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![GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16GB OC XLR8 ARGB オーバークロック トリプルファン VERTO VCG4070TS16TFXXPB1-O [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001625064.jpg) |
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190位 |
311位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/13 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:3.3スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332.8x136.4x66.5mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したビデオカード。4スロット冷却ファンを備えている。
- 出力ポートはDisplayPort×3、HDMI×1を装備。
- 対応バスはPCI-Express 4.0 x16。
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![GeForce RTX 4080 SUPER 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001603033.jpg) |
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239位 |
311位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2024/2/ 1 |
2024/1/31 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:23Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm
【特長】- GeForce RTX 4080 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1a×2を装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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54Kゲームも余裕で動き快適です
【安定性】
全く問題ないです
【画質】
4K+2Kでも余裕です
【機能性】
ADOBE系ツールでの動きもキビキビ動きます
【処理速度】
これまで4k解像度でカクカクだったゲームもヌルヌル動きます
【静音性】
静かです
【付属ソフト】
nvidiaのしか使っていないので解りません
【総評】
2070Superからの買い換えです、発売日に抑えたので、最安値で購入できました
50シリーズは30万超えが囁かれているので、これで5年間は持たせたいです
4値段もまあまあ安くてよい
【安定性】
安定してます。
【画質】
普通です。
【機能性】
【処理速度】
4080なので4K行けます。
【静音性】
最大負荷をかけると2000rpmくらいいくので結構音がします。
【付属ソフト】
アフターバーナーが便利。
【総評】
最大負荷時にちょっとうるさいのでアフターバーナーのファンコンでちょっと回転数を絞っています。
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![GV-N5080AORUS M-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673956.jpg) |
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256位 |
311位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/31 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):360x150x75mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCE Cooling システム」がすぐれた熱性能を実現。LCDモニターにビデオカードの情報だけでなくテキスト、画像、GIF も表示できる。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AORUSを持つという喜び
【安定性】
NVIDIAらしくポン付けで使えます。
【画質】
4KやUWQHDでも余裕です
【機能性】
30、40シリーズまでのAORUSとは違い、四角形でよりグラフィックボードらしい外観になりました。持った時の感想は「でかっ重っ」。10本のヒートパイプとベイパーチャンバーにより素晴らしい冷却性能を見せます。またAORUSシリーズ特有のRGB HALOにより、ファン回転時のライティングを変えられることもカッコよさを引き出しています。
高負荷時でも58℃までしか上がらない冷却能力は素晴らしいの一言。TGPも260W程度ですので、スペック表よりもはるかに低い電力消費です。付属している4つ目のファンは必要無いくらいで、実際に使っていません。手動OCはしていませんが、カタログ以上の2900Mhz程度を記録しています。
以前使っていたRX7900XTXが爆音&時には450Wを超える電力消費だったことを考えると、温度の低さとワッパの良さは卓越しています。
【処理速度】
最新型だけあって、価格にさえ目を向けなければ素晴らしい性能です。海外レビューではFEに10%程の差をつけているようです。
【静音性】
気になりません。ケースファンの方がうるさいと思います。
【付属ソフト】
使わない方が良いです。自分はLCDディスプレイにステータスを表示するためだけに入れました。
各種項目はAfterburnerで管理しています。
【総評】
1660SUPER→3070→7900XTXと使ってきましたが、3070以来の満足できるGPUです。惜しむらくは価格ですが、実物を目にするとそんなことは些細に感じます。それほどのハイエンドモデルです。3070からAORUSのGPUしか使っていませんが、抜群の安定性と性能は変わらずにより進化したと言えます。
問題は国内流通が圧倒的に少ないことですかね。見つけたら即買わないと、二度と手に入らないかもしれませんよ!
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![NVIDIA RTX PRO 4000 Blackwell SFF Edition ENQRP4000BSF-24GER [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707419.jpg) |
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286位 |
311位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/28 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 4000 |
GDDR7 24GB |
miniDisplayPort2.1b x4 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):169.55x68.9x32.37mm
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![GeForce RTX 3090 Ti SUPRIM X 24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432299.jpg) |
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377位 |
311位 |
2.00 (1件) |
21件 |
2022/3/30 |
2022/4/22 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 Ti |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:480W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x71mm
【特長】- GeForce RTX 3090 Tiを搭載したハイエンドモデルのビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2S」を採用している。
- LEDカラーをカスタマイズできる「Mystic Light」に対応。独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックなどのコントロールが可能。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
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![NVIDIA RTX PRO 4000 Blackwell SFF Edition 900-5G195-2501-000 [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716745.jpg) |
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230位 |
311位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/10 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 4000 |
GDDR7 24GB |
miniDisplayPort2.1b x4 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
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![GeForce RTX 3090 SUPRIM X 24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001314758.jpg) |
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359位 |
311位 |
4.57 (8件) |
77件 |
2020/11/24 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 |
GDDR6X 24GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:10496 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:420W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):336x140x61mm
【特長】- GeForce RTX 3090を搭載したビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2S」を採用したハイエンドモデル。
- RGB LEDを搭載し、ライティングソフトウェア「Mystic Light」に対応。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載している。
- 8K HDRでのゲーミングや4画面出力が可能。NVLinkの対応に加え、AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンシューマー向け最上位
【安定性】
とても安定しています。
発売日から使用していますが、未だに本製品およびグラフィックドライバでのトラブルはありません。
【画質】
コンシューマー向け最上位の製品なので、これ以上はないかと思います。
UWQHDのメインモニタ、4Kのサブモニタの2枚を接続していますが、問題なく使用できています。
【機能性】
映像出力以外の機能性は特に求めていませんが、ファンが負荷に応じて自動コントロールされる機能がとても良いと思います。
【処理速度】
文句なしです。
個人の用途であれば大抵のことはストレスなくできます。
【静音性】
静音ケースを使用しているため、高負荷時も音は気になりません。
作業をしていないときはファンが停止するため無音です。
【付属ソフト】
使用していため無評価
【総評】
中が見えないケースのため意味がありませんが、見た目で選びました。
3090製品としてはほかの製品のレビューを見ると、あらためてとても良い製品だと実感できます。
5めちゃくちゃカッコいい。最新のゲームを妥協なく遊ぶために
・デザイン
MSIのGAMING X, ASUSのROG等前世代のデザインの方が好みで迷っている中、このSUPRIMはどストライクなカッコ良さでした。
直線基調のデザイン、ファン・側面・バックプレートに仕込まれたLED、そもそもの素材の質感からバックプレートの加工、シリアルNoのシール配置に至るまですべてが気に入っています。
マザー直差し配置でも十分に存在感があり、LEDの反射等組み込んでみても最高のデザインだと思えます。
・ゲーミング性能
RTX3080と大差ないようにも見えますが、某メーカーRTX3080 GAMINGモデルを使用していた頃、例えばウォッチドックスレギオンで4KレイトレON(低設定)にすると60FPS維持することが難しい状況でした。
が、このグラボであればレイトレ高設定で、その他の設定をすべて最高に設定(DLSSはバランスに)した状態で、街の中をスポーツカーで疾走しても60FPS維持できました。
最新のゲームを最高の設定で遊びたい時、少しに見えていた差が大きな意味を持つ様になる気がします。
・コイル鳴き
コイル鳴きに関してはウォッチドックスやサイバーパンクなどヘビー級のゲームを遊ぶ際に少しありました。
GPU-Zのストレステストでは発生しなかったので、本当に高負荷な時のみのようです。
酷ければメーカー側で無料でテストして問題がありそうであれば交換すると言ってもらえましたが、個人的にはヘッドホンをすれば聞こえず実質問題ないのでそのまま使用しています。
・その他細かい点幾つか
サイズについては購入前から入るかかなりヒヤヒヤしていたのですがギリギリセーフでした。
使用中のCorsair 4000D Airflowは360mmまでのGPUを搭載可能ですが、MSIの簡易水冷(ファンはCorsair LL120)との組み合わせで3,4mmの隙間です。
また、電源についてもゲーム中は補助電源3本それぞれで最大100W以上の電力供給が実際に起っているので分岐ケーブルの使用は厳禁で、このグラボ用に3本確保する必要があるのは注意が必要です。
冷却面については、なるべく長く使いたいのでGamingモードで使用しています。
また、使用開始時に低負荷時も冷えるように低負荷時のファン停止をOFFにしていました。
(MSIのDragonCenterにてツールタブからZero Frozr項目で切替可能)
ただ、これだと低負荷時にもファンは回ってくれるのですが、高負荷時に回転数が上がらず、afterburnerなどでのファンコントロールも効かなくなりました。
なので、Zero FrozrはONにしたまま運用しています。
バックパネルにもヒートシンクが仕込まれたりと冷却面にはかなり気合を入れて作られているので、冷却・静音性は全く不満ありません。
・まとめ
当初予算面がネックで諦めていた所、RTX3080の在庫不足でストレスも溜まり完全に予算オーバーのまま買ってしまいましたが、結果的に製品には十二分に満足、使ってみて更に感じるデザイン・性能の良さもあり、取り扱いメーカーさんのサポートにもとても交換が持てて、トータルで満足の行く買い物でした。
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![GV-N4090WF3-24GD [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001541451.jpg) |
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372位 |
311位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/ 1 |
2022/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4090 |
GDDR6X 24GB |
HDMI x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:16384 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331x150x70mm
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![ZOTAC GeForce GTX 980 AMP! Omega Edition ZT-90202-10P [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000699832.jpg) |
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436位 |
352位 |
5.00 (2件) |
42件 |
2014/9/30 |
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PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 980 |
GDDR5 4GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2048 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):267.97x137.16x52.32mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかったこの1枚
GTX680から載せ替えて一月程経ったのと、レビュー1件のみでさみしいのでレビューします。
【安定性】
至極安定して動作しております。
【画質】
ゲームの画質は格段に上がりました。
【機能性】
よくわからないので無評価で。(他の人に任せます)
【処理速度】
ほとんどのゲームが最高設定でヌルヌル動きます。
つか、SkyrimとFalloutしかやりませんが。
(極たまにGTA4はやります。)
【静音性】
これが一番買ってよかった点です。
アイドル時はケースFANの音しか聞こえません。
逆にHDDのシーク音が目立ちます。
ベンチとかSkyrimにENB入れて遊ぶと若干音がしますが、
夜中とかやっててもあまり気になるレベルではありません。
温度もベンチとか回してもFANのMAX回転率55%ぐらいで2000RPM前後で回り、室温19度ぐらいでMAX68度。
でも、音は静かな方ですね。
【付属ソフト】
使ってない+必要がないので無評価で。
【総評】
他の製品は持っていないので比較する術もありませんが、
GTX680(発売当時)より安く買えて、性能も格段にアップ。
懸案だった静音性も格段に良くなったので大満足です。
久しぶりに買って感動した逸品でした。(SSDを買った時とGTX680買った時以来)
う〜ん、技術の進歩ってすごいですね。
5Extreme Editionの弟分として恥じない性能
nVidia最新のGPUであるGTX980のいわゆるオリジナルクーラーモデルですが、リファレンスモデル(以下リファ)のクーラーを変更しただけではなく基板もオリジナルです。
同社のExtremeとはクーラーとクロック設定のみの違いのようで、冷却性能が多少劣る(とはいえOmegaでさえリファとは比べ物にならない冷却性能ですが)ものの、電源周りはやはりリファと比べると改良されており、コアクロックがブーストクロックに張り付きやすく高いクロックで安定してくれる分ベンチスコアはリファよりも良く、Extremeと比べてもそん色ないレベルです。
今回ゲーム専用機(4960X + Rampage IV Extreme)向けに2枚導入し、GTX780Tiの2-wayから置き換えてしばらく使ってみましたが、安定度も性能も文句なしでした。
また、メモリバス幅の減少で高解像度テクスチャー適用のゲーム等で弊害があるか心配でしたが、GK104と比べて帯域使用量の低減措置が図られているおかげか全く問題はなかったです。
さらに、思わぬ幸運だったのが、プレイ動画を採取時には、GTX780Tiではフレームレートが30fpsに固定されてしまうのに対し、GTX980Omegaでは通常プレイ時と同じ60fpsを保っまま録画できるところでした。
総評として、OCに関してはExtremeと同様の問題があるものの、価格設定的にもリファプラスアルファーの性能を求めての導入もありだと思います。
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![STRIX-GTX960-DC2OC-4GD5 [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000839756.jpg) |
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527位 |
352位 |
4.89 (7件) |
21件 |
2015/12/18 |
2015/12/18 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 960 |
GDDR5 4GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1024 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):215x121x41mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5静か
「準ファンレス」をうたっているが、ばっちり二つFANがついてます。
でも、負荷がかかってこないと(温度が上がらないと)FANが回らないので、ほっとんど無音です。
FANが回りだすと、それなりににぎやかになってくるが、仕方ないでしょう。
他の性能はまあ他の方が詳しくされているのでそちらをどうぞ。
5黒い砂漠で快適動作
黒い砂漠プレイヤーです。
始めた時は公式推奨のGTX650でしたが、明らかにfpsが足りずほぼ最低設定でしかまともに動かなかったため買い替えました。
このゲームは低設定と高設定で露骨にテクスチャ表現が変わるので、買い換えた直後は別ゲーかと思うくらいでした。
以下解像度1920*1080での感想です。
高設定であれば70〜40fpsのラインでプレイが可能で、操作に支障が出る場面もありません。
グラフィックと快適さのバランスが一番取れていると思います。
※もう1段階落とすと平均60fpsを超えるので、快適さ重視ならこちらをおすすめします。
※最高設定では20fpsを切るエリアもあり、実プレイは無謀かなと感じました。
黒い砂漠プレイヤーの参考になれば幸いです。
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![NVIDIA T400 4GB NVIDIA BOX NVT400-4G NVBOX [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001552723.jpg) |
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336位 |
352位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/14 |
2022/2 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA T400 |
GDDR6 4GB |
miniDisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:30W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):156x68.9x18mm
【特長】- T400グラフィックスプロセッサーを搭載したロープロファイル準拠のエントリー向けビデオカード。最大消費電力は30Wで補助電源は不要。
- ディスプレイ出力端子はMini DisplayPortを3基装備。DisplayPort 1.4aに対応し、最大8K解像度の1画面出力や、5Kモニターの最大3画面同時出力が可能。
- ビデオの作成と再生を高速化するための専用のH.264およびHEVCエンコードエンジンと専用のデコードエンジンを搭載。
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![GF-GTX1060-3GB/OC/DF [PCIExp 3GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000902697.jpg) |
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538位 |
352位 |
4.78 (13件) |
126件 |
2016/8/23 |
2016/8/下旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1060 |
GDDR5 3GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1152 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):228x124x41.5mm
【特長】- GeForce GTX 1060を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- 補助電源は6ピン×1で、6ピン電源変換ケーブルが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5当時としてはコスパもスペックも悪くない
2018年の正月のセールで2万円で買いました。
今では考えられないですが…
当時は価格の割に処理速度も悪くないですし
五月蠅くもなくに電力もそんなに食わなかったので
ミドルクラスのゲーミングPCには結構いい選択だったと思います。
問題点と言えるかはわかりませんがヒートシンクのプラの部分がちょっとこすったら
傷付いてしまったのでちょっと残念でした。まぁこちらの取り扱いの問題ですが。
もし当時に戻れるならまた買うと思います。
5PUBG・R6Sなどが快適に動きます
グラボの交換は初めてでしたが、問題なく取り付けることが出来ました。
購入は昨年の9月ごろでしたが値段上がってますね、、、確か2万円強くらいで
買った記憶があります。
グラボ以外のスペックが高くて、コスパの良いグラボだけ探していたのでぴったりでした。
遅延や処理落ちもなく快適に使えています。
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![NVIDIA RTX A400 900-5G172-2560-000 [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653726.jpg) |
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324位 |
352位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/6 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A400 |
GDDR6 4GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:768 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- RTX A400を搭載し、プロフェッショナルなワークフローに必要なパフォーマンスと機能を提供するビデオカード。
- 出力インターフェイスはMini-DisplayPort 1.4×4、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)x8(x16スロット形状)。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3050 6GB GDDR6 Solo ZT-A30510G-10L [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001618847.jpg) |
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268位 |
352位 |
- (0件) |
2件 |
2024/4/ 9 |
2024/4/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):150.8x115.1x39.2mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したビデオカード。多くのミニPCに搭載できるカード厚2スロット、カード幅150.8mmのコンパクトサイズ。
- 補助電源不要モデル。出力はDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。
- 接続バスはPCI Express 4.0x16(x8動作)を採用している。
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![ROG STRIX-GTX1080-A8G-GAMING [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000910676.jpg) |
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314位 |
352位 |
4.86 (8件) |
89件 |
2016/9/16 |
2016/9/17 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 |
GDDR5X 8GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):298x134x40mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いですね。
ベンチマーク結果は他の人が上げてるので割愛。
【安定性】
非常に安定している。
電気食いだが、それは負荷時のことであって、基本的にはエコで動いているよう。
部屋が寒いことや、ケースがコスモス2である事もあって、ネットサーフィン程度の低負荷時には人間の体温程度で稼働。
ファンも回転しない。
【画質】【処理速度】
もはや何も述べることがない。
現時点で、これで快適に出来ないゲームは…。
VR時代が到来すると、コイツがスタンダードになるのかもしれないが。
【機能性】【付属ソフト】
省エネモード?が静音性に一役買っているのは勿論、アプリでファンコントロールができること。
付属ソフトでLEDの発光パターンを変えられるという変わった機能もある。
ASUSらしい遊び心満載だけれど、サイドパネルが透けていない自分には無用な機能かな…。
【静音性】
前述の通り。
負荷を掛けなければファンが回らないのでとても静か。
また、ファンが回ったとしてもそれほどのノイズは発生しない。
非常に出来のいいクーラーだと思う。
【総評】
最高品質を求めるならコレ。
…なのだが、この手のものは例によって例のごとく、数年で陳腐化すると思われるので、買うに当たってはお財布とよくよく相談されるべし。
お金の余ってる人においては、ポチっても後悔することは無いだろうと、当時感じた。
5GTX1080は,これを選択すれば間違いなし
静かで安定性抜群のSTRIXです.
低負荷ではFANが回らないので心配になりますが,GPU温度は上がっておらず,問題ないようです.
DirextX12ベースのゲームも全く問題なく,非常に安定しています.
GTX10系なら,このSTRIX GTX1080を選択すれば,どんな場合にも対応でき,間違いありません.
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![ZOTAC GAMING GeForce GTX 1660 SUPER Twin Fan ZT-T16620F-10L [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206478.jpg) |
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406位 |
352位 |
4.71 (22件) |
413件 |
2019/10/30 |
2019/10/29 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):173.4x111.15x35.3mm
【特長】- GeForce GTX 1660 SUPERを搭載したビデオカード。スペースが限られている小型PCへの組み込みにも最適。
- ボード全長が約174mmとコンパクトながら、静圧を重視した70mm径ファンと、エアフローを重視した80mm径ファンを組み合わせたデュアルファン設計。
- DisplayPort×3、HDMIを装備し、4画面出力に対応。独自のオーバークロックツール「FireStorm」で、クロック調整、ファンコントロールなどができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5優秀なエントリー向けGPU
【安定性】
3年以上使いましたが不具合は皆無です。
【画質】
特に気になる点もなく綺麗だと思います。
【機能性】
特筆すべき点はありません。普通だと思います。
【処理速度】
今となってはエントリークラスですが、軽量級〜数年前のゲームをする分には全く問題ありません。
画質設定を落とせばかなりのゲームがプレイできます。
【静音性】
セミファンレスではありませんが特に気にならない程度には静かです。
勿論フルで回せばそれなりに音はしますが通常使用の範囲内では静音性は高いと思います。
【付属ソフト】
付属ソフトでOCができますが私は逆にパワーをセーブして使っています。
【総評】
3年使ったので備忘録的にレビューしましたが結果的に大変コストパフォーマンスに優れた製品だったと思います。
私が買った直後からGPUの価格が暴騰したことも考えると大変良い買い物でした。
5ライトな使用ならおすすめ
【安定性】安定しています
【画質】Radeonのほうが好みです
【機能性】ファンの機能は十分しっかりした作りです
【処理速度】HD画質なら十分だと思います
【静音性】とても静かです
【付属ソフト】基本のソフトはいつもと同じです
【総評】rx590の調子が悪かったのでこちらに交換して
排熱もワットも静音性も良くなり満足です
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![PH-GTX1660S-O6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206485.jpg) |
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333位 |
352位 |
3.10 (2件) |
42件 |
2019/10/30 |
2019/10/29 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER |
GDDR6 6GB |
DVI-D x1 HDMI2.0b x1 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x121x39mm
【特長】- GeForce GTX 1660 SUPERを搭載したビデオカード。シングルファンクーラーを採用したコンパクトモデル。
- 「デュアルボールベアリング」を採用し、耐久性にすぐれている。GPUのコアクロックなどを調整できるユーティリティー「GPU Tweak II」に対応。
- 自動化製造プロセス「Auto Extreme Technology」によって製造され、コンポーネントの熱ゆがみと洗浄薬品の使用回数を低減している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型で良く冷えて、性能もグッド
私は、フラクタルデザインのnode605にて使用しています。
HTPCの為、内部の密度は高めです。
I7-4770Kとの組み合わせで使っていますが、試しにFFのベンチを高画質で動かしたた所、「非常に快適」との結果でした。
密度高めのケースの為、シングルファンによる熱を心配しましたが、まったく許容範囲で十分に安定した冷却をしているように思えます。
これも、ケースのファンすべてを装着(12CM×4 8CM×2)し、エアフローがちゃんと機能しているからだと推測できます。
エアフローに問題があると、もしかしたら温度が気になってしまう可能性はあるでしょう。
しかしながら、このコンパクトでちゃんと冷えて、この性能を叩き出してくれるので、小型ケースを使っている人にはとても良い選択となるかと思います。
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![CERBERUS-GTX1070TI-A8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001020032.jpg) |
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590位 |
352位 |
5.00 (10件) |
0件 |
2017/12/14 |
2017/12/15 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1070 Ti |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:2432 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):270x120.8x51mm
【特長】- GeForce GTX 1070 Tiを搭載した、ゲーマー向けビデオカード。
- GPU温度が指定温度まで低下した際に、冷却ファンが完全に停止する「0dBテクノロジー」を搭載。
- ウイングブレード搭載のIP5X対応防じんファンを装備。塵埃の侵入を制限し、より長いファン寿命を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルハイビジョン環境ならおすすめ
負荷が掛からないときはファンが止まり静音に貢献してくれます。
今まではあまり気にならなかったのですがジャストコーズ3を最高画質でプレイしているとファンがフルパワーで動作し結構な音を放出していました。
1070tiならフルハイビジョン環境では余裕で動作すると書いてあるwebサイトも多いですが本当に余裕なのか?と疑問に感じるときもあります。
5念願かない、満を持しての投入です!
【安定性】
マザーボード、ASUS ROG STRIX X470-F GAMINGとの相性も良く抜群の安定性を発揮しております。
【画質】
LG 27UK650-Wの4Kモニターで、高画質の映像美を堪能しています。
YouTubeの4K動画で観ると圧巻の映像美ですね。。。
もう、何も言う事ありません。。。
【機能性】
純正付属ソフトを使用していますが、なかなかの高機能で満足しております。。
【処理速度】
フォールアウト4でのゲームも快適に動作しているので、処理速度に不満は一切有りません。
必要十分な処理速度だと思います。
【静音性】
普段の使用では、ほぼ無音の静音性です。
ファンが無回転なので。。。
さすがにゲーム中はそれなりの音はしていますね。
しかし気になる程ではありませんが。。。(PCケースの仕様にもよると思います。)
【付属ソフト】
まぁまぁですね。
過不足はありません。
【総評】
今回は少し割高感がありましたが、奮発して1070tiを購入しましたが、総じて満足度は高いです。
4Kの動画も綺麗に鑑賞できるし、そこそこのゲームなら、無問題です。
買ってよかったと思える製品でした。
しかしながら、高性能になったぶんだけ、電気代もそれなりに上がりましたね。。。
まぁ仕方がないですね。。。
あとは耐久性がどれくらいなのか?もの凄く気になりますが。。。
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![Intel Arc A750 21P02J00BA [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/31-q9-3xEFL._SL160_.jpg) |
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293位 |
352位 |
4.45 (5件) |
15件 |
2022/12/21 |
2022/12/ 2 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A750 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 HDMI2.0b DisplayPort2.0 eDisplayPort1.4 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:225W 4K対応:○
【特長】- Arc A750を搭載したビデオカード。
- 接続はPCI Express 4.0 x16を採用している。
- モニター出力にはHDMI、DisplayPortを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5NVIDIAにこだわらないのであれば全然あり
RTX2060から乗り換えました。
2060とは言いつつも、1枚ファンHPのOEMのやつだったので、性能はそこそこ上がりました。2万円で購入しましたが普通に価格以上の価値はあります。NVIDIAにこだわっていないのであれば十分選択肢に入ります。
CPUがIntel12世代以降を使っているのであれば相性は抜群です。やったことないですが動画のエンコードが速いだとか...(内蔵グラフィックが非搭載のIntelCPUだと多分ほぼ変わりませんが、Intel同士相性がいいのは確実です。)
私はIntel好きな人間なのでわざわざこれを買ってみましたが、後悔はありません。
Arcは不安定だとかドライバが未熟と言われていますが、正直そうは思いません。ドライバは日々進化しているそうなので今後に期待。
RTXに比べると消費電力が多いらしいですが、まあ僅かな違いです。それほど気にならないかと。8ピン+6ピン接続。
本体が金属製なのいいですね。高級感ありさすがIntelだなと思います。
ゲームをやってるとたまにファンの音がたまに気になりますが、私はヘッドホンをしているため気になりません。
NVIDIAじゃなくてもいい人、安くて性能そこそこのGPUが欲しい人、私のようにIntelで統一したい人にはありな選択肢だと思います。
たしか今(2026年7月)は新品での販売していないので頑張って中古で探すしかないでしょう...
5RTX2060からの乗り換え
何故かやたら下げられてるので、ちゃんとしたGPUだということだけは伝えておきたいです。
【ゲーミング】
問題なし。重めのタイトルとしてCyberPunk 2077を高画質設定でやってみましたが、フレーム落ちが無くなり、前より遥かに快適です。
DirectX 9世代でパフォーマンスが低下していたのを巷では大々的に喧伝されてました(現在は改善済み)が、Steamで45本買ってある中でDirectX 9のゲームなんて一つも無かったので元より関係ないですね…
【CG】
CUDA相手ならOneAPIは非常に優秀で、特にデノイズの精度が高いです。
ただし本当の競争相手であるOptiXには速度という点で大きく引き離されており、Blenderで確認したところRTX3060Tiと2倍以上の速度差がありました。intelがRTUベースのAPIを作らない限り、CG動画を作りたい人は引き続きRTX一択の状況が続きますね。(1枚絵を作る人はCUDAでレンダーすると思うので、そういう人にはアリの選択肢です。)
【AI/機械学習】
構造上機械学習のパススルーが4~16倍になるという画期的なシステムを採用しているらしいですが、現状最適化されてる環境が少なすぎてARCで機械学習をやるメリットはないです。どれだけ速かろうがソフトが使えないとね…
【動画編集】
QSVエンコーダは相変わらず速度・画質の両面において最強です。intelはここをもうちょっと宣伝した方がいいんじゃないだろうか。
【静粛性】
動いてるんだか動いてないんだかわからないです。ケースファンと大して変わらない音量です。
【総評】
NVIDIA以外の選択肢を考えてるのなら非常に強い候補です。原価がトップクラスに高いことを指摘されてるのにも関わらず実売価格が低いので、コスパという点では間違いないです。
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![RD-RX7600-E8GB [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540018.jpg) |
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436位 |
352位 |
3.71 (4件) |
22件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):200x111x39mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したビデオカード。2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用している。
- カード長約200mmのコンパクトサイズ。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(X16形状)。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くていいんじゃない?
【安定性】問題なし。
【画質】問題なし。
【機能性】問題なし。
【処理速度】問題なし。
【静音性】問題なし。
【付属ソフト】問題なし。
【総評】
GeForceRTX3050からの買い替え。普段プレイするゲームのfpsが50%ほど向上。低負荷状態のGPUも50%から30%程度に負荷が減り、PC全体の動作に余裕ができた。
しかし、i7-7700が載っている古いPCなので問題が出た。最大負荷状態だとCPUが先に100%に張り付いてしまい、GPUへのデータ転送のボトルネックになるとともにドライバがタイムアウトエラーを起こしてゲームがクラッシュする。fps上限を設定することでトラブルは回避できた。
GeforceExperienceでインスタントリプレイ機能をよく使っていたのだが、AMD Softwareは「録画およびストリーム→設定→インスタントリプレイのバッファー→システムメモリ(またはストレージ)」が選択できるようになっていた。後ほどメモリを増設してシステムメモリを使うようにしてみるつもりだ。
取付時にネジ穴が少しズレていて端子にひっぱるテンションが加わる状態になった。PCIのロックがあるのでほどよい感じになっている。
ファンは2つ。静か。
4無難の体現者
【安定性】
オーバークロックしたければ別製品を
通常利用に問題なし
【画質】
4Kでゲームしたい!10から20fpsでよければどうぞ。
1440pは設定落とさないと60出ない位。
バックグラウンドの録画とか完全に切ればもう少し頑張れるかも?
1080pで60fpsは流石に余裕。
取り敢えずゲームしたい!には十分以上に応えてくれる。
4Kの動画視聴は…見るだけなら可能かな
早送りとか速度上げたりは…処理が追いつかないね
【機能性】
独自の機能?AI?知らない子ですね…
あ、本体やファンは 光 ら な い !
現代ではある意味貴重だ…
PCI Express4.0なので最新ではないマザボでも安心。
補助電源は8pin一つ。普通!
DisplayPortが3つあるけど1.4で少し古いのは注意。
HDMIは一つで2.1。
【処理速度】
オーバークロックする製品じゃないので
特に極端な負荷をかけなければ普通よ普通。
【静音性】
ファンは二つです。高負荷かけたら流石に鳴る。
普通に動画鑑賞する程度では音が鳴る程ではない
【付属ソフト】
玄人志向に求めてはいけない部分
ドライバとかもAMD公式からどうぞ
【総評】
普通!無難!エントリーモデル!
これより上はたくさん有るが
これより下は2020年代後半は生き残れないかも知れない。
消費電力の低さも見るべきポイント。
9060というほぼ上位互換のミドルが出たので
後は予算次第でしょう。
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![ROG-STRIX-RTX3060-O12G-GAMING [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334409.jpg) |
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366位 |
352位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/24 |
2021/2/26 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 |
GDDR6 12GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:1 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x133.6x53.5mm
【特長】- GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。
- 強力な「Axial-techファン」を3基搭載し、大型ブレード用の小型ハブと下向きの空気圧を高めるためのバリアーリングを備えている。
- ファン3基のうちセンターファンは逆回転し、乱流を低減。GPUの温度が50度未満になると「ファンストップモード」が作動し、静音性を高める。
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![DUAL-RX6600-8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001391665.jpg) |
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430位 |
352位 |
4.61 (7件) |
13件 |
2021/10/14 |
2021/10/14 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:1 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):243x134x49mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 強力な「Axial-techファン」を2基搭載し、大型ブレード用の小型ハブと下向きの空気圧を高めるためのバリアーリングを備えている。
- オンボードコントローラーにより、GPUコア温度が52度以下になるとファンが停止し、軽いゲームを静かに楽しむことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今更RX6600ですが・・・
中古で手に入れましたのですが、中古は厳選しなければなりません。
とにかくマイニングで使用されていないことだけは確認してください。
以前使っていたのが GeForce GT440 で CPU の Ryzen 3600 はオーバースペックだった期間が長かったのですが、もともと3Dのゲームをやろうとか思っていなくてVM、コンパイルなどの能力があればよかったのですが、近年音楽制作を始めてかなり表示部分でもたつくことが多くなったので、新調を考えました。
ゲーム目的ではなく2,3台のディスプレイをつなげること、十分なVRAMを持っていること、
静音性、そしてそこそこ安いことを重視して選んだ結果ここに行き着きました。
まだ2台目もディスプレイを購入していないのですか、評価してみたいと思います。
【安定性】
とても安定しているとは言えないです。
使用する音楽制作プラグインによりちょっと画面ノイズが出たりしますが、まぁこのくらいならOKです。
【画質】
画質も色調整も細かいところまでできて、解像度設定までできていいです。
【機能性】
まだあまり見ていませんが(AFMF2など)ベンチマークソフトで見る限りなんともなさそうです。
【処理速度】
ベンチマークを走らせたりしましたが早いです。
元から考えると 20倍 ほど出ているそうです。
【静音性】
これが一番です。
元機種もファンレスだったのですが、普段の通常使用時はほぼ回りません。
AdrenalineをでAFMF2の利用がオンになっていたりすると回るくらいです。
【付属ソフト】
使ってません。
【総評】
とても満足です。
5電力控えめ・静か
大学生の次男からの要望で、ゲームを目的としてPCを組んだ。
自作歴結構長いが、ゲーミングPCは初めて。
性能目標はフルHDのゲームが過不足なくプレイできるPC。
もちろん、コストは最重要事項。 それで組んだのが下記構成。
(2022年8月)
CPU:AMD Ryzen5 5600X(新規)
★GPU:ASUS DUAL-RX6600-8G(新規)
CPUクーラー:AK400 WH R-AK400-WHNNMN-G-1(新規)
MB:ASUS TUF B450M-PLUS GAMING(手持ち)
RAM:Crucial DDR4-3200 8GB x2 (手持ち)
SSD:Samsung SSD 870 QVO 1TB(手持ち)
PSU:玄人志向 KRPW-BK650W/85+(手持ち)
CASE:Termaltake S100 TG Snow Edition(新規)
【安定性】
今は手元に無いので、良くわからないが組んだ時は安定してた。ゲームを2,3個プレイしたが固まる、とか落ちる、等といった挙動は無かった。
【画質】
NVIDIAは最近使った事ないので、比較は出来ないが満足。
【機能性】
特になし。
【処理速度】
最高ではないが、次男がやりたいゲームには十分。
【静音性】
電力消費控えめで、音も総じて静か。
【付属ソフト】
ドライバは全てネットから落として使ってるので。
【総評】
満足感高し。先にも述べたが電力消費が控えめでユーティリティの読みでGPUの消費電力が100Wは超えない。おそらく電力制御していると思うが、それでこの性能を実現してると思うとすごく満足。
※購入時点では最安だったが、その数週間後に3万円を切った時は激しく脱力した。
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![GeForce RTX 3060 GAMING X 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334054.jpg) |
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359位 |
352位 |
4.09 (10件) |
19件 |
2021/2/22 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリクロック:15Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8-pin x1、6-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):276x131x51mm
【特長】- GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用している。
- LEDカラーのカスタマイズが行える「Mystic Light」に対応。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、4画面出力をサポート。
- フレームレートを高めるAIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポートし、ゲーミング環境に必要な機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5可もなく不可もなく
【安定性】
2つ購入し一枚はマイニング一枚はゲームに使い2年ほど使用したがどちらもノントラブル
【画質】
フルHDであれば大抵のゲームはそこそこ良い画質で遊べた。
【機能性】
LEDのオンオフやOCなどMSIのソフトで簡単にできる。
【処理速度】
価格の割にスペックがよい
【静音性】
ゲームしてるほうは当然静かだがマイニングに使っているほうも思ったよりファンが静かだった。
【総評】
12GBのモデルが減っているので早めに買えてよかった。
510年以上ぶりにグラフィックカードを購入しました。
旧PCではradeon6850 GDDR5 1GBで信長の野望やDX10などをプレイしてましたが、少しでもキャラクターが増えると、ガタつきやノイズがのり、遅延も多々ありました。
昨年末に新PCを作成しましたが、グラフィックカードが高騰していて、購入をためらっていましたCPU内蔵グラフィックでだましだまし使っていました。インテルグラフィックカード発売を待っていたのですが、年初予定がどんどん遅れていつになるのかわからない中、ついに新PC用にGeForce RTX 3060 GAMING X 12G [PCIExp 12GB]を購入してしまいました。4k 120PでAOEシリーズをプレイしてみましたが、超滑らかな動きでびっくりしました。信長の野望も合戦シーンが滑らかで、もっと早く購入したかったと思うほどです。
【安定性】
最新のゲームはプレイしていないため、何とも言えないですが、少し前のゲームならば画質を上げても想像以上に滑らかに動いてくれて、フリーズなど皆無です。
【画質】
4k 120Pでもゲームによると思いますが、上記のゲームについては美しく描画処理されています。
【機能性】
描画処理設定は、各種ソフト上で簡単に行えるのでよい時代になったなあと思います。昔はグラフィックカードメーカーのツール上での設定も必要でした・・・
【処理速度】
Windows11の基本画面上の処理(officeやインターネット閲覧、システム的なものなど)もサクサク動くようになりました。上記の各種ゲームはゲーム上のシステムですべてを最高品質にしても滑らかに動作します。感動しました。
【静音性】
CPU(Core i7 12700K)の水冷クーラーファンが頑張って動きすぎるので、グラフィックカードファンの音は聞こえません・・・
【付属ソフト】
MSIのHPからダウンロードして使うようになっています。機能がありすぎて、まだ勉強中です。
【総評】
RTX3080 12GBモデルが欲しかったのですが、2倍以上の価格だったため、また、RTX4080か4070発売までの繋ぎのつもりで購入した割には、私のゲーム環境では想像以上に役立ってくれているので、次はRTX5080とかまで必要ないかもしれないと思うほど大満足です!
処理の重たいゲームをプレイする方、予算が潤沢な方は、もっと上のグレードの方が良いと思います。私のようなプレイスタイルの方は、RTX3060でも十分かと思います。実際に、購入してわかるような点が多々ありますが、少しでも購入に迷っている方のお役に立てればと思い投稿してみました。
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![GeForce RTX 5060 8G GAMING OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689911.jpg) |
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376位 |
352位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:155W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):248x135x41mm
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![GeForce RTX 3060 Ti GAMING X TRIO [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001317133.jpg) |
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480位 |
352位 |
4.09 (3件) |
10件 |
2020/12/ 3 |
2020/12/ 2 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:240W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力に対応。
- AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポート。「Mystic Light」により、LEDカラーのカスタマイズが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高い処理性能で安定性があり期待通りでした
高い処理性能で安定性があり期待通り、買ってよかったです。
ボードは思いのほか大きく、組んだ筐体の配線が込み入っていたのでドライブを
外して装着しました。
組む方は念のためサイズを測っておくと良いかもしれません。
動作中のLEDは虹色に光って見栄えします。
モニタ端子がHDMIとDisplayPortだけなので、古いディスプレイだとそのままでは
接続できないということもあるかと思います。
処理のわりにボードの温度もそこまで上がらず、比較的静かという印象です。
安定性もありそうなので、良い買い物でした。
4高いコストパフォーマンスで必要十分な性能
【安定性】
かなり安定して動作しています、クロックも高いときは1900mhz以上出る時があるので、定格動作でも必要十分な性能だと思います。
【画質】
FHDでゲーム等をするなら十分満足いく性能、比較的重いARKを最高設定でプレイしても60fps程度出るので価格に見合った性能だと思う。
【静音性】
温度が高くない時はファンが自動的に止まるようになっているため、アイドル時や低負荷な作業をしているときはファンの音は全く気にならない、高負荷時はケースによっては風切り音が気になる可能性があります。
【総評】
非常にコスパの高い製品だと思います、値段に見合った性能をしており、FHDでは必要十分で最近はやりのFPSタイトルはどれも144fps以上で遊べ設定次第では240fps以上張り付くようにもできると思います、また自分の環境では確かめられなかったので、確かなことは言えませんが、WQHDや4Kでのゲームプレイもそれなりに満足にできると思います。
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![ROG-STRIX-RTX3070TI-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361291.jpg) |
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715位 |
352位 |
4.71 (5件) |
7件 |
2021/6/11 |
2021/6/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):318.5x140.1x57.78mm
【特長】- GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。ゲーマー向け「ROG STRIX」シリーズのオーバークロックモデル。
- ブレード数を増加した「Axial-techファン」を採用。ブレード数は3基のファンすべてで増加し、センターファンが13枚、補助ファンが11枚となっている。
- センターファンの回転方向を逆にし、冷却性能を向上。GPUの温度が50度以下になるとファンを完全にシャットダウンすることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足!
PCケース:CORSAIR iCUE 4000X RGB
CPU:Intel Corei5-12600K
クーラー:CORSAIR H100i ELITE CAPELLIX
マザーボード MSI Z690-A&
メモリ:CORSAIR DDR4 32GB-3200
電源:CORSAIR 850W
ビデオカード:GTX 1050Tiから乗り換え
金属製のカバーがカッコいいです。使用しているPCケースからは側面しか見えないのでもったいないです。RGBは控えめですが、好みです。
WQHDの高画質設定でも高fpsが出せ動きが悪くなったり落ちたりすることはなく、非常に快適に動いています。
外れ個体だったようで、ゲーム使用時の高負荷時にはコイル鳴きが発生します。
高性能パーツなんだからと諦めています。動画を見る程度の負荷であれば発生しませんし、ファンも回らないのでたいへん静かです。
性能的には満足で、発熱についても、アイドル時の温度で40℃前後 / 多少負荷をかけた際のゲーム時温度で75℃前後と満足しています。製品の造りもROGだけあってかなり質が高く満足しており、ライティングもマザボ等のROGパーツと同期させることができるのもGoodでした。想像以上の変化を体験できてよかった。
5ウルトラワイドモニターUWQHDで快適にプレイ!
【構成】
・PCケース:CORSAIR iCUE 4000X RGB
・CPU:Intel Corei5-12600K
・クーラー:CORSAIR H100i ELITE CAPELLIX
・マザーボード:ROG STRIX Z690-F GAMING WIFI
・メモリ:CORSAIR DOMINATOR PLATINUM RGB DDR5 32GB-5200MHz
・電源:CORSAIR RM850x -2018-850W
・ビデオカード:GTX 1600Tiから乗り換え
【安定性】
現在プレイしたゲーム
・「ELDEN RING」
・「FINAL FANTASY XIV」
・「Apex Legends 」
どのゲームもWQHDの高画質設定でも高fpsが出せ動きが悪くなったり落ちたりすることはなく、非常に快適に動いています。
また、「FINAL FANTASY XIV」ではウルトラワイドモニターを使用していますが、こちらもUWQHDで高画質設定でも安定して動作しています。
【画質】
最高画質設定にしてもプレイできるようになったのですごく良くなりました。上記ソフトで最高画質で非常に綺麗です。
【機能性】
HDMI×2とDisplayPortx3付いており、HDMIが2つ付いているのが何気に良かったです。
【処理速度】
ウルトラワイドモニターでゲームをするために購入しました。
4Kだとさすがにfpsが落ちますが、UWQHDまでなら大抵のゲームは60FPS以上で動かせると思います。
【静音性】
負荷がかかるところでは多少ファン音が聞こえますがそこまで気にはなりません。ただグラボ自体がそれなりに熱を持つため、PCのファンが以前より稼働することになりそちらの音の方が多少気になります。
【付属ソフト】
付属しているものはなく、すべて公式サイトからダウンロードしました。
まだ使いこなせていませんが、グラボの稼働状況や設定ができるようなので便利だと思います。
【総評】
4000シリーズを待とうか思っていたましたが、時世が読めないのと価格もそれなりに下がってきたので思い切って購入しました。ポイントとASUSのレビューキャンペーン申込でQUOカードPay8,000円分で実質10万円程度で購入しました。グラボ高騰前に比べたらまだまだ高値だと思いますがまずまずの価格で買えたので満足です。
また、グラボ自体大変大きく重量もあるため、マザーボードへの歪み・たるみを回避するためGPUスタンドも導入しました。
不満点を挙げるとしたら、補助電源が8-pin x 3の使用でコードの本数が多くなってしまい、取り回しが非常に大変でした。他の3070Ti搭載グラボは8-pin x 2なのでそこはなとか8-pin x 2にして欲しかったです。
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![GeForce RTX 3070 VENTUS 2X 8G OC LHR [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001363904.jpg) |
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401位 |
352位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/6/23 |
2021/6/25 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:220W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):232x124x52mm
【特長】- GeForce RTX 3070を搭載したビデオカード。コストパフォーマンスにすぐれた「VENTUS」シリーズのLHRモデル。
- 専用特許を有する「トルクスファン3.0」を採用。従来型のファンブレードと分散型のファンブレードの2種類を交互に使用し、効率的な冷却ができる。
- 銅製のヒートパイプを採用し、前世代より質の高い冷却性能を実現。独自の「MSI Center」でリアルタイムにモニタリングやチューニング、最適化が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパは最高だと思います。
LHR版ですが、価格的にも当初のMSRP価格に戻ってきました。
本機はツインファン仕様で全長も232mmと、サイズもコンパクトに作られています。
FANブレードも14枚もあり、更に直進性や風量の改善されたものになっています。
それでもトリプルFAN仕様に比べたら、多少五月蠅さは否めません。
ZERO Frozr機能で、60℃に達するまではFANは回らせずノイズ皆無になります。
光物機能もなく、本来の基本性能はしかりしたグラボです。
小型PCケースなら、こちらを選ぶ選択肢は大いにありだと思いますね。
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![GeForce RTX 5060 Ghost NE75060019P1-GB2063B [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690137.jpg) |
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288位 |
352位 |
3.00 (2件) |
1件 |
2025/5/19 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:8-pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5FHDならよいカード
【購入のきっかけ】
手持ちの古いデスクトップがWin11非対応なので、購入後8年余を経過したことでもあるし、そろそろ買い替えるかと、BTOのゲーミングPCを購入。それに載っていたのがこれでした。ん〜、型番指定はできないので仕方ないのですけど、できれば、Palit(最安常連だが、結構品質は良い)かMSI(定番。安心感がある)がよかった。でもまあ、これも何かの縁かということで、自分なりの感想を述べてみます。なお、新PCのスペックは以下のとおり。
OS: Windows 11 home 24H2
MB: TUF GAMING B760M-E D4
cpu: Core i5 14400F
mem DDR-3200 8GB×2
グラボ:これです
ストレージ: WD Blue SN580 NVMe WDS200T3B0E
電源:GPW850S5
【安定性】
使用開始から余りたっていませんが、特に問題なし。後述のように、モンハンワイルズベンチでクラッシュしましたが、ベンチ終了後にnVidiaのドライバエラーメッセージが出たので、やはり、ドライバ(576.52)の問題のようです。
追記:ドライバがアップデートされました(576.80)。ベンチ補足は後述。
【機能性】
このカード固有の機能としては、低負荷の時はファンを回さず、静音性を高めているようで、最近、はやりですね。ファンの寿命にも好影響かもしれないので、よしとします。
GPUの機能としては、やはり、DLSS4とフレーム生成機能(FG)でしょう。これはすごい。
【処理速度】
前機種では、GTX1660Tiだったので、処理性能は、ざっくり倍以上。自分の環境下で、定番ベンチをいくつかご参考に。(すべてFHD)
3DMark
Time Spy 13081
Steel Nomad 3090
FF14 黄金のレガシー(最高品質)18073
FF15 高品質 13520
黒神話:悟空(推奨設定 プリセット「高」DLSS ON FG ON RT OFF)113fps
モンハンワイルズ(デフォルトではプリセット「高」。DLSS バランス、FG ON、RT OFFになってました。) 113fps
また、「高」のまま、すべてOFFの素の状態では67fpsでした。結構頑張ってますよね。
さて、ここで、調子に乗って「ウルトラ」に設定しようとしたところ、VRAMが足りませんよ、やばいかもです、みたいな警告が出ましたが、無視して強行したところ、序盤でクラッシュしましたw
もっとも、これは前述のように、ドライバの問題で、直接のVRAM容量の問題ではないようです。
ドライバをアップデートしてもらって、再度「ウルトラ」に挑みたいと思う昨今です。
追記:ドライバがアップデートされたので、モンハンベンチ「ウルトラ」プリセット、やってみました。なんとか完走し、平均87fpsでしたが、ところどころ、一瞬の引っ掛かりがあったり、若干の挙動不審がありました。アフターバーナでモニタリングしてみると、VRAM使用量は、7.8GBくらいでしたが、おそらくメインメモリに退避している部分があるのかなあと思います。DDR5のシステムなら多少ましだったかもしれませんが、自分のシステムでは、やはり危なっかしいなという印象です。
ドライバが修正されたとはいえ、VRAM容量問題が解決したわけではないので、モンハンワイルズやるなら、素直に「高」プリセットが安心な気がしました。
【静音性】
前述のように、負荷が上がるまではファンが回らない仕様で、かつ、回り始めてもファン稼働率40から50パーくらいなら耳につくような音は感じないので、静音の部類だと思います。ベンチを回しまくってもGPU温度も60度台で、ファン100パーにはならないので、冷却性能も優れているのかなあと思います。
【総評】
VRAM容量を中心に、酷評されがちなRTX5060ですが、自分はFHDのみですし、あまり気にしていません。4060からは確実に性能アップして、ほぼ4060Ti相当なので、前世代からの伸び幅はともかく、1660Tiを使っていた自分にとってみれば、感動モノです。3060以前からの載せ替えならば十分ありと見ます。VRAM使用が厳しい、最近の重量級ゲームには、DLSSやFG、細かな設定を調整して自分なりに納得できる画質設定を見極めるのもむしろ楽しみの一つかと思います。
また、このカードは、静音性や冷却性能もよいようなので、これと相まって、結果的にいいカードだったなと思っています。
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![GV-R906XGAMINGOCICE-16GD [PCIExp 16GB] パソコン工房限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721001.jpg) |
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418位 |
352位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/20 |
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PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8ピン×1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281x118x40mm
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![ROG-STRIX-RTX3080-O10G-V2-GAMING [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369259.jpg) |
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465位 |
352位 |
4.31 (3件) |
9件 |
2021/7/14 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):318.5x140.1x57.8mm
【特長】- GeForce RTX 3080搭載オーバークロック版ビデオカード(LHR版)。セミファンレス仕様2.9スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- センターファンと補助ファンの役割を強化するため、センターファンの回転方向を逆にし、冷却アレイ内の気流の乱れを低減。冷却性能が向上している。
- 前世代と比較してヒートシンクのサイズが拡大。出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×2を装備し、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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53080の10G OCモデルの中では他製品よりも優秀
良い点
・OCモデルで
OC Mode - 1935 MHz (Boost Clock)
Gaming Mode (Default) - GPU Boost Clock : 1905 MHz , GPU Base Clock : 1440 MHz
と他メーカーの製品と比べても優秀。
・静穏性も割と気にならず静か。
・安定していて問題も起こらずユーティリティも使いやすい。
もう少し改善して欲しい点
・メモリが10GBなのでもう少し欲しい状況がたまにある。
・グラボが重量級なので支えるためのサポートステイがないと長期間使用時不安があるが製品にステイは付属していないので別途購入する必要がある。
・消費電力も他のに比べても高いので電源の容量が足りているか気を付ける必要がある。
・他の同ランク帯の製品に比べてセール時以外では少しお高い。
個人的には満足していますが、価格が割と上下しているのでタイミングよく買える機会に遭遇した人にはお勧めです。
4メモリ10GはNVIDIA Omniverse動いても遅いので注意
2022年6月パソコン工房の夏のボーナスセールで購入しました.
その後秋前にさらに上位が値下がりしたので後悔しています。
以下が理由です.
・メモリ10GBはあと一歩が足りない
ー NVIDIA Omniverseは11GB以上じゃないと動かないものが多く,RTX3060で快適にできることが快適に動作できないと言う欠点がある(コレは結構衝撃的なショック)
ー メモリをあるだけ取るゲームだとRX 6700XTやRTX3060と得られる性能が変わらない
・電源ユニットを大きくする必要がある
ー 1000W電源に装着前にしたことで保てましたが,その前の650Wでは動かないので効率悪い
ー ケーブル2系統で8ピン2つは配線が面倒なことになる
・質量として重すぎて撓む
ー ステーを買っておいたので良かったですが,支えなしだとケース内に入れた時,手前右側に傾くので心配が増えます
ー かたむくとファンの流れる方向が少しずれるので,うまく熱い空気が逃げない
12Gモデルが出ているので,そちらを買う方が良いと思います.
良かったのは8ピン2系統で済んだことでしょう.
現状,Ryzen 7 5700Xと一緒に利用していますが,フルHDでのベンチマーク的にみて
Core i5 11400 + RTX3060の2倍の性能
Ryzen 7 Pro 4750G + RX 6700XTの1.5倍の性能
Ryzen 7 5700X + RX 6700XTの1.13倍の性能
という結界に対してコスト的に1.5倍に満たないので,ちょっと割に会っていないです.
これならRX 6700XTのままでよかったかなと思っています。
NVIDIA Omniverse使いたくて3070Tiでなく選択したのですが,これなら3070Tiでもよかったのか?という疑問が尽きないです.
もしくは待っていて3080Tiか3090Tiだったのかと,ほんと後悔が尽きない買い物でした.
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![PREDATOR BiFrost Radeon RX 9070 XT OC 16GB PB-RX9070XT-SOC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698773.jpg) |
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401位 |
352位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/6/ 2 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8 ピン×3 スロットサイズ:2.6スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):297x120x52mm
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![ROG-STRIX-LC-RX6800XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001330469.jpg) |
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465位 |
352位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 3 |
2021/2/ 5 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷+水冷 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):277x130.8x43.6mm ラジエータ(幅x高さx奥行):276x120x51.7mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載した水冷対応のビデオカード。2連ファンの240mmラジエーターを搭載。
- 240mmラジエーターは、高CFMと静圧用に最適化された2基の強力な120mm ARGBファンによって冷却される。
- HDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4×2、USB Type-C×1を装備。
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![TUF-RTX3060-O12G-V2-GAMING [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001364509.jpg) |
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372位 |
352位 |
4.00 (12件) |
4件 |
2021/6/25 |
2021/6/25 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリクロック:15Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):301x143x54mm
【特長】- GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。LHR(Lite Hash Rate)モデル。
- 耐久性にすぐれたデュアルボールファンベアリングを利用した3基の強力な「Axial-techファン」を搭載。
- 乱流を低減するためセンターファンが逆回転し、GPUの温度が50度以下になるとファンストップモードが作動するように調整されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入1年経過。全く問題なく稼働してます
2022年7月に購入し、主にゲーム用途・AI画像生成用途に使用しています。
特筆すべき問題は何もなく、順調に稼働中です。
特に優れていると感じるのは静音性で、ファンがフル回転になっても多少の音が聞こえる程度で、作業の邪魔に感じるようなことはありません。
最近は1枚のグラフィックボードを使用する期間も昔に比べると長くなり、3〜5年程度は買い換えずに利用したいところですが、グラボそのものよりもファンの故障や異音で買い換えになるケースも多いので、
耐久性に優れたTUFシリーズは、時代にマッチしていると言えるのではないでしょうか。
5とても静か。
GPUが50度以上になるとファンが停止するようです。
ケースの全面と後ろに12cmのPWMファンがあり、ゆっくりな風で吸気された空気がグラフィックボードに当たっているようで暖房をつけている室内で33度から35度ぐらいで推移しています。3Dmarkのベンチマークを回すとファンが回りだすようですが静かです。
個人的にはケースの吸気用のファンの風邪が緩く当たるといいと思います。長年の経験から
わずかでも風が当たると温度が違うことは経験済みです。長年の経験から寿命を長くするには冷却が大切だと思います。コンデンサーの寿命は熱により大きく変わるようなのでマザーボードやグラフィックボードのコンデンサーを冷やしてあげるといいと思います。話はそれますが、部品を構築すると入り組んでしまい熱がたまる危険性もあるので、低速ファンで冷やしてあげるといいと思います。三洋のファンを昔から愛用しています。静音で考えるには経験上8cmぐらいが個人的にはおすすめです。
以前は同社のGTX1650 を使用していましたが、2スロットでファンが2つついていましたが、安いためか低回転でもファンのうねり音がやかましいので悩んでいました。大型ヒートシンクによりホームページを見る程度ならファンレスが可能になり、ファンが回ったとしてもファンの性能がいいためか低回転でもうねり音はなく静かに回ります。
軽いビデオ編集や軽い3Dゲームをするにもこのグラフィックボードをお勧めします。
個人で撮影したビデオの再生でも有効なのであると便利です。
安いビデオカードを買うより大型ヒートシンクや高性能ファンの恩恵が受けられるこちらが良いと思いました。
ただ、ビデオカードの大きさが大きいので私の場合は、ケース標準についているHDDの固定の棚を1つ外しました。ケースの大きさは要確認です。
追記 購入した商品が初期不良だったため交換しました。
displayport 接続でモニターの電源をオフにするとパソコンがダウンしてGPUのファンがフルスピードで回る状態になりました。ショップで初期不良かどうか診断してもらい交換していただきました。
交換後は問題なく動いています。
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![GeForce RTX 3060 Ti VENTUS 2X 8GD6X OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001522756.jpg) |
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406位 |
352位 |
4.67 (3件) |
1件 |
2023/3/14 |
2023/3/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:225W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):232x124x52mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード。冷却効率を向上させた「トルクスファン 3.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FFXVベンチ12000越え
【構成】
Z690M AORUS ELITE DDR4/i5-13600K/8GBx2/M.2 1TB
【使用感】
とくに問題なく動作しています。
ゲームをやってないときはとても静かです。
フォートナイトなどのゲームをやると五月蠅いほどではないですが、それなりにファンの音がします。
FFXVベンチ終了時のGPUコア温度は80℃前後でした。
【ベンチマーク】
FFXV 高品質 1920x1080 フルスクリーン
スコア:12194(非常に快適)
5伝説級??
店頭セールで\57800で購入。3dmarkのtime spyでグラフィックスコア12414でした。(同構成での世界最高スコアより高く「伝説級」らしいです笑)。当方あまり詳しくないのでわかりませんが、ネットのレビューだと大体デュアルファンの3060tiはどれも11000台のところ、このような数値が出てるので性能としては良いのかな??発売が3/10らしいですが先に出ていたOCV1 LHRとこの8GD6X OC VD8383とで何が違うのでしょうか。ともあれ大変満足しています。
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![GV-N506TEAGLEOC ICE-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686404.jpg) |
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310位 |
352位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):215x122x40mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCEクーリングシステム」がすぐれたサーマルパフォーマンスを提供する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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4不安定なときはBIOSでPCIe接続をGen4固定するのがおすすめ
グラボを交換して稼働させたが、カクつき→暗転→フリーズ→クラッシュのループを繰り返すというトラブルに見舞われた。原因は使用中のライザーカードがPCIe4.0対応だったことによるものと判明し、BIOSでPCIe4.0接続で固定したところ安定した挙動になりました。マザボとグラボがPCIe5.0接続対応だったせいか接続不安定に陥ってしまったようです。PCIe4.0×8の接続でも帯域幅15.75GBあるので性能には問題ないはず。このような事態にならないように事前に自分のマザーボードやライザーカードとの相性もチェックした方がトラブルなく導入できると思います。
またGIGABYTEのサイトでダウンロードできるNIVIDIAのドライバーは不具合多発で有名らしいv576.20のままなので、そこではダウンロードせずにNVIDIAのサイトで最新版のドライバーをダウンロードした方がいいと思います。私は最初v576.20のドライバーを入れてしまったのでDDUで除去後にドライバーを入れなおしました。
このグラボの導入にはトラブル続きでしたが、一方でハードそのものは満足いく仕上がりでした。
【購入動機】
メモリ高騰の余波でグラボも値上がりすると聞いて、ドスパラで\81,320で購入。コスパは悪いけど下の項目が決め手となって購入を決意しました。
【購入の決め手】
・VRAMが16GBあるというのが魅力的。
・小型サイズ(215x122x40 mm)。
・ホワイトモデルかつ質感の良さ。(MSIやPalitはプラスチックな質感とゴテゴテなフォルムで却下)
・かっこいい金属バックプレート。
・AMDと違ってCUDAがあるので生成AIも動かせる。
・セミファンレス仕様で静音性が高い。
・モンハンワイルズもFHDならウルトラ設定で遊べる。
【購入してから気づいた部分】
・PCIe5.0×8なので実は端子長が短いです。実用には問題ありません。
・ファンとファンの間が狭いかつ中央が少しへこんでいるのでVGAサポートステイが使えなかった。(この大きさならサポートステイはいらないので不問でいいかも)
【総評】
導入時はトラブルに遭遇して非常に大変だったが、一度安定して動かせるようになれば満足度は高いです。負荷がないときはセミファンレスで無音になるので静音性が高く、ゲームも生成AIも不自由なく動かせているので満足しています。
【追記1】
グラボが不安定な理由に不備があったので修正しました。
【追記2】
グラボが不安定な理由をマザーボードとグラボのPCIe5.0接続の不安定によるものだと思っていたが、実はライザーカードがPCIe4.0までの対応だったことが判明したので内容を変更しました。満足度を星2から星4に変更しました。
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![GV-N506TGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686403.jpg) |
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303位 |
352位 |
4.25 (2件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):281x119x40mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCEクーリングシステム」がすぐれたサーマルパフォーマンスを提供。スライド式サイドプレートを採用し、カスタマイズできる。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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5とても良い
初めて自作PCを作成するにあたり、GPUをこの製品にしました。最初に購入したのは初期不良がありましたので、買い直しました。これから動作等を確認します。cpu:intel core5 ultra 245k マザーボード:z890 elite wifi7
4LLMで使用
【安定性】〇
【画質】AI用途なので無評価
【機能性】16Gなのでエラーが少ないです
【処理速度】まあまあかな
【静音性】普通ですね、割と静か
【付属ソフト】特にないですね
【総評】生成AIを回す目的での購入なので特にゲーム用の評価ではありません。
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![GV-N5070AERO OC-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679967.jpg) |
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288位 |
352位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x130x56mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したクリエイター向けオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナル空冷ファン「WINDFORCE」を搭載。
- OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備えている。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
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5抜群の静穏&安定性、何より見た目が素晴らしい
2080からの乗り換えで、5070Tiと悩みましたが今のところは用途に対して必要十分以上です。
常に4K、高フレームレートで運用していますが、最新の高負荷ゲームも、AI、動画処理においても安定して動作しています。通常はファンは停止しており全くの無音、負荷をかけるとファンは回りますが、かなり静かで全く気になりません。さらに高負荷となるとコイル鳴きと思われる音が聞こえますが、私は以前の方が煩かったせいかあまり気になっていません。
全てのパーツを白で統一しピラーレスケースに収めましたが、とにかく見た目が気に入っています。さりげなく光るロゴ、隆起の少ない洗練されたデザイン、見惚れました。
何より保証が4年というアドバンテージは私にとってはかなりの高評価となりました。
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![GeForce RTX 2060 VENTUS 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001410671.jpg) |
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465位 |
352位 |
4.41 (5件) |
25件 |
2021/12/20 |
2021/12/24 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2176 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:184W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):231x128x42mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 2.0」を採用している。
- ディスプレイ出力にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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5満足
【安定性】1年くらい使用していますが、特に問題は発生していません。
【画質】WQHDモニターで使用していますが普通に良いです。
【機能性】問題なし
【処理速度】3Dゲームはあまりやらないので、限界がわかりませんがFF15ベンチとかは普通に完走します。
【静音性】静かです。最大負荷をかけてもめちゃうるさいということはありません。
【付属ソフト】特になし
【総評】余程重いゲームを4Kでするとか、特殊な作業をしない限り、まず不満を感じることはないでしょう。
5リアルタイムレイトレーシングは素晴らしいですよ。
5月に入って価格が下がってきたので購入。
目的は、リアルタイムレイトレーシング対応のゲームが出来ること。
GTX1600シリーズでは非対応なので1ランク上のRTXを買いました。
効果は絶大でDOOMエターナルで超リアルな映像が体感できました。今後も、レイトレ対応のゲームをいろいろ体験したいので楽しみです。
マザーがPCIe4.0に非対応なのでRTX2060が丁度いいです。
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![GeForce RTX 3080 Ti Phoenix NED308T019KB-132AX [PCIExp 12GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41SBm8m93qS._SL160_.jpg) |
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993位 |
352位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/6/11 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 強化版のファンブレード、ARGBライティング、ダブルU型のヒートパイプ、ZERO RPM FAN、金属プレートキットを搭載している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。
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5マイニングに適さないし値段も高い3090の劣化版
【安定性】
まだ良く分からない
【画質】
【機能性】
【処理速度】
知られている通りマイニングの劣化版3080。
【静音性】
意外と静か。
【付属ソフト】
【総評】
3080をマイニングで使っていたらファンが曲がったので修理に出したら、納期未定でこれに交換となりました。
仕方なく手に入った品ですが、性能差が少ししかない、値段も高い、マイニングもできない。
3090の正式な劣化版ですね。
他の3080tiに比べるとデザインは一番良い
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![NVIDIA RTX A4000 NVRTXA4000 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001367072.jpg) |
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254位 |
352位 |
4.17 (4件) |
24件 |
2021/7/ 6 |
2021/6 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A4000 |
GDDR6 16GB |
DisplayPort x4 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:140W 補助電源:PCIe 6ピン×1 スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):241.3x111.15x18mm
【特長】- RTX A4000グラフィックスプロセッサーを搭載した1スロットサイズのビデオカード。ディスプレイ出力端子にはDisplayPort 1.4a×4を装備。
- 電力効率にすぐれた1スロットサイズのフォームファクターでさまざまなワークステーション筐体に搭載でき、幅広い業務での利用が可能。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express 3.0の約2倍の帯域幅を提供することで、データ集約型タスク向けにCPUメモリーからのデータ転送速度が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事の戦闘力を増す、強力な装置
外付けのグラボボックスに入れて、ノートパソコン上の3DCADにて使用しています。
【安定性】
PC側でDELLのドライバアップデートが入るとNVIDIAのドライバが機能しなくなることがあります。グラボ側のドライバを入れ直すと解決します。それ以外では問題ありませんが、その事象を知らなかったときは苦労しました。
【画質】
すばらしいです。
【機能性】
とくに副次的な機能はないです。
【処理速度】
驚きの速さです。
【静音性】
ファンの音がするといえばしますが、こんなもんでしょう。
【付属ソフト】
とくにありません。
【総評】
買ってよかった。仕事の戦闘力が増した気がします。
5省電力、高速、安定動作
本機2台をマイニングに使用していました。
1台 128W 程度の消費電力で、63MH/s ほどのハッシュレートを発揮していました。1年で1台分の費用は優に回収できましたが、イーサリアムの「マージ」により、マイニングにおける役割は終了しました。
1年以上連続稼働しても、全く不具合は見られません。今後は機械学習などに活用していくつもりです(本来はこちらが購入動機でした)。
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