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軽い順重い順 |
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57位 |
41位 |
4.50 (53件) |
1435件 |
2007/2/ 9 |
2007/3/上旬 |
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8Ω |
435x124x344mm |
7.3kg |
【スペック】トーンコントロール:○ 定格出力:40W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜60kHz アナログ入力:5系統 アナログ出力:2系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5デジタルアンプらしい駆動力
デジタルアンプらしく制動良くリズム感がある。全体的にはクールな印象の音。(スピーカーがB&Wのせいもあるかも)
音一つ一つに粒だちがあり音離れが良い。この価格でこれだけの音であれば充分満足できます。小音量でもバランス良く鳴らせる。コストパフォーマンスは良いと思う。
5ローエンドマシンの中でベストです
真空管アンプのメンテナンスが必要になり、整備に時間が掛かりそうなため予備機としてのローエンドマシンを探しておりました。
【デザイン】シンプルで機能性重視、嫌みの無いデザインです。
【操作性】マニュアルを見ずに操作できます。
【音質】デジタルアンプということで質感を危惧しておりましたが聴いた範囲では問題なし。
使用環境は違いますが、以前使用していたS社の高級機Fシリーズよりも良い。
【パワー】16畳くらいの部屋で使用してますがこの程度で問題なし。
【機能性】昔の生録テープを聴くときに、左右のバランス調整機能が欲しい。
【入出力端子】必要十分
【サイズ】ミニコンポから考えると大きいですが標準サイズの高級機に肩を並べて遜色がありません。
【満足度】コストパフォーマンスとランニングコストは最高です。
【総評】5社のローエンドマシンを比較検討しました。
試聴での比較はしませんでしたが、ローエンドマシンの中で本機は、操作つまみが金属製、入力端子が金メッキ、ACインレットと太い電源コードを使用という高級機並みの仕様にメーカーの熱意を感じて本機に決めました。他社のローエンドマシンでここまで凝ったモノはありません。
パネルとつまみ部で光の反射が違いますが、この価格であれば問題ないでしょう。
デジタルアンプということで高域が制限される影響を危惧してましたが2トラ38テープでも聴感上は全く問題ありません。
パワーの割に消費電力がたいへん小さいことも時代の要求にマッチしています。
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67位 |
41位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/16 |
2026/7/30 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
431x98x344mm |
10kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、16/24bit Bluetooth:○ 定格出力:80W/8Ω、120W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:オプティカル×1、同軸×2、HDMI eARC×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
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![R-N1000A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562302.jpg) |
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31位 |
41位 |
4.15 (7件) |
166件 |
2023/8/24 |
2023/9/ 1 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN) A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN) |
435x152x395mm |
12.3kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×1、USB Type B×1、HDMI(ARC)×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- リスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す自動音場補正機能「YPAO」搭載のネットワークレシーバー。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。ESS社製DAC「ES9080Q」を搭載し、ハイレゾ音源を高品位に再生。
- PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。テレビとケーブル1本で接続できるARC対応HDMI端子を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5YPAOをつかって完成するアンプ
今までサウンドバー(YSP4100)だったのですが、初めてアンプを買いました。
スピーカーはNS-F700とサブウーファーのYST-FSW150です。
HDMI経由でテレビやChromecastからの音を高音質で聴けるので満足しています。
サウンドバーが擬似7.1chだったのに対して、本機の2.1chは「スピーカーが鳴っていますよ」感が強く「没入できないけど2.1chだからこんなもんか」と思っていましたが、YPAOで音場測定しソフト上でチューニングしたらガラッと音が変わり、しっかりと音場の中に入れました。
測定後もスマホで細かく調整できるのでいちばん聴こえの良いところにチューニングしています。
HDMI ARCで電源連動するので、アンプがある事をほとんど気にせず使っています。スマホ中心でアレクサやTVアプリなどリモコン無しで音量をコントロールできるのも私の使い方に合っているので導入して良かったです。
5M-CR612からのステップアップに最適
M-CR612を使っておりました。音質に不満はありませんでしたが、HEOSの使いにくさとヤマハのQobuz対応が発表されたのが決め手になり1年間頑張った自分へのご褒美にと買いました。
Amazon music HDでロック・ポップス・ジャズを主に聴いております。
※約1週間使ってみてから追記しております。
【デザイン】
シルバーにしましたが、高級感あります。
本体イコライザーの部分は丸いほうがいいかなと思います。まぁピュアダイレクトで使用すると思うのであまり問題ありませんが。
【操作性】
設定も本体の日本語表示のおかげで分かりやすいです。
アプリはHEOSとの比較ですが、めちゃくちゃ使いやすいです。HEOSも最近アプデで改善してきてますが、まだまだですね。
ただ、ピュアダイレクトにするには本体ボタンしかないのが面倒です。
※電源オンしないとアプリで選曲できないのも不便です。HEOSはアプリからの電源オン以外に選曲しても電源オンになりそのまま再生します。
【音質】
M-CR612からのステップアップになりますが、比較すると高精細なのに滑らかさと奥行きがある感じです。低音もしっかり出ております。M-CR612も音質良かったですが、かなり違いがありました。スピーカーはそのままR100でしたので違いが分かるか不安でしたが全く問題ありません。R100の性能をフルに活用できている感じです。
※ピュアダイレクトの音質が良くYPAOの出番がないです。YPAOにすると少しこもった音になります。
【パワー】
狭い部屋なので十分と思います。
【機能性】
やはりHDMIがあるのはいいですね。これ1台で完結って感じです。PS5も高音質で聴けて最高です。
YPAOも試してみましたが聴く音楽によっては使えそうなのでピュアダイレクトと使い分けしていこうかと思います。
Qobuz対応も発表されあとは開始を楽しみにしてます。
【サイズ】
もう少し高さが低ければ言うこと無しでした。
重量もそこまで重くなく設置しやすかったです。
意外と付属電源ケーブルが太くてしっかりしてました。
【総評】
プリメインアンプは初めて買いましたが今まで使っていたM-CR612より高音質で満足しております。
不満点はせっかく本体で日本語表示可能なのにネットワークミュージックで曲名表示できないことです。
ピュアダイレクトだと表示自体がされないので諦めるしかないんでしょうが、アプデでなんとかなりませんかねぇ・・・
※スマホ内の曲を再生すると曲名のみ表示します。長いタイトルは1回だけスクロールして全部表示します。なぜネットワークミュージックの曲名表示には対応していないのか不思議です。
使用スピーカー Polk R100
スピーカーケーブル ゾノトーン2200a
部屋の広さ 9畳
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119位 |
41位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
- |
○ |
○ |
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300x101x332mm |
8kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM:32bit/768kHzまで、DSD:22.5792MHz(DSD512)まで Bluetooth:○ 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coax×1系統、Optical×1系統、PC USB(TypeB)×1系統 PHONO:1系統×Phono(MM) スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
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![WiiM Amp [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622811.jpg) |
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59位 |
45位 |
3.54 (4件) |
17件 |
2024/4/30 |
2024/4/26 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
190x63x190mm |
1.84kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:最大192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:60W/8Ω、120W/4Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:Optical×1、HDMI ARC×1、USB×1 スピーカー出力:1系統
【特長】- スピーカーアンプを搭載した省スペースストリーマーアンプ。音楽、映画などの体験を快適にするデバイスとして設計されている。
- 8Ωでチャンネルあたり60W、4Ωで120Wの出力レベルを実現。多くの音楽ストリーミングサービスに対応する。
- ESS Sabre DACチップ「ESS 9018 K2M」とTexas Instruments 「TPA 3255」Class-D パワーアンプを搭載。カスタマイズに対応したサブウーハーアウトを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽く小さく高機能、ニュートラルな音質が決めて
【デザイン】
小さくてスマートです。
【操作性】
機能がたくさんあるので使いこなすには慣れが必要ですが、私などは基本設定でOKですので簡単です。
【音質】
歪はかなり小さそうです。音質はスピーカー次第でしょう。
【パワー】
十分あります。形が小さいから頼りなく思う人もいるかもしれません。
【機能性】
スマホを使って部屋の音響特性に合わせた補正を自動で行うことが出来るので大助かりです。各入力端子ごとに入力感度を設定できます。
【入出力端子】
私の場合はテレビのサウンドバー代わりに使うので「HDMI」でテレビと接続できるので、この機能が最大の購入の理由でした。
【サイズ】
四角い弁当箱(ドカ弁)程度です。
【総評】
とにかく小さく軽く、テレビ台の下に容易に設置でき、入力端子が豊富、リモコンやスマホでの操作が便利、ニュートラルなすがすがしい音、必要ならサブウーファーも接続できますから、シンプルな左右の2チャンネルのアンプ、とても気に入りました。
4結構いい音でますよ。でもEQ調整は必須!
【デザイン】
コンパクトなサイズ、シンプルさが未来感を感じさせます。
【操作性】
本体での操作はボリュームと再生とストップボタンのみです。
基本スマホとリモコンでこと足ります。
私はリモコンでボリューム調整しています。
スマホのスライダーでの調整だと爆音になってしまう可能性もあるためです。
【音質】
D級アンプは初めてなのでこんなものかなと思います。
接続しているのが小さいスピーカーで低音が出ないせいか
情感のようなものは感じられません。
アプリでROOMFITというルームチューニングの機能があり
簡易的ではありますが部屋での音の調整が可能です。
しかもスマホのマイク利用という気軽さ。
(利用するスマホにより少し結果は変わるようです)
こういう点は非常に評価できます。
尚、私の環境ではEQでの音質調整は必須です。
【パワー】
居間でスキマ時間に聴くような聴き方なので充分です。
ボリュームを50(MAX100)にすることもないです。
通常使用で私の場合20-25くらいです。
【機能性】
AMAZONMUSICとスポティファイを聴くために買ったので充分です。
【サイズ】
小型で置き場所に困ることはないです
【総評】
上位機種が気になるので星4個です。
このWIIM AMPとPROの立ち位置は開発者のコメントでも
“Good”“Better”の位置付けです、とのことなので
過剰な期待はしないほうがいいです。
ただしGOODなので別に悪いわけではありません。
私は中古のスピーカーが思いのほか良かったのでこのスピーカーを
使いたいということとアンプ自体の設置場所が限られる、
ということでこの製品をチョイスしました。
ただ下の人のコメントのように高いスピーカーをチョイスするような
アンプではありません。それであればPROとかULTRAを考えますが
そのお値段だと別のアンプとWIIMPRO(ストリーマー)の組み合わせが
選択肢に入ってきます。
実際の出音と調整について(視聴環境は8畳和室)
最初小さなブックシェルフ(ROTH AUDIOのOLI1)を接続しEQはフラットで聴いていましたが
音がやせていてこれはダメだと思い、試しに大きなスピーカー(KEF IQ90)を接続。
EQはフラットだとやはりスッカスカのダメな音でした。
尚、電源コードは付属のままです。
但し何種類もあるEQをLOUDESSをベースに
少しいじる(高域と低域の増強)と思いのほかOLI1、IQ90ともにいい音になりました。
EQは邪道と思われる方だとこのアンプは無理かもしれません。
但しEQで調整すると思いのほかいい音がしますので、
予算や設置場所の関係で小さなスピーカーしか
設置できない場合はいい選択になると思います。
あとONKYO TX8390でも聞こえない音が聞こえることもあり
いまさらながら1000回以上は聴いたこの楽曲にこんな音が含まれているのかと
驚くことがあります。
普及グレードの無印でこの音だと上のPROとかULTRAに興味が湧いてきます。
あと地味にAirplay2対応なのはいいです。WIIMアプリがラジコ非対応なので
タイムフリーもラジコアプリで問題なく聴けます。
GoogleCastはスマホの音量に依存しているので爆音事故を起こすリスクをなくすため未使用。
あとWIIMHOMEというアプリのサブウーファーの調整項目が多数あり
サブウーファーの使用にも興味が湧いてきます。
LPFやフェイズ切り替え、タイムアライメントらしきものもありますので
音が化ける可能性もあります。
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43位 |
45位 |
5.00 (1件) |
14件 |
2026/6/16 |
2026/6/25 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
431x83x344mm |
8kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、16/24bit Bluetooth:○ 定格出力:50W/8Ω、75W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:オプティカル×1、同軸×2 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5Marantz Model 70との比較で最終的に購入しました。
【デザイン】
クセがなくていいです。
【操作性】
ボリュームアップダウンの操作がいいです。
入力セレクターは画面を見ながらになります。
【音質】
ここは意外によかったです。
音はくっきりしています。10万ちょいで買えるなら満足です。
Model m1を所有していましたが、比較すると耳あたりがいいです。
音楽を聴いていて楽しいです。
【パワー】
こまらないと思います。
【機能性】
DAC内蔵なので便利です。
SMSL PO100 Pro で DDコンバーターで使用しています。
【入出力端子】
同軸デジタル2系統、光接続1系統 あって満足です。
【サイズ】
フルサイズです。これは仕方ない。
【総評】
視聴なしで Model 70 とこの ARCAM A5+を比較していました。
比較方法は、グーグルAI What HiFi? のサイト
どちらも、ARCAM A5+を薦めていました。
あとはストリーマーをどれにいするかです。
SP:QUAD S-1
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68位 |
47位 |
4.75 (10件) |
74件 |
2015/10/13 |
2015/10/中旬 |
○ |
○ |
4Ω〜8Ω |
95x52x86mm |
0.363kg |
【スペック】USB端子:1系統 定格出力:15W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz デジタル入力:USB コネクターB×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ハイレゾ音源やUSB入力に対応した、DAC内蔵のパーソナル・アンプ。対応スピーカーに接続すると、コンパクトなハイレゾ・システムを構築できる。
- 小型のボディに「USB DAC」「スピーカー出力」「ヘッドホン出力」「ボリュームコントローラー」の4つの機能を集約。PCの側などに置いて、手元で操作できる。
- 15W+15Wのデジタルアンプを搭載することで、より多彩なパッシブタイプのスピーカーに対応。USBケーブル(1m)とスピーカーケーブル(1.5m)が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高だと思います。
【デザイン】シンプルでいいです。ボリュームつまみが前面にあるより上部についているので操作しやすい。 金属製で質感も気に入ってます。
【操作性】 ON/OFF兼用のボリュームつまみは操作感ちょうどいい感じ。
【音質】 DAC初心者ですが、びっくりするほど感動しました。
【パワー】 15W+15Wはデスク上で聞くには必要十分ですが、20W〜30Wぐらいあってもいいかな?
【入出力端子】ヘッドフォンは使わず、スピーカーコードもバラ線なので、この仕様で満足です。
【サイズ】 デザインと合わせて一番の好みです。
【総評】 古い小型のスピーカー(DAITONE DS-103V)をつないでみましたが最高にいい音で毎日、聞くのが楽しいです。
5心地良い音です
【デザイン】
四角い金属の箱の真ん中にボリュームだけというシンプルで潔いです
【操作性】
ボリュームだけですから、悩む所はありません
【音質】
使用するスピーカーによっても変わってくるかと思いますが、想像と違いとても柔らかい音です。また、左右の音の分離も優れており、立体感も良いです。
所有のPARCオーディオのウッドコーンスピーカーとの相性は抜群です
【パワー】
PCのソフトの音量設定と併せて使えば、必要充分です
【機能性】
割り切って購入するわけですから、問題ありません
【入出力端子】
これも機能性と同じく、PC使用を前提に購入していますので問題無しです
【サイズ】
とてもコンパクトで何処にでも置けます。滑り止めが付いていますので安定しています
【総評】
良い音を楽しむにはお金とスペースが必要と思っていた世代ですから、これだけ低コスト、省スペースで楽しめる事は素晴らしい事です。
今後もメーカーに良い商品を開発して頂くために、もっと若い世代の方にヘッドホンだけでなく、スピーカーから出る音を楽しんで貰いたいです。
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![AI-303-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492628.jpg) |
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64位 |
47位 |
3.78 (20件) |
71件 |
2022/11/17 |
2023/1/28 |
○ |
○ |
4Ω〜8Ω |
215x61x257mm |
2.3kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:USB:2.8M/5.6M/11.2MHz(DSD)、44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192k/352.8k/384kHz(リニアPCM)、16/24/32bit、同軸デジタル/光デジタル:2.8MHz(DSD)、32k/44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192kHz(リニアPCM)、16/24bit Bluetooth:○ 定格出力:25W/8Ω、50W/4Ω 再生周波数帯域:2Hz〜70kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:同軸デジタル RCAピン端子x1、角形光デジタル端子x1、USB C端子x1(USB2.0準拠)、HDMI(eARC) タイプA端子x1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 横幅215mmのボディながら多彩なデジタル入力に対応したステレオプリメインアンプ。11.2MHz DSDや384kHz/32bitのハイレゾ音源にも対応。
- ARC/eARCに対応したHDMI端子を装備しているため、好みのスピーカーと組み合わせることでテレビの音を簡単にグレードアップできる。
- USB入力端子にUSB-Cを採用。LDAC、Qualcomm aptX HDなど高音質転送に対応したBluetoothレシーバーを搭載し、スマホからの再生も高音質で行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的な中・低音の押し出し感、馬力感
高性能コンパクトスピーカーとの組み合わせでCD、ハイレゾ、ロスレス、AAC等の圧縮音源の比較試聴してみるとこのアンプの実力が分かります。
圧縮音源で埋もれていた音がロスレスでは鮮やかに再現され、ロスレスに対するハイレゾの緻密さ、力強さなどの違いを明確に聴き取ることが出来ます。
つまり、このアンプは間違いなくピュアオーディオの音質を持つアンプであることが確認出来ます。
特に高ダンピングファクターのアンプらしく中・低音の押し出し感、馬力感は圧倒的!
小ぶりな外観と出てくる音のギャップが半端ないです。
出力は25Wとやや小さめながら、8畳程度の部屋であれば必要にして十分な音量で楽しむことが出来ます。
スピーカー端子間が狭いのでY型圧着端子が使い辛いのと、コンパクトさゆえの発熱量の多さがやや難点かな。
5コスパ最強の銘機
接続端子が豊富で色んなことが出来ます。
HDMIでテレビと接続、同軸デジタルで本格的な機器と接続、USBでPC、iPhoneを繋いでハイレゾ視聴などなど。
これだけの機能が揃っていて、この価格とサイズで音質はかなり本格的です。
ライトにもディープにも色々な楽しみ方が出来るよう、使う人にオーディオを楽しんでほしいという思いが伝わってくる製品です。
10万円から20万円ぐらいのアクティブスピーカーと本機と約5万円OBERON 1の組み合わせで比較視聴しましたが、圧倒的に後者が音質が綺麗で深い音を奏でていました。
また、サブウーファー端子の音質が優秀です。
約10万円のAVアンプ CINEMA 70s に繋いでサブウーファーの音質を比べましたが、本機に繋いだ音が圧倒的に優れていました。
AVアンプに繋いだサブウーファーの低音は音楽用途として使うには少々苦しい音に感じました。
サブウーファー端子のついてるプリメインアンプもあまりないので、小型スピーカーの低音を補強する用途としても本機は優秀です。
きちんと調整すればフロントスピーカーから低音が鳴ってるように聞こえ、音楽をより生々しく聴くことが出来ます。
購入してから約2年経ちますが、使い込めば込むほどに良いアンプだなと感じます。
おすすめの製品です。
機器構成 4.1.2ch
プリメインアンプ TEAC AI-303
フロントスピーカー DALI OPTICON1 MK2
サラウンドスピーカー DALI OBERON1
イネーブルドスピーカー Polk Audio Monitor XT MXT90
サブウーファー AIRPULSE SW8
AVアンプ CINEMA 70s
参考になれば幸いです。
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![WiiM Amp Ultra [Space Gray]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314020878.jpg) |
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33位 |
47位 |
5.00 (3件) |
92件 |
2025/9/29 |
2025/10/ 3 |
○ |
○ |
2Ω〜8Ω |
200x76.2x211mm |
2.45kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM192kHz/24bit Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:Optical×1、HDMI ARC×1、USB×1 スピーカー出力:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5とてつもなく歪みが少なくて見通しが良くてクリアー。
こんなすごい音のアンプは他にはない。
とてつもなく歪みが少なくて見通しが良くてクリアー。
音もフラットで、音ではなく音楽に集中できる。
これとDali SONIK5でもうオーディオは何もいらなくなった。
一日中、Spotifyで音楽流しても、疲れることもないし、飽きることもない。
素晴らしい世の中になったもんだ
5ホントに凄かった。
パイオニア製のネットワークCDレシーバーX-HM76を使用してましたが、液晶表示画面がちらつき立ち上がりも遅くなりパイオニアも買収されてサポートも無くなったので心もとないと思ってるところにWiiM Ultraを発見、もっと調べたらアンプ付きのこちらを発見。
ジェミニに聞いてたらルーム補正が凄いと購買意欲を掻き立てられて購入してしまいました。
大きさはX-HM76より少し小さいくらい。CDプレーヤーが無いので、妥当な大きさと言えるでしょう。
実際、ホントに凄いのか半信半疑だったのですがホントに凄かった。
スピーカーはX-HM76のセットのスピーカーと後から追加購入したサブウーファーを接続。
ルーム補正をしたところ解像度が上がり楽器の一つ一つが分離して聞こえるようになりました。
サブ出力も独立して補正があり、補正したところ低音がすっきり、すっきりと言って低音が無くなるわけではなくタイトになって良い感じにクロスオーバーしてる。
補正にはスマホのマイクを使うのですがスピーカーから出た音を拾って補正をかける。昔からの手法ですが私がオーディオに嵌ってた40年前から考えると10万切るこの製品だけでそれが出来てしまうことが凄すぎる。当時なら数十万円もする機器で測定して特性をグラフにしてイコライザで補正をかけるという作業を人手でやっていたことをスマホを操作するだけでほんの数分でやってのけます。
X-HM76のセットのスピーカーでこれだけ鳴るならとスピーカーも購入してしまいました。JBL Stage 250Bを購入しましたが余裕で駆動してくれます。40年ぶりにオーディオ熱を呼び覚ます衝撃でした。
X-HM76と比較して不満点があるとしたらCDプレーヤーが内蔵されてないので本体のみでCDの再生が出来ないのとRadikoが入ってないことでしょうか。チューナーもついてませんが家が電波悪い地域で受信出来てなかったので使ってませんでした。まあ、そこは拡張性もあるので運用で何とでもなります。あとは充電式のリモコンがあるのですが1週間くらいで充電が無くなってしまいます。それもスマートウォッチの様なものと思えば気にならなくなります。買って良かったです。目から鱗でした。
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![MODEL 40n [シルバーゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001422008.jpg) |
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22位 |
47位 |
4.93 (14件) |
390件 |
2022/2/16 |
2022/3/下旬 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
443x130x432mm |
16.7kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:USB-A(DSD):2.8、5.6MHz、HDMI ARC・Coaxial・Optical(PCM):32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz/16、24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:70W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB-A×1、HDMI ARC×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ARCおよびCECに対応するHDMI入力、HEOSによるネットワークオーディオ/音楽ストリーミングサービスなどに対応したネットワークプリメインアンプ。
- Amazon Music HDをはじめとしたさまざまな音楽ストリーミングサービスに対応。USBメモリー/HDDに保存したハイレゾ音源の再生も可能。
- HDMI ARCでの音声入力に対応しているので、テレビ放送や動画配信サービス、ブルーレイディスクなどの音声をHi-Fiクオリティで楽しむことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ピュアオーディオ用のプリメインアンプとしては文句なし
前提として、自分のピュアオーディオのスピーカー歴は
B&Wの685に始まり、FOCALの音に惚れてからは
chorus726、(現在サラウンドにリアスピーカーに)、
ARIA926を買い増し(現在はサラウンドスピーカーに)、
数年前にFOCALのARIA948をフロントスピーカーとして購入。
AVアンプ(ヤマハRX-A2070)と接続しており音楽も同様にA2070で
鳴らしていました。環境としてNASに保存しているFLACやWAVの再生。
AppleTVをHDMI接続しアプリでAppleMusicを再生(HD再生)。
基本的には満足していたものの、そもそもARIA948クラスをAVアンプで
鳴らすってどうなんだ?という思いと、ハイレゾが鳴らせない。
という2点において色々と検討をしていた。
AVアンプと同じヤマハで
R-N1000A
R-N800A
1000の音は良かったが17万ほど。800AはそもそもAVアンプの
音楽部分は音楽専用プリメインの1/3と言われている中、
18万くらいのRX-A2070とそこまで差は感じないというのがあり保留。
マランツ
MODEL 50 には音の良さはわかったもののNW機能が無い為NG
MODEL M1 便利さとコンパクトさは良いがそもそもエントリ向け
DENON
PMA-2500NE 以前使っていたがそもそもNW機能皆無でNG
PMA-1700NE 機能は充足しているが音にそこまで惹かれない
と、帯に短し襷に長し状態で、たまたまこれは買えないクラスだな〜と
MODEL 40nを視聴した時に、めっちゃ音良いな!!でも30万クラスは
厳しいと諦めていたというのが前提。
そんな中、たまたま。本当にたまたま立ち寄ったショップで
大キャンペーンを張っていてまさかの発売時点の価格(286,000円)
よりもさらに安く買えるチャンスがあり、頑張って買ったARIA948を
活かせないのはもう嫌だ!とばかりにModel40nを購入。
構成として、Model40nにARIA948を接続。RX-A2070とRCAで接続して
POWER AMPとして使う事で逐次のスピーカー切り替えは不要に。
POWER AMPとして使えること自体は認識していなかったが店員に
構成とやりたい事を相談してそれなら40n!理由はPOWER AMPで
使えるから。と提案してもらったことも大きかった。
環境をHEOSに併せてAmazon Music Unlimitedを契約しUltraHDを
ダイレクトに再生できるように変更しHEOSアプリで従来のNASに
格納している音楽は変わらず鳴らせる事に加えHEOSでの
Amazon Music Unlimitedの再生という
ほぼ2つの使い方のみに終始。
【デザイン】
現行世代のデザインですね。液晶が少し小さい気もしますが、
そもそもそこをあまり見ないので困らない。
【操作性】
基本はHEOSアプリでしか使わないので充分(HEOSは後述)
【音質】
【パワー】
圧倒的です。これぞ音楽アンプ。
ARIA948に謝りたい。全くこのスピーカーの良さを活かせてなかった。
少なくともNAS格納の音楽ファイルに関してはソースの音と
スピーカーは同じなので自分のド素人耳でも余裕で聴き分けが
つく位に違う。
音の圧が段違い。全ての音や楽器、声、解像感が爆上がり。
mp3とwavの差が嫌でもわかるレベルで気づく。
もちろんAVアンプの場合サラウンド環境からくる体験はあるし
ライブ音源とかだとメリットはあるだろうけど、それを踏まえても
やっぱり音楽ってこう聴かなきゃ!と思わされた。
【機能性】
自分の用途に際しては充分すぎるしHDMIが逆に無駄に
なってしまうくらい。
【入出力端子】
スピーカーは1系統で充分だしPowerAMPも使えるので充分。
人によってはUSB DACが無い事がネックになるかもしれない。
個人的にはAppleMusicからAmazonMusicに乗り換えたので
そこは不満が無いものの、PCと繋いで音を鳴らしたい。みたいな
用途があるとそこで手詰まりになる人はいそう。
【サイズ】
想定してた機種の中では一番大きかったものの高さがある程度
抑えられてるので設置出来たので満足
が、アンテナはつけてない状態(有線接続)
【総評】
正直、前提にも記載した通り完全なる予算オーバー。
まさか音楽専用のプリメインアンプで30万クラスのを
買うとは思わなかった。巡り合わせでだいぶ安くは買えたものの
それでも20万円台で予算オーバー。
一方で重要な音の部分については大満足を越えて言う事無し。
ARIA948を活かすにはやはりこのクラスが必要だったのかと感じた。
それにしても購入時に初値(286,000円)だったものが24年の値上げで
385,000円。さすがに上げすぎだし売り上げ落ちてるんだろうなと
感じるようなセールだった
(現在、ヨドバシなどの展示品でも30万は切らない)。
最後に、色々言われているHEOSについて。
NAS格納の音楽を鳴らすという用途においてはYAMAHAの
MusicCastと大差なく、使い辛すぎず、使いやすくもないという印象
(検索やソートが出来なのが面倒)
Amazon Music Unlimitedの連携については、現在のバージョンに
おいてはとりあえず普通に使える。自身のアカウントの
ライブラリ側で整理できていればそこまで困らない。
ただ、元々プレイリストもHEOSでは見えなかったと知り呆れた。
そりゃ使い勝手悪いと言われるだろう。
現在も例えばアルバムを聞きたくてライブラリに入れてても
HEOSで聴くとなるとそれをプレイリスト化しないといけないのは
手間だしまあまあ意味の分からない仕様ではある。
音の良さで許してしまうけど、出来ればアルバム情報とかまでは
同期してほしいかな。
最後に、音楽用のプリメインアンプとしてはマジでこれ滅茶苦茶良いです
5Roon Readyのネットワーク対応アンプ
ネットワークオーディオに移行し、Roonを始めました。
Roon Readyのアンプに買い換えようと調べ、MODEL 40nがRoon Readyに対応したとの情報を得て購入しました。
現在のシステムは下記の通りです。
Silent Angel Z1
Ediscreation Silent Switch + Fiber Box2
marantz Model40n
Sonus Faber Lumina �U Amator
この環境にTOP WINGのDATA ISO BOXを上流に配置し、ネットワークオーディオを楽しんでいます。
Lumina�Uとの相性は非常に良く、高音から低音までバランス良く鳴らせており、当方の6畳部屋なら何ら不足を感じません。
今のところは使う予定がないので良いのですが、唯一足りないと思われるのは、「USB入力」ですね。
これがあればもう完璧と言えるアンプだと思います。
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91位 |
51位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2023/10/30 |
2023/11/ 6 |
○ |
○ |
4Ω〜8Ω |
130x75x133mm |
0.74kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB:32/44.1/48kHz(PCM)、16bit、OPTICAL:44.1/48/88.2/96kHz、16/24bit 定格出力:10W/8Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:USB Type Bx1、OPTICALx1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 底面がCDジャケットほどのコンパクトな筐体に、USB DAC、ヘッドホンアンプ、パワーアンプの機能を凝縮した小型ハイブリッド真空管アンプ。
- プリ段(前段)に真空管「12AU7」を、パワー段(後段)にD級アンプ(デジタルアンプ)を採用。PCやスマホ・タブレットとUSBケーブル1本で接続可能。
- パワフルな駆動力をもたらすD級アンプと、デジタルアンプだけでは表現できないアナログオーディオの感性を持つ真空管を組み合わせている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音も好みだが見てるだけでも楽しい
TRIODEのCDプレーヤーに似合うコンパクトなアンプを探していたところ量販店の隅っこに展示されていた城下工業というメーカーの真空管アンプ「SWL-T01」をみつけた。
ほんとに小さなアンプだが好みのスピーカーも同時購入して聴いてみたところ高域は爽やかでボーカルも素晴らしい。
密閉型の小型スピーカ(Radius 45)なので流石に低域は出ないがベッドに横たわりながら夜中に聴くにはちょうどいい。
見ているだけでも楽しいアンプである。
4切れがあって真空管雰囲気も 感じさせてくれるアンプです。
真空管アンプの雰囲気を感じさせてくれるプリメインアンプです。
あくまでも雰囲気にとどまっています。
と言うのも真空管アンプの最大の特徴は増幅素子に真空管を使用
しまして、出力トランスを使っている事と考えます。
しかし、入力段の増幅素子は確かに12AU7真空管を使いますが
出力段には半導体を使ったD級アンプとのハイブリットになっており
サウンドも近代的なキレのある音質で真空管アンプの独特な
音色とは少し違う気がしました。
プリメインアンプ製品としては、DAC機能を搭載していまして
USB入力、OPTICAL入力を備えていますのPCオーディオ
としても十分機能します。
D級アンプをパワー部としたことで、純粋な真空管アンプならば
シングルでは、出すのが難しい出力の10W+10Wを達成してます。
またコストが高い部品の出力トランスを省略できていますので
良い所取りしたアンプと感じました。
アンプ単体としてみれば、切れがあってなおかつ真空管雰囲気も
感じさせてくれるサウンドで価格も抑えられた良いアンプです。
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![AX-505-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001124208.jpg) |
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80位 |
52位 |
4.81 (19件) |
137件 |
2019/1/24 |
2019/2/上旬 |
○ |
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4Ω〜8Ω |
290x81.2x264mm |
4.2kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:70W/8Ω、115W/4Ω 再生周波数帯域:10Hz〜50kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- XLRバランス入力を装備したプリメインアンプ。設置面積がA4サイズとコンパクトで、音楽信号が持つダイナミズムを余さず伝える高出力パワーアンプを搭載。
- パワーアンプ部にはHypex社製アンプモジュール「Ncore」を採用。エネルギー変換効率にすぐれ、低消費電力・低発熱で115W+115W(4Ω時、定格出力)を実現。
- ティアックのDAC、「UD-505」や「NT-505」と組み合わせることで、DSD 22.5MHzやPCM 768kHzといったハイスペックなハイレゾ音源を存分に楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Ncoreは非常に良い
AI-503Bとの比較です。
【デザイン】
ロゴが掘り込みの無塗装でブラックアウトさせるのははやりの
意味もあるのかわからないですが正直見えません。
その他、機種名やその他の表記も灰色でプリントしてあるので
近づかないと全く見えません。
【操作性】
説明書、一切読んでないですが直感的に普通に使える。
【音質】
全音域で精細度が上がっている、高音のエンドが伸びている。
低音のエンドはかなり伸びて明らかにバスドラとか地を這うような
低音、特にSACDのタイタニックの重低音も手持ちのラックス
L-590AX�Uと同等に出せる。低音はそれが出るスピーカーでの話
なのでW16センチサイズのブックシェルフでは確認できないでしょう。
【パワー】
SP端子は必要十分だがヘッドフォン出力はAI-503のほうが高く
結構回さないと300Ω機だと厳しい。手持ちのベイヤーは320Ωです。
ゼンハイザーHD660S2も300Ω。
【機能性】
言わずと知れたAI-503のほうがブルートゥースやその他
多機能でこれは追加してほしかった。
AI-503の後継機ではないので仕方がない。
【入出力端子】
バランス接続があるのでSACD ヤマハCD-S2100から繋いでいる。
【サイズ】
A4サイズで統一されている最近のシリーズで好み
デスクトップ横で使っている。
PCデスクトップで使うには別機種で十分
FXオーディオとかなら省スペースデスクトップの上に置ける。
【総評】
Ncoreを使った本機は極めて忠実再生で手持ちのA-2000aと遜色ない。
フルオケで音が団子になるようなこともない。そう思う人は
先入観で脳バイアスが掛かっていて正しい評価ができないんでしょう。
意外と熱が出る。
フットはおもちゃ、替えようと思ったらネジがタッピングビスで
余計な出っ張りが2か所あってノーマルのまま使用するか
逃げがあるような足でないと使えないというか汎用交換はやらないほうが良い。
AI-503はM3のネジだった。
5片手で持てるこのアンプに多くを期待?
2020年から使用しているTEAC Referenceシリーズ ステレオプリメインアンプAX-505-Bに
ついてのレビューです。
2ケ月前にマランツSACD30Nと接続するRCAケーブルをサンシャインSRC-GRANDE1.0Gに変更しました。
電源ケーブルは当初よりAET EVO-1302F AC V2に変更しています。
近隣家屋の取り壊し工事の猛烈な騒音が二週間ほど続いた際、工事が静かになる夕方に
大音量でアンプとスピーカー(モニターオーディオ・シルバー200)を鍛えてみました。
片手で持てるこの軽量アンプに多くを期待したことはありませんが、
(非科学的な表現で恐縮ながら)音の抜けが良くなり好印象を受けましたので
レビューします。
このアンプの第一印象は(この値段にしては)ボリュームをきちんと作ってるなあ・・でした。
常用域で0.5DB刻みのコントロールはこの近辺の価格帯では貴重ですし、
リモコンからのコントロールも快適です。
音量による音質変化も皆無です。
最低域は欲張ってはいないもののサンシャインSRC-GRANDE1.0Gとの組み合わせにすると
低域はボリュームで聞かせるようになりました。
お買い得なステレオプリメインアンプであることは間違いありません。
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![AX-505-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001124207.jpg) |
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89位 |
52位 |
4.81 (19件) |
137件 |
2019/1/24 |
2019/2/上旬 |
○ |
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4Ω〜8Ω |
290x81.2x264mm |
4.2kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:70W/8Ω、115W/4Ω 再生周波数帯域:10Hz〜50kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- XLRバランス入力を装備したプリメインアンプ。設置面積がA4サイズとコンパクトで、音楽信号が持つダイナミズムを余さず伝える高出力パワーアンプを搭載。
- パワーアンプ部にはHypex社製アンプモジュール「Ncore」を採用。エネルギー変換効率にすぐれ、低消費電力・低発熱で115W+115W(4Ω時、定格出力)を実現。
- ティアックのDAC、「UD-505」や「NT-505」と組み合わせることで、DSD 22.5MHzやPCM 768kHzといったハイスペックなハイレゾ音源を存分に楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ncoreは非常に良い
AI-503Bとの比較です。
【デザイン】
ロゴが掘り込みの無塗装でブラックアウトさせるのははやりの
意味もあるのかわからないですが正直見えません。
その他、機種名やその他の表記も灰色でプリントしてあるので
近づかないと全く見えません。
【操作性】
説明書、一切読んでないですが直感的に普通に使える。
【音質】
全音域で精細度が上がっている、高音のエンドが伸びている。
低音のエンドはかなり伸びて明らかにバスドラとか地を這うような
低音、特にSACDのタイタニックの重低音も手持ちのラックス
L-590AX�Uと同等に出せる。低音はそれが出るスピーカーでの話
なのでW16センチサイズのブックシェルフでは確認できないでしょう。
【パワー】
SP端子は必要十分だがヘッドフォン出力はAI-503のほうが高く
結構回さないと300Ω機だと厳しい。手持ちのベイヤーは320Ωです。
ゼンハイザーHD660S2も300Ω。
【機能性】
言わずと知れたAI-503のほうがブルートゥースやその他
多機能でこれは追加してほしかった。
AI-503の後継機ではないので仕方がない。
【入出力端子】
バランス接続があるのでSACD ヤマハCD-S2100から繋いでいる。
【サイズ】
A4サイズで統一されている最近のシリーズで好み
デスクトップ横で使っている。
PCデスクトップで使うには別機種で十分
FXオーディオとかなら省スペースデスクトップの上に置ける。
【総評】
Ncoreを使った本機は極めて忠実再生で手持ちのA-2000aと遜色ない。
フルオケで音が団子になるようなこともない。そう思う人は
先入観で脳バイアスが掛かっていて正しい評価ができないんでしょう。
意外と熱が出る。
フットはおもちゃ、替えようと思ったらネジがタッピングビスで
余計な出っ張りが2か所あってノーマルのまま使用するか
逃げがあるような足でないと使えないというか汎用交換はやらないほうが良い。
AI-503はM3のネジだった。
5片手で持てるこのアンプに多くを期待?
2020年から使用しているTEAC Referenceシリーズ ステレオプリメインアンプAX-505-Bに
ついてのレビューです。
2ケ月前にマランツSACD30Nと接続するRCAケーブルをサンシャインSRC-GRANDE1.0Gに変更しました。
電源ケーブルは当初よりAET EVO-1302F AC V2に変更しています。
近隣家屋の取り壊し工事の猛烈な騒音が二週間ほど続いた際、工事が静かになる夕方に
大音量でアンプとスピーカー(モニターオーディオ・シルバー200)を鍛えてみました。
片手で持てるこの軽量アンプに多くを期待したことはありませんが、
(非科学的な表現で恐縮ながら)音の抜けが良くなり好印象を受けましたので
レビューします。
このアンプの第一印象は(この値段にしては)ボリュームをきちんと作ってるなあ・・でした。
常用域で0.5DB刻みのコントロールはこの近辺の価格帯では貴重ですし、
リモコンからのコントロールも快適です。
音量による音質変化も皆無です。
最低域は欲張ってはいないもののサンシャインSRC-GRANDE1.0Gとの組み合わせにすると
低域はボリュームで聞かせるようになりました。
お買い得なステレオプリメインアンプであることは間違いありません。
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143位 |
52位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2016/12/19 |
- |
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【スペック】アナログ入力:3系統 PHONO:MM1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 「PSVANE WE300B」の魅力をシンプルに引き出すA級シングルアンプ。フォノイコライザー回路(MM型対応)、リモコンも標準装備。
- 天面にバイアス確認用のメーター、バイアス調整ボリューム、ハムバランスボリュームを設けてあり、真空管交換時にも簡単に調整ができる。
- 整流回路にショットキーバリア整流ダイオードを採用、トロイダル電源トランスと相まって効率がよくレスポンスにすぐれた電源回路を構成している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音を聴いても、使いこなしても楽しいアンプです。
真空管アンプははじめてでした。
真空管アンプは暖かい音がすると聞いていたのですが、良い意味で裏切られました。
解像感が高い、空間再現性が良い音がします。多少高域によった聞こえ方ですが、それが
弦やギターでは奇麗な響きとなって聞こえてきます。
手持ちのスピーカー、Paradigm Founder 40B(比較的高能率 8Ω 92dB/W/m)とでは、非常に高域の澄んだ解像感に優れた音を、PIEGA Premier 301(比較的低能率 4Ω 89dB/W/m)とでは、空間再現性に富んだ立体感のある音を聴かせてくれます。
PIEGAについては、インピーダンスが低い事と、能率が余り高くないことで心配したのですが、常識の範疇での大音量(聴取位置(スピーカーから2m程度)で75dB)でも問題なく再生してくれて、とても8Wとは思えません。
手持ちのプリメインアンプの中では最も高解像度で、最も空間再現性が良いと感じます。
量販店の説明員の方が時々、このアンプに興味を持っている方に、89dB/W/mという能率や4Ωという低インピーダンスでは駆動が難しい、という様なことをおっしゃって居るのを耳にする事がありますが、実際には全く問題なく使えると思います。
ただ、高域寄りのバランスなので、スピーカーによっては少しキツイ感じがするかも知れません。
少なくとも、暖かみのある、ほんわりしたような音を想像すると裏切られます。普通に音の良い優れたアンプです。
真空管を換えるとかなり音が変わりますし、少なくともトランジスタアンプよりは私自身は、何故か聴いていて楽しいなと感じる事が多いです。
また、WindBell WB30というインシュレータを使ったところ、圧倒的に音が良くなりました。是非試してみてください。
ブログにいろいろと書いています。ご参考になれば幸です。
https://ameblo.jp/docono38/entry-12775511844.html
https://ameblo.jp/docono38/entry-12774208020.html
https://ameblo.jp/docono38/entry-12824152977.html
5初の真空管アンプです
【デザイン】◎
【操作性】◎
【音質】◎
【パワー】○
【機能性】◎
【入出力端子】◎
【サイズ】◎
【総評】◎
真空管ならではの温かみや豊潤さがある。
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![WiiM Amp Pro [ダークグレー]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314019674.jpg) |
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47位 |
55位 |
5.00 (2件) |
7件 |
2025/3/28 |
2025/4/ 4 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
190x66x190mm |
2.08kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:最大192kHz/24bit Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:60W/8Ω、120W/4Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:Optical×1、HDMI ARC×1、USB×1 スピーカー出力:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シンプルなのに多機能、最高です
長年連れ添ってきたxc-hm82の臨終を見届けた後、次のオーディオに何がいいか迷っていたところ、オーディオマニアの友人からおすすめされたのがきっかけです。デザインが気に入ったのと、ブランド自体がGoogleやHarmanなどの技術者が作ったメーカーでなんとなく安心感を持ったこと、ちょうどAmazonセール中で値下げになっていたので、買ってみました。
【デザイン】
ただ音量調節のつまみと、操作に連動したLEDライトがあるだけの極めてシンプルかつスタイリッシュなものです。どことなくAppleっぽさを感じるデザインで、大変気に入っております。
一方で音量調整の際に音量バーがLEDで浮き上がったり、入力切り替えでステータス部分のLEDの色が変わったりなど、パッと見た時の機能性にも優れている部分もあります。
【操作性】
基本的に純正アプリの「WiiM Home」で、最初の接続から操作をすることになります。個人的な感想にはなりますが、この手のアプリにありがちなバグや、操作のし辛さなどは一切なく、初めての方でも簡単に接続・操作できます。
付属のリモコンは、至ってシンプルなものですが、再生/停止・選曲・入力切り替え等、ある程度の基本動作は可能で、枕元で操作する分には全く不満はありません。反応もよく、4つの機能・入力割り当てボタンもありますので、よく使う昨日は登録しておくとより便利になります(ただ、細かなアルバム・プレイリストの選択等は、結局アプリがいいと思いました)。
【音質】
ボディーが小さいからまあそんなもんだろう、と思い込んでいましたが、見事裏切られました!同じスピーカーなのに、前のアンプよりも伸びやかになった音にびっくりです。オーディオマニアというには恥ずかしいズブの初心者ではありますが、明らかにパワーが増し、はっきりと音が澄んだと感じました。全体のバランスも大変良く、Proにして良かったと思います。
加えてチューニングが細やかかつ、ソース別にできる点も嬉しいです。重低音を効かせ気味にしたり、ボーカルを際立たせたりなど、色々いじって好みのセッティングを見つけるのもいいかもしれません。
【パワー】
音質でも述べましたが、私には十二分です。大変満足しております。
【機能性】
ソース入力が多種多様なのも一押しの点です。Wifiネットワークを用いた本体との接続(他室にあるオーディオサーバーや自分のiPhoneに入っている音楽等)との連携も勿論可能ですが、Amazonミュージックなどのサブスクリプションサービス、TuneInのようなインターネットラジオ等、様々なメディアが揃っています。
ちなみに、こちらのエントリー機にあたる「WiiM AMP」がございますが、iPhoneのAir Playを多用される方は、「WiiM AMP」の方がおすすめです。理由はこちらのProにはAir Playがなぜか搭載されていないからです。アンプ回路とDAC素子が強化されている一方で、Air Playが削られているというのは謎ですが、重ね重ねご注意下さい!
【入出力端子】
入力端子もHDMI、ライン入力など一通りのものが揃っており、十分ではないでしょうか。私としては、iPod Classicを接続して音楽を楽しんでいたので、iPod対応のUSB端子があれば良かったのですが、まあ時代遅れなのでございません。(泣)
今度はイヤホンジャック端子・ライン入力で試してみるか・・・
【サイズ】
大変コンパクトで置き場所を選びません。またほとんどボタン類がないので、掃除もしやすいのも良いですね。
【総評】
昨今のオーディオでは、5万から10万円弱くらいで購入できる丁度いいもの、が年々縮小しています。その中でこのようなモデルを見つけることができ、大変嬉しく感じます。これからオーディオ趣味を始めたいという初心者から、オーディオ上級者の方のサブ機まで、どの層も満足できる機種だと思います。ブランドもまだまだマイナーの域ですが、今後もっと伸びてくれれば、と密かに応援しております(何様)!
5小型のアンプが少くなっているので貴重な一台。
190mm×190mmで厚み66mmのコンパクトサイズアンプ
入力端子にHDMI(ARC)があるのとサイズ的にテレビ用の
コンパクトサイズスピーカー駆動用に使い良い。
USB入力もあるのだがUSBメモリ内データ再生用なのがちょっと残念
USB・DAC機能なら個人的にはさらに良かった。
LANポートがありストリーミング対応している
出力パワーとしては60W(8Ω)なので十分
音質はシンプルでスッキリ系
聴きやすいサウンド。
小型のアンプが少くなっているので貴重な一台。
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70位 |
55位 |
4.24 (15件) |
151件 |
2013/12/26 |
2014/1/上旬 |
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8Ω/4Ω |
440x128x379mm |
12kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:70W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- プリアンプ部とパワーアンプ部にフルディスクリート構成の電流帰還型増幅回路を採用した、プリメインアンプ。高いS/Nと低歪率を備えた増幅回路を実現する。
- 回路全体の最適化に加え、LAPTとドライバートランジスタの電流容量向上と出力段用電源のダイオードを容量アップ。バスドラムなどの低音をリアルに再現する。
- ヴォーカルや楽器の基音をカバーする中域もコントロールできる3バンドトーンコントロール機能により、音源の状態に合わせて、好みの音質に調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5おススメです。
このアンプに合うジャンルはポップス、ジャズ、クラシック(協奏曲、オーケストラ)です。
ボーカルでいいのは、浜田麻里、玉置浩二、柳ジョージなどです。
苦手かなと思うのが、ヒーリングミュージックです。
全体的に聞いていて楽しいです。
レビューの評価を見ると評価はあんまりのようですが、自分は評価高いです。
今なら50000万円以下で買えるので、コスパも高いのではないでしょうか。
スピーカーは、クリプス R-50M
ネットワークプレイヤー NA6006
CD SA7003
AVアンプ RX-386B(ハイローコンバーターからアンプダイレクトで接続、ブルーレイプレイヤーを接続して鑑賞しています)
おすすめです。
5マランツらしく、かつバランスも良好。
【デザイン】
マランツらしいというか、これはこれでなかなかの存在感。
【操作性】
最近のデジタルボリュームより好み。
【音質】
高音が脚色されたマランツトーンといわれるが、煌めき度はあるがごくごく普通に聴ける。
低音も押し出しは強くはないが、しっかりしており、下支えしたわりと厚みも上手く表現できる感じで好み。
【パワー】
そこそこある。さらに電源ケーブルやタップを変えれば充分ある。
【機能性】
ごくごく普通。特に問題なし。
【入出力端子】
これも普通ながら、スピーカー端子は結構しっかりして安心感がある。
【サイズ】
アナログプリメインアンプの標準。
【総評】
ゆったりした音ではないが、適度なキラキラ感と厚みも上手く表現される音、低音も決して弱くはない。かつてのマランツトーンを継承しつつも、バランスはわりと良い感じ。
最近のバランスがさらに良いマランツとは違う
いい意味で少し脚色された感じで、やはりB&Wとは相性の良さを感じる。
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![SOULNOTE A-0 VER2 BF [プレミアム・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713515.jpg) |
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85位 |
55位 |
5.00 (4件) |
24件 |
2025/10/ 3 |
2025/12 |
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8Ω |
430x109x418mm |
8kg |
【スペック】定格出力:10W/8Ω 再生周波数帯域:5Hz〜350kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5改めてA-0 VER2の凄さを実感
A-0 VER2の凄さを改めて痛感しましたので、再レビューします。
今回、ヨーロッパ系とは一線を画すアメリカン・ホーン型スピーカー、Klipsch RP-500M II を導入しました。息継ぎや微細なニュアンスといったライブ特有の空気感が、ホーンの直接音によって眼前へ迫るように再現され、スタジオ盤とはまた違った、生々しい感動がそこにありました。乾いた空気感と立体的なステージ感 それは他のどのスピーカーでも体験したことのない、Klipschだけが持つ独自の世界でした。
【繋ぎ替え】
A-0 VER2はシングルスピーカー接続を前提とした設計のため、サブのRP-500M IIは以前使用していたアンプへ接続しました。そのアンプは決して悪いものではなく、購入当時は十分に満足していた一台です。しかし音が出た瞬間、何かが根本的に損なわれていると感じました。音の鋭さがない。あの「眼前へ迫る直接音の迫力」が、消えてしまいました。スピーカーは同じはずなのにその落差は、予想をはるかに超えるものでした。
【そしてA-0 VER2に繋ぎ直した瞬間、すべてが戻ってきた】
音に密度がある。ホーンが鋭く、一切の躊躇なく鳴る。ボーカルが、音像が、聴き手へと真っ直ぐに張り出してくる あの、息を呑むような感覚が、再び眼前に蘇りました。
【最初に受けた衝撃は、A-0 VER2あってのものだった】
設置直後に感じたホーン型スピーカーの衝撃。それは実は、A-0 VER2が持つ圧倒的な透明感と生々しさと、ホーン型特有の「一音一音の明瞭さ」「ライブ感・臨場感」その両者が高次元で融合して初めて生まれたものだったのです。単に「音が良い」という次元をはるかに超えた、他では決して代えがたい独自の世界。最高の音がありました。
A-0 VER2は、スピーカーの個性を生かし、その奥に眠る魅力を引き出しながら、静かに、しかし確実に、音楽を格段に上質な体験へと昇華させてくれます。この体験を経て、A-0 VER2はただ「良いアンプ」ではなく、音楽の本質を解き放つ稀有な存在だと感じます。
所有機器:Klipsch RP-500M II / Super Denton / TOPPING E70 VELVET / SOULNOTE A-0 Ver.2 試聴環境:8畳、ニアフィールド、小〜中音量
5A-0から順当に進化。こもり感が減り、音場が広がった
【デザイン】
SOULNOTEらしい独特のデザインで好みは分かれると思いますが、実物は質感が高く、所有感はあります。
【操作性】
シンプルで分かりやすい反面、一般的な国産プリメインのような親切さはありません。
ただし、使いこなす楽しさはあります。PRE OUTのHigh/Lowやスピーカー出力ON/OFFなど、ver.2は前作より実用的になっています。
【音質】
前作A-0よりも、かなり“抜け”と“見通し”が良くなった印象です。
前作は密度が高い反面、環境によっては少し中低域が溜まり、やや内向きに感じることがありましたが、ver.2はその傾向がかなり改善されています。
特に良いと感じたのは、
音場の開放感
高域の滑らかさ
小音量時の空気感
こじんまりしにくい点
10W機ですが、必要十分な質の高い10Wです。
小音量でも情報量が痩せにくく、満足度が高いです。
【機能性】
ver.2でPRE OUTがかなり強化されたのが大きいです。
RCAだけでなくXLR PRE OUTが追加され、High/Lowも選べるので、将来的に外部パワーアンプやサブウーファーとの組み合わせも楽しみやすいです。
実際にサブウーファーを追加してみましたら、高域の艶感がまし、低域から高域の底上げを感じます。
【総評】
前作A-0の“濃さ・鮮度・密度”を残しつつ、
こもり感の改善
音場の広がり
SN感の向上が感じられ、かなり順当な進化だと思います。
万人向けのプリメインではありませんが、
生っぽい音が欲しい、という方には、魅力的です。
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57位 |
55位 |
5.00 (2件) |
13件 |
2024/5/ 9 |
2024/6 |
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4Ω〜8Ω |
345x190x335mm |
14.9kg |
【スペック】定格出力:18W/8Ω 再生周波数帯域:16Hz〜88kHz アナログ入力:4系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- AB級プッシュプルの回路構成で、出力は18W+18W(8Ω)を確保した真空管プリメインアンプ。
- 真空管交換時のバイアス調整の必要がない自己バイアス方式を採用。入力は4系統を備え、CDプレーヤーほかさまざまなソース機器を接続できる。
- 横幅は345mmと標準的なオーディオコンポーネントよりひと回りコンパクトなサイズ。フロントパネルには6.3mm標準ジャックのヘッドホン端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての真空管アンプとして満足できるでしょう
【デザイン】
黒の艶消しの筐体とトランスのエンジ色で趣があって良いです。
【操作性】
左横にある電源スイッチ。正面は入力セレクターと音量ヴォリュームのみのシンプルな構成です。
【音質】
思った以上に低温が出ます。それでも滑らかな音で全く疲れません。
【パワー】
ヴォリュームを9時の位置で聞いていますが十分な音量です。10時を超えると爆音になり近所迷惑になります。
【機能性】
特別なものは有りません。
【入出力端子】
LINE入力が4系統。アナログプレーヤー・CDプレーヤー・BTレシーバーを繋いでいます。
【サイズ】
ミニコンポよりは大きく、AVアンプよりは小さいですが重量は有ります。
【総評】
若い頃(40年以上前)から色々なAV機器をとっかえひっかえして音楽を楽しんで来ました。結婚してからは住居の都合でオーディオからは遠のいていましたが、実家に引っ越してからウッドスピーカーのミニコンポにJBLのスピーカを繋いで聞いていました。しかし音に滑らかさがなく音像もはっきりせずすっきりしませんでした。。本機に変えてからは音は滑らかで尚且つ力強く透き通った音に、特にアナログレコードでは今まで気づかなかった音がはっきり聞こえるようになり音の世界観が全く変わりました。
5見た目はシンプルで華美な装飾は一切ありません。
【デザイン】
スタンダードな前方に真空管を配置、後方にトランスを
並べたThe真空管アンプスタイルです。
【操作性】
非常にシンプルです。
音量調整とセレクターのみです。
【音質】
真空管らしさもありますが、それでいて歪も少ない
最近の音楽にも十分対応しているサウンドです。
【パワー】
18W+18W
【機能性】
シンプルにアナログ入力のみでフォノ入力には非対応です。
【入出力端子】
入力はRCA×4系統
スピーカー出力1系統
ヘッドフォン6.3mm×1
【サイズ】
幅345mm 奥行335mm 高さ190mm 重さ14.9kg
【総評】
見た目はシンプルで華美な装飾は一切ありません。
フォノ入力にも非対応でアナログ入力のみに絞ってあります。
その分価格が抑え目で手軽に真空管アンプサウンドが楽しめます。
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![MODEL 50 [シルバーゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001579017.jpg) |
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46位 |
55位 |
4.61 (5件) |
120件 |
2023/10/24 |
2023/11/上旬 |
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AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω |
442x130x431mm |
14.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:70W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 70W+70W出力の独自の「電流帰還型パワーアンプ」と「HDAM-SA3回路」を搭載したプレミアム・プリメインアンプ。
- すぐれた駆動力でスピーカーを正確にコントロールする。フォノ入力を含む6系統のアナログ入力を装備。
- MM型カートリッジ対応のフォノイコライザーを搭載し、レコードをニュアンス豊かに楽しめる。2.1chのプリアウトを備え、柔軟なセットアップが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても音の良い純アナログアンプ
40nは手が届かず、本機50と24年9月に発売され実売価額がより安い60nとどちらを買おうか迷いましたが、音質を優先し、今後この価格帯で新製品が発表されることはないであろう純アナログアンプを選びました。25年3月下旬に購入したのですが、なんと本体には発売年と同じ2023年製と表示されています。ほとんど売れていないモデルなのでしょう。大丈夫かと心配になりましたが、スピーカーのクリプトンKX-3P�UとCD60に繋いで聴き始めて、その音の良さにビックリしました。小型スピーカーなので重低音は無理ですが、聞こえてくる音楽の心地よさに大満足しています。またCDにはこんなに情報が入っているのかとあらためて感心しました。なお、音楽ファイルの再生ではCDプレーヤーにHDDなどをUSBで接続するというのが私の使い方です。
5Cinema 70sとModel 50のマリアージュについて
まだあまりレビューが掲載されておりませんので、皆様のご参考になればと思い感想を書いてみます。引越を契機として、5.1CHを構築すべくAVアンプを探していました。DIRACなど関心があったのでMaranzのCinema 50も視野に入れていたのですが、部屋にそこまでの数のスピーカーを置く場所がないので(またCinema 50はテレビボード等に入らないこともあり)7.1CH、いや5.1CHくらいで十分と結論に到達しました(ところで日本ではなぜCinema 60が発売されなかったのでしょうかね!?)。そこで、MaranzのCinema 70sが使用目的、価格的、テレビボードの収納部分に入るサイズ的にぴったりと確信を抱き購入しました。なお、新しいMaranzのデザインは好みということもありました。
Cinema 70sを導入して、フロントのJBL L82 Classicを中心にして5.1CHを構築し、Audysseyも活用してステキな音響生活に。思えば苦節40数年、夢にまでみた5.1CHの世界。映画やドラマなど迫力満点でんがなとしばらく感動しておりました。がしかしですよ。音楽については「お、Cinemaなのに結構いい音するね!」と感心するところもある一方で、Cinema 70sを導入してから数ヶ月ほど経過してくると、「音楽鑑賞に限って言えばどこか分からないが足りないような気がする」となってしまいました。引越前はMac→Teac UD505とAP505→JBL L82+Fostex CW200D(アドオン)で音楽鑑賞していて気に入っていたのですが(今は別の部屋のデスクトップ用としてTeacコンビ+JBL L52 Classicと繋げています)、引越後はCinema 70s+JBL L82+Fostex CW200D+JBLセンタースピーカー+Monitor Audioの小さめのスピーカーをSBとしてという構成にしています。音楽観賞はやはりフロントスピーカー+SWの2.1CHを基本としているので、Cinema 70sの音色も悪くないのだけど、ちょっと何かが物足りない・・・そこで、パワーアンプ貯金を開始しました。あ、もちろんCinema 70sをプリメインアンプにしてAP505をパワーアンプにしたりと試してみましたが、そこまで大きな改善はみられず。
それから数年が経ち・・・いえ数ヶ月なんですけどね、ホントは。Model 50が発表されお金も何とかなりそうということで、やはり清水の舞台から飛び降りる気持ちで(JBL L82のレビューをご参照ください)購入しました。Model 50はテレビボートの収納部分にも入るサイズなので選択肢に入れておりました。Cinema 70Sをプリメインアンプとして、Model 50をパワーアンプとして繋げてみたところ、あれ、まあ、びっくり。音楽鑑賞をすると「最高!」とガッツポーズをするほどでした。MaranzとJBLの組み合わせはそもそもどうなん!?と思っていましたが、いやいやいいですね。Bill Evansなどの古いJazzからBrad Mehldau Trioなどなど、いいライブ感を出してくれます。どんなジャンルの音楽もワンランク上の音質だと思います。S/N比はもちろんこと、あと特筆すべきは音の広がり。心地良い音場が広がり、そこに入るにはATフィールドを壊さなければならないほどです。とりわけBabymetalなどのメタル系の音楽は、Cinema 70sだと低音が(CW200Dはとても頑張っていますが)潰れてしまうというか輪郭がはっきりしない感じがしていました。Model 50だと輪郭がはっきりするだけでなく、低音、中音(L82は中音ちと弱いですが)、高音のバランスがとてもよく聴いていて心地良いのです。JBL L82からこんな音が出るのね、と目が飛び出てしまいました。
スピーカーだけでなくやはりアンプも重要ですね。
ちなみにMaranzのアンプを購入したのは人生初です。Cinema 70sとStereo 70sとの組み合わせも考えたのですが、残念ながら後者はパワーアンプモードはなく・・・あとModel 40nも考慮したのですが、デジタル部分とかはCinema 70sで十分だし、少なくとも5.1CHは映画鑑賞等のためにキープしたいと思い、Cinema 70sとModel 50の組み合わせという結果になりました。映画鑑賞等では5.1CHで、音楽鑑賞の時は2.1CHでと使い分けていますが、いずれの場合もこれらの二台があればかなり満足度が高いのではないかと思います。少なくとも私はMaranzの大ファンになってしまいましたとさ。ご参考まで。
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123位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/11 |
- |
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4Ω |
120x42x126mm |
0.5kg |
【スペック】トーンコントロール:○ Bluetooth:○ 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
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![WiiM Vibelink Amp [Space Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700891.jpg) |
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107位 |
60位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/25 |
2025/8/ 1 |
○ |
○ |
3Ω〜8Ω |
200x63x200mm |
2.05kg |
【スペック】DAC機能:384kHz/32bit Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1 スピーカー出力:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4小さな不満が残ります
以前はTA-F501を使用しており、音の純度の高さに満足していましたがDac部が古いため思い切って買い替えた次第です。
wiimアプリが入っていたので電源オンとほぼ同時にファームウェアのアップデートが始まりました。
デジタルアンプですがクールな音質ではなく適度に温かさが感じられ、TA-F501のようなクリスタルのような音質とはまた違った質感で再生します。
私のシステムでは補正がない状態で派手さがない地味な音になりましたが、pro Plus側でroom fit補正をかけると低音域がマッチョな鳴り方に変化します。
個人的には補正無しの方がスッキリして好みです。
鳴らしはじめはツマラナイ音が出てガッカリしますが、20時間程度鳴らすと音質も安定してきます。
パワーはありますが制動しきれていない印象がありボワつきます。
ボリュームの質感は安っぽくてよく触る人は不満を感じると思います。
底部はネジ穴を隠すようにゴム脚が付いていますが音質を大きく損ねているのが残念。
少し高さのあるインシュレーターを挟むと放熱と音質改善に効きます。
電源ケーブルもアダプターを噛ませたとしても変更すれば多少マシになります。
付属電源ケーブルは言うまでもなくダメダメでした。
コンセプトはいいですが本気で音質を求める人には不満が残ると思います。
20260905追記
電源ケーブルをc5端子のNRG-X3に変更しました。
変換アダプターを必要としないので音の鮮度がアップして好印象です。
このレベルをスタートラインにして欲しいというのが本音、低音の質量を私の好みに持っていけるかが当面の課題です。
20260719追記
鳴らし込む事で音質はさらに安定して来ますが、過剰な低音は耳障りでしかありません。
EQで低域を抑えて丁度いい塩梅です。
とは言うもののちょっと音の密度が足りない感じがします。
この辺が限界か?
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![WiiM Amp [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622812.jpg) |
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88位 |
60位 |
3.54 (4件) |
17件 |
2024/4/30 |
2024/4/26 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
190x63x190mm |
1.84kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:最大192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:60W/8Ω、120W/4Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:Optical×1、HDMI ARC×1、USB×1 スピーカー出力:1系統
【特長】- スピーカーアンプを搭載した省スペースストリーマーアンプ。音楽、映画などの体験を快適にするデバイスとして設計されている。
- 8Ωでチャンネルあたり60W、4Ωで120Wの出力レベルを実現。多くの音楽ストリーミングサービスに対応する。
- ESS Sabre DACチップ「ESS 9018 K2M」とTexas Instruments 「TPA 3255」Class-D パワーアンプを搭載。カスタマイズに対応したサブウーハーアウトを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽く小さく高機能、ニュートラルな音質が決めて
【デザイン】
小さくてスマートです。
【操作性】
機能がたくさんあるので使いこなすには慣れが必要ですが、私などは基本設定でOKですので簡単です。
【音質】
歪はかなり小さそうです。音質はスピーカー次第でしょう。
【パワー】
十分あります。形が小さいから頼りなく思う人もいるかもしれません。
【機能性】
スマホを使って部屋の音響特性に合わせた補正を自動で行うことが出来るので大助かりです。各入力端子ごとに入力感度を設定できます。
【入出力端子】
私の場合はテレビのサウンドバー代わりに使うので「HDMI」でテレビと接続できるので、この機能が最大の購入の理由でした。
【サイズ】
四角い弁当箱(ドカ弁)程度です。
【総評】
とにかく小さく軽く、テレビ台の下に容易に設置でき、入力端子が豊富、リモコンやスマホでの操作が便利、ニュートラルなすがすがしい音、必要ならサブウーファーも接続できますから、シンプルな左右の2チャンネルのアンプ、とても気に入りました。
4結構いい音でますよ。でもEQ調整は必須!
【デザイン】
コンパクトなサイズ、シンプルさが未来感を感じさせます。
【操作性】
本体での操作はボリュームと再生とストップボタンのみです。
基本スマホとリモコンでこと足ります。
私はリモコンでボリューム調整しています。
スマホのスライダーでの調整だと爆音になってしまう可能性もあるためです。
【音質】
D級アンプは初めてなのでこんなものかなと思います。
接続しているのが小さいスピーカーで低音が出ないせいか
情感のようなものは感じられません。
アプリでROOMFITというルームチューニングの機能があり
簡易的ではありますが部屋での音の調整が可能です。
しかもスマホのマイク利用という気軽さ。
(利用するスマホにより少し結果は変わるようです)
こういう点は非常に評価できます。
尚、私の環境ではEQでの音質調整は必須です。
【パワー】
居間でスキマ時間に聴くような聴き方なので充分です。
ボリュームを50(MAX100)にすることもないです。
通常使用で私の場合20-25くらいです。
【機能性】
AMAZONMUSICとスポティファイを聴くために買ったので充分です。
【サイズ】
小型で置き場所に困ることはないです
【総評】
上位機種が気になるので星4個です。
このWIIM AMPとPROの立ち位置は開発者のコメントでも
“Good”“Better”の位置付けです、とのことなので
過剰な期待はしないほうがいいです。
ただしGOODなので別に悪いわけではありません。
私は中古のスピーカーが思いのほか良かったのでこのスピーカーを
使いたいということとアンプ自体の設置場所が限られる、
ということでこの製品をチョイスしました。
ただ下の人のコメントのように高いスピーカーをチョイスするような
アンプではありません。それであればPROとかULTRAを考えますが
そのお値段だと別のアンプとWIIMPRO(ストリーマー)の組み合わせが
選択肢に入ってきます。
実際の出音と調整について(視聴環境は8畳和室)
最初小さなブックシェルフ(ROTH AUDIOのOLI1)を接続しEQはフラットで聴いていましたが
音がやせていてこれはダメだと思い、試しに大きなスピーカー(KEF IQ90)を接続。
EQはフラットだとやはりスッカスカのダメな音でした。
尚、電源コードは付属のままです。
但し何種類もあるEQをLOUDESSをベースに
少しいじる(高域と低域の増強)と思いのほかOLI1、IQ90ともにいい音になりました。
EQは邪道と思われる方だとこのアンプは無理かもしれません。
但しEQで調整すると思いのほかいい音がしますので、
予算や設置場所の関係で小さなスピーカーしか
設置できない場合はいい選択になると思います。
あとONKYO TX8390でも聞こえない音が聞こえることもあり
いまさらながら1000回以上は聴いたこの楽曲にこんな音が含まれているのかと
驚くことがあります。
普及グレードの無印でこの音だと上のPROとかULTRAに興味が湧いてきます。
あと地味にAirplay2対応なのはいいです。WIIMアプリがラジコ非対応なので
タイムフリーもラジコアプリで問題なく聴けます。
GoogleCastはスマホの音量に依存しているので爆音事故を起こすリスクをなくすため未使用。
あとWIIMHOMEというアプリのサブウーファーの調整項目が多数あり
サブウーファーの使用にも興味が湧いてきます。
LPFやフェイズ切り替え、タイムアライメントらしきものもありますので
音が化ける可能性もあります。
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81位 |
60位 |
4.00 (3件) |
6件 |
2023/2/13 |
2023/2/17 |
○ |
○ |
4Ω〜8Ω |
146x40x165mm |
0.7kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:COAXIAL、OPTICAL:44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192kHz(PCM)、16/24bit、USB:44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192k/352.8k/384kHz(PCM)、16/24/32bit、2.8224M/5.6448M/11.2896MHz(DSD) 定格出力:11W/8Ω デジタル入力:USB Type Bx1、RCAピンジャック(COAXIAL)x1、角型光コネクタ/TOS-Link(OPTICAL)x1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- デスクトップに無理なく置けるコンパクトな筐体に、USB DAC、ヘッドホンアンプ、パワーアンプの機能を凝縮したプリメインアンプ。
- USB、同軸デジタル、光デジタルの3系統のデジタル入力を備え、ヘッドホンまたはスピーカーで手軽に高音質を楽しめる。
- ハイレゾ音源をはじめ、さまざまなデジタル音源を再生可能。1bit系デジタルアンプを採用し、繊細で曇りのない、ハイスピードで臨場感のある音質が特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
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4接続機器によって音切れ・ノイズが入る(解決)
【デザイン】
シンプル。
【操作性】
リモコンがチープ。ミュートボタンを1回押したらボタンが凹んだままに
なった。
【音質】
私が使っているノートPC(USB接続)だとゴソゴソ・ブツブツノイズが
入り、Nintendo Switch(DDC経由でCOAXIAL接続※)だと数秒に一回
音切れする。
COAXIAL接続をOPTICAL接続に変えても変わらず。
使っているとストレスが溜まる。
音切れの件は販売店経由でメーカーに問い合わせたが解決せず。
一方デスクトップPC(USB接続)では問題なく動作し、良い音を出す。
故障ではなく各入力インターフェースの互換性に難があるようだ。
使いたい機器でまともに音が鳴らないため☆1とした。
※Nintendo Switchに直接USB接続しても認識しないので
Nintendo Switch対応を謳っているDDC(USB→COAXIAL・OPTICAL
変換)経由で接続
【パワー】
デスクトップサイズの小型スピーカーなら必要十分。
【機能性】
DSD256が鳴らせるDAC内蔵アンプは希少。
【入出力端子】
必要最低限ある
【総評】
まともに音が鳴らないところが致命的なため☆1とした。
(2024/4時点でメーカーHPに互換性情報なし)
機能が理想的なのでとても残念だった。
まともに音が鳴れば☆4、さらにリモコンがマシだったら☆5を付けた。
2024/11/3追記
機器のファームウェアを更新していただき、上記不具合が解消したため
音質・満足度を☆4に変更。
更新後ファームウェア:Ver1.4
設定により、音切れ・ノイズを回避できるようになった。
また、USBオーディオのバージョンを切り替えられるようになり、
Nintendo Switchへの直接USB接続に対応。
機能は申し分なくなったが、フロントパネルの一部印字が剥がれたのが
惜しい。
ステッカーのような感じなので剥がれやすそう。
4国産では他に選択肢が無い
PC(Windows 10)を音源としたニアフィールドの環境を組むために購入しました。国産でこのサイズのプリメインアンプはこの製品しか存在しないため、国産にこだわると、他に選択の余地がありませんでした。
販売している店舗がもともと少ない製品ですが、店舗の状態が「ショップに問い合わせる」になってきたので、もしかしたら生産終了になったのではないか?と思い、在庫があるうちにと、慌てて購入した次第です。
USB接続で使っています。ハイレゾには興味が無いため、専用ドライバは使っていません。ただし、Windowsの標準ドライバのプロパティを「32ビット、384000Hz(スタジオの音質)」に設定しました。
スピーカーはDALIのMENUET Bです。
iTunesで音楽を聴いたり、Amazonで映画を観たりするのに使っています。オーディオについてはマニアでも何でないため、音の論評まではできませんが、私の使い方では何の問題もありません。
実物は、写真で見るよりも高級感があります。中華アンプとは違うところです。唯一の欠点は、ボリュームノブの回し心地がいまいちなところです。このため総合評価は星4つとしました。他に欠点と感じたところはありません。
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36位 |
60位 |
4.78 (11件) |
193件 |
2020/9/ 1 |
2020/9/ 5 |
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4Ω〜16Ω |
443x130x431mm |
14.6kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:5系統 PHONO:PHONO(MC LOW、MC MID、MC HIGH、MM)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 独自の高速アンプモジュール「HDAM(Hyper Dynamic Amplifier Module)」を使用したプリメインアンプ。
- サウンドマスターによって緻密なサウンドチューニングが施され、繊細なディテールと豊かな音楽性を実現。
- MC/MMカートリッジに対応するフォノイコライザーを内蔵。MCカートリッジ用のインピーダンス切り替え機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5弾む音と余韻の空間を感じる高音質アンプ
サブ使用のファインオーディオF500をもっと良く鳴らしたいという目的で導入しました。
(音質)
F500とMODEL30は嫌な音が出ない音場感が素晴らしい組み合わせで「背景の静けさ、弾む音と余韻の空間、今まで聴けなかった微細な美音、とにかく滑らかな音質」という感じで、気持ち良く音楽が聴けます。オーディオ趣味を試行錯誤しながら継続していて良かったと思う瞬間です。
自分にとって「低音が違和感なく気持ち良く聴こえるか」がこだわりになっていますので、D級アンプは低音が遅れた感じが無いので好きです。(従来のマランツのキラキラ高音はありません)
(操作性、その他)
リモコンも重くて高級感があります。ボリュームレベルが丸窓にデジタル表示されるのが良いです。
前面パネル部の柔かい照明アクセントも雰囲気が良いです。
電力量や発熱量も少なくて、高さもちょうどよい寸法で設置性が良いです。
(総評)
もっと上のクラスのスピーカーにすればもっと素晴らしい音楽空間が広がると思いますが、今回の目的には十分すぎる高級な音質のアンプなので所有する喜びを感じています。
【追加】他の方のブログなどを参考にしてポータブル電源からDACと本機に電源供給したところ異次元の音質で音場が広がり、今までの自分は何をしてきたのかと衝撃でした。【本機の実力に感激です】
AC出力は1800〜2000wのポタ電、AC出力から直接取った方が断然良かったです。
何かの参考になればと追加させて頂きました。
(構成:NODE→USBアイソレーター→SMSL DAC→本機→F500)
5現代のマランツトーン
【デザイン】新デザインはスマートさもあり良い。少し気になるのが旧シリーズと並べると色目の違いはでる。(SA12)ただ他社のシルバーとはマッチする。
【操作性】これはサブ使用のPM8006のリモコンと比べると精度、調節のしやすさが圧倒的に違う。
手で回す分にはやや物足りなさはあるが慣れの問題か。
【音質】8005からのグレードアップで買い替え、低音部に物足りなさを感じていた。
試聴 SP B&W 706.702
model 50
アナログらしく馴染みのある音で聴きやすい。これで充分と感じられる。
PM12OSE
迷ったが、高音の出方が当機より
伸びるが、スピーカーとのマッチングに不安があった。CM5S2 との事を考えて、やや高音部がうるさく感じる時があるのと、スピーカーのグレードをあげた方がいいと思われた。
両機と50との違い
大きく感じるのは低音は
頑張ってるものの、高音部の出方、伸びが上位と違う。ただし、40と50の違いは感じられなかった。
当機とOSE
低音
当機はマランツとしてはややDENONよりで
少しだがふっくら感がある。ゆるい音ではなく厚みもある。
OSEはしまりもありトルクフルな感じだが差はほとんど感じなかった。(クラシックは聴かない)
高音
当機はバランス良く聴きやすく、疲れる音というか耳に厳しいというかその辺の音は一切出さない。
OSEはさらに伸びてくるが、長時間試聴などで
やや気になる音が自分には感じられた。
クラシックのオケあたりだと差が出そうだとは思った。
【パワー】必要充分。
【機能性】トーンコントロールでの音の変化が
使用してない時と差があまりない点は良い。
【入出力端子】スピーカー端子を8006や50
のようにして欲しかった。2本ずつ繋げてるが両方ともバナナ仕様の為、Yラグタイプを新調して接続。その為コストがかかった。
少し気になるのが電源端子が2穴タイプにあう
オス部でしっかり感が持続できるかやや不安。
【サイズ】重いものは良さも満足感も認めるが、現代ではと後々を考えるとちょうど良い。
【総評】使用してみての感想
エージングがちゃんと終わらないのと
時間がかかりそうな点を感じる。
最初
低音が出なくて響も弱くセッティングを変え、アンプの下に木製ボードをひいたり、スピーカーのインシュレーターを変えたりしたが、
ダメで8006を超えてくれなくて失敗したと感じた。
一月後
低音が出るようになり、厚みというより広がりと下支えにちょうどいい音になったが、今度は高音が物足りなくなった。いじるのが面倒になり、セッティングを固定してトーンコントロールを使いながら聴いていると、解像度やら、生々しい表現力も感じられバランスも良くなってきた。
現在
低音部にやや物足りなさはあるがそのほかは満足。高音部やノイズ感や解像度、音場、何よりジャズのピアノの音、ボーカルなどの聴きやすさでは8006を凌ぐが、低音の厚みがまだ出てきていない。
スピーカーケーブルもQED シグネーチャレボリューションを新調した為時間がかかりそう。
しばらくこのまま使用して、再度セッティングを煮詰めていきたい。
総じてアンプをグレードアップして満足感はあるが、まだ実力をだしきれていない。
現在 DAC nuwaveDAC DSD
電源ケーブル アコリバ triple CFM 貴陽石
SP B&W cm5s2
【追記】
その後
あれこれセッティングを変えようやく響き余韻の素晴らしい美音になった。
その間の発見
QED シグナーチャージェネシスのジャンパーケーブルを試し、レボリューション2本との比較で、ジャンパーケーブル使用時より自分の環境ではパワー感が上がり、音量、響きもよくのる事がわかった。ケーブルで悩むより、やはりセッティングは大事だと再認識。今回はかなり時間がかかった。
サブのPM8006との比較
静かさ.SN感、細かい音の表現、解像度がやはり差がある。綺麗に音が分離して、艶感もある、従来のマランツトーンの高音キラではないが、美音。低音も下支えがしっかりし、ウッドベースの表現力、音もしっかりおえる。
それでいて聴き疲れはない。
さすが上位機、アンプをグレードアップして良かった。
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139位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/21 |
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8Ω/4Ω |
420x68x320mm |
10.3kg |
【スペック】リモコン:○ 再生周波数帯域:5Hz〜80kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統
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44位 |
60位 |
4.61 (13件) |
73件 |
2015/9/ 1 |
2015/10/中旬 |
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4Ω〜16Ω |
435x181x506mm |
27.4kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:120W/8Ω、240W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz バランス入力:1系統 PHONO:PHONO(MM)×1、PHONO(MC Low、MC High)×1 スピーカー出力:1系統
【特長】- MC/MM対応CR型フォノイコライザーを搭載した、ハイパワープリメインアンプ。低域と高域で音色の違いが出ないフラットな再生が可能に。
- 大電流を流せる「UHC-MOSシングルプッシュプル回路」を採用。十分な電源供給能力を持たせることで120W/8Ω、240W/4Ωの大出力を実現。
- ゲイン固定入力「EXT. PRE」入力端子を装備。AVアンプのプリアウトを接続しフロントスピーカーを共用するなど、ホームシアターシステムと併用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一生モノです
【デザイン】 DENON らしい、実直で質実剛健
【操作性】 機能的で使いやすい
【音質】 最高
【パワー】 必要十分
【機能性】 CD/SACD しか聴かないので十分
【入出力端子】 必要十分
【サイズ】 重量感半端ない
【総評】 素晴らしい
DCD SX11 に引続き購入してしまいました。
使い始めて一年強経ちますが、毎日、飽きることがありません。キャンペーンのオーディオクエストのバランスケーブルとスピーカーケーブルでバッハグランドを鳴らしていますが最高です。大切に使って行きたいと思います。
5完全アナログに特化したモデルはさすがにもう最後かな。。
2024年ヨドバシ仙台にて購入。大震災の津波で流されるまではPMA-S10IIを、それ以降自宅でPMA-800NEを使用していて、DENONの音質傾向が好きだった為購入。当初はPMA-2500NEの購入を予定していましたが、ヨドバシで試聴したところその考えが変わりました。
情報量の多さからか、主にヴォーカルの実体感が増し、すぐ目の前で歌っているような印象を強く感じました。アコースティックギターやピアノなどの生楽器も同様で、非常に生々しさを感じます。2500NEも非常にワイドレンジで低音から高音まで伸びがあり良かったのですが、上記の部分で違いを感じてしまいました、ステレオ装置が音を出している、という印象です。
楽器別に絞って何度かSX11と2500NEを交互に聞き比べ、それが終わると曲を変え、結論を出しました。�@発熱量・消費電力 �Aサイズ �B重さ �C価格 では2500NEが優っていましたが、やっぱり良いと思った音質を最優先にするべき、と、購入を決めました。
マシモジャパン(DENONやマランツの親会社)の営業の方が売り場に常駐されていたのでいろいろ話をしたのですが、完全アナログに特化したSX11のようなモデルは時代の流れとしてもう最後でしょう。との話、SX11の内容でこの価格(定価)462,000円(税込)(実売約33〜36万)は最終期の処分価格だったとしても同価格で購入出来ることは今後ない(中古は別として)だろうとの事でした。
実装内容を見てみると、造り手としてあまりコストは考えていない様な気がします。
現在未だ2ヶ月でエージング途中ですが、自分の試聴環境に場を移しても音質には非常に満足しており、最終期に新品購入出来たことに感謝、今後も大事にしていきたいと感じました。
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42位 |
60位 |
4.00 (4件) |
0件 |
2020/5/14 |
2020/5/29 |
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8Ω/4Ω |
435x180x464mm |
24.7kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:100W/8Ω、150W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:2系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 強固な筐体と低インピーダンス化を志向した機構設計、「PC-Triple C導体」を採用した内部配線などを備えたプリメインアンプのフラッグシップモデル。
- 構造の安定化を図る「メカニカルグラウンド・コンセプト」により、振動による音声信号への悪影響を徹底して排除する。
- 音楽信号の情報ロスを排除するローインピーダンス設計を採用。特許「フローティング&バランス・パワーアンプ」により、音源本来の情報を余さず再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5YAMAHAプリメインアンプのフラグシップ
【デザイン】
サイドも含めてよいと思います。
【操作性】
プリメインなので、可もなく不可もなく。使いやすいです。
【音質】
音質はハイエンドの世界なんだと思います。「比類のない音楽性表現」とHPの説明文にもありますが、音楽を聴いてて今までより楽しいです。
ただし、ほかのレビューでもある通り、音源の良さを引き出す一方、粗も引き出してしまいます。なので録音状況とか本来の歌・演奏のうまさとかあまりうまくないなとかをすごく感じてしまいます。またDACやCDプレイヤーの良し悪しなども、ダイレクトに出ます。
アンプを買えばすぐそこにハイエンドの世界というわけではないので、いい音が出るようにするにはある種の覚悟も必要な機種です。DENON PMA-2500NEから買い替えしましたが、アンプを変えただけだと今まで気にならなかった粗がものすごくでてしまい、調整するのがすごく大変でした。
【パワー】
必要十分です。
【機能性】
プリメインとしては欲しい機能は満たしていると思います。
【入出力端子】
プリメインとして使う分には不足なし。
【サイズ】
ちょっと大きすぎる感はあります。
【総評】
税込み約60万円という価格を考えると高いですが、YAMAHAの「OPENNESS」「EMOTION」「GROOVE」というキーワードを体現しているアンプに仕上がっていると思います。YAMAHAの音が好きで5000シリーズはさすがに高すぎて手が出ない層にとっては選択肢の一つになると思います。
5買ってよかった
【デザイン】
VU/ピークメータのLEDの光具合がいい。
【操作性】
リモコンの反応が良くない
【音質】
さすがフラッグシップ機だけあって、中高音特に女性ボーカルのクリヤ感は、すばらい。買ってよかった。
【パワー】
十分。
【機能性】
問題なし
【入出力端子】
十分。
【サイズ】
奥行きでかい
【総評】
もう少し、低音の力強さがあれば完璧だが、そこはうちのspとの関係があるのでしょうがないと思う。
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![A100 [Grey]](https://m.media-amazon.com/images/I/21QlK3UQl2L._SL160_.jpg) |
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120位 |
69位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/ 9 |
- |
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114位 |
69位 |
4.44 (14件) |
157件 |
2014/10/22 |
2014/11/上旬 |
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4Ω〜8Ω |
110x30x75mm |
0.25kg |
【スペック】定格出力:15W/8Ω アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- 15W+15Wのデジタルアンプにより、手軽にPCやメディアプレーヤーなどをパッシブスピーカーに接続して鳴らせる、コンパクトなパーソナル・アンプ。
- フロントパネルのステレオミニ端子に加えてリアパネルにRCAピンを装備。CDプレーヤーなどの入力ソースを常時接続するなど、便利に使える。
- 快適な操作が行える、直径20mmの大型ボリュームノブを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5色々と比較してみてその良さを再認識できます。
液晶テレビ用に小型デジタルアンプが欲しくてこのFOSTEXと、中華デジアンの2種類を買しました。
FOSTEXデジタルアンプap15dでリビング用Victorの古いスピーカーを鳴らしています。
このAP15Dの素性とVictorスピーカーとの相性が非常に良く、
今まではオンキョーの10万クラスの古いavアンプ で鳴らしていましたが、
ハッキリ言うと、こちらのap15dの方がクリアで周波数帯域に偏りも無くフラットかつナチュラルに鳴らしてくれるため、色々な音声ソースを素直に癖無く鳴らしてくれ、とても聴きやすい音質になります。
高域の解像度が高く、中低域の芯のしっかりした音質が音全体を爽やかに包み込む感じとでも言うのでしょうか。
13cmー16cmサイズのウーハー付きの小型2wayスピーカーがベストサイズかと思いますが、25cmウーハー付きの大きな3wayも余裕で鳴らします。
もう一台のAmazonで安く販売されていたTOPPING TP21という中華小型デジタルアンプも試しましたが、ap15dとは比べ物にならない雑味があり帯域レンジの狭い音質でした。
単品だとそこまで荒は感じなかったでしょうが、比較してしまうとこれは使い続けるのはキツいと感じました。
他にもデノンの15万クラスのavアンプ も所有していましたが、デノン特有のやや低域に厚みのあるクセがあったので、
音質全体のナチュラルさフラットさはFOSTEXの方が自然に視聴でき、こちらの方が印象が良かったです。
場所を取らない非常に良いコンパクトな筐体でありながらも、2.5Aあるので大きなスピーカーも余裕で駆動してくれます。
入力端子は前面にミニプラグ、後面にRCA入力があります。
せめてあと光入力があれば今後も長く使える機種だと思います。
私の場合はテレビのヘッドフォン端子にミニプラグRCA変換ケーブルを介して本機に接続しています。
Bluetoothも無く入出力端子が、今の時代だとやや物足りない気もしますが、接続できる機器があるならとても満足できる音質を奏でてくれる大変コスパの高いデジタルアンプだと思います。
また何よりこのコンパクトさがこの機種の最大のメリットなのでは無いでしょうか。
5JBL 38�pウーファーの駆動もOKです
いつも使っているLuxman L-590Aのメンテナンス中に音がなく寂しいので、 安い、省エネ、新しい(私にとっては) デジタルアンプをメンテナンスから戻るまで使おうと思い、新宿ヨドバシカメラに同種のデジタルアンプが3台試聴可能だったので、3台の中で一番低音の豊かなAP15dを選びました。
<外観>
シンプル、小さい、軽い! でもボリュームに適度の重みがあり良い感じです。
<入力系統>
十分
<パワー感>
15W+15Wだったの少し心配しましたが、全く問題なし
我が家では、12時まであげられません
<音質>
USB-DACでデジタルソースをアナログにして、AP15dへ入力して 40年前のJBLバックロードホーンにて使っていますがエージングが進んだのか、だんだんとデジタルっぽさが少なくなり自然な高音とタイトな低音がしっかり鳴っています。15インチ2205をキッチリ鳴らしていて とても嬉しい驚きです。
L-590Aは発熱が凄いので、発熱は一切なくJBLを鳴らし切るAP15dは不思議でもあります。同時にAP15d何十台もの価格のL-590Aは 何十倍も良い音質か?と考えてしまうことがあります。このAP15dは、メインシステムのアンプに使っても十二分に応えてくれる実力があります。
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77位 |
69位 |
3.60 (5件) |
9件 |
2021/4/30 |
2021/4/28 |
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8Ω |
430x83x340mm |
5.1kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 定格出力:25W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz アナログ入力:4系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- エントリークラスの価格帯ながら上質でナチュラルなブリティシュサウンドを体感できるプリメインアンプ。
- フルサイズの筐体に、一般の音楽ファンがCDを楽しむのに十分な機能を備えている。
- 出力は35W/8Ω、入力端子は4系統、3.5mm端子によるフロント入力、出力端子は1系統。背面には5V電源供給可能なUSB-A端子、RECアウトを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちゃんとしたアンプ
他機種と比べていないので、客観性に欠けるかもしれません。
DACプリからの出力をこれで受けて、音量固定にしてヤマハNS-F500で鳴らしています。
ですのでギャングエラーはチェックしていません。
スピーカーとほぼ同時期に購入しているので、どちらのエージング効果かわかりませんけれど、
初めはやや低音の量感多めで、声や楽器が生きていませんでした。
それがフラットバランスになり、声やピアノなどの楽器が生々しくなりました。
ピアノトリオなど素晴らしいです。
音像をモニターヘッドホンNDH 20と聞き比べてみたところこのアンプに特に問題はありませんでした。ほぼ的確だと思います。音色も。
ヘッドホンと比べてしまえば、当然というべきか、やや解像度は劣りますが許容範囲内です。それよりスピーカーで鳴らす楽しみの方が勝ります。
F500はニュートラルだと思いますが、こちらもニュートラルなのではないでしょうか。
将来的にサブウーハーを導入する可能性も考慮すると、その出力をつけてくれたらさらに良かったです。
F500とセットのレビューになってしまいましたが、約3万でこれだけ楽しめるアンプは貴重かもしれません。
5国産からのステップアップや入門におすすめ
数日エージングして印象が変わった
柔らかくて情報量が少ない感じだったけど
情報量が増えてニュートラルでフラットなバランスになった
音に迫力があり感動的で躍動感があって色彩豊かで色気もありノリが良い楽しい音
生の音楽の様な雰囲気や生々しさや情熱がある
凄くドラマチックな音楽が流れる
音の立ち上がりから消失まで素早くスピード感もある
高音は自然だけどマランツより綺麗にでて芸術的
ボーカルはっきり透明感があり美しく情熱的に目の前で歌っている感じで
特に女性ボーカルの伸びが美しい
低音はデノンよりは少ないけど丁度いい量で素早く凄く迫力がありコンサートみたいな雰囲気を感じる
耳に負担のかからない音なのに凄く楽しめて良い
数年前のケンブリッジオーディオの上位モデルより音が良いかもしれないと思う
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![WiiM Amp Ultra [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712801.jpg) |
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51位 |
69位 |
5.00 (3件) |
92件 |
2025/9/29 |
2025/10/ 3 |
○ |
○ |
2Ω〜8Ω |
200x76.2x211mm |
2.45kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM192kHz/24bit Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:Optical×1、HDMI ARC×1、USB×1 スピーカー出力:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5とてつもなく歪みが少なくて見通しが良くてクリアー。
こんなすごい音のアンプは他にはない。
とてつもなく歪みが少なくて見通しが良くてクリアー。
音もフラットで、音ではなく音楽に集中できる。
これとDali SONIK5でもうオーディオは何もいらなくなった。
一日中、Spotifyで音楽流しても、疲れることもないし、飽きることもない。
素晴らしい世の中になったもんだ
5ホントに凄かった。
パイオニア製のネットワークCDレシーバーX-HM76を使用してましたが、液晶表示画面がちらつき立ち上がりも遅くなりパイオニアも買収されてサポートも無くなったので心もとないと思ってるところにWiiM Ultraを発見、もっと調べたらアンプ付きのこちらを発見。
ジェミニに聞いてたらルーム補正が凄いと購買意欲を掻き立てられて購入してしまいました。
大きさはX-HM76より少し小さいくらい。CDプレーヤーが無いので、妥当な大きさと言えるでしょう。
実際、ホントに凄いのか半信半疑だったのですがホントに凄かった。
スピーカーはX-HM76のセットのスピーカーと後から追加購入したサブウーファーを接続。
ルーム補正をしたところ解像度が上がり楽器の一つ一つが分離して聞こえるようになりました。
サブ出力も独立して補正があり、補正したところ低音がすっきり、すっきりと言って低音が無くなるわけではなくタイトになって良い感じにクロスオーバーしてる。
補正にはスマホのマイクを使うのですがスピーカーから出た音を拾って補正をかける。昔からの手法ですが私がオーディオに嵌ってた40年前から考えると10万切るこの製品だけでそれが出来てしまうことが凄すぎる。当時なら数十万円もする機器で測定して特性をグラフにしてイコライザで補正をかけるという作業を人手でやっていたことをスマホを操作するだけでほんの数分でやってのけます。
X-HM76のセットのスピーカーでこれだけ鳴るならとスピーカーも購入してしまいました。JBL Stage 250Bを購入しましたが余裕で駆動してくれます。40年ぶりにオーディオ熱を呼び覚ます衝撃でした。
X-HM76と比較して不満点があるとしたらCDプレーヤーが内蔵されてないので本体のみでCDの再生が出来ないのとRadikoが入ってないことでしょうか。チューナーもついてませんが家が電波悪い地域で受信出来てなかったので使ってませんでした。まあ、そこは拡張性もあるので運用で何とでもなります。あとは充電式のリモコンがあるのですが1週間くらいで充電が無くなってしまいます。それもスマートウォッチの様なものと思えば気にならなくなります。買って良かったです。目から鱗でした。
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55位 |
69位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/10/ 3 |
2023/10/20 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
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【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:光学:32kHz、44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、同軸:32kHz、44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、176.4kHz、192kHz、16ビット〜24ビット Bluetooth:○ 定格出力:90W/8Ω、150W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 PHONO:Phono(MM)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- Bluetooth aptX Adaptive対応のプリメインアンプ。Class Gアンプを搭載している。
- Hi-Res オーディオ対応デジタル入力が可能。MM対応フォノイコライザーを内蔵。
- 150W/chの大出力を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5元気なアンプ
17年使用のマランツのプリメインアンプから買い替えです。
JBLのこのアンプは余計な凹凸がなく、シンプルなシルバーパネルで、JBLのロゴが光るのと、サイドは木製ウォールナットがいいです。
奥行きが小さく、重量も軽いので所有のオーダーした木製ラックにぴったりでした。
CDプレーヤーはアーカムのCDS50を昨年から使用しています。
さすが兄弟という感じで、アーカムのCDプレーヤーのリモコンがJBLのアンプで使えました。
アンプ自体の使い勝手は、メインスイッチは背面にあり、前面の電源スイッチはスタンバイ切り替えで、デフォルトだと20分無音か無操作でスタンバイとなります。
便利そうですが、背面メインスイッチは残念なところ。
ボリューム操作は微調整はできず、ワンメモリの音量差がかなりあります。
ただ、昔のアンプはこれが普通だったので、それほどは気になりません。
RCAのアナログ接続での感想です。
音は前にズンズン出て、もったいぶったところはゼロです。
この点は、CDプレーヤーとの組み合わせもあり、元気な音になっていると思えます。
小音量再生でもバランスよく再生してくれます。
高域は誇張したような色付けがない感じです。
マランツのように高域が艶やかという感じはなく、ストレートな音です。
どらかといえばまろやかな音で、かといってゆるい音ではなくスピード感のある音です。
低域はマランツのように低域に芯がありズンッという沈み込む感覚はないものの、引っ込む感じはありません。
低域の解像度があり、ベース音の輪郭がしっかりと聴こえるのは特筆すべき点です。
クロスロードのクリームのジャック・ブルースのベースラインがより鮮明になりました。
また、ツェッペリン初期のアルバムのジョンジーのベースがこんなかっこいいと再認識させられました。
ブートアルバムでのツェッペリンのライヴは狂暴な音になり、最高です。
音質評価は同軸ケーブル接続では試していません。
アンプにはフィルターという機能がついていますが、音質の変化がほとんどわかりませんでした。
脚はゴム製なのは海外製ありがちデザインですが、筐体がしっかりしているのでそれほど気になりません。
ちなみにアーカムのCDプレイヤーもゴム脚なのでこちらには回転する機構があるので、インシュレーターを敷いています。
電源ケーブルはマランツのアンプ付属のものがJBLアンプ付属より太いので、そちらを使っています。比較は試していません。
Bluetooth接続は、こんなものかな程度であまり使いませんので省略します。
総評
どちらかというと、広がりのある音よりかは中心に音が固まり、前に出る傾向の音が好きなので、そういう傾向の音が好きな人はこのアンプはお勧めです。
クラシックも数枚聴きましたが、違和感なく細かい音が聴こえていい感じです。
======================
追記
このアンプにはトーンコントロールはありません。
部屋の環境ということもありますが、もうちょっと高域がほしい、低域を抑えたいという目的があり、安価なイコライザアンプを買い、それをCDプレイヤーとアンプの間につないでいます。
耳で感じる音の劣化はありません。
これによってCD盤の品質の違いの差が少なくなり、どの盤も気持ちのよい音で聴けるようになりました。
スピーカー:DYNAUDIO EXCITE X12
CDプレイヤー:ARCAM CDS50
スピーカーケーブル:ヴァンデンハルVDH-T7R2
電源ケーブル:マランツPM15S1付属のもの
RCAケーブル: AET EVO-0605SHRH(アンプ=イコライザアンプ接続)
RCAケーブル: LUXMAN JPR-100(CDプレイヤー=イコライザアンプ接続)
3見た目だけClassicの中身は最新アンプ
品名にClassicと入っている事からも判りますようにメーカーサイドは
1960年代のSA600製品デザインにインスパイアされた外観デザイン
と言っていますが、過去を知らない私からすると普通に近代的な
デザインのプリメインアンプにしか見えません。
アナログ入力系は、MM対応のPHONOを含んだ4系統あります。
デジタル入力系は、同軸、光の3系統を装備しています。
デジタル入力を備えていることからも判りますようにDAC内蔵してます。
あとBluetoothも装備しています。
スピーカー出力は90W(8Ω)
JBLのL100 Classicで聴いたところ、野太い低音を響かせて高域は
割と繊細な響きのサウンドで古さは感じませんでした。
ソースがCDだったので、アナログプレーヤーを繋いで60年代
レコードを聴くと異なった印象だったかもしれません。
アンプとしてみますと全然Classicさを感じない近代サウンドにも
十分適応した見た目だけClassicの中身は最新アンプとの印象を
強く受けました。
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![EA13 FIO-EA13-S [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001805173.jpg) |
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118位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/ 2 |
2026/10/ 9 |
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8Ω/4Ω |
430x145x339mm |
17.7kg |
【スペック】アナログ入力:4系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
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![R-N1000A(S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562301.jpg) |
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49位 |
69位 |
4.15 (7件) |
166件 |
2023/8/24 |
2023/9/ 1 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN) A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN) |
435x152x395mm |
12.3kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×1、USB Type B×1、HDMI(ARC)×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- リスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す自動音場補正機能「YPAO」搭載のネットワークレシーバー。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。ESS社製DAC「ES9080Q」を搭載し、ハイレゾ音源を高品位に再生。
- PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。テレビとケーブル1本で接続できるARC対応HDMI端子を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5YPAOをつかって完成するアンプ
今までサウンドバー(YSP4100)だったのですが、初めてアンプを買いました。
スピーカーはNS-F700とサブウーファーのYST-FSW150です。
HDMI経由でテレビやChromecastからの音を高音質で聴けるので満足しています。
サウンドバーが擬似7.1chだったのに対して、本機の2.1chは「スピーカーが鳴っていますよ」感が強く「没入できないけど2.1chだからこんなもんか」と思っていましたが、YPAOで音場測定しソフト上でチューニングしたらガラッと音が変わり、しっかりと音場の中に入れました。
測定後もスマホで細かく調整できるのでいちばん聴こえの良いところにチューニングしています。
HDMI ARCで電源連動するので、アンプがある事をほとんど気にせず使っています。スマホ中心でアレクサやTVアプリなどリモコン無しで音量をコントロールできるのも私の使い方に合っているので導入して良かったです。
5M-CR612からのステップアップに最適
M-CR612を使っておりました。音質に不満はありませんでしたが、HEOSの使いにくさとヤマハのQobuz対応が発表されたのが決め手になり1年間頑張った自分へのご褒美にと買いました。
Amazon music HDでロック・ポップス・ジャズを主に聴いております。
※約1週間使ってみてから追記しております。
【デザイン】
シルバーにしましたが、高級感あります。
本体イコライザーの部分は丸いほうがいいかなと思います。まぁピュアダイレクトで使用すると思うのであまり問題ありませんが。
【操作性】
設定も本体の日本語表示のおかげで分かりやすいです。
アプリはHEOSとの比較ですが、めちゃくちゃ使いやすいです。HEOSも最近アプデで改善してきてますが、まだまだですね。
ただ、ピュアダイレクトにするには本体ボタンしかないのが面倒です。
※電源オンしないとアプリで選曲できないのも不便です。HEOSはアプリからの電源オン以外に選曲しても電源オンになりそのまま再生します。
【音質】
M-CR612からのステップアップになりますが、比較すると高精細なのに滑らかさと奥行きがある感じです。低音もしっかり出ております。M-CR612も音質良かったですが、かなり違いがありました。スピーカーはそのままR100でしたので違いが分かるか不安でしたが全く問題ありません。R100の性能をフルに活用できている感じです。
※ピュアダイレクトの音質が良くYPAOの出番がないです。YPAOにすると少しこもった音になります。
【パワー】
狭い部屋なので十分と思います。
【機能性】
やはりHDMIがあるのはいいですね。これ1台で完結って感じです。PS5も高音質で聴けて最高です。
YPAOも試してみましたが聴く音楽によっては使えそうなのでピュアダイレクトと使い分けしていこうかと思います。
Qobuz対応も発表されあとは開始を楽しみにしてます。
【サイズ】
もう少し高さが低ければ言うこと無しでした。
重量もそこまで重くなく設置しやすかったです。
意外と付属電源ケーブルが太くてしっかりしてました。
【総評】
プリメインアンプは初めて買いましたが今まで使っていたM-CR612より高音質で満足しております。
不満点はせっかく本体で日本語表示可能なのにネットワークミュージックで曲名表示できないことです。
ピュアダイレクトだと表示自体がされないので諦めるしかないんでしょうが、アプデでなんとかなりませんかねぇ・・・
※スマホ内の曲を再生すると曲名のみ表示します。長いタイトルは1回だけスクロールして全部表示します。なぜネットワークミュージックの曲名表示には対応していないのか不思議です。
使用スピーカー Polk R100
スピーカーケーブル ゾノトーン2200a
部屋の広さ 9畳
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106位 |
69位 |
4.27 (3件) |
41件 |
2016/11/25 |
2017/2 |
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4Ω〜8Ω |
305x170x255mm |
11.4kg |
【スペック】定格出力:11W/8Ω 再生周波数帯域:17Hz〜70kHz アナログ入力:3系統 PHONO:MM1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 横幅305mmのコンパクトサイズながら、6BQ5×4本、12AU7×3本の真空管を使用した、ステレオプリメインアンプ。
- AB級プッシュプルの回路構成により、11W+11Wの出力を実現している。
- フォノイコライザー回路(半導体式MM型)の搭載により、アナログレコードプレーヤーを接続して楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トライオードの良心を感じるオールラウンドな真空管アンプだ!
卓上のニアフィールド用(スピーカーはDali opticin1 mk2)真空管アンプとして価格的にも『中庸な機種』をターゲットにして本機を選択しています。
真空管アンプはお値段的にピンキリですがピュアオーディオ視点であれば本機は「入門機(実売15万〜)」ということになるでしょう。
さて、本機の特徴ですが重さは約11キロとしっかり『物量』を感じます。造りも丁寧で塗装も美しく国内の老舗高級メーカーの製品と比べても見劣りしません。全体クオリティは満足いくものです。
さて、肝心の音質ですが真空管アンプのサウンドは一般的に『柔らかい』と言われてはいますが、真空管の種類やスピーカーとの相性でも大きく変わります。またオーディオ初心者の方だとデジタルアンプのサウンドと区別がつかない事も多々あります。ただ選択する際に「真空管アンプのサウンドは丸い、柔らかい、デジタルより高音質」という固定観念は捨てて頂いた方が良いと思います。
前置きが長くなりましたが、本機のサウンドはクリアで芯があり、力強さが明確に感じられます。立ち上がりの良さ+スピード感もあり、近代の打ち込みサウンドやパワフルなfusion系サウンドもダイナミックに表現してくれます。
ある意味オールラウンダーなのです。だからと言ってデジタルっぽいわけではありません。
低音域から高音域まで滑らかで癖がなく、艶もあります。とても優等生的なサウンドですが、真空管アンプとしての味わいはしっかりと感じとることが出来ます。
本機は決してお安くはありませんが国内メーカーの真空管アンプに於いてはコスパと性能がグッドバランスであり、随所にトライオードの良心を感じます。本機は本格的な真空管サウンドの入り口として、またサブシステムとして強くおすすめ出来る逸品です。
4出力は11W+11W
スタンダードな真空管アンプ。
出力管に6BQ5(EL84)×4本使用のプッシュプル構成
出力は11W+11Wなので大型スピーカーを爆音で
ドライブする用途には向かない。
大型フロアー型スピーカーでも爆音ではない再生なら
わりと鳴らせる。
雰囲気のあるサウンド展開で、音色に艶がある感覚。
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74位 |
69位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2022/12/ 1 |
2022/12 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
449x127x327mm |
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【スペック】リモコン:○ DAC機能:PCM:192kHz/32bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ 定格出力:130W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz PHONO:Phono(MM)×1、Phono(MC)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- JBL75周年記念モデル「SA750」のレギュラーモデルとなるプリメインアンプ。サイドウッドパネル部分がウォールナット天然木突板仕上げに変更されている。
- MM/MCフォノ入力を含む5つのアナログ入力と4つのデジタル入力を装備。パワーアンプの増設など、システムの拡張を可能にするプリアウト端子を備えている。
- レベル偏差を抑え高いセパレーションと低ノイズな高精度レベル調整を可能にするレジスターラダーボリュームを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりJBL!!
使用していた30年物のプリメインアンプが不調になったため、使用しているJBL 4312MK2 に合わせて
本機を購入しました。 フォノ入力がMC/MM、アナログ・デジタル入力も豊富でWIFIで音楽再生が出来るとのことで、実機で音を聞かずに購入しました。
サイズは他のバラコンと同じなのでOK,色がシルバーですが落ち着いています。
なんといってもJBLのビックリマークがレディ状態で赤、ONでオレンジと見るたびにニヤケマス。
おかげで、レコードやCD、さらにテレビ音声入力を光で入力して映画鑑賞もめちゃめちゃ楽しくなりました。
アンドロイドのパッドでの音楽再生も楽ちんで楽しめます。
購入して良かったです!!
4JBL75周年記念モデルがレギュラー化
【デザイン】【サイズ】
フロントパネルは、
・向かって右側の3/4がシルバーの左右方向のヘアライン仕上げ、
・向かって左側の1/4がグレーの上下方向のヘアライン仕上げ。
1960年代の「SA600」がモチーフなのでこうなるのは必然だが、アシンメトリーなデザインをオシャレと思うか、チグハグと思うかは好みの問題。
フロントはアルミ削り出しでどちらかというと無骨に見えるが、サイドのウッドパネルは暖かみを感じる。
表示パネルのオレンジの文字表示は見やすい。
外形寸法(W×H×D)は、449×127×327(mm)。 ※脚、つまみ、突起部含む
本体重量は、12.5kg。
【操作性】【機能性】【入出力端子】
・Wi-Fi搭載(5GHZ/2.4GHZ)
・Google Cast、AirPlay2、「Roon Ready」対応
・スマホでの操作可能
・D/Aコンバーター搭載(MQA対応、192kHz/32ビットPCM)
・自動音場補正機能「DiracLive(ディラク・ライブ)」搭載
・MM/MC対応フォノ入力
など現代的な機能を搭載。多機能。
リアパネルは、アナログ入力5系統(MM/MCフォノ入力含む)とデジタル入力4系統(光2、同軸2)。
フロントパネルには、3.5mm AUX入力と3.5mmヘッドフォン出力。
プリアウト、LAN、USB-A各1系統も装備。
【音質】【パワー】
クセが無くナチュラルな傾向の音質でどんなスピーカーにも合いそう。
スピーカーにもよるが、軽やかさから重厚さまで巧みな表現力。
全体的にやや硬質にも感じたが、発売直後でエイジング不足が影響している可能性はある。
音量を上げると力強さを感じる。
出力(両チャンネル駆動時)は130W@8Ω、200W@4Ω。
【総評】
JBL75周年記念モデルとして2021年に限定生産された「SA750」がレギュラーモデルとして販売されたアンプ。
「SA750」との違いはサイドのウッドパネルで、「SA750」がチーク天然木仕上げ、本機がウォールナット天然木突板仕上げとのこと。
現代的な多機能アンプ。
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76位 |
69位 |
4.71 (7件) |
36件 |
2019/8/27 |
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8Ω/4Ω |
420x80x360mm |
10.5kg |
【スペック】リモコン:○ 再生周波数帯域:5Hz〜90kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- 従来機「X-PM7」から回路の見直しを図り、新設計を採用した1bitプリメインアンプ。薄膜高分子積層コンデンサーの専用品を搭載している。
- 残留ノイズレベルは従来モデルの10分の1以下で、背面にパワーアンプ化への切り替えスイッチを搭載。
- 外部スーパークロック入力を装備し、外部クロックの使用で6種類のサンプリング選択が可能。リモコンに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5生演奏に近い鮮度が良い音質の素晴らしいアンプです。
PM3の透明で明瞭な音質に驚かされて以来念願のPM7MK2導入です。より中低音が厚くバランスも良く音楽性豊かな感じがします。
クラシックではアンプの存在を感じさせない生演奏に近い鮮度の良い音場が広がります。ピアノの余韻もしっかり感じとれるほどSN感も良く付帯音が少ないので、アンプの性能の良さが実感できます。
電源や上流側ノイズ対策も実施済みのタイミングでの導入でしたので、快晴の秋空のような音質に感激しています。省エネで扱いやすい重量で必要十分な機能と思います。
【追加】メインのNmodeの2機種にはクロック入力があるので、初めてクロックを導入しました。デジタル機種はクロック精度で音質が大きく変わることを実感しました。(スピーカーの鳴りっぷり面からは、アンプの方が効果が大きいかもしれません。)
【追加2】
ポータブル電源を導入してAC電源を供給しましたがDACなど上流部に供給した方が効果が大きかったです。(自分の場合はアンプへの供給はNCTトランスから供給しています。)
解像度や音場感が大幅アップしたので、音質は電源による影響が大きいと再認識しました。何かの参考になればと思い追加投稿させて頂きました。
デジタル構成:PC&NODE→USBアイソレーター→DAC(X-DU3)→本機→SP(RUBICON5)
5コスパ最高の一台♪
機材を入れ替えたので供養の意味でレビューします。
本製品の最大の推しポイントはコスパがとても良いということです。
nmodeはこれまでx-pm10、x-pm100を所有、愛用した上で断定しますがスピーカー駆動力、SNの良さ、鮮度などピカイチでした。
以下は私の感じた音の特徴を列記します。
音場が横にブワッと広がる
前後感はあまりない。平面的。まさにサウンドオブウォール
ボーカルの口は小さめ。よく見える
ベースやバスドラもくっきりしているがそれよりも超低音は解像度が高くない。また重さの表現は苦手
シンバルやピアノなどの打音は高域の輪郭が弱め。すぐに音が減衰する。
総じて炭酸系。音が霧散する。
SNが良いので大きな音を出しても耳が痛くない
サラッと鳴るので求心力は弱い。音に厚みが出にくい
音像よりも音場型。生楽器の肌触りは見えてこない
クール系に見られがちだが温度感はある。少なくともプライマーのようなペパーミント系ではない。
情感や情動はあまり感じないので生々しいボーカルは聞けない。肉声が遠い印象
声や弦が乾いた感じに聞こえる時がある。すぐに減衰(霧散?)するので余韻はない
アニソンや映画音楽に良いかも
ビシバシ聞きたいけど中域が前に出てこず丸みを帯びて聞こえる時がある
音色は透明性が高いのでECMのソースは響きが綺麗
合う音楽
ECM全般
シンプリーレッド
カサンドラウィルソン
アニソン
オーガスタスパブロ
ベスニールチャップマン
相対性理論
【デザイン】
個人的には可もなく不可もなし。フルサイズだが重さも許容範囲
【音質】
上記通り
【パワー】
ブックシェルフを鳴らす分には十分
【機能性】
パワーアンプモードが秀逸。
【入出力端子】
バランス入力が二つあるのが良いですね
【総評】
改めて振り返ってみても良いアンプだが、どうしてもA級動作のアンプの音色が気になってしまった。
クリアランスと予算に余裕があれば本機の方が有利なソースも多いので残しておきたかった。
また書い直すかもしれない。
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94位 |
69位 |
4.76 (4件) |
17件 |
2022/2/10 |
2022/5 |
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4Ω〜8Ω |
345x185x320mm |
17kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:35W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜90kHz アナログ入力:3系統 PHONO:MM1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 従来機「TRV-88SER」をさらに使いやすくした進化形モデルのプッシュプルプリメインアンプ。入力はLINE3系統のほか、PHONO(MM型対応)入力も装備。
- シャーシ天面にバイアスメーターを搭載し、バイアス調整が可能。スイッチを切り替え出力管を「KT88」から「EL34」へ差し替えて音の違いを楽しめる。
- 電源部は大型トロイダル電源トランスとSiCショットキーバリアダイオードを組み合わせた強力電源で、35W+35Wの高出力をしっかりと支える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽しい音楽を奏でてくれるアンプです
【デザイン】
真空管アンプのデザインです
赤が特徴的ですね
【操作性】
リモコンは使いません
ボリューム類は適度な操作感で良い
【音質】
KT88、EL34が使えるので入力管含めて色々変えて楽しめます
付属していたのはPSVANのKT88でした
鳴らした瞬間から既設アンプより厚く綺麗な音で驚きました
今はPSVANのEL34PHに変えましたが更に良い気がします
ちなみにメインだったsoulnote sa1.0+2.0がサブに降格しましたが暑い日はこちらを利用しています
【パワー】
volumeは9時から10時の位置で十分な音量です
【機能性】
バイアス調整出来るので真空管を簡単に変えられます
余計な真空管を増やさない抑制心が必要に成ります
【入出力端子】
必要十分です
【サイズ】
小さいので良いです
レベルアップに伴い色々とアンプを探してたんですが良いなと思うトランジスターアンプは大きて、特に奥行きがあるので購入に至りませんでした
【総評】
当初真空管アンプの音は切れの無い籠った音なんだろうなと思ってたんですがYouTubeで認識改め購入に至りました
暑い日は厳しいですが寒い日は暖房にも成り良いです
5良い意味で、真空管ぽさを感じないが、真空管の良さがある
【デザイン】
【操作性】迷うことなく直感的に操作 何気にヴォリュームの重さが嬉しい
【音質】よくできたトランジスタアンプのようだ ノーマル状態で音出ししてびっくりするほどいい音でした 良い意味で真空管ぽさは少ない この中華球は本当に良く選別されていると思います ただ、真空管アンプのイメージからは少し音の厚み、豊かさは物足りないかもしれない 真空管の交換により音質は大きく変わる 現行管ならJJ、復刻Genalex Gold Lion辺りならまだ購入可能
【パワー】ものすごくパワフル TRV-88SERより消費電力が少し上がっている トランスが違うのか回路の進歩かは分からない
【機能性】リモコンがついているが良い
【入出力端子】フォノを除けば3系統 たぶん足りないことはない 個人的にはLINE1を使用
【サイズ】コンパクトな見た目ながら重い リアヘヴィ
【総評】非常に完成度の高いアンプです ラックの天板にポン置き、付属電源ケーブルでほぼ問題ないです もし交換するなら高額ケーブルよりTR-PS2がお勧め インシュレーターをかますならタオック TITE-25GS スピーカーケーブルはウェスタンエレクトリック WE 16GA使用(ラックスマンのプラグで) BS312 TD508MK3 どちらのスピーカーも非常に良く鳴らしてます
Genalex Gold LionのKT77をJJ ECC83S GP JJ ECC802S GPx2
JJ KT88を12AX7/ECC83 東芝 通則用Hi-S 12AU7/ECC82 東芝 通則用Hi-Sx2
Gold LionのKT77の方が、繊細で高域は綺麗です 少しホール感があります 歌手が上手くなったように歌います
JJ KT88の方が原音に忠実(JJのプリ管を使ってもホール感はない)(東芝でKT77を鳴らすとホール感は減少) 豊かでしっかりした音 AV用途にはこちらが好み
基本的に高解像で現代的な音 この値段でこの音は素晴らしい 状態の良いヴィンテージ出力管を使用できればどんな音がするのだろう
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257位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/27 |
2026/9/ 1 |
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8Ω/6Ω |
345x195x320mm |
17kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:8W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜50kHz アナログ入力:3系統 PHONO:MM1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
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128位 |
81位 |
4.57 (3件) |
1件 |
2021/11/29 |
2020/1/下旬 |
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8Ω〜16Ω |
86x28x75mm |
0.2kg |
【スペック】 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz スピーカー出力:1系統
【特長】- D.I.Y.スピーカーなどと接続して手軽にシステム構築を楽しめる、コンパクトサイズのパーソナルアンプ。最大出力は5W+5W。
- 「オートスタンバイ機能」を搭載。入力が無信号かそれに近い信号レベルが続くと自動的にスタンバイモードに切り換わり消費電力を0.5W以下に低減。
- 調整しやすい大型ボリュームノブをセンターに配置し、コンパクトサイズのスチール製筐体と相まって、シンプルながら使い勝手がよい。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽系のYouTubeの視聴には最適.机上で天上の音楽が聴ける.
PCでのYouTube用にアンプ内蔵スピーカーを用いていたが,音楽系のYouTubeを聴くには不向きである.そこで,手持ちの10cm口径 バックロードホーン (FOSTEX P1000-BH + FE103NV) を机上に置くべく,本製品を購入した.付属のケーブル類は短すぎるので,別途購入.リビングルームのオーディ装置のパワーアンプのVUメーターを見ても,1Wを超えることはほとんどないので,机上なら5Wもあれば十分という判断だ.それより,AP15やAP20のようなデジタルアンプは耳に突き刺さるような気がして,さすがに怖かったので,安心のアナログアンプにした.結果は大成功.
PC用アンプ内蔵スピーカー時代と比べたら,置くスペースはたいしてかわらないのに,天上の音楽が聴ける.いままでニュースや評論系ばっかりだったが,音楽系のYouTubeの視聴を覚えた.小さなシステムなので歌やピアノなど小編成器楽曲が良い.とくにクラシックはスピーカーより後ろの方から立体的に広がるので,音波の位相がちゃんと再現されていると思う.ピアニストによるトルコ行進曲の違いを聞き比べたときは笑っちゃうくらい良くわかった.盲目のピアニスト「辻井 伸行」は良い.
5貴重なアナログアンプ
この価格レンジはデジタルアンプがいっぱいありますが、その中で貴重なアナログアンプです。音もアナログらしい音です。
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