| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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326位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/11/20 |
2018/11/30 |
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4Ω |
440x125x414mm |
16kg |
【スペック】再生周波数帯域:10Hz〜30kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- 電源部にコンデンサー「響一」を搭載したプリメインアンプ。美しい余韻と力強いエネルギー感のあるサウンドを実現。
- アンプのパワー段には、ドライブ能力の高いPWM(パルス幅変調)スイッチング方式を採用。
- パワー段の直前にアナログ電子アッテネーターを埋め込むことでソース機器からの信号を減少することなく、パワー段にて音量調整をしている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段は下がったが音質の低下は少ない。
RSA-F11より価格をそれなりに下げたインテグレーテッドアンプ
音質は、割と普通…悪い意味では無くて低音域から高音域まで
まんべんなくきちっと出してくる製品で変なクセや特徴が
無いと言う意味。
ただこれだけのプライスタグを付けているのに未だに音量リモコンが
オプション扱い。
しかもアンプ本体で設定した音量に対して、上方向4段階、下方向7段階、
という連続可変が出来ないというもの。
どうやら音量調整機能開発が上手く行かないのか、その機構や音質に
開発陣が満足できないのかのどちらかかな。
他社で割と大きく宣伝しているデジタルボリューム機構の様なものの
未開発、昔ながらの可変抵抗器を使ったものは採用しないと言う事だろう。
せめてオプション扱いはやめて欲しい。
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160位 |
-位 |
5.00 (2件) |
27件 |
2019/7/31 |
2019/夏 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω/2Ω |
438x145x507mm |
28.1kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM:32〜384kHz/32bit、DSD(ネイティブ/DoP):DSD64〜256(2.8〜11.2MHz) Bluetooth:○ 定格出力:125W/8Ω、250W/4Ω アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:オプティカルS/PDIF×2、同軸S/PDIF×1、非同期USB(USB2.0-B)×1 PHONO:MCフォノ入力(RCA)×1ペア、MMフォノ入力(RCA)×1ペア スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- アナログラインソースのほか、アナログディスク・デジタル音楽ファイル・ストリーミングまであらゆる音楽ソースを再生可能なプリメインアンプ。
- プリアンプ部にはシングルゲインステージ回路を用い、高精度でワイドレンジな音質を確保。3系統のアナログ入力は独立したスイッチングリレーを装備。
- フルディスクリート、ダイレクトカップリングを採用したAB級パワーアンプを搭載。500VAの電源トランスにより広いダイナミックレンジを確保している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5パソコン・デスク専用として最高に満足
だいぶ使ったのでレポートします。
用途:パソコン・オーディオ用
機材
アンプ:No5805
スピーカー:B&W 705S2 ←買い替え予定
音源1:自作デスクトップパソコン
音源2:レコード LINN SOUNDEK LP12 + LINN LINGO + SME3012R
音源3:ラックスマン DA200
音源3:自作DAC
【デザイン】
好き嫌いはあると思いますが独創的で満足しています。
赤色のドットマトリックス表示は時代遅れ感がありますが、そこがまた味です。
【操作性】
ネットにつなぐと実はパソコンから操作可能で、便利です。
【音質】
聞いているのはJAZZ、フュージョン、POP系がメインです。
温かい感じでボーカルなどが最高にいい音だと感じます。
管楽器や弦楽器の艶や伸びやかさも最高です。
それでいて、必要な切れも素晴らしい。
ただしドラムのスピード感やアタック感はそれほどではありません。
やはり、万能とは言えないかもしれません。
【パワー】
卓上利用では十分です。
【機能性】
DACの音質に関して否両論あるようですが、個人的に満足しています。
【入出力端子】
DACとフォノ、アンバランスのピン入力しか使わないので十分です。
【サイズ】
問題ありませんが重いので、宅配便で送るには佐川急便しかありません。
【総評】
大満足です。
【そのほか】
今回は初期不良と思われる故障に2回ほど遭遇してしまい、修理ではなく製品交換してもらいました。
製品交換から1週間しかたっていないので、これで万全かは分かりません。
ほかで同じ様な故障はないそうなので、この個体のせいだと思われます。
パソコンを使いならほぼ毎日、一日中使っています。
ちなみに、以前の個体より発熱が多いような気がします。
設置したときの私のブログです。
https://kon2019.blog.fc2.com/blog-entry-2684.html
2022年11月
買い替えてマッキントッシュのMA7200に変わりました。
5満足です
口コミにも書かせて頂きましたが、大満足です。マークレビンソンとJBLは本当に相性バッチリです。手が届きそうな方は是非、この多機能アンプを試してみてください。私は購入して幸せになりました。
Bluetoothなど入力が豊富なのとマークレビンソンとJBLの相性が良いので購入しました。音源のソースを素直に表現してくれるので音質は大変素晴らしいと思います。JBLの大きめのウーファーも軽々と鳴らしてくれます。4312やL100との相性は素晴らしいと思います。
JBLのユーザーの方で思うように鳴らないなと思われた方は検討しても良いのでは無いでしょうか。私の場合は、今まで使用していたJBLが全く違う素晴らしいスピーカーとして鳴り出しました。
爆音主義では無いので、程々の音量で聴く分には素晴らしいとしか言いようがありません。上位機種の585などと比べると音質が軽く感じる部分はあるかもしれませんが、383と比べるとクリアな音質です。
マークレビンソンとしてはギリギリ頑張れば値段的に手が届く感じの方は5805は長く愛用できると思いますので、大変お勧めだと思います。
中々、視聴するのも難しいかもしれませんが、私の場合は383からの乗り換えだったのでオーディオショップの方と相談して購入を決めました。従って、視聴はしないで購入しました。
5805は恐らくレクサスに導入した技術も使用しながらマークレビンソンのカラーを反映したアンプなのだと思います。最新の技術を導入したアンプで、大変満足でした。
但し、やはり重いです。セッティングの際は腰を痛めないように気をつけてください。箱から出すのも大変です。それを乗り越えたとき素晴らしい音を手に入れられると思います。それなりに高額なプリメインアンプを購入を検討されている方の参考になれば幸いです。
口コミに掲載させていただいた方の文章が読み難いとご教示いただいたので、修正してレビューの方に再度掲載いたしました。
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316位 |
-位 |
4.14 (2件) |
0件 |
2015/1/ 6 |
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8Ω/4Ω |
394x135x380mm |
15.9kg |
【スペック】再生周波数帯域:5Hz〜70kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:2系統 アナログ出力:1系統
【特長】- ハイスピードで静寂なスイッチモードパワーサプライから安定した電源が供給されるプリメインアンプ。
- 「切削ハードアルミシャーシ」を採用し、電気の流れやパーツによる振動もシャーシによって吸収され、耳障りな付帯音やミクロレベルのノイズが乗らない。
- 0.1%許容差の高品質薄膜抵抗器を搭載し、すぐれた熱雑音特性を誇り、全体にわたりノイズフロアレベルを下げることに成功。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインも音も素晴らしい
購入して3ヶ月ほど経過しました。当初はB&Wの805との組合せでしたが、現在はソナスのVenere Signatureを接続しています。
主にサブスクで利用しています。
重いスピーカーも軽々と鳴らすパワーは凄まじいと思います。
isotek のsigmasを経由してますが、パワーは落ちません。
大変、音も細やかで、しっかりなります。
バランスも良く、素晴らしいアンプだと思います。
ケーブルもカルダス を使用していますが、やはり相性は良いと思います。
価格なりのプリメインアンプですから、気軽にサブとしても良いですし、メインでも十分にいけると思います。
ジェフのデザインが嫌なら使わなければ良いだけです。
3可も無し不可も無しのサウンドに感じた。
どんなものか聴いてみた。
個人的な率直な感想を言わせて頂くと「普通」悪くはないが
何か訴えて来る様なポイントも感じない。
決して大きな欠点があるのでは無くそつなくこなすアンプ
と言うアンプに思える。
つまり私的に言えば「面白くない」アンプと言う事。
それとあの「ギラギラ」と光るフロントパネルは残念ながら
好きになれない。
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236位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2020/9/ 7 |
2020/4 |
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8Ω/4Ω |
445x251x443mm |
29.9kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:200W/8Ω、320W/4Ω アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 PHONO:Phono(MM):1系統(アンバランス) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 真空管とソリッドステート回路を組み合わせたプリメインアンプ。プリアンプ部は「12AX7a」×2本と「12AT7」×2本の真空管回路で構成。
- 出力段はダイレクトカップルド構成のソリッドステート設計。フロントパネルに5バンドイコライザーを搭載し、各周波数は±12dBの範囲で増減可能。
- MMカートリッジ対応フォノ入力を装備。フラットな周波数レスポンスと、誤差の少ない抵抗およびコンデンサーにより、ノイズやひずみを最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4管球式のプリ部+ソリッドステートのパワー部
【デザイン】【サイズ】
パワーメーター、イルミネーション含め、マッキントッシュっぽいフロントパネル。
ちょこんと載る真空管が可愛い。
外形寸法
445(W) × 251(H)(脚部含む) × 443(D)mm(突起部含む)
重量 29.9kg
結構重量級です。
【操作性】【機能性】【入出力端子】
アナログ入力端子
High Level 入力:3系統(アンバランス)、2系統(バランス)
Phono(MM):1系統(アンバランス)
出力端子
ヘッドフォン出力:1系統、PREOUT/SUB(Streo/Mono 切替):1系統(アンバランス)
5バンドイコライザー 30Hz、125Hz、500Hz、2kHz、10kHz : ±12dB
コントロール パワーコントロール、 データポート
【音質】【パワー】
マッキントッシュらしいサウンドです。
オートフォーマーは非搭載。
出力 200+200W(8Ω)、320W+320W(4Ω)
十分過ぎるパワーです。
【総評】
価格は990,000 円 (税込)。
真空管とソリッドステート回路を組み合わせたハイブリッドアンプ。
ちゃんとマッキントッシュのサウンドを楽しめます。
5バンドの本格的なイコライザーも搭載し、環境や好みに応じた音質補正も可能な点も嬉しい。
4ソリッドステートと真空管のハイブリッドアンプ。
プリアンプ部に真空管の12AX7aが2本 12AT7を 2本を使用していて
パワーアンプ部は、ソリッドステートと言うハイブリッドアンプ。
ちゃんと真空管アンプの風合いがサウンドに現れているので
プリアンプの方が全体のサウンド支配率がたかいのかな。
パワーアンプ部が真空管でないので寿命は長くなっているし
プリ部の真空管であれば交換費用もパワー管に比べれば
経済的なのでお財布にも優しい?
音はマッキンの音。
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531位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/14 |
2024/10 |
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4Ω〜8Ω |
430x240x380mm |
18kg |
【スペック】定格出力:9W以上/4Ω(THD:5%) 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz アナログ入力:2系統 スピーカー出力:1系統
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![SOULNOTE A-3 [プレミアム・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001546352.jpg) |
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266位 |
-位 |
5.00 (3件) |
15件 |
2023/6/20 |
2023/10 |
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8Ω/4Ω |
454x184x407mm |
31kg |
【スペック】リモコン:○ 再生周波数帯域:2Hz〜200kHz バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- プリアンプ「P-3」に採用した「GND完全分離テクノロジー」を応用した、左右チャンネルGND完全分離インテグレーテッドアンプ。
- 出力段には「TO3(メタルキャンタイプ)バイポーラトランジスタ」による「シングルプッシュプルSEPP回路」を採用している。
- 超強力ドライバー&プリドライバーによる4段ダーリントン構成により、深い表現力とグルーヴ感を両立している。GND切り替え方式のセレクターを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5生々しく色彩感があるアンプ
最初の感想は、パワーアンプ部はいいけどプリアンプ部は少し音が緩くていまいちかなーというものでした。しかしスピーカーを805d4に変更したところ、プリ部はちょうど神経質に感じる一歩手前の緩さで設定してるんだと気づきました。それからプリ部をSMSL D400EXに変更、パワーアンプ部を本機にするとカリカリ神経質な音すぎて聴いていられません。プリメインアンプとしてB&Wで音キメは、どこのメーカーでもしていると聞いたことがあるので、そういうことなんだなーと納得しました。ちなみにCDプレイヤーはSA-10を使用していました。805d4とSA-10と本機の組み合わせはとても良いと思います。
アンプはどうしても癖や個性があったり、オーディオ的な音作りになっていることが多いと思います。敢えてそうしてる部分もありますが、原音に近づけないという技術的な障壁もあるでしょう。本機は生命の息吹を吹き込んだかのような有機的な音を感じます(ちょっと言いすぎ?)それを実現したSOULNOTEさんは技術的にものすごいメーカーなのだと思いました。素晴らしい。
5ずっと音楽を聴いていたいと思わせるアンプ
SOULNOTE A-3 プレミアム・ブラック
【デザイン】シンプルで好ましい外観 ブラックは素手では手の跡が付きやすいのでハンカチ、手袋で触っています。電源ランプ以外のディスプレイ表示の消灯ができる。
【操作性】付属のリモコンはS-3付属のものから変更され使いやすくなった。ボリュームノブはエンコーダー動作でクリック感はないが手動では人によっては重く感じるかもしれない。
【音質】とにかくもソースの音を変更色づけ脚色無く出そうとする設計思想でその設計思想に限りなく近づいた音に感じる。なぜか長く聴いていても聴き疲れしにくい。
また、オーディオ界隈でよく目にする意味不明な言葉「音楽性」とは決別しているように思われ好ましく感じる。高性能リレーと抵抗切り替え式によるせいかどの音量でも音質のバランス変化は最小です。
【パワー】自分の環境(6Ωフルレンジ、8Ω3way15インチフーファー計4+ドライバーホーン、8Ω3wayスピーカー使用)不足は感じ感じられない。
【機能性】電源ラインからホットカーペット等によるDCノイズ混入でのハムノイズ軽減のためのアナログGNDをメインシャーシーに接続するスイッチがありこの場合電源源ランプは赤く光り、通常のアナログGND切り離し時は青く点灯する。トーンコントロール、バランスの機能は無いが必要を感じない。REC OUT機能は便利です。
【入出力端子】不足は感じない。
【サイズ】一人で設置できるサイズ、重量である。
【使いこなしと総評】発熱は非常に少ないが設置状態に影響されるので上下左右ともに空間を広く取りたい。スパイク脚は必須 使用するケーブルにも敏感である。価格100万円以上のプリメインアンプであるが使用している部品から適正価格であると感じる。ずっと音楽を聴いていたいと思わせるアンプです。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/15 |
2022/3 |
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8Ω |
430x101x330mm |
13kg |
【スペック】定格出力:70W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 PHONO:フォノ(MC)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ほんとうにすっきりとしたフロンパネル
フロントパネルには入力切替とボリュームしかない。
あとは表示用ランプだけ。
非常にシンプルかつスッキリ
スイス製らしい。
サウンド的には輪郭の字はっきりした解像度の高い音
特徴として素子に真空管を使用。
出力は70W×2
重さ13kgと特別重いわけでもない。
入力にフォノ(MC)とアナログのLINE×4
はやりのデジタル入力とかは無し。
良いアンプなんですが、お値段も非常にお高くて…。
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![H600 [ブラック]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/HEGEL/hgl-h600-main.jpg) |
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374位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/19 |
- |
○ |
○ |
8Ω/2Ω |
430x171x445mm |
22kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸:192kHz/24bit、DSD64(DoP)、MQA8倍、オプティカル:96kHz/24bit、MQA8倍、USB:384kHz/32bit、DSD256(DoP)、MQA8倍、ネットワーク:192kHz/24bit、DSD64、MQA8倍 AirPlay:○ Spotify:○ 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:2系統 デジタル入力:同軸(RCA)×1、オプティカル×3、USB×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- 8Ωで303W、ダンピング・ファクター4000、安定した2Ω駆動能力を持つプリメインアンプ。アンプ部はデュアル・モノ設計を採用。
- D/Aコンバーターはビットパーフェクト設計。D/Aコンバーター専用の大型電源が搭載され、外部の影響から隔離された安定したパフォーマンスを発揮する。
- さまざまなオーディオソースに対応するために、アナログとデジタルの豊富な接続端子を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4デジタル入力の方が方豊富でネットワーク機能も搭載
本体のフロントパネルは余分なものは一切ありません
アンプとして最小構成のセレクターとボリュームノブだけなので
機能面も同じくシンプルかと思いますと以外に多機能です。
通常のアナログ入力 XLRバランス入力×2系統
RCAアンバランス入力バル2系統でフォノ端子はありません。
デジタル入力の方が方豊富
BNC×1、Coaxial×1、Optical×3、USB×1
また、Network入力としてLAN端子もあります。
これらから見てもデジタル音源に特化したアンプと言えます。
出力は余裕の300W+300W(8Ω)でどんなクセ強のスピーカーも
ドライブしきる力強さを感じます。
大口径ウーファーを積んだスピーカーから重低音を引き出してくれます。
さずがハイエンド製品と言った所でしょう。
サイズも大型 430mm×445mm×171mm 重さ22kg
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81位 |
-位 |
5.00 (3件) |
21件 |
2022/8/ 2 |
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○ |
○ |
8Ω/4Ω/2Ω |
445x194x476mm |
34.1kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:24bit/192kHz(PCM)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、HDMI:24bit/192kHz(PCM) 定格出力:200W/8Ω、200W/4Ω、200W/2Ω アナログ入力:6系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:Phono(MC/MM):各1系統(アンバランス) アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 従来機「MA8900」の基本的機能と性能を受け継ぎながら各部にブラッシュアップを施したプリメインアンプ。フィルター容量を2倍にし、低域再生能力が向上。
- デジタルモジュールDA2を内蔵し、7系統のデジタル入力を装備。USB入力は、DSD再生が最大DSD512まで対応できる。
- 独自のMCT入力を備え、マッキントッシュ製SACD/CDトランスポートMCTシリーズと専用ケーブルによる接続でSACDを高音質で再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプで音は変わらないと思っている人にオススメ
【デザイン】
まさにマッキントッシュといった感じです
5バンドのトーンコントロールがイカしていると思います
【操作性】
ノブ、スイッチ共に非常に軽い
特にボリューム操作は軽い操作感で繊細に操作できる絶妙なセッティングです
【音質】
PMA-1700NEからジャンプアップしました
ビックリするほど音が変わりました
「マッキントッシュは力強く、荒々しい」などとよく目にしますが、そんなことはなく、マッチョな見かけによらず繊細で柔らかい音だと感じます
特に音像定位が素晴らしく、ヴォーカルはビシッとセンターに決まりフラフラしません
PCからUSB経由で内蔵DACの再生はもちろん素晴らしいのですが、フォノ(まだDL103でしか試していません)の音質には非常にビックリしました
ぐっと厚く、力強く、繊細な音には感動しました
【パワー】
グイグイ来るような力強さと言うよりも、スムーズな力強さを感じます
小音量でもしっかり楽しめます
【機能性】
MC、MMは切り替えるのではなく、接続で切り替えるタイプなので、簡単に聞き比べができない点が弱点かもしれません
【入出力端子】
入力端子はこんなに必要なのかと思うぐらい沢山あります
スピーカー端子は1系統のみです
スピーカーケーブルの接続はバナナにも対応していますが、Yラグで接続が推奨なのか専用のプラスチック製のレンチが付属されています
【サイズ】
購入前は大きいのではないかと心配していましたが、実際はさほどでもありませんでした
サイズは許容範囲ではありますが、重さが約34キロとちょっと重めです
梱包が厳重で、二重の段ボールから出すのに一苦労
輸送用に下面が板にねじ止めされているので、ひっくり返すのに一苦労
持ち上げてラックに入れるのに一苦労
なんとか一人で設置できましたが、二人以上で作業される事をお勧めします
【総評】
予想のはるか上を行く高音質に大変満足しています
が、オーディオ沼にハマったかもしれません・・・
次は何を購入するのか恐ろしい
5いつかは
アキュフェーズE380からの買い替えです。
人生最高額のプリメインアンプです。
死ぬまでに1度所有したいと思っていました。
縁と巡り合わせで購入しました。
アキュフェーズが優れているとこは勿論ありますが
音が出ていなくても、見ているだけでいいな。と
思う事あります。
耐久性などはまだ未知数ですが後悔はしてません。
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198位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/9/30 |
- |
○ |
○ |
8Ω/4Ω/2Ω |
445x240x502mm |
45.8kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:24bit/192kHz(PCM)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、HDMI:24bit/192kHz(PCM) 定格出力:300W/8Ω、300W/4Ω、300W/2Ω アナログ入力:6系統 バランス入力:2系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:Phono(MC):1系統(アンバランス)、Phono(MM):1系統(アンバランス) アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 「MA9000」の後継機種となるプリメインアンプ。チャンネルあたり300Wのクリーンな出力を生み出す。
- 「MA9000」に搭載されていた「DA1デジタルオーディオモジュール」に代わり、「DA2デジタルオーディオモジュール」を標準搭載。
- DolbyやDTSなどの一般的なマルチチャンネルオーディオフォーマットに対応し、2チャンネルオーディオに変換して再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4予想以上に明るいサウンドです
タンノイSGM15と組み合わせるアンプとして、アキュフェーズE-800Sとともに用意してもらい試聴しました。予想とは大きく異なり明るくモダンなサウンドでした。これはスピーカーケーブルや電源ケーブルを替えても同じでしたので、製品自体の音調だと思います。デザインや機能は申し分なく最後まで迷いましたが、音質はE-800Sが好みに合ったのでこちらを選択して購入しました。
4重すぎるド級アンプ
300Wの出力を誇るド級アンプ
通常のアナログ入力の他にデジタル入力として
USB・AUDIO、HDMI、OPTICAL、COAXを装備
あとBluetoothがあればなあ文句なし。
とにかくでかくて重い 45.8kg もありとても一人で
どうこうしようとは思わない方が良い。
マッキントッシュらしく出力トランスを装備し
とろけるような甘くて切ないサウンドを響かる
風格さえ感じさせる容姿。
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236位 |
-位 |
4.52 (2件) |
2件 |
2021/3/31 |
2021/2/ 1 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω/2Ω |
445x240x502mm |
48.9kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸・光:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、MCT:32bit/384kHz、HDMI:PCM24bit/192kHz 定格出力:350W/8Ω、350W/4Ω、350W/2Ω アナログ入力:6系統 バランス入力:2系統 デジタル入力:同軸×2系統、TOS光×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:MCフォノ入力×1、MMフォノ入力×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- プリアンプ部に「12AX7A」真空管を4本搭載したハイブリッド設計のプリメインアンプ。350Wのパワーアンプ部にはソリッドステート設計を採用。
- バランス入力2系統、アンバランス入力6系統、ターンテーブルを接続するためのMC入力1系統とMM入力1系統の計10系統を備えている。
- 高音質音源も最適にイコライジングするため、周波数ポイントをアレンジした8バンドイコライザーを装備。DA2デジタルオーディオモジュールを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大音量にしなくても温かみのある 中高音を再現できます。
主にアナログプレーヤーからのレコードで
ジャズやクラシック音楽を聴いています。
真空管プリアンプの温かみのある中高音が特に素晴らしいです。
プリアンプ部に12AX7A真空管を4本(チャンネルあたり2本)を搭載したハイブリッド設計で、
350Wのパワーアンプ部にはソリッドステート設計を採用している効果を感じれ、
真空管の良さを十二分に感じれます。
今時のドンシャリ系ではないですが、大音量にしなくても温かみのある
中高音を再現でき満足しています。
強いていうならとても重いので設置場所はあらかじめ用意しておく必要があります。
4真空管と言うちょっと古い素子と最先端の デジタル変換回路
プリアンプ部は管球式
パワーアンプ部はソリッドステートの
インテグレーテッドアンプ。
各種デジタル入力を備え高性能なDAC回路を
装備していかなるデジタル入力にもこたえます。
真空管と言うちょっと古い素子と最先端の
デジタル変換回路を両方搭載しているという
アンプ。
パワーも強大で、350W+350W
どんなスピーカーでもドライブします。
展開されるサウンドは力ずよく、ぐいぐい押されている
様な気持ちにさせるサウンドです。
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![aurender AP20 [Black]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000069372_l.jpg) |
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565位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 8 |
2024/8/ 7 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
430x150x360mm |
26kg |
【スペック】USB端子:2系統 DAC機能:デジタルファイル再生:768kHz/32bit、22.4MHz/1bit(DSD512)、S/PDIF(RCA、BNC、光)入力:192kHz/24bit AirPlay:○ Spotify:○ 定格出力:200W/8Ω、350W/4Ω アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:コアキシャル(RCA)×1、Toslink×2、USB 3.0ポート×2 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5自ら音楽データを内蔵しミュージックサーバーにもなる万能機
【デザイン】
従来からあるプリメインアンプのフロントパネルとは異なり
中央に大型のディスプレイモニターがあるスタイルで
プリメインアンプとは思い難いスタイルをしている。
【操作性】
これも従来のスイッチやノブを回してでは無くてアプリで操作
視覚的で判りやすい。
【音質】
ノイズレスで静かな中で力強いサウンド
パワーを感じる重厚な音色
【パワー】
200W(8Ω) 300W(4Ω)
【機能性】
アナログ系の増幅機能以外にDAC機能、ネットワーク
プレーヤー機能を持った複合機
SSD/HDDの内蔵も可能
【入出力端子】
アナログ系は3系統でフォノ入力は無し
デジタル系はOPT×2、COAX×2系統
ネットワーク用LAN
スピーカー出力は1系統
【サイズ】
幅430mm 奥行360mm 高さ150mm
重量26kg
【総評】
ネットワーク機能、DAC機能以外にも自ら音楽データを内蔵し
ミュージックサーバーにもなりこれ一台で完結も可能
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![aurender AP20 [Silver]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000069371_l.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 8 |
2024/8/ 7 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
430x150x360mm |
26kg |
【スペック】USB端子:2系統 DAC機能:デジタルファイル再生:768kHz/32bit、22.4MHz/1bit(DSD512)、S/PDIF(RCA、BNC、光)入力:192kHz/24bit AirPlay:○ Spotify:○ 定格出力:200W/8Ω、350W/4Ω アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:コアキシャル(RCA)×1、Toslink×2、USB 3.0ポート×2 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
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5自ら音楽データを内蔵しミュージックサーバーにもなる万能機
【デザイン】
従来からあるプリメインアンプのフロントパネルとは異なり
中央に大型のディスプレイモニターがあるスタイルで
プリメインアンプとは思い難いスタイルをしている。
【操作性】
これも従来のスイッチやノブを回してでは無くてアプリで操作
視覚的で判りやすい。
【音質】
ノイズレスで静かな中で力強いサウンド
パワーを感じる重厚な音色
【パワー】
200W(8Ω) 300W(4Ω)
【機能性】
アナログ系の増幅機能以外にDAC機能、ネットワーク
プレーヤー機能を持った複合機
SSD/HDDの内蔵も可能
【入出力端子】
アナログ系は3系統でフォノ入力は無し
デジタル系はOPT×2、COAX×2系統
ネットワーク用LAN
スピーカー出力は1系統
【サイズ】
幅430mm 奥行360mm 高さ150mm
重量26kg
【総評】
ネットワーク機能、DAC機能以外にも自ら音楽データを内蔵し
ミュージックサーバーにもなりこれ一台で完結も可能
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