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ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量
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お気に入り登録LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Cocoa×Black]のスペックをもっと見る
LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Cocoa×Black]
  • ¥180,950
  • ヤマダウェブコム
    (全4店舗)
-位 3.50
(2件)
0件 2021/1/29      3Ω〜8Ω 139x171x171mm 1.5kg
【スペック】
定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
この製品をおすすめするレビュー
5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。

【デザイン】 ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。 コンパクトで可愛いです。 質感も素晴らしい。 【操作性】 アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。 【音質】 アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。 スピーカーは、 周波数特性 80Hz〜35kHz 音圧 80dB ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。 クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。 Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。 【パワー】 大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。 【機能性】 アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。 リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。 【入出力端子】 入力端子 ・アナログ(リア) RCA端子 1系統 ・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統 出力端子 ・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω ・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω 必要最小限の端子です。 【サイズ】 アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本 とてもコンパクトです。 【総評】 以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。 サイズに似合わず本格的なサウンドです。

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LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Cocoa×White]
  • ¥180,950
  • ヤマダウェブコム
    (全4店舗)
-位 3.50
(2件)
0件 2021/1/29      3Ω〜8Ω 139x171x171mm 1.5kg
【スペック】
定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
この製品をおすすめするレビュー
5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。

【デザイン】 ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。 コンパクトで可愛いです。 質感も素晴らしい。 【操作性】 アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。 【音質】 アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。 スピーカーは、 周波数特性 80Hz〜35kHz 音圧 80dB ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。 クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。 Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。 【パワー】 大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。 【機能性】 アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。 リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。 【入出力端子】 入力端子 ・アナログ(リア) RCA端子 1系統 ・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統 出力端子 ・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω ・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω 必要最小限の端子です。 【サイズ】 アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本 とてもコンパクトです。 【総評】 以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。 サイズに似合わず本格的なサウンドです。

お気に入り登録6MT-35MK2 PLUS Bluetooth edition [シルバー]のスペックをもっと見る
MT-35MK2 PLUS Bluetooth edition [シルバー] -位 4.00
(1件)
2件 2022/6/ 3    8Ω/4Ω 326x184x272mm 13.5kg
【スペック】
Bluetooth: 再生周波数帯域:8Hz〜55kHz アナログ入力:3系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ヘッドホン出力、真空管、デュアルオペレーションモードを搭載した真空管プリメインアンプ。Qualcomm製Bluetoothを採用し、高速かつ高い安定性を実現。
  • 高品質な着脱式ハイゲインアンテナを採用し、信号の伝送性能を向上させている。ESS製「ES9018K2M」を搭載し、高いオーディオ性能を提供。
  • NOSのGE製「5BK7A」を3本搭載し、電圧増幅と電源整流に使用。Electro-Harmonix製「EL34EH」を4本搭載し、ピュアで穏やかな真空管のよさを届ける。
この製品をおすすめするレビュー
4Bluetooth付き真空管アンプ

EL34を出力管構成の真空管アンプ。 三極菅とウルトラリニアのモード切替可能。 フォノ入力は無し。 三極菅モード 18W+18W ULモード 35W+35W 面白いのはBluetooth受信機能を もっているところ。 音質は真空管らしさを持ちつつ近代的なキレの あるサウンドを奏でる。 冬場のストーブにもどうぞ

お気に入り登録4MT-35MK2 PLUS Bluetooth edition [ブラック]のスペックをもっと見る
MT-35MK2 PLUS Bluetooth edition [ブラック] -位 4.00
(1件)
2件 2022/6/ 3    8Ω/4Ω 326x184x272mm 13.5kg
【スペック】
Bluetooth: 再生周波数帯域:8Hz〜55kHz アナログ入力:3系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ヘッドホン出力、真空管、デュアルオペレーションモードを搭載した真空管プリメインアンプ。Qualcomm製Bluetoothを採用し、高速かつ高い安定性を実現。
  • 高品質な着脱式ハイゲインアンテナを採用し、信号の伝送性能を向上させている。ESS製「ES9018K2M」を搭載し、高いオーディオ性能を提供。
  • NOSのGE製「5BK7A」を3本搭載し、電圧増幅と電源整流に使用。Electro-Harmonix製「EL34EH」を4本搭載し、ピュアで穏やかな真空管のよさを届ける。
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4Bluetooth付き真空管アンプ

EL34を出力管構成の真空管アンプ。 三極菅とウルトラリニアのモード切替可能。 フォノ入力は無し。 三極菅モード 18W+18W ULモード 35W+35W 面白いのはBluetooth受信機能を もっているところ。 音質は真空管らしさを持ちつつ近代的なキレの あるサウンドを奏でる。 冬場のストーブにもどうぞ

お気に入り登録10X-PM5 [シルバー]のスペックをもっと見る
X-PM5 [シルバー]
  • ¥191,000
  • 玉川オーディオ
    (全4店舗)
-位 4.80
(5件)
0件 2022/4/ 1      8Ω/4Ω 420x73x260mm 5.5kg
【スペック】
リモコン: 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz アナログ入力:3系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • 「X-PM9」と同サイズの大型Rコアトランスを1基搭載し、電源部が新規設計された1bitプリメインアンプ。スタンダードラインアップの「5シリーズ」。
  • 高いS/N比と広大なダイナミックレンジ、より広帯域かつフラットに伸びる周波数特性、そして出力やサイズを超えたスピーカー実駆動力を獲得。
  • 横幅フルサイズとしながらも、薄型かつ奥行きコンパクトな筐体は設置場所を限定しない。フレキシブルなスパイク装着も可能。
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5音質が素晴らしい、シンプルな佇まいのアンプ

学生時代に、教授がSHARPの1ビットデジタルアンプをイクリプスのスピーカーと組み合わせて使っていてとても憧れがあった。しかしながらSHARPはその後撤退。所有は叶わぬ夢と思っていたが、Nmodeが1ビットデジタルアンプを存続させてくれていた事、Fundamentalの鈴木氏がサウンドマネージャーに就任し、本機を手掛けた事を知り購入に至った。現在約90hrほど鳴らしたところでのレビューになる。 音質が本当に素晴らしい。スピーカーはJBL4309を愛用しているが、ハイスピードに鳴らしてくれる。微小音までしっかり拾い、遅れなくスピーカーを駆動しきれている実感がある。低音の輪郭までが明瞭で、全ての音が存在感をもって現れては消える。6畳程度の書斎では出力も十分以上だ。 そんな高解像度な音であるにもかかわらず、無機質感がないのが特筆すべき点である。ライブの生演奏での躍動感が随所に感じられる。過去のNmodeの製品を試した事が無いので断言は出来ないが、Fundamentalの鈴木氏の仕事なのだろうと思う。 それでいて、信じられない程の低消費電力である。全く熱くならない。手持ちのポータブルバッテリーの消費電力表示ではCDプレーヤー、DACとセットで約20Wである。まるで魔法のようだ。 本機は一見すると派手なメーター表示も無ければ立派なボリュームも無い。しかしよく見ると、剛性を考慮した形状に加工されたフロントパネル、振動を考慮し天板と底板をフロントパネルで挟み込んだデザイン、機能ブロック毎に最短距離に配置された基盤など随所に神経が行き届いている事に気付く。無駄を削ぎ落としたシンプルさが持つ佇まいの美しさはメイドインジャパンならではだと感じる。日々触れていてとても喜びがあるのだ。

5大人の為のアンプ

【デザイン】 ミニマリズムで良い。 【操作性】 リモコンのボリュームコントロールが大雑把すぎる。 【音質】 清流の如き清らかさ。 何も足さない、何も引かない。 低音から高音まで滑らかな音調。 しかし平板なつまらない音というわけではない。 【パワー】 よほど難しいスピーカー、難聴になるような大音量でなければ必要十分。 【機能性】 音量と3種の入力切り替えしか無いので、迷うことなし。 【入出力端子】 アナログ入力のみ。十分です。 【サイズ】 奥行きが短くて良い。 【総評】 メーカーに確認しましたが、電源入れっぱなしを推奨されました。 待機電力と発熱がほぼ0なので、問題なく最高音質を引き出せます。 温暖化の昨今、常に発熱が無いのが最高。 かつてのNmodeは味気ない音でしたが、本機はフラットな中に確か音の旨味があります。 極上の白身魚の刺し身、そんな感じです。 イコライザーというソースをかけた濃い味に慣れた人も、一度聞いて欲しい大人の味です。 マグロの中トロの方が良い人は、specのRSA-BW7がおすすめ。 40万円までのD級アンプなら、本機とRSA-BW7の二択でしょう。

お気に入り登録1
Integro -位 4.00
(1件)
0件 2023/8/15           
【特長】
  • スピーカーを接続すればプラグアンドプレイで音楽をフルに楽しむことができるハイファイ・システム。Bluetooth aptXに対応。
  • 電子回路は非磁性アルミニウムの筐体に包まれ、2つのオレンジ色のノブでボリュームのコントロールや入力の選択ができる。
  • ヘッドホンアンプにはTexas Instruments社製の「TPA6120A2」、DACには同じくTexas Instruments社製「PCM5122」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
4薄型シンプルフロントパネルデザインですが出来る事は多い製品。

ネットワーク入力を装備したプリメインアンプ製品となります。 ネット接続用有線LAN端子とBluetooth aptx入力ができます。 デジタル入力としてもCOAXIAL端子、OPTICALをそれぞれ1系統 アナログ入力は1系統のみで最低限となっていましてネットワーク もしくはデジタルをメインとして考えられている製品です。 面白い所は、HDMI出力がありHDMI接続可能なディスプレイに 接続するとAVアンプの様にメニューを表示させる事が出来ますので 調整がや選択が視覚的に確認出来て楽でした。 さらにUSBポートがありマウスやキーボードを接続可能なのは とてもユニークに感じたところです。 アンプ能力としましては、50W+50Wと必要十分なものです。 なお、スピーカー端子はバナナプラグ対応1系統のみのシンプルさです。 サウンド傾向はおおらかで、あまり細部にこだわらず輪郭を強調 したものではないので耳に優しく聴こえて安らぎを感じる音調に 感じるものでした。 フロントパネルは、中央に表示部と左右にオレンジ色したノブが 2個とシンプルでいながらも結構主張のあるデザインで好感が 持てました。

お気に入り登録LifeStyle Sound System(JADE Soleil Cinderella×Radius90) [Black]のスペックをもっと見る
LifeStyle Sound System(JADE Soleil Cinderella×Radius90) [Black]
  • ¥204,820
  • ヤマダウェブコム
    (全4店舗)
-位 3.00
(2件)
0件 2021/1/29      3Ω〜8Ω 139x171x171mm 1.5kg
【スペック】
定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
この製品をおすすめするレビュー
3音色は総合的には半導体アンプの音になります。

真空管素子と半導体素子のハイブリット構成アンプと モニターオーディオ Radius90の組みあわせセット品で ホワイト仕様になります。 アンプの方は、初段のプリ部分に真空管を使い パワー段にICEpowerのパワーICを使用して 出力させています。 アンプは初段こそ真空管ですが、総合的にはDクラス ICアンプサウンドが色濃く出ています。 スピーカーはモニターオーディオのRadius90 音はやさし目で聴きやすい音楽を楽しむ優しめの 音色のスピーカーです。

3可愛いけど音は本格派。アンプが特別色。

【デザイン】 ORBのプリメインアンプ JADE Soleil CinderellaとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。 コンパクトで可愛いです。 アンプの色合い、光沢感、アルミ素材のボディの質感もとても良いです。 【操作性】 アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。 【音質】 アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。 スピーカーは、 周波数特性 80Hz〜35kHz 音圧 80dB ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。 クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。 Radius90は、小型アンプとの相性が抜群だと思います。 【パワー】 大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めだと感じます。 【機能性】 アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。 リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。 【入出力端子】 入力端子 ・アナログ(リア) RCA端子 1系統 ・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統 出力端子 ・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω ・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω 必要最小限の端子です。 【サイズ】 アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本 とてもコンパクトです。 【総評】 サイズに似合わず音は本格派です。 アンプ色Cocoa、Amethyst Purple、Ash Black が\149,600- (税込\164,560-)なのに対して、こちらのカラーは\186,200- (税込\204,820-)と結構高額になってきます。 確認したところ、両機の違いはアンプのカラーのみであり、アンプの性能は同一とのことです。 この特別色に価格差分の価値を見出せるかが選択のポイントになりそうです。

お気に入り登録LifeStyle Sound System(JADE Soleil Cinderella×Radius90) [White]のスペックをもっと見る
LifeStyle Sound System(JADE Soleil Cinderella×Radius90) [White]
  • ¥204,820
  • ヤマダウェブコム
    (全4店舗)
-位 3.00
(2件)
0件 2021/1/29      3Ω〜8Ω 139x171x171mm 1.5kg
【スペック】
定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
この製品をおすすめするレビュー
3音色は総合的には半導体アンプの音になります。

真空管素子と半導体素子のハイブリット構成アンプと モニターオーディオ Radius90の組みあわせセット品で ホワイト仕様になります。 アンプの方は、初段のプリ部分に真空管を使い パワー段にICEpowerのパワーICを使用して 出力させています。 アンプは初段こそ真空管ですが、総合的にはDクラス ICアンプサウンドが色濃く出ています。 スピーカーはモニターオーディオのRadius90 音はやさし目で聴きやすい音楽を楽しむ優しめの 音色のスピーカーです。

3可愛いけど音は本格派。アンプが特別色。

【デザイン】 ORBのプリメインアンプ JADE Soleil CinderellaとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。 コンパクトで可愛いです。 アンプの色合い、光沢感、アルミ素材のボディの質感もとても良いです。 【操作性】 アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。 【音質】 アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。 スピーカーは、 周波数特性 80Hz〜35kHz 音圧 80dB ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。 クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。 Radius90は、小型アンプとの相性が抜群だと思います。 【パワー】 大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めだと感じます。 【機能性】 アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。 リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。 【入出力端子】 入力端子 ・アナログ(リア) RCA端子 1系統 ・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統 出力端子 ・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω ・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω 必要最小限の端子です。 【サイズ】 アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本 とてもコンパクトです。 【総評】 サイズに似合わず音は本格派です。 アンプ色Cocoa、Amethyst Purple、Ash Black が\149,600- (税込\164,560-)なのに対して、こちらのカラーは\186,200- (税込\204,820-)と結構高額になってきます。 確認したところ、両機の違いはアンプのカラーのみであり、アンプの性能は同一とのことです。 この特別色に価格差分の価値を見出せるかが選択のポイントになりそうです。

お気に入り登録JADE Quartet Dark Navyのスペックをもっと見る
JADE Quartet Dark Navy -位 3.00
(1件)
9件 2021/1/29  3Ω〜8Ω 238x96x335mm 4kg
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB(PC):8〜96kHz、Optical、Coaxial:8〜192kHz 定格出力:50W/8Ω、90W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz デジタル入力:[デジタル] USB(PC) B端子×1、[Optical] 光デジタル端子×1、[Coaxial] RCA端子×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • コンパクトな筐体で場所を選ばず設置できる、USB DAコンバーター内蔵プリメインアンプのリミテッドモデル。
  • D Class amp「ICE Power」がピュアでクリーンな音質を生み出す。オペアンプにはJRC製オーディオ用高音質アンプのフラッグシップモデル「MUSES01」を採用。
  • 内部の配線にはピュアオーディオ用スピーカーケーブル「INNOVA TS7」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
3デジタル入力のみなのに対応周波数が…。

ORB社のコンパクトなプリメインアンプ製品 サイズは、幅238mm 奥行335mm 高さ96mm 重量4kg 幅がコンパクトなのでディスクトップ用途にと思ったら奥行が通常の フルサイズプリメインアンプ製品並みにあるので適さない。 機能的にはアナログをバッサリカットしてあり、デジタルの USB・同軸・光のみと言う潔さ。 フロントパネル中央に大きなボリュームノブがあり、あとは電源SW セレクターSW ディスプレイ用SWと言うシンプルなもの。 音的には、スピード感があり繊細な再生音に聴こえる。 出力も50W+50Wあるので大抵のSPはドライブできるだろう。 惜しむらくは、デジタル入力しかないのに、そのデジタル入力の 対応サンプリング周波数が少し前レベルな処。 ここは改善が必要と思う。

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POWERNODE (N331) [ホワイト]
  • ¥220,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
2件 2025/12/ 8  220x70x190mm 1.9kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:2系統 DAC機能:24bit/192kHz Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:80W/8Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:HDMI(eARC)×1、光デジタル入力×1、3.5mmミニプラグ、光デジタル兼用入力(付属アダプタで対応)×1、USB-C×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
お気に入り登録2M2Si [ブラック]のスペックをもっと見る
M2Si [ブラック] -位 4.00
(1件)
0件 2019/11/21      400x100x400mm 9.2kg
【スペック】
定格出力:60W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:6系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
【特長】
  • 高品質なサウンドと実用的な入力端子を搭載したプリメインアンプ。各チャンネル60Wのパワーで多様なスピーカーを容易にドライブする。
  • ソプラノは余計な音がなく伸びがあり、ベースはダイナミックでありながらアタックと引きのスピードが素早く、すぐれたS/N比も特徴。
  • 周波数特性は10Hz〜20kHz、入力端子にはRCAを6基、出力端子にはRCA tape OUT1基、RCA pre OUTを1基装備している。
この製品をおすすめするレビュー
4コスパはM3の方が良さそう。

非常にシンプルな構成のインテグレーテッドアンプ。 シリーズ中のエントリー機設定されていると思う。 入力としては全てアナログのアンバランスRCA×6 面白いのはRCAのプリアウトが装備されている処。 プリアンプとしての使用も可能と言う事。 音質的には、素直なサウンドであまり特徴が無いのが特徴。 製品として黒子に徹している様な感じ。 上位のM3siとの価格差が少なくM3はデジタル入力が装備されている。 またフォノイコライザーもあるので個人的にはM3の方が コストパフォーマンスが良く感じる。 スピーカー端子もM3の方が品位が高いものが選ばれている。

お気に入り登録1I15 LINE BLK/K [ブラック]のスペックをもっと見る
I15 LINE BLK/K [ブラック]
  • ¥237,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2023/4/25      8Ω/4Ω 350x73x329mm 6.5kg
【スペック】
リモコン: 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:〜20kHz アナログ入力:5系統 アナログ出力:1系統 デジタル出力:RCA×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
【特長】
  • デジタル機能を省略したプリメインアンプ。アナログ入力は5系統に増強され、LINE OUTとPRE OUTも独立で設けられている。
  • 特別仕様「Hypex UCD102アンプモジュール」を採用し、ディスクリートで組まれた電源が急激な変化に対しても安定した電圧を提供する。
  • 入力回路は標準的なCMOSスイッチではなく、よりすぐれたアイソレーションとサウンドクオリティを実現するためにリレーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
3飾り気の無いシンプルなサッパリ系のサウンド

PHONO端子(オプション)装備可能なインテグレーテッドアンプ製品 昔ながらの重くてデカイタイプになりがちな大きなトランス 大容量電解コンデンサを売りにする電源ではなくコンパクトな スイッチング電源の製品なので60W+60W(8Ω)出力のアンプとしては 軽めの重量で6.5kg 本体幅も350mm 高さ73mmで薄型。 入力は非常にシンプルなアナログ5系統ですべてアンバランス入力の RCA端子のみ。 スピーカー出力端子も1系統のみと全体的にシンプル構成のアンプ 出て来る音も飾り気の無いシンプルなサッパリ系のサウンド 聴いていて疲れにくい音である。

お気に入り登録1I15 LINE TAN/K [チタン]のスペックをもっと見る
I15 LINE TAN/K [チタン]
  • ¥237,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2023/4/25      8Ω/4Ω 350x73x329mm 6.5kg
【スペック】
リモコン: 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:〜20kHz アナログ入力:5系統 アナログ出力:1系統 デジタル出力:RCA×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
【特長】
  • デジタル機能を省略したプリメインアンプ。アナログ入力は5系統に増強され、LINE OUTとPRE OUTも独立で設けられている。
  • 特別仕様「Hypex UCD102アンプモジュール」を採用し、ディスクリートで組まれた電源が急激な変化に対しても安定した電圧を提供する。
  • 入力回路は標準的なCMOSスイッチではなく、よりすぐれたアイソレーションとサウンドクオリティを実現するためにリレーを採用。
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3飾り気の無いシンプルなサッパリ系のサウンド

PHONO端子(オプション)装備可能なインテグレーテッドアンプ製品 昔ながらの重くてデカイタイプになりがちな大きなトランス 大容量電解コンデンサを売りにする電源ではなくコンパクトな スイッチング電源の製品なので60W+60W(8Ω)出力のアンプとしては 軽めの重量で6.5kg 本体幅も350mm 高さ73mmで薄型。 入力は非常にシンプルなアナログ5系統ですべてアンバランス入力の RCA端子のみ。 スピーカー出力端子も1系統のみと全体的にシンプル構成のアンプ 出て来る音も飾り気の無いシンプルなサッパリ系のサウンド 聴いていて疲れにくい音である。

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IDA-8 [ブラック] -位 4.62
(3件)
18件 2015/7/15      235x55x281mm 4.3kg
【スペック】
USB端子:1系統 定格出力:100W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜50kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:USB PCM/DSDデジタル×1系統、同軸デジタルS/PDIF×1系統、光デジタルS/PDIF×1系統 
【特長】
  • 低ノイズプリメインアンプとDAコンバーターで構成されたプリメインアンプ。
  • USB経由でPCM384kHzとDSD 256をデコーディングする機能性を備えている。
  • 電源を切っても記憶維持可能なフルマイクロプロセッサ制御を採用し、さまざまなシステムに順応できるデジタル入力3系統とステレオ入力1系統を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5NePrime+FyneAudio+Heosほか

ストリーマーを使って色々オンラインサービスから入力してみています。Amazonではビットレートが表示されるので、便利です。音質については、スピーカーによると思いますが、以前よりは少し潤いのある音になった気がします。

5驚異的なコストパフォーマンス

【使用環境】 ◆普通のノートPC(ソフト:MediaMonkey、 ASIO出力)⇒NuPrime IDA-8(本機)⇒PMC Twenty23  または ◆CREEK Evolution 2 CD Player⇒(同軸接続)NuPrime IDA-8(本機)⇒PMC Twenty23 【購入まで】 これまでプリメインアンプは、中古のCREEK Evolution 2 Integrated Amplifierを使っていたが、最近調子が思わしくなく、修理する道もあったものの、ここは気分を変えようと、買い換えることにした。 英国のオーディオ製品は、音質はもちろん、もの作りの姿勢や価格設定等の点において、自分の感覚にあっていて、冷やかしでオーディオショップに入っても、ついつい英国のメーカーに目が行ってしまう。 せっかくアンプを買い換えるのであれば、(自分の中での)常識的な線では、CREEKのEvolution 50Aまたは100A、Musical FidelityのM3siまたはM6siが真っ先に候補に挙がる。国産アンプにも、魅力的な選択肢はいろいろあったが、結果的にNuPrimeのIDA-8になった。英国のメーカーが好みと言っておきながら、NuPrimeは米国なのだが、そこはまあ、英米系という枠組みで自分の中では矛盾を感じない。 NuPrimeのプリメインアンプには、IDA-16というのもあって、出力200W(8Ω)というパワーに惹かれたけれども(IDA-8は100W)、試聴の機会もないまま、結局、IDA-8を選択した。というのも、試聴した際、IDA-8の解像度、定位、広がり、高・中・低音のバランスなどが、自分の感覚に絶妙な具合でフィットしたので、たとえ同メーカーでクラスを上げても、同じことは起きないだろうと思われた。 実際、IDA-8を試聴したのは、数か月前で、アンプの買い換えを検討していた時期ではなかったけれども、絶妙なフィット具合が鮮烈に記憶に残っていて、他のアンプを試聴しても、それを上回ることがなかったのである。 【購入後】 H55 × W235 × D281 mm (端子・脚含む)というコンパクトなサイズが、大変すばらしい。仕上げの質感は悪くない。 プリ部がA級、パワー部がD級動作で、そのためか天板(通気口なし)がそれなりに熱くなる。(触れないほどではない。)サイドボードの上に置けば、インテリア的にも不自然ではない。 問題は電源スイッチが背面にあることで、狭いラックに置くと、後ろに手を回すのが面倒かもしれない。リモコンや前面の入力切替えノブにより、「スタンバイ」にはできるが、天板はほんのり温かいままなので、使用しないときは精神衛生上、背面のスイッチを切ることになる。無信号時のノイズは若干あるものの、個人的には気にならない。もちろん再生時にノイズが混じることはない。 重要なのは音だ。当方のスピーカー(PMC Twenty23)は、小ぶりなトールボーイであるが、クリアでナチュラル、また地を這うような低音が特徴である。想定どおり、いや想定を超えて、IDA-8は、Twenty23と実によく合う。いわゆるエージングは本機には不要らしく、出端から、きっぷのいい堂々とした鳴りっぷりである。当方の環境では、音量を出さないので、パワーうんぬんはあまり問題にならない。少なくとも当方では必要十分である。 ◆ボーカル(ロック、ポップス) 人の声をどのように再現するかが、オーディオの生命線であるが、IDA-8は、ボーカルがすぐ目の前にいるかのような実在感がある。不自然な強調がなく、女性ボーカルが耳に刺さらない。ダイナミックレンジが広く、かつ明瞭度が(ほどほどに)高いので、音量を上げなくても、伴奏の各楽器のニュアンスが楽しめる。ドラムを連打するときの空気の揺れが爽快だ。 ◆独奏・小編成(ピアノソナタ、弦楽四重奏、ジャズ等) 解像度が高すぎると、ときに耳ざわりであったりするが、IDA-8は微妙に面取り・バリ取りをするので、安心して音楽に身をゆだねられる。ピアノは、弦楽器的色合いと打楽器的色合いが両方感じられて、生々しい。弦楽器は高い音がどこまでも伸びていき、低い音は地を這いながら迫ってくる。手を抜かない丹念な音作りをしつつ、やりすぎないで、上品さを保つところがIDA-8の特徴で、くどいようだが、このあたりが自分の感覚に絶妙にフィットする。 ◆交響曲、オペラ 交響曲を聴くのに、定価14万円のアンプでは土台、無理だろうと人によっては言うかもしれない。Twenty23は元々、交響曲を得意としていて、その好条件もあるけれども、定価14万円のIDA-8でも、交響曲を十分に奏でることができる。むしろ楽器が多い交響曲のほうが、このアンプの品質の高さを体感できる。 本機を使い始めてまだ10日間程度にすぎないが、聴き慣れた盤を聴いていて、「あれ、ここでこんな音が入っていたんだ」という再発見をすることが何度もあった。埋もれがちな弱奏もひろうので、はっとする。前後左右の定位にすぐれ、主旋律と副旋律がバランスよく聴こえる。モニター的でありつつも、雰囲気や情緒が大切にされているので、聴いていて疲れない。交響曲の再生に十分に対応できる点が、今回の最大の収穫だ。 オペラを再現するのは難しい。録音が古いほどその傾向があるのだが、ためしに1950〜60年代のオペラをかけてみたら、目が覚めるような新鮮な音であった。舞台上の歌手とそのやや前方に位置する管弦楽の音声が、それぞれ明瞭に聴こえ、モノラル録音でも立体的な臨場感がある。 【総合評価】 定価14万円で、この音質、このサイズであれば、非の打ちどころがない。驚異的なコストパフォーマンスである。これ以上に解像度やパワーがあるアンプは、いくらでもあるだろうが、問題は自分の感覚にどれほどフィットしているかで、現時点でこれ以上にフィットするアンプは見当たらない。 D級アンプのシャープな切れ味だけでなく、A級アンプの上品な雰囲気もあわせ持っているので、幅広いジャンルの音楽を気軽に楽しむには、うってつけだろう。自分は音楽を気軽に(できれば上質に)楽しむことを主たる目的としていて、同様の考え方を持つ人には、自信をもっておすすめできる。PCオーディオにも、最適である。

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A390 -位 -
(0件)
1件 2024/10/21      210x75x320mm 4.7kg
【スペック】
リモコン: 定格出力:39W/8Ω 再生周波数帯域:1Hz〜110kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • 出力をあえて39W@8Ohm/chにすることで、実使用に際して最大限のパフォーマンスを発揮できるように注力したプリメインアンプ。
  • 入力は3系統(RCA2系統、XLR1系統)でバランス入力にも対応。出力はバナナプラグ・Yラグに対応した高音質・高信頼のスピーカーターミナルを採用。
  • リモコン操作に対応し、離れた場所から各種操作が可能。各入力にはゲイン切り替え機能を備え、最適な増幅度を選べる。
お気に入り登録6I15 ANALOG BLK/K [ブラック]のスペックをもっと見る
I15 ANALOG BLK/K [ブラック]
  • ¥272,250
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
-位 4.52
(2件)
0件 2019/9/30      8Ω/4Ω 350x73x329mm 6.5kg
【スペック】
リモコン: 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 PHONO:MM PHONO×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
【特長】
  • 「PRISMA」モデルからDACやPRISMAといったデジタル機能を省略し、高音質MMフォノアンプを内蔵したノーマルなプリメインアンプ。
  • 「PRISMA」モデルでは1系統だったアナログ入力は、フォノ入力を含め5系統に増強。LINE OUTとPRE OUTも独立で設けられている。
  • 「CD15 PRISMA」とコンビで使用すれば、CD再生から新しいフォーマットまで対応するシステムが完成する。
この製品をおすすめするレビュー
5小型だけど高級感も感じる良いデザイン

奥行きの短いアンプを探して見つけました。 DACは別のものを持っているので、DACを内蔵していないANALOGを選択。 店員さんいわく「DACを内蔵していない分、音質に特化して作られていますから、こちらの方がいい音ですよ」と。 操作性は至ってシンプル。 しかしながら、これ以上あげられないボリュームを設定できたり、接続していない入力系統をスキップ出来る機能等、なかなか気の利いた機能があります。 またリモコンがいいです。 赤外線リモコンではなくBluetoothかな、本体に向けなくても操作できます。 音についてはクセのないバランスのとれた音って感じでしょうか。 シンプルなデザインですが、厚みのあるアルミニウムのフロントパネルはなかなか高級感も感じます。 そこまでオーディオマニアではないけど、安っぽい中華アンプは選びたくないなんて人には良い製品だと思います。

4北欧メーカーらしいシンプルな製品。

北欧スウェーデンメーカーPRIMARE社のプリメインアンプ製品。 サイズは、幅が350mm 奥行329mm 高さ73mm 重量6.5kg 横幅が350mmで、いわゆるフルサイズ製品では無く少し小さく感じます。 フロントパネルにある操作SWは、電源スイッチとセレクター、音量上下2っ だけという必要最低限なものだけと言うシンプルなもの。 機能としては、アンバランスのアナログ入力4系統とPHONO端子(MM)1系統 プリアウト端子があるのでプリアンプとしても使用可だけど使う人いるのかなあ? サウンドとしては、誇張や強調等が無くてフラットな自然な再生音と感じる。 そのぶん特徴が無いと言えば無いと言える製品かなあ。 まあゴテゴテとしたデザインの製品は好きでない人向け用途。

お気に入り登録5I15 ANALOG TAN/K [チタン]のスペックをもっと見る
I15 ANALOG TAN/K [チタン]
  • ¥272,250
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
-位 4.52
(2件)
0件 2019/9/30      8Ω/4Ω 350x73x329mm 6.5kg
【スペック】
リモコン: 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 PHONO:MM PHONO×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
【特長】
  • 「PRISMA」モデルからDACやPRISMAといったデジタル機能を省略し、高音質MMフォノアンプを内蔵したノーマルなプリメインアンプ。
  • 「PRISMA」モデルでは1系統だったアナログ入力は、フォノ入力を含め5系統に増強。LINE OUTとPRE OUTも独立で設けられている。
  • 「CD15 PRISMA」とコンビで使用すれば、CD再生から新しいフォーマットまで対応するシステムが完成する。
この製品をおすすめするレビュー
5小型だけど高級感も感じる良いデザイン

奥行きの短いアンプを探して見つけました。 DACは別のものを持っているので、DACを内蔵していないANALOGを選択。 店員さんいわく「DACを内蔵していない分、音質に特化して作られていますから、こちらの方がいい音ですよ」と。 操作性は至ってシンプル。 しかしながら、これ以上あげられないボリュームを設定できたり、接続していない入力系統をスキップ出来る機能等、なかなか気の利いた機能があります。 またリモコンがいいです。 赤外線リモコンではなくBluetoothかな、本体に向けなくても操作できます。 音についてはクセのないバランスのとれた音って感じでしょうか。 シンプルなデザインですが、厚みのあるアルミニウムのフロントパネルはなかなか高級感も感じます。 そこまでオーディオマニアではないけど、安っぽい中華アンプは選びたくないなんて人には良い製品だと思います。

4北欧メーカーらしいシンプルな製品。

北欧スウェーデンメーカーPRIMARE社のプリメインアンプ製品。 サイズは、幅が350mm 奥行329mm 高さ73mm 重量6.5kg 横幅が350mmで、いわゆるフルサイズ製品では無く少し小さく感じます。 フロントパネルにある操作SWは、電源スイッチとセレクター、音量上下2っ だけという必要最低限なものだけと言うシンプルなもの。 機能としては、アンバランスのアナログ入力4系統とPHONO端子(MM)1系統 プリアウト端子があるのでプリアンプとしても使用可だけど使う人いるのかなあ? サウンドとしては、誇張や強調等が無くてフラットな自然な再生音と感じる。 そのぶん特徴が無いと言えば無いと言える製品かなあ。 まあゴテゴテとしたデザインの製品は好きでない人向け用途。

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ANNI
  • ¥275,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
-位 4.49
(3件)
0件 2021/10/ 5      160x42.5x96.6mm 0.625kg
【スペック】
定格出力:10W/8Ω アナログ入力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 「デュアル・フィードフォワード・エラー補正技術」を搭載した超小型アナログプリメインアンプ。広がりと迫力が両立した高音質な再生音を楽しめる。
  • エラー監視機能を備え、2段階ゲイン制御10Wのスピーカー出力を実現。
  • 専用スタンド「Qutest System Stand」(別売り)を使用して、コンパクトで高性能なデスクトップサウンドシステムを構築できる。
この製品をおすすめするレビュー
5イヤホンで聴くにはパワーがありすぎます

Qutestと組み合わせて使っています RCAケーブルにはオヤイデ電気のエントリーモデルを使用。 iPadからUSBケーブルでApple musicを聴いています イヤホン、ヘッドホンで聴いています 【デザイン】 コンパクトさに惹かれました。 専用のスタンドも買いました。とてもかっこいいです 【操作性】 【音質】 クールかウォームかといったらウォームよりでしょうか 音圧はすごいです。 【パワー】 このサイズからは考えられない、ものすごいパワーです。 普通のイヤホンを挿すと時計でいうと7・8時くらいのところで ボリュームが十分です。 自分はifi AudioのiEMatch+(アッテネーター) を追加購入しました。 【機能性】 【入出力端子】 RCAが2系統、スピーカー端子(バナナプラグ) というシンプル構成 【サイズ】 デスクトップにも収まるコンパクトさ 【総評】 イヤホンで聴こうとするととにかくパワーがすごいです。 アッテネーターの購入をお勧めします。 ヘッドホンではだいたい時計でいうと9時〜10時くらいのところで 音量十分になります

5携帯できる小ささに秘める大きなパワーです。

OTAIAUDIOさんのyoutubeで知り、FOCAL KantaNo1を購入した時に同時に購入しました。 届いたら本当に小さくて(長辺が20cmないです)、Kantaの推奨出力は25〜150Wとある中で、Anniはわずか10Wの出力。音を出すまでは本当にパワーが足りるのかな?と、心配でしたが、全て杞憂に終わりました。 6畳程度の部屋でのリスニングですが、7時〜17時くらいまでのボリュームつまみが、10時を超えることはほぼないです。小さいのにすごいパワーです。ULTIMAのフィードフォワード技術は比較対象がないので、差を感じられたときに追記します。 また、ヘッドフォンアンプとしての感想(DT990Pro使用)は、もともと愛用のMytek Liberty HPAと比べると、音全体の刺さる角を丸めたような優しい感じに聞こえました。(あくまでもLibertyと感じる違いです。即座に聴き比べないと聴き分けられないです) 私はフラットなスッキリした明瞭な音が好きなので、THD AAAの888を持つLibertyの方が好きです、と、書くつもりでしたがAnniも素晴らしい音です。ヘッドフォンが外せなくなります。 スピーカー出力端子が4mmバナナプラグのみで、少しだけ残念です。 CHORDさんの商品は高額の物が多いので、初めての入手機器ですが流石だなと感じました。 日本でもSTAXさんのようにもっと世界に通用する良い商品を出してほしいです。 追記 2022/03/21 ヘッドフォンアンプの音も素晴らしい音です。DT990Proでのみ聴いていますが、正直音楽の楽しさ、良さとしてはSTAX さんのSR-X9000よりも良い音を出します。もっとも、STAXさんのアンプはMytekLibertyHPAからボリュームパスによるSRM-727Aですので、参考になるか判りませんが、ヘッドフォンの楽しい音楽としては、1万円ちょっとのDT990ProでAnniからの音の方が良いです。少し残念。

お気に入り登録6M3si [Black]のスペックをもっと見る
M3si [Black] -位 4.00
(2件)
58件 2016/9/29    440x100x400mm 9.2kg
【スペック】
USB端子:1系統 定格出力:85W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xMMフォノ プリアウト: 
【特長】
  • 高品質なサウンドと実用的なさまざまな入力を持ち、信頼性、設置性にすぐれたプリメインアンプ。
  • 各チャンネル85Wの強力なパワーで、手持ちの多様なスピーカーをドライブできる。
  • フォノ(MM)、4ラインインプット、24bit 96kHzまでのUSBタイプBの入力を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5最高のアンプに出会えました。

素晴らしいアンプに出会いました。私は演奏者なので、ホームオーディオ製品特有の音の個性や加工感のある音ではなく、生演奏時の倍音やグルーブや定位や音の広がりを再現できるアンプを探し続けた中で、このアンプが見つかりました。試聴したアンプについては、海外製日本製含めて、100万円以下の予算で探しました。 ※ホームオーディオ製品にあります個性のある音についても、素晴らしいと思います。使用者が良い音だと感じればそれが正解だと思います。 このアンプは非常に素晴らしいです。特に生演奏の再現が難しい低音域について、ウッドベースの音はウッドベースの音として、エレキベースの音はエレキベースの音として、それぞれの倍音を伴って、楽器の音を再現します。演奏者としては、一番望む本来の楽器の音の再現ですが、ホームオーディオ用のアンプには、特有の音色にチューニングされたものが多いかと思います。加工により、エッジの効いた高音や、圧感の少ない聞き心地の良い低音などが作られていることが多いですが、加工に伴い音の歪みが副産物として生まれるのか、あくまで私の耳ではですが、音に違和感を感じ音楽に集中できなくなります。リラックスできず、緊張状態になってしまうのです。また、試聴していく中で低音の時間軸のずれが起きているために、ジャズの命であるグルーブが消失しているアンプや、高域と低域が強調されているアンプなどがありました。 ※上記はあくまで生演奏との比較です。音楽を聴いて良いなと思える音がその人にとっての絶対的な正解だと思っています。 M3Siは上記のような性質を持ちません。非常に素直に音を出します。これは、ラインイン入力時のアナログ回路使用時のみに限ります。USBDACを使用すると、MF特有の甘い艶が中音域にのります。このアンプはよく、高域や低域を強調したアンプと比較して、かまぼこ型だと間違った説明をされることが多いですが、そんな事はありませんので、検討中の方は心配しなくて大丈夫です。また、いわゆるドンシャリを好む方はこのアンプはあわないかと思います。 一つこのアンプで気をつけるべきは、入力された情報を素直に増幅しますので、外部DAC、RCAケーブル、スピーカーケーブル、スピーカーの音の特徴をそのまま音に反映してしまいます。アクセサリーがかまぼこ型ならそうなりますし、ドンシャリ型ならそうなります。そういう意味では、他の機器を選定するのが大変にはなるのですが、生演奏の再現を忠実に行う機器やアクセサリーで全て揃えた場合、その完成度は目を見張るものでした。仲間の楽器演奏者の方々が、よく家に来て家のオーディオを聞いていくのですが、生演奏に対する再現度に感動し、全く同じシステムで組む方も多いです。 つまり、このアンプはどこか突出した特徴があるのではなく、マイナス要素がない、非常に丁寧なアンプです。(アナログ回路使用時です。DAC使用時はMFの甘い艶がのります。) 【デザイン】 シンプルです。 【操作性】 シンプルです。 【音質】 最高です。 【パワー】 ホームオーディオでは必要なパワーが備わっています。 【機能性】 音質のために、便利な機能は削ぎ落しているとのことです。 【総評】 非常に素晴らしいアンプです。

3シンプル構成のアンプでそれなりに音は良いが…。

フロントパネルはシンプル 電源 ボリューム セレクターは個別のSW仕様。 入力関係は、MMのみだがフォノとUSB入力がある。 またパワーアンプとしての使用も可能なダイレクトイン端子もある。 アンプ能力としては高音域及び中音域に関しては繊細で綺麗なサウンドを 響かせてくれた。 低音域に関しては、少しぼやけると言うか、ウーファーユニットに対する 制動力不足なところが感じられるが、これは組み合わせるスピーカーに よっても変化する(口径の大小等)と思われる。 入力機能関係は一般的なアナログ+USBであり昔ながらのアンプ よりは少し進んでいる様な気もするが、それ以外は非常にシンプルな 構成のアンプ製品。

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M3si [Silver] -位 4.00
(2件)
58件 2016/9/29    440x100x400mm 9.2kg
【スペック】
USB端子:1系統 定格出力:85W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xMMフォノ プリアウト: 
【特長】
  • 高品質なサウンドと実用的なさまざまな入力を持ち、信頼性、設置性にすぐれたプリメインアンプ。
  • 各チャンネル85Wの強力なパワーで、手持ちの多様なスピーカーをドライブできる。
  • フォノ(MM)、4ラインインプット、24bit 96kHzまでのUSBタイプBの入力を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5最高のアンプに出会えました。

素晴らしいアンプに出会いました。私は演奏者なので、ホームオーディオ製品特有の音の個性や加工感のある音ではなく、生演奏時の倍音やグルーブや定位や音の広がりを再現できるアンプを探し続けた中で、このアンプが見つかりました。試聴したアンプについては、海外製日本製含めて、100万円以下の予算で探しました。 ※ホームオーディオ製品にあります個性のある音についても、素晴らしいと思います。使用者が良い音だと感じればそれが正解だと思います。 このアンプは非常に素晴らしいです。特に生演奏の再現が難しい低音域について、ウッドベースの音はウッドベースの音として、エレキベースの音はエレキベースの音として、それぞれの倍音を伴って、楽器の音を再現します。演奏者としては、一番望む本来の楽器の音の再現ですが、ホームオーディオ用のアンプには、特有の音色にチューニングされたものが多いかと思います。加工により、エッジの効いた高音や、圧感の少ない聞き心地の良い低音などが作られていることが多いですが、加工に伴い音の歪みが副産物として生まれるのか、あくまで私の耳ではですが、音に違和感を感じ音楽に集中できなくなります。リラックスできず、緊張状態になってしまうのです。また、試聴していく中で低音の時間軸のずれが起きているために、ジャズの命であるグルーブが消失しているアンプや、高域と低域が強調されているアンプなどがありました。 ※上記はあくまで生演奏との比較です。音楽を聴いて良いなと思える音がその人にとっての絶対的な正解だと思っています。 M3Siは上記のような性質を持ちません。非常に素直に音を出します。これは、ラインイン入力時のアナログ回路使用時のみに限ります。USBDACを使用すると、MF特有の甘い艶が中音域にのります。このアンプはよく、高域や低域を強調したアンプと比較して、かまぼこ型だと間違った説明をされることが多いですが、そんな事はありませんので、検討中の方は心配しなくて大丈夫です。また、いわゆるドンシャリを好む方はこのアンプはあわないかと思います。 一つこのアンプで気をつけるべきは、入力された情報を素直に増幅しますので、外部DAC、RCAケーブル、スピーカーケーブル、スピーカーの音の特徴をそのまま音に反映してしまいます。アクセサリーがかまぼこ型ならそうなりますし、ドンシャリ型ならそうなります。そういう意味では、他の機器を選定するのが大変にはなるのですが、生演奏の再現を忠実に行う機器やアクセサリーで全て揃えた場合、その完成度は目を見張るものでした。仲間の楽器演奏者の方々が、よく家に来て家のオーディオを聞いていくのですが、生演奏に対する再現度に感動し、全く同じシステムで組む方も多いです。 つまり、このアンプはどこか突出した特徴があるのではなく、マイナス要素がない、非常に丁寧なアンプです。(アナログ回路使用時です。DAC使用時はMFの甘い艶がのります。) 【デザイン】 シンプルです。 【操作性】 シンプルです。 【音質】 最高です。 【パワー】 ホームオーディオでは必要なパワーが備わっています。 【機能性】 音質のために、便利な機能は削ぎ落しているとのことです。 【総評】 非常に素晴らしいアンプです。

3シンプル構成のアンプでそれなりに音は良いが…。

フロントパネルはシンプル 電源 ボリューム セレクターは個別のSW仕様。 入力関係は、MMのみだがフォノとUSB入力がある。 またパワーアンプとしての使用も可能なダイレクトイン端子もある。 アンプ能力としては高音域及び中音域に関しては繊細で綺麗なサウンドを 響かせてくれた。 低音域に関しては、少しぼやけると言うか、ウーファーユニットに対する 制動力不足なところが感じられるが、これは組み合わせるスピーカーに よっても変化する(口径の大小等)と思われる。 入力機能関係は一般的なアナログ+USBであり昔ながらのアンプ よりは少し進んでいる様な気もするが、それ以外は非常にシンプルな 構成のアンプ製品。

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ROKSAN ATTESSA INT SLV [Silver]
  • ¥292,050
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
-位 3.50
(2件)
0件 2021/12/ 3  8Ω/4Ω 432x76x373mm 10.37kg
【スペック】
リモコン: DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi: Bluetooth: 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • Roksanの伝統的なサウンド・クオリティに使いやすいインターフェイスを融合したプリメインアンプ。ハイクオリティなBurr Brown製DACを搭載。
  • アンプ回路は、入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善。電源部には、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載している。
  • 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできるマルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロールを装備。
この製品をおすすめするレビュー
4音も本体も余分なものを排除したアンプ製品です。

プリメインアンプのROKSAN ATTESSA INT SLV製品 おもな仕様としては以下の通りです。 アナログ入力 RCA×2 MM PHONO×1 アナログ出力 プリアウトRCA デジタル入力 Coaxial×2 Toslink×2 出力80W + 80W(8Ω) 周波数特性5Hz – 50kHz S/N比 80dBa@1W/8Ω 一応プリメインアンプではありますが、単体のプリアンプ としても使用可能な様にプリアウトを備えておりそちらの 性能も優秀です。 S/N比 104 dB Phono47k/56p フロントパネルデザインを見れば判るように一切音色を 調整、切り替えするような機能を持っていません。 シンプルに入力セレクターとボリューム機能に絞って あります。 アナログRCAからCDプレーヤー入力で聴いたサウンドは ノイズレスなもので付加音の無い音で聴く人によっては 少々音数が少なく感じるのかもしれません。 個人的にはシンプルな素直なフラットサウンドで聴きやすい 音作りに聴こえました。

3ROKSANのベーシックなアンプ

ROKSANのインテグレーテッド・アンプ。 「STA」との違いはBluOS搭載の有無です。 センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。 良いかどうかは好みの問題です。 サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む) 重量 10.48 kg フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。 出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB 大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。 Burr Brown製DAC搭載。 接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。 アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1 デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit) MQAデコードは不可(STAのみ) コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC STAが搭載するLAN, USBは非搭載です。 BluOS搭載のSTAと比較すると個性を見出しにくく、同価格帯の他社機と比較した際に秀でた何かを見出しにくい印象です。

お気に入り登録6I15 PRISMA MK2 BLK/K [ブラック]のスペックをもっと見る
I15 PRISMA MK2 BLK/K [ブラック]
  • ¥297,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
-位 4.00
(3件)
0件 2022/1/12  8Ω/4Ω 350x73x329mm 6.4kg
【スペック】
USB端子:2系統 リモコン: DAC機能:TOS-LINK・COAX:192kHz/24bit、USB Type-A:192kHZ/24bit、DSD128/5.6MHz、USB Type-B:384kHz/32bit、DSD256/11.2MHz AirPlay: DLNA: Spotify: 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:TOS-LINK×3、COAX×1、USB Type-A×1、USB Type-B×1 デジタル出力:COAX×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
【特長】
  • DACチップに「ES9028Q2M」を搭載したプリメインアンプ。Chromecast built-inやAirPlay2によってさまざまな音源を簡単に転送可能。
  • 60W(8Ω)/100W(4Ω)の駆動力を実現したクラスDアンプに、ネットワークプレイヤーとUSB-DAC機能を融合。
  • 力強さとクリーンな音質を併せ持つ独自のサウンドは健在。お気に入りのスピーカーと組み合わせるだけで、コンパクトな高音質システムが完成する。
この製品をおすすめするレビュー
4サブシステム用として最適

テレビの脇に置いたスピーカーを鳴らすために購入した。 音質はスピーカーが1本10万円程度のものなので評価が難しいが、可もなく不可もなしといった感じである。D級アンプという情報を見たことがあるので、そのせいか音がすこし乾いているような気がする。 一番の特徴はPrismaというネットワークプレーヤーが内蔵されていることである。また、DAコンバーターも内蔵されている。おかげでテレビの下にあまり多くの機器を置かずに済む。 入力端子は多く、私はPC、ブルーレイレコーダー、テレビを接続している。Qobuzに対応する以前はネットワークプレーヤーWiiM Proを接続していた。 特に便利なのが、これらの機器をオンにして再生すると、信号をキャッチして本体の電源をオンにしてその入力を選択、あるいは再生を開始するという設定が入力ごとに個別にできることである。音量調節もアプリでできるので本体やリモコンに触れることはほとんどない。 専用アプリのできはあまりよくない。以前はMinimServerをインストールしたNASもうまく再生できなかったが今は問題ない。Qobuzに対応したと言ったが、いまだに60ほどしかないプレイリストを選択するのに苦労する。15か20くらいずつまとめて表示され次のグループを表示するのに時間がかかる。他のアプリのように連続してスムーズに表示されない。 そういうわけで専用アプリはほとんど使わず、アンドロイドのコントロールアプリBubbleUPnPを使用している。これはQobuzにも対応していてすばらしいアプリだと思う。 一つ残念なのはPrismaがNHKのm3uaという形式に対応していないようでNHKラジオを聴くことができない。 総じてまとめれば手間なく気楽に音楽を聴くのに適した機器だと思う。

4アナログ用と言うよりデジタル入力が充実

【デザイン】 操作ボタンは最低限でボリュームノブも無し アンプ系では珍しく大きめな表示部があり CDプレーヤーの様なデザインになっている 【操作性】 基本はリモコンで行うスタイル 本体での操作は出来る事が少ないし面倒 【音質】 飾り気の無いストレートな出音 素直で聴きやすいサウンド 【パワー】 60W+60W(8Ω) どんなスピーカーでもドライブするパワー有 【機能性】 アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル デジタル入力が豊富でネットワーク機能と DAC機能が充実している 【入出力端子】 アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル デジタル入力が豊富で光デジタル、同軸、USB LAN入力とありデジタルメインの製品 【サイズ】 幅350mm 奥行310mm 高さ73mm 重さ6.4kg 【総評】 アナログ用と言うよりデジタル入力が充実していて LAN端子も備えているので音楽ソースはデジタルがメインな製品

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ROKSAN ATTESSA STA BLK [Black]
  • ¥391,050
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
-位 4.50
(2件)
5件 2021/12/ 3  8Ω/4Ω 432x76x373mm 10.48kg
【スペック】
USB端子:3系統 リモコン: DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2、USB Type-A×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • マルチルーム・ストリーミング・プラットフォーム「BluOS」を搭載したストリーミングアンプ。快適なユーザビリティと高音質デジタルサウンドを両立。
  • 入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善したアンプ回路、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載した電源部を採用。
  • 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできる「マルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロール」を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5初めて海外アンプ購入。3日間使用後のレビューです。

【デザイン】 黒購入。特筆すべき点はないですが、高級感はそこそこあります。 【操作性】 入力セレクトはボリューム押しながらくるくる回すのですが、少しやりにくい。 まあ、リモコンでやるので問題ありませんが。 【音質】 既存のAVアンプ(ヤマハRXA4A)との比較です。 中低音に厚みがある音で、細かい音も明らかに増えました。 AB級アンプらしい音色ですが、高音はキンキンせず柔らかい音です 日本メーカーにはない個性があると思います。 【パワー】 十分あります。応答もよく音がつぶれません。 【機能性】 BluOSが使いやすいです。 これからはストリーミング付アンプが主流になると思います、 【入出力端子】 デジタル2系統もあり十分です。 【サイズ】 高さが無いので既存ラックに収まりました。 【総評】 目的がAVアンプの音質向上だったので満足しています。

4BluOS搭載のストリーミングアンプ

ROKSANのBluOS搭載のストリーミングアンプ。 センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。 良いかどうかは好みの問題です。 サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む) 重量 10.48 kg フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。 出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB 大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。 Burr Brown製DAC搭載。 接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。 アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1 デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit) MQAデコード ※Streaming Amplifierのみ、Integratedは不可 コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input LAN, USB Type-A×2 Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC Supported Cloud Services Amazon Alexa, Amazon Music(HD, Ultra HD), Spotify, TIDAL, Deezer, Qobuz, HD Tracks, HighResAudio, Murfie, JUKE, Napster, Slacker Radio, KKBox, ※Apple Music(2021年11月現在 AirPlayのみ対応) ウリは何と言っても使いやすいBluOSとAmazon Music HD、Spotify、TIDAL、Deezerをはじめとする豊富なストリーミング対応だと思います。 ストリーミングを軸の一つとして楽しむには魅力的なアンプだと思います。

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ROKSAN ATTESSA STA SLV [Silver]
  • ¥391,050
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
-位 4.50
(2件)
5件 2021/12/ 3  8Ω/4Ω 432x76x373mm 10.48kg
【スペック】
USB端子:3系統 リモコン: DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2、USB Type-A×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • マルチルーム・ストリーミング・プラットフォーム「BluOS」を搭載したストリーミングアンプ。快適なユーザビリティと高音質デジタルサウンドを両立。
  • 入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善したアンプ回路、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載した電源部を採用。
  • 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできる「マルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロール」を備えている。
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5初めて海外アンプ購入。3日間使用後のレビューです。

【デザイン】 黒購入。特筆すべき点はないですが、高級感はそこそこあります。 【操作性】 入力セレクトはボリューム押しながらくるくる回すのですが、少しやりにくい。 まあ、リモコンでやるので問題ありませんが。 【音質】 既存のAVアンプ(ヤマハRXA4A)との比較です。 中低音に厚みがある音で、細かい音も明らかに増えました。 AB級アンプらしい音色ですが、高音はキンキンせず柔らかい音です 日本メーカーにはない個性があると思います。 【パワー】 十分あります。応答もよく音がつぶれません。 【機能性】 BluOSが使いやすいです。 これからはストリーミング付アンプが主流になると思います、 【入出力端子】 デジタル2系統もあり十分です。 【サイズ】 高さが無いので既存ラックに収まりました。 【総評】 目的がAVアンプの音質向上だったので満足しています。

4BluOS搭載のストリーミングアンプ

ROKSANのBluOS搭載のストリーミングアンプ。 センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。 良いかどうかは好みの問題です。 サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む) 重量 10.48 kg フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。 出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB 大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。 Burr Brown製DAC搭載。 接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。 アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1 デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit) MQAデコード ※Streaming Amplifierのみ、Integratedは不可 コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input LAN, USB Type-A×2 Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC Supported Cloud Services Amazon Alexa, Amazon Music(HD, Ultra HD), Spotify, TIDAL, Deezer, Qobuz, HD Tracks, HighResAudio, Murfie, JUKE, Napster, Slacker Radio, KKBox, ※Apple Music(2021年11月現在 AirPlayのみ対応) ウリは何と言っても使いやすいBluOSとAmazon Music HD、Spotify、TIDAL、Deezerをはじめとする豊富なストリーミング対応だと思います。 ストリーミングを軸の一つとして楽しむには魅力的なアンプだと思います。

お気に入り登録7PRIMARE I25のスペックをもっと見る
PRIMARE I25 -位 5.00
(1件)
0件 2020/3/ 5      8Ω/4Ω 430x106x420mm 10.5kg
【スペック】
リモコン: 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:5系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
【特長】
  • 従来モデル「I35」のために開発された技術を踏襲し、パフォーマンスに影響しない部分を削ったプリメインアンプ。
  • 省略されたのはXLR入力で、150W(8Ω)の出力は100W(8Ω)に抑えられているが、前モデル「I22」に比べてプラス20Wの力強さを得ている。
  • サウンドを決定づけるオリジナル回路「UFPD 2」と「APFC」電源はフル搭載。応答性にすぐれた「C25リモート・コントローラー」が付属する。
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5音が良いのに使い勝手も良い新しいD級アンプ

【デザイン】北欧のデザインらしく簡素で自然なデザインに好感が持てます。 【操作性】DM35(DAC)とSM35(ネットワーク)というオプションモジュールを追加しているのでPRISMAという機能が使用でき、スマホから選曲や音量など操作できます。また、再生すると信号受信に伴いパワーオンして終了したらパワーオフするので、従来は、プリアンプ・メインアンプの電源スイッチを入れてから電源ボタンを押して再生し、終了後に逆の操作をするという一手間があったのが無くなり音楽を聴く敷居がやや低くなりました。 【音質】スピーカーも同時にグレードアップしたのでアンプ単体の性能は評価できませんが、初めてのD級アンプですが非常に満足しています。 【パワー】音量を上げられないので無評価です。 【機能性】SM35のオプションモジュールでネットワークオーディオ対応が出来ていますが、日本国内仕様はLANケーブルのみ対応でWiFi機能は使用できなくなっているので購入の際には注意が必要です。 【入出力端子】自分としては十分ですが、一応上位機種のI35よりは少ないです。 【サイズ】プリアンプ+メインアンプからの買い替えということもあって十分小型化されています。 【総評】ハイレゾを曇りなくクリアに艶やかに奏でてくれるので個人的には満足です。操作性も良く、難を言えばWiFiでしかネットワークを組めないユーザーにはネットワークオーディオは単体では使えないところでしょうか。

お気に入り登録H120 [ブラック]のスペックをもっと見る
H120 [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2025/11/28  8Ω/2Ω 430x100x350mm 12kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay: DLNA: Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
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ROKSAN BLAK INT
  • ¥474,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2019/4/17  8Ω/4Ω 440x140x309mm 14kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:USB-DAC:DSD128(5.6MHz)、PCM192kHz/24bit Bluetooth: 定格出力:150W/8Ω、230W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜80kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
この製品をおすすめするレビュー
3雰囲気の良いサウンド。

ROKSAN インテグレーテッドアンプ製品。 出力は、150W+150W(8Ω) 入力端子 アナログ系 RCA×3 XLR×1 MM Phono×1      デジタル系 USB Type B Bluetooth サイズ 幅440mm 奥行309mm 高さ140mm 重量14.0Kg 音的には低域も十分出してくるし、高域も素直に伸びている。 音の細かな所の緻密さ、精密さを追求すると言うより楽曲そのものの 雰囲気を伝えて来る様なサウンドを目指している様に思う。 これは聴く人の好みと思うが、日本企画製品では無くて海外メーカーの 企画製品ぽいと思える。 ただ値段を考えると高いレベルで両立していてくれたらとも思う。

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U・BROS-660
  • ¥550,000
  • 玉川オーディオ
    (全1店舗)
-位 4.00
(1件)
89件 2019/12/16      16Ω/8Ω/4Ω 320x199x345mm 17.5kg
【スペック】
再生周波数帯域:10Hz〜40kHz アナログ入力:4系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • GE社製「6L6GC」プッシュプル真空管式インテグレーテッドアンプ。真空管式インテグレーテッドアンプ「UTY-15」の後継モデル。
  • テープモニタースイッチ回路を備え、録音機のほか、外部の音質調整機器(トーンアンプ、グラフィックイコライザーなど)を接続できる。
  • スピーカー出力端子は4、8、16Ωに対応し、幅広いスピーカーのインピーダンスにマッチング可能。
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4ザ・真空管アンプらしい良い音。

真空管アンプらしいサウンドで聴いていて気持ちが良い。 あまり低音の出がとか高音の伸びがとか言わない方が良いと 思わせる音に感じる。 よく言われるぬくもりのある音であるが、解像度もちゃんとあり 決してぼかしている訳ではない。 出力は真空管アンプらしい程度の出力なので低能率スピーカーに 組み合わせるのは難しいと思われる。 大手メーカーが工業生産として大量に作る訳でなく、人による 本当のハンドメイドなので経費的にもコストがかかるだろうから 見た目以上に価格は安くはないが致し方ないのだろう。

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M6si [Silver] -位 4.00
(1件)
0件 2016/9/29  440x125x400mm 16.6kg
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:32bit 定格出力:220W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xフォノ(MM/MC切り替え) デジタル出力:RCA 同軸コネクター(SPDIF)×1、Toslink 光コネクター(SPDIF)×1 プリアウト: 
【特長】
  • プリアンプ回路と独立した2基のモノブロック・パワーアンプで構成されたプリメインアンプ。余裕ある出力と電流供給能力、高い安定性が特徴。
  • 220W/chのパワーを持ち、低ひずみですぐれたS/N比とフラットな周波数特性を発揮する。
  • 入力はフォノ(MM/MC)と4系統のラインレベル、1系統のバランスXLR、24bit/96kHzまでの非同期USBタイプBを備えている。
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4リモコンの作りが残念。

Mシリーズ最上位機種になる。 さすがにシリーズの最上位機種だけあって入力も少し豊富になって フォノイコライザーが、MMとMC両方に対応。 またバランス入力も1系統備えている。 切り替えでパワーアンプとして使用可能なAUX-1端子もある。 また本体サイドには放熱用のフィン形状となっている。 リモコンは値段の割にチープ感が漂う作りで残念。 サウンド的には低音のドライブ力が下位機種より上がってしっかりと制御され 締まりが出て来て音の輪郭がはっきりした出音に聴こえた。 また全体的に細かな部分もハッキリしてきた上でしっとり感もある サウンドと感じた。

お気に入り登録5M6si [Black]のスペックをもっと見る
M6si [Black] -位 4.00
(1件)
0件 2016/9/29  440x125x400mm 16.6kg
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:32bit 定格出力:220W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xフォノ(MM/MC切り替え) デジタル出力:RCA 同軸コネクター(SPDIF)×1、Toslink 光コネクター(SPDIF)×1 プリアウト: 
【特長】
  • プリアンプ回路と独立した2基のモノブロック・パワーアンプで構成されたプリメインアンプ。余裕ある出力と電流供給能力、高い安定性が特徴。
  • 220W/chのパワーを持ち、低ひずみですぐれたS/N比とフラットな周波数特性を発揮する。
  • 入力はフォノ(MM/MC)と4系統のラインレベル、1系統のバランスXLR、24bit/96kHzまでの非同期USBタイプBを備えている。
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4リモコンの作りが残念。

Mシリーズ最上位機種になる。 さすがにシリーズの最上位機種だけあって入力も少し豊富になって フォノイコライザーが、MMとMC両方に対応。 またバランス入力も1系統備えている。 切り替えでパワーアンプとして使用可能なAUX-1端子もある。 また本体サイドには放熱用のフィン形状となっている。 リモコンは値段の割にチープ感が漂う作りで残念。 サウンド的には低音のドライブ力が下位機種より上がってしっかりと制御され 締まりが出て来て音の輪郭がはっきりした出音に聴こえた。 また全体的に細かな部分もハッキリしてきた上でしっとり感もある サウンドと感じた。

お気に入り登録10SOULNOTE A-2 [プレミアム・ブラック]のスペックをもっと見る
SOULNOTE A-2 [プレミアム・ブラック] -位 5.00
(4件)
28件 2017/12/11      8Ω/4Ω 430x160x410mm 20kg
【スペック】
リモコン: 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω、400W/8Ω(BTL MONO) 再生周波数帯域:3Hz〜240kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • 出力ステージのほか、電圧増幅段、電源回路において、完全バランス無帰還回路を採用した、インテグレーテッドアンプ。
  • 音量調整にはメーカー独自のリレーで高精度抵抗を切り替えるアッテネータ方式をバランス型で採用している。
  • 入力端子、入力セレクター、ボリューム、無帰還電圧増幅ステージまでを1枚の多層基板に集中させることで入力信号ラインを最短化。
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5音(楽)を聴く喜びや楽しさを引き出すストレートな音

アキュフェーズ E-380から SOULNOTE A-2に買い替えました。ショップから視聴機をお借りし、自宅の聴き慣れたスピーカーでじっくり聴いて検討しようと思っていましたが、音が出た瞬間にそのあまりの違いに嬉しくなり、迷う余地なく購入にいたりました。今まで聴いてきた音はなんだったんだろうと感じるくらい、音の「鮮度」が圧倒的でした。スピーカー(感度85dBのブックシェルフ型)をドライブするパワー感と制動感も今までとは次元の違うレベルアップを感じ、いままで E-380ではスピーカーのポテンシャルを引き出せていなかったように感じました。E-380の時は低音のパワーが足りずEclipseのサブウーファーを楽曲によっては併用していましたが、不要に。 今まで滲んで聞こえていた音が、滲みなく聴こえる。 録音時の音の繊細さがストレートにそのまま出力される。 E-380のスムースなボリュームコントロールと比較すると多少の無骨さは感じますが、実用上まったく不便はないです。 アンプの足は平型だと低音が豊かでパワーがあり、スパイク足に交換すると全体にタイトに引き締まり定位感がよくなる感じでした。ブックシェルフだとむしろ平型の方がバランスが良いケースもありそうですが、私はスパイク足をクアドラスパイアのラックに直置きしています。

5有機的なのに透明、鮮烈

【デザイン】 他に似ていない立体的な造形です。 シルバーですが、安っぽくないです。 【操作性】 リモコンもあり良好です。 【音質】 高性能ですが、有機的でしかし高性能感があり、抜けが良くキャラクターを感じません。 「中音が張り出している」、「元気」という評を見かけますが、国産他社のアンプから切り替えると確かにそのように聴こえると思います。 海外のアンプは有機的な音色ですが、透明度を感じないことが多いですが、本機は有機性と透明感が両立しています。 【機能性】 リアパネルを見ると、拡張性はありそうです。 【入出力端子】 独りよがりではなく、使いやすいです。 【サイズ】 やや大柄です。発熱量は相当なもので、これだけは改善して欲しいところです。 ウォーミングアップで電源オン直後よりも音が良くなります。 【総評】 設計の加藤さんは「有機的で透明」と表現されていますが、正にその通りの音がします。 本機のような音は他になく、価格を抜きにしても優れています。

お気に入り登録Classic Integrated Amplifierのスペックをもっと見る
Classic Integrated Amplifier -位 -
(0件)
0件 2024/10/21      8Ω/4Ω 420x120x313mm 15kg
【スペック】
リモコン: Wi-Fi: 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 PHONO:フォノ入力1系統(MM/MC) スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
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SA45 -位 -
(0件)
1件 2025/6/ 5  8Ω/4Ω 432x140x390mm 17kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:対応ビットレート(ストリーミング/デジタル入力):16、24、32bit/16. 24bit、対応サンプルレート(ストリーミング/デジタル入力):384kHz/192kHz Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:180W/8Ω、300W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:オプティカル×2、同軸×2、HDMI eARC×1 PHONO:PHONO(MM)×1、PHONO(MC)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
お気に入り登録1Classic One MkIIIのスペックをもっと見る
Classic One MkIII -位 3.00
(1件)
0件 2021/2/ 5      8Ω/4Ω 230x145x480mm 11kg
【スペック】
定格出力:70W/8Ω、135W/4Ω、180W/8Ωブリッジモード時 再生周波数帯域:2Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
3真空管と半導体ハイブリッド製品。

一見真空管アンプかなと思えるが、プリアンプ段のみ真空管で パワーアンプ部は、AB級MOS-FET素子によるプリメインアンプ製品。 サイズは、幅230mm 奥行480mm 高さ145mm 重量11kg 出力は、70W+70W(8Ω) 入力はアナログ RCA4系統 XRL1系統のみデジタル系等は無し。 スピーカー出力も1組。 操作系もセレクター、ボリュームと電源SW。 と言うシンプル構成。 音的には個人的な意見だが真空管テイストは、かなり少なく トランジスターアンプ系の音と感じた。 現代的なサウンドで緻密な所まで出ており、プリアンプ段に真空管使用の意図は? と思ってしまう。 イタリア製なのでファション的な見た目ねらいなのか? どっちつかずの気がしないでもない。

お気に入り登録2H190v [ホワイト]のスペックをもっと見る
H190v [ホワイト] -位 5.00
(1件)
0件 2024/7/18  430x120x410mm 14.2kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay: DLNA: Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 PHONO:フォノ入力(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ストリーミング、DAC、ヘッドホン出力、MM フォノ、スマートホーム・インテグレーションなど、多彩な機能を内蔵したプリメインアンプ。
  • 高品質のヘッドホン・アンプを搭載し、6.3mmヘッドホン出力端子をフロントパネルに備え、音楽のあらゆるニュアンスを忠実に再現する。
  • 多彩なストリーミング・オプションの搭載により、AirPlay、Spotify Connect、Roon Ready、DLNA/UPnPに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5USB・DAC機能とネットワーク機能も備えた多機能製品

【デザイン】 とてもスッキリとしたフロントマスクで中央にディスプレイを配置 ただし控え目サイズでdその両側にソース選択ノブとボリュームノブが 配置されています。 後はヘッドフォンジャックです。 【操作性】 本体操作はソース選択と音量調整だけと言うシンプルな操作です。 【音質】 細部まで明瞭に描かれているサウンドで鮮明さが際立っています。 【パワー】 150W(8Ω) 【機能性】 アナログ系はMMカートリッジ対応のフォノイコライザーアンプを搭載 ネットワークプレイヤー機能も搭載LAN端子とDAC機能も搭載されている 多機能アンプ製品です。 【入出力端子】 MMフォノ入力、ライン入力はRCA×2、XLR×1  RCAプリアウトでFixedとVariableを各1系統 デジタル入力 同軸、光、USB、LANを備えてます。 【サイズ】 幅430mm 奥行410mm 高さ120mm 【総評】 ごく普通のインテグレーテッドと思ったらUSB・DAC機能と ネットワーク機能も備えた多機能製品でした。

お気に入り登録2ROKSAN CASPIAN-4G INT BLK [Black]のスペックをもっと見る
ROKSAN CASPIAN-4G INT BLK [Black] -位 -
(0件)
0件 2025/9/ 2  8Ω/4Ω 432x93x378mm 15.2kg
【スペック】
リモコン: DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi: Bluetooth: 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
お気に入り登録ROKSAN CASPIAN-4G INT SLV [Silver]のスペックをもっと見る
ROKSAN CASPIAN-4G INT SLV [Silver] -位 -
(0件)
0件 2025/9/ 2  8Ω/4Ω 432x93x378mm 15.2kg
【スペック】
リモコン: DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi: Bluetooth: 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
お気に入り登録8EDGE Aのスペックをもっと見る
EDGE A -位 4.00
(1件)
0件 2018/12/25  8Ω/4Ω   24.4kg
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB(PCM):384kHz/32bit、DSD256、TOSLINK:32-96kHz/16、24bits、COAX S/PDIF:32-192kHz/16、24bits Bluetooth: 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜80kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:Coax S/PDIF×1、TOSLINK S/PDIF×2、USB(B type)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • AB級設計にバイアス電圧コントロールを加え、ひずみを軽減したプリメインアンプ。発熱を少なくし、高効率化にも貢献する。
  • 対称に配置された2つのトロイダルトランスを加えることで、ハム雑音をほとんど取り除き、漏えい磁束を減らしている。
  • Bluetoothデバイスをペアリングし、音楽を簡単にストリーム再生できる。aptX HDをサポートし、最大24-bit/48KHzのフォーマットで音楽を再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
4シンプルなフロントパネル、まるでパワーアンプの様。

なんと言うかここまでシンプルなフロントパネル仕様は 日本では設計&企画される事は無いだろうなと思わせる製品。 普通最低でもボリュームとセレクターは分けて作るだろうから。 その割に入力には、Bluetoothがあり、USBがあり、光、同軸 ここまでなら驚かないのだが、HDMI(ARC)まであって 最近のニーズに合わせてあるアンプ。 音はハイエンドランクのアンプだけあってまんべんなく、 そつなくこなして低域から高域までちゃんと出る製品。 まあ、大型フロアータイプの鳴らしにくいスピーカーまで確認 してないので判らないが通常のトールボーイ(200mm口径×2程度)まで なら問題なく安心してドライブしてくれるインテグレーテッドアンプ。

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ROKSAN CASPIAN-4G STA BLK [Black] -位 -
(0件)
0件 2025/9/ 2  8Ω/4Ω 432x93x378mm 15.5kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2、USB Type-A×1、HDMI eARC×1 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
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ROKSAN CASPIAN-4G STA SLV [Silver] -位 -
(0件)
0件 2025/9/ 2  8Ω/4Ω 432x93x378mm 15.5kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2、USB Type-A×1、HDMI eARC×1 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 

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