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![LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Amethyst Purple×White]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/10182/00000012814692_a01.jpg?_ex=128x128) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。
コンパクトで可愛いです。
質感も素晴らしい。
【操作性】
アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。
スピーカーは、
周波数特性 80Hz〜35kHz
音圧 80dB
ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。
クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。
Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg
スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本
とてもコンパクトです。
【総評】
以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。
サイズに似合わず本格的なサウンドです。
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![LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Ash Black×White]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/451611/451611002/4516110025803/IMG_PATH_M/pc/4516110025803_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。
コンパクトで可愛いです。
質感も素晴らしい。
【操作性】
アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。
スピーカーは、
周波数特性 80Hz〜35kHz
音圧 80dB
ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。
クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。
Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg
スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本
とてもコンパクトです。
【総評】
以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。
サイズに似合わず本格的なサウンドです。
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![LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Cocoa×Black]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/10182/00000012814689_a01.jpg?_ex=128x128) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。
コンパクトで可愛いです。
質感も素晴らしい。
【操作性】
アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。
スピーカーは、
周波数特性 80Hz〜35kHz
音圧 80dB
ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。
クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。
Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg
スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本
とてもコンパクトです。
【総評】
以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。
サイズに似合わず本格的なサウンドです。
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![LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Cocoa×White]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/451611/451611002/4516110025766/IMG_PATH_M/pc/4516110025766_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。
コンパクトで可愛いです。
質感も素晴らしい。
【操作性】
アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。
スピーカーは、
周波数特性 80Hz〜35kHz
音圧 80dB
ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。
クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。
Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg
スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本
とてもコンパクトです。
【総評】
以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。
サイズに似合わず本格的なサウンドです。
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![X-PM5 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432780.jpg) |
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238位 |
-位 |
4.80 (5件) |
0件 |
2022/4/ 1 |
2022/4/ 1 |
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8Ω/4Ω |
420x73x260mm |
5.5kg |
【スペック】リモコン:○ 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz アナログ入力:3系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- 「X-PM9」と同サイズの大型Rコアトランスを1基搭載し、電源部が新規設計された1bitプリメインアンプ。スタンダードラインアップの「5シリーズ」。
- 高いS/N比と広大なダイナミックレンジ、より広帯域かつフラットに伸びる周波数特性、そして出力やサイズを超えたスピーカー実駆動力を獲得。
- 横幅フルサイズとしながらも、薄型かつ奥行きコンパクトな筐体は設置場所を限定しない。フレキシブルなスパイク装着も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質が素晴らしい、シンプルな佇まいのアンプ
学生時代に、教授がSHARPの1ビットデジタルアンプをイクリプスのスピーカーと組み合わせて使っていてとても憧れがあった。しかしながらSHARPはその後撤退。所有は叶わぬ夢と思っていたが、Nmodeが1ビットデジタルアンプを存続させてくれていた事、Fundamentalの鈴木氏がサウンドマネージャーに就任し、本機を手掛けた事を知り購入に至った。現在約90hrほど鳴らしたところでのレビューになる。
音質が本当に素晴らしい。スピーカーはJBL4309を愛用しているが、ハイスピードに鳴らしてくれる。微小音までしっかり拾い、遅れなくスピーカーを駆動しきれている実感がある。低音の輪郭までが明瞭で、全ての音が存在感をもって現れては消える。6畳程度の書斎では出力も十分以上だ。
そんな高解像度な音であるにもかかわらず、無機質感がないのが特筆すべき点である。ライブの生演奏での躍動感が随所に感じられる。過去のNmodeの製品を試した事が無いので断言は出来ないが、Fundamentalの鈴木氏の仕事なのだろうと思う。
それでいて、信じられない程の低消費電力である。全く熱くならない。手持ちのポータブルバッテリーの消費電力表示ではCDプレーヤー、DACとセットで約20Wである。まるで魔法のようだ。
本機は一見すると派手なメーター表示も無ければ立派なボリュームも無い。しかしよく見ると、剛性を考慮した形状に加工されたフロントパネル、振動を考慮し天板と底板をフロントパネルで挟み込んだデザイン、機能ブロック毎に最短距離に配置された基盤など随所に神経が行き届いている事に気付く。無駄を削ぎ落としたシンプルさが持つ佇まいの美しさはメイドインジャパンならではだと感じる。日々触れていてとても喜びがあるのだ。
5大人の為のアンプ
【デザイン】
ミニマリズムで良い。
【操作性】
リモコンのボリュームコントロールが大雑把すぎる。
【音質】
清流の如き清らかさ。
何も足さない、何も引かない。
低音から高音まで滑らかな音調。
しかし平板なつまらない音というわけではない。
【パワー】
よほど難しいスピーカー、難聴になるような大音量でなければ必要十分。
【機能性】
音量と3種の入力切り替えしか無いので、迷うことなし。
【入出力端子】
アナログ入力のみ。十分です。
【サイズ】
奥行きが短くて良い。
【総評】
メーカーに確認しましたが、電源入れっぱなしを推奨されました。
待機電力と発熱がほぼ0なので、問題なく最高音質を引き出せます。
温暖化の昨今、常に発熱が無いのが最高。
かつてのNmodeは味気ない音でしたが、本機はフラットな中に確か音の旨味があります。
極上の白身魚の刺し身、そんな感じです。
イコライザーというソースをかけた濃い味に慣れた人も、一度聞いて欲しい大人の味です。
マグロの中トロの方が良い人は、specのRSA-BW7がおすすめ。
40万円までのD級アンプなら、本機とRSA-BW7の二択でしょう。
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473位 |
-位 |
3.43 (2件) |
0件 |
2011/11/18 |
- |
○ |
○ |
3Ω〜8Ω |
238x96x335mm |
4kg |
【スペック】USB端子:1系統 定格出力:50W/8Ω、90W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz デジタル入力:[デジタル] USB(PC) B端子×1、[Optical] 光デジタル端子×1、[Coaxial] RCA端子×1 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4デジタル入力専用アンプ
小型のUSB・DAC内蔵型アンプである
ちなみにアナログ入力は無し。
USB、opt、COAXの3種
出力は50w×2
外形寸法 238×335×96と小型の部類
見た目と違ってサウンドは結構力強くて
野太いサウンド。
3USB/Digital入力専用 Class Dアンプ
【デザイン】【サイズ】
シンプルで落ち着いたデザインです。
外形寸法 W238×D335×H96 (突起物含む、単位はmm)
重量 約4kg
前から見たらコンパクトに感じますが、奥行きが結構ありました(335mm)。
【操作性】【機能性】【入出力端子】
・入力端子
[デジタル] USB(PC) B端子×1
[Optical] 光デジタル端子×1
[Coaxial] RCA端子×1
・出力端子
[Speakers] スピーカー端子 1系統 、推奨負荷インピーダンス 3〜8Ω
[Phones] φ6.3標準ステレオジャック×1 、推奨負荷インピーダンス16〜300Ω
・対応サンプリング周波数
[USB(PC)] 8〜96kHz
[Optical] 8〜192kHz
[Coaxial] 8〜192kHz
アナログ入力はありませんが、ORB社自身が「USB/Digital入力専用」と謳っているし、これはこれで割り切りが良いと思います。
フロントのボリュームつまみ、セレクター、ディスプレイボタンのみでシンプルです。
【音質】【パワー】
ピュアでクリアな方向性のサウンドだと感じました(訪問先にあった機体を少し聴いただけの感想です)。
定格出力 50W+50W (8Ω) 、90W+90W(4Ω)
普通に鳴らすには必要にして十分なパワーです。
【総評】
昨年秋に生産完了し、現在は特別色(ダークネイビー)の限定生産モデルになっているとのことです。
現行では限定生産で試聴が困難だっただけに、少しだけですが聴けて良かったです。
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![LifeStyle Sound System(JADE Soleil Cinderella×Radius90) [Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/451611/451611002/4516110025810/IMG_PATH_M/pc/4516110025810_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
3音色は総合的には半導体アンプの音になります。
真空管素子と半導体素子のハイブリット構成アンプと
モニターオーディオ Radius90の組みあわせセット品で
ホワイト仕様になります。
アンプの方は、初段のプリ部分に真空管を使い
パワー段にICEpowerのパワーICを使用して
出力させています。
アンプは初段こそ真空管ですが、総合的にはDクラス
ICアンプサウンドが色濃く出ています。
スピーカーはモニターオーディオのRadius90
音はやさし目で聴きやすい音楽を楽しむ優しめの
音色のスピーカーです。
3可愛いけど音は本格派。アンプが特別色。
【デザイン】
ORBのプリメインアンプ JADE Soleil CinderellaとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。
コンパクトで可愛いです。
アンプの色合い、光沢感、アルミ素材のボディの質感もとても良いです。
【操作性】
アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。
スピーカーは、
周波数特性 80Hz〜35kHz
音圧 80dB
ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。
クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。
Radius90は、小型アンプとの相性が抜群だと思います。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めだと感じます。
【機能性】
アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg
スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本
とてもコンパクトです。
【総評】
サイズに似合わず音は本格派です。
アンプ色Cocoa、Amethyst Purple、Ash Black が\149,600- (税込\164,560-)なのに対して、こちらのカラーは\186,200- (税込\204,820-)と結構高額になってきます。
確認したところ、両機の違いはアンプのカラーのみであり、アンプの性能は同一とのことです。
この特別色に価格差分の価値を見出せるかが選択のポイントになりそうです。
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![LifeStyle Sound System(JADE Soleil Cinderella×Radius90) [White]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/10182/00000012814696_a01.jpg?_ex=128x128) |
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3音色は総合的には半導体アンプの音になります。
真空管素子と半導体素子のハイブリット構成アンプと
モニターオーディオ Radius90の組みあわせセット品で
ホワイト仕様になります。
アンプの方は、初段のプリ部分に真空管を使い
パワー段にICEpowerのパワーICを使用して
出力させています。
アンプは初段こそ真空管ですが、総合的にはDクラス
ICアンプサウンドが色濃く出ています。
スピーカーはモニターオーディオのRadius90
音はやさし目で聴きやすい音楽を楽しむ優しめの
音色のスピーカーです。
3可愛いけど音は本格派。アンプが特別色。
【デザイン】
ORBのプリメインアンプ JADE Soleil CinderellaとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。
コンパクトで可愛いです。
アンプの色合い、光沢感、アルミ素材のボディの質感もとても良いです。
【操作性】
アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。
スピーカーは、
周波数特性 80Hz〜35kHz
音圧 80dB
ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。
クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。
Radius90は、小型アンプとの相性が抜群だと思います。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めだと感じます。
【機能性】
アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg
スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本
とてもコンパクトです。
【総評】
サイズに似合わず音は本格派です。
アンプ色Cocoa、Amethyst Purple、Ash Black が\149,600- (税込\164,560-)なのに対して、こちらのカラーは\186,200- (税込\204,820-)と結構高額になってきます。
確認したところ、両機の違いはアンプのカラーのみであり、アンプの性能は同一とのことです。
この特別色に価格差分の価値を見出せるかが選択のポイントになりそうです。
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247位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/1/30 |
- |
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○ |
8Ω/4Ω |
328x147x414mm |
12.7kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:optical・coaxial:PCM44.1kHz〜192kHz、USB-TypeB:PCM44.1kHz〜768kHz、DSD64/DSD128/DSD256/DSD512 Bluetooth:○ 定格出力:75W/8Ω、115W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×1、RCA coaxial×1 PHONO:MM phono×1 デジタル出力:optical×1、coaxial×1、ARC HDMI×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 従来機「STEREO 130」にパワーと機能を追加し技術的に大幅にアップグレードされたプリメインアンプ。
- DACチップに「ESS Sabre32 ES9038Q2M」を採用することでハイレゾ音源を768PCM/DSD512まで拡張。
- DACとしても動作するので携帯音楽プレーヤーやスマートフォンなどのデバイスから音楽をストリーミングすることもできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3クリアーで繊細&明瞭で古さは感じない
なんとも言えないデザイン、かなり昔のプリメインアンプが
好きな人にはよいのかもしれないし、懐かしさで良いなと
思う人もいるのだろうけれども個人的には無い。
フロントパネルはいたってシンプルでセレクターとボリュームに
トーンコントロ−ルと左右バランス。
トーンコントロールは無くても良かったかな。
入力系は見た目と違ってデジタル系が豊富でDAC搭載型アンプ
光、同軸、USBタイプB、blutooth
フォノ入力も備えている。
出力は45W/CH(8Ω)なので必要十分。
音質はクリアーで繊細&明瞭で古さは感じないサウンド。
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497位 |
-位 |
3.00 (1件) |
9件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
○ |
○ |
3Ω〜8Ω |
238x96x335mm |
4kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB(PC):8〜96kHz、Optical、Coaxial:8〜192kHz 定格出力:50W/8Ω、90W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz デジタル入力:[デジタル] USB(PC) B端子×1、[Optical] 光デジタル端子×1、[Coaxial] RCA端子×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- コンパクトな筐体で場所を選ばず設置できる、USB DAコンバーター内蔵プリメインアンプのリミテッドモデル。
- D Class amp「ICE Power」がピュアでクリーンな音質を生み出す。オペアンプにはJRC製オーディオ用高音質アンプのフラッグシップモデル「MUSES01」を採用。
- 内部の配線にはピュアオーディオ用スピーカーケーブル「INNOVA TS7」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3デジタル入力のみなのに対応周波数が…。
ORB社のコンパクトなプリメインアンプ製品
サイズは、幅238mm 奥行335mm 高さ96mm 重量4kg
幅がコンパクトなのでディスクトップ用途にと思ったら奥行が通常の
フルサイズプリメインアンプ製品並みにあるので適さない。
機能的にはアナログをバッサリカットしてあり、デジタルの
USB・同軸・光のみと言う潔さ。
フロントパネル中央に大きなボリュームノブがあり、あとは電源SW
セレクターSW ディスプレイ用SWと言うシンプルなもの。
音的には、スピード感があり繊細な再生音に聴こえる。
出力も50W+50Wあるので大抵のSPはドライブできるだろう。
惜しむらくは、デジタル入力しかないのに、そのデジタル入力の
対応サンプリング周波数が少し前レベルな処。
ここは改善が必要と思う。
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![M2Si [ブラック]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/46063/4546063552170.jpg) |
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526位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/21 |
2019/4/上旬 |
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8Ω |
400x100x400mm |
9.2kg |
【スペック】定格出力:60W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:6系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 高品質なサウンドと実用的な入力端子を搭載したプリメインアンプ。各チャンネル60Wのパワーで多様なスピーカーを容易にドライブする。
- ソプラノは余計な音がなく伸びがあり、ベースはダイナミックでありながらアタックと引きのスピードが素早く、すぐれたS/N比も特徴。
- 周波数特性は10Hz〜20kHz、入力端子にはRCAを6基、出力端子にはRCA tape OUT1基、RCA pre OUTを1基装備している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパはM3の方が良さそう。
非常にシンプルな構成のインテグレーテッドアンプ。
シリーズ中のエントリー機設定されていると思う。
入力としては全てアナログのアンバランスRCA×6
面白いのはRCAのプリアウトが装備されている処。
プリアンプとしての使用も可能と言う事。
音質的には、素直なサウンドであまり特徴が無いのが特徴。
製品として黒子に徹している様な感じ。
上位のM3siとの価格差が少なくM3はデジタル入力が装備されている。
またフォノイコライザーもあるので個人的にはM3の方が
コストパフォーマンスが良く感じる。
スピーカー端子もM3の方が品位が高いものが選ばれている。
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![I15 LINE BLK/K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001532066.jpg) |
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369位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/4/25 |
2023/4/25 |
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8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.5kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:〜20kHz アナログ入力:5系統 アナログ出力:1系統 デジタル出力:RCA×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- デジタル機能を省略したプリメインアンプ。アナログ入力は5系統に増強され、LINE OUTとPRE OUTも独立で設けられている。
- 特別仕様「Hypex UCD102アンプモジュール」を採用し、ディスクリートで組まれた電源が急激な変化に対しても安定した電圧を提供する。
- 入力回路は標準的なCMOSスイッチではなく、よりすぐれたアイソレーションとサウンドクオリティを実現するためにリレーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3飾り気の無いシンプルなサッパリ系のサウンド
PHONO端子(オプション)装備可能なインテグレーテッドアンプ製品
昔ながらの重くてデカイタイプになりがちな大きなトランス
大容量電解コンデンサを売りにする電源ではなくコンパクトな
スイッチング電源の製品なので60W+60W(8Ω)出力のアンプとしては
軽めの重量で6.5kg 本体幅も350mm 高さ73mmで薄型。
入力は非常にシンプルなアナログ5系統ですべてアンバランス入力の
RCA端子のみ。
スピーカー出力端子も1系統のみと全体的にシンプル構成のアンプ
出て来る音も飾り気の無いシンプルなサッパリ系のサウンド
聴いていて疲れにくい音である。
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![I15 LINE TAN/K [チタン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001532067.jpg) |
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497位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/4/25 |
2023/4/25 |
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8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.5kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:〜20kHz アナログ入力:5系統 アナログ出力:1系統 デジタル出力:RCA×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- デジタル機能を省略したプリメインアンプ。アナログ入力は5系統に増強され、LINE OUTとPRE OUTも独立で設けられている。
- 特別仕様「Hypex UCD102アンプモジュール」を採用し、ディスクリートで組まれた電源が急激な変化に対しても安定した電圧を提供する。
- 入力回路は標準的なCMOSスイッチではなく、よりすぐれたアイソレーションとサウンドクオリティを実現するためにリレーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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3飾り気の無いシンプルなサッパリ系のサウンド
PHONO端子(オプション)装備可能なインテグレーテッドアンプ製品
昔ながらの重くてデカイタイプになりがちな大きなトランス
大容量電解コンデンサを売りにする電源ではなくコンパクトな
スイッチング電源の製品なので60W+60W(8Ω)出力のアンプとしては
軽めの重量で6.5kg 本体幅も350mm 高さ73mmで薄型。
入力は非常にシンプルなアナログ5系統ですべてアンバランス入力の
RCA端子のみ。
スピーカー出力端子も1系統のみと全体的にシンプル構成のアンプ
出て来る音も飾り気の無いシンプルなサッパリ系のサウンド
聴いていて疲れにくい音である。
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![ROKSAN K3 INT ANT [アンスラサイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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286位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2018/6/13 |
2018/6/ 1 |
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8Ω/4Ω |
432x105x380mm |
14kg |
【スペック】リモコン:○ Bluetooth:○ 定格出力:140W/8Ω、220W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 PHONO:Phono×1(MM) スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 通気性に配慮したシャーシ・デザイン、完全左右対称アンプレイアウトを採用したプリメインアンプ。
- バイパス入力を搭載(スイッチ切り替え)。550VA超低ノイズ・カスタムメイド・トロイダルトランスを搭載している。
- 電源供給回路を一新しさらなる高音質化を実現。オリジナル・リモコンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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3サウンドはねっとり、フロントパネルはアッサリ
奏でるサウンドはねっとりタイプでクリアでスッキリとは
ちょっと違うタイプでボーカルには向いている。
低域音も良く出ているもので音に厚みを感じる。
主な仕様としては、出力 140W+140W
入力系統 RCA×5 Phono×1(MM) ByPass×1
入力感度 440mV@140W/8Ω
出力系統 Speaker LR×1 Preout×1 Headphone×1
SN比 >90dB(ライン入力)
サイズ W432×D380×H105mm
重量 14.0Kg
シンプルなフロントパネルデザインでこちらはスッキリと
している。
3イギリスROKSANのプリメインアンプ
【デザイン】【サイズ】
シンプルで好印象。
W432×D380×H105mm(脚部含)
重量:14.0Kg
【操作性】
複雑な操作はありません。
【音質】
メーカーも謳っているとおり骨太なサウンド。
ただ、正直なところ、解像感に若干の物足りなさを感じました(平行して他にハイスペックのアンプも聴いていたので、相対的にそう感じてしまっただけかもしれません)。
【パワー】
140W+140W(8Ω)/220W+220W(4Ω)。
十分なパワー。
【機能性】【入出力端子】
Bluetoothが備わっているのが特徴的。
入力系統:RCA×5、Phono×1(MM)、ByPass×1、Bluetooth(aptX@Technology)
出力系統:Speaker LR×1、Preout×1、Headphone×1
【総評】
この価格帯のアンプとしては解像感に若干の物足りなさを感じました。
但し、これはあくまでも個人的に感じた印象に過ぎず、本機の名誉のために書いておくと、HiViベストバイ2018年夏プリメインアンプ部門U(20〜40万円)では1位、冬では2位などの賞(その他VGPも)を受賞していて(代理店の努力は素晴らしい!)、評論家の諸先生方は、
・正攻法な作り込みで、クリアネスが高くホットなサウンドを実現
・ロクサンが戻ってきた! 気持ちよく、実に開放的なサウンドだ
・骨格感のある色鮮やかなサウンドでスピーカーを駆動する
などと絶賛しています。
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![IDA-8 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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458位 |
-位 |
4.62 (3件) |
18件 |
2015/7/15 |
2015/7/21 |
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8Ω |
235x55x281mm |
4.3kg |
【スペック】USB端子:1系統 定格出力:100W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜50kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:USB PCM/DSDデジタル×1系統、同軸デジタルS/PDIF×1系統、光デジタルS/PDIF×1系統
【特長】- 低ノイズプリメインアンプとDAコンバーターで構成されたプリメインアンプ。
- USB経由でPCM384kHzとDSD 256をデコーディングする機能性を備えている。
- 電源を切っても記憶維持可能なフルマイクロプロセッサ制御を採用し、さまざまなシステムに順応できるデジタル入力3系統とステレオ入力1系統を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5NePrime+FyneAudio+Heosほか
ストリーマーを使って色々オンラインサービスから入力してみています。Amazonではビットレートが表示されるので、便利です。音質については、スピーカーによると思いますが、以前よりは少し潤いのある音になった気がします。
5驚異的なコストパフォーマンス
【使用環境】
◆普通のノートPC(ソフト:MediaMonkey、 ASIO出力)⇒NuPrime IDA-8(本機)⇒PMC Twenty23
または
◆CREEK Evolution 2 CD Player⇒(同軸接続)NuPrime IDA-8(本機)⇒PMC Twenty23
【購入まで】
これまでプリメインアンプは、中古のCREEK Evolution 2 Integrated Amplifierを使っていたが、最近調子が思わしくなく、修理する道もあったものの、ここは気分を変えようと、買い換えることにした。
英国のオーディオ製品は、音質はもちろん、もの作りの姿勢や価格設定等の点において、自分の感覚にあっていて、冷やかしでオーディオショップに入っても、ついつい英国のメーカーに目が行ってしまう。
せっかくアンプを買い換えるのであれば、(自分の中での)常識的な線では、CREEKのEvolution 50Aまたは100A、Musical FidelityのM3siまたはM6siが真っ先に候補に挙がる。国産アンプにも、魅力的な選択肢はいろいろあったが、結果的にNuPrimeのIDA-8になった。英国のメーカーが好みと言っておきながら、NuPrimeは米国なのだが、そこはまあ、英米系という枠組みで自分の中では矛盾を感じない。
NuPrimeのプリメインアンプには、IDA-16というのもあって、出力200W(8Ω)というパワーに惹かれたけれども(IDA-8は100W)、試聴の機会もないまま、結局、IDA-8を選択した。というのも、試聴した際、IDA-8の解像度、定位、広がり、高・中・低音のバランスなどが、自分の感覚に絶妙な具合でフィットしたので、たとえ同メーカーでクラスを上げても、同じことは起きないだろうと思われた。
実際、IDA-8を試聴したのは、数か月前で、アンプの買い換えを検討していた時期ではなかったけれども、絶妙なフィット具合が鮮烈に記憶に残っていて、他のアンプを試聴しても、それを上回ることがなかったのである。
【購入後】
H55 × W235 × D281 mm (端子・脚含む)というコンパクトなサイズが、大変すばらしい。仕上げの質感は悪くない。
プリ部がA級、パワー部がD級動作で、そのためか天板(通気口なし)がそれなりに熱くなる。(触れないほどではない。)サイドボードの上に置けば、インテリア的にも不自然ではない。
問題は電源スイッチが背面にあることで、狭いラックに置くと、後ろに手を回すのが面倒かもしれない。リモコンや前面の入力切替えノブにより、「スタンバイ」にはできるが、天板はほんのり温かいままなので、使用しないときは精神衛生上、背面のスイッチを切ることになる。無信号時のノイズは若干あるものの、個人的には気にならない。もちろん再生時にノイズが混じることはない。
重要なのは音だ。当方のスピーカー(PMC Twenty23)は、小ぶりなトールボーイであるが、クリアでナチュラル、また地を這うような低音が特徴である。想定どおり、いや想定を超えて、IDA-8は、Twenty23と実によく合う。いわゆるエージングは本機には不要らしく、出端から、きっぷのいい堂々とした鳴りっぷりである。当方の環境では、音量を出さないので、パワーうんぬんはあまり問題にならない。少なくとも当方では必要十分である。
◆ボーカル(ロック、ポップス)
人の声をどのように再現するかが、オーディオの生命線であるが、IDA-8は、ボーカルがすぐ目の前にいるかのような実在感がある。不自然な強調がなく、女性ボーカルが耳に刺さらない。ダイナミックレンジが広く、かつ明瞭度が(ほどほどに)高いので、音量を上げなくても、伴奏の各楽器のニュアンスが楽しめる。ドラムを連打するときの空気の揺れが爽快だ。
◆独奏・小編成(ピアノソナタ、弦楽四重奏、ジャズ等)
解像度が高すぎると、ときに耳ざわりであったりするが、IDA-8は微妙に面取り・バリ取りをするので、安心して音楽に身をゆだねられる。ピアノは、弦楽器的色合いと打楽器的色合いが両方感じられて、生々しい。弦楽器は高い音がどこまでも伸びていき、低い音は地を這いながら迫ってくる。手を抜かない丹念な音作りをしつつ、やりすぎないで、上品さを保つところがIDA-8の特徴で、くどいようだが、このあたりが自分の感覚に絶妙にフィットする。
◆交響曲、オペラ
交響曲を聴くのに、定価14万円のアンプでは土台、無理だろうと人によっては言うかもしれない。Twenty23は元々、交響曲を得意としていて、その好条件もあるけれども、定価14万円のIDA-8でも、交響曲を十分に奏でることができる。むしろ楽器が多い交響曲のほうが、このアンプの品質の高さを体感できる。
本機を使い始めてまだ10日間程度にすぎないが、聴き慣れた盤を聴いていて、「あれ、ここでこんな音が入っていたんだ」という再発見をすることが何度もあった。埋もれがちな弱奏もひろうので、はっとする。前後左右の定位にすぐれ、主旋律と副旋律がバランスよく聴こえる。モニター的でありつつも、雰囲気や情緒が大切にされているので、聴いていて疲れない。交響曲の再生に十分に対応できる点が、今回の最大の収穫だ。
オペラを再現するのは難しい。録音が古いほどその傾向があるのだが、ためしに1950〜60年代のオペラをかけてみたら、目が覚めるような新鮮な音であった。舞台上の歌手とそのやや前方に位置する管弦楽の音声が、それぞれ明瞭に聴こえ、モノラル録音でも立体的な臨場感がある。
【総合評価】
定価14万円で、この音質、このサイズであれば、非の打ちどころがない。驚異的なコストパフォーマンスである。これ以上に解像度やパワーがあるアンプは、いくらでもあるだろうが、問題は自分の感覚にどれほどフィットしているかで、現時点でこれ以上にフィットするアンプは見当たらない。
D級アンプのシャープな切れ味だけでなく、A級アンプの上品な雰囲気もあわせ持っているので、幅広いジャンルの音楽を気軽に楽しむには、うってつけだろう。自分は音楽を気軽に(できれば上質に)楽しむことを主たる目的としていて、同様の考え方を持つ人には、自信をもっておすすめできる。PCオーディオにも、最適である。
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![I15 ANALOG BLK/K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001196254.jpg) |
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398位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2019/9/30 |
2019/6/25 |
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8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.5kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 PHONO:MM PHONO×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 「PRISMA」モデルからDACやPRISMAといったデジタル機能を省略し、高音質MMフォノアンプを内蔵したノーマルなプリメインアンプ。
- 「PRISMA」モデルでは1系統だったアナログ入力は、フォノ入力を含め5系統に増強。LINE OUTとPRE OUTも独立で設けられている。
- 「CD15 PRISMA」とコンビで使用すれば、CD再生から新しいフォーマットまで対応するシステムが完成する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型だけど高級感も感じる良いデザイン
奥行きの短いアンプを探して見つけました。
DACは別のものを持っているので、DACを内蔵していないANALOGを選択。
店員さんいわく「DACを内蔵していない分、音質に特化して作られていますから、こちらの方がいい音ですよ」と。
操作性は至ってシンプル。
しかしながら、これ以上あげられないボリュームを設定できたり、接続していない入力系統をスキップ出来る機能等、なかなか気の利いた機能があります。
またリモコンがいいです。
赤外線リモコンではなくBluetoothかな、本体に向けなくても操作できます。
音についてはクセのないバランスのとれた音って感じでしょうか。
シンプルなデザインですが、厚みのあるアルミニウムのフロントパネルはなかなか高級感も感じます。
そこまでオーディオマニアではないけど、安っぽい中華アンプは選びたくないなんて人には良い製品だと思います。
4北欧メーカーらしいシンプルな製品。
北欧スウェーデンメーカーPRIMARE社のプリメインアンプ製品。
サイズは、幅が350mm 奥行329mm 高さ73mm 重量6.5kg
横幅が350mmで、いわゆるフルサイズ製品では無く少し小さく感じます。
フロントパネルにある操作SWは、電源スイッチとセレクター、音量上下2っ
だけという必要最低限なものだけと言うシンプルなもの。
機能としては、アンバランスのアナログ入力4系統とPHONO端子(MM)1系統
プリアウト端子があるのでプリアンプとしても使用可だけど使う人いるのかなあ?
サウンドとしては、誇張や強調等が無くてフラットな自然な再生音と感じる。
そのぶん特徴が無いと言えば無いと言える製品かなあ。
まあゴテゴテとしたデザインの製品は好きでない人向け用途。
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![I15 ANALOG TAN/K [チタン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001196255.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2019/9/30 |
2019/6/25 |
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8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.5kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 PHONO:MM PHONO×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 「PRISMA」モデルからDACやPRISMAといったデジタル機能を省略し、高音質MMフォノアンプを内蔵したノーマルなプリメインアンプ。
- 「PRISMA」モデルでは1系統だったアナログ入力は、フォノ入力を含め5系統に増強。LINE OUTとPRE OUTも独立で設けられている。
- 「CD15 PRISMA」とコンビで使用すれば、CD再生から新しいフォーマットまで対応するシステムが完成する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型だけど高級感も感じる良いデザイン
奥行きの短いアンプを探して見つけました。
DACは別のものを持っているので、DACを内蔵していないANALOGを選択。
店員さんいわく「DACを内蔵していない分、音質に特化して作られていますから、こちらの方がいい音ですよ」と。
操作性は至ってシンプル。
しかしながら、これ以上あげられないボリュームを設定できたり、接続していない入力系統をスキップ出来る機能等、なかなか気の利いた機能があります。
またリモコンがいいです。
赤外線リモコンではなくBluetoothかな、本体に向けなくても操作できます。
音についてはクセのないバランスのとれた音って感じでしょうか。
シンプルなデザインですが、厚みのあるアルミニウムのフロントパネルはなかなか高級感も感じます。
そこまでオーディオマニアではないけど、安っぽい中華アンプは選びたくないなんて人には良い製品だと思います。
4北欧メーカーらしいシンプルな製品。
北欧スウェーデンメーカーPRIMARE社のプリメインアンプ製品。
サイズは、幅が350mm 奥行329mm 高さ73mm 重量6.5kg
横幅が350mmで、いわゆるフルサイズ製品では無く少し小さく感じます。
フロントパネルにある操作SWは、電源スイッチとセレクター、音量上下2っ
だけという必要最低限なものだけと言うシンプルなもの。
機能としては、アンバランスのアナログ入力4系統とPHONO端子(MM)1系統
プリアウト端子があるのでプリアンプとしても使用可だけど使う人いるのかなあ?
サウンドとしては、誇張や強調等が無くてフラットな自然な再生音と感じる。
そのぶん特徴が無いと言えば無いと言える製品かなあ。
まあゴテゴテとしたデザインの製品は好きでない人向け用途。
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183位 |
-位 |
4.78 (5件) |
332件 |
2011/3/10 |
2011/1/ 1 |
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8Ω |
340x185x315mm |
15kg |
【スペック】定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz PHONO:MM1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 35W+35W出力を発揮するプッシュプルプリメインアンプ。中低域のエネルギーを魅力的に再生し、ジャズや現代ポップスなどを忠実に再現する。
- 従来機「TRV-88SE」をベースに、若干の改良とリモートコントロール機能、MMフォノイコライザーを追加。
- トランスカバーを本体と別にしたことで、電源トランスからのリーケージが改善されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン音質が好みです。
リモコン等非常に使いやすいです。音質もオールマイティーです。お気に入りです。
5概ね満足です。
1年たったので再レビュー。
【デザイン】
好きですね。音もそうですが、見た目で買ったところもありますw
個人的にはトランスの入ってる箱(?)がSEのころからそれぞれ独立した3本になった点も好みでした。
これにより、多少音質が改善、とのことですがそこまでは分かりません(SEは中古ショップで試聴のみでしたので)
【操作性】
電源ボタンとセレクタ、ボリュームだけですからね・・。
ただ、ほかの方も仰っておりますが、リモコンのキーがカチャカチャ安っぽいですね。。躯体は悪くないのですが。
【音質】
フラットな傾向ですがjazzやロック等聴くにはやはり良いです。
ロックメインだったころはバスドラのアタックやライブ音源での定位感が良かったのですが、jazzのレコードを実家から持ってきて以来、jazzメインです。
するとシンバルレガートとウッドベースが繊細に聞こえて、低音、高音共に耳障りはではなく概ね満足です。
ただ、スピーカーがスピーカーだけに(あとソースも)音場が広いかは分かりません。
音像は私の好みで好きです。
【パワー】
8畳間でSP が4408から4312Aに変わりました。
能率の良いスピーカーですから問題ございません。
【操作性】
電源、ボリューム、セレクタだけですからね・・。
後ろも端子は大きめで使いやすいです。
かりに球を変えた際に固定バイアスなので調整は面倒かもしれません。
【機能性】
パワーアンプとして使えればなお良いんですが、、。
【入力出力】
REC要るかな・・?と思いました。でもあってダメってことではないですからね。
でも上でも書きましたがパワーアンプとして使えればなお良し。
【サイズ】
けっこう丁度いいです。高さもラックに入らないということもないですが、放熱を考え一番上に置いています。
ただサイズの割には重い!!借りてる駐車場から自宅まで300mほど離れているのですが、2度ほど地面に箱を置きましたね・・。
【総評】
正直、過大な期待をしていたかも・・と思いましたが、値段を考えればむしろ買って正解だったというのがしばらく使ってみての感想です。
ただ、ホームページのブランド一覧にTriodeのすぐ下にJunoneが紹介されていますが、
「JUNONE(ジュノン)は、コストパフォーマンスの高さを追究してきたTRIODEとは対照的に、コストの制約や妥協を排し、最高級グレードのオーディオパーツを随所に投入し、あくまでも音の極みを追究する最高級ブランドです。」
という文言が見えていて、もうちょっとTriodeユーザーに気を使ったページ配置にしてよ、と思いましたw
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![M3si [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000912759.jpg) |
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208位 |
-位 |
4.00 (2件) |
58件 |
2016/9/29 |
- |
○ |
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8Ω |
440x100x400mm |
9.2kg |
【スペック】USB端子:1系統 定格出力:85W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xMMフォノ プリアウト:○
【特長】- 高品質なサウンドと実用的なさまざまな入力を持ち、信頼性、設置性にすぐれたプリメインアンプ。
- 各チャンネル85Wの強力なパワーで、手持ちの多様なスピーカーをドライブできる。
- フォノ(MM)、4ラインインプット、24bit 96kHzまでのUSBタイプBの入力を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最高のアンプに出会えました。
素晴らしいアンプに出会いました。私は演奏者なので、ホームオーディオ製品特有の音の個性や加工感のある音ではなく、生演奏時の倍音やグルーブや定位や音の広がりを再現できるアンプを探し続けた中で、このアンプが見つかりました。試聴したアンプについては、海外製日本製含めて、100万円以下の予算で探しました。
※ホームオーディオ製品にあります個性のある音についても、素晴らしいと思います。使用者が良い音だと感じればそれが正解だと思います。
このアンプは非常に素晴らしいです。特に生演奏の再現が難しい低音域について、ウッドベースの音はウッドベースの音として、エレキベースの音はエレキベースの音として、それぞれの倍音を伴って、楽器の音を再現します。演奏者としては、一番望む本来の楽器の音の再現ですが、ホームオーディオ用のアンプには、特有の音色にチューニングされたものが多いかと思います。加工により、エッジの効いた高音や、圧感の少ない聞き心地の良い低音などが作られていることが多いですが、加工に伴い音の歪みが副産物として生まれるのか、あくまで私の耳ではですが、音に違和感を感じ音楽に集中できなくなります。リラックスできず、緊張状態になってしまうのです。また、試聴していく中で低音の時間軸のずれが起きているために、ジャズの命であるグルーブが消失しているアンプや、高域と低域が強調されているアンプなどがありました。
※上記はあくまで生演奏との比較です。音楽を聴いて良いなと思える音がその人にとっての絶対的な正解だと思っています。
M3Siは上記のような性質を持ちません。非常に素直に音を出します。これは、ラインイン入力時のアナログ回路使用時のみに限ります。USBDACを使用すると、MF特有の甘い艶が中音域にのります。このアンプはよく、高域や低域を強調したアンプと比較して、かまぼこ型だと間違った説明をされることが多いですが、そんな事はありませんので、検討中の方は心配しなくて大丈夫です。また、いわゆるドンシャリを好む方はこのアンプはあわないかと思います。
一つこのアンプで気をつけるべきは、入力された情報を素直に増幅しますので、外部DAC、RCAケーブル、スピーカーケーブル、スピーカーの音の特徴をそのまま音に反映してしまいます。アクセサリーがかまぼこ型ならそうなりますし、ドンシャリ型ならそうなります。そういう意味では、他の機器を選定するのが大変にはなるのですが、生演奏の再現を忠実に行う機器やアクセサリーで全て揃えた場合、その完成度は目を見張るものでした。仲間の楽器演奏者の方々が、よく家に来て家のオーディオを聞いていくのですが、生演奏に対する再現度に感動し、全く同じシステムで組む方も多いです。
つまり、このアンプはどこか突出した特徴があるのではなく、マイナス要素がない、非常に丁寧なアンプです。(アナログ回路使用時です。DAC使用時はMFの甘い艶がのります。)
【デザイン】
シンプルです。
【操作性】
シンプルです。
【音質】
最高です。
【パワー】
ホームオーディオでは必要なパワーが備わっています。
【機能性】
音質のために、便利な機能は削ぎ落しているとのことです。
【総評】
非常に素晴らしいアンプです。
3シンプル構成のアンプでそれなりに音は良いが…。
フロントパネルはシンプル
電源 ボリューム セレクターは個別のSW仕様。
入力関係は、MMのみだがフォノとUSB入力がある。
またパワーアンプとしての使用も可能なダイレクトイン端子もある。
アンプ能力としては高音域及び中音域に関しては繊細で綺麗なサウンドを
響かせてくれた。
低音域に関しては、少しぼやけると言うか、ウーファーユニットに対する
制動力不足なところが感じられるが、これは組み合わせるスピーカーに
よっても変化する(口径の大小等)と思われる。
入力機能関係は一般的なアナログ+USBであり昔ながらのアンプ
よりは少し進んでいる様な気もするが、それ以外は非常にシンプルな
構成のアンプ製品。
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![M3si [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000912760.jpg) |
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427位 |
-位 |
4.00 (2件) |
58件 |
2016/9/29 |
- |
○ |
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8Ω |
440x100x400mm |
9.2kg |
【スペック】USB端子:1系統 定格出力:85W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xMMフォノ プリアウト:○
【特長】- 高品質なサウンドと実用的なさまざまな入力を持ち、信頼性、設置性にすぐれたプリメインアンプ。
- 各チャンネル85Wの強力なパワーで、手持ちの多様なスピーカーをドライブできる。
- フォノ(MM)、4ラインインプット、24bit 96kHzまでのUSBタイプBの入力を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最高のアンプに出会えました。
素晴らしいアンプに出会いました。私は演奏者なので、ホームオーディオ製品特有の音の個性や加工感のある音ではなく、生演奏時の倍音やグルーブや定位や音の広がりを再現できるアンプを探し続けた中で、このアンプが見つかりました。試聴したアンプについては、海外製日本製含めて、100万円以下の予算で探しました。
※ホームオーディオ製品にあります個性のある音についても、素晴らしいと思います。使用者が良い音だと感じればそれが正解だと思います。
このアンプは非常に素晴らしいです。特に生演奏の再現が難しい低音域について、ウッドベースの音はウッドベースの音として、エレキベースの音はエレキベースの音として、それぞれの倍音を伴って、楽器の音を再現します。演奏者としては、一番望む本来の楽器の音の再現ですが、ホームオーディオ用のアンプには、特有の音色にチューニングされたものが多いかと思います。加工により、エッジの効いた高音や、圧感の少ない聞き心地の良い低音などが作られていることが多いですが、加工に伴い音の歪みが副産物として生まれるのか、あくまで私の耳ではですが、音に違和感を感じ音楽に集中できなくなります。リラックスできず、緊張状態になってしまうのです。また、試聴していく中で低音の時間軸のずれが起きているために、ジャズの命であるグルーブが消失しているアンプや、高域と低域が強調されているアンプなどがありました。
※上記はあくまで生演奏との比較です。音楽を聴いて良いなと思える音がその人にとっての絶対的な正解だと思っています。
M3Siは上記のような性質を持ちません。非常に素直に音を出します。これは、ラインイン入力時のアナログ回路使用時のみに限ります。USBDACを使用すると、MF特有の甘い艶が中音域にのります。このアンプはよく、高域や低域を強調したアンプと比較して、かまぼこ型だと間違った説明をされることが多いですが、そんな事はありませんので、検討中の方は心配しなくて大丈夫です。また、いわゆるドンシャリを好む方はこのアンプはあわないかと思います。
一つこのアンプで気をつけるべきは、入力された情報を素直に増幅しますので、外部DAC、RCAケーブル、スピーカーケーブル、スピーカーの音の特徴をそのまま音に反映してしまいます。アクセサリーがかまぼこ型ならそうなりますし、ドンシャリ型ならそうなります。そういう意味では、他の機器を選定するのが大変にはなるのですが、生演奏の再現を忠実に行う機器やアクセサリーで全て揃えた場合、その完成度は目を見張るものでした。仲間の楽器演奏者の方々が、よく家に来て家のオーディオを聞いていくのですが、生演奏に対する再現度に感動し、全く同じシステムで組む方も多いです。
つまり、このアンプはどこか突出した特徴があるのではなく、マイナス要素がない、非常に丁寧なアンプです。(アナログ回路使用時です。DAC使用時はMFの甘い艶がのります。)
【デザイン】
シンプルです。
【操作性】
シンプルです。
【音質】
最高です。
【パワー】
ホームオーディオでは必要なパワーが備わっています。
【機能性】
音質のために、便利な機能は削ぎ落しているとのことです。
【総評】
非常に素晴らしいアンプです。
3シンプル構成のアンプでそれなりに音は良いが…。
フロントパネルはシンプル
電源 ボリューム セレクターは個別のSW仕様。
入力関係は、MMのみだがフォノとUSB入力がある。
またパワーアンプとしての使用も可能なダイレクトイン端子もある。
アンプ能力としては高音域及び中音域に関しては繊細で綺麗なサウンドを
響かせてくれた。
低音域に関しては、少しぼやけると言うか、ウーファーユニットに対する
制動力不足なところが感じられるが、これは組み合わせるスピーカーに
よっても変化する(口径の大小等)と思われる。
入力機能関係は一般的なアナログ+USBであり昔ながらのアンプ
よりは少し進んでいる様な気もするが、それ以外は非常にシンプルな
構成のアンプ製品。
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![ROKSAN ATTESSA INT BLK [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317428.jpg) |
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445位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.37kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- Roksanの伝統的なサウンド・クオリティに使いやすいインターフェイスを融合したプリメインアンプ。ハイクオリティなBurr Brown製DACを搭載。
- アンプ回路は、入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善。電源部には、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載している。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできるマルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロールを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音も本体も余分なものを排除したアンプ製品です。
プリメインアンプのROKSAN ATTESSA INT SLV製品
おもな仕様としては以下の通りです。
アナログ入力 RCA×2 MM PHONO×1
アナログ出力 プリアウトRCA
デジタル入力 Coaxial×2 Toslink×2
出力80W + 80W(8Ω)
周波数特性5Hz – 50kHz
S/N比 80dBa@1W/8Ω
一応プリメインアンプではありますが、単体のプリアンプ
としても使用可能な様にプリアウトを備えておりそちらの
性能も優秀です。
S/N比 104 dB Phono47k/56p
フロントパネルデザインを見れば判るように一切音色を
調整、切り替えするような機能を持っていません。
シンプルに入力セレクターとボリューム機能に絞って
あります。
アナログRCAからCDプレーヤー入力で聴いたサウンドは
ノイズレスなもので付加音の無い音で聴く人によっては
少々音数が少なく感じるのかもしれません。
個人的にはシンプルな素直なフラットサウンドで聴きやすい
音作りに聴こえました。
3ROKSANのベーシックなアンプ
ROKSANのインテグレーテッド・アンプ。
「STA」との違いはBluOS搭載の有無です。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコードは不可(STAのみ)
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
STAが搭載するLAN, USBは非搭載です。
BluOS搭載のSTAと比較すると個性を見出しにくく、同価格帯の他社機と比較した際に秀でた何かを見出しにくい印象です。
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![ROKSAN ATTESSA INT SLV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001403606.jpg) |
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380位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.37kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- Roksanの伝統的なサウンド・クオリティに使いやすいインターフェイスを融合したプリメインアンプ。ハイクオリティなBurr Brown製DACを搭載。
- アンプ回路は、入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善。電源部には、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載している。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできるマルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロールを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音も本体も余分なものを排除したアンプ製品です。
プリメインアンプのROKSAN ATTESSA INT SLV製品
おもな仕様としては以下の通りです。
アナログ入力 RCA×2 MM PHONO×1
アナログ出力 プリアウトRCA
デジタル入力 Coaxial×2 Toslink×2
出力80W + 80W(8Ω)
周波数特性5Hz – 50kHz
S/N比 80dBa@1W/8Ω
一応プリメインアンプではありますが、単体のプリアンプ
としても使用可能な様にプリアウトを備えておりそちらの
性能も優秀です。
S/N比 104 dB Phono47k/56p
フロントパネルデザインを見れば判るように一切音色を
調整、切り替えするような機能を持っていません。
シンプルに入力セレクターとボリューム機能に絞って
あります。
アナログRCAからCDプレーヤー入力で聴いたサウンドは
ノイズレスなもので付加音の無い音で聴く人によっては
少々音数が少なく感じるのかもしれません。
個人的にはシンプルな素直なフラットサウンドで聴きやすい
音作りに聴こえました。
3ROKSANのベーシックなアンプ
ROKSANのインテグレーテッド・アンプ。
「STA」との違いはBluOS搭載の有無です。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコードは不可(STAのみ)
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
STAが搭載するLAN, USBは非搭載です。
BluOS搭載のSTAと比較すると個性を見出しにくく、同価格帯の他社機と比較した際に秀でた何かを見出しにくい印象です。
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458位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2016/3/ 2 |
2016/3/下旬 |
○ |
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8Ω/4Ω |
330x186x385mm |
19kg |
【スペック】定格出力:15W/8Ω、15W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜50kHz アナログ入力:4系統
【特長】- 創立20周年記念モデルのハイレゾ真空管アンプ。真空管は弦楽器やヴォーカルの明瞭度をストレートに表現するとされる水平出力管JJ社製「6L6GC」。
- 電圧増幅管にはGeneral Electric社製の「JAN 5670W」を採用。オヤイデ電気社製高純度OFC電源ケーブルを採用し、コード内部でのノイズを大幅に軽減。
- JantzenAudio社製の金属蒸着タイプオーディオ用ハイグレードコンデンサーを搭載し50,000hzの再生周波数帯域を再生。iPhoneでも真空管の高音質を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ラディウス創立20周年記念モデル ハイレゾ真空管アンプ
【デザイン】【サイズ】
窓から見える並んだ真空管が壮観です。
真空管の柔らかな明かりに癒やされます。
寸法 (W)330mm×(H)186mm×(D)385mm
重量 約18kg
高さがあって大きく感じます。
【操作性】【機能性】【入出力端子】
パワースイッチ、ボリューム、セレクターの3つのシンプルなコントロール系統です。
入力端子 RCA端子(ステレオ4ch)
【音質】【パワー】
真空管ならではの優しく暖かなサウンドであるとともに、激しいサウンドも違和感なく心地よく聴けます。
定格出力 15W+15W(8Ω)、15W+15W(4Ω)
【総評】
RA-VT11のシンプルなデザイン筐体と回路設計をベースに開発したラディウス創立20周年記念モデルのハイレゾ真空管アンプ。
こだわりが詰まっていますが、価格もそれなりにします。
こだわりのある人向けのアンプだと思います。
3ハイレゾ対応と謳う必要あったのかな。
ラディウス社製の真空管アンプ製品。
サイズは、幅が330mm 奥行385mm 高さ186mm 重量18kg
機能はプッシュプル仕様で15W+15Wと抑え目?
真空管アンプなんだけれどもハイレゾ対応を謳っているが
これは個人的にはどうかとも思う。
別にDAC搭載とかでは無くて周波数の高い高音域にも対応しているとの事。
う〜ん。
入力はアナログ4系統でオヤイデ電気社製 防磁キャップを採用とか
ケーブルもオヤイデ電気品とか…。
なんだかオヤイデ電気とのタイアップ製品みたいな香りがする。
サウンドは一言で真空管の良い所は出ていて優しい出音製品。
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![I15 PRISMA MK2 BLK/K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001415505.jpg) |
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445位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2022/1/12 |
2022/1/11 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.4kg |
【スペック】USB端子:2系統 リモコン:○ DAC機能:TOS-LINK・COAX:192kHz/24bit、USB Type-A:192kHZ/24bit、DSD128/5.6MHz、USB Type-B:384kHz/32bit、DSD256/11.2MHz AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:TOS-LINK×3、COAX×1、USB Type-A×1、USB Type-B×1 デジタル出力:COAX×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- DACチップに「ES9028Q2M」を搭載したプリメインアンプ。Chromecast built-inやAirPlay2によってさまざまな音源を簡単に転送可能。
- 60W(8Ω)/100W(4Ω)の駆動力を実現したクラスDアンプに、ネットワークプレイヤーとUSB-DAC機能を融合。
- 力強さとクリーンな音質を併せ持つ独自のサウンドは健在。お気に入りのスピーカーと組み合わせるだけで、コンパクトな高音質システムが完成する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4サブシステム用として最適
テレビの脇に置いたスピーカーを鳴らすために購入した。
音質はスピーカーが1本10万円程度のものなので評価が難しいが、可もなく不可もなしといった感じである。D級アンプという情報を見たことがあるので、そのせいか音がすこし乾いているような気がする。
一番の特徴はPrismaというネットワークプレーヤーが内蔵されていることである。また、DAコンバーターも内蔵されている。おかげでテレビの下にあまり多くの機器を置かずに済む。
入力端子は多く、私はPC、ブルーレイレコーダー、テレビを接続している。Qobuzに対応する以前はネットワークプレーヤーWiiM Proを接続していた。
特に便利なのが、これらの機器をオンにして再生すると、信号をキャッチして本体の電源をオンにしてその入力を選択、あるいは再生を開始するという設定が入力ごとに個別にできることである。音量調節もアプリでできるので本体やリモコンに触れることはほとんどない。
専用アプリのできはあまりよくない。以前はMinimServerをインストールしたNASもうまく再生できなかったが今は問題ない。Qobuzに対応したと言ったが、いまだに60ほどしかないプレイリストを選択するのに苦労する。15か20くらいずつまとめて表示され次のグループを表示するのに時間がかかる。他のアプリのように連続してスムーズに表示されない。
そういうわけで専用アプリはほとんど使わず、アンドロイドのコントロールアプリBubbleUPnPを使用している。これはQobuzにも対応していてすばらしいアプリだと思う。
一つ残念なのはPrismaがNHKのm3uaという形式に対応していないようでNHKラジオを聴くことができない。
総じてまとめれば手間なく気楽に音楽を聴くのに適した機器だと思う。
4アナログ用と言うよりデジタル入力が充実
【デザイン】
操作ボタンは最低限でボリュームノブも無し
アンプ系では珍しく大きめな表示部があり
CDプレーヤーの様なデザインになっている
【操作性】
基本はリモコンで行うスタイル
本体での操作は出来る事が少ないし面倒
【音質】
飾り気の無いストレートな出音
素直で聴きやすいサウンド
【パワー】
60W+60W(8Ω)
どんなスピーカーでもドライブするパワー有
【機能性】
アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル
デジタル入力が豊富でネットワーク機能と
DAC機能が充実している
【入出力端子】
アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル
デジタル入力が豊富で光デジタル、同軸、USB
LAN入力とありデジタルメインの製品
【サイズ】
幅350mm 奥行310mm 高さ73mm 重さ6.4kg
【総評】
アナログ用と言うよりデジタル入力が充実していて
LAN端子も備えているので音楽ソースはデジタルがメインな製品
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![ROKSAN CASPIAN INT BLK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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526位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/6/13 |
2018/6/ 1 |
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8Ω/4Ω |
432x80x330mm |
13kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:85W/8Ω、125W/4Ω 再生周波数帯域:1Hz〜90kHz アナログ入力:5系統 バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 完全左右対称アンプレイアウト、プリアンプ部専用電源を搭載したプリメインアンプ。
- 350VA超低ノイズ・カスタムメイド・トロイダルトランスを採用している。温度制御ヒートシンク冷却ファンを搭載。
- 入力系統はRCA×6(1系統をXLR入力に切り替え可能)、出力系統はSpeaker LR×1、Preout×2(700mV)、TAPE×1(240mV)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3繊細な再生サウンド。
ROKSAN社のプリメインアンプ製品。
サイズは幅432mm 奥行330mm 高さ80mm 重量13kg
薄型の製品。
フロントパネルは、セレクターノブとボリュームノブが2っにプラス2っの
押しボタンに表示部と海外製らしいシンプルさ。
機能的には、出力が85W+85W(8Ω)
アナログ入力系がアンバランス×6系統 ただしその内の1系統は
バランス入力との切替式。
フォノ入力は無くまた最近増えてきたデジタル入力系も無し。
プリ部出力とパワーアンプとして使う場合の入力端子がありそれぞれの
セパレートアンプとしての使用も可。
面白いのが背面パネルの接続部表が正面から見て(普通にあるパターン)
正常なものと、180度逆転(天地逆)表示があり、これは製品の上からみて
配線時に判り易い様にらしい。
音的には低音から高音まで素直に出ているとかんじるものの、その音の線は
少し細いと感じるが、反面繊細ともいえるかな。
ロック系など低音を厚く響かせたい用途には向かなく、
静かな小編成のクラッシックなどを聴く方に向いてそう。
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![ROKSAN CASPIAN INT SLV [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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414位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/6/13 |
2018/6/ 1 |
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8Ω/4Ω |
432x80x330mm |
13kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:85W/8Ω、125W/4Ω 再生周波数帯域:1Hz〜90kHz アナログ入力:5系統 バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 完全左右対称アンプレイアウト、プリアンプ部専用電源を搭載したプリメインアンプ。
- 350VA超低ノイズ・カスタムメイド・トロイダルトランスを採用している。温度制御ヒートシンク冷却ファンを搭載。
- 入力系統はRCA×6(1系統をXLR入力に切り替え可能)、出力系統はSpeaker LR×1、Preout×2(700mV)、TAPE×1(240mV)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3繊細な再生サウンド。
ROKSAN社のプリメインアンプ製品。
サイズは幅432mm 奥行330mm 高さ80mm 重量13kg
薄型の製品。
フロントパネルは、セレクターノブとボリュームノブが2っにプラス2っの
押しボタンに表示部と海外製らしいシンプルさ。
機能的には、出力が85W+85W(8Ω)
アナログ入力系がアンバランス×6系統 ただしその内の1系統は
バランス入力との切替式。
フォノ入力は無くまた最近増えてきたデジタル入力系も無し。
プリ部出力とパワーアンプとして使う場合の入力端子がありそれぞれの
セパレートアンプとしての使用も可。
面白いのが背面パネルの接続部表が正面から見て(普通にあるパターン)
正常なものと、180度逆転(天地逆)表示があり、これは製品の上からみて
配線時に判り易い様にらしい。
音的には低音から高音まで素直に出ているとかんじるものの、その音の線は
少し細いと感じるが、反面繊細ともいえるかな。
ロック系など低音を厚く響かせたい用途には向かなく、
静かな小編成のクラッシックなどを聴く方に向いてそう。
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195位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/21 |
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8Ω/4Ω |
420x68x320mm |
10.3kg |
【スペック】リモコン:○ 再生周波数帯域:5Hz〜80kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統
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![ROKSAN ATTESSA STA BLK [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317404.jpg) |
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427位 |
-位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.48kg |
【スペック】USB端子:3系統 リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2、USB Type-A×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- マルチルーム・ストリーミング・プラットフォーム「BluOS」を搭載したストリーミングアンプ。快適なユーザビリティと高音質デジタルサウンドを両立。
- 入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善したアンプ回路、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載した電源部を採用。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできる「マルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロール」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めて海外アンプ購入。3日間使用後のレビューです。
【デザイン】
黒購入。特筆すべき点はないですが、高級感はそこそこあります。
【操作性】
入力セレクトはボリューム押しながらくるくる回すのですが、少しやりにくい。
まあ、リモコンでやるので問題ありませんが。
【音質】
既存のAVアンプ(ヤマハRXA4A)との比較です。
中低音に厚みがある音で、細かい音も明らかに増えました。
AB級アンプらしい音色ですが、高音はキンキンせず柔らかい音です
日本メーカーにはない個性があると思います。
【パワー】
十分あります。応答もよく音がつぶれません。
【機能性】
BluOSが使いやすいです。
これからはストリーミング付アンプが主流になると思います、
【入出力端子】
デジタル2系統もあり十分です。
【サイズ】
高さが無いので既存ラックに収まりました。
【総評】
目的がAVアンプの音質向上だったので満足しています。
4BluOS搭載のストリーミングアンプ
ROKSANのBluOS搭載のストリーミングアンプ。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコード ※Streaming Amplifierのみ、Integratedは不可
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
LAN, USB Type-A×2
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
Supported Cloud Services Amazon Alexa, Amazon Music(HD, Ultra HD), Spotify, TIDAL, Deezer, Qobuz, HD Tracks, HighResAudio, Murfie, JUKE, Napster, Slacker Radio, KKBox,
※Apple Music(2021年11月現在 AirPlayのみ対応)
ウリは何と言っても使いやすいBluOSとAmazon Music HD、Spotify、TIDAL、Deezerをはじめとする豊富なストリーミング対応だと思います。
ストリーミングを軸の一つとして楽しむには魅力的なアンプだと思います。
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![ROKSAN ATTESSA STA SLV [Silver]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000061646_a72755a1414e4977a1f00065e40e3ae9.jpg) |
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398位 |
-位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.48kg |
【スペック】USB端子:3系統 リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2、USB Type-A×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- マルチルーム・ストリーミング・プラットフォーム「BluOS」を搭載したストリーミングアンプ。快適なユーザビリティと高音質デジタルサウンドを両立。
- 入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善したアンプ回路、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載した電源部を採用。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできる「マルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロール」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めて海外アンプ購入。3日間使用後のレビューです。
【デザイン】
黒購入。特筆すべき点はないですが、高級感はそこそこあります。
【操作性】
入力セレクトはボリューム押しながらくるくる回すのですが、少しやりにくい。
まあ、リモコンでやるので問題ありませんが。
【音質】
既存のAVアンプ(ヤマハRXA4A)との比較です。
中低音に厚みがある音で、細かい音も明らかに増えました。
AB級アンプらしい音色ですが、高音はキンキンせず柔らかい音です
日本メーカーにはない個性があると思います。
【パワー】
十分あります。応答もよく音がつぶれません。
【機能性】
BluOSが使いやすいです。
これからはストリーミング付アンプが主流になると思います、
【入出力端子】
デジタル2系統もあり十分です。
【サイズ】
高さが無いので既存ラックに収まりました。
【総評】
目的がAVアンプの音質向上だったので満足しています。
4BluOS搭載のストリーミングアンプ
ROKSANのBluOS搭載のストリーミングアンプ。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコード ※Streaming Amplifierのみ、Integratedは不可
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
LAN, USB Type-A×2
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
Supported Cloud Services Amazon Alexa, Amazon Music(HD, Ultra HD), Spotify, TIDAL, Deezer, Qobuz, HD Tracks, HighResAudio, Murfie, JUKE, Napster, Slacker Radio, KKBox,
※Apple Music(2021年11月現在 AirPlayのみ対応)
ウリは何と言っても使いやすいBluOSとAmazon Music HD、Spotify、TIDAL、Deezerをはじめとする豊富なストリーミング対応だと思います。
ストリーミングを軸の一つとして楽しむには魅力的なアンプだと思います。
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![Artera Solus Play [シルバー]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/12775/00000014050780_a01.jpg?_ex=128x128) |
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251位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/10/13 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
320x105x320mm |
11.5kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:PCM:最大32ビット/384kHz、DSD64/DSD128/DSD256 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:75W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×2、coaxial×2、USB TypeB×1 アナログ出力:2系統 デジタル出力:optical×1、coaxial×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- ワイヤレスオーディオストリーミングとマルチルームテクノロジーを追加したCDプレイヤーおよびDAC、プリアンプ内蔵のプリメインアンプ。
- DTS Play-Fiプラットホームを組み込み、スマートフォン、タブレット、PC、NASドライブなど、ワイヤレスネットワーク上のソースからストリーミングが可能。
- 外部ソースはDSD64/128/256だけでなく、最大32ビット/384kHzのPCMデータを処理する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4期待以上!
PC(USB接続)>HD -AMP1/CD1>MENUET SE
の組合せでjazzヴォーカルメイン、クラシックなど聴き満足してましたが、本機新品出物があったので衝動買い。
昔昔 QUAD44+405x2使っており、QUADの音色好きでしたので、音色変化に期待!
【デザイン】
QUADらしいコンパクトでありながら質感有り好ましい。
【操作性】
リモコンメインで本体操作出来ず、リモコンボタン小さいのでこの点は難。
【音質】
LIVEにも行っている中野渡 章子(Vo)さんのPfDUO“AllThatJazz ”を筆頭にハイレゾDLやAmazonmusicで比較!
全体としては分離が大幅に良くなり、楽器や合唱の個々の音を良く聴き取れ定位もより明確に!
高域はクラリネットの芯がしっかりし、高い方まで耳障り無く伸びます。
中域はヴォーカルが素晴らしく、
LIVEを聴いている中野渡さんの歌声に、以前でも満足してましたが、さらに艶やかに、余韻ものびLIVEとはまた違う良さ。
低域は元々MENUETの量感は乏しいですが、解像度は良い、冒頭書いた様にさらに分離良くなり特にベースが明確に変わりました。
【パワー】
12帖LDK半分くらいのスペースでJAZZ、POPSでは、ボリューム50/80ぐらいですがクラシックでは70/80迄上げるので環境によっては不安。
MENUETの能率86dbで良く無い事もありますが。
【機能性】
無線は不要でしたが、ノーマルより安かったので。
DST -playは使い易いのですが、設定が悪くハイレゾになっていないのか?PCと比較すると音質落ちるの使ってません。
【入出力端子】
特に問題有りません。
【サイズ】
コンパクトで好ましい。
【総評】
音色変化に期待し、音質向上に期待はしておりませんでしたが、次元が違う程の向上に感激!
4一台で完結型製品
よくあるプリメインアンプとは異なる製品。
DAC付きでデジタル入力可能なアンプは他にも
あるが、CDドライブ付きのCDプレーヤー機能あり。
これでFMチューナーがあればレシーバーに分類されるのかも。
機器分類に困るような製品。
ちなみにワイヤレスネットワーク経由のストリーミングも可能。
プレーヤー不要の一台完結型。
アンプとしては75W+75W
プリ出力もあるのでプリアンプとしても使えるが一台完結の
意味がなくなるのでその使い方は無いと思う。
マルチプレーヤーアンプ
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244位 |
-位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2017/5/22 |
2017/5/中旬 |
○ |
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4Ω |
350x95x375mm |
7kg |
【スペック】再生周波数帯域:10Hz〜30kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 新開発のニチコン製ケミカルコンデンサー「響一(ひびきいち)」を搭載した、ハイレゾ対応プリメインアンプ。
- 内部配線系をグレードアップし、振動対策とチューンナップが施されている。また、別売りのリモコン「RSR-1」と「RSR-3」が接続できる。
- カエデ材を挟み込んだハイブリッド構造の木製サイドパネル・インシュレーターの採用により、内部振動の効果的な減衰と外部振動を制御する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Dクラス式 アナログアンプ
サブシステム構築のためにRSA-888DTを購入
コンパクトで重量も軽く音も良し
不満は電源SWぐらいです
普通のボタン式にして欲しい
自分が購入した個体はシリアルナンバー57でした
売れてないのか人気無いのか、メインで使用している
LUXMAN L-550AXUと同等以上の音質だと思います
本当に音は良いんですけどね!
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267位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/3/ 5 |
2020/2/ 1 |
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8Ω/4Ω |
430x106x420mm |
10.5kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:5系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 従来モデル「I35」のために開発された技術を踏襲し、パフォーマンスに影響しない部分を削ったプリメインアンプ。
- 省略されたのはXLR入力で、150W(8Ω)の出力は100W(8Ω)に抑えられているが、前モデル「I22」に比べてプラス20Wの力強さを得ている。
- サウンドを決定づけるオリジナル回路「UFPD 2」と「APFC」電源はフル搭載。応答性にすぐれた「C25リモート・コントローラー」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音が良いのに使い勝手も良い新しいD級アンプ
【デザイン】北欧のデザインらしく簡素で自然なデザインに好感が持てます。
【操作性】DM35(DAC)とSM35(ネットワーク)というオプションモジュールを追加しているのでPRISMAという機能が使用でき、スマホから選曲や音量など操作できます。また、再生すると信号受信に伴いパワーオンして終了したらパワーオフするので、従来は、プリアンプ・メインアンプの電源スイッチを入れてから電源ボタンを押して再生し、終了後に逆の操作をするという一手間があったのが無くなり音楽を聴く敷居がやや低くなりました。
【音質】スピーカーも同時にグレードアップしたのでアンプ単体の性能は評価できませんが、初めてのD級アンプですが非常に満足しています。
【パワー】音量を上げられないので無評価です。
【機能性】SM35のオプションモジュールでネットワークオーディオ対応が出来ていますが、日本国内仕様はLANケーブルのみ対応でWiFi機能は使用できなくなっているので購入の際には注意が必要です。
【入出力端子】自分としては十分ですが、一応上位機種のI35よりは少ないです。
【サイズ】プリアンプ+メインアンプからの買い替えということもあって十分小型化されています。
【総評】ハイレゾを曇りなくクリアに艶やかに奏でてくれるので個人的には満足です。操作性も良く、難を言えばWiFiでしかネットワークを組めないユーザーにはネットワークオーディオは単体では使えないところでしょうか。
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![H120 [ホワイト]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/14878/00000014541187_a01.jpg?_ex=128x128) |
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473位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
- |
○ |
○ |
8Ω/2Ω |
430x100x350mm |
12kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
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345位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/4/17 |
2019/4/ 1 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
440x140x309mm |
14kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:USB-DAC:DSD128(5.6MHz)、PCM192kHz/24bit Bluetooth:○ 定格出力:150W/8Ω、230W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜80kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
3雰囲気の良いサウンド。
ROKSAN インテグレーテッドアンプ製品。
出力は、150W+150W(8Ω)
入力端子 アナログ系 RCA×3 XLR×1 MM Phono×1
デジタル系 USB Type B Bluetooth
サイズ 幅440mm 奥行309mm 高さ140mm 重量14.0Kg
音的には低域も十分出してくるし、高域も素直に伸びている。
音の細かな所の緻密さ、精密さを追求すると言うより楽曲そのものの
雰囲気を伝えて来る様なサウンドを目指している様に思う。
これは聴く人の好みと思うが、日本企画製品では無くて海外メーカーの
企画製品ぽいと思える。
ただ値段を考えると高いレベルで両立していてくれたらとも思う。
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271位 |
-位 |
4.00 (1件) |
89件 |
2019/12/16 |
2019/6 |
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16Ω/8Ω/4Ω |
320x199x345mm |
17.5kg |
【スペック】再生周波数帯域:10Hz〜40kHz アナログ入力:4系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- GE社製「6L6GC」プッシュプル真空管式インテグレーテッドアンプ。真空管式インテグレーテッドアンプ「UTY-15」の後継モデル。
- テープモニタースイッチ回路を備え、録音機のほか、外部の音質調整機器(トーンアンプ、グラフィックイコライザーなど)を接続できる。
- スピーカー出力端子は4、8、16Ωに対応し、幅広いスピーカーのインピーダンスにマッチング可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ザ・真空管アンプらしい良い音。
真空管アンプらしいサウンドで聴いていて気持ちが良い。
あまり低音の出がとか高音の伸びがとか言わない方が良いと
思わせる音に感じる。
よく言われるぬくもりのある音であるが、解像度もちゃんとあり
決してぼかしている訳ではない。
出力は真空管アンプらしい程度の出力なので低能率スピーカーに
組み合わせるのは難しいと思われる。
大手メーカーが工業生産として大量に作る訳でなく、人による
本当のハンドメイドなので経費的にもコストがかかるだろうから
見た目以上に価格は安くはないが致し方ないのだろう。
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![M6si [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000912762.jpg) |
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380位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/9/29 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
440x125x400mm |
16.6kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:32bit 定格出力:220W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xフォノ(MM/MC切り替え) デジタル出力:RCA 同軸コネクター(SPDIF)×1、Toslink 光コネクター(SPDIF)×1 プリアウト:○
【特長】- プリアンプ回路と独立した2基のモノブロック・パワーアンプで構成されたプリメインアンプ。余裕ある出力と電流供給能力、高い安定性が特徴。
- 220W/chのパワーを持ち、低ひずみですぐれたS/N比とフラットな周波数特性を発揮する。
- 入力はフォノ(MM/MC)と4系統のラインレベル、1系統のバランスXLR、24bit/96kHzまでの非同期USBタイプBを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4リモコンの作りが残念。
Mシリーズ最上位機種になる。
さすがにシリーズの最上位機種だけあって入力も少し豊富になって
フォノイコライザーが、MMとMC両方に対応。
またバランス入力も1系統備えている。
切り替えでパワーアンプとして使用可能なAUX-1端子もある。
また本体サイドには放熱用のフィン形状となっている。
リモコンは値段の割にチープ感が漂う作りで残念。
サウンド的には低音のドライブ力が下位機種より上がってしっかりと制御され
締まりが出て来て音の輪郭がはっきりした出音に聴こえた。
また全体的に細かな部分もハッキリしてきた上でしっとり感もある
サウンドと感じた。
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![M6si [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000912761.jpg) |
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308位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/9/29 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
440x125x400mm |
16.6kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:32bit 定格出力:220W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xフォノ(MM/MC切り替え) デジタル出力:RCA 同軸コネクター(SPDIF)×1、Toslink 光コネクター(SPDIF)×1 プリアウト:○
【特長】- プリアンプ回路と独立した2基のモノブロック・パワーアンプで構成されたプリメインアンプ。余裕ある出力と電流供給能力、高い安定性が特徴。
- 220W/chのパワーを持ち、低ひずみですぐれたS/N比とフラットな周波数特性を発揮する。
- 入力はフォノ(MM/MC)と4系統のラインレベル、1系統のバランスXLR、24bit/96kHzまでの非同期USBタイプBを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4リモコンの作りが残念。
Mシリーズ最上位機種になる。
さすがにシリーズの最上位機種だけあって入力も少し豊富になって
フォノイコライザーが、MMとMC両方に対応。
またバランス入力も1系統備えている。
切り替えでパワーアンプとして使用可能なAUX-1端子もある。
また本体サイドには放熱用のフィン形状となっている。
リモコンは値段の割にチープ感が漂う作りで残念。
サウンド的には低音のドライブ力が下位機種より上がってしっかりと制御され
締まりが出て来て音の輪郭がはっきりした出音に聴こえた。
また全体的に細かな部分もハッキリしてきた上でしっとり感もある
サウンドと感じた。
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414位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/21 |
2024/11/ 1 |
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8Ω/4Ω |
420x120x313mm |
15kg |
【スペック】リモコン:○ Wi-Fi:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 PHONO:フォノ入力1系統(MM/MC) スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
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251位 |
-位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2018/6/ 4 |
2018/5/21 |
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8Ω/4Ω |
430x106x420mm |
10.5kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:150W/8Ω、300W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 「I32」の後継機となるプリメインアンプ。ハイスピードかつハイパワー、クリーンで暖かみも感じさせるサウンド、そして立体的な空間表現が特徴。
- 「UFPD 2」を採用し、過電流やクリッピングなど起きているあらゆる現象を正確に把握し、NFB量を調整することで安定的にアンプをコントロール。
- 電源電流の波形を電圧と同相・同一波形の正確なサイン波へと変換するオリジナル電源回路技術「APFC」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クールなアンプ
SW入れて何時間たっても熱くならないのがとても良い、消費電力32W
これで夏でも余裕で聞くことができます、
小音量、ニアフィールド派の私にはとても良いクリアなベース
前のアンプにはSA-NA9ESpe サブウーファーを常時使っていましたが
今はオフ状態が多い、ジャンル、録音状態で使用はします
アンプのAB級、D級などの違いは聴感上特に感じない、長時間聞ける
聞くジャンル、ベース先行のアコースティックジャズ、英国R&B、ミニマル系、ライブストリーム
CDP、Pioneer BDP-LX88→
DAC、Benchmark DAC3HGC
SP、 Pioneer S4-EX
もう少し高さを10.5cmから8cm位にしてほしい
最近はデカい、重い、熱いが3悪に思えている
4ゴテゴテが嫌いな人に。
D方式アンプであり、いわゆる弩級アンプと言われる超大型の
電源トランスを積み、巨大な平滑用コンデンサーが我が物顔で
鎮座するタイプの対極アンプ。
重量も10kg程度。
中もびっしりパーツが詰まっている日本式アンプに比べると結構
余裕の基板サイズ…こんな物量でこの値段はと言う人いるんだろうなあ。
フロントパネルもシンプルそのもので、入力関係もバランス&アンバランスの
複数アナログ入力端子のみと言う潔さ。
オプション入力用追加ボードはあり。
サウンドもアンプ構成と同じでシンプル、色付けの無いそのままを
出してくる印象を受けた。
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577位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2019/9/ 6 |
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8Ω/4Ω |
230x145x480mm |
11kg |
【スペック】定格出力:70W/8Ω、135W/4Ω、180W/8Ωブリッジモード時 再生周波数帯域:2Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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3真空管と半導体ハイブリッド製品。
一見真空管アンプかなと思えるが、プリアンプ段のみ真空管で
パワーアンプ部は、AB級MOS-FET素子によるプリメインアンプ製品。
サイズは、幅230mm 奥行480mm 高さ145mm 重量11kg
出力は、70W+70W(8Ω)
入力はアナログ RCA4系統 XRL1系統のみデジタル系等は無し。
スピーカー出力も1組。
操作系もセレクター、ボリュームと電源SW。
と言うシンプル構成。
音的には個人的な意見だが真空管テイストは、かなり少なく
トランジスターアンプ系の音と感じた。
現代的なサウンドで緻密な所まで出ており、プリアンプ段に真空管使用の意図は?
と思ってしまう。
イタリア製なのでファション的な見た目ねらいなのか?
どっちつかずの気がしないでもない。
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