| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
![NVIDIA Quadro P600 VCQP600-PB [PCIExp 2GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Y3q+haaTL._SL160_.jpg) |
|
467位 |
251位 |
- (0件) |
0件 |
2018/1/ 5 |
- |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA Quadro P600 |
GDDR5 2GB |
miniDisplayPortx4 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ロープロファイル対応:○ 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
|
|
|
![RD-RX580-E8GB/OC/DF3 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001259105.jpg) |
|
329位 |
251位 |
4.77 (5件) |
0件 |
2020/5/20 |
2020/5/下旬 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX 580 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):255x143x38mm
【特長】- Radeon RX 580を搭載したビデオカード。
- 出力端子には、DisplayPort 1.4×1、HDMI 2.0b×1、DualLink-DVI-D×1を装備。
- 対応APIはDirectX 12/OpenGL 4.5/Vulkan。冷却ファンを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安価な割にいい仕事をするGPU
【安定性】概して安定していると思います。時折ご機嫌ななめなこともあり立ち上げに再起動の必要なことがありますが、これが原因なのか、あるいは他の何かが原因なのかは分からないので、最終的にはきちんと仕事をしてくれているということで、そういうものだと考えて使っています。
なお、当方の環境下ではドライバのアップデート時に画面が真っ黒になってそのまま何が起こっているのかよく分からない、という状況になることがあります。しばらくした後に再起動してやるとアップデートされているのでこれもそういうものだと思って使っていますが、本音を言えばもう少しスムースにアップデートが行えればな、とは思います。
【画質】綺麗です。重たいゲームはしないので、これで十分です。
【処理速度】安価な割には良いと思います。消費電力もそれほど高くはありませんし。
【静音性】CPUファンのほうが音が大きいので気になったことはありません。
【総評】結局は数値で出てくる性能と価格で選ばれる運命にあるGPUですが、AMD頑張っていると思います。買い替えるときも同社製GPUをまず考えると思います。
5今でもFHDなら十分使えます。
2020年頃に1万円代中盤で購入。
性能的に期待してなかったのですが、FHDなら最近のゲームでも60fps位は出るため非常にコスパが良いです。
現行コンシューマゲーム機の安い方よりは性能も有るので、当面は使えるビデオカードだと思います。
こんなにビデオカードの値段が上がるとは思って居なかったので買えるときにもう1枚買っておけば良かったと思うほどです。
|
|
|
![Radeon RX 6600 Challenger White 8GB [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633850.jpg) |
|
301位 |
251位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/14 |
- |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載している。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
- 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。OCモード、サイレントモードなどのプリセットモードも搭載。
|
|
|
![GeForce RTX 5050 8G VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696915.jpg) |
|
245位 |
251位 |
4.66 (4件) |
0件 |
2025/7/ 4 |
2025/7/ 4 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):197x120x41mm
【特長】- GeForce RTX 5050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。エアフローと風圧を強化する「トルクスファン 5.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを備え、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5絶対にセールを狙うべきだけどいいと思う
Amazonセールで33800円で購入しました。
元々使ってたRTX 2060からの乗り換えです。
たまにFHDクラスのゲームを遊ぶかなぁ〜くらいな感じなので内蔵グラフィックでは心もとないので購入。
【安定性】
普通ですね。
今のところ落ちたりとかはないです。
【画質】
2060より余裕があるのでちょい上を狙えるのできれいってことでいいかな
【機能性】
AV1のハードウェアデコード対応なのでYouTubeとかでCPUやGPUが不必要に頑張ることがないのがいい感じ
【処理速度】
個人的には十分ですが、ハイリフレッシュレート環境で重めのゲームぐりぐりするなら足りないかも?
アトリエとか軽いFPSしか遊ばないなら腹八分目くらいの性能でちょうど良さそう。
RTX 50シリーズの中では唯一GDDR6なのでう〜んまぁってところですかね
ゲーミングクラスのGPUで言えばエントリーなので目をつぶりましょう
【静音性】
セミファンレスなので温度がある程度上がらない限りは静かです
前のは強制的にいつも回ってたのでだいぶ違います。
【付属ソフト】
一応Afterburnerがありますが、まぁ電力制限くらいならNVIDIA Appで事足りるのでそちらでどうぞって感じですかね
【総評】
流石に4万円超えてくると4060や5060狙ったほうがいいと思いますけど、3万円台前半で買えるならお買い得だと思います
万能とまでは行きませんが一通り「遊べる」レベルには持ってこれるので子供に安価なゲーミングPCを与えたいとかそういう用途にもちょうどいいのではないかと思います。3万円台なら...ですが
ただし、妥協は単純に無駄になるので安いからってだけでは長期的に考えるとベストチョイスではないかもしれません
ある程度自分の使い方がわかっている方が選ぶGPUですね
5セールで安くなっていたエントリー向けGPU
【安定性】
初期不良なく安定してます
【機能性】
DLSS4が使える
【静音性】
セミファンレスにつきアイドル時はファンがほぼ回らない
50℃?ぐらいでファンが回るようだ
負荷時はファン回転数 約1300rpm以上で回る
自分の環境ではさほど煩くはないです
【付属ソフト】
rtx5000シリーズはドライバーがまだ成熟してない感じがする
【総評】
エントリー向けのGPUです。セールの価格次第ではアリ
5060とかのほうが鉄板ではあるけど、昨今はグラボ自体が高いので…。
FHD環境や旧世代のGPUからの更新なら5050も全然アリだと思います
特に高fpsを必要としない(60fpsで十分な)ゲームには向いてる
|
|
|
![PRIME-RTX5060TI-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687333.jpg) |
|
376位 |
251位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/24 |
2025/4/下旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x120x50mm
|
|
|
![GeForce RTX 4060 GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548657.jpg) |
|
289位 |
251位 |
- (0件) |
1件 |
2023/6/29 |
2023/6/29 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:115W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x130x41mm
|
|
|
![Radeon RX 6900 XT GAMING Z TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359954.jpg) |
|
415位 |
251位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/6/ 4 |
2021/5/28 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最強グラボです!かっこいい!
【安定性】
基本的に問題ないです。一部の影modが使えなかったり、たまにカクツキがあったりしますがおおよそ問題ないです。
【画質】
再興です。ラデオン特有の発色が好みだったので良かったです。
【機能性】
十分細かく設定できます。ドライバでOCなどの調整もできるのがいいですね。
【処理速度】
素晴らしいです。前まで3070を使ってたのですがそれより性能が大幅に上がっていて不満はないです。
【静音性】
三連グラボということもありとても静かです。高負荷時でもファンの音が気になることはありません。
【付属ソフト】
ソフトは使いやすいです。
【総評】
非常に性能が高くライバルの3090と比べて性能では劣らず値段は格安なのでお得です。私の場合は、セールで13万程度で買うことができたので非常にお得でした。( ゚∀゚)o彡°AMD!AMD!
|
|
|
![NE7506TS19T1-GB2061S (GeForce RTX 5060 Ti Infinity 3 OC 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725030.jpg) |
|
214位 |
251位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):291.9x116.6x41.3mm
|
|
|
![GeForce RTX 5070 12GB Overclocked Triple Fan VCG507012TFXPB1-O [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714478.jpg) |
|
337位 |
251位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/4/25 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:2.4スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.5x120x48mm
|
|
|
![GeForce RTX 3080 GAMING X TRIO 10G [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001285835.jpg) |
|
305位 |
251位 |
4.88 (8件) |
62件 |
2020/9/ 2 |
2020/9/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用したオーバークロック仕様。
- 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。
- AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。LEDカラーのカスタマイズが行える「Mystic Light」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5中古のあたりをうまく購入でき、性能にも満足
8年前のBTOのPC(ミニタワーケース)の中身を丸々入れ替えを計画、
CPUにi5-13500、メモリはDDR4(16GB×2)を流用、
電源を安価に入手でき(850W Gold)、グラボをどうするか、思案していたところ、
某フリマサイトで綺麗そうなこの製品が、3060の新品と同価格であったので、
マイニング落ち品かもしれないが、えい、と購入。
届いたものは、相当に綺麗で、ヒートシンクに変な錆びもなく、埃・キズなどもない、
見た目は新品同様でした。
ミニタワーケースには、写真のようにぎりぎりのサイズでしたが、
一応、冷却はできているようです。性能としては、十分、満足いくものなので、
無理な設定はせずに、これでRTX5000シリーズが安価で、かつ、ミニタワーケースに入るものが
出るまで、使い倒す予定w
1つだけ気に入らないのは、この3080はDDR6Xメモリなのですが、これが結構、熱い。
グラボの消費電力も高いので、ベンチ等で性能いっぱいまで引き出すと、結構のファンの音がする。
これは、設定ももうすこし、省電力にすることで静音化と省電力を図る予定。
余談ですが、グラボの中古品でも、必ず、性能がネットの情報通り出るとは限りません。
マイニング等で酷使されていて、サーマルパットがもっと劣化していて、グラボが冷えない、
ということもあるかもしれないので、グラボの中古品購入は、自己責任でお願いします。
5静音かつ冷却性能は素晴らしい
<Processor (CPU)>
IntelR Core i9-9900 CPU @ 3.10GHz
<Motherboard>
ASRock Z390 Pro4
American Megatrends Inc. P4.70A
<Memory (RAM)>
Dual Channel (128 bit) DDR4-SDRAM
F4-3600C17D-32GTZR
※Trident Z RGB
DDR4-3600MHz CL17-19-19-39 1.35V 32GB (2x16GB)
<電源>
Seasonic 80PLUS Titanium 850W
同社、MSIの2080TiVENTUS11GOCモデルより乗り換えです。
特筆すべき点は、非常に静かになりました。
そして冷えます。
比べた物が2080TiVENTUSですので比較対象になりにくいかもしれませんが、
MSI Afterbernerでファン速度40%にした時のファンの音が非常に静かです。
温度については前の方がレビューしている通り、70度以内で落ち着いてくれます。
ベンチマークの結果とYoutubeの動画Link先を載せておきます。
https://youtu.be/KzWbR48fSM8
綺麗に光ってくれています。
但し、問題が1つありました。
付属のサポートステイがケース、グラフィックボードの取付状態によっては
使えない事です。別途用意した方が良いかもしれません。
※サポートステイは必ず使用してください。
|
|
|
![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 AMP White Edition ZT-B50700FQ-10P [PCIExp 12GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41+5Yy-BWeL._SL160_.jpg) |
|
234位 |
251位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/18 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304.4x115.8x41.6mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- NVIDIA SFF-Readyに対応し、コンパクトなフォームファクターながら強力なパフォーマンスを発揮する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
|
|
|
![GV-N506TEAGLEOC ICE-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686404.jpg) |
|
313位 |
251位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):215x122x40mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCEクーリングシステム」がすぐれたサーマルパフォーマンスを提供する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4不安定なときはBIOSでPCIe接続をGen4固定するのがおすすめ
グラボを交換して稼働させたが、カクつき→暗転→フリーズ→クラッシュのループを繰り返すというトラブルに見舞われた。原因は使用中のライザーカードがPCIe4.0対応だったことによるものと判明し、BIOSでPCIe4.0接続で固定したところ安定した挙動になりました。マザボとグラボがPCIe5.0接続対応だったせいか接続不安定に陥ってしまったようです。PCIe4.0×8の接続でも帯域幅15.75GBあるので性能には問題ないはず。このような事態にならないように事前に自分のマザーボードやライザーカードとの相性もチェックした方がトラブルなく導入できると思います。
またGIGABYTEのサイトでダウンロードできるNIVIDIAのドライバーは不具合多発で有名らしいv576.20のままなので、そこではダウンロードせずにNVIDIAのサイトで最新版のドライバーをダウンロードした方がいいと思います。私は最初v576.20のドライバーを入れてしまったのでDDUで除去後にドライバーを入れなおしました。
このグラボの導入にはトラブル続きでしたが、一方でハードそのものは満足いく仕上がりでした。
【購入動機】
メモリ高騰の余波でグラボも値上がりすると聞いて、ドスパラで\81,320で購入。コスパは悪いけど下の項目が決め手となって購入を決意しました。
【購入の決め手】
・VRAMが16GBあるというのが魅力的。
・小型サイズ(215x122x40 mm)。
・ホワイトモデルかつ質感の良さ。(MSIやPalitはプラスチックな質感とゴテゴテなフォルムで却下)
・かっこいい金属バックプレート。
・AMDと違ってCUDAがあるので生成AIも動かせる。
・セミファンレス仕様で静音性が高い。
・モンハンワイルズもFHDならウルトラ設定で遊べる。
【購入してから気づいた部分】
・PCIe5.0×8なので実は端子長が短いです。実用には問題ありません。
・ファンとファンの間が狭いかつ中央が少しへこんでいるのでVGAサポートステイが使えなかった。(この大きさならサポートステイはいらないので不問でいいかも)
【総評】
導入時はトラブルに遭遇して非常に大変だったが、一度安定して動かせるようになれば満足度は高いです。負荷がないときはセミファンレスで無音になるので静音性が高く、ゲームも生成AIも不自由なく動かせているので満足しています。
【追記1】
グラボが不安定な理由に不備があったので修正しました。
【追記2】
グラボが不安定な理由をマザーボードとグラボのPCIe5.0接続の不安定によるものだと思っていたが、実はライザーカードがPCIe4.0までの対応だったことが判明したので内容を変更しました。満足度を星2から星4に変更しました。
|
|
|
![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 Twin Edge OC ZT-B50700H-10P [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689231.jpg) |
|
317位 |
251位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/13 |
2025/5/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):241.5x120.1x40.6mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
|
|
|
![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679955.jpg) |
|
217位 |
251位 |
5.00 (1件) |
26件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x128.5x65.68mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用した高品質な設計。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載している。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。独自ユーティリティーツール「TriXX」でクーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5AutoOCだけで早く、低発熱、小型ケースで扱いやすい!
1440pサイズでのモンハン、FF15のベンチ結果の画像も掲載しておきます。
参考していただければ幸いです。
|
|
|
![RX-97TMAQKW9-GP/U [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001785475.jpg) |
|
251位 |
251位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/15 |
- |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2x PCI-E 8 pin スロットサイズ:3.5スロット 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):350x140x67mm
|
|
|
![GeForce RTX 3060 GAMING X 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334054.jpg) |
|
322位 |
251位 |
4.09 (10件) |
19件 |
2021/2/22 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリクロック:15Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8-pin x1、6-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):276x131x51mm
【特長】- GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用している。
- LEDカラーのカスタマイズが行える「Mystic Light」に対応。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、4画面出力をサポート。
- フレームレートを高めるAIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポートし、ゲーミング環境に必要な機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5可もなく不可もなく
【安定性】
2つ購入し一枚はマイニング一枚はゲームに使い2年ほど使用したがどちらもノントラブル
【画質】
フルHDであれば大抵のゲームはそこそこ良い画質で遊べた。
【機能性】
LEDのオンオフやOCなどMSIのソフトで簡単にできる。
【処理速度】
価格の割にスペックがよい
【静音性】
ゲームしてるほうは当然静かだがマイニングに使っているほうも思ったよりファンが静かだった。
【総評】
12GBのモデルが減っているので早めに買えてよかった。
510年以上ぶりにグラフィックカードを購入しました。
旧PCではradeon6850 GDDR5 1GBで信長の野望やDX10などをプレイしてましたが、少しでもキャラクターが増えると、ガタつきやノイズがのり、遅延も多々ありました。
昨年末に新PCを作成しましたが、グラフィックカードが高騰していて、購入をためらっていましたCPU内蔵グラフィックでだましだまし使っていました。インテルグラフィックカード発売を待っていたのですが、年初予定がどんどん遅れていつになるのかわからない中、ついに新PC用にGeForce RTX 3060 GAMING X 12G [PCIExp 12GB]を購入してしまいました。4k 120PでAOEシリーズをプレイしてみましたが、超滑らかな動きでびっくりしました。信長の野望も合戦シーンが滑らかで、もっと早く購入したかったと思うほどです。
【安定性】
最新のゲームはプレイしていないため、何とも言えないですが、少し前のゲームならば画質を上げても想像以上に滑らかに動いてくれて、フリーズなど皆無です。
【画質】
4k 120Pでもゲームによると思いますが、上記のゲームについては美しく描画処理されています。
【機能性】
描画処理設定は、各種ソフト上で簡単に行えるのでよい時代になったなあと思います。昔はグラフィックカードメーカーのツール上での設定も必要でした・・・
【処理速度】
Windows11の基本画面上の処理(officeやインターネット閲覧、システム的なものなど)もサクサク動くようになりました。上記の各種ゲームはゲーム上のシステムですべてを最高品質にしても滑らかに動作します。感動しました。
【静音性】
CPU(Core i7 12700K)の水冷クーラーファンが頑張って動きすぎるので、グラフィックカードファンの音は聞こえません・・・
【付属ソフト】
MSIのHPからダウンロードして使うようになっています。機能がありすぎて、まだ勉強中です。
【総評】
RTX3080 12GBモデルが欲しかったのですが、2倍以上の価格だったため、また、RTX4080か4070発売までの繋ぎのつもりで購入した割には、私のゲーム環境では想像以上に役立ってくれているので、次はRTX5080とかまで必要ないかもしれないと思うほど大満足です!
処理の重たいゲームをプレイする方、予算が潤沢な方は、もっと上のグレードの方が良いと思います。私のようなプレイスタイルの方は、RTX3060でも十分かと思います。実際に、購入してわかるような点が多々ありますが、少しでも購入に迷っている方のお役に立てればと思い投稿してみました。
|
|
|
![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 XT GAMING 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679954.jpg) |
|
84位 |
251位 |
5.00 (2件) |
28件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:304W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x120.25x61.6mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用している。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 映像出力にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。ビデオカードガイドが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5久しぶりの買い替え
自分用PCに買い替え 以前のグラボがSapphireのRX6800XTだったので全体的な性能面ではそんなかわりませんが
FSR4.1や単精度などの性能面では倍の性能になってるので9000シリーズはしっかり進化してます。
ゲーム性能などは4K以外は7000シリーズの最上位の7900XTXと同じスコアになる事が多いのでコスパ考えると良い半面 7000シリーズからは特に進化はしてないので正直そこら辺微妙な所
総評としては昨今の急激な半導体関連の値上がりの中人気ないためか最安値更新しつづけてるので
単にゲーミングPCほしい人や私みたいアップグレードしたい方にはもってこいなGPUです。
4K以外なら最近の激重ゲームでも動かせますしFSRもあるので9000シリーズでしばらくは過ごせそうです!
因みに私は仕事用PCはRTX4090使ってて3Dグラフィックのソフトはレンダリングの早さなどは当然4090ですがRX9070XTもそこまで悪くないので個人的には意外と良いとおもいました!
5十分すぎる性能
鳴潮をWQHDで安定してプレイしたく、RX7600から交換しました。
決算セールで安くなっていたツクモで購入しました。
【安定性】
安定して120fps以上出ます。カクつく素振りを見せません。
【機能性】
FSR4対応で良いと思います。
【静音性】
ヒートシンクが大きく、冷却効率が良いです。
ゲーム中は200−300 Wの電力を消費していますが、温度は50−60℃で、RX7600と同程度の静音性で、より低温です。
【付属ソフト(ドライバーについて)】
Adrenaline Editionは何かとバグが多く、普通に使えはしますがあまり安定してません。
【総評】
高い買い物でしたが、非常に満足しています!
十分すぎる性能があるので、今後5−10年は使えそうです。
|
|
|
![ROG-STRIX-RTX5070-O12G-GAMING [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689698.jpg) |
|
267位 |
251位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332x147.3x64mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。ファンサイズを拡大し、エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載。
- デジタル電源制御と15Kコンデンサーにより、高いパフォーマンスと安定した電力供給を実現する。映像出力はHDMI 2.1b×2、DP 2.1b×3を装備。
- 専用ユーティリティー「GPU Tweak III」により、ソフトウェア上からさまざまな設定をカスタマイズできる。
|
|
|
![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB PhantomLink [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001789770.jpg) |
|
211位 |
251位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/15 |
2026/6/12 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:330W 補助電源:PhantomLinkまたは12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x141.25x65.68mm
|
|
|
![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 7900 XTX 24GB GDDR6 RX7900XTX 24G-L/OC [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502521.jpg) |
|
209位 |
251位 |
4.65 (3件) |
0件 |
2022/12/14 |
2022/12/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XTX |
GDDR6 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:6144 メモリクロック:20Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x147x62mm
【特長】- Radeon RX 7900 XTXを搭載したビデオカード。冷却ファンには、ダブルボールベアリング技術を採用した長寿命ファンを搭載。
- 60度以下になると自動でファンをオフにし、消費電力を抑えつつ中〜低負荷時の静音性を高める。
- デュアルBIOSモードを搭載している。出力にはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5見た目より中身・コスパ重視の人におすすめ
特価で4070Tiと競合するレベルまで値下がっていたので購入しました。
3070からの乗り換えです。
【安定性】
ブルプロでクラッシュすることが何度かありましたが、他のゲームでは特に問題ありません。
【画質】
無評価です。
【機能性】
一般的なDP*3, HDMI*1の構成です。
LEDは青と紫、消灯をボード上のスイッチで選択できます。
付属品はサポートステイのみ、端子キャップもなしと割り切った内容になっています。
【処理速度】
Time Spy Extremeのスコアが6585→11374まで向上しました。
レイトレ性能では3090程度と4070Tiや4080に劣りますが、元々が3070なのであまり不満はありません。
また、VRAMが8GB→24GBと爆増したため、3070で悩まされていたVRAM不足によるパフォーマンス低下がなくなりとても快適です。
【静音性】
性能から考えると静かです。
【付属ソフト】
特にないので未評価です。
【総評】
本体・付属品ともに割り切った仕様、ドライバもまだまだ改善の余地ありですが、それでも4080に匹敵するラスタライズ性能と24GBの大容量VRAMを備えており大作ゲームを快適に遊べるグラボです。
特価で出ているときに狙ってみてはいかがでしょうか。
5コスパがいい
VRChatをすることが多いので、それに関することをいくつかレビューします。
【安定性】
リリース当初の時点では、動画再生に関しての問題がありました。23年5月現在でも「VRゲームやVRアプリの一部で想定よりも性能が低いことがある」とドライバーの既知の問題点として触れられてます。個人的な利用範囲では特に問題なく動いているように感じます。
またRadeonはバグが多いという話に関しては、Nvidiaがクラッシュしても特になにも表示がないのに対し、Radeonはどのようにクラッシュしても(たとえゲームやソフト側に原因があったとしても)バグレポートツールが起動するのが理由ではないかと個人的には感じています。友達に「クラッシュしたね。何かあったの?」と聞かれた時に、Nvidiaを使用している人は「わからない」となるのに対して、Radeonを使用している人は「グラフィックボードがタイムアウトした」となるので、そういう口承によってRadeonはバグが多いと思っている人が多いのではないでしょうか。自分はGTX750tiから始まって10台以上のグラフィックボードを使った経験がありますが、Radeonが特段クラッシュしやすいとは感じませんでした。
【画質】
3DMARKのTimeSpyではデフォルトで28840点でした。RX7900XTXの平均よりも低いのは電源が8pin2本だからだと思います。OCをすれば31000点まで伸ばせたので、RTX4090と4080の間くらいのスコアは出せます。
VRChatでもその性能の高さを実感してます。だいたい3000x3000の解像度でアンチエイリアスをx2に設定して、ほとんどの場面で90FPSを出すことが出来ています。CPUに5800X3Dを使っているのですが、fpsVRというCPUとGPUのFrameTimeをオーバーレイで見ることができるソフトを見ると、FPSが落ちたなと感じるときはCPUがボトルネックになってるときが多いです。
メモリの性能が大きく影響するといわれてるVRChatですが、RX7900XTXはメモリ容量24GBで帯域幅が960GB/s(実行帯域幅は3500GB/s)です。10%ほど価格が高い競合のRTX4080が16GBの帯域幅716.8GB/sですので、VRChatのことを考えるとRX7900XTXを選ぶ価値はありそうです。DLSSが導入される可能性も限りなくゼロに近いですしね。
【機能性】
RX7000シリーズから、AIアクセラレータが搭載されました。23年5月の時点ではAMDからAIアクセスの利用方法は提供されてないのですが、IntelがArcのために作ったXeSSという超解像技術を使うことができます。XeSSはShader Model 6.4で利用して作られていて、MicrosoftもShader Model 6.4の利用を一部推奨しています。AMDもAIアクセラレータの利用方法を用意するでしょうし、今後に期待できる部分です。
またBlender3.5からRadeonでもハードウェアレイトレーシングを利用することができるようになりました。
いままではNvidiaの独壇場だった部分で、AMDの巻き返しが始まっています。FreeSyncがG-SYNCを駆逐したように、オープンな規格を好むAMDのこれからに期待しています。
【総評】
今後の展開を含めずとも、単純にコスパがよく、オススメできると思います。最近VRChat界隈でグラフィックボードに関する論争がありました。RadeonやArcは「Nvidiaのグラボじゃないから」と選択肢から外してしまうのは、少しもったいないと個人的には思います。
|
|
|
![SAPPHIRE AMD Radeon AI Pro R9700 32GB GDDR6 LITE [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717983.jpg) |
|
302位 |
251位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/31 |
2025/10/28 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon AI Pro R9700 |
GDDR6 32GB |
DisplayPort2.1a x4 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:12v-2x6×1 DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111x39mm
|
|
|
![TUF-RTX4070TIS-O16G-BTF-WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620826.jpg) |
|
199位 |
251位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2024/4/19 |
2024/4/26 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 スロットサイズ:3.25スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x138x65mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したビデオカード。再設計により21%増のエアフローを実現した「Axial-techファン」を3基搭載し、カードを強力に冷却。
- 対応する「Advanced BTF」マザーボードの電力供給用スロットに接続するためのPCIeハイパワーコネクタを備え、PCIeケーブルが不要。
- 専用ユーティリティー「GPU Tweak III」によりソフトウェア上からさまざまな設定を好みにカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5白で統一されたPC
【安定性】高い
【画質】良い
【機能性】裏配線で配線は、見えない
【処理速度】ゲーム問題なし
【静音性】静か
【総評】スロット3.25分使用 現在は、購入が難しい
表配線は、見えない すっきりしている 満足
|
|
|
![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 AMP Extreme INFINITY ZT-B50800B-10P [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673537.jpg) |
|
299位 |
251位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/1/29 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332.1x137.5x69.6mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 3.0」を搭載。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自のオーバークロックツール「FireStorm」により、クロック調整、ファンコントロール、GPUのモニタリング、ライティングなどのカスタマイズも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い商品です
購入時期:2025年6月末
購入価格:189,980円
【安定性】
これまでの使用で、ハードウェア由来と思われる不具合は発生していません。長時間のゲームプレイや高負荷時でも安定して動作しています。
【処理性能】
ASUS ROG STRIX RTX 3080 Ti OCからの買い替えです。
以前使用していたGPUでは、Ray Tracing性能や最高画質設定時のパフォーマンスに余裕がなくなってきたため、買い替えを検討しました。
RTX 5070 TiやRadeon RX 9070 XTも候補として検討しましたが、普段プレイしているタイトルがNVIDIA環境で最適化されていること、RTX 5080との価格差を踏まえ、性能とコストのバランスを重視して本製品を選択しました。
ベンチマーク、実際のゲームプレイともに期待どおりのパフォーマンスで、満足しています。
【静音性】
ハイエンドGPUではある程度のコイル鳴きは避けられませんが、本製品は高負荷時でも以前のGPUと比べて非常に静かで、快適に使用できています。
【総評】
購入当初は、ドライバ起因とみられるブラックアウトやフリーズが実際に発生していました。当時はBIOS設定やWindows構成、各種対策設定を行うことで安定動作を確認しています。
現在のドライバ環境では、私の使用用途において対策設定なしでも不具合は発生していません。
ZOTAC製RTX 5000シリーズは標準保証が2年間に延長されており、保証面の安心感があります。ZOTAC CAREにより最長4年保証が可能とされていますが、2025年秋頃から長期メンテナンス中のため、購入前に最新の提供状況を確認する必要があります。
現行環境では扱いやすく、性能・安定性・保証のバランスが取れたGPUとして、長期使用を前提とした選択肢になると感じました。
【補足】
初回投稿時:
Driver 572.83 / PCIe Gen4固定 / G-Sync OFF
現在:
Driver 581.94 / PCIe Gen5
Windows 11 Pro 25H2(OSビルド 26200.7462)
対策設定なしで安定動作確認済み
※そのほか、nvidiaProfileInspector、RTSS、Process Lassoを使用しています。
5とても満足しています
【安定性】主に動画編集(たまにゲーム)で使用していますがとても静かで安定しています。
【画質】QHDでメインとサブ、FHDのサブサブの3面で使用。問題無し。
【処理速度】OCモデルですが、さらにOCの余力があるようで海外掲示板で少し盛り上がっていました。
わたしも3DMarkで少し試してみましたがSteel Nomadでスコア9400ほどまで簡単に出ます(afterburnerを使う場合は5000番台に最適化させるためにメモリークロックの上限解放が必要です)
攻めすぎるといざという時に不安定になると思うので9200付近が無難かなと思われます。
5080は非OCモデルでも同じくらいOC出来る報告が多数あるので着地どころのスコアは同じくらいなのかもしれません。
ブランドに拘りがないならクーラーの評判を見て安価なモデルを買うのが個人的にはおすすめです。
【静音性】ハズレ個体もあるようですがコイル鳴きもなく静かで温度も低いです。
【総評】3090からの交換で最初は5070Tiを購入しようと思っていましたが、特価で17万ジャストほどだったのでこちらを買いました。
3090比でRAM容量が下がりますが2世代変わるといろいろトータルメリットも多くあるので用途次第で十分価値はあるかと思います。
5000番台への最適化も進んできておりローカルAI用途でも使いやすくなりました。
導入コスト的にも動作的にも大変満足しています。
|
|
|
![GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16G VENTUS 2X OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601177.jpg) |
|
238位 |
251位 |
5.00 (2件) |
38件 |
2024/1/25 |
2024/1/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x125x51mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を2基備えている。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
59800X3Dと RTX4070TI SUPETRで組んでみた。
RTX系グラボはゲームFF11ではRadeon系よりも使い物にならない事が判明した。
事実関係
GTX960で、2Kで ゲーム設定7,680×4,320の出力で普通に問題無くゲームが出来る。
RTX3070で、4Kで 3840×2160出力たまに落ちて 7,680×4,320の出力で結構落ちまくり。
7800XTで4Kで 3840×2160出力や7,680×4,320の出力で全く問題無く動作
RTX4070TI SUPETRで7,680×4,320の出力で速攻落ち、一応3840×2160出力では今のところ
落ちたりしてない。
結論 ゲームFF11では明らかにRadeon7800XT以下 ジーフォースGTX960以下?
購入理由
元はFF11がRTX3070で、4Kで落ちまくりだった為、Radeon7800XTを購入。
Radeon7800XTは一応4070よりは上らしいが、FF14やFF15ベンチでは負けるので気分が悪い。
9700X Radeon7800XTポン付けなのかほかの人よりスコアが低いのも気になる。9700X Radeon7800XTのベンチスコアは画像参照
ので、思い切って9800X3DとRTX4070TI SUPETRで作成
またまた他の人よりスコアが低いか心配で気になる。ベンチスコアは画像参照
グラボはサイズが他よりかなり小さいのだが豪華な見た目や造りでは無い。
グラボはロングで大きいと冷えるのは解るが、ケースの全幅を完全にグラボで遮断するので、エアフローが悪くなりケース内が熱くなる欠点もある。
最近流行りのピラーレスケースで作成した。電源が下設置では無く裏設置なので、ケースの高さが低くて満足している。アマゾンで5,000円位で購入できるのも良い。
ケースは白にしたのでグラボもInno3D
https://www.inno3d.com/product/inno3d-geforce-rtx-4070-twin-x2-oc-white
GeForce RTX 4070 TWIN X2 OC WHITE N40702-126XX-185252W [PCIExp 12GB]
ga
が購入候補で検討したが、数千円高かったけど、あまり売れてないのと、白系でショートだが少し値段が高いので諦めた。
FF15のベンチマークではスコアが普通に出ているようだしFF11以外では問題無いので、コンパクトで高性能で一応満足です。
5小型グラボで高性能ことが利点 社外品で水冷化も可能
【安定性】
今のところ不具合無し
【処理速度】
フルHDならオーバースペック
4Kでも結構遊べる性能
もっと上位と比べるとすこし心もとないがほとんどのゲームで必要十分
【静音性】
ファンが2連ファンなのでフルロードだと結構音はなる
ヘッドセットしてしまえば気にならない
ゲームしてないときは気にならない
私は空冷で数日使った後すぐに水冷化したのですがコイル鳴きなどは気になりませんでした。
【総評】
今回こちらを選んだ理由は高性能で小型基盤のグラボが選定基準でした
ITXケースでも収まりそうなサイズでこの性能はこれしか選択肢がないのでは?
国内で探すと大変ですが海外通販で探せばこのグラボで使える水枕が二万円以下でみつかります。
水枕のサイズも他のグラボより小さく以前の3070よりも小さくなったのはとても満足です。
私は水冷化するために選択したのでデザインは気にしていないが安っぽさを感じました
バックパネルがプラだったのは十万以上でこの質感か?と思いました
見えるケースで運用する目立つデザインではないですし
見た目気にするならほかのほうがいいかもしれません
小型高性能なグラボを探しているとこれ以上は大きくなりすぎる
これ以下だと3070を使っていたので乗り換える意味を感じない
このような私にはちょうどいい製品でした。
|
|
|
![NVIDIA RTX PRO 4000 Blackwell SFF Edition ENQRP4000BSF-24GER [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707419.jpg) |
|
379位 |
251位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/28 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 4000 |
GDDR7 24GB |
miniDisplayPort2.1b x4 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):169.55x68.9x32.37mm
|
|
|
![GeForce RTX 3090 VENTUS 3X 24G OC [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294863.jpg) |
|
294位 |
251位 |
4.82 (5件) |
54件 |
2020/9/30 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 |
GDDR6X 24GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:10496 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm
【特長】- GeForce RTX 3090を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
- 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポートしている。
- 「NVLink」のほか、AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティー「アフターバーナー」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
51世代前だけどコスパ最高
【安定性】
いまのところこのグラボに変えてからフリーズしたりはしていません
【画質】
GTX1060からの買い替えです。性能が高いのでほぼ最高設定でゲームができるので、きれいさに感動しています。
【機能性】
正直よくわかりませんw
【処理速度】
とても良いです。
【静音性】
意外と静かです。
【付属ソフト】
ドライバさえあればいいので、無評価です。
【総評】
本当は4080を買う予定でしたが、3090がものすごく値下がりしたこともあり、このグラボを購入しましたが、大正解でした
5動画編集用も兼ね24GBグラボを特価時に購入
【安定性】継続運用。不安定さはない。ケースに収まるか不安もあったが、1070tiからの置換でも問題はなく収納できた
【画質】特に差異は感じないが、画質設定とともにFPSは向上した
【機能性】特になし
【処理速度】1070tiからの置き換えで、FPS向上が確認できた。モニタ上限60まで張り付きで使用可能。動画レンダリングにも使用するが、現状では比較はしていない
【静音性】前製品よりうるさいかも
【付属ソフト】−
【総評】特価で購入可能なタイミングがあり、4000シリーズが高価格帯での張り付きが想定されていた為に思い切って購入。3070や3080でも良かったが、動画レンダリングに24GBが欲しかったのでこちらをチョイス。
|
|
|
![GeForce RTX 5090 X3 GD5090-32GERX3 [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674505.jpg) |
|
167位 |
251位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:3スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):333x137x60mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。静音性にすぐれたトリプルファンクーラーを搭載している。
- ディスプレイ出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備し、4画面出力が可能。
- バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ローカルAI動画生成時代に欲しい1枚
RTX 4070ti superからの乗り換えです。
動画生成AI Wan2.2にハマってしまい、Vram16GBでは不満が出てしまったため、思い切って買ってしまいました。
4月下旬に59万程度で買い、昨年秋ごろの価格で40万弱の価格を見ると後悔してしまいそうになりますが、レビュー時点の現在価格をみると70万。。。買っておいてよかったです。
当時は、RTX 6000 pro Blackwell (当時150万)と悩みました。
ただコア数自体には値段3倍ほどの違いはほとんどなく、ある意味5090がコスパ良い。VRAM容量のみあちらが3倍。AIにはVRAM大事とはいえ、さすがにこの差だけにそこまでお金は出せなかったのと自分でもそこまで性能を引き出せるかわからなかったので、5090に。
後述の構成通り、通常ならCPUボトルネックが気になるところですが、動画生成AIはほとんどCPUが回らないため、影響はほぼなしです。
ゲームの場合4kですのでそこまでCPU性能差はでないだろうということで妥協してます。
というより主な理由は昨今メモリ高騰によりDDR5が高すぎて、DDR5 128GBに移行する気になれないです。※グラボに60万弱だしといて何言ってんだって話ですが
動画生成AI中は、14B FP16モデルでメモリ100GB近く使うため、128GBが必須に。
DDR4 128GBで留まるとなると、Alderlakeが安定性の意味でいいかなと。RaptorのCPU問題も該当せず。
【構成】
ケース:Antec FLUX
追加ケースfan:nova 120×3 天面搭載
グラボ:本品
グラボサポートステイ:アイネックス(AINEX) VHD-02
CPU:Intel Core i7-12700
CPUクーラー:AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1
マザボ:ASUS PRIME B760-PLUS D4
メモリ:CT2K32G4DFD832A [DDR4 PC4-25600 32GB 2枚組]×2=4枚 128GB
電源:玄人志向 KRPW-GA1000W/90+ [1000W /ATX /Gold]
ストレージ:Cドラ SK hynix Platinum P41 2TB
Dドラ SK Hynix Gold P31 2TB
Eドラ Westaldigital SN5000 4TB
Fドラ toshiba DT01ACA200 2TB
OS:Windows 11 Pro 64bit 25H2
【安定性】
nvidia-smiコマンドにより、400w制限をかけており、70%運用しています。各所のレビューを見ても、7割制限をかけた場合でもパフォーマンス低下は少なく、ワッパが良くなると聞いています。
電源も1000Wなので負荷を掛けたくないのと、グラボ自体の熱対策にも良いです。
AI動画生成中は、400Wフル回転が10分続いても、70度行かない程度で、精神衛生上とてもよいです。
【画質】
4K 120Hzゲームでも文句なしです。
【機能性】
3スロット厚で取り回しよいです。
マザボの仕様で、グラボ3スロット消費の次スロットにpcie×16スロットがあり、将来的にここが使えるよう、埋まらないモデルを探し本品になりました。
【処理速度】
2026年現在、全く文句なしです。最早これに文句つけるとなると、次はRTX6000 pro blackwellコースになるので、現実的でないです。
【静音性】
400W制限ではほとんど気になりません。ケースファンとどっちの音かわからんくらいです。
【総評】
正直ゲームやるだけなら過剰かな、という気がします。
動画生成AIにはうってつけですので、何等かマネタイズして投資費用は回収できたらいいなと思ってます。
革ジャンはデータセンター向けに注力しているのでゲーミングには新アーキ製品は当面来ないだろうと思っていますので、幸か不幸か、長くフラッグシップを体感できると思いますw
5AI用に最適
11月に39万円で購入 4080SUPERからの乗り換えです。
【安定性】
主にsteamのゲームとAIの画像生成用途ですが問題なく動作
【画質】
WQHDモニター最高画質で文句のつけようがないです
【機能性】【処理速度】
フラグシップモデルだけあって最高速です
【静音性】
動画生成で高負荷をかけるとカリカリ音がします。
【総評】
ゲーム用途だと持て余しますが
AI用途なら買って損はないかなと思います
非常に速く生成してくれます。
|
|
|
![NVIDIA RTX A6000 NVRTXA6000 [PCIExp 48GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001379942.jpg) |
|
210位 |
251位 |
- (0件) |
3件 |
2021/9/ 3 |
2020/12/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A6000 |
GDDR6 48GB |
DisplayPort x4 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:CPU 8ピン×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.15x37mm
【特長】- NVIDIA RTX A6000を搭載したビデオカード。第3世代のNVIDIA NVLinkに対応し、より大規模なデータセットへの取り組みを可能にする。
- PCI Express 4.0に対応し、AIやデータサイエンスなどのデータ集約型タスク向けにCPUメモリーからのデータ転送速度が向上。
- ディスプレイ出力端子はDisplayPort 1.4×4を備えている。
|
|
|
![NVIDIA RTX PRO 5000 72GB Blackwell 900-5G153-2570-000 [PCIExp 72GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001778524.jpg) |
|
343位 |
251位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/31 |
2025/12 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 5000 |
GDDR7 72GB |
DisplayPort2.1b x4 |
【スペック】CUDAコア数:14080 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:PCIe CEM5 16ピン×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
|
|
|
![GV-N1030D4-2GL [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346085.jpg) |
|
260位 |
283位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/上旬 |
|
NVIDIA GeForce GT 1030 |
DDR4 2GB |
DVIx1 HDMIx1 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):149.9x68.9x14.7mm
【特長】- Geforce GT 1030を搭載したビデオカード。必要なスロットが1基で、カード長150mmのロープロファイル設計。
- DVI-D、HDMIの各出力を1基ずつ搭載し、スムーズな4Kビデオ再生に対応。
- 「AORUS GRAPHICS ENGINEユーティリティ」では、クロック速度、電圧、ファン調整、パワーターゲットなどをリアルタイムで調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5x16の1スロを使って2画面増やしたい方におススメ
DVI端子はWQHD(2560x1440)が表示できましたので
デュアルリンクの様です。
接続するモニタの解像度が大きくなると動画再生がキツくなるので、
blu-rayを見るならば、接続モニタはFHD1枚+WQHD1枚、
または4Kx1枚のみが上限だと思います。
4Kモニタ&UHD-BD再生はカクツくので上位のグラボを購入した方
がいいかもしれません。
NVIDIAのドライバーは直近のを調べた限り、
GT1030はGame Readyの方のみで、
Studioドライバーは見当たりません。
GT730はRTX40xx、30xx、20xx、GTX16xxらと
ドライバーが別ものになり並存が難しいので、
RTXシリーズと併用する場合はドライバがGame Readyになりますが、
本製品のGT1030をお勧めします。
★動画再生にて負荷テスト
・WQHDx2枚………… DVD再生x2◎、BD再生x1×
・FHDx1枚+WQHD1枚…BD再生x1◎、BD再生x2×
・FHDx2枚……………BD再生x1+DVD再生x1◎、BD再生x2×
・4Kx1枚…………… BD再生x1◎、UHDBD再生x1×
・4Kx1枚+FHDx1枚… DVD再生x1◎、BD再生orUHDBD再生x1×
◎…GPU Load 90%未満 & カクツキ無し
×…GPU Load 90%以上 or カクツキ発生
★製品詳細
製品重量:134g
ヒートパイプ:無し
ファン:直径45mm x1個
セミファンレス:無し
ポン付けほぼ無負荷時のファン回転:32% 1600RPM
◆AfterBurnerで手動のファン設定
32%…1600RPM ※設定下限
40%…2000RPM
50%…2500RPM
60%…3000RPM
70%…3500RPM
80%…4000RPM
90%…4500RPM
100%…4575RPM
★GPU Load100%テスト (blu-ray x2つ同時再生)
GPU温度…50.1℃
Hot Spot…57.6℃
ファン…1881RPM(38%)
(AfterBurner未起動のポン付け動作)
室温…24.5℃
CPU…R7 5700G
M/B…X470 AORUS ULTRA GAMING (GIGABYTE)
ケース…Define R5
|
|
|
![GT730-4H-SL-2GD5 [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001388439.jpg) |
|
236位 |
283位 |
4.16 (9件) |
103件 |
2021/10/ 1 |
2021/10/ 1 |
PCI Express 2.0 |
NVIDIA GeForce GT 730 (64-bit GDDR5) |
GDDR5 2GB |
HDMI1.4b x4 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 2.0 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット ファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:4ポート 本体(幅x高さx奥行):148x105x18mm
【特長】- GeForce GT 730を搭載したビデオカード。4基のHDMIポートを備えたエントリー向けモデル。
- 最大4画面同時出力が可能なので、デジタルサイネージでの使用にも適している。静音性にすぐれたファンレス仕様のヒートシンクを備え、補助電源も不要。
- シングルスロットデザインを採用しているため、1つのシステムに複数のPCIeデバイスを追加できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5格安で利用できる4画面出力ビデオカード
【安定性】
普段使いで特に問題なく動作しています。
基本は Windows で使っています。
Ubuntu 20.04 / 22.04 では NVIDIA ドライバで正常に動作。
※注意点※
Ubuntu 24.04 以降は NVIDIA 公式ドライバのサポート対象外。
標準ドライバ(Nouveau)での利用となりますが、
ゲームや動画編集をしない限り、問題なく使えています。
(Linuxでこのカードを高負荷用途に使う人は少ないと思います)
【画質】
AMD グラボや Intel 内蔵グラフィックと同等。
特別な差は感じません。
【機能性】
格安で4画面出力が可能
これに尽きます。
【処理速度】
ビジネス用途・トレーディング用途なら十分な性能。
3Dゲームは未検証ですが、
GT730のスペック上、高速処理は期待できません。
2025年11月現在、古いカードに分類されますが、
複数ディスプレイ表示の速度は普通に快適です。
【静音性】
ファンなしで非常に静か。
素晴らしいです。
【付属ソフト】
ASUSサイトからドライバ・ユーティリティをダウンロード。
クロック調整なども可能ですが、
特に必要性は感じませんでした。
(※Ubuntu 24.04 以降は NVIDIA ドライバ非対応)
【総評】
ビジネス・トレード用途で4画面出力を実現
この1枚で対応でき、追加すればさらに拡張可能。
この価格で4画面が使えるのは、良い時代になりました。
5現状ノートラブルで稼働しています→トラブル発生
設置1週間ですが、レビューします。
4画面化したくて、3画面出力に使っていたGT710-SL-2GD5から乗り換えました。
用途は、株等のトレードや、動画視聴など、負荷少な目のものです。
マザーボード:ASROCK A520m-hdv 16G
CPU:Ryzen 5 5600g
メモリ:16G
電源:500W
OS:Windows10
接続:HDMI*2、HDMI→DVI、HDMI→VGA
VGA接続のモニタだけ、PC起動2分後くらいに、2秒真っ暗になって回復するという症状が出ましたが、リフレッシュノートをいじったら、その後なくなった感じです。
同梱の紙に、ドライバをダウンロードするように書いてありましたが、自分が検索した限りだと、この商品の専用ドライバーはASUSのホームページにありません。なので、付属ソフトは星2つです。共用の管理ソフトはあるようですが。
個人的に初の4画面化でしたが、今のところ、良い買い物が出来たと思っております。
2024/12/12追記
最近フリーズします。
|
|
|
![AR-A310-E4GB/4HDMI [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664264.jpg) |
|
188位 |
283位 |
4.75 (3件) |
0件 |
2024/11/21 |
2024/11/29 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A310 |
GDDR6 4GB |
HDMI2.0b x4 |
【スペック】メモリクロック:15.5Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ HDMI端子:4ポート 本体(幅x高さx奥行):145x107x18mm
【特長】- ARC A310を搭載したビデオカード。1スロット仕様によるコンパクトモデルで、低消費電力で外部電源が不要。
- HDMI×4で同時出力が可能なため、4つのディスプレイにより、広大な情報表示や作業スペースを確保できる。
- シングルスロットのスマートなビデオカードで、マザーボードのほかの拡張スロットをふさぐことがない。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5HDMI×4ポート便利で、安定動作しています
HDMI出力が3ポート必要だったため、こちらの製品を購入しました。
ASUS B760M-A D4と組み合わせて半年ほど使用していますが、動作は安定しています。
ドライバーもインテルのサイトから自動更新できるので、特に問題はありません。
唯一困った点としては、Windows11の初期インストール時の解像度がXGA(1024×768)に固定されてしまい、設定ボタンが画面外に出て押せない状態になってしまったことです。ここは少し苦労しました。
私の使用環境は、2枚のディスプレイに加えてAVアンプへ接続しています。PCで作業しながら、YouTubeでBGMを流し、AVアンプで音楽を楽しむという使い方をしています。
HDMIポートはオーディオ機器やテレビへ直接接続できる場合が多く、こうした用途で使いたい方にはおすすめできる製品です。
当方は、ゲームもせず、凝った使い方をしていないため[画質]と[付属ソフト]はむ評価とします
5待ち望んでいたスペック&価格帯のモデル
【安定性】
購入して1か月、トラブルがあったのは、最新ドライバを当てた時だけで、基本快適です。
この製品を付けたばかりの時は、そこまで勝手にドライバがすぐ入らないので、焦りますが、再起動などして、少し経てば(5〜15分?)入って、他のモニタも明るくなります。
intelのサイトからもドライバをダウンロードできますが、インストールに時間かかる場合がありますので(40〜60分?)、進んでないと思わず、短気にならないことが大切です。
最新とされるドライバをわざわざあてたら、ファイルを開くのが遅くなったことがあったので、自分的に問題のないドライババージョンを保存しておくと良いです。
【総評】
昨年の春、4つの映像出力を持つボードは、1つのモデル以外高価だったので、その唯一の求めやすいモデルを買いましたが、動作に不満を持っていました。諦めて、大枚をはたくしかないのかと調べると、この製品が発売されていました。自分が欲していたスペックと価格帯のモデルで、玄人志向さんには感謝です。
|
|
|
![Radeon RX 570 ARMOR 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001031957.jpg) |
|
388位 |
283位 |
4.73 (33件) |
47件 |
2018/2/ 8 |
2018/2/ 9 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX 570 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2048 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:150W 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):246x130x39mm
【特長】- Radeon RX 570を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせた「トルクスファン」使用の独自GPUクーラー「ARMOR 2X」を搭載。
- 60度以下の低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパの高いグラボ
2019年の2月頃に2万円位の値段で購入し、約2年間使用しました。
ドライバーのアップデートで安定化され、性能も期待を上回っています。
性能は少し足りないと感じる方もいらっしゃると思いますが、APEXやFortniteなどのFPSゲームでも快適なグラボだと思います。
8GBのVRAMはゲーミングは勿論、マイニングやモデリングなどの広い範囲で使えるため、RX570の4gbモデルやGeForceの1060の3gbモデルに比べてコスパの高い製品ではないかと思います。
MSIさんのゼロファン機能もあって、静かなシステムの構成にもピッタリです。
5歴史に名を残す波乱万丈なグラボ
前回のマイニング需要が落ち込んで 値段が暴落した際に購入しました。
1万円で買えましたが、むちゃくちゃコスパ良くR6Sが60FPSで遊べる素晴らしいグラボでした。
今現在はゴロ寝PCで使用しています。
不満点があるとしたらこのグラボ自体はバックプレートがないのでめちゃくちゃ曲がります。
なにかしらの支えがほしいです。私は割り箸で支えました。他は長尾製作所の支えなんですが・・・
あとドライバアップデートしたらfluid motionが消えました。悲しみで三日三晩泣き続けました。
次にマイニングが暴落したらRX5700XTが同じ様になるんですかね・・・
またそのときは喜んで買いますが。
|
|
|
![GeForce RTX 3050 VENTUS 2X 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604024.jpg) |
|
270位 |
283位 |
5.00 (3件) |
14件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):189x109x42mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高めるデュアルファンクーラーを採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a、HDMI 2.1×2を装備し、3画面出力に対応。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽いゲームでFPS制限をかければ優秀
30000円弱でこの性能はなかなかに良い
5080で600万枚弱ESRGANやRIFEをする場合
1ヶ月コースになるので何もできない為購入
iGPUでも出来るゲームなのですが設定をかなり下げないと動作しません
というところでこちらの補助電源なしのグラボを5080から遠ざけた一番下に挿し
設定を通常に戻し2K120FPS制限を掛けてゲームをプレイしています。
煩さといえば5080の方がうるさいかもしれないし
ケースFANの方がうるさいかもしれませんし
エアコンの方がうるさいかもしれません
というほどに聞こえません。
5良い製品です
【安定性】
MSI製GTX-1650superを使用、故障したのでこの製品を選定。
相変わらず、グラフィックボードの価格が高騰しているのに驚きました。
安定しています。耐久性に期待しています。
【画質】
以前と同様、画質は良い方と思います。
【機能性】
メーカホームページで製品登録を行い、アフターバーナーをインストールしました。
オーバクロックなどでは使わず、基本的な設定のみで使っています。
【処理速度】
主にエンコードに使っていて速度は以前と同じくらいです。
【静音性】
たいへん静かです。ロープロファイルも考えましたが、ヒートシンクが大きく2個の大型冷却ファンが製品の温度を安定させ、耐久性にも寄与すると思っています。
【付属ソフト】
ネットからダウンロードできるソフトツールがいろいろある様ですが、あまり使っていません。
【総評】
良い製品ですが、耐久性に期待します。
|
|
|
![SPARKLE Intel Arc B580 TITAN Luna OC SB580TW-12GOC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679733.jpg) |
|
309位 |
283位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B580 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):315x117x44mm
【特長】- Intel Arc B580を搭載したビデオカード。効率的な冷却システム「TORN Cooling 2.0」を搭載している。
- ジェットエンジンにインスパイアされた独自設計の「95mm AXLファン」は耐久性が高く、厚みを増したブレードがエアフローを最大化。
- HDMI 2.1×1、DisplayPort 2.1×3を備え、8Kの出力をサポート。2.2スロットの筐体を支えるVGAサポートステーが付属する。
|
|
|
![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 7600 GAMING 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540047.jpg) |
|
380位 |
283位 |
4.15 (7件) |
1件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:185W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x107.1x44.07mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレード採用の「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応している。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5RADEONはいいぞ
【環境】
CPU: Ryzen 5 5600X (夏場の発熱抑制でTDP65w制限)
M/B: B450M Pro4
MEM: DDR4 64GB (32GB × 2)
SSD: M.2 250GB PCIE G.3 R:2100MB/s (検証用ベンチしか入れてないヤツ
※R9故障の為使っていた『例のグラボ/RX580 Nitro相当』からの換装です。
試験運用のSSDはベンチとゲームが少し入ってるだけです
【安定性】
テスト環境で相当のベンチを回しましたが、特に問題はありませんでした。
安心して本使用できます。
【画質】
いつもの Radeon系画質です。
【機能性】
今回は、RSRとFSRを試してみました。
かつてATIのころのドライバを知る身としては、今のドライバは機能豊富ですね。
OBSの設定もしましたが、特に問題はなし。
負荷の重い配信はしていないので、コーデックの差は判りませんでした。
【処理速度】
ということで、ざっくり行ってみましょう。
夏の沖縄ですので、発熱抑えるためCPUをTDP65w制限しています。
そのため全体的に低めの数字が出ていますが、ご了承下さい。
3D MARK Time Spy
RX580 4396 : Graphics score 4075
RX7600 10222 : Graphics score 10824
3D MARK Fire Strike
RX580 12598 : Graphics score 14313
RX7600 25812 : Graphics score 31519
StreetFighter6 (FHD)
RX580 86/100:問題なくプレイできます (FG100/BH80/WT80)
RX7600 100/100:快適にプレイできます (FG100/BH100/WT100)
StreetFighter6 (4K)
RX580 20/100:動作困難です (FG20/BH20/WT20)
RX7600 60/100:設定変更を奨励します (FG50/BH80/WT50)
BLUE PROTOCOL (FHD/最高画質)
RX580 6654:普通/Fair.
RX7600 17312:極めて快適/Excellent.
BLUE PROTOCOL (4K/最高画質)
RX580 2220:動作困難/Below minimum hardware requirements.
RX7600 5480:設定変更を奨励/Poor.
FinalFantasy14 暁月のフィナーレ (FHD/DX11/最高品質)
RX580 11053:とても快適
RX7600 20271:非常に快適
FinalFantasy14 暁月のフィナーレ (4K/DX11/最高品質)
RX580 3329:設定変更を奨励
RX7600 6835:やや快適
RX7600 13666:とても快適 (RSR有効/WQHD->4K)
FinalFantasy15 (FHD/高品質)
RX580 04026:普通
RX7600 01684:動作困難
FinalFantasy15 (4K/高品質)
RX580 10152:とても快適
RX7600 03925:普通
RX7600 06765:快適 (RSR有効/WQHD->4K)
BioHazard RE:4 Chainsaw (FHD/バランス重視)
RX580 平均:54.5fps 95%パーセンタイル 22ms 最低限
RX7600 平均:69.7fps 95%パーセンタイル 13ms 最適
BioHazard RE:4 Chainsaw (FHD/限界突破 レイトレ高品質)
RX7600 平均:28.4fps 95%パーセンタイル 43ms 最低限
RX7600 平均:67.2fps 95%パーセンタイル 16ms 最適 (FSR2 Quality)
BioHazard RE:4 Chainsaw (4K/バランス重視)
RX7600 平均:42.7fps 95%パーセンタイル 26ms 最低限
BioHazard RE:4 Chainsaw (4K/限界突破 レイトレ高品質)
RX7600 平均:20.4fps 95%パーセンタイル 68ms 最低限
RX7600 平均:25.1fps 95%パーセンタイル 61ms 最低限 (FSR2 Quality)
さすがにBH RE:4の限界突破は重いですが、FHD/ FSR2 ONなら遊べます。
※VRAM不足による引っ掛かりは発生する為、VRAM使用量下げるとなお良し
が、それ以外は設定を落とせば4Kでも遊べる性能かと思います。
当然ですが、ターゲットであるFullHDであれば、結構余裕を持って遊べそうです。
【静音性】
RX580と比べると、比較にならないぐらい静かになっています。
元が爆音系のNitroでしたので、なおさらだと思いますが。
【付属ソフト】
■スターフィールド 通常版
付属というか、AMDリワードからの得点で、9700円相当。
商品を38,800円で買ったので、実質29,100円という破格のコスパです。
AMDさん、大丈夫?大マイニング時代以前の価格みたいだ…
【総評】
RX580 Nitro 相当からの換装です。
高負荷は時五月蠅かったファンが、あ音するな〜程度になりました。
そして性能はざっくり 2倍程度。文句ありません。
では、宇宙探索に行ってきます(`・ω・´)ゞ
4悪くはないです。
【安定性】
特に問題なく
【画質】
普通にFHDでは問題ありません。
【機能性】
普通
【処理速度】
普通
【静音性】
普通
【付属ソフト】
無し
【総評】
シンプルなデザインが気に入って購入。
LED等うるさいものもなく、比較的安価に買えて、ミドルのチョイ下くらいのスペックの予備機として稼働させています。
|
|
|
![PRIME-RTX5050-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700183.jpg) |
|
234位 |
283位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/18 |
2025/7/19 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):268.3x120x50mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機能性・静音性素晴らしい!ただ...
【安定性】
非常に安全してる、やっぱり高性能よりも安定を重視したい人におすすめです
【画質】
フルHDでなら不満なし 4kはちょっときついかも?
【機能性】
FPSゲームをする時にスムーズモーションを使うと全然違う
新機能を出来るだけ安く楽しむならあり
【処理速度】
GTX1650Sから乗り換えたが全体的に余裕ができた
大体50fpsくらい上がったかな
【静音性】
前がシングルだったのでまあまあうるさかったがこれはさすが3連ファンなので静か
GPU使用率20%くらいまではファンすら回らない
【付属ソフト】
サイレントモード・OCモードとしっかり棲み分けできる
【総評】
最近若干また値上がりしてるのでこの値段を出すならRTX5060も検討した方がいいです買うなら
値段がかなり落ちれば買うものありか
|
|
|
![GV-N5060EAGLEOC ICE-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689916.jpg) |
|
360位 |
283位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):208x120x40mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCE COOLINGシステム」を採用し、すぐれた熱性能を実現する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
|
|
|
![Intel Arc A770 Challenger SE 16GB OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637453.jpg) |
|
415位 |
283位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 5 |
2024/7/12 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A770 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.0b x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):267x130x48mm
【特長】- Arc A770を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.4スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 作業負荷が軽いときには、「0dB サイレントクーリング技術」によってノイズなしにファンを完全に停止する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.0×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
|
|
|
![TUF-RX6900XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001330467.jpg) |
|
368位 |
283位 |
5.00 (3件) |
30件 |
2021/2/ 3 |
2021/2/ 5 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x140.2x57.8mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したビデオカード。2.9スロット占有の大型3連ファンクーラーを搭載している。
- 「MaxContactテクノロジー」の受熱ベースや、中央ファンのみ回転を逆にして乱流を防ぐ設計により、すぐれた冷却性能と静音性を両立。
- 2種類のBIOSを切り替える「Dual BIOSスイッチ」、「Aura Sync」対応イルミネーション機能、GPUコアクロックなどを調整できる「GPU Tweak II」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でも十分性能が高い
【安定性】
普通に安定
【画質】
HDMIでRX-4Aを介してるけどキレイです。
【機能性】
普通に多い
【処理速度】
普通に早い
【静音性】
普通に静か
【付属ソフト】
付属ソフトは使っていないので無評価
【総評】
※価格comの項目別評価は意味がないですが、一応形式として記載。
グラフィックボードが枯渇していた時代に買った商品です。
135980円(2021/8/29)
使用環境は以下のとおりです。
CPU:AMD Ryzen 9 7900X
マザーボード:PRO X670-P WIFI
CPUクーラー:noctua NH-U12A
グラフィックボード:AMD RADEON RX 6900XT(TUF-RX6900XT-O16G-GAMING )
SSD:PX-2TM10PY、PX-1M9PGN+、PX-1M10M10PGN
HDD:WD140PURZ-85GG1YY0、WD80EZXX-00KLBB0
PSU:Thermaltake TOUGHPOWER GRAND RGB PLATINUM 1050W
PXケース:Antec P10 FLUX
OS:Windows11 Pro
5所有だけで大満足
背景:
RX5700で運用中で、20年前のゲームをWXQHD解像度で
レコーディングしながらプレイしているが、
グラフィックの質を落としている現状。
フルで録画したいためにアップグーレド検討、候補は3070tiか6750XT
たまたま価格コムで本製品を発見、しかも11万円弱。。。
予算(7万)を遙かに超えているが値引率に衝動買い。
元々候補のビデオカードはITXケースに入らないため合わせてケースも交換。
ITXケースは狭いため温度が気になったが、ゲーム中も60度を超えなかった。
このレベルの製品になると持っているだけで大満足。
壁紙にこのビデオカードの写真(笑)
当然オーバースペックとなるが大満足!
ベンチは色々なサイトで上がっているため未計測(あまり興味なし)。
宝の持ち腐れ状態ですが、所有していることだけで満足しとります。
※憧れの高級バッグをもっている感じ(この場合、人に見せる機会がありません1000が)
追伸:
購入2,3週間後にゲーム中毒?になりつつあったので
現在ゲームを中止しており、トリプルモニタ(4K,WQHD,FHD)用としてしか活躍していない
そう考えると購入は早まったのか、、、(汗)
|