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![GeForce GTX 560 Ti FPB 01G-P3-1561-KR [PCIExp 1GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000229086.jpg) |
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1374位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2011/2/17 |
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PCI Express 2.0 |
NVIDIA GeForce GTX 560 Ti |
GDDR5 1GB |
DVIx2 HDMIx1 |
【スペック】CUDAコア数:384 バスインターフェイス:PCI Express 2.0 補助電源:6-pin×2 HDMI端子:1ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても静かです
【安定性】
補助電源として6pin×2個必要です。購入検討の際にはシステム全体の消費電力をチェックし、場合によっては電源の買い替えも検討する必要があるかと思います。
http://review.kakaku.com/review/K0000228670/ReviewCD=493511/
【画質】
良好です。
【機能性】
OC使用で不満なし。
【処理速度】
9800GTからの買い替えですので、Skyrimはじめ3Dゲームがグリグリ動いて大満足です。
【静音性】
とても静かです。(粗無音と言っても良いくらい)
【付属ソフト】
オリジナル・ソフトウェア「Precision」が同梱されています。
「GPUクロック」「メモリクロック」「FANスピード」等の制御や「GPU状態確認」「GPUの温度状態」「ログの保存」ができます。
【総評】
処理速度、静音性からして大満足で、とても良い買い物でした。
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![GeForce RTX 5050 Gaming DUO 8GB-V [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001803627.jpg) |
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294位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/17 |
2026/9/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:130W 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):213.4x135.3x41.8mm
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![TUF-GTX1660TI-T6G-EVO-GAMING [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001385930.jpg) |
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590位 |
-位 |
4.59 (2件) |
0件 |
2021/9/16 |
2021/9/17 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti |
GDDR6 6GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1536 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:1 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):206x124x46mm
【特長】- GeForce GTX 1660 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。2.3スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
- デュアルボールベアリングを使用したIP5X対応防じんファンや防護バックプレートを搭載している。
- 出力インターフェイスには、DisplayPort 1.4×1、HDMI 2.0b×2、DualLink-DVI-D×1を装備。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い品です。お勧めします。
良い買い物だったと思います。ASUS1050Tiからの買い替えです。
5万円以下で購入しました。(昔よりぜんぜん高いですが・・)
しばらくこのクラスのものを探していましたが、極端に高額だったり、まったく商品がなかったり。。
ツインファンで静音性は期待していませんでしたが、3Dゲームを全力でしなければあんまりファンも回りませんし、ファンが回ってもゲーム音のほうが大きいくらいです。
i5 10500、メモリ16G、電源400Wです。補助電源が必要なグラボは初めて使いましたが、落ちることなく快適に動作しています。
ASUSのグラボクロックアップのソフトを入れるとたびたび不具合がでて、過去にもWINDOWSをクリーンインストールするはめに数回なっているので、入れていません。
4素晴らしいけど
3万円ほどで購入しました。
ミドルスペックのgpuだけあってゲームもしっかり処理してくれます。
2年ほど使用したのですが、ファンが片方動きがおかしくなって画面も映らなくなってしまいました。
同じものを買い換えようと思ったのですが、価格がおかしくなっていました。
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![Intel Arc A750 Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001486592.jpg) |
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559位 |
-位 |
4.19 (5件) |
11件 |
2022/10/26 |
- |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A750 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.0b x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort2.0 x2 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.4スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):271x132x48mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームには向いていないかも
一年ほど前に3万円台で購入。
【安定性】
特に問題なし。
【機能性】
最低限ある。
【処理速度】
動画視聴や稀にゲームする程度であれば十分な速度。
【静音性】
非常に静か。
【総評】
コストパフォーマンスが優れているGPU。使用目的によっては候補に入れていいかも。
今買うなら値段がほとんど変わらないA770の16GBモデルがいいかもしれない。
4高額なゲーミングノート買うよりはこれで組む方が良いかも
2年ほど使った感想
【安定性】
使用する上で特にエラーなどは発生してない
【画質】
4Kまでは出力確認済み
【機能性】
一通りはある
【処理速度】
ゲームに因ってはFHD以上はコマ落ちしやすく安定しない
グラフィックうたってる比較的新しいゲームは厳しい
【静音性】
メモリ使いきるレベルの処理させれば相応に音はするが
定常稼働では20db未満
【付属ソフト】
付属では無いが専用の管理ソフトが微妙
windows10で使用してるがスケーリングの設定を変えれない(ソフトが固まって変更が完了しない)
Windows11なら問題無いらしいが未確認
あとドライバー更新時、初回はインストール完了せずに途中でPCが異常終了する(ほぼ100%起こる)
再度実行すると問題無く終わるけど強制断は記憶装置へ影響がありそうで怖い
【総評】
主流のグラボよりは貧弱で管理ソフトが安定しないが
2022くらいの大体のゲームは問題なく出来る(FHDまで)
何か問題が起きるのはスケーリングをゲームアプリ自体にさせれば解決する事が多かった。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6650 XT GAMING OC 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001441244.jpg) |
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650位 |
-位 |
4.59 (6件) |
11件 |
2022/5/13 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6650 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:176W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x119.85x44.75mm
【特長】- Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレードを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファンを停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応する。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RadeonでもLinuxなら、そこそこの速度で機械学習可能
購入して約半年 AMDレビューキャンペーンが来るのを待ってましたw
FHD画質、pci-e3.0接続、widows11とubuntu20.04のデュアルブート
機能性、処理速度はwindowsでの使用について
総評はubuntuでの機械学習について
【安定性】
起動時にたまにBIOS画面が緑色になる 実害はない(-1点)
【画質】
VRAM節約のため、iGPU側から画面出力してるので無評価
【機能性】
windowsのRadeon Settingsは、録画やリモートプレイもできて優秀(+5点)
なおRyzenAPUのiGPUをデバイスマネージャでオンにすると、その機能は封印される(-2点)
【処理速度】
Cyberpunk2077
レイトレなしultra:100fps前後
レイトレultra:30fps前後
レイトレ盛っても散歩・観光はできる。FHDならゲーム性能は十分だと思う
【静音性】
前使っていたnitroRX470と比べるとびっくりするくらい静か、ぶん回せば当然音は出る
フルロードし続けても70度キープするのはすごい
【総評】
機械学習では人権がないように言われるRadeonだが、ネイティブのLinuxでROCmを使えばpytorchやtensorflowが使えるので、
Stable Diffusion webUI、RVC、ChatRWKVなどがローカルで動作可能
Ubuntuはじめて一ヶ月だが、機械学習系は今のところ動かったことはない
(なのになぜ動かんDavinci Resolve…windowsでやればいいんだけども)
速くはないが遅すぎもしない。画像生成にて、RTX3060が40秒強で終わるタスクがRX6650XTで60秒弱くらい
安定動作するまで大変だったが、Ubuntu(Linux)の快適さに気が付かせてくれたので感謝している
GeForceを使っていたらLinuxを使うことはなかっただろう
やはりAMD最高である
5フルHD最強コスパのグラボ
PC4Uさんで9月に33800円になっていた時に購入しました。購入して4か月ほど経ったのでレビュー。
RTX3060以上の性能を持つこのグラボが3万円台で変えたのは幸運でした。
・PCスペック
CPU:Ryzen5 5600
GPU:RX6650XT
M/B:B550M Steel Legend
RAM:8GB×2 3600 CL18
その他割愛
・ドライバの安定性について
Radeonはドライバがーってよく言われますが、今のところ致命的なバグもなく安定しています。今まではGTX1650を使っていたのですが、特にGeforceと比べて安定性にかけることはないですね。
Geforce Experienceと比較して設定できる項目が多く、UIのデザインもスタイリッシュだと思いました。
ただグラボの録画機能に関してはGeforceの方が優秀だと思います。Radeonの録画機能はGeforceと比べてゲーム音が小さいのと配信しながらの録画すると配信と録画ファイルがカクつきます。(1650の時は配信しながら録画しても問題なかった)
Radeon SoftwareはGeforce Experienceと違ってアカウント作成いらないっていうのも良いですね。
・性能について
RTX2060Super=RTX3060<<RX6650XT<RTX3060Ti
ざっとこんな感じですね。
フォートナイトのパフォーマンスモード3D解像度100%低設定、クリエイティブのほとんど何もないマップでFPSを測ってみましたが、1000FPS出て驚きました。
ApexLegendsでは最高画質、射撃訓練場で上限の300FPS張り付きました。バトロワだと結構変動しますが低画質なら144FPSはまず割らないですね。
・デザインについて
デザインについては主観となります。Sapphireの廉価なPULSEシリーズですが、バックパネルが凝っていてかっこいいです。前面はプラスチックですが背面は金属になっています。実際にケースに入れると前面は縦置きしない限り見えず、背面と上部のみ見えるので結構かっこよく見えます。
・静音性について
今までローエンドのロープロファイルグラボ(GT710 LP、GTX750Ti LP GTX1650 LP)しか買ってこなかったので比較しにくいのですが、少なくともうるさくは無いですね。Ryzen5 5600のリテールクーラーのほうがうるさいです。高負荷時はそれなりに発熱するのでファンの音が気になる人は気になるかもしれないです。気になる人は上位グレードのNITRO+とかギガバイトの3連ファンをおすすめします。
追記
配信しながら録画するとカクつくのはOBSの設定ミスでした。最大Bフレームを3にしていたのが原因で、最大Bフレームを0にしたらカクつかなくなりました。評価を5にしておきます。
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![Radeon RX 480 GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000902696.jpg) |
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755位 |
-位 |
4.83 (11件) |
86件 |
2016/8/23 |
2016/8/20 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX 480 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):276x140x42mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5今更ながらゲット。
【安定性】
rx vegaのように無理やり性能を出している感じでもなく、nvidiaグラボの用にうーん?と思うこともなく只々無難なグラボです。
この位余裕のある感じだどRX580の用にocされたマイナーアップデートを出すのも納得です。
【画質】
流石amdと言いたいところですが、nvidiaも設定次第では同じ感じの画質には出来るので…
まぁ、freeSync対応だと遊べるのでそこは良いのでは?
【機能性】
ここは流石のmsi。appの使いやすさは素晴らしい。時間ある時以外はoc何てクリック一つで選べるくらいがちょうどいいですね。
【処理速度】
rx480なんでねあんまり期待してなかったですが、mmdに関してはあまりgtx1070と変わらないような?
明らかにgtx1060よりかはmmdの処理に関して上ですね。Direct9なのであまり関係ないでしょうが。
【静音性】
静か。多分今まで持ったグラボで一番。
【付属ソフト】
つかわん。
【総評】
友人から2万で買い取ってくれない?との打診が来たので乗りましたが、思ったよりいい買い物でした。
次買うグラボは恐らくgtx1180なのでそれまでの繋ぎの役割に期待します。7nmのvegaが今年中に来てくれたら嬉しいのですが…
5処理速度を取るか機能性を取るか
【安定性】
レビュー現在Crimson ReLive Edition 17.1.1を使用しております。
特に不具合やバグもなく、安定して動作しております。
若いドライバは不具合も多かったそうですが、今ではすっかり安定しているそうです。
【画質】
「Radeonは発色が良い」とよく言われますが、自分はよくわかりません。
GeForceもRX480もRGBフルレンジで使用していました。少なくともデスクトップ画面は同じように見えます。
ゲームは検証する術もないので不明です。
【機能性】
処理速度ではなく、機能性という点ではGeFroceシリーズを圧倒しているでしょう。
アニメを60FPSにフレームレート補間、疑似4K(4Kに限らず)を実現できるVSR(Virtual Super Resolution)、GPU処理で動画を録画、配信できるReLive、FreeSync
FluidMotionは言わずもがな、VSRについても、ゲームのみならず、デスクトップでも疑似4Kは有効で、WEBページなどの視認性が大幅に向上します。欠点として、UIが一部おかしくなったり、常にGPU使用率が80%を超えるなど。
【処理速度】
GTX1060弱程度で、4K、DirectX12、Vulkanでは1060を上回ります。
一般的に、Radeonに処理速度を求めるのは間違っているので、好き者か、ゲームは二の次で動画再生などを主としている方でないとおススメはできません。
【静音性】
60°C以下ではファンが停止する機能があるので、通常使用ではほとんど無音といってもよいでしょう。
100%で回した場合はそれなりの騒音ですが、80°Cを超えても回転数が100%になることはありません。
【付属ソフト】
MSIのGPU制御ソフトがCD-ROMで付属してきますが、これらをインストールせずに、Afterburnerのみを入れるほうが無難です。
【総評】
CPU Core i7 870
GPU GTX480→RX480
RAM 12GB
Windows 10 Pro
7年近く使用(酷使)したGTX480からの乗り換えです。
ゲームはかなりやるほうなのですが、動くうちは!と思って480を限界までOCして乗り切ってきましたが、さすがに最新タイトルをフルHDで動かすのは厳しくなってきたので、泣く泣く引退を。(4年+3年近く常時OC状態にもかかわらずまだまだ稼働しているのが驚きです)
Radeonは前々から興味があったので今回RX480を選びました。
GeForceは安定してはいますが、個人的に面白みが少なかったので、ハズレを引くつもりで興味のあったRX480を購入しました。
アニメも視聴するので、FluidMotionは大歓迎で、結果的にはRadeonを選び正解でした。
ゲームも4Kでなければ高画質、最高画質で45〜60FPSは安定してでるので、不満はありません。
現在、Ryzenの情報が着々と出ているので、かなり楽しみです。
Ryzenが出たらAMD教に入信しようと思います。
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6650 XT GAMING OC 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001441243.jpg) |
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1084位 |
-位 |
4.59 (9件) |
13件 |
2022/5/13 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6650 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:203W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):260x130x57.57mm
【特長】- Radeon RX 6650 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。安定性にすぐれた高品質設計を採用している。
- 空気圧とエアフローを向上させた角速度ファンブレードに加え、GPU冷却のために刷新されたウェーブフィンデザインの「Dual-X」クーラーを搭載。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。LEDライティング機能の「NITRO Glow」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5起動時も静か
初売りで安く買えたのでGTX1660supperから切り替えました。起動時も静かに起動するので満足です。
5安定のSAPPHIRE製
同社のRX590を長年使っていたので今回もSAPPHIRE製を購入。PCケースに入るギリギリのサイズでした。私の使っているケースだと小型な為排熱がうまくいかないのかRX590だとバイオハザードRE4を最低画質まで落としても熱暴走で落ちていましたが(そもそもこの世代は消費電力が高いんですが)、RX6650XT に変えてからは落ちなくなりました。また、RX590で動かしていた頃と同等のスペックで動かしても以前より静かになりました。ただ以前はあったfluid motion機能による動画の60fps化機能はなくなってしまったのでそれは惜しいと思いましたが。
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![GTX 1070 AERO ITX 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000958081.jpg) |
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681位 |
-位 |
4.58 (7件) |
32件 |
2017/4/10 |
2017/4/ 8 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1070 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:150W 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):175x129x37mm
【特長】- GeForce GTX 1070を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。シングルファン設計でボード全長が約175mmのショートモデル。
- 従来型ファンブレードと分散型ファンブレードを組み合わせた「トルクスファン」や8mm径の銅製スーパーパイプで構成された冷却ユニットを装備。
- 50度以下の低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5他社の下手なデュアルFANより静かで冷えます
1年弱使用し、今回RTX2060 AERO ITXに買い替えたので
そのへんの比較も踏まえ評価してみました!
GOOD
・ショート基盤(175mm)で扱いやすい。ケース内エアフローにもいいですね!
・十分な冷却性能と静音性。AfterburnerでPowerLimitを80
Fanを他のFANの音で掻き消されて気づかないぐらいの68位に絞り
CoreとMemをちょい盛りして70℃行かないぐらいでした!
BAD
・あえて言えば購入時、マイニングのせいで値段が高かったぐらい
RTX2060 AERO ITXと比較して
・性能としては2060≒1070Ti
・メモリ帯域が狭い(1070=256GB/s 2060=336GB/s)
・メモリ8GBに対して2060は6GB!ダウングレードですっ!
・バックプレートはついてない
・でも2060AERO ITXより重い!≒トルクスファン採用+ヒートシンクもしっかりしていて冷却性が高い
2060の方が発熱は多いのに冷却・静音性がしょぼくなっちゃいました(それでも十分ではある・・・)
・映像出力はHDMI*2 DP*2 DVI*1 (2060はHDMI*1 DP*3)
・2060はレイトレーシング、DLSS対応 NVENCも進化
新機能は必要なく、DX11のゲーム目的なら
新品で安く買えれば1070や1070Ti は
1660Tiや2060よりいい選択かもですね!
5悩みましたが・・・やっぱりこれです
1060 3Gを使用して、PSO2・SWBF2をプレイしていましたが、SWBFでは ときおり60FPSをしたまわることが増えてきたので、
マイニング特需も落ち着き、RTXへのシフト、12月という時期もあり、今回 1070を検討していました。
<<選択基準>>
・ボード長が 250mm以下
・出来たら低価格
・メーカーは MSI、ZOTAC、玄人志向をこれまで使っていたのでやはりMSIが希望・・・
という選択肢でしたが・・・
ショップで、このモデルが一時的なセール価格(限定数あり)で 4万前半の価格!!
ZOTACと1000円ほどの差
しかもOCもでる
気が付けば、この箱を持ってました(ラスト1だったし)
<<使用環境>>
・CPU:i7-4770K (チップセットは B85なのでOCしてません)
・メモリ:DDR3−1600 16G
・OS:Win10 64Bit
・電源:750w (今回こちらも550wから交換 前のは6Pinだったので・・・)
・ケース:ミドルタワー
<<使用目的>>
・SWBF2(SWBF1)
・PSO2
・AVA
・SpecialForce2
・DoA
・CROSSOUT
※来年の エースコンバットの為の準備もしてます
【安定性】
・Afetrburner導入し、OCはせずにファンコントロールだけしてます。
1060の時にあった、60FPS落ちが全くなく、最低でも70FPSを超えてます。
・温度も50℃を超えることがめったにありません。(デフォルト使用では、60℃近くになることもありましたが)
なので、ファンコントロールを40℃で40%、50℃で55%の回転にしてます。
【画質】
・すべてのゲームで最高画質でプレイしてます。
ただし、GeforceExperienceで最適化したうえでプレイ
【機能性】
・AfterBurner、GEを利用すればかなり設定できますが、今回は全くしません。
しなくても十分すぎる性能
【処理速度】
・ぬるぬるでプレイしてます。
詳細はベンチを添付していますのでそちらを参考にお願いします。
※CPUが i7でも4世代なので若干 ボトルネック気味のような気がしますw
【静音性】
デフォルトでは全く、静かでした。ファン回ってないし・・・
ケースファンが4つなので、静音性はさほど気にしません。
ファンコン設定しましたが、それでも静かです。
【付属ソフト】
全てダウンロードできるので、無評価としました。
【総評】
安定して、ほとんどのゲームが60FPSをキープできて、コンパクト!
価格も安定してきている今の時期
あえて RTXに移行するのを急がないというのであれば 1070 一択!
安定してる、ショート基盤!なのに OCモデル これしかないと思います。
※購入を検討している方へ・・・
1070全般に言えることですが・・・
交換前もでるが 8Pinではなく、電源からの供給も8Pinがない場合の方
店頭で ケーブル付属化を確認したら、こちらは付属してませんでした。
私の環境でも8Pinは電源からは出てません(これ確認必要)
変換ケーブルが売られてますが、こちらは かなりリスクがあるようです。
安定した動作を考えるのであれば、電源も同時に購入することがリスク回避になるかと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/12/ 4 |
2013/1/16 |
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DVIx3 |
【スペック】 バスインターフェイス:DisplayPort 本体(幅x高さx奥行):133x28x64mm
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![GeForce RTX 2060 Ghost 12GB NE62060018K9-1160L [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001410570.jpg) |
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436位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/12/17 |
2021/12/15 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 12GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:2176 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:184W 補助電源:8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.0b×1、DualLink-DVI-D×1を装備。最大同時出力画面数は3。
- PCI-Express(3.0)X16に対応し、補助電源コネクタは8Pin×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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3グラボとしての性能は良いが、質感はチープ。
【安定性】
安定しています。
【画質】
モニターによると思います。
【機能性】
普通です。
【処理速度】
良いです。 2060 12GBは次世代のつなぎとして十分あり。
【静音性】
アイドル時は静かですが、高負荷時はそれなりのうるささ。ファン65%くらいまではまあまあ静か。
クロックを少し落として、電力制限をかけてます(80%)気休めですが。
【付属ソフト】
使っていません。あるのかどうかもわからない。
【総評】
まず同じ2060 12Gbのシリーズの中でこれだけ異様に高い。私は中古で5万くらいで買ってみましたが、それでも新品が同じくらいで買える今は高いですね。
質感は特によくなくプラ製です。
セミファンレス機能もLEDもなし。ポートもDVI,DP,HDMIの3個。
それらの機能を備えポートも4個あるASUS製がおすすめです。
マイニングにも向いていません。33メガハッシュで90W位消費するのでワッパは良くありません。
core i3 12100と4400MGHZのDDR4 16GBで、フォートナイトWQHD画質144HRZ安定して出ます(中設定、DLSSオン)
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2008/8/18 |
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PCI Express x16 |
MATROX |
DDR2 512MB |
DVIx2 |
【スペック】バスインターフェイス:PCIExp 16X ファンレス:○
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![GeForce GTX 1070 GAMING ACX 3.0 08G-P4-6171-KR [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/511DNpNgPJL._SL160_.jpg) |
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1374位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/ 3 |
- |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1070 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
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![GV-R66XTGAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374716.jpg) |
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755位 |
-位 |
4.74 (4件) |
0件 |
2021/8/ 6 |
2021/8/12 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):282x115x50mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。「WINDFORCE 3X 冷却システム」により、高効率の放熱を実現。
- 「オルタネイトスピニング」を採用し、隣接するファンを逆方向に回転させることでファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし気流の圧力を高めている。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる。「RGB FUSION 2.0」で照明効果を選択可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5フルHDでゲームが丁度いい塩梅なグラフィックボード。
フルHDで使うに丁度いいってのはホントですね。
省電力で必要なパフォーマンスを引き出している感じがとてもいい。
最初からフルHDでゲームをするのに最適化していると言っているだけあって無理なく無駄なくキッチリとどのゲームでもフルHDなら困らない位の性能がありそうです。
5FHDゲーミングでは良好
【安定性】
スリープ復帰時にドライバがクラッシュしてセーフモードになることがあります。
使用中は安定しています。
【機能性】
当然ながらFluidMotionは使えません。
RSRもFHD環境ではあまり出番がなく、機能的には減った感があります。
【処理速度】
FHDでゲームをやるなら十分な性能ですね。
60fps制限なら消費電力50〜70W、温度も50〜60℃程度でファンが回らないこともしばしば。
【静音性】
8cmファン3基で回転数も高いですが音はさほど出ません。
ゲーム中は2000RPM以上で回っていることもありますが、GPUファンの音だけ目立って気になるようなことはないです。
【総評】
GPU高騰が続いている時期でしたが、物欲に負けて買っても満足できる性能でした。CFD販売の2年保証つき。
形が好きですね。バックパネル吹き抜けになっている部分がちょうどケース底面ファンの真上にくるので何となくいい感じに見えます。
室温25℃でアイドル時36℃、ff15ベンチ(FHD高品質)で最高71℃と冷却性能も十分です。
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![GTX 1060 ARMOR 6G OCV1 [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000911458.jpg) |
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907位 |
-位 |
4.81 (5件) |
9件 |
2016/9/23 |
2016/9/23 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1060 |
GDDR5 6GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:1280 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:120W 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):275x137x41mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5MHWするために購入しました
GTX750tiでもMHWは画質低だとなんとかプレイは出来たのですが、もう少し綺麗な画面でプレイしてみたくなり、本機を購入しました。
NTT-Xでクーポン発行で29,980円。
過去の書き込みを見るともっと安く購入できたときもあったんですね。。。
さて、グラボ差替て早速MHWを画質良でプレイしてみました。
すごく綺麗で、なめらかに動く!!と思っていたら、大型モンスター2頭登場でカクつく。。。
MHW推奨スペックがGTX1060なのに。。。
結局安定してゲームプレイするには画質中が良いみたいです。
これはグラボの所為ではなく、MHWに問題があるようですので仕方ないですね。
MHWの他は久しぶりに黒い砂漠もプレイしましたが、750tiと比べると別ゲームぐらい綺麗になりますね。
4Kまではいらないという方には良いグラボだと思います。
5バックプレートがないが
排熱に不安要素を抱えているものかと思っていましたがそんなこともなく
大きい負荷をかけ続けても安定動作
下位モデルと言えどMSIでした
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![GV-N980G1 GAMING-4GD [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000702363.jpg) |
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1731位 |
-位 |
4.98 (7件) |
67件 |
2014/10/ 7 |
- |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 980 |
GDDR5 4GB |
DVIx2 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2048 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:two 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
- この製品をおすすめするレビュー
-
5GTX780からGTX980へ 満足♪
GTX780で充分であったかもしれません。
GPU温度や静音性は優れていると思います。
ベンチマーク的にはあまり期待するほどでも
ありませんでした。
期待しすぎていたのもありますが。笑
75000円×2個=150000円
高い買い物して
ん〜って感じです。
自己満足ですね〜
※2015.09.12追記
スコアが伸びなかったのは電源が悪かったみたいです。
電源交換後前回より良くなりました♪
すべて定格で動作。
5大変満足しております。
【安定性】
オーバークロックですが、GPU/MEM共に+10%程度では、問題無く動作しております。
【画質/機能性】
新機能「Dynamic Super Resolution」が使用可能(3840×2160)で、画質に関しては大幅な向上が見られます。
しかし勿論ですが、デスクトップ表示・ゲームのユーザーインターフェースが小さくなります。
特に文字がほぼ見えなくなりますので、フォントサイズ等々…設定可能なゲームでないと辛いです。
【処理速度】
この処理速度において、省電力性を兼ねているのは素晴らしいの一言です。
PC構成は総評に記しますが、参考までにベンチマークソフト:FF14(最高品質設定)にて15000スコアです。
【静音性】
3枚のファンを備えておりますが、独自の構造が良いのでしょう。想像よりは静かでした。
然し個人差もありますから、そこまでの期待は持たない方が良いと思います。
※windows起動時、終了時には一時的に高回転で回ります。
室温18度において、定格の使用で30〜50℃程度でした。
【付属ソフト】
GIGABYTE OC_GURU �Uというオーバークロックのユーティリティソフトが付属しております。
GIGABYTEらしいインターフェースで、見やすく・操作しやすいです。
【総評】
ベンチマークソフト、FF14のスコア15000
現在のある程度のPC構成を書き留めますので、今後購入される方(特にゲームされる方)の参考になればと思います。
【OS】windows7 64bit
【グラフィックボー】:GIGABYTE GTX980 GAMING
【マザー】:GYGABYTE Z68A-D3H-B3
【メモリ】:8GB*2=16GB
【CPU:Intel】 COREi5 2500K
【HDD】:WESTERN DIGITAL WD5000AAKX [500GB SATA600 7200]
【PCゲース】:ZALMAN Z9 PLUS
【電源】サイズ BRONZE 550W
【CPUクーラー】:リテール品
※※※PCケースですが、本グラフィックボードが大きく、PCケース内部に干渉する為切削加工を致しました。
寸法をしっかり見ていれば良かったのですが、購入される際は気をつけておく点だと思いました。
上記のような古めの構成で、それなりのスコアが出ますし、何より省電力性に長けているいますので、
今後のSLI構成も視野に入れやすい一品だと思います。価格に納得できる品であると思います。
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![Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001402189.jpg) |
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715位 |
-位 |
4.84 (6件) |
39件 |
2021/11/26 |
2021/11/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x46mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。「TORX FAN3.0」を2基搭載したデュアルファン仕様の大型クーラーで、強力に冷却。
- 「ZERO Frozr」により、温度が一定以下の状態になるとファンが自動的に停止して騒音を低下。ゲームプレイなどで発熱すると自動的にファンが回転する。
- 独自の「Dragon Center」ソフトウェアに対応し、リアルタイムでの監視、調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エントリー〜ミドルクラスのお薦め
【安定性】Ryzen 5 9500Fとの組合せですが、極めて安定しています。
【画質】Radeonらしい、色彩鮮やかで深みがある色調です(好みの問題でしょうが)
【機能性】AMD連合なので、フレームレート(FPS)が、ちょっぴり向上するAMD Smart Access Memoryが使えます
【処理速度】IL-2とWarThunderがメインなので文句なし。
【静音性】ファン音も静かで、ゲーム中に時折『回ってる?』くらいです。
【付属ソフト】同梱のソフトはありませんが、当然、AMD Software: Adrenalin Editionで一括管理できます。
【総評】ヘビーゲームでは役不足でしょうが、現状の用途では満足です。エントリー〜ミドルクラスのお薦めの一つかと。
5経済的でお得です。
34インチ ウルトラワイド モニター
UWQHD 3440x1440p 165Hz 1msで使用してみての感想です。
解像度が上がれば上がるほど負担がかかりFPSの出力は下がっていくわけですが、RX6600XTではまだ快適に遊べています。
PvEアクションゲームではサイドが広いのはとても観やすく情報が快適に捉えられます。
まったりしたゲームをプレイ時にはゲームもしながら動画配信もサイドに配置して一緒に視聴しています。
消費電力も100w行かないので経済的だと思います。
とくに何も不自由は感じませんので、まだまだ使用していく予定です。
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![Radeon RX 7600 MECH 2X CLASSIC 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001545765.jpg) |
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993位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/16 |
2023/6/17 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:165W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x47mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。バスインターフェイスはPCI Express 4.0 x8(形状はx16)。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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![TURBO-GTX1070-8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000899295.jpg) |
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715位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/8/ 4 |
2016/8/19 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1070 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.2x38.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4外排気グラボとして満足
【安定性】
当方OCなどしません。
通常使用範囲で不安定になったことは一度もありません。
【画質】
昨今のグラフィックボードで画質云々差がつくとも思えないので無評価です。
【機能性】
上部のAsusロゴが白に光る程度ですので無評価です。
別段特筆すべき機能はありません。
【処理速度】
非常に満足しています。
GTX 700Seriesからの買い替えでしたが、今まで60fpsを割っていたり画質設定を妥協していたところをすべて改善することができました。
【静音性】
普通に使っていると非常に静かです。
その反面あまりFANの回転数を上げない設定になっているようで、60-70度くらいまで上がっても低回転のままです。
FAN制御ソフトで50度程度に抑える設定にしましたが、結構FANの回る音が聞こえるようになりました。星-1です。
【付属ソフト】
使用しておりませんので無評価です。
【総評】
窒息系のケースを使っているので、内吸気・外排気が必須条件でした。
リファレンス以外なかなか見つからず、探し始めた時期もありリファレンスすら終息状態でこの製品を選択しました。
思惑通りケース内の温度を上げずに性能の大幅向上となりましたが…
こういった事情がない限りは(同じAsusならROG STRIXなど)ゲーミングの製品を選んだほうが良いと思います。
ほか製品に比べFANが一つと冷却能力が低い分、性能抑えめ・許容温度高めで設計されているようです。
総合的に満足していますが、しっかり冷却出来るケースなら同じ金額で+5-10%くらい性能が高い同チップグラボが変えますので、なんとなく総評-1とさせていただきます。
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![Radeon RX 6650 XT GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440128.jpg) |
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1374位 |
-位 |
3.52 (2件) |
12件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6650 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):278x130x51mm
【特長】- Radeon RX 6650 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルデュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用。
- RGB LEDを備えLEDライティングのカスタマイズが可能。他メーカー製CPUクーラー、キーボードなどのLEDコントロールが行える「Mystic Light Sync」に対応。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ファンの音が…
【安定性】ほとんどGPUが動いていない状態で使用していますので、当たり前ですが安定しています。
【画質】良い。GTX2060と比べても綺麗に感じます。満足です。
【機能性】この製品独自の機能は特に使ってません。
【処理速度】良い。QHDモニターで使ってますが、問題ないです。重いゲームならフルHDだと凄く快適だと思う。
【静音性】一定の温度まではファンが停止していて、ファンが回りだすといきなりうるさい。なので、AMDのソフトでファンの回転数をマニュアル設定しています。それでまずまず問題ないです。
【付属ソフト】AMDのソフトは使いやすいと思う。ファンコントロールを使ってます。MSIのアフターバーナーとかも使えるとは思います。
【総評】以前のMSIのグラボはファン全開でもうるさくなかったのに、最近のは耳障りな音がします。それだけが気に入らない。それ以外は大満足でコスパも良いと思う。
3コスパを取るか安定性を取るか……
2022年末に42,800円で購入。
下位モデルのMECHが4万を切っていたので迷いましたがクーラーの質が良さそうなこちらをあえて選択しました。
レイトレーシング等の機能は不要だったのでこのコスパの良さはとても魅力的ですね。
【安定性】
この製品に限った話ではありませんがドライバ周りで色々問題を抱えているようです。
rx6000シリーズで共通事項らしいですが一部のDX11ゲームでランダムなタイミングでクラッシュすることがあります(私はLostArkというゲームで確認)
この場合ドライバを22.5.1までロールバックすると症状は収まります。
ただし22.5.1には脆弱性があり22.5.2以上を推奨されています。
【処理速度】
FF14ベンチ最高品質フルHDでスコア22000弱です。
(5700x + メモリ32GB + SAM有効)
売り文句通りフルHDゲーミングに最適ですね。
144hzまでならどのタイトルでも不足なく楽しめるんじゃないでしょうか。
【静音性】
クーラーの性能に関しては期待通りでした。静かだし良く冷えます。
私の環境(B550M SteelLegend)だとM.2SSDにビデオカードが覆い被さる形になるのでゼロRPMは無効にしました。
あとこれは個体差かもしれませんがコイル鳴きがキツめでした。
私はあまり気にしませんが、PCの配置次第で人によっては耐え難いかもしれないです。
使用状況にもよりますが酷い時はマウスカーソルを動かすだけでジージー聞こえます。
【総評】
性能面で不満は全く無かったのですが残念ながら私の入手した製品は初期不良品でした(HDMI接続時に画面がちらつく)
それが無かったとしてもドライバ周りの不具合が面倒で「ゲームやるなら緑にしとけ」を再認識させられます。
改善を期待したいところですが7000シリーズもあるしどうなることやら……
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![GV-N5050WF2OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697524.jpg) |
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480位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/ 5 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x2 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):199x116x40mm
【特長】- GeForce RTX 5050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、すぐれた放熱性能を発揮する。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。DisplayPort 2.1b×2、HDMI 2.1b×2を装備。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4セール価格なら買い
セール価格だったので購入。
RTX3050からの更新で、性能には満足してます。
ただ、セールが終わった後の今の価格だと微妙ですね。
あと、電源ケーブル取り付け位置が何故か、スロット側になってて電源ケーブルの配線取り回しを
やり直さないとけないので面倒でした。
ギガバイトさん、何故に電源ケーブル取り付け位置を変えたの?
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6650 XT 8GB GDDR6 AXRX 6650XT 8GBD6-3DHE/OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440255.jpg) |
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1374位 |
-位 |
4.62 (3件) |
5件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6650 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:One 6-Pin and One 8-Pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):263.6x150.8x53.6mm
【特長】- Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるデュアルファンを採用している。
- Dr.MOS採用の8+2フェーズVRM構成。60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載し、消費電力を軽減する。
- BIOSスイッチを切り替えることで「サイレントモード」と「OCモード」を選択できる。HDMI 2.1×1、 DisplayPort 1.4×3の映像出力部にはLEDポートを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質が良い高性能ビデオカードですね
大きなグラフィックボードです。
追加電源ケーブルも2本必要です。
性能はとても良さそうです。
画質も綺麗で、申し分ない。
ただし、私はゲームをしないので宝の持ち腐れになります。
不満は何もない。
とても良いグラフィックボードです。
満足度を5にしましたが、古いVGAと比較してみます。
今までのGTX1650も画質が良かったので、それと同じ高画質になりました。
つまり、安いGTX1650と同じ画質(高画質)のままで、変化が無かったのです。
結局、ゲームをしない者には、このRX6650XTとGTX1650は同じ高画質だと言うことです。
以前、GTX1050からGTX1650に変更したときには、画質は良くなりました。
今回は変化しなかっただけです。既に高画質の飽和点に到達しているのでしょうね。
その意味では、このRX6650XTは良いビデオカードですね。
電源供給ケーブルも2本あるので、ガンガン回して行ける。
頼りになるビデオカードです。
せっかくだからゲームやってみるかな。
5久々のRADEON
【安定性】
まだ取り付けたばかりですが問題無く動作しています。
【画質】
GeForceばかり使っていましたので何となく映像が異なっている感じが新鮮です。
【機能性】
あり過ぎてよく判りません。8K動画でAV1をデコード出来ないのが残念です。
【処理速度】
多分RX6650XTでは速いカードだと思います。
【静音性】
ファンのフル回転ではうるさいですが、通常の使用では気になる程の音ではありません。
【付属ソフト】
メーカーサイトから専用のLED制御ソフトがダウンロード出来ます。
【総評】
Core i5 10400FのPCで使用しています。
元々RTX2070で使用していましたが壊れてしまいGTX1650を載せてしのいでいました。
他にグラフィックボードを載せているPCがありますので、フルHDでそこそこの性能のグラフッィクボードがあれば十分でしたが、ここのところの価格高騰で買い換えを躊躇していたところNTT-X Storeで特価で販売されていましたので飛びついてしまいました。
RADEONの使用はRX570以来ですが、暫く使用していない間に色々と機能が増えていて使いこなすにはもう少し時間がかかりそうです。
ドライバーソフトのAdrenalinで色々と機能が使えますが、パフォーマンス表示のオーバレイは非常に便利です。
MSI AFTERBURNERの様に細かい動作の表示は出来ませんが、通常の動作をチェックするのに必要な項目は揃っています。
オーバークロック・ファン制御等もAdrenalinで可能です。
MSI AFTERBURNERでファン制御が出来なかったのでファン100%でどの程度の音がするのか確認してみましたが、約3000回転でかなりの轟音がします。
通常の使用ではGPU負荷100%でもファンは50%程度の回転数で推移する様ですので、ケースのエアフローに問題がなければファンの回転音は比較的低周波の音の様ですので気になる程では無いと思います。
ボードにOCモード・サイレントモードの切換スイッチが付いています(初期設定はOCモード)が、サイレントモードに切り換える必要は感じませんでした。
このカードは初期状態ではLEDが赤色で煌々と点灯しています。
付属品にARGBケーブルが付属しており、ボードとマザーボードのARGBヘッダーと接続してLED制御が出来る様です。
ARGB接続が面倒でしたらメーカーサイトからDevilZoneなるソフトをダウンロード出来ます。
使用するとLEDの制御が出来ます。(LEDの消灯も出来ます)グラフィックボードのLED制御だけのソフトです。
ヒートシンクの造りはヒートパイプ5本とかなり豪華ですが、うちのPCではPCケースの側面がカードの排熱で結構熱くなります。
結構ケース内に熱がこもりやすいかも知れません。
ベンチマークソフトで動作を確認してみました。Adrenalinは初期設定の状態ですので機能の設定によってはベンチマーク結果がかなり異なるかも知れません。
使用PC
CPU:Core i5 10400F (電力解放設定)
マザーボード:MSI MAG Z590 TORPEDO (Resizable BAR 有効)
メモリー:DDR4-3600 CL16x4
第10世代CPUなのでPCI-E Gen3x8接続(カード仕様はGen4 x8)
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1731位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/12/ 4 |
2007/10/ 3 |
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DVIx3 |
【スペック】 バスインターフェイス:DVI、D-SUB 本体(幅x高さx奥行):140x28x113mm
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![ROG-STRIX-GTX1070TI-A8G-GAMING [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001009207.jpg) |
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993位 |
-位 |
4.16 (4件) |
36件 |
2017/10/30 |
2017/11/ 2 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1070 Ti |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:2432 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):298x134x52.5mm
【特長】- GeForce GTX 1070 Tiを搭載した、オーバークロック仕様でゲーム向けモデルのビデオカード。
- GPUにダイレクトに接続する銅製ヒートスプレッダを搭載し、熱伝導性を改善する業界初の冷却技術「MaxContact」を備える。
- VRデバイスとディスプレイを同時に接続できる2つのHDMIポートを備えており、ケーブルの挿し替えなしでバーチャルリアリティを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能は折り紙付き
【安定性】
PUBGを4時間連続でやっていても問題ありませんでした。
【画質】
最近のゲームでもフルHDなら最高設定でいけます。
パリッとした絵面なので綺麗で遊びやすいです。
【機能性】
ファン停止機能があり、3連ファンながら静かです。
LEDは別途ソフトをインストールすると好きな色や光り方に変えられます。
【処理速度】
PUBGではフルHD、ウルトラ設定で平均80fps以上出ています。
【静音性】
PUBGのウルトラ設定だとファンは動きますが、GTX7xx時代に比べるとずっと静かになっています。
【付属ソフト】
AURAのみ入れています。
【総評】
1070が昨今の品薄で手に入らず、致し方なくTiに。
財布は痛かったものの、結果としては満足しています。
5OC前提ならコスパ良し
【安定性】
OC常用で問題なく動作。温度も最大70度辺りで安定している。
【画質】
WQHD解像度で無理なく動作する。FHDと比較すると断然美しい。
【機能性】
55度以下でファンが停止する機能があり、ゲーム中でも負荷の低い状況であれば無音になるので良い。
【処理速度】
ゲーム次第だが、WQHD解像度の場合は重い物で平均55fps、軽めのゲームだと90fps以上で動作している。
プレイに不自由する事は全くない。
【静音性】
ファンが停止している時は当然無音。コイル鳴きもない。
【付属ソフト】
付属のGPU Tweak IIでOC設定を行っている。
UIの数字のサイズが大きいので見やすい。ただOC以外の機能は自分には不要だった。
【総評】
純正OCでも1759MHzまで上がるが、手動設定で1780MHzまでは問題なく動作している。
3連ファンなので温度もそこまで上昇しない。
1080との価格差を考えればコスパは良く、性能的にも文句はない。
ただ購入当時は7万円前半だったので、今の価格だと割高感が否めないのは確か。
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![Radeon RX 6650 XT MECH 2X 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440129.jpg) |
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1206位 |
-位 |
4.34 (5件) |
0件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6650 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x47mm
【特長】- Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5原神4K60FPSプレイ可能
ドスパラさん実店舗にて39000円ほどで購入。
使用目的は主に原神プレイのためでした。
4Kでのプレイが心配でしたが、ほぼ60FPSでプレイ可能でした。
さすがに品質を最高にするとキツそうですが、調整してやると問題なく4Kでいけます。
ファンの音は比較的静かですが、たまにコイル鳴きの様な音が聞こえる時がありますが気になるほどではありません。
負荷の多い場面になるとファンが全力で割と大きめな音を鳴らしますが、一分ほどで回転数が落ち着き静かになります。
RX570からの乗り換えでしたが、十分に進化を感じられ満足のいく買い物ができました。
5目指せPS5同等以上
【安定性】問題なし
【画質】静画・動画の質が一段上がった
【機能性】AMD FSRがスゲー?の一言
【処理速度】言うことなし
【静音性】静か。ケースファンの方がうるさいw。
【総評】
一向にPS5が手に入らない中で、Steam等のPCゲームが相当充実して来て、
非力なRADEON RX570でプレイしてきたが、流石に厳しく思えてきたところで、
「龍が如く」シリーズの発表がありSteamに対応してきたので、PS5購入に見切りを付けPCのスペックを上げる事を決めました。
持っているモニターが10年以上前のFHDモニターなので、PS5と同等以上と考えた 場合価格と性能でこのボードを購入しました。
今プレイしているゲームが「RED DEAD REDEMPTION2」で、RX 570で20〜30FPSだったのがほぼ60FPSになり、草木の描写がとても細かく色が綺麗になり、水面や革のテカリが激しく逆に調整をして抑えるほどでした。
上記で書きましたがFHD環境下でPS5同等以上の性能を求めるならば、この辺りのグラフィックボードで良いのではないかと思います。
ただ、2022年9月25日現在でドンドン価格が下落しているのでもう少し待ってワンランク上のモノを狙って見ても良いと思います。
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![DUAL-RTX2060-O6G-EVO [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001161470.jpg) |
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681位 |
-位 |
3.87 (9件) |
41件 |
2019/5/30 |
2019/5/31 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:8ピン×1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):242x130x53mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。セミファンレス仕様のオリジナルクーラーを採用。
- 長翼用の小型ハブ、下向き空気圧を高めるためのバリアリング、長寿命用のIP5X防じん性能を備えた「Axial-tech fan」で冷却効果を高めている。
- 0dBテクノロジーにより、GPUコアの温度が55度を下回ったときにファンの回転を止めることができ、負荷の軽いゲームを静かに楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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53万円台で買えるならお勧め?
今回サンディおじさんがWindows11を導入するために久しぶりの自作
1650や1660でもと思いましたが時期が悪くてまだまだ高く
たまたま近所の工房さんでタイミング良くグラボ高騰の中3万円台半ばで購入
ゲームはしませんが軽い動画編集など不満はありません。
5AMD信者でしたが・・・。
安定してます。
OC仕様からなのか、WQHDモニターでFFベンチ普通設定でも高負荷時はGPU温度は83℃くらいまで行きます。
MATXケースだと負荷時はデロンギのオイルヒーターよりあったまりますw
夏場きつかったので保証切れますが簡易水冷でVRAMなどにはヒートシンクつけて風あててます、思いゲームでも60℃を超えたところはまだ見てませんPUBG高設定でも1時間くらいやっても52℃前後、改造前は78℃くらいまで行ってたと思います。
重いゲームの高設定でも十分動きます。
デフォのファンも静かな部類だと思います。
やはり発色はAMDのが好きですね。
改造しても排熱が激熱だった・・・w
もう冬だから良しとします。
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![Matrox M9128 LP PCIe x16 [PCIExp 1GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2011/2/ 3 |
- |
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![TURBO-GTX1060-6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000902457.jpg) |
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1206位 |
-位 |
4.49 (5件) |
0件 |
2016/8/22 |
2016/8/19 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1060 |
GDDR5 6GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:1280 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):267x111x38mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5形がシンプルだけどGOOD
ITXケースに導入。
全てに満足しています。
ファン1個と思いきや、箱にはDUALファンと書いてます。
見えない所にもう1個あるのかな。
MB: GIGABYTE GA-Z170N-Gaming 5
CPU: Core i7 6700K
MEMORY: DDR4 PC4-24000 16GB x2
M2: M8Pe PX-512M8PeG
HDD: 1TB (2.5inchi/720rpm)
VGA: ASUS TURBO-GTX1060-6G
5Pascal with Z68 and Sandy Bridge
昨晩、GPUの換装が終わったばかりなので、一先ずはレビューではなく変則的使用環境での顛末記になります。
これまで使用してたRadeon HD 6970がいよいよ最近のゲームの最低システム要件すら満たせなくなって来た為、
(昨年は黒い砂漠をプレイ中に熱暴走してゲームが不正終了しました)
円高&ショップの決算期の今がチャンスと思い、予算が少ないながらもグラボを新調する事にしました。
予算が少ないので最初から60番台品と買うと決めていましたが、GTX1060なら低消費電力・低排熱でありながらGTX980に迫る性能を有していると言う事でしたので(加えてGTX970の様な仕様不具合も無し)、妥協感無く購入に至れました。
それと今回60番台にしたのは、一応他にも理由がありまして、CPUとマザーボードまで刷新する余裕が無く、PCI-Express2.0環境で3.0のグラボを使わざるを得ないのです。
そうなると、折角の性能を無駄にしてしまう部分が有りますので、ならば繋ぎのつもりで……と言う意図も有りました。
GTX1060品の中からこの製品を選んだ理由は、ファンが外排気だからです。
使っているPCケースがRaven3なのですが、これがグラボに対して外排気を推奨している為、
2連・3連ファンでケースの内外関係無く周囲に熱を撒き散らす冷却機構のグラボは敬遠せざるを得ません。
(これまで使っていたRadeon HD 6970もリファレンスクーラー品です)
アメリカならばファウンドリー品も有るそうですが(しかも格好いい)、日本ではそれに準じたクーリングファン品が有る事自体奇跡みたいなもので、この品が出ていなければ無理をしてGTX1070のファウンドリー品に手を出していたか、グラボの刷新自体を諦めていたかも知れません。
他のGTX1060品より数千円高いですが、その辺は許容範囲でした。
とは言え、エントリーモデルが35000円……グラボは随分と高くなりましたね……5年前なら70番台品が買えてます(涙
さて、PCI-Express2.0と言うだけでも惜しいGTX1060稼働環境なのですが、intelチップセットの内、6シリーズや7シリーズは最近のグラボとは相性問題が有るらしく
(https://blog.tsukumo.co.jp/fukuoka/2015/08/post_116.html)
下手したら動く事すらないかも知れなかったのですが、
以前に別件でUEFIのアップデート(画像参考)をしていたお陰かちゃんと機能してくれています。
(※マザボはASROCK Z68 Extreme4、CPUはi7 2600Kです)
と言うわけで、顛末記だけでは流石に申し訳無いので、FFXIV蒼天ベンチ結果(画像参考)を添えて置きます。
これでダークソウル�Vとスカイリムスペシャルエディッションがプレイ出来ます!
(スカイリムSEはCPU最低要件を満たせるか不安ですけど……w)
ちゃんとしたレビューは、一ヶ月くらい経ってからするつもりでいます。
※もう一つの画像はこの製品とは全く関係が無いのですが……この先、非Win10PCを組む予定の方はご注意を。
9/6追記:恐らくはドライバー由来だと思うのですが、アプリケーションを全画面表示している時に窓切り替え(Alt+Tab)をやると、高確率で信号が途切れてディスプレイに表示されなくなります。
その時はディスプレイの電源を入れ直すかHDMIコードを挿し直せば表示されるのですが、直るなら早いとこ直して欲しいですね、一々やるのは面倒臭いですし、寿命も縮み易いと思いますし。
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![Intel Arc A770 Phantom Gaming 16GB OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001561423.jpg) |
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1084位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/21 |
- |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A770 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.8スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x131x56mm
【特長】- Arc A770 グラフィックスを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 作業負荷が軽いときには、「0dB サイレントクーリング」技術がノイズなしにファンを完全に停止する。「ポリクローム SYNC ARGB LED」を装備。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.0×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GeForce GTX 1080 ACX 3.0 08G-P4-6181-KR [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Yk3x7kQjL._SL160_.jpg) |
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1374位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/6/13 |
- |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 |
GDDR5X 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
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![GTX 1080 Ti ARMOR 11G OC [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000960869.jpg) |
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681位 |
-位 |
3.98 (4件) |
47件 |
2017/4/21 |
2017/4/22 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti |
GDDR5X 11GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×2 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):290x143x40mm
【特長】- GeForce GTX 1080 Tiを搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- トルクスファンを採用した独自クーラー「ARMOR 2X」を搭載。低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応。
- DisplayPort×2、HDMI×2、DVIを用いた4画面出力をサポートするほか、「デュアルリンクSLI」にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高性能を手軽に楽しめるグラボ
WQHDモニター環境を構築するためにGTX980Tiからの買い替え。使用期間3ヶ月でのレビューです。
MSIのフラッグシップモデル「GeForce GTX 1080 Ti GAMING X 11G(以下、上位モデル)」の廉価版という位置付けですが、性能的に見劣りするところはほぼありません。基板裏側の放熱パネルの削除やファンの変更、OCツールの削除(基本の設定クロックが1つのみ)などが主な変更点。
-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
【安定性】:規定値以上にOCしない環境であれば全く問題なし。
【画質】:こちらも問題なし。
【機能性】:上位モデルがデフォルトで3つの設定クロックがあるのに対し、こちらは1つとシンプル。動作クロックは上位モデルで言うところのゲーミングモードとほぼ一緒(それより僅かに低い)。もちろんアフターバーナーでの自前OCは可能ですが、ファンの性能や放熱板の有無などを考えるとOCして使う用途には向いてないと思います。
【処理速度】:FF14の場合FHD環境では完全にオーバースペック。WQHD環境・144Hz・最高画質・フルスクリーン・G-SYNC ONでベンチマークスコアは13400前後(G-SYNC OFFで13500)。フレームレートは100〜140fpsをウロウロ、一般的なバトルシーンで70〜90fps、最も処理の重い大規模FATEのシーンで一瞬45fpsまで落ちます。実ゲームでも常時100〜120fpsで60fps以下になることはかなり稀です(パッチ直後でプレイヤーが表示限界を超えてクエストに殺到していると45fps程度まで落ちるくらい)。
【静音性】:同クラスのグラボと大差なし(若干うるさい)。エアフローが厳しい環境では、最大負荷・室温27度の時に80度を超えますが(最大83度確認)、十分なエアフローが確保できる環境であれば75度前後で安定します。G-SYNC有効の場合、ある程度負荷が高く60〜80fps程度まで落ちる環境のほうが温度は低く、55度前後でファンの音もかなり静かです(むしろ130fps以上で動作できるフィールド上の方が温度が上がりうるさい)。
【付属ソフト】:付属のツールがアフターバーナーとLIVE UPDATEくらいで必要最小限。OCでゴリゴリいじりたい人には向きません。
-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
現状最高性能のグラボでそれなりにOCされていて、尚且つ出来る限り安価に手に入れたいというちょっとニッチな層向けのグラボです。グラボの厚みが2スロットである点も意外と重要。上位モデルや他社同等製品は2.5〜3スロットを専有するため、キューブPCやスリムタワーのような特殊な環境では搭載する際に厚みが干渉する場合がありますが、こちらのグラボは2スロットに収まるためエアフローも確保しやすい印象です。
自前OCをしない限り悪い点はほぼありません。強いて挙げるならMSIの象徴たるドラゴンの意匠も赤と黒のデザインもない点くらい。モノトーンのARMORシリーズは「違いが分かる玄人向け」という印象も強いため、派手で限界ギリギリを攻めるマシンではなく実効性能と安定性で選びたい方にオススメです。
【2012年11月6日 画像追加】
3DMark「Time Spy」のベンチマークスコア画像を追加しました。GPUスコアが1万の大台に乗っているのはなかなか感慨深いです。
4デカイ(意味深)
【安定性】 ゲームはWOTを最大設定で動かしていますが問題なく作動し、GPU温度ピークはエアコンついてる室内で70℃付近です
【画質】 これについては変化ありませんでした、以前のはGTX660でしたが悪いグラボじゃなかったので
【機能性】 一般的なゲーム用途グラボと同じです
【処理速度】 これはかなりFPS上がりました、重い場面でもさすがハイエンド、価格だけの働きはしてます
【静音性】 かなり静かで、低負荷時はファンも止まっているようです ケースについてるファンが静かな物でも気にならないくらいです
【付属ソフト】 これはいらないのが割とついてたので使うのはABとドライバなんですが、NVIDIAのサイトからダウンロードしたほうがトラブルないかと思われます
【総評】
今まで、GTX660をSLIで駆動させていましたがSLI対応でないゲームだとメリットがあまりなかったため購入に踏み切りました(初のハイエンドなので高価で迷いましたが)
一つ注意点があるのですが、ミドルクラスに比べてかなり大きくなります
なので、僕のようにケースのレイアウトが古いフルタワーだと干渉して取り付けできないことがあります
(仕方ないのでケースを購入しました、、、イテテ)
長さを確認してから購入しましょう。
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![GV-N5060WF2MAX OCV2-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001799863.jpg) |
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681位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/27 |
2026/8/28 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x116x40mm
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![GV-N5060WF2MAX-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783626.jpg) |
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681位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 1 |
2026/5/ 1 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x116x40mm
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![GeForce RTX 5060 Ti 8GB TWIN X2 OC GD5060T-8GERX2OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687036.jpg) |
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650位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:PCI Express 8pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):250x116x41mm
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5050 Twin Edge OC ZT-B50500H-10M [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697526.jpg) |
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715位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/11 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:130W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):220.5x120.25x41.6mm
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1084位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2008/8/18 |
- |
PCI Express x1 |
MATROX |
DDR2 512MB |
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【スペック】バスインターフェイス:PCI Express x1 ロープロファイル対応:○ ファンレス:○
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![NVIDIA RTX A1000 8GB NVBOX版 NVRTXA1000-8G NVBOX [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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500位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/12 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A1000 |
GDDR6 8GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
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![Radeon RX 6400 AERO ITX 4G [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436887.jpg) |
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359位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2022/4/21 |
2022/4/22 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6400 |
GDDR6 4GB |
HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】SP数:768 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x4 冷却タイプ:空冷 消費電力:53W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):172x112x39mm
【特長】- Radeon RX 6400を搭載したビデオカード。シングルファン設計でボード全長が約172mmとコンパクトなサイズ。
- スペースが限られた小型PCやHTPCへの組み込みにも適している。映像出力端子にDisplayPort 1.4、HDMI 2.1を装備。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5フォートナイトには十分以上
ドスパラ通販で300円引きクーポン適用で15600円で購入。
子供達がフルHDモニターで主にフォートナイトのプレイをしています。
【安定性】
稀にカクカクすることがあるようですがそれ以外は特に不安定なことはないようです。
【画質】
若干色味が濃くなったような気がします。
【機能性】
RSRが凄いですね。
解像度を落としても1番上の解像度との画質の違いはほとんどわからないですが、FPS表示の数字が300を超えるレベルに達しています。(モニターは60Hzですけど)
【静音性】
子供がフォートナイトをプレイ=うるさい なので実際のところわかりませんが、ファンの音が聴こえたことはないです。
【総評】
以前から子供達がPCでフォートナイトをプレイしてみたいと言っていて、たまたま親戚からPCを貰ったのでフォートナイトを快適にプレイできるように、メモリ増設からのグラボ増設に踏み切りました。
当初はGTX1650で検討していましたが、PCの電源容量が365Wと大きくないのでこのグラボの低消費電力が魅力だったところにドスパラで安く売り出されたのが決め手でした。
モニターがフルHD 60Hzなのでグラボの性能を使い切れてませんが、フォートナイトをNintendoSwitchで闘ってきた子供達的にはかなりプレイしやすくて画質もメチャクチャ綺麗だそうです。
折角なので今度はゲーミングモニターの導入を検討していますが、私の小遣いが・・・
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![GV-N5060GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689915.jpg) |
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465位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/5/23 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):281x119x40mm
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![GeForce GTX 1660 Ti ARMOR 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371826.jpg) |
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907位 |
-位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2021/7/27 |
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PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1536 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):243x129x42mm
【特長】- GeForce GTX 1660 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様オリジナルデュアルファンクーラーを搭載。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足
大満足です。価格は6万円弱とまあまあ妥当ですね。
静音性も良いです。じっくり耳を澄まさないと聞こえませんね。
付属のソフトもかんたんにインストール出来るものでしたよ。処理速度も良いと思います。画質が途切れることもありませんでした。
画質も素晴らしいの一言です。安定性にかんしてはまだまだ使用開始したばかりなのですが、期待を込めて4つつけました。ビデオカートとしてもグラフィックとしてもつかえるので、機能性は抜群ですね。
デザインは黒とシンプルですが、これは内蔵するので女子のわたくしでも気にしません(笑)
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![GeForce GTX 1650 AERO ITX 4G OC [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001152736.jpg) |
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379位 |
-位 |
4.69 (19件) |
172件 |
2019/4/24 |
2019/4/23 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1650 (G5) |
GDDR5 4GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:896 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:75W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):170x111x38mm
【特長】- GeForce GTX 1650を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。ボード全長が約170mmの省スペースモデル。
- 出力端子にDisplayPort、HDMI、DVIを搭載し3画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポートしている。
- ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ライトユーザー向けには十分な性能
【安定性】特に問題なし。今となっては相性で悩まされることもなくなりました。
【画質】前機種はMSIのGTX1050Ti GamingX4Gでしたので、同じメーカーでGTXシリーズですので遜色なしといったところです。
【機能性】OCタイプとはいえシングルファンの廉価版です。シングルモニタだけで使うなら必要十分です。補助電源無しなのでケース内がスッキリして良いです。
【処理速度】前機種の1050Tiよりは若干良くなっています。
【静音性】ヒートシンクにヒートパイプを使用していないタイプなので、冷却効率から見ても高負荷時にはそれなりに音が出ますが、フォートナイトを標準画質設定でプレイする分にはとても静かです。
【付属ソフト】付属品は多言語簡単ガイドだけで、ドライバディスクなどは付属されていませんので無評価です。
【総評】数年前と同等かそれ以上の性能で、よりコンパクトに、より省電力となっています。
今回は嫁PC用の1050Tiが急逝したのでコチラを用意しましたが、たまに3Dゲームをするくらいなので十分な性能です。
5必要十分。でもNVMeSSDヒートシンクと干渉するかも
【安定性】
取り付け後、数日過ぎましたが、インターネット閲覧等では何の問題もないですね。
ゲームはしないので負荷はかけていませんが。
【画質】
この製品の前は同じNVIDIAのGeforce1050を使用していました。
特に変わりはありません。
ちなみにディスプレイポートでEIZOの4Kモニターに表示しています。
【機能性】
特に可もなく不可もなく、というところでしょうか。
ディスプレイ出力のDVIよりHDMIがもう1ポートあった方が便利かなと思うくらいです。
【処理速度】
ゲームをしないので十分です。
【静音性】
通常の使用時以外にPC起動時等も静かです。
【付属ソフト】
メーカーのHPからダウンロードするようになっていますが、Windows10だったら特にソフトを入れなくても十分使えますね。
【総評】
この製品(というかグラフィックチップ)が出たときは高くて買わなかったのですが、1年以上過ぎて安くなったので購入しました。
普通に使う分にはこれ以上の性能はいらないと思います。
以前は、マザーボードのオンボードグラフィックで十分と思っていましたが、製品によってはディスプレイポートが無かったりしたので、やはり専用のグラフィックボードがあった方が良いですね。
一つ残念なのが、この製品の冷却ファン部分が大きいので、マザーボード上のNVMe・SSDのヒートシンク用冷却ファンと干渉して冷却ファンを外さないと取り付けられなかったことです。
前の1050(GIGABYTE製)は干渉しなかったので大丈夫と思っていたのですが、ほんの数ミリで取り付けられませんでした。
できれば、冷却ファンの外側部分をもう少し小さくできないものか、と感じました。
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