| スペック情報 |
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2020/4/10 |
2020/4/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX6 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン本体:約1.5〜2時間、ケース:約2時間 連続再生時間:最大約10時間(ステレオ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 重量:7g
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-位 |
-位 |
4.18 (7件) |
0件 |
2021/10/28 |
2021/11/26 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:25Ω 音圧感度:109.4dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.5g
【特長】- 周囲の環境音を取り除き、静寂を生み出す「Hybrid ANC(ハイブリッド アクティブノイズキャンセリング)」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
- 人間工学に基づいた独自のイヤホン形状「IEM形状」を採用し、フィット感と遮音性を実現。通話時のノイズリダクション機能を搭載している。
- スマホでイヤホンを探す「Tile(タイル)」機能を搭載。10分間の充電で約2.5時間再生可能な「Fast Charge(急速充電)」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパも良さげなノイキャン付きワイヤレスイヤホン
【デザイン】
独特のデザインで最初は戸惑いましたが、慣れると左右は一発でわかります。
【高音の音質】
この価格帯では刺さらずこもらずちょうど良い感じです。
【低音の音質】
こちらも多すぎず少なすぎず、聞きやすい低音です。
迫力感というよりは温もり感ですね。
【フィット感】
これはとても良かったです。
いままで試してきたワイヤレスのなかでも中々外れにくく安定感があります。
【外音遮断性】
これもすごいですね、NCはとてもよく効きます。
初めてのNCイヤホンはこれを試してみるのもありです。
【音漏れ防止】
音漏れは余程の大きな音にしなければ聞こえません。
【携帯性】
ケースがコンパクトでポケットに入れても目立たないのがGood Point
【総評】
正直7000円でここまでのワイヤレスイヤホンは中々ありません。
皆様是非お買い求めください。
5ボタン式は操作しやすい。ボタンの位置も○
【デザイン】
個人的には好きな形ですが、昨今のものと比べると大きく無骨に見えるかもしれません。
つまみやすく落としにくい利点もあると思うので、あまり気になってはいません。
【音質】
めちゃくちゃ高音質!というわけではありませんが、カナル型ワイヤレスイヤホンとしては聞きやすい良い音質をしていると思います。
ノイズキャンセリングをONにすると、結構低音が響くようになるので面白いですが、ノイズキャンセリングありなしで音質が変わってくるのは、人によっては気になるかもしれません。
【フィット感】
素晴らしいです。強く頭を振っても耳から落ちる気配がありません。
かといって、ずっと付けていると耳が痛くなる、ということもありませんでした。
【ノイズキャンセリング】
ノイズキャンセリングについて記載します。
効果は強力で、体感的にはノイズが50%減、という感じになります。
もっとも、私はノイズキャンセリング付きの完全ワイヤレスイヤホンはこれが初めてになるので、他との比較は出来ていません。
【外音取り込み】
こちらも強力で、しっかりと音楽は聞こえつつ、周りの音も拾います。
ただし、雑踏などうるさすぎるところでは周りの音が聞こえすぎて、特定の相手の声が聞きたいというのは少しむずかしいかもしれません。
また、風切り音が非常にうるさいので、強風のときには外音取り込みオフの方が周りの音が聞こえるかもしれません。
【携帯性】
本体は大きいですが、ケースは細めでコンパクトなので、携帯しやすいように感じます。
充電ケーブル差込口も底面ではなく背面なのが○
【使いやすさ】
本機はコントロールがタッチセンサーではなく物理ボタン式です。
しかも、本体を丸ごと押す形ではなく、本体上部の細長いボタンを押す形です。
これが非常に操作しやすく、他のワイヤレスイヤホンを使う気にならないレベルです。
【総評】
6000円〜8000円程度で購入しましたが、個人的にはいたれりつくせりでリピートも考えるレベルの良いイヤホンでした。
やはり決め手は操作がボタン式かつ配置が良いところでしょう。これによってノイズキャンセリングや外音取り込み、一時停止もやりやすく、ワイヤレスイヤホン全体の使い心地の良さにつながっています。
GLIDiCは主に女性向けのデザイン重視のイヤホンをリリースしている会社だと思っていましたが、このイヤホンはむしろ男性向けなように感じます。おすすめです。
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-位 |
-位 |
4.45 (19件) |
17件 |
2021/4/15 |
2021/4/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約90分 連続再生時間:約10時間(ANC OFF、音量50%、AAC)、約7.5時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.5g
【特長】- 約10時間の連続音楽再生が可能な「アクティブノイズキャンセリング」搭載の完全ワイヤレスイヤホン。10mmの大型ダイナミックドライバーを採用。
- 「外部音取り込みモード」に対応し、イヤホンを外さなくても周囲の音を取り込みながら、会話も手軽にできる。直感的なタッチ操作が可能。
- 充電ケース使用時には連続22時間の音楽再生ができ、急速充電にも対応。WEB会議などで声をクリアに届ける「通話ノイズキャンセリング機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5耳の穴が小さくても大丈夫
Huawai の FreeBuds 3 が良かったので2つめとして購入しました。
FreeBuds 3は耳にひっかけるようなタイプですが、こちらは、耳にフィットします。
耳の穴が小さいのか、他いくつか試して耳の穴が痛くてだめでしたが、こちらの商品は大丈夫です。
5価格帯にしては出来はいいと思う
【デザイン】
角がなく全体まるみがある。
【高音の音質】
価格帯にしてはものたりない。
【低音の音質】
ドンドンって感じがない。
【フィット感】
外れはしないし4時間耳にしても痛みはない。
【外音遮断性】
人の声は聞こえる。イヤホンでタッチしてもアプリで設定するのも可能。
【音漏れ防止】
特に音漏れはしていない。(音量は中間レベル時)
【携帯性】
手に持った感じはいいが置くと立たずに寝てしまうので横に置くことになる。
(そっと置けば立てられるがとにかくメンドウ)
【総評】
本体からイヤホンをとりだすのが難しい。小さく作っているせいで
左右のイヤホンがギュッとなっている。そして磁石がとにかく強力で
取り出しにくさの一因になっている。
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-位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2019/7/11 |
2019/8/下旬 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC aptX |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm コード長:0.58m Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約11時間 充電端子:USB マイク:○ リモコン:○ 重量:20g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/27 |
2019/11/15 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:バッテリー駆動時間:最長6時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ カラー:Black 重量:16.6g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/21 |
2017/7/27 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.6mm マイク:○ リモコン:○ 重量:11g
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-位 |
-位 |
4.51 (8件) |
9件 |
2020/5/18 |
2020/6/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IP55 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.2g
【特長】- 空気抵抗や風切り音を低減する「Aero Slim Design」採用のスポーツ向け完全ワイヤレスイヤホン。耳からの飛び出しを抑えたスリムなコンパクト設計。
- 周囲の音が聞こえやすい低遮音イヤーピースが付属。やさしい着け心地を実現するストレスフリーイヤーピースを標準/低遮音イヤーピースの両方で採用。
- フィードバック音付きタッチコントロールを搭載。「Qualcomm TrueWireless Stereo Plus」に対応し、安定したワイヤレス接続を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5あれっ!音良い!
庭仕事用として汗に強いのが欲しくて購入したのですが、イヤーピースをfinalの完全ワイヤレス用Eタイプに交換したら化けました。高音スッキリ低音はダンピングが良くバシバシ。聴いてて楽しい。元値以上の音質です。ちょっとビックリ。linkbuds Sの優しい音に比べて、こいつはイケイケですね。
5スポーツ使用でなくてもお勧めしたい音質!
期待以上に音がいいです!
ゼンハイザーのCX Plus True Wirelessを所有していますが、ランニングを始めようと思ってスポーツモデルを研究し購入。生産終了品のため試聴することは叶わなかったが、最初からコレを買っていたらゼンハイザーを買わなかったんじゃないかと思うくらいに音がいいです。
【デザイン】私は好きです。耳から外れないことが第一だったので、耳掛けタイプなど他のモデルも検討したのですが、試聴して音が悪かったり価格が高すぎたりして、コイツに賭けました。イヤーサポートがある点がスポーツ感を醸し出しています。
【高音の音質】特に高音がいいですね。マニアではないのでよくわかりませんが、悪く言うとドンシャリと呼ばれる部類に入るかもしれません。
【低音の音質】高音に比べると、やや弱いかもしれません。個人的には気にならないです。やや弱いと感じるのも、私が低遮音イヤーピースを使っているからかもしれません。
【フィット感】外れないことを前提にスポーツモデルを探して購入したのですが、ランニング中に一度外れました(笑)。その点では耳掛けタイプがより安心だということと。どうも私の耳穴が左耳より右耳の方が大きいようなので(ゼンハイザーでも右耳の方が外れる)右耳だけLのイヤーピースに替えました(笑)。まあ、もっと言うと、イヤーピースさえ合っていれば、ランニング時もスポーツモデルでなくても外れないのかもしれません。
【外音遮断性】私の場合は、ランニング中に低遮音イヤーピースを使っているので、車の音とかは聞こえます。普通のイヤーピースの場合は、ノイキャンがないわりにはそれなりに遮音してくれます。
【音漏れ防止】音漏れはほとんどないです。
【携帯性】本体は問題ないですが、充電ケースが少し大きいです。typeBケーブルという点も、弱点と言えるかもしれません。
【総評】生産終了品ということもあり、かなりお値頃で買えるのでぜひお勧めしたい商品です。ちなみに他に検討したモデルとして同じJVCのHA-NP35TやHA-EC25Tがあったのですが、店頭で試聴して音が全くダメでした。両モデルともSBC接続しかないせいかもしれませんが。この機種の後継としてノイキャンがついたりtypeCケーブルになったら、完璧かもしれません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/11 |
2021/6/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:7mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2時間 連続再生時間:約5時間(ANCオフ時)、約4時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:Navy Blue 重量:5.2g
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-位 |
-位 |
3.29 (4件) |
0件 |
2018/1/15 |
2018/1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:7mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約1〜1.5時間 連続再生時間:最大3時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:5g
【特長】- Bluetooth 5技術により、2倍のデータ送信速度、8倍のデータ転送能力となり、強力な接続性能を実現した完全ワイヤレスイヤホン。
- 7mmマイクロネオジウムスピーカードライバー搭載で、どの音域でもバランスよくクリアなサウンドが楽しめる。
- IPX5の防水機能を備え、汗をかくトレーニングや雨の中でのランニングなどでも安心して使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Bluetoothの中ではかなり音は良いと思います。
この製品はBluetooth5.0対応ですが、対応製品(iPhone X等)を持っていない為iPhone7(Bluetooth4.2)で使用した感想です。
今まで使ったBluetoothイヤホンと比べると明らかに音が良いです。
ANKERの有線ハイレゾ対応[SoundBuds Digital IE10]には少し劣りますが大きな差は感じませんでした。
充電ケースから取り出すと自動的にペアリングしてくれるのも良いです。
4買って良かった
初めてのbluetoothイヤホンで完全独立型 ケーブルからの解放感は良かった。
Galaxy S9との接続 買って2週間でのレビュー
満足度−1の理由については まずはイヤーピースが柔らかいからか、外の音が多少聞こえやすかったのと。動画が終わってから30秒位までに、他の動画に入らないとスマホとの接続が切れるので−1にしました。
良かった点ではペアリングも簡単で2回目からは自動で接続される。音質も特に悪いという感じもなく連続再生の3時間聴いても疲れなかった。
音切れについては僕の環境では両耳を完全に塞がないかぎりなく、遅延については多少はあるが音楽メインなのであまり関係ない。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/8/11 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大5時間20分(ANC-ON時)、最大6時間(ANC-OFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C カラー:ブラック 重量:6.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質は良い、あとはスマホとの相性が良ければ
【デザイン】
シンプルなデザインで、良くも悪くもないといったところでしょうか。
【高音の音質】
中低域寄りなのですが、高域の質も悪くないと思います。
【低音の音質】
低域の質もこの価格を考えると良いと思います。
【フィット感】
僕の耳にはフィットしました。
問題なく使えました。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
ANCは弱いと思います。
【携帯性】
問題ないと思います。
【総評】
サブ機として購入しました。
中低域寄りで音質は気に入りました。
ただ、未使用時のバッテリー放電が酷いのと、Androidスマホとの相性が悪く音が途切れるため手放してしまいました。
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-位 |
-位 |
2.69 (5件) |
0件 |
2019/7/25 |
2019/8/ 2 |
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ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX2 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:9.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:26.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のワイヤレスイヤホンとして便利
e☆イヤホンさんの中古販売で購入しました。
セッティングも簡単で、やはりワイヤレスは絡ます事がないのでとても便利です。
今の所、スマホでの動画を聞くのがメインで、通話などには使っていませんが、音質もノイズを感じる事もなくいい音で聞けています。
少し大きいですが、しっかりした感じなので耐久性にも期待しています。
3マイク以外は結構いい。音声通話用には考えてはいけない。
【デザイン】
軽い、柔らかいが、首に違和感なく長時間ホールドする。マグネットもしっかりくっついている。
敢えて難を言えば、このコンパクトさに対して販売用のパッケージが大きすぎる。箱といい中のプラトライといい、もっと簡易包装できるはず。
【高音の音質】
iphoneで普通にリスニングする分には何ら問題を感じない。
【低音の音質】
重低音では決してなく、控えめだが歪みの少ない、聴きやすい音、なのかな。
【フィット感】
首にかけていることを忘れる。イヤホン部へのワイヤも、変な絡まりやねじれは出ていない。
【外音遮断性】
イヤーチップが合えば後ろの人の声は気にならないレベル。
【音漏れ防止】
これは自分ではわからないのでパス。
【携帯性】
家からずっと首にかけていくので、収納性とかはわからないが、ネックバンドが椅子に座って首に食い込むとかはない。
【総評】
長所は長時間稼働と、装着性、大きな不満のない音、そしてマルチポイント接続で複数機器に同時接続できる。
短所は、私にとって致命的だったのは、通話品質。マイクだけ安物らしく、相手から、音がこもる、ボサボサして聴き取りにくい、とクレーム多数。スマホアプリでの調整もファームアプデもないので、仕事用としては即引退。折角の長時間稼働、オートパワーオフもなく繋ぎっぱなしにできるのに、パッケージやweb情報にないところで裏切られた感あり。これだと実売1万円近くだと高すぎる。
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-位 |
-位 |
2.63 (6件) |
21件 |
2024/6/25 |
2024/7/ 2 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
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IPX4相当 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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51.5万円の“妥協点なし“の最強ながら聴きイヤホンここに爆誕!
私は、今まで数多くの「オープイヤー型ワイヤレスイヤホン」をレビューしてきて、
今回AVIOTから満を持して放たれたこのTE-H1というイヤホンは、
間違いなくHUAWEI FreeClipやBOSE Ultra Open Earbuds、SHOKZ Open Fitと
いったハイエンドオープンイヤー型ワイヤレスイヤホンと肩を並べる存在だと確信し、
実際に購入して約1週間使い倒してみました。今回はその感想を述べていきます…。
【デザイン】
AVIOTといえば、「カウボーイビバップ」や「モンスト」といったアニメやゲームとコラボしたイヤホンや、「格好の良さ」を詰め込んだメカニカルなデザインがイメージに焼き付いていますが、今回のTE-H1は一言で表すと『男女ともにウケる“シンプルでエレガントなデザイン』だと感じました。充電ケースはマットで光沢感のある蓋と、サラッとした質感のマットな裏部分で構成されており、まるで化粧箱のような非常に一体感のあるシンプルなデザインになっています。イヤホン本体も同じくシンプルで上品なデザインになっています。そして、充電ケース・イヤホン本体ともに“控えめ“なロゴが印字されており、より上品さを際立たせています。男女ともにファッションを損なわない良いデザインだと思います。
【装着感】
これには驚きです。TE-H1のような「耳掛け式」のワイヤレスイヤホンは、眼鏡やマスクと併用して使用すると耳が渋滞して装着感を損なうことが常識でした。しかしTE-H1は眼鏡とマスクを併用したフル装備の上からでも全く問題なく耳にかけることが出来たのです。しかもズレて落ちる気配もしない。ここは眼鏡の形状にもよると思いますが、私のようなツルの細い眼鏡とマスクを併用した状態では問題ありませんでした。ちなみに、SHOKZ Open Fitやその類のものは全くフィットしませんでした…。まさに衝撃です。
さらに、HUAWEI FreeClipやBOSE Ultra Open Earbudsのような耳に挟む「イヤーカフ型イヤホン」で感じていた“挟まれた(側圧感の)“ような不快な感覚もなく、音楽を流していないと着けていることを忘れてしまいました。過去1の装着感です。ありがたき幸せ…。
【音質】
最近はオープンイヤー型でもそこそこ音楽が聴ける実用許容範囲(個人の感覚ですが…笑)にまで音質が向上しつつあるので、今回のTE-H1もどうかと思っていました。私は以前までHUAWEI FreeClipとBOSE Ultra Open Earbudsを愛用していて、特にHUAWEI FreeClipの伸びやかな高音域と厚みのある低音域のメリハリ感はなかなかの良き音でした。BOSE Ultra Open Earbudsは音の評価云々より接続性と機能性の雑さに腹が立ってそれどころではありませんでした…(以前にこちらのサイトでレビューを書きましたが…7月6日現在では一番いいねを頂いております。ありがとうございます。)。
話を戻し、今回のTE-H1の音質ですが、めちゃいい。
何がというと、まずオープンイヤー型にありがちな「高音が耳に刺さって不快」や「こもった音で聴き応えゼロ」、「音がカスカス」といったマイナスポイントは完全に払拭され、高音は全く刺さらずだからと言ってこもった音ではない…。低音が意外にも出ているが、高音とのバランス・メリハリも相まってアタック感(聴き応え)のある音に仕上がっている。え、オープンイヤー型の中でも上位に食い込む音質ですよ…(汗)
あと、意外と音量も大きい。iPhoneだと接続時のデフォルト状態だと音量をMAXにしてもそこそこだが、アプリ側で一度「音漏れ抑制モード」に切り替えてから再度「高音質モード」に切り替えることで音量が大きくなる。謎の仕様ではあるがこれで満足のいく音量で聴くことができる。ただ、やはり外だと周りの環境音に埋もれて聴こえずらいのは仕方あるまい。
さらっと流しましたが、このイヤホン、アプリで「音漏れ抑制モード」にすることができ、通常の「高音質モード」より音漏れを軽減することができるみたいです。しかし、私が実際に試してみると、音が左右どちらかに偏って聴こえてなんとも不快な感覚でした。不具合なのか仕様なのか、どちらにせよ私の場合実用的ではありませんでした…。それに、「高音質モード」でもかなり音漏れが抑制されているので、電車の中はさすがにですが、ちょっと街を散歩していても周りの人に聴こえることはないです。
【バッテリー】
iPhone側で音量MAXで流しっぱなしにしてみると約7時間持ちました。全然バッテリー持ち良いですね。
【その他機能】
2台のマルチポイントに対応しているTE-H1ですが、ここの挙動がなかなか良いです。iPadとiPhoneでマルチペアリングしていますが、充電ケースを開けた瞬間繋がります。イヤホンを取り出す前に「接続しました」というガイダンスが聞こえてくるのでびっくりです。しかし、接続する前にイヤホンを取り出すと、片側のイヤホンからしか音が出ない現象が発生しました。
肝心のマルチペアリングの切り替えですが、勿論のごとく2台同時に音を流すことはできません。そして、iPhoneで音楽を再生しているときにiPadで音楽を流してみると、切り替わりません。iPhoneの音楽を一度停止してからiPadで音楽を流すと、数秒の無音状態がありながらようやく切り替わります。ここの挙動はやや弱いです。状況によってはストレスに感じるかも知れません…。
音の遅延ですが、学園アイドルマスターを遊んでみたところ、ほとんど遅延を感じませんでした。
太鼓の達人ではさすがに遅延がありましたが、YouTubeも問題なく使えます。
【総評・まとめ】
今回レビューしたAVIOTのTE-H1ですが、ながら聴きのセカンドイヤホンとして至極のイヤホンだと思いました。
最近のオープン型イヤホンは、HUAWEI FreeClipやBOSE Ultra Open Earbudsのような2万?3万円の高価格が多く、サブ機として使用するには手を出しにくい価格帯にまで偉そうに上がってきてやがりますが、TE-H1が1.5万円と手頃な価格ながらも、高価格帯のオープン型に匹敵する…いや、もはやこの価格でこのスペック、いうまでもなく神機です。みなさん買ってください。以上!
5使いやすい
【デザイン】
シンプルで良いです。
【高音の音質】
変にキンキンすることも無く、しっかり
聴き取れます。
【低音の音質】
私の耳か聞いている音楽がおかしいのかもしれませんが、微妙に篭ってる気がします。
【フィット感】
1時間ランニングしていても外れる事なく、ピッタリフィットしてくれました。
【外音遮断性】
普通のイヤホン程度には。
【音漏れ防止】
まだ購入から日が浅いので、装着中に音漏れしているかは未検証です。
外した状態で音楽を再生しても気になりません。
【携帯性】
ソニーの有線イヤホンが断線したのでワイヤレスを購入してみましたが、かさばらず便利です。
無くさないように気をつけます。
【総評】
値段が値段なので、庶民の自分はビビりながら「この価格帯なら悪いことにはならないでしょ!」という気持ちで購入してみましたが、良い買い物ができました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/22 |
2022/12/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約3時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
-位 |
3.68 (10件) |
6件 |
2022/11/ 8 |
2022/11/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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5DD+BAの高音質。価格が下がっているのでアリかも?
後継機が発表されたタイミングで購入。値段がかなり下がっていたのもそうですが、LDAC対応でDD+BAのワイヤレスイヤホンは貴重なのです…(´・ω・`)
【デザイン】
この製品の一番の魅力です。ケースの質感が良く、持っていてファッショナブルです。本体もクリアパーツとの組み合わせでかなりかっこいいです。
【高音の音質】
高音域用にBAドライバを積んでいるので分離感が高く、非常に良いです。音自体も全くこもっていないので音質以上に良く聞こえます。
【低音の音質】
高音域に負けておらず、悪くないです。
【フィット感】
評価が難しいです。付属イヤピがガッチリ合う人であるならばかなり良いと評価出来ると思うのですが、自分の耳と付属イヤピのサイズがどれも合わなかったので星を一つ減らしてます。
【外音遮断性】
並です。イヤホンにノイキャンを期待する人は大人しくLiberty5を買いなさい。
【音漏れ防止】
問題ないです
【携帯性】
ケースが細長いですが、大きさ自体は一般的なワイヤレスイヤホンと同じなので悪くないです。
【総評】
中高音域にかけての分離感が素晴らしく、全体的な音質も良いので音の完成度はかなり高いです。ケースの質感の高さも満足できると思います。価格が下がっているので、低予算で音質を求める方の選択肢の一つとして良いと思います。
5思ったより良いじゃん!
【デザイン】ほかにはない独特なデザインで良いですね!
【高音の音質】これぞBA、ハイレゾという感じで繊細で綺麗に伸びます。
【低音の音質】大迫力とまではいきませんが十分な低音再生です。
【フィット感】頭を振っても落ちません。ぴったりフィットします。
【外音遮断性】ノイキャンなくても良い?くらい遮断されています。
【音漏れ防止】大音量で聞かない限り問題ありません。
【携帯性】ケースがコンパクトで携帯性抜群です。
【総評】価格コムの総合評価が低かったので心配でしたが、VGP金賞取れているし、プロフェッショナルレビューも悪くなかったし、個人的に好きなハイブリッドでしたので思い切って購入しました。
結果は大正解でした。ほかに持っている完全ワイヤレスのWF-1000XM5、ZE3000、通勤用のFW1と比べると断然こちらのほうが好みの音です。
ノイキャン性能はSONYのほうが上のようですが、自宅でしか使用しないので問題ありません。
特に中高域の解像度が有線と比べても引けを取らないレベルだと思います。
当方のイヤホンコレクションの中では最高に位置する音質だと思います。
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2017/1/13 |
2017/1/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】 インピーダンス:32Ω Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:イヤホン:1.5時間、バッテリーケース:2.5時間 連続再生時間:3時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:4.4g
【特長】- 13.9mm(直径)×21mm(長さ)、重量4.4gの完全独立型のBluetooth 4.1対応ワイヤレスイヤホン。
- 高感度のハンズフリー通話用マイクを内蔵しており、本体横のボタンで通話や音楽再生などの操作が可能。
- フル充電で3時間再生可能なほか、リップスティック型バッテリーケースをフル充電することで、イヤホンを約15回分充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一度使うと手放せない
【デザイン】
写真で見る限り、洗練されたデザインであるという印象はありましたが、国内では耳にしない名前の中国メーカー製の製品であり、質感にはあまり期待していませんでした。しかし、購入してみると、充電器も含めて満足のできる質感で、良い意味で裏切られました。
欲を言えば、本体の青色LEDが使用中に光るのが好きではないとか、光沢のある黒ではなく、マットな黒であって欲しかったなどはありますが、耳に付けてしまえば見えません(笑)。
【音質】
これまで、5000円から10000円程度のイヤホンを使ってきましたが、特に不満はありません。密閉型のイヤホンですので、イヤーピースと耳の相性によってもきこえ方が変わります。そもそもワイヤレスのイヤホンに高い期待はしていませんが、電車内や徒歩での移動中に聴く分には満足のできる音質です。若干、高音が出ないかな...と思う程度です。
【フィット感】
本体がコンパクトなので、耳の外に本体が必要以上に出っ張ることがなく、しっかりフィットします。歩いたり、口を動かしたり、軽く走っても落ちるということはありません。
なお、当方では、付属のイヤーピースではなく、JVCケンウッドの EP-FX9L に交換して使っています。イヤホンの軸が太い(5.5〜6mm程度)ので、市販のイヤーピースでも装着可能なものは限られると思います。上記イヤーピース以外では、Panasonic の RP-PD2 は装着できます。留意点としては、サイズの大きいイヤーピース(EP-FX9L等)の場合、充電器の接点とイヤーピースのゴムが干渉し、充電されない場合があります。当方では、短時間しか使っていないときにいちいち充電されるのは精神衛生的に嫌なこともあり、充電させずに保管できる(ちゃんと接触させれば充電できるので不便はない)ため、接触が微妙になる点はプラスになっています。
【外音遮断性】
イヤーピース次第です。
上記 JVC のものも、Panasonic のものも私の耳にはぴったりでした。付属のものは、Lサイズでもちょっと隙間ができてしまい、若干外音が入っていました。
【携帯性】
イヤホンを収納しても、出っ張りがないため、他の物にぶつかってイヤホンを紛失するという心配はありません。マグネットでしっかりと充電器とイヤホンはくっついています。充電器の大きさは、長辺が約90mm、短辺が40mm、厚さが24mm程度です。鞄のなかでも行方不明になることはない大きさです。よりコンパクトな物を求める場合には、モバイルバッテリーを兼ねた本モデルではないものを選ぶことになります。
【その他】
・電池のもち…購入後それほどたっていないという点は考慮しないといけませんが、片道 2時間弱の通勤でなくなることはありません。
・操作性…ペアリングについては、説明書を見ながら丁寧にやる必要があると思います。LEDの点滅と音声(英語)で判断しながら進むので、ちょっとドキドキです。一度ペアリングをしてしまえば、電源を入れればすぐにペアリング完了します。
・ボタン操作…イヤホン本体にボタンがついています。iPodで使っていますが、電源のONは両耳のスイッチを長押し、OFFは一方のスイッチを長押しすれば可能です。音楽再生中は、短押しで、再生と一時停止となります。音量等の調整はできません。ハンズフリーの通話にも使えるようですが、iPodでの使用のため、使用したことはありません。
・質量…4.4gという片耳の質量は、つけていてまったく気になりません。
【総評】
ワイヤレスというのがいかに便利かを再認識させられました。よほどのことが無い限り、優先のイヤホンには戻れません。
なお、ワイヤレスですのである程度仕方ないのですが、何かの拍子に通信が途切れることがごくまれにあります。その場合、音声で Disconnected と聞こえます。通勤(ラッシュ時のすし詰め状態の電車を利用しても)では途切れない方が多いです。
4本日買いました。
Bluetoothは少し前までMDR-1ABT使ってましたが職場についた際に荷物が多くコンパクトに鞄に入るのがほしいと思い即決しました。
【デザイン】
イヤホン自体はかなり小さくおとしても気がつかなさそうで怖いほど小さいです。
充電器は某加熱式のタバコににたようなデザインな気がします。(g🌑🌑のような感じ?)
【高音の音質】
可もなく不可もなく。
よほどこだわるなら買ってないかと。。。
主にJ-POP,洋楽(主にR&B)で時々クラシックやアニソン聞きますが個人的には前使ってたMDR-1ABTがよかったかも。
あとは、イコライザーの設定次第になると思うかもしれません。
とりあえず、少しエージングしてみます。
【低音の音質】
同上
【フィット感】
小さいわりには付けてるのが分かるほど。
ただ、某者で出してる『〜を探す』と言った機能自体無いので、落としたら買い直しになるかと。。
【外音遮断性】
電車でのアナウンスは普通に聞こえます。
【音漏れ防止】
無評価。
ただ、オーバー型よりは音漏れしてないかと思います。
【携帯性】
前使ってたのがMDR-1ABTだったので、かなりコンパクト的な意味でいいと思います。(音にこだわらなければ)
【総評】
正直どれを買うか迷いました。
これをかった理由として、充電器本体のバッテリー容量が大きいと言うこと。
普段モバイルバッテリーを持ち歩く私はあまり気にする必要はなかったのですが、こっち買っといた方がいいかな?と思い買いました。
他の機種も考えましたが他のメーカーではメインで利用している端末のGALAXYが対応してなかったり(実際今日視聴した際に片耳しか聞こえなかったり、ペアリンク完了したのに音楽が流れなかったり等々)でこれにしました。
聞いてての感想としては、買ってすぐでエージングしてない為、音が...
また、iPhoneでは音途切れず再生されるのに対し、GALAXYだと音切れがよく発生する模様でした。
少し様子を見てそれでも駄目なら手放すことも検討します。。。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/15 |
2020/12/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約4時間(音量70%以下) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4大好きな楽曲がさらに好きになるような音
【総評】
多分SBCとAACのみで、最新のコーデックに対応していない点は残念ですが音質/価格比のコストパフォーマンスは突出していると思います。年末年始など時々セールをやっていて6000円台で販売されることがあり、その時がねらい目ですね。音楽視聴なら問題ないのですが、コーデックの問題で一瞬音が遅れる場合があるので音ゲーには向きません。
【デザイン】
特に可もなく不可もないデザインですが、イヤホン本体はコロコロとしていて、落としたりなくしてしまわないかは常に心配になります。
【高音の音質】【低音の音質】
高音、低音がどうこうというより「音のバランス感覚」が抜群によいです。買った直後は音が悪く良くなるまで最低数時間程度鳴らす(エージング)は必要ですが。お気に入りの曲を聴くと今まで感じ取れなかった楽曲の新たな魅力を発見できる、そんなイメージの気合の入った製品です。
【フィット感】
3種類のイヤーピースが付属しています。音質に影響するので、心地よく、なおかつしっかり耳の穴を塞げるサイズを選ぶとよいです。
【外音遮断性】
外の音はあまり聞こえなくなるので、歩行時、運転時には使えません。
【音漏れ防止】
音漏れはほとんどないと思います。
【携帯性】
充電ケースに入れて携帯できます。ケースを開けると自動で電源が入りますが、なぜかうまくいかないこともあり手動で電源を入れる必要がたびたびあるので、その点は残念なところです。
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直販 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2023/3/22 |
2021/3/ 2 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:最大約2.5時間 連続再生時間:最大約5時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:15.2g
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-位 |
-位 |
4.20 (6件) |
1件 |
2019/9/20 |
2019/10/11 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:音楽再生時:最大約5時間、音楽プレーヤー(MP3/128kbps再生時):最大約8時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:22g
- この製品をおすすめするレビュー
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5今まで一番のDAPです。
【デザイン】
今まで使っていたBluetoothイヤホンの中でも一番良いです。
【高音の音質】
よく聞こえます
【低音の音質】
少し弱いですがあまり強すぎても
音漏れしそうなのでこれ位がちょうどよいです。
【フィット感】
耳にハメるまでにちょっとだけ苦労しますが
ハマった後は全力疾走しても
抜けたりする心配がありません。
ウォーキングやランニングの
お供にもよいかと思います。
【外音遮断性】
ノーマルモードとヒアスルーモードがありますので
遮断したい方はノーマルで。
外の音を聞きたい方はヒアスルーを使うとよいですが
ヒアスルーは風の影響で外の音は聞こえるけれど
音楽はほぼ聞こえない状態になることが
ありますのでノーマルモードばっかり使っています。
【音漏れ防止】
正直分からないです。指摘された事はないです。
【携帯性】
耳から外したくなったら首の後ろからぶら下げて
胸元にマグネットで止められます。
ファッション的にもアリかも?
【総評】
買ってから二年以上経過しております。
毎日というほど使ってはいませんが
バッテリーが持たないことは充電忘れしたとき以外
一度もありませんでした。
ポータブルDAPが衰退している中でも、これは本当におすすめできます。
ポケットも一つ犠牲になりません。
久々に見たらお値段は値上がっていますが
それだけの価値があるということでしょう。
5約2年使ってレビュー
約2年、週5日使用しています。
ケーブルのゴムが劣化して亀裂が入ってきました。切れるまで使い続けるつもりですが、2年程度で寿命がくるようです。
修理依頼すると\12,870で本体交換のようです。
ワイヤードなのでバッグの中、車の中でも紛失しにくいです。
内蔵バッテリーはまだ使えるようで1時間程度なら問題ありません。
耐久性は高いとは言えませんが運動してる人にはお勧めの製品だと思います。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/9/30 |
2021/9/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX7 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 TWS Plus対応:○ 連続再生時間:約10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパが良く万人向けの良品
【デザイン】
シンプルなデザインで、ファッションを邪魔せずに馴染むので良いと思います。
【高音の音質】
バランスが取れていて、伸びもあり良質な高音をだしていると思います。
刺さる感じもなく、聞き心地よいです。
【低音の音質】
低音もバランスが良く、迫力もありながら、疲れることもなく、
この価格帯でしたら良質だと思います。
【フィット感】
問題なくフィットして快適です。本体が小さ目なので、長時間の使用でも違和感なく使えます。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
フィット感がよいので、遮音性も良好です。
【携帯性】
充電ケースを含め、小型軽量で携帯性は良好です。
また、イヤホン単体で10時間、充電ケース併用で80時間で、問題なく使えます。
【総評】
低域から高域までバランスがとれた聞きやすい音質で、癖が無く長時間でも疲れない。
装着性、携帯性などの使い勝手もよく、コスパがよいので万人向けの良品に入ると思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2024/2/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:49.3g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2017/7/28 |
2017/8/ 7 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:8.6mm ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:40g
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-位 |
-位 |
3.88 (11件) |
17件 |
2020/11/20 |
2020/11/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX7 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:最大約7時間(ANCオフ時)、最大約6時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- アクティブ・ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ワイヤレス充電にも対応し、手間なく充電することが可能。
- 左右どちらか片方のイヤホン単体でも使用可能な「Dual Connect」機能を搭載。充電ケースとの併用で最大約21時間の長時間ワイヤレス再生を実現。
- 「Sync」機能により一度ペアリングしたデバイスとの2度目以降の接続は、充電ケースを開くと自動的にペアリングが開始される。IPX7の防水機能を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高。イヤーピース交換推奨。
■音質、外音遮断、音漏れ
物は良いですが、フィット感が緩く、それに影響されてしまってます。
■フィット感
付属のイヤーピースで合うものがなく、別製品に取り替えると全然違います。
フィット感が緩い方は、自分に合う別製品に替えれば、全体的に良くなります。
5影が薄い名器
【デザイン】
コンパクトでスタイリッシュですね
【高音の音質】
頑張っていますが、余裕がない高音に感じます。割れていないのは高評価。
【低音の音質】
沈み込むような低音はありませんが、なかなか優等生ですね。
【フィット感】
押し込むタイプというより、イヤーピースで蓋をして、スタビライザで固定する感じです。
装着感は並みぐらい。
【外音遮断性】
ノイキャンも付いているためそれなり。
程よく外音が聞こえる感じ。
【音漏れ防止】
無評価です。常識的な音量なら問題ないかと
【携帯性】
小さいためかなり携帯性はあります。
【総評】
club proに比べて影が薄いイヤホンですが、LIVE300の高評価な音をそのままコンパクトにし、防水とノイキャンを載せた優等生ですね。
音的にはこっちの方がJBLっぽさがあります。
カラーも豊富にありますので、デザインが気にいるならこちらでも満足できるかと思います。
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/3/27 |
2024/4/ 3 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:連続約10時間(50%ボリューム) マイク:○ 重量:20g
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-位 |
-位 |
4.15 (7件) |
8件 |
2019/9/20 |
2019/11/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC aptX |
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IPX2 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:ヘッドホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.7g
【特長】- ケースから取り出すと自動的に電源が入る完全ワイヤレスイヤホン。ケースに戻すと自動的に電源が切れ、充電が開始される。
- タッチセンサーでスムーズなコントロールができ、凹形状のハウジングデザインにより指が自然にタッチポイントに収まり、正確なコントロールが可能。
- 装着センサーが耳から取り外されたことを検出すると、自動的に音楽を一時停止する。そして、耳に着け直すと自動で音楽を続きから再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5つるつる
5段階評価で⭐️4.0〜4.5
こんなイヤホンに共通する事だが、小型の為、なにせコードが無いという事。片方何処にいったのか捜索。さらに次に上げるとしよう。
なるときはつるつるして滑る。イヤホン本体だけじゃなくイヤホンケースまでもつるつるしていて家内だけでなく外での取り扱いには十分に注意したい。何せケースとイヤホンは切っても離せれない存在なのだから。特にトイレ内では便器にポチャっと言う事態も。⭐️3.0 滑り止めでも何かあれば...。
ただ、音漏れは以外となく安もんの(でも三千円〜四千円はしている)と比べても断然二万円出す方が格別なのは言うまでもない。そこそこ音を上げても問題は無さそうだ。
肝心の音質は素人目線で凄く良い。ここは⭐️4.5
ただ装着時、ある程度調整しないと目一杯の発揮は感じれない。入れなさすぎても入れすぎてだめ。でもフィットした瞬間、感動できるだろう。
デザインは⭐️5.0 でここで操作性はと、やはり特徴としてボタンが無いことにある詳細はさけるが、左右のイヤホン背面をタップして音量から次送、前戻をする事になる。最初は、どうかと思ったが以外と行ける。この斬新なイヤホン。
5すばらしいコスパ
昨日購入して2日目
新宿渋谷あたりをうろついても全く接続が途切れない
音質はいままでのオーテクの色合いとちょっと違い高温がクリアな感じで低温が少し軽い
(イコライザ次第?)
耳に入れたときの検出機能あり
Sonyは赤外線の窓があったが、このモデルにはそのような場所がなかった。別の方法??
とにかくバッテリーが長持ちする
通話時の相手に届く音声もクリア
音楽用としても通話用としても非常にコスパが高いと感じます。
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![AIRHOOKS PRO EP-OE2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001590916.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2023/12/11 |
2023/12/上旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:14g
- この製品をおすすめするレビュー
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4解放感と躍動感が共存 使用感も良し
開放型ということで文字通り開放的でカナル型では得られないない抜けの良いサウンドが楽しめます。
低音域がどうしても薄いので全体的にやや軽い感じは拭えませんが、そのことを補うかのようなキビキビとした軽快さと共にキレとノリが良く、ドラムのアタック等も爽快です。
開放型にしては曖昧な部分が少なく、音像もある程度明確でシャープです。
このタイプのTWSは個人的にあまり馴染みがありませんが、解放感とメリハリが共存しているような音調とでも言うのでしょうか、低域は少ないですがそれほど迫力不足は感じませんね。
開放型ならではの外音と混ざって耳道に音楽が入ってくるような自然な質感も個人的にはこれもアリかなと思えるものです。
イヤーハンガー部が一般的な可動式ではなく、弾性のある形状記憶のような材質で、ある程度強引に装着する仕様は意表を突かれた感じです。
初めのうちはスイートスポットを探るのに少々手間取りましたが、慣れると寧ろこういうタイプのが塩梅は良さそうです。
操作部をタッチする度にプチプチと音がしますので確実な操作感があって良いです。
丁度タッチ式とボタン式の中間的な使用感で反応も良いです。
接続性も特に問題ありません。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
温い☆ー☆ー★ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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![JBUDS ANC 3 [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699646.jpg) |
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356位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/16 |
2024/9/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:BLACK 重量:4.8g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/6/22 |
2021/6/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:駆動時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ノイキャンをはじめ基本性能は高いが‥
本機は中華ではなく米国のMEE audioブランドのTWSです。
尚、当機種にはノイズキャンセル機能は備えていますが、外音取り込み機能やアプリには対応していません。
フィット感がとても良いのが先ず好印象です。
ビルドクオリティーもまあ価格並みで、丸っこいスティック型は何処となく可愛らしがあります。
ノイズキャンセル性能はファン等の低周波ノイズには結構効くようです。
店舗のざわざわした雰囲気もピタリと静まる印象です。
ですが、外音取り込みを備えていないということで敢えてそうしているのでしょう、人の声等は割と普通に通る感じですね。
音楽に集中できる静けさは十分得られながらも、とっさに話しかけられた時の対応や安全面等にも配慮があり、これはこれで良いのじゃないかと思います。
サウンド傾向は、ウオームで柔らかく耳に優しい音調ですね。
耳触りな不快な音や痛い音は発しません。
低域の量感は程良く、割と締まっており、そこそこキレもあります。
ただ、残響感で広がりを演出している感が強く、籠り感があり抜けもあまり芳しくありません。
ボーカルは遠いですが、質をどうこう言うレベルでもないです。
とは言え、ノイズキャンセルに対応したこの価格帯のTWSとしては音質的には可もなく不可もないと言ったところでしょう。
近い☆ー☆ー☆ー★ー☆遠い
柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質
温い★ー☆ー☆ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー★ー☆ー☆ー☆明るい
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-位 |
-位 |
3.05 (24件) |
12件 |
2018/10/ 3 |
2018/10 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】 Bluetoothバージョン:Ver.4.0/Class1 連続再生時間:最長8時間 充電端子:Lightning マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- Apple W1テクノロジーを搭載したカナル型ワイヤレスイヤホン。Appleデバイス間でシームレスに設定や切り替えが可能で、バッテリーは最長8時間持続する。
- 「Fast Fuel」機能により、5分の充電で約2時間再生できる。Siri対応の「RemoteTalk」により、ケーブル内蔵マイクで電話の応答が可能。
- 本体のほか、4つのサイズで用意されたイヤーチップ、Lightning - USB-A充電ケーブルなどが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhoneユーザーなら文句なしにおススメです。
【デザイン】
Beatsですからね、ここは満点で当然かと。
好みはあるでしょうがスタイリッシュなデザインでオシャレだと思います。
【高音の音質】
Bluetoothイヤホンとして特に不満の無いレベルですが、もっと安い価格のもので同等のものを確認してますので。
【低音の音質】
Beatsというとパンチの効いた低音、と思いきや案外あっさりしてます、聴きやすい音だと思います。
うるさくないので、気持ち良く聴けるかと、難聴になるリスクは無いレベルですね。
【フィット感】
重く無いのでフィット感は良好だと思います。
【外音遮断性】
こちらは平均的。雑音は入ってきます。
【音漏れ防止】
こちらも平均的。
【携帯性】
取り回しが良いので携帯性は良好です。
【総評】
iPhoneユーザーの方で音質よりも利便性、で選ぶならば価格も考慮するとこの製品が筆頭でしょうね。
ペアリングの素晴らしさは他メーカーの追従を許しません。圧倒的快適さです。
バッテリーの持ち、急速充電対応、マルチペアリング、快適さではこれ以上望めないレベルにあります。
プレゼントにも喜ばれると思います。
また、付属のシリコンタイプのイヤーピース以外にもコンプライなどのより耳にフィットするタイプのイヤーピースも使えるので安心してプレゼント用に購入できると思います(フィットしないので使えない、という事がないので)
iPhoneユーザー以外の方でしたら、そこまで推せません。(同じような音質でもっと価格の安い製品がたくさんあるので)
発売当初よりもかなりお安くなっているので、買い、のイヤホンでしょうね。
とにかく圧倒的に使いやすいです。
5気づかせてくれるのはいつもbeats!
【デザイン】
やはりbeatsはデザインにも非常に力を入れているので「b」のロゴがキラキラしててカッコいいのと、付けた時のシルエットが良いです。
【高音の音質】
非常にきらびやかです。ワイヤレスでここまで解像感のある高音が出るとは驚きです。
【低音の音質】
urbeats3やpowerbeats3に比べたらあまり出ていないですが、引き締まった低音で「ここに重くきて欲しいなー」ってとこにドンッって突っ込んできます。私は好みです。
【フィット感】
これは個人差があると思いますが私の耳では最高にフィットします。beatsのイヤホンはいつも私には合います。
あと、非常に軽いのでハウジングをマグネットでくっつけた状態でずっと首から下げててもあまり苦にならないです。
【音漏れ防止】
分からないので無評価とします。
【携帯性】
これについては、あまり良くないかと思います。powerbeats3の方が携帯性としてはいいです。
【総評】
やはり音質はレベルが高いです。好みの問題かと思いますが私はやはり何を買ってもbeatsに戻って来ちゃいます笑
他の製品の話もまじえますが、他者のハイエンドモデルからbeats mixrに乗り換えた時は同じ音楽の中音域で聞こえたことがなかった音が聞こえ、powerbeats3でもドラムなどの音が今までよりはっきり聞こえ、solo3ではボーカルの息づかいまで聞こえ、studio3では今までなかった臨場感を味わえました。そしてbeatsXでは分離感のある音、超高域から低域まで一つ一つの音がしっかりと聞こえてくる。やはり私にとって音楽の新たな発見をさせてくれるのはいつもbeatsです!
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![4XD1R31390 [サンダーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683775.jpg) |
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284位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 2 |
2025/2/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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○ |
IP55 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1時間、収納ケース:約1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間(ANCオフ時)、4時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ カラー:サンダーグレー 重量:47g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/12 |
2023/12/13 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:18Ω 音圧感度:117dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 連続再生時間:連続約9時間(50%ボリューム) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:92g
- この製品をおすすめするレビュー
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4低域が拡がるオープン型。中高域は下がり気味。S02の方が好み。
●購入
7月22日にAmazonで1万円で購入しました。価格コムの表記では日本発売が12月13日になっていますがS01は半年前からAmazonで売っています。また、後継機?のS02が既にAmazonで買えます。
●機能性
・アプリはありません。
・接続安定性に問題はありません。
・操作は物理ポタン式で誤タップが無いので使いやすいです。
・充電ケースの中にバッテリーインジケータが付いていますが機能として必須ではありません。
・環境はiPhoneSE3にAAC接続です。
【デザイン】
わりと大きい充電ケースです。黒を使っていますがデザインは至って普通です。イヤホン本体も耳掛けなのでそれなりに嵩張りますが目立つほどではないでしょう。
【音質】
16.2mmのドライバーだからかオープン型でありながら低域が膨らんで響きます。「特殊な 16.2mm 生物学的複合ダイアフラム スピーカー」との記載があります。嫌な低域では無く優しい鳴り方なので聴き心地は良く感じます。ただし、個人的には多少ボア付く印象です。その分ボーカルは遠くなりますのでクリアーさを重視する方には向きません。なお、拡がり感は悪くありません。
既にS02もAmazonで買えますが、低域が控え目になった代わりに鮮明さが違うシリーズのように増して中域が前に出るようになり個人的には好みになっています。あくまで好みの問題ですが... S02はドライバーサイズが変わり、「14.2mm PU+チタニウムのダイヤフラム移動コイルは、明確なボーカルおよびドラムを解放」とあります。ドライバーサイズが小さくなりましたが音の傾向が変わっているので劣化とは言い切れない気がします。
柔らかい低域好きの方にはS01を、クリアーで鮮明な音好きの方はS02をお勧めします。
【フィット感】
特に問題はありません。アーム部分が可動なので合わせやすいかもしれませんが実感としてマストな機能では無いみたいです。S02は可動しませんが特に問題が無いので...
【遮音性、音漏れ】
機能として付いていません。
【携帯性】
充電ケースはかなり大きく嵩張ります。持ち運びに苦はないでしょうが通常のワイヤレスイヤホンに比べると微妙です。
【感想】
低域が柔らかく優しく響きます。オープン型で低域好きな方にお勧めします。個人的にはS02の方が中域が頑張るので好きな鳴り方、バランスです。当機は評価4とさせて頂きます。
2023.12.23時点ですが、S02もAmazonで購入できます(20%offクーポン付いて9,584円でした)。価格コムにはS02の登録がありません。掲載されればそちらが評価5になります。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2020/6/ 8 |
2020/6/ 5 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC |
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IPX7 |
【スペック】 Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:電池持続時間(通常音量再生):約9時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ カラー:グレー系 重量:16g
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![AVIOT BAV.BEAT TE-D01v-SSS [スーパー戦隊シリーズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2023/12/ 7 |
2023/4/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大18時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:スーパー戦隊シリーズ
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2019/12/ 2 |
2019/11/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX6 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン本体:約1.5〜2時間、ケース:約3時間 連続再生時間:最大約10時間(ステレオ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:7g
- この製品をおすすめするレビュー
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4使いやすいワイヤレスイヤホン
ケースから取り出すと、すぐに接続されるので便利だと思います。
左のイヤホンから取り出した方が接続がスムーズな気がします。
ワンタッチで停止やダブルタッチで次の曲に送る機能がついていて、右のイヤホンの長押しでボリュームを上げ、左のイヤホンの長押しでボリュームを下げる機能もあるようですが、私がイヤホン操作初心者のためか、うまくいったりいかなかったりと操作ムラがあり、その機能は使いこなせていません。
音質は、よくわからないので、良くも悪くも普通なのではないかと思います。
音漏れは、イヤホンをつけたまま、隣に座っても音が聴こえないと夫が言っていたので、大丈夫なんじゃないかなと思います。
デザインもシンプルで、イヤホンのケースがワイヤレス充電機能もあるようなうなので、スマホと一緒に持ち歩けば、スマホの電池切れの心配が減るのかなと思います。
ケースは、少し大きめな感じなんだと思いますが、大きいので鞄に入れておいても探しやすいです。
他のワイヤレスイヤホンを使用したことなく、お買い物のポイントで貰ったものなので、とても満足しています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/23 |
2023/12/21 |
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ワイヤレス |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:約10時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:24.6g
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157位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/7/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:14Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 8 |
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ワイヤレス |
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-位 |
-位 |
4.16 (19件) |
119件 |
2020/10/ 8 |
2020/11/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- 高音質設計の5.8mmドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。豊かな音場を表現し、鮮明な中高域を再生する。
- 高い遮音性を実現し、フィードフォワード方式のアクティブノイズキャンセリング機能を採用。音の輪郭やディテールが際立ち、音楽をより深く味わえる。
- クリアな通話ができるビームフォーミング技術を採用。専用アプリ「Connect」に対応し、音質や音量レベル、音のバランスなどをカスタマイズ可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この性能で2万円を切るハイコスパTWS
前々から持っていたが使用シーンが少ないがために宝の持ち腐れだったのだけど、有線イヤホンの煩わしさを何とかしたいと思い、このTWSに真剣に向き合ってみました。改めて使ってみるとなるほど、ポテンシャルの高い製品です。この私、オーテク大好き人間ですが、出来るだけ中立的なレビューを心がけます。
【デザイン】
デザインは好みですが、良いと思います
いわゆるうどん型というやつですが、うどん部はそこまで長くないので装着しても自然です。さらに言うとこのうどん部に物理ボタンを配置しているので押しやすく、インダストリアルデザインとしても正解だと思います。そしてベージュゴールドのカラーリングなのですが、これはもう美しいを通り越してエロいです、配色がエロい!色っぽさがあるって意味ですが、もちろん男性がつけても自然ですので、ブラックとベージュゴールドの選択は是非とも実物を見てほしいところです。本体ケースの外観は線状に金属があしらわれていて、さらに蓋を開けるとヘアライン加工されており、高級感を醸し出す工夫が随所に見られますね。
【高音の音質】
音の輪郭は丸みがある感じで角がありません。転じて、聴き疲れせず聴きやすくキンキンはしませんが、高音はそれほど伸びません、いつ聴いても優しさがある高音です。この丸みがあり聴きやすく優しい高音はプラスポイントですが、逆説的にはリズム感が強い高音ではないということになります。
【低音の音質】
自分の耳にフィットしたイヤーピースで聴くと、低音に重心があるイヤホンだと分かります。タイトで締まった低温ではなく量感が強いため、多少ボワ付きを感じます。個人的には好みの低温ではありませんが嫌いというわけでもありません。リズム感が強いのは高音より低温です。強い低温が好きな方でも満足できるのかなと思います。
【全体の音質】
高音と低温にクローズアップすると上記のような評価になりますが、全体で聴くとフラットでまとまりのある音です。解像度はそれほど高くありませんが、あまり高すぎても問題なので、このくらいが丁度良い塩梅ではないでしょうか。TWSは本体の中にドライバーの他にBluetooth受信機、DAC、アンプを搭載しなければならず、しかも市場に合うように価格設定も高くはできないという条件の中、
この製品は2万円を切っているのに音質の出来が素晴らしいと思います。
【フィット感】
イヤーピースが問題です。付属のイヤーピースはシリコン製ですが反発力がなく柔らかいので、装着してみても耳の穴全体を閉塞してる感じがなく心許ないです。保持力がなくイヤホンが落ちるということはありませんが、コレジャナイ感があります。本体の形状のせいでフィット感がないというわけではなく、自分に合ったイヤーピースを使えば問題解決です。私はAZLA SednaEarfit XELASTECというイヤーピースでこれを解決しました。
【外音遮断性】
パッシブノイキャン(PNC)的にはイヤーピースを自分に合ったものを使えばOK、アクティブノイキャン(ANC)的には外音を完全に打ち消すというものではなく、無音を100%としたらANCは70%くらいでしょうか。ANCはONにしても自然で耳につまる感じもないし、音質に対する影響も最小限に抑えてりますので、妙な技巧だと感じます。
【音漏れ防止】
正確に検証していませんが、常識的な音量であれば音漏れはしないでしょう。TWSってアンプ能力の関係でそんなに大音量にできるものではありませんので。
【携帯性】
ケース本体はコンパクトなので携帯性は良いですね、まぁイヤホンって総じて携帯性がいいものばかりです。
【機能性】
・ANCの効き目は70%程度でS社の某TWSには叶わないが自然。
・ヒアスルー機能でワンタッチで外音取り込みが可能でこれまた自然。
・装着すると前回接続の機器と自動で接続してくれる。
・物理ボタンとタッチパネルの両方により、本体だけで操作できることが多い。
・公式アプリあり、色々と設定できるが一度設定するとイコライザ以外ではあまり使わない。
・Type-Cによる充電のみ、ワイヤレス充電はなし。
・対応コーデックはaptX、AAC、SBCだが、是非ともaptXで聴きたいところ。
・バッテリーライフは長く、イヤホンで7時間、ケース込みで20時間。(公式スペック)
・防水はIPX4、個人的にはスポーツ等では非推奨。
・マイクの品質が良く、Zoom会議でも活躍します。
・動画を見るとaptXでも多少遅延を感じるが、許容範囲内。
【総評】
全体的に価格設定に対する満足度が高いですね!
最高峰ではありませんが、ほとんどの人がこれで十分と思うのではないかと。
なんと言ってもこれで2万円を切るコスパ性は素晴らしいと言わざるを得ません。
ANCはそこそこに音質を重視したハイコスパのTWSなら間違いなく選択肢に入ります。
5追記あり 素直な音質が好きな人向けの製品
SolidBass ATH-CKS5TWの方を買っていろいろガッカリしていて、正直ソニーの同価格帯のノイズキャンセリング付きのものと悩みました。当方ずっとAudio-Technica社のイヤホンばかり使っていたので思い切って購入。音質に関しては届いたばかりなのでご勘弁を。
繋がりやすさは抜群に良いみたい。家の中の待機中のトランスミッターに真っ先に繋がりに行ったのでなんでスマホに繋がらないのだろうと悩んでました。だいぶ離れても屋外に行ってもペアリングしていたので、期待を良い意味で裏切ってくれました。
次に耳のはまり具合ですが、とてもいいと思います。SolidBassATH-CKS5TWはバッテリーが大容量だったのもあってすぐに落ちてしまうという問題がありましたが、今のところ落ちる気配はないです。
ノイズキャンセリング機能は普通に付けててもそこそこ周囲が聞こえづらくなっているのに更に拍車をかけている感じ。機能のオンオフをしてみましたが、音源の聞こえ方に変化は感じなかったのでとても良いのではないでしょうか。ヒアスルー機能は音量次第かな。ノイズキャンセリング設定が「ノイキャン→ヒアスルー→無効」なので、あまり使わないかも。クイックヒアスルー機能は音量絞ってくれるのでとても聞こえやすくなります。こっちの方が便利かも。
しばらく付けてみて気がついたのですが、ノイズキャンセリング中は無音状態でも音圧って感じられるんですね。当たり前ですけど…
待機中のノイズに関してはSolidBassではかなり悩まされましたが、こちらの製品では今のところ聞こえてこないです。無音状態で耳を澄ましてみるとそれっぽい音が聞こえてきますが、耳鳴りなどの持病をお持ちの方で無ければ気にならないかもしれない。「ピー」とか鳴っていたSolidBassではかなり五月蠅くて音楽流す以外は外していたため、それだけでも嬉しい。
操作性についてですが、物理ボタンが小さいことと、細いアームの方に付いているため押しづらい気がします。接触センサーはそこそこ感度は良いです。初期設定なら基本はダブルタッチなので誤反応は少ないと思われます。
ボタンのパターンをアプリで切り替えられますが自由自在には触れないため基本触らない機能かと。
アプリの方を用いればイコライザーもいくつかのものから自分で構築した設定で運用できます。
エージングが済んでからどんな聞こえ方になるか楽しみですね。
追記(2020/12/24)
色々使っている中で気になった点に関してですが、私の場合は左側をペアリングしたためか左右?がっている状態の通話のマイクが左側しか機能していないようです。右側のみのハンズフリー利用はマイクが使えるようですが、せめて両方付いているときはメインチャンネルの方のマイクを有効にして欲しい。
ノイズキャンセリング機能は音楽を流しているときが1番感じるが、無音環境では音が小さくないと貫通します。ヒアスルーのレベルを調整できるならノイズキャンセリングのレベルも調整したいという欲が出てきます。
イコライザーも毎回設定する必要があるかも。気分で変えようとしたときに、いつも元に戻っている気がする。書いている今は保存されているけど、操作が悪かったのかな?
音質は望んでいた音源の再現性はあるので、あとはイコライザーで好きな部分を強くするなどして万人向けするものだと思います。
不満点はなくはないけどもメリットを覆うほどのものではないので、いい製品にかわりはないかな
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-位 |
-位 |
3.25 (13件) |
31件 |
2024/2/28 |
2024/3/ 2 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:コアキシャルデュアルダイナミックドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大16時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.9g
【特長】- ハイエンドマルチスペックモデルの完全ワイヤレスイヤホン。「コアキシャル3Dシステム」を採用し、低音から高音まで幅広い帯域をバランスよくカバーする。
- ノズル部分に、カスタムIEMに使われることの多い金属製のノズルを採用することで、高硬度・高比重・高精度な音道造形を実現。
- 独自の音響設計「ULTRA DEEP BASS」により、迫力ある重低音と中高音域の高い再現性を両立。ワイヤレスでハイレゾ音源を楽しめるLDACに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本低音寄りのイヤホン
本機種を使い続けて、音が落ち着いてきたみたいなので再レビューです。
Da-iceのSCENEと、GENERATIONS from EXILE TRIBE のX(2つとも2023年のアルバムです)、ONE OK ROCKのLuxury Disease(2022年のアルバム)
をGoogle pixel 6aのLDAC接続でAWAというストリーミングサービスで128kbpsで本体に楽曲をダウンロードして聞いた時の感想です。
【デザイン】
個人的には本体のデザインはまずまず。ケースが少し大きいです。
【高音の音質】
購入時に装着されているイヤーピースだと、低音に押されて微妙に出音が弱い気もしますが、付属のイヤーピースで背の低いイヤーピースに変更すると、高域も少しですがはっきりしてくるような気もします。いずれにせよ聞きやすい音かと言われればそうではないのですが、若くて元気なロックやポップスを聴けるという方にはおすすめな音かも知れません。ただ大音量で長時間リスニングは音の情報量の割に気疲れすると思います。
【低音の音質】
購入時に装着されているイヤーピースだと、シンセベースの音がズンズンなっているライブハウスのような出音でしたが、こちらも背の低いイヤーピースに変更することでベースのあばれが少なくなりましたし、シンセベースよりバスドラムの音が目立つようになります。基本的に低域寄りのチューニングのイヤホンでズンズン響くベースが好きな方は背の高いイヤーピースをセレクトするとよいと思います。
PNKモデルでなくても結構な量感のある低音はします。
低音のタイトさは気持ち少な目で音がやや膨らんでいるような印象を受けました。背の低いイヤーピースではシンセバースの減衰がやや大きくなって少しですが耳に響かなくなる半面バスドラムの音量が相対的に大きくなるような感じでした。もっとも使う人の耳の形状により音の聞こえ方なんてまちまちだと思うのであくまで参考程度に読んでください。
【フィット感】
そんなに悪くないというか私にはちょうど良い装着感です。
【外音遮断性】
電車の中でANCオンにすると、一定ですがそれなりに外のノイズが聞こえなくなり、相対的に高音がよく聞き取れるように音が変化します。
【音漏れ防止】
よくわからないですが家族が興味本位でこのイヤホンの音を聞いていた時音漏れしていなかったので音漏れ防止は良いのではないかと思います。が、背の低いイヤーピースを装着すると音がすっきりする代わりに、外に音が漏れる量が多くなっているかもしれません。
【携帯性】
充電時間数を稼ぐためかケースが少し大きいです。もう少し小さくてもよいのではないかとは思います。イヤホン本体は特別馬鹿でかいわけでもなく持ち運びにもちょうど良いのではないかと思います。
【総評】
ヨドバシカメラで2万円前後のイヤホンをいろいろといくつか試聴させてもらいました。オーディオテクニカ、JVCのものいずれも高音がきれいですが、本機種の方が低音、特にベース音のなりは圧倒的に優れています。ピエール中野が監修したPNKモデルの方がさらに低音の鳴りっぷりと高音域に多少のアクセントが付いた音がしますが、人気があるらしく在庫がないのと、売価が4,000円ほど高いので15,950円の本機を購入しました。
個人的に低音のしっかり出るイヤホンはイヤホンならではの音の世界観だと思うので、PNKモデルが安くてあればよかったのですが、PNKモデルほど低音が出てない本機でもよいと思います。ただ高音のアクセントは欲しいところです。
ただ、専用アプリの不具合なのか本体の不具合なのか知りませんが10バンドイコライザーの設定状況により大音量が出るらしく専用アプリの最新版ではEQの設定が一時的にできなくなっていたりと完成度がいまいちなのが難点です。今後の改善に期待します。
専用アプリの3DスペーシアルオーディオをONにすると音がクッキリ、立体的に浮き上がりますが、聞き疲れはするかもしれません。
5高コスパのミドルクラスワイヤレスイヤホン
【デザイン】
珍しい形をしており購入する前はフィット感や落ちないかどうかを心配していましたが問題なくフィットしてます。
ドーンネイビーを購入しましたが、安っぽい色合いではなく艶ありの綺麗な藍色に金色のラインが入っており高級感があります。
【高音の音質】
この値段帯でこの高音を鳴らすか、と驚きました。
ひずみの無い綺麗な高音をしっかりと鳴らしてくれて女性Voや男性の高音Voも自然に鳴らしてくれます
【低音の音質】
ハイエンドワイヤレスに比べるとやはり低音は弱い印象がありますが、この値段にしてはしっかりと違和感なく鳴らしてくれているので企業努力が凄く感じられました。
集中して聴くと少し弱いかな?程度
【フィット感】
一般的なイヤーピースでM~Lサイズが入らない自分の耳にはしっかりとフィットしてくれて、運動していても落ちたりずれたりしないくらいにはしっかりフィットしてくれてます。
【外音遮断性】
NCはしっかりと効いてくれますが、ハイエンドに比べるとやはり弱いです。
ただ、電車内での話声などはしっかりと遮断してくれますし、相当騒がしい場所でなければ問題ないかと思います。
ただ、風切り音は結構聞こえます
【音漏れ防止】
Iphoneの音量トグルを目安として大体60%以上くらいから音漏れします。
NCをONにしていたらその音量で聞く必要があまりないかと思いますが、大音量で聞かれる方は音漏れしていると思った方がいいかと思います。
【携帯性】
ケースは高級感があり、綺麗な色合いをしていてサイズもコンパクトで滑りやすそうに見えてしっかりと持てる作りになっており不満は特にありません。
【総評】
いわゆるドンシャリ系の音ではなく、ハイエンドに寄せた企業努力が見えるイヤホンです。
この価格帯でこの音を鳴らしてくれるのか。と本当に感心しました
当方大阪の市街地に勤務しており、頻繁に繁華街等行きますが、他製品で言われている接続が頻繁に切れたりといったことは今の所起こってません。
自転車等に乗ってる際の風切り音は結構入ります。イヤホンが独特な形をしており構造上仕方ないのかなと割り切ってます。
お手軽な価格帯という事もあり、総評してコスパはかなり良い方かと思います。
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-位 |
-位 |
3.77 (24件) |
53件 |
2019/12/ 2 |
2019/12/21 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:90dB ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○
【特長】- 日本人の聴覚特性を研究してチューニングされた完全ワイヤレスイヤホン。電車の中や駅の構内などでも、音切れを最小限に抑える。
- イヤホン単体で最大11時間、チャージングケースとの併用で最大120時間という長時間再生を実現。アンビエントマイク(外音取り込み)機能を搭載。
- 付属のチャージングケースに大容量バッテリーを搭載し、イヤホンを10回も充電できるだけなく、モバイルバッテリーとしてスマホなどへ簡易充電も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質とコスパに優れた洒落たイヤホン
【デザイン】マットな質感に金メッキがあしらわれていてお洒落だと感じました
【高音の音質】バランスドアーマチュア搭載のイヤホンと比べてはマイルドですが十分出ています
【低音の音質】だいぶ多めでベースが良く前に出てきます
【フィット感】イヤーピースへの依存度が高いですが軽いつけ心地で耳が痛くなりません
【外音遮断性】イヤーピースに依存しますが比較的優秀でした
【音漏れ防止】ほとんど漏れません
【携帯性】大きめのケースと本体の筐体です
【総評】2022年現在でもまだまだ現役で使える音質があります。外音取り込みには期待してはいけません
2022/8/26 再レビュー致しました!
5中古6980円で買える最高なイヤホン
【デザイン】
やっぱり充電ケースがカッコいいですね。
少し大きいですが高級感があります。
スマホ等のモバイルバッテリーに使えるのも良いです。
【高音の音質】
イヤーピースはfinal Eタイプ完全ワイヤレスイヤホン用使用時の音質評価になります。
高音、中音共にハッキリ、クッキリ鳴ります。好みの音です。
某YouTuberさんがCP360を勧めてましたがCP360ではボヤッとした音質になります。
ちなみに付属のイヤーピースは良くありません。
【低音の音質】
低音も合格点です。引き締まった低音で自分の好みの音でした。
☆4にしたのは低音ドンドンではない為です。
【フィット感】
イヤーウイングは大丈夫でしたが、付属のイヤーピースが全然ダメでfinalでピッタリフィットしました。
【外音遮断性】
外の音はあまり聞こえないですね。満点です。
【音漏れ防止】
音を大きくしなかったらいいのでこのままで良いです。合格です。
【携帯性】
まぁ、ケースが大きいので☆3.5でしょうか。おまけで☆4です。
【総評】
某YouTuberさんが2020上半期ランキングで2位にしてたのも納得です。めちゃくちゃ音はいいです。
電波の途切れは信号が多い場所はプツプツなります。
まぁ、QCC3020は途切れやすいですから。仕方ないかなぁって思います。
信号がないところでは大丈夫です。
中古でe☆イヤホンで6980円で買いましたが最高です。
ただ、付属のイヤーピースは最低なのでイヤーピース悩みに苦労しそうかも。
イヤーピースをどれに選ぶのかも楽しいですよね。
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-位 |
-位 |
1.88 (7件) |
6件 |
2021/9/29 |
2021/10/ 8 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約3時間 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:5.5g
【特長】- 鮮明な音声・通話品質を実現し、音楽やコンテンツの視聴に集中できるだけでなく、オンライン会議などにも適した完全ワイヤレスイヤホン。
- 左右それぞれ3基ずつ計6基のマイクを備え、フィードバック方式とフィードフォワード方式を掛け合わせたハイブリッドノイズキャンセリング技術を搭載。
- 1回の充電で最大9時間、充電スタンド込みであれば最大36時間の再生が可能(ANC未使用時)。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ソフトウェアで改善などできれば
投げ売り価格で購入しました
問題点は2つ
1)アプリが提供されていない
2)設定を保持しない
ではないかと思います。
逆にアップデートで解決できれば十分な性能を発揮できると思います
アクティブノイズキャンセルは初めて利用しましたが、音楽がガンガン流れているジムでもトレーニング中に好きな音楽を聞けて満足です。あまり音量を上げなくても良いというのが快適です。
その他は至って普通でしょうか。強いてあげればケースの蓋が少し薄っぺらいかも?
アプリについてですが、iOSは対応を待つしか無いようです。
Androidのアプリは、少し裏技で入れられるかもしれません。
※自己責任でお願いします
1)アプリに対応している古いAndroid(10あたり)端末にアプリをアンインストールする
2)Files by Googleなどのアプリを使用してapkを抽出
3)インストールしたい端末にニアバイシェア等で転送
4)インストール
5)起動してみる。たぶん起動しないのでアンインストール
6)その端末でストアにアクセスしてみる
7)うまくいけばストアからインストールできる
報告は皆無な方法ですので余裕があったら試して見られると良いかもです。
さて、アプリの使い勝手ですが、他の方もおっしゃられるように使いづらいです。
デフォルトでやたら低音ブースト
イコライザーで調整するも、中断したりアプリを閉じるとリセット
もはや自分は画面分割して半分Youtube、半分イコライザーで視聴しています。
そうすると快適なもので、余計に腹が立ちますw
最初に書いたように、アプリが更新されて、ついでにファームウェアも更新されたらマンモスうれぴーですね。
そうでなくても、アプリさえ使用できれば概ね満足かもしれません。
3酷評されているがそれほど悪くはない
【デザイン】特に洗練されたデザインでもなく少しチープ
【高音の音質】印象に残るような音ではないですね。少し大人しくて耳に刺さらないけど面白みもないです。
【低音の音質】皆さんが言う通り低音は深く出るので気分を上げたいアップテンポな曲に良く合います。
【フィット感】付属のイヤーピースは豊富ですが個人差なのかどれも合わず別なものを使ってます。
【外音遮断性】ノイキャン性能がほぼないレベルなんで結構遮音性は低いです。
【音漏れ防止】特に不便なく漏れないですね。
【携帯性】引っ掛ける布がケースに付いているのでカバンに付けてますが便利です。
【外音取込】相手の声を強調させて集音するって言うより、そのままの音量で集音する感じです。
外音オンでも鳴ってる音楽の音量は下がらないので自分で再生停止しないと相手の声は聴こえにくいです。相手の声自体はロボみたいにもならず結構自然な方です。
【総評】元値12000円の物が1380円で投げ売りされていたので買ってみましたが3000円なら出しても良いかなと言うレベルです。
AAC対応・ワイヤレス充電・マルチポイントと購入価格を考えると破格の性能ですね。
悪いとこを言えば公式のアプリのEQを使うと音がおかしくなるんですよね…使わない方が良いです。
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