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![X-PM5 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432781.jpg) |
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244位 |
117位 |
4.80 (5件) |
0件 |
2022/4/ 1 |
2022/4/ 1 |
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8Ω/4Ω |
420x73x260mm |
5.5kg |
【スペック】リモコン:○ 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz アナログ入力:3系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- 「X-PM9」と同サイズの大型Rコアトランスを1基搭載し、電源部が新規設計された1bitプリメインアンプ。スタンダードラインアップの「5シリーズ」。
- 高いS/N比と広大なダイナミックレンジ、より広帯域かつフラットに伸びる周波数特性、そして出力やサイズを超えたスピーカー実駆動力を獲得。
- 横幅フルサイズとしながらも、薄型かつ奥行きコンパクトな筐体は設置場所を限定しない。フレキシブルなスパイク装着も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質が素晴らしい、シンプルな佇まいのアンプ
学生時代に、教授がSHARPの1ビットデジタルアンプをイクリプスのスピーカーと組み合わせて使っていてとても憧れがあった。しかしながらSHARPはその後撤退。所有は叶わぬ夢と思っていたが、Nmodeが1ビットデジタルアンプを存続させてくれていた事、Fundamentalの鈴木氏がサウンドマネージャーに就任し、本機を手掛けた事を知り購入に至った。現在約90hrほど鳴らしたところでのレビューになる。
音質が本当に素晴らしい。スピーカーはJBL4309を愛用しているが、ハイスピードに鳴らしてくれる。微小音までしっかり拾い、遅れなくスピーカーを駆動しきれている実感がある。低音の輪郭までが明瞭で、全ての音が存在感をもって現れては消える。6畳程度の書斎では出力も十分以上だ。
そんな高解像度な音であるにもかかわらず、無機質感がないのが特筆すべき点である。ライブの生演奏での躍動感が随所に感じられる。過去のNmodeの製品を試した事が無いので断言は出来ないが、Fundamentalの鈴木氏の仕事なのだろうと思う。
それでいて、信じられない程の低消費電力である。全く熱くならない。手持ちのポータブルバッテリーの消費電力表示ではCDプレーヤー、DACとセットで約20Wである。まるで魔法のようだ。
本機は一見すると派手なメーター表示も無ければ立派なボリュームも無い。しかしよく見ると、剛性を考慮した形状に加工されたフロントパネル、振動を考慮し天板と底板をフロントパネルで挟み込んだデザイン、機能ブロック毎に最短距離に配置された基盤など随所に神経が行き届いている事に気付く。無駄を削ぎ落としたシンプルさが持つ佇まいの美しさはメイドインジャパンならではだと感じる。日々触れていてとても喜びがあるのだ。
5大人の為のアンプ
【デザイン】
ミニマリズムで良い。
【操作性】
リモコンのボリュームコントロールが大雑把すぎる。
【音質】
清流の如き清らかさ。
何も足さない、何も引かない。
低音から高音まで滑らかな音調。
しかし平板なつまらない音というわけではない。
【パワー】
よほど難しいスピーカー、難聴になるような大音量でなければ必要十分。
【機能性】
音量と3種の入力切り替えしか無いので、迷うことなし。
【入出力端子】
アナログ入力のみ。十分です。
【サイズ】
奥行きが短くて良い。
【総評】
メーカーに確認しましたが、電源入れっぱなしを推奨されました。
待機電力と発熱がほぼ0なので、問題なく最高音質を引き出せます。
温暖化の昨今、常に発熱が無いのが最高。
かつてのNmodeは味気ない音でしたが、本機はフラットな中に確か音の旨味があります。
極上の白身魚の刺し身、そんな感じです。
イコライザーというソースをかけた濃い味に慣れた人も、一度聞いて欲しい大人の味です。
マグロの中トロの方が良い人は、specのRSA-BW7がおすすめ。
40万円までのD級アンプなら、本機とRSA-BW7の二択でしょう。
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335位 |
117位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/15 |
2023/8/22 |
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【特長】- スピーカーを接続すればプラグアンドプレイで音楽をフルに楽しむことができるハイファイ・システム。Bluetooth aptXに対応。
- 電子回路は非磁性アルミニウムの筐体に包まれ、2つのオレンジ色のノブでボリュームのコントロールや入力の選択ができる。
- ヘッドホンアンプにはTexas Instruments社製の「TPA6120A2」、DACには同じくTexas Instruments社製「PCM5122」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4薄型シンプルフロントパネルデザインですが出来る事は多い製品。
ネットワーク入力を装備したプリメインアンプ製品となります。
ネット接続用有線LAN端子とBluetooth aptx入力ができます。
デジタル入力としてもCOAXIAL端子、OPTICALをそれぞれ1系統
アナログ入力は1系統のみで最低限となっていましてネットワーク
もしくはデジタルをメインとして考えられている製品です。
面白い所は、HDMI出力がありHDMI接続可能なディスプレイに
接続するとAVアンプの様にメニューを表示させる事が出来ますので
調整がや選択が視覚的に確認出来て楽でした。
さらにUSBポートがありマウスやキーボードを接続可能なのは
とてもユニークに感じたところです。
アンプ能力としましては、50W+50Wと必要十分なものです。
なお、スピーカー端子はバナナプラグ対応1系統のみのシンプルさです。
サウンド傾向はおおらかで、あまり細部にこだわらず輪郭を強調
したものではないので耳に優しく聴こえて安らぎを感じる音調に
感じるものでした。
フロントパネルは、中央に表示部と左右にオレンジ色したノブが
2個とシンプルでいながらも結構主張のあるデザインで好感が
持てました。
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![VenaII Play [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001485036.jpg) |
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322位 |
117位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/25 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
301x95x313mm |
6.1kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB Type-B:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/384kHz、デジタル入力(coaxial/optical):44.1kHz〜192kHz、DSD64/DSD128/DSD256 Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×1、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×phono MM スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 「VENA II」をベースに「DTS Play-Fi」を搭載したプリメインアンプ。スマートフォン、タブレット、PC、NASドライブなどからストリーミングできる。
- 「DTS Play-Fi」プラットフォームにより、Spotify、Tidal、HD Tracks、Deezer、Amazon Music、Napster、KKBox、Sirius XMなどの音楽が楽しめる。
- Sabre32リファレンスDACの「ES9018K2M」やaptX Bluetooth接続を採用。ターンテーブル用のMMフォノステージを含む、デジタルとアナログの接続端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4入力種類が非常に豊富
フロントパネルにある調整は、ボリュームのみ。
あとは入力切替のSWとヘッドフォン端子
電源SW
入力が豊富
NET、Bluetooth、USB、OPT、COAX、PHONO
そしてRCAのアナログ2系統
出力 45W×2
重さ6.1kg
横幅が301mmとフルサイズより小さめ。
サウンドはナチュラルサウンド
デジタル入力が多いのはうれしい。
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145位 |
117位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/12/ 2 |
2020/3/中旬 |
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8Ω/4Ω |
440x90x300mm |
11kg |
【スペック】定格出力:100W/8Ω、140W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 340VA×2のWトランス構成を採用したプリメインアンプ。シングナルパスのデカップリングには、ムンドルフ製MKPコンデンサーを採用。
- ヒートシンクは大型化を図り、1.5mm厚のスチール製シャーシと4mm厚のアルミ製フロントパネルで筐体を強化している。
- ボリュームにはALPS製ポテンショメーターを使用し、操作ノブとボタンはアルミ製。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フランスのエスプリ
【デザイン】シンプルですっきりしたデザイン。目立った特徴がないのが残念なところ。
【操作性】本体部分は問題ないが、リモコンのボタンと表示が小さく、相変わらず使い勝手がイマイチ。
【音質】これが最大の売り。深くて落ち着きある音作りは特筆すべきものあり。日本製にはない気品が感じられ、聴き疲れしにくい。
【パワー】大音量で鳴らせる室内環境ではないため評価しにくいが、逆に言うと、小音量でも綺麗に鳴らしてくれるので、音が痩せず、電源周りの足腰の強さが活きていると感じる。
【機能性】デジタルやフォノに対応するにはオプションボードの別途購入が必要。価格に反映させないための潔さは評価できるが、今どきの観点ではデフォルトの機能性は低い。
【入出力端子】上記に同じ。今更、TapeとかTuner入力が必要か疑問。
【サイズ】トランス2基搭載の割には奥行きが短めでコンパクトにまとまっているため、既存ラックに収まりやすいサイズ感だと思う。
【総評】音質の良さが全て。アトールの哲学と気品が感じられる今では貴重なオーディオ製品の一つ。SPのソナス ミニマアマトール 初代と相性良好。
4低域に特徴。ATOLLなりの音楽性を感じる。
フランス発のATOLL。
どちらかというと暖色系で、低域がズッシリくる感じで、ATOLLなりの音楽性を意識した個性を感じる。
味付けの薄いアンプに慣れていると、味付けが濃いと感じてしまった(あくまでも個人的な感想。良い悪いの問題ではない)。
680VAの電源トランスを搭載。
※IN50は170VA
定格出力(8Ω/4Ω)が100W/140W、最大出力が180W。
※IN50は定格出力(8Ω/4Ω)が50W/70W、最大出力が(90W)
外形寸法は440W×90H×300DmmでIN50と同じ。
質量は11kg(IN50は7kg)。
なお、項目別評価については、個人の好み、必要性等によって左右されるので無評価とした。
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![POWERNODE (N331) [ブラック]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/0121145935_69706b47ecd9a.jpg) |
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190位 |
117位 |
- (0件) |
2件 |
2025/12/ 8 |
2026/1 |
○ |
○ |
8Ω |
220x70x190mm |
1.9kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:2系統 DAC機能:24bit/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:HDMI(eARC)×1、光デジタル入力×1、3.5mmミニプラグ、光デジタル兼用入力(付属アダプタで対応)×1、USB-C×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
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![M2Si [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001213894.jpg) |
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294位 |
117位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/21 |
2019/4/上旬 |
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8Ω |
400x100x400mm |
9.2kg |
【スペック】定格出力:60W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:6系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 高品質なサウンドと実用的な入力端子を搭載したプリメインアンプ。各チャンネル60Wのパワーで多様なスピーカーを容易にドライブする。
- ソプラノは余計な音がなく伸びがあり、ベースはダイナミックでありながらアタックと引きのスピードが素早く、すぐれたS/N比も特徴。
- 周波数特性は10Hz〜20kHz、入力端子にはRCAを6基、出力端子にはRCA tape OUT1基、RCA pre OUTを1基装備している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパはM3の方が良さそう。
非常にシンプルな構成のインテグレーテッドアンプ。
シリーズ中のエントリー機設定されていると思う。
入力としては全てアナログのアンバランスRCA×6
面白いのはRCAのプリアウトが装備されている処。
プリアンプとしての使用も可能と言う事。
音質的には、素直なサウンドであまり特徴が無いのが特徴。
製品として黒子に徹している様な感じ。
上位のM3siとの価格差が少なくM3はデジタル入力が装備されている。
またフォノイコライザーもあるので個人的にはM3の方が
コストパフォーマンスが良く感じる。
スピーカー端子もM3の方が品位が高いものが選ばれている。
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357位 |
117位 |
- (0件) |
1件 |
2024/10/21 |
2024/11/ 1 |
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8Ω |
210x75x320mm |
4.7kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:39W/8Ω 再生周波数帯域:1Hz〜110kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- 出力をあえて39W@8Ohm/chにすることで、実使用に際して最大限のパフォーマンスを発揮できるように注力したプリメインアンプ。
- 入力は3系統(RCA2系統、XLR1系統)でバランス入力にも対応。出力はバナナプラグ・Yラグに対応した高音質・高信頼のスピーカーターミナルを採用。
- リモコン操作に対応し、離れた場所から各種操作が可能。各入力にはゲイン切り替え機能を備え、最適な増幅度を選べる。
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294位 |
117位 |
4.49 (3件) |
0件 |
2021/10/ 5 |
2021/10/上旬 |
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8Ω |
160x42.5x96.6mm |
0.625kg |
【スペック】定格出力:10W/8Ω アナログ入力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 「デュアル・フィードフォワード・エラー補正技術」を搭載した超小型アナログプリメインアンプ。広がりと迫力が両立した高音質な再生音を楽しめる。
- エラー監視機能を備え、2段階ゲイン制御10Wのスピーカー出力を実現。
- 専用スタンド「Qutest System Stand」(別売り)を使用して、コンパクトで高性能なデスクトップサウンドシステムを構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤホンで聴くにはパワーがありすぎます
Qutestと組み合わせて使っています
RCAケーブルにはオヤイデ電気のエントリーモデルを使用。
iPadからUSBケーブルでApple musicを聴いています
イヤホン、ヘッドホンで聴いています
【デザイン】
コンパクトさに惹かれました。
専用のスタンドも買いました。とてもかっこいいです
【操作性】
【音質】
クールかウォームかといったらウォームよりでしょうか
音圧はすごいです。
【パワー】
このサイズからは考えられない、ものすごいパワーです。
普通のイヤホンを挿すと時計でいうと7・8時くらいのところで
ボリュームが十分です。
自分はifi AudioのiEMatch+(アッテネーター) を追加購入しました。
【機能性】
【入出力端子】
RCAが2系統、スピーカー端子(バナナプラグ)
というシンプル構成
【サイズ】
デスクトップにも収まるコンパクトさ
【総評】
イヤホンで聴こうとするととにかくパワーがすごいです。
アッテネーターの購入をお勧めします。
ヘッドホンではだいたい時計でいうと9時〜10時くらいのところで
音量十分になります
5携帯できる小ささに秘める大きなパワーです。
OTAIAUDIOさんのyoutubeで知り、FOCAL KantaNo1を購入した時に同時に購入しました。
届いたら本当に小さくて(長辺が20cmないです)、Kantaの推奨出力は25〜150Wとある中で、Anniはわずか10Wの出力。音を出すまでは本当にパワーが足りるのかな?と、心配でしたが、全て杞憂に終わりました。
6畳程度の部屋でのリスニングですが、7時〜17時くらいまでのボリュームつまみが、10時を超えることはほぼないです。小さいのにすごいパワーです。ULTIMAのフィードフォワード技術は比較対象がないので、差を感じられたときに追記します。
また、ヘッドフォンアンプとしての感想(DT990Pro使用)は、もともと愛用のMytek Liberty HPAと比べると、音全体の刺さる角を丸めたような優しい感じに聞こえました。(あくまでもLibertyと感じる違いです。即座に聴き比べないと聴き分けられないです)
私はフラットなスッキリした明瞭な音が好きなので、THD AAAの888を持つLibertyの方が好きです、と、書くつもりでしたがAnniも素晴らしい音です。ヘッドフォンが外せなくなります。
スピーカー出力端子が4mmバナナプラグのみで、少しだけ残念です。
CHORDさんの商品は高額の物が多いので、初めての入手機器ですが流石だなと感じました。
日本でもSTAXさんのようにもっと世界に通用する良い商品を出してほしいです。
追記 2022/03/21 ヘッドフォンアンプの音も素晴らしい音です。DT990Proでのみ聴いていますが、正直音楽の楽しさ、良さとしてはSTAX さんのSR-X9000よりも良い音を出します。もっとも、STAXさんのアンプはMytekLibertyHPAからボリュームパスによるSRM-727Aですので、参考になるか判りませんが、ヘッドフォンの楽しい音楽としては、1万円ちょっとのDT990ProでAnniからの音の方が良いです。少し残念。
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![I15 PRISMA MK2 TAN/K [チタン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001415506.jpg) |
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308位 |
117位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2022/1/12 |
2022/1/11 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.4kg |
【スペック】USB端子:2系統 リモコン:○ DAC機能:TOS-LINK・COAX:192kHz/24bit、USB Type-A:192kHZ/24bit、DSD128/5.6MHz、USB Type-B:384kHz/32bit、DSD256/11.2MHz AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:TOS-LINK×3、COAX×1、USB Type-A×1、USB Type-B×1 デジタル出力:COAX×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- DACチップに「ES9028Q2M」を搭載したプリメインアンプ。Chromecast built-inやAirPlay2によってさまざまな音源を簡単に転送可能。
- 60W(8Ω)/100W(4Ω)の駆動力を実現したクラスDアンプに、ネットワークプレイヤーとUSB-DAC機能を融合。
- 力強さとクリーンな音質を併せ持つ独自のサウンドは健在。お気に入りのスピーカーと組み合わせるだけで、コンパクトな高音質システムが完成する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4サブシステム用として最適
テレビの脇に置いたスピーカーを鳴らすために購入した。
音質はスピーカーが1本10万円程度のものなので評価が難しいが、可もなく不可もなしといった感じである。D級アンプという情報を見たことがあるので、そのせいか音がすこし乾いているような気がする。
一番の特徴はPrismaというネットワークプレーヤーが内蔵されていることである。また、DAコンバーターも内蔵されている。おかげでテレビの下にあまり多くの機器を置かずに済む。
入力端子は多く、私はPC、ブルーレイレコーダー、テレビを接続している。Qobuzに対応する以前はネットワークプレーヤーWiiM Proを接続していた。
特に便利なのが、これらの機器をオンにして再生すると、信号をキャッチして本体の電源をオンにしてその入力を選択、あるいは再生を開始するという設定が入力ごとに個別にできることである。音量調節もアプリでできるので本体やリモコンに触れることはほとんどない。
専用アプリのできはあまりよくない。以前はMinimServerをインストールしたNASもうまく再生できなかったが今は問題ない。Qobuzに対応したと言ったが、いまだに60ほどしかないプレイリストを選択するのに苦労する。15か20くらいずつまとめて表示され次のグループを表示するのに時間がかかる。他のアプリのように連続してスムーズに表示されない。
そういうわけで専用アプリはほとんど使わず、アンドロイドのコントロールアプリBubbleUPnPを使用している。これはQobuzにも対応していてすばらしいアプリだと思う。
一つ残念なのはPrismaがNHKのm3uaという形式に対応していないようでNHKラジオを聴くことができない。
総じてまとめれば手間なく気楽に音楽を聴くのに適した機器だと思う。
4アナログ用と言うよりデジタル入力が充実
【デザイン】
操作ボタンは最低限でボリュームノブも無し
アンプ系では珍しく大きめな表示部があり
CDプレーヤーの様なデザインになっている
【操作性】
基本はリモコンで行うスタイル
本体での操作は出来る事が少ないし面倒
【音質】
飾り気の無いストレートな出音
素直で聴きやすいサウンド
【パワー】
60W+60W(8Ω)
どんなスピーカーでもドライブするパワー有
【機能性】
アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル
デジタル入力が豊富でネットワーク機能と
DAC機能が充実している
【入出力端子】
アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル
デジタル入力が豊富で光デジタル、同軸、USB
LAN入力とありデジタルメインの製品
【サイズ】
幅350mm 奥行310mm 高さ73mm 重さ6.4kg
【総評】
アナログ用と言うよりデジタル入力が充実していて
LAN端子も備えているので音楽ソースはデジタルがメインな製品
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221位 |
117位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 9 |
2022/12/上旬 |
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4Ω〜16Ω |
350x95x375mm |
7kg |
【スペック】再生周波数帯域:10Hz〜30kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- ハイスピードでエネルギッシュなサウンドを実現するクラスD方式のアナログアンプ。
- 高音質スイッチング電源システムによる、余裕のある低域と透明感の高い中高域が特徴。
- なめらかで自然な曲線によるサイドパネル・インシュレーターを本体の両サイドに配し、外部振動を効果的に減衰させ、アコースティックな響きを演出。
- この製品をおすすめするレビュー
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4フォノ入力やDAC搭載によるデジタル入力等無いシンプル構成
ブラックのボディに脚部を兼ねたサイドウッドパネルが付いたデザインは
当社のアイディンティティと思われます。
機能面ではプリメインアンプとしては必要最低限に絞られてます。
フォノ入力やDAC搭載によるデジタル入力はありません。
ラインレベルのアナログ入力一本です。
XLR端子のバランス入力1系統
RCA端子のアンバランス入力3系統
スピーカー出力×1系統
フロントパネルもシンプルにまとめられて電源、ボリューム、セレクターのみ
トーンコントロールやバランス調整もありません。
とことん必要な機能だけを採用、そしてその機能に必要なパーツもコストが
許す限り高品位なパーツを採用する事に拘っているアンプ製品です。
シンプルが故に音質もストレートでスピード感を感じるサウンド
余分な音色とかクセは全く感じません。
電源はスイッチング電源採用で軽く仕上げられているので本体重量も7.0kgと
ハンドリングに苦労するような重さで無い事は良いです。
サイズもコンパクトな横幅350mm。
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![H120 [ブラック]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/35540/4535540297130.jpg) |
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230位 |
117位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
- |
○ |
○ |
8Ω/2Ω |
430x100x350mm |
12kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
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112位 |
117位 |
4.80 (5件) |
31件 |
2022/1/21 |
2021/9 |
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4Ω〜16Ω |
440x120x414mm |
14.5kg |
【スペック】再生周波数帯域:10Hz〜30kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- 電力エネルギーの約96%を利用できる、熱をほとんど発生しない高効率FETのクラスD方式アナログプリメインアンプ。
- 従来のトランジスタ方式のアンプが抱える高温によるひずみがなく、ハイスピードでクリアな音色を実現。
- ボリュームには音量の全域を繊細にコントロールすることができる「Bカーブ」を採用。小さな音量から大きな音量まで、音楽のバランスが崩れない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5毎日長時間サブスクを良い音で聴きたい方へ
当方の用途は
・起きている時は常時ハイレゾサブスクの音楽を聴いているような、長時間利用を想定。
・ニアフィールドの小音量でも良い音で聴きたい。
・Dクラスアンプでも、低音を感じたい。
上記の用途に叶うアンプを色々探していました。
SPはDALIのMENUET SEです。
当初は
プリアンプ+小型D級プリアンプ
の組み合わせで、アンプを
soulnonte a-0,
teac ap-701
NewPrime sta-9,
NewPrime sta-9 x2,
NewPrime amg-sta
という感じで変えていきました。
直近のamg-staは割と気に入っていて、
amg-sta x2にしようかどうか迷っているときに
たまたまSPECのこのアンプの噂を聞いて、購入してみました。
SPECの推薦するように、プリアンプを通さずDACから直接当アンプに繋ぐ、リアルサウンドの音に今までにない感動を覚えました。
こんなに感動したのは、STAXのイヤースピーカーに出会って以来の久々のことです!
sta-9からamg-staに変えた時も、低音の質の向上を感じましたが、
amg-staからこのアンプに変えたときは、格段の向上を感じました。
amg-staは臨場感や音離れは良いのですが、少し「圧」を感じてしまいます。
また、低音の質は、RSA-BW1の方がハッキリ良いです。
これで低音に関する不満は無くなりました。
また毎日、20時間位ハイレゾサブスクを聴いていますが、全く熱くなりません。
長時間聴いていても、聴き疲れはなく自然に耳に入ってくる感じです。
重装備して1時間程度大音量で音楽に浸りたい方は別として
当方のような用途を考えている方には、最高のアンプです。
プリアンプ不要で、馬鹿でかくて重く発熱するパワーアンプも不要です。
高価なプリアンプにお金をかけず、良いDACや、ネットワーク周り(オーディオ用スイッチ等)、roonサーバーやDirettaターゲットアプライアンスあたりに投資した方が良いですね。
SPECさんには、これから益々良い製品を送り出して、もっと沢山の人にこの良さを伝えて欲しいですね。
50063:Rev2
【デザイン】
品がありとても良いと思う。
【操作性】
リモコンが無い、これはと思い購入しようと値段をみてびっくり高いな。
【音質】
3か月聞いて、いつ聞いても同じく安心してこのCDはこの音って感じ、ボーカルは奥行きが出ており、分離も良い各楽器がちゃんと仕事をしています。古いCDでもちゃんとした人がちゃんと録音していればいい音で奏でてくれます。このCDはこの音ですって感じです。デジタル臭さは無く角を適度に落としている現代の音と言う感じ。やわらかい音ではありません、硬いとも言えない、角が取れているからかなとも思います。また、これはスピーカー(ビエナアコーステックハイドン:前のハイドン)の選定もあるかなとも思います。
【パワー】
・6畳一間では、十分です。
【機能性】
・このアンプだけで、言うならそんなものはない、私はテクニクスのCDプレヤー(SL-G700)を使っているのでこいつの機能にお任せ、Bluetooth、外付けSSD、CD、MQA、ネットワークラジオ等々。
【入出力端子】
・このままでは、レコードは聞けない、入力は4、出力は無し、非常に限定的である。
【サイズ】
・特に問題なし、重量もさほど出なく気を遣うレベルではない。
【総評】
前のレビューでは、ごたごたと書いてしまい、解りずらい部分があり書き直しをします。
前のアンプ(パイオニアA70)分離が良いかったので、ほぼ満足していました。ただし音がふらつく聞くたびに同じ音表情が変わるので、綱渡りの様な感じでした、角が立っていたり、全体の音楽がふらふら、you tubeで動画でアンプの紹介があり一番音が気に入ったのがこのアンプでした。ただ値段が予算をかなりオーバー、歳も歳なので最後のアンプと思い購入しました。このアンプは紹介したように何もありません、音に特化したアンプです。時間があったらTVよりもこのアンプで聞きたいそんなアンプなのです。2時間聞いても聞き疲れせずいい音でなってくれています。最後にアンプで音が柔らかくなったり硬くなったりするのかって疑問を持つ人もおられるでしょう、わたしも昔はそう思ってました。
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![SOULNOTE A-2 [プレミアム・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001019353.jpg) |
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211位 |
117位 |
5.00 (4件) |
28件 |
2017/12/11 |
2017/12/下旬 |
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8Ω/4Ω |
430x160x410mm |
20kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω、400W/8Ω(BTL MONO) 再生周波数帯域:3Hz〜240kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- 出力ステージのほか、電圧増幅段、電源回路において、完全バランス無帰還回路を採用した、インテグレーテッドアンプ。
- 音量調整にはメーカー独自のリレーで高精度抵抗を切り替えるアッテネータ方式をバランス型で採用している。
- 入力端子、入力セレクター、ボリューム、無帰還電圧増幅ステージまでを1枚の多層基板に集中させることで入力信号ラインを最短化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音(楽)を聴く喜びや楽しさを引き出すストレートな音
アキュフェーズ E-380から SOULNOTE A-2に買い替えました。ショップから視聴機をお借りし、自宅の聴き慣れたスピーカーでじっくり聴いて検討しようと思っていましたが、音が出た瞬間にそのあまりの違いに嬉しくなり、迷う余地なく購入にいたりました。今まで聴いてきた音はなんだったんだろうと感じるくらい、音の「鮮度」が圧倒的でした。スピーカー(感度85dBのブックシェルフ型)をドライブするパワー感と制動感も今までとは次元の違うレベルアップを感じ、いままで E-380ではスピーカーのポテンシャルを引き出せていなかったように感じました。E-380の時は低音のパワーが足りずEclipseのサブウーファーを楽曲によっては併用していましたが、不要に。
今まで滲んで聞こえていた音が、滲みなく聴こえる。
録音時の音の繊細さがストレートにそのまま出力される。
E-380のスムースなボリュームコントロールと比較すると多少の無骨さは感じますが、実用上まったく不便はないです。
アンプの足は平型だと低音が豊かでパワーがあり、スパイク足に交換すると全体にタイトに引き締まり定位感がよくなる感じでした。ブックシェルフだとむしろ平型の方がバランスが良いケースもありそうですが、私はスパイク足をクアドラスパイアのラックに直置きしています。
5有機的なのに透明、鮮烈
【デザイン】
他に似ていない立体的な造形です。
シルバーですが、安っぽくないです。
【操作性】
リモコンもあり良好です。
【音質】
高性能ですが、有機的でしかし高性能感があり、抜けが良くキャラクターを感じません。
「中音が張り出している」、「元気」という評を見かけますが、国産他社のアンプから切り替えると確かにそのように聴こえると思います。
海外のアンプは有機的な音色ですが、透明度を感じないことが多いですが、本機は有機性と透明感が両立しています。
【機能性】
リアパネルを見ると、拡張性はありそうです。
【入出力端子】
独りよがりではなく、使いやすいです。
【サイズ】
やや大柄です。発熱量は相当なもので、これだけは改善して欲しいところです。
ウォーミングアップで電源オン直後よりも音が良くなります。
【総評】
設計の加藤さんは「有機的で透明」と表現されていますが、正にその通りの音がします。
本機のような音は他になく、価格を抜きにしても優れています。
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173位 |
117位 |
- (0件) |
1件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/20 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x140x390mm |
17kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:対応ビットレート(ストリーミング/デジタル入力):16、24、32bit/16. 24bit、対応サンプルレート(ストリーミング/デジタル入力):384kHz/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:180W/8Ω、300W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:オプティカル×2、同軸×2、HDMI eARC×1 PHONO:PHONO(MM)×1、PHONO(MC)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
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![H190v [ブラック]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/35540/4535540289555.jpg) |
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230位 |
117位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/18 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
430x120x410mm |
14.2kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 PHONO:フォノ入力(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ストリーミング、DAC、ヘッドホン出力、MM フォノ、スマートホーム・インテグレーションなど、多彩な機能を内蔵したプリメインアンプ。
- 高品質のヘッドホン・アンプを搭載し、6.3mmヘッドホン出力端子をフロントパネルに備え、音楽のあらゆるニュアンスを忠実に再現する。
- 多彩なストリーミング・オプションの搭載により、AirPlay、Spotify Connect、Roon Ready、DLNA/UPnPに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5USB・DAC機能とネットワーク機能も備えた多機能製品
【デザイン】
とてもスッキリとしたフロントマスクで中央にディスプレイを配置
ただし控え目サイズでdその両側にソース選択ノブとボリュームノブが
配置されています。
後はヘッドフォンジャックです。
【操作性】
本体操作はソース選択と音量調整だけと言うシンプルな操作です。
【音質】
細部まで明瞭に描かれているサウンドで鮮明さが際立っています。
【パワー】
150W(8Ω)
【機能性】
アナログ系はMMカートリッジ対応のフォノイコライザーアンプを搭載
ネットワークプレイヤー機能も搭載LAN端子とDAC機能も搭載されている
多機能アンプ製品です。
【入出力端子】
MMフォノ入力、ライン入力はRCA×2、XLR×1
RCAプリアウトでFixedとVariableを各1系統
デジタル入力 同軸、光、USB、LANを備えてます。
【サイズ】
幅430mm 奥行410mm 高さ120mm
【総評】
ごく普通のインテグレーテッドと思ったらUSB・DAC機能と
ネットワーク機能も備えた多機能製品でした。
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308位 |
117位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/12/25 |
2018/12/ 6 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
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24.4kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB(PCM):384kHz/32bit、DSD256、TOSLINK:32-96kHz/16、24bits、COAX S/PDIF:32-192kHz/16、24bits Bluetooth:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜80kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:Coax S/PDIF×1、TOSLINK S/PDIF×2、USB(B type)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- AB級設計にバイアス電圧コントロールを加え、ひずみを軽減したプリメインアンプ。発熱を少なくし、高効率化にも貢献する。
- 対称に配置された2つのトロイダルトランスを加えることで、ハム雑音をほとんど取り除き、漏えい磁束を減らしている。
- Bluetoothデバイスをペアリングし、音楽を簡単にストリーム再生できる。aptX HDをサポートし、最大24-bit/48KHzのフォーマットで音楽を再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4シンプルなフロントパネル、まるでパワーアンプの様。
なんと言うかここまでシンプルなフロントパネル仕様は
日本では設計&企画される事は無いだろうなと思わせる製品。
普通最低でもボリュームとセレクターは分けて作るだろうから。
その割に入力には、Bluetoothがあり、USBがあり、光、同軸
ここまでなら驚かないのだが、HDMI(ARC)まであって
最近のニーズに合わせてあるアンプ。
音はハイエンドランクのアンプだけあってまんべんなく、
そつなくこなして低域から高域までちゃんと出る製品。
まあ、大型フロアータイプの鳴らしにくいスピーカーまで確認
してないので判らないが通常のトールボーイ(200mm口径×2程度)まで
なら問題なく安心してドライブしてくれるインテグレーテッドアンプ。
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183位 |
117位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/11 |
- |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
445x152x476mm |
17.2kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:PCM44.1kHz/16bit(CD)、DSD64(SACD)、COAXIAL:PCM192kHz/24bit、OPTICAL:PCM192kHz/24bit、USB:PCM384kHz/32bit、DSD512 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、160W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:MMフォノ入力×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
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95位 |
117位 |
5.00 (3件) |
21件 |
2022/8/ 2 |
- |
○ |
○ |
8Ω/4Ω/2Ω |
445x194x476mm |
34.1kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:24bit/192kHz(PCM)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、HDMI:24bit/192kHz(PCM) 定格出力:200W/8Ω、200W/4Ω、200W/2Ω アナログ入力:6系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:Phono(MC/MM):各1系統(アンバランス) アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 従来機「MA8900」の基本的機能と性能を受け継ぎながら各部にブラッシュアップを施したプリメインアンプ。フィルター容量を2倍にし、低域再生能力が向上。
- デジタルモジュールDA2を内蔵し、7系統のデジタル入力を装備。USB入力は、DSD再生が最大DSD512まで対応できる。
- 独自のMCT入力を備え、マッキントッシュ製SACD/CDトランスポートMCTシリーズと専用ケーブルによる接続でSACDを高音質で再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アンプで音は変わらないと思っている人にオススメ
【デザイン】
まさにマッキントッシュといった感じです
5バンドのトーンコントロールがイカしていると思います
【操作性】
ノブ、スイッチ共に非常に軽い
特にボリューム操作は軽い操作感で繊細に操作できる絶妙なセッティングです
【音質】
PMA-1700NEからジャンプアップしました
ビックリするほど音が変わりました
「マッキントッシュは力強く、荒々しい」などとよく目にしますが、そんなことはなく、マッチョな見かけによらず繊細で柔らかい音だと感じます
特に音像定位が素晴らしく、ヴォーカルはビシッとセンターに決まりフラフラしません
PCからUSB経由で内蔵DACの再生はもちろん素晴らしいのですが、フォノ(まだDL103でしか試していません)の音質には非常にビックリしました
ぐっと厚く、力強く、繊細な音には感動しました
【パワー】
グイグイ来るような力強さと言うよりも、スムーズな力強さを感じます
小音量でもしっかり楽しめます
【機能性】
MC、MMは切り替えるのではなく、接続で切り替えるタイプなので、簡単に聞き比べができない点が弱点かもしれません
【入出力端子】
入力端子はこんなに必要なのかと思うぐらい沢山あります
スピーカー端子は1系統のみです
スピーカーケーブルの接続はバナナにも対応していますが、Yラグで接続が推奨なのか専用のプラスチック製のレンチが付属されています
【サイズ】
購入前は大きいのではないかと心配していましたが、実際はさほどでもありませんでした
サイズは許容範囲ではありますが、重さが約34キロとちょっと重めです
梱包が厳重で、二重の段ボールから出すのに一苦労
輸送用に下面が板にねじ止めされているので、ひっくり返すのに一苦労
持ち上げてラックに入れるのに一苦労
なんとか一人で設置できましたが、二人以上で作業される事をお勧めします
【総評】
予想のはるか上を行く高音質に大変満足しています
が、オーディオ沼にハマったかもしれません・・・
次は何を購入するのか恐ろしい
5いつかは
アキュフェーズE380からの買い替えです。
人生最高額のプリメインアンプです。
死ぬまでに1度所有したいと思っていました。
縁と巡り合わせで購入しました。
アキュフェーズが優れているとこは勿論ありますが
音が出ていなくても、見ているだけでいいな。と
思う事あります。
耐久性などはまだ未知数ですが後悔はしてません。
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![MODEL 10 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649515.jpg) |
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104位 |
117位 |
5.00 (1件) |
49件 |
2024/8/30 |
2024/10/下旬 |
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AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω |
440x192x473mm |
33.7kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:250W/8Ω、500W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜60kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- デュアルモノ・シンメトリカルClass Dパワーアンプと、HDAM採用のフルバランス・プリアンプを搭載するプリメインアンプ。
- 独立したプリアンプ専用電源回路と2つのパワーアンプ用スイッチング電源回路を搭載。相互干渉を排除し低ひずみとチャンネルセパレーションを実現。
- 左右のスピーカーをそれぞれ1台の「MODEL 10」で駆動させるコンプリート・バイアンプ・ドライブに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。
重量級の大型、高級プリメインアンプ製品でサイズはいわゆるフルサイズで
高さ192mmとそこまで特殊な部類ではないが、重量は33.7kgあり
取り回しには苦労する重さ。
フロントパネルはシンプルでトーンコントロールやモノ・ステレオ切り替えや
バランスなどなど昔ながらの操作系は無くてスッキリ。
ただしリアパネルには入力端子がぎっしりある。
サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。
昔のマランツアンプのイメージでは無かった。
機能面では不足ないし、パワーも十分。
個人的には最近において、このような高額&重厚長大のアンプに需要があるのか心配。
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138位 |
117位 |
4.52 (2件) |
2件 |
2021/3/31 |
2021/2/ 1 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω/2Ω |
445x240x502mm |
48.9kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸・光:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、MCT:32bit/384kHz、HDMI:PCM24bit/192kHz 定格出力:350W/8Ω、350W/4Ω、350W/2Ω アナログ入力:6系統 バランス入力:2系統 デジタル入力:同軸×2系統、TOS光×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:MCフォノ入力×1、MMフォノ入力×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- プリアンプ部に「12AX7A」真空管を4本搭載したハイブリッド設計のプリメインアンプ。350Wのパワーアンプ部にはソリッドステート設計を採用。
- バランス入力2系統、アンバランス入力6系統、ターンテーブルを接続するためのMC入力1系統とMM入力1系統の計10系統を備えている。
- 高音質音源も最適にイコライジングするため、周波数ポイントをアレンジした8バンドイコライザーを装備。DA2デジタルオーディオモジュールを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大音量にしなくても温かみのある 中高音を再現できます。
主にアナログプレーヤーからのレコードで
ジャズやクラシック音楽を聴いています。
真空管プリアンプの温かみのある中高音が特に素晴らしいです。
プリアンプ部に12AX7A真空管を4本(チャンネルあたり2本)を搭載したハイブリッド設計で、
350Wのパワーアンプ部にはソリッドステート設計を採用している効果を感じれ、
真空管の良さを十二分に感じれます。
今時のドンシャリ系ではないですが、大音量にしなくても温かみのある
中高音を再現でき満足しています。
強いていうならとても重いので設置場所はあらかじめ用意しておく必要があります。
4真空管と言うちょっと古い素子と最先端の デジタル変換回路
プリアンプ部は管球式
パワーアンプ部はソリッドステートの
インテグレーテッドアンプ。
各種デジタル入力を備え高性能なDAC回路を
装備していかなるデジタル入力にもこたえます。
真空管と言うちょっと古い素子と最先端の
デジタル変換回路を両方搭載しているという
アンプ。
パワーも強大で、350W+350W
どんなスピーカーでもドライブします。
展開されるサウンドは力ずよく、ぐいぐい押されている
様な気持ちにさせるサウンドです。
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526位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/23 |
2024/4/26 |
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4Ω〜8Ω |
58x66x81mm |
0.157kg |
【スペック】 USB端子:1系統 再生周波数帯域:30Hz〜45kHz デジタル入力:USB(Type C)×1系統
【特長】- ハイルドライバー搭載デスクトップ振動スピーカー「OCT BEAT」の小型ステレオアンプ(アンプ単品)。
- スピーカーの性能を発揮できるよう、「1.2MHzキャリア仕様・高品位デジタルパワーアンプ」を採用し、25W+25Wの出力を実現。
- アンプ部には低音域/中音域/高音域のバランスを調整する「3バンドイコライザー」を装備し、微細な音の補正や好みの音作りが可能。
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357位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2022/8/12 |
2014/9/ 1 |
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8Ω |
200x168x260mm |
5kg |
【スペック】定格出力:25W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 真空管+トランジスタ(ハイブリッド)構成のステレオ・プリメインアンプ。
- 真空管は「ECC83(12AX7)」×1を採用。出力は25W+25W(8Ω)。
- 入力にはRCA端子および3.5mmミニジャック、出力にはバナナ対応スピーカー端子、ヘッドホン端子(標準プラグ)を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4入力段に真空管、出力段にトランジスタを使用したハイブリッド
【デザイン】【サイズ】
無駄のないシンプルなデザインです。
窓から見えるブルーに灯った真空管が癒やしになります。
コンパクトなサイズです(箱は同じなので6WUと同サイズです)。
インテリアとして部屋馴染みの良いデザインだと思います。
・寸法: (W)200x(H)168x(D)260mm
・質量: 5kg
【操作性】【機能性】【入出力端子】
必要最小限の機能、端子。
ボリューム操作のみです。
前モデルとの比較では、ヘッドホン端子が追加されたとのことです。
・入力: RCA端子及び3.5mmφミニジャック装備
・出力: バナナ対応スピーカー端子、ヘッドホン端子(標準プラグ)
【音質】【パワー】
入力段にECC83(12A×7)、出力段にトランジスタを使用した「ハイブリッド」構成のアンプです。
解像度もあり小型ながらパンチが効いたサウンドを鳴らせます。
高域は伸びやか、中域、低域の存在感を感じるといった印象です。
オール真空管構成の6WUと比較するとどうしてもトランジスタっぽさを感じてしまいます。
パワーには余裕を感じます。
・入力段使用真空管: ECC83(12A×7)×1、出力段 トランジスタ B級動作
・出力: 12W+12(8Ω)
3真空管アンプ独特のサウンドではないアンプ
Vacuum 18W IIは、真空管と半導体素子を使った
ハイブリットアンプ製品なので純粋な真空管アンプの
音を期待しない方が良い。
仕様
入力段ECC83(12AX7)×1
出力段トランジスタB級動作
出力:25W+25W(8Ω)
周波数特性:20Hz〜40kHz(+0,-3dB 1W)
入力:24bit 96kHz USB DAC Mini B 入力端子
RCA端子、及び3.5mmφミニジャック装備
出力:バナナプラグ対応スピーカー端子、ヘッドフォン端子(標準プラグ)
サイズ:W200×H168×D260(mm)
消費電力:50W 100V AC(50/60Hz)
質量:5kg
真空管は入力段のみに使用、出力段はトランジスタ使用
しているので純粋な真空管アンプなら球数を多く必要と
する出力を楽々と出している。
また、出力段がトランジスタなので出力トランス無し。
ゆえに音質は真空管アンプらしくはなく近代的な
クールで鮮明な音のアンプ
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278位 |
-位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2022/8/12 |
2014/9/ 1 |
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8Ω |
200x168x260mm |
7kg |
【スペック】定格出力:3.5W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜50kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 出力段に「EL84(6BQ5)」を使用したオール真空管構成のプリメインアンプ。ヘッドホンで真空管サウンドを楽しみたい人に適している。
- オリジナル設計の大型出力トランスを搭載し、ミニサイズながら本格的な真空管サウンドを再現。
- iPodなどの携帯プレーヤー、パソコンのアナログ出力を前面入力に接続可能。後部に金メッキタイプRCA入力端子、バナナプラグ対応のスピーカー端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5損はない、入門『真空管A級 シングル プリメインアンプ』か。
1、用途・目的について。
@デスクワーク時の音楽鑑賞用です。
Aデスクトップに据え置きです。
B気分転換で
★入門クラスの
『真空管A級 シングル プリメインアンプ』
への
システム更新を図りました。
2、システム環境について。
@SP=Polk Audio 「Signature Elite ES15」
★『能率(感度)』 =『85dB』
★『推奨アンプ出力』=『20〜100W』
本来は「サラウンド用」だと思います。
A(ヘッドフォン)DAC=Fiio 「 K7」
BRCAケーブル=ZONOTONE 「Granster2000α」
CUSBケーブル=ZONOTONE 「Grandio USB-2.0」
DSPケーブル=ZONOTONE 「Granster2200α」
Eヘッドフォン=HIFIMAN「Edition XS」
Fバランス・リケーブル=NOBUNAGA Labs「蓼科」
Gパワーケーブル=ACROLINK から プロケーブルへ
Hパワーボックス=プロケーブル
ISPケーブルの端末処理=・FURUTECH「FP-202(R)」バナナプラグ
・ZONOTONE「LUGY-5.5Rh」Yラグ端子
とで自作処理
J電源トランス=プロケーブル
Kアイソレーション=設置は無し
L壁コンセント=Panasonic
M・オーディオボード
・SPスタンド
・インシュレーション=設置は有り
Nリビングルームと寝室には、
別途のシステムが有り
以上です。
3、検討した対象製品について。
・『FX-AUDIO- TUBE-P01 J・チューニングモデル』か
・「TRIODE」の
『Ruby』又は『Pearl』か
・本品の
『Vacuum 6W II』か
の
三択でした。
4、第一候補は
※『FX-AUDIO- TUBE-P01 J・チューニングモデル』でした。
@FX-AUDIOさんとは、
何度も質疑を交換しました。
都度、親切な対応をして頂き
大変にお世話になりました。
改めて、感謝を申し上げる次第です。
A真空管アンプは構造が単純です。
心臓部は
・『出力アンプ』(チューニングアンプ)と
・『真空管』
です。
B・プリ部には
『6J1』(ロシア製「6J1P」の劣化コピー版)を
・パワー部には
『6P1』(米国GE製「5654W」のコピー版)を
用いています。
C何れも
「入門電子キット用の水準品」ですが、
採用理由が伺えない儘でした。
D一般的には、
(ア)真空管のペアリングはします。
(イ)アンプの機器毎の
チューニングを行い
1対1での販売はしません。
(ウ)「バイアス調整機能」について。
・高級機=有
・普及機=「自己バイアス」
・入門機=無
です。
E最後まで、
機器毎との1対1のチューニングを
謳い続けられました。
F(ア)「チューニングモデル」¥31,800ー「ベースモデル」¥20,800
=¥11,000 (52.9% 増)
です。
※使用の真空管の
種類と本数は、
同一です。
(イ)極端に「52.9% 増」となる
説明は有りませんでした。
Gと云う訳で、
理解と納得が出来ませんでした。
5、鉄板は『TRIODE』でしょう。
然しながら
@価格が高騰。
A上位機種を所有。
でした。
6、本品『Vacuum 6W II』の音質について。
「TRIODE」の『Ruby』又は『Pearl』
との比較となります。
@プリ部の真空管
「12AX7」は
1本です。
A「音源の忠実な再現性」
は劣ります。
B其れと
チューニングの影響かも知れませが、
「音色」は、
(ア)・穏やか
で
・温かく
感じると思います。
(イ)より真空管サウンドらしい
と感じられる方は
居られると思います。
C(ア)『本品』は
「昔々の真空管アンプ」
のサウンドを
・再現する
・目指した
タイプ
と云えるかも知れません。
(イ)『TRIODE』は、
「昔々の真空管アンプ」
のサウンドの趣を
残し乍ら、
・音源の忠実な再現性
と
・現代的音響技術水準との調和
を目指した
タイプ
と云えるかも知れません。
D当方は、
・懐古的ではあるが
・野性味がある
・力強い
サウンド
と
表現をしたいと思います。
E両者共に
「バイアス調整機能」は
有りません。
F(ア)『TRIODE』は
他機種の真空管アンプを
企画・設計・製造・販売
しています。
(イ)当然の事乍ら、
良くも悪くも、
音質・音色・機能面での格差を
設定しています。
G当方のシステムクラスに於いては、
★本品『Vacuum 6W II』は
『お買い得』であった
と思ってはいます。
7、接続する「スピーカーの『能率』」について。
@本品『Vacuum 6W II』は
『出力』=『3.5W×3.5W』
です。
APolk Audio 「Signature Elite ES15」
★『能率(感度)』 =『85dB』
★『推奨アンプ出力』=『20〜100W』
を
十分に駆動させます。
B私のリスニング
「環境」・「目的」では
十分満足をしています。
C(ア)因みに
・「DALI」の「MENUET SE」=『86dB』
・「JBL」 の「L52 Classic」 =『85dB』
です。
(イ)・「真空管アンプに接続する」
「スピーカーは『高能率』で無いとダメだ」
等と、云われる事があります。
※気掛りな方の
参考に成れば、幸いです。
8、「項目別評価」について。
※アンプも価格範囲が天井知らずなので、
相対的評価では無くて
「絶対的評価」に近似です。
@価格帯は「5万円〜8万円」クラス。
A『真空管A級 シングル プリメインアンプ』
以上@とAの範疇での評価となります。
B「音量調整ツマミ」の操作感
には
チープ感がありました。
5真空管サウンドを味わえるコンパクトなアンプ
【デザイン】【サイズ】
無駄のないシンプルなデザインです。
ほんのりブルーに灯っている真空管が窓から見えるのが癒やしになります。
コンパクトなサイズです。
部屋の中でインテリアとして馴染みます。
・寸法: (W)200x(H)168x(D)260mm
・質量: 7kg
<cf. TRIODE Ruby>
・寸法: (W)190x(H)135x(D)135mm
・質量: 4.7kg
Rubyの方がカラーリングも含めたデザインとしての“センス”を感じます。
【操作性】【機能性】【入出力端子】
必要最小限の機能、端子、ボリューム操作のみです。
前モデルとの比較では、ヘッドホン端子が追加されたとのことです。
・入力: RCA端子及び3.5mmφミニジャック装備
・出力: バナナ対応スピーカー端子、ヘッドホン端子(標準プラグ)
【音質】【パワー】
高音は角がなくソフトで暖かみがあり伸びやかです。
低音は変な膨らみがなく自然。
中音はクリア。
全体として耳障りが良いサウンドです。
前モデルの音質をさらにチューニングしたとのこと。
常識的な範囲内でのボリュームならパワー不足は感じません。
・使用真空管: EL84(6BQ5)x2、ECC83(12AX7)x1 A級動作
・出力: 3.5W+3.5W(8Ω)
Rubyとの相対的な比較だと、本機の方が真空管っぽさを味わえ、Rubyの方がトランジスタっぽさを感じます。
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473位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2022/8/12 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
200x168x260mm |
5kg |
【スペック】DAC機能:32、44.1、48、88.2、96kHz、16bit/24bit/32bit(DSD)、PCM/DSD64(DSD to PCM) 定格出力:25W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 専用USB DACを搭載した真空管プリメインアンプ。ハイレゾ音源対応により、CD音質以上の音楽データを楽しめる。
- パソコンを音楽再生機として活用でき、高解像度の音楽再生も可能になっている。
- オリジナル設計の大型出力トランスを搭載し、ミニサイズでも本格的な真空管サウンドを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4USB-DAC搭載。真空管+トランジスタのハイブリッドアンプ
【デザイン】【サイズ】
無駄のないシンプルなデザインです。
窓から見えるブルーに灯った真空管が癒やしになります。
コンパクトなサイズです。
インテリアとして部屋馴染みの良いデザインだと思います。
・寸法: (W)200x(H)168x(D)260mm
・質量: 5kg
【操作性】【機能性】【入出力端子】
USB-DACを搭載しています。
24bit 96kHz のハイレゾ対応。
PCオーディオを構築する場合は選択肢の一つになると思います。
・入力: 24bit 96kHz USB-DAC Mini B入力端子、RCA端子及び3.5mmφミニジャック装備
・出力: バナナ対応スピーカー端子、ヘッドホン端子(標準プラグ)
【音質】【パワー】
入力段にECC83(12A×7)、出力段にトランジスタを使用した「ハイブリッド」構成のアンプです。
解像度もあり小型ながらパンチが効いたサウンドを鳴らせます。
高域は伸びやか、中域、低域の存在感を感じるといった印象です。
オール真空管構成の6WUと比較するとどうしてもトランジスタっぽさを感じてしまいます。
パワーには余裕を感じます。
・入力段使用真空管: ECC83(12A×7)×1、出力段 トランジスタ B級動作
・出力: 12W+12(8Ω)
3サウンドはディスクリートアンプとしての特徴が強く出ている
Vacuum 18W DAC
USB・DAC搭載型真空管プリメインアンプ製品だが
純粋な真空管アンプでは無くて出力段は半導体アンプの
ハイブリット構成なのでパワーは十分ある。
ただし出力トランスは不使用。
仕様
出力 25W×2
周波数特性 20Hz〜40kHz
DAC能力 32 44.1 48 88.2 96kHz対応
入力端子 アナログRCA1系統 3.5mmミニジャック1系統
デジタル ミニUSB1系統
出力端子 バナナプラグ対応SP端子1系統 ヘッドフォン端子
サイズ 幅200mm 高さ168mm 奥行260mm
重量 5kg
入力段にのみ真空管(ECC83)を使用しているので
聴こえてくるサウンドは、真空管アンプらしさがある
温かみがある(歪は大きい)ものではなく現代的なキレが
あるハッキリとしたサウンド
少しでも真空管アンプの雰囲気を味わいたい人向け
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398位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/2/27 |
2023/3 |
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8Ω/4Ω |
65x115x125mm |
0.4kg |
【スペック】定格出力:12W/8Ω、25W/4Ω 再生周波数帯域:15Hz〜100kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- フロントパネルにVUメーターを装着したプリメインアンプ。プリアンプは3極管「6N11」真空管と「NE5532」オペアンプとのハイブリッド構成。
- パワーアンプにはDクラスアンプ「TPA3116D2」が採用され、「ERNESTOLO 10th Anniversary」の2倍にあたる25W+25W(4Ω)の出力を得ている。
- プリアンプとパワーアンプを別筐体とし、付属の3.5mmステレオ・ピンケーブルでプリ/パワー間を接続する。フロントのボリューム・ノブで電源ON/OFFが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3シンプルで アッサリとしたサウンドを響かせる
コストパフォーマンスで考えるとあまり良くはない製品。
良い所はとにかくコンパクトな所と見た目。
小さいボディ幅65mm 高さ115mm 奥行125mm
重さはACアダプター使用で電源部が内蔵されていないので
400gと超軽量。
そんなコンパクトさで、VUメーターを搭載して針の動きで
心をくすぐり、真空管の外観で面白さを演出している。
見た目を除いてしまうと、ごく一般的な普通のパワーICを
使ったDクラスアンプで、音も悪くはないがシンプルで
アッサリとしたサウンドを響かせるプリメインアンプ製品
見た目にひかれなければ買わない方が良いだろう。
逆に見た目が気に入れば購入ありな製品。
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526位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/8/12 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
200x168x260mm |
7kg |
【スペック】DAC機能:32、44.1、48、88.2、96kHz、16bit/24bit/32bit(DSD)、PCM/DSD64(DSD to PCM) 定格出力:3.5W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜50kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に音がリアルなアンプ
【デザイン】コンパクトでかっこいいと思います。
【操作性】楽です。
【音質】素晴らしいです。トランジスタとは全く違うリアルな音です。
【パワー】A級シングルなのでパワーは少ないです。
【機能性】USB-DACで接続できるので非常に便利です。
【入出力端子】USBの他に普通の赤白ケーブルが使えます。
【サイズ】コンパクトです。
【総評】音が非常にリアルで奥行き感もあり音楽を聴いていてとても楽しいです。
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345位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/30 |
2023/11/ 6 |
○ |
○ |
4Ω〜8Ω |
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【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB:32/44.1/48kHz(PCM)、16bit、OPTICAL:44.1/48/88.2/96kHz、16/24bit 定格出力:10W/8Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:USB Type Bx1、OPTICALx1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 小型ハイブリッド真空管アンプ「SWL-T01」とキューブ型スピーカー「SW-SP2」によるデスクトップオーディオシステム。
- 「SWL-T01」は底面がCDジャケットほどのコンパクトな筐体に、USB DAC、ヘッドホンアンプ、パワーアンプの機能を凝縮した小型プリメインアンプ。
- 「SW-SP2」は一辺約12cm程度と小型ながらフルレンジ・スピーカーユニット1基と両サイドのパッシブラジエーターで明瞭な中高域とほどよい低域再生を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ディスクトップの邪魔にならないスピーカーで良い音が響く品
ディスクトップオーディオに最適サイズの小型フルレンジ
スピーカーSW-SP2にUSB・DAC機能付きSWL-T01との
セットになった製品です。
SW-SP2スピーカーは、サイズが幅112mm 高さ114mm
奥行123mmのサイコロ形状の小型スピーカーです。
エンクロージャー両サイドに74mm径のパッシブラジエーターが
それぞれ1個ついているのでドライブされるのは80mm径の
スピーカーユニット1個の割にサイズに合わない低音の方まで
出ていて豊かな低音域となって出力音圧レベルは83dBと数字
だけ見れば低能率ですが力強くてバランスが良いサウンドを
聴かせてくれましました。
アンプ本体サイズも幅が130mm 高さ75mm 奥行133mmと
机の上においてもさほど邪魔にならないコンパクト品です。
USB・DACと相まってディスクトップでのPCオーディオに
最適な構成で音楽聴くのが楽しくなりました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/23 |
2024/4/26 |
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4Ω〜8Ω |
58x66x81mm |
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【スペック】 USB端子:1系統 再生周波数帯域:30Hz〜45kHz デジタル入力:USB(Type C)×1系統
【特長】- スピーカーを置く材質や場所の共振効果を生かし音楽の躍動感を表現するハイルドライバー搭載デスクトップ振動スピーカー(スピーカー・アンプセット)。
- スピーカーの性能を発揮できるよう、「1.2MHzキャリア仕様・高品位デジタルパワーアンプ」を採用し、25W+25Wの出力を実現。
- アンプ部に低音域/中音域/高音域のバランスを調整する「3バンドイコライザー」を装備し、微細な音の補正や好みの音作りが可能。
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289位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 3 |
- |
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6Ω〜8Ω |
200x112x290mm |
3.7kg |
【スペック】トーンコントロール:○ 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 PHONO:PHONO(MM)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
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![POWERNODE EDGE [ホワイト]](https://contents.kaago.com/contents/shop/shimamusen/commodity/4995090304977_common.png) |
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335位 |
-位 |
4.00 (2件) |
123件 |
2023/2/ 7 |
2023/2 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
219x44.5x193mm |
1.37kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:24bit/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:40W/8Ω デジタル入力:HDMI(eARC)×1、3.5mmミニプラグ、光デジタル兼用入力(付属アダプタで対応)×1 スピーカー出力:1系統
【特長】- スピーカーを1ペア接続するだけのコンパクトなワイヤレスストリーミングアンプ。24bit/192kHzに対応した「DirectDigitalアンプ技術」を搭載。
- TVやレコードプレーヤーなどの有線ソースを、HDMI eARCまたはアナログ/光デジタル兼用入力で簡単に接続可能。
- アプリを使ってストリーミングサービスから曲を選択したり、Apple Airplay2、aptX HD Bluetoothなどを介して自分の音楽ライブラリから選択したりできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4サブスク再生には最適
メインで使っているLinn Majik DSMの予備機として買いました。
【デザイン】
オーディオ機器らしからぬデザインですね。ネットーワーク機器みたい。
【操作性】
Android,iOS,Windowsの専用アプリが用意されていて、結構快適です。
【音質】
低温たっぷり、中〜高音はナチュラルです。
Majikが醤油系に対しこちらばソース系の音ですね。Jazz,Rock向きです。
【パワー】
家庭で聞くには充分です。結構大きめの音量で聞いていても発熱はほんのり暖かい程度です。
【機能性】
専用リモコンは別売りですが、本体にIR学習機能があるので手持ちの余ってるリモコンを学習させれば問題ないです。私はAmazonで6ボタンのシンプルリモコンを数百円で買って使ってます。
【サイズ】
めちゃ小さくて軽いです。
【総評】
ほとんどのサブスクには対応しています。手持ちの音源はネットワーク共有(SMB)で再生できますが、設定は共有フォルダのパス指定が必要なので一寸面倒です。探してきてはくれません。
私の場合は、ほぼspotify専用機として使ってます。
一日中音楽を流したりするには最適っす。
4すっきりとしたサウンドで良くも悪くもアッサリとした音
コンパクトサイズ 幅219mm 高さ44.5mm 奥行193mmの
純粋なプリメインアンプではなくてネットワークプレーヤーと
アンプを足したような製品。
ネットワーク接続でストリーミングソースを音源にしてスピーカー
1組繋いで鳴らし、コントロールはスマホで行うスタイル。
音的にはすっきりとしたサウンドで良くも悪くもアッサリとした音。
好みは判れそうな音質だった。
小型軽量で大型オーディオ機器でシステムをどんと構えるスタイルの
反対側にいる機器。
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473位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 3 |
- |
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6Ω〜8Ω |
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【スペック】トーンコントロール:○ 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 PHONO:PHONO(MM)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
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![JADE Soleil [Amethyst Purple]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327891.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5真空管+ClassDのMADE IN JAPANアンプ。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
小さくて可愛いです。
フロントは、ボリュームノブ、ヘッドホン出力端子、アナログ入力端子(ステレオミニ)のみでシンプルでスッキリしています。
アルミ素材のボディの質感も良いです。
ちなみにボディカラーはCocoa、Amethyst Purple、Ash Blackの3種類。
CocoaとAsh Blackは表面ヘアライン仕上げ、
Amethyst Purpleは光沢表面仕上げ&真鍮削り出しゴールドカラーノブ
になっています。
【操作性】
ソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドアンプです。
接続するスピーカーにもよりますが、クリアで暖かみがあるサウンドです。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
ヘッドフォンアンプ内蔵です。
メーカーによると「プリアンプ部の真空管回路を通った後、オペアンプだけに頼るだけでなく、トランジスタを採用し、ダイナミックかつ歪みの少ない澄み切ったサウンドを実現しました。」とのこと。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
寸法(突起物含む) W:139 D:171 H:171(単位はmm)
重量 約1.5kg
とてもコンパクトです。
【総評】
以前のBlack、Olive、Sakura、Midnight Purpleというカラー展開を、今回一新したとのことです。
展示機を見て可愛い!と一目惚れしてしまいました。
サイズに似合わず音も本格派です。
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![JADE Soleil [Ash Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327892.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5真空管+ClassDのMADE IN JAPANアンプ。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
小さくて可愛いです。
フロントは、ボリュームノブ、ヘッドホン出力端子、アナログ入力端子(ステレオミニ)のみでシンプルでスッキリしています。
アルミ素材のボディの質感も良いです。
ちなみにボディカラーはCocoa、Amethyst Purple、Ash Blackの3種類。
CocoaとAsh Blackは表面ヘアライン仕上げ、
Amethyst Purpleは光沢表面仕上げ&真鍮削り出しゴールドカラーノブ
になっています。
【操作性】
ソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドアンプです。
接続するスピーカーにもよりますが、クリアで暖かみがあるサウンドです。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
ヘッドフォンアンプ内蔵です。
メーカーによると「プリアンプ部の真空管回路を通った後、オペアンプだけに頼るだけでなく、トランジスタを採用し、ダイナミックかつ歪みの少ない澄み切ったサウンドを実現しました。」とのこと。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
寸法(突起物含む) W:139 D:171 H:171(単位はmm)
重量 約1.5kg
とてもコンパクトです。
【総評】
以前のBlack、Olive、Sakura、Midnight Purpleというカラー展開を、今回一新したとのことです。
展示機を見て可愛い!と一目惚れしてしまいました。
サイズに似合わず音も本格派です。
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![JADE Soleil [Cocoa]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327890.jpg) |
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577位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5真空管+ClassDのMADE IN JAPANアンプ。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
小さくて可愛いです。
フロントは、ボリュームノブ、ヘッドホン出力端子、アナログ入力端子(ステレオミニ)のみでシンプルでスッキリしています。
アルミ素材のボディの質感も良いです。
ちなみにボディカラーはCocoa、Amethyst Purple、Ash Blackの3種類。
CocoaとAsh Blackは表面ヘアライン仕上げ、
Amethyst Purpleは光沢表面仕上げ&真鍮削り出しゴールドカラーノブ
になっています。
【操作性】
ソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドアンプです。
接続するスピーカーにもよりますが、クリアで暖かみがあるサウンドです。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
ヘッドフォンアンプ内蔵です。
メーカーによると「プリアンプ部の真空管回路を通った後、オペアンプだけに頼るだけでなく、トランジスタを採用し、ダイナミックかつ歪みの少ない澄み切ったサウンドを実現しました。」とのこと。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
寸法(突起物含む) W:139 D:171 H:171(単位はmm)
重量 約1.5kg
とてもコンパクトです。
【総評】
以前のBlack、Olive、Sakura、Midnight Purpleというカラー展開を、今回一新したとのことです。
展示機を見て可愛い!と一目惚れしてしまいました。
サイズに似合わず音も本格派です。
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286位 |
-位 |
1.75 (4件) |
2件 |
2019/5/30 |
2019/6 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
214x60x313mm |
2.8kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:COAX/OPTICAL:最大192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω アナログ入力:2系統 デジタル入力:COAX×1、OPTICAL×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- BASHテクノロジーを採用した80W+80W(8Ω)のプリメインアンプ。2.1chのドルビーデジタル搭載により配信映画サービスを高音質で楽しめる。
- Wi-Fiまたはイーサネット接続を通して、家庭内LANにあるスマートフォン、PC、NASなどの製品と接続できる。
- 専用アプリでWi-Fi接続を行えば、簡単にPCを含むミュージックサーバー、インターネットラジオ、ストリーミングミュージックサービスとの連携が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4良いアンプだけど価格設定が・・・
【デザイン】
飾り気のないシンプルなデザインです。
コンパクトで重厚感がないので、巨大なフルサイズアンプと比較すると外観的には良い音が出るような雰囲気はしません。
あとは好みの問題です。
【操作性】
本体、付属リモコンは、電源オンオフ、入力切換、音量調整といったような基本的な操作が中心になります。
ネットワークオーディオの選曲は基本的には一覧性のあるアプリでの操作になります。
【音質】
解像感は十分だと感じます。
低音がやや軽いように感じましたが、スピーカーでも違ってくるでしょうし、好みの問題でも左右されると思います。
【パワー】
出力:80W+80W(8Ω)
一般家庭で鳴らす範囲では必要にして十分です。
【機能性】
Bluetoothオーディオ対応(A2DP with aptX)、ETHERNET
Dolby Digital 2.1ch対応で、テレビやDVD/Blu-rayとの接続も意識した仕様です。
前モデル(EA-101EQ-G)にはなかったネットワーク機能が追加された一方で、前モデルにあったUSB-DAC機能は廃止されました。
【入出力端子】
出力端子:スピーカー×2、サブウーファー×1、アナログプリアウト×1
アナログ入力:LINE×2、
デジタル入力: COAX、OPTICAL最大192kHz/24bit
前モデル(EA-101EQ-G)にはなかったETHERNET端子が追加された一方で、前モデルにあったUSB端子は廃止されました。
PCオーディオを意識した仕様からネットワークオーディオを意識した仕様になりました。
【サイズ】
サイズ:214W×60H×28Dmm
質量:2.8kg
とてもコンパクトなプリメインアンプです。
【総評】
前モデルの時代から気になっていたプリメインアンプです。
実売10万超えでややハードルが高くなっている印象です(対応してくれた店員さんによると決して売れ筋とは言えないとのことでした)。
ベストバイやVGPといった賞を受賞していてそっち方面には力をいれているようです。
しかし、現場(売り場)ではコンパクトなオーディオとしてプリメインアンプコーナーではなくてミニコンポコーナーに置かれてエントリークラスのスピーカーを接続していたり、試聴機は置いているけどスピーカーに繋がっていないというような店を見掛けたりします。
現場の販促は若干物足りなさがありその点は勿体ないなと感じます。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/2/18 |
- |
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【特長】- 幅広い機器やジャンルに対応することを目的としたマルチルームストリーミングアンプ。均一な色調のバランスが特徴。
- 本機を使用してサーバーやオンラインストリーミングサービスから音楽をストリーミングすることができる。
- 製品の寸法(幅×高さ×奥行き)は280×55×250mm(脚と拡張リアパネル端子を含む)、重量は3kg。
- この製品をおすすめするレビュー
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3入力形態が豊富
操作するのはボリュームだけという極めてシンプル構成
まるでパワーアンプのような外観。
ただし入力はLANあり、USBあり、光入力ありと
Bluetoothすらあるので豊富。
プリアウト端子もあってプリアンプとしての
使い方もできる。
出力 150W+150W
SP端子は1系統のみ。
サウンドもシンプルでフラット
通常のアンプ機能ではないもの多数あり。
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-位 |
-位 |
2.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
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3可愛いけど音は本格派。特別カラー版。
【デザイン】
小さくて可愛いです。
フロントは、ボリュームノブ、ヘッドホン出力端子、アナログ入力端子(ステレオミニ)のみでシンプルでスッキリしています。
色合い、光沢感、アルミ素材のボディの質感もとても良いです。
【操作性】
ソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドアンプです。
接続するスピーカーにもよりますが、クリアで暖かみがあるサウンドです。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めだと感じます。
【機能性】
ヘッドフォンアンプ内蔵です。
メーカーによると「プリアンプ部の真空管回路を通った後、オペアンプだけに頼るだけでなく、トランジスタを採用し、ダイナミックかつ歪みの少ない澄み切ったサウンドを実現しました。」とのこと。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
寸法(突起物含む) W:139 D:171 H:171(単位はmm)
重量 約1.5kg
とてもコンパクトです。
【総評】
サイズに似合わず音は本格派です。
Cocoa、Amethyst Purple、Ash Black が\85,000- (税込\93,500-)なのに対して、こちらのカラーは\128,000- (税込\140,800-)。
確認したところ、両機の違いはカラーのみであり、性能は同一とのことです。
通常色のアンプ+スピーカーRadius90のセットが\149,600- (税込\164,560-)で、これに迫る価格になってしまうので、特別色にどれほどの価値を感じるかが選択のポイントになってくると思います。
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![LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Ash Black×Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/451611/451611002/4516110025797/IMG_PATH_M/pc/4516110025797_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
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5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。
コンパクトで可愛いです。
質感も素晴らしい。
【操作性】
アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。
スピーカーは、
周波数特性 80Hz〜35kHz
音圧 80dB
ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。
クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。
Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg
スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本
とてもコンパクトです。
【総評】
以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。
サイズに似合わず本格的なサウンドです。
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![IN50 signature [BLACK]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/35540/4535540262725.jpg) |
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322位 |
-位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2020/12/ 2 |
2020/3/中旬 |
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8Ω/4Ω |
440x90x300mm |
7kg |
【スペック】定格出力:50W/8Ω、70W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 電源に170VAのトロイダル・トランスを装備したプリメインアンプ。シングナルパスのデカップリングには、ムンドルフ製MKPコンデンサーを採用。
- ヒートシンクは大型化を図り、1.5mm厚のスチール製シャーシと4mm厚のアルミ製フロントパネルで筐体を強化している。
- ボリュームにはALPS製ポテンショメーターを使用し、操作ノブとボタンはアルミ製。
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5幻想的で美しい楽しい音楽が流れる
性能とか音の特性を求めるなら日本製アンプだが
抜群のチューニングセンスで楽しい音楽を演出するアンプ好きなら本機をおすすめする
濃い味付けの暖色系の音だがin50seの頃のザラつきが無くなり滑らかな音になり
派手さが抑えられて大人しくなった印象
高音は芸術的な暖かめの音が美しく幻想的に響いて伸びる
ボーカルは生々しく幻想的で楽しそうに歌う
低音はそれほど多くは無いけどノリの良い音
甘い香りが漂うような色ぽい鳴り方が魅力的
色彩豊かな凄く楽しい明るい雰囲気のドラマチックな音楽が流れる印象で心に染みて元気が出る
音の立ち上がりから消失までのスピード感もあり自然な音の流れに感じる
シグネチャーから保護回路が新設されており故障の心配が少なくなった
追記
エージングの効果で暖色系では無くなりかなり情報量が増えた
スピード感もあがりかなりハイスピードな音になった
色っぽい鳴り方なのでポップスやアニメソングの女性ボーカルと相性が良い
特にアイドルマスターやラブライブが気持ちよく聴ける
4IN100と比較すると快活、元気系。ATOLLなりの音楽性を感じる。
フランス発のATOLL。
IN100は低域にズッシリしたものを感じたが、それと比較すると快活というか元気系。
これはこれで、ATOLLなりの音楽性を意識した個性を感じる。
味付けの薄いアンプに慣れていると、味付けが濃いと感じてしまう(あくまでも個人的な感想。良い悪いの問題ではない)。
170VAの電源トランスを搭載(IN100は、680VA)。
定格出力(8Ω/4Ω)が50W/70W、最大出力が90W。
(IN100は、定格出力(8Ω/4Ω)が100W/140W、最大出力が180W)
外形寸法は440W×90H×300DmmでIN100と同じ。
質量は7kg(IN100は11kg)。
なお、項目別評価については、個人の好み、必要性等によって左右されるので無評価とした。
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![LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Amethyst Purple×Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/451611/451611002/4516110025773/IMG_PATH_M/pc/4516110025773_A01.jpg) |
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-位 |
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3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。
コンパクトで可愛いです。
質感も素晴らしい。
【操作性】
アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。
スピーカーは、
周波数特性 80Hz〜35kHz
音圧 80dB
ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。
クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。
Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg
スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本
とてもコンパクトです。
【総評】
以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。
サイズに似合わず本格的なサウンドです。
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