プリメインアンプ 製品一覧 4ページ目

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お気に入り登録42X-PM7 MKIIのスペックをもっと見る
X-PM7 MKII 105位 4.71
(7件)
36件 2019/8/27      8Ω/4Ω 420x80x360mm 10.5kg
【スペック】
リモコン: 再生周波数帯域:5Hz〜90kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • 従来機「X-PM7」から回路の見直しを図り、新設計を採用した1bitプリメインアンプ。薄膜高分子積層コンデンサーの専用品を搭載している。
  • 残留ノイズレベルは従来モデルの10分の1以下で、背面にパワーアンプ化への切り替えスイッチを搭載。
  • 外部スーパークロック入力を装備し、外部クロックの使用で6種類のサンプリング選択が可能。リモコンに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5生演奏に近い鮮度が良い音質の素晴らしいアンプです。

PM3の透明で明瞭な音質に驚かされて以来念願のPM7MK2導入です。より中低音が厚くバランスも良く音楽性豊かな感じがします。 クラシックではアンプの存在を感じさせない生演奏に近い鮮度の良い音場が広がります。ピアノの余韻もしっかり感じとれるほどSN感も良く付帯音が少ないので、アンプの性能の良さが実感できます。 電源や上流側ノイズ対策も実施済みのタイミングでの導入でしたので、快晴の秋空のような音質に感激しています。省エネで扱いやすい重量で必要十分な機能と思います。 【追加】メインのNmodeの2機種にはクロック入力があるので、初めてクロックを導入しました。デジタル機種はクロック精度で音質が大きく変わることを実感しました。(スピーカーの鳴りっぷり面からは、アンプの方が効果が大きいかもしれません。) 【追加2】 ポータブル電源を導入してAC電源を供給しましたがDACなど上流部に供給した方が効果が大きかったです。(自分の場合はアンプへの供給はNCTトランスから供給しています。) 解像度や音場感が大幅アップしたので、音質は電源による影響が大きいと再認識しました。何かの参考になればと思い追加投稿させて頂きました。 デジタル構成:PC&NODE→USBアイソレーター→DAC(X-DU3)→本機→SP(RUBICON5)

5コスパ最高の一台♪

機材を入れ替えたので供養の意味でレビューします。 本製品の最大の推しポイントはコスパがとても良いということです。 nmodeはこれまでx-pm10、x-pm100を所有、愛用した上で断定しますがスピーカー駆動力、SNの良さ、鮮度などピカイチでした。 以下は私の感じた音の特徴を列記します。 音場が横にブワッと広がる 前後感はあまりない。平面的。まさにサウンドオブウォール ボーカルの口は小さめ。よく見える ベースやバスドラもくっきりしているがそれよりも超低音は解像度が高くない。また重さの表現は苦手 シンバルやピアノなどの打音は高域の輪郭が弱め。すぐに音が減衰する。 総じて炭酸系。音が霧散する。 SNが良いので大きな音を出しても耳が痛くない サラッと鳴るので求心力は弱い。音に厚みが出にくい 音像よりも音場型。生楽器の肌触りは見えてこない クール系に見られがちだが温度感はある。少なくともプライマーのようなペパーミント系ではない。 情感や情動はあまり感じないので生々しいボーカルは聞けない。肉声が遠い印象 声や弦が乾いた感じに聞こえる時がある。すぐに減衰(霧散?)するので余韻はない アニソンや映画音楽に良いかも ビシバシ聞きたいけど中域が前に出てこず丸みを帯びて聞こえる時がある 音色は透明性が高いのでECMのソースは響きが綺麗 合う音楽 ECM全般 シンプリーレッド カサンドラウィルソン アニソン オーガスタスパブロ ベスニールチャップマン 相対性理論 【デザイン】 個人的には可もなく不可もなし。フルサイズだが重さも許容範囲 【音質】 上記通り 【パワー】 ブックシェルフを鳴らす分には十分 【機能性】 パワーアンプモードが秀逸。 【入出力端子】 バランス入力が二つあるのが良いですね 【総評】 改めて振り返ってみても良いアンプだが、どうしてもA級動作のアンプの音色が気になってしまった。 クリアランスと予算に余裕があれば本機の方が有利なソースも多いので残しておきたかった。 また書い直すかもしれない。

お気に入り登録12IN100 signatureのスペックをもっと見る
IN100 signature 105位 4.50
(2件)
0件 2020/12/ 2      8Ω/4Ω 440x90x300mm 11kg
【スペック】
定格出力:100W/8Ω、140W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 340VA×2のWトランス構成を採用したプリメインアンプ。シングナルパスのデカップリングには、ムンドルフ製MKPコンデンサーを採用。
  • ヒートシンクは大型化を図り、1.5mm厚のスチール製シャーシと4mm厚のアルミ製フロントパネルで筐体を強化している。
  • ボリュームにはALPS製ポテンショメーターを使用し、操作ノブとボタンはアルミ製。
この製品をおすすめするレビュー
5フランスのエスプリ

【デザイン】シンプルですっきりしたデザイン。目立った特徴がないのが残念なところ。 【操作性】本体部分は問題ないが、リモコンのボタンと表示が小さく、相変わらず使い勝手がイマイチ。 【音質】これが最大の売り。深くて落ち着きある音作りは特筆すべきものあり。日本製にはない気品が感じられ、聴き疲れしにくい。 【パワー】大音量で鳴らせる室内環境ではないため評価しにくいが、逆に言うと、小音量でも綺麗に鳴らしてくれるので、音が痩せず、電源周りの足腰の強さが活きていると感じる。 【機能性】デジタルやフォノに対応するにはオプションボードの別途購入が必要。価格に反映させないための潔さは評価できるが、今どきの観点ではデフォルトの機能性は低い。 【入出力端子】上記に同じ。今更、TapeとかTuner入力が必要か疑問。 【サイズ】トランス2基搭載の割には奥行きが短めでコンパクトにまとまっているため、既存ラックに収まりやすいサイズ感だと思う。 【総評】音質の良さが全て。アトールの哲学と気品が感じられる今では貴重なオーディオ製品の一つ。SPのソナス ミニマアマトール 初代と相性良好。

4低域に特徴。ATOLLなりの音楽性を感じる。

フランス発のATOLL。 どちらかというと暖色系で、低域がズッシリくる感じで、ATOLLなりの音楽性を意識した個性を感じる。 味付けの薄いアンプに慣れていると、味付けが濃いと感じてしまった(あくまでも個人的な感想。良い悪いの問題ではない)。 680VAの電源トランスを搭載。 ※IN50は170VA 定格出力(8Ω/4Ω)が100W/140W、最大出力が180W。 ※IN50は定格出力(8Ω/4Ω)が50W/70W、最大出力が(90W) 外形寸法は440W×90H×300DmmでIN50と同じ。 質量は11kg(IN50は7kg)。 なお、項目別評価については、個人の好み、必要性等によって左右されるので無評価とした。

お気に入り登録11M3si [Silver]のスペックをもっと見る
M3si [Silver] 105位 4.00
(2件)
58件 2016/9/29    440x100x400mm 9.2kg
【スペック】
USB端子:1系統 定格出力:85W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xMMフォノ プリアウト: 
【特長】
  • 高品質なサウンドと実用的なさまざまな入力を持ち、信頼性、設置性にすぐれたプリメインアンプ。
  • 各チャンネル85Wの強力なパワーで、手持ちの多様なスピーカーをドライブできる。
  • フォノ(MM)、4ラインインプット、24bit 96kHzまでのUSBタイプBの入力を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5最高のアンプに出会えました。

素晴らしいアンプに出会いました。私は演奏者なので、ホームオーディオ製品特有の音の個性や加工感のある音ではなく、生演奏時の倍音やグルーブや定位や音の広がりを再現できるアンプを探し続けた中で、このアンプが見つかりました。試聴したアンプについては、海外製日本製含めて、100万円以下の予算で探しました。 ※ホームオーディオ製品にあります個性のある音についても、素晴らしいと思います。使用者が良い音だと感じればそれが正解だと思います。 このアンプは非常に素晴らしいです。特に生演奏の再現が難しい低音域について、ウッドベースの音はウッドベースの音として、エレキベースの音はエレキベースの音として、それぞれの倍音を伴って、楽器の音を再現します。演奏者としては、一番望む本来の楽器の音の再現ですが、ホームオーディオ用のアンプには、特有の音色にチューニングされたものが多いかと思います。加工により、エッジの効いた高音や、圧感の少ない聞き心地の良い低音などが作られていることが多いですが、加工に伴い音の歪みが副産物として生まれるのか、あくまで私の耳ではですが、音に違和感を感じ音楽に集中できなくなります。リラックスできず、緊張状態になってしまうのです。また、試聴していく中で低音の時間軸のずれが起きているために、ジャズの命であるグルーブが消失しているアンプや、高域と低域が強調されているアンプなどがありました。 ※上記はあくまで生演奏との比較です。音楽を聴いて良いなと思える音がその人にとっての絶対的な正解だと思っています。 M3Siは上記のような性質を持ちません。非常に素直に音を出します。これは、ラインイン入力時のアナログ回路使用時のみに限ります。USBDACを使用すると、MF特有の甘い艶が中音域にのります。このアンプはよく、高域や低域を強調したアンプと比較して、かまぼこ型だと間違った説明をされることが多いですが、そんな事はありませんので、検討中の方は心配しなくて大丈夫です。また、いわゆるドンシャリを好む方はこのアンプはあわないかと思います。 一つこのアンプで気をつけるべきは、入力された情報を素直に増幅しますので、外部DAC、RCAケーブル、スピーカーケーブル、スピーカーの音の特徴をそのまま音に反映してしまいます。アクセサリーがかまぼこ型ならそうなりますし、ドンシャリ型ならそうなります。そういう意味では、他の機器を選定するのが大変にはなるのですが、生演奏の再現を忠実に行う機器やアクセサリーで全て揃えた場合、その完成度は目を見張るものでした。仲間の楽器演奏者の方々が、よく家に来て家のオーディオを聞いていくのですが、生演奏に対する再現度に感動し、全く同じシステムで組む方も多いです。 つまり、このアンプはどこか突出した特徴があるのではなく、マイナス要素がない、非常に丁寧なアンプです。(アナログ回路使用時です。DAC使用時はMFの甘い艶がのります。) 【デザイン】 シンプルです。 【操作性】 シンプルです。 【音質】 最高です。 【パワー】 ホームオーディオでは必要なパワーが備わっています。 【機能性】 音質のために、便利な機能は削ぎ落しているとのことです。 【総評】 非常に素晴らしいアンプです。

3シンプル構成のアンプでそれなりに音は良いが…。

フロントパネルはシンプル 電源 ボリューム セレクターは個別のSW仕様。 入力関係は、MMのみだがフォノとUSB入力がある。 またパワーアンプとしての使用も可能なダイレクトイン端子もある。 アンプ能力としては高音域及び中音域に関しては繊細で綺麗なサウンドを 響かせてくれた。 低音域に関しては、少しぼやけると言うか、ウーファーユニットに対する 制動力不足なところが感じられるが、これは組み合わせるスピーカーに よっても変化する(口径の大小等)と思われる。 入力機能関係は一般的なアナログ+USBであり昔ながらのアンプ よりは少し進んでいる様な気もするが、それ以外は非常にシンプルな 構成のアンプ製品。

お気に入り登録3HEGEL H95のスペックをもっと見る
HEGEL H95 105位 4.00
(2件)
0件 2021/8/20    8Ω/2Ω 430x80x310mm 8.24kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 特許取得済みのフィードフォワード補正回路「SoundEngine2 テクノロジー」と、ハイパワーで低ひずみのアンプ回路を組み合わせたプリメインアンプ。
  • ダイナミックな再生に加え、音楽の細部までなめらかに再現。従来機からオンボードDACの品質を根本的に改善し、よりスムーズで、より正確に進化。
  • デジタル回路用の専用電源トランスを搭載し、アナログ回路からのアイソレーションを実現。ヘッドホン出力のノイズを低減するための改良も加えている。
この製品をおすすめするレビュー
4デジタル入力が豊富で明瞭なサウンドアンプ製品です。

HEGEL H95 インテグレーテッドアンプ製品。 フロントパネルは、中央部に情報表示パネルがありその左側に ソースセレクターノブ、右側にはボリュームノブがあるデザインで とてもシンプル、ごてごて操作ボタン等が一切ない潔いものです。 おそらく日本メーカーではなかなか企画できないものと思います。 アンプとしての使用は以下の通りでデジタル入力系が豊富です。 出力60W + 60W アナログ入力 RCA2系統 アナログ出力 RCA可変出力1系統 デジタル入力 同軸1系統 TOS光3系統 USB1系統 Ethernet入力 1系統 スピーカー出力 1ペア デジタル入力系を聴きますとSN比が高くノイズ感がありません。 あまりにノイズが無くて正確な音であるゆえにスッキリしすぎて 味気なくも感じる事もあります。 外形寸法 幅430mm 高さ80mm 奥行310mm 重量 8.24kg 薄型でそこまで重くもなく重厚長大アンプとは系統が 異なるアンプです。

4クセのない素直なサウンド

【デザイン】【サイズ】 飾り気のないシンプルなフロントマスク。 薄型でスッキリしています。 外形寸法 430mm(W) x 80mm(H) x 310mm(D) 重量 8.24kg 【操作性】【機能性】【入出力端子】 ・アナログ入力 RCAアンバランス入力2系統 ・アナログ出力 RCA可変出力1系統 ・デジタル入力 同軸1系統、TOS光3系統、USB1系統、 ・Ethernet入力 1系統(RJ45) ・ヘッドフォン出力 6.3mm標準プラグ1系統 ・スピーカー出力 1ペア バインディングポスト 【音質】【パワー】 クセがなく素直なサウンドでどんな音楽にも合いそうです。 スピーカーが持っている特徴も損なわず個性を最大限に発揮してくれそう。 最大出力 60w+60w (8Ω) 【総評】 H90からのモデルチェンジ。 DAC チップは、旭化成エレクトロニクス (AKM) のAK4396(H90) からAK4396に進化していて、上位モデルH190と同じチップを採用したとのこと。 クセがなく素直なサウンドが好印象です。 トーンコントロールはなく、素材そのものを楽しんで下さいという方向性だと感じます。

お気に入り登録3RSA-BW7のスペックをもっと見る
RSA-BW7 105位 4.00
(1件)
0件 2024/2/ 9      4Ω〜16Ω 350x95x375mm 7kg
【スペック】
再生周波数帯域:10Hz〜30kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • ハイスピードでエネルギッシュなサウンドを実現するクラスD方式のアナログアンプ。
  • 高音質スイッチング電源システムによる、余裕のある低域と透明感の高い中高域が特徴。
  • なめらかで自然な曲線によるサイドパネル・インシュレーターを本体の両サイドに配し、外部振動を効果的に減衰させ、アコースティックな響きを演出。
この製品をおすすめするレビュー
4フォノ入力やDAC搭載によるデジタル入力等無いシンプル構成

ブラックのボディに脚部を兼ねたサイドウッドパネルが付いたデザインは 当社のアイディンティティと思われます。 機能面ではプリメインアンプとしては必要最低限に絞られてます。 フォノ入力やDAC搭載によるデジタル入力はありません。 ラインレベルのアナログ入力一本です。 XLR端子のバランス入力1系統 RCA端子のアンバランス入力3系統 スピーカー出力×1系統 フロントパネルもシンプルにまとめられて電源、ボリューム、セレクターのみ トーンコントロールやバランス調整もありません。 とことん必要な機能だけを採用、そしてその機能に必要なパーツもコストが 許す限り高品位なパーツを採用する事に拘っているアンプ製品です。 シンプルが故に音質もストレートでスピード感を感じるサウンド 余分な音色とかクセは全く感じません。 電源はスイッチング電源採用で軽く仕上げられているので本体重量も7.0kgと ハンドリングに苦労するような重さで無い事は良いです。 サイズもコンパクトな横幅350mm。

お気に入り登録12RSA-888DTのスペックをもっと見る
RSA-888DT 105位 5.00
(1件)
11件 2017/5/22    350x95x375mm 7kg
【スペック】
再生周波数帯域:10Hz〜30kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 新開発のニチコン製ケミカルコンデンサー「響一(ひびきいち)」を搭載した、ハイレゾ対応プリメインアンプ。
  • 内部配線系をグレードアップし、振動対策とチューンナップが施されている。また、別売りのリモコン「RSR-1」と「RSR-3」が接続できる。
  • カエデ材を挟み込んだハイブリッド構造の木製サイドパネル・インシュレーターの採用により、内部振動の効果的な減衰と外部振動を制御する。
この製品をおすすめするレビュー
5Dクラス式 アナログアンプ

サブシステム構築のためにRSA-888DTを購入 コンパクトで重量も軽く音も良し 不満は電源SWぐらいです 普通のボタン式にして欲しい 自分が購入した個体はシリアルナンバー57でした 売れてないのか人気無いのか、メインで使用している LUXMAN L-550AXUと同等以上の音質だと思います 本当に音は良いんですけどね!

お気に入り登録EXA100のスペックをもっと見る
EXA100 105位 -
(0件)
0件 2026/6/15  8Ω/4Ω 430x115x341mm 12.8kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:USB(Class1):96kHz/24bit、USB(Class2):384kHz/24bit、DSD256、HDMI eARC(PCM):192kHz/24bit、Toslink:32-96kHz/16、24bit、Coax SPDIF:32-192kHz/16、24bit Bluetooth: 定格出力:100W/8Ω、155W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜40kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:S/PDIF TOSLINK×2、S/PDIF同軸×1、非同期USB×1、HDMI ARC×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
お気に入り登録1H120 [ブラック]のスペックをもっと見る
H120 [ブラック] 105位 -
(0件)
0件 2025/11/28  8Ω/2Ω 430x100x350mm 12kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay: DLNA: Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
お気に入り登録TRV-A300XR-Westernのスペックをもっと見る
TRV-A300XR-Western 105位 -
(0件)
0件 2026/8/27      8Ω/6Ω 345x195x320mm 17kg
【スペック】
リモコン: 定格出力:8W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜50kHz アナログ入力:3系統 PHONO:MM1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
お気に入り登録11SOULNOTE A-2 [プレミアム・ブラック]のスペックをもっと見る
SOULNOTE A-2 [プレミアム・ブラック] 105位 5.00
(5件)
28件 2017/12/11      8Ω/4Ω 430x160x410mm 20kg
【スペック】
リモコン: 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω、400W/8Ω(BTL MONO) 再生周波数帯域:3Hz〜240kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • 出力ステージのほか、電圧増幅段、電源回路において、完全バランス無帰還回路を採用した、インテグレーテッドアンプ。
  • 音量調整にはメーカー独自のリレーで高精度抵抗を切り替えるアッテネータ方式をバランス型で採用している。
  • 入力端子、入力セレクター、ボリューム、無帰還電圧増幅ステージまでを1枚の多層基板に集中させることで入力信号ラインを最短化。
この製品をおすすめするレビュー
5衝撃のアンプでした

【デザイン】 悪くないと思いますが、凹部分にホコリが溜まるのが個人的には気になります。 【操作性】 背面パネルでしかできない操作があるので不便ですが、安全も考慮してのことだと思うので仕方ないと思います。 【高音の音質】 鮮度が高く、ストレートですが、やや派手な感じです。 【中音の音質】 こちらも鮮度が高く生々しく、ストレートです。 【低音の音質】 スピーカーにB&WのN802を使っていましたが、低音が緩いので長年苦労していました。 ラックスマンのB10Uだと低音垂れ流し、アキュフェーズのP1000でかなり良くなりましたが、それでもまだ低音が膨らみました。 他に定評のあるアンプをいくつか試しましたがなかなかこのスピーカーを満足にドライブしてくれるアンプが見つからず、結局P1000を使い続けていました。 5年程前、仲間内で評判が良かったこのアンプをちょっとお試しのつもりで入手してびっくり。 N802からタイトでキレのいい、しかもゴリゴリと力強い低音が出てきたのです。 まるで違うスピーカーが鳴っているのかと思うほどに。 参りました。 【総評】 初めはP1000とひと月程比較試聴してどちらを残すか決める予定でしたが(というか、正直P1000を超えるとは全く思っていませんでした)、低音の駆動力と音の出かた(鮮度、生々しさ、空気感、エネルギー感)がこれまで聴いたどのアンプとも全然比較にならないので、たった1日聴いて、いや、大袈裟に言うと音が出た瞬間、何の迷いなくP1000を処分することを決めました。 こんなに凄いアンプがパワーアンプではなくプリメインで、しかも定価60万円とP1000の約半分なんてありえません。 SOULNOTEのロゴを海外人気ブランドのロゴに付け替えて有名オーディオショップで販売したら、200万円でも普通に買う人がいるかもしれません。 そのぐらいインパクトがありました。 どんなソフトでも超微粒子で美しく艶やかに、というタイプではありません。 ソフトの音がそのまま出てくる感じです。 しかしだからといって、決してクールでもドライでもありません。 ちゃんと血が通った音がします。 ここまでストレートに振り切ったアンプは僕が聴いた中では初めてです。 Ver.2は万人向けに進化しているとも聞きますので、この先、A-2のオリジナルは貴重なアンプになってくるかもしれません。 もともと低音が締まっている最近のスピーカーより、少し前の年代の低音過多や低音が暴走するような中型、大型トールボーイなどで特に真価を発揮するかと思います。

5音(楽)を聴く喜びや楽しさを引き出すストレートな音

アキュフェーズ E-380から SOULNOTE A-2に買い替えました。ショップから視聴機をお借りし、自宅の聴き慣れたスピーカーでじっくり聴いて検討しようと思っていましたが、音が出た瞬間にそのあまりの違いに嬉しくなり、迷う余地なく購入にいたりました。今まで聴いてきた音はなんだったんだろうと感じるくらい、音の「鮮度」が圧倒的でした。スピーカー(感度85dBのブックシェルフ型)をドライブするパワー感と制動感も今までとは次元の違うレベルアップを感じ、いままで E-380ではスピーカーのポテンシャルを引き出せていなかったように感じました。E-380の時は低音のパワーが足りずEclipseのサブウーファーを楽曲によっては併用していましたが、不要に。 今まで滲んで聞こえていた音が、滲みなく聴こえる。 録音時の音の繊細さがストレートにそのまま出力される。 E-380のスムースなボリュームコントロールと比較すると多少の無骨さは感じますが、実用上まったく不便はないです。 アンプの足は平型だと低音が豊かでパワーがあり、スパイク足に交換すると全体にタイトに引き締まり定位感がよくなる感じでした。ブックシェルフだとむしろ平型の方がバランスが良いケースもありそうですが、私はスパイク足をクアドラスパイアのラックに直置きしています。

お気に入り登録2ROKSAN CASPIAN-4G INT BLK [Black]のスペックをもっと見る
ROKSAN CASPIAN-4G INT BLK [Black] 105位 -
(0件)
0件 2025/9/ 2  8Ω/4Ω 432x93x378mm 15.2kg
【スペック】
リモコン: DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi: Bluetooth: 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
お気に入り登録17No5805のスペックをもっと見る
No5805 105位 5.00
(2件)
27件 2019/7/31  8Ω/4Ω/2Ω 438x145x507mm 28.1kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:PCM:32〜384kHz/32bit、DSD(ネイティブ/DoP):DSD64〜256(2.8〜11.2MHz) Bluetooth: 定格出力:125W/8Ω、250W/4Ω アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:オプティカルS/PDIF×2、同軸S/PDIF×1、非同期USB(USB2.0-B)×1 PHONO:MCフォノ入力(RCA)×1ペア、MMフォノ入力(RCA)×1ペア スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • アナログラインソースのほか、アナログディスク・デジタル音楽ファイル・ストリーミングまであらゆる音楽ソースを再生可能なプリメインアンプ。
  • プリアンプ部にはシングルゲインステージ回路を用い、高精度でワイドレンジな音質を確保。3系統のアナログ入力は独立したスイッチングリレーを装備。
  • フルディスクリート、ダイレクトカップリングを採用したAB級パワーアンプを搭載。500VAの電源トランスにより広いダイナミックレンジを確保している。
この製品をおすすめするレビュー
5パソコン・デスク専用として最高に満足

だいぶ使ったのでレポートします。 用途:パソコン・オーディオ用 機材 アンプ:No5805 スピーカー:B&W 705S2  ←買い替え予定 音源1:自作デスクトップパソコン 音源2:レコード LINN SOUNDEK LP12 + LINN LINGO + SME3012R 音源3:ラックスマン DA200 音源3:自作DAC 【デザイン】 好き嫌いはあると思いますが独創的で満足しています。 赤色のドットマトリックス表示は時代遅れ感がありますが、そこがまた味です。 【操作性】 ネットにつなぐと実はパソコンから操作可能で、便利です。 【音質】 聞いているのはJAZZ、フュージョン、POP系がメインです。 温かい感じでボーカルなどが最高にいい音だと感じます。 管楽器や弦楽器の艶や伸びやかさも最高です。 それでいて、必要な切れも素晴らしい。 ただしドラムのスピード感やアタック感はそれほどではありません。 やはり、万能とは言えないかもしれません。 【パワー】 卓上利用では十分です。 【機能性】 DACの音質に関して否両論あるようですが、個人的に満足しています。 【入出力端子】 DACとフォノ、アンバランスのピン入力しか使わないので十分です。 【サイズ】 問題ありませんが重いので、宅配便で送るには佐川急便しかありません。 【総評】 大満足です。 【そのほか】 今回は初期不良と思われる故障に2回ほど遭遇してしまい、修理ではなく製品交換してもらいました。 製品交換から1週間しかたっていないので、これで万全かは分かりません。 ほかで同じ様な故障はないそうなので、この個体のせいだと思われます。 パソコンを使いならほぼ毎日、一日中使っています。 ちなみに、以前の個体より発熱が多いような気がします。 設置したときの私のブログです。 https://kon2019.blog.fc2.com/blog-entry-2684.html 2022年11月 買い替えてマッキントッシュのMA7200に変わりました。

5満足です

 口コミにも書かせて頂きましたが、大満足です。マークレビンソンとJBLは本当に相性バッチリです。手が届きそうな方は是非、この多機能アンプを試してみてください。私は購入して幸せになりました。  Bluetoothなど入力が豊富なのとマークレビンソンとJBLの相性が良いので購入しました。音源のソースを素直に表現してくれるので音質は大変素晴らしいと思います。JBLの大きめのウーファーも軽々と鳴らしてくれます。4312やL100との相性は素晴らしいと思います。 JBLのユーザーの方で思うように鳴らないなと思われた方は検討しても良いのでは無いでしょうか。私の場合は、今まで使用していたJBLが全く違う素晴らしいスピーカーとして鳴り出しました。  爆音主義では無いので、程々の音量で聴く分には素晴らしいとしか言いようがありません。上位機種の585などと比べると音質が軽く感じる部分はあるかもしれませんが、383と比べるとクリアな音質です。  マークレビンソンとしてはギリギリ頑張れば値段的に手が届く感じの方は5805は長く愛用できると思いますので、大変お勧めだと思います。  中々、視聴するのも難しいかもしれませんが、私の場合は383からの乗り換えだったのでオーディオショップの方と相談して購入を決めました。従って、視聴はしないで購入しました。  5805は恐らくレクサスに導入した技術も使用しながらマークレビンソンのカラーを反映したアンプなのだと思います。最新の技術を導入したアンプで、大変満足でした。  但し、やはり重いです。セッティングの際は腰を痛めないように気をつけてください。箱から出すのも大変です。それを乗り越えたとき素晴らしい音を手に入れられると思います。それなりに高額なプリメインアンプを購入を検討されている方の参考になれば幸いです。  口コミに掲載させていただいた方の文章が読み難いとご教示いただいたので、修正してレビューの方に再度掲載いたしました。

お気に入り登録H400 [ブラック]のスペックをもっと見る
H400 [ブラック] 105位 -
(0件)
0件 2025/11/28  8Ω/2Ω 430x145x440mm 20kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸:192kHz/24bit、MQA、DSD64(DoP)、Network:192kHz/24bit、MQA、DSD64、光:96kHz/24bit、MQA、USB:384kHz/32bit、MQA、DSD256(DoP) AirPlay: DLNA: Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜180kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 
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MA352 105位 4.00
(2件)
0件 2020/9/ 7      8Ω/4Ω 445x251x443mm 29.9kg
【スペック】
リモコン: 定格出力:200W/8Ω、320W/4Ω アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 PHONO:Phono(MM):1系統(アンバランス) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 真空管とソリッドステート回路を組み合わせたプリメインアンプ。プリアンプ部は「12AX7a」×2本と「12AT7」×2本の真空管回路で構成。
  • 出力段はダイレクトカップルド構成のソリッドステート設計。フロントパネルに5バンドイコライザーを搭載し、各周波数は±12dBの範囲で増減可能。
  • MMカートリッジ対応フォノ入力を装備。フラットな周波数レスポンスと、誤差の少ない抵抗およびコンデンサーにより、ノイズやひずみを最小限に抑える。
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4管球式のプリ部+ソリッドステートのパワー部

【デザイン】【サイズ】 パワーメーター、イルミネーション含め、マッキントッシュっぽいフロントパネル。 ちょこんと載る真空管が可愛い。 外形寸法 445(W) × 251(H)(脚部含む) × 443(D)mm(突起部含む) 重量 29.9kg 結構重量級です。 【操作性】【機能性】【入出力端子】 アナログ入力端子  High Level 入力:3系統(アンバランス)、2系統(バランス)  Phono(MM):1系統(アンバランス) 出力端子  ヘッドフォン出力:1系統、PREOUT/SUB(Streo/Mono 切替):1系統(アンバランス) 5バンドイコライザー 30Hz、125Hz、500Hz、2kHz、10kHz : ±12dB コントロール パワーコントロール、 データポート 【音質】【パワー】 マッキントッシュらしいサウンドです。 オートフォーマーは非搭載。 出力 200+200W(8Ω)、320W+320W(4Ω) 十分過ぎるパワーです。 【総評】 価格は990,000 円 (税込)。 真空管とソリッドステート回路を組み合わせたハイブリッドアンプ。 ちゃんとマッキントッシュのサウンドを楽しめます。 5バンドの本格的なイコライザーも搭載し、環境や好みに応じた音質補正も可能な点も嬉しい。

4ソリッドステートと真空管のハイブリッドアンプ。

プリアンプ部に真空管の12AX7aが2本 12AT7を 2本を使用していて パワーアンプ部は、ソリッドステートと言うハイブリッドアンプ。 ちゃんと真空管アンプの風合いがサウンドに現れているので プリアンプの方が全体のサウンド支配率がたかいのかな。 パワーアンプ部が真空管でないので寿命は長くなっているし プリ部の真空管であれば交換費用もパワー管に比べれば 経済的なのでお財布にも優しい? 音はマッキンの音。

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MA7200 105位 4.76
(4件)
166件 2017/10/16  8Ω/4Ω/2Ω 445x194x476mm 34.1kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:MCT:16bit/44.1kHz(CD)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD256、DXD384kHz 定格出力:200W/8Ω、200W/4Ω、200W/2Ω アナログ入力:5系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USB×1系統、OPTICAL×2系統、COAXIAL×2系統、MCT×1系統 PHONO:Phono(MC):1系統(アンバランス)、Phono(MM):1系統(アンバランス) アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 最大出力200W+200Wのインテグレーテッドアンプ。放熱効率を高めた「マッキントッシュ・モノグラム・ヒートシンク」を採用。
  • 新DA1デジタルモジュールを採用。すべてのデジタル入力を独立したスロットイン・モジュールに統合、モジュール交換で将来の新フォーマットに対応。
  • デジタル入力はDSD256やDXD384に対応。オートフォーマー、パワーガード、セントリーモニター、パススルー、HXDヘッドホン出力などを採用。
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5全方位完璧なプリメインアンプ

【デザイン】 言わずと知れたブルーアイがかっこいいですね。 ただし、マッキントッシュ伝統のイコライザがないのでフロントマスクが少し寂しいので四つ星です。 【操作性】 可もなく不可もなく、昔のマッキンのリモコンは入力ソースをダイレクトに選べたのですが、今は順番に送るタイプなので少し使いにくいかな、で四つ星です。 【音質】 好みによりますが、個人的にはやはり、この音が好みです。 全体的には強くはり出してパンチ力と瞬発力が素晴らしい。 低音は切れがあって強い。 ボーカル域は艶があってあでやか、やや派手とも言われますが好みです。 高域、シンバルやハイハットが鮮やか。やや透明感は少なめですが好みです。 【パワー】 必要にして十分な200Wです。 よほど大きな部屋でなければ十分です。 【機能性】 今どき用のDACが充実していますから助かります。 レコードのフォノ入力がMMとMCで独立しているのが少し使いにくいかもしれませんが、私はMC用に外付けのトランスを使っているのでデメリットはなし。 【入出力端子】 多すぎるくらいついています。 バランス入力もあります。 【サイズ】 伝統のマッキントッシュですからこのサイズでいいと思います。 重いのも音質のためですから問題なし。 【総評】 この金額でこの音、最高です。

5価格.comの皆さんのお陰です。

価格.comの沢山の皆様に相談に乗って頂いたお陰で、無事にMA7200という最適解にたどり着きました。心より感謝を申し上げます。 届いた製品をマジマジと見て、漆黒のフロントガラスとブルーアイズメーターの美しさに感動。 画像で見るよりずっと引き込まれる感じで、これだけで買ってよかったと思えるものです。 パネル正面に配されたマッキントッシュのロゴも美しく、所有感を満たしてくれます。 音質に関しては前へ飛び出してくる音像と、豊かな中低音のサウンドに圧倒されます。 また音場がとても広く、どこまでも澄み渡るマッキンサウンドに完全に惚れてしまいました。 他のアンプと比べてかなりハッキリとした個性を持つアンプですので、音に変化を求める方にはお勧めしたいです。 重量はさすがに1人で持つには難儀します。 どうも重量の半分くらいをオートフォーマーが担っているようです。 音質のためには我慢… 各種操作に関しては、リモコンか本体で行うのですが、ちょっと難しい印象です。 入出力端子は非常に充実しており、バランス入力端子、AVアンプとの電源連携が可能なパススルー端子、またレコード用に独立したMM、MC端子が備わっています。 特に感心したのは内蔵DAC部分。 ここは取り外しが可能で、上位のDACと交換出来るようになっています。 DACは進化が早いので、将来的にもグレードアップできる仕様は安心感があります。 私感ですが、MM、MC、内蔵DAC共に充分な音質を有しており、先に述べた音質レビュー通りに素晴らしいマッキンサウンドが味わえます。 内蔵DACには光入力端子もありますので、AirMacエキスプレスを使えば、AirPlayで快適なネットワークサウンドが味わえます。 決して安い買い物ではありませんが、一生モノと思えば納得のプライスです。 最後に、重ねてになりますが価格.comで丁寧に質問に答えてくださった皆様に、心より感謝を申し上げます。皆さんのおかげです。 マッキントッシュ、大切に使っていきたいと思います。

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MA12000 105位 4.52
(2件)
2件 2021/3/31  8Ω/4Ω/2Ω 445x240x502mm 48.9kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸・光:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、MCT:32bit/384kHz、HDMI:PCM24bit/192kHz 定格出力:350W/8Ω、350W/4Ω、350W/2Ω アナログ入力:6系統 バランス入力:2系統 デジタル入力:同軸×2系統、TOS光×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:MCフォノ入力×1、MMフォノ入力×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • プリアンプ部に「12AX7A」真空管を4本搭載したハイブリッド設計のプリメインアンプ。350Wのパワーアンプ部にはソリッドステート設計を採用。
  • バランス入力2系統、アンバランス入力6系統、ターンテーブルを接続するためのMC入力1系統とMM入力1系統の計10系統を備えている。
  • 高音質音源も最適にイコライジングするため、周波数ポイントをアレンジした8バンドイコライザーを装備。DA2デジタルオーディオモジュールを採用。
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5大音量にしなくても温かみのある 中高音を再現できます。

主にアナログプレーヤーからのレコードで ジャズやクラシック音楽を聴いています。 真空管プリアンプの温かみのある中高音が特に素晴らしいです。 プリアンプ部に12AX7A真空管を4本(チャンネルあたり2本)を搭載したハイブリッド設計で、 350Wのパワーアンプ部にはソリッドステート設計を採用している効果を感じれ、 真空管の良さを十二分に感じれます。 今時のドンシャリ系ではないですが、大音量にしなくても温かみのある 中高音を再現でき満足しています。 強いていうならとても重いので設置場所はあらかじめ用意しておく必要があります。

4真空管と言うちょっと古い素子と最先端の デジタル変換回路

プリアンプ部は管球式 パワーアンプ部はソリッドステートの インテグレーテッドアンプ。 各種デジタル入力を備え高性能なDAC回路を 装備していかなるデジタル入力にもこたえます。 真空管と言うちょっと古い素子と最先端の デジタル変換回路を両方搭載しているという アンプ。 パワーも強大で、350W+350W どんなスピーカーでもドライブします。 展開されるサウンドは力ずよく、ぐいぐい押されている 様な気持ちにさせるサウンドです。

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Egretta OCT BEAT MA70
  • ¥39,600
  • フジヤエービック
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/4/23      4Ω〜8Ω 58x66x81mm 0.157kg
【スペック】
USB端子:1系統 再生周波数帯域:30Hz〜45kHz デジタル入力:USB(Type C)×1系統 
【特長】
  • ハイルドライバー搭載デスクトップ振動スピーカー「OCT BEAT」の小型ステレオアンプ(アンプ単品)。
  • スピーカーの性能を発揮できるよう、「1.2MHzキャリア仕様・高品位デジタルパワーアンプ」を採用し、25W+25Wの出力を実現。
  • アンプ部には低音域/中音域/高音域のバランスを調整する「3バンドイコライザー」を装備し、微細な音の補正や好みの音作りが可能。
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Vacuum 18W II -位 3.50
(2件)
0件 2022/8/12      200x168x260mm 5kg
【スペック】
定格出力:25W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 真空管+トランジスタ(ハイブリッド)構成のステレオ・プリメインアンプ。
  • 真空管は「ECC83(12AX7)」×1を採用。出力は25W+25W(8Ω)。
  • 入力にはRCA端子および3.5mmミニジャック、出力にはバナナ対応スピーカー端子、ヘッドホン端子(標準プラグ)を備えている。
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4入力段に真空管、出力段にトランジスタを使用したハイブリッド

【デザイン】【サイズ】 無駄のないシンプルなデザインです。 窓から見えるブルーに灯った真空管が癒やしになります。 コンパクトなサイズです(箱は同じなので6WUと同サイズです)。 インテリアとして部屋馴染みの良いデザインだと思います。 ・寸法: (W)200x(H)168x(D)260mm ・質量: 5kg 【操作性】【機能性】【入出力端子】 必要最小限の機能、端子。 ボリューム操作のみです。 前モデルとの比較では、ヘッドホン端子が追加されたとのことです。 ・入力: RCA端子及び3.5mmφミニジャック装備 ・出力: バナナ対応スピーカー端子、ヘッドホン端子(標準プラグ) 【音質】【パワー】 入力段にECC83(12A×7)、出力段にトランジスタを使用した「ハイブリッド」構成のアンプです。 解像度もあり小型ながらパンチが効いたサウンドを鳴らせます。 高域は伸びやか、中域、低域の存在感を感じるといった印象です。 オール真空管構成の6WUと比較するとどうしてもトランジスタっぽさを感じてしまいます。 パワーには余裕を感じます。 ・入力段使用真空管: ECC83(12A×7)×1、出力段 トランジスタ B級動作 ・出力: 12W+12(8Ω)

3真空管アンプ独特のサウンドではないアンプ

Vacuum 18W IIは、真空管と半導体素子を使った ハイブリットアンプ製品なので純粋な真空管アンプの 音を期待しない方が良い。 仕様 入力段ECC83(12AX7)×1 出力段トランジスタB級動作 出力:25W+25W(8Ω) 周波数特性:20Hz〜40kHz(+0,-3dB 1W) 入力:24bit 96kHz USB DAC Mini B 入力端子    RCA端子、及び3.5mmφミニジャック装備 出力:バナナプラグ対応スピーカー端子、ヘッドフォン端子(標準プラグ) サイズ:W200×H168×D260(mm) 消費電力:50W 100V AC(50/60Hz) 質量:5kg 真空管は入力段のみに使用、出力段はトランジスタ使用 しているので純粋な真空管アンプなら球数を多く必要と する出力を楽々と出している。 また、出力段がトランジスタなので出力トランス無し。 ゆえに音質は真空管アンプらしくはなく近代的な クールで鮮明な音のアンプ

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Vacuum 6W II -位 4.68
(3件)
0件 2022/8/12      200x168x260mm 7kg
【スペック】
定格出力:3.5W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜50kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 出力段に「EL84(6BQ5)」を使用したオール真空管構成のプリメインアンプ。ヘッドホンで真空管サウンドを楽しみたい人に適している。
  • オリジナル設計の大型出力トランスを搭載し、ミニサイズながら本格的な真空管サウンドを再現。
  • iPodなどの携帯プレーヤー、パソコンのアナログ出力を前面入力に接続可能。後部に金メッキタイプRCA入力端子、バナナプラグ対応のスピーカー端子を装備。
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5損はない、入門『真空管A級 シングル プリメインアンプ』か。

1、用途・目的について。 @デスクワーク時の音楽鑑賞用です。 Aデスクトップに据え置きです。 B気分転換で ★入門クラスの 『真空管A級 シングル プリメインアンプ』 への システム更新を図りました。 2、システム環境について。 @SP=Polk Audio 「Signature Elite ES15」 ★『能率(感度)』  =『85dB』 ★『推奨アンプ出力』=『20〜100W』 本来は「サラウンド用」だと思います。 A(ヘッドフォン)DAC=Fiio 「 K7」 BRCAケーブル=ZONOTONE 「Granster2000α」 CUSBケーブル=ZONOTONE 「Grandio USB-2.0」 DSPケーブル=ZONOTONE 「Granster2200α」 Eヘッドフォン=HIFIMAN「Edition XS」 Fバランス・リケーブル=NOBUNAGA Labs「蓼科」 Gパワーケーブル=ACROLINK から プロケーブルへ Hパワーボックス=プロケーブル ISPケーブルの端末処理=・FURUTECH「FP-202(R)」バナナプラグ             ・ZONOTONE「LUGY-5.5Rh」Yラグ端子              とで自作処理 J電源トランス=プロケーブル Kアイソレーション=設置は無し L壁コンセント=Panasonic M・オーディオボード  ・SPスタンド  ・インシュレーション=設置は有り Nリビングルームと寝室には、 別途のシステムが有り 以上です。 3、検討した対象製品について。 ・『FX-AUDIO- TUBE-P01 J・チューニングモデル』か ・「TRIODE」の 『Ruby』又は『Pearl』か ・本品の 『Vacuum 6W II』か の 三択でした。 4、第一候補は ※『FX-AUDIO- TUBE-P01 J・チューニングモデル』でした。 @FX-AUDIOさんとは、 何度も質疑を交換しました。 都度、親切な対応をして頂き 大変にお世話になりました。 改めて、感謝を申し上げる次第です。 A真空管アンプは構造が単純です。 心臓部は ・『出力アンプ』(チューニングアンプ)と ・『真空管』 です。 B・プリ部には 『6J1』(ロシア製「6J1P」の劣化コピー版)を ・パワー部には 『6P1』(米国GE製「5654W」のコピー版)を 用いています。 C何れも 「入門電子キット用の水準品」ですが、 採用理由が伺えない儘でした。 D一般的には、 (ア)真空管のペアリングはします。 (イ)アンプの機器毎の チューニングを行い 1対1での販売はしません。 (ウ)「バイアス調整機能」について。 ・高級機=有 ・普及機=「自己バイアス」 ・入門機=無 です。 E最後まで、 機器毎との1対1のチューニングを 謳い続けられました。 F(ア)「チューニングモデル」¥31,800ー「ベースモデル」¥20,800 =¥11,000 (52.9% 増) です。 ※使用の真空管の 種類と本数は、 同一です。 (イ)極端に「52.9% 増」となる 説明は有りませんでした。 Gと云う訳で、 理解と納得が出来ませんでした。 5、鉄板は『TRIODE』でしょう。 然しながら @価格が高騰。 A上位機種を所有。 でした。 6、本品『Vacuum 6W II』の音質について。 「TRIODE」の『Ruby』又は『Pearl』 との比較となります。 @プリ部の真空管 「12AX7」は 1本です。 A「音源の忠実な再現性」 は劣ります。 B其れと チューニングの影響かも知れませが、 「音色」は、 (ア)・穏やか     で   ・温かく  感じると思います。 (イ)より真空管サウンドらしい と感じられる方は 居られると思います。 C(ア)『本品』は 「昔々の真空管アンプ」 のサウンドを ・再現する ・目指した タイプ と云えるかも知れません。 (イ)『TRIODE』は、 「昔々の真空管アンプ」 のサウンドの趣を 残し乍ら、 ・音源の忠実な再現性   と ・現代的音響技術水準との調和 を目指した タイプ と云えるかも知れません。 D当方は、 ・懐古的ではあるが ・野性味がある ・力強い サウンド と 表現をしたいと思います。 E両者共に 「バイアス調整機能」は 有りません。 F(ア)『TRIODE』は 他機種の真空管アンプを 企画・設計・製造・販売 しています。 (イ)当然の事乍ら、 良くも悪くも、 音質・音色・機能面での格差を 設定しています。 G当方のシステムクラスに於いては、 ★本品『Vacuum 6W II』は 『お買い得』であった と思ってはいます。 7、接続する「スピーカーの『能率』」について。 @本品『Vacuum 6W II』は 『出力』=『3.5W×3.5W』 です。 APolk Audio 「Signature Elite ES15」 ★『能率(感度)』  =『85dB』 ★『推奨アンプ出力』=『20〜100W』 を 十分に駆動させます。 B私のリスニング 「環境」・「目的」では 十分満足をしています。 C(ア)因みに ・「DALI」の「MENUET SE」=『86dB』 ・「JBL」 の「L52 Classic」 =『85dB』 です。 (イ)・「真空管アンプに接続する」 「スピーカーは『高能率』で無いとダメだ」 等と、云われる事があります。 ※気掛りな方の 参考に成れば、幸いです。 8、「項目別評価」について。 ※アンプも価格範囲が天井知らずなので、 相対的評価では無くて 「絶対的評価」に近似です。 @価格帯は「5万円〜8万円」クラス。 A『真空管A級 シングル プリメインアンプ』 以上@とAの範疇での評価となります。 B「音量調整ツマミ」の操作感 には チープ感がありました。

5真空管サウンドを味わえるコンパクトなアンプ

【デザイン】【サイズ】 無駄のないシンプルなデザインです。 ほんのりブルーに灯っている真空管が窓から見えるのが癒やしになります。 コンパクトなサイズです。 部屋の中でインテリアとして馴染みます。 ・寸法: (W)200x(H)168x(D)260mm ・質量: 7kg <cf. TRIODE Ruby> ・寸法: (W)190x(H)135x(D)135mm ・質量: 4.7kg Rubyの方がカラーリングも含めたデザインとしての“センス”を感じます。 【操作性】【機能性】【入出力端子】 必要最小限の機能、端子、ボリューム操作のみです。 前モデルとの比較では、ヘッドホン端子が追加されたとのことです。 ・入力: RCA端子及び3.5mmφミニジャック装備 ・出力: バナナ対応スピーカー端子、ヘッドホン端子(標準プラグ) 【音質】【パワー】 高音は角がなくソフトで暖かみがあり伸びやかです。 低音は変な膨らみがなく自然。 中音はクリア。 全体として耳障りが良いサウンドです。 前モデルの音質をさらにチューニングしたとのこと。 常識的な範囲内でのボリュームならパワー不足は感じません。 ・使用真空管: EL84(6BQ5)x2、ECC83(12AX7)x1 A級動作 ・出力: 3.5W+3.5W(8Ω) Rubyとの相対的な比較だと、本機の方が真空管っぽさを味わえ、Rubyの方がトランジスタっぽさを感じます。

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ERNESTOLO EYES -位 3.00
(1件)
0件 2023/2/27      8Ω/4Ω 65x115x125mm 0.4kg
【スペック】
定格出力:12W/8Ω、25W/4Ω 再生周波数帯域:15Hz〜100kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • フロントパネルにVUメーターを装着したプリメインアンプ。プリアンプは3極管「6N11」真空管と「NE5532」オペアンプとのハイブリッド構成。
  • パワーアンプにはDクラスアンプ「TPA3116D2」が採用され、「ERNESTOLO 10th Anniversary」の2倍にあたる25W+25W(4Ω)の出力を得ている。
  • プリアンプとパワーアンプを別筐体とし、付属の3.5mmステレオ・ピンケーブルでプリ/パワー間を接続する。フロントのボリューム・ノブで電源ON/OFFが可能。
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3シンプルで アッサリとしたサウンドを響かせる

コストパフォーマンスで考えるとあまり良くはない製品。 良い所はとにかくコンパクトな所と見た目。 小さいボディ幅65mm 高さ115mm 奥行125mm 重さはACアダプター使用で電源部が内蔵されていないので 400gと超軽量。 そんなコンパクトさで、VUメーターを搭載して針の動きで 心をくすぐり、真空管の外観で面白さを演出している。 見た目を除いてしまうと、ごく一般的な普通のパワーICを 使ったDクラスアンプで、音も悪くはないがシンプルで アッサリとしたサウンドを響かせるプリメインアンプ製品 見た目にひかれなければ買わない方が良いだろう。 逆に見た目が気に入れば購入ありな製品。

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Vacuum 18W DAC -位 3.50
(2件)
0件 2022/8/12  200x168x260mm 5kg
【スペック】
DAC機能:32、44.1、48、88.2、96kHz、16bit/24bit/32bit(DSD)、PCM/DSD64(DSD to PCM) 定格出力:25W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 専用USB DACを搭載した真空管プリメインアンプ。ハイレゾ音源対応により、CD音質以上の音楽データを楽しめる。
  • パソコンを音楽再生機として活用でき、高解像度の音楽再生も可能になっている。
  • オリジナル設計の大型出力トランスを搭載し、ミニサイズでも本格的な真空管サウンドを実現。
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4USB-DAC搭載。真空管+トランジスタのハイブリッドアンプ

【デザイン】【サイズ】 無駄のないシンプルなデザインです。 窓から見えるブルーに灯った真空管が癒やしになります。 コンパクトなサイズです。 インテリアとして部屋馴染みの良いデザインだと思います。 ・寸法: (W)200x(H)168x(D)260mm ・質量: 5kg 【操作性】【機能性】【入出力端子】 USB-DACを搭載しています。 24bit 96kHz のハイレゾ対応。 PCオーディオを構築する場合は選択肢の一つになると思います。 ・入力: 24bit 96kHz USB-DAC Mini B入力端子、RCA端子及び3.5mmφミニジャック装備 ・出力: バナナ対応スピーカー端子、ヘッドホン端子(標準プラグ) 【音質】【パワー】 入力段にECC83(12A×7)、出力段にトランジスタを使用した「ハイブリッド」構成のアンプです。 解像度もあり小型ながらパンチが効いたサウンドを鳴らせます。 高域は伸びやか、中域、低域の存在感を感じるといった印象です。 オール真空管構成の6WUと比較するとどうしてもトランジスタっぽさを感じてしまいます。 パワーには余裕を感じます。 ・入力段使用真空管: ECC83(12A×7)×1、出力段 トランジスタ B級動作 ・出力: 12W+12(8Ω)

3サウンドはディスクリートアンプとしての特徴が強く出ている

Vacuum 18W DAC USB・DAC搭載型真空管プリメインアンプ製品だが 純粋な真空管アンプでは無くて出力段は半導体アンプの ハイブリット構成なのでパワーは十分ある。 ただし出力トランスは不使用。 仕様 出力 25W×2 周波数特性 20Hz〜40kHz DAC能力 32 44.1 48 88.2 96kHz対応 入力端子 アナログRCA1系統 3.5mmミニジャック1系統      デジタル ミニUSB1系統 出力端子 バナナプラグ対応SP端子1系統 ヘッドフォン端子  サイズ 幅200mm 高さ168mm 奥行260mm 重量 5kg 入力段にのみ真空管(ECC83)を使用しているので 聴こえてくるサウンドは、真空管アンプらしさがある 温かみがある(歪は大きい)ものではなく現代的なキレが あるハッキリとしたサウンド 少しでも真空管アンプの雰囲気を味わいたい人向け

お気に入り登録3SOUND WARRIOR SWL-T01SET1のスペックをもっと見る
SOUND WARRIOR SWL-T01SET1
  • ¥76,140
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2023/10/30  4Ω〜8Ω    
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB:32/44.1/48kHz(PCM)、16bit、OPTICAL:44.1/48/88.2/96kHz、16/24bit 定格出力:10W/8Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:USB Type Bx1、OPTICALx1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 小型ハイブリッド真空管アンプ「SWL-T01」とキューブ型スピーカー「SW-SP2」によるデスクトップオーディオシステム。
  • 「SWL-T01」は底面がCDジャケットほどのコンパクトな筐体に、USB DAC、ヘッドホンアンプ、パワーアンプの機能を凝縮した小型プリメインアンプ。
  • 「SW-SP2」は一辺約12cm程度と小型ながらフルレンジ・スピーカーユニット1基と両サイドのパッシブラジエーターで明瞭な中高域とほどよい低域再生を実現。
この製品をおすすめするレビュー
4ディスクトップの邪魔にならないスピーカーで良い音が響く品

ディスクトップオーディオに最適サイズの小型フルレンジ スピーカーSW-SP2にUSB・DAC機能付きSWL-T01との セットになった製品です。 SW-SP2スピーカーは、サイズが幅112mm 高さ114mm 奥行123mmのサイコロ形状の小型スピーカーです。 エンクロージャー両サイドに74mm径のパッシブラジエーターが それぞれ1個ついているのでドライブされるのは80mm径の スピーカーユニット1個の割にサイズに合わない低音の方まで 出ていて豊かな低音域となって出力音圧レベルは83dBと数字 だけ見れば低能率ですが力強くてバランスが良いサウンドを 聴かせてくれましました。 アンプ本体サイズも幅が130mm 高さ75mm 奥行133mmと 机の上においてもさほど邪魔にならないコンパクト品です。 USB・DACと相まってディスクトップでのPCオーディオに 最適な構成で音楽聴くのが楽しくなりました。

お気に入り登録Egretta OCT BEAT VS70/MA70のスペックをもっと見る
Egretta OCT BEAT VS70/MA70
  • ¥78,100
  • フジヤエービック
    (全3店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/4/23      4Ω〜8Ω 58x66x81mm  
【スペック】
USB端子:1系統 再生周波数帯域:30Hz〜45kHz デジタル入力:USB(Type C)×1系統 
【特長】
  • スピーカーを置く材質や場所の共振効果を生かし音楽の躍動感を表現するハイルドライバー搭載デスクトップ振動スピーカー(スピーカー・アンプセット)。
  • スピーカーの性能を発揮できるよう、「1.2MHzキャリア仕様・高品位デジタルパワーアンプ」を採用し、25W+25Wの出力を実現。
  • アンプ部に低音域/中音域/高音域のバランスを調整する「3バンドイコライザー」を装備し、微細な音の補正や好みの音作りが可能。
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IN30 -位 4.00
(1件)
12件 2009/11/18         
【スペック】
定格出力:50W/8Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
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4フロントデザインが特徴的な製品。

ATOLL社(仏)のエントリークラスプリメインアンプ製品で扱い易い。 サイズ 幅425mm 奥行270mm 高さ80mm 重量5kg 横幅はフルサイズだが奥行は短めでプリメインアンプ製品としては 少し薄めなパッケージではあるがわりと標準的。 フロントパネルデザインは独特でつまみ系が無く押しボタンによる操作 また操作系もボリュームとセレクターぐらいと言うシンプルさ シンプルなので逆に飽きが来なくて良い。 でそのサウンドだが、特徴が無くて普通? 個人的にはそのようにしか聴こえない。 でも気楽にに聴いていられて力を入れずに聴いていられる 所はなんだか良いアンプと思える。

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SOUND WARRIOR SWL-T20SET1 -位 -
(0件)
0件 2025/9/ 3      6Ω〜8Ω    
【スペック】
トーンコントロール: 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 PHONO:PHONO(MM)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
お気に入り登録1JADE Soleil [Amethyst Purple]のスペックをもっと見る
JADE Soleil [Amethyst Purple] -位 3.50
(2件)
0件 2021/1/29      3Ω〜8Ω 139x171x171mm 1.5kg
【スペック】
定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
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5真空管+ClassDのMADE IN JAPANアンプ。可愛いけど音は本格派。

【デザイン】 小さくて可愛いです。 フロントは、ボリュームノブ、ヘッドホン出力端子、アナログ入力端子(ステレオミニ)のみでシンプルでスッキリしています。 アルミ素材のボディの質感も良いです。 ちなみにボディカラーはCocoa、Amethyst Purple、Ash Blackの3種類。 CocoaとAsh Blackは表面ヘアライン仕上げ、 Amethyst Purpleは光沢表面仕上げ&真鍮削り出しゴールドカラーノブ になっています。 【操作性】 ソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。 【音質】 プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドアンプです。 接続するスピーカーにもよりますが、クリアで暖かみがあるサウンドです。 【パワー】 大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。 【機能性】 ヘッドフォンアンプ内蔵です。 メーカーによると「プリアンプ部の真空管回路を通った後、オペアンプだけに頼るだけでなく、トランジスタを採用し、ダイナミックかつ歪みの少ない澄み切ったサウンドを実現しました。」とのこと。 リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。 【入出力端子】 入力端子 ・アナログ(リア) RCA端子 1系統 ・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統 出力端子 ・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω ・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω 必要最小限の端子です。 【サイズ】 寸法(突起物含む) W:139 D:171 H:171(単位はmm) 重量 約1.5kg とてもコンパクトです。 【総評】 以前のBlack、Olive、Sakura、Midnight Purpleというカラー展開を、今回一新したとのことです。 展示機を見て可愛い!と一目惚れしてしまいました。 サイズに似合わず音も本格派です。

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JADE Soleil [Ash Black] -位 3.50
(2件)
0件 2021/1/29      3Ω〜8Ω 139x171x171mm 1.5kg
【スペック】
定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
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5真空管+ClassDのMADE IN JAPANアンプ。可愛いけど音は本格派。

【デザイン】 小さくて可愛いです。 フロントは、ボリュームノブ、ヘッドホン出力端子、アナログ入力端子(ステレオミニ)のみでシンプルでスッキリしています。 アルミ素材のボディの質感も良いです。 ちなみにボディカラーはCocoa、Amethyst Purple、Ash Blackの3種類。 CocoaとAsh Blackは表面ヘアライン仕上げ、 Amethyst Purpleは光沢表面仕上げ&真鍮削り出しゴールドカラーノブ になっています。 【操作性】 ソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。 【音質】 プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドアンプです。 接続するスピーカーにもよりますが、クリアで暖かみがあるサウンドです。 【パワー】 大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。 【機能性】 ヘッドフォンアンプ内蔵です。 メーカーによると「プリアンプ部の真空管回路を通った後、オペアンプだけに頼るだけでなく、トランジスタを採用し、ダイナミックかつ歪みの少ない澄み切ったサウンドを実現しました。」とのこと。 リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。 【入出力端子】 入力端子 ・アナログ(リア) RCA端子 1系統 ・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統 出力端子 ・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω ・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω 必要最小限の端子です。 【サイズ】 寸法(突起物含む) W:139 D:171 H:171(単位はmm) 重量 約1.5kg とてもコンパクトです。 【総評】 以前のBlack、Olive、Sakura、Midnight Purpleというカラー展開を、今回一新したとのことです。 展示機を見て可愛い!と一目惚れしてしまいました。 サイズに似合わず音も本格派です。

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JADE Soleil [Cocoa] -位 3.50
(2件)
0件 2021/1/29      3Ω〜8Ω 139x171x171mm 1.5kg
【スペック】
定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
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5真空管+ClassDのMADE IN JAPANアンプ。可愛いけど音は本格派。

【デザイン】 小さくて可愛いです。 フロントは、ボリュームノブ、ヘッドホン出力端子、アナログ入力端子(ステレオミニ)のみでシンプルでスッキリしています。 アルミ素材のボディの質感も良いです。 ちなみにボディカラーはCocoa、Amethyst Purple、Ash Blackの3種類。 CocoaとAsh Blackは表面ヘアライン仕上げ、 Amethyst Purpleは光沢表面仕上げ&真鍮削り出しゴールドカラーノブ になっています。 【操作性】 ソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。 【音質】 プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドアンプです。 接続するスピーカーにもよりますが、クリアで暖かみがあるサウンドです。 【パワー】 大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。 【機能性】 ヘッドフォンアンプ内蔵です。 メーカーによると「プリアンプ部の真空管回路を通った後、オペアンプだけに頼るだけでなく、トランジスタを採用し、ダイナミックかつ歪みの少ない澄み切ったサウンドを実現しました。」とのこと。 リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。 【入出力端子】 入力端子 ・アナログ(リア) RCA端子 1系統 ・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統 出力端子 ・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω ・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω 必要最小限の端子です。 【サイズ】 寸法(突起物含む) W:139 D:171 H:171(単位はmm) 重量 約1.5kg とてもコンパクトです。 【総評】 以前のBlack、Olive、Sakura、Midnight Purpleというカラー展開を、今回一新したとのことです。 展示機を見て可愛い!と一目惚れしてしまいました。 サイズに似合わず音も本格派です。

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DS-A101-G -位 1.75
(4件)
2件 2019/5/30  8Ω/4Ω 214x60x313mm 2.8kg
【スペック】
リモコン: DAC機能:COAX/OPTICAL:最大192kHz/24bit Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:80W/8Ω アナログ入力:2系統 デジタル入力:COAX×1、OPTICAL×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
【特長】
  • BASHテクノロジーを採用した80W+80W(8Ω)のプリメインアンプ。2.1chのドルビーデジタル搭載により配信映画サービスを高音質で楽しめる。
  • Wi-Fiまたはイーサネット接続を通して、家庭内LANにあるスマートフォン、PC、NASなどの製品と接続できる。
  • 専用アプリでWi-Fi接続を行えば、簡単にPCを含むミュージックサーバー、インターネットラジオ、ストリーミングミュージックサービスとの連携が可能。
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4良いアンプだけど価格設定が・・・

【デザイン】 飾り気のないシンプルなデザインです。 コンパクトで重厚感がないので、巨大なフルサイズアンプと比較すると外観的には良い音が出るような雰囲気はしません。 あとは好みの問題です。 【操作性】 本体、付属リモコンは、電源オンオフ、入力切換、音量調整といったような基本的な操作が中心になります。 ネットワークオーディオの選曲は基本的には一覧性のあるアプリでの操作になります。 【音質】 解像感は十分だと感じます。 低音がやや軽いように感じましたが、スピーカーでも違ってくるでしょうし、好みの問題でも左右されると思います。 【パワー】 出力:80W+80W(8Ω) 一般家庭で鳴らす範囲では必要にして十分です。 【機能性】 Bluetoothオーディオ対応(A2DP with aptX)、ETHERNET Dolby Digital 2.1ch対応で、テレビやDVD/Blu-rayとの接続も意識した仕様です。 前モデル(EA-101EQ-G)にはなかったネットワーク機能が追加された一方で、前モデルにあったUSB-DAC機能は廃止されました。 【入出力端子】 出力端子:スピーカー×2、サブウーファー×1、アナログプリアウト×1 アナログ入力:LINE×2、 デジタル入力: COAX、OPTICAL最大192kHz/24bit 前モデル(EA-101EQ-G)にはなかったETHERNET端子が追加された一方で、前モデルにあったUSB端子は廃止されました。 PCオーディオを意識した仕様からネットワークオーディオを意識した仕様になりました。 【サイズ】 サイズ:214W×60H×28Dmm 質量:2.8kg とてもコンパクトなプリメインアンプです。 【総評】 前モデルの時代から気になっていたプリメインアンプです。 実売10万超えでややハードルが高くなっている印象です(対応してくれた店員さんによると決して売れ筋とは言えないとのことでした)。 ベストバイやVGPといった賞を受賞していてそっち方面には力をいれているようです。 しかし、現場(売り場)ではコンパクトなオーディオとしてプリメインアンプコーナーではなくてミニコンポコーナーに置かれてエントリークラスのスピーカーを接続していたり、試聴機は置いているけどスピーカーに繋がっていないというような店を見掛けたりします。 現場の販促は若干物足りなさがありその点は勿体ないなと感じます。

お気に入り登録56POWERNODE [ブラック]のスペックをもっと見る
POWERNODE [ブラック] -位 4.41
(12件)
108件 2021/12/23  220x70x190mm 1.72kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 DAC機能:32bit/384kHz Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:80W/8Ω デジタル入力:HDMI(eARC)×1、3.5mmミニプラグ、光デジタル兼用入力(付属アダプタで対応)×2 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • オーディオファイル・グレードのコンポーネントとマルチルーム・ミュージック機能を組み合わせた、ストリーミング時代のためのHiFiアンプ。
  • クアッドコア1.8GHz ARM Cortex A53プロセッサーと32ビット/384kHzプレミアムDAC採用により、正確で明瞭な再生を実現。
  • デュアルバンドWi-Fi、ギガビットイーサネット、2ウェイBluetooth aptX HD Bluetoothに対応し、音楽を途切れることなく再生できる。
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5POWERNODE 2iとの比較

【デザイン】 シンプルでリビングに合う。表面加工が2iの"ベトベト"から"ツルツル"へ。これだけで買いかも(笑)。 【操作性】 本体上面のタッチパネルは2iから改善されたようだが、2i同様、ラックに入れると手が届かないので自分には関係ない。2iで使っていた別売リモコンRC1はそのまま使える。2i同様、HDMI(ARC)でテレビの音を出しているときはテレビのリモコンでも音量調節やミュートが可能。 【音質】 2iから明らかに向上したと思うのが高音の品質。2iでやや気になっていた"ザラザラ"感が大幅に低減し、静寂からの音の立ち上がりなどは見事。 【パワー】 2iの45Wから80Wへと大幅に向上し、自分にはもう十分すぎる。同じ音量でも2iより安定感がある。 【機能性】 自分は2iのときからAmazon Music、Radio Paradise、TuneIn、ライブラリ(自宅NAS)、Bluetooth(レコードプレーヤー)、デジタル入力(CDプレーヤー)、アナログ入力(LDプレーヤー)、HDMI(テレビ)をそれぞれ使っているがとくに問題ない。BluOSアプリは変わらず秀逸であるが、2iより画面がサクサク表示されるようになった。 【入出力端子】 (良くも悪くも)2iから変化なし。できればデジタル入力は同軸かTOSLINK、アナログ入力はRCAにして欲しいが、あのサイズでは難しいだろうと思う。今回はNODEもHDMI端子を備えPOWERNODEの優位性が1つなくなった。ただ電源コネクタがNODEではメガネ型でPOWERNODEでは標準的な3P型であるという違いについては2i世代から変わってない。 【サイズ】 十分に小さい。リビングで邪魔にならない。 【総評】 N330を知ったのが2iを買ってからまだ1年半くらいしか経ってない頃で、正直これはスルーしてさらに次のモデルを待とうと思ってたのだが、2年半が経ち我慢できずに買ってしまった(笑)。一番の動機はやはり2iの高音の"ザラザラ"感で、もちろんそこはN330で改善される保証は全くなかったわけだが、幸い満足のいく結果となった。以上、私と同様に2iを使っててN330が気になってる人の参考になれば。 【2025/11/24 追記】 POWERNODE N330を売却しWiiM Amp Ultraへ。N330と比べWiiM Amp Ultraは@液晶ディスプレイ、Aボリュームつまみ、Bリモコン同梱、Cセットアップが簡単、Dアプリが使いやすい、E操作レスポンスが速い、F音響補正RoomFitが使える。N330より劣るところがあるとしたら電源プラグが標準3Pではなくミッキーなことくらいか(個人的には全く気にならない)。以上ご参考まで。

5アプリの操作性×デザインの良さ

アンプ故障のため買い替えです。 JBLのモニタを鳴らしています。 【デザイン】 シンプルでよいです。 インテリアのバランスから、黒が欲しかったので気に入ってます。 【操作性】 基本アプリからです。 DENONのHEOSより使いやすいです。 【音質】 この金額でこの音質は満足です。 【パワー】 十分ですね。 【機能性】 必要な機能は備えています。 【入出力端子】 光入力、ストリーミングサービス両方欲しかったので これも十分です。 【サイズ】 インテリアとのバランスもよく、場所も取らなくていい。 【総評】 アナログのアンプでCD中心の音楽生活から、高音質な ストリーミングサービスに移行するために買いました。 映画のサラウンドとは分けているため、ピュアな2ch環境を 実現するとなるとマランツか本製品くらいしか選択肢がなく、 悩みましたが操作性でこちらにしました。 とにかくメジャーなストリーミングサービスが使いやすいです。 セットアップも楽でおすすめです。

お気に入り登録38POWERNODE [ホワイト]のスペックをもっと見る
POWERNODE [ホワイト] -位 4.41
(12件)
108件 2021/12/23  220x70x190mm 1.72kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 DAC機能:32bit/384kHz Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:80W/8Ω デジタル入力:HDMI(eARC)×1、3.5mmミニプラグ、光デジタル兼用入力(付属アダプタで対応)×2 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • オーディオファイル・グレードのコンポーネントとマルチルーム・ミュージック機能を組み合わせた、ストリーミング時代のためのHiFiアンプ。
  • クアッドコア1.8GHz ARM Cortex A53プロセッサーと32ビット/384kHzプレミアムDAC採用により、正確で明瞭な再生を実現。
  • デュアルバンドWi-Fi、ギガビットイーサネット、2ウェイBluetooth aptX HD Bluetoothに対応し、音楽を途切れることなく再生できる。
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5POWERNODE 2iとの比較

【デザイン】 シンプルでリビングに合う。表面加工が2iの"ベトベト"から"ツルツル"へ。これだけで買いかも(笑)。 【操作性】 本体上面のタッチパネルは2iから改善されたようだが、2i同様、ラックに入れると手が届かないので自分には関係ない。2iで使っていた別売リモコンRC1はそのまま使える。2i同様、HDMI(ARC)でテレビの音を出しているときはテレビのリモコンでも音量調節やミュートが可能。 【音質】 2iから明らかに向上したと思うのが高音の品質。2iでやや気になっていた"ザラザラ"感が大幅に低減し、静寂からの音の立ち上がりなどは見事。 【パワー】 2iの45Wから80Wへと大幅に向上し、自分にはもう十分すぎる。同じ音量でも2iより安定感がある。 【機能性】 自分は2iのときからAmazon Music、Radio Paradise、TuneIn、ライブラリ(自宅NAS)、Bluetooth(レコードプレーヤー)、デジタル入力(CDプレーヤー)、アナログ入力(LDプレーヤー)、HDMI(テレビ)をそれぞれ使っているがとくに問題ない。BluOSアプリは変わらず秀逸であるが、2iより画面がサクサク表示されるようになった。 【入出力端子】 (良くも悪くも)2iから変化なし。できればデジタル入力は同軸かTOSLINK、アナログ入力はRCAにして欲しいが、あのサイズでは難しいだろうと思う。今回はNODEもHDMI端子を備えPOWERNODEの優位性が1つなくなった。ただ電源コネクタがNODEではメガネ型でPOWERNODEでは標準的な3P型であるという違いについては2i世代から変わってない。 【サイズ】 十分に小さい。リビングで邪魔にならない。 【総評】 N330を知ったのが2iを買ってからまだ1年半くらいしか経ってない頃で、正直これはスルーしてさらに次のモデルを待とうと思ってたのだが、2年半が経ち我慢できずに買ってしまった(笑)。一番の動機はやはり2iの高音の"ザラザラ"感で、もちろんそこはN330で改善される保証は全くなかったわけだが、幸い満足のいく結果となった。以上、私と同様に2iを使っててN330が気になってる人の参考になれば。 【2025/11/24 追記】 POWERNODE N330を売却しWiiM Amp Ultraへ。N330と比べWiiM Amp Ultraは@液晶ディスプレイ、Aボリュームつまみ、Bリモコン同梱、Cセットアップが簡単、Dアプリが使いやすい、E操作レスポンスが速い、F音響補正RoomFitが使える。N330より劣るところがあるとしたら電源プラグが標準3Pではなくミッキーなことくらいか(個人的には全く気にならない)。以上ご参考まで。

5アプリの操作性×デザインの良さ

アンプ故障のため買い替えです。 JBLのモニタを鳴らしています。 【デザイン】 シンプルでよいです。 インテリアのバランスから、黒が欲しかったので気に入ってます。 【操作性】 基本アプリからです。 DENONのHEOSより使いやすいです。 【音質】 この金額でこの音質は満足です。 【パワー】 十分ですね。 【機能性】 必要な機能は備えています。 【入出力端子】 光入力、ストリーミングサービス両方欲しかったので これも十分です。 【サイズ】 インテリアとのバランスもよく、場所も取らなくていい。 【総評】 アナログのアンプでCD中心の音楽生活から、高音質な ストリーミングサービスに移行するために買いました。 映画のサラウンドとは分けているため、ピュアな2ch環境を 実現するとなるとマランツか本製品くらいしか選択肢がなく、 悩みましたが操作性でこちらにしました。 とにかくメジャーなストリーミングサービスが使いやすいです。 セットアップも楽でおすすめです。

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Omnia A300SE -位 3.00
(1件)
0件 2022/2/18           
【特長】
  • 幅広い機器やジャンルに対応することを目的としたマルチルームストリーミングアンプ。均一な色調のバランスが特徴。
  • 本機を使用してサーバーやオンラインストリーミングサービスから音楽をストリーミングすることができる。
  • 製品の寸法(幅×高さ×奥行き)は280×55×250mm(脚と拡張リアパネル端子を含む)、重量は3kg。
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3入力形態が豊富

操作するのはボリュームだけという極めてシンプル構成 まるでパワーアンプのような外観。 ただし入力はLANあり、USBあり、光入力ありと Bluetoothすらあるので豊富。 プリアウト端子もあってプリアンプとしての 使い方もできる。 出力 150W+150W SP端子は1系統のみ。 サウンドもシンプルでフラット 通常のアンプ機能ではないもの多数あり。

お気に入り登録JADE Soleil Cinderellaのスペックをもっと見る
JADE Soleil Cinderella -位 2.50
(2件)
0件 2021/1/29      3Ω〜8Ω 139x171x171mm 1.5kg
【スペック】
定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
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3可愛いけど音は本格派。特別カラー版。

【デザイン】 小さくて可愛いです。 フロントは、ボリュームノブ、ヘッドホン出力端子、アナログ入力端子(ステレオミニ)のみでシンプルでスッキリしています。 色合い、光沢感、アルミ素材のボディの質感もとても良いです。 【操作性】 ソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。 【音質】 プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドアンプです。 接続するスピーカーにもよりますが、クリアで暖かみがあるサウンドです。 【パワー】 大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めだと感じます。 【機能性】 ヘッドフォンアンプ内蔵です。 メーカーによると「プリアンプ部の真空管回路を通った後、オペアンプだけに頼るだけでなく、トランジスタを採用し、ダイナミックかつ歪みの少ない澄み切ったサウンドを実現しました。」とのこと。 リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。 【入出力端子】 入力端子 ・アナログ(リア) RCA端子 1系統 ・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統 出力端子 ・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω ・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω 必要最小限の端子です。 【サイズ】 寸法(突起物含む) W:139 D:171 H:171(単位はmm) 重量 約1.5kg とてもコンパクトです。 【総評】 サイズに似合わず音は本格派です。 Cocoa、Amethyst Purple、Ash Black が\85,000- (税込\93,500-)なのに対して、こちらのカラーは\128,000- (税込\140,800-)。 確認したところ、両機の違いはカラーのみであり、性能は同一とのことです。 通常色のアンプ+スピーカーRadius90のセットが\149,600- (税込\164,560-)で、これに迫る価格になってしまうので、特別色にどれほどの価値を感じるかが選択のポイントになってくると思います。

お気に入り登録5MT-35MK2 PLUS Bluetooth edition [シルバー]のスペックをもっと見る
MT-35MK2 PLUS Bluetooth edition [シルバー] -位 4.00
(1件)
2件 2022/6/ 3    8Ω/4Ω 326x184x272mm 13.5kg
【スペック】
Bluetooth: 再生周波数帯域:8Hz〜55kHz アナログ入力:3系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ヘッドホン出力、真空管、デュアルオペレーションモードを搭載した真空管プリメインアンプ。Qualcomm製Bluetoothを採用し、高速かつ高い安定性を実現。
  • 高品質な着脱式ハイゲインアンテナを採用し、信号の伝送性能を向上させている。ESS製「ES9018K2M」を搭載し、高いオーディオ性能を提供。
  • NOSのGE製「5BK7A」を3本搭載し、電圧増幅と電源整流に使用。Electro-Harmonix製「EL34EH」を4本搭載し、ピュアで穏やかな真空管のよさを届ける。
この製品をおすすめするレビュー
4Bluetooth付き真空管アンプ

EL34を出力管構成の真空管アンプ。 三極菅とウルトラリニアのモード切替可能。 フォノ入力は無し。 三極菅モード 18W+18W ULモード 35W+35W 面白いのはBluetooth受信機能を もっているところ。 音質は真空管らしさを持ちつつ近代的なキレの あるサウンドを奏でる。 冬場のストーブにもどうぞ

お気に入り登録LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Ash Black×Black]のスペックをもっと見る
LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Ash Black×Black] -位 3.50
(2件)
0件 2021/1/29      3Ω〜8Ω 139x171x171mm 1.5kg
【スペック】
定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
この製品をおすすめするレビュー
5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。

【デザイン】 ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。 コンパクトで可愛いです。 質感も素晴らしい。 【操作性】 アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。 【音質】 アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。 スピーカーは、 周波数特性 80Hz〜35kHz 音圧 80dB ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。 クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。 Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。 【パワー】 大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。 【機能性】 アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。 リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。 【入出力端子】 入力端子 ・アナログ(リア) RCA端子 1系統 ・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統 出力端子 ・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω ・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω 必要最小限の端子です。 【サイズ】 アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本 とてもコンパクトです。 【総評】 以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。 サイズに似合わず本格的なサウンドです。

お気に入り登録27X-PM3 FTのスペックをもっと見る
X-PM3 FT -位 4.78
(5件)
9件 2020/5/27      8Ω/4Ω 210x62x250mm 2.3kg
【スペック】
リモコン: 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz アナログ入力:3系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • 高いS/N比と広大なダイナミックレンジ、より広帯域かつフラットに伸びる周波数特性を備えた1bitプリメインアンプ。
  • スピーカー駆動力および最大出力のアップを実現。ゲインおよびボリュームインピーダンスを最適化している。
  • アナログ入力にはRCAピンジャックL/R(3系統)、クロック入力端子にはBNCコネクタ(75Ω終端)を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
51bitデジタルアンプにハマりました

当初はsoundwarriorで一式を揃えようとしていましたが、同社にはアンプの選択肢があまりない為他を探していたところibitアンプの謳い文句が目に留まり、気が付いたら購入していました。 見た目は無骨、ただし安っぽさはなく質感は良いです。ボリュームは操作し易く、他は電源ボタンぐらいしか触らないと思います。リモコンが本製品の他に同社のDAC、CDプレーヤー、外部クロックそれぞれに全て対応できるのが大変良いですね。複数のリモコンを並べるのが好きではないので。 音質に関してはスピーカーにもよりますが、当初はフルレンジと組み合わせてそれなりに満足していました。最近2ウェイタイプに変更したところ、上から下まで音の解像度が高く、音の速度が心地よいと感じました。ブックシェルフではなく、トールボーイタイプのスピーカーにしたらどうなるのか気になります。 本製品は使用していても熱を持ちませんし嘘のように軽く、比較的手ごろで場所を取らないハーフサイズ、そして1bitデジタルアンプに価値を見出すことができるなら選んで損はないと思います。

5Made in Japanの底力

【デザイン】軽量コンパクトでデスクサイドに気軽におけます。重厚長大なアンプのイメージからはかけ離れていますが、決して安っぽくはありません。 【操作性】入力切り替えとボリューム以外は操作する部分はありませんので単純明快です。付属のリモコンはこのシリーズのDACやCDトランスポートと共用する様になっているようでアンプだけだと使わないボタンがたくさんありますが、リモコン操作ができるのはとても便利です。 【音質】音楽ソースやスピーカーに依存すると思いますが、強烈な個性というよりソースに忠実というか良いものは良く、悪いものもその通りに素材の味をそのままに、いろいろと調味料を使って味を出すのではなく、塩梅のいい出汁を効かせて素材を活かす、という感じでしょうか。 ちなみにCDプレーヤー=SoundWarrior SWL-CA1→光デジタル出力→DAC=Luxman DA-250→本機→スピーカー=高井工芸HC-TX051+HC-WX100 という国産コンパクト機の寄せ集めのような構成です。SoundWarriorのSWL-T20という管球アンプも使用しこちらもなかなか味のある出音ですが、ワイドレンジ感、音場の立体感、繊細な出音という点では本機が優っているように思います。少しこってり目に聴きたい時は管球で、あっさりスッキリ目な時は本機で、という使い分けができそうです。 【パワー】大型スピーカーで迫力ある低音と鮮烈な高音、というような用途には向かないと思いますが、デスクトップで小型スピーカーをきちんと鳴らし切るには必要十分でしょう。 【機能性】ボリュームと入力セレクター付きのパワーアンプと考えればよいでしょう。機能的には最小限。せめてラインスルー端子があればよかったと思いますが、もう一台の真空管アンプを利用するためにラインセレクターの導入を余儀なくされました。 【入出力端子】入力RCA3系統、スピーカー端子1セット、とアンプとして最小限。クロック入力もありますが、自分の場合、全体として高価なHiFiシステムではありませんので現時点では使用予定はありません。ネット記事等ではクロックが変わると音も変わるとのことですので興味のある方は拡張性が魅力になるかもしれません。 【サイズ】ほぼA4サイズですので置き場所に困ることはないと思われます。ただアンプとしてはとても軽量なので極太スピーカーケーブルを使うと重石を乗せないと筐体が浮いてしまう可能性がなきにしもあらず... 【総評】SHARPが開発した1-bit技術を受け継ぐ国産アンプで、音源によっては管球アンプ以上にアナログ的に感じることもあり、先端デジタル技術を使いながら中華製デジタルアンプとは一線を画す非常に音楽的なアンプだと思いました。Made in Japanの底力を感じます。

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LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Amethyst Purple×Black] -位 3.50
(2件)
0件 2021/1/29      3Ω〜8Ω 139x171x171mm 1.5kg
【スペック】
定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
この製品をおすすめするレビュー
5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。

【デザイン】 ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。 コンパクトで可愛いです。 質感も素晴らしい。 【操作性】 アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。 【音質】 アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。 スピーカーは、 周波数特性 80Hz〜35kHz 音圧 80dB ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。 クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。 Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。 【パワー】 大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。 【機能性】 アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。 リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。 【入出力端子】 入力端子 ・アナログ(リア) RCA端子 1系統 ・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統 出力端子 ・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω ・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω 必要最小限の端子です。 【サイズ】 アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本 とてもコンパクトです。 【総評】 以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。 サイズに似合わず本格的なサウンドです。

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LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Amethyst Purple×White] -位 3.50
(2件)
0件 2021/1/29      3Ω〜8Ω 139x171x171mm 1.5kg
【スペック】
定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
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5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。

【デザイン】 ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。 コンパクトで可愛いです。 質感も素晴らしい。 【操作性】 アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。 【音質】 アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。 スピーカーは、 周波数特性 80Hz〜35kHz 音圧 80dB ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。 クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。 Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。 【パワー】 大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。 【機能性】 アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。 リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。 【入出力端子】 入力端子 ・アナログ(リア) RCA端子 1系統 ・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統 出力端子 ・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω ・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω 必要最小限の端子です。 【サイズ】 アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本 とてもコンパクトです。 【総評】 以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。 サイズに似合わず本格的なサウンドです。

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LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Ash Black×White] -位 3.50
(2件)
0件 2021/1/29      3Ω〜8Ω 139x171x171mm 1.5kg
【スペック】
定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
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5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。

【デザイン】 ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。 コンパクトで可愛いです。 質感も素晴らしい。 【操作性】 アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。 【音質】 アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。 スピーカーは、 周波数特性 80Hz〜35kHz 音圧 80dB ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。 クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。 Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。 【パワー】 大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。 【機能性】 アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。 リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。 【入出力端子】 入力端子 ・アナログ(リア) RCA端子 1系統 ・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統 出力端子 ・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω ・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω 必要最小限の端子です。 【サイズ】 アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本 とてもコンパクトです。 【総評】 以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。 サイズに似合わず本格的なサウンドです。

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LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Cocoa×Black] -位 3.50
(2件)
0件 2021/1/29      3Ω〜8Ω 139x171x171mm 1.5kg
【スペック】
定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
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5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。

【デザイン】 ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。 コンパクトで可愛いです。 質感も素晴らしい。 【操作性】 アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。 【音質】 アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。 スピーカーは、 周波数特性 80Hz〜35kHz 音圧 80dB ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。 クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。 Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。 【パワー】 大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。 【機能性】 アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。 リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。 【入出力端子】 入力端子 ・アナログ(リア) RCA端子 1系統 ・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統 出力端子 ・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω ・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω 必要最小限の端子です。 【サイズ】 アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本 とてもコンパクトです。 【総評】 以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。 サイズに似合わず本格的なサウンドです。

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