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![WXA-70A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001806578.jpg) |
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55位 |
111位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/14 |
2026/11/下旬 |
○ |
○ |
4〜8Ω |
220x73x267mm |
2.6kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:WAV、AIFF:384kHz/32bit、FLAC:384kHz/24bit、ALAC:96kHz/24bit、MP3、WMA、MPEG-4 AAC:48kHz、DSD:2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256) Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:50W/6Ω、70W/4Ω 再生周波数帯域:10Hz〜38kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:光デジタル×1、USB Type A×1、HDMI eARC×1 スピーカー出力:1系統
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168位 |
111位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/12/ 2 |
2020/3/中旬 |
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8Ω/4Ω |
440x90x300mm |
11kg |
【スペック】定格出力:100W/8Ω、140W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 340VA×2のWトランス構成を採用したプリメインアンプ。シングナルパスのデカップリングには、ムンドルフ製MKPコンデンサーを採用。
- ヒートシンクは大型化を図り、1.5mm厚のスチール製シャーシと4mm厚のアルミ製フロントパネルで筐体を強化している。
- ボリュームにはALPS製ポテンショメーターを使用し、操作ノブとボタンはアルミ製。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フランスのエスプリ
【デザイン】シンプルですっきりしたデザイン。目立った特徴がないのが残念なところ。
【操作性】本体部分は問題ないが、リモコンのボタンと表示が小さく、相変わらず使い勝手がイマイチ。
【音質】これが最大の売り。深くて落ち着きある音作りは特筆すべきものあり。日本製にはない気品が感じられ、聴き疲れしにくい。
【パワー】大音量で鳴らせる室内環境ではないため評価しにくいが、逆に言うと、小音量でも綺麗に鳴らしてくれるので、音が痩せず、電源周りの足腰の強さが活きていると感じる。
【機能性】デジタルやフォノに対応するにはオプションボードの別途購入が必要。価格に反映させないための潔さは評価できるが、今どきの観点ではデフォルトの機能性は低い。
【入出力端子】上記に同じ。今更、TapeとかTuner入力が必要か疑問。
【サイズ】トランス2基搭載の割には奥行きが短めでコンパクトにまとまっているため、既存ラックに収まりやすいサイズ感だと思う。
【総評】音質の良さが全て。アトールの哲学と気品が感じられる今では貴重なオーディオ製品の一つ。SPのソナス ミニマアマトール 初代と相性良好。
4低域に特徴。ATOLLなりの音楽性を感じる。
フランス発のATOLL。
どちらかというと暖色系で、低域がズッシリくる感じで、ATOLLなりの音楽性を意識した個性を感じる。
味付けの薄いアンプに慣れていると、味付けが濃いと感じてしまった(あくまでも個人的な感想。良い悪いの問題ではない)。
680VAの電源トランスを搭載。
※IN50は170VA
定格出力(8Ω/4Ω)が100W/140W、最大出力が180W。
※IN50は定格出力(8Ω/4Ω)が50W/70W、最大出力が(90W)
外形寸法は440W×90H×300DmmでIN50と同じ。
質量は11kg(IN50は7kg)。
なお、項目別評価については、個人の好み、必要性等によって左右されるので無評価とした。
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142位 |
111位 |
4.25 (4件) |
0件 |
2023/9/12 |
2023/11/上旬 |
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8Ω |
430x76x350mm |
7.2kg |
【スペック】定格出力:50W/8Ω アナログ入力:3系統 PHONO:フォノ(MM)×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 創業35周年記念モデルのピュアアナログアンプ。当時の回路設計を忠実に再現した純粋なアナログアンプとしてデザインされている。
- パワーデバイスの能力を最大限に発揮するクーリングシステムを採用。メイン基板はほとんど熱の影響を受けず性能を維持しパーツの耐久性向上につながる。
- 高品位パーツとカスタムメイドのトロイダル・トランスを採用。MOSFETはイギリスのEXICON「ECX10P20/ECX10N20」を使用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ELAC BS 403とは相性が良いですね
【デザイン】
シンプルで良いと思います、鏡状のフロントパネルは高級感もあり個人的には好きですね。
【操作性】
リモコンは無しです。
【音質】
私のスピカーELAC BS403とは相性抜群なのではないかと思います、みずみずしい音だと思います。
元気な音ですが、艶感もあります。
【パワー】
スピーカーのドライブ力はとてもある。
【機能性】
ヴォリュームが9時を過ぎると我が家では爆音(能率86dBのスピーカー)、小音量の調整が少し難しい。
発熱は冬場の使用で天板はほんのり熱くなります。
【入出力端子】
良いのではないかと、RCA端子の剛性もしっかりしています。スピーカー端子も外側を樹脂で絶縁してあるしっかりと
したものが使用されている。
【サイズ】
コンパクトで良いと思います、軽いのでセッティングが楽。
【総評】
昔のAURAの音は聞いたことがありませんが、シングルプッシュプルの素直で音楽のエネルギーを感じることのできる音
だと思いました。昔のAURAはもっと元気が良い音だったのでしょうか。
現代のアンプとしてリモコンがないのが最大の欠点ですが、そこを長所として理解できる方であれば一つの選択肢である
かと思います。
4音はかなりいい感じなのですが…
音は良いのですが気になる点がいくつかありましたので列記しておきます。
�@熱によるノイズが大きい
�A脚のがたつきがある(これはおそらく個体差)
�Bボリュームの品質が低い
�@ですが、私の環境では3時間ほど通電すると無音時でもかなり大きいノイズがツイーターから聞こえてきます。
サーではなくザー!ピーッ!という音で、正直小音量リスニングでは耐え難いです。
最初ハムやノイズを拾ってる、あるいはプラグが緩くてグランド浮いてる?と色々原因を探ったのですが、結局原因は熱でした。
�Aですが、4つ脚のうち1つだけ宙に浮いておりうまく接地しません。
最初は脚を留めているネジのトルク調整で対処を考えました。しかし、そのネジを締めても締めても永遠に回り続けるため、ネジではなく底部シャーシに構造的欠陥があると判明しました。
�Bですが、ボリューム自体がふにゃふにゃしているのか強く押し込んでしまうと、途端にステレオで鳴っていた音が片方に寄ってしまいます。
操作の際はそっと回してあげる必要があります。
日本製を謳って高品質をアピールしていますが、音質にかかわる部分にも、かかわらない部分にも少しラフさが目立つ製品だなと感じました。
文句ばかりつけるのもアレなので良い点(主に音質)も列記しておきます。
基本的に各所で書かれてている通りなのですが、事前情報と違うのは低音もかなりしっかり出るという部分で、しかも緩い低音ではなくバン!と制動が効いており薄型で軽量機とは思えないです。
ただし電源や増幅回路がシンプルなので、全体としてそこまで音に厚みがあるわけではないです。
また高音の一部(特にシンバルやトライアングルといった弾く音)に僅かながら色付けがあり、これが生々しさを演出するスパイスとなっています。
音数、空間の広がり奥行きはそこそこ、といった感じですが窮屈さは感じません。
総合的に往年の名機の復刻という趣味性、懐古性が高い機種ではありますが、それを理由とした割高感はないと思います。
ただし、結構スピーカーとの相性を選ぶと思います。
ELACやDynaudioの大型スピーカーでは音がぼんやりしており、駆動力が不足しているのかうまくウーハーを動かせませんでした。JBLやFOSTEXのようなパンチのあるメーカーだと楽しく聴けます。
適性ジャンルはジャズ全般、ボーカル中心の静的な曲ですが、中でも最高に合うのは80-90年代のポップスです。
多分この年代に思い入れがある方はスピーカーから離れられなくなると思います。
また画像だと鏡面仕上げが派手に見えますが、これは周囲の景色を反射し部屋とアンプを溶け込ませます。そのため思ったより主張が薄いです。
天板は放熱スリットの切削が大変美しく、光が当たるとグラデーションのような模様が浮かび上がりデザイン的に非常に洗練されています。これ考えた人凄いです。
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![I15 ANALOG TAN/K [チタン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001196255.jpg) |
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345位 |
111位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2019/9/30 |
2019/6/25 |
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8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.5kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 PHONO:MM PHONO×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 「PRISMA」モデルからDACやPRISMAといったデジタル機能を省略し、高音質MMフォノアンプを内蔵したノーマルなプリメインアンプ。
- 「PRISMA」モデルでは1系統だったアナログ入力は、フォノ入力を含め5系統に増強。LINE OUTとPRE OUTも独立で設けられている。
- 「CD15 PRISMA」とコンビで使用すれば、CD再生から新しいフォーマットまで対応するシステムが完成する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型だけど高級感も感じる良いデザイン
奥行きの短いアンプを探して見つけました。
DACは別のものを持っているので、DACを内蔵していないANALOGを選択。
店員さんいわく「DACを内蔵していない分、音質に特化して作られていますから、こちらの方がいい音ですよ」と。
操作性は至ってシンプル。
しかしながら、これ以上あげられないボリュームを設定できたり、接続していない入力系統をスキップ出来る機能等、なかなか気の利いた機能があります。
またリモコンがいいです。
赤外線リモコンではなくBluetoothかな、本体に向けなくても操作できます。
音についてはクセのないバランスのとれた音って感じでしょうか。
シンプルなデザインですが、厚みのあるアルミニウムのフロントパネルはなかなか高級感も感じます。
そこまでオーディオマニアではないけど、安っぽい中華アンプは選びたくないなんて人には良い製品だと思います。
4北欧メーカーらしいシンプルな製品。
北欧スウェーデンメーカーPRIMARE社のプリメインアンプ製品。
サイズは、幅が350mm 奥行329mm 高さ73mm 重量6.5kg
横幅が350mmで、いわゆるフルサイズ製品では無く少し小さく感じます。
フロントパネルにある操作SWは、電源スイッチとセレクター、音量上下2っ
だけという必要最低限なものだけと言うシンプルなもの。
機能としては、アンバランスのアナログ入力4系統とPHONO端子(MM)1系統
プリアウト端子があるのでプリアンプとしても使用可だけど使う人いるのかなあ?
サウンドとしては、誇張や強調等が無くてフラットな自然な再生音と感じる。
そのぶん特徴が無いと言えば無いと言える製品かなあ。
まあゴテゴテとしたデザインの製品は好きでない人向け用途。
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![SOULNOTE A-1 VER2 BF [プレミアム・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713513.jpg) |
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204位 |
111位 |
4.69 (3件) |
234件 |
2025/10/ 3 |
2025/11 |
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8Ω/4Ω |
430x109x418mm |
10kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:40W/8Ω、80W/4Ω 再生周波数帯域:2Hz〜200kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5SOULNOTE 新たなステージへ
soulnote A-2ユーザーです。
無印A-1も所持してます。ver.2の感想ですが
以前の特徴はそのままに全体的に音質が良くなっていると感じます。
味付けの無い素直でいて、有機的(音色・濃度が滑らか)な音です。
前機種より更に透明感が高く、見通しが良くなりました。
音像も細かくなり、音場も広くなり、低音の量もアップしました。十分にスピーカーを鳴らせていると感じます。電流量の強化によるものでしょうか。
A-2との比較では、音場の広さ・低音の量感ではまだA-2に分があると感じました。
但し、解像度、透明感は同等もしくはそれ以上に感じました。
新バイアス回路の採用が効いているのだと思います。
いつものように、置き方で音質が変わります。私はスパイクで樺(RSB−1と同素材)の角材の上に浮かしてます。
値段が大分上がりましたが、値段以上の素晴らしい音だと思います。
A-2は発熱と消費電力が気になっていたので、今後はA-1ver2をメインで使用したいと思います。
8畳 SONIC DAC、sooudgenic、KEF R3meta、BJ Electoric cabel
5A-1ver2強襲!!
エージングも100時間経ちました。
やはり、音の実力発揮にこの位は、必要です。
新品30分間の音は、絶望的でしたが。
1番は、低域超低域の音の抜け切り。
中高域の粗さ雑味は、100時間エージングで
完全に消え去りました。
静かで大変透明な世界が現れます。
間違い無く。A-1ver2は、透明感、解像度、
空間表現の広さ。音像定位で。
実売50万円以下で最強だと思います。
低域スケール感は、これよりも上の機種は、
有ります。
A-1オリジナルよりは、低域のスケール感
は、増えました。
A-1ver2は、駆動力の向上により。
超低域の制動、造形感を以前より表現出来ます。
超低域の透明感、解像度で言えば
この機種が50万円以下で最強かも知れません。
オリジナルA-1で感じた。プリアンプ部無し
のデメリットもほぼA-1ver2は、解消して。
臨場感溢れる。美しい間接音の広い空間での
溶け合いもより良く表現出来ます。
最早、プリアンプ部搭載の意味なんてあるので
しょうか?
プリアンプ部を搭載しない音質メリットが際立ち。
その分安い。!!
おまけに、
ボリューム機構は、コストの掛かった贅沢な仕様で。
最早、アキュフェーズの
バランスAAVA並みのQualityだと思います。
ソウルノートの加藤さんがハイエンドSPを
購入して、資金の尽きた人の為のA-1ver2
との発言が有りましたが。
一般家庭では、十分な駆動力を備えた名器。
しかも、音の質は、ハイエンド。
しかも、実売価格は、30万円を下回る。
広い部屋では、価格が倍のA-2ver2ですね。
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307位 |
111位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/8/20 |
- |
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○ |
8Ω/2Ω |
430x80x310mm |
8.24kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 特許取得済みのフィードフォワード補正回路「SoundEngine2 テクノロジー」と、ハイパワーで低ひずみのアンプ回路を組み合わせたプリメインアンプ。
- ダイナミックな再生に加え、音楽の細部までなめらかに再現。従来機からオンボードDACの品質を根本的に改善し、よりスムーズで、より正確に進化。
- デジタル回路用の専用電源トランスを搭載し、アナログ回路からのアイソレーションを実現。ヘッドホン出力のノイズを低減するための改良も加えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4デジタル入力が豊富で明瞭なサウンドアンプ製品です。
HEGEL H95 インテグレーテッドアンプ製品。
フロントパネルは、中央部に情報表示パネルがありその左側に
ソースセレクターノブ、右側にはボリュームノブがあるデザインで
とてもシンプル、ごてごて操作ボタン等が一切ない潔いものです。
おそらく日本メーカーではなかなか企画できないものと思います。
アンプとしての使用は以下の通りでデジタル入力系が豊富です。
出力60W + 60W
アナログ入力 RCA2系統
アナログ出力 RCA可変出力1系統
デジタル入力 同軸1系統 TOS光3系統 USB1系統
Ethernet入力 1系統
スピーカー出力 1ペア
デジタル入力系を聴きますとSN比が高くノイズ感がありません。
あまりにノイズが無くて正確な音であるゆえにスッキリしすぎて
味気なくも感じる事もあります。
外形寸法 幅430mm 高さ80mm 奥行310mm
重量 8.24kg
薄型でそこまで重くもなく重厚長大アンプとは系統が
異なるアンプです。
4クセのない素直なサウンド
【デザイン】【サイズ】
飾り気のないシンプルなフロントマスク。
薄型でスッキリしています。
外形寸法 430mm(W) x 80mm(H) x 310mm(D)
重量 8.24kg
【操作性】【機能性】【入出力端子】
・アナログ入力 RCAアンバランス入力2系統
・アナログ出力 RCA可変出力1系統
・デジタル入力 同軸1系統、TOS光3系統、USB1系統、
・Ethernet入力 1系統(RJ45)
・ヘッドフォン出力 6.3mm標準プラグ1系統
・スピーカー出力 1ペア バインディングポスト
【音質】【パワー】
クセがなく素直なサウンドでどんな音楽にも合いそうです。
スピーカーが持っている特徴も損なわず個性を最大限に発揮してくれそう。
最大出力 60w+60w (8Ω)
【総評】
H90からのモデルチェンジ。
DAC チップは、旭化成エレクトロニクス (AKM) のAK4396(H90) からAK4396に進化していて、上位モデルH190と同じチップを採用したとのこと。
クセがなく素直なサウンドが好印象です。
トーンコントロールはなく、素材そのものを楽しんで下さいという方向性だと感じます。
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![ROKSAN ATTESSA INT SLV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001403606.jpg) |
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450位 |
111位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.37kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- Roksanの伝統的なサウンド・クオリティに使いやすいインターフェイスを融合したプリメインアンプ。ハイクオリティなBurr Brown製DACを搭載。
- アンプ回路は、入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善。電源部には、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載している。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできるマルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロールを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音も本体も余分なものを排除したアンプ製品です。
プリメインアンプのROKSAN ATTESSA INT SLV製品
おもな仕様としては以下の通りです。
アナログ入力 RCA×2 MM PHONO×1
アナログ出力 プリアウトRCA
デジタル入力 Coaxial×2 Toslink×2
出力80W + 80W(8Ω)
周波数特性5Hz – 50kHz
S/N比 80dBa@1W/8Ω
一応プリメインアンプではありますが、単体のプリアンプ
としても使用可能な様にプリアウトを備えておりそちらの
性能も優秀です。
S/N比 104 dB Phono47k/56p
フロントパネルデザインを見れば判るように一切音色を
調整、切り替えするような機能を持っていません。
シンプルに入力セレクターとボリューム機能に絞って
あります。
アナログRCAからCDプレーヤー入力で聴いたサウンドは
ノイズレスなもので付加音の無い音で聴く人によっては
少々音数が少なく感じるのかもしれません。
個人的にはシンプルな素直なフラットサウンドで聴きやすい
音作りに聴こえました。
3ROKSANのベーシックなアンプ
ROKSANのインテグレーテッド・アンプ。
「STA」との違いはBluOS搭載の有無です。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコードは不可(STAのみ)
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
STAが搭載するLAN, USBは非搭載です。
BluOS搭載のSTAと比較すると個性を見出しにくく、同価格帯の他社機と比較した際に秀でた何かを見出しにくい印象です。
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![I15 PRISMA MK2 TAN/K [チタン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001415506.jpg) |
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248位 |
111位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2022/1/12 |
2022/1/11 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.4kg |
【スペック】USB端子:2系統 リモコン:○ DAC機能:TOS-LINK・COAX:192kHz/24bit、USB Type-A:192kHZ/24bit、DSD128/5.6MHz、USB Type-B:384kHz/32bit、DSD256/11.2MHz AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:TOS-LINK×3、COAX×1、USB Type-A×1、USB Type-B×1 デジタル出力:COAX×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- DACチップに「ES9028Q2M」を搭載したプリメインアンプ。Chromecast built-inやAirPlay2によってさまざまな音源を簡単に転送可能。
- 60W(8Ω)/100W(4Ω)の駆動力を実現したクラスDアンプに、ネットワークプレイヤーとUSB-DAC機能を融合。
- 力強さとクリーンな音質を併せ持つ独自のサウンドは健在。お気に入りのスピーカーと組み合わせるだけで、コンパクトな高音質システムが完成する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4サブシステム用として最適
テレビの脇に置いたスピーカーを鳴らすために購入した。
音質はスピーカーが1本10万円程度のものなので評価が難しいが、可もなく不可もなしといった感じである。D級アンプという情報を見たことがあるので、そのせいか音がすこし乾いているような気がする。
一番の特徴はPrismaというネットワークプレーヤーが内蔵されていることである。また、DAコンバーターも内蔵されている。おかげでテレビの下にあまり多くの機器を置かずに済む。
入力端子は多く、私はPC、ブルーレイレコーダー、テレビを接続している。Qobuzに対応する以前はネットワークプレーヤーWiiM Proを接続していた。
特に便利なのが、これらの機器をオンにして再生すると、信号をキャッチして本体の電源をオンにしてその入力を選択、あるいは再生を開始するという設定が入力ごとに個別にできることである。音量調節もアプリでできるので本体やリモコンに触れることはほとんどない。
専用アプリのできはあまりよくない。以前はMinimServerをインストールしたNASもうまく再生できなかったが今は問題ない。Qobuzに対応したと言ったが、いまだに60ほどしかないプレイリストを選択するのに苦労する。15か20くらいずつまとめて表示され次のグループを表示するのに時間がかかる。他のアプリのように連続してスムーズに表示されない。
そういうわけで専用アプリはほとんど使わず、アンドロイドのコントロールアプリBubbleUPnPを使用している。これはQobuzにも対応していてすばらしいアプリだと思う。
一つ残念なのはPrismaがNHKのm3uaという形式に対応していないようでNHKラジオを聴くことができない。
総じてまとめれば手間なく気楽に音楽を聴くのに適した機器だと思う。
4アナログ用と言うよりデジタル入力が充実
【デザイン】
操作ボタンは最低限でボリュームノブも無し
アンプ系では珍しく大きめな表示部があり
CDプレーヤーの様なデザインになっている
【操作性】
基本はリモコンで行うスタイル
本体での操作は出来る事が少ないし面倒
【音質】
飾り気の無いストレートな出音
素直で聴きやすいサウンド
【パワー】
60W+60W(8Ω)
どんなスピーカーでもドライブするパワー有
【機能性】
アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル
デジタル入力が豊富でネットワーク機能と
DAC機能が充実している
【入出力端子】
アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル
デジタル入力が豊富で光デジタル、同軸、USB
LAN入力とありデジタルメインの製品
【サイズ】
幅350mm 奥行310mm 高さ73mm 重さ6.4kg
【総評】
アナログ用と言うよりデジタル入力が充実していて
LAN端子も備えているので音楽ソースはデジタルがメインな製品
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89位 |
111位 |
2.98 (4件) |
34件 |
2015/12/ 3 |
2016/2 |
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8Ω/6Ω |
345x195x320mm |
17kg |
【スペック】定格出力:8W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜50kHz アナログ入力:3系統 PHONO:MM1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 真空管「300B」の魅力をシンプルに引き出すA級シングルアンプ。フォノイコライザー回路(MM型対応)、音量調整用のリモコンを標準装備。
- 固定バイアス方式ながら、天面にバイアス確認用のメーター、バイアス調整ボリュームなどを設けてあり、真空管交換時にも簡単に最適な調整ができる。
- 整流回路に「Sicショットキーバリア整流ダイオード」を採用し、「トロイダル電源トランス」とともに効率よくレスポンスにすぐれた電源回路を構成。
- この製品をおすすめするレビュー
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4買って良かった
大した知識もないので個人的に思ったことを書きます。
【デザイン】
赤色が目を引いてきれい。
【操作性】
今時当たり前なのか、ボリュームリモコンは便利。
【音質】
AUα607LEXを30年近く使っており、その音質も満足していましたが
ガリがひどくなり買い替えを決意。
全体的に音の透明度が高くなった気がする。
とても満足している。
【パワー】
SX-511のスピーカーを使用して時計の針10時のボリュームで爆音。
【機能性】
真空管交換で音質が変えられるのは興味深い。
ボリュームと入力切替以外は何もない潔さ。
【入出力端子】
line入力3個しかない。
【サイズ】
横方向は小さいが放熱に気を使いそう。
【総評】
音だしした瞬間から、607LEXとは全く違うクリアで繊細な感じを受けました。
607LEXも良いと思っていましたが、レベルが違うと思いました。
4少し8W+8Wの所が心配でもありますが…十分でしょう。
Rubyよりもう少しパワーのあるA級シングル真空管アンプと
言う事で聴いてみました。
やはり真空管アンプのA級は、何かやさしさに包まれる様な
気持ちにさせるサウンド(女性ボーカル楽曲)と再認識。
8W+8Wあれば小音量再生しかしない…大き目音量再生
出来ない環境なので十分かな。
リモコンもあるしでこの辺りが良さそう。
これ以上のパワーを求めるとAパラシングル仕様となり
お値段の方も倍額になるのでこの辺が落としどころです。
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450位 |
111位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/4/17 |
2019/4/ 1 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
440x140x309mm |
14kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:USB-DAC:DSD128(5.6MHz)、PCM192kHz/24bit Bluetooth:○ 定格出力:150W/8Ω、230W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜80kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3雰囲気の良いサウンド。
ROKSAN インテグレーテッドアンプ製品。
出力は、150W+150W(8Ω)
入力端子 アナログ系 RCA×3 XLR×1 MM Phono×1
デジタル系 USB Type B Bluetooth
サイズ 幅440mm 奥行309mm 高さ140mm 重量14.0Kg
音的には低域も十分出してくるし、高域も素直に伸びている。
音の細かな所の緻密さ、精密さを追求すると言うより楽曲そのものの
雰囲気を伝えて来る様なサウンドを目指している様に思う。
これは聴く人の好みと思うが、日本企画製品では無くて海外メーカーの
企画製品ぽいと思える。
ただ値段を考えると高いレベルで両立していてくれたらとも思う。
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![M6si [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000912761.jpg) |
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561位 |
111位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/9/29 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
440x125x400mm |
16.6kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:32bit 定格出力:220W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xフォノ(MM/MC切り替え) デジタル出力:RCA 同軸コネクター(SPDIF)×1、Toslink 光コネクター(SPDIF)×1 プリアウト:○
【特長】- プリアンプ回路と独立した2基のモノブロック・パワーアンプで構成されたプリメインアンプ。余裕ある出力と電流供給能力、高い安定性が特徴。
- 220W/chのパワーを持ち、低ひずみですぐれたS/N比とフラットな周波数特性を発揮する。
- 入力はフォノ(MM/MC)と4系統のラインレベル、1系統のバランスXLR、24bit/96kHzまでの非同期USBタイプBを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4リモコンの作りが残念。
Mシリーズ最上位機種になる。
さすがにシリーズの最上位機種だけあって入力も少し豊富になって
フォノイコライザーが、MMとMC両方に対応。
またバランス入力も1系統備えている。
切り替えでパワーアンプとして使用可能なAUX-1端子もある。
また本体サイドには放熱用のフィン形状となっている。
リモコンは値段の割にチープ感が漂う作りで残念。
サウンド的には低音のドライブ力が下位機種より上がってしっかりと制御され
締まりが出て来て音の輪郭がはっきりした出音に聴こえた。
また全体的に細かな部分もハッキリしてきた上でしっとり感もある
サウンドと感じた。
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194位 |
111位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2018/6/ 4 |
2018/5/21 |
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8Ω/4Ω |
430x106x420mm |
10.5kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:150W/8Ω、300W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 「I32」の後継機となるプリメインアンプ。ハイスピードかつハイパワー、クリーンで暖かみも感じさせるサウンド、そして立体的な空間表現が特徴。
- 「UFPD 2」を採用し、過電流やクリッピングなど起きているあらゆる現象を正確に把握し、NFB量を調整することで安定的にアンプをコントロール。
- 電源電流の波形を電圧と同相・同一波形の正確なサイン波へと変換するオリジナル電源回路技術「APFC」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クールなアンプ
SW入れて何時間たっても熱くならないのがとても良い、消費電力32W
これで夏でも余裕で聞くことができます、
小音量、ニアフィールド派の私にはとても良いクリアなベース
前のアンプにはSA-NA9ESpe サブウーファーを常時使っていましたが
今はオフ状態が多い、ジャンル、録音状態で使用はします
アンプのAB級、D級などの違いは聴感上特に感じない、長時間聞ける
聞くジャンル、ベース先行のアコースティックジャズ、英国R&B、ミニマル系、ライブストリーム
CDP、Pioneer BDP-LX88→
DAC、Benchmark DAC3HGC
SP、 Pioneer S4-EX
もう少し高さを10.5cmから8cm位にしてほしい
最近はデカい、重い、熱いが3悪に思えている
4ゴテゴテが嫌いな人に。
D方式アンプであり、いわゆる弩級アンプと言われる超大型の
電源トランスを積み、巨大な平滑用コンデンサーが我が物顔で
鎮座するタイプの対極アンプ。
重量も10kg程度。
中もびっしりパーツが詰まっている日本式アンプに比べると結構
余裕の基板サイズ…こんな物量でこの値段はと言う人いるんだろうなあ。
フロントパネルもシンプルそのもので、入力関係もバランス&アンバランスの
複数アナログ入力端子のみと言う潔さ。
オプション入力用追加ボードはあり。
サウンドもアンプ構成と同じでシンプル、色付けの無いそのままを
出してくる印象を受けた。
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![H400 [ブラック]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/35540/4535540297147.jpg) |
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365位 |
111位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
- |
○ |
○ |
8Ω/2Ω |
430x145x440mm |
20kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸:192kHz/24bit、MQA、DSD64(DoP)、Network:192kHz/24bit、MQA、DSD64、光:96kHz/24bit、MQA、USB:384kHz/32bit、MQA、DSD256(DoP) AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 再生周波数帯域:5Hz〜180kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統
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123位 |
111位 |
4.76 (4件) |
166件 |
2017/10/16 |
2017/10/10 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω/2Ω |
445x194x476mm |
34.1kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:16bit/44.1kHz(CD)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD256、DXD384kHz 定格出力:200W/8Ω、200W/4Ω、200W/2Ω アナログ入力:5系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USB×1系統、OPTICAL×2系統、COAXIAL×2系統、MCT×1系統 PHONO:Phono(MC):1系統(アンバランス)、Phono(MM):1系統(アンバランス) アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 最大出力200W+200Wのインテグレーテッドアンプ。放熱効率を高めた「マッキントッシュ・モノグラム・ヒートシンク」を採用。
- 新DA1デジタルモジュールを採用。すべてのデジタル入力を独立したスロットイン・モジュールに統合、モジュール交換で将来の新フォーマットに対応。
- デジタル入力はDSD256やDXD384に対応。オートフォーマー、パワーガード、セントリーモニター、パススルー、HXDヘッドホン出力などを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5全方位完璧なプリメインアンプ
【デザイン】
言わずと知れたブルーアイがかっこいいですね。
ただし、マッキントッシュ伝統のイコライザがないのでフロントマスクが少し寂しいので四つ星です。
【操作性】
可もなく不可もなく、昔のマッキンのリモコンは入力ソースをダイレクトに選べたのですが、今は順番に送るタイプなので少し使いにくいかな、で四つ星です。
【音質】
好みによりますが、個人的にはやはり、この音が好みです。
全体的には強くはり出してパンチ力と瞬発力が素晴らしい。
低音は切れがあって強い。
ボーカル域は艶があってあでやか、やや派手とも言われますが好みです。
高域、シンバルやハイハットが鮮やか。やや透明感は少なめですが好みです。
【パワー】
必要にして十分な200Wです。
よほど大きな部屋でなければ十分です。
【機能性】
今どき用のDACが充実していますから助かります。
レコードのフォノ入力がMMとMCで独立しているのが少し使いにくいかもしれませんが、私はMC用に外付けのトランスを使っているのでデメリットはなし。
【入出力端子】
多すぎるくらいついています。
バランス入力もあります。
【サイズ】
伝統のマッキントッシュですからこのサイズでいいと思います。
重いのも音質のためですから問題なし。
【総評】
この金額でこの音、最高です。
5価格.comの皆さんのお陰です。
価格.comの沢山の皆様に相談に乗って頂いたお陰で、無事にMA7200という最適解にたどり着きました。心より感謝を申し上げます。
届いた製品をマジマジと見て、漆黒のフロントガラスとブルーアイズメーターの美しさに感動。
画像で見るよりずっと引き込まれる感じで、これだけで買ってよかったと思えるものです。
パネル正面に配されたマッキントッシュのロゴも美しく、所有感を満たしてくれます。
音質に関しては前へ飛び出してくる音像と、豊かな中低音のサウンドに圧倒されます。
また音場がとても広く、どこまでも澄み渡るマッキンサウンドに完全に惚れてしまいました。
他のアンプと比べてかなりハッキリとした個性を持つアンプですので、音に変化を求める方にはお勧めしたいです。
重量はさすがに1人で持つには難儀します。
どうも重量の半分くらいをオートフォーマーが担っているようです。
音質のためには我慢…
各種操作に関しては、リモコンか本体で行うのですが、ちょっと難しい印象です。
入出力端子は非常に充実しており、バランス入力端子、AVアンプとの電源連携が可能なパススルー端子、またレコード用に独立したMM、MC端子が備わっています。
特に感心したのは内蔵DAC部分。
ここは取り外しが可能で、上位のDACと交換出来るようになっています。
DACは進化が早いので、将来的にもグレードアップできる仕様は安心感があります。
私感ですが、MM、MC、内蔵DAC共に充分な音質を有しており、先に述べた音質レビュー通りに素晴らしいマッキンサウンドが味わえます。
内蔵DACには光入力端子もありますので、AirMacエキスプレスを使えば、AirPlayで快適なネットワークサウンドが味わえます。
決して安い買い物ではありませんが、一生モノと思えば納得のプライスです。
最後に、重ねてになりますが価格.comで丁寧に質問に答えてくださった皆様に、心より感謝を申し上げます。皆さんのおかげです。
マッキントッシュ、大切に使っていきたいと思います。
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365位 |
111位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/14 |
2024/10 |
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4Ω〜8Ω |
430x240x380mm |
18kg |
【スペック】定格出力:9W以上/4Ω(THD:5%) 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz アナログ入力:2系統 スピーカー出力:1系統
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![H600 [ブラック]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/HEGEL/hgl-h600-main.jpg) |
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280位 |
111位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/19 |
- |
○ |
○ |
8Ω/2Ω |
430x171x445mm |
22kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸:192kHz/24bit、DSD64(DoP)、MQA8倍、オプティカル:96kHz/24bit、MQA8倍、USB:384kHz/32bit、DSD256(DoP)、MQA8倍、ネットワーク:192kHz/24bit、DSD64、MQA8倍 AirPlay:○ Spotify:○ 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:2系統 デジタル入力:同軸(RCA)×1、オプティカル×3、USB×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- 8Ωで303W、ダンピング・ファクター4000、安定した2Ω駆動能力を持つプリメインアンプ。アンプ部はデュアル・モノ設計を採用。
- D/Aコンバーターはビットパーフェクト設計。D/Aコンバーター専用の大型電源が搭載され、外部の影響から隔離された安定したパフォーマンスを発揮する。
- さまざまなオーディオソースに対応するために、アナログとデジタルの豊富な接続端子を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4デジタル入力の方が方豊富でネットワーク機能も搭載
本体のフロントパネルは余分なものは一切ありません
アンプとして最小構成のセレクターとボリュームノブだけなので
機能面も同じくシンプルかと思いますと以外に多機能です。
通常のアナログ入力 XLRバランス入力×2系統
RCAアンバランス入力バル2系統でフォノ端子はありません。
デジタル入力の方が方豊富
BNC×1、Coaxial×1、Optical×3、USB×1
また、Network入力としてLAN端子もあります。
これらから見てもデジタル音源に特化したアンプと言えます。
出力は余裕の300W+300W(8Ω)でどんなクセ強のスピーカーも
ドライブしきる力強さを感じます。
大口径ウーファーを積んだスピーカーから重低音を引き出してくれます。
さずがハイエンド製品と言った所でしょう。
サイズも大型 430mm×445mm×171mm 重さ22kg
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86位 |
111位 |
5.00 (3件) |
21件 |
2022/8/ 2 |
- |
○ |
○ |
8Ω/4Ω/2Ω |
445x194x476mm |
34.1kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:24bit/192kHz(PCM)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、HDMI:24bit/192kHz(PCM) 定格出力:200W/8Ω、200W/4Ω、200W/2Ω アナログ入力:6系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:Phono(MC/MM):各1系統(アンバランス) アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 従来機「MA8900」の基本的機能と性能を受け継ぎながら各部にブラッシュアップを施したプリメインアンプ。フィルター容量を2倍にし、低域再生能力が向上。
- デジタルモジュールDA2を内蔵し、7系統のデジタル入力を装備。USB入力は、DSD再生が最大DSD512まで対応できる。
- 独自のMCT入力を備え、マッキントッシュ製SACD/CDトランスポートMCTシリーズと専用ケーブルによる接続でSACDを高音質で再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アンプで音は変わらないと思っている人にオススメ
【デザイン】
まさにマッキントッシュといった感じです
5バンドのトーンコントロールがイカしていると思います
【操作性】
ノブ、スイッチ共に非常に軽い
特にボリューム操作は軽い操作感で繊細に操作できる絶妙なセッティングです
【音質】
PMA-1700NEからジャンプアップしました
ビックリするほど音が変わりました
「マッキントッシュは力強く、荒々しい」などとよく目にしますが、そんなことはなく、マッチョな見かけによらず繊細で柔らかい音だと感じます
特に音像定位が素晴らしく、ヴォーカルはビシッとセンターに決まりフラフラしません
PCからUSB経由で内蔵DACの再生はもちろん素晴らしいのですが、フォノ(まだDL103でしか試していません)の音質には非常にビックリしました
ぐっと厚く、力強く、繊細な音には感動しました
【パワー】
グイグイ来るような力強さと言うよりも、スムーズな力強さを感じます
小音量でもしっかり楽しめます
【機能性】
MC、MMは切り替えるのではなく、接続で切り替えるタイプなので、簡単に聞き比べができない点が弱点かもしれません
【入出力端子】
入力端子はこんなに必要なのかと思うぐらい沢山あります
スピーカー端子は1系統のみです
スピーカーケーブルの接続はバナナにも対応していますが、Yラグで接続が推奨なのか専用のプラスチック製のレンチが付属されています
【サイズ】
購入前は大きいのではないかと心配していましたが、実際はさほどでもありませんでした
サイズは許容範囲ではありますが、重さが約34キロとちょっと重めです
梱包が厳重で、二重の段ボールから出すのに一苦労
輸送用に下面が板にねじ止めされているので、ひっくり返すのに一苦労
持ち上げてラックに入れるのに一苦労
なんとか一人で設置できましたが、二人以上で作業される事をお勧めします
【総評】
予想のはるか上を行く高音質に大変満足しています
が、オーディオ沼にハマったかもしれません・・・
次は何を購入するのか恐ろしい
5いつかは
アキュフェーズE380からの買い替えです。
人生最高額のプリメインアンプです。
死ぬまでに1度所有したいと思っていました。
縁と巡り合わせで購入しました。
アキュフェーズが優れているとこは勿論ありますが
音が出ていなくても、見ているだけでいいな。と
思う事あります。
耐久性などはまだ未知数ですが後悔はしてません。
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![MODEL 10 [シャンパンゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649514.jpg) |
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71位 |
111位 |
5.00 (1件) |
49件 |
2024/8/30 |
2024/10/下旬 |
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AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω |
440x192x473mm |
33.7kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:250W/8Ω、500W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜60kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- デュアルモノ・シンメトリカルClass Dパワーアンプと、HDAM採用のフルバランス・プリアンプを搭載するプリメインアンプ。
- 独立したプリアンプ専用電源回路と2つのパワーアンプ用スイッチング電源回路を搭載。相互干渉を排除し低ひずみとチャンネルセパレーションを実現。
- 左右のスピーカーをそれぞれ1台の「MODEL 10」で駆動させるコンプリート・バイアンプ・ドライブに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。
重量級の大型、高級プリメインアンプ製品でサイズはいわゆるフルサイズで
高さ192mmとそこまで特殊な部類ではないが、重量は33.7kgあり
取り回しには苦労する重さ。
フロントパネルはシンプルでトーンコントロールやモノ・ステレオ切り替えや
バランスなどなど昔ながらの操作系は無くてスッキリ。
ただしリアパネルには入力端子がぎっしりある。
サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。
昔のマランツアンプのイメージでは無かった。
機能面では不足ないし、パワーも十分。
個人的には最近において、このような高額&重厚長大のアンプに需要があるのか心配。
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157位 |
111位 |
4.52 (2件) |
2件 |
2021/3/31 |
2021/2/ 1 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω/2Ω |
445x240x502mm |
48.9kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸・光:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、MCT:32bit/384kHz、HDMI:PCM24bit/192kHz 定格出力:350W/8Ω、350W/4Ω、350W/2Ω アナログ入力:6系統 バランス入力:2系統 デジタル入力:同軸×2系統、TOS光×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:MCフォノ入力×1、MMフォノ入力×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- プリアンプ部に「12AX7A」真空管を4本搭載したハイブリッド設計のプリメインアンプ。350Wのパワーアンプ部にはソリッドステート設計を採用。
- バランス入力2系統、アンバランス入力6系統、ターンテーブルを接続するためのMC入力1系統とMM入力1系統の計10系統を備えている。
- 高音質音源も最適にイコライジングするため、周波数ポイントをアレンジした8バンドイコライザーを装備。DA2デジタルオーディオモジュールを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大音量にしなくても温かみのある 中高音を再現できます。
主にアナログプレーヤーからのレコードで
ジャズやクラシック音楽を聴いています。
真空管プリアンプの温かみのある中高音が特に素晴らしいです。
プリアンプ部に12AX7A真空管を4本(チャンネルあたり2本)を搭載したハイブリッド設計で、
350Wのパワーアンプ部にはソリッドステート設計を採用している効果を感じれ、
真空管の良さを十二分に感じれます。
今時のドンシャリ系ではないですが、大音量にしなくても温かみのある
中高音を再現でき満足しています。
強いていうならとても重いので設置場所はあらかじめ用意しておく必要があります。
4真空管と言うちょっと古い素子と最先端の デジタル変換回路
プリアンプ部は管球式
パワーアンプ部はソリッドステートの
インテグレーテッドアンプ。
各種デジタル入力を備え高性能なDAC回路を
装備していかなるデジタル入力にもこたえます。
真空管と言うちょっと古い素子と最先端の
デジタル変換回路を両方搭載しているという
アンプ。
パワーも強大で、350W+350W
どんなスピーカーでもドライブします。
展開されるサウンドは力ずよく、ぐいぐい押されている
様な気持ちにさせるサウンドです。
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83位 |
-位 |
4.57 (3件) |
1件 |
2021/11/29 |
2020/1/下旬 |
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8Ω〜16Ω |
86x28x75mm |
0.2kg |
【スペック】 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz スピーカー出力:1系統
【特長】- D.I.Y.スピーカーなどと接続して手軽にシステム構築を楽しめる、コンパクトサイズのパーソナルアンプ。最大出力は5W+5W。
- 「オートスタンバイ機能」を搭載。入力が無信号かそれに近い信号レベルが続くと自動的にスタンバイモードに切り換わり消費電力を0.5W以下に低減。
- 調整しやすい大型ボリュームノブをセンターに配置し、コンパクトサイズのスチール製筐体と相まって、シンプルながら使い勝手がよい。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音楽系のYouTubeの視聴には最適.机上で天上の音楽が聴ける.
PCでのYouTube用にアンプ内蔵スピーカーを用いていたが,音楽系のYouTubeを聴くには不向きである.そこで,手持ちの10cm口径 バックロードホーン (FOSTEX P1000-BH + FE103NV) を机上に置くべく,本製品を購入した.付属のケーブル類は短すぎるので,別途購入.リビングルームのオーディ装置のパワーアンプのVUメーターを見ても,1Wを超えることはほとんどないので,机上なら5Wもあれば十分という判断だ.それより,AP15やAP20のようなデジタルアンプは耳に突き刺さるような気がして,さすがに怖かったので,安心のアナログアンプにした.結果は大成功.
PC用アンプ内蔵スピーカー時代と比べたら,置くスペースはたいしてかわらないのに,天上の音楽が聴ける.いままでニュースや評論系ばっかりだったが,音楽系のYouTubeの視聴を覚えた.小さなシステムなので歌やピアノなど小編成器楽曲が良い.とくにクラシックはスピーカーより後ろの方から立体的に広がるので,音波の位相がちゃんと再現されていると思う.ピアニストによるトルコ行進曲の違いを聞き比べたときは笑っちゃうくらい良くわかった.盲目のピアニスト「辻井 伸行」は良い.
5貴重なアナログアンプ
この価格レンジはデジタルアンプがいっぱいありますが、その中で貴重なアナログアンプです。音もアナログらしい音です。
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226位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/11 |
- |
○ |
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2Ω〜8Ω |
140x45x148mm |
0.88kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ Bluetooth:○ 定格出力:180W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 スピーカー出力:1系統
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450位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/23 |
2024/4/26 |
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4Ω〜8Ω |
58x66x81mm |
0.157kg |
【スペック】 USB端子:1系統 再生周波数帯域:30Hz〜45kHz デジタル入力:USB(Type C)×1系統
【特長】- ハイルドライバー搭載デスクトップ振動スピーカー「OCT BEAT」の小型ステレオアンプ(アンプ単品)。
- スピーカーの性能を発揮できるよう、「1.2MHzキャリア仕様・高品位デジタルパワーアンプ」を採用し、25W+25Wの出力を実現。
- アンプ部には低音域/中音域/高音域のバランスを調整する「3バンドイコライザー」を装備し、微細な音の補正や好みの音作りが可能。
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![WiiM Vibelink Amp [Space Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700891.jpg) |
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114位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/25 |
2025/8/ 1 |
○ |
○ |
3Ω〜8Ω |
200x63x200mm |
2.05kg |
【スペック】DAC機能:384kHz/32bit Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1 スピーカー出力:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4小さな不満が残ります
以前はTA-F501を使用しており、音の純度の高さに満足していましたがDac部が古いため思い切って買い替えた次第です。
wiimアプリが入っていたので電源オンとほぼ同時にファームウェアのアップデートが始まりました。
デジタルアンプですがクールな音質ではなく適度に温かさが感じられ、TA-F501のようなクリスタルのような音質とはまた違った質感で再生します。
私のシステムでは補正がない状態で派手さがない地味な音になりましたが、pro Plus側でroom fit補正をかけると低音域がマッチョな鳴り方に変化します。
個人的には補正無しの方がスッキリして好みです。
鳴らしはじめはツマラナイ音が出てガッカリしますが、20時間程度鳴らすと音質も安定してきます。
パワーはありますが制動しきれていない印象がありボワつきます。
ボリュームの質感は安っぽくてよく触る人は不満を感じると思います。
底部はネジ穴を隠すようにゴム脚が付いていますが音質を大きく損ねているのが残念。
少し高さのあるインシュレーターを挟むと放熱と音質改善に効きます。
電源ケーブルもアダプターを噛ませたとしても変更すれば多少マシになります。
付属電源ケーブルは言うまでもなくダメダメでした。
コンセプトはいいですが本気で音質を求める人には不満が残ると思います。
20260905追記
電源ケーブルをc5端子のNRG-X3に変更しました。
変換アダプターを必要としないので音の鮮度がアップして好印象です。
このレベルをスタートラインにして欲しいというのが本音、低音の質量を私の好みに持っていけるかが当面の課題です。
20260719追記
鳴らし込む事で音質はさらに安定して来ますが、過剰な低音は耳障りでしかありません。
EQで低域を抑えて丁度いい塩梅です。
とは言うもののちょっと音の密度が足りない感じがします。
この辺が限界か?
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114位 |
-位 |
4.71 (11件) |
53件 |
2017/12/28 |
2017/12/22 |
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8Ω |
430x80x340mm |
5.1kg |
【スペック】トーンコントロール:○ 定格出力:25W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz アナログ入力:4系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- 大型スピーカーにも対応できる大型電源を採用したプリメインアンプ。
- 各チャンネルの定格出力を25Wとあえて抑えめにすることで、広い音域に対応でき、不得手なジャンルをなくしている。
- 4系統の入力端子を備え、フロントパネルの入力端子は、ほとんどのポータブルプレーヤーのヘッドホンまたはラインレベル出力に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5期待以上でした
<補足:音質評価に関して>
聴力テストをしてみたら、私は18khzがハッキリ聴こえた。対して、友人は12khzがカツガツで14khzは全く聴こえないそうだ。
12khzといえば、私にはウルサイと感じるレベルで聴こえる音。
つまり、聴力衰えた人が表現する高音とは、たいていが4khz〜10khzくらいのことで、高音聴こえる人間にとっての中高音域であると思われます。
そして、ここの音圧が高いアンプやスピーカーのことを「高音が出てる」と表現していると推測できます。
上まで聴こえる人間にとつて、精細な高音とは大抵が14khzより上のキラキラ感のところだったりします。
そして、聴こえない人が高音出てると表現してると思われる4-12khzあたりの音圧がフラットに出るアンプやスピーカーは、単にキンキンして聴こえるだけになりがちです。
中高年のレビュワーが最高と評価するアキュフェーズやマランツのアンプ、私には中高音(4-10kzあたり)がキツ過ぎて無理なサウンドだったりします。
高音聴こえる人間にとっての中高音が出しゃばらないマイルドなサウンドとはつまり、そもそも本来の高音が聴こえてない人間にとっては、高音が弱いサウンドという結論になるのだと思います。
どちらの評価が正解ということはなく、どちらも正解です。
ようは自分の耳にとってどれが心地よいかが肝心だなぁと。
下記の評価、あくまで高音まで聴こえる人間にとっての感想だという前書きが必要だとおもったので、追記します。
――――――-
【デザイン】
シンプル
【操作性】
単純
【音質】
スピーカーはパイオニアS-CN301をつないだ。
欠点だった低音がボヤける感じが完全に払拭され、うそのようにキレが出て驚いた。
それでいて、トータルとしては非常にまろやか。
驚いた。
【パワー】
ニアフィールドリスニングには十分
【機能性】
問題なし
【入出力端子】
必要十分
【サイズ】
大きい。フルサイズのオーディオ。
デスクトップオーディオとして導入する時の欠点はここ。
【総評】
この価格でこのまろやかさと低音のキレ。
高音部もキンキンすることがない。
ニアフィールドリスニングの環境において、大満足。
酷評する人は用途を間違えているのだと思う。当然ながら、大きな部屋で大きなスピーカーを大音量で鳴らすためのアンプではない。
サイズが許容できるのならば、中華デジアンや国産廉価アンプからのステップアップ先としておすすめできます。
5お気に入りになりそう
購入した後に内部写真を見て衝撃を受けましたが、出てくる音は今まで使っていた同価格帯の国産アンプよりも好みなんですよね、やや複雑な心境です
けど後悔はしていないです、オススメします
(追記)
SEIGEN ONO ENSEMBLE の MONTREUX 93-94 っていうアルバムがあるんですが、これが楽しく聞けるエントリークラスのオーディオってなかなか無いんですが、当アンプは楽しいです。
(追記)
軽薄と軽量とかいう意味ではなく、このアンプは音に軽やかさがあるような気がする
(追記)
いい音とたのしい音は違うと勉強させてもらいました
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![AIR AMP FIO-AIRAMP-B [Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/456231/456231402/4562314022650/IMG_PATH_M/pc/4562314022650_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/11/ 6 |
2026/11/13 |
○ |
○ |
4〜8Ω |
188x42x207mm |
0.93kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:3系統 リモコン:○ DAC機能:USB:768kHz/32bit、DSD512(ネイティブ)、ローカル、ストリーミング再生:384kHz/32bit、DSD256、同軸デジタル入力:192kHz/24bit、DSD64、光デジタル入力:96kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ 定格出力:90W/8Ω、120W/4Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル(RCA)×1 スピーカー出力:1系統
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![AIR AMP FIO-AIRAMP-S [Silver]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/456231/456231402/4562314022667/IMG_PATH_M/pc/4562314022667_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/11/ 6 |
2026/11/13 |
○ |
○ |
4〜8Ω |
188x42x207mm |
0.93kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:3系統 リモコン:○ DAC機能:USB:768kHz/32bit、DSD512(ネイティブ)、ローカル、ストリーミング再生:384kHz/32bit、DSD256、同軸デジタル入力:192kHz/24bit、DSD64、光デジタル入力:96kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ 定格出力:90W/8Ω、120W/4Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル(RCA)×1 スピーカー出力:1系統
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378位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2022/8/12 |
2014/9/ 1 |
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8Ω |
200x168x260mm |
5kg |
【スペック】定格出力:25W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 真空管+トランジスタ(ハイブリッド)構成のステレオ・プリメインアンプ。
- 真空管は「ECC83(12AX7)」×1を採用。出力は25W+25W(8Ω)。
- 入力にはRCA端子および3.5mmミニジャック、出力にはバナナ対応スピーカー端子、ヘッドホン端子(標準プラグ)を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4入力段に真空管、出力段にトランジスタを使用したハイブリッド
【デザイン】【サイズ】
無駄のないシンプルなデザインです。
窓から見えるブルーに灯った真空管が癒やしになります。
コンパクトなサイズです(箱は同じなので6W�Uと同サイズです)。
インテリアとして部屋馴染みの良いデザインだと思います。
・寸法: (W)200x(H)168x(D)260mm
・質量: 5kg
【操作性】【機能性】【入出力端子】
必要最小限の機能、端子。
ボリューム操作のみです。
前モデルとの比較では、ヘッドホン端子が追加されたとのことです。
・入力: RCA端子及び3.5mmφミニジャック装備
・出力: バナナ対応スピーカー端子、ヘッドホン端子(標準プラグ)
【音質】【パワー】
入力段にECC83(12A×7)、出力段にトランジスタを使用した「ハイブリッド」構成のアンプです。
解像度もあり小型ながらパンチが効いたサウンドを鳴らせます。
高域は伸びやか、中域、低域の存在感を感じるといった印象です。
オール真空管構成の6W�Uと比較するとどうしてもトランジスタっぽさを感じてしまいます。
パワーには余裕を感じます。
・入力段使用真空管: ECC83(12A×7)×1、出力段 トランジスタ B級動作
・出力: 12W+12(8Ω)
3真空管アンプ独特のサウンドではないアンプ
Vacuum 18W IIは、真空管と半導体素子を使った
ハイブリットアンプ製品なので純粋な真空管アンプの
音を期待しない方が良い。
仕様
入力段ECC83(12AX7)×1
出力段トランジスタB級動作
出力:25W+25W(8Ω)
周波数特性:20Hz〜40kHz(+0,-3dB 1W)
入力:24bit 96kHz USB DAC Mini B 入力端子
RCA端子、及び3.5mmφミニジャック装備
出力:バナナプラグ対応スピーカー端子、ヘッドフォン端子(標準プラグ)
サイズ:W200×H168×D260(mm)
消費電力:50W 100V AC(50/60Hz)
質量:5kg
真空管は入力段のみに使用、出力段はトランジスタ使用
しているので純粋な真空管アンプなら球数を多く必要と
する出力を楽々と出している。
また、出力段がトランジスタなので出力トランス無し。
ゆえに音質は真空管アンプらしくはなく近代的な
クールで鮮明な音のアンプ
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295位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/2/27 |
2023/3 |
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8Ω/4Ω |
65x115x125mm |
0.4kg |
【スペック】定格出力:12W/8Ω、25W/4Ω 再生周波数帯域:15Hz〜100kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- フロントパネルにVUメーターを装着したプリメインアンプ。プリアンプは3極管「6N11」真空管と「NE5532」オペアンプとのハイブリッド構成。
- パワーアンプにはDクラスアンプ「TPA3116D2」が採用され、「ERNESTOLO 10th Anniversary」の2倍にあたる25W+25W(4Ω)の出力を得ている。
- プリアンプとパワーアンプを別筐体とし、付属の3.5mmステレオ・ピンケーブルでプリ/パワー間を接続する。フロントのボリューム・ノブで電源ON/OFFが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3シンプルで アッサリとしたサウンドを響かせる
コストパフォーマンスで考えるとあまり良くはない製品。
良い所はとにかくコンパクトな所と見た目。
小さいボディ幅65mm 高さ115mm 奥行125mm
重さはACアダプター使用で電源部が内蔵されていないので
400gと超軽量。
そんなコンパクトさで、VUメーターを搭載して針の動きで
心をくすぐり、真空管の外観で面白さを演出している。
見た目を除いてしまうと、ごく一般的な普通のパワーICを
使ったDクラスアンプで、音も悪くはないがシンプルで
アッサリとしたサウンドを響かせるプリメインアンプ製品
見た目にひかれなければ買わない方が良いだろう。
逆に見た目が気に入れば購入ありな製品。
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354位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2022/8/12 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
200x168x260mm |
5kg |
【スペック】DAC機能:32、44.1、48、88.2、96kHz、16bit/24bit/32bit(DSD)、PCM/DSD64(DSD to PCM) 定格出力:25W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 専用USB DACを搭載した真空管プリメインアンプ。ハイレゾ音源対応により、CD音質以上の音楽データを楽しめる。
- パソコンを音楽再生機として活用でき、高解像度の音楽再生も可能になっている。
- オリジナル設計の大型出力トランスを搭載し、ミニサイズでも本格的な真空管サウンドを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4USB-DAC搭載。真空管+トランジスタのハイブリッドアンプ
【デザイン】【サイズ】
無駄のないシンプルなデザインです。
窓から見えるブルーに灯った真空管が癒やしになります。
コンパクトなサイズです。
インテリアとして部屋馴染みの良いデザインだと思います。
・寸法: (W)200x(H)168x(D)260mm
・質量: 5kg
【操作性】【機能性】【入出力端子】
USB-DACを搭載しています。
24bit 96kHz のハイレゾ対応。
PCオーディオを構築する場合は選択肢の一つになると思います。
・入力: 24bit 96kHz USB-DAC Mini B入力端子、RCA端子及び3.5mmφミニジャック装備
・出力: バナナ対応スピーカー端子、ヘッドホン端子(標準プラグ)
【音質】【パワー】
入力段にECC83(12A×7)、出力段にトランジスタを使用した「ハイブリッド」構成のアンプです。
解像度もあり小型ながらパンチが効いたサウンドを鳴らせます。
高域は伸びやか、中域、低域の存在感を感じるといった印象です。
オール真空管構成の6W�Uと比較するとどうしてもトランジスタっぽさを感じてしまいます。
パワーには余裕を感じます。
・入力段使用真空管: ECC83(12A×7)×1、出力段 トランジスタ B級動作
・出力: 12W+12(8Ω)
3サウンドはディスクリートアンプとしての特徴が強く出ている
Vacuum 18W DAC
USB・DAC搭載型真空管プリメインアンプ製品だが
純粋な真空管アンプでは無くて出力段は半導体アンプの
ハイブリット構成なのでパワーは十分ある。
ただし出力トランスは不使用。
仕様
出力 25W×2
周波数特性 20Hz〜40kHz
DAC能力 32 44.1 48 88.2 96kHz対応
入力端子 アナログRCA1系統 3.5mmミニジャック1系統
デジタル ミニUSB1系統
出力端子 バナナプラグ対応SP端子1系統 ヘッドフォン端子
サイズ 幅200mm 高さ168mm 奥行260mm
重量 5kg
入力段にのみ真空管(ECC83)を使用しているので
聴こえてくるサウンドは、真空管アンプらしさがある
温かみがある(歪は大きい)ものではなく現代的なキレが
あるハッキリとしたサウンド
少しでも真空管アンプの雰囲気を味わいたい人向け
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511位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/23 |
2024/4/26 |
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4Ω〜8Ω |
58x66x81mm |
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【スペック】 USB端子:1系統 再生周波数帯域:30Hz〜45kHz デジタル入力:USB(Type C)×1系統
【特長】- スピーカーを置く材質や場所の共振効果を生かし音楽の躍動感を表現するハイルドライバー搭載デスクトップ振動スピーカー(スピーカー・アンプセット)。
- スピーカーの性能を発揮できるよう、「1.2MHzキャリア仕様・高品位デジタルパワーアンプ」を採用し、25W+25Wの出力を実現。
- アンプ部に低音域/中音域/高音域のバランスを調整する「3バンドイコライザー」を装備し、微細な音の補正や好みの音作りが可能。
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280位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 3 |
- |
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6Ω〜8Ω |
200x112x290mm |
3.7kg |
【スペック】トーンコントロール:○ 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 PHONO:PHONO(MM)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
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435位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/30 |
2023/11/ 6 |
○ |
○ |
4Ω〜8Ω |
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【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB:32/44.1/48kHz(PCM)、16bit、OPTICAL:44.1/48/88.2/96kHz、16/24bit 定格出力:10W/8Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:USB Type Bx1、OPTICALx1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 小型ハイブリッド真空管アンプ「SWL-T01」とキューブ型スピーカー「SW-SP2」によるデスクトップオーディオシステム。
- 「SWL-T01」は底面がCDジャケットほどのコンパクトな筐体に、USB DAC、ヘッドホンアンプ、パワーアンプの機能を凝縮した小型プリメインアンプ。
- 「SW-SP2」は一辺約12cm程度と小型ながらフルレンジ・スピーカーユニット1基と両サイドのパッシブラジエーターで明瞭な中高域とほどよい低域再生を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ディスクトップの邪魔にならないスピーカーで良い音が響く品
ディスクトップオーディオに最適サイズの小型フルレンジ
スピーカーSW-SP2にUSB・DAC機能付きSWL-T01との
セットになった製品です。
SW-SP2スピーカーは、サイズが幅112mm 高さ114mm
奥行123mmのサイコロ形状の小型スピーカーです。
エンクロージャー両サイドに74mm径のパッシブラジエーターが
それぞれ1個ついているのでドライブされるのは80mm径の
スピーカーユニット1個の割にサイズに合わない低音の方まで
出ていて豊かな低音域となって出力音圧レベルは83dBと数字
だけ見れば低能率ですが力強くてバランスが良いサウンドを
聴かせてくれましました。
アンプ本体サイズも幅が130mm 高さ75mm 奥行133mmと
机の上においてもさほど邪魔にならないコンパクト品です。
USB・DACと相まってディスクトップでのPCオーディオに
最適な構成で音楽聴くのが楽しくなりました。
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323位 |
-位 |
4.00 (1件) |
12件 |
2009/11/18 |
- |
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8Ω |
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【スペック】定格出力:50W/8Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4フロントデザインが特徴的な製品。
ATOLL社(仏)のエントリークラスプリメインアンプ製品で扱い易い。
サイズ 幅425mm 奥行270mm 高さ80mm 重量5kg
横幅はフルサイズだが奥行は短めでプリメインアンプ製品としては
少し薄めなパッケージではあるがわりと標準的。
フロントパネルデザインは独特でつまみ系が無く押しボタンによる操作
また操作系もボリュームとセレクターぐらいと言うシンプルさ
シンプルなので逆に飽きが来なくて良い。
でそのサウンドだが、特徴が無くて普通?
個人的にはそのようにしか聴こえない。
でも気楽にに聴いていられて力を入れずに聴いていられる
所はなんだか良いアンプと思える。
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![POWERNODE EDGE [ブラック]](https://contents.kaago.com/contents/shop/shimamusen/commodity/4995090304976_common.png) |
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323位 |
-位 |
4.00 (2件) |
123件 |
2023/2/ 7 |
2023/2 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
219x44.5x193mm |
1.37kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:24bit/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:40W/8Ω デジタル入力:HDMI(eARC)×1、3.5mmミニプラグ、光デジタル兼用入力(付属アダプタで対応)×1 スピーカー出力:1系統
【特長】- スピーカーを1ペア接続するだけのコンパクトなワイヤレスストリーミングアンプ。24bit/192kHzに対応した「DirectDigitalアンプ技術」を搭載。
- TVやレコードプレーヤーなどの有線ソースを、HDMI eARCまたはアナログ/光デジタル兼用入力で簡単に接続可能。
- アプリを使ってストリーミングサービスから曲を選択したり、Apple Airplay2、aptX HD Bluetoothなどを介して自分の音楽ライブラリから選択したりできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4サブスク再生には最適
メインで使っているLinn Majik DSMの予備機として買いました。
【デザイン】
オーディオ機器らしからぬデザインですね。ネットーワーク機器みたい。
【操作性】
Android,iOS,Windowsの専用アプリが用意されていて、結構快適です。
【音質】
低温たっぷり、中〜高音はナチュラルです。
Majikが醤油系に対しこちらばソース系の音ですね。Jazz,Rock向きです。
【パワー】
家庭で聞くには充分です。結構大きめの音量で聞いていても発熱はほんのり暖かい程度です。
【機能性】
専用リモコンは別売りですが、本体にIR学習機能があるので手持ちの余ってるリモコンを学習させれば問題ないです。私はAmazonで6ボタンのシンプルリモコンを数百円で買って使ってます。
【サイズ】
めちゃ小さくて軽いです。
【総評】
ほとんどのサブスクには対応しています。手持ちの音源はネットワーク共有(SMB)で再生できますが、設定は共有フォルダのパス指定が必要なので一寸面倒です。探してきてはくれません。
私の場合は、ほぼspotify専用機として使ってます。
一日中音楽を流したりするには最適っす。
4すっきりとしたサウンドで良くも悪くもアッサリとした音
コンパクトサイズ 幅219mm 高さ44.5mm 奥行193mmの
純粋なプリメインアンプではなくてネットワークプレーヤーと
アンプを足したような製品。
ネットワーク接続でストリーミングソースを音源にしてスピーカー
1組繋いで鳴らし、コントロールはスマホで行うスタイル。
音的にはすっきりとしたサウンドで良くも悪くもアッサリとした音。
好みは判れそうな音質だった。
小型軽量で大型オーディオ機器でシステムをどんと構えるスタイルの
反対側にいる機器。
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![POWERNODE EDGE [ホワイト]](https://contents.kaago.com/contents/shop/shimamusen/commodity/4995090304977_common.png) |
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179位 |
-位 |
4.00 (2件) |
123件 |
2023/2/ 7 |
2023/2 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
219x44.5x193mm |
1.37kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:24bit/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:40W/8Ω デジタル入力:HDMI(eARC)×1、3.5mmミニプラグ、光デジタル兼用入力(付属アダプタで対応)×1 スピーカー出力:1系統
【特長】- スピーカーを1ペア接続するだけのコンパクトなワイヤレスストリーミングアンプ。24bit/192kHzに対応した「DirectDigitalアンプ技術」を搭載。
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【機能性】
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【サイズ】
めちゃ小さくて軽いです。
【総評】
ほとんどのサブスクには対応しています。手持ちの音源はネットワーク共有(SMB)で再生できますが、設定は共有フォルダのパス指定が必要なので一寸面倒です。探してきてはくれません。
私の場合は、ほぼspotify専用機として使ってます。
一日中音楽を流したりするには最適っす。
4すっきりとしたサウンドで良くも悪くもアッサリとした音
コンパクトサイズ 幅219mm 高さ44.5mm 奥行193mmの
純粋なプリメインアンプではなくてネットワークプレーヤーと
アンプを足したような製品。
ネットワーク接続でストリーミングソースを音源にしてスピーカー
1組繋いで鳴らし、コントロールはスマホで行うスタイル。
音的にはすっきりとしたサウンドで良くも悪くもアッサリとした音。
好みは判れそうな音質だった。
小型軽量で大型オーディオ機器でシステムをどんと構えるスタイルの
反対側にいる機器。
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323位 |
-位 |
4.22 (5件) |
66件 |
2020/1/17 |
2019/7 |
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4Ω以上 |
217x64x217mm |
2.1kg |
【スペック】Wi-Fi:○ AirPlay:○ 定格出力:125W/8Ω、200W/4Ω アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- 既存のエンターテイメントシステムをパワーアップできる多用途なアンプ。スピーカーやテレビに接続すれば映画やゲームをステレオサウンドで視聴可能。
- ターンテーブル、ステレオなどを有線スピーカーに接続し、レコードやCD、保存済みオーディオファイル、ストリーミングサービスなどを楽しめる。
- ラックに取り付けられ、特別設計のヒートシンクが特徴。空気の流れと熱管理が最適化される。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5駆動力 抜群!
このアンプの駆動力は凄いです。
筐体は小さいですが、大きめのスピーカーも難なく鳴らしてくれるアンプで手持ちの古いスピーカーも
出番が増えました。
AirPlay2など各種ストリーミングサービスに対応したデジタルアンプで手軽に音楽が楽しめます。
簡単にストリーミングサービスに対応するデジタルアンプで有線接続のスピーカーとWi-Fi環境を用意すればシステムが出来上がります。
音源はSpotify、Apple Music、Google Play Music、Amazon Music、YouTube Musicなど。
また、アプリの出来がよくて、複数のストリーミングサービスの横断検索も可能。
手持ちのスマートフォンに保存した音を聴きたいという人もAirPlay 2やDNLAなどに対応しています。
初期設定時のみ有線で接続すると1発で成功しました。
買って大満足です。
5TV音質向上に最適シンプルシステム化で家族も好印象。要熱対策?
TV出力→アンプ→スピーカーの接続経路。新品購入。
スピーカーは以下の通り。
スピーカー infinity ルネッサンス90
スピーカーケーブル ベルデン9497 (ウミヘビ)
本機の前世代機であるSonos Connet:Ampを使用していた時期があり、sonosは2機種目です。
その時は、アンプの上段にDACを入れてTVオプティカルから変換しRCA入力していましたが、Sonos Connet:Ampは音の遅延がありTV音声出力に向かず売却。
hdmi arc対応のプリメインアンプが売り出され数年。マランツ stereo 70sあたりにアンプを変えようかと思っていたところに本機の情報を見てしまい、新品を即購入。
エージング前の”ポン出し”で、ルネッサンス90を、見事にならし切っています。
sonasサウンドともいえるアンプとしてのパワーや音のきれいさ、華やかさがいいですね。エージングによりどう変わるのか楽しみです。
初期設定でラウドネスがonなので、当家のように低音が出すぎるスピーカーでは切ったほうがフラットな音を聞けます。
spotifyを使用して音楽ストリーミングを聞いていますが、spotifyならではのPCやスマホから素早く本機のシステムに出力を切り替え可能で、帰宅と同時にきれいなスピーカーの音で聞けるなど、生活面でよい変化があります。
また、FireTV Stick4K Maxで映画などを見ますが、FireTV Stick→TV→本機という接続経路でも問題ない音質ですね。
きれいな音でTVを見たい。音楽を生活に自然に取り入れたい方は向いています。
fireTVでU-Nextで動画配信を見ていますが、音の遅延なども気になりませせん。
当家はTVが写りませんので断言できませんが、普通のTV放送を見る方も音の遅延は問題ないと考えます。
機械操作に不満を持ちやすい家族がTVのリモコンだけで高音質オーディオ環境にできたので、ほっとしています。
今までは学習リモコンでTVのボリュームをオーディオのボリュームに割り振ったり、スマートコンセントでTVとアンプの電源連動を行うなど工夫していましたが一気に環境がシンプルになりました。
近いうちにHDMI経由の音質とアナログRCAケーブル入力でどちらが音がきれいか試してみます。エージングが終わったことに再レビューしようと思います。
電源ボタンがありません。自動スタンバイになります。
消費電力は スタンバイで8wを切ります。1kWh単価27円で24時間=5.18円。月160円です。
音を鳴らしている時でも23.5w程度ですので、24時間鳴らしても15.23円。経済的です。
重量級パワーアンプを使用しているときはおそらく100w越えしていたと思うので、1/4以下。かなりありがたい。
パワーはむしろこちらのほうが出ている感じもします。
音質もきれいでクリア。スピーカーの影響が大きいと思いますが、華やかな印象。アメリカンな音質を好む方は好感を持つかと思います。
スピーカー端子は標準のものを使用しいましたが、これはよく考えられています。
事前に付属のバナナプラグにHIとLOの2系統のスピーカーケーブルをかませてバイワイヤリングでルネッサンス90を鳴らしています。
取りつけやすい。ちょっと感動するレベルです。
ネット環境は2.4GHZの無線LANか有線LANになるようですが、当家では迷わず有線にしました。これは特にこだわりもありません。
有線ですとルーターのLAN端子と本機のLAN端子をケーブル差し込むだけで設定完了しますので、面倒がないです。
本体が小さくラック奥に押し込むので配線も気にしません。
電子レンジが同じ周波数(あってます?)で干渉しやすいと聞きます。精神衛生的に有線が音質的にいいと勝手に思い込んでいます。
日本では情報が少ないですが、海外ではメジャーな製品です。
オーディオをTV視聴などに取り入れると、家族がアナログ派の場合は今日考えられにくいことが多々あると思いますが、それらの解消にHDMI ARC対応のアンプをご検討の方は、ぜひ検討されてはいかがでしょうか?(sonosの回し者ではありません)
<追記>
発熱対策について。
待機状態では全く問題ありませんが、稼働時20分程度で筐体がほんのり熱くなります(室温25度の環境)。
熱暴走と思われる報告がほかの方のレビューにありましたので、ノートPC用の冷却ファンを設置したところ筐体が熱くなることはなくなりました。
私は熱暴走らしい症状は出ていませんが、長く使うことを考えて、FANによる冷却環境を常設としました。
上記レビューがはずれの個体だったのか、そもそも熱暴走が起こりやすいのか、切り分けはできませんが、運用時に熱いのは確かなので、密閉されたラックで運用する方は気を付けたほうがよいかもしれませんね。
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![JADE Soleil [Amethyst Purple]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327891.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5真空管+ClassDのMADE IN JAPANアンプ。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
小さくて可愛いです。
フロントは、ボリュームノブ、ヘッドホン出力端子、アナログ入力端子(ステレオミニ)のみでシンプルでスッキリしています。
アルミ素材のボディの質感も良いです。
ちなみにボディカラーはCocoa、Amethyst Purple、Ash Blackの3種類。
CocoaとAsh Blackは表面ヘアライン仕上げ、
Amethyst Purpleは光沢表面仕上げ&真鍮削り出しゴールドカラーノブ
になっています。
【操作性】
ソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドアンプです。
接続するスピーカーにもよりますが、クリアで暖かみがあるサウンドです。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
ヘッドフォンアンプ内蔵です。
メーカーによると「プリアンプ部の真空管回路を通った後、オペアンプだけに頼るだけでなく、トランジスタを採用し、ダイナミックかつ歪みの少ない澄み切ったサウンドを実現しました。」とのこと。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
寸法(突起物含む) W:139 D:171 H:171(単位はmm)
重量 約1.5kg
とてもコンパクトです。
【総評】
以前のBlack、Olive、Sakura、Midnight Purpleというカラー展開を、今回一新したとのことです。
展示機を見て可愛い!と一目惚れしてしまいました。
サイズに似合わず音も本格派です。
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![JADE Soleil [Ash Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327892.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5真空管+ClassDのMADE IN JAPANアンプ。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
小さくて可愛いです。
フロントは、ボリュームノブ、ヘッドホン出力端子、アナログ入力端子(ステレオミニ)のみでシンプルでスッキリしています。
アルミ素材のボディの質感も良いです。
ちなみにボディカラーはCocoa、Amethyst Purple、Ash Blackの3種類。
CocoaとAsh Blackは表面ヘアライン仕上げ、
Amethyst Purpleは光沢表面仕上げ&真鍮削り出しゴールドカラーノブ
になっています。
【操作性】
ソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドアンプです。
接続するスピーカーにもよりますが、クリアで暖かみがあるサウンドです。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
ヘッドフォンアンプ内蔵です。
メーカーによると「プリアンプ部の真空管回路を通った後、オペアンプだけに頼るだけでなく、トランジスタを採用し、ダイナミックかつ歪みの少ない澄み切ったサウンドを実現しました。」とのこと。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
寸法(突起物含む) W:139 D:171 H:171(単位はmm)
重量 約1.5kg
とてもコンパクトです。
【総評】
以前のBlack、Olive、Sakura、Midnight Purpleというカラー展開を、今回一新したとのことです。
展示機を見て可愛い!と一目惚れしてしまいました。
サイズに似合わず音も本格派です。
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![JADE Soleil [Cocoa]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327890.jpg) |
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-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5真空管+ClassDのMADE IN JAPANアンプ。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
小さくて可愛いです。
フロントは、ボリュームノブ、ヘッドホン出力端子、アナログ入力端子(ステレオミニ)のみでシンプルでスッキリしています。
アルミ素材のボディの質感も良いです。
ちなみにボディカラーはCocoa、Amethyst Purple、Ash Blackの3種類。
CocoaとAsh Blackは表面ヘアライン仕上げ、
Amethyst Purpleは光沢表面仕上げ&真鍮削り出しゴールドカラーノブ
になっています。
【操作性】
ソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドアンプです。
接続するスピーカーにもよりますが、クリアで暖かみがあるサウンドです。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
ヘッドフォンアンプ内蔵です。
メーカーによると「プリアンプ部の真空管回路を通った後、オペアンプだけに頼るだけでなく、トランジスタを採用し、ダイナミックかつ歪みの少ない澄み切ったサウンドを実現しました。」とのこと。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
寸法(突起物含む) W:139 D:171 H:171(単位はmm)
重量 約1.5kg
とてもコンパクトです。
【総評】
以前のBlack、Olive、Sakura、Midnight Purpleというカラー展開を、今回一新したとのことです。
展示機を見て可愛い!と一目惚れしてしまいました。
サイズに似合わず音も本格派です。
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450位 |
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- (0件) |
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2025/9/ 3 |
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6Ω〜8Ω |
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【スペック】トーンコントロール:○ 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 PHONO:PHONO(MM)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
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