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![ZOTAC GeForce GTX 1080 Ti Mini ZT-P10810G-10P [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000982278.jpg) |
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715位 |
-位 |
3.00 (1件) |
13件 |
2017/7/13 |
2017/7/28 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti |
GDDR5X 11GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×2 HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):211x125x41mm
【特長】- GeForce GTX 1080 Tiを搭載したビデオカード。ボード全長が約211mmの省スペースモデル。
- 100mm径ファンと90mm径ファン、アルミニウム製ヒートシンク、6mmサイズ銅製ヒートパイプ5本備えたオリジナルクーラー「IceStorm」を搭載。
- DisplayPort×3、HDMI、DVIを用いた4画面出力をサポートするほか、新型のSLI HBブリッジを使用することで「デュアルリンクSLI」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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3中古品を買いました
【安定性】
2ヶ月以上使っていますが、ドライバー更新など特段影響はありません。
【画質】
素人目からしたら普通です。
ゲームも特に変わりはないですね。
【機能性】
【処理速度】
ビデオエンコードで少し性能を上げた分早くなった「気が」します。
【静音性】
特に五月蠅いと感じたことがないですね。
【付属ソフト】
中古品でカッタの出元から無かったです。なので無評価です。
【総評】
そろそろ、今使っているマシンの限界であろうタイプを探していたところこちらを見つけました。
意外とボードの長さがあったのですが、なんとかギリギリ入ることが出来ました。
電源ケーブルの種類が豊富だったので取得するときに戸惑いましたが、何とか繋ぐことが出来ました。
総合的には普通ですね。
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![Radeon RX 6700 XT MECH 2X 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361296.jpg) |
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993位 |
-位 |
3.49 (6件) |
0件 |
2021/6/11 |
2021/6/11 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x131x51mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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52023年10月現在、コスパはかなり良いと思います
GTX1660Superからの換装です。
換装してからゲームをすると、しばらくカクついていましたが、以前使っていたドライバを消したら改善しました。
素人なもので初歩的な所で躓きましたが、安定性は悪くないと思います。
なにより今がお買い得でした。
48000円ほどで購入できたので、コスパという面では最強だったと思います。
重いゲームはやらないので買った意味はあまりなかったように感じていますが、気分はとても良いです。
もしかしたらまだまだ安くなるかもしれませんが、今おすすめしたいです。
5用途次第ではコスパ凌駕
購入時47980円のタイミングで購入
他の方のレビューを拝見せずでしたが
取り付けをし、ff14ベンチを数回回して温度見てました。
以前付けていたRX6600XT比べて
ベンチ中温度、静音性はやはる劣ってる部分があるかなと思いました
しかし実ゲーム行ってる時は(ff14 解像度 UWFHD 最高品質) 温度も45から50度前後なので静かでした
ゲームタイトルが重量級ではなく軽めなのもあると思いますが、使用目的次第ではコスパと性能良いと思いましたので評価させていただきました
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![GeForce RTX 3070 Phantom+ NE63070019P2-1040M [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/511gasqGVbL._SL160_.jpg) |
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715位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/1/17 |
2021/12/上旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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4格好良いグラフィックボード
非常にカッコ良い見た目ですが、RTX 3070を買うんだったら3万円台前半を狙った方が良いと思います。
4悪くはないです。
RTX2070 SUPERからRTX3070Tiなので,
まぁ正直、綺麗になったなぁと感じるくらいです。劇的、とは言えないかな。
ベンチマークを回しても高くはなったものの、性能から比較して数倍とは言えません。
結局他パーツも一緒に変えないとどこかがボトルネックになるという典型ではないかと。
この金額でこの程度か感がありました。
でも性能アップより今回はディスプレイクァッド化がメインでしたので、結果オーライです。
私のPCケースはハイタワーで内部にかなりの余裕があります。
写真の通り前面部にHDD設置スペースがありますが、GTX1080の時は余裕で隙間がありました。
当たり前ですが慎重に丁寧に作業しましょう。
ほんの少し角度を変えるだけでスッと容れることが出来ます。
私のケースはそんなデカいグラボを入れるために縦設置です。
グラボ、重いです。マザボに負荷をかけるくらいなら縦設置にした方がいいです。
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 6600XT 8GB GDDR6 AXRX 6600XT 8GBD6-3DHL/OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375303.jpg) |
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1374位 |
-位 |
4.50 (6件) |
10件 |
2021/8/11 |
2021/8/12 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:One 8-Pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):220x132x45mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ,十分なスペック
初めてRadeon製品を購入しましたが現時点ではかなり満足しています.
gtx960を使用していたのですが,最新のゲームで120Hz以上のフレームレートを出すことが難しくなってきたのでミドルランクの製品を比較したうえでこの製品を購入しました.
一番の魅力はコストパフォーマンスで,ライバルのRTX3060より性能が高いのにも関わらず数千円安く買えました.
(nvidiaの製品は解像度がFHDより高くなってもフレームレートが出やすいという検証もありますが,もともと競技性の高いゲームをする人はFHDしか使わないので関係ないだろうという考えです.)
この製品は派手に光る部分もなく,正面からの見た目もすっきりしていていいと思います.
ただしバックプレートのLEDは消灯できないので注意.
サイズもこのわっと数のGPUに対しては十分で,冷やし切れています.
2ファンなのでマザーボードの範囲から飛び出すことはないと思います.
【安定性】
たまにwindowsが勝手にドライバーをアップデートし,RADEON softwareが起動できなくなります.
ドライバーの自動アップデートを拒否するか,その都度AMDのサイトのバージョンにダウングレードする必要があります.
【画質】
最近のアップデートで追加されたRadeon Super Resolution(RSR)はかなりいい機能で,AMDのいい部分が出ていると思います.
nvidiaのDLSSと同じように解像度を実際のレンダリングよりも大きく見せることができる機能で,例えばgpuには720p解像度の負荷しかかけずに実際には1080pができるといった感じです.
DLSSと違うのはゲーム側が特別に対応する必要がなく,どんな3Dゲームでも有効です.
ゲームによりますが,10fps以上は向上することも珍しくありませんでした.
【静音性】
zero rpmの設定ができるので低負荷時は無音にもなります
デフォルトの設定では高負荷でもあまりうるさくはなりません,体感ですが
【付属ソフト】
安定のRADEON software かなり細かく設定ができ,オーバークロックやファンチューニングも一つでできます.
無駄に常駐ソフトを増やさなくていいのでありがたい.
5グラボの名前が良い。ヘルハウンド
【安定性】
今まででグラボが不安定になったことはNvidiaを
使っていてドライバーのアップデートがあった時、
時々起きていましたが、ラデオンにしてからは、
まだ一度も不安定になったことはありません。
【画質】
4Kモニターを使用していますが、問題は無いです。
発色はラデオンは温かみがあると言われていますが、
見われてみれば、そうかもと感じる程度です。
画質に問題は感じません。
【機能性】
グラボ本体にLEDのON、OFFスイッチが付いています。
また、サイレントモードとOCモードの切り替え
スイッチも付いています。
私はLEDはON、モードはOCにしています。
【処理速度】
サファイアのRX6600XTを持っているので、
ヘルハウンドと比べても同じです。
RX6600XTは結局どれを選んでも同じだと
思います。
【静音性】
ファンはかなり静かです。ゲームは全くしないので、
大きな負荷を掛けることはないです。
なので、ほとんどゼロ回転です。
試しにAMDのソフトウェアで回転させてみましたが、
静音性は良い方だと思います。
【付属ソフト】
パワーカラーのヘルハウンドは付属のソフトが
無いのでAMDのソフトウェアを使用しています。
せめてLED制御ができるソフトがほしかった。
【総評】
パソコンは2台持っていて1台は既にサファイアの
RX6600XTを使っていますが、2台目もRX6600XTを
選びました。
選ぶ条件として、とにかくLEDが付いていることが
絶対条件で、それとファンが2個付いていることと、
さらに安価であることです。
そうなるとヘルハウンドがベストでした。
名前が良いです。
サファイアやアスロック以外のRX6600XTのグラボは、
横のカバーが無く、見た目はあまり良くないです。
ファンが光るので、これで良しとしました。
買って良かったと大変満足しています。
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![GV-N506TEAGLE OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687038.jpg) |
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681位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/22 |
2025/4/25 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):215x122x40mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」がすぐれた放熱性能を発揮する。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
- 「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応し、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
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![GeForce RTX 3070 VENTUS 3X OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001320042.jpg) |
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480位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2020/12/16 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:220W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x121x52mm
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![DUAL-GTX1660TI-O6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001133239.jpg) |
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800位 |
-位 |
2.81 (4件) |
24件 |
2019/2/25 |
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PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti |
GDDR6 6GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1536 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):215x121x44mm
【特長】- GeForce GTX 1660 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルデュアルファンクーラーを採用している。
- 高速のGDDR6メモリーを採用し、すぐれたゲーミングパフォーマンスを発揮。「IP5X対応防じんファン」により長期間性能の劣化なく使い続けられる。
- 自動製造プロセス「Auto-Extremeテクノロジー」により、はんだ付けを1回の工程で完了するため、部品の熱的負荷を軽減、洗浄薬品を過剰に使用しない。
- この製品をおすすめするレビュー
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45年半が経過しましたが、特に問題なく稼動しています。
レイトレーシング不要組なのでこれにしました。購入当時は約3.1万円とコスパも良かったです。ただ、負荷がかかるとファンの音が少々気になりはしますが、FFXIVベンチマークFHD最高品質でとても快適(約1.4万)なので処理速度も十分と思います。5年半を経過して使えているので安定性・耐久性も◎です。
構成はRyzen7 5800X、PRIMEX570-PRO/CSM、PC4-28800 16GBx2、M.2 SSD 1TB、HDD 8GB、750W電源、Antec P180、Win10です。用途は文書等作成、ネット動画・検索、時々3Dゲームなので、負荷のかかる時間は短いと思います。それでも5年半経過して、コイル鳴きなどは出てしませんから、作りが良いのではないかと思います。
4RTX機能いらないなら程よい性能
CPU、RYZEN3800Xとマザボ、X570と共に購入して組立
RTX2060や2070と悩みましたが特に重たいネットゲームをするわけでも無し
ベンチマークに一喜一憂する趣味も無し
値段と兼ね合いの取れるこのGTX166Tiを選びました。
一応、有名どころのゲームベンチ走らせましたがDQ10でFHD設定で20000程度出てるので
特に不便感じるような数値では無いなと思い
おおむね満足してます。
安定性も今のところドライバーによるエラーや不具合も無く使えてます。
静音性は、CPUクーラーにアサシン3、他追加で12cmファン5個追加してるので
GPUファンの音というか、他のファンがうるさすぎて気になりません。
まぁ自作PCに静音性は求めてませんので、使う時しか電源入れないので気になりません
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![GK-RTX5060Ti-E8GB/WHITE/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686509.jpg) |
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852位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/19 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x115.5x39.6mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したビデオカード。空気圧と放熱効率が強化されたオリジナルファン「WINGS 3.0」を搭載。
- 92mmの大型2連ファンによる強力な風量・風圧でヒートシンクから効率的に放熱。SFF対応PCケースと組み合わせて互換性のあるPC構築が可能になる。
- フロントとサイドのデュアルフェイスライティングでビデオカードを鮮やかに彩る。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
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![Radeon RX 6750 XT GAMING X TRIO 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440130.jpg) |
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715位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6750 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):327x137x56mm
【特長】- Radeon RX 6750 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 独自のオーバークロックユーティリティー「Afterburner」を利用することで、システムに応じてより高クロックかつ安定したオーバークロック動作を試せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上位モデルが安い!
4年強使用したRTX2060ー6Gブロワーファンモデルが
酷暑に耐えられず動作音がうるさいのとゲーム中、裏で動画を
流すと変な線が出たりするので限界を感じベンチマークサイトやPCショップを回っていたところ。
本モデルがツクモさんのワゴンセールで56980円(税込)だったので衝動買いしました。
【安定性】
GeForceからの乗り換えなので設定済みのゲームの画質の調整が少してこずりましたがフレームレートはかなり安定しましたVRAM6G→12Gですので落ち込みが少なくなった感じです。
【画質】
レートレーシング機能がRTX3000〜4000シリーズより弱いのが弱点みたいですが
2060よりは全然強いので問題なし。レイトレ前提の最高設定より高設定でフレームレートでていたほうがきれいに見えました。
【機能性】
流行りのAIアートをRTX時代にお試しで環境構築しましたが、Radeonに替えて生成速度が極端に遅くなったのでそこは減点となりました。2060をサブPCに移して楽しみたいと思います。
【処理速度】
フルHD75Hzモニターでプレイしておりますが電力制限かけても75FPSに張り付くので
満足しております。このモニターだとGPU使用率が90%以上に上がらないゲームも多く、モニターも買い換えようかと思います。外箱にWQHD向けと書いてありますがもっといいグラボが欲しくなると思うのでフルHDのゲーミングモニターあたりが今は適正かも。もしくは中〜高設定に落としてWQHDモニターが良いかと思います。
【静音性】
ブロワーシングルファンタイプから3連ファンの上位のモデルですので比べるまでもなく静かです。
あとセミファンレス機能があるので軽いゲームだと全くファンが回らないのもとても良いです。
【付属ソフト】
まだあまり触っていませんがGeForceExperienceのほうが使いやすい気がします。
【総評】
5万円台で好きなMSI上位モデルの3連ファンが買えたので大満足です。性能で少し劣る3060tiですともう1万は出さないといけないので。性能は2060より上なら何でもよかったのですがハイエンド寄りのボードデザインとブランドにお金を出した感じです。
フルHDゲーミングモニターでゲーム少しするくらいならVRAM12GBある本モデルか6700XTで十分すぎます。同価格帯ですとGeForceは8GBのものがほとんどですので強くおすすめいたします。
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6700 XT OC 12G GDDR6 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001343140.jpg) |
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755位 |
-位 |
4.62 (14件) |
61件 |
2021/3/19 |
2021/3/19 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:260W 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):310.05x130.75x51.4mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。LEDライティング機能の「NITRO Glow」に対応している。
- アイドル時にファン停止させ低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンを採用した「Quick Connect」などに対応。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」で、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5型落ちのRX6700XTですが、問題なし
【安定性】
稀に落ちることがあります。今後のドライバの安定を期待。
【画質】
とても綺麗です。Arcと似た再現色で満足しています。
【機能性】
純正のアプリが使い勝手が良く満足。
【処理速度】
EA SPORTS WRCを最近始めたのですが、それまで使っていたArc A750では
力不足でかなり設定を落とさないと動作が困難なため買い替えを考えたいたところ
Amazonでこちらが値下がりになり54,000円(ポイント使用)程で購入出来ました。
動作はかなり快適になった。RX570ぶりのAMDですが処理速度は大変満足。
【静音性】
高負荷が掛ると3連ファンが働いて煩くはなりますが、気になるほどではない。
【付属ソフト】
付属品なし
【総評】
Arc A750からの乗り換えになりましたが、総合的に大変満足です。
初めてのSapphire製ですが、品質が良くこちらを選んで正解でした。
5sapphire最高
昨年サブPC用に購入
新品4万円台でとても安かったためついつい購入してしまいましたが性能も良くサブPCにピッタリだった。
【安定性】
radeonは二台目ですが落ちるなどなく特に問題なく動作しており満足しております。
【画質】
二台目ですが画質に関してはとても綺麗だと感じています。
【処理速度】
6700ということもありやはり4Kでは少々パワーが足りませんがWQHDで設定を多少落として使えば十分使えると感じます。
【静音性】
前回購入したパワカラ製多少コイル鳴きがありうるさかったのですがこちらはほとんど聞こえないです。
またファンはARGBファンが別途出ておりついつい購入してしまう価格帯でしたので購入してしまいました。笑
【付属ソフト】
アドレナリンはとても使いやすいソフトでNVIDIAのソフトより色々見れる項目が多くうまくまとめられておりとても使いやすいソフトでした。
【総評】
さすが人気のsapphire製でファンもとても静かで質感も最高に良いです。1度買えば人気の理由もわかりました。
ファンが交換できるのもとても安心できる点です。
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![Radeon RX 5600 XT GAMING MX [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001275711.jpg) |
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1374位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/7/28 |
2020/8/ 1 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5600 XT |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:150W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):297x141x42mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドルクラスでよく冷えるグラボをお探しならお勧めします。
【安定性】
動作は非常に安定しています。
使用期間はまだ数週間ほどなので暫定的な評価になりますが、これまでのところ全く不具合は発生していません。異音や映像の変化も見られません。PC起動中は安心して作業できます。
【画質】
全く問題ありません。
最大同時出力画面数:4
映像出力端子:DisplayPort x 3 (v1.4) / HDMI 2.0b x 1
この設計も大変頼もしいです。将来的にマルチモニターをお考えの方にとって大切かと思います。
現在私の環境下では綺麗な映像がフルHDのトリプルディスプレイに映し出されています。
【機能性】
以下、Radeon RX 5600 XT GAMING MX 設定モードによる温度の違いです。
好みによってセミファンレス、常時回転を切り替えられるのは大変使い勝手が良いと思います。
当たり前のことですが、AfterBurnerというMSI製のソフトでカスタムセッティングで制御した方が、GPU温度を常時低温に保てます。そして常時回転していてもこの程度のRPMならほぼ無音に等しいため、個人的には最低回転数での常時回転のカスタム設定を好みます。
�@グラボを刺してドライバー入れただけ(デフォルト設定)
待機状態
GPU温度:50℃前後で安定
ファン回転数:0RPM ←ファンレス状態
ゲーム中
GPU温度:65℃前後で安定
ファン回転数:1300RPM
�AAfterBurnerでセッティングしてみた(カスタム設定)
待機状態
GPU温度:33℃前後で安定
ファン回転数:1100RPM ←常時回転状態(初期ファンスピード40%)
ゲーム中
GPU温度:55℃前後で安定
ファン回転数:1200RPM
*Afterburner 4.6.3 Beta2使用
*室温25℃で計測
【処理速度】
ベンチマークは試していません。オーバークロックも試していません。
長く付き合っていきたいグラボなので、無意味に高負荷はかけたくないのでお許しください。
今のところ「バイオハザード RE:2」「バイオハザード RE:3」「ニーアオートマタ」「モンスターハンターワールド」を中〜高グラフィック設定でプレイし、快適に遊べています。ストレスは全くありません。このグラボで他にもたくさんのPCゲームを試してみたいですが、財布が間に合いません。
【静音性】
とても静かです。通常はファン無回転のセミファンレス仕様ですのでグラボからの音は全くしません。ファンが回転を始めるのは60℃を超えてからです。カスタム設定で常時回転モードに変更し、50℃まで最低回転数に設定すると、1100RPMで回転し続けます。これが最低回転数のようです。1100RPMは通常のCPUファンと同じ程度の回転数ですからケース外にまで音が漏れることはありません。そしてとにかく良く冷えるヒートシンクで、何をやっても65℃以上になりません。
これは本当にすごい事です。
【付属ソフト】
インストールガイドとポストカードがついているくらいです。
まあどこのメーカーに同じようなもんですよね。
【総評】
RADEON RX5600XTはNvidia RTX2060と比較しても総合的に勝っています。
GPU性能でもワットパフォーマンスでもコストパフォーマンスでも大変優れたGPUだということが証明されています。その5600製品群の中でもこのMSIのRX5600XT GAMING MXは、海外レビューサイトなどで総合的に高い評価が与えられています。
まだ発売から間もないことと、RX5600XTの製品群の中では後発な事もあり、全体的にレビュー数は多くありませんが、ミドルクラスの覇権を取れる実力を持っているグラボだと思います。
ミドルクラスでよく冷えるグラボをお探しならこれをお勧めします。
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![GV-N306TVISION OC-8GD Rev2.0 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001395405.jpg) |
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852位 |
-位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2021/10/28 |
2021/6/中旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x1、6pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281x115x40mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード(LHRバージョン)。
- セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。照明効果をカスタマイズできる「RGB FUSION 2.0」に対応。
- 「WINDFORCE 3X クーリングシステム」は、80mm×3のオリジナルブレードファン、オルタネイトスピニングなどを搭載し、高効率の放熱を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お洒落な白PCに
ネットで見たお洒落な白PCに憧れて、さらにグラボはこちらを使用していた事から絶対このグラボを使おうと決めてついに今月初めて自作してみました。
【安定性】
使い始めて1週間経ちましたが、安定して動作しております。
【画質】
GeForceとRadeonで画質は違うので、この製品だから何か変わるという事は特に無いと思います。
【機能性】
機能性というか、見た目が本当に良いです。
グラボといえばどこか派手なデザインなイメージですが、こちらはシンプルでフラットさを重視していて唯一のデザインかと思います。
【処理速度】
GIGABYTEさんの公式サイトを見る限り、冷却性能に拘っているみたいで熱で性能が落ちることは無かったです。
【静音性】
セミファンレスなので60度を超えるとファンが回り出します。
ちょっと重いゲームをやっていたらあまりうるさくはないですが、どうしても音は聞こえると思います。
ただ3連ファンですので動き出しても冷えてすぐに止まるので、そこまで気にならないです。
【付属ソフト】
使っていないです。
【総評】
他の3060tiより数千円お高いので見た目を取るか価格を取るかかなり悩みどころになる製品ですが、実際完成してみるとこれにして良かったと後悔しないぐらいお洒落に仕上がります。
他の有名メーカーでも色んな白グラボは出ていますが、ゴツゴツしていてLED多めのいかにもゲーミング!といった物ばかりに対し、こちらは光る部分は企業ロゴだけで、上記の通りデザインもシンプルで落ち着いた雰囲気だったのが気に入りました。
かっこいいというよりお洒落なPCにしたいという方はぜひこちらを推したいです。
5誰もレビューしてないので投稿
誰もレビューしてないので投稿
購入までの時系列
ヨシ、Alder Lakeで組むぞ
12700KF購入
NH-C14S冷却追い付かない
NH-D15 chromax購入
ウーン、ケースはプレーンなやつ
NZXTさんのH210i White & Black購入
手持ちのグラボRTX3060、GTX1080Ti、GTX1050Tiどれも似合わない
RTX3060予想外に高く売れる
GV-N306TVISION 購入
カッコよく仕上がり大満足
悪い点
シリアルナンバーの黄色いシールそこしかダメなの目立ちすぎ
はがしたとたんに壊れそう
総評
2スロで3ファン、白基調はコレ一択。
最初は紫のラベルがいまいちかなと思ったがNZXTさんのイメージカラー紫じゃないですか
それにシックな紫なのでケースの中では目立ちません
クリエーターモデルと謳っておりますがゲームも全然いけます1080Tiのスコアをすべてブチ抜いております
グラボ高騰の今、購入を躊躇するのもわかりますが売却値も高いですよ
法外な値段をつけなければ確実に売れます
買いたい時が買い頃ですよ
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![GALAKURO GAMING GG-RTX3070Ti-E8GB/TP [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361228.jpg) |
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1374位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/11 |
2021/6/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317x113x61mm
【特長】- GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「Silent Extreme テクノロジー」を採用し、GPUとメモリーの両方の温度をモニタリングするセミファンレス機能を搭載。
- 付属の「1-Clip Booster」をバックパネルに取り付けることで、冷却性能をさらに高められる。RGBサポートステーが付属し、重量負荷を補助できる。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3070 Ti ZT-A30710Q-10P [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511650.jpg) |
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993位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/25 |
2023/1/27 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317.6x117.6x58.8mm
【特長】- GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。空冷ファン(2.5スロット占有)を備えている。
- モニター出力にはHDMI×1、DisplayPort 1.4a×3を装備。
- 接続はPCI Express 4.0 x16。補助電源は8ピン×2。
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6700XT 12GB GDDR6 AXRX 6700XT 12GBD6-3DHE/OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001342862.jpg) |
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715位 |
-位 |
4.89 (9件) |
21件 |
2021/3/19 |
2021/3/19 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:Two 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x130x50mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 電源回路は「Dr.Mos」採用の10+2フェーズの強力なVRM構成となり、高効率と低発熱、電力の安定性を実現している。
- 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載。「OCモード」と「サイレントモード」を選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古で3万円台、メモリに余裕あり、カジュアルゲーマーに。
VEGA56からのアップグレードとして6700XTを購入。
レイトレは試してみたいだけで常用するつもりはない、という事で7000シリーズではなく6000シリーズからのチョイスだったが、結果としては満足している。
個人的なおすすめポイントは
・中古なら3万円台で買える
・メモリに余裕があるので長く使える
・重いレイトレゲーム以外は快適に動く
何本か所有していたレイトレゲームをプレイしてみたが、レイトレONにしたままプレイしたいと思ったゲームは皆無だった。というか違いがほとんど判らない。
最新の重いゲームはあまりやらず、セールで安くなったゲームやオンラインゲームを遊ぶ程度なら6700XTは非常によい選択ではないだろうか。
5レッドデビルのデザインが気に入りました。
【安定性】
一年立つけど問題なく動いています。
【画質】
問題ない。
【機能性】
AMDで組むとスマートアクセスメモリーが使える!
【処理速度】
設定にもよるがレイトレは流石にきびしい。
【静音性】
暑くなると流石に唸るがCPUのファン方かもしれない。
【付属ソフト】
もうCDという時代じゃないので入ってなかった気がする
【総評】
今更ですが非常に使い勝手のいいGPUでデザインも独特でかっこいい。
今ならRX7600だけど銅とかアルミの高騰や輸送費の値上がりで手軽にPC自作ができない時代が到来してるのでゲームをしたいなら素直にCSS機を購入するのがおすすめですね。
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![GeForce RTX 3060 Ti GAMING X 8G LHR [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369296.jpg) |
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512位 |
-位 |
4.39 (4件) |
66件 |
2021/7/14 |
2021/7/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:220W 補助電源:8-pin x 1、6-pin x 1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):278x131x51mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用したオーバークロック仕様。
- RGB LEDを装備し「Mystic Lightソフトウェア」でLEDライティングのカスタマイズが可能。独自のユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GTX670 VS RTX3060Ti
衝動買いしたので、特にPCでゲームなどはしないのですが、その実力を見てみようとゲームソフトのベンチを取りました。
と言っても、本当に古いPC(Z77+Core i7 3770K)なので、PCI Express 3.0までしか対応していません。
なので古いPCを強化しようか考えている方で興味を持たれたらお読みください。
【GTX670 VS RTX3060Ti】
※環境は統一する為、DQ10ベンチは「最高品質、1920x1080、フルスクリーン」、FF14ベンチは「高品質(デスクトップ)、1920x1080、フルスクリーン」で実施しています。
・DQ10ベンチ
670:17126(すごく快適) < 3060Ti:16772(すごく快適) 2%down
・FF14ベンチ
670:8523(快適) < 3060Ti:15589(非常に快適) 83%up
DQ10は670でも頭打ち、或はCPU依存度が高いのか換装しても殆どスコアは変わりませんでした。
FF14はびっくりするほど向上しました。実際、デモ画面を見ていても違いは一目瞭然でとても良い感じです。古いPCでもゲームを快適にと考えている方は検討の余地はあるかと思います。
処で、このボード偉いGPUチップの温度が上がると云うか、50℃を超えてもFANが回りません。温度じゃなくGPUの駆動クロックと連動しているのかと思う程です。
事実、ベンチ前は56℃でFANは無回転でしたが、FF14ベンチ後はフル回転しており48℃まで下がっていました。
ケース内も全体的に2-3℃上がってしまい。こりゃあかんという事でFANを全て新調する羽目になりました。おかげて3060Tiへ換装する前より寧ろケース内の温度は3-4度下がりましたが、静音ケースが騒音ケースになり果てました。
最後におまけでFF15ベンチですが、これはCPUもGPUも違うので参考にしかなりません。
・FF15ベンチ
670:1863(動作困難) < 3060Ti:8562(快適) 460%up
5ヒートシンクの性能を期待してGaming X
今年の頭に枯渇すれすれの種類が選べない状況でPalit NE6306TS19P2-190ADを購入しましたが、ゲーム中に微かに聞こえてくるファンノイズと、プラスチックのバックプレートが気になってしょうがなく、種類が揃い始めた今、こちらを買ってみました。
【静音性、放熱】
大体の温度とファンの回転数になってしまいますが、
FF14 紅蓮の解放者 ベンチマーク→Palit70℃(2000rpm)、MSI Gaming X65℃(1700rpm)
FF15 ベンチマーク→Palit72℃(2100rpm)、MSI Gaming X66℃(1750rpm)
※何れもケース内温度は27℃
といった感じで、温度が5℃前後近く下がりつつ、ファンの回転数も抑えらており、耳障りに感じることがなくなりました。
静穏性は期待通り、かなり静かになりました。
回転数で見れば大きく落ちているわけではないものの風切り音もPalitと比べて低めの音で耳につきにくい音です。
大体1500rpnあたりからファンの音が聞こえ始め、1800rpmを超える辺からうるさいわけではないもののしっかり回ってるなぁといった感じです。
3連ファンの3060Tiの方がもっと静かでもっと冷えるのでしょうが、2連ファンで70℃以下に常に保ち続け、ファンも2000rpmを超えることがないだけでも個人的に選ぶ価値がありました。
※追記
改めてFF15ベンチを測りなおした時(ケース内温度28℃)のスクショを貼っておきます。
2連ファンのグラボで上出来な冷却能力だと思います。
【総評】
Palitもファンの回転数などを弄れば静かに運用出来たのでしょうが、ヒートシンク自体の放熱性能はどうにもできないし、バックプレートもプラスチックなのもあまり気に入っていなかったので買い替えは正解でした。
ミドルレンジ品にも拘らず前世代のハイエンド品と引けを取らない性能と消費電力を兼ね備えた3060Tiで温度は65℃前後、ファンをぶん回して冷却する、みたいな製品ではないあたりに完成度の高さを感じました。
ただRTX 3060 Ti GAMING X 8Gの方がスペックリスト上のGPUクロックが高めではあるものの、ゲーム中やベンチではNE6306TS19P2-190ADとあまり変わらないクロック数で動いているので、より高性能を追い求める方はどれを買ってもあまり変わらないじゃないかと思います。
時期にもよりますがPalitのモデルも値上がりこのモデルとたいして値段が変わらなくなっているので、静音性や放熱のよさを含めるとGaming Xを選ぶ方が旨味があるかなと。
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![GeForce RTX 3050 VENTUS 2X 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001418776.jpg) |
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681位 |
-位 |
4.00 (2件) |
20件 |
2022/1/28 |
2022/1/27 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x124x42mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4HDR・SVR等の動画視聴用に導入
ゲーム目的ではなく導入したため、ゲーム処理については他の方に譲ります。
4kHDR動画のドロップ回避とNvidiaが提供するSuper video resolutionに興味があり、動作対象の機器のうち最安価である当該機を選定した。
ご承知のとおり特にゲーム性能においては3000番台の上位機種と比べても、絶対的性能は高くない。
それでも動画に関する上記目的のためには十分な機能を有していると感じられた。
4kHDR動画については、Intelの内蔵GPUではデコード機能があってもかなりドロップする傾向にあり、それをDGPUで補完できないものかと考えた次第。
結果としてはドロップする動画はそれなりに減ったが、必ずしもすべての動画で0ドロップができるようになったとは思えない。(設定がよくないだけかもしれませんが)
Super video resolutionについては、効果が薄いという意見も見受けられる。
確かにHDの動画が4k相当に一瞬で変わるものではないが、特に文字部分のエッジ等は相当シャープになった。確実に良くなっている部分もあるので、概ね期待した状態が発現していると感じる。まだまだ出始めのプログラムであり今後の改良に期待したい。
4こなれてきたRTX3050の騎手
価格帯的にはRadeonのRX6600が対抗馬なのですが、
パフォーマンス的には完全に負けてると言えるでしょう。
と言うことで、コスパ的にはRX6600のほうが上にあるのは否めません。
全長235mm、厚みも42mmと扱いやすいサイズであることは、
良いと思いますね。
NVEncを利用した動画エンコ、写真編集など、
また配信の用途などには良いと思います。
FANブレードも14枚羽根で高冷却仕様な作りです。
欲を言えば3万辺りくらいが妥当です。
用途を限って選ぶならアリな選択肢になるでしょう。
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 6600 8GB GDDR6 AXRX 6600 8GBD6-3DHL [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001392543.jpg) |
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538位 |
-位 |
4.65 (3件) |
16件 |
2021/10/18 |
2021/10/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:One 8-Pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):220x132x45mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。Dr.Mos採用の5+1フェーズのVRM構成で、高いパフォーマンスと電力の安定性を実現。
- 冷却性を高めるためダブルボールベアリング仕様の100mm×2基構成のデュアルファンを採用。6mm径×3のニッケル加工銅製ヒートパイプが効果的な放熱を促す。
- 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載し、消費電力を削減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワットパフォーマンスが素晴らしい
メイン機でRTX4060Tiを使用していましたが、私の使用用途にはオーバースペックでしたのでより消費電力の低いこのグラボに換装して3カ月程使用しています。
6600XTも所持していますのでそちらとも比較します。
一番の売りはずば抜けた消費電力の低さとワットパフォーマンスの高さだと思います。
カタログスペックは135Wですが、デフォルトのPPT100Wなので素晴らしい省電力性だと思います。
HWinfo読みで高負荷時はほぼ100W張り付き状態です。同条件だと6600XTは135W張り付きです。
アイドル時は6600XTと同じく3W〜4W前後しか消費していません。
動画再生中など軽い作業中は8〜10Wくらいです。
【安定性】
低発熱でよく冷えますので安定しています。
使用率100%付近まで行くベンチ中も温度60度行くか行かない程度です。
【画質】
あまり気にする方ではないですが、表示に問題はなく十分綺麗だと思います。
【処理速度】
さすがにミドルクラスのGPUと比べるとかなり落ちますが、6600XTと比べて10〜15%落ちくらいなのでPPT35Wの差があることを思えばかなり健闘しているかと思います。
軽くFFベンチマークを取ってみた結果です。(CPU Ryzen7 5700X)
FF14黄金のレガシーベンチマーク FHD最高品質
RX6600 スコア13468
RX6600XT スコア 14870
FF15ベンチマーク FHD高品質
RX6600 スコア8185
RX6600XT スコア9235
このゲームであれば差はそれほど無く、消費電力を考えると十分な性能かと思います。
もう少し重量級のゲームになるともっと差は開きそうですが。
【静音性】
セミファンレスでアイドル、低負荷時はファンが止まりますので静穏性は良いです。
高負荷時もほとんどファンの音量が上がることなく非常に静かです。
【総評】
純粋なワッパだとRTX4060の方が良いかと思いますが、本体価格も上がるので性能をあまり気にしない用途+中古入手であればこちらの方がかなりコスパは良いかと思います。
5見た目が良い(光る)し静かです
【安定性】
まだ使用して数日で、いくつかゲームをやってますがクラッシュなどした事はないです。
3Dmark(デモ版)を何度か流しましたが完走してます。
※OCなどのチューニング無し。定格で使用。
【画質】
nVidiaを使ってましたが正直違いが判らないので普通だと思います。
AMD Ryzen 5600Gの内臓グラボと比べても画質の違いは判らないです。
【機能性】
グラボなので3D処理できるという意味では必要十分な機能です。
2連ファンですがファンが光ります。
通常はFANが下向きになると思うので光ってるFANは見えませんが、
ロゴである狼の目が光ってるのがGoodです(機能性じゃないか・・)
FANのLEDはDIPスイッチでON/OFFできるようです(OFFしたことはないけど)
FSR(DLSSの対抗馬のアレ。小さくレンダリングしてアップスケールする機能)は
結構使えると思います。かなりFPSが伸びます。
但し、画質はそれなりです(どうしても高周波成分は失われます)
【処理速度】
ボードによって、そこまで違いが出るとは思えないので
一般的なRX6600無印の処理速度と思えばいいと思います。
当方の環境だとRyzen5 5600Gなので 若干のビハインドがあるかもしれません。
黒い砂漠限定ですが fpsや温度を添付しました。
各所でレビューされていますが、FullHDだと十分な性能で
WQHDになると苦しくなるようです。
ただ、MMORPGだと気にならないです(FPSやるとどうか分からないけど)
【静音性】
ゲームしなければFANが停止してますのでグラボ自体は無音です。
はずれボードにあるコイル泣きもありませんでした。
但し、FAN停止と稼働のギリギリの温度付近でゲームをプレイする場合、
ある程度のヒステリシスはあるものの、FANが回転と停止を繰り返す事があり、
そのノイズが気になることがあります。
ただ、これはチューニングで調整できるようです(細かくできるかどうかは不明)
【付属ソフト】
Radeon共通ソフトを使っていますので無評価で。
(ボード固有のソフトはないです)
【総評】
黒い砂漠、PSO(NGN)、原神 あたりをプレイするには十分な性能だと思います。
2022/8/25現在、感覚的には 35,000円程度なら買いかなと。
自分は40,000(楽天ポイントで実質35,000程度)で買いましたが。
40,000円を超えるならRX6600XTを考慮に入れたほうが良いし、RTX3060も考慮に入ってきます。
※この辺はAMD派、nVidia派などありそうですが。
弱いといわれているWQHDについてですが、
黒い砂漠限定で話をすると(その他はWQHDでプレイしていないので)、
リマスターだとギリギリ60fpsくらい出ます(59fpsとか)。
画質を落とせば WQHDでも60fps張り付くと思います。
(黒い砂漠はそもそも 60fps打ち止めなきがします)。
【補足】
添付ファイルについて、MIDDLE設定の(30-40fps)というのは、
AMD Radeon共通ソフト(RadeonSoftware)で、省電力設定をさらにカスタムして、
フレームレートを(30-40)に絞った場合です(個人的な都合でそういうモードにしてます)。
一般にはあまり参考にならないかもしれません。
※レビューしなおすと添付ファイル消えますね。。
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![PowerColor Radeon RX VEGA 56 8GB HBM2 AXRX VEGA 56 8GBHBM2-2D2HD/OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001045285.jpg) |
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1374位 |
-位 |
3.69 (3件) |
11件 |
2018/4/ 5 |
2018/4/上旬 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX Vega 56 |
HBM2 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:3584 メモリバス:2048bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:One 6-Pin and One 8-Pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):316x150x55mm
【特長】- Radeon RX VEGA 56搭載オーバークロック仕様のビデオカード。広帯域の大容量キャッシュメモリーHBM2 8GBを備え、高い電力効率とメモリー性能を提供。
- 冷却ファンに2スロット占有3連ファンクーラーを搭載、カード裏面にはバックプレートを装着している。
- ベースクロックを1177MHz、ブーストクロックを1478MHzにオーバークロック可能。動作モードを「Silent」「OC」に切り替えるスイッチを基板上に装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4FullHDならまだいける
PCワンズさんで11月ころに安く売っていた時に買いました。
CPU AMD Ryzen 5 5600G
メモリ CMW16GX4M2Z2933C16 [DDR4 PC4-23400 8GB 2枚組]
メモリ CMK8GX4M1A2666C16R [DDR4 PC4-21300 8GB]×2
マザー BIOSTAR B350GT3
M.2SSD XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-512GT-C
SSD Ultimate SU630 ASU630SS-960GQ-X
電源 KRPW-AK750W/88+
GPU AXRX VEGA 56 8GBHBM2-2D2HD/OC
ケース Thermaltake Versa J24 Tempered Glass RGB Edition
OS Windows11
【安定性】
特に問題ないかと思います。3連ファンのおかげか、ゲーム中もそれほど
温度は上昇していないようです。とくに、何か問題がある感じはありません。
【画質】
奇麗だと思います。
RADEONらしい発色?のような気がします。
【機能性】
AMDのドライバとAdrenaiinしか入れてないので特に機能が何かって
ことはありませんが、AMDのソフトはそれなりに優秀だと思いますので
不足はありません。
【処理速度】
今となっては早くもありませんが、FullHDであれば特に問題ないと思います。
8GBのVRAMもありますから、とりあえずだいたは大丈夫だと思います。
【静音性】
流石にゲーム中などはそれなりにファンの音はしますが、あまり気に
なりません。ゲームに夢中になっているので。
ゲーム以外であれば、かなり静かだと思います。
【付属ソフト】
とくに何も使っていません。
【総評】
もう、古いグラフィックカードになりますが、僕の今の使い方では特に不満もなく
またFullHDならとりあえず大体のゲームは可能かと思いますので
消費電力などに目をつぶれば、まだしばらくは現役で使える性能はあると思います。
グラフィックカードがインフレしすぎて高すぎるので、新しいのはとても
買う気がしません。
当座、このグラフィックカードには頑張ってもらいます。
4激安での購入
【安定性】
ドライバ次第ですがレビュー時には特に問題無く安定動作してます。
【機能性】
純正ソフトウェアで色々と弄れます。但しムチャな設定はソフトウェア自体に備わってない為落ちます。
【処理速度】
この時代のGPUとしてはソコソコ高速な方ではあると思います。
23年現在だと3050や6600より少し下くらいかと思います。
【静音性】
悪くはないですが、Sapphire等に比べると多少騒音値か大きめです。
【付属ソフト】
多機能なソフトウェアが用意されております。
多少不安定な所もありますが、概ね安定して動作します。
【総評】
激安で手に入れたので今更ながらレビューです。
商品の大きさに驚くと思います。実際はヒートシンクが大半を占めていて基盤部分はnanoの基盤のようです。
冷却性能は充分だと思います。不足だとは思いません。
登場時と比べれば枯れたモデルとなるのでだいぶ安定して動作します。
OC時で落ちた時等の対処を知らなければ大ハマリ間違い無しでなかなかの地雷っぷりですがRadeonのクセみたいなものです。
色々と分かりづらい所もあるので中級者以上向けになると思います。
デザインは子供っぽくてあまり好みではないです。
特に指名買いすることも無いですが安ければ選ぶ…といった程度です。
最廉価モデルのシンプルさの方が好みですね。
23年現在でもフルHDならソコソコ使えるので低コストなゲーミングPCを構築したいんなら悪くない選択かと思います。
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![Radeon RX 7700 XT Challenger 12GB OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565406.jpg) |
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280位 |
-位 |
4.23 (9件) |
46件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/ 8 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort x3 |
【スペック】SP数:3456 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):266x130x51mm
【特長】- Radeon RX 7700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させ騒音を低減するセミファンレス機能に対応するほか、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常にバランスの取れた良カード
コスパ重視でASRockのChallengerモデルを選びましたが、期待以上の性能でした。ミドルクラスながら、WQHDでのゲームも快適で、安定したフレームレートを維持してくれます。冷却ファンは2連ですが思ったより静かで、負荷時でもうるさくありません。カードの長さも抑えられていて、ミドルタワーケースにもスムーズに収まりました。補助電源は8pin×2と少し多めですが、電源ユニットに余裕があれば問題なし。ASRock製らしくソフトウェアの操作もシンプルで、扱いやすい印象です。見た目はシンプルですが、価格帯を考えると非常にバランスの取れた良カードです。
52連ファンだけどよく冷える、新世代商品との入れ替えでお買い得
ドスパラで6万切っていたので購入、モンハンワイルズも付いてくるとの事でお買い得だと思いサブPC用に購入しました
サブ運用するには少しもったいないスペックでしたが、メインPCのグラボがRX7800XTなので実際にトラブルが起きた際にあまりにも性能差がると困ると思い同じRadeonで少しだけスペックダウンのこちらの機種を選びました
まず開封して思ったことは「分厚い!重い!」フィンやヒートパイプも横から見るとかなりの部分がむき出しでスペックシートや商品写真以上にゴツく感じました
一通り動かして思った事は「2連ファンだけど想像以上によく冷える」この記事を書いてる時点では気温20℃前後の日々が続いている環境ですが、アイドル時で30℃弱、高負荷時で56℃〜64℃といった感じで前述したゴツいヒートシンクが効いてる感じで無理がない温度で動作していました
肝心の性能を付属してきたモンハンワイルズで早速試しました
ゲーム側で推奨されている設定、AFMF+FSRなどのフレーム生成やアップスケーリング有効で
WQHD、画質設定高で100FPS前後で安定
WQHD、画質設定ウルトラで70FPS前後で安定
といった感じで、WQHDまでなら今のゲームは問題無しといった印象
少しがっかりしたのはLEDが付いていますがASRock Polychrome SYNCには対応していないので、白色に光るLEDをグラボに付いている物理スイッチでONかOFFにする事しかできません、光り方制御できないんだったらそもそもLED付けない方が良いのにと個人的には思いました
新世代の製品も登場してきてお値頃になってますが、まだまだしばらく現役で問題無く通用する性能をしていると思いますので購入を検討してる方にはお勧めです
あとはFSR4が7000番台も使えるように現在AMDが動いているとの事なので、実際に対応してくれる日が来たらもう何も言う事ありません
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![NVIDIA RTX A1000 8GB GDDR6 4X61Q73041 [PCIExp 8GB]](https://nttxstore.jp/img/goods/L/LN16721686.jpg) |
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1374位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2024/10/15 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A1000 |
GDDR6 8GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:2304 バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:66W 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
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![NVIDIA T1000E 8GB GDDR6 4X61P81433 [PCIExp 8GB]](https://nttxstore.jp/img/goods/L/LN16642608.jpg) |
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1374位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/30 |
2024/4/23 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA T1000 |
GDDR6 8GB |
miniDisplayPort x4 |
【スペック】CUDAコア数:896 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
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![GeForce GTX 1080 FOUNDERS EDITION 08G-P4-6180-KR [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51aDun9USvL._SL160_.jpg) |
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1374位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2016/5/27 |
- |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 |
GDDR5X 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボトルネックを気にせず購入
i7 2700KのPCに載せました。
PCI-e2.0なのでCPUやメモリとアクセスする際にボトルネックになるとは思いますが、気にせず購入しました。
詳細
CPU:intel core i7 2700K@4.2Ghz
メモリ:DDR3 8GB 1333Mhz
電源:650W
OS:Windows 10 64bit
SteamVR Performance Testを行うと線が安定していました。CPUによるボトルネックもわずかに見られましたが20フレームほどなので無視します。
とりあえずVRはできそうです。
3DMark のFire StrikeもGraphics Scoreは21414と問題はないようでした。
CPUはスコアが下がるので総合スコアが15000前後と、6700Kとは差が出ました。
PCI-e2.0がボトルネックはほぼないものだと思われました。
CPUの性能差がスペックの差になるようで、CPU自体の差はおよそ1.3倍なので1.3倍の差になると思われました。
5円高に釣られて海外購入
本日到着したばかりです。
後日使用感は追加記載予定。
国内小売りでの1070購入と悩んでいたものの、FE版以外は電源が2つ必要ということもあり個人輸入でも工場出荷時から3年保証ということだったので思い切って購入。
注文から4日で到着、送料税含み約785$でした。
音は普通に使う分には全然気にならないレベルです。
ベンチマーク結果については掲載画像の通りですが、今後のVRソフトに期待しています。
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![GV-N506TAERO OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687928.jpg) |
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650位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 1 |
2025/4/17 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):281x117x40mm
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![Radeon RX 6600 XT Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001373754.jpg) |
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480位 |
-位 |
4.67 (25件) |
90件 |
2021/8/ 3 |
2021/8/12 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを備えている。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- 独自の「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。OCモード、サイレントモードなどのプリセットモードも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非ゲーム用途ならまだまだ現役
【安定性】
Adrenalin Editionの24.7.1というバージョンを未だに使い続けていますがとにかく安定しています
ゲーム用途ではほぼ使った事がないのもあってかAdrenalin Editionが原因で落ちたり固まるという事は今のところ無いです
【画質】
以前はフルHDのモニターでGeForce GTX 1050 TIを使っていましたが今はWQHDのモニターでRadeon RX 6600 XTを使用しているので当然と言えば当然ですがフルHDの時とは比べ物にならない位に綺麗に感じます
WQHDのモニターに゙変更した事で文字が小さく感じたので設定を変更してソフト毎のフォントサイズの変更やカーソルサイズを変更したところ違和感は無くなりました
【機能性】
今のGeForceドライバの完成度がわからないので比較は出来ませんがAdrenalin Editionに不満はなく使いやすいです
色んな機能が搭載されていますが一度設定してしまうとGPUのファンの回転数位しか見ていません
【処理速度】
今のところゲーム用途で使用していないので不満はなく今でも普段使いには充分な性能だと思います
VRAMが8Gは今となっては少ないと感じるのでゲームに手を出した時には物足りなく感じるかもしれません
【静音性】
初期設定ではファンが停止しているので無音ですが夏場などはGPU温度が上がってくると流石に不安になるのでAdrenalin Editionで設定を変更してゼロRPMを有効から無効にしてファンが回るように設定していますが慣れるとファンの音も気になりません
ただファンの羽にホコリが溜まると下にある電源の上に落ちてくるのでたまに綿棒でファンの掃除をしています
ちなみにファンの回転数は1380RPM前後です
【付属ソフト】
アプリのインストール用DVD等は付属していません
AMD Software: Adrenalin EditionはAMDのHPからダウンロードして使います
【総評】
ゲームをしない自分にとっては非常にコスパの良い製品で普通に使う分には不満は感じません
5FHDユーザーの最適解
【安定性】
通常使用しかしていないので、高負荷時に関しては評価できませんが、十分安定して動作していると想います。
【画質】
まあこんなものかと思います。もしかしたら環境によるのかもしれませんが、グラデーションが少し微妙かと思います
【静音性】
セミファンレスタイプを選んで購入しましたが、今までファンの音を聞いた事が在りません。マザーボードのチップセットファンの方が煩い位ですので、静音性はバッチリです。
尚ソフトでファンが動くターゲット温度を設定出来ますので、気になる方はそれを使えばいいでしょう。
【付属ソフト】
ソフトは付属せず公式サイトからダウンロードします
【総評】
ミドルクラスでターゲットは1920×1080のFHD。この解像度で快適に遊ぶ為のカードです。タイトルによってはWQHDや4Kもなんとかいけますが、あくまで1920×1080のFHDを快適に遊べるコストパフォーマンスがよいカードだと思ってください。
この解像度で言えば、弱点はレイトレーシングくらいです。しかしそこを求めているユーザーは1〜2クラス上のチップを選択すると思うので、FHDでの快適さを求めるのならば、最適解と言えるでしょう。
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![PowerColor Red Dragon Radeon RX 5700XT AXRX 5700XT 8GBD6-3DHR/OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001201223.jpg) |
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715位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/10 |
2019/10/11 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5700 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 補助電源:One 6-Pin and One 8-Pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x132x41mm
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![Radeon Pro W5500X MPX Module MXM52ZA/A [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001298302.jpg) |
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1374位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/ 6 |
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AMD Radeon Pro W5500X |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 |
【スペック】バスインターフェイス:PCI Express 4K対応:○ HDMI端子:2ポート
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![GeForce RTX 2060 AERO ITX 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001120299.jpg) |
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715位 |
-位 |
4.72 (16件) |
104件 |
2019/1/10 |
2019/2/ 2 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):175x126x43mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。ブーストクロックは1710MHz、メモリースピードは14Gbps。
- シングルファン設計でボード全長が約175mmとコンパクトなので、小型PCやHTPCへの組み込みにも最適。高い耐久性を実現するバックプレートを装備。
- 出力端子にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」やディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5短くても働きものです
ゲームはやりません。
RAW画像の補正と動画の編集が主な仕事で、4K動画を暇つぶしに視聴します。
Mini-ITXのケースに入れるには、長さが200mm以下が必須の条件で、意外と選択肢が少なかったです。
安定性、画質とも素晴らしくて、機能性、処理速度も私の使い方では問題ありません。
音もファンが廻っている感じがしないくらい静かです。
以下のスペックの自作PCで使っています。
CPU:Core i9 10900 BOX
マザーボード:H470M-ITX/ac
メモリ:CT2K16G4DFD832A
ケース:MasterCase H100 MCM-H100-KANN-S00
電源:CX650M CP-9020103-JP
CPUクーラー:大手裏剣参 RGB SCBSK-3000R
5コンパクトで良い
【安定性】
コイル鳴き等無く問題ありません
【画質】
問題ありません
【機能性】
ロゴが光って欲しかった
【処理速度】
FHDの環境なので十分です
【静音性】
それなりに音がしますが私は気になりません
【付属ソフト】
未使用です
【総評】
FHDまでならこれで
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![GV-N770OC-4GD [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000525088.jpg) |
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1374位 |
-位 |
4.06 (6件) |
8件 |
2013/6/20 |
- |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 770 |
GDDR5 4GB |
DVIx2 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1536 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:one 6-pin and one 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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5OCしてみて
〜SYSTEM〜
O S:Windows 8.1 Pro Update
CPU:Core i7 4770K@4.3GHz
RAM:24GB
PWR:750W
GPU:GTX770(4GB) OC GPU:1137MHz(BOOT:1306MHz) VRAM:7200MHz
【安定性】
安定性はドライバーによって変わってくるので、一概には言いにくいですが、製品自体は安定していると思います。
【画質】
見比べる商品がないので、評価は自己満足度で。
【機能性】
機能としては一般的なハイエンドGPUで、特に評価はしません。
【処理速度】
処理速度は文句はありません。一部、重作品ですと稀に少しカクツクことはありますが、目立った問題はありません(ドライバーとの相性もありますので)
【静音性】
3連ファンによる気になるほどの音は出していません。常用の状態では気にするような音はしないでしょう。さすがに高負荷時は音が目立っては来ますがそれほどの爆音ではないです。(あくまでも個人的感想です)
【付属ソフト】
付属ソフトはどのメーカーも似たり寄ったりなので特に評価しません。初期ロット付属のOCソフトのバージョンではどうも起動しない問題があったようですが、最新バージョン(GIGABYTEのサイトで落としたもの)では問題なく動いています。
【総評】
総合的に満足のいく商品です。あとはNVIDIAの頑張り次第でしょう。
OCしてみると、なぜかデフォが上がらずブーストで1300MHz以上でています。まだ上がりますが、これ以上上げると挙動が少し不安定気味?になるのでここまでにしています。
FF14ベンチ結果
SCORE:12568
平均フレームレート:112.360
評価:非常に快適
-非常に快適に動作すると思われます。お好みのグラフィック設定でお楽しみください。
画面サイズ: 1920x1080
スクリーンモード設定: ウィンドウモード
グラフィック設定のプリセット: 最高品質
以上
5思ったより静かでビックリ
まだまだ未熟者ですが、このレビューを1人でも参考にしてくれたら幸いです。
購入を考えている方へ。このサイトでは補助電源が6ピンと8ピンになってますが、実際は8ピン2本です。なお、4ピンコネクター2本から8ピンに変換してくれるアダプタが2つ付属します。
【補足・修正】
Rev 1.0だと補助電源は6pinと8pin、Rev 2.0だと8pin×2になるようです
OS windows7 Professional 64bit
CPU intel i5 3570k OCで4.0GHz
DRM 8GB
HDD Seagate 1TB
M/B AsRock Z77 Extreme6
電源 サイズ 剛力Naked 700W
ケース NZXT Phantom 410 ホワイト
今回はBF4を快適に楽しむため、玄人のGTX285から買い替えました。まず驚いたのは驚くほど静かだったこと。最近のグラボってこんなに静かなんですね。感激しました。そこで問題の冷却ですが285のファンよりだいぶ良いと思います
室温22℃でアイドル時29℃になります
さてBF4をやってみたところ、最高設定でfps66でました(BFにシステムを測定してくれる機能があったので測りました)60Hzのモニターを使用してるので、自分としてはこれで満足です。
唯一気になったのが、OCツールが起動できなかったことです。これは私の知識が及ばないだけかも知れませんが、私が調べた限り、ほかのOCツールを探してきたほうが早そうですね。まぁもともとOCしてあるモデルですからOCツールが使えなくともいいでしょう。
使い始めて1日ですが、こんな感じです。
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![ROG-STRIX-RXVEGA64-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001021628.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
6件 |
2017/12/21 |
2017/12/22 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX Vega 64 |
HBM2 8GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:4096 メモリバス:2048bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×2 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):298x139x52.5mm
【特長】- Radeon RX Vega 64を搭載した、オーバークロック仕様のゲーマー向けビデオカード。
- 「MaxContact テクノロジー」により、GPUの接触面積を2倍に増やし熱伝導性を向上。
- 特許取得済みのIP5X認証ウイングブレードファンにより、最大限の風量と長寿命を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5秋葉原の特価で4万円で購入しました
【安定性】
本格的に使用していないため、まだ安定性はわかりません。
【画質】
画質は規格化されているので、ディスプレイによって、画質、色合い、
また高速で表示されるかどうかも違うため、これはグラボの方ではないと、私は思います。
【機能性】
これまたグラフィックボードに機能性というのは、どういうことでしょうか。
わかるようなわからないような感じです。
【処理速度】
処理速度は高級品ですから、☆10個以上ですよ。
【静音性】
本格的に使用していないため、静音性に関してはわかりません。
3つのファンは、同時に3つ回ったり、2つ、
左から1、2か、左から1、3と回ったり、最初全部回らなかったため、
故障かなと不安なってしまったのですが、こういった感じみたいです。
【付属ソフト】
ドライバか何かが入ったソフト、CDか何かが付いてきましたが、
Windows10の場合、そのままMSの方から更新が入り、何もしなくても正常に動きましたので、
よくわかりませんでした。
【総評】
驚きの価格でした。
たったの4万円でこんな高級グラフィックボードが購入できるのかと、驚きましたね。
先着限定8台で、秋葉原のツクモで売られていたので、
始発電車に乗って、秋葉原へ行きました。
すると朝から、家族らしき人が2組来ていて、私は6番目でした。
その1時間以内には、もう8人並んでしまい、開店が10時ですから、
5、6時間並んで大変でした。
私はAMD系のグラフィックボードを、欲しかったのです。
それはなぜかと言いますと、人気ゲームのMinecraftが、
ライバル社のNVIDIAとは相性が悪く、AMD系でなければならなかったためです。
しかし、近年のマイニングブーム、仮想通貨の人気で、
こちらも全てではないのですが、大抵NVIDIAとは相性が悪く、
AMD系でなければならなかったため、価格がめっちゃ高く、
どれを製品も高級品化してしまいました。
待ち続けて、ようやくこのようなチャンスが来たのですから、
それはもう嬉しかったです。
なので、まだまだ触るのはこれからという感じなので、
レビューらしいレビューは書けずに申し訳ございません。
8月いっぱいまでに、レビューを書いたら、特定期間の購入者であれば、
1000円いただけるということでしたので、
今回は大変満足しているといった書き込みを、させて頂きました。
また本格的に触るようになりましたら、Twitterの方でも、
書き込みをしたいと思いました。
1点だけ書くのであれば、補助電源が2つ必要で、
それは2つバラで電源をとらなくてはならず、
またフルタワーのケースで組んでいるのにも関わらず、
ケーブルを接続してしまうと、PCケースのパネルが閉じません。
電源が差し込める位置が変わったらなーとは思います。
5とりあえず買ってみました。その後。
いきなりのトラブルに見舞われ、色々な方法のCMOSクリアーを行いましたが、最終的に初期不良と判断し、交換対応してもらい本日到着。Geforceより交換等取扱に、ちょっと注意が必要か。それでも、性能はピカイチ。価格も今日現在US AMAZONで送料等あわせ$650位ですので¥72000程度なので欲しい方はリサーチの上ぜひ。現物の注意点として、カード長が30CM超える為ケースの内寸と取り付けスロットにも配慮が必要。
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![GeForce RTX 3070 FTW3 ULTRA GAMING 08G-P5-3767-KR [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51f3AU+a3cL._SL160_.jpg) |
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907位 |
-位 |
- (0件) |
13件 |
2021/2/ 2 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:220W 補助電源:Two 8-pin or 6+2pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
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![NVIDIA T1000 8GB ENQT1000-8GER [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001419771.jpg) |
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406位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/ 2 |
2022/2/中旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA T1000 |
GDDR6 8GB |
miniDisplayPort ver 1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:896 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):156x68.9x18mm
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![GeForce RTX 3070 GAMING Z TRIO [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001357882.jpg) |
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800位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/5/27 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:240W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5なぜか今頃新発売になったRTX3070のグラボです。
1カ月ほど前にパソコンを組みましたが、事前に購入していたRTX3070を誤って破損してしまい、間に合わせで購入したRTX3060を使用していました。
この製品は2021年5月28日頃に発売されたようで、同社のRTX3070 GAMING X TRIOとほぼ同等品のようです。
運良く店頭で見かけたので購入しました。
仕様環境はこんな感じです。
CPU…Ryzen5 5600X
RAM…8GB2枚 DDR4-3600
MB…ASROCK B550STEEL LEGEND
電源…CORSAIR RM750
【安定性】
まだ2日しか使っていませんが、おかしな挙動は一切なくすこぶる絶好調です。
【画質】
DELLのAW3420DWで常用しており、8K解像度が必要な時だけ8Kテレビに接続しています。
どちらとも相性は良いようでキレイに発色しています。
【機能性】
いわゆる「光るグラボ」です。
正直、MSIのロゴなんかどうでもいいので「GEFORCE RTX」のロゴを光らせてほしいです。
MSIのロゴなんか光っても1ミリも嬉しくないです。っていうか、むしろ邪魔(^^;
また、機能性と呼んで良いのか分かりませんが、他のRTX3070グラボから約半年遅れて発売されたのでVGA BIOSが新しいもの(最新?)になって出荷されているようです。
NVIDIAコントロールパネルで確認したところ「リサイズ可能なベース アドレス レジスタ はい」となっていたので、BIOSを更新しなくてもResizeableBARに対応しています。
ResizeableBARがどの程度のパフォーマンス向上に寄与するのかは分かりませんが、BIOS更新の手間が省けるのは少しだけ嬉しいです(^-^)
【処理速度】
いくつかのゲームを起動させてみましたが、間に合わせで使っていたRTX3060と明らかに描画能力が違うのが分かります。
ベンチのスコアは当然ですが、実際にゲームをプレイしていても違いが実感できました。
この製品の元となる?GAMING X TRIOとはブーストクロックでやや数値が向上しているようですが、1830MHzが1845MHzになっただけなので、そちらとはきっと誤差程度の違いかと思います。
【静音性】
低負荷時はファンが停止しているようで、ネットや動画視聴時は静かです。
【付属ソフト】
ドライバ及びユーティリティは付属しておらず、すべてネットでダウンロードとなります。
従来別々に提供されていたいくつかのユーティリティソフトが統合され「DRAGON CENTER」1つでパフォーマンスの調整やRGBライティングの制御、ドライバの更新などが出来るようになったようです。
【総評】
RTX3060を使っていた身からすると「グラボが1ランク上がるだけでこうも違うのか」と痛感しました。
しかし半年前は7万円が相場だったRTX3070が今では2倍の価格…正直厳しいですね(^^;
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![GTX 1080 Ti AERO 11G OC [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000960937.jpg) |
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1084位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/4/21 |
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PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti |
GDDR5X 11GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x111x35mm
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4リファレンスモデル
ヤフオクにて中古購入。GTX980からの変更です。
リファレンスモデルなのでカード長が抑えられていて使用中のケースに問題なく収まりました。
買い替えに至った理由はディスプレーをFHDからWQHDに変更したことで、気分的に少しGPUの能力を上げておきたかったため。
能力的には満足。普段ゲームもしないので。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 4060 Ti 8GB Twin Edge ZT-D40610E-10M [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539785.jpg) |
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480位 |
-位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2023/5/25 |
2023/5/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):225.5x123.2x40.1mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 2.2スロット厚で、ボード全長が約225.5mmとコンパクトなサイズを実現。柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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512万円超えとは・・・
2023年の発売直後に購入しましたが当時は69,800円でした。
今では12万円超えなんですね、時代が変わったというか半導体のマネーゲームが終わったということなのか・・・
本来なら今頃新しいMBとCPUで新しいPC組んでいたはずなのですが、全般的に価格が高騰しまくっているので、このグラフィックカードも壊さない様に使い続けたいと思います。
ですが性能的には申し分ないので、問題はありません。
5省電力で性能十分
【安定性】
GEFORCE系はあいかわらず安定性がいいです。異常終了になりません
【画質】
特になし。いいです。
【機能性】
NVIDIAコントロールパネルでドライバーインストールも簡単です。
【処理速度】
RTX3070ぐらいの性能を省電力で使用できます。
【静音性】
RTX4060ti自体省電力で発熱もあまりないため2連ファンで消音です。
【付属ソフト】
なし
【総評】
RTX3070ぐらいの性能を省電力で8ピンx1で使用できます。電源も550Wぐらいあれば十分に使用できると思います。サイズも小さいのでケースサイズを考えなくても大丈夫です
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![GeForce RTX 3070 Ti Phoenix NED307T019P2-1046X [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41xSD3R6q5L._SL160_.jpg) |
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1731位 |
-位 |
4.17 (6件) |
0件 |
2021/6/16 |
2021/6/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:290W 補助電源:8-pin x2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- LEDの色を指定できるARGBライティング、放熱効率の高いダブルU型のヒートパイプ、GPUの温度が60度以下になるとファンが停止するZERO RPM FANを搭載。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。
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5普通に良いですよ
【安定性】
1060(MSI) → 2070(ZOTAC) → 3070Ti(本機)、と使用してきましたが、作りに剛性があります。
バックプレートが樹脂のようですが問題ないように感じます。
【機能性】
FANがARGBで光っているようです、メモリとコラボしてます。
他の方と同様に、どうせ光らせるなら「横のGEFORCE RTX」もお願いします。
なので4
【静音性】
特に本機の静穏性に問題があるようには感じません。
というのも、私の場合CPUクーラーのAK620の方が負荷に対してリニアに仕事をしていて、こちらの音の方が支配的になっています。
【付属ソフト】
ZOTACのチューニングアプリがかなり卑猥な動きでポンコツだったので、その反動で普通に使えて動作も安定していて好感が持てます。
【総評】
上にも書いた通り、剛性のある作りと、チューニングアプリに好感が持てて、今までにない金額でしたが普通に良い評価を持ちました。
5デザインがとてもお気に入り
Qoo10の特価で購入
最初は60Tiの予定でしたが、まさかの9万以下で即決
ゲインワード?ってなりそうだけど、Palitと同じグループというか、ブランド分けされている
グラボですが、デザインは他より断然かっこよい
LEDも専用ソフトで調色できます
ファン周りの銀色の部分は多分アルミ製
同社製3080Tiはバックプレートも金属らしいのですが、こちらはプラスチック そこが残念
1番の魅力は大きさ
3基ファンなのに意外とコンパクト
ミドルタワーで、フロントにラジエーター入れてもおさまる30cm以下サイズが良い
ファンの音はまあまあしますが、うるさい程ではない
買って良かったと思いますね
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![GV-RX570GAMING-4GD [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000960157.jpg) |
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1084位 |
-位 |
2.57 (2件) |
0件 |
2017/4/19 |
2017/4/18 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX 570 |
GDDR5 4GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2048 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):232x116x40mm
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4色が変わらない
マイニングブームのお陰で価格が上昇していた頃に買ったビデオカード。
買う時期を誤った感はありますが、必要なとき、欲しいときに買うのが自作。
後悔はありません。(少しはあるが)
スペック的には、今まで使っていたサファイアのRX470と変わりませんが、作り的にはサファイヤの方が高級感はあります。
ま、性能も誤差程度ですし、どっちでも良い気がします。
付属CDはありますが、これを使ったネット経由でのダウンロードになります。(初めてなので驚いた)
RGB Fusinでは色の変更ができていませんが、同社のM/Bでないとダメなのでしょうか?
ただバックプレートが付いているのは良かったです。
CPU:AMD Ryzen2600
M/B MSI B450 gaming plus
RAM:G.sill F4-3600C19D-16GSXWB
VGA:gigabyte RX 570 Gaming 4G
SSD:Samsung 850 Evo
HDD:WD Toshiba など
電源:Enermax Revolution-X't II ERX550AWT
ケース:Corsair Air540
CPUクーラー:Scythe 頂天
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![Radeon RX 6750 XT MECH 2X 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440226.jpg) |
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715位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6750 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x52mm
【特長】- Radeon RX 6750 XTを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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42連ファンの冷却性能
ゲームをしたくなったので買いました。
ケースの都合で3連ファンのグラボは入らないため、こちらを購入。
【安定性】
何も問題有りません。
【画質】
よく言われますがGeForceよりも発色がきれいです。
ゲームの暗い場面などで見やすくなりました。
【機能性】
OCモードとサイレントモードの切り替えのようなものが欲しかったですが、
Afterburnerで設定を切り替えれば十分かもしれません。
【処理速度】
デフォルトでOCモードしかないので、Afterburnerなどで制御しないと
コアクロックが2700MHzに達します。ファンも2000回転で爆音です。
Afterburnerで自分好みのリミットを決めて運用するグラボのようです。
【静音性】
上記の通り、デフォルトで重いゲームや高FPSで遊ぶとファンが爆音です。
自分の場合はAfterburnerで2630MHzを上限に設定していますが、
重いゲームでも1800回転までで殆どの場合は1500回転以下なので、ファンの音は気になりません。
ケースの排熱がしっかりしている限りは重いゲームでも温度は60〜70℃です。
試しにケースの排気ファンを一つ止めたところ、78℃に達しました。
ユーザーの運用次第で評価が分かれるグラボだと思います。
【総評】
RX6750XTでは少数派の2連ファン。
冷却性能は十分なのか不安でしたが、全く問題有りませんでした。
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![GeForce RTX 3070 Ti GAMING X TRIO 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001461654.jpg) |
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1374位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 1 |
2022/5/11 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:310W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
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![Radeon Pro W6600X MPX Module MKGY3ZA/A [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712196.jpg) |
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1374位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/24 |
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AMD Radeon Pro W6600X |
GDDR6 8GB |
HDMI x2 DisplayPort x4 |
【スペック】バスインターフェイス:PCI Express 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:4ポート
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