| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2020/4/10 |
2020/4/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
|
IPX6 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン本体:約1.5〜2時間、ケース:約2時間 連続再生時間:最大約10時間(ステレオ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 重量:7g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.77 (24件) |
53件 |
2019/12/ 2 |
2019/12/21 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
|
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:90dB ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○
【特長】- 日本人の聴覚特性を研究してチューニングされた完全ワイヤレスイヤホン。電車の中や駅の構内などでも、音切れを最小限に抑える。
- イヤホン単体で最大11時間、チャージングケースとの併用で最大120時間という長時間再生を実現。アンビエントマイク(外音取り込み)機能を搭載。
- 付属のチャージングケースに大容量バッテリーを搭載し、イヤホンを10回も充電できるだけなく、モバイルバッテリーとしてスマホなどへ簡易充電も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音質とコスパに優れた洒落たイヤホン
【デザイン】マットな質感に金メッキがあしらわれていてお洒落だと感じました
【高音の音質】バランスドアーマチュア搭載のイヤホンと比べてはマイルドですが十分出ています
【低音の音質】だいぶ多めでベースが良く前に出てきます
【フィット感】イヤーピースへの依存度が高いですが軽いつけ心地で耳が痛くなりません
【外音遮断性】イヤーピースに依存しますが比較的優秀でした
【音漏れ防止】ほとんど漏れません
【携帯性】大きめのケースと本体の筐体です
【総評】2022年現在でもまだまだ現役で使える音質があります。外音取り込みには期待してはいけません
2022/8/26 再レビュー致しました!
5中古6980円で買える最高なイヤホン
【デザイン】
やっぱり充電ケースがカッコいいですね。
少し大きいですが高級感があります。
スマホ等のモバイルバッテリーに使えるのも良いです。
【高音の音質】
イヤーピースはfinal Eタイプ完全ワイヤレスイヤホン用使用時の音質評価になります。
高音、中音共にハッキリ、クッキリ鳴ります。好みの音です。
某YouTuberさんがCP360を勧めてましたがCP360ではボヤッとした音質になります。
ちなみに付属のイヤーピースは良くありません。
【低音の音質】
低音も合格点です。引き締まった低音で自分の好みの音でした。
☆4にしたのは低音ドンドンではない為です。
【フィット感】
イヤーウイングは大丈夫でしたが、付属のイヤーピースが全然ダメでfinalでピッタリフィットしました。
【外音遮断性】
外の音はあまり聞こえないですね。満点です。
【音漏れ防止】
音を大きくしなかったらいいのでこのままで良いです。合格です。
【携帯性】
まぁ、ケースが大きいので☆3.5でしょうか。おまけで☆4です。
【総評】
某YouTuberさんが2020上半期ランキングで2位にしてたのも納得です。めちゃくちゃ音はいいです。
電波の途切れは信号が多い場所はプツプツなります。
まぁ、QCC3020は途切れやすいですから。仕方ないかなぁって思います。
信号がないところでは大丈夫です。
中古でe☆イヤホンで6980円で買いましたが最高です。
ただ、付属のイヤーピースは最低なのでイヤーピース悩みに苦労しそうかも。
イヤーピースをどれに選ぶのかも楽しいですよね。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.84 (7件) |
43件 |
2020/7/22 |
2020/9/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:ANC ON:約5時間(SBC/AAC)/約3.5時間(aptX)、ANC OFF:約7時間(SBC/AAC)/約5時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラックメタリック 重量:7.4g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5フィット感さえクリア出来れば万能なTWS
【デザイン】
こちらの新着ニュースで存在を知ってから手にするまでに相応の期間がありましたので、それまでに手に入れた機種の実物と、N10Proのデザインを画像とで比較を繰り返し、購入するか否かを迷わせてくれた特徴的なデザイン。
10mmドライバー搭載から想像する大きさと形状、脱着が出来るであろうと予測していたイヤーフックの形状含め、格好良いと言えるのか?と考えていましたが、公式で製品情報がアップされた際に男性モデルの装着画像を拝見し、中々無い渋い見た目のイヤホンだと思う様になりました。
ケースの大きさは所有するTWSの中でも最大ですが、ここはNUARLの現時点でのフラッグシップモデルならではの堂々たる大きさであると割り切っています。
【高音の音質】【低音の音質】
3段階から選べるノイズキャンセリングでの音質の変化、そしてオン/オフでの音質の変化がありますのでオフ状態での印象となります。
イコライザーの切り替えも3種類ありますが、こちらは楽曲によって「標準」か「フラット」で使い分けています。
何を比較対象にするかで評価が分かれると思いますが、最初の印象は明るく元気の良い音を鳴らしてくれていると思いました。聴き込みを続けていく中で、楽器の音を明瞭に感じることが出来た際に有線イヤホンレベルだと思った瞬間がありました。確認した所、ケースから取り出し接続された状態ではノイズキャンセリングの有効が反映されておらず、サブボタンをクリックするかアプリから操作が必要であることが分かりました。ここはメーカーにより異なる仕様ということですね。つまりノイズキャンセリングを効かせていない時にこのイヤホンの素晴らしさを実感出来ました。
イコライザーを「フラット」にすると高音の刺さりも気にならず、「標準」にすると低音の量感もたっぷりでアタック感を感じます。現時点では楽曲によって使い分けることがベストだと考えています。
【フィット感】
開封後に儀式の様にイヤーフックを取り付け、使用していなかったSednaEarfit XELASTECも取り付けてフィット感の確認をして、しばらく音楽を聴いていましたが、耳の穴から離れた所から聴こえるという印象が拭えず付属のシリコンタイプに換装し直し長時間リスニングをしていました。装着感に問題無しと判断し通勤用として持ち出した所、まさかのポロリが。右手首でキャッチをしたもののシルバーのバングルと接触したことで小さな傷が入ってしまいました。
帰宅後にSednaEarfit XELASTECに付け替え直したことは言うまでもありません。
これは、個人的な出来事でしかありませんが、耳穴からの張り出しが大きくなる方が多くいるであろうことからも、音楽に没入する為にも落ちないと実感出来るイヤーピース選びをお薦め致します。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングを有効にしていないと外音の遮断はあまり感じられません。私が選択したイヤーピースですと耳の中まで入り込むものではないので、それも理由となるかもしれません。
ノイズキャンセリングを有効にした際は、アプリで設定出来る「ANC優先」でも強力ではありません。私自身が強力と謳われているものを所有していませんが、他の所有機種と比べてみるとやや劣っていると感じます。
【音漏れ防止】
【携帯性】
公式にてイヤホン本体とケースが並んだ画像を見た際におやっ?と思ったのは事実です。ケースがまあまあデカいなと。バッグに入れて持ち歩くので支障はありませんが、気になる方は多いかもしれませんね。
【総評】
N6を所有しているのでトレードアップにて本機を手に入れることも考えて相当悩みましたが、買い増しとなりました。純粋にN6の連続再生時間の長さやイヤーフックがガッチリ噛んでくれることによるイヤーピースに影響されずに外れないという安心感をもたらせてくれるものを手放したくなかったからです。
本機の購入理由が10mmドライバー搭載、ノイズキャンセリング機能ありという所にありましたが、先の通りノイズキャンセリングにおいては思っていた程では無いまでも、予約した上、手に入れることが出来たという満足度から★5とさせて頂きました。その満足感とは、アプリの項目が使い手、聴き手に優しい内容であることも含みます。
私としてはフィッティングさえクリア出来れば間違い無く万能なTWSだと思っています。
5豊かな低音の響き。ナチュラルな音質は現行TWS最高レベル。
【デザイン】
N6pro は上品な感じがあって良かったのですが、
本機は武骨で無難、さざ波のアクセントが台無ししている感じがあります。
●前提
・イコライザー設定:フラット
・音量レベル:HIGH
・aptX接続
・スマホ(Xperia)で Poweramp から再生
【高音の音質】
まず、イコライザー設定が標準だとシャリシャリして刺さり気味です。
私好みの音ではないのでフラットにしました。その上でのレビューです。
N6pro 譲りの美音系。クリアでヌケ・伸びの良い音です。
無音状態では、ノイズキャンセリングを使っていなくても、
N6pro と同様のシ――――っとしたホワイトノイズが少し聞こえます。
【低音の音質】
N6pro よりも明らかによくなっています。
ベースやドラムの音にドンっとした圧力があり存在感があります。
余韻も心地よく響きます。
低音の存在感が増したことで音場にも広がりを感じます。
N6pro は耳元で小さな鈴が鳴っているような、こじんまりとした音でしたが、
本機 N10pro はいわゆるステージ感を感じます。
Shure, Westone ,Camp Fire Audio などの5万円以上するマルチBA機を
有線4.4mmバランス接続で常用している人間にも違和感を感じさせない音です。
テクニクス AZ70W のバスエンハンサーモードと比べても本機の方が良いです。
どちらも低音の存在感、ステージ感があって良いのですが、聞き比べると、
AZ70W はエフェクト臭がしてダイナミックレンジの狭い音、
本機 N10pro はナチュラルでダイナミックレンジの広い音、
という違いがあります。
好みの問題ではありますが、本機 N10pro の方が聞き疲れしない音です。
【フィット感】
装着性に問題を感じられてる方々が多いようですが、
私は何ら問題を感じていません。
コツは、付属のツノのようなアタッチメントは着けず、
耳介の中にすっぽり収めようとは考えないことです。
付属のイヤピである Magic Ear TWS は頼りない感じなので使わず、
Sedna Earfit XELASTEC を使います。
XELASTEC は耳穴に貼りつくように密着するので、これだけで安定します。
XELASTEC をつけた本機を、右耳なら時計回り、左耳なら反時計回りに
ねじりながら親指で耳に本機を押し込みます。
AZ70W では親指がタッチセンサーに反応してしまうのが難点でしたが、
本機はそういうことがないのでグイっと押し込むことが出来ます。
サブボタンが上に来る向きにして、マイク穴をふさがないようするのがコツです。
【外音遮断性】
●ノイズキャンセリング:ANC優先
地響きのようなゴーーンとした響きがほぼ聞こえなくなります。
シャ―――としたロードノイズの類はある程度聞こえます。
本機の発生するホワイトノイズは大き目です。
最大の難点は、再生している音楽の低音をゴッソリ削ってしまうことです。
本機 N10pro の最大の特徴である豊かな低音の響きが一切なくなって、
ヘコヘコ、ペコペコした音になってしまいます。
したがって、このモードは音楽鑑賞に使うものではありません。
飛行機やバス、電車の中で静かに寝たいときに使うものだと思います。
●ノイズキャンセリング:音質優先、バランス。
音楽鑑賞に耐えます。
本機の発生するホワイトノイズも音質優先では小さくなります。
ノイズキャンセリング時における静寂性、音質の良さを総合的に評価すれば、
テクニクスの AZ70W の方が優秀だとは思います。
【音漏れ防止】
問題ありません。
【携帯性】
TWSの中では細長く、大き目ですが、数多あるTWSと似たようなものです。
結局、ポーチやセカンドバッグに入れてしまうのですから、変わりません。
【総評】
ドライバの大きさ、性能が向上したことにより、現行 TWS 機の中で
最高レベルの音質を達成していると思います。
エフェクターによる加工臭のする音ではなく、ナチュラルな音質なのが良いです。
在宅勤務で部屋の中で過ごすことが増えましたが、
家の中ではご飯を作ったり、家事をしたり、いろいろと動き回ることが多く、
家の中でこそTWSイヤホンの出番だと思います。
ずっといい音に包まれていたいという需要に本機は応えるものです。
エアコンの音、窓を開けっ放しにしていると聞こえてくる道路の騒音などは
ノイズキャンセリング(音質優先)を使えば消え去り、没入感が得られます。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/24 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
|
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 最大入力:5mW Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤフォン:1.5時間、ケース:2時間 連続再生時間:7時間(ボリューム50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.48 (3件) |
3件 |
2018/3/19 |
2018/4/20 |
|
ワイヤレス |
SBC |
|
IPX5相当 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:18Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:約6時間(SBC) マイク:○ リモコン:○ 重量:21g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4破損はしにくいかも
以前買ったサウンドピーツの似た形のものが耳フック部分が壊れたため購入。
自分の耳は右耳がエルフ耳のように少しとがった形をしているがフィット感は問題なかった。ちなみにオーバーヘッドタイプのヘッドホンでは耳のとがった部分がヘッドホンのホイールからはみ出てしまい、そこが長時間挟まれると痛くなる。
低音はこのサイズのスピーカーではそれなりで仕方ないと思う。
以前のサウンドピーツのだと耳フック部分が細い湾曲したプラスチックゴム?だったがこの商品は少々太めなので壊れにくいかもしれないと感じた。
3デザイン重視
【デザイン】
デザインが気に入って購入しました。
見た目はいいと思います。
【高音の音質】
特に良くも悪くもなく普通に聴こえます。
【低音の音質】
少し物足りない気はしますが悪いとは思いません。
【フィット感】
装着に慣れるまで少々時間がかかりましたが、フィット感は上々です。
【外音遮断性】
外音は、そこそこ聴こえます。
【音漏れ防止】
音漏れは少ないですね。
【携帯性】
上位機種のRP-BTS55にはキャリングケースが付属していますが、
本機種には付属なし、適当な小袋に入れて持ち歩いてます。
【総評】
2年程前に、ジョギング用として購入しましたが、音はそこそこ、
本体を落とす心配はほぼ無しで重宝しています。
SONY WI-C310と併用していますが、音質はWI-C310の方がクリアで好みです。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2018/11/16 |
2018/10/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
|
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
2.64 (4件) |
0件 |
2018/6/20 |
2018/6/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
|
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:本体:約1時間、充電クレードル:約1時間 連続再生時間:シングルモード:約3.5時間、デュアルモード:約3時間 マイク:○ リモコン:○ カラー:Gold 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4概ね満足しています。
初めての完全ワイヤレスです。以前はSHUREの215を使用していました。主にiPhoneXに接続して通勤で使用しています。他の機種で音飛びが酷く、購入から1週間で他の機種に変えたというコメントも見ていたので一番気にしたのはなるべく音飛びが出ない機種ということでいろいろ探して、候補をJabraとCowonの2機種に絞りました。おそらく通信方法の違いで現行のワイヤレスの中で最も音飛びに強い機種はJabraだと思いますが、価格帯と初めてという点でcf2を選択しました。( iPhoneXなのでBluetooth Ver.5.0対応というのもありました。) 気にしていた音飛びですが、この機種でも無線技術である以上、全くゼロではありません。但し、電車→新幹線→徒歩の通勤経路(約1時間半)でコンディションがいい時はゼロ、多い時で2回、0.3〜0.5秒程度ですが少ない方だと思います。音質はそれぞれの感じ方はあると思いますが全体的に低音寄りで高域は少し不足に感じるのでイコライザーで補正して使っています。中域のボーカルはまあまあ綺麗に出てると思います。装着に関しては他のワイヤレスと比べるとまず第一は躯体がコンパクトで軽いということです。これは快適。ただ落ち着きを考えれると付属のチップでもいいのですが、遮音性や音漏れも考えるとやはりコンプライのチップに変えた方がより性能を引き出せるようです。音漏れは自分ではわからないので評価しませんがおそらくチップを変えたので実際にはそれほどではないと思います。(適合サイズは200シリーズ)
難を言えばAACはサポートしていないと言う点はありますがケーブルから解放される点と通勤での使用の利点を考えれば十分満足出来る機種です。
3トイレ注意ポロリが危険!デザインはおしゃれ。
購入後3カ月ほどで、片側が20分ほどしかバッテリーが持たなくなった、メーカーで交換修理していただきましたが、1年たたずまたバッテリーの持ちが悪くなりました。
デザインは嫌いじゃない、充電もケースに入れるだけでできるので便利。
音質も可もなく不可もなく普通だと思います。
ケースの蓋のロックが甘いので、持ち運ぶと空いてしまうかも。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2020/6/19 |
2020/6/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
|
IPX5/IPX7 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン部:約1.5時間、充電ケース:約3.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
【特長】- トレーニングやランニングなどのスポーツシーンから通勤時まで快適に使える完全ワイヤレスイヤホン。高音質コーデックAACにも対応。
- 音の解像度を高めクリアな中高音と重厚でパワフルな低音を再生する強磁力の希土類マグネットを採用した高感度6mmドライバーを搭載。
- 周囲の音が聴こえる外音取り込みイヤホンチップ「アンビエントアウェアネスイヤホンチップ」を同梱。1回の充電で最大5時間の連続使用ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ナチュラルな音質
【デザイン】
こだわりが無いので無評価です。
悪くはないと思います
【高音の音質】
低音に隠れることなくフルートやピッコロの音もしっかり聞けるので良いと思います。
【低音の音質】
イヤーピース次第かと思いますが、
切れ込みの入ったやつをつけるとスカスカになりますが、標準のやつだと結構効きます。
【フィット感】
【外音遮断性】
コレもイヤーピース次第かと思います。
標準のものは結構フィットしますし、遮音性高いです。
【音漏れ防止】
大音量で聴くこともないので多分問題ないかと。
【携帯性】
イヤホンの形状的に仕方が無いと思いますが、
ケースはもう少し薄いと良いかと。
【総評】
初のBluetoothイヤホンということで散々迷いましたがコレを選んで良かったと思います。
あまり重低音すぎるのは好みでないので、ナチュラルな音を出してくれる本機に満足です。
通勤中の利用では外音完全遮断は電車アナウンスも聞こえないし危険性も上がるので、イヤーピースをNUARL NTE-PS-TW にしています。コレが優れもので、外音聞こえる割にはスカスカにならず良い感じです。
4周囲の音がしっかり聴こえます
【デザイン】悪くないと思います。
【音質】こだわりはないので無評価にしましたが、有線イヤホンと比較すると音の悪さは歴然です。
音声通話にも使えますが、相手側へのノイズがひどいと言われたので、それ以降は使わないようにしています。
自分で音楽を聴く分には十分な音質だと思っています。
【フィット感】よいです。
セキュアイヤーフィンが耳にひっかかるので、外れることはないと思います。
私は元々あまりイヤフォンを使わないためか、長時間使っていると耳が痛くなるので、1回の使用時間は1時間程度が限界です。
【外音遮断性】周囲の音が聴こえる 外音取込イヤーチップ「アンビエントアウェアネスイヤホンチップ」を使っています。この点に惹かれて購入したので、外音遮断性は無評価です。
【音漏れ防止】問題ないと思います。
【携帯性】とても良いです。
【総評】
周囲の音が聴こえるタイプを探しており、骨伝導イヤホンと悩みましたが、骨伝導だと振動で疲れそうだったので、こちらにしました。
本製品も長時間使っていると耳が痛くなりますが、それは私個人の体質の問題かもしれません。
電車通勤、ウォーキング、サイクリング時に使っています。周囲の音もしっかり聴こえるので安心です。
左右のイヤホンを結ぶイヤホンストラップが付属されている点も購入時に惹かれたポイントでしたが、実際に使ってみると非常に安っぽく、紐が肌に密着するのが気持ち悪くて、結局使いませんでした。セキュアイヤーフィンのおかげで、使用中に耳から外れることは無さそうなので、安心して使えています。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
|
IP55 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4低音好きにも良い選択の安定した動作と低価格で+αの機能
世界のワイヤレスイヤホン市場は1強2弱その他多数と言う構成らしいが、Skullcandyはその他の中でも上位に位置する。日本では馴染みの薄いブランドだが売り場でドクロマークを見た事もあるのではないだろうか。
今回、このSkullcandy Modを取り上げるに至った理由として低価格のマルチポイント機と言うのがある。似たような価格帯だとAVIOT TE-D01vがあるが、仕上げ、操作性、アプリ連動にやや難点が有ってお薦めし難いなと思っていた所に登場した機種だからである。
TE-D01vは動作が時々おかしくなるがModはそのような事も無く安定しているしアプリ連動もきちっとしていた。ANCは搭載していないもののパッシブな遮音性はトップクラスでそのような点でも良い出来である。
【デザイン】
デザインとしては割と平凡でドクロマークが無ければSkullcandyの製品だとは分かり難い。背面がスパッと切り落とされ、横への食み出しはそれほど目立たない感じである。カラバリはSkullcandyらしいTrue BlackとカジュアルなLight Grey Blueの2色構成となる。
【低音の音質】【高音の音質】
Skullcandyと言うとヘッドホンのCrusherから想像される低音ドッカドカな印象を持つ人も居るかもしれないが、Modの鳴りとして低音型であるものの高音も篭らずちゃんと出ている。ベースラインをしっかり聞きたいとかバスドラの迫力を味わいたいと言う向きには良い選択になるであろう。
アプリでイコライジングも可能だがプリセットされた映画モードは良い具合のドンシャリが演出されてボーカルものにも中々聴き応えがある。全体としてAnkerの低音高音よりも質の良さを感じる。ポッドキャストは声の帯域に特化したイコライジングとなる。
【フィット感】
完全ワイヤレスでは有りがちなショートノズルではあるが、外耳孔にピタッと嵌って付け心地は良好である。ノズル断面は割と径の大きい楕円だが他社の完全ワイヤレス用イヤピも取り付けられるので更なる付け心地のアップも図れるだろう。
【外音遮断性】【外音取り込み】
外音遮断性に関してはJabra Elite 3と並んでとても優れている。遮音性が高過ぎて自分の鼻息が頭内に聞こえてしまう程である。外音取り込みは中々自然だが取り込み音量の調整があれば尚良かった。
【通話時マイク性能】
最近流行りのAI搭載マイクと言う事だけあって周囲音はほぼ完璧にシャットする。マイク感度も高くて良いが歯擦音がやや消される傾向があるので舌使いをやや強調して喋った方が良さそうである。通話の音声は両耳で微妙な遅延があるためか左右に広がって聞き取り易い。
【バッテリー】【携帯性】
連続再生時間は7時間と言う事で今時の製品としては並の部類かなと思う。バッテリーケースは特別にコンパクトでも無いが、平べったいので持ち運びの収まりは良い方だろう。
【機能性】
安定したマルチポイント動作、片耳使用で左右ミックスの完全モノラル、IP55の防塵防水など普段使いとして+αの機能性を持つのは嬉しい所。
本体操作は物理ボタンの押し込みタイプでやや硬いのがちょっと残念な所だが1回のプッシュで再生/停止は固定、2回押し、3回押し、1秒長押しはカスタマイズ可能である。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/23 |
2023/12/21 |
|
ワイヤレス |
SBC |
|
IPX4 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:約10時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:24.6g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/12/ 2 |
2022/12/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8.2g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4価格なりの機能は期待できるので、質感に惚れたらアリ!
オーディオオタクでもない素人の、JPOPやJROCKばっかりのミーハーの意見ですので悪しからず。
基本的にもっと安物を使ってきましたが、ANC(アクティブノイズキャンセリング)搭載で10mmダイナミックドライバー搭載的なものである程度しっかり聴けたらいいな…というのと、デザインも好きになれるものがいいな…と思って使い始めました。
■良い点としては、、、
・ノイズキャンセリング機能がいい!いや、専門家の方が普段遣いされるような高額品とは比べてもいませんが、Amazonの中華製安物とかを通ってきた自分にとっては十分です。特に、電車内のシューシューいう音や高音域をピシャっとしてくれる感じです。その分だけ会話が目立つのと低音のゴーとという音の軽減はそこまででもない、っていう印象です。まぁ全然いいんです。人の声は聞こえた方がいいし。すごい。ただし、風の吹く屋外では風切音が強調されてしまうのが残念です。構造上仕方ないことかもしれませんが。
・音質も、素人にとってはもう完全に満足です。上述したとおり、ノイキャンで削られづらかった周囲の低音部分が、音楽の中ではよりはっきり聴けるのでかき消されることもありません。というかまぁ素人なんで、ベースの音が奥でズンズン鳴っててくれるだけでこう、ドンシャリとか何とか言われようが、気持ち良いのです。いえ決してドンシャリとかではないと思いますけどね。
・本体・ケースとも質感が素敵です。可愛い、愛すべきアイテムをみにつけて使っている実感が持てます。↓で少し文句を言うのですが、この雰囲気・デザインに惹かれるかどうかが購入に当たっては大切ではないでしょうか。白なのでほこりとか耳カス(汚くてすみません)とかは目立たないですし、意外と黄ばんだりもしません。これは良かったです。
・あと、マイクの能力もたぶん高くて、仕事やらで会議に使っても違和感を持たれません。このサイズのイヤホンにしてはかなり良い点なのではと思います。
■改善してほしい点としては、、、
・電池持ち。普通に使う分には困らないっちゃ困らないんですが、ある程度の大きさもあるので、ノイキャン使って本体4時間ってのは、会議とかを想定するとギリギリかなという印象です。本体の30時間というのは良いですが、後述。
・取り出しづらさが一番かもしれません。ケースを開けると本体の上の方が見えて掴めますが、掴めるのは北半球なので安定しているとは言えません。そのうえ、デザイン(良さでもあります!)がサラサラな触り心地なので滑りやすさにもつながり。一度思いっきり落としたことがあります。(無事でした。丈夫さは◯。が、落とす前からだと思いますが本体上部が少しヒビ割れてきて、経年劣化があるのか使い方の問題なのか…という感じです。)イヤホンって、毎回自宅で慎重に取り出して着用するようなものではないと思っているので、もう少し取り回しやすさを期待したいです。
・ケースと本体の電源の接点が一番奥(棒状の先端)で、最近たまに充電できていなかった、ということがありました。指でも入れば埃や汚れをとったりできるのですが、奥なのでわざわざ綿棒とかが必要です。本来その方がいいのでしょうが…
・最初に一度手間取ったことがあったのが、Bluetooth接続です。自分はすぐできたのですが、奥さんが使いたいとなって接続を試みた時に、片耳(づつ)はつながるものの、両耳の同期がなかなかされず初期化しました。結局できたのですが、検索したら似たような事例が多少あったので、少し懸念点として。(夫婦ともPixel)
以上です!
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (1件) |
3件 |
2019/1/25 |
2019/2/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
|
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:本体:約1時間、充電クレードル:約1時間 連続再生時間:シングルモード:約3.5時間、デュアルモード:約3時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:マットブラック 重量:4g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/3/27 |
2024/4/ 3 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
|
IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:連続約10時間(50%ボリューム) マイク:○ 重量:20g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/12/20 |
2024/12/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
○ |
|
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 充電時間:約1時間 連続再生時間:6.5時間(ANCオフ、BISAオフ時、音量70%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C リモコン:○ 重量:58g
|
|
|
直販![400-BTTWS7 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769062.jpg) |
|
264位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/2/12 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
|
|
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.6.1/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:最大約8時間(50%の音量) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:9g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.18 (4件) |
5件 |
2020/1/29 |
2020/3/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
|
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:90dB ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:6.1g
【特長】- スマホに一度設定・接続すると、次回からケースから取り出して選曲するだけで使える完全ワイヤレスイヤホン。
- イヤホン本体で最大8時間、チャージングケースとの併用で最大30時間の再生が可能。フラワーとマーブルの2種類のフェイスカバーが付属する。
- 耳への装着部分をできるだけ小さくしているため、快適で外れにくい。イヤホンを外さずに周囲の音を取り込んで聞ける「外音取り込み機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5見た目最高。音もなかなかだと思います。
【デザイン】
最高です。
可愛いです。
【高音の音質】
そこまで強くないですが綺麗だと思います。
【低音の音質】
充分な量出てると思います。
籠りは気にならない程度かな。
【フィット感】
普通に差し込めばベスポジになります。
不満はなかったのですが、交換のタイミングでfinalのピンク軸に変えました。
普通につけるとケースに入らず充電出来なくなります。
【外音遮断性】
まずまず
【音漏れ防止】
まずまず
【携帯性】
丸型なので四角よりは多少大きくなるかも。
【総評】
とにかくデザインが可愛いです。
これだけで満足です。
音も良いと思います。
フラットかややかまぼこかな。
ak70だとaptxになりますが、上品めな音だと思います。ドラムの生々しさは若干なくなるかも。
高音は超高音まで出てると思います。
SAX、Tpのビリビリ感はおとなし目かな。全くない訳ではないです。
ジャニーズ、V系メンズボーカルも聴きやすいです。
低音もベースあたり充分出てます。BDあたりは少なめでタイトです。
イヤホンの位置で低音は変わりやすいかも。低音多め位置まで押し込むと若干籠りが出てきます。
適度な位置だと割とクリア目で、解像もまずまずな感じ。オールマイティに行けそう。
見た目よし、音もよしで大満足です。
発売:2020年
感度:90db±3dB
周波数:非公表
インピーダンス:16±15%Ω
コーデック:AAC,SBC,aptX
発売時価格:10,670円
4可愛いだけじゃない
奥さんのウォーキングのお供に購入です
【デザイン】
このデザインだから購入したと言っても過言ではないです
ホワイトと迷ったんですが気になった替えのカバーがピンクに有ったのでこちらを購入
とっても気にってます
【高音の音質】
嫌味のない音ですね
主張し過ぎるわけでもなく聴きやすい音だと思います
【低音の音質】
ナチュラルな感じですかね
イヤーピースの影響はあるでしょうが高音も低音も素直
ただちょっとプラスチッキーな気がしないでもないか、、、
【フィット感】
ちょっと拝借してつけてみましたが自分はイヤーループのある機種を使い続けてるので不安でしたが、いいフィット感してますね
【外音遮断性】
問題なしです
【音漏れ防止】
こちらも問題なしです
【携帯性】
充電ケースやポーチに惹かれる方は多くいらっしゃるでしょうね
大きすぎずいい感じだと思います
【総評】
デザイン、色が大きな決めてでした。
黒っぽいものが多くて、それだけは外したくて、やや消去法みたいな。
使い始めに左のイヤホンがなかなか接続出来なくて「初期不良?」と思い口コミ通りかぁと思ってましたが、いつの間にか直ってました
音を聴き込む訳でもないしウォーキングメインで使用なので必要十分
と言うか十分過ぎるとは思うんですがね。
イコライザー調整などの専用アプリも有るようですがまだ使っていません
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 5 |
2024/3 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
|
IPX5 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8Ω 音圧感度:83.5dB Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約90分 マルチペアリング対応:○ 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 重量:29g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/9/ 6 |
- |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
|
IPX7 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ピュアパワードライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:約11時間 充電端子:Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4使用する環境(状態)を選ぶイヤホン
【デザイン】
ブラックの在庫が無くシルバーにした。思ったよりは目立たない感じだった。
【高音の音質】
綺麗に音が出ている。
【低音の音質】
重低音は出ないが不満になるほど不足してはいない。自分はこの程度が寧ろ好み
【フィット感】
何故だかわからないが、左耳だけが上手くフィットしない。自分の耳の形状の問題かもしれない。
【外音遮断性】
スポーツイヤホンなので当然外の音は聞こえます。ランニングなどする方にはこれぐらい外の音が
聴こえないと危険でしょう。良いと思います。
【音漏れ防止】
外にはある程度音が漏れます。静かな電車の中で、音量を上げて聞くと近くの人には聞こえる。
というレベル。音量を絞ればわずかに聴こえる。という感じかな。
【携帯性】
それなりの大きさがありますが、邪魔になるというレベルでは無い。
【総評】
スポーツイヤホンという事で、使用する環境(状態)を選ぶイヤホンだと思います。電車の中など
他人が近くに居るような環境で聞く事が多い方には向かないと思います。
周りに人が居ない状態で、騒音も無く静かな環境で聞く。或いは、外をランニングする際に音楽を
聴きたいという方には最適なイヤホンだと思います。
音質についても、重低音を望まなければ、比較的良い音で聞けると思います。
ケースがワイヤレス給電に対応しているので、ケースに入れて給電の場所に置けば充電されるので
便利です。自分は左耳だけなかなかフィットしなかったが、個人の問題かも知れません。
4安定感にやや不安はあるが面白いイヤホン
【デザイン】耳にひっかける形のせいかマスクとの相性は悪め。マスクを外すと高確率でこのイヤホンも取れる。
【音質】オープン型でこの値段ならわりと良い音質だと思う。
【フィット感】イヤーピースが耳の中で支柱となって支えてくれるので安定感は良い。
【外音遮断性】普通
【音漏れ防止】普通
【携帯性】耳掛け型なのでやや大きめ。
【総評】PC接続でしか試していないが、外すと自動的に再生停止になるのはわりと便利かも。
ただタッチ操作が敏感すぎて意図せず再生が止まることがよくある。
Bluetoothの安定はあまり良くない気がする。
距離が離れると音が変に速まったりすることがあった。
|
|
|
![JBUDS PODS ANC [MIDNIGHT BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696605.jpg) |
|
342位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/6/30 |
2025/6/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約2時間、ケース:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:MIDNIGHT BLACK 重量:4.4g
|
|
|
![TWE33T-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001650082.jpg) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 4 |
2019/8 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
|
IPX6 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1時間30分、充電ケース:約2時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:16g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/23 |
- |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC AAC aptX |
|
|
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:22Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6.8mm コード長:0.25m Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:1時間 連続再生時間:最大5時間 充電端子:USB マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2022/2/21 |
2022/5/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 連続再生時間:5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ カラー:ホワイト 重量:5.3g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.64 (15件) |
14件 |
2019/10/25 |
2019/12/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
|
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約11時間(SBC/AAC)、約8時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- 独自の「NUARL DRIVER [N6]v3」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。応答性にすぐれたシャープな立ち上がりで小口径ながら豊かな音を奏でる。
- クリアなサウンドを再生する「HDSS」を採用し、カナル型イヤホンにありがちな頭内定位を防ぎ、厚みと立体感のある自然な音の広がりを再現。
- Qualcomm社のBluetooth SoC「QCC3020」を採用することで、音切れに強い接続安定性を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高のイヤホンです
【デザイン】
高級感のあるデザインだと思います
【高音の音質】
シャリシャリせず、クリアな高音
【低音の音質】
多めに出ますが、ブーミーな感じではなく好みな音質です
【フィット感】
時々気を付けていないと落下します
【外音遮断性】
あまりうるさい所で聞かないので気になりません
【音漏れ防止】
あまり漏れていないようです
【携帯性】
コンパクトで良いです
【総評】
刺激のないクリアな高音、このサイズでビックリな柔らかな低音
非常にバランスの良いイヤホンだと思います
有線の方が有利でしょ!と思っていましたが、見事に覆させられました
5コスパ史上最強!!!
かなり安くなっており、ポイント含めて新品を2300円で購入しました!ドンシャリ傾向が好きなので、皆さんのレビューを拝見した結果、n6かな?と結論を出し、ダメもとで購入しました。
【デザイン】
イヤホンの輝きがある黒と本体の落ち着いた質感の黒は高級感あります。写真より実物の方が凄くいいです。
【高音の音質】
POWER AMPのイコライザーを通してが前提です。
すごくクリアーな音です。(なしだと低音よりで高音のクリアさはなしです。)
【低音の音質】
低音はズシズシ来る感じです。深さや厚みは少ない感じですが、十分に鳴らしてくれてます。
【フィット感】
かなりフィットします。
【外音遮断性】
夜の帳の中でも静かです。
【携帯性】
小さくはないと思いますが普通です。
【総評】
お、値段以上!というフレーズにピッタリです!
型落ちしてはいるもののこの安さでこのクオリティはお得感と満足感はハンパないです。
いざとなればトレードアップで機種を変えられますし、しかもこの価格だったのでかなりお得に買えると思いますが、暫くは使い続けると思います。
NUARLはN6 mini2SEも持っていますが、音質はかなり良いと思います。私の神機は相変わらず、DEVILEAT Geminiですが、負けてないかもです。
NUARLさんから今年4月以降にLDAC対応機種も出るようですし、今後の展開に期待したいと思います。
|
|
|
![AIRHOOKS EP-OE1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001590917.jpg) |
|
-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/12/11 |
2023/12/上旬 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
SBC |
|
IPX4 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:最大5時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:17g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3付けていることを忘れる軽快な装着感
約17gとかなり軽い上に自在に広がるような弾性のあるヘッドバンドで、何かを付けているという異物感が無く、装着していることを忘れそうな馴染み良いフィット感です。
個人的にはこういうタイプの機種は苦手ですが、これはストレスが無くて好いですね。
端的に言ってしまえば当機種はこの装着感が全てという感じもしなくはないです。
「まるでライブハウスのなか、目の前でボーカルが歌っているかのような迫力のある音質」というレビューを見かけましたがそんなことは無く、このタイプに有り勝ちな極めてか細いサウンドです。
低音は全く出ていませんが、まあ音質をどうこう言う機種ではないです。
そもそもベクトルが違いますからね。
耳穴を塞がず指向性のある音を直接鼓膜に届けるということで意外と音漏れが少ないのは不思議な感覚です。
本機が価格なりの価値があるかどうかはケースバイケース、シチュエーション次第で使用される方の価値観にもよるでしょうね。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/3/29 |
2024/3/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
|
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7.5時間(AACフォーマット、50%の音量時 ANC オフ)、5時間(AACフォーマット、50%の音量時 ANC オン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/12/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン本体:1.5時間、充電ケース:2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約4.5時間(ANC OFF)、約4時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ダークグレー 重量:5g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.26 (12件) |
19件 |
2018/12/21 |
2018/12/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
|
IPX5 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:55g
【特長】- 最大20時間の音楽再生が可能な完全ワイヤレスイヤホン。スリム設計の充電ケース&イヤホンを採用し、ポケットに入れても目立たない薄さ約2.5cm。
- グラフェン採用ドライバーとパッシブノイズキャンセリング機能を搭載し、没入感あふれるクリアなサウンドを楽しめる。
- 2つのノイズリダクション対応マイク内蔵によりにぎやかな場所でも快適に通話でき、イヤホンはタッチパッドでタップするだけで通話への応答などが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスに特化している。
【デザイン】
7月現在某A○rP○dsには無い、黒の選択肢がある。
逆を言えば、白は偽物に見られることも。
プラスチッキーな見た目だが、黒は個人的に好き。
また、充電ケースはマットでかっこいいと思う。
※以下コンプライ T-600を取り付け使用したレビュー
【高音の音質】
きつすぎないレベル。ギター音がクリアに聞こえる。
しかに曲によりけりな印象。
【低音の音質】
特別いい低音は出ていないが、T-600によりポテンシャルが引き出さている感じ。中の上は確実。
ベースを弾く私にとっては足りない。あとはイコライザ次第?かと思う。
【フィット感】
付属イヤーピースのフィット感は良い。しかし、音質が劇的に低下。物はそこそこ良いだけに残念。
また、T-600を使用する際もしっかりとサイズを見極めた方が良いかと思います。フィット感で悩むと思われます。
【外音遮断性】
両耳で音楽を聴いていると、家族の声が遮断されるのでかなり高いかと思われます。
【音漏れ防止】
具体的には不明ですが、同じ価格帯のものよりも比較的少ない気がします。
【携帯性】
かなり良いです。
某A○rP○dsよりも少し大きいですが、スタイリッシュでポケットに入れやすいし、邪魔にならない。
【総評】
専門の方をはじめ、沢山の方がコンプライ T-600との併用を勧めている理由は明確です。試せば確実にわかります。
合わせて購入しても、10000円でお釣りがきます。
コストパフォーマンスに特化したBluetoothイヤホンであることを念頭におけば、間違いなく☆5です。
それでもなお不満があるとするならば、思い切って20000円クラスの他社イヤホンを買えば悩みは解決します。
余談:モバイルバッテリーやBluetoothスピーカーに加えてLiberty Airの購入と、着々とAnkerの虜になっています。
5時々つながらない
携帯性もよく気に入っていますが、時々接続しても音が出ない時があり、スマホ再起動して接続すると治るのでそれで使ってます。
全体的には満足しています。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/12/22 |
2023/12/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:ノーマルモード:最大約6時間、ノイズキャンセリングモード:最大約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5日常使いに好適。シンプルでもなんとなくオシャレ。
●購入
Amazon(eイヤホン)にて7,650円にて購入。使用環境はiPhoneSE3にAAC接続です。
●機能性
・アプリ
ありません。
・接続について
最初の接続に手間取りましたが接続後は大丈夫そうです。
・ノイキャン
ちゃんと効きます。
・外音取込
多少ホワイトノイズが入りますが普通に使えます。
・操作性
特に困りません。
1タップ 再生停止
2タップ 右 曲送り、左 曲戻し
長押し 右 ヒアスルーモードON/OFF
長押し 左 ノイキャンON/OFF
音量調整はイヤホン本体側では出来ません。
【デザイン】
充電ケースの形状は至って普通ですがフタがスケルトンで特徴的です。黒にしましたがイヤホン本体表面の質感はプラスチックぽくなくて良い感じです。
【音質】
全体的に曇りや濁り感は無くクリアーに聴けます。特筆した部分は無いがバランスが良く特定音域のピーキーさや澱みは感じません。高中域に明瞭さがあり特に女性ボーカルを楽しむには良いのではないかと思います。なお、低域の団子にならない分離感がある響きはこの価格帯のワイヤレスではあまり無いので貴重かも... ドンシャリのドンではなくバシッ、ビシッという感じです。
【フィット感】
付属のLサイズイヤーチップで安定しています。
【遮音性、音漏れ】
物理的な遮音性は普通ですがノイキャンの効きは悪くありません。低域から中域まで低減されますので実用的です。音漏れも大丈夫みたいです。
【携帯性】
特に持ち運びに問題はありません。
【感想】
ノイキャンも効くし、ボーカルが綺麗に鳴るのでTWSの主な用途である外出時の日常使いに良いと感じました。(道路歩行時は外音に要注意)
7,650円という価格帯では、EARFANやsoundpeats、edifireなど選択肢が多くあります。比べるとTANCHJIMはアプリが無いのが残念ですがデザインは好みですが特徴的ですし、ノイキャンや外音取込はなかなか優れております。音も高中域が綺麗で軽快です。また、低域が締まったクッキリした鳴り方なので好みです。
写真1
手前 左から順に当機、soundpeats AIR 4 PRO、edifire W320TN
奥 左から順にnoble falcon MAX、Technics AZ80、SONY XM5
写真2 透けてるTWS
手前 左から順に当機、JBL TUNE FLEX、NOTHING Ear (2)
奥 左から順に同メーカーTANCHJIM ECHO、水月雨 SPACE TRAVEL
5同メーカー有線イヤホンさながらの高音質と驚きのノイキャン性能
【デザイン】
ケースの蓋部分が透明で内部が見える凝ったつくり
イヤホン本体もスティックタイプに有り勝ちな安っぽさが無くスティック部分で高級感を演出
価格なり〜それ以上のビルドクオリティー
ケースの底面が丸く立てることが出来ないのはマイナス
【高音の音質】
一聴して高音質
この価格帯としてはかなり鮮度が良く透明感が高い
一音一音の輪郭も滲みが無く分離感が良いがシャープ過ぎない塩梅は絶妙
伸びやかさと抜けの良さに秀ていて繊細感も十分
ややタイトながらフォーカスの良いボーカルが美しい
同メーカー有線イヤホンを思わせる美麗な音
【低音の音質】
量感は適度〜やや控えめだが質は高い
ぼわつくことが無く密度の高い硬質な鳴り
他の音域を邪魔することはないが奥の方でしっかりと厚みのある低音を響かせる
この低域は同メーカー有線イヤホンZEROと同傾向、同レベル以上
個人的にはこの辺りの価格でノイキャン機能搭載TWSとしては出色の高音質に感じる
但しあまり分かりやすく楽しめるサウンドとは言い難く、分かりやすいサウンドを求めるイヤホンビギナーには不向きかもしれない
【フィット感】
かなり良好
個人的には付属のイヤーピースでも高い密閉度が得られた
【外音遮断性】【音漏れ防止】
此処が最も驚く部分で、強力なノイキャン効果がある上に低周波に留まらず人の声やある程度の高周波ノイズにも効果が及ぶのを確認
価格的には異例的とも言えるノイキャン力で、単に騒音を消音するという意味ではノイキャンに一定の評価のある数万クラスに匹敵すると言っても過言ではない気がする
外音取り込みも人工的な違和感が無く極めて自然
【総評】
当機はマルチポイントは元よりマルチペアリングにも対応しておりません。
無論専用アプリもありません。
しかしながら、同メーカー有線イヤホンさながらの高音質はこの価格のTWSとしてはあまり聴いた記憶がないものです。
何より「-45dBのANCディープノイズキャンセリング」というメーカー謳い文句のノイキャンは伊達ではなく驚くレベルに強力です。
恐らく単に消音力と言う意味では数万円の機種にも勝るとも劣らないでしょう。外音取り込みも私が知る限りでは最も自然に感じます。
タッチ操作の感度も問題はないようです。
専用アプリがないことはともかく、マルチポイントやマルチペアリングにすら対応していないのは何かと煩わしい点もあるかとは思いますが、まあ価格的には仕方ないところでしょう。
ただ、そういうマイナスポイントを補って余りあるクオリティーの高い音質と価格帯としては例外的に強力なノイズキャンセル性能はかなりコスパの高さを感じるTWSです。
豊富な機能を求めず、音質、ノイキャン性能、外音取り込み、特にこの三点を重視する向きにはかなりお勧めしたいTWSですね。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
温い☆ー☆ー☆ー★ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
楽器☆ー☆ー☆ー★ー☆ボーカル
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.77 (7件) |
6件 |
2018/3/19 |
2018/4/20 |
|
ワイヤレス |
SBC AAC |
|
IPX5相当 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:18Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:約6時間(SBC) 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ 重量:22g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お買い得!!
自分用のBluetoothイヤホンを探していたら、
本製品RP-BTS55-Pが、ビックカメラ.comで1980円で販売されているのを発見!!
残念ながらピンクのみなので、奥方用に1個購入しました。
iPhoneとの接続も簡単にすみ、デザインもいいし、音質も結構いい感じだと、奥方が喜んでいました。
あと付属のキャリングケースがいいですね、低価格のBluetoothイヤホンでケース付きはめずらしい…
デザインが気に入ればお買い得な製品だと思います。
5激しい運動でも外れません
ランニング時に使用しています。
私の耳は、左右で形が違い、少し小さめなので、今まで使った数種類のイアホンでランニング時に外れないものはありませんでした。
しかし、これは耳に引っ掛ける部分が形を変えることができ、その形を維持してくれるので、かなりのハイペースでランニングしても、外れることはありません。
大満足です。
左右をつなぐコードが無いタイプも検討しましたが、ランニング中にもし、外れた時、探すのが大変なので無理だと判断しました。
ハードにランニングする人は、これ以外には、選択肢は無いと思います。
|
|
|
 |
|
264位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/10/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
|
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.5g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.09 (27件) |
88件 |
2018/9/12 |
2018/11/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
|
IPX7 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 最大入力:5mW Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:1.5〜2時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○
【特長】- 高音質コーデックaptXに対応した完全ワイヤレスイヤホン。Qualcomm社製QCC3026チップを採用している。
- 片側約4.5gの軽量ボディながら、最大9時間の音楽再生が可能で、チャージングケースには大容量バッテリーを搭載。
- IPX7相当の防滴性能を備え、ジムでのハードなワークアウトやランニングでの大量の汗、急な雨降りでも、安心して使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高音やや少なめ、低音やや多めかな
【デザイン】
デザインは普通。
こじんまりしてるのはグッドです。
【高音の音質】
優しい感じです。
やや量は少ないかな。
【低音の音質】
aviotにしては低音多めだと思います。
ベースあたりが多め。重低音は少しあるかな。
割とタイト目で籠りは気にならない程度だと思います。BDも良い感じです。
【フィット感】
純正イヤーピースで良い感じです。
刺してベスポジになります。
本体は小さめなので装着感も良いです。
【外音遮断性】
まずまず
【音漏れ防止】
まずまず
【携帯性】
ケースが大きいのが難点かな。
せっかくボディが小さいのに。
【総評】
フラットに近い低音機かな。
割とクリア目で良い感じです。
高音はややおとなし目。
中音は普通。クリアで分離も良いです。
低音はやや多めだけど籠りは少ない感じ。
ジャンルはなんでも行けると思います。
ピアノとか非常に綺麗です。
発売:2018年
感度:91db±3dB
周波数:20Hz-20kHz
インピーダンス:16Ω
Bluetooth:5.0
コーデック:AAC,SBC,AptX
発売時価格:14,880円
5とても良い音
もともと外出時にアニソンを聴くのに使っていましたが、
試しにクラシックを聴いてみたところ、
とても良い音を奏でる事に気が付きました。
オーケストラ・室内楽・ピアノ・声楽など何を聴いても、
イヤホンの固有音が無く楽器の生の音をありのままに感じられ、
STAXと比べても遜色ないくらい音楽に没入できます。
音場も録音会場の広さを過不足なく表現してくれるので、
イヤホンの存在を忘れてしまいます。
ただ、低音は極めて低いところまでフラットに伸びて力強いため、
オーケストラでは低弦が響き過ぎる事があるので、
イコライザーでやや抑えた方が実演に近いバランスになります。
スマホと本機で十二分に音楽を楽しめるので、
音楽専用のプレーヤーが不要になりました。
とても気に入ったので、より長期に渡って使えるように二台目を購入しました。
(以下は以前のレビューになります。)
アニソン用
自宅ではSTAXでクラシックを聴いています。
逆に、外出時に聴くのはほとんどアニソンのfripSideです。
SENNHEISERのIE800・SHUREのSE846も所有しています。
【デザイン】
光沢があり手触りも良いです。
ボディに厚みがあるので装着するとやや出っ張る形になりますが、
自分では見えないので気にしません。
【高音の音質】
IE800ではドラムスのシャリシャリした音が柔らかくなってしまいます。
こちらは、ドラムス本来の硬いもの(シンバル)を叩いている感触が
スピード感を持って十分に伝わってきます。
そういう意味ではむしろ、BA型のSE846と感じが似ています。
【低音の音質】
たっぷりとした量感がありながら良好にコントロールされており、
心地良く鼓膜を振動させてくれます。
これは、ダイナミック型のIE800に通じるものがあります。
【ヴォーカルの音質】
サ行が刺さる事もなく、たっぷりとした低音に埋もれてしまう事もなく、
ヴォーカルの南條さんの可愛らしい歌声をしっかりと聴き取る事が出来ます。
【フィット感】
始めに付いていたイヤーピースがピッタリでした。
例えばコンプライにすればフィット感や遮音性、
低音の聴こえ方などが変わってくると思いますが、
これはこれで充分だと思いそのまま使っています。
【外音遮断性】
音楽が止むと駅のアナウンスは聞こえますが、
音が鳴っている間は音楽に没頭できます。
NCイヤホンもアナウンスは聞こえますので、
音楽への没入感に違いはないと思います。
【音漏れ防止】
未確認です。
周りには聴こえていないと勝手に思い込んでいます(笑)。
【携帯性】
チャージングケースをズボンのポケット(左側)に入れていますが、
右側には財布が入っており、むしろバランスが取れています。
【接続性能】
一度の外出で何度かは途切れるのが普通だと思いますが、
こちらの商品は全くと言って良い程、途切れないです。
左右がケーブルで繋がったワイヤレスホンも含め、
今まで使ってきた中で一番安定しています。
【総評】
「SE846の高音+IE800の低音、良いとこ取り」
と言っては褒め過ぎでしょうか。
これがAVIOTの言う所の”Japan Tuned”だと理解しました。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/6/18 |
2021/6/21 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC aptX |
|
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:7mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース:1.5時間 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ リモコン:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3iPhoneの探すアプリに対応しているイヤホン
【デザイン】
AirPodsなどで馴染みのあるステム形状ですが、AirPodsと比べると太くて野暮ったく感じます。質感についてもそこまで良いとは思いません。
【音質】
ソニーのWF-1000XMシリーズやAirPodsシリーズなどと比べると、素人ながら良く感じません。iPadと接続した場合なのでAndroidだと異なる可能性もありますが、iPadとの接続だとイヤーピースを変えても微妙でした。
私の購入価格は3千円程度だったため仕方ないと思いますが、あまり期待し過ぎない方が良いでしょう。
【フィット感】
ステム部分が太めな事もあって寝転んだ時に気になります。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングもなく一般的なレベルだと思います。
【音漏れ防止】
音量を上げすぎなければ問題ありません。
【携帯性】
ケースは大きいとは感じないので持ち運びに困りません。
【総評】
Appleの「探す」アプリに対応しているものの、逆にそれ以上の特徴は正直あまり感じません。
音質だけでなく接続の安定性についてもあまり良くなく、自宅の室内でiPadと接続した時ですら2、3時間に1回くらいの頻度で一瞬乱れてしまいます。
また、iPadと接続すると音量調節の段階が大きいのか、最小音量でもうるさく感じる場合があるのが地味に微妙です。
それでも、少し前の安いイヤホンにあったうるさい音声案内はなく、Qiによるワイヤレス充電、IPX5レベルの防水、最長8時間の連続再生など、ある程度の機能と性能はあります。もちろん探すアプリもあるので、よく失くす人には比較的安価で良い選択肢になるでしょう。
一応Belkinブランドという事もありますし、もし安価に買えるならこちらを検討しても良いと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/ 5 |
2020/10/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
|
IPX5 |
【スペック】 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:microUSB リモコン:○ 重量:10g
|
|
|
 |
|
321位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2025/2 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
LDAC |
|
IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:79g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/28 |
2021/1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 連続再生時間:約4.5時間(50%音量、ANCオン・アンビエントモード時)、約5時間(50%音量、ANCオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:4.7g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/26 |
2019/11/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
|
IPX5 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:約6時間 充電端子:USB Type-C マイク:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4オシャレな形状と通話マイクが秀逸。※20210217写真追加
※2021年2月17日 写真とレビューを追加。
購入から約半年が経過。
最近は使用率は減ってますが鞄に予備として入れておく事が多いです。
変な自然放電等も無く、1ヶ月以上鞄の中に放置していても直ぐに使えます。
最近は此の価格帯でもノイキャンと外音取込機能を搭載してる機種も多いですが、本機種は未搭載。
それでも音は癖がなく、通話品質も高いです。
デザインも北欧メーカーらしいオシャレ感があります。
しかし価格的には少し割高に感じますから、メーカー自体がもう少しコスパに留意しないと売れ行きは悪そうですね。
※追記此処迄
※以下購入直後のレビュー
購入年月日:2020年7月16日
購入方法:Amazon
通話性能を期待しての購入。
接続先はXPERIA1のみ。
【デザイン】
オセロの駒を少し分厚くした感じの筐体に、通話用のマイクが口元に向かって飛び出す中々個性的な形。
マイクの先端が銀メッキ加工で良い感じのアクセントになってます。
殆どのイヤホンで黒を選択するのですが今回はブルーを購入してみました。
色はブルーというよりネイビーというか紺色っぽいです。
もう少し明るい色でも良かったかもしれませんね。
充電ケースも女性が使う化粧品というかファンデーションみたいな円形で色も筐体色と同じ。
3時方向から生えた麻紐が意外な程にオシャレで若い女性にもウケそう。
此の辺りのセンスはいかにも北欧メーカーですね。
【高音の音質】【低音の音質】
少しドンシャリ感有りますが、外で使うなら丁度良い位。
まだそれ程聴き込んでませんし、イヤーピースも付属のMサイズを使ってます。
此のままで痛みや違和感等はありませんから多分イヤピの交換等は無しかな。
aptxに非対応ですが、個人的にはAACコーデーックでも充分満足です。
【フィット感】
これは実に素晴らしいです。
筐体から突き出たマイクが丁度良い具合で耳の窪みにハマってくれます。
いつもなら自分の場合、特に左耳側でイヤーピースの交換が必須なのですが、今回は箱出しそのままで使えそう。
耳の外側に飛び出す事も無く、最近良く言われる処のフランケン感も全く有りません。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
装着感が良いですから、遮音性も音漏れ耐性も其に比例して素晴らしく良いです。
女房からも全く問題無しと言われてます。
【携帯性】
丸型の柏餅みたいな充電ケースはポケットや鞄へのおさまりが良くて、この点も実に秀逸。
イヤホンをケースに収める時も適度な磁力で落下も無さそうです。
今時アナログチックな麻紐が最初はどうなん?....って感じでしたが視覚的に意外とマッチしますし、実用化的にも何かと便利ですよ。
【総評】
今時のノイズキャンセルや外音取込はないですが、デザインが素晴らしく、それに伴い装着感も秀逸。
これまた素晴らしい性能のマイクとその形状が良くて、Bluetoothイヤホンとは思えない程の通話音質です。
仕事での重要内容な通話も問題なくやり取りできます。
このカテゴリーで通話性能を重視する方がどの位いるのか疑問ですが、デザインが許容範囲で通話重視なら是非とも試して頂きたい素晴らしいガジェットですね。
オシャレな形状はキャリア豊富な女性にもオススメできます。
メーカーと共にもっと評価されても良さそうですが、存在感が薄いのは非常に残念。
※少し使い込んだ後再度レビュー予定です。
|
|
|
 |
|
228位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
- |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
|
IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:12Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:48.6g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.60 (8件) |
14件 |
2018/3/19 |
2018/4/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
|
|
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:18Hz〜22kHz ドライバサイズ:6.2mm Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電時間:イヤピース:約1.5時間、充電ケース:約3.5時間 連続再生時間:最大3.5時間 マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○
【特長】- コンパクトサイズの完全ワイヤレスイヤホン。マルチ機能ボタンで電源ON/OFF、通話応答/終了/拒否、音楽Play/Pauseが操作でき、マイク機能も搭載。
- バッテリーは最大再生時間3.5時間、イヤピース充電時間は約1.5時間、充電ケース充電時間約3.5時間、充電ケースからイヤピースへの充電可能回数は3〜4回。
- Bluetooth 4.2対応で、Bluetoothの電波受信距離は10m。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5低音やや強めなフラット
【デザイン】
普通かな。特に特徴がないです。
ケースはやや大きめ。も少し小さく出来たのでは。あと素材がちゃちいかも。
【高音の音質】
質は悪くないです。
量はやや少なめかな。
【低音の音質】
低音はベースあたりやや多め。
重低音はなさそう。
【フィット感】
割と良い方だと思います。
刺したあと、少し調整してベスポジに。
深く入れる必要はないです。
【外音遮断性】
まずまず。
【音漏れ防止】
まずまず。
【携帯性】
ケースがやや大きめかな。
円盤状は角型より体積とりますね。
【総評】
フラット目で低音やや強めでしょうか。
タイトよりはマイルドな感じで、聴き疲れしなそうです。
布団に入ってとか、まったり鑑賞にいいかも。
ジャンルはなんでもありではないでしょうか。
低音やや強めなので、メタルとかでも。
北欧といえばVelcraですが?、いい感じです。
https://m.youtube.com/watch?v=tHxpoAS6ljs
ベビーメタルも、ツーバスはタイトに、でも低音の重量感があるようでいい感じです。
https://m.youtube.com/watch?v=f7OLcw9OKHU
マイナスポイントは、14,000円でSBCのみだと微妙かもですね。
生産完了、廃盤みたいです。一部最終セールで安くなってるようです。
発売:2018年
感度:105dB@1kHz
周波数:18-22kHz
インピーダンス:32Ω
Bluetooth:4.2
コーデック:SBC
発売時価格:13,824円
5大変気に入っています
初めてBluetoothイヤホンとして、自分へのクリスマスプレゼントに購入。
心配していたBluetooth接続も簡単スムーズにでき、音質・デザイン共に満足しております。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.83 (2件) |
0件 |
2022/10/28 |
2022/11/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
○ |
IP55 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 連続再生時間:6時間(ANC ON)、9時間(ANC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:True Black 重量:6.4g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5カラッとした陽気なアメリカンサウンド
【デザイン】
悪くはないが他にカラーバリエーションがあっても良いと思う
【高音の音質】
聴き初めは若干のシャリ付きと中音域の凹みを感じたがかなり鳴らし込んだ現在は嘘のようにシャリ付きが消え厚みを伴った伸びやかな中音域〜高音域となった
やや華やかで明るい高音域
柔らかで滑らかな中音域
量感たっぷりな低域に潰れない甘美なボーカルは雰囲気たっぷり
細かいニュアンスの出し方も上手く音楽が表情豊か
素晴らしい
【低音の音質】
これも聴き初めは「どんどんとよく鳴る低域だな」くらいにしか感じなかったが今は印象がかなり変化
細かく言えば分解能も特に良くはないし、ぼわつきも感じなくもない
しかし、この低域は細かいことは度外視したくなるような、凡そ国産メーカー辺りの機種には出せない大らかで音楽的な趣がある
この屈託のない陽気なカラッとした弾むような低域が、滑らかで甘美な中高域と上手く溶け合う
人工的でない有機的な温かみが魅力
細かいことは抜きにしてずっと聴いていたくなる飽きない楽しさがある
TWSでこれはある意味感動の音質
【フィット感】
耳にすっぽり収まる何気によく考えられた形状
【外音遮断性】【音漏れ防止】
かなり良好な部類
【総評】
スカルキャンディー サウンドは初めてですがこれは正直驚きましたね。
とにかく聴いていて楽しいですし飽きないです。
解像感等や細かいスペック的なことでは他にいくらでも上の機種はあるでしょう。
しかしながら、この機種はそういう細かいことがどうでも良くなるような陽気でおおらかな魅力たっぷりなイヤホンです。
とは言え、価格を鑑みればその情報量はとても多く、それなりに解像度は結構高いということも付け加えておきます。
こういう音を聴くと何を以って高音質なのかが分からなくなりますね。
複数のドライバーを搭載して音域を広げたり、解像度を上げたりするだけが良い音を出す手立てではないんだよとこのイヤホンが教えてくれているようです。
アメリカの東海岸辺りのサウンドとでも言うのでしょうか、カラッとして屈託のない陽気な音が新鮮です。
ワイヤレスにありがちな機械的な感じが一切なく、音に血が通っていると言うのですかね‥
12mmの大口径ドライバーを積んでいるということで音場も自然に広く、何より鳴らし方にゆとりがあるんですね。多少ボリュームを上げたくらいではバランスが破綻しない安定感が素晴らしい。
良く聴くと迫力を前面に押し出すのではなく、音に遠近感(立体感)が出ていますね。
あと、機能的なことも少し触れておきます。
当機種はタッチセンサー式ではなくボタン式ですので誤操作の煩わしさもなく安心して使用できます。
ノイキャン機能も価格にしてはかなり優秀で、外音取り込みモードも自然で違和感は薄いです。更に通信距離もかなり長いようですし、接続安定性も高く、今のところ一切途切れはありません。
当機種は急速充電にも対応し、10分の充電で凡そ1時間半の駆動が可能です。
ANC ON時本体のみでは約6時間の駆動となっています。正確に計測してはいませんが体感として実際には更に持続するような感覚で、なかなかバッテリーが切れません。
更にIP55等級の防水・耐汗・防塵性を備えており、突然の雨や運動中の汗にも配慮がなされております。
また、専用アプリも出来が良く、ノイキャン機能や外音取り込みモードの調整、イコライザーと機能が充実しているというように至れり尽くせりとなっております。
音質はもちろんですが、総合的に見ますとかなりのハイコスパモデルと言えるでしょう。
とにかく、この価格の完全ワイヤレスで、しかもノイキャン機能付きでこの音質とこの機能の充実ぶりですから他の価格が上の機種達の立場がないと思います。
スカルキャンディーは全くノーマークでしたが予定外の出費となりました(笑)
大分以前にAKGのK414Pを初めて聴いた時以来の新鮮な気持ちになりました。
4低音シッカリ
【デザイン】
髑髏マークがアメリカン
【高音の音質】
イコライザー弄れば出ます
【低音の音質】
12mmのドライバーなので深いとこから出ます
10mm以下では出せない低域ですね
【フィット感】
秀逸
フィン等は無いが凄く安定します
【外音遮断性】
普通
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
サイズは普通で軽め
【総評】
日本メーカーや中華メーカーとは違う方向のチューニングで音楽を楽しむ事を優先したチューニングだと思います
星一つマイナスの理由は耐久性等がわからない為です
追記
イヤホン使用時に耳から出る部分が大きい為か外音取込み時の風切り音が酷いです
屋外使用向きでは無いかな
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2020/9/ 4 |
2020/9/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
|
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 音圧感度:85dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン本体:1時間、充電ケース:1.5時間 連続再生時間:4.5時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.9g
|