| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
249位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/11/20 |
2018/11/30 |
|
|
4Ω |
440x125x414mm |
16kg |
【スペック】再生周波数帯域:10Hz〜30kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- 電源部にコンデンサー「響一」を搭載したプリメインアンプ。美しい余韻と力強いエネルギー感のあるサウンドを実現。
- アンプのパワー段には、ドライブ能力の高いPWM(パルス幅変調)スイッチング方式を採用。
- パワー段の直前にアナログ電子アッテネーターを埋め込むことでソース機器からの信号を減少することなく、パワー段にて音量調整をしている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4値段は下がったが音質の低下は少ない。
RSA-F11より価格をそれなりに下げたインテグレーテッドアンプ
音質は、割と普通…悪い意味では無くて低音域から高音域まで
まんべんなくきちっと出してくる製品で変なクセや特徴が
無いと言う意味。
ただこれだけのプライスタグを付けているのに未だに音量リモコンが
オプション扱い。
しかもアンプ本体で設定した音量に対して、上方向4段階、下方向7段階、
という連続可変が出来ないというもの。
どうやら音量調整機能開発が上手く行かないのか、その機構や音質に
開発陣が満足できないのかのどちらかかな。
他社で割と大きく宣伝しているデジタルボリューム機構の様なものの
未開発、昔ながらの可変抵抗器を使ったものは採用しないと言う事だろう。
せめてオプション扱いはやめて欲しい。
|
|
|
 |
|
322位 |
-位 |
4.14 (2件) |
0件 |
2015/1/ 6 |
- |
|
|
8Ω/4Ω |
394x135x380mm |
15.9kg |
【スペック】再生周波数帯域:5Hz〜70kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:2系統 アナログ出力:1系統
【特長】- ハイスピードで静寂なスイッチモードパワーサプライから安定した電源が供給されるプリメインアンプ。
- 「切削ハードアルミシャーシ」を採用し、電気の流れやパーツによる振動もシャーシによって吸収され、耳障りな付帯音やミクロレベルのノイズが乗らない。
- 0.1%許容差の高品質薄膜抵抗器を搭載し、すぐれた熱雑音特性を誇り、全体にわたりノイズフロアレベルを下げることに成功。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デザインも音も素晴らしい
購入して3ヶ月ほど経過しました。当初はB&Wの805との組合せでしたが、現在はソナスのVenere Signatureを接続しています。
主にサブスクで利用しています。
重いスピーカーも軽々と鳴らすパワーは凄まじいと思います。
isotek のsigmasを経由してますが、パワーは落ちません。
大変、音も細やかで、しっかりなります。
バランスも良く、素晴らしいアンプだと思います。
ケーブルもカルダス を使用していますが、やはり相性は良いと思います。
価格なりのプリメインアンプですから、気軽にサブとしても良いですし、メインでも十分にいけると思います。
ジェフのデザインが嫌なら使わなければ良いだけです。
3可も無し不可も無しのサウンドに感じた。
どんなものか聴いてみた。
個人的な率直な感想を言わせて頂くと「普通」悪くはないが
何か訴えて来る様なポイントも感じない。
決して大きな欠点があるのでは無くそつなくこなすアンプ
と言うアンプに思える。
つまり私的に言えば「面白くない」アンプと言う事。
それとあの「ギラギラ」と光るフロントパネルは残念ながら
好きになれない。
|
|
|
 |
|
239位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2020/9/ 7 |
2020/4 |
|
|
8Ω/4Ω |
445x251x443mm |
29.9kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:200W/8Ω、320W/4Ω アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 PHONO:Phono(MM):1系統(アンバランス) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 真空管とソリッドステート回路を組み合わせたプリメインアンプ。プリアンプ部は「12AX7a」×2本と「12AT7」×2本の真空管回路で構成。
- 出力段はダイレクトカップルド構成のソリッドステート設計。フロントパネルに5バンドイコライザーを搭載し、各周波数は±12dBの範囲で増減可能。
- MMカートリッジ対応フォノ入力を装備。フラットな周波数レスポンスと、誤差の少ない抵抗およびコンデンサーにより、ノイズやひずみを最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4管球式のプリ部+ソリッドステートのパワー部
【デザイン】【サイズ】
パワーメーター、イルミネーション含め、マッキントッシュっぽいフロントパネル。
ちょこんと載る真空管が可愛い。
外形寸法
445(W) × 251(H)(脚部含む) × 443(D)mm(突起部含む)
重量 29.9kg
結構重量級です。
【操作性】【機能性】【入出力端子】
アナログ入力端子
High Level 入力:3系統(アンバランス)、2系統(バランス)
Phono(MM):1系統(アンバランス)
出力端子
ヘッドフォン出力:1系統、PREOUT/SUB(Streo/Mono 切替):1系統(アンバランス)
5バンドイコライザー 30Hz、125Hz、500Hz、2kHz、10kHz : ±12dB
コントロール パワーコントロール、 データポート
【音質】【パワー】
マッキントッシュらしいサウンドです。
オートフォーマーは非搭載。
出力 200+200W(8Ω)、320W+320W(4Ω)
十分過ぎるパワーです。
【総評】
価格は990,000 円 (税込)。
真空管とソリッドステート回路を組み合わせたハイブリッドアンプ。
ちゃんとマッキントッシュのサウンドを楽しめます。
5バンドの本格的なイコライザーも搭載し、環境や好みに応じた音質補正も可能な点も嬉しい。
4ソリッドステートと真空管のハイブリッドアンプ。
プリアンプ部に真空管の12AX7aが2本 12AT7を 2本を使用していて
パワーアンプ部は、ソリッドステートと言うハイブリッドアンプ。
ちゃんと真空管アンプの風合いがサウンドに現れているので
プリアンプの方が全体のサウンド支配率がたかいのかな。
パワーアンプ部が真空管でないので寿命は長くなっているし
プリ部の真空管であれば交換費用もパワー管に比べれば
経済的なのでお財布にも優しい?
音はマッキンの音。
|
|
|
 |
|
563位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/14 |
2024/10 |
|
|
4Ω〜8Ω |
430x240x380mm |
18kg |
【スペック】定格出力:9W以上/4Ω(THD:5%) 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz アナログ入力:2系統 スピーカー出力:1系統
|
|
|
![SOULNOTE A-3 [プレミアム・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001546352.jpg) |
|
211位 |
-位 |
5.00 (3件) |
15件 |
2023/6/20 |
2023/10 |
|
|
8Ω/4Ω |
454x184x407mm |
31kg |
【スペック】リモコン:○ 再生周波数帯域:2Hz〜200kHz バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- プリアンプ「P-3」に採用した「GND完全分離テクノロジー」を応用した、左右チャンネルGND完全分離インテグレーテッドアンプ。
- 出力段には「TO3(メタルキャンタイプ)バイポーラトランジスタ」による「シングルプッシュプルSEPP回路」を採用している。
- 超強力ドライバー&プリドライバーによる4段ダーリントン構成により、深い表現力とグルーヴ感を両立している。GND切り替え方式のセレクターを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5生々しく色彩感があるアンプ
最初の感想は、パワーアンプ部はいいけどプリアンプ部は少し音が緩くていまいちかなーというものでした。しかしスピーカーを805d4に変更したところ、プリ部はちょうど神経質に感じる一歩手前の緩さで設定してるんだと気づきました。それからプリ部をSMSL D400EXに変更、パワーアンプ部を本機にするとカリカリ神経質な音すぎて聴いていられません。プリメインアンプとしてB&Wで音キメは、どこのメーカーでもしていると聞いたことがあるので、そういうことなんだなーと納得しました。ちなみにCDプレイヤーはSA-10を使用していました。805d4とSA-10と本機の組み合わせはとても良いと思います。
アンプはどうしても癖や個性があったり、オーディオ的な音作りになっていることが多いと思います。敢えてそうしてる部分もありますが、原音に近づけないという技術的な障壁もあるでしょう。本機は生命の息吹を吹き込んだかのような有機的な音を感じます(ちょっと言いすぎ?)それを実現したSOULNOTEさんは技術的にものすごいメーカーなのだと思いました。素晴らしい。
5ずっと音楽を聴いていたいと思わせるアンプ
SOULNOTE A-3 プレミアム・ブラック
【デザイン】シンプルで好ましい外観 ブラックは素手では手の跡が付きやすいのでハンカチ、手袋で触っています。電源ランプ以外のディスプレイ表示の消灯ができる。
【操作性】付属のリモコンはS-3付属のものから変更され使いやすくなった。ボリュームノブはエンコーダー動作でクリック感はないが手動では人によっては重く感じるかもしれない。
【音質】とにかくもソースの音を変更色づけ脚色無く出そうとする設計思想でその設計思想に限りなく近づいた音に感じる。なぜか長く聴いていても聴き疲れしにくい。
また、オーディオ界隈でよく目にする意味不明な言葉「音楽性」とは決別しているように思われ好ましく感じる。高性能リレーと抵抗切り替え式によるせいかどの音量でも音質のバランス変化は最小です。
【パワー】自分の環境(6Ωフルレンジ、8Ω3way15インチフーファー計4+ドライバーホーン、8Ω3wayスピーカー使用)不足は感じ感じられない。
【機能性】電源ラインからホットカーペット等によるDCノイズ混入でのハムノイズ軽減のためのアナログGNDをメインシャーシーに接続するスイッチがありこの場合電源源ランプは赤く光り、通常のアナログGND切り離し時は青く点灯する。トーンコントロール、バランスの機能は無いが必要を感じない。REC OUT機能は便利です。
【入出力端子】不足は感じない。
【サイズ】一人で設置できるサイズ、重量である。
【使いこなしと総評】発熱は非常に少ないが設置状態に影響されるので上下左右ともに空間を広く取りたい。スパイク脚は必須 使用するケーブルにも敏感である。価格100万円以上のプリメインアンプであるが使用している部品から適正価格であると感じる。ずっと音楽を聴いていたいと思わせるアンプです。
|
|
|
 |
|
385位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/15 |
2022/3 |
|
|
8Ω |
430x101x330mm |
13kg |
【スペック】定格出力:70W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 PHONO:フォノ(MC)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ほんとうにすっきりとしたフロンパネル
フロントパネルには入力切替とボリュームしかない。
あとは表示用ランプだけ。
非常にシンプルかつスッキリ
スイス製らしい。
サウンド的には輪郭の字はっきりした解像度の高い音
特徴として素子に真空管を使用。
出力は70W×2
重さ13kgと特別重いわけでもない。
入力にフォノ(MC)とアナログのLINE×4
はやりのデジタル入力とかは無し。
良いアンプなんですが、お値段も非常にお高くて…。
|
|
|
 |
|
171位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/11 |
- |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
445x152x476mm |
17.2kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:PCM44.1kHz/16bit(CD)、DSD64(SACD)、COAXIAL:PCM192kHz/24bit、OPTICAL:PCM192kHz/24bit、USB:PCM384kHz/32bit、DSD512 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、160W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:MMフォノ入力×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
|
|
|
![H600 [ブラック]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/HEGEL/hgl-h600-main.jpg) |
|
402位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/19 |
- |
○ |
○ |
8Ω/2Ω |
430x171x445mm |
22kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸:192kHz/24bit、DSD64(DoP)、MQA8倍、オプティカル:96kHz/24bit、MQA8倍、USB:384kHz/32bit、DSD256(DoP)、MQA8倍、ネットワーク:192kHz/24bit、DSD64、MQA8倍 AirPlay:○ Spotify:○ 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:2系統 デジタル入力:同軸(RCA)×1、オプティカル×3、USB×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- 8Ωで303W、ダンピング・ファクター4000、安定した2Ω駆動能力を持つプリメインアンプ。アンプ部はデュアル・モノ設計を採用。
- D/Aコンバーターはビットパーフェクト設計。D/Aコンバーター専用の大型電源が搭載され、外部の影響から隔離された安定したパフォーマンスを発揮する。
- さまざまなオーディオソースに対応するために、アナログとデジタルの豊富な接続端子を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4デジタル入力の方が方豊富でネットワーク機能も搭載
本体のフロントパネルは余分なものは一切ありません
アンプとして最小構成のセレクターとボリュームノブだけなので
機能面も同じくシンプルかと思いますと以外に多機能です。
通常のアナログ入力 XLRバランス入力×2系統
RCAアンバランス入力バル2系統でフォノ端子はありません。
デジタル入力の方が方豊富
BNC×1、Coaxial×1、Optical×3、USB×1
また、Network入力としてLAN端子もあります。
これらから見てもデジタル音源に特化したアンプと言えます。
出力は余裕の300W+300W(8Ω)でどんなクセ強のスピーカーも
ドライブしきる力強さを感じます。
大口径ウーファーを積んだスピーカーから重低音を引き出してくれます。
さずがハイエンド製品と言った所でしょう。
サイズも大型 430mm×445mm×171mm 重さ22kg
|
|
|
 |
|
199位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/9/30 |
- |
○ |
○ |
8Ω/4Ω/2Ω |
445x240x502mm |
45.8kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:24bit/192kHz(PCM)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、HDMI:24bit/192kHz(PCM) 定格出力:300W/8Ω、300W/4Ω、300W/2Ω アナログ入力:6系統 バランス入力:2系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:Phono(MC):1系統(アンバランス)、Phono(MM):1系統(アンバランス) アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 「MA9000」の後継機種となるプリメインアンプ。チャンネルあたり300Wのクリーンな出力を生み出す。
- 「MA9000」に搭載されていた「DA1デジタルオーディオモジュール」に代わり、「DA2デジタルオーディオモジュール」を標準搭載。
- DolbyやDTSなどの一般的なマルチチャンネルオーディオフォーマットに対応し、2チャンネルオーディオに変換して再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4予想以上に明るいサウンドです
タンノイSGM15と組み合わせるアンプとして、アキュフェーズE-800Sとともに用意してもらい試聴しました。予想とは大きく異なり明るくモダンなサウンドでした。これはスピーカーケーブルや電源ケーブルを替えても同じでしたので、製品自体の音調だと思います。デザインや機能は申し分なく最後まで迷いましたが、音質はE-800Sが好みに合ったのでこちらを選択して購入しました。
4重すぎるド級アンプ
300Wの出力を誇るド級アンプ
通常のアナログ入力の他にデジタル入力として
USB・AUDIO、HDMI、OPTICAL、COAXを装備
あとBluetoothがあればなあ文句なし。
とにかくでかくて重い 45.8kg もありとても一人で
どうこうしようとは思わない方が良い。
マッキントッシュらしく出力トランスを装備し
とろけるような甘くて切ないサウンドを響かる
風格さえ感じさせる容姿。
|
|
|
![aurender AP20 [Black]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000069372_l.jpg) |
|
402位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 8 |
2024/8/ 7 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
430x150x360mm |
26kg |
【スペック】USB端子:2系統 DAC機能:デジタルファイル再生:768kHz/32bit、22.4MHz/1bit(DSD512)、S/PDIF(RCA、BNC、光)入力:192kHz/24bit AirPlay:○ Spotify:○ 定格出力:200W/8Ω、350W/4Ω アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:コアキシャル(RCA)×1、Toslink×2、USB 3.0ポート×2 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自ら音楽データを内蔵しミュージックサーバーにもなる万能機
【デザイン】
従来からあるプリメインアンプのフロントパネルとは異なり
中央に大型のディスプレイモニターがあるスタイルで
プリメインアンプとは思い難いスタイルをしている。
【操作性】
これも従来のスイッチやノブを回してでは無くてアプリで操作
視覚的で判りやすい。
【音質】
ノイズレスで静かな中で力強いサウンド
パワーを感じる重厚な音色
【パワー】
200W(8Ω) 300W(4Ω)
【機能性】
アナログ系の増幅機能以外にDAC機能、ネットワーク
プレーヤー機能を持った複合機
SSD/HDDの内蔵も可能
【入出力端子】
アナログ系は3系統でフォノ入力は無し
デジタル系はOPT×2、COAX×2系統
ネットワーク用LAN
スピーカー出力は1系統
【サイズ】
幅430mm 奥行360mm 高さ150mm
重量26kg
【総評】
ネットワーク機能、DAC機能以外にも自ら音楽データを内蔵し
ミュージックサーバーにもなりこれ一台で完結も可能
|
|
|
![aurender AP20 [Silver]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000069371_l.jpg) |
|
425位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 8 |
2024/8/ 7 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
430x150x360mm |
26kg |
【スペック】USB端子:2系統 DAC機能:デジタルファイル再生:768kHz/32bit、22.4MHz/1bit(DSD512)、S/PDIF(RCA、BNC、光)入力:192kHz/24bit AirPlay:○ Spotify:○ 定格出力:200W/8Ω、350W/4Ω アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:コアキシャル(RCA)×1、Toslink×2、USB 3.0ポート×2 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自ら音楽データを内蔵しミュージックサーバーにもなる万能機
【デザイン】
従来からあるプリメインアンプのフロントパネルとは異なり
中央に大型のディスプレイモニターがあるスタイルで
プリメインアンプとは思い難いスタイルをしている。
【操作性】
これも従来のスイッチやノブを回してでは無くてアプリで操作
視覚的で判りやすい。
【音質】
ノイズレスで静かな中で力強いサウンド
パワーを感じる重厚な音色
【パワー】
200W(8Ω) 300W(4Ω)
【機能性】
アナログ系の増幅機能以外にDAC機能、ネットワーク
プレーヤー機能を持った複合機
SSD/HDDの内蔵も可能
【入出力端子】
アナログ系は3系統でフォノ入力は無し
デジタル系はOPT×2、COAX×2系統
ネットワーク用LAN
スピーカー出力は1系統
【サイズ】
幅430mm 奥行360mm 高さ150mm
重量26kg
【総評】
ネットワーク機能、DAC機能以外にも自ら音楽データを内蔵し
ミュージックサーバーにもなりこれ一台で完結も可能
|