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軽い順重い順 |
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![POWERNODE (N331) [ホワイト]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/0121143541_697065adaebdc.jpg) |
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249位 |
110位 |
- (0件) |
2件 |
2025/12/ 8 |
2026/1 |
○ |
○ |
8Ω |
220x70x190mm |
1.9kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:2系統 DAC機能:24bit/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:HDMI(eARC)×1、光デジタル入力×1、3.5mmミニプラグ、光デジタル兼用入力(付属アダプタで対応)×1、USB-C×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
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![I15 LINE BLK/K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001532066.jpg) |
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411位 |
110位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/4/25 |
2023/4/25 |
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8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.5kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:〜20kHz アナログ入力:5系統 アナログ出力:1系統 デジタル出力:RCA×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- デジタル機能を省略したプリメインアンプ。アナログ入力は5系統に増強され、LINE OUTとPRE OUTも独立で設けられている。
- 特別仕様「Hypex UCD102アンプモジュール」を採用し、ディスクリートで組まれた電源が急激な変化に対しても安定した電圧を提供する。
- 入力回路は標準的なCMOSスイッチではなく、よりすぐれたアイソレーションとサウンドクオリティを実現するためにリレーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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3飾り気の無いシンプルなサッパリ系のサウンド
PHONO端子(オプション)装備可能なインテグレーテッドアンプ製品
昔ながらの重くてデカイタイプになりがちな大きなトランス
大容量電解コンデンサを売りにする電源ではなくコンパクトな
スイッチング電源の製品なので60W+60W(8Ω)出力のアンプとしては
軽めの重量で6.5kg 本体幅も350mm 高さ73mmで薄型。
入力は非常にシンプルなアナログ5系統ですべてアンバランス入力の
RCA端子のみ。
スピーカー出力端子も1系統のみと全体的にシンプル構成のアンプ
出て来る音も飾り気の無いシンプルなサッパリ系のサウンド
聴いていて疲れにくい音である。
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215位 |
110位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/12/ 2 |
2020/3/中旬 |
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8Ω/4Ω |
440x90x300mm |
11kg |
【スペック】定格出力:100W/8Ω、140W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 340VA×2のWトランス構成を採用したプリメインアンプ。シングナルパスのデカップリングには、ムンドルフ製MKPコンデンサーを採用。
- ヒートシンクは大型化を図り、1.5mm厚のスチール製シャーシと4mm厚のアルミ製フロントパネルで筐体を強化している。
- ボリュームにはALPS製ポテンショメーターを使用し、操作ノブとボタンはアルミ製。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フランスのエスプリ
【デザイン】シンプルですっきりしたデザイン。目立った特徴がないのが残念なところ。
【操作性】本体部分は問題ないが、リモコンのボタンと表示が小さく、相変わらず使い勝手がイマイチ。
【音質】これが最大の売り。深くて落ち着きある音作りは特筆すべきものあり。日本製にはない気品が感じられ、聴き疲れしにくい。
【パワー】大音量で鳴らせる室内環境ではないため評価しにくいが、逆に言うと、小音量でも綺麗に鳴らしてくれるので、音が痩せず、電源周りの足腰の強さが活きていると感じる。
【機能性】デジタルやフォノに対応するにはオプションボードの別途購入が必要。価格に反映させないための潔さは評価できるが、今どきの観点ではデフォルトの機能性は低い。
【入出力端子】上記に同じ。今更、TapeとかTuner入力が必要か疑問。
【サイズ】トランス2基搭載の割には奥行きが短めでコンパクトにまとまっているため、既存ラックに収まりやすいサイズ感だと思う。
【総評】音質の良さが全て。アトールの哲学と気品が感じられる今では貴重なオーディオ製品の一つ。SPのソナス ミニマアマトール 初代と相性良好。
4低域に特徴。ATOLLなりの音楽性を感じる。
フランス発のATOLL。
どちらかというと暖色系で、低域がズッシリくる感じで、ATOLLなりの音楽性を意識した個性を感じる。
味付けの薄いアンプに慣れていると、味付けが濃いと感じてしまった(あくまでも個人的な感想。良い悪いの問題ではない)。
680VAの電源トランスを搭載。
※IN50は170VA
定格出力(8Ω/4Ω)が100W/140W、最大出力が180W。
※IN50は定格出力(8Ω/4Ω)が50W/70W、最大出力が(90W)
外形寸法は440W×90H×300DmmでIN50と同じ。
質量は11kg(IN50は7kg)。
なお、項目別評価については、個人の好み、必要性等によって左右されるので無評価とした。
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164位 |
110位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 9 |
2022/12/上旬 |
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4Ω〜16Ω |
350x95x375mm |
7kg |
【スペック】再生周波数帯域:10Hz〜30kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- ハイスピードでエネルギッシュなサウンドを実現するクラスD方式のアナログアンプ。
- 高音質スイッチング電源システムによる、余裕のある低域と透明感の高い中高域が特徴。
- なめらかで自然な曲線によるサイドパネル・インシュレーターを本体の両サイドに配し、外部振動を効果的に減衰させ、アコースティックな響きを演出。
- この製品をおすすめするレビュー
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4フォノ入力やDAC搭載によるデジタル入力等無いシンプル構成
ブラックのボディに脚部を兼ねたサイドウッドパネルが付いたデザインは
当社のアイディンティティと思われます。
機能面ではプリメインアンプとしては必要最低限に絞られてます。
フォノ入力やDAC搭載によるデジタル入力はありません。
ラインレベルのアナログ入力一本です。
XLR端子のバランス入力1系統
RCA端子のアンバランス入力3系統
スピーカー出力×1系統
フロントパネルもシンプルにまとめられて電源、ボリューム、セレクターのみ
トーンコントロールやバランス調整もありません。
とことん必要な機能だけを採用、そしてその機能に必要なパーツもコストが
許す限り高品位なパーツを採用する事に拘っているアンプ製品です。
シンプルが故に音質もストレートでスピード感を感じるサウンド
余分な音色とかクセは全く感じません。
電源はスイッチング電源採用で軽く仕上げられているので本体重量も7.0kgと
ハンドリングに苦労するような重さで無い事は良いです。
サイズもコンパクトな横幅350mm。
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256位 |
110位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2017/5/22 |
2017/5/中旬 |
○ |
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4Ω |
350x95x375mm |
7kg |
【スペック】再生周波数帯域:10Hz〜30kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 新開発のニチコン製ケミカルコンデンサー「響一(ひびきいち)」を搭載した、ハイレゾ対応プリメインアンプ。
- 内部配線系をグレードアップし、振動対策とチューンナップが施されている。また、別売りのリモコン「RSR-1」と「RSR-3」が接続できる。
- カエデ材を挟み込んだハイブリッド構造の木製サイドパネル・インシュレーターの採用により、内部振動の効果的な減衰と外部振動を制御する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Dクラス式 アナログアンプ
サブシステム構築のためにRSA-888DTを購入
コンパクトで重量も軽く音も良し
不満は電源SWぐらいです
普通のボタン式にして欲しい
自分が購入した個体はシリアルナンバー57でした
売れてないのか人気無いのか、メインで使用している
LUXMAN L-550AXUと同等以上の音質だと思います
本当に音は良いんですけどね!
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![H120 [ブラック]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/35540/4535540297130.jpg) |
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281位 |
110位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
- |
○ |
○ |
8Ω/2Ω |
430x100x350mm |
12kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
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488位 |
110位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/21 |
2024/11/ 1 |
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8Ω/4Ω |
420x120x313mm |
15kg |
【スペック】リモコン:○ Wi-Fi:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 PHONO:フォノ入力1系統(MM/MC) スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
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302位 |
110位 |
4.00 (1件) |
89件 |
2019/12/16 |
2019/6 |
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16Ω/8Ω/4Ω |
320x199x345mm |
17.5kg |
【スペック】再生周波数帯域:10Hz〜40kHz アナログ入力:4系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- GE社製「6L6GC」プッシュプル真空管式インテグレーテッドアンプ。真空管式インテグレーテッドアンプ「UTY-15」の後継モデル。
- テープモニタースイッチ回路を備え、録音機のほか、外部の音質調整機器(トーンアンプ、グラフィックイコライザーなど)を接続できる。
- スピーカー出力端子は4、8、16Ωに対応し、幅広いスピーカーのインピーダンスにマッチング可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ザ・真空管アンプらしい良い音。
真空管アンプらしいサウンドで聴いていて気持ちが良い。
あまり低音の出がとか高音の伸びがとか言わない方が良いと
思わせる音に感じる。
よく言われるぬくもりのある音であるが、解像度もちゃんとあり
決してぼかしている訳ではない。
出力は真空管アンプらしい程度の出力なので低能率スピーカーに
組み合わせるのは難しいと思われる。
大手メーカーが工業生産として大量に作る訳でなく、人による
本当のハンドメイドなので経費的にもコストがかかるだろうから
見た目以上に価格は安くはないが致し方ないのだろう。
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![SOULNOTE A-2 VER2 BF [プレミアム・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708191.jpg) |
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96位 |
110位 |
5.00 (2件) |
416件 |
2025/9/ 3 |
2025/10 |
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8Ω/4Ω |
430x162x423mm |
20kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:80W/8Ω、160W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜240kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5真空管セパレートアンプからのリプレイス
購入後4か月が経ちました。
毎日およそ6時間程度使用しています。
音量はボリューム位置18から22程度で再生しています。
9割が1950年代から60年代のモダンジャズです。
時系列に沿っての定量的な測定などはしておりません。
ケーブルや電源をいじったりもしていません。(一応の対策はしていますが)
駄耳の自信は人一倍あります。
ド素人なりに使用感を記してみたいと思います。
購入の動機
A-2ver2の前はラックスマンの真空管セパレートを使用しておりました。
ソウルノート製品との出会いは、D-1Nでした。
その後、E-1ver2を使い始めました。
E-1ver2導入を機に、光カートリッジ(DS E3)を入手しました。
光カートリッジの音は素晴らしいのですが、荒れ盤や偏心盤を再生すると、低音のゴロに悩まされました。
真空管アンプの豊かな低音、プリアンプの多機能さにはとても満足していたのですが、光カートリッジのエネルギーを受け止めきれないという印象でした。
行きつけのショップにA-2ver2とE-1ver2の試聴機があったので、自分のDS E3と愛聴盤を持参して試聴させていただきました。
見事にゴロが消えて、上から下まであまりにもエネルギッシュな音が鳴り、即決でした。
ちなみに納期2か月待ちでした。
アンプリプレイスによる変化
今までなにをやっても解決しなかった、光カートリッジで荒れたディスクを再生したときのゴロが、実用上は全く気にならなくなりました(ゼロにはなっていないと思います)。
どのメディアを再生しても、高音も低音もどこまでも伸びていく印象です。
ヤマハの防音室(-40dB相当)で聴いておりますが、今まで気にならなかった低音の音漏れが起きるくらいエネルギーがあります。
スピーカーはELAC BS312というごくごく小さいモデルですが、信じられないほど低音が鳴ります。
そしてにじみません。
悩まされていたブーミーな低音もすっかりなくなりました。
使い勝手等
デジタルはD-1ver2、アナログはE-1ver2経由で入力しているので、とてもシンプルになりました。
D-1ver2(D-1Nからリプレイスしました)には、VRDS-701TとDNP-2000NE(トランスポートとして使用)を接続、E-1ver2にはSL-1200G(光カートリッジ用)、SL-1200GR2(MM/MCカートリッジ用)を接続しています。
どちらもXLR入力でA-2ver2と接続しております。
RCA入力は今のところ使用していません。
アンプ本体の使い勝手は、とてもシンプルです。
インプットセレクターで入力先を選び、ボリュームをコントロールするだけです。(もちろん電源のオンオフもしますが笑)
リモコンは高級感があります。
ただ操作するのは入力と音量の切り換えだけですので、使ったり使わなかったりです。
トーンコントロール、左右バランス、ローカットフィルターなどはありません。
最初は戸惑いましたが、慣れてしまったら特に必要性は感じておりません。
特に、ローカットフィルターがないことは、レコード再生の際に困るかなと思いましたが、杞憂でした。
(E-1ver2のローカットフィルターも使用しておりません)
ボリュームがデジタル表示(0〜35)なのは意外と便利です。
「このメディアはボリュームいくつ」と、記憶しておけるのは助かります。
ほんの少しDTMも手がけているので、Rec outがなくなったのはちょっと残念です。
ただ、ほとんどのアンプには付いていないですし、利用するユーザーもごく少数でしょうから、いたしかたないと思います。
音質の変化について
時系列を追って、音の変化を測定するような、緻密な聴き方はしておりません。
できるような耳でもありません。
しかし、4か月経って、円熟味がとても増してきたと感じます。
ふだんはボリューム18から22くらいで聴いていますが、深夜帯ではさすがに防音室とはいえ、ボリュームを絞って12くらいにしています。
ギャングエラーはまったく感じず、低音の痩せもほとんど感じません(駄耳なせいもありますが)。
また、ふだんはほとんどモダンジャズ(ハードバップ)しか聴きませんが、音楽学生だった頃に買った、室内楽のレコードを試しに再生してみたところ、緻密な表現をして舌を巻きました。
本当は処分するつもりで、最後に一度だけと思って再生しましたが、持っておくことにしました。
ソウルノート製品はともすると、エネルギーやストレートな表現が良くも悪くも話題になりますが、繊細なクラシック音楽も、緻密かつデリケートに表現する能力があると再認識しました。
本当は掲示板の方にコメントしたかったのですが、ごく少数の方に独占されていて、とても書き込める雰囲気でもないので、こちらに書きました。
5特に不満なし
少し試聴環境も整ってきましたので少し追記します。
【デザイン】
個人的にはA-1ver.2の方が好きです。
【操作性】
特に不満はないです。リモコンは前の金属剥き出しの方が傷を気にせず使えた気がします。(サポートパーツで買えるかも?)
【音質】
A-2のオリジナルモデルからの買い替えですが、音のフォーカスがくっきりし、揃った音という印象です。奥行きがある感じもよくなったと感じます。随分昔の例えになりますが、CDP内のマスタークロックを高精度品に交換したような感覚。事前にA-3とA-2の間の音って例えられてましたが、そのイメージ通りの音がします。
A-0と比較し、明らかに低域の音圧が高い。そのためスピーカーの設置環境でかなり音の印象が変わります。当初、部屋の背面に充分なスペースが取れず、50cm程度しか開けれていなかったのですが、1m、左右2m開けれるようにセッティングしたところ、音の分解能が更に上がった感覚があります。部屋のサイズや低域の量感でA-0、A-1、A-2を選ぶというのもアリな気がします。A-2通じて部屋の環境の大切さを改めて感じました。
【パワー】
音の瞬発力が上がったので楽しく聴けます。低域のキレも良いし、高域のレンジも広い。
【機能性】
【入出力端子】
個人的には余計な機能が減って良かったです。
【サイズ】
自分的にはこれがMAXで、ソウルノートの純正ラックを購入しました。
【総評】
A-2オリジナルの音に特に不満はなかったのですが、消費電力が結構あり、また、夏場に部屋が暑くなってしまうことから買い替えの検討を始めました。
当初、A-3やM-3などの上位機種がシングルプッシュプルであることもあり、シングルに仕様変更となったA-1ver.2を狙ってました。
しかし、TIASでver.2のA-1、A-2の比較試聴した際、音圧の違いなどを感じたこと(同時にE-1→E-2にもなっており、単純比較ではない点は注意)、また最上位モデルのM-3Xでは新たに得られた知見活用で、シングルプッシュからパラレルプッシュに変更していることなどが微妙に引っ掛かるように。パラレル側の音のびしろも気になるようになりました。
A-2からA-1ver.2にすれば、部材コスト、電源部も変わり、失われるものもあるかもしれないということも考慮。(加えて、イベント時、取材に来てた海外の方がA-2の音を聴いてテンション上がってるのをみてしまったのも影響しているかも知れない。。。)
最終的には正統進化側の方が無難という結論に至り、このモデルを購入しました。消費電力は200W台となり、天板も暑くならないのでとりあえず問題なしです。
自分は一旦これでもういいかなって印象です。
使用機器
NAS→汎用ルーター→opt iso box→HFS-X1→ifi zen stream→intona 7055-B→「sotm tx-USBultra & soulnote D-2 x外部クロック」→soulnote A-2ver.2→fundamental RM10
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![H190v [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453554/453554028/4535540289555/IMG_PATH_M/pc/4535540289555_A01.jpg) |
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179位 |
110位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/18 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
430x120x410mm |
14.2kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 PHONO:フォノ入力(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ストリーミング、DAC、ヘッドホン出力、MM フォノ、スマートホーム・インテグレーションなど、多彩な機能を内蔵したプリメインアンプ。
- 高品質のヘッドホン・アンプを搭載し、6.3mmヘッドホン出力端子をフロントパネルに備え、音楽のあらゆるニュアンスを忠実に再現する。
- 多彩なストリーミング・オプションの搭載により、AirPlay、Spotify Connect、Roon Ready、DLNA/UPnPに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5USB・DAC機能とネットワーク機能も備えた多機能製品
【デザイン】
とてもスッキリとしたフロントマスクで中央にディスプレイを配置
ただし控え目サイズでdその両側にソース選択ノブとボリュームノブが
配置されています。
後はヘッドフォンジャックです。
【操作性】
本体操作はソース選択と音量調整だけと言うシンプルな操作です。
【音質】
細部まで明瞭に描かれているサウンドで鮮明さが際立っています。
【パワー】
150W(8Ω)
【機能性】
アナログ系はMMカートリッジ対応のフォノイコライザーアンプを搭載
ネットワークプレイヤー機能も搭載LAN端子とDAC機能も搭載されている
多機能アンプ製品です。
【入出力端子】
MMフォノ入力、ライン入力はRCA×2、XLR×1
RCAプリアウトでFixedとVariableを各1系統
デジタル入力 同軸、光、USB、LANを備えてます。
【サイズ】
幅430mm 奥行410mm 高さ120mm
【総評】
ごく普通のインテグレーテッドと思ったらUSB・DAC機能と
ネットワーク機能も備えた多機能製品でした。
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76位 |
110位 |
5.00 (4件) |
32件 |
2017/12/26 |
2017/12 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
445x152x503mm |
17.2kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:16bit/44.1kHz(CD)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD256、DXD384kHz 定格出力:100W/8Ω、160W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USB×1系統、OPTICAL×2系統、COAXIAL×2系統、MCT×1系統 PHONO:Phono(MM):1系統(アンバランス) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 放熱効率が向上した「Mcロゴ」をあしらったデザインの「マッキントッシュ・モノグラム・ヒートシンク」を採用したプリメインアンプ。
- 6系統のアナログ入力と6系統のデジタル入力を搭載し、多様なソース機器に対応している。
- 新DA1デジタルモジュールを採用。すべてのデジタル入力を独立したスロットイン・モジュールに統合し、交換により将来の新フォーマットに対応(※発売時)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5憧れの良いアンプ
ブックシェルフとフロア型で使用してます。
音質は多少明るい。が、温かい音で気に入ってます。
高さがないのでブックシェルフや中型のフロア型と
マッチングします。中古のMA5200と迷ったのですが
エイジングであの音が出そう。
MA8900とも迷ったのですが、小型や中型SPだと
高さを考えて、MA5300にしました。AUは見た目も重要。
奥行きがあるのが、唯一の難点。後方がラックから
はみ出ます。
でも音色はいいです。MA8900は重いですし。
重量も何とか一人で運べるのも購入のきっかけです。
ブルーアイズも素敵。ウイスキー飲みながらジャズ
聴いてます。至高のひと時。
5オーディオマニアです
自作の真空管アンプと比較したいのでマッキントッシュを買いました。
JBLのウーハーとアルテックのホーンスピーカーで聴いています。
音質は気に入ってますが、一点だけ不満があります。
電源を入れたとき、プチッと音が出ることです。
50万円近くの商品がこれかと思いますが、
スピーカーを痛めるので最小ボリュウムでONしています。
それに、とにかくアンプで17.2 kgは重いです。音質は重量感あり。
総合的に満足しています。
USBケーブルでPCと繋ぎ、PCにメーカーのドライバーをインストールすると、
認識されて、PCからの音源が使えます。
最近はハイレゾ音源が多くなったので、よく利用しています。
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76位 |
110位 |
4.76 (4件) |
166件 |
2017/10/16 |
2017/10/10 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω/2Ω |
445x194x476mm |
34.1kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:16bit/44.1kHz(CD)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD256、DXD384kHz 定格出力:200W/8Ω、200W/4Ω、200W/2Ω アナログ入力:5系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USB×1系統、OPTICAL×2系統、COAXIAL×2系統、MCT×1系統 PHONO:Phono(MC):1系統(アンバランス)、Phono(MM):1系統(アンバランス) アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 最大出力200W+200Wのインテグレーテッドアンプ。放熱効率を高めた「マッキントッシュ・モノグラム・ヒートシンク」を採用。
- 新DA1デジタルモジュールを採用。すべてのデジタル入力を独立したスロットイン・モジュールに統合、モジュール交換で将来の新フォーマットに対応。
- デジタル入力はDSD256やDXD384に対応。オートフォーマー、パワーガード、セントリーモニター、パススルー、HXDヘッドホン出力などを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5全方位完璧なプリメインアンプ
【デザイン】
言わずと知れたブルーアイがかっこいいですね。
ただし、マッキントッシュ伝統のイコライザがないのでフロントマスクが少し寂しいので四つ星です。
【操作性】
可もなく不可もなく、昔のマッキンのリモコンは入力ソースをダイレクトに選べたのですが、今は順番に送るタイプなので少し使いにくいかな、で四つ星です。
【音質】
好みによりますが、個人的にはやはり、この音が好みです。
全体的には強くはり出してパンチ力と瞬発力が素晴らしい。
低音は切れがあって強い。
ボーカル域は艶があってあでやか、やや派手とも言われますが好みです。
高域、シンバルやハイハットが鮮やか。やや透明感は少なめですが好みです。
【パワー】
必要にして十分な200Wです。
よほど大きな部屋でなければ十分です。
【機能性】
今どき用のDACが充実していますから助かります。
レコードのフォノ入力がMMとMCで独立しているのが少し使いにくいかもしれませんが、私はMC用に外付けのトランスを使っているのでデメリットはなし。
【入出力端子】
多すぎるくらいついています。
バランス入力もあります。
【サイズ】
伝統のマッキントッシュですからこのサイズでいいと思います。
重いのも音質のためですから問題なし。
【総評】
この金額でこの音、最高です。
5価格.comの皆さんのお陰です。
価格.comの沢山の皆様に相談に乗って頂いたお陰で、無事にMA7200という最適解にたどり着きました。心より感謝を申し上げます。
届いた製品をマジマジと見て、漆黒のフロントガラスとブルーアイズメーターの美しさに感動。
画像で見るよりずっと引き込まれる感じで、これだけで買ってよかったと思えるものです。
パネル正面に配されたマッキントッシュのロゴも美しく、所有感を満たしてくれます。
音質に関しては前へ飛び出してくる音像と、豊かな中低音のサウンドに圧倒されます。
また音場がとても広く、どこまでも澄み渡るマッキンサウンドに完全に惚れてしまいました。
他のアンプと比べてかなりハッキリとした個性を持つアンプですので、音に変化を求める方にはお勧めしたいです。
重量はさすがに1人で持つには難儀します。
どうも重量の半分くらいをオートフォーマーが担っているようです。
音質のためには我慢…
各種操作に関しては、リモコンか本体で行うのですが、ちょっと難しい印象です。
入出力端子は非常に充実しており、バランス入力端子、AVアンプとの電源連携が可能なパススルー端子、またレコード用に独立したMM、MC端子が備わっています。
特に感心したのは内蔵DAC部分。
ここは取り外しが可能で、上位のDACと交換出来るようになっています。
DACは進化が早いので、将来的にもグレードアップできる仕様は安心感があります。
私感ですが、MM、MC、内蔵DAC共に充分な音質を有しており、先に述べた音質レビュー通りに素晴らしいマッキンサウンドが味わえます。
内蔵DACには光入力端子もありますので、AirMacエキスプレスを使えば、AirPlayで快適なネットワークサウンドが味わえます。
決して安い買い物ではありませんが、一生モノと思えば納得のプライスです。
最後に、重ねてになりますが価格.comで丁寧に質問に答えてくださった皆様に、心より感謝を申し上げます。皆さんのおかげです。
マッキントッシュ、大切に使っていきたいと思います。
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![SOULNOTE A-3 [プレミアム・シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001546351.jpg) |
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119位 |
110位 |
5.00 (3件) |
15件 |
2023/6/20 |
2023/10 |
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8Ω/4Ω |
454x184x407mm |
31kg |
【スペック】リモコン:○ 再生周波数帯域:2Hz〜200kHz バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- プリアンプ「P-3」に採用した「GND完全分離テクノロジー」を応用した、左右チャンネルGND完全分離インテグレーテッドアンプ。
- 出力段には「TO3(メタルキャンタイプ)バイポーラトランジスタ」による「シングルプッシュプルSEPP回路」を採用している。
- 超強力ドライバー&プリドライバーによる4段ダーリントン構成により、深い表現力とグルーヴ感を両立している。GND切り替え方式のセレクターを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5生々しく色彩感があるアンプ
最初の感想は、パワーアンプ部はいいけどプリアンプ部は少し音が緩くていまいちかなーというものでした。しかしスピーカーを805d4に変更したところ、プリ部はちょうど神経質に感じる一歩手前の緩さで設定してるんだと気づきました。それからプリ部をSMSL D400EXに変更、パワーアンプ部を本機にするとカリカリ神経質な音すぎて聴いていられません。プリメインアンプとしてB&Wで音キメは、どこのメーカーでもしていると聞いたことがあるので、そういうことなんだなーと納得しました。ちなみにCDプレイヤーはSA-10を使用していました。805d4とSA-10と本機の組み合わせはとても良いと思います。
アンプはどうしても癖や個性があったり、オーディオ的な音作りになっていることが多いと思います。敢えてそうしてる部分もありますが、原音に近づけないという技術的な障壁もあるでしょう。本機は生命の息吹を吹き込んだかのような有機的な音を感じます(ちょっと言いすぎ?)それを実現したSOULNOTEさんは技術的にものすごいメーカーなのだと思いました。素晴らしい。
5ずっと音楽を聴いていたいと思わせるアンプ
SOULNOTE A-3 プレミアム・ブラック
【デザイン】シンプルで好ましい外観 ブラックは素手では手の跡が付きやすいのでハンカチ、手袋で触っています。電源ランプ以外のディスプレイ表示の消灯ができる。
【操作性】付属のリモコンはS-3付属のものから変更され使いやすくなった。ボリュームノブはエンコーダー動作でクリック感はないが手動では人によっては重く感じるかもしれない。
【音質】とにかくもソースの音を変更色づけ脚色無く出そうとする設計思想でその設計思想に限りなく近づいた音に感じる。なぜか長く聴いていても聴き疲れしにくい。
また、オーディオ界隈でよく目にする意味不明な言葉「音楽性」とは決別しているように思われ好ましく感じる。高性能リレーと抵抗切り替え式によるせいかどの音量でも音質のバランス変化は最小です。
【パワー】自分の環境(6Ωフルレンジ、8Ω3way15インチフーファー計4+ドライバーホーン、8Ω3wayスピーカー使用)不足は感じ感じられない。
【機能性】電源ラインからホットカーペット等によるDCノイズ混入でのハムノイズ軽減のためのアナログGNDをメインシャーシーに接続するスイッチがありこの場合電源源ランプは赤く光り、通常のアナログGND切り離し時は青く点灯する。トーンコントロール、バランスの機能は無いが必要を感じない。REC OUT機能は便利です。
【入出力端子】不足は感じない。
【サイズ】一人で設置できるサイズ、重量である。
【使いこなしと総評】発熱は非常に少ないが設置状態に影響されるので上下左右ともに空間を広く取りたい。スパイク脚は必須 使用するケーブルにも敏感である。価格100万円以上のプリメインアンプであるが使用している部品から適正価格であると感じる。ずっと音楽を聴いていたいと思わせるアンプです。
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![MODEL 10 [シャンパンゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649514.jpg) |
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62位 |
110位 |
5.00 (1件) |
49件 |
2024/8/30 |
2024/10/下旬 |
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AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω |
440x192x473mm |
33.7kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:250W/8Ω、500W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜60kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- デュアルモノ・シンメトリカルClass Dパワーアンプと、HDAM採用のフルバランス・プリアンプを搭載するプリメインアンプ。
- 独立したプリアンプ専用電源回路と2つのパワーアンプ用スイッチング電源回路を搭載。相互干渉を排除し低ひずみとチャンネルセパレーションを実現。
- 左右のスピーカーをそれぞれ1台の「MODEL 10」で駆動させるコンプリート・バイアンプ・ドライブに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。
重量級の大型、高級プリメインアンプ製品でサイズはいわゆるフルサイズで
高さ192mmとそこまで特殊な部類ではないが、重量は33.7kgあり
取り回しには苦労する重さ。
フロントパネルはシンプルでトーンコントロールやモノ・ステレオ切り替えや
バランスなどなど昔ながらの操作系は無くてスッキリ。
ただしリアパネルには入力端子がぎっしりある。
サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。
昔のマランツアンプのイメージでは無かった。
機能面では不足ないし、パワーも十分。
個人的には最近において、このような高額&重厚長大のアンプに需要があるのか心配。
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188位 |
110位 |
4.52 (2件) |
2件 |
2021/3/31 |
2021/2/ 1 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω/2Ω |
445x240x502mm |
48.9kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸・光:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、MCT:32bit/384kHz、HDMI:PCM24bit/192kHz 定格出力:350W/8Ω、350W/4Ω、350W/2Ω アナログ入力:6系統 バランス入力:2系統 デジタル入力:同軸×2系統、TOS光×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:MCフォノ入力×1、MMフォノ入力×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- プリアンプ部に「12AX7A」真空管を4本搭載したハイブリッド設計のプリメインアンプ。350Wのパワーアンプ部にはソリッドステート設計を採用。
- バランス入力2系統、アンバランス入力6系統、ターンテーブルを接続するためのMC入力1系統とMM入力1系統の計10系統を備えている。
- 高音質音源も最適にイコライジングするため、周波数ポイントをアレンジした8バンドイコライザーを装備。DA2デジタルオーディオモジュールを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大音量にしなくても温かみのある 中高音を再現できます。
主にアナログプレーヤーからのレコードで
ジャズやクラシック音楽を聴いています。
真空管プリアンプの温かみのある中高音が特に素晴らしいです。
プリアンプ部に12AX7A真空管を4本(チャンネルあたり2本)を搭載したハイブリッド設計で、
350Wのパワーアンプ部にはソリッドステート設計を採用している効果を感じれ、
真空管の良さを十二分に感じれます。
今時のドンシャリ系ではないですが、大音量にしなくても温かみのある
中高音を再現でき満足しています。
強いていうならとても重いので設置場所はあらかじめ用意しておく必要があります。
4真空管と言うちょっと古い素子と最先端の デジタル変換回路
プリアンプ部は管球式
パワーアンプ部はソリッドステートの
インテグレーテッドアンプ。
各種デジタル入力を備え高性能なDAC回路を
装備していかなるデジタル入力にもこたえます。
真空管と言うちょっと古い素子と最先端の
デジタル変換回路を両方搭載しているという
アンプ。
パワーも強大で、350W+350W
どんなスピーカーでもドライブします。
展開されるサウンドは力ずよく、ぐいぐい押されている
様な気持ちにさせるサウンドです。
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411位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2022/8/12 |
2014/9/ 1 |
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8Ω |
200x168x260mm |
5kg |
【スペック】定格出力:25W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 真空管+トランジスタ(ハイブリッド)構成のステレオ・プリメインアンプ。
- 真空管は「ECC83(12AX7)」×1を採用。出力は25W+25W(8Ω)。
- 入力にはRCA端子および3.5mmミニジャック、出力にはバナナ対応スピーカー端子、ヘッドホン端子(標準プラグ)を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4入力段に真空管、出力段にトランジスタを使用したハイブリッド
【デザイン】【サイズ】
無駄のないシンプルなデザインです。
窓から見えるブルーに灯った真空管が癒やしになります。
コンパクトなサイズです(箱は同じなので6WUと同サイズです)。
インテリアとして部屋馴染みの良いデザインだと思います。
・寸法: (W)200x(H)168x(D)260mm
・質量: 5kg
【操作性】【機能性】【入出力端子】
必要最小限の機能、端子。
ボリューム操作のみです。
前モデルとの比較では、ヘッドホン端子が追加されたとのことです。
・入力: RCA端子及び3.5mmφミニジャック装備
・出力: バナナ対応スピーカー端子、ヘッドホン端子(標準プラグ)
【音質】【パワー】
入力段にECC83(12A×7)、出力段にトランジスタを使用した「ハイブリッド」構成のアンプです。
解像度もあり小型ながらパンチが効いたサウンドを鳴らせます。
高域は伸びやか、中域、低域の存在感を感じるといった印象です。
オール真空管構成の6WUと比較するとどうしてもトランジスタっぽさを感じてしまいます。
パワーには余裕を感じます。
・入力段使用真空管: ECC83(12A×7)×1、出力段 トランジスタ B級動作
・出力: 12W+12(8Ω)
3真空管アンプ独特のサウンドではないアンプ
Vacuum 18W IIは、真空管と半導体素子を使った
ハイブリットアンプ製品なので純粋な真空管アンプの
音を期待しない方が良い。
仕様
入力段ECC83(12AX7)×1
出力段トランジスタB級動作
出力:25W+25W(8Ω)
周波数特性:20Hz〜40kHz(+0,-3dB 1W)
入力:24bit 96kHz USB DAC Mini B 入力端子
RCA端子、及び3.5mmφミニジャック装備
出力:バナナプラグ対応スピーカー端子、ヘッドフォン端子(標準プラグ)
サイズ:W200×H168×D260(mm)
消費電力:50W 100V AC(50/60Hz)
質量:5kg
真空管は入力段のみに使用、出力段はトランジスタ使用
しているので純粋な真空管アンプなら球数を多く必要と
する出力を楽々と出している。
また、出力段がトランジスタなので出力トランス無し。
ゆえに音質は真空管アンプらしくはなく近代的な
クールで鮮明な音のアンプ
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256位 |
-位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2022/8/12 |
2014/9/ 1 |
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8Ω |
200x168x260mm |
7kg |
【スペック】定格出力:3.5W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜50kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 出力段に「EL84(6BQ5)」を使用したオール真空管構成のプリメインアンプ。ヘッドホンで真空管サウンドを楽しみたい人に適している。
- オリジナル設計の大型出力トランスを搭載し、ミニサイズながら本格的な真空管サウンドを再現。
- iPodなどの携帯プレーヤー、パソコンのアナログ出力を前面入力に接続可能。後部に金メッキタイプRCA入力端子、バナナプラグ対応のスピーカー端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5損はない、入門『真空管A級 シングル プリメインアンプ』か。
1、用途・目的について。
@デスクワーク時の音楽鑑賞用です。
Aデスクトップに据え置きです。
B気分転換で
★入門クラスの
『真空管A級 シングル プリメインアンプ』
への
システム更新を図りました。
2、システム環境について。
@SP=Polk Audio 「Signature Elite ES15」
★『能率(感度)』 =『85dB』
★『推奨アンプ出力』=『20〜100W』
本来は「サラウンド用」だと思います。
A(ヘッドフォン)DAC=Fiio 「 K7」
BRCAケーブル=ZONOTONE 「Granster2000α」
CUSBケーブル=ZONOTONE 「Grandio USB-2.0」
DSPケーブル=ZONOTONE 「Granster2200α」
Eヘッドフォン=HIFIMAN「Edition XS」
Fバランス・リケーブル=NOBUNAGA Labs「蓼科」
Gパワーケーブル=ACROLINK から プロケーブルへ
Hパワーボックス=プロケーブル
ISPケーブルの端末処理=・FURUTECH「FP-202(R)」バナナプラグ
・ZONOTONE「LUGY-5.5Rh」Yラグ端子
とで自作処理
J電源トランス=プロケーブル
Kアイソレーション=設置は無し
L壁コンセント=Panasonic
M・オーディオボード
・SPスタンド
・インシュレーション=設置は有り
Nリビングルームと寝室には、
別途のシステムが有り
以上です。
3、検討した対象製品について。
・『FX-AUDIO- TUBE-P01 J・チューニングモデル』か
・「TRIODE」の
『Ruby』又は『Pearl』か
・本品の
『Vacuum 6W II』か
の
三択でした。
4、第一候補は
※『FX-AUDIO- TUBE-P01 J・チューニングモデル』でした。
@FX-AUDIOさんとは、
何度も質疑を交換しました。
都度、親切な対応をして頂き
大変にお世話になりました。
改めて、感謝を申し上げる次第です。
A真空管アンプは構造が単純です。
心臓部は
・『出力アンプ』(チューニングアンプ)と
・『真空管』
です。
B・プリ部には
『6J1』(ロシア製「6J1P」の劣化コピー版)を
・パワー部には
『6P1』(米国GE製「5654W」のコピー版)を
用いています。
C何れも
「入門電子キット用の水準品」ですが、
採用理由が伺えない儘でした。
D一般的には、
(ア)真空管のペアリングはします。
(イ)アンプの機器毎の
チューニングを行い
1対1での販売はしません。
(ウ)「バイアス調整機能」について。
・高級機=有
・普及機=「自己バイアス」
・入門機=無
です。
E最後まで、
機器毎との1対1のチューニングを
謳い続けられました。
F(ア)「チューニングモデル」¥31,800ー「ベースモデル」¥20,800
=¥11,000 (52.9% 増)
です。
※使用の真空管の
種類と本数は、
同一です。
(イ)極端に「52.9% 増」となる
説明は有りませんでした。
Gと云う訳で、
理解と納得が出来ませんでした。
5、鉄板は『TRIODE』でしょう。
然しながら
@価格が高騰。
A上位機種を所有。
でした。
6、本品『Vacuum 6W II』の音質について。
「TRIODE」の『Ruby』又は『Pearl』
との比較となります。
@プリ部の真空管
「12AX7」は
1本です。
A「音源の忠実な再現性」
は劣ります。
B其れと
チューニングの影響かも知れませが、
「音色」は、
(ア)・穏やか
で
・温かく
感じると思います。
(イ)より真空管サウンドらしい
と感じられる方は
居られると思います。
C(ア)『本品』は
「昔々の真空管アンプ」
のサウンドを
・再現する
・目指した
タイプ
と云えるかも知れません。
(イ)『TRIODE』は、
「昔々の真空管アンプ」
のサウンドの趣を
残し乍ら、
・音源の忠実な再現性
と
・現代的音響技術水準との調和
を目指した
タイプ
と云えるかも知れません。
D当方は、
・懐古的ではあるが
・野性味がある
・力強い
サウンド
と
表現をしたいと思います。
E両者共に
「バイアス調整機能」は
有りません。
F(ア)『TRIODE』は
他機種の真空管アンプを
企画・設計・製造・販売
しています。
(イ)当然の事乍ら、
良くも悪くも、
音質・音色・機能面での格差を
設定しています。
G当方のシステムクラスに於いては、
★本品『Vacuum 6W II』は
『お買い得』であった
と思ってはいます。
7、接続する「スピーカーの『能率』」について。
@本品『Vacuum 6W II』は
『出力』=『3.5W×3.5W』
です。
APolk Audio 「Signature Elite ES15」
★『能率(感度)』 =『85dB』
★『推奨アンプ出力』=『20〜100W』
を
十分に駆動させます。
B私のリスニング
「環境」・「目的」では
十分満足をしています。
C(ア)因みに
・「DALI」の「MENUET SE」=『86dB』
・「JBL」 の「L52 Classic」 =『85dB』
です。
(イ)・「真空管アンプに接続する」
「スピーカーは『高能率』で無いとダメだ」
等と、云われる事があります。
※気掛りな方の
参考に成れば、幸いです。
8、「項目別評価」について。
※アンプも価格範囲が天井知らずなので、
相対的評価では無くて
「絶対的評価」に近似です。
@価格帯は「5万円〜8万円」クラス。
A『真空管A級 シングル プリメインアンプ』
以上@とAの範疇での評価となります。
B「音量調整ツマミ」の操作感
には
チープ感がありました。
5真空管サウンドを味わえるコンパクトなアンプ
【デザイン】【サイズ】
無駄のないシンプルなデザインです。
ほんのりブルーに灯っている真空管が窓から見えるのが癒やしになります。
コンパクトなサイズです。
部屋の中でインテリアとして馴染みます。
・寸法: (W)200x(H)168x(D)260mm
・質量: 7kg
<cf. TRIODE Ruby>
・寸法: (W)190x(H)135x(D)135mm
・質量: 4.7kg
Rubyの方がカラーリングも含めたデザインとしての“センス”を感じます。
【操作性】【機能性】【入出力端子】
必要最小限の機能、端子、ボリューム操作のみです。
前モデルとの比較では、ヘッドホン端子が追加されたとのことです。
・入力: RCA端子及び3.5mmφミニジャック装備
・出力: バナナ対応スピーカー端子、ヘッドホン端子(標準プラグ)
【音質】【パワー】
高音は角がなくソフトで暖かみがあり伸びやかです。
低音は変な膨らみがなく自然。
中音はクリア。
全体として耳障りが良いサウンドです。
前モデルの音質をさらにチューニングしたとのこと。
常識的な範囲内でのボリュームならパワー不足は感じません。
・使用真空管: EL84(6BQ5)x2、ECC83(12AX7)x1 A級動作
・出力: 3.5W+3.5W(8Ω)
Rubyとの相対的な比較だと、本機の方が真空管っぽさを味わえ、Rubyの方がトランジスタっぽさを感じます。
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394位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2022/8/12 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
200x168x260mm |
5kg |
【スペック】DAC機能:32、44.1、48、88.2、96kHz、16bit/24bit/32bit(DSD)、PCM/DSD64(DSD to PCM) 定格出力:25W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 専用USB DACを搭載した真空管プリメインアンプ。ハイレゾ音源対応により、CD音質以上の音楽データを楽しめる。
- パソコンを音楽再生機として活用でき、高解像度の音楽再生も可能になっている。
- オリジナル設計の大型出力トランスを搭載し、ミニサイズでも本格的な真空管サウンドを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4USB-DAC搭載。真空管+トランジスタのハイブリッドアンプ
【デザイン】【サイズ】
無駄のないシンプルなデザインです。
窓から見えるブルーに灯った真空管が癒やしになります。
コンパクトなサイズです。
インテリアとして部屋馴染みの良いデザインだと思います。
・寸法: (W)200x(H)168x(D)260mm
・質量: 5kg
【操作性】【機能性】【入出力端子】
USB-DACを搭載しています。
24bit 96kHz のハイレゾ対応。
PCオーディオを構築する場合は選択肢の一つになると思います。
・入力: 24bit 96kHz USB-DAC Mini B入力端子、RCA端子及び3.5mmφミニジャック装備
・出力: バナナ対応スピーカー端子、ヘッドホン端子(標準プラグ)
【音質】【パワー】
入力段にECC83(12A×7)、出力段にトランジスタを使用した「ハイブリッド」構成のアンプです。
解像度もあり小型ながらパンチが効いたサウンドを鳴らせます。
高域は伸びやか、中域、低域の存在感を感じるといった印象です。
オール真空管構成の6WUと比較するとどうしてもトランジスタっぽさを感じてしまいます。
パワーには余裕を感じます。
・入力段使用真空管: ECC83(12A×7)×1、出力段 トランジスタ B級動作
・出力: 12W+12(8Ω)
3サウンドはディスクリートアンプとしての特徴が強く出ている
Vacuum 18W DAC
USB・DAC搭載型真空管プリメインアンプ製品だが
純粋な真空管アンプでは無くて出力段は半導体アンプの
ハイブリット構成なのでパワーは十分ある。
ただし出力トランスは不使用。
仕様
出力 25W×2
周波数特性 20Hz〜40kHz
DAC能力 32 44.1 48 88.2 96kHz対応
入力端子 アナログRCA1系統 3.5mmミニジャック1系統
デジタル ミニUSB1系統
出力端子 バナナプラグ対応SP端子1系統 ヘッドフォン端子
サイズ 幅200mm 高さ168mm 奥行260mm
重量 5kg
入力段にのみ真空管(ECC83)を使用しているので
聴こえてくるサウンドは、真空管アンプらしさがある
温かみがある(歪は大きい)ものではなく現代的なキレが
あるハッキリとしたサウンド
少しでも真空管アンプの雰囲気を味わいたい人向け
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362位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/30 |
2023/11/ 6 |
○ |
○ |
4Ω〜8Ω |
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【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB:32/44.1/48kHz(PCM)、16bit、OPTICAL:44.1/48/88.2/96kHz、16/24bit 定格出力:10W/8Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:USB Type Bx1、OPTICALx1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 小型ハイブリッド真空管アンプ「SWL-T01」とキューブ型スピーカー「SW-SP2」によるデスクトップオーディオシステム。
- 「SWL-T01」は底面がCDジャケットほどのコンパクトな筐体に、USB DAC、ヘッドホンアンプ、パワーアンプの機能を凝縮した小型プリメインアンプ。
- 「SW-SP2」は一辺約12cm程度と小型ながらフルレンジ・スピーカーユニット1基と両サイドのパッシブラジエーターで明瞭な中高域とほどよい低域再生を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ディスクトップの邪魔にならないスピーカーで良い音が響く品
ディスクトップオーディオに最適サイズの小型フルレンジ
スピーカーSW-SP2にUSB・DAC機能付きSWL-T01との
セットになった製品です。
SW-SP2スピーカーは、サイズが幅112mm 高さ114mm
奥行123mmのサイコロ形状の小型スピーカーです。
エンクロージャー両サイドに74mm径のパッシブラジエーターが
それぞれ1個ついているのでドライブされるのは80mm径の
スピーカーユニット1個の割にサイズに合わない低音の方まで
出ていて豊かな低音域となって出力音圧レベルは83dBと数字
だけ見れば低能率ですが力強くてバランスが良いサウンドを
聴かせてくれましました。
アンプ本体サイズも幅が130mm 高さ75mm 奥行133mmと
机の上においてもさほど邪魔にならないコンパクト品です。
USB・DACと相まってディスクトップでのPCオーディオに
最適な構成で音楽聴くのが楽しくなりました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/23 |
2024/4/26 |
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4Ω〜8Ω |
58x66x81mm |
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【スペック】 USB端子:1系統 再生周波数帯域:30Hz〜45kHz デジタル入力:USB(Type C)×1系統
【特長】- スピーカーを置く材質や場所の共振効果を生かし音楽の躍動感を表現するハイルドライバー搭載デスクトップ振動スピーカー(スピーカー・アンプセット)。
- スピーカーの性能を発揮できるよう、「1.2MHzキャリア仕様・高品位デジタルパワーアンプ」を採用し、25W+25Wの出力を実現。
- アンプ部に低音域/中音域/高音域のバランスを調整する「3バンドイコライザー」を装備し、微細な音の補正や好みの音作りが可能。
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![POWERNODE EDGE [ブラック]](https://contents.kaago.com/contents/shop/shimamusen/commodity/4995090304976_common.png) |
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337位 |
-位 |
4.00 (2件) |
123件 |
2023/2/ 7 |
2023/2 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
219x44.5x193mm |
1.37kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:24bit/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:40W/8Ω デジタル入力:HDMI(eARC)×1、3.5mmミニプラグ、光デジタル兼用入力(付属アダプタで対応)×1 スピーカー出力:1系統
【特長】- スピーカーを1ペア接続するだけのコンパクトなワイヤレスストリーミングアンプ。24bit/192kHzに対応した「DirectDigitalアンプ技術」を搭載。
- TVやレコードプレーヤーなどの有線ソースを、HDMI eARCまたはアナログ/光デジタル兼用入力で簡単に接続可能。
- アプリを使ってストリーミングサービスから曲を選択したり、Apple Airplay2、aptX HD Bluetoothなどを介して自分の音楽ライブラリから選択したりできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4サブスク再生には最適
メインで使っているLinn Majik DSMの予備機として買いました。
【デザイン】
オーディオ機器らしからぬデザインですね。ネットーワーク機器みたい。
【操作性】
Android,iOS,Windowsの専用アプリが用意されていて、結構快適です。
【音質】
低温たっぷり、中〜高音はナチュラルです。
Majikが醤油系に対しこちらばソース系の音ですね。Jazz,Rock向きです。
【パワー】
家庭で聞くには充分です。結構大きめの音量で聞いていても発熱はほんのり暖かい程度です。
【機能性】
専用リモコンは別売りですが、本体にIR学習機能があるので手持ちの余ってるリモコンを学習させれば問題ないです。私はAmazonで6ボタンのシンプルリモコンを数百円で買って使ってます。
【サイズ】
めちゃ小さくて軽いです。
【総評】
ほとんどのサブスクには対応しています。手持ちの音源はネットワーク共有(SMB)で再生できますが、設定は共有フォルダのパス指定が必要なので一寸面倒です。探してきてはくれません。
私の場合は、ほぼspotify専用機として使ってます。
一日中音楽を流したりするには最適っす。
4すっきりとしたサウンドで良くも悪くもアッサリとした音
コンパクトサイズ 幅219mm 高さ44.5mm 奥行193mmの
純粋なプリメインアンプではなくてネットワークプレーヤーと
アンプを足したような製品。
ネットワーク接続でストリーミングソースを音源にしてスピーカー
1組繋いで鳴らし、コントロールはスマホで行うスタイル。
音的にはすっきりとしたサウンドで良くも悪くもアッサリとした音。
好みは判れそうな音質だった。
小型軽量で大型オーディオ機器でシステムをどんと構えるスタイルの
反対側にいる機器。
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384位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 3 |
- |
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6Ω〜8Ω |
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【スペック】トーンコントロール:○ 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 PHONO:PHONO(MM)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
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![JADE Soleil [Amethyst Purple]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327891.jpg) |
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562位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5真空管+ClassDのMADE IN JAPANアンプ。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
小さくて可愛いです。
フロントは、ボリュームノブ、ヘッドホン出力端子、アナログ入力端子(ステレオミニ)のみでシンプルでスッキリしています。
アルミ素材のボディの質感も良いです。
ちなみにボディカラーはCocoa、Amethyst Purple、Ash Blackの3種類。
CocoaとAsh Blackは表面ヘアライン仕上げ、
Amethyst Purpleは光沢表面仕上げ&真鍮削り出しゴールドカラーノブ
になっています。
【操作性】
ソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドアンプです。
接続するスピーカーにもよりますが、クリアで暖かみがあるサウンドです。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
ヘッドフォンアンプ内蔵です。
メーカーによると「プリアンプ部の真空管回路を通った後、オペアンプだけに頼るだけでなく、トランジスタを採用し、ダイナミックかつ歪みの少ない澄み切ったサウンドを実現しました。」とのこと。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
寸法(突起物含む) W:139 D:171 H:171(単位はmm)
重量 約1.5kg
とてもコンパクトです。
【総評】
以前のBlack、Olive、Sakura、Midnight Purpleというカラー展開を、今回一新したとのことです。
展示機を見て可愛い!と一目惚れしてしまいました。
サイズに似合わず音も本格派です。
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![JADE Soleil [Ash Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327892.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5真空管+ClassDのMADE IN JAPANアンプ。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
小さくて可愛いです。
フロントは、ボリュームノブ、ヘッドホン出力端子、アナログ入力端子(ステレオミニ)のみでシンプルでスッキリしています。
アルミ素材のボディの質感も良いです。
ちなみにボディカラーはCocoa、Amethyst Purple、Ash Blackの3種類。
CocoaとAsh Blackは表面ヘアライン仕上げ、
Amethyst Purpleは光沢表面仕上げ&真鍮削り出しゴールドカラーノブ
になっています。
【操作性】
ソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドアンプです。
接続するスピーカーにもよりますが、クリアで暖かみがあるサウンドです。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
ヘッドフォンアンプ内蔵です。
メーカーによると「プリアンプ部の真空管回路を通った後、オペアンプだけに頼るだけでなく、トランジスタを採用し、ダイナミックかつ歪みの少ない澄み切ったサウンドを実現しました。」とのこと。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
寸法(突起物含む) W:139 D:171 H:171(単位はmm)
重量 約1.5kg
とてもコンパクトです。
【総評】
以前のBlack、Olive、Sakura、Midnight Purpleというカラー展開を、今回一新したとのことです。
展示機を見て可愛い!と一目惚れしてしまいました。
サイズに似合わず音も本格派です。
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![JADE Soleil [Cocoa]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327890.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5真空管+ClassDのMADE IN JAPANアンプ。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
小さくて可愛いです。
フロントは、ボリュームノブ、ヘッドホン出力端子、アナログ入力端子(ステレオミニ)のみでシンプルでスッキリしています。
アルミ素材のボディの質感も良いです。
ちなみにボディカラーはCocoa、Amethyst Purple、Ash Blackの3種類。
CocoaとAsh Blackは表面ヘアライン仕上げ、
Amethyst Purpleは光沢表面仕上げ&真鍮削り出しゴールドカラーノブ
になっています。
【操作性】
ソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドアンプです。
接続するスピーカーにもよりますが、クリアで暖かみがあるサウンドです。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
ヘッドフォンアンプ内蔵です。
メーカーによると「プリアンプ部の真空管回路を通った後、オペアンプだけに頼るだけでなく、トランジスタを採用し、ダイナミックかつ歪みの少ない澄み切ったサウンドを実現しました。」とのこと。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
寸法(突起物含む) W:139 D:171 H:171(単位はmm)
重量 約1.5kg
とてもコンパクトです。
【総評】
以前のBlack、Olive、Sakura、Midnight Purpleというカラー展開を、今回一新したとのことです。
展示機を見て可愛い!と一目惚れしてしまいました。
サイズに似合わず音も本格派です。
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384位 |
-位 |
1.75 (4件) |
2件 |
2019/5/30 |
2019/6 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
214x60x313mm |
2.8kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:COAX/OPTICAL:最大192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω アナログ入力:2系統 デジタル入力:COAX×1、OPTICAL×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- BASHテクノロジーを採用した80W+80W(8Ω)のプリメインアンプ。2.1chのドルビーデジタル搭載により配信映画サービスを高音質で楽しめる。
- Wi-Fiまたはイーサネット接続を通して、家庭内LANにあるスマートフォン、PC、NASなどの製品と接続できる。
- 専用アプリでWi-Fi接続を行えば、簡単にPCを含むミュージックサーバー、インターネットラジオ、ストリーミングミュージックサービスとの連携が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4良いアンプだけど価格設定が・・・
【デザイン】
飾り気のないシンプルなデザインです。
コンパクトで重厚感がないので、巨大なフルサイズアンプと比較すると外観的には良い音が出るような雰囲気はしません。
あとは好みの問題です。
【操作性】
本体、付属リモコンは、電源オンオフ、入力切換、音量調整といったような基本的な操作が中心になります。
ネットワークオーディオの選曲は基本的には一覧性のあるアプリでの操作になります。
【音質】
解像感は十分だと感じます。
低音がやや軽いように感じましたが、スピーカーでも違ってくるでしょうし、好みの問題でも左右されると思います。
【パワー】
出力:80W+80W(8Ω)
一般家庭で鳴らす範囲では必要にして十分です。
【機能性】
Bluetoothオーディオ対応(A2DP with aptX)、ETHERNET
Dolby Digital 2.1ch対応で、テレビやDVD/Blu-rayとの接続も意識した仕様です。
前モデル(EA-101EQ-G)にはなかったネットワーク機能が追加された一方で、前モデルにあったUSB-DAC機能は廃止されました。
【入出力端子】
出力端子:スピーカー×2、サブウーファー×1、アナログプリアウト×1
アナログ入力:LINE×2、
デジタル入力: COAX、OPTICAL最大192kHz/24bit
前モデル(EA-101EQ-G)にはなかったETHERNET端子が追加された一方で、前モデルにあったUSB端子は廃止されました。
PCオーディオを意識した仕様からネットワークオーディオを意識した仕様になりました。
【サイズ】
サイズ:214W×60H×28Dmm
質量:2.8kg
とてもコンパクトなプリメインアンプです。
【総評】
前モデルの時代から気になっていたプリメインアンプです。
実売10万超えでややハードルが高くなっている印象です(対応してくれた店員さんによると決して売れ筋とは言えないとのことでした)。
ベストバイやVGPといった賞を受賞していてそっち方面には力をいれているようです。
しかし、現場(売り場)ではコンパクトなオーディオとしてプリメインアンプコーナーではなくてミニコンポコーナーに置かれてエントリークラスのスピーカーを接続していたり、試聴機は置いているけどスピーカーに繋がっていないというような店を見掛けたりします。
現場の販促は若干物足りなさがありその点は勿体ないなと感じます。
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![POWERNODE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001412435.jpg) |
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288位 |
-位 |
4.41 (12件) |
108件 |
2021/12/23 |
2021/12/中旬 |
○ |
○ |
8Ω |
220x70x190mm |
1.72kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 DAC機能:32bit/384kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω デジタル入力:HDMI(eARC)×1、3.5mmミニプラグ、光デジタル兼用入力(付属アダプタで対応)×2 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- オーディオファイル・グレードのコンポーネントとマルチルーム・ミュージック機能を組み合わせた、ストリーミング時代のためのHiFiアンプ。
- クアッドコア1.8GHz ARM Cortex A53プロセッサーと32ビット/384kHzプレミアムDAC採用により、正確で明瞭な再生を実現。
- デュアルバンドWi-Fi、ギガビットイーサネット、2ウェイBluetooth aptX HD Bluetoothに対応し、音楽を途切れることなく再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5POWERNODE 2iとの比較
【デザイン】
シンプルでリビングに合う。表面加工が2iの"ベトベト"から"ツルツル"へ。これだけで買いかも(笑)。
【操作性】
本体上面のタッチパネルは2iから改善されたようだが、2i同様、ラックに入れると手が届かないので自分には関係ない。2iで使っていた別売リモコンRC1はそのまま使える。2i同様、HDMI(ARC)でテレビの音を出しているときはテレビのリモコンでも音量調節やミュートが可能。
【音質】
2iから明らかに向上したと思うのが高音の品質。2iでやや気になっていた"ザラザラ"感が大幅に低減し、静寂からの音の立ち上がりなどは見事。
【パワー】
2iの45Wから80Wへと大幅に向上し、自分にはもう十分すぎる。同じ音量でも2iより安定感がある。
【機能性】
自分は2iのときからAmazon Music、Radio Paradise、TuneIn、ライブラリ(自宅NAS)、Bluetooth(レコードプレーヤー)、デジタル入力(CDプレーヤー)、アナログ入力(LDプレーヤー)、HDMI(テレビ)をそれぞれ使っているがとくに問題ない。BluOSアプリは変わらず秀逸であるが、2iより画面がサクサク表示されるようになった。
【入出力端子】
(良くも悪くも)2iから変化なし。できればデジタル入力は同軸かTOSLINK、アナログ入力はRCAにして欲しいが、あのサイズでは難しいだろうと思う。今回はNODEもHDMI端子を備えPOWERNODEの優位性が1つなくなった。ただ電源コネクタがNODEではメガネ型でPOWERNODEでは標準的な3P型であるという違いについては2i世代から変わってない。
【サイズ】
十分に小さい。リビングで邪魔にならない。
【総評】
N330を知ったのが2iを買ってからまだ1年半くらいしか経ってない頃で、正直これはスルーしてさらに次のモデルを待とうと思ってたのだが、2年半が経ち我慢できずに買ってしまった(笑)。一番の動機はやはり2iの高音の"ザラザラ"感で、もちろんそこはN330で改善される保証は全くなかったわけだが、幸い満足のいく結果となった。以上、私と同様に2iを使っててN330が気になってる人の参考になれば。
【2025/11/24 追記】
POWERNODE N330を売却しWiiM Amp Ultraへ。N330と比べWiiM Amp Ultraは@液晶ディスプレイ、Aボリュームつまみ、Bリモコン同梱、Cセットアップが簡単、Dアプリが使いやすい、E操作レスポンスが速い、F音響補正RoomFitが使える。N330より劣るところがあるとしたら電源プラグが標準3Pではなくミッキーなことくらいか(個人的には全く気にならない)。以上ご参考まで。
5アプリの操作性×デザインの良さ
アンプ故障のため買い替えです。
JBLのモニタを鳴らしています。
【デザイン】
シンプルでよいです。
インテリアのバランスから、黒が欲しかったので気に入ってます。
【操作性】
基本アプリからです。
DENONのHEOSより使いやすいです。
【音質】
この金額でこの音質は満足です。
【パワー】
十分ですね。
【機能性】
必要な機能は備えています。
【入出力端子】
光入力、ストリーミングサービス両方欲しかったので
これも十分です。
【サイズ】
インテリアとのバランスもよく、場所も取らなくていい。
【総評】
アナログのアンプでCD中心の音楽生活から、高音質な
ストリーミングサービスに移行するために買いました。
映画のサラウンドとは分けているため、ピュアな2ch環境を
実現するとなるとマランツか本製品くらいしか選択肢がなく、
悩みましたが操作性でこちらにしました。
とにかくメジャーなストリーミングサービスが使いやすいです。
セットアップも楽でおすすめです。
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171位 |
-位 |
4.45 (4件) |
25件 |
2008/10/28 |
- |
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8Ω/4Ω |
330x186x385mm |
18kg |
【スペック】定格出力:15W/8Ω、15W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz アナログ入力:4系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5RA-VT11 のレビュー
■デザイン ★★★★★
必要最小限のシンプルさと品質の高さが◎
■操作性 ★★★
ダイヤルの回転タッチが高級感があり良い
■音質 ★★★★★
歌声にぬくもりとやわらかさが宿ります
■パワー ★★★★
低効率ながらも十分なパワーがとれます
■機能性 ★★★
リモコン(音量操作)くらいはあると良かった
■入出力端子 ★★★
特に求めません。
■サイズ ★★★
意外と奥行きがあります
■満足度 ★★★★★
私には3万円のアンプも50万円のアンプも音の違いは分かりませんでした。
でもこのアンプの音は目を閉じて聴いても聞き分けることができます。
良い音なのか、悪い音なのかは分かりません。
でも私は、この音がとても好きになりました。
4真空管の楽しさを味わえる手の届きやすい範囲の価格のアンプ
【デザイン】【サイズ】
窓から見える並んだ真空管が壮観。
真空管の柔らかな明かりに癒やされます。
寸法 (W)330mm×(H)186mm×(D)385 mm
重量 約18kg
高さがあって大きく感じます
【操作性】【機能性】【入出力端子】
パワースイッチ、ボリューム、セレクターの3つのシンプルなコントロール系統です。
入力端子 RCA端子(ステレオ×4系統)
【音質】【パワー】
真空管ならではの優しく暖かなサウンドであるとともに、激しいサウンドも違和感なく心地よく聴けます。
定格出力 15W+15W (8 Ω)、15W+15W (4 Ω)
【総評】
真空管初心者には手の届きやすい良いアンプだと思います。
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456位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/2/18 |
- |
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【特長】- 幅広い機器やジャンルに対応することを目的としたマルチルームストリーミングアンプ。均一な色調のバランスが特徴。
- 本機を使用してサーバーやオンラインストリーミングサービスから音楽をストリーミングすることができる。
- 製品の寸法(幅×高さ×奥行き)は280×55×250mm(脚と拡張リアパネル端子を含む)、重量は3kg。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3入力形態が豊富
操作するのはボリュームだけという極めてシンプル構成
まるでパワーアンプのような外観。
ただし入力はLANあり、USBあり、光入力ありと
Bluetoothすらあるので豊富。
プリアウト端子もあってプリアンプとしての
使い方もできる。
出力 150W+150W
SP端子は1系統のみ。
サウンドもシンプルでフラット
通常のアンプ機能ではないもの多数あり。
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526位 |
-位 |
2.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3可愛いけど音は本格派。特別カラー版。
【デザイン】
小さくて可愛いです。
フロントは、ボリュームノブ、ヘッドホン出力端子、アナログ入力端子(ステレオミニ)のみでシンプルでスッキリしています。
色合い、光沢感、アルミ素材のボディの質感もとても良いです。
【操作性】
ソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドアンプです。
接続するスピーカーにもよりますが、クリアで暖かみがあるサウンドです。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めだと感じます。
【機能性】
ヘッドフォンアンプ内蔵です。
メーカーによると「プリアンプ部の真空管回路を通った後、オペアンプだけに頼るだけでなく、トランジスタを採用し、ダイナミックかつ歪みの少ない澄み切ったサウンドを実現しました。」とのこと。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
寸法(突起物含む) W:139 D:171 H:171(単位はmm)
重量 約1.5kg
とてもコンパクトです。
【総評】
サイズに似合わず音は本格派です。
Cocoa、Amethyst Purple、Ash Black が\85,000- (税込\93,500-)なのに対して、こちらのカラーは\128,000- (税込\140,800-)。
確認したところ、両機の違いはカラーのみであり、性能は同一とのことです。
通常色のアンプ+スピーカーRadius90のセットが\149,600- (税込\164,560-)で、これに迫る価格になってしまうので、特別色にどれほどの価値を感じるかが選択のポイントになってくると思います。
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![LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Ash Black×Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/451611/451611002/4516110025797/IMG_PATH_M/pc/4516110025797_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。
コンパクトで可愛いです。
質感も素晴らしい。
【操作性】
アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。
スピーカーは、
周波数特性 80Hz〜35kHz
音圧 80dB
ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。
クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。
Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg
スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本
とてもコンパクトです。
【総評】
以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。
サイズに似合わず本格的なサウンドです。
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![IN50 signature [BLACK]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/35540/4535540262725.jpg) |
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232位 |
-位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2020/12/ 2 |
2020/3/中旬 |
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8Ω/4Ω |
440x90x300mm |
7kg |
【スペック】定格出力:50W/8Ω、70W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 電源に170VAのトロイダル・トランスを装備したプリメインアンプ。シングナルパスのデカップリングには、ムンドルフ製MKPコンデンサーを採用。
- ヒートシンクは大型化を図り、1.5mm厚のスチール製シャーシと4mm厚のアルミ製フロントパネルで筐体を強化している。
- ボリュームにはALPS製ポテンショメーターを使用し、操作ノブとボタンはアルミ製。
- この製品をおすすめするレビュー
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5幻想的で美しい楽しい音楽が流れる
性能とか音の特性を求めるなら日本製アンプだが
抜群のチューニングセンスで楽しい音楽を演出するアンプ好きなら本機をおすすめする
濃い味付けの暖色系の音だがin50seの頃のザラつきが無くなり滑らかな音になり
派手さが抑えられて大人しくなった印象
高音は芸術的な暖かめの音が美しく幻想的に響いて伸びる
ボーカルは生々しく幻想的で楽しそうに歌う
低音はそれほど多くは無いけどノリの良い音
甘い香りが漂うような色ぽい鳴り方が魅力的
色彩豊かな凄く楽しい明るい雰囲気のドラマチックな音楽が流れる印象で心に染みて元気が出る
音の立ち上がりから消失までのスピード感もあり自然な音の流れに感じる
シグネチャーから保護回路が新設されており故障の心配が少なくなった
追記
エージングの効果で暖色系では無くなりかなり情報量が増えた
スピード感もあがりかなりハイスピードな音になった
色っぽい鳴り方なのでポップスやアニメソングの女性ボーカルと相性が良い
特にアイドルマスターやラブライブが気持ちよく聴ける
4IN100と比較すると快活、元気系。ATOLLなりの音楽性を感じる。
フランス発のATOLL。
IN100は低域にズッシリしたものを感じたが、それと比較すると快活というか元気系。
これはこれで、ATOLLなりの音楽性を意識した個性を感じる。
味付けの薄いアンプに慣れていると、味付けが濃いと感じてしまう(あくまでも個人的な感想。良い悪いの問題ではない)。
170VAの電源トランスを搭載(IN100は、680VA)。
定格出力(8Ω/4Ω)が50W/70W、最大出力が90W。
(IN100は、定格出力(8Ω/4Ω)が100W/140W、最大出力が180W)
外形寸法は440W×90H×300DmmでIN100と同じ。
質量は7kg(IN100は11kg)。
なお、項目別評価については、個人の好み、必要性等によって左右されるので無評価とした。
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![LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Amethyst Purple×Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/451611/451611002/4516110025773/IMG_PATH_M/pc/4516110025773_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。
コンパクトで可愛いです。
質感も素晴らしい。
【操作性】
アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。
スピーカーは、
周波数特性 80Hz〜35kHz
音圧 80dB
ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。
クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。
Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg
スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本
とてもコンパクトです。
【総評】
以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。
サイズに似合わず本格的なサウンドです。
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![LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Amethyst Purple×White]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/451611/451611002/4516110025780/IMG_PATH_M/pc/4516110025780_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。
コンパクトで可愛いです。
質感も素晴らしい。
【操作性】
アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。
スピーカーは、
周波数特性 80Hz〜35kHz
音圧 80dB
ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。
クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。
Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg
スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本
とてもコンパクトです。
【総評】
以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。
サイズに似合わず本格的なサウンドです。
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![LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Ash Black×White]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/451611/451611002/4516110025803/IMG_PATH_M/pc/4516110025803_A01.jpg) |
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562位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。
コンパクトで可愛いです。
質感も素晴らしい。
【操作性】
アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。
スピーカーは、
周波数特性 80Hz〜35kHz
音圧 80dB
ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。
クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。
Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg
スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本
とてもコンパクトです。
【総評】
以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。
サイズに似合わず本格的なサウンドです。
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![LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Cocoa×Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/451611/451611002/4516110025759/IMG_PATH_M/pc/4516110025759_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。
コンパクトで可愛いです。
質感も素晴らしい。
【操作性】
アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。
スピーカーは、
周波数特性 80Hz〜35kHz
音圧 80dB
ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。
クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。
Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg
スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本
とてもコンパクトです。
【総評】
以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。
サイズに似合わず本格的なサウンドです。
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![LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Cocoa×White]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/451611/451611002/4516110025766/IMG_PATH_M/pc/4516110025766_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。
コンパクトで可愛いです。
質感も素晴らしい。
【操作性】
アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。
スピーカーは、
周波数特性 80Hz〜35kHz
音圧 80dB
ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。
クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。
Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg
スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本
とてもコンパクトです。
【総評】
以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。
サイズに似合わず本格的なサウンドです。
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![MT-35MK2 PLUS Bluetooth edition [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447406.jpg) |
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302位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2022/6/ 3 |
- |
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○ |
8Ω/4Ω |
326x184x272mm |
13.5kg |
【スペック】Bluetooth:○ 再生周波数帯域:8Hz〜55kHz アナログ入力:3系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ヘッドホン出力、真空管、デュアルオペレーションモードを搭載した真空管プリメインアンプ。Qualcomm製Bluetoothを採用し、高速かつ高い安定性を実現。
- 高品質な着脱式ハイゲインアンテナを採用し、信号の伝送性能を向上させている。ESS製「ES9018K2M」を搭載し、高いオーディオ性能を提供。
- NOSのGE製「5BK7A」を3本搭載し、電圧増幅と電源整流に使用。Electro-Harmonix製「EL34EH」を4本搭載し、ピュアで穏やかな真空管のよさを届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Bluetooth付き真空管アンプ
EL34を出力管構成の真空管アンプ。
三極菅とウルトラリニアのモード切替可能。
フォノ入力は無し。
三極菅モード 18W+18W
ULモード 35W+35W
面白いのはBluetooth受信機能を
もっているところ。
音質は真空管らしさを持ちつつ近代的なキレの
あるサウンドを奏でる。
冬場のストーブにもどうぞ
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![MT-35MK2 PLUS Bluetooth edition [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447407.jpg) |
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526位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2022/6/ 3 |
- |
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○ |
8Ω/4Ω |
326x184x272mm |
13.5kg |
【スペック】Bluetooth:○ 再生周波数帯域:8Hz〜55kHz アナログ入力:3系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ヘッドホン出力、真空管、デュアルオペレーションモードを搭載した真空管プリメインアンプ。Qualcomm製Bluetoothを採用し、高速かつ高い安定性を実現。
- 高品質な着脱式ハイゲインアンテナを採用し、信号の伝送性能を向上させている。ESS製「ES9018K2M」を搭載し、高いオーディオ性能を提供。
- NOSのGE製「5BK7A」を3本搭載し、電圧増幅と電源整流に使用。Electro-Harmonix製「EL34EH」を4本搭載し、ピュアで穏やかな真空管のよさを届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Bluetooth付き真空管アンプ
EL34を出力管構成の真空管アンプ。
三極菅とウルトラリニアのモード切替可能。
フォノ入力は無し。
三極菅モード 18W+18W
ULモード 35W+35W
面白いのはBluetooth受信機能を
もっているところ。
音質は真空管らしさを持ちつつ近代的なキレの
あるサウンドを奏でる。
冬場のストーブにもどうぞ
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![X-PM5 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432780.jpg) |
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174位 |
-位 |
4.80 (5件) |
0件 |
2022/4/ 1 |
2022/4/ 1 |
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8Ω/4Ω |
420x73x260mm |
5.5kg |
【スペック】リモコン:○ 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz アナログ入力:3系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- 「X-PM9」と同サイズの大型Rコアトランスを1基搭載し、電源部が新規設計された1bitプリメインアンプ。スタンダードラインアップの「5シリーズ」。
- 高いS/N比と広大なダイナミックレンジ、より広帯域かつフラットに伸びる周波数特性、そして出力やサイズを超えたスピーカー実駆動力を獲得。
- 横幅フルサイズとしながらも、薄型かつ奥行きコンパクトな筐体は設置場所を限定しない。フレキシブルなスパイク装着も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質が素晴らしい、シンプルな佇まいのアンプ
学生時代に、教授がSHARPの1ビットデジタルアンプをイクリプスのスピーカーと組み合わせて使っていてとても憧れがあった。しかしながらSHARPはその後撤退。所有は叶わぬ夢と思っていたが、Nmodeが1ビットデジタルアンプを存続させてくれていた事、Fundamentalの鈴木氏がサウンドマネージャーに就任し、本機を手掛けた事を知り購入に至った。現在約90hrほど鳴らしたところでのレビューになる。
音質が本当に素晴らしい。スピーカーはJBL4309を愛用しているが、ハイスピードに鳴らしてくれる。微小音までしっかり拾い、遅れなくスピーカーを駆動しきれている実感がある。低音の輪郭までが明瞭で、全ての音が存在感をもって現れては消える。6畳程度の書斎では出力も十分以上だ。
そんな高解像度な音であるにもかかわらず、無機質感がないのが特筆すべき点である。ライブの生演奏での躍動感が随所に感じられる。過去のNmodeの製品を試した事が無いので断言は出来ないが、Fundamentalの鈴木氏の仕事なのだろうと思う。
それでいて、信じられない程の低消費電力である。全く熱くならない。手持ちのポータブルバッテリーの消費電力表示ではCDプレーヤー、DACとセットで約20Wである。まるで魔法のようだ。
本機は一見すると派手なメーター表示も無ければ立派なボリュームも無い。しかしよく見ると、剛性を考慮した形状に加工されたフロントパネル、振動を考慮し天板と底板をフロントパネルで挟み込んだデザイン、機能ブロック毎に最短距離に配置された基盤など随所に神経が行き届いている事に気付く。無駄を削ぎ落としたシンプルさが持つ佇まいの美しさはメイドインジャパンならではだと感じる。日々触れていてとても喜びがあるのだ。
5大人の為のアンプ
【デザイン】
ミニマリズムで良い。
【操作性】
リモコンのボリュームコントロールが大雑把すぎる。
【音質】
清流の如き清らかさ。
何も足さない、何も引かない。
低音から高音まで滑らかな音調。
しかし平板なつまらない音というわけではない。
【パワー】
よほど難しいスピーカー、難聴になるような大音量でなければ必要十分。
【機能性】
音量と3種の入力切り替えしか無いので、迷うことなし。
【入出力端子】
アナログ入力のみ。十分です。
【サイズ】
奥行きが短くて良い。
【総評】
メーカーに確認しましたが、電源入れっぱなしを推奨されました。
待機電力と発熱がほぼ0なので、問題なく最高音質を引き出せます。
温暖化の昨今、常に発熱が無いのが最高。
かつてのNmodeは味気ない音でしたが、本機はフラットな中に確か音の旨味があります。
極上の白身魚の刺し身、そんな感じです。
イコライザーというソースをかけた濃い味に慣れた人も、一度聞いて欲しい大人の味です。
マグロの中トロの方が良い人は、specのRSA-BW7がおすすめ。
40万円までのD級アンプなら、本機とRSA-BW7の二択でしょう。
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