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![GV-N1080IX-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001002214.jpg) |
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1080位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/9/28 |
2017/9/下旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 |
GDDR5X 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):169x131x37mm
【特長】- GeForce GTX 1080を搭載した、オーバークロック仕様でゲーム向けモデルのビデオカード。
- 基板長16.9cmのショート基板を採用しており、省スペースPCでも使用できる。
- ワンクリックで簡単にオーバークロックが行える「ワンクリックオーバークロック」機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5省スペースで高性能
【安定性】私の使用範囲では非常に安定しています。マイニングで24時間(アフターバーナーでパワーリミットを80%に設定し常時65℃以下に設定)稼働していますが、ノントラブルです。
【画質】私の使用範囲では綺麗です。RADEONがGEFORCEより綺麗だという意見がありますが、RADEONは色味が濃くて海外の印刷物のような印象、私にはむしろGEFORCEの方が自然な印象です。また内蔵グラフィックスと比較して、動画再生において、明らかにブロックノイズが少ないです。
【機能性】補助電源が8ピン×1で済むのはとても大きなアドバンテージです。さらに省スペースで小さなケースでも楽に収まります。購入前はファンが1個でいいものなのかとも思いましたが、実際に使用してみてこのGPUにファンが2個も3個も必要なのかと思うほどです。
【処理速度】速いです。マイニングでは1060-3Gに比較すると、パワーリミットを80%に設定してもほぼ2倍の処理性能です。エンコードもNVEencは爆速です。エンコードに関しては品質を考慮しなければA's Video Converterのようなソフトを利用すると実時間の1/4程度でエンコードしますが、個人的に許容可能な品質でTMPGEnc Video Mastering Works 6でエンコードした場合には実時間の1/2〜2/3でエンコードできます。
【静音性】静かです。購入前はファンが1個でいいものなのかとも思いましたが、実際に使用してみてこのGPUにファンが2個も3個も必要なのかと思うほどです。
【付属ソフト】
ドライバーはNvidiaから最新ドライバーをダウンロードしていたので使用していません。クロック変更もMSIのアフターバーナーが使い勝手が良かったのでそちらを利用しています。
【総評】
アフターバーナーでパワーリミットを100%に設定しますとGPUクロックは1810Mhzまで上昇するときがあります。特にオーバークロックの設定をしているわけではありませんが、とてもパワフルです。この製品はとにかくコンパクトで非常にパワフルです。補助電源が8ピン×1で済むので、ケース内の取り回しも非常に楽です。GTX1080でファンが1個で運用している唯一無二の存在だと思います。
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![GV-N306TVISION OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001324260.jpg) |
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1080位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/1/13 |
2021/1/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 補助電源:8pin x1、6pin x1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281x115x40mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインが非常に良い。
まずデザインが良い。そして白とマッチするカラーリング。ライティングも控えめなのもまた良し。
買えるなら買いです。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 Twin Edge OC ZT-B50700H-10P [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689231.jpg) |
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291位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/13 |
2025/5/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):241.5x120.1x40.6mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
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![TCX-280DF/RTX3060-12GB [12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001799923.jpg) |
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432位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/27 |
2026/8/28 |
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NVIDIA GeForce RTX 3060 |
GDDR6 12GB |
DisplayPort1.4 x4 |
【スペック】CUDAコア数:3584 バスインターフェイス:Thunderbolt 5 DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):170x149x59mm
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![GeForce RTX 3080 Ti VENTUS 3X 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371499.jpg) |
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353位 |
-位 |
4.47 (4件) |
18件 |
2021/7/21 |
2021/7/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm
【特長】- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5処理性能もコストパフォーマンスも最上級な一品
【安定性】
安定のMSI。
初期不良やその他不具合もなく動作しています。
ただ、購入してからまだ1週間程度での所感なので、これから発生するかもしれませんので様子見ですが、現状で評価しています。
【画質】
nVIDIA製グラボのハイエンドクラスなので、それ相応の素晴らしい画質です。
レイトレーシングやシェーダークオリティを最高設定にしても、何のストレスもなくヌルヌル動きます。
さすがRTX3080Tiといったところです。
【機能性】
機能性についてはいつも通りなので無評価です。
nVIDIAコンパネやGeForce Experienceで色々設定できます。
前世代でも同様に設定できるので割愛。
【処理速度】
爆速の一言です。
激重な3Dゲームをプレイしてもストレスフリーです。
【静音性】
3連ファンのフィンが細く小さめなので、結構甲高い音がします。
ファンの速度は、別途MSI Afterburnerというツールで多段階に設定できます。
【付属ソフト】
ソフトは付属されておらず無評価です。
必要なユーティリティは個々で公式サイトから入手する必要があります。
【総評】
RTX4000シリーズが発表(2022年6月現在)され、RTX2000シリーズでもあった駆け込み需要が起きるだろうと予想しての購入です。
近年、グラボの高騰が顕著でしたが、22年5月〜6月にかけて価格が大幅に下落した為、購入を決意しました。
他のPC部品は価格据え置きなのにも関わらず、何故グラボだけ価格が安くなったのか不思議です。
GTX1080Tiからの乗り換えですが、体感的に動作速度は倍以上です。
一昔前のハイエンドグラボよりは価格が高く推移していますが、価格相応な処理能力だと思います。
※22年6月購入時点で148,000円でした。
RTX3090以上は性能とコストが正直見合わないと私的には感じているので、ハイエンドPC作りたいけどお金が…という人にはもってこいだと思います。
各メーカー、RTX3080Tiを出していますが、MSIのこのグラボは圧倒的にコストパフォーマンスがいいです。
グラボのシャーシにこだわりがないのであればおすすめです。
5高いが、申し分なし。
【安定性】問題なく稼働。3Dレンダリングソフトをまわして100%時でも最大80℃くらいでした。
【処理速度】GTX1080との比較ですが描画速度は体感約2倍以上です。
【静音性】ケースを静音ケースにしているのであまり参考になりませんが静かです。
【総評】価格は高いが機能を求めるならいまちょうどいいところでしょうかね。
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![Radeon RX 6800 XT GAMING Z TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417956.jpg) |
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1080位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/1/26 |
2022/1/28 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x142x55mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。トリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用し、オーバークロック性能を追求している。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1×1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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52台目の6800XT
自身2台目のRX6800XTです。
値段が落ち着いてきたこともあり、追加での購入となりました。
こちらのモデルはバックプレートがアルミ製ということもあり冷却性能が高いです。
筐体自体は324mmとかなり大型となっています。
それもあってかなり例旧性能が上がっていると思います。
また、LEDも付いておりかなり見た目もよいです。
性能も高く、また、低電圧化で消費電力も低いです。
かなりコストパフォーマンスは高いと思います。
買って満足の一品です。
5製品にサポートステイが付属しています
これだけは伝えたい!
3連ファンのグラボは重量があるのでサポートステイを買わなきゃいけないな、と思っていたら製品にサポートステイが付属していました。
RX6800XTは2021年の年末から探していました。
グラボの価格が下がってようやく買い換えることができました。
RTX3070Tiからの買い替えです。
【安定性】
3070Tiではゲームがフリーズすることがまれにありましたが今のところフリーズは経験していません
【画質】
綺麗です。RTXも綺麗でしたが、うちのディスプレイがFree SyncしかサポートしてないのでAMDに変えて良かったです
【機能性】
以前は2連ファンだったので3連ファンになり冷えるのが速くなったと思います
【処理速度】
3440X1440の画角で平均130FPS出ています
【静音性】
とても静か ファンが回る音が静かにするぐらいです
【付属ソフト】
AMD Adrenalin Editionが使いやすいのとMSIのAfterBurnerが無料で使えて満足です
【総評】
とても満足。今回の自作PCはこれで完成しました。
今現在のハイエンドなので2年間はこのまま行こうと思います。
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![DUAL-RTX2080TI-O11G [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001082412.jpg) |
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1080位 |
-位 |
5.00 (4件) |
43件 |
2018/8/21 |
2018/9 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
GDDR6 11GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):268x114x58mm
【特長】- GeForce RTX 2080 Tiを搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- ウイングブレードファンを採用し、高い風量と静音性、IP5X防じん性を発揮。0dBテクノロジーにより、GPUコアの温度が55度を下回るとファンの回転が止まる。
- 2.7スロットデザインにより、冷却アレイの全表面積が前世代と比べ20%以上増加し、強力に放熱する。防護バックプレートも備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格も性能も前世代より上。
2990WX機にSLIで組み込む為に購入。
しかし、シングルでこそ2080Tiらしいスコアをマークするが、SLIでもシングルとスコアは変わらず。(FF14ベンチで比較)
3DMarkに至っては1080Tiよりも更に下のスコアしか出ず。
7900X機にて。
シングルは2990WX機と大差ない値であったが、SLIでは15000を超えてきた。
2080TiのSLIは非対応とかそう言う事でもないようだ。
2990WXでSLIの効果がないのは自環境だけなのか、全般に言える事なのか、疑問は残る。
水冷化してある為、高負荷時でも温度は50℃を超える事はほぼ無い。
が、空冷の場合は高負荷時はターゲット温度(84℃)まで簡単に上がってしまう。
また水冷化と一口に言ってもブロックや水路の組み方で大分違うようで、EK製のものを使用した場合は高負荷時は60℃を超える事もしばしばあった。
自作関連の記事を書いているサイトで(2080Tiの)もっと詳細なデータを扱っている所があるが、検証環境が同じではない(低く見せたい時は低くなるように、高く見せたい時は高くなるように)為、当てにならなかった。
そのことを指摘したコメントを書いた事もあるが、管理人のお気に召さないようで掲載される事はなかったが。
反論や指摘に間違いがあるなら、掲載した上で管理人として反論して欲しかった。握りつぶすような真似はせずに。
性能としては現状最高峰なのは間違いないが、その性能を活かすには冷却性能が追い付いてないように思えるし、空冷の場合とにかくクーラーがでかくて重くて場所(スロット数)をとる。
また、その性能を享受出来るディスプレイ(高解像度、高FPS)の選択肢も現時点では非常に少ない。
何より一番の売りであるレイトレーシングが…。
まぁ、レイトレーシングを抜きにしても性能は間違いなく1080Tiより上なので、価格に納得できるなら買わない理由はないと思う。
5FF14 紅蓮のリベレーターベンチマークでの比較
【安定性】
購入初日でベンチマーク4回ほど回しただけなので無評価。
【画質】
きれいだと思います。
【機能性】
問題はないかと。
【処理速度】
付属の画像参照。
[構成]
CPU:Ryzen Threadripper 2990WX
M/B:ASUS ROG-STRIX X399-E GAMING
メモリ:DDR4-3200 32GB
GPU:GTX1080Ti or RTX2080Ti
【静音性】
2連ファンなので換装してうるさくなるかと思いましたが、厚みがある分冷えるのでほとんど変わりませんでした。クローズドケースです。
【付属ソフト】
使わないので無評価。
【総評】
FF14を主にプレイしているので、FF14のベンチマークにて比較してみました。
グラフィックボードのみの交換で、構成や設定は同じです。
フルHDではほぼ差は出ず、4Kで多少の差が出ました。
数値の低い原因はおそらくCPUが他コア多スレッドのものを使用しているため、CPUが足を引っ張っているんじゃないかと思います。スコアを出すならばIntelのコア数少なめの高クロックモデルを採用したらよいかと。
FF14プレイヤーくらいだと1080Tiからの交換はあまり意味がないと思います。
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![Radeon RX 6900 XT Phantom Gaming D 16G OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001319636.jpg) |
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895位 |
-位 |
5.00 (6件) |
6件 |
2020/12/15 |
2020/12/18 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを装備。
- トリプルファンをはじめ放熱効率を高めるウルトラフィットヒートパイプとV字型フィンを組み合わせた「Phantom Gaming 3Xクーリングシステム」を採用。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。冷却ファンにはアドレサブルRGB LEDを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レースゲームを4K*3画面で60FPS安定動作可能になりました。
【総評】
・レースゲームを4K*3画面で60FPS動作させるために、RX6600からアップグレードしました。
結果、納得できるレベルとなり、とても満足しています。(DiRT Rally2.0、Forza Horizon4/5、Assetto Corsa /Competzione、rFactor2)
・自身の環境下では、次の設定変更で、60FPSの安定性がかなり良くなったと感じました。
1.Smart Access Memoryの設定(大容量メモリの範囲)
2.ゲームごとのAMD Software個別設定で、最小FPSと最大FPSを「60」に設定
3.AMD Softwareで指標オーバーレイを表示させる
【安定性】
・'23/3月から約半年使用しましたが、ハングアップ・ブルースクリーン等のトラブルはありません。(夏季は、GPU温度は90℃付近まで上昇します)
【画質】
・よく言われる「AMD系の鮮やかな赤色発色性」は良好です。
【機能性】
・「AMD Software Adrenalin Edition」には、「AMD EyeFinity」という複数のディスプレイを1台のディスプレイとして動作させる機能があり(1クリックで切替可能)、レースゲームをすることが多い自分にはとても助かります。極性の異なる3つのディスプレイでも動作しました。(DELL S2721Q;水平:正 垂直:負 ACER VG280K;水平:正 垂直:負 BENQ EW2880U;水平:正 垂直:正 )
【処理速度】
・上記レースゲームで、平均55FPS以上確保できています。
【静音性】
・GPUの使用率が上がると、やはりそれなりに大きなファン音となります。
※PC環境
・CPU : Core i5 11400 BOX
・マザーボード : TUF GAMING B560-PLUS WIFI
・メモリ : CMK16GX4M2E3200C16 [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
+CT2K16G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組](RX6900XTへの変更と併せて購入)
・SSD : WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C
・OS : Windows 10 Pro 64bit 日本語 DSP版(Windows11 Proへアップグレード)
・電源:KRPW-GR1000W/90+(RX6900XTへの変更と併せて購入)
・ケース:P10 FLUX
5静音性
1/3に意気よいでドスパラで買ってしまいました!(笑)
自作PCを始めてからは、ずっと緑の会社のグラボを使っていたのですが、今回Radeonに興味が湧き買いました!結果としては、緑の会社のグラボを使用して時と同じ設定でゲームをプレイしたら静音性にビックリしました!
緑の会社の時は、同じ設定でやっても爆音だったので設定を下げてやっていたので大満足です。
最上位なのに価格も緑の会社に比べて安いのでおすすめです!
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![GTX780-3GD5 [PCIExp 3GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000514179.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
27件 |
2013/5/24 |
2013/5/24 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 780 |
GDDR5 3GB |
DVIx2 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):274x111x38mm
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![GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001424968.jpg) |
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840位 |
-位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2022/3/ 2 |
2022/3/ 4 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード(LHRモデル)。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5VRChat用にRTX2080Sからのアップグレード
MSI GTX2080S Ventus OCからのアップグレード
RTX2080:268 x 114 x 50 mm
RTX3080:305 x 120 x 57 mm
カード長さが4cmほど長くなりましたが、P183フロント3.5インチベイを外す事で余裕で入りました。
カードが長くなりPCI-E電源ケーブルを丸めるスペースが無くなったので、アイネックスのPCI-E延長L字ケーブルを使用して配線しました。
下向きに電源を引き出す事ができ、ケーブル配線がとても楽でした。
スペック
Windows 10 64bit pro
Ryzen 3900X
MEM:32GB(2666Mhz 8GBx4枚)
RTX3080(12GB)
電源:コルセア850W
用途
VR:VivePro(解像度2,880×1,600)
PCゲーム:Escape From Tarkov(4K)
【安定性】
4年前に購入したコルセア850W電源でフルロード時安定動作しています。
【画質】
EscapeFromTarkov:DLSS最大・4Kでテスト
問題なく4K表示できました。
VRChat:SS120%
2080Sでも普通に動作していたので余裕でした。
【冷却性能・処理速度・VRテスト】
エアコン24℃で負荷テスト
・EscapeFromTarkov
DLSS最大・4K
草木が生い茂り影が半端なく多い高負荷マップ「昼Wood」でテストしました。
2080Sでは4Kだとfpsが安定せずWQHDで遊んでいました。
こちらは4Kでも60fps付近で踏ん張ってくれるためかなり快適です。
しかし室温が24℃にもかかわらず、GPU温度が80℃近くに達してしまいました。
ケースは背面ファンを最大速度にしているので、排気は十分。
「フルロード時でも壊れない程度に空冷は可能」といったところでしょうか。
電源ユニットやGPUコアへの負担を考えて、通常時はWQHD上限で遊ぶ事にしました。
WQHDであれば最大72℃をキープしてくれ、2080Sより5℃ほど温度が低いです。
3連ファンの冷却性能を十分発揮している印象で、これなら壊れる心配無く長期間使用できそうです。
・VRChat
Vive Pro 1(2,880×1,600) SS120% Vive Wireless Adapter使用
赤い照明の大部屋とミラーのある人口30人の某ワールドで負荷テスト
2080S時はVRAM使用率が常に7.9GBに達してしまい
誰かがワールドにJoinする度にフリーズするという酷い状況でした。
3080 12GBでもやはり人口上限ではVRAM使用量が11.5GBに達しますが
2080Sよりも明らかにフリーズ頻度は減少しました。
VRAMが4GB増えた事の効果がはっきりと現れているようです。
【静音性】
とても静か。ケースファンの方が音が大きいので動いてるのかわからない程静かです。
【付属ソフト】
なし。MSIアフターバーナーが使えます。
【総評】
Ventusシリーズはオーバークロックによるゲーミング性能向上を期待する人には物足りないかもしれませんが
2080Sの頃から消費電力が控えめで発熱が穏やかな印象があります。
4年目の電源でも安定動作してくれている事を考えると、トラブルの少なさを重視したい方におすすめしたいです。
EscapeFromTarkovでは4Kのフレームレートが明らかに向上しました。
瞬間的な負荷増大に対する安定性は2080と比べると断然高いです。
しかしやはり発熱の問題を考えると、常時4Kで最高グラフィックのFPSを遊べる時代はまだ先のような気がします。
最も期待していたVRChatのパフォーマンス向上に関してですが、
12GBのVRAMで多人数ワールドでの安定性はたしかに向上しました。
8GBで不満を感じている方は、乗り換える意味はあります。
私の環境は無線ViveでCPUにエンコード負荷が常にかかっている状態なので、
CPUがボトルネックになって3080のメモリ増加効果をフルに発揮できていないように感じます。
3900Xから5900Xへ買い替えた方が良いだろうなと思いました。
有線VRであれば間違いなくVRAM増加の恩恵を得られると思います。
正直なところ有線VivePro2の環境であればCPU負荷は全く問題にならず
2080Sでも性能的には十分だったんですよね・・・。
誰もが無線でVRを楽しめる時代が早く訪れますように。
【追記】
HWinfoでVRAM温度を取得しようとするとブルスクが頻発するため、MSI Afterburnerとの併用は注意しましょう。
5静かで思ったよりも快適です
1週間ほど前に購入しましたが、最安値が2万円ほど下がっているのはびっくりです…なかなか価格変動読めないですね。
PCゲームは余りしないのですが、少しVRソフトは動かすこと、時期RTX 4000シリーズは更に消費電力&発熱が爆上がりの情報が出ていること、PCパーツの価格上がりから長期利用を見据えての購入です。
購入時には上位モデルの
「GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR」の方が価格が安かったのですが、手持ちの電源の補助電源8PINケーブルが2本しかないため、こちらを購入しました。(後にプラグインタイプで8PINは3本あったと気づく…)
「GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR」は補助電源8PIN 3本 390W「GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR」は補助電源8PIN 2本 350W
仕様となっています。
結果、「GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR」で良かったと思ってます。自分の環境では配線が干渉し無理くり配線動かしてようやく取り付け可能だったため、より巨大な「GAMING Z TRIO」ではケースの買い換え必須だったと思われます。
また、RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G はレビューを見つけたのですが、
GAMING Z TRIOは1世代新しく巨大なファンにもかかわらず、冷却は相当気を付けないと追いつかない様なので、より小さなファン利用の当製品の発熱心配してましたが、この製品は意外と問題なさそうです。
ソフト:HWiNFOのセンサーの様子をみると
Youtubeやアマプラなどの動画サイトやブラウジングや事務処理など通常利用ではGPU消費電力 26W〜30W程度でファン停止状態。室温25℃くらいでGPU 50℃位で安定です。
また、HPからダウンロードできるソフトのAfterbunerで
Power Limitを28%まで制限可能です。
そのため、自分の環境でも夏場は冷房必要としても
Power Limitを上手く調整することで発熱も怖くなさそうです。
(前に使っていたRTX2070では61%までの制限可で消費電力や発熱をそこまで制限出来なかった)
[環境]
マザーボード:ASRock X470 Master SL
ケース:Sharkoon SHA-AI7000S
電源:CorsairのRM850x
CPU:Ryzen3900
なお、displayport - hdmi変換アダプタは相性があるのか他ビデオカードで使えていたアダプタ(中国製品のパッシブタイプ)の内1つが同期がとぎれるのか時々ぱっぱっと画面ブラックアウトする症状がでました。→これについてはサンワサプライのアクティブタイプのアダプタに変更して安定してます。
【安定性】
まだ利用して1週間ですが1080pモニタ×2、4Kモニタ×1の3画面や
1080pモニタ×2、Oculus rift(2160×1200)の3画面で安定してます。
※VR利用時は冷房利用
【画質】
VR表示のアップスケーリング倍率が上がり、鮮明になり、fpsも安定しました
【機能性】
標準的なdisplayport ×3,HDMI×1 端子です。
HDMI複数繋げる必要がある場合には
displayport - hdmi変換アダプタの準備が必要です。
【処理速度】
自分の用途では処理能力とメモリ12GBになったことでVRの画質&fpsが安定しました。
重いPCゲームしないため、他は評価出来ません。
ベンチマークで快適の結果が出るくらいです。
また各種ベンチマークではリファレンスのRTX3080 12GBよりもスコアが低く出ましたが、マザーが少しボトルネックになっているだけかと思います(PCIe ver3のため)
※nvidea公式でRTX3080やRTX3090をPCIe ver3で利用しても少し性能低下がある程度とFAQにあり
【静音性】
通常利用中はファン動きません。
VRなど重い処理にファン動きますが、ケースファンよりも静かなため、
ケースの蓋を閉めるとビデオカードのファン音は全く聞こえません。
【付属ソフト】
ドライバCDなどは無いです。
RTX3080 のドライバや
AfterbunerはHPでダウンロード必要です。
また、ビデオカードを支える板は付属しているため、
別途購入必要ありません。
【総評】
消費電力が RTX3090なみで 性能RTX3080-RTX3080Tiの間で高価とか
あんまり評判良くない12GB版のRTX3080ですが、
ある程度価格が落ち着いてきた今であれば、
VR用途にコスパ良いと思います。
(VRChatなど メモリが重要なため、RTX3060 12GB<RTX3080Ti 11GB<RTX3080 12GB<RTX3090 24GBとなりますが、RTX3090は今でも色々と厳しい… メモリ多いRadeonは残念ながら不安定らしいです)
個人的にはAfterbunerのPOWERLIMITで消費電力調整すれば、
前使っていたRTX2070よりも断然 消費電力や発熱押さえられ、
ファンも静音なため満足です。
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![GV-N108TGAMING OC-11GD [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000958926.jpg) |
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1080位 |
-位 |
4.74 (4件) |
32件 |
2017/4/12 |
2017/4/中旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti |
GDDR5X 11GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8 pin+6 pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):280x114x41mm
【特長】- GeForce GTX 1080 Tiを搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- 3つのブレードファンや5つの複合銅製ヒートパイプで構成された「WINDFORCE 3X冷却システム」を搭載。
- 「3Dアクティブファン」はセミパッシブ冷却を提供し、GPUが低負荷または低温度のときにファンはオフ状態になる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GPGPU計算用に
GeForce RTX 2080/2070が出たおかげで、少し安くなったのもあり、購入しました。
といっても、ゲームは全くしません・・・GPGPUによる計算用に買っただけなので、その辺について少しだけ。
単精度浮動小数点演算の性能でいえば、RTX2070以上RTX2080未満、といった感じ(RTX2080Tiはもう少し速い)。
倍精度についてはどれも大差ない(Teslaを売りたいからだと思うが、露骨に制限をかけている)。
最近流行のディープラーニング分野では半精度浮動小数点演算(単精度よりさらに半分に精度を落としている)なんてものも使われるようですが、RTX2070では半精度の性能が単精度の倍になる。対してGTX1080Tiだと半精度への対応はされていないため、かえって遅くなる(RTX2070に逆転を許してしまう)。
なので、精度度外視の半精度浮動小数点演算で計算速度を上げたい方にはRTX2070、単精度で使うことが多いならGTX1080Tiが現時点ではコスパ的におすすめでしょうか・・・。
5申し分ない性能
数か月前からRTXシリーズが発売されるのを知り、新製品を待ってそちらを購入しようと思っていました。
ところが、RTX2080無印でさえとんでもない値段であり、分割払いで購入しようかとも考えましたが、レビューサイトのベンチマークスコアを確認したところ、無印2080と1080Tiは大きな差は無い印象でした。
RTX等の新機能は今のところ値段分の価値は見いだせなかったため、当商品にしました。
安っぽく見えるとか補強のバックプレートが無いといったレビューを目にしましたが、製品の重量が軽いためマザボの負担が少ない印象でした。逆にこれが正解でした。
あと、DP×3、HDMI×1、DVI×1という構成も多少RTXシリーズに近めのため、選択の理由になりました。
私はFHDモニタ3枚にてゲームをしているのですが、新しめのゲームの描画はGTX1060では厳しめで不満がありました。それが1080Tiだと嘘のように改善されました。もっと早くに購入すれば良かったという思いです。
4Kモニタへ普通に対応しているという事はFHD×3は余裕すぎてお釣りが来る位の性能だという事がよく理解できました。
VR(HTC Vive)に関しては1060との性能差はさほど無かった印象です。VRは元々ぼやけてるので高精細のHMDでもない限り,体感上グラボの性能差が分かりにくそうです。
また、LED点灯制御のソフトはアンインストールしても自動で復活してしまいます。バックグラウンドで常駐しているようで、NVIDIAサラウンドを有効にする際、毎回それの終了を促す表示が出るため少し面倒です。
RTXが発売された事によって1080Tiは在庫限りで売り切れてしまうと考え今回急いで購入しましたが、同じような方がいらしたらRTXよりは比較的低価格ですので、販売しているうちに購入した方がいいかもしれません。
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![GV-N1080D5X-8GD-B [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000880842.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/5/27 |
2016/5/27 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 |
GDDR5X 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:one 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.1x42mm
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![GeForce RTX 4070 12GB XLR8 ゲーミング VERTO EPIC-X RGB トリプルファン VCG407012TFXXPB1 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529568.jpg) |
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623位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/5/上旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:200W 補助電源:One 8-Pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305.1x119.4x40mm
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![GTX1080TI-FE [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000951498.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2017/3/13 |
2017/3/11 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti |
GDDR5X 11GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):267x111x38mm
- この製品をおすすめするレビュー
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51070から乗り換え
ASUS GTX1070FEから乗り換えしました。
流石に現状最高峰グラボでサクサク動きます。
DVIがなくなって冷却効率がよくなっているとの事ですがオリファンモデルよりは確実に冷えないです。
実際ゲームで感じたのはHD1920×1080よりも2K2560×1600,解像度の方がなぜか温度が下がりました。
高解像度の方がいいみたいです。
FFベンチも安定の20000越えですがMAX温度も82℃と高めでした。
そこは水冷で対策して下さい。
5VGAのレベルに合わせた環境が必要
【総評】
先に感想から言ってしまえば、現状で4Kゲーミングにこれ以上に適したVGAはありません。大画面高精細のゲームが滑らかに動作するのは感動ものです。
ただし、そのズバ抜けた性能を最大限生かすためにはCPUや4Kモニター(または3面モニター)など、VGA以外の部分も環境を揃えないとハッキリ言ってもったいないです。
そういう意味では、徹底的にハイエンド志向を突き詰めたVGAでしょう。
【安定性】
4KでのFF14ベンチループやForza Horizon3のプレイを行いましたが、異常終了もなく安定した動作です。
【画質】
Forza Horizon3では4Kウルトラで60fps安定です。
基本的に4K+画質最高設定でプレイアブルなので、この点はまったく心配ありません。
【機能性】
ポートとしてはDVI-Dが削られていますが、この辺りはモニターに応じてDPを変換するケーブルを使用すれば問題ありません。
補助電源は8pin+6pinで、1080以下と比較すると電力消費は大きくなっています。
【処理速度】
先に申し上げた通りで、現状これを超えるVGAはありません。
【静音性】
耳障りなほどではないですが、静かというわけでもありません。
【付属ソフト】
未使用です。
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![PowerColor Red Devil RX VEGA 64 8GB HBM2 AXRX VEGA 64 8GBHBM2-2D2H/OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001017411.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/11/30 |
2017/12/上旬 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX Vega 64 |
HBM2 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:4096 メモリバス:2048bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:Two 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):316x150x55mm
【特長】- Radeon RX VEGA 64を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- 12段階の2つの8ピン電源コネクタを装備している。冷却ファンには、4倍の寿命と+20%効率を向上させる2ボールベアリングを装備。
- トリプルファンクーラーを採用し、温度を効果的に下げて性能を向上。
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![DUAL-RTX2080-O8G-EVO [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001141305.jpg) |
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1080位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/20 |
2019/3/22 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:2944 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):267x118x58mm
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![GTX 1080 Ti Founders Edition [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000951495.jpg) |
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984位 |
-位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2017/3/13 |
2017/3/11 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti |
GDDR5X 11GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):266x111x40mm
- この製品をおすすめするレビュー
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54K UHDでのフルフレームレートはSLIで
【安定性】
GTX 1080で磨いてきたと言われる16nmプロセスを存分に使いこなしているようで、大きなサイズのプロセッサになっていますが安定動作しています。規模が大きくなっても冷却をしっかりしてあげ、クロックを調整(+150MHz以上)すると2GHz近辺で動きます
【画質】
試された方ならわかるはずですが、4K UHDサイズだと、ほとんどアンチエイリアシングは不要なレベル。WQHD(2560*1440)で2xMSAA、フルHDで4xMSAAあたりをかけてあげれば十分きれいな映像にまとまるはずです。1080と比べてもよほどオプションを重たくしない限り、処理落ちは気づきにくくなります
【機能性】
GeForce Experienceなりを活用すれば、いろいろな機能を簡単に使い倒せるはずです
【処理速度】
存分に引き出せるCPUさえあれば、その期待に応えてくれることでしょう。フルHDクラスなら一番重いアンチエイリアシング・SSAAなども使えるほどになっています(ただし、その際はタイトルによって最小fpsはきついことになります>緩和のためにはSLIが必要)
【静音性】
リファレンスクーラーはフル稼働時がうるさめですが、アイドル時は本体がそばになければほぼ気にならないレベルでしょう。能力を最大限引き出したい方は簡易水冷化をおすすめします
【付属ソフト】
ドライバCDのみで、ゲームなどは付属しません。DP-DVI変換ドングルはありますので、DVIコネクタしかないという方でもひとまずは安心できます
【総評】
GTX 1080が発表されてから1年弱、いよいよTi版が発売されました。その性能に偽りはなく、規模が増えただけの能力向上が見られます。4K UHDに一番効いていると思われるのは出力周り・・・ROPの数が88基と相応に増えており、かつビデオメモリとなるGDDR5Xも11GB/11Gbpsと若干アップ。容量・速度ともにROPとうまくかみ合って、GP102チップのポテンシャルを引き出します
ただしその能力はかなりのものになりますので、完全に操りたいのなら全体を司るCPUも相応のグレードが求められることでしょう(特にSLI構成)。それさえ満たすことができれば、感動の映像/ゲーム体験を得ることができるはず。大画面TVとの相性は抜群です
参考例として3DMARKと、最近出た重量級・SUPERPOSITIONのSLI時のスコアを載せておきます。いずれも記載時は「Better than 99% of all results」となっています(上位1%相当)。いいスコアを出すにはやはり、CPUやメモリのチューニングが欠かせません
VRMARK BLUE ROOM BENCHMARK DESKTOP 1.0 4071
http://www.3dmark.com/vrpbr/19967
TIME SPY 1.0 18177
http://www.3dmark.com/spy/1786593
FIRE STRIKE ULTRA 1.1 13614
http://www.3dmark.com/fs/12916398
SUPERPOSITION BENCHMARK 1080P EXTREME 11777
SUPERPOSITION BENCHMARK VR READY? VR FUTURE 9415
この性能がシングルカードになるには・・・Voltaの次の次あたりまでお預けでしょうか。その頃にマルチチップGPUが実用化され?4K UHDも普通に扱えるものとなるのかもしれません(参考 http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1068970.html)
総じてVolta前の集大成的な性能にまとまる、満足度の高い一品になっているように感じました
5オリファンモデルが出ると知ってはいましたが
あえてこちらを買いました(浪漫)
水枕はEK製のTitan X用のモノを使用、干渉する箇所もなくポン付けできました
(一応メーカーhpで適合できると調べたものの個体差の心配もなく)。
【安定性】
水漏れ水垢などのゴミのつまりさえ起こさなければ特に可もなく否もなく
1900Mhzでずっと回してると(1時間ぐらい)流石にぬるま湯になってきますね、、。
(32mm厚の360mmラジ一枚でcpu(7700K)とVGAを冷やす事が間違い?)
【画質】
nVidia以外のグラボをほぼ使った事ないのでようわかりません。
(数年前Titan Blackの比較と称してにサブ機でラデ男を短期間使ったぐらい)
【機能性】
機能性とは何か??(LEDとか光るんですかね、、たしかそんなコネクタあったような?)
無評価で
【処理速度】
3Dmark time spyを4K解像度で回しても大体30fps程度は出るようです。
水冷の恩恵もありますが画面の乱れもなく文句なしに素晴らしい。
【静音性】
いきなりクーラーを取っ払ったので無評価でw
(今後使うとしたら枕の洗浄時に一時的に使うぐらいでしょうか)
【付属ソフト】
使って無いので無評価
【総評】
msi 980ti gaming 6g SLI より性能的にも電力的にも満足してます。
電気代はお財布にやさしいものの如何せんパーツが高いw
(Titan Black SLI 時代よりかは遙かにマシですがね、時代は進むものだ)
3Dmarkの結果です
http://www.3dmark.com/3dm/19083299?
FHDなら一枚で必要十分ですね。
再レビューしたら画像が消失したので再々レビューという
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![GeForce RTX 3060 Ti GAMING X TRIO 8GD6X [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001512357.jpg) |
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1218位 |
-位 |
4.78 (5件) |
0件 |
2023/1/27 |
2023/2/ 3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:265W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめできるグラボ
色々なグラボを使用してきたがコイル鳴きなどもなく静穏性がいい
あとよく冷える
5FHDゲーマーにとってはベストバイの5万円で買えるGPU
Qoo10 Joshin Web店さんにてクーポン利用で49,800円で購入出来ました。
GDDR6Xモデルで更に豪華な3連ファン搭載なのもあり、所有欲を満たしてくれるお得な買い物が出来ました。
動作に関しても問題無く動作してくれています。2070Superからの乗り換えだったので大幅な性能アップではありませんが、FHDでライトゲームをするくらいの用途であれば申し分無いと思います。
GPUライティングに関しては個人的に控えめ?といった感じです。PCケースを下に置いてるのであまり見る機会はないですが、近々デスクの上にPCを置こうと検討しているので、ケースなども交換して派手なライティングにも挑戦してみたいです。
あと5年くらいは戦いたいと思います。FHDゲーマーなのでこれ以上は求めません。これからも末長く愛用していきます^^
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![GeForce RTX 4060 Ti GAMING X TRIO 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539419.jpg) |
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648位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2023/5/24 |
2023/5/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x141x52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX2060無印から交換。
【安定性】
特に何も無く安定しています。
【画質】
ノイズとかもなくキレイです。
【機能性】
RGBで光ります。
【処理速度】
RTX2060の時よりもさらにヌルヌルになりました。それでも、重量級のゲームは、最高設定は厳しいです。
【静音性】
ゲームしててもとても静かです。
【付属ソフト】
ドライバーはネットからダウンロードしました。
【総評】
高いけど、新しいグラボに交換できてそれだけで満足です。次はCPUを買い変えます。
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![GeForce RTX 4070 SUPER 12G GAMING X SLIM [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598923.jpg) |
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457位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/1/18 |
2024/1/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 SUPER |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x46mm
【特長】- GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「TRI FROZR 3 冷却システム」がビデオカード全体の熱放散を強化し、冷却性能と静音性能を両立。
- オーバークロックソフトウェア「Afterburner」でコントロールできる。出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5奮発して買ってよかったPCパーツ 2024年堂々の1位です!
【安定性】【画質】【機能性】【処理速度】
Cyberpunk2077 を4K解像度でウルトラ設定にしてプレイしていますが、処理落ちも全くせずサクサクです。
【静音性】
本当に静かで、ファンが動いているか心配になるレベル
【総評】
奮発して買ってよかったPCパーツ 2024年堂々の1位です!
Antec P100ケースにぴったし収まりました。(P100ユーザーには参考までに)
5とにかく見た目がいい
【安定性】
同じMSIのM/B(MAG B650 TOMAHAWK WIFI)を使用しているので全く問題なし。
【見た目】
とにかくでかい昨今のグラボ。その中でかなり薄く作られているので見た目のバランスがすごく良いです。派手すぎないエンブレムのARGB LEDも絶妙。
【機能性】
付属品のグラフィックスカードホルダーは背面スロットを利用したものなので構成によっては一般的にケース底面とグラボの間に入れる支柱タイプのものを別途用意しないといけないかも。割と高価格帯の部類なので2種類同梱してほしかったです。
【処理速度】
これまでがGTX1060 6GBをずっと使っていたので比較しても参考にならないかと。高めのブーストクロック設定(2610MHz)なので消費電力が245Wと若干上昇している。4070Superは電力制限80%でも3%程度の性能低下との情報も見るのでとにかうfpsを稼ぎたいという状況でなければ、MSI Afterburnerを使用して調整する方が良いかもしれない。
【静音性】
これは感じ方に個人差があると思うので一概には言えないがかなり静かな部類だと思う。もちろんフル回転時はそれなりだと思うので過度な期待は禁物。
【総評】
今回は完全に見た目と静音性に期待しての購入でした。先月のセール期間中のポイントバックが大きく、実質8万円台半ばで購入できたのでグラボ高騰の状況では大満足。
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![Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440251.jpg) |
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598位 |
-位 |
5.00 (5件) |
26件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6950 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:18Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x140x55mm
【特長】- Radeon RX 6950 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
- オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR2」は冷却効率を追求して設計。「トルクスファン4.0」を搭載し高い冷却性能と静音性のバランスを保つ。
- 独自のオーバークロックユーティリティー「Afterburner」を利用することで、システムに応じてより高クロックかつ安定したオーバークロック動作を試せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX3080[10GB]より買い替え
最新のゲームではVRAM使用量が10GBを超えるものも出てきているのでこちらに買い替えました
実際ゲーム中での使用感としてはファンも静かでよく冷える印象です。
買い替え前は発熱がすごくファンの回転音もうるさかったのですが
今はスピーカーでゲームをしても快適です^^
バイオハザードRE4を最高設定でプレイする際もVRAM16GBあるので余裕をもって遊べ、
ApexではFHD300FPSで遊ぶことができる性能で大変満足しています!
5RX 6950XTが10万円を切りました!
Radeon RX 7900シリーズの発売に伴いRadeon RX 6900番台の価格が大きく下げています。性能は非常に高いのに10万円を切る価格で出ており、まさに今が買い時かもしれません。
そんな中、Radeon RX 6950XTが9万円台(もちろん新品です)になっていましたので、サブ機にはもったいないくらいの製品ですが、購入してみました。
今回は、MSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16Gで、以前AsRock Radeon RX 6950 XT OC Formula 16GBを使用していましたので、それと比較しつつ使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 7950X
M/B:ASRock X670E Steel Legend
CPU Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1
MEM:G.Skill F5-6000J3238G32GX2-TZ5NR (DDR5-6000) 32GB×2
GPU:MSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G
PSU:Corsair RM1200x SHIFT CP-9020254-JP
【安定性】
ASRock Radeon RX 6950 XT OC Formulaもそうでしたが、このMSIのGAMING X TRIOも同様にの安定性は抜群です。負荷をかけてもコイル鳴きといった事象は全く見られず、使用していて不安に感じることはなく、非常に素晴らしい出来となっています。
【画質】
デジタル最大分解能7680 x 4320となっており、正直ここまで使用することもなく、4Kモニタで使用していますが、十分綺麗でかつRadeonらしい綺麗な発色だと感じています。
【処理速度】
搭載メモリ16GB、GPU クロック P BIOSで、Boost2454MHzとなっており、処理能力としては十分と感じます。Boostクロックとしては、RX7900XTXよりは低いですが、使用において性能差を感じる場面は少ないと思います。
【静音性】
ASRock RX 6950 XT OC Formulaも静かでしたが、このMSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIOも全く劣ることなく高負荷時においても動作音は非常に静かです。(但し長い時間の高負荷だとFAN音を感じますが、正直うるさいといった感じではありません)
【総評】
Radeonの上位機種がRX6900番台からRX 7900番台に変わったとは言え、このRX 6960XTはまだまだ十分なパフォーマンスを持っており、現役バリバリで活躍できます。
またこの製品の動作時のLEDライティングはザ・ゲーミンググラボといった感じで非常に綺麗です。
価格においては、この性能で10万円を切る価格はとにかくお得だと思うので、見つけたら購入することをお勧めします。
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![GV-N407SWF3OC-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598939.jpg) |
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703位 |
-位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2024/1/18 |
2024/1/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 SUPER |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):261x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したオーバークロック版ビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、高効率の放熱を実現。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
- 統合ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応し、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動作快調です。
並行輸入で大丈夫かなと思いましたが、特に問題なく動作しました。
5かなり良い
【安定性】
PCが再起動したりといったことはなく、問題ありませんでした。
【画質】
他のビデオカードと変わらないと思います。
【機能性】
RGBライティング機能はありません。
【処理速度】
4K解像度でもそこそこ使えます。
【静音性】
冷却ファンの動作音はかなり静かです。
【付属ソフト】
付属ソフトはありません。
【総評】
以前購入した玄人志向のRTX4070SUPERモデルの冷却ファンの動作音がものすごく煩かったので、トリプルファンのこのモデルを購入しました。
冷却ファンの動作音はかなり静かでよかったです。
温度も問題ありません。
サイズも比較的コンパクトです。
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![GeForce RTX 3080 XC3 BLACK GAMING 10G-P5-3881-KR [PCIExp 10GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51MVvNJCfgL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 9 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:320W 補助電源:Two 8-pin or 6+2pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
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![TUF-RTX4070S-O12G-GAMING [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598928.jpg) |
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486位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/18 |
2024/1/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 SUPER |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.15スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):301x139x63mm
【特長】- GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.15スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 21%増のエアフローを実現するためにスケールアップされた「Axial-techファン」を3基搭載。軸受にはデュアルボールベアリングを採用し、耐久性が向上。
- 高品質のダイキャスト製シュラウドとバックプレートはPCBのたわみを防ぎ、大型の通気孔を備えて放熱性をさらに高めている。
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![GeForce RTX 3080 Ti SUPRIM X 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359692.jpg) |
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683位 |
-位 |
4.18 (9件) |
76件 |
2021/6/ 3 |
2021/6/ 3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:400W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):336x140x61mm
【特長】- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2S」採用のハイエンドモデル。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いです
【安定性】
購入から1日ゲームやブラウジングに使用していますが、特におかしな挙動はないです。
安定しています。
【画質】
良いです。
【機能性】
本体にゲーミングorサイレントのBIOSスイッチがついており、変更できます。
MSIのソフトによっても色々弄れます。
【処理速度】
RTX 2080 Ti GAMING X TRIOからの本製品ですが、かなり良くなりました。
購入した目的は、アサシンクリードオデッセイ、ウィッチャー3(4KテクスチャMODを大量に入れてます)サイバーパンク2077、シャドウオブザトゥームレイダー、バイオハザードビレッジ等を4KMAX設定で60張り付きで遊ぶということでした。2080TiではどのタイトルもMAX設定では60張り付きは無理です。(ビレッジなどイメージクオリティ設定MAXは本製品でも無理です。)
結果、サイバーパンク2077以外は余裕でクリアしました。サイバーパンク2077は前もって無理なのはわかっていましたので、OKですが、2080Tiではレイトレ以外の設定すらMAXではガクガクだったので、レイトレを切ってDLSS自動にすれば他MAXでも4K60張り付けました。
CPUはi9 9900KFを使用しているので多少ボトルネックはあるのかもしれませんが、目的を達成できたので嬉しく思っています。
【静音性】
これは本当に驚きました。
RTX 2080 Ti GAMING X TRIOは私の個体の不具合なのかわかりませんが、100%使用時は本当にうるさかったです。フォンフォン唸ってました。
本製品は100%使用時もかなり低音の静かな風切り音なのでとても静音です。
耳の横1mもない場所にケースを置いていますが、そう感じます。
【付属ソフト】
MSI Centerをライティング管理に使用しています。
たまに管理がバグりますが、まぁ良いです。
【総評】
先に述べた目的を達成したくて購入したので、満足しています。
質感もとてもよく、デザインも最高にかっこ良いです。(特にバックプレートのドラゴンエンブレムが)
4000番がもうすぐ発売で悩みましたが、CPUを変えるつもりがないことや、価格等も考え、(私は買うなら4080Tiしか考えていないので、)まぁとりあえず本製品でいいかと考えました。
繰り返しになりますが、目的が達成できてよかったです。
※ケースがとても大きいので本製品が小さく見えますが、かなり巨大なカードです。
5全長が長い点には注意が必要な製品
【安定性】
MSI最高ブランドたるSUPRIMだけに、ファンの停止・動作に関する微妙な制御を含め非常に安定している。
【画質】
いわゆるnVidia画質であり、良くも悪くもない。
【機能性】
同社の定番制御ソフトAfterBurnerや、統合LED制御ソフトMSI Centerに代表される豊富な機能は文句なし。
【処理速度】
事実上3090に近い性能だけに、圧倒的な速度を誇る。4Kでも実用的であり文句なし。
【静音性】
非常に高い。
一般的なビデオカードとしては最大級の大きさだけに静音性と冷却性が両立している。
【付属ソフト】
機能性にも記述したが、定番になるほど一般利用されるAfterBurnerを提供しているだけに安定性も機能性も問題なし。
【総評】
336mmという最大長はケースを選ぶが、それを許容できれば最高の選択肢の一つ。
個人的にはマウスパッドは不要なのでその分廉価にしてほしいところだが、固定用ステーなど付属品の豊富さもうれしいところだろう。
時期(2022年8月現在)的にRTX40シリーズが視野に入るのだが、欲しい時が買い時で、こなれた値段を含め優れた製品といえる。
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![GeForce RTX 3080 Phoenix NED3080019IA-132AX [PCIExp 10GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41wZltPzUNL._SL160_.jpg) |
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1080位 |
-位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2021/3/19 |
2021/3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
- この製品をおすすめするレビュー
-
5RTX4000番台待てない。
Palitのグラボよりいいかもと思い購入しました。
RTX4000がそのうち発売されますが、我慢できません。
Palitが安いのは、中国製でASK税が掛からないからです。
何枚か持ってますが、少しだけ性能劣りますが、ゲームしてて特に問題ありません。
このグラボですが、外観は鈍色のアルミニウムプレート、
光沢とのコントラストで安っぽさはなくむしろかっこいいですね。
静音性にやや問題ありですね。
普段はヘッドセットしているので気になりませんが、
ネット見たりしていると室温が高いと少し気になります。
WQHDにて最高画質でもヌルヌルです。
4Kはまだ試してません。
10万円台まで下がるまでいったい何年かかるだろうか・・・
12〜13万円になったら、迷わず買いましょう。
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![TUF-RX6900XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001330467.jpg) |
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1395位 |
-位 |
5.00 (3件) |
30件 |
2021/2/ 3 |
2021/2/ 5 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x140.2x57.8mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したビデオカード。2.9スロット占有の大型3連ファンクーラーを搭載している。
- 「MaxContactテクノロジー」の受熱ベースや、中央ファンのみ回転を逆にして乱流を防ぐ設計により、すぐれた冷却性能と静音性を両立。
- 2種類のBIOSを切り替える「Dual BIOSスイッチ」、「Aura Sync」対応イルミネーション機能、GPUコアクロックなどを調整できる「GPU Tweak II」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でも十分性能が高い
【安定性】
普通に安定
【画質】
HDMIでRX-4Aを介してるけどキレイです。
【機能性】
普通に多い
【処理速度】
普通に早い
【静音性】
普通に静か
【付属ソフト】
付属ソフトは使っていないので無評価
【総評】
※価格comの項目別評価は意味がないですが、一応形式として記載。
グラフィックボードが枯渇していた時代に買った商品です。
135980円(2021/8/29)
使用環境は以下のとおりです。
CPU:AMD Ryzen 9 7900X
マザーボード:PRO X670-P WIFI
CPUクーラー:noctua NH-U12A
グラフィックボード:AMD RADEON RX 6900XT(TUF-RX6900XT-O16G-GAMING )
SSD:PX-2TM10PY、PX-1M9PGN+、PX-1M10M10PGN
HDD:WD140PURZ-85GG1YY0、WD80EZXX-00KLBB0
PSU:Thermaltake TOUGHPOWER GRAND RGB PLATINUM 1050W
PXケース:Antec P10 FLUX
OS:Windows11 Pro
5所有だけで大満足
背景:
RX5700で運用中で、20年前のゲームをWXQHD解像度で
レコーディングしながらプレイしているが、
グラフィックの質を落としている現状。
フルで録画したいためにアップグーレド検討、候補は3070tiか6750XT
たまたま価格コムで本製品を発見、しかも11万円弱。。。
予算(7万)を遙かに超えているが値引率に衝動買い。
元々候補のビデオカードはITXケースに入らないため合わせてケースも交換。
ITXケースは狭いため温度が気になったが、ゲーム中も60度を超えなかった。
このレベルの製品になると持っているだけで大満足。
壁紙にこのビデオカードの写真(笑)
当然オーバースペックとなるが大満足!
ベンチは色々なサイトで上がっているため未計測(あまり興味なし)。
宝の持ち腐れ状態ですが、所有していることだけで満足しとります。
※憧れの高級バッグをもっている感じ(この場合、人に見せる機会がありません1000が)
追伸:
購入2,3週間後にゲーム中毒?になりつつあったので
現在ゲームを中止しており、トリプルモニタ(4K,WQHD,FHD)用としてしか活躍していない
そう考えると購入は早まったのか、、、(汗)
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![GeForce RTX 4070 GAMING X SLIM WHITE 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570028.jpg) |
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598位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2023/9/21 |
2023/9/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:215W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x46mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用している。
- RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
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![QuadHead2Go MG/Q2G-DP4K-C [PCIExp]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001438115.jpg) |
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1395位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/26 |
2021/9/17 |
PCI Express x16 |
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miniHDMIx4 |
【スペック】バスインターフェイス:PCI Express x16 HDMI端子:4ポート 本体(幅x高さx奥行):157.7x21.6x127mm
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![QuadHead2Go MG/Q2G-H4K-C [PCIExp]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001438117.jpg) |
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1395位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/26 |
2021/9/17 |
PCI Express x16 |
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miniHDMIx4 |
【スペック】バスインターフェイス:PCI Express x16 HDMI端子:4ポート 本体(幅x高さx奥行):157.7x21.6x127mm
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![Phantom Gaming X Radeon VII 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001128286.jpg) |
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623位 |
-位 |
4.50 (2件) |
8件 |
2019/2/ 7 |
2019/2/ 8 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon VII |
HBM2 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:3840 メモリバス:4096bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):280x125x40mm
【特長】- Radeon VIIを搭載したビデオカード。トリプルファンを採用し、カード裏面にはバックプレートを搭載している。
- DirectX 12およびVulkan機能をサポートし、1440p、Ultrawideおよび4K解像度で、スムーズかつ高フレームレートのゲーム体験を可能にする。
- スマートフォンやタブレットでPCゲームのリモートプレイを可能にする「Game Streaming」に対応。8Kの解像度、VRなどのコンテンツの作成にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドライバが安定すれば長く使えそう
【安定性】
ドライバが出たばかりで安定していない面があるものの、使用に支障が出るほどではない
【画質】
ベンチソフトも滑らかに動いてきれいでした
【機能性】
発売と同時に新しいバージョンでて対応できてました
【処理速度】
さほど重たくなる処理もしませんがもたつき等はありませんでした
性能面でもベンチソフトを使ってみましたが事前情報とさほど差はありませんでした
【静音性】
3連8cmのため全力の時は割と音がしますが、言われているほどはしないかも
【付属ソフト】
この製品にはドライバはついておりませんのでASRock公式サイトよりダウンロードしてください
【総評】
新しいvegaが出たのでR9 nanoより乗り換えました。
現在コンシューマ向けでは破格のメモリ容量16GBを誇り、ドライバさえ安定すれば長く使えそうです
音に関しては思ったほど大きくなく、金切り音とかもないので安心しました(個人差あると思いますが)
ただ消費電力には注意です。Ryzen TR 1950X との環境で普段は最大320W程度ですが、ちょっと重くなると430W
ベンチマーク中には570Wまで上昇しました。また、温度の上昇も大きく97℃までになりました
安全に使うためにはオリファンを待つか水冷化・クロックダウン等調整した方がよいかもしれません
3/23追記
さすがに温度が気になったのでGPUclockを1600MHz 940mVに落として使用中
ベンチマーク中、他のソフトを並行して起動中に一瞬500Wを超えたものの、GPU-Z読みで単体では200W程度でした
また、気になっていた温度の上昇も抑えることができました
当然性能は低下するものの、ある程度の性能は維持できます
ハイエンドを数年ごとに買い回す方などにはVRAM容量も大きく良いのではないでしょうか
4Vega 10で到達して欲しかったハイエンドRadeon
【安定性】
Vega 64からの更新、Driverのクリーンインストールのみですが特に問題なし。
【画質】
???
一応Radeon Settingsでいろいろいじれる。
【機能性】
電力コントロールだけでもWattMan/低電圧化/Chillなど好みに応じて使える。
FreesyncやVCE、Reliveと使ってないけど多機能。
【処理速度】
4k最高設定で30FPS切らず40〜50FPS程度はでるので私の感覚では4kでも十分遊べる。
【静音性】
無し。そこそこ大型で冷えそうなクーラーですが非常にうるさいです。
VegaシリーズやPolaris 10に載っていたブローワーファンも
そこそこの騒音をまき散らしていましたがこのカードは不快なうるささです。
【付属ソフト】
無評価。
【総評】
RTX 2080競合という設定によりコスト上昇抑制が必要になったのか
リファレンスしか存在せずそのクーラーもうるさいという残念な感じ。
水冷化してやっと本領を発揮できる。
ただAMDerとしてはGCNでも1.8GHzのクロックと16GBのVRAMというのは
なかなかに感慨深く所有欲を満たせて良い。
次はWQHDで余裕で100FPSオーバー、4Kでmin 60FPSのRadeon待ち。
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![GeForce GTX 1070 FOUNDERS EDITION 08G-P4-6170-KR [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51rcXwxkXIL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2016/6/17 |
- |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1070 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ベストバイ
【安定性】非常に安定していて一度も落ちたり音切れがあったことはありません。知名度の低いメーカーですが心配ありません。
【画質】今はフルHDのデュアルモニターで、ゲームもやらないのでポテンシャルは未知数です。ベンチマークテストは雑誌でも他の製品レビューでもたくさん書いてあるので自分はあまり興味が無いので測っていません。4K大画面(60インチ以上)を手に入れて、サブモニターも4Kにしたり、VRを使ったりする時が来たら、性能を活かせると思うので楽しみです。
【機能性】特に気にしていないのですが、出力端子が5つなので星4つです。
【処理速度】フルHD環境では性能を活かしきれていないので、画質と同じ評価で。
【静音性】ケースファンの方がはるかにうるさいので無音?と思うほど静かです。
【付属ソフト】ドライバ以外使っていないので無評価です。メーカーページを見ると、アナログ&デジタルメーターで常に稼動状態を監視出来るみたいですが、自分は使っていません。
【総評】組んでしまってから「しまった!」と思いましたが、ボード長を測っておけば良かったです。久々の大型ボードなので、狭いケースだと入らないかもしれません。ケースはシルバーストーンのFT02ですが、それでも5センチ程度の余裕しかありません。1080との値段差を考えたらベストバイかと思っています。GEFORCE GTXのロゴがグリーンに光るのでケース内が引き締まっていい感じです。買ってから数週間で5000円値下がりしたので、ちょっと悔しいです(笑)長く付き合えるボードだと思います。
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![GeForce GTX 1070 FTW DT GAMING ACX 3.0 08G-P4-6274-KR [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000910781.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2016/9/16 |
2016/9/30 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1070 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:Two 8-pin or 6+2pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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4サブ機用としては、充分です
余ったPC部品でサブ機をつくるのに、フリマアプリで購入しました。
CPUがRyzen7 5700Xなのでグラフィック機能が無かったからです。
ちょっと古い物でしたが、マイニング等で酷使はされて無さそうな個体で良かったです。
画像編集ソフトに本機のGPU処理を設定でき、画像処理ソフトの高速化ができました。
【安定性】
最新ドライバーを組みました。安定度は充分です。
【画質】
HDMIでディスプレイに映してみて、特に問題ありません。
【機能性】
RTやDLSSなどがありませんが、ゲームをしないサブ機なので問題ありません。
【処理速度】
今時の高解像度ゲームには向きませんが、単なるグラフィック出力だけを考えると余裕です。
【静音性】
DUAL FANです。ゲーム系のベンチマークを回すと少し音が大きくなりましたが、問題ありません。
【総評】
数年前、PalitのGTX1070DUALを使っていた事がありましたが、ほぼ変わりはないですね。往年のミドルスペックのGTX1070あれば、ゲームはしないサブ機では、今でも困らないかなと思います。
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![GV-R69XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001323728.jpg) |
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1080位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2021/1/ 8 |
2021/1/中旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:5120 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):286x118x58mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したゲーミングモデルのビデオカード。「WINDFORCE 3X 冷却システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
- 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高める「オルタネイトスピニング」を採用。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる。「RGB FUSION 2.0」で照明効果をカスタマイズ可能。
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![AORUS GV-N3080AORUS X-10GD Rev2.0 [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369585.jpg) |
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1395位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/14 |
2021/7/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx3 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 補助電源:8pin x3 4K対応:○ HDMI端子:3ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):319x140x70mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したLHR版ゲーミングモデルのビデオカード。大型空冷ファン「MAX-COVERED クーリング」を採用し、高い冷却性能を発揮。
- クーラー上部の液晶モニターには、ビデオカードの情報を表示するだけでなく、テキストや画像、GIFなどを表示することができる。
- 「RGB FUSION 2.0」を搭載し、照明効果をカスタマイズ可能。OCモードとサイレントモードの「Dual BIOS」を搭載している。
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![AORUS GV-N407TAORUS E-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001506541.jpg) |
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564位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):342x153x70.6mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/26 |
2021/9/17 |
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HDMIx4 |
【スペック】HDMI端子:4ポート 本体(幅x高さx奥行):139.7x31.8x183.1mm
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![GTX 1070 Ti ARMOR 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001010818.jpg) |
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1739位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/11/ 2 |
2017/11/ 2 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1070 Ti |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2432 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):279x140x37mm
【特長】- GeForce GTX 1070 Tiを搭載したビデオカード。
- より多くの空気をヒートシンクへ拡散する「トルクスファン」を用いた独自GPUクーラー「ARMOR 2X」を搭載。低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する。
- DisplayPort×3、HDMI、DVIを用いた4画面出力をサポートするほか、「デュアルリンクSLI」にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ストリートファイター�X (5)を快適に遊ぶ為に
表題の通りストリートファイター�X(5)を快適に遊ぶ為に本製品を購入しました。
購入前に使用していたグラボはGALAXY GTX670 2枚刺し SLI使用でしたが室内温度15度でゲームプレイ30分位で80度超え
温度上昇異常?でゲームが強制終了。さすがに3世代前のグラボでは負荷がかかり過ぎたようで本製品を購入。
ただし、2018/12/10現在では次世代の2070が販売されていますのでこのレビューは見てもらえないかもしれないですが・・・。
以前使用していたGALAXYを購入したのは価格が安かった為です。
今回購入したmsi はmsiの評判がよかった為
比較
GALAXY GTX670 GTX1070Ti
コアクロック 1006MHz 1607MHz
ブスート 1058MHz 1683MHz
メモリ 2048MB/256bit 8008MHz
ベースクロック 39.2%向上
ブーストクラック 62.9%向上
メモリ 25%向上
数値で比較するとこれほどまでにスペックに違いがありますね。
さて、いざGTX1070Tiに差し替えてゲームを遊んだ感想ですが・・・。
グラfィックの画質を全て最高画質に設定しても温度は25度くらいで安定
低負荷時はファンが回転しないくらい余裕。
付属ソフトのアフターバーナーも多機能すぎて使いこなせないくらい充実
GALAXYのカードは×16端子、SLI端子の防塵カバーは付属してませんでしたがmsiのこのボートは付属していました。
DVI,HDMI,Display端子にもカバーが付属しており細かいところまで充実していて大満足です。
総評
GALAXY(玄人志向)のグラボは安いけど細かいところは省きコストを抑えている感じ。
msiは細かいところまで配慮されている。
上記の通り違いがはっきりしているので次回のmsiのグラボを購入しようと思います。
GTX1060でも十分遊べましたが長く使う製品でありコスパの優れる1070を選択しました。
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![GeForce RTX 4070 SUPER 12G GAMING X SLIM WHITE [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598922.jpg) |
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598位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/18 |
2024/1/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 SUPER |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x46mm
【特長】- GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用。
- RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。独自のユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
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![GV-N107TGAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001010977.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/11/ 6 |
2017/11/ 2 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1070 Ti |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2432 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):280x114x41mm
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