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![GV-R76XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601191.jpg) |
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336位 |
291位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort2.1 x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281.4x116.6x52.6mm
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![DUAL-RTX4060TI-O8G-EVO [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620193.jpg) |
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390位 |
291位 |
5.00 (3件) |
35件 |
2024/4/16 |
2024/4/19 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227.2x123.24x49.6mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- デュアルボールファンベアリングを使用することでスリーブベアリング設計よりも長寿命。冷却性にすぐれた「Axial-techファン」を2基搭載。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルHD環境で静かに快適にゲームしたい人向け
RTX 4060と比べるとゲーム性能が2〜3割程度向上していて、フルHD環境で快適にプレイできました。
また負荷のかかる場面でもファンの音が静かで大変気に入っています。
5満足です
ファンの音も気になりませんし、性能的にも自分的には満足です。
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![Radeon RX 7800 XT Steel Legend 16GB OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565402.jpg) |
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366位 |
291位 |
4.34 (10件) |
63件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/ 8 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:3840 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x131x56mm
【特長】- Radeon RX 7800 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンクーラーを備えている。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応し、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を装備。独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白い最高スーパービデオカード
【安定性】何も問題ないです。
【画質】非常に綺麗です。
【機能性】ゲームが主な目的なので必要十分。
【処理速度】どのゲームやベンチマークでも処理落ちを感じないです。
【静音性】 非常に静かです。
RX6800からの乗り換え、普段はCPUの方が熱い位くらいに良く冷えています。4KやゴリゴリのFPS
ガチ勢の方で無い限りは十二分に満足出来るかと。今なら最新ゲームも付いてくるのでお得感が有りますが、もう少し値段が下がれば緑の方達に優位に立てるのではないのかな?私の使用用途では何ら不満を感じないので大満足の買い物でした。
5価格は5700の2倍+αでもコスパ良好?
「ワイルズやりたい」のみでRX5700からアップグレード
RX570→RX5700換装時の感動は無かったガ・・・
【安定性】AMD Adrenalinに慣れた、不具合も感じない
【画質】変わらずRX5700のカクツキ無くなった
【機能性】ゲーム、お絵かき、配信など取り合えずOK
【処理速度】CPU(5600X)が足引っ張ってる
【静音性】重視したポイント◎
3連でも304mmと比較的コンパクトで冷える!
厚みあるのでマイクロM/Bではカードやコネクタがギリ
小型ケースなのでフロントファンとの隙間は2mmしかない
【ソフト】今更NVIDIA環境には移れない
RX570→RX5700とニッチ環境を耐え忍んで来た
【所感】ゲーム沼に近づいた
5年前組んだPCがモンハンワイルズ登場でスペック不足(カクツク)急遽グラボのみアップグレード。とりあえず60fps以上の環境出来たが、電源・CPUが悲鳴上げてる感じがする。
B450マザボでもResizable BAR設定でき(ツクモHPに設定解説アリ感謝!)問題無いようだ、3Dマークでも同チップモデルのショップ公表値越えてる(さすが鉄板?AMDソフト最適化?)。
ただしCPU5600Xの力不足は明確CPU換装しないと勿体ない・・・ゲームPCって底なし沼のようだ。7700XTでも十分だったが価格差以上にパワフル永く使えそうだ、RX9060待てなかったのが残念だ。
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![Radeon RX 6900 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331384.jpg) |
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379位 |
291位 |
4.34 (8件) |
95件 |
2021/2/ 8 |
2021/2/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用している。
- RGB LEDを装備し、ソフトウェア「Mystic Light」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電源は余裕のあるものを
【安定性】
ゲームでFPS関連の設定を極限までイジったらドライバがクラッシュしたが、これは自己責任。Ryzen7 5700Xとデフォルトで使っていると全く問題なく超速安定稼働している。
【画質】
GTX1080tiからの載せ替えだが、発色がよくなった?あとアウトラインがクッキリしたような気がする。多分気のせいではなくそうなっているので画質は良いのでは?と思う。
【機能性】
Nvidia同様設定はありますが、まだそこまで試してない現状。
【処理速度】
やはりGTX1080tiの載せ替えなので違いは明らか。APEXなどのFPSゲームでは素晴らしい描画とスピードを繰り広げてくれる。CODでも特に問題なく超ヌルヌル動く!と子供は喜んでいる。各数値は人それぞれ、遊ぶお好みの設定にもよると思うので割愛。
【静音性】
冷却ファンは静かな部類だと思う。大きい負荷がかかると他のグラボでもそうだったが、やはり若干のコイル鳴きは発生するがそんなもんかな?特に気にならない。
【付属ソフト】
付属というか公式からのダウンロードで最新の使ってる。
【総評】
まず見栄えが良いが、長さが34cmあり、太く、非常に重くケースと設置を選ぶ一品であると思う。ステーも付属しているが、ウチはマザボ横置きのグラボ縦刺しケースに替えた。マザボも板の金属部分を厚くしたと謳っているASRock B550M Steel Legendへスイッチ。
あと電源が8ピン×3個なので、選ぶ電源はPCI-E8ピン供給が独立して3口以上あるのが理想かも。ここからは自分の経験上の話になるが、PC電源は各モジュラーケーブルが独立しているタイプが理想かも知れない。PCI-Eの8ピンは1口1ケーブルで先に2個のコネクタが付いてるタイプがあるが、過去にそれでGTX1080の2口へ電源側1口から供給していたところ負荷がかかりすぎて発熱したのか、電源側のPCI-Eの8ピンの接続口が溶けたことが2回ある。これは接続不良とかではなく、また最近のケーブル熔解の原因とかでもなさそう。グラボ電源1口に対して、電源側も1口で接続するとその現象は発生していない。
54K144fpsゲーミング
【安定性】
一回だけブルースクリーンが出ましたが、それ以降そのようなことはありませんでした。特に負荷はかけていなかったので、何が原因かはよくわかりません。
【処理速度】
4K144fpsゲーミングという狂った所業を実行できます。ヌルヌル動く圧倒的な画質は圧巻の一言です。
【静音性】
ちょっと負荷を掛け過ぎるとファンの音が目立ってきますが、ゲームに集中していると気が付かない程度です。
【付属ソフト】
VRAMや現在のゲームのfpsまで表示してくれるのはいいですね。
【総評】
4K高フレームレートで重めのゲームを遊ぶなら、これはなかなかにマストな選択となるでしょう。金に糸目をつけない方は是非。
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![GV-N5070EAGLE OC-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679970.jpg) |
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314位 |
291位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):290x120x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、すぐれた放熱性能を発揮する。
- 1670万色のカスタマイズ可能なカラーオプションと多数のイルミネーション効果を搭載。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
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![GV-N5070AORUS M-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679966.jpg) |
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480位 |
291位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317x136x64mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCEクーリングシステム」がすぐれたサーマルパフォーマンスを提供する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GeForce RTX 5070 12G GAMING TRIO OC WHITE [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679745.jpg) |
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246位 |
291位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/21 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「TRI FROZR 4 冷却システム」を採用し、アップグレードされたファンやエアフローコントロールなどの冷却技術により、高い冷却性能と静音動作を実現。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GeForce RTX 4070 SUPER 12G VENTUS 2X OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598924.jpg) |
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156位 |
291位 |
4.17 (7件) |
46件 |
2024/1/18 |
2024/1/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 SUPER |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:220W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x125x43mm
【特長】- GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.15スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 搭載されている冷却クーラーは2基の「TORX FAN4.0」を備えた2連ファン仕様で、ケース内への取り付けなど取り回ししやすい大きさになっている。
- 高いGPUパワーを備えながらも、大きすぎないサイズ。出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MSIグラボは3台目
【安定性】グラボとしては鉄板のMSIです
【処理速度】ミドルスペックとしては十分です
【静音性】2スロットサイズですがベンチマーク中でも気になるほどではありません
【総評】2070Superからのアップグレードですが言うまでもなく性能は上がりました
しかし5年前に2070Superの上級グレードを買った当時は8万円程でしたが、今は4070Superのミドルクラスでも10万円台なんですね。物価が高速で先を行くようになりました。
5高性能
よく覚えていないが付属のソフトなかったような気がする(ダウンロードできる)
高価だが性能は素晴らしい
タイムリープぱらだいすのベンチマークのソフトフィルタの機能は使えない
ファイナルファンタジーXIV黄金のレガシー・フルHD・最高品質のスコアが18199(CPUはi3-12100)
TVtestは使用可
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![NVIDIA RTX 4000 SFF Ada NVBOX版 NVRTX4000 SFF AD NVBOX [PCIExp 20GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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401位 |
291位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/24 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 4000 Ada |
GDDR6 20GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- RTX 4000 Adaを搭載したプロフェッショナル向けビデオカード。コンパクトなフォームファクターでフルサイズのパフォーマンスを提供する。
- グラフィックバスはPCI Express 4.0 x16。
- ディスプレイコネクタはmini DisplayPort 1.4a×4を備えている。
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![NVIDIA RTX 4000 Ada ENQR4000A-20GER [PCIExp 20GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001566001.jpg) |
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307位 |
291位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/ 8 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 4000 Ada |
GDDR6 20GB |
DisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:130W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):241.3x111.15x18mm
【特長】- RTX 4000 Ada世代グラフィックスプロセッサーを搭載したビデオカード。
- バスはPCI Express 4.0 x16。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort×4(DisplayPort 1.4a)を装備し、最大同時画面出力数は4。
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![RD-R5-230-E2GB/HS [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001117732.jpg) |
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387位 |
311位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/12/26 |
2018/12/下旬 |
PCI Express 2.1 |
AMD Radeon R5 230 |
DDR3 2GB |
D-SUBx1 DVIx1 HDMIx1 |
【スペック】SP数:160 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 2.1 x16 ロープロファイル対応:○ ファンレス:○ HDMI端子:1ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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4ローエンドこそ選ぶのが難しい・・・象徴のようなカード
【おことわり】
・ローエンドGPUという事をお忘れ無く!!
・ゲーム用途は一切期待してはイケマセン(古いゲームならイケる事も)
・本品は「1.5スロット占有」です=実質2スロット占有
・ロープロ対応ですが、1スロット&ファンレスを期待している人は本品を選んではイケマセン!!
・VRAM 2GBなので、32bit Windowsには適しません(メモリ4GB制限)
【安定性】
問題なし
【画質】
AMDらしい発色、爺力より好ましい発色が理由でAMD支持の人も多いはず
【機能性】
AMD R5では、AMDのGPUのメリットであるハードウェア動画再生支援機能が省略されています
【処理速度】
目安として、intel 第2世代Core搭載のintel HDGraphics2000 よりはマシ
intel 第3世代Core搭載のintel HDGraphics3000 より遙かに劣る程度
AMD A4/A6(FM2)、SocketAM1(Athlon/Sempron)のAPUよりはマシ
解像度VGA〜800x600程度の古い2Dゲームなら遊べると思いますが
基本的にゲーム性能で選ぶカードではありません。
【静音性】
ファンレスなので文句なし
【付属ソフト】
「クロシコ」ですから・・・
【総評】
GPU選びはローエンドこそ難しいです。
(ハイエンドはより高いのを買えば大体間違いないですから)
「ゲームをしない」「写れば良い」「HDMI出力が欲しい」割り切った用途であっても
本品の特徴をよく理解・納得した上で買わないと「高い買い物」になるでしょう。
【重要】32bit Windows(XP〜10のバージョン問わず)での使用には適しません!!
32bit Windowsには「4GBメモリ制限」があります。
・VRAM等も含めて最大4GBまでという事に注意
・4GBのうち、実際にシステムメモリとして使えるのは最大3.23GB程度
・VRAMはシステムメモリとして使えない領域に収まる程度が望ましい
・32bit Windowsでは256MB、512MBタイプのGPU/iGPUまでがベストである
※LGA1155第3世代Core、AMD FM2系で32bit Windows使用時はメモリ管理が変更され、
最大3.23GBの中からVRAMぶんが消費されるのでシステムメモリで使える量がさらに減ってしまう。
VRAMが増えてもシステムメモリが少ないとパフォーマンスがた落ちに・・・
【参考】本品を導入する価値がありそうなケース
規格:inrtel LGA775後期〜LGA1155/AMD SocketAM3〜FM2/AM1
OS:64bit版 Windows7〜10
サイズ:2スロット空きがあるBOOK/キューブ型PC
例えば、
・Core2 Duo/Quad、第1世代Core i-3/5/7搭載した
・2スロットの空きがあるロープロBOOK/キューブ型PCで
・64bit版 Windows10を使いたい
・ゲームはしない(やっても古いエロゲ程度)
・ネットで動画も見ない(Youtubeやニコニコ等)
・DVD/BDをPCで見ない
・ネット通販、Wikiる、Libre/Open Officeが動けばそれでいい
ようなケースであれば、ファンレス、低価格、HDMI出力が付いてて、
比較的満足度が高いアップデートになるでしょうね
2019年1月時点だと、ジャンクで3000円ぐらいでサルベージしたCore2Duoクラスの
ジャンクPCでワゴンで売ってるような中古のエロゲを遊べるようにするには適したカードです
あるいは、Vista〜7初期のPCをWin10化して延命したい、用途としてはLibre/Open Officeがほとんどで
TVにつないで使いたい・・・ようなケースですね
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![GF-GTX1650D6-E4GB/DF2 [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001275267.jpg) |
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288位 |
311位 |
4.42 (6件) |
106件 |
2020/7/22 |
2020/7/下旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1650 (G6) |
GDDR6 4GB |
DVI-D x1 HDMI2.0b x1 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】CUDAコア数:896 メモリクロック:12Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ファン数:2 補助電源:6pin x1 スロットサイズ:2スロット HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):204x111x36mm
【特長】- GeForce GTX 1650を搭載したビデオカード。空冷ファンを備えている。
- 自作PCユーザーのために設計されたインターフェイスを備えた、オーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner Plus」に対応。
- 出力端子には、DisplayPort 1.4×1、HDMI 2.0b×1、DVI-D×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブPCでもフォートナイト
【安定性】
フルHDでど安定です。
【画質】
フルHDでキレイに表示してます。
【機能性】
HDMIとDP1個ずつしかありませんが、
サブ機なので大丈夫です。
【処理速度】
フォートナイト用なので気になりません。
【静音性】
少しうるさいです。
ケースはfractal design nano sですが、
グラボのファンの音は結構聞こえます。
【付属ソフト】
必要なものをダウンロードする派なので、
気になりません。
【総評】
サブのpcでもフォートナイトをしてみようと
思い、安いグラボを購入しました。
画質を調整すれば、充分遊べます。
3Dと描写距離を最高にして、あとは低にすれば、
60fpsは余裕です。
i3 8350k@4.8GHz
Z390I gaming egde
DDR4 3200MHz 8GB×2
Samsung 970evo 250GB
cyonic AU-550X
5なかなかの静音です!
4Kモニターを買ってユーチューブなど4K動画を見る目的でこのグラボを購入しました。
もちろんPCモニターとしても使用します。
特に気にしていたのは静音です。
価格コムで同クラスの人気グラボなどはあまり静音タイプではないような気がしましたので、
あえて2個FANタイプのこのグラボにしました。
結果から言いますと、なかなかの静音です。
PCケースはANTEC SOLOです。
このグラボのGPU FANは40%が最小です。これ以下には下がりませんでした。
欲を言えば動画再生時以外は FANは10%でも良いと思うのですが。それが出来れば満点なんですが。
また、ファイナルファンタジーXVのベンチマークで高品質の評価は「普通」でした。
玄人志向の「XTREME TUNER」にてOCを実行しました。
室温30度
最高GPU温度68度
FAN最大57%
GPU瞬間最大2100MHz
MEMORY最大6239MHzとなり、
その時の騒音もあまり気にならないレベルでした。
同ベンチマークの高品質の評価も「やや快適」にアップしました。
スコアは4529でした。
このグラボを検討されてる方の参考になれば幸いです。
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![RX-66XL8LFDQ [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001393431.jpg) |
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393位 |
311位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/10/21 |
2021/10/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:1792 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 補助電源:1x PCI-E 8 pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):241x131x41mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- セミファンレス機能「ZERO DB FAN TECHNOLOGY」に対応する。
- 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい!!
私はコンピュータにはあまり詳しくないのですが知人の紹介でこの商品を購入しました。他の商品を使ったことがいままでないので他商品との明確な違いはわかりませんが初心者にもこの商品の素晴らしさは使っているとよくわかります。発熱が少なくコンピュータがサクサク動きます。画面のグラフィックも綺麗であり文句の付け所がございません。初めて利用するグラフィックボードがこの商品でよかったと心から感じております。次回他機器の購入の機会があれば是非この会社の商品を念頭において購入を考えようと思っております
5素晴らしい!
1ヶ月ほど使用していますが、非常に良いです!
この商品で一番良いところは、なんと言ってもブランドだと思います。XFXは、日本ではあまり馴染みがないため、他の人と差別化がはかれます。しかし、本体にRGBがほとんど無いことは要注意です。発熱が少ないGPUであるためか、ファンはフル回転でも意外と静かです。そのため、私の予想ですが、静音ケースに入れれば、ほぼ無音も可能かもしれません。定価は約6万円ですが、金属のバックプレートを使っているので、思った以上に高級感があります。
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![GeForce RTX 3050 VENTUS 2X XS 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578679.jpg) |
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273位 |
311位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/10/20 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 8GB |
DL-DVI-D x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:115W 補助電源:6-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):205x112x45mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高めるデュアルファンクーラーを採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a、HDMI 2.1、DL-DVI-Dを装備し、3画面出力に対応する。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5以外と強い
【安定性】
安定している。
【画質】
フルHDまでなら十分です。
【処理速度】
RTX30シリーズでは最も低いグレードになるかと思いますが、全然使えます。
原神などのホヨバゲーや、鳴潮なんかも普通に快適にプレイできます。
FF7リバース、スパイダーマン2、GOWラグナロク、TSUSHIMAなども快適にプレイできました。(※いずれもDLSSを使用)
DLSSは本当にすごい技術です。低スぺの味方。
【静音性】
セミファンレスでアイドリング時はファンが回っていないため非常に静か。
負荷がかかってファンが回ったとしても個人的には全く気にならないくらい静かです。
【総評】
今売られている3050はほとんど6GBのものばかりなので、8GBの本品は貴重です。
6GBの3050は流石にキツイと思います。
3050を検討する場合は8GBのものを探しましょう。
5GTX 1650 D6 AERO ITX OC から買い替え
LightroomClassicの動作が気になるので、1ヶ月前からパーツ交換に勤しんできました。
RAMとCPUをグレードアップ、そしてグラボもやってみたけれど、グラボの重要性って大したことないのでしょうかね。
「タスクマネージャー」の「パフォーマンス」を見ている限りでは、CPUとRAMの方が全然頑張っている感じです。
モヤモヤしながらLrCをいじってみたら、けっこうサクサク感が向上しているので、やっぱり換えてよかったと思いました。
GTX 1650の方も買取可能なうちに引き取ってもらえるなら、ありがたい限りです。
あと、古めのモニターとデュアルにしているので、DVI-D端子が付いているのも嬉しいです。
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![GeForce RTX 3050 AERO ITX 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001419393.jpg) |
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480位 |
311位 |
4.42 (5件) |
15件 |
2022/2/ 1 |
2022/1/27 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):172x125x43mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。約172mmの省スペースモデルとなるシングルファン設計。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今の値段ではキツイ。
以前の30000円前後で買えるならという前提の評価。
現時点の40000円レベルでは買わない方が良い。
【安定性】
ドライバはRadeonより安定しているように思う。
おなじ落ちるにしても、Gefoは勝手に画面だけブラックアウトした後復帰してくれるが、RadeはOSごと落ちるような‥‥
環境がRyzenだからかもしれないけど、Gefoのほうが安定している気がする。
【画質】
十分。4K2枚出してもきれいでかくつき無し
【機能性】
十分。
【処理速度】
十分。ゲームはしないし。
【静音性】
ワッパが良いおかげかまずうるさくなる程ファンが回らない。
【付属ソフト】
なし
【総評】
ゲームしないけどオンボードじゃ物足りない人にはこれで十分、と言いたいところだけど、コスパが命なこのクラスではあくまでも3万円くらいがギリ出せる額だと思う。
5省スペースでいいですね。買ってよかったです。
【安定性】
セットアップしましたが特に今のところ問題なく動作してます。OSはWin11です。
【画質】
グラボはど素人ですが、画面はきれいです。使えなかったHDRも使えるようになりました。
【機能性】
機能はよくわかりませんので恐縮です。ケースが小さめでしたが余裕で入りました。配線も問題なくすっきりしてます。
【処理速度】
グラボはど素人ですし、ゲームもFF14位しかやっていないため、よくわかりません。遅くは感じません。早くも感じません。
【静音性】
心配でしたが、私の場合は他ケースファン(120mm)の方が気になります。静かな方がいいですが2つファンは少し高いので。ただ今のところ静音性は今までと変わらないと感じています。調整は難しそうなのでやめます。
【付属ソフト】
添付ソフトはなしです。
【総評】
旧いグラボからの換装です。DP1.4接続等で少し心配でしたが問題なし(ケーブルはVESA対応)。またWin11使用でSecureBootとかCSMとか意識しなくてよく楽ですね。画面もきれいだし買ってよかったです。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 7600 GAMING 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540047.jpg) |
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396位 |
311位 |
4.26 (8件) |
1件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:185W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x107.1x44.07mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレード採用の「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応している。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定しています
昨年の暮れに奇跡的に新品が29,800円で買えました。
【性能】
RX6600XTから10%程度の性能アップで大幅な進歩がない。
ゲームはFHDサイズ向け。それ以上はムリしない方がよい。
【静音性】
セミファンレスで普段はとても静か。
自分の環境では急激な高速回転はしないようです。
モード切替はRadeonソフトウェア側で行います。
ディップスイッチ式ではなくなりました。
【気になるところ】
ワッパが良いのはあくまでも60Hz表示の時だけ。
120Hz以上の高リフレッシュレート表示やデュアルディスプレイ化
で一気に消費電力が30〜40Wハネ上がる。
(液晶タブレットを繋げる人も注意)
こういった部分は後継のRDNA4世代では改良されているようで
RX9060XTでは10W程度に低く抑えこまれているようです。
5RADEONはいいぞ
【環境】
CPU: Ryzen 5 5600X (夏場の発熱抑制でTDP65w制限)
M/B: B450M Pro4
MEM: DDR4 64GB (32GB × 2)
SSD: M.2 250GB PCIE G.3 R:2100MB/s (検証用ベンチしか入れてないヤツ
※R9故障の為使っていた『例のグラボ/RX580 Nitro相当』からの換装です。
試験運用のSSDはベンチとゲームが少し入ってるだけです
【安定性】
テスト環境で相当のベンチを回しましたが、特に問題はありませんでした。
安心して本使用できます。
【画質】
いつもの Radeon系画質です。
【機能性】
今回は、RSRとFSRを試してみました。
かつてATIのころのドライバを知る身としては、今のドライバは機能豊富ですね。
OBSの設定もしましたが、特に問題はなし。
負荷の重い配信はしていないので、コーデックの差は判りませんでした。
【処理速度】
ということで、ざっくり行ってみましょう。
夏の沖縄ですので、発熱抑えるためCPUをTDP65w制限しています。
そのため全体的に低めの数字が出ていますが、ご了承下さい。
3D MARK Time Spy
RX580 4396 : Graphics score 4075
RX7600 10222 : Graphics score 10824
3D MARK Fire Strike
RX580 12598 : Graphics score 14313
RX7600 25812 : Graphics score 31519
StreetFighter6 (FHD)
RX580 86/100:問題なくプレイできます (FG100/BH80/WT80)
RX7600 100/100:快適にプレイできます (FG100/BH100/WT100)
StreetFighter6 (4K)
RX580 20/100:動作困難です (FG20/BH20/WT20)
RX7600 60/100:設定変更を奨励します (FG50/BH80/WT50)
BLUE PROTOCOL (FHD/最高画質)
RX580 6654:普通/Fair.
RX7600 17312:極めて快適/Excellent.
BLUE PROTOCOL (4K/最高画質)
RX580 2220:動作困難/Below minimum hardware requirements.
RX7600 5480:設定変更を奨励/Poor.
FinalFantasy14 暁月のフィナーレ (FHD/DX11/最高品質)
RX580 11053:とても快適
RX7600 20271:非常に快適
FinalFantasy14 暁月のフィナーレ (4K/DX11/最高品質)
RX580 3329:設定変更を奨励
RX7600 6835:やや快適
RX7600 13666:とても快適 (RSR有効/WQHD->4K)
FinalFantasy15 (FHD/高品質)
RX580 04026:普通
RX7600 01684:動作困難
FinalFantasy15 (4K/高品質)
RX580 10152:とても快適
RX7600 03925:普通
RX7600 06765:快適 (RSR有効/WQHD->4K)
BioHazard RE:4 Chainsaw (FHD/バランス重視)
RX580 平均:54.5fps 95%パーセンタイル 22ms 最低限
RX7600 平均:69.7fps 95%パーセンタイル 13ms 最適
BioHazard RE:4 Chainsaw (FHD/限界突破 レイトレ高品質)
RX7600 平均:28.4fps 95%パーセンタイル 43ms 最低限
RX7600 平均:67.2fps 95%パーセンタイル 16ms 最適 (FSR2 Quality)
BioHazard RE:4 Chainsaw (4K/バランス重視)
RX7600 平均:42.7fps 95%パーセンタイル 26ms 最低限
BioHazard RE:4 Chainsaw (4K/限界突破 レイトレ高品質)
RX7600 平均:20.4fps 95%パーセンタイル 68ms 最低限
RX7600 平均:25.1fps 95%パーセンタイル 61ms 最低限 (FSR2 Quality)
さすがにBH RE:4の限界突破は重いですが、FHD/ FSR2 ONなら遊べます。
※VRAM不足による引っ掛かりは発生する為、VRAM使用量下げるとなお良し
が、それ以外は設定を落とせば4Kでも遊べる性能かと思います。
当然ですが、ターゲットであるFullHDであれば、結構余裕を持って遊べそうです。
【静音性】
RX580と比べると、比較にならないぐらい静かになっています。
元が爆音系のNitroでしたので、なおさらだと思いますが。
【付属ソフト】
■スターフィールド 通常版
付属というか、AMDリワードからの得点で、9700円相当。
商品を38,800円で買ったので、実質29,100円という破格のコスパです。
AMDさん、大丈夫?大マイニング時代以前の価格みたいだ…
【総評】
RX580 Nitro 相当からの換装です。
高負荷は時五月蠅かったファンが、あ音するな〜程度になりました。
そして性能はざっくり 2倍程度。文句ありません。
では、宇宙探索に行ってきます(`・ω・´)ゞ
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![NE65050019P1-GB2070D (GeForce RTX 5050 Dual 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697762.jpg) |
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231位 |
311位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:130W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm
【特長】- GeForce RTX 5050を搭載したビデオカード。空冷ファン(2スロット占有)を備えている。
- モニター出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。
- 接続はPCI Express 5.0、補助電源は8ピン×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヒートシンクの横幅がでかくファンが95mm、3800RPMまで回る
VRAM8GBがネック、高いなどとボロクソ叩かれている5050ですが、FHD60FPS環境だと優秀に感じますね
というのも11年ぶりにグラボを更新したので嫌でも感動せざるをえませんが
故障してしまい替えのグラボが無いので背に腹は代えられず、しかし12V-2x6の溶解問題は怖いが最新技術には触れたいということでローエンドを購入するに至りました
補助電源が8ピンの5060Ti16GBモデルまでは視野にいれていましたが高いし、オーバースペックになられても困るのでもうこれでいいかな、と
ヒートシンクやヒートパイプの違いの他、PCB自体が短いのもあるのか当時のミドルレンジグラボと比べると、おもちゃみたいに軽いです
PCBがない部分はバックプレートがカッコつけた網目であり、熱溜まりを防ぐ吹き抜けとなっています
PalitMakerという、3Dプリンターで出力したものを上から被せてデコレーションしましょうみたいなことができますが、エアフローを少しでも乱しそうなのと、そもそそも3Dプリンター持っていないという……
ただPCケースにフィギュア入れたり、光らせまくる人にとってはテンション上がる仕様でしょう
ファンは2連で約3800RPM上限、専用ソフトのThunderMasterで個別に制御できます
セミファンレスだが知らん、ThunderMaster上でそんなものは解除できます
ぶん回しさえすれば排熱が追いつかなくなることはないでしょう
自環境では3800RPMまで回すと室温26度付近で、ほぼアイドルの状態においては34度に下がります
ただしぶん回すとうるさいので、静音PCケースを以ってしても、大抵の人が許容できる範囲の風切り音となると2250RPMくらいが限界でしょう
ThunderMaster自体は直感的な操作ができて好感が持てますね
自動オーバークロックボタンもあり、ベンチマークソフトとにらめっこしなくて済みそうです
通知領域で温度表示できない、ユーザー定義ファンカーブの頂点が3つしかないなどの細かい不満点はありますが、よく考えたらそんなにいらない機能でもあるので気にはなりません
ファンをぶん回したい場合はプロファイルを切り替える他、ファン速度固定のシークバーみたいなのを数度連打してると100%までいき、すぐにフル回転してくれます
戻すときはプロファイルを切り替える他、ユーザー定義ファンカーブのチェックボックスかグラフをクリックすればいいだけなので、面倒は少ないです
オーバークロックはGPUが+350Mhz、メモリが+575MHzくらいまではなんとかできました
GPU温度上限を78度に設定しても、設定に釣り合わないのか知りませんが、再起動時に勝手に温度上限を引き上げられるのが少し鬱陶しいです
ROP欠けとかの初期不良はなかったです
付属品はステッカーと緩衝材と静電気防止袋のみ
PCIe端子カバーすらもないです、コストカットに徹しています
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![GeForce RTX 5060 8GB Overclocked Dual Fan VCG50608DFXPB1-O [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41luCjSP6IL._SL160_.jpg) |
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319位 |
311位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/26 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:One 8-Pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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5言われるほど悪くないですが、価格推移が厄介
価格高騰の気配があった為、正直必要性は微妙でしたが
価格が妥協できた時期に即決購入、税込み約43000円
それまで丸1年ほどゲーム用として使っていたRTX4060無印の
業務PCへの転用が目的・・・と言う建前w
そっちはCycleレンダーの処理速度向上に期待です
業務用が遊びの型落ちと言う・・・まあ、よくある話ですww
【安定性】
発売当初はかなりポンコツドライバだった様ですが、現時点において
うちの環境では特に問題は出ていません
ただ、591番代は負荷が多いのか、ファンの回りが増える様なので
比較的安定している581番代に戻し運用
【画質】
RTX4060からの更新なので、代わり映え無し
普通にあっさり気味な作画です
【機能性】
最新ドライバで、何か機能が追加されたとかあった気もしますが・・・
基本のドライバしか入れないのでなんとも
個人的には、DLSSの様なアップスケーリング技術は不要なので
単純に地力が強い方が望ましいです
【処理速度】
マザーがB550なので、誤差レベルの帯域デバフはありありますが
確かにRTX4060無印よりは性能高いですね
速さはさておき、同じ処理をする際のGPU仕様率が下がりました
70%が50%程度にと言う感じ
なので、作動の変化は少ないですが、発熱は減り、ファンが静かです
ただ、シングルファンとデュアルファンの違いもあるので
一概に比較はできないかもしれません
RTX4060無印の時と同様、RAM8GBで色々言われますが
フルHD環境、小規模なCG業務やカジュアルゲーミング程度なら十分かと
タイトルによっては、調整は必要かもしれませんが
mod導入しても足りなかった事ないですね
そもそも、昨今はグラフィック偏重・性能任せになっているのが問題
GTX1660sやRTX3050クラスで問題なく作動する程度に
表現はロックした方がいい気がします
その分、内容とバグ取り充実させろ、と・・・まあ愚痴です
ローカルで画像生成AIがメインなら、メモリの多い上位モデルや
上位のIntel系の方がいいでしょう
【静音性】
ケースはMetis無印のアクリル窓を外し、メッシュ化していますが
基本的には静かです、シェーダーコンパイルなどでブン回っても
風切音はそこそこ漏れてきますが、不快な音ではないですね
また、個体差だと思いますが
負荷が少ない時、たまにキュルキュルとコイル鳴きが発生します
【付属ソフト】
特に無し・というか本体のみだった気が・・・
ドライバだけなら、Windowsが勝手入れます
あとは必要に応じ、NVIDIAから、GameReadyかStudioをDLですね
【総評】
設計上の消費電力は、RTX4060無印より30W程度上がっていますが
性能が上がった分、GPU仕様率は減るので、トータル消費電力は
下がっている様な気がします
汎用面からCUDA依存なので、Geforceしか選び辛いのが難点です
ミドル性能ですが、4.3万なら妥当なところでしょう
ただ、今は時期が悪すぎますね
このクラスで6万前後は流石に高いかな・・・
速くAIバブル崩壊して欲しいわ
「息を吐く様にサラッと嘘をつくAIなど害悪でしか無い」と書いたら
Gemini先生に弁明されたわ・・・流石だwww
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![GK-RTX5060Ti-E8GB/WHITE/DF/V2 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769371.jpg) |
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386位 |
311位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/16 |
2026/2/13 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x115.5x39.6mm
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![DUAL-RX7600-O8G-V2 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001582355.jpg) |
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578位 |
311位 |
4.74 (4件) |
5件 |
2023/11/ 7 |
2023/11/17 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):205x128x49mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック版ビデオカード。2.5スロット設計のコンパクトなサイズで、さまざまなシステムに対応する。
- ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を2基搭載。
- スリーブベアリングデザインに比べて最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GTX1650より買い替え
年数的にそろそろ買い替え時期になったのでミドルクラスのRadeonに買い換えました。
【安定性】
満足してます。
特に不安定になることも無く使用できてます。
【画質】
グラボで変わるわけが無いと言いますが、Radeonは発色が自然というか暖色系なのは間違いないなと思いました。
ゲームはほぼやらず、映画・動画鑑賞が主なのでいい誤算です。
【機能性】
ハイエンドと比べると見劣りしがちですが出力ポートも充実してますし問題ないですね。
【処理速度】
GTX1650が古すぎるためこちらのが圧倒的に速いです。
【静音性】
一定温度下であればファンが停止します。
エアフローの良いケースであればアイドル動作が多い場合ほぼ無音です。
【付属ソフト】
使用していないので評価無しです。
【総評】
7年以上Ryzenを使用していることや、相変わらずGefoceはDPC Latencyが高く、オーディオ用途にもRadeonは今でも重宝すると思います。
5フルHDまでならコスパの良いグラボ
知人用にPC組み立てる機会があり購入しました。ポイント等々考慮すると
3万円前半で購入出来たので現状では満足のいくコスパかと思います。
有名どころの対戦ゲームもフルHDまでなら十分以上の性能です。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5060 Ti 8GB Twin Edge ZT-B50610E-10M [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001691342.jpg) |
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538位 |
311位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/27 |
2025/5/23 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):220.5x120.25x41.6mm
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![GV-N5060EAGLE OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689918.jpg) |
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393位 |
311位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):208x120x40mm
- この製品をおすすめするレビュー
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52連ファンでコンパクト
【安定性】
2連ファン(WINDFORCE冷却システム)のおかげで、高負荷時も温度が安定しています。定評のあるGIGABYTE設計で、長時間のゲームプレイでも安心です。
【画質】
最新のアーキテクチャによるレイトレーシング性能の向上と、AI補完(DLSS)の進化により、ミドルレンジながら非常に鮮明で滑らかな描写が可能です。
【機能性】
DisplayPort ×3 / HDMI ×1 という構成が秀逸。マルチモニター環境を作りやすく、クリエイティブ用途にも配慮されています。
【静音性】
低負荷時にファンが止まる「3D Active Fan」を搭載。回転数を抑えられるため、高負荷時も風切り音は控えめです。
【付属ソフト】
「GIGABYTE CONTROL CENTER」でファン設定を直感的にいじれますが、UIは好みが分かれるところ。シンプルに使いたいならインストールしなくても問題ありません。
【総評】
「迷ったらこれ」と言えるモデル。 コンパクトですし、派手なLED装飾よりも実用的な冷却性能と安定性を求めるユーザーに最適な1枚です。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5050 SOLO ZT-B50500G-10L [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697527.jpg) |
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418位 |
311位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/下旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:130W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):164.5x111.2x36.4mm
【特長】- GeForce RTX 5050を搭載したビデオカード。約165mmの省スペースモデルとなるシングルファン設計。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自のオーバークロックツール「FireStorm」で簡単にクロック調整、ファンコントロールのほか、GPUのモニタリングを行える。
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![GV-N5060EAGLEOC ICE-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689916.jpg) |
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480位 |
311位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):208x120x40mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCE COOLINGシステム」を採用し、すぐれた熱性能を実現する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6700 XT OC 12G GDDR6 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001387156.jpg) |
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352位 |
311位 |
4.74 (4件) |
97件 |
2021/9/24 |
2021/9/10 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):260x119.85x49mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。長寿命で静音性の高いハイブリッドファンブレード採用「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応している。
- 独自のユーティリティー「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Radeonはドライバーソフトが良い。
丸3年ほどRTX2060を使用していましたが、
半年ほど前にモニターをFHD(144Hz)からWQHD(WQHD)にアップグレード。
力不足感が顕著になってアップグレードをしたいと思っていました。
全体的にグラボが割高に感じる現在、
初の中古ではありますが、
程度の良さそうなRX6700XTが¥55,070円(メールクーポン使用、送料込み)であったので、
買ってしまいました。
頭ごなしに中古グラボ否定する人も見ますが、
自分はグラボ初期不良とOCで壊した以外、壊れたことないので、
意外と壊れないんじゃないかな?と考えるようにしました。
ちなみにハードに起因する不具合出たら、すぐに再レビューします。
ちなみに現在購入後約2か月経過している状態でレビューを書いています。
【安定性】
セーフモード内でDDUを用いてNVIDIAのドライバーを消してシャットダウン。
その後差し替えてドライバーインストール。
なんの不安定もありません。
電源は推奨以下の560W電源(プラチナ)
ですがOCCT等でも負荷をかけても問題ないです。
ドライバーで出来る機能のオーバーレイの失敗なども無いのも好印象。
ただし為にうまく立ち上がらずに勝手にアドレナリンだけ再起動している時はあるようです。
ゲーム起動したまま、
リフレッシュレート回りの設定弄っても変になら無いのも好印象。
(Gefoece だと割とありました。)
ゲーム起動時フルスクリーン切り替え失敗も無いです。
今のところド安定で気持ちが良いです。
【画質】
Geforce同士で交換していたとき変化は感じませんでしたが、
久々にRadeonに戻ってきて。
デスクトップや静止画で写真見ている分には正直違いは分かりません。
3DゲームではGeforceから変化がありますね、
遠方の物の描写がはっきり見えるようなったように感じます。
ゴッドレイがGeforceよりまぶしい気がします。(笑)
Radeonの方が自分は好きかもしれません。
(これは良し悪しより好みの問題だと思います。)
【機能性&付属ソフト】
正直ドライバーというかAMD Software は使い勝手が良いですね。
まずドライバーの設定メニューがWindows11でも右クリック一回目のメニューで出てきます。
GeForceのドライバーは「その他のオプション表示」を押さないと出ない。
正直これはポイント高いです。
というかこのWinodws11の右クリックメニュー造った人何考えているんだろう…
慣れるかと思っていたが未だに慣れないと言うか使い勝手悪すぎ。
サードパーティーのソフトを入れないでも、
ファンのコントロールはファンレスの有効無効を含め細かく設定をいじれるうえ、
OCも出来ますし自動OCも出来てしまいます。
GeForeceExprienceよりも録画の設定を細かく変えれます。
ただカスタムは設定によってはぎくしゃくした映像になる事があります。
ただ録画中に録画時間がしっかりと表示されます、
オーバーレイ表示のモニタソフトの数値を録画することもできます。(これは結構うれしい。)
モニターソフトも表示方法や項目を細かく指定できます。
NVIDIAと違ってアカウントなどなくてもほとんどの機能が使えるのもうれしい。
ちなみに今は当たり前ですがソフトはパッケージには付属していないので、
AMDのHPからDLする必要はあります。
DVDで付けられてもいらないですよね。
ゲーム用とクリエイト系用とドライバーが分けられていないのも、
ある意味好感が持てます。
(分けるってことは万能なドライバーが作れないと白状しているようなもの?)
ドライバー周りは昔から変化の少ないNVIDIAと比べ、
新しさや常に改良を行っている感じがして好感が持てますね。
【処理速度】
RX6700XTのCOモデルです。
ベンチのスコアやゲームのfpsは、
比較サイトの方が早いと思うので細かく書きません。
(FF14とFF15のWQHDでのベンチ結果だけ挙げておきます。)
WQHDでも標準+αの画質設定なら165fpsキープできるタイトルも多く。
60fps基準なら最高画質で遊べるタイトルが多いと思います。
WQHDターゲットは納得です。
因みにレイトレデモ的なQUAKE2 RTXが動いたのはびっくり(笑)
ただRTX2060とあまり速度変わらない感じです。
ただ3年以上待ってもレイトレ普及いまいちなので、
個人的にはPhysXの二の舞になりそうな気がしてます。
またシリアスサム3等は操作遅延が激減した感じがしました。
マウスを押すより先に弾出てないか?と錯覚するぐらいでした。(笑)
60fpsや165fpsで固定して遊べる「軽い」ゲームでは、
何気にRTX2060より消費電力が低く感じます。
(例:ホットショットレーシング等)
【静音性】
ケースは小さめなのでもっとうるさくなると思っていたのですが、
使いだして、あれ?RTX2060の方が五月蠅かった?
自分の環境ではCPUファンの方が五月蠅いです。
200W超えるGPUで2ファンなのに立派
セミファンレス(低負荷、低温時ファンが止まる)ボードは初めて使います。
ケースフロントのファンの風が軽く当たることもあってか、
ファンが止まっていても結構冷えてます。
ゲームなど立ち上げなければ40度前後で大人しくしていますね。
ファンが回りだすのは60℃、停止するのは42℃辺りです。
ちなみに最低回転は700rpm強の15%制御まで出来るようです。
(最高は2800rpmぐらいです。)
ケースを開けて耳を澄ませていると、一部の条件で時々コイル鳴きが聞こえます。
【総評】
プラットホームが変わると、
性能部分以外の部分も変化が感じられて面白いですね。
ソフト&ドライバーがNVIDIAよりかなり使いやすく親切に感じます。
あれこれ常駐ソフトを増やすのが自分は嫌いなので、
基本ソフトだけで色々出来るようになっているのはありがたいです。
ここの部分は評価が高いです。
(それでいてGeForeceのドライバーより容量も結構少なめ。)
性能上がったのに騒音が上がっていないのもかなりうれしいですね。
5WQHDやウルトラワイドで、ゲームを遊びたい人におすすめ
【安定性】
3DMarkのベンチマークテストやストレステストの結果も問題ありません。
【画質】
RADEONの発色が好きなので満足です。
【機能性】
FreeSync Premium Proのモニターを使用しているので
RADEONの機能を全力で使えて最高です。
【処理速度】
3DMARKのgraphic score
36613 FireStrike
17506 FireStrike Extreme
12910 Time Spy
購入前の想定より上回っていました。優秀ですね。
【静音性】
ケースやAIO水冷のファンの音の方が、大きく聴こえる程度の音で静かです。
【付属ソフト】
付属ソフトはないので無評価です。
【総評】
GPUの高騰が落ち着いてきた
3月末にNTT-X Storeで79,800円で購入
3連ファン&光Nitro+も気になっていましたが
sapphireのGPUが欲しかったので満足しています。
WQHDでのゲーミング用として作られたRX6700XTですが、想像以上にパワフルでした。
その他の主な構成
CPU Intel Core i3 12100F
cooler IN WIN BR36 IW-LC-BR36
M/B MSI PRO B660M-A DDR4
MEM Crucial Ballistix BL2K16G32C16U4W
PS2 Corsair RM650 2019
ケース IN WIN 303 IW-CF06W
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![GeForce RTX 5060 8G VENTUS 2X OC V1 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001802980.jpg) |
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336位 |
311位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/11 |
2026/9/11 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):197x120x41mm
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![NVIDIA RTX A1000 ENQRA1000-8GER [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638238.jpg) |
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306位 |
311位 |
- (0件) |
5件 |
2024/7/10 |
2024/5/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A1000 |
GDDR6 8GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):164.15x68.9x15.74mm
【特長】- RTX A1000グラフィックスプロセッサーを搭載したプロフェッショナル向けビデオカード。設置面積を最小限に抑えながら力強いパフォーマンスを発揮する。
- バスはPCI Express 4.0 x8(物理形状はx16)。
- ディスプレイコネクタはMini DisplayPort×4(DisplayPort 1.4a)を備えている。
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![DUAL-RTX4060-O8G-WHITE [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553763.jpg) |
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288位 |
311位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/7/21 |
2023/7/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227.2x123.24x49.6mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- ヒートシンクへのエアフローを最大化する2基の「Axial-techファン」を搭載している。
- 「0dB テクノロジー」を採用し、ノイズを排除するためGPU温度が50度以下になり、消費電力が少なくなるとすべてのファンを停止させる停止モードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安くて使えるものがほしいならコレ
【安定性】特にOC等もしてないので安定してます。
【画質】画質も以前まではcore i7 12700の内蔵グラフィックを使っていたので十分です。ただPS5と比べてしますと少し劣るかな言う印象です。
【機能性】まぁ十分です
【処理速度】動画編集などをしないのであんまりよくわからないです。
【静音性】ケースファンがしょぼいせいなのか結構うるさいです。新しいケースファンを購入しようと思います。
【付属ソフト】
【総評】初めてグラボを買いましたが思ってたより性能は高くはなかったです。ですがデザインはとても気に入ってます。ただやっぱりPS5のグラフィックに勝てるかと言われれば惜しくも勝てないかなという印象でした。(設定次第かもしれないですが)
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![SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 6800 XT OC 16G GDDR6 SPECIAL EDITION [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001317918.jpg) |
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359位 |
311位 |
4.79 (10件) |
108件 |
2020/12/ 7 |
2020/12/下旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8ピン×2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):310x134.3x55.3mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。アドレサブルRGBファンを装備したオーバークロック仕様。
- 13+1+2フェーズの電源回路を採用。ハイブリッドファンブレードに加え、ウェーブフィンデザインとV字型フィンを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンによりメンテナンス性を向上させた「Quick Connect」などに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やっぱりSapphire Nitro+
【安定性】5/5
【画質】5/5
【機能性】5/5
【処理速度】5/5
【静音性】4/5
【付属ソフト】3/5
【総評】4/5
<メインPC >
RYZEN 5900X
B550 TOMAHAWK
Nitro+ RX6800XT SE
G Skill 3200MHz 64GB
<サブPC>
RYZEN 5800X
B550 TOMAHAWK
Nitro+ RX6800
G Skill 3200MHz 32GB
R9 380からNitro+使用していますがSapphire以外は安っぽいし買う気にならない
良い点は上記+ライティングが綺麗
気に入らない点はサイズがでかい、電気喰い
5円安でもこの価格なら買ってもいいのでは
RX7000シリーズが控えていますが、RX6000は価格改定があり一部で入手しやすい価格になったので購入しました
画面出力端子にUSB-Cがあり、リファレンス以外で見つからなかったので購入の決め手になりました
見た目もよく性能も静穏性も素晴らしいですが、OCのためTDPがリファレンス300Wに対して350Wになっているのが気になるところです
とはいえドライバで簡単にチューニングできるのでワッパに優れた設定をみつけて運用していくつもりです
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![DUAL-RX9060XT-8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693174.jpg) |
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451位 |
311位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):202x120x49mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は3。対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- 直感的な操作性を備えたソフトウェア「Adrenaline Edition」により、簡単な操作でパフォーマンスを向上できる。
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![GeForce RTX 5060 Ti GHOST 8GB NE7506T019P1-GB2062B [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686057.jpg) |
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681位 |
311位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/5/上旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8-pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9070 GRE 12GB GDDR6 RX9070GRE 12G-L/OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787995.jpg) |
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348位 |
311位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 2 |
2026/6/ 2 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 GRE |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3072 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x142x42mm
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![PowerColor Red Dragon AMD Radeon RX 6800 AXRX 6800 16GBD6-3DHR/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331383.jpg) |
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500位 |
311位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2021/2/ 8 |
2021/2/中旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:3840 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:Two 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):310x135x54mm
【特長】- Radeon RX 6800を搭載したビデオカード。ファンの寿命を約4倍にするダブルボールベアリング技術を採用した冷却ファンを搭載。
- 60度以下でファンをオフにし、消費電力を抑えながら中低負荷時の静音ゲーミングを実現する「Mute Fan Technology」を採用。
- 「Dual BIOS」により、パワーと性能を優先する「OCモード」、静音性にすぐれた「サイレントモード」を選択することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高性能でシンプル
高性能なのにシンプルなデザイン。
赤いLEDは地味もケースファンなどの他のLEDがあれば十分?。
バックパネルなど全体的にシンプルで質感も良い。
ファンの大きさ冷却性能も十分。
AMDのソフトウェアは機能や操作がわかりやすいので
ゲームによっては性能を6600相当にして省電力設定でも使える。More Power Tool。その際は温度が上がらなければファンも回らない。
グラボの支えは必須アイテムだと思います。
5バランスの取れたいいグラフィックボード
グラボの値段も大分安くなってきており
セールしてたのでRX6700XTから乗り換える形で購入
Radeonとしてはハイ〜ミドルに位置するRX6800だが
メモリ自体は16GBと最上位の6900XTと遜色ない点は大きなメリット
RTX3080とはライバル関係でありメモリ速度や
レイトレについてはRTX3080に分があるが
メモリ容量やTDP250W&GDDR6の為熱がこもりにくい点はRX6800に分がある。
さてRadeonの素晴らしい所はRadeonSoftwareにあると思ってる
RadeonSoftwareはそれ一つでグラフィックボードをOC出来るソフトであり
簡単にOC出来るのはRadeonの大きな特徴、モニタリングすることも出来るため
OCした設定がどんな感じで動いているかとかもわかるのは面白い。
少し電圧を下げてコアも下げれば省エネ化したり熱も発生しにくくなるため夏対策にもなる。
また最近話題のRSR(アップスケール)も追加されており前よりも
重いゲームを快適に動かせるようになったのも魅力の一つ
なお光り方はワンポイントで光る感じであり、割と落ち着いたグラボであり
ピカピカ光るよりもシックな感じの方が好きな人におすすめ。
総じてTDPも低めでありながら性能もいいという出来たグラボである。
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![GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001416128.jpg) |
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312位 |
311位 |
- (0件) |
16件 |
2022/1/14 |
2022/1/14 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:390W 補助電源:8-pin x 3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載した「GAMING」シリーズのビデオカード(LHRモデル)。効率性を重視して設計された冷却システム「TRI FROZR 2」を装備。
- 専用特許を有する「TORXFAN 4.0」は、一対のファンブレードを外輪部分で結合させることで冷却システムにエアフローを集中させ、効率的な冷却を実現。
- 「Zero Frozr」を採用し、温度が比較的低い状態になるとファンが自動的に停止し、ゲーム中に熱が発生すると再び自動的に回転し始める。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo ZT-A30810F-10P [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359477.jpg) |
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436位 |
311位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2021/6/ 3 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:350W 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317.8x131.8x64.6mm
【特長】- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応。ファンの回転数を個別に調整できエアフローの細かなコントロールが行える。
- アイドル時にファン回転を停止させることができる「FREEZE Fan Stop」に対応する。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さなケースでも運用可能
【構成】
CPU:Intel Core i7-13700T
CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition
M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI
MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB
GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo
PSU:Corsair SF750 Platinum
CASE:MasterBox NR200P
【安定性】
落ちることもなく安定して動作している。
【機能性・処理速度】
ゲーム用としてもAI用としても問題なく使用できる。
【静音性】
重たい処理がなければ、ファンが止まっているため静音性は高い。
【付属ソフト】
あまり使用はしないが、インストールはしている。
【総評】
AI用途で使用するなら、もう少しメモリがあればと思います。
5定格350Wならこれでいいかな
【安定性】
ImageScalingがなにかおかしいのか、暗転が頻発します。
ただこれはGeforceExperience側のバグか
モニターが悪いのか判別できないので無評価
【画質】
3080Tiなりの画質。
【機能性】
グラボの機能性ってなんだろう。トラックボールとかなら分かるけど。
【処理速度】
CPU:Ryzen 3900X
RAM:G.Skill SniperX 16Gx4 CL19 3600MHz
MB:MSI MEG X570 ACE
FF14 Endwalker
SCORE: 14946 とても快適
3840x2160 最高品質 DirectX11 フルスクリーンモード
AMD Ryzen 9 3900X 12-Core Processor
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti(VRAM 12108 MB)
GeforceExperienceの自動OCで+53MHz
RamDiskにコピーしてベンチ実行
CPUがボトルネック臭い。350W以下で動くなら妥当では。
最高72℃ Core 1660〜1980MHz Mem 9500MHzで動作
Core平均1830というところ。
3DMark https://www.3dmark.com/3dm/76355496?
カタログスペック通り。やっぱりCPUか。
【静音性】
普通の3連ファンの騒音かと。
【付属ソフト】
使ってません。
GeforceExperienceだけ。
Auto TuningはGPUを使うアプリケーション(Discord,Steam,Epicなど)
が動いていると失敗するってRedditに書いてました。切りましょう。
【総評】
妥当。予想通りで満足。
【ついき。】
今日、画面出力しなくなり、壊れたようです。
1年までちょうど残り1ヶ月というタイミング。
あまりというか、生きてて保証の世話になるのこれで別会社と合わせて2回目ですが
どういう対応か期待します。
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![PowerColor Hellhound Spectral White AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 RX9060XT 16G-L/OC/WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694356.jpg) |
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430位 |
311位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/16 |
2025/6/13 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x120x40mm
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![TUF-RTX5060TI-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686398.jpg) |
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265位 |
311位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.1スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):302x133.5x62mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.1スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 独自の「MaxContact」製造技術と効率的な「Axial-techファン」を採用し、すぐれた熱性能、最適化された空気の流れ、静かな動作を実現する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高負荷時の温度が気になる・TUFのデザインが好きな方はオススメ
【安定性】Antec GSK750V2 電源にて接続。非常に安定しています。
【処理速度】
フルHD環境では全く問題ありません。
【静音性】
AIイラスト生成で稼働時58℃弱で張り付いてくれるようになったので非常に満足してます。
以前はMSIのVENTUS X2モデルで使用していましたが68℃弱で動かしていたため、熱負荷対策のために買いましたが正解でした。
【総評】
5070を買えるレベルの値段になってしまっていますが、冷却性能やデザインを求めるならアリです。
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![GeForce RTX 5070 Python III NE75070019K9-GB2050T [PCIExp 12GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51ioaUTPtgL._SL160_.jpg) |
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590位 |
311位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/16 |
2025/4/ 4 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):291.9x116.5x41.3mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
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![GeForce RTX 5070 12GB OC SLIM VCG507012DFSXPB1-O [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001798041.jpg) |
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414位 |
311位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/14 |
2026/8/ 8 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:12v-2x6×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):290x128x40mm
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![GeForce RTX 4080 16GB GAMING X TRIO [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492543.jpg) |
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239位 |
311位 |
4.88 (8件) |
53件 |
2022/11/17 |
2022/11/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):337x140x67mm
【特長】- GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「TORX FAN 5.0」や大型ヒートシンクなどの冷却機構を多数搭載した冷却クーラー「TRI FROZR 3」を備えている。
- 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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51440pなら余裕のあるスペック。
【安定性】
デフォルトの状態で一通りのベンチマークをクリアーできたので特に問題は感じませんでした。
ストレステストはあまりやり過ぎると寿命を縮めそうなのでやっていませんが、温度も室温30度で最大66度前後なので冷え方も悪くないようです。
【画質】
今まで使ってたRTX3070では1440Pで100FPSを超えることはほとんど無く、中画質くらいでFPSを稼いでいましたが、これだと最高品質で100FPSを軽く超えるのでようやく165hzモニターの本領を発揮できそうです。
【機能性】
付属の補強ステーはカードに沿って支えるタイプなので支えているようで下から突っ張って支えるタイプと比べると不安な感じです。
実際に取り付けていますが、ステーがグラボより短いので一番重量がありそうな部分を支えられず、またステー自体の金属が薄いのでグラボの重さを支えきれず一緒にたわんでしまっています。
付けてないよりはマシではありますが、もう少し厚みのある金属を使って欲しかったところ。
仕方ないので手持ちのステーで支え、付属のステーは飾りに取り付けたままにしています。
あと、よく分からないのがボードにあるゲーミングとサイレントの切り替えスイッチ。
どちらに切り替えても何が変わっているのかよく分かりません。
【処理速度】
RTX3070の倍以上の性能なので素晴らしいです。
性能アップに伴い消費電力もそれなりにアップしていますが、低電圧化すれば消費電力、温度ともに下がりますのでそこまで気になる感じではないようです。
少し気になるのはメーカーが仕様に載せているブーストクロックより多いクロックが出ていること。
自分の個体は瞬間で2850MHz。平均2805MHz出ています。
これはAfterBurnerを起動していない状態でも同じなのでデフォルトの状態でかなりブーストしているようですが、MSI Centerの設定項目では2595MHzと仕様と同じ表示でした。
余裕があると自動的に限界までブーストするのか、FPSやベンチマークのスコアこそ多少上がりますが、消費電力も上がるのでちょっと頑張りすぎな気がします。
とはいえ、消費電力は仕様上の320W程度を上限にリミットがかかっている感じなので限界は超えて回らないようではあります。
ただ、AfterBurnerで調整しない状態だと無駄に電圧が高い(最大1.075V)ので温度も相応に高いです。
デフォルト状態の電圧と低電圧後を比較すると下記のようになります。
室温30度
Time Spyベンチ
デフォルト 電圧1.075V:最大312W 温度:66度
2820MHz 電圧0.975V:最大279W 温度:63度
2595MHz 電圧0.925V:最大241W 温度:58度
※ゼロファン設定だと5度ほど高くなりました。
※消費電力はGPU単体のものになります。
ちなみにエルデンリングをプレイ中の消費電力は100W前後でした。
スコアはデフォルト状態が一番高いことが多かったですが、低電圧時の2820MHz時との差は誤差程度でした。
2595MHz時は800ほどスコアの差が出ましたが、よっぽど重いゲームじゃ無い限り体感できるほどの差は無いと思います。
少し気になるのはグラボの電圧。
AfterBurnerでは0.890Vまで下げてもHWMonitorなどのツールでの表示は0.925V以下には下がらない感じ。
設定が反映されてないのかとも思いましたが、AfterBurnerで0.890V以下にするとFF15ベンチが落ちるので電圧自体は下がっているようにも思えます。
あと、アイドル時の電圧が0.925V〜0.940Vより下がらないのも気になるところ
クロックは210MHzまで下がっているのでアイドル中はもう少し下がってもいい気がしますが下がりません。
そのせいか、GPUの消費電力は20Wを切ることがほぼ無いようです。
このクラスのGPUで省エネ性能を過度に期待するのは違う気がしますが、ゲームをしていないときはもう少し消費電力を抑えてもいいのではと思っています。
【静音性】
デフォルトの設定では温度が低いときはファンの回転が止まるので普段は無音です。
ただ、個人的にゼロファン状態は何となく心配なので低温時でも低回転で回るようにしています。
温度が上がるとの回転も上昇するようにしているので多少音は鳴りますが、最大回転にするほど温度が上がらないのでうるさいと感じないところで押さえています。
【付属ソフト】
使っているマザーボードが同じMSIなのでMSI Centerで基本的な設定ができるのは便利です。
メーカーを揃えるメリットの一つです。
ただ、GPUに付いてはクロックを変更できるくらいで調整できる部分は多くありません。
MSI AfterBurnerはMSI以外のグラボでも使用可能なのでこれが使いたくてメーカーを揃える意味はほとんどありません。
【総評】
GIGABYTEのRTX3070を購入して2年ほど。
最近のゲームだと1440pで安定した100越えの高FPSを出すのは難しいので思い切って電源と一緒に買い換えました。
購入したのは去年の11月頃だったので今から買うならSuperも選択肢に入ると思いますが、レビューを見る限り性能差はごくわずかとのことなので安ければあえて型落ちを購入するのもありだと思います。
低電圧化についてはデフォルトの設定で自動で上がる最大値の2820MHzを上限にいろいろ試してみましたが、2595MHzの0.925Vくらいが消費電力、温度ともにバランスが良い感じでした。
0.975V 2820MHzでも安定して運用できる感じですが、ベンチマーク以外では体感できるほどの差が出るようなゲームを持っていないので普段使いでは0.925V 2595MHzで運用しています。
5性能競争が忙しい
【安定性】
安定して動作している、特に不満点なし
【画質】
wqhd2枚、165のリフレッシュレートできれいに表示できる
【機能性】
オーバークロックスイッチがついてるが自分は使っていません、普通で
【処理速度】
表示がもたつかない、以前のグラボだと遅くなった
【静音性】
静かです、買ったかいがあります
【付属ソフト】
ソフトは今どきらしく付属してません、ダウンロードなので無評価で
【総評】
昨今の電力高騰で買い替えましたがストレスなくなりました。
以前は、Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G 使ってましたが消費電力と唸りが酷いので買い替えました。
ホントは、rog買いたかったのですが高くてこちらにしました。
ドスパラで金利無料キャンペーンのショッピングローンしてたので負担になりませんでした。
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