そしてアプリの接続がスムーズ、防滴が5級が有る、音質が綺麗な音かな、次に惜しいのと残念だなぁ点、まずアプリのイコライザーの調整数が少な過ぎ、もう少し調整が出来れば嬉しのにっと感じた、そしてもう少し低音域を強化して欲しいです、次にせっかくスポーツ系なので防水性4級では無く7級にして欲しかったですスポーツ系と名乗っているぐらいですので、まぁこの完全ワイヤレスイヤホンの重視は音質とメーカーマークの色デザインの好み方にオススメだと思います、後特別化のイヤーピースにより外音取り込みに関しても良いです、おまけ、低音域で
クローズイヤーアダプターの装着時に認識モードを選んで見たら何故か低音域が強くなります、試して見て下さいビックリの発見ですよ。
4ドイツのマイク、イアフォンの老舗メーカー。聞き疲れしない音。
ゼンハイザーはドイツ・ハノーバーに拠点を構える歴史ある音響機器メーカーです。
60年代にはプロ用のマイクロフォン、ヘッドフォンでブランドを確立しました。
イアフォンの命であるドライバーのクオリティには期待できます。
実際に聴いてみると、すぐにはその良さが分かりませんが、2,3時間聞いているうちに「聞き疲れしない」ことを発見しました。それが質の良いイアフォンのゼンハイザー流の設計なのかもしれません。
激しい動きにも外れないイアピースの突起(3種類)、汗にも急な雨にも対応する防水機能と、”SPORT”を前面に打ち出したイアフォンです。
たしかに外れにくい工夫ですが、完全というわけではなさそうでジムでのエクササイズや,ジョギングなどの運動を想定しているように思います。
専用アプリが用意されいて、それでイコライザーを調整するというのが珍しいですね。
これはAirPodsにも他社にもあまりない仕組みです。
しかし、イコライザーといっても3種類ですし、モード変更も「フォーカス:遮音性を高めて集中力が必要なシーン」、「アワェア:周囲の音が聞こえる、自身の呼吸音や足音を減少させる」のふたつです。とはいえANC機能はなさそうで、擬似的になんらかの方法で実現しているようです。
リアルに運動時に使う用途ならAirPodsProより多機能です。
ケースは大きめです。表面処理のために皮脂が付くと目立ちます。
ケースが欲しいとこですが、専用の設計のものはなさそうです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2017/7/28 |
2017/8/ 7 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:8.6mm ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:40g
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-位 |
-位 |
1.00 (2件) |
0件 |
2019/12/16 |
2020/1/31 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、ケース:約2時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:音楽再生/通話時間:約8時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:6.9g
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直販 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2023/3/22 |
2021/3/ 2 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:最大約2.5時間 連続再生時間:最大約5時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:15.2g
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-位 |
-位 |
4.53 (30件) |
47件 |
2020/2/18 |
2020/2/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 NFC:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.6g
【特長】- 独自の高音質技術「DSEE HX」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。CD、MP3やストリーミングを含む音源をハイレゾ相当にアップスケーリングできる。
- どの再生機器からでも左右の本体に同時伝送する「左右同時伝送方式」のため、安定した接続性を実現し、動画視聴時の映像と音声のずれを低減。
- 本体のみで8時間、付属ケースで1回分充電し合計16時間の音楽再生が可能。10分間の充電で70分再生可能な「クイック充電」も対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5XM3、XM4も所持していますが敢えて購入!
WF-1000XM3、WF-1000XM4を既に所有しておりますが、XM3を家で、XM4を外出用に使用しており、職場用に一つ欲しかったので(購入する為の言い訳)コチラを購入してみました。
正直現在と過去のフラッグシップモデルを所有しているので期待はしていませんでした。
【デザイン】
XM3、XM4と比べて高級感はありませんが安っぽさも感じられません。
ただ現在同じ価格帯のイヤホンでもとても高級感があるモノが多いのでコチラの評価にさせてもらいました。
【高音の音質】
またXM3やXM4と比べて価格が安い分、籠った音になっているのだろうと思っていましたが全くそんな事はなく、とてもクリアでものすごくフラットです。
変な癖が全く無いので聞く分には疲れませんが面白味に欠けます。
ただ、イコライザの設定次第で大化けします。
私のイコライザの設定は総評にて記載します。
【低音の音質】
上記の通り、クリアでフラット。
ただそれに尽きます。
コチラもイコライザで大化けします。
【フィット感】
フィット感も悪くありません。
XM3より+フィットしやすく外れる心配は無いです。
XM4のような素晴らしいフィット感では無い為この様な評価とさせて頂きました。
やはりXM4と同じウレタン製のイヤーピースが良いのかと思い、色んなイヤーピースを購入してみましたが、そもそもケースがかなりピッタリ目に設計されているのか、別のイヤーピースを装着すると蓋が閉まらず充電がされないので、イヤーピース交換したい方にはオススメ出来ません。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングが付いていないという点で敬遠されている方も多いと思いますが、ノイズキャンセリング非搭載でも十分音楽も映画やYouTubeも楽しめます。
これには別の意味で驚かされました。
それにて外の音も自然に聞こえてくるので、真の意味でナチュラルイヤホンなんだと思います。
XM4の外音取り込み機能は私は使っていないのでコレでいいんじゃないかと思ってしまいます。
【音漏れ防止】
常識の範囲内の音量でしたら全く問題ないです。
安心ですね。
【携帯性】
XM4程ではないですが、十分コンパクトです。
それに加えてフラッグシップ機ではないが故に軽量です。
【総評】
イコライザを弄らなければ癖のない限りなくフラットな音です。
安いイヤホンにある籠りがちな音も無く本当にフラット。
ただイコライザを好みの設定にする事で本当に楽しめる素晴らしいイヤホンです。
また、流行りのノイズキャンセリング非搭載でも十分騒音を消してくれるのでより楽しめるイヤホンですね。
これが現在1万前後で売っていると考えると買いではないでしょうか?
XM3やXM4を持っているのでこれには全く期待していなかったのですが、本当に良い意味で裏切られました。
ソニーやるね!!
最後にイコライザ設定です。
+5、+2、+7、+5、+9、クリアBASS+10、DSEE HXはautoです。
5イヤホンは有名メーカーが安定だね…
アマゾンで買った安物のワイヤレスイヤホンがぷつぷつ切れたので、こちらに買い替えたところ安定するようになりました。
やはり有名メーカーが安定ですね…。
そしてフィット感が素晴らしいのには驚きました。
首や体を動かしてもほとんどズレません。
音に関しては充分にいい品質だと思いますが、細かいところを指摘できるほどマニアではないですから…。
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![JBUDS ANC 3 [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699646.jpg) |
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283位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/16 |
2024/9/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:BLACK 重量:4.8g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/6/22 |
2021/6/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:駆動時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ノイキャンをはじめ基本性能は高いが‥
本機は中華ではなく米国のMEE audioブランドのTWSです。
尚、当機種にはノイズキャンセル機能は備えていますが、外音取り込み機能やアプリには対応していません。
フィット感がとても良いのが先ず好印象です。
ビルドクオリティーもまあ価格並みで、丸っこいスティック型は何処となく可愛らしがあります。
ノイズキャンセル性能はファン等の低周波ノイズには結構効くようです。
店舗のざわざわした雰囲気もピタリと静まる印象です。
ですが、外音取り込みを備えていないということで敢えてそうしているのでしょう、人の声等は割と普通に通る感じですね。
音楽に集中できる静けさは十分得られながらも、とっさに話しかけられた時の対応や安全面等にも配慮があり、これはこれで良いのじゃないかと思います。
サウンド傾向は、ウオームで柔らかく耳に優しい音調ですね。
耳触りな不快な音や痛い音は発しません。
低域の量感は程良く、割と締まっており、そこそこキレもあります。
ただ、残響感で広がりを演出している感が強く、籠り感があり抜けもあまり芳しくありません。
ボーカルは遠いですが、質をどうこう言うレベルでもないです。
とは言え、ノイズキャンセルに対応したこの価格帯のTWSとしては音質的には可もなく不可もないと言ったところでしょう。
近い☆ー☆ー☆ー★ー☆遠い
柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質
温い★ー☆ー☆ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー★ー☆ー☆ー☆明るい
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/12/ 2 |
2022/12/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格なりの機能は期待できるので、質感に惚れたらアリ!
オーディオオタクでもない素人の、JPOPやJROCKばっかりのミーハーの意見ですので悪しからず。
基本的にもっと安物を使ってきましたが、ANC(アクティブノイズキャンセリング)搭載で10mmダイナミックドライバー搭載的なものである程度しっかり聴けたらいいな…というのと、デザインも好きになれるものがいいな…と思って使い始めました。
■良い点としては、、、
・ノイズキャンセリング機能がいい!いや、専門家の方が普段遣いされるような高額品とは比べてもいませんが、Amazonの中華製安物とかを通ってきた自分にとっては十分です。特に、電車内のシューシューいう音や高音域をピシャっとしてくれる感じです。その分だけ会話が目立つのと低音のゴーとという音の軽減はそこまででもない、っていう印象です。まぁ全然いいんです。人の声は聞こえた方がいいし。すごい。ただし、風の吹く屋外では風切音が強調されてしまうのが残念です。構造上仕方ないことかもしれませんが。
・音質も、素人にとってはもう完全に満足です。上述したとおり、ノイキャンで削られづらかった周囲の低音部分が、音楽の中ではよりはっきり聴けるのでかき消されることもありません。というかまぁ素人なんで、ベースの音が奥でズンズン鳴っててくれるだけでこう、ドンシャリとか何とか言われようが、気持ち良いのです。いえ決してドンシャリとかではないと思いますけどね。
・本体・ケースとも質感が素敵です。可愛い、愛すべきアイテムをみにつけて使っている実感が持てます。↓で少し文句を言うのですが、この雰囲気・デザインに惹かれるかどうかが購入に当たっては大切ではないでしょうか。白なのでほこりとか耳カス(汚くてすみません)とかは目立たないですし、意外と黄ばんだりもしません。これは良かったです。
・あと、マイクの能力もたぶん高くて、仕事やらで会議に使っても違和感を持たれません。このサイズのイヤホンにしてはかなり良い点なのではと思います。
■改善してほしい点としては、、、
・電池持ち。普通に使う分には困らないっちゃ困らないんですが、ある程度の大きさもあるので、ノイキャン使って本体4時間ってのは、会議とかを想定するとギリギリかなという印象です。本体の30時間というのは良いですが、後述。
・取り出しづらさが一番かもしれません。ケースを開けると本体の上の方が見えて掴めますが、掴めるのは北半球なので安定しているとは言えません。そのうえ、デザイン(良さでもあります!)がサラサラな触り心地なので滑りやすさにもつながり。一度思いっきり落としたことがあります。(無事でした。丈夫さは◯。が、落とす前からだと思いますが本体上部が少しヒビ割れてきて、経年劣化があるのか使い方の問題なのか…という感じです。)イヤホンって、毎回自宅で慎重に取り出して着用するようなものではないと思っているので、もう少し取り回しやすさを期待したいです。
・ケースと本体の電源の接点が一番奥(棒状の先端)で、最近たまに充電できていなかった、ということがありました。指でも入れば埃や汚れをとったりできるのですが、奥なのでわざわざ綿棒とかが必要です。本来その方がいいのでしょうが…
・最初に一度手間取ったことがあったのが、Bluetooth接続です。自分はすぐできたのですが、奥さんが使いたいとなって接続を試みた時に、片耳(づつ)はつながるものの、両耳の同期がなかなかされず初期化しました。結局できたのですが、検索したら似たような事例が多少あったので、少し懸念点として。(夫婦ともPixel)
以上です!
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![4XD1R31390 [サンダーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683775.jpg) |
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290位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 2 |
2025/2/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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○ |
IP55 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1時間、収納ケース:約1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間(ANCオフ時)、4時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ カラー:サンダーグレー 重量:47g
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![AVIOT BAV.BEAT TE-D01v-SSS [スーパー戦隊シリーズ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31KqaU962UL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2023/12/ 7 |
2023/4/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大18時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:スーパー戦隊シリーズ
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-位 |
-位 |
3.52 (25件) |
91件 |
2020/2/27 |
2020/4/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約2時間 連続再生時間:約6.5時間(ノイズキャンセリングON、AAC)、約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF、AAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- 「デュアルハイブリッドノイズキャンセリング」機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。人混みや電車内の雑音の中でも騒音を低減し音楽に没頭できる。
- タッチセンサーアンテナを採用することで、Bluetoothアンテナの性能とイヤホンの小型化を両立。
- ビームフォーミング技術と風切音対策により、ノイズを抑えた明瞭な音声で通話が可能。防滴構造を採用し、突然の雨でも使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい商品
タイトルの通り、素晴らしい商品です。
「イマイチ」という旨のレビューもあり、少し心配していましたが、杞憂でした。
これが17000円で買えるなんて。
【私のステータス】
@弱いドンシャリが好み
A持っている機器
プレイヤー:NW-ZX507、iPadmini
ヘッドホン:RP-HD10、RP-HDE10、MDR-1AM2など
スピーカー:IA-BT7、Fender Monterey、LSPX-S2など
【レビュー】
@音質:かなり良い。
Aノイズキャンセル:よく効く
B外音取り込み:実用レベル
C操作性:再生操作や外音処理の切替がイヤホンでできる。かなり便利
Dアプリ:イコライザがある。変幻自在ではないが、必要十分
想像以上の品質で、感動しました。
他の完全ワイヤレスと比べてどの程度かはわかりませんが。
完全ワイヤレスとしては買い求めやすい価格帯にありながら実力はかなり高いです。
注意点を一つだけ。
イヤーピースはキツめのサイズを使わなければいけないかと。
ちょうど良いサイズを選ぶと音質もノイズキャンセルの効果も低下します。
5ノイキャン性能が素晴らしい。製品の完成度も。
地下鉄での通勤時、DAPで、音源はFLAC(CDリッピング)での使用です。
ATH-BT08NCでノイズが少ないことの快適さと開放感を知りました。ブルートゥースのノイキャン製品が人気な理由が分かった気がしました。
ノイズがさらに減らせたらと考え、他社のノイキャン性能への興味も少しあって購入しました。
【デザイン】
良い。機能性が確保され、デザインは比較的ユニークですが無難にまとまっておりスマートだと思います。
タッチ感度とタッチ間隔の識別のバランスが良く、操作性が良いです。
【高音の音質】
良い。解像度と聴き易さがうまくバランスされていて、高音質で聴き疲れしにくいです。
音場は左右だけでなく前後にも広く、素晴らしいと思います。
【低音の音質】
良い。高音と同じ傾向です。アプリの低音設定はオフです。
【フィット感】
良い。ほどほどなフィット感ですが、外れにくくてずれにくいです。そのような装着感なので圧迫感が少ないのも良いです。
【外音遮断性】
素晴らしいです。地下鉄でコロナ対策で窓が少し開けられた中でのメカノイズと風切り音を大幅に低減してくれました。電車のアナウンスもほとんど聞こえません。
ノイキャン性能が評判の他社製品も購入しましたが、通勤では本製品を使っています。
【音漏れ防止】
無評価。
【携帯性】
小型、軽量で素晴らしい。
【総評】
何より素晴らしいノイキャン性能、ついで音質、嬉しい適正な価格、使う程に実感する携帯性、購入して本当に良かったです。
接続安定性は良好です。
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-位 |
-位 |
4.59 (3件) |
0件 |
2020/7/ 1 |
2020/7/ 5 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency LDAC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:7mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8時間(SBC或いは、AACで接続した場合) 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイレゾLDACイヤホン、最高でした。
【デザイン】
すっきりスタイリッシュで実用十分。
【高音の音質】
Good。ただ、便宜上ここに書きますが、別途持っている有線のハイレゾイヤホンと比較すると、同じハイレゾ音源を聴き比べるとハイレゾ感が少し薄い気がしました(LDACの高音質接続で接続されていたことは確認済)が、LDACのせいかもしれない。
※ハイレゾ対応スマホとハイレゾ対応WALKMANで聴いてます。
【低音の音質】
Good。とても心地よいいい低音が鳴ります。当然、耳にフィットするイヤーピースであることが前提です。
【フィット感】
Good。radiusのディープマウントイヤーピースが付属しています。私の耳には左:M、右:Lでちょうど。手持ちのいくつかのCOMPLYと付け替えて比較したけど、付属のイヤーピースの方が上でした。軽いし。
【外音遮断性】
Good。問題ありません。COMPLYと同程度はあるかな。このイヤホンつけてるときに家内が大声で呼びかけたらしいですがまったく気づかず、えらい怒られました。(笑)
【音漏れ防止】
未確認。
【携帯性】
完全コードレスのイヤホンは充電機能付きのコンパクトなケースで持ち歩けるけど、こちらはコードむき出しで充電は外付け。なにか工夫したいところです。
【総評】
最高です。有線のハイレゾイヤホンを使う機会が激減しました。
5音質には概ね満足しています。
【デザイン】
全体がプラスチック製なので何となく安っぽく感じます。機能性重視という所でしょうか。
【高音の音質】
とても良いと思います。透き通るような感じの音に満足です。
【低音の音質】
高音に比べて思ったより響かない感じです。ドライバサイズが小さめなのが影響しているのかなと思っています。
【フィット感】
イマイチです。付属の一番大きいイヤーピ−スを付けていますが、時々耳から落ちます。イヤーピースは付けてみないと分からないと思うので、自分に合った物を探すしか無いでしょう。
【外音遮断性】
バッチリです。
【音漏れ防止】
これもバッチリです。
【携帯性】
全体がプラスチック製だけあってとても軽いです。
【総評】
不満な点は、Bluetoothに接続するときに大音量で「power on」「connected」としゃべるのですが、音量調節がBluetooth接続後でないと出来ないので、接続前に発する音声の音量が調節出来ません。これは何とかならんのかと思います。
昔から不眠症気味で睡眠導入剤に頼った生活していましたが、出来るだけ薬に頼らず、就寝時にリラックスできる音楽などを聴いて眠れるようにしようと思い立って、コードがあまり邪魔にならないBluetoothイヤホンを買うことにしました。
多種のコーディックに対応しているのでこの機種を買ってみました。ハイレゾ対応ということにも興味ありました。
今まではあまりイヤホンを使わずに音楽などは視聴していましたが、やはり臨場感が違います。寝ながらでも臨場感たっぷりに聴けるのは良いです。
他機種と聞き比べたことが無いのであまり参考にならないレビューだと思いますが、個人的にはこの音質で十分満足しています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 8 |
- |
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ワイヤレス |
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197位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/25 |
2024/9/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC LC3 |
○ |
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【スペック】駆動方式:平面駆動ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/27 |
2022/7/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP54 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大連続9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ カラー:ホワイト系 重量:4g
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直販![Creative Aurvana Ace SXFI HS-AVASFI-BK [ブラック&ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696564.jpg) |
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259位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/30 |
2025/6/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(xMEMSドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック&ゴールド 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパは高い
xMEMSとダイナミックドライバーのハイブリッド構成で、音質は高音がとてもクリアで中音の厚みも十分。低音もなかなかパワフルです。
Super X-Fi機能については、ONにするとデジタルっぽい音に変わってしまってあまり好みではありませんでした。ただBOSEのイマーシブオーディオが好きな人や、映像やゲームが主目的な人にとっては刺さると思います。
ノイズキャンセリングはそこそこ外音をカットしてくれるし、アンビエントモードの切り替えもスムーズ。ケースごと28時間再生できるバッテリーやワイヤレス充電対応も便利です。
ブラック×ゴールドのデザインも高級感があって、装着感も軽くて耳にしっかりフィットします。
税込15,800円でこのスペックならコスパも良いので、映画や動画・ゲーミング重視の人に特におすすめ。日常使いのイヤホンとしてもなかなか満足できる一台でした。
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-位 |
-位 |
3.77 (24件) |
53件 |
2019/12/ 2 |
2019/12/21 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:90dB ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○
【特長】- 日本人の聴覚特性を研究してチューニングされた完全ワイヤレスイヤホン。電車の中や駅の構内などでも、音切れを最小限に抑える。
- イヤホン単体で最大11時間、チャージングケースとの併用で最大120時間という長時間再生を実現。アンビエントマイク(外音取り込み)機能を搭載。
- 付属のチャージングケースに大容量バッテリーを搭載し、イヤホンを10回も充電できるだけなく、モバイルバッテリーとしてスマホなどへ簡易充電も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質とコスパに優れた洒落たイヤホン
【デザイン】マットな質感に金メッキがあしらわれていてお洒落だと感じました
【高音の音質】バランスドアーマチュア搭載のイヤホンと比べてはマイルドですが十分出ています
【低音の音質】だいぶ多めでベースが良く前に出てきます
【フィット感】イヤーピースへの依存度が高いですが軽いつけ心地で耳が痛くなりません
【外音遮断性】イヤーピースに依存しますが比較的優秀でした
【音漏れ防止】ほとんど漏れません
【携帯性】大きめのケースと本体の筐体です
【総評】2022年現在でもまだまだ現役で使える音質があります。外音取り込みには期待してはいけません
2022/8/26 再レビュー致しました!
5中古6980円で買える最高なイヤホン
【デザイン】
やっぱり充電ケースがカッコいいですね。
少し大きいですが高級感があります。
スマホ等のモバイルバッテリーに使えるのも良いです。
【高音の音質】
イヤーピースはfinal Eタイプ完全ワイヤレスイヤホン用使用時の音質評価になります。
高音、中音共にハッキリ、クッキリ鳴ります。好みの音です。
某YouTuberさんがCP360を勧めてましたがCP360ではボヤッとした音質になります。
ちなみに付属のイヤーピースは良くありません。
【低音の音質】
低音も合格点です。引き締まった低音で自分の好みの音でした。
☆4にしたのは低音ドンドンではない為です。
【フィット感】
イヤーウイングは大丈夫でしたが、付属のイヤーピースが全然ダメでfinalでピッタリフィットしました。
【外音遮断性】
外の音はあまり聞こえないですね。満点です。
【音漏れ防止】
音を大きくしなかったらいいのでこのままで良いです。合格です。
【携帯性】
まぁ、ケースが大きいので☆3.5でしょうか。おまけで☆4です。
【総評】
某YouTuberさんが2020上半期ランキングで2位にしてたのも納得です。めちゃくちゃ音はいいです。
電波の途切れは信号が多い場所はプツプツなります。
まぁ、QCC3020は途切れやすいですから。仕方ないかなぁって思います。
信号がないところでは大丈夫です。
中古でe☆イヤホンで6980円で買いましたが最高です。
ただ、付属のイヤーピースは最低なのでイヤーピース悩みに苦労しそうかも。
イヤーピースをどれに選ぶのかも楽しいですよね。
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-位 |
-位 |
3.05 (24件) |
12件 |
2018/10/ 3 |
2018/10 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】 Bluetoothバージョン:Ver.4.0/Class1 連続再生時間:最長8時間 充電端子:Lightning マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- Apple W1テクノロジーを搭載したカナル型ワイヤレスイヤホン。Appleデバイス間でシームレスに設定や切り替えが可能で、バッテリーは最長8時間持続する。
- 「Fast Fuel」機能により、5分の充電で約2時間再生できる。Siri対応の「RemoteTalk」により、ケーブル内蔵マイクで電話の応答が可能。
- 本体のほか、4つのサイズで用意されたイヤーチップ、Lightning - USB-A充電ケーブルなどが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhoneユーザーなら文句なしにおススメです。
【デザイン】
Beatsですからね、ここは満点で当然かと。
好みはあるでしょうがスタイリッシュなデザインでオシャレだと思います。
【高音の音質】
Bluetoothイヤホンとして特に不満の無いレベルですが、もっと安い価格のもので同等のものを確認してますので。
【低音の音質】
Beatsというとパンチの効いた低音、と思いきや案外あっさりしてます、聴きやすい音だと思います。
うるさくないので、気持ち良く聴けるかと、難聴になるリスクは無いレベルですね。
【フィット感】
重く無いのでフィット感は良好だと思います。
【外音遮断性】
こちらは平均的。雑音は入ってきます。
【音漏れ防止】
こちらも平均的。
【携帯性】
取り回しが良いので携帯性は良好です。
【総評】
iPhoneユーザーの方で音質よりも利便性、で選ぶならば価格も考慮するとこの製品が筆頭でしょうね。
ペアリングの素晴らしさは他メーカーの追従を許しません。圧倒的快適さです。
バッテリーの持ち、急速充電対応、マルチペアリング、快適さではこれ以上望めないレベルにあります。
プレゼントにも喜ばれると思います。
また、付属のシリコンタイプのイヤーピース以外にもコンプライなどのより耳にフィットするタイプのイヤーピースも使えるので安心してプレゼント用に購入できると思います(フィットしないので使えない、という事がないので)
iPhoneユーザー以外の方でしたら、そこまで推せません。(同じような音質でもっと価格の安い製品がたくさんあるので)
発売当初よりもかなりお安くなっているので、買い、のイヤホンでしょうね。
とにかく圧倒的に使いやすいです。
5気づかせてくれるのはいつもbeats!
【デザイン】
やはりbeatsはデザインにも非常に力を入れているので「b」のロゴがキラキラしててカッコいいのと、付けた時のシルエットが良いです。
【高音の音質】
非常にきらびやかです。ワイヤレスでここまで解像感のある高音が出るとは驚きです。
【低音の音質】
urbeats3やpowerbeats3に比べたらあまり出ていないですが、引き締まった低音で「ここに重くきて欲しいなー」ってとこにドンッって突っ込んできます。私は好みです。
【フィット感】
これは個人差があると思いますが私の耳では最高にフィットします。beatsのイヤホンはいつも私には合います。
あと、非常に軽いのでハウジングをマグネットでくっつけた状態でずっと首から下げててもあまり苦にならないです。
【音漏れ防止】
分からないので無評価とします。
【携帯性】
これについては、あまり良くないかと思います。powerbeats3の方が携帯性としてはいいです。
【総評】
やはり音質はレベルが高いです。好みの問題かと思いますが私はやはり何を買ってもbeatsに戻って来ちゃいます笑
他の製品の話もまじえますが、他者のハイエンドモデルからbeats mixrに乗り換えた時は同じ音楽の中音域で聞こえたことがなかった音が聞こえ、powerbeats3でもドラムなどの音が今までよりはっきり聞こえ、solo3ではボーカルの息づかいまで聞こえ、studio3では今までなかった臨場感を味わえました。そしてbeatsXでは分離感のある音、超高域から低域まで一つ一つの音がしっかりと聞こえてくる。やはり私にとって音楽の新たな発見をさせてくれるのはいつもbeatsです!
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![Sesh ANC Active S2SAW-S749 [Black Orange]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660277.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/25 |
2024/11/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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○ |
IP67 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間(ANC ON)、12時間(ANC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:Black Orange 重量:56g
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-位 |
-位 |
1.88 (7件) |
6件 |
2021/9/29 |
2021/10/ 8 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約3時間 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:5.5g
【特長】- 鮮明な音声・通話品質を実現し、音楽やコンテンツの視聴に集中できるだけでなく、オンライン会議などにも適した完全ワイヤレスイヤホン。
- 左右それぞれ3基ずつ計6基のマイクを備え、フィードバック方式とフィードフォワード方式を掛け合わせたハイブリッドノイズキャンセリング技術を搭載。
- 1回の充電で最大9時間、充電スタンド込みであれば最大36時間の再生が可能(ANC未使用時)。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ソフトウェアで改善などできれば
投げ売り価格で購入しました
問題点は2つ
1)アプリが提供されていない
2)設定を保持しない
ではないかと思います。
逆にアップデートで解決できれば十分な性能を発揮できると思います
アクティブノイズキャンセルは初めて利用しましたが、音楽がガンガン流れているジムでもトレーニング中に好きな音楽を聞けて満足です。あまり音量を上げなくても良いというのが快適です。
その他は至って普通でしょうか。強いてあげればケースの蓋が少し薄っぺらいかも?
アプリについてですが、iOSは対応を待つしか無いようです。
Androidのアプリは、少し裏技で入れられるかもしれません。
※自己責任でお願いします
1)アプリに対応している古いAndroid(10あたり)端末にアプリをアンインストールする
2)Files by Googleなどのアプリを使用してapkを抽出
3)インストールしたい端末にニアバイシェア等で転送
4)インストール
5)起動してみる。たぶん起動しないのでアンインストール
6)その端末でストアにアクセスしてみる
7)うまくいけばストアからインストールできる
報告は皆無な方法ですので余裕があったら試して見られると良いかもです。
さて、アプリの使い勝手ですが、他の方もおっしゃられるように使いづらいです。
デフォルトでやたら低音ブースト
イコライザーで調整するも、中断したりアプリを閉じるとリセット
もはや自分は画面分割して半分Youtube、半分イコライザーで視聴しています。
そうすると快適なもので、余計に腹が立ちますw
最初に書いたように、アプリが更新されて、ついでにファームウェアも更新されたらマンモスうれぴーですね。
そうでなくても、アプリさえ使用できれば概ね満足かもしれません。
3酷評されているがそれほど悪くはない
【デザイン】特に洗練されたデザインでもなく少しチープ
【高音の音質】印象に残るような音ではないですね。少し大人しくて耳に刺さらないけど面白みもないです。
【低音の音質】皆さんが言う通り低音は深く出るので気分を上げたいアップテンポな曲に良く合います。
【フィット感】付属のイヤーピースは豊富ですが個人差なのかどれも合わず別なものを使ってます。
【外音遮断性】ノイキャン性能がほぼないレベルなんで結構遮音性は低いです。
【音漏れ防止】特に不便なく漏れないですね。
【携帯性】引っ掛ける布がケースに付いているのでカバンに付けてますが便利です。
【外音取込】相手の声を強調させて集音するって言うより、そのままの音量で集音する感じです。
外音オンでも鳴ってる音楽の音量は下がらないので自分で再生停止しないと相手の声は聴こえにくいです。相手の声自体はロボみたいにもならず結構自然な方です。
【総評】元値12000円の物が1380円で投げ売りされていたので買ってみましたが3000円なら出しても良いかなと言うレベルです。
AAC対応・ワイヤレス充電・マルチポイントと購入価格を考えると破格の性能ですね。
悪いとこを言えば公式のアプリのEQを使うと音がおかしくなるんですよね…使わない方が良いです。
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-位 |
-位 |
4.39 (32件) |
85件 |
2020/4/27 |
2020/5/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX7 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン本体:2時間、ケース:4時間 連続再生時間:aptX:6時間、SBC/AAC:9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5品質はなかなか良いです。
テレビの音などは、細かい音まで良く聞こえます。
イヤホンなので重低音は中程度ですが、一万円強のイヤホンとしては満足な品質だと思います。
充電もかなり持ちます。
ケースの充電がもつので、都度ケースに収納すればイヤホン自体の電池切れは全く起きません。
ただ、ケースを一度落として、充電が出来なくなり買い換えました。
イヤホンはまだ使えたので、買い換えたケースで両方充電しています。
携帯ケースは落とさないように注意が必要です。修理には8000円かかると言うことなので、保証期間後の修理は現実的ではないですね。
5高音質な上に充電持ちが良い
【デザイン】
ケースのデザインは前作のTWS01Kの指紋付きまくりケースと比べると断然良いです。
【高音の音質】
クリアですが刺さりはせず、聞き疲れしない音です。
【低音の音質】
強めではありますが強すぎない、絶妙な感じです。
【フィット感】
新開発の完全ワイヤレス専用TypeEのおかげか、フィット感はかなり良いです。
同じくagのTWS03Rも所有していますが、断然こちらのほうが着けていて気になりません。
【外音遮断性・音漏れ防止】
一般的なカナル型イヤホンと同程度です。
【携帯性】
充電持ちが非常に良いかわりにケースはやや大きめです。
【総評】
もう買ってから半年以上経ちますが、大変気に入っていてほぼ毎日使っています。
音質はもちろん良いですが、それ以上に充電持ちが非常に良いのが気に入っています。私の使い方だと2ヶ月以上充電なしで使えるので、充電の面倒くささから開放されます。素晴らしいです。
難点を挙げるとすれば、ケースの電池残量が充電器をささないとわからないことです。この点だけは正直使いづらいので改善してほしいところです。
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-位 |
-位 |
2.99 (53件) |
119件 |
2018/4/10 |
2018/4/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大3時間(NC ON)/最大3時間(NC OFF) 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.6g
【特長】- 左右独立型の形状により、スポーツやフィットネス時にもケーブルが気にならない、ノイズキャンセリングワイヤレスイヤホン。
- 左右独立型スポーツモデルとして世界初のデジタルノイズキャンセリング機能を搭載。ノイズをカットすることで、ワークアウトにも没頭できる。
- 周囲の音を取り込むアンビエントサウンド(外音取り込み)モード、周囲の音を自然に取り込むノーマルモード、人の声が聞きやすいボイスモードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重宝してますよ。
使用し始めて、約3年が経ってますが、不具合もなく、重宝してます。
ワンタッチの外音取り込み、停止・再生は、お買い物の最中とか、とにかく便利。店員さんに怪訝な目で見られることも、もはやありません。
防滴ですから、雨の日も平気。
Bluetooth の接続を音質に優先するモードもあり。
音質にも不満はありません。必要に応じて、専用アプリで調整できます。
ハイレゾ対応ではありませんが、ハイレゾ音源を利用することがレアですし、そこまで音質を求めることになる場合は、そもそもワイヤレスではなく、有線が良いかなと思ってます。
5【借り物】初の完全ワイヤレスでも低音は負けない、良い音質。
これも親が使っているものなので、この機に借りてレビュー。
「肩掛け式」に続いて、「完全ワイヤレス」も次に買うときの候補に入ったから迷っているところ。
【デザイン】
海外の発表を見てから、デザイン全体が「カッコ可愛い」とひと言。
実物見ても「カッコ可愛い」かったし、どの色も個性的だった。
しかも、ソニーショップでディズニーなどのキャラクターの刻印を付けてくれるのはとても羨ましい。
【高音・低音の音質】
ソニーだから、高音・低音は問題ないほどの良い音質。
専用アプリでイコライザーを設定出来るようになったのも、嬉しい機能。
【フィット感】
付け心地は問題ないけど、アークサポーターが付きだと、付けるのが少し手間掛かったものの…今は慣れた感じ。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングでは問題なく使えたものの、"初めて使った"アンビエンスサウンドは周りの声が聞こえるのはとても助かる機能なので使いたい。
【音漏れ防止】
音の漏れは気にならないほどだったので、割愛。
【携帯性】
完全ワイヤレスだから、イヤホンと充電ケースがコンパクトで持ちやすいところが好ポイント。
だけど、逆に無くしそうって思うことが大きくなるから気を付けないと。
【総評】
バッテリーの機動時間が時間なので、実質7時間(1〜2日)使えた。
とくに、通勤で使う場合はありがたい印象だった。
●1日目
@ノイズキャンセリングで90分※
Aアンビエンスサウンド(ノーマル)で90分※
Bアンビエンスサウンド(ボイス)で90+20分※
●2日目
○効果なしで90+60分※
※この部分は途中で切れてしまった
実は本当に欲しかったやつだったんだけど、前使っていたスマホ(Galaxy S7edge)とは(バージョンが古かったのか)片方しか聞こえないことがあって諦めたのだが…今のスマホ(AQUOS R2)にしてからは使えるようになった。
試しに使って良かったので、「完全ワイヤレス」も悪くないから候補に入れている。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/22 |
2020/6/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:1.5時間 連続再生時間:6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:6.5g
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-位 |
-位 |
4.03 (15件) |
19件 |
2020/11/17 |
2020/11/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間、充電ケース(ワイヤレス):約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(ANC OFF)、約4.5時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:6.1g
【特長】- ノイズキャンセリングとデュアルデバイス同時接続に対応した完全ワイヤレスイヤホン。「FreeBuds」シリーズの最上位モデル。
- リアルタイムでシーンを認識し、最適化したノイズキャンセリングを提供するシーン別アクティブノイズキャンセリングを搭載。
- デュアルデバイス同時接続に対応し、スマートフォンやパソコン、タブレット、スマートウォッチなどに同時に2つまで接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5廉価版Airpods
マイクが複数個備わっているとのことで通話用に購入したのですが、いい意味で期待を裏切ってくれたイヤホンでした。
【デザイン】
外観のデザインはスタイリッシュですが、取り出しにくいです。
【高音の音質】
きれいに高音がのびます。
【低音の音質】
ちょうどいいくらいに低音を強調してくれます。
【フィット感】
もう少し大きめのイヤーピースが欲しかったです。
【外音遮断性】
初めてのノイキャン付きのイヤホンですが、ノイキャンなしには戻れないです。
あらゆる雑音がカット・低減されます。
【音漏れ防止】
設定音量がいつも低めですので、無評価です。
【携帯性】
別途ストラップ付のケースはマストバイですね。
【総評】
イヤホンの取り出しがもっとスムーズなら正直完璧に近いと思います。探せば1万円と少しで購入できるのも◎。本当におすすめです。
5キライなブランドでなきゃ、私はオススメ
あまり評価されないブランドですが、個人的には私はとても優秀な製品を作る企業であると思います。まずはデザインですが、メッキ仕上げという今までにないデザインだと思います。脂性のヒトはちょっと気になるかと思うのですが、明らかに艶消し黒の製品よりは目立たないかと思います。次に肝心な音に関してですが、高音も低音も良く聴こえ優秀であると思います。他の製品とは比較してないですが総合的にみて価格の割には優秀な製品であると思います。悪いところを強いて挙げると充電ケースに収めるのに少々難儀です。暗闇で収納しようとするとかなり手こずります。
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2021/12/21 |
2021/12/24 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2020/6/29 |
2020/7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:4時間(ANC起動時)、6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4E2との比較では、特にノイキャンと空間オーディオモードがすごい
家族内で同じメーカーのE2と共用しています。
(つまり、そのくらい、オーディオ素人だとご認識ください。)
E2との比較という視点でのコメントが多いのですが、
良い点としては、
・ノイズキャンセリングがすごい!同価格帯で比べた時に、空調の細かい音など、かなり外と切り離される感覚があります。これはE2は全く敵いません。また、モードの切り替えアナウンスも英語であるので、意味わからない効果音のみのE2より良いです。
・左耳側を2秒長押しすると設定できる「空間オーディオモード」が、めちゃくちゃいいです。特に素人的には、ちょっといいイヤホン使って音楽を楽しんでる感がすごく掴めます。
・ケース本体がちゃんと自立します。ワイヤレス充電はまだ環境がないのでわかりませんが、いつかきっと便利でしょう。
・タッチボタン位置が明確かつそれ以外の箇所を掴みやすいので、位置を直す時に誤ってボタン操作してしまうことがなくなります。
イマイチな点としては、
・充電の持ちが、単体てもケース含めてもE2に及びません。別に物足りないわけではないけれど…
・対応コーデックがSBCのみ。これはE2も同じですが、値段が高いとより不満を感じます。今やAmazonなどで安売りされている数千円のイヤホンでもaptX対応してることを考えると、もうちょい頑張れたのでは?と思ってしまいます。
という感じで、どちらも楽しく、気分というか運によって使い分けています。
4これは価格以上に良い商品
【デザイン】
デザインに惚れて購入したので、自分的には大満足です。
1万円以上する商品の中には、プラスチック感が強くて安っぽい商品もありますが、この商品は質感がラバーっぽくて滑りにくく高級感があり、めちゃくちゃ気に入っています。
【高音の音質】
聞きやすく程よく出ているかなと思います。
【低音の音質】
低音はちょっと弱いのですが、長時間音楽を聞く人にとって疲れにくく、本当に程よく出ているなと思います。
【フィット感】
ちょっとぽっちゃりしているイヤホンですが、自分にとって結構ピッタリフィットな形状なので高評価をつけました。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングはこの製品が初めてで他とは比較できませんが、電車や雑音が多いところにいかない自分にとって丁度良いかなと思います。
ただ、アプリでノイズキャンセリングの強さ調整などができないのが残念ですね。
【音漏れ防止】
正直わかりません。
【携帯性】
ケースが結構小さめで携帯性は高いです。
【総評】
他の人があまり使っていないイヤホンが欲しく、デザインが気に入って購入したんですが、価格以上にいい商品だなと感じています。
アプリでイコライザーなど調整できないのは残念ですが、ワイヤレス充電に対応していたり、物理ボタンを採用していることで、タッチセンサーでよく起こる誤操作を減らせたりと、完成度がかなり高い商品でおすすめです。
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-位 |
-位 |
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2件 |
2021/8/ 5 |
2021/8/ 7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス・有線 |
aptX |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(BA+ダイナミック) インピーダンス:20Ω 音圧感度:103dB Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1時間 連続再生時間:約6〜7時間(TWS) 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系
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