| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB PhantomLink [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001789770.jpg) |
|
321位 |
349位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/15 |
2026/6/12 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:330W 補助電源:PhantomLinkまたは12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x141.25x65.68mm
|
|
|
![ZOTAC GAMING GeForce RTX 4070 Twin Edge OC ZT-D40700H-10M [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529567.jpg) |
|
298位 |
349位 |
4.56 (12件) |
73件 |
2023/4/14 |
2023/4/13 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:200W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):225.5x123.2x40.1mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 2.2スロット厚で、ボード全長が約225.5mmとコンパクトなサイズを実現。補助電源はPCIe 8ピン×1を採用。
- 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応し、アイドル時にファン回転を停止できる「FREEZE Fan Stop」にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最初からコレにしておけば良かった
【安定性】
特に問題なく安定して動作しています。
Radeonと比べてこの辺りはさすがだなと思いました。
【画質】
特段悪くは無いと思います。
【機能性】
NVIDIAアプリでいろいろと設定できて便利です。
本体もコンパクトで設置しやすくて良いですね。
【処理速度】
4Kテレビに接続してゲームをしていますが、重めのゲーム(エルデンリング等)でもほぼ4K60FPSでプレイできています。快適です。
【静音性】
コンパクトでファン2つだけなのでちょっと不安でしたが、負荷がかかっても案外静かで許容範囲な感じでした。
【付属ソフト】
ZOTACのサイトからダウンロードしたソフトで各種設定などができます。
本体ZOTACロゴの光り方も設定できます。
【総評】
安かったRadeon RX7800XTを買ったのですが初期不良や不安定なドライバによるクラッシュに悩まされ、こちらに買い換えました。
比較すると価格はこちらの方がやや高かったですが、安定して動作してストレスから解放されました。
5小さくて高性能、多機能なグラボ。
1660Superからの買い替え。
WQHDのゲーミングモニタで使用。その視点で評価します。
【安定性】
差し替えて補助電源コネクタ挿して電源入れるだけで起動、
1か月くらい安定してます。
【画質】
大体のゲームでWQHDの最高画質設定をしても安定して動いてます。
また、RTX30/40に搭載されている VSR機能を使えるようになったので
ブラウザや一部の動画プレイヤーでの再生が綺麗に見えるようになりました。
【機能性】
DLSS3とAV1エンコードができるのがRTX30シリーズとの大きな違い。
DLSS3 をonにすると対応ゲームではfpsが大きく上がる。
これから出てくる重いゲームは殆どがDLSS3対応だと思っておりRTX40シリーズの方が安心。
AV1エンコードは、CPUでエンコードすると何時間もかかるAV1規格のファイルが、グラボを使って10分前後とかでエンコード出来る機能。
従来のH264とAV1だと同じ容量の動画で明らかに後者の画質が綺麗です。
【静音性】
前のシングルファンに比べてかなり静かになりました。バックプレートは金属のようです。
【サイズ感】
サイズはとにかく小さい。現在発売されているRTX4070の中では一番小さいはず。
長さ225.5mmなのでMicro ATX以上のマザーボードだと基板からはみ出さない。
このサイズ感が気に入ってこの機種を選びました。
【総評】
ケースの制約が無く大きくてもいいなら3連ファンタイプやRTX4070Ti以上でもいいと思います。
ZOTACのこれはサイズが小さくて高性能のものを好む人用。そういう人なら刺さる商品だと思う。
|
|
|
![SPARKLE Intel Arc Pro B60 24GB Passive SBP60B-24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001720921.jpg) |
|
388位 |
349位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/20 |
2025/11/21 |
PCI Express 5.0 |
Intel Arc Pro B60 |
GDDR6 24GB |
DisplayPort2.1 x4 |
【スペック】メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット ファンレス:○ 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):289x120x42mm
|
|
|
![Radeon PRO W7700 100-300000006 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638890.jpg) |
|
742位 |
349位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/12 |
2023/11 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon Pro W7700 |
GDDR6 16GB |
DisplayPort2.1 x4 |
【スペック】SP数:3072 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:190W 補助電源:1x8Pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
|
|
|
![GeForce RTX 2060 SUPER VENTUS OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001180627.jpg) |
|
468位 |
349位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/8/ 6 |
2019/8/ 9 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 SUPER |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2176 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):231x128x42mm
【特長】- GeForce RTX 2060 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。
- 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率の向上を実現した「トルクスファン 2.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力が可能。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5性能高く静音に優れていrます。
ケースはDefineR6を使用しておりますがビデオカードのファンの音はアイドル状態ではほぼ無音に近いです。
負荷を掛けてもコイル鳴きも無く非常に静かな部類に入ると思います。
性能も充分で中程度のPCを組むには良い選択では無いでしょうか?
参考までにFF15のベンチ結果を載せておきます。
CPF:Corei5 9400F
MB:Asus ROG STRIX Z390-F GAMING
メモリ:G.Skill F4-3600C19D-32GSX
OSドライブ:Corsair MP510 960G
OS:Win10pro
|
|
|
![GeForce RTX 4070 GAMING X SLIM 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570029.jpg) |
|
454位 |
349位 |
4.34 (3件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:215W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x46mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したビデオカード。冷却クーラーのサイズを一回り小さくして従来モデルよりスリムになっている。
- 冷却システムに「TRI FROZR 3」を採用。低負荷時にファン動作を停止するセミファンレス機能「Zero Frozr」を搭載。
- 映像出力端子はDisplayPort×3(v1.4a) 、HDMI 2.1a×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい製品。ただし価格が…
【安定性】
Nvidiaなので安定しています。
【画質】
いつものNvidiaです。
【機能性】
セミファンレス、4070の発熱の低さには驚かされます。
【処理速度】
3070からの正統な進化を感じます。省電力化しつつ3080並みの性能は素晴らしい。
【静音性】
びっくりするほど静かです。ASUSの3080Tiと比べても静か過ぎてファンが回っているか不安になります。
【付属ソフト】
使用していません。
【総評】
RX7800XTという強力なライバルがおり、コスパでは負けているものの省電力とベンダーの多さでRTX4070は勝負ができます。
GAMING X SLIMは他と比較して高額なのでレビューがありませんでしたが、物は試しで購入しました。値段だけあって新型ファン、金属製バックプレート、大型ヒートパイプ等非常に良い製品です。
ただ、この値段を出すなら1万円プラスしてRTX4070Tiを購入したほうが幸せだと思います。70番台ってコスパ勝負の位置付けなので、GAMING X、ROG、AORUS等のシリーズは出しても売れにくいですよね。この辺りの指名買いする層は80番台以上を購入しますし。
4既に新品販売は終了していますが、購入して後悔はしていません。
【安定性】
安定しているバージョンのドライバ利用を推奨します
【画質】
GTX1660superからの買い替えなので向上しており満足しています。
【機能性】
上記と同じく
【処理速度】
上記と同じ
【静音性】
以前使用していたのがMSIのVENTUSで、常にファンが駆動していたのでそれと比較すると静かです。
【付属ソフト】
付属ソフトは使用しておりませんので評価なしとさせていただきます
【総評】
価格は明らかに高くなりましたが、GTX1660Superとは段違い性能があがりましたので
★4とさせていただきました。
|
|
|
![NVIDIA RTX 4000 SFF Ada NVBOX版 NVRTX4000 SFF AD NVBOX [PCIExp 20GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
487位 |
349位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/24 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 4000 Ada |
GDDR6 20GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- RTX 4000 Adaを搭載したプロフェッショナル向けビデオカード。コンパクトなフォームファクターでフルサイズのパフォーマンスを提供する。
- グラフィックバスはPCI Express 4.0 x16。
- ディスプレイコネクタはmini DisplayPort 1.4a×4を備えている。
|
|
|
![GeForce RTX 4080 16GB GAMING X TRIO [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492543.jpg) |
|
272位 |
349位 |
4.88 (8件) |
53件 |
2022/11/17 |
2022/11/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):337x140x67mm
【特長】- GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「TORX FAN 5.0」や大型ヒートシンクなどの冷却機構を多数搭載した冷却クーラー「TRI FROZR 3」を備えている。
- 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
-
51440pなら余裕のあるスペック。
【安定性】
デフォルトの状態で一通りのベンチマークをクリアーできたので特に問題は感じませんでした。
ストレステストはあまりやり過ぎると寿命を縮めそうなのでやっていませんが、温度も室温30度で最大66度前後なので冷え方も悪くないようです。
【画質】
今まで使ってたRTX3070では1440Pで100FPSを超えることはほとんど無く、中画質くらいでFPSを稼いでいましたが、これだと最高品質で100FPSを軽く超えるのでようやく165hzモニターの本領を発揮できそうです。
【機能性】
付属の補強ステーはカードに沿って支えるタイプなので支えているようで下から突っ張って支えるタイプと比べると不安な感じです。
実際に取り付けていますが、ステーがグラボより短いので一番重量がありそうな部分を支えられず、またステー自体の金属が薄いのでグラボの重さを支えきれず一緒にたわんでしまっています。
付けてないよりはマシではありますが、もう少し厚みのある金属を使って欲しかったところ。
仕方ないので手持ちのステーで支え、付属のステーは飾りに取り付けたままにしています。
あと、よく分からないのがボードにあるゲーミングとサイレントの切り替えスイッチ。
どちらに切り替えても何が変わっているのかよく分かりません。
【処理速度】
RTX3070の倍以上の性能なので素晴らしいです。
性能アップに伴い消費電力もそれなりにアップしていますが、低電圧化すれば消費電力、温度ともに下がりますのでそこまで気になる感じではないようです。
少し気になるのはメーカーが仕様に載せているブーストクロックより多いクロックが出ていること。
自分の個体は瞬間で2850MHz。平均2805MHz出ています。
これはAfterBurnerを起動していない状態でも同じなのでデフォルトの状態でかなりブーストしているようですが、MSI Centerの設定項目では2595MHzと仕様と同じ表示でした。
余裕があると自動的に限界までブーストするのか、FPSやベンチマークのスコアこそ多少上がりますが、消費電力も上がるのでちょっと頑張りすぎな気がします。
とはいえ、消費電力は仕様上の320W程度を上限にリミットがかかっている感じなので限界は超えて回らないようではあります。
ただ、AfterBurnerで調整しない状態だと無駄に電圧が高い(最大1.075V)ので温度も相応に高いです。
デフォルト状態の電圧と低電圧後を比較すると下記のようになります。
室温30度
Time Spyベンチ
デフォルト 電圧1.075V:最大312W 温度:66度
2820MHz 電圧0.975V:最大279W 温度:63度
2595MHz 電圧0.925V:最大241W 温度:58度
※ゼロファン設定だと5度ほど高くなりました。
※消費電力はGPU単体のものになります。
ちなみにエルデンリングをプレイ中の消費電力は100W前後でした。
スコアはデフォルト状態が一番高いことが多かったですが、低電圧時の2820MHz時との差は誤差程度でした。
2595MHz時は800ほどスコアの差が出ましたが、よっぽど重いゲームじゃ無い限り体感できるほどの差は無いと思います。
少し気になるのはグラボの電圧。
AfterBurnerでは0.890Vまで下げてもHWMonitorなどのツールでの表示は0.925V以下には下がらない感じ。
設定が反映されてないのかとも思いましたが、AfterBurnerで0.890V以下にするとFF15ベンチが落ちるので電圧自体は下がっているようにも思えます。
あと、アイドル時の電圧が0.925V〜0.940Vより下がらないのも気になるところ
クロックは210MHzまで下がっているのでアイドル中はもう少し下がってもいい気がしますが下がりません。
そのせいか、GPUの消費電力は20Wを切ることがほぼ無いようです。
このクラスのGPUで省エネ性能を過度に期待するのは違う気がしますが、ゲームをしていないときはもう少し消費電力を抑えてもいいのではと思っています。
【静音性】
デフォルトの設定では温度が低いときはファンの回転が止まるので普段は無音です。
ただ、個人的にゼロファン状態は何となく心配なので低温時でも低回転で回るようにしています。
温度が上がるとの回転も上昇するようにしているので多少音は鳴りますが、最大回転にするほど温度が上がらないのでうるさいと感じないところで押さえています。
【付属ソフト】
使っているマザーボードが同じMSIなのでMSI Centerで基本的な設定ができるのは便利です。
メーカーを揃えるメリットの一つです。
ただ、GPUに付いてはクロックを変更できるくらいで調整できる部分は多くありません。
MSI AfterBurnerはMSI以外のグラボでも使用可能なのでこれが使いたくてメーカーを揃える意味はほとんどありません。
【総評】
GIGABYTEのRTX3070を購入して2年ほど。
最近のゲームだと1440pで安定した100越えの高FPSを出すのは難しいので思い切って電源と一緒に買い換えました。
購入したのは去年の11月頃だったので今から買うならSuperも選択肢に入ると思いますが、レビューを見る限り性能差はごくわずかとのことなので安ければあえて型落ちを購入するのもありだと思います。
低電圧化についてはデフォルトの設定で自動で上がる最大値の2820MHzを上限にいろいろ試してみましたが、2595MHzの0.925Vくらいが消費電力、温度ともにバランスが良い感じでした。
0.975V 2820MHzでも安定して運用できる感じですが、ベンチマーク以外では体感できるほどの差が出るようなゲームを持っていないので普段使いでは0.925V 2595MHzで運用しています。
5性能競争が忙しい
【安定性】
安定して動作している、特に不満点なし
【画質】
wqhd2枚、165のリフレッシュレートできれいに表示できる
【機能性】
オーバークロックスイッチがついてるが自分は使っていません、普通で
【処理速度】
表示がもたつかない、以前のグラボだと遅くなった
【静音性】
静かです、買ったかいがあります
【付属ソフト】
ソフトは今どきらしく付属してません、ダウンロードなので無評価で
【総評】
昨今の電力高騰で買い替えましたがストレスなくなりました。
以前は、Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G 使ってましたが消費電力と唸りが酷いので買い替えました。
ホントは、rog買いたかったのですが高くてこちらにしました。
ドスパラで金利無料キャンペーンのショッピングローンしてたので負担になりませんでした。
|
|
|
![NVIDIA RTX 4000 SFF Ada ENQR4000SFA-20GER [PCIExp 20GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565998.jpg) |
|
897位 |
349位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/ 8 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 4000 Ada |
GDDR6 20GB |
miniDisplayPort ver 1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):169.55x68.9x32.37mm
|
|
|
![GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16G VENTUS 2X OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601177.jpg) |
|
238位 |
349位 |
5.00 (2件) |
38件 |
2024/1/25 |
2024/1/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x125x51mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を2基備えている。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
59800X3Dと RTX4070TI SUPETRで組んでみた。
RTX系グラボはゲームFF11ではRadeon系よりも使い物にならない事が判明した。
事実関係
GTX960で、2Kで ゲーム設定7,680×4,320の出力で普通に問題無くゲームが出来る。
RTX3070で、4Kで 3840×2160出力たまに落ちて 7,680×4,320の出力で結構落ちまくり。
7800XTで4Kで 3840×2160出力や7,680×4,320の出力で全く問題無く動作
RTX4070TI SUPETRで7,680×4,320の出力で速攻落ち、一応3840×2160出力では今のところ
落ちたりしてない。
結論 ゲームFF11では明らかにRadeon7800XT以下 ジーフォースGTX960以下?
購入理由
元はFF11がRTX3070で、4Kで落ちまくりだった為、Radeon7800XTを購入。
Radeon7800XTは一応4070よりは上らしいが、FF14やFF15ベンチでは負けるので気分が悪い。
9700X Radeon7800XTポン付けなのかほかの人よりスコアが低いのも気になる。9700X Radeon7800XTのベンチスコアは画像参照
ので、思い切って9800X3DとRTX4070TI SUPETRで作成
またまた他の人よりスコアが低いか心配で気になる。ベンチスコアは画像参照
グラボはサイズが他よりかなり小さいのだが豪華な見た目や造りでは無い。
グラボはロングで大きいと冷えるのは解るが、ケースの全幅を完全にグラボで遮断するので、エアフローが悪くなりケース内が熱くなる欠点もある。
最近流行りのピラーレスケースで作成した。電源が下設置では無く裏設置なので、ケースの高さが低くて満足している。アマゾンで5,000円位で購入できるのも良い。
ケースは白にしたのでグラボもInno3D
https://www.inno3d.com/product/inno3d-geforce-rtx-4070-twin-x2-oc-white
GeForce RTX 4070 TWIN X2 OC WHITE N40702-126XX-185252W [PCIExp 12GB]
ga
が購入候補で検討したが、数千円高かったけど、あまり売れてないのと、白系でショートだが少し値段が高いので諦めた。
FF15のベンチマークではスコアが普通に出ているようだしFF11以外では問題無いので、コンパクトで高性能で一応満足です。
5小型グラボで高性能ことが利点 社外品で水冷化も可能
【安定性】
今のところ不具合無し
【処理速度】
フルHDならオーバースペック
4Kでも結構遊べる性能
もっと上位と比べるとすこし心もとないがほとんどのゲームで必要十分
【静音性】
ファンが2連ファンなのでフルロードだと結構音はなる
ヘッドセットしてしまえば気にならない
ゲームしてないときは気にならない
私は空冷で数日使った後すぐに水冷化したのですがコイル鳴きなどは気になりませんでした。
【総評】
今回こちらを選んだ理由は高性能で小型基盤のグラボが選定基準でした
ITXケースでも収まりそうなサイズでこの性能はこれしか選択肢がないのでは?
国内で探すと大変ですが海外通販で探せばこのグラボで使える水枕が二万円以下でみつかります。
水枕のサイズも他のグラボより小さく以前の3070よりも小さくなったのはとても満足です。
私は水冷化するために選択したのでデザインは気にしていないが安っぽさを感じました
バックパネルがプラだったのは十万以上でこの質感か?と思いました
見えるケースで運用する目立つデザインではないですし
見た目気にするならほかのほうがいいかもしれません
小型高性能なグラボを探しているとこれ以上は大きくなりすぎる
これ以下だと3070を使っていたので乗り換える意味を感じない
このような私にはちょうどいい製品でした。
|
|
|
![Radeon RX 580 ARMOR MK2 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001041181.jpg) |
|
653位 |
349位 |
4.70 (106件) |
131件 |
2018/3/16 |
2018/3/17 |
PCI Express x16 |
AMD Radeon RX 580 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express x16 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):270x130x40mm
【特長】- Radeon RX 580を搭載した、オーバークロック仕様でゲーム向けモデルのグラフィックスカード。
- 1080pコンテンツの4倍の解像度の「UHD(ウルトラハイビジョン)」出力に対応し、鮮明な映像を楽しめる。
- 低負荷時にファンを停止する「Zero Frozr技術」を備え、ファンのノイズを気にせずにパソコンを使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5色々とちょうどいい
2年以上ほぼ毎日数時間MMOをプレイしていますが特に不調になることもなく使えています
現状の用途だと十分な性能があるのと現状の品不足もあり買い替えられない状況です
FHDのモニタで使うならまだまだ現役の性能はあると思うのでモニタの買い替え時に一緒に交換することになりそうです
以下以前のレビューです
価格も落ち着いたのでゲームバンドルキャンペーンを理由に購入
PCをゲームだけでなく映像ソフト再生にも使うのでのでFluidMotionが使えるのが助かります
さすがにアッパーミドル帯の製品なのでハイエンド製品と比較するとゲーム性能は落ちますが
FHD程度の環境であれば
「最新のゲームを高画質設定で常時60FPS以上でプレイしたい」
とかでなければ十分におすすめ出来る性能だと思います
静音性に関しては個人的にファンの回転数が1900RPMを超えた辺りから少し気になりますね
私はafterburnerで回転数を制御してかなり余裕を持たせてデフォルトよりも早めに高い回転数にしているので
そういう使い方をする方なら多少気になるかもしれません
純粋な付属ソフトに関してはキャンペーン分を除くと普通にドライバCDが付いてくるだけですので無評価
基本的にはスペックとして発表されているOCModeを使ったりZEROFROZRを無効にする為に
MSI Gaming Appを利用しなければ出来ないのは少々面倒くさいような気もするけど
OCModeを利用するためにボード上のスイッチで切り替えるよりはケースを開けずに済む利点もある
高負荷なゲームはあまりやらない、動画視聴(特に古いアニメ)が多い自分としては本当に
「色々とちょうどいい」性能です
5ミドルレンジビデオカードでは一押し
7年前のPC、NEC Express5800/S70タイプPJ(通称:鼻毛鯖)での使用。
PowerColorのファンレスRadeonHD5750から交換。
電源に不安がありPCIE用電源コネクタも無かったので、同時に電源も純正から交換。
CPU : Pentium G6950
メモリ : 8GB
電源 : Corsair CX650M
OS : Windows7 Pro、Ubuntu18.04LTS、Ubuntu14.04LTS(起動のみ)
【安定性】
概ね問題なし。ubuntu18.04LTSで画面の乱れるフリーズが2度あったが原因不明。
【機能性】
MSI Afterburnerなどでクロックの設定ができ、
また温度や消費電力、ファン回転数など様々な情報が得られる。
【処理速度】
FHDで普通のゲーム、ETS2やCSGOをやるだけなら十分な性能。
【静音性】
ゲームしていてもさほど気にならない。
無負荷ならコア・メモリクロックとも300MHzまで下がり、消費電力も10Wまで落ちている。
【付属ソフト】
キャンペーンのゲーム3本を含めれば優良。含めなければ物足りない。
【その他】
ちょっとずつVR用PCにしようと画策しての導入だったけれど、SteamVR Performance Testでは不可が多い。
マザーボードがPCIe2.0なのが大きなボトルネックなのかもしれない。
あと、この鼻毛鯖では背面のブラケットを固定する部分が蓋になっているが、そこが干渉して閉められない。
他にも同様の報告があるので、ブラケット部が特殊なケースは注意。
挿すところの根元にPRODUCT OF CHINAの表記あり。
2019/07/11追記
PC更新したところ、当然ながらSteamVR Performance Testでレディいきました。
ゴーグルを使わず裸眼の立体視でも十分見れます。
ただ温度がちょっと上がった気がします。
CPU : AMD Ryzen 5 2600
M/B : ASUS TUF B450-PLUS GAMING
メモリ : G-Skill F4-2666C19D-32GIS (DDR4 2666 16GB * 2)
SSD : Apacer AS2280P2 (M.2 NVMe PCIe Gen3 x2 SSD 240GB)
電源 : Corsair CX650M
OS : Win10Pro 64bit
|
|
|
![GeForce RTX 5080 16GB ARGB Overclocked Triple Fan VCG508016TFXXPB1-O [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680318.jpg) |
|
366位 |
349位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/11 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:3スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):328.7x137.7x59.7mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。静音性にすぐれたトリプルファンクーラーを採用。
- EPIC-X アドレサブルRGBイルミネーションに対応する。
- 映像出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備し、1枚で4画面出力が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ちょっと値段が高いかも
【安定性】
96時間H.265GPU指定、2窓エンコードで安定してファンの回転数1000rpm維持
【1年後】
生成AI FHD10枚 24時間 400キュー 79度〜80度 VRAMは攻めて残り1GB〜900MB残る用設定で完走 FANは自動で2000rpm前後
エンコードFHDの場合P1であれば5窓でも200FPS前後
ポリシー的にP7なので5窓だとかなり遅いといっても60FPSまでは下がらず
【画質】
モニターが変わらないので変わらない、私に目の劣化によって綺麗なのか個人差あり
【1年後】
同上
【機能性】
OCツールVELOCITYXで標準40〜50分で終るものをしただけ
【1年後】
コアクロック+350 メモリクロック+800 OCCTとスピードウェイ合格
【処理速度】
ゲームはゴリゴリ3Dはしないのであまりわかりませんがエンコードは安定
【1年後】
同上+生成は速くなった”気がする” エンコードも設定良し悪しで速くなった”気がする”
【静音性】
静か
【1年後】
2000RPMいくも静か
【総評】
高性能な冷却と安定動作に満足しています。
特別な設定をしなくても安心して使えるので、
安心して長時間GPUを使いたい人におすすめできるカード
【1年後】
変わらず満足ですがVRAMが足りないように思える
生成をするなら4090 or 5090
性能とVRAMが見合ってない気がする
|
|
|
![NVIDIA RTX A5000 NVRTXA5000 NVBOX [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511813.jpg) |
|
344位 |
349位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/25 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A5000 |
GDDR6 24GB |
DisplayPortx4 |
【スペック】CUDAコア数:8192 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:230W 補助電源:1x 8-pin PCIe 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- AmpereアーキテクチャのRTX A5000を搭載したワークステーション向けビデオカード。
- システムインターフェイスはPCI Express4.0x16。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 1.4×4を備えている。
|
|
|
![NVIDIA RTX 4500 Ada 世代 900-5G132-2560-000 [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001640947.jpg) |
|
424位 |
349位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/24 |
2023/9 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 4500 Ada |
GDDR6 24GB |
DisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:210W 補助電源:PCIe CEM5 16pin×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- NVIDIA RTX 4500 Adaを搭載したプロフェッショナル向けビデオカード。幅広いプロフェッショナル用途で認定されている。
- グラフィックバスはPCI Express Gen 4 x16。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 1.4a×4を備えている。
|
|
|
![NVIDIA RTX 4500 Ada NVBOX版 NVRTX4500AD NVBOX [PCIExp 24GB]](https://www.pc-koubou.jp/upload/save_image/4560152389553_m.jpg) |
|
487位 |
349位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/29 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 4500 Ada |
GDDR6 24GB |
DisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:210W 補助電源:1x 16-pin CEM5 PCIe スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- RTX4500 Ada搭載、ウルトラハイエンドモデルのプロフェッショナル向けビデオカード。幅広いプロフェッショナルアプリケーション向けに認定されている。
- システムインターフェイスはPCI Express 4.0x16。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 1.4a×4を備えている。
|
|
|
![GeForce RTX 3090 Ti SUPRIM X 24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432299.jpg) |
|
328位 |
349位 |
2.00 (1件) |
21件 |
2022/3/30 |
2022/4/22 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 Ti |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:480W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x71mm
【特長】- GeForce RTX 3090 Tiを搭載したハイエンドモデルのビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2S」を採用している。
- LEDカラーをカスタマイズできる「Mystic Light」に対応。独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックなどのコントロールが可能。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
|
|
|
![NVIDIA RTX A2000 ENQRA2000-6GER [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001402513.jpg) |
|
555位 |
349位 |
4.52 (2件) |
3件 |
2021/11/29 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A2000 |
GDDR6 6GB |
miniDisplayPort ver 1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:3328 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):169.55x68.9x32.37mm
【特長】- RTX A2000グラフィックスプロセッサーを搭載したビデオカード。ロープロファイルに準拠したコンパクト設計で、最大消費電力は70Wで補助電源は不要。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express 3.0の約2倍の帯域幅を提供することで、データ集約型タスク向けにCPUメモリーからのデータ転送速度が向上。
- ディスプレイ出力端子にはMini DisplayPort 1.4a×4を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5LP最強のグラボ。狭小ケース向け。値段は高い。
【安定性】
特に問題ありません、
【画質】
普通に4Kモニターに表示されます。
【機能性】
普通のエヌビディアのドライバで調整できます。
【処理速度】
エンコ速いです。
【静音性】
ブロアファン一個なのでそこそこ音はします。
【付属ソフト】
使用していません。
【総評】
LP最強グラボです。普通にゲームもできます。ただ入手性が悪すぎるのですが、手元に3枚ありますw
4コンパクトな業務PCに最適
【安定性】
Linux 専用という意味ではセットアップの罠にはまらなければ極めて安定
【画質】
AI開発用途なので、無評価
【機能性】
Ampereアーキテクチャという触れ込みなんで2024年の今でも一通り使用可能。
【処理速度】
速度よりもVRAM容量で処理すらさせてもらえない事例があり。
コードの調整でなんとかなれば使えます。
【静音性】
70Wで補助電源いらず。
ガッツリ処理させてもパワーがないのでCPUのほうがうるさいです。
【付属ソフト】
AIベースということであればCUDAとドライバ。
罠があるのでLinuxのセットアップは組み合わせに注意。
【総評】
業務用途って言うのが本筋ですが、Quadroを冠するので、
CADあたりで使用するのが本来の姿なのでしょう。
AI関連でガッツリ使うなら12GBにはしておきたいです。
・箱だけはやけに豪華。
|
|
|
![NVIDIA Quadro P6000 NVQP6000-24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605272.jpg) |
|
521位 |
349位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 8 |
2016/11/中旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA Quadro P6000 |
GDDR5X 24GB |
DVI-D x1 DisplayPort1.4 x4 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:250W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):267x111x38mm
|
|
|
![NVIDIA RTX 6000 Ada 世代 900-5G133-2550-000 [PCIExp 48GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562419.jpg) |
|
334位 |
349位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/25 |
2023/1 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 6000 Ada |
GDDR6 48GB |
DisplayPort x4 |
【スペック】CUDAコア数:18176 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:PCIe CEM5 16pin×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Ada LovelaceアーキテクチャのRTX 6000 Adaを搭載したプロフェッショナルビデオカード。
- PCI Express Gen 4に対応し、AIやデータサイエンスなどのデータ集約型タスク向けにCPUメモリーからのデータ転送速度が向上。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 1.4a×4を備えている。
|
|
|
![JDC159 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001127005.jpg) |
- ¥799
- Amazon.co.jp
 (全1店舗)
|
653位 |
406位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 4 |
2017/4/27 |
|
|
|
HDMIx1 |
【スペック】バスインターフェイス:Mini DisplayPort 4K対応:○ HDMI端子:1ポート
|
|
|
 |
|
1401位 |
406位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/2/ 1 |
2015/4/24 |
|
|
|
HDMIx1 |
【スペック】バスインターフェイス:DisplayPort HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):45x45x15mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4問題なく使用できました
サブモニターを接続するために購入しました。
問題なく使用できています。
自宅のディスプレイがHDMIなのに、
テレワークで持ち込んだ会社PCがDisplayPortしかなく、
慌てての購入になりました。
ノーストレスで変換できました。
表示もバッチリですね。。
|
|
|
 |
|
1401位 |
406位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2013/7/ 2 |
- |
USB2.0 |
|
|
HDMIx1 |
【スペック】バスインターフェイス:USB2.0 HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):54x93x14mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3買って損はなし。
【安定性】特にトラブルなし
【画質】USBとしてはまあ、こんなところでしょう。
【機能性】お手軽が一番。
【処理速度】事務作業用としては十分なレベル。
【静音性】当然、騒音はしません。
【付属ソフト】
【総評】値段とお手軽さで、「まぁまぁ」です。
|
|
|
![AD-CHDMIVGABK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001263972.jpg) |
|
984位 |
406位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/ 9 |
2020/6/下旬 |
USB Type-C |
|
|
D-SUBx1 HDMIx1 |
【スペック】バスインターフェイス:USB Type-C 4K対応:○ HDMI端子:1ポート
|
|
|
 |
|
1212位 |
406位 |
3.97 (9件) |
17件 |
2010/1/15 |
2010/1/下旬 |
USB2.0 |
|
|
DVIx1 |
【スペック】 バスインターフェイス:USB2.0
- この製品をおすすめするレビュー
-
5便利です
価格も安い割にマルチに利用でき、重宝しております。
有難うございました。
5こんなに素晴らしいものを
他の方の口コミを読んで少し迷い、あげくエイヤって購入しましたが、快調快適すぎて肩透かしを食らった心地です。
3ッつ目の画面増設用に使っています。
安定性: 使用開始して3日目ですが、不安定状態は一度もありません。
画 質: 既設の他の2つの画面に劣るところは感じません。
機能性: 1920 × 1080 で使用していますが、十分な機能です。
処理速度: ゲームはやらないので、せいぜいYouTube程度ですが、実用上全く不満なし。
清音性: 全く静か。
付属ソフト: 口コミを参考にし、ドライバーはネットからダウンロードしました。付属ソフトと見做せば過不足なくトラブルなく十分です。
満足度: 私の使い道に限って言えば、低価格でこれほどの性能を発揮してくれれば他に言うことはありません。良い買い物ができて、とても満足しています。
|
|
|
 |
|
1212位 |
406位 |
- (0件) |
0件 |
2018/4/ 6 |
2017/3/30 |
USB3.0 |
|
|
HDMIx1 |
【スペック】バスインターフェイス:USB3.0 4K対応:○ HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):58x76x11mm
|
|
|
 |
|
1080位 |
406位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2015/7/14 |
2015/2/ 5 |
USB3.0 |
|
|
DisplayPortx1 |
【スペック】バスインターフェイス:USB2.0、USB3.0 4K対応:○ DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):75.5x44x13.9mm
|
|
|
![RH7750-E1GHD/A [PCIExp 1GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000481408.jpg) |
|
395位 |
406位 |
4.69 (10件) |
21件 |
2013/3/18 |
- |
PCI Express 3.0 |
AMD RADEON HD 7750 |
GDDR5 1GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】SP数:512 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート
- この製品をおすすめするレビュー
-
5市場評価に偽りなし。これぞ隠れた名機。
RADEON HD6970が壊れてしまったので
次にこれだと思うグラボが出るまでのつなぎとして購入しました。
結果的に大正解です。
つなぎのつもりで購入しましたが、このまましばらく使い続ける事になりそうです。
【安定性】
3Dを多用しているゲームでも
多少グラフィックの設定を落としてあげれば問題なく動作します。
長時間(8時間〜)動作させても急に落ちたりする事は全くありません
【画質】
普通にゲームをプレイしている分には特に不満も出ません。
【機能性】
メーカー純正のチューニングソフトがバンドルされています。
このソフトでOCやファンスピードの調整もできますので
グラボ事態を使うのに必要な機能は一通り揃っています。
【処理速度】
上記の通り、RADEON6970からの変更ですので
スペックダウンとなっていますが
そこまで極端な処理速度の低下は見られません。
上記製品と比較すると、メモリ容量は半分ですし
TDPは1/5近く少ない事を考えると
登場時期が違うとは言え、かなりがんばってる製品ではないかと思います。
・World of Tanks
・Wizardry Online
・Civilization 5
これらのタイトルは一通り普通にプレイできました。
また、FFXIV新生エオルゼアベンチマーク(キャラクター編)で
最大解像度・最高画質に設定して測った所、やや快適との結果で
実際にプレイしたことはありませんが、この手の3Dを多用しているゲームでも
問題なくプレイできるポテンシャルを持っている製品でした。
1万円以内でこのレベルの製品を買えるのは、なかなか凄い事だと思います。
【静音性】
ファンレスでは無いので、多少ファンのノイズは聞こえますが
それなりにゲームで使えるグラボとしてはかなり静かな部類に入ると思います。
【付属ソフト】
玄人志向の製品なので、あれこれとオマケは付いていませんが
メーカー純正のチューニングソフトがバンドルされています。
個人的にはこれくらいで十分じゃないかと・・・。
【総評】
他の方も書かれていますが、隠れた名機だと思います。
(フラグシップモデルじゃないので隠れた〜なんでしょうね。)
コストを抑えてゲーミングマシンを作りたい方にはかなり
強力な助っ人になる事でしょう。
また、消費電力もかなり抑えられてますので
電気代の節約の面でもお得だと思います。
最初に書いた通り、つなぎやスペアに…程度の考えで購入しましたが
思った以上に良い製品でしたので大満足です。
レビュー環境
マザー GA-EX58-UD5 <GIGABYTE>
CPU i7 920 (定格使用) <intel>
CPUクーラー LOKI�U <XIGMATEK>
メモリ DDR3 <PC3-10700H> 4G x6(24G) <Corsair>
ビデオ Radeon HD 7750 1G x1 <玄人志向>
ストレージ SSD 530 240GB <INTEL>
電源 CX430M <Corsair>
OS Windows 8.1 Pro 64bit
ドライブ1 BDR-209JBK <Pioneer>
ドライブ2 FA404MX(B)/BOX <Owltech>
5噂通り。1万円以内のビデオカードではベストバイかも。
【安定性】至って順調です。特段異変もなく快適に動作しています。
【画質】GeForceからRADEONに戻ってきてしまいましたが、やっぱり画質については好みが分かれますね。RADEONのほうが優しい色合いで自分的には好みです。ゲーム用途では圧倒的にGeForceですが・・。
【機能性】無評価とします。
【処理速度】申し分ありません。エクスペリエンスインデックスでも補助電源なしで7.3を示しました。いろいろな動作でもモッサリ感を全く感じさせません。
【静音性】これが一番驚きました。見た目は見るからに音を出しそうな1スロットの薄型クーラーですが、ほとんど音を発しません。静音重視の方でもきっと文句のいいようのない素晴らしい出来だと思います。
【付属ソフト】玄人志向ゆえ。ドライバなどについてはAMDのサイトからダウンロードしましょう。
【総評】ここでの評価が良かったので気になって購入してしまいましたが、レビューに誤りなく隠れた名品でした。2スロットクーラーで静かな物は多くあっても、ここまでコンパクトで静かで性能がいいビデオカードはなかなかいまのところではお目にかかれないのではないでしょうか。自分はFPSなどの重たいゲームはプレイしませんので高負荷時での確実はレポートは上げられませんが、自分なりの用途ではまったくもって不満がありませんでした。
|
|
|
 |
|
653位 |
406位 |
3.69 (7件) |
147件 |
2008/4/ 3 |
2008/4/上旬 |
PCI |
ATI RADEON HD 2400 PRO |
DDR2 256MB |
D-SUBx1 DVIx1 |
【スペック】バスインターフェイス:PCI ロープロファイル対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Windowsエアロ使用可能です。
1UラックサーバーをワークステーションPCに改造しようというおかしな目的のために購入しました。オンボードグラフィックでは、Aeroに対応していませんでしたが、本カード増設後は、Windowsエアロも使用でき、透過状態になっていてWindowsVistaらしい面構えになりました。
とはいえ、オンボードに比べてもほとんど大差ない性能しかないので、ゲーム等には不向きです。
5
購入検討中!と言う事でクチコミページに投稿させていただき、貴重なご意見をいただきました。
残念ながら私のPCでは大した効果は得られないだろう…と言うご意見でした。
ただ、自分で一度『どんな程度なんだろう?』と確かめてみたく、思い切って購入しました。
私のPCは旧型デスクトップで富士通の『FMV-C610』という型式で、CPUも pentium 4 3.4GHz と言った、現在ではロースペックの部類に入ってしまうような代物です。
ですが、このグラボを取り付けた結果、体感的に非常にモニターへの表示が素早くなったような…♪。
今までは写真画像なんかをズームアップしていくと当然の事ながら画像がどんどん荒くなっていってました。
でもこのグラボを取り付けたあとでは画像の荒さが目立たなくなりました♪。
また、DVDなどの再生画像も非常に滑らかにキレイに表示されるようになりました♪。
個人の主観的な感覚だけですが、思い切って購入してとても良かったと満足しています。
ちなみに…、BDの再生にも挑戦してみましたが…。
これはさすがにムリ!。
CPUのスペックが追いつかないんですね〜。
コマ落ちの連続。でも、一コマ一コマの画像は非常にキレイでした♪。
古い旧型PCでもこの価格で使い手を楽しませてくれる♪。
結構、良い製品だと思いますよ♪。
|
|
|
![R9 270X Twin Frozr 4S OC [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000586173.jpg) |
|
653位 |
406位 |
4.63 (3件) |
34件 |
2013/10/23 |
- |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon R9 270X |
GDDR5 2GB |
DVIx2 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】SP数:1280 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6ピン×2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):260x129x38mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
52年使用でコストパフォーマンスは良好
<<追記レビュー 2年弱使用での総評>>
このグラフィックボードを使い2年弱が経ちました。
色々なゲームをやってきましたがこれは性能、使用期間含めたコストパフォーマンス、
あらゆる面で買って良かったです。
この間に新しいグラフィックボードのリリースなどもあったようですが
ミドルレンジでは絶対的な性能が上がっておらずこのR9-270Xは今でも現役クラスで使えます
また、ドライバ等の更新もベータ版含め数回やってきましたが普通に安定しています
更新頻度は少ないですがその分安定性のあるドライバを提供してるんだなという印象です
逆に頻繁にドライバを更新されるといちいち面倒なのとそれだけ不具合が沢山あるんじゃないかと
私は疑ってしまいますのでこの点は評価したいです
これから先もしばらく使っていきますが、次もRadeonにしようと思いました
新しく出たR9-380 メモリ4Gの物やR9-390で検討しています
やっぱり買ったら長く使えるものが一番お得!
使ってみてそう感じた製品でした
<<追記レビュー終了>>
昨年の12月にゲーム目的でのグラボ買い替えの為秋葉原ツクモさんで23.000前後で購入。
現在使用4週間くらいです
【安定性と温度、静音性など】
ドライバはAMD公式からダウンロードした最新のCatalyst 13.12 WHQLをWin7 64bitで使用していますが安定していますね、今のところ不具合等ありません
稼働中のグラボ温度に関しては使用のケースやエアフロー等で大きく変わりますが
私の環境、負圧型ミドルタワーATXで前面・背面・上部ともに各12cmファン1基の状態では以下の温度になりました
暖房有り室温22度の環境でアイドルファンスピード18%、回転数は950前後といったところでしょうか、音は殆ど無音です
また、ゲーム長時間プレイ(FF14等)の高負荷時の温度も最高で57度、ファンスピードも18%から変わりません
MSI TwinFrozrは他社と比べ、大き目の10cmファンを2基搭載しているので静音を確保しながら同時に冷却能力をも確保できるのでファンの性能はそれなりに優秀かと思います
その分ちょっとサイズは大きめかな
【画質】
このグラボを買う直前までGTX 660を使用していましたが、色の深みはRadeonの方がいいですね
赤系のメリハリも良く画面がきれいになった感じがしました
やはり搭載されてる色のプロファイルが微妙に違うのではないかと思います
しかし色に関しては人それぞれ好みの問題でしょう
【実ゲームでの性能等】
1920*1080 FullHD環境での性能
< FF14 >
最高画質で問題なくプレイ可能です。
フィールドなど大半のシーンで60fpsに張り付きますが、グラボ性能とは関係ない通信ラグ、
Pingの上昇により人混みやFateではそれなりに落ち込みがあります
AMD Gaming Evolved Raptrでのゲーム終了後の平均fpsは58.6
MMOなので十分すぎる性能です。
< BF 4 >
GTX 660からの比較になりますが、平均して12〜18fpsの上昇!!
あまり変わらないと思ってたのですがBF4がRadeonに最適化されているのを実感しました
メモリ幅が256bitになったせいか高負荷時の落ち込みも低く抑えられている感じです
折角、RadeonにしたのでBF 4 Mantle版でのパフォーマンスアップも
これがどういうものなのかという意味でも非常に楽しみですね
【機能、付属ソフト】
補助電力は6pin*2、BIOSの切り替えスイッチが基板にあり、UEFIに対応しています
付属ソフトのMSI Afterburnerで細かい設定などができるのは便利らしいのですがいじってません。。
その他、動作保証内のMSI Gaming Appという簡単OCツールがあり、OCモードでコアを1120までワンクリックで上げられます
OC-1120、Gaming(Default)-1080、Silent-1050って感じです
他は写真を添付していますのでそちらを参照してください
CrossFireケーブルは付属してませんでしたので星4つです
【総評】
270Xは前世代、7870 Ghz Editionからの進化版ということですが、コアクロック、メモリクロックの底上げ
回路設計の見直しなどでのDirectX 11.2対応など、結構手が込んでいるようです
その結果として、ミドルクラスでは性能、消費電力とのバランスは非常によく仕上がっている製品ではないかと思います
今回購入したMSI 270X TwinFrozrの性能も自分の目的に合い十分満足ですが、
デザインの存在感や価格が2万円前半なところ(ココ重要)もうれしいところですね
下位モデルや過去世代のミドルクラス、またライトゲーマーな方にはお勧めしたい商品です
5270X買っちゃいましたw
ご祝儀価格で高いけど、買わずに入られない!w
270Xを買ってみましたのでレビューです
私のPCの構成は
OS windows7 64bit HP
CPU Core i5 2500K
メモリ 16GB
HDD SSD(120GB)
GPU これ(換装前はMSI R6870 Storm II 1G OC)
ディスプレイ 1600x900の解像度
まず換装して驚いたのは静音性。前のHD6870はリファレンスファンというのもありましたが、とにかく静か!
R9 270X Twin Frozr 4S OC の「S」はサイレントのSと公式にありましたが正しくそうです
それでいて当然冷えます。ざっとベンチマークをとってみましたが
GPU PSO2 MHF 最高温度
6870 7037 11870 81度
270X 18584 18489 73度
こんな感じでした。他にも3D markも試しましたが…
FireStrikeのスコアが3111(HD6870)から5463に上昇!
75%もスコアが伸びてますね
Minecraft 1.6.4 影水MOD でも60フレーム超えと満足です。実フレームがHD6870より倍近いですね
ただ何故でしょう、MSI アフターバーナーが起動するたびにエラーとか何とかいいますw
なので使ってないです。そこだけ残念でした
因みにマザーボードはPCIe2.0規格ですが、3.0と比べてもベンチマークは0.5~1%程度の、誤差と言えるほどの差しかないそうです
まとめとして、これからはMantleとやらで更なるパフォーマンスアップをするそうですし伸び代も期待です
値下げされていけばミドルクラスのグラフィックボードとしてかなり魅力的な性能なのでは?
……と思ってましたけどもうすぐ発売のR9 270(無印)のOC仕様が高性能?との噂もありますしわからないですね
けど270X買っちゃったんだから、270Xを選ぶ意味のない状態にならないことを願いますw
|
|
|
![GTX770-DC2OC-2GD5 [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000516537.jpg) |
|
478位 |
406位 |
5.00 (4件) |
170件 |
2013/5/31 |
2013/6/ 1 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 770 |
GDDR5 2GB |
DVIx2 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1536 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):272x132x41mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパで選ぶなら770。その中でも安心・安定・静音のASUS製。
今更ながら購入しました。
GTX580からの換装です。
【安定性】
多少、負荷のかかる状況下で使い続けてみましたが、熱暴走や表示の乱れはありません。
FF14でGTX580の場合に水辺でカクついていたところの表示も改善されました。
今までPCI-E 2.0だったのでPCI-E 3.0を使えるようになったのも影響大きいです。
【画質】
フルHD表示なのは今までと変わらないので画質の差異はないです。
ただ、重い処理でもたつくことが無くなったので水辺の綺麗さは感覚的に上がった気がします。
【機能性】
付属のソフトで色々設定いじれます。
スコア出すために買ったわけではないのでデフォルトのまま使ってます。
【処理速度】
Core i7 3770K でFF14キャラベンチで比較
GTX580→9700前後
GTX770→12500前後
CPU変えてないので数値が単純にVGAの性能差です。
【静音性】
静かです。電源とかのファンの方が音が大きいくらいです。
【総評】
GTX780tiを買おうかと迷っていたんですが、GTX770にしておいて正解でした。
浮いたお金でNUCでも買おうかな・・・
52560x1440でFF14も快適
【安定性】
すごく安定しています。ただOCすると620Wの電源が悲鳴を上げてますw
OCモデルですが、付属のGPU TweakでBoostClock:1260Mhz MemoryClock:7050Mhzまでは上がりました。これ以上は3DMark完走しません。
【処理速度】
素晴らしいです。むしろi7-860が足引っ張ってる状態です。3.9GHzにOCしたらスコアも上がります。
Physix演算兼サブディスプレイ用に今まで使っていた550Tiも付けていますが、物理演算ベンチのスコア見る限りではあってもなくても殆ど変わりませんね。むしろ電源の余裕からして外すべきかもw
【静音性】
ThreeHundredを使ってますが、OCしてるCPUクーラーのほうがよっぽどうるさいですね。GPU BoostでGPU温度はどんどん上がっていきますので、それを冷やすためにケースファンを取り付けたほうがいいかと。そう考えるとあまり静音性は高くないかもしれません。
【付属ソフト】
ドライバとOCツールのGPU Tweakが付属してます。ドライバはNVIDIA公式から落としてきて、GPU Tweakだけ入れました。が、AfterBurnerとほぼ機能は同じですし入れなくてもいいかと。
【総評】
さすがに今までの550TiではFF14は厳しいのでWQHDディスプレイでも快適なグラボを探して財布と相談してこれに決めました。
FF14βを軽くプレイした感じだと2560x1440フルスクリーンで最高画質でもだいたい40FPS程度は出てる感じです。水辺だと25〜30FPSまで落ちてるようですがCPUを変えればましになるかも。VRAMは60%ほど使用してるようです。
財布に余裕があればSLIしてみたいと思います。
|
|
|
![GF-GTX1060-3GB/OC/DF [PCIExp 3GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000902697.jpg) |
|
565位 |
406位 |
4.78 (13件) |
126件 |
2016/8/23 |
2016/8/下旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1060 |
GDDR5 3GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1152 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):228x124x41.5mm
【特長】- GeForce GTX 1060を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- 補助電源は6ピン×1で、6ピン電源変換ケーブルが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5当時としてはコスパもスペックも悪くない
2018年の正月のセールで2万円で買いました。
今では考えられないですが…
当時は価格の割に処理速度も悪くないですし
五月蠅くもなくに電力もそんなに食わなかったので
ミドルクラスのゲーミングPCには結構いい選択だったと思います。
問題点と言えるかはわかりませんがヒートシンクのプラの部分がちょっとこすったら
傷付いてしまったのでちょっと残念でした。まぁこちらの取り扱いの問題ですが。
もし当時に戻れるならまた買うと思います。
5PUBG・R6Sなどが快適に動きます
グラボの交換は初めてでしたが、問題なく取り付けることが出来ました。
購入は昨年の9月ごろでしたが値段上がってますね、、、確か2万円強くらいで
買った記憶があります。
グラボ以外のスペックが高くて、コスパの良いグラボだけ探していたのでぴったりでした。
遅延や処理落ちもなく快適に使えています。
|
|
|
 |
|
897位 |
406位 |
- (0件) |
0件 |
2005/10/18 |
- |
PCI Express x1 |
MATROX G550 |
32MB |
|
【スペック】バスインターフェイス:PCI Express x1 ロープロファイル対応:○ ファンレス:○
|
|
|
![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3050 6GB GDDR6 Solo ZT-A30510G-10L [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001618847.jpg) |
|
254位 |
406位 |
- (0件) |
2件 |
2024/4/ 9 |
2024/4/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):150.8x115.1x39.2mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したビデオカード。多くのミニPCに搭載できるカード厚2スロット、カード幅150.8mmのコンパクトサイズ。
- 補助電源不要モデル。出力はDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。
- 接続バスはPCI Express 4.0x16(x8動作)を採用している。
|
|
|
![ROG STRIX-GTX1080-A8G-GAMING [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000910676.jpg) |
|
348位 |
406位 |
4.86 (8件) |
89件 |
2016/9/16 |
2016/9/17 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 |
GDDR5X 8GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):298x134x40mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いですね。
ベンチマーク結果は他の人が上げてるので割愛。
【安定性】
非常に安定している。
電気食いだが、それは負荷時のことであって、基本的にはエコで動いているよう。
部屋が寒いことや、ケースがコスモス2である事もあって、ネットサーフィン程度の低負荷時には人間の体温程度で稼働。
ファンも回転しない。
【画質】【処理速度】
もはや何も述べることがない。
現時点で、これで快適に出来ないゲームは…。
VR時代が到来すると、コイツがスタンダードになるのかもしれないが。
【機能性】【付属ソフト】
省エネモード?が静音性に一役買っているのは勿論、アプリでファンコントロールができること。
付属ソフトでLEDの発光パターンを変えられるという変わった機能もある。
ASUSらしい遊び心満載だけれど、サイドパネルが透けていない自分には無用な機能かな…。
【静音性】
前述の通り。
負荷を掛けなければファンが回らないのでとても静か。
また、ファンが回ったとしてもそれほどのノイズは発生しない。
非常に出来のいいクーラーだと思う。
【総評】
最高品質を求めるならコレ。
…なのだが、この手のものは例によって例のごとく、数年で陳腐化すると思われるので、買うに当たってはお財布とよくよく相談されるべし。
お金の余ってる人においては、ポチっても後悔することは無いだろうと、当時感じた。
5GTX1080は,これを選択すれば間違いなし
静かで安定性抜群のSTRIXです.
低負荷ではFANが回らないので心配になりますが,GPU温度は上がっておらず,問題ないようです.
DirextX12ベースのゲームも全く問題なく,非常に安定しています.
GTX10系なら,このSTRIX GTX1080を選択すれば,どんな場合にも対応でき,間違いありません.
|
|
|
![PH-GTX1660S-O6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206485.jpg) |
|
370位 |
406位 |
3.10 (2件) |
42件 |
2019/10/30 |
2019/10/29 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER |
GDDR6 6GB |
DVI-D x1 HDMI2.0b x1 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x121x39mm
【特長】- GeForce GTX 1660 SUPERを搭載したビデオカード。シングルファンクーラーを採用したコンパクトモデル。
- 「デュアルボールベアリング」を採用し、耐久性にすぐれている。GPUのコアクロックなどを調整できるユーティリティー「GPU Tweak II」に対応。
- 自動化製造プロセス「Auto Extreme Technology」によって製造され、コンポーネントの熱ゆがみと洗浄薬品の使用回数を低減している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型で良く冷えて、性能もグッド
私は、フラクタルデザインのnode605にて使用しています。
HTPCの為、内部の密度は高めです。
I7-4770Kとの組み合わせで使っていますが、試しにFFのベンチを高画質で動かしたた所、「非常に快適」との結果でした。
密度高めのケースの為、シングルファンによる熱を心配しましたが、まったく許容範囲で十分に安定した冷却をしているように思えます。
これも、ケースのファンすべてを装着(12CM×4 8CM×2)し、エアフローがちゃんと機能しているからだと推測できます。
エアフローに問題があると、もしかしたら温度が気になってしまう可能性はあるでしょう。
しかしながら、このコンパクトでちゃんと冷えて、この性能を叩き出してくれるので、小型ケースを使っている人にはとても良い選択となるかと思います。
|
|
|
![DUAL-GTX1050TI-4G [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000919027.jpg) |
|
541位 |
406位 |
4.21 (18件) |
99件 |
2016/10/25 |
2016/10/26 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti |
GDDR5 4GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPort1 |
【スペック】CUDAコア数:768 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):212x114x38mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定感抜群。満足高し。
【安定性】
4年ほど使い続けています。ノントラブルです。
【画質】
問題なし。
【処理速度】
軽めのゲームをするくらいなら余裕でこなします。
【静音性】
音が気になったことはありません。
【総評】
パッケージの豹?が無駄に格好いい。筐体自体も白くて格好いいです。
長年使い続けているのでそろそろ買い替えを...なんて考えましたが昨今の寝上がりっぷりで諦めました。そもそも、現状の本製品で特別困っていないことに気づきました(笑)。なんのトラブルもなく、良い製品です。
5RADEON ASUSUから乗り換え
中古で16000円で購入。古いパソコンに刺してもここのレビューのようにFFベンチで8千を超えなかった。
悔しいのでO.C設定をMAXまで上げて8千を超えました。
FAN回転数はMAXで騒音でない。
FPSゲームプレイ中の温度は69℃以下。
環境
電源630w
core i7 3770k(4.2G)oc
GTX1050TI(これ) Boost1531MHz メモリ1927MHz
|
|
|
![SPARKLE Intel Arc A750 ORC OC Edition SA750C-8GOC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558335.jpg) |
|
341位 |
406位 |
3.58 (5件) |
3件 |
2023/8/ 7 |
2023/8/11 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A750 |
GDDR6 8GB |
HDMI x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):222x101x40.9mm
【特長】- Intel Arc A750を搭載したビデオカード。ストライプ構造とポーリッシュ仕上げによるファンブレードを備えたデュアルファンを搭載。
- 低負荷時にはファンを停止する0dbモードを採用。側面にはLEDロゴを装備し、温度の変化より色が変わる。
- HDMI 2.0b×1、DisplayPort 2.0×3を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安い内に買っとくべし
※ ゲーム等のパフォーマンスを求めていない人のレビューなので個人的な感想と思ってもらえるとありがたいです ※
構成は以下です。
CPU Intel Core i7-11700(11th Gen)
M/B ASUS ROG STRIX Z590-E GAMING WIFI
MEMORY Corsair DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組(CMK16GX4M2E3200C16)×2
POWER SUPPLY COOLER MASTER V750 GOLD V2(MPY-750V-AFBAG-JP)
ウチではArcコントロールが動かないと言うことは再現しませんでした。が・・・
【安定性】これをインストールしてから特別不安定になったと言うことはありません。
【画質】GeForce/GTX1650からの乗り換えですが、比較すると発色はメリハリがでた印象があります。ゲームで使用したことはないので比べようがありませんが、SA750C-8GOCにしてからCult of Lumb(Steam)はじめましたが、全くストレス感じません。
【機能性】エンコードでAV1(Intel QSV)を使って感動的に早いでした。
【処理速度】SA750C-8GOCにしてからCult of Lumb(Steam)使用中パフォーマンステレメトリーみていましたが2000〜2400MHzと目一杯使うんですね。ストレスは無し。
【静音性】基本的に静かめのPCですが、フルパワーで廻っているのかどうかあまり気になりません。若干風斬り音増えた感じがすることはありますが、0〜1200RPM程度の可変で普段は全く気にもなりません。
【付属ソフト】添付ソフトウェアなどはなく、インテルのページからドライバソフトウェアを入手。というわけで質だの量だのこの点は無評価とします。マイナーなWEBブラウザ(マイナーなソフトウェア)だとIntel Driver Support Assistantが動きません(笑)Edgeに切り替えてショートカット作ってごまかすぐらいでしょうか。ドライバやArc Controlもちゃんと動きます。ただし注意点あります(後述)。
【総評】
アップデートの確認がうまく動かない状態で、『Asus Armory Crate』が悪さをしていました。
『Asus Armory Crate がインテル Arc コントロールと競合』します(URL https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/support/articles/000094879/graphics.html)。Asus Armory Crate 使うか、Intel Arc Control使うか選ぶ事になります。一見すると『Asus Armory Crate』アンインストール後ドライバDDUで取り除いて入れ直すと一見正常動作しているように見えるのですが、アップデート失敗したり更新状況を確認できなくなったりします。「Armory Crate 」は幸いRGB キラキラ(笑)コントロールするだけなので、Aura Syncにすれば(URL https://www.asus.com/campaign/aura/jp/download.php わかりにくいですが”The latest version is 1.07.84_V2”の方を使ってください)競合は避けられます。これらからRBGソフトウェアの問題というよりか絡みと言うよりドライバアップデートがらみのリソース競合のように感じます。
1.Asus Armory Crate を完全にアンインストール
2.セーフモードで立ち上げてDDUでIntel Arc ドライバ・ソフトを完全にアンインストール
3.再起動してドライバの最新版をインストール
4.RBGキラキラ操作したいならばAsus Armory Crateの替わりにAura Syncを入れる
今のところがちょっと昔のASUSだとこれがベストな形っぽいです。
4ファンの音が気になります
GTX1650からのグレードアップです。
こちらのマシンではゲームはせず、4Kのテレビにつないで動画視聴や
簡単な動画編集をする用途で運用しています。
性能的にはとくに不満はないのですが、アイドル中に定期的にHDDのシーク音のような
カラカラ、カリカリといった音が発生します。
Intel Graphics Softwareでモニタリングしてみるとセミファンレス動作となっているファンが
周期的にオンオフする時にそこそこ気になる動作ノイズが発生していました。
ファンが停止しないように常時回転させる設定にすると今度はやや風切り音が気になります。
静音タイプのケースでの運用や、ゲーム中などであれば気になりませんが
常時つけっぱなしにするような使い方の場合、環境によっては気になるかもしれません。
またアイドル時の消費電力も今どきのモデルに比べて高め(40W前後)なので
導入の際はPCの使い方を考慮した方がよいかもしれません。
グラボの高騰が懸念される昨今、コスパ的には魅力的ですがB580、B570との価格差も小さく
なってきているので今から購入するのであればBシリーズの方が賢明かもしれませんね。
|
|
|
![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 7600 GAMING 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540047.jpg) |
|
388位 |
406位 |
4.26 (8件) |
1件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:185W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x107.1x44.07mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレード採用の「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応している。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定しています
昨年の暮れに奇跡的に新品が29,800円で買えました。
【性能】
RX6600XTから10%程度の性能アップで大幅な進歩がない。
ゲームはFHDサイズ向け。それ以上はムリしない方がよい。
【静音性】
セミファンレスで普段はとても静か。
自分の環境では急激な高速回転はしないようです。
モード切替はRadeonソフトウェア側で行います。
ディップスイッチ式ではなくなりました。
【気になるところ】
ワッパが良いのはあくまでも60Hz表示の時だけ。
120Hz以上の高リフレッシュレート表示やデュアルディスプレイ化
で一気に消費電力が30〜40Wハネ上がる。
(液晶タブレットを繋げる人も注意)
こういった部分は後継のRDNA4世代では改良されているようで
RX9060XTでは10W程度に低く抑えこまれているようです。
5RADEONはいいぞ
【環境】
CPU: Ryzen 5 5600X (夏場の発熱抑制でTDP65w制限)
M/B: B450M Pro4
MEM: DDR4 64GB (32GB × 2)
SSD: M.2 250GB PCIE G.3 R:2100MB/s (検証用ベンチしか入れてないヤツ
※R9故障の為使っていた『例のグラボ/RX580 Nitro相当』からの換装です。
試験運用のSSDはベンチとゲームが少し入ってるだけです
【安定性】
テスト環境で相当のベンチを回しましたが、特に問題はありませんでした。
安心して本使用できます。
【画質】
いつもの Radeon系画質です。
【機能性】
今回は、RSRとFSRを試してみました。
かつてATIのころのドライバを知る身としては、今のドライバは機能豊富ですね。
OBSの設定もしましたが、特に問題はなし。
負荷の重い配信はしていないので、コーデックの差は判りませんでした。
【処理速度】
ということで、ざっくり行ってみましょう。
夏の沖縄ですので、発熱抑えるためCPUをTDP65w制限しています。
そのため全体的に低めの数字が出ていますが、ご了承下さい。
3D MARK Time Spy
RX580 4396 : Graphics score 4075
RX7600 10222 : Graphics score 10824
3D MARK Fire Strike
RX580 12598 : Graphics score 14313
RX7600 25812 : Graphics score 31519
StreetFighter6 (FHD)
RX580 86/100:問題なくプレイできます (FG100/BH80/WT80)
RX7600 100/100:快適にプレイできます (FG100/BH100/WT100)
StreetFighter6 (4K)
RX580 20/100:動作困難です (FG20/BH20/WT20)
RX7600 60/100:設定変更を奨励します (FG50/BH80/WT50)
BLUE PROTOCOL (FHD/最高画質)
RX580 6654:普通/Fair.
RX7600 17312:極めて快適/Excellent.
BLUE PROTOCOL (4K/最高画質)
RX580 2220:動作困難/Below minimum hardware requirements.
RX7600 5480:設定変更を奨励/Poor.
FinalFantasy14 暁月のフィナーレ (FHD/DX11/最高品質)
RX580 11053:とても快適
RX7600 20271:非常に快適
FinalFantasy14 暁月のフィナーレ (4K/DX11/最高品質)
RX580 3329:設定変更を奨励
RX7600 6835:やや快適
RX7600 13666:とても快適 (RSR有効/WQHD->4K)
FinalFantasy15 (FHD/高品質)
RX580 04026:普通
RX7600 01684:動作困難
FinalFantasy15 (4K/高品質)
RX580 10152:とても快適
RX7600 03925:普通
RX7600 06765:快適 (RSR有効/WQHD->4K)
BioHazard RE:4 Chainsaw (FHD/バランス重視)
RX580 平均:54.5fps 95%パーセンタイル 22ms 最低限
RX7600 平均:69.7fps 95%パーセンタイル 13ms 最適
BioHazard RE:4 Chainsaw (FHD/限界突破 レイトレ高品質)
RX7600 平均:28.4fps 95%パーセンタイル 43ms 最低限
RX7600 平均:67.2fps 95%パーセンタイル 16ms 最適 (FSR2 Quality)
BioHazard RE:4 Chainsaw (4K/バランス重視)
RX7600 平均:42.7fps 95%パーセンタイル 26ms 最低限
BioHazard RE:4 Chainsaw (4K/限界突破 レイトレ高品質)
RX7600 平均:20.4fps 95%パーセンタイル 68ms 最低限
RX7600 平均:25.1fps 95%パーセンタイル 61ms 最低限 (FSR2 Quality)
さすがにBH RE:4の限界突破は重いですが、FHD/ FSR2 ONなら遊べます。
※VRAM不足による引っ掛かりは発生する為、VRAM使用量下げるとなお良し
が、それ以外は設定を落とせば4Kでも遊べる性能かと思います。
当然ですが、ターゲットであるFullHDであれば、結構余裕を持って遊べそうです。
【静音性】
RX580と比べると、比較にならないぐらい静かになっています。
元が爆音系のNitroでしたので、なおさらだと思いますが。
【付属ソフト】
■スターフィールド 通常版
付属というか、AMDリワードからの得点で、9700円相当。
商品を38,800円で買ったので、実質29,100円という破格のコスパです。
AMDさん、大丈夫?大マイニング時代以前の価格みたいだ…
【総評】
RX580 Nitro 相当からの換装です。
高負荷は時五月蠅かったファンが、あ音するな〜程度になりました。
そして性能はざっくり 2倍程度。文句ありません。
では、宇宙探索に行ってきます(`・ω・´)ゞ
|
|
|
![PowerColor Red Devil Radeon RX 590 8GB GDDR5 AXRX 590 8GBD5-3DHV2/OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001142491.jpg) |
|
1739位 |
406位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/25 |
2019/3/下旬 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX 590 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:One 6-Pin and One 8-Pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):255x157x46mm
|
|
|
![SAPPHIRE PULSE RX 5600 XT 6G GDDR6 [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001224525.jpg) |
|
653位 |
406位 |
4.55 (30件) |
25件 |
2020/1/15 |
- |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5600 XT |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:150W 補助電源:1 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):254x135x46.5mm
【特長】- Radeon RX 5600 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高品質コンデンサーなどにより、安定性と堅牢性を高めた設計を採用。
- 長寿命で静音性にすぐれた95mm径のデュアルファン、アルミ製バックプレートを備えた「Dual-X」クーラーを搭載している。
- 温度を低く保ちつつパフォーマンスとノイズのバランスを取る「Intelligent Fan Control」機能や、メンテナンス性が向上した「Quick Connect」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ソフトが少し足を引っ張る気もするが、製品自体は大満足
【安定性】
FortniteをDirectX12でプレイすると稀に落ちることがありますが、ベータ版なので仕方ないと思います。
Radeon Software が少々足を引っ張る事がありますから、最新版のダウンロードは避けましょう。
【画質】
個人的には満足しています。フレームレートはFortniteで200fps程度出ているので十分ですね。
メモリが16GB以上あると、本来の性能を引き出せるのではないでしょうか。
【機能性】
スイッチでコントロールできるのは便利ですね。Radeon Software でオーバークロックやファン速度を簡単に調整することもできます。
【静音性】
遮音性が悪いケースだと普通に音は聞こえますが、うるさくはないです。
【付属ソフト】
Radeon Software の最新版は不安定なので、1つ前くらいの物をダウンロードしましょう。
sapphireのソフトは使用してみましたが素人には効果が感じられませんでした。
注意:ASUSのVZシリーズ(モニタ)との相性が悪いので、2つを組合せないようにしましょう。
5wqhdでも安定動作
初自作のAMD構成で,Ryzen5 3500に合わせて購入しました.
【安定性】
半年ほど使用して,今のところは目立った不具合もなぐ動作しています.
ブルースクリーンが頻発すると聞いていたので安心しました.
【画質】
かなりきれいです.フルHD推奨らしいですがWQHDでも問題ないです.
【機能性】
スイッチ一つでモードが切り替えられるのは便利だと思います.初の自作なのでほかのグラボと比べられませんが,使いやすいです.
【処理速度】
Destiny2やTheHunterなどをプレイしてますが,WQHD最高設定でも動きます.動きますが大体40〜50FPSくらいになるので,快適に遊ぶとしたら高設定などにカスタムしたほうがいいです.
あとゲーム内のアニメーションやムービー中に少しちらつくことがあります.(おそらく個体差か設定によるもの)
【静音性】
かなり静かです.つけっぱにして寝てても気になりません.
【付属ソフト】
使ってないので無評価
【総評】
ミドルスペック中心の構成で組みましたが,最近のゲームでも難なく100FPS近くをただき出してくれるので,かなりいい買い物をしました.
|