グラフィックボード・ビデオカード 製品一覧 6ページ目

ご利用案内

752 製品

201件〜240件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え グラフィックボード・ビデオカード 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え グラフィックボード・ビデオカード 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録19NVIDIA RTX PRO 5000 Blackwell 900-5G153-2550-000 [PCIExp 48GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX PRO 5000 Blackwell 900-5G153-2550-000 [PCIExp 48GB] 202位 -
(0件)
0件 2025/3/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
RTX PRO 5000
GDDR7
48GB
DisplayPort2.1b x4
【スペック】
CUDAコア数:14080 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:1x PCIe CEM5 16-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • Blackwellアーキテクチャ採用のNVIDIA RTX PRO 5000を搭載したワークステーション向けビデオカード。CUDAコア数は14,080。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×4を備えている。
  • システムインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
お気に入り登録5GeForce RTX 5060 Ti 8GB Overclocked Dual Fan VCG5060T8DFXPB1-O [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5060 Ti 8GB Overclocked Dual Fan VCG5060T8DFXPB1-O [PCIExp 8GB] 216位 -
(0件)
0件 2026/5/18  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:One 8-Pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):245x120x39.9mm 
お気に入り登録108ZOTAC GAMING GeForce RTX 3070 Ti Trinity OC ZT-A30710J-10P [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 3070 Ti Trinity OC ZT-A30710J-10P [PCIExp 8GB] 216位 -
(0件)
0件 2021/7/14  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070 Ti
GDDR6X
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:310W 補助電源:2 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317.6x117.6x58.8mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。オリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を備えたオーバークロック仕様。
  • 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応。ファンの回転数を個別に調整できエアフローの細かなコントロールが行える。
  • アイドル時にファン回転を停止させることができる「FREEZE Fan Stop」に対応する。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。
お気に入り登録7GV-N506TGAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N506TGAMING OC-8GD [PCIExp 8GB] 216位 -
(0件)
0件 2025/4/22  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):281x119x40mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」がすぐれた放熱性能を発揮する。
  • 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
  • 「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応し、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
お気に入り登録138RD-RX7800XT-E16GB/DF [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
RD-RX7800XT-E16GB/DF [PCIExp 16GB] 216位 5.00
(2件)
21件 2024/8/ 1  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7800 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
SP数:3840 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):260x109x50mm 
【特長】
  • Radeon RX 7800 XTを搭載したビデオカード。2.5スロット占有オリジナルデュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3(DP2.1出力は2ポートまで同時使用可能。3ポート使用時はDP1.4a出力)、HDMI 2.1×1を備えている。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X16。
この製品をおすすめするレビュー
5AMDしか勝たん

【安定性】 問題なく安定しています。 モンハンワイルズでも快適に動作してくれています。 WQHDサイズでプレイ時のGPU温度は70℃前後、FPSはフレームレート生成機能有効で130〜200FPS(平均180FPS)出ています。 【機能性】 初のAMDだったのですが、便利な機能が豊富で分かり易く、とても満足です。 【処理速度】 特にきになる様な事ありません。 RTX3070からの変更ですが、Davinci Resolveの書き出しも早くなり、Blenderも不満なく処理してくれます。 【静音性】 ファンが2つという事もあり、負荷のかかるレンダリング中の所々や、モンハンワイルズだと起動時にファンの音が聞こえますが、常に唸っている訳ではなく、一時的でその後は静か・もしくは耳障りにならない程度の平均的な音だと思います。 【総評】 仕事の関係もあり、十数年NVidia一択で来ましたが、最近の価格の馬鹿馬鹿さにAMDを興味本位で購入しましたが、クリエイティブ作業でも全然問題なく利用できます。 しかもRX7000番代にも「FSR 4」が利用できる様になるかもしれない記事も出てきているので、現状でもコスパが良いのに、「FSR 4」が可能になれば、数年間は最高のGPUになるかもしれません。

5最強コスパのグラボ

RTX3070から7800XTへ換装。GeForceからRadeonへの移行ということで、DDUを利用したGeForce系ドライバ削除のひと手間はあったが、思ったより大したこともなくサックリ移行。 【グラボ外観】 他メーカー製のようなカッコいい外装デザインは一切なし!長方形の箱!装飾性ゼロ!どシンプルの極み! 単純過ぎる形ゆえか、電源コネクタは接続しやすくてよかった。 【グラボサイズ感】 以前の3070が一際コンパクトなものだったので、それよりは長くなったが厚みはほぼ変わらず。すっきりしていて良い。 【使用感】 換装後、コイル鳴きや問題ごともなく稼働中。気持ち色鮮やかになった気がする。 Oblivion RemasteredをWQHDでプレイしたところ、3070の頃は自動で低設定をあてがわれたがこちらは自動で最高設定。 AMDのGPUユーティリティソフトであるAdrenalineから調整することで、最高設定でありながらGPU使用率8割前後、消費電力160W前後、GPU温度50度前後とかなり余裕を持って処理していて関心。 不安定さなどは全く無く、手堅く仕事してくれている。 【静かさ】 全力で動いているときは静かとはいいづらい。が、全力で動かすことがそうないので気にならない。 【総評】 過剰なFPSなんかいらないからなるべく穏やかに動いてほしい私にとっては文句ない性能。 9070シリーズのほうが今は人気が集中しているだろうが、9070が11万以上する今では、差額4万円ほどある。7800XTのこの値段でこの性能は最強コスパなのではないかと思う。 まぁ、同価格帯で他メーカーの7800XTもいくらかあるが、お好みで!

お気に入り登録239GeForce RTX 4070 VENTUS 2X E 12G OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 VENTUS 2X E 12G OC [PCIExp 12GB] 216位 3.84
(6件)
52件 2023/9/21  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:200W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x125x43mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5十分な基本性能があります

基本的に、FHDの範囲で使うのならば何も問題はないと思う。というより、過剰といってもいい性能だ。 もうすぐ後継の5070が発売になるが、どこに使用の目的を定めるかで評価は変わってくると思う。 VRAMが12GBであり、AI生成に少し弱いのではないか、という懸念がある人も多いはず。 使用感としては、さして困るほどのネックは生じないと思う。上位機種に比べれば、またVRAMがおごってある筐体とならば若干のタイム差はあるが、気にしなければでき上げるものに差があるわけではない。 すぐに入手自体が困難になりそうだが、軽いゲームどまりでAIも少しやってみたいレベルなら、価格との相談で満足できると思う。唯一、4Kの描写が高レートでは若干苦しいというくらいか。60HZで収まるならほぼ問題とはならない。これも価格相応だとは思う。

58ピン接続の中では最高性能

【安定性】 500wの電源で稼働させていますが、中程度の負荷を掛けても、省電力設計ためか途中で落ちることはありません。 【画質】 まあ、それなり。 【機能性】 隠れたところで進化してるのでしょう 【処理速度】 たぶん、良い 【静音性】 高負荷をかけなければ、静か。 【付属ソフト】 なし。 【総評】 rtx3600tiからの乗り換えです。 500w電源で、8ピンと6ピンの補助電源しかなかったので、4070tiでも4070superでもなく、これの選択しかありませんでした。 ネットの評判はイマイチですが、PCを買い替えない選択肢の中では最良の選択でした。 きっと同じような人がいるはず。 新品未使用が75000円で入手でき、3060tiが3000円で売れたので、実質45000円でアップグレードできました。 ベンチマークスコアも30パーセントくらいアップして、高負荷のゲームも心なしか安定して動作しています。 酷評に騙されないで、なかなか良いボードで、個人的には満足しています。

お気に入り登録19PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 7900 XT 20GB GDDR6 RX7900XT 20G-L/OC [PCIExp 20GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 7900 XT 20GB GDDR6 RX7900XT 20G-L/OC [PCIExp 20GB] 216位 4.00
(1件)
0件 2022/12/14  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7900 XT
GDDR6
20GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
SP数:5376 メモリクロック:20Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x147x62mm 
【特長】
  • Radeon RX 7900 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファン(100mm×2、90mm×1)を採用。
  • 9枚のファンブレードを採用したファン設計により、冷却性能が向上。旧世代ファンに比べて、GPUの温度を3度以上低下させることができる。
  • エネルギー変換効率を高め、発熱量を低減する「Dr.Mos」チップを採用。BIOSスイッチを切り替えることで「サイレントモード」と「OCモード」を選択できる。
この製品をおすすめするレビュー
4RTX4080よりは安価だけど、欠点もある

【安定性】 特に不安定ということはないと思います。 【画質】 デジタル出力なので特に画質が悪いとかはないです。 【機能性】 レイトレが実用的な速度にはなったと思う。 【処理速度】 自分的には4Kを使わない(UWQHDなのでXTXやRTX4090は要らない) 【静音性】 かなり大きいのでうるさいことはないです。 【付属ソフト】 そのようなものはないです。 RADEON SETTINGSがすべてだし、必要性はないです。 【総評】 UWQHDでRX6800XTを使ってたけど、やや不満があったので購入してみた。 RX6800XTと比べて約30%程度の速度向上(平均)くらいの速度は出ています。 4K60Hzなら割と使える速度にはなったと思います。 電力的には現状の使い方で7700XをPPT 88Wで使って、ワットメータ読みで430Wが最大くらいですかね?(CPUが60Wくらいなのでグラボは300Wちょっとくらいですかね) それでも70℃になることはまれなので割と冷えてると思います。 レイトレーシングはゲームでやるとよくわからないけど、そのまま速度が上がった感じで、やっぱりそこはそこでnVidiaのグラボほどの速度は出ないですが、個人的にはレイトレはそこまで使わないのでRTX3000シリーズくらいには出ればいいかな?と思ってたのでまあ悪くはない程度には動作しますが、レイトレをハードに効かせると速度が足りないとなることがあるので、そっちメインの人はRTX4000シリーズを買った方が幸せになれます。 Ryzen7 7700Xと組み合わせていますが、ゲームによってはCPU負けしますが、まあ、それもHORIZON ZERO DAWNはSpiderManくらいかな? ラスタライズエンジンは割といいので普通のレイトレなしならRTX4080並みには動作します。 悪い点としてはRX6000シリーズと比べて(RTXと比べても)アイドル時の電力が高いです。 ドライバーの最適化の問題かもですが、20Wくらいは高い。 このグラボでいえばLEDが消せない気がします。 330mmもあるし、3スロット占有なのでケースを選びますが静かです。 vBIOSが2種類あるのですが、自分はOCモードは使ってないので、そちらの性能はわかりませんし、UWQHDでは使わないでも問題のない速度が出るので。。。 ドライバーに関しては不安定ということはないですが、FS2020だけはなぜか落ちます。 8K60Hzの再生は問題なくできるようになりました。(コーデック負荷率70%くらい) 録画でAV1が使えるようになりました。これも最新GPUとしては割と現状では普通みたいですが悪くはないです。 ビデオカードステイは付属しています。大きいし割と重いのでステイは個人的には必須だと思います。 ただし、IOブラケットも3スロット対応なので2.5スロットよりは安定してると思います。 見た目は自分は好みではないです(だから画像もなしです) 価格は16万弱ですが、14万くらいでもいいと思います。というかそのくらいでは?初物に手を出したので高めなのは仕方がないですが・・・ FF15ベンチマークはWQHDで掲載してみました。

お気に入り登録33GeForce RTX 5080 16GB Overclocked Triple Fan VCG508016TFXPB1-O [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5080 16GB Overclocked Triple Fan VCG508016TFXPB1-O [PCIExp 16GB] 216位 5.00
(1件)
0件 2025/3/11  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:3スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):328.7x137.7x59.7mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。静音性にすぐれたトリプルファンクーラーを採用。
  • 映像出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備し、1枚で4画面出力が可能。
  • バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
この製品をおすすめするレビュー
5デフォルト設定でブーストクロックが2900MHzを超えました

AAAゲームのモンハンワイルズにMRが来るので備えて購入しました CPUはRyzen9 9950X3Dを使用。 それまでRTX5070を使用していましたが、アプデで軽くなったとはいえWQHDグラフィック高設定のフレーム生成無しで平均100fps程度でした。 このグラボに買い替えたらウルトラ設定フレーム生成無しで平均120fps、場面によっては150を超えました。 ブーストクロックがメーカー公称だと2730MHzなのですが、実測だと何と2930MHzまで出ました。※デフォルト設定です。 恐らくそのおかげでfpsが出るのだと思います。 しかも爆熱かと思いきや温度も最高63度くらいと優秀で、ファンの音も静かです。 高温にならないので耐久性は恐らく問題ないかと思います。 監視ソフトはPNYの公式サイトからDL出来ますが案内が無いので探すのにチョット苦労します。 総じて、このグラボは非常にオススメできるものだと思います

お気に入り登録152PRIME-RTX5080-O16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PRIME-RTX5080-O16G [PCIExp 16GB] 216位 4.00
(2件)
3件 2025/1/30  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。カバー、ヒートシンク、ヒートパイプを精密に配置した2.5スロット設計。
  • 「Axial-techファン」がより長いブレードを可能にする小型のハブとバリアリングにより下向きの空気圧を高め、低温、低騒音、高性能を実現。
  • 「0dB テクノロジー」により、GPU温度が50度を下回るとファンは停止し、負荷の低いゲームや軽作業を比較的静かに行える。
この製品をおすすめするレビュー
4最後の購入機会

【安定性】 満点 【画質】 8kがでて当たり前なので、コメントしようがありません 【機能性】 特に不満はありません。 【処理速度】 5080なので、ほとんどの人にとって完璧です。 【静音性】 フラグシップに片足を突っ込んだモデルにしては静かです。 RAMチップの高騰からグラボの値上げが段階的にされていますが、工房のセールで安く入手する機会があったこと、5000SUPERシリーズはVRAM増量モデルということで、法外な値段になりそうなこと、そもそも来年に入るころには売るものがなくなるとの話を聞きましたので、思い切って購入することにいたしました。 性能に関しては、5080のチップ&ASUS製ということもあり、不満はありません。360wも食うグラボにしては静かですし、換装前(4070)から大幅なパフォーマンス向上が見られました。 ですが、Primeシリーズということもあり、デザインには一切面白みがありません。現在発売されているRTX5070tiや5070,果てはRX9070XTや9060XTのPrimeシリーズとほぼ同じ見た目であり、所有欲を満たすものではありません。よって、ピラーレスのような見た目重視で組む方にはお勧めできません。また、高品質なパーツで長く使いたいという人にはTUFがあるので(書き込み現在、在庫が絶滅していますが)、このような方にもお勧めできません。コスパパーツを寄せ集め、自分なりの一台を組みたい、そんな方にお勧めです。

4Terra ITX + 9800X3D + RTX5080

ヘリテイジ感あふるるミニマムボディにV8エンジンの如し、フラクタルterraに9800X3Dと5080を詰めてみました。 CAS Fractal Design Terra Jade CPU AMD Ryzen 7 9800X3D FAN DeepCool AN600 M/B ASUS ROG STRIX B650E-I GAMING WIFI (BIOS 3201) MEM Team T-CREATE DDR5-7200 CL34-42-42 48GB(24GBx2) XMP SSD Crucial CT2000T700SSD3JP 2TB GPU ASUS PRIME-RTX5080-O16G(dual bios mode P) PSU CORSAIR SF1000 Platinum ATX3.1 1000W グリス Thermal Grizzly Kryonaut Extreme 14.2W/m・K 【安定性】 組んだばかりなので不明だが半日実行した限りでは不安定さはない。 ただし、NVアプリ上にて電力制限をいじるとエラー発生。ドライバの未成熟さを感じる。 【画質】 基本4K HDR環境での使用となりますが、とりあえず不満なし。 思ってたよりDLSS4の画質が良くて、今後の対応ゲーム増加に期待。 【機能性】 基板の隙間から覗かせるベイパーチャンバーやヒートシンクの冷却性能が優れているように感じる。(ブラシーボかもしれない) ベイパーチャンバーは5070Tiおよび5070のPRIMEには実装されない辺り、どの位の違いが出るのか気になる。 GPU直貼りの相変化サーマルパッドは残念ながら隙間から見えない。効果の程は不明。 機能性とは関係ないが、PSUのファン側を本体内向き取り付けるとグラボ一番右のファンの風がバックプレート穴からPSUに吹き抜け、GPUの温度低下に一役あると海外サイトに載っていたため実践。 【処理速度】 まだ短い時間しか試してないが、思ってたよりもDLSS4のインパクトが大きかった。4K負荷時において4090より滑らかに感じた。 現時点で4K 240FPSを目標にするならDP2.1環境構築を意識しておいて損はない。 RTX4080 SUPERやRTX4090が手元にないならばRTX5080は「買い」だと思う。 DLSS4を目の当たりにした今となっては、もはやRTX4000番台には戻れない。 【静音性】 ダブルボールベアリング搭載の3連ファンは高負荷時でもかなり静か。むしろ、Terraのサイドカバースリットからくる吹き抜け音がうるさい。(ガルウイング化で問題回避) 【付属ソフト】 なし。 【総評】 SFF対応、ASUS PRIME GeForce RTX5080 16GB GDDR7 OC Editionの簡単レビューです。CPU・メモリ・GPUすべてポン付け未調整。メモリはXMPのみ。 BIOSでPCIE4.0固定、最新572.16ドライバで簡単にテスト。 (ケース密閉にて計測) GPUクロック MAX 2887MHz / GPU温度 MAX 72.4度 / メモリ温度 MAX 72.0度 Steel Nomad 8224 / TimeSpy 27933 / Time Spy Extreme 13763 NVIDIA DLSS feature test /DLSSオフ 49.38 / DLSS4(2x) 178.66 / DLSS4(4x) 297.22 FFXIV 黄金のレガシー 4K 最高品質 15692 GPUクロックがデフォルトで2887MHzまで伸びました。公式TBD、メディア公表値2655-2685MHzらしいですが実測値はそれらを超えています。 計測時室温は約20度、冷却性能はまずまず悪くなさそう。 ベンチマークスコアはFEよりは確実に上となります。 注目のDLSS4に関して、特に4X実行時に生成フレームによりFPSが爆上がりします。 実際のところ視界を横切るモデリング描写や画面隅をスクロールしていく残像感や引っ掛かりを意識しても感じられないレベルでした。 画質の劣化もあまり見分けがつかないため、ゲームがDLSS4に対応していれば利用しない手はないと感じられた。入力遅延とは違うが画面酔いの軽減にも相当影響がありそうな感じ。 価格に関して、1/30深夜発売時にwebで運よく確保。その際の購入価格は244800円でした。 同じ80系ではRTX4080 SUPERから約5万円の価格高騰となります。 世間で叩かれてますように前世代からの性能向上幅が少なく、コスパも大変悪くなりましたが 標準的な300Wレンジで4Kゲームをヌルヌル動かす目的であるならば、5080は現状における最善の選択肢だと思います。 今後更なる電気代高騰の波に備えて、パフォーマンス低下5%未満に収まる省電力設定を探ってみる予定。

お気に入り登録161GT730-4H-SL-2GD5 [PCIExp 2GB]のスペックをもっと見る
GT730-4H-SL-2GD5 [PCIExp 2GB] 225位 4.16
(9件)
103件 2021/10/ 1  PCI Express 2.0 NVIDIA
GeForce GT 730 (64-bit GDDR5)
GDDR5
2GB
HDMI1.4b x4
【スペック】
CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 2.0 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット ファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:4ポート 本体(幅x高さx奥行):148x105x18mm 
【特長】
  • GeForce GT 730を搭載したビデオカード。4基のHDMIポートを備えたエントリー向けモデル。
  • 最大4画面同時出力が可能なので、デジタルサイネージでの使用にも適している。静音性にすぐれたファンレス仕様のヒートシンクを備え、補助電源も不要。
  • シングルスロットデザインを採用しているため、1つのシステムに複数のPCIeデバイスを追加できる。
この製品をおすすめするレビュー
5格安で利用できる4画面出力ビデオカード

【安定性】 普段使いで特に問題なく動作しています。 基本は Windows で使っています。 Ubuntu 20.04 / 22.04 では NVIDIA ドライバで正常に動作。 ※注意点※ Ubuntu 24.04 以降は NVIDIA 公式ドライバのサポート対象外。 標準ドライバ(Nouveau)での利用となりますが、 ゲームや動画編集をしない限り、問題なく使えています。 (Linuxでこのカードを高負荷用途に使う人は少ないと思います) 【画質】 AMD グラボや Intel 内蔵グラフィックと同等。 特別な差は感じません。 【機能性】 格安で4画面出力が可能 これに尽きます。 【処理速度】 ビジネス用途・トレーディング用途なら十分な性能。 3Dゲームは未検証ですが、 GT730のスペック上、高速処理は期待できません。 2025年11月現在、古いカードに分類されますが、 複数ディスプレイ表示の速度は普通に快適です。 【静音性】 ファンなしで非常に静か。 素晴らしいです。 【付属ソフト】 ASUSサイトからドライバ・ユーティリティをダウンロード。 クロック調整なども可能ですが、 特に必要性は感じませんでした。 (※Ubuntu 24.04 以降は NVIDIA ドライバ非対応) 【総評】 ビジネス・トレード用途で4画面出力を実現 この1枚で対応でき、追加すればさらに拡張可能。 この価格で4画面が使えるのは、良い時代になりました。

5現状ノートラブルで稼働しています→トラブル発生

設置1週間ですが、レビューします。 4画面化したくて、3画面出力に使っていたGT710-SL-2GD5から乗り換えました。 用途は、株等のトレードや、動画視聴など、負荷少な目のものです。 マザーボード:ASROCK A520m-hdv 16G CPU:Ryzen 5 5600g  メモリ:16G 電源:500W OS:Windows10 接続:HDMI*2、HDMI→DVI、HDMI→VGA VGA接続のモニタだけ、PC起動2分後くらいに、2秒真っ暗になって回復するという症状が出ましたが、リフレッシュノートをいじったら、その後なくなった感じです。 同梱の紙に、ドライバをダウンロードするように書いてありましたが、自分が検索した限りだと、この商品の専用ドライバーはASUSのホームページにありません。なので、付属ソフトは星2つです。共用の管理ソフトはあるようですが。 個人的に初の4画面化でしたが、今のところ、良い買い物が出来たと思っております。 2024/12/12追記 最近フリーズします。

お気に入り登録93SPARKLE Intel Arc A310 ECO SA310C-4G [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc A310 ECO SA310C-4G [PCIExp 4GB] 225位 4.12
(4件)
31件 2024/1/17  PCI Express 4.0 Intel
Arc A310
GDDR6
4GB
HDMI2.0b x1
Mini DisplayPort x2
【スペック】
メモリクロック:15.5Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):156x69x15mm 
【特長】
  • Arc A310を搭載したビデオカード。LowProfile対応、1スロットタイプシングルファンクーラーを採用している。
  • 補助電源は不要で、消費電力を50Wに抑えたエコな設計。ロープロファイルブラケットが付属。
  • HDMI 2.0b×1、Mini DisplayPort×2を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5エンコード専用1スロットGPUという選択。

2024/03/07 追記 予め記述するが、このレビューは「OBS Studio」を用いて録画(エンコード)した際のパフォーマンスに関する評価がメインになっている。 【外観】 見た目は非常に小さくて軽い。青基盤という点が珍しくて良い。バックプレートはない。 ファンはブロワーっぽい。カバーは端まで覆っており見栄えは良い。 パッケージ内容はGPU本体とロープロファイル用ブラケットのみ。 ちなみにブラケット交換はカバーごとGPUクーラーを外さないと出来ないようなので注意(外しても保証は継続するらしく、交換マニュアルも公開されている)。 【サイズ】 1スロットサイズなのが実に良い。 4スロット程度占領するGPUと併用するなら、最下部にPCIe×16スロットがあるATXマザーボードでないとマルチGPU化は困難。その上PCケースによっては該当スロットに1スロット分のスペースしかない場合もある(具体的には縦に8個以上スロットカバーがないと2スロット厚のGPUは設置不可)。 このGPUは上記の条件をクリアした数少ない製品だった。 【機能性】 専用アプリである「Intel Arc Control」を使えばパフォーマンス監視やキャプチャー設定が可能。ただ自環境だとモニターを接続してないので出来る事は少ない。 ちなみに私の場合はGPUを挿しただけでは認識されず、後からGPU用ドライバをインストールした。 【処理速度】 「OBS Studio」では映像エンコーダに「QuickSync HEVC」、録画設定に4K/60FPSを選択。同じPCで「サイバーパンク2077」を4K/100〜140FPS程度でプレイ、そのプレイ映像を録画した。 結果としては全く問題なく録画可能。ラグもほぼなく、動画にもカクつきは見られなかった。長時間録画するとエンコード/レンダリングで僅かにラグが発生するものの、動画ファイル自体に問題はなかったので気にしなくてもいいだろう。ちなみに録画中のGPU使用率は80%程度。 【安定性】 運用方法が特殊なため参考にはならないだろうが、エンコード中は55℃程度、録画を続けると60℃近くまで推移する。省電力モデルを謳ってはいるが、そこそこ発熱しているように感じる。とは言えPCケース(スロットカバー)最下部に設置している事を鑑みれば上々だろうか。 PCIe4.0×4接続で異種マルチGPU(RTX4090+Arc A310)運用しているが今の所支障はない。ただしArc A310側にモニターを接続すると大幅にエンコード性能が下がる模様。少し残念だが、エンコード目的で運用する場合は映像出力ポートを使わない方が無難かもしれない。 【総評】 PC単体で「4K高画質&高FPSゲームプレイ」と「4K/60FPS録画」を両立するには負担が大きいと感じ導入した本製品だが、予想以上の働きを見せてくれた。 独立したエンコード用機器として動作する事で、高負荷のかかるCPU・GPUに余計な負担をかけないという確立した魅力。そして省スペースで補助電源も要らず、条件さえ合えば簡単に取り付けられる手軽さ。 無論フルHD録画やキャプチャーボードの方が現実的だが、「外部機器を用いない状態でのゲーミング性能とエンコード性能の両立」という選択肢を取れる点が実に嬉しい。 高性能化と共に巨大化が避けられないGPU、そんな昨今でエンコード専用1スロットGPUという新たな可能性を感じさせてくれた製品だった。 <PC構成> [CPU] Intel Core i9-13900K [マザーボード] MSI MAG Z790 TOMAHAWK WIFI DDR4 [GPU�@] GAMING GeForce RTX 4090 AMP Extreme AIRO ZT-D40900B-10P [GPU�A] SPARKLE Intel Arc A310 ECO SA310C-4G [PCIExp 4GB] [PCケース]ZALMAN Z9 Iceberg Black [おまけ] 余談だがエンコーダ設定にて「CQP」の項目を30に設定すると画質そこそこで低容量の動画ファイルが生成できる(具体的には4K/60FPS設定で1時間辺り4〜5GB程度、ビットレートは8000〜11000kbps辺り)。模索中。

4数少ないロープロ1SLOTカード

【安定性】 特筆するものはないがトラブルもないので問題ありません 【画質】 色合いはクセがなく好み 【機能性】 AV1エンコードがこのGPUのウリでしょう アップスケーリング機能も一応・・ 【処理速度】 ゲーム性能は1050TIや1630といい勝負 FF15ベンチ フルHDで3400位で普通評価 ただ2Dゲームは遅延がなく逆に優秀だと思います。 【静音性】 エアコンや扇風機を使っていると動作音は聞こえないけど 静かなら動作しているのはわかる位には聞こえる ゲームベンチをかけると割と煩いが爆音と聞いていたので 思ったよりはマシだったw(これは個人差があるので参考程度に) 消費電力は全開でも30W前後で最高75℃ 【総評】 ロープロブラケット交換用に一部構造が見直されてファンを 外さずに交換可能になった 普通の事だけど仕様と逃げずに対応した事は嬉しい ※この対応していなかったら購入していませんでした。 ファンの騒音も思ったよりはマシなので見直しがあったかもしれませんw 安くAV1エンコード目的なら及第点のGPU 1スロットでも最薄クラスなので空間の隙間が狭いスロットには最適 ※この薄さも購入した大きな理由です。 万人には決してお勧めできませんが  ニーズが合致すれば唯一無二に近い貴重なGPUカードですw 最期に BIOS設定でResizable Barを有効にしないと性能が落ちるので 古いPCの延命(有効化できない)には向きません

お気に入り登録285GeForce RTX 3050 VENTUS 2X E 6G OC [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3050 VENTUS 2X E 6G OC [PCIExp 6GB] 225位 4.70
(5件)
1件 2024/11/15  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3050
GDDR6
6GB
HDMI2.1 x2
DisplayPort1.4a x1
【スペック】
CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):189x109x42mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。2.1スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
  • 2基のファンがヒートシンクを強力に冷却する。70Wの低消費電力で追加の補助電源コネクタが不要。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×2を装備。最大同時出力画面数は3。
この製品をおすすめするレビュー
5補助電源なしは良い

5080で生成AI中ゲームを285KiGPUでは少し物足りない場合に x8にはなりますが一番下に差し補助電源がないのでそれなりだけど iGPUで不足な部分をカバーしつつQSVで録画などに使うような構成で購入しました 電力はアイドル時220から250W 生成AI中600W プラスゲームとQSVで800W強くらいでおさまります 電源は1050W Platinum

5手軽にRTX

【安定性】 ゲームはしませんが、固まったり画像が乱れたりは全くありません。 【画質】 モニタも一緒に変えたのでよくわかりませんが、FHDとQHDは結構違うなぁと思いました。 前(FHD)はアマプラをPCで見ると、なんとなくぼやけて見えてたのですが、今(QHD)はTVで見てるみたいに綺麗にはっきり映ります。 【機能性】 Dポートx1、HDMIx2ですが、Dポートもう1個欲しかったです。 【処理速度】 交換前はGTX-1050Tiでしたが、ブラウジングや動画見る程度では違いがわかりません。 【静音性】 静かなケースなのもあって、ファンの音は全く聞こえません。 【付属ソフト】 付いてなかったです。 【総評】 内蔵グラフィックよりよりいいかなと思いCPUはFにしてGPUを付けましたが、ゲームしない身としては内蔵グラフィックで事足りたかも。 つい数週間前に買った時は2.5万くらいだったのに、今少し値上がりして3万超えましたね。

お気に入り登録175DUAL-RTX3050-O6G [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RTX3050-O6G [PCIExp 6GB]
  • ¥43,899
  • パソコン工房
    (全12店舗)
225位 5.00
(3件)
11件 2024/4/ 2  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3050
GDDR6
6GB
DVI-D x1
HDMI2.1 x1
DisplayPort x1
【スペック】
CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):201x120x37mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。2スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
  • IP5Xの防じん性能を備え、304ステンレス鋼製のブランケットを採用し、腐食に対する強化がされている。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×1、DualLink-DVI-D×1。最大同時出力画面数は3。
この製品をおすすめするレビュー
5補助電源無しでもパワフルなゲーム性能

Amazonで24,653円で購入しました ゲームから少し離れてGTX1650を使用してましたが 全然違いますね補助電源無しでストリートファイター6最高画質 Dead by Daylight ウルトラ(最高画質)で余裕でプレイ出来ます この値段でこのパフォーマンスは優れてますね 【安定性】 Windows11 25H2環境で安定性抜群で動作してます 【画質】 モニターがFHDなので満足です 【機能性】 付属のソフトウェアは使用してません 特に問題なくファン制御もされてます 【処理速度】 FHD環境でストリートファイター6最高画質 Dead by Daylight最高画質でカクつく事も無く快適にプレイ出来ます 【静音性】 静かです 【付属ソフト】 使ってません 【総評】 ゲーム熱が冷めて離れていましたが友達が頻繁に誘ってくれて いいグラボが欲しくなって買いましたが値段の割に高性能で驚きです PCはかなり古いです CPU Core i 5 9500F RAM DDR4-2666 (PC4-21300) 8GB×2枚 W4U2666PS-8GC19 M/B ASUS TUF-Z390-PLUSGAMING SSD ADATA XPG SX8200 Pro GPU DUAL-RTX3050-O6G 電源 Corsair RMx550 かなり古いPCですがストレス無くサクサク動きます 写真に貼っていますがファン制御が優れています アイドル時 30% 1078RPM ストリートファイター6プレイ時66% 2175RPM 軽作業の時はゆるゆる回り負荷をかけるとしっかり冷やす 環境によっては煩く感じる方もおられると思いますが 私はPCデスクの下に置いてるので音は全く気になりません 補助電源無しで省電力でゲームも快適に出来る万能グラフィックボード ケースを選ばないコンパクト設計 最近のASUSさんのグラフィックボードは全体的にコンパクトでいいですね 省電力かつゲームもがっつりやりたい人向けのグラフィックボードです

5GTX1650からのアップグレード 動画の書出短縮に期待したが!

動画編集及び写真現像をしているため、処理速度を高めようとパーツを以下のように組み立ててきました。 ・CPU:Ryzen9 5900X BOX ・ASRock B550M Pro4 (B550 AM4 MicroATX) ・ASUS Dual GeForce RTX3050 OC Edition 6GB GDDR6 ・M.2: crucial P5 CT250P5SSD8JP ・Mem: CFD Selection W4U2666CM-8Gx4=32GB ・Power: 玄人志向 KRPW-L5-500W/80+ 前のGPU: GeForce GTX1650 AERO ITX 4G OC 動画の書き出しを何とか高速化しようと CPU Ryzen7 3700X ⇒ Ryzen9 5900X メモリーを 16GB ⇒ 32GB とグレードアップしてきましたが、交換前と後ででは、動画の書き出し時間に大した変化がなかった。 編集ソフトはShotCutでハードウェアエンコード支援機能あり、最後の改修はGPUしかないと、このボードを購入、残念ながら、劇的変化はありませんでした。 【安定性】 非常に安定しています。 【画質】 1650との比較になりますが、違いは判りません。 【静音性】 まったくファンの音が聞こえないくらい静かです。 【総評】 購入前にはYoutubeやレビュー記事を読み漁り、予算限度でこの機種を選びました。 GTX1650より性能差は倍くらいありますが、どうもこれはゲームの世界での差であり、クリエータにとっては恩恵を感じさせないものだというのが良くわかりました。 お値段手軽で、余計な電力も食わず、動作も安定しているためおすすめだとは思います。

お気に入り登録4SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9050 GAMING 8GB [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9050 GAMING 8GB [PCIExp 8GB] 225位 -
(0件)
0件 2026/8/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9050
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x1
【スペック】
SP数:1024 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:100W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):200x109.25x40.6mm 
お気に入り登録74NE7506T019P1-GB2062D (GeForce RTX 5060 Ti Dual 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE7506T019P1-GB2062D (GeForce RTX 5060 Ti Dual 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル 225位 5.00
(2件)
0件 2025/4/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060 Tiを搭載したビデオカード。コンパクトな2スロット設計で、デュアル95mmファンが高い冷却性能と静音性を実現。
  • モニター出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。
  • 補助電源は8ピン×1。
この製品をおすすめするレビュー
58GBでも満足できる用途なら、RTX5060Tiとしてはコスパ最強。

同じPalitのRTX2070から久々のグラボ更新。CPUはCore i5-13400F。 RX9060XTとかなり悩みましたが、RTX2070からの置き換えだったのでこちらに。 サブ機がRX5700XTなので、RadeonはそちらのPCの更新の時に。 8GB版は世間では散々の評判ですが、元々8GBのRTX2070からの更新であることと、評判落ちからか、16GB版と1.5万くらいの差があったので、8GB版に。 FHD/75Hzというゲーミングとは言えないモニターで使用中なのでこれで十分かなと。 下手なRTX5060ノーマルよりも安い値段(約6万)でRTX5060Tiに手が届くのも魅力。さすがPalit。というかさすがドスパラ限定モデル。 【安定性】 ドライバは最新の576.80。 今のところ、世間で噂されているようなクラッシュやフリーズは全くありません。 VRAM消費の激しいワイルズベンチも、FHD高設定なら問題なく完走します。ウルトラは試してませんし60型番のグラボに期待するものではないと思ってます。 【画質】 問題ありません。まあ元が同じメーカーの同じRTXシリーズからの更新なので当たり前と言えば当たり前。 【機能性】 DLSS4(MFG)対応ゲームはプレイしてませんが、DLSS3のFGは問題なく使えてます。 元々この辺が試したくて買ったわけなのでまあ満足。 【処理速度】 比較対象がRTX2070なので、さすがに雲泥の差です。 上はもっと凄いのは分かってますが、上見るとキリがないので上は見ません。 【静音性】 セミファンレスでもあり非常に静かです。 【付属ソフト】 ソフトは付属してません。本体以外に付いてたのはステッカー1枚のみ。 Thunder Masterはホームページからダウンロードして使用。まあ可もなく不可もなく。 【総評】 最終的に安さに釣られた形ですが、私の使い方だとVRAM8GBで今のところ問題ないので、そのような用途ならコスパはかなり良いかと思います。 ただ、悪評はまだまだ消えてないので、もっと値段は落ちていくかもですね。

5安い

大体のゲームと作業はできるで。 どこかの鳥みたいなエクストリーム動画編集でもしない限り、つまり一般的な作業をするぶんには困らない、、、はず。あと安い。

お気に入り登録323SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB] 225位 4.62
(21件)
57件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x1
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):240x124x46.1mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用。
  • 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Dual-X」クーラーを搭載している。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1a、HDMI 2.1b×2を装備。独自ユーティリティー「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5比較的コスパいいと思う

いうほどゲームはやらないけれど、なんとなく調子が悪そうだったGTX1650からの乗せ換え検討し始めたら特価だったので買ってみました。 いまだにGDDR6だけどVRAM16GBで購入時5万円台というのはRADEONとはいえとても安い部類でしょう。8GB~12GBの他製品よりもベンチスコアや製品寿命長いと踏んで選びました。 円安&メモリ価格高騰が起こらなかったとしたら製品グレード的には3万円から4万円クラスのものなんじゃないかと思います。 ハイエンドではないけど重量級タイトルでなければFHD最高画質で不満無く遊べます。モニターがしょぼいのでそれ以上の解像度でどうなるかは見られていません。 発熱は消費電力なりの印象です。温風出ます。 ファンはそんなにうるさくないですが、気になるならmsiのafterburnerで調整できると思います。 カード長も結構あるし重いので、スライドさせて下から支えるグラボステーつけて様子見ています。PCIeスロットが金属のタイプだったらステー無しでいいです。 箱にデカデカと代理店のアスクが2年保証をうたっているシール貼りつけているのが地味に安心感を与えてくれます。

5端子の数に注意

【安定性】★★★★★ ベンチ系は安定動作。 色々なゲームで試していく予定。 【画質】★★★★★ 昔はnVidiaとAMDとで発色の差が〜とか言われていたが、今は専用のソフトやモニター側の調整で好みの画質にしているので問題なし。むしろ変なモニターに注意。 【機能性】★★★★★ ASRock社製のはDisplayport*2のHDMI*1、こちらはDisplayport*1のHDMI*2。自宅にHDMIケーブルが死ぬほど余っているのでこちらを選びました。 【処理速度】★★★★★ GTX1660superからの乗り換え。モニターのリフレッシュレート上限まで張り付いているので大満足。 モニター2枚で片方SLG片方ARPGを走らせましたが全然平気でした。SLGはCPU依存なのかな? 【静音性】★★★★☆ 高負荷時に少し音が聞こえる。 ケースの都合で2連ファンにせざるを得なかったけど、静粛性を求めるのなら3連ファンの方が良かったっぽい。 【付属ソフト】無評価 箱から出したことなし! 【総評】★★★★★ ASRockのと比較して、安い方を…と考えていたが、端子の数を見てこちら一択に。安くなったタイミングを見計らって購入した。 GTX1660superとは何世代も離れているので比較するのも憚られるが、今の構成で少なくともあと5年は戦えそうな気がする。

お気に入り登録79PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 RX9060XT 16G-L/OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 RX9060XT 16G-L/OC [PCIExp 16GB] 225位 5.00
(4件)
1件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x120x40mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用している。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は3。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
この製品をおすすめするレビュー
5久々のRADEON

HD4870以来のラデです ブラックフライデーに秋葉原のパソコン工房で49980円で購入 GPU-Zで確認したところVRAMはSamsung製でした 2年前に組んだPCですがグラボが高くてGTX1080を流用 CPU:Ryzen5 7600X MB:ASRock B650E PG Riptide WiFi メモリ:G.Skill F5-5200J3636C16GX2-FX5 グラボ:EVGA GeForce GTX 1080 FTW GAMING ACX → これ 電源:FSP Hydro PTM PRO 1200W CPUクーラー:AK620 ケース:ZALMAN Z10 PLUS 【安定性】 DDUでNvidiaのドライバを削除してからAMDのドライバを入れましたが問題なし 【画質】 すぐ慣れるだろうけどちょっと赤の色合いがきつい感じがします ATI時代は赤系の発色がすごく良かったのは思い出補正? 【機能性】 余裕のVRAM16GB HYPR-RXなどを使えばかなり長い期間使えそうな予感 LEDは先っちょだけ光ってなんか微妙、LEDのオンオフスイッチはGood 【処理速度】 大体GTX1080の1.5倍ほど、MHWベンチは倍以上、FF14ベンチは伸びが少ない VRAM8GBではカクカクだったMOD大量のスカイリムもヌルヌルです モニタがFHDですがWQHDを考えたくなる 何故か消費電力が一瞬だけ200W以上に上がる時がある 【静音性】 MSI AfterburnerでFAN制御して室温25℃でMHWベンチ最高温度コア50℃、メモリ60℃、ホットスポット68℃とめっちゃ冷えています ファンが低回転なので音も全然聞こえません 【付属ソフト】 なし 【総評】 2スロだけどものすごく冷えます しっかりした作りで強度も申し分なし 主にスカイリムをMODモリモリでやっているので16GBにしましたが8GBがFHDでは最強コスパかもしれない 【2026/3追記】 数日後Adrenalinでファン制御できることを知りMSI Afterburnerをアンインストール、一瞬200W超えの症状はなくなりました Skyrimは現在MOD1327個、ENB、遠景、草、ハイポリ、SMPなど入れまくってFHDでVRAM最高13.6GBほど使ってます 年末にFF11を復帰キャンペーンでログインしてみましたがカクカクでプレイできませんでした、CPU内臓グラボをONにしていたからかもしれないので次回の復帰キャンペーンで調べてみようと思います 他にPSO2NGS、ブレイド&ソウル(操作方法忘れてて歩き回っただけ)、DOA5,6などは問題なく安定しています Adrenalinで電圧-55mV、電力-30%に設定して最大120Wくらいで使ってます

5コイル鳴き軽減モデル

【安定性】 SapphirePULSEと同じ 【画質】 nvidiaの描写には敵わないが値段の通り 【機能性】 問題無し 【処理速度】 期待通り 【静音性】 耳を近づけるとSapphirePULSEと同質のコイル鳴きがあるがなぜか気にならない。 【付属ソフト】 アドレナリン◎ 【コイル鳴き】 SapphirePULSEのモデルと比較してこちらのモデルがなぜ静音なのかの考察 耳を澄ますと同じ性質の不快なコイル鳴きは発生している。つまり、外殻構造によって外に音が漏れていないと推測します。 アスクさんに掲載されている写真と同じように本モデルの写真からプラのカバーとバックプレートを比較する。 ・電源ピンがささる側 ブラケットサイズを基準に比較するとカバーの開口がSapphireのほうが大きいことがわかる。 こちらはブラケット半分ほどまでカバーしている。 ・ファン搭載面 Sapphireは12センチのファンなので当然開口が大きい。こちらは9センチなので開口が小さい。 ・バックプレート Sapphireは電源ピンの箇所の切り欠きと細かい穴が線上に並ぶ。こちらはネジあな以外無し。 上記に点で音が漏れる、という観点ではSapphireとこちらのモデルの差がある。 さらに、こちらのモデルは厚みが2スロットに対してSapphireは2.3スロットの厚みがあるのでカバー内でコイル鳴きがに広がりやすく、開口も随所にあるのでそこからコイル鳴きが漏れる。こちらのモデルもコイル鳴きはあるが開口が少ないので音が漏れにくいだけと推測する。 【総評】 geminiと一緒に海外事例の検索や解決策、他モデルの状況も教えてくれたが9000シリーズは全てコイル鳴きがあるようですね。あとはモデルと周囲環境によって聞こえたり聞こえなかったり。 コイル鳴きでマザーボードを破損したり電源を新しいの買ったり色々あったが、結局のところエントリークラスより少し高いモデルの方が細かい所にデザインが行き届いており、不満が無く満足度が高い。

お気に入り登録9RD-RX9070GRE-E12GB/TP [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
RD-RX9070GRE-E12GB/TP [PCIExp 12GB] 225位 -
(0件)
0件 2026/6/ 2  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 GRE
GDDR6
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:3072 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2スロット HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):289x111x41mm 
お気に入り登録105PowerColor Hellhound Spectral White AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/WHITE [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Hellhound Spectral White AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/WHITE [PCIExp 16GB] 225位 4.33
(3件)
0件 2025/3/19  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x142x49mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファン(100mm×2+90mm×1)を搭載している。
  • 中央の90mmファンは乱流を低減するため左右のファンとは逆向きに回転。デュアルBIOSにより本体のスイッチにてOCモード/サイレントモードを選択可能。
  • 映像出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。背面にはLEDスイッチを搭載し、内蔵のホワイトカラーのLEDが点灯する。
この製品をおすすめするレビュー
5ゲーム・配信特化の逸品

【安定性】RDNA最終世代となり熟成されていたのか、初期からドライバは安定。しかしデフォルトでは300Wを簡単に超えてくるためボード自体は爆熱。コアの発熱はさほどでもないですが… 特に古い規格のGDDR6の性能を最大まで引き出しているのかVRAMがかなり高熱になります。各社この弱点の認識はあるのか、高性能なサーマルパッドやゲルを使用している旨をアピールしています。対策なのでしょう。このモデルはそこまで派手に喝入れされていないおかげか、高負荷時でも80度台に収まっています。底面吸気でフレッシュエアーをガンガン当てているおかげかも。 また、私の環境でモニター相性が発生し、メモリクロックが最大に張り付き、アイドル時においても消費電力が下がらない現象が発生。7000番台でも発生していたバグで、さすがに緑よりは相性に弱いなと。今は該当のモニターを外しています。おまかんだと思うので噂話程度に。 特定のロットに製造不良があるようで、買ったらすぐにGPU‐Zにて、コアとホットスポットの温度を確認したほうが良いと思います。温度に大幅な剥離があったり、100度を超えてくる場合には初期不良だと思われますので。 【画質】HDMI、DP共に新しい規格に対応しているので、モニター次第では高色域を表現可能。新型、FSR4によるアップリケ―リングは鮮明。 【機能性】新機能のFSR4がかなり良いです。映像がとても鮮明になります。DLSS4には叶わないですけど…これでもかなり感動しました。 他にもいろいろありそうですが、これから弄っていくつもりです。 【処理速度】ゲームでは猛威を振るいます。配信関連にも強く、まさにゲーマー・ストリーマーのための逸品といえるでしょう。電力を最小レベル(220w)に絞っても、MHワイルズでフレーム生成あり、4K最高設定60FPS上限いっぱいは出ています。 クリエイティブタスクは弱いです。一応RADEONでもできますが、ガチなクリエイターでは選択に入りません。 【静音性】旧型のヘルハウンドはうるさかったのですが、これはかなり静かです。個人的にゼロRPM設定は精神衛生上よろしくないので、低負荷時でもゆるく回しっぱなしにしています。 【付属ソフト】なし。 【総評】ゲーム・配信特化。AI?動画作成?CAD?…ゲーミング以外機能は要らねぇ!という潔い人向け。 逆に少しでもクリエイティブな要素に興味があり、ゲーミングで同等パワーが欲しいならRTX5070TIを視野に。 実のところ競合の緑の5070TI・5070はTGPほど実際の消費電力は上がらず省エネで扱いやすいとのこと。 また、すぐに買えるMSRPモデル(108000円)の存在により、単純なコストパフォーマンスでは現状RTX5070が強いです。これはRX9070xt、9070含めて言えます。 9070のMSRPモデルが流通すれば逆転しますが。RTXはいずれもできることも多く、現状ではPCパーツとしての汎用性は上です。 …RADEON使用者より。 【余談】 3スロット・8ピン×3の設計が多数の中、あえて比較的薄型で8ピン×2のものを狙いました。 というのもXT自体がすでにOCされている、CPUでいうところの2700と2700xのような関係だと認識していますので。そこに更に行き過ぎた喝入れなど無駄と思いまして。まあこの辺はソフトで管理してあげればよいので、値段が同じならいい設計のほうを選びますけどね。 (冷却の強そうなギガバイトのオーラスも狙ってました) 8ピン2個のこれでも消費電力は最大で320W付近となっています。デカい設計のものは360w付近まで食うらしいです。恐ろしい。 競合に合わせて一応70番だが発熱、電力はまぎれもないハイエンド。常時フルパワーは心配になりますので、AMDソフトウェアで電力制限などをしてうまく仕上げるべきかと。 試しに低電圧化+30%の電力制限を掛けて運用したところ、TGPが220wとなり性能低下は少ないまま格段に扱いやすくなったので、おそらく9700がRDNA4設計のスイートスポットなのかなと感じました。9700をベースに、すでにOCされているのが9700XTという認識でいいのかもしれません。 古のRX6700XTに頑張ってもらっていたのですが、さすがに最新のゲームで快適な体験とはいかなくなってきまして。 それで買い替えはこのRDNA4か次期のUDNAと決めていたのですが、枯れたアーキテクチャの安定性を決め手にこれにしました。 地方なので店舗もなく、抽選に落ち続け落ち続け、6度目に購入する権利を勝ち取りました。 めちゃ高かったです。ご祝儀価格で買うのは初めてかもしれません。 ¥137000 購入時の1ドル143円換算でも、MSRP・599ドルが960ドルになる狂気の時代。代理店手数料を多く見積もって25%(たっか!)としても、本体11万ですか… 冷静になってみてこの高額な製品、ゲームだけに使用するとして、これほどに高い性能、VRAM16GBが必要かどうか…吟味してから購入するのをお勧めします。 大多数のタイトルは、設定を下げたとてゲーム体験はそこまで損なわれません。 自分はゲームに画質と世界観を最優先するタイプなのと、MHW系列が大好きなので無理して導入しました。現環境のその先を見てみたくなったのです。結論として、とてもよかったです。 しかし一方で目的もなく、何となくインフルエンサーが薦めていた、で購入して後悔なんて例もあります。よく調べ、自身の足るを知ることも大事だと思います。 ちなみにMHワイルズで4K画質・高画質テクスチャ適応はかなり厳しいです。フレームレートは出ても、テクスチャのロードがワンテンポ以上遅れ、表示が間に合いません。現状化け物クラスの環境が必要なのかも… 環境 CPU 7800x3d RAM 48bg*5200mhz GPU 9070XT NVME 2TB×2*GEN4 電源 1000wプラチナ ケース Geometric Future MODEL6

4癖が強い

版を重ねるたびに遅くなるドライバに嫌気がさした4070Tiからの乗り換え。今後のアドレナリンに期待している。 ゴーストオブツシマをPC(RTXとRX)、PS5でを比較して、 RXではゲーム内のFPS制限が効かない。 画質はFSR4.1クオリティでもDLSS4.5プリセットMパフォーマンスに及ばない。 RXは発色は赤がくすんで見える。PS5の赤だね。赤は断然RTXが上だと思う。 また、アプリによってクロックの出方がまちまち。OCCTで2.8GHz程度なのにワイルズベンチでは3.4GHz出る。クロックと消費電力がリニアではない感じ。 -0.1VのアンダーボルテージだけでTimeSpyのGスコアが1000ポイント強増えて30000の大台を簡単に超える。ラスタライズ性能は圧倒的だね。 一番驚いたのは、フォトナでレイトレ込みの最大負荷+AFMFでプレイして勝ったこと。RTXのスムースモーションでは絶対無理(追記:ディスプレイがAMDFreeSyncにのみ対応しているのが原因かも)。 また、巷でいうほど大食いではない。アンダーボルテージ時330W出るのは稀だ。 結構癖のあるGPUだと思うけど、絶対的パフォーマンスには満足している。 GPU弄りはCLK+200、VLT-100、MEM2800(高速タイミング)、FAN100%、PWR+10%でTimeSpyGスコア31181、SteelNomad7660で落ち着いた。プラグマタデモ以外は問題なく動く。しかし、大抵のゲームベンチでスコアは向上しない。よく見ると箱出しでもうちの13700F(PL1は無制限)がボトルネックになっていた。WQHDでそれかよ、とショックを受けたね。

お気に入り登録42GV-N5070GAMING OC-12GD [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GV-N5070GAMING OC-12GD [PCIExp 12GB] 225位 5.00
(1件)
1件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):327x132x56mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したゲーミングPC向けオーバークロックモデルのビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、すぐれた放熱性能を発揮する。
  • OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
  • 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5メーカー長期保証が買いの決め手!

----------以下、次の点線までは購入の経緯です----------  GTX1080を8年ほど使っていました。通常利用では特に不満はありませんでしたが、 ・10シリーズのドライバが更新終了になったこと ・ソシャゲをPCで遊ぶにあたっていくつかのゲームで高品質(高画質)設定ではパワー不足になった ということで、今回購入に踏み切りました。  年始や春頃に比べて価格もこなれたようで、9万円前後から買えるようになったのも後押ししました。  色々と比較検討したところ、「パッケージ記載の長期保証」が登録可能とあったため、おそらく全グラボの中で最長となっる本モデルを選択。  購入後は代理店の記載にそって、AORUSアカウントを取得しユーザ登録。若干フォントは怪しいも日本語はちゃんと対応しており、難なく製品登録まで完了しました(添付画像参照)。 https://jp.aorus.com/blog-detail.php?i=383  購入から30日以内に登録。最初の2年は代理店保証、その後の2年がメーカー保証となるようです。 --------------------  さて本体のレビューですが、基本同じ製品群はベンチマークを取ればおよそ同じ数値でしょうから、そういった性能部分の内容は割愛します。  本モデルの特徴は、一定負荷もしくは一定温度以下の場合、ファンが回らず無音で利用できることでしょうか。  また、グラボのお尻?部分にネジ穴が3つあり、付属のVGAホルダーを取り付けて自重の負荷分散ができます(添付画像参照)。類似モデル (GV-N5070WF3OC-12GD等) にはネジ穴あれどホルダーが入っていません。GAMINGシリーズの特権でしょうかね。  そうそう、本モデルは光ります。ただ常時点灯するのは上部のロゴだけで、ファン部は回転すると光ります。なので低負荷だとファンが回らず光らない、というパターンも。この辺りはおそらく設定用ソフト(GIGABYTE Control Center)で調整することができると思います。私は初期設定で困っていないのと余計なソフトを入れたくないので検証はしていませんが…。  購入時点では値打ちな価格帯であり(全RTX5070の最安モデルと価格差1割以内)、長期保証と付属品でアドバンテージがあると考えると、非常にコスパの良いモデルと言えるでしょう。

お気に入り登録4GeForce RTX 5070 12G World of Warcraft MIDNIGHT LIGHT EDITION OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 12G World of Warcraft MIDNIGHT LIGHT EDITION OC [PCIExp 12GB] 225位 -
(0件)
0件 2026/3/ 3  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm 
お気に入り登録62ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 Ti SOLID OC ZT-B50710J-10P [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 Ti SOLID OC ZT-B50710J-10P [PCIExp 16GB] 225位 4.43
(2件)
0件 2025/2/19  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329.7x137.8x67.8mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.4スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 「ZOTAC GAMING FireStorm Utility」に対応し、クロックスピード、GPUメモリー周波数、電圧、ファンスピードなどの調整・モニタリング機能を提供する。
この製品をおすすめするレビュー
5期待通りのやつでした

長いことGTX1080&i7-6700kで頑張ってきましたが、さすがに限界かもと思い新しく組みました。 (7800X3Dと) こんだけ世代が違うと、そりゃ凄い差を感じます。 3スロット占有はちょっと困りますが・・・ 長く使える事を願います

4GPU換装しました

RTX3080をRTX5070tiに換装しました。 3スロット占有の巨大なヒートシンク になってます。3連ファンが付いてますが通常は止まっていてGPU 稼働に合わせて可変となる仕様です。 GPU温度は42℃→71℃という感じなので優秀な3連ファンだと思います。 なおファンの音はGPUが100%でブーンという音はしますが例えばゲームなんかしていれば、ゲーム音でかき消される程度なので気にならないと思います。YOUTUBE見ている程度ではファンは回転しません。 まあ巨大ヒートシンクなので優秀でないと困りますが...(笑) あとZOTACにはFireStormというソフトがあって色々調整できそうですね。 換装したばかりですが安定感はあるように思います。

お気に入り登録208GeForce RTX 4060 Ti VENTUS 2X BLACK 16G OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4060 Ti VENTUS 2X BLACK 16G OC [PCIExp 16GB] 225位 5.00
(2件)
0件 2023/7/27  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4060 Ti
GDDR6
16GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:165W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x120x42mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 4.0」を採用している。
  • 低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応するほか、通気性にすぐれたバックプレートを装備。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
この製品をおすすめするレビュー
54020万画素RAW現像とレタッチの高速化に満足!

★カメラの画素数誤記を訂正します(4500万画素→4020万画素) 写真のRAW現像とレタッチ用途の自作PC用に買い替え。 (交換前のグラボは、玄人志向 GF-GTX1650-E4GB/OC/DF) 使用softwareはAdobeのPhotroshop(PSと略)とLigitroom classic(LRCと略)。 PSとLRCがAI使用ツールが多くなり、GPUのパワーが低いと処理時間がかかり過ぎるので、このグラボへ買い替えた。 AI機能を重視するのでメモリー16GBの製品にした。 ーーーーーーーー PCの主な仕様 OS:Win11 Home CPU:intel core i7 12700(低消費電力と処理速度のバランスを重視) メモリー:DDR4 PC4-25600 32GBX2 SSD:M.2 Gen4 1TB HDD:8TBx2,4TBx1 電源:650W 80-Gold ーーーーーーーーーーーー 【安定性】 消費電力が低いこともあり、安定性は問題なし。 【画質】 何の問題もなく、高画質です。 【機能性】 無評価 【処理速度】 交換前のグラボがGTX1650なので、高速化を実感。 AI使用機能が格段に高速化した状況。  RAW画像:FUJIFILM X-H2 4020万画素、ISO12800で撮影  測定数値1枚処理の平均値(4回測定)。 1.LRCのAIノイズ除去:高速化=5.1倍  (GTX1650)97秒→19秒(RTX4060Ti) 2.LRCのRawディテール処理:高速化=2.0倍  (GTX1650)26秒→13秒(RTX4060Ti) 3.LRCのスーパー解像度処理:高速化=2.1倍  (GTX1650)46秒→22秒(RTX4060Ti) --------- 4.PSでの削除ツールとAI生成塗りつぶし(AI使用)は数値測定していないが、  明らかに高速化していることを実感。 【静音性】 静かな室内では、ややファンの音が気になる。 【付属ソフト】 OCを使わないので無評価(NVIDIAのDriberはStudio) 【総評】  まだ価格が高いが、PSとLRCでAI使用ツール以外でも重い画像(4020万画素)を開く動作のサクサク感を実感できるので、買ってよかったグラボである。 低消費電力なので、650WのPC電源を買い替える必要が無いのも嬉しい。

5ゲームしない人向け?

今まで内蔵GPUだけで問題ないPCの使い方をしていました。 AI目的に初めて購入したグラフィックボードです。 グラフィックボードのことはよくわかりません。 ディスプレイコネクタにはディスプレイを接続していません。 16GBもあるVRAMだけが目当てです。 そんな人にはお勧めだと思います。

お気に入り登録5NVIDIA RTX PRO 2000 Blackwell (LP) NVRTXPRO 2000 BW LP NVBOX [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX PRO 2000 Blackwell (LP) NVRTXPRO 2000 BW LP NVBOX [PCIExp 16GB] 225位 -
(0件)
0件 2026/2/20  PCI Express 5.0 NVIDIA
RTX PRO 2000
GDDR7
16GB
miniDisplayPort2.1b x4
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット DisplayPort:4ポート 
お気に入り登録52ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 SOLID OC White Edition ZT-B50800Q-10P [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 SOLID OC White Edition ZT-B50800Q-10P [PCIExp 16GB] 225位 4.75
(2件)
0件 2025/3/25  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329.7x137.8x67.8mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.4スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 「ZOTAC GAMING FireStorm Utility」に対応し、クロックスピード、GPUメモリー周波数、電圧、ファンスピードなどの調整・モニタリング機能を提供。
この製品をおすすめするレビュー
5剛性よし、冷却性能申し分なし

OSにはUbuntu24.04.2を、ドライバはnvidia-575-driver-openを使用。 新規自作PCパーツとして一目惚れして購入しました。 派手なゴツゴツとした装飾がないのがとても良いです。銅色のフレームがいいアクセントを出しています。 ARGB付属ケーブルの取り回しが難しいです。 【安定性】 新しいモデルでドライバが当たるか心配だったのですが、問題なく当たりました。 Linuxユーザー限定ですが、575-driverがまだ成熟していからか当環境では若干不安定でした。24.04.3で安定することを期待したいです。 【画質】 今まで使っていたGTX1650より発色が良いように感じます。4K60Hzで乱れありません。 【機能性】 ゴツいバックプレートとフレームのおかげでステーなしでもあまり垂れてきません。 グラボステーも付属しているので、使用すると安心が得られます。 サーマルスロットリングなどなく動いているようです。大きなヒートシンクのおかげでしょうか?ただしハイエンドマザボでは干渉が報告されているようなので確認が必要です。 X870 AORUS ELITE WIFI7 ICEでは干渉ありませんでした。 【処理速度】 VRChatをALVRでQuest3に飛ばして動かしたのですが、フレームレートは120張り付きで問題なく動いています。 【静音性】 軽作業のときはあまり音が気になりません。 VRCゴリゴリ動かすと爆音にはなるのですが、ケースファンもうるさいので評価はできなかったです。

4ドライバ更新で再チャレンジ!AM4で耐える!個人的には満足♪

最初に結果から 特殊な環境で無ければ最新ドライバ(576.15 Hotfix(2025/04/22))でほぼ問題無いと思います 多少のバグやおま環はいつでも有るでしょう うちのマルチモニタ、マルチGPUな環境でも動くようになったので相当マシになったのかな 572.xx系は地獄だったので… よく言われる対策で出来るもの ・スケーリング切る、ケーブル挿す位置に注意、HDMIにしてみる、G-Sync使わない その他にも細々な事はやってます 徐々に戻していくつもりです、思い切り使いたいし! ・サブPC、メイン用途はゲーム&AI系色々です  動画編集や配信等はやりません  FF14(3割) Steam(4割) VR(1割) AI(2割) くらい [ RTX3080(ZOTAC超初期版)からの換装です。メインGPU以外は同一] ■環境■  CPU AMD Ryzen7 5800X3D(AM4)  (Corsair H150i PRO 360mm 簡易水冷)  メインGPU     (旧)ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Trinity ZT-A30800D-10P [PCIExp 10GB]      ↓     (新)ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 SOLID OC White Edition ZT-B50800Q-10P [PCIExp 16GB]  サブGPU MSI GeForce RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC  メモリ G.Skill DDR4 TridentZ Neo CL16-19-19-39 3600へXMPでOC  マザボ ASUS X570-F GAMING(AM4)  SSD WD_Black SN850X(2T&4T) その他HDD何個か倉庫  デジタル電源 Corsair HX1000i  モニタ メイン AOC『G4309VX/D/11』(4k 144Hz)      サブ Predator X34Pbmiphzx(UWQHD 120Hz) GPUドライバ 566.45 Hotfix → 572.83 → 576.02 → 576.15 Hotfix OS Windows11Pro 24H2 久しぶりのグラボ更新♪ 【安定性】 576.15 Hotfixで今の所は問題無し、ベンチも自分の使うのはすべて完走(SSは載せてないけど3DMarkやサイパンなども問題なし) まだ調子悪い人も居ると聞きますが、まずは合格点ではないかと 最初からこれくらいで出してくれ 576.02使用時のMHWildsベンチで何回やっても同じ場所(2シーン目の砂漠に入る所)でカクついてたのも576.15で治ってました おま環と思って諦めてたけどドライバだったんかい 結構細かい修正も入ってるみたいだし、この調子で完成度上げて欲しい 【画質】 【機能性】 50シリーズでしか使えないDLSS4の一部機能やその他のおかげで機能性は良いですよね、良さそうに見えますよね まぁ…メンドクサイし50シリーズと同等性能が出るわけではないし何かの更新で使えなくなっても文句は言えないけど50シリーズオンリーな機能もwrapperなどで大体どうにかなったり…ゲフンゲフン MFGも凄いけど、ひと手間かけていいなら我らの味方「Lossless Scaling」も有りますしね とはいえ手間もかけずに便利な50シリーズは良いです ハード的には特に何もなく、LED制御用のケーブル?が付いてきてたけどどうでもいいので付けてない しかも刺す位置が電源コネクタの左で、こんなとこ刺してもケーブル丸見えで使いにくいわ!と思いました 横にするとか、蓋の中にするとか見えないようにする工夫は出来なかったのか 【処理速度】 さすがに3080からの換装なので相当アップですね〜♪ なんだかんだでGDDR7を16G搭載は凄い、おかげで高いけど 3080が初期10G版だったので、MHワイルズの高画質テクスチャが適用出来ないという状態だったし… まあ4080や4070Ti以上持ってる人だと変えなくてもいい気がしなくもない 【静音性】 妙に静かだった デカすぎと思ってた3080比でも驚くほど超巨大化してるのでそりゃ静かに冷えるだろう 【付属ソフト・付属品】 ZOTACの3080購入時は無かったけど、今回はグラボステイも付いてきてました さすがに無しではどうにもならない重さだし、白いグラボなので他で用意するのもメンドクサイし、そこはナイスです 【総評】 分かってる、いい加減AM4じゃグラボ変えたとて限界が近いのは分かってる、メモリ4枚挿しも推奨ではないのも分かってる でもAM5だとCPUに加えてマザボ交換、メモリも新規、そこまで変える時はOSもクリーンインストしたいし…と想像するだけで面倒でw まぁZen6が出る頃には変えたいな… 5080ローンチから少し遅れてのZOTAC白版が新発売との事で即購入してみましたが ドライバがアレで自分もやられてたのでしばらく寝かせてて、やっと更新きたので装着! そろそろ大丈夫とも聞いたけど、50シリーズ買ったらドライバ最新にしてROP数だけはチェックしておきましょうね 5080なら112で正常です なんとなくこれから色んな意味(円安円高や政治的や赤の追い上げや)で下がって行きそうな雰囲気ですよねw 早まったかもしれない まあキレイだしいっか、ケース内も全体白にしないと合わないかと思ったけど、案外良いです 値段に見合うかは知らない ら○てんのポイントがめっちゃ貯まってたので18万くらいだったけど、まともに買うと25万くらい? でもドライバもだいぶまともになってきて、物自体は良いですよ なんだかんだでRTだのAIだのエンコだのはまだRTXが強いですしね 価格見なければ満足なんだけど さすがに高いと思うので、赤や青にも頑張ってほしい ◆写真色々〜◆ 1)FF14 元々軽いし、そもそも60フレでないとおっPの揺れが…なので60制限かけてLossless Scalingで120化するから3080クラスで十分ですね 2)MHワイルズ 最新版が576.02に比べて誤差レベルでベンチ数値が落ちてるけどカクつき解消なども有るので絶対最新Ver推奨 3)ROP数は安心 4)その他何か色々 (2025/04/22 17:00 更新)

お気に入り登録19NVIDIA RTX PRO 4000 Blackwell ENQRP4000B-24GER [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX PRO 4000 Blackwell ENQRP4000B-24GER [PCIExp 24GB] 225位 -
(0件)
0件 2025/9/ 8  PCI Express 5.0 NVIDIA
RTX PRO 4000
GDDR7
24GB
DisplayPort2.1 x4
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:140W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):241.3x111.15x18mm 
お気に入り登録231GF-GT710-E1GB/HS [PCIExp 1GB]のスペックをもっと見る
GF-GT710-E1GB/HS [PCIExp 1GB]
  • ¥4,940
  • ドスパラ
    (全3店舗)
243位 4.20
(27件)
182件 2019/2/ 5  PCI Express 2.0 NVIDIA
GeForce GT 710
DDR3
1GB
D-SUB x1
DVI x1
HDMI x1
【スペック】
CUDAコア数:192 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 2.0 x16 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット ファンレス:○ HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):157.9x68.91x35mm 
【特長】
  • 低消費電力のGeForce GT 710を搭載したビデオカード。ヒートシンクを搭載したファンレスモデルで、冷却ファンによるノイズがない。
  • コアクロックは954MHz、メモリークロックは1000MHz、メモリーサイズは1GB、メモリー規格はDDR3。
  • HDMI×1、DVI-D×1、D-sub×1を装備し、DirectX 12に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5ドライバーとソフトしだいで評価は変わる

【安定性】 ★過去にGT710の他メーカーボード複数で不安定で AMD系マザーで動かなかった落ちて使用不能 今回クロシコは無事動いたドライバーかハードかは不明 【画質】 アナログ端子もとくに問題なしDVI HDMI に近い 【機能性】w11 w8  2kで3画面十分 4Kも OK xpだめ2kで2画面十分 ●win11 8 xp でも使えたのがよい ドライバーしだいで評価は変わる ●xpドライバーはNVIDIAの日本語でなく英語サーバーを選択しないと出ない 307.83-desktop-winxp-32bit-international-whql.exe てのインストーラーで動いてよかった ●Windows 7-8 x64用の修正済み証明書付き475.14ドライバでないと動かない zipのやつで動いた https://archive.org/details/nvidia-drivers-475.14-win8-win7-x64-with-fixed-certificates ●win11はNVIDIAの日本語でOK 【処理速度】 2k動画見るには十分 普通の事務処理には十分 【静音性】 最高音なし 【付属ソフト】 付属はない ドライバーを正しく入れれば出てくる OS標準ドライバはだめ 残念なところ AMDの XP ドライバー とちがい シアターモードがない 【総評】動画見るには十分よ xpから8 11まで全部動作したのでよしとする OS添付や純正だとちゃんと動かんよ 一応動作するだけ xpだけ4kにならないソフトのせいだと思う 設定がまだ必要か? 残念なところ AMDの XP ドライバー とちがい シアターモードがない 実際2スロット占有と思う ちょっと大きめだ 熱的にはファンがないので2スロットで開いたほうがいいだろ Sapphire R5 230は熱破損?放熱設計が甘いからか? RH6450-LE1GH-HS-A 玄人志向 は10年以上順調 今回の入れ替えはクロシコで壊れないことを望む

5起動確認用にして最高

様々なMBやメモリの起動テストの時、コンパクトで補助電源すら必要ない当機種は最高の選択肢である。 ファンレス仕様で静穏性はどの機種より優れており、消費電力も驚愕の19WでPCの電源が300Wでも楽々稼働する。 映像出力はHDMIとDVIはもとより、VGAにも対応していることから古いモニターの起動確認にも助けになるだろう。 ブラケットを換装することで、ロープロファイルにも対応できる高機能性も有している。(*ロープロファイル用ブラケットは付属していないので、別途購入する必要あり) 性能はハイスペック品には及ばないが、ドラクエベンチは回せている。

お気に入り登録210GV-R76GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-R76GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]
  • ¥52,800
  • ソフマップ.com
    (全7店舗)
243位 4.68
(3件)
0件 2023/5/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):282x115x50mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600を搭載したビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
  • 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高めている。
  • 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
この製品をおすすめするレビュー
5安価なRX7600搭載ボードとしては満足 RX7600は満足では無い

【安定性】 今の所超安定してます 数世代前のRadeonとは違う 【画質】 良い感じです 良い感じと言ってもgeforceと比べて良いって訳ではないですね nvidiaに比べ発色が良いとか昔は言われていましたが、今はそんなの関係ないくらいの性能があるんだろうなって感じです 【機能性】 普通です 4ポートあるのが地味に嬉しいですね この価格帯で3ポートってのもあるくらいなので 【処理速度】 まぁまぁです 昨今の高騰で正直コストに対する処理速度とメモリ性能は微妙と言わざるを得ないですね 【静音性】 基本静かです 低負荷だと回らないので 2スロットに収まらない地味に大きい筐体なので静かじゃなきゃ困ります 【付属ソフト】 付属というかadrenalineは多機能ですね 正直Nvidiaと比べて差がある訳でもないと感じているので評価しづらいです 【総評】 3060の方が良い 価格が下回っていたので買いましたが差額5000円くらいまでなら3060買った方が良かったなとか思ってます 各社6の付くミドルレンジが高いのでどうにかしてください

5RTX4060とかが高ければ避難先としてアリ

RX6600をすでに所持しています。サブPCに搭載していたグラボがさすがに古かったため、新たに調達しました。 【安定性】 特に落ちたり等はありません。最近のRadeonは以前に比べれば安定していると思います。 【画質】 至って普通です。RadeonとGeForceで画質が違うかといわれるとそうでもないと思います。 【機能性】 こちらも普通です。一応GIGABITEの発光部の色は変えられるようですが、それだけのためにアプリを入れるのもなぁ...というところです。 Radeon Softwareはオーバークロックや録画などいろいろと機能を内包していますので、色々と弄りがいがあります。AFMF2などを利用すれば仮想的にフレームレートを上げることもできますし、ユーザー側が色々とできる余地がGeForceに比べて多いと感じます。 【処理速度】 RX6600と比較すると多少向上したように思います。ただ消費電力も増加しているのでトレードオフではあると思います。RTX4000シリーズが3000シリーズから省電力化しているので、それと比べると見劣りしてしまうのも事実です。 【静音性】 3連ファンですが、普通かなと思います。負荷をかけるとファン回転数はそれなりに上昇するため完全に無音とはなりません。 【付属ソフト】 上記の通り色を変えるだけにソフトを入れるのも...となっているため無評価です。 【総評】 RTX4060が高かったこともありRX7600を調達しましたが、期待通りの製品でした。 RDNA2と3は一部HYPR-RXの機能が違うなどの差異しかありませんが、逆に言えばRX6000シリーズもまだ通用はすると感じました。 とはいえ今後はRTX5000シリーズ、RX9000シリーズが下の機種まで広がっていくでしょうから、長くても恐らく向こう1,2年が製品としておいしい時期なのかもしれません。

お気に入り登録4PowerColor Reaper AMD Radeon RX 9050 8GB GDDR6 RX9050 8G-A [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Reaper AMD Radeon RX 9050 8GB GDDR6 RX9050 8G-A [PCIExp 8GB] 243位 -
(0件)
0件 2026/7/30  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9050
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:1024 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):220x120x40mm 
お気に入り登録263GeForce RTX 3050 LP 6G OC [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3050 LP 6G OC [PCIExp 6GB] 243位 4.62
(5件)
8件 2024/2/ 5  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3050
GDDR6
6GB
HDMI2.1 x2
DisplayPort1.4a x1
【スペック】
CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x69x42mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3050を搭載したビデオカード。ボード全長を約174mmに抑え、ロープロファイルに準拠したコンパクト設計を採用。
  • GPU冷却ユニットにはデュアルファンを搭載し、幅広いエリアにエアフローを行き渡らせることで効率的な冷却を実現。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5普段使いに余裕を持たせる補助電源なしのLPグラボ

【安定性】  特に問題ない 今のところ安定しています 【画質】  フルHDまでならどれも同じですがまあ奇麗です 【機能性】  HDMI×2 PD×1 3画面対応 【処理速度】  高負荷のソフトや重いゲームなどにはそもそも向いていないので、これを選択する事がナンセンス  あくまで一般的な処理速度よりもちょっと良くしたいとかそういう感じで使いたい  【静音性】  静かだと思います 【総評】  補助電源無しのLPグラボとしては現状これ一択と言った感じでしょうか ロープロファイルなので既成PCにも増設できるPCは多いのではないでしょうか 自作PCの方だとこのグラボを選択しないでしょうし 普段使いのPCに少し余裕を持たせるような使い方だととても使いやすいしストレスフリーです 

5GTX1050tiついてるならそのまま付く

GTX1050tiからの更新として購入しました。 【仕様】 機種名:Lenovo M720S CPU:i5-8400 メモリ:16GB ストレージ:1T SSD 電源: TFX180W msiのGTX1050tiと比べると寸法と消費電力はむしろ小さくなっているので、1050tiがついている人なら何も考えずに購入しても取り付けできます。 そもそもM720Sにグラボを取り付けるにはHDDベイを取り外してフレームを切る必要はありますが… 今売ってるゲームができるロープログラボの1番下の性能だと思いますが、このグラボでもi5-8400だとボトルネックになるようで、モンハンワイルズは最低環境にも達しません。 しかし重いと言われるゲーム以外なら大抵のゲームは普通にプレイできます。 これより1ランク上げたらいきなり5万円なんですよね…CPUがもう少し新しかったら検討しましたが、古いCPUなのでこれぐらいが程よいかな…

お気に入り登録62GeForce RTX 5050 8G VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5050 8G VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB] 243位 4.66
(4件)
0件 2025/7/ 4  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5050
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):197x120x41mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。エアフローと風圧を強化する「トルクスファン 5.0」を採用。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを備え、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5絶対にセールを狙うべきだけどいいと思う

Amazonセールで33800円で購入しました。 元々使ってたRTX 2060からの乗り換えです。 たまにFHDクラスのゲームを遊ぶかなぁ〜くらいな感じなので内蔵グラフィックでは心もとないので購入。 【安定性】 普通ですね。 今のところ落ちたりとかはないです。 【画質】 2060より余裕があるのでちょい上を狙えるのできれいってことでいいかな 【機能性】 AV1のハードウェアデコード対応なのでYouTubeとかでCPUやGPUが不必要に頑張ることがないのがいい感じ 【処理速度】 個人的には十分ですが、ハイリフレッシュレート環境で重めのゲームぐりぐりするなら足りないかも? アトリエとか軽いFPSしか遊ばないなら腹八分目くらいの性能でちょうど良さそう。 RTX 50シリーズの中では唯一GDDR6なのでう〜んまぁってところですかね ゲーミングクラスのGPUで言えばエントリーなので目をつぶりましょう 【静音性】 セミファンレスなので温度がある程度上がらない限りは静かです 前のは強制的にいつも回ってたのでだいぶ違います。 【付属ソフト】 一応Afterburnerがありますが、まぁ電力制限くらいならNVIDIA Appで事足りるのでそちらでどうぞって感じですかね 【総評】 流石に4万円超えてくると4060や5060狙ったほうがいいと思いますけど、3万円台前半で買えるならお買い得だと思います 万能とまでは行きませんが一通り「遊べる」レベルには持ってこれるので子供に安価なゲーミングPCを与えたいとかそういう用途にもちょうどいいのではないかと思います。3万円台なら...ですが ただし、妥協は単純に無駄になるので安いからってだけでは長期的に考えるとベストチョイスではないかもしれません ある程度自分の使い方がわかっている方が選ぶGPUですね

5セールで安くなっていたエントリー向けGPU

【安定性】 初期不良なく安定してます 【機能性】 DLSS4が使える 【静音性】 セミファンレスにつきアイドル時はファンがほぼ回らない 50℃?ぐらいでファンが回るようだ 負荷時はファン回転数 約1300rpm以上で回る 自分の環境ではさほど煩くはないです 【付属ソフト】 rtx5000シリーズはドライバーがまだ成熟してない感じがする 【総評】 エントリー向けのGPUです。セールの価格次第ではアリ 5060とかのほうが鉄板ではあるけど、昨今はグラボ自体が高いので…。 FHD環境や旧世代のGPUからの更新なら5050も全然アリだと思います 特に高fpsを必要としない(60fpsで十分な)ゲームには向いてる

お気に入り登録31PowerColor Reaper AMD Radeon RX 9060 XT 8GB GDDR6 RX9060XT 8G-A [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Reaper AMD Radeon RX 9060 XT 8GB GDDR6 RX9060XT 8G-A [PCIExp 8GB] 243位 4.00
(2件)
1件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):220x120x40mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるデュアルファン(90mm×2)を備えている。
  • 「インテリジェント・ファン・コントローラー」により、GPUが60度に達するとファンが動作を開始し、50度を下回ると停止。
  • 映像出力端子はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×2を装備。PCIe 5.0 x16に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4程良い価格と性能

Mechanic Master C24というMini ITXケースに組み込みました。 カード長20cmで2スロット厚というのは重宝しますね。本体重量も軽くて、取り回し易いです。 8GB版で4.4万円だったので、昔RX5700を買った時と同じくらいの金銭感覚で購入出来ました、あの頃はまだ消費税8%だったなぁ。 アドレナリンで、電力等を絞っての使用。アイドル時の消費電力は1桁ワットで、GPUコアの発熱も低め。とはいえ、ミニPCはエアフローがシビアなので、メモリ温度が90℃近くまで上昇します。GPUファンはコア温度が70℃を下回ったら自動停止します。その時点でのメモリ温度は80℃付近で、そこからは下がりにくい。ケース内のスペースに余裕があるなら、サファやアスロックくらいのGPUサイズが温度管理しやすいだろうと思います。 使用マザーはB650iで、PCIEは4.0ですが、とくに気になった事はありません。RX9060XTで8GB版を選ぶ層は、柔軟な妥協を容認する人だと思うので、価格・性能的にちょうど良い選択かと思います。私は9060xtの性能で、16GBが6万円なら欲しくはないかな。

4軽いゲームなら8GBグラボでもOK

【安定性】今のところ、ブラックアウトしたりせずに、特に問題なく安定して使えています。 【画質】Radeonらしい発色がきれいですが、 以前に比べて、赤系の色が、少し弱くなった気がします。 【機能性】このモデルには、LEDはありません。 AMD FluidMotion Frames 機能は、フレーム生成出来るので、 ゲームによっては便利に使えます。 【処理速度】フルHD環境においては、一部のメモリーを多く使うゲーム以外は、レイトレーシング機能を使用しなければ、高設定以上でも、8GBで問題なく処理できています。 【静音性】アイドル時は、静かです。 負荷時は、ファンの音を感じますが、思ったより静かです。 【付属ソフト】特にありません。 【総評】比較的軽めのゲームのみをする場合は、8GBでも、今のところ問題なく使用できています。

お気に入り登録46NE7506TS19T1-GB2061S (GeForce RTX 5060 Ti Infinity 3 OC 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE7506TS19T1-GB2061S (GeForce RTX 5060 Ti Infinity 3 OC 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル 243位 -
(0件)
0件 2025/12/22  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):291.9x116.6x41.3mm 
お気に入り登録115SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 GAMING 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 GAMING 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB] 243位 -
(0件)
17件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:220W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):280x120.25x51.5mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070を搭載したビデオカード。「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
  • 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応する。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
お気に入り登録20PowerColor Hellhound Reva AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/REVA [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Hellhound Reva AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/REVA [PCIExp 16GB] 243位 5.00
(5件)
0件 2025/10/15  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):346x151x57mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。バックプレートカバー、マウスパッド、アクスタなど特製グッズが付属した「Reva」モデル。
  • 100mmファンを2基+90mmファンを1基搭載し、中央の90mmファンは乱流を低減するため、左右のファンとは逆向きに回転する。
  • デュアルBIOSにより、本体のスイッチにてOCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5ナイス

今まで使った中で一番スムーズにゲームできます。画質もいいし値段がちょっと高いですがセールとかで見つけたら絶対価値があると思います。

5【嫁グラボ】 Reva を迎え入れたので正直レビューします

【レビュー】 前から気になっていた Radeon RX 9070 XT がかなり値下がりしてきたため、購入を決めました。 当初はセール品の Hellhound を狙ってショップへ向かったのですが、目当ては売り切れ。 代わりに Reva が準セール価格だったので、こちらを選びました。 Reva は Hellhound のバリアントモデルで、性能面の体験はほぼ同じです。 ただし、アクスタなど特典が盛りだくさんの、いわゆる “嫁グラボ” 的な位置づけになっています。 ファンシュラウドは白を強調したデザインで、追加の白色バックプレートと組み合わせることで 白基調のPCに非常にマッチします。 今回使用したPCは黒基調でしたが、白い部分がワンポイントになり、違和感はありませんでした。 以前使用していた Radeon RX 6900 XT Red Devil からの乗り換えでしたが、それ以上に本体が大きく、 取り付け時にはケースファンの配置をかなり調整する必要がありました。 70番台とはいえ、現代のグラボはかなり巨大化しているため、事前のサイズ確認は必須だと思います。 【熱について】 Hellhound の Hotspot が高温になりやすいという話を聞いていましたが、 今回の個体は 最大90度程度で、想像よりは熱くありませんでした。 Hellhound 系は静音寄りのファン制御になっているようで、 ベンチ中も GPU ファンよりケースファンのほうが耳につくほど静かです。 ただし、Hotspot とメモリ温度はやや高めなので、 長期使用による経年変化には注意したいと思います。 【ベンチ環境】 CPU:Ryzen 7 5800X3D Mobo:B550M AORUS PRO-P RAM:DDR4-2666 16GB×4 GPU:Radeon RX 9070 XT Reva SSD:Samsung 990 Pro 2TB

お気に入り登録55PRIME-RTX5070-O12G-WHITE [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
PRIME-RTX5070-O12G-WHITE [PCIExp 12GB] 243位 5.00
(1件)
0件 2025/6/12  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。2.5スロット設計でSFF(Small Form Factor)に対応しさまざまなシステムに対応。
  • ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を3基搭載している。
  • GPU温度が50度以下の場合に停止する「0dB Technology」を採用。静音モードとパフォーマンスモードの切り替えが可能な「Dual BIOS」スイッチを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5良い

GIGABYTEが煩すぎて買い替えた 納得された上でそこそこ金額で売却。 この商品は静かでコイル鳴きもほぼ無し。 色もホワイトが綺麗で文句無し。 付属ソフトは特にまだ使ってないというより特に弄る必要も無いので今の所使ってない。 フリーズとか異常は一度もありません。 サイズが大きめ?なので支える棒を購入使用。

お気に入り登録4SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB PhantomLink Polar [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB PhantomLink Polar [PCIExp 16GB] 243位 -
(0件)
0件 2026/6/15  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:330W 補助電源:PhantomLinkまたは12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x141.75x65.68mm 
お気に入り登録52GV-N5080WF3OC-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GV-N5080WF3OC-16GD [PCIExp 16GB] 243位 5.00
(2件)
0件 2025/9/19  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm 
この製品をおすすめするレビュー
5パストレーシングを使用したゲームの没入感が素晴らしい

最近、バイオハザード レクイエムとプラグマタをレイトレーシング&パストレーシングで遊んで、 描画のリアリティに圧倒されて、これからの時代はレイトレ&パストレを有効活用したゲームが増えてくるだろうと考え、4070Tiからこのグラボへ買い替えました。 この2作品以前にもレイトレーシング対応のゲームは遊んだことがありますが、 正直、レイトレーシングONにしてもOFFにしても、たいして違いが判らない作品ばかりだったので、 レイトレーシングとはマニア向けの重箱の隅をつつくような機能であって、 私がグラボに要求していたのはFPS値の向上が最優先でした。 しかし、この2作品を遊んだことで、レイトレ&パストレへの考え方が180度変わりました。 光の反射を精密に描写出来るということが、これほどのある映像表現に有用だとは思いもよりませんでした。 音楽で例えるなら、 ・パストレ、レイトレを無効にしたゲーム映像は、 スマホの小さなスピーカーで楽曲を聞く感じで、とりあえず旋律と歌詞が理解できれば良いといった最小限の視聴のような感じ。 ・レイトレを有効にしたゲーム映像は、 自宅でそこそこのオーディオで楽曲を聞く感じで、それなりの迫力で視聴出来る感じ。 ・パストレ&レイトレを有効にしたゲーム映像は、 コンサート会場で視聴する感じで、 楽器一つ一つの音が複雑に絡み合い、音の幅や奥行きが広く深く強調し合って奏でている感じで、非常に没入感のある視聴を楽む感じ。 もしあなたが、グラボの購入を検討していて、 ゲームに没入感やリアリティの有る描画を求めるならば、このグラボは買う価値は有ります。 逆に、画質よりもFPS数値の向上が目的ならば(PvP系を主に遊ぶのならば)、多分9070XTの方がコスパも含めて満足度が高いと思います。 次に、レイトレーシング&パストレーシングを使用できる黒神話悟空のベンチマーク(フルレイトレーシング項目が超高)の結果をCPU別GPU別でいくつか載せておきますので、気になる方は参考にしてください。 参考にするにあたっての注意点ですが、 現状ですと、パストレーシング描画可能なベンチマークアプリは、黒神話悟空だけのように思います。 有料の3DMarkも持っていますが、レイトレーシングだけしか描画出来ず、パストレーシングの描画はできません。 FFベンチはレイトレーシングそのものを描画できません。 もしあなたが、パストレーシング描画のFPSに関して、他のグラボと比較したいのであれば、 レイトレーシングまでしか比較出来ていない動画やブログが大変多いので、比較の参考とする場合は、注意して視聴する必要が有ります。 よく目にするグラボ比較動画で、9070XTと5070Ti、5080の組み合わせが有りますが、 ほとんどのケースで(9070XTのコスパを強調したいため?)、 レイトレーシングまでしか比較していないか、あるいはレイトレーシングも機能させずにテストした結果が多いです。これらのテスト方法では、5080や5070Tiの実力は判断できません。 ※5080や5070Tiは、レイトレーシングおよびパストレーシングを精細に描画すると同時に、 高いFPS値を維持し続ける事が、このグラボの特筆すべき長所です。 レイトレーシング、パストレーシングをOFFにして、ベンチマークを(FPS値を)比べる事にはあまり意味がありません。 このグラボは、FPS向上のみが強みではありません。 また、これらのグラボ使用して、著しく負荷の軽いゲーム(APEX,フォートナイトなど)をテストして、 数百FPS以上の値を出している比較動画もありますが、 この手のベンチマーク結果はこれらのグラボに対して、とても役不足なゲームを選定してテストしているため、ほとんど参考にならないため注意しましょう。 あと、モンハンベンチですが、テスト結果が実際のゲームプレイ中のFPS値と乖離していたため(つまり、ベンチマーク結果に信ぴょう性がなっかったため)現在、steam上で削除されており利用できません。 もちろんネット上では、過去の検証動画や画像が大量に残っていますが、 これらの結果をグラボの性能比較として参考にするには、上記の点を踏まえて注意して参照する必要があります。 そもそもモンハンベンチは、パストレーシング描画は行っていないので、パストレーシングを使用した際のFPS値を確認するためには不適切なベンチマークです。 現状、パストレーシング機能を有効にした最も信用できるベンチマークの測定結果は、 プラグマタ、バイオハザードレクイエムを、実際にプレイしながらFPS値を測定している比較動画だと思います。 これらの比較動画を探して、5070Ti,5080と他のグラボとの描画の違いを確認することをお勧めします。

5SFF対応でコンパクト

保証切れ間際だったRTX 5070 Tiから換装しました。 ゲーム特需でメーカーが選べなかったときに購入した関係で、1年しか保証が無い3.5スロットサイズの大型グラフィックボードを使用していました。現状、市場にあるRTX 5080は高額にも関わらず保証期間も1年と短いものが多いので、このグラフィックボードを選択しました。 小型ケースにも収納可能なSFF規格のため、ここ最近のグラフィックボードよりも小型です。それでも300mmを超えるため、一昔前前のものと比べれば大型です。大型なグラフィックボードに比べれば、冷却性能は多少は見劣りするのかもしれませんが、3連ファンを搭載しているため、普通に使用する分には十分だと考えています。 性能については文句なしで、ほとんどのゲームで最高画質と高フレームレートで動作します。 コストパフォーマンスで言えば、現時点でRTX 5070 Tiの方が優れているのは間違いありません(さらに言えばRX9070XTの方が安い)。ただ、メモリ高騰によって新型の発表も後ろ倒しになる可能性もあるため、長期的に使用することを考慮すれば買い替えも正解だったと思います。 一点だけあるとすれば、シンプルなグラフィックボードで一切のRGB機能はありません。上位モデルなのでメーカーロゴくらいは光ってもいいのかなとは思います。 保証サポートは充実しているので、長期使用向きです。

お気に入り登録22SAPPHIRE AMD Radeon AI Pro R9700 32GB GDDR6 LITE [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE AMD Radeon AI Pro R9700 32GB GDDR6 LITE [PCIExp 32GB] 243位 5.00
(1件)
0件 2025/10/31  PCI Express 5.0 AMD
Radeon AI Pro R9700
GDDR6
32GB
DisplayPort2.1a x4
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:12v-2x6×1 DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111x39mm 
この製品をおすすめするレビュー
5入門機??

ローカルLLM入門として購入したので正直あまり分からないがレスポンスなどは良い! 値段がnvidiaよりだいぶ安いのとラデオンはサファイアと決めてるので 買いましたがおすすめです! ただ結局の所便利にストレスフリーに使いたいならチャットGPTの有料でも無料でもそっち使って効率化図った方がいいのかな?? 今2026年はメモリがあまりにも高すぎて2020年頃の価格ではないと トータルコスト安いといってもできることが限られる、、、

お気に入り登録56GeForce RTX 4090 GAMING X SLIM 24G [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4090 GAMING X SLIM 24G [PCIExp 24GB] 243位 3.95
(2件)
0件 2023/10/23  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4090
GDDR6X
24GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用している。
  • RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1a×2を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5コイル鳴き無し!最高負荷ベンチ3Dmarkのnight raidでも全く!

実はASUSの方が好きなのですがw HDMIが2つが欲しかったのと、コイル鳴きの話を聞いて二の足を踏んでいたところ、こいつが出たので意を決して購入。 ・付属品   1.12ピン(12VHPWR)ケーブルにするための8ピン*3変換ケーブル   2.グラボを支える棒が付いています。(私は使ってない) ・電源はグラボ「用」だけで500Wは確保すべき    最大電力で大雑把に420Wとか計測されました。    RTX30xx系に比べるとかなり電力コスパは良いが    今750Wくらいの人はパーツ構成次第では怪しいかも。 ・電源はATX Ver.3.0以上であること    12ピン(12VHPWR)ケーブルのコネクタ有無に関わる。 ・電源ケーブル「12VHPWR」は場合によっては別売り(数千円)    SNSなどで事故が報じられた以上、大事を機すべき。    30万円以上するグラボがダメになったら笑えない。 ・必ず採寸しよう    「SLIM」とあっても3連ファンクラボは大きいです。    RTX30xxくらいからグラボは容赦無くデカくなったので    自分の今使っているグラボ+ケースの隙間を採寸して    「ちゃんとフタが閉まるか?」確認しましょう。フタに接触もトラブルの元。 グラボ支え棒は地震の多い日本では使った方が賢明かもしれません。 ・コイル鳴き   ここは何とも。私の運が良いだけかも。   RTX4090の中ではかなり後発(2023年秋)だし   色々改良された結果だと思ってます。 ・HDMIが多い方が応用が効く HDMIにこだわる理由はテレビや液タブに直結出来たり応用の幅が広いからです。 変換ケーブルは DisplayPort → HDMI は種類が少なくトラブル発生例も多い。 HDMI → DisplayPort は幾らでもあり、安く、トラブルも少ない。 そもそも極端に速度を競うゲーム用のDisplayPortは1つあれば十分。 何故DisplayPort x3のグラボが多いかと言うと、2024年4月現時点では性能が若干DisplayPortの方が勝る。数字的な見栄えと言っても過言ではない。 4Kすらも散々聞く割にはそこまで普及しているか?というと微妙。 HDMIとDisplayPortはどちらもx.xという形で「イタチごっご」で上がり、今はDPの方が上というだけ。 ・グレードの違い MSIは上からSUPRIM、GAMING、VENTUSという3グレードでお馴染みの2番目のメインストリーム。 SUPRIMは、大きなマウスパッドのおまけ付き。グラボ支え棒付き。謎のメッセージカード。箱から包装から手触りから豪華。グラボ自体も剛性の関係か無駄に重い気がしました。 GAMINGは、グラボ支え棒付き。他は普通。 ネジ1本レベルで見ると違うのかもしれませんが、SUPRIMと見てとれる違いはない。 大きさも「SLIM」と言うだけあって一回り小さく軽く扱いやすい。これ重要。 VENTUSは、ちゃんと動けばいい…くらい?問題ないけどプラスチック部分とか見るからに安っぽい。 【安定性】 問題なし。取付、インストールともにRTX30xxと大差なし。 但しグラボ支え棒は未使用。 【画質】 言うまでもなく。 【機能性】 言うまでもなく。 【処理速度】 言うまでもなく。 【静音性】 MSI SUPRIM 3070tiからの買い替えですが、こっちの方が静か。 ただ100%に回せばそれなりです。 ケース用ファンKAZEFLEX 140mmの1000回転よりは音は小さい位というのを目安にどうぞ。 【総評】 買って良かった!これが出るまで待って良かった! 値段が値段だし、長い付き合いになると思うので大満足です。

3生成AIやエンコード用には価値あり。

2024年中に5090がリリースされるかも!と噂されていますが、現行最上位の4090を購入しました。i9 14900と64GBメモリ環境です。4K環境下のエルデンリングを全て最高設定でプレイしたいという思いで購入してみましたが、このグラボでも追いついていませんでした。タイトル通り生成AIやエンコードの処理速度向上に購入されるのは良いと思います。ゲーム用途には無駄、というか設定次第で快適にできますので程ほどのグレードの物にされた方がいいと思います。フラグシップは消耗度も早いですからね。

このページの先頭へ

  • ※並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 「掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。