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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 4090 AMP Extreme AIRO ZT-D40900B-10P [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001477459.jpg) |
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195位 |
243位 |
5.00 (6件) |
57件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4090 |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:1 x 12VHPWR スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 4090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 3.0」を搭載。
- 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応。独自のオーバークロックツール「FireStorm」でクロック調整などができる。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1a×1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強のグラボ
【安定性】
初期不良にあたることもなく安定しています。
【画質】
【機能性】
【処理速度】
言わずもがな最強です。唯一無二!
CUDA処理も最強で、高速で処理できます。
【静音性】
音は全くうるさくないです。温度もそんなに上がらないし素晴らしい。
【付属ソフト】
【総評】
まじで最強、歴史に残る名器です。RTX4080でもよかったが、値段が異常なので自然と4090に手が伸びた。
この世代はケーブル発火問題さえなければ完璧だったなぁ。
5090は出たら速攻買うぜ!
54090tiが出ないみたいなので
【安定性】
特にブルースクリーン等落ちることなく安定して動作しています。
【画質】
現状最高スペックのグラボ。4Kでも100FPS以上安定しています。
【機能性】
6900xtと比べレイトレ性能はやはり良いようです。
【処理速度】
現状最高スペックのグラボ。4Kでも100FPS以上安定しています。
【静音性】
高負荷だとそれなりに扇風機並には音はします。
【付属ソフト】
ZOTACは以前も使っていましたが見やすいと思います。
【総評】
6900XTを2年近く使っていましたが、不安定でイライラしていたので反動で現状ハイエンドグラボの4090のこれを買いました。ノーストレスでゲームをプレイ出来ています。ディアブロ4も付いて来て満足です。
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![Radeon RX 7600 Challenger 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540017.jpg) |
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243位 |
260位 |
4.65 (15件) |
31件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269.2x131.8x40.3mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンとウルトラフィットヒートパイプを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応し、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私にはこれで必要十分なはずだったが
2023年上半期に10数年ぶりにPCを自作した。Ryzen 5600G + B550のmicroATXマザボという構成である。これまで私はほとんどゲームをしなかった。するのは囲碁対局や麻雀のゲームくらい。当分はRyzen 5600Gの内蔵グラフィックスで十分だと思い、コスパの良いマシンを組めたと思っていた。
1年後に国産メーカーの27インチ4Kモニターを購入し、ブルーレイの映画ソフトも少しずつ増やしていった。最近ではYoutubeプレミアムに加入し、高画質で動画を視聴することにした。すると欲が出て、手持ちの4Kモニターで視聴する動画の画質を良くしてみたくなった。
このグラボは今ではエントリークラスに位置づけられている製品だと思うが、アクション系や派手な動きをするゲームをほとんどしない私には今のところ必要かつ十分なスペックだと考えている。
5価格以上の満足感
【安定性】
安定しています。ブルスク、暗転などは一度もありません。
【画質】
非常に良いです。N社1650からの乗り換えでしたが、発色が鮮やかになった気がします。
【機能性】
必要十分です。
【処理速度】
ハイスペックGPUと比べると落ちるのでしょうが、価格も考慮してエントリーモデルとしては十分な処理速度です。
5600Xと組み合わせて使っていますが、モンハンワイルズがFHDで十分遊べます(中画質、FG有、FPS110程度)。
【静音性】
非常に静か。高負荷時にファンの音はしますが、その時はゲームなどしているので気になりません。
【付属ソフト】
未使用のため無評価。
【総評】
コスパが非常に高いと感じます。最新の重量級ゲームを最高画質で楽しみたい方にはお勧めできませんが、steamでたまにゲームをする程度のライトゲーマーには超おすすめ。
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![Radeon RX 9060 XT Steel Legend 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692071.jpg) |
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242位 |
260位 |
3.64 (3件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2.55スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x51mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.6スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は3。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ良いグラボ
RX 6500 XT Phantom Gaming D 4GB OC から乗り換え。
280Hz の OLED をメインで使っているのだけれどもセカンダリディスプレイをオンにするとリフレッシュレートが低下するという機能的な制約があるので新調することに
i7-11700 でゲームも全然しないから役不足感はあるのだが当初の目的であるセカンダリディスプレイ 60Hz + プライマリディスプレイ 280Hz が達成したので良いとしよう
ゲームといえばインターネット麻雀くらいなので全然違いは感じられない。 古いベンチマーク (DQ X) を走らせてみたけどスコアは圧倒的に違うが 6500XT でもどっちでも良いかな? という感じ。 2k4k の重いゲームをやらない限りこのクラスのグラボで良いんじゃないの? って思う
あと, どうも最新 (251207) の AMDのドライバだと Win11 25H2 で S3 スタンバイから復帰したときにブラックアウトする症状が散見されたので少し古いドライバ (whql-amd-software-adrenalin-edition-25.9.1-win10-win11-sep-rdna.exe Ryzen? AI NPU MCDM Driver version 32.00.0203.297 (Date: 2025-08-25) ) を使用中。 このブラックアウトする症状は 6500XT でも出ていたので HW というよりはドライバの問題に思える
4ワイルズも快適に出来る よく冷える3連ファン
今じゃワイルズはミドルスペックで十分出来るが
これだと割と快適で何よりよく冷える
GPU使用率が100%張り付きでも
3連ファンだからよく冷える
サイドフローの空冷クーラー付けたTDPが65WのCPUより170WのGPUが10度程低いのはビックリした
ギガバイトとアスロックで3連ファンがあったが
たまたまアスロックが安かったのでこちらを選んだがスチールレジェンド結構やるなぁ
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![GeForce RTX 4060 Ti GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539420.jpg) |
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322位 |
260位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/24 |
2023/5/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x130x42mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5金なら3060Ti、最新なら 4060Ti
今の時代にコスパがいいと思います。
3060Ti のほうがコスパがいいと思いますが、
もう古いから4060Tiのほうがおすすめです。
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![TUF-RTX5060TI-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687332.jpg) |
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344位 |
260位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/24 |
2025/4/下旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.1スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):302x133.5x62mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.1スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 独自の「MaxContact」製造技術と効率的な「Axial-techファン」を採用し、すぐれた熱性能、最適化された空気の流れ、静かな動作を実現する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![TUF-RX9060XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693171.jpg) |
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262位 |
260位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。トリプルファンを搭載している。
- 「Axial-techファン」は、より長いブレードを可能にする小型のハブとバリアリングにより下向きの空気圧を高め、低温、低騒音、高性能を実現。
- GPUの温度が50度を下回ると3基のファンはすべて停止し、軽いタスクの実行中は静かに動作する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの良いミドルレンジ
【安定性】
ゲーム系のベンチマークや実際のゲームで使用してみましたが、今のところは安定している印象です。
【画質】
WQHDでも快適に使用できています。
【機能性】
Pモード/Qモードというファンカーブが異なる2つのBIOSを搭載したデュアルBIOSの製品であり、ディップスイッチで切り替えることが可能です(TUFだけでなくPrimeも同じ機能を備えているはずです)。
Pモードはファンをぶん回して冷やす設定になっているので、長時間負荷をかける時や夏場はPモードが良いかもしれません。
実際にベンチマークなどでQモードと比較してみるとファンがしっかり回る分10℃前後の差が出ることもありました。
TUFのロゴが光るようになっています。これはASUSのArmoury Crateを使用することで色や光り方を変えたり、光らなくしたりできます。
9060XTの機能という観点だと、FSR4が使えるのは良いですね。
9060XTはディスプレイ出力が3ポートなのでそこは注意が必要です。
【処理速度】
文句なし。
カタログスペックにあるように、ASUSのGPU Tweak IIIを使用することでクロックを20MHz上げるOCモードで運用可能です。
【静音性】
3連ファンなので基本的にファンは静かです。
Pモードで負荷をかけるとケースに入れていてもファンの音が聞こえますが、それでも2連ファンのグラボよりは静かな印象。
ファンは静音だと思いますが、コイル鳴きはしますね。
コイル鳴きは、ケースに入れた状態だと僅かに聞こえるレベルで、私の場合はヘッドホンをしていることも多いので今のところ問題視はしていませんが、気になる人もいそうではあります。個体差もあるかもしれません。
【総評】
FHDやWQHDの環境でコスパを重視するなら9060XTはオススメです。
その上で価格やサイズをより重視するなら2連ファンの製品を、静音性や冷えを重視するならTUFのような3連ファンを選ぶのが良いと思います。
あとはメーカーや細かい部分の好みでしょうね。ディスプレイ出力が3ポートしか無いという点には注意が必要です。
TUFの注意点としては、3連ファンでありながらもステーの類が付属していないことが挙げられます。
気になる人は別途ステーの類を用意するのが良いと思います。
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![GeForce RTX 5060 Ti 16G INSPIRE 2X OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686414.jpg) |
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198位 |
260位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/5/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):204x117x50mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5質実剛健 性能機能性重視で選択
【安定性】
RTX4060から載せ替え
認識しないと思ったらドライバーは入れ直しだった。入れたらちゃんと動いた
【画質】
モンハンベンチでWQHD画質でウルトラで『快適』に問題なく動いた。(Ryzen7 5700x3d メモリ32GB 3200Mhz)
上を見ればきりがないが、安くて組むならAM4 x3d でこの5060tiはありかな Radeonは知らない子です。
【機能性】
アフターバーナーでOCを探るのは定格で不足があれば今後やってみます。
ファン周りのプレート全周がメタルで温度の逃げ場所としても優秀なんじゃないかと思っている。(体感)
【処理速度】
他社の安いものよりMSIの物はクロック数が高いのが特徴ですね
【静音性】
負荷に応じて音がでないわけではない。3連の方が静かなのかもしれないが、コンパクトなこれがいい
【付属ソフト】
【総評】
パリット 玄人 と比較してクロック数が高い。楽天系統でポイント加算が高い日に購入したので、実質84,000円ちょいで購入できました。中が見え光でショーアップするケースに入れるようなものではない落ち着いた感のグラボである。質実剛健スペック重視モデルです。
追加レビュー
アリエクで9800x3d入手してAM5組込ました。
モンハンベンチQHDでウルトラ その他設定onで 23000程度 非常に快適になりました。
5700x3dよりスコア5000伸びたのはCPUの差です。
半年利用での追加レビュー
このInspireというシリーズのグラボの外周のカバーは金属なんですが、ここにもサーマルパッド経由で温度が逃がされているみたいです。
つまり、他のプラカバーのものより温度が上がりにくいし剛性を高めてあり、くり抜き部でエアフローが良いようです。グラボの1スロット上にあるSSDのほうにもエアーが抜けるぽいのでSSDの熱処理にも多少の恩恵がありそうです。
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![GV-N506TEAGLEMAX OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001804852.jpg) |
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231位 |
260位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/30 |
2026/10/ 2 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):281x115x40mm
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![NE75070S19K9-GB2050S (GeForce RTX 5070 Infinity 3 OC 12GB) [PCIExp 12GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768821.jpg) |
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399位 |
260位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/10 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):291.9x116.6x41.3mm
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![PowerColor Red Devil Spectral White AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-E/OC/WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001684656.jpg) |
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280位 |
260位 |
- (0件) |
2件 |
2025/4/ 8 |
2025/4/ 8 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×3 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):352x149x69mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載した、ゲーミングハイエンドシリーズのビデオカード。冷却性を高めるトリプルファン(100mm×3)を装備する。
- デュアルBIOSにより、本体のスイッチにてOCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を備える。
- インテリジェントファンにより、GPUが60度に達するとファンが自動的に作動。背面にはLEDスイッチを搭載し、内蔵のホワイトカラーのLEDが点灯する。
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![ROG-STRIX-RTX5070-O12G-GAMING [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689698.jpg) |
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298位 |
260位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332x147.3x64mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。ファンサイズを拡大し、エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載。
- デジタル電源制御と15Kコンデンサーにより、高いパフォーマンスと安定した電力供給を実現する。映像出力はHDMI 2.1b×2、DP 2.1b×3を装備。
- 専用ユーティリティー「GPU Tweak III」により、ソフトウェア上からさまざまな設定をカスタマイズできる。
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![TUF-RTX4070TI-12G-GAMING [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507103.jpg) |
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178位 |
260位 |
4.52 (9件) |
103件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 5 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.25スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x138x65mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したビデオカード。21%増のエアフローを実現するためにスケールアップされた「Axial-techファン」を3基搭載。
- GPU温度が50度以下になると3基のファンはすべて停止し、比較的静かな状態で負荷の低いゲームのプレイや軽作業を行うことができる。
- 従来設計に比べ最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用し高い耐久性を実現。映像出力はHDMI 2.1a×2、DP 1.4a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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54000番台では後悔しない商品です
モニター:4K60HzとフルHD60Hzのデュアルモニター
使用用途:写真及び動画編集、たまにゲーム
【総評】
私の使用環境であれば全く問題なく利用でき、満足度の高い商品です。
4Kは厳しいという記事も見ますが、60FPSなら4K運用できるものもあると思います。
【安定性】
非常に安定しており、グラフィックボードが原因でパソコンが落ちるということはありません。
【画質】
モニターに依存するため特に不便を感じたことはありません。
【機能性】
HDMI端子が2つあるのがさりげなく助かります。
DisplayPortも使うのですが、HDMIの汎用性が高く端子の不足の心配が減ります。
【処理速度】
他と比べた訳ではないので早い遅いは不明ですが、4K画質でのレンダリングも引っ掛かりもなく作業できます。
【静音性】
フルで動作している時はファンの音がさすがに大きいですが、稼働率が低い時はとても静かです。
ゲームを4K最高画質でやろうとするとうるさくなることもあります。
5AI画像生成に役立っています
2023年11月に画像生成目的で購入しました。
「ASUS TUF-RTX3060-O12G-V2-GAMING(GeForce RTX 3060 12GB)」からの乗り換えでしたが、速度は期待通りの性能を発揮してくれており、安定性も問題ありません。
電力制限60%で運用しています。(生成速度は5〜10%程度の低下に収まるので)
静音性ですが、まず低負荷時はファンが回っていないことから当然無音です。電力制限60%で負荷をかけ続けた場合、GPUファンは1100rpm程度で回転しますので多少の音は聞こえますが、気になるほど大きな音ではなく優秀な部類だと思います。
あとは耐久性だけなので、数年後まで順調に稼働してくれることを祈っています。
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![Quadro RTX 8000 NVQRTX8000 [PCIExp 48GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001285766.jpg) |
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259位 |
260位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2019/2/下旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA Quadro RTX 8000 |
GDDR6 48GB |
DisplayPortx4 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:295W 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.15x37mm
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![N660GTX Twin Frozr III OC [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000417774.jpg) |
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324位 |
272位 |
4.85 (31件) |
708件 |
2012/9/14 |
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PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 660 |
GDDR5 2GB |
DVIx2 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:960 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6ピン×1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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5すごく得した気分・・・
家電量販店の中古コーナーで税込8100円で売られている本商品を発見して即購入!あまりの激安で驚きました・・・GTX550Tiで我慢しながらBF4(バトルフィールド4)をしており、ヤフオクでGTX560か570の購入を考えていた矢先でのGETでした。
【処理速度】
性能は前世代のGTX580並みの性能を有しており、BF4をプレイしていても解像度:1920×1080の標準設定で50〜60fpsぐらいがでています。(CPU:3770K SSD:A−DATA512G)
【静音性】
ゲーム中は集中しているので気にならないが高負荷時はそれなりの音です。
今年はスターウォーズバトルフロントも発売されるのでなんとか耐えれるグラボがほしかったので超ラッキーでした。
51年以上使いました。
室温24度時ですが、
GPU温度はアイドル時で26〜30℃
高負荷時で55〜60℃ぐらいだった。
音は静かですし、良く冷えるなって印象。
AVAくらいでしたら60Hzモニタなら十分だと思うけど144Hzだと足らないかも。
でも当時のコスパは間違いなく最高クラスだと思います。
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![NVIDIA Quadro P600 VCQP600-PB [PCIExp 2GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Y3q+haaTL._SL160_.jpg) |
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512位 |
272位 |
- (0件) |
0件 |
2018/1/ 5 |
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PCI Express 3.0 |
NVIDIA Quadro P600 |
GDDR5 2GB |
miniDisplayPortx4 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ロープロファイル対応:○ 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
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![GeForce GT 1030 2GD4 LP OC [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001047395.jpg) |
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170位 |
272位 |
4.08 (10件) |
86件 |
2018/4/16 |
2018/4/20 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GT 1030 |
DDR4 2GB |
HDMI2.0 x1 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x4、接続スロット:PCI-Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):150x69x19mm
【特長】- GeForce GT1030を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。
- ボードの全長が約150mmとコンパクト設計。ロープロファイルに準拠し、小型PCやHTPCへの組み込みにも最適。
- GPU冷却ユニットに1スロットサイズの冷却ファンを搭載しており、省電力設計で補助電源も不要。
- この製品をおすすめするレビュー
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5内蔵GPUやないよりはあった方がマシなグラフィックボード
使用しているデスクトップパソコンが、スリム型で1スロットしかないため、こちらのLPのグラフィックボードぐらいしか選択肢にありませんでした。しかも、モデルチェンジされ、メモリーがGDDR5からDDR4にグレードが下がり、CPU内蔵GPUとそれほど変わらない性能である事が懸念されましたが、電力容量も危なっかしく、省電力化されたこちらの方が安心して使えるように感じています。とはいえ、GDDR5モデルを買いそびれてしまっただけなのですが、安いのなら買いだと思います。
性能面では、使用しているCPU内蔵GPU(intel core i5 6400、インテル HD グラフィックス 530)よりは、間違いなくグラフィック向上は期待できます。インターネット閲覧や動画視聴などでは、変わり映えしませんが、ゲームでは今まで遊べなかったゲームが可能になるレベルにはなります。
ただ、ドラクエXはフルHDでも快適に評価されますが、ハイエンドのFF15では動作困難になってしまうので、ライトゲーマーならちょうど良い程度です。フレームレートも30fpsほどになってしまうものもあり、一世代前のゲームならピッタリな感じにはなります。それでも、できないよりはマシという事で割り切ってるなら、あっても良いレベルです。
OCも試してみましたが、フレームレートが15%ほど向上する感じはしますが、元が元だけに体感するほどではなく、故障のリスクを考えるなら、ノーマル状態で使っても十分、グラフィック性能を発揮しています。
この程度のグラフィックボードであれば、フル稼働の前モデルより省電力化の今モデルの方が安定的な出力と長期的な使い方ができるように思えます。GDDR5モデルが負荷が強いだけに、安定性と耐久性は期待しない方が良いだけに、DDR4でもメリットはあるように思えます。
ゲーミングPCのようにグラフィック性能を求めるものではない事は、念頭に置いた方が良いです。
5低消費電力で小さいのでちょっと導入したい人にはうってつけかも
4Kディスプレイへの買い替えの為に購入しました。パフォーマンス的にはCPUのインテルUHD グラフィックス 630も4K対応なので不要ですが、HDMI接続にもなりスッキリしました。現有の電源を変更せずに問題なくスロットに収まるようにローエンドのものにしましたが、ファンもうるさくなく負荷分散でCPU温度が下がるのではないかと期待しています。ゲームをやらないのであまり気にしませんでしたが、ゲームをした時にハイエンドと違ってどこまで対応できるのかは気になるところです。
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![GF-GTX1060-E6GB/OC2/DF [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001000774.jpg) |
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527位 |
272位 |
4.13 (11件) |
30件 |
2017/9/22 |
2017/9/中旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1060 |
GDDR5 6GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1280 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):214x111.15x38.6mm
【特長】- GeForce GTX 1060を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- 補助電源は6ピン×1で、6ピン電源変換ケーブルが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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52年前に購入しました♪
2年前に購入しましたが、玄人志向なので購入時凄く不安でしたけど問題なく今でも現役です♪
交換前はGF-760でしたがパソコン工房さんで交換していただきました♪
今は2000シリーズが殆どで時代遅れかもしれませんが、もう少し頑張ってほしいですね♪
5Radeon HD 6870からの換装。大満足!
【安定性】
特に問題も起きず使用できている
【画質】
AMDと比べると白っちゃけてみえる。
ラデの方が綺麗と噂されてるのは本当だった。
【機能性】
電源ピンの数が減って満足
【処理速度】
9年物と比べていいものかと思うけど、物凄くいい
【静音性】
元々ファンだらけのPCの為無評価。
【付属ソフト】
付属ソフトで設定とか面倒なのでいらない。
【総評】
構成
Phenom2 1100T
メモリ 16GB
マザー ASrock 990FX
あとは忘れた。
使用環境
マルチ画面でWOTをやりながらのネットサーフィン、
動画閲覧、為替のチャート確認等。
最近WOTを起動しながら他の画面でネットや、
チャートを開いているとゲームがやたら重くなり、
そろそろグラボが寿命かな?と心配になり
PC工房で店頭限定特価!24000円!と安かったので購入。
9年の月日は凄いですね。
WOTのグラフィック設定をウルトラにしても余裕で動きます。
換装前は最低でもカクカクしてたのに。。。w
同価格帯の物でも9年違うと性能の桁が違いますね。
心配してたのは、古いPCでも動くかな?認識してくれるかな?と
思ってたんですが、一発起動!BIOS更新とかもせずに
素直に起動してくれてよかった!
いつグラボが逝くかビクビクしながら使用してましたが
その心配もなくなり、ゲーム環境も劇的に変わり大満足です!
ちなみに、今まで当たらなかった弾がバシバシ当たるようになりました。
処理速度って大切ですね(笑)
不満なのはRadeonと比べると色味の鮮やかさが微妙かな。
起動画面で違和感を感じるレベルで違う。
今までRadeonしか使った事がなかったので分からなかったけど
やはりRadeonの方が色味は綺麗です。
まぁ毎日見ていれば慣れると思うので気にする必要もないと思いますが。
それと、今まではDVI-I端子の変換プラグを使っていましたが、
この製品はDVI-Dなので変換プラグが合わずマルチ画面環境がまだ試せていない。
結論、性能爆UPしたので大満足です。
電気屋行って変換プラグ買ってマルチ環境で早く試したいです。
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![GF-GTX1660-E6GB/OC/DF [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001139855.jpg) |
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331位 |
272位 |
- (0件) |
9件 |
2019/3/15 |
2019/3/中旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 |
GDDR5 6GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):214x118.65x38.6mm
【特長】- GeForce GTX 1660を搭載したビデオカード。メモリー規格はGDDR5を採用。
- 自作PCユーザー向けに設計されたインターフェイスを備えるオーバークロック・モニタリングツール「Xtreme Tuner Plus」をサポート。
- 出力端子はDisplayPort×1、HDMI×1、DVI-D×1を装備。空冷ファンを搭載し、DirectX 12に対応している。
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![SPARKLE Intel Arc A750 TITAN OC Edition SA750T-8GOC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558336.jpg) |
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294位 |
272位 |
4.00 (2件) |
6件 |
2023/8/ 7 |
2023/8/11 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A750 |
GDDR6 8GB |
HDMI x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305.5x103.4x50.4mm
【特長】- Arc A750を搭載したビデオカード。トリプルファンを採用し、2.5スロットの筐体を支えるVGAサポートステイが付属する。
- HDMI 2.0b×1、DisplayPort 2.0×3を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
- 側面にはLEDロゴに加え、LEDバーを装備し、温度に応じて色が変化。補助電源コネクタは8pin×2。
- この製品をおすすめするレビュー
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4寒色系の色再現が美しい 性能は微妙
【安定性】
インストールは簡単だった
intelの第11世代CPUCore i9 11900
ASUSのマザーボードROG STRIX Z590-F GAMING WIFI
ビデオカード交換しただけなのに二度と起動しなくなった経験があるためデータはすべて保存してからやった。
でも簡単だった。
【画質】
あっさりとした発色の自然なディープ感。Radeonは濃厚だった。ArcはNVIDIAに近い。intelのCPU内蔵GPUのような色調 そのままだった。
Arcはあっさりのため、嫌になることは少ない。
Blu-rayディスクで『猿の惑星』を観た感じでは、夕暮れや夜明けは寒色系で冴えている。一方で、猿や人の肌の色はやや生気を感じず。
Blu-ray再生はブルーレイディスク・プレーヤーのPioneer BDP-LX71のほうが上手。色調が心地よくパステルタッチ。そしてクリアーで奥行き感がある。
【処理速度】
ドラゴンクエスト10をプレイしてみた。4K、最高画質(といってもドラクエ10はそうデータ重くない)。
フレームレートが若干低くてカクカク。
レスポンスが0.1秒遅れる感覚がすることがある。
なんか微妙かもしれない。
まだ検証中。動かないソフトがある。
バグは減ってきているらしい。
【静音性】
かなりいけている。
【総評】
マザーボードのGPUが簡単に変更できる環境にあるのなら、予備に1台あってもいいかもしれない。色調がいい。メインとしては微妙。つなぎで使うならOK。ゲーム動きさえすれば遅くはない。
4BIOS設定と静音化
□M/BのBIOS設定が必須
GTX1650から乗り換えました。
グラボを入れ替えて、ドライバーを入れるだけだと、ARCコントロールアプリで警告が出たのでヘルプに従ってマザボのBIOSで「CSM無効化」と「Re-Size BARSupport/Above 4G Decoding有効」にしたら警告なくなりました。
なお、マニュアル及びドライバCD等は付属しませんので、予めインテルARCコントロールなるアプリをDLしておくと良さげです。
※DL先:https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/download-center/home.html
□動作音
動作音はデフォだとWindowsが起動しているだけで、耳障りな動作音がします。
FANが3つも付いてるので、当初はそんなものなのかと思ってましたが、ARCコントロールアプリで確認すると、0-1300RPMrpmの間で小刻みに回転が止まったり回ったりしています。
ケースのAIRフローをしっかりすれば温度によっては0dbになるらしいが、うちの環境だとAIRフローがイマイチらしいのでFANの回転数を一定速に変更したら静かになりました。
□FFベンチ(FF XV Win EDITION)
※マルチモニター状態で、動画視聴しながらの適当値です
・高品質 3840x2160 2932 やや重い
・高品質 2560x1440 4372 普通
・高品質 1920x1080 5186 やや快適
・標準品質 3840x2160 4222 普通
・標準品質 2560x1440 7327 快適
・標準品質 1920x1080 8708 快適
結果、標準品質のWQHD/FHDなら快適動作可能。
ベンチ取得時のGPU温度:71℃ VRAM:84℃ FAN:2379RPMまで上がり、グラボLEDはオレンジ止まり。
ゲーム未使用時は、GPU温度:49℃ VRAM:62℃ FAN:1343RPMくらいで安定
□バンドルソフト
「ゴーストバスターズ/スピリッツ・アンリーシュド」と「ゴッサム・ナイツ」なる2つのゲームの引き換えコードあり。
ゴッサムナイツだけ試しに遊んで見ましたが、特にカクつくこともなく非常に快適に遊べるレベルだと個人的には思いました。
□付属品
グラボ本体以外だと、マグネット付きのグラボステーとゲーム引き換えコードが付属
□総評
実売36000円で、ゲーム2本付き!
また最近流行りの光り物に抵抗がある人も、点灯するLEDは一直線の横一本のみ。
動作温度と連動して、白→青→オレンジ→赤に変化するだけなので虹色できらきら光るものに抵抗ある人にお勧めです。
性能的には、RTX3060同等!?ではないけど、タイトル次第では良いスコアも出るので、ゲームメインじゃなく、デスクトップ作業メインだけどミドルクラスでコスパが良いグラボ欲しい人向けではないでしょうか。
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![GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XS OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206479.jpg) |
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379位 |
272位 |
4.83 (16件) |
90件 |
2019/10/30 |
2019/10/29 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER |
GDDR6 6GB |
HDMI2.0b x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:125W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):204x128x42mm
【特長】- GeForce GTX 1660 SUPERを搭載したビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 2.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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55年経過したがまだまだ使える水準
< 満足度 > 1GB程度のエンコードではまずまず
< 安定性 > アプリとの相性もあろうが特に問題なし
< 画質 > 気にならない
< 機能性 > 使っていない。
< 処理速度 > 2Dの値とエンコード必要時間の比較
A4-7300(HD8470D) 3,802 4,552 4,505 4,736 34分
Ryzen7 5700U 7,319 13,006 11,029 11,494 2分38秒
i7-9700k GTX1660 8,616 9,816 9,088 9,772 1分22秒
元データは1.48GB再生時間は3分14秒 4k MOVを
MPEG-4 4K 30p 40Mbps 4kへ
i7-9700k GTX1660 VideoStudio2023 1分22秒
Ryzen7 5700U VideoStudio2021 2分38秒
< 静音性 > グラボ自体からの冷却ファン音は気にならない
< 付属ソフト > 使っていない。
5普通につかえております
【安定性】
再起動等は発生せず、安定しています。
【画質】
普通にきれいで、特に問題はありません。
【機能性】
NVENCが使えるので、便利に使っています。
【処理速度】
FORTNITEぐらいしかしないので、問題ないです。
【静音性】
ファン停止が無いのは認識してましたが、最低回転数が 1500 rpm と
ちょっと高い。
【付属ソフト】
何もつかってません。
【総評】
RADEON RX470 からの乗り換えですが、ハードウェアエンコーダの
画質が上がったぐらいで、あまり差は感じないです。
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![GeForce RTX 3050 VENTUS 2X 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604024.jpg) |
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304位 |
272位 |
5.00 (3件) |
14件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):189x109x42mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高めるデュアルファンクーラーを採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a、HDMI 2.1×2を装備し、3画面出力に対応。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽いゲームでFPS制限をかければ優秀
30000円弱でこの性能はなかなかに良い
5080で600万枚弱ESRGANやRIFEをする場合
1ヶ月コースになるので何もできない為購入
iGPUでも出来るゲームなのですが設定をかなり下げないと動作しません
というところでこちらの補助電源なしのグラボを5080から遠ざけた一番下に挿し
設定を通常に戻し2K120FPS制限を掛けてゲームをプレイしています。
煩さといえば5080の方がうるさいかもしれないし
ケースFANの方がうるさいかもしれませんし
エアコンの方がうるさいかもしれません
というほどに聞こえません。
5良い製品です
【安定性】
MSI製GTX-1650superを使用、故障したのでこの製品を選定。
相変わらず、グラフィックボードの価格が高騰しているのに驚きました。
安定しています。耐久性に期待しています。
【画質】
以前と同様、画質は良い方と思います。
【機能性】
メーカホームページで製品登録を行い、アフターバーナーをインストールしました。
オーバクロックなどでは使わず、基本的な設定のみで使っています。
【処理速度】
主にエンコードに使っていて速度は以前と同じくらいです。
【静音性】
たいへん静かです。ロープロファイルも考えましたが、ヒートシンクが大きく2個の大型冷却ファンが製品の温度を安定させ、耐久性にも寄与すると思っています。
【付属ソフト】
ネットからダウンロードできるソフトツールがいろいろある様ですが、あまり使っていません。
【総評】
良い製品ですが、耐久性に期待します。
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![DUAL-RX9050-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001796323.jpg) |
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301位 |
272位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/ 3 |
2026/7/31 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:1024 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8-pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):203x120.2x40mm
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![SPARKLE Intel Arc B580 TITAN OC SB580T-12GOC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667062.jpg) |
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141位 |
272位 |
4.75 (4件) |
20件 |
2024/12/13 |
2024/12/14 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B580 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):315x117x44mm
【特長】- Arc B580搭載のオーバークロック版ビデオカード。カスタマイズされた「95mm AXLファン」は流線型のブレードと耐久性の高いダブルボールベアリングを採用。
- 「セミファンレスファン」により、GPUが軽負荷時や低温度の場合、0dBのファン停止モードが有効になる。
- PCケース内でビデオカードを支える「SPARKLE GPU ホルダー」が付属。出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CPUオーバーヘッド問題が解消され低価格帯の覇権グラボに!?
----- 評価 -----
IntelはひっそりとCPUオーバーヘッド問題を修正し、Intel Arcシリーズで大幅な性能向上を実現しました。
2024年8月にリリースされたIntel Arcドライバ「v32.0.101.7028」では、これまで問題となっていたCPUオーバーヘッドが解消され、性能が格段に改善されています。
この改善はIntel側から大々的に告知されておらず、僕のように発見が遅れてしまったのは少しもったいない印象です。
その結果、ゲームではライバル製品に迫るパフォーマンスを発揮でき、B580のようなDRAM 12GBモデルが得意とするWQHD環境では、8GBモデルの同クラス製品と比べても高いフレームレートを出せるようになりました。
グラフィックボード本来の性能をしっかり引き出せるようになり、個人的には、再評価してみる価値が十分にある製品だと思います。
----- ファンやエアフローについて -----
画像でもわかる通り、以前はRTX4060のシングルファンモデルを使用していました。
今回は少し大きすぎるかと思いつつも、本製品の3連ファンモデルを思い切って購入してみましたが、結果的には正解でした。
高負荷時でも非常に静かで、ファン全開や高回転の必至感がなく、ほとんど音を気にせず快適に使えます。
PCのスペースが許すなら、これからは3連ファンタイプを選ぶ価値が十分あると感じました。
このモデルもセミファンレス運用は可能ですが、3連ファンという大きなサイズで常に50℃近くでPCケース内に居座り続けるのは、エアフロー的に少し気になります。
そのため、Intel Graphics Softwareのファン設定で最低回転を30%(29%以下はファンレスの閾値)に設定し、グラボ下のNVMeやマザーボードに風が循環するようにしています。
RTX4060のころと比べると、アイドル時はグラボ回りの温度が3℃〜4℃下がり、その効果には驚きました。
ファン3個が低回転でも回り続けてくれることは、エアフロー面で非常に有利だと思います。
5ゲームよりAIとかの方が良い結果なのかなぁ
発売日にパソコン工房で購入。
ゲームベンチはあちこちのメディアであがってるので
自分は誰も取り上げてない「stable diffusion」の結果を。
ハローアスカベンチで28.7秒でした。
以前使っていたA770で44秒だったので、同程度かなと思ったんですが
意外にも50%ほど高速化してました。
負荷中もとても静かですね。
stable diffusionのインストール方法はブログの方にあげてるんですが
URL貼っちゃダメかもしれないので検索してください。
「ARC B580購入したのでテスト」って題名なのでこれで検索すればでてくるかも。
よくアイドル時の消費電力で高いと言われるのですが、HDMIとDisplayPortで差があったので写真を追加します。
DisplayPortなら他のグラフィックスボードと比べても問題ないように思います。
自分だけの環境かもしれませんけど。
ちなみに144hzのディスプレイです。
ubuntuでの動作も確認しました。
ブログにあげてますが、stable diffusionも動きました。
ただ、pytorchのビルドやLinuxカーネルのビルドも必要なので、現状暇な人向けです。
面倒と感じる人は、正式なサポートには時間がかかるかもしれませんが気長に待ちましょう。
日頃から自作PC上級者と名乗っている人はチャレンジしてみてください。
ビルドにはPCにかなりの負荷がかかりますので、自慢のPCの力を発揮するチャンスです!
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![GV-N5050GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697523.jpg) |
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324位 |
272位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/ 5 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x2 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):280x117x40mm
【特長】- GeForce RTX 5050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCEクーリングシステム」を採用し、すぐれたサーマルパフォーマンスを提供。スライド式サイドプレートを採用し、カスタマイズできる。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×2、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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3即、装着
セッティングも簡単で容易に装着できました。
初めての自作者でも装着が簡単にできると思います。
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![NE75060V19P1-GB2051L (GeForce RTX 5060 Infinity 2 OC V1 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル](https://www.dospara.co.jp/on/demandware.static/-/Sites-dospara-catalog-ms/default/dw3d847199/img/large/parts/2026/663514-1.jpg) |
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406位 |
272位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/ 5 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm
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![Radeon RX 9060 XT Challenger 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692073.jpg) |
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288位 |
272位 |
4.51 (5件) |
8件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x41mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は3。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最安クラスだが問題なし
【安定性】問題なし 旧世代からは大きな進化を感じる
【機能性】特別な機能はなし
【処理速度】問題なし
【静音性】標準的
【総評】
旧世代の6600xt・7600等を使用してきましたが、かなりの進化を感じます。
安定性の向上はもちろんのこと、省電力化によりホットスポットの温度が大きく低下しています。
今はPC市場は『時期が悪い』ですが、9060xtは依然としてコスパがよくおすすめです。
5静かで大変良い製品です。
最近はビデオメモリ12GBか8GBで悩みましたが
8GBで5万円を切る価格に魅力を感じてこちらを選びました。
当グラボ自体は非常に静かで性能面でも非常に優れていると感じています。
RTX5060と迷いましたが結果こちらにして大変満足しています。
これからAMDのグラフィックボードも検討するようになりそうです。
ただ物価高・円高で値段が少し高いような気がします。。。
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![GeForce RTX 3060 Ti VENTUS 2X 8G OCV1 LHR [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001372326.jpg) |
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249位 |
272位 |
4.60 (13件) |
53件 |
2021/7/28 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:200W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x124x42mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したLHRモデルのビデオカード。2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用したオーバークロック仕様。
- 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することで冷却効率を向上させた「トルクスファン 3.0」を2基搭載。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1×1。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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54万円くらいならよかったのに
フルHDでゲームする分には十分な性能だが以前の感覚だと
4万円くらいで買えてたクラスと思う。今だと5万円くらい
なら満足できるのでは。
4000シリーズが微妙な感じなのでこのカードに限らず3060Ti
でつなぐのは悪くないと思います。
8Gのメモリがネックになる用途の場合は3060の12Gの方が
良い場合もありそうですが私なら素の処理能力が高い3060Ti
を選びます。
5中間管理職的で無難なグラフィックカード
【安定性】4Kモニターで安定、ゲームは1440P・DLSSフルスクリーンで60fps以上で安定しています
【画質】Game Readyではなくstudioドライバーに変えたら綺麗な感じがする
【機能性】アフターバーナーもあり十分
【処理速度】OC版なので良い感じ
【静音性】高負荷が掛かっていてもPCケースに入れていれば気にならないレベル
【総評】GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XSからの乗り換えですが、4Kモニターでの動画表示がより安定しゲームで1080pから4kでも60fps以上が出て満足しています。4kゲームでより安定を目指したいなら3070以上が必要ですが1440pまでなら3060又は3060Tiで十分かと思います。
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693126.jpg) |
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314位 |
272位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x1 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:182W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):300x131x55mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×1、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は3。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。ソフトウェア「Adrenaline Edition」により、簡単な操作でパフォーマンスを向上できる。
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9070 16GB GDDR6 RX9070 16G-L/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680193.jpg) |
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253位 |
272位 |
4.67 (3件) |
5件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x142x42mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したビデオカード。100mmの大型ファンを2基+90mmファンを1基搭載し、すぐれた冷却性能を発揮する。
- 電流モニター機能「IMON」も備えたDr.Mosチップを採用。デュアルBIOSスイッチにより、OCモード/サイレントモードを選択可能。
- インテリジェントファンにより、GPUが60度に達するとファンが自動的に作動する。映像出力端子はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5省電力とパフォーマンスのバランスがよいのと静音
【安定性】
Radeon RX 9000シリーズの初物になりますが、今回のRadeonは特に安定性に問題ありません。従来からRadeonを使っていた方は問題を感じるところはないかと思います。
【画質】
APEXはUWQHDでも高画質な設定で余裕で144Hz張り付き、APEXも最近RadeonのAnti-Lag 2に正式対応したので遅延もありません。
https://x.com/eajapan/status/1876562262569431126
モンハンワイルズもUWQHDで画質:高、レイトレ:高で上限60Hz設定で美しい画質でパフォーマンスが出せます。画質:ウルトラ、高解像度テクスチャパックを有効にすることもでき、普通にプレイすることはできますが、若干ラグさがあり、また画質的にも十分なので、高設定で普段使いしています。
【機能性】
特段このグラボ特有の機能はありませんがスペック通りです。
【処理速度】
ネット上のレビュー等で上がっている通りでワットパフォーマンスが良好です。ただゲーム中は部屋が温まるぐらいの発熱はあるのでケース内の通気性は良い環境が望ましいです。
【静音性】
2連ファンタイプと比べると、ヒートシンクやバックプレート自体が大きいので発熱が拡散されるのか静かです。ファンも体感でかなり静かで、小型のグラボでよくあるようなゲーム起動で急にファンが回りだす際のうなりのような音もなく、全体的に静音です。
TechPowerUpのレビューでも、このグラボはかなり静かな部類に入るようです。
https://www.techpowerup.com/review/powercolor-radeon-rx-9070-hellhound/39.html
【付属ソフト】
AMDからドライバ同梱でAdrenalin Softwareを入れて使えますが、ゲーム別のパフォーマンス設定や録画・ストリーム設定なども可能です。AI Chat機能は試していません。
【総評】
ネット上では品薄のようですが、店頭でまだ最初のロットの在庫があった時に購入できました。
Radeon RX 6650 XTからの移行したので、従来ゲーム時の処理負荷がギリギリだったのが、余裕で処理できるので静かにもなり満足です。
【価格】
店頭で定価にPayPayクレジットのポイント付きで購入できました。
【注意事項】
ボード寸法 327mm*128mm*41mm で NZXT H400i + Kraken 280 前面ラジエータの環境ではサイズはピッタリでしたが、ケースによっては入らないこともあり得ます。
5勢いで買いましたが当たりでした!
4070からの買い替えです。たまたま買えました。
【安定性】
初のradeonですが特に問題なし。
【画質】
特に問題なし。
【機能性】
OCモードとサイレントモードを切り替えられます。サイレントで使ってます。
【処理速度】
海外のレビュアーの方が機種ごとの細かい評価をしていて、本機種はベーシックモデルながら基本5070や4070Ti以上のスコアやFPSが出るとのこと。加えて500W使う3090以上のスコアが出るのを見て、技術革新の速さを思い知りました。これ200W位です。
【静音性】
すごく静かでいいです。高負荷時でもうるさくないファンの音です。
【付属ソフト】
無評価。AMDのアドレナリンはDLしましたがあまり使わなさそうなので消しました。
【総評】
買う予定がなかったのですが評判がいいのでとりあえず買いました。使っている電源が750W・グラボは250W以下にしたかったので、9070XTよりもこちらの方を優先しました。パワー重視の方はXTがかなり割安だと思います。
powercolorさんのグラボは初めて買いましたが、作りもよくシンプルで良いグラボだと思います。LED沢山付けて値段上がるよりは全然いいです。しばらく使います。
現状CPUが13600K、メモリはDDR5の4800MHzです。多分CPUでボトルネック出てますので参考でお願いします。
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680191.jpg) |
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199位 |
272位 |
5.00 (3件) |
15件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x142x49mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。Dr.MOSを採用し、計16フェーズ(VRM10+1+VRAM3+2)設計。
- 100mmファンを2基+90mmファンを1基搭載し、中央の90mmファンは乱流を低減するため、左右のファンとは逆向きに回転する。
- デュアルBIOSスイッチにより、OCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力端子はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かで安定して運用できてます
【安定性】とても安定しています。ドライバーとの相性もいいみたいです。
【画質】wqhdモニタで使っておりますが素晴らしい画質です。
【機能性】DP×3 HDMI×1と必要にして十分です
【処理速度】ゲームにもよりますが高画質設定にしてもカクツクようなこともなくプレイできます。
【静音性】静かなモードとパワーモードだったかな?とスイッチで切り替えられますがパワーモードでも静かですね。
【付属ソフト】無評価
【総評】RTX3070を使っておりましたが、ゲームによって最高画質設定でカクツク場合があり、設定を落としておりましたが、全て最高設定にしてもカクツクようなことはなくなりました。が、マインクラフトでMODを複数かけ合わせるともたつく場合があります、これはかなり特殊な運用なので一般的には問題はありません。私はAIや動画編集などはしませんので、ゲームに全振りした用途ではかなりのコストパフォーマンスでできたと思います。PowerColor というメーカーは存じ上げなかったのですがなかなかしっかりとした造りで好印象です。ただ、ライティングがRTX3070と比べるとおとなしいのでキラキラ感が必要な方はちょっと残念かもです。クローズドなPCケースなので私的には問題ありませんが。
5漆黒で堅牢なHellhound
Monster Hunter Wildsの為にRTX 2080Tiからの換装を決意、抽選に当選したので購入。
発売直後の3月10日なので価格は132,830円。
【安定性】
NV環境からの入れ替えでしたのでDDUを使ってから換装。
BSODの発生も無く比較的安定しています。
MSI AfterburnerとAdrenalineが干渉して稀にAdrenaline側でデフォルト設定に戻る事があります。
【画質】
NVIDIA GPUと比べると発色がやや淡泊な印象でしたが、モニター側の調整で気にならなくなりました。
【機能性】
ライティングはカード本体のオンオフスイッチ切り替えで薄青一色のみ。
3連ファンとデュアルBIOS搭載なので安心です。
【処理速度】
UWQHD解像度でRTX 2080Tiと比べて全体的に1.2〜2倍弱のパフォーマンスアップです。
VRAMも11GBから16GBにアップしているので高解像度でのパフォーマンス低下の心配が無くなりました。
FSRは使用してないですが、使用すればもう少し伸びるのかなと。
【静音性】
3連ファンなので高負荷時でもコア温度60℃前後をキープしています。
ファン回転数も30〜40%程です。
RTX 2080Tiは外排気タイプを使っていたので高負荷時は酷かったです。
ただコア温度に対してVRAM温度が+10度前後あるのが気になります。
ファン回転数を上げれば下がってくれるのでいいですが……
【付属ソフト】
Power Color付属は無し
AMD Adrenalineのみですが、前述のようにMSI Afterburnerと干渉してしまうので若干使い難いです。
【総評】
RX 7800XTと7900XTとで迷いましたがこちらを選んで正解でした。
ただ消費電力に関しては覚悟していましたが、高負荷時平均300W、瞬間的に500Wを記録する事があるあり、電源の供給的にも不安なので普段はPower Limitを-30%で常用しています。
今の使い方ではフルロードさせる事はあまりありませんので。
AMD GPUはHD6950以来でしたが、ドライバーの安定性も遥かに増していて満足です。
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![NVIDIA RTX 5000 Ada 世代 900-5G132-2540-000 [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001671115.jpg) |
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445位 |
272位 |
- (0件) |
7件 |
2025/1/15 |
2023/9 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 5000 Ada |
GDDR6 32GB |
DisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:12800 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:250W 補助電源:PCIe CEM5 16pin×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- RTX 5000 Ada世代を搭載し、プロフェッショナルなワークフロー専用に設計されたビデオカード。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4×4、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)x16。
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![AD-CHDMIBK2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001213719.jpg) |
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559位 |
291位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2019/11/20 |
2019/11/上旬 |
USB Type-C |
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HDMIx1 |
【スペック】バスインターフェイス:USB Type-C 4K対応:○ HDMI端子:1ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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4大きいことはイイことだ!
【安定性】◎
【画質】◎
【機能性】◎
【処理速度】◎
【静音性】無音
【付属ソフト】なし
【総評】手持ちのノートPCをTV(4K 50インチ HDMIケーブルは付属品を使用)に映したくて購入。以前にcast製品や無名の類似品を使用した事もあるが遅延だったり映らなくなったりと満足のいくモノではなかった。その点こちらはソフトを入れるなどの手間もなくただセットするだけで使用でき大変有意義である。老眼が気になる人やTVで環境をまとめたい人などにはうってつけだろう、またうれしい誤算としてPC側のイヤホンジャックを使用せずにTV側のジャックからでも音が鳴るのでありがたい。唯一有線が気になる事を除けばではあるが。
4電子黒板との接続に
娘の学校で、手持ちのSurface Pro 7+を電子黒板とHDMIケーブルで接続する
必要性が出て、Surface Pro 7+にはインターフェイスにHDMI端子がないため、
どうしようかと思っていたら、学校の方に「USB端子でたぶん接続ができます」
ということを聞き、急遽ヤマダ電機に走って購入しました。
当製品は、USBタイプC(オス)→HDMI(メス)となります。
通信はUSB側からHDMI側への一方通行になるので注意が必要です。
当製品のHDMI側はメスですので、出力デバイス(今回の場合は電子黒板)
には一般的なオス-オスのHDMIケーブルを挿し、手元で当製品を介して
サーフェスにつなぐというやり方をおこないました。
娘に聞いたところ、何の問題もなく動作したとのことでした。
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![GT730-SL-2GD5-BRK [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001372962.jpg) |
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200位 |
291位 |
4.45 (2件) |
5件 |
2021/7/29 |
2021/7/30 |
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NVIDIA GeForce GT 730 (64-bit GDDR5) |
GDDR5 2GB |
D-SUB 15ピン x1 DVI-D x1 HDMI1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express ロープロファイル対応:○ スロットサイズ:2スロット ファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):165x69x39mm
【特長】- GeForce GT 730を搭載したビデオカード。ロープロファイルに準拠したファンレス設計。
- 静音性にすぐれたファンレス仕様の大型ヒートシンクを搭載している。対応バスインターフェイスはPCI-Express(2.0)X16(動作モードはX8)。
- 出力インターフェイスはHDMI 1.4b×1、SingleLink-DVI-D×1、D-SUB×1を装備。最大同時出力画面数は3。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームしない自分には全く問題なく快適。
ゲームしない自分には全く問題なく、快適。
WQHD(2,560×1,440)で動画見る分には全くストレスも感じない。
一点だけデメリットを上げれば、ファンレス故の熱の問題。
物理距離の近いところに、サブのM.2 SSD を配置しているが、
やや温度が高い。
(ちょっと大きいのでどうしても近くなる)
おそらく、こいつのせいで、3℃、4℃、高いと思われる。
(私の)排熱の良くないPCで、熱への影響がそのくらいありそう。
私は7000円で購入したが、その程度あれば、
ファンレスで、ゲームしない人にはお勧めです。
4Win11移行時のセキュリティエラー対策
Win11移行直後にグラボを友人に譲ったのでお古のHD6450をインスト、動作するがセキュリティエラー発生、とりあえず安い(5千円以下)グラボ探し本品にたどりついた。
【安定性】◎AMD環境でもWin11安定表示
【画質】4K@30Hzまで?
【機能性】◎コネクタDVI, HDMI1.4, VGA
ロープロだが3つ(古いコネクタが嬉しい)無いのはDPのみ
【処理速度】×iGPUに負ける
クロック902 MHz、0.2688 TFLOPSと桁違い
【静音性】◎ファンレス無音、しかし40W
【付属ソフト】久しぶりのNVIDIA慣れない
【所感】Win11システム要件DirectX 12満たさないとセキュリティエラー?
グラボ交換とAPUへの交換とを天秤にかけお安い方を選択(5年前使ってた3400Gへの交換は今更感)。RX550がもう少し安ければドライバー管理楽なのに残念。性能差あるのは認めるが(ベンチでは2倍i以上高速、5k @ 60H表示)映ればOKのサブPCには不要なスペック。NVIDIAは頂点から最底辺までラインアップってことかな?j需要無いモデルだが1台持ってると便利に使いまわせる。
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![GF-GTX1050Ti-E4GB/DF3 [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001173593.jpg) |
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310位 |
291位 |
4.84 (6件) |
9件 |
2019/7/10 |
2019/7/上旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti |
GDDR5 4GB |
DVI x1 HDMI x1 DisplayPort x1 |
【スペック】CUDAコア数:768 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):181x97x33mm
【特長】- GeForce GTX 1050 Tiを搭載した、ゲーミング向けビデオカード。
- 自作PCユーザーのためのインターフェイスを備えたオーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner Plus」をサポート。
- 出力はDisplayPort×1、HDMI×1、DVI-D×1を搭載、DirectX 12、HDCP、RoHSに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5思わぬ使用用途が出現
750Tiのファンが壊れ回りっぱなしになったので
このGPUに交換後物欲が加速
結局CPUとマザーボードやモニターなど
ケース以外入れ替えました
第6世代→台12世代
ゲームやらないので1050Tiでなんら不満がないはずでしたが、4Kアプコン再生、AI画像生成や拡大などでCPUよりもGPUを使って処理する機会が格段に増えました。
もう少し使ったら4060Ti辺りに買い替えます。
補助電源なしのミドルクラス出して欲しいです。
5GTX1630を購入するならGTX1050Tiのほうが良いです。
【安定性】安定しています
【画質】動画を見る程度なら 不足ないです
【機能性】3Dゲームは眼が疲れるのでしません
【処理速度】私の使い方では十分です
【静音性】静かです
【付属ソフト】メーカーからドライバーをダウンロードしました
【総評】私の不手際により5年以上使用していた他メーカーの105Tiが壊れてしまい、(コンデンサーが1個外れた)GTX1630を購入しましたが写真の編集加工が重くて、再度1050Tiを購入しました。今のところは快適です。
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![Intel Arc A380 Challenger ITX 6GB OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001474582.jpg) |
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271位 |
291位 |
3.62 (2件) |
23件 |
2022/9/26 |
2022/9/中旬 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A380 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.0b x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):190x124x39mm
【特長】- Arc A380を搭載したビデオカード。カード長約190mmで、セミファンレス仕様2スロット占有クーラーを採用。
- ストライプ形状の「Axialファン」を搭載し、冷却性を高めたコンパクトなシングルファン仕様。
- 動作温度状況によって作動する「0デシベルサイレントクーリング」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4どうなる?インテルのGPUカード
10世代以降のインテルCPUとの組み合わせで真価を発揮するのではと思う。
少し前のインテルPCに最新のエンコード・デコード支援を加えるのに最適なGPUではあるが、ある情報ではアイドリングの消費電力が多めだと言うのが気になる。しかし、エントリーモデルで6GBのメモリーが搭載されているGPUなので、メモリーが必要な処理に便利。
2万円程度なら買ってハードをもて遊ぶには持ってこいのGPUカード。インテルがGPUの生産を続けようとしなくても、インテルは内蔵GPUで業界に関わっていくので、私はそれほど心配をしていないし心配をする声に同意しない。
それにマルチコア化が進んでいるCPUではメモリー速度が重要なので、内蔵を避けて外付GPUを積極的に選ぶのも一つの答えだと思う。
【総評】
インテルでCPUやGPUを固める安心感があるが、同時にドライバーやソフトの対応など更なる使用環境の整備をインテルには求めたい。元々CPU内蔵GPUで相当な数を出していて、それでいて内蔵外付GPUの連携も進んでいる。インテルにはそれなりの影響力はあるはずだが、もたもたしている理由が理解しがたい。今後、良い方向に向かうのを期待します。
3ライトゲーマー向け
インテルから24年ぶりにグラフィックボードが発売されたので購入しました。
i9-12900KにASUS TUF GAMING Z690-PLUS WIFI D4の環境で使用していて
アイドル時GPU温度は55℃で消費電力は20W増えました。
FF14ベンチマークを貼っておきます。
Resizable BARの結果を追加しました。
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![SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC SB570G-10GOC [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001670529.jpg) |
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162位 |
291位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2025/1/14 |
2025/1/16 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B570 |
GDDR6 10GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm
【特長】- Arc B570を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。0dBのファン停止モードによる静音性を備えながらも、すぐれた冷却性能を発揮する。
- カスタマイズされた「95mm AXLファン」は、流線型のブレードと耐久性の高いダブルボールベアリングを採用し、強化されている。
- インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、PCI Express 4.0に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5NVIDIAは高いので妥協するならこのgpuがいいと思う
citys skyline2をRadeon rx6600で動かしていたが
動作クラッシュが目立つようになり、35000円未満で
販売され安くなったので試しに購入した次第である。
【安定性】
ワットパフォーマンスが優秀で定格消費電力は150Wと比較的gpuの中では低く
発熱が少ないので扱いやすいgpuである。
ただし、ドライバーがまだまだ甘い作りで、今後のアップデートに期待したいところである。
【画質】
個人的な意見だが、色の発色はRadeonより見やすいと感じる。
citys skyline2が一桁の人口で同じような環境で10fps向上し満足な結果となった。
ただし、二桁人口は試していないので留意する必要がある。
50万、100万人の人口を目指すならより良いグラボの購入の検討が必要と思われる。
【機能性】
intelの純正ソフトのため未評価
【処理速度】
ゲームタイトルによってはRTX 4060に勝るとも劣らぬ性能である
【静音性】
低発熱のためそこまで気になるものでない
【付属ソフト】
なし、また説明書もない 玄人志向のgpuでも薄い説明書があるがそれもない
【総評】
ワットパフォーマンスが優秀でゲームタイトルによってはお勧めできる
49060XTや5050までは要らないならアリなグラボ
まずは気付いた問題点を全て挙げておこう。
・稀にうまく動かないソフトウェアがある
具体的には機動戦士ガンダム バトルオペレーション2、ゆめりあベンチマーク。UHD Graphics 630だとうまく動いたがB570ではうまく動かない。他のプログラムでも起こりうることでありある程度の覚悟は必要だ。
・VRR, Adaptive Sync対応であり、FreeSyncやG-SYNC対応ではない
FreeSyncのみに対応したモニタで表示する際、これらは機能しないと思ってほしい。
G-SYNC Compatibleモニタについては所有しておらず確認できない。
・PCIe 4.0 x8である
PCIe 3.0環境では4.0以上の環境に比べパフォーマンスが低下する。
・Resizable BAR相当の設定は事実上必須
未設定の環境では大幅にパフォーマンスが低下するらしい。
Does PCIe 3.0 Affect Intel ARC Performance? Tested with Resizable Bar On and Off…
https://www.youtube.com/watch?v=8zgelA1PKQs
・ASPM(Active State Power Management)を使わない場合、待機時の消費電力(『GPUカードの電源』)が30W程度と大きい
ASPMを使うようにすれば15W程度に下げられるようだ。
なお多くの同程度の性能のグラフィックボードでは10W前後だ。
・おそらくIntel Xeよりも古いiGPUを有効にしているとAI Playgroundなどが動作しないらしい
確認はしていない。AI関連のソフトウェアが動かない場合はデバイスドライバーでiGPUを無効化すると動くかもしれない。
■詳細な製品情報
https://www.techpowerup.com/review/sparkle-b570-guardian/ を読むとよい。
■購入の経緯
Radeon RX 580のグラフィックボードの調子が悪く交換したくなったが、高額な物を購入するのは癪だし今更RX 6600やRTX 3060というのも気が進まない。ともあれおやすみPolarisよろしくBattlemage。
■交換の流れ
・準備
デバイスドライバーのアンインストール・インストール作業用に普段使いとは別のアカウントを用意しておくと作業をしやすい。
デバイスドライバーとDDUをダウンロードしておく。
・旧ボードのデバイスドライバーのアンインストール
旧ボードであるRadeonのデバイスドライバーはPCIバスドライバーをリプレースするので、相性問題のようなものに備えてアンインストールしておく。
コントロール パネルからアンインストール後、セーフ モードで起動してDDUを用い丹念にアンインストールした。
・新ボードの取付前に
Intel Arc Graphics Desktop Quick Start Guide https://www.intel.com/content/www/us/en/support/articles/000091128/graphics/intel-arc-dedicated-graphics-family.html を読むとよいだろう。
Resizable BARを有効に、ASPMを効くように設定しておく。
・グラフィックボードの交換とデバイスドライバーのインストール
難なく終わる。
・Intel Graphics Softwareでの設定
『GPU のチューニング』, 『VRAM のチューニング』をする意味は特に無いが、電力制限を85%にすると高負荷時の『GPUカードの電源』がTBPである150W近くになる。当然ながら制限しない場合の上限は180W程度だった。
『周波数オフセット』を-250にするとクロック上限が2500MHz(非OC時のクロック上限であると思われる)になった。
メモリー自体は20 Gbps対応品なので『メモリー速度』を19 Gbpsから上げてもよいが、パフォーマンス向上への寄与は小さい。
『ファンカーブ』の初期設定に問題があり、設定しない場合はファンの回転と停止を頻繁に繰り返すので気分が悪い。この挙動を改善するには最も左の玉の温度をファンの回転を止めたい温度に設定し、そこのファン速度を0%にするとよい。ここで参照している温度はおそらく『GPU温度』である。
■使用感など
FreeSync対応でないのが現環境では少々痛い。
ゲーミング性能とワットパフォーマンスは交換前GPUであるRX 580の約2倍とわかりやすい。
DX11レンダリングのDivision 2はゲーム中にGPU クロックが上がりきらずカクつく。
ストレステスト(Port Royal, Time Spy)実行中の『GPUカードの電源』は160W弱、FHD, 75Hzでのゲーム中は概ね70W〜120W程度をふらつく。
Intel Arcロゴ部分が光り緩やかに点滅するが、これを抑制する方法は無い。
ヒートパイプは3本らしい。バックパネルは金属製。ファンは最大3100rpm程度、回転音は柔らかい。
『ハードウェア アクセラレータによるGPU スケジューリング』ON/OFFでの差異を感じられない。
■ベンチマーク
GPU: SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC
CPU: Corei5-10400
メモリー: DDR4-2666 19-19-19-43 2T dual channel
OS: Windows [Version 10.0.26100.4652]
GPUドライバー: 32.0.101.6913
ほぼ必要最低限のCPU、PCIe 3.0、若干古いGPUドライバーでの値である点に注意していただきたい。
Farcry 6
FHD, フルスクリーン, 最高, DXR反射・シャドウ有効
GPU初期設定 平均 72fps
2500MHz制限 平均 72fps
FHD, フルスクリーン, 最高, DXR無効
GPU初期設定 平均 87fps
2500MHz制限 平均 87fps
アサシン クリード ヴァルハラ
FHD, フルスクリーン, 最高
GPU初期設定 平均 93fps, 低位1% 57fps, 低位0.1% 45fps
2500MHz制限 平均 84fps, 低位1% 55fps, 低位0.1% 45fps
Tom Clancy's The Division 2
FHD, フルスクリーン, DX12, ウルトラ
GPU初期設定 スコア8792, 平均 98fps
2500MHz制限 スコア8176, 平均 91fps
FHD, フルスクリーン, DX11, ウルトラ
GPU初期設定 スコア6434, 平均 72fps
2500MHz制限 スコア6418, 平均 72fps
FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION Benchmark
高品質, FHD, フルスクリーン
GPU初期設定 スコア9482
2500MHz制限 スコア9108
Port Royal
GPU初期設定 Score 6722, Graphics test 31.12 FPS
2500MHz制限 Score 6235, Graphics test 28.87 FPS
Time Spy
GPU初期設定 Score 11199, Graphics score 12596, CPU score 6877
2500MHz制限 Score 10619, Graphics score 11764, CPU score 6846
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![GV-N5050OC-8GL [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697525.jpg) |
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211位 |
291位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/ 5 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x36mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロープロファイルで快適にゲームしたい人向け
ロープロファイル対応のGeForceの中では、今回のモデルはRTX5060に次ぐ実力派。
実際に触ってみると、処理速度はRTX4060とほぼ同じくらいで、フルHDでゲームを楽しむならまったく不満のない性能。最新のDLSSにも対応しているので、今後のタイトルでもしばらく安心して使えそう。
個人的に「おっ」と思ったのが、補助電源コネクタの位置。ケース内の配線がしやすくて、組み込み時のストレスが少ないのはうれしいポイント。サイズはコンパクトなのに4画面出力に対応していて、しかもHDMIが2ポートあるのも地味に便利。マルチモニター環境を作りたい人にはありがたい仕様だと思う。あと、GIGABYTE CONTROL CENTERも結構いい。マザーもGIGABYTEで揃えているので、設定が一元管理できて便利。
総じて、扱いやすさと性能のバランスが良く、ロープロファイルでしっかりゲームもしたい人にはちょうどいい1枚という印象です。
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![Radeon RX 6500 XT MECH 2X 4G OC [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417254.jpg) |
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377位 |
291位 |
4.09 (6件) |
3件 |
2022/1/21 |
2022/1/29 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6500 XT |
GDDR6 4GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】SP数:1024 メモリクロック:18Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x4 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:107W 補助電源:6-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):172x112x42mm
【特長】- Radeon RX 6500 XTを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用し、全長約172mmの省スペースモデル。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5省電力です
RYZEN 5 4650Gの内蔵GPUとほとんど同じぐらいの消費電力で倍以上FPSが出る。
思ったよりも省電力でした。60Hzであればファン音もうるさくないです。
所持ゲームはだいたい問題なくプレイできましたが、バイオハザードRE4デモは低設定でもまともにプレイできませんでした。
ディアブロ4のベータテストは起動不可。
ストリートファイター6ベンチマークは、標準設定でスーパーアーツを出した時や、ワールドツアーで少し処理落ちする感じです。
5だってかわいいじゃん
【安定性】
安定の未開封なのでどうなんでしょうw
【画質】
RADEONの発色は好みなので確認の必要性なし
【機能性】
お値段以上なのかなって思ってます
【処理速度】
特にこの価格帯に処理速度は求めない委員会です
【静音性】
なんか静かっぽいね
【付属ソフト】
MSIといえばアフターバーナー
【総評】
特に購入する予定はなかったのですが6400の価格調査していたら密林で安くなってた(税込み24,475円)ので即ぽちでした
30,000円超えるとこの性能では躊躇しますが25,000円ならアリでしょ
そしてAMDさんってレビューキャンペーン多いので購入する喜びが倍増する
つまりは( ゚∀゚)o彡°AMD!AMD!
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5060 Ti 8GB Twin Edge OC ZT-B50610H-10M [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686187.jpg) |
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353位 |
291位 |
- (0件) |
1件 |
2025/4/16 |
2025/4/18 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):220.5x120.25x41.6mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- アイドル時にファン回転を停止できる「FREEZE Fan Stop」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
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![DUAL-RX9060XT-16G-WHITE (Radeon RX 9060 XT 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709726.jpg) |
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314位 |
291位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/10 |
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PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):202x120x49mm
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