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ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量
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お気に入り登録226MODEL 40n [シルバーゴールド]のスペックをもっと見る
MODEL 40n [シルバーゴールド] 75位 4.92
(13件)
386件 2022/2/16  4Ω〜16Ω 443x130x432mm 16.7kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:USB-A(DSD):2.8、5.6MHz、HDMI ARC・Coaxial・Optical(PCM):32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz/16、24bit Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:70W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB-A×1、HDMI ARC×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ARCおよびCECに対応するHDMI入力、HEOSによるネットワークオーディオ/音楽ストリーミングサービスなどに対応したネットワークプリメインアンプ。
  • Amazon Music HDをはじめとしたさまざまな音楽ストリーミングサービスに対応。USBメモリー/HDDに保存したハイレゾ音源の再生も可能。
  • HDMI ARCでの音声入力に対応しているので、テレビ放送や動画配信サービス、ブルーレイディスクなどの音声をHi-Fiクオリティで楽しむことができる。
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5Roon Readyのネットワーク対応アンプ

ネットワークオーディオに移行し、Roonを始めました。 Roon Readyのアンプに買い換えようと調べ、MODEL 40nがRoon Readyに対応したとの情報を得て購入しました。 現在のシステムは下記の通りです。 Silent Angel Z1 Ediscreation Silent Switch + Fiber Box2 marantz Model40n Sonus Faber Lumina U Amator この環境にTOP WINGのDATA ISO BOXを上流に配置し、ネットワークオーディオを楽しんでいます。 LuminaUとの相性は非常に良く、高音から低音までバランス良く鳴らせており、当方の6畳部屋なら何ら不足を感じません。 今のところは使う予定がないので良いのですが、唯一足りないと思われるのは、「USB入力」ですね。 これがあればもう完璧と言えるアンプだと思います。

5音は非常に優れています。

中級機の実力を知りたくて購入しました。 接続するスピーカーはLUMINA II AmatorとPIEGA Premium301です。 主な再生機器はDST-Lacerta+VMV D2Rで、BJ-Electric 社製RCAケーブル ML-RHで接続しています。 まずLUMINA II AMATORとのペアでは非常に相性が良くLUMINA II AMATORの能力を余すところなく発揮してくれている感じで女性ボーカルや弦楽は悦楽をもたらしてくれます。 PM8006も所有しておりそれとの比較では、全く別格と言って良いほど音が良くなっています。 LANケーブルを直接接続した有線LANでの音はメインの再生系、DST-Lacerta+VMV D2Rにはおとりますがbluesound nodeには明らかに優っていました。 操作性ではRCAケーブルの端子間隔が狭いため抜く時が非常に大変です。またUSB DACとしては使えず、デジタル入力は光かCOAXIALに限ります。この点がこの機種の欠点でしょうか。 しかし価格対性能比は非常に高く、この価格帯の機器を考えておられるなら最優先候補かと思います。 ブログにネットワーク再生の比較を書きましたが。ご笑覧ください。 https://ameblo.jp/docono38/entry-12847221801.html 2024年12月5日の未明にファームアップがあり、ついにRoon Readyになりました。Roon経由の音は、瑞々しく、立体感に富み、より一層音質が向上しています。これは今まで以上におすすめの機種だと思います。

お気に入り登録132MODEL 30のスペックをもっと見る
MODEL 30 75位 4.78
(11件)
193件 2020/9/ 1      4Ω〜16Ω 443x130x431mm 14.6kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:5系統 PHONO:PHONO(MC LOW、MC MID、MC HIGH、MM)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 独自の高速アンプモジュール「HDAM(Hyper Dynamic Amplifier Module)」を使用したプリメインアンプ。
  • サウンドマスターによって緻密なサウンドチューニングが施され、繊細なディテールと豊かな音楽性を実現。
  • MC/MMカートリッジに対応するフォノイコライザーを内蔵。MCカートリッジ用のインピーダンス切り替え機能を搭載している。
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5弾む音と余韻の空間を感じる高音質アンプ

サブ使用のファインオーディオF500をもっと良く鳴らしたいという目的で導入しました。 (音質) F500とMODEL30は嫌な音が出ない音場感が素晴らしい組み合わせで「背景の静けさ、弾む音と余韻の空間、今まで聴けなかった微細な美音、とにかく滑らかな音質」という感じで、気持ち良く音楽が聴けます。オーディオ趣味を試行錯誤しながら継続していて良かったと思う瞬間です。 自分にとって「低音が違和感なく気持ち良く聴こえるか」がこだわりになっていますので、D級アンプは低音が遅れた感じが無いので好きです。(従来のマランツのキラキラ高音はありません) (操作性、その他) リモコンも重くて高級感があります。ボリュームレベルが丸窓にデジタル表示されるのが良いです。 前面パネル部の柔かい照明アクセントも雰囲気が良いです。 電力量や発熱量も少なくて、高さもちょうどよい寸法で設置性が良いです。 (総評) もっと上のクラスのスピーカーにすればもっと素晴らしい音楽空間が広がると思いますが、今回の目的には十分すぎる高級な音質のアンプなので所有する喜びを感じています。 【追加】他の方のブログなどを参考にしてポータブル電源からDACと本機に電源供給したところ異次元の音質で音場が広がり、今までの自分は何をしてきたのかと衝撃でした。【本機の実力に感激です】 AC出力は1800〜2000wのポタ電、AC出力から直接取った方が断然良かったです。 何かの参考になればと追加させて頂きました。 (構成:NODE→USBアイソレーター→SMSL DAC→本機→F500)

5現代のマランツトーン

【デザイン】新デザインはスマートさもあり良い。少し気になるのが旧シリーズと並べると色目の違いはでる。(SA12)ただ他社のシルバーとはマッチする。 【操作性】これはサブ使用のPM8006のリモコンと比べると精度、調節のしやすさが圧倒的に違う。 手で回す分にはやや物足りなさはあるが慣れの問題か。 【音質】8005からのグレードアップで買い替え、低音部に物足りなさを感じていた。 試聴 SP B&W 706.702 model 50 アナログらしく馴染みのある音で聴きやすい。これで充分と感じられる。 PM12OSE 迷ったが、高音の出方が当機より 伸びるが、スピーカーとのマッチングに不安があった。CM5S2 との事を考えて、やや高音部がうるさく感じる時があるのと、スピーカーのグレードをあげた方がいいと思われた。 両機と50との違い 大きく感じるのは低音は 頑張ってるものの、高音部の出方、伸びが上位と違う。ただし、40と50の違いは感じられなかった。 当機とOSE 低音 当機はマランツとしてはややDENONよりで 少しだがふっくら感がある。ゆるい音ではなく厚みもある。 OSEはしまりもありトルクフルな感じだが差はほとんど感じなかった。(クラシックは聴かない) 高音 当機はバランス良く聴きやすく、疲れる音というか耳に厳しいというかその辺の音は一切出さない。 OSEはさらに伸びてくるが、長時間試聴などで やや気になる音が自分には感じられた。 クラシックのオケあたりだと差が出そうだとは思った。 【パワー】必要充分。 【機能性】トーンコントロールでの音の変化が 使用してない時と差があまりない点は良い。 【入出力端子】スピーカー端子を8006や50 のようにして欲しかった。2本ずつ繋げてるが両方ともバナナ仕様の為、Yラグタイプを新調して接続。その為コストがかかった。 少し気になるのが電源端子が2穴タイプにあう オス部でしっかり感が持続できるかやや不安。 【サイズ】重いものは良さも満足感も認めるが、現代ではと後々を考えるとちょうど良い。 【総評】使用してみての感想 エージングがちゃんと終わらないのと 時間がかかりそうな点を感じる。 最初 低音が出なくて響も弱くセッティングを変え、アンプの下に木製ボードをひいたり、スピーカーのインシュレーターを変えたりしたが、 ダメで8006を超えてくれなくて失敗したと感じた。 一月後 低音が出るようになり、厚みというより広がりと下支えにちょうどいい音になったが、今度は高音が物足りなくなった。いじるのが面倒になり、セッティングを固定してトーンコントロールを使いながら聴いていると、解像度やら、生々しい表現力も感じられバランスも良くなってきた。 現在 低音部にやや物足りなさはあるがそのほかは満足。高音部やノイズ感や解像度、音場、何よりジャズのピアノの音、ボーカルなどの聴きやすさでは8006を凌ぐが、低音の厚みがまだ出てきていない。 スピーカーケーブルもQED シグネーチャレボリューションを新調した為時間がかかりそう。 しばらくこのまま使用して、再度セッティングを煮詰めていきたい。 総じてアンプをグレードアップして満足感はあるが、まだ実力をだしきれていない。 現在 DAC nuwaveDAC DSD 電源ケーブル アコリバ triple CFM 貴陽石 SP B&W cm5s2 【追記】 その後 あれこれセッティングを変えようやく響き余韻の素晴らしい美音になった。 その間の発見 QED シグナーチャージェネシスのジャンパーケーブルを試し、レボリューション2本との比較で、ジャンパーケーブル使用時より自分の環境ではパワー感が上がり、音量、響きもよくのる事がわかった。ケーブルで悩むより、やはりセッティングは大事だと再認識。今回はかなり時間がかかった。 サブのPM8006との比較 静かさ.SN感、細かい音の表現、解像度がやはり差がある。綺麗に音が分離して、艶感もある、従来のマランツトーンの高音キラではないが、美音。低音も下支えがしっかりし、ウッドベースの表現力、音もしっかりおえる。 それでいて聴き疲れはない。 さすが上位機、アンプをグレードアップして良かった。

お気に入り登録11SOUND WARRIOR SWL-T01のスペックをもっと見る
SOUND WARRIOR SWL-T01
  • ¥44,820
  • 玉川オーディオ
    (全4店舗)
83位 4.52
(2件)
0件 2023/10/30  4Ω〜8Ω 130x75x133mm 0.74kg
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB:32/44.1/48kHz(PCM)、16bit、OPTICAL:44.1/48/88.2/96kHz、16/24bit 定格出力:10W/8Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:USB Type Bx1、OPTICALx1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 底面がCDジャケットほどのコンパクトな筐体に、USB DAC、ヘッドホンアンプ、パワーアンプの機能を凝縮した小型ハイブリッド真空管アンプ。
  • プリ段(前段)に真空管「12AU7」を、パワー段(後段)にD級アンプ(デジタルアンプ)を採用。PCやスマホ・タブレットとUSBケーブル1本で接続可能。
  • パワフルな駆動力をもたらすD級アンプと、デジタルアンプだけでは表現できないアナログオーディオの感性を持つ真空管を組み合わせている。
この製品をおすすめするレビュー
5音も好みだが見てるだけでも楽しい

TRIODEのCDプレーヤーに似合うコンパクトなアンプを探していたところ量販店の隅っこに展示されていた城下工業というメーカーの真空管アンプ「SWL-T01」をみつけた。 ほんとに小さなアンプだが好みのスピーカーも同時購入して聴いてみたところ高域は爽やかでボーカルも素晴らしい。 密閉型の小型スピーカ(Radius 45)なので流石に低域は出ないがベッドに横たわりながら夜中に聴くにはちょうどいい。 見ているだけでも楽しいアンプである。

4切れがあって真空管雰囲気も 感じさせてくれるアンプです。

真空管アンプの雰囲気を感じさせてくれるプリメインアンプです。 あくまでも雰囲気にとどまっています。 と言うのも真空管アンプの最大の特徴は増幅素子に真空管を使用 しまして、出力トランスを使っている事と考えます。 しかし、入力段の増幅素子は確かに12AU7真空管を使いますが 出力段には半導体を使ったD級アンプとのハイブリットになっており サウンドも近代的なキレのある音質で真空管アンプの独特な 音色とは少し違う気がしました。 プリメインアンプ製品としては、DAC機能を搭載していまして USB入力、OPTICAL入力を備えていますのPCオーディオ としても十分機能します。 D級アンプをパワー部としたことで、純粋な真空管アンプならば シングルでは、出すのが難しい出力の10W+10Wを達成してます。 またコストが高い部品の出力トランスを省略できていますので 良い所取りしたアンプと感じました。 アンプ単体としてみれば、切れがあってなおかつ真空管雰囲気も 感じさせてくれるサウンドで価格も抑えられた良いアンプです。

お気に入り登録29WiiM Amp [スペースグレー]のスペックをもっと見る
WiiM Amp [スペースグレー] 83位 3.00
(3件)
17件 2024/4/30  8Ω/4Ω 190x63x190mm 1.84kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:最大192kHz/24bit Wi-Fi: AirPlay: DLNA: Bluetooth: Spotify: 定格出力:60W/8Ω、120W/4Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:Optical×1、HDMI ARC×1、USB×1 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • スピーカーアンプを搭載した省スペースストリーマーアンプ。音楽、映画などの体験を快適にするデバイスとして設計されている。
  • 8Ωでチャンネルあたり60W、4Ωで120Wの出力レベルを実現。多くの音楽ストリーミングサービスに対応する。
  • ESS Sabre DACチップ「ESS 9018 K2M」とTexas Instruments 「TPA 3255」Class-D パワーアンプを搭載。カスタマイズに対応したサブウーハーアウトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4結構いい音でますよ。でもEQ調整は必須!

【デザイン】 コンパクトなサイズ、シンプルさが未来感を感じさせます。 【操作性】 本体での操作はボリュームと再生とストップボタンのみです。 基本スマホとリモコンでこと足ります。 私はリモコンでボリューム調整しています。 スマホのスライダーでの調整だと爆音になってしまう可能性もあるためです。 【音質】 D級アンプは初めてなのでこんなものかなと思います。 接続しているのが小さいスピーカーで低音が出ないせいか 情感のようなものは感じられません。 アプリでROOMFITというルームチューニングの機能があり 簡易的ではありますが部屋での音の調整が可能です。 しかもスマホのマイク利用という気軽さ。 (利用するスマホにより少し結果は変わるようです) こういう点は非常に評価できます。 尚、私の環境ではEQでの音質調整は必須です。 【パワー】 居間でスキマ時間に聴くような聴き方なので充分です。 ボリュームを50(MAX100)にすることもないです。 通常使用で私の場合20-25くらいです。 【機能性】 AMAZONMUSICとスポティファイを聴くために買ったので充分です。 【サイズ】 小型で置き場所に困ることはないです 【総評】 上位機種が気になるので星4個です。 このWIIM AMPとPROの立ち位置は開発者のコメントでも “Good”“Better”の位置付けです、とのことなので 過剰な期待はしないほうがいいです。 ただしGOODなので別に悪いわけではありません。 私は中古のスピーカーが思いのほか良かったのでこのスピーカーを 使いたいということとアンプ自体の設置場所が限られる、 ということでこの製品をチョイスしました。 ただ下の人のコメントのように高いスピーカーをチョイスするような アンプではありません。それであればPROとかULTRAを考えますが そのお値段だと別のアンプとWIIMPRO(ストリーマー)の組み合わせが 選択肢に入ってきます。 実際の出音と調整について(視聴環境は8畳和室) 最初小さなブックシェルフ(ROTH AUDIOのOLI1)を接続しEQはフラットで聴いていましたが 音がやせていてこれはダメだと思い、試しに大きなスピーカー(KEF IQ90)を接続。 EQはフラットだとやはりスッカスカのダメな音でした。 尚、電源コードは付属のままです。 但し何種類もあるEQをLOUDESSをベースに 少しいじる(高域と低域の増強)と思いのほかOLI1、IQ90ともにいい音になりました。 EQは邪道と思われる方だとこのアンプは無理かもしれません。 但しEQで調整すると思いのほかいい音がしますので、 予算や設置場所の関係で小さなスピーカーしか 設置できない場合はいい選択になると思います。 あとONKYO TX8390でも聞こえない音が聞こえることもあり いまさらながら1000回以上は聴いたこの楽曲にこんな音が含まれているのかと 驚くことがあります。 普及グレードの無印でこの音だと上のPROとかULTRAに興味が湧いてきます。 あと地味にAirplay2対応なのはいいです。WIIMアプリがラジコ非対応なので タイムフリーもラジコアプリで問題なく聴けます。 GoogleCastはスマホの音量に依存しているので爆音事故を起こすリスクをなくすため未使用。 あとWIIMHOMEというアプリのサブウーファーの調整項目が多数あり サブウーファーの使用にも興味が湧いてきます。 LPFやフェイズ切り替え、タイムアライメントらしきものもありますので 音が化ける可能性もあります。

4コンパクトな筐体に多機能を詰め込んだ製品です。

【デザイン】 コンパクトなサイズにまとめらられた製品で 見た目はシンプルな造りです。 【操作性】 本体での操作はボリュームと言うシンプル設計となってます。 【音質】 D級アンプらしいクールなサウンドでノイズ感は感じない 低音も十分に対応しています。 【パワー】 小型ながら60W(8Ω)、120W(4Ω)とパワフルなものです 【機能性】 DAC内蔵型でストリーミング再生 Bluetooth機能搭載 wi-Fi対応と多機能を誇ってます 【入出力端子】 通常のアナログRCA入力以外にもHDMI入力 LANポート、USB、Optical入力端子を備えています。 通常のスピーカー出力は1系統 RCA端子でのプリアウトレベルのサブウーファー出力あります 【サイズ】 幅&奥行190mm角 高さ63mm 重さ1.84kg 小型でズシッと重く感じます。 【総評】 コンパクトな筐体に多機能を詰め込んだ製品であり アンプパワーも十分あって大抵のスピーカーは ドライブ可能な力持ちな製品です。 クールなサウンド基調な製品です。

お気に入り登録14
CXA61
  • ¥99,800
  • コジマネット
    (全2店舗)
83位 4.00
(2件)
2件 2021/2/ 8           
【特長】
  • 音の色付けを最小限に抑え、精度を最大化したプリメインアンプ。ディテールや精度を損なうことのないパワフルなサウンドが特徴。
  • DAC機能、ハイレゾに対応。Bluetooth AptX HD レシーバーを内蔵。
  • 「ES9010-K2M」を採用。最大32ビット/384kHz、解像度DSD256での音楽体験が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4良いです

長年愛用してきたサンスイAU-D707Xがご臨終し、後継機を探していて本機に出会った。 本場英国メーカー品ならではの完成度。ハイレゾ対応もしており、DACを内臓しているので、PCと接続しradikoの音楽番組も楽しんでいる。

4シンプルに見えるフロントパネルデザイン。

Cambridge Audioのプリメインアンプ CXA61 サイズは幅が、430mm 奥行:341mm 高さ:115mm 重さ8.3kgとフルサイズではあるものの薄く、軽めの仕上げ。 フロントパネルは、一見すると表示窓とボリューム、ジャック×2 電源しかない様に見えるが、表示窓内にボタンが同色で隠れている。 入力は良くある通常のアナログ入力に加えて、最近では当たり前化 して来たような気もするが、デジタル入力(DAC)を装備。 USBも備えているのでPCオーディオも可。 サウンドは、繋ぐスピーカーにも左右されるだろうけど、ウーファーの 制御も出来ていてボアつきの少ないキレのある低音を響かせてくれる。 中高音域もしっかりとしており、余分な色付け等の無い自然な響き。 この価格帯のクラスとしてはかなり良いアンプ。

お気に入り登録110PM8005のスペックをもっと見る
PM8005 83位 4.24
(15件)
151件 2013/12/26      8Ω/4Ω 440x128x379mm 12kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: バイワイヤリング: 定格出力:70W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • プリアンプ部とパワーアンプ部にフルディスクリート構成の電流帰還型増幅回路を採用した、プリメインアンプ。高いS/Nと低歪率を備えた増幅回路を実現する。
  • 回路全体の最適化に加え、LAPTとドライバートランジスタの電流容量向上と出力段用電源のダイオードを容量アップ。バスドラムなどの低音をリアルに再現する。
  • ヴォーカルや楽器の基音をカバーする中域もコントロールできる3バンドトーンコントロール機能により、音源の状態に合わせて、好みの音質に調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5おススメです。

このアンプに合うジャンルはポップス、ジャズ、クラシック(協奏曲、オーケストラ)です。 ボーカルでいいのは、浜田麻里、玉置浩二、柳ジョージなどです。 苦手かなと思うのが、ヒーリングミュージックです。 全体的に聞いていて楽しいです。 レビューの評価を見ると評価はあんまりのようですが、自分は評価高いです。 今なら50000万円以下で買えるので、コスパも高いのではないでしょうか。 スピーカーは、クリプス R-50M ネットワークプレイヤー NA6006 CD SA7003 AVアンプ RX-386B(ハイローコンバーターからアンプダイレクトで接続、ブルーレイプレイヤーを接続して鑑賞しています) おすすめです。

5マランツらしく、かつバランスも良好。

【デザイン】 マランツらしいというか、これはこれでなかなかの存在感。 【操作性】 最近のデジタルボリュームより好み。 【音質】 高音が脚色されたマランツトーンといわれるが、煌めき度はあるがごくごく普通に聴ける。 低音も押し出しは強くはないが、しっかりしており、下支えしたわりと厚みも上手く表現できる感じで好み。 【パワー】 そこそこある。さらに電源ケーブルやタップを変えれば充分ある。 【機能性】 ごくごく普通。特に問題なし。 【入出力端子】 これも普通ながら、スピーカー端子は結構しっかりして安心感がある。 【サイズ】 アナログプリメインアンプの標準。 【総評】 ゆったりした音ではないが、適度なキラキラ感と厚みも上手く表現される音、低音も決して弱くはない。かつてのマランツトーンを継承しつつも、バランスはわりと良い感じ。 最近のバランスがさらに良いマランツとは違う いい意味で少し脚色された感じで、やはりB&Wとは相性の良さを感じる。

お気に入り登録9VenaII [サペルマホガニー]のスペックをもっと見る
VenaII [サペルマホガニー]
  • ¥146,999
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
83位 4.00
(1件)
102件 2020/3/27  318x115x320mm 7.5kg
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB-typeB:PCM384kHz、DSD256、Optical・Coaxial:PCM192kHz Bluetooth: 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×2、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×MM phono デジタル出力:optical×1、coaxial×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 「ESS Sabre32 ES9018K2M」DACチップを搭載したインテグレーテッドアンプ。低ノイズでありながら同時に高ダイナミックレンジを達成している。
  • デジタル入力は4系統で構成され、デジタル出力は2系統。アナログ入力は3系統で構成され、プリアウト端子より外部パワーアンプも追加できる。
  • 電流フィードバック回路、ゲイン帯域幅の高スルーレートを備えた専用ヘッドホンアンプが組み込まれている。MMフォノステージを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4人の声が生々しくボーカル好きな人向きかな。

QUAD VenaU プリメインアンプ製品 サイズ 幅:318mm 奥行:320mm 高さ:115mm 重さ:6.1kg フルサイズではない小型のプリメインアンプ。 フロントパネルは、プッシュボタン式の入力セレクターと ボリュームにヘッドフォン端子、電源ボタン等でなんとなく プリメインアンプらしくない様なマスクである。 入力は、フォノ、アナログ×2、同軸、光のデジタルとUSB(B Type) となっていて、DAC内蔵である。 デジタル出力端子とプリアウト端子も備えている 出力は45W+45W(8Ω)で、一般家庭+小型ブックシェルフスピーカー なら十分と思うが、日本メーカー品と比べると控え目かな。 サウンドは低音の制御が少し甘いのでキレが今一つの所がある。 中高音は繊細で、きめが細かな所まで明確に描くところはさすが ボーカルにおいても人の声の生々しさが判る。 値段的に考えると妥当かも。

お気に入り登録1POWERNODE (N331) [ホワイト]のスペックをもっと見る
POWERNODE (N331) [ホワイト]
  • ¥220,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
83位 -
(0件)
2件 2025/12/ 8  220x70x190mm 1.9kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:2系統 DAC機能:24bit/192kHz Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:80W/8Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:HDMI(eARC)×1、光デジタル入力×1、3.5mmミニプラグ、光デジタル兼用入力(付属アダプタで対応)×1、USB-C×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
お気に入り登録3HEGEL H95のスペックをもっと見る
HEGEL H95 83位 4.00
(2件)
0件 2021/8/20    8Ω/2Ω 430x80x310mm 8.24kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 特許取得済みのフィードフォワード補正回路「SoundEngine2 テクノロジー」と、ハイパワーで低ひずみのアンプ回路を組み合わせたプリメインアンプ。
  • ダイナミックな再生に加え、音楽の細部までなめらかに再現。従来機からオンボードDACの品質を根本的に改善し、よりスムーズで、より正確に進化。
  • デジタル回路用の専用電源トランスを搭載し、アナログ回路からのアイソレーションを実現。ヘッドホン出力のノイズを低減するための改良も加えている。
この製品をおすすめするレビュー
4デジタル入力が豊富で明瞭なサウンドアンプ製品です。

HEGEL H95 インテグレーテッドアンプ製品。 フロントパネルは、中央部に情報表示パネルがありその左側に ソースセレクターノブ、右側にはボリュームノブがあるデザインで とてもシンプル、ごてごて操作ボタン等が一切ない潔いものです。 おそらく日本メーカーではなかなか企画できないものと思います。 アンプとしての使用は以下の通りでデジタル入力系が豊富です。 出力60W + 60W アナログ入力 RCA2系統 アナログ出力 RCA可変出力1系統 デジタル入力 同軸1系統 TOS光3系統 USB1系統 Ethernet入力 1系統 スピーカー出力 1ペア デジタル入力系を聴きますとSN比が高くノイズ感がありません。 あまりにノイズが無くて正確な音であるゆえにスッキリしすぎて 味気なくも感じる事もあります。 外形寸法 幅430mm 高さ80mm 奥行310mm 重量 8.24kg 薄型でそこまで重くもなく重厚長大アンプとは系統が 異なるアンプです。

4クセのない素直なサウンド

【デザイン】【サイズ】 飾り気のないシンプルなフロントマスク。 薄型でスッキリしています。 外形寸法 430mm(W) x 80mm(H) x 310mm(D) 重量 8.24kg 【操作性】【機能性】【入出力端子】 ・アナログ入力 RCAアンバランス入力2系統 ・アナログ出力 RCA可変出力1系統 ・デジタル入力 同軸1系統、TOS光3系統、USB1系統、 ・Ethernet入力 1系統(RJ45) ・ヘッドフォン出力 6.3mm標準プラグ1系統 ・スピーカー出力 1ペア バインディングポスト 【音質】【パワー】 クセがなく素直なサウンドでどんな音楽にも合いそうです。 スピーカーが持っている特徴も損なわず個性を最大限に発揮してくれそう。 最大出力 60w+60w (8Ω) 【総評】 H90からのモデルチェンジ。 DAC チップは、旭化成エレクトロニクス (AKM) のAK4396(H90) からAK4396に進化していて、上位モデルH190と同じチップを採用したとのこと。 クセがなく素直なサウンドが好印象です。 トーンコントロールはなく、素材そのものを楽しんで下さいという方向性だと感じます。

お気に入り登録30A-S3200のスペックをもっと見る
A-S3200
  • ¥663,300
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
83位 4.00
(4件)
0件 2020/5/14      8Ω/4Ω 435x180x464mm 24.7kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: バイワイヤリング: 定格出力:100W/8Ω、150W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:2系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 強固な筐体と低インピーダンス化を志向した機構設計、「PC-Triple C導体」を採用した内部配線などを備えたプリメインアンプのフラッグシップモデル。
  • 構造の安定化を図る「メカニカルグラウンド・コンセプト」により、振動による音声信号への悪影響を徹底して排除する。
  • 音楽信号の情報ロスを排除するローインピーダンス設計を採用。特許「フローティング&バランス・パワーアンプ」により、音源本来の情報を余さず再現。
この製品をおすすめするレビュー
5YAMAHAプリメインアンプのフラグシップ

【デザイン】 サイドも含めてよいと思います。 【操作性】 プリメインなので、可もなく不可もなく。使いやすいです。 【音質】 音質はハイエンドの世界なんだと思います。「比類のない音楽性表現」とHPの説明文にもありますが、音楽を聴いてて今までより楽しいです。 ただし、ほかのレビューでもある通り、音源の良さを引き出す一方、粗も引き出してしまいます。なので録音状況とか本来の歌・演奏のうまさとかあまりうまくないなとかをすごく感じてしまいます。またDACやCDプレイヤーの良し悪しなども、ダイレクトに出ます。 アンプを買えばすぐそこにハイエンドの世界というわけではないので、いい音が出るようにするにはある種の覚悟も必要な機種です。DENON PMA-2500NEから買い替えしましたが、アンプを変えただけだと今まで気にならなかった粗がものすごくでてしまい、調整するのがすごく大変でした。 【パワー】 必要十分です。 【機能性】 プリメインとしては欲しい機能は満たしていると思います。 【入出力端子】 プリメインとして使う分には不足なし。 【サイズ】 ちょっと大きすぎる感はあります。 【総評】 税込み約60万円という価格を考えると高いですが、YAMAHAの「OPENNESS」「EMOTION」「GROOVE」というキーワードを体現しているアンプに仕上がっていると思います。YAMAHAの音が好きで5000シリーズはさすがに高すぎて手が出ない層にとっては選択肢の一つになると思います。

5買ってよかった

【デザイン】 VU/ピークメータのLEDの光具合がいい。 【操作性】 リモコンの反応が良くない 【音質】 さすがフラッグシップ機だけあって、中高音特に女性ボーカルのクリヤ感は、すばらい。買ってよかった。 【パワー】 十分。 【機能性】 問題なし 【入出力端子】 十分。 【サイズ】 奥行きでかい 【総評】 もう少し、低音の力強さがあれば完璧だが、そこはうちのspとの関係があるのでしょうがないと思う。

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A5 [ブラック]
  • ¥89,800
  • ニュースタイル
    (全12店舗)
91位 5.00
(1件)
0件 2024/11/12  8Ω/4Ω 431x83x344mm 8kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸・オプティカル:44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、16/24bit Bluetooth: 定格出力:50W/8Ω、75W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:オプティカル×1、同軸×2 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • インテリアのアクセントとなりつつ圧迫感のない薄型かつ高品位なデザインのインテグレーテッドアンプ。
  • DAC部には「ESS Sabre ES9018K2M」を搭載。アナログ/デジタル両方の豊富な接続性を実現している。
  • 手のひらに収まるコンパクトなリモコンが付属。ワイヤレスヘッドホンにも接続できる双方向のBluetooth機能を備える。
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5アンプ製品としては薄型仕様の製品でフロントパネルもシンプル

高さ83mmとアンプ製品としては薄型仕様の製品でフロントパネルの デザインもシンプルでスッキリとしていて好感が持てる良いデザイン。 通常出力50Wとそこまでハイパワーではないが、8畳程度の部屋使用なら 十分なレベルです。 MM限定だがフォノ入力とデジタル入力も可能な多機能も良い所。 音的には本体外観と似てスッキリとした出音でねっとり感皆無。 心地よく聞けるサウンドのアンプ製品である。

お気に入り登録10AXA35のスペックをもっと見る
AXA35 91位 4.00
(2件)
1件 2021/1/29      430x83x335mm 5.6kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: 定格出力:35W/8Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:4系統 PHONO:1x Phono(MM/高出力のMC) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • すべてのソースでバランスがよく、聴き疲れしないナチュラルな音質のプリメインアンプ。
  • ロックやポップスを明るいサウンドで心地よく聴きたい人に適している。
  • 入力端子はRCA×5系統(うち1系統はMMカートリッジ対応)+3.5mm×1系統(前面)。背面には5V電源供給可能なUSB-A端子、RECアウトを装備。
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4派手さはないがしっかりとしたサウンドのアンプです。

シンプルな顔つきのインテグレーテッドアンプ製品 これと言って特出するような機能や装備がある訳ではありません。 必要なものが必要なだけ備えていると言った様相の製品です。 見た目通りに出て来る音色も低音域から高音域まで大きな 波が無くてフラットに出てきますので聴きやすいサウンドの アンプ製品です。 ゆえに色んなスピーカーに合わせやすいとも言えるアンプです。 出力 35W:(8Ω)と大きくはありませんが、一般的な家庭では 十分とも言えます。  周波数特性:(-3dB) 5Hz〜50kHzと高音側が以外に伸びてます。 入力:RCA×4  Phono×1 珍しくフロントパネルにも3.5mm×1のAux入力があります。 スピーカー出力 1系統 外形寸法(高さx 横幅 x 奥行き):83 x 430 x 335mm 重量:5.6kg

4基本に忠実でコスパに優れたアンプ。

【デザイン】【サイズ】 シンプルでスタイリッシュ。 フロントパネルの色味は落ち着きがあり、価格以上の質感だと感じます。 外形寸法(高さx 横幅 x 奥行き): 83 x 430 x 335mm 重量: 5.6kg フルサイズですが薄型で圧迫感は最小限に抑えられています。 片手で持てる重量です。 【操作性】 無駄な機能はなく、シンプルな操作系。 【音質】【パワー】 どんなスピーカーにも合いそうなバランスが取れた色づけのないナチュラルサウンド。 出力:出力 35W (8Ω) × 2 大きめのトールボーイなどを鳴らしてもパワー不足は感じませんでした。 一般的な部屋で常識的な使い方をする範囲では必要にして十分なパワーです。 【機能性】【入出力端子】 入力: 4x RCA、1x Phono、1 x 3.5mm Aux入力 (フロントパネル) 出力: スピーカー、Rec Out、USB 5V電源、6.3mmヘッドホン 光、同軸デジタル入力は備えていません。 MM対応フォノイコアンプ搭載。 【総評】 TOPAZ AM35の後継。 光、同軸デジタル入力はありませんが、中途半端なDACを付けて価格が上がってしまうより、DACはCDプレーヤー「AXC35」等の外部機器に委ねてアンプ性能に注力するという方向性は成功していると思います。 手頃な価格ですが実力は本格的。 価格も手ごろでコスパも良く、これからピュアオーディオを始めたいと考える方にも良い選択肢になると思います。

お気に入り登録69AI-501DA-S [シルバー]のスペックをもっと見る
AI-501DA-S [シルバー] 91位 4.50
(14件)
358件 2012/10/18  8Ω/4Ω 290x81.2x264mm 4kg
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:PCM:192kHz/24bit 定格出力:25W/8Ω、50W/4Ω 再生周波数帯域:10Hz〜60kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:COAXIAL RCA端子x1系統、OPTICAL 角型光デジタル端子x2系統、USB Type B端子x1系統 ヘッドホン出力: 
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5レベルメーターがカッコいい価値ある逸品です!

【デザイン】  なんといっても黄色バックのレベルメーターがポイントになっていてカッコいいです。 【操作性】  リモコンもしっかりしていて操作性は良い。 【音質】  クリアで癖もなく、満足です。 【パワー】  家庭用として十分です。 【機能性】  Bluetoothがあればよかった。 【入出力端子】  十分です。 【サイズ】  A4サイズが売りの一つです。 【総評】  2年程前に中古品を購入しました。発売日から年月が経っていますが、普通にいい音が聞けていて満足しています。視覚的にレベルメーターを見てるだけでオーディオファンの気分が高揚します。本体に放熱スリットがなく、ゴミが内部に入らないのはメリットだと思います。

5バランスのとれたハイCP機

【音質】解像感、帯域バランス、高域・低域の伸びが価格以上の実力。A-H01や301とはかなり異なる。一言で言えば「余裕」が感じられる。力感だけでなく描写力や解像感においても。量感と伸びのある低域はとてもこのサイズのアンプから軽々と出ているとは思えないほど。クラシックの弦楽器は細かな倍音までは聞こえないものの、かなりの空気感までは再現できる。もちろん高域の伸びはそこそこだが。入門機と呼ぶには申し訳ないぐらいの「音楽再生のあらゆるバランスがきっちりとられている」開発者の誠実さが感じられる製品。 【パワー】組み合わせるスピーカーにもよるが、現代のブックシェルフなら軽々ドライブする。 【サイズ】A-H01や301より6cmほど横幅があるが、それでもデスクトップに置くのに無理はない。このサイズでこの音質が得られるというメリットははかり知れない。 【総評】見た目や店頭試聴での一発芸(目立つ音のキャラクター設定)に頼らず、肝心要の音質をきわめて丁寧に追い込んだ良品。登場から2年以上経つがこの性能や音質は数年程度では陳腐化しないはず(DAC部分は別として)。DACも高音質DSDコンテンツが爆発的に普及しない限りしばらくは使えるはず。 【参考】本機側にトーンコントロールやイコライザがないので、部屋やスピーカー特性に合わせて適切なイコライジングをしたほうがもっと音楽を楽しめると思う方は、Audirvana plusなどのイコライザ機能を持つプレーヤーがおすすめ。  組み合わせるスピーカーはなるべく長く使えるものを購入したほうが結局はコストがかからない。当方の試聴時組み合わせはELAC BS403だが、190シリーズのブックシェルフでも十分な音質が得られるはず(53.2はお勧めしない、かつて使用経験あり)。DALI MENTORやタンノイのプレシジョンでも合うと思う。

お気に入り登録2Brio MK7のスペックをもっと見る
Brio MK7 91位 -
(0件)
0件 2025/7/25    8Ω/4Ω 216x79x365mm 4.9kg
【スペック】
リモコン: DAC機能:PCM:32kHz、44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、167.4kHz、192kHz(16〜24bit) 定格出力:50W/8Ω、72W/4Ω 再生周波数帯域:12Hz〜43kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:TOSLINK×1、同軸デジタル入力×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
お気に入り登録5MT-35MK2 PLUS Bluetooth edition [シルバー]のスペックをもっと見る
MT-35MK2 PLUS Bluetooth edition [シルバー] 91位 4.00
(1件)
1件 2022/6/ 3    8Ω/4Ω 326x184x272mm 13.5kg
【スペック】
Bluetooth: 再生周波数帯域:8Hz〜55kHz アナログ入力:3系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ヘッドホン出力、真空管、デュアルオペレーションモードを搭載した真空管プリメインアンプ。Qualcomm製Bluetoothを採用し、高速かつ高い安定性を実現。
  • 高品質な着脱式ハイゲインアンテナを採用し、信号の伝送性能を向上させている。ESS製「ES9018K2M」を搭載し、高いオーディオ性能を提供。
  • NOSのGE製「5BK7A」を3本搭載し、電圧増幅と電源整流に使用。Electro-Harmonix製「EL34EH」を4本搭載し、ピュアで穏やかな真空管のよさを届ける。
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4Bluetooth付き真空管アンプ

EL34を出力管構成の真空管アンプ。 三極菅とウルトラリニアのモード切替可能。 フォノ入力は無し。 三極菅モード 18W+18W ULモード 35W+35W 面白いのはBluetooth受信機能を もっているところ。 音質は真空管らしさを持ちつつ近代的なキレの あるサウンドを奏でる。 冬場のストーブにもどうぞ

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MT-35MK2 PLUS Bluetooth edition [ブラック] 91位 4.00
(1件)
1件 2022/6/ 3    8Ω/4Ω 326x184x272mm 13.5kg
【スペック】
Bluetooth: 再生周波数帯域:8Hz〜55kHz アナログ入力:3系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ヘッドホン出力、真空管、デュアルオペレーションモードを搭載した真空管プリメインアンプ。Qualcomm製Bluetoothを採用し、高速かつ高い安定性を実現。
  • 高品質な着脱式ハイゲインアンテナを採用し、信号の伝送性能を向上させている。ESS製「ES9018K2M」を搭載し、高いオーディオ性能を提供。
  • NOSのGE製「5BK7A」を3本搭載し、電圧増幅と電源整流に使用。Electro-Harmonix製「EL34EH」を4本搭載し、ピュアで穏やかな真空管のよさを届ける。
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4Bluetooth付き真空管アンプ

EL34を出力管構成の真空管アンプ。 三極菅とウルトラリニアのモード切替可能。 フォノ入力は無し。 三極菅モード 18W+18W ULモード 35W+35W 面白いのはBluetooth受信機能を もっているところ。 音質は真空管らしさを持ちつつ近代的なキレの あるサウンドを奏でる。 冬場のストーブにもどうぞ

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VenaII Play [グレー]
  • ¥203,830
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
91位 4.00
(1件)
0件 2022/10/25  301x95x313mm 6.1kg
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB Type-B:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/384kHz、デジタル入力(coaxial/optical):44.1kHz〜192kHz、DSD64/DSD128/DSD256 Wi-Fi: AirPlay: DLNA: Bluetooth: Spotify: 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×1、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×phono MM スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 「VENA II」をベースに「DTS Play-Fi」を搭載したプリメインアンプ。スマートフォン、タブレット、PC、NASドライブなどからストリーミングできる。
  • 「DTS Play-Fi」プラットフォームにより、Spotify、Tidal、HD Tracks、Deezer、Amazon Music、Napster、KKBox、Sirius XMなどの音楽が楽しめる。
  • Sabre32リファレンスDACの「ES9018K2M」やaptX Bluetooth接続を採用。ターンテーブル用のMMフォノステージを含む、デジタルとアナログの接続端子を装備。
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4入力種類が非常に豊富

フロントパネルにある調整は、ボリュームのみ。 あとは入力切替のSWとヘッドフォン端子 電源SW 入力が豊富 NET、Bluetooth、USB、OPT、COAX、PHONO そしてRCAのアナログ2系統 出力 45W×2 重さ6.1kg 横幅が301mmとフルサイズより小さめ。 サウンドはナチュラルサウンド デジタル入力が多いのはうれしい。

お気に入り登録8TRV-A150XRのスペックをもっと見る
TRV-A150XR
  • ¥289,346
  • アバックWEB-SHOP
    (全12店舗)
91位 5.00
(1件)
0件 2023/10/20      4Ω〜8Ω 345x210x320mm 18kg
【スペック】
リモコン: 定格出力:18W/8Ω 再生周波数帯域:16Hz〜62kHz アナログ入力:3系統 PHONO:MM1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 高出力が得られる「KT150」真空管を片チャンネルに1本ずつ搭載したA級シングル回路のプリメインアンプ。
  • さまざまなスピーカーをしっかりドライブする出力18W+18W(8Ω)を実現。シャーシ天面にはバイアスメーターとバイアス調整ボリュームを装備。
  • 入力はLINE入力3系統のほかにフォノイコライザーを搭載したPHONO入力(MM型対応)も備え、アナログレコードプレーヤーも接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5非常にオーソドックスなシンプル設計の真空管アンプ製品です。

奇をてらう事無くオーソドックスなA級シングル設計の 真空管アンプ製品です。 出力管にKT150を使用しています。 それ以外の真空管は、12AX7が1本、12AU7が2本となっています。 大型電源トランス×1、出力トランス×2がシャーシ天面に並んだ 真空管アンプらしいデザインとなって、トライオードらしく赤色で 仕上げられています(シャーシ含む) 出力管にKT150を使用されているとは言ってもA級シングル ですので定格出力は18W+18Wとこれも真空管アンプらしい出力です。 高品位のスピーカーを使用すると音色に艶が乗って何とも言えない 真空管サウンドが楽しめたアンプでした。 機能面では「MM」限定ですがPHONO入力備えてます。 トーンコントロールやバランス、ラウドネス等は付いておりません。 スピーカー出力は1系統のみとなっています。 シンプルがゆえに出せる染みるサウンドに感じました。

お気に入り登録5SOULNOTE A-2 VER2 BF [プレミアム・ブラック]のスペックをもっと見る
SOULNOTE A-2 VER2 BF [プレミアム・ブラック] 91位 5.00
(1件)
229件 2025/9/ 3      8Ω/4Ω 430x162x423mm 20kg
【スペック】
リモコン: 定格出力:80W/8Ω、160W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜240kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統 
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5特に不満なし

少し試聴環境も整ってきましたので少し追記します。 【デザイン】 個人的にはA-1ver.2の方が好きです。 【操作性】 特に不満はないです。リモコンは前の金属剥き出しの方が傷を気にせず使えた気がします。(サポートパーツで買えるかも?) 【音質】 A-2のオリジナルモデルからの買い替えですが、音のフォーカスがくっきりし、揃った音という印象です。奥行きがある感じもよくなったと感じます。随分昔の例えになりますが、CDP内のマスタークロックを高精度品に交換したような感覚。事前にA-3とA-2の間の音って例えられてましたが、そのイメージ通りの音がします。 A-0と比較し、明らかに低域の音圧が高い。そのためスピーカーの設置環境でかなり音の印象が変わります。当初、部屋の背面に充分なスペースが取れず、50cm程度しか開けれていなかったのですが、1m、左右2m開けれるようにセッティングしたところ、音の分解能が更に上がった感覚があります。部屋のサイズや低域の量感でA-0、A-1、A-2を選ぶというのもアリな気がします。A-2通じて部屋の環境の大切さを改めて感じました。 【パワー】 音の瞬発力が上がったので楽しく聴けます。低域のキレも良いし、高域のレンジも広い。 【機能性】 【入出力端子】 個人的には余計な機能が減って良かったです。 【サイズ】 自分的にはこれがMAXで、ソウルノートの純正ラックを購入しました。 【総評】 A-2オリジナルの音に特に不満はなかったのですが、消費電力が結構あり、また、夏場に部屋が暑くなってしまうことから買い替えの検討を始めました。 当初、A-3やM-3などの上位機種がシングルプッシュプルであることもあり、シングルに仕様変更となったA-1ver.2を狙ってました。 しかし、TIASでver.2のA-1、A-2の比較試聴した際、音圧の違いなどを感じたこと(同時にE-1→E-2にもなっており、単純比較ではない点は注意)、また最上位モデルのM-3Xでは新たに得られた知見活用で、シングルプッシュからパラレルプッシュに変更していることなどが微妙に引っ掛かるように。パラレル側の音のびしろも気になるようになりました。 A-2からA-1ver.2にすれば、部材コスト、電源部も変わり、失われるものもあるかもしれないということも考慮。(加えて、イベント時、取材に来てた海外の方がA-2の音を聴いてテンション上がってるのをみてしまったのも影響しているかも知れない。。。) 最終的には正統進化側の方が無難という結論に至り、このモデルを購入しました。消費電力は200W台となり、天板も暑くならないのでとりあえず問題なしです。 自分は一旦これでもういいかなって印象です。 使用機器 NAS→汎用ルーター→opt iso box→HFS-X1→ifi zen stream→intona 7055-B→「sotm tx-USBultra & soulnote D-2 x外部クロック」→soulnote A-2ver.2→fundamental RM10

お気に入り登録16No5805のスペックをもっと見る
No5805 91位 5.00
(2件)
27件 2019/7/31  8Ω/4Ω/2Ω 438x145x507mm 28.1kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:PCM:32〜384kHz/32bit、DSD(ネイティブ/DoP):DSD64〜256(2.8〜11.2MHz) Bluetooth: 定格出力:125W/8Ω、250W/4Ω アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:オプティカルS/PDIF×2、同軸S/PDIF×1、非同期USB(USB2.0-B)×1 PHONO:MCフォノ入力(RCA)×1ペア、MMフォノ入力(RCA)×1ペア スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • アナログラインソースのほか、アナログディスク・デジタル音楽ファイル・ストリーミングまであらゆる音楽ソースを再生可能なプリメインアンプ。
  • プリアンプ部にはシングルゲインステージ回路を用い、高精度でワイドレンジな音質を確保。3系統のアナログ入力は独立したスイッチングリレーを装備。
  • フルディスクリート、ダイレクトカップリングを採用したAB級パワーアンプを搭載。500VAの電源トランスにより広いダイナミックレンジを確保している。
この製品をおすすめするレビュー
5パソコン・デスク専用として最高に満足

だいぶ使ったのでレポートします。 用途:パソコン・オーディオ用 機材 アンプ:No5805 スピーカー:B&W 705S2  ←買い替え予定 音源1:自作デスクトップパソコン 音源2:レコード LINN SOUNDEK LP12 + LINN LINGO + SME3012R 音源3:ラックスマン DA200 音源3:自作DAC 【デザイン】 好き嫌いはあると思いますが独創的で満足しています。 赤色のドットマトリックス表示は時代遅れ感がありますが、そこがまた味です。 【操作性】 ネットにつなぐと実はパソコンから操作可能で、便利です。 【音質】 聞いているのはJAZZ、フュージョン、POP系がメインです。 温かい感じでボーカルなどが最高にいい音だと感じます。 管楽器や弦楽器の艶や伸びやかさも最高です。 それでいて、必要な切れも素晴らしい。 ただしドラムのスピード感やアタック感はそれほどではありません。 やはり、万能とは言えないかもしれません。 【パワー】 卓上利用では十分です。 【機能性】 DACの音質に関して否両論あるようですが、個人的に満足しています。 【入出力端子】 DACとフォノ、アンバランスのピン入力しか使わないので十分です。 【サイズ】 問題ありませんが重いので、宅配便で送るには佐川急便しかありません。 【総評】 大満足です。 【そのほか】 今回は初期不良と思われる故障に2回ほど遭遇してしまい、修理ではなく製品交換してもらいました。 製品交換から1週間しかたっていないので、これで万全かは分かりません。 ほかで同じ様な故障はないそうなので、この個体のせいだと思われます。 パソコンを使いならほぼ毎日、一日中使っています。 ちなみに、以前の個体より発熱が多いような気がします。 設置したときの私のブログです。 https://kon2019.blog.fc2.com/blog-entry-2684.html 2022年11月 買い替えてマッキントッシュのMA7200に変わりました。

5満足です

 口コミにも書かせて頂きましたが、大満足です。マークレビンソンとJBLは本当に相性バッチリです。手が届きそうな方は是非、この多機能アンプを試してみてください。私は購入して幸せになりました。  Bluetoothなど入力が豊富なのとマークレビンソンとJBLの相性が良いので購入しました。音源のソースを素直に表現してくれるので音質は大変素晴らしいと思います。JBLの大きめのウーファーも軽々と鳴らしてくれます。4312やL100との相性は素晴らしいと思います。 JBLのユーザーの方で思うように鳴らないなと思われた方は検討しても良いのでは無いでしょうか。私の場合は、今まで使用していたJBLが全く違う素晴らしいスピーカーとして鳴り出しました。  爆音主義では無いので、程々の音量で聴く分には素晴らしいとしか言いようがありません。上位機種の585などと比べると音質が軽く感じる部分はあるかもしれませんが、383と比べるとクリアな音質です。  マークレビンソンとしてはギリギリ頑張れば値段的に手が届く感じの方は5805は長く愛用できると思いますので、大変お勧めだと思います。  中々、視聴するのも難しいかもしれませんが、私の場合は383からの乗り換えだったのでオーディオショップの方と相談して購入を決めました。従って、視聴はしないで購入しました。  5805は恐らくレクサスに導入した技術も使用しながらマークレビンソンのカラーを反映したアンプなのだと思います。最新の技術を導入したアンプで、大変満足でした。  但し、やはり重いです。セッティングの際は腰を痛めないように気をつけてください。箱から出すのも大変です。それを乗り越えたとき素晴らしい音を手に入れられると思います。それなりに高額なプリメインアンプを購入を検討されている方の参考になれば幸いです。  口コミに掲載させていただいた方の文章が読み難いとご教示いただいたので、修正してレビューの方に再度掲載いたしました。

お気に入り登録8MA9500のスペックをもっと見る
MA9500 91位 4.00
(2件)
0件 2022/9/30  8Ω/4Ω/2Ω 445x240x502mm 45.8kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:MCT:24bit/192kHz(PCM)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、HDMI:24bit/192kHz(PCM) 定格出力:300W/8Ω、300W/4Ω、300W/2Ω アナログ入力:6系統 バランス入力:2系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:Phono(MC):1系統(アンバランス)、Phono(MM):1系統(アンバランス) アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 「MA9000」の後継機種となるプリメインアンプ。チャンネルあたり300Wのクリーンな出力を生み出す。
  • 「MA9000」に搭載されていた「DA1デジタルオーディオモジュール」に代わり、「DA2デジタルオーディオモジュール」を標準搭載。
  • DolbyやDTSなどの一般的なマルチチャンネルオーディオフォーマットに対応し、2チャンネルオーディオに変換して再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
4予想以上に明るいサウンドです

タンノイSGM15と組み合わせるアンプとして、アキュフェーズE-800Sとともに用意してもらい試聴しました。予想とは大きく異なり明るくモダンなサウンドでした。これはスピーカーケーブルや電源ケーブルを替えても同じでしたので、製品自体の音調だと思います。デザインや機能は申し分なく最後まで迷いましたが、音質はE-800Sが好みに合ったのでこちらを選択して購入しました。

4重すぎるド級アンプ

300Wの出力を誇るド級アンプ 通常のアナログ入力の他にデジタル入力として USB・AUDIO、HDMI、OPTICAL、COAXを装備 あとBluetoothがあればなあ文句なし。 とにかくでかくて重い 45.8kg もありとても一人で どうこうしようとは思わない方が良い。 マッキントッシュらしく出力トランスを装備し とろけるような甘くて切ないサウンドを響かる 風格さえ感じさせる容姿。

お気に入り登録9MiNi USB Amplifier AF-02のスペックをもっと見る
MiNi USB Amplifier AF-02 102位 5.00
(1件)
13件 2011/11/ 8      135x95x200mm  
【スペック】
定格出力:30W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 ヘッドホン出力: 
この製品をおすすめするレビュー
5隠れた名品

【デザイン】素朴だが悪くない。朱色だがけばけばしさはなくリビングに置いても違和感がない。 【操作性】本体が小型のためすべて小ぶりだが通常の使用には支障がない 【音質】管球アンプの潤いのある音質、とくに弦楽器は10万円クラスのアンプに匹敵する。低域が弱いが許容範囲。 【パワー】出力はデジタルのため大音量は苦手。リビングでBGM的に鳴らすのが最適 【機能性】シンプルで使いやすい。 【入出力端子】デジタル系が充実している。ただしハイレゾの対応はない。コストの関係からか内臓のDACの性能は平凡。管球の潤いを引き出すにはミュージックストリマークラスのDACを通してRAC端子につなぐほうがよい。 【サイズ】小さい。PCの横においても違和感はない。 【総評】1万円台の実売価格でこの音質が手に入るとは驚きである。質のいい小ぶりのSPと組み合わせるとピュアオーディオの入門機を凌駕できる。

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DDA-AMP1 102位 3.43
(2件)
1件 2016/3/17    4Ω〜8Ω 110x72x108mm 1kg
【スペック】
USB端子:1系統 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • ステレオ35W+35Wの実用最大出力が可能なハイレゾ対応デジタルパワーアンプ。2系統のアナログ入力に対応する。
  • 据え置きのUSB DACをはじめ、スマートフォンやポータブルオーディオデバイスなど、機材を選ばずに接続できる。
  • 横幅110×高さ72×奥行き108mmとコンパクトなので、デスクトップに置いても場所を取らない。
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5DDA-DAC1U とでミニシステムできあがり

【デザイン】 DDA-DAC1Uが出たときに購入してメインのヘッドホンアンプとして 楽しんでいますが、同じデザインテイストのミニアンプが手ごろな 値段で出たのでさっそく購入しました。 やはり同じブランドだけあってデザインばっちり。 重ねておいたらデザイン統一感あっていいです。 【音質】 普段メインで使っているコンポのオンキヨーのCR-N755とD-112EXから アンプをこちらに切り替えて試聴しましたが、ワットが少ないところなどから 腰が据わった音という所ではCR-N755に劣りますが、 すっきりとして聴き易く、音質の実力は私見ですが、中高級のものに 負けないものを持っていると感じました。 DDA-DAC1Uとの相性もばっちりで、すっきりナチュラルなこのDACの 音をキープしてスピーカを鳴らしてくれます。 意外でしたが、D-112EXともよい相性でした。 【安定性】 まだ、1週間程度しか使っていませんので、これから確認したいと思います。 休日に半日ほど鳴らしっぱなしにしてましたが、天板を触ってもほんのり 温かい程度でした。 長時間の再生でも安定しているのかなと想像します。 【機能性】 入力がリアのRCAとフロントミニジャックのみで、最近のアンプと比較すると 最小限の感じですが、なんか触っていてこれで十分じゃないかと 感じることもありました。 ボリュームノブもアルミの削り出しで、これは完全にCR-N755に勝っています。 高級アンプの手触りで、最初はボリュームを無駄にくるくる回してしまいました・・・。 【入出力端子】 機能性のところで書きましたとおり、リアのRCAとフロントミニジャックのみで 最小限です。 リアにUSBの端子がありますが、これは取説によると電源供給のみということで スマホを音源にしている場合やDDA-DAC1Uの補助電源で使えるようです。 さっそくDDA-DAC1U付属のケーブルで接続しました。 生楽器などの曲では低域が安定して聞こえます。 これは同社の機器を購入したユーザーに対する面白い機能ですね。 【付属品】 付属品は写真の通り、ACアダプターと取説、それに小さなクッションシート。 最初はアンプ裏側にきちんとクッションが貼ってあるので何に使うか わかりませんでしたが、取説を読むとDDA-DAC1Uと重ねるときに使う ようです。 確かに、単に重ねるとアルミのボディ同士がこすれて傷がつきそうです。 小技ですが、このようなものを同梱しておいてくれるのはやはり Deffが日本のブランドだからだと改めて感じました。 【不満点】 私自身は不満点が無いのですが、オーディオマニアの方は不満に 思うかもしれない点で想像できるのはRCA端子間のピッチが 標準的なので、極太のRCAケーブルが干渉するだろうなということです。 まあ、アンプが動くくらいのテンションかかる極太RCAケーブルは つけあわされることは少ないでしょうからあまり心配する必要無いかな。 【総評】 普段気に入って使っているDDA-DAC1Uと同じブランドから統一間ある 小型アンプが出たので購入しましたが、これとスマホやPCがあれば ミニマムコンポができちゃいますね。 これくらいの大きさなら机におけるので、まさにデスクトップオーディオですね。 最近のDACを見ていると少しDDA-DAC1Uのスペックが見劣りするので DeffSoundで早くDSD対応のDACとこのアンプにデザインの合った コンパクトなスピーカを出してほしいですね。 BOSEのM3くらいのサイズで良く鳴るスピーカ出してくれたらうれしいです。

お気に入り登録32Pearlのスペックをもっと見る
Pearl
  • ¥88,192
  • アバックWEB-SHOP
    (全15店舗)
102位 4.67
(12件)
531件 2018/11/ 7      4Ω〜8Ω 190x135x180mm 4.7kg
【スペック】
定格出力:3W/8Ω 再生周波数帯域:30Hz〜40kHz アナログ入力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
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5音、デザインは魅力的。利便性が高い機器に慣れていると若干不便

【デザイン】 赤がオシャレでコンパクトサイズも相まってとにかくカワイイ! ほんのりとした真空管の明かりも癒やされます。 後発で2018年12月にパールホワイト塗装の「Pearl」が発売されましたが、赤のRubyの方がレトロ感があって個人的には好きです。 【操作性】 @入力セレクターでソース(LINE1、2)を選択して A側面の電源スイッチをONにして B音量を調整する これだけのシンプル操作です。 リモコンのような文明の利器による操作ではなく、極めてアナログレトロな一連の手動操作を楽しむのも込みのアンプです。 【音質】 6BQ5(EL84) 5極管 2本/12AX7(ECC83) 3極管 2本 音楽鑑賞する上で必要な解像感は保たれています。 真空管らしい暖かみ、温もりを感じる音です。 とにかくこの音質に惚れました。 【パワー】 純A級 3W+3W 一般家庭で常識的な音量で鳴らす範囲では非力感は全く感じません。 そもそも、大音量で鳴らすようなアンプではありません。 力押しでグイグイ鳴らす大出力アンプとは違った良い味があります。 必要以上の大音量で鳴らすと歪みますが、真空管アンプの歪みは嫌みがないと感じます。 【機能性】 多機能を求めるようなアンプではありません。 自己バイアス回路を採用していて、真空管交換時の調整の必要はありません。 【入出力端子】 入力端子:LINE2系統 スピーカー出力端子:1系統 4〜8Ω(バナナプラグ対応) 出力端子:φ6.3mmステレオ標準ジャック(真空管回路出力) 必要最低限です。 色々とあれこれ接続するようなアンプではありません。 【サイズ】 サイズ 横190×奥行180×高135mm 重量 4.7kg コンパクト。 【総評】 とにかくオシャレで可愛くて、部屋のインテリアとしても抜群です。 程良い音量で暖かみ、温もりを感じる音を聴くのは最高です。 ティータイム、就寝前など、ゆったりと音楽に浸れて、とても落ち着いた気持ちになれます。 今回の購入にあたっては、真空管に限らずまた価格、サイズを問わず様々なアンプ(スピーカーやミニコンポも)を試聴しましたが、Rubyらしい個性豊かな魅力的な音だと思います。 ただ、利便性が高い機器(リモコン、コントロールアプリ、音声操作、連動、ネットワーク一体型など)に慣れてしまっていると、やはり不便を感じてしまうこともあります。

5購入してから半年たちました

半年ほど前に購入しましたが、ルビーの音をもう少し構築してみたいと思い真空管を交換してみました 驚いたことに大変しなやかになって厚みも出てきました、この音質変化にはビックリです もともと、シングル(A級)の良さを十分味わうことのできるアンプではありますが、どうしてどうして、更に立派な音になってしまいました  ルビーを見直しました なぜこのルビーを選んだのかをちょっと書かせてもらいま〜す 半年ほど前、小さい音でも繊細に、高域が綺麗に、はっきり、低域も出る という真空管アンプを探していまして、ヨドバシ秋葉原の真空管の部屋で、一番欲しかったシングル(A級)の300XRやプッシュプル(AB級)の88SEや35SEなどとシングル(A級)のルビーもついでに聴いてみました スピーカーは小型のを中心に聴きました  聴き比べの最初にまず4機種のアンプ(300XR、88SE、35SE、ルビー)の音量を同じにしてから、アンプを選択する切り替えスイッチをトントンと瞬時に切替えていくようにセッテェングしました 切替えた時にボリュームが上っている方のアンプがいい音に感じてしまうからです 結果、私の音の感想ですが(あくまで主観ですので) ・300XRはボーカルがリアルで高域が綺麗に伸び、濁りが無く、余韻が自然、反面激しい曲には線が細く感じる(展示品が調子悪そうでした) ・88SEは低域が力強い感じでした、反面高域が少しきついというか荒い感じです、でもこういう荒さは嫌いではないです、ノル音ですね! 余裕というか頼もしさを感じました ・35SEは先の2台の中間的な感じでした、低域は88SEほどの力強さは少し負けますが十分出ていたと思います、高域は88SEより透明感があり綺麗でしたが300XRにはかなわないという感じでした、しかし、この35SEに切り替えるとホットする感じがしました(クラシックに向くというのを後で知りました) さて、ルビーですが、他の3台と比べて、見るからにおもちゃっぽく、頼りない感じなので、ひどくやせた音が出てくると予想していました(どんな物かついでに聴くというつもりでした) しかし、なんと驚いたことにこの3台から切り替えると、全然負けていません、と言いますか、切替えても「あれっ」 何も変わらない! 変化を感じませんでした   最初、スイッチの押しが足りなくて切り替わっていないのかと思ったくらいです がちゃんと切り替わっていたんです! しかし、ルビーとこの3台の音質の差は無いとわかりました 違いは出力だと思います、最初、ルビーを含めて音量を同じにしてみると、ルビーのボリュームは14時くらいの位置になり、かなり無理をしている状態でバランスが良くない状態の音になりました、他の3台は9時半〜10時半位の位置でした そこで4台とも少し音量を下げて再度聴きなおした次第です やはりルビーは小型のシングルということもあってか、3台との差はこの出力の余裕度の差がある感じがしました しかし、私は家で聴く時はこんなにも大音量で聴かないですが と言う訳で、これはすごい発見だと思いました、シングルの300XRが第一候補でしたが、展示品が調子が悪いのか、中域あたりが少しこもって聴こえて本来の音が聴けなかったようで残念です、がルビーはその点綺麗にほんとに「あれっ」って言葉が出るほど300XRよりいいんじゃないか〜と感じる時がしばしばありました ほんとに! ということで、小さい音で充実した真空管の音を聴けるのはルビーなんだという結論になりました これが購入動機です 値段も300XRの三分の一で済んでしまいました 又、大きさも好みです、実際手にしたときは見かけより重く感じますがとても綺麗でかわいいので気に入りました 大きくて重いオーディオはどんどん処分して来たので、他の3台は大きさはそれほどでもないのでまあ合格ですが、重さが17キロくらいで微妙(昔所有していた30キロオーバーのアンプ達や38センチウーファー4ウェイJBLなどよりは軽いけど)、ルビーはその点も大変満足なのです 小さな音量で、繊細な音がきちっと出ているのはルビーでした(その反面大音量は厳しいですが) この小さな音量時でも、ボーカルの声の消えていく余韻やシンバルや鈴の音のような音の余韻までもしっかり聴けて、透明感や空気感は真空管ということもあって、ましてやA級シングルアンプですので抜群です 又低域はベースが刻む音階やバスドラムの響きなどが小音量でもルビーはハッキリ、太く聴かせてくれます 今私は大きな音を出せない環境なので、ルビーはずばり欲しかったアンプなのです 300XRが欲しかったけど妥協してルビーにした、のでは無くルビーじゃないと満足できないというのが正直なところです(リモコンは欲しかったけど) しかし、真空管を交換して音の違いを聴くのは楽しいですね パワー管とプリ管にJJとゴールデンドラゴンの2種類を購入してみました、計8本も買ってしまいました(~_~;) ルビーは自動バイアスなのでちょこっと差し替えるだけですぐに聴けます 又、ヘッドホンの音がいいですね〜  真空管の音がヘッドホンでも聴けますね〜 あらためてこのアンプの良さを実感しています

お気に入り登録122TX-8250のスペックをもっと見る
TX-8250 102位 4.09
(6件)
233件 2017/9/27  AorB:4Ω〜16Ω
A+B:8Ω〜16Ω
435x149x329mm 8.7kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:2系統 リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:PCM:192kHz/24bit Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:100W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:6系統 デジタル入力:光×2、同軸×2、USB端子×2 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 独自のワイドレンジ技術「WRAT」の搭載により、100W+100Wのハイパワー駆動を実現したハイレゾ対応チューナーアンプ。
  • 混信の少ないデュアルバンドWi-FiやBluetoothといった無線技術を搭載し、スマートフォンなどをリモコンとして利用できるアプリにも対応している。
  • ネットワーク系音源やFM、AMラジオにも対応しており、音楽再生をはじめとするさまざまな楽しみ方ができる。
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5リビングに似合うデバイス

【デザイン】 とてもクール。 【操作性】 慣れれば特に問題無い感じですね。ただとても使いやすいか、というと微妙です。機械弱い人はちょっと難儀しそうですね。 【音質】 抜群に良いですね。少しキンキンな感じがありますが。 デジタルアンプのRN855と比べてこっちの方が良かった気がするんですよね。聞いていてとても迫力があった。DACチップ的にはあっちの方がいいんでしょうけど。 【パワー】 一般家庭で困ることはまず無いでしょう。 【機能性】 tunein, radiko, airplay等、割と先進的なものに対応しています。 【入出力端子】 スピーカー端子が2系統、USBメモリ端子等、その他全体的に豊富な方です。 スピーカーが2系統あるから、バイアンプなんかもいけそうですね。 光回線の住宅の場合、アンテナ端子を使うと、超高音質なラジオが聞けます。 【サイズ】 アンプラック、AVボードに設置するサイズ。逆に言うと机に置くのとかは難しい。 のでこの子を長く使うならそういう環境の用意が必要です。 【総評】 音質が素晴らしいですね。リビングに置きたくなるデバイスです。

5デジモノ好きとしてのレビュー

デジモノ好きとしてレビューさせていただきます。 オーディオについては初心者です。 ゲーミングPC購入後、大きい画面でゲームがしたいと思い、LGの有機ELテレビ「OLED55C7P」を購入しました。 画面の綺麗さには大満足でしたが、音がシャリシャリでとても聴くレベルではなく、音質を改善したいと思ったのが、本格オーディオの購入を検討し始めた経緯です。 当初はサウンドバータイプのものも考えましたが、同価格帯ではアンプとスピーカーが分かれていた方が、音質が良いとの書き込みを見て、アンプおよびスピーカーを購入することといたしました。 また、AVアンプについても、サウンドバーと同様、同価格帯ではプリメインアンプの方が音質が良いとの書き込みを見たことや、そもそも設置する自室が4.5畳のため、数台ものスピーカーを設置する余裕がないことなどから、プリメインアンプを購入することにしました。 プリメインアンプ選びでも、いろいろ悩みましたが、デジモノ好きとしては、せっかくアンプを購入するのだから、TVの音声出力だけでなく、今流行りのSpotifyやNAS、USBHDDを使用した音楽鑑賞をしてみたいと思い、ネット対応であることやUSB端子があること、光デジタル端子があること等を購入の条件としました。 この時点で、予算の都合もあり選択肢としていたのは、次の4機種でした。 ・ONKYO    TX-8250 ・ONKYO    INTEC R-N855 ・パイオニア   SX-S30 ・YAMAHA   R-N602 このうち、パイオニア SX-S30は実機を見たところ、デザインが自分の好みではないため、候補から外しました。(音質については、オーディオ初心者の自分には他機種との差が分かりませんでした。) TX-8250とINTEC R-N855については、サイズ以外でのスペック上の差異があまりない一方、小さいR-N855が高額である理由が分からず、結局ONKYOに問い合わせしました。回答は音質的にはR-N855の方がごく僅かではあるが上にあたるものの、価格差の主な要因はサイズを抑えていることであるとのことでした。 サイズとしてはフルサイズ機で全く問題がありませんし、より安価であることに加え、ONKYOの高額な機種を安易にお勧めしない誠実な回答に感銘を受けたことなどからTX-8250を購入するに至りました。 機能としてはスペック通りSpotifyやNAS、USBHDDから音楽が聴け、TVやPS4PROから光デジタル端子で音声入力が可能で、大変満足しております。 ただし、「操作性」の星5はスマホアプリ「Onkyo Controller」の使用を前提とした評価です。 また、スピーカーは予算やサイズの問題(添付画像を参照ください)があり、試聴もしないで、売れ筋No.1の「DALI  SPEKTOR1」としました。ヘッドホンはスピーカー同様、試聴もせず、前機種の評判が良かったという理由だけで「オーディオテクニカ ATH-PRO5X WH」を購入しました。 もともと、音楽鑑賞は「BOSE SoundSport Free wireless headphones」で十分満足していた程度の耳ですので、当然、当機種の音質についても大満足しております。 なお、購入については、 ONKYO DIRECTアウトレットで行い、新規会員登録「5%OFFクーポン」を使用し、税込み40,755円でした。 箱破損と表示がありましたが、どこが破損個所なのか分からないレベルでした。 是非、このTX-8250がもっと売れてほしいと思い、長々とレビューを書きました。私の拙い文章をここまでお読みいただきありがとうございました。

お気に入り登録11SOUND WARRIOR SWL-AA1のスペックをもっと見る
SOUND WARRIOR SWL-AA1
  • ¥95,240
  • 玉川オーディオ
    (全7店舗)
102位 4.00
(3件)
1件 2019/3/22      6Ω〜8Ω 290x92x210mm 3.7kg
【スペック】
トーンコントロール: 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 PHONO:LINE 3/PHONO(MM):RCA ピンジャック L/R×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • オールアナログのA級クラスの真空管プリメインアンプ。真空管の持つやさしく深い音質が特徴。
  • 普段使いのリラックスしたリビングやダイニングでの食事や会話の妨げにならず、心地よく音楽を楽しめる。ボディの床面積はA4サイズ。
  • 入出力端子はアンプ後端に上向きに設定。アナログ・レコードプレイヤーをつなぐことができるフォノ入力を含めた3系統を装備。
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5名歌手をしみじみ聴くには最高

【デザイン】シャレてます。質感がいいです。昔使っていたソニーのオーディオ機器のような軽快な感じがいいです。ネットで見るより実物の方がよかった。 【操作性】シンプルで使いやすい。余計なものがないのでさっぱりしています。 【音質】柔らかく明るい感じですね。マランツのMODEL 40n、MODEL M1も使っていますが、ボーカル曲などを聞く際にはこちらの方がいい感じです。スピーカーはKEF LS50があってる感じでした。 【パワー】私の使い方では十分です。 【機能性】音楽を楽しむには十分。ただリモコンがあればもっとうれしいかな。 【入出力端子】Bluetooth入力がないのでUSB DACのFiiOBR13をつけてつかってます。この点ではちょっとマイナスかな。 【サイズ】A4なので置き場所に困らない。 【総評】美空ひばりやホイットニーヒューストンなどきかせる歌い手をしみじみ聴く時にいいアンプだと思う。お買い得ではないでしょうか。

4真空管アンプの雰囲気と味わいがある製品

真空管素子を使ったプリメインアンプ製品 真空管アンプらしい優しくてなぜか温かみを感じる サウンドでトゲは感じないやわらかいサウンドで 聴きやすいもの。 出力は小さいので大音量は苦手と言うか出ない。 こじんまりとした環境で小音量で楽しむ用 フォノ対応。 SP端子がバナナプラグ非対応。 おもな本機仕様 6BQ5 x 2本 12AX7 x 1本 入力端子 3.5 mmステレオミニジャック×1 RCA×2 PHONO×1 入力感度 PHONO5 mV 出力端子 スピーカー出力×1 ヘッドホン出力 3.5 mm ステレオミニジャック 出力 3.2 W x 2 周波数特性 20 Hz ~ 20 kHz トーンコントロール サイズ W290mm 高さ92mm 奥行D210mm 重量 3.7kg

お気に入り登録56POWERNODE [ブラック]のスペックをもっと見る
POWERNODE [ブラック] 102位 4.41
(12件)
108件 2021/12/23  220x70x190mm 1.72kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 DAC機能:32bit/384kHz Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:80W/8Ω デジタル入力:HDMI(eARC)×1、3.5mmミニプラグ、光デジタル兼用入力(付属アダプタで対応)×2 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • オーディオファイル・グレードのコンポーネントとマルチルーム・ミュージック機能を組み合わせた、ストリーミング時代のためのHiFiアンプ。
  • クアッドコア1.8GHz ARM Cortex A53プロセッサーと32ビット/384kHzプレミアムDAC採用により、正確で明瞭な再生を実現。
  • デュアルバンドWi-Fi、ギガビットイーサネット、2ウェイBluetooth aptX HD Bluetoothに対応し、音楽を途切れることなく再生できる。
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5POWERNODE 2iとの比較

【デザイン】 シンプルでリビングに合う。表面加工が2iの"ベトベト"から"ツルツル"へ。これだけで買いかも(笑)。 【操作性】 本体上面のタッチパネルは2iから改善されたようだが、2i同様、ラックに入れると手が届かないので自分には関係ない。2iで使っていた別売リモコンRC1はそのまま使える。2i同様、HDMI(ARC)でテレビの音を出しているときはテレビのリモコンでも音量調節やミュートが可能。 【音質】 2iから明らかに向上したと思うのが高音の品質。2iでやや気になっていた"ザラザラ"感が大幅に低減し、静寂からの音の立ち上がりなどは見事。 【パワー】 2iの45Wから80Wへと大幅に向上し、自分にはもう十分すぎる。同じ音量でも2iより安定感がある。 【機能性】 自分は2iのときからAmazon Music、Radio Paradise、TuneIn、ライブラリ(自宅NAS)、Bluetooth(レコードプレーヤー)、デジタル入力(CDプレーヤー)、アナログ入力(LDプレーヤー)、HDMI(テレビ)をそれぞれ使っているがとくに問題ない。BluOSアプリは変わらず秀逸であるが、2iより画面がサクサク表示されるようになった。 【入出力端子】 (良くも悪くも)2iから変化なし。できればデジタル入力は同軸かTOSLINK、アナログ入力はRCAにして欲しいが、あのサイズでは難しいだろうと思う。今回はNODEもHDMI端子を備えPOWERNODEの優位性が1つなくなった。ただ電源コネクタがNODEではメガネ型でPOWERNODEでは標準的な3P型であるという違いについては2i世代から変わってない。 【サイズ】 十分に小さい。リビングで邪魔にならない。 【総評】 N330を知ったのが2iを買ってからまだ1年半くらいしか経ってない頃で、正直これはスルーしてさらに次のモデルを待とうと思ってたのだが、2年半が経ち我慢できずに買ってしまった(笑)。一番の動機はやはり2iの高音の"ザラザラ"感で、もちろんそこはN330で改善される保証は全くなかったわけだが、幸い満足のいく結果となった。以上、私と同様に2iを使っててN330が気になってる人の参考になれば。 【2025/11/24 追記】 POWERNODE N330を売却しWiiM Amp Ultraへ。N330と比べWiiM Amp Ultraは@液晶ディスプレイ、Aボリュームつまみ、Bリモコン同梱、Cセットアップが簡単、Dアプリが使いやすい、E操作レスポンスが速い、F音響補正RoomFitが使える。N330より劣るところがあるとしたら電源プラグが標準3Pではなくミッキーなことくらいか(個人的には全く気にならない)。以上ご参考まで。

5アプリの操作性×デザインの良さ

アンプ故障のため買い替えです。 JBLのモニタを鳴らしています。 【デザイン】 シンプルでよいです。 インテリアのバランスから、黒が欲しかったので気に入ってます。 【操作性】 基本アプリからです。 DENONのHEOSより使いやすいです。 【音質】 この金額でこの音質は満足です。 【パワー】 十分ですね。 【機能性】 必要な機能は備えています。 【入出力端子】 光入力、ストリーミングサービス両方欲しかったので これも十分です。 【サイズ】 インテリアとのバランスもよく、場所も取らなくていい。 【総評】 アナログのアンプでCD中心の音楽生活から、高音質な ストリーミングサービスに移行するために買いました。 映画のサラウンドとは分けているため、ピュアな2ch環境を 実現するとなるとマランツか本製品くらいしか選択肢がなく、 悩みましたが操作性でこちらにしました。 とにかくメジャーなストリーミングサービスが使いやすいです。 セットアップも楽でおすすめです。

お気に入り登録20RA-VT11のスペックをもっと見る
RA-VT11
  • ¥138,402
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
102位 4.45
(4件)
25件 2008/10/28      8Ω/4Ω 330x186x385mm 18kg
【スペック】
定格出力:15W/8Ω、15W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz アナログ入力:4系統 
この製品をおすすめするレビュー
5RA-VT11 のレビュー

■デザイン ★★★★★ 必要最小限のシンプルさと品質の高さが◎ ■操作性 ★★★ ダイヤルの回転タッチが高級感があり良い ■音質 ★★★★★ 歌声にぬくもりとやわらかさが宿ります ■パワー ★★★★ 低効率ながらも十分なパワーがとれます ■機能性 ★★★ リモコン(音量操作)くらいはあると良かった ■入出力端子 ★★★ 特に求めません。 ■サイズ ★★★ 意外と奥行きがあります ■満足度 ★★★★★ 私には3万円のアンプも50万円のアンプも音の違いは分かりませんでした。 でもこのアンプの音は目を閉じて聴いても聞き分けることができます。 良い音なのか、悪い音なのかは分かりません。 でも私は、この音がとても好きになりました。

4真空管の楽しさを味わえる手の届きやすい範囲の価格のアンプ

【デザイン】【サイズ】 窓から見える並んだ真空管が壮観。 真空管の柔らかな明かりに癒やされます。 寸法 (W)330mm×(H)186mm×(D)385 mm 重量 約18kg 高さがあって大きく感じます 【操作性】【機能性】【入出力端子】 パワースイッチ、ボリューム、セレクターの3つのシンプルなコントロール系統です。 入力端子 RCA端子(ステレオ×4系統) 【音質】【パワー】 真空管ならではの優しく暖かなサウンドであるとともに、激しいサウンドも違和感なく心地よく聴けます。 定格出力 15W+15W (8 Ω)、15W+15W (4 Ω) 【総評】 真空管初心者には手の届きやすい良いアンプだと思います。

お気に入り登録5VenaII [ブラックハイグロス]のスペックをもっと見る
VenaII [ブラックハイグロス] 102位 4.00
(1件)
102件 2020/3/27  318x115x320mm 7.5kg
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB-typeB:PCM384kHz、DSD256、Optical・Coaxial:PCM192kHz Bluetooth: 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×2、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×MM phono デジタル出力:optical×1、coaxial×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 「ESS Sabre32 ES9018K2M」DACチップを搭載したインテグレーテッドアンプ。低ノイズでありながら同時に高ダイナミックレンジを達成している。
  • デジタル入力は4系統で構成され、デジタル出力は2系統。アナログ入力は3系統で構成され、プリアウト端子より外部パワーアンプも追加できる。
  • 電流フィードバック回路、ゲイン帯域幅の高スルーレートを備えた専用ヘッドホンアンプが組み込まれている。MMフォノステージを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4人の声が生々しくボーカル好きな人向きかな。

QUAD VenaU プリメインアンプ製品 サイズ 幅:318mm 奥行:320mm 高さ:115mm 重さ:6.1kg フルサイズではない小型のプリメインアンプ。 フロントパネルは、プッシュボタン式の入力セレクターと ボリュームにヘッドフォン端子、電源ボタン等でなんとなく プリメインアンプらしくない様なマスクである。 入力は、フォノ、アナログ×2、同軸、光のデジタルとUSB(B Type) となっていて、DAC内蔵である。 デジタル出力端子とプリアウト端子も備えている 出力は45W+45W(8Ω)で、一般家庭+小型ブックシェルフスピーカー なら十分と思うが、日本メーカー品と比べると控え目かな。 サウンドは低音の制御が少し甘いのでキレが今一つの所がある。 中高音は繊細で、きめが細かな所まで明確に描くところはさすが ボーカルにおいても人の声の生々しさが判る。 値段的に考えると妥当かも。

お気に入り登録6IN50 signature [SILVER]のスペックをもっと見る
IN50 signature [SILVER] 102位 4.55
(2件)
0件 2020/12/ 2      8Ω/4Ω 440x90x300mm 7kg
【スペック】
定格出力:50W/8Ω、70W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 電源に170VAのトロイダル・トランスを装備したプリメインアンプ。シングナルパスのデカップリングには、ムンドルフ製MKPコンデンサーを採用。
  • ヒートシンクは大型化を図り、1.5mm厚のスチール製シャーシと4mm厚のアルミ製フロントパネルで筐体を強化している。
  • ボリュームにはALPS製ポテンショメーターを使用し、操作ノブとボタンはアルミ製。
この製品をおすすめするレビュー
5幻想的で美しい楽しい音楽が流れる

性能とか音の特性を求めるなら日本製アンプだが 抜群のチューニングセンスで楽しい音楽を演出するアンプ好きなら本機をおすすめする 濃い味付けの暖色系の音だがin50seの頃のザラつきが無くなり滑らかな音になり 派手さが抑えられて大人しくなった印象 高音は芸術的な暖かめの音が美しく幻想的に響いて伸びる ボーカルは生々しく幻想的で楽しそうに歌う 低音はそれほど多くは無いけどノリの良い音 甘い香りが漂うような色ぽい鳴り方が魅力的 色彩豊かな凄く楽しい明るい雰囲気のドラマチックな音楽が流れる印象で心に染みて元気が出る 音の立ち上がりから消失までのスピード感もあり自然な音の流れに感じる シグネチャーから保護回路が新設されており故障の心配が少なくなった 追記 エージングの効果で暖色系では無くなりかなり情報量が増えた スピード感もあがりかなりハイスピードな音になった 色っぽい鳴り方なのでポップスやアニメソングの女性ボーカルと相性が良い 特にアイドルマスターやラブライブが気持ちよく聴ける

4IN100と比較すると快活、元気系。ATOLLなりの音楽性を感じる。

フランス発のATOLL。 IN100は低域にズッシリしたものを感じたが、それと比較すると快活というか元気系。 これはこれで、ATOLLなりの音楽性を意識した個性を感じる。 味付けの薄いアンプに慣れていると、味付けが濃いと感じてしまう(あくまでも個人的な感想。良い悪いの問題ではない)。 170VAの電源トランスを搭載(IN100は、680VA)。 定格出力(8Ω/4Ω)が50W/70W、最大出力が90W。 (IN100は、定格出力(8Ω/4Ω)が100W/140W、最大出力が180W) 外形寸法は440W×90H×300DmmでIN100と同じ。 質量は7kg(IN100は11kg)。 なお、項目別評価については、個人の好み、必要性等によって左右されるので無評価とした。

お気に入り登録17
Stereo 130 102位 4.67
(3件)
0件 2021/1/20           
【特長】
  • 入力を多様化し、アナログターンテーブルからデジタルストリーミングのファイルまで再生できるUSB/DAC内蔵プリメインアンプ。
  • DACチップに「ESS Sabre32 ES908K2M」を採用し、最大284kHz(PCM)のサンプリングレートで低ノイズかつ高いダイナミックレンジを達成。
  • apexおよびACCコードを介してBluetoothワイヤレス接続でCDクオリティのオーディオ再生を楽しめる。特別仕様の「DIRECTスイッチ」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5VENA2と共に驚愕のコスパ機!!

【デザイン】 価格からすると完璧なデザインと質感だが、 音質のキャラクターと合っていない。 兄弟機のQUAD VENA2も所有しているが、中身が逆なら外観との整合性があると思う。 【操作性】 セレクターの操作感が価格を感じさせるが、 充分なレベル 【音質】 定価30-40万円クラスの表現力があり、外観から想像するよりワイドレンジでクリアな音質。 電源ケーブルにAET TSD HSを使用しているが、中高域は純正ケーブルのラックスマンL-507uXと遜色無いレベルに感じた。 ブルートゥースの音質も良い。 【パワー】 必要にして充分 【機能性】 内蔵DACやBTの音質に問題が無いので、別途プレイヤーも必要無く便利。 【入出力端子】 光入力でPS5やTVにも接続でき、リビングオーディオにも最適。 【サイズ】 コンパクトで持ち上げても腰にこない。 【総評】 寝室のVENA2を気に入っており、今回リビング用に兄弟機を購入したが、やはり期待を裏切らなかった。 VENA2は柔らかく暖かい音質で、LAEK130はクリアでキレのある音質。 どちらも価格が倍でもおかしくないクオリティです。 ちなみに、電源ケーブルにAET TSD HPまたはHSを使用すれば、個人的にはそれ以上の音質は不要です。

5満足しています。

【デザイン】 Traditional British stereo design とあります。木枠入りで、セレクタ、ボリューム、トーンコントロール、スイッチ、すべてクラシックなデザインに統一されています。高級感不要なのでいいですね。 【操作性】 良いです。 【音質】 みためから、中域重視で、粗削りなクラシックなトランジスタアンプか、もしくは真空管アンプ(プッシュプル)に近い音を想像していましたが、どちらかといえば同価格帯近辺でhifi指向のd級アンプ群にちかいスッキリとして音ばなれもそこそこいい広帯域の音です。 【パワー】 家庭用では充分。 【機能性】 リモコンも、あまり安っぽくなく、使いやすいです。 【入出力端子】 ネットワークオーディオはしない、(usb/PCオーディオ、サブスク)、SPDIF端子、ライン入力、しか必要としないので充分です。 ブルートゥースがセレクタの一つとしてあるのがわかりやすくて良い。 【サイズ】 軽いわけでもなく、重くもなく、ちょうどいいです。 【総評】 聴きやすく、操作もしやすく、単体で完結していて、価格なりですが音質的にも更に上の音をめざしたいとおもわせるようなところがないのがいいです。 造りもIAG製だけに信頼できます。イギリスmadeじゃなくてよかったのでは? ※2021年12/23追記 内蔵のパワーアンプでもそこそこいい音ですが。プリアウトで外部パワーアンプにつないで使うことが多いです。ただゲインが低いので、プリアンプ、トランスなどで、少し持ち上げる必要があります。

お気に入り登録40X-PM7 MKIIのスペックをもっと見る
X-PM7 MKII 102位 4.71
(7件)
36件 2019/8/27      8Ω/4Ω 420x80x360mm 10.5kg
【スペック】
リモコン: 再生周波数帯域:5Hz〜90kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • 従来機「X-PM7」から回路の見直しを図り、新設計を採用した1bitプリメインアンプ。薄膜高分子積層コンデンサーの専用品を搭載している。
  • 残留ノイズレベルは従来モデルの10分の1以下で、背面にパワーアンプ化への切り替えスイッチを搭載。
  • 外部スーパークロック入力を装備し、外部クロックの使用で6種類のサンプリング選択が可能。リモコンに対応する。
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5生演奏に近い鮮度が良い音質の素晴らしいアンプです。

PM3の透明で明瞭な音質に驚かされて以来念願のPM7MK2導入です。より中低音が厚くバランスも良く音楽性豊かな感じがします。 クラシックではアンプの存在を感じさせない生演奏に近い鮮度の良い音場が広がります。ピアノの余韻もしっかり感じとれるほどSN感も良く付帯音が少ないので、アンプの性能の良さが実感できます。 電源や上流側ノイズ対策も実施済みのタイミングでの導入でしたので、快晴の秋空のような音質に感激しています。省エネで扱いやすい重量で必要十分な機能と思います。 【追加】メインのNmodeの2機種にはクロック入力があるので、初めてクロックを導入しました。デジタル機種はクロック精度で音質が大きく変わることを実感しました。(スピーカーの鳴りっぷり面からは、アンプの方が効果が大きいかもしれません。) 【追加2】 ポータブル電源を導入してAC電源を供給しましたがDACなど上流部に供給した方が効果が大きかったです。(自分の場合はアンプへの供給はNCTトランスから供給しています。) 解像度や音場感が大幅アップしたので、音質は電源による影響が大きいと再認識しました。何かの参考になればと思い追加投稿させて頂きました。 デジタル構成:PC&NODE→USBアイソレーター→DAC(X-DU3)→本機→SP(RUBICON5)

5コスパ最高の一台♪

機材を入れ替えたので供養の意味でレビューします。 本製品の最大の推しポイントはコスパがとても良いということです。 nmodeはこれまでx-pm10、x-pm100を所有、愛用した上で断定しますがスピーカー駆動力、SNの良さ、鮮度などピカイチでした。 以下は私の感じた音の特徴を列記します。 音場が横にブワッと広がる 前後感はあまりない。平面的。まさにサウンドオブウォール ボーカルの口は小さめ。よく見える ベースやバスドラもくっきりしているがそれよりも超低音は解像度が高くない。また重さの表現は苦手 シンバルやピアノなどの打音は高域の輪郭が弱め。すぐに音が減衰する。 総じて炭酸系。音が霧散する。 SNが良いので大きな音を出しても耳が痛くない サラッと鳴るので求心力は弱い。音に厚みが出にくい 音像よりも音場型。生楽器の肌触りは見えてこない クール系に見られがちだが温度感はある。少なくともプライマーのようなペパーミント系ではない。 情感や情動はあまり感じないので生々しいボーカルは聞けない。肉声が遠い印象 声や弦が乾いた感じに聞こえる時がある。すぐに減衰(霧散?)するので余韻はない アニソンや映画音楽に良いかも ビシバシ聞きたいけど中域が前に出てこず丸みを帯びて聞こえる時がある 音色は透明性が高いのでECMのソースは響きが綺麗 合う音楽 ECM全般 シンプリーレッド カサンドラウィルソン アニソン オーガスタスパブロ ベスニールチャップマン 相対性理論 【デザイン】 個人的には可もなく不可もなし。フルサイズだが重さも許容範囲 【音質】 上記通り 【パワー】 ブックシェルフを鳴らす分には十分 【機能性】 パワーアンプモードが秀逸。 【入出力端子】 バランス入力が二つあるのが良いですね 【総評】 改めて振り返ってみても良いアンプだが、どうしてもA級動作のアンプの音色が気になってしまった。 クリアランスと予算に余裕があれば本機の方が有利なソースも多いので残しておきたかった。 また書い直すかもしれない。

お気に入り登録3SA35のスペックをもっと見る
SA35
  • ¥445,500
  • アバックWEB-SHOP
    (全10店舗)
102位 4.00
(1件)
7件 2025/6/ 5  8Ω/4Ω 432x99x344mm 12kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:対応ビットレート(ストリーミング/デジタル入力):16、24、32bit/16. 24bit、対応サンプルレート(ストリーミング/デジタル入力):384kHz/192kHz Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:120W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:オプティカル×2、同軸×2、HDMI eARC×1 PHONO:PHONO(MM)×1、PHONO(MC)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
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4自己満足

人生最後のアンプと思い購入しました。 素人なので前アンプ(クォードVenaII)との音違いはよく分かりませんが、自己満足です。 ネットで音楽は聴かないので、前ディスプレイがもったいない!

お気に入り登録30MA5300のスペックをもっと見る
MA5300 102位 5.00
(4件)
32件 2017/12/26  8Ω/4Ω 445x152x503mm 17.2kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:MCT:16bit/44.1kHz(CD)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD256、DXD384kHz 定格出力:100W/8Ω、160W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USB×1系統、OPTICAL×2系統、COAXIAL×2系統、MCT×1系統 PHONO:Phono(MM):1系統(アンバランス) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 放熱効率が向上した「Mcロゴ」をあしらったデザインの「マッキントッシュ・モノグラム・ヒートシンク」を採用したプリメインアンプ。
  • 6系統のアナログ入力と6系統のデジタル入力を搭載し、多様なソース機器に対応している。
  • 新DA1デジタルモジュールを採用。すべてのデジタル入力を独立したスロットイン・モジュールに統合し、交換により将来の新フォーマットに対応(※発売時)。
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5憧れの良いアンプ

ブックシェルフとフロア型で使用してます。 音質は多少明るい。が、温かい音で気に入ってます。 高さがないのでブックシェルフや中型のフロア型と マッチングします。中古のMA5200と迷ったのですが エイジングであの音が出そう。 MA8900とも迷ったのですが、小型や中型SPだと 高さを考えて、MA5300にしました。AUは見た目も重要。 奥行きがあるのが、唯一の難点。後方がラックから はみ出ます。 でも音色はいいです。MA8900は重いですし。 重量も何とか一人で運べるのも購入のきっかけです。 ブルーアイズも素敵。ウイスキー飲みながらジャズ 聴いてます。至高のひと時。

5オーディオマニアです

自作の真空管アンプと比較したいのでマッキントッシュを買いました。 JBLのウーハーとアルテックのホーンスピーカーで聴いています。 音質は気に入ってますが、一点だけ不満があります。 電源を入れたとき、プチッと音が出ることです。 50万円近くの商品がこれかと思いますが、 スピーカーを痛めるので最小ボリュウムでONしています。 それに、とにかくアンプで17.2 kgは重いです。音質は重量感あり。 総合的に満足しています。 USBケーブルでPCと繋ぎ、PCにメーカーのドライバーをインストールすると、 認識されて、PCからの音源が使えます。 最近はハイレゾ音源が多くなったので、よく利用しています。

お気に入り登録11SOULNOTE A-3 [プレミアム・シルバー]のスペックをもっと見る
SOULNOTE A-3 [プレミアム・シルバー] 102位 5.00
(3件)
15件 2023/6/20      8Ω/4Ω 454x184x407mm 31kg
【スペック】
リモコン: 再生周波数帯域:2Hz〜200kHz バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • プリアンプ「P-3」に採用した「GND完全分離テクノロジー」を応用した、左右チャンネルGND完全分離インテグレーテッドアンプ。
  • 出力段には「TO3(メタルキャンタイプ)バイポーラトランジスタ」による「シングルプッシュプルSEPP回路」を採用している。
  • 超強力ドライバー&プリドライバーによる4段ダーリントン構成により、深い表現力とグルーヴ感を両立している。GND切り替え方式のセレクターを採用。
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5生々しく色彩感があるアンプ

最初の感想は、パワーアンプ部はいいけどプリアンプ部は少し音が緩くていまいちかなーというものでした。しかしスピーカーを805d4に変更したところ、プリ部はちょうど神経質に感じる一歩手前の緩さで設定してるんだと気づきました。それからプリ部をSMSL D400EXに変更、パワーアンプ部を本機にするとカリカリ神経質な音すぎて聴いていられません。プリメインアンプとしてB&Wで音キメは、どこのメーカーでもしていると聞いたことがあるので、そういうことなんだなーと納得しました。ちなみにCDプレイヤーはSA-10を使用していました。805d4とSA-10と本機の組み合わせはとても良いと思います。 アンプはどうしても癖や個性があったり、オーディオ的な音作りになっていることが多いと思います。敢えてそうしてる部分もありますが、原音に近づけないという技術的な障壁もあるでしょう。本機は生命の息吹を吹き込んだかのような有機的な音を感じます(ちょっと言いすぎ?)それを実現したSOULNOTEさんは技術的にものすごいメーカーなのだと思いました。素晴らしい。

5ずっと音楽を聴いていたいと思わせるアンプ

SOULNOTE A-3 プレミアム・ブラック 【デザイン】シンプルで好ましい外観 ブラックは素手では手の跡が付きやすいのでハンカチ、手袋で触っています。電源ランプ以外のディスプレイ表示の消灯ができる。 【操作性】付属のリモコンはS-3付属のものから変更され使いやすくなった。ボリュームノブはエンコーダー動作でクリック感はないが手動では人によっては重く感じるかもしれない。 【音質】とにかくもソースの音を変更色づけ脚色無く出そうとする設計思想でその設計思想に限りなく近づいた音に感じる。なぜか長く聴いていても聴き疲れしにくい。 また、オーディオ界隈でよく目にする意味不明な言葉「音楽性」とは決別しているように思われ好ましく感じる。高性能リレーと抵抗切り替え式によるせいかどの音量でも音質のバランス変化は最小です。 【パワー】自分の環境(6Ωフルレンジ、8Ω3way15インチフーファー計4+ドライバーホーン、8Ω3wayスピーカー使用)不足は感じ感じられない。 【機能性】電源ラインからホットカーペット等によるDCノイズ混入でのハムノイズ軽減のためのアナログGNDをメインシャーシーに接続するスイッチがありこの場合電源源ランプは赤く光り、通常のアナログGND切り離し時は青く点灯する。トーンコントロール、バランスの機能は無いが必要を感じない。REC OUT機能は便利です。 【入出力端子】不足は感じない。 【サイズ】一人で設置できるサイズ、重量である。 【使いこなしと総評】発熱は非常に少ないが設置状態に影響されるので上下左右ともに空間を広く取りたい。スパイク脚は必須 使用するケーブルにも敏感である。価格100万円以上のプリメインアンプであるが使用している部品から適正価格であると感じる。ずっと音楽を聴いていたいと思わせるアンプです。

お気に入り登録13MODEL 10 [シャンパンゴールド]のスペックをもっと見る
MODEL 10 [シャンパンゴールド] 102位 5.00
(1件)
49件 2024/8/30      AorB:4Ω〜16Ω
A+B:8Ω〜16Ω
バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω
440x192x473mm 33.7kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: バイワイヤリング: 定格出力:250W/8Ω、500W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜60kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • デュアルモノ・シンメトリカルClass Dパワーアンプと、HDAM採用のフルバランス・プリアンプを搭載するプリメインアンプ。
  • 独立したプリアンプ専用電源回路と2つのパワーアンプ用スイッチング電源回路を搭載。相互干渉を排除し低ひずみとチャンネルセパレーションを実現。
  • 左右のスピーカーをそれぞれ1台の「MODEL 10」で駆動させるコンプリート・バイアンプ・ドライブに対応。
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5サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。

重量級の大型、高級プリメインアンプ製品でサイズはいわゆるフルサイズで 高さ192mmとそこまで特殊な部類ではないが、重量は33.7kgあり 取り回しには苦労する重さ。 フロントパネルはシンプルでトーンコントロールやモノ・ステレオ切り替えや バランスなどなど昔ながらの操作系は無くてスッキリ。 ただしリアパネルには入力端子がぎっしりある。 サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。 昔のマランツアンプのイメージでは無かった。 機能面では不足ないし、パワーも十分。 個人的には最近において、このような高額&重厚長大のアンプに需要があるのか心配。

お気に入り登録17POWERNODE EDGE [ブラック]のスペックをもっと見る
POWERNODE EDGE [ブラック]
  • ¥99,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
117位 4.00
(2件)
123件 2023/2/ 7  8Ω/4Ω 219x44.5x193mm 1.37kg
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:24bit/192kHz Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:40W/8Ω デジタル入力:HDMI(eARC)×1、3.5mmミニプラグ、光デジタル兼用入力(付属アダプタで対応)×1 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • スピーカーを1ペア接続するだけのコンパクトなワイヤレスストリーミングアンプ。24bit/192kHzに対応した「DirectDigitalアンプ技術」を搭載。
  • TVやレコードプレーヤーなどの有線ソースを、HDMI eARCまたはアナログ/光デジタル兼用入力で簡単に接続可能。
  • アプリを使ってストリーミングサービスから曲を選択したり、Apple Airplay2、aptX HD Bluetoothなどを介して自分の音楽ライブラリから選択したりできる。
この製品をおすすめするレビュー
4サブスク再生には最適

メインで使っているLinn Majik DSMの予備機として買いました。 【デザイン】  オーディオ機器らしからぬデザインですね。ネットーワーク機器みたい。 【操作性】  Android,iOS,Windowsの専用アプリが用意されていて、結構快適です。 【音質】  低温たっぷり、中〜高音はナチュラルです。 Majikが醤油系に対しこちらばソース系の音ですね。Jazz,Rock向きです。 【パワー】  家庭で聞くには充分です。結構大きめの音量で聞いていても発熱はほんのり暖かい程度です。 【機能性】  専用リモコンは別売りですが、本体にIR学習機能があるので手持ちの余ってるリモコンを学習させれば問題ないです。私はAmazonで6ボタンのシンプルリモコンを数百円で買って使ってます。 【サイズ】  めちゃ小さくて軽いです。 【総評】  ほとんどのサブスクには対応しています。手持ちの音源はネットワーク共有(SMB)で再生できますが、設定は共有フォルダのパス指定が必要なので一寸面倒です。探してきてはくれません。 私の場合は、ほぼspotify専用機として使ってます。 一日中音楽を流したりするには最適っす。

4すっきりとしたサウンドで良くも悪くもアッサリとした音

コンパクトサイズ 幅219mm 高さ44.5mm 奥行193mmの 純粋なプリメインアンプではなくてネットワークプレーヤーと アンプを足したような製品。 ネットワーク接続でストリーミングソースを音源にしてスピーカー 1組繋いで鳴らし、コントロールはスマホで行うスタイル。 音的にはすっきりとしたサウンドで良くも悪くもアッサリとした音。 好みは判れそうな音質だった。 小型軽量で大型オーディオ機器でシステムをどんと構えるスタイルの 反対側にいる機器。

お気に入り登録4Rega ioのスペックをもっと見る
Rega io 117位 3.50
(2件)
0件 2024/2/ 9      4Ω〜8Ω 180x68x290mm 2.9kg
【スペック】
リモコン: 定格出力:30W/8Ω アナログ入力:2系統 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • プリメインアンプの入門モデル。上位モデルの設計思想や回路設計を継承しながら、横幅180mmのスリムサイズを実現。
  • 横幅180mmながら30W+30W(8ohm)を実現。上位モデルから継承されたディスクリート、ABクラスアナログアンプを採用。
  • 高性能フォノ回路を搭載。大型トロイダルトランスと高音質オーディオ用カスタムコンデンサーを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
4シンプル構成そのままにナチュラルな素直なサウンド

横幅180mmとコンパクトなアナログアンプ製品です。 確かに横幅はコンパクトなのですが奥行がその分290mmと やや大きくなっています。 高さは68mmで高くなく重量も2.9kgと軽量です。 フロントパネルには電源ボタン、3.5mmヘッドフォンジャック 押しボタン式のセレクターに大きなボリュームノブ構成で とてもシンプルでスッキリです。 この様なコンセプトのアンプですが、MM式カートリッジ対応の フォノイコライザーアンプ搭載しているのでフォノ端子付き。 ラインレベル入力は2系統で全てアンバランスのRCA端子となってます。 スピーカー出力×1系統 出力は欲張らずに30W(8Ω) 音色はシンプル構成そのままにナチュラルな素直なサウンドを奏でます。 妙に強調された領域も無いフラットなものです。

3フォノイコライザーはとても優秀です。

【デザイン】 シンプルな黒箱。 【操作性】 簡単。 【音質】 普通。 【パワー】 普通。 【機能性】 シンプル。 【入出力端子】 フォノ入力+ライン入力2系統+ヘッドフォン入力とこのクラスでは普通。 ヘッドフォン入力が3,5mmというのは普通ではないかも? 【サイズ】 奥行きはありますが、とても小さいです。 【総評】 MMフォノ入力の音質には凄く感心しましたが、ライン入力は「普通」。 ヘッドホン入力はゲインが高いので、ボリュームを絞る必要あって 使い勝手が悪い。音質も良くはないですね。 アナログプレーヤーを主体にシステムを組むならば小粋なシステムが 組めそう、と思いました。 ただアース端子が英国のプレーヤーを想定してか、Yラグの径が6oで ないと固定出来なかったので、日本のプレーヤーではダメかと? Nottinghamのアース端子が形状含めて所有機器ではベストマッチでした。 付属電源ケーブルは日本製のHEWTECHでした。 通常リファレンスとしてラックスマン1000iを使っていて、今回も最初は 1000iを使いましたが、HEWTECHにした方が音質は良かったです。

お気に入り登録36POWERNODE [ホワイト]のスペックをもっと見る
POWERNODE [ホワイト] 117位 4.41
(12件)
108件 2021/12/23  220x70x190mm 1.72kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 DAC機能:32bit/384kHz Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:80W/8Ω デジタル入力:HDMI(eARC)×1、3.5mmミニプラグ、光デジタル兼用入力(付属アダプタで対応)×2 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • オーディオファイル・グレードのコンポーネントとマルチルーム・ミュージック機能を組み合わせた、ストリーミング時代のためのHiFiアンプ。
  • クアッドコア1.8GHz ARM Cortex A53プロセッサーと32ビット/384kHzプレミアムDAC採用により、正確で明瞭な再生を実現。
  • デュアルバンドWi-Fi、ギガビットイーサネット、2ウェイBluetooth aptX HD Bluetoothに対応し、音楽を途切れることなく再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5POWERNODE 2iとの比較

【デザイン】 シンプルでリビングに合う。表面加工が2iの"ベトベト"から"ツルツル"へ。これだけで買いかも(笑)。 【操作性】 本体上面のタッチパネルは2iから改善されたようだが、2i同様、ラックに入れると手が届かないので自分には関係ない。2iで使っていた別売リモコンRC1はそのまま使える。2i同様、HDMI(ARC)でテレビの音を出しているときはテレビのリモコンでも音量調節やミュートが可能。 【音質】 2iから明らかに向上したと思うのが高音の品質。2iでやや気になっていた"ザラザラ"感が大幅に低減し、静寂からの音の立ち上がりなどは見事。 【パワー】 2iの45Wから80Wへと大幅に向上し、自分にはもう十分すぎる。同じ音量でも2iより安定感がある。 【機能性】 自分は2iのときからAmazon Music、Radio Paradise、TuneIn、ライブラリ(自宅NAS)、Bluetooth(レコードプレーヤー)、デジタル入力(CDプレーヤー)、アナログ入力(LDプレーヤー)、HDMI(テレビ)をそれぞれ使っているがとくに問題ない。BluOSアプリは変わらず秀逸であるが、2iより画面がサクサク表示されるようになった。 【入出力端子】 (良くも悪くも)2iから変化なし。できればデジタル入力は同軸かTOSLINK、アナログ入力はRCAにして欲しいが、あのサイズでは難しいだろうと思う。今回はNODEもHDMI端子を備えPOWERNODEの優位性が1つなくなった。ただ電源コネクタがNODEではメガネ型でPOWERNODEでは標準的な3P型であるという違いについては2i世代から変わってない。 【サイズ】 十分に小さい。リビングで邪魔にならない。 【総評】 N330を知ったのが2iを買ってからまだ1年半くらいしか経ってない頃で、正直これはスルーしてさらに次のモデルを待とうと思ってたのだが、2年半が経ち我慢できずに買ってしまった(笑)。一番の動機はやはり2iの高音の"ザラザラ"感で、もちろんそこはN330で改善される保証は全くなかったわけだが、幸い満足のいく結果となった。以上、私と同様に2iを使っててN330が気になってる人の参考になれば。 【2025/11/24 追記】 POWERNODE N330を売却しWiiM Amp Ultraへ。N330と比べWiiM Amp Ultraは@液晶ディスプレイ、Aボリュームつまみ、Bリモコン同梱、Cセットアップが簡単、Dアプリが使いやすい、E操作レスポンスが速い、F音響補正RoomFitが使える。N330より劣るところがあるとしたら電源プラグが標準3Pではなくミッキーなことくらいか(個人的には全く気にならない)。以上ご参考まで。

5アプリの操作性×デザインの良さ

アンプ故障のため買い替えです。 JBLのモニタを鳴らしています。 【デザイン】 シンプルでよいです。 インテリアのバランスから、黒が欲しかったので気に入ってます。 【操作性】 基本アプリからです。 DENONのHEOSより使いやすいです。 【音質】 この金額でこの音質は満足です。 【パワー】 十分ですね。 【機能性】 必要な機能は備えています。 【入出力端子】 光入力、ストリーミングサービス両方欲しかったので これも十分です。 【サイズ】 インテリアとのバランスもよく、場所も取らなくていい。 【総評】 アナログのアンプでCD中心の音楽生活から、高音質な ストリーミングサービスに移行するために買いました。 映画のサラウンドとは分けているため、ピュアな2ch環境を 実現するとなるとマランツか本製品くらいしか選択肢がなく、 悩みましたが操作性でこちらにしました。 とにかくメジャーなストリーミングサービスが使いやすいです。 セットアップも楽でおすすめです。

お気に入り登録27TRK-3488 完成品のスペックをもっと見る
TRK-3488 完成品
  • ¥170,999
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
117位 3.00
(1件)
159件 2011/12/ 6      310x185x280mm 12kg
【スペック】
定格出力:10W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz アナログ入力:4系統 
【特長】
  • A級増幅で「EL-34」および「KT-88」サウンドが楽しめるプリメインアンプの完成品。ブランド創立15周年記念モデル。
  • 自己バイアス方式により、調整が不要で、スイッチ1つで2種類の真空管のサウンドが楽しめる。
  • 搭載真空管は「EL34」×2本、「12AX7」×2本で、差し替え可能真空管は「KT88(6550)」。真空管カバー、電源ケーブル、予備ヒューズ2本が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
3買うならキット。

トライオード社の組み立てキットもある製品の完成品バージョン。 サイズは、幅310mm 奥行280mm 高さ190mm 重さ12kg 機能的には至ってシンプルで、アナログ入力端子とそのセレクター そしてボリューム。 リモコン類も無いので、入力切替と音量調整はアンプまで近づく必要あり。 これがリモコンになれていると面倒。 出力も6W+6Wなのでオーディオラックに設置と言うより ディスクトップ用途でいつでも手が届く場所に設置する用途が 使いやすいでしょう。 ニアフィールドで聴くのであれば音量も大きく無くて出力見合いではと 思います。 サウンドは良くも悪くも真空管アンプサウンド。 そしてトライオードらしい音。 まあ、本来はキット品(割安)を購入して作る楽しさと聴く楽しさ両方を 満足させる用の製品ですね。

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