| スペック情報 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/23 |
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カナル型 |
ワイヤレス |
SBC AAC aptX |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:22Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6.8mm コード長:0.25m Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:1時間 連続再生時間:最大5時間 充電端子:USB マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/ 6 |
2020/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音強めだけど聴きやすい
低音は強めだけどその他のバランスがいいのか聴きやすい。
デザインもメカメカしくかっこいい。
本体が大きめなので装着するとレレレのおじさんの耳みたくなるかもです。
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323位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/24 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 最大入力:5mW Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤフォン:1.5時間、ケース:2時間 連続再生時間:7時間(ボリューム50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/25 |
2020/9/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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![AIRHOOKS EP-OE1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001590917.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/12/11 |
2023/12/上旬 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:最大5時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:17g
- この製品をおすすめするレビュー
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3付けていることを忘れる軽快な装着感
約17gとかなり軽い上に自在に広がるような弾性のあるヘッドバンドで、何かを付けているという異物感が無く、装着していることを忘れそうな馴染み良いフィット感です。
個人的にはこういうタイプの機種は苦手ですが、これはストレスが無くて好いですね。
端的に言ってしまえば当機種はこの装着感が全てという感じもしなくはないです。
「まるでライブハウスのなか、目の前でボーカルが歌っているかのような迫力のある音質」というレビューを見かけましたがそんなことは無く、このタイプに有り勝ちな極めてか細いサウンドです。
低音は全く出ていませんが、まあ音質をどうこう言う機種ではないです。
そもそもベクトルが違いますからね。
耳穴を塞がず指向性のある音を直接鼓膜に届けるということで意外と音漏れが少ないのは不思議な感覚です。
本機が価格なりの価値があるかどうかはケースバイケース、シチュエーション次第で使用される方の価値観にもよるでしょうね。
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/3/29 |
2024/3/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7.5時間(AACフォーマット、50%の音量時 ANC オフ)、5時間(AACフォーマット、50%の音量時 ANC オン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/12/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン本体:1.5時間、充電ケース:2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約4.5時間(ANC OFF)、約4時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ダークグレー 重量:5g
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-位 |
-位 |
4.26 (12件) |
19件 |
2018/12/21 |
2018/12/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:55g
【特長】- 最大20時間の音楽再生が可能な完全ワイヤレスイヤホン。スリム設計の充電ケース&イヤホンを採用し、ポケットに入れても目立たない薄さ約2.5cm。
- グラフェン採用ドライバーとパッシブノイズキャンセリング機能を搭載し、没入感あふれるクリアなサウンドを楽しめる。
- 2つのノイズリダクション対応マイク内蔵によりにぎやかな場所でも快適に通話でき、イヤホンはタッチパッドでタップするだけで通話への応答などが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスに特化している。
【デザイン】
7月現在某A○rP○dsには無い、黒の選択肢がある。
逆を言えば、白は偽物に見られることも。
プラスチッキーな見た目だが、黒は個人的に好き。
また、充電ケースはマットでかっこいいと思う。
※以下コンプライ T-600を取り付け使用したレビュー
【高音の音質】
きつすぎないレベル。ギター音がクリアに聞こえる。
しかに曲によりけりな印象。
【低音の音質】
特別いい低音は出ていないが、T-600によりポテンシャルが引き出さている感じ。中の上は確実。
ベースを弾く私にとっては足りない。あとはイコライザ次第?かと思う。
【フィット感】
付属イヤーピースのフィット感は良い。しかし、音質が劇的に低下。物はそこそこ良いだけに残念。
また、T-600を使用する際もしっかりとサイズを見極めた方が良いかと思います。フィット感で悩むと思われます。
【外音遮断性】
両耳で音楽を聴いていると、家族の声が遮断されるのでかなり高いかと思われます。
【音漏れ防止】
具体的には不明ですが、同じ価格帯のものよりも比較的少ない気がします。
【携帯性】
かなり良いです。
某A○rP○dsよりも少し大きいですが、スタイリッシュでポケットに入れやすいし、邪魔にならない。
【総評】
専門の方をはじめ、沢山の方がコンプライ T-600との併用を勧めている理由は明確です。試せば確実にわかります。
合わせて購入しても、10000円でお釣りがきます。
コストパフォーマンスに特化したBluetoothイヤホンであることを念頭におけば、間違いなく☆5です。
それでもなお不満があるとするならば、思い切って20000円クラスの他社イヤホンを買えば悩みは解決します。
余談:モバイルバッテリーやBluetoothスピーカーに加えてLiberty Airの購入と、着々とAnkerの虜になっています。
5時々つながらない
携帯性もよく気に入っていますが、時々接続しても音が出ない時があり、スマホ再起動して接続すると治るのでそれで使ってます。
全体的には満足しています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 7 |
2023/2/10 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC aptX |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:12.6g
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-位 |
-位 |
3.77 (7件) |
6件 |
2018/3/19 |
2018/4/20 |
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ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX5相当 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:18Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:約6時間(SBC) 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ 重量:22g
- この製品をおすすめするレビュー
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5お買い得!!
自分用のBluetoothイヤホンを探していたら、
本製品RP-BTS55-Pが、ビックカメラ.comで1980円で販売されているのを発見!!
残念ながらピンクのみなので、奥方用に1個購入しました。
iPhoneとの接続も簡単にすみ、デザインもいいし、音質も結構いい感じだと、奥方が喜んでいました。
あと付属のキャリングケースがいいですね、低価格のBluetoothイヤホンでケース付きはめずらしい…
デザインが気に入ればお買い得な製品だと思います。
5激しい運動でも外れません
ランニング時に使用しています。
私の耳は、左右で形が違い、少し小さめなので、今まで使った数種類のイアホンでランニング時に外れないものはありませんでした。
しかし、これは耳に引っ掛ける部分が形を変えることができ、その形を維持してくれるので、かなりのハイペースでランニングしても、外れることはありません。
大満足です。
左右をつなぐコードが無いタイプも検討しましたが、ランニング中にもし、外れた時、探すのが大変なので無理だと判断しました。
ハードにランニングする人は、これ以外には、選択肢は無いと思います。
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284位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/10/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.5g
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-位 |
-位 |
4.07 (8件) |
8件 |
2021/4/ 8 |
2021/4/ 8 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP54 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース:1時間 連続再生時間:6時間(AACコーデック、音量50%でテスト) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:4.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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5新興メーカー恐るべし。
【デザイン】TWSとしてはよくある形状。
だがデザインはカジュアルゲーミングよりプロゲーミングを意識したような格好良さ。
【音質】デフォルトEQでの低〜中〜高バランスがかなり良いのでゲームジャンルでEQを調整する必要性無し。
【フィット感】ここはちょっと惜しい部分。スピンフィットが付属しているが、可動するノズルが人によっては逆に違和感となる可能性も有るイヤピなので、そんな人は必然的に純正イヤピを選択する事になるのだが、純正イヤピのサイズ設定が今ひとつで、個人的には純正イヤピのサイズをもう1サイズ大きくして欲しかった。
【外音遮断性】フィットすれば遮音性は高い。
【音漏れ防止】密閉イヤホンで音漏れするなら耳潰れます。
【携帯性】とってもコンパクト。だが出来ればドングルも仕舞えるケースを同梱して欲しい。
【総評】おドイツの老舗音響メーカーのゲーミングブランド(現在は他社へ譲渡)から先にゲーミングTWSが実売されているが、あちらはPCでしかマトモに使えない残念製品。
しかしXROUNDは新興メーカーながらおドイツ老舗メーカーをいともアッサリと凌駕して来た。
PCを用意する必要も無く、ドングルをCS機やスマホに接続するだけで、イヤホン側で音量調整、ワイヤレスモード変更(ゲーミングorミュージック)、サラウンドONOFFが出来てしまう。
更に、ドングルとワイヤレス接続しながら同時にスマホとBluetooth接続出来るという、ハイエンドゲーミングヘッドセット並の機能を有している事によって、スマホに専用アプリをDLすれば更にEQ設定、サラウンドレベルの設定も出来てしまう。
おドイツ老舗メーカー涙目である。
但しTWSの特性上、ボイチャは出来ない。そこはおドイツ老舗メーカーの製品も同じなので要注意。
XROUNDは一応CS機のコントローラーに挿して使うミニマイクが付属しているがオマケなので、ボイチャしたい場合はそれなりのマイクを別途用意した方が良い。
・ヘッドセットは耳が暑いし頭頂部が痛いからイヤ
・有線イヤホンもケーブルが邪魔
・イヤホンでもバーチャル7.1が欲しい
・ボイチャ要らん
と言う人はこれ一択。
5これは掘り出し物かなり良いです
貰い物だったので、そんなに期待していなかったのですが、かなり良かったです。
【デザイン】
カラーはブラックで無難なところ。
棒が出てるデザインのタイプですが、音量や送りなどの操作がこの棒部分で行いますので、操作ミスなく安定して行えてよいです。
また、耳への収まりをこの棒を持って、クイクイと動かせて便利です。
【音質】
フラット傾向できれいに鳴らせてます。
ゲーミング使用を推しているので、もうちょっと低音多めでも良かったかもと思いますが。
アプリをインストールするとイコライザーも使えますので、音質調整は可能。
ただし、このイヤホンの売りであるバーチャルサラウンドをオンにするとイコライザーはオフになるので、どちらかしか使えません。
バーチャルサラウンドはそこそこ効果あり、オンオフで明確に違いがわかります。
【フィット感】
吸い付くようにフィットまではいかないですが、悪くないです。
ケース内にそこそこスペースがあるので、ワイヤレスイヤホン用の丈が短いイヤーピースでなく、普通のサイズのイヤーピースでも問題なく交換できます。
私はディープマウントイヤーピースにしています。
【接続性】
駅や繁華街のような場所での使用はまだしていないですが、普通に使うぶんには途切れなく快適に使えてます。
【外音遮断性】
全く聴こえないということはないですが、そこそこの遮音性はあります。
【音漏れ防止】
背面にベントありそうですが、思ったほど音は漏れていません。
【携帯性】
ケースは真四角ですが、コンパクトに仕上げでいます。
【遅延】
遅延は独自のゲーミングモードによる低遅延を実現していますが、ゲーミングモード無しでも十分低遅延です。
環境によってはゲーミングモード有無でも差がわからないレベル。
【総評】
1番良いと思ったところがイヤホン単体で独立した音量調整ができたところです。
これがあると、テレビに光接続でトランスミッターを繋いだときの爆音問題を解決できるので、ノイズがない高音質で深夜のテレビも気兼ねなく見れます。
音質重視で3万、4万のワイヤレスイヤホンと比較すると厳しいですが、ゲーム使用、テレビ使用、スマホでYou Tube見るなどの用途ですと必要十分、かなり良いイヤホンです。
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-位 |
-位 |
3.82 (3件) |
0件 |
2017/1/11 |
2017/1/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】 Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:イヤホン:1.5時間、バッテリーケース:1.5時間 連続再生時間:3時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:4.4g
【特長】- 13.9mm(直径)×21mm(長さ)、重量4.4gの完全独立型のBluetooth 4.1対応ワイヤレスイヤホン。
- 高感度のハンズフリー通話用マイクを内蔵しており、本体横のボタンで通話や音楽再生などの操作が可能。
- フル充電した状態で3時間再生可能なほか、スティック型のバッテリーケースで再度充電することで最大で6時間再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もう有線式には戻れません
毎日の電車通勤で使用しています。
これまではWM純正の有線式イヤホンを使用していましたが、いざ装着しようとしてもケーブルが絡んでたり、もみくちゃの満員電車内でケーブルを引っ張られたりする事が多々あり、手頃なワイヤレス式イヤホンを探していました。
結果、こうしたストレスから完全に開放され、また、寒い日にケーブルが頬や首筋に当たってヒヤっとする不快感もなくなり、これからの暑い季節もケーブルのべたつきからも解放されそうで、もう有線式には戻れないと感じています。
【デザイン】
@イヤホン
デザインは洗練されていると思います。「中国製」という先入観はありましたが、「安物感」はありません。
実は、私の様な中高年が装着すると補聴器の様に見えるのでは?などと余計な心配もしていたのですが、本当に余計な心配で終わりました(笑)
Aバッテリーケース
こちらもデザインは良いと思います。ただ丸型なので、机の上に置くと勝手に転がってしまいますので要注意です。
【音質】
今回購入して一番驚いたのは、この音質性能でした。
WM純正のイヤホンと比較しても遜色はなく、強いて言えば高音の伸びは劣るかもしれませんが、付け替えて比べなければ分からないレベルで、低音の方は逆に純正よりガンガン出ます。
私が「音オンチ」なのかもしれませんが、いわゆる高級イヤホンと比較しないのであれば、この価格を考えれば十分な音質かと思います。
【フィット感】【外音遮断性】
付属のイヤーピースを使い分ければフィットするのではないでしょうか。
私の場合はMサイズでちょうど良かったですが、きちんとフィットすれば遮音性も良く、長時間でも疲れる事はありません。
【音漏れ防止】
電車内で音楽が楽しめるレベルの音量で他人に尋ねましたが、音漏れは分からないレベルでした。
よほどの「爆音」で聴かない限りは、公共の場所でも問題は無いかと思います。
【携帯性】
有線式と比べればバッテリーケースが余計になるかもしれませんが、イヤホンの収納ケースも兼ねており、サイズもほど良く小さいので、特に邪魔になる事はありません。
また、イヤホンはマグネットでバッテリーケースに吸着される様になっているので、カバンの中に放り込んでおいても、イヤホンが外れて無くなる事はありません。
気を付けないといけないのは、外した状態で片方のイヤホンを無くさないようにする事でしょうか?
それを見越して(?)、イヤホンの片方だけでも購入出来るみたいですけど…
【通信性】
Bluetoothの特性なのでしょうか、屋外での使用で時々音が途切れる事があります。(特になぜか地下鉄の構内が多いです)
音楽を聴いている分には気にならないかもしれませんが、語学学習等ではイライラするかもしれないので、「絶対に途切れてはイヤだ」という人には向いていないと思います。
ちなみに、この途切れについては送信側をWMの他にスマホ等でも試してみましたが、どちらも同じ様は途切れ方なので、本機(イヤホン側)の特性か、又はBluetoothの宿命なのかもしれません。
ただ私の場合は、こうして途切れるというデメリットを差し引いても、ワイヤレスの解放感の方が勝っています。
【マイク】
まだ試していませんが、「この価格でそこまで付いてるの?」といった感じですね。
【バッテリー】
メーカー公表値では連続再生3hとの事ですが、片道70分ほどの通勤では、会社に着いてから充電しないと帰り道の後半で受電を促す音声アナウンスが出る事があります。もっとも、バッテリーケースはイヤホンの収納ケースも兼ねているので、会社に着いてから普通にバッテリーケースに収納(充電)すれば、私の場合は問題ありません。
【総評】
それほどコストをかけず、音質も犠牲にする事なく、有線式の煩わしさから解放された事は、私にとってとても有意義でした。
とにかくイヤホンケーブルのストレスから解放されたい方にはお勧めの商品です!
3普通にいいです。
【デザイン】 普通です。小さくて耳につけてもめだちません。
【高音の音質】 CDのリッピングからですが強調はされてません。むしろ弱いくらい。
【低音の音質】 適度です。全体的に聞きやすい音質です。
【フィット感】 走っても落ちることはありません。
【外音遮断性】 カナルなので音楽の音量によっては全く外音はきこえません。
【音漏れ防止】 ほぼありません。カナルなので。
【携帯性】 重電器も小さいのでよいです。
【総評】 「とにかく一番大切な接続状態が悪すぎ。」と前回書きましたが、原因は当方のスマホで使ってるアルミバンパーのせいでした。メーカーさんすみませんでした。m__mバンパーをはずしたところかなり良くなりました。が、まだ時々通信が切れて左耳だけになったりします。また、イヤーピースはコンプライにした方がいいと思います。走ってると緩くなります。いちど落としました。
コンプライ購入しましたが取り付けできませんでした。コンプライの穴が小さい。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/12/ 2 |
2022/12/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 連続再生時間:約5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4フルワイヤレスイヤホン入門にはもってこい
【デザイン】
微妙にどこかで見たような悪くないデザインです。
スケルトンですが、バッテリー部分が黒色なのでぱっと見スケルトンブラックに見えます。
ケースのデザインもスケルトンでかわいいです。
【高音の音質】
少し曇ったような高音感です。少し物足りなさを感じます。
ただ、高音質ワイヤレスコーデックの「LDAC」に対応した機器を持ってないので本当の実力はわかりません。
【低音の音質】
低音は迫力はありませんが丁度いいです。
【フィット感】
これは不快感もなくかなり良いです。長時間付けていても疲れません。
【外音遮断性】
アクティブノイズキャンセリング機能は微妙なノイズを除去して静かになりますが、扇風機の風がイヤホンに当たるとボーというノイズが入って逆にうるさくなります。
これはアンビエントサウンドでも同様です。こちらはサーノイズも追加されます。
【音漏れ防止】
音量50%くらいまでなら音漏れはほとんどしません。大音量にすれば聞こえます。
【携帯性】
ケース込みでもかなり小さく邪魔にはなりません。
ただ、スケルトンという事で傷が付いたら目立つので雑には扱えません。
【総評】
低価格で外音取り込み、ノイズキャンセル対応という事で買ってみましたが、正直これらの機能は使わずノーマルモードで使っています。
あまり効果がわからないからです。
動画やゲーム等は遅延がありますので、ゲーミングモードにすれば多少は遅延も気にならなくなります。
あとこれは私の環境なのかパソコンの場合はたまに通信が途切れます。
スマホでしたら途切れません。
基本は1度ペアリングをするとケースからイヤホンを出すだけで自動でつながるので楽です。
長時間付けていても疲れないので作業用イヤホンとしても使えます。
ただ、バッテリー時間はそこまで長い訳ではありませんので、使い終わったらケースに収納して充電を忘れないようにしなければいけません。
4一日中でも付けていられそうな快適な装着感
割と高評価のTWSということで聴いてみました。
イヤホン本体は至って普通なスティック型ですがケースはスケルトン仕様で洒落ています。
どことなくNothing Ear (2)を彷彿させます。
先ずノイキャン性能はおまけ程度〜ややましなレベルといったところでしょう。
低周波の環境音に対してはそこそこ効くなという印象ですが、人の声等は全く消音しません。
人の声だけ聴いているとノイキャンオンなのかオフなのか判別し難いです。
それと、あまり効きが芳しくない割には耳穴の空気を吸い取られるような違和感だけはありますね。
ノイキャンにはあまり期待しない方が良いでしょう。
一方外音取り込みは閉塞感や人工的な感じがなく頗る自然です。
私が知る限りのTWSではかなり優秀な部類の外音取り込みだと思います。
ただ、ノイキャンオン→アンビエントサウンドモード→ノーマルモードと切り替えるのに3タップする必要があります。
せめて1タップ長押し等で切り替え可能にしてほしかったところです。
最後に音質ですが一言で言うとカマボコです。
低音、高音も最低限は出ますが一聴して中音域主体の音調です。
とはいえ、変な癖が皆無で刺さりもない素直な音ですので、長時間のながら聴き等には使えるでしょう。
聴き疲れしないサウンドに快適なフィット感も相まって、これだったら一日中付けていても支障がなさそうです。
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
楽器☆ー☆ー☆ー★ー☆ボーカル
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/2/29 |
2023/9/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3トータル的には悪くないが諸々問題点もあり
【デザイン】
価格的に照らせばチープ感は否めない
イヤホン本体、ケースとかなり小さいがコンパクトさで言えばADV. 500(チンクエチェント)に及ばない
【音質】
柔らかめでウオーム系
高音域はあまり出ておらず過度なエコー感や籠りがある
中音域は割と厚みはあるが箱鳴りのような付帯音が付きまとい、明瞭感や鮮度に乏しく量感不足の高域と相まって見通しが悪い
ウオームと言えなくもないが、ややぐずついたような質感で分離が悪く、このクラスのTWSということを考慮しても明らかに低解像度
低域はそこそこの量感でサウンド全体を下支えするようなある意味存在感を主張しないサウンドに溶け込むような鳴り方で悪くない
全体に価格に見合う最低限の分離感や明瞭度は欲しいところ
とは言え、よくよく耳を澄ますと大らかで屈託がない音楽的で楽し気な音は奏でている様には感じるが‥
【フィット感】
フィット感がどうとか以前に耳に埋没するくらいのコンパクトさでタッチ操作が困難
因みに私の耳穴の大きさは標準的
【外音遮断性】【音漏れ防止】
本機はノイキャン非対応
ボディーの大半が耳穴に埋没するという、言ってみれば本体丸ごと耳栓状態なのでそれなりに遮音性は高い
当機は外音取り込みに対応しているがかなり機械的な不自然さがあり実用レベルかどうかは甚だ疑問
【携帯性】
かなりコンパクトなので言わずもがな
【総評】
先日COTSUBU MK2を購入しましたが、同系統のTWSということでこちらも試して見ました。
素の音質だけで言えばCOTSUBU MK2のが遥かにクオリティーが高いですが、当機種はイコライザーでサウンドを弄れる自由度があります。
本機は価格にしてCOTSUBU MK2に対して2000円程度高くなりますが、COTSUBU MK2では非対応の外音取り込み及び専用アプリには対応しています。
外音取り込みはかなり不自然なマイク感があり実用レベルかどうかは疑問ですが、専用アプリはイコライザー機能、タッチ操作のカスタマイズ及びタッチ操作無効とそこそこ出来ることが多く使い勝手は優秀な部類に感じます。
音質にはやや問題ありですが、トータルで見ると価格の水準にはあるのかなという気もしますね。
ただ、個人的に致命的とも言える難点はタッチ操作部分まで耳に埋没してしまい一々耳から外さなければ操作が困難ということです。
これは耳穴の大小というより耳甲介の形状に起因するところが大きそうで、いくらミニマルなTWSとはいえ万人に当てはまるものでもなく個人差が出る部分だとは思います。
そういう意味でも本機が気になる方は先ず試着して諸々確認することをお勧めします。
試着なしでの購入はくれぐれも注意されたほうが無難でしょう。
近い☆ー☆ー☆ー★ー☆遠い
柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質
温い☆ー★ー☆ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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直販 |
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-位 |
-位 |
4.24 (5件) |
10件 |
2023/10/20 |
2023/8/ 4 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約12時間(ANCオフ時)、約10時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- 高音質サウンドを最大48時間再生できる完全ワイヤレスイヤホン。タッチするだけで周囲のノイズを気にすることなく通話を楽しめる。
- 人間工学に基づいたデザインと防水・防じん規格対応により、どんな天候でも1日中快適な着け心地をキープ。マルチポイントに対応。
- アクティブノイズキャンセリングと外音取り込み機能により、ノイズを遮断することも周囲の音声を取り込むことも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがJBL
デザインに惹かれて購入しました。
専用アプリがあるので、自分好みに音質を設定できます。
連続再生時間や充電時間に関しても、不満を感じることはないです。
同価格帯にJBL TUNE FLEX GHOSTがありますが、デザイン等の好みで比較してもらえれば良いのかなと思います。
コストパフォーマンスに関してはかなり高いと思います。
この価格帯はどのブランドも主力製品を売り出しているので競争率は高いと思いますが、十分に購入する価値のある製品であると思います。
4極めて無難な製品です。
【デザイン】
特に尖りがないようなデザインで、万人受けすると思います。
【高音の音質】
1万円台のワイヤレスイヤホンなら妥協点かもしれませんが、少しだけ明瞭感は欠けているというのが正直なところです。
それでも綺麗に出せている方であると思います。
【低音の音質】
サイズの割に合わないような重低音を聴けます。
元々重低音特化ヘッドホンを使っていたのですが、そちらに匹敵するくらいには聴けました。
【フィット感】
カナル型というのもあり、また違和感も特に感じずに付けられるため、フィット感は抜群であると思います。
【外音遮断性】
割と遮ってはくれるのですが、マイク性能が少々低い影響か遮断できていない事があります。
過去に他メーカーの上位機種を使っていたこともありますが、あまり期待はしない方が良さそうです。
【音漏れ防止】
カナル型なので問題ありません。
【携帯性】
ケースが大きすぎなく、ポケットに余裕で入ります。
【総評】
スマートフォンアプリからの制御も可能なため、この価格帯でこの機能なら無難であると思います。
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2021/12/21 |
2021/12/24 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/23 |
2024/7/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間、ノイズキャンセリング使用時:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格暴落でコスパ良し
【デザイン】
プラスチッキーながら艶消しと艶アリを合わせているので安っぽいって事はない
【高音の音質】
デフォルトは低音寄りだがアプリで持ち上げる事が出来ます
【低音の音質】
ボリュームを上げても割れない低音
【フィット感】
饂飩型としては普通
【外音遮断性】
普通
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
ケースもイヤホンも至って普通のサイズ
【総評】
eイヤホン以外では価格が暴落して5000円以下で買えるので狙い目かも知れない
10000円だとクリアさが足りないと思うかも知れないが5000円以下と考えると必要十分
中華系ガジェットメーカーに多いドラムの後ろにベーシストが居る様に聴こえるチューニングではなくちゃんとした位置にベーシストが居るチューニングです
まぁ中華系でもsimgotやroseselsaの様な有線イヤホンを手掛けて来た会社やOPPO系の様に元が音響機器メーカーだった会社はベーシストの位置が適正なんですけどね
本機はロックも盛んな北欧のメーカーなのでベーシストの位置は適正ですね
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277位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】装着方式:イヤーカフ 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 重量:4g
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256位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2025/2 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
LDAC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:79g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/28 |
2021/1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 連続再生時間:約4.5時間(50%音量、ANCオン・アンビエントモード時)、約5時間(50%音量、ANCオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:4.7g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/26 |
2019/11/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:約6時間 充電端子:USB Type-C マイク:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4オシャレな形状と通話マイクが秀逸。※20210217写真追加
※2021年2月17日 写真とレビューを追加。
購入から約半年が経過。
最近は使用率は減ってますが鞄に予備として入れておく事が多いです。
変な自然放電等も無く、1ヶ月以上鞄の中に放置していても直ぐに使えます。
最近は此の価格帯でもノイキャンと外音取込機能を搭載してる機種も多いですが、本機種は未搭載。
それでも音は癖がなく、通話品質も高いです。
デザインも北欧メーカーらしいオシャレ感があります。
しかし価格的には少し割高に感じますから、メーカー自体がもう少しコスパに留意しないと売れ行きは悪そうですね。
※追記此処迄
※以下購入直後のレビュー
購入年月日:2020年7月16日
購入方法:Amazon
通話性能を期待しての購入。
接続先はXPERIA1のみ。
【デザイン】
オセロの駒を少し分厚くした感じの筐体に、通話用のマイクが口元に向かって飛び出す中々個性的な形。
マイクの先端が銀メッキ加工で良い感じのアクセントになってます。
殆どのイヤホンで黒を選択するのですが今回はブルーを購入してみました。
色はブルーというよりネイビーというか紺色っぽいです。
もう少し明るい色でも良かったかもしれませんね。
充電ケースも女性が使う化粧品というかファンデーションみたいな円形で色も筐体色と同じ。
3時方向から生えた麻紐が意外な程にオシャレで若い女性にもウケそう。
此の辺りのセンスはいかにも北欧メーカーですね。
【高音の音質】【低音の音質】
少しドンシャリ感有りますが、外で使うなら丁度良い位。
まだそれ程聴き込んでませんし、イヤーピースも付属のMサイズを使ってます。
此のままで痛みや違和感等はありませんから多分イヤピの交換等は無しかな。
aptxに非対応ですが、個人的にはAACコーデーックでも充分満足です。
【フィット感】
これは実に素晴らしいです。
筐体から突き出たマイクが丁度良い具合で耳の窪みにハマってくれます。
いつもなら自分の場合、特に左耳側でイヤーピースの交換が必須なのですが、今回は箱出しそのままで使えそう。
耳の外側に飛び出す事も無く、最近良く言われる処のフランケン感も全く有りません。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
装着感が良いですから、遮音性も音漏れ耐性も其に比例して素晴らしく良いです。
女房からも全く問題無しと言われてます。
【携帯性】
丸型の柏餅みたいな充電ケースはポケットや鞄へのおさまりが良くて、この点も実に秀逸。
イヤホンをケースに収める時も適度な磁力で落下も無さそうです。
今時アナログチックな麻紐が最初はどうなん?....って感じでしたが視覚的に意外とマッチしますし、実用化的にも何かと便利ですよ。
【総評】
今時のノイズキャンセルや外音取込はないですが、デザインが素晴らしく、それに伴い装着感も秀逸。
これまた素晴らしい性能のマイクとその形状が良くて、Bluetoothイヤホンとは思えない程の通話音質です。
仕事での重要内容な通話も問題なくやり取りできます。
このカテゴリーで通話性能を重視する方がどの位いるのか疑問ですが、デザインが許容範囲で通話重視なら是非とも試して頂きたい素晴らしいガジェットですね。
オシャレな形状はキャリア豊富な女性にもオススメできます。
メーカーと共にもっと評価されても良さそうですが、存在感が薄いのは非常に残念。
※少し使い込んだ後再度レビュー予定です。
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![GH-OWSD-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696311.jpg) |
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249位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/27 |
2025/5/中旬 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:16mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約22時間30分(骨伝導モード)、約16時間(ハイブリッドモード) 充電端子:USB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:38g
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233位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/6/24 |
2025/7/中旬 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5試聴できてよかった
秋葉原eイヤホンで試聴できたことが、購入の大きなきっかけになりました。
条件:i-phone 12 / AppleMusic / イコライザー:ロック
試聴素材 / YOASOBI、KERENMI、ラフマニノフ ピアノコンチェルト2番 etc
【デザイン】物理ボタンは金色でよかった。
【高音の音質】これ以上だと長時間使用がつらくなるかと。
【低音の音質】よきところだと思います。
【フィット感】もう一回り大きいイヤーピースが欲しかった。
【外音遮断性】大音量での使用はしませんが、十分だと思います。
【音漏れ防止】誰にも確認できないので無回答です。
【携帯性】巾着袋に入れて携帯するタイプ。妥協してます。
【総評】予算MAX1万円前後、ブルートゥース接続が最低条件。
2時間ほど店内を徘徊させていただき、finalとの2択になりました。
最終的には音質で決められず「紛失の可能性が低い方」で決めました。
購入当時の価格は、8,000円をきっておりました。
コスパ感もよし、おススメできます。
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-位 |
-位 |
4.60 (8件) |
14件 |
2018/3/19 |
2018/4/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:18Hz〜22kHz ドライバサイズ:6.2mm Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電時間:イヤピース:約1.5時間、充電ケース:約3.5時間 連続再生時間:最大3.5時間 マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○
【特長】- コンパクトサイズの完全ワイヤレスイヤホン。マルチ機能ボタンで電源ON/OFF、通話応答/終了/拒否、音楽Play/Pauseが操作でき、マイク機能も搭載。
- バッテリーは最大再生時間3.5時間、イヤピース充電時間は約1.5時間、充電ケース充電時間約3.5時間、充電ケースからイヤピースへの充電可能回数は3〜4回。
- Bluetooth 4.2対応で、Bluetoothの電波受信距離は10m。
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音やや強めなフラット
【デザイン】
普通かな。特に特徴がないです。
ケースはやや大きめ。も少し小さく出来たのでは。あと素材がちゃちいかも。
【高音の音質】
質は悪くないです。
量はやや少なめかな。
【低音の音質】
低音はベースあたりやや多め。
重低音はなさそう。
【フィット感】
割と良い方だと思います。
刺したあと、少し調整してベスポジに。
深く入れる必要はないです。
【外音遮断性】
まずまず。
【音漏れ防止】
まずまず。
【携帯性】
ケースがやや大きめかな。
円盤状は角型より体積とりますね。
【総評】
フラット目で低音やや強めでしょうか。
タイトよりはマイルドな感じで、聴き疲れしなそうです。
布団に入ってとか、まったり鑑賞にいいかも。
ジャンルはなんでもありではないでしょうか。
低音やや強めなので、メタルとかでも。
北欧といえばVelcraですが?、いい感じです。
https://m.youtube.com/watch?v=tHxpoAS6ljs
ベビーメタルも、ツーバスはタイトに、でも低音の重量感があるようでいい感じです。
https://m.youtube.com/watch?v=f7OLcw9OKHU
マイナスポイントは、14,000円でSBCのみだと微妙かもですね。
生産完了、廃盤みたいです。一部最終セールで安くなってるようです。
発売:2018年
感度:105dB@1kHz
周波数:18-22kHz
インピーダンス:32Ω
Bluetooth:4.2
コーデック:SBC
発売時価格:13,824円
5大変気に入っています
初めてBluetoothイヤホンとして、自分へのクリスマスプレゼントに購入。
心配していたBluetooth接続も簡単スムーズにでき、音質・デザイン共に満足しております。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/11 |
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インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
AAC aptX |
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IPX5 |
【スペック】 Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:ヘッドセット:約1時間、チャージングケース:約1時間 TWS Plus対応:○ 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2020/9/ 4 |
2020/9/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 音圧感度:85dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン本体:1時間、充電ケース:1.5時間 連続再生時間:4.5時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.9g
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-位 |
-位 |
4.50 (23件) |
21件 |
2021/8/16 |
2021/8/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX7 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約8時間(SBC/AAC)、約5.5時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
【特長】- コンパクトサイズで防水性能や使い勝手を兼ね備えた「N6 mini」をベースに、SoCを「QCC3040」にアップデートした完全ワイヤレスイヤホン。
- ひずみを抑え臨場感を再現する米国T.B.I 社の特許「HDSS」を採用。カナル型イヤホンにありがちな頭内定位を防ぎ奥行きと立体感のある自然な音を再現。
- イヤホン単体で最大8時間、充電ケースとの併用で最大32時間音楽再生ができる。独自の「ゲーミングモード」を搭載し、低遅延なワイヤレス通信が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでコスパがいい
【デザイン】
コンパクトで簡素であるが、安っぽさはないデザインだと思います。
【高音の音質】
聞きやすく伸びのある音であると思います。
【低音の音質】
軽い感じでどっしりと聞こえる感じではありませんが、価格も考えるといい音だと思います。
【フィット感】
ピッタリフィットすると思います。もし、不満があるのであれば、ウレタンのものも売っているのでそちらであれば、さらにフィットするかと思います。
【外音遮断性】
外で使用するのならある程度音は聞こえてくるかと思います。室内であれば問題なく使用できます。
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
コンパクト抜群です
【総評】
コンパクトで使用しやすく、コスパがいいとてもよくできた商品だと思います。
51万程でワイヤレスイヤホンを探しているなら検討する価値アリ!
元々使ってたワイヤレスイヤホンが2年弱で壊れたのでその買い替えとして購入しました。
条件として
・1万以内
・ワイヤレスイヤホン
・見た目が普通以上(でかすぎたり、うどんじゃない)
・水洗い可能
・保証期間あり
・マルチペアリング可能
・音質は値段に見合ってて、低音高音のバランスが取れたもの。
で探したところ、こちらのワイヤレスイヤホンにたどり着きました。
IPX7の高い防水性で雨や汗で汚れても水洗い可能で、イヤホン単体で最大8時間。
ケースとの組み合わせにより最大32時間の音楽再生できるのも良いです。
音も臨場感があって奥行きが感じられます。低音から高音まで聞き取りやすいレベルに収まっています。低音重視の方には物足りないというレビューもありますが、個人の好みとしてこのくらいがちょうどいいです。音質はハイエンドクラスと比べえると価格的にも当然負けてますが、値段からしたらコスパが良いと感じます。そういった意味で☆5です。
また、ほかの選択肢もある中、購入するに至った大きな理由の一つとして、
このNuarlというメーカーでは、珍しいトレードアップシステムを展開しています。
なんと、古いNuarlイヤホンとの交換で、新製品のイヤホンがおよそ半額で買えます。しかも壊れててもおkです。
しばらく使用して、調子が悪くなったり買い替えたくなったら半額で新製品のイヤホンに交換することが出来ます。
ワイヤレスイヤホンは充電が必要な性質上、数年で性能が落ちてきます。なのでコスパを長い目で考えれば、超お得なサービスになっています。
しかも、最近値下げされて1万切ってます!ウラヤマシイ!
追記)
イヤーピースのサイズにこだわったほうが良いです。低音が物足りない方はイヤーピースに問題があるかもしれません。私は最初Sサイズを使ってましたが、Mサイズを試したところ驚くほど音が変わりました。付属のイヤーピースはSからLまで4段階付いてきますので、色々試してみましょう。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/11/16 |
2020/11/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤフォン:約2時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:11g
- この製品をおすすめするレビュー
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5環境に配慮しながら音質も両立させたイヤホン。
再生可能な竹や天然木繊維複合材、リサイクルされたREGRIND?シリコンなどサステナブルな素材を使用したとの事でまずそのコンセプトと他にはないデザインの良さに惹かれました。
完全ワイヤレスイヤホンの中では8時間と長い再生時間、充電ケースを併用すれば最大で28時間とこれだけ持てばかなり安心。
充電にはワイヤレス充電には対応していないものの、USB-C端子にはなっています。
ケースから取り出してすぐにペアリングできる使い勝手の良さ、装着した時の耳へのフィット感の良さ(着けている事を忘れてしまうほど)、表面に竹が見えていて柔らかな印象でオシャレ。
この竹部分が物理ボタンになっていて再生停止などのコントロールも誤タッチなく快適です。
音質に関してはこの価格帯ではかなり良い方だと思います。とりあえずAirPods Proよりは間違いなく良いです。
低音は弱め、高音寄りだと思います。EDMよりもジャズなどを聞くような方に合っていると思います。
House of Marleyの名にふさわしくベストなジャンルはレゲエですね。
あと竹や天然木を使用したイヤホンによくある傾向ですが音が柔らかく、聴き疲れしづらい事と音が明るく跳ねるような音質になっています。聴いていてとても楽しいです。音場はそこまで広くはないです。
House of Marleyの完全ワイヤレスイヤホンの中では安価なモデルにも関わらず、一貫したコンセプトに沿ったデザインの良さと音質を両立させたコストパフォーマンスの高いイヤホンだと思います。
5プレゼントにもおすすめ!在庫少ないのでお早めに!
【デザイン】
デザイン性なら他に負けない個性が表現できると思います!
【高音の音質】
高い音もしっかり出ていますが、クリアというよりは優しい音のイメージです。
【低音の音質】
しっかり重く響く低音を出してくれるので、ダンスミュージックを聴くときはテンションを上げてくれます。
【フィット感】
密着性というより付けていてストレスの少ない付け心地という印象です。
【外音遮断性】
高くはないかもしれませんが、僕は程よく周りの音が聞こえる方が安心できるので、☆は3ですが個人的にはむしろ☆5です。
【音漏れ防止】
特に気になりません。
【携帯性】
コンパクトさというより、おしゃれで充電機能付きのケースのおかげで携帯性はバッチリです。
【総評】
所謂うどん≠使っていたのですが、故障して新しいワイヤレスイヤホンを探していた時に、友人が使っているMarleyのスピーカーが自然素材を取り入れたデザインやメッセージ性が他にはないなと気になっていたのです、購入してみました。
どちらかというと個性的なデザインに惹かれた部分が大きかったのですが、単純にこの価格で、ワイヤレスで、この音質はビックリしました。高音低音ともにクオリティが高くて、少し柔らかみがある印象なので、長時間でも疲れない。また、密着性は高くないかもしれませんが、ズレたりはしないので、ちょうどいいフィット感でストレスを感じません。
まだ使い始めて1週間ですが、充電ケースに入れておけば28時間使用できるということで、ついつい電池がないなんてことも起きなさそうです。
総じて、個性的なデザインと音質を両立しつつ、生活の中でストレスフリーに使用できる性能を備えているこのワイヤレスイヤホンはおススメなので、なんとなく高いうどん≠買ってしまうくらいなら、絶対コッチにすべきだと僕は思います!
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266位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/15 |
2025/8/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
防滴仕様 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:107dB ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:最長90分 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大5.5時間、ANC使用時:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:39.4g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/ 7 |
2023/12/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:3.7g
- この製品をおすすめするレビュー
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4可愛い。
ハート形で可愛く、耳に装着するとイヤーピースと本体が小さいので目立ちにくく、かつ自然にオシャレさをアピールできるのでオススメです。
充電器セットなのでバッテリー切れの心配もないですし、バッテリーの持ちも良いので長時間の使用が出来ます。
ただ、充電器が独特な形状なのでサイズが大きく感じます。
端子が上下対称のタイプCなのも差し込みやすくて良いです。
コーデックに遅延対策がないので動画などだと遅延の心配もありますが、音楽であれば遅延は関係ないので安心です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/30 |
2019/6/ 7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:駆動時間:最大4.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○
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-位 |
-位 |
3.01 (5件) |
12件 |
2022/6/24 |
2022/6/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大18時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.3g
- この製品をおすすめするレビュー
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4製品のできばえは問題なし
Androidで使用しています。
はじめて購入したワイヤレスイヤホンです。
【高音の音質】
高音が強調されるものをあまり再生しないので、よくわかりません。
【低音の音質】
1万円前半のほかのものと比べると低音はそこまで強くない。
音量をあげると十分聞こえる。
どの音域が強い、とかなく全般的にバランスがいいところが魅力だと思う。
【外音遮断性】
長時間つけると痛い。
ごはん食べながら使うとずれる。
普通に使っていて落ちることはないので、そこまで悪くないと思う。
【音漏れ防止】
音漏れはしていないと思う。
【携帯性】
ケースは小さく持ちはこびしやすい。
【総評】
口コミの少なさや評価の悪さほど悪い製品ではないと思います。
このメーカー自体の評判が悪いので次はは買わないかも。
4低域音圧強めの「強ドン弱シャリ」、iPhoneアプリ連携は微妙。
いくつかの項目について追記します。
●結論
1万円ちょっとで全部入りで音や機能も良い製品なのに素直にお勧め出来ない不思議... 会社の信用は大事。せっかく良い製品を出してもお客様の信頼がないと勿体ないことになります。
●環境
イヤーピースをfinal E tws用 LLサイズに替えました。耳が慣れました...
●総合評価
「4」は変わりませんが、細かく言えば箱開け直後は3.7、現在は4.3くらいな印象です。かなり良くなりました。アプリとの連携の不安定さ(-0.2)、左右の定位のブレ感(竹内マリアの告白のみで強く感じるので個人的感覚かも)(-0.1)が無ければ4.6=5となりますので 「とてもお勧め」でも良いかもしれません。
●音質
中高音域の左右の幅感、拡がりが良い感じで高音域(なぜか中域が無いので)を3から4に引き上げました。これは3.4が4.2になった感じです。低音域もANCでの変化(後述)がわかり耳が慣れたからか3.8が4.1になった感じです。強ドン弱シャリにボーカルが頑張りますのでポップスや歌物など聴き心地が良く日常的に使うには好適だと思います。
●接続安定性
謎の凶悪電波地帯である朝の渋谷駅(井の頭線ホーム改札手前)からJRへの通路で途絶はありませんが、多少のフラつきは感じました。iPhone7の場合で、個体差はわかりませんがTE-D01q2のレビューにあるような接続上の大問題は無く普通の使い方ならば大丈夫そうです。
●ノイキャン
オンにした場合に低音域が膨らむ感じがします。デフォルトで低音しか感じない謎機のTE-BD11tとは異なり、中高音域も頑張るのでそのままでも聴けますが、イコライザーでオンオフに応じてお好みにすると良いかもしれません。写真にイコライザー設定例をあげておきます。
●雑感
他社の製品ならば普通に「お勧め」の製品です。購入した製品自体には現時点で致命的な不具合は無く使用に問題はありません。
にも関わらず、プレシードジャパン社に対する不評の多さなど個人的な信用度が極めて低いメーカーであるため「お勧めできるか」どうかで悩みます。1万円ちょっとで全部入りで音や機能も良い製品なのに素直にお勧め出来ない不思議... 会社の信用は大事ですね。
==以下、前回投稿==
TE-D01m2が何故か今だにアプリがイヤホンを見つけられない状況です。当機は異なるアプリsound MEとのことで改善を期待しつつ購入しました。また、YouTuberの踏み絵機種TE-BD11tがボテボテ低音オバケな音質で、当機は試聴機が無くてリスクが高かったわけですが音は大丈夫です。
●環境
iPhone7にAAC接続し、DAP(NEW hiby r6)にも繋いでアプリと連携しました。
●機能性
・接続安定性---予想外に安定
18-19時の渋谷スクランブル交差点などで大丈夫でした。接続性能で最低評価が多いaviotでは珍しい?
・アプリ---連携最低、機能は悪くない。
iPhone版ですが、イヤホンが見つからずエラーになることがあります。
・ノイキャン---普通に効いてます。
強度もアプリで変えられます。低音域の雑音は低減されます。ANCオンでは低音域が膨らむ感じがします。
・操作性---基本操作がイヤホンで可能。
再生停止、音量増減、曲送り戻し、モード切替がイヤホン本体のタップ操作で可能です。
・電池もち---長もちらしいです。
・マルチポイント---対応しています。
【デザイン】
充電ケースはシンプルです。面が曲線でプラスチックのチープさが多少和らいでいます。本体は普通の形状ですがフェイス面が金属調で見た目は良いです。
【音質】
低音域に圧を感じますが、中高音域の張り出しもあり曇りや篭りは無いので、低音ボアボアの地獄機TE-BD11tとはだいぶ異なります。イコライザーなしでも聴けなくは無いレベルですが中高年は高音域に弱いので高音寄りを高目に調整しています。また、曲により左右に音がフラつく感じがしますが、気のせいかもしれません。なお、チューニングはTE-BD21jなどの高中域寄りのバランスとは違う調整をしているように感じます。
低音域はパワフルで圧があってズガーン、ドシーンと地の底から響きます。ボーカルは鮮明で明るめの音が頑張ります。高音域は目立ちませんがそれなりに出ていて刺さりません。全体バランスとしては力強い低音域が目立ち その影響か多少の詰まり感を感じますが幸い破綻しているわけではなく小さいながらも「強ドン弱シャリ」を楽しめる入門機です。
【遮音性、音漏れ】
イヤーピースは付属のLサイズにしています。ノイキャンと合わせ遮音性は高いイヤホンです。音漏れは大丈夫なようです。
【携帯性】
コンパクトで軽量です。イヤホン本体と充電ケースで合わせて約45g(イヤホン本体6gちょっと)とSONY LinkBuds S WF-LS900Nの42gと大差ありません。
【総評】
1.2万円で全部入りです。普通なら5点でお勧めなのですが...
iPhoneアプリとの連携が不安定です。とはいえ、TE-D01m2のように一切繋がらないわけでもなく怒りは小さ目です。
低音の圧が強めですがTE-BD11tのようにボアボアで破綻しているわけではなく、中域の頑張りで聴けるイヤホンにはなってます。
以上を総合すると... 4でしょうか。この後 不具合が出なければですが...
付記
製品精度やお客様対応に関して悪評ばかりが見つかるプレシードジャパンの新製品です。昔はTE-BD21j など4点以上の価格コム評価があったメーカーでしたが、最近は出すイヤホン出すイヤホン1点から3点台で、極めて低評価な製品が多いメーカーです。有名人とのコラボが好きでマーケティングは長けていますが、誠実か否かは不明です。特にアプリ連携、製品精度、保証体制、不具合対応、お客様窓口については悪評が価格コム他のレビューや口コミに山ほどあります。関わり合うと極めて不快な気持ちになることが各所に記載されている珍しい会社です。踏み絵的な不完全製品を発売し、無償提供を受けたレビュアーが忖度がバレて信用を無くしており、ある意味レビュアーの大敵とも言えるメーカーです。
ですので、購入はリアル店舗がある量販店をお勧めします。実質価格は1万円ちょっとです。
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直販 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/20 |
2023/7/19 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約10時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:30.5g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/10/12 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 マイク:○ カラー:シルバー系 重量:4.5g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/19 |
2023/4/上旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 重量:11.4g
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2018/10/ 5 |
2018/11/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:本体:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4音は決して悪くない。接続も問題なし。良いイヤフォンです。
【デザイン】イヤフォン本体が少し大きいのでもう少しコンパクトだったら良いですね。ケースのデザインは上蓋の一部が透けて充電ランプが見えるので、充電状態が分かり易いです。
【高音の音質】高音は少し尖った感じがします。
【低音の音質】低音はちょっと弱いと思います。
【フィット感】悪くは無いんですが、少し大きいので耳から出っ張る感じになります。でも簡単に落ちたりはしません。
【外音遮断性】あまり良いとは言えませんが、逆に言うと外の音が聴こえるので街中では安心です。
【音漏れ防止】さすがに少しは音漏れはしてしまいます。
【携帯性】ケースがとてもコンパクトに出来ているので携帯性は良いです。ですが、ケースの構造がばね付きの上蓋でイヤフォンを押さえている感じになるので、マグネットでくっつく多くのBluetoothイヤフォンとは違い、落下する恐れがあります。でも注意すれば問題はないと思います。
【総評】結構、辛口なレビューも多く見受けられますがトータルでは現時点で¥5000未満で購入出来るイヤフォンとしては良く出来たBluetoothイヤフォンだと思います。
3手頃。コスパ良し。
【デザイン】
これは個人の好みですね
このイヤホン以外に「NT01AX」を所有しています
色が違うだけで印象が全く違うもんですね
安っぽくは感じますが嫌いではないです
【高音の音質】
どうしても 「NT01AX」との比較になっちゃいますが、ややこじんまりした印象
広がりがもう少しあれば。
4000円強で手に入れた物と思えばとてもよく出来ています
【低音の音質】
ややもっさりした感じ。スピード感がもう少し欲しいですね
【フィット感】
イヤーループが自分にはすごくフィットして落下することもなくいい感じです
【外音遮断性】
付属のイヤーピース使用時、周りの音はほぼ聞こえません
たまたま自分に合ったんですね
音楽に集中するにはいいです
【音漏れ防止】
漏れてないハズです(未確認)
【携帯性】
コンパクトに出来ていますね
充電がUSB-Cだと良かったです
【総評】
そもそもこの機種を買うつもりはなかったんです。
「NT01AX」の充電ケースが不調になった為、充電ケースを買い替えようか、「N6 Pro」に
買い替えようか迷っていたところ、ネットで充電ケースと同じ値段で発見。
ならば買い替えはそのうち値崩れしてくるだろうからそれまで待つことにして
この商品を購入した次第。
左側がメインとなるみたいですが、右側の接続がたまに途切れます
「NT01AX」とボタン操作が違うのでとまどりますがこの価格でこのレスポンス。
コスパはいいですね
初めての人にはいいかも。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/15 |
2020/9/18 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース:1時間 TWS Plus対応:○ 連続再生時間:最大6〜8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ リモコン:○ 重量:4.9g
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356位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/25 |
2024/11/ 1 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:22Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:67g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/ 8 |
2020/6/ 5 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX5 |
【スペック】 インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:電池持続時間(通常音量再生):約5.5時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:96g
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